2019年10月12日 09:05

江戸時代の飲み物って水と緑茶と酒しか選択肢ないじゃん?

江戸時代の飲み物って水と緑茶と酒しか選択肢ないじゃん?

03

引用元:江戸時代の飲み物って水と緑茶と酒しか選択肢ないじゃん?
http://hebi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1570588972/

1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/10/09(水) 11:42:52.371 ID:slYproAr0
飲み物に飽きそう

2: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/10/09(水) 11:43:17.101 ID:xL7x5fNV0
玄米茶もあるぞ

5: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/10/09(水) 11:43:36.921 ID:92S4BRM70
蕎麦湯

6: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/10/09(水) 11:44:03.378 ID:mnl2quY40
甘酒は?

11: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/10/09(水) 11:46:27.158 ID:kadiC1Tqr
麦茶とかなかったんかね

12: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/10/09(水) 11:46:57.016 ID:DrNxgiWva
ミルク

15: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/10/09(水) 11:48:26.498 ID:Vwu6nnFO0
甘酒があった
砂糖は無理だけど果汁絞ったやつはあったみたいね

17: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/10/09(水) 11:49:55.065 ID:9bDLk6H+0
甘酒いいじゃんか

18: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/10/09(水) 11:49:56.300 ID:r0zD0I7xp
江戸くらいなら外交していたし中国のお茶とか、長崎とかで紅茶はあったんでは?
一般市民が飲めたかはしらんが

21: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/10/09(水) 11:50:39.035 ID:DP7l5XOep
今も水とお茶と酒とコーヒーと牛乳しか飲まない

28: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/10/09(水) 11:52:55.508 ID:pFE94BA50
和菓子があるんだし

30: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/10/09(水) 11:54:11.057 ID:eGWHV8UCd
たぶん色々ある

32: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/10/09(水) 11:54:33.525 ID:5jGaDBbO0
牛乳は薬で使われていたんだっけ

38: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/10/09(水) 11:57:10.240 ID:sxk7l9vdd
果物搾ればジュースになるだろ

43: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/10/09(水) 11:59:47.187 ID:h6sw3Uu1a
スイカジュースとか飲んでたろ

62: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/10/09(水) 12:35:22.960 ID:hvVJ/QUFd
牛乳はあったぞ

64: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/10/09(水) 13:13:37.004 ID:iYRvFtNf0
冷やしあめ

65: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/10/09(水) 13:42:05.563 ID:AWtTQMx80
フランスじゃ水もないから
ワインばっかり飲んでたって

66: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/10/09(水) 14:31:47.157 ID:IcEsCOioM
>>65
ミネラルウォーター商売で儲けるくらいにはある
貴族の水利権と税金が高過ぎるのと
都市部は公共インフラがおざなりで上下水道がゴミだったせいで飲料水が高価になった

1001: 名無しさん@大艦巨砲主義! 2011/7/24(日) 12:20:40.20 ID:milio


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コメント

1.名無しさん:2019年10月12日 09:07 ID:VqHwX8PV0▼このコメントに返信
冷えたビールが無いのは辛い
2.名無しさん:2019年10月12日 09:12 ID:vd4wPYV.0▼このコメントに返信
  _,._
 (  ゚Д゚) <江戸っ子だったら緑茶一択よ!てゃんでい!べらぼーめ!
 ( つ旦O
 と_)_)
3.名無しさん:2019年10月12日 09:12 ID:clYRfEHh0▼このコメントに返信
麦茶は確か平安時代からあったと勉強したような思い出がある
4.名無しさん:2019年10月12日 09:13 ID:dJ0qbPPB0▼このコメントに返信
果物はあるのにそれを絞るって知能はなかったのかな
5.名無しさん:2019年10月12日 09:13 ID:5kPTkp0P0▼このコメントに返信
味噌汁、お吸い物、うどん、ソバ、鍋料理・・・
6.名無しさん:2019年10月12日 09:14 ID:pSePmd8J0▼このコメントに返信
蕎麦湯もあるよ
7.名無しさん:2019年10月12日 09:15 ID:ZSQm8njR0▼このコメントに返信
くず湯
8.名無しさん:2019年10月12日 09:16 ID:vd4wPYV.0▼このコメントに返信
  _,._   ああ、お茶が美味い!
 (  ゚◎゚) <やっぱりお茶は静岡茶に限るな。
 (  ゙ノヾ ズズー・・
 と_)_)
9.名無しさん:2019年10月12日 09:16 ID:qK1yBWR70▼このコメントに返信
人の生き血をすするヤツは太古から
10.名無しさん:2019年10月12日 09:16 ID:QlDaCw8K0▼このコメントに返信
こういう今の価値観で昔の人は大変だったみたいな見方をするのって意味無い。当時それが当たり前だったらなにも気にしないだろ。江戸時代の人がタピオカミルクティー飲みたいなあ~なんて考えるわけないじゃん
11.名無しさん:2019年10月12日 09:17 ID:yk6hMBdG0▼このコメントに返信
※4
そんな贅沢な事出来るのは紀伊国屋か大名くらいだろうよ!
12.名無しさん:2019年10月12日 09:17 ID:4mj3zzoZ0▼このコメントに返信
ヨーロッパは水より酒のが安全だから酒が飲まれてるんだよ
アルコールには基本病原菌がつかないから水より酒のが安全なんで子供でも酒浸りだった
ただ度が強いと余計喉が渇く結果になるんで水で薄めて飲んでたからまったく水なしなわけじゃないんだけれど
向こうの童話でやたら葡萄酒がでてくるのはそのせい
気候的にワインも寒すぎて作れない土地ではビールやエールがその役目を負った
13.名無しさん:2019年10月12日 09:17 ID:k4Tf0G0U0▼このコメントに返信
植物の根っこを煎じたものとかいくらでもありそうだがな~
14.名無しさん:2019年10月12日 09:19 ID:Ljoz7MdW0▼このコメントに返信
煎茶も粉茶も抹茶もあるぞw
15.名無しさん:2019年10月12日 09:20 ID:vd4wPYV.0▼このコメントに返信
  _,._ うぐぅ!
 (  ゚Д゚)   
 ( つ O __ ガシャ!
 と_)_) (_()、o:。
       ゚*・:。
16.名無しさん:2019年10月12日 09:21 ID:3WMeTLHl0▼このコメントに返信
当然ながらほうじ茶もある
17.名無しさん:2019年10月12日 09:21 ID:yk6hMBdG0▼このコメントに返信
※10
逆に江戸時代は、今はどぶ川になってる目の前の川も清流で、鮎やらゴリやらウナギやら取り放題だったろうよ。
東京湾で本マグロやブリが取れ、アサリやハマグリなど掃いて捨てるほど全ての砂浜海岸で採れた(大森貝塚)
18.名無しさん:2019年10月12日 09:22 ID:3WMeTLHl0▼このコメントに返信
果物はそんなに甘いものがなかったから、果汁を絞るなんてことをしなかっただけ
なにせ冬瓜が一番のスイーツレベルだからね
19.名無しさん:2019年10月12日 09:23 ID:4mj3zzoZ0▼このコメントに返信
日本はお茶の北限地域にあたるからお茶が自前で飲めるだけでもありがたい部類だったりする
茶の木は本来熱帯の植物だから
コーヒーノキなんて言わずもがなで無理
わざわざ茶の葉ほしさに欧州からインドぐらいまでいくぐらいだからな、船での移動に時間とコストがかかりすぎる時代で
その中で自前で用意できただけでも大きい
20.名無しさん:2019年10月12日 09:23 ID:Ljoz7MdW0▼このコメントに返信
酒と一言で言っても、清酒、焼酎、どぶろく、米、麦、芋とバリエーションがあるからな。
21.名無しさん:2019年10月12日 09:23 ID:3WMeTLHl0▼このコメントに返信
なお、来客へのご馳走は白湯だったりする
22.名無しさん:2019年10月12日 09:23 ID:1NpdybS40▼このコメントに返信
※12
ここは日本でしょ
現代でも田舎の小さい山の小川が飲めるレベルの水質してんのに、それが日本中にあったんだよね。湧き水もそこかしこにあるじゃん
23.名無しさん:2019年10月12日 09:24 ID:vd4wPYV.0▼このコメントに返信
  __ ξ 
 (   ヽ、  __
⊂と(   )⊃(_()、o:。<ど・毒を盛りおったな管理人・・・この無念は必ずはたしてくれる・・・
        ゚*・。
24.名無しさん:2019年10月12日 09:26 ID:5nC8FhhS0▼このコメントに返信
生姜湯とかもあんじゃね?言うて我々もお茶か水かコーヒーしか飲まんやん、たまに牛乳位で

大人になるとジュースが飲めなくなるってガチやったんやなーと思う
25.名無しさん:2019年10月12日 09:26 ID:JeBdMG7R0▼このコメントに返信
普段水道水しか飲んでないけど飽きとかないから
26.名無しさん:2019年10月12日 09:26 ID:k1vMBhLC0▼このコメントに返信
※18
あまーい干し柿も
27.名無しさん:2019年10月12日 09:27 ID:Ljoz7MdW0▼このコメントに返信
※18
流通が未発達な時代は、果物の加工は干したり漬けたりと保存重視だったしな。
干し柿は歯に来るぐらい甘いぞ。
28.名無しさん:2019年10月12日 09:29 ID:vd4wPYV.0▼このコメントに返信
  __ ξ 
 (   ヽ、  __ ・・・この無念は必ずはたしてくれる・・・ ×
⊂と( ゚∀゚ )⊃(_()、o:。<・・・この無念は必ずはらしてくれる・・・○ 死に際のセリフ間違っ茶ったよ。アハハ
        ゚*・。

  __ ξ 
 (   ヽ、  __
⊂と(   )⊃(_()、o:。<む・無念・・・
        ゚*・。
29.名無しさん:2019年10月12日 09:30 ID:4mj3zzoZ0▼このコメントに返信
今昔物語で下級貴族の食べたい甘いものが山芋だったのを思い出した
甘いものは当時も今も需要あったけれど逆を言えば手に入らなくても生きていけるのが甘いものなんだな
逆に不可欠が塩で
30.名無しさん:2019年10月12日 09:31 ID:9ZHJycRY0▼このコメントに返信
柿等の果糖から作る和三方を知らんのか?
31.名無しさん:2019年10月12日 09:31 ID:9ZHJycRY0▼このコメントに返信
鹿児島や奄美のてんさい糖とか
32.名無しさん:2019年10月12日 09:33 ID:GaeLxk1k0▼このコメントに返信
麦茶やな。
33.名無しさん:2019年10月12日 09:34 ID:GaeLxk1k0▼このコメントに返信
あ当然野草茶もあるわな、薬湯だけども。
34.名無しさん:2019年10月12日 09:34 ID:UzED9Lhc0▼このコメントに返信
干し柿は和菓子の甘さの基本。
あと夏には冷やした甘酒売りがあちこち歩いてた。
35.名無しさん:2019年10月12日 09:34 ID:TZVXXX0s0▼このコメントに返信
割といろんな植物が煎じりゃ茶になるからな今残ってないものも色々あったんじゃないか
甘味にしても砂糖や果物以外でも色々あるし
36.名無しさん:2019年10月12日 09:39 ID:eYkE1Sga0▼このコメントに返信
※4
ジュースは、保存技術と安定が見込めて初めて普及できる、ぜいたく品だぞ。
保存する技術もないし、そのまま食えば腹も膨れるのに、なんでジュースにする必要があるよ。
37.名無しさん:2019年10月12日 09:39 ID:cDsTwA3n0▼このコメントに返信
ーボウフラの湧いた甕の水を柄杓で掬い喉を潤すー

38.名無しさん:2019年10月12日 09:43 ID:9ZHJycRY0▼このコメントに返信
風邪にドクダミ茶、オオバコ茶
精力回復にイモリの黒焼きとヤツメ
39.名無しさん:2019年10月12日 09:44 ID:4mj3zzoZ0▼このコメントに返信
※37
そのレベルでさえ安全の部類なんやで
日本の河川は基本清流だから
海外は濁流などが多い
四大文明は河川沿いに発展したがその河は全部濁流と
農業など使用する分には実は後者のがいいんだが
飲み水にはもちろん適さない
ボウフラごときじゃ敵わないような病原菌がいるのが向こうの飲み水
40.名無しさん:2019年10月12日 09:45 ID:MUaNXUzr0▼このコメントに返信
甘酒に生姜いれるとうまいぞ
41.名無しさん:2019年10月12日 09:46 ID:V5hKyUUS0▼このコメントに返信
「生水」って言葉が残る位なんだからお湯は煮沸された安全な水って経験で知ってたんやね
42.名無しさん:2019年10月12日 09:48 ID:K001NmTT0▼このコメントに返信
江戸時代の頃の世界じゃ、同じもんだろ
むしろ日本の飲み物の選択肢の方がまだ多いくらいだ
43.名無しさん:2019年10月12日 09:50 ID:NTYzA4QA0▼このコメントに返信
茶を極めてへうげものになればイイんやで。
44.名無しさん:2019年10月12日 09:50 ID:bpXajTG30▼このコメントに返信
甘味のある飲料水なら井戸から汲んだ冷水に砂糖と白玉入れて売ってる冷や水売りがいるぞ
45.名無しさん:2019年10月12日 09:52 ID:K001NmTT0▼このコメントに返信
ニッキ水、葛湯とか基本的に冷たい飲み物は飲まなかっただろ
46.名無しさん:2019年10月12日 09:55 ID:28J4xYxS0▼このコメントに返信
どっかに炭酸水湧き出るところがあったと思うが
47.名無しさん:2019年10月12日 09:56 ID:v2YjmLfI0▼このコメントに返信
水といってもどこの井戸の水とかなんとか山の湧き水とか
いろいろブランドがあってそれぞれお気に入りがあったかもよ
48.名無しさん:2019年10月12日 09:57 ID:G1y0NqoA0▼このコメントに返信
僕は梅昆布茶!
49.名無しさん:2019年10月12日 09:58 ID:EdDGekDA0▼このコメントに返信
日本の自販機で色んなお茶やコーヒー(時々おしるこ)を選んでいる生活をしていると、海外に行って水、コーラ、オレンジジュースの自販機がつらくなる
50.名無しさん:2019年10月12日 09:58 ID:pjhdMi6q0▼このコメントに返信
俺のカルピス
51.名無しさん:2019年10月12日 09:59 ID:oQAD42LS0▼このコメントに返信
脚気対策で麦茶を飲んでたとか聞いたことあるような?
52.名無しさん:2019年10月12日 10:00 ID:.uK4UecD0▼このコメントに返信
江戸時代は甘酒が一番飲まれてて
夏場は麦茶も飲まれてたらしいよ

そもそも麦茶は平安時代から貴族の間で飲まれてて戦国後期には一般でも飲まれてた
53.名無しさん:2019年10月12日 10:03 ID:EHocbFD90▼このコメントに返信
百年後に出来る○○○ってすごい美味い飲み物
飲めなくて俺たちってかわいそう

って思わないだろ
54.名無しさん:2019年10月12日 10:04 ID:wGqi6Aew0▼このコメントに返信
江戸時代は夏に冷やした「枇杷葉湯」を飲んでた。枇杷葉のお茶を冷やしてニッキで香りを付けたもの。冷水・甘酒・麦茶などの屋台と同じく売っいた。
55.名無しさん:2019年10月12日 10:06 ID:4mj3zzoZ0▼このコメントに返信
この関連でいろいろ調べていくと江戸時代でもそれなりに充実してるのわかって面白いな
デザート系で寒天や羊羹などが日本だと有名だが練羊羹で淡雪って初めて知ったわ
メレンゲ普通に江戸時代で使ってたんだな
まあカステラがすでにある時代だから当然っちゃ当然なんだが意外と豊富な食糧事情は調べると面白いわ
56.名無しさん:2019年10月12日 10:08 ID:4mj3zzoZ0▼このコメントに返信
葛切りやところてんなど廃れつつあるものを残していかなきゃいけないな
57.名無しさん:2019年10月12日 10:16 ID:WuruEV370▼このコメントに返信
>>20
味わからん奴にゃみんな同じ酒に感じるんじゃね?
58.名無しさん:2019年10月12日 10:17 ID:WuruEV370▼このコメントに返信
>>22
山の飲める湧き水の美味さは次元が違うね。
59.名無しさん:2019年10月12日 10:18 ID:gQZr.dEw0▼このコメントに返信
田舎の百姓なんかお茶も飲めなかったのでないのか
60.名無しさん:2019年10月12日 10:18 ID:MK6lm6uw0▼このコメントに返信
※56
少なくともところてんはダイエット食品としての地位確立しているから、廃れるとかとんでもない状態だと思うが
まぁ食わん奴は食わんだろうけど
61.名無しさん:2019年10月12日 10:20 ID:G3qFwRWe0▼このコメントに返信
切断した蔓から滴り落ちたあまーい水分を冷やして飲んでた。

砂糖の無い時代とってもとっても人気の甘い飲み物
62.名無しさん:2019年10月12日 10:21 ID:SHWArAYj0▼このコメントに返信
この手の「○○しかなかった」ってたぶん誰も調べないで語っているよね
飲料に関しては私も門外漢だけどな!
63.名無しさん:2019年10月12日 10:25 ID:3oYLf5320▼このコメントに返信
どうでもいいけど緑茶流行ったのは中期以降じゃないか?
64.名無しさん:2019年10月12日 10:26 ID:lakG6Ypo0▼このコメントに返信
長屋に住んでいるような庶民は緑茶なんて高価で飲めないぞ。
水は江戸だとそのままじゃ飲めない。普通に飲んでたのは『湯冷まし』。
酒だって今の日本酒とは違う。
水で割るから、店によって味が違う。
65.名無しさん:2019年10月12日 10:27 ID:00kmqxRg0▼このコメントに返信
永谷宗円(1681 - 1778年)さん、ありがとう。
66.名無しさん:2019年10月12日 10:28 ID:SHWArAYj0▼このコメントに返信
※63
ざっと調べたら江戸に入ると「煎茶」が庶民一般にも普及していってるみたいね
67.名無しさん:2019年10月12日 10:28 ID:d.rzsvD.0▼このコメントに返信
>>18
紀伊国屋がどうやって大儲けしたのか知らんのか?
68.名無しさん:2019年10月12日 10:37 ID:NAjkoGFI0▼このコメントに返信
※26
干し柿から和菓子が生まれたはず。
干し柿の甘さは甘柿とは比べられない甘さがある。

戦時中甘い物がなかった時には、干し柿食べたってばっちゃんが言ってた。
69.名無しさん:2019年10月12日 10:43 ID:r9fw26.40▼このコメントに返信
麦茶と甘酒は江戸時代の夏の風物詩。
麦は雑穀として大量に作ってるので余ってる。
日本酒は冬に造るから酒蔵は夏には暇になる。
だから甘酒を造って栄養満点・夏バテ防止と宣伝して売る。
ウナギと一緒だね。
70.名無しさん:2019年10月12日 10:47 ID:3WMeTLHl0▼このコメントに返信
※67
当時の果物の糖度と現在の果物の糖度は天と地の差があるんだが
71.名無しさん:2019年10月12日 10:54 ID:APqODsk50▼このコメントに返信
>>3
お茶じたいは縄文時代からあるよ。
食茶て言って茶っ葉も食べながら飲む、日本の茶道の原型だな。
72.名無しさん:2019年10月12日 10:54 ID:7y01H.GT0▼このコメントに返信
緑茶は大名が商人しか口に出来ない、一般庶民が口に出来るのは粗悪な茶だけ
江戸時代前期辺りは濁酒が主流(とある事件を切っ掛けに清酒が出来上がるのも江戸後期)

※68 干し柿前は焼き柿にして食ったのは源平合戦以降(約900年前)干し柿は戦国時代に入る前か?
73.名無しさん:2019年10月12日 10:55 ID:YfZnDSiw0▼このコメントに返信
お茶は嗜好品で普通は白湯のんでたらしいね
74.名無しさん:2019年10月12日 10:55 ID:IqhAIEKb0▼このコメントに返信
>>2
農民だかはお茶飲むな的な禁令なかったけ?

あと江戸時代の冷水売りはほんのり甘みつけてたとか。
地方はどうなんだろう
75.名無しさん:2019年10月12日 11:00 ID:APqODsk50▼このコメントに返信
>>26
干し柿の起源と原産地を中 韓 鮮 寄生3国人が必死になって捏造し出してたから注意してな。
76.名無しさん:2019年10月12日 11:01 ID:LFDOyO.r0▼このコメントに返信
炭酸泉は汲みに行った奴が時々死ぬから忌避されて一時期廃れたんやで
でも何時の間にか復活してるんだよなぁ
死の恐怖に勝つ飲み食いの娯楽は最強なんやなぁ
77.名無しさん:2019年10月12日 11:03 ID:Z7pXLU3o0▼このコメントに返信
ヨーグルトは平安あたりからあるらしいゾ。
78.名無しさん:2019年10月12日 11:06 ID:ZxhWuFRL0▼このコメントに返信
>>4
普通にあるぞ。いっぱい果物使わんとアカンからあんまやらんだけで。
というか古今東西どこの地域でもそういう飲み方自体は一応存在する。
人間生きてりゃ誰でも思い付くようなことだし。
79.i774:2019年10月12日 11:08 ID:.TlcUpSh0▼このコメントに返信
>冷や水売り
まず、水自体が貴重なんだけどな。
一杯4文で売れるぐらいだし。
80.名無しさん:2019年10月12日 11:20 ID:Wy8mOcUe0▼このコメントに返信
酒があるなら酢もあるさ
酢(><)
81.i774:2019年10月12日 11:22 ID:.TlcUpSh0▼このコメントに返信
※17
>>17
江戸湾が豊漁になったのは「人口増による富栄養化」の影響ですぞ。
汚れすぎも問題だが、栄養が無ければ生物だって増えない。
82.名無しさん:2019年10月12日 11:24 ID:YVonXHxl0▼このコメントに返信
サイダーの元になった炭酸水もあったよ
大名だか商家だかが霊験あらたかとか言って独占してたけど
83.名無しさん:2019年10月12日 11:34 ID:wGqi6Aew0▼このコメントに返信
芋粥は山芋を甘葛で煮込んで冷やした平安超高級スイーツ。
84.名無しさん:2019年10月12日 11:36 ID:2QDHKoaf0▼このコメントに返信
舶来の葡萄酒くらいは越後屋とお代官様が飲んでた
85.名無しさん:2019年10月12日 11:45 ID:npqXgb8H0▼このコメントに返信
>>70
干し柿は基本渋柿を使うからそのままの糖度は関係ない皮を剥いて干すことで
渋味のタンニンが糖に変化する メカニズムは知らずとも昔の人はやってるぞ
山には野苺、木苺、猿梨にビワ、アケビ、季節の果実が程よい甘さで身近にあるよ
86.名無しさん:2019年10月12日 12:05 ID:ACL42u4M0▼このコメントに返信
>>39
そのせいで中国に渡った遣唐使は赤痢にかかってバタバタ倒れた。
空海が向こうの水は汚くてしょうがねぇって日記に書き残したぐらい中国の水はヤバかった。
87.名無しさん:2019年10月12日 12:14 ID:bVuWW5co0▼このコメントに返信
え?
88.名無しさん:2019年10月12日 12:15 ID:9Tic5.Cd0▼このコメントに返信
  タピオカブームのあとは




 甘酒ブームでいいじゃんか
89.名無しさん:2019年10月12日 12:18 ID:prOPn2xq0▼このコメントに返信
>>9
アントワネット「そよね」
90.名無しさん:2019年10月12日 12:20 ID:prOPn2xq0▼このコメントに返信
>>89
エリザベートだった…
91.名無しさん:2019年10月12日 12:21 ID:prOPn2xq0▼このコメントに返信
炭酸飲料飲めないのはちと辛い
92.名無しさん:2019年10月12日 12:46 ID:I7Ittjo.0▼このコメントに返信
あっ?今でも泥水しかない中東やアフリカの一部はどうすんだ?
93.名無しさん:2019年10月12日 12:48 ID:5nC8FhhS0▼このコメントに返信
逆に廃れて失われてもうた飲み物や食べ物知りたいわ
94.名無しさん:2019年10月12日 12:50 ID:.KQX51c20▼このコメントに返信
>飲み物に飽きそう

個人的に水や緑茶で飽きた経験はないな
95.名無しさん:2019年10月12日 12:58 ID:AaNJzYX90▼このコメントに返信
麦湯があるんやで
鬼平犯科帳をよむんやで
96.名無しさん:2019年10月12日 13:02 ID:AGli.D4B0▼このコメントに返信
※1
>>1
ドイツ>ビールは常温で飲むべし!
97.名無しさん:2019年10月12日 13:04 ID:AGli.D4B0▼このコメントに返信
※2
>>2
ビワの葉茶や柿の葉茶とかのほうが、普通じゃないか?
98.名無しさん:2019年10月12日 13:09 ID:AGli.D4B0▼このコメントに返信
※93
>>93
関東で、冷やし飴が流行らない不思議。
99.名無しさん:2019年10月12日 13:24 ID:AGli.D4B0▼このコメントに返信
※72
>>72
清酒自体は、平安期からある。
関東の田舎で、造れなかっただけ。
100.名無しさん:2019年10月12日 13:26 ID:AGli.D4B0▼このコメントに返信
※18
>>18
マクワ瓜じゃなかった?
101.名無しさん:2019年10月12日 13:31 ID:ut.lPmz50▼このコメントに返信
白湯だってあるぞ
102.名無しさん:2019年10月12日 13:34 ID:3o6c.IiK0▼このコメントに返信
今みたいに添加物とかいっぱいな食べ物、飲み物が無くて 、
発ガンの心配もなく、糖分まみれの食生活じゃないから、虫歯も少なかったのかな?
一般人は肉とか食べれなかったから体格がイマイチだったと思うけど、
医薬品が充実していたとしたら、今以上に長生き人生なのでは???
103.名無しさん:2019年10月12日 13:35 ID:AGli.D4B0▼このコメントに返信
※58
>>58
北海道は、エキノコックスにかかるリスクありそうだが。
104.名無しさん:2019年10月12日 13:35 ID:nL1SX5NI0▼このコメントに返信
甘茶でかっぽれ♪
105.名無しさん:2019年10月12日 13:36 ID:Myr981xN0▼このコメントに返信
昆布茶とか甘酒とか生姜湯とかいくらでもあるだろ。麦茶すら出てないし。
106.名無しさん:2019年10月12日 13:47 ID:HrfohdSB0▼このコメントに返信
夏場、スイカに塩かけて食うのは今のスポーツドリンクだったと思う
スイカも今ほど甘くないし、水分補給でバクバク食うにはよかったんじゃないかな
107.名無しさん:2019年10月12日 14:11 ID:0WYzbydg0▼このコメントに返信
そういえば大阪に「冷やし飴」の自販機あるよな。京都や奈良・和歌山には無い。
108.名無しさん:2019年10月12日 14:13 ID:1UFhVAbz0▼このコメントに返信
生姜湯や水飴、葛湯なんかも飲んでたでしょ。
砂糖はなくても甘味料は存在したんだし。
ろくに調べもせずに妄想語るやつってほんと馬鹿。
109.名無しさん:2019年10月12日 14:18 ID:Qs3t1R4F0▼このコメントに返信
麦茶っていうか麦湯
110.名無しさん:2019年10月12日 14:19 ID:KXM6SK0Y0▼このコメントに返信
水と緑茶と酒"しか"ねぇ……現代ならコーラもスプライトもファンタもあるから、現代人の圧勝! とでも言いたいのかなぁ。

まぁ、いずれにしても低脳を剥き出しにした、見ている側が居た堪れない思いをさせられるようなスレだねぇ。
111.名無しさん:2019年10月12日 14:24 ID:7sMMmQM20▼このコメントに返信
確か日本酒も冷蔵庫が無いから、ものすごく濃く作る。
再現した実験によると焼酎並みのアルコール度で、みりん並みに甘くヨーグルト並みにすっぱかったらしい。
で、それを酒屋でブレンドして飲みやすく味を調え、水で割って現在の濃さ位にしていたらしい。

ただ井戸水に塩が混じっていて湧水を曳いて水道を使っていたのはご承知の通りなので、江戸の町人も
ヨーロッパの農民並みにしょっちゅう酒を呑んでいたので喧嘩っ早かったという説もあるくらいだそうだ
112.名無しさん:2019年10月12日 14:39 ID:0.M3e1cJ0▼このコメントに返信
「焦がし湯」という現在の焙煎麦茶的な存在の飲み物があり、茶は高価で手を出せない層が、日常的に喫していた。茶が安価になるまでは、こっちが一般的だった。
113.名無しさん:2019年10月12日 14:46 ID:nPiSfSuZ0▼このコメントに返信
>>71
>>3は麦茶の話をしてるんだろ?
114.名無しさん:2019年10月12日 14:55 ID:Z7pXLU3o0▼このコメントに返信
は、般若湯をだね
115.名無しさん:2019年10月12日 14:56 ID:nPiSfSuZ0▼このコメントに返信
>>18
冬瓜に甘みを求めるような時代は古来存在しなかったが。
というか、冬瓜は果物としてではなく、キュウリなんかのように野菜として食べるものだ。
ちなみに味はすごく薄くて熟れすぎたきゅうりに似た味がする。
116.名無しさん:2019年10月12日 15:06 ID:RnlC3uXO0▼このコメントに返信
※4
梅酒みたいに酒に漬け込んで保存はしてたな。梅以外にもクコとか桑とか山葡萄なんかを漬け込んでいたし、調味料としても使われていた。あと、日本酒は江戸期には多くの製造法が確立されていて新種から古酒まで色々と種類が有った。味醂も長期熟成(10年以上)すればシェリーのオロロソみたいな味わいになる。
117.名無しさん:2019年10月12日 15:07 ID:RnlC3uXO0▼このコメントに返信
※7
生姜湯とか、柿の葉茶とか枇杷茶とか生薬として存在してたな。
118.名無しさん:2019年10月12日 15:11 ID:nPiSfSuZ0▼このコメントに返信
>>85
タンニンは糖になったりしないぞ。
干し柿はタンニンが不溶性になって渋くなくなるから甘くなるだけだよ。
甘柿切ると、実に黒いシミみたいなのが見えるだろ?
あれは固まったタンニン。
渋柿はタンニンが溶けてるからあの黒いシミが出ない。
で、渋柿はなぜか甘柿より糖度が高いので渋味がなくなれば甘柿より甘くなる。
更に干すことで味が濃縮されるから一層甘くなる。
119.名無しさん:2019年10月12日 15:17 ID:7BSV9dQy0▼このコメントに返信
あの頃の国で美味い水が有ればそれだけで凄い事だろーが
120.名無しさん:2019年10月12日 15:28 ID:nfLHpBzp0▼このコメントに返信
茶文化が無かった貧相な韓国を見れば分かるが、干し柿とか麦とか色んな物を煮出して飲み物にしてたんだよ

「茶」という美味い飲み物が誰でも飲めるようになった日本では江戸時代に衰退して消えていっただけ。

江戸時代でも後半になると砂糖が普及して、ドカタの休憩時間には疲労回復に緑茶に砂糖を入れて出したりしていたそうだ。
121.名無しさん:2019年10月12日 15:31 ID:07Y2muSP0▼このコメントに返信
シソジュースあるじゃん
122.名無しさん:2019年10月12日 15:36 ID:5vypgdyG0▼このコメントに返信
※59
明治期までの田舎では垣根に茶ノ木を植えて自家製の釜炒り茶が多いが他にも、
野草、甘茶蔓、椿の葉、柿の葉、枇杷の葉 等色んな茶を煎れるよ
123.名無しさん:2019年10月12日 15:39 ID:y0RI3zFv0▼このコメントに返信
フランス辺り飲料水が高値で売れるほど上水道がアレだったのは水源地持った利権団体の陰謀だろ、まあ今の日本でもボトル水売れるから何とも言えん。
124.名無しさん:2019年10月12日 15:43 ID:LjdFKHm20▼このコメントに返信
冷たい(現代の感覚ではぬるい)麦茶を天秤で売ってたよ
…まあ茶の範疇か
125.名無しさん:2019年10月12日 16:17 ID:0WYzbydg0▼このコメントに返信
マクワウリもキュウリとメロンの間みたいな味で、なかなか美味い。
126.名無しさん:2019年10月12日 16:19 ID:qyuqfB6.0▼このコメントに返信
※98

>関東で、冷やし飴が流行らない不思議。

冷やし飴に炭酸を入れたのがジンジャーエールだぞ。
127.名無しさん:2019年10月12日 16:21 ID:qyuqfB6.0▼このコメントに返信
同じ時代、文明国のはずのヨーロッパは、水が汚いから
酒を飲んで昼間から酩酊していた。
そこに中国からお茶が入ってブームになった。

かたや日本は世界一の豪雪国。それほど降雨量が多いという事。
どこにでも飲み水があるからそれだけで幸せな国だった。
ヨーロッパの視察団は、水田の豊かさに驚愕していた。
まぁヨーロッパなんて小麦と飼料しか採れないからな。
128.名無しさん:2019年10月12日 16:27 ID:qyuqfB6.0▼このコメントに返信
※102

>今みたいに添加物とかいっぱいな食べ物、飲み物が無くて 、

添加物は、お前がイメージしてるような物ではない。
例えば豆腐に使う「にがり」は、添加物に分類されている。
大昔から作られてる豆腐は添加物を使ってるのだ。

お前は「化学調味料=添加物」って考えてるし、
化学調味料を、「食べ物じゃない物質を使って人工的に再現してる」ってイメージだろ?

ちなみにカップ麺の粉末スープは、普通のラーメンと同じ材料でスープを作り、
フリーズドライで粉末に変えている。フリーズドライとは「高野豆腐」と同じだ。
129.名無しさん:2019年10月12日 16:31 ID:qyuqfB6.0▼このコメントに返信
※102 ← やばい!こいつ凄い頭悪い!!

>発ガンの心配もなく、糖分まみれの食生活じゃないから、虫歯も少なかったのかな?

癌は60歳からかかる病気だ。
寿命が短かった時代は、「癌になる前に死んでた」から、がん患者が少ないだけ。
みんな「他の死因」で死んでたに過ぎない。
そもそも現代日本は、戦死、殺人、労災、交通事故死、が他国より少ないから、
「癌と自殺」以外ではなかなか死なないので、癌と自殺が繰り上がって、
相対的にトップになったと言う意味だ(他の死に方をしない)

>一般人は肉とか食べれなかったから体格がイマイチだったと思うけど、

なぜ、「精進料理」と言うカテゴリーがあると思う?庶民が肉を食いまくってたからだ。
生類憐みの令は74回も出された。言っても言っても庶民が聞いてくれないからだ。
そして綱吉の死後、即日、この例は撤廃され、2度と類似の令は出されなかった。
130.名無しさん:2019年10月12日 16:31 ID:RDVpo6gz0▼このコメントに返信
※61
あまづらは切っても滴るほど出ない。
切って反対側から息を吹き込んで貯めた物を、そのままでは薄いので煮詰めて作ってた。
枕草子の第四十二段、あてなるもの(上品なもの)に、削った氷にあまずら入れて、あたらしき金鋺(かなまり)に入れたるとその記載がある。
奈良時代の東大寺正倉院の種々薬帳すでに砂糖の記述はあるが、最初は薬種として扱われた。
下記に砂糖食文化について北九州市立大学の教授の記載あり。
面白いよ。
ttps://www.alic.go.jp/joho-s/joho07_000217.html
131.名無しさん:2019年10月12日 16:50 ID:qyuqfB6.0▼このコメントに返信
砂糖が伝来するまで、日本には「甘味料がなかった」みたいに言っちゃう奴にはなるなよ?
それまでは「水飴」が一般的だったんだからな。
132.名無しさん:2019年10月12日 16:52 ID:qyuqfB6.0▼このコメントに返信
※110
>まぁ、いずれにしても低脳を剥き出しにした、見ている側が居た堪れない思いをさせられるようなスレだねぇ。

「低脳」じゃなくて「低能」な。
「能力が低い人」って意味だ。お前の事だ。
133.名無しさん:2019年10月12日 17:01 ID:Z7pXLU3o0▼このコメントに返信
その辺の川に飲料に適する水が流れてるってのは世界的には驚異的な出来事なんだぞ…
日本のは下る途中で酸素に揉まれまくった清流、というか滝でやたら新鮮なんだからな。
134.名無しさん:2019年10月12日 17:16 ID:exKQWW0.0▼このコメントに返信
>>79
現代でいう48円くらいだな
一杯250ccとして、ペットボトル1本(500㏄)のドリンクはスーパーで買うと100円しないぐらいだから、まぁだいたい今と変わんないぐらいの価値だったのな
135.名無しさん:2019年10月12日 17:21 ID:YecuRR6B0▼このコメントに返信
※110
低能と相手をバカにしてるのに「いたたまれない思いになる」なんてお前変なやつだな。
もういっぺん用法を勉強してこい。
136.名無しさん:2019年10月12日 17:25 ID:I7Ittjo.0▼このコメントに返信
※129
肉や乳製品食ってたら、日本史上最低の148cmとかの身長にならねぇよ。
狩猟から耕作の境の弥生人は、163~165cmと15cmも平均が高かった。
明治になって、肉食解禁でも庶民には届かず明治末でやっと153cmに回復。
先の大戦時は156cm。
戦後やっと庶民にも行き渡り、170cmと急成長する事となる。
137.名無しさん:2019年10月12日 18:14 ID:1NAT0NrL0▼このコメントに返信
138.名無しさん:2019年10月12日 19:42 ID:ERCzNS0S0▼このコメントに返信
当時、既にコーヒーはあったど!
ただし医薬品扱いで、むちゃ高かったらしいが!
139.名無しさん:2019年10月12日 20:20 ID:3WMeTLHl0▼このコメントに返信
※129
肉食を禁止はしていない(隅田川を渡れば猪等の肉が食えた:今でも浅草にジビエ料理屋が多い理由)
でも、積極的に牧畜していないから、肉食の需要に供給が追い付いていなかった
それが江戸期に平均身長が縮む原因になってる
140.名無しさん:2019年10月12日 21:01 ID:qyuqfB6.0▼このコメントに返信
※139
>でも、積極的に牧畜していないから、肉食の需要に供給が追い付いていなかった
>それが江戸期に平均身長が縮む原因になってる

日本は火葬だから、土葬の欧米と違って、祖先の身長は正しく計測できない。
しかも日本は火山でアルカリ性だから、古い遺骨は完全に消える。
だから古代日本人の祖先の骨が全然見つからないし、
日本は、恐竜の骨がほぼ見つからない。
江戸時代の平均身長など嘘だわ。
141.名無しさん:2019年10月12日 21:02 ID:PG24yqDb0▼このコメントに返信
※98
関東で流行らないんじゃなくて元々飲んでいたけど戦争で飲めなくなっただけ
飲む習慣がなくなったから売れない
わざわざ流行らせるようなものでもないしな

142.名無しさん:2019年10月12日 21:03 ID:qyuqfB6.0▼このコメントに返信
※136
>肉や乳製品食ってたら、日本史上最低の148cmとかの身長にならねぇよ。
>狩猟から耕作の境の弥生人は、163~165cmと15cmも平均が高かった。

今どき、「日本人は農耕民族、西洋人は狩猟民族」
なんて社会科の教科書から削除された20年経ってるぞ。
散々書いたけど、お前らに日本の肉食の歴史を書いてやるか。いやコピペでいいや
143.名無しさん:2019年10月12日 21:05 ID:qyuqfB6.0▼このコメントに返信
※136
>肉や乳製品食ってたら、日本史上最低の148cmとかの身長にならねぇよ。
>狩猟から耕作の境の弥生人は、163~165cmと15cmも平均が高かった。

その前に、「肉食と身長」に因果関係など証明されてない。
日本人の身長が低いのは、主に「座り方」「寝方」での発育の疎外だ。
他に、上述の通り日本人の祖先は遺骨が全く残ってないから、
平均身長は正しく出せない。ズボンを履く文化でもないしな。足の長さは分からん。
それに、同じ時代の西洋人も、日本と比例するように身長が低かったからな。
そっちは遺骨が残ってるから身長を正しく計れてる。
144.名無しさん:2019年10月12日 21:07 ID:qyuqfB6.0▼このコメントに返信
※136
>肉や乳製品食ってたら、日本史上最低の148cmとかの身長にならねぇよ。
※139
>でも、積極的に牧畜していないから、肉食の需要に供給が追い付いていなかった

【肉】
あらゆる獣肉料理を出す「ももんじ屋」が江戸だけで200軒あった
生類憐みの令なんか嘘だぞ。74回も出されるほど庶民が従わなかったからな
庶民が肉を食べてなかったら、わざわざ精進料理だのとカテゴライズする訳がない。
ビーガンやハラールと同じだな。

「魚」はほどほどだった。ウナギは当時から高かったが、
脂っこいから労働者にウケた。職人は金を持ってるからな。宵越しナンチャラの事だ。

「果物」は、安くないが良く食べられてた。江戸は果樹園だらけだったからな。

「トロ」は捨てられれてた説はトンデモだからな。デマだ。食べ物を捨てる訳ないだろう。
生では食べなかっただけだ。加熱して食ってた。
マグロは日持ちさせる為醤油漬けにするのが一般だが、トロ部分は脂が多くて醤油を弾くんだよ。

「豆腐」は一丁1000円だが、サイズは今の5倍はあった。豆腐百珍ってレシピ本はベストセラー。
145.名無しさん:2019年10月12日 21:08 ID:qyuqfB6.0▼このコメントに返信
※136
>肉や乳製品食ってたら、日本史上最低の148cmとかの身長にならねぇよ。
※139
>でも、積極的に牧畜していないから、肉食の需要に供給が追い付いていなかった

ああ、それから、肉を食べなくてもタンパク質を取ってれば同じ事だ。
大豆は「畑の肉」だぞ。
タンパク質を英語でプロテインって言うんだからな。
146.名無しさん:2019年10月12日 21:14 ID:qyuqfB6.0▼このコメントに返信
あらゆる獣肉を出す「ももんじ屋」が、江戸だけで200軒あった。
生類憐みの令が74回も出されるほど、庶民達は肉が大好きだった。

欧米人の宗教と違って、日本は、
牛、豚、鶏のうち、どれかを禁ずる法律も宗教もない。これは現在でも珍しい文化だ。

そもそも「革製品」を作ってるのに、皮だけ取って肉は捨ててたと思うか?

漫画日本昔話で、囲炉裏で鍋を囲んで食事してるだろ。
あれが「野菜鍋」だとでも思うか?ちゃんと獣肉とか使ってるわ。
そうじゃなきゃ、昔話で、タヌキやババアが鍋にならないからw

 >肉や乳製品食ってたら、日本史上最低の148cmとかの身長にならねぇよ。
 >でも、積極的に牧畜していないから、肉食の需要に供給が追い付いていなかった

↑お前らは「日本の獣肉食の歴史」で検索して、歴史的事実でもお勉強して来い。
ちなみに現在、ラーメンで使われてる「チャーシュー」は、中国料理の焼き豚じゃなく、
鹿児島の伝統的郷土料理「角煮」「煮豚」だ。だから焼かずに煮て作る。

>1613年(慶長18年)、平戸島に商館を開設したイギリスのジョン・セーリスは陸路で大阪 (osaca) から駿河 (Surunga) に向かう行程で書かれたとみられる日本人の食習慣に関する記述の中で、豚が多く飼育されていることに言及している
147.名無しさん:2019年10月12日 21:16 ID:qyuqfB6.0▼このコメントに返信
※140
>しかも日本は火山でアルカリ性だから

あ、書き間違えた。「逆」だな
148.名無しさん:2019年10月12日 21:17 ID:OpMVwoyU0▼このコメントに返信
良い物食べてるはずの歴代徳川将軍もだいたい150cmほどだし
149.古古米:2019年10月12日 21:50 ID:SjrqHQ9I0▼このコメントに返信
>>68 ※68
和菓子・・・とは断定出来ないが、月餅の甘さは干し柿由来と言うのは聞いた事がある。
更に餡の中に胡桃や胡麻が入り、皮に包んで蒸した後に胡麻油を塗って焼き色を付ける。
確か、月餅一個のカロリーってカツ丼と同じと聞いた事がある。
150.名無しさん:2019年10月12日 22:20 ID:49Jl.ABo0▼このコメントに返信
天然の 炭酸水素水は あったけど 飲んでた人いたかは 分らない
151.名無しさん:2019年10月13日 00:29 ID:N2BNUHIR0▼このコメントに返信
※81
森林由来の栄養素と生活排水の富栄養化と混同するんじゃない。
アサクサノリなんか綺麗な水じゃないと生育しないしな。
152.名無しさん:2019年10月13日 01:18 ID:.Tum4I8.0▼このコメントに返信
身長と食べ物の関係を考えるなら量を考えないとだめだろ、おまいらだって三星レストランに毎週行ってるわけじゃないだろ、将軍だってタブーでまともな食生活になってないかもしれないし。
153.名無しさん:2019年10月13日 01:30 ID:.9ASvbZp0▼このコメントに返信
味醂は女用の酒だった
154.名無しさん:2019年10月13日 02:30 ID:jcG7IUMX0▼このコメントに返信
まあでも日本史で現在を除けば、古墳時代が一番高身長みたいな話聞いたことあるし、古代の方が生活習慣や食べ物が意外と現代に近かったりして。
155.名無しさん:2019年10月13日 05:00 ID:ydYfisKQ0▼このコメントに返信
麦茶は平安時代から在ったぞ
江戸時代になると緑茶より大衆に飲まれてた物だし
156.名無しさん:2019年10月13日 07:18 ID:IFHZJ0Fn0▼このコメントに返信
※67
表向きは関西のミカンを関東で売って財をなしたと言われてるが
実際は大名や役人、商人などに賄賂を渡して自分の有利な様にした
157.名無しさん:2019年10月13日 07:40 ID:24ommfJA0▼このコメントに返信
肉を食い出したのは江戸中期以降、しかも牛とか食い出したのは幕末な?
それまではイノシシ(山クジラ)だの鹿だのを食ってたんだよ。

仏教の影響でな、獣肉は長い間食ってなかったんだよ。
158.名無しさん:2019年10月13日 07:49 ID:.14y7MnY0▼このコメントに返信
最近の研究では400年前の江戸時代には九州小倉藩でワインをつくる試みがされていたらしい
フランス 、 ドイツ、イギリスなどは16歳からの飲酒が認められています
159.名無しさん:2019年10月13日 08:46 ID:MbqqzpRQ0▼このコメントに返信
江戸時代は160cm以上有ったと言うなら、ID:qyuqfB6.0の珍説を信じてやっても良いがなw
160.名無しさん:2019年10月13日 08:49 ID:MbqqzpRQ0▼このコメントに返信
その場合、ペリーはデカかったがアメリカ人の平均身長が165cmくらいなので、日本はほぼ互角の身長だったと言う事になる
161.名無しさん:2019年10月13日 08:59 ID:CqFPnbtk0▼このコメントに返信
他にも飴湯、生姜湯、葛湯などがありますが?
162.名無しさん:2019年10月13日 09:10 ID:FpjnVLgI0▼このコメントに返信
※11
あとは産地のひとかね
売り物にならん果物の自家消費くらいはしてただろう
163.名無しさん:2019年10月13日 09:15 ID:CnKLHHTF0▼このコメントに返信
※103
 だから北海道では、湧き水は飲むが溜水は飲まない。
164.名無しさん:2019年10月13日 09:27 ID:CnKLHHTF0▼このコメントに返信
※123
 屋上のタンクの中を覗くとそこには腐海が(温暖な地の話)。
それがあるから温暖な地ではペットボトル入りの飲料を家で飲むんだよ(冬寒い地だと塔屋内にタンクを置くからこの問題は起きない)。
欧米人感覚で滝のまま海に注ぐような地域だと、10階位まで加圧直結給水が可能な地域があるから、生温いだけで普通に飲める。

 ついでに、日本は水利権があるので、水源地を抑えられても勝手に持っていけない。
地下水はそこまで規制されていない地域が多いが、条例はすぐに施行できるからねぇ。
 
165.名無しさん:2019年10月13日 09:32 ID:CnKLHHTF0▼このコメントに返信
※110
 そういえば、甘い飲み物は寿命を短くするなんて論文もあったな。
検証はこれからだけど、糖類も甘味料も関係ないそうだ。
166.名無しさん:2019年10月13日 09:34 ID:CnKLHHTF0▼このコメントに返信
※162
 家の前に茶の木を植えるなんてのも、田舎では当たり前にやってたぐらいだからねぇ。
飲みたくなったら、その植えた茶ノ木の葉っぱを摘んできてお湯を注ぐっと。
167.名無しさん:2019年10月13日 10:16 ID:LbRVCMYI0▼このコメントに返信
武家でも白湯なんか飲んでたな
ジュースのみまくってる人には分からないかもしれないが、水やお茶は飲み飽きない
それしかないならそれで満足して生きていく

携帯電話や家庭用ゲームがない時代だって、人は楽しく生きていたんだ
168.名無しさん:2019年10月13日 12:41 ID:Anvg.5uT0▼このコメントに返信
※157 >肉を食い出したのは江戸中期以降、しかも牛とか食い出したのは幕末な?それまではイノシシ(山クジラ)だの鹿だのを食ってたんだよ。仏教の影響でな、獣肉は長い間食ってなかったんだよ。

牛は「農具」だから食わないだけだ。それ以外の肉は散々食ってる。

なぜ、「精進料理」と言うカテゴリーがあると思う?庶民が肉を食いまくってたからだ。
生類憐みの令は74回も出された。言っても言っても庶民が聞いてくれないからだ。
そして綱吉の死後、即日、この例は撤廃され、2度と類似の令は出されなかった。

あらゆる獣肉料理を出す「ももんじ屋」が江戸だけで200軒あった
生類憐みの令なんか嘘だぞ。74回も出されるほど庶民が従わなかったからな
庶民が肉を食べてなかったら、わざわざ精進料理だのとカテゴライズする訳がない。
ビーガンやハラールと同じだな。
169.名無しさん:2019年10月13日 12:43 ID:Anvg.5uT0▼このコメントに返信
※159

>江戸時代は160cm以上有ったと言うなら、ID:qyuqfB6.0の珍説を信じてやっても良いがなw

反論できなくて悔しいか? え?
それとも、同じ男から知識を教わる事が屈辱的だったのかな? ん?
170.名無しさん:2019年10月13日 14:27 ID:MbqqzpRQ0▼このコメントに返信
何言ってんの?
全部妄想だろうからオブラートに包んで言ってやったのにww
171.名無しさん:2019年10月13日 14:42 ID:zfBKPPyS0▼このコメントに返信
未来人「21世紀人の飲み物は液体しかなかった」
172.名無しさん:2019年10月13日 15:06 ID:Anvg.5uT0▼このコメントに返信
※170
>何言ってんの?全部妄想だろうからオブラートに包んで言ってやったのにww

「妄想だろうから」って、どういう意味だ?
自分で調べようともしなかったの!? やっぱ、屈辱的だから?
「回答」を知らないままでいれば、お前のプライドを保てると思って?

「妄想だろうから」って、それつまり「願望」だよね?

この俺から知識を教わり、論破され、反論の根拠も添えられず、
敗北感、屈辱でいっぱいなんだね・・・。 恥じろ^^ノ

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