2019年11月15日 22:05

神風特攻隊って人道的とかは置いとくとして戦術的にはありなん?

神風特攻隊って人道的とかは置いとくとして戦術的にはありなん?

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引用元:神風特攻隊って人道的とかは置いとくとして戦術的にはありなん?
http://hebi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1572963187/

1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/11/05(火) 23:13:07.168 ID:wWP6Dg+n0
911テロとか拮抗する敵対勢力からやられたらやばくない?

2: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/11/05(火) 23:13:39.853 ID:oVJKISinM
命中率かなり低いぞ

3: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/11/05(火) 23:13:56.334 ID:Nrsn8pHl0
当時ならともかく今じゃ無理

9: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/11/05(火) 23:14:31.773 ID:wWP6Dg+n0
>>3
当時としては妥当な策だったん?

272: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/11/06(水) 01:23:07.035 ID:rQcwdsL/0
>>9
アメリカさん的にはめちゃめちゃ怖かったらしく、東京大空襲に使う予定だった飛行機を別の場所の飛行場潰す為に使って東京大空襲の被害が結果的に減ったなんて話もある

未だとマルチロックオンとミサイルで終わる

4: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/11/05(火) 23:14:09.711 ID:ozrcAbL60
ドローンでよくね?

162: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/11/06(水) 00:12:12.481 ID:GyAcXqfv0
>>4
もうドローンテロは結構深刻だと思う、ドローンで原子力発電所奇襲されたらマジでヤバそう

164: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/11/06(水) 00:17:04.449 ID:YFhVQI3/0
>>162
原発じゃないけど油田基地にドローンが特攻して爆発って事件は最近実際あったな

7: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/11/05(火) 23:14:26.341 ID:HX/byv//0
最初はやばいけど対策される

10: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/11/05(火) 23:15:19.428 ID:7nyjO4Rz0
なし
人材の減少は致命的

11: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/11/05(火) 23:15:32.630 ID:kpBbI+Lqd
何回限りの不意打ちなら効果あるかもだが

15: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/11/05(火) 23:16:30.929 ID:U61vICOmd
コスパかなり悪い

18: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/11/05(火) 23:17:30.649 ID:yfJT15fB0
パイロット育成にかかる費用と時間を考えたら使い捨てにするのはコスパ悪すぎる

20: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/11/05(火) 23:17:53.705 ID:51QzRwUH0
kamikazeとかいう単語が残っている時点でそれなりに衝撃を与えるとこができたのでは
本土決戦が実行されていたら相当な心理的障害になりそう
あいつらは皆死ぬことをためらわないというね

28: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/11/05(火) 23:20:41.260 ID:6AHt2Ovxa
心理的にはもの凄い恐怖を与えられる
実際、神風を目の当たりにして精神病んだ米兵とかも居たらしい

33: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/11/05(火) 23:22:06.192 ID:gtXNcNGy0
敵がやってきたらと思ったら超怖いと思う

68: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/11/05(火) 23:30:09.309 ID:7xf3BS74a
菊水作戦エアプどもが今日も喚いとるわ
当時まともに航空戦したら日本軍はただ撃ち落とされるだけなのは常識
戦果としては大成功で、まだ残ってる試作機での集団特攻の恐れがあるから本土決戦否定派なんてのが米軍内で生まれるほど戦略・戦術的に効果があった

93: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/11/05(火) 23:34:32.844 ID:06VsZt+l0
搭乗員は当然として航空機も勿体ないよな
一機飛ばすのに何百人の労力が使われてるのか分かってんのかと

131: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/11/05(火) 23:51:21.252 ID:3sQ9HIHn0
日本人やばすぎるってアメリカ人に思わせて結果的に戦争を終わらせた一因になったってのは聞いたことある

133: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/11/05(火) 23:53:42.836 ID:OkZlViZIM
最初は奇襲すぎて効果あっただろうけどやりすぎだろ
完全に対策打たれてるじゃん

135: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/11/05(火) 23:54:55.353 ID:DdIShCBv0
奇襲はそのものアイデアを生かして穴を狙うものだけど穴を発見されたらそりゃ一発で対策されるしな

169: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/11/06(水) 00:21:54.438 ID:KASri4Ua0
まあ少なくとも士気は落ちるよな
自分たちの勝利条件がほぼ皆殺しになるんだから

178: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/11/06(水) 00:26:29.689 ID:KASri4Ua0
そもそもパイロットが結構少ないんじゃなかったか
操縦できる

182: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/11/06(水) 00:28:36.153 ID:M1MOk3qNM
>>178
有能なパイロットの多くがいなくなった後の話だからな

187: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/11/06(水) 00:31:56.747 ID:qKKC5VSr0
最初の頃は不意打ち的にかなり効果あったらしいがすぐに対策されておしまい
対策されてて上手く行かないのに工夫せずゴリ押しで続ける日本

193: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/11/06(水) 00:34:33.230 ID:vOif60d30
>>187
オリンピックのぐちゃぐちゃ見ててもそうだけど
手段のはずだったもんが目的化してやめられなくなるのって
この国の宿業なんじゃろかね

218: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/11/06(水) 00:47:58.084 ID:loRamgaq0
神風特攻だけ特別視されるけど最前線で突撃してる陸軍だって同じだろうに

261: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/11/06(水) 01:16:46.212 ID:Q3at5Yin0
当時は米軍側が対策取るまではそこそこ戦果上げてたし対策取ってもそこそこ怖い攻撃だったっぽいけど
いくら有効でも戦略的に糞過ぎる

299: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/11/06(水) 01:41:07.692 ID:1fmh36I20
少なくとも国を挙げて何百何千も突っ込ませるようなのは間違ってる
最後の方はろくに戦果もないのに意地でやってたようなもんだし
そして戦果を捏造して更に特攻要員を集めるという

353: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/11/06(水) 02:11:03.725 ID:2BpwHMWz0
飛行機は壊れたらまた作ればいいけどパイロットは死んだらもう戻って来ない
熟練パイロットの技術頼みなのに人命軽視してた日本じゃ例えアメリカに比肩する物量があったとしても永遠に勝てない

388: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/11/06(水) 02:31:51.528 ID:PzYlCRrf0
ブラックだよなぁ

441: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/11/06(水) 03:18:50.286 ID:2wC9J75wa
精神的なダメージはあるだろうな
何こいつら怖いみたいな

443: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/11/06(水) 03:19:41.349 ID:sDavzVd5x
空母に大ダメージ与えられるから対策されるまではかなりの脅威だったとか

1001: 名無しさん@大艦巨砲主義! 2011/7/24(日) 12:20:40.20 ID:milio


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コメント

1.名無しさん:2019年11月15日 22:08 ID:ojOcgdil0▼このコメントに返信
特攻作戦って正規空母1隻も沈めてないし戦果的にはうーんって感じ

作戦序盤アメリカ兵に恐怖は与えられたけど後半は対空砲火の強化でもうダメだったし
2.名無しさん:2019年11月15日 22:09 ID:aw87ljrY0▼このコメントに返信
アメリカの空母の艦載機がほとんど戦闘機ばっかりになった位には
深刻だった
3.名無しさん:2019年11月15日 22:09 ID:3law.ltN0▼このコメントに返信
パイロットを使い捨てカイロのように扱って
まだ代わりがいくらでもいるのかどうか、で違うと思う。
4.読売新聞オンライン(11月15日(金)1456):2019年11月15日 22:09 ID:xWPQYhJg0▼このコメントに返信
読売新聞オンライン(11月15日(金)1456)


韓.国国防相『鄭.景.斗(現役の空軍大将)』は『GSOMIA』継続について🎌日本🎌の『譲歩』を強調した。🤭(*≧ω≦)🤭


🤭『韓.国』が一方的に破棄した『GSOMIA』の『継続』で何故?🎌日本🎌が『韓.国』に『譲歩』しなければならないのか?🤭(*≧ω≦)🤭🎌🏉⚾⚽🎌🤭
5.名無しさん:2019年11月15日 22:09 ID:6MatGjnC0▼このコメントに返信
普通にやってキルレシオ 1:100より
特攻してキルレシオ 3:100の方が効果はある
まあそんな状態になった時点で終戦工作だよな
6.名無しさん:2019年11月15日 22:10 ID:XE8XzlPC0▼このコメントに返信
初見殺し。
ただ対策を取られるとドンドン落とされて結局ベテランしか当てられなくなる。
それでも相手が自爆覚悟で突っ込んでくる心理効果はあるが、それにしても・・・。
7.名無しさん:2019年11月15日 22:10 ID:iEDePWsk0▼このコメントに返信
なにやっても負けるんだから、戦果があったかどうかなんて、何の意味もないんだよ。
「やっても負けた、やらなくても負けた」
それだけのこと。
8.名無しさん:2019年11月15日 22:10 ID:tWhc7Ier0▼このコメントに返信
まぁ誘導ミサイルみたいなものだし…
9.名無しさん:2019年11月15日 22:11 ID:Bi6RuHci0▼このコメントに返信
まだ対策されて効果がなくなったなんて根拠のない俗説信じてる人いるんだ
10.名無しさん:2019年11月15日 22:12 ID:qON5QfwX0▼このコメントに返信
一応効果はあったが焼け石に水
開戦直後からやってたら意味はあったかもしれない
11.名無しさん:2019年11月15日 22:12 ID:Ia8xDTaP0▼このコメントに返信
今は無理やろうけど、有効な場面はあったやろうな。
ただやったら負け確実ぐらいのレベル。
12.名無しさん:2019年11月15日 22:13 ID:PQot0fGF0▼このコメントに返信
神風しなかった場合何も出来ずに撃墜されるか燃料と爆弾を浪費して逃げ帰るだけだから
それなら多少なりとも敵に出血させる神風の方が効果はあるものの、一部エースパイロットは勿体無かった説はある
ただエースだからと優遇すると不満が起きて全体の効果が落ちる可能性があったから特例は認めなかった
13.名無しさん:2019年11月15日 22:13 ID:aw87ljrY0▼このコメントに返信
※1
対空兵装の強化では対応できてないよ

40mmですら威力不足だと言われた位で、強化のしようが無かった
14.名無しさん:2019年11月15日 22:13 ID:XE8XzlPC0▼このコメントに返信
※9
出撃数と比較して戦果が縮小してるのは事実でしょーよ
単に対策されただけじゃ無くてパイロット使いつぶしてるのもあるから当然なんだけどね
15.名無しさん:2019年11月15日 22:14 ID:oFVCX5nU0▼このコメントに返信



 「誘導ミサイルが存在しない時代」に、人間が誘導してミサイル攻撃したんだから、
 ようするに20年ほど「未来の兵器」を使ったのと同義だよ。
 対策なんか取れる訳ないわな。

 結局、レーザー誘導ミサイルは、1967年以降にアメリカで実用が始まったらしい。

 左翼は、何としても「あまり意味がなかった~!!!!」て大嘘を言うけどね。
 何の根拠も添えずに。
16.名無しさん:2019年11月15日 22:14 ID:bxi69FQZ0▼このコメントに返信
走ってくるゾンビみたいなもんだからな怖いで
17.名無しさん:2019年11月15日 22:15 ID:L5A2bwt40▼このコメントに返信
敵の攻撃潜り抜けられる優秀なパイロットを1回の攻撃で死なせてるんだから、普通に無意味。
18.名無しさん:2019年11月15日 22:15 ID:oFVCX5nU0▼このコメントに返信
※9
>まだ対策されて効果がなくなったなんて根拠のない俗説信じてる人いるんだ

誘導ミサイルが流通したのはこれの20年以上も「未来」なのに、
1945年の時点で、お前の言う対策法が確立されたのなら、
その20年後に実用することに意味はないはずだが?
19.名無しさん:2019年11月15日 22:15 ID:oFVCX5nU0▼このコメントに返信
※9
>まだ対策されて効果がなくなったなんて根拠のない俗説信じてる人いるんだ

あと、句読点が使われてないから、「まだ」が、どこに対応してるのか分からん。
ハングルの癖が出てますよー?
20.名無しさん:2019年11月15日 22:15 ID:CUL2zoSx0▼このコメントに返信
ありやろ。日本畜生処分という点においては。

むしろドローンなんてものより日本畜生のせた特攻機を使えとすら思っている
21.名無しさん:2019年11月15日 22:16 ID:iEDePWsk0▼このコメントに返信
アメリカが対策してきたというより、人材をどんどん使い潰していくから、パイロットの質が激オチして、防空網をかいくぐるための初歩的な技術さえなくなって、次々撃墜されただけだぞ。
22.名無しさん:2019年11月15日 22:16 ID:OPgwsbv10▼このコメントに返信
人一人、それも効果ある特攻が出来るだけの人材
まあよっぽどの戦火でないと普通に損やわな
相手が独裁国家で、独裁者直撃できるとかならまだ
これなら1:1交換やから、アドバンテージ的に等価
23.名無しさん:2019年11月15日 22:17 ID:MdYkRcHE0▼このコメントに返信
確かに特攻は初見に強くて対策は取られたけど、
効果はアメリカが上陸作戦をする時には特攻機はすぐ飛んで海岸の米軍に突っ込めばよいので効果はあったかと。
その為特攻は一時期止めて温存していたのではなかったかな?
24.名無しさん:2019年11月15日 22:17 ID:xGwfBx4g0▼このコメントに返信
巡航ミサイルの先駆けではあるわな。戦力差はあってもアメリカに被害を与えたんだから有用だろ。
25.名無しさん:2019年11月15日 22:17 ID:8gG73.Gj0▼このコメントに返信
自由落下の爆弾とか無誘導の魚雷と砲弾しかない時代に、人力片道切符とはいえ誘導兵器は脅威だった。

だからアメリカも対抗して、虎の子の空母を守るために駆逐艦や戦艦(当然水兵は犠牲に…)を鉄と肉の壁として輪形陣と艦載機防空ラインを敷いてた。

今でもハワイの戦艦ミズーリには、特攻機が激突した痕跡が艦に残ってる。
26.名無しさん:2019年11月15日 22:18 ID:GB4lXNkb0▼このコメントに返信
※19
日本語もわからない知ったかぶりの韓国人は祖国へ帰れ
27.名無しさん:2019年11月15日 22:18 ID:ycR2ZTsf0▼このコメントに返信
まあ、パイロットの技量低下した状況では妥当な戦略って感じだね。
人道云々はさておき。
28.名無しさん:2019年11月15日 22:18 ID:2WnElK9d0▼このコメントに返信
新兵に普通に爆撃雷撃させるよりは当たるだろうけど、
熟練兵が育たず確実に機体も喪失するので、その場しのぎになっても長期的には詰む未来しかない

天下分け目の決戦で投入するならともかく、負けが込んでてダラダラ戦ってる時にやってもどうしようもない
自ら不利な状況に落ちていく戦略は和平工作するにも悪いカード
29.名無しさん:2019年11月15日 22:18 ID:oFVCX5nU0▼このコメントに返信
※7
>なにやっても負けるんだから、戦果があったかどうかなんて、何の意味もないんだよ。
>「やっても負けた、やらなくても負けた」
>それだけのこと。

馬鹿だこいつ。ここまで馬鹿は珍しいわ。

「世界で唯一、その戦法を実行できる民族」を印象づける事と、
白人たちに、「俺らには出来ね~わ・・・」と言うコンプレックスを与えたからこそ、
のちに、有色人種独立、昭和天皇生存、逆に米ソ対立が起きたってのに。馬鹿ねぇ。
30.名無しさん:2019年11月15日 22:19 ID:oFVCX5nU0▼このコメントに返信
※26
>日本語もわからない知ったかぶりの韓国人は祖国へ帰れ

お前は、「人間語」から勉強し直せばウキ~!!
31.名無しさん:2019年11月15日 22:19 ID:ycR2ZTsf0▼このコメントに返信
沖縄戦のwiki見るかぎり菊水作戦で米軍にトラウマ植え付けるのに成功はしたみたいやね。
32.名無しさん:2019年11月15日 22:19 ID:XE8XzlPC0▼このコメントに返信
この時期もWW2後しばらくも対空迎撃の主戦力は航空機です
映像だと対空砲火は派手に見えるけど、対策の基本は航空機運用の改善による効率的な迎撃
しかしこの時期だと悪天候や雲間に紛れる事で十分な奇襲効果は望めました
33.名無しさん:2019年11月15日 22:19 ID:LzlvlImG0▼このコメントに返信
誘導兵器がない時代だから、それはそれで恐怖だったんでしょ、これがアメリカ式の装甲の厚い機体だったらもっと成功率が高かったかもしれないが、そういう機体を作れてたらまた戦術違った
34.名無しさん:2019年11月15日 22:20 ID:oFVCX5nU0▼このコメントに返信
※21
>アメリカが対策してきたというより、人材をどんどん使い潰していくから、パイロットの質が激オチして、防空網をかいくぐるための初歩的な技術さえなくなって、次々撃墜されただけだぞ。

他にも、対策対策言ってるアホーが大勢いるけど、
対策を取られるほど大量には動員してねーからww
35.名無しさん:2019年11月15日 22:21 ID:EWYmdtFy0▼このコメントに返信
>>16
伊勢長島の死兵みたいなもんだよな。
もうほぼ勝ちなのに地獄の道連れとか嫌すぎる。
36.名無しさん:2019年11月15日 22:21 ID:oFVCX5nU0▼このコメントに返信
※1
>特攻作戦って正規空母1隻も沈めてないし戦果的にはうーんって感じ作戦序盤アメリカ兵に恐怖は与えられたけど後半は対空砲火の強化でもうダメだったし

空母??? ずいぶんハードル上げるんだな。
ISISが、今からアメリカの空母1つ沈めるのにどれくらい金がかかるか、
ちょっと試算してみろや。お前は空母って言い出したんだし、試算したくて堪らないだろ?
37.名無しさん:2019年11月15日 22:22 ID:doGIyDVu0▼このコメントに返信

あるテレビ番組で、当時の実写で、一式陸攻を使ってアメリカの軍艦に体当たり攻撃しようと

していてハチの巣にされているのを見て、こんなデカい機体ではムリだと思った。
38.名無しさん:2019年11月15日 22:22 ID:Jm5Hk.gM0▼このコメントに返信
他になす術がない、負け確定の状況から出てきた悪あがきに過ぎない。
他にまともな戦術が取れれば、誰も特攻なんてしない。
だから「特攻は戦術的にありか?」という質問自体が無意味。評価すべき戦術に、そもそも含まれない。
39.名無しさん:2019年11月15日 22:22 ID:JGLL08Fm0▼このコメントに返信
米軍の資料を読んでると、特に米海軍がパニックになったらしい
海兵ってのは巨大な機械に入り、その歯車の1つとして戦争を遂行するので
「人を殺してる」っていう陸軍的な罪悪感が発生しにくかったらしい
なのに神風アタックのせいで、PTSDが多発したらしい
生の殺意をもった飛行機が突っ込むことで、自分が「人殺し」をしていることを認識しストレスになったそうな
40.名無しさん:2019年11月15日 22:23 ID:zjrKldfc0▼このコメントに返信
※1
何万発と撃ち込んでようやく一機撃墜レベルだぞ。

撃沈はしないまでも大破炎上で後送とか米側としては洒落にならん被害が出てるぞ。
41.名無しさん:2019年11月15日 22:23 ID:GLZ3U7C10▼このコメントに返信
むしろ人道的には、塹壕戦の突撃兵士も扱い的にはそんなに差がないんだよね。両方ともに半分使い捨て、何%が帰還して、何%が帰還出来ない、さらに帰還兵もまた数カ月後にまた前線に戻って同じプロセスの繰り返し。特攻の特殊性は、元来騎兵将校の花形兵科だった航空分野で、まるで陸軍歩兵のようなシステムをやった事だね。ヨーロッパ人が見る特攻と日本人が見る特攻(第一次世界大戦の陸戦を知らない)は少し違う気がする。
42.名無しさん:2019年11月15日 22:23 ID:Jm5Hk.gM0▼このコメントに返信
>>29
コンプレックスを与えるために、国民を使い捨てるような国は、「基地外」と思われてるだけ。
43.名無しさん:2019年11月15日 22:23 ID:jKutIx1C0▼このコメントに返信
短期的には効果あり、長期的にはう~んかな?
正規空母を狙うより、駆逐艦みたいな比較的沈みやすい艦を狙ったほうがさらに効果があったかもとは思う。
44.名無しさん:2019年11月15日 22:24 ID:oFVCX5nU0▼このコメントに返信
※28
>自ら不利な状況に落ちていく戦略は和平工作するにも悪いカード

逆だろ。
「日本人は自爆攻撃と言う手段も使えるんだぞ」って見せ付けておくのは効果絶大だ。
もし、昭和天皇を処刑した場合、日本兵の70倍もいる、
日本国民全員が、独自に太平洋を渡ってアメリカ本土でテロ活動をする。
それを止める為の言葉が、「耐え難きを耐え」だぞ。
他の、日本人以外にはこういう攻撃は出来ないからな。
45.名無しさん:2019年11月15日 22:25 ID:XE8XzlPC0▼このコメントに返信
正規空母ならフランクリンが沈みかけてますね
あれ大戦序盤の戦線が拮抗してた時期なら放棄されててもおかしくないはず
46.名無しさん:2019年11月15日 22:25 ID:oFVCX5nU0▼このコメントに返信
※42
>コンプレックスを与えるために、国民を使い捨てるような国は、「基地外」と思われてるだけ。

このキッチガイ、頭悪いぜww
玉砕戦法以外の作戦は、人が死なないとでも思ってんのかw 馬鹿畜生だわww

むしろ、神風以外の作戦の方が、各国とも死んでるっつーのw 馬鹿過ぎて恥じろ!
47.名無しさん:2019年11月15日 22:25 ID:lOfzbTSg0▼このコメントに返信
米国が皆殺しの戦略を採用して降伏を認めないから最後まで戦わされただけ
48.名無しさん:2019年11月15日 22:26 ID:ycR2ZTsf0▼このコメントに返信
※21
逆だな。ガダルカナルでエースを使い潰して練度下がったからこういう方法しかなくなった。
49.名無しさん:2019年11月15日 22:26 ID:fa0So.qy0▼このコメントに返信
※21
特攻始める前(マリアナ沖海戦)にはもう七面鳥(カモ)扱いやぞ
50.名無しさん:2019年11月15日 22:26 ID:oFVCX5nU0▼このコメントに返信
※42
>コンプレックスを与えるために、国民を使い捨てるような国は、「基地外」と思われてるだけ。

逆を言うとな?
「アメリカ兵は、自国民のためには死にたくない」って事だ。臆病者だ。
もしこの手の特攻手段を、「日本以外も」使えるなら、なぜ使わなかった?って話だ。
51.名無しさん:2019年11月15日 22:27 ID:GLZ3U7C10▼このコメントに返信
>>21
これが正解だね。
52.名無しさん:2019年11月15日 22:27 ID:oFVCX5nU0▼このコメントに返信
※47
>米国が皆殺しの戦略を採用して降伏を認めないから最後まで戦わされただけ

お前の言う「最後」の意味が分からん。お前にとって戦史は漫画か?
きっと、「日本人以外の国籍から見てる」んだろうな。
53.名無しさん:2019年11月15日 22:28 ID:mY.ENBLp0▼このコメントに返信
いまの時代でいう
精密誘導ミサイル
54.名無しさん:2019年11月15日 22:28 ID:ojOcgdil0▼このコメントに返信
>>45
※45
でもそれ特攻作戦じゃなくて通常の爆撃だからなあ

にしてもアメリカのダメコンはすごい
55.名無しさん:2019年11月15日 22:28 ID:7Un5l5zZ0▼このコメントに返信
恐くて空母を接近させられなかったアメリカ軍のヘタレ。
56.名無しさん:2019年11月15日 22:29 ID:oFVCX5nU0▼このコメントに返信
※38
>他になす術がない、負け確定の状況から出てきた悪あがきに過ぎない。他にまともな戦術が取れれば、誰も特攻なんてしない。だから「特攻は戦術的にありか?」という質問自体が無意味。評価すべき戦術に、そもそも含まれない。

日本とアメリカは、一つの宝物を巡って争奪してたんじゃねーぞw
キッチガイw
57.名無しさん:2019年11月15日 22:29 ID:aQU5MO7N0▼このコメントに返信
10年以上飯食わせて教育してやっと作れる使い捨て弾頭
58.名無しさん:2019年11月15日 22:29 ID:hqqb2vNO0▼このコメントに返信
>>46
個人の英雄的な行動での自己犠牲は、どの国の軍隊でも称賛される。
しかし、それをこれだけ組織立てて、軍の作戦としてやった国は無い。
「戦争で犠牲が出るのは当然=特攻させても同じことだからオーケー」ではない。絶対に違う。
この違いも分からないのなら、本当にくるつている。
59.名無しさん:2019年11月15日 22:30 ID:ycR2ZTsf0▼このコメントに返信
※43
菊水作戦で調べると駆逐艦や輸送艦が結構沈んでるよ。
60.名無しさん:2019年11月15日 22:31 ID:7Un5l5zZ0▼このコメントに返信
長らく戦果が隠されていたことが、効果があった何よりの証拠。
61.名無しさん:2019年11月15日 22:31 ID:8yDoMgmx0▼このコメントに返信
現代じゃ格安で小さな目標が高速で突っ込んでくるドローン爆弾が脅威だし誘導兵器の1種と考えればありだろう
だが、命中率も悪い遅くて途中で迎撃されるのにコストが機体1機と人間で割りに合わないにも程があるし戦術でもなんでもないよ
物資も人員も負けてるのがそれやったら首締めるだけだ
62.名無しさん:2019年11月15日 22:31 ID:4WXtzFyj0▼このコメントに返信
死を賭して任務を果たすのと、
生きた人間をメカニックの一部に組み込んで戦いに送りこむのは、似ているようで全く違う行為だ

涜武だよ
賞賛などしてはいけない

63.名無しさん:2019年11月15日 22:31 ID:ojOcgdil0▼このコメントに返信
>>50
※50

>>「アメリカ兵は、自国民のためには死にたくない」って事だ。臆病者だ。
もしこの手の特攻手段を、「日本以外も」使えるなら、なぜ使わなかった?って話だ。

他の国はともかくアメリカに関しては特攻するほど全く追い詰められてなかったからだろ
追い詰められてなかったっていうか日米戦後半はアメリカの勝ち確だし特攻作戦する必要が微塵もないだろ
比べるなら条件揃えろよ
64.名無しさん:2019年11月15日 22:31 ID:GLZ3U7C10▼このコメントに返信
>>44
テロはどうでも良い。ただペリリューから硫黄島、沖縄戦に特攻攻撃は、米軍に、日本本土決戦への絶望的観測を与えた。
65.名無しさん:2019年11月15日 22:32 ID:LISy301i0▼このコメントに返信
まず前提が違うくてあの時代はすでに航空兵器が海上戦力のすでに上位の兵器だったんで航空兵器による攻撃じゃないとまともな反撃すら不可能な状態だったんよ
特に海軍の艦船の人員損耗と敵にあたえた被害を比較しても神風のがまだ効果があったのが現実だった
太平洋戦線ではヨーロッパと違って航空兵器じゃないと戦いの土俵にすら上がれないからな
66.名無しさん:2019年11月15日 22:32 ID:oFVCX5nU0▼このコメントに返信
※63
>他の国はともかくアメリカに関しては特攻するほど全く追い詰められてなかったからだろ

それは沖縄周辺だろ。

>追い詰められてなかったっていうか日米戦後半はアメリカの勝ち確だし特攻作戦する必要が微塵もないだろ比べるなら条件揃えろよ

揃えんなよ。馬鹿じゃないか?
67.名無しさん:2019年11月15日 22:32 ID:XFf0PBtd0▼このコメントに返信
本土決戦したら日本兵が爆弾抱えて突っ込んで来るぞ。
68.名無しさん:2019年11月15日 22:32 ID:W1ajWBHX0▼このコメントに返信
飛行機というツールを利用しただけで
万歳突撃と何も変わらんだろ
69.名無しさん:2019年11月15日 22:33 ID:zjrKldfc0▼このコメントに返信
※54
油断した状態で少数の日本機の接近を許して味方機を爆撃や特攻を食らって沈みかけてる艦が結構いるからな…

日本機も恐ろしいのが結構な確率で防御の弱いエレベーターに突っ込んでるから凄まじいわ。
70.名無しさん:2019年11月15日 22:33 ID:Bi6RuHci0▼このコメントに返信
※59
大破して修理はしたものの現役復帰できずに引退した艦も何隻かありますしね
71.名無しさん:2019年11月15日 22:33 ID:ycR2ZTsf0▼このコメントに返信
アメリカ軍の評価は対策は十分効果があっても
「十分な訓練も受けていないパイロットが旧式機を操縦しても、
集団特攻攻撃が水上艦艇にとって非常に危険であることが沖縄戦で証明された。」

だからねぇ。
72.名無しさん:2019年11月15日 22:33 ID:7Un5l5zZ0▼このコメントに返信
宮沢賢治の「グスコーブドリの伝記」の中に似たような話が出てくるから、当時の感覚では当たり前だったんだろうな。
73.名無しさん:2019年11月15日 22:34 ID:0eczQl.G0▼このコメントに返信
一回の戦闘で勝敗が決まる短期決戦ならあり。
通常の爆撃や雷撃の命中率が1%とか3%の時代に時期にもよるが一割前後は命中させた。
どうせ攻撃や帰還中に撃墜されるのなら戦果の大きければいいし敵にとっては
死を恐れない相手が自分を殺しにやってくのは心理的に相当なストレスを与えられる。

防空に上がった護衛機も撃ちもらしが一機でも母艦に突入したら仲間が目の前で死ぬのを見るのは何より苦痛。

ただしそれを国家総力戦でやるのは勝機もなにもない愚行。

しかも爆装零戦の250キロ爆弾では戦艦や空母を仕留める事は出来なかった。
74.名無しさん:2019年11月15日 22:34 ID:4WXtzFyj0▼このコメントに返信
※59
駆逐艦だけなら神風特攻で16隻沈んでる(昭和19年10月~敗戦まで)
それを多いとみるのか、そんなもんかとみるのか
75.名無しさん:2019年11月15日 22:34 ID:oFVCX5nU0▼このコメントに返信
※67
>本土決戦したら日本兵が爆弾抱えて突っ込んで来るぞ。

日本兵だけじゃなく、その70倍もいる日本国民全員が相手だ。
「竹槍訓練」ってのは、「建築材料に見せ掛けた竹」で、
アメリカ兵士を襲う為の訓練だったんだからな。

左翼が、「竹槍でB-29を落とそうとしてたww」と、改竄して流布したけど。
76.名無しさん:2019年11月15日 22:34 ID:WLnrxNrj0▼このコメントに返信
パイロットをまともに養成できない航空機燃料事情だったんだよなあ
で新兵でも当たれば戦果だせる的なコレ
実際米軍は恐怖してる
77.名無しさん:2019年11月15日 22:34 ID:KPkamt0h0▼このコメントに返信
戦術的にはアリだが戦略的にはナシ。
自分の手足食って生き残りだけをはかる方法だから継戦能力がどんどん減ってく。
78.名無しさん:2019年11月15日 22:34 ID:f.kqiD8N0▼このコメントに返信
まあネイティブアメリカンやハワイやフィリピンやアラスカのイヌイットがどんな目にあわされたか考えりゃ
あの当時のアメリカ相手には、素直に負けたら単なる奴隷にされると思う罠
79.名無しさん:2019年11月15日 22:35 ID:Kt3MoVWE0▼このコメントに返信
ミサイルがハンガーから外れないときはやってもいい
80.名無しさん:2019年11月15日 22:36 ID:oFVCX5nU0▼このコメントに返信
※68
>飛行機というツールを利用しただけで万歳突撃と何も変わらんだろ

それで死んだ米兵は惨めだな? (それが戦果なんじゃないか?え?)
81.名無しさん:2019年11月15日 22:36 ID:oFVCX5nU0▼このコメントに返信


 さ~、馬鹿な在日コメをバンバン抹殺していくよ!
82.名無しさん:2019年11月15日 22:36 ID:y3XAZT0D0▼このコメントに返信
www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/R10069N75OWDYC/ref=cm_cr_arp_d_rvw_ttl?ie=UTF8&ASIN=B077D19JSR
だれかこの話に詳しい人はいないものか
83.名無しさん:2019年11月15日 22:37 ID:Bi6RuHci0▼このコメントに返信
戦争末期の米軍機動部隊の防空システムの完成度はかなり高くて米軍同士の演習でも通常攻撃では突破できないかも、ってなってしまうくらい。
それを突破して大損害を与えているんだから戦術的には有効だった。
84.名無しさん:2019年11月15日 22:38 ID:YCFqRonj0▼このコメントに返信
シミュレーションだと神風しないで普通に攻撃した方が戦果は出せたっぽいね
85.名無しさん:2019年11月15日 22:38 ID:6p0y7obf0▼このコメントに返信
昭和の海軍は狂っていたし、それの始める負け戦tが無茶苦茶なだけ。
86.名無しさん:2019年11月15日 22:38 ID:zjrKldfc0▼このコメントに返信
※73
格納庫に直結してるエレベーターに爆弾の投下や自身が突っ込んで格納庫の艦載機の自身や周囲の弾薬や燃料を誘爆させて被害甚大になった艦も有るからな。

250キロ爆弾と言っても当たり所によっちゃ侮れんのよ。
87.名無しさん:2019年11月15日 22:38 ID:xgTqe4180▼このコメントに返信
近年で言えばイスラムの自爆テロみたいなもんだから
一定の力は持つだろうけど
戦争中の戦術としてはもう通用しなさそう
突発的にやって効果が出るものだけど、対策がされてるからなぁ
費用対効果が合わなそうだし最近だとドローンになるだろうが
88.古古米:2019年11月15日 22:39 ID:kOzY6MqZ0▼このコメントに返信
特攻による余りの恐怖から、アメリカはVT信管を開発したぞ。
戦後は日米安保が結ばれているのに、1960代までVT信管の技術を日本に渡す事を渋ったそうだ。
それだけアメリカ軍も兵士も恐かったんだろうなぁ。
特攻作戦は確かに大日本帝國軍によるパイロットの使い潰しではあったけど、何とか講和に持ち込もうとする苦肉の策だった側面もあるよね。
アメリカ軍の日本列島上陸が目前に迫った時に、陸軍は九十九里浜から上陸すると予想して使い捨て用のトーチカ(セメントが不足していたので、全部土と石だけで作られている)を配備している。
計画した参謀は「皆、これで花と散ろうな」とか言ってたらしい。
あの時、昭和天皇陛下の御聖断が無ければ、我々はこの世に存在していないかもしれない。
昭和天皇陛下が玉音放送の中で「皇祖皇宗ノ神靈ニ謝セムヤ」と仰ったのは、日本を荒廃させただけでなく日本民族も絶滅してしまったら、とても顔向けが出来ないという事だよ。
だから、戦後にマッカーサー氏を訪ねた時「全ての責任は私に有ります。私の名で行われた事ですから」と申し出てマッカーサー氏の度肝を抜いたのは有名な話。
89.名無しさん:2019年11月15日 22:39 ID:oFVCX5nU0▼このコメントに返信
※62
>死を賭して任務を果たすのと、生きた人間をメカニックの一部に組み込んで戦いに送りこむのは、似ているようで全く違う行為だ涜武だよ賞賛などしてはいけない

まず、日本が特攻を選んだ時期とは、全国への空襲が始まってる頃だ。
お前は、全国で親戚が殺されてるのに、
自分だけヌケヌケと「生きて帰るのが前提」の作戦を選ぶつもりなのか? 凄いね。
90.名無しさん:2019年11月15日 22:39 ID:W1ajWBHX0▼このコメントに返信
※80
特攻だけが特別じゃ無いって言いたいのさ
91.名無しさん:2019年11月15日 22:40 ID:dqAXA3g30▼このコメントに返信
どんどん人減らしていくんだから失策だろ
せめて機体は突撃するけどパイロットはちゃんと脱出して帰ってこい(無理ゲー)な策じゃないとな…
92.名無しさん:2019年11月15日 22:41 ID:JVGpcdV40▼このコメントに返信
航空機による特攻に絡めて潜水艦や水上艦艇の特攻を同時に行えたら多大な戦果をあげれるかもしれない。
93.名無しさん:2019年11月15日 22:41 ID:Y2EyFvB50▼このコメントに返信
※17
当時既に優秀なパイロットなんて残ってないし、仮に残ってたとしても戦闘機乗りとしての出番は完全に終わってる
防衛側の対空撃墜能力が足りてないから空戦に要求されるような慣熟は不要
最小限の犠牲で莫大なリターンが得られる可能性を秘めるアウトレンジ攻撃
後のミサイルの発想の原点にもなった、世界中で良い意味でも悪い意味でも絶賛された戦術
降伏=亡国しか見えなかった当時は戦略的にも他に取れる策は無かったんじゃないですかね
94.名無しさん:2019年11月15日 22:42 ID:HNhel.y.0▼このコメントに返信
この精神を受け継いだのが「自爆テロ」なんだよ
冗談ではなく「カミカゼアタックの再来」だといつ自分の番が来るかと戦々恐々としてる
今度はどこに原爆落としても降伏なんてしてくれないから特にな
形としてはお手軽ドローン自爆に移った感はあるけど命を捨てずにやっても得られるのは今のドローン技術じゃ人的損失だけだし

WW2当時にもし遠隔操縦が出来ていても今ほどコスパに優れてないだろうしなあ

一つの正解といえなくもないが時代が早すぎたってところかね
95.名無しさん:2019年11月15日 22:42 ID:fUctKotO0▼このコメントに返信
※7
そのおかげで沖縄島民の疎開が完了しただろ。
時間稼ぎとしては十分役に立った。
「何の目的でそれをやったのか」を理解しないで文句タラタラとか馬.鹿じゃないかと思うよ。

疎開船団も対馬丸が触雷して沈んだが被害はそれだけ。にもかかわらず「意味はなかった」だの「日本から見捨てられた」だのと日本をコケにしたいだけの反日と金が欲しいだけの沖縄には本当に腹が立つ。
96.名無しさん:2019年11月15日 22:42 ID:oFVCX5nU0▼このコメントに返信
※58
>個人の英雄的な行動での自己犠牲は、どの国の軍隊でも称賛される。しかし、それをこれだけ組織立てて、軍の作戦としてやった国は無い。「戦争で犠牲が出るのは当然=特攻させても同じことだからオーケー」ではない。絶対に違う。この違いも分からないのなら、本当にくるつている。

その時代、日本が背負ってた物をちゃんと知ってるか?

・日本とタイ以外の有色人種はほぼすべて白人の奴隷だった
・白人からすれば、日本とタイを征服すれば地球全土の奴隷化完了。王手。
・なのにアジアの人々は重い腰を上げて立ち上がろうとしない
97.名無しさん:2019年11月15日 22:42 ID:Bi6RuHci0▼このコメントに返信
※91
通常攻撃でも帰還率1割ぐらいの時期なんですよ
98.名無しさん:2019年11月15日 22:42 ID:mNTuAZqn0▼このコメントに返信
確率論の話だが大和をはじめとした艦船は一度に100も1000も人員を失って敵にはほぼダメージをあたえられないが神風なら一名の死亡で敵の艦船にダメージをあたえられる可能性は存在したという話
あくまで人道を無視した効率の結果という話なので感情論で語っている人間は否定も肯定も少しズレている
99.名無しさん:2019年11月15日 22:43 ID:QB96P.270▼このコメントに返信
別に好きで遣ってたわけじゃない
飛行機作ってるのが素人以下の女学生や老人で、ベテラン工員は既に前線送りで死んでて、エンジン3分の1は死んでるなんて当たり前(気筒数多いから、何とかとりあえず飛べるレベルには回る。出たはいいが、途中でエンジン死んでそのまま脱出した新兵特攻隊操縦士なんて幾らでも居る)

飛ぶのが精一杯で空中戦などできないポンコツに、とりあえずまっ直ぐ飛ぶまでは教え込んだ即席素人操縦士
新品だけどポンコツ機体+素人操縦士=標的になるか突っ込ませるか2択で終わり(途中で墜落か脱出して投棄は・・・)
100.名無しさん:2019年11月15日 22:43 ID:zjrKldfc0▼このコメントに返信
※91
普通に出撃させて練度不足で戦闘機に撃墜されて犬死させるのと、死なば諸共で特攻で戦果を上げるのとどっちがいいかな?

で、脱出して捕虜になってもまともな扱いを受けれる保証は有るのかな?

101.名無しさん:2019年11月15日 22:43 ID:Hzp3rwFg0▼このコメントに返信
>>36
一発目で空母撃沈したんじゃなかったっけ?

違ったらすまん
102.名無しさん:2019年11月15日 22:43 ID:oFVCX5nU0▼このコメントに返信
※91
>どんどん人減らしていくんだから失策だろせめて機体は突撃するけどパイロットはちゃんと脱出して帰ってこい(無理ゲー)な策じゃないとな…

「特攻以外は人が死なない作戦だ!」と言ってる自覚がないパターン
103.名無しさん:2019年11月15日 22:44 ID:6p0y7obf0▼このコメントに返信
彗星夜襲隊は特攻拒否で貢献したぞ。
104.名無しさん:2019年11月15日 22:44 ID:uJmsw5wR0▼このコメントに返信
>パイロット育成にかかる費用と時間を考えたら使い捨てにするのはコスパ悪すぎる

パイロット育成にかかる費用と時間が無いから特攻させました(棒
105.名無しさん:2019年11月15日 22:44 ID:Bi6RuHci0▼このコメントに返信
※88
VT信管の開発開始は1940年からですから特攻関係ないですね(米軍が開戦前から日本軍の航空特攻を予知してたら話は別ですが)
106.名無しさん:2019年11月15日 22:45 ID:4WXtzFyj0▼このコメントに返信
※93
今も昔も日本の社会で一番安いのは「人的資源」だからな
一山いくらのぼんくらパイロットを敵艦に突っ込ませれば何とびっくり大戦果
神風特攻を考えた考案者は、自分の天才的発想に驚愕しただろう
107.名無しさん:2019年11月15日 22:46 ID:oFVCX5nU0▼このコメントに返信
※106
>今も昔も日本の社会で一番安いのは「人的資源」だからな

ああ、お前は、ニートか。
108.名無しさん:2019年11月15日 22:47 ID:RiOXPAIu0▼このコメントに返信
※91
ベテランパイロット壊滅して既に詰んでる時期
新人パイロット出撃させて、毎回壊滅してる状態なので、それよりは何ぼかマシって感じ
109.名無しさん:2019年11月15日 22:47 ID:oFVCX5nU0▼このコメントに返信
※104
>パイロット育成にかかる費用と時間が無いから特攻させました(棒

全国で、空襲で親戚が殺されてる時期なら、
俺だって特攻するが?
110.名無しさん:2019年11月15日 22:47 ID:XUmalazR0▼このコメントに返信
戦術的にも無し。ただ、アメリカ海軍に重度のPTSDを生んだのは確か。
111.名無しさん:2019年11月15日 22:47 ID:6p0y7obf0▼このコメントに返信
VTやボフォースとか標準機の完成で昭和18年には日本の艦爆艦攻は特攻隊状態でした。
112.名無しさん:2019年11月15日 22:48 ID:oFVCX5nU0▼このコメントに返信
※106
>今も昔も日本の社会で一番安いのは「人的資源」だからな一山いくらのぼんくらパイロットを敵艦に突っ込ませれば何とびっくり大戦果神風特攻を考えた考案者は、自分の天才的発想に驚愕しただろう

おい、豚人間。

ちょっと自分の体重を書き込んでみろやw 無職豚w
113.名無しさん:2019年11月15日 22:48 ID:Kip3h8fO0▼このコメントに返信
もう負けが決まった状況でやったのはただのアホ
114.名無しさん:2019年11月15日 22:49 ID:4WXtzFyj0▼このコメントに返信
※70
少なくても大型艦では聞いたことがない
神風特攻を受けた空母で近代化改修をしてもらえずに退役時期が早まった船なら知っているが
115.:2019年11月15日 22:49 ID:XUmalazR0▼このコメントに返信
このコメントは削除されました。
116.名無しさん:2019年11月15日 22:49 ID:RiOXPAIu0▼このコメントに返信
※106
逆、最後の頼りの人的資源を切っても詰んでる状態
人的資源が安くなるのは平和で景気が悪くて人が余ってる時だけ
117.名無しさん:2019年11月15日 22:50 ID:89dL.S.C0▼このコメントに返信
沖縄戦の米軍被害を見ればなんとなく分かるように
まず普通の出撃ではただ無駄に死ぬだけの状況で、そんな空戦や爆撃や雷撃もできない未熟なパイロットや練習機のような機体であっても敵艦撃破や撃沈の戦果を高い確率で挙げられるんだから、当時としては極めて破格の戦法だっただろうし
まともに戦っても無駄に死ぬ腕や機体でも大きな一発をぶちかませるんだから、特攻でも士気の高い人もいただろうな
118.自称ネトフヨ:2019年11月15日 22:51 ID:XP4Oivmx0▼このコメントに返信
サヨクの日本自虐主観教育のせいで、「神風特別攻撃隊」の戦果は正当に評価されていない。
沖縄作戦では、神風の活躍でアメリカ海軍は深刻な損害を受けている。
ウィキを引用するとアメリカ海軍の損害は「4月中に20隻の艦船が撃沈、157隻が撃破されて、アメリカ海軍将兵の戦死・行方不明者1,853名、戦傷者2,650名に達する大きな損害を被っていた」とのこと。
当時沖縄作戦に当たっていたニミッツは陸軍の体たらくに腹を立てて参謀を更迭させたそうな。
終戦後も大破して動けなかった戦艦や鑑定は多数あった。
119.名無しさん:2019年11月15日 22:51 ID:AjvTZfGZ0▼このコメントに返信
※14
成功率が落ちていったのは対策をされたというより、機体とパイロット双方の質が落ちたからっての方が主要因でしょ。

特攻をコスパが悪いといってる人は雷撃機や爆撃機の被撃墜率と一機飛ばすのに必要な人数を調べてから話してくれ。
特攻はコスパが良過ぎるから一度やったら後に引けなくなる「邪道」なんだよ。
120.名無しさん:2019年11月15日 22:51 ID:XFf0PBtd0▼このコメントに返信
>もう負けが決まった状況でやったのはただのアホ

負けたらゴメンナサイで許されるの
121.名無しさん:2019年11月15日 22:51 ID:GLZ3U7C10▼このコメントに返信
>>104
実質的にこれなんだよね。燃料が無いから、を、片道分しか確保出来ないから、だと勘違いして広まっているけど、足りなかったのは、訓練の為に使う燃料なんだよな。だから、まるで陸軍歩兵ね新兵みたいに、最低限の教育だけで出発させざるを得ず、しかも精密爆撃なんか出来ないから、突っ込ませるしかなかった。
122.名無しさん:2019年11月15日 22:51 ID:XFf0PBtd0▼このコメントに返信
>もう負けが決まった状況でやったのはただのアホ

負けたらゴメンナサイで許されるの
123.名無しさん:2019年11月15日 22:51 ID:82SIe9Tl0▼このコメントに返信
戦争に負ける理由
命を大切にしない
日本は昔から屑
124.:2019年11月15日 22:52 ID:oUQmswk20▼このコメントに返信
このコメントは削除されました。
125.名無しさん:2019年11月15日 22:52 ID:XFf0PBtd0▼このコメントに返信
ソ連に日本を売ろうとした人間は居るな。
126.自称ネトフヨ:2019年11月15日 22:52 ID:XP4Oivmx0▼このコメントに返信
※18
VT真管のことかな?
127.:2019年11月15日 22:53 ID:6p0y7obf0▼このコメントに返信
このコメントは削除されました。
128.名無しさん:2019年11月15日 22:53 ID:zjrKldfc0▼このコメントに返信
※111
昭和18年だったら艦載の護衛火器よりも護衛の護衛の戦闘機で8割以上やられる状態だからな。

終戦時でも結局は特攻機対策は完璧に出来なかったのが遠因で紆余曲折を得て数十年後のイージス・システムに繋がるわけだが…
129.名無しさん:2019年11月15日 22:53 ID:ycR2ZTsf0▼このコメントに返信
後半になると航空機不足で練習機とか使ってるんだけど、それでも数揃えると当たっちゃうのは怖い。
130.名無しさん:2019年11月15日 22:53 ID:mBotC1Hf0▼このコメントに返信
特攻によって沈んだ船は51隻、うち空母1隻
米英の犠牲者が3000人、特攻兵は5000人
戦果よりも心理的ダメージが大きく、
イージスシステム開発の契機になった
131.名無しさん:2019年11月15日 22:54 ID:8K2wvld10▼このコメントに返信
>>1
沈めるのが目的じゃなくて甲板壊して航空機を飛ばせなくするのが目的だから
空母は甲板使えなくなったら港で修理するまでお荷物だからな
132.名無しさん:2019年11月15日 22:55 ID:RgRO2ZEE0▼このコメントに返信
>>9
そうじゃない根拠を是非教えて。
133.名無しさん:2019年11月15日 22:56 ID:oFVCX5nU0▼このコメントに返信
※113
>もう負けが決まった状況でやったのはただのアホ

ただ負けるだけでは、戦後の条件が悪くなる。

・「日本人は世界で唯一、特攻をしてくる」
・「日本は有色人種で唯一、白人と戦った国家だ」
・「日本は有色人種で唯一、戦術に優れ、大艦隊を所有していた」
・「天皇を処刑すると、日本兵の70倍がアメリカ国内でテロをしてくる」

と思わせなければ意味がない。
実際に戦争が開始される前は、アメリカは日本の能力を知らないからこそ、
舐めた条件を突き付けて来たわけで、
逆に、日本の能力を知った後なら、戦後の条件はよりよくなる。当たり前の話だよな?
134.名無しさん:2019年11月15日 22:56 ID:L5A2bwt40▼このコメントに返信
※93

敵の攻撃よけて帰って来られるなら、2回以上攻撃できるじゃん。
負けられない戦争っていうくせに、貴重な戦力使い潰してるの、本当に勝つ気があったのってレベル、

敵の船に爆弾落として帰ってきたパイロットに、なんで特攻しなかったんだって責めたバカ司令官がいるらしいね。
135.名無しさん:2019年11月15日 22:57 ID:peYS4TO80▼このコメントに返信
もうドローンもジャミングで落とせるからな確実な攻撃でもないよ
むしろ特攻のほうが確実になってくる
今も昔も人が直接爆弾になる方が怖い
136.名無しさん:2019年11月15日 22:58 ID:V5oHkg.T0▼このコメントに返信
物資的にはものすごいコストパフォーマンスの良さ。
137.名無しさん:2019年11月15日 22:58 ID:oFVCX5nU0▼このコメントに返信
※123
>戦争に負ける理由
>命を大切にしない
>日本は昔から屑

在日が屑な理由
母国を大切にしない
日本人様に大敗しっぱなし。
138.名無しさん:2019年11月15日 22:59 ID:mD1AC3GX0▼このコメントに返信
神風戦果

撃沈:護衛空母3、駆逐艦13、護衛駆逐艦2、機雷戦艦艇3、輸送船9、上陸用舟艇12、その他7
撃破:空母13、護衛空母20、戦艦11、巡洋艦11、駆逐艦84、護衛駆逐艦24、水上機母艦5、機雷戦艦艇36、 輸送船29、上陸用舟艇19、その他16
139.自称ネトフヨ:2019年11月15日 22:59 ID:XP4Oivmx0▼このコメントに返信
、まず是非を語る前に戦果や損害などの
データを検証しろといいたい。※118にも書いたけど
感情論や思い込みよりも、数字を検証するほうが手っ取り早いだろ。
この間、よそのまとめで真珠湾攻撃は無駄だのまけとか言われてたから
日米の戦果と損害比較を乗せたら結構賛同が集まった。
ウヨクだ、サヨクだ、チュウカクだというまえに、客観的な歴史としてとらえ、
分析眼を養う必要があるのではないのか?
140.名無しさん:2019年11月15日 23:00 ID:oFVCX5nU0▼このコメントに返信
※134
>負けられない戦争っていうくせに、貴重な戦力使い潰してるの、本当に勝つ気があったのってレベル、

は? 負けられない戦争?
お前は、日本とアメリカが一つの宝物を奪い合ってたとでも思ってんのか?
日本とアメリカとでは、目的が全く違うぞ。

日本は別に勝たなくていいんだよ。戦争ってのは、目的を達成する為にやる「手段」であって、
「勝った国は、負けた国に何をしてもいいゲーム」で遊んでたんじゃねーぞ。
141.名無しさん:2019年11月15日 23:00 ID:3J80RO4m0▼このコメントに返信
たいさ
142.名無しさん:2019年11月15日 23:00 ID:mD1AC3GX0▼このコメントに返信
※134
>敵の船に爆弾落として帰ってきたパイロットに、なんで特攻しなかったんだって責めたバカ司令官がいるらしいね。

何その作り話
143.名無しさん:2019年11月15日 23:03 ID:W1ajWBHX0▼このコメントに返信
効果が派手だっというだけで
他の戦場で銃剣突撃して戦死した他の兵も皆同じだったんだよ
この攻撃だけが特別悲惨だった訳じゃない
144.名無しさん:2019年11月15日 23:03 ID:mD1AC3GX0▼このコメントに返信
※139
真珠湾攻撃は無駄は、正しいと思うよ。

何がしたかったのか理解できない作戦やね。
145.名無しさん:2019年11月15日 23:03 ID:emcUF3J50▼このコメントに返信
米軍の防空網をすりぬけるのは、新米パイロット+旧式爆走ゼロ戦では無理で、ただの七面鳥撃ちとなり、虐殺の場となった。すり抜けられるパイロットは、普通に戦闘に参加できる能力の高い者達だったので、有能なパイロットの無駄遣いとなり、新型機が出来ても有効に活用できなかった。
146.名無しさん:2019年11月15日 23:04 ID:8K2wvld10▼このコメントに返信
※94
自爆テロは民間人を目標にしてるから本質は全然違うだろう
特攻はあくまで兵士が兵士に突っ込むんだから
147.名無しさん:2019年11月15日 23:04 ID:iISQFC4S0▼このコメントに返信
※58
>個人の英雄的な行動での自己犠牲は、どの国の軍隊でも称賛される。
>しかし、それをこれだけ組織立てて、軍の作戦としてやった国は無い。

当時の米軍が、「日本軍が隊員を強制的に特攻隊やらせた」なんて分かる訳がない
それにやろうと思えば特攻機で他国に逃亡する事だって可能な事を考えれば
強制的にやらせたとしても、まさか「自分の命を捨ててまでやる」なんて普通は思わない
つか、これが米軍だったら普通は兵士は逃亡するだろ

「 個人の英雄的な行動での自己犠牲」を集団でやって来られたら、そりゃ米軍にしちゃ
恐怖以外何物でも無いだろうね
148.名無しさん:2019年11月15日 23:04 ID:b.acuAgI0▼このコメントに返信
優秀なパイロット使うなら同時多発的に様々な場所に向けないと意味ないよな
定期的に特攻されたらそりゃ対策される
しかも優秀なパイロットほど早く居なくなるんだからジリ貧な未来しかないのに
方法としては優秀でも戦術にはならない
149.名無しさん:2019年11月15日 23:05 ID:oaYBd7NV0▼このコメントに返信
当時だと、人間が一番高性能な誘導装置だったからな。
第三帝国のV1、V2でも固定目標はともかく、移動する艦船に命中させるほどではなかったしな。

今の誘導装置なら、マッハ10でも目標追従できるよ!
150.名無しさん:2019年11月15日 23:05 ID:iISQFC4S0▼このコメントに返信
※58
>「戦争で犠牲が出るのは当然=特攻させても同じことだからオーケー」ではない。絶対に違う。

当時の日本人は有色人種、つまり白人にとっては「言葉を喋る猿」と同等だった。しかも周囲は
白人による植民地で囲まれてた時代。敗北は国を失うだけでは無くて、全有色人種の人権が完全に
奪われる可能性があった。つまり日本人は「後が無かった」んだよ。有色人種の人権が確立された
現代と同様に考えるのは間違いだと思うよ

>この違いも分からないのなら、本当にくるつている。

46の煽り交じりの文もどうかと思うけど、理解できない事を「相手はくるつてるから言葉が
通じていないに違いない」と言うのも、反論としてどうかと思うけどね
151.名無しさん:2019年11月15日 23:06 ID:4WXtzFyj0▼このコメントに返信
※136
>>物資的にはものすごいコストパフォーマンスの良さ
当時の日本がアメリカに匹敵したのが「人口」だけだからな
コストとか言い出したらそりゃコストはいいさ

152.名無しさん:2019年11月15日 23:06 ID:jaPIQ3Xr0▼このコメントに返信
菊水作戦含む沖縄周辺の戦いだけで、アメリカ海軍艦艇の喪失、7分の1だからな。
戦略戦術としては、人員損耗が激しすぎるので先細りになるけどね。
とはいえ菊水作戦に限って言えば、人的被害はアメリカの方が多い。
153.名無しさん:2019年11月15日 23:06 ID:IA78U2Nq0▼このコメントに返信
※101
セント・ローは商船構造の護送空母で1氏の求める正規空母じゃない
正規空母でも沈まないまでも甚大な損害を受けたサラトガやバンカー・ヒルなんかもいるけど
154.名無しさん:2019年11月15日 23:07 ID:NubVIAdb0▼このコメントに返信
※144
フィリピン奪取に対する牽制と見るべき
155.自称ネトフヨ:2019年11月15日 23:07 ID:XP4Oivmx0▼このコメントに返信
※133
日本は本土決戦を想定していたし、アメリカも上陸を考えていた。
硫黄島と沖縄での損害が大きすぎた為、アメリカは沖縄戦療護は講和を目指した。
原爆で日本は降伏したと思ってる人が多いが、3年半も続いた国家間の戦争が1週間で
終結させられるわけが無い。
沖縄戦が乎発ったのが6月中旬だから、終戦は2ヵ月後、そう考えたほうがしっくり来る。
ほぼ、終戦が決まっていた矢先の原爆投下は、アメリカが実験であったこと、共産圏に対するけん制といわれている。
156.名無しさん:2019年11月15日 23:07 ID:zXlUZoO60▼このコメントに返信
そりゃまぁ、ミサイルのない時代に飛んでくるミサイルみたいなもんだからな。
その上、役に立たない旧式機、簡易的な飛行機で成果を期待出来るようになるから資源的に優しい。

当時の逸話にもあるけど、最良の誘導装置だったからね・・・
157.名無しさん:2019年11月15日 23:08 ID:tZF6xFqs0▼このコメントに返信
あれはまさしく特攻じゃ!戦争を経験したワシにはわかる やられる側にとってあれほど恐ろしいものはない!
158.名無しさん:2019年11月15日 23:09 ID:ExFHWhjc0▼このコメントに返信
>>29
戦慄はしたろうがコンプじゃないわなぁ
159.名無しさん:2019年11月15日 23:09 ID:kkfeghfp0▼このコメントに返信
熟練パイロットだとその経験を持つ者を失う損失の方がデカいから無しだな
かと言って素人パイロットだと体当たりするまでも無く撃ち落とされる

つまり無意味と言う事だ
160.名無しさん:2019年11月15日 23:09 ID:mD1AC3GX0▼このコメントに返信
※58
>しかし、それをこれだけ組織立てて、軍の作戦としてやった国は無い。

ナチスドイツとソ連はやってるけど?
161.名無しさん:2019年11月15日 23:09 ID:NubVIAdb0▼このコメントに返信
戦術としては壮大な時間稼ぎ
やりだした時点で負けは確定したようなものだから効果的と言って良いかは疑問ではある
薩摩の捨てがまりほど効率良くもないしな
162.名無しさん:2019年11月15日 23:10 ID:OpkaWlfz0▼このコメントに返信
誘導ミサイルと同じだろう。
しかも回避する能力もある。
でも絶対やるべきじゃないけどな。
163.名無しさん:2019年11月15日 23:10 ID:mD1AC3GX0▼このコメントに返信
※154
フィリピンを奪還する必要性も無いよね
164.名無しさん:2019年11月15日 23:11 ID:NubVIAdb0▼このコメントに返信
※133
そうでもない
戦時賠償は勝った側の被害と費用で算出されてしまうから
165.名無しさん:2019年11月15日 23:12 ID:Cato7FZh0▼このコメントに返信
フリッツX作ったドイツはすげーとおもうます
166.名無しさん:2019年11月15日 23:12 ID:89dL.S.C0▼このコメントに返信
※134
そもそも、ほとんどは満足に当てることも帰ってくることもできないような状況だったからこそ特攻の有用性が認められたんじゃないのか?
それと気になるんだが、「負けられない戦争」とはどういうことだろう
日本はいい負け方をする為に戦争してたんじゃないのか?一撃講和っていうだろう
167.名無しさん:2019年11月15日 23:13 ID:kkfeghfp0▼このコメントに返信
※160
ゾンダーコマンドエルベなら体当たりした後に脱出する事が前提だぞ
168.名無しさん:2019年11月15日 23:13 ID:AjvTZfGZ0▼このコメントに返信
※134
一回の出撃で敵の攻撃を避けて帰ってこられる雷撃機や爆撃機は1~3割程度。
これは日本のみならずどの国の軍隊も同じ位酷い帰還率。

雷撃機一機に必要な人数3人。つまり10機飛ばすと21~27人が戦死する。
爆撃機一機に必要な人数2人。つまり10機飛ばすと14~18人が戦死する。
特攻機一機に必要な人数1人。つまり10機飛ばすと10人が戦死する。

さて最も人的損失の少ない攻撃はどれでしょうか?って話。
ごく一部夜間爆撃に特化して帰還率の高い部隊も存在したが、昼間は攻撃をしませんなんて訳には行かんからね。
169.名無しさん:2019年11月15日 23:13 ID:fz8Sv.e.0▼このコメントに返信
今は各種ミサイルがあるんだから正規軍が特攻する意味ねえし
170.名無しさん:2019年11月15日 23:13 ID:Y2EyFvB50▼このコメントに返信
※134
敵の攻撃を避けて帰ってくるようなパイロットは既に、文字通りの意味で空母と共に沈みました
新しいパイロットを育成するための時間と燃料はありません
既にある資材と戦力として使い物にならない新兵を効率的に兵器として運用したのが所謂特攻
勝ち目が無かろうが負けたら全てが無くなるから取らざるを得なかった苦肉の策だぞ
171.名無しさん:2019年11月15日 23:14 ID:ezWuvtj30▼このコメントに返信
>>44
>日本国民全員が、独自に太平洋を渡ってアメリカ本土でテロ活動をする。

どうやってそんなことすんだよ
実際は国民は戦争に膿んでいたしな
狂信的な原理主義者なんて実際は少数だったわ
172.名無しさん:2019年11月15日 23:14 ID:mD1AC3GX0▼このコメントに返信
※164
ん?日本ってアメリアに戦時賠償を払ったの?w
173.名無しさん:2019年11月15日 23:15 ID:NubVIAdb0▼このコメントに返信
※163
フィリピンをほっておくと一飛びで本土に強襲が可能だし南方に進出したい日本からすればアメリカから取る価値はある
174.名無しさん:2019年11月15日 23:16 ID:Cato7FZh0▼このコメントに返信
ないわな
尊い犠牲の上にある9条は持続可能な開発目標やんな
175.名無しさん:2019年11月15日 23:16 ID:cj3Xn9wV0▼このコメントに返信
機関銃相手に塹壕突撃なんてこれ以上に人命のコスパは無駄な気がしないでもないんだがな・・・
176.名無しさん:2019年11月15日 23:16 ID:ezWuvtj30▼このコメントに返信
>>50
何 この基地外
戦中からタイムスリップしてきた軍人かなwww
そうでなければ相当イタイ人格やなwww
177.自称ネトフヨ:2019年11月15日 23:16 ID:XP4Oivmx0▼このコメントに返信
※144
真珠湾作戦はアメリカの太平洋の前線基地をたたく作戦。
これの成功により、アメリカのアジアに対する日本へのけん制は出来なくなる。
そのおかげで、マレーやシンガポール、フィリピンは陥落できた。
特にフィリピンは深刻で、ハワイからの補給を立たれて孤立状態となり、
飢えと渇きの中、アメリカ陸軍は決死のろう乗船をする羽目になる。
マッカーサーが維持になっちゃったおかげでアメリカ兵の健康状態は悲惨な常態となり
その後、日本軍の捕虜となったときに、弱り果てたアメリカ兵は、120キロの距離も歩けず
たいへんなことになったのだ。
178.名無しさん:2019年11月15日 23:16 ID:dhmN7Jcg0▼このコメントに返信
※117
特攻にどの程度が成功するかなんて、それまでの米軍の力と搭乗するパイロットの技量を見てれば殆ど期待できないなんて分かりきってるし
仮にある程度の成功を収めれたとしても、礼号作戦の折での米軍被害を見れば米軍にしたら痛くも痒くもないのもはっきりしてる
現場の兵士らにしたらそんな無駄死にさせるようなことさせる位なら、自分らのとこに一人でも一騎でも多く回せだよ
破格でもなんでもないただの徒労かつ愚劣な行為でしかないよ
179.名無しさん:2019年11月15日 23:17 ID:oaYBd7NV0▼このコメントに返信
※169
誘導装置が作れりゃな。

誘導装置が作れない程度の技術レベルとか、機材を現地調達する場合は
まだまだ人間誘導装置の出番はあるぞ。
180.名無しさん:2019年11月15日 23:18 ID:NubVIAdb0▼このコメントに返信
>>172
主権をとられたから払ってないよ?
戦後はアメリカと同じだからね
ただ賠償金のシステムがそうだから抵抗が激しいと後で痛い目をみるのは第一次大戦の敗戦国が立証している
181.名無しさん:2019年11月15日 23:18 ID:58i0nzPo0▼このコメントに返信
誘導装置のない時代ではアリ。現代ではナシ
とはいえ元々決死隊とか自爆作戦とかで行われてたもの航空バージョンなだけだから
現代の自爆テロのような形に変えてずっと残っていくものだしな
182.名無しさん:2019年11月15日 23:18 ID:8NwbgVOV0▼このコメントに返信
戦術的にはありなんだよね
目標までの往復すら覚束ない、戦闘なんてほぼ不可能、訓練に使える油も時間もない
零戦での特攻が陸上基地からの出撃なのも、空母からの発艦すら出来なくなってた証左
飛ばせるだけの兵で損害を与えるには最適

戦略的には評価しようがない
B29はまだしも、空母艦載機に本土が機銃掃射されてるような状態で迎撃機出せない状態で戦闘機乗りを使い捨ててるんだぜ?
倫理云々を言わなくても破綻してる
183.名無しさん:2019年11月15日 23:18 ID:oFVCX5nU0▼このコメントに返信
※178

時系列で物事を見れない、短期記憶障害のクルクルパーの典型。あほー。
184.名無しさん:2019年11月15日 23:19 ID:AjvTZfGZ0▼このコメントに返信
※178
なんで痛くもかゆくも無いなんて嘘を平気で書いちゃうかなぁ
特攻を賞賛しろとは全く思わんけど、不当に戦果を貶めるのもどうかと思うよ。
185.名無しさん:2019年11月15日 23:19 ID:h0.y0W1h0▼このコメントに返信
パイロットは大変貴重な物資なんだわ
初見殺しとしては有効でも以後、作戦としての攻撃としては非効率極まる。
命中率等を考えればコスパ良い戦法とはとても言えんよ。
人道云々はともかく、物資としての人命の貴重さを理解してれば
唯のジリ貧一直線、文字通りの自殺攻撃でしかない事わかんだろ
186.名無しさん:2019年11月15日 23:20 ID:oFVCX5nU0▼このコメントに返信
※169
>今は各種ミサイルがあるんだから正規軍が特攻する意味ねえし

っ「時系列」
187.名無しさん:2019年11月15日 23:21 ID:oFVCX5nU0▼このコメントに返信
※185
①パイロットは大変貴重な物資なんだわ
②初見殺しとしては有効でも以後、作戦としての攻撃としては非効率極まる。
③命中率等を考えればコスパ良い戦法とはとても言えんよ。
④人道云々はともかく、物資としての人命の貴重さを理解してれば
⑤唯のジリ貧一直線、文字通りの自殺攻撃でしかない事わかんだろ

①~⑤ 1行ごとに時系列が、未来と過去とを行き来している。

お前、未来人だろ?
188.名無しさん:2019年11月15日 23:22 ID:mD1AC3GX0▼このコメントに返信
D:oFVCX5nU0は大丈夫か?時系列と言いながら時系列を理解できてないのでは
189.名無しさん:2019年11月15日 23:23 ID:zjrKldfc0▼このコメントに返信
※167
ドイツみたいに地上の上を飛ぶ爆撃機だったら生還は可能だけど、日本は大海原で艦船相手にだだっ広い太平洋だと生還は絶望的だな。
190.名無しさん:2019年11月15日 23:23 ID:oFVCX5nU0▼このコメントに返信
※176
>何 この基地外戦中からタイムスリップしてきた軍人かなwwwそうでなければ相当イタイ人格やなwww

「w」が増えるのは、語彙の引き出しが枯渇し、頭がパンクした証拠。
効果的な言葉が思い浮かばず、「w」のコピペで文字数を水増しするしかない、
「詰んだとき」にやりがちな選択肢。

それが「敗北感」だ。
191.名無しさん:2019年11月15日 23:24 ID:oaYBd7NV0▼このコメントに返信
特攻機が原因かどうかはともかく、
アイオワ級戦艦の対空砲がハリネズミになったのはそれなりの理由があるのではないかと思う。

アメリカさんは本当に戦訓を活用するのがうまいわ。
192.名無しさん:2019年11月15日 23:24 ID:zItyfrKH0▼このコメントに返信
言っておくが結構米軍にダメージ与えている。
撃沈こそ護衛空母や駆逐艦などの比較的小さな艦にしかないが、エンプラやサラトガなど空母や戦艦を長期離脱させるという大戦果を挙げている。

日本の戦艦で戦果上げたのは精々金剛型くらい。
大和や武蔵なんて結果論だけでいえば沈めるために出てきた戦艦。
その後自慢の46㎝砲で何隻沈めましたかね?
193.名無しさん:2019年11月15日 23:25 ID:iISQFC4S0▼このコメントに返信
「負けたら全滅」という極限状況であれば、戦術的にはアリだと思うよ

自分の犠牲で「家族が助かるかも知れない」「友人や子供が戦場に行かなくて済むかも知れない」と考えれば
やろうと言い出す人間は今でも居るんじゃないかね
194.名無しさん:2019年11月15日 23:25 ID:ic.o.GuG0▼このコメントに返信
>>42
基地外の国と言うより、守るものの為に命を賭する国民がいる高潔な国と言うイメージの方が強い気がしますが?
195.名無しさん:2019年11月15日 23:26 ID:mD1AC3GX0▼このコメントに返信
※177
うん、だからそもそも叩く必要ななくね?フィリピンは海上封鎖で十分だし、封鎖を解くために派遣した艦隊との
艦隊決戦のために海軍を増強してたのが日本だろ。

なのに、山本五十六の思い付きで真珠湾攻撃して空母の有効性まで教えてあげてるし、敵の空母は補足できないし、沈めたのは旧式戦艦ばかりだし。
196.名無しさん:2019年11月15日 23:27 ID:tNZPrH240▼このコメントに返信
>>132
米軍戦略爆撃調査団に命中率等が書いてある
197.名無しさん:2019年11月15日 23:28 ID:oaYBd7NV0▼このコメントに返信
※194
その考えはわからん人間にはわからん。
こればかりは価値観の違いだからしょうがない。
198.名無しさん:2019年11月15日 23:28 ID:mD1AC3GX0▼このコメントに返信
※189
まあ、それでも9割以上は脱出できない前提だしなw

199.名無しさん:2019年11月15日 23:28 ID:oUM7skoW0▼このコメントに返信
ある意味それを無人化してローコスト、効率化したのがミサイルなわけで、
200.名無しさん:2019年11月15日 23:28 ID:kkfeghfp0▼このコメントに返信
当時はそれが正義だったから兵士をはじめ国民は皆『日本人は最後の1人まで戦う』
『生きて虜囚の恥し目を受けず』と言った戦陣訓を東條英機から叩き込まれていた

先に行く
必ず後から行く
それが今でいう【お約束】だった

ところが原爆投下でビビった軍や政府のお偉方は自分の死に番が回ってきそうになると白旗を上げて
戦後の東京裁判では命乞いする始末

そりゃ戦後の日本人はオカミなんて信じなくなるわな
201.名無しさん:2019年11月15日 23:29 ID:Y2EyFvB50▼このコメントに返信
※171
発進後容易に逃亡が可能でありながら自己犠牲前提の体当たり攻撃を仕掛けてくる兵士を送り出した国民
米目線だとこれにどう対応するかって難題が出てくる
特攻だけじゃねーが、日本軍の抵抗が大勢に重大な影響を与えたのは間違いないぞ
202.名無しさん:2019年11月15日 23:29 ID:FnTuBIbi0▼このコメントに返信
>>10
開戦直後にやるとかあり得ねえよ。その頃はまだ日本海軍の攻撃が通ってたんだから、普通に攻撃するに決まってるだろ。神風は正攻法だとまともに攻撃が通らなくなったから生み出された戦法。まあ戦法とか言えたものじゃない代物だが、それでも戦争末期においてほぼ唯一の攻撃手段だったと言える。
203.名無しさん:2019年11月15日 23:31 ID:mD1AC3GX0▼このコメントに返信
※200
そもそも、カミカゼは講和をするために実施したものだし、「原爆投下でビビった」というが、原爆に関係なくポツダム宣言を受諾する形で動いていたぞ。
204.名無しさん:2019年11月15日 23:31 ID:M3MXWoYB0▼このコメントに返信
※1
日本の特攻隊員戦死者: 5,838名
米軍 特攻による戦死者: 6,805名 (連合軍全体 12,260名)  推計
米軍 特攻による負傷者: 9,923名 (連合軍全体 33,769名)  推計

人道、人権は置いとくとして、この結果は戦果ではない?

明らかに連合軍の方が被害が多い。
特攻の目標は輸送艦や駆逐艦だから。
戦艦、空母を狙っても沈められないのは日本側も理解していた。
205.名無しさん:2019年11月15日 23:31 ID:0zYAOzpJ0▼このコメントに返信
相手が予測できない段階で実施したから効果があっただけであって、それ以外では効果は低い
206.名無しさん:2019年11月15日 23:31 ID:LEjDTB.40▼このコメントに返信
ここで偉そうな事言ってる人は勿論東京オリンピックのボランティアに志願したんだよな
お国の為になれるまたと無いチャンスだぞ
207.名無しさん:2019年11月15日 23:31 ID:oFVCX5nU0▼このコメントに返信
※171
>どうやってそんなことすんだよ実際は国民は戦争に膿んでいたしな狂信的な原理主義者なんて実際は少数だったわ

じゃあ、アメリカが「天皇処刑案」を取りやめた理由は? 言ってみ?
208.名無しさん:2019年11月15日 23:32 ID:cI2SgUmN0▼このコメントに返信
>>131
実際は米軍のダメージは大きくて、アメリカは戦後まで被害を隠蔽してたくらいやしな
なんだなんだいって自爆攻撃は強い
209.名無しさん:2019年11月15日 23:32 ID:sSUaRG2u0▼このコメントに返信
戦略的にどうこうってのはよくわからんけれど、バンザイチャージ然り白人さんたちには理解できなかったらしく、恐怖でしかなかった、とか聞いたことある
刀とか拳銃だけで意味も無く突っ込んでくるのを一方的に虐殺している状況になるだろうし心理的ダメージありそうだよね
それと一緒じゃないかな、意味もなく飛行機で突っ込んでくるだけで最初は撃ち落としてるんだろうけれど
米側にもそれなりに被害出るだろうしそのうち怖くなってくるんじゃないか、と自分は思った
一番怖いのは特攻した人たちだろうけどね
210.名無しさん:2019年11月15日 23:32 ID:PO8HIg0.0▼このコメントに返信
※200
東京裁判で理不尽に殺されるのと国のために戦うのは全然違うじゃない
死の覚悟があっても通り魔に殺されそうになったらだれでも抵抗するよ
211.名無しさん:2019年11月15日 23:32 ID:oFVCX5nU0▼このコメントに返信
※206
>ここで偉そうな事言ってる人は勿論東京オリンピックのボランティアに志願したんだよなお国の為になれるまたと無いチャンスだぞ

五輪は、「東京都」のイベントですが…
212.名無しさん:2019年11月15日 23:32 ID:aw87ljrY0▼このコメントに返信
※149
マッハ10で使える誘導装置なんてないよ

だから、対艦弾道ミサイルの有効性が疑問視されてるのに
213.名無しさん:2019年11月15日 23:34 ID:FnTuBIbi0▼このコメントに返信
>>32
人の目で追って撃ってたからな。対空砲火とか当たるわけない(笑)
214.名無しさん:2019年11月15日 23:34 ID:mD1AC3GX0▼このコメントに返信
※210
しかも東京裁判で処刑されたA級戦犯って、面識のない人同士なのに、共謀して世界征服をたくらんだとかだしなw
215.名無しさん:2019年11月15日 23:35 ID:kkfeghfp0▼このコメントに返信
※210
いやいやいやいや

下っ端に『お国のためにタヒね』と教えて死なせたなら自らも潔くタヒんどけよw
216.名無しさん:2019年11月15日 23:35 ID:oFVCX5nU0▼このコメントに返信
※200
>ところが原爆投下でビビった軍や政府のお偉方は自分の死に番が回ってきそうになると白旗を上げて戦後の東京裁判では命乞いする始末

命乞いしたなら、なんで5700人も裁かれてんの??
命乞い、通用してねーじゃん。 馬鹿かな?

そもそも、処罰する罪状が存在しないから、
「平和に対する罪(笑)」という、「裁判中に編み出した事後法」で捌いたんだが?

お前、自分が容疑者になって裁判を受けることになった時、
「捌ける法律がないので、裁判官がその場で考え付いた罪状」を受け入れるの?
そこは命乞いするんじゃねえの?
217.名無しさん:2019年11月15日 23:35 ID:oOOq5VTo0▼このコメントに返信
特攻に対抗するために
・レーダーピケットラインの構築
・空母搭載の戦闘機比率の倍増
・艦対空ミサイルの開発(間に合わず)
・VTのない40mm機関砲を代替するVT信管使用の3インチ速射砲の開発(間に合わず)
・大陸配備のB29による飛行場攻撃(しなきゃ海軍は沖縄から帰ると脅した)
が行われたくらいには脅威だった
218.名無しさん:2019年11月15日 23:36 ID:FnTuBIbi0▼このコメントに返信
>>43
駆逐艦なんか10隻20隻沈めても大した意味はない。空母は1隻でも沈めたら意味がある。
219.名無しさん:2019年11月15日 23:36 ID:RgRO2ZEE0▼このコメントに返信
>>46
言葉遣い、もうちょっと気をつけたらどうだ。
現代ではテロ組織が自爆攻撃をやってるが、正規軍でそれをやったのは日本だけ。ナチスドイツでも戦況が行き詰まると
同じ事をしようという声が上がったが、ヒトラーは許可しなかった。人命の安いソビエトでも、そんな手段は強要されたか。
こんな手段を世界はどう見るか。相手に恐怖は与えても、畏敬ではなく嫌悪感を与えるだけだろう。
220.名無しさん:2019年11月15日 23:37 ID:WPG4oyp50▼このコメントに返信
飛行機が明確に自分たちを死なすために突っ込んでくるとか、いくら防空が優秀だとわかっていても恐怖以外の何物でもないわな
仕留めそこなったら自分含めて大惨事だし、正直沖縄の米軍には同情する。
221.名無しさん:2019年11月15日 23:38 ID:oFVCX5nU0▼このコメントに返信
※215
>下っ端に『お国のためにタヒね』と教えて死なせたなら自らも潔くタヒんどけよw

いや、だから、
処罰されるような罪は一切犯してないけど、
戦勝国側は処罰したくてたまらないので、
「平和に対する罪だ!」と、裁判中に考え付いたんだ、つってんだろ。
222.名無しさん:2019年11月15日 23:38 ID:kkfeghfp0▼このコメントに返信
※216
『助けてくださーい、僕は悪くありませーん、アメリカのケツの穴でもなんでも舐めまーす』

そう言って東京裁判で死刑にならなかった政治家はいっぱいいるな
国民には戦陣訓を叩き込んでおいてw
223.名無しさん:2019年11月15日 23:40 ID:C2MEpn4w0▼このコメントに返信
対策されたら効果は薄いって確かにそうだけど、そもそも通常攻撃の方が対策されて効果が薄い
初期の特攻>末期の特効>通常攻撃
よって戦術的には強いよ
224.名無しさん:2019年11月15日 23:40 ID:oFVCX5nU0▼このコメントに返信
※219
>こんな手段を世界はどう見るか。相手に恐怖は与えても、畏敬ではなく嫌悪感を与えるだけだろう。

面白いキッチガイだな。きっと両親から受け継いだDNAに「傷」があったんだろうなw 欠陥w

「与えるだろう」てのは、お前個人の見解だな? それって1ウォンの価値でもあんの?

まさかだけど、お前の個人的な思い付きが、何かしら議論において論拠になるとでも?

社会人経験なさそうだね。1円でも納税した事、おあり? ハズカチー無職豚。ちょっと体重を書き込んでみろやw
225.名無しさん:2019年11月15日 23:40 ID:D6RxkJuo0▼このコメントに返信
元スレ >>68
難を凌いだとしても、一過性では戦略的に何の価値もない
延命して被害が拡大するだけ。馬鹿はオメェ~だ

※3
パイロットが畑で採れると思うか?
226.名無しさん:2019年11月15日 23:41 ID:mD1AC3GX0▼このコメントに返信
※218
空母は当たれば戦争期間中に復帰できないから、沈める必要性なんかないけどね。

だから、カミカゼを行ったわけだし。
227.名無しさん:2019年11月15日 23:41 ID:oFVCX5nU0▼このコメントに返信
※222

>そう言って東京裁判で死刑にならなかった政治家はいっぱいいるな

詳しいんだね! では「名前」を列挙してね! 答え合わせしようね!

さぁやれ、すぐやれ、お前のために、もったい付けるな大先生! 今日も逃げるのか敗北者くん!
228.名無しさん:2019年11月15日 23:41 ID:pKhxppCX0▼このコメントに返信
日本が戦闘機特攻を本格的に多用し始めた頃には、米軍は世界で始めてVT信管(電波式近接信管)の開発に成功してたから、
成功率はかなり低くなってしまった。

現代では近接信管は当然の仕組みだけど、当時は破壊目標のとの距離や高度などを想定して信管設定していたから、
狙われた目標も信管の設定範囲を見極めて回避や攻撃が可能だったし、そもそも信管設定を機動性のある目標に合わせて設定
する事は至難の業だった。
だけど、VT信管はそれが可能となった。
砲弾が破壊目標から一定の距離に接近さえすれば自動的に爆発して、付近の目標を破壊するんだから、
米軍としては、破壊目標に向けて適当に発砲するだけで、簡単に目標を破壊できるんだから、
爆装して鈍足になって、しかも殆ど回避せずに真っすぐ突っ込んでくる目標を破壊するなんて容易い事だっただろう。

その事を、終戦まで日本海軍は知らなかったのが、特攻の固執から離れる機会を逃したのは間違いない。

229.名無しさん:2019年11月15日 23:42 ID:mD1AC3GX0▼このコメントに返信
※222
政党政治でなくなってるのに、政治家wwww
230.名無しさん:2019年11月15日 23:42 ID:kkfeghfp0▼このコメントに返信
※227
よしではまず

アメリカのポチとなった岸信介

この人は誰のおじいちゃんでしょう?
231.名無しさん:2019年11月15日 23:42 ID:oFVCX5nU0▼このコメントに返信
※225
>難を凌いだとしても、一過性では戦略的に何の価値もない延命して被害が拡大するだけ。


お前の言う戦略って、「優勝」なんだろw アホかw
232.名無しさん:2019年11月15日 23:42 ID:6p0y7obf0▼このコメントに返信
昭和の海軍だけは
233.名無しさん:2019年11月15日 23:43 ID:oFVCX5nU0▼このコメントに返信
※230
>よしではまずアメリカのポチとなった岸信介この人は誰のおじいちゃんでしょう?

オドけたフリすれば見逃してもらえると思うなよ、エラ。
俺は、「証拠を出せ」と言った。
それは、お前個人の主観でなく、左翼の息がかかった文書でなく。
234.名無しさん:2019年11月15日 23:43 ID:A2WtXSCX0▼このコメントに返信
???「人材なんてのはハロワに求人出しゃいくらでも集まるんだよ」
235.名無しさん:2019年11月15日 23:44 ID:e9IH6D3W0▼このコメントに返信
戦術としてはアカンやろ。本拠地に近づくにつれて抵抗が強烈になるのは欧州でも経験済みらしいし、自分の家護る為にテッポー持ってて自宅敷地内だと立件の要件が違ってくるような国の連中にとっては本拠地接近=抵抗激増は当然の事かも。五輪なんて特定越後獅子胴元のゼニ稼ぎ手段に陥ったモヨオシと自分の為では無く残る者や自国に為の命のやり取りをイッショクタにするな!戦術と云うよりも敵前逃亡するようなのばかりの屑民族では無いという事を強く印象付けた事で戦後処理に多少に違いがあった可能性は十分にあるとおもう。
236.名無しさん:2019年11月15日 23:44 ID:kkfeghfp0▼このコメントに返信
※227
次に

正力松太郎

A級戦犯として東京裁判で裁かれたが彼はどういう人だった?
237.名無しさん:2019年11月15日 23:44 ID:oFVCX5nU0▼このコメントに返信
※219
>言葉遣い、もうちょっと気をつけたらどうだ。
>言葉遣い、もうちょっと気をつけたらどうだ。
>言葉遣い、もうちょっと気をつけたらどうだ。


 豚ー。 体重いくつだよブヒー
238.名無しさん:2019年11月15日 23:45 ID:M3MXWoYB0▼このコメントに返信
特攻は意味があったよ。
沖縄戦で命を懸けて意地を見せたからこそ、本土攻略で米軍100万の犠牲、という推測が出た。
だから日本の降伏を受け入れた。日本の完全破壊と米軍100万の命では割に合わないと考えたから。
ドイツみたいに本土決戦やってたら民間人は100万くらい死んでただろう。
散っていった特攻隊員に感謝こそすれ無意味だったなんて間違っても思わない。
239.名無しさん:2019年11月15日 23:45 ID:mD1AC3GX0▼このコメントに返信
※230
岸信介って、昭和17に初当選したのに、戦争責任とかアホなこと言われてるんやでw
240.名無しさん:2019年11月15日 23:46 ID:oFVCX5nU0▼このコメントに返信
※236
>次に正力松太郎A級戦犯として東京裁判で裁かれたが彼はどういう人だった?

オドけたフリは通用しない。

>よしではまずアメリカのポチとなった岸信介この人は誰のおじいちゃんでしょう?

先発の証拠を添えない限り、「連投して、相手に呆れられて、先にいなくなった方が勝ちw」
てルールは認めないので釘刺ししておくね。
241.名無しさん:2019年11月15日 23:47 ID:mD1AC3GX0▼このコメントに返信
※228
その割には、米艦船の被害の大半がカミカゼなのはどうしてだろう
242.名無しさん:2019年11月15日 23:47 ID:kkfeghfp0▼このコメントに返信
※240

【東京裁判】と【岸信介】の2つのキーワードで検索してみたらよくわかるぞ?w
243.名無しさん:2019年11月15日 23:48 ID:mD1AC3GX0▼このコメントに返信
※242
で?
244.名無しさん:2019年11月15日 23:48 ID:PO8HIg0.0▼このコメントに返信
※230
戦後復興の英雄やんけ
その人に死なれては困りますわ
245.名無しさん:2019年11月15日 23:49 ID:oFVCX5nU0▼このコメントに返信
※242
>【東京裁判】と【岸信介】の2つのキーワードで検索してみたらよくわかるぞ?w

オドけたフリは通用しない
246.名無しさん:2019年11月15日 23:49 ID:ILhTXTBN0▼このコメントに返信
人道的なものを置いて話すなら極めて有効だよ
今現在誘導兵器が全盛を誇っている事で証明されている
誘導兵器のない時代に誘導兵器だぞ、そりゃ血眼になって対策するさ
247.名無しさん:2019年11月15日 23:49 ID:AjvTZfGZ0▼このコメントに返信
※228
という戦後パヨク教師による嘘教育がありましたという話やね。
まぁ特攻を無駄な行為だと思わせたいのはGHQの意向の方が強いだろうが。
248.名無しさん:2019年11月15日 23:49 ID:kkfeghfp0▼このコメントに返信
※243

【東京裁判】と【正力松太郎】の2つのキーワードで検索も宜しく頼む
249.名無しさん:2019年11月15日 23:50 ID:oFVCX5nU0▼このコメントに返信
※248
>【東京裁判】と【正力松太郎】の2つのキーワードで検索も宜しく頼む

さんざん釘刺しされても、今さら後に引けなくなるパターンは見飽きた。
もう、お前なりの敗北宣言と解釈する。
250.名無しさん:2019年11月15日 23:51 ID:mD1AC3GX0▼このコメントに返信
まあ、VT信管でカミカゼの被害は増したっていってるけど、それなら通常攻撃ならさらに絶望的やんけっていうね
251.名無しさん:2019年11月15日 23:51 ID:iISQFC4S0▼このコメントに返信
※219
>人命の安いソビエトでも、そんな手段は強要されたか。

督戦隊でぐぐると似たような事例がナチスやソビエトにあったようだけどね
歩兵でやるか特攻機でやるかの違いでしかない

>こんな手段を世界はどう見るか。相手に恐怖は与えても、畏敬ではなく嫌悪感を与えるだけだろう。

自爆テロのように民間人を狙ったものなら、そりゃ嫌悪感を与えるだろうが、敵軍隊が突撃して
それで自分の家族が全滅するかも知れないという状況であるなら、やろうと考える人間がいてもおかしくない

嫌悪感を与えようと与えまいと、敵軍隊が後退したのであれば、それで十分戦果と言えるのだから
252.名無しさん:2019年11月15日 23:52 ID:mD1AC3GX0▼このコメントに返信
ID:kkfeghfp0はもう消えろよ。
じゃま。
253.名無しさん:2019年11月15日 23:52 ID:pKhxppCX0▼このコメントに返信
※241
神風採用の初期は、まだVT信管は完成していなかったから、特攻は効果的だった。
その事実が、日本海軍に特攻の効果に過信を与えてしまった。

日本もVT信管の研究はしていたが、砲弾が打ち出される時の10万G以上といわれる加速度に耐えられる
超小型真空管を開発出来ず断念していたため、アメリカも開発出来ないだとうとの油断もあった。
254.名無しさん:2019年11月15日 23:53 ID:kkfeghfp0▼このコメントに返信

しかしまぁCIAも【ポダム】とか【ポカポン】とかもっとマシなコードネームつけてやれよw
255.名無しさん:2019年11月15日 23:53 ID:AjvTZfGZ0▼このコメントに返信
※253
という戦後パヨク教師による嘘教育がありましたという話やね。
256.名無しさん:2019年11月15日 23:54 ID:IA78U2Nq0▼このコメントに返信
※228
米軍自身が「特攻隊を止めるにはレーダーピケットとその通報で群れてくる防空戦闘機隊が実に有効だった」
って言ってたような
257.名無しさん:2019年11月15日 23:55 ID:XwWbjoHP0▼このコメントに返信
※118
それで日本は有利な講和をできたのかよ。国際的に日本は
人材を使い捨てにするクソ国家と認識されるし、戦略的に無価値な
タダの犬死にでしかね~んだわ
258.名無しさん:2019年11月15日 23:55 ID:mD1AC3GX0▼このコメントに返信
※253
一般的に特攻に対して絶大な効果を挙げたと評価されている5インチVT信管が[549]、実際には特攻に対して大きな効果を挙げておらず、対してボフォース 40mm機関砲は通常攻撃より少ない投射弾数で撃墜判定に至っていることがわかる。つまり通常攻撃機は追い払うか攻撃を失敗させれば良いが、特攻機は突入を図ってくるため確実に撃墜しなければならないこと、高角砲のレンジ(射程)では有効な打撃を与えきれずにボフォース 40mm機関砲のレンジへの突入をしばしば許していることがこの判定結果に現れている(さらに言えば撃墜判定数が少ない場合は小数機に多数の砲が集中されているということであり、結果的に消費弾量が大きく増加している)。

259.名無しさん:2019年11月15日 23:56 ID:4WXtzFyj0▼このコメントに返信
※207
そんなものはない
オマエの粗末な脳内にしかない幻覚
ポエムだ

260.名無しさん:2019年11月15日 23:56 ID:nqierKOX0▼このコメントに返信
キルレ言う人がいるけど、沈めたのは輸送船を含めて47隻。戦死3800人。1隻沈めるのに80人ぐらい。正規空母1隻分の戦死者で、輸送船1隻はペイしない。
261.名無しさん:2019年11月15日 23:56 ID:M3MXWoYB0▼このコメントに返信
※241
特攻隊員の命 5,838
に対して米軍側の撃沈被害は、
 護衛空母3隻、駆逐艦23隻、揚陸艦14隻、タンカー3隻、輸送艦7隻、他 (計73隻)
米軍も必死で対処しようとしたが限界があったようだ。
当時の技術レベルでは、機械は人間の頭脳には勝てなかった。
キルレシオで言っても特攻の方が2倍優れていた。

印象ではなく数字をベースに語るべきだろう。
262.名無しさん:2019年11月15日 23:57 ID:V6VCY3um0▼このコメントに返信
単純な死者数の差は神風と米軍では米軍のほうが多いから効果はあった
単純な航空戦じゃあ米軍の死者数もっと少なかったろ
263.名無しさん:2019年11月15日 23:57 ID:mD1AC3GX0▼このコメントに返信
※257
ポツダム宣言を受諾して講和したじゃん。
264.名無しさん:2019年11月15日 23:58 ID:oFVCX5nU0▼このコメントに返信
※257

>人材を使い捨てにするクソ国家と認識されるし

証拠くれ
265.名無しさん:2019年11月15日 23:58 ID:.Onbg37A0▼このコメントに返信
インディペンデンスデイだって、最後はカミカゼで決まるんだから。
266.名無しさん:2019年11月15日 23:59 ID:oFVCX5nU0▼このコメントに返信
※259
>そんなものはないオマエの粗末な脳内にしかない幻覚ポエムだ

お前の辞書には、天皇という言葉がないらしいな? 韓国籍者って事で文句ないな?
267.名無しさん:2019年11月15日 23:59 ID:XwWbjoHP0▼このコメントに返信
※119
自爆攻撃せにゃならん状況ってのは、コスパ云々以前に、もう負けとんの
お分かり?
268.名無しさん:2019年11月16日 00:00 ID:047fF3Wj0▼このコメントに返信
※256
まあ、VT信管だけが特攻を100%抑制出来るって事ではないのも事実だし、米軍の高性能のレーダー機器も
迎撃準備の時間を確保する事に効果的だった事も大きい。
要するに、日本軍とアメリカ軍の、あらゆる兵器エレクトロニクスの差が悲惨な程開いていた。
269.名無しさん:2019年11月16日 00:00 ID:mYCWvXq90▼このコメントに返信
※267
>自爆攻撃せにゃならん状況ってのは、コスパ云々以前に、もう負けとんのお分かり?

お前は、日本とアメリカが一つの宝物を奪い合ってたとでも思ってんのか?
日本とアメリカとでは、目的が全く違うぞ。
日本は別に勝たなくていいんだよ。戦争ってのは、目的を達成する為にやる「手段」であって、
「勝った国は、負けた国に何をしてもいいゲーム」で遊んでたんじゃねーぞ。

わかるね?
270.名無しさん:2019年11月16日 00:01 ID:98H91duG0▼このコメントに返信
※261
神風戦果

撃沈:護衛空母3、駆逐艦13、護衛駆逐艦2、機雷戦艦艇3、輸送船9、上陸用舟艇12、その他7
撃破:空母13、護衛空母20、戦艦11、巡洋艦11、駆逐艦84、護衛駆逐艦24、水上機母艦5、機雷戦艦艇36、 輸送船29、上陸用舟艇19、その他16

神風の損害 パイロット約2700名

だよ。
神風以外の特攻の犠牲者を混ぜてるのに、戦かは航空特攻のみ。
さらにいえば、航空特攻は損害を与えることが主軸で、撃沈は最初から想定していないのに撃沈だけ表記する。

悪質な印象操作ですねぇ。
271.名無しさん:2019年11月16日 00:02 ID:RLT6wb7T0▼このコメントに返信
■アーネスト・J・キング海軍元帥 

「四月六日からはじまった日本機の攻撃は、いままで嘗てなかった激烈なものだった。この特攻戦は凄惨を極めた。

(略)海上では戦死行方不明4907名、戦傷4824名であった。

 艦船は沈没36隻、損傷368隻であり、飛行機の喪失は763機であった。」
272.名無しさん:2019年11月16日 00:02 ID:4NV.pAIR0▼このコメントに返信
※267
負け方ってのがあるんだよ。0か1かのデジタル脳には理解できんかな。
273.名無しさん:2019年11月16日 00:02 ID:3OvNcMH.0▼このコメントに返信
まともな速度がでる飛行機がなくなった時点で戦果らしきものもない。
274.名無しさん:2019年11月16日 00:02 ID:VICbQzv70▼このコメントに返信
トマホークの大元みたいなもんだよ
対策取られるまでは有効に決まってる
275.名無しさん:2019年11月16日 00:02 ID:98H91duG0▼このコメントに返信
※267
うん、負けてるね。
で、何が問題なの?
276.名無しさん:2019年11月16日 00:05 ID:RLT6wb7T0▼このコメントに返信
■RLウェアマイスター海軍中尉

「神風は米艦隊の撃滅には成功しなかったが、多大の損害を与えた。 在来の戦法ではとてもこんな成果を上げられなかったであろう。

日本の飛行機に関する数字が正しいものならば、

日本が失った飛行機の12%で、

米損傷艦艇の約77%、

米海軍人員の死傷者中約80%をやっつけたことになる。

すばらしい戦果といえよう。

また神風の特攻があったため、多数の米高速空母がハリツケになったことも、大きな成果のひとつである。

もしも神風攻撃がなかったら、

これらの空母は、

自由に日本本土の基地や工場を破壊することができたはずである。」
277.名無しさん:2019年11月16日 00:05 ID:agTgRw0s0▼このコメントに返信
悲惨な戦法だが世界最強のアメリカに恐怖と動揺と損傷を与えた攻撃だったのは事実。
もし本当に神風特攻隊すら戦果ゼロで終わってたら我々はきっと今よりも、過去の戦争は
「世界最強のアメリカ相手に戦いを挑んだ馬鹿な国」との左教育が色濃かったかもしれない。
抵抗の意思と一定戦果を見せて初めて認められる事もある。
後世無駄死にと呼ぶ人はいても絶対に無意味ではなかったと信じる。
しかし、戦術的にどうなのかと言えばアレは無い
278.名無しさん:2019年11月16日 00:06 ID:JaFOMsdd0▼このコメントに返信
実は旧式機の在庫処分を兼ねてた?…まさかね。
279.名無しさん:2019年11月16日 00:08 ID:C9Pm8Jxt0▼このコメントに返信
つか、「自己犠牲」って漫画でもよくある展開だよね

嫌悪感を持たれるって言うけど、例えばドラえもんの海底鬼岩城で、バギーが特攻した事に嫌悪した人っているのかね?
280.名無しさん:2019年11月16日 00:08 ID:4NV.pAIR0▼このコメントに返信
なんというか勘違いしてる奴が居るが、ここで特攻が効果的な戦術だったと言ってる人間も特攻を素晴らしい行いだなどと賞賛なんかしてないって事な。賞賛すべき行いではないが、まったくの無駄死であったと事実を歪めて不当に貶める事は如何な物かと反論してるだけで。
281.名無しさん:2019年11月16日 00:09 ID:yfv.dVth0▼このコメントに返信
今の上皇陛下が皇太子時代に疎開先で神風特攻について説明した将校に対して問い質した通り、「人的資源を損耗する一方」っていう戦略的に致命的な欠点があるんで、ジリ貧の状況は変えられないし、やれやるだけパイロットが減る
282.名無しさん:2019年11月16日 00:09 ID:XzpCuJwh0▼このコメントに返信
アメリカに打撃を与えられるのが、もう特攻しかなかったでしょ。
よく通常攻撃の方が・・・とか言うが、
通常攻撃だって損耗率は80%で、確立で言うなら2回目の戦いでは死んでこいと同義。
それでいて、命中率は2~3%。

マリアナ沖と台湾沖とレイテ沖の通常攻撃の戦果と損耗率見れば、通常攻撃で戦うこと自体が全体的な自殺攻撃。
283.名無しさん:2019年11月16日 00:09 ID:kQWfpG2h0▼このコメントに返信
無誘導落下で目標に当てるのが職人技のように思えてくる
284.名無しさん:2019年11月16日 00:09 ID:t4l6.Qhi0▼このコメントに返信

無条件降伏して東京裁判で命乞いした連中が『タヒね』と戦陣訓を唱え、神風特攻させたとか笑えないねぇ
285.名無しさん:2019年11月16日 00:11 ID:u1CVf1WB0▼このコメントに返信
地球人類史上ただ一つだけの聖戦
286.名無しさん:2019年11月16日 00:11 ID:vVZlU6Tp0▼このコメントに返信
※269
戦争は確かにゲームじゃねえが、当時(というか今も)の国際法なんて象徴法みたいなもんだ
絶対的な力持ってたら「勝った国は、負けた国に何をしてもいい」ってルールにすり替わる
米英ってのは当時十分それに足る存在だった
こういう存在と戦わざるを得ない状況に追い込まれた時点で既に敗北
文字通り死力を尽くして戦って、戦術で結果論としての戦略的勝利を得たが代償は余りにも大きかった
戦争は絶対に勝たなきゃダメだよ
287.名無しさん:2019年11月16日 00:13 ID:P8N1lyL.0▼このコメントに返信
>>192
大和は菊水作戦の囮として空母11隻を引きつけてるから、多少は許してあげて
288.名無しさん:2019年11月16日 00:14 ID:t4l6.Qhi0▼このコメントに返信

国民に『生きて虜囚の辱めを受けず』と死なせた上層部は戦後アメリカのポチとなって金儲けに勤しむ

最高のギャグだよなw
289.名無しさん:2019年11月16日 00:15 ID:4NV.pAIR0▼このコメントに返信
※283
開戦時の日本の航空雷撃の命中率が70%、急降下爆撃による命中率が80%だったそうだ。職人技なんてレベルじゃない。神業だよ。
でもそんなパイロットは最初の一年そこらで居なくなったけどね・・・
290.名無しさん:2019年11月16日 00:15 ID:jV8sGg.00▼このコメントに返信
お船を何隻沈めて何千人道連れにしたなんて
ここは日本領のままで、賠償も要らんとかなきゃ何の意味もない

先の大戦は外交戦略の大失策なのに、現代でも戦術レベルで話してる
バカな日本人がいる事に驚愕。そりゃ世界から遅れをとる訳だ
291.名無しさん:2019年11月16日 00:16 ID:C9Pm8Jxt0▼このコメントに返信
※286
>こういう存在と戦わざるを得ない状況に追い込まれた時点で既に敗北

「その前段階でどうにかすべき」なんてのは今だから言えるのであって、当時の状況で
もっとマシな状況になる方法があったか、それを思いつく人間が居たとは思えない

それに「戦わざるを得ない状況に追い込まれた時点で既に敗北」と言っても、
だからって座して死を待つ訳にもいかんでしょ
292.名無しさん:2019年11月16日 00:17 ID:Lb.APKYy0▼このコメントに返信
大戦末期になると対空砲火やレーダーが強化されまくって、魚雷を当てるのはまず不可能になってた。
その前に撃ち落される。
特攻はそういう状況のなか生み出された戦法で、最初の戦果はまずまずだった。
無意味だったという話もあるがコスパは悪くなかったというか、まだマシだった。
293.名無しさん:2019年11月16日 00:18 ID:luZsVW5z0▼このコメントに返信
※284
基本的な知識が欠落している
日本は講和に際して様々な条件を付けているから(その結果として実際に戦後復興を果たしている)無条件降伏ではない
学校でどう習ったか知らないが、自分が今どこに住んでどんな生活をしているかを知っていれば無条件ではなかったことは分かる
294.名無しさん:2019年11月16日 00:18 ID:jV8sGg.00▼このコメントに返信
※269
【結末】 無条件降伏
295.名無しさん:2019年11月16日 00:19 ID:wL7ChnT40▼このコメントに返信
>>35
死兵って一向宗?
ならば死兵本人は地獄どころか極楽浄土に逝く気満々なんだが
296.名無しさん:2019年11月16日 00:20 ID:jV8sGg.00▼このコメントに返信
国体維持したから無条件ではないとかいう、糞バカ屁理屈は要らん
297.名無しさん:2019年11月16日 00:20 ID:U2eKpyoH0▼このコメントに返信
アメリカ人に、日本人に対する恐怖心を植え付けたことに意味がある

敗戦後、天皇の言葉でピタリと攻撃を止めた日本軍が、何故おとなしく占領軍に従ったのか?
それはアメリカに屈服したからではなく天皇の言葉を忠実に守ったからだ
もし天皇に手をかけることがあれば、日本人は再び死を恐れない狂戦士となって米軍に襲い掛かってくる
それをマッカーサーを始め占領軍が理解し、恐れたからこそ日本の国体は護られ、存続することができた

また、日本人に対する恐怖が無かったら、その後に始まった朝鮮戦争で日本人は連合軍に徴用されて(米占領下のフィリピン人のように)前線で米軍の弾除けに駆り出され、大量の犠牲を出していただろう
たとえ朝鮮戦争が一進一退の泥沼の戦局に陥って連合軍から多大な犠牲と損害を出しても、アメリカは日本人に武装させて戦わせるなんて恐ろしくてできなかった
だからこそ日本はロシアの南下という開国以来最大の脅威が現実となっても、殆ど犠牲を出すことなく、それどころか戦争特需による復興を成し遂げることができた

神風特攻隊やバンザイ突撃で散り、アメリカ人の心に恐怖を刻み込むという彼らの「戦果」が無ければ、今の日本の平和と繁栄は無かったと言える
298.名無しさん:2019年11月16日 00:22 ID:C9Pm8Jxt0▼このコメントに返信
※280
だってスレタイが「神風特攻隊って人道的とかは置いとくとして戦術的にはありなん?」でしょ?

素晴らしい行いかとか無駄死にかどうかとか無関係に「戦術的にアリかどうか」なら
後が無い状況下で、自分の犠牲で家族が助かるなら「戦術的にアリ」でしょ
299.名無しさん:2019年11月16日 00:22 ID:luZsVW5z0▼このコメントに返信
※296
主権を維持し戦後復興を果たし国民に世界一裕福な生活を与えているから無条件ではないんだよ
教科書に無条件降伏と書いてあったから無条件降伏だったというゲロクソ馬鹿屁理屈は要らないよ
300.名無しさん:2019年11月16日 00:22 ID:wL7ChnT40▼このコメントに返信
>>194
海外からそう思われて賞賛されたいの?
特攻を命じた上層部が戦後のうのうと過ごし
子孫が芸術展で特攻兵を間抜け扱いするようではなw
301.名無しさん:2019年11月16日 00:24 ID:98H91duG0▼このコメントに返信
※296
無条件降伏にしたい勢力がいるけど、日本はポツダム宣言を受諾してるから。

無条件降伏なら、ポツダム宣言に条件の言及なんかないわけで
302.名無しさん:2019年11月16日 00:25 ID:wL7ChnT40▼このコメントに返信
>>213
じゃあ対空火力で米軍に劣る日本軍が
落としたと主張する戦果なんてデタラメなのか?
303.名無しさん:2019年11月16日 00:26 ID:98H91duG0▼このコメントに返信
ID:jV8sGg.00みたいに、歴史を知らない人って困るよねぇ
304.名無しさん:2019年11月16日 00:27 ID:wL7ChnT40▼このコメントに返信
>>101
正規空母ではないけどな
305.名無しさん:2019年11月16日 00:27 ID:98H91duG0▼このコメントに返信
※304
※使ってレスしろ
306.名無しさん:2019年11月16日 00:28 ID:047fF3Wj0▼このコメントに返信
日本の急降下ばく撃は通常せん闘機やら雷撃、ばく撃機で行っていたんだから、操縦技術がずば抜けて高かったのは間違いないね。
基本的に翼効率の高い機体、つまりせん闘機など機動性の良い機体での急降下は難しい。
急降下で高速落下すると、その分翼揚力が増大して機体を引き起こそうとする力が働くからだ。
つまりそ揚力をそうさつする操作をしながら、標準操作を強いられる。
その為、欧米の急降下ばく撃機は専用機が多く、その多くに落下速度を抑制するエアブレーキが装着されている物がおおい。
307.名無しさん:2019年11月16日 00:30 ID:Jwr9HA4i0▼このコメントに返信
パイロットという育成に時間がかかる要員をすり減らすという問題はあるが、
現実に特攻を行った日本側のパイロットの死者よりも多くの死者が米英に発生している。
おまけに、特攻を受けた艦船のうちの多数が撃沈には至らなくとも戦線離脱を強いられ
最終的に戦後に廃棄されたものもある。
ペイしたかどうかで言えば、ペイした。
もっとも、誘導兵器および防御兵器の発達した現在でとる手段ではない。
308.名無しさん:2019年11月16日 00:31 ID:0u.muSrZ0▼このコメントに返信
>>224
本当に柄悪いね。相手にするんじゃなかった。
そもそも相手をけなすだけで、一言もちゃんと答えを述べてないが、
筋道立った返答が出来ないから罵倒するだけか。
309.名無しさん:2019年11月16日 00:31 ID:eKGKdnvi0▼このコメントに返信
最近の研究で、もしも米軍が本土上陸作戦していたら米軍基準で行くと全滅判定ぐらい神風にこっぴどくやられて、米国内の厭戦気分が高まるなど戦争継続が難しくなり、もしかしたらより良い条件で講和になってたかもって言われてるぐらいの効果がある。
310.名無しさん:2019年11月16日 00:33 ID:WwCuGcxk0▼このコメントに返信
マリアナ沖海戦で先手を取ったのは日本軍だった。米機動部隊が1942年時点の戦術レベルだったら間違いなく勝利の女神は日本に微笑んだろう。真珠湾ほどでは無いが再建なった空母、パイロット、機材。それを結集した上での先制攻撃だった。米機動部隊の反撃もミッドウェーや南太平洋で知っていた。攻撃隊も大きな損傷を被るだろう。しかし、それに伴った米機動部隊撃滅という結果がもたらせられるだろう。小沢長官以下第一機動部隊の面々は信じて疑わなかった。しかし攻撃隊を待っていたのは400機を超す迎撃機と濃密な対空射撃だった。比較的経験の浅いパイロットの操る彗星、天山は次々と炎上、墜落していった。彼らの伎倆では高性能の新鋭機の能力を引き出すことは叶わなかった。辛うじて迎撃機を掻い潜った数十機にはレーダー射撃と魔法の弾丸、VTヒューズが襲いかかった。
あっという間に200機を超す大編隊は海の藻屑と果てた。
日本軍は接敵までは満点の戦いを繰り広げた。ミッドウェーの反省をしっかりと活かした二段索敵が功を奏した。しかし最早戦術で勝敗を左右するほどの実力差は無かったのである。殴ってもダメージが入らず、向こうに打たれるとこちらは一発で吹っ飛ぶ。大人と赤子の喧嘩に等しい形になってしまった。
日本軍の「まともな」攻撃は通用しなくなった。それでも彼らは海軍航空隊の栄光を信じて台湾沖航空戦へと挑む。ここで殆どの将兵が彼我の絶対的戦力差を痛感した。
自分らの精魂込めた一撃が相手にとって攻撃にすらなっていないと言う事実が彼らの自尊心を大きく傷つけた。そしてついにマバラカットでそれは始まった。
311.名無しさん:2019年11月16日 00:34 ID:eKGKdnvi0▼このコメントに返信
日本は本土決戦に備えて陸軍が主体となり神風含めて相当の反撃手段を整えていたそうだ。で、沖縄戦の命中率という控えめな試算でも下手すると壊滅的な被害を米軍に与えることになり、実際には沖縄戦に比べて圧倒的に突入側が有利になるということで。
312.名無しさん:2019年11月16日 00:36 ID:r56e.WUt0▼このコメントに返信
WWⅡ当時も米国は民主主義によって正しく統治された国家だったと思っているなら、大間違いだから。
民主主義を標榜する人道的な指導者に導かれた軍隊であれば、共産圏を支援してみたり民間人を狙って核兵器を撃ち込む様な真似はしないだろうけど、日本の闘った敵はそうではなかった。当時の彼らはアカに扇動されて、アカそのものの軍事行動を採っていたんだよ。

アカの習性ってのは私利私欲の権化であって、例えば、銃を持たせると丸腰の民間人を蹂躙して回るし、女と見ればライダイハンの如き混血児を産ませる様な醜い動物なんだよ。そんな習性のアカに対して白旗揚げるとか・・・結果は解り切ってるだろ? 男は頃され、女は孕まされるだけ。現にベトナムはそんな目に遭っている。あんな事をしたのは米国の民主主義か? 違う。民主主義の皮を被ったアカの仕業だよ。

旧日本軍の敵が、今の『自衛隊』の様な軍隊だったなら・・敗戦しても人道的に扱って貰える事が確信できるから・・旧日本軍も絶対に特攻作戦なんか採っていない。
313.名無しさん:2019年11月16日 00:37 ID:RxoNPuc30▼このコメントに返信
無線誘導技術が有ったら使ったはず。ドイツではある程度あった。ではないだろうか?と云う映像もある。それはロケットのついたミサイルの原型でテレビカメラが先頭」についている感じで映像は乱れていた。当時でもラジコン模型飛行機は有ったはず。私が小学校3年か4年の時にはラジコンが模型屋に有ったし、模型と云う雑誌には写真で載っていた。みんなあこがれた。昭和29年頃だ。さかのぼれば終戦が20年だから有ってもおかしくない。基本は同じだから実戦に仕えただろう。そんなに大きくなくても爆弾さえ載せられれば、遠くでコントロールできる。そこまで余裕はなかっただろう。大きいラジコンなら空母はいらない。やはり精神が先に走ったかもしれない。今ではいかに損害が無く敵に損害を与えることを考えている。当時は人命が安かったと思う。本当に兵を大切にしたのならラジコンを考えただろう。
314.名無しさん:2019年11月16日 00:37 ID:0u.muSrZ0▼このコメントに返信
>>237
本当に品性の欠片も無いな。
315.名無しさん:2019年11月16日 00:38 ID:Jwr9HA4i0▼このコメントに返信
※43
空母を特攻から守るためのピケット艦の駆逐艦が多数突っ込まれて犠牲になってる
実際ピケット艦に選ばれたというだけで、乗員の中には発狂する人間がいたほど
輪形陣の一番外側 そりゃ犠牲になるわ
そして、1機突っ込むだけで100人単位の死傷者が出る コスパ自体は悪くない
空母・戦艦が無事でも護衛する艦に乗ってる兵士も同じ海軍軍人
軍・政府としてはその被害を無視できるものではなかった

※305
ここのスレがスマホで見るのには>>が向いてる変態だからしょうがない
316.名無しさん:2019年11月16日 00:39 ID:98H91duG0▼このコメントに返信
※306
あの、九九式艦上爆撃機とか彗星とかを知らないのかな?・・
317.名無しさん:2019年11月16日 00:41 ID:Jwr9HA4i0▼このコメントに返信
※313
一応無線誘導弾は準備していて(実験中に女湯を誤爆するという悲劇もあったが)
本土決戦の場合には出動予定ではあった (沖縄には間に合わず温存されてた)
ただ、現実的には誘導を行う母機が先に狙われてしまう気もする
318.名無しさん:2019年11月16日 00:42 ID:LdnsH3jQ0▼このコメントに返信
犠牲を覚悟で艦隊周辺に警戒船をおいたり、
攻撃機を減らしてでも戦闘機を倍増させたり、
出撃基地と思われる基地は片っ端から叩いたり、
現代でも通じる早期警戒機を作って配備したり、
既存の防空兵器じゃ防ぎきれないからと、専用の対空砲造ったり、対空ミサイルの開発を急いだり、
米軍の被害見積を見直させて本土上陸作戦を躊躇させたり・・・

米軍側の対応を見ると効果はあったと思うよ。
319.名無しさん:2019年11月16日 00:44 ID:C9Pm8Jxt0▼このコメントに返信
※307
>もっとも、誘導兵器および防御兵器の発達した現在でとる手段ではない。

まぁそうだと思うけど、そうした誘導兵器や防御兵器が尽きた状況下で、
しかも負ければ全滅と言う状況下であるなら、やっぱり今でも
「やってもおかしくない戦法」だと思うんだけどね

もっとも、そういう状況にはなって欲しくは無いものだが
320.名無しさん:2019年11月16日 00:44 ID:jrYJ6NT70▼このコメントに返信
※75
おいおい無差別爆撃で焼き殺されたのは無辜の市民ではなく、民間人の格好をしてる竹やり装備の便意兵ってことなのかい?
321.名無しさん:2019年11月16日 00:45 ID:Jwr9HA4i0▼このコメントに返信
※306
水上攻撃機の瑞雲でも急降下爆撃が出来るぞ
322.名無しさん:2019年11月16日 00:45 ID:1FW.PiXg0▼このコメントに返信
戦術的に効果はあったんだろうな。
狂信的な兵士
ホーミングしてくる飛行機

だからvt信管作って対策したんだろ。
323.名無しさん:2019年11月16日 00:47 ID:1Vk.06CO0▼このコメントに返信
戦術的な効果と言う点では、大いにあった、というべきだと思う。通常の攻撃では、重たい爆弾や魚雷を積んだ飛行機は、運動性が悪い。さらにパイロットの腕も落ちていた。なので、攻撃の往路でばたばた落とされ、現場では命中率が低く、帰路でもばたばた落とされる。結果、未帰還機が80%から90%で戦果はほとんどなし。特攻の場合、現場までたどり着いたら通常攻撃より命中率はあがる。数%は命中しているらしい。
米軍側の対策の第一は、まず特攻機を発見すること。発見できてこそ、護衛空母からの戦闘機も迎撃できるというもの。その発見は、ピケット艦がになう。多くは駆逐艦。駆逐艦というのは、鉄でできているとはいうものの、戦艦なんかとくらべると、装甲はぺらぺら。なので、特攻機があたると、大破し、運が悪いと沈没する。実際、誰かが上で述べているように、レーダーピケットにかり出された駆逐艦の被害は大きい。そのため、駆逐艦部隊の戦意は大幅ダウン。ピケットに行け、という命令は、特攻されて来い、という命令に近いから。
それで、本来日本の都市に住む非戦闘民の頭の上に焼夷弾をばらまく予定だったB29の部隊が、予定を変更して特攻の出撃基地の攻撃に回されるということもあった。家族を守るために特攻に行きます、という決断をした若者の死は無駄ではなかった。もしかすると、我々はの父母はそのおかげで生き延びていたのかもしれない。
324.名無しさん:2019年11月16日 00:47 ID:dssEzkqb0▼このコメントに返信
※317
フリッツXの時でも母機狙われる問題はあったしね
325.名無しさん:2019年11月16日 00:50 ID:j6pNplMD0▼このコメントに返信
特攻は精神的には絶大な効果があったが、戦術的には自滅しただけで悪手だった
一般には全く知られていないが特攻を考案したのは変人と呼ばれた黒島参謀だ
彼は戦犯になる事もなく、ろくに取材を受ける事もなく逃げ切っている

黒島は特攻だけでなく、真珠湾攻撃やミッドウェーと言った賛否の分かれる作戦を立案している
山本長官が撃墜された飛行機に運よく乗り損ねるなど悪運が強く、貴重な日記を紛失するなど奇妙な行動を取り続けた男だ
特攻を語りたければまず黒島を知るべきだが、残された資料は多くない
326.名無しさん:2019年11月16日 00:50 ID:Jwr9HA4i0▼このコメントに返信
※319
現代で有人機が近付いたら、長中短距離対空ミサイルの的になるだけと言いたかったんだが
より小さなミサイルですら撃墜するのが現代の防空システム
平時に唐突に仕掛けるなら特攻も可能だろうけど、戦時中なら戦果は期待できない
327.名無しさん:2019年11月16日 00:56 ID:0u.muSrZ0▼このコメントに返信
>>251
現代の自爆テロを称賛する人は誰もいない。でもあの9.11が起きたとき、アメリカの新聞がカミカゼという言葉を使ったそうだ。
向こうの人達にはそれが同じものだという認識なのか気になってた。名前を忘れたけど、かつて特攻に参加して生還された方が、
そうではないという講演をしに行かれたそうだけど。
328.名無しさん:2019年11月16日 00:56 ID:mYCWvXq90▼このコメントに返信
※320
>おいおい無差別爆撃で焼き殺されたのは無辜の市民ではなく、民間人の格好をしてる竹やり装備の便意兵ってことなのかい?

意味が全然わからない。たぶん「極論」を持ち出せば論破できると思ったんだろうけど。
329.名無しさん:2019年11月16日 00:58 ID:mYCWvXq90▼このコメントに返信
※308
>本当に柄悪いね。相手にするんじゃなかった。そもそも相手をけなすだけで、一言もちゃんと答えを述べてないが、筋道立った返答が出来ないから罵倒するだけか。
>本当に品性の欠片も無いな。

↑ この書き込みをしたのは、 ↓と同一人物です。 言葉遊びしか能のない漫画知識キモオタ。

>現代ではテロ組織が自爆攻撃をやってるが、正規軍でそれをやったのは日本だけ。ナチスドイツでも戦況が行き詰まると同じ事をしようという声が上がったが、ヒトラーは許可しなかった。人命の安いソビエトでも、そんな手段は強要されたか。こんな手段を世界はどう見るか。相手に恐怖は与えても、畏敬ではなく嫌悪感を与えるだけだろう。
330.名無しさん:2019年11月16日 00:59 ID:2aY9rh1X0▼このコメントに返信
沖縄戦の時の米軍は特攻対策ができていたから、沖縄での特攻成功率はフィリピン戦の時より下がっている。
レーダーピケット艦やCAPによる早期警戒と、レーダー管制による迎撃機・対空砲火の組合せによって、
沖縄戦の時の特攻成功率は約14%にまで下がっている(フィリピン戦の時の特攻成功率は約27%。)
ちなみに、特攻作戦の実施によって日本軍の士気は下がっている...長く続ける作戦ではなかったね。

「この戦法(特攻)が全軍に伝わると、わが軍の士気は目に見えて衰えてきた。」
「表向きは(みんな)作ったような元気を装っているが、影では泣いている。」
「こうまでして、下り坂の戦争をやる必要があるのだろうか?」
「勝算のない上層部のやぶれかぶれの最後のあがきとしか思えなかった。」
   
          岩本徹三 「零戦撃墜王-空戦八年の記録」より
331.名無しさん:2019年11月16日 00:59 ID:C9Pm8Jxt0▼このコメントに返信
※326
いやいや、だから「負ければ全滅」「有効な武器全て尽きた」という状況下なら
現代でもやってもおかしくないでしょ?って話。白旗すら無視して皆殺ししてくる
敵さん相手なら、自分が的になって相手のミサイル減らそうって戦略もアリかと思うんだよね

そんな敵いるか!ってツッコミたいかもだが、例えばISとかは「異教徒は〇ね」だしね
332.名無しさん:2019年11月16日 01:01 ID:KNINCwv30▼このコメントに返信
戦闘機の速度じゃないと米軍艦船に近づく事すらできない状況というか、技術差があったからね。
当時の日本は巡航ミサイルも戦略爆撃機もロケット砲すら有していなかったので、敵に攻撃が届かない。30ノットの駆逐艦でノロノロ接近していたら、米軍機の的になるだけだしな。
この特攻戦術は9.11でも採用されたし、中東湾岸での米軍艦船もボートアタック特攻で大破している。サウジ油田でもドローン特攻が採用されているほどなので、戦術自体としてはかなり有効だよ。
まあでも、WW2前に日本が最優先で開発量産すべきだったのはB-29だったな。コレで真珠湾を含むハワイとグアム諸島全域を焼き尽くせなかったのが敗因。空母とか戦艦とか作ってる時代じゃもうなかった
333.名無しさん:2019年11月16日 01:03 ID:mYCWvXq90▼このコメントに返信
※327


豚! 体重を書き込んでみろブヒ
334.名無しさん:2019年11月16日 01:04 ID:M4fn7g210▼このコメントに返信
まあ、戦術的にはありだよ
この頃になると日米の戦闘機の技術が開き過ぎてまともに戦える状態じゃなくなった
ただ落とされるよりは刺し違えろと外道だけど効率だけ見れば普通にやるよりマシだった
それが士気にどう影響するかは別としてね
335.名無しさん:2019年11月16日 01:04 ID:C9Pm8Jxt0▼このコメントに返信
※327
無抵抗の民間人を狙った自爆テロと一緒にしないで欲しいんだけどね

まぁそれはともかく、「戦略的にありかどうか」って話に嫌悪感がどうのって反論は無意味じゃないかね
嫌悪感があろうと無かろうと、敵軍を後退させる効果があれば戦略的にはアリじゃないのかね

一応断っておくけど「今の戦争でも積極的に使うべきだ」と言ってる訳じゃ無いよ
336.名無しさん:2019年11月16日 01:05 ID:tv.c0.oR0▼このコメントに返信
原子力発電所をドローンで攻撃しても原発建屋が吹き飛ぶだけだよ
石油精製所みたいに可燃性パイプが露出してるわけではないからさ
まあ10発くらい連続で来られると原発関連の設備に影響が出て
冷却不足になるかもね
337.名無しさん:2019年11月16日 01:07 ID:mYCWvXq90▼このコメントに返信
※296
>国体維持したから無条件ではないとかいう、糞バカ屁理屈は要らん

じゃあ、無条件降伏って、具体的になんなんだよ。お前がここで列挙しろ。できないはずがない。
338.名無しさん:2019年11月16日 01:07 ID:mYCWvXq90▼このコメントに返信
※296
>国体維持したから無条件ではないとかいう、糞バカ屁理屈は要らん

じゃあ、無条件降伏って、具体的になんなんだよ。お前がここで列挙しろ。できないはずがない。
お前の考える歴史では、それが事実なんだろ?
事実ならここで箇条書きにしろ。
339.名無しさん:2019年11月16日 01:09 ID:mYCWvXq90▼このコメントに返信
※288

>国民に『生きて虜囚の辱めを受けず』と死なせた上層部は戦後アメリカのポチとなって金儲けに勤しむ最高のギャグだよなw

だから、実名。
340.名無しさん:2019年11月16日 01:09 ID:luZsVW5z0▼このコメントに返信
※332
平時に軍事基地ても出ないビルに突撃するのと
戦時に警戒網をかいくぐって武装した軍艦に突撃するのじゃ状況が違いすぎる
マイクタイソンに試合で有効な技かということと、寝てるときに突然襲い掛かかる手段として有効かってくらい違う

341.名無しさん:2019年11月16日 01:09 ID:Jwr9HA4i0▼このコメントに返信
※332
一式陸攻の4発案があったと言う説もあるが、日本軍として維持・整備する金も能力も無いということで双発に落ち着いた
4発にすると、エンジン4基がまともに動かないといけない 当時の日本ではそれほどの稼働率は期待できなかった
仮に日本がB-29やB-36を持ってたとしても、アメリカは対成層圏爆撃機用戦闘機であるP-47で撃墜してただろう
P-47が地上爆撃にばかり使われたのは、枢軸国側に成層圏爆撃機がいなかったため
342.名無しさん:2019年11月16日 01:11 ID:y9h.PaE80▼このコメントに返信
>>10
開戦直後は疲労の少ない熟練搭乗員、整備された機体、充分な燃料弾薬があった


後半になるほど熟練搭乗員は減少し、機体は挺身隊の女性などの熟練工以外の人員が作り、必要な材料も劣悪化し稼働率が減少し、燃料も枯渇していった。
343.名無しさん:2019年11月16日 01:12 ID:mYCWvXq90▼このコメントに返信
※286
>絶対的な力持ってたら「勝った国は、負けた国に何をしてもいい」ってルールにすり替わる米英ってのは当時十分それに足る存在だった

お前は、「講和」って言葉を知らない。それだけ

>こういう存在と戦わざるを得ない状況に追い込まれた時点で既に敗北

日本とタイ以外の有色人種がほぼすべて白人の奴隷だった時代なのを、お前は理解できてない

>文字通り死力を尽くして戦って、戦術で結果論としての戦略的勝利を得たが代償は余りにも大きかった

その代償に対して、「利益」は、アジア各国から白人を追い出した事だ。これで日本は守られた。

>戦争は絶対に勝たなきゃダメだよ

日本は、アメリカ人を奴隷にしたい訳じゃね-ぞ。
344.名無しさん:2019年11月16日 01:16 ID:15kVhd070▼このコメントに返信
ダメージが大きかったが、効果的だとバレたら大変なので効かなかった事にした。


と、聞いたが。


アレ効果的だから我が軍でもやろう!
なんて言う奴が居たら米軍の士気はダダ下がったに違いない
345.名無しさん:2019年11月16日 01:16 ID:Ntx9evKD0▼このコメントに返信
>>269
>日本とアメリカが一つの宝物を奪い合ってたとでも思ってんのか?

なんかそのフレーズここだけでなく他のスレでも
やたら連発しているけど我ながら良くできたとでも思ってんのかな?

346.名無しさん:2019年11月16日 01:16 ID:y9h.PaE80▼このコメントに返信
>>12
拒否は許されなかったという事案がクローズアップされるけど特攻拒否や志願を却下された人は当然いたぞ。

家族がいるからと上官に特攻却下されてた人は、それを悩んでいるのを奥さんに知られて奥さんが夫を邪魔するくらいならと子供連れて入水自殺。上官がそれで折れて許可せざるおえなくなったけど(´・ω・`)

あと海軍第343航空隊とか部隊単位で特攻拒否、通常戦闘のみとかもあった。
347.名無しさん:2019年11月16日 01:18 ID:mneMriOe0▼このコメントに返信
供給や替えの効かない人材を浪費してるのに有効な訳がない
神風なんて典型的な無能が適当こいて命令だけして自分は何もしないで結果が出なかったパターンでしょ
348.名無しさん:2019年11月16日 01:18 ID:HyWtIACi0▼このコメントに返信
>>もうドローンテロは結構深刻だと思う、ドローンで原子力発電所奇襲されたらマジでヤバそう
>原発じゃないけど油田基地にドローンが特攻して爆発って事件は最近実際あったな
原発よりか都市部の火力発電所を攻撃したほうがダメージでかいんだよなぁ・・・
しかも敷地が狭いからドローンも飛ばしやすい
349.名無しさん:2019年11月16日 01:19 ID:y9h.PaE80▼このコメントに返信
>>1
後半に行くほど爆撃機を母機としての攻撃や陸軍機や双発機による特攻もあって被撃墜率が上がったというのもあるから必ずしも正確では無いなぁ...

前方に早期警戒艦を置いたりして陣形見直しとかはで早期迎撃がしやすくなったのは確実だけど
350.名無しさん:2019年11月16日 01:20 ID:R8FZ.jKI0▼このコメントに返信
米軍にトラウマ植え付けたというが日本側も戦後70年もトラウマ植え付けられているじゃないか
351.名無しさん:2019年11月16日 01:21 ID:slRn6ru80▼このコメントに返信
>>1
兵器としてはブレイクスルーだったぞ
特攻は無誘導から誘導に変わった最初の兵器だからな

兵器としては優秀だったけど
運用できるほど帝国軍は強くなかった
攻撃前にレーダーで発見されて全部おとされるから戦果が上がるわけがないw
陸攻みたいなゴミじゃなく、B29に着けたら空母や戦艦をガンガン沈められたよ
ミサイルと飛行機乗り1人で空母にダメージって
対費用効果は最高だよ
352.名無しさん:2019年11月16日 01:21 ID:Ntx9evKD0▼このコメントに返信
>>297
こういう風に偉そうに講釈垂れる奴ほど
実戦で使い物にならずに逃亡したりするんだよな
353.名無しさん:2019年11月16日 01:23 ID:y9h.PaE80▼このコメントに返信
>>15
フリッツX「......戦艦沈めたのにぃ」
354.名無しさん:2019年11月16日 01:26 ID:TsM5l7UU0▼このコメントに返信
残念ながらナシ。隊員の悲壮な勇気は認めるし、心理的には一定の効果は有ったろうけど反復性が無いので兵法としては愚策。
後に禍根だけが残る。
355.名無しさん:2019年11月16日 01:27 ID:C9Pm8Jxt0▼このコメントに返信
※352
↑言い分に反論できないから人格攻撃でお茶を濁して
反論した事に脳内変換してる典型例
356.名無しさん:2019年11月16日 01:28 ID:y9h.PaE80▼このコメントに返信
>>21
確か空母を標的とした場合は、艦隊手前から海面スレスレを超低空飛行し機体を横滑りさせながら射線をずらしつつ輪形陣に侵入し、目標艦へ突入する直前に急上昇して真上から突っ込む

のが撃墜されず、かつ空母の運用に致命的な影響を与える方法だっけか、昔丸で呼んだ記憶がある
357.名無しさん:2019年11月16日 01:29 ID:T6OWhZ7O0▼このコメントに返信
>>3
使い捨てカイロをケチって凍死するアホになりたくないから
ガンガン使うんだよ
3年後の未来なんてない時代に、3年後を考えてどうするんだよ?
358.名無しさん:2019年11月16日 01:32 ID:y9h.PaE80▼このコメントに返信
>>101
通称ジープ空母とも呼ばれた軽空母
護衛空母とも言われる。正規空母ほどの搭載機数や頑強性は無い代わりに完成までの期間が短い
ただ立て続けに10機にも満たない機数で立て続けに3隻撃沈されて米軍が慌てた
359.名無しさん:2019年11月16日 01:33 ID:y9h.PaE80▼このコメントに返信
>>39
艦橋見張りだかで突入寸前の特攻機の乗員と目があったとか証言した乗組員もいたからなぁ.....
360.名無しさん:2019年11月16日 01:33 ID:C9Pm8Jxt0▼このコメントに返信
※350
まぁGHQに教育機関とかまで支配されるとは思わなかったしねぇ
普通なら「次は負けない」で済んだんだろうけど
そろそろそのトラウマも脱却してもいいと思うんだけどね…

つか、そこまでされるとは誰も予測できないだろうし
それを戦争始めた政府とかに責任押し付けるのは流石にねぇ
361.名無しさん:2019年11月16日 01:33 ID:lsd1qneN0▼このコメントに返信
※357
使い捨てカイロでは自爆感が足りない
服脱いでそれに火つけて温まる感じだな
362.名無しさん:2019年11月16日 01:35 ID:y9h.PaE80▼このコメントに返信
>>219
ドイツでも米軍爆撃機相手に体当たり攻撃を目的とした部隊は作ってたけどあれは生還前提か(´・ω・`)
363.名無しさん:2019年11月16日 01:36 ID:YFm2E4Fq0▼このコメントに返信
マリアナ海戦や台湾沖航空戦と特攻(捷一号作戦や菊水作戦)の戦果比較するだけで答え出ると思うけど
364.名無しさん:2019年11月16日 01:36 ID:y9h.PaE80▼このコメントに返信
>>50
一定回数出撃したら除隊できるほど人的資源があった国やど
365.名無しさん:2019年11月16日 01:39 ID:kOErirQB0▼このコメントに返信
※310
>米機動部隊が1942年時点の戦術レベルだったら間違いなく勝利の女神は日本に微笑んだろう。

ないな。航空機数も空母数も数倍の戦力差なんだよ。
1942年の南太平洋海戦でホーネット1隻を死力を尽くして沈める引き換えに機動部隊のベテラン搭乗員大量戦死、航空兵力は壊滅状態となった。マリアナに至っても真の戦力回復はならなかったほどの大打撃だった。

>真珠湾ほどでは無いが再建なった空母、パイロット、機材。

発着艦さえ覚束ない新米が大半。再建なんて形だけ。
とても通常攻撃で戦果を期待するには程遠い状態だった。1944年ほどでは無いがアメリカの防空輪形陣にレーダー誘導による邀撃は珊瑚海でもミッドウェーでも有効に機能して日本側に大打撃を与えてる。
366.名無しさん:2019年11月16日 01:45 ID:7muycKyf0▼このコメントに返信
今の原発は飛行機の衝突とか言うエキセントリックな事態にも耐えるのが規制基準だから、ドローン兵器ぐらいなら大丈夫なんじゃね?
働いてる人は知らんけど。
367.名無しさん:2019年11月16日 01:48 ID:XiCD2fnb0▼このコメントに返信
同じ状況になったらもう一回やるさ
368.名無しさん:2019年11月16日 01:51 ID:NlfME0S50▼このコメントに返信
>>357
絶望的な状況でも将来のことを考えるのが国家経営だし、戦略というものだぞ
時間的にもコスト的にも替えのきかないパイロットを使い捨てにした時点で愚劣極まりない
戦争が経済活動だということがまるで分かっていない厨二病の子供が指揮を執ってたんだ、そりゃ負けて当然だし国も潰れるよ
369.名無しさん:2019年11月16日 01:54 ID:i82ZyrbZ0▼このコメントに返信
>>195
対米漸減作戦は演習が上手くいかない上に アメリカの両洋艦隊法で、最低限勝利に必要な対米6割の戦力維持が不可能になった結果、勝利の見込みなしとして
放棄されてるよ それで目をつけたのが空母と基地航空隊な訳なんだが
それと空母の有効性は日本が教えたわけでない
真珠湾前に既に空母艦隊による真珠湾奇襲演習はアメリカが成功させている。航空機による退役戦艦を使った撃沈。航空機によるパナマ運河破壊演習も成功させていて空母の有効性については気付いていたよ。
日本は念押しで有効性を実証したというのが正解
370.名無しさん:2019年11月16日 01:55 ID:luZsVW5z0▼このコメントに返信
※368
で、その最悪の作戦をやった国はその後どうなったんだ?
君の理論だと地上からなくなってないとおかしいが
371.名無しさん:2019年11月16日 01:57 ID:hdoBjHG40▼このコメントに返信
でも日本で死んだB29の搭乗員3500人より、特攻隊員の数の方が少ないんだろ?
アメリカ人からしたら日本に爆撃に行くのは特攻気分だったろう。
ちなみにヨーロッパでアメリカの爆撃機搭乗者の戦士は8万人らしいな。
372.名無しさん:2019年11月16日 01:59 ID:C9Pm8Jxt0▼このコメントに返信
※368
あの状況下で将来を考える余裕があったのかどうか。いくら敗北が目に見えてたとしても
当時の白人が有色人種をどう見てたかとか、当時の植民地の状況とか考えたら
「負けたら奴隷化」という可能性も十分あった訳で

結果としてなんとか独立を保てた訳だが、そんな事当時の人間に予想しとけと言うのは酷な物だろ
373.名無しさん:2019年11月16日 02:01 ID:Uldy5f6m0▼このコメントに返信
>>1
世界で唯一、アメリカの機動艦隊を軍事的な意味で全滅まで追いやったがな。
素人やパヨクは撃沈ばかり気にして、大破や中破を何故か戦果に入れないからそういうアホな答えを出す。
374.名無しさん:2019年11月16日 02:07 ID:6UAbSldR0▼このコメントに返信
>>178
特攻の命中率は米軍調べで通常攻撃の命中率の10倍。数字の上では通常攻撃だと9回攻撃から生還して10回攻撃してようやく匹敵するレベル。
一兵卒ではなく司令部としてなら、余裕がない状況だと、外道の統率と自覚していても、そりゃ特攻させるでしょ。
375.名無しさん:2019年11月16日 02:08 ID:1iDVcJHJ0▼このコメントに返信
上が戦争を止めない以上、軍は最も戦果を挙げられる手段を取るしかない。
普通の航空攻撃ではロクな戦果も無しに全滅するのが明白な状況で
ワンチャン戦果を得られる手段として唯一の方法だったと思うよ。
副次効果として本土上陸を恐れたという効果と、講和に際して無茶するのは不味いと思わせた事。
散っていった英霊達が無駄死にではなかったという事実を打ち建てられたのは幸いだったよ。
戦術として考えたら問題外に狂ってるけど、実行した意味はあったと思うよ。
376.名無しさん:2019年11月16日 02:10 ID:iUY1tkTQ0▼このコメントに返信
優秀なパイロットを失うし貴重な航空戦力を使い潰すのだから愚行だったという意見については賛成したい。

が、世界屈指の熟練を誇った帝国海軍の艦載機操縦士たちの多くはミッドウェーで戦死。
米軍のCIC指示による艦隊防空戦術の熟達やVT信管の開発などによって生き残った熟練パイロットも次々と戦死。
やがて日本はようやく空母から発艦できる程度の技量しか持っていないパイロットの割合が多くなってしまった。
こうなると普通に対空戦闘や対艦および対地攻撃に参加させてもたいした戦果を出せない。
爆弾や魚雷を投下して命中させるよりも爆弾を抱えたまま敵艦に突っ込むほうがまだ命中率はマシになると考えれば未熟なパイロットに少しでも戦果を出させようとすると結果として特攻くらいしか考案できなかったというのが実情だったのではないだろうかと愚考する。

特攻がたいした戦果を挙げたのかと言えばほとんど無意味だったと言えなくも無いが特攻が無ければ米艦隊はより自由で傲慢な作戦行動を実施して帝国海軍を蹂躙したであろうし、降伏することも許されず軍艦を動かす油にも事欠く状況の中で他にやれることも無かったというのが特攻を続けるしか無かったというのが悲劇とも愚策とも言われる特攻の本質なのでは無いだろうか?
377.名無しさん:2019年11月16日 02:20 ID:Jwr9HA4i0▼このコメントに返信
※364
なお、ドイツ空爆で所定回数を出撃して生き残ったチームは極わずか
日本の特攻隊より多大な死者を出している
しかも、所定回数で本当に本土に帰れたわけでもない
米軍がパイロットを大事にするなんて嘘
余裕がある時は助けただけの事
378.名無しさん:2019年11月16日 02:25 ID:Jwr9HA4i0▼このコメントに返信
※376
ミッドウェイで失ったパイロットは主に飛龍のパイロットで、他の空母乗員は出撃前に被弾したのでわりと助かってる
日本海軍が熟練パイロットを失ったのはソロモンの死闘
南太平洋海戦やイ号作戦によるもの
そして、初期の特攻では熟練パイロットを割り当てたが、菊水作戦などでは熟練パイロットは主に護衛&戦果確認役
突っ込むのは離陸がやっとの初心者パイロットの方が多かった
379.名無しさん:2019年11月16日 02:28 ID:4JUXZRje0▼このコメントに返信
※43
正規空母を狙うより、駆逐艦みたいな比較的沈みやすい艦を狙ったほうがさらに効果があったかもとは思う。

実際そうしてる。
そもそもアメリカの取った特攻対策とは、主力空母群の遥か外縁にレーダーピケット駆逐艦を配置して
一早く特攻機を発見して迎撃することだったので、此れにより確かに空母への直接被害は減少したが、
入れ替わりに空母を護衛する駆逐艦の被害が激増して結果的に空母自体を一時行動不能にしている。
380.名無しさん:2019年11月16日 02:38 ID:vVZlU6Tp0▼このコメントに返信
※343
国家として白人至上主義が認められるような時代は当時もうとっくに終わってる
そりゃ個々人々の中に差別意識が残ってたりするようなことはあっただろうがね
日本がアメリカと戦争せざるを得ない状況に追い込まれたのは人種があーだこーだとは全く無関係
アメリカの覇権争いのターゲットになったのに譲歩しなかった、単純にこれだけ
日帝とソ連は引かずに滅んだ
安全保障を人質に言われるままに譲るしかなかったバブルの日本は氷河期になった
シナ共がどうなるか見ものだね
381.名無しさん:2019年11月16日 02:48 ID:hdoBjHG40▼このコメントに返信
VT信管は桜花みたいに前面面積の小さくて700km以上で突っ込んでくる機体には効果薄かったらしいから、地上から発進できる桜花があったら戦果が変わっていたかもな。
ジェットエンジン式で300km飛べるタイプもが開発中だったらしいが。
秋水も10分くらいしか飛べなかったらしいからこっちもほとんど特攻目的だな。
382.名無しさん:2019年11月16日 02:51 ID:U2eKpyoH0▼このコメントに返信
アメリカに勝つことはまず不可能だったけど、不意打ちで激怒させた米国に東アジアまで大軍勢を送り込ませ、日本本土を占領させてそのまま共産圏から護らせることには成功した
ついでに欧州列強を追い出して解放した後のアジア諸国も米国の軍事力で共産圏の侵略から護らせた
日本を占領したものの、神風や万歳突撃のトラウマで日本を滅ぼせないアメリカは現在に至るまで日本の番犬を務めている
日本は朝鮮戦争と続く冷戦の間、米国の軍事力を盾にして悠々と経済活動に専念できた
そして、最初は賠償の名目で、豊かになった後はODA等で、独立したアジア諸国を支援してきた

こうして国体の維持も、安全保障の確立も、経済復興も、アジア解放も、戦争の無い平和な国家も全て実現して今に至る
我々の幸せの礎となった、多くの英霊達に感謝!
383.名無しさん:2019年11月16日 03:01 ID:LC37Uwm80▼このコメントに返信
※142
だよね、特攻機って確か爆弾固定されてたはずだし
384.名無しさん:2019年11月16日 03:03 ID:bw463KmM0▼このコメントに返信
大いに有効で多大な戦果を挙げた戦法だからどんどんやっていけば良かった、開戦直後から全兵力を特攻に注ぎ込めば勝っていた

とかいう話もないしまあ愚策だったんじゃないの。
有効って話も当時可能だった悪あがきの中ではマシってレベルでさ。
385.名無しさん:2019年11月16日 03:05 ID:VeL7cGjY0▼このコメントに返信
戦闘機で爆弾抱えて突っ込むぐらいなら雷撃機で魚雷ぶっ放して還ってこいって言ったほうが上手くいけばまた出撃できるんだからよかったんじゃねえかな
まぁ雷撃機で帰還できる確率もお察しですけど・・・
386.名無しさん:2019年11月16日 03:07 ID:p5DeUg.T0▼このコメントに返信
※368
ドイツもヒトラーユーゲント投入してますやん

どこでも負けそうになったら明日の事すら考えられなくなるもんじゃない?
387.名無しさん:2019年11月16日 03:40 ID:ysW8Xr.S0▼このコメントに返信
※385
それは「ほぼ戦果なしで、高確率で死ぬ通常攻撃」
それよりは「それなりの戦果があって、100%死ぬ特別攻撃」
の方が戦術的に有効なのでは?
388.名無しさん:2019年11月16日 03:46 ID:cw8IoDKA0▼このコメントに返信
※371
日本側の特攻戦死者は、「(公財)特攻隊戦没者慰霊顕彰会」によると、海軍2531名、陸軍1417名、計3948名である。その他の説では4160名であり
B29の戦死者が3500名なら 特攻隊員の方が損失が大きいな

389.名無しさん:2019年11月16日 03:52 ID:cw8IoDKA0▼このコメントに返信
>>382
はいはい
390.名無しさん:2019年11月16日 04:06 ID:.914MJ.v0▼このコメントに返信
パイロット一人の養成コストはとんでもないもんだが、それで軍艦一隻沈めれるなら十分すぎるほど「コスト」は強い
特に人命が安い国はそれやって大国相手に大損害を与えている
が、当時のそれが最善だったかというとそうでもない
最初からその路線をとるようなら、軍艦なんか作らないで学生や老人に爆弾もたせるべきだったし
何をした所で日本を原爆の射爆場にする路線も変わらなかったろう(このへんは竹田恒泰著;「アメリカの戦争責任」を読めば判る
391.名無しさん:2019年11月16日 05:09 ID:pdFe4se80▼このコメントに返信
米軍の桜花に対する評価が全てじゃないかなと。
対策は立てやすいが脅威であることには変わりなかった。
392.名無しさん:2019年11月16日 06:34 ID:.PgeI65o0▼このコメントに返信
海軍は、敗戦利得者だらけ。
393.名無しさん:2019年11月16日 06:35 ID:n260.QHG0▼このコメントに返信
天空海闊

空や海が広々としているように、おおらかに生きよ
これからは君達の時代だ、敗戦ではない終戦だ。

ポツダム宣言の受諾を決定  

鈴木貫太郎
394.名無しさん:2019年11月16日 06:43 ID:2cMb.pcU0▼このコメントに返信
ヤンマガで今連載中の「不死身の特攻兵」にも有るが奇襲効果が薄れた上護衛機も不足し戦果確認すら出来てない。そもそも航空機の速度で激突すら爆弾では大型艦の心臓までは届かず表面でしかダメージを与えられない。
搭乗員の育成やコストを考えると費用対効果的にも意味を無くした。のに続行した首脳部の責任は重い重すぎる。
395.名無しさん:2019年11月16日 07:17 ID:RlpJMb1x0▼このコメントに返信
※183
※184
こういう現実も見れずアメリカとの力の差を正しく認識もできなかったのが
神風特攻で大打撃これで風向きは一気に変わるって楽観視して兵たちを送り出したんだろうなー
396.名無しさん:2019年11月16日 07:19 ID:ysW8Xr.S0▼このコメントに返信
※394
その通りなんだけど、通常攻撃の方が費用対効果は悪くない?
(通常攻撃のためのパイロット育成コストは大きく、戦果も見込めない)
あの状況においては(人道的な考えは無視すると)特攻は有効な戦術だったのでは?
397.名無しさん:2019年11月16日 07:23 ID:RlpJMb1x0▼このコメントに返信
※183
アメリカに対して(実質最後の)大戦果をあげた礼号作戦でも
アメリカの損害、作戦行動への足止めは1日分すらならずだった
時系列とかでなくこの結果が重要なんだよ
398.名無しさん:2019年11月16日 07:30 ID:RlpJMb1x0▼このコメントに返信
※184
だが事実だろ?
それで状況の何かが好転したり逆転のチャンスでも生まれたか?
大火に水風船を数個投げ込むに等しい行為に意味なんてあるか?
399.名無しさん:2019年11月16日 07:34 ID:uoe6n9Ad0▼このコメントに返信
こんなのは1回こっきりの作戦でなければならない筈なのに定期的にやってしまったばかりに米軍に対応策を与えてしまって、更には日本の優秀な熟練パイロットを次々と失わせて気付けば昨日今日初めて飛行機に乗ったばかりの初心者パイロットばかりになっていたというオチ。
400.名無しさん:2019年11月16日 07:49 ID:wJAsyQBK0▼このコメントに返信
実際、特攻で死んだ日本人より特攻で殺されたアメリカ人の方が多い。
負傷者まで含めると更に多くなる。
401.名無しさん:2019年11月16日 07:51 ID:ad5gRhH50▼このコメントに返信
※19
>>まだ対策されて効果がなくなったなんて根拠のない俗説信じてる人いるんだ

>あと、句読点が使われてないから、「まだ」が、どこに対応してるのか分からん。
>ハングルの癖が出てますよー?

対策されて効果がなくなったという根拠のない俗説を、「まだ」信じているんだ

と日本語を母国語とする人なら90%位は理解できると思いますよ。
読解力がなくて、恥ずかしいねw



402.名無しさん:2019年11月16日 07:58 ID:xeBuAqzZ0▼このコメントに返信
※160
というか、古今東西、追い詰められた国は公的私的問わず特攻玉砕の類はどこでもやる。

やらない、というかでかできないのは国民や兵士から愛想尽かされている場合のみ。…
403.名無しさん:2019年11月16日 08:01 ID:xeBuAqzZ0▼このコメントに返信
※7
負けるにしても、負け方があるし、負けた後のことを考えなければいけないんだよ。

その点でいえば戦死者が倍以上で本土決戦やった揚句東西に分断されたドイツよりか日本の方がはるかにマシな負けたかしているんだよ。
404.名無しさん:2019年11月16日 08:02 ID:xeBuAqzZ0▼このコメントに返信
※1
大破戦線離脱なら何度もあるけど。あと非大型艦や輸送船なら結構撃沈しているが。
405.名無しさん:2019年11月16日 08:14 ID:xeBuAqzZ0▼このコメントに返信
※230
むしろ戦前から政治家やっていて、しかも軍部を煽ってその暴走の一助をなしたくせに戦後にはのうのうと総理大臣やっている鳩山一郎とかいう人物の方が問題なのでは?

岸さん?ただの官僚が仕事しただけでなんで戦犯になるの?
406.名無しさん:2019年11月16日 08:23 ID:xeBuAqzZ0▼このコメントに返信
※398
無条件降伏から条件降伏に好転しているぞ。
そうでなくてもあれだけ不利な状況で国体は維持できてドイツのように分断もされていないだけで十二分な戦果ですな。

無論、特攻だけが原因ではないけど、逆に言えば特攻を含めた抵抗がその一因でもあるのは間違いありませんけど。
407.名無しさん:2019年11月16日 08:25 ID:98H91duG0▼このコメントに返信
※398
■RLウェアマイスター海軍中尉

「神風は米艦隊の撃滅には成功しなかったが、多大の損害を与えた。 在来の戦法ではとてもこんな成果を上げられなかったであろう。

日本の飛行機に関する数字が正しいものならば、日本が失った飛行機の12%で、米損傷艦艇の約77%、

米海軍人員の死傷者中約80%をやっつけたことになる。すばらしい戦果といえよう。

また神風の特攻があったため、多数の米高速空母がハリツケになったことも、大きな成果のひとつである。

もしも神風攻撃がなかったら、これらの空母は、自由に日本本土の基地や工場を破壊することができたはずである。」
408.名無しさん:2019年11月16日 08:28 ID:0u.muSrZ0▼このコメントに返信
>>368
本当にそれ。ここのお題は戦術的に、という事なんで、一定の戦果を上げた事はあるんだろうけど。米軍の進撃を遅らせたと
しても、結局戦術的に勝っても戦略的に負ける、日本軍の常道そのまんまだった。レイテで始めた特攻はあくまで補助的な
作戦だったのに、最初に予想以上の戦果が出たせいで、それが主流になってしまった。米軍に恐怖を与えたとか、講和の条件を
改めさせたというのも、それは事後に付けられた正当化するための理屈に過ぎない。
409.名無しさん:2019年11月16日 08:28 ID:mYCWvXq90▼このコメントに返信
※401
>>まだ対策されて効果がなくなったなんて根拠のない俗説信じてる人いるんだ
>対策されて効果がなくなったという根拠のない俗説を、「まだ」信じているんだ
>と日本語を母国語とする人なら90%位は理解できると思いますよ。読解力がなくて、恥ずかしいねw

日本で働いてて、営業メールを日常的に打ち込んでる「社会人」なら、
そうやって「書き直し」する必要のないよう、
相手に誤解を与えてしまわないよう、最初の時点で「まだ」をその位置に書くと思いますよ?

社会人経験ゼロの男の人って、ハズカチー…/////><//
410.名無しさん:2019年11月16日 08:30 ID:mYCWvXq90▼このコメントに返信
※401
>>まだ対策されて効果がなくなったなんて根拠のない俗説信じてる人いるんだ
>対策されて効果がなくなったという根拠のない俗説を、「まだ」信じているんだ
>と日本語を母国語とする人なら90%位は理解できると思いますよ。読解力がなくて、恥ずかしいねw

相手に指摘されてから、「まだ」の位置を正しく変更しておいて、
相手の読解力のせいに仕立てるって、なかなか厚顔無恥の恥知らずだねえ。

しかも前者は、「●●を信じてる人いるんだ」って文脈だったのに、
後者は「●●を信じてるんだ」に変わってやんの。
自分の書いた文章も忘れちゃったのか?
411.名無しさん:2019年11月16日 08:32 ID:98H91duG0▼このコメントに返信
※390
特攻に至る経緯を少しは勉強しろよ。
このスレッドを見るだけでも理由はかいてあるぞ。
412.名無しさん:2019年11月16日 08:33 ID:98H91duG0▼このコメントに返信
※410
横で悪いが、はっきり言って、※19は日本語として問題ないよ。
413.名無しさん:2019年11月16日 08:34 ID:mYCWvXq90▼このコメントに返信
※399
>昨日今日初めて飛行機に乗ったばかりの初心者パイロットばかりになっていたというオチ。

昨日今日のパイロットが、20年以上もあとの時代に生まれる「誘導ミサイル」
のレベルで攻撃できる、って事では?

>定期的にやってしまったばかりに米軍に対応策を与えてしまって

他にもこの手のアホーが大勢いるが、「対策される」は、すべての兵器や作戦で「同じ」だ。バーカ
414.名無しさん:2019年11月16日 08:35 ID:xeBuAqzZ0▼このコメントに返信
※380
なお、アメリカが非白人系の民族にまっとうな人権が認められたのは1960年以降。というか戦時中ではアメリカでは国籍がアメリカ人でも「日本人」というだけで財産没収されて収容所にぶち込まれた、というドイツにおけるユダヤ人並みの扱いを受けているんだが…1450年代にいったい何が終わったっていうんですかね、この御仁は
415.名無しさん:2019年11月16日 08:36 ID:98H91duG0▼このコメントに返信
>まだ対策されて効果がなくなったなんて根拠のない俗説信じてる人いるんだ

↑これは日本語として問題のある個所がない。っていう意味ね。
416.名無しさん:2019年11月16日 08:41 ID:mYCWvXq90▼このコメントに返信
※395
>こういう現実も見れずアメリカとの力の差を正しく認識もできなかったのが神風特攻で大打撃これで風向きは一気に変わるって楽観視して兵たちを送り出したんだろうなー

やらなかったら、日本人は臆病者とされ、戦後の講和、条件が悪くなってたが?
ただ負けるだけでは、戦後の条件が悪くなる。

・「日本人は世界で唯一、特攻をしてくる」
・「日本は有色人種で唯一、白人と戦った国家だ」
・「日本は有色人種で唯一、戦術に優れ、大艦隊を所有していた」
・「天皇を処刑すると、日本兵の70倍がアメリカ国内でテロをしてくる」

と思わせなければ意味がない。
実際に戦争が開始される前は、アメリカは日本の能力を知らないからこそ、
舐めた条件を突き付けて来たわけで、
逆に、日本の能力を知った後なら、戦後の条件はよりよくなる。当たり前の話だよな? はい論破
417.名無しさん:2019年11月16日 08:42 ID:mYCWvXq90▼このコメントに返信
※412
>横で悪いが、はっきり言って、※19は日本語として問題ないよ。

「そうとも読める」
「違う文章にも読めてしまえる」

を、「人間語」とは言わない。
418.名無しさん:2019年11月16日 08:44 ID:mYCWvXq90▼このコメントに返信
※394
>ヤンマガで今連載中の「不死身の特攻兵」にも有るが

マガジン=講談社

日刊ゲンダイの発行元。
傘下には光文社があって、週刊FLASH、女性自身を発行しており、記者がゲンダイと同一人物
419.名無しさん:2019年11月16日 08:46 ID:0u.muSrZ0▼このコメントに返信
>>29
コンプレックスじゃなくて嫌悪感を抱かせただけだろう。一体何を言ってるのやら。
自爆テロを称賛する人間などいない。それがあの9.11で、アメリカの新聞がカミカゼという言葉を使った。
少なくともアメリカ人にとって、果たして畏怖を抱かせるものになってるのかどうか。
420.名無しさん:2019年11月16日 08:48 ID:evbF0CLT0▼このコメントに返信
結論、非常に有効で戦果としては、連合艦隊がWW2で撃破した敵艦数と同等、つまり戦力評価は全連合艦隊=特攻隊となる。

感情論で否定する前にまず前提条件を整理して語るべき。
1.特攻が最初に行われたのはレイテ沖海戦で連合艦隊が『壊滅』した直後。ようするに特攻が行われた時にはすでに日本は艦隊決戦を行える戦力が『そもそも存在せず』、航空隊を通常戦術運用で米艦隊に打撃を与えることが不可能だった。
2.米軍が特攻隊にとった対策とは輪形陣、つまり密集して航空戦に全力を注ぐというもの。これは通常の艦隊対艦隊下の状況では不可能な陣、密集して身動きできないところを大砲で一網打尽にされる。ようするに、特攻隊への対策とは日本の艦隊が全滅してることを前提にした作戦でしかなく、特攻隊が艦隊の支援を獲られない圧倒的不利な状況でのみ特攻隊の効能を減衰させられる作戦でしかない。
421.名無しさん:2019年11月16日 08:48 ID:mYCWvXq90▼このコメントに返信
※380
>国家として白人至上主義が認められるような時代は当時もうとっくに終わってるそりゃ個々人々の中に差別意識が残ってたりするようなことはあっただろうがね日本がアメリカと戦争せざるを得ない状況に追い込まれたのは人種があーだこーだとは全く無関係アメリカの覇権争いのターゲットになったのに譲歩しなかった、単純にこれだけ日帝とソ連は引かずに滅んだ

日本が譲歩すべきだった…??

「戦争することなくアメリカの奴隷になれ」とう要求に対して??

いいか?アメリカ日本に突き付けたのって、
「お前の恥ずかしい写真をバラ撒くぞ!それが嫌だったら奴隷になれ!」 じゃなくて、
「お前の恥ずかしい写真をこれから撮るぞ!」 だからな?

まだ、恥ずかしい写真を撮ってすらいない段階で脅迫してんだぞ。
422.名無しさん:2019年11月16日 08:50 ID:mYCWvXq90▼このコメントに返信
※419 >コンプレックスじゃなくて嫌悪感を抱かせただけだろう。一体何を言ってるのやら。自爆テロを称賛する人間などいない。それがあの9.11で、アメリカの新聞がカミカゼという言葉を使った。少なくともアメリカ人にとって、果たして畏怖を抱かせるものになってるのかどうか。

 ↑ この書き込みをしたのは、 ↓と同一人物です。 言葉遊びしか能のない漫画知識キモオタ。

>現代ではテロ組織が自爆攻撃をやってるが、正規軍でそれをやったのは日本だけ。ナチスドイツでも戦況が行き詰まると同じ事をしようという声が上がったが、ヒトラーは許可しなかった。人命の安いソビエトでも、そんな手段は強要されたか。こんな手段を世界はどう見るか。相手に恐怖は与えても、畏敬ではなく嫌悪感を与えるだけだろう。

おい、品性とか語っちゃう、体重80越えの、豚ーー。
423.名無しさん:2019年11月16日 08:52 ID:mYCWvXq90▼このコメントに返信
>ID:0u.muSrZ0
>こんな手段を世界はどう見るか。相手に恐怖は与えても、畏敬ではなく嫌悪感を与えるだけだろう。

 ↑

面白いキッチガイだな。きっと両親から受け継いだDNAに「傷」があったんだろうなw 欠陥w
「与えるだろう」てのは、お前個人の見解だな? それって1ウォンの価値でもあんの?
まさかだけど、お前の個人的な思い付きが、何かしら議論において論拠になるとでも?
社会人経験なさそうだね。1円でも納税した事、おあり? ハズカチー無職豚。ちょっと体重を書き込んでみろやw

と論破された逆上豚。

ソースを問われて、「与えるだけだろう」と、個人的主観見解ソース ^^
424.名無しさん:2019年11月16日 08:55 ID:8kFx1c6z0▼このコメントに返信
 現代はミサイルだし、追尾とかもできるから殆ど意味は無いわな
・・・昔はレーダーが無いから人間にレーダーをさせただけだし

 桜花はありゃ完全に自爆兵器だけど、飛行機の特攻隊は別に腕が有れば特攻じゃ無いからね
(あの、対空砲火の中で確実に甲板に対艦爆撃をして離脱できるならってのは有るけどさ)
 おおよその位置だけ判明してる敵艦隊を現地で「探して」「戦闘機動」して爆撃をする、見つからなかったら帰還する量の燃料を積んでるんだから片道切符というけど行ったら帰れないって訳では無い

精密誘導ミサイルに効果が無いって言う人じゃ無きゃ、当時の特攻に意味がある事は明確だろう…現代じゃ機械に任せりゃいいんだから全く意味ないけどな(それこそ、どっかのミノフスキー粒子でも開発されたらまた、特攻ってのは手段たりえるようになる可能性は有るけどな)
425.名無しさん:2019年11月16日 08:55 ID:xeBuAqzZ0▼このコメントに返信
※414
ちなみに公民権運動家のキング牧師曰く『黒人と白人では権利は不平等なのにベトナムで戦場に行く義務は同じなんて、そりゃないだろ』なんですが…
426.名無しさん:2019年11月16日 08:57 ID:i3s5.6.c0▼このコメントに返信
効果はあったし心理的なプレッシャーもあたえたが、効果的かと問われたら断じて違う
将棋で例えたら相手の囲いの前に歩や香車を打ち込んで攻め立てるようなもんで、激しい攻防で相手の陣形はダメージあるように見えるが長期的に見ればこちらの持ち駒がガンガン目減りする一方相手に余裕与えたらすぐ立て直せる悪手。結局、これを繋ぎにした詰みの一手(この場合、日本軍および国民性の脅威を巧みに煽っての講和、停戦協定か?)が必要
まあ元々正道で勝ちの目がなくなったから生まれた苦肉の策なんだが
427.名無しさん:2019年11月16日 09:02 ID:evbF0CLT0▼このコメントに返信
>>420

特攻隊の戦果


撃沈
護衛空母 3隻 駆逐艦(護衛駆逐艦) 15隻 その他 16隻

撃破(のべ数)
 航空母艦 16隻 軽・護衛空母 20隻 戦艦 14隻 重巡洋艦 6隻 軽巡洋艦 8隻 駆逐艦(護衛駆逐艦) 143隻 その他 71隻

特攻隊は総数およそ4000人。戦艦長門の乗員2隻分といったところ。

特攻隊を否定するものは、例えば戦艦長門と戦艦陸奥の二隻で上記の戦果を出せると思うか?
また、レイテで連合艦隊が消滅し、制海圏が全くない状態で、航空機のみの通常作戦で上記戦果を出せると思うか?

そのあり得ないくらいの大戦果を可能にしたのが特攻作戦ということ。特攻佐倉は非常に有効。
428.名無しさん:2019年11月16日 09:08 ID:ad5gRhH50▼このコメントに返信
※410
アホか、そもそも俺9じゃないしw
他人でさえ理解できる文章を、お前がまた外れなレスつけてるから、
かわいそうに思って、
読解力がないお前でも分かるように、「まだ」をカッコに入れてるんだけど。
それさえ理解できないとは、すごいな。

>「そうとも読める」
>「違う文章にも読めてしまえる」

>を、「人間語」とは言わない。

へぇ? 何の定義、人間語(人語?)がお前独自のものでなければ、出典あるよね? 
様々な議論を経て内閣法制局を通って成立された法の条文でさえ、
文理的解釈を始め様々な解釈ができ、違う文章に読めるのにね、
法でさえ人間語でないね。お前の文章自体、お前の言う人間語でないねw
429.名無しさん:2019年11月16日 09:15 ID:4NMmdMwS0▼このコメントに返信
>>1
一発ネタだけで終わったそうだ
クソ思い爆弾つけた機体の速度なんてタカが知れており、程なく攻略法見つけられて完封
430.名無しさん:2019年11月16日 09:16 ID:KkoM92PH0▼このコメントに返信
※407
この中尉の発言がどんな場でなされたかによっては発言自体の意味合いも変わってくるけど
>在来の戦法ではとてもこんな成果を上げられなかったであろう
ここをどう評価するかにかかってくるよな
特攻させずに複数回出撃を重ねていたらどれだけの損耗でどれだけの戦果を挙げられたかなんて
誰にも検証できないわけで
結局、尉官クラスの立場の人間の個人的感想でしかない
特殊な戦術(とすら言いたくない様な戦法)だから米軍がそれに対応する方策を余儀なくされたのは事実だけど
それが特に有効だったかどうかは・・・
少しでも多く戦闘経験のあるパイロットと機体を温存してた方が総合的には有効(米軍にとって嫌な方策)だったと思うがね
431.名無しさん:2019年11月16日 09:34 ID:eKGKdnvi0▼このコメントに返信
特攻はやられた米軍が公式文書で「極めて有効で身の毛もよだつほど恐ろしい」と評価しているわけだけどね
432.名無しさん:2019年11月16日 09:35 ID:Jwr9HA4i0▼このコメントに返信
大戦初期でも雷撃は3回出撃できる人間はいない(撃墜される)という世界
もちろん水戦下に打撃を与える雷撃が艦船には一番効果があるが、それなりのパイロット腕も必要で
コスパ的には合わない  PofWの撃沈には成功したが、重爆で雷撃はすぐに意味がなくなった
単発の雷撃機でも状況はさほど変わらない ともかく被害が大きい
急降下爆撃機も新型の彗星がなかなか行き渡らず、99艦爆は棺桶と言われる始末
99艦爆よりは生存率が高いとして使われたのがゼロ戦改修の戦爆
でもそもそもゼロ戦が苦戦してる状態で、爆弾を抱えた戦爆もさほど生存率は高くない
たどりついても外すくらいなら、突撃してしまえというのはわからんでもない
ただ、練習機や戦前採用の旧型機、双発の大型機による特攻はあまりにも無謀で意味がなかったと思う
433.名無しさん:2019年11月16日 09:35 ID:mZEVk.Kw0▼このコメントに返信
要するに程度問題なんだよな
まともに戦ったってパイロットは死ぬんだから
まともに戦うより戦果が出るのかという費用対効果の問題
434.名無しさん:2019年11月16日 09:39 ID:eKGKdnvi0▼このコメントに返信
沖縄では極めて不利な状況下でも特攻は高い成功率を収めており、これが本土決戦という有利な状況で行われたら更に高い成功率に跳ね上がる事は確実なわけだが、本土決戦時の特攻を沖縄の成功率で計算しても米軍が被る被害は壊滅的で米軍ですら戦争継続が危ぶまれるほどの被害が予想された。
435.名無しさん:2019年11月16日 09:41 ID:eKGKdnvi0▼このコメントに返信
沖縄での不利な状況下でも、特攻は通常攻撃の4~5倍の成功率だった。
436.名無しさん:2019年11月16日 09:57 ID:sqfPpHiw0▼このコメントに返信
※270
いや、正規空母のプリンストンが沈んでるだろ。
437.名無しさん:2019年11月16日 10:10 ID:hhe5oBqe0▼このコメントに返信
アメリカ軍の陸、海軍を仲たがいさせるほど、脅威的な戦果だったが、日本や母国に知られるわけにはいかず、被害は過小報告され続けた。

そりゃ、効果があるなんて日本知られたら、攻撃が苛烈になるし、母国に知られればベトナム戦争と同じように反戦運動が広がっちゃう。

最近まで戦果は過小報告されて、それがマストになっているのが本当。
沖縄戦の最中の米軍回顧録が興味深いよ。
まあ書いている人がいるように日本はこのまま続ければじり貧なのは明白だった。
438.名無しさん:2019年11月16日 10:37 ID:lkQcsKqL0▼このコメントに返信
巡航ミサイル(ドローン)って、いわば無人特攻機だよねぇ…って考えれば、戦術的にはありだったってか、今でも無人化されて続いてるって事なんじゃないの。
439.名無しさん:2019年11月16日 10:39 ID:A6VOiWDR0▼このコメントに返信
人道という「縛り」を外すなら、ムダではなかった。
通常の攻撃は、当然攻撃後の退避行動、速度やルート、残燃料や搭乗員の救助等々について、可能な限り考慮しなければならないが、こと特攻に関しては、攻撃成功(失敗でも)はすなわち期待の損失だから、そんな面倒なことは不要。かつ、熟練搭乗員が枯渇し、個々の機体性能や数まで圧倒的に劣勢な状況ならば、「敵に、とにかく物理的心理的に有効な打撃を与え、本土決戦の時間稼ぎ(あわよくば有条件でも講和)の糸口を得ようとする手段」としては、むしろこれ位しかなかったのかも知れない。

…当時の方々の心情を無視し、コスパ面からしか見ないのは、物凄く抵抗があるが。
440.名無しさん:2019年11月16日 10:42 ID:8xyQKC6j0▼このコメントに返信
 キルレシオだけ見ると特攻隊の搭乗者の戦死者より英米兵の戦死者が多かったんだろ
英米兵の負傷者を含めるともっとだ ただし兵器の生産力と兵の補充力が英米は上回っていたし
欧州戦線の兵隊を回せる状況だから日本が勝つことは先ずなかった 結局、アメリカの原爆使用の
理由の一つとして利用されてねえのかな 
441.名無しさん:2019年11月16日 10:47 ID:hdoBjHG40▼このコメントに返信
※388
そんなに差が少ないんか。
特攻は無駄死にと特亜がいつも貶めているから、B29の10倍くらい死んでいるのかと思ったよ。
なお特攻には反対だが国を守ろうとしてくれた英霊には感謝。
敬礼。
442.名無しさん:2019年11月16日 10:58 ID:Kev.pwkv0▼このコメントに返信
味方が100%生還できない攻撃を仕掛けた陣営が最終的に勝利した事例は、
歴史上一度もないです

但し、国を未来を信じて死んでいった特攻隊員を、日本人として畏怖し
敬う心情は痛いほどある
443.名無しさん:2019年11月16日 11:23 ID:N4rWWScX0▼このコメントに返信
特攻機は有人対艦ミサイルやぞ
444.名無しさん:2019年11月16日 11:27 ID:IvsOjy7M0▼このコメントに返信
戦略的にはともかく、戦術的にはありだろ
あのころのパイロットの大部分が爆弾投下前に落とされる、爆弾を命中させられない、戻ってきても着陸で失敗するって手駒なんだから。
神風やらなくても敵に命中しないし機体は失われるよ。
心理的効果がある分戦術的にはあり
445.名無しさん:2019年11月16日 11:30 ID:zVuhvTIy0▼このコメントに返信
※440
特攻が本格化する以前に原爆投下は既定路線だったからほとんど関係ないだろうね。
446.名無しさん:2019年11月16日 11:40 ID:.Nof2A9e0▼このコメントに返信
>>419
海外の反応で 出所不明の外人の
特攻隊賛美コメを盲信してしまったんじゃないの?
実際は恐怖や戦慄は敵に対する怒りや嫌悪を
より増幅させる結果が大半なのに。
447.名無しさん:2019年11月16日 11:42 ID:.Nof2A9e0▼このコメントに返信
>>362
震天制空隊と一緒よな
448.名無しさん:2019年11月16日 11:47 ID:.Nof2A9e0▼このコメントに返信
>>344
日本軍も言わないだけで 士気は下がってたんだが
449.名無しさん:2019年11月16日 11:55 ID:LY3pETIo0▼このコメントに返信
>>408
逆だぞ?
戦術的に負けたけど戦略的に大勝利だよ

日本は原爆落とされて負けて植民地を失って統治されたから
1人負けって思ってる人が沸いてくるけど
連合国の方は勝利条件をまったくみたせてないんだぞ?
アメリカなんて勝ったのに、日本に大金を投じてるんだぞ

450.名無しさん:2019年11月16日 12:05 ID:3OlMWuj.0▼このコメントに返信
海軍は海軍兵学校生徒出身者。いまで言う上級国民をまもるためのものだった。
陸軍は懲罰兵の処分場であり、また上級国民の士官学校出をまもるためだった。
451.名無しさん:2019年11月16日 12:07 ID:RlpJMb1x0▼このコメントに返信
※406
※407
元々の国力・物量が根本的に違う
日本がもう小銃や爆薬すら行き渡らず木製砲台の張りぼてでハッタリかましてたり、刀や木材片手だったり陶器になけなしの火薬を詰め込み手榴弾作ったりして鬼畜米兵とかやってた頃、向こうじゃ国民は娯楽としてカラー映画なんて撮ってたくらいにな。
これに限らず無意味で愚劣な作戦と言われてるのにも必死に意味を持たせたいんだろうけどな
例えば何千億という資産を持った金持ちが1000円2000円を落としたくらいで大騒ぎするか?懐が痛んだと思うか?
たしかに現場で戦ってた乗員たちは死傷者が出たり、戦慄したのもいたろうけどな、肝心のアメリカ軍本体にしたら蚊に刺された程度の物でしかないんだよ。
それを認めろよ?
452.名無しさん:2019年11月16日 12:10 ID:0KfUtPVr0▼このコメントに返信
※441
B29の搭乗員は11名→一機で最大11名の損失
特攻機の大半は搭乗員1名→一機で1名の損失

それでも特攻隊の搭乗員の損失が大きいんですけど?
まぁ時期などいろいろ考えかたがあるけど
一概にb29の搭乗員損失と比較できないでしょ?
453.名無しさん:2019年11月16日 12:10 ID:usaZnDGF0▼このコメントに返信
良いか悪いかはともかく、当時の日本では撃墜されたパイロットが仮に生存し漂流していたとしても救助する方法はないわけだが。
(当時そんなマネは持てる大国アメリカでしかできなかった大技なので仕方ない)
偶然流れ着くか、通りすがりの漁船にでも拾われるしかないけど、そんな確率まともに計算するだけ無駄だ。
パイロットを温存するもクソも、出撃すりゃ落とされる、だからって出撃しなけれりゃなんのために部隊がいるって話にしかならんよ。
であれば、特攻にだって手法として妥当な点はある。人道的とか非人道的とかいう話ではない。
軍は国民の鏡でしかない。国民が戦争を続ける以上、軍はそれに合わせるしかないのだから。
454.名無しさん:2019年11月16日 12:30 ID:BhKPHlJV0▼このコメントに返信
沖縄は日本本土攻略の足がかり
攻撃拠点がより前進してきたことは
アメリカ軍がなお一層本腰をあげて、特攻機殲滅に
日本本土の各航空基地を徹底的に叩ける事が出来る。
アメリカには日本軍の二千機ほどの残存機と、それが地上破壊 故障 燃料不足その他で稼働機数が更に減っていること、特攻作戦が限界に近づいて終焉が近いことも充分計算に入れてるだろう。
アメリカが一旦、日本本土侵攻作戦を決断したら 特攻にヘタれて中止なんてことはない。


455.名無しさん:2019年11月16日 12:34 ID:BpKupCuu0▼このコメントに返信
やりたかった事はミサイルだ。
しかし当時の科学技術では叶わなかったので
人間に誘導させた。
456.名無しさん:2019年11月16日 12:38 ID:v1Ru0p1a0▼このコメントに返信
兵士の想像力の問題でもあるだろ。
向こうは戦争してても必死ではないんだよ。
猛烈にブラックだけど、まあ運が悪くない限りは生き残れる。
こっちは民族存亡の危機な上に負け戦で運が良くても最後には死ぬ。
そういうのを理解してしまったら、戦えない奴は出てくるだろう。
457.名無しさん:2019年11月16日 12:39 ID:sSYPixuD0▼このコメントに返信
戦術としては下の下
ただ戦勝国が行う戦後処理に影響を与える戦略としてなら有効であったと思う。
458.名無しさん:2019年11月16日 12:51 ID:fWLzhVEB0▼このコメントに返信
外国が理不尽に侵略してきて、他に防衛手段がないなら仕方ない戦法だ尊い犠牲だと思うが、
自分から卑怯な奇襲作戦をした後に報復されて負け戦の中での神風特攻は往生際の悪い悪者みたいで意味がなかった。
459.名無しさん:2019年11月16日 12:57 ID:97qQtsBz0▼このコメントに返信
なしでしょ
パイロットの質もどんどん下がるし
460.名無しさん:2019年11月16日 13:02 ID:8GeJVCOR0▼このコメントに返信
生還率ゼロの作戦は戦術とは呼べない。
461.名無しさん:2019年11月16日 13:10 ID:wIVSRkDz0▼このコメントに返信
※416
>「日本は有色人種で唯一、白人と戦った国家だ」

第一次大戦のトルコVS大英帝国による
ガリポリの戦いetc
まぁ いいや この人コメ内容から察するに、めんどくさそうな人だし 関わるのやめとこ。
462.名無しさん:2019年11月16日 13:13 ID:vI4eqF.k0▼このコメントに返信
スレタイ読めないやつ多すぎじゃない?
てか数字で語れよ
463.名無しさん:2019年11月16日 13:16 ID:LfjtfM7L0▼このコメントに返信
※423
なんだアホー君、此処でも性懲りもなく喚いてるのか(^ω^)
464.名無しさん:2019年11月16日 13:40 ID:fWLzhVEB0▼このコメントに返信
特攻より効果のあった作戦は「正々堂々の決闘」だった。
欧米には「決闘」の文化があった。
日本海軍が正々堂々と決闘を申し込んで戦えば、犠牲は大きいが装備と練度から十分アメリカ太平洋艦隊に勝利たと考える。
そうすれば、有利な講和が出来ただろう。
犠牲を避けて、真珠湾奇襲攻撃と言う卑怯な手段を使った。最小の犠牲で最大の戦果を挙げたが、
アメリカ人が本気で怒り、復讐を誓った以上、講和の道はなくなった。
日本海軍の力を持ってすれば、「奇襲攻撃」も「特攻」も必要なかった。
正々堂々と戦い戦闘に勝利すれば、仮に引き分けか敗北でもアメリカにも相当な損害が出ており、講和の道もあった。
武士道とか日頃の真面目な鍛錬が小賢しい作戦参謀のために捻じ曲げられ卑怯者として復讐の対象となり、講和もできなくなった。
465.名無しさん:2019年11月16日 13:46 ID:vzF2ud4D0▼このコメントに返信
>>368
戦争は経済活動だからこそのコスパだろ?
特攻は高コスパだよ
というか他の攻撃は完全に無効化されてた

特攻こそがまさに「絶望的な状況でも将来のことを考えるのが国家経営」だろ?
自分達の世代が犬と豚に成り下がって奴隷として生きる道を選んでも
同じ世代で特攻した人間がいたことは、奴隷からの脱却に役立つって考えなんだから

本当に政治家が自分のことしか考えてなければ
中国人みたいに外国に隠し財産を持っていて
戦争になる前に亡命するよw
お前の視野が狭いからアニメ視点でしか見られないのよw
466.名無しさん:2019年11月16日 13:47 ID:mYCWvXq90▼このコメントに返信
※463
>なんだアホー君、此処でも性懲りもなく喚いてるのか(^ω^)

自分が持ち出したソースを、自分で理解できてない事を指摘されて、
恥ずかしい思いをした敗北者くん、お疲れ。

相手が先に使った語句を、厚顔無恥にも真似したって、
「俺はそれを言われて傷付いたんだぞ!」
と自分から自白するのと同じなのを、理解しようぜ! それに「後手後手」。

「アホー」 とか「^^」は、俺が先に使った物だよね!どうして盗作したの?
民族に流れる「血」のせいなの?
467.名無しさん:2019年11月16日 13:48 ID:mYCWvXq90▼このコメントに返信
※461
>第一次大戦のトルコVS大英帝国による
>ガリポリの戦いetc
>まぁ いいや この人コメ内容から察するに、めんどくさそうな人だし 関わるのやめとこ

は、俺に言葉遊びは通用しましぇ~んw

俺が言った「日本は初めて白人と戦った国家だ」とは、
有色人種の国から白人を追放する、解放戦争のことです。 頭悪いよね、お前も。
468.名無しさん:2019年11月16日 13:51 ID:mYCWvXq90▼このコメントに返信
※451
>元々の国力・物量が根本的に違う日本がもう小銃や爆薬すら行き渡らず木製砲台の張りぼてでハッタリかましてたり、刀や木材片手だったり陶器になけなしの火薬を詰め込み手榴弾作ったりして鬼畜米兵とかやってた頃、向こうじゃ国民は娯楽としてカラー映画なんて撮ってたくらいにな。

その力を振りかざして、地球の裏側まで出張して来て有色人種を侵略しに来たんだから、
アジア側も、日本が重い腰を上げて、有色人種を代表して抵抗戦争に乗り出すのは当たり前だろ。

お前は、馬鹿か??

>たしかに現場で戦ってた乗員たちは死傷者が出たり、戦慄したのもいたろうけどな、肝心のアメリカ軍本体にしたら蚊に刺された程度の物でしかないんだよ。それを認めろよ?

そして二度と日本相手に戦争できず、逆にアメリカは、
「中露共産主義」と戦うハメになったの。 それぐらお勉強しようぜ? 低学歴くん。
469.名無しさん:2019年11月16日 13:54 ID:mYCWvXq90▼このコメントに返信
※446
>海外の反応で 出所不明の外人の特攻隊賛美コメを盲信してしまったんじゃないの?実際は恐怖や戦慄は敵に対する怒りや嫌悪をより増幅させる結果が大半なのに。

 証拠くれ
470.名無しさん:2019年11月16日 13:56 ID:mYCWvXq90▼このコメントに返信
※428
>へぇ? 何の定義、人間語(人語?)がお前独自のものでなければ、出典あるよね? 

自分の「ご両親」に、その文章を見せてみろよ。
そしたらな? 「あんたこんな文章能力しかないから社会に踏み出せないんだよ」
って叱られるからw^^

>様々な議論を経て内閣法制局を通って成立された法の条文でさえ、文理的解釈を始め様々な解釈ができ、違う文章に読めるのにね、

「まだ」の位置を間違えるようなレベルと同じ次元なんですか!? すごい!
471.名無しさん:2019年11月16日 14:06 ID:LfjtfM7L0▼このコメントに返信
※469
なお、自分からクレクレと喚いた結果として
お望み通りに与えてもらった「証拠」は断じて見ないのがアホー君スタイルです。
詳しくは、h ttp://military38.com/archives/54003560.html?1573880225#commentの
コメント欄の最下層をご覧ください(^ω^)
472.名無しさん:2019年11月16日 14:17 ID:LfjtfM7L0▼このコメントに返信
※466
自分が持ち出したソースを、自分で理解できてない

その珍説の根拠は(^ω^)?

相手が先に使った語句を、厚顔無恥にも真似したって、
「俺はそれを言われて傷付いたんだぞ!」と自分から自白するのと同じ

これまた、その珍説の根拠は?具体例を列挙してくれ(^ω^)

「お前がそれを理解してないだろ。」(笑)なんていう
アホー君の「感想」じゃなくて客観的な「証拠」を出典付きで提示してくれ「たまえ」(^ω^)

「アホー」 とか「^^」は、俺が先に使った物だよね!どうして盗作したの?

「盗作」という言葉の意味知ってる(^ω^)?
473.名無しさん:2019年11月16日 14:19 ID:17UtQzRF0▼このコメントに返信
>>368
戦争が経済活動だとまるでわかってないのは国民だったんだぞ
日露戦争でイギリスとアメリカが協力してくれた理由を理解できなかったんだよ
イギリスとアメリカへの対価の支払いを否定したんだよ
WW2も国民が望んだ戦争だって知らないの?
弱気だと政治家はボロクソに叩かれたんだぞ

国民がバカだから戦争に負けたの
国民が頭よかったら連合側にいたよw
474.名無しさん:2019年11月16日 14:21 ID:AHtV3wG00▼このコメントに返信
シーカー付きの爆弾。ただ敗戦が濃厚にならなければ容認されるはずの無い
戦術で、その状況だと戦力差が大きすぎて有効な打撃を加えることが難しい。
政治的な戦術ということに同意。
475.名無しさん:2019年11月16日 14:26 ID:6rtWDw7N0▼このコメントに返信
特攻を貶める奴や戦果を過剰に持ち上げる奴も勘弁
476.名無しさん:2019年11月16日 14:40 ID:hdoBjHG40▼このコメントに返信
※452
なんか言ってることが意味不明すぎるが、戦没者数はほぼ同じ何だろう?
しかしたとえ似たような数が死んだとしても

B-29←制空権を取った後も無差別市民テロを行った戦争法違反の航空機として歴史に汚名を残した。

特攻隊←チートなレーダーで位置を把握され、2000馬力のどう猛な迎撃戦闘機が待ち構える中500kgの爆弾を抱えてモタモタ飛びながら、VT信管という猛烈な弾幕の中をくぐり抜けて敵艦に飛び込んで行く国や家族を守ろうという行為に世界は胸を打たれた。

特亜が、神風をどう貶めようとしても歴史におけるインパクトは神風特攻隊員が優れているな。
477.名無しさん:2019年11月16日 14:52 ID:8kFx1c6z0▼このコメントに返信
戦争末期の航空機のキルレシオは米軍1に対して日本軍300くらい
・・・特攻しなかったらその分戦力が増強できたか?って問えば、1:300が良くて1:200程度で通常の飛行中隊レベルで言ったら只の犬死って意味では特攻よりも愚行にしかならんかったろうね
478.名無しさん:2019年11月16日 16:15 ID:uaVNRxLh0▼このコメントに返信
>>476
無差別市民テロ?
無辜の市民扱いされたかったら
国民に竹槍持たせて戦闘員にしないことだわ
479.名無しさん:2019年11月16日 16:20 ID:tuheuk5E0▼このコメントに返信
※228
VT信管の天敵が特攻機だが。
知らないのか?
480.名無しさん:2019年11月16日 16:26 ID:tuheuk5E0▼このコメントに返信
※251
五万五千作って被撃破五万。特攻隊以下のT-34.。ソ連は全軍特攻だったのだから、進歩的知識人はソ連軍を日本軍の千倍くらい罵らなければならないな。
481.コロンブス:2019年11月16日 16:41 ID:VAdM4u8o0▼このコメントに返信
※427
通常攻撃ではこのような戦果は上げられないということは多くのパイロットも理解していた。
本土が戦場になるぐらいなら体当たりでもしようという気持ちにはなっているだろう。
よく特攻隊の中にも反対する者がいた。というプロパガンダがあるが、当然そういう人もいたとは思うという前提で、
なおかつ殆どのパイロットは自発的に応募したと言われている。
動画の中で「本土の国民の視線がつらかった(無力なので)」というのを聞いたことがある。
集団圧力と言ってしまえばおしまいだが、そういう気持ちは歴史の中で何度も繰り返されてきた事実と変わらない。

爆弾を積んで通常攻撃を行う場合「無理」を悟ると爆弾を投棄して逃げることになるが、その間に撃墜される機体があり、逃げる途中でも落とされるということなら、体当たりをしないと戦果は上げられず逆に無駄死にになる。
特攻は合理的な判断の結果であって、ミサイルのない時代避けられない戦法であった。

ついでに書けば空母は沈んでいないと特亜工作員は言い張るが、沈んではいないが基地まで回航して修理不能で廃艦になった空母も複数有り、その他の艦種でも同様の処理がなされている。これは特攻は効果が無かったという情報操作でしかない。
482.名無しさん:2019年11月16日 16:51 ID:biUZ8hab0▼このコメントに返信
>>295
「靖國で会おう」と言いあってたから、割と近いだろ

そう思わないとやってられん
483.名無しさん:2019年11月16日 17:03 ID:hdoBjHG40▼このコメントに返信
※478
「戦争しちゃダメです。抵抗しちゃダメです。」という中国共産党の工作員さん。
模範解答ありがとうございます。
484.名無しさん:2019年11月16日 17:08 ID:sd4Nbgea0▼このコメントに返信
その頃陸軍の下っ端あたりは火炎放射器でボーボーか包囲されて飢え死にだぞ
特攻の方がまだマシじゃね
485.名無しさん:2019年11月16日 17:09 ID:fWLzhVEB0▼このコメントに返信
※420 ※427
致命的な間違いだ。
特攻での戦果は、優秀な兵と武器を失うという事だ。
生きて敵を撃退すれば、また撃退できる。
例外として、この一撃で必ず勝利するという特殊な場合のみに有効だ。
特攻が愚かな手段だったのは、本土が焼け野原になった事で証明される。
486.名無しさん:2019年11月16日 17:12 ID:mYCWvXq90▼このコメントに返信
※473 >国民がバカだから戦争に負けたの国民が頭よかったら連合側にいたよw

日本が連合側にいたら、日本は今の中国になっていた。そんな事も知らないのか。
もし日本が参戦しなかったら、その後のルートは3種類。

① 日本は、周辺アジア諸国の白い眼を背に、白人と一緒に「奴隷を持つ側」になる。
  白人らは地球の裏だが、日本はアジアの真っ只中だ。それが今の中国だ。

② 開戦しなかった場合、日露のスパイ工作員が、日本国内で
  開戦派に武器と資金を与え、デモやテロをやらせ、結局戦争にはなる

③ 2と同じだが、それでも戦争しなかった場合は、政権にもスパイが及び
  内側から日露同盟が出来る。そのあとは、アメリカによる「日露共産主義打倒!」が起きる

1~3いずれにしても、日本はアジアの裏切り者、有色人種の敵。まさに中国。
487.コロンブス:2019年11月16日 17:15 ID:VAdM4u8o0▼このコメントに返信
※485
お前のは間違いではないw嘘だ 。
本土決戦に備えて特攻は航空、地上、海上、水中で様々に準備されていた。
米軍も上陸軍は殲滅されただろうというシミュレーションもある。
無駄というのは通常攻撃であって、特攻は決して無駄な攻撃にはなっていない。
そういう戦いをお前達の祖国がやってみろ。
488.名無しさん:2019年11月16日 17:17 ID:2ZnWFbF80▼このコメントに返信
組織的な命令で最初に特攻した人が爆戦出身者なんだよ。 これは99式艦爆が防弾や速度の面で旧式化してゼロ戦に代りを行ってもらうことになったということなんだけど、艦爆出身者がゼロ戦に乗って爆撃はできるんだけど、戦闘機相手は難しかったらしいんだ。 しかも、爆弾積んでいるもんだから護衛が無いと敵戦闘機にやられてしまう。 爆撃の面では、急行が爆撃の装備が無いので軟降下爆撃しかできなくて命中率が劣ってしまったとか。しかも、アメリカ軍の空母は甲板が装甲化しているものだから500kg爆弾じゃないと貫通できないとかで、さらに重い爆弾を積むことになったとか。 当時爆弾を海面に跳弾させるスキップ式の爆撃が流行ったらしいのだけど、それやろうとしたら敵の銃撃に入ってしまい防弾のないゼロ戦は損害を受けるために結局体当たりの方がいいんじゃないとかで。 戦術的には急降下爆撃がいいのだけど、ゼロ戦に急降下爆撃の装備を付けたら、ひょっとして特攻はあんまりなかったのでは?と・・・
まあ、どちらにしろ飛行機での体当たり攻撃は装甲化されてない輸送船団を集中的にやったら、敵もガス欠で撤退したろうと思うのだが。特攻隊員は、命と引き換えなので、大物の装甲艦、空母とかばっかり狙ってしまったんだろうな。
489.名無しさん:2019年11月16日 17:21 ID:mYCWvXq90▼このコメントに返信
※472
>>自分が持ち出したソースを、自分で理解できてない
>その珍説の根拠は(^ω^)?

 お前が、徹頭徹尾、「自分の見解」は述べず、「URLのデータを見ろー!」と誤魔化してる事

>>相手が先に使った語句を、厚顔無恥にも真似したって、「俺はそれを言われて傷付いたんだぞ!」と自分から自白するのと同じ
>これまた、その珍説の根拠は?具体例を列挙してくれ(^ω^)

 俺にはとても恥ずかしくて使えないから。

>「アホー」 とか「^^」は、俺が先に使った物だよね!どうして盗作したの?
>>「盗作」という言葉の意味知ってる(^ω^)?

「文章」にも適用されます^^ノ
490.名無しさん:2019年11月16日 17:21 ID:mYCWvXq90▼このコメントに返信
※472

>「アホー」 とか「^^」は、俺が先に使った物だよね!どうして盗作したの?
>>「盗作」という言葉の意味知ってる(^ω^)?

お前ってまさか、「盗作」の「作」は、「作品」だと思った?

「作る」だよww 作るwwww ゲラゲラ!^^
491.名無しさん:2019年11月16日 17:23 ID:mYCWvXq90▼このコメントに返信
※471
>なお、自分からクレクレと喚いた結果としてお望み通りに与えてもらった「証拠」は断じて見ないのがアホー君スタイルです。詳しくは、h ttp://military38.com/archives/54003560.html?1573880225#commentのコメント欄の最下層をご覧ください(^ω^)

ダメダメ。全然通用しない。
URLを貼るだけ貼って、「自分の見解」は一切言わない行為が、
「自分自身でそのデータを理解してない証拠」だ。

お前が見解を言わない限り、俺と「答え合わせ」が出来ないだろ? 言ってる意味、おわかり?

ネットで、「○○したまえ」を使っちゃう漫画脳ブタくん^^
お前はいつも、「貴殿」とか「貴様」って使ってるんだろう? え?
492.名無しさん:2019年11月16日 17:25 ID:mYCWvXq90▼このコメントに返信
※472

>「盗作」という言葉の意味知ってる(^ω^)?

「俺がさっき書いた文章は”作品”じゃないぞ~!!!」
って言いたいんだろうけど、盗作の「作」は、作品じゃなくて、「作る」なんだよなあ・・・。

お前の文章って、「作った物」じゃないの?
ちなみにお前が書いた文章は、扱い方によってはちゃんと「著作物」になるんだよー^^
つまり作品と同じだよ~^^ノ バッカで~w
493.名無しさん:2019年11月16日 17:28 ID:mYCWvXq90▼このコメントに返信
※472
>>相手が先に使った語句を、厚顔無恥にも真似したって、
>>「俺はそれを言われて傷付いたんだぞ!」と自分から自白するのと同じ
>↑
>これまた、その珍説の根拠は?具体例を列挙してくれ(^ω^)

 ↑ お前の文体から「気恥ずかしさ」や「屈辱感」を感じるから、つまりそういう事よ。
494.名無しさん:2019年11月16日 17:41 ID:fWLzhVEB0▼このコメントに返信
※487
特攻などと言うのは、営業担当が自分の金で商品を買うようなものだ。
一瞬だけ、セールストップになれるが、すぐに破産する。
日本が特攻攻撃をしても本土が焼け野原になったのと同じだ。
いま世界中のまともな軍隊で、特攻をやっている国はない。
やってるのは、テロ組織だけだ。
495.コロンブス:2019年11月16日 18:07 ID:VAdM4u8o0▼このコメントに返信
※494
はい?
馬鹿はほざけw
496.コロンブス:2019年11月16日 18:08 ID:VAdM4u8o0▼このコメントに返信
※427
通常攻撃ではこのような戦果は上げられないということは多くのパイロットも理解していた。
本土が戦場になるぐらいなら体当たりでもしようという気持ちにはなっているだろう。
よく特攻隊の中にも反対する者がいた。というプロパガンダがあるが、当然そういう人もいたとは思うという前提で、
なおかつ殆どのパイロットは自発的に応募したと言われている。
動画の中で「本土の国民の視線がつらかった(無力なので)」というのを聞いたことがある。
集団圧力と言ってしまえばおしまいだが、そういう気持ちは歴史の中で何度も繰り返されてきた事実と変わらない。

爆弾を積んで通常攻撃を行う場合「無理」を悟ると爆弾を投棄して逃げることになるが、その間に撃墜される機体があり、逃げる途中でも落とされるということなら、体当たりをしないと戦果は上げられず逆に無駄死にになる。
特攻は合理的な判断の結果であって、ミサイルのない時代避けられない戦法であった。

ついでに書けば空母は沈んでいないと特亜工作員は言い張るが、沈んではいないが基地まで回航して修理不能で廃艦になった空母も複数有り、その他の艦種でも同様の処理がなされている。これは特攻は効果が無かったという情報操作でしかない。
497.名無しさん:2019年11月16日 18:15 ID:mYCWvXq90▼このコメントに返信
※494
>特攻などと言うのは、営業担当が自分の金で商品を買うようなものだ。一瞬だけ、セールストップになれるが、すぐに破産する。

それは、どんな兵器、どんな作戦でも同じ

>日本が特攻攻撃をしても本土が焼け野原になったのと同じだ。

で、白人は全ての植民地&奴隷を失ったけど、何か日本に問題でもあるか?

>いま世界中のまともな軍隊で、特攻をやっている国はない。やってるのは、テロ組織だけだ。

時系列がワープしてる
498.名無しさん:2019年11月16日 18:23 ID:fWLzhVEB0▼このコメントに返信
※497
>で、白人は全ての植民地&奴隷を失ったけど、何か日本に問題でもあるか?

戦争で亡くなった人に対して失礼だな。
他人の権利の確保のために死んでも良いという人は、ほとんどいない。

>時系列がワープしてる

反論になってない。
スレタイは戦術としてありか?
答えは、世界中のまともな軍隊で特攻戦術はない。

499.コロンブス:2019年11月16日 18:28 ID:VAdM4u8o0▼このコメントに返信
※427
通常攻撃ではこのような戦果は上げられないということは多くのパイロットも理解していた。
本土が戦場になるぐらいなら体当たりでもしようという気持ちにはなっているだろう。
よく特攻隊の中にも反対する者がいた。というプロパガンダがあるが、当然そういう人もいたとは思うという前提で、
なおかつ殆どのパイロットは自発的に応募したと言われている。
動画の中で「本土の国民の視線がつらかった(無力なので)」というのを聞いたことがある。
集団圧力と言ってしまえばおしまいだが、そういう気持ちは歴史の中で何度も繰り返されてきた事実と変わらない。

爆弾を積んで通常攻撃を行う場合「無理」を悟ると爆弾を投棄して逃げることになるが、その間に撃墜される機体があり、逃げる途中でも落とされるということなら、体当たりをしないと戦果は上げられず逆に無駄死にになる。
特攻は合理的な判断の結果であって、ミサイルのない時代避けられない戦法であった。

ついでに書けば空母は沈んでいないと特亜工作員は言い張るが、沈んではいないが基地まで回航して修理不能で廃艦になった空母も複数有り、その他の艦種でも同様の処理がなされている。これは特攻は効果が無かったという情報操作でしかない。
500.名無しさん:2019年11月16日 18:31 ID:mYCWvXq90▼このコメントに返信
※498
>>時系列がワープしてる

>反論になってない。スレタイは戦術としてありか?答えは、世界中のまともな軍隊で特攻戦術はない。

スレタイは、「特攻」じゃなくて「神風特攻」だ、バカめ。
お前、現代の日本や各国の軍隊に、「神風」って部隊があるっつーのか?
お前の完全な「早合点」。
501.名無しさん:2019年11月16日 18:33 ID:mYCWvXq90▼このコメントに返信
※498
>>で、白人は全ての植民地&奴隷を失ったけど、何か日本に問題でもあるか?
>戦争で亡くなった人に対して失礼だな。

戦争で亡くなった人々は、
お前みたいなクソゴミ、つまり「国民の仲間のために戦いたくない!死にたくない!」
と公言できるような糞尿野郎に、「亡くなった人に失礼だ」なんて、当人らも言われたくありません。

お前は、家族を●して、テメーも自●しろ。 命令だからな。

>他人の権利の確保のために死んでも良いという人は、ほとんどいない。

世界中の軍隊は、死ぬかもしれないリスク前提で志願してる。
「他人」じゃなく、「日本国民の仲間」だ。
お前は日本国民の仲間じゃないのか?
502.名無しさん:2019年11月16日 18:34 ID:mYCWvXq90▼このコメントに返信
※458
>ID:fWLzhVEB0
>外国が理不尽に侵略してきて、他に防衛手段がないなら仕方ない戦法だ尊い犠牲だと思うが、
>自分から卑怯な奇襲作戦をした後に報復されて負け戦の中での神風特攻は往生際の悪い悪者みたいで意味がなかった。

アメリカが攻撃されたのは、民間人じゃなく、「軍事基地」だ。
軍事基地を攻撃されたら本末転倒だって事を、お前は理解していない。
503.名無しさん:2019年11月16日 18:36 ID:mYCWvXq90▼このコメントに返信
※464
>特攻より効果のあった作戦は「正々堂々の決闘」だった。欧米には「決闘」の文化があった。

アホか。中世の一時代にあったフェンシングのことか?

>日本海軍が正々堂々と決闘を申し込んで戦えば、犠牲は大きいが装備と練度から十分アメリカ太平洋艦隊に勝利たと考える。そうすれば、有利な講和が出来ただろう。

 お前は、漫画の読み過ぎだ。何の根拠(前例)があって強弁してるんだ?
 お前は、すぐにでも両親を●して、自分も「自●」すべきだ。
504.名無しさん:2019年11月16日 18:38 ID:mYCWvXq90▼このコメントに返信
>アメリカ人が本気で怒り、復讐を誓った以上、講和の道はなくなった。

ハルノートを振りかざしておいて講和って、どういう意味だ?

>日本海軍の力を持ってすれば、「奇襲攻撃」も「特攻」も必要なかった。

お前は馬鹿だ。

>正々堂々と戦い戦闘に勝利すれば、仮に引き分けか敗北でもアメリカにも相当な損害が出ており、講和の道もあった。

証拠を出せ

>武士道とか日頃の真面目な鍛錬が小賢しい作戦参謀のために捻じ曲げられ卑怯者として復讐の対象となり、講和もできなくなった。

武士道とは、幕府に遣える「公務員」の心得であって、
宮本武蔵とかの「武芸者」は関係ない。
ましてや宮本武蔵さえ、「どんな手段を使っても生き長らえなければならない」と言ってる。
お前の言う武士道って、どこの武士道か。言ってみろ。
505.名無しさん:2019年11月16日 18:39 ID:mYCWvXq90▼このコメントに返信
※485
> ID:fWLzhVEB0▼このコメントに返信

>特攻での戦果は、優秀な兵と武器を失うという事だ。

それは、特攻以外の作戦でも同じことだ。
ましてや特攻で使った航空機は、優秀な機体ではない。

>例外として、この一撃で必ず勝利するという特殊な場合のみに有効だ。

「実例」を書き込んで見せろ、大先生。

>特攻が愚かな手段だったのは、本土が焼け野原になった事で証明される。

アジア各国から白人が追放された事で、神風含む有色人種の優秀さが証明された。
506.名無しさん:2019年11月16日 18:40 ID:mYCWvXq90▼このコメントに返信
※498

>ID:fWLzhVEB0

  お前は、臆病者だ。 漫画の知識で喋る親不孝だ。

  早く、両親を●せ。 命令だからな!
507.名無しさん:2019年11月16日 18:40 ID:fWLzhVEB0▼このコメントに返信
※500
特攻だろうが、神風特攻だろうが呼び名にしか過ぎん。
定義としては、自分の死と引き換えに相手に大きな損害を与える戦術だ。
そのような戦術をまともな軍隊は使っていない。
もちろん我が国の自衛隊もだ。
古代中国では戦闘の前に自分の首をはねる部隊があり、相手を驚かせ、怯ませる戦術があったそうだが、やがては廃れたみたいだ。
508.名無しさん:2019年11月16日 18:46 ID:fWLzhVEB0▼このコメントに返信
>アジア各国から白人が追放された事で、神風含む有色人種の優秀さが証明された。

日本の安全は、米軍(白人)により守られている。
そうでなければ、有色人種(特亜等に)占領される。
竹島は誰が占領しているのか、尖閣に日本の漁船が近づけないのは、白人の船が取り囲んでいるからか。
509.名無しさん:2019年11月16日 19:13 ID:98H91duG0▼このコメントに返信
※507
あの、日本もまともじゃない状態になってからしか使用してませんが
510.名無しさん:2019年11月16日 19:14 ID:98H91duG0▼このコメントに返信
ID:fWLzhVEB0は、病院行った方がいいよ。
何らかの障害があると思われる。
511.名無しさん:2019年11月16日 19:18 ID:98H91duG0▼このコメントに返信
※488
>空母は甲板が装甲化しているものだから500kg爆弾じゃないと貫通できないとかで

アメリカの空母の甲板に装甲なんかないぞ
512.名無しさん:2019年11月16日 19:20 ID:fWLzhVEB0▼このコメントに返信
※505

>「実例」を書き込んで見せろ、大先生。

実例がないから、愚策と言う事だ。
敢えて言えば、南雲機動部隊に護衛なしに突っ込んでいったアメリカ雷撃部隊かな。
自らは犠牲となったが、空母護衛のゼロ戦を低空に引き付けた。
お陰でドントレスが急降下爆撃を容易に行えた。
ゼロ戦が上空を守っていれば、南雲機動部隊は無事だっただろう。
しかし雷撃機が囮になったのは、作戦か偶然か見解が分かれる。
作戦ならこれが実例となる。
513.名無しさん:2019年11月16日 19:20 ID:D1HVdB1u0▼このコメントに返信
※499
>>沈んではいないが基地まで回航して修理不能で廃艦になった空母も複数有り

そんな船は1隻もありません
あるっていうなら書いてみな
514.名無しさん:2019年11月16日 19:24 ID:fWLzhVEB0▼このコメントに返信
※509
まともでないなら、無駄に多くの優秀な若者を失う前に降伏すべきだった。
優秀で勇敢な若者が生きていれば、戦後特亜に集られる事もなかっただろう。
誠に惜しい事をした。

515.名無しさん:2019年11月16日 19:29 ID:98H91duG0▼このコメントに返信
※430
>特攻させずに複数回出撃を重ねていたらどれだけの損耗でどれだけの戦果を挙げられたかなんて
誰にも検証できないわけで

マリアナ、台湾沖航空戦で大量の航空機を失ったにもかかわらず、アメリカ艦隊の被害が軽微だったから、特攻を始めたんだよ。
特攻させずに戦果を少しでも挙げれていたら特攻なんて実施されていない。
516.名無しさん:2019年11月16日 19:30 ID:98H91duG0▼このコメントに返信
※514
降伏って、相手が受け入れないとできないんですよw

だからポツダム宣言が出されるまで戦ったわけ。
517.名無しさん:2019年11月16日 19:33 ID:fWLzhVEB0▼このコメントに返信
※504
珊瑚海海戦は引き分けとされている。
日本海軍は特攻が必要なほど一方的に負けていたわけではない。

アメリカが宣戦布告して攻めてきて、珊瑚海海戦のように損害が続けば、アメリカ国民が大統領を批判して講和となっただろう。
日本海軍にはその力があった。

武士道については、あなた自身が記述している。
戦争にはルールがある。どんな手を使ってもよいという事はない。
卑怯な手を使って勝っても、必ず報復される。
518.名無しさん:2019年11月16日 19:35 ID:fWLzhVEB0▼このコメントに返信
※516
無条件降伏なら受け入れられた。
519.名無しさん:2019年11月16日 19:39 ID:98H91duG0▼このコメントに返信
※518
そんな馬鹿な条件で降伏なんかできるかw

日本人の財産生命を一切考慮しないとかありえん。
520.名無しさん:2019年11月16日 19:40 ID:98H91duG0▼このコメントに返信
※517
珊瑚海海戦の後にミッドウェイで大敗北してるけどな。

>日本海軍は特攻が必要なほど一方的に負けていたわけではない。

時系列を少しは学ぼう。
521.名無しさん:2019年11月16日 19:42 ID:fWLzhVEB0▼このコメントに返信
※515

>マリアナ、台湾沖航空戦で大量の航空機を失ったにもかかわらず、アメリカ艦隊の被害が軽微だったから、特攻を始めたんだよ。

そんな状況は、ボクシングのチャンピオンと普通人が殴り合いするようなもので、降伏するしかなかった。
相手が、理不尽に攻めてきたのなら、無駄と解っていても戦うのは解るが、自ら奇襲攻撃した上は無条件降伏を受け入れるべきだろう。
相手が無条件降伏を認めず何が何でも抹殺に来るなら、特攻も仕方ないとは思う。
522.名無しさん:2019年11月16日 19:43 ID:98H91duG0▼このコメントに返信
※514
おかげで、日本は国を分割もされず国家としても存続できて西側2位の位置になりましたが?

貴方の言うようにすると、日本という国の存続すら怪しいのですが。
あと、降伏すればいいというが、どうやって降伏するの?反対者とかの説得とかどうするの?

523.名無しさん:2019年11月16日 19:44 ID:98H91duG0▼このコメントに返信
※521
>そんな状況は、ボクシングのチャンピオンと普通人が殴り合いするようなもので、降伏するしかなかった。

だからどうやって降伏するの?
524.名無しさん:2019年11月16日 19:45 ID:98H91duG0▼このコメントに返信
※521
無条件降伏って何か理解できてるの?
525.名無しさん:2019年11月16日 19:51 ID:fWLzhVEB0▼このコメントに返信
※519
日本は無条件降伏したのを知らないのか。

ミッドウェイは、暗号解読され待ち伏せの相手空母3隻プラス島という不沈空母に挑んだ最悪の作戦だった。
それでも、アメリカ雷撃部隊(特攻)が囮にならなければ日本の空母は沈められなかっただろう。
このような不利な条件でも相手空母1隻を潰している。
従って、艦隊同士の戦いなら互角以上だっただろう。島は何発爆弾を落としても沈まない。
何でこんな不利な作戦に日本海軍の命運をかけたのか理解に苦しむ。
526.名無しさん:2019年11月16日 19:51 ID:98H91duG0▼このコメントに返信
無条件降伏=勝者に無制限な自由を認めた降伏


だから過去に無条件降伏なんていう、無茶苦茶な要求をすることもされることもなかった。
しかし、それをやったのがルーズベルト。
527.名無しさん:2019年11月16日 19:51 ID:98H91duG0▼このコメントに返信
※525
じゃ、なんでポツダム宣言を受諾してるの?
無条件では無いじゃんw
528.名無しさん:2019年11月16日 19:53 ID:98H91duG0▼このコメントに返信
ID:fWLzhVEB0は少し勉強したほうがいいよ。

wikiでいいから見ておいで。
529.名無しさん:2019年11月16日 20:01 ID:fWLzhVEB0▼このコメントに返信
※528
ポツダム宣言と無条件降伏には論争がありどちらの説も有力だ。
この論争は本題から外れている。
530.名無しさん:2019年11月16日 20:16 ID:98H91duG0▼このコメントに返信
※529
お前が言い出したんだろうがw
531.名無しさん:2019年11月16日 20:18 ID:TpoSFJH80▼このコメントに返信
>>528
ID:fWLzhVEB0
ここも結構イタイ輩が多いけど
こいつは群を抜いてるな
誰からも相手にされてないw
532.名無しさん:2019年11月16日 20:22 ID:Sy1gyjFe0▼このコメントに返信
※489
お前が、徹頭徹尾、「自分の見解」は述べず、「URLのデータを見ろー!」と誤魔化してる事

・・・・・・・・・はぁ~(*´Д`)
徹頭徹尾、物覚えが悪いアホー君の為に今一度書いてあげよう。

「日本の問題は金にならない特許が多いということだよ。」

※これが「自分の見解」です(^ω^) そして、この見解の「根拠」となるのが
h ttps://www.globalnote.jp/post-14093.html
h ttps://www.globalnote.jp/post-3347.html
h ttps://www.globalnote.jp/post-10360.html です(^ω^)

ちなみに、リンク先には日本の3極特許保有数がアメリカよりも約1.4倍くらい多いにもかかわらず、
その特許料収入はアメリカの約3分の1くらいしかないことを示す貿易統計の公式データが載っています(^ω^)

俺にはとても恥ずかしくて使えないから。

だ か ら 、 そ れ を、 アホー君の、「感想」というんだよ(^ω^)
アホー君自身が※423で何と言ってるか読み返してごらん(^ω^)
533.名無しさん:2019年11月16日 20:26 ID:fWLzhVEB0▼このコメントに返信
※530
論争をそらしたという事は、
結局、戦術的には無しという事だな。

※531
お前が相手にしているじゃないか。
何故なら俺が正論を語っているからだ。
534.名無しさん:2019年11月16日 20:43 ID:98H91duG0▼このコメントに返信
※533
消えろカス
535.名無しさん:2019年11月16日 21:00 ID:mYCWvXq90▼このコメントに返信
※525

>日本は無条件降伏したのを知らないのか。
>日本は無条件降伏したのを知らないのか。
>日本は無条件降伏したのを知らないのか。

知らないな。証拠を見せてくれ。

「ひとつでも日本側の条件が呑まれていた場合」は、もちろん無条件じゃないって証明なのでヨロシク
536.名無しさん:2019年11月16日 21:02 ID:mYCWvXq90▼このコメントに返信
※532
>ちなみに、リンク先には日本の3極特許保有数がアメリカよりも約1.4倍くらい多いにもかかわらず、
>その特許料収入はアメリカの約3分の1くらいしかないことを示す貿易統計の公式データが載っています(^ω^)

載ってません!全くの事実無根。
お前、そのデータの見方を分かってないw
俺はまだまだ、お前に恥を掻かせるために泳がせておくからなw
漫画の知識しかない、「たまえ」くんw
537.名無しさん:2019年11月16日 21:03 ID:mYCWvXq90▼このコメントに返信
※512
>>例外として、この一撃で必ず勝利するという特殊な場合のみに有効だ。

なんだ、言葉遊びに逃げるのか、恥じろ。
538.名無しさん:2019年11月16日 21:27 ID:ccK9q5p60▼このコメントに返信
当時の日本人からすれば「負けたらどうなるのか?」が全く分かってなかった
なんせ相手は自国のカラードすら差別してた人権差別大国のアメリカだったからな
ヘタすりゃ昭和16年12月8日の開戦の時点で20歳以上だった日本男子全員が死刑になってたかもしれん
大政翼賛化で形骸化してたとはいえ、一応、20歳以上の男子には選挙権があったからな
つまり、天皇の戦争責任どころか、成人男子全員が戦争責任背負わされて、アメさんの一方的な裁判で
全員死刑判決されちまう可能性だって考えられたわけだ
さらに開戦時点で未成年だった男子全員、および女子全員も、どの様な処置がされるか全く分からなかった
なんせ特攻が始まった時点で既にアメリカは大都市に無差別爆撃して銃後の民間人も多数犠牲になり始めていた
当時の日本人からすればアメリカは文字通り「鬼畜」だったんだ
その鬼畜米英相手に、何もせず降伏して、その後に予想される差別的裁判を黙って受け入れて、
そして黙って死刑にされたいんですか?ってなったら、そりゃ爆弾抱えて特攻した方が100万倍マシ、ってなる
539.名無しさん:2019年11月16日 21:40 ID:2ZnWFbF80▼このコメントに返信
※511
飛行甲板は装甲されてないそうで、 格納甲板が装甲されているそうで・・・ むしろ、飛行甲板が装甲化されてるのは大鳳あたりからだそうで
なんか飛行甲板で日本の爆弾を跳ね返したとか書いてある記事を読んだもんで・・・
エンタープライズだと甲板が38mm厚だとか
540.名無しさん:2019年11月16日 22:07 ID:fWLzhVEB0▼このコメントに返信
※535
では、日本は降伏するためにどのような条件を誰がアメリカに提示したのだ。
一つで良いから誰がどんな条件を付けたのか示してくれ。
よろしく。
541.名無しさん:2019年11月16日 22:09 ID:fWLzhVEB0▼このコメントに返信
※535
それと、本題の自爆攻撃を戦術として用いている国を教えてくれ。
542.名無しさん:2019年11月16日 22:17 ID:fWLzhVEB0▼このコメントに返信
※535
まだか。
俺は、日本は条件を付けていないと言っている。
お前は、日本は条件を付けたと言った。
どんな条件だと聞いてるんだよ。
早くしろよ。
543.名無しさん:2019年11月16日 22:21 ID:Jwr9HA4i0▼このコメントに返信
戦争末期に日本本土近海で大破したエセ・クス級のフランクリンを攻撃したのは特攻では無い彗星だった
しかし、投弾後の離脱時に撃墜されている
通常攻撃なら反復攻撃出来るというのはあくまで理屈上の話
圧倒的な戦力差がある場合、ランチェスターの法則で少数派は簡単に壊滅させられる
544.名無しさん:2019年11月16日 22:23 ID:fWLzhVEB0▼このコメントに返信
※535
しかも条件降伏、無条件降伏は本題ではないんだよな。
このハードルを越えた後、越えられないと思うがな。
その後で、自爆攻撃を戦術として用いている国を示す必要がある。
出来ないよな。
パーフェクト勝利宣言だな。
545.名無しさん:2019年11月16日 22:25 ID:Jwr9HA4i0▼このコメントに返信
※539
イギリス正規空母は飛行甲板が装甲甲板になってるのが多かった
実際、特攻での艦の被害は見かけ上少ない
ただし、フォーミダブルは本土に帰港後に調査した結果、ドイツ軍の攻撃・日本の特攻の影響などで
船体にひずみが発生しているのが判明、結果的に引退に追い込まれた
546.名無しさん:2019年11月16日 23:11 ID:fWLzhVEB0▼このコメントに返信
※543
こいつは何も解っていない。
自爆を前提とした作戦と生きて帰ってくる作戦の違いを論じている。
結果として死ぬのか、死が前提なのか。
思考能力を疑うな。
547.名無しさん:2019年11月16日 23:17 ID:fWLzhVEB0▼このコメントに返信
死が前提の作戦は生を否定したもので、愚かな行為だ。
自らの生を否定するなら、家族も地域も国家も否定する事になる。
結果として死ぬのを恐れず、自分、家族、国家を守るのが本当の勇気なのだ。
548.名無しさん:2019年11月17日 02:38 ID:FR4mQprH0▼このコメントに返信
>>538
今から考えたら一度も外敵による占領 支配を経験しなかった歴史からくる、過度な恐怖心からくる妄想
だった。
549.名無しさん:2019年11月17日 03:16 ID:ftWCYVqg0▼このコメントに返信
※547
それは余裕がある時の話だろうよ。一切の対策も尽きた余裕のない状況で、しかも相手(人間とは限らない)
は一切こちらの降伏を聞き入れてくれず、相手を排除しないと生き延びれず、更にどうしても自分以外の他者を
守らなければならないという状況下において、「自分が犠牲になれば犠牲を最小限に抑える事ができる」
という事であるならば、「死が前提の作戦」を選択した所で愚かな行為とは言えまいよ

勿論そのような状況下の場合、自分だけ生き延びて他者を見殺しにするという選択をした所で、
愚かな選択をしたとは言えないが。しかし「常に全員生き延びる手段が用意されている」なんて
都合の良い状況が必ず揃ってるとは限らない訳で、仮に前もって「生き延びる手段」を用意していても
なんらかのトラブルで使い物にならなかった、なんてのは「良くある話」だと思うけどね

まぁそこで諦めて全滅するのも一つの手段かも知れないが、「自分の犠牲で多くの犠牲を最小限に抑える」
という手段があるなら、それを愚策だからとわざわざ封じてしまうのもどうかと思うけどね
550.名無しさん:2019年11月17日 03:46 ID:ftWCYVqg0▼このコメントに返信
※548
現代の目線で過去の行為を「妄想だった」と切り捨てても無意味だろう
実際周辺国が植民地支配されてたのは事実だし、有色人種が奴隷化されて
差別されてたのも事実な訳で。
551.名無しさん:2019年11月17日 07:53 ID:kr.MjLo80▼このコメントに返信
※547
ソ連兵が地上戦で人海戦術で突撃するときは最前列の兵隊が死ぬのが前提で後ろの兵隊は銃も持たされてないらしいな。
後ろの兵隊は前の死んだ兵隊の銃を拾ってまた前進する。
これのくりかえし。
これってもしかしたら生き残るかもしれないという可能性があるから神風特攻隊より人道的なのか?
朝鮮戦争では中国兵がこれをやって100万人が亡くなったらしい。
ただこれは国共内戦で負けた国民党軍を処分する前提で矢面に立たされたそうだ。
まったく共産主義者はひどいことするわ。
552.名無しさん:2019年11月17日 07:59 ID:pahsLjSv0▼このコメントに返信
※536
冒頭一番「 載 っ て ま せ ん ! 」は流石に草w
じゃあ一体何が載ってるんですかねぇ~(^ω^)?

お前、そのデータの見方を分かってないw

へぇ~、アホー君、リンクのへの飛び方知ってたんだぁ~(感心)
それで、私とは違うアホー君流の「データの見方」(笑)ってなんなのかなぁ~(^ω^)?

俺はまだまだ、お前に恥を掻かせるために泳がせておくからなw

私がアホー君に「h ttp://military38.com/archives/54003560.html?1573880225#comment」の※200で
最初に上記のデータを見せてあげてから、なんと! 一 週 間 !が経っているんですが
一体、いつまで「泳がせておく」(笑)つもりなんですかねぇ~(^ω^)?
そもそも、泳がせている相手に「泳がせておくからなw」って教えちゃったら意味ないと思うんですけど(^ω^)?

漫画の知識しかない

え~と、アホー君は私が御膳立てしてあげたリンクから、あのサイトに飛んだんだよね?
あのサイトを見て私の見解が「漫画の知識」に由来していると錯覚できるということは、
アホー君には、あのサイトが漫画配信サイトにでも見えちゃったのかな(^ω^)?
553.名無しさん:2019年11月17日 08:03 ID:pahsLjSv0▼このコメントに返信
※536
「たまえ」くんw

アホー君の疑心暗鬼の勘違い空回りが余りにも愉快で、つい乗っかっちゃったけれど、
h ttp://military38.com/archives/54012624.html?1573881425#commentの※211の

でもお前を一番傷つけちゃったのはやっぱりこれかな~?

>ネットで、「たまえ」を使っちゃうのは、社会人経験ゼロの、
>「漫画の読み過ぎ」って相場は決まってる。普通は出来ない言葉選びだから。
>あと、オドけたフリすれば見逃してもらえると思うなよ?
>あと、お前って過去に、「貴様」とか「貴殿」って使った事が数回以上あるよね? ん?

これって、誰のこと言ってるの(^ω^)?
私は、アホー君が上記の書き込みをするまで「たまえ」という言葉を使っていないんだけど?
IDを見て別人だとは思わなかったの?それとも同一人物が端末だけ変えて書き込んでると思ったの?
それなら、そうだと断定した「根拠」は(^ω^)?やはり、 ま た し て も

>「漫画の読み過ぎ」って(俺の中では)相場は決まってる。(俺の中では)普通は出来ない言葉選びだから。

のような、アホー君の主観的・個人的「感想」が「根拠」(笑)なのかな(^ω^)?
554.名無しさん:2019年11月17日 08:33 ID:pBaIUkvP0▼このコメントに返信
沖縄戦が始まったばっかの4月22日に、初めて大量の非戦闘用機(九九式高等練習機*22機)が神風特攻をやらされてる
その日のトータル出撃機は55機
戦果は掃海艇1隻、小型船1隻
とりあえず突っ込んどけみたいな感じ
やっつけ感がものすんごい

時速300キロの練習機でシンで来いと言われた搭乗員の皆さんの気持ちはどうだったんすかね
555.名無しさん:2019年11月17日 10:45 ID:QNhjvSaV0▼このコメントに返信
※548
妄想ではないけどね。
実際に民族浄化を目指してた感あるし
556.名無しさん:2019年11月17日 17:16 ID:bWo77c650▼このコメントに返信
>> 神風特攻隊って人道的とかは置いとくとして..
戦意のある武人同士の 戦 に人道的/非人道的などの概念はなく なんでも有りだぞ。
発想が、ただの無関係な傍観者だな。
実行者:我々は武人(軍人)であり、この戦場で何れ死ぬ。..が常だぞ。
ただの傍観者(民間人)は理解 出来んだろ?
少しは実行者(武人)の自覚で考えろよ!
この特別攻撃は、昔の戦での剣術 刺し違え に、ほぼ等しい。この戦法を戦術として選択する/しないは別として、
これは日本固有のものではなく、何処の国にもある武人の戦法だぞ。現にアメリカ側も数回 同じ方法で報復してるだろ?
この戦法では相手を刺して殺さなければ意味がない。
つまり、爆弾(砲弾)を誘導し、確実に標的へ着弾させなければ意味がない。
攻撃を受けるアメリカ側の標的の実現場では、体当たり?人が乗ってる?等どうでも良くて、標的を定め、弾幕を掻い潜って
爆弾が飛んでくることに、脅威を感じたんだよ!打ち落とさなければ、急所が破壊されるんだぞ!
現行兵器の巡航ミサイルの脅威に等しい。

自国の敵に対して、刺し違えてでも倒そうとする 武人の気概に、敬意はあっても
誹謗中傷..etc. は、有り得ん。
我々と この実行者達は 何処の国の人なんだ?
557.名無しさん:2019年11月17日 18:16 ID:pBqnoLzs0▼このコメントに返信
>>408
ちょっと知覧博物館に行ってそれを館長言ってこい
558.名無しさん:2019年11月17日 19:11 ID:7MMvjukk0▼このコメントに返信
前半:米軍がボコボコにされた
中盤:対策したので死傷者は減ったが24時間攻撃が続くので精神病患者続出
後半:赤とんぼ等の超低性能機を送り出したところ米軍が対応できずボコボコにされた
559.名無しさん:2019年11月17日 22:01 ID:oLurPGFm0▼このコメントに返信
戦闘機パイロット育成コストと戦闘機の費用ダブルで無駄
560.名無しさん:2019年11月18日 07:37 ID:CPD6YNKe0▼このコメントに返信
私を泳がせてから恥をかかせるつもりが、
自分が恥の海で溺れ死んでしまったアホー君。
ま た し て も、 完 全 敗 北 (^ω^)さすがに草w
561.名無しさん:2019年11月18日 12:30 ID:cCHZzuZH0▼このコメントに返信
一瞬で対策されて無意味になったのに、その後も続けてたから最悪以下の戦術だよ
エンタープライズ大破させたのは確かに大戦果だけど、その後は1mmも意味無いから議論する意味すらない
562.名無しさん:2019年11月18日 22:22 ID:LYP8rb0M0▼このコメントに返信
3000機以上使用したが戦艦は1隻もおとせなかった。
563.名無しさん:2019年11月19日 01:24 ID:CSK5d.E70▼このコメントに返信
>>551
それ銃が不足していた一時期のみの戦法
564.名無しさん:2019年11月19日 01:25 ID:CSK5d.E70▼このコメントに返信
>>558
赤とんぼがどんな戦果をあげたんだよ
565.名無しさん:2019年11月19日 01:27 ID:CSK5d.E70▼このコメントに返信
匿名ブログで口先だけは一丁前な無条件愛国馬鹿は次の戦争で最前前に立て
566.名無しさん:2019年11月19日 01:28 ID:CSK5d.E70▼このコメントに返信
>>560
基地外同士の無意味な消耗戦
笑わせてもらったわw
567.名無しさん:2019年11月19日 05:03 ID:3WH.4bhh0▼このコメントに返信
※566
お前は、いい加減アンカーの付け方を覚えろ基地外。
568.名無しさんの経済学:2019年11月23日 07:45 ID:U89lMtxW0▼このコメントに返信
>>565
 馬鹿だから特攻が好きなんだろ。頭が良いなら良い兵器を、発明を作れない事を悔やむさ。人間ミサイルでも、現代でも勝てないんだな。

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