2019年06月29日 10:05

何故日本はアメリカと同盟組まなかったの?

何故日本はアメリカと同盟組まなかったの?

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引用元:何故日本はアメリカと同盟組まなかったの?
http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1561475506/

1: 名無しさん@おーぷん 19/06/26(水)00:11:46 ID:unD
ドイツじゃなくてさ

2: 名無しさん@おーぷん 19/06/26(水)00:12:59 ID:hJQ
そのアメリカから喧嘩売られた定期

4: 名無しさん@おーぷん 19/06/26(水)00:13:46 ID:unD
>>2
だから同盟組めば良かったじゃん

3: 名無しさん@おーぷん 19/06/26(水)00:13:18 ID:Wno
第1次定期

5: 名無しさん@おーぷん 19/06/26(水)00:14:30 ID:unD
>>3
第一次何かあったけ?
第一次戦後にアメリカと同盟組めば良かったのでは?

6: 名無しさん@おーぷん 19/06/26(水)00:14:51 ID:rSa
アメリカが同盟を結ぶメリットを考えよう

7: 名無しさん@おーぷん 19/06/26(水)00:15:28 ID:unD
>>6
今と同じじゃん
極東の影響力

12: 名無しさん@おーぷん 19/06/26(水)00:20:13 ID:rSa
>>7
日本が極東の資源確保の為にアメリカと戦争したようなもんやろ相容れないわ

15: 名無しさん@おーぷん 19/06/26(水)00:22:30 ID:unD
>>12
アメリカが資源ストップしたからでしょ
資源ストップしたのも欧米の植民地荒らされると思ったからやろ
欧米の植民地政策に協力すべきやった
ロシアを敵にして

17: 名無しさん@おーぷん 19/06/26(水)00:25:27 ID:rSa
>>15
それ日本に何のメリットもないやん
欧米に協力したところで資源を人質に日本が植民地化されるだけ

19: 名無しさん@おーぷん 19/06/26(水)00:26:37 ID:unD
>>17
なんかそんな気もしてきた

8: 名無しさん@おーぷん 19/06/26(水)00:16:23 ID:unD
日英同盟って何で解消されたんだっけ?
アメリカのせいか?

9: 名無しさん@おーぷん 19/06/26(水)00:17:03 ID:gEE
これ数十年後の日本も同じこと言われてんだろうな
なんで当時中国じゃなくアメリカと同盟組んでたのかって

11: 名無しさん@おーぷん 19/06/26(水)00:18:50 ID:unD
>>9
どうかなー
中国にまだそこまでの魅力は無い

24: 名無しさん@おーぷん 19/06/26(水)00:28:53 ID:7JB
栗林中将は反対していたで 当時の陸軍だったかな のトップの連中が
ドイツイタリア側だろ みたいな形で決まっていたっぽい

27: 名無しさん@おーぷん 19/06/26(水)00:31:21 ID:gVV
>>24
栗林といえば硫黄島で指揮した人か

25: 名無しさん@おーぷん 19/06/26(水)00:29:30 ID:7JB
実際渡って、アメリカを知っている人間は反対したって感じ
その人は硫黄島でアメリカと戦って戦死したという・・・

31: 名無しさん@おーぷん 19/06/26(水)00:32:59 ID:unD
>>25
何で反対したんや?
アメリカの何がダメだったの?
アジア人への差別意識が強かったとか?

32: 名無しさん@おーぷん 19/06/26(水)00:33:32 ID:7JB
>>31真意は分からんが、思っている以上に発展していたからやと思う 

33: 名無しさん@おーぷん 19/06/26(水)00:34:02 ID:7JB
アメリカを敵に回したらダメだって話だよ ドイツイタリア側はやめておけっていう
流れが少しあったんやて

36: 名無しさん@おーぷん 19/06/26(水)00:35:47 ID:unD
>>33
でも本流はドイツ側だったんでしょ?
ドイツの何に惹かれたのよ?

37: 名無しさん@おーぷん 19/06/26(水)00:35:58 ID:7JB
情報不足や

38: 名無しさん@おーぷん 19/06/26(水)00:37:09 ID:7JB
よく知らんが、昔の日本人は今の日本人以上に集団心理に弱くて
トップが傲慢だったもんで、流れで決まっちゃったんだ的な
そういう話は聞いたことがある

39: 名無しさん@おーぷん 19/06/26(水)00:37:43 ID:3Ea
大体ブリカスのせい

40: 名無しさん@おーぷん 19/06/26(水)00:37:56 ID:7JB
ディスるわけちゃうで ただ勝ち越してきたから、なぁなぁになってた
みたいなところあったんとちゃう

46: 名無しさん@おーぷん 19/06/26(水)00:43:16 ID:7JB
ある意味解体されなかったら、それはそれでまずかったと思うで
核爆弾はあかんけど あんな部下の扱い方してたら負けるのは必然
だったと思うわ 人間扱いしなかったわけやから

47: 名無しさん@おーぷん 19/06/26(水)00:44:38 ID:3Ea
戦略がねーのに勝てる訳ねーだろ

56: 名無しさん@おーぷん 19/06/26(水)00:59:06 ID:gEE
内閣の直属機関で第二次世界大戦の総力戦シミュレーションして「必ずアメリカに負ける」って出た上でやったからな
頭イかれとるよな

60: 名無しさん@おーぷん 19/06/26(水)01:00:03 ID:DKm
同盟組もうにも当時のアメリカは超が何個あっても足りんくらいの反日やから無理やろ…

62: 名無しさん@おーぷん 19/06/26(水)01:01:58 ID:DNs
白人様に逆らった日本が悪いって
なんで日本人が言うわけ
近所中で殺人鬼が人殺しまくって次に自分の家にまで入ってくる状況でお前ら戦わないのか?
国が逃げることはできない

72: 名無しさん@おーぷん 19/06/26(水)01:05:10 ID:7JB
ただの情報不足なら責めることはできんけど、それを繰り返した挙句
傲慢だったわけや

86: 名無しさん@おーぷん 19/06/26(水)01:13:49 ID:C1L
陸軍が腐りきってたのは否めない

99: 名無しさん@おーぷん 19/06/26(水)01:18:46 ID:DKm
ちなみに南方では海軍担当地域に陸軍部隊が派遣されて現地海軍の指揮下に入ることが当たり前やった

だから「また陸軍が無茶な戦闘で負けてるわ」と思ってよく調べると海軍の命令で戦ってた…ってことがよくある

109: 名無しさん@おーぷん 19/06/26(水)01:24:29 ID:C1L
そもそも兵を無駄死にさせるような。補給もしないような戦い方に勝ち目はないんだよね。太平洋戦争はそれしすぎ。

1001: 名無しさん@大艦巨砲主義! 2011/7/24(日) 12:20:40.20 ID:milio


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コメント

1.名無しさん:2019年06月29日 10:06 ID:eVPw6Dcr0▼このコメントに返信
鬼畜米英と言われ、
そんな連中が日本に入ってきたら、日本人は全員殺されると考えられていた。

実際に原爆で大虐殺されたわけだが…
2.名無しさん:2019年06月29日 10:09 ID:jzdXfvc.0▼このコメントに返信
まあ大戦時の教訓が生かされないまま
今も同じことになってるけどな
3.名無しさん:2019年06月29日 10:09 ID:ZD76H7Px0▼このコメントに返信
米「お前んちの燃料ねーからー!」 というと分かり易いだろう。
4.名無しさん:2019年06月29日 10:11 ID:8bvIKf8f0▼このコメントに返信
アメリカみたいな民主国家はバリバリの軍国主義国から見るとなんか弱弱しく見えたりするもんなんだろ。
でも一端、スイッチが入るとキチガ○軍事マシーンになってまう。
5.名無しさん:2019年06月29日 10:11 ID:1Y2R0cm40▼このコメントに返信
黒人リンチぬっ殺しなんて、最近までやってんやで
当時の米が、アジア人をどう扱ってたかわかるやろ
根底がそこやから、相容れなかった
でも、わざわざベーブ・ルースのいるヤンキースが来て試合やってくれたり
結構上手くやってたとこもあるんやけどね
みんな、そういう白人ばかりじゃないからな
6.名無しさん:2019年06月29日 10:14 ID:owDzzXu00▼このコメントに返信
アメリカが世界有数の軍事力ある日本を植民地化するわけないだろ。フィリピンの植民地運営ですら面倒くさくなってきてたのに。
単に市場として使える中国荒らされたくなかったからだよ。
7.名無しさん:2019年06月29日 10:14 ID:VIGFy4.B0▼このコメントに返信
相手があっての事なんだから、
「同盟くもう!」って言っても向こうが断れば成立しない。

そんなことも判らんのか、この1は。
8.名無しさん:2019年06月29日 10:16 ID:l5XbpYp.0▼このコメントに返信
アメリカが日英同盟を脅威と認識していたってのもある
人種認識も含め世界事情が現代と全然違う
9.名無しさん:2019年06月29日 10:16 ID:RJ9e7Iv.0▼このコメントに返信
アメリカ内の共産党新派によってアンチジャパンキャンペーンを貼られてたからだよ
アメリカの景気が悪いのは日本の安い製品が入ってくるから、等ね
世論もそういう風に誘導されてた

アメリカ中枢にコミンテルンのスパイがいたし、それを知らないアメリカ人はまんまと騙された
10.名無しさん:2019年06月29日 10:19 ID:0FTvGR9b0▼このコメントに返信
開戦前から、日本の一般の雰囲気も
反米だらけだったんだよ
プロパガンダもあっただろうけど
11.名無しさん:2019年06月29日 10:20 ID:Csdl8Rnu0▼このコメントに返信
日露戦争末期には事実上同盟組んでた(パシリ扱いは仕方ない)のに、
日露戦争の戦後処理で日本側が裏切って満州の権益を独占した。
二次大戦は米国による報復とも解釈できる。
12.名無しさん:2019年06月29日 10:21 ID:vX6PlJ.P0▼このコメントに返信
人種間の軋轢もあるし、経済的な軋轢もあるし、軍事バランス観の相違もあるし、共産主義の工作が日米両方にあった
まあ簡単にはいかないよね
あと最後のは因果が逆で太平洋の群島に補給できるほど余裕があればそもそも戦争してないと思う
13.名無しさん:2019年06月29日 10:27 ID:qhr.T6kf0▼このコメントに返信
当時のアメリカがソ連より日本を敵と見做していたからしゃーない。日本も当時、満州国建国とか軍事力を背景にした市場拡大政策してたし、日米は太平洋で接しているから「いずれアメリカにもその手を伸ばしてくるんじゃないか?」という判断も一理ある。

尚、結果的にもっと厄介なソ連や東欧、中共を育ててしまい泥沼の東西冷戦に突入。上記の判断は(全部ではないけど)間違いだったことが歴史的に証明されてる。

14.名無しさん:2019年06月29日 10:29 ID:Csdl8Rnu0▼このコメントに返信
極東でロシアが南侵を試みたとき、日本が対抗するというので、
極東進出の橋頭保を作ろうと考えていた米国は日本に肩入れして満州に拠点を築こうとそろばんをはじいた。
日本は米国の思惑通りロシアを退けたが、満州を独占したため米国は報酬を得られなかった。

「あっそ。お前、俺の敵に回るわけね」

米国は極東のパートナーを日本から支.那残党に切り替えて、日本をロシア共々排除することにした。
明治期の日本人は外国との約束を守らない野.蛮人で、それゆえ国を滅ぼした。
15.名無しさん:2019年06月29日 10:31 ID:hNbj1ii50▼このコメントに返信

アメリカは、日本を叩きたかったのだから同盟組むわけないじゃん。

いつもスレタイ見て思うのだが
同盟でも戦争でも相手が会って行われるもの。この発想がなさすぎ

こちらが同盟したくても相手がしたくなければできない
こちらが戦争したくなくても相手が戦争したければ防げない
こちらが講和したくても相手が受け入れなければ講和できない。

アメリカは太平洋の覇権、シナ大陸の利権のためには日本が最大の障害だった

いま「第一列島腺」とか「第2列島腺」とかで言われてることを、米中の立ち位置を逆にして考えてみよう。
今言われているのが日本列島から台湾にあたる列島腺が、中国の視点から見ると中国の海洋進出をちょうど日本列島が蓋をするように抑え込んでるように見える。
これをアメリカから見るとアメリカのシナ大陸進出を日本が列島腺でで防いでみるように見える。圧倒的に日本は邪魔

フィリピンの防衛も台湾・沖縄からの距離が近すぎていざとなると防衛できない・アメリカにとって日本は叩かなければいけない相手だったんだよ
16.名無しさん:2019年06月29日 10:31 ID:T2CL78Om0▼このコメントに返信
あの敗戦で学ぶべきは「戦争は絶対ダメ」じゃなくて、「絶対勝てない戦争はダメ」ということなのにな。
世界全てを敵に回すような愚挙を、(上層部は)わかっちゃいるけど止めらんねえ!となった原因こそをどうにかすべき。
そういう意味では「9条第一主義」は根本からおかしい。あれはただの臭いものにフタでしかない。
17.名無しさん:2019年06月29日 10:32 ID:w9kAy.GE0▼このコメントに返信
今組んでる。
18.名無しさん:2019年06月29日 10:36 ID:BC7Psag10▼このコメントに返信
日独伊三国同盟は愚策と批判されただろ。遠く離れた日本には何のメリットもなく、米国や英仏との対立だけ深まる。
同盟とまで行かなくとも、米国とは適度に距離を置いた友好関係を保つべきだった。
19.名無しさん:2019年06月29日 10:37 ID:uHTrj92y0▼このコメントに返信
>あと最後のは因果が逆で太平洋の群島に補給できるほど余裕があればそもそも戦争してないと思う
補給が無茶苦茶だ戦略が無かったそんなんだから勝てなかったんだなんてよく言われるが逆なんじゃないかと自分も思う
追い詰められて無茶なことを無理やり押し通そうとして結果的にそうなったという面を無視していないかと
まあそれはそれで問題あるけど
20.i774:2019年06月29日 10:39 ID:q.cYqqng0▼このコメントに返信
アメリカ「これから料理する食材と契約なんかしないだろ?」

正貨が流出した日本の金融政策は死んだも同然になったからね。
21.名無しさん:2019年06月29日 10:41 ID:Csdl8Rnu0▼このコメントに返信
>>18
いまのイランと一緒でさあ、米国の目の敵にされると国の器量に関係なく組んでくれる国がなくなるのよ。
他に相手がいないから、イランは韓国や北朝鮮みたいな国と取引せざるを得なくなる。

日本は既に外交上詰んでたから、三国同盟を結んだの。
22.名無しさん:2019年06月29日 10:46 ID:gr3lhxCD0▼このコメントに返信
船の進歩で植民地取り合い合戦な世界
アメリカは日本も植民地にしたかったが抵抗が強い
しかも、宗教違う 人種違う 南方植民地狙う商売敵
  やるしかない係数ナンバーワン
23.名無しさん:2019年06月29日 10:48 ID:jPLWlk110▼このコメントに返信
日英同盟時代に日英同盟がアメリカと敵対した場合は日本とイギリスに挟撃されることになるからものすごく警戒してて
なんとか日英同盟を終了させて挟撃を阻止するって外交プランを作ってそれにそって動いてたとか前に見たで
日英同盟組むときにアメリカ巻き込んでたら行けたんちゃうか
24.名無しさん:2019年06月29日 10:48 ID:Csdl8Rnu0▼このコメントに返信
日露戦争の戦後処理の失敗が致命傷だったねえ。
国が破産し滅びかけたところを米国の介入でかろうじて停戦講和に持ちこんだ、
それを「戦勝」と触れまわって国民がそう解釈してしまったから、内政上引っ込みがつかなくなってしまった。
ついには「ロシアに勝った列強日本」を演じるために現を抜かして増長し始めた。
いまの韓国を笑えない。
25.名無しさん:2019年06月29日 10:49 ID:CvlEKyky0▼このコメントに返信
中国利権でアメリカと対立したから同盟なんて組めるわけなかったじゃん。
あと、当時のアメリカは極東地域の地政学的関心が低すぎた。戦後、自分たちが極東地域に
直接手を出すようになって当時の日本の状況が理解できた結果が朝鮮戦争。
アメリカってベトナム戦争とかイラク戦争とか、ろくな結果にならない戦争よくするよな。
26.名無しさん:2019年06月29日 10:49 ID:BC7Psag10▼このコメントに返信
>>21
歴史において、なんでもそうだけど「こうするしかなかった」というのは、最悪の言い訳だ。
歴史は主体的に自分で作るもの。世界の情勢は確かに厳しくても、その中で何を決断するかは、自分たちの責任。それを放棄したら、歴史に流されて、すべて他国のせいにするだけの、情けない国になる。
韓国がまさにそういう国。あの国が悪い、この国が悪い、と文句を言うだけで、自分たちの決断には言及しない。
27.名無しさん:2019年06月29日 10:52 ID:hNbj1ii50▼このコメントに返信
※14

そもそもアメリカはロシア相手に日本が局地限定とはいえ、あれだけ圧勝するとは思ってない。

適当にロシアと日本が潰しあって、日本が弱体化したところに、むしろ日本を利権化して日本を橋頭保に極東シナ大陸進出ぐらい考えてたろう。
今でもそうだが日本を属国化させて日本に基地化ができれば大陸及び太平洋に膨大な利権と覇権を獲得できる

それが予想が外れて日本が勝ちすぎた。
日露戦争戦後大陸の利権をアメリカが握れなかったのは当然のこと。
金だけ出して血を流さなかったものがその土地の利権を握れないのは古今の常識。日本はおかしくないし、
もっと日本に同盟という協力したイギリスだって、アメリカが大陸に出てくるよりそちらの方がよい。
日本にとって日英同盟の方が重い(これも後でアメリカが壊しに来る)

日本とアメリカ、満州の関係で、単純に日本が悪、または愚かのように見る論者に気共通しているのは
日本を愚かとか欲張りとか悪とかみる反面、当時のアメリカを公正な第3者、協力者のように美化し過ぎ。
そんなアメリカに譲らなかったのは悪いとかいう発想にな
実際は当時のアメリカは強欲な強盗国家で人種差別主義国家という面を理解しなくてはならない
28.名無しさん:2019年06月29日 10:52 ID:5xqb2jsI0▼このコメントに返信
日本人は結局中韓人に愛されたいんだよ
頭おかしいわマジで
29.名無しさん:2019年06月29日 10:53 ID:m2clAsMg0▼このコメントに返信
トランプに無視されたアベwwwwゴミウヨは現実を直視しようねw
今孤立してるのは日本!!www
30.名無しさん:2019年06月29日 10:54 ID:hNbj1ii50▼このコメントに返信
※18

だからそうしたかったし。そうしてきたんだよ。
でも相手がそれを許してくれなかったらそうはいかなくなるんだよ
31.名無しさん:2019年06月29日 10:55 ID:xlPwsMaR0▼このコメントに返信
>>21
なるほどイランは北朝鮮や韓国、それと我が日本取引しているというとことですね
32.名無しさん:2019年06月29日 10:55 ID:qn3qpxYL0▼このコメントに返信
今の中国を見てみろ
アメリカにとって代わって覇権国家の野心をありありと見せてるが
絶対に軍事衝突だけは避けようと必死になって逃げまわってる
これぐらいの気概が当時の日本政府にあればなぁ
33.名無しさん:2019年06月29日 10:56 ID:Csdl8Rnu0▼このコメントに返信
>>23
鉄道屋ハリマンを蹴り飛ばしていなけば、米国には日本から鞍替えする動機が生まれないので、
日英同盟を手を回して破棄させることもなかっただろ。
34.名無しさん:2019年06月29日 10:56 ID:EIgJt2120▼このコメントに返信
植民地搾取を日本にやらせてヘイトを向けさせるってやり方になるだろう
35.名無しさん:2019年06月29日 10:58 ID:m2clAsMg0▼このコメントに返信
トランプに無視されたアベ.トランプに無視されたアベ.トランプに無視されたアベ,トランプに無視されたアベ、トランプに無視されたアベ,トランプに無視されたアベ、トランプに無視されたアベ,トランプに無視されたアベ、トランプに無視されたアベ,トランプに無視されたアベ、トランプに無視されたアベ,トランプに無視されたアベ、トランプに無視されたアベ,トランプに無視されたアベ、トランプに無視されたアベ,トランプに無視されたアベ、トランプに無視されたアベ,トランプに無視されたアベ、トランプに無視されたアベ,トランプに無視されたアベ、トランプに無視されたアベ,トランプに無視されたアベ、トランプに無視されたアベ,トランプに無視されたアベ、トランプに無視されたアベ,トランプに無視されたアベ、トランプに無視されたアベ,トランプに無視されたアベ、トランプに無視されたアベ,トランプに無視されたアベ、トランプに無視されたアベ,トランプに無視されたアベ


ゴミウヨ現実を直視できないwwwwwwwwwwww
36.名無しさん:2019年06月29日 11:00 ID:79As4Wxf0▼このコメントに返信
※18
当時の情勢だと米にとって太平洋側の強敵は日本だけだったんで
そもそも米側に同盟を組むって考えがなかった
日本側の外交が失態続きだったのもあるが
どのみちどうしようもなかった
37.名無しさん:2019年06月29日 11:00 ID:Csdl8Rnu0▼このコメントに返信
>>27
勝ち過ぎてねえ。国庫が空で戦争継続能力がないから、敗戦か、国をどこかに買ってもらって戦費を工面するかの二択だった。
米国がここぞと介入したのは、既に好きに刈り取れる状況だったからだ。

でも米国は日本本土の割譲なんて要求しなかったぜ。満州の権益を融通しろって話に留めた。
38.名無しさん:2019年06月29日 11:00 ID:zbtf6baa0▼このコメントに返信
アメリカは戦前から日系移民排斥の政策を取っていたよ。
それと日本がドイツと同盟を組んだのは技術が欲しかったというのもあるけど大きな要因は対ソ連封じ込めのため。
当時アメリカは政府からマスコミから共産主義者によって汚染されてた状態。
日本は対共産主義に立場だったし、中国に関して言えばアメリカが中国本土での利権を欲しがっていた。
個人的には満州をアメリカに売り払ってソ連防衛はアメリカにやらせるのが一番よかったんだけど、そうなると日本の資源をアメリカに握られることになって日本は経済的にアメリカの植民地まっしぐらだった。
南方もアメリカをはじめ、ヨーロッパ各国が植民地にしてたので日本は完全に封じ込められる形になる。
きっとそうなればノルマンディー上陸しナチスと最前線で戦って甚大な被害を出したのは植民地日本軍だっただろうね。
結局、日本の独立とアジアの独立が実現するルートはいまの世界戦の歴史しかなかったと思うよ。
もしくはソ連共産革命を事前に阻止できてたら話は別だったかも…
39.名無しさん:2019年06月29日 11:01 ID:CvlEKyky0▼このコメントに返信
※32
無理だよ。
アメリカというか、ルーズベルトがヨーロッパへの参戦の理由として、日本と戦争を起こしたかった
から。アメリカの世論を参戦に向かわせるために日本と開戦するのがルーズベルトとしては確定事項。

戦争回避するには三国同盟(これ結んだのも大失敗)を破棄して満州利権をアメリカに渡す位しない
と無理だけどそんなことやったら朝日を筆頭にした国内マスコミにあおられてる国民が蜂起して政権
が持たない。いつの時代もマスコミが民衆をあおって戦争を引き起こす。
40.名無しさん:2019年06月29日 11:01 ID:hNbj1ii50▼このコメントに返信
※9

それが無くてもアメリカは日本を多々いだろうけどね
むしろ効果があったのはシナ大陸に宣教していた宣教師がアメリカ本土に送る日本悪玉プロパガンダの方が効果があった。
アメリカの戦争動機の主因の一つが、シナ大陸が日本によって非キリスト教化の近代国家になることはアメリカの使命(アメリカが考える神の福音)に背くことで、宣教師の送る日本悪玉プロパガンダはアメリカの反日感情の大きな影響を与えた。
蒋介石宋美鈴に肩入れしたのも彼・彼女がキリスト教徒であって、宋美鈴の対日工作によってキリスト教徒を苛める悪魔のような異教徒という構図が作られた。
今も昔もアメリカは宗教原理主義国家なんだよ
41.名無しさん:2019年06月29日 11:03 ID:2nnr6bFO0▼このコメントに返信
ペリーの黒船来航からアメリカ合衆国は中国市場狙い。
トランプでやっとその危険性に気付いたけど、また民主党政権になったらアメリカが中国にシャブり尽くされるだけ。
42.名無しさん:2019年06月29日 11:04 ID:GLauUrPG0▼このコメントに返信
現代もそうだけど、基本アメリカは白人至上主義だから
アジアやアフリカ系と同盟なんて死んでも嫌だったんだろ
43.名無しさん:2019年06月29日 11:04 ID:qwcpAdzH0▼このコメントに返信
同じアメリカ人の黒人ですらトイレ別とかありとあらゆる差別があった時代に
アメリカ人的に黒人より↓のアジア人なんかと同盟なんて組む分けねーじゃん
44.名無しさん:2019年06月29日 11:07 ID:Csdl8Rnu0▼このコメントに返信
>>38
そのソ連を創ったのが米国なんだわ。共産党活動家には米国の富豪がスポンサーについてた。
この前、米国企業をスポンサーに付けたテロリストがウクライナ政府を転覆させただろ。アレといっしょ。

米国は邪魔と見做した相手はあの手この手で排除する。
ロシアを乗っ取って手ごまに替えた時点で、米国のヘイトリストに満州で裏切った日本が載ってたのが運の尽きだったな。
45.名無しさん:2019年06月29日 11:08 ID:CvlEKyky0▼このコメントに返信
※38
他の部分では同意できる点もありますが、日露戦争勝利のためにロシア革命を日本が支援していたのは
ご存じありませんか? ロシア革命を日本が阻止とかあり得ない話なんで、そのルートはないですね。
46.名無しさん:2019年06月29日 11:10 ID:vuu3h7ZP0▼このコメントに返信
マジレスすると、ハルノート以前から「満州鉄道をアメリカに売却しろ」と脅されていた。もしも、アメリカに満州と朝鮮半島を売却していればWW2の勝利者は枢軸国だっただろう。〈満州事変もノモンハンも全てアメリカが被害を受けるから...〉
47.名無しさん:2019年06月29日 11:11 ID:hNbj1ii50▼このコメントに返信
※42

そもそも同盟とかが嫌だから国際連盟も当時は参加しなかった
平時は孤立主義
48.名無しさん:2019年06月29日 11:12 ID:wUiJX63u0▼このコメントに返信
鬼畜英米とまじで認識してたのなら、
なおさらその鬼畜に対して
武装解除して全面降伏なんて自体は
日本人の英知を集めて回避しなきゃいけなかったんだよなあ
49.名無しさん:2019年06月29日 11:12 ID:CvlEKyky0▼このコメントに返信
※44
アメリカが共産主義に危機感を覚えたのは第二次世界大戦後で、その前はナチスの全体主義の方を
脅威と思ってましたからねぇ。ソ連なんか、ナチスに対するいい盾くらいにしか思ってなかったはず。
だから第二次世界大戦ではアメリカはソ連を軍事支援してるし(レンドリース法)。
50.名無しさん:2019年06月29日 11:12 ID:tOPfOMwe0▼このコメントに返信
現在の日本も軍事を握られてる以上植民地と変わらんかもだがね。
51.名無しさん:2019年06月29日 11:13 ID:Csdl8Rnu0▼このコメントに返信
>>46
枢軸側が勝つことはないよ。日本がイタリア共々枢軸側から外れることにはなったかもしれないけれど。
52.名無しさん:2019年06月29日 11:14 ID:va.2qhiN0▼このコメントに返信
日本がアメリカとの約束を反故にしたから
世界恐慌でアメリカが弱ってるときに調子に乗ってたってのもあるな
リーマンショックで大人しくしてた中国がこれからは俺たちの時代だと調子に乗り現在アメリカに叩かれたのとよく似てる
日露戦争で勝利しても大人しくしてればアメリカとも仲良く出来て西洋諸国が手を出せないアジアの盟主になってただろうに
そして違うルートで有色人種の解放がなされソ連や中国共産党みたいな糞共産国家も衰退してと思う
53.名無しさん:2019年06月29日 11:14 ID:GLauUrPG0▼このコメントに返信
イギリスは利用できる物は何でも使う、香港・上海・シンガポール等のアジアの権益確保のため日英同盟を維持したかった。
アメリカに『うちと日本どっちを選ぶのか?』と板挟みになった結果、同盟を延長しないことに決めた。
54.名無しさん:2019年06月29日 11:15 ID:QBh6iGmt0▼このコメントに返信
排日移民法が通ってる時点で無理じゃないですかね・・・
移民を受け入れてくれない国とは手を取れんやろ
55.名無しさん:2019年06月29日 11:18 ID:hNbj1ii50▼このコメントに返信
最近上念の影響受けてるのが多すぎだな
56.名無しさん:2019年06月29日 11:18 ID:VXJqCPnO0▼このコメントに返信
日独接近のきっかけは、外務省の日英独防共協定構想。当時の英国はドイツ以上にソ連を警戒していて、弱すぎるのドイツではソ連に対抗できないのでドイツ再軍備宣言にも対しても文句を言わなかった(ドイツが怖いフランスはソ連に接近していく)。ここで日本は英独に働きかけようとするのだけど、ヒトラー政権下でドイツ外務省はハブられていて働き掛けに反応が鈍い。そこで陸軍(たぶん情報部門)経由でヒトラーの個人的な側近でしかなかったリッペントロップに接触。この本筋の外交ルートから外れた動きはすぐに英国に知られるところとなり、英外務省は日英独構想に難色を示すところとなる。逆にドイツとの連携はとんとん拍子、ヒトラーはイタリアを含めた形を構想を模索する始末。その矢先に当のイタリアがあからさまなエチオピア侵略をやらかして、英国が激怒。構想は完全にご破算となる。

「じゃあ、英国がダメになったので米国」ってなるかっていうと、国際政治は伝統的に孤立主義で、ブロック経済の発信源である米国が極東の国と同盟を結ぶとは考えにくい。米国から見ると、日本はまだ英国との関係を持っている国で英国の極東利権を擁護して、米国の門戸開放要求に反対している国。なので、日英が離反するようにずっと働きかけている。英米関係が今の状態になるのはWW2勃発後のチャーチル内閣からで、それ以前の英米は潜在的敵国でさや当てをし続けていた。独立戦争以来、戦争・抗争を続けてきた国同士。米国は米西戦争で老大国スペインの植民地を分捕った国だということを忘れてはいけない。
57.名無しさん:2019年06月29日 11:19 ID:ma5rgZ6Z0▼このコメントに返信
だってアメリカは孤独の外交とか 意識たかったし。
58.名無しさん:2019年06月29日 11:22 ID:ma5rgZ6Z0▼このコメントに返信
シャーねーから日本の外交戦略【防共協定】でアメリカを巻き込もうとしたら ドイツとイタリアが引っ付いてきたwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
59.米対策欠落:2019年06月29日 11:22 ID:tZkbD1hU0▼このコメントに返信
一次大戦後は米があらゆる面でダントツ世界一となったから不対立策が最重要だったが認識が不足した。人種差別がきつく反対日本は同盟できない。露戦勝ちで白ヒト帝国主義競争世界へ唯一つ黄モンキー日本が割込んだから侵略白悪魔みなに狙われる状況となった米が特にきついが自覚不足。講和斡旋に謝礼せず。 日本内の纏まりが悪い陸海軍対立や統-皇対立など「東条首相はミッドウェイ敗戦を3か月後まで知らなかった」。
60.名無しさん:2019年06月29日 11:24 ID:Liwbh84L0▼このコメントに返信
>>8
まああれってアメリカからすると自分を東西包囲してるように感じるよね
61.名無しさん:2019年06月29日 11:25 ID:OyZW4d0O0▼このコメントに返信
帝国海軍さんは対米戦を想定して、軍事予算をせしめて来たんでしょ。

ネットで拾ったレポート
>海軍は「極東での英領攻略は対米戦につながる」という考え、すなわち
>「英米不可分」という立場にあり、これは海軍の伝統的な英米観でもあった

いまも対中戦や対韓国戦、対北戦を想定してる極東の島国があるという。
やる気満々ですね。ゲラゲラw
62.名無しさん:2019年06月29日 11:25 ID:Csdl8Rnu0▼このコメントに返信
>>56
それらの話の根源である共通の敵共産党が、米国の手駒のテロリスト(アルカイダみたいなもん)であるわけだから
どの国も米国の掌で踊らされてたわけだ。
63.名無しさん:2019年06月29日 11:26 ID:fEUXPYV50▼このコメントに返信
日露戦争ではイギリスとアメリカはロシアが勝つだろうと思ったので日本の味方だった。

しかし、予想外に日本が有利に勝ってしまった(日本は辛勝だった)ので、イギリスやアメリカからコイツらやべぇという認識をもたれた。

その結果アメリカから嫌がらせされまくって第二次世界大戦になった。
64.名無しさん:2019年06月29日 11:28 ID:OyZW4d0O0▼このコメントに返信
※61
そのレポートから抜粋

>アメリカが「国防方針」第 2 次改定で陸海軍共通の第1位の想定
>敵国として格上げされるようになった

いや~本当に
頭が可笑しい官僚様。
65.名無しさん:2019年06月29日 11:29 ID:MUyqBVOv0▼このコメントに返信
大陸の欧米の利権に手を突っ込んだ時点で連合側とは同盟なんて無理やな
中国の民主化に手を貸して細々利権を積み上げる方が良かったのに
当時のアジアの民主化は日本で学んで来た人材が進めていたから上手く中国を取り込むチャンスでもあった
同じ社会主義国家でありながら中国とベトナムでは日本に対する印象が正反対なのも当時の負の遺産
66.名無しさん:2019年06月29日 11:31 ID:dXYk.kxT0▼このコメントに返信
アメリカは人種差別国家だからだよ
アメリカは昔よりもはるかにマシになっているが今でも人種差別がある
リンカーンの前まで奴隷制度があった
リンカーンが人種差別を撤廃したことになっているが人種差別は歴然と存在していた
そんなアメリカが黄色人種の国の日本と同盟など結ぶハズがなかった

ドイツが日本と同盟を結んだのは、アイヌ民族が白人だと思われていたからだ
アイヌは縄文人の直系の子孫と考えられ、日本人は白人の縄文人と黄色人種の弥生人の混血だと思われていた
日本人は白人の血統を受け継いでいるから同盟しても良いという事でドイツのヒットラーは日本と同盟したのだ
67.名無しさん:2019年06月29日 11:33 ID:MUyqBVOv0▼このコメントに返信
※66
日本人はスーパーアーリア人になれるんやな
68.名無しさん:2019年06月29日 11:33 ID:1JiM.qDp0▼このコメントに返信
話しを最初に戻すと、日本は英米の利権の有る中国を攻めてしまった。当時は蒋介石国民党が中国支配の中心だった。米国はモンロー主義で他国の紛争には関与しなかった。しかし蒋介石の奥さん宋美齢の外交で中国国民党は英米に接近し、米国は日本を敵視し始めた。それで決定したのが禁輸つまり経済制裁。日本には石油が来なくなった。この時点で日本は英米を敵と認定。しかし真の敵ソ連には日本は気を使っていた。情報を理会出来なかった。日本は最初からソ連を攻撃していたら、結果は良くなったはず。それは大して勝たなくとも、少なくとも米国の禁輸は無かったはず。なぜならば当時でも米国の真の敵はソ連だった。日本はノモンハンで必要以上に敗戦を意識していた。ノモンハンは関東軍だけのちょっかいだった。
全日本ではない。当時戦争に正しい理由もあっただろうが、それは対ソ戦争だけだった。共産主義を危険だと思うのは日本も米国も、英国も同じだった。日本が軍事力を示したくて米国を攻撃した訳だから、単に現代流の艦隊演習を大規模に米国西海岸の太平洋で公開して見せるだけでよかったのだ。自信過剰で経済力が分からなかった日本軍部は短絡に米国を攻撃して目を覚ませてしまった。要するに外交、情報負け。戦争は外交の一つである。うまく使えば経費をかけずに相手を操縦できる。当時米国、英国の気持ちは日本がソ連共産主義の堤防になってもらいたいと願っていたが
全て逆をしてしまった。蒋介石は反共主義 日本も反共、米国も反共、 毛沢東はまだ力が無かった。日本軍が蒋介石と戦っていた間に成長していた。日本が蒋介石と組んでさらに米国のサポートを受けていれば今の中国は存在しない。ことごとく逆をしたのが日本軍部。おそらく東条英機はバカやっちゃったなと思っていたはず。
69.名無しさん:2019年06月29日 11:35 ID:OyZW4d0O0▼このコメントに返信
※64 自己レス

>アメリカが「国防方針」第 2 次改定で陸海軍共通の第1位の想定
>敵国として格上げされるようになった

1.イギリスの植民地に手を出すと、アメリカが怒るだろうな。
2.絶体にかなわないけど、アメリカ敵国認定してみた。
3.負けるだろうけど、開戦してみた。

3週、頭が可笑しい。
70.名無しさん:2019年06月29日 11:36 ID:.Veo9BR70▼このコメントに返信
アメリカから喧嘩をうられたんだよ
71.名無しさん:2019年06月29日 11:37 ID:Csdl8Rnu0▼このコメントに返信
>>31
その通り。どうも今の日本政府にはできの悪い国を過去の日本と重ねて見てるロマンチストが居るようだ。
原油の取引相手の一つであるイランはともかく、敵意むき出しの韓国相手に通商を続けてるあたり、病的だね。
72.名無しさん:2019年06月29日 11:37 ID:hNbj1ii50▼このコメントに返信
※52

日本はまさに支援受けている戦争が始まる前やまさに戦争の渦中に、鉄道利権を渡す(共同だが)約束なんてしてない。
そもそもそういう約束で支援を受けたわけでない。
アメリカはアメリカでロシアが極東に進出することを防ぎつつ(日本に貸しを与えその債権で日本を牛耳る=帝国主義の基本=ことで最低でもそこから極東支配の足掛かりを得ることができる。※現代とおなじ)
だから裏切りと言うのは当たらない。

確かに戦争を終わらす講和条約準備中に、そのような提案があって(要するに、日本の弱みに付け込んだきたわけ)
「仮(準備)」協定は結んだが、それはあくまで仮のものに過ぎない。

そもそも「血であがなったもの(土地)」金を出しただけのものがものにできないのは古今の常識だから
日本がその仮協定を反故にしたのは正しい。

地政学的に手見ても満州にアメリカの鉄道権益ができることはありえない。当時の鉄道経営は今と違い、完全に相手の準領土ができることを意味する(軍隊がおかれ、警察・行政その国が支配する)
血であがなった土地に、そんなものが容認できないのは至極当然なのである。日本は地政学的にアメリカに包囲されることになるのだから。
これを日本が思い上がったなどと考えるのは、平和ボケした戦後の自虐史観の影響だと思われる
むしろ思い上がって付け込んできたのはアメリカの方。

最近は上念氏の影響なのか、日本が馬鹿だった、日本が悪かった論の影響がちらほら見えるが、氏は結局は戦争は防げたはずから出発して、結局
日本自虐論に陥ってると思われる
73.名無しさん:2019年06月29日 11:40 ID:5pypSgmv0▼このコメントに返信
相手にも考えがあるという前提忘れてるな。もしくは望めばなんでも叶うとでも思ってるのか
現代に例えるなら「なんでイランはアメリカと同盟組まないの?」と言ってるようなもん。例える国はイランじゃなくて北朝鮮やロシアでもいいぞ
74.名無しさん:2019年06月29日 11:41 ID:GttE4N850▼このコメントに返信
利害が一致しないのに同盟組める訳が無い
75.名無しさん:2019年06月29日 11:42 ID:Csdl8Rnu0▼このコメントに返信
>>68
モンロー主義ってさあ、孤立主義という解釈から誤解を招いているけど
「国際紛争に米軍を直接送り込むようなことはしない」ってだけで
直接外国に介入するのは米国の手先であるソ連なんだよ。
ドイツも日本も、米国にとって邪魔と判断された国にはソ連のアカが襲ってくるんだ。
76.名無しさん:2019年06月29日 11:42 ID:Bu.WS3Ah0▼このコメントに返信
根本的にアメリカが新大陸以外に興味がなく、よその地域とくにアジア方面がどうなろうとどうでもよかったから・・・なので原則経済的結び付くはあっても軍事的な同盟国は日本に限らずいなかった

・・・のだがヒトラーのおかげで欧州における「経済的結びつき」が強いイギリスがピンチになったので介入しなければいけないのだが、ドイツと明確なてきた事項がなく、その名分がない・・・ので。

で、欧州に興味がないが
・たまたまドイツと同盟を結んでいた
・アジア方面で外交的につけ国務隙があった

日本が目をつけられたと。
77.名無しさん:2019年06月29日 11:43 ID:Liwbh84L0▼このコメントに返信
>>53
日英同盟は両国が延長しないと決めない限り続くモノから、日本側もきっちり延期しないって意思決定しちゃったんだよね
78.名無しさん:2019年06月29日 11:45 ID:r1mIzezT0▼このコメントに返信
海外の下を向いて歩こう鼻水が垂れるよーに!
79.名無しさん:2019年06月29日 11:50 ID:Csdl8Rnu0▼このコメントに返信
>>76
いやいや、それだまされてるって。
米国の金持ちがよその国から資産を巻き上げることに興味をなくしたことなんてないよ。
当時はソ連っていういい手ごまを得たので、汚れ役はソ連にさせて、自らは善意の第三者を装おうとしただけ。
実際、ソ連は二次大戦終結まで米国の忠実な犬だった。

ソ連がアルカイダみたいに米国に反旗を翻したのは1953年の話。
80.名無しさん:2019年06月29日 11:52 ID:Bu.WS3Ah0▼このコメントに返信
※46
そうでもないんだよな。

実際に何度か満州の共同開発を提案されているんだがアメリカ側協議の時点で離脱している。

ぶっちゃけ、清の時代でもろくな開発がしていない未開発地であるためアメリカとしてはうまみを見出していない可能性が大。

そもそも世論的にもFDRが「アジアで日本が暴れている!だから、介入だ!!」というのに対して「日本と対立するくらいならばアジア方面から撤退すればいいだろ」と言われていたほど満州を含むアジア圏に興味がない、もしくは関心が低い。有様であると。
81.名無しさん:2019年06月29日 11:53 ID:u0j10JtU0▼このコメントに返信
アメリカは孤立主義、モンロー主義の側面も持ってたから、非同盟を貫いてたんだよ。
なんで日中戦争が日華事変になったのかは、そこが肝になる。
正式な戦争になると、日本も中国もアメリカから製品や資源を売ってもらえなくなるから。
ルーズベルトも大統領になる公約では戦争不介入を公約に掲げてたんだぜw
第一次世界大戦でアメリカと直接関係ないところで若者が沢山亡くなったからな。
だから日本に直接攻撃させるぐらいの狂気じみた圧力を掛けたんだ。
82.名無しさん:2019年06月29日 11:56 ID:Bu.WS3Ah0▼このコメントに返信
※79
金がないところか巻き上げてもしうがないし、同じやるならば近場の新大陸=中南米やカリブでやった方がよほど効率がいい。
実際に現在進行形でやってるし。

>実際、ソ連は二次大戦終結まで米国の忠実な犬だった。

アメリカがソ連を承認したのはFDRが大統領就任以降…という列強の中で一番遅いんだが…。

83.名無しさん:2019年06月29日 11:57 ID:SoDqovsa0▼このコメントに返信
そもそも中国との戦争を続けるために米国と開戦ってね
んでもって終戦時に大陸の戦力は温存されているという・・・
84.名無しさん:2019年06月29日 11:57 ID:GLauUrPG0▼このコメントに返信
>>66
奴隷制は必ずしも悪ではなかった。
基本的に資産なので大事にされる。社会保障の碌にない時代、衣食住が確保されているだけでも幸せだった。
奴隷の子供から、働けなくなった年寄りまで面倒をみるので奴隷制は金がかかる。
北部は工業化されたため、一生面倒をみる奴隷制よりも賃金だけで働いてくれる労働力が欲しかった。
85.名無しさん:2019年06月29日 11:58 ID:msuc61oK0▼このコメントに返信
ただの結果論ンゴよねえ
歴史を知ってるからそう思うだけンゴよねえ
完全究極アルティメットウルトラ論破ンゴよねえ
86.名無しさん:2019年06月29日 11:59 ID:Csdl8Rnu0▼このコメントに返信
>>72
それ当時の陸軍の言い分やん。自らの損耗も後方の惨状も考えず「勝てば正義」の山猿思考。
誰が兵站維持する、そもそも何のために戦闘してる、そういったことをすっ飛ばした極端に偏狭な思考だ。
戦場で勝手に野たれ死ぬのは構わんけど、後方を巻き添えにするんじゃあない。
87.名無しさん:2019年06月29日 12:01 ID:FjhHvgJy0▼このコメントに返信
国連で人種差別撤廃しようとした日本に正面切って反対したのがアメリカなんやでw
そんなんと同盟組めまへんがなw
88.名無しさん:2019年06月29日 12:03 ID:OyZW4d0O0▼このコメントに返信
1.戦争ではアメリカ負けたが経済戦争では頑張ろう。高度成長。
2.やったぜ。日本ナンバーワン
3.またも世界中からコボコにされる。

まるで歴史を学ばない日本。限度を知らない。
89.名無しさん:2019年06月29日 12:03 ID:Csdl8Rnu0▼このコメントに返信
>>82
欧州の目と鼻の先で、欧州の不安要因になってるソ連を米国が率先して国として承認する必要があると思うの?
直接追い込みにくい欧州の友邦を弱らせるのにもってこいじゃないか。
だからこそのモンロー主義なんだよ?
「ソ連が攻めてくる?コワイ?うーん、でもうち介入しないから」
90.名無しさん:2019年06月29日 12:03 ID:1JiM.qDp0▼このコメントに返信
※75
ちょっと違うと思うよ。 米国の手先のソ連はあり得ない。 ドイツが英国を攻撃している最中も米国は参戦しなかった。 日本が真珠湾攻撃して初めて対日対独宣戦布告した。
91.名無しさん:2019年06月29日 12:03 ID:OyZW4d0O0▼このコメントに返信
※88 誤記
アメリカ負けた⇒アメリカに負けた
92.名無しさん:2019年06月29日 12:08 ID:Csdl8Rnu0▼このコメントに返信
>>85
そりゃあ、過去の話題は全部結果論だよ。
最初に米国の支援を得るチャンスを得たのにわざわざ裏切って袋叩きにされた残念な国があるんで、
再発防止のためにもカラクリをよく学んでもらわないと困る。
93.名無しさん:2019年06月29日 12:08 ID:Bu.WS3Ah0▼このコメントに返信
※84
というかピンキリ

中小の農園ではいくら奴隷を雇っても奴隷側と奴隷主=管理人の仕事内容や量が同じなうえ奴隷の追加は難しいので大切にされた。
大農園では奴隷と奴隷主とそもそも管理人の仕事内容や量、階級の差が酷い上に奴隷の追加が楽なので食事すら出ない(近場の空き地で自足自給…)させられるほどの扱い。

ただ、それでも契約は残っているので関係はわりとビジネスライクなのようで売られた元奴隷が元奴隷主が戻ってくるよう懇願してくる手紙に対して「今のところの方が大切にしてくれるからお前のところに戻るのはまっぴらごめんだ(要約)」とかなり強気な文面で返信している。
94.名無しさん:2019年06月29日 12:09 ID:OyZW4d0O0▼このコメントに返信
自分で墓穴を掘っておいて、原因を他国に擦り付けるとか、
頭可笑しいだろ。

 「怖い人に喧嘩を売って殴られた」と泣き叫ぶなど、脳味噌が幼児レベル。
95.名無しさん:2019年06月29日 12:12 ID:Csdl8Rnu0▼このコメントに返信
>>90
独→英、日→米の交戦に、ソ連は直接関係ないじゃろ。否定材料としてどう評価するのだ。
96.名無しさん:2019年06月29日 12:13 ID:kG3Z4DIS0▼このコメントに返信
第一次大戦で日本が台頭して、ロシアの防波堤にと考えてた日本が邪魔になったから。米国は中国の市場も狙っていたし。
そして世界恐慌、全体主義、共産主義者の謀略に上手く日本は乗せられた。今も変わらない。地域覇権でさえ今の米国でさえ中国を許さないのだから当時日米が衝突するのは必然であったとさえいえる。ただ、日本の上層部のは対応はそれでもアホだったけど。今の役人もアホしてるよね。
消費税とか。戦前の軍部と同じ。
97.名無しさん:2019年06月29日 12:15 ID:jpWJM5Xy0▼このコメントに返信
四カ国条約で日米の権益のぶつかり合いが起きる様になり、米国内では、日本の「黃禍論」を唱えられる様になり、米国への日本人移民の禁止が起こり、日米の決定打になったから、同盟なんて無理無理。
四カ国条約は、日英同盟の更新が行われず解消した。
米国の意図が強力に働いた四カ国条約の締結が第二次世界大戦の呼び水に成ったと思う。実際、第二次世界大戦は、米国が起こした戦争とも言える。形は、ドイツとイタリアと日本が起こした言う事になっているが、裏で米国が糸を引いていたみたいだな。
98.名無しさん:2019年06月29日 12:16 ID:yLRaVb.W0▼このコメントに返信
結果知ってるからそういうけどさ。
当時はいずれアメリカと決戦しなきゃいけないという前提で軍拡を進めた訳で
いよいよ決戦という時に同盟なんて言ってたらバカかと思われるだけ。

それにイギリスやアメリカの知識階級を中心に戦前は親独派がいた。
民主主義で選ばれ国を建てなおしたヒトラーという男はたいしたものだともてはやしてた。
99.名無しさん:2019年06月29日 12:16 ID:Bu.WS3Ah0▼このコメントに返信
※94
真珠湾攻撃を受けた際に狂ったように日本をののしっているメリカかなぁ…

なお、同盟国の(しかも真珠湾攻撃より先に日本より攻撃を受けた)イギリスの現役閣僚ですら「あそこまで喧嘩売るような真似して何言ってるんだ…」とあきれ果てていたほど

さすがにチャーチルは窘めたが…当人は日本側に「喧嘩を売った」陣営の自覚があったらしく、戦時でもどうにか日本に拝領した終戦を行うよう何度もアメリカに提案している…が、ブチ切れたアメリカは聞く耳持たずでしたが…。
100.名無しさん:2019年06月29日 12:22 ID:Q0B94S1M0▼このコメントに返信
松岡外務大臣が日独伊三国同盟を足掛かりにソ連を引き入れて4か国同盟を締結する構想を主張して近衛がそれに乗っかっちゃったんだよな。松岡は松岡なりに4か国同盟が実現すれば米英はうかつに手を出せなくなって戦争を回避できると踏んでいた。まぁヒトラーやスターリンにはそんな気はさらさら無くて対米戦争を加速させる結果になった
101.名無しさん:2019年06月29日 12:27 ID:RX7oeT5Y0▼このコメントに返信
アメリカに断られるやろ
102.名無しさん:2019年06月29日 12:29 ID:PMn5tIUj0▼このコメントに返信
総力戦研究所の試算は日米が総力戦を行った場合の結果で、東条秀樹や大本営は総力戦を政治的に回避して短期決戦で講和する気でいたんやで。
103.名無しさん:2019年06月29日 12:29 ID:Bu.WS3Ah0▼このコメントに返信
※8
いくら世界第一位の海軍国アメリカでも世界第二位(イギリス)と第三位(日本)に挟まれるのは悪夢以外の何ものでもないですしね。

日英同盟は対米戦争に適応されない?だったらなんで防共協定(宣戦布告されたら助ける)だった日英同盟を名目に日本が宣戦布告したイギリスを助けるためにWW1に参戦したのさぁ、というお話(別に日英間に限ったことではないが)で。

なので日本がいくら「この同盟は防共協定だから」と説明してもアメリカが執拗に「三国同盟破棄しろや!」と言っていたのもこのこと(アメリカも似たようなことやってるが)が念頭にあったり、結果的にこの同盟を切れなかったのが戦争の一因でしょうけど。
104.名無しさん:2019年06月29日 12:30 ID:ndla61UK0▼このコメントに返信
日本はそれを望んだでも
アメリカは日本を叩きたかった
ハルク書簡が全てだよ
105.名無しさん:2019年06月29日 12:31 ID:MTXDtUdV0▼このコメントに返信
日露戦争で賠償金取れんかったんで、支援してくれたアメリカ(+英)に山分けするはずだった満州権益をキャンセルしないと国内の既得権益(財閥)の収まりがつかんかったから
106.名無しさん:2019年06月29日 12:38 ID:MUyqBVOv0▼このコメントに返信
そもそも日本の帝国主義にとって当時のアメリカがとっていたアジアの民主化独立政策が邪魔だったと言う説もある
アメリカに喧嘩を売って一番最初にしたことが独立が決定していたフィリピンを攻めた事がその傍証とされる
107.名無しさん:2019年06月29日 12:38 ID:y.7lDeyT0▼このコメントに返信
※11
答えはまさにコレ
日本が最初に米国を裏切った
これに米国が激怒した
ついでに日本が満州の権益を独占しようとしたのは、日露戦争でロシアにするべき賠償を請求しなかったから
おかげでロシアからは感謝されたが、内情は火の車
裏切るべきでない国を裏切り、恩を与えても返ってこない国に恩を与えた結果が第二次大戦
108.名無しさん:2019年06月29日 12:41 ID:Q0B94S1M0▼このコメントに返信
日露戦争の成功体験が悪い方向に作用したな。アメリカとの国力差は頭では理解できても、それでもロシアには勝ったではないかという情念を押さえきることができなかった
109.名無しさん:2019年06月29日 12:42 ID:PMn5tIUj0▼このコメントに返信
>>35
なんか必死過ぎて悲哀すら感じさせるな。
なんと言うか、強く生きて行ってくれ。
110.名無しさん:2019年06月29日 12:45 ID:Q0B94S1M0▼このコメントに返信
東條内閣がアメリカとの短期決戦、早期講和を目論んでいたとして仲介役はどこに期待していたのかな?やっぱりソ連か?
111.名無しさん:2019年06月29日 12:46 ID:dJAB2Mas0▼このコメントに返信
※4
民主主義国家って、怒った時は本当に国民全員が怒っているっていう形だからなぁ。
112.名無しさん:2019年06月29日 12:46 ID:hNbj1ii50▼このコメントに返信
投資資金は資金でリターンすればよいのであって、払えないならばまだしも別に満州権益渡す必要なんてなかった。
土地も欲しかったら兵も出して一緒に戦えという話。相手は日本が有色人種で尚且つ弱みがあると思って付け込んできた。

アメリカさまと対立する意向に逆らうのが悪い、それが戦争の原因だとか、戦後の教育でそう思い込んでるだけ。

アメリカも血を流すつもりもなく、それでいて当初は日本が白人国家に勝なんて思ってなかったはずで、
日本が負けたらその債権で日本を植民地化する種を仕込んだくらいに思ってたはず。これはいつもの欧米列強の手だから。
とりあえずロシアの南下の勢いが防げないなら、影響下に置いた日本を拠点としたロシアと対抗しても悪くないわけで。
113.名無しさん:2019年06月29日 12:47 ID:y.7lDeyT0▼このコメントに返信
※110
中国に仲介を頼んだが、何度かスルーされてる
114.名無しさん:2019年06月29日 12:51 ID:Q0B94S1M0▼このコメントに返信
近衛は対米交渉に意欲を見せていたが中国の権益を放棄することが条件だったからな。犠牲を払った陸軍が承諾するはずもなく東條陸軍大臣の断固反対によって交渉は頓挫。交渉すらできないのに同盟なんて夢のまた夢
115.名無しさん:2019年06月29日 12:55 ID:KW1yiPpJ0▼このコメントに返信
外交においては原敬を殺しちゃったからね
黄禍論を何とかしようとして米国重視の外交を展開しようとしてたし元老院の山縣有朋も
最初は否定的だったけど最終的には原の外交を認めてる
でも、バカなやつが「腹を切れ」を「原を切れ」と解釈してしまって原が暗殺されアメリカ重視の外交が無くなった
116.名無しさん:2019年06月29日 12:57 ID:CvlEKyky0▼このコメントに返信
アメリカとの約束を破った日本が悪いって話が一定層あるのが驚きなんだが、条約なり密約なり
なにか物証はあるんか? 自分は聞いたことが無いんだが。
日本とアメリカは日露戦争の時に同盟なんか結んでないから、アメリカは日本を全く支援してない
し、だからこそ第三者として調停役を行うことができた。ちなみに、イギリスとは日英同盟があった
からイギリスは日本を支援していた。
大体、日本以外のほとんどの国は日露戦争で日本が負けると思っていたんだから、日本が勝つ前提
での密約とかありえんだろう?

なんか、第二次世界大戦になったのは日本がアメリカを裏切ったから当然みたいな流れにしたい
のかね? 満州利権で対立してアメリカに喧嘩売ったと思われたとしても仕方ないと思うけど、
条約とか破ったわけでもなしに裏切ったとか言うのはおかしいと思うんだが。
117.名無しさん:2019年06月29日 12:59 ID:CvlEKyky0▼このコメントに返信
※100
松岡とか近衛とか、後世からみると無能な働き者に見えるよなぁ。本人は必死だったのかもしれんけど。
118.名無しさん:2019年06月29日 13:03 ID:jx9RrY9Z0▼このコメントに返信
当時の情報が整理されて、インターネットも普及しているような現代の情報を基準に考えない方が良いと思うけど。
当時は限られた情報の中で、何が日本の為になるかをその場その場で判断しなければならなかったでしょ。
119.名無しさん:2019年06月29日 13:07 ID:LbhORdj.0▼このコメントに返信
※27当時じゃなくて今でもだがな。
120.名無しさん:2019年06月29日 13:10 ID:u0j10JtU0▼このコメントに返信
※117
松岡はあれだけど、近衛が胡散臭すぎる。
取り巻きに変な連中が多く、本人も親ソ派。まぁゾルゲ事件は氷山の一角だよ。
戦争末期に日本を売るためにソ連に渡る準備してたくらい。
121.名無しさん:2019年06月29日 13:18 ID:FttpYrxy0▼このコメントに返信
>>56
インパールは現場を知らない奴が机上の空論で立てただから失敗した!→せやな
総力戦研究所の結果を現場を知らないものの机上の空論として切り捨てたのがいけない!→せやな
どっちやねん!両方後知恵だろうが。
122.名無しさん:2019年06月29日 13:21 ID:CvlEKyky0▼このコメントに返信
※118
政府が判断のための情報を集めるのも情報戦で、それもひっくるめての話だからなぁ。
まあ、自分は第二次大戦は回避できなかったか、できたとしてもありえない位な前提を重ねないと無理だと
思ってるけどね。でないと、うちの爺さんとこの仏間に飾ってある水兵さんの遺影に申し訳なさすぎるわ。
123.:2019年06月29日 13:24 ID:hNbj1ii50▼このコメントに返信
このコメントは削除されました。
124.名無しさん:2019年06月29日 13:26 ID:20VeBtSn0▼このコメントに返信
雨ポチ野郎が満州の権益のことをゴチャゴチャ言っていやがる。
石井ーランシング協定を見れば分かるように満州についてアメリカは一定程度認めている
これを協定ではなく、条約にしなかったのは間違いだった。


※40の書き込みは正しく、蒋介石ー宗美齢夫妻はクリスチャンだったことが大きい。
だから、名誉白人扱いされた。
アメリカは人種差別以上に宗教差別が大きい。
フィリピンの独立が曲がりなりにも認めれていたもこれ。
戦後の総理は殆どクリスチャンだ。
125.名無しさん:2019年06月29日 13:26 ID:.HVtUusx0▼このコメントに返信
簡単だよ
その前の日英同盟の時、国民様が「地球の裏側の戦争に巻き込まれる!」って騒いで破棄させたからだよ
だから同盟を組める相手は相手側に同調する必要のない国、それはナチスドイツくらいしか存在しなかったってこと
ま、日本がドイツにとってメリットになる必要がないように、日本にとってもドイツはメリットにならなかったわけだが
126.名無しさん:2019年06月29日 13:26 ID:RXLi0uMa0▼このコメントに返信
※13
当時の大統領ルーズベルトが白人至上主義者で社会主義者だからソ連の新派なんだよ
127.名無しさん:2019年06月29日 13:33 ID:AhnlbrSM0▼このコメントに返信
満州事変の段階でアメリカ引き込めたら同盟でも利権化でももっとスムーズだったかもね
よく言われる油田もアメリカ引き込んでたら早期に実用化してたりしてな
128.名無しさん:2019年06月29日 13:34 ID:Csdl8Rnu0▼このコメントに返信
>>112
満州渡す以外にお金なりなんなりで対価を払えれば良かったが、
国庫が空の日本にそんな手段はなく
満州も渡さずで結局踏み倒した。

講和の仲介頼んどいて代価も払わず逃げたってのは相手が米国かどうか関係なく日本の非だと思うがね。
米国相手なら正しい行為だったのか?
129.名無しさん:2019年06月29日 13:35 ID:PMn5tIUj0▼このコメントに返信
>>61
対中はともかく、韓なんて経済制裁だけで吹き飛ぶ雑魚なんて相手にしてないよw
130.名無しさん:2019年06月29日 13:40 ID:Csdl8Rnu0▼このコメントに返信
>>123
あなたは日本が蹴ったと勝手に解釈しているようだがね、

当時の米国には少なくとも日本が蹴ったということは伝わっていないし、
蹴られたと思っていないので日露講和を英米の仲介のもと米国内のポーツマスで行い、
蹴られたと思っていないので「満州にロシアの権益は及ばないものとする」と英米の前で宣言させてるんだけど。
ハリマンが満州に来たのももちろん、べ負い国としては当然の商談を進めるためだった。

「伝えてないけど俺は支払う気はないから」、って食い逃げ犯の思考だね。
131.名無しさん:2019年06月29日 13:41 ID:PMn5tIUj0▼このコメントに返信
>>66
まあ、リンカーンは人道主義者じゃないからな。
単に一次産業主体の南部の労働力を削りたかったのと人道主義という錦の美旗で南部を叩きたかっただけだから。
132.名無しさん:2019年06月29日 13:42 ID:sEXVEy7o0▼このコメントに返信
イッチはどうせ説明されてもわかんないだろうから、アルキメデスの大戦でも読んでおけ
133.名無しさん:2019年06月29日 13:42 ID:hNbj1ii50▼このコメントに返信
※127

満州事変がややこしくなったのは、アメリカのみが不承認政策という硬直した一方的な態度をとったからなので取り込めようがない
他の列強は当初むしろ日本に同情的で中国に対して批判的だった。
それがアメリカが国際連盟の外の国であるにもかかわらず、強硬な外交を各国に働きかけてああいう風になっていった。
134.:2019年06月29日 13:43 ID:20VeBtSn0▼このコメントに返信
このコメントは削除されました。
135.名無しさん:2019年06月29日 13:46 ID:gOPW7TRj0▼このコメントに返信
満州事変でアメの不興を買ったから
というのは言い過ぎだが少なくともその後の対米交渉の不信の一つにはなったろう
外交というのは互いの信頼があって初めて成立するものであり
和平を唱えつつ一方で侵略をする国を信じられないのは当たり前といえる
136.名無しさん:2019年06月29日 13:46 ID:CvlEKyky0▼このコメントに返信
※128
は? 講和の仲介頼むには、戦勝利権を渡さなきゃならんのか? そらまたずいぶんな認識だな。
アメリカはロシアからもなんかぶんどったんか? 日本から分捕るだけじゃおかしいからな。

借金して国庫を空にするくらいの戦争をやって、曲がりなりにも勝利した国が講和するのに
戦争で得た利権を渡して、これで講和の調停をお願いしますとかするわけがないだろ?
137.:2019年06月29日 13:49 ID:EO4fSM780▼このコメントに返信
このコメントは削除されました。
138.名無しさん:2019年06月29日 13:51 ID:Csdl8Rnu0▼このコメントに返信
>>136
当時の世界にタダでロシア相手の講和を引き受けてくれる存在があると思ってんのかね?一次大戦も始まってないのに国連とかねえぞ。
米国はもちろんタダでは動かない。
139.名無しさん:2019年06月29日 13:53 ID:Bu.WS3Ah0▼このコメントに返信
※110
というかアジアと大西洋に隣接しているアメリカが本来の役を担う立場にあるのに中途半端な理由で積極的に戦争に介入して言ったのでWW2が仲介者なき戦争=凄惨かつ泥沼のせい戦争となった一因でもあると

まぁ、国力はともかく外交力がぶっちゃけ日本以上に悲惨なレベルのアメリカに仲介とかできるのか、という話もあるけど。
140.名無しさん:2019年06月29日 13:58 ID:f.70KgHa0▼このコメントに返信
>そもそも兵を無駄死にさせるような。補給もしないような戦い方に勝ち目はないんだよね。太平洋戦争はそれしすぎ。

現代の職場も同じだよね
141.名無しさん:2019年06月29日 14:01 ID:A4pkg8D60▼このコメントに返信
これがゲーム脳か
142.名無しさん:2019年06月29日 14:02 ID:AhnlbrSM0▼このコメントに返信
※133
なるほどね。そうだとしてそれほぐすのも外交という事で
国連加盟国の理解蹴った格好まで突っ走ったのも含めて失敗だったね
143.名無しさん:2019年06月29日 14:11 ID:CvlEKyky0▼このコメントに返信
※130
あなたの理屈だと、アメリカに提案された内容は蹴らない限り自動的に受け入れたとアメリカが判断するって
ことになるんですが。蹴ったのが伝わってないと言いますが、その前に日本が受諾したっていう話があるん
ですか? 受諾してないのだったら蹴ったのが伝わらないも何もないですよね。

別にアメリカがそう思い込んで「あの時裏切られたから仕返ししてやる」で第二次大戦が起こったでも
構いませんが、アメリカが裏切られたと思ったというのと、条約を保護にして裏切るというのでは話が
全然違いますから。
144.名無しさん:2019年06月29日 14:20 ID:7GJMqDzw0▼このコメントに返信
中国利権をアメリカやイギリスの西欧列強と分け合うってのは正解でしょ。
満州利権をすべて株式化。西欧列強に出資して貰う。
これで日本は植民地中国の代理店役におさまる。

西欧列強から「植民地支配に必要」ってことで最新技術を融通して貰う。
日本は植民地利益を堂々とピンハネできる。
西欧列強は鎮圧軍を日本に委託することで経常利益を得ることが出来る。

これで永続的な植民地経済を日本にメリットがある状態で永続的に繁栄できる。
145.名無しさん:2019年06月29日 14:27 ID:Za.BxFBd0▼このコメントに返信
当時のアメリカ政府が有色人種の国と個別同盟なんて組む余地はないよ。当時のアメリカ国内は有色人種の排斥運動があって様々な段階で色々な制限があったくらい。州によって違うが、土地所有の制限や、公的高等教育への入学制限など、今の感覚では考えられないほど。
そんなアメリカ市民の政府であるアメリカ政府が利権関係国(太平洋諸島の領有権、ハワイ、グァム、フィリピン等)の日本と対等の同盟を組む理由が無い。(ハワイが独立国であった時代には皇室と王室の間で婚姻話があった。WW1の結果赤道以北の南洋諸島は委任統治領になったがグァムだけがアメリカ領。中国大陸に対する利権競争に出遅れたアメリカにとって大事なアジアへの橋頭保であるフィリピン)
むしろ、日英同盟の破棄が惜しまれる。WW1後まで同盟が存続していたのにね。英米関係はそれほど一枚岩ではないよ。WW1からWW2にかけては大英帝国の黄昏時で米国とも利害対立が大きかったのでさほど親密な関係ではない。満州国のリットン調査団とかでの傀儡化非難だって、イギリスのインド帝国経営と一緒で非難出来るわけがない。
俺は戦前の日本が行った最大の外交的失敗は日英同盟の破棄だと思う。
「20年も維持し、その間二回の大戦に耐えた日英同盟を破棄することは、たとえそれが不要の物になったとしても忍び難いものがある。だがこれを存続すればアメリカから誤解を受け、これを破棄すれば日本から誤解を受ける」と当時のイギリス外相が発言したが、アメリカにとっては両洋の向こう側に潜在的敵国があるようなもので、何としても日本を孤立させたかった。
146.名無しさん:2019年06月29日 14:35 ID:CvlEKyky0▼このコメントに返信
※144
その政策がとれれば良かったかもしれないんだけどさ。
日露戦争で戦勝したもののロシアからは賠償金はとれないってだけでも、新聞がたたいて国民が大騒ぎになったのよ。
ましてや、戦勝利権である中国利権を、血を一滴も流していないアメリカに渡しますとか言ったら政権がもたないよ。
ベストな選択肢が必ずしも取れないってのが歴史の現実だよ。
いつの時代も、マスコミが民衆をあおって選択肢を狭めるのよ。お隣の国を見ればよくわかるでしょ?

第二次大戦だって朝日が開戦をすごく煽ってたからな。あそこは戦前は開戦をあおった戦犯の一人で、戦後は外国の
為に働いてるとしか思えない、どこの国のマスコミだかわからないところだよ。
147.名無しさん:2019年06月29日 14:35 ID:Csdl8Rnu0▼このコメントに返信
>>143
蹴ったんなら何で小村がポーツマスに出席してんのさ。蹴ってねえじゃん。
148.名無しさん:2019年06月29日 14:38 ID:CvlEKyky0▼このコメントに返信
※147
蹴ったとかの前に、正式に受諾したのかって話はどうなってるんだって聞いてるんだけど?
149.名無しさん:2019年06月29日 14:39 ID:7GJMqDzw0▼このコメントに返信
※146
朝日新聞="朝"鮮"日"報
150.名無しさん:2019年06月29日 14:45 ID:uHTrj92y0▼このコメントに返信
人種差別というが戦前は蒋介石の奥さんの外交の成果でアメリカ人は中国には好意的だったらしい
途上国として頑張っている分には構わないけど具体的な脅威になるレベルだと反発心が湧くのか
151.名無しさん:2019年06月29日 14:46 ID:PMn5tIUj0▼このコメントに返信
>>72
上念擁護じゃないけど、彼は経済論がスタートだから、南方資源地帯を制圧したとしてもそれを日本に輸送する手段の稚拙さ(例えば日本の輸送に使う官民の商船の総トン数から軍需を引いたトン数の船では輸送力の低さから国民生活が成り立たない、など)や総力戦を前提とした予算編成をしていないなどを考えると経済評論家としては当時の指導者達を無能とするのも仕方がない。
現代でも改まっているかは疑問だが、当時の経済に対する認識の甘さはヤバい。
152.名無しさん:2019年06月29日 14:51 ID:Csdl8Rnu0▼このコメントに返信
>>148
誰が誰に受諾したの?日本国内のやり取りはどうでもいいんだよ。
外交の席では外交相手が受け取ったこと、なしたことが全てだもの。
米国が日本とロシアと英国を立ち会わせてポーツマスで講和を取り持ち、戦争は終了。それが全て。
それに異議があるなら日本は其処に参加しないことで意思表示しないといけない。
でも実際は参加して、講和は成立してしまった。それを米国が勝手にやったってのは醜悪な言い逃れにしか見えない。
米国相手に二枚舌が通用すると思ってたんなら、それが二次大戦の敗北と焦土の国土によって報われたってことだね。
153.名無しさん:2019年06月29日 14:52 ID:OGZ9ArTJ0▼このコメントに返信
※145
「イギリスは当初、日英同盟の内容を実質的には変更せずに、アメリカを加えた「日英米三国協商」を提唱しましたが、これに対して幣原は、イギリス提案から軍事色を取り払い、何か問題が起きた際には関係国間で互いに協議するという試案を英米両国に提示しました。この「幣原試案」をもとに日本・イギリス・アメリカ・フランスの4カ国で協議が進められ、1921年12月13日に4カ国代表が本条約に調印、日英同盟はこれに吸収される形で解消されました」

以上は外務省のホームページにある記述だが、これを読んでわかるとおり日英同盟の解消は幣原外相の「国際協調路線」に最大の罪がある。
もしイギリスの提案していた「日英米三国協商」が実現していれば、その後の歴史が大きく変化していただろう。もしかしたら第二次大戦で日本がイギリスアメリカの同盟国として連合国側で参戦していたかもしれない。
幣原外交は「空虚な平和主義」と呼ばれたりもするが、理想主義的な平和活動こそが戦争と破滅の呼び水となることがよくわかる。
いわゆる「地獄への道は善意で舗装されている」というやつだな。
154.名無しさん:2019年06月29日 14:55 ID:CvlEKyky0▼このコメントに返信
※152
ごまかすなよ。
アメリカが日露戦争の仲介をして日本とロシアが講和したのは事実。
アメリカが講和にあたって日本から中国利権を譲渡ないしは割譲されるという内容を日本と取り交わしたのかってことだよ。
155.名無しさん:2019年06月29日 14:56 ID:7pNZ8N450▼このコメントに返信
その空論唱えて見事に日英分断食らったのが幣原外交なんだよなぁ…
100年近く立っても進歩してねえな
ハワイとフィリピンを武力で押さえた時点で日本の扱いは自然とわかるだろ普通
156.名無しさん:2019年06月29日 15:02 ID:Csdl8Rnu0▼このコメントに返信
>>154
何でハリマンが満州に来たの?米国人が勝手にやったことで押し通すつもりかね。殴られたのも無理はないわなあ。

でもまた殴られるのはごめんなので、屁理屈優先で外を見ない偏狭な考えはタダしてくれや。
157.名無しさん:2019年06月29日 15:04 ID:Xfidh0QY0▼このコメントに返信
アメリカが日本を切ったのは国民党を攻撃したからだ
資本主義を支持しないバカは必ず軍国主義に走り国を滅ぼす
158.名無しさん:2019年06月29日 15:08 ID:OGZ9ArTJ0▼このコメントに返信
※155
アメリカは大統領が変わるたびに外国政策も変わるのに、対日政策だけが同じなわけないだろ。
フィリピンが植民地化されたのは1902年。日露戦争より前だ。そんな時点で日本の扱いが決まっていたとでも思ってんのか?
一度「桂タフト協定」の内容でも精査してみろ。
159.名無しさん:2019年06月29日 15:13 ID:XxOmhOHt0▼このコメントに返信
※137 ※157
辛亥革命で成立した中華民国にも継続された日清通商航海条約を中華民国蒋介石政府が1928年7月19日に一方的破棄を宣言し
日本政府はその無効を主張することとなる。

また1915年の懲弁国賊条例は1929年に強化され「土地盗売厳禁条例」「商租禁止令」などおよそ59の追加法令となり、
日本人に対する土地・家屋の商租禁止と従前に貸借している土地・家屋の回収が図られた。
間島や満州各地の朝鮮系を中心とした日本人居住者は立ち退きを強要されあるいは迫害された。
このことは満州事変の大きな要因となった。
160.名無しさん:2019年06月29日 15:17 ID:Xfidh0QY0▼このコメントに返信
軍国主義者は経済が理解できないんだったな
失礼した
161.名無しさん:2019年06月29日 15:25 ID:.OiFT8Nm0▼このコメントに返信
>>110
ナチスがイギリスに勝利するか、有利な条件で講和すると踏んでたんだよ。
だからアメリカとの単独講和も可能だと考えていた。ソ連に仲介を頼む案が出始めたのは末期の45年になってから。
162.名無しさん:2019年06月29日 15:25 ID:XxOmhOHt0▼このコメントに返信
※150
国民党の被害者面は蒋介石負債の前の袁世凱の頃から行われてる
ドイツとアメリカに働きかけ、中国国内の世論を煽り
他の国に対しては対華21カ条の要求(正確には14か条の要求と7か条の希望)に更に尾ひれはひれを付けて吹聴し日本に対する反感を煽った
米独のマスコミはあることないこと吹聴して報道を行い両国の反日世論を惹起し、中国国内でも反日感情が一気に高まった

袁世凱は自分が「皇帝」であることを求めさせるためにこの21か条要求に関連した一連の流れ自作自演し、自分で国内世論を煽っておきながら
譲歩する際、日本に対して国民に対する体裁を整えるため、「最後通牒」を行うよう加藤外相に懇願してる
中国の方から頼んでおいて被害者面

そして袁世凱は「懲弁国賊条例」なる法律を交付し※159に繋がる
163.名無しさん:2019年06月29日 15:26 ID:BFmByqvB0▼このコメントに返信
愚問を発信したもんだな。
アメリカもイギリスもヒトラーとスターリンの戦争を傍観していたら良いだけなのに
どうしても戦争をしたかったらしくてちょっかい出して戦争に参入した連中だぞ。
イギリスなど戦勝国というが、大英帝国は崩壊して大陸の外れの貧乏島国に成り下がった。
イギリスにとって良いことなど一つもない愚かな戦争にのめり込んだのはチャーチルだ。
一方アメリカのFDルーズベルトは日本人を人間ではないから虐殺してこの世から抹殺しろと
言っていた。原爆を日本に落として喜んでいたのはFDRとトルーマンだ。
あの雰囲気の中で日米同盟?猿以下の不勉強だ。
164.名無しさん:2019年06月29日 15:29 ID:1JiM.qDp0▼このコメントに返信
※137
ノモンハンもすべて辻正信によってうやむやにされた。そこから反省が無い進軍が始まった。モンロー主義の米国を目ざませてしまったハワイ攻撃。今から思うとバカなことをしたなあと思う。米国がなよなよ弱く感じたのだろう。だったら只戦略を使えばよかったのだ。 強さを演習などで見せればよかったのだ。経費が違う。実戦は持ち株ゼロになることもある。実際そうなったが。演習は燃料弾薬だけだ。 金の計算無しでハワイ攻撃やったのだろう。だから米駐在武官だった山本五十六は1年限定戦争と言ったのだが、周囲は出来ると誤解した。
165.名無しさん:2019年06月29日 15:30 ID:CvlEKyky0▼このコメントに返信
※156
正式にアメリカに満州利権を渡すという話が取り交わされたのかどうかのあなたの認識を知りたいだけなんだが。

多分、桂ーハリマン協定があなたの認識では覚書レベルではなく成立していてその破棄の電信をアメリカが受け
取ってないというつもりなんだろうけど、調べた感じでは桂ーハリマン協定は覚書レベルで、その後に破棄されて
いるという話しかでてこない。(破棄されてないとはでてこない)
覚書を交わしたにもかかわらず破棄されたハリマンがすごい怒って日本とアメリカの対立に尽力したって話は
わかるけど、これをハリマンが裏切られたと言うのはともかく、国家としてのアメリカが日本に裏切られたって
言うのは違うだろ? 条約成立してないんだから。
166.名無しさん:2019年06月29日 15:32 ID:oXTiw1Oq0▼このコメントに返信
なぜ こちらが望めば、あちらも受け入れるって思考なんだろうな。九条が~に通じるものを感じる。アメリカからみれば膨張する日本は、白人様の利権を脅かす無法者国家だったんだよ。
167.名無しさん:2019年06月29日 15:32 ID:4TDkQuWJ0▼このコメントに返信
※164
当時は野党としてルーズベルトの日米開戦に反対だった共和党の党首ハミルトン・フィッシュは自身のメモに、「我々はハル・ノートについて何も知らなかった。外交委員である自分にさえ彼(フランクリン・ルーズベルト)は知らせていなかった。私はフランクリン・ルーズベルトがこのような要求を日本にしたことを知らなかった。このような要求をしたら、日本が戦争に訴えるのは当然だ。」と記している。

”we did not know such Hull note at all” ”He did not tell me who was a diplomatic committee either” ”I dod not know FDR demanded such things to Japan. It is natural for Japan to become war if it require such a thing”
168.名無しさん:2019年06月29日 15:34 ID:7pNZ8N450▼このコメントに返信
※158
決まってるんだよなぁ……
じゃあ何でアメリカは中国大陸を欲した?って話になるし
太平洋を手中にするのはアメリカ大陸の防衛上の要件なんだわ。金勘定ではなく
中国を取るのなら中国とアメリカのシーレーンを分断し、かつアメリカ本土に到達可能な海軍国の存在を許容できるわけないじゃんという
外交政策じゃなく防衛戦略上の争いなんですわ
169.名無しさん:2019年06月29日 15:46 ID:S.lJoPd90▼このコメントに返信
今クールジャパンなんて言って、日本人は欧米白人と人間として対等だなんてオハナバタケだけど、今も欧米白人は基本的に日本人を人間とは思ってないよ、いいとか悪いとかじゃなくね、トランプだって「日本は安保ただ乗り」って言ってるがあれは「黄色い猿なんかほっとけ」って言ってるんだよ、

アメリカは2次大戦まえは日本を政治的交渉相手とは思っていなかった、戦争までのアメリカの対応を見れば「猿をどうやって手なずけるか」っていう感じだよね、皮肉にも戦争が始まると「敵」として研究しなければならなくなったんで日本を理解しはじめたんだよ、そして日本人を数百万ころして、日本人捕虜も平気でころして日本を征服してから「日本人ももしかして人間か?」「日本人も飢えるのか」「日本にも政治家がいるのか」ってすこしわかってきた、

対戦前はアメリカに限らず、欧州などのアタマの地図に日本なんてなかった、日露戦争でさえ日本の勝利以前に白人と戦争する存在として認めることさえできなかった、むしろ意識的に日本を「ないもの」として脳内から排除した、日本など政治に出てこなかった、

戦前に欧米白人とは政治交渉などできたはずがない、欧米白人には有色人者は人間は奴隷、国土は植民地と言う概念しかなかった、同盟どころか政治的交渉さえムリスジというもの、欧米とは戦争しかない一本道、
170.名無しさん:2019年06月29日 15:48 ID:.OiFT8Nm0▼このコメントに返信
>>114
まあ、これは東条や近衛といった個人の問題ではなく明治憲法下のシステムの問題。
内閣と参謀本部と軍令部が独立していて内閣が軍に干渉出来ないとかね。
内閣が外交交渉で対米戦回避を模索しても陸軍が事後承諾で国民党軍と戦闘始めちゃったりするからなあ。
○○ラインまで軍を下げる、とか○○年を目処に撤退する、と閣議で決定しても現場が守るとは限らないという外交官からすれば地獄だよ。
だから対米戦回避の外交交渉中に軍が暴発しないよう押さえとして陸軍大臣の東条秀樹が組閣する事になった。
171.名無しさん:2019年06月29日 15:49 ID:Liwbh84L0▼このコメントに返信
>>85
歴史を知り、なぜそのような結果論に至ったかを伝えついでいかないと、全く同じ道をたどって同じ結果に行き着いてしまうンゴねぇ
172.名無しさん:2019年06月29日 15:50 ID:FpY3rj1N0▼このコメントに返信
>>46
満鉄共同経営を拒否でしょ。最初は。
173.名無しさん:2019年06月29日 15:51 ID:.OiFT8Nm0▼このコメントに返信
>>116
みんな分かりやすく頭の中で整理しちゃうからな。
君の言うとおりで日露戦争後に中国大陸での利権についての取り決めや密約はないよ。
174.名無しさん:2019年06月29日 15:57 ID:.OiFT8Nm0▼このコメントに返信
>>117
近衛は人としての迫力に欠け、陸軍や海軍の閣僚に大声でわめき散らされて会議を引っ張り回されると要求飲んじゃう傾向がある。
また、226事件のように陸軍を押さえつけようとすると将校が暴発して暗殺の危険があるし、マスコミが「神国日本、米英恐るるに足らず」なんて煽りまくってるから国民からは弱腰外交などと叩かれるし、嫌になって逃げた。
平和な時代だったら宇野総理みたいに無難にこなしたんじゃないかと思う。
175.名無しさん:2019年06月29日 15:59 ID:.OiFT8Nm0▼このコメントに返信
>>117
松岡は自分は優秀だと思ってる無能だから、民主党の小西みたいな奴なんじゃないかな。
176.名無しさん:2019年06月29日 16:00 ID:CvlEKyky0▼このコメントに返信
※173
だよね。調べてもそうだったから。
第二次大戦は別にアメリカの日露戦争の結果に対する意趣返しなんかじゃなくて、
ルーズベルトが日本人を嫌いで中国利権とつながっていてコミュニストの暗躍があったせいで
ヨーロッパの戦争に参加するためのアメリカ世論を盛り上げる為にちょうどいいから日本と開戦
したかっただけ(おまけにそのおかげで大統領三選)ってのが自分の認識だから。
177.名無しさん:2019年06月29日 16:01 ID:Wd6b3ZZc0▼このコメントに返信
安いものを売ってくれるし、高いものは買ってくれるお得意様ではあった
しかし、太平洋の覇権を争う相手であり、日露戦争直後には押さえつけるべき相手との認識を持ってた
だからホワイトフリートの世界一周航行などをして、バルチック艦隊より実戦的で強い事を日本に見せつけた

まあ、今の中国ポジション 利用できるがこれ以上の国力増強は許さんという立場
当然ながら同盟など組む気は無い
178.名無しさん:2019年06月29日 16:01 ID:pqlX6zVa0▼このコメントに返信
昔戦った爺さんたちも今ほどアメリカが物分りがよかったら戦争もないし同盟も組めたでしょ
当時はそうじゃなかった
179.名無しさん:2019年06月29日 16:06 ID:.OiFT8Nm0▼このコメントに返信
>>123
上念って日本がアメリカを裏切ったのだから報復受けて当然みたいな主張してたっけ?
彼の世界観は「日本は民間は優秀でポテンシャル高いが政治家や官僚にアホが多いから重要なタイミングで国策を誤る、それは今も変わらない」って感じじゃない?
後コミンテルンや北の思想工作はヤバい、って感じで自虐史観とは違う気がするんだけど。
180.名無しさん:2019年06月29日 16:14 ID:.OiFT8Nm0▼このコメントに返信
>>137
そうなんだよね、強固な意志決定機関とその決定を軍に強要出来る権力機構が存在しないのだから、アメリカと同盟組んでソ連と対峙するなんて外交は不可能だよね。
内閣で外交方針を決定しても軍が「統帥の外」と主張して勝手な戦闘を始めるし、そうなっても陸軍大臣に苦言を言うくらいしか出来ないのが問題。
要するに近代国家じゃない。
181.名無しさん:2019年06月29日 16:18 ID:7pNZ8N450▼このコメントに返信
※176
ローズベルトのフルネームってフランクリン・デラノ・ルーズベルトで
母方の祖父のウォーレン・デラノが中国向けの阿片輸出で儲けたラッセル商会のメンバーだからな
利権にズッポリってレベルではない。そもそも大統領になれたのはここで稼いだ一族の資金のおかげだし
182.名無しさん:2019年06月29日 16:18 ID:.OiFT8Nm0▼このコメントに返信
>>145
これは同意。イギリスの靴を舐めても同盟は継続すべきだったと思う。ナチスみたいなファシズム国家と同盟しても何の利益もない。
183.名無しさん:2019年06月29日 16:23 ID:.OiFT8Nm0▼このコメントに返信
>>146
いや、朝日は戦前から一貫してコミンテルンの利益のために頑張ってるよ!
日米関係の破綻はソ連(ロシア)や中国(共産党)にとってこれ以上ないほどに有り難い。それは戦前も戦後も変わりない。
だから戦前は対米戦を煽り、戦後は沖縄と本土を切り離したり、韓国に内政干渉させたり天皇の権威を貶めたりと日本弱体化に勤しんでる。
184.名無しさん:2019年06月29日 16:27 ID:.OiFT8Nm0▼このコメントに返信
>>153
理想は結構だけど、平和主義は逆説的に戦争の呼び水といういい例だね。
第一次も連合国側だったんだし、第二次だって上手く立ち回れたはずよな。
185.:2019年06月29日 16:27 ID:20VeBtSn0▼このコメントに返信
このコメントは削除されました。
186.名無しさん:2019年06月29日 16:31 ID:QDGoo.WW0▼このコメントに返信
そら日露戦争でさんざんお金を借りたくせに、満州利権は俺らが独占しますじゃ、不仲になるのも当然やろ。

日比谷焼き討ちの時点で日本は借金まみれであることを国民に訴え、
その借金を減らす代わりにハリマン条約やっておけばよかったんだよ。
日米が満州に利権を持てば、必然的にソ連相手に共同戦線はるわけになるんだし。
187.名無しさん:2019年06月29日 16:31 ID:5eRQW6Du0▼このコメントに返信
日本の陸軍左翼とアメリカの民主党左翼とソ連の見事なコラボレーション
188.名無しさん:2019年06月29日 16:34 ID:7pNZ8N450▼このコメントに返信
※182
それに同意するなら※180の主張は取り下げざるを得ないぞ?
そもそも何で同盟を破棄することになったか?言ったらアメリカの分断工作に日本政府が乗ったからだし
米日英が含まれる4か国体制にするから日英破棄していいよね?ってアメリカの提案に親米でありたい幣原が乗った

だが現実には米が中国(漢民族)を支援して中国(満州)利益を脅かしている
ということは親日米ではありえないから軍は当然の責務として南満州を含めた国防に動いたに過ぎんし
つまりは上が間違っていて現場がそのツケを払った形

で、第三者の英国の立場としては可能ならば日本と同盟を破棄したくはなかった
何故なら日本と英国は中国利権を2国で分け合う体制ができていて、そこにアメリカが新規に利権を食い込ませる形だったから
日英海軍で団結して太平大西洋で挟んでいればアメリカと言えどもタダでは済まんしな

まあそれを嫌ったからアメリカは分断を仕掛けたわけだし、分断されたからには英国としてはアメリカに付くしかないんだが
で、親米を信じた日本は味方がゼロになったから敵の敵は理論で枢軸陣営に加盟したと
189.名無しさん:2019年06月29日 16:35 ID:0jDIz6Fq0▼このコメントに返信
松岡という馬鹿外相がナチスに心酔して勝手に同盟したんだよ 陛下は最後の最後まで同盟に反対だった
こいつが戦犯になり後に靖国へ合祀された時から陛下は靖国へ行かなくなった
まさに国賊というべき輩
190.名無しさん:2019年06月29日 16:38 ID:7pNZ8N450▼このコメントに返信
※186
ノブリス・オブリージュは白人の概念なんだよなぁ……
土地が欲しいなら金ではなく血を払うのが常識

そんで満州にアメリカが存在するってことは、アメリカ大陸と中国大陸の海路を安全にする必要があるってことだし
つまりどのみちロシア以上に日本が邪魔
191.名無しさん:2019年06月29日 16:45 ID:pFEVeDvC0▼このコメントに返信
戦前の東洋人差別って凄まじかったから本気で対等に付き合うわけがない
学会でどうすれば劣等人種の東洋人の知能を欧米人並みにできるかとか真顔で話し合ってたからね
日本への評価に繋がるから現代ではほとんど語られないけど日本が立ち上がらなかったら
アジアは今でも劣等地域扱いだったろうね
192.名無しさん:2019年06月29日 16:47 ID:.OiFT8Nm0▼このコメントに返信
>>164
いや、別に認識の齟齬はない。単純に開戦時の米太平洋海軍と日本の戦力比は日本やや優勢、43年には逆転して44年には5~10倍の戦力比になると予想されていたので、日本優位で戦争を行えるのは42年末までと言うのは共通認識だった。大本営連絡会議においてもアメリカとの国力差が10対1と認識されていて、消耗戦に突入すれば戦争の継続が不可能になる。
それまでに南方・オセアニア地域の資源地帯を確保し、時給自足体制を構築する。
その頃にはドイツ勝利で第二次大戦は終結するだろうから対米講和も可能との読み。
実際参謀総長の杉山元は「対米戦は3ヶ月で作戦を終了する見込み」と天皇の下問に返答している。

つまり何らかの行き違いから齟齬が生まれて国策を誤った訳ではなく、楽観的な観測から判断を誤った。
193.名無しさん:2019年06月29日 16:49 ID:CvlEKyky0▼このコメントに返信
※186
ハリマンの提案は拒絶したけど、満州開発の金はモルガン商会から借りてるんだぞ?
ハリマンは利権を逃したから悔しがったけど、アメリカとしては別の企業が金儲けするんだが。
ハリマンが儲けられないとアメリカ政府は悔しいのか?
194.名無しさん:2019年06月29日 16:50 ID:krA4ZM4w0▼このコメントに返信
アメリカ本土、ハワイ、グアム、フィリピンと続く東西の太平洋ライン
これをハワイとグアムの間でぶった切ってるのが日本列島と南洋諸島の南北ライン
仲良くするにしても一度はぶつからないと駄目ですねって言う地勢
195.名無しさん:2019年06月29日 16:53 ID:.OiFT8Nm0▼このコメントに返信
>>166
講和に応じるかどうかは優位な方が好きなように決められるので日本が勝ち逃げすることは出来ない、という点は同意だが、アメリカの共通認識として日本は敵と言うわけではなかった。
不幸なのはルーズベルトとその幕僚が反日家で共産主義に同情的だったという不運。
196.名無しさん:2019年06月29日 16:58 ID:20VeBtSn0▼このコメントに返信
>>189
日本人の本当の悪党は、松岡ではなく近衛。
近衛文麿は、10歳年下の昭和天皇が嫌いで
退位、あわよくば死んでもらおうと画策していた。
←敗戦は時間の問題になった時に上奏文で、そうはっきりある。
197.名無しさん:2019年06月29日 17:00 ID:7pNZ8N450▼このコメントに返信
※195
敵ゾ
だってアメリカの国家戦略自体が海軍能力による優越を前提にして、その為に太平洋を内海にすべく18世紀から活動してるから
その最大の障害が日本という国。黒船に屈しないどころかアメリカにとっても仮想敵になりえる英国と組んでロシアを海上で圧倒する能力を持ってる
純粋に防衛上危険なんだわ向こうから見たら
198.名無しさん:2019年06月29日 17:05 ID:0pcX5VC70▼このコメントに返信
>>1
つまり、鬼畜米英=アホヒ新聞のコピー。つまりアホヒ新聞が扇動したせい。

ネットがあれば、あの頃からアホヒの捏造姿勢はバレてたんじゃねー?
199.名無しさん:2019年06月29日 17:07 ID:6M6DVZqo0▼このコメントに返信
アメリカが潰しに来たからだろ
小学校で習う歴史でわかるレベル
200.名無しさん:2019年06月29日 17:09 ID:o.b.b3UR0▼このコメントに返信
>>150
蒋介石夫妻は、クリスチャンだったからな。
201.名無しさん:2019年06月29日 17:40 ID:WwU..Kf70▼このコメントに返信
大平洋戦争前の対日投資額はアメリカがトップだったようにアメリカが日本に期待してたのは間違いない。まあポチ役ではあるだろうが。

けど海軍軍縮会議を蹴飛ばしてなんだこいつやるつもりか?と思われ、満州権益を独占しようとしてふざけんなと思われた。
でもアジアどころじゃなかったので、ここまでは泳がされた。

しかし事もあろうに欧州荒廃後の市場として期待していた中国を荒らしにかかった。
中国から手を引け、満州まで戦線を下げろと脅したつもりだったが、逆に仏印に派兵した。
これで完全決裂。

まあ満州共同開発を認めてればとりあえずは敵対せずに済んだだろうけど、そのあとはやっぱり決裂敵対したかもね。
202.名無しさん:2019年06月29日 17:49 ID:t226Lglm0▼このコメントに返信
ナチスドイツはたまたま日本がアメリカに喧嘩を売ったから味方っぽくなっただけで
今も昔も白人は有色人種を普通に差別しているよ?
203.名無しさん:2019年06月29日 18:12 ID:Vx3L4lhl0▼このコメントに返信
当時の日系人、つまりアメリカに渡った日本人に対する差別は酷いものだった。
日本は何回もこの差別をやめてもらうべき交渉の場を作るが、カリフォルニア州政府のやることだから、どうしようもない、と片づけられる始末だった。
これ以降日本のアメリカに対する恨みは根深い反発となっていった。
こうしてアジアから欧米勢力を追い出そうとする大東亜共栄圏なるものが生れてくる。
とても同盟なぞ無理の無理だった。これが現実だよ。
204.名無しさん:2019年06月29日 18:23 ID:Csdl8Rnu0▼このコメントに返信
>> 165
君の脳内ではアメリカは他国に介入するのに事前に一々条約を結ぶのかね。
アメリカは無償で好意で日露講和の場を設けたと、本当にそう信じてるのかね。
ハリマンは鉄動王と呼ばれた富豪だし、ロシアを転覆させたヤコブも米国の富豪だ。
米国が動くのは彼ら金持ちが儲け話を掴んで政府に圧力をかける時だ。昔も今も一緒だよ。
205.名無しさん:2019年06月29日 18:23 ID:fBmd9XXx0▼このコメントに返信
チャーチルとルーズベルト
206.名無しさん:2019年06月29日 18:35 ID:hNbj1ii50▼このコメントに返信

満州権益独占してふざけんなとか言ってるが
アメリカにとって満州の経済的権益なんて それ自体は額にたとえるとしたらとるに足らないもの、
「ふざけんな」なんて思うほどのものでない。
そう思う人はアメリカ全体の植民地利権を力に言わせてものにしているその膨大さを理解してない。

満州がアメリカが欲するのは単なる満州自体のもつ「多少の」経済権益のためでない
シナ大陸から日本を追い出す(少なくとも異教徒日本の影響を排除し)ことは、アメリカの使命であるシナのキリスト教化とアメリカがその守護者と自認する欧米キリスト教文明(欧米列強植民地主義帝国)の世界支配の完成をさせることである。(付随してアメリカの強欲なグローバル資本主義者も満足させるという意図もある)

その為には日本が邪魔だし(今の中国にとって日本列島線が中国の海洋進出に邪魔なのと逆の意味で同じ)、日本を叩かなければならない。
満州に拠点を作れれば四方から邪魔な日本を軍事的に包囲できる。地政学的にも重要でここから日本を追い出せば日本は自滅する。
逆に言えば日本も当時の世界情勢では手放せないということ。ここに来るのがロシアだろうとアメリカだろうと、鬼が来るのか蛇が来るのかの違いしかない。
207.名無しさん:2019年06月29日 19:26 ID:WKIRteZq0▼このコメントに返信
アメリカにケンカ売られてたのにどうやってアメリカと同盟結ぶんだよ
208.名無しさん:2019年06月29日 19:40 ID:xZFOHhgR0▼このコメントに返信
>>198
もちろん日本と欧米が対立するように朝日新聞とそこに巣食う“共産主義者”による工作はあったが、大航海時代から向こう、白人国家のしてきたことを考えたら鬼畜米英はあながち間違いでもなかったのが厄介なところではある。
209.名無しさん:2019年06月29日 19:42 ID:P2n7mR7c0▼このコメントに返信


石油、を止められた段階で

つみゲーだよ


石油を止められるほどの関係だった当時の日本
210.名無しさん:2019年06月29日 20:37 ID:XSOQmhlT0▼このコメントに返信
>>53
イギリスだけじゃないよ、日本側も破棄したいと思ったから破棄しただけ。
合意の上だよ。
211.名無しさん:2019年06月29日 20:40 ID:20VeBtSn0▼このコメントに返信
※206
正にこれ。

反対に※203への回答として日系アメリカ人の多くはクリスチャンにはならなかったというのが大きい
(現地に寺や神社を造っていた)。
チャイナ系も差別されていたけど、チャイナ系はキリスト教徒になる者が少なくなく
だから、日系よりかは差別されなかった。
212.名無しさん:2019年06月29日 21:16 ID:e8iGNafA0▼このコメントに返信
中国からの移民制限は1890頃にはすでに始まっていて
その内容もかなり酷いものだったんだがね

今は削除されてるのかもしれんけど
ずいぶん前には無効にされたとはいえ合衆国法典の移民に関する項目には
中国人を名指しして排除の文言があったりする
213.名無しさん:2019年06月29日 21:40 ID:.O5DZM3U0▼このコメントに返信
>>29
バカじゃないw 寝ぼけてるわw
214.名無しさん:2019年06月29日 21:42 ID:.O5DZM3U0▼このコメントに返信
>>35
お前ヒマなんだなw
お前バカなんだなw
215.名無しさん:2019年06月29日 21:43 ID:.O5DZM3U0▼このコメントに返信
>>44
コミンテルンとユダヤ左派な
216.名無しさん:2019年06月29日 23:24 ID:ZT1wnKFL0▼このコメントに返信
※14
あー、一番腑に落ちたわ。
「日本は嫌いだが蒋介石と八路軍は好き」、とか良くわからない理屈がどこから出てくるのか謎だった。
結局、あの時の選択で日米はどっちも損をしてるね。 日本人が勝ちすぎでちょっと図に乗ってたかな?
三国干渉の影響もあるかも、と思ったが、干渉したのはドイツだったな。
217.名無しさん:2019年06月30日 00:16 ID:fgN9Elij0▼このコメントに返信
※211
毎度々の『日本が悪いにきまっているから戦ったアメリカは正しい。故にアメンリカの方針が正しく逆らった日本が悪い』の歪んだ論理で笑える。日本の中国の利権は日清戦争で苦難の末に手に入れたものだぞ。戦争を避けたかった日本とやる気まんまんの清国との潰しあいをもくろんで傍観した欧米なんぞが口を出す方が可笑しいんだよ。
218.名無しさん:2019年06月30日 01:10 ID:EHlnij9r0▼このコメントに返信
>>1 米国=内乱しながら国土統一(南北戦争)→ユーラシア大陸への橋頭堡として日本が欲しい→ハワイ攻防戦→日本開国→フィリピン獲得→軍備が足りない→日本が露西亜に取られそう→日本支援→日本強すぎ→日本海軍弱体化させよう→超汚染併合→ワシントン軍縮→ロンドン軍縮→満州国作って対抗してる→反日連合結成して全面戦争→裏切り者続出→米国自ら参戦
一貫して日本侵略の方針がぶれてないのに、同盟組めるとか・・・
戦争のやり方を知らないのか?
219.名無しさん:2019年06月30日 01:12 ID:EHlnij9r0▼このコメントに返信
>>1 米国=内乱しながら国土統一(南北戦争)→ユーラシア大陸への橋頭堡として日本が欲しい→ハワイ攻防戦→日本開国→フィリピン獲得→軍備が足りない→日本が露西亜に取られそう→日本支援→日本強すぎ→日本海軍弱体化させよう→超汚染併合→ワシントン軍縮→ロンドン軍縮→満州国作って対抗してる→反日連合結成して全面戦争→裏切り者続出→米国自ら参戦
一貫して日本侵略の方針がぶれてないのに、同盟組めるとか・・・
戦争のやり方を知らないのか?
220.名無しさん:2019年06月30日 01:49 ID:ztspV.890▼このコメントに返信
防共の防波堤になるから満州一緒に開発しましょうよって誘えばよかったのに、利権を独り占めしようとしたのがいけない
そもそもあそこに埋まってた石油を仮に発見できてたとしても当時の日本じゃ採掘することも精製することもできないし
221.名無しさん:2019年06月30日 02:02 ID:H58crB7Q0▼このコメントに返信
不平等(いうほどではないが)とはいえ英国とは同盟結んでてしかも判定勝利とはいえ当時アジア最強のロシア帝国海軍と海戦して勝ってる。(ロシアは革命運動で全力出せなかった)
勢力圏見るとアメリカのほうが包囲網組まれてるように見える、まあその後英国得意の二枚舌と共産主義者達の工作でで逆に日本が追い込まれる訳だが。
222.名無しさん:2019年06月30日 02:02 ID:H58crB7Q0▼このコメントに返信
>>220
関東軍の面々がわかりやすいくらい独善的集団だったしな。
223.名無しさん:2019年06月30日 05:43 ID:QFOLeCB50▼このコメントに返信
※220
満州利権(笑)ていってもぶっちゃけ鉄道くらいしかない
父型の親戚が満州の鉄道に働いていて確かに羽振りがよかった
敗戦後に日本に帰国して国内のまずしさに驚いたらしい
ここから日本からの満州移民とやらの実態も見えてくる
ほとんど官僚や現地企業の家族だろう

もしそんな日本がアメリカと共同で満州に出資しても、おそらく根こそぎ米に利権を奪われることになっただけだろう
でも戦争に負けるよりはいい

224.名無しさん:2019年06月30日 07:18 ID:0cs.5rAV0▼このコメントに返信
開国からWW1までは日本は英国と同盟、米国と友好関係だった
そこから元老級が死んで外交無能になり、
訳の分からん顛末に陥った
戦後は米国と同盟、西側諸国と友好関係である
常識的に考えれば、日本は地政学的に宿命的に西側との同盟・協調がベターなのであって、
戦後は元に戻った、正気を取り戻したというだけ
1930年代~敗戦亡国までが、熱に浮かされた様な異常な外交だったという事
225.名無しさん:2019年06月30日 07:44 ID:QFOLeCB50▼このコメントに返信
いや日本と米国は対立する傾向の方が多かった
進出する方向が日米同じだったので、どうしても対立する
日露の時だけ仲良し
日清戦争前はハワイをめぐって日米が分捕り競争していた
日本は”移民保護”のためにハワイに巡洋艦を差し向けたことがある(その艦長が東郷元帥)

日本にとって米国は折り合いをつけないとならない難物であり、日本政府は最優先で米国対策をしないとならなかった、和戦どちらにしても


226.名無しさん:2019年06月30日 08:35 ID:bSsxXEQS0▼このコメントに返信
5.15、2.26で親中、親米政治家暗殺したからね。軍部は武力があれば外交なんてどうでもよいとの考えだった。
227.名無しさん:2019年06月30日 09:09 ID:AtcP39i.0▼このコメントに返信
三国同盟締結しながら、日英同盟を結び、英独両方にアジアの資源販売、
英国商船団護衛で稼げるほどの、外交能力が無いのが情けない。
明治期の軍人・高級官僚は、素養として、中国史を学んでいた。
十八史略や史記を学んでいれば、外交の本質を理解できる。
山本五十六や東条英機みたいな、第二世代は、西洋の軍事知識のみだから、
目の前の戦術的勝利しか理解できない、視野狭窄した連中しかいなかった。
228.名無しさん:2019年06月30日 09:23 ID:Et7IW2rk0▼このコメントに返信
※217
バトルロイヤルマッチで真っ先にでかいの相手に殴り合って体力減らした日本が悪いね。
229.名無しさん:2019年06月30日 09:37 ID:AtcP39i.0▼このコメントに返信
日米戦争は、幣原喜重郎のは御花畑外交のせい。
四か国条約は、不戦条約や安全保障を担保するものでは無く、
日本支配地域の要塞化を妨害し、将来の対日侵略を楽にするたもでしかなかった。
九か国条約で、中華民国の主権を認めさせながら、中華民国の日本権益攻撃を無視。
中華民国の日本権益侵害は、独ソのケツモチのせいだが。
そして1925年に九か国条約外のソ連によって、モンゴルとゆう衛星傀儡国家を造らせながら、
日本の満州帝国樹立には、噛みついてくるアメリカ。
そして戦後、幣原喜重郎は、憲法九条に第二項を付け加える。
狩れの犯した罪は、鳩山由紀夫や菅直人の罪が児戯にみえる。
230.名無しさん:2019年06月30日 12:29 ID:97QbhsSz0▼このコメントに返信
>>121
作戦の立案と経済試算は別物だろう。「机上の空論」と言うワードで括るから分からなくなる。
陸海軍が鉄、ニッケル、アルミ、石油を一日辺りどれくらい消費するか、中国戦線での兵員の損耗率を参考に対米戦が長期化した場合の死亡数は計算によって求められる。
で、原爆投下などの不確定要素はあったもののおおよそ計算通りだったのは当たり前と言えば当たり前。ようは経済シミュレーションだからな。
インパール作戦は机上の空論と言うより補給や兵員の消耗を考慮せずに立案されたため食料や弾薬の供給が滞り継戦能力が失われた。
231.名無しさん:2019年06月30日 16:10 ID:KWZsOFie0▼このコメントに返信
松岡旋風が痛かったな
松岡洋右は外務省のトップにたつと親米派を一層、のちに松岡旋風と呼ばれるがそれでアメリカ寄りの意見は消滅した
松岡は学生時代にアメリカのトウモロコシ畑で奴隷のような扱いを受けアメリカへの憎悪と劣等感を生んだ
その憎悪と劣等感こそが太平洋戦争勃発の原因って言ったら笑うしかないな
その後はみんな知っての通り、国連脱退、三国同盟、日本外交は松岡によって破滅することになる
232.:2019年06月30日 16:51 ID:GuEfpiF.0▼このコメントに返信
このコメントは削除されました。
233.名無しさん:2019年06月30日 18:38 ID:Et7IW2rk0▼このコメントに返信
>>232
日露戦争終戦時点で半島は併合されてないのでみんな捨てて(英米に譲渡して)
兵を全て国内に引いて国内再建に専念すれば良かったんだよな。
234.名無しさん:2019年06月30日 21:38 ID:Z96HFaPb0▼このコメントに返信
※231
松岡より近衛だよ。近衛旋風は凄かったらしい。

背が高く、今で言うところのイケメンで家柄がよく抜群の人気があった。
更に、NHK総裁(ぞっと空席だったのに復活させた)死ぬまで務めていたように
メディアを支配して国民に直接語りかけていた。
235.名無しさん:2019年07月01日 15:53 ID:pND7CoyS0▼このコメントに返信
>>232
中国側が被害者アピールし始めてもそれに対抗できるだけのプロパガンダとロビー活動にも力を入れるべきだったな
そんな卑怯なことはしない()だの男は背中で語る()だの言わずとも分かってもらえる()だのは世界で通用しないことを知っておくべきだった
236.:2019年08月02日 16:19 ID:3.PAmbqT0▼このコメントに返信
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237.名無しさん:2019年08月02日 16:19 ID:3.PAmbqT0▼このコメントに返信
そ う す れ ば 成 敗 を 理 由 に 陸 軍 が 勝 手 に 国 境 の 外へ 出 動 す る こ と も で き ず 、成 敗 さ れ る 側 の 中 華 民 国 が 被 害 者 面 を し て ア メリ カ で ロ ビ ー 活 動 を 行 い 、中 国 を 助 け る 正 義 の 味 方 の ア メ リ カ が 出 張 っ て 日 本 を 制 裁 す る マ ッ チ ポ ン プ は 成 立 し な か っ た し 、そ の マ ッ チ ポ ン プ が ハ ル ・ ノ ー ト ま で 行 く こ と も な か っ た 。

日 本 の 過 ち は 「 善 良 」 だ っ た と い う こ と 。
1 世 紀 も 前 か ら 異 人 種 を 人 間 と し て 扱 っ て パ リ 講 和 会 議 で 人 種 的 差 別 撤 廃 提 案 を 行 っ た の は 未 来 に 生き 過 ぎ て た 。
大 東 亜 戦 争 開 戦 当 時 、 日 本 軍 を 迎 え 撃 っ た イ ギ リ ス 等 は 現 地 の 植 民 地 兵 を 先 に 突 撃 さ せ て 被 害 担 当 に し て た し 、ア メ リ カ は 2 0 世 紀 後 半 の ベ ト ナ ム 戦 争 で も 黒 人 を 先 に 行 か せ る 肉 の 壁 が 横 行 し て い た 。
日 本 が 欧 米 か ら 技 術 だ け で な く 考 え 方 ま で 学 ば な か っ た の が 失 敗 。
238.:2019年08月13日 14:41 ID:V5dpO22b0▼このコメントに返信
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239.:2019年08月26日 14:32 ID:3CLancnh0▼このコメントに返信
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240.:2019年09月14日 14:45 ID:MeBvdOQg0▼このコメントに返信
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241.:2019年10月28日 15:09 ID:fN82Bk4K0▼このコメントに返信
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