2020年07月15日 11:05

戦国時代の武将達っていつ息抜きしてたんやろな

戦国時代の武将達っていつ息抜きしてたんやろな

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引用元:戦国時代の武将達っていつ息抜きしてたんやろな
https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1594740539/

1: 名無しさん@おーぷん 20/07/15(水)00:28:59 ID:zjR
ずっと死ぬかもしれないって不安と戦ってたんやろ

3: 名無しさん@おーぷん 20/07/15(水)00:31:14 ID:0P4
ストレスヤバそうだよな

5: 名無しさん@おーぷん 20/07/15(水)00:32:40 ID:MQS
城持ち大名になってもひっくり返される可能性もあるしな
毎日吐いてた人とかいそう

6: 名無しさん@おーぷん 20/07/15(水)00:34:38 ID:ePI
ノッブの家臣とかはめちゃくちゃキツそう
でも戦国大名なんかは血が繋がってたり婚姻結んでるからいざとなれば逃げれるから割とのほほんとしてそう

7: 名無しさん@おーぷん 20/07/15(水)00:34:49 ID:RVo
戦なんてない世界になってほしいって思いながら戦ってた人多いんかな

17: 名無しさん@おーぷん 20/07/15(水)00:39:50 ID:xrN
>>7
少なくとも信長あたりは自分を中心にして日本が穏やかになってほしいって思ってたんちゃうかな
天下統一を狙うってそういう事やと思うわ

9: 名無しさん@おーぷん 20/07/15(水)00:35:24 ID:USS
そらもう酒グビグビよ

14: 名無しさん@おーぷん 20/07/15(水)00:37:45 ID:ePI
せやけど家が残るんなら戦いで死んでもいいって言うのが当時の常識みたいやったらしいな
武士達は先祖代々の土地と名前の為なら死も恐れない感じで、今の我々には理解できない世界やったって聞くで

16: 名無しさん@おーぷん 20/07/15(水)00:38:51 ID:taq
領土より茶器欲しがったやつもあったんやしそういった文化活動は1番の娯楽やったんやろな

20: 名無しさん@おーぷん 20/07/15(水)00:43:34 ID:ePI
>>16
娯楽であって最高の贅沢なんやと思うで
せやから文化に精通してた今川氏真や細川幽斎なんかは重宝されて畳でしねたんやと思う

30: 名無しさん@おーぷん 20/07/15(水)00:49:36 ID:taq
>>20
幽斎は当代きっての文化人やもんな
人間国宝みたいなもんやろな
そら勅命で助けられるわな

21: 名無しさん@おーぷん 20/07/15(水)00:44:02 ID:eZf
365日戦ってる訳無いやろ

22: 名無しさん@おーぷん 20/07/15(水)00:44:13 ID:79u
今川義元「ワイは敵の領地でも普通にリラックスできるけど」

23: 名無しさん@おーぷん 20/07/15(水)00:45:44 ID:taq
>>22
リラックスした結果どうなりましたか…?

24: 名無しさん@おーぷん 20/07/15(水)00:45:53 ID:9v3
>>22
なお

25: 名無しさん@おーぷん 20/07/15(水)00:45:58 ID:wYn
>>22
ノッブ「ほーん、で?」

27: 名無しさん@おーぷん 20/07/15(水)00:47:18 ID:Ycb
光秀って信長からめっちゃ仕事頼まれてノイローゼになった説あるらしいな

28: 名無しさん@おーぷん 20/07/15(水)00:48:41 ID:eZf
というか、君主が後半行動オカシなるんは今でいう更年期障害的なものなんとちゃうかと

29: 名無しさん@おーぷん 20/07/15(水)00:49:21 ID:IYL
>>28
元親「一理ある」

36: 名無しさん@おーぷん 20/07/15(水)00:52:09 ID:ePI
>>28
もしかしたら君主が歳とって少し家臣に目がいかなくなって、尚且つ主君の子供がいい年になったから家臣達に神輿されてクーデターしただけかもしれんで
ほんで事実はクーデターした側によって書き換えられるとか

31: 名無しさん@おーぷん 20/07/15(水)00:49:46 ID:pBv
そら親子兄弟で争うんやから基本精神力強い奴しか勝ち上がれんのやで

33: 名無しさん@おーぷん 20/07/15(水)00:50:43 ID:NNZ
茶湯 鷹狩 相撲観戦 連歌の会
割と楽しんでるような

44: 名無しさん@おーぷん 20/07/15(水)00:55:00 ID:eZf
まぁ精神的な病気って線から見たらまた違った面白さが発見できるかもな

59: 名無しさん@おーぷん 20/07/15(水)00:59:00 ID:eZf
秀吉も無理して朝鮮攻める事も無かったかもしれんしな
まぁ統一して武闘派とかいう将来の不安を排除するって目的があったかもしれんし、朝鮮側の特使がクッソ失礼な事やってブチギレただけかも知らんけど

63: 名無しさん@おーぷん 20/07/15(水)01:00:12 ID:pBv
秀吉は自領少なかったし徳川みたいな外様の抑え方はムリだったやろな

67: 名無しさん@おーぷん 20/07/15(水)01:01:16 ID:Pvp
譜代が少ないからこそ一族を大事にせなあかんかったのになぁ秀次をなぁ

69: 名無しさん@おーぷん 20/07/15(水)01:01:54 ID:taq
>>67
自分の子供できたら変わってしもたんやろなぁ

70: 名無しさん@おーぷん 20/07/15(水)01:02:25 ID:eZf
利休もグサーってしたしな

1001: 名無しさん@大艦巨砲主義! 2011/7/24(日) 12:20:40.20 ID:milio


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コメント

1.名無しさん:2020年07月15日 11:06 ID:IPuC7.Fq0▼このコメントに返信
冬場
2.名無しさん:2020年07月15日 11:13 ID:YJ7p7s9h0▼このコメントに返信
世間にはばかることなく気に入った男の娘を・・・・・・
3.名無しさん:2020年07月15日 11:19 ID:ZPNeE8ai0▼このコメントに返信
今の日本でも外に出れば交通事故で死ぬことはあるし
家の中なら安心してくつろげるだろう
4.名無しさん:2020年07月15日 11:19 ID:GGVg9aOS0▼このコメントに返信
また、労働時間。搾取、奴隷労働、ブラックに誘導。
5.名無しさん:2020年07月15日 11:20 ID:ZuOgGsGe0▼このコメントに返信
やたら信長を持ち上げる空気なんなんだろうな
6.名無しさん:2020年07月15日 11:23 ID:1ByMEB.K0▼このコメントに返信
むしろほとんどの戦国大名は家臣たちの調整役だから、人間関係や利権調整で胃が溶けそうだったろうな
7.悪の総統:2020年07月15日 11:30 ID:UXvDH.uK0▼このコメントに返信
戦場には女を連れていけないという決まりがあったから男を抱いていた
常に女を抱いていたのだろう
また、出陣する度に常に仏像を首から下げて自分が成仏できるように祈り続ける武将も多かった
戦死するのが怖かったのだろう
8.名無しさん:2020年07月15日 11:32 ID:AHtdsbxk0▼このコメントに返信
光秀「殿、それがしに意見が・・・」
信長「お前ごときが口挟むな!制裁じゃ!」ボコボコ

光秀「殿、攻略せよと仰せられた波多野と和睦の約をつけました。殿が認めるまでそれがしの母を人質にしています。」
信長「誰が勝手に和睦しろつったんだよ!一緒に連れてきた波多野を斬れ!お前の母も報復で死ぬけど自業自得だぞ」

光秀「殿、石見と出雲をそれがしにくださるとの事ですがそこはまだ織田家の領地ではございませぬが?」
信長「だからお前が切り取り放題に取ればいいじゃん。あ、お前が苦労して発展させた丹波は俺の領地にすっから。切り取るまでお前の領地は無しね。」

後世の学者「一体なぜ光秀は謀反を起こしたんだ・・・」
9.名無しさん:2020年07月15日 11:35 ID:JKtgMEjH0▼このコメントに返信
言うてなんだかんだ余裕はあったと思うよ
渦中の人らにとってはそれが基本なわけだし
10.名無しさん:2020年07月15日 11:39 ID:tDHoS.7E0▼このコメントに返信
大酒飲みの謙信は梅干を肴にしてたんで高血圧で逝ったらしいね
11.名無しさん:2020年07月15日 11:39 ID:YZyQzAyD0▼このコメントに返信
死と隣り合わせの生活は大変そうだけどその分充実してたんでは?
悔いの残らないようせいいっぱい生きたと思うよ長さじゃないよね
今のニートの方がよっぽど辛いかもねムダに生きなきゃならんしね
12.名無しさん:2020年07月15日 11:40 ID:XAh3ILNp0▼このコメントに返信
細川幽斎の文化人としての話はは関ヶ原の時に籠城していた城で起きたグダグダ戦が印象深いw
南の京極はガチでドンパチして大部隊を足止めしたのに!!
13.名無しさん:2020年07月15日 11:42 ID:jWbE3s6N0▼このコメントに返信
戦争関連だけなら農民が忙しい農繁期は一息付けたんじゃないかな
金で兵雇ってる信長とかの例外を除けば
14.名無しさん:2020年07月15日 11:44 ID:pyK.7RFn0▼このコメントに返信
麒麟淡麗〈生〉がきてからじゃないかな。
15.名無しさん:2020年07月15日 11:45 ID:XAh3ILNp0▼このコメントに返信
※8
つまり「逆恨み」って事だなw
しかも波多野氏に関しては、光秀のグッダグダの戦いだったのに
よく左遷されたり、首切らなかったよねw
信長が根本的に優しい話にちゃんとつながっていいw
16.名無しさん:2020年07月15日 11:45 ID:Cvgk05nq0▼このコメントに返信
能や狂言を観るときとか?
17.名無しさん:2020年07月15日 11:50 ID:MRcF2Wcz0▼このコメントに返信
信長でも農閑期は畑仕事の為に合戦止めて領地に帰って収穫してたんだけど。
毎日、戦闘してたら餓死してしまうぞ。
18.名無しさん:2020年07月15日 11:52 ID:F3nlpLtO0▼このコメントに返信
※8

光秀の母親の話はガセだぞ
19.古古米:2020年07月15日 11:52 ID:FdvZtPkQ0▼このコメントに返信
>>16 ※16
接待みたいなものだから気は抜けないと思う。
20.名無しさん:2020年07月15日 11:53 ID:3qKEyzxB0▼このコメントに返信
秀吉は晩年耄碌した老害になった言われるけど
秀次粛清時58歳享年61歳だからね 言うほど年齢は高くない
それでもボロボロになるんだからトップクラスの能力もちであっても
プレッシャーには勝てなかったんやろなと
21.名無しさん:2020年07月15日 11:55 ID:edLNeQd.0▼このコメントに返信
伊賀の里なんかは村同士の抗争で常に臨戦態勢だったらしいな。
22.名無しさん:2020年07月15日 11:56 ID:T2Re65kE0▼このコメントに返信
女でもやり放題だからな。
23.名無しさん:2020年07月15日 12:00 ID:z6AWRTCf0▼このコメントに返信
現代だっていつ轢かれて死ぬかわからないストレス
24.名無しさん:2020年07月15日 12:01 ID:tDHoS.7E0▼このコメントに返信
※12
攻め手にガチ勢の立花さんおったから…
25.名無しさん:2020年07月15日 12:02 ID:0h9rxh3d0▼このコメントに返信
信長が兵農分離するまでは

「戦は農閑期にするもの」であって、それ以外はお互い紳士協定戦をしないもの。
26.名無しさん:2020年07月15日 12:03 ID:XAh3ILNp0▼このコメントに返信
※20
戦国時代の平均年齢は(戦い関係無しで)30歳前後と言われていたはず
なので平均の二倍生きている超化け物です
現代と比較しても医療技術などを含めてかなり低いので
60歳なんてのはいまの90歳とか。そんなレベルと考えてもいいかもね
27.名無しさん:2020年07月15日 12:04 ID:zp0OlUB60▼このコメントに返信
【かいがいの中継ぎがー先発がー!】
28.名無しさん:2020年07月15日 12:05 ID:GJKrjBIL0▼このコメントに返信
※8
2つ目と3つ目は創作説あり(特に2つ目は信長公記と矛盾するためまず違う)。

しかも信長は光秀の危機に自ら出陣して救出した事もある。

フロイス曰く「光秀は家中の嫌われ者で信長に媚びる事ばかりしてる(意訳)」。光秀は明らかに信長から受けた恩が大きいから後世の学者が不思議がる。
29.名無しさん:2020年07月15日 12:06 ID:EOPZOVCA0▼このコメントに返信
酒と女と博打がありゃ大概のストレス発散出来るやろ
ピンからキリまでとか、うんともすんともとかは戦国時代からやろ
30.名無しさん:2020年07月15日 12:08 ID:EmC52hCt0▼このコメントに返信
※26
乳幼児死亡率の高さ云々
31.名無しさん:2020年07月15日 12:08 ID:ppNw1gMT0▼このコメントに返信
人生50年
生きてりゃ楽しみは老後だろ
32.名無しさん:2020年07月15日 12:09 ID:qZZwwgz.0▼このコメントに返信
※25
少し調べりゃわかるが、都会でも田舎でも一年中戦してるぞ
33.名無しさん:2020年07月15日 12:10 ID:RUZDOfQN0▼このコメントに返信
光秀の動き見てると使い勝手いいから出張ばっかさせられてるサラリーマンみたいで悲しくなる
それで働き認められずに後ろに秀吉いたらブチ切れるよなぁと
34.名無しさん:2020年07月15日 12:10 ID:yNEk2j220▼このコメントに返信
勝ち戦なら敵地でやりたい放題だったのでは。上司次第だが。
35.名無しさん:2020年07月15日 12:10 ID:W5UQkVXP0▼このコメントに返信
マジメな話、いちいちストレス感じるような劣等個体は速やかに淘汰されてたから、生き残ってる奴らはそれだけで平均以上のクソ強メンタルの連中ばかりやぞ。
クソを漏らすやつもたまにはいるが。
36.名無しさん:2020年07月15日 12:11 ID:qZZwwgz.0▼このコメントに返信
※26
平均寿命は個人の寿命とは関係ないから
平均寿命20代の集団に70代80代の人がごろごろいても全くおかしくないぞ
37.名無しさん:2020年07月15日 12:15 ID:mOcHueHi0▼このコメントに返信
※26
体力のない幼少期に死ぬ奴と、そこそこ長生きする奴の差があったんで平均値が低くなってたせいもあるよ。
「七歳までは神のうち」ってのは江戸期にも言われていたし、信長が好きだった敦盛では「人間五十年」と歌ってたでしょ。
栄養失調や病気で5~10歳でだいぶ死んで、そこを潜り抜けたらそこそこ生きられた。
あくまで数字遊びだけど、人口の半分が5歳で死んで残り半分が45歳まで生きたら、平均寿命は(5+45)÷2=25歳になる理屈ね。
38.名無しさん:2020年07月15日 12:19 ID:XAh3ILNp0▼このコメントに返信
※30
戸籍関連からの調査だと夭折した幼児期は記録されていないんじゃないか? って話も多いですね

※36
近年の寿命の改善は医療制度のほかに衣食住や食事改善なども改良もありますよ
だからよほどの理由がない限り、基本的に逸脱することはないですね
39.名無しさん:2020年07月15日 12:19 ID:mOcHueHi0▼このコメントに返信
戦国武将以上に命の危機と隣り合わせだった、戦国期~江戸初期の剣豪とか、敗死してなくても晩年の消息不明とか多いよね。
一説には、ほとんどが発狂して野垂れ死んだんじゃないかともいわれてる。
40.名無しさん:2020年07月15日 12:21 ID:fmCUKzao0▼このコメントに返信
鎌倉時代から武士の精神のベースは禅宗でしょ。武士が好んだ芸術も禅宗の影響が色濃い
41.名無しさん:2020年07月15日 12:25 ID:eY5grzmi0▼このコメントに返信
※35
そのクソを漏らしたやつが最優秀個体なのは皮肉な話。
42.名無しさん:2020年07月15日 12:28 ID:edLNeQd.0▼このコメントに返信
※22
相手によっては村を挙げての報復が有るけどな。
旅人が殺されて金品奪われる事もよくある事みたいやし。
43.名無しさん:2020年07月15日 12:29 ID:edLNeQd.0▼このコメントに返信
※41
人類の祖先、アフリカではクソ雑魚で肉食獣の餌扱いだったみたいやけどな。
44.名無しさん:2020年07月15日 12:38 ID:dTkfTsQO0▼このコメントに返信
※35
クソは生理現象だから仕方ない
ほとんどの武将が戦闘から戻って粗相に気付くなんて普通だったみたいだからな
家康は臥薪嘗胆の精神で絵に描かせたから、クソもらしの汚名が残っただけ
45.名無しさん:2020年07月15日 12:42 ID:SjUbhg.c0▼このコメントに返信
常に胃が溶けそうなのは武田信玄くらいじゃないの
46.名無しさん:2020年07月15日 12:46 ID:s2Zx94bi0▼このコメントに返信
ノッブは月一で戦いと関係なく祝い事やってたらしい。誕生日以外に。
47.名無しさん:2020年07月15日 12:47 ID:Q38ZtKGG0▼このコメントに返信
東北とか政宗出てくるまでは互いに婚姻結びまくりで皆親戚状態で馴れ合いチックな感じで意外とのほほんと暮らしてた
野心家の戦闘狂な大名が出現したら心休まらんかっただろうな
秀吉なんて60代で80代みたいな老い方しとるし心労から老けるのも早そう
48.名無しさん:2020年07月15日 12:49 ID:qZZwwgz.0▼このコメントに返信
※38
逆だぞ
現代は医療の進歩のおかげで、その恩恵を受けれる集団の人間(特に子供)はちょっとやそっとじゃ死ななくなったから
平均寿命と個人の寿命の乖離が小さくなって、平均寿命が個人の寿命の目安にできるようになったけど
時代でも場所でもいいけど、現代医療の恩恵を受けられない集団においての平均寿命はあくまで集団の寿命でしかない

参照できるデータとしては、明治時代にとられ始めた平均寿命の統計や
今でも医療が富裕層のものであるシエラレオネやジンバブエのような最貧国のものが参考にできる
どっちも社会の中核の年齢層は平均寿命を大きく上回ってる
49.悪の総統:2020年07月15日 12:50 ID:UXvDH.uK0▼このコメントに返信
上杉謙信は米の収穫期になると毎年、関東に出陣してきて米を奪い燃やし尽くして帰っていた
そのため北条氏は税をとる事が出来なかった
50.名無しさん:2020年07月15日 13:07 ID:LaOCKdrx0▼このコメントに返信
現代のプロスポーツ選手みたいな物なんじゃね?
勝った後の飲み会が息抜きだろ。
次の試合(戦)に勝つために、普段から鍛錬してさ。
51.名無しさん:2020年07月15日 13:12 ID:ZMdBiCTs0▼このコメントに返信
だからこそ茶の湯が流行ったんだよ。茶室の出入り口は小さくて、武器を持ち込めなかったしね。小さな密室ができたので色々な密談が可能になった。
他には庭園づくりが盛んになった。これも同様で周囲に誰もいない空間ができた。
それに秀でていた荒木村重とか、あれだけやらかしても文化人として天寿を全うしてるし。

医学者も当時は隆盛で、医者が戦国武将を診断治療しまくってた。この医者によるセラピーというかグチを聞いてもらえるのも大きいかな。特に秀吉、秀次、毛利輝元はよく利用していた
52.名無しさん:2020年07月15日 13:12 ID:5jdARcUF0▼このコメントに返信
政宗だったかな
20代前半の忙しい頃辺りに「近習と腕相撲大会したせいで腕上がんねえ」って手紙に書き残してたの
53.名無しさん:2020年07月15日 13:12 ID:ZMVMXpPR0▼このコメントに返信
>>7
戦陣相手の遊女など平安時代からいたw
男色はまた別だw

よく平然と自分の頭の悪さをさらすよな、お前?
54.名無しさん:2020年07月15日 13:12 ID:re6N4YRw0▼このコメントに返信
>>9

PL学園の一年生がマヨネーズやベビースターに至上の喜びを感じるようなものか
55.名無しさん:2020年07月15日 13:13 ID:ZMVMXpPR0▼このコメントに返信
>>35
作り話を信じる馬鹿w
56.名無しさん:2020年07月15日 13:16 ID:MQyDEiyt0▼このコメントに返信
お茶飲んでるときだろ
密会の場でもある
57.名無しさん:2020年07月15日 13:19 ID:s84RSXR.0▼このコメントに返信
生類憐みの令きっかけに穏やかになっただけだからそれまでは命のやりとりを常にやってるのがデフォでストレスだなんて思っていないというのは言い過ぎだが、今の我々が殺し合いに臨む際のストレスが100だとすれば、あの時代の人にとっては50以下とかなんじゃないの
58.名無しさん:2020年07月15日 13:19 ID:J03R66rq0▼このコメントに返信
現代程、時間の流れは急ではない   抜くところは抜きまくっていただろw
59.名無しさん:2020年07月15日 13:19 ID:MQyDEiyt0▼このコメントに返信
※36
石田隼人重家(三成の長男) 103歳
真田信之 93歳
伊達政宗 70歳
60.名無しさん:2020年07月15日 13:26 ID:ZMVMXpPR0▼このコメントに返信
>>49
永禄4年(1561年)10万人を超える大軍となった遠征軍で、小田原城をはじめとする諸城を包囲、攻撃をしたのは3月だ。
むしろ、農兵だった越後の武士を刈り入れ時に動員など出来ない。関東の収穫期のすぐ後に越後の収穫期。馬鹿は何を考えてデタラメ投稿してんだ?
61.名無しさん:2020年07月15日 13:27 ID:J03R66rq0▼このコメントに返信
※59
伊達正夢   もう少しで日本人初の外患誘致実刑w  
62.名無しさん:2020年07月15日 13:29 ID:M5WoY1kY0▼このコメントに返信
そもそも死んだら終わりと考える現代人と死んでも来世があると考えている当時の人間とじゃ死に対するストレスも違うでしょう
当時の人間は今ほど死ぬことに対して恐怖、ストレスを感じていなかったんじゃないの?
63.名無しさん:2020年07月15日 13:29 ID:kVH3yDTO0▼このコメントに返信
※5
外見も滅茶苦茶男らしくされるしな。肖像画はナヨッとしてる上に掘られ好きなくせして。
64.名無しさん:2020年07月15日 13:46 ID:jjPq8wgs0▼このコメントに返信
>>8
それ、全部後世の創作。
65.名無しさん:2020年07月15日 13:47 ID:2zJpIL4V0▼このコメントに返信
織田信長のように兵農分離しているのは別だが他の戦国大名の農繁期は暇だろ。雑兵足軽は農民だからな。
66.名無しさん:2020年07月15日 13:51 ID:.sLFVZGW0▼このコメントに返信
※50
蹴鞠。
67.名無しさん:2020年07月15日 13:55 ID:D7F19WEW0▼このコメントに返信
武将に無神論者は、いない。
精神の安定は、神仏頼み。
あとは、物欲の充足だろ。
68.名無しさん:2020年07月15日 13:57 ID:D7F19WEW0▼このコメントに返信
※65
>>65
雑兵は、農民だろうが、足軽は専門職(傭兵)だべ。
69.悪の総統:2020年07月15日 13:58 ID:UXvDH.uK0▼このコメントに返信
他国の稲を刈り取り強奪するのは戦国時代の基本戦法
70.名無しさん:2020年07月15日 13:58 ID:STQ3Mpmn0▼このコメントに返信
>>35
恐怖関係無く戦で大や小を漏らすとかはあるで。命のやり取りしている時に「トイレ行きたいからタンマ」なんて無いからなw
漏らそうが死ぬよりましだからなあ
71.名無しさん:2020年07月15日 13:59 ID:D7F19WEW0▼このコメントに返信
※8
>>8
信長の切り取り放題で、本領取り上げた例がないのだが。
72.名無しさん:2020年07月15日 14:02 ID:D7F19WEW0▼このコメントに返信
※61
>>61
外患誘致なら、大友・有馬・大村・高山の先例あるし、
幕末にも、会津藩・庄内藩が、売国未遂だったぞ。
73.名無しさん:2020年07月15日 14:03 ID:.sLFVZGW0▼このコメントに返信
※33
奉公衆って、出張が当たり前だぞ。
土着もするけど。
74.名無しさん:2020年07月15日 14:05 ID:l1RfIrcP0▼このコメントに返信
>>5
朝倉攻めに端を発する第一次包囲網では足利義昭の全方位調略で窮地を救われ、信玄が上洛を目論んだ第二次包囲網では足利義昭に切り捨てられて「息子と一緒に頭丸めて謝りますから許してください」と泣きついてる
調べれば調べるほど味のある人間ではあるけど、戦国の革命児とかいう学会では既に誰も信じてない過去の虚像なんだよなぁ
75.名無しさん:2020年07月15日 14:06 ID:D7F19WEW0▼このコメントに返信
※12
>>12
田辺城攻めは、豊臣母衣衆の烏合の衆だから。
大谷刑部が直率していれば、瞬殺できたのに。
76.名無しさん:2020年07月15日 14:06 ID:eY5grzmi0▼このコメントに返信
※43
日本では権現様なんや。
77.名無しさん:2020年07月15日 14:06 ID:.sLFVZGW0▼このコメントに返信
※67
物欲じゃなくて、高楊枝。

気位とかメンツとか。
そういうメンタルな方が大事で、よく、籠城して全滅してる。
78.名無しさん:2020年07月15日 14:10 ID:.sLFVZGW0▼このコメントに返信
※70
それは認識がまちがい。

死んでもいいからって籠城したり、打って出て、ちょくちょく、全滅する。
79.名無しさん:2020年07月15日 14:11 ID:J03R66rq0▼このコメントに返信
伊達政宗  こいつを散々悪く言う俺も   バテレンくそ大名迄はひどくは言わない
層だったら秀吉が政宗を〆てたw  
バテレンの糞クズ  日本人を奴隷に売る糞  
シナのくそは国民が飢えて死んでもアフリカを侵略する目的で支援したらしい
ポンカスの毛沢党   増税してまで外国に金を出す   金なら構わんが金はいかんだろカスw 
日本は中国並みの糞クズやぞw
80.名無しさん:2020年07月15日 14:13 ID:1dZTwed.0▼このコメントに返信
布団の外は危険でござる 布団の中から出ないでござる
81.名無しさん:2020年07月15日 14:13 ID:J03R66rq0▼このコメントに返信
※80
悪いが日本から出てくれないか君w
82.名無しさん:2020年07月15日 14:17 ID:J03R66rq0▼このコメントに返信
トヨタ   出たでw   
悪いところに出すぎやw
83.名無しさん:2020年07月15日 14:19 ID:J03R66rq0▼このコメントに返信
スズキ  トヨタのボンクラが出たところには俺は出ないw
84.名無しさん:2020年07月15日 14:25 ID:4abViT300▼このコメントに返信
※80
布団にいても焼き討ちや略奪で死ぬんだよなぁ。
85.名無しさん:2020年07月15日 14:27 ID:QgKu4nVw0▼このコメントに返信
※37
平均年齢とかの考え方は無視するとして、当時は感覚的に言って60歳というのはかなりのおじいさんだったぞ。
40代で隠居する人も少なくなかったし、水戸黄門の設定も60代前半。
昭和に入ってすら、磯野浪平とフネはかなり老け顔だが、あれでアラフィフだからな。
86.名無しさん:2020年07月15日 14:30 ID:s84RSXR.0▼このコメントに返信
※84
呪怨で布団バリアも絶対のものではなくなった
87.名無しさん:2020年07月15日 14:31 ID:QgKu4nVw0▼このコメントに返信
※67
信長は?
88.名無しさん:2020年07月15日 14:32 ID:.sLFVZGW0▼このコメントに返信
※66
鷹狩りは、ストレス発散にはなるんだよ。
89.名無しさん:2020年07月15日 14:33 ID:J03R66rq0▼このコメントに返信
※84
ありがとうジャックが日本の食糧をありがたく奪い去り   布団の中で餓死w
おにぎりが食べたい    ありがとうジャックがゆめぴりかを全部中国に送ってポンカス人終了w
90.名無しさん:2020年07月15日 14:33 ID:2LNFqa.v0▼このコメントに返信
※65
農繁期は農作業が忙しく戦出来ない。
農閑期は暇だから戦働。
91.名無しさん:2020年07月15日 14:33 ID:QgKu4nVw0▼このコメントに返信
※84
ポンペイ遺跡にベッドの下にもぐりこんで震える少年の石膏像があったが、印象深かったなあ。
92.名無しさん:2020年07月15日 14:34 ID:J03R66rq0▼このコメントに返信
※91
アレは核兵器ではなくて火山だったのでは内科医w 
93.名無しさん:2020年07月15日 14:35 ID:fjrer3yD0▼このコメントに返信
※37
人間五十年は寿命の事じゃないぞ
下天(仏教における天上世界の一つ)の一昼夜は人間世界の50年という意味
94.名無しさん:2020年07月15日 14:36 ID:J03R66rq0▼このコメントに返信
※93
武士のいなくなった政治屋やカス官僚に言ってもくそクズなので理解できないので無駄w
95.名無しさん:2020年07月15日 14:38 ID:J03R66rq0▼このコメントに返信
※93
バテレン追放した秀吉はすごいやないかw
96.名無しさん:2020年07月15日 14:39 ID:J03R66rq0▼このコメントに返信
ヒデヨシが二回のような句ソクズだったら教科書にも載らなかったでw
97.名無しさん:2020年07月15日 14:43 ID:J03R66rq0▼このコメントに返信
金の亡者バテレンに   金を出すから日本人を戻せと言う      こんな武士は歴史の世界にしか存在しないw
新しい歴史をポンカス人は作れるかw
98.名無しさん:2020年07月15日 14:48 ID:J03R66rq0▼このコメントに返信
日本人を奴隷に売り金を得たバテレン大名に    腹を切らせたヒデヨシこそ真の武士
99.名無しさん:2020年07月15日 14:49 ID:D7F19WEW0▼このコメントに返信
※88
>>88
下っ端は、ストレスだな。
仕込みの兎や雉・山鳥を、前もって用意しなきゃならんのだし。
100.名無しさん:2020年07月15日 14:49 ID:J03R66rq0▼このコメントに返信
超時空太閤ヒデヨシ  
現代によみがえってほしい    超時空要塞に乗ってw
101.名無しさん:2020年07月15日 14:51 ID:J03R66rq0▼このコメントに返信
あきんどバテレン大名    あきんどに腹が切れるかw  
ヒデヨシ   首を持ってこいw  
102.名無しさん:2020年07月15日 14:53 ID:.sLFVZGW0▼このコメントに返信
※7
それ、摩利支天っていう、太陽光線の軍神だから。
103.名無しさん:2020年07月15日 14:55 ID:.sLFVZGW0▼このコメントに返信
※99
基本、自然の中で日の光を目にするからだよ。
屋内に籠ったままだと、否定可能だね。
104.名無しさん:2020年07月15日 14:59 ID:J03R66rq0▼このコメントに返信
米、「香港優遇措置」終了 自治侵害関与の中国当局者らへの「制裁法」も成立
日本に居たらまさにヒデヨシの再来やなw
105.名無しさん:2020年07月15日 15:02 ID:J03R66rq0▼このコメントに返信
バテレン追放    アメリカはできたが
日本は   GOTO二回クソったれヘタレw
106.名無しさん:2020年07月15日 15:12 ID:ZMVMXpPR0▼このコメントに返信
>>69
農閑期に合戦。農繁期は農業。具体的年月を書いても理解出来ない馬鹿w

越後から峠を越えて北条氏に年貢を納められない規模で、収穫期に関東広域の稲を刈り取り、越後に運ぶのにどれだけ人員を動員しなければならないか想像すら出来ない馬鹿w

敵地撹乱程度の規模の刈り取りで、年貢が納められなくなるほどになるかw

お前は北条氏の2公8民の低い年貢比率と、毎年のように関東に出兵した上杉謙信の話が、馬鹿頭の中でゴッチャになってるだけだw

ちなみに関東の低い税率のため北条氏滅亡後の徳川家康は、減収になり苦労した。
107.名無しさん:2020年07月15日 15:25 ID:4abViT300▼このコメントに返信
※87
信長は無神論者じゃないぞ。
108.名無しさん:2020年07月15日 15:27 ID:4abViT300▼このコメントに返信
※105
アメリカは世界的に見てもキリスト教原理主義者が多い国ですぜ。
109.名無しさん:2020年07月15日 15:33 ID:.sLFVZGW0▼このコメントに返信
※90
合戦には大義、理由、因縁をつけないと、人は動いてくれんぞ。
農閑期だからと言って、やるもんじゃない。
110.名無しさん:2020年07月15日 15:46 ID:4abViT300▼このコメントに返信
※100
現代に蘇ったら自分に反対する奴を根切りにするだろうね。
111.名無しさん:2020年07月15日 15:53 ID:m8fUhLIH0▼このコメントに返信
>>53
1560年代から南蛮人が性感染症を持ち込んでからは武将なんかは特定の相手としかやらないようになった。
112.名無しさん:2020年07月15日 15:53 ID:79Of0o6y0▼このコメントに返信
お茶会、人気が出た理由の一つだろ。
茶会後に酒席があった場合もあるようだし完全に息抜き。

まあ、密会や謀議や根回しに使われた事も多々あるけどな。
113.名無しさん:2020年07月15日 15:55 ID:m8fUhLIH0▼このコメントに返信
>>10
便所で力んだら逝ってしまった。
114.名無しさん:2020年07月15日 16:02 ID:m8fUhLIH0▼このコメントに返信
>>26
平均寿命が低いのは乳幼児から幼児の死亡率が高いからだよ。成人になれるのは10人中に6人くらい。成人まで生きていれば戦死以外はだいたい60~70歳までは生きる。
115.名無しさん:2020年07月15日 16:03 ID:m8fUhLIH0▼このコメントに返信
>>36
乳幼児の死亡率が高いからね。
116.名無しさん:2020年07月15日 16:26 ID:JdBlmVsH0▼このコメントに返信
このスレを立てた奴は武士が年がら年中戦ってるとでも思ってそうだな
117.名無しさん:2020年07月15日 16:47 ID:6TseDjO70▼このコメントに返信
ストレス解消で寺を焼いたり一向門徒を焼いたりしたんだろ
118.名無しさん:2020年07月15日 16:59 ID:.sLFVZGW0▼このコメントに返信
※117
そんなやつはいねぇ。
基本的に菩提寺とかがあって、財を寄進とかする。
その土地で長くで、生活を続けられるようにするものだからね。
119.名無しさん:2020年07月15日 17:39 ID:JJBRbIj60▼このコメントに返信
※117
むしろそいつらが焼く側なんだけど。
120.名無しさん:2020年07月15日 19:01 ID:ZMVMXpPR0▼このコメントに返信
>>7
自衛隊は全ての軍事衛星情報を米軍に頼っているって、お笑い馬鹿総統w
121.名無しさん:2020年07月15日 19:04 ID:uouz9AkJ0▼このコメントに返信
戦国時代は信長の兵農分離(中学で習ったろ!)以前と以後で全然違うぞ。
応仁の乱の頃は昼戦で夜は敵味方入り交じっての宴会。戦争は農閑期の冬。グーグルマップなんて無かったから戦に出ても敵の城を見つけられなくて帰る事も沢山あった。
一番重要なのは話のスピードで今の話のスピードでは全然聞き取れないほど速いんだとか。それほどのんびりしていた時代よ。
信長が兵農分離してから専属兵士だから365日戦で働け! スピードが戦国時代の勝利者になったのよ。
122.名無しさん:2020年07月15日 19:27 ID:rUyafb020▼このコメントに返信
>>54
一体どんな精進料理食べさせられてたん?
123.名無しさん:2020年07月15日 19:45 ID:rUyafb020▼このコメントに返信
>>45
あれだけ内に外に敵を作るんだもんね。あれほど悪役の似合う戦国武将もそういないんじゃ?
124.名無しさん:2020年07月15日 20:01 ID:LUE3TJ080▼このコメントに返信
>>5
実際にそれに見合った武将だからだろ?
意味不明な空っぽの愚痴を言っても馬鹿にされずに
「 コイツ出切るな(゜ロ゜;ノ)ノ 」
と反応して欲しかったら5chでやりな。
125.名無しさん:2020年07月15日 20:04 ID:LUE3TJ080▼このコメントに返信
>>74学会ww <誰も>信じてないww
前半はテキスト丸写しで後半は「もしこうだったら良いのにな?」
の空想、しかも実態の無い他社を騙っての妄想でお仕舞い。
バカだって事はよく解ったけど、それだけだったな・・
126.名無しさん:2020年07月15日 20:07 ID:LUE3TJ080▼このコメントに返信
>>71
「嘘も100回叫べば一人は信じる日本人も居る」
って諺がシナや例の性犯罪者半島には有るんだと。
127.名無しさん:2020年07月15日 20:19 ID:LUE3TJ080▼このコメントに返信
>>10
その説は随分と角度が高いらしいね。
後世に (とは言っても昭和以降だが) 有識者?やら研究家?やら学者?に創られた戦国大名の実話 (3年で連中の小銭稼ぎの為の新説が出る)は、なぜか乏す為に捏造された創作話がやたらと多い。
どうせ戦国大名もアメリカの寄生生物(平和主義の平和国家?)やってる自分達と同じだろ?ってデモクラシー(衆愚主義)の平等教育の弊害かね?
明治以降の日本人がクズなのは認めるが戦国時代の人達までそうじゃないだろ?と、彼らがクズなのはよく解るが、他人までクズにしたがるとは、まるで◯◯人の血筋や遺伝子の様だ。
謙虚さは何処に行ったんだ?と。
128.名無しさん:2020年07月15日 20:23 ID:2zJpIL4V0▼このコメントに返信
※107
ルイス・フロイスを読んでみなさい。
129.名無しさん:2020年07月15日 20:35 ID:o6XVwfWE0▼このコメントに返信
>>20
年齢的にボケじゃなくて更年期障害かもな
若年性認知症の可能性もあるが
130.名無しさん:2020年07月15日 20:45 ID:BKXJxib80▼このコメントに返信
>>117
当時の一向門徒は絶対権力として君臨してた。今で言うローマ法王みたいな。そんなやつらがその威を借りて集団で領主に異を唱えたり無茶をしたりしてたそうな。そんな一向門徒は、古来から天皇も密接した関係だったし、武士も鎌倉に幕府を開いてからも、天皇から許しを得て政(まつりごと)をしている体だから誰も何も反論できないシステムが出来上がってたわけ。そこに自らを第六天魔王と称して、権力の象徴だった一向門徒の聖地を焼き討ちし逆らう者は皆頃ししたわけだから、当時の日本人の大半から反感をかった。
ちゃんと深い意味があるのだから、ストレス解消だとか軽いノリで焼き討ちなんかするわけないだろ。
131.名無しさん:2020年07月15日 20:56 ID:o6XVwfWE0▼このコメントに返信
暇な時は女何人も囲ってセックルセックルじゃねーの
もちろん美形小姓ともセックルセックルするぜ!
132.名無しさん:2020年07月15日 21:02 ID:dXNL839s0▼このコメントに返信
戦国時代は知らないが、江戸時代の武士の勤務は朝明け方から昼2時ころまで。半ドン。百姓は農作業の期間は年間80日だけ。空いている時は藁で縄とかわらじ製造にあてた。やることも少ないから子供も多かった。戦国時代も戦以外は遊んでいたのではないのか?日本人は働き者だが遊び者の反面がある。祭りになれば狂ったように祭りを楽しむ。なんでも競争にして遊ぶ。かるた会なんてその最たるものだ。外国にはない高度な文化。
133.名無しさん:2020年07月15日 22:26 ID:AxZIXOpk0▼このコメントに返信
※128
根拠のない憶測や拡大解釈だらけだって訊いてるけど?
134.名無しさん:2020年07月15日 23:01 ID:kiTFPtxg0▼このコメントに返信
川中島合戦なんて、毎年恒例の「秋の大運動会」みたいなもんだからな。
しかも短期決戦、長引くと上杉が雪で帰れなくなるから。
135.名無しさん:2020年07月15日 23:27 ID:kiTFPtxg0▼このコメントに返信
江戸時代の、参勤交代時に殿様についていく江戸の勤番藩士はほぼ暇だらけ。
朝から晩まで殿様についていかなきゃならないなんて日は、月に2,3度くらいで、
一日数時間呼び出されるくらいのもの、2週間なんもすることもないなんてざら。
と言ってあんまり街中を出歩くことも許されてなかったし、門限も厳しかった。
吉原(安い女は2万円くらい)に泊まるなんてことは下っ端じゃほぼ無理の、
藩邸内でのゴロゴロ生活。
136.名無しさん:2020年07月15日 23:47 ID:QgKu4nVw0▼このコメントに返信
※127
以前、坂本龍馬が薩長同盟の会談の席にはいなかった説を唱えた学者もいたが、速攻で木戸孝允の書簡で論破されていたな。
137.名無しさん:2020年07月16日 00:47 ID:kwoN0HRS0▼このコメントに返信
当時娯楽なんて殆どなかったんだからむしろ楽しんでたんじゃないの。一番つらかったのは農民やろ。
138.名無しさん:2020年07月16日 03:39 ID:ZHnYCIua0▼このコメントに返信
>>121
学校で習うのは秀吉の兵農分離だ
139.名無しさん:2020年07月16日 05:03 ID:f0qqdr6r0▼このコメントに返信
※137
農民は半独立の武装勢力で、税を納める先の領主を自分で選んだし、嫌な奴なら襲撃もしてた。
税は領主に支配されて仕方なく納めるものではなく、外敵からの安全を保障させる代わりにくれてやってた物だった。
また水や土地を巡って近隣の村と頻繁に戦争もしてる。
そういうヒャッハーな農民たちを落ち着かせる目的だったのが秀吉の刀狩り。
140.名無しさん:2020年07月16日 11:28 ID:jl4juv3q0▼このコメントに返信
加藤清正「なんか明軍・朝鮮軍ちょろいし、暇つぶしに虎狩りでもするか。」
141.名無しさん:2020年07月16日 12:42 ID:oiCwP1Ao0▼このコメントに返信
※139
江戸時代も同じようなもんで大名はかなり百姓の顔色をうかがってたぞ。
何しろ大規模な一揆を起こされたら御家取りつぶしだからな。
カムイ伝などは完全な異世界の物語。
142.名無しさん:2020年07月16日 12:44 ID:mhg.NuMI0▼このコメントに返信
島津義弘さんは猫と遊んでます。
143.名無しさん:2020年07月16日 12:51 ID:oiCwP1Ao0▼このコメントに返信
※133
この間NHKで大田光が出てる歴史番組で「信長のアイディアのほとんどは誰かが先にやってたのを取り入れただけ」とやってたけど、そういうことをどんどん取り入れたということ自体が信長の偉いところだ。
今でもそうだが、新しいことをやろうとしても周囲は寄ってたかって潰そうとするもんだし、新しいものを評価できるということは、それだけで大変な才能なんだ。
歴史上の革命児なんてみんなそんなものだぞ。
例 アレクサンドロス カエサル ナポレオン 聖徳太子 坂本龍馬 
144.名無しさん:2020年07月16日 12:57 ID:oiCwP1Ao0▼このコメントに返信
「勝ったのはあの百姓たちだ、わしたちではない」

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