2021年09月21日 16:05

日本海軍とアメリカ海軍が持ってた艦艇の性能ってどっちが勝ってたんや?

日本海軍とアメリカ海軍が持ってた艦艇の性能ってどっちが勝ってたんや?

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引用元:日本海軍とアメリカ海軍が持ってた艦艇の性能ってどっちが勝ってたんや?
http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1558327805/

1: 名無しさん@おーぷん 19/05/20(月)13:50:06 ID:A7C
ワイは数では勝てなかったけど性能は勝ってる様な気がする

2: 名無しさん@おーぷん 19/05/20(月)13:51:52 ID:1Hx
戦いは数だよイッチ

6: 名無しさん@おーぷん 19/05/20(月)13:53:19 ID:sUe
ゼロファイターが脅威だったのは全期間の前半1/4くらいまで

8: 名無しさん@おーぷん 19/05/20(月)13:53:47 ID:VRA
戦艦は日本の勝ち空母は僅差でアメリカの勝ち

9: 名無しさん@おーぷん 19/05/20(月)13:54:01 ID:kFK
駆逐艦の性能は良かったんやない?

10: 名無しさん@おーぷん 19/05/20(月)13:54:17 ID:bXF
レーダーの距離が違いすぎるから負けたんやで

16: 名無しさん@おーぷん 19/05/20(月)13:55:39 ID:sUe
>>10
本国なのに八木さん知らないんやししゃーない

128: 名無しさん@おーぷん 19/05/21(火)12:07:06 ID:qzE
>>10
殆どの艦隊戦で米軍のレーダー照準器は全く役に立ってない
光学照準器の方がずっと精度が良かったし
そもそも艦砲の精度が日米で大差ないので20km以上の長距離じゃ狙ったとこに飛ばない
一部駆逐艦同士の夜戦でレーダーの差で米が完勝した例もあるけど
ただ夜間でも小型の潜水艦や少数の航空機を発見できる点で優れては居たそうだけど

11: 名無しさん@おーぷん 19/05/20(月)13:54:23 ID:tFi
大正義レーダーで待ち伏せや!

18: 名無しさん@おーぷん 19/05/20(月)13:55:47 ID:8z9
航空機の時代に入っていたから艦艇だけの性能比較はあんまり意味がないんやけどな

21: 名無しさん@おーぷん 19/05/20(月)13:56:29 ID:kTm
潜水艦に関しては日本の方が性能が良い

26: 名無しさん@おーぷん 19/05/20(月)13:58:57 ID:yOq
>>21
なお相手の対潜

25: 名無しさん@おーぷん 19/05/20(月)13:57:29 ID:pBh
性能はともかく見た目では勝ってる

32: 名無しさん@おーぷん 19/05/20(月)14:02:47 ID:zWz
日本軍「八木アンテナ…?」

50: 名無しさん@おーぷん 19/05/20(月)14:19:12 ID:mug
ミッドウェーは数以外の全ての面で劣っていた日本が順当に負けただけやんけ

55: 名無しさん@おーぷん 19/05/20(月)14:21:46 ID:oVq
>>50
南雲中将がとんでもないアホやらかしただけで
装備はアメリカとどっこいどっこいや

67: 名無しさん@おーぷん 19/05/20(月)14:45:47 ID:Ebf
近接信管だかあったし対空負け負けやろ

72: 名無しさん@おーぷん 19/05/20(月)18:31:10 ID:mZY
>>67
対空は日本軍パイロットの質が落ちた事で「近づいた為に」撃墜される機が増えたんであって
装備はあまり関係ない
艦載機による本土爆撃では米軍機が1km以上先の橋などにロケッド弾を命中させるウルトラCが記録されてたりするし
一方日本軍側は隊長機などを集中攻撃されて熟練パイロットが殆ど居なくなってる

77: 名無しさん@おーぷん 19/05/20(月)18:42:21 ID:Nsf
>>72
なんで隊長期ってバレたん

82: 名無しさん@おーぷん 19/05/20(月)18:44:42 ID:gpP
>>77
陣形ちゃう
確か3機が∴の形で並んでその先頭部分(上の点)が隊長だったはず

83: 名無しさん@おーぷん 19/05/20(月)18:45:08 ID:Nsf
>>82
はえ~バレバレやん

73: 名無しさん@おーぷん 19/05/20(月)18:36:05 ID:BIk
鋼鉄の品質が低かったから軍艦と言わず鉄砲・戦車・飛行機とあらゆる兵器がアメリカ以下だった
アメリカと同水準の鉄を作れるようになったのが高度成長期が終わった後だったはず

76: 名無しさん@おーぷん 19/05/20(月)18:41:07 ID:mZY
>>73
製鋼業の規模はともかく品質は大差無かったぞ
それで大型砲の命中精度もアメリカと同じくらいだったし
むしろイタリアが凄く高かった

74: 名無しさん@おーぷん 19/05/20(月)18:37:44 ID:fXO
純粋に漸減邀撃作戦に徹して米軍と対峙してたら
かなりやってたとは思う
五十六が言ってた暴れまわれる一年が二年に伸びる感じ

75: 名無しさん@おーぷん 19/05/20(月)18:39:26 ID:5zo
>>74
どういう作戦なのか詳しく

80: 名無しさん@おーぷん 19/05/20(月)18:43:48 ID:fXO
>>75
つまり、日本近海に来る米軍を
水雷戦隊による夜戦や、基地航空攻撃、潜水艦などによって
戦力を減殺したのち、艦隊決戦をもって仕留める
(アメリカが乗ってくれるとは言っていない)

結局、あのときの日本は南進するしかないし机上の空論

85: 名無しさん@おーぷん 19/05/20(月)18:47:04 ID:mZY
>>75
漸減作戦は艦隊決戦前に駆逐艦や潜水艦や航空機などで削る攻撃
チマチマ削ってトドメに戦艦や重巡で艦隊決戦と言う戦術だけど
問題は史上最高にコレを決めたのが米軍側って事だな
スリガオ海峡夜戦の「待ち伏せ→漸減→T字戦法」は海戦史に残る芸術で戦艦が本領を発揮した戦闘

79: 名無しさん@おーぷん 19/05/20(月)18:43:05 ID:Nsf
ネジすら規格化されてへんかったんやろ戦前の日本の工業って

87: 名無しさん@おーぷん 19/05/20(月)18:48:28 ID:fXO
結局日本海軍って創立から海自に至るまでずっと自衛の海戦が主目的だったんだよな

陸軍は日露で満州で攻勢して勝利した自信があったけど
海軍は結局日本海で守勢として迎撃して勝った経験しかなかった

90: 名無しさん@おーぷん 19/05/20(月)18:52:54 ID:mZY
>>87
開戦ずっと前から数で負けるって解答出してるしな
最初に高性能の特型駆逐艦で戦艦に勝つ戦術を編み出したけど
「米英が相手だと駆逐艦の数で負ける」って結論だして中断してるし

92: 名無しさん@おーぷん 19/05/20(月)18:53:43 ID:Nsf
>>90
だから空母でアウトレンジ攻撃思いついたんやな

91: 名無しさん@おーぷん 19/05/20(月)18:53:05 ID:Mjg
でも日本には大和があるから…

96: 名無しさん@おーぷん 19/05/20(月)18:57:27 ID:mZY
>>91
むしろ日本は他の国より戦艦に依存していなかった
やたら対艦に特化した駆逐艦とか空母とかに尽力してたし
ただ戦艦の有用性も認めていたけど

107: 名無しさん@おーぷん 19/05/20(月)19:10:17 ID:gpP
当時の日本軍パイロットの回想読んでるとベテラン酷使され続けてて悲惨やわ

109: 名無しさん@おーぷん 19/05/20(月)19:16:55 ID:Xmm
アメリカは開戦時は軍縮の後遺症でそんな強くなかったからなぁ

開戦してから軍拡しまくってあっという間に抜いたけど

111: 名無しさん@おーぷん 19/05/20(月)19:18:22 ID:Nsf
>>109
最初の時期に西海岸に上陸されたらなすすべがなかったって高官も発言してたね

119: 名無しさん@おーぷん 19/05/20(月)19:31:17 ID:mZY
いずれにせよWW2の最大の分水嶺はバトルオブブリテンやな
ドイツが早期にイギリスを占領してればアメリカも沈黙した
もっと言えばそもそもチャーチルがドイツに宣戦布告しなければ
ドイツの海軍増強の目途もたったのに
ヒトラーは1943~あたりに開戦予定だったそうだし


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コメント

1.名無しさん:2021年09月21日 16:10 ID:cbZKtbut0▼このコメントに返信
数でも質でも負けてただろ
唯一あるとすれば開戦初期のパイロットの質なら日本だな
2.名無しさん:2021年09月21日 16:11 ID:QncAfyLI0▼このコメントに返信
比較w
3.名無しさん:2021年09月21日 16:15 ID:A.nrMtwp0▼このコメントに返信
トータルではアメリカなのは確実
日本も頑張ったが基礎が違い過ぎる
4.名無しさん:2021年09月21日 16:16 ID:TcIg00oE0▼このコメントに返信
レーダーとかそんな部分しか見ないで、日本はー日本はーって言い出すんだろうな
5.名無しさん:2021年09月21日 16:17 ID:bGx2depM0▼このコメントに返信
開戦時なら日本にも芽がある程度には。
まあ、開戦しなくてもよゆうで抜かれる予定だったけどな。
6.名無しさん:2021年09月21日 16:21 ID:KLgeGlYd0▼このコメントに返信
アメリカは孤立主義拗らせて平和ボケしてたから、30年代の米海軍は明らかに出遅れ状態、陸軍は消滅状態だったんだよね。ビンソン案も後半になってやっと本気出した感じだが、これで逆に帝国海軍が狼狽した。吉田海軍大臣がノイローゼで自殺未遂おこすくらいには、な。
7.名無しさん:2021年09月21日 16:26 ID:fjNlD2gd0▼このコメントに返信
重視している能力が違うから比較が難しい。
駆逐艦にしても対空対潜能力ならアメリカが勝つだろうが、水雷戦や砲戦なら負けてないし、勝るかもしれない。
8.名無しさん:2021年09月21日 16:27 ID:TcIg00oE0▼このコメントに返信
アメリカのハリケーンだってハンパないはずなのに、アメリカの艦艇はどうしてあそこまで航洋性とか安定性に無頓着なんだろうな

特に大戦後期の兵装増備で重心上昇を全く気にしてなかったり、艦首に重い機銃載っけて危険な位艦首が沈みこんだりしてる
9.名無しさん:2021年09月21日 16:30 ID:QncAfyLI0▼このコメントに返信
神州復活!中国は世界一に戻る。頑張って
10.名無しさん:2021年09月21日 16:33 ID:QncAfyLI0▼このコメントに返信
どうせ台湾は10年以内に絶対に中国に戻るし
その時、肝心な台湾人も日本人を差別されほど見下しているだろ。
元貴族の中華だったから、基礎弱いのおまえらと違うぞw。
11.名無しさん:2021年09月21日 16:35 ID:QncAfyLI0▼このコメントに返信
ttp://military38.com/archives/56086451.html ←このスレのコメ260読んでみ。
12.名無しさん:2021年09月21日 16:36 ID:b0kq6z9f0▼このコメントに返信
※8
壊れたら、次の新しいのに乗ればいいからな。

前線「ドイツの戦車が強いので強い戦車くれ」
本国「OK、シャーマン送るわ」
前線「ドイツの戦車が強くて歯が立たない、もっと強い戦車くれ」
本国「OK、大量のシャーマン送るわ」
前線「シャーマンじゃ勝てねえって言ってんだろ」
本国「うるせぇ、シャーマンならいくらでも送るからシャーマンで何とかしろ」
前線「…Holy Shit! …」
13.名無しさん:2021年09月21日 16:37 ID:QncAfyLI0▼このコメントに返信
ttp://military38.com/archives/55228892.html ☜このスレのコメ194・197・198を読んでみ。
14.名無しさん:2021年09月21日 16:37 ID:rS2uoUdq0▼このコメントに返信
※10
犬去りて、豚来る…とか言われてた元貴族様ですね、わかります。
15.名無しさん:2021年09月21日 16:38 ID:QncAfyLI0▼このコメントに返信
※14
ごめん?何を言いたいの?w
16.事実に負けた~~ =お前:2021年09月21日 16:39 ID:QncAfyLI0▼このコメントに返信
>>14
※13
17.名無しさん:2021年09月21日 16:43 ID:sg.A6WrF0▼このコメントに返信
日本の対潜能力見ると絶望的だけどな
18.名無しさん:2021年09月21日 16:43 ID:b0kq6z9f0▼このコメントに返信
※15
元貴族様というわりには、豚さんのごとく品性がお下品な方々でしたわね、と。
19.名無しさん:2021年09月21日 16:44 ID:KLgeGlYd0▼このコメントに返信
>>10
必死だな、中国人。日本語難しいよね(笑) 
20.名無しさん:2021年09月21日 16:45 ID:KLgeGlYd0▼このコメントに返信
>>14
水道知らなくて、蛇口略奪していったりしたから、いまだにバカにされてるんだよね。
21.日本猿の片思い:2021年09月21日 16:46 ID:QncAfyLI0▼このコメントに返信
※18
からゆきさん =出稼ぎ目的の日本猿。清国・民国へ。
朝鮮・東南アジア?それは恥ずかしさをカバーするためのものですよ。

日本猿の片思い!分かった?w
22.名無しさん:2021年09月21日 16:48 ID:9EWqCxc70▼このコメントに返信
>>8
慣熟訓練は、ハリケーン発生場のメキシコ湾なのにね。
23.名無しさん:2021年09月21日 16:50 ID:b0kq6z9f0▼このコメントに返信
※21
中華人民共和国を清国とか中華民国呼ばわりするとは、
てめぇ、反革命主義者だな!黒竜江省送りだ!
24.名無しさん:2021年09月21日 16:52 ID:QncAfyLI0▼このコメントに返信
※19
※20
ttp://military38.com/archives/56086451.html ☜このスレのコメ231を読んでみ。で、おまえの父さんも中国人かよ?w 嘘吐き馬鹿め。
どうせチャンスを探している日本に来たからね。笑。孤児さんとか…。笑。w
25.名無しさん:2021年09月21日 16:52 ID:TcIg00oE0▼このコメントに返信
>>12
転覆しても次の船あるから、って設計一緒なんだからまた転覆しちゃうんですけど
26.名無しさん:2021年09月21日 16:52 ID:QncAfyLI0▼このコメントに返信
>>23
※24
27.名無しさん:2021年09月21日 16:59 ID:QncAfyLI0▼このコメントに返信
アメリカによるタイ人 ≒ 中国による日本猿。うん、その通りです。w
28.名無しさん:2021年09月21日 17:00 ID:.ERL9BKw0▼このコメントに返信
>>7
日本の駆逐艦て戦艦の露払いに特化してたんじゃなかったっけ。艦隊決戦に向けて敵艦を削るために
だけど第二次大戦は……
日本が大鑑巨砲主義と言われるのは大和とかのせいじゃなくて、このへんの運用のせいじゃなかろうか
29.路端の石ころ:2021年09月21日 17:03 ID:5kj2j1gS0▼このコメントに返信
個艦ではそんなに変わらないと思うが、何しろアメリカは数で圧倒かな。
それにレーダーとTV信管の搭載で差がついたね。
30.名無しさん:2021年09月21日 17:04 ID:cvhoFGOa0▼このコメントに返信
当時の日本軍の艦艇は、アメリカどころかあらゆる面で世界最強だ。
アメリカの艦艇などあらゆる性能の前に量産性が最初に押し出されていて性能なんてのは二の次。

一例を上げれば、当時世界最大最強を誇った戦艦大和であるが、これは日本の技術力だからこそ6万トンクラスの戦艦で収まったのであり、アメリカの技術で建造したら10万トン近くの大型艦になっていただろう。

モンタナ級が、低性能の40cm砲を3連装、4基搭載のモンタナ級ですら6万トンを超える大型艦でしか建造できなかったことから、アメリカの技術力の低さを物語る。
31.名無しさん:2021年09月21日 17:04 ID:QncAfyLI0▼このコメントに返信
※24
最低最悪の底辺プライド野郎😂
32.名無しさん:2021年09月21日 17:06 ID:7TEFNPba0▼このコメントに返信
※7
日本の負け。
日本の駆逐艦や巡洋艦は魚雷1発でくるくる引っくり返ると評判。
空母もダメ。
33.名無しさん:2021年09月21日 17:06 ID:9EWqCxc70▼このコメントに返信
ボイラーの缶圧と缶温度は、流石にアメリカが勝る。
食事は、日本海軍の圧勝だが。
和洋中のメニューある海軍は、他に無い。
34.名無しさん:2021年09月21日 17:09 ID:cvhoFGOa0▼このコメントに返信
※32
重巡高雄は魚雷2発被雷しても沈没しなかったが、アメリカのインディアナポリスは魚雷2発であえなく沈没してるけどな。
35.名無しさん:2021年09月21日 17:11 ID:9EWqCxc70▼このコメントに返信
>>30
大和が、6万トンクラスだから、命中率最悪だろ?
46cm砲の反動デカすぎ。
36.名無しさん:2021年09月21日 17:14 ID:cvhoFGOa0▼このコメントに返信
※35
実際には満載7万トンだったから問題ない。
37.名無しさん:2021年09月21日 17:17 ID:QncAfyLI0▼このコメントに返信
日本サルは「目上の高貴な中国人と話すならガチ興奮w」という性格だからね。どうしようもない民族。
ttp://military38.com/archives/56086451.html ←このスレのコメ205、見っててね。ID:RdMe22A40検索もw。
38.名無しさん:2021年09月21日 17:24 ID:QncAfyLI0▼このコメントに返信
※23
ちょうど文化大革命に追いつくいい機会だった、日本猿は調子に乗っててw もう終わりだ ※37
39.名無しさん:2021年09月21日 17:30 ID:7KcxgS8C0▼このコメントに返信
全てにおいてアメリカが勝る。
砲そのものの実戦における性能はもちろんだが、国家レベルでの効率性といった観点でも日本は負けていたのが実情。

よく主砲については日本が大和級の46cm砲を始め巨大化に成功しており、賞賛される。しかし、装甲の垂直貫通度合いを見ても、アイオワ級40cm砲と大差なく、単に巨大というだけ。
米軍などは同じ40cm砲弾をノースカロライナ級をベースに口径を45から50に増す事で高性能化しており、量産性、互換性を含めた使い勝手などの点では日本軍の46cm砲に疑問が残る。
主砲の発射間隔についても、アイオワ級の方が短い事自体は当然。つまり、ただでさえ工業力が極めて弱いのに、戦時下で大和型の為に専用の砲弾を準備する必要があり、しかもその発射間隔が遅いという武器になってしまった。
ただし炸薬重量は、40cm砲比で2倍以上にはなり、弾丸そのものは評価できる。しかし主砲発射間隔が長い為、当たれば大威力だが、当たらなければ無駄玉になる弾丸を大粒度で発射する戦い方を強いられる。まさに旧態依然とした大砲そのものというのが実態。

そもそもなぜ46cmなのか。従来からの長門・陸奥で40cm砲を使っていたため、それより大きな直径の砲を搭載しなくてはならないという雰囲気があったのではないだろうか。
もちろん、新型主砲の開発は海軍の要であり、他国が巨大砲を装備してくる可能性や、大和型以外の戦艦を含めてよく議論された上での結論である事は理解すべきだと思う。しかし実戦における46cm砲の戦果が乏しい事、アイオワ級の主砲が1990年代まで生き残った事実からは、最適解ではなかったことも明白。
工業力が貧弱な日本こそ、主砲弾をはじめとする兵装各種の規格基準を可能な限り統一し、わずかでも効率性を上げるべきだった。
40.名無しさん:2021年09月21日 17:31 ID:I77Tm1e70▼このコメントに返信
>>28
戦艦の物量差を補う為の水雷戦隊だし。
41.名無しさん:2021年09月21日 17:32 ID:I77Tm1e70▼このコメントに返信
>>12
船は作れても船乗りの育成はすぐにはできんよ。
42.名無しさん:2021年09月21日 17:32 ID:dr2taY.40▼このコメントに返信
設計思想や運用・用兵思想の差があるので一概ではないけど艦艇は開戦前後なら五分以上
ただし艦級によっては条約破って基準以上だったりや五分以上にするためにひっくり返りかねない無理筋なのも多い
43.名無しさん:2021年09月21日 17:40 ID:QncAfyLI0▼このコメントに返信
どうせ台湾は10年以内に本場の中華に戻るし、
その時台湾人も日本人を差別されほど見下しているだろ。
きっと世界一に戻る。元貴族の中華だったから、基礎弱いのおまえらと違うぞw。

ttp://military38.com/archives/56086451.html ☜このスレのコメ260を読んでみ。
44.名無しさん:2021年09月21日 17:42 ID:QncAfyLI0▼このコメントに返信
※21 ※37 ※38
45.名無しさん:2021年09月21日 17:42 ID:TzW1NPsu0▼このコメントに返信
総てにおいて日本がまさる、にっぽんはスゴイ船国家だった、超弩級戦艦は最高性能で凄かった
46.名無しさん:2021年09月21日 17:42 ID:cvhoFGOa0▼このコメントに返信
※39
日本人なら大和武蔵を貶めるような発言しないんだよね。引っ込んでろ在日。
47.名無しさん:2021年09月21日 17:44 ID:mw2xyC140▼このコメントに返信
日本は品質のいい鉄がなかったしアメリカの軍艦は当時からダメコンを考え設計をしていたが日本はそれがなかったし勝てるはずはない。
そもそも基礎の工業力が比較にならんくらいにアメリカが上だし金属部品ひとつでも日本とアメリカのではすでに越えられないレベルで違ったからな
48.名無しさん:2021年09月21日 17:44 ID:nwFL4wCd0▼このコメントに返信
日本の運用が水雷戦や艦隊決戦用でアメリカの場合は万能型(ただし詰め込み過ぎて航行性がすさまじく怪しい)

なので日米で艦艇同士でガチで殴り合えば多少の戦力差なんか問題にはならないほど日本が有利。それ以外、対空戦や対潜とかやらせればアメリカの方が問題にならないほど有利。
49.名無しさん:2021年09月21日 17:45 ID:QncAfyLI0▼このコメントに返信
※46
誰のことよ?まず、在日って何国?教えてくれやw
50.名無しさん:2021年09月21日 17:47 ID:QncAfyLI0▼このコメントに返信
※46
韓国?
51.名無しさん:2021年09月21日 17:47 ID:cvhoFGOa0▼このコメントに返信
※49
日本語が汚れるから日本語話すなよ。亀甲船とかいうファンtジーしか歴史で持ってない哀れな野郎のくせに。
52.名無しさん:2021年09月21日 17:49 ID:cvhoFGOa0▼このコメントに返信
戦艦の三要素の攻撃力・防御力・速力という三要素で、パナマ運河通行の点から、アメリカは伸ばせる部分は速力しかなかった。つまり早い脆い弱い戦艦。

日本の大和型は攻撃力・防御力に全振りした戦艦なので、アメリカの戦艦は大和型に全く歯が立たないんだよ。
53.名無しさん:2021年09月21日 17:49 ID:QncAfyLI0▼このコメントに返信
※51
まず、中国人なら安全w。 ※24
54.名無しさん:2021年09月21日 17:51 ID:QncAfyLI0▼このコメントに返信
※51
目上の高貴な中国人のふりして毎週のように彼女作れる?w ※24
55.名無しさん:2021年09月21日 17:53 ID:QncAfyLI0▼このコメントに返信
※43
56.名無しさん:2021年09月21日 17:54 ID:nwFL4wCd0▼このコメントに返信
※10


夜遅く飛行機でついて車で1時間、真っ暗な道を走って、ついたところが不夜城もかくやの繁華街。

これだけ見れば安泰に見えるが、昼間、先ほど真っ暗な道を通ったら延々とゴーストタウンでした…という貧富の差というか経済や財政の配分が見栄にしか使用していない国がそもそも10年後には今の中華人民共和国あるのかね、いろいろ意味で。
57.名無しさん:2021年09月21日 17:54 ID:H1rxByBd0▼このコメントに返信
少なくとも対空装備はアメリカの圧勝だろ
58.名無しさん:2021年09月21日 17:54 ID:cvhoFGOa0▼このコメントに返信
日本語理解できないキチ〇イだったか
59.名無しさん:2021年09月21日 17:55 ID:QncAfyLI0▼このコメントに返信
※56
はい、おまえは憧れの豊かなITハイテクの中国に行けない。
60.名無しさん:2021年09月21日 17:58 ID:QncAfyLI0▼このコメントに返信
日本猿の片思い?w ※24 ※31
61.名無しさん:2021年09月21日 17:58 ID:TcIg00oE0▼このコメントに返信
>>35
反動きちんと吸収してるんだが?
むしろアイオワとかが反動吸収しきれて無いんだけど?

62.名無しさん:2021年09月21日 17:58 ID:cvhoFGOa0▼このコメントに返信
※57
アメリカはVT信管という信管が優れていただけで、対空砲そのものは全く高性能ではない。

第二次大戦中に最も威力があったのは、大和型の46cmから放たれる三式弾。一発で焼夷弾996発、炸薬弾504発、弾丸2647発を撒き散らし、敵編隊を一撃で消滅させることのできる火砲を持っていたのは日本海軍だけ。
63.名無しさん:2021年09月21日 18:02 ID:9EWqCxc70▼このコメントに返信
>>61
追撃戦でローリング気にしなくて済むのに命中弾無いのだが。
64.名無しさん:2021年09月21日 18:04 ID:M.ed.IZt0▼このコメントに返信
これは本当に日本側の方が良い部分も一杯ありそうだね
勿論量を含めた総合力じゃ話にならないわけだけど
65.名無しさん:2021年09月21日 18:05 ID:nwFL4wCd0▼このコメントに返信
※62
>アメリカはVT信管

とうのアメリカさん曰く「日本の三式弾と大差はない」とのこと
ただし、アメリカはそれをシステマチックに運用したのに対して日本は個別でやった。その差が戦争が進むにつれて出てきたと。
66.名無しさん:2021年09月21日 18:05 ID:nwFL4wCd0▼このコメントに返信
※59
ネバーランドとかの方がまだ実在性が確認できそうな世界だか国ですな
67.名無しさん:2021年09月21日 18:06 ID:nwFL4wCd0▼このコメントに返信
※32
68.名無しさん:2021年09月21日 18:07 ID:TcIg00oE0▼このコメントに返信
>>62
三式弾より零式通常弾の方が効果ありと判定されて末期には使われなくなってたよ
69.名無しさん:2021年09月21日 18:09 ID:QncAfyLI0▼このコメントに返信
※66
どういう意味?
70.名無しさん:2021年09月21日 18:17 ID:4YWJwmM30▼このコメントに返信
※68
陸奥爆沈の濡れ衣の為に三式弾は一時的に使用されなかっただけ。その後にすぐ三式弾に戻されている。
46cm三式弾の威力は半径600m~800mもあり、第二次大戦中のみならず、現代におけるまで世界最大の対空砲の地位を誇っているんだが?
71.名無しさん:2021年09月21日 18:18 ID:nwFL4wCd0▼このコメントに返信
※32
67修正。

夕立とか初月あたりが一発で沈んだっけ?
そもそも航行性悪すぎてちょっとした大嵐でくるくるひっくり返っている(比喩表現なしで。ちなみに同じ台風を中破した日本の駆逐艦竹は無事に通過してそのまま本土に帰還している)武器や兵器としてならともかく船としていろいろ問題あるところに言われても説得力ないぞ。
72.名無しさん:2021年09月21日 18:19 ID:s5uDNh.q0▼このコメントに返信
全体的に対空兵装が貧弱だった。
坊ノ岬沖海戦では命中弾自体は結構あったようだから、せめてボフォース40ミリ機関砲を搭載していればな…
73.名無しさん:2021年09月21日 18:22 ID:YH7Gt.pu0▼このコメントに返信
※8
日本海軍も安定性気にしてなかったんだけど、友鶴事件で気づいたから。
米海軍にはそれに匹敵する事故がなかったから結果としてハルゼー台風までそのままに。
74.名無しさん:2021年09月21日 18:23 ID:YH7Gt.pu0▼このコメントに返信
※62
三式弾なんて大して対空の役に立たないぞ、夢見過ぎ。
75.名無しさん:2021年09月21日 18:24 ID:YH7Gt.pu0▼このコメントに返信
※70
なんか全体的にピントはずれだなあ
76.名無しさん:2021年09月21日 18:27 ID:4YWJwmM30▼このコメントに返信
三式弾の有効性は、当時の旧日本海軍の指揮官らが認めている事実なんだが?
レイテ沖海戦時に伊勢日向は、三式弾で敵編隊をまとめて吹き飛ばした等の三式弾で大戦果を挙げたと報告している。
77.名無しさん:2021年09月21日 18:31 ID:4YWJwmM30▼このコメントに返信
※74
大して役に立ってないなら、なんでヒトラーは三式弾の技術提供を求めたんだ?三式弾が対空兵器として有効だから、ドイツは技術供与を求めてきたんだよ。
78.名無しさん:2021年09月21日 18:36 ID:Us6bD18I0▼このコメントに返信
>>1
性能だけなら特型駆逐艦は世界トップクラスだったし開戦当初の空母保有数でもアメリカより多い
戦艦としての火力・防御力は大和型と、それ以前のビッグ7長門型も2隻保有してたがな
ただ国として補給能力皆無なのと指揮能力不足、それとアメリカに本気出させたことが敗因
79.名無しさん:2021年09月21日 18:37 ID:Us6bD18I0▼このコメントに返信
>>9
なったこともないものに「戻る」という言葉は使わないぞ?
80.名無しさん:2021年09月21日 18:38 ID:sg.A6WrF0▼このコメントに返信
>>46
ダメ人間の典型だね
つか事実を見ないとこ、癇癪起こすとこ見ると
DNAで半島由来の方ですよね?貴方
81.名無しさん:2021年09月21日 18:41 ID:84gfJsKQ0▼このコメントに返信
>>10
5毛さんは、本国に戻って
日本語基礎とグーグル翻訳の使い方講座を受け直してください。
82.名無しさん:2021年09月21日 18:42 ID:84gfJsKQ0▼このコメントに返信
>>20
金槌が好きなんだそうです。
83.名無しさん:2021年09月21日 18:43 ID:84gfJsKQ0▼このコメントに返信
>>21
清国・民国??
どこにあるのかな?その不思議な国。
84.名無しさん:2021年09月21日 18:45 ID:4YWJwmM30▼このコメントに返信
日本よりアメリカの艦艇が低性能な決定的な証拠は、昭和19年12月17日の台風に遭遇した米艦隊の被害を見れば明らか。

米海軍艦艇は台風に遭遇しただけで駆逐艦3隻が横転沈没。その他に空母8隻、巡洋艦駆逐艦13隻が大損害。転覆寸前の空母から重量物を投下せねばならず何もしないで飛行機146機も失っている。
昭和20年6月5日の台風でも同じように大損害を受け、戦艦4隻、空母8隻、巡洋艦4隻、駆逐艦17隻に大損害。相も変わらず転覆寸前の空母から飛行機を捨てねばならず、142機の飛行機を何もせずに喪失。

これは全てアメリカ海軍の艦船が、性能よりも量産性の方策で、脆弱な艦船を建造したことの証拠だ。
85.名無しさん:2021年09月21日 18:47 ID:4YWJwmM30▼このコメントに返信
※80
大東亜戦争中に朝鮮は北も南も日本の領土の一部でしかなかったんだよね。韓国なんて国は戦争中は存在してなくて日本の一部でしかなかったって覚えておくといいよ。
86.名無しさん:2021年09月21日 18:49 ID:Us6bD18I0▼このコメントに返信
>>32
当時の軽排水量クラスで魚雷1発もらったら大抵アウトだと思うんだが
駆逐艦オブライエンも1発で沈んでるし、戦艦ノースカロライナは戦線離脱、3発で空母ワスプも沈んでる
87.名無しさん:2021年09月21日 18:49 ID:84gfJsKQ0▼このコメントに返信
>>30
サウスダコタを見れば、同じような技術力だったのがわかる。つまり46cm砲を開発する意欲以外はほぼ互角ではないかと。
だからアメリカが大和型とほぼ同じ思想の艦を持てば、やはり大和型と近いものが出てくると思われる。
88.名無しさん:2021年09月21日 18:50 ID:84gfJsKQ0▼このコメントに返信
>>35
キミも日本語変だね。
補習受けてきたら?
89.名無しさん:2021年09月21日 18:51 ID:Us6bD18I0▼このコメントに返信
>>39
うん、とりあえず大艦巨砲主義らしい長文コメだけど、戦艦以外も見てみような?
90.名無しさん:2021年09月21日 18:52 ID:84gfJsKQ0▼このコメントに返信
>>32
くるくるひっくり返る?
それはどういう意味かな?駆逐艦とかだと魚雷当たるとポッキリと折れたりするのだが?
91.名無しさん:2021年09月21日 18:52 ID:TcIg00oE0▼このコメントに返信
>>39
さすが事後孔明サマ

開戦日を正確に予言出来るとおっしゃる
92.名無しさん:2021年09月21日 18:52 ID:84gfJsKQ0▼このコメントに返信
>>33
あと、カレーと羊羹もあります!
アメリカにはコーラもあるけど。
93.名無しさん:2021年09月21日 18:53 ID:TcIg00oE0▼このコメントに返信
>>70
陸奥の事件関係ないぞ

単なる効果判定の結果だ
94.名無しさん:2021年09月21日 18:54 ID:84gfJsKQ0▼このコメントに返信
>>38
文化大革命に追いつくwww
毛沢東語録を読み返してみようかな。
ぜひ、プニキにも文化大革命をオススメくださいね。
95.名無しさん:2021年09月21日 18:55 ID:Us6bD18I0▼このコメントに返信
>>80
日本人は結果がどうあれ比較対象を貶める発言を公の場ではしないんだよ
その辺のTPOを理解できるのが日本人という種族で、そんな高尚なこと理解できない大陸や半島のアホだってことは知っていて損はないぞ?
96.名無しさん:2021年09月21日 18:55 ID:4YWJwmM30▼このコメントに返信
※39
何ら根拠なく自分の妄想をさぞ真実を語る典型的なパヨ。長文書くだけ無駄だからもっと真実を勉強しような?
97.名無しさん:2021年09月21日 18:55 ID:84gfJsKQ0▼このコメントに返信
>>39
いつものさんではないし、なんだこの駄文。
まるで軍艦に理解ないな。
98.名無しさん:2021年09月21日 18:56 ID:CSeFq1aW0▼このコメントに返信
※48
>多少の戦力差なんか問題にはならないほど日本が有利。

ソロモン海戦じゃ負けたけどねw
99.名無しさん:2021年09月21日 18:57 ID:Us6bD18I0▼このコメントに返信
>>52
だから割り切ったアメリカ側は空母機動部隊増強したんだよ
その辺の切り替えが早いのがアメリカの強みだ
100.名無しさん:2021年09月21日 18:58 ID:TcIg00oE0▼このコメントに返信
>>90
中央隔壁の事を馬鹿にしたいんだよ
101.名無しさん:2021年09月21日 19:01 ID:4YWJwmM30▼このコメントに返信
※93
自分は昭和55年に発行されたエキストラを購入した上で三式弾を調べて書いてるんだが?

三式弾開発者の安井保門元海軍大佐が、歴史的な事実として私の書いたことを書かれている。三式弾が陸奥爆沈の原因だったら腹を切って責任を取っていたが、それは濡れ衣で三式弾は有用な兵器だと海軍も認め、ドイツにも技術供与を行ったというのは歴史的な事実だ。

中韓の三流プロパガンダを見聞きした程度で議論しようとする事自体が間違い。1を知ったって10は語れないんだよ、黙ってろアホは。
102.名無しさん:2021年09月21日 19:02 ID:TcIg00oE0▼このコメントに返信
>>63
魚雷に挟まれてどんどん違う方向に進まなくてはならない状態だったんだが?

それでも距離3万で射撃機会が少ない状況でおおむね正確な測的出来てたんだが?
103.名無しさん:2021年09月21日 19:02 ID:qHHYPDli0▼このコメントに返信
アバウトな条件付けをやる奴の知能はお察し
まぁスレ主は小学生低学年レベルの脳だったな
104.名無しさん:2021年09月21日 19:03 ID:TcIg00oE0▼このコメントに返信
>>63
あとローリングするかどうかは海面の状況によるものだから、追撃だとローリングしないというものではない
105.名無しさん:2021年09月21日 19:04 ID:84gfJsKQ0▼このコメントに返信
>>97
単純な話だが、46cm砲の威力は40cm砲を遥かに凌ぐ。50口径だのSHSだのと工夫はもちろんあるし威力アップはするけれども、砲身伸びればブレやすく、弾を無理に重くすれば早く速度が落ちる。つまり当たりにくくなる。
同じ技術力なら文字通り大艦巨砲が確実だよね。
大和武蔵が沈められたのはアメリカの戦略と物量が優れていたからであって
それを理由に、砲の考え方がアメリカの方が正しいと言われても、説得力はまるでないね。
106.名無しさん:2021年09月21日 19:04 ID:4YWJwmM30▼このコメントに返信
※99
その空母も台風で転覆寸前になる欠陥船で、昭和19年のフィリピン、翌年の日本近海で勝手に大損害を受けてたけどな。
107.名無しさん:2021年09月21日 19:07 ID:84gfJsKQ0▼このコメントに返信
>>43
どうせ台湾は10年以内に正式に独立して、世界に認められるだろうし、
その時北京政府は惨めな状態になっているだろうね。
世界一ところか軍閥跋扈状態に戻る。元山賊の軍閥だから、略奪は手慣れたもので、国際法を大切に守る日本とは違うだろうね。
はい、ご愁傷さまです。
108.名無しさん:2021年09月21日 19:09 ID:7XM0YvUQ0▼このコメントに返信
※39
>アイオワ級の主砲が1990年代まで生き残った事実からは、最適解ではなかったことも明白。

そりゃ第二次大戦中に起工した戦艦が完成して以降は新戦艦は造られてないんだからな
46センチ砲搭載艦が大和型だけだったからアイオワ級が現役であり続ける限り16インチ砲が最後の大口径艦載砲になるのは当然だよな
日米が戦わず空母機動部隊の真価が発揮されなかった、または認知されるのが遅くなっていたとしたら、戦艦重視の時代は続き、列強各国も46センチ(18インチ)砲搭載艦を建造したのは明白
長々とそれらしいことを書いているが、後世の人間だから言える事だな
109.名無しさん:2021年09月21日 19:11 ID:84gfJsKQ0▼このコメントに返信
>>47
鉄の品質そんなに大差がない。
但し、量が桁違い。
ちなみにアメリカの生産技術は大したことなく、英独仏の方が上だろうね。あと治金は意外とソ連が優秀。
日本は・・・戦後頑張りましたねw
110.名無しさん:2021年09月21日 19:15 ID:4YWJwmM30▼このコメントに返信
※108
その通り。こういうアホはそれを理解していない。
世界代々の戦艦はこれまでにもいくつも登場しては後世の戦艦に性能や大きさで追い抜かれ、欠陥戦艦と言われた扶桑型も登場時は世界最大の大戦艦だった。

日本が最後に戦艦を建造したから大艦巨砲主義の亡霊のように言われるが、全くの言いがかりであり、計画倒れであるがイギリスに至っては21インチ砲搭載のセント・アンドリュー級戦艦の具体的な建造計画まで存在した。

日米が開戦しなければ、こうした戦艦が続々と就役し、大和も世界最大の戦艦の一つであったと言われただけに終わっただろう。
111.名無しさん:2021年09月21日 19:16 ID:84gfJsKQ0▼このコメントに返信
>>52
それはアイオワvs大和。
サウスダコタvs大和なら設計思想はよく似ている。
それに個艦なら大和は世界一だけど、タイプ別なら
モンタナ級5隻>アイオワ6隻>大和3隻>ダコタ4隻>Nカロライナ2隻≧長門2隻だろうね。
やっぱり数は正義だよ。
112.名無しさん:2021年09月21日 19:18 ID:84gfJsKQ0▼このコメントに返信
>>99
おいおい、なんの冗談かな?
アメリカは戦後もしばらく戦艦作っていたでしょう?
日本はビンボーだから信濃すら建造を諦めた。
113.名無しさん:2021年09月21日 19:21 ID:84gfJsKQ0▼このコメントに返信
>>54
目上を重視するのはいかにも中華の考え方だね。でもキミたち貴族でもなんでもないし、文化なんて何度も捨てているよね。一体何を持って高貴と呼ぶのかな?
まずは、杜甫李白などを日本から学んでくださいね。あれは人類の資産だから。
114.名無しさん:2021年09月21日 19:23 ID:84gfJsKQ0▼このコメントに返信
>>62
ギャグでいっているのかなあ?
対空兵器で最優秀はボフォースだよ。
115.名無しさん:2021年09月21日 19:23 ID:4YWJwmM30▼このコメントに返信
※111
なんでアメリカに架空艦のモンタナ出して、日本側が大和型だけなの?
日米が開戦せずに健艦競争が激化すれば日本側も更に大和型や超大和型戦艦を建造しようとしただろうしドイツもH型戦艦や次世代の線型戦艦を就役させてくるから、日本とドイツの両国の対応も必要となるんだが。
116.名無しさん:2021年09月21日 19:23 ID:pNQD2FrZ0▼このコメントに返信
日本の艦艇は隔壁の区切り方に問題があって浸水時に転覆しやすいって聞いたことはあるけど
それ以前に数が作れないからとトップヘビー気味な重武装だからなあ…。
117.名無しさん:2021年09月21日 19:27 ID:84gfJsKQ0▼このコメントに返信
>>71
なんだかデタラメ書いてあるね。
せめて戦前の友鶴とか不幸な如月とか出せば説得力ありそうなのに。
夕立は乱戦の中で包囲されて沈んだ。
別にくるくる沈んだりはしていない。
むしろアメリカの方が日本近海で台風にやられて被害出している。
118.名無しさん:2021年09月21日 19:29 ID:xWQkDL230▼このコメントに返信
※116
トップヘビーになるほど武装詰んでるというのはイメージに過ぎず、大抵の艦の復元性はアメリカ艦より良好だよ。
119.名無しさん:2021年09月21日 19:30 ID:84gfJsKQ0▼このコメントに返信
>>77
ドイツには酸素魚雷も持っていっている。
全く見向きもされなかった。作りが精緻過ぎで、大量生産にまるで向かないから。
88mm砲という世界水準のクルップを擁するドイツが三式弾欲しがるかなあ??
120.名無しさん:2021年09月21日 19:30 ID:4YWJwmM30▼このコメントに返信
※116
トップヘビー気味な重武装はドイツ海軍やアメリカ海軍やイギリス海軍の欧米艦船なんだが?
ドイツは駆逐艦に無理矢理軽巡洋艦の連装砲積んで勝手に転覆しそうになり使い物にならず、アメリカイギリスは魚雷に主砲に対空砲と何も考えずに詰めるだけ積んだので台風一発で転覆、大破のオンパレードだよ?
121.名無しさん:2021年09月21日 19:31 ID:84gfJsKQ0▼このコメントに返信
>>101
技術供与したものが、相手が欲しがったかどうかはまた別の話。
122.名無しさん:2021年09月21日 19:33 ID:4YWJwmM30▼このコメントに返信
※119
酸素魚雷は日本が好意で提供した艦隊決戦用の高価な装備だったので弱小輸送艦狙いのUボートには高価すぎる装備だったというだけ。三式弾はドイツが自ら技術供与を求めてきたので日本側が提供した。
123.名無しさん:2021年09月21日 19:35 ID:4YWJwmM30▼このコメントに返信
※121
在日がPC持っててもデタラメな戯言を書き込むようなものだね。良い製品でも使う側がアホではどうしようもない。
124.(´・ω・`):2021年09月21日 19:37 ID:eVbsEh7s0▼このコメントに返信
割と真面目に考察を書くと、基礎技術で言うと基本的にアメ帝の方が同じ程度のモノを軽く作れる。
これは機関技術で日本は基本的に後進国であり、また技術的な冒険を避けて敢えて低い温度、圧力の缶を用いるためである。
砲身に関しても、アイオワ級の長砲身砲は純粋に層成砲であるのに対し、大和は保険の為鋼線を用いた半鋼線層成砲であるから鋼線分は多少重量は嵩んでいる。

ただし、大和型はそもそも条約に縛られない無差別級だから重量制限は緩く、港湾施設に入る程度のサイズを目指している。
機関部のハンデは機関四並列配置と言う力技で短縮し、武装の割に極めて小型のフネとなった。皺寄せを食った水中防御幅も、強靭な水中弾防御装甲が魚雷防御縦壁を兼ねる事でアイオワ程度の防御幅で最強レベルの水中防御を誇る。
また、速度に関しても極めて優秀な船体設計により実効馬力は50%を超え、巨艦を27ノットの快速で走らせた。
125.名無しさん:2021年09月21日 19:38 ID:84gfJsKQ0▼このコメントに返信
>>115
それはその通りだけどね。
建艦競争なら勝ち目ゼロでしょ?
③大和武蔵に④信濃はいいけど、尾張紀伊?は結局予算すら取れていない。
それでやっと5隻。
その頃アメリカは新戦艦6隻、新超巡洋戦艦(アイオワ)6隻、アラスカ級6隻に、モンタナ建造中となるのですよ。
結果アラスカはゴミだったけどそれでも日本の2倍、これが相撃ちなら日本は息切れでモンタナ級が出てくるのです。
126.名無しさん:2021年09月21日 19:38 ID:84gfJsKQ0▼このコメントに返信
>>116
そんなこと書いているとまた、いつものさんに笑われますよ。
127.(´・ω・`):2021年09月21日 19:42 ID:eVbsEh7s0▼このコメントに返信
>>116
そのトップヘビーや武装偏重で第四艦隊事件、友鶴事件が起きた。
事件後武装を降ろし、上構を簡略化し、船体を補強して安全係数を高く取るようになった。
帝国海軍は敵よりもまず、世界有数の荒波の日本近海に備えないと死ぬと気がついた。

武装過剰なのはアメ帝のほう。あいつらは台風で文字通り一個艦隊分が壊滅した。
問題は、連中それを20近く編成出来ることだが‥
128.名無しさん:2021年09月21日 19:42 ID:84gfJsKQ0▼このコメントに返信
>>122
そういう話もあるけどね。
冷静に考えてほしい。三式弾は15.5cm砲以上だよね。
ドイツの高角砲はクルップ88mm。単純に使えないのだよね。
この話は私は眉唾なのだと思っている。あのクソ生意気でプライド高いドイツ野郎がアジアの技術を欲しがるか、という話です。だから赤城を見てもほとんど参考にもなっていないでしょう?結果は空母未完成というお粗末な話。
129.(´・ω・`):2021年09月21日 19:46 ID:eVbsEh7s0▼このコメントに返信
>>84
日本は一足先に酷い目にあって、設計を改めたので日本近海の天候に耐えられるようになっただけだぞ。このような軍事的なことでは失敗は共有されない。
神風は吹き、とんでもない大損害を与えたがその程度ではアメリカにとっては大したダメージではなかった。
まあアメ帝ちょっと載せすぎだろ嵐にそれで突入するとか正気か?ってくらい載せてるけどな!特に駆逐艦
130.名無しさん:2021年09月21日 19:46 ID:84gfJsKQ0▼このコメントに返信
>>124
ありがとうございます。
知識の裏付けと冷静な分析。
毎回の事ですが、経緯を払わせて頂きます。
131.名無しさん:2021年09月21日 19:49 ID:4YWJwmM30▼このコメントに返信
※125
失敗艦のアラスカ級は論外、アイオワ級は細くて長い速力だけの巡洋戦艦で対戦艦戦闘では金剛級を相手にするのがせいぜいだろう。しかも主砲の衝撃を細長い船体に無理や知詰め込んだ為に衝撃を吸収できずに以上に散布角が広く命中段は絶望的。

そうなると大和武蔵信濃に尾張紀伊の5隻でモンタナ級の6隻で戦う訳だが日本海軍の戦艦部隊の命中率は距離25,000メートル(現実的な交戦距離)で15.5%。対する米海軍の命中率は5.6%で日本海軍の僅か1/3。つまりアメリカ海軍が1発命中させる間にアメリカ側は46cmを3発食らう計算となり瞬く間に沈没もしくは大破戦闘不能。

艦隊決戦で日本海軍に勝てる海軍はマエリカを含め地球上には存在しなかった。
132.名無しさん:2021年09月21日 19:50 ID:Us6bD18I0▼このコメントに返信
>>43
どうせとかきっととかいう願望が好きなのはわかったよ
ところで、中国からの独立を表明した場合、アメリカは台湾を容認する方向性に向かってるのは知ってるか?
これは願望ではなくBBCの報道だが
133.名無しさん:2021年09月21日 19:51 ID:84gfJsKQ0▼このコメントに返信
>>129
友鶴事件では百人を越える殉職者を出して、貴重な戦訓を得ましたからね。
アメリカにはその教訓がなく、対空兵装を載せ過ぎでしたので、日本近海の神風(台風)をマトモに受けている。
(沈没がないのは立派。指揮はアホタレ)
134.名無しさん:2021年09月21日 19:53 ID:tELS1PtO0▼このコメントに返信
※116
その辺は技術力、知能レベルの差があるから仕方ないよ
135.名無しさん:2021年09月21日 19:54 ID:84gfJsKQ0▼このコメントに返信
>>123
まあ、アホというか兵器思想の違い?
ドイツと日本は同盟したってお互いの技術はあまり役に立たないのですよ。
136.(´・ω・`):2021年09月21日 19:55 ID:eVbsEh7s0▼このコメントに返信
>>131
真面目に言うと、それは無理な話だ
砲術を語るとき単に命中率だけ見ても意味がない。
命中速度と言って単位時間あたりの命中弾数を多くする為に日本とアメリカで方策が異なる。
日本は大正期砲塔動力の問題で実用的に斉発が使えず、交互射撃により極めて小さな散布界を形成して命中率を高めることで命中速度を高めた。砲塔動力の問題が解決してのちも命中率を重視した術理となっている。

他方アメリカは豊富な弾数、余裕のある砲塔動力により発砲回数を多くすることで命中速度を稼ぐスタイルであり、開戦直前の演習値を見ると命中率そのものは低いが命中に至るまでの時間は日本より僅差で早くすらある。
137.名無しさん:2021年09月21日 19:57 ID:ZxnAqaMb0▼このコメントに返信
>>131
ガセ情報に踊って作ったアラスカ級がさんざんだったのはその通りだけど・・
アイオワ級は「敵新型戦艦」対抗でもあるよ
実際大和型以外のどの戦艦相手でも優勢ではある

後・・米軍の評価は「アイオワ級の方がダコタ級より散布界が優秀」だからね
138.名無しさん:2021年09月21日 19:57 ID:jqjCYFqr0▼このコメントに返信
※132
BBCは反中だからね。まぁ、日本猿の片思いと違ってあいつらはまじめw
139.名無しさん:2021年09月21日 19:59 ID:4YWJwmM30▼このコメントに返信
※136
100歩譲って、そうだとしてもモンタナの40cm砲じゃ大和の装甲を貫けないから意味が無い。逆にモンタナは46cm砲を想定していない装甲なので命中=即致命傷となり結局、日本側の優位は変わらない。
140.(´・ω・`):2021年09月21日 20:02 ID:eVbsEh7s0▼このコメントに返信
>>137
うん。単にダコタはダコタで縦安定性がない上に、器に対して重武装なのは変わらないから横安定性も優れてもおらず、砲台としての安定性がよろしくない上に45口径SHSは弾速が遅すぎて横風の影響をモロに被る。結果、ずば抜けた水平貫徹力がたるにも関わらず、より散布界が小さく精度に優るアイオワ級の方が遠距離砲戦力に優るのだと言うのがアメリカ海軍の公式評価
141.名無しさん:2021年09月21日 20:03 ID:84gfJsKQ0▼このコメントに返信
>>131
それは夢想がすぎるね。
アラスカ6隻と超大型巡洋艦はおそらく巡洋艦や水雷戦隊相手なら無双になるよ。
金剛4隻を出してなんとか抑え込んだとしましょう。
で、アメリカ新型戦艦Nカロライナ、サウスダコタ、アイオワで史実10隻、戦後分合わせて12隻。これは、世界中どの国でも全く太刀打ちできない。
大和武蔵は2隻しかなく、大サービスでも信濃紀伊尾張で5隻。
大和型は極めて強力だし、優秀艦だけど新型戦艦を一隻沈める頃には自らもぼろぼろだ。艦隊戦で12vs5で戦えば間違いなく日本は全滅。相手は同数を廃艦にできる程度だよ。幸運を盛りに持っても10隻を道連れにするのは不可能だろうね。それが数の戦いだ。
142.名無しさん:2021年09月21日 20:03 ID:4YWJwmM30▼このコメントに返信
※137
アメリカも新型の戦艦が欠陥船でしたとは言えないからね。最高速力で航行すると原因不明の振動が起きたり、積んだ主砲が当たりませんとは言えないからね。
143.名無しさん:2021年09月21日 20:07 ID:84gfJsKQ0▼このコメントに返信
>>139
装甲抜いたら即轟沈、とはいかないのですよ?
現実的には数にまさるアメリカ新型戦艦に圧倒されて、フネの上はボロボロになるのが定めと思われます。
144.(´・ω・`):2021年09月21日 20:08 ID:eVbsEh7s0▼このコメントに返信
>>139
単艦のスペックなら後発のモンタナよりも大和が上と言う立場だけど、モンタナ君は16インチ砲に16kmに耐える超重装甲になっていて、結果として大和の砲撃に19〜20㎞近辺で耐えられるほぼ同等の装甲防御を持っている

まあ大和は大和でうっかり過剰装甲にしちまったから、自分の主砲にも19㎞割ってなお耐え、モンタナの主砲にも18㎞程度までは耐えられるので、どっちが勝ってもボロボロになるのは間違いない。

ただ、より大口径な大和の方が基本的な精度で優るため、砲門数の差を覆してむしろ命中速度が上だからモンタナに対して僅差で優位
145.名無しさん:2021年09月21日 20:09 ID:84gfJsKQ0▼このコメントに返信
>>140
良い情報ありがとうございます。
50口径砲の方が多少ブレそうに見えるのでSHSとは相性悪いかな?と思っておりました。なるほど速度がSHSの欠点を隠してくれるという事ですね。
146.(´・ω・`):2021年09月21日 20:12 ID:eVbsEh7s0▼このコメントに返信
まあ日本側の福音は、アメ帝は両洋に分散配置せざるを得ず、一度に戦うのは半分程度ってことだ。
日本は旧式戦艦も25ノット出るから決戦に連れて行く事が出来、なんと局所的にはアメリカより数で上すらあり得る。
ただし、旧式戦艦のうちかえってこれるのは長門型程度だろう。大和型もボロボロで帰って来たとして、回航された大西洋艦隊と間を開けずぶつかれば今度こそ全滅する
147.名無しさん:2021年09月21日 20:13 ID:4YWJwmM30▼このコメントに返信
※141
アメリカが想定したオレンジプランに沿ってアメリカと艦隊決戦を行うとする。
マーシャル諸島沖で艦隊決戦が起きるとすると、当然、途中で日本側はアメリカ艦隊にあらゆる方法で攻撃を加えて戦力を削ごうとする。戦艦同士の艦隊決戦の前に相打ち覚悟の水雷戦隊による夜間突撃や潜水艦隊と特殊潜航艇よる強襲等で日本側は向かってくるアメリカ戦艦の半分は脱落すると想定していた。

道中に執拗な襲撃を受け、このように長距離を航行してくる艦隊はロシアのバルチック艦隊の前例の通り能力を万全に発揮できないのは明らかでアメリカ海軍の敗北になる確率の方が高いだろう。
148.名無しさん:2021年09月21日 20:14 ID:nwFL4wCd0▼このコメントに返信
※8
アメリカは基本的に本土やフィリピンなど基地の近くで展開すること前提で艦隊を組んでいるので台風とか来たら即座に港に避難すればいいというお話。なので安定性のほかにも実は日英に比べても(逆に仏伊などと同じく)単純に航続距離も短い。(なお、その対策方法が大量の補給船の建造という荒業やっている)

対して日本の艦隊が展開するのは西太平洋で、広さのわりに補給拠点が少ないのでどしても長い航海を前提にしなければならない=航続距離を長くしなければならない…ようは日米とも同じ艦種を作るにしても発想が真逆だったりする。

なので似たような編成で対峙しても互いの違いがわからず戦場で混乱した…というケースは結構ある
149.(´・ω・`):2021年09月21日 20:16 ID:eVbsEh7s0▼このコメントに返信
>>145
弾道で言うと、SHSも50口径砲で撃てば概ね45口径46㎝の通常型な大和型の弾道に近似しています
よく言われるのは、アイオワは実質45口径な17インチ砲。もちろん本物の17インチの方がトータルでは上になるかと思いますが、16インチとしては最強の艦砲なのは間違いない
150.(´・ω・`):2021年09月21日 20:20 ID:eVbsEh7s0▼このコメントに返信
>>147
アメリカ太平洋艦隊には高確率で勝てると思うよ。基地航空隊も使うし総出でお出迎え。
ただし一度目の損害をほぼ回復する術のない日本に対して、アメリカは大西洋艦隊を回航すれば即座に回復し、戦時中であっても大型艦を建造し補充することすら出来る
つまり、二度目は、ない。いくら練度でまさろうが質量兼ね備えた両洋艦隊計画艦とぶつかれば確実に負ける
151.名無しさん:2021年09月21日 20:22 ID:sryqp08f0▼このコメントに返信
運用面とか武器開発を検討する時点から滅茶苦茶な印象があるけどね。
武装し過ぎて転覆する駆逐艦とか航続距離1,600kmとかね。
152.名無しさん:2021年09月21日 20:22 ID:TcIg00oE0▼このコメントに返信
>>101
君、ピントがずれてる、って言われてる意味が理解出来てないでしょ?

三式弾より零式通常弾の方が対空射撃において効果があると判定されて、末期では三式弾より零式通常弾の方が使用された

という単純な事実があるだけだ

そこに陸奥爆沈だのドイツに三式弾だの、さらには中韓の三流プロパガンダだのは一切関係ない話なんだよ
勝手にぶちきれる前に、人が何を書いてるかきちんと理解してから反論しろよ
153.名無しさん:2021年09月21日 20:23 ID:ZxnAqaMb0▼このコメントに返信
※148
アメリカ海軍は航続距離重視だよ
足が長い艦が多い
154.名無しさん:2021年09月21日 20:24 ID:TcIg00oE0▼このコメントに返信
>>125
おいおい
大和型は4番艦まで実際に起工されてるんだから、予算取れてないはないだろ
155.名無しさん:2021年09月21日 20:26 ID:4YWJwmM30▼このコメントに返信
※150
基地航空隊まで持ちだしたら、日本の完勝でアメリカ艦隊無くなっちゃうから可哀想だよ。艦隊決戦成り立たなくなっちゃう。
156.名無しさん:2021年09月21日 20:26 ID:nwFL4wCd0▼このコメントに返信
※150
それを考えれば日英同盟があればその二回目を阻止できたわけで、それを破棄したのは日本の痛恨のミスであり、アメリカにとっては悪夢からの解放なんだろうなぁ…同盟をなくした時点で関係各国は太平洋で大規模な戦争なんて夢にも思っていなかったろうけど。
157.名無しさん:2021年09月21日 20:28 ID:TcIg00oE0▼このコメントに返信
>>128
参考になってないのは、ドイツが本当に見たかった部分は見せてなかったからだよ

そして空母未完成はドイツ空軍の妨害だったりヒトラーの大型艦は全部捨てろという癇癪の影響だったりするから
158.名無しさん:2021年09月21日 20:28 ID:84gfJsKQ0▼このコメントに返信
>>149
その代償として、砲身寿命短そう。
まあ、金持ちは戦艦主砲すら消耗品なのかもしれませんが。
159.名無しさん:2021年09月21日 20:28 ID:nwFL4wCd0▼このコメントに返信
※153
日英の同型艦に比べれば短いですよ。さすがに日本との戦争が確実視されて以降は改善してるけど。
160.(´・ω・`):2021年09月21日 20:30 ID:eVbsEh7s0▼このコメントに返信
なお、日本は最優のアメリカに次ぐ硬度の砲弾だが、炸薬量が多い分空洞が多くなって座屈しやすくなり、硬く脆い。
最大射程近辺の撃角で命中すると場合によっては折れちまうが、元からそんな距離当たらないからこれが問題になることはないだろう。

装甲を打ち抜くには、砲弾の運動エネルギーを正しく装甲に伝える必要があり、それは砲弾が健全でないとなし得ない。
砕けるのは論外だけど、硬度が高い方が遠距離でも多くのエネルギーを伝える事ができるので、基本的に遠距離になる程同一口径かつ似た条件なら、米製砲弾は日本製より5%程度少ない撃速で同じ厚みの装甲を抜く。

ただ、炸薬比率が少ないから破壊力の観点では日が上であるし、多少程度の差だから大した問題ではない。問題はマジで数の差だろうよ。
161.名無しさん:2021年09月21日 20:31 ID:4YWJwmM30▼このコメントに返信
※128
空母が未完成だったのはゲーリングが妨害したからだよ。
ゲーリングは海軍が独自の飛行隊を持って空軍の地位を脅かす事が許せなかった。人一倍対抗心が強く、空軍なのに戦車師団を含む陸上部隊を組織し、陸軍とも張り合っていた。
162.名無しさん:2021年09月21日 20:35 ID:nwFL4wCd0▼このコメントに返信
※161
まぁ、イタリアも作っていないですけどね。ドイツと同じく基地(陸地)が近くにあるのに空母なんか必要ないって理由で。
ふたを開ければ無茶苦茶有効で必要なので大慌てで建造しても間に合わなかったが。
163.名無しさん:2021年09月21日 20:37 ID:84gfJsKQ0▼このコメントに返信
>>154
ごめんなさい。勘違いした。
110(信濃)と111号艦でしたね。
164.(´・ω・`):2021年09月21日 20:39 ID:eVbsEh7s0▼このコメントに返信
なお、大改装後の長門は旧式にして新戦艦と戦い得る世界的に見ても非常に有力な戦艦だが、アメ帝新戦艦で言うと残念ながらノースカと同程度、サウスダコタには負ける程度となる
砲弾の改良により陳腐化した装甲のうち、弾火薬庫砲塔は20〜28㎞に耐えられる装甲を取り戻したが、機関部はほぼ新造時のままで14インチ砲防御に成り下がっている。
他方、ノースカロライナは基本的に14インチ砲防御だが、16㎞近辺で耐えることを目標に装甲していてなんと16インチ砲にも20〜25㎞程度なら耐える装甲を持っている。
廃艦所要弾数的に考えても、弾重二割増しのノースカが優位だ。
長門が優るのは、精度位だろうか。これは活動期間が長く、練度や固有の癖に習熟している事もあるが、純粋にノースカのマーク6砲はあんまり精度がよろしくないせいでもある
165.名無しさん:2021年09月21日 20:43 ID:qPEZDkwJ0▼このコメントに返信
※162
イタリアもドイツと同じく空軍が海軍を妨害してた口だよ
イギリスも似たような気があるから、戦前に空軍を設立した国の
海軍はだいたいひどい目に合ってることになるな
166.(´・ω・`):2021年09月21日 20:48 ID:eVbsEh7s0▼このコメントに返信
>>158
ところが、あれで長門型の砲より命数は上なんだなあ
長門型は250〜290発程度
アイオワ級は290〜350発程度
長砲身のアイオワの方が装薬マシマシです。
砲弾の改良で単純な貫徹力で言うと長門型の三年式は最後まで一級品でしたが、材質も構造も旧いので耐久力とかは新戦艦の世代に劣ります。まあ八八艦隊分在庫だだ余りなので、単に交換すればいいのですが。

なお、日本は貧乏なので14インチ級は予備砲身は各艦2から3門程度の割り当てしか持っていません。足りなくなったら他から回すか、内筒を熱して叩き出して交換する必要があります。
167.(´・ω・`):2021年09月21日 21:05 ID:eVbsEh7s0▼このコメントに返信
もうここまで来ると余談だけど、アイオワ/サウスダコタは従来型の45口径16インチ砲‥コロラドとか長門型の砲に対しては非常に広い安全距離があり、大和型を除けば間違いなく最も強靭な装甲防御がある。
これ以上となると、限定条件付きでリットリオやビスマルク舷側装甲のみ。

ただし総じて器に対して過剰装備、フネの容積の割に武器や装甲を載せすぎており、航洋性はしょうじきウ○コである。全く当たらないとか言うと誇張だが、砲台としての安定性が少ないのは間違いない
168.名無しさん:2021年09月21日 21:07 ID:9O.QIwZt0▼このコメントに返信
調べろ!
169.名無しさん:2021年09月21日 21:20 ID:nwFL4wCd0▼このコメントに返信
※157
>参考になってないのは、ドイツが本当に見たかった部分は見せてなかったからだよ

というか、日本を含めて米英ですら空母運用や建造が模索段階なので見せたくても見せるものがそれこそ赤城(世にも珍しい艦橋が左舷にある)か加賀ぐらいしかないという。翔鶴型が完成又は建造段階で見せなければ詐欺だけど、それどころか試作型空母の飛龍(彼女も艦橋が左舷にある)蒼龍すら完成していないのでなおの事…。
170.名無しさん:2021年09月21日 21:45 ID:FJBXYmPN0▼このコメントに返信
レーダーピケットに加え、タービンと缶が直列でどれか1コアウトになったら動けなくなる日本艦に対し
米艦は艦とタービン1コづつセットになってて場所はくうが抗体性は上だったようだな
171.名無しさん:2021年09月21日 21:52 ID:qPEZDkwJ0▼このコメントに返信
※170
でも安定性悪くて転覆するんじゃ意味ないよね
172.(´・ω・`):2021年09月21日 21:54 ID:eVbsEh7s0▼このコメントに返信
巡洋艦も日米英で性格が全く違うと言うか、無理矢理違う用途のフネをサイズ、排水量で縛って同じカテゴリに括っているようなもん

日本は火力支援機能付きな装甲魚雷プラットホーム
有力な砲装、充実した指揮能力、高い速力、米より上回る優れた船体及び弾火薬庫装甲を持つが、引き換えに砲塔は弾片防御程度で何を浴びても沈黙する。
ただし敢えて砲塔数を多くすることで、一度に喪われる火力を最小限に留めている。

水雷戦隊と共に主砲を打ち放しながら突撃して血路を拓き、砲塔が潰れても構わず突貫して魚雷をぶっ放す。ただ、魚雷は守りようがなく‥ここに当たると‥

米帝サマはミニ戦艦。戦艦が居ない戦場で擬似的に戦艦として振る舞えるよう、充実した火力と装甲を備える代償に、防御上の弱点となり得る雷装を持たない。大戦末期から戦後に就役した連中は、かつての前弩級戦艦すら上回る巨体を持つ。

英国は文字通りの巡洋艦。広い範囲の領土を巡航し、守るために航洋性や長期居住性に優れている。
戦闘能力はお察し。流石に駆逐艦レベルとかち合っても蹴散らす攻防力はあるが、日米に比べるとカタログ性能は劣る
173.(´・ω・`):2021年09月21日 21:59 ID:eVbsEh7s0▼このコメントに返信
>>170
小型艦にはシフト配置いいよね
大型艦には、逆に防御上の弱点たる推進軸が長くなり過ぎるのであまり良くないが
174.名無しさん:2021年09月21日 22:03 ID:M.ed.IZt0▼このコメントに返信
米駆はカミカゼ恐怖症のせいで本気で復元性悪いんだよな
嵐のほうが強敵なのはある種の人命軽視ではなかろうか
お陰さまでwowsとかのゲームだとツヨツヨですけど
175.(´・ω・`):2021年09月21日 22:07 ID:eVbsEh7s0▼このコメントに返信
>>133
嫌な事件だったね‥
ある時期まで日本軍艦は武装偏重なのは間違いないが、事件を契機として逆に保守的になりました。
大和も事件が無ければ、同じサイズでもっと武装装甲を積み溺れるような出来栄えになった可能性が結構あります

藤本主体、大和原案の6万トン51センチ砲30ノットは流石に何かの間違いと思いたいが‥
176.名無しさん:2021年09月21日 22:40 ID:qPEZDkwJ0▼このコメントに返信
※174
そりゃ、単艦で前方に進出してレーダーピケットやれって言われればね
最初は良かったけど、なにやってるかバレたら集中的に狙われるようになった

「空母はあっち→」って看板掲げて素通りしてもらいたくなるよな
177.名無しさん:2021年09月21日 22:59 ID:9O.QIwZt0▼このコメントに返信
>>12
アメリカは仕様変更は一切認めなかったらしい。「戦時だから我慢しろ!」で終わってた。
逆に日本は戦訓による仕様変更をよくやっていた。
178.名無しさん:2021年09月21日 23:11 ID:qPEZDkwJ0▼このコメントに返信
※177
だから、魚雷の欠陥を認めなかったのか
179.名無しさん:2021年09月21日 23:19 ID:wNzkr28O0▼このコメントに返信
工業技術の無さを人員の練度で補填してたからな
180.名無しさん:2021年09月21日 23:27 ID:lKapJL5e0▼このコメントに返信
殴る力:日≧米、殴られ強さ:米>>日、殴るための補助機能:米>>>日、修理能力:米>>>日ぐらいと違うのか?基本的に、砲弾一発(同口径)破壊力:米>日、砲命数:米>日、油圧関連:米>>>日、装甲(同一厚)米>日、なども。造艦・運用現場ともによく頑張ったことは認める、でも、やはり、70年で追いつくには差がありすぎた。
181.名無しさん:2021年09月22日 00:10 ID:tHRySUP.0▼このコメントに返信
>>119
>全く見向きもされなかった。作りが精緻過ぎで、大量生産にまるで向かないから。

というか酸素魚雷を運用するには酸素発生装置の設置が必要であり、スペースを食う上に危険だった。
さらに、「無航跡に近い」というメリットも完全無航跡な電池式魚雷を多用していたドイツ海軍にとって
魅力にならなかった。またドイツはヴァルター機関を搭載した魚雷の研究も行っており、その観点からも
酸素魚雷を不要と考えていた。
182.名無しさん:2021年09月22日 01:38 ID:gZEX5CXH0▼このコメントに返信
Mk.37 GFCS(Mk.12レーダー&Mk.22測高レーダー)しゅごい
183.名無しさん:2021年09月22日 01:49 ID:N4E7Gs220▼このコメントに返信
>>95
ここが公の場?
便所の落書きだよ
184.名無しさん:2021年09月22日 01:51 ID:N4E7Gs220▼このコメントに返信
>>48
ガチの海戦?
ならアッツ島沖やジャワ沖見てみろよ
両国艦艇派手に撃ちまくって
弾薬消費しまくりなのに
全然当たらなかったわ
185.名無しさん:2021年09月22日 01:55 ID:N4E7Gs220▼このコメントに返信
>>76
日本側の報告だけではなぁ
186.名無しさん:2021年09月22日 02:00 ID:N4E7Gs220▼このコメントに返信
>>101
昭和55年の資料かよ
時代は平成を超えて令和だぞ
187.名無しさん:2021年09月22日 02:04 ID:10I0y9NM0▼このコメントに返信
>>130
経緯?
敬意をだろ
肝心なところで間違えんなよ
188.名無しさん:2021年09月22日 02:09 ID:7RePT6M10▼このコメントに返信
>>147
漸減作戦で勝てそうもないから
基地航空隊と空母の集中運用
真珠湾のピンポンダッシュに切り替えたんだぞ
189.名無しさん:2021年09月22日 02:10 ID:7RePT6M10▼このコメントに返信
>>148
日本は防守艦隊
米英は進行艦隊だよ
190.名無しさん:2021年09月22日 02:25 ID:.cMXA9cp0▼このコメントに返信
   🇯🇵🇺🇸空母の虚弱性の比較①

日米空母の違いは被害を想定しているかどうかだ
どちらの空母も飛行甲板の下に格納庫があるが
米空母は広い一段スペース、両サイドはシャッターで開く開放型格納庫である。
日本は、両サイドが居住区や管理練で囲まれた
狭い二段式密閉型格納庫。

格納庫で火災が発生した場合、米空母は爆発に対して爆風はシャッターのついた側面に抜ける、
消火の一方、可燃物や炎上した航空機は海に投棄でき、安全第一を図っている。つまり設計段階からダメージコントロールがなされていた。
191.名無しさん:2021年09月22日 02:35 ID:9moFQyv70▼このコメントに返信
※190 続き
これに対し、日本空母の密閉式格納庫では、
爆風は構造的に弱い飛行甲板やエレベーターを押し上げた。
エレベーター側には防火カーテンと二酸化炭素ガス噴射装置があったが、爆発で防火カーテンが動かなくなり初期消化に失敗している。
密閉型の格納庫は爆発火災には対応が難しく
構造的に被害は拡大し誘爆を招き、鎮火は困難であった。
日米空母の兵員数を比較すると、日本に比較して
米空母は1.3〜1.5倍と勝っている。消化や復帰作業の最後はマンパワーの数頼みとなる。
日本空母の消化班の要員は40〜60名くらいで、機関部の要員が補助となるが、満足な対応は不可能だったろう。
192.名無しさん:2021年09月22日 02:47 ID:dfjvUwEN0▼このコメントに返信
>>191
日米空母乗員数比較

▪️レキシントンCV-2(排水量36000t)=2791名
▪️赤城(排水量34300t)=約2000名

▪️エンタープライズCV-6(排水量19600t)
=2217名
▪️飛龍(排水量20200t)=1101名

▪️エ◯ックスCV-9(排水量26700t)=2531名
▪️翔鶴(排水量29800t)=1660名
193.名無しさん:2021年09月22日 02:50 ID:dfjvUwEN0▼このコメントに返信
>>192
艦艇の名前なのにCV-9
が不適切な単語扱いで引っ掛かるのは
困ったものだ
194.名無しさん:2021年09月22日 03:10 ID:IeWaaMxT0▼このコメントに返信
>>147
オレンジ計画における最重要のテーマは
日本の海上封鎖であって、それに関しては
当初の水上艦艇主体から、第一次大戦
の戦訓と技術の進歩等で、潜水艦の活用
さらに航空機の発展で変遷していく事に
なり、初期の主力艦隊のノンストップ太平洋横断作戦から、フイリピンとグアムは放棄、ハワイ〜ミッドウェー間とハワイ〜サモア〜オーストラリア間の連絡線を保全しつつ、
機に乗じて補給、航空基地を確保しつつ島伝いに侵攻していくレインボー計画という形に変化していく。
日本が望むような艦隊決戦は起こりようがない。というか、当の日本海軍自体が漸減作戦構想を様々な理由から諦めて、真珠湾作戦を発動した。
195.(´・ω・`):2021年09月22日 05:30 ID:ziAnRD7E0▼このコメントに返信
>>190
被害軽減と言う意味では完全に同意。
ただ、その密閉式かつ二段の格納庫の恩恵で基本的な格納庫面積は日本空母が五割増し〜倍ほどあり、定数とされる数を艦爆以外大半を腹の内に収められる。
また、荒れる日本近海の天候では開放型格納庫は不適で、艦艇自身や艦載機を守りたいなら艦内に入れ込む方が損害が少なかったりはする
196.(´・ω・`):2021年09月22日 05:47 ID:ziAnRD7E0▼このコメントに返信
>>130
大した事は書いてないれす
日本艦を不自然に貶める類のレスにはビキビキっと来ますが、同じくらい日本艦を不自然にアゲるのも大嫌いなので劣る部分はなるべく正直に書きたいです

砲身は19インチを層成で試作していたり(そしてぶっ壊れたあと何層かを鋼線で補強した構造を大和の94式が踏襲している)巡洋艦級は普通に層成砲を造っているので、日本も技術がないわけではないのですが確実性を取ったカタチ

缶も火力発電所に使われているヤツはもっと蒸気条件が高いのを使ってたりするので、これも造る技術が無い訳では無い訳では無いが、アメリカほど信頼性高く出来ない上に量産性の観点から日本は保守的になっています。

タービンはこれは完全にアメが上で、一軸四万馬力までしか実績がなく、フォイっとアイオワをお出ししてきた米帝サマには劣ります。大和初期案の20万馬力は六軸推進で一軸あたりの負担を減らしています
197.名無しさん:2021年09月22日 07:48 ID:o.FTVDuK0▼このコメントに返信
>>17
なお米潜水艦も対日戦だけでもなんだかんだで50隻近くは喪失した模様
(機雷による戦果もあるが)
198.名無しさん:2021年09月22日 07:53 ID:o.FTVDuK0▼このコメントに返信
>>39
英巡洋戦艦フューリアス「18インチ(単装)砲は私の方がずっと先だが何か」
199.名無しさん:2021年09月22日 08:00 ID:o.FTVDuK0▼このコメントに返信
>>111
ただしアメリカ君は大西洋にも戦艦置いとかなきゃアカンから、それらが一度に全部進軍してくるかは疑問だけどね
(なんなら開戦当初はノースカ級2隻、ソロモン海戦後はサウスダコタがイギリスに派遣されてる)

……もっとも日本も損傷無しでこれ等を各個撃破出来るといえば正直無理ゲーではあるが
200.名無しさん:2021年09月22日 08:19 ID:o.FTVDuK0▼このコメントに返信
>>135
大西洋挟んだだけの英米と地球半周分は離れてる日独とじゃ技術の伝搬速度がダンチもいいとこなのだが……
201.名無しさん:2021年09月22日 08:31 ID:o.FTVDuK0▼このコメントに返信
>>169
そもそも赤城も加賀も(つかあの時期の殆どの空母が)元は戦艦を半ば無理矢理空母に改装したシロモノだしなぁ
かと言って鳳翔や龍驤が参考になるかと言えば正直う~んとしか
202.名無しさん:2021年09月22日 08:36 ID:o.FTVDuK0▼このコメントに返信
>>182
なお距離の測定精度は優秀でも方位分解能はまだまだしょぼかった模様
203.名無しさん:2021年09月22日 09:39 ID:GWu8rx6e0▼このコメントに返信
>純粋に漸減邀撃作戦に徹して米軍と対峙してたら
無理やろ。
日本は常に100対0のワンサイドゲームで勝つ必要が有った。
戦力を補充、それもランクアップした機材で補充してくるアメに対して、日本は消耗したらじり貧になるだけやから。
204.名無しさん:2021年09月22日 09:43 ID:GWu8rx6e0▼このコメントに返信
空母の格納庫が密閉式だからと言うヤツが居るが、日本の国力を考えたら仕方が無い。
空母は艦載機が有っての物。
その艦載機を十分補充できる国と、空母が健在でも艦載機も搭乗員も不足して、機動部隊の運用が出来なくなった国。
艦載機第一に考えるなら密閉式の格納庫が正解。
史実でも空母は余って、機体や搭乗員がなかったんやから。
205.名無しさん:2021年09月22日 10:06 ID:fsFoizrO0▼このコメントに返信
※170
当時の技術力では

駆逐艦あたりはそもそも防御が薄いのであまり意味がない
戦艦空母はそもそも防御があるのであまり意味がない

駆逐艦竹の事例のように全く役に立たなかった…というわけではないけど

という微妙なものだった上に幅や場所を取るので航行性や安定性に問題が出てくると。
206.名無しさん:2021年09月22日 10:12 ID:fsFoizrO0▼このコメントに返信
※201
まだ飛龍蒼龍が完成していれば…なんだけどしていないしね。
というかそれで文句を言うわれるならその前に艦載機つくってから言えという話でもあるが
207.名無しさん:2021年09月22日 10:28 ID:fsFoizrO0▼このコメントに返信
>魚雷は守りようがなく‥ここに当たると
>防御上の弱点となり得る雷装を持たない

軍艦に詳しい知り合い曰く「魚雷の次発装填装置?あんな頭のおかしい物を使用しているの日本ぐらいだよ」
と言われた。
208.名無しさん:2021年09月22日 10:42 ID:Mr4o2P4S0▼このコメントに返信
>>30
パナマ運河通る為に幅広の船を建造しなかったからちゃうか。
209.名無しさん:2021年09月22日 10:47 ID:Mr4o2P4S0▼このコメントに返信
>>95
前半と後半が矛盾しててワロタ。

「私は差別と黒人が嫌いだ」的なやつやねw
210.名無しさん:2021年09月22日 11:08 ID:E1VG0WpL0▼このコメントに返信
>>207
でもそれが役にたった海戦もあるし
それに、予備魚雷自体の装備は他国でもやってる
だったら、さっさと装填して次発射に備えようとするのは普通なのでは?

ただし、開戦後に「あれ?二回も雷撃なんて出来なくね?だったら一回の雷撃本数増やす方がよくね?」となって島風は予備魚雷無しの15射線という方向になった
211.(´・ω・`):2021年09月22日 12:26 ID:ziAnRD7E0▼このコメントに返信
>>207
しまいには魚雷用の射撃盤まで用意し、統制雷撃により複数艦で何十射線も投網のようにばら撒く模様。そっかー無誘導でも避ける余地が無ければあたるよなー
212.名無しさん:2021年09月22日 14:04 ID:l8hG2qcv0▼このコメントに返信
>>176
狙ったわけじゃない
とても空母までたどり着けないから
やむなく前衛が狙われただけだ。
空母や戦艦など大物を狙いたいのは
特攻する本人も司令部も同じ考えだ。
213.名無しさん:2021年09月22日 14:10 ID:l8hG2qcv0▼このコメントに返信
>>204
日本はミッドウェーで一挙に4隻が被爆で屠られたのに対し、
アメリカはホーネット一隻の喪失で
日本の艦載機部隊を壊滅させた。
米空母との抗堪性の差は言うまでもない。
214.名無しさん:2021年09月22日 14:34 ID:dc1VAkfq0▼このコメントに返信
※204
>艦載機第一に考えるなら密閉式の格納庫が正解。
なんで?

>史実でも空母は余って、機体や搭乗員がなかったんやから。
使い捨てまくったからだろ。
215.名無しさん:2021年09月22日 15:10 ID:GWu8rx6e0▼このコメントに返信
※213
沈んだのはヨークタウン。
それも潜水艦にやられた。
勝ち戦ならヨークタウンのように動力を失っても曳航は可能。
(たまたま潜水艦に食われたが)
日本の場合は敵地で完敗を喫したら、自力で動けないヤツは自沈しか無い。
216.名無しさん:2021年09月22日 15:17 ID:GWu8rx6e0▼このコメントに返信
※214
>使い捨てまくったからだろ。
特攻隊が出来たのはレイテ海戦の時。
その時既に日本の機動部隊はろくに艦載機を揃えられず、囮としての役割しか果たせなかった。
使いすてまくったからでは無く、消耗に対する補充が出来なかった。
艦載機の無い空母なんぞ射的の的でしか無い。

217.名無しさん:2021年09月22日 15:19 ID:dc1VAkfq0▼このコメントに返信
※216
ミッドウェーから使い捨ててたろ。
218.名無しさん:2021年09月22日 16:21 ID:GWu8rx6e0▼このコメントに返信
※217
それを言い出したら海戦から使い捨て。
所詮総力戦なんてどこまで使い捨てに耐えられるかという我慢比べみたいな物。
個々の艦艇の優劣なんぞ問題にもならん。
能力が半分なら3倍数を揃えれば良いだけ。
アメと日本の戦いはそんな物。
緒戦で勝っていた能力まで逆転されれば話にもならん。
219.名無しさん:2021年09月22日 17:34 ID:dc1VAkfq0▼このコメントに返信
※218
>アメと日本の戦いはそんな物。

全然ちげーよw
アメリカは脱出したり不時着したりしたパイロットの救出まで考慮して作戦を実行してる。
日本は特に無しで撃墜されたら使い捨て。
ただでさえ国の器が違うのに、小さい方が使い捨ててるんだから勝負にならん。
220.名無しさん:2021年09月22日 18:19 ID:fsFoizrO0▼このコメントに返信
※219
>アメリカは脱出したり不時着したりしたパイロットの救出まで考慮して作戦を実行してる。

それは余裕が出てきた中後半ごろであって、ガナルカナルやソロモンあたりまでの余裕がないどころか劣勢下では日本軍真っ青な無理無茶無謀作戦を決行しまくっている。

その結果が太平洋方面での米空母部隊や重巡部隊全滅に繋がっているし、そうやって稼いだ時間のお陰でいわゆる月間空母とか日刊駆逐艦ができるようになったと。

>日本は特に無しで撃墜されたら使い捨て

日本の空母部隊随伴の駆逐艦部隊の主なお仕事はトンボとり=は脱出したり不時着したりしたパイロットの救出だよ
221.名無しさん:2021年09月22日 18:27 ID:fsFoizrO0▼このコメントに返信
※213
>アメリカはホーネット一隻の喪失で

ヨークタウンな。しかも残存の飛龍の攻撃部隊にぼこぼこにされて、止めは潜水艦伊一六八の雷撃で撃沈している。

>日本の艦載機部隊を壊滅させた。

改装型空母である赤城・加賀と試作型空母である飛龍蒼龍あって本命の翔鶴型は健在で開戦前後から建造された空母部隊御次々就航しているので壊滅とは縁遠い状態だぞ。実際にその戦力の前にガナルカナル・ソロモンで米軍の空母部隊壊滅しているしね。

それでも勝てたのは本来ならば撤退してもおかしくない状況でも必死で交戦したのとヘンダーソン基地に全振りしたおかげ=防衛と地の利を生かせたからに過ぎない。
222.名無しさん:2021年09月22日 18:38 ID:dc1VAkfq0▼このコメントに返信
※220
>無理無茶無謀作戦を決行しまくっている。
困難な作戦を実行することと使い捨てにすることは全然ちげーよw
こんなことを言い出すこと自体、お前は分かっていない。

つか、無理無茶無謀作戦とか言いながら島を取られてるやんwww
無理でも無茶でも無謀でもなかったよな。

>日本の空母部隊随伴の駆逐艦部隊の主なお仕事はトンボとり
それは空母への発着艦で海に落ちた飛行機のパイロットを後方にいる駆逐艦が救助する事であって
戦場で撃墜されたパイロットの救助じゃないだろ。

やっぱりお前はなんにも分かってないなあw
223.(´・ω・`):2021年09月22日 19:55 ID:VyiWhvq90▼このコメントに返信
おっマイフレンドログインした?
ヒコーキを操る操縦士は最も高価で替えの効かない非常に貴重なものだけど、かつての日本がそのあたり希薄って言うか、大日本帝国的な目線で言うといっそ過保護にパイロット保護するのな米帝って感じ
224.(´・ω・`):2021年09月22日 19:57 ID:VyiWhvq90▼このコメントに返信
あんだけだだっ広い太平洋戦線だと、正直墜落即遭難だから保護しようもねえとは思うんだけどな。
特に負けに負けている状態の日本には、捜索する余裕も元からねえとは思うぞ
225.名無しさん:2021年09月22日 20:54 ID:zrE.HXWi0▼このコメントに返信
※223
なぜ俺と分かった?www

>正直墜落即遭難だから保護しようもねえとは思うんだけどな。
アメリカは空戦になりそうな現場にあらかじめ救助用の潜水艦を配置させていたと
帝国海軍のOBが戦後に証言している。
潜水艦だけでも500名以上のパイロットを救助しているんだとさ。それプラス看護婦をのせたカタリナ。
日本と違ってパイロットの回収が体制化されて作戦の中に織り込まれているんだよねえ。

ちなみにブッシュパパは2回も撃墜されて味方に救助されている。2回目は潜水艦に救助された。
お前なら知ってる事だろうけど、日本だったら1回目で死んでるな。
226.名無しさん:2021年09月22日 20:55 ID:fsFoizrO0▼このコメントに返信
※222
>困難な作戦を実行することと使い捨てにすることは全然ちげーよw

残念。同じでした。本来ならばドック行き相当の損害を受けても、突貫工事で修繕したものを無理やり出撃とかやってる。ドーリットル空襲なんかよそで降りてとかいう、帰還なんか想定されていないけど。その結果が太平洋に置ける空母部隊壊滅なんだが。

というかこれが困難な作戦(笑)ならお前さん曰くの使い捨てとどう違うのかさっぱり理解できない。

>戦場で撃墜されたパイロットの救助じゃないだろ。

それも含めてのトンボとりだぞ。実際に駆逐艦初月の最後の戦いは乗員の救助中に行っていた最中の話だし、少し違うが坊ノ岬沖海戦で大和以下撃沈した際に残存の雪風や初霜は生き残った乗員を救出するべく米軍機の再来や潜水艦の攻撃の危険性を押してまで長期にわたって行っているしね。

>やっぱりお前はなんにも分かってないなあw

そりゃ日本軍が行う困難な作戦はすべからく使い捨てで、米軍が行う使い捨てはすべからく困難な作戦とか言っている御仁の言何ぞわかりようがない

227.名無しさん:2021年09月22日 21:13 ID:fsFoizrO0▼このコメントに返信
※225
それを不利な状況でしかも空母部隊を酷使しまくった開戦初期からやっていたのか?という話なんだけど。

>ブッシュパパは2回も撃墜されて味方に救助されている。

一度目はマリアナ沖海戦、二度目は小笠原諸島沖で
一回目は圧勝した後二度目はたまたま偶然。

特に前者で余裕があって場所が特定できているのに何で日本限定で絶対に救助活動しないとなるので?
負けに負けている状態のレイテとかで救助活動していたけど
228.名無しさん:2021年09月22日 22:18 ID:dc1VAkfq0▼このコメントに返信
※226
>突貫工事で修繕したものを無理やり出撃とかやってる。
はあ?
これと搭乗員の使い捨てと関係ないだろwww

>帰還なんか想定されていないけど。
中国経由で帰還する作戦だったろ。
お前の勝手な妄想で話をするなよw

>それも含めてのトンボとりだぞ。
全然違うってのwww
初月や雪風はお手すきの時に救助活動をしただけだろ。
救助を任務として潜水艦やカタリナを配置しているアメリカと一緒にするなよw
手が空いた時だけ家事を手伝うからって嫁と同様に家事をしているとか言ったら離婚されるぞwww

あ、独りモンか。ゴメンよw
229.名無しさん:2021年09月22日 22:33 ID:dc1VAkfq0▼このコメントに返信
※227
>一回目は圧勝した後二度目はたまたま偶然。
ブッシュパパを救助した潜水艦フィンバックはマリアナ沖でも小笠原諸島沖でも搭乗員の救助が
主な任務だったんだよ。
たまたま戦闘で生き残った初月や雪風が救助するのと、救助を任務として潜水艦を送り出してる
アメリカとじゃ似て非なるものだと分からないのかな?

しかも2度目は僚機からの推定墜落位置の通報を受けて現場海域に向かってブッシュパパを
救助しているのに、な~にが「たまたま偶然」だよ、このバカはwww

>何で日本限定で絶対に救助活動しないとなるので?
飛行機の搭乗員の話だったのに、事例がないからって船員まで話を広げたうえに「絶対」までつけてらw
これじゃ俺の発言も分かるわけないってのwww
230.名無しさん:2021年09月23日 07:07 ID:S6alq5AN0▼このコメントに返信
>>213
ミッドウェーで沈んだのはヨークタウンなのだが
まあその後ワスプ、ホーネットが沈んでサラトガ、エンタープライズも事故って、米軍の方が先に空母がほぼ枯渇した訳だが
231.名無しさん:2021年09月23日 07:19 ID:S6alq5AN0▼このコメントに返信
>>215
レキシントン「私も最期は味方による雷撃処分なんだがな」
ホーネット「私なんか敵の手で雷撃処分されましたよ」
232.名無しさん:2021年09月23日 07:22 ID:S6alq5AN0▼このコメントに返信
>>217
ミッドウェーなんかむしろ米航空隊の方が被害甚大なのだが
(TBDなんか出撃数のほぼ全て、総生産数の約3割が喪失してる)
233.名無しさん:2021年09月23日 11:28 ID:.BtSV7lL0▼このコメントに返信
※232
俺の論点はそこじゃない。
234.名無しさん:2021年09月23日 16:58 ID:o62QUvf.0▼このコメントに返信
※233
オマエの論点がずれてるって話や。
235.名無しさん:2021年09月23日 17:20 ID:72cKgj.l0▼このコメントに返信
※234
お前、俺に論破された人?
236.(´・ω・`):2021年09月23日 18:57 ID:Ol2z0yNM0▼このコメントに返信
>>225
繰り返しB29に空中特攻した兵がいるくらいだから、と言いたいところだが墜落速度敵地の只中か遭難だから、まあ無理だろうな
237.名無しさん:2021年09月23日 20:11 ID:72cKgj.l0▼このコメントに返信
※236
ちょっとよく分からないw

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