2019年01月12日 01:05

地球から6光年先の地球型惑星 研究者、原始的な生命が存在しているかもしれない

地球から6光年先の地球型惑星 研究者、原始的な生命が存在しているかもしれない

earth-1617121_640

引用元:【宇宙】6光年先の地球型惑星、「原始生命、存在し得る」と研究者
http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1547211761/

1: みつを ★ 2019/01/11(金) 22:02:41.14 ID:W6BwsAfj9
https://www.cnn.co.jp/fringe/35131165.html

(CNN) 地球からわずか6光年の距離で見つかったスーパーアース(巨大地球型惑星)について、研究者らが「原始的な生命の活動を可能にする」領域が存在するとの見解を示した。
「(中略)」
3: 名無しさん@1周年 2019/01/11(金) 22:03:19.05 ID:degtCcLi0
まあ、どっかになんかいるだろうね

6: 名無しさん@1周年 2019/01/11(金) 22:08:21.89 ID:mz11LUPc0
そういうのは当たり前に存在すると
みんな思ってるだろ

123: 名無しさん@1周年 2019/01/11(金) 23:30:43.89 ID:cLJSwtZ80
>>6
いや、生命の誕生はまさに奇跡だから、地球以外は絶対いないわ

125: 名無しさん@1周年(地震なし) 2019/01/11(金) 23:32:26.59 ID:c53EQZY50
>>123
いや、別に奇跡じゃないでしょ
宇宙には君が想像してるよりもはるかに多くの星があるからね
確率的にいってもその「奇跡」がいたるところで起こってる可能性はある

131: 名無しさん@1周年 2019/01/11(金) 23:35:11.88 ID:0LkgnkNP0
>>123
そもそも、地球で生命が誕生したというのも未確定

最近では地球外飛来説も有力。

136: 名無しさん@1周年 2019/01/11(金) 23:37:42.17 ID:ms5GIRyI0
>>131
隕石がアミノ酸運んで来たってやつだったっけ?
原始地球に腐るほど衝突して生命のスープを作ったと。

8: 名無しさん@1周年 2019/01/11(金) 22:09:07.61 ID:COaMFDpP0
往復12年なら何とかなるじゃないか?

118: 名無しさん@1周年 2019/01/11(金) 23:26:46.41 ID:9pjOtdUN0
>>8
何とかなるかも!

166: 名無しさん@1周年 2019/01/12(土) 00:02:19.57 ID:6sdMsD0y0
>>8
釣られてやるけど、光の速さで往復12年だからな。

9: 名無しさん@1周年 2019/01/11(金) 22:09:07.98 ID:e6quioKH0
地球にしか生き物が存在しないわけがない
どこかにはいるだろう

ただ生命誕生の条件というのがおかしいと思う
既存概念でしか考えていないでしょ

灼熱の中を平気でうろつく生き物がいるかもしれないし、
それは地球の常識とはかけ離れているかもしれない

172: 名無しさん@1周年 2019/01/12(土) 00:06:27.17 ID:6sdMsD0y0
>>9
ほんとそうだよね。
炭素で構成された個体という、地球環境を基準にした生命だもんなあ。
気体生命や鉱物生命、液体生命とか、いろいろいるかもしれない。
我々が知覚できないだけで、もしかしたら宇宙空間に漂う生命だってあり得る。
こんな想像すら超越した何かがいるかもしれないし。

10: 名無しさん@1周年 2019/01/11(金) 22:09:37.32 ID:jSdB/ull0
そりゃ地球以外にも生命はいるだろう
ただどの星の生き物もよその星まで移動できるほど技術が発達してないだけさ

95: 名無しさん@1周年 2019/01/11(金) 23:04:25.50 ID:kyTM5auy0
>>10
文明が高度に発達すると、やがて制御できなくなり自滅する。

11: 名無しさん@1周年 2019/01/11(金) 22:10:46.16 ID:YyMMseiY0
ワープ出来ないなら6光年も6000光年も同じようなもんだけどな

59: 名無しさん@1周年 2019/01/11(金) 22:45:22.63 ID:rFtezcC60
>>11
原子力ロケットなら理屈では光速の1割くらいまで加速できるから
実現すれば6光年の距離なら結構現実的な時間で探査機を送り込める

85: 名無しさん@1周年 2019/01/11(金) 22:57:23.96 ID:ykijsRnI0
>>59
6光年先の無人機を制御どころかモニターすることさえ難しいんじゃ?
完全自動航行で帰ってくるまでどれくらいかかって、無事に帰って来られるのかどうか

93: 名無しさん@1周年 2019/01/11(金) 23:03:41.52 ID:rFtezcC60
>>85
ホントに飛ばすなら完全に自立制御になると思う
6光年先から電波でデータを送れるのかって問題はあるけど

多分帰還は考えないんじゃない?
ボイジャーみたいにフライバイで通りすぎながら観測って感じかと

15: 名無しさん@1周年 2019/01/11(金) 22:12:43.91 ID:pYcoZzhL0
行くのに何百年もかかるんだろ

16: 名無しさん@1周年 2019/01/11(金) 22:14:05.68 ID:R57j3y+J0
そろそろ想像の域を出て欲しいけどね

17: 名無しさん@1周年 2019/01/11(金) 22:14:19.91 ID:Apvpo3fz0
いや火星とかに普通にいるやろ

26: 名無しさん@1周年 2019/01/11(金) 22:23:33.15 ID:c7iLMXoN0
>>17
月にすらいそうだけどな

18: 名無しさん@1周年 2019/01/11(金) 22:14:28.60 ID:1WAEp6f30
6光年なら普通に行けるな

24: 名無しさん@1周年 2019/01/11(金) 22:20:51.89 ID:G6STv6b10
行くのに今の地球の宇宙船で24万年かかるわ
アホらしw

29: 名無しさん@1周年 2019/01/11(金) 22:24:25.86 ID:MfkFsPGg0
地球外生命って発見時うわーっとなって、あとはフーンってなりそうw

30: 名無しさん@1周年 2019/01/11(金) 22:25:22.78 ID:IIMzUiXz0
我らが地球も、どっかの星の知的生命体に発見されてて
生命が存在してる可能性があるとか注目されてたりして。

51: 名無しさん@1周年 2019/01/11(金) 22:39:14.76 ID:auX2wzOo0
これだけ星が何兆個もあるのに宇宙人が地球にこないんだ?
いくら文明が発達しても来る方法が存在しないんだろう

176: 名無しさん@1周年 2019/01/12(土) 00:12:08.22 ID:6sdMsD0y0
>>51
それも地球人類の価値観に過ぎない。
仮にワープなどの超高度な文明があるとして、
わざわざ宇宙船に乗ってノコノコと地球に来ると思うか?
そんな高度な存在なら、宇宙や時空のしくみを解明してるだろうし、
地球がどんな星かなんてわざわざ来なくても把握できるだろう。
そもそも、高度な文明が、未開の惑星に興味を持つとも思えない。

55: 名無しさん@1周年 2019/01/11(金) 22:42:03.80 ID:8fGMwMQ10
知的生命はいっぱいいるだろうけど、
わざわざ地球ごときにまでくるわけねーよ。
たしか銀河がひしめき合うところがあるから、
あそこでは行き来しているかもしれないけど、
地球なんかド田舎だ。

58: 名無しさん@1周年 2019/01/11(金) 22:44:44.89 ID:PpVMsOf60
いよいよだな

60: 名無しさん@1周年 2019/01/11(金) 22:46:01.50 ID:w6OU7DHa0
1光年て最新技術で3万年くらいだよな?
到着まで18万年か、近いな

62: 名無しさん@1周年(地震なし) 2019/01/11(金) 22:46:30.87 ID:c53EQZY50
わずか6光年って言うけど
メートルに直したら約57兆キロメートルだぞ
とてつもなく遠いじゃねーかよ
あのボイジャー1号が40年かかって進んだ距離が約200億キロメートルだから
ボイジャーのスピードで行っても到達するのに2800年以上かかるという距離

116: 名無しさん@1周年 2019/01/11(金) 23:25:47.85 ID:33L7qNgi0
>>62
>ボイジャーのスピードで行っても到達するのに2800年以上かかるという距離
うん、
2800年前に既に周王朝はあった、ローマで今でも使ってる最古の下水道はそれ位
技術が進んで半分にはなるだろう。すると平安朝時代の文物は今でも山ほど残ってる。
現実的な距離に思えてきたぞ!

120: 名無しさん@1周年(地震なし) 2019/01/11(金) 23:28:13.54 ID:c53EQZY50
>>116
ごめん、計算間違いしてた
2800年じゃなくてその40倍の約11万年です

69: 名無しさん@1周年 2019/01/11(金) 22:48:58.77 ID:ohxoIigO0
遠いのか近いのかよく分からんわ

72: 名無しさん@1周年 2019/01/11(金) 22:51:00.36 ID:gXdi7hj00
6光年先なんて逆立ちしてもたどり着けいんだからどうでもいい

74: 名無しさん@1周年 2019/01/11(金) 22:51:18.45 ID:5492sOXy0
意外と近いところにあったんだ(笑)

75: 名無しさん@1周年 2019/01/11(金) 22:51:39.72 ID:wXVzxt4b0
行きたい

81: 名無しさん@1周年 2019/01/11(金) 22:55:38.82 ID:Xofzf9sm0
遠いな
宇宙の中でみれば
隣みたいなもんかもしれんけど

82: 名無しさん@1周年 2019/01/11(金) 22:55:45.25 ID:+cSOS35I0
地球人より知的な生命体さへいなければ地球人の移住先になるってことか
これで地球の人口問題も解決だな

87: 名無しさん@1周年 2019/01/11(金) 22:58:44.93 ID:2hBxhhnc0
光の1/100で進める宇宙船を作れたとしたら600年で、およそ10世代
その間に宇宙船の中の環境を徐々に変化させてこの惑星の環境に馴染むようにすれば、移住可能かも!?

88: 名無しさん@1周年 2019/01/11(金) 22:59:43.03 ID:+cSOS35I0
>>87
映画になってそうだなそれ
現代のノアの箱舟みたいで

134: 名無しさん@1周年 2019/01/11(金) 23:36:30.25 ID:M7dllwBb0
月にさえ行けないのに…あっこれ言っちゃ…はっ!チャイムが!?

140: 名無しさん@1周年 2019/01/11(金) 23:39:04.83 ID:EeQU+QEY0
わずか6光年て言うけど人類じゃ永遠に到達できない距離だ

143: 名無しさん@1周年 2019/01/11(金) 23:40:38.28 ID:ms5GIRyI0
>>140
「現在の人類じゃ到達不可能」ってだけで、未来の人類に期待しようw

144: 名無しさん@1周年 2019/01/11(金) 23:41:42.95 ID:EeQU+QEY0
もっとよくわからない思念体みたいなのならわかるけど
写真なんかに映るもろ金属ぽいものがはるか遠くから来れるわけがない
寿命が1万年とかいうならわからなくないけど

151: 名無しさん@1周年 2019/01/11(金) 23:44:47.97 ID:OulLxT460
原始生命がいたところでとくに何も感じな
生命なんかどこかの星にはいるしな
恐竜的なものがいたらワクワクするわ

152: 名無しさん@1周年 2019/01/11(金) 23:45:01.66 ID:vn0tkI9p0
6光年先から地球を見て、原始生命がいるわって笑っているかもしれんのにw

170: 名無しさん@1周年 2019/01/12(土) 00:05:28.48 ID:qYoux5fN0
>>152
6光年先の星を覗く時、その星もまたこちらを覗いているのだ

157: 名無しさん@1周年 2019/01/11(金) 23:49:48.93 ID:NTE8s8G90
向こうの方が文明進んでるかも
地球からの宇宙船見て、「何このボロ船笑」

164: 名無しさん@1周年 2019/01/12(土) 00:01:11.77 ID:UnvCXMIi0
1977年に出発したボイジャー1号が40年以上かかって昨年やっと太陽系外に出た。
宇宙はどんだけ広いんだよ。

169: 名無しさん@1周年 2019/01/12(土) 00:04:53.27 ID:dvduRfv40
6光年とか、直径10万光年の銀河系からしたらめちゃお隣さんやん

171: 名無しさん@1周年 2019/01/12(土) 00:06:05.06 ID:s8V/FhGE0
そもそもそんな技術あるならどっかの宇宙人がとっくに地球来てんだろ
・・・・あっ

185: 名無しさん@1周年 2019/01/12(土) 00:18:29.48 ID:twqlsM430
>>171
恒星間の距離がまずべらぼうに遠い
地球が保有する技術では隣の系外惑星に到達することもおぼつかない

また、地球に今後大規模な天体衝突などの災厄がなかったとしても、数億年も経てば太陽のハビタブル・ゾーンから逸脱する
知的生命がその生を謳歌できるのは、地球史のほんの何割でしかない
他の惑星に高度な知性体が誕生していても、地球に来て人類と遭遇できる時間はかなり限られるのだ

あるいは、地球に人類が誕生する以前に高度な文明を築いた知性体がいたとしても、その星は既にないなんてことも想像に難くはない

1001: 名無しさん@大艦巨砲主義! 2011/7/24(日) 12:20:40.20 ID:milio


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コメント

1.名無しさん:2019年01月12日 01:11 ID:W5heNFtu0▼このコメントに返信
探査機のソーラーセイルをレーザーで加速しまくってやれば6光年なんてあっという間よ
2.名無しさん:2019年01月12日 01:13 ID:TAnPW1wP0▼このコメントに返信
どの国が一番乗りするかだな?
3.名無しさん:2019年01月12日 01:15 ID:DPS8fTRt0▼このコメントに返信
惑星の住人「これ、わたしのモノあるよ。」「違うにいだ。」
4.名無しさん:2019年01月12日 01:19 ID:gTXqJ.Ck0▼このコメントに返信
案ずるな、あと300年もすれば光速の9割ぐらい出せる宇宙船が実用化される
かかる時間は片道7年弱、宇宙船に乗ってる人からすれば3年弱の時間でしかない
十分なんとかなる
5.名無しさん:2019年01月12日 01:20 ID:l.lLzpLa0▼このコメントに返信
宇宙が広すぎて、宇宙人が居ようが居まいが無関係になっているらしいな。
光速移動できても焼け石に水。
6.名無しさん:2019年01月12日 01:21 ID:HB5oKVni0▼このコメントに返信
β―ケンタウリには、宇宙人=プレアデアンの末裔が住んでいて、時々地球侵略を起こしている!
12000年前のアトランテス帝国とム―帝国の絶滅戦争の仕掛け人はβ―ケンタウリから来た連中=ヤハウエ達だよ。
7.まさにコミックブーム:2019年01月12日 01:28 ID:ECBHtoqy0▼このコメントに返信
太陽系すらたった一つの星で呑み込みそうなくらいバカでかい星が、銀河規模だと顕微鏡で見えるか
見えないかレベルの小ささなのに
光の速さで端から端まで三十万年もかかる銀河系が、実は宇宙規模だと塵の構成部分程度の
極めて小さな存在だという事実。
8.名無しさん:2019年01月12日 01:28 ID:34PBUpgz0▼このコメントに返信
さっきAmazonプライムでインターステラー見てたからなんとかなる気がしてきた!
9.名無しさん:2019年01月12日 01:28 ID:5GmxvwFD0▼このコメントに返信
地球人も他から来た宇宙人が地球の原生動物を改良して知性を付け加えたという
ヨタ話を聞いたことがあるが、案外本当かもしれないと思ったりもする。
10.名無しさん:2019年01月12日 01:28 ID:LgcLH.CK0▼このコメントに返信
6光年先地球型惑星の原始生命の起源は韓国
11.名無しさん:2019年01月12日 01:30 ID:Kgu.u.w20▼このコメントに返信
こんなくだらん仮説立てれば飯が食えるのか?
そりゃあ我等が天の川銀河だけでも地球型惑星は山ほどあるぜ?
その中には微生物からもしくは生物は居るだろうさ。
だからなんだ?

いまだに月に住めない技術力しか無い癖にさ。
12.名無しさん:2019年01月12日 01:31 ID:HG8MQEVi0▼このコメントに返信
そろそろ認めたらどうだ
惑星移民ができた知的生命体は宇宙が始まって以来ないということ
300年たったら実現とか宝くじより低い確率の希望
人間が魔法のように無限に文明を進化できると思うのも
おめでたい希望だ
科学は魔法ではない
できる手段のあることしかできない
惑星移民は不可能
13.古古米:2019年01月12日 01:31 ID:5Dgew3AW0▼このコメントに返信
地球は、酸素=蛋白質系の生命体が跋扈しているけど、他天体がそうだとは限らない。
フッ素=蛋白質系の生物の存在も有効とか。
アイザック・アシモフ氏は太陽圏内に生命の存在する可能性として、木星を上げている。
生命の形は一つでは無いんだとか。
14.名無しさん:2019年01月12日 01:32 ID:wYV4dQGK0▼このコメントに返信
ほしをみるひとだな
15.名無しさん:2019年01月12日 01:35 ID:bueL94tN0▼このコメントに返信
光速の1割まで加速できたとしても加速するまでに何年かかると思ってんだろ
しかも、そのままだと観測すらできずに通過するから減速期間もいる
6光年先だと片道ですら100年以上かかる

宇宙空間で100年間壊れず継続的に加速減速できる推進装置なんて作れるはずも無い
16.名無しさん :2019年01月12日 01:36 ID:aU1ICZ6o0▼このコメントに返信
スイングバイを何万回もやれば行けるんちゃう
17.名無しさん:2019年01月12日 01:40 ID:gTXqJ.Ck0▼このコメントに返信
※15
重力加速度で加速していけば光速の10%に達するまで1カ月ちょっとやぞ
18.名無しさん:2019年01月12日 01:42 ID:0w6f2B340▼このコメントに返信
>そもそも、高度な文明が、未開の惑星に興味を持つとも思えない。

地球人のメンタリティだったらどれだけ技術が発達しても必ず支配征服しにいきそうだけどな
それこそキリスト教の布教とか民主主義のデリバリーとかみたいな方向性で形を変えてな
19.名無しさん:2019年01月12日 01:42 ID:bl.UNvdV0▼このコメントに返信
燃料の質量比の問題があるんだよなあ・・・
バーサード式スペース・ラム核融合エンジンでも開発されないかぎり無理
20.名無しさん:2019年01月12日 01:43 ID:uYGWLOyA0▼このコメントに返信
いざ行ってみたらダンゴムシしか居なかったよ
21.名無しさん:2019年01月12日 01:44 ID:KfOzT.Yv0▼このコメントに返信
※16
スイングバイするには質量がそこそこある移動する天体が必要なんだよ
そして天体が移動する方向に向かってしかスイングできない
速度が上がれば上がるほど可能な天体が減っていく
何万回もするのはそもそも無理って事
22.名無しさん:2019年01月12日 01:54 ID:uLhrVpy.0▼このコメントに返信
恒星間を移動するのにかかる時間を考えると
タイムスケールが人類よりも遥かに大きい生命体の方が
宇宙で繁栄するのに適している、とかありそう。
23.名無しさん:2019年01月12日 01:55 ID:DeACCPGM0▼このコメントに返信
無人探査機送れるとしても、無人通信中継機も送らんとアカンやろ?
ようやく太陽系の外縁を超えたヴォエジャーからの電波ですらギリギリで受信してるようだし…
星間領域じゃあ、太陽光も弱くて発電できそうにないし、
数万年持つ原子力電池でも難しそう(弱気)
なにしろ絶対零度にならんように電子機器を温めないとアカンし…
ホンマに調べる方法あるんか?(さらに弱気)
24.名無しさん:2019年01月12日 01:57 ID:rwTDRrkv0▼このコメントに返信
キミとボクは同じ材料で出来ているんだよ。ほぼ同じ量のね。なのに、別々の自我が宿っているんだ。特徴だって完全にわかれてる。

フシギだね? じゃあさ! 全くちがう材料で自我を持つ者もできるかもしれないね?
例えば機械でできたモノとか、暗黒物質でできたモノとか
25.名無しさん:2019年01月12日 02:01 ID:mzuEDxma0▼このコメントに返信
※9
その元ネタおそらくマクロス
26.名無しさん:2019年01月12日 02:02 ID:FWdvl6IZ0▼このコメントに返信
いたとしてもアースジェットで死ぬただの微生物なのにビビりすぎなんだよ…
27.名無しさん:2019年01月12日 02:03 ID:OxpsX3PW0▼このコメントに返信
ダイダロス計画あるやん。
28.名無しさん:2019年01月12日 02:08 ID:n8neULZJ0▼このコメントに返信
ワ・レ・ワ・レ・ハ・ザ・イ・ニ・チ・ダ
29.名無しさん:2019年01月12日 02:13 ID:db9Sor0s0▼このコメントに返信
存在したとしてどちらの寿命も保たないから出会えないんだけどね
30.名無しさん:2019年01月12日 02:24 ID:RY16lZvf0▼このコメントに返信
同じ地球上に生きてても、日本に居るアリがアメリカに居るアリと会うことが出来ないことを考えてみたらいい、移動能力を遥かに超えてれば会えない。そういうこと。
31.名無しさん:2019年01月12日 02:24 ID:wZt.HIh80▼このコメントに返信
バーナード星系か。ヤマト3ではボラーの勢力下だったなww
32.名無しさん:2019年01月12日 02:34 ID:x.BOgutJ0▼このコメントに返信
スーパーアースに生命が発生して知的生命体にまで進化したとしても
重力が何倍もあるから宇宙開発はあきらめるだろうな。
宇宙に行くという発想すら生まれない可能性もある。

大気がぶ厚いガスに覆われていて星すら見えないような状態の惑星だったら
宇宙観測から得られる科学的知見から無縁になるので科学の発展もかなり遅れそう。
33.名無しさん:2019年01月12日 02:36 ID:n3R0exIa0▼このコメントに返信
そういえば、宇宙探査(機)にAIを活用するって技術はまだ確立しとらんのかなぁ
34.名無しさん:2019年01月12日 02:38 ID:LGLvweW90▼このコメントに返信
人間など特別な存在ではない
宇宙の気まぐれで今にも絶滅しかねない塵に過ぎない
35.名無しさん:2019年01月12日 02:51 ID:el2JwFjB0▼このコメントに返信
ワープ航法が開発され植民惑星として開発され3~4世代がたち、独立を宣言するもそれを拒む地球政府との独立戦争が起こるんですね
36.名無しさん:2019年01月12日 03:01 ID:x.BOgutJ0▼このコメントに返信
※13
宇宙に存在するフッ素の量は、炭素の10000分の1以下しかないので
生命の素材としては量的に厳しいかな。

ちなみに地球の場合、生命の素材として一番不足気味な物質はリン(体重の1%くらい)
なのだけど、そのリンですらフッ素の10倍以上の量がある。
37.名無しさん:2019年01月12日 03:06 ID:x.BOgutJ0▼このコメントに返信
※36の「炭素の10000分の1以下」を「酸素の20000分の1以下」に訂正します。
38.名無しさん:2019年01月12日 03:11 ID:amqeUcll0▼このコメントに返信
時間をかけないとミンチどころか宇宙船がバラバラ
宇宙船が光の速度が出ても加速と減速でだいたい10年かかると計算した人がいる
39.名無しさん:2019年01月12日 04:00 ID:9dHYpjcL0▼このコメントに返信
だいたい1.8パーセクか。
近いな(天文ファン)。
40.名無しさん:2019年01月12日 04:42 ID:ckqAUyyh0▼このコメントに返信
生きてる内には行けないから専門家に任せますわ
41.名無しさん:2019年01月12日 04:44 ID:QiqNLRb60▼このコメントに返信
この太陽系と似たシステムの星系が何百億とあって それを構成する銀河も何百億もある
単純に数が多すぎて探すのが無理やわ コンタクトって映画のオープニング見てみ
地球→太陽系→銀河系ってフェードアウトして周りに同じ規模の銀河系がどっさり 気が遠くなるわ
サハラ砂漠に撒かれた一粒のきな粉を1人手作業で探して下さいって言ってるようなもん 
あるにはあるんだろうがまず見つからない
42.名無しさん:2019年01月12日 05:10 ID:R5HQCTcN0▼このコメントに返信
実際有人飛行は不可能なので1億光年でも構わんわ
43.名無しさん:2019年01月12日 05:40 ID:GIFZRLzv0▼このコメントに返信
※17
一ヶ月も1G加速する燃料をどっからもってくるかやね
今のロケットだとあのくそでっかい燃料タンクを十数分で燃やし尽くしてしまうわけだし
44.名無しさん:2019年01月12日 05:46 ID:ADLAy05z0▼このコメントに返信
一般人レベルだと、知的生命体とかペットにできるような生物でも発見されない限りあまり興味持てないかも
45.名無しさん:2019年01月12日 05:48 ID:GIFZRLzv0▼このコメントに返信
炭素ベースの生命は、ある程度アバウトな環境さえあれば短期間に100%発生すんの?
そうじゃないなら、観測可能な140億光年の中には、地球以外に生命があるとは到底思えないんだけど
あまりにも狭すぎ星の数が少なすぎる。
46.名無しさん:2019年01月12日 05:55 ID:GIFZRLzv0▼このコメントに返信
※36
固まって存在さえすれば、その程度の存在比率があれば十分な量が確保できると思うよ
例えば宇宙における鉄の存在比率は炭素よりずっと少ないけど
地球前後の小規模な惑星の中心核は大体鉄って話しだし
鉄ベースの生命が存在しうるなら(鉄は安定しすぎてて駄目だろうけど)その程度集まってれば十分

それにエネルギーが継続的に移動してる状態なら生命活動になりえるとするなら
太陽の中に水素ベースの生命がいても不思議じゃないと思う
あそこは水の100倍も密度があり、エネルギーは常に供給されてる
何百万倍ものエネルギーを使って、何百万分の一の寿命で、激しく世代交代する生命がいるかも
命は短くても、何百万倍もの速度で思考するから問題ない。体感時間は同じくらいさ
47.名無しさん:2019年01月12日 06:11 ID:GIFZRLzv0▼このコメントに返信
今現在6万光年なのはわかったけど、相対速度はどうなんだろうね
すでに光速の1%で接近中なら、何もしなくても600年後には邂逅するわけだけど
たいていの場合、ぜんぜん違うベクトルもっててむしろ離れていってるだろうから
宇宙船で行こうと思うとさらに困難でしょうな
48.名無しさん:2019年01月12日 06:55 ID:O0WHiU1u0▼このコメントに返信
>炭素で構成された個体という、地球環境を基準にした生命だもんなあ。 気体生命や鉱物生命、液体生命とか、いろいろいるかもしれない。

だったらこの地球という惑星で、気体生命や鉱物生命が誕生しているハズです
49.名無しさん:2019年01月12日 06:59 ID:GIFZRLzv0▼このコメントに返信
※48
地球の気圧、地表が受ける太陽のエネルギー密度、地球地表付近に存在する物質の比率、偏り
などの条件から、炭素ベースの生命しか存在しえなかったのではなかろうか?
鉱物生命が誕生するような環境だと、炭素ベースの生命は到底生きていけないのかもしれないよ。
50.名無しさん:2019年01月12日 07:04 ID:NNsjOSLX0▼このコメントに返信
6光年かぁ
フォールドすれば一瞬一瞬!
51.名無しさん:2019年01月12日 07:09 ID:.qiX0WDq0▼このコメントに返信
人類が太陽系外に出られないのは確実。
52.名無しさん:2019年01月12日 07:14 ID:plml8LTL0▼このコメントに返信
結局人間は宇宙で生活できないから....
月にも行かないだけ
53.名無しさん:2019年01月12日 07:49 ID:O0WHiU1u0▼このコメントに返信
※46>太陽の中に水素ベースの生命がいても不思議じゃないと思う

そのような超極限状態でも生命が誕生するとしたら
木星にも土星にも、その衛星にも生命は誕生しているだろう
54.名無しさん:2019年01月12日 07:50 ID:rG.GkLkL0▼このコメントに返信
>6光年先から地球を見て、原始生命がいるわって笑っているかもしれんのにw

たぶんそれは無いんだよな
人類が電波を利用し始めてから100年以上経ってる
つうことは100光年先の範囲までは人類の発した電波は到達してる訳で、その範囲に人類レベル以上の知的生命がいればたぶん探知されてる。
逆も然り。
55.名無しさん:2019年01月12日 07:59 ID:rsWvEfvR0▼このコメントに返信
確認しようが無いから好き勝手言えるわな。
56.名無しさん:2019年01月12日 08:02 ID:GIFZRLzv0▼このコメントに返信
※53
もし木星にも太陽にも生命がなかったとしたら
そこにある物質で生命が生まれる条件が満たされていなかったか
条件が満たされていても発生しにくいかのどちらかだね。
もっと過酷?なエネルギー密度じゃないと駄目なのかも知れないし、少しエネルギーが多すぎるのかもしれない。

ひょっとしたら星間空間にだって体長が何百万kmにもなる生命が、億年単位の寿命で存在するかもしれない
構成物質の密度や利用可能エネルギーから、一言しゃべるのに数百年かけるような生活リズムだろうから
もしそんなものが存在しても、地球人とコミュニケーションとることはないだろうけどw
57.名無しさん:2019年01月12日 08:16 ID:hUz73cYu0▼このコメントに返信
そんな行けもしないはるか遠くのミステリーより
ワイ自身も普通に見た事あるUFOの謎、誰か明かして欲しいわ

世界中で目撃例あり過ぎる上
宇宙飛行士や、飛行機のパイロットとかも日常的に普通に見てるんやろ

絶対UFO的なるものが存在してるのは確かやん

仮に目の錯覚や脳の錯覚だとしても、そっちの線でも
だとしたら何故そんな現象が起きるのか誰か頭の良い人解明してや
58.名無しさん:2019年01月12日 08:27 ID:Qa3ztMxP0▼このコメントに返信
※43
よしオペレーション・ブラック・バック宇宙版だ
地上もしくは衛星軌道上の推進レーザー基地(発電用マイクロ波含む)
→レーザー発振器を積んだ中継光帆船複数
→xx
→光帆船探査機
で加速するのだ
59.名無しさん:2019年01月12日 08:38 ID:br9E77.W0▼このコメントに返信
宇宙船自体を一つの循環型社会にしないとムリだな。親が死んだら躊躇無くコンポストへ投げ込み腐葉土に。
60.名無しさん:2019年01月12日 08:48 ID:0oeXLRt80▼このコメントに返信
シュバルツバース
61.名無しさん:2019年01月12日 09:03 ID:esAKASD80▼このコメントに返信
「高度な文明があれば未開な星に興味などない」

いやいや…住めるとなったら、出かけていって占領するよ…
原住生物いたら滅ぼす。
古来から人間のしてきたこと。
62.名無しさん:2019年01月12日 09:05 ID:esAKASD80▼このコメントに返信
>>57
目撃例はWW2戦中戦後なんだよな…
どこぞの国の飛行試験にはまち
63.名無しさん:2019年01月12日 09:06 ID:esAKASD80▼このコメントに返信
>>62
目撃例はWW2戦中戦後なんだよな…
どこぞの国の飛行試験には間違いないんだけどな…(´・ω・)

てか、勝手に送信されるけどなにこれ?
64.名無しさん:2019年01月12日 09:11 ID:esAKASD80▼このコメントに返信
生きてるうちに実現無理だろうから興味などない
65.名無しさん:2019年01月12日 09:19 ID:ULof1Wx10▼このコメントに返信
※57  UFOの大半は銀河連合に所属する約200の星の住人が運転する星間飛行船だ。
連合の中心メンバーはプレアデアン、シリウス、オリオン、リラ、ベガ星人達だ。
プレアデアンはヨーロッパ系白人、インド人、アラブ人の祖先だ。
日本人、中国人は銀河中心の反対側に有るニサン星からの逃亡者。
宇宙船には巨大母船、大型船、小型船、偵察機の4種類がある。母船から小型船までには光速を超える機能が有る。
太陽周辺をうろうろする超大型宇宙船で最大規模は、直径が地球の約11倍が観測されている。
66.名無しさん:2019年01月12日 09:27 ID:p5PCkW9.0▼このコメントに返信
かもしれない、かもしれない…
はい、断言しますが地球以外には生物は存在しません。

こんなに膨大な宇宙で似た様な環境の星がいくつも存在するんだから
他に生物が存在しない方が不自然と考える、その理屈は確かに分かります。
しかし、逆に言えば仮に今後科学が発展して宇宙を自由に観測できるようになっても
どこにも生物が存在しなかったと知った時、その時こそ地球の特別性、
神の存在の証明になるのではないかと確信しています。
67.名無しさん:2019年01月12日 09:35 ID:ix5bbN.r0▼このコメントに返信
予算獲得のキャッチコピーみたいなもん。
一番アツいのは火星だけど、皆が皆火星の研究してる訳じゃないしねー。
68.名無しさん:2019年01月12日 09:36 ID:.e7Ruzbh0▼このコメントに返信
水か有るってのは必要最低条件に過ぎないのに、何で科学者が其処まで言っちゃう訳?
69.名無しさん:2019年01月12日 09:41 ID:p5PCkW9.0▼このコメントに返信
ちなみにUFOは魔術の一種だそうです。
確かに存在はしているのですが、地球外由来からのモノではなく
もっと悪意のあるものが在る意図で近代を混乱させる目的で見せてるものだそうです。
70.名無しさん:2019年01月12日 09:48 ID:mv56AZUl0▼このコメントに返信
※23
原子力電池は徐々に出力が下がっていくし、70年くらいしか持たない。
太陽系からエネルギーを送り続けるタイプの宇宙船とか、宇宙船に使える核融合炉でも開発しないと無理。
71.名無しさん:2019年01月12日 10:08 ID:eB9jIOX.0▼このコメントに返信
※9
プロトカルチャー「せやな」
イスカンダル人「せやな」
72.名無しさん:2019年01月12日 10:13 ID:CTB15xx60▼このコメントに返信
>>2
で、寄生されるんでしょ?キャァァ ア

隊長「どうした?キム、ヨンヒ顔色が悪いぞ」
キム「う、う、、、あ〜 実はネットでウンコにあたりました」
隊長「ネットでウンコ??」

続きは (韓国 容器 ウンコ )でケンサ〜クサ〜ク♪
73.名無しさん:2019年01月12日 10:16 ID:CTB15xx60▼このコメントに返信
>>30
そうだよね。出会って結婚する率でも奇跡的なんだから地球外ならもう、奇跡越え
どんだけ〜☆羽交い締め〜☆
74.名無しさん:2019年01月12日 10:18 ID:CTB15xx60▼このコメントに返信
>>34
まるで神からの伝言。

スンゴイで〜す。
75.名無しさん:2019年01月12日 10:20 ID:CTB15xx60▼このコメントに返信
>>51
韓国が無くなるのも確実
76.名無しさん:2019年01月12日 10:29 ID:HkqUHCjR0▼このコメントに返信
減速に加速と同じエネルギーが必要なので・・・
77.名無しさん:2019年01月12日 10:36 ID:ULof1Wx10▼このコメントに返信
高度に発達した宇宙人から見たら、地球人が原始生命みたいなものだよ。
どこにでも、地球人並みの原始生命は存在する。
NASAは宇宙人に関する大量な情報を抱えているが、殆どを発表せずに秘匿している悪辣な機関だ。
78.名無しさん:2019年01月12日 11:02 ID:JcOHaMuN0▼このコメントに返信
「実験室で原始の地球と同じ環境を作ったら数週間で原始生命体の元となるたんぱく質が作られた」という研究があったと思うから、環境さえ整えば割と簡単に生命は誕生するのかもしれない。
でもSFなどで出てくるケイ素型生物については、個人的には懐疑的。
だってH2Oが液体(水)として存在する温度では、SiO2は個体なんだぞ。
炭素型生物のようにO2を吸って、SiO2を吐き出すことができない。
呼吸のために体内で固体を処理して排泄する(呼吸器系に排泄器官が必要な)生命体が知的生命体レベルまで進化するのはかなり困難。
79.名無しさん:2019年01月12日 11:03 ID:lsQeE.dk0▼このコメントに返信
太陽を五円玉の大きさに縮小したとしても
この星への距離は東京~大阪間の距離に相当する
宇宙ヤバイ
80.名無しさん:2019年01月12日 11:19 ID:O0WHiU1u0▼このコメントに返信
※56>もっと過酷?なエネルギー密度じゃないと駄目なのかも知れないし

太陽より過酷・過密な密度になったら、ブラックホールになります

>ひょっとしたら星間空間にだって体長が何百万kmにもなる生命が、億年単位の寿命で存在するかもしれない

それはもう科学じゃなくカルトの範囲です
81.名無しさん:2019年01月12日 12:35 ID:3LLyUs3R0▼このコメントに返信
ちょっとワープ航法を編み出すか、質量の元になってるヒッグス粒子が空間に引っ掛かって質量を生んでるんだが、その空間との引っ掛かりをカットする方法を開発しないと無理。行けない。
ヒッグス粒子の空間との引っ掛かりをカットすると質量が0になって光子より軽くなるから理論上光速以下のスピードが逆に出なくなる。何かにぶつかって反射しても、質量が0だから慣性も0つまりノーダメージ。ただし、空間との引っ掛かりをカットすると原子の形状をそもそも維持できないって可能性はあるけどw

光より0.5速く飛べるミレニアムファルコン号は、およそ何らかの方法を用いて擬似的に光より軽い状態にしているに違いない。だからライトスピードに突然変わっても、逆に終了して通常スピードに減速しても慣性が働いていないから中の人がタヒなない。ただし、通常スピードに戻った後、小惑星帯に飛び込んじゃってたらヤバイ事になる。

82.名無しさん:2019年01月12日 13:00 ID:BJtob4aM0▼このコメントに返信
単調な生活なら老化現象は進むのか遅れるのか遺伝子的宇宙実験が必要だな。ISSでしてないんでしょうか。
83.名無しさん:2019年01月12日 13:28 ID:Eejt74CH0▼このコメントに返信
>>125
いや宇宙にある星の数はわかるし、奇跡の確率の方がずっと低いから地球でただ1ヶ所生命ができたことすら奇跡。よってほかでは誕生してないよ。
居る派はこれに反論できる数値くらいかけよ。そう思ってるなら思うだけの数値的根拠があるから楽勝だろ。
なんでいつまで経っても引用元のスレで書かれるのは「星は多いよ」って曖昧な根拠なんだよ。
84.名無しさん:2019年01月12日 13:31 ID:GIFZRLzv0▼このコメントに返信
※80
>> 太陽より過酷・過密な密度になったら
太陽なんて恒星の中じゃ小さい方だから、これより密度やエネルギーの高い環境なんていくらでもあるよ
アメリカの物理学者が書いた竜の巣ってSF小説は、中性子星の表面に発生した生命の話
 人の10万倍の密度で、数万度の鉄の蒸気に覆われた大地に暮らし、
 人の10万倍の知覚時間で活動し、15分で寿命を向かえる
まぁ、SF何だけど、それっぽく考察して設定してる。

別に星雲レベルの生物がいても変じゃないと思うけどね。
人間なんて、ぎゅっと詰まってるように見えて、ほとんどすかすかの真空状態
前述の中性星人からみたら、空気より密度低い
10万倍密度が濃くて、10万分の1の寿命の生命を想定できるのなら
10万分の1の密度で、10万倍の寿命の生命を想像したって、別にねぇ?
85.名無しさん:2019年01月12日 14:04 ID:H066fjbu0▼このコメントに返信
高等生物は限られた偶然の組み合わせ過程で成長した惑星にしか存在しえないだろうが、
生命自体は他の惑星にも確実に存在すると思う。
我々の体を構成している原子自体が、宇宙の営みで生産された原子が組み合わさっているのだから。
もしかしたら、自分の手と足は別々の恒星で造られた原子かもしれん。
86.名無しさん:2019年01月12日 14:11 ID:tfyAl3BX0▼このコメントに返信
>>4
まず、有人として考えて、加減速(加速度)は地球での重力加速度相当とし、最高速は光速度とする。

重力加速度相当で光速度まで加速できたとして、単純計算で一年くらいかかる。
加減速が同等とすると、加減速領域で二年間かかり航続距離は一光年になる。

距離が6光年とすると、最初と最後の0.5光年で一年くらいかかり、真ん中の5光年で5年間なので、七年かかるのよ。その理想的なパターンでもさ。
※ちょうど6光年をその理屈でいうと、、七年を何日か下回るようだけどね

最高速が光速の9割なら、重力加速度をかなり上回る加速度が要るぞ。最高速度ですら単純計算で『6年8か月』くらいはかかるからな。
大雑把に計算するのも面倒だが、重力加速度の倍くらいは必要そう
87.名無しさん:2019年01月12日 15:15 ID:PuYzKEaM0▼このコメントに返信
宇宙人からすると地球人なんて「カリブのとある無人島固有種のキノコ」みたいなもんでしかないかもしれんからな。
88.名無しさん:2019年01月12日 15:44 ID:Ms3aFQMc0▼このコメントに返信
太陽系内もろくに開拓してないのに、他の恒星系に進出なんて1000年早いわい。
89.名無しさん:2019年01月12日 16:34 ID:O0WHiU1u0▼このコメントに返信
※84>人の10万倍の密度で、数万度の鉄の蒸気に覆われた大地に暮らし、

なら液体の鉄がある、この地球内部で生命が発生しているだろう
残念ながら、火山などから流出したマグマには生命は見つかっていない

SFは、当然だがフィクション
何の根拠にもならない
90.名無しさん:2019年01月12日 16:49 ID:c.WS1SSr0▼このコメントに返信
もうあそこには、中国人がいるかもしれない。どこにでも居るから。
91.名無しさん:2019年01月12日 16:50 ID:GIFZRLzv0▼このコメントに返信
※89
根拠が必要とか言い出したら6光年も先の惑星の様子は現時点の科学でも想像が多分に含まれるから
何の科学的根拠にもならないよ
結局のところ、近くまでいってみて見たら思ってたのと違ったなんてのは宇宙にはごろごろある話

地球内の鉄は、生物としてエネルギー交換を行うのにはエネルギーが少なすぎるんじゃないかな
先述のSFの設定だと、中性子星の表面は鉄とさらに原子番号の大きい原始、そして中性子
地中に入るとほとんど中性子ばかりになる。
地球の気圧だと鉄もプラズマになって飛び散ってしまうような熱量だけど
異常な重力で気体の状態を保ってる。
鉄の気体と、鉄やその他原子の液体があり、液体、気体、固体の状況繊維が(その中性子星の)常温で可能で
互いにエネルギー交換されており、まるで地球の地表のような状態って設定
温度と気圧と重力は地球の数十万倍。

地球人と同じ時間間隔、地球生物と同じ炭素ベース、なんて拘らなければ生命はいろいろ想定できると思うよ
そもそも炭素ベースの生命ですら、今のところ地球以外で確認できてない
地球になかったら、炭素ベースの生命なんて荒唐無稽ってことになってるかもしれないんだしね
92.名無しさん:2019年01月12日 16:59 ID:GIFZRLzv0▼このコメントに返信
※89
地球の環境は宇宙の一般じゃないよ?
地球内、地表の環境だと炭素ベースでしか生命にはなりえないってだけ
供給されるもっとも安定して大きなエネルギーが太陽光線で
それは太陽の出力の20億分の一しか受けられていない
そんな微細なエネルギーで活動しようと思ったら、
真空同然のうっすい密度の炭素化合分子や水素酸素なんて単純原子に頼るしかなってだけのこと
93.名無しさん:2019年01月12日 17:08 ID:x.BOgutJ0▼このコメントに返信
エネルギーが多いと物質は安定しない。
多ければ多いほどいいってもんじゃない。
94.名無しさん:2019年01月12日 17:15 ID:OYQ5LoEi0▼このコメントに返信
向こうも地球見て同じ事思ってたりして。
95.名無しさん:2019年01月12日 17:36 ID:YFKPfZjO0▼このコメントに返信
人間が住める条件の惑星ならともかく「生命がある惑星」に地球人が住めるのか??

一発で感染症でしぬるぞ。地球人の抗体は役に立たないし、ウィルスタイプには抗生物質効かないし。
宇宙の星どころか6000万年前の地球にすら住めないと思うよ。
96.名無しさん:2019年01月12日 18:02 ID:O0WHiU1u0▼このコメントに返信
>地球の環境は宇宙の一般じゃないよ?

地球は宇宙では極ありふれた物質で構成されている
岩石も水も、宇宙では一般に存在している

>先述のSFの設定だと、中性子星の表面は鉄とさらに原子番号の大きい原始、そして中性子地中に入るとほとんど中性子ばかりになる。

中性子星の重力はブラックホールの一歩手間という、超々高圧力
そのような状態で細胞が発生するとは科学的に考えられない

そこに生命が誕生するとしたら、それは生命ではなく神と呼ばれるもの
97.名無しさん:2019年01月12日 20:14 ID:ELnfh8310▼このコメントに返信
地球の生命体のルーツは、果たしてたった1つなのか?というのは考えるな。
地球起源でありながら、別系統の生命体が地球に存在していれぱ、宇宙人の存在も信じれるんだがな。
つまりは、地球上で、ある時期同時発生的に一斉に生命が発生したのなら、環境さえ整えてやれば生命はどこでも生まれる、という事だし、たった1つの有機体の変質が全ての生命につながっているのなら、生命は奇跡の偶然の連鎖、という事になる。
さてどうなんだろうね。
98.名無しさん:2019年01月12日 21:14 ID:Kw2wpigv0▼このコメントに返信
現実的になってきた夢想家の夢をぶち壊す「ゴメン」でワロタ
99.名無しさん:2019年01月12日 22:14 ID:DeACCPGM0▼このコメントに返信
※70.
※23です、原子力電池についてのご指摘、おおきに、感謝しますわ
あと、一番大事な事言い忘れたで、
数十年、いや数百年以上、正常に動作する電子回路って、まだ誰も開発したことないって事や
最初に腐る(?)のはたぶん電解コンデンサーだと思うで、どないすんのやろ?(さらに、さらに弱気)
100.名無しさん:2019年01月12日 23:23 ID:pT0qc9ey0▼このコメントに返信
実はすでに宇宙を自由に航行する技術を持った文明は存在しているんだが、
地球は保護・観察の対象として北センチネル島のように接触が禁じられているのであった…
101.名無しさん:2019年01月12日 23:58 ID:pT0qc9ey0▼このコメントに返信
ところで、138億年より遠い宇宙については、シュレーディンガーの猫的に考えれば、
生命がいるかいないか分からないではなく、生命がいる状態といない状態の重ね合わせと考えなければならないんだろうか
逆に向こう側からしても地球に対して同じことが言えるんだろうか
102.名無しさん:2019年01月12日 23:59 ID:pT0qc9ey0▼このコメントに返信
×138億年
〇138億光年
103.名無しさん:2019年01月13日 00:46 ID:yBUe74zi0▼このコメントに返信
※96
なんかずっと思考が地球上から離れなかったみたいだけど
>> そのような状態で細胞が発生するとは科学的に考えられない
そりゃ炭素ベースの20マイクロメートルほどの細胞は無理でしょうけど
鉄や強行密度金属水素ベースのナノメートルベースの細胞が存在しえないなんていえるのかな?

逆に空気のように薄くて摂氏マイナス度程度のエネルギーで数センチから数メートル
人間が息吹きかけたら霧散してしまうような儚い細胞が存在しえないなんてことも言えないんじゃないかな

この辺は大きさや密度、扱うエネルギーのスケールが変わってるだけで
基本的に似たようなことしてるんだよ
104.名無しさん:2019年01月13日 00:49 ID:yBUe74zi0▼このコメントに返信
※93
押さえつける強烈な圧力があれば話は別だよ
圧力を高く保てば数百度の水だって安定して存在できるし
気圧が低ければ50度くらいでも沸騰して不安定になる
巨大なエネルギーを扱う生物がもし発生しうるのなら、その環境は地球とは似ても似つかない(人類にとっては)地獄のような世界
105.名無しさん:2019年01月13日 01:16 ID:K0xXO3ty0▼このコメントに返信
地球型惑星から6光年先の地球 地球型惑星の研究者「原始的な生命が存在しているかもしれない」

真ん中で待ち合わせたら未知の技術を交換し合って往復6光年でいっきに科学が進むんじゃない?
106.名無しさん:2019年01月13日 02:29 ID:DyMrMMT00▼このコメントに返信
※104
高温高圧は高分子を分解しちゃう。
107.名無しさん:2019年01月13日 03:15 ID:NzdL1SnE0▼このコメントに返信
※31
バーナード星はボラーじゃなくてガルマンガミラスの基地があった。
新反射衛星砲でヤマトを攻撃していた
108.名無しさん:2019年01月13日 04:56 ID:fOD87V.t0▼このコメントに返信
宇宙人「原始的?一周回ってコレに落ち着いたんだけど。
     君らがやってることはみんなやって来たんだけど。」
109.名無しさん:2019年01月13日 06:21 ID:pWdBANEo0▼このコメントに返信
※103

君の考えるような超極限状況でも生物が発生するなら、それこそ地球上のマグマ中でも発生するし、火星や金星や木星・土星でも発生するだろう
中性子星で発生するより、よほど確率は高い
だが、現実には地球以外で発生していない(まぁ木星や土星には人工衛星は着陸(?)していないけど)

>鉄や強行密度金属水素ベースのナノメートルベースの細胞が存在しえないなんていえるのかな?

鉄なら地球にも腐るほどあるが、地球誕生から46億年経っても鉄ベースの細胞は発生していない
110.名無しさん:2019年01月13日 08:46 ID:UEL3zdWb0▼このコメントに返信
なんかはるか昔に送り出した探査機が今地球に帰還して、昔の地球に未知の文明があったのか的な映画作って欲しい
111.名無しさん:2019年01月13日 09:48 ID:BmNCIbq.0▼このコメントに返信
バーナード星と言えば、30年前以上のダイダロス計画の目的地だったよね。その時の理由は、近くて単独の惑星系で色がオレンジというだけだったけど。もし、あの時、既に惑星が見つかっていたら (赤色矮星の分類らしいが、褐色矮星よりましだということで)、もっと計画にお金が付いていただろう。
また考えてみれば、今こそあの時の研究者がもう一度立ち上がる時じゃないか ? 『おじいちゃん、立ち上がって~。』 元ダイダロス爺「ずびずば~。おむつ~。」。問題は、やはり星間旅行に時間がかかり、地球人類の寿命が短く、すぐに「ずびずば~。」になってしまうことだと、あらためて思う。
112.名無しさん:2019年01月13日 13:44 ID:yBUe74zi0▼このコメントに返信
※106
高分子である必要もなくない?
その環境でぎりぎり存在可能な不安定なエネルギー状態であればいいんだよ
それを周辺のエネルギーを利用して生産できる植物のような細胞が現れるかどうかだけ
高分子でなくても、放射線同位体でもいい
太陽の中で飛び交う放射線を吸収して不安定な同位体をつくり、貯蓄
その崩壊エネルギーで活動する生物とか、
核融合しやすい三重水素とかを電磁的な膜で隔離して貯蓄、
必要に応じて核融合させてエネルギーを得る生物とか
ロマンない?
113.名無しさん:2019年01月13日 13:47 ID:yBUe74zi0▼このコメントに返信
※109
>> それこそ地球上のマグマ中でも発生するし
そこの環境でエネルギーの貯蓄と循環を行える仕組みが構築できるのなら可能性はあるね

>> 地球誕生から46億年経っても鉄ベースの細胞は発生していない
や、だから鉄は安定しすぎてて、地球内の環境程度じゃ無理じゃないかな
それこそ燃え盛る恒星が崩壊するようなエネルギー状態じゃないと

それに金星にも火星にも炭素ベース生命の素材は腐るほどあるけど、今まで生命は確認されてないよ
材料があっても条件が揃わないと発生しないってこと
114.名無しさん:2019年01月13日 14:09 ID:zDchi95M0▼このコメントに返信
さびしい宇宙人―地球外文明の可能性 のドレイク方程式を読んで、
こりゃ確かに他の知的生命体との接触はないかもしれんなと思った
115.名無しさん:2019年01月13日 15:51 ID:DyMrMMT00▼このコメントに返信
※112
ない
116.名無しさん:2019年01月13日 17:59 ID:9CFF0m4m0▼このコメントに返信
彼らから見れば我々は原始的未開種族なんで保護観察星系として保護指定されている。
当然我々の感覚、技術では彼らを認識できない。

なんて状況になってるといいな。
117.名無しさん:2019年01月15日 12:18 ID:uks7mNt.0▼このコメントに返信
とても人類に行ける距離じゃねーよwとpgrしながらも到達時期をきっちり計算している本スレ民はラノベヒロインばりのツンデレさんだなw

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