2019年03月15日 10:05

やっぱ零戦って世界最強だったの?

やっぱ零戦って世界最強だったの?

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引用元:やっぱ零戦って世界最強だったの?
http://hebi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1552466111/

1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/03/13(水) 17:35:11.274 ID:y26m/cNj0
なぜ負けたんだ

2: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/03/13(水) 17:35:47.212 ID:GXO6gDGR0
技術も人材も尽きたから

3: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/03/13(水) 17:36:18.473 ID:TaPrJ1v80
スゲーよな
最初から最後まで零戦だぜ

4: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/03/13(水) 17:37:48.607 ID:S4zwZrTm0
圧倒的に人口が足りない

5: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/03/13(水) 17:38:19.501 ID:hoBWpYIT0
紙装甲

7: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/03/13(水) 17:39:31.663 ID:8Fojp+BWd
ネジの規格が個体毎に微妙に違う

空母少なすぎ

管制の概念無さすぎ

8: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/03/13(水) 17:40:11.906 ID:Oh424YR10
紫電改

9: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/03/13(水) 17:41:15.727 ID:uSIIT1o+H
そら最強よ

10: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/03/13(水) 17:41:18.731 ID:guU28kR40
優秀な人材も燃料も尽きておまけに鹵獲されて弱点バレたから

11: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/03/13(水) 17:42:10.698 ID:TaPrJ1v80
女学生の手作りで性能は
カタログスペックの8割くらいって
ホントなの?

19: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/03/13(水) 17:45:31.286 ID:oa3xBUJad
>>11
手作り言ったらアメリカのも女性工の手作りだぞ

12: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/03/13(水) 17:43:12.287 ID:DR6shgz9d
零戦作る工作機械が日本製じゃないから

24: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/03/13(水) 18:00:39.068 ID:Pac9nE8e0
ザクだよザク。
大戦初期だけは強い上にベテランパイロット揃いで
無敵だったけど、
相手がガンダムやらジムやら作りだしたらもう
終わりやろ。

26: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/03/13(水) 18:15:03.378 ID:3htNIJ0P0
装甲バンザイの環境で軽装甲軽起動にしてパラダイム変化で勝率高かったけど
ふつーにエンジンの馬力があがってくると順当に負けが込んでいったってネットでみた
ザクだな

29: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2019/03/13(水) 18:47:17.915 ID:Pac9nE8e0
米軍のF4UやF6Fがジムに相当する。
この時点で零戦はもう限界を見せる。
つづいてP51がガンダム。
こいつの登場でもはやゼロ戦は完全に雑魚化。
日本も紫電改や五式戦といったゲルググクラスの機体は
開発してたが、もはや手遅れだった。

1001: 名無しさん@大艦巨砲主義! 2011/7/24(日) 12:20:40.20 ID:milio


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コメント

1.名無しさん:2019年03月15日 10:06 ID:SnOshgZA0▼このコメントに返信
出た瞬間は実際最強だった
けど追い抜かれて七面鳥
当然日本に追い抜き返す力は無い
2.名無しさん:2019年03月15日 10:09 ID:u2mUFqk.0▼このコメントに返信
>女学生の手作りで性能は
カタログスペックの8割くらいって
ホントなの?

作り手と性能低下ともかく、中島製と三菱製では三菱製が好まれたのは事実

生産数では中島が多いが工程管理が甘く、粗製乱造気味で、搭乗員には不評だったそうだ
3.名無しさん:2019年03月15日 10:11 ID:u2mUFqk.0▼このコメントに返信
零戦が弱かった、というヤツは大抵相手が性能向上した大戦後半の新型と比較しての話
4.名無しさん:2019年03月15日 10:12 ID:OGVFoqHX0▼このコメントに返信
登場時は十二分に優秀な機体だけど当たり前の話で登場から劣化するから
よく出来て過ぎてスピットみたいな意外なほどの発展的余地もそれができる土壌も無かったし
歴史的な環境含めて結果はまあしゃあない
5.名無しさん:2019年03月15日 10:13 ID:PkISODBU0▼このコメントに返信
ゼロ戦と言えば三菱。その三菱で思い出すのが三菱重工爆破事件。彼らの犯行声明には、現在、韓国で三菱重工の資産差し押さえに繋がる内容が書かれている。
6.名無しさん:2019年03月15日 10:14 ID:JKXTu.bW0▼このコメントに返信
また戦車も自動車も航空機も船もロケットも作れん手先と知能残念負け犬民族スレ。
7.名無しさん:2019年03月15日 10:16 ID:GIvmskU00▼このコメントに返信
ほんの半年ぐらいは米英機を圧倒できた。
今でも米英機を圧倒するのは並大抵ではないことを
考えれば最も貧乏だった国にしてはよく頑張ったということが
できるだろう。アメリカが戦後に航空機の開発を禁止したのは
欧米とはちがう空力学の才能があるからだろうな。
8.コロンブス:2019年03月15日 10:17 ID:G6BJA1LM0▼このコメントに返信
完成したときから昭和18年頃までは一線機でしょうな。
因みに先日何かの拍子にソ連のイ16(ずんぐりむっくり)のゲーム動画を見た。
日本機に堕とされたイメージしかなかったが、ゲーム中では結構強く、実況者も高性能機だと言っていた。
そんなものではないだろうか。
零戦は性能で負けたわけではなく、戦法や支援技術(レーダー誘導など)、数的不利で勝てなくなったという方が適切だと思う。
「最高傑作機」というのは恐らくどの機体にも当てはまらない。
零戦が駄目というなら、ムスタングも朝鮮戦争では役に立たないので駄目と言えるじゃないか。ということ。

特亜の馬鹿底辺が何を言っても状況は変わらない。
9.名無しさん:2019年03月15日 10:17 ID:5LXWgO680▼このコメントに返信
スポーツ選手と同じで、一時期世界チャンピオンになったが、すぐに世代交代した
10.名無しさん:2019年03月15日 10:18 ID:JKXTu.bW0▼このコメントに返信
※3
相手も本来なら時間を掛けて性能試験をする代物を前線からの悲鳴交じりの嘆願で色々飛ばして配備て流れ。
11.名無しさん:2019年03月15日 10:18 ID:xxnMB31M0▼このコメントに返信
ザクというのは非常に妥当な評価だな
色といい

もしかして富野氏は、1980年においてそこまで考えて企画していたのかな
12.名無しさん:2019年03月15日 10:18 ID:NrIBuN740▼このコメントに返信
実際はF4Fとは戦術次第と言う力関係。
当時の主流の巴戦では零戦に部があったが。

実際、最期まで零戦が主力だった日本に対して
F4Fの改良型が最期まで活躍してた訳だし。
13.名無しさん:2019年03月15日 10:19 ID:0Lnj4M.Z0▼このコメントに返信
だいたいあってるけどなんで意地でも一年戦争で例えるのか
14.名無しさん:2019年03月15日 10:22 ID:NrIBuN740▼このコメントに返信
>>11
ザク→零戦
ゲルググ→紫電改
F6F→ジム
ホワイトベース→エンタープライズ

とか今更の話でしょ。
連邦が連合、ジオンが枢軸国なのは一目瞭然だし。
15.名無しさん:2019年03月15日 10:23 ID:JKXTu.bW0▼このコメントに返信
※12
活躍と言っても主に鈍足な陸攻攻撃や水偵の迎撃だよ挙句水偵の奇策に嵌って海ポチャを食らったりだから完全に後方感覚の配備状態。
16.名無しさん:2019年03月15日 10:24 ID:QqeqaSrb0▼このコメントに返信
アメリカより人が少ないのに人命軽視。
防弾板無し、燃料タンク防護無し。
生産効率の低さ。六角の名っとボルト作れない、+(プラス)ネジも作れない、工業規格もない。
技術力が低いから液冷エンジンも作れない。(液体密封技術だけでなく長大なクランクシャフトを成型出来ないし耐えうる材料も作れない)
破壊力だけ重視して性能の低い機銃を採用。
精神論はもちろん大事だが限界があることを誰も考えなかった。
17.名無しさん:2019年03月15日 10:27 ID:BhDzOIkq0▼このコメントに返信
烈風が昭和18年から配備され始めてたらゼロ戦が悲劇の名機扱いされることもなかったのでは?と思う。
18.名無しさん:2019年03月15日 10:27 ID:FKE8KcQd0▼このコメントに返信
はっきり言ってボロ
wwwwww
19.名無しさん:2019年03月15日 10:29 ID:Cyzt0vsn0▼このコメントに返信
マジでガンダムと一緒なんだよね。
初期、ジオンのザク無双。
中期、連邦がガンダムを元にジムを開発、量産化←これ重要。
後期、ベテランパイロットが居なくなり学徒兵パイロットインザク。
逆に連邦はパイロットがベテランになり性能もザクより優秀なジム。
でも零戦は確かに一時期無敵だった。
米軍は敵前逃亡を厳罰に処しているが大戦初期唯一
零戦に相対した時、台風と同様に逃げることを許可している。
現代に居る我々が言ってもせん無いことだけど、ウォーサンダーなどで
零戦だけでなく様々な日本軍機は輝き続けているよ。
20.名無しさん:2019年03月15日 10:29 ID:CpQE8B8.0▼このコメントに返信
ミッドウェーでは空母と一緒に優秀なパイロットも失ってしまったのだよね
21.名無しさん:2019年03月15日 10:30 ID:JKXTu.bW0▼このコメントに返信
※17
うん~烈風も無理に誉なんて精密エンジンじゃなく金星系の頑丈さと量産性の代物にしたら数の問題は、解決したかもな狭い母艦運用で精密エンジンの整備なんて悪夢だぞ。
22.名無しさん:2019年03月15日 10:31 ID:u2mUFqk.0▼このコメントに返信
零戦の各型で21型が最強と言うヤツはにわか

現在評価の低い(某漫画家は試作に止めるべきだったと言う始末)32型ですら、ガタルカナルに届かない、と言うだけで同島失陥後は1号(21型)なんて旧式では戦えない2号(32型)を寄越せ、早く開発中の新型(52型)を、と現場の部隊から要望が出てるほどで、現場は21型は敵の新型に対抗できない旧式と認識されていた
23.名無しさん:2019年03月15日 10:32 ID:JKXTu.bW0▼このコメントに返信
※20
其れ違うらしいぞパイロット自体は、逃げ出していて損耗は、軽微な位母艦組が大消耗したのは、ソロモン諸島での攻防戦。
24.名無しさん:2019年03月15日 10:32 ID:Cyzt0vsn0▼このコメントに返信
※20
まあ色々言い返されるかもしれないけど
ミッドウェーで勝ってたとしても、終戦を少し先延ばしに出来ただけかもしれない。
米軍の恐ろしさは何を置いても圧倒的な物量だもの・・・
25.名無しさん:2019年03月15日 10:35 ID:ES9nRUWW0▼このコメントに返信
航空機の外板が装甲だと思ってる戦車脳はタヒれw
26.名無しさん:2019年03月15日 10:37 ID:u2mUFqk.0▼このコメントに返信
>>16
F4F批判ですかw防弾板が無いってw

液冷が空冷より優秀って事はないぞ
どっちも一長一短があって、どっちを選ぶかの話でしかない

現にアメリカ海軍は液冷を選択しなかった
27.名無しさん:2019年03月15日 10:37 ID:6uwQzp6n0▼このコメントに返信
まあ、少なくともマレー沖海戦までは強かったんじゃないか?その後、数々の改良が加えられて性能を上げてきたが、すでに列強の戦闘機の用兵思想が巴戦から一撃離脱戦法、高高度で飛行が可能と変わってきたから、それについていけないのがゼロ戦。
それに戦争が敗戦と色濃くなるにつて日本国内の戦略物資としての金属製品が不足し、動員された勤労学生や女学生といった素人に組み立てられたから益々、本来の性能以下の出来栄えで前線に送られてトラブルも多かった。
28.名無しさん:2019年03月15日 10:40 ID:lqO2Tfmr0▼このコメントに返信
※11
ガンダムのジオンのモデルは枢軸国らしいからね。

後、カイ・シデンとかいるからWW2をそれなりに意識していたというのは間違いないでしょうけど
29.名無しさん:2019年03月15日 10:40 ID:kXgFu1Nn0▼このコメントに返信
※3
後続機作れなくて
更新できなくて、使い続けてたんだから
相対的に弱くなったってのは間違ってなくね?
30.名無しさん:2019年03月15日 10:42 ID:CpQE8B8.0▼このコメントに返信
※24
それはガチでしょうな。
長引いた時点で
31.名無しさん:2019年03月15日 10:44 ID:Cyzt0vsn0▼このコメントに返信
※22
最強とまでは言わないけど、バランス的には一番釣り合いが取れてたかもね。21型。
32型は航続距離が劣って、翼面加重、機体加重を減らしたものだし
他の型番も防弾上げたり、武装強化してコクピット狭くしたりと
いろいろ犠牲にしてるから。
もちろん必要に応じての対応だから否定するつもりはないよ。
32.名無しさん:2019年03月15日 10:44 ID:e7bS91Mz0▼このコメントに返信
戦争の初期は強かった。
でも圧倒的な物量には勝てん
33.名無しさん:2019年03月15日 10:45 ID:JKXTu.bW0▼このコメントに返信
※29
零戦の基本設計が優秀過ぎて現場から次世代機要望がF-15の後継機に悩まされた現代のアメリカ状態になった。
34.名無しさん:2019年03月15日 10:45 ID:ES9nRUWW0▼このコメントに返信
※24
米軍が恐れるのは米国民のみだからねぇw

米空母ゼロになって効果的な反攻作戦が2年近く実施できない
そうなると政権が保たないんだなぁ~
米国としては全力を出せば絶対完勝できるのに、直近が不利だと米国民が政権を倒してしまう可能性大

早期講和→米空母大量配備→態度Lで再び日本に難癖→再度開戦・・・てなってる可能性もあり結局は終戦先延ばしと一緒かも(汗
35.名無しさん:2019年03月15日 10:47 ID:srUpy5Nl0▼このコメントに返信
バカってとりあえず「最強」って言葉好きだよね。
そんなの条件と場面で変わる事なのに
36.名無しさん:2019年03月15日 10:49 ID:uZEkgD.E0▼このコメントに返信
零戦は完成した時が、至高だったからな。
それ以上がなかった。
しかし、アメリカはまだまだ発展途上だった。
それだけだ。
37.名無しさん:2019年03月15日 10:50 ID:JeF7BWLj0▼このコメントに返信
当時の最強戦闘機はP47だろう。
大出力大火力、見た目のマッチョさ最高過ぎるわ。
あんなん零戦が束になっても同じ土俵にすら上がれないくらい敵わない。
38.名無しさん:2019年03月15日 10:50 ID:6uwQzp6n0▼このコメントに返信
同じ枢軸国であるドイツ空軍の主力戦闘機であったBf109で大戦中25000機も製造されE型→F型→G型→K型(一部、高高度用H型)と生産数ではゼロ戦を上回っていたし、格闘戦と航続距離を除く速度とダッシュ力では性能が上だったな。
まあ、P51より性能は劣っていたが。
39.名無しさん:2019年03月15日 10:52 ID:JKXTu.bW0▼このコメントに返信
※37
陸軍なんですが、、、、、、、、、、。
40.名無しさん:2019年03月15日 10:52 ID:8uBIW3DJ0▼このコメントに返信
艦戦としてはそれなりに優秀だった
まあそれを使いこなすパイロットの強さが前提だけど

陸戦のほうが後々優秀な機体多かったよな
41.名無しさん:2019年03月15日 10:52 ID:ES9nRUWW0▼このコメントに返信
※16
六角ナットにボルト:スロッターは当時からありますので加工可能ですがw
プラスネジ:トルクかけれられない「ビス」になんの価値?低トルクの部分にしか使わないブツでマイナスで充分さw
工業規格:製造メーカーの工具室には各種の「原器」があり、それを真として規格を合わせていた

これが現実だよ
工業分野の正しい知識を学び、実際に製造業で働いて見るんだね、そうすれば間抜けな情報に騙されなくなるよw
42.名無しさん:2019年03月15日 10:53 ID:FKE8KcQd0▼このコメントに返信
朝鮮戦争のときは既にF86セイバーのジェット機
ロシアもミグジェット機
ペラあっという間に過ぎ去った
どうしょうもない

43.名無しさん:2019年03月15日 10:53 ID:NrIBuN740▼このコメントに返信
まあ、実際はジム(F6F)が出るまでもなく、
エンタープライズら米機動部隊の奮戦と
ガダルカナル基地航空隊の粘り強い戦いで
開戦から1年後には戦いの帰趨は明らかになってたんだが。
ほんの数ヶ月強かったのを世界最強と言っていいならそうかもね。
44.名無しさん:2019年03月15日 10:54 ID:bcB3PSeV0▼このコメントに返信
実戦投入前提なら絶対ハヤブサのほうが戦力
45.名無しさん:2019年03月15日 10:54 ID:dwIsIFnj0▼このコメントに返信
フライングタイガースは100名のベテランパイロットで発足されたが、解散した時はパイロット5名だったらしいな。
そんでシェンノートは「零戦とは絶対格闘戦をしちゃダメだ」とアメリカ空軍に忠告したのに1年くらい無視されたらしい。
この戦争初期に零戦にいっぱいやられたんでアメリカ人に零戦神話が出来上がった。
46.名無しさん:2019年03月15日 10:54 ID:4ODk2NNC0▼このコメントに返信
一時期、艦戦としては世界最強だったのは間違いない。
残念ながら、あくまで一時期だからね。
47.名無しさん:2019年03月15日 10:57 ID:MPNKxmrk0▼このコメントに返信
定期的に大和と零戦貶める記事上げるよね。
48.名無しさん:2019年03月15日 10:59 ID:JeF7BWLj0▼このコメントに返信
本スレで既に陸海ごった煮状態なのに女々しくこだわる奴ウゼー
49.名無しさん:2019年03月15日 11:00 ID:rxMu1B710▼このコメントに返信
時速300km/h以下の速度での旋回性能は世界最高だってさ
50.名無しさん:2019年03月15日 11:00 ID:u2mUFqk.0▼このコメントに返信
>>31
俺もバランスが取れてて一番零戦らしい型、と言うのは否定しない

32型も登場時期が航続距離が必要なガタルカナル攻防戦の時だから戦場に合わなかった、いう不運があるだけでその後にガタルカナルが失陥して航続距離が必要なくなった時はその性能が歓迎されてるんだよね

51.名無しさん:2019年03月15日 11:01 ID:lmIbZGAu0▼このコメントに返信
いい機体ではあるけど最強では無い。
車で言えばカローラ。対するアメリカは大馬力のコルベットやムスタング。
上昇率も高高度での推力もまるで敵わなかった。
ただカローラはカローラの戦い方があったので初撃をかわして低空での格闘戦に持ち込むと勝つ事が出来ていた。
零戦は要求水準が高過ぎたからエンジンが同じ陸軍の隼の方が割り切った設計で優秀なんじゃないかと俺は思うんだけど。
汎用戦闘機って事ならイギリスのスピットファイアが凄いと思うし、最強っていうならP-51ムスタングだろ。
52.名無しさん:2019年03月15日 11:03 ID:hPuCczTN0▼このコメントに返信
この手の質問はロボットアニメでも良く出て来るが・・・
1.「最強」の定義は?基準が曖昧だと結論が確定できない。
2.パイロットの練度は考慮しないの?
3.数の差は考慮しないの?
「敵味方が常に同等の技量で一対一」が前提の比較評価って、不自然だよね
53.名無しさん:2019年03月15日 11:04 ID:4ODk2NNC0▼このコメントに返信
※4
機体と言うより大馬力エンジン・過給器が開発できなかったのが致命的。
しっかりした心臓さえ確保できれば機体なんぞなあなあで済む。
F6Fとかな。
むしろ日本人の凝った職人的設計より、アメの量産性・メンテ性重視ガバガバ設計の方が実用的ではある。
よく誉が高出力・小型の高性能エンジンという言い方をするが、比較対象のR-2800エンジンなんてあえてデチューンして出力を絞り、信頼性・整備性を上げていたんじゃ無いかとさえ俺は思ってるよ。
54.名無しさん:2019年03月15日 11:07 ID:6uwQzp6n0▼このコメントに返信
確かに日中戦争、ノモンハン事件での中華のポリガホフIL16やYaKやF3F、F4Fまでは圧倒的に上で、ベテランだったらF6FやP38でも撃墜できたよ。
55.名無しさん:2019年03月15日 11:08 ID:JGZK.MgW0▼このコメントに返信
零式に要求された主な性能は長大な航続力・強武装・旋回性能の3点
そしてこれは終戦時まで連合軍機に対してアドバンテージを持ち続けた
しかしロッテ戦法と一撃離脱戦が主となり次第に自らのフィールドで闘えなくなった
WW2あたりまでは間違いなく世界最強
56.名無しさん:2019年03月15日 11:08 ID:bF1Mcwid0▼このコメントに返信
もともと大したことは無い
少し前に登場しているP-38、スピットファイアMK.IIに比べてかなり落ちる
航続距離も滞空時間から得られた面があり、他国の機体もフェリー輸送時の航続距離はカタログ値より相当伸び、大差ない
ただ、それまでの96艦戦からの飛躍は大きい
特に他国機に比べてかなり負けているとは言え、急降下とズーム上昇が使えるようになったから当時の一撃離脱戦法を取ることも可能
この変化はかなり大きく、撃墜王岩本徹三氏の著作ではとにかく一撃離脱に徹している
問題は、そういった(当時の)近代的戦闘機動としては最弱クラスであるが、それを審査側が認識できていなかったこと
たしかに神業みたいな空戦技量のパイロットはいたし、そういう人物には扱いやす戦闘機だったろうが、集団で一撃離脱した方が言うまでもなく強い
また、高速時の機動性が劣悪でインメルマンターンとスプリットSに弱い事で高速機を追いきれないし逃げられない

紫電21型についてはテスパイ山本大尉が縦の面の機動で零戦2機を圧倒できると述べており、審査方法の刷新も感じられるが当時すでに19年春
零戦も52甲型以降外板厚みを増し制限速度400ktを実現しているが低翼面荷重で降下の加速自体が悪い

設計思想の古さ、運用共に、やや残念に思う
57.名無しさん:2019年03月15日 11:08 ID:OlahYAA20▼このコメントに返信
まずは日米の航空戦力差を土台にないと話にもならん
どうせ終戦間際のヤバイ状況から話にするんだろうけど
58.名無しさん:2019年03月15日 11:11 ID:fCVKmBqZ0▼このコメントに返信
ゼロ戦一機対米軍機三機でかろうじて勝負になったそうな。
大戦後半では一機対十数機の戦いになってたらしい。
負けるはずだよね(T_T)
59.名無しさん:2019年03月15日 11:12 ID:Uo23xKBL0▼このコメントに返信
結果を見ると、隼が最強。
60.名無しさん:2019年03月15日 11:13 ID:Kpn2Tcrj0▼このコメントに返信
滅びの美学的なコンセプトや戦術が無ければもう少し戦えたのかもしれないけど
やっぱり資源の乏しさ、国土の狭さ、何より人口の少なさで負けは確定していた

零戦が出た当時は表現が陳腐だけどまさに最強の戦闘機だった
海外勢はどうすればあんな飛び方が出来るのか、まるで理解出来なかったけど
撃墜した・墜落した機体を分析することでそれに追いつき、追い越していった
その頃、相手の攻撃手段に対して零戦の機動力は無力な上、そもそも熟練のパイロット達がほとんど戦死していた
61.名無しさん:2019年03月15日 11:14 ID:XNQJ4Ysk0▼このコメントに返信
当時のアジアで作った「工芸品」としては十分評価できるレベルだと思う
が、一流国の「工業製品」には太刀打ちできんかったな。
62.名無しさん:2019年03月15日 11:15 ID:4ODk2NNC0▼このコメントに返信
※16
海軍の要求が、足の長い爆撃機を援護できる長距離護衛可能な艦載機だからね。
すでにむちゃくちゃ。
航続距離が長いと言う事は多量の燃料を積むわけ。
往路は増槽で飛び、敵地付近でそいつを落として戦闘時はフルタンク。
今のF1見ても分かるけど、フルタンクでは性能の低下が著しい。
さらにエンジン出力が相手に比較して2割方少ないんじゃ、装甲したらそれこそ鴨になってるよ。
63.名無しさん:2019年03月15日 11:18 ID:lYWwyjsg0▼このコメントに返信
零戦にまともに勝てる戦闘機は、開戦時に米軍にないからな。
米陸軍機は、液冷なのですぐ落ちる。
海軍機は、F4Fの外板が厚いせいで落ちにくい。
だが、零戦に勝てる戦闘機では無い。
ソロモン攻防戦やらなきゃ、キルレシオであそこまで差広がらなかったのに。
64.名無しさん:2019年03月15日 11:19 ID:4ODk2NNC0▼このコメントに返信
※20
実はそうでも無い。
パイロットの損失はアメの方が多い。
アメは母艦上空だたくさん落とされたから、パイロットの損失は意外に多いんだよ。
日本は母艦が沈んだ時に着水したり退艦したりしてかなり救助された。
要は機体含め、パイロットの補充が続かなかったからじり貧になってしまった。
65.名無しさん:2019年03月15日 11:22 ID:hgPVx9sZ0▼このコメントに返信
登場した当時は最強クラスの「艦上戦闘機」だったのは間違いない
旋回性能と上昇力は言うまでもなく、よく欠点と言われる防弾も装備してる方が珍しかった(F4Fもゼロ戦登場前後ではまだ装備していない)
66.名無しさん:2019年03月15日 11:22 ID:lYWwyjsg0▼このコメントに返信
※19
>>19
ガンダムは、ジム投入した連邦は初心者パイロットしかいなかったんだよな。
実戦経験は、ホワイトベースクルー限定なんだし。
67.名無しさん:2019年03月15日 11:22 ID:4ODk2NNC0▼このコメントに返信
※31
そういう意味では22型が最強だと俺は思っているけどね。
64(54)型は実戦に出てないし。
68.名無しさん:2019年03月15日 11:22 ID:7q1kqbFJ0▼このコメントに返信
>>3
後半の機体を比較対象から外す理由がない。
69.名無しさん:2019年03月15日 11:23 ID:lYWwyjsg0▼このコメントに返信
※21
>>21
誉でいいが、設計を中島にまかせればよかっただけ。
堀越が設計したから駄作機になっただけだし。
70.名無しさん:2019年03月15日 11:25 ID:pByUS3.k0▼このコメントに返信

 ディスカバリーチャンネルなんかでたまにやってるけれど、当時の米国の
 戦闘機パイロットたちの回顧録では、やっぱり「ゼロ」とは戦いたくなかった
 というコメントが多いね。零戦パイロットの「技量」「戦術」や「機体の性能」
 を例に挙げ総合的に「強かった」ということだろうね。

 とかく零戦が話に上がるけれど「オスカー(隼)」のほうが脅威だったという
 パイロットは「素早くてどうにもならんよ」とお手上げのようだったね。

 いずれにしても航続距離、旋回能力、速度、パイロットの技量は一番だったんじゃないのかなあ。
71.名無しさん:2019年03月15日 11:25 ID:hgPVx9sZ0▼このコメントに返信
※59
隼はどう強化しても武装が13mm2門で頭打ちってのがね・・・
機体設計の問題だから火力不足はどうにもならない、それ以外では零戦に決して劣らず勝る点もあるんだが
72.名無しさん:2019年03月15日 11:25 ID:JKXTu.bW0▼このコメントに返信
※58
其れでも蹴散らし帰還した猛者達も新兵を食われ意気消沈。
73.名無しさん:2019年03月15日 11:26 ID:alCB8inb0▼このコメントに返信
当たらなければ装甲は要らない
軽ければエンジンパワーも少なくてすむ
ゼロはある程度の熟練パイロット向けってイメージ

方やアメリカ機は稼働率と簡単な操縦性を追及した機体ってイメージ
74.名無しさん:2019年03月15日 11:26 ID:7q1kqbFJ0▼このコメントに返信
>>47
>貶める
持ち上げ過ぎを否定してるだけだよ。
75.名無しさん:2019年03月15日 11:27 ID:lYWwyjsg0▼このコメントに返信
※37
>>37
シナ戦線で、隼に撃墜されてるんですが。
76.名無しさん:2019年03月15日 11:28 ID:4ODk2NNC0▼このコメントに返信
※37
最強はMe262。
こんなのがWW2で実戦に出てきたのがね。
77.名無しさん:2019年03月15日 11:30 ID:4ODk2NNC0▼このコメントに返信
※49
その条件なら複葉機が上。
78.名無しさん:2019年03月15日 11:30 ID:JKXTu.bW0▼このコメントに返信
※69
駄作て、、、、偏った性能の主力機て使い処に困るだけだぞガンダムとは、違うだよ。
79.名無しさん:2019年03月15日 11:30 ID:lYWwyjsg0▼このコメントに返信
※64
>>64
南太平洋海戦とかになるとサッチウェーブが徹底されて、
日本側の被害が大きくなるんだよな。
80.名無しさん:2019年03月15日 11:31 ID:4ODk2NNC0▼このコメントに返信
※51
81.名無しさん:2019年03月15日 11:35 ID:4ODk2NNC0▼このコメントに返信
※51
上昇力は低高度では最後まで零戦の方が上。
なぜなら軽くてエンジンが出力低下しないから。
大馬力のアメ車が、最高速では勝っても、低馬力でも軽量車がスタートダッシュで勝るのと同じ。
82.名無しさん:2019年03月15日 11:38 ID:4ODk2NNC0▼このコメントに返信
※63
P40が墜ちやすいとか、聞いた事が無いんだが。
83.名無しさん:2019年03月15日 11:40 ID:JKXTu.bW0▼このコメントに返信
※82
何でこんな機体になったんだ?が日本側パイロットの印象らしいぞだからP47になってやっと間違いにきずいたかレベル。
84.名無しさん:2019年03月15日 11:40 ID:4ODk2NNC0▼このコメントに返信
※71
20mm2門というヤツも出たが。
なにか?。
85.名無しさん:2019年03月15日 11:42 ID:iYbYQqfm0▼このコメントに返信
※55
全然違うよ。
性能要求の優先順位は速力・上昇力・重武装だよ。
86.名無しさん:2019年03月15日 11:43 ID:d1u4tFtK0▼このコメントに返信
コンセプトが一時的に秀でただけ。WWII開戦後は凄まじい勢いで対応対策新技術新コンセプトが躍進し、高速サイクルで変化しまくった。
ドイツの戦車だって、最初は機動力が売りでフランスはそれに負けた。それがあっという間に対戦車に突出して重鈍な重戦車ばっかになったように優位制のコンセプトは時代によって変わる。
日本はこの目まぐるしく変わるWWII時代のコンセプトに付いていけなかったし、戦争でこんな短期間に兵器の進化とコンセプト変化が起こるとは予想できなかった。予想できた国なんか一つも無いのだけどな。結局、予想外のスピードに付いて行けたか否かは国力の是非だったわけだ。
87.名無しさん:2019年03月15日 11:44 ID:u2mUFqk.0▼このコメントに返信
>>59
ではなぜ飛燕や疾風が開発されたんでしょうか?

隼が最強、最後まで優位だった、と言うなら隼に生産集中して機数を増やした方がいいでしょうに
88.名無しさん:2019年03月15日 11:46 ID:u2mUFqk.0▼このコメントに返信
>>67
22はせっかく32でロール性能が上がったのに元に戻しちゃってるからどうなんだろうね?
89.名無しさん:2019年03月15日 11:50 ID:u2mUFqk.0▼このコメントに返信
>>77
未だにクルクル格闘戦を強さの絶対的基準に置いてるヤツが居るよ

ここのご意見番気取ってるヤツなんだけど、そいつが言うには第二次世界大戦最強の戦闘機は96艦戦だそうだ
90.名無しさん:2019年03月15日 11:50 ID:6uwQzp6n0▼このコメントに返信
※76
但し、Me262のような初期のジェット戦闘機は操縦でいきなりのフルスロットルでサージを起こすし、高高度に上がれば無敵であったが、低空では時速550kmと遅く、良くP51に撃墜された。
ロケット戦闘機M163コメートなんか時速1000kmで飛行でき高度1万mまで6分と凄かったが僅か8分で燃料ぎれで着陸には無動力滑空だから連合軍機の餌食になった。コメートは燃料が危険だしな。
それでも日本がドイツからMe262とMe163の図面を命からがら潜水艦で運んできて僅か2年足らずで試行錯誤で「橘花」と「秋水」を終戦まじかに初飛行させたのは凄いがな。
91.名無しさん:2019年03月15日 11:53 ID:2s4Wv2Kq0▼このコメントに返信
零戦なんて日本軍に無いから。
英語を禁じてた時代に「ゼロ」って名前なんか付けるわけないじゃん。
92.名無しさん:2019年03月15日 11:53 ID:d7AA28CL0▼このコメントに返信
>>14
紫電改ってそんなに対戦成績良くないぞ
ゲルググは言い過ぎ
93.名無しさん:2019年03月15日 11:54 ID:JeF7BWLj0▼このコメントに返信
シュワルベは航続距離短すぎるし、絶好の鴨だぞ。
94.名無しさん:2019年03月15日 11:55 ID:vVby8tE00▼このコメントに返信
配備され始めてからしばらくは最強クラスだったことは間違いないし
陸上機含めた世界中の1000馬力級の戦闘機の中でも上位レベルだったと思う
期間的には多分1年弱
95.名無しさん:2019年03月15日 11:56 ID:pByUS3.k0▼このコメントに返信

 20ミリ機関砲はパイロットから不評だったらしいね。

 弾が重くて積載量が少ない上に、弾速が遅くて至近距離じゃなきゃあ命中しない。
 そもそも機関砲のシステムが重くて機体に負担がかかった。
 設計会議にの参加した海軍将校たちは、20ミリ機関砲の搭載には最後まで反対し
 ていたようだね。されど大艦巨砲主義の上層部には屈したわけだね。
96.名無しさん:2019年03月15日 11:58 ID:Ej.mUedZ0▼このコメントに返信
一瞬最強やったけど、初見殺し的なものであってあっさり対処された
あっさり対処したアメリカがやばいのかもしれんが
97.名無しさん:2019年03月15日 11:59 ID:BYQqFR6S0▼このコメントに返信
>>13
ジオンは明らかにドイツがモデルなのにね
例えるなら戦車だろうな

ザク=III号戦車 ジム= M4シャーマン
グフ=IV号戦車 ガンダム=パーシング
ドム=IV号F2型
ゲルググ=タイガー&パンター
ジオング=キングタイガー
98.名無しさん:2019年03月15日 12:01 ID:BYQqFR6S0▼このコメントに返信
>>26
日本がまともな液冷エンジンを作れなかったのは事実でしょ
99.名無しさん:2019年03月15日 12:03 ID:u2mUFqk.0▼このコメントに返信
>>91
英語禁止なんて真面目にやってたのは新聞に踊らされた民間だけだぞ

海軍なんか鼻で笑って付き合ってないし、陸軍ですらお付き合い程度で本気に相手してない
100.名無しさん:2019年03月15日 12:04 ID:u2mUFqk.0▼このコメントに返信
>>95
2号銃で改善されましたが何か?
101.名無しさん:2019年03月15日 12:05 ID:sbxZNK7h0▼このコメントに返信
※76
エンジンが双発で翼に二発ってだけで、性能はお察し。
早いけど小回りが利かない直線番長。
おまけに加速もったりで、急な起動するとフレームアウト。
レシプロ爆撃機には無双できたけど、本来は戦闘爆撃機に向いた機体。
トムキャットとイーグル比較すると、なんだかんだでイーグルの方が優れているのと同じ理由。
102.名無しさん:2019年03月15日 12:06 ID:kjRqB95P0▼このコメントに返信
>>75
零戦だって空戦で米軍の旧式機に撃墜されてる例があるけど?

103.名無しさん:2019年03月15日 12:06 ID:N.vV3H2P0▼このコメントに返信
零戦はザクはザクでも旧ザクよ。
104.名無しさん:2019年03月15日 12:07 ID:JeF7BWLj0▼このコメントに返信
262だと速度差有りすぎて簡単に回避されまくる。
262が後方上空からダイブしてきたら、背面飛行からの操縦桿引いてオーバーシュート狙いつつ回避。
100パー回避できる。
かと言って速度を落として空戦すると簡単に速度を戻せないから鴨になる。
対爆専用機だよ。
105.名無しさん:2019年03月15日 12:10 ID:lCS8wwuE0▼このコメントに返信
>>45
フライングタイガースの戦果は大ボラ吹きだが
日本軍に撃墜された数は多くない
106.名無しさん:2019年03月15日 12:10 ID:HXTezqV20▼このコメントに返信
>>92
敵役が話の後半に出してきた新鋭機が雑魚に毛が生えた程度だったらしらけるから多少はね
107.名無しさん:2019年03月15日 12:15 ID:JKXTu.bW0▼このコメントに返信
※91
零式だったからゼロ戦て通っていたよ後敵性語云々も現場レベルだと馬鹿げた話専門書の大半が英語かドイツ語だったのだから。
108.名無しさん:2019年03月15日 12:17 ID:nPnnFkfC0▼このコメントに返信
>>45
※45
フライング・タイガース自体は、零戦と戦闘してない。
109.名無しさん:2019年03月15日 12:21 ID:8wi97LfO0▼このコメントに返信
>ネジの規格が個体毎に微妙に違う
それね
規格品を使っていない
って言うんだよね
寸法は規格じゃない
110.名無しさん:2019年03月15日 12:21 ID:u2mUFqk.0▼このコメントに返信
>>98
液冷でなくても空冷で事足りる、と言うことです

それに日本での液冷エンジンの歴史は以外と古いよ

戦争中の大量生産でないなら造れたでしょう
111.名無しさん:2019年03月15日 12:23 ID:nPnnFkfC0▼このコメントに返信
>>51
※51
開戦時にアメリカ軍に零戦以上の上昇率・加速性能ある戦闘機は、存在しない。
最強戦闘機は、F8F。あるいは、P-47。
112.名無しさん:2019年03月15日 12:25 ID:k5c352At0▼このコメントに返信
>>87
隼はエンジンの量産が難しかったというような記事をどこかで見たような

スペックは高かったがメンテナンス整が悪かった可能性も高い

総合的に見て生産と整備の面で新型を開発する必要性があったと思われる
113.名無しさん:2019年03月15日 12:29 ID:98cA53jO0▼このコメントに返信
元アメリカ軍の爺さんが言ってたが、大東亜戦争は零戦の終わりと共に日本軍は負けたと言ってたぞ。それぐらい零戦は空を圧倒したんだとさ。
114.名無しさん:2019年03月15日 12:30 ID:nPnnFkfC0▼このコメントに返信
>>58
※58
サッチ少佐>F4Fを2機で零戦5機に勝てる。
115.名無しさん:2019年03月15日 12:36 ID:kN2Wwkhv0▼このコメントに返信
大戦後半からダメ戦闘機だった。
116.名無しさん:2019年03月15日 12:40 ID:hqDJ4.Gz0▼このコメントに返信
南方じゃ一式戦も最後まで戦ったな,p51やスピットファイアに互角以上で戦い抜いた。
これは低速格闘戦に持ち込んだら加速はいいし,旋回性は抜群だったから
敵槻の後ろをすぐ取って撃墜できたから。
117.名無しさん:2019年03月15日 12:41 ID:CKlt3qcP0▼このコメントに返信
当時はすぐに後継機が出て来たしな
ロールアウトしたら旧式だったとかあったんだろ

ガンダムで言えばザクで優秀なんだけどそれでグリプス戦役まで戦わされたようなもん
118.名無しさん:2019年03月15日 12:46 ID:FTH.uT4M0▼このコメントに返信
出た時は最強なんてよくある話。
MiG15とかも朝鮮戦争当時最強だし、F-4もベトナム戦争当時最強ですよ。
119.名無しさん:2019年03月15日 12:47 ID:UfBgJgEA0▼このコメントに返信
ゼロ戦は やはり世界最強だったんだよ!
ただ 弱点を突かれて やられたけれど
まともに戦ったら やはり 他の戦闘機は 負けただろうな。戦争だから ルールがあるわけじゃないからね。
120.名無しさん:2019年03月15日 12:49 ID:SnOshgZA0▼このコメントに返信
※119
その頃はスペックでボロ負けだからマトモに戦ってもカモだけどね
弱点突いてキルレシオが1:4から1:80とかになっただけ
出た当初は本当に凄かったから満足しとき
121.名無しさん:2019年03月15日 12:52 ID:eAjqymG.0▼このコメントに返信
※23
空母失ったのもでかい
戦後のインタビューじゃ
「零戦を陸上基地で運用すると
砂ぼこりやらですぐエンジン開けるような整備が必要だった
内地からかなりの機数が来るんだけどすぐにダメになって稼働率が悪かった」っていう
元ラバウル航空隊乗員の証言があったくらい
122.名無しさん:2019年03月15日 12:55 ID:Cyzt0vsn0▼このコメントに返信
※115
使い方と熟練パイロット不足とアメの物量(開発のできる時間・技術的余裕)が原因。
機体性能自体は旧式化した、と言う程度。
ゲームの話になってしまうが、ウォーサンダーで熟練パイロットの駆る零戦ほど恐ろしい物は無いぞ。
(まあ基本的にベテランの乗った機体はどれも怖いんだけど)
タラレバは禁物だが日本も零戦の後継機開発はされていたから
量産されていたら、また違った結果になった。
ただ量産出来るだけの工場(設備)・人員(熟練工)・資源(鉄等)が
日本には無くなっていただけ。
現実はゲームみたいに旧式化したらすぐに潰して資源化して新しい機体の量産に
なんて事はできないのよ。
123.名無しさん:2019年03月15日 12:58 ID:JKXTu.bW0▼このコメントに返信
※121
ラバウルまで空輸したからだろうがそこそこ余裕のある時は、パーツ運搬で現地組み立てだった後中継基地の整備力の問題だしその話も戦争中期の終わり頃。
124.名無しさん:2019年03月15日 13:00 ID:S2l7viUk0▼このコメントに返信
キルレシオとか完全に嘘っぱちだと証明されたけどな
125.名無しさん:2019年03月15日 13:00 ID:.VGuFiXT0▼このコメントに返信
>>7
空母の数は少なすぎ言うほど違うやろ
126.名無しさん:2019年03月15日 13:04 ID:z79lC1U.0▼このコメントに返信
紫電改や五式戦がゲルググクラス、ってのは違う気がするなあ
精々グフ、というか旧日本帝国は最後までゲルググクラスは作れなかった気がする
127.名無しさん:2019年03月15日 13:06 ID:bF1Mcwid0▼このコメントに返信
>>126
疾風は米軍で測定したスペックだけなら充分にゲルググだよ
128.名無しさん:2019年03月15日 13:10 ID:dEK5j3J.0▼このコメントに返信
>>78
※78
堀越設計の雷電・烈風・烈風改が駄作以外の何者でもない。
零戦もエンジンが、瑞星や火星なら初期の活躍も無い。
名機のP-47/51は、偏った性能だぞ。
万能機のF4Uのほうが、零戦の鴨になってる。
129.名無しさん:2019年03月15日 13:10 ID:IupDx81p0▼このコメントに返信
※121
ラバウルは滑走路の舗装がされていないから土ぼこりもうもうなもので
そのくせガダルカナルの滑走路は珊瑚を砕いて入れたコンクリート。
130.名無しさん:2019年03月15日 13:11 ID:Cyzt0vsn0▼このコメントに返信
※126
陸軍機で言ってるから俺は合ってると思うけどな。
ゲルググは初期稼働時間が短いって設定がある。
火力だけで言えば震電とか橘花とか秋水とかがそれっぽくない?
これらはジオングクラスかと思う。
131.名無しさん:2019年03月15日 13:12 ID:dEK5j3J.0▼このコメントに返信
>>82
※82
ラジエーター被弾で墜落しない液冷機あったら教えてくれ。
132.名無しさん:2019年03月15日 13:16 ID:Cyzt0vsn0▼このコメントに返信
※128
背景が無視されてる。烈風は無い無いずくしで作り上げた機体だし
燃料もオクタン価の低いものを使用してたし量産もほぼ不可能だった。
そんな状況でも君なら堀越技師以上の物が作れると言うのかな?
133.名無しさん:2019年03月15日 13:16 ID:XwDVBQ8N0▼このコメントに返信
開戦当時
艦上戦闘機としては無双
134.名無しさん:2019年03月15日 13:17 ID:.GiOxM7Z0▼このコメントに返信
零戦は飛行機としては名機と言って良いだろうが
兵器としては欠陥品だろ
防弾うんぬんだけじゃなく製造工程が多すぎる上に高価すぎる。
P51の方が安くて作りやすいってどんだけだよ
135.名無しさん:2019年03月15日 13:18 ID:dEK5j3J.0▼このコメントに返信
>>95
※95
対B-17用兵装なのに、反対する将校なんていないぞ。
136.コロンブス:2019年03月15日 13:20 ID:G6BJA1LM0▼このコメントに返信
※47
運営が日本人ではないということと
煽った方が金になるということ。
零戦や大和を賛美したらあーそうですかでコメントは伸びないだろう。
腹は立つけどね。
大事なことは政治的プロパガンダは逐一否定すること。
これが出来ていなかったから以前は情報戦でメチャクチャにされていた。
反撃は大事。
137.名無しさん:2019年03月15日 13:21 ID:YDNOVooS0▼このコメントに返信
一時的には最強だっただろ。基礎技術も資源も劣る状況で、アイデアだけでそれなりのもんを作った。
今の日本が日本の技術だけであっさりF-22を上回る戦闘機を作るようなもんだ。
韓国がGT-Rを上回るスポーツカーを作るようなもんだわな。一時的にでも上回るんなら大したもんだ。ねーわ。
だが当時アメリカも「ねーわ」と思っていたことだろう。日本相手ならもっと楽勝と思っていたことだろうぜ。
138.名無しさん:2019年03月15日 13:21 ID:rNbl2lcU0▼このコメントに返信
開発当時、強力なエンジンがない中で運動性・上昇速度(・航続距離)を極限まで追及して生まれたのが零戦。
機体強度もギリギリのところで実現していたので、その後強力なエンジン(重量も増加)が使えるようになっても発展型が開発できずにエンジンに合わせて一から開発しなおさなきゃならなかったため、後継機種が現れなかった。

対して枢軸国側であってもBf109なんかは機体に冗長性があったのでB.C.D.E.F.G.Hと続き、発展型は初期のエンジン出力の倍。
連合国側もスピットファイアはMK4でMk1の倍のエンジンを積み、P51も初期のA型の7割近く高い出力エンジンを最終型で積んでた。

零戦は設計に余裕を一切もたなかったため大戦初期では神話的な大活躍を果たせたが、その後の発展においてはめまぐるしい進化に取り残されるという不運を蒙った機体だ。
139.名無しさん:2019年03月15日 13:23 ID:dEK5j3J.0▼このコメントに返信
>>109
個体別じゃなくて工場別と聞いたが。
工場ごとにゲージが違うせいとか。
140.名無しさん:2019年03月15日 13:23 ID:YDNOVooS0▼このコメントに返信
※131
オーバーヒートしなければエンジンは回る。高度は保てないかもだが着陸くらいは出来るだろ。
141.名無しさん:2019年03月15日 13:24 ID:Cyzt0vsn0▼このコメントに返信
※134
基礎技術力が劣っていたんだからしょうがないわ。
あとどんな兵器もあらゆる面で欠陥のないものなんて存在しない。
142.名無しさん:2019年03月15日 13:30 ID:4ODk2NNC0▼このコメントに返信
※89
いや。
グロスターグラジェター
(笑い)
143.名無しさん:2019年03月15日 13:32 ID:Jw1ciqa00▼このコメントに返信
その時代に生きてもいない上に乗ったこともないのにああだこうだ持論展開するとか滑稽すぎる

それにベテランだろうが新米だろうが適正やセンスもある。ベテランだから強いわけじゃないだろ
仕事と同じで若くてキャリア少ないのにバリバリの奴もいれば何十年もいるのに使えねーのもいるって今現在でも体感してんだろ
144.名無しさん:2019年03月15日 13:33 ID:FKE8KcQd0▼このコメントに返信
水冷式の長所はスピードが出やすいということと静音だということ

145.名無しさん:2019年03月15日 13:35 ID:vZ8Zd30Z0▼このコメントに返信
>>121
それは興味深いな

ラバウルの頃なら粗製乱造による品質低下がまだひどくなかった頃だろうから
そういえばラバウルは火山島だったから、砂ぼこりは火山灰による物か
146.名無しさん:2019年03月15日 13:36 ID:vhHqdLiQ0▼このコメントに返信
米軍パイロットは「空冷星形エンジンの単発で軽快な機体」を撃墜したり逆に撃墜された場合、すべて「ゼロ・ファイターだった」と報告したから、ねえ・・・
良く誤認されたのは陸軍の隼。「対戦闘機の近接格闘戦」に限定すれば零戦より隼のほうが強かった。
その条件なら隼よりも九六式艦上戦闘機のほうが強かったが、如何せん7.7mm機銃しか装備していない開放座席の軽飛行機は時代遅れで、P-40C型以降やF4Fあたりのセルフシーリング燃料タンクと防御装甲版を装備した連合軍機体に対しては「弾を命中させても、なかなか落とせない。そうこうしていたら逃げられた。」という結果になる。
147.名無しさん:2019年03月15日 13:37 ID:4ODk2NNC0▼このコメントに返信
※90
それ言い出すと、低高度で空戦すればP51でも零戦の鴨なんだよな。
急降下で離脱というわけにも行かないし。
それに低高度でP51によく食われたのは、帰還途中を戦術として狙われたというのもあったみたいだしね。
B公を迎撃する時はそれなりの高度だし,あえて敵の有利になる高度で空戦する必要は無いからね。
148.名無しさん:2019年03月15日 13:38 ID:dEK5j3J.0▼このコメントに返信
>>138
※138
空冷エンジンは、そもそもエンジン換装が、液冷と比べて困難。
零戦の出力増強ゆうなら、空冷機で比較しないと意味無い。
しかもBf109やスピットは、機体再設計してるはずだが。
149.名無しさん:2019年03月15日 13:39 ID:rNbl2lcU0▼このコメントに返信
開戦からヨーイドンで半年限定で戦ったら結構な確率で勝ち戦になりえた。日本の軍部が予想しなかった長期戦に持ち込まれたために海上でも空の上でも連合軍に太刀打ちできなくなった。

電子産業と同じだね。
民族的に製品の品質管理がやりやすい日本人だったから電子部品は欧米より小型で品質の良いものが作れた。(一般国民の識字率が高かったり、庶民の経済感覚レベルがなにげに高かったりする「風が吹けば桶屋が儲かる」的なことを子供でも知ってた)
ところが「品質管理」が学問になって研究が進み、生産現場に導入され始め、更には生産ロボットが普及しだすとアドバンテージがなくなり日本は国際競争力を失った。

「今の状態が永遠に続く」と錯覚している限りは戦時においても平時においても「敗戦」という結果がまっているだけなので「先を見越した一手」がうてるかどうかなんだが、少子高齢化でもこの国は失敗しているなあ。

あ、モーターと車体を下請けに作らせて組合せばできっちゃう「電気自動車」の登場は液晶テレビと同じようになって日本の自動車産業も滅ぶよ。間違いなく。
150.名無しさん:2019年03月15日 13:39 ID:vZ8Zd30Z0▼このコメントに返信
>>134
そりゃ、空母に500、陸上基地に500合計で1000機程度の生産しか想定してなかったからな

三菱の幹部が言ってたよ
「2万機も造るんだったら、そう言ってくれてればそのつもりで設計したよ」と
151.名無しさん:2019年03月15日 13:40 ID:dEK5j3J.0▼このコメントに返信
>>140
※140
戦闘時の被弾で低速飛行して見逃されるほど優しい戦場だったのか?
152.名無しさん:2019年03月15日 13:41 ID:4ODk2NNC0▼このコメントに返信
※101
狙いは重爆だからね。
護衛戦闘機を蹴散らしたら、裸の爆撃機が残るから、その後は無双できる。
わざわざ戦闘機を落とす必要は無いと思う。
153.名無しさん:2019年03月15日 13:43 ID:or7oc.2V0▼このコメントに返信
一式戦の評価が高いのは栄水メタ1300馬力が搭載された3型が量産されたから。
無論、零戦にも栄水メタ1300馬力を搭載した53型(推定最大速力580km/h)が試作されたが、
量産以降前に、52型のマイナートラブル解決で開発が手間取り、結局は水メタ無しの52型丙で戦う始末よ。
154.名無しさん:2019年03月15日 13:44 ID:4ODk2NNC0▼このコメントに返信
※124
ホンとかも知れんけど、100機で10機を袋だたきにして、10:1とか言われてもな。
少なくとも戦闘機の性能を測る目安には成らん。
155.名無しさん:2019年03月15日 13:44 ID:or7oc.2V0▼このコメントに返信
※150
彗星艦爆も、空母の数から逆算して「3百機も作れれば十分」だったのが、
あの始末だもんね。
156.名無しさん:2019年03月15日 13:47 ID:4ODk2NNC0▼このコメントに返信
※121
隼も同じエンジンなんだけど。
もしそれで零戦のエンジンが故障しやすいなら、機体設計上の問題と言う事になるよ。
157.名無しさん:2019年03月15日 13:49 ID:4v6woHH00▼このコメントに返信
開発された時期と一対一ならまぁ最強と言えなくもないってレベル
158.名無しさん:2019年03月15日 13:50 ID:vZ8Zd30Z0▼このコメントに返信
>>112
基本零戦の栄と同じ物ですよ?

エンジンの量産が難しいのは疾風のエンジン(ハ番号何だったっけ、海軍名誉)の方がよっぽど量産難しかったエンジンですが?
159.名無しさん:2019年03月15日 13:52 ID:b6JDdL.v0▼このコメントに返信
>>110
高高度に上昇の際には対気速度は、エンジンの出力に比べて低下するため、空冷の場合は冷却効率が低下する。高高度を進空してくる爆撃機を迎撃するためには、素早く高度を稼がねば間に合わない。エンジンの過熱を防ぐために、空冷の場合はパイロットが上昇効率を調整しなければならなくなる。一方液冷ならば冷却効率は低速でも比較的保たれるから、上昇を継続しても過熱の危険は避けられる。
エンジンの素性にもよるけど一般的には空冷より液冷の方が高高度迎撃には有効だったと言われている。
B-29が高高度の精密爆撃から中、低高度の絨毯爆撃に切り替えたとはいえ空冷エンジンで事足りたわけではない。
飛燕や彗星は液冷エンジン。


160.名無しさん:2019年03月15日 13:52 ID:dEK5j3J.0▼このコメントに返信
>>110
※110
三菱のイスパノや川崎のBMWが、まともに生産できてれば問題なかったんだけどね。
ソ連は、同じエンジン改良してドイツに対抗できてるからな。
161.名無しさん:2019年03月15日 13:54 ID:4ODk2NNC0▼このコメントに返信
※131
P51は特別弱かったみたいだよ。
冷却器の効率が良いせいでシビアすぎて余裕が無かった。
だから着陸脚下ろした時はタイヤカバーが閉じる。
ラジエターへの空気流入量が低下すると簡単にオーバーヒートしたらしい。
162.名無しさん:2019年03月15日 13:57 ID:b6JDdL.v0▼このコメントに返信
>>119
どういう戦術がまともと言えるんですかね?
低高度での格闘戦が正道で高高度での一撃離脱が邪道なんですか?
163.名無しさん:2019年03月15日 13:57 ID:vZ8Zd30Z0▼このコメントに返信
>>155
零戦にせよ彗星にせよ開戦前の計画だから
仕方がない
164.名無しさん:2019年03月15日 13:58 ID:0fTyXsVB0▼このコメントに返信
太平洋戦争通じての本当の名機は一式戦
零戦ももちろん名機だとは思うが
肝心の海軍がダメダメさが足を引っ張る
165.名無しさん:2019年03月15日 14:01 ID:2qgv7oR10▼このコメントに返信
>>130
Me262やコメートの劣化バージョンがジオングとか
それはないだろう
166.名無しさん:2019年03月15日 14:02 ID:pnTiYbk80▼このコメントに返信
ドイツの「ユンカース・ハミルトン」イタリアの「フィアット・ハミルトン」
そして日本の「住友・ハミルトン」この可変ピッチのライセンスでアメリカを敵に回すという・・w
167.名無しさん:2019年03月15日 14:03 ID:4ODk2NNC0▼このコメントに返信
※162
相手次第。
相手が過給器付けて高高度を飛んでくれば、そこまで上がれなければ喧嘩にもならない。
こういう話がある。
アメ海軍機が日本機を撃墜すると、火達磨になる。
アメ陸軍機が日本機を撃墜すると爆発する。
これ、戦闘高度が違うためらしい。
戦術なんてケースバイケース。
168.ハインフェッツ:2019年03月15日 14:04 ID:91vOIxAr0▼このコメントに返信
そりゃ最強は最強でしょうね。
但し、”一千馬力級レシプロ戦闘機の中では”というくくりが付くが。
だからこそ、二千馬力級が出始めた大戦中盤以降から全く活躍できなくなったのですよ。

※160
三菱航空エンジン史に詳細があるが、ありゃノッキングが直接の原因だそうな。
だから、金星系列のボア×ストロークは三菱イスパノのサイズをそのまんま引っ張ってきてるとか。
加えて言えば、金星は戦間期に壊れる部分が無くなるまで徹底的に試験しまくった代物なんで、あの信頼性が確保できてるの。
それこそ、この部分こそが堀越技師の最大の誤謬ですよ。

…つーか、ソ連製航空レシプロは上昇限度がなぁ。
また、あっちは何のかんので資源国だし、ああいう寒い場所ではそもそもレシプロエンジンは過圧縮によるノッキングとか起こしづらそうだし。
169.名無しさん:2019年03月15日 14:04 ID:ZV.yLIWq0▼このコメントに返信
最初の頃は最強だったんだけどねえ
戦争というのは前線だけじゃなくて銃後で開発生産することも大事だということを教訓にできたよ
170.名無しさん:2019年03月15日 14:09 ID:wo8owaXg0▼このコメントに返信
ネジの規格が陸軍と海軍とでも違っていたとか聞くけど、機体毎違ってもいたのかな
工作機械が外国製と言うのも聞いたことがある、故障しても機械が直せなかった。
出来たエンジンも素人が作るから性能が安定しなかったのもあるな
171.名無しさん:2019年03月15日 14:12 ID:iYbYQqfm0▼このコメントに返信
※159
高高度性能は殆ど加給機の性能依存だよ。
液冷か空冷かの差なんて誤差レベルでしかない。
172.名無しさん:2019年03月15日 14:14 ID:vZ8Zd30Z0▼このコメントに返信
>>166
日本はちゃんと戦後にライセンス料こっちから申し出て支払ってるぞ
173.名無しさん:2019年03月15日 14:15 ID:or7oc.2V0▼このコメントに返信
※170
ネジ規格は当時でもJESがあった。今のJIS規格のご先祖。

※171
B29は空冷だしな。
174.名無しさん:2019年03月15日 14:20 ID:oBhr7akY0▼このコメントに返信
登場時は列強の機体と互角の性能を有していたがスピットやBf109は改良に改良を重ねて終戦まで第1線級の性能を保持していたのにたいして零戦はほとんど発展性の余地がなく弱冠の改良にとどまり1943年以降は旧式化してしまっている
後継機に悩まされ終戦まで旧式化した零戦を使い続けるしかなかったのが現実
175.名無しさん:2019年03月15日 14:20 ID:ZB5ya.0b0▼このコメントに返信
新しいの開発しても工業力なさすぎて更新できないからね
三八式然り、チハしかり
ベテラン選手がボロボロになっても使い続ける阪神みたいな……大日本帝国軍ってこんなんばっかりだな
176.名無しさん:2019年03月15日 14:24 ID:or7oc.2V0▼このコメントに返信
※174
スピットは知らんがBf109はBf029の開発に失敗したからだぞ。
DB系のエンジンが順調に馬力向上に成功してるから一見機体も成功してるように思うが
武装問題が最後まで付きまとった。K型?ありゃ主翼構造がまるで違う。実質上の別機体だ。
177.名無しさん:2019年03月15日 14:25 ID:or7oc.2V0▼このコメントに返信
※176
スピットは知らんがBf109はBf029の開発に失敗したからだぞ。→×
スピットは知らんがBf109はBf209の開発に失敗したからだぞ。→◯
178.名無しさん:2019年03月15日 14:26 ID:pnTiYbk80▼このコメントに返信
※172
ライセンス云々の問題じゃねえんだよ
要はそうした技術力のある国家を相手にする空しさを言ってるんだよ
179.名無しさん:2019年03月15日 14:32 ID:oBhr7akY0▼このコメントに返信
結局、2000馬力級エンジンの開発に成功しなかったのが全ての要因だよなぁ
零戦は1000馬力級エンジンの機体してはまあ悪くはないけどやはり防弾が弱いのと製造工程が複雑なのがネックだよな
バランスが悪いし傑作機というには弱冠の疑問も残るがまあ当時の日本としては頑張ったとは思う
ただやはり2000馬力級の敵機には歯が立たなかったから最強というのはちょっとはずしいね
(笑)
180.名無しさん:2019年03月15日 14:35 ID:fiWgrO4Q0▼このコメントに返信
ザクに例えるのはバカすぎ。
ガンダム世界は一年で性能上がり過ぎの世界だからな。
だいたい何でもガンダム持ち出すやつはたいていバカと相場が決まってるし

坂井三郎が言ってる通りゼロ戦は後になるほど、どんどん改悪されていって
挙句の果てには戦爆機になって、爆弾まで持たせられるようになったから
全く太刀打ちできなくなっただけ。一方小改良がことごとく成功した
隼3型はビルマ戦線で連合国相手に互角の戦いをしていた
181.名無しさん:2019年03月15日 14:36 ID:8uBIW3DJ0▼このコメントに返信
>>158
すまん、栄エンジンと誉エンジンごっちゃになってたわ

59は栄エンジンならゼロより隼のが良いと言いたかったのかな?
182.名無しさん:2019年03月15日 14:38 ID:fiWgrO4Q0▼このコメントに返信
戦争末期になると一撃離脱や高高度要撃といった任務はこなせくなったが
低空攻撃の要撃任務なら普通に使えた。
開戦当初は無敵だったのに
ガンダムが出てきた途端、こっちは至近距離で当てても
全くダメージ与えられないのにこっちは一撃で撃破されるみたいな
ガンダム世界のインフレとは全く意味が違うわ
183.名無しさん:2019年03月15日 14:38 ID:iYbYQqfm0▼このコメントに返信
※176
スピットファイアも設計主任が病死してるので後継機完成が戦後にまで遅れてますね。
口径になるはずのタイフーンもテンペストもパットしなかったし。
184.名無しさん:2019年03月15日 14:41 ID:le74eKSA0▼このコメントに返信
>>92
ゲルググも熟練兵不足で
そんなに活躍出来てないんだよなあ
185.名無しさん:2019年03月15日 14:43 ID:S2l7viUk0▼このコメントに返信
>>180
実際は21型より52型の方が現場の評判も良かったし、全く太刀打ちできないなんてこともなかった
法螺吹き坂井のデマが世に広く出回りすぎた
186.名無しさん:2019年03月15日 14:44 ID:dEK5j3J.0▼このコメントに返信
>>179
※179
ハ42>しくしく😢無視された~。
187.名無しさん:2019年03月15日 14:45 ID:fiWgrO4Q0▼このコメントに返信
つか、ゼロ戦だけが遅れた言ってるバカは、ビルマ戦線でスピットファイヤMk. Vが
ゼロ戦や隼に惨敗したことも知らんのかね。

188.名無しさん:2019年03月15日 14:50 ID:vZ8Zd30Z0▼このコメントに返信
>>180
>ゼロ戦は後になるほど、どんどん改悪されていって

前のコメで散々それはデマと言ってるのにまだこんな事言ってるウスラバカがまだ居るよ
189.名無しさん:2019年03月15日 14:50 ID:S2l7viUk0▼このコメントに返信
>>176
Bf109はF型が完成形で、それ以降はバランスが崩れてしまったって言うしな
カタログスペックだけで評価したらMe309は名機になってしまうわ
190.名無しさん:2019年03月15日 14:51 ID:fiWgrO4Q0▼このコメントに返信
※188
62型はどう考えたって改悪だろ馬鹿
191.名無しさん:2019年03月15日 14:54 ID:vZ8Zd30Z0▼このコメントに返信
>>178
なるほど、後進は先進を追い抜いてはいけない、と言うことですか

朝鮮儒教の精神ですね
192.名無しさん:2019年03月15日 14:54 ID:oBhr7akY0▼このコメントに返信
Bf109も改良をされて米軍のP51やP47と互角とまではいかなくともなんとか戦える性能を保持していたし後期型のスピットもそのBf109と互角以上に戦える性能を持っていた
しかし零戦は1943年以降は旧式化してP51,P47
には丸で歯が立たなかったからな
1000馬力級エンジンの機体としてはまずまずだったがさして改良もされず後継機にも恵まれなかったのが零戦の不運と言えるかな
193.名無しさん:2019年03月15日 14:56 ID:vZ8Zd30Z0▼このコメントに返信
>>190
たった一つだけで判断するって、どんな完璧主義ですかw

それに6型ってどれだけ生産された型だよ
194.名無しさん:2019年03月15日 14:57 ID:ceH0OkBj0▼このコメントに返信
日本のバレーボールはメダル取った頃からレベルが落ちたのではない。
外国との実力関係が相対的に落ちただけだ。
195.名無しさん:2019年03月15日 14:58 ID:or7oc.2V0▼このコメントに返信
>>190
だからそれは52型のマイナートラブル解決に追われて、
栄三一型(水メタ噴射・離昇1300馬力)の審査に手間どり
62型、54丙型はそれぞれ最高速度580km/hの63型、63型になるはずだったのが、
「首なし機を作るよりはマシ」って従来の栄二一型をつけて前線に出してしまった結果。

栄三一型と同じハ115-II(離床1300馬力)を搭載した隼3型が評価されるのは当然。
196.名無しさん:2019年03月15日 15:00 ID:or7oc.2V0▼このコメントに返信
※195またぞタイプミス。すまない。
62型、54丙型はそれぞれ最高速度580km/hの63型、63型になるはずだったのが、→×
62型、52丙型はそれぞれ最高速度580km/hの63型、63型になるはずだったのが、→◯
197.名無しさん:2019年03月15日 15:00 ID:a1DORJgd0▼このコメントに返信
空母機動部隊を初めて運用した国なんやで。貧乏で資源もない国がようやったわ
198.名無しさん:2019年03月15日 15:00 ID:fiWgrO4Q0▼このコメントに返信
※193
はいはい、論破されたバカ特有の議論そらし
こっちは最初から戦爆が失敗だったことに触れてるし
62のことを言ってるのは自明
52型だけを持ち出して、「改悪はなかった」と言ってるお前のほうが一点突破主義の馬鹿だろ
ちなみに32型も改悪だったと言われてるしそれを言ってるのは坂井だけじゃないんだがな
199.名無しさん:2019年03月15日 15:02 ID:8K7Bk6eP0▼このコメントに返信
※191
実際戦中の日本は米軍の技術を抜いたのかなあ・・?
論ずるとなく朝鮮持ち出して逃げる奴こそアッチのやつだろw
200.名無しさん:2019年03月15日 15:06 ID:fiWgrO4Q0▼このコメントに返信
まあ、現場のパイロットから見れば、普通に隼は少しずつ進化してるように見えたわけだし
32や62のような欠陥機をだしたり52も整備性の問題を抱えたゼロ戦が
パイロットから進化してないように見えるのは必然ということ。
バカの引きこもりのくせに、机上の空論振りかざして
「坂井三郎はデマ野郎」とかいっちゃうID:vZ8Zd30Z0の精薄異常ぶりだけが目立つわな
201.名無しさん:2019年03月15日 15:13 ID:or7oc.2V0▼このコメントに返信
※200
32は「ロールレートが上がった」と評価してるパイロットも居ますよ。
>普通に隼は少しずつ進化してるように見えたわけだし
主兵装20ミリは1号銃、2号銃と着実に進化してるし、
副兵装は7.7ミリ→13ミリとこれまた進化している零戦に比べると隼は・・・。と言える。

そもそも隼は対戦闘機戦闘に特化した「軽戦」で、ハイローミックスのロー
ハイの方、対戦闘機&対爆撃機に対応した「重戦」は2式単戦だしな。
隼でB29を迎撃した話なんか少ないでしょう。
そんで2単の当時の評価も知ってるでしょう。
陸軍の完成作は4式戦まで待たなきゃダメなのですよ。

202.名無しさん:2019年03月15日 15:15 ID:vZ8Zd30Z0▼このコメントに返信
>>198
それこそクルクル格闘戦ばかり追及してるヤツの戯れ言

実際の戦場では同じ格闘戦でも垂直水平のクルクルから、右に左に切り返しを繰り返す格闘戦に形態が変化してる

この場合、2型のもっさりした横転性では対応出来ない
3型5型の翼端短縮による横転性を向上させた機体の方が戦場にあってる

それに32型を改悪と言うが、想定より悪化した航続距離がガタルカナルの戦場に合わなかっただけで、ガタルカナル失陥後のソロモン戦の頃には、現場の部隊は21型より32型の配備を望んでいる

現場の要望ではっきりと21型は旧式、対抗できないから32型送れとはっきり言ってるぞ
203.名無しさん:2019年03月15日 15:16 ID:oBhr7akY0▼このコメントに返信
まあしょせん零戦は二次大戦初期の機体だからなぁ
米軍は次々と新型を開発したり欧州は既存機を改良して性能アップに成功していたけど零戦は初期に完成されてしまっていて発展の余地が無かったのが敗因だよな
52型にして多少は速度も上がったがたったの30キロ上がっただけだからな
大戦末期にはもう各国の機体が600後半~700キロに達していたのにたいして零戦は560キロ
30キロ違えば優勢と言われていたこの時期の戦闘機で100キロ前後もスピードが違っていたのだから勝負にはならなかったんだよ
204.名無しさん:2019年03月15日 15:19 ID:vZ8Zd30Z0▼このコメントに返信
>>199
追い付け追い抜けと努力することは喧嘩を売る行為なんでしょ?

追い抜いたかどうかなんて話はしてないはずですが?

おや?何か最近似たような事がありましたね?
レーダー照射問題で低空飛行が問題だとすり変わった事例にそっくりですねw

まさに朝鮮精神の発露ですね
205.名無しさん:2019年03月15日 15:20 ID:fiWgrO4Q0▼このコメントに返信
※202
お前のガイジ理論は、自分の説に合うことを言ってるやつだけが正しい理論
自分の説に合わないことを言ってる現場の声はたとえそれがエースの言葉でも戯言と切り捨ててるだけ
精神異常者はまともじゃないとよく分かるね
206.名無しさん:2019年03月15日 15:22 ID:vZ8Zd30Z0▼このコメントに返信
>>201
隼を持ち上げれば持ち上げるほど、「じゃあ何で飛燕や疾風を開発したの?」となるんだよなぁ
207.名無しさん:2019年03月15日 15:22 ID:KXpm6k.i0▼このコメントに返信
開戦初期の艦載機の性能比ではべらぼうに高かったのは確か
ただし中盤以降追い抜かれたけれども
ドッグファイトの尻追い戦でなく一撃離脱に基本戦法が変わったのも大きい
208.名無しさん:2019年03月15日 15:23 ID:or7oc.2V0▼このコメントに返信
※203
海軍の場合、局戦の雷電、艦戦の烈風がことごとくコケた
(しかも両機の設計主務者は堀越氏と言う酷使ぶり)
のが痛いなあ。紫電改は予想外のピンチヒッターだし。

ただ、陸軍の航空開発方針も褒められたもんじゃないのよ。
戦闘機だけ見ると、海軍失敗、陸軍成功のように見えるが
軽爆分野では九九艦爆→彗星→流星。九七艦攻→天山→流星と見事に成功している。
陸軍は九九双軽に最後まで頼った訳だしね。
209.名無しさん:2019年03月15日 15:24 ID:fiWgrO4Q0▼このコメントに返信
もともと、俺の理論は「ゼロ戦は末期でも戦闘方法によっては太刀打ちできたからガンダムのザクとは違う」
といってただけ、「戦爆型は全く太刀打ちできなかった」と付け足したら
日本語読めない発達障害ID:vZ8Zd30Z0が「ゼロ戦は全く太刀打ちできなくなった」と誤読してと噛み付いてきただけ
精神異常者とは会話が成立しないとよく分かる
210.名無しさん:2019年03月15日 15:24 ID:Mqt571zO0▼このコメントに返信
>>88
零式2号艦戦(32型)で可能になったダイブと引き起こし。ガダルカナルではダイブで回避に掛かった F4F, F4U に、32型は急降下で楽に追いつくことができたという証言があります。
でも、主翼を1号艦戦(21型)に戻した22型ではまた無理に。航続距離は各型で最大だけど、それだけ。
武装と空戦性は32型と大差無い。
21型より部品を減らし、生産性、整備性に配慮した32型だったけど、22型では部品が21型より増えてしまっているし。
211.名無しさん:2019年03月15日 15:26 ID:4ODk2NNC0▼このコメントに返信
※195
違う
例えば54型の
5は機体番号
4はエンジン番号
エンジン番号の4は、栄の発展型では無く、金星エンジンを指す。
22型というのは
21型と同じ機体に,32型のエンジンを載せたもの。
54型というのは
52型の機体に金星エンジンを載せた物。
機体の変更が大きかったのか後になって54から64に成ったのか、その辺はよく知らないが。
それと,63型といのは爆撃機タイプ。
正規空母が壊滅して彗星が使用できなくなったため、小型空母用に爆戦として作られた物。
この機体番号6と64型の6が同じかどうかはよく知らない。
212.(•ө•)ダックニコルソン:2019年03月15日 15:26 ID:WuNgGwG60▼このコメントに返信
なんで日本軍の戦闘機=ゼロ戦になってるの?一式戦闘機「隼」こそ日本軍が誇る最強戦闘機なんだぞ
●ttp://blog.livedoor.jp/q5kk6/archives/16135865.html
213.名無しさん:2019年03月15日 15:26 ID:vZ8Zd30Z0▼このコメントに返信
>>205
>自分の説に合うことを言ってるやつだけが正しい理論

そっくりそのまま自分にも当てはまるってわかって言ってるのかなw
214.名無しさん:2019年03月15日 15:29 ID:Gis8HmOR0▼このコメントに返信
※204
あんた相当論点がズレてるねw
あらあら「ハミルトン」の問題からレーダー照射に行っちゃったよww
215.名無しさん:2019年03月15日 15:29 ID:4ODk2NNC0▼このコメントに返信
※185
法螺を吹こうがどうしようが、実戦をくぐり抜けて生き抜き、戦果を重ねたのが事実ならそれが戦闘機パイロットしては正義。
ろくすっぽ実戦経験の無いヤツの話は信じるに足りんと思うんだがね。
216.名無しさん:2019年03月15日 15:30 ID:or7oc.2V0▼このコメントに返信
※211
53型、63型は零戦に隼3型と同じ栄三一型(ハ112-II・離昇1300馬力)を乗せたもの。
52型の初期トラブル対応に三菱が引きずられまくって審査が遅れたの。

217.名無しさん:2019年03月15日 15:33 ID:or7oc.2V0▼このコメントに返信
※211
52型の爆弾架は応急型。62型の爆弾架は本格的なもの(誘導環があったかまでは知らない)。
62 型は両翼端に増槽を装備できる。
218.名無しさん:2019年03月15日 15:33 ID:vZ8Zd30Z0▼このコメントに返信
>>214
例として出してることがわからないようですねw

別にレーダー照射問題の話を使用としてる訳じゃないことはきちんと他人と会話出来る人ならわかるはずですがw

話を反らしたい意図が見え見え
自分がやったことをいかにも相手がやったことのように見せる、被害者パフォーマンスは例の民族の得意技でしたっけw
219.名無しさん:2019年03月15日 15:34 ID:fiWgrO4Q0▼このコメントに返信
※215
32型がラバウルで航続距離が足りなく、52型は整備性に問題を抱えており、末期の62型は箸にも棒にも引っかからない駄作で
そういうのを間近にで見ていた坂井三郎が
『初期の21型が一番良かった』と実体験をもとに語ってることにたいして、カタログスペックだけみてる引きこもり軍オタの
ID:vZ8Zd30Z0が『52型が最強、21型は横転能力が弱い、坂井三郎はデマ野郎』
と喚いてるという、まあネットの引きこもりにある情景やで
220.名無しさん:2019年03月15日 15:34 ID:4ODk2NNC0▼このコメントに返信
※210
嘘を言っては行かんよ。
32型ではガダルまで届かない。
だから22型ができたんだから。
221.名無しさん:2019年03月15日 15:35 ID:fiWgrO4Q0▼このコメントに返信
その点、隼の場合は、後になればなるほど順当に小改良されていったから現場の評判が高かったという簡単な話
ひきこもりニートにはそういう現場の感覚がわからんのだろうな
222.名無しさん:2019年03月15日 15:40 ID:4ODk2NNC0▼このコメントに返信
※208
戦闘機の失敗というのは,エンジンの失敗が全て。
艦爆・艦攻の更新はむしろ必要なかったのでは無いかと思う。
さすがに両足張り出した九九は論外だと思うが,敵戦闘機が出てきたら鴨られるのは同じ。
それなら戦闘機やエンジンにもう少し人材を割いたら良かったと思うけどね。
無駄な試作計画が多すぎたのもマンパワーの足りない日本の足を引っ張った要因の一つだと思う。
223.名無しさん:2019年03月15日 15:43 ID:vZ8Zd30Z0▼このコメントに返信
>>215
でも坂井氏はガタルカナル戦初期に前線から引いて、後半は教官任務が主体であんまり出撃してないでしょ?

後半の空中戦をあんまり経験していないと言えるんじゃないかな?

それでも、F6F12機に囲まれても無事に生還するのは大したものだけど
224.名無しさん:2019年03月15日 15:43 ID:or7oc.2V0▼このコメントに返信
※222 電光や閃電や景雲あたりの変態夜戦/変態局戦/変態偵察機ね。
ただ、天雷のナセルがもうちょっと・・・だったらねえ。良い局戦になったと思う。
225.名無しさん:2019年03月15日 15:44 ID:4ODk2NNC0▼このコメントに返信
※217
なるほど、
5系統は戦闘機型。
6系統は戦爆型という認識で良いかな。
その後は
2は栄系統、4は金星ということで。
226.名無しさん:2019年03月15日 15:46 ID:6cMw25JZ0▼このコメントに返信
※218
「総論」と「各論」の区別がつかない阿呆と論じても無駄だなw
227.名無しさん:2019年03月15日 15:53 ID:N9.tXrX00▼このコメントに返信
最初は相応の交戦相手も無く「恐るべき最強の零戦」の言葉だけが通った。後に交戦した連合軍側(特に米側)パイロットの交戦経験や回収された機体を研究されて「上手く戦えば怖くない零戦」に変化した。起死回生の52型も部品(特にエンジンや弾薬)の不良に苦しめられた。

「問題だらけの52型で飛ぶより初期21型の方がまだよい」生え抜きパイロット談。
奇跡的に無傷?で米軍に回収された零戦や部品は徹底的に調べられ尽くされた。
228.名無しさん:2019年03月15日 15:55 ID:vZ8Zd30Z0▼このコメントに返信
>>226
全くですなw

意見の一致を見た、という事でこれで終わりにしましょうw
229.名無しさん:2019年03月15日 15:56 ID:Mqt571zO0▼このコメントに返信
>>50
零式2号艦戦(32型)で航続距離が短いと文句を言ってたのは参謀連中で、パイロットからは、
「脚(航続距離)が短い?バカ言っちゃいけないよ。ブインからガダルカナルまで飛んで1時間空戦して余裕を持って戻れた。短いものかよ。」という証言があります。
そもそも、零式1号艦戦(21型)で航続距離が長過ぎた方が問題。

零式2号艦戦(32型)の最大の改良は、1号艦戦(21型)では空戦時に両手でないと動かないほど操縦捍が重くなっていたのを、片手で操作可能にしたこと。
また補助翼の改良で、ダイブと引き起こしが可能になった事も大きい。零戦に対し急降下で対抗していた米軍機も32型には通用せず、ヘルキャットの登場迄は苦戦を強いられました。
230.名無しさん:2019年03月15日 16:02 ID:or7oc.2V0▼このコメントに返信
※225
海軍の飛行機の「◯×型」の場合、◯は機体改良順、×は発動機改良順を表してる

零戦
11型→半ば審査中なのを無理に制式化して中国戦線に投入したプロトタイプと言っても良いもの
21型→本来の目的たる艦戦用に主翼の両端を折りたためるようにした。
32型→高速、高高度化に対応して、主翼両翼端をカット。栄発動機の出力アップ。高高度対応に(過給機を1段1速→1段2速)
22型→当時の戦況から、32型では航続距離が足りないので主翼を21型に戻して燃料タンク増設
41型→32型開発の失敗に備えたバックアップ型。計画のみ。
52型→32型では雑に切った翼端を丸めた。詳細も違うが省略
53型→栄をさらに出力アップして隼3型と同じエンジンにしたもの。審査に手間取り量産せず。
54型→52型のエンジンを金星に換装
62型→本格的に爆撃できるように52型の機体細部を改良
63型→62型のエンジンのみ53型に換装。少量生産
64型→62型のエンジンを金星に換装。試作のみ。


細かいツッコミどころは一杯あるけど、まずはこんなところ。
231.名無しさん:2019年03月15日 16:06 ID:fiWgrO4Q0▼このコメントに返信
※189

バランス云々はそうかもしれんが、605を使ってるG型はF型とは比べ物にならんぐらいに進化しとる
実際にブラウ作戦の失敗で崩壊しかかった東部戦線の制空権を奪回したのはG型。

232.名無しさん:2019年03月15日 16:09 ID:vZ8Zd30Z0▼このコメントに返信
>>222
それは艦爆艦攻の搭乗員に酷じゃないかな

233.名無しさん:2019年03月15日 16:22 ID:Mqt571zO0▼このコメントに返信
>>230
41型は、32型のバックアップではなく、平行して進められていた21型の改良版。
20mm機銃をベルト給弾式にした型です。
その後、武装変更が甲乙と規定されたので、22甲型といった呼称になりました。
ちなみに、32型でも22甲型と同じ長銃身2号機銃を装備した機体(現存機)がありますが、此方には呼称上の区別はありません。
234.名無しさん:2019年03月15日 16:45 ID:j9ewxh3b0▼このコメントに返信
前回の対になる今スレでこう思った
知らないこと知れるから結構面白いなと思う一方で
ほんの一部ではあるが日本人の思考と軍事情報を簡単に知れるんだなぁと
情報の真偽はともかく大丈夫な書き込み内容なんだろうけど知識ひけらかす傾向にあるのかなぁとか
日本人操るにはどうすればいいかそこそこ材料になるなぁとか
日本は平和で危機意識が薄いからどこを一押しすれば最新情報引き出せるかとか
今更ながらまだまだスパイや詐欺師にはチョロい国なんだろうなぁと
逆にそこを利用して欺くこともできるわけだが、ちゃんと技術流出が防げてるのか心配になった
昨日、深層NEWSでピンポイントでサイバー攻撃受けたって話聞いたからだが
ますます日本から敵を排除して適切に制裁するべきだと思ったね
235.名無しさん:2019年03月15日 16:46 ID:S2l7viUk0▼このコメントに返信
結局兵器の評価なんてのはその時々の戦況に応じて要求される性能を発揮できたかってことだからなぁ
アメリカじゃ駄作機の烙印を押されたP-39もソ連じゃ名機に早変わりだし
236.230:2019年03月15日 17:02 ID:or7oc.2V0▼このコメントに返信
※233
訂正、ありがとうございます!
237.:2019年03月15日 17:03 ID:AM2UFfIj0▼このコメントに返信
このコメントは削除されました。
238.名無しさん:2019年03月15日 17:07 ID:UR1OWPe30▼このコメントに返信
>>237
少しでも零戦について調べたならこんな頭の悪いコメントはしない
239.ハインフェッツ:2019年03月15日 17:18 ID:91vOIxAr0▼このコメントに返信
※186
しかも、こいつが正面投影面積を増大させるからと割を喰ってる間に、米国は同じような大排気量大馬力の星型エンジンを戦闘機にだって遠慮なく載せまくったという事実。

な~んか、引き算する事ばかり考えて分母を大きくしようという発想が出てこなかった感じなのよね。

※237
君は駄作機という言葉を甘く考えてはいないか?
「この技術を使えば成功するはず」「多分コレなら大丈夫だろう」
…そんな要素を惜しげもなくつぎ込んでみれば、登場どころか試作機が完成した段階で何故か既に世界水準に置いてけぼりを喰らってるというのが真の駄作機なんだぞ。
240.名無しさん:2019年03月15日 17:23 ID:0624m.TG0▼このコメントに返信
>>184
紫電改は機体まあまあ 松山で開隊した343空は当時選りすぐりの搭乗員を選抜して無線による編隊空戦を徹底してようやく米軍航空隊と互角なんだけどな
機体はジムを凌駕するものの 学徒兵パイロットで能力を発揮出来なかったゲルググとはちょっと違うだろ
241.コロンブス:2019年03月15日 17:23 ID:G6BJA1LM0▼このコメントに返信
※234
御託はともかくお前らを選別し追い出すようにすれば諜報は簡単だろう。
242.名無しさん:2019年03月15日 17:39 ID:hV7PV3Bm0▼このコメントに返信
>>205
あまり坂井三郎を信奉しない方が良いと思うけどな
243.名無しさん:2019年03月15日 17:40 ID:hV7PV3Bm0▼このコメントに返信
>>209
ザクも戦闘方法によってはジムは当然
最新型のガンダムアレックスを撃破してるよ
244.名無しさん:2019年03月15日 17:44 ID:j9ewxh3b0▼このコメントに返信
※241
意味が分からない
勘違いしてるのか?
お前こそ選別し追い出すようにすれば諜報は簡単だろう
245.名無しさん:2019年03月15日 17:47 ID:rm1RqtP20▼このコメントに返信
旋回能力や、航空距離が異常に長かったことは長所だね
まぁ「永遠の0」でも言ってたがそのせいで乗り手のことを考えない
無茶な長距離飛行を強いたり無謀な作戦も多かったみたいだけど。

…弱点はやっぱ防御が紙ってことやろね。

登場時は優れたとこも多かったけど
国内事情もあって有能な後続機が登場しなかったのが不幸だったね
終戦に近付くにつれ粗末な作りの機体も増えて行ったって言うし。
246.名無しさん:2019年03月15日 17:48 ID:4aBYWs5.0▼このコメントに返信
>>139
現代で例えるなら
A工場の製品図ではM8×1.25でB工場のだとM10×1.5ってなってるなら規格違いだけど
A工場のネジゲージだとちゃんとM8×1.25なのにB工場だとM8×1.4になっちゃうってんならB工場が規格品を使ってないだけ
個体ごとでも一緒
247.名無しさん:2019年03月15日 17:49 ID:vZ8Zd30Z0▼このコメントに返信
>>233
中島製21型につけられる予定、って話もなかった?
248.名無しさん:2019年03月15日 17:52 ID:1irSeYI30▼このコメントに返信
>>224
景雲かわいいよね
249.コロンブス:2019年03月15日 17:58 ID:G6BJA1LM0▼このコメントに返信
ガンダムとか書いているのは卒業した中高生か大学生か。
まあ面白いが進歩も無いね。
とりあえず本を読むかシミュレーションでもやってみればいいのに。
250.名無しさん:2019年03月15日 18:03 ID:or7oc.2V0▼このコメントに返信
後、零戦には余裕なかった。って言うけど、あの航続距離があったから、
仮にも金星搭載の54型が出来たんだよ。
でも54型と52型の航続距離を確認してみて。
52型は艦戦として使用できるけど、54型は局戦としか使えない航続距離。
(だから、栄→金星換装案は、空母あるうちは何回も却下された)。

金星6x系とDB601系は共に燃費悪いエンジンだったんですよ。
だから、三式戦2型→5式戦、彗星12型→彗星33型とエンジン換装しても破綻しなかったの。

251.名無しさん:2019年03月15日 18:07 ID:E5juMyrJ0▼このコメントに返信
※20
ミッドウェイ海戦は搭乗員の損失はあまり多くない。
むしろ、戦術的には勝利だった南太平洋海戦の方が痛かった
252.名無しさん:2019年03月15日 18:09 ID:dEK5j3J.0▼このコメントに返信
>>229
※229
本庄技師が、最初から零戦の設計してればな。
253.名無しさん:2019年03月15日 18:15 ID:dEK5j3J.0▼このコメントに返信
>>181
※181
※59は、隼のほうが火力高く、射撃精度高いから、零戦より上といってるのでは?
零戦は、52型乙以降じゃないと火力が今一だし。
254.名無しさん:2019年03月15日 18:28 ID:XFIvwYf60▼このコメントに返信
日本軍sage=特亜という短絡思考w
涙目で真っ赤になって反論してくるお前ら愛国者()の反応が楽しくてやっている人が多いと気付かないとかw
255.名無しさん:2019年03月15日 18:33 ID:dEK5j3J.0▼このコメントに返信
>>132
※132
烈風は、本来十六試艦戦で、別に資源不足状態じゃないぞ。
雷電・烈風と紡錘形理論に拘って駄作機を設計してるのは事実だろ。
Fwのタンク博士は、紡錘形では高性能にならないから、別の空力処理で、名機のFw190完成させている。
256.名無しさん:2019年03月15日 18:45 ID:dEK5j3J.0▼このコメントに返信
>>192
※192
末期は、Bf109が、護衛戦闘機にチョッカイだして、大火力のFw190が、B-17担当と分業制。
Bf109は、逃げ切れるから。
驚異の真実、Bf109のほうが、旋回半径小さい。インメルマン・ターンも得意。
257.コロンブス:2019年03月15日 18:49 ID:G6BJA1LM0▼このコメントに返信
※254
お前のような者を特亜というのだよ。泣くな最底辺w
258.名無しさん:2019年03月15日 18:49 ID:AM2UFfIj0▼このコメントに返信
>>239
※239
兵器として世に出てないものは論外だが、そうした機体も後の機体の礎になる
それにそうならないよう新機軸を盛り込んだ機体の開発には保険の機体もつけて二本立てにするのが普通だ
単純に搭乗員の腕に頼った戦いをしているくせにあまりにも搭乗員の命を軽視した設計してるから、兵器として駄作なんだよ
ぺらぺらの紙飛行機にエンジンと機関銃とポリタンク積んですばらしい性能だ、最強とはならんだろ
まあ主力機として長期間使うつもりがなかったならここまでは言わないけどな
259.名無しさん:2019年03月15日 18:52 ID:or7oc.2V0▼このコメントに返信
※253
二式30mm機銃装備機装備の零戦は対爆撃機に有効でラバウルでは大好評ですよ。
こっちは1号銃以上のションベン玉だった訳ですが。
一式戦は二式単戦の補助戦闘機で、対戦闘機戦闘のみを考慮した飛行機なのを忘れずに。
そういえば二式単戦にも対爆撃機用に40ミリのションベン玉を発射する鉄砲積んだ形式ありましたよね?

※255
紡錘形理論の有効性は分からないけど雷電はやりすぎだよね(後に視界確保で紡錘形を削ってる)。
それはさて置き、雷電の開発遅延はプロペラ振動。烈風の開発遅延は機体規模の過剰であって、
紡錘形が問題で開発が遅れた訳ではないよ。


260.名無しさん:2019年03月15日 18:55 ID:dEK5j3J.0▼このコメントに返信
>>208
※208
欧米でも開戦後の設計でモノになったのは、P-51と61ぐらいだし。
ミーティアやテンペストは、成功例に入れれるかどうかだし。
261.名無しさん:2019年03月15日 19:00 ID:gC.Fkxc80▼このコメントに返信
ゼロ戦は期間限定の最強機だった

これでもう結論出てるだろ
262.名無しさん:2019年03月15日 19:03 ID:qLEAaUTo0▼このコメントに返信
零戦の防弾がないのには、短期決戦を想定していたというのもあるのでは?
極端だけど、パイロットが全滅しても敵基地や領土を占領して艦隊決戦に勝利して講和むすべりゃそれでいい、みたいな考えだったら防弾は無視してほかの性能向上にまわそうと考えたとしてもそれほどおかしくないと思うけど。
ところで、ここまで書いて思ったけど、日本海軍ってアメリカの艦隊を艦隊決戦で迎え撃った後、どう考えていたんだろう?
263.名無しさん:2019年03月15日 19:05 ID:tTIH7ZLm0▼このコメントに返信
※256
>Bf109のほうが、旋回半径小さい。

何の話?
Bf109は400キロ以下の低速域だと運動性がよいが、それ以上の速度だと運動性が悪くなるよ。

あと、格闘性能が良かろうが、かたくなに一撃離脱しかしないのがドイツ空軍だからw
何故かって?格闘戦は時代遅れの戦術だからだよ。
264.名無しさん:2019年03月15日 19:08 ID:tTIH7ZLm0▼このコメントに返信
※262
そもそもの問題として、防弾の意味がないってのもあるよ。

特に太平洋方面だと、海面に落ちたらサメの餌だし、ジャングルに落ちても死ぬし。
265.名無しさん:2019年03月15日 19:09 ID:or7oc.2V0▼このコメントに返信
※262
(1)防弾鋼板:これは零戦開発時、「相手も20ミリで来るだろう。対20ミリの防弾鋼板なんか襲撃機だよ」って目論見が
  見事に滑って、アメリカが12.7ミリ主体で来た結果。
  実際、陸軍でも「これじゃ12.7ミリは防げない」と現場で防弾鋼板下ろした例多数。
(2)防漏タンク:これも同様。当時の陸式の坊漏タンクでは7.7ミリが限度。
(3)自動燃料消火装置:開発完了した直後に装備されてる。

266.名無しさん:2019年03月15日 19:12 ID:or7oc.2V0▼このコメントに返信
※262
>日本海軍ってアメリカの艦隊を艦隊決戦で迎え撃った後、どう考えていたんだろう?

良問ですね。このサイトで何回も問題になってる話です。本当に何を考えていたんでしょうね?
267.名無しさん:2019年03月15日 19:16 ID:dEK5j3J.0▼このコメントに返信
>>250
※250
栄エンジンの燃費が異常なだけ。
燃焼室の設計が、リーンバーンに最適だったから、巡航時の燃費が最高だった。
その代わり、高出力化が困難に。
ハ115で燃費悪化してるし。
268.名無しさん:2019年03月15日 19:28 ID:dEK5j3J.0▼このコメントに返信
>>259
※259
紡錘形理論で、無駄に表面積増大させて、それが、抵抗として高速化の足引っ張ってたんだよ。
グラマンは、F8Fで機体の小型化に腐心してれのと真逆。
雷電の強制冷却ファンも単純に冷却効率求めたもの。(Fw190みたいな冷却抵抗軽減を考慮してないから抵抗源に)
火星22型の異常振動は、水メタノール使用のせいでもある。
269.名無しさん:2019年03月15日 19:31 ID:dEK5j3J.0▼このコメントに返信
>>263
※263
Bf109の仕事は、P-47/51との鬼ゴッコであって、戦闘じゃないよ。
270.名無しさん:2019年03月15日 19:38 ID:dEK5j3J.0▼このコメントに返信
>>265
※265
零戦開発時は、7.62~7.92mm銃が、主力。
そして日本陸軍以外は、20~23mmの装備研究。
アメリカ軍は、マドセン23mm予定が、戦力化失敗。
仕方なしのM2装備。運命のイタズラ。
271.名無しさん:2019年03月15日 19:46 ID:ZMrZPnWN0▼このコメントに返信
ラバウル航空隊のキルレートはやば過ぎだよね
陸攻隊はガ島のゴタゴタが始まったら一瞬で溶けたけども

届くからって実際にそこまで行かせるにはあの島は遠すぎる・・・
272.名無しさん:2019年03月15日 19:47 ID:or7oc.2V0▼このコメントに返信
※268
空技廠では、表面積増大効果についてはスケール変えた風洞実験で把握していた。
そこから援用したのが日本の層流翼。
日本が、おそらく把握してなかったのは例のプロペラ後流効果。
ただ、これは理論面では
NACAにて把握できてたけど(プロペラ後流の乱流下では層流翼は効果ない)。
実機には反映されてないので、NACAはともかく、実際の航空機メーカーはどこまで考えていたか不明。

面白いのが同じ海軍系メーカーでも、
十四試水偵の瑞雲は紡錘形じゃなくて、十四試局戦の雷電が紡錘形のところ。
中島は陸軍系なのもあって紡錘形を明らかに嫌ってた(彩雲)。川西は眉唾っぽく中途半端に採用(強風)かなあ?
273.名無しさん:2019年03月15日 19:56 ID:ZMrZPnWN0▼このコメントに返信
>>262
後なんてないよ、 決 戦 だもの
一戦でかたがついてそれに勝てば戦争も勝利、有利に講和できる。

日本海海戦の幻影だからね
274.名無しさん:2019年03月15日 20:14 ID:luvSJh9y0▼このコメントに返信
※232
結局戦闘機の支援が無いと鴨られるのは同じ。
ならそっちの方に少しでもパワーを振ってもらった方が、結局艦爆・艦攻搭乗員のためになるんと違うかな。
史実でも攻撃力低下を忍んで艦爆・艦攻の搭載数を減らし、戦闘機を増やしてるからね。
275.名無しさん:2019年03月15日 20:17 ID:luvSJh9y0▼このコメントに返信
※255
276.名無しさん:2019年03月15日 20:20 ID:FY.Dw.4T0▼このコメントに返信
弱点がばれるまでは最強だった・・・かもしれない
277.名無しさん:2019年03月15日 20:22 ID:luvSJh9y0▼このコメントに返信
※255
少々の機体設計差なんぞ大馬力エンジンさえ準備できればどうにでもなる。
たとえばF6Fに、量産性・折りたたみ機構以外見るべきものが有るとは思えんけどね。
278.名無しさん:2019年03月15日 20:22 ID:EJTZUMdU0▼このコメントに返信
ゼロ戦の評価、歳を取って一回りした。スゲー→駄作だ→やっぱりすげー。低中速低空域の性能は戦争を通じてトップクラス。次世代戦闘機にも十分対抗できる。中空以上ではアドバンテージを失うし、高速域の性能は劣悪。空戦をすると速度も高度も落ちるから、注意していないとすぐにゼロ戦優位になっていく。一方で速度高度を維持したまま攻撃を続けると、ゼロ戦は対抗する手段がない。それは誕生した時から変わらない。陳腐化したわけじゃなく、もともとそういう飛行機だった。それと、低速安定性が非常にいいから、数字には表れないけどそれに助けられたパイロットは多いはず。離着艦時とか新米パイロットとか。アメリカの飛行機を見てると、防弾よりそっちの方が重要じゃね、とも思う。まあ防弾は無かったけど、グラマン鉄工所との比較で、紙飛行機といわれてもねえ。要求された強度を確保するための必死の計算結果をペラペラと表現されたら悲しい。
279.名無しさん:2019年03月15日 20:23 ID:b0m8Xfz20▼このコメントに返信
>ネジの規格が個体毎に微妙に違う

それは生産した工場の違い。
当時はネジ一つの規格が統一されてなくて生産する地域でバラバラ。
全国共通のネジ(JISSネジ)ができたのは昭和30年代中盤からで、そのネジにも新旧二種類あったりする。
280.名無しさん:2019年03月15日 20:27 ID:S2l7viUk0▼このコメントに返信
>>258
人命軽視とか言ってる情弱がまだいるのか
281.名無しさん:2019年03月15日 20:27 ID:luvSJh9y0▼このコメントに返信
※259
30mmって何。

来電は元々対重爆用のインターセプター。
だから速力・上昇力を稼ぐため入手可能な大馬力エンジン(火星)を採用してプロペラ軸を延長したため、ああいう形になってしまった。
まともな戦闘機用台場力エンジンを作れなかった故に、機体設計者に無理をさせた結果。
エンジンさえ有ればと言ういつもの結論に落ち着く訳なんだけどね。
282.名無しさん:2019年03月15日 20:32 ID:QbohVLoE0▼このコメントに返信
>>16
零戦があんなピーキーな性能になった理由はいくつかあって、一つは艦上戦闘機という特殊な用途に用いる機体だったこと。実際に十三試双発陸戦(後の月光)や十四試局戦(後の雷電)等の艦上機以外の機体では計画時から防弾装備が要求されてる
二つ目は日本海軍の基本思想が一回の決戦で勝負をつけるというもので、ゆえに生存性に多少問題があってもその一戦で最高のパフォーマンスを発揮できる機体が求められたこと
人命軽視なんて簡単な言葉で片付けられるものじゃないんだよね
283.名無しさん:2019年03月15日 20:33 ID:luvSJh9y0▼このコメントに返信
※281
偉そうな事言いながら
誤変換ばかりしてしまった。
来電 → 雷電
台場力 → 大馬力
申し訳ない。
284.名無しさん:2019年03月15日 20:33 ID:b0m8Xfz20▼このコメントに返信
※16
>+(プラス)ネジも作れない、
プラスネジはモータードライバーで締めるために発明されたネジだから工場が手組ならほとんど意味がない。
というかアメリカでも本当に数を作る工場以外はマイナスネジを使ってる。
285.名無しさん:2019年03月15日 20:35 ID:iYbYQqfm0▼このコメントに返信
※281
日本語ぐらいまともに書いて
286.名無しさん:2019年03月15日 20:36 ID:or7oc.2V0▼このコメントに返信
※281
二式三十粍固定機銃
でgoogle検索してください。
287.名無しさん:2019年03月15日 20:44 ID:S2l7viUk0▼このコメントに返信
>>281
一応ラバウルでは30mmに換装した機体が試験的に導入されてる
288.名無しさん:2019年03月15日 20:54 ID:IMz8rLj50▼このコメントに返信
零戦とかいう最狂最悪の駄作艦載機

ただし、当時日本が配備し得た全ての艦載機を除く
289.名無しさん:2019年03月15日 20:59 ID:.ugBPHxH0▼このコメントに返信
※274
君はいい戦争指導者になれるよ

命をただの数字として割り切れるからね

今からでも総理大臣を目指したらどうだい
290.名無しさん:2019年03月15日 20:59 ID:QbohVLoE0▼このコメントに返信
>>51
隼もいい機体なんだけど武装がな...零戦はあの化け物レベルの旋回性能と重爆も撃墜できる大火力を両立させてるところがほんと頭おかしい(もちろんいい意味で)
あと零戦、メッサーシュミット、スピットファイア、マスタングなど各国の主力戦闘機を操縦した経験のあるパイロットの話で、戦闘機としてではなく純粋に飛行機として乗りやすかった機体は零戦とマスタング、逆に乗り辛かったのはメッサーシュミットとスピットファイア(飛行安定性に欠け、じゃじゃ馬のような機体だったそうだ)という話を聞いたことがある
291.名無しさん:2019年03月15日 21:01 ID:pMz.S2210▼このコメントに返信
一瞬でも世界最強は凄い。T-34だって朝鮮戦争までだし。
292.名無しさん:2019年03月15日 21:16 ID:u90gAime0▼このコメントに返信
Me262 は種子島の鉄砲のようなもの
革新的ではあったが欠点も多く非常に扱い辛かったという

あとアドバンスド大戦略では超科学のSF兵器のような扱いだったため
あれで過大評価されすぎたかな
293.名無しさん:2019年03月15日 21:22 ID:dEK5j3J.0▼このコメントに返信
>>281
※281
同サイズエンジン搭載のFw190やLa5が存在する以上、堀越の無能は、隠せない。
294.名無しさん:2019年03月15日 21:28 ID:ccrpFtk70▼このコメントに返信
>>3
T-72も第二世代なのにM1と比較されてかわいそうだよな、間違いなく出現当時は最強だったのに
295.名無し犬:2019年03月15日 21:31 ID:95TORCca0▼このコメントに返信
 人命軽視って言うけどさ・・・
 P38もP39もP40も、バッファローもF4Fも、初期型は防弾装備が無い、皆無! あくまで「欧州戦の戦訓により」開発完了後に改造されている。
 アメリカの戦争技術の優位は、もちろん自力もあったが、イギリスの戦訓と技術開発の影響を受けている。
 容易にイギリスの技術をいただけるアメリカと、ドイツとの交通が困難な日本との差があるのは当然・・・

 アメリカは「欧州戦の戦訓により」早々に戦闘機の防弾化を行ったが、相応に重くなって性能が低下(開発完了後なので想定外)・・・零戦無双の一因となったのは歴史の皮肉・・・
 バッファローなんぞはあまりに性能がクソになっちまったもんで・・・現地で「防弾装備を外した」例があるのは有名な話し・・・

 そもそもな「人命軽視の軍隊」って有り得ないぞ! 「カネを大事にしない商人」みたいなもの・・・結果的に大損したとしても、それは目論見の失敗であって、軽視が原因というのは当たらない・・・ってか反省考察の放棄だろう。
296.名無しさん:2019年03月15日 21:34 ID:l3VRFqSv0▼このコメントに返信
登場した瞬間だけな。
ウォークマン発売したソニーがそれをずっとそのまま現代まで売り続けてたようなもん。
297.名無しさん:2019年03月15日 21:52 ID:bymGLYXE0▼このコメントに返信
1対1のドッグファイトなら大戦中最強の戦闘機って
アメちゃんが言ってた

298.名無しさん:2019年03月15日 22:14 ID:u90gAime0▼このコメントに返信
※297
つまりホームランコンテストなら最強のバッター
PK戦なら最強のシューター
299.名無しさん:2019年03月15日 22:15 ID:t0RcvtX00▼このコメントに返信
作った時の世代の中では世界最強「級」
なんだかんだでF4Fとは互角レベル
P39、P-40には勝ち P-38とは状況による
スピットは世代次第だがどちらかというと上位互換
隼とは世代・状況次第、Bf-109には勝ってるな
P-36、F2A、ハリケーンはカモ

F4U、F6F、P-47、P-51には一世代後なので勝てない
同じく疾風、紫電改にも勝てない
300.名無しさん:2019年03月15日 22:16 ID:6WeCyKYs0▼このコメントに返信
戦艦大和や零式艦上戦闘機を蔑んでもゴブリンはゴブリン。
301.名無しさん:2019年03月15日 22:19 ID:luvSJh9y0▼このコメントに返信
※289
それも良いね。
うまく命を使い捨てるのが有能な証。
無能は使い切れなくて無駄に死なせる。
銀英伝によると有能な指揮官とは効率よく部下を死なせる指揮官を指すみたいだからね。
302.名無しさん:2019年03月15日 22:25 ID:t0RcvtX00▼このコメントに返信
>>281
現在では雷電のような紡錘型の機体は抵抗軽減にはほとんど役に立たないとわかってる
鍾馗やFw-190みたいに機体を絞ったほうがよほどましだった
エンジン軸延長という無駄な努力で貴重な時間・資材を無駄にしてしまったのは残念
結果からすれば、雷電を捨ててゼロ戦を改良する時間を作ったほうがマシだった
だいたいが艦載機であるゼロ戦が局地戦闘機役まで行ったのがおかしいわけだ
303.名無しさん:2019年03月15日 22:33 ID:t0RcvtX00▼このコメントに返信
>>134
本来ゼロ戦は正規空母に載せる数量作れば十分なはずだった
だから多少製造工程が増えても、ギリギリの性能でも向上させる手法をとった
海軍の他の機体が軒並み使い物にならなかったせいでやむを得ず大量生産されただけ
いっそ艦上運用を捨てた簡易型の陸上機バージョンでも作ればよかったのにと思うよ
304.名無しさん:2019年03月15日 22:38 ID:t0RcvtX00▼このコメントに返信
そもそも艦載機だから、戦闘高度は3000m程度までで十分なんだよね
B-29が1万m上空から空母機動部隊を狙うような事態はあり得ないわけで
中低高度での戦闘能力は終戦時までそこそこはあった
(F4FもFM-2になる時に、高空性能は思い切って捨ててたりする)
305.名無しさん:2019年03月15日 22:43 ID:5OBGK6rn0▼このコメントに返信
強いとか弱いって感じで論じるからよくわからなくなる。
ゼロ戦は、ゲームなんかで例えれば、パラメータ極振り、格闘戦と航続距離に特化していた。
極振りキャラはゲームでもそうであるように、型にはまれば無敵な強さを発揮するが、
対応策取られるとめっぽう弱い。

だから最強みたいに言われているP-51だけれども、ゼロ戦相手に調子に乗って格闘戦挑んで返り討ちにあってたりする。

まあ、第一次大戦当時は輸入機に頼っていた飛行機後進国だったのが
第二次大戦では列強と渡り合える戦闘機を開発できたってのは事実なので、そこは誇っていいと思う。
306.名無しさん:2019年03月15日 22:46 ID:t0RcvtX00▼このコメントに返信
>>245
長距離飛行が可能なのはおまけ的結果であって、本来の要求は艦隊上空の長時間CAP
地図見たら「届くじゃないか」で運用したのは上層部が馬鹿だっただけ
307.名無しさん:2019年03月15日 22:49 ID:t0RcvtX00▼このコメントに返信
>>235
P-39がソ連で活躍したのは、Fw-190がそれより弱かったから
Fw-190が必死で逃げてもP-39に追いつかれてた
F-2Aもフィンランドで活躍したし、P-40もそこそこ使われている
実は欧州機が弱いだけなんじゃないかな
308.名無しさん:2019年03月15日 22:52 ID:IMz8rLj50▼このコメントに返信
※306
309.名無しさん:2019年03月15日 22:53 ID:IMz8rLj50▼このコメントに返信
※306
>本来の要求は艦隊上空の長時間CAP

最初から長時間CAPというブラック勤務をさせるつもりだったとも言える?
310.名無しさん:2019年03月15日 22:58 ID:t0RcvtX00▼このコメントに返信
戦爆型の存在は、99艦爆では生還が絶望、彗星では運用できる高速で甲板の長い空母が無い
という海軍の事情で出来上がったものだから
あくまで応急処置 ゼロ戦の本質ではない
311.名無しさん:2019年03月15日 23:10 ID:iYbYQqfm0▼このコメントに返信
※309
短いスパンで離着艦繰り返すほうが負担が大きいと思う
312.名無しさん:2019年03月15日 23:12 ID:LcQ4bc1U0▼このコメントに返信
※220
陸上基地でのみ運用された22型と違って、32型は空母でも運用されています。
313.名無しさん:2019年03月15日 23:15 ID:t0RcvtX00▼このコメントに返信
>>309
でもCAPなら最悪近くに着水してとんぼ釣りしてもらえるんだぜ
314.:2019年03月15日 23:25 ID:qfKORFMz0▼このコメントに返信
このコメントは削除されました。
315.名無しさん:2019年03月15日 23:50 ID:S2l7viUk0▼このコメントに返信
>>314
鹵獲された零戦がF6Fの開発に影響を与えてないのは事実
だけど「アメリカにとって最も価値のある鹵獲物」と言われたアクタンゼロに有用な知見は皆無なんてのも完全な与太話
デマにデマを重ねても意味ないぞ
316.名無しさん:2019年03月16日 00:16 ID:1Qkm64uU0▼このコメントに返信
>>314
>>315
零戦に航空技術上の新しい知見はほとんどなかったけど、その弱点を暴くには役立った、ってとこじゃね?
317.名無しさん:2019年03月16日 01:00 ID:gZNn3SPW0▼このコメントに返信
※306
>>艦隊上空の長時間CAP

その割に機銃の携行弾数が少ない。
翼内の20mmは22型までは100発(初期型では60発)、ベルト給弾式になった52型から125発。
機首の7.7mmは700発なので、ベテランは威力は弱くても弾数に余裕があって直進性も良い7.7mmを多用したそうです。
318.名無しさん:2019年03月16日 01:18 ID:aDstlIOm0▼このコメントに返信
>>312
龍鳳とかに載せたことはあったようだけど、南太平洋海戦で使ったのかどうかが不明
ブインをベースにガ島を攻撃してたのは間違いないが
まだ21型を主力で使ってた感もあるし、残ってる写真もいまひとつ21型か32型か判明ができない
少なくともニュースフィルムの翔鶴は21型を積んでるように見える
何か証拠知ってます?
319.名無しさん:2019年03月16日 01:25 ID:rsFIg5sR0▼このコメントに返信
※302
一応、空技廠は、97艦攻の空気取り入れ口をギリギリまで絞って紡錘形に近づけた試作機で増速効果を確認している。
彗星(紡錘形)と三式戦(エンジンギリ)を上から見ると適度な紡錘形は少なくとも悪影響はなかったと解る。
後は内翼層流翼の彗星の主翼の太さだな。
同じ系統の晴嵐と比較するとよく分かる。主翼タンクで航続距離を稼ぐため、異様に太い。
(メッサーやスピットは薄翼だ)。
後、紫電改の胴体は太いけど、あれはオムスビ断面で、胴体タンクの上に乗員席があるから。
主翼は薄い(ただし水平に離陸する水戦出身だけあって、主翼の仰角は4°と高い)
と、言うだけ言ってみたけど、この辺は解らないよね。

320.名無しさん:2019年03月16日 01:28 ID:rsFIg5sR0▼このコメントに返信
※317
そりゃ、あれだけ小型で20ミリにまとめたエリコンFFの給弾機構を知ってたら仕方ない話。
むしろエリコン20ミリをベルト給弾にして、しかも最後は5式30ミリまで魔改造した日本海軍は
ある意味すごい。
321.名無しさん:2019年03月16日 01:31 ID:rsFIg5sR0▼このコメントに返信
>>309
>最初から長時間CAPというブラック勤務をさせるつもりだったとも言える?
そんな事を言ったら零式3座水偵なんか超ブラック、銀河は超々ブラックだ。
322.名無しさん:2019年03月16日 01:51 ID:rsFIg5sR0▼このコメントに返信
※299
F4Uは零戦と同時期デビューだし、最初から最後まで零戦のカモだぞ。
直線番長と戦爆として凄い機体なのは分かるが。
なんせプロペラトルクで片翼が失速しやすい現象を防ぐために、もう片翼に、あえて失速デバイスをつけて
両翼の失速特性のバランス取った飛行機だ。
323.名無しさん:2019年03月16日 01:57 ID:MLU7OPkK0▼このコメントに返信
※317
長時間飛ぶのは哨戒も兼ねてる。ずっと戦い続けるわけじゃない。そもそも全力運転すると1時間ぐらいしか持たないし。
324.名無しさん:2019年03月16日 06:40 ID:V41T5nwy0▼このコメントに返信
パイロットが神レベルだったから。2年程かけてやっと新人レベル。それから部隊で訓練…そりゃ戦時に供給が追いつかなくなるよ…
325.名無しさん:2019年03月16日 09:08 ID:x86YgrE60▼このコメントに返信
※318
32型の母艦運用は解らないけど、空母の零戦が21型なのは
基地航空隊へ22型の配備が優先された影響で空母航空隊には
22型の配備はされず、21型が供給されたそうだ
326.名無しさん:2019年03月16日 13:12 ID:VPUrswqM0▼このコメントに返信
※282
よく勘違いされている人いますけど・・・零戦は艦上戦闘機で開発されたわけじゃないですよ。
その証拠に11型(最初の量産型)は完全陸上型で零式1号戦闘機と呼ばれていました。
中国大陸で採用された陸上戦闘機です。
艦載機にするため改造されたのが21型・・翌端を折りたたみエレベーターサイズにして、主脚を強化、方向探知機と着艦フックの装備、などの改造を経て・・零式2号戦闘機となり・・・・その後零式艦上機21型と呼ばれるようになったんじゃ。
正式には零式艦上戦闘機11型・・は誤り!
327.名無しさん:2019年03月16日 13:37 ID:MLU7OPkK0▼このコメントに返信
※326
勘違いしてるのは君ですねぇ。
最初から艦上機として計画されてるよ。
328.名無しさん:2019年03月16日 14:24 ID:gZNn3SPW0▼このコメントに返信
※247
確かに中島への一八年度発注分の零戦は、32型ではなく21型の改良型である零戦41型として検討されていました。
ですが、ベルト給弾方式の完成遅延と52型への機種転換が決定した事で41型は中止され、52型へ切り替えられました。
329.名無しさん:2019年03月16日 14:59 ID:gZNn3SPW0▼このコメントに返信
※318
昭和17年の南太平洋海戦では瑞鶴搭載の零戦は32型との記録があります。(翔鶴は21型)
32型は昭和17年8月にはブナ基地での運用が確認されており、母艦航空隊の訓練期間を考慮しても、南太平洋海戦(同年10月26日)に十分間に合うので、矛盾はありません。
その後は、昭和18年1月時点で、龍鳳と瑞鶴で32型を搭載している記録が残されています。
32型は三菱生産の343機のみなので、まとまった母艦運用は短期間に留まったようです。
330.名無しさん:2019年03月16日 17:52 ID:x86YgrE60▼このコメントに返信
※326
2号は32型の事だよ
11、21は1号と呼ばれていた

二桁の数字で形式を表す方式は割りと後になってから

零戦は最初から艦上機としての計画で、中国戦線への投入は
急遽決まった事、計画の中に局戦としての使用も予定されて居ただけ

翼端の折り畳みは無くてもエレベータに載るサイズではあるが、あまりに
ギリギリすぎて扱いにくいとの要望から次の生産型の変更点に加えられた
だから単なる変更扱いで、区分なく1号のままだった
331.名無しさん:2019年03月16日 18:12 ID:cbd.jr7y0▼このコメントに返信
※314
お前は「何ノットで何秒降下できるか?」って早見表を高度あたりで作れ
高度は永遠で、いつまでも降下できると思っているお前みたいな間抜けが先ず確認すべき事項だ
332.名無しさん:2019年03月16日 18:49 ID:NDm8ijKj0▼このコメントに返信
※16
>六角の名っとボルト作れない、+(プラス)ネジも作れない、工業規格もない。

作れるよ!ただ、メリット・デメリットやコストを考えて採用してないだけ。
六角ナットや十字ネジは利点もあるが加工コストが高くつくし、初期の物は品質を既存品より良くしないと破損しやすい欠点があった。
最近はあまりないけど十字ネジは基本的に頭をなめやすいので締め直しをするような部分には向かないし(微調整をするようなネジが今でもマイナスなのはこの為)、六角ナットは角の角度が浅いから下手をすると工具も壊したんだな。
知られてないかもだがトルクをかけるような場所なら力を加えやすい既存の四角ナットの方が有利だったりする。
最近は珍しくなったけど四角ナットは今でも流通してるよ。
333.名無しさん:2019年03月17日 02:11 ID:fZrK6e2B0▼このコメントに返信
せやぞ、少なくとも真珠湾当時、航続距離、軽量を活かした空戦能力・・・etr
世界中の戦闘機でゼロ戦に勝てる戦闘機はゼロだったのは間違いない
アメリカ軍もゼロとは空戦やっても負けるから、まともにやりあうなと支持が出てた
なんやかんやいってるがアメリカが逆転したのは捕獲したゼロ戦を徹底研究した結果

日本軍はそれに対抗・・・できなかった、という訳でも実はなくて
中にはこれが間違いなく最強戦闘機と言われるヒストテリーch常連の名戦闘機なんかも開発してたんだが
それを生産運用するための物資や燃料、欠乏していくパイロットの育成不足
何より米軍による空襲でその生産拠点が徹底的に潰されたりして゛醜聞に生産できず宝の持ち腐れ状態で
まともに抗しきれなかった、これが真相
334.名無しさん:2019年03月17日 08:37 ID:8UloZleE0▼このコメントに返信
マイクタイソンだっていつまでもチャンピオンでいられない。
P-51も朝鮮戦争ではジェット機に見つからないようにコソコソ対地攻撃するしかなかったし。
335.名無しさん:2019年03月17日 20:19 ID:5tl6D6WU0▼このコメントに返信
ゲーム機では NEO-GEO は当時、他が追随しようがない神スペックだったが
次の世代では完全な旧式扱い
336.名無しさん:2019年03月17日 21:44 ID:7z9Xdprb0▼このコメントに返信
※220
何言ってるんですか?
ラバウルだけが零戦の基地だと思ってるの?
ラバウルからガダルカナルまでは21型でないと往復できなかったのは確か。
でも、ブカ、ブインからガダルカナルまでなら、32型でも十分に往復可能。
337.名無しさん:2019年03月18日 00:38 ID:nDX0j4.s0▼このコメントに返信
※295 追記・・・

 二式単戦の操縦席背後の防弾板を、12.7㎜の直撃に堪え得ないと米軍が評価したことを、ネガティブに捉える向きがあるが・・・
 大戦期のほとんどの米軍戦闘機の防弾装備は、実は7.7㎜対応が基本・・・(笑)
 後期に出現したP51も、抗堪性が高いと謳われたP47も、7.7㎜対応の防弾・・・
 F6Fでは、操縦席回りがバスタブのように防弾板で囲まれていたが・・・7.7㎜対応・・・F4Uに至って漸く、一部に12.7㎜対応の防弾装備が施される。
 なので二式単戦の防弾板の件は、揶揄したわけではなく、単に事実を書いていたのだと思われ、自虐好きの日本人が面白可笑しく広めた・・・
 零戦の武装は、十秒そこそこで撃ち尽くす20㎜よりも、一分近く撃ち続けられる7.7㎜がメイン・・・
 20㎜はなかなか当たらない、命中率の高い7.7㎜には耐えられる米機は、零戦には辛い相手・・・

 戦争後期に一式戦が意外に恐れられたのも・・・このあたりが関係しているかも・・・
 零戦の後期型が12.7㎜搭載してるのも、存外効果が高かったかもね?

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