2019年03月15日 21:05

最近の第二次世界大戦でソ連が強かった説なんなん?

最近の第二次世界大戦でソ連が強かった説なんなん?

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引用元:最近の第二次世界大戦でソ連が強かった説なんなん?
http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1552389404/

1: 名無しさん@おーぷん 2019/03/12(火)20:16:44 ID:Xrg
やけに説の勢い強いけどいうてレンドリースありきやろ?
ソ連シンパが声でかくして説広めようとしてるんか?

2: 名無しさん@おーぷん 2019/03/12(火)20:17:10 ID:KLT
実際コワイ

3: 名無しさん@おーぷん 2019/03/12(火)20:17:23 ID:Xrg
>>2
こわいん?

4: 名無しさん@おーぷん 2019/03/12(火)20:20:25 ID:Xrg
ソ連強いのはわかるけど強調されすぎひん

5: 名無しさん@おーぷん 2019/03/12(火)20:21:30 ID:LCf
初期ズタボロなのは否定できないけど
活かせるもん活かして大逆転勝利はええんやない

7: 名無しさん@おーぷん 2019/03/12(火)20:28:10 ID:Xrg
>>5
まあ大逆転したけども

6: 名無しさん@おーぷん 2019/03/12(火)20:27:50 ID:OSY
勝ったんだから強いだろ
国民党軍も同じようにアメリカの援助受けてたけど毛沢東軍に負けたし支援あれば勝てるわけでもないのでは

8: 名無しさん@おーぷん 2019/03/12(火)20:28:47 ID:Xrg
>>6
ほんまやん国民党負けてるやん

9: 名無しさん@おーぷん 2019/03/12(火)20:28:49 ID:1ic
死なせすぎちゃうん

10: 名無しさん@おーぷん 2019/03/12(火)20:29:27 ID:Xrg
>>9
それな

12: 名無しさん@おーぷん 2019/03/12(火)20:30:10 ID:UG2
無敵ドイツ軍信仰の反動じゃね

13: 名無しさん@おーぷん 2019/03/12(火)20:30:41 ID:Xrg
>>12
これクッソ分かる
前までのドイツさいつよ信仰なんやねんあれ

14: 名無しさん@おーぷん 2019/03/12(火)20:30:51 ID:ooL
畑から兵士とれる国とか最強やろ

そのあとの人口ピラミッドみたら草も枯れるけど

15: 名無しさん@おーぷん 2019/03/12(火)20:31:24 ID:Xrg
>>14
あれで力使い果たしたイメージ

17: 名無しさん@おーぷん 2019/03/12(火)20:32:34 ID:KLT
>>14
シベリア抑留とかの奴隷狩りって、若者死にすぎて労働力不足になったからなんだよな

21: 名無しさん@おーぷん 2019/03/12(火)20:33:20 ID:Xrg
>>17
なるほど

23: 名無しさん@おーぷん 2019/03/12(火)20:33:49 ID:Xrg
しまいには自国民まで強制労働所いれたのは労働不足やったからか

25: 名無しさん@おーぷん 2019/03/12(火)20:34:24 ID:Znh
レンドリースの影響は否定せんが、鋼鉄の津波みたいな攻勢は恐怖やなあ

26: 名無しさん@おーぷん 2019/03/12(火)20:34:50 ID:1ic
日本軍は意外に戦術がしっかりしとったんよ
システマチックというか

32: 名無しさん@おーぷん 2019/03/12(火)20:35:30 ID:LCf
>>26
計画通りなら強いけど破綻するとクソザコナメクジ

35: 名無しさん@おーぷん 2019/03/12(火)20:36:10 ID:Xrg
>>32
不足の自体に弱い日本軍・・

52: 名無しさん@おーぷん 2019/03/12(火)20:39:14 ID:1ic
>>32
劣勢になったり兵站が上手くいかんとアカンようなるのはどこも一緒やろ
ワイが言うとるのはそういう大局的な話じゃなくて局地的な戦闘に関してや

65: 名無しさん@おーぷん 2019/03/12(火)20:42:06 ID:LCf
>>52
日本軍て局地的な戦闘そんな得意なんか?

70: 名無しさん@おーぷん 2019/03/12(火)20:42:43 ID:Xrg
>>65
シンガポールすぐに陥落したり
ゼークトライン突破したりすごかったやん
マレー進撃もそう

74: 名無しさん@おーぷん 2019/03/12(火)20:43:33 ID:LCf
>>70
それ計画的な段階ちゃうん?

73: 名無しさん@おーぷん 2019/03/12(火)20:43:29 ID:OSY
>>65
恐竜が適応化しすぎて環境の変化で絶滅したように中国大陸での戦闘に適応化しすぎて米軍相手には負けた

85: 名無しさん@おーぷん 2019/03/12(火)20:45:38 ID:Xrg
>>73
これはありそう
大陸で戦うこと前提やったもんな陸軍は

86: 名無しさん@おーぷん 2019/03/12(火)20:45:41 ID:KLT
>>65
日本陸軍は世界的に見ても火力重視の重厚かつ快速な軍隊やで

93: 名無しさん@おーぷん 2019/03/12(火)20:47:01 ID:bkb
>>86
落下傘部隊と銀輪部隊は日本陸軍の栄光やねえ

111: 名無しさん@おーぷん 2019/03/12(火)20:54:47 ID:KLT
>>93
ちゃんと歩兵操典で「歩兵の主力は機関銃」って、機関銃を主軸にやっとる
悪評の11年式軽機関銃も「一丁で小銃12丁分の火力」だから配備を優先しとた

114: 名無しさん@おーぷん 2019/03/12(火)20:55:29 ID:Xrg
>>111
なんかアメリカみたいやね
火力主義

123: 名無しさん@おーぷん 2019/03/12(火)20:58:08 ID:OSY
>>114
アメリカは意外と命中率重視だから東側がフルオートで弾ばら撒くAK47装備してたころセミオートのM14採用したし

27: 名無しさん@おーぷん 2019/03/12(火)20:34:55 ID:O0b
T-34と畑からとれる兵隊さんのおかげや
ゴリ押しの典型例やろ

38: 名無しさん@おーぷん 2019/03/12(火)20:36:52 ID:Xrg
>>27
ほんま動員兵力すごいわソ連

49: 名無しさん@おーぷん 2019/03/12(火)20:38:25 ID:KLT
>>38
バルバロッサ作戦のソ連兵力
開始時250万人、終了時損害400万人とか、驚きすぎて草も生えんわ

54: 名無しさん@おーぷん 2019/03/12(火)20:39:26 ID:Xrg
>>49
開始時の二倍近い損失出してるやんけ!
400万ってとんでもないわ

42: 名無しさん@おーぷん 2019/03/12(火)20:37:28 ID:OSY
ソ連兵
開戦時→戦死か捕虜
捕虜→捕虜の家族がシベリア送り
捕虜収容所→餓死か人体実験か武装親衛隊志願
武装親衛隊→戦争犯罪者で処刑かシベリア送り
開戦時生き残った兵士→タンクデサントで戦車ごと突撃

どうやって生き残ればいいんや

48: 名無しさん@おーぷん 2019/03/12(火)20:38:25 ID:frw
>>42
共産党員になる

116: 名無しさん@おーぷん 2019/03/12(火)20:56:01 ID:VZF
>>42
開戦時最前線の都市にいたけども各地の戦線を渡り歩いて最終的にドイツ国会議事堂砲撃しとる赤軍兵士の回想録あったな

118: 名無しさん@おーぷん 2019/03/12(火)20:56:47 ID:Xrg
>>116
映画みたい

51: 名無しさん@おーぷん 2019/03/12(火)20:39:00 ID:UG2
ソ連はそれほど極端な人口大国ってわけじゃない、それでも畑でとれるとかいう神話が生まれた原因は
人的損害をどれだけ出しても政治的なダメージにならない特異な政治風土にある
戦争で兵士をどれだけ無駄に消耗させても非難されない
スターリン批判の真っ最中でもこの点については全く批難の対象になっていない
これこそがソ連軍の強さの真の秘訣でもある

59: 名無しさん@おーぷん 2019/03/12(火)20:40:13 ID:1ic
>>51
帝政時代から虐げられることになれとるんやろうな

53: 名無しさん@おーぷん 2019/03/12(火)20:39:20 ID:bHJ
スペックだけ見るとドイツ戦車最強だけどその機構の複雑さ故の稼動率の低さを加味するとソ連戦車とどっこいどっこいという

56: 名無しさん@おーぷん 2019/03/12(火)20:39:50 ID:KLT
ソ連の戦争の強さは重工業化に劇的に成功したからやで

58: 名無しさん@おーぷん 2019/03/12(火)20:40:12 ID:Xrg
>>56
スターリンのおかげやね

61: 名無しさん@おーぷん 2019/03/12(火)20:41:15 ID:KLT
>>58
ウクライナ人1000万人餓死させて、飢餓輸出して稼いだ金で産業機械輸入したんやで

63: 名無しさん@おーぷん 2019/03/12(火)20:41:33 ID:LCf
>>61
これな

66: 名無しさん@おーぷん 2019/03/12(火)20:42:10 ID:Xrg
>>61
でもその犠牲がなかったら
ナチに蹂躙されてスラブ人は奴隷になってたししゃあない

72: 名無しさん@おーぷん 2019/03/12(火)20:43:20 ID:KLT
>>66
その方がトータルの死者が減ったかもしれないのが救われない歴史やね

67: 名無しさん@おーぷん 2019/03/12(火)20:42:13 ID:O0b
日本も庶民が文句言わないから半年で息切れした後3年も戦えちゃったし・・・
一方イタリアは・・・

75: 名無しさん@おーぷん 2019/03/12(火)20:43:37 ID:bHJ
ドーバー海峡って泳いで渡れるくらい狭いのにドイツは突破できへんかったからなぁ
イギリスのレーダー網ヤバすぎ

81: 名無しさん@おーぷん 2019/03/12(火)20:44:46 ID:Xrg
>>75
あれそんな距離短いん?イギリスよう持ちこたえたわ

89: 名無しさん@おーぷん 2019/03/12(火)20:46:26 ID:bHJ
>>81
30キロとちょっとやし
腕の良いスイマーなら一日で泳げる距離や

82: 名無しさん@おーぷん 2019/03/12(火)20:45:19 ID:O0b
>>75
ヒゲがゲルマン一族の一派だからという負け惜しみ?行ってゴリ押ししなかったしね
もう一押しだと思っていた軍部の幹部がガッカリしたとか

90: 名無しさん@おーぷん 2019/03/12(火)20:46:33 ID:Xrg
>>82
あれもう一押しやったん?はえ~ドイツ結構頑張れてたんや
バトルオブブリテンで負けてからずっと手出せなかったイメージや

96: 名無しさん@おーぷん 2019/03/12(火)20:47:59 ID:O0b
>>90
ヒゲには逆らえんということやな
逆に厭世気分が高まっていた庶民の士気を高める時間ができたと
チャーチルさんが回顧してる

100: 名無しさん@おーぷん 2019/03/12(火)20:49:23 ID:Xrg
>>96
ヒトラーなにやってんねん
歴史変わってたかもしれんのに
外敵のイギリス本土上陸とかローマ以来やん

101: 名無しさん@おーぷん 2019/03/12(火)20:50:20 ID:O0b
>>100
ヒゲさんの最終的な野望はスラブ民族を駆逐して東欧に植民地つくることやったからなあ
ゲルマン族一派の住む島国などどうでもよかったみたいやで

105: 名無しさん@おーぷん 2019/03/12(火)20:50:51 ID:Xrg
>>101
あまあまじゃん・・

106: 名無しさん@おーぷん 2019/03/12(火)20:52:09 ID:O0b
ちょびヒゲさんは「ぼくのかんがえたせんそう」をすすめすぎたんや

108: 名無しさん@おーぷん 2019/03/12(火)20:53:25 ID:LCf
いうてBoBのドイツは後半懐事情苦しくなってきてたんやないんか?

110: 名無しさん@おーぷん 2019/03/12(火)20:54:45 ID:VZF
ドイツも開戦前にアメリカからの多額の投資があったからあそこまで強国になれたわけやしレンドリースくらいええやろ

112: 名無しさん@おーぷん 2019/03/12(火)20:55:04 ID:UG2
中国にも共通してるけどユーラシアの大国特有の戦略的縦深性も見逃せないよな
ヒトラーがモスクワ攻略を迷ったのも当然で
何処まで攻め込めば終わるのか?何を占領すれば終わるのか?
モスクワをとったところで一都市にすぎないのではないのか?って迷いだしたんだよ
このヒトラーの迷いに対する回答は今でも見つからない

127: 名無しさん@おーぷん 2019/03/12(火)20:58:40 ID:Xrg
>>112
あれ結局ソ連はどこまで粘れたんやろね
意外とスターリンはモスクワ死守こだわってたよね
祖国戦争のときみたいに放棄しないんやなって

140: 名無しさん@おーぷん 2019/03/12(火)21:00:27 ID:VZF
>>127
さすがにモスクワとられたらやばそう
鉄道網の中心地やから祖国戦争の時と違って重要度がちゃうし

143: 名無しさん@おーぷん 2019/03/12(火)21:01:38 ID:Xrg
>>140
ほんまや鉄道の中心地やん
やっぱモスクワ重要やな

113: 名無しさん@おーぷん 2019/03/12(火)20:55:12 ID:O0b
主戦論者のチャーチルさんもバトルオブブリテンの初期に講話を持ち込まれてたら世論的に応じざるをえないと回顧してるで
本人はやる気満々やったみたいやけど

139: 名無しさん@おーぷん 2019/03/12(火)21:00:24 ID:4TM
銃足りないけど気合いで突撃してね?

152: 名無しさん@おーぷん 2019/03/12(火)21:03:46 ID:4TM
スターリングラード攻防戦とかいうやべー戦い

156: 名無しさん@おーぷん 2019/03/12(火)21:05:08 ID:VZF
タンクデサントとかいう勘違いされがちな戦法
本来の用途は後方や側方への奇襲や強行偵察と敵方からの抵抗が弱い部分への突撃や戦争後期では都市攻略における戦車の援護で
敵からの抵抗があったらすぐに戦車から降りて戦うってのがセオリーなのに
なぜかガチガチに固められて赤軍の突撃待ってますって陣地へ戦車に乗りながら無理に突撃する戦い方みたいな扱いや

169: 名無しさん@おーぷん 2019/03/12(火)21:07:38 ID:Xrg
>>156
はえ~じゃああの当時のタンクデサントの映像は強行偵察とか奇襲してる時の画やったんや

173: 名無しさん@おーぷん 2019/03/12(火)21:08:25 ID:VZF
>>169
勿論戦争やから不慮の事態も多いしそれゆえに無理な突撃せざるを得ない場合もあるけどな

1001: 名無しさん@大艦巨砲主義! 2011/7/24(日) 12:20:40.20 ID:milio


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コメント

1.名無しさん:2019年03月15日 21:14 ID:P1v559Fd0▼このコメントに返信
思い出は美化されるからじゃね
2.名無しさん:2019年03月15日 21:15 ID:.YWDu8yO0▼このコメントに返信
戦いは数だよ兄貴
3.名無しさん:2019年03月15日 21:19 ID:wePPqMmI0▼このコメントに返信
ソ連は柔軟な砲兵組織を持ってる。
軍や軍団直属に配備された重砲を火力集中点に集められる。
4.名無しさん:2019年03月15日 21:19 ID:u.dfJ1.L0▼このコメントに返信
ソ連の作戦術って概念が書籍とかで紹介されて認知されてきたからじゃねーかな

ソ連の強さがレンドリースありきってのは否定できんだろうけど、作戦術っていう概念を明確化した点は明らかに評価に値するでしょ
5.名無しさん:2019年03月15日 21:22 ID:4xcAR3jA0▼このコメントに返信
ソ連兵は畑で取れるからな
6.名無しさん:2019年03月15日 21:26 ID:WoR1Ccv.0▼このコメントに返信
戦いは数という基本に忠実だったということだよ
型落ちでも敵を凌ぐ量産体制を確保するのが大事
7.名無しさん:2019年03月15日 21:29 ID:Lfseos1i0▼このコメントに返信
第二次世界大戦の戦死者数では、国別で1位
8.名無しさん:2019年03月15日 21:29 ID:pr4dsnB50▼このコメントに返信
電撃戦失敗したドイツなんて
反撃体制が整ってしまえば広大なロシアの大地に孤立してるようなもんだろ
9.名無しさん:2019年03月15日 21:31 ID:DaFmx0EG0▼このコメントに返信
共産主義は「論理」の政治体制だけに、ソ連の戦術や兵器は選択と集中で非常に合理的だったのは確か。
これにスターリンの恐怖政治が加わるんだから弱いわけはない。
10.名無しさん:2019年03月15日 21:33 ID:6XMpElmD0▼このコメントに返信
このイッチは世間がソ連弱いと言うと、いやいやソ連の強さは…と逆張りするタイプだわ
11.名無しさん:2019年03月15日 21:34 ID:9DGMJ4Y.0▼このコメントに返信
能力の全てを耐寒能力に振ってるからな
12.名無しさん:2019年03月15日 21:35 ID:a.amx8c60▼このコメントに返信
なお海軍は…まぁ陸軍国家だしね
13.名無しさん:2019年03月15日 21:37 ID:5bCOBbkO0▼このコメントに返信
とにかく無限の回復力だよね
無限に回復するからどんなに愚かなことをやり続けても最終的には勝つ
14.名無しさん:2019年03月15日 21:39 ID:QBVRc15i0▼このコメントに返信
近代電撃戦のドクトリンを生みだしたのはドイツ人ではなく、背の高い異能生存体のフランス人と没落貴族の息子のロシア人が生み出したものだと周知されてきたのも要因だろ。
大戦後期には、背の高い異能生存体のフランス人が著書で述べたエアランドバトルに近い戦略を連合国にやられて敗北したし。
15.名無しさん:2019年03月15日 21:40 ID:7q1kqbFJ0▼このコメントに返信
勝った奴が強いんだ。
16.名無しさん:2019年03月15日 21:40 ID:qqR.4i2C0▼このコメントに返信
冷戦時代、ソ連のプロパガンダに日本を含めた西側のマスコミ・歴史学会は騙されまくったからな
今でも騙されてる部分はあるんじゃないの?
17.名無しさん:2019年03月15日 21:41 ID:JR4goNlk0▼このコメントに返信
独ソ戦の被害考えると
日本の被害ってそれほど悲壮でもなく感じてしまうよね
18.名無しさん:2019年03月15日 21:41 ID:1qJjirRo0▼このコメントに返信
適当ぶっこくなよ、ソ連軍における政治将校の存在を知らんのか

一切の抗命を許さない使い捨ての人垣なんてものは戦術ではない
19.名無しさん:2019年03月15日 21:41 ID:y84i8ZvG0▼このコメントに返信
バトルオブブリテンにおけるイギリス空軍の粘り腰は日本も参考になると思うわ
20.名無しさん:2019年03月15日 21:42 ID:7q1kqbFJ0▼このコメントに返信
日本軍は最後に満州でボロ負けしてるわけで。
21.名無しさん:2019年03月15日 21:43 ID:t0RcvtX00▼このコメントに返信
戦いは数である
そしてその数をアメリカの支援で得られたのは事実だ
しかし、物資があっても兵站をうまく動かせなければ戦場に物は届かず、戦闘には勝てない
その意味でWW2後半のソ連は非常に強力だった
日本が物資を持っていてもうまく大軍を使えたかはかなり疑問なところ

逆に、ソ連の崩壊寸前には、物が生産されても消費者にはわたらないような状態になっていた
市場の流通は出来ない硬直した社会制度になったのは共産主義のせいではあるが
軍事ではうまくできるのに不思議だ
22.名無しさん:2019年03月15日 21:46 ID:IC9qL0Ll0▼このコメントに返信
ノモンハン事件の実際の手記見ても判る通り、相手を過小評価してるばかりかシベリア鉄道等兵站を軽視していたのは間違いないだろう。
23.名無しさん:2019年03月15日 21:47 ID:39MXjP7j0▼このコメントに返信
ソ連は、プロパガンダと工作能力が異常に高い。

戦闘は強くもなく、弱くもなくという感じやな。
24.名無しさん:2019年03月15日 21:48 ID:VSEvBGRx0▼このコメントに返信
ヒトラーがわざと負けたからです。
25.名無しさん:2019年03月15日 21:48 ID:f.QTzBHm0▼このコメントに返信
※11
日露戦争では日本より寒さに弱くて満州でヒーヒー言ってたがな

結局は国内のリソースをどう振り分けるかってところで、ソ連はスマートだったし強引な手段も取れた。そういう話
26.名無しさん:2019年03月15日 21:48 ID:t0RcvtX00▼このコメントに返信
>>20
装備も人もシナ・南方・本土に引き抜いていたために、数量で1:100レベルの戦いだぞ
その中では順調に戦略的撤退をした方だ
(シベリア抑留されたのは、停戦後に捕まえられたため あれはソ連の国際法違反の事)
27.名無しさん:2019年03月15日 21:48 ID:b.mJSI8B0▼このコメントに返信
※18
縦深戦術では兵士の物量は使い捨てではなく有効活用だぞ
物量を如何に効率よく使い長々と続くはずの近代戦において一発で敵に戦略的致命打を与える戦術だし
これをせずに戦ってたら延々と戦術な勝ち負けを繰り返し戦略的な勝敗が付くまで長期化してしまう

他の人も書き込んでいるけど作戦術の概念やいち早く工業化を成し遂げたことと
その背景にあった国家体制や運用思想まで含めると当時の諸外国より光っている部分は確かにある

28.名無しさん:2019年03月15日 21:49 ID:0lV22heG0▼このコメントに返信
ソ連て
攻撃力B 防御力C 技術力B 体力SS て感じだと思う。

ドイツはMP切れて、ソ連の体力削り切れなかった。
29.名無しさん:2019年03月15日 21:49 ID:7q1kqbFJ0▼このコメントに返信
>>23
>強くもなく、弱くもなく

ほんとにそうだったら、精強なドイツ軍に勝てなかったはず。
30.名無しさん:2019年03月15日 21:51 ID:4MSaYAMO0▼このコメントに返信
日本陸軍「今になってわかったことやけど ノモンハンは
痛み分けやったんやで あと千島でも善戦したで
どや すごいやろ」キリッ!

ドイツ軍「ほ〜んさよか(鼻ホジ)」
バルバロッサ作戦初期

・6月22日 ソ連空軍機 300機以上撃墜 地上撃破1500機以上
・ビャリストク=ミンスク包囲戦
ソ連軍4個軍300000人殲滅
・ウマーニ包囲戦
ソ連軍3個軍殲滅 捕虜103000人 戦車317両 野砲850門
対戦車砲 高射砲242門撃破又は鹵獲
・キエフ包囲戦
捕虜660500人 戦車884両 野砲3700門撃破又は鹵獲


日本陸軍「ひゃっ!ドイツパイセン凄いっす!勝利の規模が違いすぎるっす!・・・それで勝てたんすか?」

ドイツ軍「それが・・・撃破しても撃破しても人も兵器もどんどん無尽蔵に湧いてくるんよ どうなってんの
あの国は(´;ω;`) 」
31.名無しさん:2019年03月15日 21:52 ID:B6ayKO1c0▼このコメントに返信
諜報がやばすぎた。GHQ。
32.名無しさん:2019年03月15日 21:52 ID:6EDT9Zzl0▼このコメントに返信
銃がないなら死体から奪えばいいじゃないの精神

一方アメリカはレジスタンスに武器弾薬を投下
33.名無しさん:2019年03月15日 21:53 ID:4MSaYAMO0▼このコメントに返信
>>26
どうぞ好きなだけ使役なさってくださいって
差し出したのは日本の上層部じゃないの?
34.名無しさん:2019年03月15日 21:53 ID:C9.y6eTG0▼このコメントに返信
占領地の統治を無視したナチ側の戦略がおかしい強行手段で奪うには広すぎるんだ
ドイツ騎士団を信奉するドイツには東方植民は栄光の証だろうが占領地を懐柔する気ないのになぜソ連全域で戦争しようと思えたのか
ナチの工作で士官を大粛清させたのもスターリン独裁の助けになったのだろう有能カリスマ軍人が生きていればクーデターでソ連崩壊したかもしれない
日本は現地に臨時政府作ったりしたのに結果的に酷い裏切りにあい通州事件などで収集できなくなったけど
35.名無しさん:2019年03月15日 21:53 ID:B6ayKO1c0▼このコメントに返信
ロシア民族以外から大量に兵を徴兵できたのも強み。畑からうんぬんw
36.名無しさん:2019年03月15日 21:55 ID:a5tG2lg60▼このコメントに返信
兵器は優秀か平均以上よ?欠陥があっても実用試験のフィードバックデータも豊富なんで改善されてる部分も多いからな
問題は、兵士もそれを指揮する士官も教育&連弩不足が致命的で
それの原因が大体内ゲバ、というかスターリンとかいうキチ〇イの被害妄想のとばっちりだった、ってだけでw

要は「アカとかいう無能のゴミ共の仕切りじゃ、ソ連のような圧倒的物量攻という単純に強いカードすらまともに使いこなせなかった」っていうだけの話よ?w
37.名無しさん:2019年03月15日 21:57 ID:4MSaYAMO0▼このコメントに返信
>>28
旅順要塞戦やクルスク会戦を見る限り防御力はAだろ
38.名無しさん:2019年03月15日 21:57 ID:a5tG2lg60▼このコメントに返信
※27
それを実現するのに必須だった前線指揮官を被害妄想で無駄に潰したヨシフおじさんとかいうどうしようもないアホがおってな・・・?w
39.名無しさん:2019年03月15日 21:58 ID:IC9qL0Ll0▼このコメントに返信
>>27
元々旧ソ連というかロシアはロマノフ王朝の財力で強引に産業革命を進めていた。
ロシア革命によりそれは更に加速され、WWⅠ時には既にバクー油田の開発により急速に工業化が進んだ。
でもそれは現実には先端技術の利益の先食いでしか無く、何れ財経済的に停滞する事も目に見えていた。
40.:2019年03月15日 21:59 ID:EGTmzhc.0▼このコメントに返信
このコメントは削除されました。
41.名無しさん:2019年03月15日 22:00 ID:3w0RBm150▼このコメントに返信
ヨーロッパ諸国の人口は現代でさえ5000万人で大国。
しかもその5000万人でさえハーバーボッシュ法で人口が増え過ぎたものを二度の世界大戦で湯水のように浪費した結果。
人口1億人超のソ連は当時のヨーロッパでは人口大国。

そう考えると現代の中国等の人口は戦争で間引くべき時期だな
42.名無しさん:2019年03月15日 22:03 ID:QBVRc15i0▼このコメントに返信
※38
それでも、没落貴族の息子のドクトリンをモスクワ近郊生まれの靴職人の息子が受け継ぎ、士官や下士官が育ち、装備が整い始めたら勝ってしまったからね。
43.名無しさん:2019年03月15日 22:05 ID:9PzxpeJs0▼このコメントに返信
※34
ソ連全域ではなくドイツ軍は一応モスクワ占領した後
白海に面したアルハンゲリスクとカスピ海に面したアストラハンを結ぶAAラインを最終目標にしていたんだろ
(ここなら少数の兵力でも敵の優勢な兵力を充分しのげる地理的特性に恵まれていた)
ま〜それでも広大すぎる目標ではあったけどね
44.名無しさん:2019年03月15日 22:07 ID:3w0RBm150▼このコメントに返信
>>39
X ロマノフ朝の財力
O フランスからの借金
ソ連以降は借金踏み倒してできた余力を集中した結果
45.名無しさん:2019年03月15日 22:12 ID:vFnTVJLq0▼このコメントに返信
ソ連弱いなら核使うしか進軍止められないNATOも弱いことになりますねぇ……
あ、そうだ(唐突) 極東にその弱いソ連軍から民間人置いて逃げるクソ雑魚無能脳筋軍隊の屑どもがいたらしいっすよ
46.名無しさん:2019年03月15日 22:12 ID:8u5XJuMO0▼このコメントに返信
>>25
日本は八甲田山の苦い教訓で防寒装備に気を使っていたね
一方ロシアはどうしたことか 日露戦争はおろか後々のフィンランドとの冬戦争でも防寒能力の低さが
敗退の一要因にもなっている
ロシアは冬戦争の教訓から防寒装備の強化に本腰を入れ始めた
47.名無しさん:2019年03月15日 22:14 ID:2MZh4ms60▼このコメントに返信
※45
崩壊後にソ連兵器の性能が到底西側と張り合えない水準だとバレたよね
48.名無しさん:2019年03月15日 22:14 ID:8u5XJuMO0▼このコメントに返信
>>26
満蒙開拓団は戦略的撤退の生贄になったのね・・・
49.名無しさん:2019年03月15日 22:17 ID:bbEP3fH.0▼このコメントに返信
強さにもいろいろ有るだろ
間違いなくある意味ではソ連は強かった
50.名無しさん:2019年03月15日 22:18 ID:Hc3JgTrm0▼このコメントに返信
t34 て以外とでかいな
51.名無しさん:2019年03月15日 22:18 ID:8u5XJuMO0▼このコメントに返信
>>2
ビグザム単体で無双した御方のセリフとは思えんな
・・・
52.名無しさん:2019年03月15日 22:20 ID:pMz.S2210▼このコメントに返信
T-34のおかげ。
53.名無しさん:2019年03月15日 22:21 ID:pMz.S2210▼このコメントに返信
>>20
避難民の行列にT-34が突進するのを「ボロ負け」と在日は表現するのか?
54.名無しさん:2019年03月15日 22:22 ID:5OBGK6rn0▼このコメントに返信
モスクワとっててもソ連には勝てないというか戦争は終わらない。
首都落としたら戦争終わるわけではない。
現に日本軍は南京を落としたが日中戦争は終わらず、以降終わる方法がなくなってグダグダ
モスクワを完全包囲して降伏を迫ればいいのだけれども包囲できるだけの兵力はドイツ軍にない。
同盟国である日本がソ連に攻め込んで東側からモスクワに迫っていたらあるいわだけれども、
シベリアあたりならともかく、モスクワ付近にまでは来れないだろう。
55.名無しさん:2019年03月15日 22:29 ID:DJjrnXV60▼このコメントに返信
※54
それもぜんぶアメリカのおかげ

アメリカがいなきゃバクー油田も奪還できず、ロシア人は反抗もできずに内陸に追いやられていただろう
56.名無しさん:2019年03月15日 22:29 ID:b.mJSI8B0▼このコメントに返信
※38
トハチェフスキーさんは不幸でしたね
でもヨシフおじさんがいなかったら工業化が遅れてたかもしれないから…
57.名無しさん:2019年03月15日 22:30 ID:V.TqHuQg0▼このコメントに返信
シベリアまで続く広大な縦深と奥に進むにつれ強力になる冬将軍
一人残らずまで動員できる兵隊にtー34以外にもかなり優秀な兵器群
これにアメリカの生産力が後ろについてればしかも大統領がシンパ
58.名無しさん:2019年03月15日 22:33 ID:a5tG2lg60▼このコメントに返信
※51
アレもう自分は死ぬ特攻前提での強がりよ?何で出撃後の一撃かました後に一緒に乗ってた部下は逃がしてる
ついでに言えば、ビグザムって「Iフィールドという種が割れたらバズーカ装備ジムとボールの物量で圧殺」で終わる初見殺しでしかねぇし・・・w
59.名無しさん:2019年03月15日 22:34 ID:.ZtX3QIF0▼このコメントに返信
そもそもリソースが違う。マジで国力陸軍全振りなんだからその点考慮せなあかん。ソ連海軍とかゴミ中のゴミだし
陸海並列でどっちもそれなりに整備して保持してたのは大戦時じゃ日英米くらいだろ
欧州戦線は典型的海戦と典型的陸戦の応酬、太平洋戦線は空母機動部隊の海戦と陸海併用作戦の応酬で全く物が違う
単に参戦国比較して強弱語っても意味ない
当時のソ連でヤバイと思うのは兵器以前にあれだけ粛清しといてまだ人材がポンポン出てきた所なんだよなぁ
60.名無しさん:2019年03月15日 22:34 ID:hGB904nx0▼このコメントに返信
ドイツのスツーカなんぞ比べ物にならないほど頑丈な米軍戦闘機を1連射で撃墜できるドイツ製20mmMG151をもってしても中々落ちない
武装も強力な対地キラーIL-2を36000機も作る。

戦闘機も強力で今までドイツ人の主張の本ばっかでまわっててドイツ人の主張だけがそのまま信じられてきたけど
ドイツ軍も誤認だらけなのがわかったこと。
梅本弘や渡辺洋二の本を読んだことある人間ならわかるだろうが日本に限らず世界各国で戦果主張してる撃墜数と相手側の損失記録は
一致することが稀でたいてい3倍以上近く膨らんでいる。

ソ連人側の証言がネットの普及で拡散されソ連人の書いた独ソ戦本も日本で発売され、
やはりドイツ側の戦果主張が大幅に水増しされていたのがわかったこと。
デブでメタボでやられメカなイメージのI-16はドイツ軍の奇襲により大損害を受けたがI-16後期型はBf109Eに決して引けを取らず
ソ連人の証言ではYak-1、P-40、P-39はBf109Eを上回っていた。中でもP-39はFw190より速かった。
大戦末期に現れ始めたYak3になるとドイツ軍戦闘機が上回ってるものが1個も無いほど高性能だった。
61.名無しさん:2019年03月15日 22:39 ID:a5tG2lg60▼このコメントに返信
※46
どっちも本格的な冬が来る前に終わらせたるわー、位の考えだったんよ
なんせ使うかどうか分らん冬装備を運ぶ費用だけでも数が・・・ってなるからw
尚結果は、というなw

つってもロシアやソ連軍が弱いとは思っておらんよ、大抵後方の上の連中が馬・・・というかキチ・・・というかいろいろ混ざったアレすぎただけでwww
62.名無しさん:2019年03月15日 22:41 ID:qaDYoxQo0▼このコメントに返信
日本は対ソ戦で勝っているんだよね。
ソ連が国後島に上陸したのは8月28日。日本が降伏して武装解除したあと。その他は調印後の9月3日以降の上陸。
ロシアのいう戦争の結果を受け入れろって言うなら、それこそ北方領土は日本のものだ。
ロシアは対日戦争敗北の結果を受け入れろ。
63.名無しさん:2019年03月15日 22:42 ID:a5tG2lg60▼このコメントに返信
※59
無駄に内ゲバっつーか被害妄想で消耗させなきゃもっとマシな代物だったんだけどね~
本当にアカとかいう知恵遅れのロクデナシは足を引っ張るしか能が無い役立たずの屑だわ
64.名無しさん:2019年03月15日 22:43 ID:js5rUR1P0▼このコメントに返信
アメリカの高官に大量のシンパとスパイ仕込んでたんだからレンドリースさせるのは既定路線みたいなもんやろ
65.:2019年03月15日 22:47 ID:zADqazr40▼このコメントに返信
このコメントは削除されました。
66.名無しさん:2019年03月15日 22:52 ID:FsztW.5w0▼このコメントに返信
>>不足の自体に弱い

今もやん
政府も官僚も財界も
スポーツも
67.名無しさん:2019年03月15日 22:55 ID:6TBajE7k0▼このコメントに返信
>>60
そうだねー
質は劣るが数が多いロシア兵器
というのは間違いだね
戦車だけでなくソ連の航空機も重砲 対戦車砲も全て優秀兵器だよ
68.名無しさん:2019年03月15日 22:55 ID:iKuXX2r.0▼このコメントに返信
ロシア、ものすごい大軍勢!兵隊は畑で取れる!とかよく言うけど、
別にそんな人口が多い国でもなくね? せいぜい日本の1.5倍程度でしょ

国土の広さなんかを考えれば、あんな勢いで兵士消尽したり粛清したりとか
無茶すぎたと思うんだよね。ロシア人はよく我慢したわ
69.名無しさん:2019年03月15日 22:55 ID:yXYmtDmh0▼このコメントに返信
※62
日本以外の国では第2次世界大戦終結日は9月2日か3日だからね。
9月2~3日までは戦争終結していないから北方領土への侵攻は正当だ、がロシアの言い分。
歯舞諸島と色丹島への侵攻は降伏文書調印の直前直後なので、内容次第では返還してやってもいいと言っているが。
70.名無しさん:2019年03月15日 22:56 ID:uIRuYnSm0▼このコメントに返信
※45
ソ連の傀儡政権で属国の北朝鮮から逃げに逃げた大韓民国の軍隊ですね、良く知ってますよ。
71.名無しさん:2019年03月15日 22:57 ID:bAjDCRa90▼このコメントに返信
※67
優秀ではないわw

72.名無しさん:2019年03月15日 22:59 ID:iys3VqJz0▼このコメントに返信
※2
数以前に、連邦の本隊隠しの陽動作戦に引っ掛けられたですしおすし。
73.名無しさん:2019年03月15日 23:03 ID:iys3VqJz0▼このコメントに返信
※70
スターリン「毛君。金の応援に行ってくれる。俺のお気に入りやねん」
マオ「分かりました」(精鋭部隊派遣)

アメリカ「まさか来ないやろ」

韓国「ああああああああああああ」
74.名無しさん:2019年03月15日 23:03 ID:6TBajE7k0▼このコメントに返信
>>71
え?具体的に説明よろ
75.名無しさん:2019年03月15日 23:03 ID:rMx.aj0A0▼このコメントに返信
開戦当初は弱いけど末期はマジ強いよ
下級兵士はどれだけ地獄をくぐったかで強さが決まるから共産主義国家のように世論を気にせず兵士を使い捨てにできる環境だとタフな古参兵が大量に育成出来る
76.名無しさん:2019年03月15日 23:03 ID:vFnTVJLq0▼このコメントに返信
※70
お、そっかぁ
関東軍って名前だったと思うけどなぁ
77.名無しさん:2019年03月15日 23:07 ID:zbGgtQjW0▼このコメントに返信
※4
T-34/85なんかもすごいチート兵器。
ほんの数か月前、ラオスが旧ソ連から借りてたT-34/85数十台を全機ロシアに返却ってニュースがあったけど、動態保存できていて自力で列車に搭乗してた動画には感心した。
78.名無しさん:2019年03月15日 23:09 ID:iys3VqJz0▼このコメントに返信
※68
指揮官らが有能&戦車と航空機の大量に戦線に並べるオーパーツ兵站だからな。
79.名無しさん:2019年03月15日 23:15 ID:iys3VqJz0▼このコメントに返信
※56
トハチェスキーって、指揮官としては有能だが、全体の司令官になるとトロツキー以下だったから。
80.:2019年03月15日 23:17 ID:jX3GtzDi0▼このコメントに返信
このコメントは削除されました。
81.名無しさん:2019年03月15日 23:19 ID:yXYmtDmh0▼このコメントに返信
※55
1942年の春頃まではソ連自身の力で持ち堪えているから、
モスクワ攻略に失敗したドイツが独ソ戦に勝利できる可能性なんてないぞ。
レンドリースの効果が発揮されるのはスターリングラード攻防戦後だけどね。
あと、バクー油田はスターリングラードで敗北したから占領できなかったでしょ。
82.名無しさん:2019年03月15日 23:23 ID:iys3VqJz0▼このコメントに返信
※80
ドイツの猛攻を弾き返した後からレンドリースの物資が本格的に入ってきたので、ドイツ撃退は自力です。
ヨーロッパ進攻はアメリカの軍用トラックのおかげだと思う。
83.名無しさん:2019年03月15日 23:28 ID:yXYmtDmh0▼このコメントに返信
※80
>ほぼ無尽蔵に支援されると分かっていれば、どんな弱小国でも継戦できる
 
国民党や南ベトナムは継戦できなかったぞ。支援物資の量だけで勝てるほど戦争は甘くないよ。
84.名無しさん:2019年03月15日 23:29 ID:6TBajE7k0▼このコメントに返信
>>80
いや 兵士の質じゃなくて
ロシア兵器は優秀じゃないって文句つけてきたやん?
その根拠たる具体的な話をしてよ
85.名無しさん:2019年03月15日 23:31 ID:6TBajE7k0▼このコメントに返信
※80
ほらほら みんなからツッコミ喰らってるぞ
回答よろしく
86.名無しさん:2019年03月15日 23:31 ID:o5p38TZY0▼このコメントに返信
※4や※27が触れているように「作戦術」の概念を他国に先駆けて創出し、それを自軍のドクトリンに反映させたこと、そしてスターリングラード戦以降の作戦で有効性を実証したことが評価されているのであって、兵士の量や政治体制の性質なんかは全く別の話でそういった点が再評価されているわけではないね
赤軍のことを高く評価しているから共産党シンパの策動とか、そういうものでもない。アカや東側の事は何であれ良い評価をしてはいけない、というのでなければの話だが
87.名無しさん:2019年03月15日 23:33 ID:60SgouBd0▼このコメントに返信
※30
ノモンハンとバルバロッサでちょっと状況が被るよね。
ノモンハンではソ連は最初から戦力を集中、やる気だった。日本側はそれを見抜けず、かるい国境紛争と見て相手を軽侮して被害を大きくした。
バルバロッサではソ連が日本側の立場になる。奇襲され、ドイツ側の戦力集中に対応できなかった。
それに、日本は海軍国家だからね。
ソ連の海軍ったら、潜水艦が多少整備されていただけであとは悲惨。
技術力も悲惨の極みだった。
そこらへんの違いがあるから、日本軍とのそう言う比較はあまり意味がない。
88.名無しさん:2019年03月15日 23:33 ID:1HuNL0FH0▼このコメントに返信
※83
>南ベトナムは継戦できなかったぞ

パリ和平協定でアメリカが手を引くと決定したからだろ

89.名無しさん:2019年03月15日 23:34 ID:yXYmtDmh0▼このコメントに返信
※82
ソ連に対するレンドリースが無ければ、イギリスに対するレンドリースが史実より増加すると思う。
そしたら北アフリカ戦線は1942年中に勝負がついて、米英連合軍の大陸反攻作戦が史実より早く実施されるかも。
90.:2019年03月15日 23:35 ID:GgTHXRsy0▼このコメントに返信
このコメントは削除されました。
91.名無しさん:2019年03月15日 23:37 ID:cP8UFy5H0▼このコメントに返信
※82
その「猛攻」だってドイツは米英軍と戦いながら片手間にやってたんでしょ
92.名無しさん:2019年03月15日 23:37 ID:iys3VqJz0▼このコメントに返信
※89
北アフリカ戦線は創意工夫が勝敗が決めており、兵站が増加されてもあんまりだったやろ。
93.名無しさん:2019年03月15日 23:39 ID:iys3VqJz0▼このコメントに返信
※91
米英の方が片手間だったんやで。
94.名無しさん:2019年03月15日 23:39 ID:lkyRaI6D0▼このコメントに返信
※67
どこのガイジだよw

ソ連兵器はせいぜい三線級

95.名無しさん:2019年03月15日 23:41 ID:iys3VqJz0▼このコメントに返信
※94
t-34
96.:2019年03月15日 23:42 ID:yGew80E70▼このコメントに返信
このコメントは削除されました。
97.名無しさん:2019年03月15日 23:43 ID:IC9qL0Ll0▼このコメントに返信
とは言え総力戦おっ始める時代でも人口でも無いわけで。
やるんなら思い切って急所突くしか無いでしょ。
98.名無しさん:2019年03月15日 23:44 ID:6TBajE7k0▼このコメントに返信
※94
ソ連軍の兵器が三流なら日本陸軍の野砲や戦車や機関銃は五流ですか?
99.名無しさん:2019年03月15日 23:44 ID:pX1TFV7O0▼このコメントに返信
ソ連は強かったおじさんって最近のネットに湧いてきた捏造工作員だからな

アカが強いと思わせたいシナ&チォン猿による扇動
100.名無しさん:2019年03月15日 23:46 ID:PTetjI0V0▼このコメントに返信
※98
ソ連の海軍艦艇や戦闘機なんかイタリア以下よ

米英独日とは比較にもならない
101.名無しさん:2019年03月15日 23:49 ID:yXYmtDmh0▼このコメントに返信
※88
アメリカは手を引かざるを得なかった、だろ。
継戦できるんだったらアメリカはどうして手を引かないと行けなかったんだ?
あと国民党に対しては何かコメントは無いの?
102.名無しさん:2019年03月15日 23:49 ID:vi01.H1N0▼このコメントに返信
※98
日本軍の戦車って当初はフランス、イタリアの軽戦車と遜色ないレベルだったから二流だね。
アメリカでもシャーマン戦車とかが出揃ったのは大戦後半
わりとそのへん勘違いしてる無知なバカが多い
103.名無しさん:2019年03月15日 23:50 ID:lYWwyjsg0▼このコメントに返信
普通に強いだろ、時間が経てば段々物量で押し切る戦術
ドイツ軍はこれで遣られた、米軍も同じ様に遣られたからな
今現在でも膨大な戦車保有だったがWW2はそれ以上の戦車を保有(性能はお察し)
なお対戦車ライフルを実践投入したのもロシアが早かった模様
104.名無しさん:2019年03月15日 23:51 ID:9KfF4vM50▼このコメントに返信
ソ連の火砲が優秀なのは事実だからなぁ

105.名無しさん:2019年03月15日 23:52 ID:CfqZemRR0▼このコメントに返信
ID:yXYmtDmh0
ID:6TBajE7k0

本日の低脳特亜猿工作員
106.名無しさん:2019年03月15日 23:53 ID:Ka.7NGge0▼このコメントに返信
※91
ソ連は何でドイツの戦力の殆んどを引き受けなきゃいけないんだって文句言いまくってたよ
107.名無しさん:2019年03月15日 23:54 ID:6TBajE7k0▼このコメントに返信
>>100
あのさぁ
ソ連軍の航空機や重砲や戦車は優秀だって書いたことに対してケチつけておいて なんで兵隊の質や俺が触れてもいない海軍の話に逃げ回るわけさ
逃げるくらいなら最初から絡んでくんなよ
うざいから
108.名無しさん:2019年03月15日 23:55 ID:CfqZemRR0▼このコメントに返信
ID:yXYmtDmh0
ID:6TBajE7k0

本日の低脳特亜猿工作員
109.:2019年03月15日 23:56 ID:jcx28Nxz0▼このコメントに返信
このコメントは削除されました。
110.名無しさん:2019年03月15日 23:56 ID:6TBajE7k0▼このコメントに返信
>>102
で?ソ連の戦車が三流とはウケるね君w
111.名無しさん:2019年03月15日 23:56 ID:CfqZemRR0▼このコメントに返信
ID:yXYmtDmh0
ID:6TBajE7k0 ※107

本日の低脳特亜猿工作員
112.名無しさん:2019年03月15日 23:57 ID:CfqZemRR0▼このコメントに返信

ID:yXYmtDmh0
ID:6TBajE7k0 ※107 ※110

本日の低脳特亜猿工作員
113.通りすがりのキチ:2019年03月15日 23:58 ID:Xg62xAMS0▼このコメントに返信
勝てば「官軍」。それだけの事。
114.:2019年03月16日 00:00 ID:x3S8z3440▼このコメントに返信
このコメントは削除されました。
115.名無しさん:2019年03月16日 00:02 ID:gW4KeoZQ0▼このコメントに返信
※113
でも中国&チベットではほぼ全世界がチベットが正義と言ってる

チェチェンでもロシアが正しいと味方してる文明人はいない
116.名無しさん:2019年03月16日 00:03 ID:H7BxkOoX0▼このコメントに返信
※92
レンドリースの支援物資が北アフリカのイギリス軍に届いたのは、第一次エル・アラメイン会戦後の8月だから、
レンドリースの支援物資が増加しても、その後のエル・アラメインの戦いが多少早く終わるだけか。
117.名無しさん:2019年03月16日 00:04 ID:qTBsz8tb0▼このコメントに返信
※83
国民党や南ベトナムは米国の支援を打ち切られて敗北したんだよ
118.名無しさん:2019年03月16日 00:08 ID:HMUypFeH0▼このコメントに返信
※29
戦争末期の兵士の数や火器の物量で圧倒してる状態でさえキルレシオではドイツ軍に負けてる(ドイツ兵一人倒すのに1.2人くらい失ってる)
兵士を無限に使い捨てられるのがソ連の強みだ
119.名無しさん:2019年03月16日 00:12 ID:S8blHTqj0▼このコメントに返信
ソビエト連邦/スターリンは辺境の民族を片っ端から無理やり徴収して鉄砲も持たせず弾除けに使っておいて
今の世になって『当時のソビエト国民はみなドイツ兵と戦う気満々で志願した』という映画を作る

皮肉なものだな
おっと、これは日本にも言える話だぞ?
120.名無しさん:2019年03月16日 00:15 ID:dHS0i..30▼このコメントに返信
>>82
モスクワ戦の前にはイギリス発の戦車と航空機が思いっきり届いてるぞ。

モスクワの戦いでは、中戦車と重戦車の1/3がイギリス製。

まだT-34やKV-1の配備が進んでなかった時期だからね。
121.名無しさん:2019年03月16日 00:16 ID:m1kEXCby0▼このコメントに返信
ここまでのやりとりw

俺「第二次大戦のソ連軍は戦車だけでなく航空機や重砲、対戦車砲も優秀な兵器だね」

基地外「優秀じゃないわ!」

俺「え?根拠の説明よろしく」

基地外「海軍艦艇なんか酷いだろw ソ連兵器は三流、日本戦車は二流!」

俺「いや 陸上兵器の話をなんで海軍の話にすり替えてんのこの人?チハが二流で大戦最優秀戦車のT-34が三流?ええ???」

基地外「特亜の工作員めぇぇ!」

俺「うわぁ ヤバイ奴相手にしちゃった・・・」
122.名無しさん:2019年03月16日 00:21 ID:u2XnyAm50▼このコメントに返信
>>121
三流だったらバグラチオン作戦やその他反抗作戦は全部破綻してるわ
123.名無しさん:2019年03月16日 00:27 ID:9oF5a53w0▼このコメントに返信
けっきょくアメリカが強かっただけでソ連はアメリカの支援で延命してただけのヤラレメカなんだよなあ
基地外の低脳工作員が必死にソ連が強かったことにしたがってるけど。
124.名無しさん:2019年03月16日 00:29 ID:9oF5a53w0▼このコメントに返信
※121
ソ連アゲにT-34しか出せない畸形チォン猿も痛々しいねえ
しかも自国ですらないというw
おまエラの最強兵器は弁当爆弾
125.名無しさん:2019年03月16日 00:33 ID:8qvLLfhG0▼このコメントに返信
※120
イギリスは何気にレベル高かったからな
質や安定性も含めればドイツ兵器より上だったといっても過言ではない


126.名無しさん:2019年03月16日 00:35 ID:at6ROf.P0▼このコメントに返信
>>122
基地外によると二流のチハたん以下の三流兵器のT34でドイツのティーガー2やパンテルを蹴散らしてベルリンを解放したらしいね
パチパチwww
127.名無しさん:2019年03月16日 00:36 ID:AG.OzT.90▼このコメントに返信
末期のボロボロのドイツ軍相手に相打ちレベルの戦いしてた段階でソ連が強いは無いわw
128.:2019年03月16日 00:39 ID:Y8OHxVhI0▼このコメントに返信
このコメントは削除されました。
129.:2019年03月16日 00:40 ID:ytvcW3KI0▼このコメントに返信
このコメントは削除されました。
130.名無しさん:2019年03月16日 00:42 ID:QioeP2XE0▼このコメントに返信
ソ連が構築したドクトリンと戦略と重工業の生産力を背景にしたマスプロダクツ
アメリカのレンドリースもその広大に張り巡らされ構築された総合複合システムが無ければ
生かせなかっただろうと思う
131.名無しさん:2019年03月16日 00:43 ID:Y8OHxVhI0▼このコメントに返信
>>127
えー?日本戦車以下のT-34〔某基地外の主張〕で勝ったんだから凄いだろうよ(笑笑)
132.名無しさん:2019年03月16日 00:43 ID:FWLvfRAR0▼このコメントに返信
ナチス追っ払ったのも東側の親分だったのも事実だからな。
133.名無しさん:2019年03月16日 00:45 ID:Y8OHxVhI0▼このコメントに返信
>>129
まぁレンドリースが戦争の帰趨云々の議論には
ハナっから俺は参加してないから勝手にやっとくれよw
134.名無しさん:2019年03月16日 00:45 ID:H65DwBx.0▼このコメントに返信
※128
「兵器の質」って言われたら戦車限定にするのがガイジ脳。
ソ連アゲ猿は戦車以外のソ連兵器はカスと自ら認めてるようなものだ。
その戦車も実はたいしたことないという。
背後からアメリカがあんだけ支援してりゃ何使ってでも勝てる。
135.名無しさん:2019年03月16日 00:47 ID:1.o.h4Fp0▼このコメントに返信
※128
よっぽどソ連兵器のレベルが低いと知られると都合悪いらしいな

畸形チォン猿。
136.:2019年03月16日 00:57 ID:MLU7OPkK0▼このコメントに返信
このコメントは削除されました。
137.名無しさん:2019年03月16日 00:57 ID:aDstlIOm0▼このコメントに返信
ノモンハンとフィンランドで戦車がさんざんな目にあったからこそ出来たT-34
設計者が過労死するほどの過酷さの中で出来上がった
正直その前のBT-7なら日本軍でも質的には対抗できるレベルだったものね
ドイツが最初に遭遇した時パニクったのはわからんでもない
138.名無しさん:2019年03月16日 00:57 ID:H6NUQHe.0▼このコメントに返信
1: 名無しさん@おーぷん 2019/03/12(火)20:16:44 ID:Xrg
やけに説の勢い強いけどいうてレンドリースありきやろ?
ソ連シンパが声でかくして説広めようとしてるんか?


これで終わってた

そもそもソ連強かった連呼厨なんて最近涌いた工作員
過去数十年の軍オタ界隈じゃそんな話は誰もしてなかった
139.名無しさん:2019年03月16日 00:58 ID:wGb.ikQn0▼このコメントに返信
T-34-85とかいう数も質もキ○ガイな戦車。
ISとかいうパンターよりも軽い重戦車。
どっちも視界と居住性最悪だけどな
140.名無しさん:2019年03月16日 00:58 ID:Y8OHxVhI0▼このコメントに返信
>>135
ハイハイ いい加減議論から逃げ回らなくてソ連の陸上兵器が三流である事の具体的説明どうぞ
141.名無しさん:2019年03月16日 00:58 ID:KH7VuwWZ0▼このコメントに返信
>>79
筆ヒゲはみ出てるぞ
142.名無しさん:2019年03月16日 01:01 ID:Y8OHxVhI0▼このコメントに返信
>>137
基地外「T-34は三流のカス兵器ですぅ!チハは二流ですけどね❤️」
143.名無しさん:2019年03月16日 01:01 ID:H7BxkOoX0▼このコメントに返信
※120
アメリカのレンドリースが無かった場合は、イギリスからの支援物資が史実より増加しそうだね。
どのみちソ連を支援する国はいるので、アメリカのレンドリース議論は無意味なのかもしれん。
144.名無しさん:2019年03月16日 01:01 ID:rDWkp..50▼このコメントに返信
※140
ハイハイ いい加減議論から逃げ回らなくてソ連の兵器が優れているという妄想の具体的根拠どうぞ

全般に比べたらいいとこイタリアと対等くらいだ
145.名無しさん:2019年03月16日 01:02 ID:UnsAhF2W0▼このコメントに返信
※143
おいおいおい、アメリカが支援しない場合のイギリスが他国を助ける余裕はないぞ

146.名無しさん:2019年03月16日 01:04 ID:KH7VuwWZ0▼このコメントに返信
重工業化を促進したり、もし戦争になった場合に備えて工場の疎開計画を立ててたのは、あのヴォロシーロフだったりする。ソ連軍粛清に加担したり、指揮官としての才能は皆無だったけど、戦時経済構築とかの面では有能な軍官僚だったりする。ある意味この人がいなかったらソ連は負けてたかもしれない。
147.:2019年03月16日 01:05 ID:XQihOFf80▼このコメントに返信
このコメントは削除されました。
148.名無しさん:2019年03月16日 01:06 ID:wGb.ikQn0▼このコメントに返信
※146
ヴォロシーロフがいなかったらKV重戦車も生まれなかったかもしれないしね…
(KV-1の設計技師であるコーチン技師の義理の父親がヴォロシーロフ)
149.名無しさん:2019年03月16日 01:10 ID:Y8OHxVhI0▼このコメントに返信
>>144
イタリアと対等ねぇ
例えば?
150.名無しさん:2019年03月16日 01:11 ID:KH7VuwWZ0▼このコメントに返信
>>148
ヴォロシーロフって無能扱いされてるけど
それは指揮官としてだけで、軍官僚としては
元帥相当の有能な軍人なんやで、トハチェフスキー亡き後も機械化は彼によって促進されてるし、そのおかげで独ソ戦初期でもソ連軍は当時でも高度に機械化されていた部類の軍隊だったりする。
151.:2019年03月16日 01:12 ID:H7BxkOoX0▼このコメントに返信
このコメントは削除されました。
152.名無しさん:2019年03月16日 01:13 ID:wGb.ikQn0▼このコメントに返信
多分その手の書き込みをするやつは自分から調べないと思うんだ
153.名無しさん:2019年03月16日 01:17 ID:Iu4FtfVR0▼このコメントに返信
山本五十六率いる海軍がミッドウェーやガダルカナルで戦争ごっこなんかしてないで、ちゃんとインド洋に艦隊を派遣してればなあ。
インド洋から連合軍の海軍勢力が消滅してたから、補給を断つ事もできたかもしれない。
艦隊を派遣するだけで、インド洋の制空権と制海権を連合軍から奪えたのにな。
山本五十六は真珠湾攻撃ぐらいしか功績ない。
154.名無しさん:2019年03月16日 01:23 ID:H7BxkOoX0▼このコメントに返信
※145
アメリカがソ連を支援せずイギリスのみを支援する場合のお話です。
アメリカがモンロー主義を貫いていたらどうなっていた、みたいな火葬戦記レベルの話はNGで。
まぁ、1941年12月になったらアメリカが自動参戦するから、結局ソ連を支援してくれそうだが。
155.名無しさん:2019年03月16日 01:25 ID:KH7VuwWZ0▼このコメントに返信
グリゴリークリーク元帥という名前はカッコいいけどその実態は牟田口もびっくりの超弩級の無能軍人。牟田口はふつうに実力で出世したけどこの人はおべっかで出世した。地雷を臆病者の武器と呼んだり、マシンガンを警官の武器と言ったり、最高の武器は馬とライフルとか言ってたりして、近代戦に無理解なエピソードがたくさん残っている。それだけだったらいいけどこの人は最新兵器の実戦配備を妨害しにかかるから手に負えない。
そのせいでt-34は前線に独ソ戦初期にはほとんど行き渡らず、t-34を作った天才技師は過労死させられた。指揮官としても無能で、ブジョンヌイ元帥は
時代から取り残されながらもスターリンから撤退命令が出るまでドイツ軍相手にねばったが、この人は元帥手帳と軍服焼き捨てみすぼらしい農民姿
で敵前逃亡してたりする。
156.名無しさん:2019年03月16日 01:32 ID:u2XnyAm50▼このコメントに返信
ソ連軍が無能や三流だったら作戦術や連続作戦ドクトリンなんてできてないんだよなぁ
157.名無しさん:2019年03月16日 01:33 ID:aDstlIOm0▼このコメントに返信
>>154
アメリカは独ソ戦がはじまるまではイギリスへの支援は最小限だった
その後はイギリスへの支援も増えたけど
アメリカが本当に支援したかったのはソ連
イギリスしか支援しないというのはあり得ない
158.名無しさん:2019年03月16日 01:34 ID:wGb.ikQn0▼このコメントに返信
※155
クリーク元帥は最近では再評価される向きもあるらしくて、当時のT-34はまだ出たばかりで本当に不具合が多いって話もあって、「不具合を解決するまで生産は認めない、BT-7で凌げ」っていうのはクリーク元帥以外にも主張してる人がいたらしいね。
もしかしたらクリーク元帥は、独ソ戦初期の壊滅的打撃の責任を歴史的汚名で取らされたソ連将校の一人に過ぎないのかもしれないね。
159.名無しさん:2019年03月16日 01:34 ID:qhc24zL60▼このコメントに返信
【Zis-76・2ミリ野砲】
ドイツ戦車兵に最も恐れられたソ連軍の師団野砲
発射速度が非常に早く、初速が680mで対戦車砲としても活用され 弾着音が先で後に発射音がするため
ドイツ軍に「ラッチェバム」と呼ばれた
装甲貫徹力は射程500mで70mm 対戦車砲として優秀なためT-34やKV-1の戦車砲に転用された

ほれ基地外 T-34ばっかし言うから一例出したぞ
これを上回るイタリア、日本の対戦車砲を推挙してくれ
何しろソ連軍の砲は三流で日本陸軍の方は格上なんだろ?
160.名無しさん:2019年03月16日 01:39 ID:u2XnyAm50▼このコメントに返信
>>159
あとyak戦闘機とIL-2もだな
161.名無しさん:2019年03月16日 01:45 ID:ToO2JMJq0▼このコメントに返信
>>160
んだんだ
優秀な兵器をあげたら数限りなくあるんで
めんどいから今までの議論ではT-34さんを取り敢えずあげていただけだわい
162.名無しさん:2019年03月16日 01:46 ID:KH7VuwWZ0▼このコメントに返信
>>159
他にもソ連軍には152ミリ榴弾砲とか優れている火砲は数え切れないぐらいあるね。日本陸軍の火砲も世界的に通用するレベルではあったけど、ソ連軍の火砲より優れてるなんて絶対にありえないね。というかイタリア軍なんてほとんどが旧式砲で最新式の火砲でも世界的にみても短い射程で世界的に通用するレベルの火砲なんてないのにね。
163.名無しさん:2019年03月16日 01:50 ID:ccYcWvbQ0▼このコメントに返信
T-34もKV-1、IS-1もドイツ打倒には優秀だったのには違いはない
傾斜装甲をうまく生かしたのは結局ソ連が初期からうまく考えてた方だったし、クリスティー式戦車を他国が採用しなかったのをソ連が有用性に気が付いた
戦車における開発は、ある意味ドイツよりも縛りなく開発できる環境だったと思うけどな
問題は人的損失が大きすぎたのがね
勝ったけど、人口維持するのも難しいほど若者が死んでるし、粛清もあったから余計にソ連の寿命を縮めた
イギリスもそうだが、勝っても後々に苦しくなるのはお金も人の損失も変わらん
第二次大戦における戦術の転換点をうまく運用できたのはアメリカとソ連だと思うけど、成功体験に慢心してソ連もアメリカもその後手痛い思いしてるしね
ソ連だとチェチェン紛争、アメリカだとベトナム戦争で今までの戦訓や武器運用で泣きを見てる
時代に合わせた戦いを編み出せたものが、これからも出てくるだろうし、過去の運用に捕らわれればあっという間に
時代遅れになるのを過去の戦争が教えてくれてる
164.名無しさん:2019年03月16日 01:56 ID:ZWB7Vvar0▼このコメントに返信
>>51
アレ味方撤退させる時間稼ぎやし

ドズル自体は派閥間で生きる場所もないから
死を選んだんやろ
165.名無しさん:2019年03月16日 01:56 ID:MLU7OPkK0▼このコメントに返信
まあアメリカの支援が無いとご自慢の戦車も航空機も作れないし動かないんだけどね。
166.名無しさん:2019年03月16日 02:02 ID:rsFIg5sR0▼このコメントに返信
ソ連侮るべしは戦後の宇宙開発かな。
V-2コピーは英仏もちょっと手を出しただけで撤退しよるし。
(仏は完コピする前に魔改造コピーを作ろうとした時点でダメだったんだが)
167.名無しさん:2019年03月16日 02:02 ID:wGb.ikQn0▼このコメントに返信
おっ、そうだな。
あのドイツですら恥を忍んでコピーしようとしたT-34はレンドリースが来るより前に開発終わってるけどな。
ちなみにドイツにはT-34のエンジンをコピーする技術も資源も無かったので結局コピーできなかったという恥ずかしいオチもあるぞ。
あとソビエトの希少資源地帯と油田地帯は大陸のかなり中央にあるから前線からも遠い。
つまり安心して兵器を開発、運用する資源を取りに行けるので、レンドリースが無くてもいずれ資源の差で押し返してたと思うぞ。
168.名無しさん:2019年03月16日 02:05 ID:wGb.ikQn0▼このコメントに返信
※167に追伸
みんなだいすきIL-2もレンドリースが来る直前に開発終了して大量生産に入ってる
169.名無しさん:2019年03月16日 02:05 ID:HU4GPC480▼このコメントに返信
特亜がソ連上げしてると思うのはさすがに草
そんな雑魚相手に民間人置いてしっぽ巻いて逃げた日本軍はクソ雑魚か?(笑)
170.名無しさん:2019年03月16日 02:06 ID:u2XnyAm50▼このコメントに返信
少し脱線するがソ連の宇宙開発はかなり慎重なのよな
あとやたら自動化にこだわってみたり
171.名無しさん:2019年03月16日 02:08 ID:u2XnyAm50▼このコメントに返信
>>165
そうだなアメリカからの禁油が解けないと日本の航空機も戦車も動かせないし作れないなwww
172.名無しさん:2019年03月16日 02:08 ID:qTBsz8tb0▼このコメントに返信
※151
突撃を繰り返す消耗戦は歩兵の基本戦術
ソ連は大規模だっただけだよ
173.名無しさん:2019年03月16日 02:16 ID:u2XnyAm50▼このコメントに返信
>>172
縦深攻撃もただの消耗戦って言いたいんか?
174.名無しさん:2019年03月16日 02:28 ID:wGb.ikQn0▼このコメントに返信
※165
レンドリースってもらったら即効力を発揮するわけないじゃん。
例として戦車を挙げるなら船で送られてきた場合、燃料や砲弾は別で運んでるから船から陸揚げして「ハイ!動けます!」なんて絶対ならん。
そもそも整備員達だって新しい戦車のマニュアルを読み込んで整備の仕方も習う必要があるし、戦車兵は操縦や戦闘の訓練もしなきゃいけないので速成訓練でも運用には最短でも数カ月はかかるわけだ。
おまけに訓練が終わって戦場に配備するにもメチャクチャ時間がかかる。
幹部は幹部でソ連製戦車とは性能が違うので新しい運用、指揮の仕方を身に着けなければいけない。

工作機械だってもらったらその場ですぐ稼働させるわけにもいかないだろ?その工作機械に使う資源を確保して運ぶルートの策定、実際に運ばれてくるまでの時間、さらに加工して兵器が出来上がるまでメチャクチャ時間かかるわけだ。
しかも、上で挙げた戦車や工作機械のマニュアルは全て英語で書かれてるからそれを翻訳して教えなければいけない。

レンドリースが実際に効力を発揮し始めるのは1944年からと言われている。
その頃には既にソ連は自力でドイツを押し返して量どころか質ですらドイツ陸軍を逆転し始めてる。
つまりアメリカの支援が無いと戦車も飛行機も作れないし動かせないというのは間違い。
175.名無しさん:2019年03月16日 02:29 ID:wGb.ikQn0▼このコメントに返信
※174
実際にはイギリスの戦車は中東からソビエト入りしているので、最前線まで行くのにものすごい時間かかるんだけどね。
176.名無しさん:2019年03月16日 03:09 ID:W9j..e1b0▼このコメントに返信
兵士が怠け者で頭が悪かった人が多かったから
命令したことしか出来ないがそれが功を奏した
177.名無しさん:2019年03月16日 03:23 ID:Nz4vvfj50▼このコメントに返信
ソ連憎しの勢いで米帝持ち上げまくってんの笑うわw
178.名無しさん:2019年03月16日 03:39 ID:04T3RUoc0▼このコメントに返信
日露戦争は日本の方が損害が大きいから日本の負け論者の人がなぜかww2のソ連は褒めるんだよねぇ。
179.名無しさん:2019年03月16日 06:04 ID:tZicXfV50▼このコメントに返信
うまい戦い方とはいえんかもしれんが
実際勝ってるからな

少なくとも負けた日本やドイツを持ち上げるより
自然だろ
180.名無しさん:2019年03月16日 06:27 ID:OF0Tq3cN0▼このコメントに返信
>>1
正確には、「サヨクの思い出は美化されるから」だな
181.名無しさん:2019年03月16日 06:35 ID:rlLTHXwv0▼このコメントに返信
ナチス・ドイツがソ連と戦争したおかげで、
戦後のソ連は人口が激減。
それが、今のロシアまで続くそうだ。
つまり、ナチスが戦争しなければ、
ソ連は、もっと強い軍事国家で1945年を迎えただろうという
恐ろしい未来。
182.名無しさん:2019年03月16日 07:08 ID:RKIu5o2T0▼このコメントに返信
戦争における数の大正義、縦深戦略理論。オーバーロード作戦。
作戦開始前の徹底した情報管理で戦力の備蓄をドイツ側に悟らせず、作戦開始と同時に全ての作戦域及びその後方に一斉に圧力をかける。
ドイツ軍は一方面だけなら対応できただろうけれど、余りの広範囲の戦線、後方まで圧力が掛けられたために組織的な対応も取れず戦線が瓦解。

実際には情報統制や戦力のかき集めとか、作戦が始まる前に勝利を確定させていた感があるわな。
ソビエトの政治体制ありきかもしれんが、それらがWW2のソビエトが強いと言われた所以だと思う。
183.名無しさん:2019年03月16日 07:24 ID:KH7VuwWZ0▼このコメントに返信
>>33
それは根拠がないよ。
もしそうだとしたら普通上層部は見逃されて帰還することができるけど、山田総司令官とか秦総参謀長とかの将軍レベルの軍人がシベリアに10年以上ぶち込まれてるからそうは考えられない。
184.名無しさん:2019年03月16日 07:27 ID:62HLoQEj0▼このコメントに返信
※175
>>175
航空機は、すぐに前線だし、イラン揚陸でコーカーサス軍団に引き渡すのに
そんなに時間掛かるわけないだろ。
185.名無しさん:2019年03月16日 07:30 ID:KH7VuwWZ0▼このコメントに返信
>>87
ノモンハン事件は関東軍側も戦力の集中を試みていたんだけど参謀本部が不拡大の方針だったからできなかったという面もあるのです。
186.名無しさん:2019年03月16日 07:33 ID:62HLoQEj0▼このコメントに返信
※174
>>174
ソ連は、食糧自給率が100%切り、しかも食糧庫のウクライナ獲られてる。
食糧無ければ則、敗北してる。
T-34などの戦車の装甲板もアメリカ製だぞ。
だいたいレンドリースなければ、コーカーサス軍団が、敗北して、
バクー油田がドイツの手に落ちる。
そうしたらソ連に勝ち目ないぞ。
187.名無しさん:2019年03月16日 07:34 ID:KH7VuwWZ0▼このコメントに返信
>>93
いやイギリスと戦ってる時に背後からソ連軍がやってくるかもという被害妄想(スターリンを含めソ連指導部にはそんな意志なかった)から始まったのは独ソ戦なので結果的にはそうなってしまったんだけど最初はソ連を片手間でボコスつもりだったんやで
188.名無しさん:2019年03月16日 07:39 ID:62HLoQEj0▼このコメントに返信
ソ連赤軍のすごいところは、兵力の隠ぺいが異常にうまいところ。
前線に突然にこちらを数倍上回る大兵力で出現する。
ノモハンで、関東軍は、よく持ちこたえれたものだと思うは。
189.名無しさん:2019年03月16日 07:48 ID:62HLoQEj0▼このコメントに返信
※174
>>174
ソ連は、戦前から大量の工作機械をアメリカから購入してる。
工作機械は、爪やモーターを補充するだけで、長期間使える。
すでに存在するものが増えるだけなので、新規のマニュアルなんていらん。
190.名無しさん:2019年03月16日 07:59 ID:62HLoQEj0▼このコメントに返信
※153
>>153
海軍のセイロン島攻略を妨害したのが陸軍だろ。
牟田口がビルマ攻略中で、海軍に割きにインド攻略の功wpあげられるのを
東條が嫌ったとか。(牟田口かわいいよ・・・・by東條)
191.名無しさん:2019年03月16日 08:04 ID:62HLoQEj0▼このコメントに返信
※32
>>32
フランスのレジスタンスて、何の役にたったんだろ?
ナチスの高級将校は、パリでココ・シャネルのサロンデで
彼女の胸でまどろんでいたのに。
192.名無しさん:2019年03月16日 08:23 ID:62HLoQEj0▼このコメントに返信
※116
>>116
北アフリカ戦線は、イギリス本国からの支援も受けてたんだし、
日本軍が、インド洋の制海権抑えとけば、ロンメルが勝ってた。
当時のマダガスカルは、ビーシ-政権側だし、十分可能だった。、
193.名無しさん:2019年03月16日 08:37 ID:1EGAfLOm0▼このコメントに返信
>>174
最近レンドリースなしでもソ連勝てた論見かけるけど
食料はアメリカの缶詰
防寒具もアメリカ製
輸送車もアメリカ製
大反抗作戦に大量の戦車人員攻撃機砲を投入出来たんはその他をレンドリースで賄えたおかげやぞ
194.名無しさん:2019年03月16日 08:53 ID:bQbZ4WHC0▼このコメントに返信
※186
「T-34の装甲板はアメリカ製」
ガルパンでネタにされていたなぁ。
195.名無しさん:2019年03月16日 08:56 ID:.7cLP27a0▼このコメントに返信
>>94
取り敢えず 勢いで言ってみました的なコメは
後で恥かくぞ
196.名無しさん:2019年03月16日 09:25 ID:IvAR1i2q0▼このコメントに返信
なーんで他国の兵器や戦術を褒めたら
当時のその国家の思想的シンパ扱いしてケチつけてくる奴が出てくのかねぇ?
ソ連軍評価したら左翼でドイツ軍評価したらナチス扱いですか?
そう言う奴は日本軍の高評価のみ好む了見の狭い日本軍バンザイ厨って相場が決まっているけどね
太平洋海戦に関する議論に「でも日本軍の陸戦兵器って米独ソの列強と比較したらゴミだよねw」って話振ってくる空気読めないバカはいないけど日本軍バンザイ厨は逆にヨーロッパの陸戦に関する話をしてると「たしかに陸軍国家だけどでも日本とかに比べれば海軍はゴミだよねw」って頻繁に書き込んでくるな
なんか承認欲求が強すぎるわ
197.名無しさん:2019年03月16日 09:43 ID:KvjEw.4H0▼このコメントに返信
領土の広いってのが強みだよね
どっかがああいう広大な国と核戦争を想定しても狭いほうが根負けしやすい
大昔は領土の広さは強さとそれほど関係がなかったんだが
198.名無しさん:2019年03月16日 09:46 ID:0OoYFOF40▼このコメントに返信
※196
お前みたいなバカがいるのが根拠じゃないかな。
199.名無しさん:2019年03月16日 09:52 ID:KvjEw.4H0▼このコメントに返信
ソ連って軍事費を世界一使ってたようだがイギリスと戦争してる最中のドイツにこれだけ最初にやられるって相当なことだと思う
普通なら降伏してるだろ
200.:2019年03月16日 09:58 ID:XGkLOiP00▼このコメントに返信
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201.名無しさん:2019年03月16日 10:00 ID:IvAR1i2q0▼このコメントに返信
>>198
早速バカが湧いた
202.名無しさん:2019年03月16日 10:09 ID:RKIu5o2T0▼このコメントに返信
※200
縦深戦略理論によるオーバーロード作戦に国力全て注ぎ込んで、戦争には勝つべくして勝った。
レンドリースであろうが何であろうが、その戦略に合わせた戦力を、当時のソビエトの状況で整えたのだから、戦争を勝利に、という視点から見れば正解だったし、強かったといって過言じゃないと思う。
継戦できるかどうかは、事実としてその戦略で戦争終結させたのだから、継戦できた、としか言いようがない。

ただし、軍事に国力を注ぎ込みすぎた結果、戦後の疲弊を招いたのは、どう叩かれても仕方がない話だと思うわ。
203.名無しさん:2019年03月16日 10:17 ID:KvjEw.4H0▼このコメントに返信
1938年鉄鋼生産量おおざっぱにドイツが年2500万トンだとすると、ソ連は2000万トン
独ソ戦後ソ連は1000万トンになってるからだいぶ生産設備を破壊されたんだろうな ドイツは41年から本気だして生産しはじめたのか3000万トン以上になっててソ連、アメリカの支援がなかったらきつかったんじゃないかと思う
204.名無しさん:2019年03月16日 10:18 ID:KH7VuwWZ0▼このコメントに返信
>>98
そうなるよね
205.名無しさん:2019年03月16日 10:20 ID:MLU7OPkK0▼このコメントに返信
ソ連の油田は質が悪くオクタン価はがんばっても80ぐらいだった。量も足りないのでアメリカからもらった100オクタン燃料と混ぜて95オクタンガソリンにして運用していた。
アルミの生産量も日本以下だったのでアメリカから貰った分が無ければ航空機生産はかなり滞っただろう。
細かいところだと照準器用のガラスなんかもアメリカ製。
206.名無しさん:2019年03月16日 10:23 ID:RKIu5o2T0▼このコメントに返信
オーバーロード作戦→×

バグラチオン作戦→〇

何か間違えてた 恥ずかしー;;
207.名無しさん:2019年03月16日 10:23 ID:wz9ZebvW0▼このコメントに返信
都市ゲリラ戦を完成させたように、あらゆる面でドイツは劣っていた
唯一の油断を突いて大戦果は出したが、それも結局総統閣下の口出しでモスクワまで届かなかったのが致命的だった
208.名無しさん:2019年03月16日 10:25 ID:zpvvLP9z0▼このコメントに返信
共産国の兵士は鉄砲玉とおなじ  使い捨て だから戦時のソビエトや中国の死者数は桁が違う
209.名無しさん:2019年03月16日 10:28 ID:KvjEw.4H0▼このコメントに返信
ソ連は重工業的に伸長いちじるしくて、日本だってソ連って脅威と思ってたみたいだな
ソ連を挟撃して外満州を獲ってそこを中心に満州国をつくるみたいなことができてれば理想的
210.名無しさん:2019年03月16日 10:34 ID:kAzZ8m9g0▼このコメントに返信
※191
関東軍が張作霖を爆殺したように列車爆破したり、暗殺、撃墜され墜落したパイロットや脱走した捕虜の保護、情報収集、空爆支援等だな。
そのせいで、シャネルは戦犯にされ逮捕され亡命生活を送りフランスに帰国したが最後は精神病になり薬中になったけどな。
211.名無しさん:2019年03月16日 10:47 ID:aDstlIOm0▼このコメントに返信
>>166
そりゃドイツの技術者は米ソがとりあってカスしか残ってなかったもの
(アメリカにはフォンブラウンが積極的に投降するように部下に指示した
 ただし、アメリカが意地でブラウンを生殺しにしていたため、ソ連に先を越された)

>>189
戦前の数回の5か年計画でトラクターの大量生産を行ってたからね
生産する対象を戦車に変えただけでインフラは存在していたのは強みだった
トラックやジープはレンドリースでもらえるから戦闘車両の製造に特化できたのも楽だった
212.名無しさん:2019年03月16日 10:58 ID:aDstlIOm0▼このコメントに返信
>>208
歩兵の最後が白兵戦になるのはどこの国も同じ
そして大規模陸戦をやると犠牲も大きくなる
ただ、後期に体制が整った後のソ連は、事前に空爆・自走砲・ロケット砲等で
戦場を耕した後に歩兵突入が可能になったので犠牲は減ってる
その戦術がWW2後も西側に恐怖を抱かせた
213.:2019年03月16日 11:20 ID:pVQbb.jD0▼このコメントに返信
このコメントは削除されました。
214.名無しさん:2019年03月16日 12:40 ID:KH7VuwWZ0▼このコメントに返信
>>190
東條英機が牟田口気に入ってたなんてエピソードは無いよ、牟田口はもともと皇道派で、東條が陸相の頃には参謀本部庶務課長から中国戦線の連隊長に左遷されてるから。
215.名無しさん:2019年03月16日 13:22 ID:ogxn9His0▼このコメントに返信
>>213
人が居なくなった頃に
こっそり書き込み
流石ですなwww
216.名無しさん:2019年03月16日 13:43 ID:wGb.ikQn0▼このコメントに返信
※184
俺は飛行機の配備に時間がかかるとは一言も言ってないが?
戦車はお前さんの言う通りだな。もっとも、もらったらそのまま戦闘ってわけにもいかんだろうが。(そうなった車両はそこそこありそうではある)
※189
俺はレンドリース時に導入された工作機械の話をしてる。
戦前からアメリカから工作機械を大量に導入して世界二位の工業大国になってる事ぐらいは俺でも知ってるよ。
マニュアルは確かにお前さんの言う通りだけど、新しく持ってきてもらった工作機械は港に置いてあっても仕方ないだろ?って話だよ。

結局モスクワ防衛戦はレンドリースの物資がほぼ到着してないのに乗り切ってしまったので、レンドリースのおかげでその後のソ連は強くなったのは否定しないけど、無くてもソ連は勝ちきったか先にドイツ軍のが崩壊してたと思うぞ。

※203
ドイツの場合は占領したオランダやフランスから接収した物資や工場のブースト分が大きいと思う。
217.名無しさん:2019年03月16日 14:03 ID:sVD04wZe0▼このコメントに返信
機械化はされていたけど、士気が乏しくそんなに強くない。
ノモンハンも戦略的には勝利したけど、被害は甚大。だから、中立条約を結んだ。
ドイツと戦いつつ日本と戦える訳がないからな。
アメリカは1943年からスターリンに対日参戦を要望していた。


ちなみに千島列島占領は、ほぼアメリカ軍。ソ連兵の乗船した艦船はアメリカ軍所属だったのだから。
日本はアメリカの属国なので、こうした”になって事実”すら教えられない。
218.名無しさん:2019年03月16日 14:03 ID:s79diiaE0▼このコメントに返信
日本とロシアは劣勢でも兵を引かずに延々と後続部隊を投入するKY人種だからな。
英米なら状況が不利なら撤退するし、敵前逃亡も珍しくはないが日ロの兵は逃亡もしないで死ぬまで戦う。
こんな兵と実用に耐える兵器を大量に送り込めたソ連は強かった。
219.名無しさん:2019年03月16日 14:14 ID:JUqKxOXl0▼このコメントに返信
戦時大量動員大量生産計画がシベリア侵攻の恐怖から平時で準備、改定され続け
ドイツ侵攻で発動した戦時体制は恐るべき勢いで奇襲開戦で負った傷を治し始めソ連を化け物をへと変貌させた
220.名無しさん:2019年03月16日 15:09 ID:ZrOE6gwo0▼このコメントに返信
※216
>俺は飛行機の配備に時間がかかるとは一言も言ってないが?
いや普通にかかるぞ?
P-47エースで有名なゼムケ大佐の「P47サンダーボルト戦闘機隊―名戦闘機隊長ゼムケ大佐、語る」を読んでみな。
彼はソ連に赴任したことがありレンドリースの機体を受け取っソ連空軍の教官やってるが届いてすぐ使い物になるわけじゃない。
パイロットもちゃんと訓練してるし、整備員も整備の仕方を習っている。
ソ連製戦闘機乗ったことある、整備したことあるから即、P-39、P-40を使いこなせるわけじゃないよ。
221.名無しさん:2019年03月16日 16:27 ID:1EGAfLOm0▼このコメントに返信
>>213
縦深突破が戦前から研究されてたし
人海戦術はバグラチオンまでの延命策
兵器は縦深突破のために個々の性能より大量生産が必要だったから
レンドリースなしでは42年を乗り切らなかっただろうし43年に反撃にも出れなかったのは確か
でも空軍全滅してあそこまで国土失ったところから持ち直した所はソ連の力や
人海戦術だけのクソザコはありえへん
222.名無しさん:2019年03月16日 17:28 ID:lxHAh7w10▼このコメントに返信
そら総力戦なんだから物を言うのは国力ですよ
そこの所から認識ズレてたら話になりませんな
223.名無しさん:2019年03月16日 18:14 ID:.qshx3dw0▼このコメントに返信
>>175
イギリス発レンドリースの陸揚げ港はムルマンスクだよ。
最前線にもすぐ届いていた。
224.:2019年03月16日 19:30 ID:XGkLOiP00▼このコメントに返信
このコメントは削除されました。
225.名無しさん:2019年03月16日 22:40 ID:p42tLRTf0▼このコメントに返信
>>38
カスみたいな指揮官も撲滅できて優秀な指揮官が育ったからセーフ
226.名無しさん:2019年03月17日 02:31 ID:PQcOoD7f0▼このコメントに返信
一番戦死してるのがソ連
227.名無しさん:2019年03月17日 14:03 ID:jSGqch360▼このコメントに返信
>>66
会社の後輩におるわ。アスペルガーみたいな奴。「2012年頃ザックジャパン不動スタメンじゃなきゃ、応援できない。本田香川より若いサッカー選手よくわからん。でも、野球はゴミ、サッカー最高。」とほざいてる奴。
228.名無しさん:2019年03月19日 20:24 ID:c785lTFx0▼このコメントに返信
三国同盟結ぶまでは他人なんだからドイツが中国に武器支援しようが問題ないよね?

独伊の関係だって↓


ナチス・ドイツはイタリアの目をヨーロッパからエチオピアに逸らさせるためにイデオロギーには相容れないエチオピアに武器を輸出し長引かせようとした。ベルリンの駐在員であったウィリアム・シャイラーは1935年10月4日の日記にこう記している。

「10月4日、ベルリン。ムッソリーニがアビシニアの征服を開始した。―どっちにしても勝つのはヒトラーだ。」


ヒトラーは表面ではファシストの先輩であるムッソリーニと仲良くしつつ裏ではエチオピアに軍事支援しとる
国際関係なんてこんなもの

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