2020年02月27日 11:05

WW2中に性懲りもなく双発戦闘機が実戦投入されては消えて行ってたけど

WW2中に性懲りもなく双発戦闘機が実戦投入されては消えて行ってたけど

Kawasaki_Ki-45

引用元:WW2中に性懲りもなく双発戦闘機が実戦投入されては消えて行ってたけど
http://hebi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1582422751/

1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/02/23(日) 10:52:31.368 ID:CcLDxPOHM
各国は双発戦闘機に並ならぬ思い入れがあったのだろうか

2: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/02/23(日) 10:54:44.617 ID:N97R5CNG0
速度重視とかなんじゃね?
エンジン開発するより早いだろうし

3: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/02/23(日) 10:55:44.927 ID:Tgr5OZR80
積載必要な航空機は双発のプロペラ現役だし特に間違ってはないと思う

5: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/02/23(日) 11:03:16.924 ID:Z4XR7tvG0
>>3
ほとんどターボプロップです

4: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/02/23(日) 10:58:01.907 ID:W0uukz5T0
本来の使途には性能不足
けど哨戒偵察・地上攻撃・夜間戦闘・重爆要撃とある意味ではどの国でも万能機として働いてた事実
双発戦闘機大好き

7: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/02/23(日) 11:04:27.074 ID:ugb0ZTMj0
対戦闘機はともかく大口径の機関砲積んで爆撃機落とすのが仕事
あとロマン

9: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/02/23(日) 11:06:08.686 ID:JEUzDLjMM
デカいし機動力悪いしで弱そうなもんだけど実際どうなんだろう

18: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/02/23(日) 11:15:08.378 ID:W0uukz5T0
>>9
重くて加速弱いし両翼に重量物あるからロールもすっとろいけど登場時期には最高速度だけはあったマリオカートのドンキーみたいなもん
一撃離脱に徹する事が許される状況なら割と頑張れていたようだよ 護衛戦闘機やらせたら一撃離脱なんて出来ないせいでボトボト落とされたけど

19: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/02/23(日) 11:17:06.549 ID:JEUzDLjMM
>>18
やっぱ一撃離脱の戦闘向きだよな
ジェット以降は完全にお役御免になるわけだなw
機動力じゃ小型単発機に敵わないだろうし

12: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/02/23(日) 11:08:12.524 ID:u9H1gxFNd
現代のジェット戦闘機でも双発多いだろ

16: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/02/23(日) 11:12:18.014 ID:j/bGEr7m0
現代のジェットで双発なのは単に高出力単発エンジン造れる技術が無いだけでは

20: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/02/23(日) 11:17:21.149 ID:Tgr5OZR80
>>16
作れるだろうけど長く分厚くなるからそれならコンパクトなものを左右に分けた方が安定するよねって

単発の発想はロケットになる

22: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/02/23(日) 11:21:37.940 ID:sUUVjXg40
>>16
長距離移動必要な戦闘機は双発にしてエンジン一基止まっても安全なように
と聞いた覚え

25: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/02/23(日) 11:26:01.203 ID:W0uukz5T0
>>16
現代戦闘機になると機動力なんてものよりミサイル搭載量のが大事だからなあ

31: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/02/23(日) 11:39:50.132 ID:qlsCBAn10
一つエンジン止まっても大丈夫だし

32: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/02/23(日) 11:44:59.395 ID:dXAoihhcp
現代の海軍機は単発嫌って双発ってのがあるみたいだな
片方止まっても大丈夫なように
たまに改修入る前のF14みたいな事も起きるけど単発よりは安心

1001: 名無しさん@大艦巨砲主義! 2011/7/24(日) 12:20:40.20 ID:milio


★★★★★★★★★★★★★★ 最新オススメ記事 ★★★★★★★★★★★★★★

コメント

1.名無しさん:2020年02月27日 11:09 ID:oappIqSI0▼このコメントに返信
双発機すき
2.名無しさん:2020年02月27日 11:09 ID:spDQJE710▼このコメントに返信
しらな~い
3.名無しさん:2020年02月27日 11:09 ID:yBCubzY40▼このコメントに返信
F−82を調べたら少し幸せになれると思うよ。
4.名無しさん:2020年02月27日 11:09 ID:uKVwr8is0▼このコメントに返信
スレ主は「第二次世界大戦の米国陸軍戦闘機パイロット第一位のエースであるボング」の乗機が何だったか知らないようだ。
誰か教えてやってくれ。P-38のことを。
あと、主戦場が「飛行場から片道1時間は当たり前の遠距離任務」だったことも。
5.名無しさん:2020年02月27日 11:11 ID:qS9zeYAc0▼このコメントに返信
P-47が最強
6.名無しさん:2020年02月27日 11:11 ID:obIvceGb0▼このコメントに返信
なぜ縦に積まないのだ?
7.名無しさん:2020年02月27日 11:16 ID:fNm0JC6M0▼このコメントに返信
まずジェット化して空戦の概念がまるで変わってるので
レシプロの延長で双発のメリットデメリットを考えるのはよろしくないNE
8.名無しさん:2020年02月27日 11:16 ID:vUVHlzQ40▼このコメントに返信
Bf110は西部戦線ではボコボコにされたけどソビエト相手の東部戦線では結構いいスコア出してたらしいな
9.名無しさん:2020年02月27日 11:16 ID:b0c3nYQ90▼このコメントに返信
P38みたいな双胴が正解だ
10.名無しさん:2020年02月27日 11:17 ID:31nUu9Z30▼このコメントに返信
プラモにしたら格好いいは正義
11.名無しさん:2020年02月27日 11:17 ID:t8pQZHGq0▼このコメントに返信
前後にペラがついているのも双発機だよな?
12.名無しさん:2020年02月27日 11:19 ID:s05OAVj30▼このコメントに返信
P-38>おれは、活躍したぞ。
ドイツ機相手なら巴戦もできるで。
13.名無しさん:2020年02月27日 11:20 ID:s05OAVj30▼このコメントに返信
※4
>>4
零戦>高々1時間の飛行で長距離とは、片腹痛い!
F4F>そうだそうだ!
14.名無しさん:2020年02月27日 11:21 ID:s05OAVj30▼このコメントに返信
P-61>夜の帝王たる我には、P-51すらかなわない。
15.名無しさん:2020年02月27日 11:23 ID:S8TTVXUW0▼このコメントに返信
※6 プファイルや閃電とか、縦の双発機もあるけれど、
すぐにジェットの時代が来ちゃったから、没になった
16.名無しさん:2020年02月27日 11:23 ID:s05OAVj30▼このコメントに返信
※9
>>9
モスキート>異議あり。
17.名無しさん:2020年02月27日 11:23 ID:4xYshx0q0▼このコメントに返信
エンジン2つ使うなら単発2機作った方が良いってことじゃね?
18.名無しさん:2020年02月27日 11:24 ID:IxvtjbM.0▼このコメントに返信
ジャイロ効果とかもあるから左右で逆回転するエンジンって安定性って意味じゃ優秀なんやろな。当時の技術水準じゃパイロットが少しずつ操縦桿を傾けなきゃならんだろうし
19.名無しさん:2020年02月27日 11:24 ID:eF6cKhQB0▼このコメントに返信
ツインマスタングて成功?例があるが・・・・。
20.名無しさん:2020年02月27日 11:29 ID:emjDC3xo0▼このコメントに返信
※15
閃電は只のプッシャ式でしょ
それとも双子エンジン化とかの話でもあったの?
21.名無しさん:2020年02月27日 11:29 ID:vUVHlzQ40▼このコメントに返信
ドイツは双発戦闘機を駆逐機と呼んでカテゴライズしてたけど乗員が2名である事や生産効率の面からも
Bf109やFw190の方が経済的にお得だったろうなぁ
単発機よりエンジンが2つある事でタフだったり重爆装できたり航続距離が長いというメリットはあるけどね
22.名無しさん:2020年02月27日 11:31 ID:PRVDD9oF0▼このコメントに返信
 メリット:機首に重武装が積める、出力が大きく出来る、直径大きいエンジンでも視野が邪魔されない、単発でハイパワー化すると5枚ペラでも大きすぎて着陸が大変、リスクヘッジ。
 デメリット:ナセルと胴体が別々にある奴は空気抵抗が増えてあんまり最高速伸びてない 運動性能は犠牲になる、運用場所が絞られる、コスト増大
  櫛形双発とか言う狂気すこ
23.名無しさん:2020年02月27日 11:33 ID:WuCbAMou0▼このコメントに返信
搭載量と速度の向上を狙ってる場合のみ。
現代のジェットの双発は、エンジンの一つが潰れても「帰還出来る」という意味合いが大きいかな?
24.名無しさん:2020年02月27日 11:35 ID:1t.v0m720▼このコメントに返信
B-1爆撃機に空対空ミサイルを搭載する計画があったような。中止になったけど。
実現したら4発戦闘機だな。
25.名無しさん:2020年02月27日 11:35 ID:TAfpS6iF0▼このコメントに返信
なんにでも使えるのを期待したけど結局中途半端
26.名無しさん:2020年02月27日 11:36 ID:LttUAs3A0▼このコメントに返信
大東亜と表記しろよ 
27.名無しさん:2020年02月27日 11:36 ID:uKVwr8is0▼このコメントに返信
※13
バトル・オブ・ブリテンの時期にスピットファイアもMe109も「漏れない、壊れない」増槽が実用化できなくて「片道25分。戦闘10分。帰路25分」の戦闘行動半径しか無かったのですが・・・
なお、太平洋戦争初期に台湾の飛行場からフイリピンを空襲した零戦21型は増槽付きで「片道2時間」飛んで戦闘し帰還した模様
当然、4時間も上空の寒いコクピット内で過ごすパイロットには水分補給や尿の処理が必要
28.名無しさん:2020年02月27日 11:37 ID:D1gBXPus0▼このコメントに返信
3発機すこ
29.名無しさん:2020年02月27日 11:38 ID:6s5B0vjm0▼このコメントに返信
爆撃機としてなら未だに現役なB-52とか
すごいよなぁ
30.名無しさん:2020年02月27日 11:38 ID:LsiSxvye0▼このコメントに返信
「性懲りもなく」って言葉の使い方おかしくね?

第二次大戦の前に双発機なんて戦場で使われてないだろ
31.名無しさん:2020年02月27日 11:42 ID:aLiwcfJK0▼このコメントに返信
※6
前後にエンジンを積むと、プロペラが機体後ろにもつくことになる。するとパイロットが落下傘背負って飛び出すとプロペラに刻まれることになる。つまり脱出不可能の飛行機になってしまう。
現代の単発ジェットエンジンも後方に来るので同じ事になるが、射出座席のお陰で巻き込まれずに済んでいる。

恐らくもう一点は、プロペラ式はプロペラの反対方向にトルクが発生する。前後のプロペラを逆回転させて操作するが、機体の主軸に対して強いねじれがうまれ、翼の位置により右か左に翼が落ち込む形になる。両エンジンの出力を正確に同期させない限り、もの凄く、操作がしにくい戦闘機になるのではないか?
その代わり、高い速度と大型の武器を積めるので、意外とこの種の戦闘機の戦果は高い。(試験飛行で敵数機を撃墜して帰って来たという話がある)
32.名無しさん:2020年02月27日 11:43 ID:TAfpS6iF0▼このコメントに返信
※28
ケツに3発乗せたB727がいい
33.名無しさん:2020年02月27日 11:44 ID:aLiwcfJK0▼このコメントに返信
※27
零戦の中での小便はそのまま垂れ流して座席下の落下傘に吸わせていたそうだね。その結果、落下傘は腐ってしまい、どうせ使えないと考えていたそうだ。
トイレ付の二式大艇がうらやましいねえ。
34.名無しさん:2020年02月27日 11:47 ID:wURnAqbc0▼このコメントに返信
F-35になっても単発批判があるのに?
35.名無しさん:2020年02月27日 11:47 ID:nR.ucBOH0▼このコメントに返信
※6
後ろのペラ擦らないために前輪式にすると重たくなっちゃう
36.名無しさん:2020年02月27日 11:58 ID:3dgjHBoq0▼このコメントに返信
※6 ※15 ※20
縦タンデム配置は実際に考えられてて、いくつか作られた。日本では川崎のキ64や空技廠の景雲がある。
単純に出力不足を克服するためのコンセプト。だが当時の水準では実用的な運用は無理で、実質研究機に終わった。
Do335のような前後配置ものもあった。これは高性能で量産されたが、終戦直前に少数配備されたのみ。
37.名無しさん:2020年02月27日 11:58 ID:XeeNTy1H0▼このコメントに返信
※3
ツインマスタングは運用思想そのものが違うだろ?
38.名無しさん:2020年02月27日 12:07 ID:sekBK.H00▼このコメントに返信
双子エンジン搭載の景雲すこ
39.名無しさん:2020年02月27日 12:11 ID:pJ3uEwmk0▼このコメントに返信
>>16
ないよ
40.名無しさん:2020年02月27日 12:12 ID:joij5MMg0▼このコメントに返信
>>6
ライトニングさんは黙ってて。
41.名無しさん:2020年02月27日 12:15 ID:UV.nB7Hv0▼このコメントに返信
>>13
零戦は片道8時間で、戦場に着く前に疲労で海上に落ちるんだっけ?
42.名無しさん:2020年02月27日 12:18 ID:HjO0ysiT0▼このコメントに返信
アメリカ海軍の艦上機は双発がいいと言うが、単発機も結構有るんだよな
43.名無しさん:2020年02月27日 12:23 ID:vUVHlzQ40▼このコメントに返信
戦闘機の生産コストはエンジンがほとんどで双発機は単発機のおよそ2倍コストがかかると考えれば
戦争経済の生産効率上メリットはあまり無いかもね、特に逼迫した大戦末期のドイツでは
44.名無しさん:2020年02月27日 12:27 ID:FlnuaY730▼このコメントに返信
He 219は好きだ。カッコいい
45.名無しさん:2020年02月27日 12:31 ID:1TxbGKUe0▼このコメントに返信
戦間期=軍縮期なので少ないパイロット数で多様な任務がこなせる多用途機として双発戦闘機は人気があった。
高高度迎撃戦闘機として誕生したP-38のほうが少数派ではなかろうか。
46.名無しさん:2020年02月27日 12:33 ID:FlnuaY730▼このコメントに返信
※6
ドルニエDo335 はある意味縦(段差ある配置)じゃなかった?だめ?
BAEライトニングは真打にとっておいてさw
47.名無しさん:2020年02月27日 12:33 ID:1TxbGKUe0▼このコメントに返信
※43
多砲塔戦車みたいな戦間期に需要があった兵器がそのまま投入された(まあ既にあるから仕方ないですね)
多砲塔戦車のように完全な役立たずではないですし。
48.名無しさん:2020年02月27日 12:34 ID:TxS6uel70▼このコメントに返信
双発だからと復座にしたのが大体失敗
長距離飛ぼうが単座で軽量化したのはまずまず
何でも屋は何も出来ないという例
49.名無しさん:2020年02月27日 12:35 ID:9lJKUL.F0▼このコメントに返信
>>11
Do335は活躍どころか実戦投入すらされてないんだよなぁ
双発機なのは間違い無いけど
50.名無しさん:2020年02月27日 12:36 ID:9lJKUL.F0▼このコメントに返信
>>15
それは縦ではなく前後ではなかろうか…
そもそも閃電は単発機だし
51.名無しさん:2020年02月27日 12:37 ID:vUVHlzQ40▼このコメントに返信
※47
いったん動き出した生産ラインを止めるのもアレだし
それなりに戦果を出していればより優れた次世代機が出てくるまでは生産し続けるだろうね

52.名無しさん:2020年02月27日 12:41 ID:9lJKUL.F0▼このコメントに返信
単発複座戦闘機とかいうぶっちぎりでイカレたカテゴリーのフルマー&ファイアフライ
53.名無しさん:2020年02月27日 12:44 ID:3dgjHBoq0▼このコメントに返信
スレ主は知らない。
双発戦闘機が「戦闘機不要論」のアンチテーゼとして生まれたものであることを。
不遇の末ありつけた職は「戦闘機以外」と戦うものであったことを。
何でも屋の実績を認められ、マルチロールのコンセプトを纏い軍用機界の絶対王者として君臨し続けていることを。
54.名無しさん:2020年02月27日 12:47 ID:ZQxz2.PE0▼このコメントに返信
F7F タイガーキャットも思い出してやってくれ、デザインは断トツでカッコいいだろ
55.名無しさん:2020年02月27日 12:50 ID:I.uP.gzk0▼このコメントに返信
日本でもたしか双発の開発の途中で単座の試験機はあって、上昇速度とか優秀だったんだけど中止になった。普通の副座になってしまった。
機銃をはずした状態での試験なので実践でどうなったかは不明だけど、そのまま進化して迎撃機になってP51からも逃げられた
可能性があったようです。
後ろにプロペラがある場合の脱出方法は、爆薬で尾翼とプロペラを吹っ飛ばすのではなかったかな。ドイツのDo335は英国のテンペストより75km/h早い780km/h
56.名無しさん:2020年02月27日 12:52 ID:tGUTK4FT0▼このコメントに返信
性懲りも無くっていうほど技術者にフィードバックさらる下地と年月あったか?
57.名無しさん:2020年02月27日 12:52 ID:TwNzqXQ80▼このコメントに返信
>>42
海軍は単発機がベトナムで死傷兵の山を築いたから以後採用の制式機は双発に統一された。

議会が横車押さなければ、F-35Cの代わりに双発機を整備する計画だった。
58.名無しさん:2020年02月27日 12:55 ID:emjDC3xo0▼このコメントに返信
※55
Saab21「ウチは射出席にしてみたよ」
59.名無しさん:2020年02月27日 12:55 ID:TwNzqXQ80▼このコメントに返信
>>43
いまの戦闘機だとソフト開発費が6割を占める。エンジンに冗長性を持たせるコストは、パイロット獲得を含めた戦闘ユニットの総コストに照らせば僅かだ。
60.名無しさん:2020年02月27日 12:56 ID:kQw9.ebC0▼このコメントに返信
前後にプロペラが付いてる機体も有ったよな確か?
61.名無しさん:2020年02月27日 12:57 ID:XuITkpMo0▼このコメントに返信
※33
坂井三郎の本で読んだことあるけど
サイダーの空き瓶に用を足してたそうだ
しかし中身を捨てる時が風圧で大変だったらしい
初期のボトラーは戦闘機乗りですw
62.名無しさん:2020年02月27日 13:00 ID:cVJeHJ1a0▼このコメントに返信
>>14
ツィンマスタングもあるでよ。
63.名無しさんΘ:2020年02月27日 13:06 ID:LGbNb2iB0▼このコメントに返信
※33
操縦桿にひっかけて
高高度の追撃は気温が低いので
直ぐに凍るのを外に投げ捨てるとか見た事あるな
64.名無しさん:2020年02月27日 13:08 ID:3dgjHBoq0▼このコメントに返信
※56
ほぼゼロだ。双発戦闘機のコンセプトが生まれたのは1930年代半ば。日本以外は戦争すらしてない。
P-38だって初飛行から太平洋戦争まで一年と経ってない。月光に至っては半年くらいだ。量産配備即最前線よ。
フィードバックされて生まれたのがマルチロールの概念。戦争の帰趨が決しようとしていた。
65.名無しさん:2020年02月27日 13:12 ID:1LBW.v6d0▼このコメントに返信
当時の双発戦闘機のエンジンの配置が主翼に直付けの様な状態だったから主翼の荷重が重くなり運動性能が劣っているんだな。
ジェット戦闘機Me262 に至っては高速での直進性は優れていたが曲がれないし、急激な舵の操作も厳禁だった。
現代の双発戦闘戦闘機F15、F22やユーロファイターの様なエンジンの配置が最終的に理想な空力と主翼形状、翼面積荷重の低さが運動性能を可能にしたのだから戦後の試行錯誤の進化だよなあ。

66.名無しさん:2020年02月27日 13:13 ID:1U.ZJFeN0▼このコメントに返信
  
大馬力・重武装に物を言わせた『一撃離脱チキン殺法』が流行したから
  
67.名無しさん:2020年02月27日 13:17 ID:1LBW.v6d0▼このコメントに返信
※42
A4スカイホーク A7コルセア
68.名無しさん:2020年02月27日 13:20 ID:vUVHlzQ40▼このコメントに返信
当時の双発戦闘機をラインナップに備える意味には航続距離の長さで
敵方にこちらの航空基地からの制圧可能半径を考慮させるという意味もあっただろうな

メリットもデミリットも一口には言い切れないよ
69.名無しさん:2020年02月27日 13:24 ID:2iI0o53x0▼このコメントに返信
ほ203みたいな、機関砲を運用できたのは、結果的には、複座戦闘機ぐらいしかできなかったじゃないのか(・・?
そこには、意味が確かにあったような気がする 
70.名無しさん:2020年02月27日 13:25 ID:cVJeHJ1a0▼このコメントに返信
>>19
なにげにMe262も成功だと思う。
71.名無しさん:2020年02月27日 13:37 ID:1rgNhpKb0▼このコメントに返信
渡辺洋二さんも言ってたけど二式戦屠龍は単座戦闘機にしてたらもっと活躍できたよなあ
全部Me110が悪い
72.名無しさん:2020年02月27日 14:06 ID:cftoBgAM0▼このコメントに返信
現代のジェット機でもF-15とか双発だろ。
生産も維持もコストが高くて回転率が下がろうとも、信頼性が必要とされる現場がある。
色々と難易度の高い夜間飛行とかは信頼性の高い機体を使わないとその機体だけの被害のみで終わらなかったりするぞ。
73.名無しさん:2020年02月27日 14:11 ID:HjO0ysiT0▼このコメントに返信
>>57
そう、じゃあそれまでは単発でも構わなかったんだ
74.名無しさん:2020年02月27日 14:14 ID:GdFwP.hb0▼このコメントに返信
※55
震電はプロペラを爆薬で吹き飛ばすけど、プファイルは射手座席だよ。射出する際に腕を何かに引っかけて両腕がもげてパラシュート操作できずイスに固定されたままのパイロットが墜落死するとか言う噂があったけど・・・
75.名無しさん:2020年02月27日 14:24 ID:GdFwP.hb0▼このコメントに返信
Bf109を横につなげたBf109Zツヴァイリンク。ツインムスタングと違ってパイロットは1名のみで反対側の操縦席は燃料タンクになってる。ドルニエプファイルと高速戦闘爆撃機の座を最後まで争った。どっちもゲテモノで面白かったけど、結局ヒトラー押しのMe262爆撃機仕様の勝利。
76.名無しさん:2020年02月27日 14:24 ID:pKLgfjy80▼このコメントに返信
そもそも双発戦闘機が産まれたのって戦闘機不要論の時代に多発化高速化する爆撃機に追いつくための快速迎撃機としてだからな。
爆撃機用の戦闘機なんだからそりゃ対戦闘機戦闘は苦手
77.名無しさん:2020年02月27日 14:26 ID:4IdeJThE0▼このコメントに返信
丸で屠龍と月光の特集やったからか?
78.名無しさん:2020年02月27日 14:36 ID:s05OAVj30▼このコメントに返信
※71
>>71
出力/重量比が悪いキ-45改じゃ、単座にしたら、哨戒力落ちて鴨になるだけだよ。
79.名無しさん:2020年02月27日 14:39 ID:5iWWbhVs0▼このコメントに返信
>>28
おは
イタリアさん!
80.名無しさん:2020年02月27日 14:41 ID:HWqBVO1N0▼このコメントに返信
>>41
行きは燃料もあるし、アドレナリンバリバリだからいいけど、怖いのは帰り。戦闘疲れに燃料も消耗してる。
例えるなら快適装備のない旧車で九州から東北まで休憩なしで往復するようなもん…
81.名無しさん:2020年02月27日 14:45 ID:HWqBVO1N0▼このコメントに返信
>>31
試作だけどキ64というエンジン前後で延長軸で二重反転ペラってのがあったよ…
82.名無しさん:2020年02月27日 14:48 ID:HWqBVO1N0▼このコメントに返信
>>33
なにかは知らんけどアメちゃんの練習機にトイレ(小のみ)はあった。初期の自衛隊も使ってて、はじめ、パイロットはインターホンだと思って口に当ててたそうだ…(>_<)
83.名無しさん:2020年02月27日 14:55 ID:HjO0ysiT0▼このコメントに返信
>>74
射出座席のみが脱出し、パイロットは機体に取り残されたT-50
84.名無しさん:2020年02月27日 15:39 ID:AgVXHGGM0▼このコメントに返信
つまり二重反転プロペラは神って事ですね
85.名無しさん:2020年02月27日 16:07 ID:vXxw8EqD0▼このコメントに返信
戦争というものは相手より数を揃える事が基本(カール・フィーリプ・ゴットリープ・フォン・クラウゼヴィッツ)
二機のエンジンで一機の戦闘機を作るより二機ののエンジンで二機に戦闘機を作る方が理に適っている。
86.名無しさん:2020年02月27日 16:30 ID:4c.uJPaV0▼このコメントに返信
マンガ「ラバウル烈風空戦録」に出てきた双発のゼロ戦( 二式双戦 )。
長い間、実在の戦闘機と思ってた。
87.名無しさん:2020年02月27日 16:34 ID:Q.45dxwN0▼このコメントに返信
戦闘機と攻撃機と爆撃機と哨戒偵察機を混同してない?
88.名無しさん:2020年02月27日 16:35 ID:Q.45dxwN0▼このコメントに返信
※6
ジェットならエンジン縦積みあるけどね。レシプロはプロペラが干渉するだろ。
89.名無しさん:2020年02月27日 16:41 ID:5Wfcmw210▼このコメントに返信
※71
それなら二式単戦で良い。
双発だからこその性能なのに、単発にしたらもっと活躍できたとか意味不明。

双発機は爆装の余裕もあるし大口径砲も積め、複座にして航法士を乗せることも可能。
格闘戦では単発機に勝る部分はないが、何でもこなせる万能機としては優秀。
戦時中の双発の最高峰はツインマスタングになるんだろうか。
90.名無しさん:2020年02月27日 16:44 ID:5Wfcmw210▼このコメントに返信
※87
それらをこなすマルチロール機が戦時中も常に求められてたって事だね。
魚雷を積んだり後部砲塔銃座を備えたり自衛可能な長距離偵察機だったりと、単発戦闘機も色々ある。
91.名無しさん:2020年02月27日 16:46 ID:5Wfcmw210▼このコメントに返信
まぁ、英国が採用した米国製の自衛可能な長距離偵察機だったものは、
英国製のエンジンに換装されてP-51マスタングへと生まれ変わるが。
92.名無しさん:2020年02月27日 16:58 ID:uCQprzp80▼このコメントに返信
キ83とかいう日本軍最速レシプロすき
93.名無しさん:2020年02月27日 17:24 ID:ERcRydjn0▼このコメントに返信
なぜモスキートさんがここまでないのだ。
94.名無しさん:2020年02月27日 17:27 ID:1rgNhpKb0▼このコメントに返信
※78 ※89
バカ
単発じゃなくて単座だ
なんで双発機を単発機に変えるんだw

航法士を載せるスペースと強度等が省けることでかなり軽量化できる。
複座から単座に改修したキ45改IIなんかは出力が上がってるとはいえ高度6000で600キロを記録している
最初から単座機として設計してりゃ高高度迎撃機としてB29の迎撃として一番活躍していたキ45より活躍できてたかもしれんのにな
95.名無しさん:2020年02月27日 17:38 ID:R59l0NtN0▼このコメントに返信
双発戦闘機も何だかんだでレーダー積んで夜間戦闘機になったりで割と活躍した印象がある
96.名無しさん:2020年02月27日 17:46 ID:uYhk19Xb0▼このコメントに返信
イタリアの3発機は個性的で好き。
97.名無しさん:2020年02月27日 17:50 ID:s05OAVj30▼このコメントに返信
※94
>>94
単座と書いてあるのに、日本語読めない人か、馬鹿?

キ-45改じゃ、高高度のB-29迎撃なんて夢のまた夢だよ。

キ-96で、何の任務につけるんだ?
対艦。対地攻撃で成果上げたキ-45改の、足元にも及ばないゴミにしかならんぞ。
98.名無しさん:2020年02月27日 18:11 ID:M6l5ys8y0▼このコメントに返信
※6
エレクトリック・ライトニングさん乙
99.名無しさん:2020年02月27日 18:18 ID:o5kjjzKJ0▼このコメントに返信
みなさん迷走の夜間戦闘機月光忘れていません
100.名無しさん:2020年02月27日 18:23 ID:xeGybtI80▼このコメントに返信
>>94
申し訳ないがエンジンの数と乗員の数の違いが分からないアホの意見は聞くに値しないので…
101.名無しさん:2020年02月27日 18:29 ID:jJb6EIIO0▼このコメントに返信
レシプロエンジンの大きさが限界に来ていたから、今以上の出力を得ようと双発で作ってみた。
作ってみたはいいが、予想より速度出ないし、分かっていたがロール性能悪いから戦闘に使えない。
そして偵察用途になったりして。P-38もそうだよね。
単発4000馬力のエンジン作れれば双発にする必要無かったけど、そこでまた、
エンジンの大きさが限界に来て・・・・が始まる。
102.名無しさん:2020年02月27日 18:30 ID:PRVDD9oF0▼このコメントに返信
※65 Me262に関しては、形もスペックも分からないジェットエンジンとか言う新型推進器を積めるように機体を大まかに作っておくには、エンジンを外付けするしかなかったからしゃーない。ザラマンダーに至ってはプッシャーというか背負い式みたいな配置になってる。
103.名無しさん:2020年02月27日 18:33 ID:EHVzgyVr0▼このコメントに返信
大戦前には双発戦闘機神話がまかり通った時期があって、出力も2倍で重武装、航続力も増えて双発サイコー!みたいに各国こぞって開発をしてた。(日本海軍なんかは零戦の開発も行ってただけに、明らかにこの流行りに乗って開発したクチ)
まあ結果は皆さんご存知の通りなんだが。
104.名無しさん:2020年02月27日 18:47 ID:xeGybtI80▼このコメントに返信
>>103
海軍の双発戦闘機???
月光なら元々の目的は単座戦闘機の引率だぞ
しかも零戦によって存在価値を奪われた方
屠龍と区別ついてねえのか?
105.名無しさん:2020年02月27日 18:48 ID:GJXhj2480▼このコメントに返信
とはいえ普段使いなら双発は便利だからね。大戦中でも戦闘ってそうそう生起するものでもないし。
106.名無しさん:2020年02月27日 18:50 ID:IL8Wyi5O0▼このコメントに返信
思想的には現代のマルチロールの奔りだが戦闘機として肝心かなめの空中戦で
単発単座機に敵わないという致命的弱点を露呈するもその他の用途ではそこそこに有用だった
107.名無しさん:2020年02月27日 18:54 ID:GJXhj2480▼このコメントに返信
単発の恐ろしさは、エンジン不調で一発オジャンになるところやね。
坂井さんの本でも、エンジンに被弾したり不調でゆっくり墜ちていく味方機に何もできず歯噛みする様子が描かれている。
108.名無しさん:2020年02月27日 18:59 ID:HWqBVO1N0▼このコメントに返信
>>86
あったら面白いよね…
零戦のパーツだから効率良く量産できそう…
109.名無しさん:2020年02月27日 19:04 ID:HWqBVO1N0▼このコメントに返信
>>104
当初は陸攻隊の護衛戦闘機として開発されてたよ。でも仕様が「零戦と同等の空戦性能」だったのと、零戦が護衛任務こなせたから戦闘機としてはボツ。陸上偵察機に転用されたんだよ…
110.名無しさん:2020年02月27日 19:05 ID:HWqBVO1N0▼このコメントに返信
>>109
そのあとに夜間戦闘機「月光」になった。
111.名無しさん:2020年02月27日 19:10 ID:GJXhj2480▼このコメントに返信
単発のくせに双発並みの航続距離を誇る零戦さんがオカシイだけでな…
112.名無しさん:2020年02月27日 19:20 ID:IQwkzwa60▼このコメントに返信
※111
零式さんだのP-51さんだの見慣れてるせいで双発プロペラ機をついつい見くびってしまうって多分あるよね。
113.名無しさん:2020年02月27日 19:24 ID:pKLgfjy80▼このコメントに返信
>>108
零戦な時点で生産効率は悪いぞ
114.名無しさん:2020年02月27日 19:28 ID:9eh1i.Tt0▼このコメントに返信
>>1
一機体、一エンジン、一操縦士、一爆弾
これ以上はいらん
115.名無しさん:2020年02月27日 19:36 ID:g7LvFeJA0▼このコメントに返信
>>6
プフィルだっけ?前後にプロペラのある変態戦闘機。エンジンだけ直列双発で形状概ね単発機のも独逸が作ってた気がする
116.名無しさん:2020年02月27日 19:40 ID:yg2AxjA50▼このコメントに返信
つまりガンダムでいうと……
117.名無しさん:2020年02月27日 19:46 ID:T.CN8C6u0▼このコメントに返信
>>1
エンジン二基の大馬力で一撃離脱に最適かと思いきや、そこまで速度は伸びず、運動性は悪い

重い機体を浮かすのにパワーを使ってしまうわけだね

ジェットは優れた推力重量比のおかげで、二基積みの方がHigh-Low のHighになれたけど
118.名無しさん:2020年02月27日 19:47 ID:ZftBEGlN0▼このコメントに返信
すげー狭いカテゴリの話題だな。用途があって作ったのだろうから実戦投入されては消えて行ってたと言うのはおかしい。
ずっと採用され続けた零戦とか文句を言うクセに。
119.名無しさん:2020年02月27日 19:49 ID:flhlJu550▼このコメントに返信
>>6
後ろのエンジンが熱的に厳しい。
120.名無しさん:2020年02月27日 20:00 ID:yDxics730▼このコメントに返信
元はと言えば戦間期にでてきた戦闘機より速い高速爆撃機を見て設計された連中で
列強のほとんどの国が「次の戦争は重戦闘機の高速性と強火力が要だろうなあ」と踏んでたわけで
思い入れがあったかと言われればあったんだろう

エンジン単発であんなに馬力が出せるようになるとも、空力設計であんなに航続距離や速度や積載性が増やせるようになるとも20年代30年代にはまだわかってなかったんだし
121.名無しさん:2020年02月27日 20:02 ID:BOQFMx370▼このコメントに返信
二式複戦も月光も制空戦闘機としては使え無いが、
偵察、地上目標攻撃、夜間戦闘とかでは活躍するぞ。

単発単座戦闘機より重武装なので、対重爆でも使い道が有る。
高高度性能が良いエンジンと機体が有ればB29迎撃でもっと活躍したかもしれん。
122.名無しさん:2020年02月27日 20:15 ID:uYhk19Xb0▼このコメントに返信
直列串形も双発になるのかな?
123.名無しさん:2020年02月27日 20:36 ID:DOx.X0GO0▼このコメントに返信
レシプロ機の場合、超大型の高出力エンジンを作った所で、それで回すプロペラに物理的限界があった。
出力に見合ったプロペラブレード長にすると先端が音速を超えてしまい効率が極端に悪化した。

そしてプロペラの回転トルクに機体が振り回され操縦性が悪化した。
二重反転プロペラも工数が増大し整備性も悪く、また工作精度が悪いと振動、効率低下などのトラブルがあった。

既存の単発戦闘機のエンジン二個掛けでそれに見合ったプロペラが整備性も工数も戦争の道具としては最適解。
124.名無しさん:2020年02月27日 21:15 ID:zBKDRa860▼このコメントに返信
馬力不足の苦肉の策だからしゃーない
レシプロ機は辛うじて浮いてるのが精一杯(言い過ぎ)
のっさりのっさり高度を稼いで、んで高度をあっという間に消費して戦闘終わり
またのっさりのっさり高度を稼いで~
と言う現状
少しでも馬力が欲しい少しでもカタログスペック上げようとして…逆に性能今一な結果となってもしゃーない
125.名無しさん:2020年02月27日 22:13 ID:NQkeQWz90▼このコメントに返信
※99
辵家流纏劾狙振弾でB29を血祭りに?まさか…
126.名無しさん:2020年02月27日 22:47 ID:tJEKpUtw0▼このコメントに返信
双発ジェットの橘花が量産成功していたら、B29をバタバタ落としていたのに。
127.名無しさん:2020年02月27日 23:55 ID:VGYCG.VB0▼このコメントに返信
いっとくけどDo-335は滅茶苦茶でかいからな
あんな機体まともに運用できんわ
128.名無しさん:2020年02月28日 00:03 ID:4aHND.pO0▼このコメントに返信
※126
B-29戦の根本的な問題はドイツと違って高射砲やレーダーを配置する重心が取れなかったこと(島国だから仕方ないね)
129.名無しさん:2020年02月28日 00:11 ID:2aUQtznU0▼このコメントに返信
>デカいし機動力悪いしで弱そうなもんだけど実際どうなんだろう
スーパーマリンエンジン2発のモスキートを知らんのか。機動力悪いとかよく言うわ。
もともとがコメット( DH.88)とかスピード競技用の飛行機作ってメーカーだからな、デハビラント社は。
ドイツ軍の前線飛行場周りをうろついて、帰還離陸するドイツ機を落ちしまくった。
ねらわれたら高速で逃げりゃいいんで誰も手が出せなかった。仕方なしにドイツはイギリス近郊の飛行場を
ほぼすべて奥に引っ込めざるを得なかった。インドではキノコがはえたモスキートを飛ばすな、責任もてんと
デハビラント(息子)が言うとパイロットが「ふざけるな!俺たちは飛ぶぞ!!」と大騒ぎになった。
するとデハビラントはノコギリを持ち出してきて木製の翼を切り落としたそうだ。それくらいこの機体は
パイロットから信頼されていた。
130.名無しさん:2020年02月28日 01:25 ID:OBR5QtIx0▼このコメントに返信
>>116
ザクの動力源二つ積んでるアッガイ…かな?
131.名無しさん:2020年02月28日 04:37 ID:6Uoyw2oK0▼このコメントに返信
※116 MAだな。15mサイズか下手すりゃもっと小型化するトレンドの中、でかく強くすれば勝てるみたいな。ビグザム、サイコガンダム、アルパアジール、ラフレシア、ジオング、悉くやられメカ。とは言え、その前に一応活躍して強さアピール出来るだけ双発機よりマシか。
132.名無しさん:2020年02月28日 07:16 ID:oxqHXLgF0▼このコメントに返信
※94
そこで、トンチを効かせたキ-83。
133.名無しさん:2020年02月28日 08:31 ID:nJgwZRbE0▼このコメントに返信
>>125
雷電「知っているのか雷電」
???「誰だお前?」
134.名無しさん:2020年02月28日 09:08 ID:vCKAZFOE0▼このコメントに返信
今は双発ばっかりじゃん
135.名無しさん:2020年02月28日 09:41 ID:vJ5iHadu0▼このコメントに返信
海自のP3Cの空中巡洋艦構想
E-2Cのレーダーつけてフェニックスミサイル
12発装備する考えだった
実現したら4発戦闘機!
136.名無しさん:2020年02月28日 10:08 ID:BfuE9.AR0▼このコメントに返信
F16に破れたY/F17がF18で海軍に採用されたのは双発だったのも大きかったらしいね。
海軍のレシプロ戦闘機に空冷エンジンが多かったのも被弾に強いからだし。
(液冷エンジンは被弾すると停止し易く、洋上を飛ぶ海軍機には死活問題)
137.名無しさん:2020年02月28日 10:15 ID:aYTGSmI30▼このコメントに返信
もっともらしく語ってるヤツラが多いのに
真っ先にDo 335が出てこない不思議
138.名無しさん:2020年02月28日 10:20 ID:lX5LLeXC0▼このコメントに返信
戦闘機として成功したといえる双発機はP-38ぐらいかのう
対爆撃機専門の運用に集中しとけばよかったんや
139.名無しさん:2020年02月28日 11:28 ID:.yQX5YNy0▼このコメントに返信
長距離爆撃機護衛には双発戦闘機しか選択肢が無かっただけ
日本は重慶の戦訓で懲りてゼロ戦開発
P38も護衛としては全然ダメだったらしいが
140.名無しさん:2020年02月28日 11:32 ID:Q2FAg.xZ0▼このコメントに返信
※129
>ドイツ軍の前線飛行場周りをうろついて、帰還離陸するドイツ機を落ちしまくった。
モスキートはそういう任務には用いられてない。

>イギリス近郊の飛行場をほぼすべて奥に引っ込めざるを得なかった。
北フランスの基地が使用できなくなるのはノルマンデイー上陸後の戦況に伴ってのことで、
別にモスキートのせいではない。ドイツ空軍は1944年8月まで北フランスに基地を保持してる。
141.名無しさん:2020年02月28日 11:40 ID:9fd3zopk0▼このコメントに返信
悲運の双発戦闘機天雷、重武装過ぎて速力低下でお蔵入り
142.名無しさん:2020年02月28日 14:24 ID:keQs.63I0▼このコメントに返信
※139
P-38「逆の任務で山本五十六長官機撃墜したよ」
まあ襲撃空域まで足届くのがコレしかなかったつーのもあるけど
143.名無しさん:2020年02月28日 18:14 ID:G.egGFhs0▼このコメントに返信
単発戦闘機との戦闘以外は何でもできる便利な機体が双発戦闘機だからなぁ。
144.名無しさん:2020年02月29日 00:00 ID:hJvVuBLR0▼このコメントに返信
>>141
呪いの発動機、誉が悪い
145.名無しさん:2020年02月29日 12:36 ID:LF3sVR880▼このコメントに返信
屠龍に月光にP38ライトニング、ウーフーにBf110にユンカース、Me262も双発だ、モスキート戦闘機型、ミーティア、ウィールウィンドなんてのもあったな
これくらいはすぐ出てくる

優美な空の騎士を思わせるシルエット
レシプロ双発軍用機はいいねぇ

お名前