2021年10月25日 03:05

第一次世界大戦ってどんだけ悲惨だったんだろ

第一次世界大戦ってどんだけ悲惨だったんだろ

01

引用元:第一次世界大戦ってどんだけ悲惨だったんだろ
http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1578981931/

1: 名無しさん@おーぷん 20/01/14(火)15:05:31 ID:cFY
パッシェンデールの戦い読んでアーハキソ

2: 名無しさん@おーぷん 20/01/14(火)15:06:33 ID:cFY
パッシェンデールは東フランドルにある
→砲撃しまくり、ぬかるみまくる
→底なし沼完成
→兵隊が沈みまくる

3: 名無しさん@おーぷん 20/01/14(火)15:09:39 ID:n33
今より医療技術がとか言おうと思ったけどいつでも悲惨やな戦闘は

4: 名無しさん@おーぷん 20/01/14(火)15:10:52 ID:cFY
戦場となった地域の大部分は元は沼沢地であり、雨が無くともぬかるんでいた。
イギリス軍による極めて大規模な準備砲撃はこの脆弱な地表を引き裂いてしまい、8月以降の大雨と相俟って当時発明されたばかりの戦車ですら通行不能な底無し沼を至る所に作り出し、無数の兵士を溺死させることになった。
これに対しドイツ軍は良好に整備された塹壕と、連合国軍の準備砲撃にもよく耐える相互に連携したトーチカ群に拠って防衛戦を遂行できた。
最終的にパッシェンデールはカナダ軍により占拠されたが、連合国軍の損害は約45万人に及んだ一方、ドイツ側の損害は26万人であった。

やめてくれよ

15: 名無しさん@おーぷん 20/01/14(火)15:23:45 ID:oUw
>>4
防衛側のドイツも結構死んどるんやな

17: 名無しさん@おーぷん 20/01/14(火)15:24:50 ID:cFY
>>15
26万ってヤバイよな。第一次世界大戦の指導者は文字通りの桁違いの死者数にめまいおこしたやろなぁ

28: 名無しさん@おーぷん 20/01/14(火)15:35:07 ID:J93
>>4
26万人が軽微な損害みたいな書き方で草もはえん

58: 名無しさん@おーぷん 20/01/14(火)15:53:26 ID:Iny
>>4
それまでは普仏戦争や普墺戦争など開戦から終了まで短期で終わる戦争ばかりやったからね
動員した兵士を鉄道で一気に前線に送り込んで一気に最大規模の決戦、って形やったから
その普仏戦争と一次大戦の間に、陸戦のドクトリンをガラッと変える機関銃が登場してしまっていたのがね…

日露戦争の旅順戦で部分的に垣間見せてはいたんだが、
それが局地的な形ではなく数百キロにも続く「戦線」って形で(塹壕戦術により)大規模に再現されるとは思われてなかった

61: 名無しさん@おーぷん 20/01/14(火)15:55:21 ID:oUw
>>58
最新型の兵器と最新型の要塞を初めて目にして、
それを攻略して見せた乃木さんすげーな

66: 名無しさん@おーぷん 20/01/14(火)15:57:35 ID:cFY
>>58
この前読んだが、一部の歴史家は日露戦争を第零次世界大戦と言ってるやしいね

75: 名無しさん@おーぷん 20/01/14(火)16:02:37 ID:Iny
>>66
戦術史の観点で言ったらそうやと思うで

この一次大戦の塹壕戦に対する戦術論の一つがヴォロシロフ攻勢であり、ルーデンドルフの浸透戦術であり、
その他色々(無線通信技術の進歩とか)あって生まれたのがドイツ型電撃戦とソ連型電撃戦やねん

9: 名無しさん@おーぷん 20/01/14(火)15:17:25 ID:KC1
塹壕と砲弾の雨を突破する手段が無かったんやろ

12: 名無しさん@おーぷん 20/01/14(火)15:21:03 ID:skm
漫画でありそうな作戦やな
すごいなぁ……

16: 名無しさん@おーぷん 20/01/14(火)15:24:45 ID:GLV
クリスマスまでには終わるやろw

19: 名無しさん@おーぷん 20/01/14(火)15:27:01 ID:i19
元を辿ればぜんぜん他人の戦争やったのになあ
同盟も良し悪しやね

20: 名無しさん@おーぷん 20/01/14(火)15:27:07 ID:U6R
ww1の地上戦の壮絶さは絶句するレベルやから核廃絶とか絶対あかんわ

22: 名無しさん@おーぷん 20/01/14(火)15:27:53 ID:cFY
昨日読んだんやが、ヴィルヘルム二世はバカンス中たまたま読んだノルウェーの新聞で開戦を知ったらしい。危機感無さすぎィ!

33: 名無しさん@おーぷん 20/01/14(火)15:37:14 ID:emC
>>22
そらだってオーストリアが周辺各国を油断させるために最後通牒送るのを引き延ばして自然消滅ムード作ってたもん

35: 名無しさん@おーぷん 20/01/14(火)15:38:49 ID:cFY
>>33
マ?オーストリアおまえ何やっとんや!

36: 名無しさん@おーぷん 20/01/14(火)15:39:40 ID:KC1
>>33
第一次のオーストリアの内部事情書いてる本て全然無いよな
大半ドイツとロシアばっかりや

42: 名無しさん@おーぷん 20/01/14(火)15:44:22 ID:Iny
>>36
兵数をバクチ打つ時の種銭と考えた場合、オーストリアは実は序盤でロシア相手に大量に種銭溶かしてるねん
(たしかヴォロシロフ攻勢の時にゴッソリいかれたんだったような)

48: 名無しさん@おーぷん 20/01/14(火)15:47:00 ID:KC1
>>42
言うほど序盤でも無いけどあれで死んだとは聞いたことあるわ
その後はドイツの言いなりになってたとか何とか

53: 名無しさん@おーぷん 20/01/14(火)15:50:05 ID:emC
>>48
ドイツの言いなりというかオーストリア軍の中で中隊レベルの指揮官までドイツ人(notオーストリア人)が任免されるようになった
でそのドイツ将校は指揮下の小隊長を小隊内部の互選で選ばせたのでオーストリア軍全体が民族的区分に分かれるようになった
オーストリア帝国を弱体化させるための故意の策という説もある

54: 名無しさん@おーぷん 20/01/14(火)15:51:15 ID:KC1
>>53
そんなレベルまで入り込んでたんか草
そんなオーストリアに叩かれ続けるイタリアよ…

55: 名無しさん@おーぷん 20/01/14(火)15:51:40 ID:cFY
>>53
文字通り傀儡やんけ...

23: 名無しさん@おーぷん 20/01/14(火)15:28:05 ID:4Qf
戦争は荒々しい冒険物語やしな

24: 名無しさん@おーぷん 20/01/14(火)15:28:05 ID:GLV
なお忘れられた模様

29: 名無しさん@おーぷん 20/01/14(火)15:35:43 ID:emC
パッシェンデールってドイツの捕虜が8万人出てるから損失はほぼ変わらん

32: 名無しさん@おーぷん 20/01/14(火)15:36:41 ID:n5f
予算の代わりに人員がバタバタだもんなあ

38: 名無しさん@おーぷん 20/01/14(火)15:43:11 ID:i19
WW1時のアメリカ軍が世界の二流軍という風潮
感慨深い

40: 名無しさん@おーぷん 20/01/14(火)15:43:52 ID:xan
>>38
ww2も開戦時はクソ雑魚やったやんけ

44: 名無しさん@おーぷん 20/01/14(火)15:45:18 ID:Iny
>>38
そもそもまともな陸軍持ってなかったからね、州兵はボチポチおったけど

47: 名無しさん@おーぷん 20/01/14(火)15:46:29 ID:oKB
兵器が進化しすぎたんや

49: 名無しさん@おーぷん 20/01/14(火)15:47:43 ID:K0T
でも悲惨なのは悲惨やけどまだそこまで残酷な感じせんのはこの後の大戦がそれ以上にやばいからかな

62: 名無しさん@おーぷん 20/01/14(火)15:55:42 ID:Iny
>>49
総力戦と言っても、手を伸ばせる範囲は限られていたからな

二次大戦は総力戦が行きつくとこまで行きついて「戦争をする体力自体を奪う」経済破壊も行えるようになったからな(空襲とかな)

56: ■忍【LV13,あそびにん,0D】 20/01/14(火)15:52:50 ID:NAm
レニングラードの戦いとか映画見て想像しただけでも震えるわね

87: 名無しさん@おーぷん 20/01/14(火)16:13:58 ID:6Np
戦争を終わらせるための戦争(笑)

93: 名無しさん@おーぷん 20/01/14(火)16:17:39 ID:4jm
ソ連「生まれたンゴ よろしくニキーwwwwww」

95: 名無しさん@おーぷん 20/01/14(火)16:18:04 ID:xan
>>93
シベリア出兵しなきゃ(義務感)

111: 名無しさん@おーぷん 20/01/14(火)16:30:29 ID:5jS
なんでドイツは負けたんや
ドイツの科学は世界一じゃなかったんか

112: 名無しさん@おーぷん 20/01/14(火)16:30:54 ID:IeC
>>111
戦時経済の破綻

113: 名無しさん@おーぷん 20/01/14(火)16:31:58 ID:KC1
>>111
これは背後からの一撃やろなあ

122: 名無しさん@おーぷん 20/01/14(火)16:50:16 ID:0hd
サラエボ事件って結局セルビアの青年どうなったんや

128: 名無しさん@おーぷん 20/01/14(火)16:53:28 ID:sDz
>>122
20歳未満やったから死刑にはならず懲役20年の判決を受けたで
結局1918年に獄中で病死したけど

130: 名無しさん@おーぷん 20/01/14(火)16:53:55 ID:emC
>>122
暗殺犯はボスニアに住むセルビア系住民
未成年だったため死刑回避されるも戦争中に以前から患っていた結核で死亡

125: 名無しさん@おーぷん 20/01/14(火)16:50:54 ID:1QT
こういうアホみたいにただただ消耗するだけの戦い嫌い
機関銃十字砲火に特攻したのも先見の明がなさすぎる
日露に派遣してたのは何だったのか

129: 名無しさん@おーぷん 20/01/14(火)16:53:41 ID:fo5
>>125
日露とは規模が比べ物にならんからなあ

126: 名無しさん@おーぷん 20/01/14(火)16:52:27 ID:Ute
塹壕足ほんとこわい

133: 名無しさん@おーぷん 20/01/14(火)16:55:29 ID:z5t
そもそもアメリカが覇権握ったのは第一次大戦で欧州の愉快な仲間たちが自滅したからやし

135: 名無しさん@おーぷん 20/01/14(火)16:56:40 ID:Gbs
世界大戦って言うけど戦域はほとんど欧州よな

139: 名無しさん@おーぷん 20/01/14(火)16:57:42 ID:0hd
>>135
当時の世界は欧州を指してたからセーフ(適当)

140: 名無しさん@おーぷん 20/01/14(火)16:57:50 ID:1br
>>135
植民地でも物資を作っとったやろうから
それ含めるとやっぱ世界全体を巻き込んだ戦争やね

143: 名無しさん@おーぷん 20/01/14(火)16:58:29 ID:emC
>>135
アフリカ戦線はww2より長いし短期間とは言えアジアも戦場になったし
中東パレスチナ戦線もある

144: 名無しさん@おーぷん 20/01/14(火)16:59:09 ID:1QT
第1次で得したの傍から見てたアメリカと火事場泥棒した日本だけやろあれ
いくらなんでも被害デカすぎるわ

149: 名無しさん@おーぷん 20/01/14(火)17:00:52 ID:i19
>>144
日本がそうなるの警戒してた英さん
そらそうや

154: 名無しさん@おーぷん 20/01/14(火)17:03:30 ID:1QT
>>149
まぁ日英同盟切られてもしゃーないわ
造船技術も一気に追い詰められてたしアメリカ強大になったし

156: 名無しさん@おーぷん 20/01/14(火)17:04:22 ID:fo5
>>154
日英同盟の更新に消極的だったのは日本の方やで
イギリスとしては日米どちらとも敵対しない距離でやるのが最善

159: 名無しさん@おーぷん 20/01/14(火)17:05:51 ID:1QT
>>156
はえーそうやったんか
日本強大になってきてたのとアメリカの圧受けて解消したものやと勝手に考えてたわ

163: 名無しさん@おーぷん 20/01/14(火)17:08:47 ID:fo5
>>159
アメリカは確かに日英の連携を警戒してたしアメリカと国境を接するカナダも本国にアメリカを刺激しないよう同盟を切れって伝えてるんやけど
逆に日本の脅威を感じてるオーストラリアは日本を刺激せず同盟を通じて手綱を取ってくれって本国に伝えてるんやな


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コメント

1.名無しさん:2021年10月25日 03:29 ID:MqgkGEms0▼このコメントに返信
毒ガスは嫌だな
2.名無しさん:2021年10月25日 03:31 ID:coXK55WF0▼このコメントに返信
核をなくせって叫んでる馬鹿は
大国同士がまたこういう戦争をするようにしろ、って言ってるに等しい
抑止力が通常兵力になるわけやからな
3.名無しさん:2021年10月25日 03:31 ID:MqgkGEms0▼このコメントに返信
水虫は勘弁して
4.名無しさん:2021年10月25日 04:19 ID:xOpFRTas0▼このコメントに返信
日本にとってはそんなでもない。
5.名無しさん:2021年10月25日 05:10 ID:iu..5zdL0▼このコメントに返信
日露戦争ではほとんど脅威にならなかった機関銃が
ドイツの発明した十字砲火により一転して悪魔の兵器へと変わり
一日で10万人近い損害を与えるようになった
6.名無しさん:2021年10月25日 05:11 ID:CVKjCSUE0▼このコメントに返信
>>4
なお前前前哨戦友言える日露戦争での旅順攻略の日本の被害割合は第一次を上回る模様
7.名無しさん:2021年10月25日 05:12 ID:25n2WlEn0▼このコメントに返信
その代わりに日本は十年先取りして塹壕戦の恐ろしさを旅順で経験したからね。青島では旅順以上の地獄になると覚悟していたら、そうなる前に終わって助かったんだけど。

それにしても、ソンムやらイープルみたいに、笛吹いて一斉突撃の繰り返し、毎日毎日何万と損害出しては同じ状態で一進一退の繰り返し、とか、ベルダンみたいな死屍累々の要塞戦とか、第一次大戦の地獄の有様見てると、乃木の悪口言ったり、日露戦争は実質引き分け、みたいなバカ言ってる人間は本当に無知だとわかるよな。
8.名無しさん:2021年10月25日 05:23 ID:25n2WlEn0▼このコメントに返信
当時は、戦争の有様が十年(数年)で完璧に変わってしまうような時代だよ。日清戦争で、イタリア式の短身の大砲を積んだ戦艦は役立たずになり速射砲の時代になり、日露戦争では速射砲の巡洋艦は役立たずになり大砲同士の撃ち合いの時代になった。そして日露戦争の戦艦はドレッドノート誕生で全て役立たずになり、第一次世界大戦は弩級艦と巡洋戦艦の時代。
野砲だって、攻城兵器として海軍要塞用の28糎砲を流用するなんて革新もあったし、どんどん兵器は進化したからな。第一次大戦では飛行機、戦車、毒ガス、本当に色々出たからね。
9.名無しさん:2021年10月25日 06:17 ID:QojbXQ.B0▼このコメントに返信
※2
まあ本人たちはそこまで頭回してるか疑問が残るところだけど、
核廃絶を実現できてしまったら結果としてまたWW2みたいな地獄みたいな戦争が復活しかねんな
10.名無しさん:2021年10月25日 06:24 ID:Nz05U.gJ0▼このコメントに返信
スペイン風邪が戦争を終わらせるとは誰も予想だにしていなかった
11.名無しさん:2021年10月25日 06:47 ID:leuxb9bn0▼このコメントに返信
機関銃の有効性については日露戦争で片鱗はあったんだよね、防御陣地に突撃してくる日本兵をロシア兵はマキシム機関銃で迎え撃つ、っていう今となってはドラマとかでお馴染みのアレ
それを欧州列強各国の観戦武官が見て本国に報告していたのにも関わらず、各国はまるっと無視した
それが悲劇の始まり
12.名無しさん:2021年10月25日 07:17 ID:UfaHnLPx0▼このコメントに返信
0人「ロシア革命の時が来た!」
13.名無しさん:2021年10月25日 07:26 ID:fr0gWr4.0▼このコメントに返信
米兵が米国でワクチン打たれてそのまま線状に投入発病 スペインカゼと命名 世界に流行 なんでかな コロナと順番逆だけど似過ぎてる
14.名無しさん:2021年10月25日 07:27 ID:1MxL.SDu0▼このコメントに返信
核兵器こそないが、武器だけは近代的なのに
昔ながらの戦法だから犠牲者が大量に出て当り前。
だから、チャーチルは言った。
「戦争から、煌めきと魔術的な美が遂に奪い取られた。」
15.名無しさん:2021年10月25日 07:44 ID:4jA2.1iQ0▼このコメントに返信
そや 敵陣地の下にトンネル掘って 爆薬仕掛けたろ
ドカーン~ (メシヌの戦い) 一万人殺傷

アニメ「幼女戦記」にあった場面なので 調べてみたら 絶句
戦争は 本当にクレージーなんだと 思いました
16.名無しさん:2021年10月25日 07:44 ID:GQm.qDEC0▼このコメントに返信
前から思ってたんだけど、何かイギリスって弱くね?
17.名無しさん:2021年10月25日 08:09 ID:UfaHnLPx0▼このコメントに返信
多くの白人労働者が徴兵。工場などで、労働者不足が起こり、中国人労働者が米国に来て、米兵にも感染。そして、ヨーロッパ戦線に行って拡大。
18.名無しさん:2021年10月25日 08:46 ID:E8Z1dF7Y0▼このコメントに返信
ヨーロッパ人どもが世界中でやらかしてきた虐殺やら残虐行為の報いが降ってきただけやろ
やっぱ因果応用ってあるんやな、くらいの印象しか湧かないね
19.名無しさん:2021年10月25日 09:16 ID:25n2WlEn0▼このコメントに返信
>>17
そして無関係なスペインがなぜか名前にされてスペイン風邪
20.名無しさん:2021年10月25日 10:44 ID:UfaHnLPx0▼このコメントに返信
当時スペインは中立だった。今回、中国は1番最初に日本ウイルスと言っていた。すかさず、ネットでは731部隊だと騒いだ。日本の責任に擦り付ける予定が、ヨーロッパのイタリアで感染爆発がおきてしまう。そこで、急遽、イタリアだと言い出す。1年間の間に、中国は、何回もコロコロ変えて、現在、中国の最新情報では、米国のフォート・デトリックが感染元だと言い出している。
21.名無しさん:2021年10月25日 11:10 ID:8OffmBRc0▼このコメントに返信
乃木将軍の有能さが再確認できる。
22.名無しさん:2021年10月25日 11:56 ID:x88S5MEZ0▼このコメントに返信
※16
普通に強いよ
23.名無しさん:2021年10月25日 12:29 ID:3mrlkt2D0▼このコメントに返信
普仏戦争とかでの戦闘の推移見るとわかるけど、19世紀頃の欧米では戦闘しながらの押し引きで移動した距離なんてほんの雀の涙程で、互いに戦力的優位を確保するための位置取りで物凄い距離を移動して、戦争の時間もほとんどをそれに使ってる
前線に到着しても不利だと思ったらあっという間に移動し、ここでやらねばという勝負所で終結して戦いを仕掛ける
ある意味、電信と組み合わさった参謀システムが理想的な役割を果たしていた時代

WW1頃は、動員システムという巨大な仕組みがあまりにも巨大化・強大化し過ぎたんだろうな
少しばかりの小手先の技なんてまるきり無視してもいい程の、巨大な戦力を叩き付けられるようになった
また叩き付けた後、濃密なダイヤの鉄道輸送による補給で、前線部隊を戦わせ続ける事が可能になってしまった
故に巨大な戦力を、それらが展開出来るだけの広大な前線で互いに叩き付け、それらが延々と戦い続ける状況が生まれてしまったと
24.名無しさん:2021年10月25日 13:45 ID:W0BvwjHm0▼このコメントに返信
>>11
極東の僻地の戦闘!例外中の例外!ww
25.名無しさん:2021年10月25日 14:02 ID:.9HSNPol0▼このコメントに返信
後は後方部隊の進化
鉄道以前なら、馬車や人力車での輸送がせいぜいなので、それに見合った兵力の展開だった
それが、鉄道の普及で何百倍もの物資が輸送可能となり、大規模な部隊展開が可能となった
26.名無しさん:2021年10月25日 14:28 ID:CQFfuMT80▼このコメントに返信
>>5
日露戦争ではほとんど脅威にならなかった機関銃?
旅順要塞や秋山騎兵第1旅団を知らない?
27.名無しさん:2021年10月25日 17:44 ID:z5HTHDot0▼このコメントに返信
ヒトラーが酷いダミ声なのはガスで喉をやられたから

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