2020年07月11日 09:05

元寇って神風が吹いて奇跡的に勝ったと思ってた

元寇って神風が吹いて奇跡的に勝ったと思ってた

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引用元:元寇って神風が吹いて奇跡的に勝ったと思ってた
https://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1594323039/

1: 風吹けば名無し 2020/07/10(金) 04:30:39.54 ID:yZqDL9h90
普通に撃退しとるのに、何で嵐のおかげみたいに教えとるんや?

4: 風吹けば名無し 2020/07/10(金) 04:31:30.82 ID:vWZxK5rQ0
教えるのが面倒だからやで

7: 風吹けば名無し 2020/07/10(金) 04:33:45.05 ID:SgIs3f94M
実は数年前から大陸の情報集めさせてたんだよな

8: 風吹けば名無し 2020/07/10(金) 04:34:00.92 ID:nxUDDflX0
なお対馬

50: 風吹けば名無し 2020/07/10(金) 04:50:33.73 ID:r2a6sEGp0
>>8
悲C

9: 風吹けば名無し 2020/07/10(金) 04:34:21.10 ID:0jy6/iun0
海上に釘付けにしとったからという点がすっぽ抜けとる
その教訓忘れて神風じゃ神州じゃと騒いだ日本はアメリカに負け
船を杭で串刺しにして勝ったというのをずっと忘れなかったベトナムはアメリカに勝ったという

10: 風吹けば名無し 2020/07/10(金) 04:34:35.21 ID:SgIs3f94M
高麗が勝手に元をそそのかして対馬から九州来ることはすでにバレてたんや

12: 風吹けば名無し 2020/07/10(金) 04:35:43.54 ID:0tNaNloja
武器の科学力が違いすぎて戦力的に絶望的なイメージやわ

29: 風吹けば名無し 2020/07/10(金) 04:40:56.07 ID:pDiLw3qC0
>>12
てつほうの事なら最初だけやで

14: 風吹けば名無し 2020/07/10(金) 04:35:52.73 ID:q7oAsra20
歴史の教科書ですら日本は敗北寸前でしたって書いてるからやべーよな

18: 風吹けば名無し 2020/07/10(金) 04:37:01.91 ID:ZJOGbeIj0
エグすぎるからやろ

26: 風吹けば名無し 2020/07/10(金) 04:39:45.73 ID:SgIs3f94M
敵を調子乗らせて奥まで引きずり込んで罠にハメる
これなんか人類がナウマンゾウ追っかけてた頃からの基本戦術やで

27: 風吹けば名無し 2020/07/10(金) 04:39:59.09 ID:GLNFZj7s0
元寇の見捨てられた残党を大量虐殺したのエグい

60: 風吹けば名無し 2020/07/10(金) 04:53:39.55 ID:fQJgPF/F0
>>27
ちゃんと中国人と身分のある人間は生かしてたぞ
後は野となれ山となれで殺したけど

33: 風吹けば名無し 2020/07/10(金) 04:42:48.90 ID:WaNDQZ/Na
当時の武士は元寇が来たときにやあやあ我は~とか名乗ってたんやろ

36: 風吹けば名無し 2020/07/10(金) 04:45:49.07 ID:nxUDDflX0
>>33
初戦は名乗ってたみたいやけどそんなことお構いなしの攻撃を食らってからは初手集団戦に切り替えたみたいやで

35: 風吹けば名無し 2020/07/10(金) 04:43:51.08 ID:dEPEkqLf0
城攻めは三倍の戦力が必要って言うしな
日本海とかいう堀

38: 風吹けば名無し 2020/07/10(金) 04:46:16.81 ID:yBR7YRnTM
元はガチで日本を占領しようとしとったんやろか?
それともちょっと脅したら言うこと聞くやろ程度やったんか?

40: 風吹けば名無し 2020/07/10(金) 04:48:15.88 ID:SgIs3f94M
>>38
元の威光を知らしめる目的で従属させたかったんや

52: 風吹けば名無し 2020/07/10(金) 04:50:40.25 ID:yBR7YRnTM
>>40
つまり脅して言うこと聞かせたかったんか
しかしその場合遠征にかかる巨額の軍費と利益釣り合わないんちゃうか?
属国の朝鮮の軍を駆り出してるとはいえ元自体もかなり出兵しとるやろ?

42: 風吹けば名無し 2020/07/10(金) 04:48:42.66 ID:ws+fXE9a0
てつはうだけじゃなく弓も進歩してたんやろ

55: 風吹けば名無し 2020/07/10(金) 04:52:08.75 ID:pDiLw3qC0
対馬犠牲にして防衛体制確立させて
てつはうは届かない距離から弓矢で攻撃して
船には死んだ馬の死体とか投げ込んで疫病流行らせて
だっけ?

68: 風吹けば名無し 2020/07/10(金) 04:59:34.39 ID:7AHrfhuM0
今の日本人には今を生きようとする気概が足りないよな

72: 風吹けば名無し 2020/07/10(金) 05:00:52.52 ID:iDNjhuEsa
でも実際台風が無かったら負けてたやろ

79: 風吹けば名無し 2020/07/10(金) 05:02:17.26 ID:SgIs3f94M
>>72
台風はトドメやで
台風来るまで沖合いに閉じ込めてたんや

99: 風吹けば名無し 2020/07/10(金) 05:07:36.20 ID:U+ZvqOR80
>>72
上陸出来なくて沖に足止めされてたんやし
引くに引けない状態のまま数ヶ月膠着状態だったんやで

78: 風吹けば名無し 2020/07/10(金) 05:02:03.98 ID:YmZ01tYua
>>72
九州北部は占領されてた可能性とかはあるよな

87: 風吹けば名無し 2020/07/10(金) 05:04:49.46 ID:SgIs3f94M
>>78
上陸部隊が築城したらスキをついてそれを潰して回る
上陸部隊同士がバラバラになるように連絡兵を狙う、

などなどけっこうな頭脳プレーをした

90: 風吹けば名無し 2020/07/10(金) 05:05:38.77 ID:QFslVsY40
>>78
補給が続かんやろから食料を自給自足ができるレベルの領土は取らんと維持は難しそうや

77: 風吹けば名無し 2020/07/10(金) 05:01:39.02 ID:N7QXzDzU0
一回目は割とやられてたけど二回目はちゃんと対策して追い返したみたいな感じやと思ってる

80: 風吹けば名無し 2020/07/10(金) 05:02:20.55 ID:nxUDDflX0
鎌倉幕府が恩賞払いたくないために神風のおかげだと流布したんじゃないかと思ってる

84: 風吹けば名無し 2020/07/10(金) 05:03:23.13 ID:vL25UZGV0
台風の季節まで海岸にずーっと釘付けにされとる時点で負けやん

89: 風吹けば名無し 2020/07/10(金) 05:05:19.58 ID:N7QXzDzU0
元は従来の価値では考えられないぐらいへりくだって日本に文書送ったんやぞ
日本側が早とちりして挑発と受け止めて戦争になったんや

92: 風吹けば名無し 2020/07/10(金) 05:05:57.30 ID:YmZ01tYua
>>89
南宋から僧侶の情報ベースだから元に対する印象もとから悪かったしね

106: 風吹けば名無し 2020/07/10(金) 05:08:59.83 ID:j3pLIY1F0
まともに撃退したことにすると褒美あげなきゃアカンやんけ

150: 風吹けば名無し 2020/07/10(金) 05:20:41.76 ID:3kGIN5oQd
よく知らんけど元軍が日本に辿り着いた段階で既にわりと疲弊してたんちゃうの?長い船旅とか病気とかで
だいたい得意の騎馬隊はクソ狭い日本の港じゃ役に立たんし

1001: 名無しさん@大艦巨砲主義! 2011/7/24(日) 12:20:40.20 ID:milio


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コメント

1.名無しさん:2020年07月11日 09:09 ID:FehGzHca0▼このコメントに返信
僧侶が「ワイが祈祷して神風吹かせたぜ!
僧侶最高や!せやから金よこせ!」って
嘘つきまくったからや。
2.名無しさん:2020年07月11日 09:13 ID:eSZPjzC.0▼このコメントに返信
この後、武士が給料よこせって言ってきたけど幕府が払えなくて北条氏に実権を奪われたんだよね
3.名無しさん:2020年07月11日 09:14 ID:UivQDFvk0▼このコメントに返信
日本人なら少し勉強すれば、誰でもカミカゼだけじゃないと知っている。知らないのは日本人じゃない。
4.名無しさん:2020年07月11日 09:19 ID:V61L5CNQ0▼このコメントに返信
>>2
…まずは日本史の教科書読み直すとこから始めようかw
5.名無しさん:2020年07月11日 09:20 ID:V61L5CNQ0▼このコメントに返信
弘安の役での防塁はまだ残ってるぞ、みんな福岡に観光に来いや。
6.名無しさん:2020年07月11日 09:21 ID:5u7FQFL.0▼このコメントに返信
「人事を尽くして天命を待つ」
→人事として尽くしたこととして何があったか知らずに、天命によって救われたと思い込む。
→考え方を逆にした同類は、神に守られた神国は、侵されることはない。
7.名無しさん:2020年07月11日 09:22 ID:g9AzRUTt0▼このコメントに返信
神風は戦時教育のなごりな気がする
8.名無しさん:2020年07月11日 09:22 ID:ovDO1XHU0▼このコメントに返信
モンゴル短弓は確かにわけのわからない性能だけど、
和弓もなかなか頭おかしい性能だったりする。

侵略されて恩賞払えなくて四分五裂した鎌倉幕府を知ってたから、
秀吉翁は大陸侵略を目論んだと思うんだよね。
侵略に成功すれば恩賞出せるし、失敗しても進出した諸侯が弱るのでそれはそれでよし。
封建社会を維持するには対外戦争が必須なのだ。
9.名無しさん:2020年07月11日 09:23 ID:ufhqvceE0▼このコメントに返信
モンゴル「今回はこの辺で勘弁しといたるわ」
日本「あ、帰るの?台風来てるけど」
モンゴル「マジか、ちょっと沖で停泊して収まったら帰るわ」
日本「日本の台風そんな甘いもんじゃないんだがな…」
モンゴル「ほぼ壊滅しました」
日本「言わんこっちゃない」

モンゴル「これで終わりだと思うなよ!」
日本「引き上げるの?また台風来るから早めに帰りなね」
モンゴル「あー無理、船出せないわこれ」
日本「だからさ…」
モンゴル「壊滅しました」
日本「あのさぁ…」

モンゴルさんが二度で懲りたところだけは認める
10.名無しさん:2020年07月11日 09:24 ID:GnYcrnZW0▼このコメントに返信
船で他国を攻めるのはお金以外にも色々面倒
陸続きなら日本は確実に負けていたし、相手が船だからこそ、天候も味方した
仮に陸続きなら、モンゴル軍は得意の騎馬戦術であっという間に日本軍を壊滅させていた、
当時の武士団の規模や能力では、真正面からぶつかっていたら損耗してもたない

秀吉が朝鮮攻めで失敗したのは、もちろん中国が出てきたからではあるが、やはり陸続き出なかったことも要因の一つ
わざわざ船を作って人や物を運ばないといけない、モンゴル軍と違い、食料の確保も重要になる
現在の戦争でも、他国に大量の軍隊を安全に送って展開できる国はそんなに多くない、というか、それができるのはアメリカだけ
11.名無しさん:2020年07月11日 09:25 ID:s8fwqA5z0▼このコメントに返信
相手の船にいろいろ投げ込んだって言うけど大荷物を抱えて敵船近くまで近づけてるってことなんよね
全く詳しくないけど小回りの差とかなんかね
12.名無しさん:2020年07月11日 09:25 ID:K0nwxzoR0▼このコメントに返信
元寇や日露戦みたいに実際に起きた内容と教師の教え方による印象操作で差が大きい、この何もしないままだと自国の歴史を正しく学べないって国策か何かなのか?
13.コロンブス:2020年07月11日 09:25 ID:kmOajZNe0▼このコメントに返信
※8
封建社会を維持するには対外戦争が必須ではないというのは家康が証明している。
大陸進出は、キリスト教禁教と貿易関係の問題があったのではないかと最近考えている。
14.名無しさん:2020年07月11日 09:26 ID:T2Py8YSk0▼このコメントに返信
※5
対黒船用の砲台置き場がお台場になってるようなものか
15.名無しさん:2020年07月11日 09:26 ID:cBzoxbau0▼このコメントに返信
一応戦前も圧勝みたいな意味合いであったけど戦後は日本は弱いって意味にネジ曲げられたからな
戦後のアカい教育委員会の洗脳教育のせいだから今の高齢層で信じてる奴がまだ居そう
16.名無しさん:2020年07月11日 09:26 ID:ovDO1XHU0▼このコメントに返信
※9
懲りたというより、3回目を企画してる間に国自体が・・・
17.名無しさん:2020年07月11日 09:26 ID:neL5APbN0▼このコメントに返信
要するに上陸させずに撃退してたら台風の季節にもつれ込んで
朝鮮の船と航海術では耐えられずに全滅したって話だからな
朝鮮の闇雲な進言を採用して日本侵略を唆されたモンゴルの落ち度よ
18.名無しさん:2020年07月11日 09:27 ID:T2Py8YSk0▼このコメントに返信
※7
日本は神の国!
→批判を受け謝罪

これ正直なにが問題なのかさっぱりわからんわ
上ノ国町に文句いったのかそいつらは
19.名無しさん:2020年07月11日 09:28 ID:K0nwxzoR0▼このコメントに返信
>>10
陸続きじゃないからありえない話をされてもな
20.名無しさん:2020年07月11日 09:29 ID:T2Py8YSk0▼このコメントに返信
※12
朝鮮・近代中国関係は一回全部まっさらにして
事実だけ教えてほしいわ
隣国条項とかいっさいガン無視で
21.名無しさん:2020年07月11日 09:29 ID:0WKrPKzD0▼このコメントに返信
神風は八幡宮のプロパガンダ。
22.名無しさん:2020年07月11日 09:30 ID:QRSE3GJu0▼このコメントに返信
韓国の教科書は頑なに運良く台風で壊滅と書いてある。既に否定されている朝鮮半島から稲作が伝播した、と同じく執着している。
23.名無しさん:2020年07月11日 09:30 ID:Nj.PsH4D0▼このコメントに返信
※17
wikiの元寇を読んだけど、航海術はともかく、朝鮮の船は悪くなかったみたいだよ
24.名無しさん:2020年07月11日 09:31 ID:bdfeGZs50▼このコメントに返信
正宗が反り浅めで刺突に向いた刀を考案していた頃
鎌倉武士もてつはうの爆音に驚いて動かなくなる馬から降りて徒士戦主体に

相手によって臨機応変に戦法を変える賢明さを旧日本軍は見習わずに、
最後まで大艦巨砲主義に固執して敗れ去ったわけだね
25.名無しさん:2020年07月11日 09:31 ID:ovDO1XHU0▼このコメントに返信
※13
家康翁は対外戦争の代わりに、大名同士の削りあいさせてただけじゃないですかー
外からのちょっかいを最低限に抑えられる島国でしかできないし、
技術経済の発展を生贄にする割とギリギリな手。
26.コロンブス:2020年07月11日 09:31 ID:kmOajZNe0▼このコメントに返信
時々ベトナム最高ーっていう書き込みがあるけど、ベトナム人かもしれないのを承知の上で、申し訳ないけどここで書いたりするのは品があるとは思えない。
ベトナム戦争は後詰めありの捕球ありだから、大戦時の日本とは比べられない。
ベトナム単独で、自己開発の兵器で戦っていたわけでもない。世界では情報戦まっただ中だし、日本の条件とは全く違う。
仮にペリリューやフィリピン、硫黄島や沖縄で武器弾薬が補給できれば日本は負けていなかったと思うよ。
27.:2020年07月11日 09:32 ID:jev.e3MG0▼このコメントに返信
このコメントは削除されました。
28.名無しさん:2020年07月11日 09:32 ID:T2Py8YSk0▼このコメントに返信
※15
二次大戦の目的や意味、会戦の契機も
全部GHQや戦後の中国朝鮮にねじ曲げられたからな
決して無駄な戦争ではなかった
29.名無しさん:2020年07月11日 09:33 ID:twFhXJtz0▼このコメントに返信
※19
戦争は経済力と技術(文明レベル)と人の数で、これはいつの時代どこでも同じ
当時の日本で勝てる要素はない
スパルタがいくら強くても最後は負けるのと同じ理屈
30.名無しさん:2020年07月11日 09:34 ID:0CzQ7tWH0▼このコメントに返信
>>26
ベトナムは中国ソ連から大量の支援受けてたしなぁ
同列には語れんな
31.名無しさん:2020年07月11日 09:34 ID:V61L5CNQ0▼このコメントに返信
>>10
陸続きだったところで山岳だらけの日本では軽騎兵の遊撃戦はやりにくい。神風による被害がなくともいずれ撤退を強いられることに変わりはない。
32.コロンブス:2020年07月11日 09:36 ID:kmOajZNe0▼このコメントに返信
※25
江戸時代は米価が下がって”幕府”が米本位制からの財政問題を抱えていただけで、国全体としては発展している。
米も生産過剰が問題になっている。
参勤交代があったから民間の需要は育ち、文化も発展した。
江戸時代が貧困だったというのは印象操作。飢饉の問題を拡大しているだけ。
技術も維新期にすぐ追いつけるほどの富と、知的な蓄積があった。
33.名無しさん:2020年07月11日 09:36 ID:dap0YMgt0▼このコメントに返信
>>9
実は懲りてなかったりする。
(元内でのゴタゴタとか、従属国の反乱とかで)実現しなかったけど、何度も「第三次」元寇(当時は元寇なんて言われてなかったけど便宜上)が検討されてた。
34.古古米:2020年07月11日 09:37 ID:oMG77SS10▼このコメントに返信
>>20 ※20
それやったら、中韓の国民全員が発狂するから不可ですね。
35.名無しさん:2020年07月11日 09:37 ID:ovDO1XHU0▼このコメントに返信
※26
欧州アメリカは戦争でも現地徴収できない長距離の移動が発生するからロジスティクスの概念が発達したけど、
戦中の日本はロジスティクスの重要性が今一つ理解できてないように見えるのですよ。

必要な時に必要なところに必要なものを用意できないから戦争に負けるのです。
36.名無しさん:2020年07月11日 09:38 ID:V61L5CNQ0▼このコメントに返信
>>24
脳みそアップデートしろよ何十年前の知識で止まってんだw
37.名無しさん:2020年07月11日 09:38 ID:U3tKUexD0▼このコメントに返信
「やあやあ我こそは!」
「…?」
38.:2020年07月11日 09:40 ID:ArIhjx4f0▼このコメントに返信
このコメントは削除されました。
39.名無しさん:2020年07月11日 09:40 ID:HfNHZTJB0▼このコメントに返信
日清日露戦争は限定的な戦争だから勝てたが、元寇はそれと同じようなもんだよ
40.名無しさん:2020年07月11日 09:40 ID:dap0YMgt0▼このコメントに返信
>>29
スパルタが頑張ったお蔭で全体では最終的には勝てたんだけどね。
んで、元軍が戦ったのはほぼ九州にいた戦力だけ。そして、(間に合わなかったというか、なんだかんだ先延ばしにしてきたというか・・・な)本州からの増援もかなりの数いたんだよなぁ・・・
41.名無しさん:2020年07月11日 09:41 ID:uUcJztiD0▼このコメントに返信
子供の頃ですら台風が来る事すら知らずに海越えて来る大人って居るのか?と思ってたな
まぁ全ての意味で子供の頃の大人観は裏切られたが
当時の武士集団の素早い戦闘様式の改変や対応は縛り無き故の柔軟さの気風が在ったのかも
大陸側のドクトリンを知ってその対処方法も実戦で修正しながらだったのかもしれない
42.名無しさん:2020年07月11日 09:41 ID:VIzbP19F0▼このコメントに返信
対馬「侵略してきた鎌倉方と和睦して50騎で上陸させずに撃退したぞ」
壱岐「転進してきた奴らが来たから陣を張って上陸を阻止したぞ。双方の記録にならないくらいの小競り合いだったぞ」

悲惨だった、蹂躙された、苦戦した、神風が~ってのは全部後世に書かれた資料が大半だよね。
壱岐で奴隷狩りして献上したぜ、って大陸側の資料すら200年後。
43.名無しさん:2020年07月11日 09:42 ID:K3KKsGZ90▼このコメントに返信
日教組が日本下げしていただけ
ある大物が死んでから事実が広まり始めたが、遣唐使遣隋使という捏造はまだ解除していない様子だね
あれ朝鮮と一緒で通信使だったからね?中国から日本へ来た人の方が多いからね?中国の方が上だったらそんな事あり得ないぞ?
44.名無しさん:2020年07月11日 09:45 ID:ufhqvceE0▼このコメントに返信
※23
当時は高麗だからね。
高麗は造船と操船技術は結構高かったらしいし。
(何故か朝鮮時代になるとその技術は失われる、木材が無くなっちゃったからか)
だからモンゴルと組めば日本攻略可能!と思っちゃったところがあるわな。
ダメだったけど。
45.名無しさん:2020年07月11日 09:45 ID:s0ebs0tw0▼このコメントに返信
この当時の侍は信じられないぐらいにエグかった!最強モンゴルがドン引きするくらいに、気合い負けをしていなかった。今の自衛隊員に見習って欲しいものだ!
46.名無しさん:2020年07月11日 09:46 ID:TCTLDrIl0▼このコメントに返信
※29
馬鹿丸出しw

47.名無しさん:2020年07月11日 09:49 ID:bdfeGZs50▼このコメントに返信
※36
日本軍のほうが米英よりも先に真珠湾攻撃やマレー沖海戦で
航空戦力の重要性を示したのももちろん知ってるが、
それでも大和や武蔵を造り続け、信濃でやっと空母に換装
アメリカは速やかに「週間空母」の量産体制に入る

八木アンテナも日本の発明なのに、
「情報戦など男らしくない」と軽視し、
これまた米英にその活用度で大きく水を開けられる
防諜にゆるみを来たすほどの戦線拡大も相まって、
大戦末期には暗号も解読されて全ての情報が筒抜け状態

鎌倉武士に習った(つもりになってた)のは、
無鉄砲な戦いでも僥倖でどうにかなるという神風信仰だけだったな
48.名無しさん:2020年07月11日 09:50 ID:.OmRQRx40▼このコメントに返信
>>29
戦力が足りていたとして、脳みそが足りていないトップじゃ勝てるもんも勝てないよ
だからこそ元は鎌倉に敗北したんだよ、陸続きでも変わらんよ
49.名無しさん:2020年07月11日 09:50 ID:ovDO1XHU0▼このコメントに返信
※45
鎌倉の侍なんて、親戚同士でマジの首狩り合戦してたようなウォーモンガーどもですからね。
仮にも「自衛」隊なので、ソレを見習ってもらっても困りますわw
50.名無しさん:2020年07月11日 09:51 ID:MDQ.0Nmt0▼このコメントに返信
>>2
誰が元と戦ったんだ、お前の世界では?
51.名無しさん:2020年07月11日 09:53 ID:.ezVi5bx0▼このコメントに返信
鎌倉武士団は元側の軍事力を研究して、攻守に優れていたことが良く解る。
1.防塁20km
2.夜襲ゲリラ戦
3.飛距離の大きな長弓
4.切れ味の鋭い刀、薙刀
5.強力な戦闘精神
52.名無しさん:2020年07月11日 09:53 ID:e63DPDks0▼このコメントに返信
元寇は、二度あったんだぜww
奇跡が二度も三度も起きるかよw
53.名無しさん:2020年07月11日 09:54 ID:dxuzFCss0▼このコメントに返信
※50
平氏じゃ無いの?もしかして蘇我氏とか思ってるんだと思う。
54.名無しさん:2020年07月11日 09:54 ID:.OmRQRx40▼このコメントに返信
※47
時系列を理解していれば航空機の有用性の証明と大和武蔵の比較なんぞ出るはずがないんだがな
55.名無し犬:2020年07月11日 09:55 ID:pa1L3Evs0▼このコメントに返信
 戦前神風信仰説と戦前軍国主義説は矛盾する。
 そもそも神風だっつーなら、なぜ上陸前に吹かんのかと・・・
56.名無しさん:2020年07月11日 09:55 ID:Ep6yU10z0▼このコメントに返信
※29
総力戦の定義を中世の局地戦に当てはめてどうするの?
57.名無しさん:2020年07月11日 09:56 ID:ovDO1XHU0▼このコメントに返信
※52
一回なら偶然だが、2回なら奇跡、すなわち神風!
という理屈もわからなくはないのですが、台風なんて毎年来るものですからね。
58.名無しさん:2020年07月11日 09:57 ID:.JMnHvoE0▼このコメントに返信
相手の国に乗り込んで完全に白旗を挙げさせてこそ戦争に勝ったと言える
ベトナムはアメリカを根負けさせたが、アメリカとベトナム、国力を尽くして最後まで戦えば当然アメリカが勝利している
ベトナムにはアメリカに軍隊を送る能力すらない
元寇は失敗したが、皇帝が諦めていなければ日本は攻め滅ぼされていたのは間違いない
元寇も日清戦争も日露戦争も総力戦でどちらか勝つまでやったら、当然日米戦争のような結末しかない
59.名無しさん:2020年07月11日 09:57 ID:uUcJztiD0▼このコメントに返信
>>12
「歴史の勉強では教科書はその予告CMくらいでしかないから」って言ってた人がいたな
義務教育の歴史が歴史好きの入口には成るけどどこまで掘り下げて知識を常に最新状態にアップロードし続けてて学校教育との違いの差を判別出来る人だけが期待されてるとか?軍隊みたく枠にはまりきらない者が叩き上げの士官に上がる感じで
60.名無しさん:2020年07月11日 09:57 ID:fzqzl7E90▼このコメントに返信
当時の船で日本海を渡る事すら危険だろうし。
そこで現地で食料と水を調達しながら戦闘はきついだろう。
陸続きならどうにかなるだろうが。
61.名無しさん:2020年07月11日 09:58 ID:dxuzFCss0▼このコメントに返信
※54
公試中の大和や完成まじかの武蔵を空母に改造しろと言うんだろ、翔鶴の修理には手が回らないだろうなあ。
62.名無しさん:2020年07月11日 09:59 ID:MDQ.0Nmt0▼このコメントに返信
>>38
何一つ合っている箇所がないんだが、ギャグか?
63.名無しさん:2020年07月11日 09:59 ID:ovDO1XHU0▼このコメントに返信
※55
そりゃあ、相手の方が軍備も技術も生産力も理論も作戦参謀の質も上ですから、
もう神や仏に祈るか死ぬしかないじゃない! という状態。

まあ、祈ったところで兵站線は維持できないわけですが。
64.名無しさん:2020年07月11日 10:00 ID:5u0ZXeRD0▼このコメントに返信
いうても「むくりこくり」なんて言葉があるくらいやから、元軍はそれなりにトラウマ的な奴らだったんやろ
65.鎌倉幕府:2020年07月11日 10:00 ID:3zRWfK2U0▼このコメントに返信
昔、仕事の知り合いが「◯◯さんは、デブ専なんだってよ」
と教えてくれた。
俺のイメージだと、かなりのデブな女が好みなんだろうと。
で、しばらくして、俺は直接◯◯さんに問いただしてみた
「◯◯さんって、デブ専が好みなんですか?」
すると、◯◯さんは、俺に、こう言った
「いや、ぽっちゃり系が好きなんですよ」

人類は、そもそも人の話をちゃんと聞いていないし主観的な一方的な理解しかしない。
66.名無しさん:2020年07月11日 10:00 ID:dz.G5LMo0▼このコメントに返信
※12
地球人の基本仕様
67.:2020年07月11日 10:01 ID:qi0.xkke0▼このコメントに返信
このコメントは削除されました。
68.名無しさん:2020年07月11日 10:01 ID:7H1fJ.nN0▼このコメントに返信
神風は台風というより爆弾低気圧というヤツだな、スペイン無敵艦隊を葬ったのと同じだろ
69.名無しさん:2020年07月11日 10:02 ID:EG4fhVm40▼このコメントに返信
>>18
八百万の神々が住まう地なんだから神の国で何も問題無いよなぁ
70.名無しさん:2020年07月11日 10:03 ID:bdfeGZs50▼このコメントに返信
※54
大和や武蔵が真珠湾攻撃よりも前から着工されてたのも知ってるが、
大艦巨砲主義を無駄に延命させる疫病神になり続けたのにも変わりないからな
空母に換装しようと思えばできたのも信濃の事例から明らかだし
71.名無しさん:2020年07月11日 10:03 ID:PlvGHAkS0▼このコメントに返信
※29
当時の技術レベルで渡洋侵攻なんて
むりむりむりむりむりむり
象蟻ぐらいの国力差がないとねぇ
72.名無しさん:2020年07月11日 10:04 ID:Ep6yU10z0▼このコメントに返信
※53
あ〜、鎌倉執権北条氏が平氏系だからって元寇が平氏vsモンゴル帝国(元朝・高麗連合軍)の戦いと見なす人は珍しいね。
普通は鎌倉幕府vsモンゴル帝国、正確には鎮西奉行配下御家人vsモンゴル帝国だよね。

73.名無しさん:2020年07月11日 10:04 ID:ovDO1XHU0▼このコメントに返信
※65
聖書に曰く、
仲良し兄弟のカインさんとアベルさんですら相手のことが理解できないのに、
バベル以後の、言葉も価値観も分かれた人類が分かり合えるなんてありえないのですよ。
74.名無しさん:2020年07月11日 10:04 ID:3fnYB.Mu0▼このコメントに返信
>>47
大和も武蔵も、進水は1940年や。開戦前や。

真珠湾攻撃が1941年12月や。





75.名無しさん:2020年07月11日 10:05 ID:xXLusJo40▼このコメントに返信
戦争はシミュレーションゲームと同じ、数値が高くて数が多い方が最後は生き残る
徹底的に戦った場合、日本軍は勝手に損耗して負ける
76.名無しさんΘ:2020年07月11日 10:05 ID:HRWLH2.O0▼このコメントに返信
今日のトップ絵は左の逃げているモンゴル兵切ていませんな
よろしい
77.名無しさん:2020年07月11日 10:06 ID:SZ3cyijZ0▼このコメントに返信
アホは高麗が造船を手抜きしたから日本が勝てたとかワケワカラン負け惜しみ言ってるけど、数年前に沈没船を調査したら竜骨がしっかりと作ってあって、元の船は高度な造船技術で作られたっての判明してるからな

そんな高度な造船技術や大戦力を持ってしても、当時の渡海や大陸とは違う日本の地形風土に苦しめられ、挙句にその時の日本が武家社会の中でも1番荒々しい鎌倉武士には敵わなかったって事だよ
78.名無しさん:2020年07月11日 10:07 ID:uUcJztiD0▼このコメントに返信
>>36
興味無い事は知った当時の大衆知識のままなのだからしかたない(自分が知らない分野も含めて)
ただあたかも当時の状態のままソレが最新の情報だと信じて疑う発想すら無いのは少し残念な方だとは思うな
79.名無しさん:2020年07月11日 10:07 ID:ovDO1XHU0▼このコメントに返信
※69
神がいない(というか自前で壊した)国の人たちにも配慮しる!
ということなのではないかと。
80.名無しさん:2020年07月11日 10:08 ID:ufhqvceE0▼このコメントに返信
※69
日本は神道の国なので八百万の神々が宿ってますってのは「日本人なら」判る話だけど、そうじゃない奴がいるってこと
あと共産主義者は宗教を目の敵にしてる
あとは、判るな?
81.名無しさん:2020年07月11日 10:08 ID:p2.y3n8C0▼このコメントに返信
※70
大和はできあがっているし、武蔵もほぼ完成品状態じゃないっけ?
まだ作っている途中の信濃と一緒にできるのかなぁ?
82.名無しさん:2020年07月11日 10:09 ID:tkXjI2NE0▼このコメントに返信
撃退した後もまた元が攻めてくるかもと警戒体制が続いたから日本側の負担も少なくなかっただろうな
83.名無しさん:2020年07月11日 10:10 ID:.OmRQRx40▼このコメントに返信
※70
wikipediaで年代調べりゃ一発でわかるんだけどね
真珠湾攻撃1941年12月8日
大和就役日1941年12月16日
武蔵就役日1942年8月5日
信濃"起工日"1940年4月7日or5月4日
真珠湾の結果を見てからの設計変更なんて、前者ニ隻(特に大和)はどう考えても無理なんですわ
84.名無しさん:2020年07月11日 10:12 ID:ufhqvceE0▼このコメントに返信
対モンゴル戦争は映画にしたらいいと思うのだが予算がかかりすぎてアカンのかな
キングダムレベルでいいから作ればいいのに
85.名無しさん:2020年07月11日 10:12 ID:YRKzPf080▼このコメントに返信
歴史は勝者が上書きするものだから仕方ないね
そういう意味でもメディアを乗っ取るのは有効だね
86.名無しさん:2020年07月11日 10:12 ID:aqvQe7NF0▼このコメントに返信
>>9
ベトナム「ワシも元をボコったからな」
87.名無しさん:2020年07月11日 10:13 ID:ovDO1XHU0▼このコメントに返信
※78
人間は興味がないことは本当にわからないものです。
「セブンで連想するもの」と聞かれて、
コンビニとかウルトラマンとか映画とかちっこい車とかいろいろ思いつく人がいるのです。

そこで、「へーそうなんだ」と言えるか「そんなもの知らん!」というかが
人間の分かれ道な気もしますがね。
88.名無しさん:2020年07月11日 10:13 ID:tkXjI2NE0▼このコメントに返信
>>77
そもそも船に乗るのは高麗兵なのに船を手抜きで建造とかありえんよな。それとも高麗人は同胞を海の藻屑にしようとするような民族なのか?
89.名無しさん:2020年07月11日 10:15 ID:FAHxrHmF0▼このコメントに返信
夜中に煮たウ〇コを船に投げ込みパニクったところで火を放つ鬼畜戦法
90.名無しさん:2020年07月11日 10:15 ID:ovDO1XHU0▼このコメントに返信
※84
「アンゴルモア」という元寇物の漫画ならあるよ。
対馬編が終わって、いまは福岡編。
91.名無しさん:2020年07月11日 10:15 ID:Esu3zHtK0▼このコメントに返信
元軍は九州本土に橋頭保を築けなかったんじゃないか? 知らんけど
92.名無しさん:2020年07月11日 10:17 ID:bdfeGZs50▼このコメントに返信
※81
そりゃあ自慢の46cm砲を取り外して空母に換装するのは、
「君子豹変」の賢明さがなければ務まらなかったことだろう

馬上攻撃に特化した、大反りで猪首切先の優美な大太刀から、
小反りで切先までずんぐりと太った相州刀に速やかに持ち替えた
機転の良さが、鎌倉武士にはあったんだけどな
93.名無しさん:2020年07月11日 10:18 ID:dDKjNr460▼このコメントに返信
当時の和弓は弓道で使われてるのより弦力が3倍の別物120m射程で仰角大きくすると400m飛ぶ
矢じりも元軍が使ってたキャップ式じゃなくて竹筒に仕込む鋼の棒で回転しながらえぐるように刺さる仕様
元軍の弓矢は威力がないので毒頼りだが毒なんかそれほど用意できるわけもなく武士の鎧も貫通できず。
言うまでもなく刀などの武器も元軍のものを凌駕してるうえに恩賞目当てで首を獲りに来る武士のモチベーション
94.名無しさん:2020年07月11日 10:18 ID:tkXjI2NE0▼このコメントに返信
元としては征服した南宋や高麗の人々を徹底的に従わせるために無理めな遠征を企んだという面もありそう
95.名無しさん:2020年07月11日 10:18 ID:ovDO1XHU0▼このコメントに返信
※89
日本では「酒を飲ませて酔ったところをなで斬り」レベルに昔からやってる戦法ですな、
何しろ古事記にも書いてある。
96.名無しさん:2020年07月11日 10:18 ID:uUcJztiD0▼このコメントに返信
>>39
何か日本は制限下の総力戦にはめっぽう強い気がするな
無制限に成るとナゼか自ら縛りを設け指標としてしがみついて負ける感じ
97.名無しさん:2020年07月11日 10:20 ID:KUzDU.WO0▼このコメントに返信
肉を切らせて骨を断つみたいなもんかなと思ってる
98.名無しさん:2020年07月11日 10:20 ID:p2.y3n8C0▼このコメントに返信
※92
そりゃ主砲や艦橋を取り去って内部も航空機運用に適した物に変えるより、太刀を持ち替える方が簡単だよなぁ・・・・・・。
99.名無しさん:2020年07月11日 10:20 ID:.OmRQRx40▼このコメントに返信
※92
君の知ってる軍艦はプラモデルかなにかなのかな?
砲塔取っ払って飛行甲板取り付ければ空母の完成、なんてなるわけないだろ
100.名無しさん:2020年07月11日 10:21 ID:TnzqUnW.0▼このコメントに返信
>>2もしかして得宗専制の事を言いたいのか?
101.名無しさん:2020年07月11日 10:22 ID:ovDO1XHU0▼このコメントに返信
※96
太平洋戦争でもそうですが、輜重をないがしろにしがちなので、
補給線が長いと破たんするのではないかと。

秀吉翁が天下統一できたのはソコの違いだと思う今日この頃。
102.名無しさん:2020年07月11日 10:23 ID:SZ3cyijZ0▼このコメントに返信
あと、タラレバで陸続きなら日本が負けてたとか、こんなの歴史のタラレバじゃ無いからな

タラレバってのは織田信長が本能寺でも生きてたら海外進出してたとか、豊臣秀次が生きてたら豊臣家の滅亡は無かったとか、ちょっとの差で歴史的事象の変化の可能性が高いだろう出来事を指すもの

当時の地球環境や技術レベルを無視したifをタラレバとかタダの馬鹿の戯言にしかすぎん
103.名無しさん:2020年07月11日 10:25 ID:TCUydPaI0▼このコメントに返信
1度目は九州に上陸し陣地を構築するも、四方八方から武士団にフルボッコで這う這うの体で海に逃走。その後上陸を許されず海の上で台風直撃。
2度目はそもそも上陸を許されず、沖合で手をこまねいているうちに台風で壊滅
ぶっちゃけ勝負になってない。まあ自然のお堀日本海さまさまやな
104.名無しさん:2020年07月11日 10:25 ID:Ep6yU10z0▼このコメントに返信
※89
高麗人など沸騰した糞尿がお似合いだw
105.名無しさん:2020年07月11日 10:25 ID:W9vsBl.B0▼このコメントに返信
※88
同胞を海の藻屑にしようとするような民族だと思うぞ
106.名無しさん:2020年07月11日 10:25 ID:bdfeGZs50▼このコメントに返信
※98
大和型の主砲よりも正宗刀のほうが、
現代のテクノロジーでも再現が不可能なんだがな
107.名無しさん:2020年07月11日 10:26 ID:ovDO1XHU0▼このコメントに返信
※102
でも、仮想戦記とか楽しいじゃないですか。
戦国自衛隊とか高い塔の男とか
108.名無しさん:2020年07月11日 10:28 ID:.OmRQRx40▼このコメントに返信
※107
仮想戦記として考えるならば、大陸と陸続きの日本の歴史や発展を考える必要があると思うよ
それを無視してif考えても意味のない想定にしかならない
109.名無しさん:2020年07月11日 10:29 ID:Ep6yU10z0▼このコメントに返信
※94
高麗王の忠烈王の進言が大。
本当に典型的半島気質の王なんで、大笑い。
110.名無しさん:2020年07月11日 10:29 ID:ovDO1XHU0▼このコメントに返信
※104
ふと思ってしまったのだが、糞尿を沸騰させる担当の人って罰ゲームかなんかだったのだろうか…
111.名無しさん:2020年07月11日 10:29 ID:GAxsdHB50▼このコメントに返信
>>44
一応、朝鮮出兵の時も朝鮮水軍の船は(日中朝の中では)秀でてたりする。李舜シンも(むこうさんのファンタジーはおいとくとして)優れた海軍指揮はとっていた。(ぶっちゃけネルソンがとった戦法の再発見かつ劣化版ではあるが)
なんでかっていうと、船を作るのに適した軽い木材が朝鮮にはなかったから、重い木材で船を作ってたんだけど、これが戦闘では良い方向に働いた。勿論、技術が優れていたってわけじゃない。日本が原因を究明したらさっさと作れる程度だったから。
112.名無しさん:2020年07月11日 10:31 ID:.OmRQRx40▼このコメントに返信
※106
再現が不可能=優れているって発想は夢見すぎだと思うが
113.名無しさん:2020年07月11日 10:31 ID:GDbQn9Aa0▼このコメントに返信
面白いからTVで2時間くらいの特集やってほしい

89: 風吹けば名無し 2020/07/10(金) 05:05:19.58 ID:N7QXzDzU0
元は従来の価値では考えられないぐらいへりくだって日本に文書送ったんやぞ
日本側が早とちりして挑発と受け止めて戦争になったんや

こんな話始めて聞いた
114.名無しさん:2020年07月11日 10:33 ID:p2.y3n8C0▼このコメントに返信
※106
なんかズレてきているような気がするけど、気のせいでしょうか・・・・・・。
115.名無しさん:2020年07月11日 10:33 ID:ovDO1XHU0▼このコメントに返信
※112
失伝したので、詳細な混合比率がわかんないです。という話ですからね。
下手すれば、量産できるプレス加工のステンレス刀の方が高性能な可能性も。
116.名無しさん:2020年07月11日 10:34 ID:GAxsdHB50▼このコメントに返信
>>106
そら単純に「どうやって作ったかほぼ記録がないから」な。
技術的な難易度では遥かに大和型の主砲の方が高いし、製作にかかる金も資源も時間も主砲の方が遥かにかかる=途中での計画変更が難しい。
117.名無しさん:2020年07月11日 10:35 ID:.OmRQRx40▼このコメントに返信
※113
元から漢文で送られた親書を高麗の使者が高麗の文書を添えて渡したというウルトラややこしいコミュニケーションエラーはあったみたいだけどね
118.名無しさん:2020年07月11日 10:36 ID:8hFHLXMP0▼このコメントに返信
>>3
学校教育が嘘ついてるからね
119.名無しさん:2020年07月11日 10:37 ID:CoVvgOMh0▼このコメントに返信
>>1

そもそも、戦争において気象を戦術に含めるのは古来より当然の事。
台風の時期位は把握してて、橋頭堡を潰しつつ台風を待ってたとしても何の不思議も無いのにな。
史実通り被害を受けるだろうし、少なくとも補給は難しくなる。

神風とか言って手柄を持っていった宗教もそうだけど、そう教える教科書もろくでもない。
日本人はおろか外国人にも、偶然の台風で撃退出来たとか思われてる。
120.名無しさん:2020年07月11日 10:38 ID:8hFHLXMP0▼このコメントに返信
>>9
元寇させないように中国朝鮮半島を散々海賊行為したんやなかったっけ
121.名無しさん:2020年07月11日 10:38 ID:bdfeGZs50▼このコメントに返信
※112 ※114
元軍の革鎧も容赦なく切り裂き貫ける仕様の作刀のために、
正宗を始めとする鎌倉の刀鍛冶も、
46cm砲の建造を上回るような努力を重ねていた

「面倒だから、難しいから」なんていう言い訳は通用しないという根拠
鎌倉武士の元寇撃退に見習うのなら、なおのこと
122.名無しさん:2020年07月11日 10:38 ID:.OmRQRx40▼このコメントに返信
※115
それこそ正宗なんて現代でも子孫が刃物作ってるし、技術が途絶えたわけではなくより良い技術を発見して使われなくなっただけって可能性もあるしね
123.名無しさん:2020年07月11日 10:39 ID:8hFHLXMP0▼このコメントに返信
>>11
月のない夜に火を使わなきゃそら近づけるわ
124.名無しさん:2020年07月11日 10:39 ID:rEFd8o8g0▼このコメントに返信
※23
朝鮮の船は基本的に平船で座礁には強さを発揮するけど、縦に揺れたり船体が捩れる様な揺れに簡単に破損する。
船を作る技術や航海術の話じゃなくて船の構造がそういう船だった。そして当時の中国・朝鮮はそういう船しかなかった。
125.名無し犬:2020年07月11日 10:41 ID:pa1L3Evs0▼このコメントに返信
戦前日本侵略国家説と、戦前日本兵站無能説は矛盾する。
126.名無しさん:2020年07月11日 10:42 ID:8hFHLXMP0▼このコメントに返信
>>23
三国志の時代に赤壁やるほど船は強いからな
そらお下がり品でも十分な性能あるやろ
127.名無しさん:2020年07月11日 10:43 ID:CzI.fHLx0▼このコメントに返信
陸続きだったらとかあり得ない仮定を持ち出して日本下げしようとしてボコボコに反論されてるの嗤うw
128.名無しさん:2020年07月11日 10:43 ID:4j5Q9Qus0▼このコメントに返信
元寇は逃がしてしまってとどめをさしたんは台風だし、神風であってるだろ
129.名無しさん:2020年07月11日 10:45 ID:GAxsdHB50▼このコメントに返信
>>121
あのね?まず大砲を下ろせば簡単に空母にできると考えるその頭をどうにかして?
空母にするには艦内部にも沢山手を入れなきゃならないの。
で、刀を一本作るのと、艦を一隻作るのってどれだけ期間に違いがでるか、そして作る人間の数に違いがでるか。それを抜きにしてほざいても馬鹿にされるだけよ?
実際、馬鹿にしかされてないよ?君。
130.名無しさん:2020年07月11日 10:45 ID:.OmRQRx40▼このコメントに返信
※121
ちなみに正宗は鎌倉末期の人間な
弘安の役から数十年はあとの人間だぞ
131.名無しさん:2020年07月11日 10:46 ID:Z3uoqiME0▼このコメントに返信
※8
威力が弱い分毒矢を用いたんやで
132.名無しさん:2020年07月11日 10:46 ID:bdfeGZs50▼このコメントに返信
※122
鎌倉期の古刀の作刀法は戦国期にはほとんど失伝してるし、
正宗が製法を確立した相州刀は、焼き入れ温度が高すぎて
あまりにも作るのが難しいため、特に早くのうちから途絶えた

単純に、鍛え割れがよくできるのでまともに完成品の体を成さない
低ランクの相州刀は鍛え割れぐらいあって当然とされている
特に美観ばかりが刀剣に要求されている現代の刀工が
それを見習うわけにもいかず、やむなく焼き入れ温度を下げている

製法の正伝失伝如何に関わらず、
作製が根本的に困難であることが自明な理由に即して周知なのだ
133.名無しさん:2020年07月11日 10:47 ID:t9aFnx530▼このコメントに返信
鷹島に取り残された10万の元軍は殲滅されるか捕虜にされて結果的には南宋人以外みんな首はねられたんやろ?
これを完勝と言わずしてなんと言うんや
134.名無しさん:2020年07月11日 10:48 ID:NumBpsjM0▼このコメントに返信
※108
ほんそれ 前提覆した上で都合良くカットする意味がない
なろう小説家の類
135.名無しさん:2020年07月11日 10:51 ID:Z3uoqiME0▼このコメントに返信
鎌倉武士団の到着が遅れた理由は
鎌倉幕府内の高麗関係スパイ野郎の粛清をみっちり念入りにこれでもかとやるのに時間がかかったからと聞いたぞ
二階とか福島とか元辻とか河村とか昔からたくさん異端やねw
136.名無しさん:2020年07月11日 10:51 ID:.OmRQRx40▼このコメントに返信
※132
>「面倒だから、難しいから」なんていう言い訳は通用しないという根拠
>あまりにも作るのが難しいため、特に早くのうちから途絶えた
137.名無しさん:2020年07月11日 10:52 ID:dxuzFCss0▼このコメントに返信
※72
あのう、元ネタの人ってそんな知識無いよ。源氏と平氏の違いもわからないレベル。
138.名無しさん:2020年07月11日 10:53 ID:Ep6yU10z0▼このコメントに返信
※137
マジ!
139.名無しさん:2020年07月11日 10:53 ID:Z3uoqiME0▼このコメントに返信
※133
対馬と壱岐で日本人全滅で女子供食われた最初の時の恨みが二回目で炸裂、高麗兵はことごとく首を落とした
140.名無しさん:2020年07月11日 10:55 ID:bdfeGZs50▼このコメントに返信
※129
昔の日本刀の製法は、製鉄まで含めれば完全に重工業の域
あまりにも大量の木炭を使うものだから備前刀の産地も禿山化し、
大洪水で壊滅的被害を受けて、備前伝の作刀法も失伝した

製鉄まで遡れば、刀一本に車1台程度の銑鉄を擁する
そんな刀を何万本と作ってたのだから、鉄の使用量でも大和並みだ
141.名無しさん:2020年07月11日 10:57 ID:4eNYXg850▼このコメントに返信
※9
元は三度目も計画立てて準備まではしてたから全然懲りてない
一応元の国内でも疲弊したから止めてって諫言があったけどフビライはやる気だった
中止になったにも反乱やベトナムとの戦争で日本に構ってられなくなったからだから、
二度の失敗で懲りたわけじゃない
142.:2020年07月11日 10:57 ID:Ep6yU10z0▼このコメントに返信
このコメントは削除されました。
143.名無しさん:2020年07月11日 10:57 ID:CoVvgOMh0▼このコメントに返信
>>10

正面からモンゴル騎兵と戦闘になれば勝てないと言いたいのだろうけど、陸続きだったなら国際関係や勢力図が根本から見直しになるし、当然備えも変わる。

また、日本の地形は騎馬を活かせる場所が少なく、モンゴルは攻城が得意だった訳でもないから簡単には行かないと思う。
騎兵相手にわざわざ相手の有利な平原で会戦する必要は無いから。
144.名無しさん:2020年07月11日 11:00 ID:Z3uoqiME0▼このコメントに返信
※141
使者は3度とか4度送ってきている、鎌倉幕府はスパイは生きて返すなという事で切り捨てた。
使者に任命されて行けと言われたモンゴル人どう思ったんやろなw
誰も生きて帰ってこないじゃんw
145.名無しさん:2020年07月11日 11:00 ID:k2qGKsb.0▼このコメントに返信
>元は従来の価値では考えられないぐらいへりくだって日本に文書送ったんやぞ
>日本側が早とちりして挑発と受け止めて戦争になったんや

ベトナムもインドネシアも早とちりしたのかな
ペスト感染者の死体が投げ込まれたカッファの町も

モンゴルは使者を送ってから町を襲う
降伏した町は襲わなくて済むから
146.名無しさん:2020年07月11日 11:00 ID:Qn0ATGSV0▼このコメントに返信
※17
台風が来ることを計算に入れて粘って戦ったんだろうな
147.名無しさん:2020年07月11日 11:01 ID:GAxsdHB50▼このコメントに返信
>>140
あのね?君が刀に思い入れがあるのは十分分かったからさ。
はっきり言おうか?正宗は元寇より後に活躍した人間だ。勿論、元寇時には生まれていたが、活躍した年代は元寇「より後」だ。
そして、日本も大和型の最初の二つは「空母として改装するのは不可能」だった。刀の製作期間は平均で何ヵ月だ?艦は平均で「6年」だ。簡単に計画変更できるもんじゃないんだよ
148.名無しさん:2020年07月11日 11:02 ID:Z3uoqiME0▼このコメントに返信
※145
上から目線バリバリの文言だったらしい
日本が属国になるというなら属国にしてやっても良いw   これを金に言いかえるとサウスコリアやなw
当時麻生さんは居なかっただろうけど日本人はカチンと来ますがなw
149.名無しさん:2020年07月11日 11:04 ID:4eNYXg850▼このコメントに返信
※38
文永の役では元高麗軍は撤退する前に軍議を開いていて、そこでは高麗軍の金将軍は撤退に反対して進軍を主張してる
それを却下して不利になるのを避けるために撤退を決定したのはモンゴル人将軍の総司令官
弘安の役では撤退したのは台風にあって損害を受けた後
150.名無しさん:2020年07月11日 11:07 ID:1hNi7gyf0▼このコメントに返信
多分1274年の文永の役の時、迎え撃った武士団の戦い方が当初外国軍相手ではない個人戦想定だったので戸惑ったのだろうが、だんだん慣れて、
日本流が発揮できた。それはモンゴル兵は馬が無ければこんにゃくみたいなものと分かったからだ。まず武器。日本弓はレンジが長い。モンゴル弓は馬上からだからレンジが短い。船からは狙いが定まらない。 また日本は夜襲が得意で、夜中に船に乗り込み滅多切りした。できたのは日本刀だから。モンゴルの刀は流し込みで鈍刀。皮手袋でつかめるほど鈍い、潮風でさびている。一方武士の刀は剃刀のように鋭い。ちょっと手に当たれば切断。武士は乱戦の時とにかく足でも手でもけがをさせたに違いない。それで一時多くのモンゴル兵は戦力外。終わってからぶすぶす刺しまくってとどめを刺した。台風で沈んだ船の上には最初からモンゴル兵の死体だらけだった。
151.名無しさん:2020年07月11日 11:09 ID:4eNYXg850▼このコメントに返信
※84
ゴーストオブツシマという海外のオープンワールドゲーム?が出る
まあタイトルから見て舞台は対馬だけかもしれないけど
152.名無しさん:2020年07月11日 11:11 ID:bdfeGZs50▼このコメントに返信
※147
正宗は相州伝の創始者ではない
それ以前から新藤五国光などの源流がいるが、
実戦で多用されたために完品で残っているものが皆無
正宗も最初は実用刀扱いだったから、磨り上げられて
無銘になっているものばかりだが、かろうじて現存している
程度には時代が落ち着いてからの流派の代表者ということだ

難しくても、時間がかかってもやるんだよ
大和や武蔵自体は戦時中に改装が完了せず活躍できないかもしれないが、
旧態依然とした戦法の象徴として祭り上げられて、
軍部の思考停止をより助長するよりはマシだから

そもそも、末端の兵士にはそれどころではない無理を強いていただろうに
153.名無しさん:2020年07月11日 11:14 ID:AJk96wz00▼このコメントに返信
やあやあわれこそは、というのはそもそも敵、元軍に向かって言ってるんじゃない。後ろの記録係に向かって言ってる。じゃないと戦功認めてもらえないじゃん。
154.名無しさん:2020年07月11日 11:15 ID:4eNYXg850▼このコメントに返信
※113
元のやり口は使者を送るのと同時の戦争準備
文永の役の前も、弘安の役の前も、元は使者を送りながら戦争準備してて
日本の反応は早とちりではないよ

それに日本はどういうルートからの情報なのか、
文永の役前から高麗に駐屯させてる元軍のことまで掴んでて、
使者が日本が警戒してるから軍を引かせてくれと進言していたり、
単なる早とちりじゃなく高麗や南宋の情報を集めたうえで判断してたふしもある
155.名無しさん:2020年07月11日 11:15 ID:dxuzFCss0▼このコメントに返信
※147
まあ、あの段階で空母に改装するくらいなら、新規で翔鶴級を作る方が簡単だろうね。
156.名無しさん:2020年07月11日 11:15 ID:AJk96wz00▼このコメントに返信
まあ実際なかなか認めてもらえなかったわけですが。
157.名無しさん:2020年07月11日 11:16 ID:cFJMVxbV0▼このコメントに返信
※152
横。
村正とかと同じで正宗も一人じゃないだろ。たしか5人くらいいたはず。
国内最高値の値段がついてる有名な正宗の作者は生涯で7本くらいしか世に出して無いんじゃなかったっけ。
158.名無しさん:2020年07月11日 11:17 ID:ppKGxnKV0▼このコメントに返信
勘違いしてるコメがあるので一応指摘しておく。
弘安の役では台風(神風)は吹いていない。暴風雨の影響も一因と考えらてるのは「1回」のみ。
しかも台風の吹かなかった1回目の文永の役では、40000人の元軍に対し、13500名もの犠牲者を出させ(上陸した兵の大半)わずか15日で退散させている。因みに1回目では鎌倉からの応援部隊6万人が到着する前にケリつけて終わり。
怒り心頭の鎌倉幕府は早速高麗遠征計画を画策。防塁建設を優先し断念。
159.名無しさん:2020年07月11日 11:17 ID:1hNi7gyf0▼このコメントに返信
モンゴルはベトナムでも負けている。ベトナムは 干潟地に杭を無数に打ち込み、満水で隠れるように設置した。モンゴル船団をそこへおびき寄せ
集結させた。やがて干潮、モンゴル船団は杭の上で動けなくなりそのまま全別させられた。
160.名無しさん:2020年07月11日 11:17 ID:SboTIM2.0▼このコメントに返信
>>132
だから平安期の古刀が珍重されんだな?
161.名無し犬:2020年07月11日 11:18 ID:pa1L3Evs0▼このコメントに返信
※111>>111 横からなれどあまりのことゆえ・・・
失礼ながらトラファルガー海戦とアルマダの海戦を混同しておられるのではないか?
無敵艦隊を打ち破ったのはネルソンではない。強いていうならドレークであろうが、だとしても・・・
当時の状況でわずか数年で海戦の詳細が、実戦の参考になるほどのレベルで朝鮮に伝わったとも思えない。
失礼を深く謝しつつ・・・
162.名無しさん:2020年07月11日 11:18 ID:ppKGxnKV0▼このコメントに返信
※158 失礼、台風の影響が無いのは1回目の文永の役。
163.名無しさん:2020年07月11日 11:19 ID:GAxsdHB50▼このコメントに返信
>>152
時間がかかってもやるって・・・その時間がなかったんだよ・・・。
で、あるものは使わなければならなかったわけ。で、まだ形が出来上がってなくて、なんとか計画が変更できた信濃はちゃんと空母に計画を変更してる。軍部が思考停止してたら、んなことしてないわ。大和と武蔵はほぼ完成していたから無理だった。ただそれだけの話。
更に言えばだ。そもそも当時大和型は日本の象徴なんかじゃなかった。当時の日本の象徴は「長門」。大和型なんか日本人のほとんどが「知らなかった」。そして、ほとんど行動してなかったのも、「惜しんだ」のではなくて「動かす燃料がなかった」(それはそれで大問題だけども。この辺は軍部の大失態だ。)
164.名無しさん:2020年07月11日 11:20 ID:SboTIM2.0▼このコメントに返信
>>148
日本と同様にモンゴル使節を殺害したホラズム朝の末路を見ると、北条時宗の大胆さ凄いな。
165.名無しさん:2020年07月11日 11:22 ID:yuS7YU.l0▼このコメントに返信
鎌倉武士が撃退したんや。
166.名無しさん:2020年07月11日 11:22 ID:p2.y3n8C0▼このコメントに返信
※152
それはそれで後世バカにされるのではないのでしょうか・・・・・・。
167.名無しさん:2020年07月11日 11:23 ID:4eNYXg850▼このコメントに返信
※148
それとやたら高麗との関係を親子みたいにアピールしてお前も家族になれやって要求してるけど、
その高麗はそれより前から元の圧迫と収奪受けてるわけで、
日本がある程度高麗の状態知ってたなら高麗みたいになれって御免蒙るわな

従属させた国の兵士を前線に送るのも元のやり口だから、
従属してたら文永の役前はまだ途中だった南宋攻めで日本人が前線送りにされたかもしれないし。
168.名無しさん:2020年07月11日 11:24 ID:AJk96wz00▼このコメントに返信
来襲前にに国内の和平派を粛清してた北条がスゴイ。
169.名無しさん:2020年07月11日 11:25 ID:j2JpfHvS0▼このコメントに返信
>>161
だから「再発見」と・・・(別の地域で、同じものが発明(技術が伝わってないで開発されたもの)されたのを「再発明」とか「再発見」とかいうんやで。)つまり、李舜シン自体はその戦術は自分が考えたモノだと思っていたかもしれないが、実際はその前にネルソンが発明していたってこと
170.名無しさん:2020年07月11日 11:25 ID:wGTLnurq0▼このコメントに返信
午の死体ってどんなふうに投げ込んだんやろね
大船対大船なら簡単そうやが
日本軍は小舟やろ
171.名無しさん:2020年07月11日 11:25 ID:omm1zv170▼このコメントに返信
※24
元寇撃退を台風のおかげと信じていた連中と同程度の情弱だな。
172.名無しさん:2020年07月11日 11:27 ID:Z3uoqiME0▼このコメントに返信
鎌倉幕府は二度も援軍の到着が遅くて地方の武士団が、(幕府無くてもええなニッコリ)という事で
鎌倉幕府がそのあと滅亡した。    
時の幕府は国難にのらりくらりとお肉券とかやってたらあかんという事やなw
173.名無しさん:2020年07月11日 11:27 ID:4eNYXg850▼このコメントに返信
※170
その話が本当かどうか知らないけど、別に丸ごと投げ込む必要はないんじゃないかな
てもわざわざ牛は投げ込まない気がする
戦場には大量の馬と人の死体があるんだし
174.名無しさん:2020年07月11日 11:27 ID:t62l91Na0▼このコメントに返信
※67
普通に元にとって手痛い失敗だったぞ
領内の治安悪化してるしクビライの家来も日本遠征で精鋭をすり潰してしまったって残してる
あとクビライ晩年にモンゴル方面の皇族(チンギスの弟の子孫たち)が起こした大規模な反乱も第三次日本遠征の軍役負担への不満が原因の一つだったって説もある
175.名無しさん:2020年07月11日 11:28 ID:4eNYXg850▼このコメントに返信
※172
弘安の役と鎌倉幕府滅亡までは世代変るほどに時間経ってるし、
北条得宗家の力はむしろ元寇後に強くなっているという説もあり、
最近は元寇と恩賞問題が原因という説も疑問視されてる
176.名無しさん:2020年07月11日 11:29 ID:4eNYXg850▼このコメントに返信
※67
元の方が精鋭失った、国内が疲弊してるって言ってる
だからさらに三度目もやろうとした時に重臣からも反対があった
177.名無しさん:2020年07月11日 11:30 ID:Z3uoqiME0▼このコメントに返信
※174
息子の有能な司令官を失って、お家騒動になってモンゴル帝国滅亡だものなw
178.名無しさん:2020年07月11日 11:30 ID:z7PUFrCg0▼このコメントに返信
>>10
この時大地震がきたら負けてたとか言い出しそう
179.名無しさん:2020年07月11日 11:30 ID:bdfeGZs50▼このコメントに返信
※163
大艦巨砲なんて、あった所でもう使えない
ただ航空攻撃の大きな的になるだけだって、自分たちが実戦で証明したのだから、
使えるようにする改装を無理にでも心がけるほうがまだ賢明だ

山本五十六は短期決戦を望んでいたようだが、
軍部の総意としては長期戦を覚悟していたらしいのだから、
時間のかかる改装でも試みるのでなければ辻褄が合わない

まだ軍事機密で国民に周知でもなく、海軍の象徴というわけでもなかったのだから
なおのこと、実戦に耐えるように改装することに躊躇する必要もなかったはずだ
それでもしなかったのは、軍部自体が過去の遺物に心酔していたからだろう
180.名無しさん:2020年07月11日 11:32 ID:4eNYXg850▼このコメントに返信
※117
漢文は当時すでに日本にいる南宋人に読ませればいいだけだから、
その読むのに困るようなことはなかったんじゃ
文面の裏にある真意はともかく
181.名無しさん:2020年07月11日 11:35 ID:4eNYXg850▼このコメントに返信
※177
フビライの息子は誰も元寇で死亡してないしそもそも参加もしてない
副司令官が小弐に射られて負傷してるけど、彼は漢人武将でフビライとの血縁はない
息子が司令官やって死んでこそないがボロ負けしたのはベトナムの方
お家騒動というか※174のような親族との争いは何度もあったが、帝国は滅亡してない
クビライの孫が継承し、しばらくはもった
滅亡したのはもっと後
182.名無しさん:2020年07月11日 11:36 ID:P4PLs1yT0▼このコメントに返信
※70
日本軍の戦略構想において大艦巨砲と航兵主体は対立するのではなく「漸減邀撃作戦」を実行する上での両輪とされた
30年代後半以降は特にそうなってる

一度、旧来の日本は大艦巨砲に染まり、固執し、航兵主体を軽んじたという馬鹿な通説を念頭から追い払い、当時の海軍がどのように対米戦を戦おうとしたか、30年代~開戦において、その構想がどのように変遷したかを調べるといい

アバウトに言うと開戦前夜の日本の構想は太平洋の要地に配備した基地航空隊を主力として「漸減邀撃作戦」を実施しようと考えており、マル4計画以降の航空兵力拡充はそのことを念頭に策定されている
183.名無しさん:2020年07月11日 11:36 ID:Z3uoqiME0▼このコメントに返信
※181
そうなのか    たくさん子居ったらしいで    それのどれかだと思ってたでw
184.名無しさん:2020年07月11日 11:40 ID:Za3Q0kLb0▼このコメントに返信
>>143
不慣れな船で海を渡って山がちで起伏に富んだ狭い土地での戦闘はモンゴル騎馬兵の長所全消しだよなぁ
補給が大変な上に上陸して拠点を築いても日本兵がゲリラ戦仕掛けたと言うしどっちみちモンゴルは撤退してたと思うわ

帝国主義時代に西欧が攻め込んできても日本は勝てたと思うよ
補給の難しさや海は馬鹿にならん
185.名無しさん:2020年07月11日 11:41 ID:GAxsdHB50▼このコメントに返信
>>179
で、その実戦に即する戦力にするために何年かけるんだ?
あと、「大鑑巨砲は使えない」というのは後知恵に過ぎないよ。当時「世界的にそう思われていた」なら、ウィスコンシンやヴァンガード等は作られなかった。あくまでも「航空機で戦艦が沈められる以上、新規に作るのはもうない」程度で、戦艦は存在する分は使い倒すつもりだったと考えられるよ。
じゃなけりゃ、あれだけの工業力を持ったアメリカが「全ての戦艦を空母に変える」事を選ばないというのは不自然に過ぎる。
186.名無しさん:2020年07月11日 11:44 ID:Za3Q0kLb0▼このコメントに返信
>>11
馬の死骸だって数百キロあるのにどうやって投げ入れたのかずっと不思議なんだよな。陸上からカタパルト使った訳じゃないみたいだし。
187.名無しさん:2020年07月11日 11:44 ID:Iz0DkTuX0▼このコメントに返信
※144
使者は元寇前に6度、文永の役後に2度、弘安の役後に5度
鎌倉幕府がスパイは生きて返すなという事で切り捨てたのは文永の役後の2度だけ。
それ以外は元寇前は生きて帰ってきてるし、弘安の役後は日本で帰っては来なかったが生きた。
流石に誰も生きて帰って来ないというほどの人外魔境ではないw
188.:2020年07月11日 11:50 ID:Za3Q0kLb0▼このコメントに返信
このコメントは削除されました。
189.名無しさん:2020年07月11日 11:50 ID:XAhQhXq50▼このコメントに返信
>>3
カミカゼじゃなくて台風だって教わったよ、日本人だけど。
190.名無しさん:2020年07月11日 11:51 ID:MtR9GBcJ0▼このコメントに返信
てつはうは後家人を楽しませられるコンテンツじゃなかった。
191.名無しさん:2020年07月11日 11:51 ID:lNsFyXY30▼このコメントに返信
※5
>>5
しかし、博多の防塁の平均2mってほんとしょぼい高さだよな。
人の高さ40センチ増しじゃん。
いや、バカにしてるんじゃなくて、モンゴルはヨーロッパじゃ高さ10m以上ある城壁を超えて制圧したり、草原での戦いじゃなく城を攻略する能力もあるのに、なんであんなショボい高さの防塁が超えられなかったのかと言うことだ。
そういやあ万里の長城とかも崖のような山の尾根に6〜9mの防壁があったのにあっさりと乗り越えてるのにな。
博多じゃ2mの防塁を超えることなく船上生活。
それだけ鎌倉武士が強かったと言う証明だな。
192.名無しさん:2020年07月11日 11:52 ID:Ep6yU10z0▼このコメントに返信
※177
モンゴル帝国の定義によって意見は様々だけどクビライの大ハーン即位により事実上のモンゴル帝国は解体して大ハーン元朝と3大ウルスの共同体になったんだよな。
で、チンギス・ハーンの家系による国をモンゴル帝国というのなら1784年にロシアに併合されたクリミア汗国までがモンゴル帝国。クリミア汗国はジュチ・ウルスの縮小版だから。
193.名無しさん:2020年07月11日 11:59 ID:lpS2.Qii0▼このコメントに返信
※191
たしか壁の高さは3mと聴いていたような気がする
何にしてもあの壁は防御よりも弓矢をより遠方まで届かせるための
アウトレンジ台として使用されていたとか
194.名無しさん:2020年07月11日 12:01 ID:DuhJ3lAY0▼このコメントに返信
>>186
刻めば投げ込めるで
195.名無しさん:2020年07月11日 12:04 ID:t62l91Na0▼このコメントに返信
※187
日本は仏教国だから最適だろうって使節にさせられて日本で捕まったけど、解放されて幕府や朝廷からも厚遇された坊さんもいるからね
196.名無しさん:2020年07月11日 12:05 ID:DuhJ3lAY0▼このコメントに返信
>>27
半島じゃ秀吉出兵の仕返しってなってるがな
197.名無しさん:2020年07月11日 12:11 ID:DuhJ3lAY0▼このコメントに返信
>>169
当時の情報伝達能力考えたら発明でもええやろ
今みたいにネットで瞬時に伝わってたとでも思ってる?
198.名無しさん:2020年07月11日 12:14 ID:DuhJ3lAY0▼このコメントに返信
>>94
うるさすぎて仕方なしに出兵(形だけの最低限)ってイメージが強いわ
199.名無しさん:2020年07月11日 12:20 ID:5CFmOiei0▼このコメントに返信
1度目は、向こうも偵察だったし何より士気不足で伝染病。
2度目は対策したから。
200.名無しさん:2020年07月11日 12:21 ID:GAxsdHB50▼このコメントに返信
>>197
あくまでも「車輪の再発明」からの単語だから、そこまで深く考えてもらっても・・・その・・・困る・・・
201.名無しさん:2020年07月11日 12:22 ID:yt7zx8o.0▼このコメントに返信
当時
武士「元を撃退したんだから報奨寄越せ」
朝廷「いや俺らの祈りが起こした神風のお陰だから」
幕府「そうそう。だから領地は渡せん」
武士「は?幕府滅ぼそ」

戦末
政府「元寇のときも神風吹いた!今回も神風で勝てる!」
国民「はぇ~そうなんか」

戦後
GHQ「神風思想は禁止」
学会「はっ!仰せのままに!」
学会(でも日本が元をまともに撃退できたらすごい国ってことになってしまう…せや!)

学会「たまたま台風が吹いて勝ったにすぎない。日本は雑魚」
国民「はぇ~そうなんか」


こうだな
202.名無しさん:2020年07月11日 12:23 ID:RNlUfeLA0▼このコメントに返信
武士は無能だったって教わったけど、しっかり状況に合わせて対応しているし、軍事政権だけあって有能
なお軍事政権である江戸幕府末期は…
203.名無しさん:2020年07月11日 12:24 ID:d58puLbF0▼このコメントに返信
歴史を書くやつも聞くやつも、ドラマ性や面白さを主観と期待交じりで書いたり聞いたり吹聴したりする
実際には言っていない名言や、架空戦術が世界中にあふれるのはそのため
204.名無しさん:2020年07月11日 12:25 ID:bJHBCn6q0▼このコメントに返信
>>191
いや単純に上陸防止の為の策だからこちらからも出て行けないと不便やん
城壁とは意味合いが違う
205.名無しさん:2020年07月11日 12:25 ID:8hFHLXMP0▼このコメントに返信
>>196
時空を超えてやがるw
206.名無しさん:2020年07月11日 12:27 ID:Ep6yU10z0▼このコメントに返信
※201
戦後に謎の勢力が参加した模様。
『騎馬民族国家』とかw
207.名無しさん:2020年07月11日 12:27 ID:yt7zx8o.0▼このコメントに返信
>>92
変更の規模が違いすぎて比較にならんわ
208.名無しさん:2020年07月11日 12:29 ID:mfBbkTsR0▼このコメントに返信
>>191
まともに上陸さえ出来ない元軍に攻城兵器展開する余裕なんてないから、足止め程度の防塁でも充分有効的ですよ
209.名無しさん:2020年07月11日 12:30 ID:z1jt5Fj.0▼このコメントに返信
※13
江戸幕府が大概進出せず武士を戦闘職から事務職に転換できたのは、
秀吉が唐入りに失敗たことと、その企てに乗らなかった家康公の明察という設定で
渋る連中を押さえ込めたからだよ。仮に唐入りなしで天下を手中にできたら、
更なる戦果を求める配下を押さえ込めることは出来ずに対外進出することになった。

210.名無しさん:2020年07月11日 12:34 ID:c9nBc6Q50▼このコメントに返信
武士の実力を過小評価した日本下げの戦後教育かなと思ったら、戦時中も神風とかいっとったなw
211.名無しさん:2020年07月11日 12:37 ID:sCKyqPjc0▼このコメントに返信
>>75
戦争は一対一の殲滅戦じゃないから
周辺国への抑えのための兵力は残しておく必要があるから全戦力を一ヶ所に集中するなんて無理
ロシアが本気出してたら日本負けてた論と同じだな
当時の元ではあれが限界だったというだけ
しかも二度も負けてるんだからな
212.名無しさん:2020年07月11日 12:40 ID:sCKyqPjc0▼このコメントに返信
>>70
大和も武蔵も工事が進み過ぎてて空母への改装なんか無理(新造したほうが早い)だったんだよ
てか時系列考えれ
213.名無しさん:2020年07月11日 12:46 ID:w1tjdgoJ0▼このコメントに返信
※210
神風説は皇国史観(日本は神に守られてるキリッ)と自虐史観(台風なきゃ負けてたサムライ()www)の両方に需要があるという歴史解釈の中ではかなり珍しい例だよな
214.名無しさん:2020年07月11日 12:52 ID:Z9omB6xs0▼このコメントに返信
日教組の社会科教師が頑なに日本が強かったことを認めたくないからしゃーない
215.名無しさん:2020年07月11日 12:54 ID:z1jt5Fj.0▼このコメントに返信
※191
大陸では騎馬の機動力を使ったり攻城兵器を用意して攻略できたけど、
日本では兵を陸揚げするのに精一杯だったから、その程度の保塁でも十分な障壁になった。
216.名無しさん:2020年07月11日 13:10 ID:1hNi7gyf0▼このコメントに返信
※191
砂浜は坂になっていて足場が悪い。たとえ1mの堡塁でも上から攻撃されればモンゴル兵は弱い。まして騎馬民族は白兵戦に弱いのだ。これは自転車競技の選手の脚の骨密度が異常に低くなることと同じだ。その上に3か月の船上生活で体力は無い。砂をけって距離がある堡塁までかけていったとしても、上から矢、槍が迎え、おそらく石も無限に投げられたと思う。接近すれば石のほうが早い。日本側には石は無限にあるから簡単だ。
夜は夜襲で鎌倉節のモチベーションは高く、狭い船上では日本刀の切れ味がさえた。また腐った馬のsi体を投げ込んで混乱させ病人を出させた。
モンゴル人も日本人を世界一残虐な民族と思ったらしい。捕虜になった2万人のモンゴル兵は悲惨だった。群衆の前でゆっくりいじめながら〇〇した。
217.名無しさん:2020年07月11日 13:25 ID:J8IFloML0▼このコメントに返信
※216
218.名無しさん:2020年07月11日 13:25 ID:J8IFloML0▼このコメントに返信
モンゴル相撲っていつからやってかのかって。
219.名無しさん:2020年07月11日 13:29 ID:V61L5CNQ0▼このコメントに返信
>>191
築城と野戦築城の違いがわからないのはちょっとw
220.名無しさん:2020年07月11日 13:53 ID:T2Py8YSk0▼このコメントに返信
※203
板垣死すとも自由は死せず!→言ってない
敵は本能寺にあり!→言ってない
話せば分かる→言ってない
名刀床に刺して無双→してない
221.名無しさん:2020年07月11日 14:05 ID:fo8uCJPn0▼このコメントに返信
日本に渡航するのに良い風が吹く時期が台風の時期だったから
222.名無しさん:2020年07月11日 14:12 ID:acF4kQUR0▼このコメントに返信
>>221
弘安の役では台風は渡航から二か月後
223.名無しさん:2020年07月11日 14:14 ID:fo8uCJPn0▼このコメントに返信
※191
まず海ってお堀を渡らないといけない事自体が大変なこと
それを乗り越えて上陸しようとしたら防塁を築き敵が待ち構えてたら兵が萎える
お城のお堀と城壁を攻略するのと一緒で凄く難しい
224.名無しさん:2020年07月11日 14:16 ID:EipjXBba0▼このコメントに返信
記録を残すのが勝利祈願をする神社仏閣及び願主の公家だから祈りを捧げた神仏が凄いとかいう記録しか残らないし。
225.名無しさん:2020年07月11日 14:17 ID:fo8uCJPn0▼このコメントに返信
※222
いやいや
誰も台風の風に乗りとか言ってないから
226.名無しさん:2020年07月11日 14:19 ID:5fIyJpSw0▼このコメントに返信
義務教育での日本史は戦国時代とか内戦の話ばっかに焦点を当てずに、もっと時代ごとの海外との戦役だったり近代史に焦点を当てた方が良いと思う
227.名無しさん:2020年07月11日 14:20 ID:upFW3gIE0▼このコメントに返信
名乗りを上げるのは、
「自分は~という者だけど手柄を立てたら証人になってね」
とか、味方に対しての呼掛けだ。それに応えて周りの連中が、
「俺は~という者だ。戦いを見届けるからがんばれよ!」
とかの確認作業だ。言葉も作法も通じない敵に対しての行為じゃないよ
228.名無しさん:2020年07月11日 14:23 ID:bdfeGZs50▼このコメントに返信
※182 ※185
「戦艦も空母も」というのは、財力でも工業力でも日本をはるかに
上回っていたアメリカだからこそ実現できていたことであって、
日本にはそんな余裕はなかったのだから、よりどちらかを選ぶしかなかった

それを拒んだのは、今の日本政府の外交姿勢などにも見られる「見栄っ張り」であり、
元寇以降にはさらに刀を短くして徒士戦を重視し始めた武士のあり方とも相反する

鎌倉武士が元軍相手には不利と見て自粛した騎馬攻撃も、戦国期に武田軍などが
復興させたが、これは甲斐が当時としては突出した富裕国で、兵士の教練や槍などの
新型装備も充実させられていたからだ。戦艦大和でいえば、50年後のバブル期に
キーロフ級みたいなミサイル艦として復活させたようなもので、そこまで保全して
おくことのほうがよっぽど、即座に改造空母化するよりも冗長で迂遠なことだな。
229.名無しさん:2020年07月11日 14:24 ID:lNsFyXY30▼このコメントに返信
おっ?
※191
>>191だけど、俺人気者だなw
ヨーロッパとか城壁以外にも2m程度の防壁普通にありそうだがな。
まあモンゴル兵が2mの防塁を超えられない超弱小集団だと言うことはわかった。
朝鮮出兵の時は朝鮮軍は何もせずに上陸を眺めていたんかな?
230.名無しさん:2020年07月11日 14:31 ID:fo8uCJPn0▼このコメントに返信
※229
日本のお城を考えたら理解できるよ
お堀(海)を渡り城壁(防塁)にたどり着くまでに鈍足化した敵兵に攻撃を加ええ敵が疲労する
そして城壁(防塁)に辿り着いたら攻撃を受けながら乗り越えないといけない
231.名無しさん:2020年07月11日 14:45 ID:V61L5CNQ0▼このコメントに返信
>>47
こいつバカすぎwww
232.名無しさん:2020年07月11日 14:47 ID:V61L5CNQ0▼このコメントに返信
>>229
バカがバカなこと言ってるなーと失笑されてるだけやでw

バカだからそれもわからんかw
233.名無しさん:2020年07月11日 14:48 ID:V61L5CNQ0▼このコメントに返信
>>61
一から作った方が安いし早いやろなw
234.名無しさん:2020年07月11日 14:50 ID:V61L5CNQ0▼このコメントに返信
>>81
×作ってる途中

○修理用に空けるためドックを早々に追い出されてさらに艤装工事も中断中
235.名無しさん:2020年07月11日 14:51 ID:V61L5CNQ0▼このコメントに返信
>>207
設計変更がマイクラ程度だと思ってるんやろな。

ブロック組み換えればいいくらいにしか思ってないガキ
236.名無しさん:2020年07月11日 14:54 ID:PgqcaJrw0▼このコメントに返信
>>143
でも正面からの騎射戦は面白いifだよな
鎌倉武者は騎射前提の重装弓騎兵
モンゴルは軽騎兵
モンゴル重装騎兵は騎射戦を軽騎兵がやった後の衝撃力重視だし
237.名無しさん:2020年07月11日 14:57 ID:OD7mJUef0▼このコメントに返信
>>228
甲斐の武田が裕福?寝言は寝て言えwww
米本位主義経済のなかで米を大して作れず、尚且つ風土病までかかるゴミプロビ。頼みの綱の金山も涸れかけ。

どちらかを選べって言ってるけど、だからどちらかを選んでそれから先の戦艦の計画を無くして空母に絞ったんだろうが。更に言わせてもらうが、既にほぼ完成しているもの、しかも空母にすること前提に作られてなんていないものを空母に直すなら新しい(突貫)空母を作る方が早いわ。で、解体には少なくとも「短期では」維持管理より金がかかるし、解体してる間、その場所では新しい艦は作れない。だからこそ、作ってしまって、完成してしまっていた大和型はそのまま使われたんだよ!
238.名無しさん:2020年07月11日 14:58 ID:V61L5CNQ0▼このコメントに返信
>>228
だからさw

それで戦前から戦艦を早々に捨てて航空主兵に舵切ったのが日本海軍という組織なんだけどw
239.名無しさん:2020年07月11日 15:01 ID:jrtcY.Jp0▼このコメントに返信
※12
GHQになびいた学者や教師や共産主義者が戦後教育の歴史を捏造してきたというのはあるね。
そういう人らは組織に入りこんでしているので国の方針としてになってしまう。
240.名無しさん:2020年07月11日 15:11 ID:KYLiF6pM0▼このコメントに返信
当時の日本側は知らなかったことだけど、弘安の役では台風で壊滅した南宋の大船団には兵士はほとんど乗っていなくて農兵がほとんどだったんだよな。
仮に上陸されてたとしても武士たちの格好の餌食だっただろうね。
侵略本命の高麗軍は武士が撃退し終わって本国へ逃走してた時期だし。
241.名無しさん:2020年07月11日 15:20 ID:lNsFyXY30▼このコメントに返信
※232
なんか悔しそうだな...。
高麗の子孫くんは...。
242.名無しさん:2020年07月11日 15:20 ID:p2.y3n8C0▼このコメントに返信
※228
騎馬突撃を武田軍が復活って初めて聞いたけど、ソースはなんでしょうかねぇ・・・・・・。
243.名無しさん:2020年07月11日 15:21 ID:hxt8gByk0▼このコメントに返信
略奪されるなら、先に自分達で略奪するとい鎌倉武士のやり方
244.名無しさん:2020年07月11日 15:35 ID:qUaQy4Ch0▼このコメントに返信
>>196
ぎゃくぎゃくぅ!ww
245.名無しさん:2020年07月11日 15:37 ID:lNsFyXY30▼このコメントに返信
海が最大の防御であることはわかった。
しかしモンゴル・高麗軍は、たった2mの防塁からまったく中に陣地を作ることができなかったのに、秀吉の朝鮮出兵ではなんで無血で上陸できたの?
知ってる人教えてくれる?
朝鮮には防塁がなかったの?
246.名無しさん:2020年07月11日 15:40 ID:qUaQy4Ch0▼このコメントに返信
>>32
技術と教育と経済の下地がなかったら明治維新後の急発展なんか夢物語でしかないもんなぁ
247.名無しさん:2020年07月11日 15:45 ID:qUaQy4Ch0▼このコメントに返信
>>43
そうなの?
詳しく知りたい!
248.名無しさん:2020年07月11日 15:51 ID:p2.y3n8C0▼このコメントに返信
※245
うろ覚えですが、李氏朝鮮では日本が攻めてくる主張する派閥と攻めてこないと主張する派閥があって、攻めてこないと主張する派閥が実権を握っていたというのが大きいかと。
249.名無しさん:2020年07月11日 15:52 ID:qUaQy4Ch0▼このコメントに返信
>>58
そしたら半島なんか最弱ですねwww
250.名無しさん:2020年07月11日 15:57 ID:OO9JSSe.0▼このコメントに返信
※186
丸ごと投げる必要は全くないだろう
251.名無しさん:2020年07月11日 15:58 ID:qUaQy4Ch0▼このコメントに返信
>>64
そりゃ見たことも無いような異様な格好した奴等がわけわからん言葉喋りながら爆音兵器使って来たら誰でもトラウマになるw
252.名無しさん:2020年07月11日 15:59 ID:JOJK2CbJ0▼このコメントに返信
>>1
そんな記録ありましたか?

どこの何という僧侶ですか。教えて下さい。
253.名無しさん:2020年07月11日 16:00 ID:JOJK2CbJ0▼このコメントに返信
>>2
ここのサイトって、捏造したコメントを意図的にバラ撒いているんじゃないか?
254.名無しさん:2020年07月11日 16:01 ID:acF4kQUR0▼このコメントに返信
※240
農具が発見された=征服後に農耕させる気だったというだけで農兵が殆どなんて説ではないよ
拡大解釈しすぎ
255.名無しさん:2020年07月11日 16:01 ID:qUaQy4Ch0▼このコメントに返信
>>67
秀吉「は?」
256.名無しさん:2020年07月11日 16:03 ID:OO9JSSe.0▼このコメントに返信
※245
日本に諸々の交渉に来た正使と副使の派閥が異なり、秀吉が侵略に来るつもりと来ないという正反対の情報を持ち返って国内での話し合いの結果、派閥が強い方の意見の日本は侵略に来ないを採用すると決めたから

うーん、この事大主義

257.名無しさん:2020年07月11日 16:03 ID:JOJK2CbJ0▼このコメントに返信
>>3
どちらにせよ……「日本の国防」を考える上で、重大な役割りを果たしたと思うね。
258.名無しさん:2020年07月11日 16:04 ID:qUaQy4Ch0▼このコメントに返信
>>88
それはあり得るからなんとも言えないよね…
259.名無しさん:2020年07月11日 16:17 ID:71G5bTW40▼このコメントに返信
福岡で元寇防塁ってのを観光すればいい
防塁の最後はサザエさん通りにつきあたる
260.名無しさん:2020年07月11日 16:39 ID:CoVvgOMh0▼このコメントに返信
>>252

叡尊の事かと。
261.名無しさん:2020年07月11日 16:43 ID:CoVvgOMh0▼このコメントに返信
>>260

追記

真言律宗ね。
262.名無しさん:2020年07月11日 16:58 ID:uUpjo.IW0▼このコメントに返信
※12
ピーチ前川が事務次官になれた文部科学省だぞ
日本の足を引っ張って喜んでるのが落ちだ
263.名無しさん:2020年07月11日 17:03 ID:lNsFyXY30▼このコメントに返信
※240
朝鮮出兵の時も7割がサポートスタッフで、武士は意外に少なかったと書いてたな。
264.名無しさん:2020年07月11日 17:20 ID:SboTIM2.0▼このコメントに返信
>>259
思っていたより高いよな。
265.名無しさん:2020年07月11日 17:23 ID:XAhQhXq50▼このコメントに返信
>>169
さらに横から
李舜臣が戦ったのは、少なくともネルソンより二百年も前だよ?※161はそのことを指摘してるんじゃないかな。
李舜臣戦法は間違いなくオリジナルでしょ。逆にネルソンが真似たなら分かるけど。
266.名無しさん:2020年07月11日 17:25 ID:lNsFyXY30▼このコメントに返信
あの有名な防塁の上にズラッと座る武士の絵巻物は、本当に人の背の高さくらいしかないけどな。
267.名無しさん:2020年07月11日 18:04 ID:ZsHAOrpU0▼このコメントに返信
まぁ、元寇をそのまま教えるにはねぇ……鎌倉武士団というか九州御家人勢がえぐすぎるわ
元や宋、高麗にもドン引きされるほどのエグイバーサーカーだったからな、あいつら
情報収集の為に対馬壱岐を見殺しにし、焦土戦術のようにあらかじめ略奪されそうな場所を自分で襲撃略奪、夜襲でヒャッハーしては妖怪首オイテケ状態とか、普通に想像したら泣くわ
268.コロンブス:2020年07月11日 18:24 ID:kmOajZNe0▼このコメントに返信
※263
宋の棄民だとしても、普通に考えれば邪魔なのは支配層であるはずで、兵士階層が多かっただろうとは思う。
サポート要員というのは日本もそうで、武士の家人が戦地に従属して行ったというのはあるが、その人達も戦闘時は兵士になっていたわけで、農民だけが乗っていたということはあり得ないと思っている。
269.名無しさん:2020年07月11日 18:24 ID:fJxbti9u0▼このコメントに返信
>>59
よく見る本スレの絵図でさえ、全体見ると日本の鎌倉武士団の勇猛さについて描かれてるしなw
270.名無しさん:2020年07月11日 18:54 ID:ekGxnFJE0▼このコメントに返信
>>253
あれ?知らなかった?
271.名無しさん:2020年07月11日 19:31 ID:GAxsdHB50▼このコメントに返信
>>265
アカン、>>161で言ってるやん・・・砲撃戦術はネルソンやなくてドレイクやん・・・。
勘違いと読み落としを深くお詫びします。
ネルソンをドレイクと読み替えてお読みください・・・。
で、勿論数年かそこらでヨーロッパの戦争の詳細が朝鮮に伝わるはずもないが、李舜シン自体は極東で砲撃での海戦を始めたけど、車輪の再発明だったよって事です。申し訳ない
272.名無しさん:2020年07月11日 19:37 ID:ppKGxnKV0▼このコメントに返信
※269
蒙古襲来絵詞は肥後の国の御家人、竹崎李長が自分の恩賞目的でその活躍を知らしめるために描かせたもの。
相手の攻撃シーンばかりが切り取られて協調されるが、実は日本人の活躍を描いたもの。
端では蒙古兵が退散するシーンも描かれている。
273.名無しさん:2020年07月11日 20:09 ID:P4PLs1yT0▼このコメントに返信
※228
実際に日本が選んだのは戦艦でも空母でもなく「基地航空隊」の拡充だ
もっともその構想は不徹底であり、また軍内部への周知に欠けていた為に戦略構想そのものが(特に現場サイドで)混乱したままに開戦している

30年代後半の机上研究においてエアカバーの無い戦艦は航空機により撃沈されうるとの結論が導き出されており、これが一航戦の設立に繋がっているが、他方38~40年に相次いで米国が策定した艦隊建造案は完成時には日本軍の倍の威容を誇るものであったために建艦競争においては米国に抗し得ずとの認識で航兵主体へと舵を切っている
繰り返すがそのために日本が選んだのは「基地航空隊」の拡充でありマル4・マル5計画はいずれもこの基地航空隊拡充を主眼としている
274.名無しさん:2020年07月11日 20:20 ID:fyhC.Pxq0▼このコメントに返信
さすがに、
 朝鮮民族が兵士としてやってきていて、敗戦濃厚になると
 武器を放り投げて逃げる。武器が爆薬で誘爆。朝鮮民族の自爆が元寇の台風だったなんて
バラしたくはない、朝鮮民族のナンチャッテ教授が
必死で別の仮説を作りまくっているのだろうねw
 戦後の背乗りによる日本が弱かったと言う洗脳だっただろうに
実際は、コリアンの火薬で自爆w笑うwww
275.名無しさん:2020年07月11日 20:25 ID:d7n81Vsr0▼このコメントに返信
>>5
アンゴルモア見てから今年の夏は対馬、博多見物を予定してたが、コロナ騒ぎで白紙だ。東京からでもいいか?
276.名無しさん:2020年07月11日 20:30 ID:.PsqfZNb0▼このコメントに返信
※272
あの絵巻物は、「てつはう」で馬上の武士がやられているシーンだけが一人歩きしてて、モンゴルの新兵器に歯が立たなかった日本みたいなイメージを振りまいて来た。
しかし最近は各種メディアやネットによってその間違いが正されて来ているな。
漫画「アンゴルモア」ではそのシーンの武士も登場している。少人数の貧乏御家人で、どうにかして恩賞にあずかろうと必死だったようだ。
277.名無しさん:2020年07月11日 20:39 ID:SYZk2ruf0▼このコメントに返信
※272※276
竹崎李長があれ描かせたのは恩賞もらった後
だから恩賞貰うためにお偉いさんに訴えに行く所も描かれてる
278.名無しさん:2020年07月11日 20:53 ID:3ZvpNaEQ0▼このコメントに返信
※245
日本が海洋民族でモンゴルが大陸民族だから。
279.名無しさん:2020年07月11日 21:12 ID:80JiBs1s0▼このコメントに返信
何でカミカゼなんていう伝説だけが変に残ってしまったんだろうね。冷静に考えれば、台風(熱帯低気圧?)で全滅っていうなら、
それはつまり上陸出来なかった(陸地に陣地を作れなった)って事だろうに。防衛戦としては完勝って事でしょ?
280.名無しさん:2020年07月11日 21:26 ID:hv6JXKJ10▼このコメントに返信
※26
その仮にってのが出来ていればガダルカナルも餓島にならずに、ニューギニアでも例の話も出るような事無くマトモな飯と軍靴と弾薬が有った訳で。製造能力も輸送力も護衛能力も総ての面で、まあ全部貧乏が原因だろうけど、元から、飯無しで出向いて腹が減ったら現地で適当に、って立案だから其処まで行くと貧乏の所為というより脳タリンの所為としか。まあ、それも貧乏の所為で、立案者は生まれてこのかた脳に十分な栄養の補給が出来て居なかった所為鴨。
281.名無しさん:2020年07月11日 21:54 ID:gZLVbr4T0▼このコメントに返信
※106
その例えはちょっと不適切かな、大和の主砲もすでにロストテクノロジーになっていると聞くし。
282.名無しさん:2020年07月11日 22:04 ID:lpS2.Qii0▼このコメントに返信
※279
幕府軍と一線も交えずに海上で壊滅(脳内変換)は無理があり過ぎるかな?
283.名無しさん:2020年07月11日 22:04 ID:Dgr1LXxe0▼このコメントに返信
中世の戦争では人員動員数が3万、15万という規模は珍しい。
実際は南海航路を押さえるための植民が目的だったので、こういう人数になってる。当時の船は風上に向かって進めなかったからね
284.名無しさん:2020年07月11日 22:38 ID:ppKGxnKV0▼このコメントに返信
※279
※213が面白い指摘してる。
国家神道を中心とする右翼も自虐史観の左翼も飛びつきやすい説というのも面白い。
実際は加持祈祷をした寺社が幕府に対する恩賞要求をのませるためと、当時幕府(武家)の一人勝ちを望んでいなかった朝廷による宣伝工作もあったと読んだ記憶。
昨日の「日本の武士はクソつよかった」というスレでも書いたが、実際は戦闘面で鎌倉武士は元に引けを取らない手応えを得たと言うのが事実。戦った後に幕府は二度の高麗遠征計画をたて、元は日本の襲来を恐れて高麗に防衛拠点を築かせたほど。

285.名無しさん:2020年07月11日 23:58 ID:VC6.fhQr0▼このコメントに返信
>>84
大河ドラマであったよな
半年だけだったが
286.名無しさん:2020年07月11日 23:58 ID:b7iUITjd0▼このコメントに返信
※245
李氏朝鮮は秀吉が本当に侵攻してくるとは思っていなかった。
鎌倉幕府は元軍の侵攻を前提に入念な防衛準備を進めていた。
287.名無しさん:2020年07月12日 00:09 ID:8mHbHsA80▼このコメントに返信
※191
ヨーロッパの城を攻める場合は、敵の攻撃を受けないところで櫓や破城槌に投石機を準備できるが、
日本を攻める場合はそうはいかない。
上陸地点で作れば攻撃を受けるし、かりに船上で作れても砂浜をまともに移動させることが出来ない。
だから日本は上陸地点を防塁で囲めば充分防ぎきれる。
288.名無しさん:2020年07月12日 00:12 ID:NPfXSvOU0▼このコメントに返信
>普通に撃退しとるのに、何で嵐のおかげみたいに教えとるんや?
あの頃の筆記記録って、学のあるやつしかできなかったからな。
当時の学のあるやつはみんな坊主になった。
坊主はこぞって「わしの祈祷が嵐を呼んで勝てた」と書いた。
だから正式も事実も何も、記録が事実という観点ならそう言うしかない。
しかし、春先から秋ごろまで4か月も日本海をうろつきゃ、台風には数度は出会う。
289.名無しさん:2020年07月12日 00:15 ID:TCmrLVLS0▼このコメントに返信
※286
「明に攻めるから協力せよ」と言う交渉を1年前からやって決裂してるのに何も準備しなかったと言うのは怠慢だね。
当然、明にも明攻め計画の情報を流していたんだろうに。
それに「釜山鎮の戦い」読んだけど準備してても同じかなと言う感じだな。
だって釜山城を2時間で攻略しているんだもん。
一応、先方の小西も「明日、城を攻めるけど降伏するなら助けてやるよ?」と言う書状は送ったみたいだね。
しかし城の城壁を2時間で攻略するってすごいね。
モンゴル軍は2mの高さの防塁を1ヶ月たっても超えることができなかったのに。
290.名無しさん:2020年07月12日 05:11 ID:9DxFJURF0▼このコメントに返信
※1
私は知らないが?日蓮上人かなぁ~~
291.名無しさん:2020年07月12日 08:33 ID:TkcrWsKN0▼このコメントに返信
まあ土地増えた訳じゃないから恩賞払えないし
武士が頑張った結果という事にすると都合が悪かったんや。他にも色々あるが

一応、田んぼ一反とかの恩賞は出たけどな
292.名無しさん:2020年07月12日 12:49 ID:2oTnRJme0▼このコメントに返信
一つとして、この時の複数の主戦に九州の武士が勝ったと言う古書はないが (少人数の戦いに勝ったと言うのはある)。元側は戦いには勝ったが、九州の武士はどんどん集まってくるから退散しようとなって、逃げるところに暴風雨が来て、大損害をこうむったという内容の古書は少なからずある。
293.名無しさん:2020年07月13日 13:14 ID:qBOfgdsu0▼このコメントに返信
竹崎季長の有名な絵を指差して「な? 鎌倉武士とか集中砲火で皆殺しなんだよwwww」って悦ってた教師
それ竹崎さんが自分の手柄のために描かせたんだよなぁ…
小学校の教師ってそのレベルの無知でもいいんだね
294.名無しさん:2020年07月14日 02:13 ID:f1YquZcr0▼このコメントに返信
※293
あの絵の竹崎さんは先駆けの手柄を求めて突出しただけで、
後ろの本体が追い付いててむしろ元軍を集中砲火(矢)してる絵で、
それから逃げたり倒れてるしてる元軍兵士が描かれてるんだよなあ…
これを武士が不利な証拠として悦ってた奴は恥ずかしすぎるな
295.名無しさん:2020年07月14日 17:43 ID:h0U40.WE0▼このコメントに返信
>>186
何で丸々投げ込んだと思うの?
296.名無しさん:2020年07月14日 20:20 ID:osjHxiY40▼このコメントに返信
>>30
でも、ベトナムは昔から大国に立ち向かう根性はあるしな。
どこぞの南と違って。
297.名無しさん:2020年07月14日 20:21 ID:osjHxiY40▼このコメントに返信
>>196
ホント、時代を逆行する民族だな、韓国人は。
298.名無しさん:2020年07月15日 06:39 ID:.tO.7yfM0▼このコメントに返信
>>35
朝鮮系軍幹部が牛耳ってたからだろ。

299.名無しさん:2020年07月15日 06:48 ID:.tO.7yfM0▼このコメントに返信
>>271
その砲は当然明からだよな?
朝鮮に水車を作れる技術はなかった、性能の良い大砲を作れる技術があるとは思えない。
300.名無しさん:2020年07月15日 06:54 ID:.tO.7yfM0▼このコメントに返信
>>58
バーカw
元寇と日米戦の違いくらい理解してから言えよw
301.名無しさん:2020年07月15日 07:01 ID:.tO.7yfM0▼このコメントに返信
>>65
まあ、「ぽっちゃり」の認識も十人十色だからな。
ある人は丸々とした人を思い浮かべ、ある人はガリガリよりましな程度の肉付きを思い浮かべる。
302.名無しさん:2020年07月15日 07:12 ID:.tO.7yfM0▼このコメントに返信
>>75
日本侵攻に兵力注ぎ込みまくって、その度に壊滅してみろよ、威信は失墜して、あちこちで反乱が起きるし、それの鎮圧に手間取れば、今度は周辺国が攻め込んで来るっての。
303.名無しさん:2020年07月15日 07:17 ID:.tO.7yfM0▼このコメントに返信
>>88
高麗人は、今は居ないから何とも。
韓国人なら、モチのロンよ。
何しろ、山火事で焼け死ぬマニュアル作るくらいだからな。
304.名無しさん:2020年07月15日 07:25 ID:.tO.7yfM0▼このコメントに返信
>>89
敵も鬼畜だから問題無し。
305.名無しさん:2020年07月15日 07:32 ID:.tO.7yfM0▼このコメントに返信
>>94
の割には、三回目を計画していた、とか。
306.名無しさん:2020年07月15日 07:44 ID:.tO.7yfM0▼このコメントに返信
>>107
それとこれとは話が違う。
日本が大陸と地続きだと、日本が根本から変わってしまう。
タラレバどころの話じゃない。


307.名無しさん:2020年07月15日 07:51 ID:.tO.7yfM0▼このコメントに返信
>>117
やっぱ半島の連中はロクなもんじゃない。
308.名無しさん:2020年07月15日 07:58 ID:.tO.7yfM0▼このコメントに返信
>>131
日本の鎧貫けなけりゃ、毒もあまり意味無いけどな。
鎧の隙間をピンポイントで狙うのは割と難易度高い。
309.名無しさん:2020年07月15日 08:07 ID:.tO.7yfM0▼このコメントに返信
>>141
各地の反乱とベトナムの反攻も、日本の二度にわたる勝利に触発されたのかもな。
310.名無しさん:2020年07月15日 08:09 ID:.tO.7yfM0▼このコメントに返信
>>144
昔の使者なんてそんなもんだよ?
これに限った話じゃない。
311.名無しさん:2020年07月15日 08:28 ID:.tO.7yfM0▼このコメントに返信
>>152
戦争中にンな事やってるリソースあったら、別の事に注ぎ込むわ。
お前こそが、当時の無能な日本軍部とやらと同類なんだろが。
312.名無しさん:2020年07月15日 08:41 ID:sakkiqVR0▼このコメントに返信
>>170
だから、何でまるごと投げ込んだと思ってるの?
313.名無しさん:2020年07月15日 10:04 ID:znijEafh0▼このコメントに返信
>>202
云われてるほどお粗末ではなかったらしいぞ?
314.名無しさん:2020年07月15日 10:07 ID:znijEafh0▼このコメントに返信
>>213
それ、どっちも同じ界隈の人間じゃね?
315.名無しさん:2020年07月15日 10:17 ID:znijEafh0▼このコメントに返信
>>243
いつの時代もどこの国でも似たような事はやってるだろ。
316.名無しさん:2020年07月15日 10:21 ID:znijEafh0▼このコメントに返信
>>267
だから“武者”なんだろ。

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