2020年01月25日 10:05

ゼロ戦は優秀だったって言う奴がいるけど調べれば調べるほどショボくね?

ゼロ戦は優秀だったって言う奴がいるけど調べれば調べるほどショボくね?

l201106210000

引用元:ゼロ戦は優秀だったって言う奴がいるけど調べれば調べるほどショボくね?
http://hebi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1579488265/

1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/01/20(月) 11:44:25.141 ID:Pm/O8oZ30
安全マージンを削って帳尻を合わせてただけじゃん

5: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/01/20(月) 11:47:15.463 ID:Pm/O8oZ30
ほんと日本人を象徴するような設計思想だったと思う

6: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/01/20(月) 11:48:21.588 ID:/rG+q4/l0
ゼロ戦の次で強化してるから

7: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/01/20(月) 11:49:19.432 ID:45ufFmvta
エンジン作る技術が劣ってるんだから普通に作っても凡機しかできない
その条件で作った最善の機体だよ

8: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/01/20(月) 11:49:21.796 ID:fKkG2cEE0
ゼロ戦の次ってワン戦?

13: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/01/20(月) 11:53:31.932 ID:6zqC6iCL0
>>8
烈風ってのが予定されてたよ

14: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/01/20(月) 11:54:13.447 ID:3qVrOqbap
当たらなければどうという事は無いわけだ
つまりシャア

16: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/01/20(月) 11:55:16.622 ID:y/NGwKQ4p
くっそ軽くして低コスト低性能にしました!
そこそこのスピード飛ぶぞ!小回りも効く(遅いから)!
弾なんて当たったら落ちるんだよ!


ゲームですげーうまい奴が使うと強いキャラぽっいよね

17: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/01/20(月) 11:58:33.125 ID:3qVrOqbap
>>16
武装も凄いぞ20ミリ機銃

つよい

21: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/01/20(月) 12:05:40.227 ID:Y+I/cG/Ya
現代では知らんが同じ技術力で違う形の機体作れば戦果はバラつくと思う。その中の最強格

22: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/01/20(月) 12:15:29.550 ID:DtqG1azQr
戦争末期は燃料も質が悪いのしかなかったんだろ?
アメリカで日本軍機のテストをやったらそこそこ強かったとか聞いた

24: 安全靴 2020/01/20(月) 12:28:18.943 ID:9+84TnqD0
>>22
戦争初期は穴だらけにしてパイロットの技術が桁違いだったから勝ってた
戦争中期は有能なパイロットがみんなミッドウェーで藻屑になった

もうパイロットなんだよな

29: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/01/20(月) 12:36:07.716 ID:NgMjU6nm0
>>24
ミッドウェーで主力空母4艘は失ったけど熟練パイロット達は脱出してる

その後のガダルカナルで人手が足りないからと熟練パイロット達つっ込んで溶かしちゃったのがまずかった

25: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/01/20(月) 12:28:46.969 ID:L0vSFT05d
パイロットの献身だぞ

26: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/01/20(月) 12:30:04.687 ID:fKB2fPr8r
当時の基準だと優秀だろ

27: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/01/20(月) 12:32:44.923 ID:45ufFmvta
そもそも戦争が長期化したのに後継機がでなかったのが悪い
ガダルカナルあたりまでは善戦したから

28: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/01/20(月) 12:34:26.915 ID:gm6A5hrhM
最初は強くてもいずれ弱体化するのは兵器の常だろ

30: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/01/20(月) 12:36:19.747 ID:tyv6nspE0
作った時点で使えねーよとか今更かよとか言われる兵器も沢山あるんだよ

31: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/01/20(月) 12:39:22.115 ID:cklZtOTra
当時の環境でよく頑張った方なんじゃないの

32: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/01/20(月) 12:40:11.601 ID:zYxNjoWWp
珊瑚海とミッドウェーでF4Fと互角だったって時点でもうダメだろ

34: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/01/20(月) 12:45:38.971 ID:HgXkFOvm0
パイロットの安全と生還は重要事項だぞ
あいつら恐ろしく金かかるし

42: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/01/20(月) 12:55:37.158 ID:dTnaNbpnd
航続距離がマジで桁違いに長かったんだよな
開戦当初は他国のそれの10倍近くあった

43: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/01/20(月) 12:55:38.310 ID:45ufFmvta
アメリカさんは力こそがパワーを地でいってるからなぁ

48: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/01/20(月) 13:03:56.304 ID:zu287hC5r
にしてもWWIIって6年位なのにレシプロ戦闘機からジェット戦闘機にまで漕ぎ着けたとか技術の進歩すげえよな

52: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/01/20(月) 13:13:00.959 ID:45ufFmvta
>>48
WWⅡ開幕のときにはまだ複葉機が現役で残ってたくらいだしな
ほんとびっくりする

零戦が登場後しばらくは優秀だったのは間違いないが後継機がなきゃ
そりゃ陳腐化するよ

55: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/01/20(月) 13:19:16.660 ID:zu287hC5r
>>52
まあそこよね
なんとか性能改善しようとするも結局重量嵩んで元の良さをスポイルしちゃう始末だしね

50: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/01/20(月) 13:09:41.333 ID:sAguwo8FM
ミッドウェーよりその後のガ島攻防戦と南太平洋海戦よね

54: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/01/20(月) 13:16:20.998 ID:PHs+1pOk0
ミッドウェイが開戦半年後ってのがビビるわ

イケイケ期間少なすぎやろ

61: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/01/20(月) 13:29:19.228 ID:6fu7CgW40
当時の日本は当然のように油漏れ起こす工作精度っての忘れてる人多過ぎねえか

62: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/01/20(月) 13:30:05.611 ID:g683O3vP0
五式戦闘機は?

63: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/01/20(月) 13:30:50.514 ID:nx3aJNST0
登場した当時は航続距離は長く機動性も良くでマジで優秀だった
でもそれをずっと使っているんだから周りに置いていかれるよね

68: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2020/01/20(月) 14:37:10.052 ID:45ufFmvta
F4FやP-38が対ゼロ戦戦法を確立させると苦戦するようになってきた
アメリカ側は数も多かったし

1001: 名無しさん@大艦巨砲主義! 2011/7/24(日) 12:20:40.20 ID:milio


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コメント

1.名無しさん:2020年01月25日 10:08 ID:ud8bIO2H0▼このコメントに返信
あ、はいはいそーですね
2.名無しさん:2020年01月25日 10:09 ID:EetiLEvT0▼このコメントに返信
はい。そうです。
3.名無しさん:2020年01月25日 10:09 ID:vXzrBCCh0▼このコメントに返信
そんなに日本をけなして嬉しいのか?けなすたびにドーパミンが出て気持ちが良いのだろう?
4.名無しさん:2020年01月25日 10:10 ID:pjmr1tKQ0▼このコメントに返信
名人が操縦すれば名機
凡人が操縦すれば凡機
5.名無しさん:2020年01月25日 10:11 ID:FiUx0.aQ0▼このコメントに返信
そういう事にしといたらいいよもう面倒くさい
6.名無しさん:2020年01月25日 10:12 ID:wEZXNLq30▼このコメントに返信
また零戦下げスレかよ
大和下げと言い同じスレ繰り返すしかねーのか?
7.名無しさん:2020年01月25日 10:13 ID:xVCsiKxT0▼このコメントに返信
実際にできるかはともかく、艦隊決戦で勝って和平に持っていくというのが当時の考えだったんでしょ?
だったら、装甲やらなんやらを削って性能強化に持っていくのは考え方の1つとしてはアリなんでね?
8.名無しさん:2020年01月25日 10:15 ID:pnYxFsjD0▼このコメントに返信
切り取り楽しい?
9.名無しさん:2020年01月25日 10:15 ID:ucSG6Mqu0▼このコメントに返信
紙ヒコーキ
10.名無しさん:2020年01月25日 10:18 ID:TL.tyZhX0▼このコメントに返信
工学知識のない人ほど零戦を持ち上げるのは事実だけどな。
エンジン出力や安全性能抜きにしても、空力に関する設計も
当時にしては平凡以下だから、特別凄いわけでもない。

当時最先端の高出力エンジンを載せて、一般的なレベルまで
安全性を高めたとしても空力が糞だから、出せる旋回性も低いし。

結局は、パイロットに犠牲を迫るほどの異常な軽量化がこの機体を表現する全て。
11.名無しさん:2020年01月25日 10:22 ID:TL.tyZhX0▼このコメントに返信
ちなみに昔、零戦を称える大学の先輩に「俺の自作機の設計モデル」と称して
空力シミュレーションを見せたら「効率悪すぎだろ、ゴミじゃねーか!!」と
突き返されたことがあった
12.名無しさん:2020年01月25日 10:22 ID:d.W5C48v0▼このコメントに返信
剛性が無いから敵機に急降下されるとついていけないから
ドッグファイトで勝てないのがバレたってなんかで読んだ
13.名無しさん:2020年01月25日 10:22 ID:agFCaIEt0▼このコメントに返信
今の日本の経済状況と同じ。最初だけよくて後はダメ。アメリカは株価3倍
14.:2020年01月25日 10:24 ID:aL90xXBI0▼このコメントに返信
このコメントは削除されました。
15.名無しさん:2020年01月25日 10:27 ID:HiHv1fGw0▼このコメントに返信
※7
16.名無しさん:2020年01月25日 10:29 ID:HiHv1fGw0▼このコメントに返信
※7
一つの成功体験にいつまでも縛られる軍上層部が無能だっただけという話なんだよね。
それでも、零戦は「もしも」を一切考えていない設計だったのは事実なんだけどね。
今の日本も昔の日本も同じよ。無能な上の人間が優秀な人間を何も考えずに使い潰すだけ。
そもそも、人間の扱いがおかしい国なんだよ。人種やら宗教での差別以前の問題の国だった。それだけだ。
17.名無しさん:2020年01月25日 10:32 ID:zBC0mBvN0▼このコメントに返信
スレの途中に出て来る
『五式戦闘機は?』って何だろう?
なにか零戦と共通しているところがあるのかな?
18.名無しさん:2020年01月25日 10:34 ID:.BUcxGwa0▼このコメントに返信
柳田邦夫の書いた「零式戦闘機」が面白い。
もう市販されていないかもしれないが。
昭和のはじめ関東軍の6機編隊がボーイングの戦闘機1機に散々な目にあわされる。
そこから開発が始まった。
19.名無しさん:2020年01月25日 10:34 ID:hWR4Ju2s0▼このコメントに返信
ショボかったら海戦初期の戦果はウソって事になるんだからそれは間違いでしょ
アップデートが追いつかなかっただけの話
20.名無しさん:2020年01月25日 10:34 ID:ctuOzyex0▼このコメントに返信
ゼロ戦は有能、ただし後続の戦闘機がなかったのが問題。
現代の知識では文句をつける点が山ほどあるが、戦闘機なのだからその戦果で評価すべき。
戦闘機としてのバランスが良かった。

優秀なエンジンと優秀なボディを合わせれば、優秀な戦闘機になるわけではない。
21.名無しさん:2020年01月25日 10:35 ID:FWI4NVvS0▼このコメントに返信
当時の日本はエンジンの開発技術が低かったからパワーレシオを考えた結果ああいう機体になった
ただ機体特性なんだからいいか悪いかで語ること自体がナンセンス
紙装甲というのもそもそも当時の航空機に外板で防弾という概念自体なかったし
零戦も52型になってから操縦席後にちゃんと防弾パネルを実装している
空中分解云々は確かに21型の初期ロットの一部でそういうことがあったがすぐに改善されて起きなくなってる
あとアメリカ機体はパワーは日本機の倍だが機体重量も倍なのでパワーレシオ自体は実は大差ない
こういうことを理解せずに色々語ること自体は間違い、本当にアホぞろいだよ
22.名無しさん:2020年01月25日 10:37 ID:L5EnvG5o0▼このコメントに返信
韓国から強制連行された技術者かま作ったんだよな
23.名無しさん:2020年01月25日 10:38 ID:yOV.D30f0▼このコメントに返信
>もうパイロットなんだよな

国として余力がある時期に、全国から選りすぐった人材が
中国大陸で手ごろな旧式機相手に実戦経験を積み上げた・・・とかなんとか?
でもそんな超絶熟練搭乗員も、開戦時でさえ全部引っかき集めても千人にも満たなかったんじゃなかったっけ

一方米軍は最初から最低限、空母から離着艦できるぐらいの練度のパイロットばかりで
そんな連中の乗ったF4Fを圧倒できなかった熟練ゼロ戦隊と考えたら、完全に勝ち目なさ過ぎて泣ける
24.名無しさん:2020年01月25日 10:40 ID:wdaoKFAa0▼このコメントに返信
定期的に零戦と大和貶める記事あげるよね
25.名無しさん:2020年01月25日 10:40 ID:6abKSAzs0▼このコメントに返信
※11
その空力悪いの機体が、大戦初期は他を圧倒したんだよ。後になっていかに喚こうが、事実は消せない。
設計思想が違うものを自分の物差しでけなしても意味がない。軽量で高い上昇力の機体の方が格闘戦で優位な位置を取れる。生存性が上がるんだよ。そういうシミュレーションしてみたら?
26.名無しさん:2020年01月25日 10:40 ID:vMkdcvKl0▼このコメントに返信
※21
そうだよな。
非力なエンジンしか無いのに重防備なんてしたら、飛行が鈍間になってしまって余計に被迎撃率が上がってしまう。
27.名無しさん:2020年01月25日 10:42 ID:WS6lHqSd0▼このコメントに返信
んなことより中国管理人!武漢内病院の惨状アップしなはれ(怒)
28.名無しさん:2020年01月25日 10:42 ID:F4159T8l0▼このコメントに返信
航続距離が長いとゆうのは大きな利点であり防弾とは別の面で安全性を高めるはずだったのですが(広大な太平洋で迷子になっても空母を探す余裕ができる)、
愚かな指揮官がパイロットの事を考慮せずに「アウトレンジだ!、ひゃっは~!」と運用してしまった為に駄作となってしまった戦闘機。
29.名無しさん:2020年01月25日 10:42 ID:PPwB692h0▼このコメントに返信
また精神的に追い詰められたアホ在日が現在の最新鋭の戦闘機あたりと比較してんのかw
30.名無しさん:2020年01月25日 10:43 ID:6Pn.LPQ.0▼このコメントに返信
>>10
歴史知識がない奴ほどゼロを下げるんだよなあ
作った当時は最高で後継機が作れずにいた時代はクソって一番言われてるから

そもそもパイロット軽視とか勘違いも甚しい
ゼロの時に20mmを耐えられる装甲なんぞ存在しないから
現場の声吸い上げて装甲つけるぐらいなら
穴あきで格闘性能あげてくれって言われてたんだぞ
31.名無しさん:2020年01月25日 10:43 ID:s8tZSJZQ0▼このコメントに返信
初期型のゼロ戦、増槽付きで航続距離3500キロ、
日本海軍が初めてフィリピンを爆撃したとき空母から発艦したと思っていたらしい。酒井三郎言。

ゼロ戦の長い足無くして、日本海軍の初期の善戦はありえない。
32.名無しさん:2020年01月25日 10:44 ID:0d5pYWQK0▼このコメントに返信
零戦はブサイクな飛行機だと思う
機能性の低さが見た目に現れてる
キャノピーはファストバックじゃなくて古臭いオープンキャノピーで後ろに間延びしてるし
特徴的な黒いカウルは空力的にいいことないのに胴体との間に大きな隙間を作ってるし
鈍足の癖に尾輪引き込み式主脚カバー付きっていうのも意味不明だし
その点ワイルドキャットは横から見ると太いけど上から見ると零戦と比較にならないくらいスリムで流石だなって思う
33.名無しさん:2020年01月25日 10:44 ID:vMkdcvKl0▼このコメントに返信
※11
それは今の航空力学からしたら効率は悪いだろうな。
で、当時の同世代の機体の空力シミュレーションと比較はしたのか?
結論はそれからだろう。
34.名無しさん:2020年01月25日 10:44 ID:ZSPKe0KY0▼このコメントに返信
今の目線で初代ファミコンを語るようなもの、その当時でできる限りの技術の集大成。
ぎりぎりのバランスで作られているから高出力のエンジンに換装できなかった。
零戦は1000馬力のままだったが米軍のF6Fは2000馬力の大型機になっていた。
それがF-3ではF-15の倍のパワーでF-35を凌ぐ大型になる、いい時代になったもんだ。
35.名無しさん:2020年01月25日 10:44 ID:gvb.PnWX0▼このコメントに返信
なんの価値も無いカスニートに、資源が無い中で必死に作ったゼロ戦を貶されたく無い。生きてたって、何の価値も無い奴が言わないでほしい。
36.名無しさん:2020年01月25日 10:45 ID:0Hhe.9JG0▼このコメントに返信
日本らしくて良い発想だと思いますよ。

今の軽自動車と同じじゃないですか ? 必要最低限の機能があれば華美なモノ
など全部そぎ落とされていたのですから・・・

比較対象するモノが違うのでしょう・・・大昔スバル360 俗名てんとうむし
で親子4人で富士まで行きました。いまの物差しで測ったら 快適でも何でも
なかったが、その時代はそれしか出来なかったのだと思います。

ゼロ戦だって原材料だとかコストだとか色んな制限がある中で生み出された
名機だと思いますよ
37.名無しさん:2020年01月25日 10:45 ID:.oVFuQpt0▼このコメントに返信
>>16
こう言う無知が日本軍下げして一人で絶頂するんだよな

烈風の開発内示は零戦採用直後なんだけど
38.名無しさん:2020年01月25日 10:46 ID:7Ur37dpa0▼このコメントに返信
>くっそ軽くして低コスト低性能にしました!

あれだけ手間隙かけて低コスト?(棒
39.:2020年01月25日 10:46 ID:AINW7h3z0▼このコメントに返信
このコメントは削除されました。
40.名無しさん:2020年01月25日 10:46 ID:r.v.Ovlb0▼このコメントに返信
出現時には確実に世界最上位機種ではあったろ。
設計がタイトで成長マージンが無いから抜かれただけ。
これは当時の国内技術じゃ仕方ない。
いつも思うのはこの手のスレ立てするネガティブな意見の人って
終戦時の時点での結果論重視だよね。
出現時の評価しないのは公平じゃないと思う。
個人的には栄より一回り大きいエンジンを最初に選定してたら
ってのが興味深い。
ただこれってドツボにはまる罠が待ってる予感もするw
41.名無しさん:2020年01月25日 10:46 ID:9y.bWtqw0▼このコメントに返信
採用された40年には破格の機体だったし
42年になってぶっちぎられたけど、熟練パイロット少なくなってもF4Fと五分近くに渡り合えたんだから、41年でも優秀な部類
42.名無しさん:2020年01月25日 10:47 ID:oawsUKZx0▼このコメントに返信
※17
多分五式戦乗ってた某撃墜王が「五式戦を持ってすれば絶対不敗」と評しているけど
そこまで言える性能は本当に有ったのか否か?って話だと思われ
43.名無しさん:2020年01月25日 10:48 ID:s4989.LN0▼このコメントに返信
「操縦士の練度・技量」を忘れてるぞ。日本海軍はミッドウエイの大失敗でベテラン操縦士を大量に失ったのでジリ貧になって負けた。
米陸軍2位のエースであるマクガイアはP-38四機で単機の隼三型甲(飛行第54戦隊の杉本明准尉)に対して後上方から降下攻撃を仕掛けて撃墜された。機体性能が優位で、かつ位置の優位が有っても、技量のある相手には負けるのだ。
44.名無しさん:2020年01月25日 10:48 ID:Q5mKJPPa0▼このコメントに返信
※31
ゼロ戦の最大の武器は航続距離だからね
今でいえば突然射程距離2倍の巡航ミサイルが開発されたようなもん
まぁそれだけパイロットに負担がかかったのも事実みたいだけど、勤務時間二倍だもんね
45.名無しさん:2020年01月25日 10:49 ID:DlSBXucY0▼このコメントに返信
>>16
全部を語った気になってる馬鹿w
46.名無しさん:2020年01月25日 10:49 ID:0d5pYWQK0▼このコメントに返信
>>41
40年の時点で雑魚だよ
フォッケウルフとスピットマーク9とマスタングが40年には初飛行してるよ?
47.名無しさん:2020年01月25日 10:49 ID:vXzrBCCh0▼このコメントに返信
パイロット=労働者。軍=資本家。特攻隊=過労死か自殺。多分、これでしょ?
48.名無しさん:2020年01月25日 10:50 ID:PPIM6ppj0▼このコメントに返信
運用開始された当時は間違いなく世界最高峰の傑作機だった。
軽快な運動性に優れた航続距離、武装の貧弱さと装甲の薄さも当時はさして問題にならなかった。
問題は後継機の開発が遅れて終戦まで主力機にし続けてしまったことで、アメリカの新型機に対抗できなくなっていった。
速度、武装、装甲は全く勝負にならない程で、追いつけない落とせない、その上こっちはオワタ式の三重苦。
1940年の評価と1945の評価を分けて考えたほうがいい。僅か5年といえど、戦時中の5年は平時の5年よりずっと兵器の開発スピードが上がる。
戦闘機は先端技術の結晶であるということも忘れてはならない。
この手の零銭批判は1995年のパソコンを2000年にクソスペックと貶す様なもので、まったくフェアでないことを知るべきだ。
49.名無しさん:2020年01月25日 10:50 ID:7Ur37dpa0▼このコメントに返信
相手が勘違いしてくれてる間になんとか出来てれば良かったんだけどねぇ
50.名無しさん:2020年01月25日 10:50 ID:p1r4xDSy0▼このコメントに返信
零戦の何が強かったって、導入された時点ではアメリカの戦闘機よりも高く飛べたから。
ドッグファイトにおいては高度出せる方が有利。
すぐにアメリカの最新鋭機に抜かれたけど。
51.名無しさん:2020年01月25日 10:50 ID:.oVFuQpt0▼このコメントに返信
>>17
エンジンと翼が付いてるってのは同じなんじゃね?w
52.名無しさん:2020年01月25日 10:50 ID:r.v.Ovlb0▼このコメントに返信
1940年の採用時点の世界の艦上戦闘機でどれにする?
向こう1年間はそれで戦う。
って言うなら世界中が零式選ぶだろ。
それが答だろ。
53.名無しさん:2020年01月25日 10:51 ID:7Ur37dpa0▼このコメントに返信
剛性と強度は別
54.名無しさん:2020年01月25日 10:52 ID:AwFwD3Ti0▼このコメントに返信
その当時の技術でできることをやった機体だろ。
今の技術で劣っているとかナンセンスだろ。

石器時代の人間にナイフの方が切れますよってドヤ顔しているのと一緒。
思考が貧弱な人ほど陥るんだよね。
55.名無しさん:2020年01月25日 10:52 ID:ziqQsK5A0▼このコメントに返信
20mm機関銃の性能があまり良くない それに軽量化しすぎて 防弾性能が低いとか 空中分解するとか 最高時速が600キロ出るかどうかってレベルで日本の工業力の限界って感じの性能かな
56.名無しさん:2020年01月25日 10:52 ID:S5rOWy.v0▼このコメントに返信
航空機としては一流
兵器としては二流って感じかな
57.名無しさん:2020年01月25日 10:52 ID:Wjxbk1PB0▼このコメントに返信
ガンダムじゃないんだから戦中6年で優秀な後継機でないのは仕方ない
58.名無しさん:2020年01月25日 10:53 ID:0d5pYWQK0▼このコメントに返信
>>52
それならワイルドキャットに決まってんじゃん
零戦選ぶ奴いねーよ
59.名無しさん:2020年01月25日 10:54 ID:kpKSzK5q0▼このコメントに返信
ザク

だな
60.名無しさん:2020年01月25日 10:54 ID:r.v.Ovlb0▼このコメントに返信
※46
P51の運用開始は42年じゃねーか。
初飛行で言うならアリソンエンジンじゃん。
61.名無しさん:2020年01月25日 10:55 ID:0ibkWEI90▼このコメントに返信
>ゲームですげーうまい奴が使うと強いキャラぽっいよね

実際wartunderってゲームだとゼロ戦使いは上手い奴多くて勝率高いから
性能上の機体とマッチングするんだよなあ
62.名無しさん:2020年01月25日 10:55 ID:vMkdcvKl0▼このコメントに返信
※32
>>キャノピーはファストバックじゃなくて古臭いオープンキャノピーで後ろに間延びしてるし

そこまで言うほどに間延びしているか?
というか後方視界を確保する上では当然の形状だと思うが。

零式艦上戦闘機
ttps://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/9/94/Mitsubishi_A6M_Zero_drawing.svg

F4F
ttps://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/7/7f/Grumman_F4F_drawing.svg

F-15
ttps://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/3/39/McDonnell_F-15A_DraftSight.svg

F-16
ttps://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/9/91/GENERAL_DYNAMICS_F-16_FIGHTING_FALCON.svg
63.名無しさん:2020年01月25日 10:56 ID:t0.lczIo0▼このコメントに返信
日本2000馬力の戦闘機用高出力エンジンの開発が出来なかったから仕方なし
爆撃機のエンジンを載せている雷電はちゃん装甲をしてある
64.名無しさん:2020年01月25日 10:56 ID:r.v.Ovlb0▼このコメントに返信
※48
>1995年のパソコンを2000年にクソスペックと貶す様なもので、まったくフェアでないことを知るべきだ。
コレ!一番正しい解釈だろ
65.名無しさん:2020年01月25日 10:56 ID:.oVFuQpt0▼このコメントに返信
>>46
fw190運用開始は41年だし
mark9は42年配備だし
40年に飛んだのはクソ雑魚アリソンマスタングで、有名なスタイルになったD型は42年にテスト飛行なんだけど

時系列って言葉知らない?
66.名無しさん:2020年01月25日 10:56 ID:0d5pYWQK0▼このコメントに返信
>>56
零戦のどこが航空機として一流なん?
スペックも安全性も低いぞ
67.名無しさん:2020年01月25日 10:57 ID:9y.bWtqw0▼このコメントに返信
※46
採用されて配備運用されなければ意味ないでしょ
Fw190は41年運用開始ではあるけど、太平洋や中国大陸じゃ戦えないし
68.名無しさん:2020年01月25日 10:59 ID:.0x2.DC.0▼このコメントに返信
在日が悔しくて悔しくて、日本を貶めたくて仕方ないスレだな
69.名無しさん:2020年01月25日 11:00 ID:vMkdcvKl0▼このコメントに返信
※66
※48を読んで一度考えてみてくれ。
70.名無しさん:2020年01月25日 11:01 ID:XHfxF.sk0▼このコメントに返信
一号零戦は、MG131のライセンス生産が、完璧だったら、最高の戦闘機といってよかっただろうが。
主力火器が、99式7.7ミリ(ビッカース)じゃ、火力不足はいなめない。
これが、零戦の凋落に直結した。
71.名無しさん:2020年01月25日 11:01 ID:0d5pYWQK0▼このコメントに返信
>>65
同じ年に初飛行した戦闘機とあんだけスペックに差があるって雑魚じゃないかって言ってる
あとマスタングに関しては、零戦擁護派は零戦のエンジンが低性能なことは零戦の責任じゃないってスタンスらしいから、それならアリソンマスタングも機体設計だけを考慮すればやっぱり零戦雑魚だなって考えた
72.名無しさん:2020年01月25日 11:02 ID:o4nUP9Cx0▼このコメントに返信
なんか、一期で神認定されて二期以降でクソ認定されるのと同じパターンだよな。
それに比べて日本土器は全てが神認定されてるのだから現代日本人のお前らってちょっとあり得ないレベルで劣化してるって自覚を持つべきじゃ無いか?

ってのは置いとくとしても、
意外に最初から最適解を選んでるパターンの方が多そうだなw
73.名無しさん:2020年01月25日 11:02 ID:VA.y9tya0▼このコメントに返信
>>5
いやこれに関しては実際そうとしか言えんし
74.名無しさん:2020年01月25日 11:02 ID:8hX1fjCo0▼このコメントに返信
タービンをまともに作れなかったのが大きい
つくりはしたが使い物にならない
高高度飛行のB29のやりたい放題を許してしまった

75.名無しさん:2020年01月25日 11:02 ID:Vu4xFnW90▼このコメントに返信
年代やコンセプト考慮せずゼロ戦を貶す奴って、似たような問題抱えてたスピットファイアやもっと極端なMC.200 には黙まりなのが殆ど。
ちょっとアレな人なんだろうな
76.名無しさん:2020年01月25日 11:02 ID:7ybFHxHk0▼このコメントに返信
現代のおこちゃまらしい意見で何よりだ
77.名無しさん:2020年01月25日 11:03 ID:r.v.Ovlb0▼このコメントに返信
※58
条件からすればF4F-3
つまり最初期ロットのみだね。それ以後の改良機は条件にマッチしないので駄目
メチャクチャ不具合有りまくり
零戦に負けまくりの機体だぞ??
78.名無しさん:2020年01月25日 11:03 ID:VA.y9tya0▼このコメントに返信
>>6
特にsageてないだろ
客観的に評価したらこうなるだけ
79.名無しさん:2020年01月25日 11:03 ID:0VqA3Zu.0▼このコメントに返信
頭でっかちなド素人の考えた妄想を、天才設計者が形にしてしまった。機体の利点と欠点を徹底的に研究され、対策を講じられた為、ベテランパイロットの戦死によりどんどん通用しなくなった。F4にでさえ勝てなくなり、新型機にはカモと成り下がった。曲芸飛行機としては優秀かもしれないが、戦闘機としては欠陥機。
80.名無しさん:2020年01月25日 11:03 ID:4TFDo8JJ0▼このコメントに返信
調べれば調べるほど(wikipediaで)
81.名無しさん:2020年01月25日 11:03 ID:FsC4uYGt0▼このコメントに返信
戦争後期の物資が不足していた頃に学生戦時徴用工によって組み立てられた零戦を含む日本機全てのスペックなど、本来の性能が出せない程酷かったがね。
82.名無しさん:2020年01月25日 11:04 ID:VA.y9tya0▼このコメントに返信
>>7
それしかなかったってだけだけどね
大馬力エンジンの小型化が出来る技術力がなかったんだから致し方なし
83.名無しさん:2020年01月25日 11:04 ID:0ibkWEI90▼このコメントに返信
>>46
それらは空母から飛べますか?
全く意味のない比較
84.名無しさん:2020年01月25日 11:04 ID:AINW7h3z0▼このコメントに返信
>>7
漸減作戦って奴ね、フィリピンを叩いて独立させて、雨を怒らせて太平洋を一直線に進んでくる米艦隊を叩く作戦
( 真珠湾攻撃の前は、米海軍もそういう作戦だった、一直線に進んで日本海軍ごと日本を焼き払うか、爆撃機を使って日本を焼き払うか)
でも、その形での戦争なら実際に勝てたみたい、その通りにやってれば!
ただ海軍の演習で、必要以上に敵を強大、過大戦力に設定してて、どうやっても有り得ないくらい日本が勝てないもんだから
「日本の艦がこんなに簡単に沈むわけがない(`Δ´)」
と机上演習で沈んだ艦を復活させたりと滅茶苦茶な演習、訓練になりだして、結局艦隊決戦を諦めたって経緯が有ったらしい。
その結果が、航空機を使った一か八かの真珠湾攻撃で・・・
日本の海軍が、正しい情報に基づいての分析、演習が出来てれば日米共に予定通りの艦隊決戦だったと思うよ。
その結果だと勝ててたと思う!
やった、勝った、大勝利✨😍✨
それでも、その頃にはドイツがどうしようも無いほど敗けだしてるから、とにかく急いで
<<ある程度勝ったら、日本だけで米英と講和する>>
って当初の戦争目的を達成しないといけない。
二度に渡る裏切りと、その後の度重なる日本への妨害工作を続けていたドイツとの約束なんかいつ反古にしても良い
(当時の政府もそのつもりだった)
ただ、どうやって和平に持ち込むのかなぁ❔
85.名無しさん:2020年01月25日 11:05 ID:JxpN6ATq0▼このコメントに返信
>>10

工学知識的に当時最高の戦闘機って何ですか?

20ミリ弾くキャノピーとかあるならソレもお願い♡

86.名無しさん:2020年01月25日 11:06 ID:VA.y9tya0▼このコメントに返信
>>19
アップデート出来るような発展性冗長性がそもそもなかったと言った方が適切
87.名無しさん:2020年01月25日 11:07 ID:Vu4xFnW90▼このコメントに返信
初飛行の戦闘機ってだけなら二式単座戦闘機も40年に初飛行だなw
88.名無しさん:2020年01月25日 11:08 ID:XHfxF.sk0▼このコメントに返信
※28
>>28
零戦の航続距離の長いのは、母艦上空の長距離哨戒(当時の子空戦は、全て奇襲攻撃のため)と、
爆撃機の護衛の為なので、単独だと、母艦に帰還できずに、海の藻屑ですよ。
89.名無しさん:2020年01月25日 11:09 ID:B2THmPtQ0▼このコメントに返信
そりゃどんな機体だろうと開発した段階では最強クラスだろうさ。でも数年経ってもその後が続かなかったとしたら??
ゲームだって数年で時代が変わるのに太平洋戦争の4年間でゼロ戦をマイナーチェンジしか出来ないなら負けて当然と言える。
90.名無しさん:2020年01月25日 11:09 ID:Uzp6MyR.0▼このコメントに返信
配備された当初は間違いなく優秀だったぞ
後年は相手が新型に乗って尚且つ得意な巴戦をしないように対策をしっかりしてたからカモだったけど
91.名無しさん:2020年01月25日 11:10 ID:0d5pYWQK0▼このコメントに返信
>>77
勝てたのは奇襲効果があった序盤だけだし
まともな戦いになってからは負けてる
F4F4は性能低下も不具合も甘受してあの時点で防弾付けたんだから、最後にやっと付けた零戦より偉いと思うわ
92.名無しさん:2020年01月25日 11:10 ID:n4HgR6yp0▼このコメントに返信
>>37
へー?ならなんで十五試でなく、十七試なんですかねぇ…
「この戦争は短期でカタがつくから零戦の改良を優先せよ!」との命令で流れてミッドウェーの敗戦で慌てて「後継の戦闘機を開発せよ!」だったと何かで読んだ。
しかも仕様書は「零戦に勝てる戦闘機!」「防弾は必要ない!」だもんな…
93.名無しさん:2020年01月25日 11:10 ID:vMkdcvKl0▼このコメントに返信
※79
どんなに優秀だろうが凡庸だろうが、対策取られたら相対的な勝率が下がるのは当たり前だろ?
それを理由に欠陥扱いするのは、考え方の方向が捻くれていやしなか。
94.名無しさん:2020年01月25日 11:10 ID:vazsnUh10▼このコメントに返信
まだ艦上戦闘機が複葉機主流の時代
最先端のアメリカも重い機体を無理やり飛ばしていた時代。
その当時に零式艦上戦闘機として空母運用できる戦闘機としては
世界最強。
95.名無しさん:2020年01月25日 11:11 ID:AINW7h3z0▼このコメントに返信
>>10
お前程度の頭で工学知識だの騙れるレベルにまで落ち込んでれば、日本の工学レベルが中共以下にまで落ち込んだのも理解できるわ。
中共や米、独の工学知識がある連中の方が、零戦始めとする日本海軍機、それ以上に陸軍機をよっぽど高く評価してるんだよなぁ。
お前に本を読め、分析しろとまでは言わんから、せめて海外のその手評価、動画をネットででも検索しろ。
96.名無しさん:2020年01月25日 11:11 ID:Vu4xFnW90▼このコメントに返信
※81
軍需関係に限って言えば、戦争始まる1930年代後半の時点でなぜか1910年代に研究して確立した生産技術のノウハウが退化してたからな
恐慌の影響かね?
97.名無しさん:2020年01月25日 11:11 ID:XHfxF.sk0▼このコメントに返信
※86
>>86
空力エンジン機は、欧米だろうと、性能上昇は頭打ち。
エンジンサイズ変えずに高出力化は、液冷のほうが有利。
日本だと、金星エンジンが、水メタノール噴射装置利用で、
やっと、初期型の1.5倍の出力だし。
98.名無しさん:2020年01月25日 11:12 ID:yIif2Ips0▼このコメントに返信
日本人は零戦マンセーだからな
悪く言っただけで韓国での親日みたいにボロ叩き
99.名無しさん:2020年01月25日 11:12 ID:AINW7h3z0▼このコメントに返信
>>11
まともに見てやるだけの価値もないほど、普段のお前が馬鹿だっただけだろ?
100.名無しさん:2020年01月25日 11:12 ID:0d5pYWQK0▼このコメントに返信
>>83
1937年に初飛行したワイルドキャットに零戦がスペックで勝てないことは?
101.名無しさん:2020年01月25日 11:15 ID:Vu4xFnW90▼このコメントに返信
※98
まともな奴なら雷電推しだよな!
102.名無しさん:2020年01月25日 11:15 ID:vMkdcvKl0▼このコメントに返信
※91
で、その防弾で20mm機銃は防げたのかね?
7.7mm機銃には効果があったから、ゼロ戦に対し優位には立てたようだけど。
あと非力なエンジンしか作れなかった当時の日本にどうしろと。
103.名無しさん:2020年01月25日 11:16 ID:AINW7h3z0▼このコメントに返信
>>16人種やら宗教やらの差別以前~
言いたかったのはこれか?お前の事だろwおぞましい移民、難民紛いのおぞましい寄生生物の血筋やら、性犯罪者半島や砂漠から侵略してきた<発狂と恐喝と性犯罪に特化した宗教>なんぞは、区別、差別、駆除されて当たり前だろ。
104.名無しさん:2020年01月25日 11:17 ID:AINW7h3z0▼このコメントに返信
>>27
ここの管理人は、意地でも<しな>って書かせないよな
105.名無しさん:2020年01月25日 11:18 ID:n4HgR6yp0▼このコメントに返信
>>28
最大の航続距離をフル装備、戦闘つきで使えると思っていたからかな?
106.名無しさん:2020年01月25日 11:19 ID:AINW7h3z0▼このコメントに返信
>>86
バカなの?
107.名無しさん:2020年01月25日 11:19 ID:QYNf48fW0▼このコメントに返信
なんか勘違いされてるけど元々性能の低い機体を苦肉の策であれこれ運用面でやり繰りしてた日本が自慢してた訳では無く
性能差で優っているはずなのに歴然とした優位性を発揮できなかった対戦国が賞賛し評価したんだよ
確かに今じゃ神格化されてるきらいはあるけど日本刀とかと同じで海外が勝手に過大評価してるだけだし日本も褒められて嬉しいから喜んでるだけ
108.名無しさん:2020年01月25日 11:20 ID:H11uOi5z0▼このコメントに返信
普通に凄いと思うぞ
プロペラ回ってるのにその隙間抜けて銃弾飛ばすってやっつけ仕事じゃ出来ない設計だろ
109.名無しさん:2020年01月25日 11:20 ID:vMkdcvKl0▼このコメントに返信
※83
あぁ、何か変な事を言っている輩が居ると思ったら海軍機(艦上戦闘機)と陸軍機(戦闘機)をごちゃにしている人が居たのか。
そりゃ評価下がる。
110.名無しさん:2020年01月25日 11:21 ID:97gD7BMW0▼このコメントに返信
スピットやフォッケの方がいいよな
111.名無しさん:2020年01月25日 11:21 ID:.XLGX9ws0▼このコメントに返信
 軽戦闘機には軽戦闘機としての役目と運用方法がある。重戦闘機には重戦闘機としての役目と運用方法がある。この辺りを一切論ぜずにただ戦闘機として一括りにしてゼロ戦を貶めようとする。実にくだらない。
 ゼロ戦とスピットファイアは当時の軽戦闘機としては最高傑作だ。
 特にゼロ戦は艦載機としての(ほぼ発狂したと言ってよいほどの)航続距離や巴戦特化の機体性能を考えれば、素晴らしい出来と言ってもよい。海軍の出した無茶ぶりの開発仕様を満たしてしまったのだから設計者はまさに天才としか言えない。
 言っておくが、私は工学者の端くれだ。空力特性がどうのこうのと言っているアホがいるが、現代と異なり、当時は揚力計算などはすべて手計算だ。好きなだけシミュレーションできるならばもっと美しい機体に仕上がっていただろう。

 これも海軍の要望だったので仕方ないが、ゼロ戦で唯一ケチをつけるべきは20ミリ機関砲の搭載だ。12.7ミリを4門だったらどれほどよかっただろう。
112.名無しさん:2020年01月25日 11:21 ID:Yr6BHg3w0▼このコメントに返信
機首の7.7x2を12.7x2へできんかったんかな。
陸軍と仲悪いしむりかな。
113.名無しさん:2020年01月25日 11:22 ID:oawsUKZx0▼このコメントに返信
※108
同調装置ってWWⅠの産物ゾ
114.名無しさん:2020年01月25日 11:22 ID:0d5pYWQK0▼このコメントに返信
>>30
中国戦線の現場は装甲付けろって言ってるぞ
無視されたけど
20mmに耐えられる防弾なんかないっていうのは事実だけどさ、f4f-4が装備してた13mm防弾すら零戦がつけてなかったのも事実じゃん?
115.名無しさん:2020年01月25日 11:23 ID:AINW7h3z0▼このコメントに返信
>>22
それだと空を飛べんぞ?
当時の韓国人なんて、日本人が教えてもリヤカーすら作れなかった。
韓国人がクルマを作れるようになったのは大東亜戦争どころか、朝鮮戦争が終わった後もずっと日本人に無償で教えて貰って~違法に盗み続けて~ようやくだ。
飛行機なんて・・(大爆笑♪ヽ(´▽`)/)
116.名無しさん:2020年01月25日 11:23 ID:.qYhuKSR0▼このコメントに返信
実際は日本軍の戦闘機はソ連に対してもイギリスに対しても常時キルレシオで勝っていた
アメちゃんが強過ぎただけ
イギリス機(東南アジア)は欧州戦線より劣っていたという点は勘案できるけども
117.名無しさん:2020年01月25日 11:23 ID:XHfxF.sk0▼このコメントに返信
本庄さん開発の二号零戦は、現場では評価高かったこと考えると、
零戦の主任開発技師は、本庄さんがよかったんだろうな。
ただ、そうすると、一式陸攻が日の目みなくなるしな。
堀越は、同時代の設計技師としては、一番無能なのは、確か。
中島の小山・糸川、川崎の土井、川西の菊原さんらに比べて、格落ちが酷い。
三菱のエンジン開発能力が低いのが一番の癌ではあるが。
イスパノY-12のライセンス生産できてれば、まだよかったのに。
118.名無しさん:2020年01月25日 11:23 ID:Hv3soEOO0▼このコメントに返信
>>100
当時のワイルドキャットは防弾ないし速力はどっこいで航続距離は格下上昇力でも負けていて火力も劣っているから普通に零戦の方がスペックは上だよ
119.名無しさん:2020年01月25日 11:24 ID:n4HgR6yp0▼このコメントに返信
>>55
海軍は防弾研究や装備を禁止した。
GND大佐「防弾など軍人精神に反する!」「弾なんか大和魂で避けられる!訓練!訓練!訓練!だ!」
120.名無しさん:2020年01月25日 11:25 ID:Vu4xFnW90▼このコメントに返信
※114
中期生産分からは付いてるんだよなぁ
パイロットが勝手に外したりしているだけで
121.名無しさん:2020年01月25日 11:26 ID:XHfxF.sk0▼このコメントに返信
※112
>>112
そのためにドイツのMG131のライセンスとったんだよ。
だが、完コピできないから、M2ベースの3式13.2粍を開発して、
52型甲から配備している。
122.:2020年01月25日 11:28 ID:.Be4P0BE0▼このコメントに返信
このコメントは削除されました。
123.名無しさん:2020年01月25日 11:28 ID:0d5pYWQK0▼このコメントに返信
>>87
二式って開発陣がbf109のe型とかいう型落ちに勝って喜んでたクソ雑魚じゃん
124.名無しさん:2020年01月25日 11:29 ID:9h8ypAwZ0▼このコメントに返信
使える資源が少なかったからあのような設計になった。
石油も金属もふんだんに手に入るならあのような設計にならなかったろうし
そもそも戦争する必要がなくなる。
125.名無しさん:2020年01月25日 11:31 ID:XHfxF.sk0▼このコメントに返信
F4F系列も後期のFM2なら、零戦52型までなら勝てそうだが。
126.名無しさん:2020年01月25日 11:31 ID:d3MHtDkT0▼このコメントに返信
結局、攻撃に特化しているわけで、搭乗員の技量が高いうちは、最強だった。守らなくてもいいんだから。中国空軍を壊滅に追い込めた。ところが、アメリカ空軍と消耗戦になると、パイロットの技量が落ちて防御面の弱点が露わになり、アメリカ空軍から「空飛ぶマッチ箱」「空飛ぶ棺桶」とまで馬鹿にされるまでになった。
127.名無しさん:2020年01月25日 11:31 ID:0d5pYWQK0▼このコメントに返信
>>118
何で二年のハンデありで比べるんだよ
1940時点での比較に決まってるだろボケ
128.名無しさん:2020年01月25日 11:31 ID:DgY2ceBY0▼このコメントに返信
デファイアント「それ(零戦駄作説)、俺の前で言えんの?」
129.名無しさん:2020年01月25日 11:32 ID:.y9fZEip0▼このコメントに返信
ゼロ戦すげー  ←初心者(入所)
ゼロ戦ってショボ  ←にわか(第1段階)
ゼロ戦を調べて、結果 やっぱりすごくね?←中級(路上研修)
ゼロ戦の性能、開発、運用、戦歴を知った上で他の航空機と比較検討し、時期や戦況を考慮したうえで
多角的に捉えることが出来るようになる。  ←通(卒検合格)
130.名無しさん:2020年01月25日 11:34 ID:0d5pYWQK0▼このコメントに返信
>>102
どうせ防げないから防弾はいらない、当たらなければ大丈夫ってスタンスが間違ってるのは歴史な証明してる
100%の防御じゃくても生存率は上がるんだよ
それを実行したのがf4fで出来なかったのが零戦
131.名無しさん:2020年01月25日 11:34 ID:XHfxF.sk0▼このコメントに返信
※119
>>119
当人は、サーカス乗りで、空戦の経験ないのにね。
なんで、あんなに影響力あったんだろう。
戦闘機不要論まで広める始末だし。
132.名無しさん:2020年01月25日 11:35 ID:AINW7h3z0▼このコメントに返信
>>23開戦直前でも、全航空隊の新米の補充が年間50人程度だったとかなんとか。(99艦爆の操縦士曰く)
操縦士の数を増やすと近隣諸国を刺激するとかで、増員もせずに真面目に戦争の事なんて考えて無かったんだろう。

本当に日本が譲歩してればなんとかなると思い込んでて、相手を増長させて殴られ続けて、土壇場になって開戦を決意したんだろうな。
同じ日本人ではなく、外人相手に言わなくても自分の誠意が伝わると思ってた、以心伝心が通じなかった、自分で言うものではない誰かしら評価してくれる筈だ、自分で言うのはおかしい、って女々しい考えを全否定されてヒステリー起こして飛びかかったんだよ。
133.名無しさん:2020年01月25日 11:35 ID:n4HgR6yp0▼このコメントに返信
>>115
ちがうーーーー!
日本が追い剥ぎのように韓国から技術を人を奪っていったんだーーーー!
日本が強かったのはアジアいち強かった韓国軍を日本軍に組み込んだからだーーー!1944年ころには韓国軍人もいなくなって日本人を投入しだしたら負け始めたんだ!
あまえらの大好きなヤマトやゼロセンも韓国人がつくったから韓国製なんだ!
134.名無しさん:2020年01月25日 11:35 ID:KNN2vTty0▼このコメントに返信
>>17
五式戦闘機は陸軍の戦闘機。かなり性能良かったみたいだけど末期だったからそんな生産されてない。
135.名無しさん:2020年01月25日 11:37 ID:.y9fZEip0▼このコメントに返信
なんか、防弾を勘違いしえるヤツが多いな。
防弾はコックピットやタンクを護るもので機体は守れない。
そもそもぺらぺらのジェラルミンで出来てるんだから、あたりゃあ落ちる。
米軍機標準装備のM2が性能がよすぎて日本機の防弾版はあまり意味が無かったという話もある。
これは日本の防弾の悪さよりも、アメリカの機銃の性能をほめるところだ。
136.名無しさん:2020年01月25日 11:37 ID:XHfxF.sk0▼このコメントに返信
※130
>>130
航空機の防弾は、欧州は、スペイン内戦以降。
アメリカは、BOB以降。
帝国陸軍は、ノモハン以降。
帝国海軍は、渡洋爆撃で、欧州より先に実戦経験ありながら、
検討されない不思議。
137.名無しさん:2020年01月25日 11:37 ID:Vu4xFnW90▼このコメントに返信
※123
初飛行年度一緒なんですがそれは…
138.名無しさん:2020年01月25日 11:39 ID:snC.uuoE0▼このコメントに返信
軽量化に全振りして航続距離と旋回が異常だった。
139.名無しさん:2020年01月25日 11:39 ID:XHfxF.sk0▼このコメントに返信
※133
>>133
1948年にかってに独立宣言した国が、なんで存在するの?
140.名無しさん:2020年01月25日 11:40 ID:.y9fZEip0▼このコメントに返信
先頭高度をまったく視野に入れないでF4Fと是t路線の比較してる人も多いな。
高高度ならF4F、中高度ならゼロ戦
141.名無しさん:2020年01月25日 11:41 ID:.cbVY8y30▼このコメントに返信
湧くなー
142.名無しさん:2020年01月25日 11:42 ID:FsC4uYGt0▼このコメントに返信
※96
よく言われるのが、正規の航空機用ジュラルミンや鉄等を含む金属が不足していたから 戦時の貴金属等の強制回収に関連する法律によ?「鍋やヤカン」を溶かしてそれを代替品にしていたとか熟練工が徴兵されて戦地に行かされたとかかね?
143.名無しさん:2020年01月25日 11:43 ID:XHfxF.sk0▼このコメントに返信
※132
>>132
丸三計画で、大型の翔鶴型2隻建造しときながら、航空隊の増員を渋るとか、
本気で、戦争する気ないよね。
144.名無しさん:2020年01月25日 11:43 ID:RPLyYFr20▼このコメントに返信
※32
F4Fがスリムってのが分からん。F6Fならともかく。
145.Jhon Doe:2020年01月25日 11:44 ID:RoGTzRaI0▼このコメントに返信
ゼロでなくレイの設計思想は今なお健在。
「撃たれる前に撃つ。撃たれる前に動けるようにする。撃たれたら終わる。」
これは、零でなくとも戦車も艦船でも、ステルスを備えても、変わらない思想。
146.名無しさん:2020年01月25日 11:45 ID:0d5pYWQK0▼このコメントに返信
>>137
いや比較した時点の話ね
147.名無しさん:2020年01月25日 11:45 ID:iimAU5Ls0▼このコメントに返信
ゼロ戦が軽量なのは離着陸性能向上のためだよ。
148.名無しさん:2020年01月25日 11:47 ID:iimAU5Ls0▼このコメントに返信
※136
艦上機は空母から安全かつ短距離で離着艦できないといけないっていう縛りを忘れないでください。
重くなるとそれだけ事故率上がるんですよ。
149.名無しさん:2020年01月25日 11:48 ID:bKUvjBXE0▼このコメントに返信
ゼロ戦を作った当時の戦う戦法は敵の後ろについて後ろから機銃掃射して勝つという戦法だった
だから軽くて旋回性能がよく撃たれずに撃つことができる戦闘機が勝てる戦闘機だった
負け続けたアメリカは戦法を変えた、大出力のエンジンで高い高度からゼロ戦に向かって降下しながら
機銃掃射をしてすぐに離脱する先方に変えた、スピードと重武装と厚い防護を採用した、その分旋回性能は悪い
しかし一撃離脱で少々被弾しても落ちない戦闘機で戦った、日本が負けた理由は同じことができなかった事です
肝心要の大馬力のエンジンが作れなかったこと、パイロットがアメリカ式の戦い方を嫌ったことなどが負けた理由です
負けるべくして負けたんです。
150.名無しさん:2020年01月25日 11:49 ID:hs2GZZZ90▼このコメントに返信
今空飛んでる飛行機だって安全率ほぼ1だし亀裂破断とかの予測できてないってこと知らずいって言ってんだろうなー無知ってこわ
151.名無しさん:2020年01月25日 11:50 ID:YarkoKMr0▼このコメントに返信
逆に知れば知るほど感心する構造だけどな? 堀越本も読んだが日本機は順当に進化してる感じ
カタログスペックの数値が全然でない外国機が低評価なのは草
152.名無しさん:2020年01月25日 11:50 ID:DTr2E74K0▼このコメントに返信
零戦は優秀だった(開戦当初)やろ。
153.名無しさん:2020年01月25日 11:50 ID:0bzTMfS30▼このコメントに返信
※143

日本海軍の下士官サンたちが優秀で、下士官パイロット
が十分戦力になったのが結果論的には仇になったかな。
 
154.名無しさん:2020年01月25日 11:50 ID:yIif2Ips0▼このコメントに返信
※129
一式戦隼、零戦と比べて弱い ←初心者(入所)
一式戦って開戦時イギリス軍相手に活躍していてもP-40と互角ショボ ←にわか(第1段階)
一式戦を調べて、結果 ニューギニア、フィリピンでもボロクソ←中級(路上研修)
一式戦を調べて、3型うん?なんじゃ低高度の空戦なら最強いやんトーマス・マクガイア落としとる←通(卒検合格)
155.名無しさん:2020年01月25日 11:50 ID:Vu4xFnW90▼このコメントに返信
※146
さすがに量産開始から一年後で型落ち扱いはアメリカですらやらねーわ
156.名無しさん:2020年01月25日 11:50 ID:0d5pYWQK0▼このコメントに返信
>>69
だから初飛行が1939年を考慮した上で性能低いって
157.名無しさん:2020年01月25日 11:50 ID:bV022L5h0▼このコメントに返信
>>127だから当時って言ってるじゃん
158.名無しさん:2020年01月25日 11:53 ID:YqOV955q0▼このコメントに返信
これ言う奴って朝鮮系か国ディスる俺が最高とか思ってる子供だろ
大人でこれだったらかなり酷い発達障害
159.名無しさん:2020年01月25日 11:53 ID:iimAU5Ls0▼このコメントに返信
※111
ゼロ戦は軽戦闘機じゃないよ。スピットもだけど。少なくとも誕生した時点では火力と速度と上昇力に優れた重戦闘機。
型落ちに従って軽戦闘機化していくのはまあ宿命みたいなもんだ。
160.名無しさん:2020年01月25日 11:57 ID:kaFeV8lw0▼このコメントに返信
じゃあ何故今の艦船は防御力がほとんどないの?
それを非難する人はいないの?
ゼロ戦設計時の日本の技術力・資金力で、下手な防弾をして速度低下や運動性低下を起こしてたら
もっと初期に被害大で戦争にならなかったかもしれない
そもそも少数生産の艦上戦闘機として作られたゼロ戦に国運を託すという結果になった状況と、
航続距離が長いからと無茶な遠征をさせた運用が悪い
近距離での戦闘なら被弾しても脱出・救助される可能性は高かった
母艦から遠くで被弾して帰れる見込みもない機体は、艦攻・艦爆も含め自爆(海面への突入での自殺)をしてる
161.名無しさん:2020年01月25日 11:58 ID:GsiERYj70▼このコメントに返信
『足らぬ足らぬは工夫が足らぬ』をマジで実践したのがゼロ戦開発だったと思う。
162.名無しさん:2020年01月25日 11:58 ID:7mFPaAH80▼このコメントに返信
海軍の要求仕様を見たせず、本来は海上で使っちゃダメな機体を陸軍が暫定採用して中国戦線に回して活躍した。
それを見た海軍が慌てて導入して海上で大苦戦、対応策が広まって中国戦線で中国軍機にすら対応される始末。
時代を作った戦闘機ではあるけど、当時のパイロットたちが不平言いまくりで、敵の対応も早く通用した期間も短い。
やっぱり単なる欠陥機だよね。長大なエアカバーと言われた中国戦線の空の有利も零戦から切り替えた隼のおかげだし。
要求仕様以下の機体なのに採用して、さらに主兵装の弾丸も用意できず真珠湾ですら1回の出撃分しかないって
状況作った海軍がアホすぎる。
163.名無しさん:2020年01月25日 11:59 ID:XHfxF.sk0▼このコメントに返信
※144
>>144
スリムかは別として、堀越が盲信した紡錘形最高理論での施工作品だからな、
グラマンの猫ファミリーは。
164.名無しさん:2020年01月25日 11:59 ID:YarkoKMr0▼このコメントに返信
ちなみに途中から一式陸攻がゴム防弾やり始めたけど、エンジンのパワーアップしても全体的な性能が3割減
ゼロ戦に防弾とかいってるけど翼に燃料タンクがある時点でなにやっても無理
燃料タンクは重量分散構造上、翼か胴体に搭載するしかない 意味のある防弾を導入出来るのは胴体のみ
翼内タンクのムスタングもよく燃えて不評だった 燃えない戦闘機をつくるんだったら
全体的な性能を犠牲にしてF6FやP47の様に胴体太くして防弾するか最初から燃料など積まないBF109にすれば燃えない飛行機にはなる
165.名無しさん:2020年01月25日 12:00 ID:JCR3armM0▼このコメントに返信
敗戦利得者がいたから。
166.名無しさん:2020年01月25日 12:01 ID:iimAU5Ls0▼このコメントに返信
※142
熟練工の徴兵、本当に熟練工だったのか疑ったほうがいいよ。
167.名無しさん:2020年01月25日 12:03 ID:XHfxF.sk0▼このコメントに返信
※162
>>162
陸軍が、零戦使ったことなんてないぞ。
武漢(現在コロナウィルスパニックの街)の海軍航空隊が、
重慶爆撃の護衛用に、陸上機の11型を使用してたんだが。
開戦前には台湾に移動して、大戦中は、陸軍機が中華民国空軍とアメリカ陸軍の相手だぞ。
168.名無しさん:2020年01月25日 12:03 ID:iimAU5Ls0▼このコメントに返信
※164
BF109って燃料タンクが座席にフィットしてるから被弾炎上すると、即座に火葬してくれる親切設計なんだよね。
169.名無しさん:2020年01月25日 12:06 ID:EYk.eQaX0▼このコメントに返信
零戦が弱いわけでは無いけど、大戦初期から軽量の軽戦闘機(一式戦)、高速の重戦闘機(二式単戦)、双発の重武装機(二式複戦)を揃えて、任務によって使い分けた(海軍は全部零戦。というか零戦しかない)陸軍航空隊が有能すぎる。
そして1945年...,。
陸軍 3式戦飛燕 4式戦疾風 (5式戦を3式戦の派生型とするならやはり主力は3、4式戦)

海軍 零戦(笑) (雷電は対戦闘機に難あり、紫電は欠点が多く、紫電改は生産少ない為、戦闘機戦力とは言いがたい。)

海軍無能すぎる....。
170.名無しさん:2020年01月25日 12:06 ID:kaFeV8lw0▼このコメントに返信
※155
当時は毎年改良型が出て、後継機が4年後には出る時代だが
ゼロ戦も本来なら54型が18年初めには出ているべきで、
後継機としては、烈風は無視して紫電改(艦上型)の量産が18年中には欲しいところだった
雷電の手こずり、堀氏の病、エンジン開発の遅れがこれらを阻害したわけだけど
171.名無しさん:2020年01月25日 12:06 ID:lBSERdUC0▼このコメントに返信
要はステータスポイント10段階評価のうち
航続距離・・・10
運動性・・・・10
装甲 ・・・・1
耐久力・・・・1
火力・・・・・7
居住性・・・・1
拡張性・・・・3
くらいに極振りしたイカれてる機体、でも使うやつが使えば
すげえ化ける機体ってことだろ。
172.名無しさん:2020年01月25日 12:07 ID:91y5vopC0▼このコメントに返信
>>164

Pー47は主翼丸ごと燃料タンクだぞ
173.名無しさん:2020年01月25日 12:07 ID:t3jpm4by0▼このコメントに返信
>>66
安全性の低さを理由にするなら、Bf-109は欠陥機で失格だね

あの機体、実は800馬力台のエンジン積む前提で設計されてる上に、着陸速度の速さに対応出来てない脚強度に配置から来る安定性の悪さで離着陸の難しい機体で、平時では採用されなかっただろう、と言われる位だから
174.:2020年01月25日 12:08 ID:RBLyFH4o0▼このコメントに返信
このコメントは削除されました。
175.名無しさん:2020年01月25日 12:09 ID:iimAU5Ls0▼このコメントに返信
※169
陸上と空母では運用環境が違いすぎるっていうのを考慮に入れてね。
176.名無しさん:2020年01月25日 12:10 ID:LyIp.zSy0▼このコメントに返信
 まあ、米が褒めるのはわかる
機体をスペック通りで比べてキルレシオ見るとパイロットの技量の差が異常なものになってしまうからな
 
177.名無しさん:2020年01月25日 12:10 ID:AeAf8rRC0▼このコメントに返信
零戦なんて、阿呆な仕様を満たすのと単葉低翼引込脚の試験機的に作った機体だから、国家総力戦クラスの戦争を考えた機体ではないしね。
堀越自身が、そう認めておる。
178.名無しさん:2020年01月25日 12:10 ID:eKiv9dWc0▼このコメントに返信
>>78
どう客観的なんだよ、同時代同出力のエンジン装備艦上戦闘機と
速度、武装、航続距離、離着陸性能を比較してみな。
179.名無しさん:2020年01月25日 12:10 ID:iimAU5Ls0▼このコメントに返信
※172
P-47、型にによって主翼燃料タンクの大きさ結構違ったような。
180.名無しさん:2020年01月25日 12:11 ID:XHfxF.sk0▼このコメントに返信
※111
>>111
一号零戦じゃ、主翼にM2を4門も搭載したら、
発砲の瞬間に、翼が吹き飛ぶぞ。
1937年時点で、航空機用12.7mm機関銃は存在しません。
米軍がM2採用時は、ジャミングで使い物になりませんでしたし。
反動がでかいから、主翼装備は、強度増加で重量増加になります。
零戦の20mmは、対B-17用に絶対不可欠と考えられてましたので、
M2で代用できるなら、エンジン周りに4門装備とかの設計はあったかもしれませんが。
181.名無しさん:2020年01月25日 12:11 ID:Vu4xFnW90▼このコメントに返信
※170
とはいえ改良型が出たら前の型は即型落ちになる?
紫電やマスタングみたいに元の型に問題があった機種以外でそんな機体早々無いでしょ、特に鐘馗と比較されたBf109のF型が登場したのは試験の数か月前だよ
182.名無しさん:2020年01月25日 12:11 ID:kaFeV8lw0▼このコメントに返信
※166
誉の設計者の中川氏が招集されかけたくらい、日本の招集方式は無茶苦茶だったんだぞ
職業適正など何も考えていない
しょうがないから、海軍などは貴重な人員は軍属登録してた
183.名無しさん:2020年01月25日 12:11 ID:iimAU5Ls0▼このコメントに返信
※178
フェアリーフルマー「呼んだ?」
184.名無しさん:2020年01月25日 12:13 ID:XHfxF.sk0▼このコメントに返信
※179
>>179
P-47は、対日戦用のN型位だろ、翼内タンクは。
外翼部分は、12.7mmの弾倉で埋め尽くされてるし。
185.名無しさん:2020年01月25日 12:15 ID:iimAU5Ls0▼このコメントに返信
※180
ブローニングより99式1号のほうが軽いんだよね。
186.名無しさん:2020年01月25日 12:16 ID:Vu4xFnW90▼このコメントに返信
※177
そもそもコンペ前提だから現場ウケ重視で設計して拡張性無くなったってのも認めてるよね
本人が一番傑作だと思ってるのがゼロ戦でも烈風でもなく雷電っていう
187.名無し犬:2020年01月25日 12:17 ID:JY9TODGH0▼このコメントに返信
 日本の入門者は最初に20㍉を知るので12.7㍉をなめすぎだね・・・
 ユーチューブで昔のトリビアの「日本刀VS機関銃」を見るべきだよ。12.7㍉の破壊力の凄さがわかるよ?
 当時の戦闘機の防弾て、対20㍉どころか対12.7㍉でさえ困難だったんだよね?
 日本機のように背面一枚ではなく、米軍機の装甲は各所に設けられたので、重量がかさみ逆に薄め(笑)
 グラマン鉄工所製と称えられるF6Fヘルキャットも、スペックは対7.7㍉だったんよ?
 はい「12.7㍉に耐え得ない」ってやつ。
 
188.名無しさん:2020年01月25日 12:18 ID:kaFeV8lw0▼このコメントに返信
※149
勘違いしてるようだが、エースの戦いはどの国でも、先に相手を見つけて死角から接近、そのまま一撃でしとめるという方法だぞ
格闘戦をするのは下の下 だいたい格闘をするというのは、航空機の運動・高度のエネルギーを減らすという下策
超エースはそんな危なっかしい戦闘をしないから生き残って戦果を稼げる
189.名無しさん:2020年01月25日 12:19 ID:iimAU5Ls0▼このコメントに返信
※187
20ミリに耐えられるのってIL-2ぐらいじゃない?
190.名無しさん:2020年01月25日 12:19 ID:XHfxF.sk0▼このコメントに返信
※169
>>169
三式戦は、見た目の美しさと裏腹の駄作機だから、米軍・豪州軍には、鴨扱いだよ。
Ⅱ型が、実戦化してれば、別なんだろうけど。
五式戦は、首なしⅡ型に余りもの金星エンジン搭載したイレギュラー。
そして、本来のⅡ型より低性能。
191.名無しさん:2020年01月25日 12:21 ID:Vu4xFnW90▼このコメントに返信
※190
せ、戦闘爆撃機としてなら…
って思ったけど普通に隼のが戦果上げてて草
192.名無しさん:2020年01月25日 12:22 ID:iimAU5Ls0▼このコメントに返信
※190
まあそもそも水冷エンジン搭載機の設計、運用実験機に近い代物だからね、3式戦
193.名無しさん:2020年01月25日 12:25 ID:evY0l7iU0▼このコメントに返信
>>23
それこそミッドウェーでの戦闘機同士の戦闘結果調べてみ?
194.名無しさん:2020年01月25日 12:25 ID:.wvSR5z10▼このコメントに返信
>>78
客観的に言うと零戦ネタ飽きてこない?
195.名無しさん:2020年01月25日 12:26 ID:kaFeV8lw0▼このコメントに返信
ゼロ戦の肉抜き穴は、空母用の少数生産機だから取り入れた方式
最初から1万機も作るつもりだったら、工数軽減のために多少性能がおちてもやらなかっただろう
空母に一式をそろえるだけなら、千機作れば十分なはずだった(消耗戦は想定外)
そもそも技術者は昭和16年でもアメリカと戦争するなどと考えてなかった
(仕様上はもちろん対米戦を考慮して予算もらってますけど)
196.名無しさん:2020年01月25日 12:27 ID:HH.aeKpR0▼このコメントに返信
DEX全振りみたいなキャラだったんでしょ
知識で対策されたら詰みって
197.名無しさん:2020年01月25日 12:28 ID:FIw9ikU60▼このコメントに返信
>>178
ソードフィッシュ^_^
198.名無しさん:2020年01月25日 12:29 ID:iimAU5Ls0▼このコメントに返信
※195
まあ専用工作機があれば多少構造が難しくても量産はできるんだけどね。
スピットファイアが証明している。
ゼロ戦も多少は専用工作機が導入されてるから結構作れたほうだけどね。
199.名無しさん:2020年01月25日 12:29 ID:kaFeV8lw0▼このコメントに返信
※190
飛燕は液冷戦闘機なんで、特性がP-40とかに近くて連合国も対処が楽だったというのがある
特性的にはどちらかと言えば、対爆撃機用の局戦だし
200.名無しさん:2020年01月25日 12:30 ID:kaFeV8lw0▼このコメントに返信
※197
あれこそ鳥なき里の蝙蝠
201.名無しさん:2020年01月25日 12:31 ID:iimAU5Ls0▼このコメントに返信
※199
困ったことに3式戦って1式戦後継の軽戦闘機だったんだよ、もともとの計画では。
202.名無しさん:2020年01月25日 12:32 ID:kTNsIAf00▼このコメントに返信
米軍機は逃げてただろう
203.名無しさん:2020年01月25日 12:32 ID:AeAf8rRC0▼このコメントに返信
※190
まぁ、エンジンの素材をケチった結果、16機飛んで2機しか現地に着かなかった機体だし…
その伝統が、KAWASAKIのバイクに引き継がれたと言う…
204.名無しさん:2020年01月25日 12:32 ID:J1Eum.bq0▼このコメントに返信
ゼロ戦ってサラシ巻いて長ドス持ったヤクザ者ってイメージ。
205.名無しさん:2020年01月25日 12:33 ID:hK6.kM7g0▼このコメントに返信
日本人の悪い癖。
結果が全てだ、敗戦したのに軍の野蛮行為を省みもせず、ゼロ戦は優秀だなんて思い込みが激しいイカれた民族だ。
206.名無しさん:2020年01月25日 12:36 ID:e9ocHNaE0▼このコメントに返信
エンジンの出力不足に常に泣かされてるから、肉抜きしないといけないし、軍令部の要求諸言がむちゃくちゃだったのは最初からだからね
高すぎる要求諸言のせいで、その後の拡張性を持たせても足りないものだらけだった
基礎工業力が無いから、自前で高精度の物を量産することすら困難だったのに、量産仕様も陸と海軍でバラバラな部分もあったし、
足りないリソースを相当無駄遣いはしてたのよ
エンジン開発能力は、全てが足りて無かったからな
点火プラグしかり、オクタン価燃料の品質しかり、職人頼りの兵器ばっかで、大量生産できたゼロ戦は相当頑張ってる方なんだよな
生産ラインを新規にすることすら難しくて、旧式の役にも立たん対戦車砲を終戦まで作っていた経緯もあるし、
赤紙の副産物あったとはいえ、新規にラインを作る人材も払底してたからな
後は戦地が、太平洋だから航続距離を重視したツケが零戦の戦記に表れてるわな
32型は餓島で投入して航続距離不足に泣かされてたし、先を見た余裕ある設計をできなかったから、
22型を作る事になったし、戦力が揃う頃には趨勢が決まってた
初期の完成度がほぼ理論値だったから、そっから化けることが無かったのは事実
207.Jhon Doe:2020年01月25日 12:36 ID:RoGTzRaI0▼このコメントに返信
零戦が、防御全振りした時を想像するとぞっとする。それこそ、空の塵芥。
攻撃力重視、軽量化=防御捨てた、同じ量の燃料で航続距離伸びた。
むしろ、防御力を重視して重量を重くして、勝ちますって機体のほうが異常なんです。
208.名無しさん:2020年01月25日 12:37 ID:JxpN6ATq0▼このコメントに返信
>>99

80年前の他人の設計を、「俺の設計」と偽って評価を得ようとする見さげはてた朴李メンタル。

一番厄介なタイプの勉強得意な馬鹿。
209.名無しさん:2020年01月25日 12:38 ID:kaFeV8lw0▼このコメントに返信
※201
より高速を狙ったキ-60より高速な戦闘機になっちゃったんで採用されたんだから
当初の設計予定より結果が重要よ
210.名無しさん:2020年01月25日 12:38 ID:XHfxF.sk0▼このコメントに返信
※207
>>207
P-47>呼んだ?
211.名無しさん:2020年01月25日 12:39 ID:iimAU5Ls0▼このコメントに返信
※206
当時は技術革新が速いから拡張性なんて考えないで新規設計したほうが良いんだよ。
BF109やスピットファイアが使い続けられたのは、設計主任がいなくなって後継機の開発がとん挫したせいだし。
212.名無しさん:2020年01月25日 12:39 ID:AeAf8rRC0▼このコメントに返信
※205
その野蛮行為を認めていたのが日本国民なんだわ。
昭和不況による産業壊滅および超就職氷河期時代に、戦争で軍需による産業復活および徴兵による余剰労働者吸収で、陸軍のやることに賛同したのが日本国民だけど、敗戦で軍部が悪いと責任を押し付けただけなんですわ。
ドイツは更に徹底していて、ナチスがすべて悪いで片付けている始末…
213.名無しさん:2020年01月25日 12:40 ID:GsiERYj70▼このコメントに返信
『足らぬ足らぬは工夫が足らぬ』をマジで実践したのがゼロ戦開発だったと思う。

そんでゼロ戦の初期の活躍そのものが、空戦のスタイルそのものを変革する原因になったんぢゃねぇかなぁと。

第二次大戦最初の頃は、第一次大戦の名残りで騎士道精神の延長線上として、一対一の巴戦が主流だったのが、その巴戦に特化した零戦の登場で英軍でのタイマン・ドックファイトが危険だと認識されて後、高馬力を生かしての高速ヒットアンドウェイ戦法が主流になったわけで。

非力な零戦はそれに対応できなかった。

214.名無しさん:2020年01月25日 12:41 ID:xcS1bHdC0▼このコメントに返信
戦場で乗るならJAGが一番よな、撃たれ強く搭載力も多く高速
戦闘機としてよりヤーボとしての活躍が目立つけど、実際にはたくさんのエースを生み出してるし

まあコスパではP-51に劣るけど
215.名無しさん:2020年01月25日 12:43 ID:iimAU5Ls0▼このコメントに返信
※213
いや巴戦が廃れるのは開戦前から予測されてた。
予想より巴戦が発生する場面が多かった、というのが当時の感想ではないだろうか。
216.名無しさん:2020年01月25日 12:45 ID:t3jpm4by0▼このコメントに返信
日本が開戦時、零戦を部隊配備出来たのはわずかに100機程度、そのうち実戦参加出来たのは南雲機動部隊に配備された78機しかない

なぜこれ程少数になってしまったのか
それは零戦の生産工場が完成したのは開戦のわずか半年前、さらにせっかく完成した零戦を二式水戦、零式水偵、零式水観、零式小型水偵へと改造してしまって、残ったのがわずかに100機程度だったという
217.名無しさん:2020年01月25日 12:46 ID:Vu4xFnW90▼このコメントに返信
※216
>零式水偵、零式水観、零式小型水偵へと改造してしまって

日本の技術SUGEEEEEEE
218.名無しさん:2020年01月25日 12:46 ID:XHfxF.sk0▼このコメントに返信
※203
>>203
エンジンは、陸軍からお達しで、ニッケル使えなかったからね。
同じDB601エンジンライセンスの彗星が、熱田エンジンに十分な焼き入れ硬化処理できて、
稼働率が、飛燕よりよかったのは、メーカーの責任じゃないわな。
熱田とハ-40/140の統合化も、無理だったし。
早い段階で、陸軍が、熱田32型採用していれば、飛燕Ⅱ型も有終の美を飾れてたかもね。
B-29狩りの悪魔とかの二つ名つきそうだ。
219.Jhon Doe:2020年01月25日 12:46 ID:RoGTzRaI0▼このコメントに返信
※210
呼んでないけど、P47もこれには逆らえなかった。
ttp://www.warbirds.jp/data/us/htm/p-47s.htm
> 遷音速に達する急降下速度では並ぶものがなく、高度に余裕さえあれば背後に付いた敵機を容易に振り切ることが可能でした。しかし、この徹底した一撃離脱戦法は重爆編隊に密着して援護するのは不向きで、より俊敏な P-51 が登場すると P-47 は援護任務から外され地上攻撃任務に回されました。

攻撃力と速度重視。防御力はとりあえず。
220.名無しさん:2020年01月25日 12:50 ID:yIif2Ips0▼このコメントに返信
熟練工の問題は当時大企業でも現場は昔ながらの職人気質で、キチンとした教育システムがない上に個々の職人によって技量もまばら
戦時体制になり熟練工が少ないので各会社間で引き抜き合戦、高給で雇われた職人が上げ膳据え膳で煽てないと仕事をしない上に
学徒や女性に対して技術指導をしない有り様、その様子を見た監督官の軍人が切れ前線送りにした。
戦後日本の製造業が自社で教育人材育成していったのは戦時中の反省から
戦後でさえタミヤの俊作さんも本に書いてあるように、外注先の金型職人が飲ませ食わせ煽てないと仕事しないから
自社で一貫製作できるように職人引き抜き新人達に技術指導してもらったと書いてある。

あと航空機製造が粗いのはまず治具がダメ、特に定規やノギス、マイクロメーターなど測定具がダメ
個体差が大きい上に気温による誤差もあり同じ1cmを測定しても個体差で誤差が+ー1mm有ればエンジンにとっては致命傷
その上旋盤などの工作機も国産だとダメな上に戦前に高性能な外国産の工作機械も高価なのと輸出禁止で輸入量のごく僅か
そこに増産のために学徒が入り粗悪品が大量生産された。


221.名無しさん:2020年01月25日 12:51 ID:t3jpm4by0▼このコメントに返信
>>206
32型は登場した時がガタルカナル島の攻防戦じゃなかったら失敗作なんて言われなかっただろう

事実、後続距離が問題にならなくなった頃には、「1号戦なんて旧式はいらん2号戦を寄越せ」と言うのが現場の声だったんだから
222.名無しさん:2020年01月25日 12:53 ID:iimAU5Ls0▼このコメントに返信
とりあえずゼロ戦語るなら性能標準ぐらいは読んで来て。
223.名無しさん:2020年01月25日 12:59 ID:XHfxF.sk0▼このコメントに返信
※219
>>219
生存率は、P-51よりP-47のほうが、高かったぞ。
224.名無しさん:2020年01月25日 12:59 ID:xcS1bHdC0▼このコメントに返信
各要素が矛盾しておりますが?
せめて優先度を示してくれませんか?
225.名無しさん:2020年01月25日 13:01 ID:bQR7YPUK0▼このコメントに返信
後継機が決まらないくらいには優秀だった
226.名無しさん:2020年01月25日 13:04 ID:t3jpm4by0▼このコメントに返信
>>180
ジャミングじゃなくてジャムな

それはともかく、M2は零戦の20mmより重いからな
少しでも軽くしようとしていた開発段階ではまず選ばれないな

後、M2の不具合って結局解消出来たのは終戦後になってから
ろくなのがなかった20mm機関砲といい、アメリカも航空機用の機関砲に関しては苦労してるよな
227.名無しさん:2020年01月25日 13:06 ID:1JepyQl40▼このコメントに返信
調べれば調べるほどショボい・・・?
そういう情報だけ取り上げてるだけだろアホか。
今の時代にファミコンのゲームをショボいと言って、過去の実績を否定してるレベルのドアホ。
228.名無しさん:2020年01月25日 13:07 ID:gE2QoXXj0▼このコメントに返信
制式採用当時の他国ライバル機種と性能比較はしないのか?
複葉機だって現役だった時代だぞ
229.名無しさん:2020年01月25日 13:09 ID:VQTffAr90▼このコメントに返信
>>133
もし最初から日本人が戦闘機を設計してたら
昭和18年にはジェット戦闘機が米軍機を叩き落としてたさ
230.名無しさん:2020年01月25日 13:10 ID:AeAf8rRC0▼このコメントに返信
※224
その矛盾した要求仕様を出したのが軍部なわけで…
その無茶苦茶な「ボクチンの考えたツオイ戦闘機」を実現するために、要求仕様部分を削りまくった結果の実用機なんだわ。
231.名無しさん:2020年01月25日 13:10 ID:td6CzB6x0▼このコメントに返信
>>97
P-47M/NとかAD-1とかF4U-4とかの存在は無視か
232.名無しさん:2020年01月25日 13:13 ID:ZSzQD.iu0▼このコメントに返信
別にゼロ戦が優秀なのではなく、新しいものはその時点ではだいたい優秀
233.名無しさん:2020年01月25日 13:15 ID:s7qis79c0▼このコメントに返信
ゼロ戦じゃなくてれいせんでは?
234.名無しさん:2020年01月25日 13:16 ID:s7qis79c0▼このコメントに返信
少なくとも>>1みたいなゴミカスよりだいぶ優秀な人が設計してるんでw
>>1君は紙飛行機でも作ってりゃいいよw
235.名無しさん:2020年01月25日 13:16 ID:OEPguqf70▼このコメントに返信
だから設計思想の違いだと何度言えば。

欧州では第一次世界大戦で配属されたパイロットの寿命が二週間と言う大消耗戦の経験から巴戦は捨てて高速戦闘機による一撃離脱に移行していた。

第二次世界大戦開戦時、航空機二流国であったアメリカが巴戦に応じて大損害を出したが物量と合理的解決法に押し切られた。

欧州では翼を新造して武装を刷新したりエンジン出力を1.5倍から2倍近くまで増して開戦時の初期型とは別物と言える程の改良で終戦まで活躍したが登場時にほぼ改良の余地がなく開発リソースも無かったゼロ戦ではバックアッププランまで量産してくるアメリカに勝ち目はなかった。

何より総力戦では負けると分かってて玉砕や特攻をやってるのだからどんな戦闘機を持っていたとしても散々な結果だったろうが。

236.名無しさん:2020年01月25日 13:17 ID:Sq.t5nIO0▼このコメントに返信
結果だけ見ると負け機体だが
本気のゼロ戦対策をアメリカにとらせるほど凄かった
237.名無しさん:2020年01月25日 13:17 ID:4yg0ZSC20▼このコメントに返信
※50
ドッグファイトじゃないぞ
優れた低速上昇力で、高高度から大火力で一撃離脱を決められるのがゼロの真価だぞ
坂井三郎氏とかエースパイロットの手記を読めばわかるけど、みんな共通して得意としていたのは一撃離脱のほう
米軍が導入したサッチウィーブ戦術は、上から降ってくるゼロのケツを叩くために編み出された防御戦術ともいえるしな
戦争中期に2000馬力級の米軍機が登場すると、高速上昇力・高高度・速力が劣るようになって苦戦するようになった
238.名無しさん:2020年01月25日 13:18 ID:e3Wlhg7t0▼このコメントに返信
中華民国と韓国が、いつから、ガソリンエンジンを内製化、量産化したのか、知っているか?
239.名無しさん:2020年01月25日 13:18 ID:pg8YMbWF0▼このコメントに返信
三式戦が最初から金星積んでいれば、ちょうどいい後継機だったんだけどな
240.名無しさん:2020年01月25日 13:23 ID:NC4isOBW0▼このコメントに返信
モビルスーツで言うならザクみたいなもんだからね
241.名無しさん:2020年01月25日 13:23 ID:cQ.PUuac0▼このコメントに返信
>>11
零戦好きでまんま零戦の設計見せられて気がつかない先輩はどこに存在するのでしょうか?
242.名無しさん:2020年01月25日 13:24 ID:n4HgR6yp0▼このコメントに返信
>>85
何か(パイロット体験談?)で読んだが「零戦の20ミリすら弾かれる!もっと口径のデカイのを!」って記載があったぞ?
後の30ミリ機銃の開発のいきさつだが?
それだけ米軍機の防弾が完璧だったってこと!現場のパイロットが嘘を書くとでも??
243.名無しさん:2020年01月25日 13:24 ID:TcLOdMOL0▼このコメントに返信
※239
五式戦が戦力になったのはちょうど金星がまともになった時期と重なったから
飛燕採用時の金星を積んでも駄作機
244.名無しさん:2020年01月25日 13:26 ID:kTN0cnoB0▼このコメントに返信
※32が意味不明すぎてなんかもう
ファストバックは視界が狭く不利だからこそ、P47にもP51も後からバブルキャノピーに改良したというのに。
FW190の場合はパイロットでもあるクルト・タンクが全周視界に拘って最初から採用していたし、主脚カバーも必要だから採用したのであって、意味もなくそうだったわけではないのだよ。
245.名無しさん:2020年01月25日 13:26 ID:5HEqUa.J0▼このコメントに返信
たしかに装甲を厚くしたら被弾してもパイロットは海面に不時着したりパラシュートで脱出して生き残れたかもしれない。
しかし艦載機であるゼロの主戦場は海域なので海に落ちたらサメのエサ、あるいは衰弱死するまで延々と海に漂流するのが関の山。
米軍のようにパイロットの捜索や救出のために飛行艇を飛ばす余裕なんてものは無かった帝国海軍軍用機乗りにとっては空で死ぬか海で死ぬかの違いでしかなかったのだ。
どうせ被弾すれば死ぬ確率のほうが高いということであれば装甲なんぞ取っ払って後続距離や運動性を伸ばしてくれたほうがありがたかっただろうよ。
大戦後半のアメリカの技術力や工業力があったからこそ米軍機は運動性を確保しつつ装甲を厚くすることができたがアメリカだけが技術において突出していたということであって他はイギリスもドイツもたいして違わなかった。
日本軍機だけがとりわけ人命軽視だったわけでは無い。
ただイギリスやドイツは主戦場が陸の上だったから不時着やパラシュートでの脱出に成功すれば生還できる望みがあったので日本軍機と比べて装甲が施されていたというのが実状だ。
そのぶん、航続距離を犠牲にしており零戦のような航続距離を誇った機体は存在しなかった。
246.名無しさん:2020年01月25日 13:26 ID:sa1arz770▼このコメントに返信
批判をするつもりはないのですが、
中島が量産性、操縦性、射撃安定性(俗に言うスワリ)を大変重視しているのに対して、三菱は空気抵抗の低減にばかりに集中していて上の三つを疎かにしていた印象がありますが、実際はどうだったんでしょう。
247.名無しさん:2020年01月25日 13:26 ID:RFmh4gTy0▼このコメントに返信
>ミッドウェイが開戦半年後ってのがビビるわ

帝国海軍のトップが開戦前にいっていた「半年間は存分に暴れてみせましょう。ですがその後は保証しかねます……」という言葉通りだから別に開戦前の言葉通りといえる
結局その間に政治が終戦への道筋を立てられなかったのが、全ての過ち
まあミッドウエイで勝利していればあるいは、だったかもしれないがその場合はまた調子に乗って戦争終わらせられなかったんだろうなぁとは思う
人間勝ってる時はイケイケで省みないで前のめりになるからね
248.名無しさん:2020年01月25日 13:28 ID:YpyhwLTJ0▼このコメントに返信
昭和15年に実戦配備された機体では最高クラス(最高とは言ってない)
よく言われる防弾装備の無さも、それを解決するにはより高馬力のエンジンと
燃料増量が無いと実現できない、そしてそんな物は無い。
単に防弾だけしても性能低下から余計に落とされていたのは間違いない。
零戦のアレが駄目だったコレが駄目だったあそこが問題だ、という事が
あったのは事実にしろ2000馬力級の敵性戦闘機の出現までは対等に
戦えていたのが事実。

問題は零戦ではなく後継機を作ることも機体の質を維持する事も搭乗員の
育成も碌にできなかった「零戦」以外の所にある。
249.名無しさん:2020年01月25日 13:29 ID:0bzTMfS30▼このコメントに返信
※242

ゼロ戦さんはアメリカさんの戦闘機のお相手だけじゃなくて
四発重爆さんのお相手もせにゃいけんのやで。
250.名無しさん:2020年01月25日 13:30 ID:b2ZhngKf0▼このコメントに返信
機体の性能差よりも、先に見つけた方が有利になるとかの要素の方が大きいんだよなぁ。
そして、先に見つける能力を大きく左右するのがパイロットの熟練度ではあるけど、
空戦というものが、そうした戦い方が中心となってくると、その裏をかく戦法も出てくる。
ロッテ戦法やサッチウィーブとか呼ばれるやつで、大まかにいうと囮の僚機につられた敵を叩く戦法だよね。
尚、この戦術にはひとつの技術が無いと成り立たない。
互いの僚機との通信手段、即ち無線機だ。
悲しいかな、零戦というか日本軍機と米軍機で一番差があるのがこの無線性能。
連合国(英米)と枢軸国との技術格差が一番大きかったのも、ここだろう。
尚、通信機も当然万能というわけではない。そうした戦法を見越した熟練パイロットが敵機2機とも先に発見、
上空からの奇襲等で、囮ではない方の敵機を屠るケースもある。空戦は一瞬が命取りだ。
零戦でもF6FやP51を撃墜するケースも割とあったりする。
仮に、2vs2で通信機を使わないことに慣れた熟練パイロットの零戦と戦闘直前に僚機とコンタクト
を取ろうとして通信機にトラブルを起こしたP-51が戦ったとしたら、零戦の方が優位になると思う。

251.名無しさん:2020年01月25日 13:32 ID:asXjda2A0▼このコメントに返信
大和がぁ~の次はゼロ戦がぁ~
いつものローテーションw

252.名無しさん:2020年01月25日 13:32 ID:XYjSF.230▼このコメントに返信
別に設計思想とか、どこが作ろうが大差はない。
あの航続距離(海軍の要求性能)を確保するのには、零戦の構造しかなかったという事。
253.名無しさん:2020年01月25日 13:33 ID:n4HgR6yp0▼このコメントに返信
>>139
あったのーーーーー!
アメリカにあった臨時大韓帝国政府をしらないのか!
そこから李承晩閣下が世界に「暴力には暴力ではない!暴力には正義の力を!」呼びかけて世界がナチスと日本を倒したんだーーーー!
254.名無しさん:2020年01月25日 13:33 ID:KWs6mLuz0▼このコメントに返信
零戦が実戦参加したのは、ちょうどイタリアとイギリスが開戦して1ヶ月くらいだったかな。向こうではCR.42とグラディエーターが戦ってたんだよな。イヤァオウシュウハススンデルナー
255.名無しさん:2020年01月25日 13:34 ID:7X5di9U00▼このコメントに返信
艦載機開発は色々難しいから仕方ない、そんな型落ちより紫電改の話しようぜ
256.名無しさん:2020年01月25日 13:41 ID:LftDK2Yd0▼このコメントに返信
なんだかんだと戦争期間中ずっと戦ってた優秀な子やぞ
257.名無しさん:2020年01月25日 13:41 ID:5WCOhkK.0▼このコメントに返信
※254
空母機動部隊同士でガチ決戦とか、日米だけ別ゲームやってる感はある
258.名無しさん:2020年01月25日 13:45 ID:t3jpm4by0▼このコメントに返信
>>218
愛知はDB600のライセンス生産準備してたから、割合スムーズに生産の移行が出来たんだよね
陸軍にも供給する予定だったし

可哀想なのは予定に無かった生産をいきなり命じられた川崎
充分な準備のないままに生産しなくちゃいけなくなった
259.名無しさん:2020年01月25日 13:46 ID:9g.zXCvE0▼このコメントに返信
ワンイシューで作ってるからな
260.名無しさん:2020年01月25日 13:47 ID:wgaqS51h0▼このコメントに返信
>>242
それは後継機の開発に失敗したので陳腐化している零戦を使わなければならなかったという運用上の問題だよね
後継機ぽんぽん出されたらそりゃ勝てないでしょ
261.名無しさん:2020年01月25日 13:47 ID:2OPY3hfe0▼このコメントに返信
そもそも旧軍の賛美は日本社会では消極的タブーなんだから、中国人スレは何時まで待っても、日本人に対して望むような反応は出ないよ。当たり前のこと。

それよりも・・・
米空軍パイロット談話「有事に空自機と同じ空域を飛びたくない。一般に電子戦に弱い空自機から攻撃される可能性がある。」
このクリティカルな話に対して、'防衛費が回せないのだから仕方がない' という声が評論家筋から上がるのは重大な問題だ。クリティカルな話でないのならば許されるが、クリティカルな話ならば許されないというメリハリがなければ評論家ではない。
262.名無しさん:2020年01月25日 13:48 ID:FlXln68h0▼このコメントに返信
※251
短期間に何度も同じ話題のまとめ出るのに俺等もよくコメ伸ばせるな
263.名無しさん:2020年01月25日 13:48 ID:ePQR5Wwb0▼このコメントに返信
>>39
お前どころか天皇にもそのおぞましい半島や大陸の血とやらが入っているがな
264.名無しさん:2020年01月25日 13:53 ID:wgaqS51h0▼このコメントに返信
>>100
なんで陸上機を比較に出したの?
265.名無しさん:2020年01月25日 13:56 ID:n4HgR6yp0▼このコメントに返信
>>143
大陸で大戦争してるのにな…(尤も扱いは「戦争」でなく「事変」だから当事者意識は低いのかも…)
零戦の試作の時の話は堀越氏の回想にもあるけど「空母機だから定数+事故損耗分でいいから生産性は無視でいい」とあったと記憶。おかげで造りにくい戦闘機になったけど、それを一万余りライ産した中島飛行機はバケモノだな…
266.名無しさん:2020年01月25日 13:57 ID:ByzH9KxC0▼このコメントに返信
今でも限られたリソースで尖がった性能にするには軽量化なんだから軽量化自体が悪いことでもない。
安全重視で戦車みたいな自動車ばかり作ってたら値段も高く燃費も悪かろう。
267.名無しさん:2020年01月25日 13:57 ID:n4HgR6yp0▼このコメントに返信
>>65
時系列???
268.名無しさん:2020年01月25日 13:58 ID:asXjda2A0▼このコメントに返信
ついでにニワカが「日本だけが人命軽視なんだぁ~」
「アメリカは人命を大切にしてたんだぁ~」しか言えないw

アメリカもドイツ本土の空襲で戦闘機の護衛が出来ない場所に
爆撃機だけで出撃させる
たった一日の任務で搭乗員1000人を失うという大損害。

おまけにドイツ側の工場に大損害を与えたと大本営発表(被害は大した事無かった)
更にアメリカ側の爆撃機の敵戦闘機の撃墜数を集計すると約300機
ドイツが当日の出撃したの戦闘機も300機前後・・・当然そんな損害がある訳がなく
実際の損害は30機程度だった。

日本がぁ~日本がぁ~w
269.名無しさん:2020年01月25日 14:00 ID:z.xL9wbh0▼このコメントに返信
凡機でアメリカ軍にあの死傷者数を与えたなんていったら、アメリカが怒るぞ
270.名無しさん:2020年01月25日 14:02 ID:n4HgR6yp0▼このコメントに返信
>>47
さらに言えば特攻隊士官は派遣。一般大学から徴収された者。あと軍刑務所囚人、さらに足りなくなって韓国人を拐ってきた。
ちなみに正規士官(士官学校出)には殆どいない。
271.名無しさん:2020年01月25日 14:05 ID:L5sxDeDz0▼このコメントに返信
このサイトは日本国及び日本人を侮辱するサイトである。
在日工作員が運営しているサイトであることを注意するべき。
民団ですか?それとも総連関係者ですかね?
272.名無しさん:2020年01月25日 14:09 ID:.oVFuQpt0▼このコメントに返信
>>160
分厚い板つけてりゃ防御だと思ってるキッズかな?
現代の艦船は普通にガチガチの防御持ってるんだが

エンジンパワーに余裕がなくて装甲と性能アップの天秤に悩んだ戦闘機とは全く違う
273.名無しさん:2020年01月25日 14:09 ID:xdVKoX4a0▼このコメントに返信
欧米以外の国で、制空戦闘機を製造できた技術を保有していたのは日本帝国だけだった。
274.名無しさん:2020年01月25日 14:11 ID:.oVFuQpt0▼このコメントに返信
>>186
96艦戦じゃなかったっけ
275.名無しさん:2020年01月25日 14:11 ID:n4HgR6yp0▼このコメントに返信
>>134
性能というよりは三式に比べて整備性、使いやすさの向上だろうね…
整備員も慣れた空冷で喜んだし、空冷化でラジエーターとウエイト取っ払って軽くなったからパイロットも喜んでた。戦後、カワサキも「もっと早くやってれば…」と言ってたそうな…
276.名無しさん:2020年01月25日 14:15 ID:n4HgR6yp0▼このコメントに返信
>>265
当事者意識が低いと言えば、海軍本省も1945年までは17時閉庁だったとか。24時間体制になったのは本省が空爆でやられてから。
なんだかなぁ…
日本人の平和ボケって遺伝子レベルかもね…(´・ω・`)
277.:2020年01月25日 14:18 ID:xdVKoX4a0▼このコメントに返信
このコメントは削除されました。
278.名無しさん:2020年01月25日 14:19 ID:yIif2Ips0▼このコメントに返信
日本軍は運用と戦術で問題あり
永遠のゼロでも言われているように連日、航続距離ギリギリの作戦に出撃すれば搭乗員は疲労するでしょう。
その上、整備員も連日深夜まで機体の修理、整備作業と機体の消耗で稼働率も低下
そんな状況では熟練パイロットもバタバタ撃墜されるのは当たり前
はっきり言ってガダルカナルには行くべきでなかった。

279.名無しさん:2020年01月25日 14:22 ID:n4HgR6yp0▼このコメントに返信
>>136
末期の烈風ですら装備してない。
280.名無しさん:2020年01月25日 14:24 ID:HiHv1fGw0▼このコメントに返信
>>45
分かったよ。愛国ごっとやって日本を礼賛しろってことだろ。
まあ、日本人がいつまでも一つの成功体験に縛られるってのはどうしようもない事実だし、人間の扱いも酷いのは今もなんだがな。
事実を言えば罪なんだから、日本ってのは随分と窮屈だね
281.名無しさん:2020年01月25日 14:27 ID:n4HgR6yp0▼このコメントに返信
>>226
米軍機の主翼6門!って、多銃主義でなくて故障対策なんだよね…
それだけ故障が多かったそうな。
ちなみに昔、陸自にいたけど故障が多かったなぁ…特にライ国のやつね…
282.名無しさん:2020年01月25日 14:27 ID:8xb9fkcF0▼このコメントに返信
当初の戦果は斯々たるものなのは事実でしょう。確かにゴムの不足で問題のある出来にしか作れなかったようですけど。歴史に名を刻んだ名機ではあると思う。
283.名無しさん:2020年01月25日 14:28 ID:eKiv9dWc0▼このコメントに返信
>>10
空力が糞って何を証しているのかな?傑作と称されるP51も
当時の表面処理では層流翼のメリットを活かせてない。
シミュレーションができず、風洞実験でしか検証できなかった
当時に何を期待してるんだ、そもそも空力が糞だったらあんな
航続性能が出るわけない。
軽量化も馬鹿にしてるが、こういう総合工業製品の重量を制御
するのは至難の業、787が6トンも重量増加したって知ってる?
軽量どころか設計重量に収めるだけでも名設計者なんだよ。
284.名無しさん:2020年01月25日 14:32 ID:XAV4.G6W0▼このコメントに返信
設計思想が、あまり一撃離脱を優先しているとは思えないので、パイロットの技量に左右される部分が大きかった感じがする。
なので、熟練パイロットがいなければアウトでしょう。
設計思想が遅れていたのでは、という議論は有りではないですか?
285.名無しさん:2020年01月25日 14:33 ID:eKiv9dWc0▼このコメントに返信
>>231
F8Fも忘れないで。
286.名無しさん:2020年01月25日 14:35 ID:fHhMjzDR0▼このコメントに返信
※192
川崎は元々水冷エンジン(機)を任されていた会社ですし、広く使われていたハ25/115で戦闘機を作る意義なんてないのです…
なお戦闘機は九二式からの経験がありますが、この頃既にOEMの水冷エンジンは不調だったのです…
※190
そもそも上昇力と旋回力がかなり見劣りするものだったという。それがⅡ型で重量が増え致命的に悪くなったという。

287.名無しさん:2020年01月25日 14:36 ID:eKiv9dWc0▼このコメントに返信
>>106
だね、19もね。海軍が航続距離にこだわって燃費のいい
栄をより高出力のエンジンに換装するのをいやがった。
と言う背景もある。
288.名無しさん:2020年01月25日 14:36 ID:xdVKoX4a0▼このコメントに返信
三菱零式艦上戦闘機は格闘戦と航続距離の優れた、素晴らしい艦上戦闘機だった。
289.名無しさん:2020年01月25日 14:39 ID:ObWc5kPZ0▼このコメントに返信
※281
S重のは、数が出る減速機ですらクソだから。
数の出ない製品なんかゴミでしかないよ。捏造して知らんぷりしてたような会社だぜ。
俺が知る限り、上から下までクズしかいない。
290.名無しさん:2020年01月25日 14:40 ID:eKiv9dWc0▼このコメントに返信
>>253
臨時政府って上海にあったんじゃなかったっけ。
291.名無しさん:2020年01月25日 14:43 ID:v.001by80▼このコメントに返信
コストは高いんだよなぁ
元々は数に制限のある艦上戦闘機のつもりだったから、コスト上がってもいいから性能確保しようって考えで製造に手間暇掛けてる
292.名無しさん:2020年01月25日 14:48 ID:xdVKoX4a0▼このコメントに返信
英国のマーリンや独国のDBのような水冷エンジンの技術は未消化だった。
293.名無しさん:2020年01月25日 14:50 ID:eKiv9dWc0▼このコメントに返信
>>32
何を不細工とするかは、好みだが知らないくせにわかったような
ことを書かないほうがいいぞ。ファストバックは確実に視認性に
劣るのでP51も最終的にバブルキャノピーを採用している。
粘性抵抗が増大するファストバックはダメ。ワイルドキャットの
複雑な主翼引き込み方式もいいことは無い、だからヘルキャット
では改めている。ワイルドキャットは、普通の凡作だよ。
294.名無しさん:2020年01月25日 14:55 ID:fHhMjzDR0▼このコメントに返信
※283
そうなのです。乗り物の性能を手っ取り早く上げるにはモアライトモアパワーに如くはないのです。零戦はその清華に過ぎないのです。そして対象は艦上戦闘機なのです。陸上機ならある程度許される余裕も許されない世界なのです。でも生産性や耐久力に悪影響を及ぼさないよう、量産時には簡略化・工程数減が図られていたそうなのです。ギリギリ設計なんて所詮は理想なのです。
295.名無しさん:2020年01月25日 14:57 ID:XHfxF.sk0▼このコメントに返信
※286
>>286
川崎は、1920年代からBMWⅥのライセンス生産していたが、
独自改良のハ-9でも800hpで限界のていたらく。
同じエンジンをラ国・独自改良したミクリンは、M-42で、2000hpまで成長している。
日本の工業水準の限界。

飛燕Ⅱ型は、エンジン完調なら、それほど見劣る性能じゃないよ。
296.名無しさん:2020年01月25日 14:57 ID:eKiv9dWc0▼このコメントに返信
>>71
いや自分で陸上機の傑作機と比較してるんじゃん。P51と比較して
たいしたことないじゃん、と言われない艦上機って有るんですかねえ
ずっとあとの設計のF8やコルセアでもどうかってとこでしょ?
つまり自分で零戦が傑作と言ってる。ご苦労様。
297.名無しさん:2020年01月25日 14:59 ID:ewG6yPxd0▼このコメントに返信
また日本下げネタか
中共の手先か半島関係者っぽいここのバイトもよく飽きないあ
298.名無しさん:2020年01月25日 15:00 ID:n.aaZRP20▼このコメントに返信
特攻も非難されるけどけどさあ
訓練不足のパイロットが普通に空戦で立ち向かったらそれこそ完全な犬死に
どう考えても一か八か突っ込むのが最善策なんだよなあ・・・
299.名無しさん:2020年01月25日 15:03 ID:XHfxF.sk0▼このコメントに返信
※293
>>293
ヘルキャットさんは、着艦失敗で、足折れをちょくちょくやらかしてますが。
だから、F8Fで、普通の外開き式にしてます。
F4Fは、マートレットとして、英軍に供与された機体は、ドイツ軍あいてに無双ですけど。
300.名無しさん:2020年01月25日 15:04 ID:rh2qXOMi0▼このコメントに返信
アメリカが2000ccターボの市販スポーツカーでレースするなら
日本は1000ccNAのフルチューンスポーツカーで勝負したようなもの
301.名無しさん:2020年01月25日 15:04 ID:eKiv9dWc0▼このコメントに返信
>>58
どこの国がだ?アホなの中国で長距離護衛戦闘機を必要とした
日本ではないな、火力と上昇力と速度を考えて英国も無いな
特に離着陸性能から英国は零戦でしょ。米国もそうかもよ(笑)
302.名無しさん:2020年01月25日 15:06 ID:JY9TODGH0▼このコメントに返信
どーでも良いけどゼロ戦を扱うのに、不細工なテキサン改造の写真を使うのをいい加減に止めてくんねーかな?
それと誰も気にしないのか? なら技術的云々とか語る資格もねーんじゃねーの
写真の機体は時速300キロほどしか出ないよん、ゼロ戦とは似ても似つかぬ性能・・・むしろ97艦攻に似た存在だよん?
303.名無しさん:2020年01月25日 15:09 ID:fHhMjzDR0▼このコメントに返信
※275
整備と言えばこれは実際に手掛けていた知り合いのご老人が難しかったと言ってた。特にラジエータ周り「すぐに穴が開いてねぇもう」と。どうも取り回しが不適切だったらしい。設計からして水冷機は慣れてなかったというべきなんだろう。
304.名無しさん:2020年01月25日 15:12 ID:50ZXNNvH0▼このコメントに返信

正直 機動性を優先するあまり、極端な 軽量化をした結果 防護板が無かったのは 認めるが、だから ショボいと見るのは、どうなのかなぁ。
結局、なんの 努力も なにも せずに、ただ 非難するだけの 戯け者の 譫言だろう。
305.名無しさん:2020年01月25日 15:13 ID:0JQsflBs0▼このコメントに返信
ゼロ戦は艦上戦闘機だからな
短距離で一斉に艦爆艦攻と共に飛び上がって編隊組まないといけないし
航続距離もさることながら艦隊の上空直掩での滞空時間を多くしたいがための機体
なんですよ。
306.名無しさん:2020年01月25日 15:16 ID:4V6U.DPt0▼このコメントに返信
※16
なお現代
307.名無しさん:2020年01月25日 15:17 ID:XHfxF.sk0▼このコメントに返信
※242
>>242
99式1号20粍は、貫通力低くて、外被を剥がす程度の威力だったんだよ。
地上の固定目標あいてには、十分な破壊力なんだけどね。
308.名無しさん:2020年01月25日 15:19 ID:ZHbS1xgQ0▼このコメントに返信
>>271
最近、半島文字の広告が増えてて草
309.名無しさん:2020年01月25日 15:27 ID:s4989.LN0▼このコメントに返信
【戦争あるある】
勝った側が『敵は強かった。それと戦って苦労の果てに勝った俺ら勇敢な兵隊を尊敬しろ!』と証言し本にする。
例えば米英軍兵士によるドイツ軍の「タイガー最強伝説」。確かに連合軍戦車は一対一では絶対に勝てないが、平均して15対1の圧倒的な数的優位が有ったのも事実だ。
戦時中の生産数はタイガー2,000両に対してシャーマンが50,000両。ソ連のT-34各種が58,000両。
310.名無しさん:2020年01月25日 15:31 ID:XHfxF.sk0▼このコメントに返信
※303
>>303
帝国陸軍飛行隊は、97式採用前の92/95式は、川崎製の液冷エンジン戦闘機が主力だよ。
軍用トラックなどもGMの液冷エンジンなのに、整備兵の訓練が不十分だっただけだろ。
311.名無しさん:2020年01月25日 15:32 ID:iwmyHxiy0▼このコメントに返信
※35
零戦ごとき、ヘルキャットで七面鳥撃ちしたるわ

ニッカス<ひえっ ブリブリブリブリュリュリュリュリュリュ!!!!!!
ブツチチブブブチチチチブリリイリブブブブゥゥゥゥッッッ!!!!!!! 💩💩💩💩💩💩
312.名無しさん:2020年01月25日 15:38 ID:t0TK6q7D0▼このコメントに返信
十分な開発費用と十分な資材と十分な時間が有ればスゴイ機体を造れるのだが費用はこれだけで時間も無く
軍部からの性能をも条件に出されて造らせたのだから欠陥品と言われても仕方が無い
ゼロ戦もそうだが日本軍の戦車のお粗末さも同じでまさにブリキの玩具みたいなモン
第一次世界大戦では海の覇権を争い戦艦に執着して第二次世界大戦の航空機中心の戦況の中でも何故か戦艦に執着した
軍部のジジイ達が大和・長門・武蔵など巨大戦艦にこだわり無駄な金と兵を裂くと言う老害
日本軍の戦闘機の開発も進んではいたがアメリカ他連合軍の開発スピードには太刀打ちできない現状で旧機体での空中戦は
散々な負け振りで古い機体での特攻機では途中で撃墜されたり故障で不時着など
でもデビューは鮮烈でアメリカ軍は驚愕したが不時着したほぼ無傷のゼロ戦を調べて弱点などを分析して対応を考えての
軍事大国アメリカのゼロ戦を上回る性能の戦闘機開発と戦術での結果は日本空軍の惨敗で終焉
313.名無しさん:2020年01月25日 15:38 ID:HW018ITE0▼このコメントに返信
※311
F6Fが15機がかりでも1機の零戦落とせないことがあってな…
314.名無しさん:2020年01月25日 15:40 ID:fHhMjzDR0▼このコメントに返信
※160 ※164
零戦の防弾だが、戦争序盤、意外に損害が大きいことに気が付いた海軍から、防弾装備をつけろと三菱に要求したものの
三菱「つけたら要求性能を満たせなくなりますよ、いーんですか!? 一から作り直した方がよっぽど早いんですよわかってるんですか!?」と言い返されて揉めたというね。つけても月単位での対応なんてはっきり言って無理。元々海軍から無茶苦茶言われていた三菱、我慢どころか人手ほかあらゆるリソースに余裕がなかったもんで、あとは歴史の語るところ。こんな零戦に哀の手が。
315.名無しさん:2020年01月25日 15:40 ID:vO.JZh1L0▼このコメントに返信
>>178
比べる艦上戦闘機自体少ないし
F4Fと互角だし・・・
316.名無しさん:2020年01月25日 15:42 ID:.KbzXikg0▼このコメントに返信
>>12
鹵獲された機体から性能が判明して対策されたから勝てなくなったんだっけ?それまでは操縦者の技術で何とかしてたような。
317.名無しさん:2020年01月25日 15:46 ID:iwmyHxiy0▼このコメントに返信
最優秀 艦上戦闘機は、ホーカー シーフューリー(異論は認めない)
318.名無しさん:2020年01月25日 15:46 ID:nGQ.Cbys0▼このコメントに返信
>>84
仮に一回勝っても無論日本も被害が大きく
回復から立ち直れないうちに
両洋艦隊法により就役した艦船が続々と
太平洋に姿を表す。
悩んだ末の機動部隊と基地航空隊の活用であり
真珠湾攻撃。
僅かな損害とこちら側の艦船は無傷で一方的に敵を叩けたが、結局のところ
アメリカも航空主兵に切り替えるだけであり
敗北は必至。
319.名無しさん:2020年01月25日 15:47 ID:0bzTMfS30▼このコメントに返信
※311

アレは、基地航空隊の事前壊滅した方が大きい。
基地航空隊と空母艦隊との連携攻撃ができてたら
ミッドウェーの逆再現もあり得たで。
320.名無しさん:2020年01月25日 15:59 ID:HW018ITE0▼このコメントに返信
当時の日本の技術レベルで米軍機と渡り合える機体が造れた事自体が奇跡。
下手すれば零戦の保険としてアメリカから輸入していた第二線級の戦闘機で開戦するハメになってた可能性すらあるからね。
零戦は格闘戦が強いように言われるけど、左右への横転性能が鈍くて格闘戦に必須な機敏な機動が苦手だった。
零戦の基本的な戦術は一撃離脱を繰り返して敵編隊を崩し、はぐれた敵機の前であえて上昇して隙を見せて格闘戦に誘い込んでいた。
上昇力で勝る零戦を追う敵機は自然と失速寸前にまで陥るので、そこを反転した零戦に狩られる。
ただ零戦の急降下速度限界の低さに気付いた米軍は急降下で逃げるようになり、零戦の甘い誘いに乗らないよう命令が出される。
米軍は数の上では圧倒的に優勢なので急降下で逃げる間も、友軍の編隊が援護してくれる。
それを戦術として確立したのが一機の零戦を分隊二機×2の4機小隊編成で交互に襲うサッチウィーブ。
321.名無しさん:2020年01月25日 16:00 ID:vfMyLAVC0▼このコメントに返信
>>301
サッチウェーブで戦うから無問題
322.名無しさん:2020年01月25日 16:03 ID:YTAKzgOd0▼このコメントに返信
アホ。
米軍機はゼロ戦の墜落機をオーストラリアの兵器研究所で研究して真似した。
その結果、グラマンのムスタングが開発できたのだよ。
それまではゼロ戦に全部撃墜された。
ゼロ戦や紫電改の研究から軽量化の技術をリバースエンジニアリングで真似た。
戦後は日本のジェット戦闘機秋水やロケット戦闘機桜花をまねて巡航ミサイルの開発を行ったわけだ。
もっと本を読んで学べ。
323.名無しさん:2020年01月25日 16:12 ID:frLJZwdc0▼このコメントに返信
※320
よくこんな出鱈目を臆面もなく書けるもんだ
324.名無しさん:2020年01月25日 16:14 ID:frLJZwdc0▼このコメントに返信
ごめん・323に書いてあるアンカ先は
※322への間違いです
325.名無しさん:2020年01月25日 16:14 ID:u0Z1PoNr0▼このコメントに返信
※322
で、日本はその間進歩してなかったというおち?
326.名無しさん:2020年01月25日 16:15 ID:KcAtT7tJ0▼このコメントに返信
※17
五式戦闘機は陸軍の機体で、メーカーも設計者も別で、零戦とは何の縁もゆかりもおまへん。
三式戦の液冷エンジンを空冷エンジンに付け替えたら、以外にも高性能で使えたので辞退されたのだが、
出てきたのが終戦間際だったので、ろくな活躍もできなかったとさ。
327.:2020年01月25日 16:18 ID:fHhMjzDR0▼このコメントに返信
このコメントは削除されました。
328.:2020年01月25日 16:21 ID:tezqUS2D0▼このコメントに返信
このコメントは削除されました。
329.名無しさん:2020年01月25日 16:24 ID:KcAtT7tJ0▼このコメントに返信
※326
字、間違えた。辞退じゃなくて期待な。
330.名無しさん:2020年01月25日 16:25 ID:XUKWroKy0▼このコメントに返信
あれから70年以上経過してるのに
日本:軽自動車 米国:アメ車
で同じ事やってるのわらえるよな~
331.名無しさん:2020年01月25日 16:27 ID:s.HAlV3c0▼このコメントに返信
そりゃ、昔の飛行機だからな。
332.名無しさん:2020年01月25日 16:28 ID:XHfxF.sk0▼このコメントに返信
※322
>>322
どこの火葬戦記から飛び出してきたんだ?
海軍御用達のグラマン鉄工所が、あんな陸軍戦闘機最弱のP-51を造るわけないじゃん。
陸軍戦闘機最弱>あくまでもタフネス+火力基準です。

333.:2020年01月25日 16:29 ID:qTK3EruN0▼このコメントに返信
このコメントは削除されました。
334.名無しさん:2020年01月25日 16:34 ID:tCqdFtjJ0▼このコメントに返信
>>242

角度が浅けりゃ弾かれる。
図体でかい爆撃機には物足りない。

速度差、角度をモノともしない強力な武器を必要とするのは当然。

ところで、工学知識的に当時最高の戦闘機と20ミリ弾くキャノピーマダー?

335.名無しさん:2020年01月25日 16:34 ID:fgMFAaed0▼このコメントに返信
当時の最高傑作機なのは、歴史に残ってんだからそれでいいだろ。後の問題を、ゼロ戦のせいにすんな。兵器なんて、時代の僅かな時間経過の流れ中で直ぐに相対的に弱化するんだから。
336.名無しさん:2020年01月25日 16:34 ID:XHfxF.sk0▼このコメントに返信
※319
>>319
軍令部は、そのつもりだったけど、
猪武者の角田が、スプールアンスの罠にかかって、決戦当日までにすり潰してるからな。
あと、フィリンピン南部の囮につられて、戦力分散させられたのも、大失態。
337.名無しさん:2020年01月25日 16:35 ID:KcAtT7tJ0▼このコメントに返信
※32
お前アホなん?エンジン冷却した空気はどこから出すねん?
ワイルドキャットえらい褒めてるけど、あれの主脚、手動でハンドルぐるぐる回して引き込むんやぞ。
零戦は最初から油圧やけどなwww
338.名無しさん:2020年01月25日 16:36 ID:XHfxF.sk0▼このコメントに返信
※336
追記。
全て海軍乙事件の結果です。

だれが、一番悪いのでしょう?
339.名無しさん:2020年01月25日 16:39 ID:GTgsn0nK0▼このコメントに返信
開発された当時は格闘戦最強機体。
ゲームでいうとスピード、テクニック特化。
340.名無しさん:2020年01月25日 16:41 ID:SKO43wV90▼このコメントに返信
後からならなんとでも言える
341.名無しさん:2020年01月25日 16:41 ID:f4MDQc8a0▼このコメントに返信
ゼロ戦で最も優秀だったパーツはパイロット
342.名無しさん:2020年01月25日 16:42 ID:XHfxF.sk0▼このコメントに返信
※243
>>243
五式戦の金星60型は、スイメタノール噴射による出力UPのやつだけど、
50型なら飛燕量産時の1943年は、量産化されとるぞ。
60型=50型の出力にブーストで1500hpだすもの
50型=1300hpエンジン。
343.名無しさん:2020年01月25日 16:43 ID:0y.24w1h0▼このコメントに返信
>>73
そんな奴らにいいようにやられてた大戦初期のアメリカがバカみたいじゃないですか。
344.名無しさん:2020年01月25日 16:46 ID:0y.24w1h0▼このコメントに返信
>>11
そら80年前の設計を今でもやってるお前がバカにされたんやで
345.:2020年01月25日 16:47 ID:0y.24w1h0▼このコメントに返信
このコメントは削除されました。
346.名無しさん:2020年01月25日 16:47 ID:eKiv9dWc0▼このコメントに返信
>>125
勝てないよ、キルレシオで勝ってるように見えるのは
爆装零戦や特攻機を落としているのと、パイロットの嘘を
鵜呑みにしているのが大きい。実力ではありえない。
347.名無しさん:2020年01月25日 16:50 ID:eKiv9dWc0▼このコメントに返信
>>321
運用全体で考えて採用するんだよ、空中戦だけじゃないの。
厨坊かよ。
348.名無しさん:2020年01月25日 16:51 ID:KcAtT7tJ0▼このコメントに返信
※39
同感です。
だいたい技術も資源も無いのに、陸軍と海軍で同じような機体を同時に開発するって、ほんまもうアホかバカかと。
雷電しかり、紫電しかり、先に陸軍に鍾馗や疾風が有ったんだから、そっちを採用改良すれば良かったのに。
まあ、当時の事情もあるし、たられば言っても仕方ないんだけどね。
349.名無しさん:2020年01月25日 16:51 ID:XHfxF.sk0▼このコメントに返信
※314
>>314
和田操少将が、悪影響及ぼしてるよな。
350.名無しさん:2020年01月25日 16:54 ID:Gwc6i35.0▼このコメントに返信
攻撃こそ最大の防御!!と言う思想で作られてるから端から防御を無視してるからな!!まあエンジンが非力だったからしょうがないわ!!陸軍と海軍でばらばらにいろいろ作ってるから無駄も多くて開発に時間がかかってしまったのも悪かったな!!
351.名無しさん:2020年01月25日 16:54 ID:XUKWroKy0▼このコメントに返信
これが噂の「後出し孔明」か
352.名無しさん:2020年01月25日 16:54 ID:R0rOxZLs0▼このコメントに返信
どうしても、20mmを付けたいなら機首につけるべきだった。それでなきゃ12.7×4が正しかった。
353.名無しさん:2020年01月25日 16:54 ID:XHfxF.sk0▼このコメントに返信
※348
>>348
雷電は、成功してたら陸軍も採用予定だったんだよ。
襲撃機としてだけど。
そうしたら、帝国陸軍にもルーデル閣下みたいに、戦車から戦闘機までの撃破マーク付きが、生まれたかもね。
354.名無しさん:2020年01月25日 16:55 ID:GsiERYj70▼このコメントに返信
既存の技術を、日本の職人魂で洗練化させたものが零戦だと思う。実際、零戦のエンジンはアメリカの1世代前のエンジンを改良して国産化したもの。
他のプロペラとか照準器や機関銃に至るまでコピーかその改良型
355.名無しさん:2020年01月25日 16:56 ID:R0rOxZLs0▼このコメントに返信
零戦はコスト高いんだよな。作業工数も多いし。隼が逆の思想だったから共同開発で良い所どりができたら良かった。
356.名無しさん:2020年01月25日 16:56 ID:vfMyLAVC0▼このコメントに返信
>>154
ただの日本アゲ廚になるだけやん
くだらねー
357.名無しさん:2020年01月25日 16:57 ID:XHfxF.sk0▼このコメントに返信
※352
>>352
エリコンじゃ、同調装置使えないんだよ。
M2ベースのホ-5か、ドイツのMG-151/20じゃないと。
358.名無しさん:2020年01月25日 16:59 ID:eKiv9dWc0▼このコメントに返信
>>140
ワイルドキャットは別に高高度性能良くないぞ、むしろ高度優位を
利用した一撃離脱が出来ない分不利。一対一ならどの高度でも零戦
サッチウィーブ戦法は数滴優位の場合のみ選択できる。
359.名無しさん:2020年01月25日 17:02 ID:R0rOxZLs0▼このコメントに返信
>>326
機体が頑丈なだけで、ダイブできるし以外とアドバンテージが有るんだなと思いしらされた事案だな。
360.名無しさん:2020年01月25日 17:02 ID:eKiv9dWc0▼このコメントに返信
>>163
これは擁護できないな、結局形状抵抗よりも表面抵抗が増大する
ので、サンダーボルトヤやニ式戦のような形状がいいからね。
361.名無しさん:2020年01月25日 17:03 ID:XHfxF.sk0▼このコメントに返信
※317
>>317
リノレース最速のF8F様にかなうとでも!
362.名無しさん:2020年01月25日 17:03 ID:eKiv9dWc0▼このコメントに返信
>>148
おっとコルセアの悪口は、そこまでだ。
363.名無しさん:2020年01月25日 17:03 ID:i43Ml48n0▼このコメントに返信
所詮は格闘戦重視の軽戦闘機、主武器は7.7mm機銃(20mmは弾数50ほどで主武器ではなかった)
その7.7mm機銃に耐える装甲・防火ゴムをほどこした相手にはかなわなかった
そもそも、陸と海で別々に航空機開発していたのが間違い
基本設計を同じにして、陸軍仕様、海軍仕様とすれば効率がよかった
戦争末期に、陸・海共同の空技廠なるものができたらしいが、手遅れ
イケイケどんどんの雷同状態で戦争に突き進んだというのが、今となっては理解不能
もっと昔の江戸時代あたりの人間の頭の中のほうが、よほど想像・理解ができる
364.名無しさん:2020年01月25日 17:06 ID:EKbntwXm0▼このコメントに返信
※312
日本には空軍なんて存在しなかったんだけど?君、どこの国の人?
365.名無しさん:2020年01月25日 17:08 ID:R0rOxZLs0▼このコメントに返信
昔作家が零戦に金星1500馬力エンジンを搭載してれば勝てたなんて言ってたけど、層流翼でない零戦に高馬力積んでもたいしてスピードは上がらないんだよな。零戦は400キロで一番性能が出る設計だからな。
366.名無しさん:2020年01月25日 17:09 ID:XHfxF.sk0▼このコメントに返信
※253
>>253
春画売りの親父のことか。
ポ・ル・ノ大好きKOREA.
367.名無しさん:2020年01月25日 17:09 ID:.oVFuQpt0▼このコメントに返信
>>352
その12.7mmより軽いのが20ミリ機関砲なんだけど
368.名無しさん:2020年01月25日 17:15 ID:CWzHuyCj0▼このコメントに返信
零戦貶すな言うけど
「第二次大戦の良い戦闘機の類の一つ」
で優位も一過性だった程度の存在を
まるで核兵器の如く決定的な存在であり
昭和時代の零戦神話を盲信して語る奴がウザいんだよ

日本軍アゲ廚とネット右翼を兼ねてる奴は
兎角贔屓の引き倒しが凄い


369.名無しさん:2020年01月25日 17:16 ID:R0rOxZLs0▼このコメントに返信
>>367
それは、初耳なんだか。
370.名無しさん:2020年01月25日 17:16 ID:C8aZOl4S0▼このコメントに返信
五式戦闘機なんかほぼゴミだろ。
371.名無しさん:2020年01月25日 17:17 ID:C8aZOl4S0▼このコメントに返信
※368
そんなやついる?URL貼ってみ?
372.名無しさん:2020年01月25日 17:20 ID:t3jpm4by0▼このコメントに返信
>>363
それで失敗したF-111って戦闘機があるんだが?

陸軍から見たら、不要な機体強度で無駄に重い
海軍から見たら、強度不足で艦上運用出来ない

こんな事になる
それに空軍に統一したせいで、イギリスドイツは艦上機の開発でいらん足枷になってるぞ
373.名無しさん:2020年01月25日 17:21 ID:R0rOxZLs0▼このコメントに返信
>>368
まさにその通り。零戦ほ使い方で化けるし地盤はあれで良かったのは認める。ただ、もっと幅広い考えをもってほしい。日本人の重戦や一撃離脱を嫌う思想に警報を鳴らしたいんだよな。
374.名無しさん:2020年01月25日 17:22 ID:iimAU5Ls0▼このコメントに返信
※365
そもそも金星乗っけるなら1から再設計したほうが速そう。
375.名無しさん:2020年01月25日 17:23 ID:iimAU5Ls0▼このコメントに返信
※373
重戦や1撃離脱を嫌ってたのは1部の現場パイロットだけだよ。
376.名無しさん:2020年01月25日 17:23 ID:eKiv9dWc0▼このコメントに返信
>>188
あ?俺にケンカ売ってるのbyハンス_ヨアヒム_マルセイユ
377.名無しさん:2020年01月25日 17:25 ID:R0rOxZLs0▼このコメントに返信
>>370
スペック的にはゴミだけど、空戦性能がある程度良くて、何かあったら急降下もできるから兼ね合いが良いのかなって思ってる。
378.名無しさん:2020年01月25日 17:31 ID:XHfxF.sk0▼このコメントに返信
※346
>>346
FM-2だと、高高度性能以外、零戦52型が勝つ要素皆無だよ。
379.名無しさん:2020年01月25日 17:37 ID:O226fzv60▼このコメントに返信
>>371
昼間寝ていて深夜になると湧いてくるよ
特亜猿がどうこう喚いている奴とかな
380.名無しさん:2020年01月25日 17:38 ID:t3jpm4by0▼このコメントに返信
>>320
この間も似たようなコメ見たけど、零戦の保険としてアメリカから輸入した戦闘機って何?
381.名無しさん:2020年01月25日 17:38 ID:EKbntwXm0▼このコメントに返信
※298
パイロット一人養成するのにどれだけの金と時間がかかると思ってるんだ?鍋や釜を溶かして材料をかき集め、女・子供を動員してどうにか組み立てた機体。それらをただ一度の攻撃で確実に潰す特攻と、うまくいけば機体を何度も使えパイロットも生き延びて経験値を稼ぎパフォーマンス向上を図れる通常の空戦・・・どっちが得か論じるまでもないが、君には理解できないようだな
382.名無しさん:2020年01月25日 17:38 ID:XHfxF.sk0▼このコメントに返信
※365
>>365
層流翼は、P-51でも無効だったんで、関係ないよ。
高速戦闘で必要なのは、エルロンの金属化と操舵系をワイヤーからロッドに替える必要がある。(パワステでもいいけど)
あとは、ペラの大型化。
383.名無しさん:2020年01月25日 17:39 ID:eKiv9dWc0▼このコメントに返信
>>246
射撃安定性に関しては、軍の要求が格闘性能だったのと三菱が
用兵者に対してイエスマン的だったのが原因なので責めてくれるな。
操縦性は、確実に三菱の方が上だぞ、戦後の雷電や零戦の評価を
確認してくれ。量産性も歴史的な製造経験と標準化の素地がある
三菱の方が上、中島は自分の弱点を克服しようとしたので素人目に
よかったように見えるだけ、エンジンの生産とか調べるといい。
384.名無しさん:2020年01月25日 17:40 ID:t3jpm4by0▼このコメントに返信
>>369
99式1号が25kg
ブローニングM2が28kg
385.名無しさん:2020年01月25日 17:41 ID:fHhMjzDR0▼このコメントに返信
※363
そうでもない。意外に専門性が強い。水上機・飛行艇は言うに及ばず、陸では極寒、海では潮(塩と水)に対応できなければならない。
だから昔は一つだった技術本部も二つに分かれてしまった。武装の差も大きい。陸軍に魚雷は要らないし。なお企業でどちらも作るところは、海軍機をちょっと変えて陸軍のコンペにだしたりとかはしていた。木製複葉機の競争試作時代ならでは。
386.名無しさん:2020年01月25日 17:41 ID:iimAU5Ls0▼このコメントに返信
※383
ゼロ戦の性能要求の優先順位は速度、上昇力、20ミリ機銃の搭載だよ。格闘戦への要求はたいして強くない。
387.名無しさん:2020年01月25日 17:45 ID:R0rOxZLs0▼このコメントに返信
>>298
俺が指導側だったら特攻隊は絶対にやらない。
でも将棋見たいに考えたなら、そうなるのかな~って…
まぁーまんざら間違っても無いのかなって思う。
388.名無しさん:2020年01月25日 17:45 ID:yRD.Nwiz0▼このコメントに返信
坂井三郎も自分が開発した左捻り込みなどは、実戦ではほとんど使わずに ドイツと同じ一撃離脱で敵を墜としていた。巴戦にこだわり、一撃離脱ができない奴は一人前じゃないとも。
欧米では当たり前だった編隊による相互支援が
日本軍の戦術訓練課程は教えられずに
前線では自ら実戦で学んで活用していく様になった。
編隊による一撃離脱が主流になる中で
そうなると、決して優速ではない零戦の優位が崩れるのは当たり前になる。
389.名無しさん:2020年01月25日 17:47 ID:1WBPv.Lr0▼このコメントに返信
白人種が支配する世界で黄色人種がコピー品みたいなもんとはいえ自力でエンジン作れたっていうのはかなりとんでもない
ただ、白人種の水準には残念ながら全く力及ばなかった
390.名無しさん:2020年01月25日 17:50 ID:uSzaGaBR0▼このコメントに返信
開戦時は戦闘力は列強の他の機体と比べて結構凡庸だけど
稼働率と後続距離が凄かった感
そのアドバンテージもまぁ保たないんだけどね…
391.名無しさん:2020年01月25日 17:50 ID:XHfxF.sk0▼このコメントに返信
※380
>>380
横から。
1937年にチャンス・ボートのV-143が、1機輸入されているので、そのことでは?
零戦が、コイツのコピーのデマも流れたし。
392.名無しさん:2020年01月25日 17:51 ID:eKiv9dWc0▼このコメントに返信
>>315
どう互角なんだよ、ググってこい、やり直し。
393.名無しさん:2020年01月25日 17:54 ID:EKbntwXm0▼このコメントに返信
※246
坂井三郎の手記によると戦地で中島製の零戦と三菱製の零戦があった場合は皆三菱製に乗りたがったそうだ。なんでも仕上げが丁寧だったらしい
394.名無しさん:2020年01月25日 18:01 ID:R0rOxZLs0▼このコメントに返信
>>393
ステータス好きな日本人の感覚か?…
でも中島は量産重視の思想だったし、戦時中は数的有利は大きいし、そこは微妙だと思う。
395.名無しさん:2020年01月25日 18:09 ID:EKbntwXm0▼このコメントに返信
※242
戦果を過大に吹聴する噓つきとして有名なエースパイロットは実在したぞ
396.名無しさん:2020年01月25日 18:09 ID:eKiv9dWc0▼このコメントに返信
>>299
ヘルキャットの着艦失敗は重量増と着陸速度の問題で
脚のせいじゃねえよ、脚構造は低翼からの翼引き込み方式だ。
しかもマートレットが無双とか馬鹿じゃねーのか、主力艦上
戦闘機の座をフルマーに奪われている時点で笑うしかないだろ。
397.名無しさん:2020年01月25日 18:10 ID:fHhMjzDR0▼このコメントに返信
※394
実際に差があると言えるかどうかはしらんが、戦闘機もいわばプロツール、アスリートアイテムだからね。ちょっとした違いでも判るものだし、決定的なレベルで差がなかったら「ヤハリおりぢなるハチガウ」って感じて選択するもんじゃないかと。
398.名無しさん:2020年01月25日 18:11 ID:ZwRS0.Tn0▼このコメントに返信
スレ主はそもそも思考にバイアスがある件
知能がそもそも低くろくに調べずに「ネットで自分好みの捏造」を見付け出して調べたと称しているだけ
せめて理系なり工業系に進んでから知識を得てから調べろ
399.名無しさん:2020年01月25日 18:12 ID:C8aZOl4S0▼このコメントに返信
※377
逆だろ。スペック的には優秀に見えるけど、性能が飛び抜けてなくてコンセプトも時代にあってなくて、ほぼ零戦52の焼き直しレベル。
400.名無しさん:2020年01月25日 18:13 ID:C8aZOl4S0▼このコメントに返信
※379
このページで特亜って言葉を使ってるのはお前だけ。

なるほどね、納得だ。頭悪そうだもんな
401.名無しさん:2020年01月25日 18:18 ID:.oVFuQpt0▼このコメントに返信
>>373
重戦や一撃離脱を嫌う思想?どのなろうの話してんの?
もう少し陸軍航空隊も見ろよ
402.名無しさん:2020年01月25日 18:19 ID:eKiv9dWc0▼このコメントに返信
>>378
航続性能は、置いとくとして、上昇力も速度も明らかに52が
上なんだけど、どうするのこれ。
403.名無しさん:2020年01月25日 18:20 ID:XHfxF.sk0▼このコメントに返信
※246
>>246
同じ栄エンジン搭載の零戦と隼で、隼が全ての数値で低い。
模擬戦でも負ける。
射撃時のすわりのよさは、中島製戦闘機が上なのは確かだが、後ろとれないのではね。
堀越設計の尻尾付は、基本安定性悪い。
菊原設計の紫電改も改設計時に後部胴体延長して、安定性確保している。
I-16や零戦みたいに、胴体後部の面積不足する機体は、射撃時の安定性が悪い。

空気抵抗に拘りは確か。
紡錘形理論を盲信していたからね。
零戦52型で、単排気管にしただけで30Kの増速達成で驚いてる位、視野がせまい。
404.名無しさん:2020年01月25日 18:22 ID:csoEc3ZZ0▼このコメントに返信
>>170
それは戦闘機=堀越技師に全て押しつけたから。できなくて当たり前。海軍と三菱の自業自得としか…てか技師は他にいないのか?
405.名無しさん:2020年01月25日 18:23 ID:R0rOxZLs0▼このコメントに返信
>>399
ある程度の急降下速度に耐えられる5式戦が既存のパーツで直ぐに手に入ったんだから戦略的のは同じことだろ。
406.名無しさん:2020年01月25日 18:26 ID:csoEc3ZZ0▼このコメントに返信
>>195
堀越技師本人の本で読んだな。
「定数×空母の数+事故損耗分でいい」とか…端から戦闘損耗分は考えてなかったみたいだね…
407.名無しさん:2020年01月25日 18:28 ID:fHhMjzDR0▼このコメントに返信
※348 ※353
なお、雷電・烈風がアレだった頃、陸軍機を艦戦に転用できないか検討されたことがある模様。9×式世代なら問題はなかったみたい。堀越がそう答えてるし。
408.名無しさん:2020年01月25日 18:28 ID:uSzaGaBR0▼このコメントに返信
※403
むしろそのポンコツ性能の隼が一撃離脱やロッテ戦術の徹底で
戦争後半は頑張った連中がいたというのが皮肉だよなぁ
409.名無しさん:2020年01月25日 18:28 ID:iimAU5Ls0▼このコメントに返信
※404
スーパーマリン社でさえスピットファイアの設計主任が病死した後は後継機の開発が止まってるんだから、航空設計技師って代わりが簡単に用意できない時代なんだよ。
メッサーシュミット社も設計主任が退職したあとは開発失敗のオンパレードだし。
410.名無しさん:2020年01月25日 18:28 ID:XHfxF.sk0▼このコメントに返信
※402
>>402
零戦52型なら、FM-2のほうが強いよ。
52型甲以降ならわからんけどね。
411.名無しさん:2020年01月25日 18:29 ID:csoEc3ZZ0▼このコメントに返信
>>199
離陸上昇が重いらしいのだとか?あの機体に対して1000馬力ではパワー不足だったらしいね…
412.名無しさん:2020年01月25日 18:29 ID:iimAU5Ls0▼このコメントに返信
※408
スペックって計測方法や計測時期で結構変わっちゃうんですよ。
413.名無しさん:2020年01月25日 18:30 ID:iimAU5Ls0▼このコメントに返信
※410
FM-2なんてただの護衛空母用の低空番長じゃん
414.名無しさん:2020年01月25日 18:32 ID:fHhMjzDR0▼このコメントに返信
こうして、奇しくもスレタイが事実と証明されるのでありましたマル
415.名無しさん:2020年01月25日 18:33 ID:csoEc3ZZ0▼このコメントに返信
>>201
しかも量産始めたら工作不良が増えて元々のパワー不足が顕著になった。ハ一四〇の完成が急がれたけど…なんだよな…
川崎(土井技師?)も戦後に早々に見きりをつけて空冷化すべきだったと言ってたね…
あと頑丈さは日本機いちだったそうな…
416.名無しさん:2020年01月25日 18:36 ID:fHhMjzDR0▼このコメントに返信
※413
「低空低速の条件で戦わなければ負けはない」これがアメリカ軍の結論だったから、低空低速で強い戦闘機は非常に頼もしかったわけでして
417.名無しさん:2020年01月25日 18:39 ID:csoEc3ZZ0▼このコメントに返信
>>258
その愛知が生産能力の限界から川崎に話が行ってライ国代金の二重払いって事態が生じたんだよね…
空冷化の遅れは、官民共に「努力への温情」でそうなったらしい。軍も川崎も悪判断。戦時でこれはないわな…
418.名無しさん:2020年01月25日 18:40 ID:XHfxF.sk0▼このコメントに返信
※404
>>404
二号零戦の主任は、三菱の本庄技師(96式/1式陸攻設計者)。
強風・紫電・紫電改設計の川西の菊原技師。
二式水戦設計の中島の三竹技師。
月光・天雷設計の中島の中村・大野技師
が、当時の海軍向け戦闘機設計技師。
陸軍向けだと小山・糸川・土井技師とかいますけどね。
419.名無しさん:2020年01月25日 18:42 ID:n9mqBCpw0▼このコメントに返信
そりゃエンジンしょぼいから軽量化するしか無かったんだよ
でも増槽なんかは今の戦闘機も装備しているし、革新的な技術もあったんだよ
420.名無しさん:2020年01月25日 18:43 ID:t3jpm4by0▼このコメントに返信
>>394
中島は生産量優先という姿勢があって、造りが雑になりがちなんだよ

零戦じゃないが、主翼前縁のパーツが逆についてるような機体に乗りたいか?
421.名無しさん:2020年01月25日 18:43 ID:fHhMjzDR0▼このコメントに返信
※415 ※417
それは誉なども同じこと。頑張ってみたら、いろんな面での不首尾が露呈してどうにも進まなかったけど、期待する・応えるしかないという。
422.名無しさん:2020年01月25日 18:43 ID:WthHBQ8N0▼このコメントに返信
非力なエンジンを効果的に運用した結果がゼロ戦
旋回能力と飛行距離がズバ抜けてたが
代償として上昇力と防弾性能が犠牲に
後にアメリカに欠点を見破られて対処されただけの話やな
423.名無しさん:2020年01月25日 18:49 ID:C8aZOl4S0▼このコメントに返信
※408
隼をはじめとする陸軍機が健闘しているように見えるのは、主敵が米海軍じゃないからだよ。
米海軍のレーダー網と航空管制は、時代を考えると異常レベル。
その証拠にどんな陸軍機も、米海軍が防空を担った沖縄戦では大して活躍できてないし、
米海軍のレーダー管制が届かない本土防空戦では海軍機も陸軍機もまぁまぁ活躍できる。
424.名無しさん:2020年01月25日 18:50 ID:XHfxF.sk0▼このコメントに返信
※413
>>413
低空侵入してくる敵を撃退するんだから、低空番長が正解だろ。
425.名無しさん:2020年01月25日 18:50 ID:csoEc3ZZ0▼このコメントに返信
>>221
不評の原因が航続距離の低下なんどけど、信じられんことに、エンジンパワーの上昇→エンジンの大型化と燃料タンクの減少→燃費増加→航続距離の低下ということが理解されてなかったみたい。つまり零戦二一型の航続距離で作戦たてたから成り立たず、そのせい役立たず扱いなんだよね。


426.名無しさん:2020年01月25日 18:59 ID:R0rOxZLs0▼このコメントに返信
>>419
バルバスバウ、増槽、ファウラーフラップだな。
427.名無しさん:2020年01月25日 19:00 ID:csoEc3ZZ0▼このコメントに返信
>>216
二式水戦は中島で新規に造られてる。既存機の改造ではない。
三菱製造機は大した数はなく、各型数百程度。零戦(二一、五二)のほとんどが中島製。(日本機の大半がここで製造。バケモノ会社だわw)

あと零式とつけば全て零戦と思ってないか?
428.名無しさん:2020年01月25日 19:01 ID:P0fKj2cs0▼このコメントに返信
エンジンがな、ぜんぜんあかんねん。
429.名無しさん:2020年01月25日 19:02 ID:csoEc3ZZ0▼このコメントに返信
>>427
各型、年別、会社別の生産数は世傑に載ってたと思う…
430.名無しさん:2020年01月25日 19:02 ID:5XybF2sc0▼このコメントに返信
当時からすれば、優秀なんじゃないのかなー。
431.名無しさん:2020年01月25日 19:03 ID:UeMeS3o20▼このコメントに返信
スレ主があの日本の状況下で、どんな設計思想で作ったらいいのか説明してくれるそうだから、みんなちょっと静かにして (´・ω・`)
432.名無しさん:2020年01月25日 19:03 ID:XHfxF.sk0▼このコメントに返信
※396
>>396
どこの世界の住人さんですか?
ヘルキャットが低翼なんて。
中翼配置の後方ひねり込み収納の、脆弱な足回りだよ。
フルマーが主力艦戦。
そうだね、低性能だから、シーハリヤー・シーファイヤ・マートレットにその座を追われたけどね。
対ソレンドリース・北海航路の防空戦闘は、マートレットの独壇場だよ。
433.名無しさん:2020年01月25日 19:03 ID:fHhMjzDR0▼このコメントに返信
というわけでハ25/115が甚振られ続けておりますが、アイツはアレで限界やったんや…
434.名無しさん:2020年01月25日 19:05 ID:HXKl1iGs0▼このコメントに返信
とにかく、ゼロ戦の後継機(烈風)を出せなかったのがマズかったw
元々、ゼロ戦はスピットファイア&シーファイアと違い、性能向上しろが少ないw

余りの難産ぶりに、海軍が艦戦として
紫電改の改造も計画~試作したくらいだしなあ
435.名無しさん:2020年01月25日 19:06 ID:.aTuB0kX0▼このコメントに返信
>>12
中には限界ギリギリまでついて行くパイロットも居たらしく、戦法試して後ろ見たら食いついて来きていて、なんとか躱して基地戻ったあと教官に「全然着いてくんじゃねーか!!」って怒鳴りに行ったって話も見た事あるよ
436.名無しさん:2020年01月25日 19:07 ID:KcAtT7tJ0▼このコメントに返信
※74
そら、あんさん、アイツらタービン壊れるなら飛行毎に取り換えれば良いじゃないって、それを実践した連中やもん。
敵いまへんがな。
437.名無しさん:2020年01月25日 19:09 ID:csoEc3ZZ0▼このコメントに返信
>>220
職人の引き抜き合戦で生まれたのが「終身雇用制度」で始めたのは日立かキャノンだった。当時は「社員」とは管理職以上のこと。工員は派遣、期間工だった。だから、翌日には他社に引き抜かれてて出勤してこないなんてザラだったそうな。
438.名無しさん:2020年01月25日 19:10 ID:KcAtT7tJ0▼このコメントに返信
※75
いや、ただ知らへんだけなんちゃう?上っ面だけ齧って、知ったつもりになってるだけやろ。
439.名無しさん:2020年01月25日 19:11 ID:C8aZOl4S0▼このコメントに返信
※154
一式戦隼ってなに? ←初心者(入所)
ゼロはダメ、一式戦三型なら最強 ←にわか(第1段階)
三型っつっても零と大して変わんねえ時代遅れじゃん←中級(路上研修)
三型っつっても零と大して変わんねえ時代遅れじゃん←通(卒検合格)
440.名無しさん:2020年01月25日 19:12 ID:csoEc3ZZ0▼このコメントに返信
>>437
職人が飲ませ食わせ煽てないと仕事しないから

会社側が自己完結体制できて、クビ切られて「職人を大事にしない!」と泣き言言われてもなぁ…
自業自得だわ…
441.名無しさん:2020年01月25日 19:14 ID:.6DYHJNk0▼このコメントに返信
アメリカ側から見た大東亜戦争とかって番組で
アメリカの元エースが、対零戦マニュアル作ってそれから盛り返したって言ってたぞ
442.名無しさん:2020年01月25日 19:15 ID:csoEc3ZZ0▼このコメントに返信
>>224
海軍「全て優先じゃ!💢」
443.名無しさん:2020年01月25日 19:16 ID:EKbntwXm0▼このコメントに返信
※233
海軍は普通にゼロ戦と呼んでたらしいよ
444.名無しさん:2020年01月25日 19:16 ID:csoEc3ZZ0▼このコメントに返信
>>232
烈風「呼んだか?」
445.名無しさん:2020年01月25日 19:22 ID:csoEc3ZZ0▼このコメントに返信
>>163
戦後の書籍で「雷電はジェット推進なら成功だった」のくだりはなんか、言い訳じみててなんだかなぁと思ったな…

446.名無しさん:2020年01月25日 19:26 ID:KcAtT7tJ0▼このコメントに返信
※100
えらいワイルドキャットにご執心やな。ワイルドキャットなんか零観にぼろくそにやられとるやろが。
知らんのかいな。零戦ちゃうぞ。零観やぞ。零式観測機。複葉の水上機や。覚えとけ。
447.名無しさん:2020年01月25日 19:27 ID:XHfxF.sk0▼このコメントに返信
※428
>>428
1940年の940hpの栄エンジンは、別に非力じゃないよ。
1942年から量産されるダブルワスプが、異常なだけ。
本来は、14試の雷電、15試烈風で、順調に開発されればよかっただけ。
彗星や銀河などの高性能機開発した空技廠が、熱田エンジンや誉エンジンベースの
戦闘機開発してれば、メーカーの負担減ったんだろうけどね。(生産時に負担増えるけど)
448.名無しさん:2020年01月25日 19:29 ID:csoEc3ZZ0▼このコメントに返信
>>381
特攻は日本軍上層部の「軍人は美しく潔くタヒぬもの!」という妄想で生まれたもの。しかし、日本人は誰もやりたがらない。
そこで軍は韓国で人間狩りを始めたのだ!これが後の「強制連行」と呼ばれるものである!!
449.名無しさん:2020年01月25日 19:30 ID:iimAU5Ls0▼このコメントに返信
※447
正直堀越さんはゼロ戦の設計で才能使い果たした気がする。
450.名無しさん:2020年01月25日 19:30 ID:KcAtT7tJ0▼このコメントに返信
※111
その通り!実に正論です。
451.名無しさん:2020年01月25日 19:34 ID:KcAtT7tJ0▼このコメントに返信
※118
もっと言うたれ!
452.名無しさん:2020年01月25日 19:34 ID:EKbntwXm0▼このコメントに返信
※448
いや、そういうのはもう良いからw
453.名無しさん:2020年01月25日 19:38 ID:csoEc3ZZ0▼このコメントに返信
>>420
バイト的な勤労動員が増えてさらに品質低下。現在の日本車と同じだな。
最近買い換えたけど、なんか安っぽい、不快な軋み音が多い。ドアの内装のネジが浮いてたし、バンパーのプッシュリベットのつけ忘れもあったわ…ディーラーに言ったら「走行には問題ありませんからw」とごまかされたわ…
454.名無しさん:2020年01月25日 19:39 ID:KcAtT7tJ0▼このコメントに返信
※133
馬鹿め。
455.名無しさん:2020年01月25日 19:41 ID:kaFeV8lw0▼このコメントに返信
※342
燃料噴射も直噴に変わってるし、離昇出力も200馬力以上違う
安定性も60型で向上してる 全然別物
456.名無しさん:2020年01月25日 19:44 ID:kaFeV8lw0▼このコメントに返信
※272
現代軍艦で重防御してるのなんて米空母くらい
イージス艦のCEC周りは多少の装甲はあるけど、ミサイルの一撃で基本戦闘能力喪失だよ
外板は基本ペラペラ
457.名無しさん:2020年01月25日 19:44 ID:slSk3xeJ0▼このコメントに返信
ゼロ戦の最大の特徴は超超ジュラルミンを使ってたことじゃないのあれだけ軽量でペラペラの機体がフラッター現象とかで空中分解起こさずに飛べたことがまずすごいと思うが。
458.名無しさん:2020年01月25日 19:45 ID:csoEc3ZZ0▼このコメントに返信
>>395
日本のパイロットは深酒、タバコ、覚醒剤に加えて、パイロットの6割頭の酸素欠乏で脳障害…そりゃ妄想、幻覚でそんな報告になるよなww
欧米の研究では、日本人に元々パイロット適性はないそうだ。
だから薬物に頼る。
韓国人は欧米人に近くパイロット適性がある。日本の名パイロットと言われてるのは全て韓国系日本人である!
459.名無しさん:2020年01月25日 19:46 ID:qHlw0Bpf0▼このコメントに返信
>安全マージンを削って帳尻を合わせてただけじゃん
防弾性能を犠牲にしてならわかるが安全マージンてなんだ?
460.名無しさん:2020年01月25日 19:47 ID:kaFeV8lw0▼このコメントに返信
※422
ゼロ戦の海面高度での上昇率は群を抜いて高いぞ
上空に行くと弱まるだけ
艦戦ということでいえば、そんなに問題では無い
461.名無しさん:2020年01月25日 19:49 ID:KcAtT7tJ0▼このコメントに返信
※135
M2、凄いよな。今でも現役やもんな。日本もパクって作ってたんやから、当らない20mmなんかやめてさっさとこれ積んどきゃ良かったのに。
462.名無しさん:2020年01月25日 19:49 ID:csoEc3ZZ0▼このコメントに返信
>>426
アメリカ発とドイツ発じゃん?
日本人がつくった?wwww
463.名無しさん:2020年01月25日 19:53 ID:haPVfRgU0▼このコメントに返信
※446
そういう戦いもあったようだけど、F4Fに零戦が負けていたのは空戦の通算成績みれば一目瞭然。
特に機動部隊の精鋭同士の空戦で零戦がF4Fに勝てたのは最初の珊瑚海だけ。その時のF4FはF4F3で、次の戦いのF4F4になってからは零戦はF4F4に空戦で全く勝てなくなってしまった。零戦は大戦の初期は勝っていたというイメージで語られることが多いが、対米軍に関して言えば最初から負け続けである。運動性能はF4F4より零戦のほうが高いけど、このレベルの機体では多少の運動性能より防弾性能のほうが重要であることを証明したの零戦とF4Fの一連の戦い。
464.名無しさん:2020年01月25日 19:56 ID:PPHq3lbb0▼このコメントに返信
>>23
まー、アメちゃんは安全設計で最初は初心者でバカスカとゼロに落とされても落とされても生還できてベテランになったってパイロットがたくさんいたしな。
465.:2020年01月25日 19:59 ID:DEjd.FL00▼このコメントに返信
このコメントは削除されました。
466.名無しさん:2020年01月25日 20:00 ID:0bzTMfS30▼このコメントに返信
もう少しすれば、管理人さんが

「第二次世界大戦最強戦闘機はF4F」

をオープンで自作してそれをまとめるんだろうなー。
467.名無しさん:2020年01月25日 20:02 ID:haPVfRgU0▼このコメントに返信
ゼロ戦対F4F 空戦表
5月珊瑚海海戦→○(ゼロ戦の勝利)
6月ミッドウェー海戦対空母航空隊→▲(ゼロ戦の被害が1機多い。艦上機が全機F4F4となる。この戦いでサッチウィーブが初めて使われる。)
※7月アクタン・ゼロ回収
8月~9月ガダルカナル航空戦●(16回の航空戦 損失数ゼロ戦26機 F4F15機)
8月第二次ソロモン海戦●
※9/20アクタン・ゼロテスト飛行開始 ~10/15まで
10月26日南太平洋海戦●
11月第三次ソロモン海戦●

ゼロ戦は米軍相手だと、前半戦(1942年)から弱かったのは上のように数字が示す事実。
みてのとおりアクタン・ゼロで対策される前からすでにF4Fに負けている。
サッチウィーブが米軍全体に取り入れられるのは1943年以降。
468.名無しさん:2020年01月25日 20:03 ID:C8aZOl4S0▼このコメントに返信
※467
へえ、すごいデータ。
疾風とか隼も出してくれる?
469.じょん・すみす:2020年01月25日 20:05 ID:RScEKl4p0▼このコメントに返信
※18
ボーイングのピーシューター1機を6機で落としたのは、あれは日本海軍の機体だよ。
戦闘機3機と攻撃機3機で共同撃墜したんだ。
470.:2020年01月25日 20:07 ID:C8aZOl4S0▼このコメントに返信
このコメントは削除されました。
471.名無しさん:2020年01月25日 20:09 ID:ebIgiY180▼このコメントに返信
当時の日本軍のgasolineはオクタン価が低く粗悪品だっから出力が出なかったんだとさ。アメリカ軍が回収したゼロ戦に、アメリカのgasolineいれたらバカっ早だったとさ。
472.名無しさん:2020年01月25日 20:09 ID:csoEc3ZZ0▼このコメントに返信
>>447
空技廠設計機は官製だけあって、生産性など考慮されてない。
彗星なんて生産型は別物といえるレベルで設計変更されていた。そのせいで配備が遅れたんだよな。
473.名無しさん:2020年01月25日 20:10 ID:dDUcnIUl0▼このコメントに返信
>>463
不良がちょっと良いことをすると過剰にクローズアップされるのと似てるな
474.名無しさん:2020年01月25日 20:10 ID:ANHzONBb0▼このコメントに返信
だいたいエンジンは飴ちゃんのパクりなんでネジすら飴の規格。
なので、あっちでレストアして飛ばせてたりするので後はお察し下さい。
役所の無茶苦茶な要求仕様を何とか形にした技術者の苦心は想像すらできない。
475.名無しさん:2020年01月25日 20:12 ID:KcAtT7tJ0▼このコメントに返信
※146
言いわけになってないぞ
476.名無しさん:2020年01月25日 20:13 ID:csoEc3ZZ0▼このコメントに返信
>>434
信濃がミッドウェー敗戦までの放置がなければレイテ戦には間に合っていたろうから、少しは量産されていたかもしれん…
結局は海軍上層部の判断ミスなんだよな…
477.名無しさん:2020年01月25日 20:16 ID:PPHq3lbb0▼このコメントに返信
名機だけど人命軽視設計には、それしか道がなかったとはいえ手放しで誉められるもんでもないかなって。
478.名無しさん:2020年01月25日 20:21 ID:KcAtT7tJ0▼このコメントに返信
※458
山葡萄原人が何か吠えとるぞ
479.名無しさん:2020年01月25日 20:21 ID:csoEc3ZZ0▼このコメントに返信
>>167
移動中に中継基地とかで乗り比べとかはしてたそうだね。
お互い「羨ましい」といってたとか。
飛行機ではないけど、海軍からは陸軍のベッドつきの宿舎を羨ましがられたとか。
そりゃハンモックじゃなぁ…
480.名無しさん:2020年01月25日 20:25 ID:cfqGMSqY0▼このコメントに返信
防弾防弾ってイリューシン2みたいなやつ作ったって太平洋じゃ活躍できねえからな
M2を十分に防げる防弾なんか1000馬力の戦闘機でどうしろってだよ
481.名無しさん:2020年01月25日 20:25 ID:RFKZeqq40▼このコメントに返信
※472
官製だからって言うより、元々大量生産の予定が無かったからだろ
設計開始は開戦前だぞ

零戦だって1000機程度の生産のつもりだった
482.名無しさん:2020年01月25日 20:26 ID:kaFeV8lw0▼このコメントに返信
※476
マリアナ時点でまともなパイロットが足りてませんが
483.名無しさん:2020年01月25日 20:27 ID:RFKZeqq40▼このコメントに返信
※476
それは因果が逆転してる

信濃の空母化はミッドウェー海戦の結果があっての事なんだから
484.名無しさん:2020年01月25日 20:34 ID:UX7vTe6i0▼このコメントに返信
資源も知性も乏しい国にしては
もったいないほど「優秀な航空機」だったと
白人様はおっしゃっています。
まあ、哀れんでお世辞を述べているだけだけど。

でも、敵の航空機をある程度足止めできる
国産戦闘機を作れたということは評価してよいだろう。
485.名無しさん:2020年01月25日 20:37 ID:csoEc3ZZ0▼このコメントに返信
>>182
まあ、村、町役場から軍に対象人員の情報提供がされて、そこから召集だからな…
それに戸籍には職業は載ってない。だから歩兵として配属されてから、前職を聞かれて配置転換なんてザラにあったそうな。
486.名無しさん:2020年01月25日 20:39 ID:eWZy3LP60▼このコメントに返信
艦上戦闘機としてのコンセプトや設計、実際の戦果共に優秀ではあるけど、ポンコツだよねぇ
まぁ、他の国の艦上戦闘機がほとんどないわ、米軍の艦載機は日本とは真逆をいくわ
英軍? 英国面舐めんな で比較対象が少なすぎるだけかもしれんが
戦果もパイロット頼りなところが大きいし
487.名無しさん:2020年01月25日 20:41 ID:csoEc3ZZ0▼このコメントに返信
>>187
たまたま日本機の主力が7・7mmだったから運が良かっただけなんだな。もしも陸海共に12・7mmが主力だったらどうなってたろうかな?
488.名無しさん:2020年01月25日 20:42 ID:KcAtT7tJ0▼このコメントに返信
※175
でも大戦中期には空母陣が壊滅してて、結局陸上機として運用せざるを得なくなるんだよね。
局地戦闘機なんて呼んでさ。
489.名無しさん:2020年01月25日 20:51 ID:csoEc3ZZ0▼このコメントに返信
>>403
紡錘形理論を盲信

戦後も著書で主張してたな…
「雷電はプロペラ機だったから所定の性能が出なかった!ジェット機なら成功してた!」とね…
490.名無しさん:2020年01月25日 20:55 ID:uvoLu0210▼このコメントに返信
サッチウィーブがどうたら言ってるやついるけどwあれは全部ゼロ戦がでてきたから、対抗するために編み出された手法。
開発当時の年代ではまさに無敵の戦闘機。

相手をさげても自分の立場は上がらんぞコリアンw韓国人は日本のものならなんでも貶めようとするねw
491.名無しさん:2020年01月25日 20:56 ID:csoEc3ZZ0▼このコメントに返信
>>247
その頃の日本愚民どもは「アメリカを倒して、これで一気に世界征服!」「うちの店のアメリカ支店を!w」と皮算用の夢を見ていた…
アメリカでは臨時大韓帝国政府の李承晩閣下が世界に「日本世界征服の野望の危険性」を訴えて着々と反攻計画が進んでいたのだ!
現在の国連の祖は李承晩閣下がつくられたのだ!
492.名無しさん:2020年01月25日 20:56 ID:KcAtT7tJ0▼このコメントに返信
※203
KAWASAKIのバイクを貶すなんて酷い!!
同意するけど。
493.:2020年01月25日 20:58 ID:8o2hFpr50▼このコメントに返信
このコメントは削除されました。
494.名無しさん:2020年01月25日 20:58 ID:KcAtT7tJ0▼このコメントに返信
※205
やかましいわ!山葡萄原人!
495.名無しさん:2020年01月25日 21:03 ID:8o2hFpr50▼このコメントに返信
※10
ゼロ戦が何年前の機体かわかってる?
当時日本でできうる限りの技術で作った機体だよ。
試行錯誤の繰り返しで作られた機体なんだよ。
先人たちが苦労をして出した答えを知ってるからと、
お前ごときが上から目線とは恥を知れ!
496.名無しさん:2020年01月25日 21:04 ID:8o2hFpr50▼このコメントに返信
※11
ありもしない妄想はやめておけ。
497.名無しさん:2020年01月25日 21:06 ID:xlRoO4P10▼このコメントに返信
※7
勝ってじゃなくて領土を広げて何とか講和に持ち込む
(それまで手に入れた領土を放棄して天皇制と日本の独立、戦前の領土を守る)
まぁ、戦争自体には負けたけど目的は達成している
498.名無しさん:2020年01月25日 21:07 ID:8o2hFpr50▼このコメントに返信
負け犬コリアンが立てたスレだろw
アイツラ負け犬根性染み付いてるから難癖つけてでも日本下げしようとするからなぁ。
相手にするのめんどくさいからさっさと潰しちまおう。
499.名無しさん:2020年01月25日 21:08 ID:KcAtT7tJ0▼このコメントに返信
※226
成程、それは知らなんだ。勉強になります。
500.名無しさん:2020年01月25日 21:08 ID:csoEc3ZZ0▼このコメントに返信
>>310
おまけに教育も師弟制度でマニュアルも見ずに「見て覚えろ!見て盗め!」だからな…
501.名無しさん:2020年01月25日 21:11 ID:kJ9sEryW0▼このコメントに返信
開戦時に優秀だった機体&エンジンが、戦争末期に苦戦しただけの事。

ノースアメリカンP51ムスタングは第二世界大戦末期には最優秀と言われた戦闘機だったけど、朝鮮戦争では既に旧型になったのと同じ。

502.名無しさん:2020年01月25日 21:11 ID:csoEc3ZZ0▼このコメントに返信
>>500
これ、昭和末期の陸自の某部隊にいたときのこと…当時は「旧軍時代からこうやってた!」と教わった。
503.名無しさん:2020年01月25日 21:14 ID:csoEc3ZZ0▼このコメントに返信
>>313
そりゃ束でかかったら空中衝突、味方撃ちだから一機ずつでしか攻撃できないからね…
アニメみたいにはいかないんだよね…
504.名無しさん:2020年01月25日 21:18 ID:raUfGQOm0▼このコメントに返信
ゼロ戦をけなす奴は、「日本は衰退してる」というやつと一緒で時系列を無視するからねえ。
とにかく日本をおとしたいだけ。
505.名無しさん:2020年01月25日 21:20 ID:csoEc3ZZ0▼このコメントに返信
>>320
零戦は格闘戦が強いように言われるけど

格闘戦なら九六戦のが強かったそうで、採用当時はベテランほど零戦をいやがったとか。
506.名無しさん:2020年01月25日 21:22 ID:KkjqZ2al0▼このコメントに返信
韓国人はKFXの心配した方がいいんじゃないの?
507.名無しさん:2020年01月25日 21:24 ID:csoEc3ZZ0▼このコメントに返信
>>330
アメ車の鉄板が分厚いってことか?それ前世紀の90年代で既に過去のものになってるよ…
508.名無しさん:2020年01月25日 21:24 ID:9s7ZC7bt0▼このコメントに返信
ゼロ戦が登場した時点では優秀だったんだよ
他が次を開発して高性能の飛行機を出してるから相対的にショボくなっただけ
日本はゼロの次が出てこなかったんだからしょうがない
太平洋戦争ではとにかく熟練パイロットを大切にしなきゃいけないと学んだ
509.名無しさん:2020年01月25日 21:30 ID:csoEc3ZZ0▼このコメントに返信
>>337
ウソ乙!
ゼロ戦も手動だよ!
操縦席の図に「脚操作桿」って棒が書いてあったたぞ!wwあれは前後にスコスコ動かすんだぜ?ワイルドキャットのハンドル式のが効率的!
あの時代の日本は手動崇拝!戦艦の砲塔すら手動ハンドルで回していたんだぜ?その根拠は「兵が怠ける!」という精神論!現代日本も同じだね…

510.名無しさん:2020年01月25日 21:33 ID:p4BJ3hf70▼このコメントに返信
紫電改が最高やねん
511.名無しさん:2020年01月25日 21:34 ID:iimAU5Ls0▼このコメントに返信
※505
そもそも格闘戦の強さって常に相対的なものでしかないんですよ。
BF109は初期のソ連機があいてなら格闘戦に強い戦闘機だったように。
512.名無しさん:2020年01月25日 21:35 ID:csoEc3ZZ0▼このコメントに返信
>>338
F参謀「操縦してた兵が悪い!💢」

現代も同じだね…上の不手際を下に押しつけて締め上げる…
俺は、それに嫌気がさして某武装組織を辞めたんだよね…
「実作業はお前たちがやってたろ?俺は印鑑押しただけで悪くない!!」こう抜かしてたよ…
断言しよう!次の戦争も負ける!!
513.名無しさん:2020年01月25日 21:41 ID:KcAtT7tJ0▼このコメントに返信
※312
当時、日本には空軍はおまへんで。航空隊なら陸海軍ともに持ってたけど。
514.名無しさん:2020年01月25日 21:44 ID:KcAtT7tJ0▼このコメントに返信
※313
坂井三郎さんでしたっけ。違った?
515.名無しさん:2020年01月25日 21:47 ID:.oVFuQpt0▼このコメントに返信
>>217
まさか…零式輸送機も零戦改造だったのか…

DC-3のコピー品だとばかり思ってた…
516.名無しさん:2020年01月25日 21:48 ID:KcAtT7tJ0▼このコメントに返信
※317
あれは格好いいし、俺も好きだけど、実際F8Fと比べてどうなんよ?
517.名無しさん:2020年01月25日 21:49 ID:HcC5KHDk0▼このコメントに返信
※352
それなら陸軍と折り合いつけないとなぁ、、、ホ-103かホ-5の開発に協力するか。
99式を機首に付けたらペラ吹っ飛ぶし。まーエリコンFFだったものを二号銃でベルト給弾にした変体改造と同じように電気発火式に魔改造する手はあるけど

※353
あれ?、陸軍版雷電キ-65は二式単戦鍾馗の後継の重戦闘機で、「(正式版)大東亜決戦機」だったはずだけど…
それが中止されて鍾馗Ⅲ型を改定した疾風、通称「(暫定版)大東亜決戦機」になったという経緯のはず。
キ-65には二種類あって、当初のキ-65襲撃機と陸軍版雷電のキ-65重戦闘機は別物だったはず。
518.名無しさん:2020年01月25日 21:49 ID:iimAU5Ls0▼このコメントに返信
※516
横からだけど戦争に間に合ってないから比較対象として出すべきじゃないとおもう。
519.名無しさん:2020年01月25日 21:51 ID:42AL.fiD0▼このコメントに返信
新幹線の2倍のスピードで飛んで、20ミリ機関砲2門武装、かなり怖いやろこんなもん。
520.名無しさん:2020年01月25日 21:51 ID:.oVFuQpt0▼このコメントに返信
>>456
やっぱ厚い板だけが装甲と思ってるアホかw
しかもCECってなんだよw

まとめ記事のコメ欄だけで知ったかしてるの丸わかりw
521.名無しさん:2020年01月25日 21:51 ID:iimAU5Ls0▼このコメントに返信
※517
電気発火式は失敗してなかったっけ?
ホー103にしろホー5にしても供給能力が不十分だから海軍には回せないんじゃないかな。(逆もまたしかりなのだが)
522.名無しさん:2020年01月25日 21:53 ID:znwJQKef0▼このコメントに返信
>>343
それな
523.名無しさん:2020年01月25日 22:01 ID:csoEc3ZZ0▼このコメントに返信
>>517
隼と鍾馗のいいとこ取りが疾風じゃなかった?(´・ω・`)
524.名無しさん:2020年01月25日 22:04 ID:csoEc3ZZ0▼このコメントに返信
>>521
末期には色々と統合しようとしたんだよな…
生産も陸軍の造兵廠、海軍の工廠とで一元生産…
でも何もかも遅すぎなんだよな…

525.名無しさん:2020年01月25日 22:06 ID:KcAtT7tJ0▼このコメントに返信
※322
もっと本を読んで学べ?一体何の本を読んだんや。ムスタングはノースアメリカンじゃ!このたわけ!
526.名無しさん:2020年01月25日 22:07 ID:iimAU5Ls0▼このコメントに返信
※524
戦争やりながら1から組織改編なんて無理ですから。多分アメリカでも。
527.名無しさん:2020年01月25日 22:09 ID:iimAU5Ls0▼このコメントに返信
※525
ここのコメ欄住人が本なんて読むわけないだろ。
528.名無しさん:2020年01月25日 22:09 ID:KcAtT7tJ0▼このコメントに返信
※353
それは面白い!爆装した雷電を見てみたい。
529.名無しさん:2020年01月25日 22:16 ID:eKiv9dWc0▼このコメントに返信
>>432
お前こそどこから来たんだよ、ヘルキャットの構造くらい
ググってもわかるだろ、低翼の上、脚は翼内収納だよ。
シーハリヤーって何?いつの時代?書き込む前に病院に
行った方がいいんじゃないの。マートレットなんて淘汰
されたんだよ。
530.名無しさん:2020年01月25日 22:17 ID:iimAU5Ls0▼このコメントに返信
※529
多分シーハリケーンって言いたかったんじゃないかな
531.名無しさん:2020年01月25日 22:21 ID:eKiv9dWc0▼このコメントに返信
>>432
蛇足だが北海航路でまともな航空戦闘なんて行われてないんだけど
何の独壇場なんだよ、説明してみw、ちなみに英国の艦上撃墜王は
フルマー使用な。
532.名無しさん:2020年01月25日 22:26 ID:NEACkXdP0▼このコメントに返信
ミリオタが歩むいつものパターン

ゼロ戦すげー から
え?ゼロ戦ってそんなに強くなかった?
ゼロ戦なんて、欠陥機だ
年代を考えれば、十分すごかった?

って感じで推移する。皆が通る道
533.名無しさん:2020年01月25日 22:26 ID:7zYODxxt0▼このコメントに返信
>>516
※516
F8Fはグラマン鉄工所謹製なのに空戦で空中分解
全ての条件下で零戦に勝てる2000馬力戦闘機を作ったつもりが
虚弱児を育ててしまった体たらく
その所為でグラマンは朝鮮戦争終結後まで正艦戦の地位を失う
F7Fも空戦で胴体の後部が千切れて飛ぶけどレーダーのお陰で
何とかこちらは生き残れた模様
534.名無しさん:2020年01月25日 22:27 ID:1nGXkrOM0▼このコメントに返信
しかし、誰も 対戦相手の数のことには触れない 常に戦争後半には多勢に無勢状態で
日本軍機は米軍機と戦っている あのM4戦車だってタイガー戦車に圧倒的数でタイガーを破っている
それとは逆で若干低性能な日本戦闘機で 空を埋め尽くすF6F F4U P-51 の中に日本軍機は立ち向かっていっている
200機対40機とか 君たちはこの数を見ただけで 戦いに臨めるか
私は よくこの状態で 敵に向かっていけたものだとつくづく思う 
また 1対1なら 零戦もP-51には勝てはしないかもしれないが 負けもしないんじゃない
要は 最も大事なことは 昔から言われている通り 物量の差。  
535.名無しさん:2020年01月25日 22:32 ID:KcAtT7tJ0▼このコメントに返信
※380
ブリュースター・バッファローとちゃう?うろ覚えやから、間違ってたら堪忍な。
536.名無しさん:2020年01月25日 22:41 ID:eKiv9dWc0▼このコメントに返信
>>410
だから強いって根拠はなんだよ、データでは負けてるだろ
もしかしてキルレシオを言ってる?
537.名無しさん:2020年01月25日 22:49 ID:FSz2SWkj0▼このコメントに返信
せめてこれでも言わんと、38式銃はジャムり難かったぐらいしか言う事無くなるんや。
538.名無しさん:2020年01月25日 22:53 ID:eKiv9dWc0▼このコメントに返信
>>509
ちゃんと調べろよ、油圧が抜けたときの緊急対策だろ、常用じゃねえよ。
539.名無しさん:2020年01月25日 23:00 ID:qxj6LS4g0▼このコメントに返信
※46
強度落として軽量化して格闘戦特化したゼロ戦と2000馬力級まで発展の余地を持たせたフォッケウルフ、スピットファイア、マスタングを同列に並べるのは無理がある
少なくても42年前半ぐらいまで優秀なパイロットが格闘戦をする限りは強力な戦闘機だった
540.名無しさん:2020年01月25日 23:00 ID:p2jucfeA0▼このコメントに返信
んなこといっても隣の国では猫車押してホ.ルホルしていた時代だぞw
541.名無しさん:2020年01月25日 23:06 ID:cwtpU6Et0▼このコメントに返信
爆裂タイプの対空砲が出るまではそれこそ当たらなければ身軽で良かったんじゃないの。
だけど相手に対策されたのに代替を用意しなかった。
つまり兵士の練度より監督の責任の方が強い。
542.名無しさん:2020年01月25日 23:06 ID:ECEAgfBm0▼このコメントに返信
最初は優秀でもそればかりに頼っていたらいずれ立ち行かなくなるのは当然の話
543.名無しさん:2020年01月25日 23:10 ID:cZ3sWzWB0▼このコメントに返信
ま、にわかあるあるですな。別名高2病とも言う。
544.名無しさん:2020年01月25日 23:10 ID:c94DvXih0▼このコメントに返信
その一時は優秀だったんだろ
545.名無しさん:2020年01月25日 23:11 ID:DbOBYsro0▼このコメントに返信
CP値的には高いんやろうな
どっちにしてもパイロットありきだとは思う
546.名無しさん:2020年01月25日 23:17 ID:h.Jy6Z3C0▼このコメントに返信
装甲はカスだけど、旋回力と航続距離が段違いだったんだよ。
最初はドッグファイトに付き合ってくれたから勝てたけど、
墜落してた無傷のゼロ戦がみつかって回収後、徹底的に調べられて問題点がわかり、
編隊くんで接触後少し戦闘したら離脱をくりかえしの戦法に変えて、ドッグファイトしなくなったん。
そのやり方がうまくいって熟練がどんどん死んでいった。
その後、ゼロ戦が研究されてもっと優秀な戦闘機がアメリカからでてきて優位性も無くなったん。
547.名無しさん:2020年01月25日 23:36 ID:E.rgA4rc0▼このコメントに返信
零戦 その誕生と栄光の記録 (角川文庫)堀越 二郎

Kindle版で買えるからグダグダ言ってる奴は買って読め。
それでも高いとか言うなら書籍版の中古が100円台から出品されてるからそっちでもいい。
548.名無しさん:2020年01月25日 23:36 ID:buLYBJwu0▼このコメントに返信
※40
>終戦時の時点での結果論重視だよね。
>出現時の評価しないのは公平じゃないと思う。

全く逆。
兵器は終戦時の時点での結果論で語り評価するのが正解。
「出現時にしては」と言うフレーズは禁句であり、何の意味も無い。
549.:2020年01月25日 23:37 ID:KcAtT7tJ0▼このコメントに返信
このコメントは削除されました。
550.名無しさん:2020年01月25日 23:54 ID:FJoV79r60▼このコメントに返信
>>548
つまりチハはゴミであったっ
551.名無しさん:2020年01月25日 23:59 ID:hfNXtI990▼このコメントに返信
鹵獲される時期であるミッドウェイまでの戦果を詳細にあげながら
零戦がショボいことを説明してみてほしいな
552.名無しさん:2020年01月26日 00:01 ID:1Q.EBOIG0▼このコメントに返信
>>461
一応、コピー生産していたけどね。スプリング強度不足で装薬量減らしたり、オリジナルに及ばなかった。あと上蓋内での給弾方向の切替え機構がつくれず、左銃、右銃をそれぞれ造る非効率なものになった。

ちなみに現在の自衛隊のものも半世紀以上前の米国製のほうが、新しいライ国S友製より信頼性は上だそうな…
553.名無しさん:2020年01月26日 00:04 ID:wzGr0SQJ0▼このコメントに返信
キルレシオ比較してもあんまり意味ないんだよなぁ。 数も開始高度も違えば、制空任務か基地防衛か爆撃機の護衛かによっても随分条件変わってくる。
中国戦線でのほぼ同数くらいで戦うことが多かった隼~疾風vsP-40~P-51の相互の被害数調べた本では被害はお互いトントンて感じだったけど
結局大局的には「1000~2000馬力を搭載した戦闘機」なんだから総合的戦力でそんな極端な差は無いわ、てのが見てきた印象。
(英国面の某飛ばない戦闘機とか、某ソ連の設計段階で整合とれずに崩壊した戦闘機とか、よほどのタコ設計で無い限りはね)

※391
V-143て脚調べるのが目的だからなぁ、、採用は考えてなかったような??
採用視野に入れてたらしいのはコードまでつけたA6H1(He-100)だけどいろんな意味でまともに運用するの無理げだし
もし零戦採用されてなかったら96戦の5号以降が開発されている可能性が一番高いと思う。

※410 他
GM製のワイルドキャト系統にもいくつか型があるから、それで話がごちゃごちゃになってない?
FM-2だと1300馬力で重量差引で零戦52型くらいに相当、試作のF2Mだと1500馬力で大体63型~64型くらいに相当するから

※425
いやエンジンパワーが増大して時間当たりの燃料消費量が増大したとしても航続距離が減るとは限らないよ。21->32->52 型で正規の航続距離はぼ変わってないから。
あの話はメーカー側は燃料搭載の正規量として胴体の第0桁目にある予備タンクは本来使わないものとして「航続距離は変わらない」とし、現場は予備タンク込みで「航続距離が減った」とした行き違いがあったりする。
554.名無しさん:2020年01月26日 00:05 ID:t8twQlO10▼このコメントに返信
後出しじゃんけんで先人にマウントとってわずかばかりの自尊心を満たす小物がわきゃわきゃ。
じゃあお前はそれ以上のものを作れるのかよ?ってな。
555.名無しさん:2020年01月26日 00:06 ID:wzGr0SQJ0▼このコメントに返信
※521
うん結局できてないね。 あくまで陸海軍が銃砲開発と生産で協力し合えたらの話ね。

※523
設計としては鍾馗の発展版の翼面積を増やしたものなんよ。役割面では鍾馗のような重戦闘機は隼のような軽戦闘機を包含したものだから隼の後継でもあるとも言えるけど。

※524
97司偵を海軍で採用してるし、零戦も陸軍で採用を検討したりしてるから統合や横断採用は戦前からある程度考慮してたみたいだけどね。如何せん要求が結構違うしなぁ…
556.名無しさん:2020年01月26日 00:10 ID:1Q.EBOIG0▼このコメントに返信
>>345
最近、顔つきが変わったとも言われる…唐辛子をやたらとかけるようになった…
もしや…
557.名無しさん:2020年01月26日 00:17 ID:wzGr0SQJ0▼このコメントに返信
※550
ひどいよ~
チハって戦闘機の世代では97式戦闘機なのに、二世代後のM4シャーマンなんかと戦わすんだもの。
558.名無しさん:2020年01月26日 00:30 ID:ZXmshF5f0▼このコメントに返信
※505
そうそう。実際問題、ゼロが活躍できたのは、同世代以前の戦闘機に「高速重武装&一撃離脱」をかけられた時期だからね。

だから逆に言えば、米英の「時代遅れの格闘戦好き」相手には終戦までよく戦えているよ。
ポートモレスビーでスピットを蹴散らしたようにね。
559.名無しさん:2020年01月26日 01:16 ID:McZ7SOx.0▼このコメントに返信
海軍機で戦闘能力が最も高かっただろうというのは、信濃で僅かな期間だけど訓練していた艦上型紫電改なのかね。海強風→陸紫電→陸紫電改→海艦上型紫電改みたいな。
560.名無しさん:2020年01月26日 02:06 ID:xeUF9XSU0▼このコメントに返信
※365
層流翼はハエの糞が付いただけでダメになると、クルト・タンクがヒトラーに説明してる。
楕円翼と同様に、風洞実験の理論だけの代物
現実ではでこぼこの戦闘機には意味が無い むしろ揚抗比が悪化するだけ
(P-51は涙ぐましくつるつるにする努力をしてたらしいけど)
空力理論が実機の設計に意味をなしたのはエリアルールとスーパークリティカル翼くらいか
561.名無しさん:2020年01月26日 02:08 ID:xSKUJciw0▼このコメントに返信
*511
巴戦に強いのが格闘戦最強なら、複葉機が格闘最強戦闘機になっちゃうんだけど、そんなことも無いわけで。
実際、テストじゃ運動性が97式戦に全く及ばないってんで不採用になった一式戦が、模擬空戦じゃ巴戦に入らずに縦機動で戦ったら勝てたんだから(95式戦は格闘戦に持ち込むことすらせず撃墜判定)。
562.名無しさん:2020年01月26日 02:18 ID:xeUF9XSU0▼このコメントに返信
※418
中島はどちらかといえば分業制で、翼の専門家、足の専門家、胴体設計の専門家がいて主任設計者がいた
三菱の方が主任設計者の負荷が大きかったとは言えるだろう
どちらかというと川崎の土井さんが何でもやってたのが凄い (後日YS-11の開発でも立ち上げの中心になった)
ただ、もともと戦前・戦中で日本の航空学科の専攻生は1学年で9人しかいない
これで三菱・中島・川崎・川西・愛知・海軍航空廠・大学等に割り振るしかない
(栄養状態が悪かったから、病死してる人もいる)
中島が社長方針でわりとコスト度外視で人を集めたのでやや余力があったという程度
日本の人材は不足していた
563.名無しさん:2020年01月26日 02:29 ID:xeUF9XSU0▼このコメントに返信
※520
ほほう、では現代艦の装甲とやらを具体的に示してもらおうか
564.名無しさん:2020年01月26日 02:42 ID:8EM68fKK0▼このコメントに返信
つっても零戦でもタイプによって違うからなぁ
初期に開発された機体のくせに戦争後期にドッグファイトに持ち込んで普通に米軍機落としてるぐらいには優秀よ
565.名無しさん:2020年01月26日 03:34 ID:159GKevr0▼このコメントに返信
馬力の低い日本のエンジンで更に制約の多い艦上戦闘機で
フツーに作ったら駄作機しかできないんですが
566.名無しさん:2020年01月26日 05:01 ID:jilxk8K70▼このコメントに返信
基礎工が遅れてるから信頼性の高いエンジンが作れない。試作で出来ても同じクオリティで量産は出来ない。相当無理のある戦争だった。この条件としては頑張ったほう。
567.名無しさん:2020年01月26日 06:17 ID:ph2Op.us0▼このコメントに返信
※10
あれだけの航続距離出して空力がとか無いわw
超々ジュラルミンとかにしても当時最先端だったし
ミッドウェーでは数とレーダーでF4Fが優位になっただけ
同高度だとF4Fは全く勝てないぞ?
568.名無しさん:2020年01月26日 06:31 ID:F4j4bQjl0▼このコメントに返信
まともな物をなにひとつ作り出せない日本を象徴するような戦闘機よな
大和魂すごいですねホント
最後は神風特攻で万歳万歳吐き気がするわ
また原発事故らせてるしさっさと滅びてしまえ日本
569.名無しさん:2020年01月26日 06:35 ID:ZlW6ChHV0▼このコメントに返信
完成した当初は優秀で有る事は間違いない。
アメリカにして見れば民族性の違いでまさか搭乗員を守る機能が無いという点に気がつかなかった。
その後の敗因はたくさんある。
その防御機能が無い為の熟練のパイロットがどんどん失われた。
2000馬力級のエンジンが充分に開発出来なかった事。
大量生産する国力が無かった事。
570.:2020年01月26日 07:40 ID:FnQtZyYt0▼このコメントに返信
このコメントは削除されました。
571.名無しさん:2020年01月26日 07:49 ID:JymszG7w0▼このコメントに返信
そもそもゼロ戦を作り出した理由の一つが爆撃機を護衛する長距離戦闘機を作れなんだな。だからゼロ戦開発後、ゼロ戦に援護してもらえる日本の爆撃機はまだマシだった。
572.名無しさん:2020年01月26日 07:52 ID:JymszG7w0▼このコメントに返信
米英攻撃機、爆撃機は護衛なしに日本軍に突撃しほぼ全滅ってのを大戦初期でやっている。
573.名無しさん:2020年01月26日 07:54 ID:JymszG7w0▼このコメントに返信
米国は日本のゼロ戦を見て〇ャップができるなら俺たちだって・・・で作られたのがP-47やP-51
ドイツも爆撃機を護衛する戦闘機の重要性を判っていたが単発護衛戦闘機を結局開発できず双発機は駄作。
574.名無しさん:2020年01月26日 08:21 ID:QgAQDIW00▼このコメントに返信
>>563
ドヤってるけど普通に現代艦の防御は細かな水密区画による空間防御
ミサイル1発で沈むなんて素人の妄想でしかねえよw

まずは標的艦攻撃の動画でも見るんだな
575.名無しさん:2020年01月26日 08:21 ID:QgAQDIW00▼このコメントに返信
>>573
無知すぎワロタ
576.名無しさん:2020年01月26日 08:50 ID:nE0t8yXz0▼このコメントに返信
日本の思想的な事が関係するだろな。P-51は別格として鈍重なP-38のチーム戦に負けてる。質の良いガスと排気タービンの量産、特攻の廃止で有能なパイロットの育成、名乗りをあげるような武士道的な一対一の戦闘を考え直す。そんな余裕がなかったんでしょうな。海軍の局地戦闘機、紫電改、疾風などの陸軍機防弾されていますし。零戦は艦上戦闘機としては優秀ですが航続距離を追いすぎた。F6Fの様なドラム缶でも使い方次第で名戦闘機。岩本の様なエースパイロットもいるし、アジアの誇りです。
577.名無しさん:2020年01月26日 08:56 ID:fZapHiMp0▼このコメントに返信
※573
P-47もP-51も零戦の初陣前後に初飛行してるんで全く関係ありませんがな・・
P-47の原型は初陣前でP-51は初陣の2か月後位

当然設計段階での要求や設計思想に零戦の影響なんかこれぽっぽっちもない
578.名無しさん:2020年01月26日 08:56 ID:..sdjGZN0▼このコメントに返信
いずれにせよ世界の航空博物館で大人気のゼロ戦だ。
知名度抜群で、ロシアのレプリカですら人気。
世界の自動車博物館で展示すらされないヒュンダイを作った国の人としては、歴史の名を残した名戦闘機がちやほやされるのが悔しくてならないんでしょう。
579.名無しさん:2020年01月26日 09:15 ID:nE0t8yXz0▼このコメントに返信
だいたいなんやねん!この写真T-6改造やんけ!トラ、トラ、トラか!本当の美しい零戦見たことないヤツが勘違いするぞ。恥かしい。
580.名無しさん:2020年01月26日 09:41 ID:xSKUJciw0▼このコメントに返信
*571
艦隊の防空戦闘機なのよ。長大な航続距離=滞空時間や、20mm機銃の搭載要請は、艦隊に飛来する大型爆撃機を撲滅するためのもの。
581.名無しさん:2020年01月26日 09:48 ID:U7dwEEWK0▼このコメントに返信
※10
なんの知識もなくカタログだけでモノを考える人ほど冷戦をくさす傾向にあるのは事実だよな
できる能力と環境の中で最善を尽くした機体だよ
その結果が大戦の戦果だろ、
582.名無しさん:2020年01月26日 10:12 ID:7vXAyFUf0▼このコメントに返信
たった2年で旧式のボロになる時代だったんだよ
583.名無しさん:2020年01月26日 10:25 ID:64v.AsCN0▼このコメントに返信
>>170
1番の問題は、航続性能が損なわれることを嫌った軍部の干渉だけどな。
584.名無しさん:2020年01月26日 10:25 ID:xlNFcKdS0▼このコメントに返信
何だかんだ言っても、世界中に熱心なファンが沢山いるし、実際に飛べる機体も何機かあるし、
日本機としてはなかなか稀有な飛行機だよね。
三菱や富士重に図面なんか残ってるだろうから、いっそのこと一から作って欲しいわ。国家プロジェクトとして。
技術遺産とか何とか理屈を付けて。
それだけの偉業を成したし、価値もあると俺は思うんやけど。
日本人の魂であり、生き様その物。そんな存在やろ?零戦は。
585.名無しさん:2020年01月26日 10:31 ID:4LS9cvSE0▼このコメントに返信
ゼロ戦とF4Fのキルレシオ(米軍の公式記録)

開戦当初からミッドウェー海戦までで1:1.7
1942年年間のキルレシオで1:5.9(一撃離脱戦法とサッチウィーブが徹底)
太平洋戦争全体を通じたキルレシオは1:6.9

米軍の発表だから、話1/4にしてもF4Fに通用したのは、開戦当初のみであることが判る。
586.:2020年01月26日 10:37 ID:64v.AsCN0▼このコメントに返信
このコメントは削除されました。
587.名無しさん:2020年01月26日 10:42 ID:64v.AsCN0▼このコメントに返信
>>520
じゃあエクゾセ一発で撃沈された英国の駆逐艦は、どうするの?
588.名無しさん:2020年01月26日 10:45 ID:3LwtFmpz0▼このコメントに返信
コメ欄にエースパイロットと性能を熟知した運用法のプロがわらわら
589.名無しさん:2020年01月26日 10:49 ID:64v.AsCN0▼このコメントに返信
>>463
通算で負けてるのは、爆装零戦とか特攻機のようなひよこが乗った
機体のスコアも計上してるから、もちろん嘘の報告も混じってるしな
フライングタイガー程では無いにしても。まあ、零戦を研究した
上でパイロットを教育しているとか、無線での協調攻撃とか学ぶとこも
有るんだけどね。
590.名無しさん:2020年01月26日 11:06 ID:xeUF9XSU0▼このコメントに返信
※574
それはダメコンであって、装甲ではないわな
591.名無しさん:2020年01月26日 11:06 ID:64v.AsCN0▼このコメントに返信
>>467
個々の状況をきちんと評価しないと、こんなおかしな結論になる
と言う好例だな。まず大戦初期は米空母に方が戦闘機の搭載比が
大きく必然的に数的に有利、加えて無線が使えて管制の経験を積んだ
米軍は基地や空母上空で有利になっている。ガダルカナルの様に
パイロットの疲労が加わるとさらに不利だし、零戦がの燃料余裕が
無くなってから攻撃するとかセコいこともしてる。ミッドウェーでは
飛竜が数的に不利になってからスコアを悪くしてるし、南太平洋
では囮の龍驤の零戦が圧倒的な戦力化で落とされている。ちゃんと
こういう事情を考慮しないとね。
592.名無しさん:2020年01月26日 11:11 ID:64v.AsCN0▼このコメントに返信
>>574
エグゾセ一発で撃沈された英国の駆逐艦はどうするの。
593.名無しさん:2020年01月26日 11:16 ID:64v.AsCN0▼このコメントに返信
>>585
*589を読んでくれ、あんたの言うとおりなら、米軍は楽勝だっただろうよ。
594.名無しさん:2020年01月26日 11:32 ID:xeUF9XSU0▼このコメントに返信
※574
ゼロ戦に例えれば、致命箇所に当たらなけりゃ落ちないと言ってるのと同じ
そもそも現代の対艦ミサイルは相手の撃沈より戦闘エリアからの撤退をしいることを目的にして過大な弾頭を積んでいない
実際、民間船と衝突するだけで数カ月~数年の戦線離脱になる
WW2以前の軽巡・駆逐艦と考えは同じだ 装甲していないんだよ
例外は魚雷で、一発で駆逐艦クラスを撃沈する
595.名無しさん:2020年01月26日 11:34 ID:EVlfHYH30▼このコメントに返信
※589
42年の大戦初期の時点で通算で負けてるんだわ。
この時点では米軍は珊瑚海がミッドウェーが初実戦の搭乗員ばかり。一方日本は日中戦争やマレーで経験を積んだ熟練パイロットばかり。
実戦を抜きして搭乗経験年数でも日本のほうが圧倒的に経験値が高い。
にもかかわらず、この年に初めて実戦を経験した米軍パイロットたちと日本の熟練搭乗員は何度か対戦して、年末には壊滅させられたんだ。
596.名無しさん:2020年01月26日 11:42 ID:NMlRfjWw0▼このコメントに返信
母艦パイロットは別格。
開戦当初から、空母戦闘機隊のパイロットは十分に訓練を積んだ
エリート集団やで。
597.名無しさん:2020年01月26日 12:40 ID:VQoFnSqc0▼このコメントに返信
キルレシオは性能を示す指標として機能しない定期
598.名無しさん:2020年01月26日 13:20 ID:EVlfHYH30▼このコメントに返信
※597
負けたのは運用や戦術のせいで性能のせいではないという主張か。
事実負けてるのだから、性能だけ不可分にはできないよ。なぜそこだけ分けられると思うのか意味不明だわ。レーダーや無線を含めて戦闘機を運用してるのだから、それがなければという仮定は無意味だし虚しいだけ。
599.名無しさん:2020年01月26日 13:36 ID:EVlfHYH30▼このコメントに返信
※591
「アメリカ空母は戦闘機の搭載比が大きく必然的に数的に有利」と書いているが、実戦に参加した戦闘機兵力は
第二次ソロモン、南太平洋、第三次ソロモンと日本側の戦闘機のほうが多い。数で勝っていても空戦では勝てなかった。
43年後半からは物量差による勝負だけど、42年の戦いは艦船も航空機も互角か日本のほうが有利な場合が多い。
それでも主要な戦いにゼロ戦がほぼ負けたのは、戦術やレーダーや無線を含めた運用もあるし、撃墜されにくい機体というのもあるんだよ。機体だけは関係ないなんてありえない。
少なくともこのスレでちらほら言われる「戦争の前半ゼロ戦は圧倒していた」というような言説はF4Fには全くあたらないことがわかる。
600.名無しさん:2020年01月26日 14:04 ID:VQoFnSqc0▼このコメントに返信
※584
多分図面を完全再現すると現代の飛行安全基準には満たないから飛ばせない気がする。
601.名無しさん:2020年01月26日 15:19 ID:64v.AsCN0▼このコメントに返信
>>424
そうなんだけど、爆装して鈍重になった上にやっとこさ
離着陸ができる程度の搭乗員が乗った機体相手に番長
名乗られても困るよなあ。
602.名無しさん:2020年01月26日 15:55 ID:lVW.ZyNi0▼このコメントに返信
※589
>>589
瑞鶴直衛してた、菅野さんでもF4F1機撃墜がやっと。
龍驤直衛してた、奥村さんは戦果なし。
空母搭乗員にエースがいないのか、F4Fの撃墜は少ないんだよね。
ラバウル航空隊の連中が、一番交戦してるけど、
ここで、F4F撃墜でスコア稼いだ人いないんだよ。
爆装零戦て、マリアナ海戦以外で使用されたか?
603.名無しさん:2020年01月26日 15:58 ID:lVW.ZyNi0▼このコメントに返信
※601
>>601
ドイツもエース連中は、鈍重なIL-2撃墜でスコア稼いでるぞ。
戦争にひよこを投入するほうが悪いのであって、迎撃側が貶められる理由にならんぞ。
604.名無しさん:2020年01月26日 16:07 ID:lVW.ZyNi0▼このコメントに返信
※589
>>589
1942年のガダルカナルこ島の攻防戦で、ほぼ勝てていないのに。
エースの笹井さんですら、海兵隊のF4Fに一騎打ちで撃墜される始末。
605.名無しさん:2020年01月26日 16:08 ID:64v.AsCN0▼このコメントに返信
>>599
ちゃんと調べてくれよ、長駆陸上基地からガダルカナルに赴いた
零戦は別として、ソロモンを巡る空中戦で零戦はむしろ優位に
戦っているんだが。
606.名無しさん:2020年01月26日 16:10 ID:64v.AsCN0▼このコメントに返信
>>600
大丈夫防衛機は耐空証明の対象じゃない。そうでなければ
カットラスなんて飛べないだろ。
607.名無しさん:2020年01月26日 16:18 ID:lVW.ZyNi0▼このコメントに返信
零戦は、P-39/40相手に遅れとるパイロットはいないが、
P-38やF4F相手には、互角か分が悪いのが実状だろ。
零戦が、M2クラス装備していれば、初撃でケリつけれて、より優位に戦局すすめたかもしれんが。
608.名無しさん:2020年01月26日 16:39 ID:.4bkV5j30▼このコメントに返信
>>599
アメリカ機動部隊の制空隊は艦載機の半分だしな。日本は何故か少ないんだよな。個々の強さが有っても制空隊の数が多いんだから苦戦するは。
609.名無しさん:2020年01月26日 18:04 ID:EVlfHYH30▼このコメントに返信
※605
ソロモン航空戦の空戦の損失比較もまた日本の戦闘機の損失数のほうが多いよ。
小沢治三郎が戦後にラバウルの戦いを経て、日本の航空兵力を回復することが出来なかったといっており、日本の航空隊はこの一連の戦いでトドメを刺されたね。

>>608
上にも書いたけど42年の機動部隊の戦いの多くは制空隊の数が多かったのは日本側。
610.名無しさん:2020年01月26日 18:18 ID:FnQtZyYt0▼このコメントに返信
※609
何か意見が割れてるな
結局どっちなんだよ?

前にこのサイトの別の話題で「マリアナ沖海戦の時の空母搭乗員の技量は開戦時より
優れてたんだ~」ってドヤッてる奴がいたけど・・・
だったら「日本の航空隊はこの一連の戦いでトドメを刺されたね。」というのも
言い過ぎな気がするけど?


611.名無しさん:2020年01月26日 22:41 ID:TZFiixVA0▼このコメントに返信
※609
対空砲火による被撃墜と
対戦闘機空戦による被撃墜と
対攻撃機攻撃で反撃されたのと、
どうやって区別してるの?
612.名無しさん:2020年01月27日 00:23 ID:SFB6mILN0▼このコメントに返信
※600
ふっふっふっ、そんな事は百も承知やで。
一から作るなんて酔狂な事、今更できる訳無いやん。
おっさんの夢、と言うか妄想やから気にせんといて。
でも仮に作ったとして、案外飛ばすんは可能やと思うで。
復元零戦が、もう何度も日本の空飛んでるし。
ちょっとしたアクロバットもしてるし。
あんなん、普通に考えたらスクラップ同然やもん。
丸っきりの新造やから、強度的に問題ないはずやで。
613.名無しさん:2020年01月27日 01:07 ID:ElL6Tyka0▼このコメントに返信
>>573
開発が早かったのはP-51Aのことでは?
護衛戦闘機として確かにP-51Aは使われたけどモノホンの護衛戦闘機はP-51Bからでしょ。
614.名無しさん:2020年01月27日 01:13 ID:ElL6Tyka0▼このコメントに返信
※598
ランチェスターの2次法則を反映すると結構いい数字になりそうな気が
615.名無しさん:2020年01月27日 01:23 ID:St.uCVUX0▼このコメントに返信
※611
答えは「していない」
日本機何機撃墜、米機何機撃墜といった数字は殆どが地上撃破、空中撃破がゴッチャになっていて少なくとも個別の機体、操縦士の優劣
を比べる指標としては当てにならないと思われます。軍としては敵の戦力をどれだけ削いだかが重要なのでどうやって削いだかは大した
意味がありませんし。

あと日米の母艦航空隊の編成は時期時期においての記録が双方にあるので明確です。大戦前期は戦獏雷のひるつは概ね日本が1:1:1に対し
米国は2:2:1程度です。したがって100機搭載なら戦闘機は日本が33機、米国が40機となります。中後期になると日米とも戦闘機の
割合ドンドン増加しが半数を超えます。一部の米空母はすべて戦闘機となったかんまでありました
616.名無しさん:2020年01月27日 06:07 ID:fCUnrPp20▼このコメントに返信
>>615
そうですね*611は、対空砲火や未帰還機等を空中戦の戦果に
カウントしているのでしょう。
617.名無しさん:2020年01月27日 07:07 ID:8tqPVPAQ0▼このコメントに返信
※600
国内では無理だが国外でならば可能、大戦機の完全復刻機って実際に存在する
日本人所有の飛行可能零戦とかってのが最近あったけどあの機体は一応ベース
有りのレストア扱いだが実態はほぼ完全に新造してる
オリジナルの部品や構造部材はほぼ存在しない、外板や艤装品が若干ぐらいだ
618.名無しさん:2020年01月27日 10:54 ID:UZIyIHdz0▼このコメントに返信
出た当時大活躍したんだから優秀としか言いようがない
後続の開発が遅かったのも零戦の責任とでも言う気なのか
619.名無しさん:2020年01月27日 12:41 ID:F0xRUnZt0▼このコメントに返信
※597
だよな。
アメリカは戦略で性能差をカバーしてたと思う。
「絶対零戦とは格闘戦するな。急降下でひたすら逃げろ。」という戦わずして勝つという戦略もあったし。
位置的に優位な時にだけ鹿を狩るように攻撃をしかけてたんだっけ。
無線で2機連携で。
少しづつ相手を削っていく詰将棋がうまかっただけ。
620.名無しさん:2020年01月27日 12:51 ID:No8CF.4x0▼このコメントに返信
>>263
一緒にするな害虫
621.名無しさん:2020年01月27日 14:56 ID:y9QiG6lO0▼このコメントに返信
空母戦闘機隊パイロットはアメリカでもエリート超集団なんだよな。

ソースはトップガン。
622.名無しさん:2020年01月27日 15:40 ID:LP5CwORe0▼このコメントに返信
>>619
編隊による一撃離脱
それが普通の戦術な件
巴戦で相手の後ろに回り込むなんて
殆どやらないよ
零戦からしてそうだった。
623.名無しさん:2020年01月27日 17:20 ID:UEJBrvm30▼このコメントに返信
※615
機体の運用と戦術は不可分で、機体の性能を生かした運用をされて負けたからといって、
戦いの損失に機体も搭乗員の技能も関係ないというのは酷い負け惜しみで現実逃避してるよ。
実際の戦いを指標にせずカタログスペックで機体の性能を云々言うのは無駄。
F4F4はF4F3から「運動性能を低下させる改良」をしたが、これは多少運動性能が下がっても防弾性能をあげれば結果として生存確率が上がり勝率が上がるという、ゼロ戦の思想とは逆の選択をして、それに最適化した戦術をとった。それがゼロ戦に最適化された戦術より上回った。空中戦の損失の中に対空機銃でのスコアもあったのではと仮定しても、それはF4F4がそういった攻撃にゼロ戦よりも耐えれたというだけだろう。米軍の機銃の性能のほうがよかったことは否定しないが、F4Fの防弾性が日本の戦闘機より高かったことも否定できない。
624.名無しさん:2020年01月27日 17:20 ID:UEJBrvm30▼このコメントに返信
>あと日米の母艦航空隊の編成は時期時期においての記録が双方にあるので明確です
これは事実。そこからわかることは42年の機動部隊の海戦は、日本は後の戦いのように戦闘機の数で圧倒されているというようなことはなく、互角か日本のほうが戦闘機の数のほうが多い戦いのほうが多かった。

日本のほうが戦闘機が多かった戦い
珊瑚海
日本 45+5(5機は96式戦闘機)
アメリカ 44

第二次ソロモン
日本 78
アメリカ 72(ワスプは別場所にいて航空隊は戦闘に参加してない)

南太平洋
日本 90
アメリカ 70

ミッドウェーも機動部隊の比較でいえば日本のほうが戦闘機が多いが、その前に基地航空隊と会戦している。
625.名無しさん:2020年01月27日 18:17 ID:UEJBrvm30▼このコメントに返信
※610
ソロモン航空戦の両軍の損失数は梅本弘の海軍零戦隊撃墜戦記という本にある。
注意しないといけないのは、梅本はこの本でアメリカの損失数は日本の損失数を上回ったというような煽りを数字を出してしているのだが、これは日本の損失数はゼロ戦しかカウントしてないのに、アメリカの損失数は戦闘機艦攻艦爆陸攻全てのカウント数ということだ。損失比較するなら、すべての航空機同士の損失を比較するべきだし、空戦の損失なら戦闘機同士の損失比較しないとフェアではない。こういうまやかしをこの人はするのだが、研究者としての誠実さも持っており、巻末に損失記録がある。本文は読まずにそこだけ読むといい。
アメリカの戦闘機よりゼロ戦の損失のほうが上回ってます。
626.名無しさん:2020年01月27日 20:24 ID:Ffudy5TF0▼このコメントに返信
趣味が高じて洋書で第二次世界大戦の航空機という本を読んだことがあるが、日本の項目ではゼロ戦については一番ページ数をさいて詳細に解説してあった。
要約
1.対戦初期、日本軍戦闘機でもっとも活躍した戦闘機で、連合国でもっとも有名な日本軍戦闘機の一つ
2.連合国軍の想像を超えた航続距離と旋回性能
3.ゼロ戦の旋回性能が判明しない間はゼロ戦にドックファイトを行い被害が拡大した
4.鹵獲したゼロ戦の研究から、ゼロ戦の弱点は機体剛性の低さと防弾力の欠如。高高度からの一撃離脱戦法の採用
5.最後は特攻機に使われた悲劇の機体

開戦当初は日本の航空機技術を見誤り、日本が作れる飛行機は連合国の劣化版と考えていた。しかし日本が連合国軍の想像を超える機体を開発したため、開戦当初はパニックになっていたが、冷静にゼロ戦を評価した結果、妥当な対策を講じることができ、対応できたみたいです。

日本の戦闘機で一番評価が高かったのが疾風でした。あと百式司偵察機。日本の艦上攻撃機や爆撃機もそんなに悪くない感じ。

全体で評価か高かったのが、マスタング、ドイツのジェット戦闘機、スピットファイヤ。日本はやっぱりドイツやアメリカ、イギリスの下、フランスやイタリヤの上の位置でした。あんましゼロ戦と関係ないが。(英語の理解が間違っている可能性もあるので参考程度にお願いします)
627.名無しさん:2020年01月27日 21:12 ID:SFB6mILN0▼このコメントに返信
※617
だいたい、こういうのを復元したり新造したりするのって、あっちの金持ちやもんな。
日本の金持ちは、こういうのに金出さんもん。


628.名無しさん:2020年01月28日 00:21 ID:7wNdWP0Q0▼このコメントに返信
開戦当時は航続距離ふくめ優秀だったのは確か。
体力ない国が戦争終結が出来ないでダラダラ戦争続けたのが問題。
629.名無しさん:2020年01月28日 11:53 ID:czZTDcRF0▼このコメントに返信
鑑賞用とか芸術的な好みは最高なんやけどなぁ…。
630.名無しさん:2020年01月28日 14:54 ID:wIxhH1Q80▼このコメントに返信
じっさいに目の前で飛んでるの見たら、絶対に乗ってみたいと思うよ!とっても可愛い!
631.名無しさん:2020年01月31日 13:43 ID:.vgeKMWH0▼このコメントに返信
でも開戦時に紫電改が5000機あったら戦争に勝てたかというと怪しいよね
結局飛行機の性能差だけじゃ戦争は勝てない
632.名無しさん:2020年01月31日 17:43 ID:PUXNo0dn0▼このコメントに返信
いつも思うんだが、定期的にこの手のスレが立つということは、皆ゼロ戦大好きなんだね(*^ω^*)!
633.名無しさん:2020年01月31日 18:00 ID:QFNQ9zW00▼このコメントに返信
梅本弘の海軍零戦隊撃墜戦記、巻末のリストは米軍機はゼロ戦が参加した空戦の損害、ゼロ戦は敵戦闘機の出てこない空戦も含むで
本文をきちんと読んでいれば、一巻の時期(1943年半ばまで)ではゼロ戦と米戦闘機(F4F、P-40、F4U等)の対戦成績がトントンであるのに気づけるはずなのだが・・・斜め読みとチェリーピッキングにかかれば真摯な研究の成果も形無しだね

同じ作者のガ島航空戦も含めて見る限り、大遠距離から飛来するゼロ戦を要撃する場合はF4Fは互角に戦え、ゼロ戦が長距離侵攻しないで済むようになったら、(2号ゼロ戦の充当の影響もあって)F4Fの方が不利になっている傾向が見える
634.名無しさん:2020年01月31日 18:43 ID:R7fWpPct0▼このコメントに返信
もう見てないんだろうけど、梅本氏の本は、巻末のリストから一部の機体を恣意的に除外したりせず、全部足し合わせないとだめだよ、
参考に加えられてる分を除いて。

日本側は何にやられてようが自爆、未帰還、行方不明としか書かないから、空戦で落とされた可能性を否定できない機体は全て
公平に両軍ともリストに加えましょうってのが梅本氏のやり方だからね。日本側の未帰還も米方式なら、対空砲、故障に分類されてるものが含まれてる(というより日本側の記録は何にやられたのか、たまたま戦友が回想でも出してないのか分離できない)
635.名無しさん:2020年01月31日 18:45 ID:R7fWpPct0▼このコメントに返信
ミスった
×たまたま戦友が回想でも出してないのか分離できない
○たまたま戦友が回想でも出してない限り分離できない
636.名無しさん:2020年02月02日 09:50 ID:xTFbGITK0▼このコメントに返信
※43
それは、一部間違っているな
P-38、4機 VS 四式戦 1機と一式戦1機の戦闘で
結果、2機のP-38と一式戦1機が撃墜された。
637.名無しさん:2020年02月02日 10:07 ID:xTFbGITK0▼このコメントに返信
※125
米軍のコンペで、かなり性能が肉薄しているが、
零戦52型が優れていると書いている
638.名無しさん:2020年02月02日 10:14 ID:xTFbGITK0▼このコメントに返信
※463
まあ、いつも数が倍以上で来ているのだからF-4Fが勝利するのは当然だな
戦争に同条件を求めるのはナンセンス
ワイルドキャットは凡作でも、
結局戦いは、数なのさ!
639.名無しさん:2020年02月02日 22:39 ID:XNp3zgdo0▼このコメントに返信
「ゼロ戦の優秀さやパイロットの優秀さで大層な差はつかない。評価はもっと当てにならない」まで読んだ
640.名無しさん:2020年02月03日 11:56 ID:Bg9LTaGs0▼このコメントに返信
それが正解だね
18年10月6日 F6F48機に対して零戦23機で迎撃し6機を撃墜したものの全機が被撃墜という例が世傑に載ってる
惨敗に見えるが、ランチェスター2乗則から計算するならF6Fの被害は約5.9機になるはずで、ゼロ戦の交換比は1.02
つまり、この空戦に限れば「F6Fと能力的に互角に戦えたが数に潰された」ということになるがキルレシオは3.8:1の惨敗
では、どちらの数字で評価すべきか?前提をはっきりさせないと同じ空戦でも評価が変わる。
数をそろえることも大事だが、能力比較は全く無意味とすれば反発する人は多かろう

梅本氏の著作については詳しく書くと「1943年前半F4UやP-38が零戦に勝ち越して、F4FやP-40等が負け越して零戦対米戦闘機全体では互角」と書くと分かりやすかっただろう

零戦とは関係ないが、誤解が多いようなので一点
海軍航空隊が一番強力だったのはマリアナ沖海戦の少し前で、基地航空隊となった第一航空艦隊が壊滅する前。
この時期が海軍で技量A(最高)判定の搭乗員が最も多い時期。じゃあなぜ技量云々と言われるのか?
答えは、熟練搭乗員の絶対値の増加を上回る速度で、海軍航空隊自体が急拡大したから。それじゃ平均技量は下がるよね
これがなぜ、ソロモンで海軍航空隊が壊滅したことになるのか?単なる思い込みだよ。
641.名無しさん:2020年02月04日 06:14 ID:twUEmugi0▼このコメントに返信
>ゼロ戦は優秀だったって言う奴がいるけど調べれば調べるほどショボくね?
こんな事言っといて堀越二郎の著書は読んでないのか。
642.名無しさん:2020年02月05日 21:28 ID:stNsb9lc0▼このコメントに返信
それを乗りこなしたパイロットの気概だよ
643.名無しさん:2020年02月05日 21:30 ID:stNsb9lc0▼このコメントに返信
※632
昨日見に行った^^
644.名無しさん:2020年02月07日 12:38 ID:f8sloAco0▼このコメントに返信
※10
当時の条件とか考えずに現在の机上の理論を
振り回す奴がお前みたいなめくらで軽薄な如何にも
知ったかぶりな意見になるよな
645.名無しさん:2020年02月08日 17:49 ID:g49pwdke0▼このコメントに返信
※458
じゃ~何で、最近旅客機が事故起こすんだよ。パイロットは皆軍人上がりだろ?
646.名無しさん:2020年02月08日 17:52 ID:g49pwdke0▼このコメントに返信
ショボいのは、日本人全員が認める。そこから日本の工業は始まった。努力して今の日本がある。
どこかの口だけの奴らとは違う。第一どこの国が最初から先端技術を持っていた?ありえないだろ
そんなの。
647.名無しさん:2020年02月11日 22:03 ID:raszk5Pz0▼このコメントに返信
>>640
また論破された
マリアナ沖開戦前が航空隊最強説書いてやがるな
648.名無しさん:2020年02月17日 15:40 ID:UbAIoR5.0▼このコメントに返信
零戦をMMOのキャラで例えるなら防御ガン無視でMPとスピード全振りした特攻タイプの役職だからな
649.名無しさん:2020年02月23日 14:18 ID:5Zs9vqQy0▼このコメントに返信
※647
傍観者だけど、具体的に論破してみて。

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