2019年06月19日 12:05

そりゃ日本の零戦が初期成績良かったにせよ、戦争は次々と武器を開発する国力がないと無理だと言う事だ

そりゃ日本の零戦が初期成績良かったにせよ、戦争は次々と武器を開発する国力がないと無理だと言う事だ

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引用元:そりゃ日本の零戦が初期成績良かったにせよ、戦争は次々と武器を開発する国力がないと無理だと言う事だ
http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1560866086/

1: 名無しさん@涙目です。(秋田県) [US] 2019/06/18(火) 22:54:46.50 ID:u2IRIqx80 BE:194767121-PLT(12001)
第2次大戦で活躍した日本の「零戦」、なぜその威厳は地に落ちたのか―中国メディア
https://www.recordchina.co.jp/b721740-s0-c10-d0135.html

5: 名無しさん@涙目です。(光) [US] 2019/06/18(火) 22:56:35.54 ID:OSlCzQPX0
というかパイロット育成がな。

7: 名無しさん@涙目です。(光) [ニダ] 2019/06/18(火) 22:57:04.55 ID:BEroq5zU0
零戦は軽量化のためにフレーム穴ポコだらけにして
その穴開けるの職人の手作業でやってんだから話にならんわな

10: 名無しさん@涙目です。(ジパング) [CN] 2019/06/18(火) 22:59:02.83 ID:SGsIVS1o0
>>7
軽量化のためだよ

17: 名無しさん@涙目です。(大分県) [CO] 2019/06/18(火) 23:03:48.49 ID:GETaoV/M0
>>10
だから手作業じゃないとできない時点で勝負にならないんだよ

21: 名無しさん@涙目です。(ジパング) [CN] 2019/06/18(火) 23:08:53.46 ID:SGsIVS1o0
>>17
それは後知恵
当時の栄なんて1000馬力もないのに重かったら緒戦で敵を圧倒できんやん
もし生産性を重視して平凡な機体だったら勝てたんか?
パイロットは?
資源は?
燃料は?

23: 名無しさん@涙目です。(北海道) [ニダ] 2019/06/18(火) 23:12:42.79 ID:vKRyHNQB0
>>21
つまり強力なエンジンと莫大な燃料が必要だったわけだ
一撃離脱なら被害は少ないからな

27: 名無しさん@涙目です。(ジパング) [CN] 2019/06/18(火) 23:15:31.89 ID:SGsIVS1o0
>>23
そんなものは当時の日本にはない
だから軽量化するしかなかった
結果
F4Fよりも1トンも軽く
水平速度は互角
上昇力では6000mまで
零戦7分台
F4F10分台
航続距離比較にもならん

これを非難できるか?
重くしたらもっと強かったか?

32: 名無しさん@涙目です。(光) [AU] 2019/06/18(火) 23:19:56.90 ID:/oyW2E2W0
>>27
そんな物は当時の日本にない時点で負けなんだけどな
零戦を作ったり、使ったりした人が頑張ってるのは凄いんだけど、必要以上に崇め奉るのはやめろや

35: 名無しさん@涙目です。(ジパング) [CN] 2019/06/18(火) 23:22:25.34 ID:SGsIVS1o0
>>32
そりゃ大敗したからあの戦争はハナかややるべきじゃなかったという結論にはなるわ

だが当時をリアルタイムで生きてた人間にそれがわかるか?
零戦の開発に関わった軍人や設計者が当時それを口にできたか?

軽量化したから悪かったなんてアホなこと言うなよ
無い無い尽くしの日本が当時できることをやったんだよ

8: 名無しさん@涙目です。(大阪府) [US] 2019/06/18(火) 22:58:31.56 ID:mFmlEHBt0
ブラックさは今も昔も変わらない

9: 名無しさん@涙目です。(九州地方) [US] 2019/06/18(火) 22:58:56.97 ID:6zkLv0S00
日本は開戦時に500機のゼロ戦と1000名のパイロット用意して1年ですり潰したらしいが
ドイツは独ソ戦半年でパイロット2000名死亡だとさ

11: 名無しさん@涙目です。(埼玉県) [CA] 2019/06/18(火) 23:00:09.31 ID:a/mcgKgE0
2000馬力級のエンジンをものにするほどの工業力が無かった・・・

12: 名無しさん@涙目です。(SB-Android) [US] 2019/06/18(火) 23:00:23.41 ID:zlrSZROJ0
いろいろと神話化されちゃったのは悲劇だな

16: 名無しさん@涙目です。(山形県) [ニダ] 2019/06/18(火) 23:03:31.26 ID:0fjuGnx40
かの名将と言われた人が一年は戦えると言ったものの、
その後は知りませんと言ったように
最初のミッドウェーの段階で政治的な交渉をすべきだったにもかかわらず
無茶な作戦ばかりを犯したバカどもが原爆被害を起こした
アメリカも悪いがいちばんの原因は日本の糞トップども

54: 名無しさん@涙目です。(青森県) [ニダ] 2019/06/18(火) 23:43:35.03 ID:vEKCUsb10
>>16
そもそもアメリカは話し合う気は無いんだから開戦した時点で負け。太平洋艦隊撃滅して講和って、そんな都合のいい話があるかっての。

57: 名無しさん@涙目です。(ジパング) [CN] 2019/06/18(火) 23:45:39.88 ID:SGsIVS1o0
>>54
太平洋戦争だけで考えるからそうなる
そもそも日本の勝利条件はナチスドイツが欧州で勝利することが前提条件

75: 名無しさん@涙目です。(富山県) [KR] 2019/06/19(水) 03:53:41.39 ID:gCnlDf4i0
>>57
つうか日本が大陸での泥沼の戦いから手を引く気が無いからな

19: 名無しさん@涙目です。(愛知県) [US] 2019/06/18(火) 23:05:31.53 ID:VXK5toVl0
実際は初期から性能は連合国の方が上だった。

24: 名無しさん@涙目です。(光) [AU] 2019/06/18(火) 23:13:53.38 ID:/oyW2E2W0
>>19
零戦は神格化され過ぎてる節があるからなぁ
まあ何の性能を比べるかだろうけど
格闘性能と航続距離は同時期の戦闘機よりいいんだろうけどね、あとはイマイチさね

116: 名無しさん@涙目です。(SB-Android) [JP] 2019/06/19(水) 09:04:55.89 ID:K/1puGyl0
>>24
格闘性能が良い?
あんなに落とされまくったのに?

117: 名無しさん@涙目です。(ジパング) [ニダ] 2019/06/19(水) 09:07:28.61 ID:PuOXHFi20
>>116
敵が零戦の性能を理解して格闘戦に乗ってこなくなっただけ
もっとも欧州では一撃離脱にシフトしてて格闘戦は廃れてたけどね
ドイツ空軍のマルセイユだけは例外だけど

25: 名無しさん@涙目です。(SB-Android) [US] 2019/06/18(火) 23:13:57.58 ID:zlrSZROJ0
零戦は凄い飛行機だった、でも技術的に日本人にしか開発出来なかったってことではない、倫理の問題

他の追随を許さない抜群の運動性も、日本人が魔法を使ったわけじゃない
あれだけ徹底的に軽量化すれば他国の戦闘機だって同じくらい動ける、ただ危険過ぎて誰もやらなかった
長大な航続距離も、他国が同じ容量の燃料タンクを持ってれば全く問題なく零戦と同じくらい飛べる、ただ主翼やパイロットの前面に全く防弾装備の無いタンクを積むようなマネを他の国がしなかっただけ

零戦の傑出した性能はその他の多くの部分を犠牲にする倫理が生んだもの、神話にしちゃいかんよ

26: 名無しさん@涙目です。(埼玉県) [RU] 2019/06/18(火) 23:14:20.59 ID:Xto0TqT30
でもプロペラの間から機銃を撃つのはすげーーと思ったです

37: 名無しさん@涙目です。(光) [US] 2019/06/18(火) 23:24:15.14 ID:+gjmKwie0
当時の水準から見ても零戦は急降下の速度が無茶苦茶遅いんじゃなかったっけ?
軽量化し過ぎて空中分解の恐れがあるとかで
その弱点バレて以降は急降下に付いて来れないから米軍機は余裕で撒いてたとか
陸軍の何とかって戦闘機の方が最後まで手強かったと言ってたってね

38: 名無しさん@涙目です。(神奈川県) [ニダ] 2019/06/18(火) 23:25:24.39 ID:N9QQE/7V0
こうして今も語り継がれる機体を作れただけでも意味がある

45: 名無しさん@涙目です。(三重県) [DE] 2019/06/18(火) 23:35:31.29 ID:2OPZxMai0
今戦闘機同士のドッグファイトって有り得るのかなぁ

47: 名無しさん@涙目です。(ジパング) [CN] 2019/06/18(火) 23:37:22.02 ID:SGsIVS1o0
後知恵で責めるべきは陸海軍の仲の悪さだろ
火砲の規格からして違ってて互換性無いとかもうアホかとバカかと

せめて海軍でも陸攻とか陸上戦闘機は共通化しとけば開発リソースを有功に使えたのに
三菱は雷電やらずに時期艦上戦闘機に注力すべきだったね

79: 名無しさん@涙目です。(光) [US] 2019/06/19(水) 04:54:33.28 ID:KF9XOJQP0
まあジリ貧の国民から鍋釜まで回収するようになった時点で読みが甘かったんだよ

80: 名無しさん@涙目です。(光) [US] 2019/06/19(水) 05:07:26.36 ID:cyEOcQVs0
祖父も本当は零戦みたいな花形の戦闘機乗りに憧れてたが、急降下爆撃機の操縦士に配属され正直ショックだったそうだけど、
開戦から九九艦爆や彗星を操り終戦までに数百回を超える出撃、
沖縄戦の時は連日の夜間攻撃に参加、敵の物資補給を少しでも削ろうと、タンカーや輸送船を狙い撃破した。
急降下爆撃のベテランだったせいか特攻の命令は下らず終戦まで生き延びた。
祖父の操縦の癖で命中率を上げるためギリギリまで急降下し激突寸前で機体を引き起こす訳だが、カミカゼと勘違いし恐怖におののく米兵達の顔が目に焼き付いてるとよく語っていた。

87: 名無しさん@涙目です。(東京都) [KR] 2019/06/19(水) 05:34:04.84 ID:f8Bz6H/t0
>>80
ドイツの急降下爆撃王のルーデルも戦闘機乗りに憧れてたけど
急降下爆撃部隊に配属されてガッカリしたそうだ

92: 名無しさん@涙目です。(やわらか銀行) [ニダ] 2019/06/19(水) 06:27:27.05 ID:30iqlVr/0
>>80
良く生き残ったなぁ
艦爆も艦攻も末期は空飛ぶ棺桶なのに

114: 名無しさん@涙目です。(光) [US] 2019/06/19(水) 08:55:05.07 ID:d6WXCndm0
>>80
ちなみに美濃部少佐の芙蓉部隊所属だったのなら、少佐が部隊として特攻を拒否したのだった。

115: 名無しさん@涙目です。(ジパング) [ニダ] 2019/06/19(水) 08:57:02.12 ID:PuOXHFi20
>>80
本が書けるレベルだけど著書とか残さなかったの?

82: 名無しさん@涙目です。(愛媛県) [US] 2019/06/19(水) 05:15:53.37 ID:RKaVR6cg0
人命を軽視した結果得た能力だよ 

83: 名無しさん@涙目です。(愛媛県) [US] 2019/06/19(水) 05:16:57.32 ID:PNu51bhP0
アメリカはパイロットを唯一無二の存在と考えた
日本はパイロットを部品の一部と割り切った

その結果が戦争末期の有様だよ

84: 名無しさん@涙目です。(千葉県) [ニダ] 2019/06/19(水) 05:26:19.58 ID:2GxoaVEA0
日本も次々と開発してたで
ガンダムのジオン並みに

93: 名無しさん@涙目です。(茸) [GB] 2019/06/19(水) 06:29:04.30 ID:WCgmQuvy0
機体の基本設計の時点でエンジン出力で得られる限界の性能を目指した戦闘機だからしゃーない
Bf109なんかは最終型はTa152だからな
あとはスピットやマスタングのマリーンエンジンのように重量比で馬力のある発動機を開発出来なかったから
性能的にアップデート出来なかったというのもあるが

95: 名無しさん@涙目です。(やわらか銀行) [ニダ] 2019/06/19(水) 06:35:11.40 ID:30iqlVr/0
>>93
とはいえ将来の発展性のなさは設計上の欠点として指摘するべき点ではある
金星への換装にも手こずってるし
Bf109は初飛行世代としては97艦戦と同じだからね
それが末期に700km/hまで出してた

99: 名無しさん@涙目です。(茸) [CN] 2019/06/19(水) 07:35:04.96 ID:DlFtWUA/0
操縦者はどうなってもいいっていう人道に反した思想で開発するのを未だに讃える奴がいるのかよ…
大人しく死んどけっていう力の証明を敗戦で受けたんじゃないのかよ。

101: 名無しさん@涙目です。(ジパング) [ニダ] 2019/06/19(水) 07:45:23.93 ID:PuOXHFi20
>>99
それは当時の知見や判断を知らないから
開発側の意図としては航空機の火砲が大口径化すると小型機に搭載可能な防弾甲板は貫通されるようになるから
運動性能を重視して火線をかわす方がよい、という思想があった

108: 名無しさん@涙目です。(愛知県) [ヌコ] 2019/06/19(水) 08:21:25.81 ID:abvp1lxa0
>>99
でもどっちみち弾があたったら死ぬ確率高い訳でしょ
1発食らったら、また食らう可能性高いわけで、しかも運動性能は落ちてる
じゃあ中途半端な装甲より少しでも運動性能ってのはアリだと思うけど
自分が操縦するとしてどっち選ぶ?

109: 名無しさん@涙目です。(ジパング) [ニダ] 2019/06/19(水) 08:22:40.03 ID:PuOXHFi20
>>108
結果論では防弾軽視は誤ってたことになるけどね
設計段階でそれを予測しろというのも酷な話なだけで

94: 名無しさん@涙目です。(愛媛県) [ニダ] 2019/06/19(水) 06:33:53.48 ID:03oisI/90
F4「ヤレヤレ、いつまでも同じものを使い続けるなんて…」

1001: 名無しさん@大艦巨砲主義! 2011/7/24(日) 12:20:40.20 ID:milio


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コメント

1.名無しさん:2019年06月19日 12:09 ID:NWFVr9.40▼このコメントに返信
いや、最初から戦力差のある兵器を用意しておけば戦時中に次々と開発はいらないぞ。わかりやすく言うと今のアメリカが今の北朝鮮と戦って、既存の戦力だけで北朝鮮を圧倒できるってこと。新たに開発しなくても、事前に性能差があって、生産もして運用できる状態にしておけば、開発力は戦時中だけ0になっても勝てるから。
2.悪の総統:2019年06月19日 12:11 ID:NV2V6Fub0▼このコメントに返信
しょせん零戦はパクリに過ぎない
日本には戦闘機を開発する能力など無かった
そのため開戦して欧米から科学技術を学んだり生産機械を輸入できなくなってからは新型機を開発する事は出来なかった
開戦した事により欧米が本気で戦闘機の開発に取り掛かると零戦よりも圧倒的に高性能な戦闘機を開発し配備した
そのため零戦は開戦して数年で他国の戦闘機にまるで歯が立たなくなり役に立たなくなった
3.名無しさん:2019年06月19日 12:11 ID:riDGiURy0▼このコメントに返信
FW190「俺の弟が先輩の子ども扱いされてる……」
4.名無しさん:2019年06月19日 12:12 ID:TI9CqxWp0▼このコメントに返信
武器の性能より使用者の技術向上の方に力入れたからなあ
5.名無しさん:2019年06月19日 12:14 ID:Ca8tRNTu0▼このコメントに返信
対零戦対策を見れば分かるよ
零戦は最後迄優秀だった
アメリカの対零戦戦法は必ず零戦一機に対し二機で戦えと
馬力に任せて後ろから襲いそのまま逃げろだ
6.名無しさん:2019年06月19日 12:15 ID:QMyGA1Lq0▼このコメントに返信
馬力や!エンジンの馬力が全てを解決するんや!

なお加工精度
なお燃料
なお整備性
7.名無しさん:2019年06月19日 12:15 ID:T4hjbDdT0▼このコメントに返信
その当時、国がアレだった中国に言われてもねえというね
まあ普通に考えて材料足りなきゃそぎ落とされていくよなあとしか思わない
8.名無しさん:2019年06月19日 12:17 ID:Cx7nlMIW0▼このコメントに返信
昭和天皇はその独白録の中で、大東亜戦争の遠因は国際連盟で日本が提出した人種平等案の否決など、欧米諸国のアジア人に対する人種差別が有ると書かれています。

大東亜戦争は西欧諸国からアジア植民地を解放する為の戦争でした。

東洋の大国であった4那にはその力も気概も無く、アヘン戦争以来自身が半植民地状態でした。

当時、西欧列強と戦い、アジア諸国を植民地から解放出来る可能性が有ったのは日本だけでした。
9.名無しさん:2019年06月19日 12:18 ID:Cx7nlMIW0▼このコメントに返信
ここは4那がNGワード。 忖度してる
10.名無しさん:2019年06月19日 12:18 ID:WXHwJ.920▼このコメントに返信
ボーナスポイント少ないんやから極振りするしかないやん
11.名無しさん:2019年06月19日 12:20 ID:dafBg2Hv0▼このコメントに返信
お前らがやんややんや偉そうに指摘している事柄は、ほとんどすべて一度三菱から海軍に確認が行ってる。
12.名無しさん:2019年06月19日 12:21 ID:uZT.V5Ri0▼このコメントに返信
燃料のオクタン価の違いが結構でかかったような話を聞いたような。米100 日80だったか?
13.名無しさん:2019年06月19日 12:23 ID:LS.f3CQ40▼このコメントに返信
なお陸軍「対空砲火やべーわ。装甲しっかりせんとな。やっぱ一撃離脱だわ」

つーか零銭は後半ボロボロだったけど、隼は戦争終盤でもP38とP51相手に互角の戦いしてるからな。
エンジンが非力とか、ただの言い訳やぞ
14.名無しさん:2019年06月19日 12:27 ID:1PzDmcBi0▼このコメントに返信
>>13
隼で互角に戦えるなら疾風はいらないはずだがなぜ開発されたんだ?

結局隼じゃ対抗出来ないから疾風を作ったんだろ

隼が互角に対抗出来たのはベテランが操縦しての話
零戦もベテランが操縦すれば互角に対抗出来たぞ
15.名無しさん:2019年06月19日 12:30 ID:udwlAhrR0▼このコメントに返信
戦争は科学技術や産業、経済を発展させるとか一方で言っておきながら
もう一方で、大和、ゼロ戦、チハ、なんて兵器にロマンや開発時ベスト以上の評価をする人いるよね~
16.名無しさん:2019年06月19日 12:32 ID:UG5vu4ST0▼このコメントに返信
零戦の本質は、当たらなければどうということはない(シャア)なんだよ。
シャアの台詞やシャアザクの発想はここからだろうし。
17.名無しさん:2019年06月19日 12:32 ID:Pv2xh8cs0▼このコメントに返信
強度の足りない飛行機に対し欧米のやったのはガチガチに補強入れて重たい飛行機にした。日本は全体で荷重を受け持つ軽い飛行機にした。欧米と日本の洗濯機の違いと思想がまったく同じ。国民性だろうね。今の飛行機は全体で荷重を受け持つ軽い構造だ。ゼロ戦は魔法と言っていいと思う。
18.名無しさん:2019年06月19日 12:33 ID:bKG7Xg830▼このコメントに返信
武器より資源だけどな。
19.名無しさん:2019年06月19日 12:38 ID:LS.f3CQ40▼このコメントに返信
※14
零銭がコテンパンにやられた一方で、隼が互角に戦えたのは、陸軍側にベテランが多く残っていたから。
ではなぜ残っていたか? そりゃあ防弾装備しっかりしてる方が生存率は高い。
そういうことやぞ。
20.名無しさん:2019年06月19日 12:39 ID:qo3WCemK0▼このコメントに返信
後知恵も何も演習結果や総力戦研究所の報告握りつぶしてる段階でねぇ、、、
技術者は技術力が欧米に較べてなかっただけで悪くない。
21.名無しさん:2019年06月19日 12:41 ID:8W4Ik2aX0▼このコメントに返信
動画みたか日本のはすぐ火が出る
アメリカは煙しかでない
22.名無しさん:2019年06月19日 12:41 ID:qGx3ExKx0▼このコメントに返信
きっちりアジア圏制覇だけ進めときゃ良かったんだよ遥か彼方と戦って何の意味があんだ
23.名無しさん:2019年06月19日 12:43 ID:02Zvsm8K0▼このコメントに返信
元スレで発狂してる奴いて草
軍オタなんやろね
24.名無しさん:2019年06月19日 12:43 ID:IGubGrKi0▼このコメントに返信
零戦は海軍の要求に従っただけだけどな、無茶な要求満たして完成させたあたりはすごい
海軍にダメ出しされる前の堀越オリジナルだったらどういう艦戦になってたんだろうな
25.名無しさん:2019年06月19日 12:45 ID:2tH2pk5v0▼このコメントに返信
そりゃ陸軍の戦闘機は極端に長距離飛ばす必要もないから装甲や火器にある程度回せるわな
26.名無しさん:2019年06月19日 12:45 ID:1PzDmcBi0▼このコメントに返信
>>19
疾風が開発された理由は?

都合が悪い質問は無視ですか?

それに隼の防弾ってしっかりしてるレベルじゃ無いんですが?
12.7mm食らって登場員を無傷で守れるんですか?
27.名無しさん:2019年06月19日 12:45 ID:7V9.EHEH0▼このコメントに返信
BF109もスピットファイアも開発主任がいなくなったので仕方なく使い続けたんだよね。発展性と言っても見た目はともかく構造は大分変わったようだ。あと空冷エンジンより液例エンジンのほうが換装に有利(大馬力化しても液冷エンジンは直径が余り変わらない)
28.名無しさん:2019年06月19日 12:46 ID:HHaQKsYI0▼このコメントに返信
>戦争は次々と武器を開発する国力がないと無理だと言う事だ

そのためのリソースを全部日中戦争で使い果たしちゃったという悲劇
そもそも次々と武器を開発する国力を獲得するために始めた戦争だったのにね。
29.名無しさん:2019年06月19日 12:47 ID:7V9.EHEH0▼このコメントに返信
※13
隼はある意味零戦よりもさらに極端な思想の機体で対戦闘機専門の戦闘機。
零戦は対爆撃機を重視した機体なので戦争後半は対戦闘機戦闘はきつくなった。
30.名無しさん:2019年06月19日 12:48 ID:H70G1ArI0▼このコメントに返信
個々の兵器の性能だけではなく数が圧倒的に違う。
31.名無しさん:2019年06月19日 12:49 ID:1PzDmcBi0▼このコメントに返信
全体的に見れば隼だってコテンパンにやられたのには違いないのに、何で零戦はすべて撃墜されたが、隼はほとんど撃墜されてない等というレベルの思い込みしてるんだろうか?

連合軍からみたら目くそ鼻くその話でしか無いのに
32.名無しさん:2019年06月19日 12:49 ID:9qcB1X.N0▼このコメントに返信
>>19
基本戦場が陸地と海上の違いの方が大きいと思うけどな。
33.名無しさん:2019年06月19日 12:51 ID:2tH2pk5v0▼このコメントに返信
アメリカの凄いところは爆撃、魚雷、特攻などで普通は20~30隻の空母を失ってしまうところをリカバリーで何とかしたことやな

空母ごと何千人も失っては次に備えられないからな
34.名無しさん:2019年06月19日 12:51 ID:7V9.EHEH0▼このコメントに返信
※12
日本製ガソリンのオクタン価は92ないし91ですよ80台のガソリンは移動用ですね。
35.名無しさん:2019年06月19日 12:51 ID:H70G1ArI0▼このコメントに返信

>隼で互角に戦えるなら疾風はいらないはずだがなぜ開発されたんだ?

隼は軽戦闘機なので、基本重戦のアメリカ軍機とは互いに戦法が違う。

隼はそう簡単に落とされなかったが、戦闘機の役目は落とされないだけではないから。
36.名無しさん:2019年06月19日 12:52 ID:2tH2pk5v0▼このコメントに返信
B-29も空の要塞ってわりには結構墜ちとるよな
37.名無しさん:2019年06月19日 12:53 ID:iVeUYryT0▼このコメントに返信
アメリカなんてチート国家相手に一年もっただけでも限界超えてるよ。
38.名無しさん:2019年06月19日 12:53 ID:CL2Ym.8a0▼このコメントに返信
軍部が零戦を基準にどんな機体にも格闘性能を求めてしまったのが最大の間違いなんじゃないの
しかも格闘性能=旋回半径の小ささという認識だから、大出力の大型機にも『格闘性能が零戦に劣る』と言ってしまうくらいアホだったらしいじゃん
雷電なんかその最たる例だろ
39.名無しさん:2019年06月19日 12:55 ID:iVeUYryT0▼このコメントに返信
>>36
落ちたらまた造ればいい。壊れたらまた造ればいい。
それができる工業インフラと資源がある。
大和の燃料ケチってる貧乏国家が勝てるわけがない。
40.名無しさん:2019年06月19日 12:55 ID:7V9.EHEH0▼このコメントに返信
※38
べつに海軍はどんな機体にも格闘性能を求めていたわけでは無いです。
41.悪の総統:2019年06月19日 12:55 ID:NV2V6Fub0▼このコメントに返信
※29
やっぱマルチロール機なんか貧弱でいかんわ
純粋な戦闘機に勝てるわけが無い
自衛隊は一刻もはやくF2後継機を開発して配備せよ
F35だけでは制空権劣勢だ
42.名無しさん:2019年06月19日 12:55 ID:2Jl8R4T40▼このコメントに返信
>>5
で終わってる。大戦初期の零戦の活躍は「96式艦戦で腕を磨いたベテランパイロット」がもたらしたのであって、米軍との消耗戦でベテランが死んでゆくと「戦意は有るが経験不足のパイロット」が補充されたため加速度的に勝率が下がり続けた。
これに対して米国は
1.開戦時から「平均水準のパイロットの大量育成」システムを構築し、欠員が出たらすぐに人員補充
2.時間と金をかけて育成したパイロットが過重労働で死ぬのを防ぐ為に、十分な休暇を与える運用

ちなみにドイツ空軍は「雨の日以外は週6日勤務。片道10分の東部戦線に夜明けから日暮れまで一日8回出撃。毎回自軍の5倍以上の数の敵機に遭遇。」という過重労働により100以上機撃墜の超エースが続出した反面、疲労によって超エースが呆気なく撃墜されるケースもあった。

あと、無視できないのが「零戦は敵重爆(B-17空の要塞)迎撃任務を兼任しており、純然たる対戦闘機戦闘では96式や隼に劣る」という事実。
弾速の遅い20mm機関砲は対重爆用であって、対戦闘機戦闘では効率が悪い。おまけに重量を機関砲に取られて構造部材の強度や乗員防護鋼板が削減されているので、その脆弱性から「対空砲火を浴びる地上攻撃任務」にも使えない。
43.名無しさん:2019年06月19日 12:58 ID:7V9.EHEH0▼このコメントに返信
※42
99式20ミリ1号ってM2ブローニングより軽いんだぜ
44.名無しさん:2019年06月19日 12:58 ID:ZQah5GHk0▼このコメントに返信
アメリカ人の書いた歴史書を見ると、アメリカは大量生産で勝ったが、日本人ほどの創意工夫はなかった的なこと書いてあった記憶。


いまも、イノベーションだの、創造性だの言われているが、実際には日本人は創造性もイノベーションの力も十分強い。

創造性やイノベーションも精神論の一つで、結局資源大国が大量生産すると勝てない。
45.名無しさん:2019年06月19日 12:59 ID:uu4Z5oDt0▼このコメントに返信
>>13
隼は零戦より軽くて降下速度は零戦を下回るし、限界速度も零戦より低いよ
零戦ほどの重武装じゃないから、その分を防弾版に回せたってだけ
そして陸軍機なので、海上で戦う海軍機よりパイロットの生還率が高い
46.名無しさん:2019年06月19日 13:00 ID:aqWP.lBy0▼このコメントに返信
人口と資源を兼ね備えた国と、備えてない国が戦ったら、結果は火を見るより明らかだわな。
これが日露戦争前の近世戦、「戦場で武人同士が戦い、武器弾薬は作り置きだけで行う」戦争であったなら、ワンチャンあったかもな。
47.名無しさん:2019年06月19日 13:06 ID:f0Vl8w7l0▼このコメントに返信
>>1
なお飛ばす燃料もない模様
48.名無しさん:2019年06月19日 13:08 ID:7V9.EHEH0▼このコメントに返信
※24
設計技師に裁量なんてあんまり無いですよ。
49.名無しさん:2019年06月19日 13:09 ID:akqWqxZe0▼このコメントに返信
>>4
違うぞ?
能力あるやつをさっさと死地へ送って、仕方無く農民を教育せざるを得なかったんだぞ
50.名無しさん:2019年06月19日 13:10 ID:c8HIJMd70▼このコメントに返信
※44
日本の技術者の回想には「工業製品」としての完成度の高さは
全く及ぶところじゃなかったってのが多いけどね
考え抜かれた形状・工夫された配置・均一で精度の高い部品等を
これほど大量に作ったであろう物にも使ってたのか・・・と愕然とさせられたってさ

51.名無しさん:2019年06月19日 13:10 ID:5TVvbLh60▼このコメントに返信
>>13
檜さんとかの稀有な例をだして
隼がP51と互角とかいうのもね・・・
52.名無しさん:2019年06月19日 13:11 ID:cY6QSm.i0▼このコメントに返信
開発力より生産力が必要かと。
53.名無しさん:2019年06月19日 13:11 ID:K02bAQot0▼このコメントに返信
パイロット軽視で防弾しないんじゃないよ
そもそも石油不足で防弾用ゴムが貴重すぎて使えなかった
それ以前に旋盤とか工作機械が時代遅れで、機銃だって
外国では使われていないほどの時代遅れのレプリカだし
エンジンも摩擦係数を減らすには不十分で出力の上限が上げられないままだった
燃料の精製も良くないし全体的に金属加工の精度は低かった
優れていたのは航空機・潜水艦や魚雷の設計とアイディア、
ロケットエンジンの実用化などは秀でていた
でもこれらの運用は燃料とゴムと精密加工が欠かせないから
耐久性がないのですぐボロが出る
54.名無しさん:2019年06月19日 13:12 ID:ZH6xd9xB0▼このコメントに返信
>>37
それな。
零戦は優秀にしても相手が悪すぎるんだよ。日本とドイツをボコりつつ核兵器を作る国だからな、マジで普通じゃないよ。
ある日突然、あのときは宇宙人から技術供与があったんだ、と言われても信じてしまうわ。
55.名無しさん:2019年06月19日 13:14 ID:U9KpFDpD0▼このコメントに返信
そもそも米国を基準に語るのが、根本的に間違いなんじゃないか?
いや、最優秀国として、基準のひとつとしては間違いじゃないんだけどさ。
ぶっちゃけ、開発したり採用したり、実戦投入された航空機の数とか種類とか見ると、
日独英ソあたりでは、そこまで極端な差はついてないぞ。

零戦批判して「倫理観が欠如してるからできた設計でよそはやらん」とかいうが、
それを言うなら、「とにかく高出力エンジンをドカンと載せて、パワーでごり押し」とか、
そんな設計、アメリカ以外のどこができるんだ?と。
56.名無しさん:2019年06月19日 13:14 ID:7V9.EHEH0▼このコメントに返信
※41
第二次大戦全体でも隼みたいな対戦闘機専門の戦闘機は珍しいです。
殆どの戦闘機は迎撃機として産まれています。(ソ連の戦闘機はコンセプトがよくわからないのですが)
57.名無しさん:2019年06月19日 13:17 ID:7V9.EHEH0▼このコメントに返信
※55
アメリカは大戦前の世界では唯一航空機の(規模の大きな)民間需要があった国なんですね。
それが色々他国と大きな差を生んでいます。自動車産業がスムーズに航空機産業に協力できる体制づくりも見逃せません。
58.名無しさん:2019年06月19日 13:18 ID:HNZgK..j0▼このコメントに返信
後継機はともかく、開戦初期段階の米軍機は一撃離脱なんか想定して作られてねーよ。
機動力に劣ってるけど速力と速度で勝ってる機体をどう生かすかって戦いの中で編み出されたのが一撃離脱だ。米兵に大勢の犠牲を出しながらな。
59.名無しさん:2019年06月19日 13:18 ID:HNZgK..j0▼このコメントに返信
ミス。装甲と速度に勝ってるに修正。
60.名無しさん:2019年06月19日 13:19 ID:demCe5ZI0▼このコメントに返信
>>55
ジェット開発で英独に遅れてるからなぁ

当時の日本の軍事力は物凄い過剰な予算を突っ込んだ背伸びしたモノとしかやっぱり評価できない

軍事力に国力が追いついてない
今は逆に国力に軍事力が追いついてない
61.名無しさん:2019年06月19日 13:22 ID:GR30d8TI0▼このコメントに返信
本スレの戦いは勝つためにはどうすれば良いか(ゼロ戦編)になってるな。
スレタイはど正論で、相手よりも開発改良大量生産が出来なければ勝てない、戦争(総力戦)は経済論だから。
62.名無しさん:2019年06月19日 13:23 ID:Q8RcRN4D0▼このコメントに返信
※42
もとは重爆迎撃用として搭載した20mmだが、中期以降は対戦闘機用としても必須になるという皮肉
因みに先に※43でも書かれてる通り99式20mmって意外と軽いんだよね、長銃身の2号でほぼ同じという
63.名無しさん:2019年06月19日 13:24 ID:Wt.GywsA0▼このコメントに返信
※44
日本もイノベーションしたが、アメリカはよりイノベーションした。
均一な部品を大量生産する為のイノベーション。
アメリカが勝てたのは、ただ大量に鉄と石油があったからか?
違うだろ、その鉄と石油を効率良く高精度で任意の形に加工する為の工作機械を沢山発明したからだろ。
64.名無しさん:2019年06月19日 13:25 ID:HzJ6wRdu0▼このコメントに返信
>>16
急降下で空中分解する程、機体は脆かったけど?
65.名無しさん:2019年06月19日 13:26 ID:5ICz.jgT0▼このコメントに返信
燃費良すぎたな
新型機ジャンジャン作って配備しても動かないんじゃ仕方ない
結局プリウスが如き零式戦を使わざるを得なかったってだけだろ
66.名無しさん:2019年06月19日 13:27 ID:HzJ6wRdu0▼このコメントに返信
>>21
零戦は機体を軽くする為に防弾装備が付いてない。
67.名無しさん:2019年06月19日 13:28 ID:tubEPAef0▼このコメントに返信
※8
人種差別はあってることはあっているけど、半分しかあっていない。
人種差別というならF.ルーズベルトは何故蒋介石にあれだけ期待し支援したのか?
蒋介石は白人か?
F.ルーズベルトは中国ビジネスで儲けていた家系に生まれていたから、中国好きなのは分かるにせよ
それが蒋介石であった理由は、彼の夫妻がクリスチャンだったから。
フリピン独立を一応約束したのも、フィリピンはキリスト教国になったから。

結局は、宗教。
68.名無しさん:2019年06月19日 13:29 ID:L2qvc8Bm0▼このコメントに返信
日本は必死こいて松の根っこから油を搾り出して出撃用の航空燃料をやっと用意してエース部隊ですら訓練するにも四苦八苦する状態なのに、アメさんは庭の裏から勝手に石油が湧いてくるから出撃も訓練もし放題
仮に同じ性能の航空機を同じだけ作れたとしても勝てないでしょ
69.名無しさん:2019年06月19日 13:29 ID:CL2Ym.8a0▼このコメントに返信
>>40
言葉尻を捉えたとすれば「どんな機体にも」というのは確かに言いすぎかも知れないな
だが設計思想と運用目的の大前提として格闘戦に拘っていたのは確かだと思うぞ
当初誉を積む予定だった大型の烈風にさえ要求性能項目に「零戦に劣らない格闘性能を確保すること」と明記していた
結局、格闘性能への固執が零戦に勝る戦闘機を生み出せなかった原因の一つなんじゃないのかな
70.名無しさん:2019年06月19日 13:29 ID:.tCzc3Kb0▼このコメントに返信
零戦は改修や改造して多くの派生系を開発しているの知らないんだね
71.名無しさん:2019年06月19日 13:30 ID:yGMqv2.t0▼このコメントに返信
日本の技術は、個人に依存している。それは、今も同じ。
技術を確立した後、単純化しないで、ガラパゴス化に進み、スマホで遅れをとった。
スマホは、PDAに電話機能が追加され通信機能が充実した終端機械にしか思えない。俺だけか。
ゼロ戦も同じだな。
72.名無しさん:2019年06月19日 13:33 ID:HzJ6wRdu0▼このコメントに返信
例えて言うなら零戦はザクⅡなんだよ。最初になかなかの傑作機だった為に後継機の開発が送れた。後継機「烈風」は差し詰めゲルググってとこか?
73.名無しさん:2019年06月19日 13:33 ID:Nq0oKunD0▼このコメントに返信
アリューシャンでゼロ戦が無傷で鹵獲されなければアメリカが勝てる見込みは無かった。
アメリカが鹵獲したゼロ戦を研究した結果でしかない。
当時のアメリカの技術ではゼロ戦とのドックファイトでは勝てないことが分かり
ゼロ戦が軽いことを逆手にとって
飛行機の重量を増やして降下速度をゼロ戦より高くし
高高度から急襲して防護されていない燃料タンクへ機銃を打ち込み
そのまま降下速度を維持して戦闘を離脱するという戦法で勝つしかなかった。
当時の技術が~物量が~云々じゃなくて『敵を知り、己を知れば~』をアメリカにされただけ
74.悪の総統:2019年06月19日 13:35 ID:NV2V6Fub0▼このコメントに返信
※70
性能全然上がってないぞ
能力の割り振りを変えただけ
75.名無しさん:2019年06月19日 13:37 ID:Xs.nt8Ft0▼このコメントに返信
機体設計の能力は高かったんだよ、最低でも米と互角前後には
ひとえにエンジンだよ、エンジンの高性能化についていけなかったのが痛い
余裕あるエンジンがつくれればそれに合わせた機体は出来ただろう
マスプロ化だの生産能力だのそれは現代の思考だ、当時は現物合わせなんかどの国でもやってる
劣ってるからやったわけじゃない、
76.名無しさん:2019年06月19日 13:39 ID:U9KpFDpD0▼このコメントに返信
※60 >>60
遅れてはいても、日本も一応ロケット兵器は実戦投入にこぎつけているし(運用の是非や性能はとりあえずおいておくとして)
ジェット戦闘機だって、試作品は出来上がっていた。
無論単純に順位で並べたら、3位入賞も難しいだろうが、第二次世界大戦時の技術力はつまるところ、ほぼ米国一強でしかない。
後は分野分野でそれぞれの国が2位3位、稀にいくつか米国が1位を譲る程度。
「米国に圧倒されたから日本は弱いし、技術力低い」という見方、物言いがまかり通るなら、
そんなもん、ドイツもイギリスも、ソ連もどこも大してかわらんわ、と言いたい。

つまり、「米国を基準で見るのが間違いなのではないか?」と。
あるいは米国を基準で見て、「日本だけ低く見る」のは間違いではないか?と。
米国基準でみたら、ドイツもイギリスもソ連もどこも下じゃねえか、と。
77.名無しさん:2019年06月19日 13:40 ID:oHcS5bxn0▼このコメントに返信
※19
海上では落ちたら死ぬ。陸上ではパイロットだけ戻ってくる(ことがある)。それに陸軍期のパイロットの方が育成が簡単だし。
78.名無しさん:2019年06月19日 13:41 ID:L2qvc8Bm0▼このコメントに返信
>>74
改修ですげえのはゼロよりスピットファイアだよなぁ
79.名無しさん:2019年06月19日 13:42 ID:J1HiljHE0▼このコメントに返信
決戦して有利な条件で講和が基本方針だから。
事実最初の頃はドンピシャだろ。講和してくれず長期戦にされたがね。
80.名無しさん:2019年06月19日 13:42 ID:VOAUS0WE0▼このコメントに返信
>>>最初のミッドウェーの段階で政治的な交渉をすべきだったにもかかわらず



こういうできもしないことを、上から目線で云うのがねえ
当時の日本だってやってる

いや、開戦前だって戦争回避のためにいろいろやってる

そして終戦間際だっていろいろやってる。

しかしこれらはすべて相手(アメリカ)あってのこと。
アメリカがが太平洋の覇権の為、白人優位の文明支配を確立する(妨害素因を排除)すると、きめていたこと
そのために原爆も躊躇しない国だった以上、無理
81.名無しさん:2019年06月19日 13:43 ID:UCYRyWTJ0▼このコメントに返信
開戦時に500機もあったっけ?
ミッドウエー海戦前でも、まだ龍驤には96艦戦が乗っていたので角田少将が激怒して、上にネジこんで、
無理矢理余所から零戦強奪したんだぞ。
82.名無しさん:2019年06月19日 13:43 ID:wnUrYnYJ0▼このコメントに返信
>>7
よくネットの受け売りで穴ポコにした零戦は人命軽視とかいう人いるけど
当時の主力の7.7を防弾出来てるからな

その上でまだ余裕があるけどどうするかと意見を募ったら
機動力が欲しいって事で穴ポコにした
必殺の20mmは当時米帝ですら防弾出来ないから
避けてかわすは普通の発想なんだよな
83.名無しさん:2019年06月19日 13:45 ID:UCYRyWTJ0▼このコメントに返信
※78
たしかに。5型以降のスピットはそれまでとは全くべつもんだ。
84.名無しさん:2019年06月19日 13:45 ID:.nWEfSH50▼このコメントに返信
>>5
艦載機でこの性能だからね
ある意味化け物なんだよな
だから欧米で人気が有るんだけど
隼なんかは最後まで交戦は避けよって命令が出てたはず
日本の機体と搭乗員の育成方法は間違っては無かった
ただ敵は物量オバケ、相手が悪かった
85.名無しさん:2019年06月19日 13:46 ID:BGnn2dYU0▼このコメントに返信
標準化が苦手ってのもあるんじゃないのかな。
オレがオレがで規格乱立、結果共倒れってのは結構伝統芸のような気がする。
86.名無しさん:2019年06月19日 13:47 ID:J1HiljHE0▼このコメントに返信
※80
相手のあることだから、日本がどう頑張ろうと上手くいくわけないんだよね。
思うに(米国民も双方に被害ある非合理な戦争したいと思ってない。だから適度に手打ちするだろう)という
思い込みもあったと思うわ。
87.名無しさん:2019年06月19日 13:47 ID:UCYRyWTJ0▼このコメントに返信
※75
銀河や、2式大艇なんかの機体設計はアメリカ側も賞賛しているもんな。
エンジンが開発遅れていただけで。あと燃料自体もオクタン価がざっと1割も差があるからな。
88.名無しさん:2019年06月19日 13:51 ID:zWeAmUiX0▼このコメントに返信
※76
米帝様以外にも英帝様にも歩兵携行兵器や海防艦、駆逐艦等の小型艦艇は負けている。島風型、20号計画型、モガドール級は単艦では専用MSのように強かったが戦争では一騎打ちばかりでは無いので、ジェガン系やリ・ガズィ家のような量産性に優れた高性能機が必要。
米帝様のように、専用MS級を量産しちまう、チートには量産性に優れた高性能機で押しても引いても負けるけどな。
89.名無しさん:2019年06月19日 13:51 ID:7V9.EHEH0▼このコメントに返信
※85
航空機生産に関しては大分規格化が進んでいたようですよ、日本も。
そしてアメリカでさえ完全な規格化は達成できなかったのです。(次から次へと新技術が生まれるから)
90.名無しさん:2019年06月19日 13:55 ID:U9KpFDpD0▼このコメントに返信
※80 >>80
お花畑は、「戦争は負けてる側が降参すればすぐに終わる」なんて本気で考えてるんだよなあ。
戦争の幕引きの仕方なんて、「勝ってる側」にしか選ぶ権利ないのにな。
降参して終わるのは、「勝ってる側」が受け入れたからだ。受け入れられなきゃ、まだまだ続く。

そういうお花畑に、
「いじめっ子に『降参します。なんでもしますから、もういじめないで』
 とかいったら、 いじめをやめてくれると思うか?」
と聞いてみたいわー。「やめてくれるだろう」と真顔で言いそうだがw
「そもそもアメリカはいじめっ子じゃない」とか、変ないいわけしたりな。
91.名無しさん:2019年06月19日 13:55 ID:2z.QQ6PY0▼このコメントに返信
アメリカはパイロットを唯一無二の存在と考えた
日本はパイロットを部品の一部と割り切った


これってそんなに正しく無いと思うんだよね
日本は熟練者を神聖視してるから、負けること死ぬことを考えたりしない。
アメリカは部品として考えるから、簡単に壊れる(死ぬ)から大事にしよう、壊れても良いようにたくさん作ろうと考える。
こういう所なんじゃないかなって思う
92.名無しさん:2019年06月19日 13:55 ID:pf1Vs5a60▼このコメントに返信
仮に開発力があったとしてもそれを活かす資材も燃料も無かったけどな
93.名無しさん:2019年06月19日 13:55 ID:Ydgp.O920▼このコメントに返信
コトブキやってると、零戦より紫電とか隼の方が名機に見える
94.名無しさん:2019年06月19日 13:56 ID:cDw4Jkj.0▼このコメントに返信
ハナから長期戦は考慮してないから意味ない
長期戦になった時点で勝ち目などほとんどなかった
95.名無しさん:2019年06月19日 13:56 ID:hWeAGl7e0▼このコメントに返信
※77
当時の陸軍航空隊の主戦場はマレー半島とかフィリピンやから、やっとることは島嶼防衛で海軍とかわらんで
96.名無しさん:2019年06月19日 14:00 ID:1U2ygsN00▼このコメントに返信
BF1の戦闘機の急降下爆撃は意外と現実道理だったんだな
BF4でも変わんないけど現代戦はどうなんだろ
97.名無しさん:2019年06月19日 14:02 ID:wHXnAhUh0▼このコメントに返信
>>64
急降下でバラバラにならない航空機があるなら見てみたい
98.名無しさん:2019年06月19日 14:03 ID:1PzDmcBi0▼このコメントに返信
>>35
隼が最後まで無敵なら疾風はいらないのでは?

隼は零戦と違って最後まで無敵だったんでしょ?
99.名無しさん:2019年06月19日 14:03 ID:nIPhZtv.0▼このコメントに返信
海外の精神状態がメロンパン並みと自白する!
100.名無しさん:2019年06月19日 14:07 ID:9YOVbb060▼このコメントに返信
>>20
総力戦研究所の報告は握りつぶしたんじゃなく、更にデータを密に取ってる別機関からの報告がより確度がたかかっただけ
別に封印した訳じゃない
この前提ならこうなるだろうと認めている
そして別の報告でも安易に勝てるかのような報告はいっさいしていない
だからこそ当時の軍部も、完全に禁輸されるまで決して開戦などしないと決めているし、それがなされる前に可能な限り総力戦を戦い抜くための備蓄を行い、いよいよ禁輸となってからは開戦はするが極力アメリカへの積極的な攻勢は避け、来たら迎え撃ち、一刻も早くドイツと共にイギリスを攻め降伏へ追い込もうと考えた

が、山本さんは一気に攻撃する事を選び最初からプランが崩壊しかかった
101.名無しさん:2019年06月19日 14:08 ID:t7qW7Ueb0▼このコメントに返信
>>1
北と比べてもね。笑
102.名無しさん:2019年06月19日 14:08 ID:bhhdeH.I0▼このコメントに返信
※2
こいつのようにパクリと言うやつのうすっぺらい無知にしかみえないコメント
さわりだけで知ったかぶってコメントするってのはバ力晒してるって気づけよな
103.名無しさん:2019年06月19日 14:16 ID:46iP3w.y0▼このコメントに返信
戦後米軍が接収した零戦にちゃんとした燃料入れて飛ばしたらその時点の米軍機よりスピードがでたとか
戦時中は燃料なくてサラダ油同然ので飛ばしてたらしい
104.名無しさん:2019年06月19日 14:18 ID:CAhKnTwJ0▼このコメントに返信
やっぱりプラモデル作ると色々分かってくるわ
エンジン技術の遅れを必死で機体設計でカバーした
零戦だけじゃなく、鍾馗は物凄く高評価を得たし、
飛燕だって米英独ほどのエンジンがあればP−51にせまる性能だったはず
良く戦ったと思うね
終戦後にグリフォン・スピットの急上昇に、隼三型がフルブーストで追従した話は涙が止まらん
105.名無しさん:2019年06月19日 14:18 ID:J1HiljHE0▼このコメントに返信
戦争は勝ってる側が停戦できる。負けてる側には降伏の権利すらない。
106.名無しさん:2019年06月19日 14:19 ID:1PzDmcBi0▼このコメントに返信
>>81
開戦時までの生産機数はそのくらい

配備機数はもう少し減るけどだいたいそんなもの
107.名無しさん:2019年06月19日 14:19 ID:46iP3w.y0▼このコメントに返信
イッチはなぜ紫電や紫電改が無かったみたいな物言いをするのか
開発の問題じゃなく、精算能力とか燃料とか物量の問題やねん
108.名無しさん:2019年06月19日 14:20 ID:7V9.EHEH0▼このコメントに返信
※103
デマはやめましょうね
109.名無しさん:2019年06月19日 14:21 ID:46iP3w.y0▼このコメントに返信
※105
これやんね
さんざ停戦申し入れているのに原爆落したいアメリカが断った
110.名無しさん:2019年06月19日 14:22 ID:vIlTWaqv0▼このコメントに返信
開戦前の零戦32型開発の時に1機だけでも試しに金星エンジン搭載してテストしておけばと考える
43年時に52型じゃなくて64型相当の物が生産されてたらなぁ
111.名無しさん:2019年06月19日 14:22 ID:46iP3w.y0▼このコメントに返信
※108
そうなんですか?、結構あちこちで見かけた話ですけど、探しに行ってきますよ
112.名無しさん:2019年06月19日 14:23 ID:l6g.6F5P0▼このコメントに返信
Ww2中、米軍は数学者を集めた統計学研究グループというものを設立した。彼らは様々な案件について統計学に基づいた研究・提言を行ったけど(例:艦の操艦と対空射撃の関係性等)、成果の一つに航空機の効果的な装甲防御ってのがあった。現地調査で航空機の被弾個所や被弾数のデータを収集して統計学的に分析を行ってどの個所にどの位の防弾版を張り付ければ最も効果的かを導き出した。日本にも数学者はいたがこんな働きはしてないし、航空機の装甲防御なんて設計者まかせでしかない。
113.名無しさん:2019年06月19日 14:23 ID:wMXGqMeg0▼このコメントに返信
操縦士の数に応じて戦闘機作らんと、操縦士がいないのに飛行機だけ大量生産しても無駄。
大量生産しないのに飛行機を生産するための機械を生産してもかえって非効率。

当時の日本がそういう規模だったってことだろ。
114.名無しさん:2019年06月19日 14:23 ID:KXMA13cb0▼このコメントに返信
いくら零戦の次の戦闘機を開発していても
アメリカ海軍が採用していた近接信管を知らなかった時点で、空対艦ではもはや負けが確定してる
零戦をもっと量産していたとしても、近接信管のえじきになってパイロットももっと死んでいただろう。
115.名無しさん:2019年06月19日 14:29 ID:EcXZ52Ok0▼このコメントに返信
ギレンの野望でザク縛りしてるようなものだからな
ゲルググ=烈風まで一気に開発しないと。それすら出来なかったのが現実
116.悪の総統:2019年06月19日 14:29 ID:NV2V6Fub0▼このコメントに返信
※113
大量生産できる設計と設備が用意できればコストが安く作れるんですよ
浮いたコストを他に回して他の装備兵器や物資を生産するなり運送するなりしてもいいんですよ
理解できないかな
117.名無しさん:2019年06月19日 14:30 ID:1PzDmcBi0▼このコメントに返信
>>104
飛燕の機体性能は海軍も誉めてるよ

ただ、エンジンのパワーがもっとあればねぇ、って言ってるが
118.名無しさん:2019年06月19日 14:33 ID:aauOQBRt0▼このコメントに返信
要するに「日本が高性能戦闘機を作るようになったらタヒ那が困る」ですね
わかります

つか、武装開発力はあるでしょうよ
潜水艦や宇宙開発力を入れてるのはなんのためと思ってるんだかw
作ってひけらかさないだけ
因みにアメリカの飛行機会社のエンジン部品の8割は
日本製だと言うじゃない

「日本は駄目」と言う自虐心を植え付けようとしても
タヒ那の方がもっと駄目だから、タヒ那を恐れるようにはならないよw
119.名無しさん:2019年06月19日 14:34 ID:wMXGqMeg0▼このコメントに返信
※116
実際に大量生産したらコストが安くなるけど、大量生産する設備を構築しても、日本の場合、スケールメリットがでなかったんじゃないかと言ってるんだ。
120.名無しさん:2019年06月19日 14:35 ID:.tYoz3M00▼このコメントに返信
燃料タンクの防弾用ゴムが資源不足から取り付けられずワンショットライダーと呼ばれてたらしいじゃないの
121.名無しさん:2019年06月19日 14:35 ID:1PzDmcBi0▼このコメントに返信
>>111
それは疾風をテストした時の話でしょう

ただ、アメリカ性の燃料を使ったテストでは全体的にそういう傾向は出てたから、デマとまでは言い切れない
122.名無しさん:2019年06月19日 14:38 ID:1PzDmcBi0▼このコメントに返信
>>120
それは一式陸攻の話で、さらに言い出したのはアメリカじゃなく日本側だという
123.名無しさん:2019年06月19日 14:41 ID:46iP3w.y0▼このコメントに返信
※121
そうみたいです、有難う
124.名無しさん:2019年06月19日 14:42 ID:7V9.EHEH0▼このコメントに返信
※121
サラダ油云々は完全にデマですねぇ
125.名無しさん:2019年06月19日 14:43 ID:CAhKnTwJ0▼このコメントに返信
※121
海軍機だしこっちじゃない?

紫電改(ウィキ)
1951年(昭和26年)に来日した米空軍将校団の中にアメリカで紫電改をテストした中佐がおり
「ライトフィールドで紫電改に乗って、米空軍の戦闘機と空戦演習をやってみた。
どの米戦闘機も紫電改に勝てなかった。ともかくこの飛行機は、戦場ではうるさい存在であった」と評したという
126.名無しさん:2019年06月19日 14:44 ID:.tCzc3Kb0▼このコメントに返信
※91
初期の米軍のパイロットは富裕層出身者が多かったから米軍内で特別扱いされていたそうだよ
127.名無しさん:2019年06月19日 14:44 ID:VocstBvz0▼このコメントに返信
新兵器を次々と開発しても珍兵器だらけで負けた国もあるやろがい!大体変な兵器作る国は負ける。
128.名無しさん:2019年06月19日 14:47 ID:46iP3w.y0▼このコメントに返信
※124 サラダ油レベルがデマ何ですか?松の油も使ってましたよね
129.名無しさん:2019年06月19日 14:47 ID:9ISMmS2p0▼このコメントに返信
>>67
キリストに改宗する前にからアメリカは国民党を支援してただろ
キリスト教徒の黒人兵士なんてただの突撃要員やぞ
130.名無しさん:2019年06月19日 14:48 ID:7V9.EHEH0▼このコメントに返信
※128
戦闘には使ってませんよ
131.名無しさん:2019年06月19日 14:48 ID:ACRvgRsy0▼このコメントに返信
石油の精製能力というか、燃料のオクタン値に差があったことは事実では?
陸軍の戦車だって大型化出来なかったのはエンジン出力が足りなかったわけだし、その背景に日本の使う燃料のオクタン値が高くないってのも普通にあったと思うが。
132.名無しさん:2019年06月19日 14:51 ID:s5HjS3j70▼このコメントに返信
急にあちこちでゼロ戦を貶しだしてるのは紫電改が復元されたってニュースがあったからか?
日本人が紫電改復元で盛り上がらないようにってか。
133.名無しさん:2019年06月19日 14:51 ID:7V9.EHEH0▼このコメントに返信
※131
アメリカ=130~150相当
ドイツ=96
イギリス=90ぐらい(アメリカのガソリン支援が無ければ自力でもっと精製能力が向上する可能性はある)
日本=92
ソ連=80前後
134.名無しさん:2019年06月19日 14:52 ID:CAhKnTwJ0▼このコメントに返信
※124
まったくのデマとは言い切れないともうけどな
松根油のこと言ってるんじゃないのか?

>松根油(ウィキ)
>製造された揮発油を航空燃料として使うには追加工程が必要なため、レシプロ機に使われたという公式記録はないが、
>「松根油」と書かれたドラム缶を飛行場で見たという証言もあり他の燃料と混合し代用ガソリンとして使用したと推測されている
135.名無しさん:2019年06月19日 14:53 ID:ACRvgRsy0▼このコメントに返信
※127
そうじゃ無い。
変な兵器はどこの国もうっかり作ってしまう。
問題は、変な兵器も含めて色々試行錯誤した上で、最も実戦で役に立つ兵器を量産出来るかどうかという工業生産力の差。
数の差を質で補おうとしている時点で相当に負け戦と言うだけ。
136.名無しさん:2019年06月19日 14:53 ID:9YOVbb060▼このコメントに返信
>>22
それをやってて禁輸に追い込まれたんだろ
137.名無しさん:2019年06月19日 14:53 ID:hSRRINHw0▼このコメントに返信
そもそも零戦はそのほとんどが「艦載機」で、精々数百機作って空母に配置して終わりになる筈の機体だしな。
滑走路に制限がかかる艦載機はどーやってもどこかで必ず無理がかかる。何かを犠牲にせんと仕方ない。
問題は地上機の開発に失敗した挙げ句、戦場が広すぎて「足の長い戦闘機」が必要になってしまったこと。
そのため零戦は当初の予定を遥かに超えて生産され続けることになってしまった。

単純な性能比で陸軍の航空機が優秀なのは当たり前だろ。滑走路に制限かからないんだから。
138.名無しさん:2019年06月19日 14:57 ID:.tCzc3Kb0▼このコメントに返信
※74
性能が上がった分、原材料、燃料、職人などが不足して質が落ちているだけだぞ
139.名無しさん:2019年06月19日 14:59 ID:9YOVbb060▼このコメントに返信
>>17
いやあ、まずむやみに重くしたわけじゃない
大馬力エンジンを作ることが出来てこそ頑強な戦闘機を飛ばせる
それにしたって初期は鈍重でゼロのカモにされたわけでね
日本は大馬力エンジンをなかなか作れなかったが故に機体側のチューンで補った
思想以前に技術的制約と、とにかく機動性と航続力を望んだ運用側の要望の末にゼロ戦は出来上がっている
140.悪の総統:2019年06月19日 14:59 ID:NV2V6Fub0▼このコメントに返信
※137
そのとおり
F35BはF35Aより弱い
この当たり前のことが理解できない人間が多い
141.名無しさん:2019年06月19日 15:00 ID:Sn0XKjHc0▼このコメントに返信
>>124
松根油の事言ってるんだろうなと解釈してたから
142.名無しさん:2019年06月19日 15:01 ID:9YOVbb060▼このコメントに返信
>>24
軍からの要望もなく戦闘機を作っても単なる自己満足になっちゃうからな
それこそ戦場で使えない戦闘機が出来上がってしまうだろう
143.名無しさん:2019年06月19日 15:04 ID:9YOVbb060▼このコメントに返信
>>7
材料の節約でそうなったんじゃない
大馬力エンジンが無かったからそうなってる
あと戦域の広大さ
144.名無しさん:2019年06月19日 15:08 ID:9YOVbb060▼このコメントに返信
>>44
足りぬ足りぬは工夫が足らぬ
だからね
足りるならそりゃ工夫もしないね
145.名無しさん:2019年06月19日 15:11 ID:7V9.EHEH0▼このコメントに返信
艦載機にとって重量増加は事故の元だからね。
146.名無しさん:2019年06月19日 15:12 ID:pitLgfmC0▼このコメントに返信
>>98
横からやが、どのコメントのどこに「隼が無敵」と書いてあるんや?
147.名無しさん:2019年06月19日 15:13 ID:9YOVbb060▼このコメントに返信
>>53
その通りだね
そもそもパイロットの命を軽視して開発された戦闘機なんて、桜花や剣みたいな神風専用機体だけ

むしろ現場の強い要望を叶えた機体がゼロ戦やその他の機体なわけで、パイロットも機体も幾らでも補充利くんだからなんでもいい、なんて発想で日本が造れるわけがない

アメリカはシャーマンをガンガン生産して送り込んだけど、それこそ搭乗員の命を軽視してるけどもね
148.名無しさん:2019年06月19日 15:13 ID:pitLgfmC0▼このコメントに返信
>>98
横からやが、どのコメントのどこに「隼が無敵」と書いてあるんや?
149.名無しさん:2019年06月19日 15:15 ID:1gx.4.Nz0▼このコメントに返信
兵器の開発速度よりパイロットの育成能力にびびるわ
なんであんなに育てられたのか
150.名無しさん:2019年06月19日 15:15 ID:9YOVbb060▼このコメントに返信
>>58
後継機もゼロに負けない格闘性能で造ってるからね
その中で有利に勝てる要素を活かして戦っただけで
151.名無しさん:2019年06月19日 15:16 ID:7V9.EHEH0▼このコメントに返信
※147
シャーマンが犠牲になることで歩兵がたくさん救えるんですよ。
152.名無しさん:2019年06月19日 15:17 ID:7V9.EHEH0▼このコメントに返信
※149
無尽蔵の燃料と訓練に有利な気候、機械に慣れた若者達、早期に作り上げられた動員体制。ざっと挙げられるだけでもこんなかんじ。
153.名無しさん:2019年06月19日 15:20 ID:OSep6zUr0▼このコメントに返信
ゼロ戦が優秀な機体なことは間違いないけど、神話に出来るほど傑出してるわけないからな
まぁ日本人が日本の優秀な機体が好きっていうのは何ら不思議なことでもないけど
154.名無しさん:2019年06月19日 15:22 ID:9YOVbb060▼このコメントに返信
>>8
アメリカにおける日本人への差別もその原因の一つだと、当時のアメリカ人が書いてるね
その本を読んだけど、よくこの時代にここまで書いてるなと思う
ここまで平気で日本人差別をする国に、日本は戦略物資をほとんど握られている。日本がアメリカから離れて自存自営へと駆り立てられたのは当然って趣旨の文には心から同意した

もっとも、日米の不幸な誤解ではあると思うが、アメリカとして日本人を差別したんじゃなく、カリフォルニア州がそれを強行し、合衆国政府はそれを止めきれなかったんだが、それも日本人からしたらアメリカ全体の問題として捉えてしまうね
155.名無しさん:2019年06月19日 15:26 ID:5B8NstVm0▼このコメントに返信
※131

戦車は輸送の関係で大重量は無理だったんだろうね。インフラがないからってのと
中国の戦場では当面不要だったってのもね ノモンハンではソ連相手に互角以上にやれてたわけだし
ドイツとソ連みたいに大陸でよっつに組んで戦ってる連中みたいな進化は起こらなかったんだろう。
47mmの高初速な砲を装備した97式や1式があればシャーマン以外には対抗できたしね。
シャーマン相手にするなら自走砲しかないからまともな戦車で相手にするとなると国力的に厳しいもんな
3式中戦車があったとしても正面からじゃ想定されてる戦闘距離だと抜けないしね。

エンジンは基本ディーゼルだが(軽油系のほうがトルクがあるし発火もしにくいから)航空機用のガソリン
エンジン搭載してる戦車も他国にはいるね。 日本でもガソリンエンジンつんでたのがいたのかは知らないが
量産車ではあまり記憶にないな。 オクタン価についてもブーストあげられないから高いほうがいいに決まってるが
ドイツやアメリカから戦前に代用石油(液化石炭)の簡易技術(低圧で作れるやり方)だけでも買っとけばね。
かなり安価だったのに徳山の燃料廠とかが反対して技術導入できず、陸軍も期待していた代用石油問題は
莫大なインフラ投資を戦前からやってきていてほぼ戦力化できなかったってのも責任とってないもんな
長くは使えないが水とかメタノール使った臨時ブースとである程度のオクタン価上昇は出来ただろうけど
基礎工業力が低いので電気コードやらシール類、オイルも含めて全体的についていけなくなったんだろうね。戦後の
156.名無しさん:2019年06月19日 15:27 ID:pitLgfmC0▼このコメントに返信
>>90
お花畑「いじめっこがそれまで何をしたのかはおいておいて、最初に『暴力行為』を働いたのはいじめられッ子ですよね?訴えて裁判して有罪するまで追い込むか、謝罪の示談に応じるかの選択肢はいじめッ子にあるのでは?」
157.名無しさん:2019年06月19日 15:30 ID:uPylK3B50▼このコメントに返信
ゼロ戦に限らず空母も大和も全部同じなんだよね
ヴェルサイユ体制に毒された議会が軍事力増強を認可しなかったから米英は最初弱かった
たったこれだけの話

そりゃフライングすれば小学生でもボルトに勝てるわw
こんなことでイキってるからジャッップのミリオタは恥ずかしいんだよね
158.名無しさん:2019年06月19日 15:36 ID:5B8NstVm0▼このコメントに返信
※157

必要な性能をもった兵器が必要な数その場にあったことが大事なんだろうね

なのでフランスのドボアチンやら戦車のソムアみたいなのも同等かそれ以上の性能を
持ちながら名機とは呼ばれず歴史に消えた。 時期や戦術も含めての評価だね
159.名無しさん:2019年06月19日 15:36 ID:5xzrMDh90▼このコメントに返信
※115
感覚としてはまさにそんな感じだ
初期は圧倒できるけど、すぐに敵がMS持ち出してきて使えなくはないけど色々厳しい
160.名無しさん:2019年06月19日 15:36 ID:demCe5ZI0▼このコメントに返信
>>103
陸軍の四式戦疾風だった気がするぞそれ
161.名無しさん:2019年06月19日 15:40 ID:U9KpFDpD0▼このコメントに返信
※156
いいそうだなあ。ナニが何でも「いじめられっ子が悪」にしたいだろうからw
162.名無しさん:2019年06月19日 15:40 ID:5B8NstVm0▼このコメントに返信
※103

そういう事が出来るのはジェット機かもね。レシプロのエンジンは粗悪な燃料やオイルじゃすぐ壊れるから
実際松の油から少量作った燃料でトラックやバス使ったらすぐ焼きついたらしいし
油質のある液体に水素ぶっこむだけじゃまともな燃料にならなかったんだろう

間際にジェットエンジン使った機体が出てきたのも特攻用に数時間稼働すれば
良いって事だから粗悪な燃料で貴重なガソリン使わなくて飛ばせるからという事だろう
163.名無しさん:2019年06月19日 15:48 ID:5B8NstVm0▼このコメントに返信
※156

政治的には先に手をだしたらダメだってのはそういう論理があるからだね。

日本はまんまと追い込まれた事を反省しなければならないと思う。相手のほうが上だったというか
実際の米英からしても日本が危険を冒して仕掛けてくるとは本気でおもってなかったと思う。リスクが大きすぎるし
戦略的に考える頭があれば軟化すると思うだろうからね 日本は国内問題の延長で戦争に走ったと自分は思っている
そうでないのなら中国での戦争を終わらせなければやってはいけない事だからね。昭和天皇にも叱られてたけど
よくあの状態で戦争に走ったと思う。それくらいに日本は国際的にというよりも国内の組織的に追い込まれてたんだろう
選択肢を無くす方向にばかり舵きってきたツケだね 上海事変にしても米内や近衛、リットンさんに対する内田の対応
言い出したらきりないけどw  局地的にやるだけならともかく、米艦隊の本拠地攻撃したら善後策もクソもないからなぁ・・
単独でアメリカ相手の戦争に勝ち続ける自信がある側のやり方だよ。 頼みのドイツは開戦と同時にモスクワで膠着状態から
劣性→撤退の流れだし情報軽視、不足にも程があるね。 BOBで散々英国は負けないと大使が情報送ってきてたのも無視だしw
164.名無しさん:2019年06月19日 15:49 ID:uPylK3B50▼このコメントに返信
※158
その真逆はスピットファイアだね
議会の妨害を凌いで細々にせよ研究開発ラインをなんとか残せたから後のルフトヴァッフェの猛攻にイギリスは耐え切れた
これが無かったらおそらくイギリスは負けてた
165.名無しさん:2019年06月19日 15:50 ID:WPGGydVF0▼このコメントに返信
そもそも軍はゼロ戦が優位を保てる時間内での決着考えてたんだろうよ
山本五十六が1,2年は暴れてみせるといったのはハッタリではなく案外真実だったのかもしれんな
166.名無しさん:2019年06月19日 15:52 ID:5B8NstVm0▼このコメントに返信
※164

開発者が名前できれてたねw 癇癪女じゃかわいそう(’’

ハリケーンじゃBOBは乗り切れなかっただろうからなぁ・・ さんざん軍事費削減させた煽りと
第一次大戦の嫌悪感からチェンバレンは難しいかじ取りだっただろうし戦後いわれてるような評価は
気の毒に思う。交渉しながら準備進めてたからその後があったわけだしね
167.名無しさん:2019年06月19日 15:54 ID:5B8NstVm0▼このコメントに返信
※165

そこは近衛がちゃんと受け止めなかったのが大きいね

政治家としてそれ聞いたら海軍は戦争できないといってる事だから。海軍はでかい予算を
ずっととり続けてきたのでアメリカと戦争できませんとは言えないもんな。 陸軍からすれば
海軍がそう言うのを待ってたのかもしれんけど  
168.名無しさん:2019年06月19日 15:55 ID:7V9.EHEH0▼このコメントに返信
※166
開戦時はハリケーンどころかグラディエーターですからねぇ
169.名無しさん:2019年06月19日 15:56 ID:82OShGQ00▼このコメントに返信
※160
疾風に限らず、米軍が接収した日本機をテストした際、オイルから点火プラグから燃料から米軍標準にして飛行させたら公称よりも上回る性能を出してたのよね
日本ではテスト用に特別誂えの部品や燃料使ってたけど、アメリカの標準的な消耗品ですら日本の高級品より品質が良かった
それだけ工業製品の品質面で圧倒的な差があったって逸話でもあるわけで
170.名無しさん:2019年06月19日 16:05 ID:5B8NstVm0▼このコメントに返信
※169

概ね同意だけどテストに関しては色々と企画が異なっていて日本だと燃料2/3 弾薬もそれなりとかいう
基準があったとおもうけどあっちは燃料少なくて弾薬積んでないとかの場合があるから細かいソースが
出せないから聞き返されると困るんだが条件が異なるって事は少し頭に挟んでいてほしい

基礎工業力が段違いなのは間違いないね。日本の機体はオイル漏れがすごいけどあっちのはシールがしっかりしてるから
全然汚れてないって言ってたね。 疾風の689kはすごいね(’’  100式司偵の3型とかどれくらいになったんだろうか
171.名無しさん:2019年06月19日 16:07 ID:K.IzggJw0▼このコメントに返信
安倍晋三や蓮舫みたいな主人公のホwモ害虫上級国民達は存在意義を否定される為だけに存在してるしモブの一般人のモチベを下げることしかできないからな
大した行動原理もなく何度も機会を与えられて血統や才能という主人公補正で勝たせてもらえる主人公の上級国民ほど「みんなの力」とか「努力」で勝ったとか主張するけど特別な力もコネもなく負けたら即無価値な存在として消されるモブの一般人にとっては何の参考にもならないし絶望の象徴でしかないわ
現実だろうと二次元だろうと主人公の上級国民達を活躍させる為にモブの一般人や敵が異常な行動をさせられて問題が発生する仕組みだし弱い者虐めと責任転嫁しか能がない創造主も主人公の上級国民達も人を見世物で殺しあわせる為のサンドバッグとしか思ってないからモブの一般人が全滅しても主人公の上級国民達が消えない限り問題が解決しないんだよな
主人公の上級国民達の自己犠牲エンドが増えてるのもモブの一般人から嫌われてる事を誤魔化す為じゃね
172.名無しさん:2019年06月19日 16:22 ID:sOV24CXx0▼このコメントに返信
>>39
貧乏国家が勝てる訳ない←×
アメリカに勝てる国がない←○
173.名無しさん:2019年06月19日 16:31 ID:XyjBGvte0▼このコメントに返信
>>154
日本人差別に躍起になってたのは米国民主党陣営ではあるが、当時の日本政府上層部の視野が狭いのも今後の反省点とすべき所
174.名無しさん:2019年06月19日 16:33 ID:kY.eckC20▼このコメントに返信
>>80
非常に興味深い話だが、ぎりぎりまで肉薄してるなら当然命中するので神風でなくともそら怖いだろうw
しかし顔が見える距離まで肉薄したのはすごい
飛行機乗りは目がいいとはいってもね
175.名無しさん:2019年06月19日 16:34 ID:9YOVbb060▼このコメントに返信
>>173
時系列が違ってる
カリフォルニアでの日本人移民への差別は戦争が起きるよりかなり前から
それがアメリカとしてそうなりだすのはもっと後
日本が自存自衛のために行動をとりだしてから
176.名無しさん:2019年06月19日 16:34 ID:XyjBGvte0▼このコメントに返信
>>13
零戦は日中戦争経験者なら後半でも持てるポテンシャルを発揮するが、多くは若手(模擬訓練止まり)に乗せたため後半の撃墜率が高い。
177.名無しさん:2019年06月19日 16:39 ID:U9rPhqHV0▼このコメントに返信
航空消耗戦による敗北原因の5割がたは地上設備の増収能力の差で
この点を指摘する戦記がまずない
日本人は未だに航空戦とは空中だけで戦わるもんだと勘違いしてる
機体の空中性能の違いなど実はさほどの影響を及ぼさない
178.名無しさん:2019年06月19日 16:46 ID:XyjBGvte0▼このコメントに返信
>>139
アメリカは兵器開発が上手い。
〇戦闘機・爆撃機の開発コンセプトは「鈍足でもいいから工場で大量生産できること」から始まりパイロットから意見を聞いて問題点を調査して「装甲・機体性能の向上、操縦性の向上」へと変化させていく。
パイロットは個々で発揮できる力違うという前提のもとの運用方針
〇対して日本の兵器開発は「優秀な機体作ったのだから、パイロットは完璧なポテンシャルを発揮しろ」である。
パイロットが全員同じ力を持ってることを前提とした運用方針
179.名無しさん:2019年06月19日 16:53 ID:IY11N2VZ0▼このコメントに返信
>>170
そのオイルもアメリカさんから買ってた物を使ってたわけだしね。
入ってこなくなってからは濾過再利用とかいう悲しいことをして故障の原因になってるし…
やはり戦う相手を間違ってますわな……
180.名無しさん:2019年06月19日 16:57 ID:Gi8jnTx00▼このコメントに返信
MRJの三菱がすべてだ、欠陥ボンコツ会社に任せたら負け。
181.名無しさん:2019年06月19日 17:16 ID:oS5XZkzp0▼このコメントに返信
零戦の評価点は、あの時点で零戦以外のまともな長距離侵攻戦闘機は存在しなかったことだと勝手に思っている。
182.名無しさん:2019年06月19日 17:17 ID:l.C.lMlz0▼このコメントに返信
もう勘弁してくへんか
私の親父は満州国出身tで姉妹亡くなった言ってたんだけ
内地に帰るときに兄弟姉妹がみんな亡くなったらしいんだが
183.名無しさん:2019年06月19日 17:18 ID:9mxDMUiN0▼このコメントに返信
ビジネスでも同じ。新分野に意気揚々と進出したが、技術革新についていけないで脱落する中堅企業は多い。
184.名無しさん:2019年06月19日 17:19 ID:GUr912eB0▼このコメントに返信
だからなんやねん。
今のシナ猿が米軍機を撃墜できる戦闘機なんか作れるのか?

特亜猿のおまいう感ってすごいよな。
すさまじい身の程知らず。
185.名無しさん:2019年06月19日 17:24 ID:GUr912eB0▼このコメントに返信
※157
だからなんやねん。
おまエラはそのころマッチ一本作れなかった猿だろ。

特亜猿のおまいう感ってすごいよな。
すさまじい身の程知らず。
186.名無しさん:2019年06月19日 17:25 ID:U9rPhqHV0▼このコメントに返信
レーダー管制と無線機器の充実による組織的な航空戦へ進化してゆく米軍が相手だった
にも拘わらず未だにゼロ戦の飛行性能ばかり語ってる
機体の更新よりもレーダーや無線機の充実による組織的空戦への移行こそが急務だったはず
米軍の343空に対する高評価だって機材の紫電改がウンヌンじゃなくて
無線管制による組織的航空戦に対するものなのに
187.名無しさん:2019年06月19日 17:27 ID:9YOVbb060▼このコメントに返信
>>178
そもそも産業が日本より発達していて、大量生産体制の確立も早かったわけで、別に兵器開発思想が日本より良かったからそうなったわけじゃない
それ以前の話で順番が違う
あと、あたかも日本が運用する側のことを考慮せず、机上の空論の押しつけで開発したかのように言ってるが無知も甚だしい
むしろ中国での戦いで現場からひっきりなしにあがる要望をまとめ上げて開発を行っているわけで、それ自体はアメリカと変わらん
君の言う差は、そもそも車の運転や航空機の操縦を行える人数が圧倒的に多く、そう言った教育のためのノウハウも豊富で、かり出せる兵士の数も多く、機体も豊富に生産でき、ある程度の質と圧倒的な数を揃えられる国だからこそ行えること
日本ではそれは不可能 少ない人数で数に勝る相手と対峙しなければならず、必然的に精鋭化せざるを得ない
188.名無しさん:2019年06月19日 17:29 ID:ARUAN9Lf0▼このコメントに返信
※178
全然違うが。
アメリカは多種多様な戦闘機・爆撃機をまとめて開発して、パイロット受けの良いものを自分の国で、受けの悪いものはイギリスやソ連へのリースに回した。
ただし状況によっては受けの悪いのも自国で使わざるを得ず、その場合は棺桶とか未亡人製造機などのありがたい愛称が付けられる。
日本の場合は搭乗員の要望が大きく反映されるから、二式単戦のように上昇力・速度・火力など非常に優秀な陸軍機なのに搭乗員から機動性が低いと言われ不採用の方向で話が進んでたものもある。
試しにドイツの主力機だったBf109と性能比較したらほとんど全てで上回ったので鮮やかな手の平返しで正式採用されたが。
189.名無しさん:2019年06月19日 17:35 ID:48sQcCGk0▼このコメントに返信
※137
概ね同意。散々軽量化した零戦も、脚柱はかなり強度の高い鋼鉄を用いていた。艦載機としては「計算された墜落」に耐えられる脚は大前提。他を削るのは当たり前だし、1938年当時は防弾の必要に世界中気づいていなかった。零戦については、過大評価もあるけど後知恵の批判も多すぎるのが、昨今の印象だな。
190.名無しさん:2019年06月19日 17:35 ID:.tCzc3Kb0▼このコメントに返信
※170
パッキンに使うゴムが不足して厚紙で代用していたから燃料がしみ込んで漏れていただけ基礎より資源物資の違いが大きい
191.名無しさん:2019年06月19日 17:39 ID:tinBnw1a0▼このコメントに返信
※178
日本に2000馬力級の安定したエンジンの戦闘機を量産&アプデしろってのが無理な以上は、ソフト面に頼らざるを得ないのも確かなんだがな。
192.名無しさん:2019年06月19日 17:42 ID:eqUnRcSA0▼このコメントに返信
戦争に勝ったこともない中国が
 
あれこれ勝手な憶測を口にするんじゃないってww
 
193.名無しさん:2019年06月19日 17:42 ID:c8HIJMd70▼このコメントに返信
※190
ゴムについては南方占領した日本の方が豊富なくらいだったんだがな・・・
もっともその手に入れた天然ゴムが内に貼るタイプの防弾ゴム(実際は火災防止のゴム)には
向いていなかった。
アメリカは合成ゴム使うことで解決したがこの高分子化学は明確に英米からは遅れていた分野

エンジンオイルも南方の油田の油質じゃ向いてないのを知ったのは占領して
オイル作ろうとしてから初めて知った

まあ自国で産出するわけでもなく需要も極々一部しかない状況じゃどうにもならんのだが
アメリカのオイル生成関連が発達したのは車での需要が大きかったから
194.名無しさん:2019年06月19日 18:01 ID:2hKBDCP.0▼このコメントに返信
指導者がそんな先を見通せる千里眼の持ち主だったとお思いか?
昔も今も何にも変わっとらんよ 残念ながら
195.名無しさん:2019年06月19日 18:13 ID:tbMvwjAL0▼このコメントに返信
必死こいて、1戦2敗に持っていけても、相手が50連戦できる体力があったらね(´・ω・`)
196.名無しさん:2019年06月19日 18:28 ID:oqtbHvK.0▼このコメントに返信
批判してる奴は今後戦争が起こるとしたらを予言し見事的中させて見せろ
197.名無しさん:2019年06月19日 18:37 ID:7xNnlczF0▼このコメントに返信
>>84
質でも物量でも完敗なんだが
198.名無しさん:2019年06月19日 18:45 ID:7xNnlczF0▼このコメントに返信
>>76
日本は基礎技術に関しては低い
米国以外は似たり寄ったりとかアホかと
日本と違いドイツの科学者や技術者は戦後冷戦期に東西両陣営に引っ張りだこだったけど
199.名無しさん:2019年06月19日 18:48 ID:Tx8lT.u.0▼このコメントに返信
>>73
一行目からうんざりなんだけど

釣りだよな?
200.名無しさん:2019年06月19日 18:53 ID:QnVacZvT0▼このコメントに返信
>>125
まぁ おべんちゃらだろうな
こんな強敵を打倒した俺たちアメリカは最強だと自負するための
実際紫電改って当時精鋭のパイロットと最新の機材
無線を使った編隊空戦を実施した343空ですら大した戦績あげてないしな
201.名無しさん:2019年06月19日 18:56 ID:zDC2ax9W0▼このコメントに返信
>>156
可笑しな奴だな?例えが全く合ってない。
国家間の紛争を何処に訴えて裁判するの?
選択肢は常に戦闘継続能力が有る方で、最初に暴力行為を行った何て関係無い。
202.名無しさん:2019年06月19日 19:06 ID:tinBnw1a0▼このコメントに返信
※198
横からだが、米ソの量産&運用力が群を抜いて異常なのは確かだぞ。
初期から省力化やアホでも戦えるマニュアル作りに熱心だしな。
資源や工業力を持ってる所は使い方も心得てるって事だわ。

ドイツですら、日本と同じで技術や練度に溺れて一騎当千兵器に夢を見て結果的に資源をムダ使いしてるんだしな。
203.名無しさん:2019年06月19日 19:07 ID:E3Un2rXy0▼このコメントに返信
陸軍と海軍も機銃の20ミリで口径も違うし、銃も違うし、、、、、今見てもアホだろ。でゼロ戦なんかも末期で部分的に成果を上げていたりするし、、、、、そういう所をもう少し突き詰められなかったんだろうか?技術でも負けて運用でも負けてるんだから、どうしよもないよな。。
こういうやらかしって、元を辿れば藩閥政治が原因なんだから、、、江戸幕府で近代化した方が日本は良い国になったんじゃないのかと思うわ。。
204.名無しさん:2019年06月19日 19:15 ID:E3Un2rXy0▼このコメントに返信
ドイツって、スイスとスウェーデンが、第一次の敗北条約の抜け道であって、、、チェコなんかを併合してるからな。。。
そういうのは、日本はないし、、後技術力云々でもスピっとファイアと比べて隼は劣ってるけど、撃墜数比べたら互角かそれ以上に立ち回れてるからそういう運用面でも、もっとなんとかならなかったのかと思うわ。。まぁ日本の技術力がしたなのは、同意だけど、、、、
205.名無しさん:2019年06月19日 19:18 ID:E3Un2rXy0▼このコメントに返信
只でさ、資源小国なのに、、シナと戦争やりながらの対米戦は、、これじゃあ駄目やろ。。シナの占領なんか出来なかったんだから、、守勢に回って、工員として20万ぐらい引き抜いた方がよかったわ。。。
206.悪の総統:2019年06月19日 19:20 ID:NV2V6Fub0▼このコメントに返信
※203
その場合バックにつくのはフランスだぞ
英国から学ばなくていいのか
農業傭兵人権革命国家なんかから学んでいいのか
207.名無しさん:2019年06月19日 19:21 ID:DqeMePv10▼このコメントに返信
>>158
隼は必要な時に必要な数無かったけど、直ぐに撃墜される零戦と違って最後までP-51と互角だったから、そんなもの大事じゃないって証明してるよね
208.名無しさん:2019年06月19日 19:22 ID:E3Un2rXy0▼このコメントに返信
※206
明治は、どちらと言えばドイツじゃないの?
209.悪の総統:2019年06月19日 19:23 ID:NV2V6Fub0▼このコメントに返信
※205
シナと戦争しないと輸禁までたどり着けないから対米戦出来なくなるぞ
210.名無しさん:2019年06月19日 19:24 ID:E3Un2rXy0▼このコメントに返信
※209
戦争してもいいんだけど、、占領どうせできないから、大陸から兵を工員として抜くっていう意見ね
211.名無しさん:2019年06月19日 19:27 ID:zDC2ax9W0▼このコメントに返信
そりゃ数年間で複葉機からジェット機まで進化する時代に戦前から配備されてた機体を戦争末期に評価すれば周りより劣るのは当然の事だろう。
だが損失より配備・運用が上回る程国力が有れば負ける事はない。
やはり 「戦いは数だよ、兄貴」
212.名無しさん:2019年06月19日 19:28 ID:VoZF8.6C0▼このコメントに返信
戦略がないのがすべて
貧乏でも戦略次第では負けないゾ(勝てるとは言ってない)
213.悪の総統:2019年06月19日 19:31 ID:NV2V6Fub0▼このコメントに返信
※210
日本が守勢に回ったらアメリカは国民党を怒って日本に経済制裁もしなくなると思うなあ
どんどん攻めていかないと対米戦は起きなかったと思う
214.名無しさん:2019年06月19日 19:35 ID:tinBnw1a0▼このコメントに返信
※212
落とし所、引き所が無い以上は、史実どうりの勝ち目のない潰し合いだからな・・。
米国側も良い落とし所を持って無かった・・てのもあの結果になる原因だけどね。
215.:2019年06月19日 19:38 ID:E3Un2rXy0▼このコメントに返信
このコメントは削除されました。
216.名無しさん:2019年06月19日 19:42 ID:Ew22i3nW0▼このコメントに返信
>中国メディア

というか、アメリカなどに集って自前で兵器をそろえられてい上にそのアメリカの片手間で降伏寸前に追い込まれた国にどうこう言われる筋合いはないのだがな…。


そもそも、欧州戦線と違って日本の周辺には工業地帯がないので兵器開発どころか現行の兵器の修繕や穴埋めですら難しいのだが。
217.名無しさん:2019年06月19日 19:42 ID:zDC2ax9W0▼このコメントに返信
>>163
そんなアホな国に君の祖国は戦わずして吸収合併されてしまったんだね。
なんと情けない事やら…
218.名無しさん:2019年06月19日 19:44 ID:01H.f5wY0▼このコメントに返信
資源もなければ大量生産設備もないから無理ゲーですよ
アメさんなんかとりあえず良いから作ってみろで作って期待した性能じゃないけどま、ええわ3000機ぐらい作っておくわというのを平気でやる
こっちはいかに使う材料減らすかやってるのに勝負にならんさ
219.名無しさん:2019年06月19日 19:45 ID:DqeMePv10▼このコメントに返信
隼は最後まで互角だったんだから、スレタイはまちがってるよね

隼一本に絞って生産すれば、空戦では負けなしだった
220.悪の総統:2019年06月19日 19:48 ID:NV2V6Fub0▼このコメントに返信
国力が劣る国が勝ったこともあるし、戦争には逆転がつきものだ
日本が米国に決して勝てないことは無い
戦闘機同士の空中戦で勝てないのであれば戦闘機同士の戦いを避ければ済む話
例えば攻撃機爆撃機だけを狙い敵の戦闘機からは逃げ回る
敵の戦闘機には対空で対抗する
何かしら考えなければならなかった
221.名無しさん:2019年06月19日 19:55 ID:QwLyF8mw0▼このコメントに返信
>>8
じゃあ先に日本は自分の植民地を先に解放しろやってなるから。戦争継続のための領地拡大以外目的はない
222.名無しさん:2019年06月19日 19:55 ID:W.rcdXZG0▼このコメントに返信
>>1
当時の日本は現在と違って精密工作が苦手で設計通りのエンジンを作る事も出来なかったんだよ。
ネジなんかも手作業で作ってたから制度がまちまちだったし。
だから北朝鮮対アメリカみたいな絶対的性能差で押し切る、なんてのは土台無理で、性能差で劣る機材をパイロットの技量でカバーするしかなかったんだよ。
実際初期の零戦のライバルF4Fと言うほどの性能差はなく、米海軍のパイロットの育成が軌道に乗るとほとんど優位性がなくなってしまった。
また、零戦の機体は軽量化を追求したため拡張性がなく、米軍が新型機を投入してきても有効な改良も出来なかった。
後継機の開発にも失敗し、最後まで零戦で出撃する他なく、開戦当初無敵零戦も43年後半には七面鳥と言われるまでに二線級の機体になってしまった。
223.名無しさん:2019年06月19日 19:58 ID:W.rcdXZG0▼このコメントに返信
>>4
ちょっと違う。(米軍より)高性能な機体を作ることが出来なかったからパイロットの技量に頼るほか選択肢がなかったんだよ。
224.名無しさん:2019年06月19日 19:59 ID:82jILjx.0▼このコメントに返信
防弾云々に関してはブロウニングの12.7㎜機関砲が強すぎた。
その低伸性とメンテ補給の容易さと威力…未だに現役の兵器だもんね。
それを一機に6門や8門も積んで弾幕を張るのは零戦設計時では想定外。
F6FやF8Fには紫電改や疾風でようやく勝負になるかどうかだった。
225.名無しさん:2019年06月19日 20:00 ID:eFz7RDHF0▼このコメントに返信
航続距離なくてもいいってんなら零戦でも防弾性ど上げられたんだろうけど
226.名無しさん:2019年06月19日 20:04 ID:lSn2rA8N0▼このコメントに返信

 最強戦車と言われていた「M1エイブラムス」の最大の欠点は
 燃費の悪さ。補給部隊が近くにいないとまともに移動できない。

 武器の開発能力よりもどれだけ補給を継続できるかが戦争の鍵だね。
227.名無しさん:2019年06月19日 20:04 ID:zDC2ax9W0▼このコメントに返信
>>220
逆転なんて上手く行ったから戦史に残ってるだけで、そんな上手い話良くある事じゃ無いと思うけどな。
君の考えた最強の戦術論は昆虫でも思い付く。でも実際は出来ないんだよね。
228.名無しさん:2019年06月19日 20:07 ID:W.rcdXZG0▼このコメントに返信
>>5
ちょっと違う。戦争はスポーツじゃないから日本の零戦に合わせて1対1でドッグファイトに応じてやる必要はないんだよ。
零戦は無線機もポンコツで僚機と音声通話もままならなかったが、米軍は優れた無線機でバディと連携しながらニ対一で攻撃した。
誤解して欲しくないのは、ニ対一でなければ零戦に勝てないのではなく、僚機と連携も取れない零戦ならニ対一で完勝出来るので当然容易に勝てる方を選択するという事。余裕かまして戦死したら目も当てられないからな。
しかも万が一バックを取られても、垂直にダイブして振り切れば、零戦は強度的に垂直降下出来ないので確実に振り切れる。
零戦にビビっていた訳じゃないのだ。
229.名無しさん:2019年06月19日 20:08 ID:AFiNsCEn0▼このコメントに返信
※220
敵戦闘機から逃げ回っている、と言う事は爆撃機から遠ざかってませんか?

爆撃機護衛中の戦闘機は敵戦闘機を追い払うことだから、敵は目的を達成してる
230.名無しさん:2019年06月19日 20:09 ID:yUVsbE.60▼このコメントに返信
海軍「雷電いけそうやん!?1943年にはコイツが主力やで」
陸軍「ええやん、統合機にしようや」
→振動問題とそれに派生する諸々の改修で一年以上遅延

川西「強風かなり高性能やね。せや、陸上用に改造したらもっと強いやろ!すぐ作れそうや」
海軍「よし、エンジンを誉に変更や!」
川西「ほぼ再設計やんけ・・・」
→紫電とかいうものすごく微妙な機体に

雷電を振動問題置いといて配備開始するか、紫電の発動機も同じく当時最新だったハ42とかにしとけば何とでもなったと思うわ
231.名無しさん:2019年06月19日 20:11 ID:W.rcdXZG0▼このコメントに返信
>>84
質もF6FやP-38やP-51に完敗なので質の高い物量オバケな。
232.名無しさん:2019年06月19日 20:15 ID:W.rcdXZG0▼このコメントに返信
>>7
材料節約ではなくて、大馬力エンジンの製造が戦争に間に合わなかったので低出力エンジンで飛ばすしかなかったが、その際機体の重さにエンジンが付いていけなかったのでギリギリまで構造材に穴をあけて軽くするしか無かったんだよ。ミニ四駆と一緒。
233.名無しさん:2019年06月19日 20:23 ID:b3uV88XJ0▼このコメントに返信
※226
なんか極論っぽいな・・・兵站があ~って言っとけばドヤ顔できるみたいで

それを言うなら湾岸戦争で米軍はM1戦車を輸送するための戦車用のトランスポーターを
まともに用意してなくて泥縄で搔き集めてたんだけど・・・
一方イラク側は戦車用のトランスポーターを大量に用意して米軍より遥かに
優れてた。

で結果はどうだっけ?
何事もバランスだろ、ほんとココは極論が多いな
234.名無しさん:2019年06月19日 20:32 ID:t16BNyCr0▼このコメントに返信
>>17
あえて軽い機体を開発した訳じゃなくて大馬力エンジンが作れなかったからだよ。防弾装備や自動消火装置も同じで人名軽視なんじゃなくてそれを削らないと米軍機とまともに戦えなかったから。
235.名無しさん:2019年06月19日 20:34 ID:DqeMePv10▼このコメントに返信
>>224
その12.7mmを跳ね返す隼の防弾ってすごいよね
236.名無しさん:2019年06月19日 20:36 ID:t16BNyCr0▼このコメントに返信
>>24
それはそれは優雅な白鳥のような見た目の駄作機じゃないか?
237.名無しさん:2019年06月19日 20:42 ID:t16BNyCr0▼このコメントに返信
>>98
終戦まで使用されてそれなりに戦果を上げ信頼された、と言うのは無敵という意味じゃないだろ?
米軍機は改良型や新型をバンバン投入して来るんだからそりゃ少しでも高性能な新型機は欲しいわな。
238.名無しさん:2019年06月19日 20:57 ID:Gi8jnTx00▼このコメントに返信
タイトルに無理やりゼロ戦いれる必要がない。
工業力では欧米より三桁ほど加工精度が悪く、資源は米英蘭に頼っているから
そこを敵にした松岡のおっさんを選んだ時の首相が悪いでスンダ話だす。
239.名無しさん:2019年06月19日 21:01 ID:eSngObV80▼このコメントに返信
※220
まあ、終戦間際になってでも、
運動性重視の巴戦至上主義から抜け出せなかったんだもんなあ…

重戦として作られたハズの四式戦や局地戦勢も、
運用面ですでに米軍に負けていた、接触前から…
240.名無しさん:2019年06月19日 21:04 ID:t16BNyCr0▼このコメントに返信
>>44
いやいや、それはない。戦前の日本はまだアメリカからの技術を吸収している段階で基礎技術で雲泥の差がある。
日本人が創造性を発揮して世界に冠たるメイドインジャパンを生み出すのは戦後。
241.名無しさん:2019年06月19日 21:14 ID:t16BNyCr0▼このコメントに返信
>>55
日本の航空機が独英と大差ないなんてのは妄想。
日本の工作精度が世界トップレベルになるのは戦後高度経済成長期で、戦前の航空機開発力はイタリアにも劣る。まあ、ソ連とはいい勝負かな?
言っとくけど侮日とかじゃないぞ?
何しろ航空機用空冷エンジンでさえ実用化出来ないレベルだから。
242.名無しさん:2019年06月19日 21:17 ID:Gi8jnTx00▼このコメントに返信
日本のベアリングが真球になったのは平成になってやっとだからね。
243.名無しさん:2019年06月19日 21:18 ID:t16BNyCr0▼このコメントに返信
>>58
まあ、零戦も中国戦線で一撃離脱でスコア稼いでいるんだけどな。
244.名無しさん:2019年06月19日 21:19 ID:Gi8jnTx00▼このコメントに返信
※219
「戦争を通して改良の続けられた隼は、ついにはゼロ戦のスペックを上回り、
大戦後半ゼロ戦が単なる空飛ぶ七面鳥として連合軍にあざけらるようになってからも、
連合軍には『最後まであなどれない相手であった』として評価は低くなかったのです。
隼は特に強い戦闘機とも言えませんでしたが、ゼロ戦ほど無残な敗北もすることもなく、
日本にとって身の丈に合った戦闘機だったのではないでしょうか。」
245.名無しさん:2019年06月19日 21:20 ID:t16BNyCr0▼このコメントに返信
>>63
まあ、すでに戦前から民生用の航空機を開発して一般に販売していたし、民間人パイロットも大量にいた国とは勝負にならんよな。
246.名無しさん:2019年06月19日 21:24 ID:t16BNyCr0▼このコメントに返信
>>70
例えばドイツのBf109は終戦まで使い続けているが、初期の109Eと後期の109Gでは別機体ほどの性能差がある。これは機体の設計に余裕があるためでこの拡張性が零戦にはない。
太平洋戦争初期の21型と終盤の52型にはそれほどの性能差はない。
247.名無しさん:2019年06月19日 21:27 ID:rZmSELDV0▼このコメントに返信
負けたから弱いんだい!こんな欠陥品作った日本はバカなんだい!
のいつものスレですか。
毎度毎度この手のたらればは結果論と現代の観点でしかものを語らないから話に成らん。
248.名無しさん:2019年06月19日 21:29 ID:t16BNyCr0▼このコメントに返信
>>72
まあ、ジオン軍のモデルは枢軸国だからな。
249.名無しさん:2019年06月19日 21:32 ID:b3uV88XJ0▼このコメントに返信
※241
戦前の航空機開発力はイタリアにも劣るって・・・
ある意味日本以上に保守的でゼロ戦と同時期にまだ
複葉の戦闘機を配備を進めてたんだけど?

別にイタリアを特別にどうこう言うつもりはないけど
もうちょっと調べて書き込めば???
250.名無しさん:2019年06月19日 21:33 ID:zDC2ax9W0▼このコメントに返信
>>240
いやいや、零戦だけでも創意工夫は結構有りますぜ。
基礎技術の遅れは有るが全く他国の技術だけで作った物ではない。
剛性低下式操縦索や落下式増加増槽などはメイドインジャパンではないだろうか?
251.名無しさん:2019年06月19日 21:34 ID:t16BNyCr0▼このコメントに返信
>>73
残念だけどそれはない。鹵獲した零戦を調査した結果「特に見るべき技術はない」というのが米軍の結論。
まあ、防弾装備がないのとダイブ時に振動が発生しコントロール不能になる事がバレたので二機連携で一撃離脱に徹底すれば圧倒できると分かったのは確かだけど。
252.名無しさん:2019年06月19日 21:35 ID:t16BNyCr0▼このコメントに返信
>>78
Bf-109もな!
253.悪の総統:2019年06月19日 21:35 ID:NV2V6Fub0▼このコメントに返信
※249
複葉機なめんなよ
工業力に差があるから総合力で零戦より上だ
旋回性能とか単葉機より高い
254.名無しさん:2019年06月19日 21:37 ID:rZmSELDV0▼このコメントに返信
※241
落ち着いてもっかい調べてみ?多分流し見程度なんだろうけど色々おかしいぞ。
日本は無いからできなかっただけで当時の最先端は理解してたと思うけど。
侮日なんて言葉始めてみたけど、その侮日とやらに見えるレベルで言い分が雑だよ。
255.名無しさん:2019年06月19日 21:39 ID:b3uV88XJ0▼このコメントに返信
※246
それ馬鹿みたいに言う奴いるけど
そもそも陸上機と艦載機を比較してる時点で
もうアホかと・・・

F4Fも改修でそれなりに性能は向上したけど
結局は新型機採用したじゃん?
じゃF6FやF4Uなんかいらないじゃん?
アメリカがぁ~って言わないの?(笑)
256.名無しさん:2019年06月19日 21:39 ID:t16BNyCr0▼このコメントに返信
>>75
いや、戦前から民間に販売する飛行機生産してたアメリカとは生産効率からパーツ精度からまるで違う。
エンジンにしてもシャフトやベアリングを設計通りの精度で作ることが出来ず、パワーロスが多くて思うような性能を引き出せなかった。
257.名無しさん:2019年06月19日 21:42 ID:t16BNyCr0▼このコメントに返信
>>79
ドイツにイギリスが降伏して欧州戦線が収束するシナリオありきの早期和平だから、ドイツがBOBでしくじり、ソ連にまで喧嘩売ってボコボコになった以上どうあがいても長期戦にしかならん。
258.名無しさん:2019年06月19日 21:43 ID:b3uV88XJ0▼このコメントに返信
※253
では何で二次大戦の主力機で米・英・独は複葉戦闘機作ってないんだよ?
複葉のジェット戦闘機でも作ってるのかよw

やっぱり馬鹿の「日本がぁ~」だけじゃんwww

259.名無しさん:2019年06月19日 21:45 ID:t16BNyCr0▼このコメントに返信
>>90
それな。お花畑は常に戦争のイニシアチブは自分にあると錯覚してる。
始めるのも終わるのも相手ありきと言うことが分かってない。
260.名無しさん:2019年06月19日 21:48 ID:t16BNyCr0▼このコメントに返信
>>88
旧日本軍が1stジオン軍だとして、米帝はZガンダム(量産)だからなw
261.名無しさん:2019年06月19日 21:50 ID:dZj1.L8L0▼このコメントに返信
※235
大戦中の日本陸軍機って防弾装甲がされてて、隼などの戦闘機は13mm厚だったとか。 当時の米軍機は8mm厚だったらしい。 米軍の12.7mm弾は防弾板に良く突き刺さってたとかで、ちゃんと防弾してたらしい。
262.名無しさん:2019年06月19日 21:53 ID:t16BNyCr0▼このコメントに返信
>>91
どっちの軍も人命軽視は変わらないよな。
ただ、アメリカの方はパイロット一人育成するのにかかるコストについてシビアに考えていたから育成やローテーションがよく統制されていて、ベテランに頼りきりで次々消耗させてしまう日本とは考え方がまるで違うよね。
263.名無しさん:2019年06月19日 21:54 ID:t16BNyCr0▼このコメントに返信
>>103
それは戦争終盤に実践投入された陸軍機の疾風。
264.名無しさん:2019年06月19日 21:55 ID:dZj1.L8L0▼このコメントに返信
ゼロ戦も52型甲になると急降下性能が改善されて米軍機並みになってる。なんか当時のゼロ戦パイロットによると、13mm機銃を付けた重たいゼロ戦の方がパンチが効いて良かったとかかんとか。 もう、敵発見、回頭ドドドの時代だったんだな。
265.名無しさん:2019年06月19日 21:56 ID:t16BNyCr0▼このコメントに返信
>>104
まあ、エンジンの開発力も含めた航空機開発だからな。
266.名無しさん:2019年06月19日 22:00 ID:yUVsbE.60▼このコメントに返信
※240
日本の科学分野で先端走ってたのって、戦争に一番必要な工業じゃなくて化学系の分野やしな
それも栄養系の

※246
当時の搭乗員曰く(人によるが)性能は雲泥の差らしい
格闘戦に限れば21型が圧勝、せやけど後期の型は火力と急降下性能が段違いで防弾もあって総合力や上昇しとったんやと
性能低下とか言われつつも殆どの連合軍機体より運動性能高かったらしいで
267.名無しさん:2019年06月19日 22:03 ID:lLWKjlhy0▼このコメントに返信
Me109のB-EまでとF以降は全然共通性の無い別設計の機体だと何度言えば
268.名無しさん:2019年06月19日 22:03 ID:b3uV88XJ0▼このコメントに返信
※262
アメリカはドイツの爆撃でしかも昼間に護衛戦闘機の航続距離が
足りないので爆撃機だけでガンガン突っ込ましてるんだけど・・・

わーいアメリカは人命重視の賢いフレンズなんだね(驚愕)
269.名無しさん:2019年06月19日 22:13 ID:dZj1.L8L0▼このコメントに返信
ゼロ戦だったら、1000馬力級でいいから2段過給機付きエンジンにすればよかったと思うけど、無かったもんな。 
270.名無しさん:2019年06月19日 22:16 ID:dZj1.L8L0▼このコメントに返信
旧型ゼロ戦に250k爆弾積んで爆戦として、今のF-18Aみたいな使い方してたらしいけど、これが急降下爆撃できるように手軽に改造出来たら、ひょとすると、特攻なんて必要なかったかもな。
271.名無しさん:2019年06月19日 22:19 ID:Gi8jnTx00▼このコメントに返信
>正常進化でいえば独逸のメッサーシュミットBF109が良いね。
>日本陸軍では100式司偵4型の金星エンジン+ターボの高度1万メートルで630キロに至るまでが成功例。
>メッサーのk型は時速760キロ迄発展したけどね。
272.名無しさん:2019年06月19日 22:21 ID:SBzil7YH0▼このコメントに返信
※13
太平洋戦線では何か強敵扱いされてるP-38って、欧州戦線ではカモだったらしいぞ
273.名無しさん:2019年06月19日 22:26 ID:zDC2ax9W0▼このコメントに返信
>>244
陸上機なら艦載機の様な制約が無い分高性能なのは当たり前の事だと思うが、改良してやっと「スペック」で勝てたらしい訳か…
身の丈に合った知名度の陸上戦闘機なんでしょうね。
274.名無しさん:2019年06月19日 22:27 ID:b3uV88XJ0▼このコメントに返信
※266
日本は世界に先駆けてマルチビタミン錠みたいなのも
作ってるんだよな~

275.名無しさん:2019年06月19日 22:36 ID:t16BNyCr0▼このコメントに返信
>>2
それは間違い。零戦はヴォートV-143などのアメリカ民生機を参考にしているが丸パクリしてる訳じゃないし、局地戦機や陸軍機にも優れた設計の国産機は多い。紫電改や疾風など。
日本が独自開発に難航して結果的に戦争に間に合わなかったのはエンジン。シャフトやベアリング、ネジなどの工作精度が低く、設計上2000馬力級のエンジンでも実際にはパワーロスして半分程度の出力しか出なかった。
アメリカとの開戦によりマザーマシンの輸入が止まってしまったのは最後までどうする事も出来なかったが、航空機設計が出来なかったわけじゃない。
276.名無しさん:2019年06月19日 22:36 ID:V4XSyv.P0▼このコメントに返信
日露戦争の頃までは戦争は在庫の兵器で行うものだった
WW1、WW2が異常なだけ
イスラエルも中東戦争ではアメリカからの兵器の緊急輸入をしてるし
そもそも現代で兵器はそれほど儲からないのでラインもぎりぎりを維持してるだけ
ポンポンと新兵器を開発できる国などどこにもない
一周して昔に戻ってるよ
277.名無しさん:2019年06月19日 22:39 ID:V4XSyv.P0▼このコメントに返信
※270
あれでも99艦爆で出撃するよりはマシだったんだ
278.名無しさん:2019年06月19日 22:52 ID:kQVm6khF0▼このコメントに返信
>>14
エンジンの信頼性なんだよな…
隼も疾風にバトンタッチするはずだったけど、ハ43があの調子だったからね…
279.名無しさん:2019年06月19日 22:57 ID:kQVm6khF0▼このコメントに返信
>>16
あと試作機に劣る量産機の設定もね…元ネタは三式か四式だろうね…ロボットものではドラグナーでやっとこ「試作機よりも高性能な量産機」の設定になったんだよね…
280.名無しさん:2019年06月19日 22:59 ID:kQVm6khF0▼このコメントに返信
>>97
三式(五式)戦闘機…

281.名無しさん:2019年06月19日 23:01 ID:OGLi7hMu0▼このコメントに返信
色々勘違いされてると思うけど、艦上戦闘機は特殊用途の機体だから計画段階では空母用に200機も作れば事足りる前提で1万機も作るつもりはなかった、だからちょっとの量産性の低下より行程数が増えようがバカ穴開けたり枕頭鋲使ったりで少しでも高性能になる様にした。後続距離も滞空時間6時間の要求の副産物でしかなく艦隊上空の制空、直奄時間が長くないといけないのに迎撃のみの欧州陸上機と比べるの愚か、雷電の開発の遅延と零戦の量産で戦場がある程度維持できてしまった所から零戦の価値を見直さないと意味がないと思う。
282.名無しさん:2019年06月19日 23:05 ID:kQVm6khF0▼このコメントに返信
>>14
97→隼→鍾馗と純粋に高性能機を求めた結果が疾風だよ…

283.名無しさん:2019年06月19日 23:06 ID:kQVm6khF0▼このコメントに返信
>>26
ないよりはあった方がいいと思う
284.名無しさん:2019年06月19日 23:11 ID:kQVm6khF0▼このコメントに返信
>>147
それ以前に旋盤とか工作機械が時代遅れで、機銃だって
外国では使われていないほどの時代遅れのレプリカだし

ビッカーズ機銃のことかな?プレスで作るべきところを削り出しで作ってたらしい。鹵獲された機銃も「ムダに頑丈」って評価されてたみたいだしね…
285.名無しさん:2019年06月19日 23:16 ID:t16BNyCr0▼このコメントに返信
>>82
残念ながらちょっと違う。防弾板や防弾ガラスを装備してない主力機なんて存在しない。
零戦の場合海軍の要求性能に技術が追い付かず、防弾や消火装置を犠牲にする結果になったが、陸軍機でさえ防弾されてる。
日本は高出力エンジンを最後までモノに出来なかったので低出力を補う為に構造材にバカ穴を開けて軽量化した。
防弾板やガソリン漏洩防止タンクなどアメリカ機並みの装備を施す事が物理的に出来なかった。
286.名無しさん:2019年06月19日 23:18 ID:4E0wwm5J0▼このコメントに返信
>>19
陸上に不時着すればまだ可能性はあるが、
洋上に不時着したらほぼ助からないよ。。。
287.名無しさん:2019年06月19日 23:18 ID:kQVm6khF0▼このコメントに返信
>>167
だな…
56さんは「半年か1年しか持たない」って言ったのに、近衛さんは「とりあえず半年か1年は持つんだ!(^-^)」と受け取ったんだよな…
盟友の井上さんの言う通り、はっきり言うべきだったと思うわ…
288.名無しさん:2019年06月19日 23:19 ID:kQVm6khF0▼このコメントに返信
>>179
とくに海軍がそうだったと読んだことがあるな…
289.名無しさん:2019年06月19日 23:22 ID:LS.f3CQ40▼このコメントに返信
※26
そもそも新型機開発は、現在の戦闘機が出てきた時点で、次に出てくる敵にそなえて開発するもんだ。
敵が強いと判明してから開発って、その数年間もの間どうするんだと。
数年後を見越して開発されたのが四式戦。
隼が戦場で無双していた時期に、すでに設計は始まってるんだよ。


隼の防弾版については、P38からの攻撃で背中の防弾版のおかげで助かったという証言があるぞ。
wikiくらい検索しろ。
290.名無しさん:2019年06月19日 23:29 ID:t16BNyCr0▼このコメントに返信
>>100
ちょいと違う。ヨーロッパではドイツがイギリスを降伏させるか講和するかで収束するシナリオありきで短期決戦早期和平を期待していた。
太平洋の支配地域のどこに米艦隊が出現するか分からないのでは防衛のしようがないので、米艦隊が母港に集結しているタイミングで一気に無力化するためのハワイ攻撃。
米艦隊が戦力の立て直しと再編成をしている間にオセアニアを制圧した辺りでWWⅡが終わればアメリカも戦争の大儀を失い、講和に希望が持てる。
しかし、頼みのドイツはBOBでボコボコにされ、しかもソ連にケンカを売るという神展開で日本の目論見が崩れた。
291.名無しさん:2019年06月19日 23:36 ID:DqeMePv10▼このコメントに返信
>>289
でも隼で敵の新型機に互角なんだから疾風いらないよね

疾風の開発と生産のリソースを隼に回す方が効率的だよね
292.名無しさん:2019年06月19日 23:49 ID:t16BNyCr0▼このコメントに返信
>>100
それから総力戦研究所の試算について東条秀樹は「君たちの試算には政治が勘案されていない」として却下した。
変わりの別機関ってなんだ?
対米開戦に関しては既に石油の輸入はストップしていて開戦やむなしとの意見が支配的だった。
対米戦の決定機関、大本営連絡会議では
・)政府/対米外交で開戦回避。中国戦線を整理して満州まで関東軍を引き上げる事を条件に制裁解除を交渉
・)陸軍/石油資源は南方進出にて確保し、対米外交は不要
・)海軍/艦隊は何もしなくても石油資源を消費するため、41年中に開戦しなければ石油資源の備蓄量からして戦争は不可能との意見
で割れており、最終的には陸軍は40年を目処に中国から撤退するという条件で11月30日まで外交交渉をやり、まとまらなければ12月初旬に対米開戦決行ときまった。

君の話はかなり間違ってる。
293.名無しさん:2019年06月19日 23:51 ID:t16BNyCr0▼このコメントに返信
>>66
防弾よりも消火装置やガソリン漏洩防止タンクだな。
294.名無しさん:2019年06月19日 23:53 ID:t16BNyCr0▼このコメントに返信
>>22
東アジアの資源地帯を確保しようと進軍してたらアメさんに「今すぐ撤退しないとブッ頃すよ」と言われたので先にブンなぐった。
295.名無しさん:2019年06月19日 23:55 ID:t16BNyCr0▼このコメントに返信
>>27
その液冷エンジンを最後までモノに出来なかったんだけどな。
296.名無しさん:2019年06月19日 23:58 ID:t16BNyCr0▼このコメントに返信
>>54
トムとジェリーは毎週放送してたし、プロ野球も試合してるっていうな。
297.名無しさん:2019年06月20日 00:03 ID:jIkD7qU10▼このコメントに返信
※289
96艦戦が9試、ゼロ戦が12試 当然ながら烈風も15試位で作らないと間に合わなかった(実際間に合わなかった)が
設計陣の手が回らないのと新エンジンが完成しないので16試に延ばされ、戦時の多忙さでさらに遅れることになる
2000馬力級のエンジン開発が間に合わなかったのが全体的に効いてる
誉はそもそも2000馬力ないし、量産するレベルに至ってなかったのに全ての新型機に誉を載せるとした軍上層部はいかれてた
ちょうど日本の航空産業が自立しようとしてたところで海外情報が切られて自立しきれなかった感じはある
298.名無しさん:2019年06月20日 00:04 ID:Uf40.Tts0▼このコメントに返信
>>291
一式戦闘機が互角だったから後のF4に備えて二式を開発したんだとさw
疾風はF22用です。

二人を見てると正に陸軍さんと海軍さんですなw
299.名無しさん:2019年06月20日 00:04 ID:RPlAplDp0▼このコメントに返信
>>69
ドイツ機やアメリカ機みたいな優秀な無線機が実用化出来なかったから互いに連携を取りながら小隊単位で連携して戦闘する事が出来ず、単騎がそれぞれの判断で空戦するしかないからね。
複数機とやり合うには小回りの利く機体、となってしまうんだろう。
300.名無しさん:2019年06月20日 00:16 ID:RPlAplDp0▼このコメントに返信
>>250
鹵獲した零戦を調査したアメリカの航空技研の結論は特に見るべき技術はない、だね。
落下式増加タンクはドイツしゃなかったっけ?確かに軍用機に採用したのは日本が最初だけど、技術自体は新しくはない。
剛性低下式操縦索は確かに堀越オリジナルかな?
301.名無しさん:2019年06月20日 00:24 ID:RPlAplDp0▼このコメントに返信
>>77
まあ、アメリカは潜水艦まで投入して海上に取り残されたパイロットを回収してたんだけどな。
302.名無しさん:2019年06月20日 00:27 ID:A5gXatQl0▼このコメントに返信
※299
無線機自体は割りと優良だよ

米軍の調査でも自分達のものと遜色ない、と判定してる

使い物にならなかったのは、エンジンの点火プラグの漏電によるノイズの
影響とアースのとり方の不適切さ

実際、現場の部隊では取り外して単独でテストすると良く聞こえるのに、機体に積んで
飛んでみるとノイズだらけになるから首ひねっていたそうだ
303.名無しさん:2019年06月20日 00:33 ID:RPlAplDp0▼このコメントに返信
>>86
ドイツがイギリスに勝って(講和して)WWⅡが終わると思っていたんだよ。
それまでに南方進出して資源地帯を確保すればアメリカの対日石油輸出禁止は無効化出来るし、アメリカと再交渉出来ると目論んでいた。
ところがドイツがBOBでボコボコにやられ、ソ連とも戦争開始してしまったので終わらせ方が見えなくなった。
304.名無しさん:2019年06月20日 00:35 ID:RPlAplDp0▼このコメントに返信
>>87
大型機ならデカいエンジン積めるから優秀な機体も作れるけど、戦闘機用の小型で高性能なエンジンの開発が戦争に間に合わなかったからね。
305.名無しさん:2019年06月20日 00:42 ID:RPlAplDp0▼このコメントに返信
>>107
いや開発力含めた生産能力や部品共用化による量産性や物量や燃料だから。
紫電改や疾風など優れた機体もあったけど、アメリカのF6FやP-51も傑作機だから。
結局アメリカより明らかに優れている点は戦闘機に関してはないと言っていい。
306.名無しさん:2019年06月20日 00:43 ID:RPlAplDp0▼このコメントに返信
>>109
国家財政が傾くレベルの予算かけて戦争に間に合わせたんだから使わずに終われないよな。
307.名無しさん:2019年06月20日 00:45 ID:RPlAplDp0▼このコメントに返信
>>110
金星エンジンの大量生産出来ないだろ。仮に出来たとしてもそれで米軍圧倒出来る訳じゃないから、あまり意味はないかなぁ。
308.名無しさん:2019年06月20日 00:47 ID:RPlAplDp0▼このコメントに返信
>>111
それは零戦じゃない。零戦でアメリカの技術者を感心させたのは剛性低下式操縦索。
309.名無しさん:2019年06月20日 00:51 ID:9MyAY0Zm0▼このコメントに返信
>>71
年取って勘に頼る職人が若手を邪魔してるからな。最新は勉強による論理の習得でしか手に入らない
310.名無しさん:2019年06月20日 00:54 ID:9MyAY0Zm0▼このコメントに返信
>>103
零戦は見るべきものがないという評価。別の機体
311.名無しさん:2019年06月20日 00:55 ID:9MyAY0Zm0▼このコメントに返信
>>265
間違いない。戦車も戦闘機もエンジンがメイン
312.名無しさん:2019年06月20日 00:57 ID:9MyAY0Zm0▼このコメントに返信
>>109
爆撃されまくってるのに停戦要求できる立場じゃないだろ
313.名無しさん:2019年06月20日 00:58 ID:RPlAplDp0▼このコメントに返信
>>131
陸軍の戦車が小さいのは戦車を使う戦場が大陸だから、港で輸送艦に乗せなきゃならない。そのための設備やクレーンの耐架重量、輸送艦の貨物スペースの関係でエンジンの問題じゃない。
ドイツやソ連みたいに工場から鉄道に載せて戦場まで送り出せるのとは条件が違う。
314.名無しさん:2019年06月20日 01:01 ID:RPlAplDp0▼このコメントに返信
>>132
関係ないだろw
零戦が神格化されていて事実と違うところが多いから指摘されてるだけ。
315.名無しさん:2019年06月20日 01:06 ID:RPlAplDp0▼このコメントに返信
>>134
松根油とサラダ油はコーラと醤油位違う別モンだぞ?
316.名無しさん:2019年06月20日 01:11 ID:RPlAplDp0▼このコメントに返信
>>153
当時独自の設計で国産戦闘機作れた国なんてアメリカ、ドイツ、イギリス、フランス、イタリア、日本位だからな。
航空機開発では後塵を喫してた日本がアメリカと対等に戦える戦闘機なんだからパイロットにしてみれば誇りだっただろうと思うようね。
それに尾ひれが付いて無敵零戦神話みたいになっちゃったんだろう。
317.名無しさん:2019年06月20日 01:14 ID:RPlAplDp0▼このコメントに返信
>>207
互角ではない。
318.名無しさん:2019年06月20日 01:18 ID:RPlAplDp0▼このコメントに返信
>>217
日本に批判的な意見は脊髄反射で鮮人認定はちょっと頭悪いよ。
319.名無しさん:2019年06月20日 01:20 ID:RPlAplDp0▼このコメントに返信
>>165
そりゃそうよ。山本は一年後のパイロットと航空機材の消耗数についても言及してるし。
開戦と同時にダッシュして後半のスタミナは考えない戦法。
320.名無しさん:2019年06月20日 01:43 ID:RPlAplDp0▼このコメントに返信
>>167
国内は信じられない不景気に加え対日制裁で国民生活は破綻寸前でアメリカに目にもの見せてやれ!って感じにボルテージ上がりまくり、新聞も煽りまくりな状態だったから、アメリカの要求を飲んで中国戦線を縮小しようものなら暴動が起こる勢い。
また、内閣の閣僚は陸軍の過激分子に暗殺される恐怖もあり戦争回避に積極的になれなかった事情もある。
海軍は知米派も多く、対米戦の勝算は低いとの考えが支配的だったが、貧乏国とは思えないデラックスな艦隊を保有しており、勝てませんと口に出して言う訳には行かなかった。
陸軍は中国戦線が広がりすぎて収集が付かなくなっており、戦線を整理縮小したい陸軍省と南方進出で資源地帯を確保し、対日制裁を無効化しようという参謀本部との足並みがそろわず、統一した意見が無い状態。
結果、誰もがアメリカと戦争は不味いよな、と思っていても口に出せない状態になってしまった。
東条秀樹は海軍が出来ないと言えば対米戦は不可能なので、海軍が対米戦不可と言ってくれるのをかなり期待していた。
海軍も対米戦には油と鉄が必須でそれが用意出来ないなら戦争はやれない、と内務省の資源分配のせいにして対米戦回避の理由にしようとしたが、陸軍が鉄を譲ってもよい、と言い出し要求量の調達が実現しそうになったので、不可と言えなくなってしまった。
結果41年の11月30日いっぱいまで外交交渉をやり、まとまらなければ12月開戦決行と決まってしまった。
東条秀樹は対米戦決定の御前会議で号泣して昭和天皇に詫びたと言う。
321.名無しさん:2019年06月20日 01:46 ID:jIkD7qU10▼このコメントに返信
日本では周辺技術の研究が遅れていて、開戦時でもまだ海外の技術・物資(エンジンオイルなど)がないと1線級の航空機の
製造・運用はままならないところがあった。
それがゼロ戦、隼世代になってようやく設計的には追いついたというところで、日本の敵国認定があって、それらの入手が困難になる。
層流翼の研究とか、燃料噴霧器の開発とかこまめにやってはいるが、追いついたと思ったら引き離された感じ。
GHQの航空機産業の禁止が日本の航空機産業を殺したとか言われるけど、その前から国力の差が大きく立ちはだかっていた。
世界大戦がはじまらずにもう少しの間海外技術の移転も進んでいたら、違った道もあったかもしれない。
(まあ、それを恐れて叩かれたともいえる)
322.名無しさん:2019年06月20日 01:55 ID:RPlAplDp0▼このコメントに返信
>>247
違うだろ?現在の技術大国日本と違って戦前はまだ途上段階だったという単なる事実とパイロットは優秀だったと言う話だよ。
中国と泥沼の戦争4年もやって全く決着付かない状況でいきなりハワイ攻撃するんだからバカなんだい!で問題ないだろ?
323.名無しさん:2019年06月20日 02:02 ID:RPlAplDp0▼このコメントに返信
>>249
日本が最後まで実用化出来なかったから液冷エンジンを普通に実用化してるからな?
マッキ MC.205なんてカタログスペックでは傑作機P-51と同等だよ?
君の方こそイタリア=ヘタレのイメージに支配されてないかい?よく調べてみな。
324.名無しさん:2019年06月20日 02:02 ID:Uf40.Tts0▼このコメントに返信
>>300
アクタン・ゼロですね。
「おそらく太平洋戦争における最高の鹵獲物の一つ」と言われてます。

ドロップタンクを最初に付けたのは96式艦戦ですね。
後の米軍機にも使用されてますが、創意工夫とはマーリンエンジンや層流翼など最先端技術を指す事とは違いますよ。

ドロップタンクを付けたドイツの民間機なんてありましたっけ?
325.名無しさん:2019年06月20日 02:07 ID:RPlAplDp0▼このコメントに返信
>>258
そもそもイタリア空軍だって複葉機が主力じゃないだろwww
貧乏なのと開発力は別の話だ。
326.名無しさん:2019年06月20日 02:12 ID:EUtu2iiK0▼このコメントに返信
※325
残念ながらイタリア軍最多の戦闘機は複葉機です。
327.名無しさん:2019年06月20日 02:12 ID:RPlAplDp0▼このコメントに返信
>>255
F4Fと零戦がほぼ同数で戦った場合、やや優勢なのはF4Fだぞ?
日本と違って新型機をすぐ量産体制に入れるんだからいつまでもF4F使う訳ないじゃん?F6Fが量産されたらそりゃすぐ換装するよ、有利なんだから。
パイロット一人育てるのにも莫大なコストが掛かるんだから例えまだまだ使えても旧型機なんかポイよ。
328.名無しさん:2019年06月20日 02:14 ID:RPlAplDp0▼このコメントに返信
>>254
理解していたのと実際に作れるのは全く違う話だからな?
そんな事言ったら原子爆弾の構造だって日本は理解はしていたよ。
329.名無しさん:2019年06月20日 02:19 ID:RPlAplDp0▼このコメントに返信
>>264
なってないだろ?生産開始の44年の段階では米軍機もバージョンアップしてるんだぞ?
330.名無しさん:2019年06月20日 02:26 ID:RPlAplDp0▼このコメントに返信
>>267
Fが実戦投入されたのが41年なんだから、それ以降の派生機に限定しても同じ事だろ?
331.名無しさん:2019年06月20日 02:27 ID:RPlAplDp0▼このコメントに返信
>>268
アメリカは人命重視ではないよ。育成コストのかかる戦闘機パイロットを大切に扱っただけ。
332.名無しさん:2019年06月20日 02:32 ID:RPlAplDp0▼このコメントに返信
>>270
急降下爆撃で正確に爆弾当てられる技量を拾得するには時間がかかる。特攻隊が投入されてしまったのは優秀な艦爆搭乗員をほぼ使い尽くしてしまったため。
訓練時間も大幅について短縮されてしまった後期の搭乗員に急降下爆撃なんてやらせたら正に犬死にだよ。
333.名無しさん:2019年06月20日 02:34 ID:RPlAplDp0▼このコメントに返信
>>281
まあ、精々2年しか戦争しない前提の装備だからね。
334.名無しさん:2019年06月20日 02:35 ID:RPlAplDp0▼このコメントに返信
>>291
バカだな、互角ならより優れた機体が必須だろ?パイロットの技量オリンピックじゃないんだぞ?
335.名無しさん:2019年06月20日 02:46 ID:RPlAplDp0▼このコメントに返信
>>326
ホントだCR.42が一番生産されたんだな… イタリアさんて…
336.:2019年06月20日 02:51 ID:RPlAplDp0▼このコメントに返信
このコメントは削除されました。
337.名無しさん:2019年06月20日 03:31 ID:AX7uHhsy0▼このコメントに返信
ID:RPlAplDp0 は30もコメ書く前にアンカー覚えなされ
338.名無しさん:2019年06月20日 04:53 ID:i46R.xZt0▼このコメントに返信
>>190
紙でも一応は特殊な処理をしてあるらしいけどね…
紙ガスケットは、バイクで見かけるよ…
339.名無しさん:2019年06月20日 06:28 ID:.5rwSkaS0▼このコメントに返信
※323
なんか時々書き込まれる水冷馬鹿君かなw
アホは相手の文章もろくに読まずに反射的に書き込むから
困るんだよな・・・
もう一回文章見直せよ
340.名無しさん:2019年06月20日 06:59 ID:.5rwSkaS0▼このコメントに返信
※325
もう突っ込みがあるけど蘊蓄語る前に
まずアンカー覚えろよ

これまた突っ込みがすでに入ってるけど
1940年時点でも複葉のCR42が一番所有数が多い
しかも製造は1943年までなんだけど・・・
341.名無しさん:2019年06月20日 07:55 ID:UJhBSnyP0▼このコメントに返信
>>116
大量生産できる設計っていうのは少なからず性能を犠牲にしないといけないからな。。。日本の非力なエンジンでさらに性能を犠牲にしたら、米機とは渡り合えなさそう。
342.名無しさん:2019年06月20日 08:14 ID:.CqYu2Xf0▼このコメントに返信
艦上戦闘機だからゼロ戦の設計思想は正しいと思うがなぁ
大海原を飛ぶ機体だから航続距離は必須だし
陸上機ならまた違うんだろうけどね
343.名無しさん:2019年06月20日 08:25 ID:6X4W0IYH0▼このコメントに返信
知恵や技術力ないだけでは?
344.名無しさん:2019年06月20日 09:38 ID:BtHOcoyF0▼このコメントに返信
>>220
敵の戦闘機から逃げ回りながら爆撃機を集中攻撃出来るのか?
それが出来るなら特攻なんてやらないよ。
少なくとも当時の担当者は君より頭いい。
345.名無しさん:2019年06月20日 09:45 ID:BtHOcoyF0▼このコメントに返信
>>249
イタリアは時速700km超えの戦闘機を39年の段階で作れたからな?日本は結局終戦まで作れなかった。
複葉機はイタリア人パイロットが格闘戦にこだわり、高速一撃離脱型の戦闘機に何色を示したからで、複葉機しか作れなかったわけではないし、全金属製単葉機の開発力はいたりあのほうが
346.名無しさん:2019年06月20日 10:21 ID:EUtu2iiK0▼このコメントに返信
エンジンの開発競争から開戦後の早期に脱落したイタリアを異常に持ち上げたがる人なんなの
日本は色々問題があったとはいえ最後まで開発競争に食らいついていたからね
347.名無しさん:2019年06月20日 11:40 ID:4T2lL4u60▼このコメントに返信
米側はORが普通になってたからな
零戦以上のモン投入すりゃそれよか良いモン
戦場に投入するだけ。
(しかもその速度・量が半端ない)
対独でも最初コテンパンにやられても
対処法やら何やら繰り出して押しきってる。
348.名無しさん:2019年06月20日 17:34 ID:0VoyHhJR0▼このコメントに返信
たった一人の外交オンチが国滅ぼすのは忘れてはいけない話だな。
349.名無しさん:2019年06月20日 18:04 ID:.5rwSkaS0▼このコメントに返信
※345
イタリアは時速700km超えの戦闘機を39年の段階で作れたんだぁ~(笑)
じぁ開戦までにその時速700km超えの戦闘機作れよって話になるよねw


350.名無しさん:2019年06月20日 18:43 ID:fYv0mTv40▼このコメントに返信
軽戦、重戦と言っても後期の零戦の20mmは対戦闘機戦闘で十分使えるもので
F6FもP-47 もF4Uも対20mmの防弾なんて機体の何処にも無いわけだから
超打たれ弱いヘビー級ハードパンチャーと超打たれ弱いライト級ハードパンチャーの対戦なわけで
お互い一撃決めればKOのお客の入りそうな出し物だね
351.名無しさん:2019年06月20日 21:34 ID:krhweOnm0▼このコメントに返信
>>236
どうも、あの人のデザインは軍用機というよりはレーサー機なんだよな…
雷電の最初のデザインが、ほとんどレーサー機。
352.名無しさん:2019年06月20日 22:01 ID:0VoyHhJR0▼このコメントに返信
岩本氏は零戦の小隊編成のダブルサッチ・ウィーブの一撃離脱戦法
で終戦までF6FやB29も撃墜している。

>雷電はプロペラ剛性でしたか?
353.名無しさん:2019年06月20日 22:06 ID:RcJ6bvKv0▼このコメントに返信
※332
体当たりも難しいよ。 関大尉は体当たりできるくらいなら爆弾も当てることができるって言ってるし。 911テロのビルへの体当たりもかなり練習したらしい。 嘘だと思うのならFPSのゲームでやってみればいいよ

※350
確か、日本の20mm機関砲は炸薬が入っていて、装甲に当たっても貫通する前に爆発する欠点があったとか。 なんか、どちらかというと防漏タンクとか消火装置の方が重要だったという話しもあるし。
354.名無しさん:2019年06月20日 22:17 ID:0VoyHhJR0▼このコメントに返信
関大尉は爆弾当てたら帰ってきてもいいですかと上官に問い「ならぬ」と言われた記憶。
ベテランパイロットなら簡単なこと、彗星夜襲隊のようなマトモな組織が海軍の唯一の救い。
355.名無しさん:2019年06月20日 22:20 ID:RcJ6bvKv0▼このコメントに返信
※327
改良された52型が一時期F6Fを制したことがあるとか聞いたことがあるけど。なんだかロールスピードや低中高度の機動性が良かったらしい。
結局、レーダーや通信機による連携プレーや高空の性能が米軍の方が優れていたため、空戦ではゼロ戦が不利みたい。フォローもしかり。
356.名無しさん:2019年06月20日 22:37 ID:EUtu2iiK0▼このコメントに返信
※353
20ミリ機関砲はどこの国も榴弾使ってるよ。早期に炸裂してしまう問題は遅動信管の採用で解決してるよ。
357.名無しさん:2019年06月20日 22:39 ID:0VoyHhJR0▼このコメントに返信
大本営陸海軍部の戦果は海軍の嘘だらけ戦果報告なのは本当ですか?
358.名無しさん:2019年06月20日 22:41 ID:fYv0mTv40▼このコメントに返信
※351
あの人は戦闘機しか作れない時代に設計士だったから
零戦という、スピットファイアと同様の傑作スポーツ戦闘機を作った
その系譜はタウベ、モランソルニエNに始まり数多の素晴らしい第二次大戦機を経てF-5、F-20、F-23へと続いてゆく
本質スポーツ機レーサー機である、なんちゃって戦闘機の飛び抜けて美しい機影は人々の心に焼き付けられているのである
359.名無しさん:2019年06月21日 00:56 ID:DTB2g2Yl0▼このコメントに返信
こんな時代のことまで「日本すごい!」していて恥ずかしく無いのかね
360.名無しさん:2019年06月21日 01:30 ID:ljNtHRYI0▼このコメントに返信
?マークや単芝多用する奴は知能低いの法則
361.名無しさん:2019年06月21日 08:05 ID:98qGe0E40▼このコメントに返信
※291
いや、互角なら互角以上、優勢になる戦闘機作ろうとおもうやろ・・・
362.名無しさん:2019年06月21日 18:02 ID:ccnqhhdc0▼このコメントに返信
※359
逆にまともな根拠もなく嘘や出鱈目で「日本がぁ~」
しか言えないアホは生きてて恥ずかしくないのw
363.名無しさん:2019年06月22日 00:33 ID:oN2IibV.0▼このコメントに返信
>>313
ドイツは北アフリカに海路で3号戦車、4号戦車、最後には6号戦車まで持ち込んでいる

日本の港湾インフラは北アフリカにも劣るレベルだったことになるね
364.名無しさん:2019年06月22日 07:16 ID:PHUZx7WV0▼このコメントに返信
※363
この馬鹿は当時の北アフリカの状況が
分かってないんだなw
日本ディスりたいだけで知識・知能が全然足りないから
アホ発言が誕生するんだな
365.名無しさん:2019年06月22日 08:23 ID:TyOIArL.0▼このコメントに返信
>>364
北アフリカの状況が分かっているというのなら*363のどこが間違っているのか書いてごらんよ

ま、具体的な指摘は何もできないんだろうけど
366.名無しさん:2019年06月22日 14:15 ID:PHUZx7WV0▼このコメントに返信
※365
やっぱり馬鹿は自分で調べようとはしないんだw
「北アフリカの状況」って言われてもまで分からないのか・・・
どうしてヨーロッパの裏庭って言われてたか
お勉強してこいよ
367.名無しさん:2019年06月22日 14:30 ID:ox3bCEb20▼このコメントに返信
>>366
やっぱりな

何も知らずにハッタリかましてるから具体的な指摘ができない

知識がないんだったら虚勢張らなきゃいいのに
368.名無しさん:2019年06月22日 14:40 ID:PHUZx7WV0▼このコメントに返信
※367
ああっヨーロッパの裏庭って言われてもまだ分からずw
具体的に言ってるぞw
お馬鹿さんwww
369.名無しさん:2019年06月22日 14:54 ID:ox3bCEb20▼このコメントに返信
>>368
でヨーロッパの裏庭だからどうしたって?

お前さんが北アフリカをヨーロッパの裏庭と呼ぼうが何と呼ぼうが、ドイツが北アフリカにチハの3倍以上の重量のある6号戦車を海上輸送した事実とは何の関係もない
370.名無しさん:2019年06月22日 15:00 ID:ox3bCEb20▼このコメントに返信
>>368
3倍以上というか4倍だな
つまり日本の港湾インフラは北アフリカの4分の1の重量にしか耐えられなかったわけだ
371.名無しさん:2019年06月22日 15:06 ID:PHUZx7WV0▼このコメントに返信
※369
まーだ言い訳言ってるアホがw
港湾関係等のインフラ施設はヨーロッパ側が整備したのに
お前の方がよっぽど知識ねーだろ?

二次大戦の北アフリカ戦線で有名なベンガジ(荷揚げ能力は一日に2700トン)
トブルク(荷揚げ能力は一日に1500トン)もそうなんだよ

なのに単純に比較して「日本がぁ~」とかw
あー恥ずかしいw
零戦が日本の技術だけで作られた最強の戦闘機なんだ~
と同レベルwww
372.名無しさん:2019年06月22日 15:21 ID:PHUZx7WV0▼このコメントに返信
※369
まぁその理屈が通るなら日露戦争の日本海海戦で
日本人の力だけで勝ったんだ~って言えるなw
軍艦はほとんどヨーロッパ製だけどw
373.名無しさん:2019年06月22日 15:29 ID:ox3bCEb20▼このコメントに返信
>>371
つまり日本は ヨーロッパの植民地の北アフリカ そこの港の4分の1の重量しか処理できない港を整備するのが精一杯だったわけだ

374.名無しさん:2019年06月22日 15:48 ID:ox3bCEb20▼このコメントに返信
>>371
日本の技術だけで作られたどころか主要部品は欧米から導入した技術だらけ

プロペラはアメリカの会社の特許の無断使用だったから戦後使用料を払いに行ったら、「こんな古い技術を使ってたのか」と哀れんで、1ドルにまけてくれた
375.名無しさん:2019年06月22日 17:30 ID:2NZpqBvD0▼このコメントに返信

な。バカだろ

ハミルトンの技術はプロペラじゃなく自動ピッチ調整器
しかも正式にライセンス契約を結んで開戦までは生産数に合わせたライセンス料を支払っていた
それにハミルトンのガバナーは遅れた技術じゃなくて
終戦時に大量産していたアメリカの軍用機の多くに現役で使われていた特許
376.名無しさん:2019年06月22日 17:54 ID:ox3bCEb20▼このコメントに返信
>>375

普通に「ハミルトンの可変ピッチプロペラ」と言われてるのでね

本家のハミルトンの方はフェザリングにも対応できるように進化しているので古いと評価されて当然

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