2020年11月24日 14:05

戦争の特攻隊って日本人以外にやった国あるの?????

戦争の特攻隊って日本人以外にやった国あるの?????

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引用元:戦争の特攻隊って日本人以外にやった国あるの?????
https://hebi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1606112176/

1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/11/23(月) 15:16:16.664 ID:Z5Qugbvh0
知りたい

2: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/11/23(月) 15:16:42.783 ID:W+4NFXyI0
自爆テロ

4: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/11/23(月) 15:18:41.982 ID:Z5Qugbvh0
>>2
アルカイダか

8: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/11/23(月) 15:19:23.791 ID:l9iELdCd0
ww1までは機銃陣地で張り巡らされた要塞には肉弾破砕戦術ぐらいしか効果的なのはなかったよ

9: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/11/23(月) 15:20:17.142 ID:Z5Qugbvh0
>>8
そっか

10: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/11/23(月) 15:20:41.121 ID:YzplO/i00
戦闘機で特攻部隊があったというだけで歩兵団はほぼそれ
ノルマンディとか悲惨だろう

12: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/11/23(月) 15:20:52.188 ID:RduWLYko0
日本の特攻のまえに米軍のドーリットル隊が特攻を行ってるね
ドイツも魚雷による特攻を行ってる
しかし、死んでくれと命じたのは日本だけだよ
アメリカは隣の戦友は確実に死ぬと思えと言ったけど

19: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/11/23(月) 15:27:19.452 ID:EknppHe30
>>12
ドーリットル空襲はそのまま飛行機で突っ込むわけじゃないけど
片道燃料で着陸できるかわからない中立軍の基地へ着陸か
海に不時着して漂流しながら回収待つかだからな

20: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/11/23(月) 15:30:35.785 ID:RduWLYko0
>>19
十分な特攻だと思うが違うかな?
ドイツの魚雷特攻も脱出装置はあるけど、海中でハッチを開けろとか訳の解らない装置だし

24: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/11/23(月) 15:33:04.158 ID:EknppHe30
>>20
9割特攻だろうね
助けが来なかったらゆっくりとした死だからある意味特攻より怖い

17: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/11/23(月) 15:23:44.374 ID:Nt9g0vJ60
ドイツのミステルなんかは飛行機突っ込ませる戦法だけど無人機だもんな

21: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/11/23(月) 15:31:37.765 ID:DmQ+sUrvp
ドイツでも有人による特攻はあったけどヒトラーやゲーリングがやめとけっつってその部隊は解散した
その特攻も日本のと違ってパイロットは脱出する前提だった

23: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/11/23(月) 15:32:56.217 ID:Z5Qugbvh0
>>21
あーそうなの?じゃあ特攻隊とはまた違った感じなんかな

22: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/11/23(月) 15:31:58.852 ID:LwsLPiifK
インパール作戦

27: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/11/23(月) 15:36:50.398 ID:RduWLYko0
とにかく作戦が片道で後は運任せは全て特攻で良いんじゃ無いかな
特攻は特別攻撃で通常攻撃では無い訳だし

28: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/11/23(月) 15:39:25.190 ID:Z5Qugbvh0
>>27
でも特攻隊は運任せとは違うんじゃないの?完全に死ぬ作戦でしょ?

31: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/11/23(月) 15:42:12.477 ID:RduWLYko0
>>28
そうなんだよ特攻は沢山あるけど組織的に必ず死んでくれと命じたのは日本だけだね。
他も本質的にはしねと命じてるんだけどね

29: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/11/23(月) 15:40:11.619 ID:EknppHe30
ノルマンディー上陸作戦も結果的には特攻になった

30: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/11/23(月) 15:41:24.112 ID:YzplO/i00
ノルマンディはバンドオブブラザーズみる限り先発隊はほぼ特攻だな

32: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/11/23(月) 15:46:37.818 ID:baNyN2q20
イスラム自爆テロは日本赤軍経由で日本発祥だった気が
とは言え太平洋戦争以前からヨーロッパ諸国で特攻はあったが

33: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/11/23(月) 15:48:37.936 ID:Y99F9rnc0
中世の戦法、戦列歩兵なんかはほとんど特攻だぞ 

35: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/11/23(月) 15:50:19.108 ID:EknppHe30
>>33
戦列歩兵は近世だぞ

34: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/11/23(月) 15:49:49.962 ID:YzplO/i00
まあスパルタ時代からそうよな
ファランクス考案したヤツはすごいと思うよ

39: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/11/23(月) 16:33:38.873 ID:RduWLYko0
中国国民党の鎖で重機関銃に繋いて高地を守らせたのは死んでくれと命令した事になるんかな

41: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/11/23(月) 17:21:57.860 ID:Nt9g0vJ60
他の国では「死ぬ気で敵を倒せ!」なのに大日本帝国では「死んでこい!」になる謎

42: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/11/23(月) 17:36:31.194 ID:Y99F9rnc0
決死隊って言う死傷する事が前提の部隊は世界中にあったで

1001: 名無しさん@大艦巨砲主義! 2011/7/24(日) 12:20:40.20 ID:milio


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コメント

1.名無しさん:2020年11月24日 14:06 ID:xk08NPAw0▼このコメントに返信
エルダー帝国ガガーン少将、増える訳ねーだろ!
2.名無しさん:2020年11月24日 14:16 ID:AabrXTDS0▼このコメントに返信
決死隊は古今東西どの国にもいる。
ぼぼ死ぬ作戦か、必ず死ぬ作戦かの問題はあるが。
まぁ大差ない。言葉遊びだから。
3.名無しさん:2020年11月24日 14:17 ID:fvVAV7z.0▼このコメントに返信
>鎖で重機関銃に繋いて高地を守らせた
こんな事やってたんか。さすが中国、っていうかこりゃ極刑じゃないかな?
4.名無しさん:2020年11月24日 14:19 ID:yzaxJIDN0▼このコメントに返信
国籍は関係無く特攻は存在する、生き残るかどうかはさておき
5.名無しさん:2020年11月24日 14:20 ID:hZ3x8Xi.0▼このコメントに返信
古今東西の督戦隊の方がよほど人道に反する
6.名無しさん:2020年11月24日 14:21 ID:7LL8YMEk0▼このコメントに返信
騎兵で戦車部隊に突っ込んだってなかった?
7.名無しさん:2020年11月24日 14:22 ID:aCoRc5BA0▼このコメントに返信
ソ連発祥の「乗員が逃亡しないように戦車のハッチを溶接、開閉不能にしてから突撃させる」も追加でw
8.名無しさん:2020年11月24日 14:23 ID:7LgR4A.D0▼このコメントに返信
戦車のハッチを外から溶接とか?
9.名無しさん:2020年11月24日 14:24 ID:.GEf4aAI0▼このコメントに返信
特攻と自爆テロの大きな違いは正規戦か非正規戦かなんだよね
特攻はあくまでも交戦国間の戦争下における軍隊同士での行為
自爆テロは明確に交戦相手を定められない状況下で軍属のみならず民間人をも的にした行為

自爆テロは民間人をターゲットにしている時点で米軍の都市空襲や原爆並みに卑劣な行為
10.名無しさん:2020年11月24日 14:25 ID:DS.1SRni0▼このコメントに返信
ソ連兵はだいたい特攻みたいなもんやろ
11.名無しさん:2020年11月24日 14:26 ID:bNM.rz2o0▼このコメントに返信
陸戦の大規模部隊の撤退戦では
全滅前提の殿部隊を設定し、その犠牲で時間稼ぎをして
本体を生き残らせる戦術は定番だけどね。
12.名無しさん:2020年11月24日 14:28 ID:V5LatXnR0▼このコメントに返信
日本軍負けw
中国軍の勝ち
13.名無しさん:2020年11月24日 14:32 ID:.0N9PmwD0▼このコメントに返信
ベトナムは自爆的な攻撃を大規模にやってフランスアメリカ中国を撃退してるぞ
14.名無しさん:2020年11月24日 14:35 ID:yLsFZ.zw0▼このコメントに返信
>>1
まぁ、日本の特攻はそれだけ影響が凄かったんだよ。
15.名無しさん:2020年11月24日 14:35 ID:KOb0c17O0▼このコメントに返信
脱出する前提だから特攻じゃないってのもおかしな話だな
脱出しても助からないような作戦で使われたら一緒やろ
16.名無しさん:2020年11月24日 14:37 ID:5MVRTUE60▼このコメントに返信
コンスタンティノス11世「突撃ーっ!!」
17.名無しさん:2020年11月24日 14:39 ID:KY.D5zsi0▼このコメントに返信
アメリカ映画だって死ぬなら道連れにというのは普通にある
特攻が特異に見られるのは、特攻ありきでの作戦が国家単位で行われたからにすぎない
18.名無しさん:2020年11月24日 14:39 ID:47ZYFGDd0▼このコメントに返信
※12
当たり前、お笑いで中国軍に勝てるのは韓国軍だけw
19.名無しさん:2020年11月24日 14:40 ID:UP70WF850▼このコメントに返信
お前らがバカにしてるイタリアですら
魚雷を改造した水中ボートで肉薄して爆弾取り付けるって言う
特攻攻撃してるんだよなあ
20.名無しさん:2020年11月24日 14:47 ID:0swteAz50▼このコメントに返信
国軍組織にシステムとして取り入れたバカは、日本とドイツだけじゃね。まぁ、ユーゲントを民兵として考えれば、日本だけやな。
21.名無しさん:2020年11月24日 14:47 ID:DT4r9I1.0▼このコメントに返信
※19
それでも一応は生きて帰る前提やん。タヒんで来いって言うのをが目的にした指揮系統が有ったのは日本だけやろ、あ、ソ連の雪の上なら大丈夫とか、スターリングラード辺りはシランケド。 騎兵で戦車にってのはポーランドやろ。まあ、何処でも、祖国防衛ってのはそれだけ切実真剣な問題で、明け渡せばいいなンンて脳天気な政党が有るのは日本ぐらいだと思う。
22.名無しさん:2020年11月24日 14:48 ID:0swteAz50▼このコメントに返信
>>3
督戦隊や逃亡兵に対する処罰が機能しない状態なんでね。
23.名無しさん:2020年11月24日 14:48 ID:Q48dbypp0▼このコメントに返信
アメリカの911を忘れたのか?
24.名無しさん:2020年11月24日 14:48 ID:7C1xRmcZ0▼このコメントに返信
「お国のために」「天皇陛下万歳!」のイメージが強すぎるんだよ
25.名無しさん:2020年11月24日 14:49 ID:0swteAz50▼このコメントに返信
>>5
督戦隊は今現在でも存在するし、いないと軍隊の反乱や逃亡に対抗が出来ない。
26.名無しさん:2020年11月24日 14:50 ID:Ce5MgmEC0▼このコメントに返信
ヤクザの世界では鉄砲玉が居るけどね
ドイツは末期ベニアのボートにアクアラング
を背負って乗り敵艦に突っ込ませたらそのまま
帰ると言う事はやらせてる帰還率50%
27.名無しさん:2020年11月24日 14:50 ID:XzSvKrf80▼このコメントに返信
負けたらボロクソに言われるのが当たり前よ。
劣勢は手段が減るからな。
28.名無しさん:2020年11月24日 14:51 ID:0swteAz50▼このコメントに返信
※24
タヒ亡原因の多くが餓タヒや病気なのに、不思議やな。
29.名無しさん:2020年11月24日 14:51 ID:85VtZprL0▼このコメントに返信
当時の陸軍将校は○○落とすのに死者5000名必要とか
そういう気が狂った数勘定してたからなぁ
30.名無しさん:2020年11月24日 14:53 ID:PSY7Ag8b0▼このコメントに返信
※19
イタリアはキレたら怖いからな。マフィア発祥の地は伊達じゃ無い。
31.名無しさん:2020年11月24日 14:53 ID:0swteAz50▼このコメントに返信
※16
妄想上の出来事定期。実際は逃亡する際にタヒんだと思うよ。
32.名無しさん:2020年11月24日 14:53 ID:amOqU7aj0▼このコメントに返信
>>29
軍人は現実主義者やで
33.名無しさん:2020年11月24日 14:54 ID:5T4iPYou0▼このコメントに返信
>>9
まあ外国人からしたら一緒に見られてるけどな
あと重慶爆撃してる日本がアメリカを非難するのはダブルスタンダードだけどね
34.名無しさん:2020年11月24日 14:55 ID:4n.4Ugy30▼このコメントに返信
敵を倒すよりも自分がタヒぬことを目的にしちゃあかんよ
35.名無しさん:2020年11月24日 14:55 ID:0swteAz50▼このコメントに返信
※32
って、よく保守論壇の糞どもが本で書いているけど、当時の将校らの残された日記等を読んだら、酷いもんよ。
36.名無しさん:2020年11月24日 14:58 ID:0swteAz50▼このコメントに返信
※34
一人の兵士を戦場に送るのに莫大なコストを国民に強いている事が分からないのが、当時の政治家や軍や官僚やね。
37.名無しさん:2020年11月24日 15:00 ID:aFdFvCAr0▼このコメントに返信
兵器の開発段階でパイロットの脱出を考慮せず体当たりってのは世界的に見ても珍しいと思う
生還率絶望的な戦術は世界中で昔からある
38.名無しさん:2020年11月24日 15:01 ID:tXren7VF0▼このコメントに返信
ゾンダーコマンド・エルベは実際命令で特攻してる
体当たりして脱出予定では有ったが9割は戦死すると言う見積りだった
ヒトラーもゲーリングも最初は反対してたが賛成してその後の事は黙認してる
戦闘機200機程度集めてる
作戦中止というのは嘘
39.名無しさん:2020年11月24日 15:02 ID:0swteAz50▼このコメントに返信
※10
ソ連の懲罰大隊が戦後、再度強制収容所に大量にぶち込まれている事を考えると、タヒ傷率はそこまで高くない。
40.名無しさん:2020年11月24日 15:05 ID:QDySmTEH0▼このコメントに返信
現代の価値観とテメーの立ち位置で過去を語り断罪するやつって意外と多いよね。
41.名無しさん:2020年11月24日 15:05 ID:0swteAz50▼このコメントに返信
>>38
そいつら、脱出ポットが着いとるし。
42.名無しさん:2020年11月24日 15:07 ID:0swteAz50▼このコメントに返信
>>40
大西瀧治郎「特攻隊は統率の外道」
43.名無しさん:2020年11月24日 15:12 ID:0jhXj9il0▼このコメントに返信
※12
植民地支配されたアジアを救おうともせずに逆に白人に事大していた腰抜け中国軍、味方殺しの督戦隊まで設けてた恥ずべき者だち、南京虐殺してたのも原住民に嫌われていた中国軍だった事を理解しろ恥を知れ。

アジアを白人の植民地支配から開放した大東亜共同宣言のような大儀が全くない無い中国は恥ずべき国だよ。
44.名無しさん:2020年11月24日 15:14 ID:s9Xh3BQB0▼このコメントに返信
特攻と陣地等の死守命令はちと違うきがする
45.名無しさん:2020年11月24日 15:17 ID:oXyyTEbk0▼このコメントに返信
>>1
ドイツ軍のエルベ特攻隊とかソ連軍のタラン攻撃とか。
米軍も護衛なしの爆撃とか、エグいことやってるね。
46.名無しさん:2020年11月24日 15:17 ID:JJohGB0p0▼このコメントに返信
大和魂という狂気が100年前まであったのが想像つかないな、そこらの漫画のイカれキャラよりイカれてるぞ
47.名無しさん:2020年11月24日 15:17 ID:0swteAz50▼このコメントに返信
※43
素晴らしい大義名分を掲げようが、負ければなんの意味もないで。
48.名無しさん:2020年11月24日 15:20 ID:0swteAz50▼このコメントに返信
※46
憲兵など督戦隊の役目を果たす存在や、逃亡兵に対する過酷な処罰、また亡命先が殆どないなどの複数の要因で成立したので、皆が皆、ポジティブに受け入れたわけではない
49.名無しさん:2020年11月24日 15:23 ID:0jhXj9il0▼このコメントに返信
※33
それアメリカの歴史捏造工作で実際に爆撃していたのはアメリカ軍なのがバレてる。
歴史捏造できるのは戦勝国だけ。大儀の無い侵略戦勝国の言い分をまともに聞くのは悪質な人間か知的障害かのどちらか。
戦後処理として戦勝国の歴史捏造工作を暴く作業は必然、アメリカはWGIPという卑劣な洗脳工作で日本人に人権侵害行為をしているのもバレてるのは常識。
50.名無しさん:2020年11月24日 15:23 ID:oXyyTEbk0▼このコメントに返信
>>12
東洋のヒトラー=毛沢東
51.名無しさん:2020年11月24日 15:25 ID:oXyyTEbk0▼このコメントに返信
>>33
まあ、中国軍も上海無差別爆撃やらかしてるからな。
中国の自業自得w
52.名無しさん:2020年11月24日 15:26 ID:0swteAz50▼このコメントに返信
※49
重慶って、かなりの奥地にあるのに、どうやって米軍が爆撃しに行くの?
53.名無しさん:2020年11月24日 15:26 ID:oXyyTEbk0▼このコメントに返信
>>10
左翼国家って残酷だよなw
54.名無しさん:2020年11月24日 15:27 ID:pIc2PPDb0▼このコメントに返信
ソ連空軍もモスクワ防衛戦のときドイツの爆撃機に対して組織的に体当たり攻撃「タラーン」を行っていたよ。
この攻撃に撃墜されたハインケルHe-111爆撃機の残骸をモスクワ中央軍事博物館で見たことがある。
55.名無しさん:2020年11月24日 15:27 ID:cG7xQtup0▼このコメントに返信
>>1
> 中国国民党の鎖で重機関銃に繋いて高地を守らせたのは死んでくれと命令した事になるんかな

コレやらせたのは、蓮舫の祖父だぞ?
56.名無しさん:2020年11月24日 15:28 ID:cG7xQtup0▼このコメントに返信
>>22
だって謝蓮舫の祖父だもの。
『中国国民党の鎖で重機関銃に繋いて高地を守らせたのは死んでくれと命令した事になるんかな』
国府軍将校wwww
57.名無しさん:2020年11月24日 15:29 ID:0swteAz50▼このコメントに返信
※7
ハッチはガセ。

当時の戦車の故障率は高いので、故障した場合、戦車内にいるエンジニアが戦車外に出て応急処置をしていたし。
58.名無しさん:2020年11月24日 15:31 ID:ObLQKU530▼このコメントに返信
イタリア海軍は人間魚雷使って停泊中の英戦艦2隻着底させる戦果挙げてる
まあこっちは脱出してるが
59.名無しさん:2020年11月24日 15:32 ID:oXyyTEbk0▼このコメントに返信
>>41
でも、特攻に変わりないねw
60.名無しさん:2020年11月24日 15:32 ID:0swteAz50▼このコメントに返信
>>54
タラーンは真の意味の特攻であって、日本の特攻とは別。だから、英語圏では日本の特攻をKAMIKAZEにしているんやろ。
61.名無しさん:2020年11月24日 15:33 ID:cG7xQtup0▼このコメントに返信
>>33
重慶空爆は、国民党の製鉄所に空爆したんだぞ?モロに軍需施設や。アホウだった国府軍が地下シェルターの換気口を外部から閂嵌めて開閉不可能にして、出入り口も外部からカギ掛けたんだwwww
鮨詰めの満員電車で換気口なし、通風なし密閉で長時間放置やぞ?国府軍将校だった蓮舫の祖父の責任でもある。
62.名無しさん:2020年11月24日 15:34 ID:0swteAz50▼このコメントに返信
>>59
その特攻はエアラミングに近いけどな。カミカゼの様にタヒぬ事が前提じゃないし。
63.名無しさん:2020年11月24日 15:36 ID:oXyyTEbk0▼このコメントに返信
>>6
ポーランド軍のならガセだよ。
誤報をナチスと共産主義者が、戦前ポーランドを貶めるために利用した。
64.名無しさん:2020年11月24日 15:36 ID:0swteAz50▼このコメントに返信
>>50
は?
毛沢東をチンケな独裁者と比べてんじゃねぇーぞ。

◯している事が桁違いやぞ。
65.名無しさん:2020年11月24日 15:38 ID:HvUzlaod0▼このコメントに返信
※10
そこは日露戦争時から摘弾抱えて自爆特攻やってたから
66.名無しさん:2020年11月24日 15:39 ID:0GrD0L5m0▼このコメントに返信
パラシュート無しで雪原に落とす
ソ連空挺降下部隊
67.名無しさん:2020年11月24日 15:39 ID:HvUzlaod0▼このコメントに返信
インディペンデンスデイ
68.名無しさん:2020年11月24日 15:40 ID:0swteAz50▼このコメントに返信
>>63
第二次世界大戦中の東欧では騎兵は思った以上に活躍している。
69.名無しさん:2020年11月24日 15:41 ID:0jhXj9il0▼このコメントに返信
※47
そういった暴力主義者、暴力事大主義者のなかでは暴力で勝ち取ったものが絶対的正義なのでしょうが、事の本質として日本が何百年も続いていたアジアの植民地を開放しアジアの人々が感謝したという事実を客観的に見るべきだと思います。
70.名無しさん:2020年11月24日 15:44 ID:M.fjgAoe0▼このコメントに返信
一億総玉砕!
国民全員みんなで死のうぜ
71.名無しさん:2020年11月24日 15:44 ID:HyvMqb9Q0▼このコメントに返信
>>大日本帝国では「死んでこい!」になる謎

国が貧しいから。軍歌の「タヒんで帰れと励まされ…」の歌詞は真実。
遺族にしたら遺族年金で生涯収入が得られた。下手に達磨で帰ってこられても食わせられなかった。
座敷牢で隔離餓タヒとか寝てるときに濡れタオルを…って悲劇も多発した。
72.名無しさん:2020年11月24日 15:46 ID:XnMC.Qqm0▼このコメントに返信
似たようなのはアル。
73.名無しさん:2020年11月24日 15:48 ID:Ymdf6f8Q0▼このコメントに返信
軍国主義がもたらした凄惨な歴史を繰り返してはいけない。
その為に平和憲法9条がある
74.名無しさん:2020年11月24日 15:48 ID:0swteAz50▼このコメントに返信
※69
インドネシア独立戦争で独立側に参加して戦タヒした旧日本軍兵士が靖国に奉られず、植民地政府側について戦タヒした旧日本軍兵士が靖国に奉られている現状について、どう思う?
75.名無しさん:2020年11月24日 15:51 ID:HyvMqb9Q0▼このコメントに返信
>>7
それを日本は真似た!
特攻隊員をワイヤーで機体に固定したのだ!
76.名無しさん:2020年11月24日 15:52 ID:PSY7Ag8b0▼このコメントに返信
※52
※49が本当かどうかは別にして、余裕でできるに決まってるだろ。
なんのための空母だよ。
77.名無しさん:2020年11月24日 15:53 ID:HyvMqb9Q0▼このコメントに返信
>>29
タヒなせた数だけ出世するから!
78.名無しさん:2020年11月24日 15:53 ID:hxy2Z1xV0▼このコメントに返信
着陸危険系は、イギリス海軍でもあったなあ。
CAMシップというの、船団護衛のため、商船に戦闘機を積んでいて、カタパルトで、発射。
敵を追っ払ったら、不時着水で、トンぼつり。
なお、ちょいちょい不時着水で死者がでた模様。やばいので、のちに護衛空母とかにとってかわられる。
79.名無しさん:2020年11月24日 15:54 ID:47ZYFGDd0▼このコメントに返信
※73
軍国主義が凄惨な歴史をもたらしたわけじゃないよ。発端は西欧の植民地政策の歪みに
巻き込まれた形だし、凄惨な民間人の被害が出たのは連合国の戦争犯罪行為が原因だろ。
憲法9条は、平和のためじゃなく、合衆国の占領政策で日本を押さえつけるためのもの。
80.名無しさん:2020年11月24日 15:55 ID:tXren7VF0▼このコメントに返信
>>33
それアメリカ側のプロパガンダじゃん
日本がやったから俺たちがやるのは報復なんだって自らを正当化させる為の嘘
実際は軍事施設だし爆撃前にはビラまで撒いて一般人に警告、退避を促してる
何年か前に実際のビラも見つかってたはず
81.名無しさん:2020年11月24日 15:56 ID:HyvMqb9Q0▼このコメントに返信
>>37
人間を部品にした航空爆弾つくったのは日本だけ!
体に電気コードつないでコントロールするんだろ?脳で動かすから反応が速いのだ!
82.名無しさん:2020年11月24日 15:57 ID:r.ZTiRCC0▼このコメントに返信
特攻隊のような勇者をを誇りに思えなくなったらその国は戦争で絶対勝てないよ。日本はすでにその域。近い将来、中国に占領されて奴隷になる可能性が高いな。若い者はかわいそうだ。

<アメリカ太平洋艦隊司令官 ニミッツ海軍元帥>
沖縄作戦でわが海軍が被った損害は戦争中のどの海戦よりもはるかに大きかった。沈没30隻、損傷300隻以上、9千人以上が死亡・行方不明または負傷した。この大損害は、主として日本の航空攻撃、特に特攻攻撃によるものであった。我々は予め日本空軍は手ごわいということは知っていたいが、こんなにやるとは思わなかった。我々は「カミカゼ」がかくも多数の人員を殺傷し、多数の艦船を破壊しつつあることを日本軍に認めさせることが許せなかった。それ故、我々はそこに留まってこれを受けなければならなかった。

<アンドレ・マルロー(フランス作家、文化大臣)>
彼ら(特攻隊員)に権勢欲とか名誉欲などはかけらもなかった。祖国を憂える尊い熱情があるだけだった。母や姉や妻の命が危険にさらされている時、自分が殺られると承知で暴漢に立ち向かうのが息子の、弟の、夫の道である。愛する者が殺られるのを黙って見過ごせるものだろうか。

<マルコム・マクガバン(アメリカ海軍大尉)>
我々の空母の飛行甲板を貫いたこの男は私より立派だ。私には到底このようなことはできない。

<アイヴァン・モリス(フランスの日本史家)>
神風特攻隊員たちの心の中には敵への憎悪、復讐心がほとんどなかった。彼らは、外国がもたらす汚れから日本の清らかな土地を守るため、また家族を防衛するため生命を捧げる義務があると遺書に書き残している。彼らの遺書からは、敵兵に対する憎悪や西洋人への人種的敵意が出てこない。むしろ、誕生してからこれまでに与えられた数々の恩に報いなければという責任感や「報恩」の決意が前面に表れている。
83.名無しさん:2020年11月24日 15:57 ID:HyvMqb9Q0▼このコメントに返信
>>65
夜中に目立つ白襷かけて突入!ww
84.名無しさん:2020年11月24日 15:59 ID:47ZYFGDd0▼このコメントに返信
※33
重慶爆撃は、軍事目標を爆撃してるぞ、間違って民間人にも被害が出てるが
最初から民間人を狙った東京大空襲とか原爆とは違う。日本には非難する権利があるぞ。
85.名無しさん:2020年11月24日 16:01 ID:fwG7A9iw0▼このコメントに返信
ドイツの末期の特殊潜航艇とかも必死だし
イギリスのホームガードウェポンの皆さんだって必死だし
アメリカだってリベレーターとかイカれた銃作ってフランスのレジスタンスに配布してる
本土決戦レベルまで攻め込まれればどこでもやってる

むしろ自決兵器なのに極めて高い戦果を挙げたという点が日本の特攻攻撃の特異性
普通は自決兵器作るほど追い込まれたらほとんど成果をあげれない
86.名無しさん:2020年11月24日 16:01 ID:pz8Jvh7w0▼このコメントに返信
>>62
隊員は志願兵だけど死ぬ事前提の扱いだよ
食事とか贅沢させてもらえてた
87.名無しさん:2020年11月24日 16:02 ID:HyvMqb9Q0▼このコメントに返信
>>82
評価などできん!上層部は特攻隊で賭けをして遊んでおり、酒池肉林であった!ただの無駄タヒににすぎん!俺なら皇居か東京の軍司令部に突入してたろう!
88.名無しさん:2020年11月24日 16:06 ID:0swteAz50▼このコメントに返信
※76
重慶爆撃している時期って米軍は南シナ海の制海権がない。
89.名無しさん:2020年11月24日 16:10 ID:r.ZTiRCC0▼このコメントに返信
※69
事(大東亜戦争)の本質は、アジア諸国の植民地からの解放ではなく、日本の自衛です。そのための領土的影響圏の拡大、資源の確保だ。でなければ欧米の植民地にされていたというだけのことだ。
弱肉強食の時代。強いものが他国を征服する、そういう時代だったのだ。いまを生きる人には理解できな恐怖があった。それが明治維新を起こし、富国強兵に進んだ原因だ。日本はそれまで鎖国していたんだ。アジア諸国のためにやったものではない。アジア諸国の植民地解放はあくまでも日本の自衛手段のひとつだ。さらに言えば、植民地時代を現在に彷彿とさせているのが中国共産党だ。
90.名無しさん:2020年11月24日 16:10 ID:ij45o4BU0▼このコメントに返信
やっぱこう言うの海外出羽守の変化系だったんだな
91.名無しさん:2020年11月24日 16:10 ID:0swteAz50▼このコメントに返信
※82
そいつらは、特攻隊員を評価しているだけ定期
92.名無しさん:2020年11月24日 16:11 ID:o.UjIXgu0▼このコメントに返信
大規模特攻運用はソ連の方が早いだろw 独ソ戦初期から爆撃機に対して体当たり戦法を採用してる
93.名無しさん:2020年11月24日 16:12 ID:6DmQrrSG0▼このコメントに返信
アメリカも1941年、マニラ沖で日本戦艦に特攻して撃沈したB-17の機長を英雄として報道して祭り上げている。(その人の名前をつけた軍艦・道・学校などがある。)
ちなみにその勇敢な機長コリン・ケリーが撃沈した日本の戦艦はハルナとヒラヌマである。(前者は1945年まで健在、ヒラヌマは存在していない)

アメリカだって負けが込んでるときはこんなもんだよ。
94.名無しさん:2020年11月24日 16:13 ID:0swteAz50▼このコメントに返信
>>86
飛行機乗りは貴族待遇なんで、そりゃね。(アジアを除く)
95.名無しさん:2020年11月24日 16:13 ID:X2ui0WZA0▼このコメントに返信
決死と必死はちゃいまっせ
96.名無しさん:2020年11月24日 16:14 ID:qrC3pM350▼このコメントに返信
ソ連軍の戦車の下でエンジン音を聞かせながら毎日餌をもらう犬
ドイ軍の戦車が攻めてきたらその犬に爆弾を背負わせ特攻させる
その対戦車犬は自軍に戻ってきて自爆する犬も多数いたらしい
97.名無しさん:2020年11月24日 16:17 ID:DC1Li0QD0▼このコメントに返信
因みに民衆の殉教という概念を初めて導入したのは前2Cにシリア王アンティオコスエピファネスの宗教弾圧に敢然として抵抗したユダヤ人だとの主張がある。神の命じた戒律を犯すぐらいなら戒律を守って死んだ方がまし、という考えからであった。
98.名無しさん:2020年11月24日 16:21 ID:mMcjqqx20▼このコメントに返信
特高隊「治安維持法違反により、逮捕する!」
99.名無しさん:2020年11月24日 16:22 ID:0swteAz50▼このコメントに返信
※96
日本は戦時中、シーシェパードを軍犬として徴発したが一匹も家族の元には帰らなかった。

また、犬猫献納運動によって犬と猫を屠◯し毛皮にしたりしていた。
100.名無しさん:2020年11月24日 16:22 ID:J3Ua6FyL0▼このコメントに返信
>>97
しかし「イスラエル」という国のヘヴライ語の意味は
『神に勝つ者』

神はと、道具未満の
2次元と3次元を区別できないなろう信者、
貧富ガチャ民の

紙に書いた客寄せパンダ
というのがユダヤ教
101.名無しさん:2020年11月24日 16:23 ID:uo5XyKbL0▼このコメントに返信
特攻よりも背後から懲罰隊が銃器を構えて突撃させる方がやばいだろ。
逃げたらその場で銃殺だし。
半強制ではあったけど日本の特攻隊は自国(自分の家族や恋人なだ)を守るために自らの命を使った、というのがそういうのと違うね。
ノルマンディー上陸した兵士とかと同じ。
中国やソ連の大木に括り付ける人柱やアメリカ軍の937高地奪還作戦とは毛色が違う。
102.名無しさん:2020年11月24日 16:23 ID:NThD4vDa0▼このコメントに返信
※2
決死隊は仮に生き残ったら英雄だけど特攻隊は生き残ったら臆病者だからな本質が違う
言葉遊びでは無い
103.名無しさん:2020年11月24日 16:24 ID:0swteAz50▼このコメントに返信
※97
集団が追い詰められた際の自◯行動について、不明瞭な部分がある。
104.名無しさん:2020年11月24日 16:24 ID:DC1Li0QD0▼このコメントに返信
wikiで ペリリューの戦い を読んで御覧給え。
米軍が本気にならざるを得なかった邦人の死闘の跡が窺える。
そもそも、戦闘とは死を覚悟したものでなければ、成立しないのではないか?
105.名無しさん:2020年11月24日 16:25 ID:qjX8oe8U0▼このコメントに返信
有史以来どの戦場でもあるでしょ、ゲリラ戦術と一緒。今さらだよ。
106.名無しさん:2020年11月24日 16:25 ID:oXyyTEbk0▼このコメントに返信
>>75
>それを日本は真似た!
>特攻隊員をワイヤーで機体に固定したのだ!

↑左翼大本営が発表しましたw
107.名無しさん:2020年11月24日 16:26 ID:YV1Az9tc0▼このコメントに返信
今はムスリムが自爆攻撃をやってるな。今は止めたが欧米メディアは最初の内はすべて神風攻撃と言っていた。英国の在郷軍人会からあれはカミカゼではないとクレームがついてそれから欧米でも段々とムスリムの自爆攻撃を神風とは言わなくなった。西洋人は自爆攻撃というと真っ先に日本の神風攻撃を連想するからね。それはロシア人からアングロサクソンまで共通している。
108.名無しさん:2020年11月24日 16:28 ID:0swteAz50▼このコメントに返信
※101
中国の場合は逃亡兵の処罰が難しかったので理解が出来る。

ソ連の懲罰大隊について、ソ連崩壊後まで生きた懲罰大隊の生き残りは当時の自分について、懲罰大隊にいる事を恥じていたそうだ。
ソ連は普通にヤバい。
109.名無しさん:2020年11月24日 16:30 ID:0swteAz50▼このコメントに返信
※107
欧米人が考える特攻には二種類あるからしゃーない。
110.名無しさん:2020年11月24日 16:32 ID:EmzdtPf30▼このコメントに返信
アメリカをはじめ戦況が不利な国ではな特攻兵器は作られた。

ドイツやイタリアはあっという間に上陸されたので使う暇がなかった。アメリカはそこまで追い込まれなかったから計画倒れで終わった。あっという間に上陸できず、戦況が不利だった日本は使用し続けただけ。

後、そういう命令がなくても航空機などで自力での帰還が絶望的な場合は率先して敵艦または施設に突っ込んで言ったケースが多々あるとか。
日本海軍最後の勝利である礼号作戦では進行する木村艦隊を迎撃に戦闘機部隊が襲撃してきたが対空砲火でダメージを負った際に大型艦に特攻をしてきたとか
111.名無しさん:2020年11月24日 16:36 ID:EmzdtPf30▼このコメントに返信
※83
それ以外は要塞攻略戦術としてまともなんだよな…要塞があほみたいに頑強で犠牲者が出まくっただけで。
なお、あれでまだ旅順要塞は未完成だったというから完成してたらどうなっていたんだ?
112.名無しさん:2020年11月24日 16:38 ID:hGBCrun70▼このコメントに返信
「スターリングラード」や「プライベートライアン」を観ると
兵隊になっても下っ端じゃいけないな。と思う
113.名無しさん:2020年11月24日 16:48 ID:fvVAV7z.0▼このコメントに返信
※22
なんか別レベルで恐ろしいですね…
114.名無しさん:2020年11月24日 16:50 ID:zcdpzriz0▼このコメントに返信
>>78
イギリス人は着艦が危険な物であるという認識が無かったからな

アメリカではとても危険で艦上運用出来ないと判定された時期のF4Uコルセアを、

何で危険なの?紅茶が足りないんじゃない?

と普通にホイホイ着艦させていた
115.名無しさん:2020年11月24日 16:50 ID:EmzdtPf30▼このコメントに返信
※74
厳しいこと言うけど前者は脱走兵という犯罪者で後者は日本軍として命令に殉じて死んだ以上そうなるわな。

というか、脱走はまだしもそれで独立運動に参加しましたって「日本は名義だけ変えて抗戦している=降伏していない!!」とられる可能性すらあったわけなのでとてもじゃないが公的にどうこうはできない。

それでも些少なりにも一時軍人恩給を渡しただけでも褒められたもんであるし、いかなる理由であれ祖国に背を向けて脱走した方は自分らを国が許された、と大喜びだったとか。
116.名無しさん:2020年11月24日 16:53 ID:zcdpzriz0▼このコメントに返信
>>99
シーシェパードなら別にどんな扱いしても問題無いのでは?
117.名無しさん:2020年11月24日 16:54 ID:xbgRaS6s0▼このコメントに返信
第二次世界大戦末期の独逸空軍でゾンダーコマンド・エルベという「敵B-17に体当たり攻撃する」部隊が存在した。
空軍総監のガーラント将軍は「空中衝突できるだけの操縦能力が有るパイロットを無駄死にさせるのは不合理だ」と自爆攻撃を認めなかったので、公式には「肉迫射撃で敵機を撃破出来れば(当然、敵編隊の防御砲火が自機に集中している)脱出して落下傘降下して良し」という命令だったが、要は「弾丸が当たらなければ自分の機体をぶつけろ」という「一機一殺」の意味だった。
118.名無しさん:2020年11月24日 16:56 ID:EmzdtPf30▼このコメントに返信
※6
都市伝説な上にドイツのポーランド侵攻時はポーランド騎兵も十二分に活躍している。
119.名無しさん:2020年11月24日 17:00 ID:bNM.rz2o0▼このコメントに返信
※93

映画の描写だとアメリカもオチは特攻ってのが結構あるし。
当時の日本にとってはアメリカはエイリアンみたいなモンだし。
ホントに宇宙からエイリアンが来たら、アメリカは組織的な航空特攻かけそう。
120.名無しさん:2020年11月24日 17:03 ID:gCv0UH6f0▼このコメントに返信
>>55※55
蓮舫の祖母は、日本軍に戦闘機寄贈してるのに?
夫婦で敵対してたのか?
121.名無しさん:2020年11月24日 17:04 ID:zcdpzriz0▼このコメントに返信
>>102
間違っちゃいないが一回二回で臆病者とは言われないよ

必ず目標を発見出来るとは限らないから
目標を発見出来ない時は帰投しても良いことなっていた
その意味では片道燃料は明らかなデマだと言うことになる
122.名無しさん:2020年11月24日 17:04 ID:a11779v50▼このコメントに返信
ロシア式タンクデサントは特攻に近いし数的には日本の特攻隊よりも遥かに多い
123.名無しさん:2020年11月24日 17:09 ID:gCv0UH6f0▼このコメントに返信
>>32※32
東條、辻正信や牟田口が、現実主義者とは、到底思えないが。
124.名無しさん:2020年11月24日 17:15 ID:V4PS828M0▼このコメントに返信
佐々木友次伍長は9回特攻から生還しているが
125.名無しさん:2020年11月24日 17:20 ID:pRDBZU6n0▼このコメントに返信
不死隊もおるし。
126.名無しさん:2020年11月24日 17:23 ID:in950Rjx0▼このコメントに返信
ルーデルの師匠
127.名無しさん:2020年11月24日 17:24 ID:oXyyTEbk0▼このコメントに返信
>>81
でも、中国は数千万人餓死させて、「大躍進」とか言って人の死を祝うんだぜ。
ほんと、左翼は残酷だよね。
128.名無しさん:2020年11月24日 17:30 ID:KY.D5zsi0▼このコメントに返信
実のとこ日本の特攻隊は非常に高い戦果を挙げてるため、
これを恐れた連合軍が、「日本は馬鹿なことをした」と特攻を必要以上に蔑んでるのだよ
129.名無しさん:2020年11月24日 17:33 ID:xbgRaS6s0▼このコメントに返信
※122
ソ連軍のタンクデサントでは戦車の随伴歩兵が「戦車の砲塔の手すりに何人もしがみ付いて敵陣に突入する」わけだが
戦車が急に砲塔を旋回させたら振り落とされてキャタピラで轢きつぶされるし、敵の対戦車砲弾が装甲に当たって跳ね返れば肉体が千切れ飛ぶ。
クルスク戦の時点で「ソ連の戦車随伴歩兵の平均寿命は配属から6日」と言われた。当然、寝床や食事も満足に与えられなかった(文句を言う間も無く死ぬから)ので、飢えた獣の様な状態。だから農家を見つけたら食料を略奪し女を犯した。
130.名無しさん:2020年11月24日 17:33 ID:Xt2NIyJj0▼このコメントに返信
>>106
左翼大本営といえば人気サイトのカラパ○ア
そこによると若者を薬物中毒にして特攻させたと喚いているよ
そしてアルカイダのテロそっくりと喚くような住民ばかりw
131.名無しさん:2020年11月24日 17:40 ID:50HOTkED0▼このコメントに返信
全滅前提の決死隊や囮部隊の運用は古今東西存在するね。
独創的なものとしては、中国春秋時代末期の呉越戦で越側が使った自殺隊がある。
これは重罪人のみで編成された部隊で、家族の保護を代償に敵陣の前まで進んで自殺パフォーマンスをさせる、というもの。
これを繰り返すことで呉軍の油断を誘い、最後に自殺隊に見せかけた精鋭部隊を突入させて呉軍を崩壊させた。
132.名無しさん:2020年11月24日 17:41 ID:BeQ3wcol0▼このコメントに返信
特攻とは違うけどロケット戦闘機に乗ってイギリスまで飛んで行ったドイツ女性は居ったらしいな。
帰還せんかったみたいやが。
133.名無しさん:2020年11月24日 17:44 ID:BeQ3wcol0▼このコメントに返信
※131
それなんか作り話っぽいな。
秦の将軍がやった敵の首を取れば恩賞を与えて放免の方がリアルな感じする。
134.名無しさん:2020年11月24日 17:49 ID:bDq0QIpA0▼このコメントに返信
割とどこでも。日本ほど雑に死なすのは割とないけど。そーいや日本のバカ漫画家は、特攻なんてせずに普通に戦えばよかったのにとか、数字も調べねーで頭きらっきらしてたな。
人の命自分も他人も雑に使いすぎるんだよな。

ちなみに日本よりさらに雑なのは、ソ連で馬に乗ってサーベル突撃とか、弾だけ持たせて突撃とか、中国でガトリングの弾使いきらせようと進軍とか。
135.名無しさん:2020年11月24日 17:58 ID:J45S.Y3D0▼このコメントに返信
古くは、都市国家スパルタの兵だろうね。300は映画脚本だけど、似たような事をペルシャ軍に対してやってた。
中世のファランクスも特攻だし、近世の戦列歩兵も特攻になると思うよ
136.名無しさん:2020年11月24日 18:01 ID:UbuwRZ5U0▼このコメントに返信
軍隊から兵士が逃亡するシナ千ョン軍以外は
死を覚悟で命がけの突撃をして、敵を道連れに自爆する事例は多かろう

「国が亡ぶか、王が亡ぶか」
レオニ/ダスの英雄的な死は、彼の名声をギリシア中に轟かせた
137.名無しさん:2020年11月24日 18:01 ID:ao4ACsuI0▼このコメントに返信
「プラトーン」という映画に、背中に爆弾背負って米軍キャンプに特攻する
サッパーズという呼び名で米兵たちから恐れられた特攻兵団が登場してるよね。
ベトナム戦争は日本でもマスコミがさんざん採り上げていたけど、
「ベトナム特攻隊」の話は、マスコミは「報道しない自由」を、
あの当時から行使していたんだよね。
138.名無しさん:2020年11月24日 18:05 ID:bNM.rz2o0▼このコメントに返信
※133

アチラの御国は日本なんぞとは比較にならないくらい連座制が厳しかったから
九族皆殺しの裁定を受けた罪人に、お前が敵前で自害すれば
親族への適用は免除すると取引を持ち掛けたらやったんじゃね。
139.名無しさん:2020年11月24日 18:11 ID:p7UHPDwR0▼このコメントに返信
このスレ、いつも日本だけとか連呼してて草
ロクに諸外国の事も知らんくせにw
140.名無しさん:2020年11月24日 18:16 ID:Xt2NIyJj0▼このコメントに返信
朝鮮戦争において北のT-34-85の侵攻を止めるべく韓国兵が地雷を抱いたまま戦車の腹下に突っ込んでいる
命令した士官も従った兵士も同様に旧日本軍にて教育を受けた者
戦時記録には残っているものの称賛される事は無い…
本当に北と戦った兵は物言わぬ骸、口先だけ勇猛なチキンが生き残るという何て選別だよってね
141.名無しさん:2020年11月24日 18:17 ID:.t8G5cJT0▼このコメントに返信
必死じゃなければ、ドイツ・ロシア・イタリアもやってる
コストが割りに合わんし、じり貧になるからすぐ止めたけど
次からは曖昧に”特攻”じゃなくて、自爆攻撃ってタイトルでな
142.名無しさん:2020年11月24日 18:26 ID:bE9VVDq10▼このコメントに返信
>>2
差はない様であるぞ
決死と必死はかなり違う。
143.名無しさん:2020年11月24日 18:30 ID:bE9VVDq10▼このコメントに返信
日本が必死の神風作戦を決行し、世界や国内から
異常扱いされるからって
似て非なる世界の決死作戦の例を挙げて
自分達だけじゃないって強弁するのも何だかなぁ
144.名無しさん:2020年11月24日 18:32 ID:035VTFRV0▼このコメントに返信
全滅覚悟の遅滞戦術はどの敗戦国にもある
ただそうだとしても日本の特攻は色々とお粗末
それだけの話
145.名無しさん:2020年11月24日 18:33 ID:bE9VVDq10▼このコメントに返信
>>124
それ作戦失敗って事では?
146.名無しさん:2020年11月24日 18:39 ID:q6Zez3tS0▼このコメントに返信
ソ連赤軍の懲罰部隊は強制特攻だな。
前に出て地雷原突破して来い、後退したら即銃殺だし。
147.名無しさん:2020年11月24日 18:43 ID:EmzdtPf30▼このコメントに返信
※144
>日本の特攻は色々とお粗末

単純な算数でいうなば日本の特攻は黒字なんだよな…。
148.名無しさん:2020年11月24日 18:45 ID:S.ZGkmOZ0▼このコメントに返信
欧米以外じゃある意味普通の戦術。

キリスト教的なタブーと、他の世界とは違って人の命が重い倫理観を持ってたから理解できなかっただけよ。
基本的に多くの宗教が自殺を禁じながらも共同体を守るための殉教を認めてる。
149.名無しさん:2020年11月24日 18:46 ID:yhJ0zly40▼このコメントに返信
確か、戦争初期のアメリカメディアが捏造報道してたよね
B17が戦艦ヒラヌマに特攻して墜落、とか何とか
ま、嘘と言うか、間違いなんだけど
当時の人的にも、そのくらい憧れと言うか、インパクトはあったんだと思う
特攻って、普通はそうそうできない事と考えるからね
ホントにやった人はみんな偉いよ、頭が下がる
150.名無しさん:2020年11月24日 18:47 ID:ij45o4BU0▼このコメントに返信
※138
呉越戦争のあたりで、罪人に敵と睨み合ってるところで罪人たちが次々に前に進み出ては自分の首掻っ切っていって相手に不気味さを覚えさせて撤退させるみたいなのはあった
151.名無しさん:2020年11月24日 18:50 ID:EmzdtPf30▼このコメントに返信
※29
WW1の中盤以降で一会戦の死傷者の数が6桁当たり前とか、WW1の会戦が三つほど集まればWW2の日本の犠牲者を軽く超えるとか知っていればお前さん曰くの日本人のどうこうが児戯にしか見えんのだが。
152.名無しさん:2020年11月24日 18:51 ID:YztFJD1F0▼このコメントに返信
>>2
それでも九死に一生を得ることが前提なのに、生きて帰りゃ否定的な対応をくらうなんて日本だけだよ。やっぱり異常。
153.名無しさん:2020年11月24日 18:55 ID:EmzdtPf30▼このコメントに返信
※102
決死隊どうこうは”作戦が成功した場合”だぞ。
で、この手の作戦の場合は失敗すれば大損害を受けた挙句「無謀な作戦に従事した連中」と評価されるだけであって。
154.名無しさん:2020年11月24日 18:57 ID:YztFJD1F0▼このコメントに返信
>>130
薬物で洗脳したとか、昔の暗殺教団と一緒にしてるのかな?
あれはアルカイダ発祥のアフガンのお隣りの、イラン発祥だけど。
155.名無しさん:2020年11月24日 19:00 ID:YztFJD1F0▼このコメントに返信
>>64
しかも殺害したのは敵じゃなくて自国の同報という悪魔ぶり。
こういうのがまだ国の英雄として奉られてる凄い国。
156.名無しさん:2020年11月24日 19:03 ID:YztFJD1F0▼このコメントに返信
>>23
当時の地元紙が、カミカゼと報じたそうだな。
157.名無しさん:2020年11月24日 19:07 ID:YztFJD1F0▼このコメントに返信
>>31
いや、塩野さんだけで無しに、外国人の歴史本でも討ち死にって言ってたけど?
158.名無しさん:2020年11月24日 19:15 ID:HyvMqb9Q0▼このコメントに返信
>>129
寝床や食事も満足に与えられなかった(文句を言う間も無く死ぬから)ので、飢えた獣の様な状態。だから農家を見つけたら食料を略奪し女を犯した

兵隊を飢餓状態にして戦わせるわけだ…
「食料は敵の背嚢にある!」
「女は褒美だ!」
これを真似たのが日本軍であり、北朝鮮軍特殊部隊なんだな。
159.名無しさん:2020年11月24日 19:15 ID:YztFJD1F0▼このコメントに返信
>>40
それがあの時代での当たり前だったから、で片付ける方がどうかしてるよ。何しろ現代でも、成果の為なら人材を使い潰しても
憚らない態度が、ブラック企業とかにまだ引き継がれてる。そういうのに疑問も抱かないなら、我々の社会は進歩しない。
160.名無しさん:2020年11月24日 19:16 ID:XxatSkJv0▼このコメントに返信
飛燕でB29に体当たりして脱出からの生還
コレを本当にやってのけた人凄すぎやろ
161.名無しさん:2020年11月24日 19:17 ID:6inB4Qch0▼このコメントに返信
※147
すみませんがその「単純な算数」とやらを教えてくれませんか?
特攻による戦死者数では明らかに殺/人効率が悪いですし、

複雑な算数……双方の生産力なんかを考えると「効率」という言葉を使うのが恥ずかしいくらいなんですが……

ちなみに「米兵を恐怖させた」というのは戦後日本側の精神的自/慰です。
当時の米兵たちは「こんな非道なことを末端の兵士に押し付けるとは!やはり天皇は悪の独裁者だ!」みたいな(事実とは違う)怒りを燃やしてました
162.名無しさん:2020年11月24日 19:22 ID:HyvMqb9Q0▼このコメントに返信
>>160
震天制空隊か…
何度も成功させてる人もいたし、戦隊長自らやってるから士気も上がるわな…
163.名無しさん:2020年11月24日 19:22 ID:KY.D5zsi0▼このコメントに返信
※161
単純に米軍の死傷者だけみても日本の特攻隊員の死者より多い
そして、米軍のドイツ爆撃での死者数も日本の特効隊の死者数より多い
さらに多数の艦船が沈没・大破している
164.名無しさん:2020年11月24日 19:25 ID:HyvMqb9Q0▼このコメントに返信
>>162
この戦隊長、当時、落下傘降下して「戦隊長の小林少佐です!電話をお借りしたい!」と言っても民間人から若すぎて信じてもらえんかったとか…
165.名無しさん:2020年11月24日 19:26 ID:YztFJD1F0▼このコメントに返信
>>74
靖国は、元戊辰戦争の戦死者を慰霊するために建てられた。後に日本の為に戦って死んだ人達を奉ったから、当時日本と一緒だった
朝鮮出身の将兵も奉られてる。日本の為に戦った戦死者という前提ありなんで、あの明治維新第一等の功労者、西郷隆盛は晩年に
反旗を翻した為に、靖国に奉られていない。
166.名無しさん:2020年11月24日 19:31 ID:EmzdtPf30▼このコメントに返信
※47
一応アジア解放という目標は達成しているが?

「新しい現実」 著者:P・F・ドラッガー
 しかし、結局のところ、最後に勝ったのは日本だった。日本のとった道、すなわち、自らの主権のもとに、近代化、西洋化をはかるという道が、結局、西洋を打ち負かした。日本は西洋を取り込むことによって、西洋の支配を免れた。軍事的には、日本は第二次世界大戦において、歴史上、最も決定的な敗北を喫した。自ら植民地大国たらんとする政治的な野望は達せられなかった。しかし、その後の推移では、政治的に敗北したのは西洋だった。日本は、西洋をアジアから追い出し、西洋の植民地勢力の権威を失墜させることに成功した。その結果、西洋はアジア、ついでアフリカの西洋化された非西洋世界に対する支配権を蜂起せざるをえなくなった
167.名無しさん:2020年11月24日 19:33 ID:YztFJD1F0▼このコメントに返信
>>82
特攻みたいな行為はもう二度と行われないだろう。だけど今も形を変えて似たようなことが続いてる。成果を上げるためなら
貴重な人材をすり潰しても構わないという組織のブラック体質。特攻を正当化したり美化するのは、そういう間違った価値観を
正当化する事だから、やはり評価などしちゃいけない。
168.名無しさん:2020年11月24日 19:34 ID:EmzdtPf30▼このコメントに返信
※165
そもそも戦死していないと祀られないので例えば日露戦争の英雄である東郷平八郎も乃木希典も靖国には奉られていない…自前で神社あるけど。
169.名無しさん:2020年11月24日 19:34 ID:KDIw2WEE0▼このコメントに返信
※161
君が知らないだけか、知りたくも無いと思ってるだけで
米兵が恐怖したという記録も残ってるよ
170.名無しさん:2020年11月24日 19:35 ID:KTDNRnyE0▼このコメントに返信
>>75
機内から爆弾の安全装置を解除するためのワイヤーをどっかのバカが勘違いしたガセネタ.....

ついでに言えば燃料半分とかもガセ。
171.名無しさん:2020年11月24日 19:42 ID:0xitmOvy0▼このコメントに返信
>>134
其れを言うならソビエト軍は、武器が足りず手ぶらで前線に兵を出したろ。で、味方でも敵側のでも落ちて居る武器で闘わせた。
172.名無しさん:2020年11月24日 19:45 ID:EmzdtPf30▼このコメントに返信
※26
そもそもドイツご自慢のUボート乗組員の死傷率は、63%という数字だった。捕虜も含めると、73%。
というドイツ史上最悪の死傷率をほこる兵器。ちなみに戦果も末期に行けば行くほどなくなっていく…

そもそも猛威を振るったのは確かだがそれでイギリスは苦しんではいるものの餓死者とか出たという話は聞かない…のたいしてイギリスの海上封鎖されているドイツの方が餓死者出しているという時点で効果はお察しという…。

なお、余りの損害にたまりかねたある仕官がデーニッツにこれ以上の出撃を控えるよう進言しても「他にやることがない」という理由で却下=事実上の特攻命令出している。
173.名無しさん:2020年11月24日 19:46 ID:YztFJD1F0▼このコメントに返信
>>97
あれは単なる禁教じゃなくて、全てのギリシャ化、つまりユダヤ人であることさえ否定される事だったんだよ。
日本人の場合なら戦後のGHOが、言語から何から全てアメリカナイズして日本人の存在そのものを否定しようとして、
果たして従えたかどうか。ユダヤ人はアルメニア人以上に民族自決の意識が強いから、今まで存続してきたとも言える。
174.名無しさん:2020年11月24日 19:48 ID:0xitmOvy0▼このコメントに返信
>>140
本当の犬死だな。何もしてやれ無いが、チョーセンにも真の勇者が居た事を憶えておこう。
175.名無しさん:2020年11月24日 19:48 ID:EmzdtPf30▼このコメントに返信
※161
>ちなみに「米兵を恐怖させた」というのは戦後日本側の精神的自/慰です。

なるほど。戦後日本側の精神的自/慰のお陰で沖縄戦の海軍の責任者がノイローゼがもとで途中降板させられた挙句病死、同じくノイローゼ気味な陸軍の司令官が止めるのも聞かずに前線でフラフラしているところ射殺されたと。

十二分な戦果ですな。
176.名無しさん:2020年11月24日 19:52 ID:YztFJD1F0▼このコメントに返信
>>115
だから晩年国に対して反乱を起こした西郷隆盛は靖国に奉られてない。
177.名無しさん:2020年11月24日 19:52 ID:D0M9c2Ci0▼このコメントに返信
※161
やられたアメリカ人の評価で、
「沖縄のアメリカ軍に対して、日本軍は神風特攻機を二千回、従来の攻撃を五千回、出撃させた。
これらの空襲で米艦三百四十六隻に体当たりし~。空からの猛攻撃によって四千九百人が戦死し、 四千八百人が負傷した。それは、第二次世界大戦中のアメリカ海軍の戦闘のなかで最も多い戦死傷者数であり、 アメリカ海軍史上、最も凄惨な戦いだった。
「沖縄戦の間に、日本軍航空兵力は米軍兵士に対して 敵に与えた合計戦死傷者数比五対一を達成した。~。 特攻隊攻撃は与えられた状況下では有効で、このうえなく実効的であったとする 「アメリカ合衆国戦略爆撃概説」の結論は、明らかに正しい事が証明された」 

特攻隊により「また別の分類の死傷者を生むことになった。極限状態で発狂してノイローゼになり、戦闘疲労などで死亡するなどして、精神病患者数は戦慄すべき50%もの増加を示した。状況があまりにも酷く、肉体的、精神的犠牲者があまりにも多かったので、アメリカ当局は一般への影響を恐れて、何カ月もこれらの事実を伏せていた」「太平洋戦争」は無謀な戦争だったのか」ジェームズ・B・ウッド
178.名無しさん:2020年11月24日 19:55 ID:D0M9c2Ci0▼このコメントに返信
※161
米軍の公式レポート曰く、特攻は「身の毛もよだつほど恐ろしく、有効でこのうえなく実用的であった」

特攻のあまりの猛威に、米軍の兵士たちが精神的に追い込まれていた状況は、従軍記者たちが詳細に記録に残している。

ハンソン・W・ボールドウィン(米国の従軍記者)
「4月末になっても、菊水特攻隊の作戦は衰えをみせなかった。 この恐るべき死闘は、なお2ヶ月間も続くのである。 5,6月両月を通じて、沖縄の戦いは徐々に爆弾対艦艇の戦闘から人間対人間の意志と耐久力の試練に変わっていた。 毎日が絶え間ない警報の連続だった。ぶっつづけに40日間も毎日毎日、空襲があった。 そのあとやっと、悪天候のおかげで 、短期間ながらほっと一息入れたのである。ぐっすり眠る。 これがだれもの憧れになり、夢となった。頭は照準器の上にいつしか垂れ、 神経はすりきれ、だれもが怒りっぽくなっていた。 艦長たちの眼は真っ赤となり、恐ろしいほど面やつれした。」

アルバート・カフ(UP通信社)
「カミカゼ特攻隊は、確かに大きな損害を米軍に与えた。 そしてカミカゼのパイロットたちが、勇敢な人たちであったことは疑いがない。 そしてアメリカ兵が“カミカゼ”を恐れ、怖がったことは否定できない。 実際、パニックが起こりかけていた」

またこういう心理的影響は単に兵士や艦長程度の現場指揮官に留まらず、米海軍の首脳陣にも及んでおり、
米軍の沖縄攻略部隊司令官スプルアンス提督も特攻によるあまりの米海軍の大損害に、精神的におかしくなり司令を更迭されてるし、
第58任務部隊(米空母機動部隊)司令官ミッチャー大将は2回も旗艦に特攻され部下の幕僚の殆どを失い、その心労で体調を崩し、175cmの身長に対し45キロの体重という激ヤセしてしまい、戦後まもなく心臓発作で死んでいる。
179.名無しさん:2020年11月24日 19:57 ID:D0M9c2Ci0▼このコメントに返信
※161
米艦三百四十六隻に体当たり
戦死傷者数比 五(米軍)対一(日本軍)
さらに、極限状態で発狂してノイローゼになり、戦闘疲労などで死亡するなどして、精神病患者数は戦慄すべき50%もの増加
180.名無しさん:2020年11月24日 20:00 ID:D0M9c2Ci0▼このコメントに返信
マルカム・ハーバート・マックガン大尉(護衛空母「サンガモン」乗組パイロット)

「炎上中の特攻機を海中に投棄するのを手伝ったマックガンは、ずっとのちになって、日本軍パイロットを賞賛して、『わが艦の飛行甲板を突き抜けたあの男は、私より立派だ。私には、あんなことはやれなかっただろう』と語った

米海軍ベイツ中佐
「日本の空軍が頑強であることは予め知っていたけれども、こんなに頑強だとは思わなかった。日本の奴らに、神風特攻隊がこのように多くの人々を殺し、多くの艦艇を撃破していることを寸時も考えさせてはならない。だから、われわれは艦が神風機の攻撃を受けても、航行できるかぎり現場に留まって、日本人にその効果を知らせてはならない!」
181.名無しさん:2020年11月24日 20:03 ID:YztFJD1F0▼このコメントに返信
>>158
それも敗戦国日本に全てをなすりつけるプロパガンダって言われてるけどね。
中国では日本軍が来るよりずっと前から軍閥同士の内戦をやってたし、国内で
軍が都市や農村で狼藉や略奪をするのは紀元前からだし。
182.名無しさん:2020年11月24日 20:08 ID:nSqJTjrf0▼このコメントに返信
コピペうざ
183.名無しさん:2020年11月24日 20:18 ID:cFOL.SU.0▼このコメントに返信
>>55
南京防衛では、城壁の守備兵には、まず出口には外から閂閉めて鍵かけて、さらにハシゴまで外して逃げられないようにし、さらに揚子江の船も全部沈めて逃げられないようにしてから上層部は逃亡。結果、城壁内では同士討ちがまず始まり、その後民家に兵隊が衣服や金品強奪に押し入り、さらに揚子江で数万人が溺死したんだよな。今中共が南京事件の被害者ってキャプチャつけて溺死者の山の写真を出してるけど
184.名無しさん:2020年11月24日 20:23 ID:cFOL.SU.0▼このコメントに返信
>>14
飛行機のパイロットって、普通はエリートで、歩兵みたいな使い捨てじゃないはずなのに、それが命を顧みず突っ込んできたから米軍が震撼したわけよ。

最近の人間は残酷な陸戦のエピソード知らないから、人道的な話に中身がすり替わってるけどね、「学徒動員」も「特攻隊」も、元々は「エリートまで犠牲者に」って話なんだよな
185.名無しさん:2020年11月24日 20:26 ID:cFOL.SU.0▼このコメントに返信
>>68
ロシアみたいに鉄道がスカスカ、道も春先泥々になる場所では機械化部隊よりも騎兵の方が便利だからな
186.名無しさん:2020年11月24日 20:27 ID:D0M9c2Ci0▼このコメントに返信
※182 
そんな君にもう一つプレゼント。

沖縄戦は大東亜戦争というよりは、陸海空を総合して考えれば第二次世界大戦で最大級の戦闘です。
まずは艦隊が史上最大で、空母40隻以上、戦艦18隻、駆逐艦200隻等軍艦だけで318隻、そのほか数100隻の輸送船、補給船など合わせると総計艦船1500隻以上となります。よくノルマンディが艦船5000隻以上とか言われますが、その大半は狭いドーバー海峡を渡ってこれる小型艦艇中心で上陸を支援した軍艦は130隻にずぎず、米軍の正規空母は1隻も投入されてません。~

その結果、第二次世界大戦では最大級空前絶後の空海の戦いが巻き起こり、日本軍は特攻機1900機を含む4000機の航空機を失いながらも米海軍艦艇39隻撃沈368隻撃破(撃破の中には大量の廃棄艦あり)し、米海軍史上最悪にして恐らく最後の大損害を与えることになりました。

そのあまりの大損害に太平洋艦隊司令ニミッツ元帥ら海軍首脳は一時期真面目に沖縄海域からの海軍の一時退避を検討し、ミッドウエーやマリアナで日本海軍に完勝した第五艦隊司令スプルアンス大将が、あまりの損害に精神的に追い詰められ、沖縄戦途中で司令を更迭されたほどでした。

~戦後にアメリカの公文書で大東亜戦争の調査をした著名な政治・歴史学者 五百籏頭真氏も著書で次の様に述べてます。
「アメリカの第二次大戦中の文書をワシントンの国立公文書館で見ていて、私はびっくりした。沖縄戦に関しては、アメリカ側が敗者意識を持っているのである~
187.名無しさん:2020年11月24日 20:31 ID:cFOL.SU.0▼このコメントに返信
>>33
重慶の文句言うならば、その前には蒋介石の上海盲爆があるけどね。まあ、中国人が中国人を虐殺して、巻き添えで英仏人が死んだ話だからイメージ薄いけど(しかも蒋介石が上海駅で泣く赤ん坊の写真を捏造したからますますアメリカ人には中身が有耶無耶になった)
188.名無しさん:2020年11月24日 20:33 ID:cFOL.SU.0▼このコメントに返信
>>155
自国民コロしと言えば、スターリンのホロモドールもすごいから忘れてはならない。
189.名無しさん:2020年11月24日 20:36 ID:v.gc1szX0▼このコメントに返信
>>142
命令する側の言い訳作りにはなる。
190.名無しさん:2020年11月24日 20:40 ID:D0M9c2Ci0▼このコメントに返信
特攻を可能にし、さらに世界最強の米軍相手に米海軍史上最悪にして恐らく最後であろうといわれるほどの大損害を与えるほどの高い士気を保ち続る事を可能にしたのは「日本軍」という特殊な環境があったからなのかと言えば、どうもそれは違うようだ。

敵軍であったアメリカ軍を見てみると、そこには第442連隊戦闘団という日系人部隊があり その日系人部隊は「アメリカ史上最強の陸軍」ともいわれ、多くのアメリカ人を助け、アメリカ合衆国軍事史上で最も多くの勲章を受けた部隊として知られるほどの大活躍をしたのであるが、その部隊の合言葉は「当たって砕けろ」。まさに特攻精神である。異なる環境下においても同様の精神性を見せるなど、これはもはや日本人の民族性といえるであろう。

敵に回せば史上最悪と言われるほどの大損害を被り、味方にすれば史上最も多くの勲章を受けるほどの大活躍をし多くの人々を助けてくれる日本人。
191.名無しさん:2020年11月24日 20:52 ID:iO.9I4y00▼このコメントに返信
>>172
イギリスはイギリスで爆撃機軍団の戦死者は55573名で、所属者の44.4%にものぼる。
率こそUボート部隊より低いが、戦死者は単一の兵科としては両陣営を含めて最も多い。
192.名無しさん:2020年11月24日 21:04 ID:KTDNRnyE0▼このコメントに返信
>>123
牟多口も参謀時代は補給の重要性を訴えてたんだゼェ....

信じられんけど...
193.名無しさん:2020年11月24日 21:25 ID:G.FDTibe0▼このコメントに返信
日本の特攻は死ぬまで繰り返すのがタチが悪い。
194.名無しさん:2020年11月24日 21:43 ID:ZJOrIfW00▼このコメントに返信
対テロ部隊で真っ先に突っ込む小隊長とかほぼ特攻みたいなもんやろ。
195.名無しさん:2020年11月24日 22:45 ID:HyvMqb9Q0▼このコメントに返信
>>193
最後は特攻が手段でなく目的になったんだよな…
196.名無しさん:2020年11月24日 22:47 ID:HyvMqb9Q0▼このコメントに返信
>>195
伏龍とか、いかに敵を撃破できるかより、いかに確実にタヒねるか?を狙ったものとしか思えないしな…
197.名無しさん:2020年11月24日 23:04 ID:8mnvksgW0▼このコメントに返信
やった・・なんか違和感ある尋ね方。正確には特攻やらされたんです。
もしも戦争を美化して英雄だと思い込み、誇り高い日本と勘違いしてるなら残念
その逆なら答えても良いけど、悲しいよね。人間魚雷とかもあった。日本だけだよ

そして、世界で日本だけが唯一の被爆国です。
198.名無しさん:2020年11月24日 23:13 ID:D0M9c2Ci0▼このコメントに返信
※197
あの世から書き込んでるのか?wお疲れ様です
199.名無しさん:2020年11月24日 23:17 ID:HyvMqb9Q0▼このコメントに返信
ある兵士の手記より…
「俺たちは、いまから、ころされにいくんだな…犬猫だろうが、豚だろうが、自分がころされるとわかればタヒに物狂いで抵抗するのに、俺たち人間なのに情けないよなぁ…」「この戦争がアジア解放だ、いろいろ大義名分があるが、そんなのみんな嘘だ!俺たちが戦ってる間、本土じゃ将官どもや財閥どもが酒喰らってるんだ!」
「俺はタヒなん!この戦争から生きて帰ったら、今度は、俺たちにタヒねと命令した奴らに恐怖を味あわせてやるのだ!」
200.名無しさん:2020年11月24日 23:18 ID:D0M9c2Ci0▼このコメントに返信
特攻隊は、出撃と同時に米軍に捕捉され、米軍が万全の迎撃態勢を整えているところに突っ込んでいくわけだ。
強制的に嫌々やらされだの、酷いのになると操縦席に縛り付けられて無理やりやらされたんだとかほざくバカがいるが、そんな人間が、世界最強の米軍が万全の迎撃態勢を整えている中に突っ込んでいって、あれだけの驚異的な戦果を上がられるわけがないだろうが。

特攻隊があれほどの驚異的な戦果を挙げられたという事実が、特攻隊の英霊の揺るぎない強い意志の力を証明しているんだよ。
201.名無しさん:2020年11月24日 23:19 ID:HyvMqb9Q0▼このコメントに返信
>>199
そして戦後…
「戦友よ!なぜお前はタヒんだのだ!お前が命を掛けただけの価値は、この国にはなかったのだ!」
202.名無しさん:2020年11月24日 23:21 ID:cFOL.SU.0▼このコメントに返信
>>193
第一次大戦の歩兵なんかも、まあ同じだよ。突撃から生きて帰れば、休みもらって、しばらくしたらまた塹壕に戻って、その後また突撃。
203.名無しさん:2020年11月24日 23:21 ID:8mnvksgW0▼このコメントに返信
米198
もう寝なさいな。俺も風呂入って寝るよwおやすみ
204.名無しさん:2020年11月24日 23:23 ID:D0M9c2Ci0▼このコメントに返信
※199
君のお爺さんとかお身内の手記?君にとって何の違和感もなく共感できるってことだあね。つまり自己紹介乙
205.名無しさん:2020年11月24日 23:24 ID:D0M9c2Ci0▼このコメントに返信
※203
幽霊も風呂に入るとはしらなんだよw
206.名無しさん:2020年11月24日 23:36 ID:zh7Ljpd.0▼このコメントに返信
二次対戦中の特攻は中国の方が先に、それも日本相手にやっている
手榴弾を大量に括り付けたチョッキ(Explosive vest)を着込んだ兵士が戦車の下に潜りこんで自爆するという方法で
207.名無しさん:2020年11月24日 23:38 ID:uDi9HJkG0▼このコメントに返信
>>186

そんなの一通り読んでますけど?
他人の書いた文章に頼って丸ごとコピペとかw
何がうざいと言われたのかわかってないね。

208.名無しさん:2020年11月24日 23:40 ID:uDi9HJkG0▼このコメントに返信
>>190
日系人はアメリカ軍だ。
彼らは熱烈に太平洋での日本軍との戦闘を
志願していた。
209.名無しさん:2020年11月24日 23:45 ID:D0M9c2Ci0▼このコメントに返信
※207 >>207
で?何が言いたいんだ?君が知っているかどうかとか知るわけねーし、誰が書いたものだろうが事実に変わりはないし、中身の無いレスしてんだから勝手に解釈してレスして何が悪いんだって話だわな
210.名無しさん:2020年11月24日 23:52 ID:D0M9c2Ci0▼このコメントに返信
※208 >>208
有名なエピソードで、当時の日系人社会では、日米両国のいずれに忠誠心を尽くすべきかと問題になっていたところ、時の日本国首相であった東条英機が「日系二世は、アメリカ人である。だから、あくまでも自国に忠誠を尽くして当然である』「武人として祖國に忠誠を誓うのが道である」と説いたそうだね。
211.名無しさん:2020年11月24日 23:56 ID:ZWAeEAE80▼このコメントに返信
他国の戦争は陸路だから生き残れば歩いて帰ってこれる可能性があった
日本の戦線は海上だから仕方ない
212.名無しさん:2020年11月24日 23:59 ID:D0M9c2Ci0▼このコメントに返信
日本に帰化し、さらに日本人から信認されて国会議員として仕事まで任されておきながら、反日やってるどっかの政党の議員共とはどえらい差だわ。
213.名無しさん:2020年11月25日 00:03 ID:vlbR5cue0▼このコメントに返信
>>210
元から棄民政策に近い形で日本から海外に移民したわけだから、わざわざ東條閣下の有難い言説を拝聴するまでもなく普通に生まれ育った祖国であるアメリカに忠誠を尽くしますよ。
214.名無しさん:2020年11月25日 00:09 ID:rd1zWoXK0▼このコメントに返信
>>212
帰化してないんじゃなかった?
で、政権とったとき(?)、何かの雑誌かで、政治家を目指した切っ掛けが「結婚で日本人にされる屈辱感!」とか抜かしてたと記憶してる。
215.名無しさん:2020年11月25日 00:19 ID:gABgqb5x0▼このコメントに返信
※207
ウザくはないぞ

そうやって提示してもらったほうがわかり易いから助かる
216.名無しさん:2020年11月25日 00:44 ID:UQZKe9180▼このコメントに返信
神風特別攻撃隊は、後世の人間をホル×2させるために
死んでいったわけじゃないしね。
自覚はないかもしれないが、ネト◯ヨは特攻隊員を人間ではなく、自分達の自尊心を満足させるための道具として
利用している側面がある。
特攻隊員の死の記録をまるで好調な営業成績の数字みたい
に張り出して誇ってるのは気持ち悪い。
217.名無しさん:2020年11月25日 00:51 ID:SO68hrpU0▼このコメントに返信
ネ◯ウヨさんの心理
▪️ノーベル賞をこんなにとった日本人すげー
(当然俺も日本人だからすごいよね?)
▪️神風攻撃でこんなにアメリカ人やっつけた日本人すげー(当然俺も日本人だからこの記録も俺のもの
 自慢していいっすかw)

218.名無しさん:2020年11月25日 00:58 ID:ERrfpB9I0▼このコメントに返信
アメリカの南北戦争で南軍も北軍も船を沈めるための(ほぼ)自爆兵器を使っている
219.名無しさん:2020年11月25日 01:00 ID:7MgKopT60▼このコメントに返信
>>210
特に何のケアもせぬまま真珠湾を爆撃した以上
日本が一方的にハワイの日系人を見捨てたも同然
220.名無しさん:2020年11月25日 01:01 ID:VecuY4oK0▼このコメントに返信
肉弾戦の組織的な体当たりは昔からあるでしょ
奴レイ船を使った火船(焼き討ち船)なんかもそうだし
221.名無しさん:2020年11月25日 01:02 ID:ERrfpB9I0▼このコメントに返信
※197
戦争で被爆したのは日本だけだが、各国の核実験(主に海洋核実験)で被爆している国は何カ国かあるんだよね
そっちは全然話題にすらならないけど
222.名無しさん:2020年11月25日 01:20 ID:1TW1Kua90▼このコメントに返信
>>221
被爆といえばビキニでの第五福竜丸事件
福島原子力発電所事故に原爆2発と
日本ほど放射能の厄災に縁がある国はない
223.名無しさん:2020年11月25日 01:28 ID:3FeMkYr90▼このコメントに返信
>>172
餓死と言えば日本軍の特徴だものな
全体を通して6割という酷さ
224.名無しさん:2020年11月25日 01:29 ID:ee95LNUd0▼このコメントに返信
日露戦争の時の旅順封鎖作戦や203高地の全兵士、とりわけ白襷(しろたすき)隊は近代日本の特攻だな
その前の日清戦争の時も旅順攻略で兵士が命を使って城壁を乗り越えて突撃を繰り返す特攻
ノモンハンではソ連の戦車に爆弾や地雷を背負った兵士が特攻
マダガスカルでは潜水艦で浅い港湾に侵入、失敗したら自決すると決めていた特攻
225.名無しさん:2020年11月25日 01:32 ID:5i4ol6wJ0▼このコメントに返信
部隊編成はしてないだろうけど

朝鮮戦争の開戦最初期の国境会戦では、装備していた対戦車砲や対戦車ロケットランチャーがT-34に通用しなかったので、結構な数の韓国兵が梱包爆薬抱えて戦車に肉薄攻撃仕掛けて戦死してる

38度戦周辺は山間部で戦車の通れる道が限定されるんで、そこへ砲撃を集中させたり、野砲を道路近くに急造した陣地に隠蔽、掩蔽して0距離照準射撃で破壊したりもしてたみたいだけど、韓国軍の野砲は105mmなのに対して北朝鮮軍は155mmで数も倍以上、頻繁に陣地転換しながらの砲撃で今一効果をあげらえれなかったうえに、ソウル北方の儀政府とか戦車が比較的自由に動ける開けた場所に入ってこられたので、上述のような攻撃方法が出てきたみたい
226.名無しさん:2020年11月25日 02:13 ID:1jcSY7CX0▼このコメントに返信
>>162
何度も成功させる技術と勇気は尊敬を飛び越えて恐ろしさすら感じる、本当に俺らと同じ人間なのかよ
227.名無しさん:2020年11月25日 02:37 ID:F9HaIiB70▼このコメントに返信
どのみち特攻隊を必要とするなら場当たり的に行わせるのではなく、いっそ公式に戦術として組み込んで命令した方が多少は効率的で効果的にできるからな。海上だから脱出させても救助できんし。
どうせ死なせるなら、せめて少しでもよくして送ってやりたいっつうどうしようもない状況下での優しさ。これは現代でも理解できる感覚だわな
ほんとどん詰まりにはなりたくねえ。
228.名無しさん:2020年11月25日 03:28 ID:r4Vg887Z0▼このコメントに返信
>>174
あの国じゃ白将軍みたいな本当の大英雄すら無視だからな。儒教国では責任感って概念すらないから仕方ない
229.名無しさん:2020年11月25日 03:32 ID:r4Vg887Z0▼このコメントに返信
>>224
旅順の話は、同じレベルの事を第一次大戦のヨーロッパの兵隊全員がやってた。水雷艇の特攻ならばイタリア海軍の得意技で、オーストリアの弩級艦をそれで沈めている。
230.名無しさん:2020年11月25日 06:41 ID:97NwPQLc0▼このコメントに返信
飛行機で突撃は初だろうが、突撃敢行すればいっぱい死ぬんだから古代から戦争は似たよーなもんだろ
231.名無しさん:2020年11月25日 06:53 ID:V9aO59pD0▼このコメントに返信
日本の特攻は「死ぬのが決まっている」
海外の特攻は「死ぬ可能性がある」
雲泥どころか次元が違うんだよ?
あと、
日本の特攻は「上から死を望まれ、自身もそれを納得済みである」
海外の特攻は「上から死の可能性を示唆され、自身もそれを納得済みである」
こんなところだろうか?
232.名無しさん:2020年11月25日 06:55 ID:V9aO59pD0▼このコメントに返信
※229
イタリアのは特攻ではあるが、「特殊攻撃」の側面が強いからなあ。
おまけに回天とちがって攻撃後は脱出することが出来たし。というか、あれで死んだ人っていたっけ?
233.名無しさん:2020年11月25日 08:11 ID:JArQh.G.0▼このコメントに返信
そもそも最初にやったのイギリスだぞ。
234.名無しさん:2020年11月25日 08:12 ID:QJ8p4zng0▼このコメントに返信
※232
破壊工作後に敵地の真ん中で投降するという点で、射殺されても不思議ではないというレベルで危険ではあった
死んではいなかったかと
235.名無しさん:2020年11月25日 08:40 ID:YGxUkkqt0▼このコメントに返信
自爆兵器や、自爆兵なら結構なあるが、
飛行機による特攻は…まぁ技術的な理由もあるけど、ほぼ日本だけと言っていい筈。
誘導兵器の技術が進んだ以上、パイロットと航空機を犠牲にして行う特攻は不要。

236.名無しさん:2020年11月25日 09:01 ID:KriiPqjs0▼このコメントに返信
※235
アメリカも作っているし、ドイツも航空機による特攻作戦計画は立案しているぞ。
前者は戦線が好転したからやらなかった、後者は計画がものになる前に戦争が終わっただけで。
237.名無しさん:2020年11月25日 09:03 ID:KriiPqjs0▼このコメントに返信
※223
単に絶海の孤島だからという悪条件下であって大陸方面では15年だか8年も戦争しておいて特に補給で問題があったという話は聞かないが。
開戦初手で補給問題おこしている独ソと違って。
238.名無しさん:2020年11月25日 09:06 ID:KriiPqjs0▼このコメントに返信
※217
別に日本以外でも自国民がノーベル賞取ったら我が事のように喜ぶし、自己犠牲や悲劇のヒーローに関しても称賛するけど。
アブラハム系における聖人認定とかいい例なんだが。

それを意味不明だか底浅い難癖付けて否定しているのも一定層いるのもどこでも変わらんけどね。
239.名無しさん:2020年11月25日 09:10 ID:KriiPqjs0▼このコメントに返信
※161
>複雑な算数

沖縄戦までの特攻と粘りに粘った後の玉砕戦術にアメリカの政府や軍も対日戦争における厭戦気分が蔓延し、無条件降伏から最低限の条件付き降伏を認めよう、という事になった。

得るものなしどころかマイナスのはずが最低限、残るものは残ったという時点で十二分な戦果と言えますがね。
240.名無しさん:2020年11月25日 09:13 ID:KriiPqjs0▼このコメントに返信
※213
問題は忠誠を誓う先がそれを認めていない、というお話。
だからこそ東条の「我々とは無関係です」というのは結構重い言葉となる…はずだった。
241.名無しさん:2020年11月25日 09:40 ID:D73yHjMA0▼このコメントに返信
※184
エリートは特攻が始まる前にいなくなってる。
242.名無しさん:2020年11月25日 09:47 ID:Yv.tuPOk0▼このコメントに返信
※28
日本兵の戦死者の6割はマラリアか餓死だもんな
243.名無しさん:2020年11月25日 09:57 ID:tPLsIQNn0▼このコメントに返信
※242 >>242
共産主義者ら昨今話題のDS国際金融資本だの日本とアメリカを戦争させて世界をぶっ潰して敗戦革命狙っていたような連中によって殺されたようなもん。海軍の山本五十六らが負けるようにどんどん当初計画と真逆のやってはいけないと言われた方向に引っ張っていくのだから、無茶苦茶になって当然。

戦争の反省をし、二度と過ちを繰り返さない というのならば、この共産主義者らによる人類史上未曽有の悲劇こそきっちり研究し周知していかねればならない。
244.名無しさん:2020年11月25日 09:58 ID:em2K2V1S0▼このコメントに返信
※241
神風特攻隊には中将もいた
245.名無しさん:2020年11月25日 10:00 ID:tPLsIQNn0▼このコメントに返信
共産主義による大虐〇の犠牲者は、全世界で一億人を下らないといわれる。人類史上最悪のカルト 共産主義。
246.名無しさん:2020年11月25日 10:07 ID:tPLsIQNn0▼このコメントに返信
「また特攻させられる!特攻させられるぐらいなら特攻命じた連中に突っ込んでやる!」とか被害妄想に囚われているのかバカ丸出しの事をほざく人がいるが、特攻隊などまさにエリートで、貴重な飛行機と訓練に費やされる貴重な時間と資源、労力をそんなカスに託すわけねーだろうがw土下座して頼んでも乗せてもらえないよ。
 
247.名無しさん:2020年11月25日 10:23 ID:tPLsIQNn0▼このコメントに返信
今回の米大統領選挙における超大規模な不正疑惑の背後に暗躍すると言われる共産主義者とDS国際金融資本の存在が良識あるアメリカ国民の手によって暴かれ、その邪悪な存在が全世界の人々に知られ息の根が止められて、世界に真の自由と民主主義がもたらされますように。
248.名無しさん:2020年11月25日 10:37 ID:7lAzrkf20▼このコメントに返信
>>210
Wikiでも見たのか?
249.名無しさん:2020年11月25日 10:41 ID:7lAzrkf20▼このコメントに返信
>>237
山賊崩れで楽勝の中国戦線と泥濘と大雪と補給路を寸断してくる強力なソ連軍がいる独ソ戦線の違いもわからないのかな?
250.名無しさん:2020年11月25日 10:52 ID:7lAzrkf20▼このコメントに返信
※238
ネ◯ウヨってさ、自律心や克己心が無く、自分自身の内に確固たる自尊心を獲得できなかった人間が
「日本」ってブランドにぶら下がって、他人の功績を盗み、他人を足蹴にして、自己満足の自△慰行為しているようにしか見えないんだよな。特攻隊まで利用してする前に、最低限の誇れる自分を獲得しな。
251.名無しさん:2020年11月25日 11:22 ID:tPLsIQNn0▼このコメントに返信
※250 >>250
根拠薄弱、つまり君自身の願望を垂れ流しているだけで 中身がないね。

ネ〇ウヨと言われている人達は、世の中が反日嘘宣伝にまみれてTVマスゴミ教育政治などなどありとあらゆるものがそれらで占められ、大臣が「日本は良いこともした」とオフレコで発言しただけで糾弾され辞任させられるような異常な空気に蝕まれている中で、圧倒的少数派でありながら「おかしいものはおかしい」と声を挙げて一騎当千の働きをしてここまで日本を正常化した人たちだよ。

その様な事実をみると、ネ〇ウヨという人達はむしろ「自律心、克己心、確固たる自尊心」の塊のような人達だね。先人から受け継がれてきた「日本というブランド」を守り。先人の功績も素晴らしいモノは素晴らしいと称え、共感し、圧倒的不利な状況下から日本をここまで正常化してみせるなど、公の為に尽くす利他的精神を持つ。そのような人たちが 特攻隊に共感するのは自然なことだな。
252.名無しさん:2020年11月25日 11:26 ID:tPLsIQNn0▼このコメントに返信
※250 >>250
で、特攻隊に共感するのは何も日本人に限られた事じゃない。古くは宗教でも「自己犠牲」は人間として最高の行いとして称えられておるなど。一つフランス人の言葉を紹介しておこう

フランス人モーリス・パンゲ氏の 大東亜戦争で戦った特攻隊員へ 「共感と賞賛のメッセージ」
--------
殺戮のために選ばれた犠牲者たちさ、と読者諸賢は言うだろうか。 だがそれは違う。

彼らが自分たちの運命を受け入れる その受け入れ方を見ないのは 彼らを不当に貶める(おとしめる)ことになるだろう。 彼らは強制され、誘惑され、洗脳されたのでもなかった。 彼らの自由は少しも損なわれてはいない。 彼らは国が死に瀕しているのを見、そして心を決めたのだ。

この死は なるほど国家の手で組織されたものではあったが、 しかし それを選んだのは彼らであり、 選んだ以上、彼らは日一日と その死を意志し、それを誇りとし、 そこに結局は自分の生のすべての意味を見出し続けるのだ。

彼らにとっては単純明快で自発的な行為であったものが、 われわれには不可解な行為に見えたのだ。 強制、誘導、報酬、妄想、麻薬、洗脳、というような理由づけを われわれは行なった。 しかし実際には、無と同じほどに透明であるがゆえに人の眼には見えない、 水晶のごとき自己放棄の精神を そこに見るべきであったのだ。 心をひき裂くばかりに悲しいのは この透明さだ。

生きていることが美しかるべき年頃に、 立派に死ぬことに これらの若者たちは皆、心を用いた、 そのために彼らは人に誤解された。

彼らにふさわしい賞賛と共感を彼らに与えようではないか。 彼らは確かに日本のために死んだ。 だが彼らを理解するのに日本人である必要はない。

死を背負った人間であるだけでよい。
----------------

253.名無しさん:2020年11月25日 11:35 ID:tPLsIQNn0▼このコメントに返信
もう一つ。やはりフランス人で思想家アンドレ・マルロー氏。
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日本は太平洋戦争に敗れはしたが、そのかわり何ものにも変え難いものを得た。
これは、世界のどんな国も 真似のできない特別特攻隊である。ス夕-リン主義者たちにせよナチ党員たちにせよ、結局は権力を手に入れるための行動であった。

日本の特別特攻隊員たちは ファナチックだったろうか。断じて違う。
彼らには権勢欲とか名誉欲などはかけらもなかった。祖国を憂える貴い熱情があるだけだった。

代償を求めない純粋な行為、そこにこそ真の偉大さがあり、逆上と紙一重のファナチズムとは根本的に異質である。
人間はいつでも、偉大さへの志向を失ってはならないのだ。

私は、祖国と家族を想う一念から恐怖も生への執着もすべてを乗り越えて、いさぎよく敵艦に体当たりをした特別特攻隊員の精神と行為のなかに
男の崇高な美学を見るのである。
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ひと昔前に聞いた話だが、フランス人と日本人というのは世界的に見て冒険家が多いそうだが、何か共通する精神性みたいなものがあるのかも。
254.名無しさん:2020年11月25日 12:14 ID:KriiPqjs0▼このコメントに返信
※250
という風にネ〇ウヨ攻撃している俺かっこいい、と思い込みたいと。

ベクトルが違うだけでお前さん曰くそのままですな。

でそういうのにはこう言えばいいと

ネ〇ウヨとか利用する前に、「最低限の誇れる自分を獲得しな。」

255.名無しさん:2020年11月25日 12:15 ID:KriiPqjs0▼このコメントに返信
※249
4年程度で終わったところの負け押しに実しか聞こえんが。
256.名無しさん:2020年11月25日 12:19 ID:WoGLGPtS0▼このコメントに返信
南京城では守備隊が逃げないようにシナ兵が城門を外から閉めて逃げた。

ロシア軍の督戦隊とか有名だね。

朝鮮の日本要人暗殺犯は?

257.名無しさん:2020年11月25日 12:28 ID:KriiPqjs0▼このコメントに返信
※249
期間的には少なく見積もっても倍以上、地理的要因ならば距離では断然後者の方が長いし、ソ連以上にインフラとか整備されていない中国大陸なんだが。

後、中国軍は当初はドイツの軍事支援を受けまくってそれなりに当時としては精鋭だけど。というか空爆してくる山賊崩れって何なのだ?

もっと言えば大粛清で将校の半分以上をセルフで失ったソ連相手に勝てないどころか4年も持たなかったドイツの方が問題ありとなるけど。

ヴェルサイユ条約の頸木とその国内の混乱から立ち直って5年程度の国ならしょうがないとは言えばしょうがないけど。それらを無視してドイツ軍無敵伝説とか言われてもねぇ、といなるだけで。
258.名無しさん:2020年11月25日 12:40 ID:bXRQrjgi0▼このコメントに返信
※160
重爆撃機は、高空を結構ギリギリの揚力で飛んでいる。B-29やB-17は頑丈な方だけど、戦闘機がプロペラで主翼上面を削り取ってフランジを傷付ける(程度にもよるが)くらいでバランスを崩して錐揉みに入る可能性が高い。
B-24の場合、翼に20mm弾(又は高射砲弾の破片)が一個当たっただけでアスペクト比の高すぎる主翼がポキリと折れて墜落した。
その欠点と引き換えに「長い航続力と大きな搭載量」を持っていたので、英国空軍はB-17よりもB-24を好んだ。
259.名無しさん:2020年11月25日 15:13 ID:jed1KPHw0▼このコメントに返信
イギリス軍のコマンドは、単身で日本軍の後ろに降下して、攪乱する任務をしてた。
そのときに、きにひっかかって、オラウータンだかに、バナナをもらって生き延びたらしいw
260.名無しさん:2020年11月25日 15:15 ID:VMPtinIO0▼このコメントに返信
※219
あのう、真珠湾攻撃はあくまで軍事目標なんですけど。ホノルルでも爆撃してから言って下さい。
261.海馬1/2:2020年11月25日 15:17 ID:jed1KPHw0▼このコメントに返信
※250
朴ウEとは、バス停でホーム・レスのばばあを殴るやつのことだよ。
262.名無しさん:2020年11月25日 15:45 ID:G0.rmHyW0▼このコメントに返信
ドイツ空軍には、エルベ特別隊というのがあってB公への体当たりを任務にしてた。
ただし、体当たり後は脱出するのが前提だけどね。
アメでも被弾後、生還の見込みが無いときは体当たりを選んだパイロットもいる。
有名なのはガ島飛行場の名称になった「ヘンダーソン少佐」。
ソ連では、地雷原の啓開のため、歩兵を歩かせたらしい。
陣地の死守というのも特攻に近いし。
色々あるみたいやで。。
263.名無しさん:2020年11月25日 23:21 ID:n5.F.9uv0▼このコメントに返信
南北戦争の双方一列になって近づきつつ銃撃ちあうやつも相当アレだと思う
264.名無しさん:2020年11月26日 22:28 ID:AVTpL1Gz0▼このコメントに返信
>>252
お前には文才がない。
ひたすら他人様の長文に頼るしかないんだな
265.名無しさん:2020年11月26日 22:38 ID:AVTpL1Gz0▼このコメントに返信
>>257
「ノモンハンで、こっちは7000人戦死したけど、向こうは9000〜10000人死んだから日本の勝ち」
とかはしゃいでる奴がけど、ロシア軍相手にそんな近接した損害比率で戦いを続けていたなら
バルバロッサ作戦を日本軍がやったら4年どころか1〜2週間で国境で撃退されていたろうよw
その大粛清直後の混乱したソ連軍が相手だったんだろノモンハンじゃ。それで日本陸軍航空隊が壊滅、重砲兵も戦車も逃げ出した体たらくぶり。
266.名無しさん:2020年11月26日 23:05 ID:mAV0mq.G0▼このコメントに返信
※257
ろくに補給線も寸断されない弱敵相手なんだから
距離など関係ないな。補給が届くのだからw
ロシア戦線は鉄道も規格が違うから全部変えなければならない。まともな交通路はモスクワ街道だけ。1年の半分以上は泥濘地獄と冬将軍。交通インフラは大差ない上自然環境の過酷さは中国の比ではない。
ドイツから訓練を受けた師団だけ、しかも上海戦線で壊滅した定点的な存在に過ぎない。中国空軍に至っては、ほとんど活動してない。日本軍を空襲して戦果を上げたなんて15年戦争中、片手で数えても足りるぐらいでしかないw
半年でドイツは130万人以上のソ連軍を数度の会戦で包囲殲滅したが、掃討しきれない巨大な遊兵とパルチザン。絶え間なく襲ってくる赤色空軍が補給路を恒常的な危機に晒していた。
それに比較して、ぬるま湯のシナ戦線はなんてお気楽な戦場なんだろうな。敵はすぐ逃げてくれる軽歩兵同士の追いかけっこなんだから



267.名無しさん:2020年11月27日 02:07 ID:.mrauzVO0▼このコメントに返信
>>255
一段も二段もレベルの低い戦場で15年もグダグタやってる人間が、天上界の高レベルな戦いにケチつけても虚しいだけだぞw
268.名無しさん:2021年01月04日 19:46 ID:pCGSft..0▼このコメントに返信
アルアクバルと叫ぶ動画が氾濫している。天国に行くいくイスラム教徒と靖国の花と散る日本人

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