2019年02月10日 10:05

戦艦大和の実績ってある?

戦艦大和の実績ってある?

03

引用元:http://matsuri.5ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1545232065/

1: 名無し募集中。。。 2018/12/20(木) 00:07:45.06 0
敵の戦艦沈めたことあるのか?

2: 名無し募集中。。。 2018/12/20(木) 00:09:37.22 0
かっこいいじゃん
プラモ何十回も作った

15: 名無し募集中。。。 2018/12/20(木) 00:18:50.22 0
三式弾かっけー

19: 名無し募集中。。。 2018/12/20(木) 00:20:43.54 0
船を作った技術は戦後の造船業界の礎になった

21: 名無し募集中。。。 2018/12/20(木) 00:21:26.37 0
終戦まで残ってたのって長門くらいか

33: 名無し募集中。。。 2018/12/20(木) 00:26:31.02 0
結局役に立ったの老兵の金剛型だけだったと言う

36: 名無し募集中。。。 2018/12/20(木) 00:28:18.15 0
やはり大和以前の艦橋が前の方にある戦艦の方が好きやな

39: 名無し募集中。。。 2018/12/20(木) 00:29:07.43 0
俺は大和より武蔵に同情する

40: 名無し募集中。。。 2018/12/20(木) 00:29:46.39 0
じゃあ俺は陸奥

41: 名無し募集中。。。 2018/12/20(木) 00:30:18.60 0
金剛級は脚が速いのと旧式だから沈んでもいいやで大活躍
主力は勿体ないからと温存してたら使い所なくなった

43: 名無し募集中。。。 2018/12/20(木) 00:32:10.20 0
扶桑がいかにも日本人が造りそうなスタイルで好み

44: 名無し募集中。。。 2018/12/20(木) 00:32:13.29 0
巡航速度が遅いから常時20ノットで艦隊運動できんのよ
金剛級はできるけど

45: fusianasan 2018/12/20(木) 00:34:22.16 0
別に取っといたんじゃなくて海軍が一番航空戦力が最重要だってのを分かってただけ

63: 名無し募集中。。。 2018/12/20(木) 01:13:43.32 0
ビスマルクとフッドみたいに大和とミズーリでタイマン勝負してほしかった

72: 名無し募集中。。。 2018/12/20(木) 03:51:40.47 0
>>63
大和が沖縄に特攻してきた時に米海軍の戦艦乗りの一部ではそういう声もあったらしいな
大和とやり合ってみたいって

68: 名無し募集中。。。 2018/12/20(木) 01:52:19.93 0
何度見ても大和の艦首は低すぎるな

69: 名無し募集中。。。 2018/12/20(木) 02:37:33.80 0
艦種低いのかっこよくない?

93: 名無し募集中。。。 2018/12/20(木) 16:37:41.30 0
武蔵が頑張りすぎたせいで対策されてしまったんだよな

96: 名無し募集中。。。 2018/12/20(木) 18:09:31.66 0
海軍は日本海海戦の夢を見続けていたから戦艦を大きくしたいのは自然な流れだったんだろ
夢から覚めないまま国を巻き込んで死亡したけど

104: 名無し募集中。。。 2018/12/20(木) 23:48:59.00 0
当時の空海軍は凄かったからな
空母が普通に運用されてた

109: 名無し募集中。。。 2018/12/21(金) 07:30:25.75 0
>>104
当時の正規空母は今の軽空母のサイズ

114: 名無し募集中。。。 2018/12/21(金) 10:01:27.11 0
これからは飛行機の世界だと知ったアメリカは艦載機と空母をガンガン建造した
と同時に日本に巨大戦艦もあるしやっぱ戦艦も必要だよねーと戦艦もガンガン建造した
アメリカ凄いよ凄すぎるよ

115: 名無し募集中。。。 2018/12/21(金) 10:10:12.87 0
いや日本は開戦前に起工してた大和と武蔵を開戦直後に完成させただけで新規の戦艦は一隻も作ってないぞ
むしろアメリカの方が真珠湾以降もガンガン戦艦を作り続けてたんだよ

1001: 名無しさん@大艦巨砲主義! 2011/7/24(日) 12:20:40.20 ID:milio


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コメント

1.名無しさん:2019年02月10日 10:12 ID:lNlfY67b0▼このコメントに返信
大和級の艦隊を潰すには飛行機100機必要だと示した
2.名無しさん:2019年02月10日 10:16 ID:wt2Nq9.d0▼このコメントに返信
大和は大きい主砲積むために無理のある設計したからカタログスペック上の性能がだせない。
特に重防御区画が他の戦艦より狭くて主砲が配置してある部分より前と後ろは紙装甲で沈みにくいけど簡単に戦闘不能になりやすい。
3.名無しさん:2019年02月10日 10:19 ID:6.bYItJ50▼このコメントに返信
>船を作った技術は戦後の造船業界の礎になった
他の軍艦にも言えることで別に大和だけの功績じゃないだろ
4.古古米:2019年02月10日 10:20 ID:5JuE7.150▼このコメントに返信
大和の沖縄特効をレーダーで察知したアメリカ水兵は叫んだそうな。
「わっ、大変だ!スーパーマンがやって来る!!」と。
5.名無しさん:2019年02月10日 10:20 ID:HyvLbSZb0▼このコメントに返信
プラモの売り上げやろ
6.名無しさん:2019年02月10日 10:21 ID:Ko7.W30a0▼このコメントに返信
武蔵は一応囮としての役目を果たしたけど、仮にも決戦兵器として作られた戦艦が航空機の囮として沈められたのは哀愁を感じる
せめて、まだ戦力差のない時に全面に押し出して活躍させてれば、戦艦という兵器の終わりに華を添えられたかもしれない
7.名無しさん:2019年02月10日 10:21 ID:ZxGhZr8P0▼このコメントに返信
あー。。。また出たよ大和が弱いスレ

8.名無しさん:2019年02月10日 10:23 ID:q.eBYaDA0▼このコメントに返信
戦後、タンカー等巨大船を作る技術の礎になった
9.名無しさん:2019年02月10日 10:25 ID:Z8KMCEw30▼このコメントに返信
架空戦記で何回も出てきている。
10.名無しさん:2019年02月10日 10:25 ID:YrloL13u0▼このコメントに返信
まあ、開戦初期から空母と一緒にガンガン運用してれば、早期講和の道も開けたかもしれないのに、日本人特有の貧乏症の所為で温存され、無用の長物と成り果てた。
11.名無しさん:2019年02月10日 10:26 ID:RKhspLbg0▼このコメントに返信
後にでける廻る食堂の基礎となったニダ
12.名無しさん:2019年02月10日 10:26 ID:b7liPPCi0▼このコメントに返信
技術開発・技術者育成に果たした役割は大きいよ。戦後の経済発展に少なくない影響を与えている。
13.名無しさん:2019年02月10日 10:27 ID:dOiI6FFm0▼このコメントに返信
サマール沖海戦で米駆逐艦を他の艦と共同で沈めたくらい?
14.名無しさん:2019年02月10日 10:27 ID:DDckeLKZ0▼このコメントに返信
第3次ソロモン海戦に もう航空機の時代だからこれを逃すと機会はないという賢明な判断で無理くり出撃させたら戦果が得られたかもな
15.名無しさん:2019年02月10日 10:30 ID:xzt.U.YW0▼このコメントに返信
「どんなに優秀な兵器を作っても、使い方を誤ると無用の長物になる」という偉大な教訓を残した
16.名無しさん:2019年02月10日 10:30 ID:7Rh4kFBp0▼このコメントに返信
アメリカ戦艦への抑え。
大和型なかったら、アメリカは空母に援護された戦艦を揃えて速攻日本海軍を駆逐していた。
17.名無しさん:2019年02月10日 10:30 ID:ib2z6YTW0▼このコメントに返信
大和が浮沈艦と言われていたのは艦の浮力を保つ空気を重装甲で閉じ込めた部分があってここが壊れて空気が抜けない限り沈まないというものだった。
装甲の上の甲板の上にある部分は爆撃されたり砲弾受けたら普通に壊れるし兵器も壊れて使用不能になる。
命中率の低い大和(生涯で命中弾なし)と命中率の高いアメリカの戦艦が戦ったら最初に被弾して武装が壊れるのは大和の方。
アメリカの戦艦では大和の空気を集めた部分を壊せないので沈めることはできないけど大破戦闘不能になるのは大和の方が確率が高い。
18.名無しさん:2019年02月10日 10:30 ID:DDckeLKZ0▼このコメントに返信
>>13
米駆逐艦が発射した魚雷二本に挟まれて並走しつつ戦場から離れたため 多分何も出来なかった
19.名無しさん:2019年02月10日 10:31 ID:84I1s7Uh0▼このコメントに返信
確実に沈めたと言えるのは駆逐艦1隻だけか(護衛空母1隻については諸説あり)
20.名無しさん:2019年02月10日 10:33 ID:fzM4VVKW0▼このコメントに返信
一応、報告では護衛空母1 駆逐艦1
21.さんすけ:2019年02月10日 10:33 ID:wJJadfd80▼このコメントに返信
海軍の戦後におけるイメージづくりへの貢献でしょうか。
22.名無しさん:2019年02月10日 10:33 ID:IPtsW9Ki0▼このコメントに返信
博打打ちなんかに連合艦隊を預けたのが間違い。
23.名無しさん:2019年02月10日 10:35 ID:UNnQzTG60▼このコメントに返信
地球の戦艦で初めて光速を超えた
24.名無しさん:2019年02月10日 10:35 ID:DDckeLKZ0▼このコメントに返信
>>19
いや違うだろ 残念ながら一隻も沈めていない
25.名無しさん:2019年02月10日 10:35 ID:OKp.Pxvd0▼このコメントに返信
>戦艦大和の実績
レイテ沖海戦で重巡鳥海を誤射しました。 ゴメェ━━━━━。゚゚(*´□`*。)°゚。━━━━━ン!!!!
26.名無しさん:2019年02月10日 10:37 ID:ib2z6YTW0▼このコメントに返信
※20
乗組員が言っていたがそれは戦後否定された。
護衛空母を攻撃したのは利根と筑摩で残骸にとどめを刺したのは金剛。
駆逐艦の時は駆逐艦ヒアーマンに魚雷撃たれて回避のために戦場から長門と一緒に離れてしまったので攻撃できない。
27.名無しさん:2019年02月10日 10:39 ID:zdv9iw220▼このコメントに返信
長門陸奥もだけど一番の戦果というか功績は抑止力だろ
28.名無しさん:2019年02月10日 10:39 ID:u7j7FQp40▼このコメントに返信
>>13
乱戦だから、彼我共に正確な戦果不明なのよな
大和の徹甲弾がガンビア・ベイ(カサブランカ級護衛空母、C3級貨物船が設計ベース故に鈍足で紙装甲)の船体を貫通したらしい(大和乗員証言)が真偽不明、サミュエル・B・ロバーツが鳥海と交戦したらしいが鳥海側のデータ不足(乗員は移乗した藤波(夕雲型駆逐艦)と共に…)で他艦にそれらしき交戦記録あり…
29.名無しさん:2019年02月10日 10:39 ID:xzt.U.YW0▼このコメントに返信
大和の沖縄特攻は全くの無駄であった
3000名の優秀な人材を戦後の復興にあたらせるのが正解
30.名無しさん:2019年02月10日 10:41 ID:kg2VADUw0▼このコメントに返信
無いな。艦隊決戦主義の決別が出来なかったからむしろ害悪
31.名無しさん:2019年02月10日 10:41 ID:u7j7FQp40▼このコメントに返信
>>27
現在の核兵器のようなもんだしな
32.名無しさん:2019年02月10日 10:42 ID:BzkpvySm0▼このコメントに返信
>>17
当時のレーダー射撃が百発百中と思い込んでるクチ?
33.名無しさん:2019年02月10日 10:44 ID:wt2Nq9.d0▼このコメントに返信
サマール沖で魚雷の回避方向間違えて魚雷の群れの中に閉じ込められて戦場から離脱したのが致命傷だったな。
攻撃できないどころか艦隊の指揮もできなくなって艦隊がバラバラになってしまって再編成に時間かかってレイテ突入できなくなるし。
34.名無しさん:2019年02月10日 10:45 ID:u7j7FQp40▼このコメントに返信
>>3
その理屈なら、態々日本で特大級のタンカー等を建造する理由が無い訳だが
35.名無しさん:2019年02月10日 10:47 ID:pirVdg7y0▼このコメントに返信
※2
大和型の装甲区画は全長の51パーセント。
アイオワ級の装甲区画は全長の51パーセント。
うん、大和型は紙装甲だね(笑)
36.名無しさん:2019年02月10日 10:48 ID:ib2z6YTW0▼このコメントに返信
※28
大和の位置だと砲弾は上から落ちるので貫通した砲弾は船底に大穴を開けるのでガンビアベイは沈む
側面に穴をあけて外に砲弾が抜けるような位置まで大和は接近してないからその話はデマです
37.名無しさん:2019年02月10日 10:50 ID:PJNiCu8M0▼このコメントに返信
ホテル・ニューオータニの回転展望レストラン
38.いつもの:2019年02月10日 10:51 ID:Rplr2Hbs0▼このコメントに返信
大艦巨砲主義に最後まで固執し続けたのが日本海軍
世界各国が条約明け後の航空戦に対応し、すべての新型戦艦が30ノット以上の速力をもつのに対し大和は26ノットという鈍足で、
しかも世界の新戦艦が30ノット以上の高速艦だということを知らなかったという
対してアメリカは真珠湾で復旧した戦艦ですら30ノット出せるように改装した

副砲と高角砲を一本化している流れに逆らい別々に装備し、精神力ばかり重視し科学的な研究を怠った結果、電測装置の開発に
大きく後れ機械的な機構でも古く劣った物しか出来なかった
たとえば、砲の装填装置はアメリカ戦艦は全自動で操作員は殆ど居ないのにたいし、日本の戦艦は砲弾を人力で運ばなくてはならなく
そのため砲弾は一度小さく分解して人力で運び、装填前に再び組み立てなくてはならない
照準装置もアメリカ戦艦がジャイロで波浪の揺れを消して安定させているのに対し、なんと日本の船では人間の手で
装置を上下させているのだ
よくイメージされるのが、照準機を覗き込んだ射撃手がレバーを動かせばそれに合わせて主砲が動くという物だか
大和の主砲の操作方法は、照準機を覗き込んだ射撃手が伝声管で砲塔にいる操作員に方位、仰角を伝える方式だった
こんな方法では、刻一刻と変化する目標に命中させられる訳が無いのだが、当時の日本人は不思議にも思わなかったのだ

続く
39.名無しさん:2019年02月10日 10:51 ID:DDckeLKZ0▼このコメントに返信
サマール島沖海戦みたいな鈍足なタンカー改造の護衛空母艦隊を仕留めきれずに
逆に数隻の護衛駆逐艦に多数の戦艦、重巡含む日本艦隊が翻弄されて被害を出すようじゃ 後に日本海軍待望の戦艦同士による艦隊決戦が生じても正直勝てないんじゃないか?
40.いつもの:2019年02月10日 10:51 ID:Rplr2Hbs0▼このコメントに返信
続き

船体強度も全く足りず、主砲の9門同時射撃が出来ないため、わざわざ発砲遅延装置を取り付け衝撃を分散させようとしたがうまくいかず、
結局9門同時射撃は禁止されてしまった

日本海軍がようやく現状を理解した時には既に遅く、空母が全滅してからだった あわてて完成寸前だった信濃を空母に改装、4
番艦も解体したが遅すぎ信濃は何の役にもたたず撃沈されてしまった

海軍の後れた思想のせいで大和型2番艦の武蔵は航空戦の時代に世界で最後に建造された戦艦という不名誉な船になってしまった
41.名無しさん:2019年02月10日 10:53 ID:kA731Jgh0▼このコメントに返信
クソゴミ管理人はさっさと首吊ってくたばれ さっさと首吊れ
42.名無しさん:2019年02月10日 10:55 ID:DXffXX9P0▼このコメントに返信
※39
帝国海軍の砲の命中率は米帝の3倍らしいから、大丈夫だろ
なにせプロ(旧海軍関係者)が言っていたんだから、まちがいないゾ
43.名無しさん:2019年02月10日 10:56 ID:6CQebNN50▼このコメントに返信
戦艦の数=発言力
まあ大和が完成した時にはもう終わってたけど、戦艦の建造は計画から10年くらいかかるから
44.名無しさん:2019年02月10日 10:57 ID:6KMkR5yy0▼このコメントに返信
大和が無ければヤマトも出来なかったし
日本のアニメーションもここまで発展しなかったと言える。
45.名無しさん:2019年02月10日 10:57 ID:DDckeLKZ0▼このコメントに返信
>>42
馴れ合いでそこは成績の水増しが頻繁だったと聞く
46.名無しさん:2019年02月10日 10:58 ID:I8rljN8l0▼このコメントに返信
移動大将/本陣のランドマークとしての実績があるだろ。
戦場の後方に待機して指示を出して戦況を見守る。
不利になれば逃げる。
47.名無しさん:2019年02月10日 11:00 ID:4mZQMqs20▼このコメントに返信
公安調査庁のギリシャ出張2012、早く記事にしろよ‼
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48.名無しさん:2019年02月10日 11:02 ID:nvLuSiWG0▼このコメントに返信
大和の実績?
沖縄特攻により真珠湾攻撃以上の戦力の米機動部隊を大和に張り付けさせて
沖縄近海の上陸支援艦隊を手薄にさせた
戦艦の仕事は、相手の戦力リソースを自分に誘引すること
戦艦1隻と随伴の水雷戦隊の仕事としては、十分だろ
49.名無しさん:2019年02月10日 11:04 ID:fKK7wpQV0▼このコメントに返信
空母のが重要度高いわ運用できるほどの資源がないわ末期になればなるほど象徴化するわ
運用側に問題がありすぎた
50.名無しさん:2019年02月10日 11:04 ID:6qjbIY.E0▼このコメントに返信
イスカンダル行く前はそんなに有名じゃなかったな
51.名無しさん:2019年02月10日 11:04 ID:5F2vHC7S0▼このコメントに返信
定期的に大和と零戦貶める記事上げるよね。
52.名無しさん:2019年02月10日 11:06 ID:aRE4Of2j0▼このコメントに返信
アメさんは同レベルの航空戦力がかち合えば戦艦の出番もあると考えてたんだけどね
大和を活躍させるには飛行機と熟練パイロットの数が圧倒的に不足していた
53.名無しさん:2019年02月10日 11:06 ID:vhMR9rKG0▼このコメントに返信
主砲塔の旋回の技術が生かされてるのが、どっかのホテルの展望レストラン。

54.名無しさん:2019年02月10日 11:07 ID:HbL9PxbP0▼このコメントに返信
※48
なんのために上陸支援艦隊を釘告げにしたの?
55.名無しさん:2019年02月10日 11:12 ID:vhMR9rKG0▼このコメントに返信
大和、武蔵、合わせての実績だけど、日本の造船能力。
特に「意図的な暴力に長時間耐えられる頑丈な艦船」を作れるって証。

まぁ、古い話で「当時としては」ってレベルだろうけどね。
最近じゃぁ艦船を沈めようとしたら砲撃やら魚雷よりミサイルだもの
56.名無しさん:2019年02月10日 11:14 ID:K0YJUyOB0▼このコメントに返信
当時の列強とはいえ、あんな資源もなんもかんも足りない国があれだけの巨艦を作ったという事自体が偉業。
艦隊決戦思想とかいう古いドクトリンに流されていなければ、とか色々言われるが当時の戦艦としては間違いなく最強の一角。
アイオワ級とどっちが強いだとかじゃなくて、当たればどちらも致命傷よ
57.名無しさん:2019年02月10日 11:15 ID:Rplr2Hbs0▼このコメントに返信
今回は大和は装甲がリベット止めだから弱いとか、武蔵撃沈の戦訓を反映して片舷集中攻撃戦法が採用されたとか、装甲率が低いから長門より装甲が弱いとかデマ飛ばす奴はまだ出て来てないな
58.名無しさん:2019年02月10日 11:15 ID:BjUQoU.w0▼このコメントに返信
でもアイス食い放題ラムネ飲み放題だったから
なお代金は給料天引きされる模様
59.名無しさん:2019年02月10日 11:18 ID:QsIfuf3f0▼このコメントに返信
いまさら一文の得にもならない、しょーもないネタが多いな
60.名無しさん:2019年02月10日 11:24 ID:yyA0ccg60▼このコメントに返信
山本五十六自ら大和で先行し、攻撃を受けたところを後衛の空母艦載機で、敵航空戦力を殲滅し、戦艦による空母直接攻撃をミッドウェーで行なっていたら、どうなったかな?
61.名無しさん:2019年02月10日 11:27 ID:0zW.Fx9H0▼このコメントに返信
クーラー完備の大和級を連合艦隊司令部が居住区として手放したがらなかったから活躍する機会がさらに減ったんだよ。
夜戦ばっかだったガ島戦なら投入できたのにな。(事実アメリカは当時最新鋭のサウスダコタ級を投入している。)
まあ、交換用の砲身もない状態だったので、出し惜しみしていたのもあるけどね。
燃料はいいわけにならない、もっと情勢がわるくなった時期に降級将官の遺骨運びにわざわざ本土までうごかしている。
62.名無しさん:2019年02月10日 11:31 ID:m5ORWmMx0▼このコメントに返信
アニメや映画の文化コンテンツ素材としてみれば超優秀
63.名無しさん:2019年02月10日 11:40 ID:9Dcueyfj0▼このコメントに返信
こうしないと個人、あるいは集団としてのアイデンティティが保てないという点において、未だに他国、他艦が到達できない存在として日本人以外の皆さんも内心では恐れ、敬い、崇め奉って“しまった”のだと言えますかねえ。
遺伝子レベルで刻み込んでしまったならば、積極的に取り上げる側に問題がより大きいような。
64.名無しさん:2019年02月10日 11:40 ID:x4QjxAiM0▼このコメントに返信
毎回長門、陸奥への間接的なディスりになるのにな
65.名無しさん:2019年02月10日 11:41 ID:NU04reHw0▼このコメントに返信
>>17
その命中率の高い米戦艦の砲撃が、トラック島襲撃時のほぼ停止している巡洋艦クラスの
艦に対して何発撃って何発命中したの?
確実に命中したのは、5インチ砲で16インチの方は、水中弾になったのが1発命中したかも?
レベルだと思ったんだけど。
副砲でいいなら大和も命中させてるはず。
66.名無しさん:2019年02月10日 11:52 ID:tN88AyMH0▼このコメントに返信
>104: 名無し募集中。。。 2018/12/20(木) 23:48:59.00 0
>当時の空海軍は凄かったからな
>空母が普通に運用されてた
>109: 名無し募集中。。。 2018/12/21(金) 07:30:25.75 0
>>>104
>当時の正規空母は今の軽空母のサイズ

だから何?ってコメだなw
技術力が飛躍的に向上した今と比べて何になるのかと
当時、その軽空母を保有していた国は、何か国あるのかねw
67.名無しさん:2019年02月10日 11:53 ID:y48lOPij0▼このコメントに返信
※38 このようなタワゴトに反論するのも大人げないとは思うが・・・念のために書いておくが持論としては大和型に否定的である。文章的にも冗長で出来が悪い(おそらくハングル由来であろう)のにこんなものが何度もコピペされるとは嘆かわしいかぎりである。
 大和型の最大速度は26ノットではなく、27ノットである(こっからもうセコい!)
 軍縮条約明け後に建造された各国の戦艦を見れば・・・
 アメリカ ノースカロライナ級28ノット 次級サウスダコタ級27ノット さらに次級のアイオワ級に至ってようやく33ノット
 イギリス キングジョージ五世級28ノット
 ドイツ  ビスマルク級30ノット
 大和型が初期の計画通りに高速戦艦として建造されなかったのは残念ではあるが・・・さして遅いわけではない。

 ちなみに空母加賀27ノット、空母隼鷹型25ノット、空母祥鳳型28ノット、随伴させる気があればまったく不都合は無い。日米戦初期には、戦艦サウスダコタが米機動部隊に随伴して、南太平洋沖海戦で存在感を示している。

>たとえば、砲の装填装置はアメリカ戦艦は全自動で操作員は殆ど居ないのにたいし、日本の戦艦は砲弾を人力で運ばなくてはならなく
>そのため砲弾は一度小さく分解して人力で運び、装填前に再び組み立てなくてはならない

 本気でこのようなタワゴトを信じているのであろうか? であればその知能を疑わざるを得ない。
 大口径砲弾は砲弾と装薬が別々に格納されている、という事実を勘違い? いや都合よく解釈したのであろう(苦笑)、その方式は全世界共通だ。
 いやべつにわざわざ分解して? も一度組み立てようが、その過程に妖精がかかわっていようが別にかまわないのである。
 事実は1.5発毎分(公平に見て米軍の40センチ砲よりやや遅い)という「実績」があるだけである。
 実績がすでにあるのに、やり方が駄目だから駄目だって、因果を逆転してごまかす朝鮮論法だろう。
68.名無しさん:2019年02月10日 11:57 ID:kg2VADUw0▼このコメントに返信
>>42
元々の命中率はいくつですか?
69.名無しさん:2019年02月10日 11:58 ID:kg2VADUw0▼このコメントに返信
>>48
意味不明だけど。それなんか得るものあるの?
70.名無しさん:2019年02月10日 11:59 ID:kg2VADUw0▼このコメントに返信
>>27
秘匿したのに?アホなの?
71.名無しさん:2019年02月10日 12:01 ID:E84LSEOf0▼このコメントに返信
※40
ヴァンガード「せやせや」
ジャン・バール「おっ、そうだな」
72.名無しさん:2019年02月10日 12:01 ID:1KmAc7GK0▼このコメントに返信
米軍パイロットの証言だと、三式弾は殆ど当たってなかったみたいだけどね
結局三式弾や機銃は後手であって、戦闘機で接近させないのが一番だったんじゃないかな
73.名無しさん:2019年02月10日 12:05 ID:GLrYnR1O0▼このコメントに返信
そもそも、大和に限らず戦艦、特に太平洋戦線において「戦艦が敵軍艦を沈めた」という事例がほとんどない…。
74.名無しさん:2019年02月10日 12:11 ID:eKf5ARhw0▼このコメントに返信
役に立たなかったことで、世界最大の戦艦の記録を末永く確保してとして日本人のプライドに貢献してること
75.名無しさん:2019年02月10日 12:12 ID:GLrYnR1O0▼このコメントに返信
※67
追加でい言えば軍艦における速度は「目安」であってよほどの差がない限りはそんなに気にするような差がない。

むしろ、気にするべきは運用するべき海域での航行や安定性の問題で『西太平洋』という意味では大和型以外は概ね問題あり。
特にひどいのがアメリカで『兵器としてはともかく船としてはかなりやばい』ものぞろい…実際に嵐や台風で沈んでいる、アイオワに至っては沈みかけている。
76.名無しさん:2019年02月10日 12:13 ID:9YVKJjZk0▼このコメントに返信
>巡航速度が遅いから常時20ノットで艦隊運動できんのよ
金剛級はできるけど


アメリカの旧式戦艦はやってたんだから、要はやる気があるかどうかってだけだろ。
サウスダコタと同じ速度だしなぁ。
77.名無しさん:2019年02月10日 12:16 ID:YEEza8jH0▼このコメントに返信
アニメやる前は長門のおまけ程度だったのにね
五十六とか海軍の上の連中が無能だったからまともに使われなかっただけ
ちゃんと使えばもう少し戦略的脅威になって結局沈んでた
78.名無しさん:2019年02月10日 12:16 ID:GLrYnR1O0▼このコメントに返信
※71
Iowa,「就役に関してはmeも大和や武蔵よりも後なんですが、それが」
79.名無しさん:2019年02月10日 12:21 ID:9Dcueyfj0▼このコメントに返信
元を特定して税+広告料の上前はねて再分配できるシステムにしたら、某省も国内業界関係者にもお得になりそうなんだけどな
80.名無しさん:2019年02月10日 12:22 ID:2T5WCme10▼このコメントに返信
将来宇宙戦艦になるやろ
81.名無しさん:2019年02月10日 12:29 ID:4XvF1ty50▼このコメントに返信
大和を1隻(護衛艦艇除く)を沈めるのに投入した艦載機は空母10隻分以上。
大和型が10隻あれば、沖縄戦はどうなったかな? 
82.名無しさん:2019年02月10日 12:29 ID:GLrYnR1O0▼このコメントに返信
※76
ついでに言えば

1、速度は目安
2、海域や天候等により速度は変わる

例えば嵐の中の航行で武蔵はほとんど速度が落ちなかったのに護衛の駆逐艦はついて行けず、武蔵に速度を落としてくれ!と泣きついているほど。

なので駆逐艦などの小型艦は35だか40ノット!と言われても外海に出ればそこまでの速度は出せない反面、大型艦はそこまで速度は落ち何のでやろうと思えば艦隊運営は可能。
83.名無しさん:2019年02月10日 12:34 ID:WGb862R70▼このコメントに返信
宇宙戦艦ヤマト
大和ミュージアム
各種映画
艦これ
戦後の経済収支…かな
84.名無しさん:2019年02月10日 12:35 ID:YCFkV.NM0▼このコメントに返信
作るのが遅かったという実績
85.名無しさん:2019年02月10日 12:42 ID:i2xH0ssZ0▼このコメントに返信
バルバスバウとか建造方法とかが世界のトレンドになったぐらいかなぁ
86.名無しさん:2019年02月10日 12:42 ID:rBoc3C6X0▼このコメントに返信
家電みたいにフラッグシップの技術が段々下の機種にも降りていったんじゃね?
金かけて規格外の戦艦を作った技術はきっと後世の役に立ったろう。なら無駄ではない
87.名無しさん:2019年02月10日 12:43 ID:SYWGm6ny0▼このコメントに返信
アンチ乙 ホテルとしては十分役に立ったから
88.名無しさん:2019年02月10日 12:46 ID:PTQh3kLc0▼このコメントに返信
>>81
大和型10隻も作って運用するほど潤沢な資金、なおかつ沖縄戦に至るまでに10隻皆健在とか都合が良すぎだろ
89.名無しさん:2019年02月10日 12:49 ID:H3zAQB040▼このコメントに返信
※38
なお、航空戦主流の時代を作ったのは日本だけどな(マレー沖海戦で)
あと最後の戦艦はイギリスのヴァンガード(1946年就役)
あまりにも言ってることがおかしいのでイラッときました。
90.名無しさん:2019年02月10日 12:50 ID:.4IyRBEk0▼このコメントに返信
艦大和は世界最強の戦艦だと言うが事実はそうではない

最強だという根拠は6万4千tの排水量と、主砲が46cmでありその主砲に耐える
最大厚650mmの装甲、たしかに数字だけでみれば世界最大である

しかし、そこには数字には現れない数々の欠陥があるのだ
まず主砲だが日本は砲弾の直径を大きくしより大威力の砲を目指したが、他の先進国は
砲の直径はそのままに、初速を上げるための長砲身化の方向に向かった
どの国も50口径以上の長砲身を持つのに対し、大和は45口径という短砲身の砲でしかない

さらに、アメリカでは砲弾のサイズはそのままに大重量化しており大きな威力向上を果たしていた
これは新しい設備を必要とせず既存の設備のままで生産出来る
大して日本は新たに46cm砲用の設備を用意する必要がある、しかも日本の戦艦主砲は46cm、40cm、36cmと
3種類もあるのに対して、アメリカは40cm、イギリスも一部を除き38cmと他国は主砲を統一していた
日本は生産効率と言う物を、全く理解していなかったのだ
続く
91.:2019年02月10日 12:50 ID:.4IyRBEk0▼このコメントに返信
このコメントは削除されました。
92.名無しさん:2019年02月10日 12:50 ID:.4IyRBEk0▼このコメントに返信
続き
注排水装置の思想も他国とは異なり、損傷による浸水を食い止め排水する機能を重視した欧米と違い、
砲撃を維持するための注水機能を重視したのだ
というのも、大和は僅か5度傾いただけで射撃は出来なくなってしまうのだ
しかし、魚雷を受け片舷に浸水したからといって反対舷に注水したのでは、両舷に魚雷を受けたのと変わりなく
なってしまう。また排水を考えていないため、どんどん浸水してくるのに合わせて注水し続けなければならず
大和も武蔵も早々に弾薬庫や機関区へと注水しなければならなくなった
注排水装置ではなく、自沈促進装置だったのだ

この時代、既に戦艦から航空機の時代へと移り変わっていて、他国の海軍はそのことを正しく理解し
空母機動部隊に同行できるよう戦艦にも30ノット以上の高速を持たせていた
さらに、高射砲と副砲の統一で合理化していたのに対し、大和は旧態依然とした砲配置で副砲と高射砲が
別々になっていた

結局、開戦前にはどの国でも戦艦の建造は取り止められたが、日本ただ一国だけが戦艦を作り続けていた

日本は思想すら遅れていたのだ
93.名無しさん:2019年02月10日 12:52 ID:VP4XOV210▼このコメントに返信
大和は、日本人の士気を大いに高めたんじゃないかな。
94.名無しさん:2019年02月10日 12:58 ID:PTQh3kLc0▼このコメントに返信
※85
バルバス・バウ(英語: Bulbous Bow)とは、船の造波抵抗を打ち消すために、喫水線下の船首に設けた球状の突起。球状船首(きゅうじょうせんしゅ)船首バルブともいう
1911年、アメリカ海軍の造船官であったデヴィッド・ワトソン・テイラー少将が考案、レキシントン級航空母艦に採用した。その後、ドイツ「客船ブレーメン」、フランス「客船ノルマンディー」など、主に速度と燃費の良さの両立が要求される大型の外洋船、特に客船主体に普及していった。



95.名無しさん:2019年02月10日 13:01 ID:Ko7.W30a0▼このコメントに返信
>>85
バルバスバウは大和の前からあるだろ
96.名無しさん:2019年02月10日 13:01 ID:bCnl8Jto0▼このコメントに返信
大和はいいよ
信濃なんて
97.名無しさん:2019年02月10日 13:02 ID:7ExQZ0Z30▼このコメントに返信
しかしよく飽きもしないで出鱈目書き散らせるもんだ
条約明け新戦艦だって50口径なんぞリットリオとアイオワ級位
その他も間違いだらけで読む価値無し

NG機能が欲しくなるね
98.名無しさん:2019年02月10日 13:04 ID:S5oijhrw0▼このコメントに返信
今だに海底に眠る日本の心だよ。
あれが現代に蘇ったら壮観だろなー。
99.名無しさん:2019年02月10日 13:05 ID:Rplr2Hbs0▼このコメントに返信
>>89
イラッとくるのは君が新参だから

みんなそのコピペが大和に対する珍説を集めたものだと知ってるから笑ってツッコミいれるのが作法だよ
100.名無しさん:2019年02月10日 13:06 ID:npgswtLJ0▼このコメントに返信
造船技術の蓄積にはなったな。砲塔の旋回装置の技術が回転レストランに活かされたとかなんとか。
戦果は時の運。戦艦アリゾナだって運は無かった。
101.名無しさん:2019年02月10日 13:11 ID:PTQh3kLc0▼このコメントに返信
大和関連のスレに現れる いつものさんのコピペに対しての反論レスは、いつものさんは反応した
ためしがないのに書くだけ無駄だってまだわからないのかね?
102.:2019年02月10日 13:11 ID:S5oijhrw0▼このコメントに返信
このコメントは削除されました。
103.名無しさん:2019年02月10日 13:15 ID:PTQh3kLc0▼このコメントに返信
>>102
子孫に顔向けできる存在であるかが問題なのであって・・・
104.名無しさん:2019年02月10日 13:17 ID:La0lwuIt0▼このコメントに返信
>>17
米海軍と日本海軍の有視界射撃精度はあまり変わらない。
決定的なアドバンテージにはなり得ない。
105.名無しさん:2019年02月10日 13:19 ID:Ko7.W30a0▼このコメントに返信
>>102
父祖の権益を水の泡にした人達は尊敬できない
106.名無しさん:2019年02月10日 13:19 ID:0zW.Fx9H0▼このコメントに返信
※97
リットリオ級はそのせいで、他国の戦艦の7割ぐらいの玉しか撃てなかったんだよな。砲身がもたないから。それで地中海の海戦がいつも中途半端な状態で撤退することになった。まあ、ちょっとしか撃てないんだからもっと突っ込めよ・・・とか戦艦乗りでない小艦艇乗組員とかからは揶揄されていたようだが。
107.名無しさん:2019年02月10日 13:22 ID:sNSntqB00▼このコメントに返信
開戦前に建造予定の戦艦までで開戦後ははガンガン作ってないやろ
108.名無しさん:2019年02月10日 13:25 ID:La0lwuIt0▼このコメントに返信
>>69
その間に航空機による攻撃(特攻)をおこなうのが作戦の要旨。ってのがギリギリ合理的な説明・・
109.名無しさん:2019年02月10日 13:25 ID:pirVdg7y0▼このコメントに返信

サウスダコタ級は用兵側からは「劣速で足手まとい」と酷評されてる。計画28ノットで実速では27ノット強。戦時満載だと26ノット
くらいしか出せなかったうえに、更に対空火器の増載で益々喫水がさがっていたからねぇ。
110.名無しさん:2019年02月10日 13:27 ID:PTQh3kLc0▼このコメントに返信
>>104
スリガオ海戦なんか一方的にやられていたではないか
111.いつもの:2019年02月10日 13:27 ID:Rplr2Hbs0▼このコメントに返信
>>101
どうも、いつものでございます

時折明言しておりますが、あのコピペは新聞やネットその他で見る定番的な偏見やおかしな珍説を集めたものです

知っている人は知っているから、このコピペであるある、馬鹿だよね、と楽しんでもらえていますが、時折マジで釣られる人がいます
またなぜかキヨタニ発言だと思っている人もいますが、これまた明言していますようにかの心キヨき人とは全く関係ありません

更に、韓国人の翻訳書き込みだと言う指摘には失笑するしかありません

これからも、このコピペでお楽しみ頂けたら何よりです

失礼しました
112.名無しさん:2019年02月10日 13:28 ID:La0lwuIt0▼このコメントに返信
>>54
米機動部隊、護衛空母群の航空機を拘束し、その間に基地攻撃機が米艦隊を攻撃する。
所謂囮作戦的な性格が強いな。
113.名無しさん:2019年02月10日 13:31 ID:PTQh3kLc0▼このコメントに返信
>>111
まさか 回答が来るとはw
やっぱそうだよねw
114.名無しさん:2019年02月10日 13:31 ID:La0lwuIt0▼このコメントに返信
>>67
まぁ、戦艦ネタの定期なんで・・
115.名無しさん:2019年02月10日 13:32 ID:Rplr2Hbs0▼このコメントに返信
>>109
サウスダコタだったっけ
時化た海航行する映像が残ってるの

びっくりするくらい艦首が沈みこんでいる
116.名無しさん:2019年02月10日 13:34 ID:La0lwuIt0▼このコメントに返信
>>75
戦後の荒天時の航行でアイオワ型は船酔い続出だったそうだが、ヴァンガードの方はそうでもなかったとかナントカ・・
117.名無しさん:2019年02月10日 13:35 ID:Rplr2Hbs0▼このコメントに返信
>>110
それ単なる数の暴力

実際の命中率は1パーセント程度しかなかったはずだよ

ちなみにレーダー、光学併用しての結果
118.名無しさん:2019年02月10日 13:35 ID:La0lwuIt0▼このコメントに返信
>>76
戦列組むときは扶桑型に足並み揃えなきゃなんないけどね。
119.名無しさん:2019年02月10日 13:38 ID:La0lwuIt0▼このコメントに返信
>>92
戦艦ネタの定期w
120.名無しさん:2019年02月10日 13:40 ID:mxAjbuX80▼このコメントに返信
>>102
司法試験に失敗し、たまにアルバイトをするだけの怠惰な生活を送っている26歳

健太郎「調べた見たけど俺のじいちゃんって海軍の零戦パイロットなんだな!胸張って生きていくわ」
宮部「いいから さっさと就職するなり結婚するなりして草葉の陰から見てるワシを安心して成仏させてくれ・・・」
121.名無しさん:2019年02月10日 13:44 ID:La0lwuIt0▼このコメントに返信
>>110
オルデンドルフ艦隊の砲弾発射数を見てもらいたいわ。
それに戦力差は3:1これでやれなかったら米帝の納税者に申し訳たたんだろw
122.名無しさん:2019年02月10日 14:02 ID:49V.QFW60▼このコメントに返信
スリガオとかあの状況で一方的にならない方がおかしいわ

射撃精度やレーダーがどうのとかいう次元じゃない
123.名無しさん:2019年02月10日 14:04 ID:Km58R4Gu0▼このコメントに返信
大和の実績は「時代を読めなかった国の悲劇」を示したことだろう…
「いつもの」氏の書いてる通り日本海海戦の勝利を引きずり、外国の最新技術に目を背けた象徴が「大和」なんだよ。海軍兵学校の教育で、大和が撃沈されてもなお「今次大戦の決は戦艦同士の艦隊決戦による」と教えていた。
仮に連合艦隊の戦艦群が無傷で米戦艦部隊に艦隊決戦で一方的にやられた方がよかった。日本得意の夜戦も全自動レーダー射撃のみならず、初期の暗視装置を搭載していた米戦艦にはなすすべもなかったろうし…即座に講話に傾き、無駄な血を流さずに終わってたかもしれない…
124.名無しさん:2019年02月10日 14:09 ID:Km58R4Gu0▼このコメントに返信
>>96
もしも信濃の工事が上部構造物まで進んでいたら、信濃も航空戦艦にしたのだろうか…
125.名無しさん:2019年02月10日 14:14 ID:Rplr2Hbs0▼このコメントに返信
>>124
伊吹「俺なんか砲塔搭載まで済んでたのに、そこから空母にされたぞ」
126.名無しさん:2019年02月10日 14:16 ID:Km58R4Gu0▼このコメントに返信
大和の装甲は韓国製。完成当初の魚雷を当てられても無傷なのがその証明。日本で修理されるようになってから、とたんに弱くなった…
127.名無しさん:2019年02月10日 14:17 ID:.NCCjo8I0▼このコメントに返信
>>70
アメリカの現場はとっ捕まえた捕虜に航空写真見せて片っ端から「このでかい船何っ!?知ってるんでしょ!!」って聞きまくってたぞ
まぁ、その捕虜は陸軍だから知るわけないんだが
128.名無しさん:2019年02月10日 14:17 ID:IN6Zo3F80▼このコメントに返信
このサイトがエセだと言うことはよくわかった
ガバガバすぎ
129.名無しさん:2019年02月10日 14:20 ID:Km58R4Gu0▼このコメントに返信
>>126
日本の爆弾類はアメリカのものと比べると2割は弱い。日本側はそれも理解できずに最強を信じていた…

130.名無しさん:2019年02月10日 14:22 ID:L9Jd9IbU0▼このコメントに返信
元乗組員の爺が言ってたけど、当時は存在自体が秘匿されていて
乗組員にも知らせず極秘に色んな作戦には参加してたそうな。
もっと良く聴いとけば良かった。
131.名無しさん:2019年02月10日 14:27 ID:6.B..4Y.0▼このコメントに返信
※116
当時の戦艦って装甲アップや武装増強等の設計変更やら改装やらで当初計画よりも重量増になってるから喫水が増えてる。シャルンホルストなんて半分沈没してんじゃねえのってくらい。その点、最後に建造されたヴァンガードは余裕を見込んた設計だったから安定してる。
132.通りすがりのキチ:2019年02月10日 14:27 ID:qw2qR7H50▼このコメントに返信
「戦闘」はパッとしないとは思うけど、実のところ「国力」の面から見ると
戦力の象徴「戦艦」を建造する為に、あらゆる活動が「重工業化」に収束さ
れ最終的に「米国に喧嘩を売る」程の礎になったのも事実。捉え方次第だが
日本の基礎を支えた戦艦は大和に至るまで「大功労者」だと個人的には思う。

国体維持無くして繁栄なし。それを守護したのは紛れもなく「戦艦」を筆頭
にした「砲艦外交」であり「戦艦有りき」でしか成し得なかった時代背景下
での「戦艦」の存在は何物にも代え難い。十分に重責を担っているとは思う。

ただし、それは「平時」迄。「有事」となった際の技術革新の早さに遅れを
とり小回りの効く航空機に取って代わってしまったのは仕方ない。それでも
尚、戦艦無くして「今の日本は無い」と言って憚らないが、どうだろうか。
そう考えると、悪し様に出来ない「なかなかの立役者ぶり」やろ?
133.名無しさん:2019年02月10日 14:39 ID:iqZflHtl0▼このコメントに返信
圧倒的ロマン
日本はいつもそれを追い求めて失敗する
まさに日本の象徴
134.名無しさん:2019年02月10日 14:39 ID:qngJWAdH0▼このコメントに返信
アニメに貢献した
135.名無しさん:2019年02月10日 14:43 ID:6.B..4Y.0▼このコメントに返信
※106
リットリオ級のOTOメラーラの38センチ砲の威力を舐めちゃいけない。高初速で低伸性に優れてる(山なり弾道の逆)から距離20キロ以下での装甲貫通能力は500mmを超え、ビスマルクやヴァンガードの38センチ砲どころか長門やサウスダコタの40センチ砲すら上回る。
136.名無しさん:2019年02月10日 14:59 ID:gfGlazF.0▼このコメントに返信
五十六が戦艦の使い方を知らなかったんだろ
知ってたらミッドウェーは艦砲で叩いて、機動部隊は敵空母に専念させたはず
137.名無しさん:2019年02月10日 15:04 ID:4XvF1ty50▼このコメントに返信
>>88
古今東西、戦は数が勝負。
なら、正確な大和の能力を測るなら敵空母と同数の隻数で挑まないとわからないだろ?
138.名無しさん:2019年02月10日 15:09 ID:058iWJ5u0▼このコメントに返信
※133
大和は技術的な検証や根拠を基に開発されてるんやで。
139.名無しさん:2019年02月10日 15:09 ID:8yIHucwv0▼このコメントに返信
>>40
イギリスのヴンガードさんの存在を何で、この世から消しちゃうの?
140.名無しさん:2019年02月10日 15:17 ID:8yIHucwv0▼このコメントに返信
>>81
アメリカの事だから普通に空母100隻送ってきそうw
141.名無しさん:2019年02月10日 15:27 ID:L669Y0SG0▼このコメントに返信
なんで誰も、戦艦はかつては「戦略兵器」だったことを書かないのか

戦略兵器は、実際に使われることは仕事じゃないだろ
実際に使われて挙げる戦果なんて、戦略兵器にとっては最重要ではない
142.名無しさん:2019年02月10日 15:33 ID:yzS1X0uh0▼このコメントに返信
K-1の曙のような役。
フルボッコがよく似合う適任者。
143.名無しさん:2019年02月10日 15:50 ID:zgK94gaS0▼このコメントに返信
一説には何隻か沈めたって話だけど、昔のプレスコードみたいので
無用の長物だった印象を付ける為に記録を消されたとも言われてるね
実際、燃料の問題で動かせなかったから御神体みたいな扱いだったし
144.名無しさん:2019年02月10日 15:51 ID:F12es5xs0▼このコメントに返信
>>117
第三次ソロモン海戦は?
霧島がワシントンに撃ち負けて撃沈されている
一対一の対決だから数の暴力ではないよね(サウスダコタは応戦できていない)

霧島は被弾多数で沈むに至ったのだからワシントンの命中率が1%程度とは思えないがね
勝負を分けたのはレーダー射撃の差でしょうよ
145.名無しさん:2019年02月10日 15:55 ID:s1rIYC070▼このコメントに返信
まあ、戦時中は無いに等しい。
だが、戦後の人達に残したものは、数多い。

もう二度と作られる事のない最大最強の戦艦。
現在の日本の国力でも作るのには相当苦労するのに、それを作ったという事実。
壮絶な最期。
アニメで復活して、いまだに影響を与えている。
そして、戦後の艦船開発や兵器運用の良くない点としての教科書になっている。
146.名無しさん:2019年02月10日 15:56 ID:3F8QySvz0▼このコメントに返信
>>127
戦争を防ぐための抑止力でしょ
アメリカは無論 自国民にさえ知られてないってどうよ?

まぁ事前に大和の存在を知られていても警戒と対策はされるだけで日米戦争の抑止にはならないと思うが
147.名無しさん:2019年02月10日 15:57 ID:3F8QySvz0▼このコメントに返信
>>139
ちゃんとこのスレを読んでいきなさい
148.名無しさん:2019年02月10日 16:00 ID:s1rIYC070▼このコメントに返信
※126
シレっと、嘘をつくな。
149.名無しさん:2019年02月10日 16:05 ID:Q3ZfBh0j0▼このコメントに返信
※141

まあ当時、世界の列強扱いしてもらえたのは
連合艦隊があったればこそ。
インフラとかの民力は底が浅かったし。
150.名無しさん:2019年02月10日 16:05 ID:3F8QySvz0▼このコメントに返信
>>145
最強の座を争う一角ではあるが
断定するのはどうかと思う
151.名無しさん:2019年02月10日 16:11 ID:H3zAQB040▼このコメントに返信
※92
ヴァンガード「俺は?」
152.名無しさん:2019年02月10日 16:12 ID:48ga.Z5G0▼このコメントに返信
>>1
ノー、ノー!!
ワタシノ、ジイチャン、センユウトフタリデ、ヤマト、シズメマシタ。
ジャパンネイヴィー、ベリベリーストロングデ、ツナミa littleカイスウデシタ、イツモシナイloopモツカタ。
ジイチャン、センユウp-38ガwhat say japanese?アイボウ?ネ。
サイゴニThe stars and stripes foreverジイチャン、センユウキイテ、カンドシマシタ。
1934ネンノ、コトネ。
153.名無しさん:2019年02月10日 16:14 ID:ib2z6YTW0▼このコメントに返信
※143
大和の砲弾は一発も敵艦に当たってない。
サマール沖では大和はDDヒアーマンの魚雷攻撃を回避するために戦場から離脱してしまう。
戦場に戻ってきたときにホエールは大破して戦闘不能で第二水雷戦隊が接近してとどめさすために接近中だから誤射の恐れがあり攻撃してない。
沈みかけのジョンストン・ガンビアベイ・サミュエルは煙幕の向こう側で攻撃できない。
大和を中心に艦隊を再編するために大和は動けないから上記の3隻に攻撃してないので大和の生涯で命中弾はゼロ。
ただし航空機を撃墜した可能性はある
154.名無しさん:2019年02月10日 16:15 ID:jIPTuV4f0▼このコメントに返信
※149
当時 実際に試算した結果 金剛級一隻にかけた予算があれば帝都の下水道が全部完備できたんだよね
国民のインフラを犠牲にして作り上げた戦艦群
それに見合った活躍がほとんどできなかったのが実情
155.名無しさん:2019年02月10日 16:17 ID:jIPTuV4f0▼このコメントに返信
>>151
いつもの さんのコピペだよそれ
156.名無しさん:2019年02月10日 16:22 ID:4XvF1ty50▼このコメントに返信
>>140
護衛空母ならそれくらい造ったはず。
1隻20機~30機だから2000機~3000機は載せれるな。
157.名無しさん:2019年02月10日 16:24 ID:vFo.w.n80▼このコメントに返信
>>144
※144
霧島が、探照灯つけてたから。
当時は、レーダー管制射撃なんてできない。
暗闇で提灯つけてる目標を外すほうが難しい。
しかも16int砲のくせに撃沈できないなんて、恥ずべき所だ。
158.名無しさん:2019年02月10日 16:25 ID:H3zAQB040▼このコメントに返信
※144
最大射程付近での話でしょ1%なんて 約8000kmなんて近距離で撃ったら1%なんて有りえない。(75発中9発だから約12%)
159.名無しさん:2019年02月10日 16:26 ID:.4IyRBEk0▼このコメントに返信
※144
意味不明な反論せんでくれ

別の戦闘で1パーセントじゃないから、スリガオでも1パーセントはありえないとで
言うのか?

だったら人に間違いだ間違いだ信じないと喚くまえに、自分でスリガオの命中率が
おそろしく高かった事を証明しろよ

砲戦と言うのものは常に同じ命中率を出すとでもおもってるのか?
160.名無しさん:2019年02月10日 16:34 ID:wt2Nq9.d0▼このコメントに返信
大和は命中弾ゼロ
アメリカの戦艦は命中弾がある
0%と1%の間には大きな違いがあるよ
161.名無しさん:2019年02月10日 16:38 ID:4XvF1ty50▼このコメントに返信
>>126
韓国(大韓民国)建国 1948年 8月15日

戦艦大和 起工 1937年 11月4日
進水 1940年 8月8日 
就役 1941年 12月16日

韓国製? 
162.名無しさん:2019年02月10日 16:38 ID:vFo.w.n80▼このコメントに返信
>>70
※70
条約明けに戦艦新造してる事実が、抑止力。
163.名無しさん:2019年02月10日 16:40 ID:bAPu88j60▼このコメントに返信
※144
その時の霧島、対戦艦用の徹甲弾使えてたっけ?
たしか陸上攻撃用装備のまま対空用の三式弾で応戦してたと思ったが

そら撃ち負けるわな
164.名無しさん:2019年02月10日 16:40 ID:vFo.w.n80▼このコメントに返信
>>29
※29
海兵が優秀は、幻想。
銀ハ・エ集団に過ぎない。
165.名無しさん:2019年02月10日 16:41 ID:vFo.w.n80▼このコメントに返信
>>33
※33
突入してたら、艦隊壊滅してる。
166.名無しさん:2019年02月10日 16:42 ID:vFo.w.n80▼このコメントに返信
>>35
※35
きっとビスマルク信者なんだよ。
167.名無しさん:2019年02月10日 16:43 ID:bAPu88j60▼このコメントに返信
※130
そもそも長門が連合艦隊旗艦として出撃したことが一度もないように
連合艦隊司令部直属の艦ははいそうですかと出撃出来ない
単純に帝国海軍内部の命令系統の問題
大和も司令部直属でなくなってからは頻繁に出撃してる
168.名無しさん:2019年02月10日 16:43 ID:4XvF1ty50▼このコメントに返信
>>129
それだけ高威力の爆弾を用いて簡単に沈まなかったと。 戦闘機の妨害もなかったのに。
大和は戦艦としては最強の証明だな。
169.名無しさん:2019年02月10日 16:47 ID:PnD1vmTM0▼このコメントに返信
副砲で何か沈めてなかったか?
170.名無しさん:2019年02月10日 16:51 ID:vFo.w.n80▼このコメントに返信
>>42
※42
日露戦争時代の命中率だろ。
WWⅡ当時は、ろくに実弾射撃してないから
命中率のだしようが無い。
大和型は、砲命数きても予備ないから撃てないし。
現在の工業製品でも癖があるのに、ろくに癖出しできない帝国海軍が。アメリカより
命中率いいわけがない。
171.名無しさん:2019年02月10日 16:55 ID:vFo.w.n80▼このコメントに返信
>>44
※44
手塚先生に比べれば、西沢Pなぞゴミでしかない。(ヤマトの著作権は、西沢P)
172.名無しさん:2019年02月10日 16:56 ID:T1scWTxv0▼このコメントに返信
長砲身50口径の問題は、砲身命数の問題が有るからね、難しい問題だよね。砲身は日本製鋼が制作に関係したが、長門型の40センチ砲の45口径と大和の45口径では長さが2mも違う。焼成窯の長さの限界で45口径になったとどこかの本で読んだ気がする。後は前の方にも出ていたが、砲身の交換を行う工作船の問題と予備の砲身の在庫数の問題があるんだよね。調べれば調べるほど、なんでこんな艦作ったんだよって感じ。軍令部の予算感覚では昭和17年から19年くらいにかけて、整備していくつもりだったんだろうね。でも陸軍とかに、砲身命数の問題と、交換の問題が有るから、撃てませんとは言えないしな…使いどころはミッドウェイで先行させて対地攻撃とか、ソロモンの夜戦で殴り込み位かなあ…
173.名無しさん:2019年02月10日 17:01 ID:y48lOPij0▼このコメントに返信
 かつて61式中戦車という国産初の戦車があって、全国に配備されていたがとうの昔に全車が退役した。もちろん戦果は無い。
 しかしこれを以って実績が無かったというか?
 かつてF104という戦闘機が配備されていたが、今では一機残らず退役している。もちろん戦果は無い。
 しかしこれを以って実績が無かったというか?
 軍備というものは「無いと困る可能性のあるもの」は可能ならば全て配備しておくべきものなのだ。
 大和型の実績は、わずか2隻の建造を以って、米国をして10隻の戦艦の建造を強いた、そのことにこそある。

174.名無しさん:2019年02月10日 17:02 ID:vFo.w.n80▼このコメントに返信
>>116
※116
荒れ狂う北大西洋や北海で活動するジョン・ブルさんとカリブ海でリゾートのヤンキーをいっしょにしたら悪い。
175.通りすがりのキチ:2019年02月10日 17:06 ID:qw2qR7H50▼このコメントに返信
※154
「金剛級一隻」が欠如した際の防衛力の低下がどれ程の「社会不安」を醸成し
外交・経済に与える悪影響が「どの程度の金額になるか」試算した額をもって
比較・批判するなら理解もしようものの、その提示も無しに「インフラを犠牲」
や「見合った活躍」を論ずるのは無理があると思いますよ?

英米との開戦前まで戦艦は「政治の道具(砲艦外交)」という役目もあって、
戦場で砲火を交えた「戦果」だけが戦艦の価値ではないし、その政治的価値を
先ず試算していなのでは無いのか? 今で言えば「自衛隊は実戦が無い」装備
を含め存在が無駄だ、その予算を福祉に回していたら…。その主張と一切変わ
らない。それで問題なく「防衛が賄える」なら分かるが、備えが居なくて防衛
が成立するとも思えず、さらに言えば「敵侵攻」による被害想定も加味されて
いない様子。正直「桁」の違う試算になるんじゃないかと思いますが…。
176.名無しさん:2019年02月10日 17:07 ID:c.ANv0H60▼このコメントに返信
宇宙戦艦ヤマトという素晴らしいアニメを生み出した。
177.名無しさん:2019年02月10日 17:07 ID:.4IyRBEk0▼このコメントに返信
※172
大和型って戦争がなかったら条約明け後の日本戦艦の基本形で、大和型とその改型
で金剛型から更新していく予定だったから砲身も順次生産して積み増していく予定だったんだろうね

逆の見方すると、その砲身の生産をしなかったということは、海軍は太平洋戦争で戦艦をさほど
重視していなかった証明でもあるよな
178.名無しさん:2019年02月10日 17:09 ID:.4IyRBEk0▼このコメントに返信
※171
こめん、双方のやらかし見てると、どっちもどっちとしか思えない
179.名無しさん:2019年02月10日 17:10 ID:vFo.w.n80▼このコメントに返信
>>95
※95
ラム状に突出形状が、大和型が最初では?
サラトガ以降のアメリカ主力艦や翔鶴級空母の小型球形は、効果ほとんどないも同然だけど、
大和型のは、燃費・高速安定性を設計値以上だしてる。
180.名無しさん:2019年02月10日 17:13 ID:e8KPirmo0▼このコメントに返信
存在を秘匿していたおかげでアメリカ軍が攻撃する時、16インチ砲の癖に無駄にデカい失敗作と思われてたらしいな。
18インチドヤァってしてたらアメリカが攻撃を思い留まった可能性も無い。
181.名無しさん:2019年02月10日 17:19 ID:vFo.w.n80▼このコメントに返信
>>123
※123
当時の海外含めて最新技術てんこ盛りだろ。
182.名無しさん:2019年02月10日 17:21 ID:lob7Q1n40▼このコメントに返信
>戦艦大和の実績ってある?

あるじゃん、海軍将兵はあの空調の良く効いた艦内で
快適にすごせたんだとさ。まさに「大和ホテル」w
183.名無しさん:2019年02月10日 17:29 ID:lob7Q1n40▼このコメントに返信
※151
WW2に間に合わなかったんだから、お呼びじゃないだろ
あんな英国王室御用達「ヨット」じゃあ…
184.名無しさん:2019年02月10日 17:29 ID:bAPu88j60▼このコメントに返信
※170
砲身命数きても砲身その物をすぐ全とっかえなんかしないぞ
砲身の中を交換するんだぞ
185.名無しさん:2019年02月10日 17:33 ID:La0lwuIt0▼このコメントに返信
>>113
奇跡だな・・
186.名無しさん:2019年02月10日 17:40 ID:bAPu88j60▼このコメントに返信
※170
戦艦大和の建造って本に砲の作り方とか詳しく書いてあるから一読お勧め
187.名無しさん:2019年02月10日 17:42 ID:y48lOPij0▼このコメントに返信
※92
 まことに僭越ながら・・・少しく勘違いをなされているようなので、指摘させていただく。
 日本海軍「自慢」の「注排水」システムは、たしかに米国における「給排水」システムに比して、劣ったものであった。
 しかしながらそれは、「排水」をないがしろにしたところにあるのではない。
「注排水」システムが排水はポンプを介して強制的に行い、注水は単に船底の弁を開いて水圧にまかせて注水を行うものだったのに対して・・・
「給排水」システムは排水も注水もポンプを介して強制的に行うものであった、というところにある。
 どこに差が出るかと言うと・・・
「注排水」システムでは、一旦傾斜を許してしまうと・・・注水を行うべき弁の水深が浅くなってしまい、水圧を失って注水が不可能になる点にある。「給排水」システムでは弁が水面下にあるかぎり「給水」を行うことが可能であり、傾斜の復旧が出来るという利点がある。
 空母信濃に於いては、注排水システムに関する知識が不足していて、被害時に大傾斜を許してしまったため、弁の水深が浅くなり水圧が不足して注水が間に合わなくなり、ついには転覆を許したものである。
 もし「自沈用」とおっしゃるのならば、強制的にポンプで注水を行う「給排水」システムこそ、その誹りを受けねばならぬのではないか?
 なによりも大和型は、浮沈でこそなかったが、空前の難沈艦であったことは歴史が証明している。
 これもまた結果が出ているのに、過程を以って難癖をつける朝鮮論法と言わざるを得ない。


188.名無しさん:2019年02月10日 17:47 ID:fydt7rBA0▼このコメントに返信
やはり!
戦艦大和で、安倍晋三
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189.名無しさん:2019年02月10日 17:53 ID:La0lwuIt0▼このコメントに返信
大和が活躍するシチュエーションは、
1.ミッドウェーを艦砲射撃
2.ソロモンの夜戦に投入
3.トラック空襲を受けて立つ
4.マリアナで上陸船団に突入
5.レイテ湾に突入
6.浦塩若しくは南樺太、占守島を強襲
これくらいしか無い。
6に至っては既に沈没していたが・・
そんで、どれもやらなかった。
たとえ沈んだとしても、どれか一つ実現していたら・・
こんなところで超汚染人に貶められることなんて無かったのに・・
悔しい悔しい悔しい悔しい悔しい悔しい悔しい悔しい悔しい悔しい悔しい悔しい悔しい悔しい悔しい悔しい悔しい悔しい悔しい悔しい悔しい悔しい悔しい悔しい悔しい悔しい悔しい(発狂)
190.名無しさん:2019年02月10日 17:58 ID:La0lwuIt0▼このコメントに返信
>>187
朝鮮論法・・イイ言葉だw・・
191.名無しさん:2019年02月10日 18:50 ID:kg2VADUw0▼このコメントに返信
※81
開戦前に日本が破綻
192.名無しさん:2019年02月10日 19:01 ID:y47YUJwT0▼このコメントに返信
存在自体が実績。
193.名無しさん:2019年02月10日 19:15 ID:Km58R4Gu0▼このコメントに返信
>>161
大韓帝国だ!
194.名無しさん:2019年02月10日 19:25 ID:s4Z..5GL0▼このコメントに返信
大和馬鹿にしてる奴多いけど、兵器自体の性能としては悪くないやろ
運用方法が悪ければいくら優秀な兵器でもただの鉄屑っていうのは現代の韓国人が証明してるじゃん
195.名無しさん:2019年02月10日 19:51 ID:H3zAQB040▼このコメントに返信
※183
>>結局、開戦前にはどの国でも戦艦の建造は取り止められたが、日本ただ一国だけが戦艦を作り続けていた
ヴァンガードが皇室用ヨットだろうが15インチ砲積んでるんだから「戦艦」だろ
196.名無しさん:2019年02月10日 20:14 ID:oYQA1l0o0▼このコメントに返信
※144
当時のレーダー射撃の制度って、ぶっちゃけ今お前さんが想像してるより遥かに低いぞ?
このくらいの距離に居ますよ、ってのが解るくらい。ましてその距離に合わせて砲撃とか、そこまで高度な連動はできてない。
それでも大まかな距離がわかる以上、目視や着弾観測とかよりかは頭一つ以上マシではあるけどな。

レーダー連動射撃だって、はじめっから完成してたわけじゃなく、技術の進歩とともに少しずつ精度を上げて来てるんだよ。
今の技術を基準にして当時もそうだったんだろうと思い込んでると、とんでもなく頓珍漢な事になるから気をつけな。
197.名無しさん:2019年02月10日 20:16 ID:3Ku7TjCO0▼このコメントに返信
これから出来る空母に大和の艦名だけでも抑止力だったり、
囮の道具としては有能すぎる。
198.名無しさん:2019年02月10日 20:19 ID:5mofMwv00▼このコメントに返信
正直、ないよね。
豪華に作りすぎて、使う側が温存しすぎた。
使い勝手の良い物をたくさん作った方が良かった。
199.名無しさん:2019年02月10日 20:21 ID:apJeHnte0▼このコメントに返信
存在感と最終兵器という安心感
200.名無しさん:2019年02月10日 20:31 ID:ei0B.PsH0▼このコメントに返信
だからさ、世界中見渡して、戦艦としての実績を作った艦は圧倒的に少数なんだよ。
華々しく敵戦艦を撃沈して見せたビスマルクも最期はタコ殴りに遭って嬲り殺し、そのビスマルク撃沈の一翼を担ったプリンスオブウェールズは日本の陸攻隊の前に為す術なく轟沈、大和型のライバルとされるアイオワ級もその主砲で敵艦を沈めたことはない。
戦艦に取って受難の時代だよ二次大戦は。
201.名無しさん:2019年02月10日 20:33 ID:7ExQZ0Z30▼このコメントに返信
※195
そもそも開戦後だって工事続けてた国ばっかだからな
戦艦建造を止めたのは開戦後に武蔵までで止めた日本は早い
202.:2019年02月10日 20:41 ID:ei0B.PsH0▼このコメントに返信
このコメントは削除されました。
203.名無しさん:2019年02月10日 20:45 ID:6.B..4Y.0▼このコメントに返信
※196
そんなことはない。イギリスは大戦前にある程度のレーダー射撃の技術を確立してる。キングジョージ5世とロドネイの共同演習で36センチ砲と40センチ砲の着弾位置を判別できてた。大戦中に建造したヴァンガードはレーダー射撃で代用できるので観測機不要ということでカタパルトを装備してない。
204.名無しさん:2019年02月10日 20:47 ID:ZmPALa0k0▼このコメントに返信
※57
まじめな質問だけど、その当時の日本の冶金技術ってどの程度だったの?
205.名無しさん:2019年02月10日 20:55 ID:aMs8qo.D0▼このコメントに返信
まぁ、どれだけ装甲強化したとしても沈められるって事を学んだ事は良かったんじゃ無いのか?
実際他国の艦と比べても見た目がひときわ大きいとかは無いし、上空から見たら確かに艦幅は一際目立つぐらい広いけども。寧ろ艦橋の高さなんて全長220メートルほどしか無い長門型より低い。なのにあの排水量。
たかが15万馬力で7万トンを超えるタライみたいな寸胴でありながら27ノット超の速力。
一度回頭し始めると他国の戦艦よりも遥かに小回り効くし。各国の戦艦との比較データ見ると
あの装甲をリベット留めとかチョット信じられない。
主砲は水圧と電動でほぼ全自動。
1門165トンとか阿保だろ?で、1トン半の砲弾を40キロ以上ぶっ飛ばすって、、、、どれだけの爆圧に耐えれる砲身なのか。今造れるのか?ガンワイヤーの長さだけでも良くあんな時代に造れたと思うわ。
だからこその今なんだろ?
206.名無しさん:2019年02月10日 20:57 ID:oYQA1l0o0▼このコメントに返信
※203
あのな。
「技術を確立している」のと「運用上の性能・精度」は何の関係も無いんだわ。
例えばだけど車のエンジンだって、技術そのものは戦前から有ったぞ?
でもそれも、より高出力に、より消費を少なく、よりコンパクトに、より丈夫にと、日々進歩させてきて今の車が有るんだぞ?

それに、そのレベルのレーダーでも、目視や航空機による弾着観測よりかは大いにマシって、先にも書いたろ?
ちゃんと読め。でないとこう頓珍漢な事になる。
207.名無しさん:2019年02月10日 21:00 ID:bAPu88j60▼このコメントに返信
※205
「戦艦大和の建造」曰く
砲身内の最高圧力は、毎平方ミリで33キロ。大気圧の3300倍の圧力がかかる。それを砲身でくい止めるのだから、砲身の材料、厚さ、製法が特殊なものとなる
1A、2A、3A、3B、4B、4Aと内側から層を数えるが(略)一口に46センチ砲の強度の秘密をいえば、内筒の2Aに鋼線を巻いて3Aとして高圧に耐えさせ、さらに4A、4Bなどと焼きばめした鋼線砲であったことである


今でも作って作れんことはない
208.名無しさん:2019年02月10日 21:05 ID:bAPu88j60▼このコメントに返信
※205
信頼度から41㎝砲と同じ素材を選択してるが
砲身内部は将来的な拡張を考えて新型構造になってるし
水圧加工内筒砲身みたいな新技術もバンバン使って砲身の交換や修理を既存艦より容易にしようとしてたりするよ
209.名無しさん:2019年02月10日 21:15 ID:bAPu88j60▼このコメントに返信
予備の砲身なかった~とか言ってる人もいるが
アメリカさんが押収した物の中には信濃に使うはずだった46㎝砲の砲身とかもあるからね
210.名無しさん:2019年02月10日 21:35 ID:pirVdg7y0▼このコメントに返信
※204
表面硬化装甲(VC、VH)に関してはやや劣る。
均質圧延装甲(NVNV、MNC)は同等かやや優る。
というのがアメリカ側の評価だったはず。
211.名無しさん:2019年02月10日 21:35 ID:.4IyRBEk0▼このコメントに返信
※203
だからなんだという程度しかない
その程度なら、それなりに訓練された目視の観測員でも簡単に出来る
レーダー連動といっても、その得られた測的情報が自動的に指揮装置に送られて、砲塔が自動で
的を追うわけではない
入力はすべて手入力だ
※196の言う通りで、きちんと理解しないと恥かくことになるぞ

※204
めちゃくちゃ低いということも無く、めちゃくちゃ高いということも無い
劣ってる面もあるけど、大和の装甲板とかは欧米よりも低コストで同等のものを
作ることに成功してたりと優れている面もある
212.名無しさん:2019年02月10日 21:54 ID:4XvF1ty50▼このコメントに返信
>>193
弱小未開のなんちゃって帝国?
213.名無しさんMCTV (@MCTVOhio) | Twitter:2019年02月10日 21:59 ID:S2B2EP980▼このコメントに返信
※197
214.名無しさん:2019年02月10日 22:24 ID:6KMkR5yy0▼このコメントに返信
※200
ロシアとアメリカとイギリスの戦艦を沈めたのは歴史上、日本だけなんだよな・・
ロシアは日本海海戦、アメリカは真珠湾攻撃、イギリスはマレー沖海戦。
215.名無しさん:2019年02月10日 23:47 ID:y48lOPij0▼このコメントに返信
※91 まことに僭越ながら・・・少しく勘違いをなされているようなので、指摘させていただく。

 おそらくは長門計画時に「ブラウン・カーチス」式ギアードタービンとなっていたので「アメリカ製」と勘違いなされたのではないかと思う。
 ブラウン・カーチス式というのは形式名であり、アメリカ製品という意味ではない。お国とは違いきちんとパテント料も払っている。
 しかも実際に採用されたのは技本式である。
 面白いのはこのあとである。

>機関の輸入ができず、旧式駆逐艦を解体して機関を流用した。

 ほほうなるほど、旧式駆逐艦はアメリカ製なのか? では新式駆逐艦はどこ製だ? その機関も旧式駆逐艦を解体して流用したのか?
 それってお国がやってることだろう。
 中古の駆逐艦はアキバじゃあ売ってないよ!
216.名無しさん:2019年02月11日 00:16 ID:iatfGc.T0▼このコメントに返信
>>215
んー、分かってて書いてるとは思うのだが、タブン初春型のボイラーをデチューンしたものを搭載した事かなー
計画時に別のタイプで19万馬力あたりまでは発揮可能とみられていたが、トラブルを嫌い比較的枯れた技術で堅実かつ実用的な線の15万馬力27ノットで決めたはず・・
従来の条約体制の戦艦群を放置して大和型だけバカみたいに速くしても意味がないって事だと思ったんだけど。
駆逐艦解体とか馬鹿げてるよね・・
217.名無しさん:2019年02月11日 03:00 ID:v3EQYFDH0▼このコメントに返信
>>84
むしろ久々に作る超大型戦艦なのに、製造時間を短縮している
建前上でも条約解消後に起工しないといけないので、起工の時期は確定していた
しかし、欧州はすでに条約内での新型戦艦(代替艦)を建造しだしている
あまり出遅れると、条約前の旧式戦艦がボコボコにされかねない
だから、工具は最新のものを輸入したし、資材の手配・分割製造などで工夫を行った
後の海防艦の高速建造にそれが活きている
218.名無しさん:2019年02月11日 03:10 ID:v3EQYFDH0▼このコメントに返信
※204
主砲でいえば、八八艦隊のころから、46cm強の主砲の開発検討をしているので、砲レベルの冶金技術は高い
艦の蒸気タービンの技術も、特別な軽量化を求められないので普通 (まあ、航空機で使うには重すぎ)
ただ、主機・タービンを作れる工場は限られてたから、中型以上の艦船を製造しようとすると遅延が発生する
219.名無しさん:2019年02月11日 03:52 ID:IgrBFVZP0▼このコメントに返信
>金剛級は脚が速いのと旧式だから沈んでもいいやで大活躍

燃料食わなくて使い勝手が良かったというのもある。
燃料事情に困ってなければ大和もソロモン海で使われてた。
事実大和を出すという声もあったがやはり燃料不足で見送られた。
220.名無しさん:2019年02月11日 05:09 ID:FQlhMo3W0▼このコメントに返信
※214
アメリカと空母機動部隊同士でガチの戦いをやってしかも米空母沈めてるのも歴史上日本だけ。
221.名無しさん:2019年02月11日 05:23 ID:bmKnMBJ10▼このコメントに返信
タフィー3と通信が切れました
222.名無しさん:2019年02月11日 07:19 ID:RG1C8m6S0▼このコメントに返信
寄せ集めのタフィー3にボコボコにされたのが汚点だな
魚雷から逃げてどこかに行ってしまったり命中した砲弾がゼロだったり
成果が何かあればいいんだが
223.名無しさん:2019年02月11日 07:51 ID:SvFvytUU0▼このコメントに返信
※214
どんだけ海軍でイケイケだったとしても、結局海軍なんてもの自体が戦争という巨大な流れの一局面でしかないってことを大日本帝国は良~く表現しているよな
数十隻の空母を持っていたアメリカ軍はベトコンを倒せたのか
無理して空母クズネツォフをシリアに持ち込んだロシアに、そんだけの戦果があったのかどうか


224.名無しさん:2019年02月11日 08:51 ID:XtbRZFJB0▼このコメントに返信
大和型最大の欠点は
開戦までに計画通り数を揃えられなかったこと。
225.名無しさん:2019年02月11日 08:57 ID:SvFvytUU0▼このコメントに返信
※222
基本的に帝国海軍よりアメリカ海軍の方が闘志が旺盛なんだよな
逆だと思ってる人は多いだろう
226.名無しさん:2019年02月11日 09:11 ID:YD0iG4ku0▼このコメントに返信
ハリウッドでタフィー3の活躍を映画化してくれないかな
巨大戦艦VS駆逐艦の死闘とか好みそうな気がする
最後はUSAの大合唱で終われるし
227.名無しさん:2019年02月11日 09:49 ID:j.oU6aQI0▼このコメントに返信
※90 
>他国は主砲を統一していた いやそうかな?

 アメリカ30センチ36センチ40センチ
 イギリス38センチ40センチ
 ドイツ 28センチ38センチ
 フランス34センチ33センチ38センチ

 時系列を理解しない人々にはわからない話なのだが・・・
 高価な戦艦は建造するさいに最強であることを望まれる。したがってその当時の技術的に最高の主砲が選択されるのが必然である。
 日本のような貧乏国の場合(貧乏は日韓併合の所為なのだが・・・)古いものから順に大口径にならざるを得ない。

 ちなみに日本も主砲口径の統一を図らなかったわけではない。八八艦隊計画では、主砲を40センチに統一して、戦艦8隻、巡洋戦艦8隻の建造が計画された。しかも後期に至って戦艦の速力も30ノットで統一されるという先進計画である。
 これを恐れた白人諸国によって、軍縮条約が開催されることになる。
228.名無しさん:2019年02月11日 10:07 ID:KZGsmfW10▼このコメントに返信
※203
イギリス海軍に戦前から電探射撃のノウハウあったんか?
それにしてはビスマルク追撃の時点で全く上手く機能せず(測距ミスで当てられなかったりとか、電波干渉で二艦同時に使えなかったりとか)、
1943年12月の北岬沖海戦でようやく成功と判定されてるんだよな。

これに比べたら、ラプラタ沖やノルウェー沖で早くも実績を挙げてきたドイツ海軍の方がまだ、「戦前からノウハウを積み上げてきた」と言うに相応しい。
229.名無しさん:2019年02月11日 10:07 ID:FQlhMo3W0▼このコメントに返信
※225
日本の場合長期に渡る拡大政策で戦域が広がり過ぎ、何のために戦ってるのか判らなくなってる部分があったんじゃなかろうか。
アメリカはリメンバーパールハーバーという判り易いスローガンの下で単純に戦えたのが大きかった気がする。
日清日露の時は判り易い防衛戦争だったし。
230.江田島平八:2019年02月11日 10:29 ID:j.oU6aQI0▼このコメントに返信
 戦艦「大和」はミッドウェー(現在の東京都緑上町)北方で空母「ヨークタウン」を基幹とする米機動部隊と接触し、これと遭遇戦を展開した。
 本来であれば「ヨークタウン」の最大速力は33ノットであるので、高速化改装後の長門級の30ノット、あるいは新鋭高速戦艦の大和級の31ノットでも、追いつけるはずはなかった。しかし「珊瑚海海戦」の損傷により「ヨークタウン」は27ノットしか速力が出せなかったのである。
「ヨークタウン」は速力不足により逃げ切れないと判断、艦載機の発艦を優先した。この判断は結果的に「ヨークタウン」の破滅を早めた。
「大和」は戦艦「長門」「陸奥」と協力してこれを追撃、「長門」「陸奥」が高速を利して距離を詰めるあいだ、「大和」は遠距離砲戦を行った。
 主として零式通常弾(時限式対空榴散弾)が使用され、ヨークタウン甲板上の艦載機の破壊に成功した。漏れたガソリンに排気炎が引火、火災が発生し、ついには雷撃機に搭載された魚雷が誘爆、ヨークタウンは発着能力を喪失した。
 のちにヨークタウンは距離を詰めた「長門」「陸奥」によって撃沈される。
 世に言われる緑上の撃滅戦である。

 民明書房刊 有本登呂月著「戦艦専科」より抜粋

 緑上は我が領土!
231.フィーッフィクション!:2019年02月11日 11:16 ID:j.oU6aQI0▼このコメントに返信
※230
 戦艦「大和」飛行長の証言

 いやもちろん双眼鏡ですよ口径20センチのでかいやつね?
 それで見てたら甲板から火のついた飛行機がね? 飛び立っては墜落するのが見えるんですよ。
 アメリカ人は妙なことするなーって思ってたんですよ。
 でも急にね・・・はっと、こう気が付いたんですよ・・・
 アメリカ人のパイロットはね、空母を救うためにやってるんだって・・・
 空母を救うためにね、燃えてる飛行機から逃げ出さずに、墜落を承知で発艦してたんですよ。
 もうね、身の震えるようなね、感動があったですよ。同時にね「負けないぞ!」ていうね、気合がね・・・
 でもね、駄目だった、駄目だったんですよ、そのうち巨大な火の玉が・・・
 火の玉が上空に消えたあと、ヨークタウンの甲板には何も残ってませんでした。

 民明書房刊 有本登呂月著「戦艦専科」より抜粋

 緑上は我が領土!
232.名無しさん:2019年02月11日 11:20 ID:yfGoYzgE0▼このコメントに返信
※230
また民明書房ですか、はあ~あ…
233.名無しさん:2019年02月12日 14:36 ID:wZ066X.h0▼このコメントに返信
戦果という意味なら無い
234.(´・ω・`):2019年02月12日 18:23 ID:hWilaV3O0▼このコメントに返信
※210
表面硬化装甲に関しては、米は鋼材の質はイイが焼入れ深さを増し過ぎて割れやすい。

VHは諸説あるが、取り合えず試験に供された試験片は正規の規格と程遠いもんであることだけ分かってる。
試験場に転がっていた端材だからどうしようもない。
VHが世界最高レベルから1910年代程度まで評価がバラバラなのはそのせい。
仮にドイツ製に匹敵する世界最高レベルの質という評価が事実なら大和は17㎞割るレベルまで自艦主砲に耐えるし、
1910年代レベルと仮定してもあんまりにも分厚いので19㎞地点で耐える(これはいくら何でもこの質はありえないが)

これは、まだVH、MNC、46㎝砲の現物がないときにVC、NVNC、試製48センチで検討しているので誤差が生じている。

確実に言えるのは、最低品質と仮定しても大和型の装甲は十分化物ってことだ。

余談だが、長門のVCが新式のVHとかクラスAに1割程度劣るのは、単純に製造年次の差が大きい。
製造技術の進歩で、各国とも普通に1割ほど耐久力が増している為。

あと非常にどうでもいいが装甲は裏面にネジ穴空けて船体構造にボルト締めであって、溶接でもリベットでもない。
これは各国共通な(´ω`)
235.名無しさん:2019年02月12日 22:33 ID:vHZCNhxX0▼このコメントに返信
世界最大級最強クラスの大和、武蔵が

100機のレシプロ機よりも戦力的価値がないと
証明してしまったからな。

皮肉にも 大艦巨砲主義 艦隊決戦はもう時代遅れ
の幕引きを図った。引導を渡した実績があると言えるのでは?

細かく言うとレイテ沖海戦とかになるかもしれないが。


236.名無しさん:2019年02月12日 22:40 ID:vHZCNhxX0▼このコメントに返信
レイテ沖海戦でなくマレー沖海戦だった。

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