2021年04月07日 15:05

結局、F-35とF-22は友軍の支援ありならどっちが強いの?視界外距離戦で

結局、F-35とF-22は友軍の支援ありならどっちが強いの?視界外距離戦で

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引用元:【軍事】結局、F-35とF-22は友軍の支援ありならどっちが強いの?視界外距離戦で
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1584266663/

2: ダルナビルエタノール(福井県) [VN] 2020/03/15(日) 19:04:49.76 ID:Vb38t6rn0
A-10

3: インターフェロンβ(東京都) [ニダ] 2020/03/15(日) 19:05:31.82 ID:VLDyWwEo0
>>2
おせーよ
271: オムビタスビル(東京都) [US] 2020/03/15(日) 22:39:46.99 ID:9gfxoijE0
>>2
謎の絶対的安心感

5: ホスカルネット(秋) [ヌコ] 2020/03/15(日) 19:08:16.34 ID:IWtHxfLT0
ファイティングファルコンやぞ

6: テラプレビル(光) [GB] 2020/03/15(日) 19:08:35.19 ID:A/sSD1Eg0
F35は鈍足すぎて話にならない

7: ロピナビル(愛知県) [US] 2020/03/15(日) 19:10:20.97 ID:2ilEha8I0
マジレスするとFー15

10: ラニナミビルオクタン酸エステル(愛知県) [BR] 2020/03/15(日) 19:11:29.85 ID:mYupiAaW0
そんなもんミサイル性能で勝てるんと違うの

12: ラミブジン(家) [MX] 2020/03/15(日) 19:12:08.67 ID:+WMc5ejE0
F22圧勝

14: ペンシクロビル(静岡県) [US] 2020/03/15(日) 19:14:24.00 ID:8ynLzvhC0
F22は(現実的には)要撃機。
正面ステルス能力はF35より遥かに優秀。

F35は新世代のマルチロール機。
EODASによる360度監視攻撃能力、合成開口レーダーによる地上監視、情報の共有能力などが優れている。

評価はミッションで違うが、両方を同時に使うと最強w

19: アバカビル(新潟県) [US] 2020/03/15(日) 19:18:53.56 ID:SixYvZK00
F22だろ?
F35は戦闘のできるセンサーだろ

22: オムビタスビル(東京都) [ニダ] 2020/03/15(日) 19:21:38.45 ID:EEGRgkcv0
目的次第じゃね?

26: プロストラチン(dion軍) [US] 2020/03/15(日) 19:24:43.71 ID:HESPLcqo0
空はもう単機の性能で戦う世界じゃないからな。F22は大規模アップデートするような機体じゃないし

35: ジドブジン(新日本) [US] 2020/03/15(日) 19:30:08.94 ID:gYnTWvxh0
もう電子機器の差でF35のが強いやろ

37: インターフェロンα(大阪府) [ニダ] 2020/03/15(日) 19:31:09.35 ID:nkK48/kT0
鈍足なのは不味いな
日本には合ってない気がする

38: アシクロビル(茸) [CN] 2020/03/15(日) 19:31:21.93 ID:YNbaf9ZI0
どの機体でもメビウス1が乗ってりゃだいたい大丈夫

47: ダサブビル(神奈川県) [US] 2020/03/15(日) 19:42:07.49 ID:zKzae0Ql0
空対空ならF-22
空対地ならF-35じゃねーかな

50: ドルテグラビルナトリウム(光) [CN] 2020/03/15(日) 19:44:12.30 ID:Qh1Ffm+r0
F35はハイローミックスでF22の廉価版として設計された
F15が制空戦闘機でF16がマルチロール機で作られた関係と同じ
単発機が双発機に勝てるはずないだろ

57: テノホビル(大阪府) [US] 2020/03/15(日) 19:49:23.36 ID:+/wUaYIq0
門外不出のF22が空戦では最強だろ
ステルス性能で他を圧倒してんじゃね
中華がやりそうな低性能な機体やミサイルでの飽和攻撃にも強いし隙はなさそうに思えるが

76: ビダラビン(新日本) [US] 2020/03/15(日) 20:05:21.68 ID:cUOOMrvL0
なんでボーイングはF15を大バーゲン価格で売らないんだろう?
経営状態も悪いんだし激安ならステルス温存に使えるんじゃない?

78: ダルナビルエタノール(東京都) [CN] 2020/03/15(日) 20:06:09.46 ID:2as7Mc6+0
>>76
中味の比率が高いから
あんまり安くならないって評価なんだよ

123: ビダラビン(新日本) [US] 2020/03/15(日) 20:32:56.84 ID:cUOOMrvL0
>>78
じゃあF35を何にでも使った方がいいって事?

145: ダルナビルエタノール(東京都) [CN] 2020/03/15(日) 20:44:53.00 ID:2as7Mc6+0
>>123
反対側から飛んでくる機体次第になるけど
仮に新鋭機より安く入れられても他のコストは同じようにかかるし
中露のアップデートした機体が相手だと危ないって評価なの

その原産国を相手にする日本がこれから新調はさすがにキツイ

160: ビダラビン(新日本) [US] 2020/03/15(日) 20:52:44.04 ID:cUOOMrvL0
>>145
なるほど
じゃあ初期型アナログコクピットのF15とF35とF2と近代改修のF15でちょうど良いのね

170: ダルナビルエタノール(東京都) [CN] 2020/03/15(日) 20:58:27.21 ID:2as7Mc6+0
>>160
既に持ってる分に関してはしっかり改修して
適切なサポートつけていればもうしばらく使えるとは思うけど
やっぱりF-15だから頑丈だけど無理はしない方がいいと思う

81: イノシンプラノベクス(茸) [DZ] 2020/03/15(日) 20:07:32.20 ID:qlO8WRr30
F-22は工場も閉鎖しソフトのアップデートも行われてない
センサーを含めたアビニオクスについてはF-35の方が時間が経過するごとに優秀

87: アデホビル(岐阜県) [ニダ] 2020/03/15(日) 20:10:55.32 ID:w0zDkPwQ0
圧倒的に35のほうが強いらしいよ
性能自体は22のほうが極限の性能を追求したことで優秀らしいけど
電子装備は35のほうがすぐれているし、近代的な航空戦を展開できる能力を備えているらしい
データリンクという思想があるんだと

93: アタザナビル(やわらか銀行) [US] 2020/03/15(日) 20:14:35.47 ID:Qa6I1XWY0
圧倒的にF-35

94: アタザナビル(やわらか銀行) [US] 2020/03/15(日) 20:15:38.85 ID:Qa6I1XWY0
F-22にはデータリンクが無いから

96: リトナビル(家) [US] 2020/03/15(日) 20:17:21.78 ID:eP02Lwfa0
>>1
F-22ってのは、1985年の開発開始で、2003年に部隊配備、最終号機が2012年に引き渡しで生産終了なんだよね。
基本的に25年以上前にデザインされた電子機器で構成されたシステムの飛行機なので
機体性能より搭載システムが勝敗を決する現代の戦闘においては、1日でも新しいデザインの戦闘機の方が強い。

99: アタザナビル(やわらか銀行) [US] 2020/03/15(日) 20:18:10.89 ID:Qa6I1XWY0
F-22は米国本土の防空用だろ

103: ジドブジン(福岡県) [US] 2020/03/15(日) 20:19:42.04 ID:7sY7tJaz0
航空機としては22でも戦闘システムとしては35じゃね?

107: ダルナビルエタノール(東京都) [CN] 2020/03/15(日) 20:21:32.08 ID:2as7Mc6+0
ついでにいうとF-35は高度なセンサーの塊だから
陸でも海でも上に飛ばしておくだけで何かと都合がいいよ

126: ペンシクロビル(東京都) [BR] 2020/03/15(日) 20:35:03.33 ID:6QrlrcqJ0
友軍次第

181: ガンシクロビル(大阪府) [US] 2020/03/15(日) 21:05:58.29 ID:sPKen1rB0
初心者的にはステルス性が高い22で不沈空母である日本本土から迎撃が良いのではと考えてしまう。
でもシーレーン防衛や敵基地攻撃を想定すると変わるけどね

199: ラルテグラビルカリウム(光) [ニダ] 2020/03/15(日) 21:18:06.83 ID:onRqfCE60
F-35
ミサイルとレーダーと通信/制御システム含めて桁違いの性能差

201: ラミブジン(新日本) [RU] 2020/03/15(日) 21:20:05.57 ID:DmBSqGV30
ラプたんは支配戦闘機なんだろ
名前からしてさいつよ

214: ホスアンプレナビルカルシウム(ジパング) [TW] 2020/03/15(日) 21:28:16.26 ID:Vqr8iQ7o0
F-2も鬼改修して使えれば良いのにな

228: エムトリシタビン(愛媛県) [US] 2020/03/15(日) 21:42:37.85 ID:ptIyVf330
金掛けた方が強いに決まっとる

229: ダクラタスビル(神奈川県) [FR] 2020/03/15(日) 21:43:45.01 ID:+M6FVPkm0
トムキャットちゃんがかっこいいだよw

237: バラシクロビル(西日本) [US] 2020/03/15(日) 21:51:47.20 ID:eGb2E2Ex0
F-22はすでに生産中止になってる
そういうことだ


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コメント

1.名無しさん:2021年04月07日 15:06 ID:w5v54peE0▼このコメントに返信
本当はSuの方が強いよ
2.名無しさん:2021年04月07日 15:08 ID:w9OSof860▼このコメントに返信
3.名無しさん:2021年04月07日 15:08 ID:w9OSof860▼このコメントに返信
4.名無しさん:2021年04月07日 15:08 ID:w9OSof860▼このコメントに返信
5.名無しさん:2021年04月07日 15:09 ID:w9OSof860▼このコメントに返信
6.名無しさん:2021年04月07日 15:09 ID:w9OSof860▼このコメントに返信
7.名無しさん:2021年04月07日 15:14 ID:DtRZPFL70▼このコメントに返信
>F-22ってのは、1985年の開発開始で、2003年に部隊配備、最終号機が2012年に引き渡しで生産終了なんだよね。
基本的に25年以上前にデザインされた電子機器で構成されたシステムの飛行機なので
機体性能より搭載システムが勝敗を決する現代の戦闘においては、1日でも新しいデザインの戦闘機の方が強い。

確かF-22には64個のセンサーが付いていて、F-35は24個にまで統合化されている。
日本のF-3はそれを更に8個にまで統合化する予定だそうな。
家電がスマホに集約された様なもんだよ。
8.名無しさん:2021年04月07日 15:15 ID:eMRX6uDN0▼このコメントに返信
多分F35には後からソックリなドローンが登場して、一機のF35に何十ものドローンで編隊組んで行って、無人だからペイロードも莫大で、ありえないGの旋回もこなして一機で一国壊滅できるような「艦隊」になる様な気がする。
9.名無しさん:2021年04月07日 15:18 ID:Su39IkFO0▼このコメントに返信
F35はネットワークシステムとかのための機体で戦うための機体じゃないだろ
F22は戦うための機体
戦ったらF35が負けるだろうな
F35はミサイルの誘導とかをして敵基地攻撃のために自衛隊は保有しているように見える
中国軍の戦闘機に襲われればF35は逃げ出すだろうね
卑怯でもなんでもなくこれが戦略
日本はいいかげん逃げる事を覚えるべき
例え逃げる事が恥だとしても、どれほど恥をかこうが汚名を着ようが勝って日本を守るべきだろ
10.名無しさん:2021年04月07日 15:21 ID:.nmJ04Vz0▼このコメントに返信
日本に回収費用全額金払わせてF-22にF-35のアビオニクス載せる案通そうと画策した連中いたけど米軍と議会に何アホなことしてんだボケ!と一蹴された話とかあったな
11.名無しさん:2021年04月07日 15:22 ID:NV95xKgF0▼このコメントに返信
F-22のAN/APG-77とF-35のAN/APG-81は探知距離が倍近く違うから正面切っての空対空戦闘だとF-22のほうが強いんでないかな

近距離よーいドンだとF-35に分がありそう
12.名無しさん:2021年04月07日 15:22 ID:VaBuh4x70▼このコメントに返信
かっこいいのはYF-23
13.通りすがりのキチ:2021年04月07日 15:23 ID:QwwuQJt30▼このコメントに返信
あまりミッションが「競合」してないような気が…。比較が難しそうやね。
レース仕様の車体と常用超高級車を比較するような感じなのかねこれは…。
14.名無しさん:2021年04月07日 15:24 ID:.nmJ04Vz0▼このコメントに返信
もうライン消滅してんだからいい加減に諦めろよF-22厨
15.名無しさん:2021年04月07日 15:24 ID:NB.glTmM0▼このコメントに返信
1vs1ならおそらくF-22が勝つ
だが2vs2ならF-35が圧勝する
16.名無しさん:2021年04月07日 15:26 ID:TPRJSIhB0▼このコメントに返信
性能の差はあるとは思う、でも最終的にはパイロットの技能ではどれだけ上手く扱えるか、それと整備状況かと
17.名無しさん:2021年04月07日 15:26 ID:kKfNmW.Y0▼このコメントに返信
短期突撃のロマンに付き合ってくれるのはF-22しかいないのよね
18.名無しさん:2021年04月07日 15:26 ID:.nmJ04Vz0▼このコメントに返信
>>9
そもそも見つけられるの中国?
19.名無しさん:2021年04月07日 15:28 ID:x5YyGhbH0▼このコメントに返信
搭載兵器量が豊富なF-36だろうな。
20.名無しさん:2021年04月07日 15:29 ID:s5E0EQ8K0▼このコメントに返信
視界外スタートで支援ありならシステム新しい35が勝つやろ
21.名無しさん:2021年04月07日 15:31 ID:Hak1EUL00▼このコメントに返信
F35の方が強いらしいね
22.名無しさん:2021年04月07日 15:34 ID:Mym6roZB0▼このコメントに返信
F35は対空ミサイルの餌食ちゃうの?
F35は運動性能が悪く見えるけどどうだろうか?
23.名無しさん:2021年04月07日 15:36 ID:xOg7K.Vt0▼このコメントに返信
>>22
パイロットが油断すると失神する
程パワフルだよ。
24.名無しさん:2021年04月07日 15:37 ID:xOg7K.Vt0▼このコメントに返信
>>22
運動性は、上だろうな。
25.名無しさん:2021年04月07日 15:38 ID:.wpLNWiu0▼このコメントに返信
>>17
単機の事かな?
26.名無しさん:2021年04月07日 15:39 ID:ksn2oSRr0▼このコメントに返信
※13
そう 戦い方が違うものを同列に比べられてもねえ。F-22は空対空ミサイルしか詰めないけど対空最強 F-35はマルチロール機で対地 対艦及び後方からのミサイルキャリアだしなあ。
27.名無しさん:2021年04月07日 15:40 ID:kunP5ULs0▼このコメントに返信
同じF-35であっても、今運用しているブロック3/4の前期型の機体と、十数年後に生産される
ブロック6-7以降の後期型の機体とでは性能的に全く別物になりそう。

F-16でも前期型のF-16A/B/C/D型と最終型のF-16Vではアビオニクスを始めとする中身が
全く別物な様に。
28.名無しさん:2021年04月07日 15:47 ID:5uJuFx760▼このコメントに返信
F-22が勝てる要素無いだろw
何年前の機体だと思ってんだw
29.名無しさん:2021年04月07日 15:48 ID:Hak1EUL00▼このコメントに返信
F86の方が好きですね
30.名無しさん:2021年04月07日 15:49 ID:WAMABqcO0▼このコメントに返信
今やF-22は本土防空専用の近衛部隊用でしょ
31.名無しさん:2021年04月07日 15:50 ID:.nmJ04Vz0▼このコメントに返信
>>30
ライン消滅したので米軍も持て余してるよ
32.名無しさん:2021年04月07日 15:51 ID:e7xRRDhZ0▼このコメントに返信
新しいほうが強いに決まっている
つまりKFXが最強ということニダ
33.名無しさん:2021年04月07日 15:53 ID:N3.dijqO0▼このコメントに返信
運用方法がそもそも違うってもうF-35がロールアウトする前からとっくに結論出てんだろ
マルチロールとインターセプター比べるとかいくらなんでもアホすぎるわ
空対空においてはF-22の方が秀でてるけどそもそもF-22はそれ専門な上に運用できる範囲も限られてるからF-35と競合しねーよ
34.名無しさん:2021年04月07日 15:54 ID:hGx4NIAl0▼このコメントに返信
素材面とステルス性はF22やろ。コスパは悪いけどF22が勝つと思うわ。
35.名無しさん:2021年04月07日 15:55 ID:NeIC1SQV0▼このコメントに返信
制空戦闘用のF-22も方が有利だろ。
F-35が空戦でも有利ならF-22を残しておく理由が無い。
ついでに言うならばF-22の日本への売却許可が出てる筈。

そもそもF-22の廉価版マルチロール機として開発されたのがF-35
36.名無しさん:2021年04月07日 15:56 ID:.D.4H2x00▼このコメントに返信
運動性能自体はF-22の方が上
F-35は群体になって初めて効果を発揮する
単騎最強のF-22、集団戦最強のF-35と上手く棲み分けができてると思う
37.名無しさん:2021年04月07日 15:56 ID:g9q7zuLV0▼このコメントに返信
インターセプターとしては速度上昇能力が重要だけど、CAPで上げっぱなしにするか侵攻に使うなら速度はそれ程重要じゃないからなぁ…
38.名無しさん:2021年04月07日 15:57 ID:eWEQ9Ior0▼このコメントに返信
就役に十数年差がある分、システムや使用する電子機器の性能は比較にならんほどF35の方が上。答えはこの時点で出てる
39.名無しさん:2021年04月07日 16:00 ID:.nmJ04Vz0▼このコメントに返信
>>35
出てないどころか直々に断られたぞ
40.名無しさん:2021年04月07日 16:03 ID:rK2SoHw60▼このコメントに返信
期待されるポジションが違うのにどちらが強いも何も
41.名無しさん:2021年04月07日 16:04 ID:NeIC1SQV0▼このコメントに返信
※39
>>39
念のために言っておくけどF-35の方が空戦でも優れているなら
F-22は日本に売却されている筈という文面だからな?

読 み 間 違 え て な い か ね?
42.名無しさん:2021年04月07日 16:12 ID:yL8kZqAy0▼このコメントに返信
F35はフロントラインの武器管制端末。インターフェイス。
だからF35Bをいずもとかがに載せるって話になった。
3年くらい前まではそれがわからないネットの無知と関賢とかのバカが
不要だ不要だ無駄だ無駄だと連呼していたが最早記憶の彼方。
43.名無しさん:2021年04月07日 16:17 ID:NBGaZA.P0▼このコメントに返信
最初からそれを想定して開発されてるF35とF22じゃまずF35だと思うけどな
44.名無しさん:2021年04月07日 16:18 ID:Hak1EUL00▼このコメントに返信
F-14が一番いいな
45.名無しさん:2021年04月07日 16:20 ID:WX4ajzKq0▼このコメントに返信
視界外で友軍支援ありだから35だわ
46.名無しさん:2021年04月07日 16:22 ID:atulrroA0▼このコメントに返信
最初からF22は制空戦闘機として開発されているから如何なる要撃ができるが、F35は一応何でも出来る戦闘爆撃機だから爆撃攻撃偵察が主な任務用で敵戦闘機との交戦はあくまでも自衛で自ら制空任務には使わない。ある意味、「使い勝手が良い」大量生産向け戦闘機かな?
47.名無しさん:2021年04月07日 16:34 ID:g4d5bZCy0▼このコメントに返信
F-35は全方位を赤外線センサで監視しているから、F-22相手でも有利に戦えるだろう。
旧東西ドイツ空軍が演習をした際の、Mig-29がF-16を撃墜(判定)した時と同じ理屈で。
48.名無しさん:2021年04月07日 16:46 ID:RMB4d.Fu0▼このコメントに返信
>>7
家電はスマホに集約?スマホが冷蔵庫で電子レンジにもなるって事?そりゃすげぇな!
49.名無しさん:2021年04月07日 16:48 ID:RMB4d.Fu0▼このコメントに返信
>>9
F35は戦う為の戦闘機じゃない?じゃぁなにするものよ?
50.名無しさん:2021年04月07日 16:50 ID:Y6iQm2r80▼このコメントに返信
※12
日本に売ってくれねーかなー
魔改造するから
51.名無しさん:2021年04月07日 16:53 ID:OEjwRxzI0▼このコメントに返信
リボン付きが勝つわ
52.名無しさん:2021年04月07日 16:56 ID:NeIC1SQV0▼このコメントに返信
※47
>>47
ないわ、公表はされてないが正面RCSはF-22に対してF-35は7~9倍とされている。
そもそも製造元のロッキードマーチン社が空戦ならばF-22の方が優れていると公言している。
53.名無しさん:2021年04月07日 17:14 ID:543aR2It0▼このコメントに返信
F-22の人気が根強いのは、もし売ってもらえたら「魔改造」する余地があるからでしょ?
優秀で練度の高いパイロットを育成&温存するならスクランブル用にあっていいけど
視界外距離という前提であればさいつよはF-35管制でファンネル用お供のF-15無人機複数
なんかもはや数vs数で「10機やっつけたけど7機やられた」がデフォになるらしいから
安い無人機をうじゃうじゃ揃えたったらいい

54.名無しさん:2021年04月07日 17:16 ID:pT1fkjhp0▼このコメントに返信
艦載機と比較されるF22
55.名無しさん:2021年04月07日 17:16 ID:s98WsyxW0▼このコメントに返信
※52
まあステルス性能で上回ってるから仕方ない。35は運用の幅が広いのが売り。
56.名無しさん:2021年04月07日 17:23 ID:NeIC1SQV0▼このコメントに返信
※53
>>53
現存してないファンネルガーとか馬鹿過ぎんだろw
仮にファンネルが出来たとしてもF-35にはつけれて何でF-22は付けれんのよww
57.名無しさん:2021年04月07日 17:24 ID:n3.Zb4a70▼このコメントに返信
軍艦の話題の時もだけど、鈍足鈍足って常にトップスピードで飛んでると思ってるのか
ホント馬鹿過ぎて話にならん
58.名無しさん:2021年04月07日 17:26 ID:hV0sIPKx0▼このコメントに返信
というか未だにF35を鈍足扱いしてる奴居るんだな...
あれで鈍足なら超音速巡航できない機体全てが鈍足になるんだけど。
59.名無しさん:2021年04月07日 17:26 ID:543aR2It0▼このコメントに返信
ロック岩崎並みの敏腕パイロットがF-22ぶん回してバッタバッタと無双できるのは憧れるけど、
C国の次世代機がうじゃうじゃ数で攻めてきて飽和攻撃受けたらアウトでしょ
レーザー兵器でも積んでるならまだしもミサイルだって燃料だって限りがあるんだから、
やがてジリジリ削られる
そういうのを考慮すると、F-35の群体をそれなりの数揃えておく方がいいに決まってる
60.名無しさん:2021年04月07日 17:28 ID:.nmJ04Vz0▼このコメントに返信
>>53
F-35怖いからラインとっくに消滅してるゴミを選ばそうとしてるだけだろ某工作員が
61.名無しさん:2021年04月07日 17:28 ID:4.6RMtbr0▼このコメントに返信
※52>>52
横から
※47さんは、光学センサーの優れてるF-35のほうが、先にF-22発見できるから有利といってるのでは?
EODAS相手に、RCS値がいくら小さくても無意味なんだし。
お互いレーダー出力全開で索敵する前提?
62.名無しさん:2021年04月07日 17:30 ID:4.6RMtbr0▼このコメントに返信
F-35だとAAM最大22発運用できるけど、F-22は、6発のまま?
63.名無しさん:2021年04月07日 17:35 ID:4.6RMtbr0▼このコメントに返信
※44>>44
Su-27ファミリーが、F-14の正統血統。
64.名無しさん:2021年04月07日 17:35 ID:s98WsyxW0▼このコメントに返信
※62
35でそんなにミサイル積んだらRCSがバカみたいに大きくなって、撃ち落としてくださいって言ってる
チンドン屋状態だぞ。
65.名無しさん:2021年04月07日 17:37 ID:ZWuWldqb0▼このコメントに返信
友軍機のAWACSが居るなら高性能なミサイル積める方
66.名無しさん:2021年04月07日 17:39 ID:4.6RMtbr0▼このコメントに返信
※8>>8
ドイツ空軍再び?
67.名無しさん:2021年04月07日 17:40 ID:f3Ur.AAU0▼このコメントに返信
難しいな
タイマンだとどちらが勝つだろうか?F-22も30年前の機体だし
友軍の支援アリならF-35だろうが
68.名無しさん:2021年04月07日 17:40 ID:543aR2It0▼このコメントに返信
※56
なんでバカすぎんだよw
先々考えず、コストも考えず、汎用性の低い機体にこだわる方がアホだろがいw
あとファンネルはたとえであって支援戦闘機と捉えてもらっていい
F-15EXは電子戦機能を搭載すると高額になってアレだが
要は管制役のF-35にお供させる機体があればいいって話だよ
69.名無しさん:2021年04月07日 17:43 ID:4.6RMtbr0▼このコメントに返信
※64>>64
AWACS支援下の視程外戦闘なら、手数多い方が有利では?
70.名無しさん:2021年04月07日 17:44 ID:9bzQCIW80▼このコメントに返信
※51
木更津のやつは消されたぞ
お前も気を付けろ
71.名無しさん:2021年04月07日 17:46 ID:NeIC1SQV0▼このコメントに返信
※61
>>61
俺は別に航空機の設計技術者でも何でも無いから
製造元がF-22の方がF-35より空戦能力が高いと公表してんのに
『F-35の方がつおいんだマンセー』とか主張すると奴の思考が理解出来んのだわ。
72.名無しさん:2021年04月07日 17:49 ID:4.6RMtbr0▼このコメントに返信
どっちもAIM-9Xからは逃げれない。
では、AIM-120はどうか?
F-22のRCS値の低さで、ミサイルの目を欺けるのか?
ECM使うのは、自殺行為。
F-35だと、アクティブにシーカー潰す?
実情は如何に?
73.名無しさん:2021年04月07日 17:54 ID:HK996SDg0▼このコメントに返信
今時の空戦は速いとか小回りが効くなんて強みにならんよ。
そもそも単一で戦う時代じゃない。AWACSとかの支援ありきだ。
なので「先に敵を捕捉できたほうが勝つ」
74.名無しさん:2021年04月07日 17:55 ID:6lqXKz010▼このコメントに返信
ミサイルの打ち合いで決まる距離ならF35やろ
F22はついこの前やっとアップデートが決まった
機器の陳腐化がひどい
75.名無しさん:2021年04月07日 17:58 ID:HK996SDg0▼このコメントに返信
※72
>どっちもAIM-9Xからは逃げれない。
いやフレア撒けよ。どこぞの映画みたいに、ロックオンされてから撒いたんじゃ意味ないが。
76.名無しさん:2021年04月07日 17:59 ID:4.6RMtbr0▼このコメントに返信
※71>>71
LMの空戦て、ドックファイトのことでは?
77.名無しさん:2021年04月07日 18:02 ID:4.6RMtbr0▼このコメントに返信
※75>>75
AIM-9Xのシーカーで画像認証だから、フレアーで回避できないのでは?
78.名無しさん:2021年04月07日 18:13 ID:KkPikVUo0▼このコメントに返信
※34
両機ステルス機だから、共にレーダーに映らないのでは?
視認でのドックファイトなら操縦者の力量で決まる

同じ力量の操縦者で一対一の空中戦なら運動性が良いF22だろうけど
複数機ならF35の方がデーターリンクがあったり
アビオニクス、センサーの世代が新しいF35が有利利かと
実際問題、中国やロシア相手にするならF35やF22が必要だけど
それ以外の国ならF15でもオーバースペックだから…
79.名無しさん:2021年04月07日 18:14 ID:NWeeQGKr0▼このコメントに返信
F-22に決まっている。
80.名無しさん:2021年04月07日 18:29 ID:b2o9WSe.0▼このコメントに返信
今はもうF35でしょ
F22の優位性はスクランブル発進からの遭遇戦みたいなシチュでしか仕事しない
81.名無しさん:2021年04月07日 18:31 ID:vYxzDNX00▼このコメントに返信
※56
F-22は拡張性を考えられてないため新しいアンテナをつけるのにどうやって機体に穴をあけるかの問題がある
ファンネルはなくてもXQ-58は完成して既に実験は始まっている
82.名無しさん:2021年04月07日 18:55 ID:Qx42.b4c0▼このコメントに返信
※78
視界外でって前提なのになんで無視して有視界限定の話してんの?
パイロットの技量とか不確定要素を言い出したらキリがないわ。
83.名無しさん:2021年04月07日 18:58 ID:8s3zLGRT0▼このコメントに返信
速度の差は馬鹿に出来ないぞ。
同じ高度なら母機の速度が速い方がミサイルの射程は長くなるし、同じ速度なら高度が高い方が射程は伸びる。
84.名無しさん:2021年04月07日 18:59 ID:5.I27zVE0▼このコメントに返信
戦略爆撃機も全部持ってきてくれw
85.名無しさん:2021年04月07日 19:01 ID:vYxzDNX00▼このコメントに返信
※83
ステルス機の場合それ以前の問題だから
ミサイルの最大射程を生かすことは事実上不可能
86.名無しさん:2021年04月07日 19:04 ID:1Y4zgJun0▼このコメントに返信
タイマン比較はナンセンス。
ソフトウェアとパイロットの腕の差が大きい。
例えば操縦士、整備費、ソフトアップデート含めて十兆円同士でどっちがリーズナブルか、で決めるのが自然。これなら35が楽勝だろう。
同一条件と同じ機数なら22が勝つよ。
87.名無しさん:2021年04月07日 19:07 ID:hGx4NIAl0▼このコメントに返信
※78
ステルス性がF22の方がかなり上回ってるからセンサーの差を加味してもF35が先に発見するのは厳しいと思うで。
これはもう目指したものが「空戦最強&予算無視」と「マルチロール&低価格」の差やからしゃーない。
(兵器としてはF35の方が良いと思う。安くないと数揃えられないし)
88.名無しさん:2021年04月07日 19:09 ID:1kkWQiME0▼このコメントに返信
実際はいろんな支援機や設備と連接して戦うから何とも言えないけど単機同士だったらRF情報オンリーなF-22の方が不利な気が...
89.名無しさん:2021年04月07日 19:17 ID:rPIKnwk.0▼このコメントに返信
わ、わしの中では、F-106が最高なんじゃ…
90.名無しさん:2021年04月07日 19:28 ID:qmrqTi0d0▼このコメントに返信
そもそもF22とF35が相対するって考えがおかしい
お互い支援し合えばとっても強くてほぼ敵無しって事で良いだろ
91.名無しさん:2021年04月07日 19:28 ID:uUxlGxuT0▼このコメントに返信
友軍の支援なしならF-22のほうがつよいだろうけど
友軍の支援ありなら、データリンクなどの性能差でF-35が先に撃てるので強いだろ
F-22はデータリンクが更新されていないので、F-35レベルで連携攻撃が出来ない
92.名無しさん:2021年04月07日 19:31 ID:2svPyYVl0▼このコメントに返信
イージスの空対空ミサイルを誘導できたら、F-35はリアルエスコン。
ただ、F-22の方がレーダー距離が倍?ぐらい有るから、先にF-35がやられる気がする。

運や気候によるんじゃない?
93.名無しさん:2021年04月07日 19:36 ID:VLQFXsMO0▼このコメントに返信
>>9 逃げて易々と本土進攻されてね♡って事か?本音が見えてんぞ
94.名無しさん:2021年04月07日 19:39 ID:VLQFXsMO0▼このコメントに返信
>>35 アメリカ本土が攻められた時に、「俺に任せな」をするのがF-22。ロマンです
95.名無しさん:2021年04月07日 20:03 ID:g4d5bZCy0▼このコメントに返信
※52
>>公表はされてないが正面RCSはF-22に対してF-35は7~9倍とされている。

支援機をE-3とEA-18G、F-35のRCSをF-22の9倍と仮定する。
E-3のAN/APY-1は探知距離が400[km]あり、これを下のリンク先資料と照らし合わせてAN/APG-77の性能を参考に比例倍すると、
E-3がF-22(RCS:0.01)を探知する距離は63.25×(400÷200)=126.5[km], F-35(RCS:0.09)を探知する距離は109.54×(400÷200)=219.08[km]。
つまりE-3は127[km]以上先に居るF-22を探知出来ないし、220[km]以上先に居るF-35は探知出来ない計算になる。
その差は約100[km]なので、よほどE-3とF-22及びF-35が近くにいない限りは、索敵ではE-3はあまり意味を成さない。

そしてF-22はレーダーでF-35を見つけるのに109.54[km]まで接近する必要があるが、F-35が搭載する赤外線センサのEOTSは探知距離が90[km]。
ここまで差が埋まってしまうと、EA-18Gの電子妨害で優劣が逆転してしまう。

第98回:レーダー反射断面積と探知距離
ttp://www.masdf.com/crm/crmrcs.shtml
96.名無しさん:2021年04月07日 20:25 ID:Y3vC.9nK0▼このコメントに返信
機体性能と運動能力が違いすぎるからドッグファイト・格闘戦ではF35に勝ち目はないよ、模擬戦も負けてたような
F22に勝てるとしたら先に発見してミサイル打ち込むくらい
あの糞高い戦闘機にその可能性があるだけでも大したもの
97.名無しさん:2021年04月07日 20:25 ID:9bzQCIW80▼このコメントに返信
まて、そんなセンサー勝負で良いならP1に足の長いミサイル詰むだけで最強になっちゃわね?
98.名無しさん:2021年04月07日 20:29 ID:g4d5bZCy0▼このコメントに返信
※96
そもそもF-35はドッグファイトせずとも全方位に赤外線探知の空対空ミサイル撃てるぞ。
99.名無しさん:2021年04月07日 20:33 ID:g4d5bZCy0▼このコメントに返信
※97
長距離空対空ミサイルは射程が長い分のサイズや重量が嵩んでしまい、
小回りの利く戦闘機相手だと回避されてしまいやすい。

なのでロシア製に代表されるような長距離空対空ミサイルはAWACSや爆撃機等の大型軍用機の迎撃用となっている。
100.名無しさん:2021年04月07日 20:48 ID:qGq0S9HG0▼このコメントに返信
F-22は非ステルス戦闘機相手はそりゃもう無双状態だが、
一方でステルス機に対する捜索・探知・解析能力がF-35にくらべだいぶ見劣りする。
なのでF-22の方が格闘戦能力・レーダー視程において上回っているものの、
「どっかに飛んでるステルス戦闘機を見つけて攻撃せよ」みたいな条件になるとF-35の方がずっと優勢。
「数に任せて攻め寄せてくる非ステルス戦闘機を片っ端から叩き落とせ」とかならF-22。
101.名無しさん:2021年04月07日 21:01 ID:s98WsyxW0▼このコメントに返信
※100
ステルス性能が同等なら、その通りなんだがF22の方がステルス性能が上だから、そうはならないのでは。
102.名無しさん:2021年04月07日 21:05 ID:g4d5bZCy0▼このコメントに返信
※101
F-22はレーダーでの索敵が主。
F-35はレーダーだけでなく赤外線センサでも索敵能力も優秀。
いくらステルス性が高いと言ったって対レーダーステルス性なのだから、
光学的に見えるもんは見えてしまう。
103.名無しさん:2021年04月07日 21:26 ID:9bzQCIW80▼このコメントに返信
友軍の支援があるそうだけどお互いどんな陣容なの?
それ次第でひっくり返るけど
104.名無しさん:2021年04月07日 21:27 ID:hGx4NIAl0▼このコメントに返信
F22は赤外線対策もやってるから勝てる気がしねえなあ・・・
そもそも赤外線だと索敵距離短いし
105.名無しさん:2021年04月07日 21:36 ID:g4d5bZCy0▼このコメントに返信
※104
赤外線対策をやっているといってもFLIRには映る。

F-22 Raptor in action at Farnborough Air Show
ttps://www.youtube.com/watch?v=58N6Plr17GU
106.名無しさん:2021年04月07日 21:40 ID:hGx4NIAl0▼このコメントに返信
※105
これ航空ショーの映像では?なら肉眼でも見える距離だろうしレーダーや赤外線でも見えるのは当然では?
107.名無しさん:2021年04月07日 21:41 ID:9bzQCIW80▼このコメントに返信
低空戦で高射砲群や対空ミサイル群、レーダーサイトやイージスの支援を片側が持っていればそっちが勝ちます。
両方持っているなら相手の手札を早くつぶした方が勝ちます。
108.名無しさん:2021年04月07日 22:05 ID:g4d5bZCy0▼このコメントに返信
※106
F-22本体と背景の空との明度の対比はわかってもらえただろうか。
これだけの差があると遠くであろうとも光の点として目立つ。
極端な例を挙げると、F-35は上昇中のファルコン9ロケットを1300kmの距離で探知に成功している。
でもってF-35は自動で明度の差を識別し、航空機と思しき対象を発見した際はパイロットへ注意を促すシステムを搭載している。
109.名無しさん:2021年04月07日 22:17 ID:hGx4NIAl0▼このコメントに返信
※108
肉眼で見える距離で不鮮明だったら廃品回収に出すわ。
F35の赤外線能力の証明にもF22の赤外線対策の否定にもならんやん。
ファルコン9は衛星打ち上げロケットなんだからそりゃ条件揃えば見えるやろと・・・
110.名無しさん:2021年04月07日 22:26 ID:g4d5bZCy0▼このコメントに返信
※109
逆も無いだろ。
F-22は戦闘機用のIRSTやFLIRには映らないという。
111.名無しさん:2021年04月07日 22:38 ID:hGx4NIAl0▼このコメントに返信
※110
いやどの戦闘機も近づけばレーダーでも赤外線でも見えるのよ。でもF22もF35も出来る限り見え難いように設計してるよね。
結局はステルス性能に劣ってるF35が赤外線やレーダーを使ってF22を先に発見できるのか?って話になる。
112.名無しさん:2021年04月07日 22:46 ID:DL6ApkmS0▼このコメントに返信
F-22より後にできたF-35のセンサーならF-22も捕捉できるんじゃね?
対ステルスレーダーなんてE-2Dにも搭載されてるし、本当かどうかはともかく中国も持ってる。
そういう状況だとセンサーやネットワーク機能、電子機器の優れたF-35のほうが有利っぽい気がするけどな。
113.名無しさん:2021年04月07日 22:51 ID:g4d5bZCy0▼このコメントに返信
※111
>>結局はステルス性能に劣ってるF35が赤外線やレーダーを使ってF22を先に発見できるのか?って話になる。

だからこそ肝になるのは検討条件である支援機の存在。
F-22は確かにF-35より優れた探知距離を有するレーダーを搭載しているが、EA-18Gが戦術電波妨害装置を使用したらどうなるか。
レーダー性能での優位性が薄れるとなると、次はレーダー以外での索敵能力の優劣が影響してくる。
114.名無しさん:2021年04月07日 23:18 ID:nRUosDpS0▼このコメントに返信
>>8
有人機でも全力で空戦機動すると全面オーバーホール必要になる位だから、意外と無人機でも部品が持たないからあんまり無茶な機動出来ないのよ
115.名無しさん:2021年04月08日 00:24 ID:t6Pz9u.v0▼このコメントに返信
友軍支援有り 正面戦闘の機体がF-22とF-35じゃ普通はF-22が勝つ
どちらもステルスということはミサイルは効果薄 最終的に視認距離機銃勝負となると優速のF-22の方が圧倒的に有利
116.名無しさん:2021年04月08日 01:49 ID:AMjH.KtD0▼このコメントに返信
空自F-3で三菱の開発パートナーとしてロッキード・マーチン&ノースロップ・グラマンというある意味最強なんじゃ
ないかというトリオが成立する予定なんですが
たしかその前にロッキード・マーチンからF-22のアップデートモデルのライセンス生産の提案があったそうですよね
F-3の開発はこれから色々あると思いますけど安易な道を選ばなかったからには頑張っていってほしいものです
117.名無しさん:2021年04月08日 03:01 ID:eAVBR13F0▼このコメントに返信
レーダーがAIとリンクするのは必定として、この先北朝鮮のような技術後進国ばかりを相手に
するわけじゃないのだ。 中レベル以上の国のレーダーにはこの先もうステルスは通用しないだろうさ。
そうなった時に「次世代最強」の要撃機を考えるときに無人でも有人でも、ステルスをどの程度残して
機体設計するかってのを考える必要があるんじゃなかろうかね。
118.名無しさん:2021年04月08日 03:03 ID:.LzBWbia0▼このコメントに返信
レーダー使わなくてもパッシブセンサーのみで広い範囲の敵を探せるF-35の方が普通に有利やで。
米軍の演習でもF-22はF-35に負けてる。
119.名無しさん:2021年04月08日 03:54 ID:eJIcoT8H0▼このコメントに返信
※115
支援がP8だったらどうすんの
120.海軍作戦部長:2021年04月08日 04:28 ID:Du2ENOcF0▼このコメントに返信
F-35とF-22が戦えばどちらが強いかの答えは明らか.F-22だ.
F-35の維持費が高いことが問題になっているが,その高いと問題のF-35の維持費と比べてもF-22の維持費は遥かに高くて米空軍ですら悲鳴を上げているレベル.

それでもF-22を早期退役させて維持費がずっと安いF-35に維持し続けているのは,F-35でさえ敵わない優れた空対空戦闘能力をF-22が有しているからだ.視程内戦闘でも視程外戦闘でもね.空対空戦闘において重要な速度性能,運動性能,レーダーの探知距離,ステルス性の全ての面でF-22はF-35を遥かに上回っている.F-35の電子光学的なセンサーシステムはレーダーのように広い空域をスキャンして標的を発見するのには向いていない.電子光学的なセンサーは本質的には望遠鏡の電子化で探知距離を延ばせば延ばすほど視野は非常に狭くなる.従って,視程内戦闘つまり格闘戦で推力重量比に勝るF-22がF-35を圧倒できるだけでなく,視程外戦闘でもレーダーの探知距離が長く自分自身はよりレーダーに映り難い(つまりステルス性で勝る)F-22はF-35を先に発見して先にAMRAAMを発射してF-35を一方的に撃墜できる.

「F-35のほうが空戦でも既にF-22に勝っている」という類の答えをする人間は米空軍が馬鹿高い維持費を払ってでもF-22をF-35で置き換えずに維持し続けているという重大な事実を見落としている.
121.名無しさん:2021年04月08日 08:30 ID:GhzQCCHn0▼このコメントに返信
※120>>120
APG-77の探知距離が、250K。
APG-81の探知距離が、150K.
単純にF-22のほうが有利に見えるが、F-22は、500K先から逆探されるリスクがある。
逆探後にF-35が超低空飛行した場合、F-22が探知できる距離は如何ほどか?
F-35は、EODASで、高空を飛行するF-22を先に探知するのではないのか?
あと、AIM-120D運用できるF-35のほうが、AIM-120Cまでしか使えないF-22より遠距離から狙える。
AIM-9X運用でも、F-22は、ミサイル自体のシーカーに認識させないと撃てない。
122.名無しさん:2021年04月08日 08:44 ID:.Z0.nS4I0▼このコメントに返信
カタログスペックだけならF-35
実戦はたぶんF-22
123.名無しさん:2021年04月08日 11:25 ID:7TBfn9yD0▼このコメントに返信
f4好き
124.名無しさん:2021年04月08日 12:11 ID:TZBwPmmA0▼このコメントに返信
※121

2017年のギリシャの報道によれば演習にてF-35のレーダーは230km離れた地点でユーロファイターと
ラファールを追跡したと書いてあり探知距離はそれ以上だと思うぞ、150kmというのはかなり低く公表してる

まあ最新鋭の戦闘機のスペックを素直に公表なんてするわけないけどね
125.名無しさん:2021年04月08日 12:24 ID:TZBwPmmA0▼このコメントに返信
※120

エアインターナショナル2020年12月号に「大規模演習の多対多シナリオでは敵役アグレッサー
30機以上の中にF-22が含まれていたが、その敵チームと戦ったF-35は損失ゼロで演習を終えた」

と書いてありF-35でF-22を相手に勝つことは十分に可能であるとピール司令官は述べている

更にピール司令官は「F-35が演習に置いてF-16やF-22に敗北したことはあるが原因はほぼパイロットの技量」が原因で
機体の性能を存分に引き出せるパイロットならまず敗北しない、F-35のセンサー群と機能には、F-22にはない明らかな
優位性があるため、BFM戦闘でそれを活用することが重要」とコメントしている

こういう記事を読んで偏った知識を補完した方がいいんじゃない?
126.名無しさん:2021年04月08日 12:25 ID:TZBwPmmA0▼このコメントに返信
※120

これ原文ね、君なら読めると思うから書いとくわ

Air International Dec 2020
‘The F-35 has low drag but bleeds energy quickly.
However, the engine is very powerful so you can get that energy back fast’
Lt Col Robert Peel, commander of the 158th Operations Support Squadron
Exercise Northern Lightning 2020 took place during late summer at Volk Field ANGB, Wisconsin. Ivan Voukadinov caught up with all the action
An F-35A Lightning II, assigned to the 158th Fighter Wing, Vermont Air National Guard, takes off from Volk Field Air National Guard Base, Wisconsin, during Exercise Northern Lightning All photos by Ivan Voukadinov unless stated
Northern Lightning, a highend exercise in the United States’ Midwest, once again brought jet noise to the usually placid skies of Wisconsin. Although it has been held since the early 2000s, the exercise has been steadily growing and gaining popularity since being scaled up in 2015 with the integration of fourth and fifth generation platforms. Northern Lightning is one of seven Air National Guard jointly accredited exercises held at a Combat Readiness Training Center (CRTC), of which four are found on the US mainland.
127.:2021年04月08日 12:25 ID:TZBwPmmA0▼このコメントに返信
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128.名無しさん:2021年04月08日 12:26 ID:TZBwPmmA0▼このコメントに返信
続き2

With slightly fewer participants than the 2018 and 2019 editions of Northern Lightning, the most important ones this year were the F-35A Lightning II aircraft from the 158th Fighter Wing (158th FW), also known as the ‘Green Mountain Boys’, from Burlington, Vermont. A total of 12 F-35As, 24 pilots, and more than 100 supporting personnel deployed to Volk Field for the exercise. This is a significant milestone as it was the first deployment ever of an ANG squadron equipped with the F-35. It was also the first major deployment of the squadron since the transition to the F-35. The flying component of the 158th FW is the 134th Fighter Squadron (134th FS), which took its first deliveries of the F-35 in September 2019 and until the start of the exercise had a total of 16 jets on strength. Almost all of the squadron’s available F-35s were deployed, demonstrating the high level of readiness already achieved. Lt Col Robert Peel, commander of the 158th Operations Support Squadron said: “Right now, we’re in conversion so we’re trying to go through a phased approach of getting our pilots up to speed and we haven’t even accepted all of our airplanes yet. This is our first opportunity to go on the road and exercise our basic functions, being able to fly on the road with operations, maintenance, execute a daily schedule and gain exposure of these missions and understand the nuances of working with several different platforms both with the USAF and the Navy.” The 134th FS previously flew F-16C/D Block 30
129.:2021年04月08日 12:27 ID:TZBwPmmA0▼このコメントに返信
このコメントは削除されました。
130.名無しさん:2021年04月08日 12:28 ID:TZBwPmmA0▼このコメントに返信
続き4

Blue against red
During the two-week exercise, 658 sorties were flown, consisting of a morning and afternoon wave each day. The scenarios varied but always featured ‘red air’ and ‘blue air’ components. Missions typically required the ‘blue’ team to eliminate targets in the ‘red’ airspace, which were heavily contested and defended not just by the ‘red’ aircraft but also by various ground-based enemy air defences. The F-35 and F-22 units were usually working together flying ‘blue air’, with the F-22 trying to achieve air dominance and protect the strike assets. The main platform driving the scenarios was the Vermont F-35s, so the majority of missions were heavily SEAD-focused.An F-35 pilot, Commander Peel said: “We’re trying to gain experience with the SEAD role as well as integrating with other 5th/4th-gen platforms and practising multi-role air-to-air dissimilar air combat training (DACT). We try to work in conjunction either with other assets or other F-35s in order to take out critical nodes of integrated air defence systems and/or tactical SAMs that are a threat to strikers or coalitions assets in the AOR (area of responsibility).“The F-35 has a pretty capable EW suite built into the airplane itself. If you were a Block 50 F-16 squadron, they have an HTS (HARM targeting system) pod and that allows them to detect threats on the ground, and that’s all internal to the F-35. We’re able to detect and find SAM [surface-to-air missile] sites just with the F-35 itself and the EW system built into the airplane and we will use our bomb and missile load-out or our internal jamming to negate those threats. We’re also integrating with the F-22s on ‘blue air’ to perfect tactics and our fighter integration, so we understand everybody’s strengths and
131.名無しさん:2021年04月08日 12:30 ID:TZBwPmmA0▼このコメントに返信
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work together to negate threats.”It is worth noting the F-16s from the 148th FW in Duluth as well as the F/A-18Es from VFA-151 also sometimes flew SEAD during the exercise, integrating their tactics and strategies with the F-35. One technique was to use the advanced EW capabilities of the F-35 to penetrate the air defence systems and provide targeting information to the older fourth generation aircraft which can then use their AGM-88 HARM missiles to eliminate the threats. The F-35 cannot carry HARM missiles. However, the F-35 (not surprisingly) held its own in the air-to-air game. The ‘red’ team with its T-38s and L-159s were always supplemented by other aircraft, such as F-16s and F/A-18s depending on the particular day’s manoeuvres.One of the more interesting scenarios included the Langley F-22s acting as ‘red air’ and simulating a near-peer adversary using fifth generation stealth aircraft. Impressively during this particular scenario, the F-35s flying with the other ‘blue’ players didn’t take any losses, despite more than 30 adversaries.
Lessons learned
The 158th FW achieved another milestone in the course of the exercise, flying their 1,000th F-35 sortie since the conversion to the F-35 began last year. The challenges and learning opportunities still remain, however, as Lt Col Peel explained: “We’re hoping that a year from now to be fairly well versed in all of the different types of missions we’re expected to employ the airplane, in different theatres. We are still on the first third of that training window. Just gaining exposure and reps – this is the first time a lot of our pilots have been working into large force exercises in the F-35.“The basic flying of the aircraft, we have at a high level coming out of training. It’s the employment of the airplane that you have to get exposure to, and this is our first
132.名無しさん:2021年04月08日 12:30 ID:TZBwPmmA0▼このコメントに返信
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step in the conversion process. There are things we have done with our tactics that haven’t been perfect. The airplanes are performing great and I’d say it’s more of our learning curve on our side. We’re trying to figure out how we’re going to work and employ with each other so there’s more things that the operators themselves have done that haven’t been efficient but nothing that can’t be fixed with proper tactics.”It sounds like Northern Lightning was the ideal playground for the ‘Green Mountain Boys’ from Vermont as they approached the first anniversary of flying the F-35A.
Fourth against fifth
Commander Peel explained the nuances of flying with and against the F-22: “We were able to use our sensors to negate them as a threat. There are definitely some distinct advantages of the F-22 even against the F-16, which is considered a dogfighting machine. But it comes down to the pilot a lot of the times. If you can negate some initial shots and/or get an F-22 outside of their power and energy advantage, the F-35 does quite well.”He continued: “I’ve seen F-35s going out and beating F-16s and F-22s and also losing to both of those platforms. A lot of that comes with the pilot – the machine obviously helps, but if the pilot doesn’t know how to fly that machine it doesn’t do much good. There are definitely some distinct advantages in the sensors and capabilities of the F-35 that the F-22 doesn’t have, so taking advantage of that in the BFM fights is crucial.“The F-35 has low drag but it bleeds energy rather quickly. However, the en
133.名無しさん:2021年04月08日 12:32 ID:TZBwPmmA0▼このコメントに返信
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engine is very powerful so you can get that energy back pretty fast. For BFM [basic fighter manoeuvres] in the F-16 you always wanted to stay fast, whereas the F-35 has some great slow speed manoeuvring that the F-16 didn’t have, such as being able to fly at a high AOA [angle of attack]. Again, it all depends on the pilot. You have to know the strengths and weaknesses, and capitalise on them.” Lt Col David Delmage, an F-22 pilot and commander of the 27th FS, tells his side of flying with and against the F-35: “The F-35 is much more survivable than legacy aircraft. Their situational awareness is much higher due to their advanced systems and they are better protected based on their stealth. They are easier to protect from enemy
134.名無しさん:2021年04月08日 12:33 ID:TZBwPmmA0▼このコメントに返信
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air threats and they can get closer to the surface threats the same way we can.”On the downside, Delmage said: “The F-35 is more limited on weapons. Theyare a smaller aircraft and carry less, andsince everything has to be internal itfurther restricts the number of missilesespecially if
135.名無しさん:2021年04月08日 12:34 ID:TZBwPmmA0▼このコメントに返信
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carrying air-to-groundordnance as well. So, we have to becareful about weapons allocation andwhen/where to use them in the air-to-airrole. “As far as flying against them, it can bevery tricky to try to run our normal tacticsversus a stealth adversary. The F-35integration is newer and we’ve had
136.名無しさん:2021年04月08日 12:35 ID:TZBwPmmA0▼このコメントに返信
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lesse / xperience with that type of fighting soit’s a bit more valuable at this point. It’s anemerging tactic that is going to be a factorfor a long time into the future.
137.名無しさん:2021年04月08日 12:35 ID:TZBwPmmA0▼このコメントに返信
変な制限で長文投稿できなかったぞおい!
138.名無しさん:2021年04月08日 13:24 ID:oWkbJ69A0▼このコメントに返信
※126
長い上に、結局F-22で制空権確保してF35で脅威度の高い所の対空陣地潰してF16で物量作戦としか読めんのただが、、。
語学力以前に国語力を鍛えたほうが、、、。
139.名無しさん:2021年04月08日 13:30 ID:oWkbJ69A0▼このコメントに返信
※137
続きがあったのね、でも、そこには、F35にはF22より優れているところあるよと書いてあるだけなんだが、、、。

個人的には、抗力が大きいのを無理やりエンジンパワーで飛ばすというのはドッグファイトには強そうだとはおもうが、、。
140.名無しさん:2021年04月08日 13:44 ID:oWkbJ69A0▼このコメントに返信
ちなみに、この文章で気を付けないといけないのはF22防空下でもF35のシード任務で1機も損害を負わなかったのは立派だが、F22返討ちにできているわけではない点が最大のポイントね。
141.名無しさん:2021年04月08日 20:30 ID:eJIcoT8H0▼このコメントに返信
おーい
支援が抜けてタイマンの議論しかしてないで!
支援といったらまず早期警戒機と対空ミサイル網だろうが
142.名無しさん:2021年04月08日 21:24 ID:9g2yoEzQ0▼このコメントに返信
※141
敵の地対空ミサイル網潰しはF-35の十八番だな。
索敵担当と攻撃担当を分担した上で問題なく攻撃できる専用データリンクも搭載しているし。
143.海軍作戦部長:2021年04月09日 02:25 ID:p0e30vsS0▼このコメントに返信
※121
空対地作戦では搭載量や搭載兵器の多彩さからもF-22はF-35に全く敵わないのは明らかで空対地用途ではF-35さえあればF-22の存在価値はゼロ.

もしも空対空戦闘でも君が主張する通り,F-22がF-35よりも優れているならば,今や予算の遣り繰りが苦しい米空軍が何故に馬鹿高い維持費が必要なF-22を早期退役させてF-35で置き換えずにF-22を維持し続けている現実を君はどう説明するんだい?
144.名無しさん:2021年04月09日 03:25 ID:Q5DWD67X0▼このコメントに返信
※143
そりゃあF-22とF-35は共通の技術系統で開発された経緯から、
F-22のアップデートはF-35の開発で得られた技術を使う事になり、
結果的にアップデート後のF-22はく空対空戦闘においてF-35の上位互換になるからだろ。
将来的に強い機体になるのを解ってて捨てられるかという。
アメリカは未だに非ステルス機であるF-15系の機体を再開発し続けてるんだぞ。

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