2019年03月03日 12:05

ジッジ「零戦は強くてな~戦艦大和がな~」ぼく(6)「はえ~」

ジッジ「零戦は強くてな~戦艦大和がな~」ぼく(6)「はえ~」

pixta_10598939_S

引用元:ジッジ「零戦は強くてな~戦艦大和がな~」ぼく(6)「はえ~」
http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1551437663/

1: 名無しさん@おーぷん 2019/03/01(金)19:54:23 ID:klB
ワイ「なんやこのクソ雑魚戦闘機にクソ無駄戦艦…」

2: 名無しさん@おーぷん 2019/03/01(金)19:54:53 ID:eKS
洗脳教育の賜物やね

3: 名無しさん@おーぷん 2019/03/01(金)19:55:01 ID:TzC
憲兵さん!あの家です!あの家の息子が非国民です!

4: 名無しさん@おーぷん 2019/03/01(金)19:55:55 ID:cJL
や、大和は戦果がないだけだから…

8: 名無しさん@おーぷん 2019/03/01(金)19:56:53 ID:ZYW
>>4
戦果ないのはいかんでしょ

12: 名無しさん@おーぷん 2019/03/01(金)19:57:56 ID:cJL
>>8
規格外の物やから技術の恩恵があったからセーフ

6: 名無しさん@おーぷん 2019/03/01(金)19:56:18 ID:Kt5
零戦は最初頃は戦えたから…

14: 名無しさん@おーぷん 2019/03/01(金)19:59:48 ID:bKp
大和の主砲って今の技術じゃ作れんてこマ?

18: 名無しさん@おーぷん 2019/03/01(金)20:01:09 ID:ZYW
>>14
単にコストに見合わないだけでは…?

16: 名無しさん@おーぷん 2019/03/01(金)20:00:35 ID:Xd5
零戦は初期だけ強くて後からボコボコにされてるの草

19: 名無しさん@おーぷん 2019/03/01(金)20:01:49 ID:y5T
>>16
メタられたのと質が落ちたらしい

22: 名無しさん@おーぷん 2019/03/01(金)20:02:35 ID:eKS
>>19
アメリカの対応が凄いよな
未確認の戦闘機にはドッグファイト仕掛けないように言ってたらしい

28: 名無しさん@おーぷん 2019/03/01(金)20:04:31 ID:y5T
>>22
柔軟性がね

17: 名無しさん@おーぷん 2019/03/01(金)20:00:47 ID:cJL
零戦も艦上戦闘機と考えれば凄い方なのでセーフ

31: 名無しさん@おーぷん 2019/03/01(金)20:05:48 ID:o5u
海軍のトンデモ要求を実現するには装甲を薄くするしかなかったらしいね

32: 名無しさん@おーぷん 2019/03/01(金)20:06:24 ID:xRe
軍幹部はスペック厨

34: 名無しさん@おーぷん 2019/03/01(金)20:07:10 ID:NhL
お上の方の必須とする意見が「航続距離」と「機動性」でエンジンの性能も他国と比べたら低い中やったし、零戦登場時は7.62くらいの口径の弾丸が主流やったしで、パイロット軽視じゃないゾ

36: 名無しさん@おーぷん 2019/03/01(金)20:07:38 ID:cQj
なんでや紫電改や疾風は名機やろ!

53: 名無しさん@おーぷん 2019/03/01(金)20:14:12 ID:4WQ
大和くらいかっこよくてでっかい戦艦ならプロパガンダに使い放題やろ!
なお

56: 名無しさん@おーぷん 2019/03/01(金)20:15:32 ID:OGj
無茶ぶりな要求で紙装甲になったんだっけか
格闘性能要求したのは源田実だったな

59: 名無しさん@おーぷん 2019/03/01(金)20:17:45 ID:7Y9
無茶振りな要求で紙装甲になったっていうか
そもそも装甲に価値を感じなかったから紙装甲にしたって感じやろ

60: 名無しさん@おーぷん 2019/03/01(金)20:18:26 ID:jfQ
空冷しかまともに量産できないのが悪い

63: 名無しさん@おーぷん 2019/03/01(金)20:19:15 ID:cQj
>>60
空冷を極めた結果でもあるで

68: 名無しさん@おーぷん 2019/03/01(金)20:21:01 ID:jfQ
>>63
一理ある

62: 名無しさん@おーぷん 2019/03/01(金)20:19:01 ID:ZTa
エンジンさえまともなのが作れればなぁ
アメリカから工作機械買ってたのになんでできないねん

71: 名無しさん@おーぷん 2019/03/01(金)20:22:13 ID:NhL
>>62
機械を作るには、そのパーツを作る機械と根本的な技術力がないと一つ見たところで完璧なマネはできんのや

74: 名無しさん@おーぷん 2019/03/01(金)20:23:00 ID:ZTa
>>71
技術力はともかくアメリカの工作機械がありながらパーツをまともに作れんのか?

76: 名無しさん@おーぷん 2019/03/01(金)20:23:31 ID:7Y9
>>74
そら大量にあったわけやないんちゃう

66: 名無しさん@おーぷん 2019/03/01(金)20:20:11 ID:y5T
紙耐久でも強ければええんやで

67: 名無しさん@おーぷん 2019/03/01(金)20:20:52 ID:ZTa
>>66
初期はともかく中盤から強くもないやん
陸軍機のがマシそう

70: 名無しさん@おーぷん 2019/03/01(金)20:22:02 ID:eKS
>>67
実際陸軍機のが強いぞ

73: 名無しさん@おーぷん 2019/03/01(金)20:22:42 ID:jfQ
>>67
そら艦載機やししゃーないやん

77: 名無しさん@おーぷん 2019/03/01(金)20:24:07 ID:mEN
イギリス「せや!第二次世界大戦やけど複葉機使ったろ!」

なお活躍した模様

80: 名無しさん@おーぷん 2019/03/01(金)20:24:25 ID:lja
>>77
ドイツカスすぎひん?

88: 名無しさん@おーぷん 2019/03/01(金)20:26:10 ID:cQj
>>80
ソードフィッシュが遅すぎてビスマルクの単発機用の機銃じゃあ当たらんかったんや
あとソードフィッシュは頗る優秀やで
なおアジア戦

84: 名無しさん@おーぷん 2019/03/01(金)20:24:57 ID:cJL
>>77
ドイツ「アカン、逆に遅すぎて抜かしてまう!」

90: 名無しさん@おーぷん 2019/03/01(金)20:26:36 ID:mEN
>>84
ソードフィッシュパイロット「アカン翼に穴が!」
ソードフィッシュパイロット「適当に塞いだろ!」
ソードフィッシュパイロット「なんともなく飛べたわ」

79: 名無しさん@おーぷん 2019/03/01(金)20:24:20 ID:cJL
1週間ごとに空母を完成させる国に喧嘩をうったのがあかん

81: 名無しさん@おーぷん 2019/03/01(金)20:24:43 ID:lja
>>79
いうて一週間で空母つくれるわけないやん

82: 名無しさん@おーぷん 2019/03/01(金)20:24:55 ID:ZTa
>>79
船よりそれに乗せる人間育成するのがすごそう

85: 名無しさん@おーぷん 2019/03/01(金)20:25:31 ID:UtU
隼にのったほうがまだええわ
3型になるとそこそこ強いし

92: 名無しさん@おーぷん 2019/03/01(金)20:26:45 ID:ZTa
つまり現代ではWW2レシプロ機は遅すぎて逆に活躍できる可能性が・・・?

96: 名無しさん@おーぷん 2019/03/01(金)20:27:26 ID:Kt5
>>92
ローテクすぎて北朝鮮の複葉機は韓国のレーダーに引っ掛からないらしい

99: 名無しさん@おーぷん 2019/03/01(金)20:27:59 ID:Iim
そもそも3000キロも飛ぶ戦闘機とか必要なんですかね

106: 名無しさん@おーぷん 2019/03/01(金)20:29:08 ID:ZTa
>>99
長距離爆撃機の護衛できるってのは良い利点やと思うけどなぁ
P-51出来るまで連合もその点で苦労してたって聞くし

103: 名無しさん@おーぷん 2019/03/01(金)20:28:50 ID:WqF
当時ほぼ自前で生産できたってだけで驚き

137: 名無しさん@おーぷん 2019/03/01(金)20:35:40 ID:aZs
なんであんな中国に固執してたのか謎だわ
同じ黄色人種まで敵に回してそんなにアジアの頂点に立ちたかったんか

140: 名無しさん@おーぷん 2019/03/01(金)20:37:11 ID:cJL
>>137
手付かずやから資源が出ると思ったんやない?
のちに重慶大油田とかが出てくるわけやし

141: 名無しさん@おーぷん 2019/03/01(金)20:37:11 ID:WqF
>>137
儲けるためやで
後半は軍部のせいで方向性変わってきたけど

154: 名無しさん@おーぷん 2019/03/01(金)20:40:24 ID:cJL
逆に日本の傑作兵器ってなんや?
ワイは97式艦攻や

155: 名無しさん@おーぷん 2019/03/01(金)20:40:44 ID:6P9
>>154
酸素魚雷ってどうなん?

158: 名無しさん@おーぷん 2019/03/01(金)20:41:43 ID:cJL
>>155
命中率がね…
あと扱いにくさがね

173: 名無しさん@おーぷん 2019/03/01(金)20:45:21 ID:kyN
>>154
大発動艇とか?

179: 名無しさん@おーぷん 2019/03/01(金)20:46:06 ID:cJL
>>173
これはええなぁ

237: 名無しさん@おーぷん 2019/03/01(金)21:18:01 ID:Er2
正直まともな無線機があるだけでだいぶ損害変わったんちゃうかと思うわ

1001: 名無しさん@大艦巨砲主義! 2011/7/24(日) 12:20:40.20 ID:milio


★★★★★★★★★★★★★★ 最新オススメ記事 ★★★★★★★★★★★★★★

コメント

1.名無しさん:2019年03月03日 12:09 ID:EnRoDkIT0▼このコメントに返信
当時のパイロットの腕が凄かったらしいね。今も凄いけど。
墜落しても助けに行かなかった行けなかった?で腕の良いパイロットがいなくなり、後半はボロボロだったらしいね。
2.名無しさん:2019年03月03日 12:12 ID:FVj2IkdA0▼このコメントに返信
兵器一つだけみてるからそんな風に思う。国家戦略やら全体を見るとアメリカ以外はドングリの背比べじゃねと見えてる
視野が狭い。まだまだやね
3.名無しさん:2019年03月03日 12:14 ID:jj3wLqBS0▼このコメントに返信
兵器の性能だけじゃなくてソフト面でも完敗してる。
物量で負けてても精神論より前にできることがもっとあった。
4.名無しさん:2019年03月03日 12:19 ID:YvOD21B.0▼このコメントに返信
※3
元々は量も質も全力で追いつこうとして、なおも足りない部分を補おう精神だったのに、いつの間にか精神論そのものが独立してね......
5.名無しさん:2019年03月03日 12:19 ID:.0jR2a3i0▼このコメントに返信
※1
水兵は練度高かったけど、パイロットと艦載機がなくて、カラの空母(瑞鶴とか)を囮に使ってたくらいやからな。

どんな兵器も運用する人次第よ。空母を囮に使う作戦立てた奴マジで無能…そうならんようにするのが将の仕事や。
6.名無しさん:2019年03月03日 12:20 ID:Gp24KnPr0▼このコメントに返信
本スレの74
 量産規格言うても、精度上げて本格的に互換性が高くなったのは太平洋戦争に入ってからやで?

 アメリカでもベテランや技術持った人が戦場へ行って人手が減るから、ホンマモンのド素人が手直しとかを考えずに組み立てれるまで精度を上げる、それができるくらい部品の精度を上げるシステムってのが現在の量産技術の原点
 ネジならどこのネジを使っても使えるとか規格精度が上がったのはそんなに古い訳じゃ無いんだよねぇ…

それはそうと
 ジッジの戦争ばなしを聞いてる孫なら今だと(6)じゃ無くて(36)とかだろ…
7.名無しさん:2019年03月03日 12:23 ID:fsD3nM6i0▼このコメントに返信
日本軍は世界最弱だった
敵軍が何もしなくても病と飢えで勝手に自滅していった
戦闘で戦死した兵よりも病と飢えで亡くなった兵の方がはるかに多い
戦闘でも機関銃が待ち構えているところにわざわざ飛び込んだり、護衛無しで物資と兵を輸送しほとんど自滅に近いものだった
8.名無しさん:2019年03月03日 12:24 ID:zqzoNKMF0▼このコメントに返信
出来た時は最強やったんや。
でも技術更新ができへんうちに米の戦闘機の開発速度が上回ったんや。

いうなれば、相手がPHS使ってる時にガラケー作ったけど、ガラケー使ってるうちに
相手がスマホを投入してきたようなもんや。
でも、こちらはスマホ作る技術も金もなくてガラケーのままスマホに対抗するハメになった。
9.名無しさん:2019年03月03日 12:25 ID:MQVC9CuI0▼このコメントに返信
ジッジ(大正生まれ)、孫(昭和生まれ)
10.名無しさん:2019年03月03日 12:25 ID:.z.bS9h50▼このコメントに返信
週間空母を色々と勘違いしている人、居るよね
11.名無しさん:2019年03月03日 12:26 ID:wSdcC1aq0▼このコメントに返信
機関部品のO-RING溝の加工技術が無かったんや…油砥石で面間シコシコして
紙のガスケットじゃ油漏れは止まらんのよ
12.名無しさん:2019年03月03日 12:28 ID:Qs5NaeE.0▼このコメントに返信
本スレでソードフィッシュ上げられてるけど、あれ結構普通にドイツ軍と交戦して全滅することも多かった。
生き延びられたのはドイツ軍が何らかの理由で対応に失敗した希少例だ。
13.名無しさん:2019年03月03日 12:33 ID:JxvWYKiC0▼このコメントに返信
兵器の良い点、悪い点を挙げて「何故」そうなったか、出来たかという視点を持って見ると新しい評価が出来るよ。
まあ、大体は貧乏が悪いに行き着くのが悲しいけどね
14.名無しさん:2019年03月03日 12:33 ID:7VYKg53u0▼このコメントに返信
ゼロ戦は実際に無双してた時期があるからいいじゃん
嘘っぱち大戦果の紫電改部隊なんかよりましだよ

15.名無しさん:2019年03月03日 12:36 ID:MQVC9CuI0▼このコメントに返信
アメ:グリーソンの工作機械の場所と台数を全部把握してるでー
   こっちは、何倍もの戦闘機を作るぞー
16.名無しさん:2019年03月03日 12:38 ID:q7hdtZth0▼このコメントに返信
スマホの性能がー、便利なアプリがー、とあまり変わってませんね
17.名無しさん:2019年03月03日 12:38 ID:ATvcLh5s0▼このコメントに返信
>>本スレ154
>逆に日本の傑作兵器ってなんや

二式大艇
今のUS-1、US-2にもその時の経験が反映されてるんじゃなかったかな
18.名無しさん:2019年03月03日 12:40 ID:L0WTBL3z0▼このコメントに返信
ヒストリーchだかナショジオchの大和特集番組見てたら
大和が護衛空母ガンビアベイを撃沈したって言ってたんだけど
どっちやねん。一般には戦果ゼロって言われてるよね?
↑の、外国の番組だけど、検証がぐだぐだなんか?
19.名無しさん:2019年03月03日 12:40 ID:Qs5NaeE.0▼このコメントに返信
※17
地味だけど航空魚雷の性能は他国と較べると頭1つ以上抜けてますね。
アメリカでさえ追いつくのは大戦後半になってから。
20.名無しさん:2019年03月03日 12:42 ID:uco6Nxrb0▼このコメントに返信
第二次大戦当時でさえ、米軍の兵器運用は高度だった
ソ連は物量や根性論でドイツと戦ったから大量の損害を出し、ドイツにずば抜けたヒーローを誕生させた
だがアメリカは相手の強い所とは戦おうとしなかった、だから国力で圧倒的に劣る日本は確実に追い詰められることになった
ゼロ戦も大和も強かったが、アメリカは相手の強い所を巧みに回避して時間経過と共に克服していった
日本は一対一ならソ連や中国に勝てた可能性があるが、アメリカには勝てる可能性が無かった
21.名無しさん:2019年03月03日 12:42 ID:OU5.y1Uv0▼このコメントに返信
末期に克服されただけで強かった時期あったろ
意図的に落としてるなら通じるけどな
22.名無しさん:2019年03月03日 12:42 ID:CDI1BrtU0▼このコメントに返信
ソードフィッシュは実はWW2開戦時の段階で後継機の開発も終わってた(アルバコア)
ただ、同じ複葉で性能が特に向上したわけでもなく、劣化した部分も多かったので
ソードフィッシュが使い続けられ、アルバコアが先に引退したという
あれは空軍に主導権をとられた海軍航空の悲惨さの象徴さ
23.名無しさん:2019年03月03日 12:42 ID:Qs5NaeE.0▼このコメントに返信
※18
多数の艦から集中砲撃受けてるからどの艦からの被害とか特定出来ないと思う。
24.名無しさん:2019年03月03日 12:43 ID:gxfP3VPa0▼このコメントに返信
中国とかインドとかが台頭して、下手したら米軍抜きの単体日本よりも強い軍隊を持っているんじゃないかという時代に、
昔の苔生えた戦艦大和とか、ゼロ戦とかの思ひ出に浸ってるのこそ平和ボケという気がしないでもない
25.名無しさん:2019年03月03日 12:44 ID:0X5z.SJa0▼このコメントに返信
ジッジ「零戦は強くてな~、戦艦大和がなぁ~、あほな指導者によってなぁ。いいか、指導者はアホを選んではいけない。」「うん、野党は絶対賛成しない。」「うん、よろしい。」
26.名無しさん:2019年03月03日 12:44 ID:Qs5NaeE.0▼このコメントに返信
※22
アルバコアが駄作なのもあるがソードフィッシュは規模の小さい全金属機に対応できない航空機工場でも作れるという利点があった。というのもありますね。
27.名無しさん:2019年03月03日 12:45 ID:eDt7I4Up0▼このコメントに返信
一応大和型だって戦艦の時代は終わったと理解したときにはもう完成してたし、零戦も開発時期違う機体と比べられることが多いし、海軍機も航続距離必要な艦載機でなけりゃあ防弾性はマシなんだけどね
28.名無しさん:2019年03月03日 12:45 ID:CDI1BrtU0▼このコメントに返信
>>18
交戦したまでは確実
ただ、多数の艦でぼっこしたから誰が撃沈したかが明確ではない
少なくとも大和の主砲では無い事は間違いない
今は利根の主砲の可能性が高いとされてるが、大和の副砲の可能性も残ってたかと
29.名無しさん:2019年03月03日 12:47 ID:GvFRxuDX0▼このコメントに返信
大東亜共栄圏を唱いながら、仲間であるはずの中国を侵略する愚の骨頂
そらすぐに化けの皮が剥がれて反乱起こされますわw
30.名無しさん:2019年03月03日 12:52 ID:ik9yQNvB0▼このコメントに返信
ネットもスマホもテレビもない時代だぞ
しゃーない
31.名無しさん:2019年03月03日 12:52 ID:7kXZAgSF0▼このコメントに返信
日本軍の場合、燃料の質が途中から落ちたからね~
最初はカリフォルニア産の良質な原油の備蓄があって航空九二揮発油が供給できたんだけど、備蓄が無くなって航空九一揮発油を供給しなきゃいけなくなった。この2つはオクタン価に有意な違いはないんだけど、燃料を気化させて燃やす時の性質に違いがあって、九一の方は各シリンダーに均等に気化した燃料を分配するのが難しかった(オクタン価が一緒なのにわざわざ名前変えたのは、それ以外の部分で燃料の性質に明らかな違いがあったからっぽいよ)。戦争後期に日本軍機のエンジン出力が中々向上しなかったのは、基礎的な工業力の問題の他にも、資源が無いから代用で何とかしようとして開発が難航したり、こういう燃料の低質の問題を水メタとか低圧噴射で解決しようとして時間かかったりしたのが原因。航空九五揮発油っていう高ランクの燃料も生産はできたけど少数でかつ前線には満足に供給できなかった
まぁ、根本的な部分で、数が違うから、戦争後半に日本軍の戦果が上がらないのは当然なんだけどね。この点はドイツも一緒でジェット戦闘機を実用化して性能で上回っても劣勢を覆せなかったし。仮に、アメリカだって、2倍とか3倍の兵力を展開してくる敵に遭遇したら似たようなことになる(そんな相手はいないだろうけど)

個人的には、無い無い尽くしの中ではよくやった方だと思うけどね
32.名無しさん:2019年03月03日 12:53 ID:9.j5nHhL0▼このコメントに返信
※25 一方で、緑「日本の総理はバカにしかやらせない」
33.名無しさん:2019年03月03日 12:54 ID:9yPMbgww0▼このコメントに返信
>大和の主砲って今の技術じゃ作れんてこマ?

ホテルニューオータニの展望レストランは大和主砲の回転技術やで 兄ぃちゃんw
34.名無しさん:2019年03月03日 12:56 ID:CDI1BrtU0▼このコメントに返信
>>15
中島のエンジン工場の指導はアメちゃんがやってたからね
でも誉の設計だってあくまで高性能エンジン開発の試作として行ってただけであって
それが何故か大東亜決戦エンジンに選ばれて、対米戦争の切り札にされて
対米戦争突入になるという展開は中島自身が考えてもいなかったわけで

ゼロ戦だって対米戦で量産する事を前提とした機体じゃない
ちょっとでも性能をあげるために必要以上の工数をかけてた
もともと主力空母に1セット分 せいぜい500機程度を配備すればいいという
思想で作ってたんだ

メーカーからすれば思い付きで対米戦を開始されたのが実情

一方、月間正規空母・週刊護衛空母を作ったアメリカは戦前から対日戦
の仕込みをしてたわけだ
35.名無しさん:2019年03月03日 12:59 ID:3YoyErHc0▼このコメントに返信
世界最高峰の艦載機零戦
世界最大かつ唯一の46㎝砲搭載の戦艦大和
嘘は言って無いね。
36.名無しさん:2019年03月03日 13:00 ID:CDI1BrtU0▼このコメントに返信
>>29
孫文の昔から支援してた日本だが
契約は守らない・中華主義に侵されていて日本と協調する気がない・反日のために欧米の傀儡になってる
という中華民国は害にしかならんと判断した
判断自体はやむを得ないと思う
深追いしすぎたのは問題だが
37.名無しさん:2019年03月03日 13:02 ID:GYDwx7qO0▼このコメントに返信
※33
依頼主「依頼してなんだが、大丈夫なの?」
製作者「大丈夫、大丈夫。大和の主砲よりかはるかにかるいから」


そりゃ、大和の主砲(約駆逐艦一隻相当)と比べれば対外は軽いですけどね…
38.名無しさん:2019年03月03日 13:03 ID:3YoyErHc0▼このコメントに返信
>>7
世界最弱に米国海軍史上最悪の海軍記念日を味わされたのか…
遠回しにアメリカも馬鹿にしてるな。
39.名無しさん:2019年03月03日 13:03 ID:ZtJCueV80▼このコメントに返信
うちのじいちゃん関東軍司令部下っ端「疾風・5式戦闘機を生産できればかなり戦況が変わった」
僕「そうなんだ すごいね」

後年

わい「やっぱうちのじいちゃんすげーわ」
40.名無しさん:2019年03月03日 13:06 ID:5Nsl1lvg0▼このコメントに返信
航空機の外板を装甲だと主張する奴
お前は知識不足、知能不足を皆から嘲笑されていることに気付けよ
41.名無しさん:2019年03月03日 13:06 ID:dadQwYJo0▼このコメントに返信
一対一の格闘戦ならゼロ戦は大戦末期でも負けなかっただろうという分析もある。
ゼロ戦は敵の数的優位、戦法の変更に対応できなかった。
42.名無しさん:2019年03月03日 13:09 ID:ATvcLh5s0▼このコメントに返信
※35
武蔵「……」
43.名無しさん:2019年03月03日 13:11 ID:L0WTBL3z0▼このコメントに返信
>>23
>>28
thx。なるほどね。番組では大和の副砲が命中した、とだけ言ってたかも。
主砲ではないし、撃沈確認も無理にしても、ちゃんと撃って当てたんなら
少しは作った甲斐あるな。

44.名無しさん:2019年03月03日 13:11 ID:0X5z.SJa0▼このコメントに返信
32※。安倍総理を叩いているつもりだろうが、安倍総理はもうすぐ辞める。その後、安倍総理以上の憲法改正論者が総理になったら、今以上にもっと忙しくなるぞ。
45.名無しさん:2019年03月03日 13:12 ID:pmnDeqN.0▼このコメントに返信
中途半端なハワイ強襲作戦ではなくて
帝国陸軍を4個師団くらい一緒に連れて行って,上陸作戦を敢行してハワイ諸島を一挙に占領して
ハワイから白人を排除し,ハワイ原住民を解放して独立させておけば
世界諸国は日本の戦争目的を鮮明に理解できただろうなあ。
そうすればミッドウエー作戦もなく,ベテランパイロットと空母を温存できただろう。
そうこうするうちに疾風,烈風,キ94などが実戦化できて,富嶽も稼働したかも知れない。
質の悪いガソリンを使わずに済むので戦闘機の速度も見劣りしなかっただろう。
そうすれば,東南アジアもインドも独立して戦列に加わってくれただろうし,
どこまで行っても愚痴にしか過ぎないなあ。
46.名無しさん:2019年03月03日 13:12 ID:OqmQfOvq0▼このコメントに返信
※20
相手の強みを避けるのは普通の事。
アメリカにも弱みは普通にある、
別に無敵でも何でもない。
47.名無しさん:2019年03月03日 13:14 ID:L0WTBL3z0▼このコメントに返信
※45
輸送云々はともかく、ハワイにある超TUEE要塞があるから
上陸は無理と判断されたとかなんとか、聞いたことがあるようなないような。
48.名無しさん:2019年03月03日 13:15 ID:5JhvzBLi0▼このコメントに返信
※45
ハワイ占拠とか連合艦隊壊滅と引き換えにしても無ー理ー
陸軍さんもそんな戦力どこから持ってくるのさー
史実の無能以上に兵站補給に関して無ー能ー
49.名無しさん:2019年03月03日 13:18 ID:GCd.Tsxj0▼このコメントに返信
大和は艦隊決戦のために作られたわけで、実際戦艦同士の砲撃戦が起きた状況で投入されてれば十二分に活躍できた

零戦の関しては日本軍の兵器更新能力の低さの問題であって、アメリカが次々と後継機を生み出す中で世代遅れのまま戦い続けたからああなった
チハなんかも同じく完成当時は世界標準だったが、後継車の製造に失敗して終戦まで酷使され続けられる羽目になった
50.名無しさん:2019年03月03日 13:18 ID:KzWIzdVD0▼このコメントに返信
ゼロ戦って、War Thunderで横滑りできる唯一の機体なんだろ。
横滑りで、偏差射撃をかわせるとか。
捻りこみ、木の葉落としも、ゼロ戦の得意技だろ。
51.名無しさん:2019年03月03日 13:18 ID:OqmQfOvq0▼このコメントに返信
※36
その点は今の中共も似てるな。
救いはアメリカが日本側なこと。
シナは中華主義になるのが必然らしい。
52.名無しさん:2019年03月03日 13:20 ID:PSL2CfQC0▼このコメントに返信
旧軍下げがノルマにでもなってんの?
ここのブログ
零戦が雑魚とかにわか丸出しの糞スレまとめんなよ
53.名無しさん:2019年03月03日 13:21 ID:cUz5XPUk0▼このコメントに返信
海軍だとゼロ戦・大和型戦艦・伊号400とかあるけど
陸軍って有名と言うか自慢?できるような兵器ってあるの?
54.名無しさん:2019年03月03日 13:21 ID:EnRoDkIT0▼このコメントに返信
※42
猛攻に9時間も耐えたのにね。
いつも大和ばっかり。
55.名無しさん:2019年03月03日 13:22 ID:OqmQfOvq0▼このコメントに返信
※38
しーっ!
そいついじっちゃダメ。
例の民族が湧いてウザいことになるぞ。
56.名無しさん:2019年03月03日 13:23 ID:p4IVZU2b0▼このコメントに返信
陸軍の無線機は普通に使えたぞ?
確か日電製。
ビルマでの航空戦では最後まで隼が現役だったし。
隼もⅡ型Ⅲ型で性能は向上して行ったし、陸軍は防漏や装甲に早くから気を使ってた。
たとえ気休めでも、あると無いとでは大違い。
ボディアーマーが、戦死者を重傷者に重傷者を軽傷者に軽傷者を無傷に出来るくらいにはね。
ただ、零戦の初期のころの海軍さんは20mmの徹甲弾を主桁に直撃くらったら装甲も意味がないと切り捨てた節がある。
ビルマ戦線の監視哨とレーダーと航空管制と気象情報で隼を上げて、早くからサッチウィーブもしてたしね。
零戦も無線機不良の原因が接地のミスと言う事が解って改善してる。
飛行機は空中にいるからアースをとるのが難しいんだと思うよ。

あと海軍と外務省はいい加減暗号変えろって感じw
ミッドウェー大敗後、大本営で海軍側みっちり絞られたそうだね。
陸軍はポーランド仕込みの暗号と、諜報活動も欧州に倣ってたから必死で、終盤はソ連の侵攻も察知、原爆のコードネームと解読したんだけど。
もう戦局も押し詰まってて即時対応も不可能だったけどね。
海軍はこの方面は、まるで駄目だった・・・開戦してから陸軍が米英の暗号解読とかに乗り出す始末。
57.名無しさん:2019年03月03日 13:24 ID:Gp24KnPr0▼このコメントに返信
※34
というか、週刊護衛艦、月間正規空母が艤装完了する前にアメリカ西海岸まで行けるタイムリミットいっぱいで開戦したと見た方が良い。

投射可能戦力が優勢(互角)を維持できる限界があの辺りになるからね…持久戦というか期間が延びたら日本に勝ち目が無かったのは戦前でも十分に判ってたんさ。
 何もせずに奴隷になるか、一縷の望みを持って抗うかの違いだけでね・・・中間管理職以下に弱みを見せないのは、どんなケースでも組織運営ならやって当然(引き際を間違ったのは無能で斬捨てても可)
58.名無しさん:2019年03月03日 13:25 ID:OqmQfOvq0▼このコメントに返信
※49
チハはシナ大陸なら普通に活躍してた。
別にそれ以上のものは必要なかったみたい。
59.名無しさん:2019年03月03日 13:28 ID:L0WTBL3z0▼このコメントに返信
※53
それこそ飛燕、疾風、五式戦、100式司偵とか
って全部飛行機やないかーいって。

逆説というか、終戦時を考えると
ほとんど無傷で残ってたらしいチャイナ派遣軍や数百万規模の兵隊さんそのものが
自慢の兵器なのかしらん。
60.名無しさん:2019年03月03日 13:28 ID:OqmQfOvq0▼このコメントに返信
※38
しーっ!
そいついじっちゃダメ。
例の民族が湧いてウザいことになるぞ。
61.名無しさん:2019年03月03日 13:29 ID:EnRoDkIT0▼このコメントに返信
※60
煽るなw
62.名無しさん:2019年03月03日 13:29 ID:OqmQfOvq0▼このコメントに返信
※49
チハはシナ大陸なら普通に活躍してた。
別にそれ以上のものは必要なかったみたい。
63.名無しさん:2019年03月03日 13:32 ID:mXhSQMF40▼このコメントに返信
>>7
アメリカ以外とならタイマンで負けてないんですが?
逆に言えば唯一戦ってはいけない相手と戦った。
当時の指導層や軍幹部の脳ミソが最弱ってんなら同意しますよ。(補給を無視して兵卒の命をゴミの様に扱うクズども)
兵隊レベルならほぼ最強。
補給や物資がない、終盤の撤退戦の米兵の損耗率を見れば解る。

64.名無しさん:2019年03月03日 13:33 ID:M2US.e9x0▼このコメントに返信
当時はそれなりの性能があればあとは技能でどうにかなったのは太平洋戦争後期の東南アジアでの航空機の戦果から推測できる。スペックは西欧機や米機と比べれば1段、2段低かったけどね。
戦艦は盾か支援砲撃しか使い道がなくなったから性能以前に評価不能
65.名無しさん:2019年03月03日 13:34 ID:OqmQfOvq0▼このコメントに返信
※59
つ~か陸軍は兵器がしょぼくても戦績は優秀だよな。
海と真逆
66.名無しさん:2019年03月03日 13:37 ID:CDI1BrtU0▼このコメントに返信
>>59
それは戦車の量産するより航空機の量産による航空支援の方が効果が高いと判断した結果なのでやむを得ない
敵が同数異常の航空機を投入してきた場合どうなるかを別として
今だと信じられないかもしれんが、戦闘機より戦車の方が高価だったんだ
67.名無しさん:2019年03月03日 13:38 ID:p4IVZU2b0▼このコメントに返信
※49
チハよりも、中国南部、海南島、インドシナ、ビルマ、インドネシア、ニューギニア。
それと南洋に散らばる群島にはチハよりも大発動艇配備の要求が高かった。
インフラ皆無で河川沿い、沿岸沿い、時には海を突っ切って連絡と補給に当たったから。
大発動艇は陸軍開発だからね、陸軍船舶兵で戦車隊から転向させられる人も多かった。
戦車も車だから、インフラが無いと上手く機能しない。
重い戦車は軟弱な地盤や密林には進出できないし、燃料も運べない荒野も進出できない。
アメリカがニューギニアあたりでM4展開できたのは、物量のごり押しの結果だろうな。
それでも進出できる場所はやっぱり限られていて、朝鮮戦争やベトナム戦争で地形が戦車に向かないと余り投入しなかった。
朝鮮戦争でもベトナム戦争でも痛い目を見てる。
まぁ際限なき物量ごり押しができなかったってのも有るし、米軍の精彩に陰りがあったのも事実。
68.名無しさん:2019年03月03日 13:38 ID:4abtr8pv0▼このコメントに返信
そもそも零戦なんて存在しないんだよなぁ
米軍が勝手に呼んでただけで
69.名無しさん:2019年03月03日 13:40 ID:7VYKg53u0▼このコメントに返信
※59
九二式重機関銃とか、九九式軽機関銃とか
シナ事変でボロ負けしなかったのも帝国陸軍で機関銃が充実してたから

戦車は、、、まあ、、、


70.i774:2019年03月03日 13:41 ID:LTyReIoV0▼このコメントに返信
戦中は秘密兵器だった大和をドヤ顔で語るジッジというのも胡散臭いぞ。
71.名無しさん:2019年03月03日 13:41 ID:fsD3nM6i0▼このコメントに返信
※1
いわゆるアウトレンジ戦法の弊害だ
零戦はやたらと航続距離が長い
そのため遠くに飛び過ぎて助けに行くことは不可能
また日本軍のパイロット救出の観念が低すぎた
実質見殺しだった
72.名無しさん:2019年03月03日 13:41 ID:pLeUl.eD0▼このコメントに返信
何子供ぶって書いてんだよ、こんな話する爺がいる時点でお前も相当爺だろ、気持ち悪い書き方してんなよ
73.名無しさん:2019年03月03日 13:42 ID:imqU9Jv70▼このコメントに返信
イギリス戦車の「足は速いが火力がない」or「装甲は厚いが火力がない」を見れば
機動力と火力があることがどれほど素晴らしいことか。

74.名無しさん:2019年03月03日 13:46 ID:5JhvzBLi0▼このコメントに返信
※70
初代大和の可能性が微レ存
海軍学校を良い成績で出たのに配属先が大和とか、俺何か上官に恨まれるようなことしでかしたっけ?
で赴任してみたら2代目大和で超驚いたって日記もあるし
75.名無しさん:2019年03月03日 13:51 ID:ATvcLh5s0▼このコメントに返信
※43
何で見たか忘れたけど、主砲弾が命中してるという(説???)のを見たことはある
ただし,相手護衛空母の装甲が薄すぎて主砲弾が貫通してしまい(炸裂しない)致命傷にならなかったとか
76.古古米:2019年03月03日 13:58 ID:9imSs9Am0▼このコメントに返信
みんな貧乏が悪いんや。
日本が豊かな産油国だったら、アメリカと戦争なんかしないし、そもそもABCD包囲網なんて機能しない。
77.名無しさん:2019年03月03日 14:00 ID:ptO4iHr40▼このコメントに返信
スレチですけど、あっちの某アク禁軍事サイトで、
LSV-7、ロバート・トシオ・クロダ二等軍曹号ネタが書き込めないやきもきヌン、
ジッジ、教えてハサムニダ。M1ガーランドの事だと思うヘヨ、
エンブロッククリップ一気に着火で、敵兵三名死傷の「着火」って、どーゆー状態ニカ?
78.名無しさん:2019年03月03日 14:01 ID:GCd.Tsxj0▼このコメントに返信
※58
まあそれもある
ついでに言えば中国大陸は地盤があんまり強くないから軽い方が良かったってのもあるし、日本のクレーンが15t前後しか吊り上げられないのでチハ以上の重量の戦車を運ぶのが大変てのもあった
79.名無しさん:2019年03月03日 14:02 ID:.GPd8uNF0▼このコメントに返信
陸軍機と海軍機比べるのはな
長大な滑走路で離着陸出来る陸軍機と300mもない滑走路で離着陸しないとならん海軍機じゃ割り振れるリソースが違う
80.名無しさん:2019年03月03日 14:03 ID:FwdFU7P10▼このコメントに返信
それでも日本には四季があるから
81.いつもの:2019年03月03日 14:04 ID:ifm4ub.a0▼このコメントに返信
大艦巨砲主義に最後まで固執し続けたのが日本海軍
世界各国が条約明け後の航空戦に対応し、すべての新型戦艦が30ノット以上の速力をもつのに対し大和は26ノットという鈍足で、
しかも世界の新戦艦が30ノット以上の高速艦だということを知らなかったという
対してアメリカは真珠湾で復旧した戦艦ですら30ノット出せるように改装した

副砲と高角砲を一本化している流れに逆らい別々に装備し、精神力ばかり重視し科学的な研究を怠った結果、電測装置の開発に
大きく後れ機械的な機構でも古く劣った物しか出来なかった
たとえば、砲の装填装置はアメリカ戦艦は全自動で操作員は殆ど居ないのにたいし、日本の戦艦は砲弾を人力で運ばなくてはならなく
そのため砲弾は一度小さく分解して人力で運び、装填前に再び組み立てなくてはならない
照準装置もアメリカ戦艦がジャイロで波浪の揺れを消して安定させているのに対し、なんと日本の船では人間の手で
装置を上下させているのだ
よくイメージされるのが、照準機を覗き込んだ射撃手がレバーを動かせばそれに合わせて主砲が動くという物だか
大和の主砲の操作方法は、照準機を覗き込んだ射撃手が伝声管で砲塔にいる操作員に方位、仰角を伝える方式だった
こんな方法では、刻一刻と変化する目標に命中させられる訳が無いのだが、当時の日本人は不思議にも思わなかったのだ

続く
82.名無しさん:2019年03月03日 14:05 ID:XpxpZJhL0▼このコメントに返信
零戦と同時期の他国戦闘機だって装甲や防弾タンクを要求されていない機体は結構あるんだけどな。
問題は防弾の重要性を理解した後にそれをレトロフィットで実装出来たかどうか。
一式戦が一型の時点である程度効果のある防弾タンクを装備していて、二型では防弾タンクの強化に加えてパイロットを守る装甲まで導入出来た事に比べると対策遅れは否めない。
83.いつもの:2019年03月03日 14:05 ID:ifm4ub.a0▼このコメントに返信
続き

船体強度も全く足りず、主砲の9門同時射撃が出来ないため、わざわざ発砲遅延装置を取り付け衝撃を分散させようとしたがうまくいかず、
結局9門同時射撃は禁止されてしまった

日本海軍がようやく現状を理解した時には既に遅く、空母が全滅してからだった あわてて完成寸前だった信濃を空母に改装、4
番艦も解体したが遅すぎ信濃は何の役にもたたず撃沈されてしまった

海軍の後れた思想のせいで大和型2番艦の武蔵は航空戦の時代に世界で最後に建造された戦艦という不名誉な船になってしまった
84.名無しさん:2019年03月03日 14:06 ID:d6O0BWE00▼このコメントに返信
大和が知られるようになったのって戦後だよなぁ。
宇宙戦艦ヤマトが放映されるまでほとんど知られてなかったっていうし。
むしろ日本の戦艦と言えば長門でどちらかと言えば武蔵の方が知名度では勝ってたって話だよな。
85.名無しさん:2019年03月03日 14:07 ID:Som7PYc80▼このコメントに返信
いや普通に大和は化け物やぞ…
あんだけ被弾してやっと沈んだ正真正銘の化け物よ
86.名無しさん:2019年03月03日 14:07 ID:uUG9AaeX0▼このコメントに返信
日本のブラック体質が明るみになった証だよな。
下は努力し限界まで頑張ってるのに
上の連中は数値しか見ずにまだいけるまだいけると。
現代でもこの流れは全く変わってない。
病気はなった人にしか分からないのと一緒。
87.名無しさん:2019年03月03日 14:13 ID:XpxpZJhL0▼このコメントに返信
※81
大嘘乙。
真珠湾で撃沈されて復旧した艦は機関部はそのままで20ノット。
開戦と同時に完成のめどがたたない戦艦の建造を即座に中止した日本海軍は戦艦に対する見切りの早さでは列強最速。
アメリカやイギリスは開戦後も戦艦建造を継続した上イギリスなんて戦時計画でも戦艦を建造してる(ヴァンガード)。
ビスマルク級は29ノット(30.8ノットは過負荷全力時)、キングジョージ五世級やノースカロライナ級、サウスダコタ級は27~28ノット、10/10全力で30ノット確実なのはリシュリュー級とリットリオ級、アイオワ級のみ(リットリオ級は地中海前提だが)。
過負荷全力であれば大和も公試時に29ノット出たという証言が残ってるし、アメリカのサウスダコタ級は排水量の増加で戦時最大速度は26ノット前後まで低下してる。
88.名無しさん:2019年03月03日 14:13 ID:f8x7G2R80▼このコメントに返信
ワイのじっじ、大和やゼロ戦よりもいまだにイタ公が許せない模様
89.名無しさん:2019年03月03日 14:13 ID:DxVba0Q80▼このコメントに返信
>>14
初戦の松山上空の343航空隊の戦果の判定推移

54機(日本軍が発表した昔の通説)→15〜6機(現在)→ひょっとしたら一桁かも・・・(最新の研究)

だものな
90.名無しさん:2019年03月03日 14:15 ID:Y4qL11lD0▼このコメントに返信
※81
信じる馬鹿がたまにいるから嘘を張るのはやめれ。
91.名無しさん:2019年03月03日 14:15 ID:DxVba0Q80▼このコメントに返信
>>20
ソ連に勝てるわけない
92.名無しさん:2019年03月03日 14:17 ID:Qs5NaeE.0▼このコメントに返信
※82
アメリカでも防弾装備はあっても燃料タンクが機体のあちこちにあるせいで被弾即炎上するP-51を主力機として使ってましたしね。
戦闘機の生存性は防弾装備だけじゃ測れないのです。
93.名無しさん:2019年03月03日 14:19 ID:DxVba0Q80▼このコメントに返信
>>45
日本の国力 経済力を全く無視したで実行不可能な作戦ですよねそれ
94.名無しさん:2019年03月03日 14:23 ID:Y4qL11lD0▼このコメントに返信
なんか、日本が憎いのか日本の兵器を必要以上に過小評価して糞ミソにけなすやつがいるからなぁ。

95.名無しさん:2019年03月03日 14:25 ID:XpxpZJhL0▼このコメントに返信
※92
防弾装備の有無が生存性に大きく影響するのは疑いようのない事実なんだが……。
アメリカ軍のレポートではP-51は燃料タンクより被弾するとエンジン停止に直結するラジエーターの方(防弾装備なし)に抗堪性に問題があるとしてるんだがね(燃料タンクに関しては同時期の米軍戦闘機の中では防弾装備は優良とされてる)。
96.名無しさん:2019年03月03日 14:25 ID:7VYKg53u0▼このコメントに返信
※87
大和と同時期に作られた米戦艦ノースカロライナはたしか25ノット代
というか米戦艦はあまり速度を重視していない
基本遅い
むしろ帝国海軍の方が戦艦の速度に気を使っていた
97.名無しさん:2019年03月03日 14:30 ID:Y4qL11lD0▼このコメントに返信
※95
撃墜されて海面を漂うパイロットを銃撃して虐殺する米軍としない日本軍の差でもある
98.名無しさん:2019年03月03日 14:33 ID:gmPj5BKn0▼このコメントに返信
>洗脳教育の賜物やね

これこそ戦後の洗脳教育の賜物なw
99.名無しさん:2019年03月03日 14:35 ID:JiKvZtJz0▼このコメントに返信
※45
>世界諸国は日本の戦争目的を鮮明に理解できただろうなあ。

白人カルテル潰そうとしてると理解したら尚更潰しにかかると思うんだけど
100.名無しさん:2019年03月03日 14:36 ID:JKoHyxDz0▼このコメントに返信
整備士をやってたうちの爺さんはゼロ戦がすごかったとは一言も言ってなかった。
21型はよかった52型は安定性が良すぎて云々...型の特徴をよく言ってたな。
南方では110オクタン以上のガソリンが手に入って、点火タイミングの調整でどうのこうの
死ぬ前にもっと話を聞いておけばよかったよ。


101.名無しさん:2019年03月03日 14:37 ID:uDYOptmM0▼このコメントに返信
零戦52型を21型より鈍重で機動性が落ちていると言うヤツはにわか
102.名無しさん:2019年03月03日 14:38 ID:CDI1BrtU0▼このコメントに返信
>>84
少年マガジンとかの「創刊のころ」に最初の大和・ゼロ戦ブームがあったんだよ
103.名無しさん:2019年03月03日 14:40 ID:.z.bS9h50▼このコメントに返信
日本を貶める洗脳教育を受けた可愛そうな元スレ>>1
104.名無しさん:2019年03月03日 14:41 ID:ZuDfjcPa0▼このコメントに返信
>>1
パイロットのスキルが高くても、速度差が開いてくると一方的に攻撃される場面が増え、防御力も米戦闘機がアメリカが上
ミッドウェーでは空母への着艦もまともにできないような促成栽培パイロットに日本のベテラン揃いが敗退
航続力のために翼の中に燃料槽設けたので、艦載機なのに翼が畳めず収納性が悪い、翼に被弾すると炎上しやすい、20ミリ機関砲発射時の反動をころしきれずに射線がぶれると、格上相手に不利な要素を増やしすぎた
105.名無しさん:2019年03月03日 14:41 ID:CDI1BrtU0▼このコメントに返信
>>71
ゼロ戦の長距離航続距離はある意味おまけ
設計要求時の最優先は長時間の艦隊防空(CAP)であった
96艦戦では足が短すぎて陸攻が中国大陸で戦闘機の餌食になっていたので早急な
現場投入をせかされたのも結果であり、
ガダルカナルの長距離制空を押し付けられたのも結果に過ぎない
106.名無しさん:2019年03月03日 14:42 ID:JKoHyxDz0▼このコメントに返信
うちの爺さんはニューギニアでにわかパイロットの話を鵜呑みにしてたんだw
107.名無しさん:2019年03月03日 14:42 ID:XpxpZJhL0▼このコメントに返信
※96
ノースカロライナ級は公試28ノットを記録してる(計画速力27ノット↑)。
26ノット台に落ちたのはサウスダコタ級と同じく対空兵装増備による重量増加が目立ち始めた1945年になってから(26.8ノット)。
108.名無しさん:2019年03月03日 14:43 ID:FzD104.p0▼このコメントに返信
※91
でもソ連崩壊しちゃったね・・・。
今度はロシア連邦も崩壊しちゃうかも。
109.:2019年03月03日 14:45 ID:CDI1BrtU0▼このコメントに返信
このコメントは削除されました。
110.名無しさん:2019年03月03日 14:48 ID:CDI1BrtU0▼このコメントに返信
>>87
「いつもの」ってついてるだろ   大和談義にいつも出てくるわざと流してる嘘情報だよ
111.名無しさん:2019年03月03日 14:49 ID:XpxpZJhL0▼このコメントに返信
※105
というか零戦が大陸に派遣された本来の理由は漢口基地への空襲対処の為で陸攻護衛の為ではなかったんだよなぁ。
SB-2のような比較的高速な双発爆撃機を迎撃する為に配備を計画、実際に配備された頃には爆撃の脅威度が激減してたんで陸攻の護衛に使っただけ。
航続距離にしても開戦劈頭のフィリピン空襲に随伴する為に燃料ガスを薄くしてパイロットの技量で航続距離を延ばす訓練をしてようやく実現している訳で、開発時から1000kmの往復を前提に考えていたとは思えない(台湾~フィリピンの作戦距離はラバウル~ガダルカナルより短い)。
112.名無しさん:2019年03月03日 14:55 ID:gxfP3VPa0▼このコメントに返信
70年前の戦闘機や戦艦だろ。パソコンはおろか、まだテレビすら実験段階だった時代。

今とは全然違う。
113.古古米:2019年03月03日 14:59 ID:9imSs9Am0▼このコメントに返信
※70
武蔵だったと思うけど、進水の衝撃で波を立てて小さな津波みたいになって、広島の街が大騒ぎになって秘匿されている筈の存在が皆の目に曝されてしまったとか。
憲兵が秘匿させたらしいけど、「内緒の話」として広まったんだとか。
114.名無しさん:2019年03月03日 15:01 ID:3YoyErHc0▼このコメントに返信
>>113
武蔵は長崎の造船所だから大和じゃね?
115.:2019年03月03日 15:16 ID:FWnCYYUV0▼このコメントに返信
このコメントは削除されました。
116.名無しさん:2019年03月03日 15:16 ID:2zrA8DiV0▼このコメントに返信
アメリカ軍機もかなり不具合があったらしいけどな
それを補える程の工業力と物量があったから目立たないけど
B29の着陸やアイオワのエンジンがちょっとした衝撃で止まるとか
この手の話はゴロゴロある
117.名無しさん:2019年03月03日 15:18 ID:wiCk9v9U0▼このコメントに返信
※12
布張りなので弾が当たっても筒抜けるのでドイツでは厄介者扱い
118.名無しさん:2019年03月03日 15:22 ID:at091yNq0▼このコメントに返信
工作機械あれば、なんでも造れると思ってる馬鹿いるんだな。
基本の冶金のレベル低いのと、レアメタル不足のほうがじゅうよう。
アメリカもカナダが隣国じゃなければ、あんな無茶苦茶な量産できない。
日本は、仏印よりニューカレドニア占領すべきだった。
119.名無しさん:2019年03月03日 15:22 ID:GCd.Tsxj0▼このコメントに返信
※81
いつ見ても完璧な出来栄えだな
これ書いた奴ホントは大和型のこと知り尽くしてるだろ
120.名無しさん:2019年03月03日 15:23 ID:JFhEwWJ60▼このコメントに返信
昭和17年、ドーリットルの東京空襲は4発エンジンのB17で行われたが、そのほとんどが対空砲、迎撃戦闘機にたたき落とされた。
終戦直前になると、硫黄島から飛び立った同じく4発のB29は、縦横無盡に本土を爆撃した。
 過給機を装着し成層圏まで高く飛行できたことと、p-38(双胴の悪魔)、グラマンヘルキャット、など優秀な護衛戦闘機の編隊とともにに日本を焼け野原にした。
 山本元帥の搭乗機を撃墜したのはP-31の編隊である。0戦6機の護衛も及ばなかった。
0戦を上回る戦闘機の製造が間に合わなかったことは誠にイカンであった。
121.名無しさん:2019年03月03日 15:25 ID:at091yNq0▼このコメントに返信
>>1
※1
艦載機乗りなら基本落とされたら終わり。
米軍すら回収できない。
122.名無しさん:2019年03月03日 15:28 ID:aV4gzrBC0▼このコメントに返信
定期的に零戦と大和を貶める記事を取り上げて閲覧数を稼ぐ管理人。
自国の歴史を嘲って稼いだ金で喰う飯は美味いか?

まあ、美味いんだろうな。
123.名無しさん:2019年03月03日 15:28 ID:CDI1BrtU0▼このコメントに返信
>>114
大和・信濃はドック式だから周辺に波は押し寄せない
武蔵は滑り台式だから周辺地区に浸水もあったのは事実
124.名無しさん:2019年03月03日 15:30 ID:CDI1BrtU0▼このコメントに返信
>>114
大和・信濃はドック式だから周辺に波は押し寄せない
武蔵は滑り台式だから周辺地区に浸水もあったのは事実

>>120
おいおい、さすがに4発のB-17は当時の空母から発進できないよ
あと、B-29の本土爆撃のころにはさすがにP-38なんて護衛につけない
それにP-31ってなんだよ
125.名無しさん:2019年03月03日 15:42 ID:2vKFWadf0▼このコメントに返信
お子様だねえ。
126.2月22日は『🍅竹.島🍅』の日:2019年03月03日 15:47 ID:ALo0OgEb0▼このコメントに返信
>>103
2月22日は『🍅竹.島🍅』の日


🍅竹.島・北.方.領.土は必ず奪還する。🤗😀


🍅横田めぐみ他、拉致被害者は必ず救出する。🤗😀😋
127.名無しさん:2019年03月03日 15:50 ID:wiCk9v9U0▼このコメントに返信
B-17なんか頑丈でタフなイメージが強いから映画でクルーが生きて帰ってくるけど
実際は搭乗員がゴテゴテのボディーアマー着込んで、MG17、高射砲の破片から身を守っていた。


128.名無しさん:2019年03月03日 15:51 ID:GCd.Tsxj0▼このコメントに返信
※118
仏印進駐は援蒋ルートを絶つために行ったわけで、別に資源求めて向かったわけじゃない
129.南太平洋海戦:2019年03月03日 15:51 ID:ALo0OgEb0▼このコメントに返信
>>126
南太平洋海戦までで開戦前のベテランパイロットを3000人以上、喪失


これ以降、日本海軍航空隊はパイロットの練度不足に悩まされる事となる。


日本海軍航空隊がパイロットの大量養成を始めたのが昭和18年以降であり、全て手遅れだった。
130.名無しさん:2019年03月03日 15:57 ID:B.RHmntY0▼このコメントに返信
戦前の日本の工作機械は加工精度が悪い
現在はそれ程でもないがドイツのものは
かなりいいと聞いている

131.名無しさん:2019年03月03日 16:03 ID:at091yNq0▼このコメントに返信
>>39
※39
関東軍だとキ-100なんて知らんだろ。
132.名無しさん:2019年03月03日 16:24 ID:NQQg7o5B0▼このコメントに返信
※115
職人まで徴兵しちゃったせいで、ガキやオバハンが戦闘機作らにゃならん状況に陥ってたからな。
職人が分業で大量生産してたアメリカの飛行機にかなうはずがない。
133.名無しさん:2019年03月03日 16:30 ID:ATvcLh5s0▼このコメントに返信
大和型の46cm主砲は戦後になるまで、アメリカは40cm砲と誤認してたらしい
134.名無しさん:2019年03月03日 16:43 ID:at091yNq0▼このコメントに返信
>>66
※66
単純に装甲板の生産が追い付かないだけかと。
装甲板のせいで、単価も飛行機より高いし。
135.名無しさん:2019年03月03日 16:44 ID:vUZuXfhR0▼このコメントに返信
パワーこそ正義
エンジンパワーこそ正義
136.名無しさん:2019年03月03日 16:46 ID:at091yNq0▼このコメントに返信
>>69
※69
Zb-26に撃ち負けたから、ブリティッシュ7.7mmに移行するわけだが。
137.名無しさん:2019年03月03日 16:50 ID:at091yNq0▼このコメントに返信
>>105
※105
シナに投入された11式は、基地迎撃用。
本来は、ハインケル112の仕事なんだけど、親中のドイツ国防軍の嫌がらせで、
日本回航前に横取りされた。
138.名無しさん:2019年03月03日 16:55 ID:at091yNq0▼このコメントに返信
>>70
※70
建造中だけだろ機密は。
聯合艦隊旗艦の段階で、海軍将兵で知らんほうがおかしいだろ。
139.名無しさん:2019年03月03日 17:01 ID:l.ydhLRN0▼このコメントに返信
>>53
性能的には一式戦以下の制式単戦群。擲弾筒。ヘルメット。
140.名無しさん:2019年03月03日 17:04 ID:at091yNq0▼このコメントに返信
>>79
※79
陸軍も威張れたもんじゃないぞ。
初期の隼や鍾馗だとB-17撃墜できないレベル。
B-17の情報は、陸軍ももってたはずなのに、ノモハン経験するまで、火力強化に動かないからな。
ブレダみたいな最弱銃採用するし。
141.名無しさん:2019年03月03日 17:09 ID:at091yNq0▼このコメントに返信
>>82
※82
艦載機は、被弾が死に直結だから(母艦に帰還できなきゃ鮫の餌さ)。
米軍>防弾板で防ぐ。(エンジン余裕)
日本>当たらなきゃいいんだよ(エンジン余力無し)
142.名無しさん:2019年03月03日 17:13 ID:cVe8hsuQ0▼このコメントに返信
日本のイージス艦だって、戦果ねーだろ。
で、いざ先頭になっても専守防衛のもと機銃弾1発撃てず撃沈されるクソ雑魚兵器。
結局は使う人間の問題なんだよ。
143.名無しさん:2019年03月03日 17:15 ID:at091yNq0▼このコメントに返信
>>84
※84
呉・長崎・佐世保・トラックの連中は、普通に大和型は、観てる。
東京の連中が知らないだけ。
聯合艦隊旗艦になってから勝ち戦ないから、新聞で大々的に御披露目出来なかったというのもあるが。
144.名無しさん:2019年03月03日 17:18 ID:at091yNq0▼このコメントに返信
>>87
※87
開戦後の修繕用にドック開ける必要あったから、泣く泣く中止しただけだよ。
145.名無しさん:2019年03月03日 17:20 ID:4wm8MlBd0▼このコメントに返信
※130
無職無学のお前にはその発言が限界だよなw
146.名無しさん:2019年03月03日 17:21 ID:at091yNq0▼このコメントに返信
>>92
※92
アメリカ海軍も開戦時のF4F3には、防弾装甲ついてないし。
防弾装甲なんて、スペイン内線経験した独ソだけ。
147.名無しさん:2019年03月03日 17:21 ID:uDYOptmM0▼このコメントに返信
>>142
実戦がないんだから戦果ゼロは当たり前の事だろ
物理的に戦果を挙げようがないことで批判しておかしいとは思わないのか?

まず病院に行って自分の脳を検査してもらったら?
148.名無しさん:2019年03月03日 17:26 ID:at091yNq0▼このコメントに返信
>>109
※109
ラバウルで海面不時着のB-26から抜いたとは、丸であったな。
149.名無しさん:2019年03月03日 17:33 ID:at091yNq0▼このコメントに返信
>>124
※124
福島ミズポ様の同類だろ。
150.名無しさん:2019年03月03日 17:35 ID:FDLIB7xm0▼このコメントに返信
>>63
アメリカは戦わざるを得ないように
日本に仕向けてきた
しかも日本は孤立無援状態
今の北も中国とソ連の後ろ盾が
あるからこそ米と会談できる
でなきゃ後ろ盾が無ければ
強制空爆であぼんよ
後ろ盾もなく全方位に喧嘩を売って
全世界からフルボッコにされた
日本は北をバカに
できないんだけどね
151.名無しさん:2019年03月03日 17:38 ID:Qs5NaeE.0▼このコメントに返信
※124
量産されて無いけどXP-31ならありますね。
152.名無しさん:2019年03月03日 17:39 ID:at091yNq0▼このコメントに返信
>>128
※128
援蒋ルート潰しなら海上封鎖で十分。
153.名無しさん:2019年03月03日 17:40 ID:CDI1BrtU0▼このコメントに返信
>>133
実は長門型の主砲は16インチでは無くてメートル法に従って正41cmであった(ちょっと大きい)
でもビック7が16インチの制約だったので、最終的に正式名称は40cm砲とされた
アメリカは知ってたのだろうか?
154.名無しさん:2019年03月03日 17:42 ID:at091yNq0▼このコメントに返信
>>130
※130
工作機械の肝は、爪の硬度。
国内で安定して造れない日本のレベル。
原料のタングステンは、豊富にあったのに。
155.名無しさん:2019年03月03日 17:45 ID:Qs5NaeE.0▼このコメントに返信
※152
交戦国でもないフランス領インドシナ周辺を海上封鎖するの?ワロス。
156.名無しさん:2019年03月03日 17:46 ID:at091yNq0▼このコメントに返信
>>132
※132
アメリカもパートのオバチャンが造ってたんだよ。
工場内の託児所に子供預けてね。

アメリカは、奴隷制を工場生産に持ち込んでるからマニュアルがしっかりしてる。
日本は、女学生に仕事を眼で盗めだから。
157.名無しさん:2019年03月03日 17:50 ID:eJQeIbXm0▼このコメントに返信
当時の基礎工業力ではよくやった方なのは分かるが、
電探や音響探査、計算機は随分遅れていて、折角諜報から上がって来た情報を軽視する姿勢は完全無能。
全面装備の豪華さだけを重視して、電子機器や情報の軽視は今にまで繋がる日本の欠陥だと思うわ。
158.名無しさん:2019年03月03日 17:51 ID:at091yNq0▼このコメントに返信
>>155
※155
援蒋用なら、臨検・拿捕は領土占領より
問題にならんよ。

武器なら出港段階で、確認できるんだし。
159.名無しさん:2019年03月03日 18:01 ID:GCd.Tsxj0▼このコメントに返信
※152
十分じゃないから仏印進駐したんだろ
仏印進駐が何を求めてのことかなんてちょっと調べれば出てくることなのになんで調べもしないんだろうか

公海を海上封鎖なんてしたら、ただでさえ関係悪化してる米英に喧嘩売るようなもんだから、ヴィシー政権側についたインドシナ総督府と交渉して進駐した
もっともそれでも結局はダメだったけど
160.名無しさん:2019年03月03日 18:10 ID:NgPsaV7q0▼このコメントに返信
確かにゼロ戦は登場当時は世界最高クラスの艦上戦闘機だったし大和級も大戦終了時まで最強クラスの戦艦だったさ
だけど急速な進化を続ける航空機開発競争の真っ最中じゃあっという間に旧式化するし
最強クラスの戦艦でも使い方を間違えたら史実のような置物にしかならん
161.名無しさん:2019年03月03日 18:20 ID:QNfjhdfr0▼このコメントに返信
紙装甲は今の戦闘機にも通じるコンセプトなんだけどなぁ。
なんでディスられるんだろ?
162.名無しさん:2019年03月03日 18:23 ID:Xbg.S9..0▼このコメントに返信
※153
知ってるよ
大体どこの国も微妙に違うってのは条約締結時に認識してた

ただ、突っ込まれて困るのはどこの国も同じなので、だいたい16インチである、として
お互いあまり指摘しないようにした
163.名無しさん:2019年03月03日 18:29 ID:rSN1rX4K0▼このコメントに返信
零戦は1940年からだから…まだ頑張った…戦艦大和?ネタ艦やろ?
164.名無しさん:2019年03月03日 18:38 ID:AtGW8pQ00▼このコメントに返信
>>50
へー、知らんかった・・
だからBRがあんなに高いんですかね⁉️
ゼロ戦52=4.7
4式戦甲=4.7
F6F=3.0
P47D25=3.3
165.名無しさん:2019年03月03日 18:39 ID:ATvcLh5s0▼このコメントに返信
※153
長門型の41cm砲は国内でも比較的最近になって確定したような気がします
平成初期位までは資料によって40cmや40.6cm(16インチ)たったりしてた記憶がありますから
多分アメリカも戦時中は40cmもしくは16インチと考えてたんじゃないかなと思います
終戦時にアメリカの戦利艦として接収されたときに正確に調査されたとは思いますが
憶測ばかりで申し訳なしです
166.名無しさん:2019年03月03日 18:41 ID:AtGW8pQ00▼このコメントに返信
>>53
陸軍は一品モノじゃなくて量産兵器で戦うものだからなー。地味だけど歩兵の装備は列強の中でも優秀な方だと思うが・・
167.名無しさん:2019年03月03日 18:43 ID:MGbXcuhH0▼このコメントに返信
鉄一つにしてもち冶金技術がないと同じ品質は作れない
スが入ったりしてな
ドイツの工作機械と設計図あっても生産できなかったんだよな、エンジンとか
168.名無しさん:2019年03月03日 18:44 ID:AtGW8pQ00▼このコメントに返信
>>49
んー、ゼロ戦に関してはな。海軍の航空行政がマズかったと思うわ。
戦闘機を三菱一本でやるのがムリ。
169.名無しさん:2019年03月03日 18:51 ID:5JhvzBLi0▼このコメントに返信
※153
そもそもビック7なんて名称自体日本しか使ってねーよw
170.名無しさん:2019年03月03日 18:56 ID:h.OCvP700▼このコメントに返信
>>87
このまえ、いつものさんが釈明レスつけてて感激したわw
171.名無しさん:2019年03月03日 19:01 ID:8q6JjI.T0▼このコメントに返信
資源がないから軍備がアメリカに劣らざるをえないが、資源があったら満州で揉めないだろうという悲しみ ただ旧軍が弱いはさすがに頭おかしい暴論 逆にそれより強いとこってどこだよ、米ソそれに独英ぐらいか どれも戦前の大帝国だろうが
172.名無しさん:2019年03月03日 19:15 ID:CDI1BrtU0▼このコメントに返信
>>168
それを言ったら、それだけの人材を日本が確保できなかっただけ
当時の東大航空学科の人数が1学年で6人程度だよ
そして平時なら発注できる数も限られている
逆に局戦程度なら陸軍と共用でもよかったのではないかとも言える
173.名無しさん:2019年03月03日 19:18 ID:CDI1BrtU0▼このコメントに返信
>>162
それなら試作時に41cm砲と称してたのを、正規採用時に40cm砲とは称さないはず
一応軍機だったと思うし、実は41cm砲だったとミリオタの中でも明確になったのは今世紀になってからだ
174.名無しさん:2019年03月03日 19:23 ID:h.OCvP700▼このコメントに返信
かなりの通である定期
175.名無しさん:2019年03月03日 19:56 ID:8ZCmvfAN0▼このコメントに返信
※45

補給が無理なので陸軍に却下されてるはずぞ?

てか米軍の奪還部隊あいてにずっと防衛できんの?
176.名無しさん:2019年03月03日 19:56 ID:h.OCvP700▼このコメントに返信
>>29
当時のシナというものを分かってない
177.名無しさん:2019年03月03日 20:18 ID:wiCk9v9U0▼このコメントに返信
※156
欧米はプレス加工を積極的に導入、誰にでも出来る簡単作業
日本は削り出しやヤスリがけ、職人ワザを得るのに何年掛かる
178.名無しさん:2019年03月03日 20:23 ID:h.OCvP700▼このコメントに返信
>>172
14試局戦から16試艦戦、二号零戦と、同時期に三菱へ依頼が集中する形になった。
三菱で海軍戦闘機は堀越技師が専従で、首が回らず14試は開発遅延、16試は中止、二号零戦はモノになったが、金星への換装が昭和17年中にスタートしなかったのは大きい。
仰せの局戦を中島ってのも一つの方策だと思うし、そういうもんも含めての行政っていう事ですよ。
179.名無しさん:2019年03月03日 20:46 ID:CDI1BrtU0▼このコメントに返信
>>178
そういう意味ではエンジンのラインすら分けさせた陸と海の確執というのは業が深い
海軍から飛び出した社長の中島が海軍の上層と仲が悪かったせいでもあるだろうけど
180.名無しさん:2019年03月03日 20:48 ID:uDYP.ISZ0▼このコメントに返信
※118
ニッケルとかは日本も無かったけどドイツも相当苦労してるんだよな~
戦車の装甲が被弾時に貫通じゃなくて割れたり、ジェット機もスペック上は
優れてても耐久性が無くて大変だったもんな・・・
181.名無しさん:2019年03月03日 21:11 ID:uDYP.ISZ0▼このコメントに返信
いつもの「日本がぁ~日本がぁ~」君がいるけど・・・
ドイツにしてもメッサーシュミット Bf109でアシが短くて増槽を
装備出来るようにしたけどパッキンの不良で燃料お漏らしして
苦労してるんだけど、そんなのは知らないんだよな~
182.名無しさん:2019年03月03日 21:15 ID:9OyHhp4j0▼このコメントに返信
日本もアメリカぐらいざっくりと設計・生産できたらな。
気密が上手くいかず与圧室が作れなかった日本と、
気密なんか捨てて大出力エンジンで抜ける以上の圧縮空気を送り込んで
疑似的な与圧室作ったアメリカの発想の差は大きい。
183.名無しさん:2019年03月03日 21:22 ID:h.OCvP700▼このコメントに返信
>>179
ああ、そこは全く同感。今の官僚にも通じる部分だな。日本人のメンタリティって基本変わらないものなのか・・
184.名無しさん:2019年03月03日 21:41 ID:uDYP.ISZ0▼このコメントに返信
※183
出た知ったか君の「日本がぁ~」w
二次大戦のアメリカにしたって初期に潜水艦の戦果が少ないのは魚雷に欠陥があったのに
現場が「魚雷に欠陥が・・・」上層部「はぁ?戦果無いのを魚雷のせいにすんなよw」でしばらく無視

戦車にしてもM4も現場は「貫通力の強い76砲搭載モデルを増やして~」
上層部「はぁ?榴弾の威力の強い75ミリ砲タイプの方がええやんw」で大して反映されず

最近でもM1戦車で国内メーカーと陸軍の反対で初期からドイツ製の120ミリ砲装備できたのに
わざわざ古い105ミリ砲装備モデルを生産。
湾岸戦争勃発で慌てて海外のサウジで105ミリ砲から120ミリに換装する泥縄な展開・・・
しかも120ミリ砲も純ドイツ製が気に入らなかったのか独自の改良をするも失敗。
とうとうドイツのメーカーに委託する始末。

はぁ~♪日本がぁ~日本がぁ~♪
185.名無しさん:2019年03月03日 21:51 ID:8ZCmvfAN0▼このコメントに返信
※184

改善されるだけマシだよなって思ってしまう俺ガイル
186.名無しさん:2019年03月03日 22:12 ID:Xbg.S9..0▼このコメントに返信
※185
日本だって完全放置してた訳じゃないと思うがな

追いつかなかったり、不徹底だったりとかしてただけで
187.名無しさん:2019年03月03日 22:32 ID:uDYP.ISZ0▼このコメントに返信
※185
どの国も痛い目を見ながら改善してるんだよ
日本がぁ~君は知ったか知識だけでドヤ顔するから質が悪い・・・

例えば友鶴事件、第四艦隊事件で痛い目を見た日本海軍は安全対策に力を入れて
太平洋戦争中に台風による軍用艦艇の喪失は一度も起きてない。

一方米海軍は無茶な設計のせいでトップヘビー気味な艦もあって
レイテ戦でコブラ台風に会い相当な被害を受けている。
188.名無しさん:2019年03月03日 22:37 ID:Qs5NaeE.0▼このコメントに返信
※186
そう、日本軍の欠点としてあげつらわれている多くの事は順次改善していることが多いのだ。その過程も結果も探そうとせずヤツラは騒いでるだけなのだ。
189.名無しさん:2019年03月03日 23:11 ID:ou1p3kuB0▼このコメントに返信
大戦傑作機のP-51ムスタングもエンジン載せ替えるまではゴミみたいな機体だった。

日本の未完成機烈風も試作機のエンジン載せ替えたらスペックが段違いに上がったんで
名機になってたかもしれん(まあパイロットいないから3ヵ月早まる位だと意味ないが)

結局は不利な時期に新兵器を試行錯誤出来る国力があるかどうかやろうな~
190.名無しさん:2019年03月03日 23:21 ID:uhtnCpE70▼このコメントに返信
>>126
呼び捨て止めろ珍コメマン
191.名無しさん:2019年03月03日 23:28 ID:C62854VS0▼このコメントに返信
※189
>>189
リノ・レースで速いのは、マリンエンジンじゃなくてアリソンエンジン機なんだな。
マリンエンジン搭載機は高空性能向上したけど、重量増加で低空性能は落ちた。
別に初期のNA-73は、ゴミじゃないよ。
192.名無しさん:2019年03月03日 23:29 ID:C62854VS0▼このコメントに返信
※189
烈風は、最初からハ-43搭載しててもゴミだよ。
193.名無しさん:2019年03月03日 23:38 ID:C62854VS0▼このコメントに返信
※172
>>172
雷電は、性能よかったら、陸軍と共同採用される予定だった。
陸軍は、襲撃機兼ねてるけどね。
堀越が無能だからグダグダになって開発遅延したけどね。
194.名無しさん:2019年03月03日 23:50 ID:C62854VS0▼このコメントに返信
※172
>>172
三菱の堀越は、日本の戦闘機設計技師で一番の無能。
零戦の成功は、栄エンジン押し付けた軍政の勝利。
金星や瑞星じゃ、航続距離稼げない。
零戦の弱点たる弱火力は、軍のゆうままに7.7mmを主兵装にしたこと。
あと、紡錘形にこだわり、射撃時のすわりの悪い機体になっている。
世界中の戦闘機でそんな馬鹿な設計は堀越だけ。
195.名無しさん:2019年03月03日 23:54 ID:CDI1BrtU0▼このコメントに返信
>>193
堀越さんの名誉のためにいっとけば、当時の航空力学はまだまだ手探り状態
機体形状として紡錘形がいいのか、エンジンの後ろですぐ絞ったほうがいいのか
翼型も層流翼に意味があるのか  誰も知らなかった
結果的にたまたまうまくいったのが傑作機になった
うまくいかなかった時の修正は難しい
なお、コンセプトが破綻してるものはどうしようもない(烈風とかバラクーダとかヘルダイバーとか)
196.名無しさん:2019年03月04日 01:35 ID:ZQlz0S1s0▼このコメントに返信
>>195
そのテの論文や研究資料って大方アメリカから来ていたんだが、開戦によって途絶してしまった。
なんで戦時中にかなりの試行錯誤を強いられてしまった・・
197.名無しさん:2019年03月04日 02:12 ID:CBr2VGcR0▼このコメントに返信
秘匿していたのにプロパガンダとは。
198.名無しさん:2019年03月04日 04:01 ID:joGRWsjN0▼このコメントに返信
腰抜け陸軍よりマシやろ
199.名無しさん:2019年03月04日 09:54 ID:BJ1hTV.J0▼このコメントに返信
>>109
戦争経験者に「お前はボケてる、俺の知識が正しい」とドヤる典型的痛いミリオタ
記録しか目にしてない奴ほど実態を知らない
200.名無しさん:2019年03月04日 10:37 ID:XuxEcVKQ0▼このコメントに返信
※192
ゴミな訳ないじゃん F6Fヘルキャットや陸戦の紫電改は上回る性能になるんだから

烈風は艦上戦闘機なんだぞ
201.名無しさん:2019年03月04日 10:37 ID:BZwJHuUy0▼このコメントに返信
定期的に大和と零戦貶める記事上げるよね。
202.エンアカーシャ:2019年03月04日 11:28 ID:AfCc.S.60▼このコメントに返信
<零戦>は強くてなー、
中国空軍と、フライングタイガース相手の空戦で、
損害0機だったんよー、

撃墜したのは、280機以上な。
203.エンアカーシャ:2019年03月04日 11:31 ID:AfCc.S.60▼このコメントに返信
202の2、

<戦艦大和>は強くてなー、
全世界の戦艦で、唯一、空母を沈めたんやでー、
1発やったわー、

<レイテ沖海戦>なー、

日本は、
<サマール島>を、アメリカの虐殺支配から解放したんやでー。
204.名無しさん:2019年03月04日 11:46 ID:yN.Vbg1y0▼このコメントに返信
松本零士の漫画「ザ・コクピット」で「ゼロ戦や陸攻や戦車だって鍋や釜を溶かして素人の動員の学生さんや女工さん達が戦闘機作ってたんだよ。」それりゃ、ポンコツだわな。
205.名無しさん:2019年03月04日 14:39 ID:jYTfAFK80▼このコメントに返信
※194
>>ゆうままに

お前は日本語を先ず習って来いや
それから軍事関係を勉強しろ
小学生レベルの知能じゃ生きている価値は無いんだぞ
206.名無しさん:2019年03月04日 20:48 ID:BEGs4MUl0▼このコメントに返信
なんでや!アクタン・ゼロで解析されるまではゼロ戦強かったやろ!
207.エンアカーシャ:2019年03月04日 22:25 ID:.F9rJNAb0▼このコメントに返信
202の3、

アメリカはな、零戦とだけは戦うなと、軍法に規定してたんやでー、
F4Fや、F6Fが配備されても、まだ禁止令は解除されんかったんやー、
スゴいやろー。
208.名無しさん:2019年03月05日 21:54 ID:00xzIA.c0▼このコメントに返信
エンバカが相変わらず妄言書き散らしてるな
209.名無しさん:2019年05月09日 15:35 ID:SqL1rgCp0▼このコメントに返信
必死で日本側の戦争責任を訴える反日勢の諸君よ
歴史に”もしも”はないし、日本側の外交努力だけで開戦と体制の崩壊を免れられるのなら、オスマン帝国やオーストリア=ハンガリー帝国のような他の崩壊した国々も苦労しないのだよ
日米双方のどういった政策が衝突を招いたのか開戦要因について考察することは出来ても、実際に衝突を回避出来たかどうかを立証することなど不可能だ
開戦要因を考察するのなら、ハルノートやベナノ文書の内容などからも米国が日本をあからさまに敵視した動きを見せていて、それが多かれ少なかれ衝突の要因となったのは否定しようのない事実であろう
その文献にも残っている否定しようのない歴史的事実を一方的な独断と偏見で「ネ〇ウヨや保守層の陰謀論」で片づけるのなら、もはやまともな議論としても成り立たたないし、立証率0%の説を語り出してる君ら反日勢のいう事の方が尚更陰謀論並みに説得力がないのだよ



お名前