2019年01月01日 12:05

ドイツ「あかん、イギリスを攻めきれない」

ドイツ「あかん、イギリスを攻めきれない」

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引用元:ドイツ「あかん、イギリスを攻めきれない」
http://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1545500244/

1: 風吹けば名無し 2018/12/23(日) 02:37:24.05 ID:R7bXI/2od
「せや、ソ連攻めたろ」

アホか?

2: 風吹けば名無し 2018/12/23(日) 02:38:31.94 ID:JvIuW76Q0
大日本帝国「主要国軒並み倒したし米国との和解に向けて真珠湾攻撃するわ」

4: 風吹けば名無し 2018/12/23(日) 02:39:19.20 ID:R7bXI/2od
何で戦力足りん奴が二正面作戦やるんやねん

10: 風吹けば名無し 2018/12/23(日) 02:41:52.98 ID:+wVWfYv10
>>4
イギリス以外全部降伏してたんやぞ
ソ連を挟み撃ちにしてボコる算段やったんやろ

24: 風吹けば名無し 2018/12/23(日) 02:45:46.22 ID:R7bXI/2od
>>10
バトルオブブリテンでダメならビスマルク量産して海軍壊滅狙えば良いじゃん

34: 風吹けば名無し 2018/12/23(日) 02:49:41.71 ID:J47v76I00
>>24
空母作らなきゃ無理だよね

37: 風吹けば名無し 2018/12/23(日) 02:50:13.78 ID:9w9ZI6l70
>>24
そもそも海軍力がどう足掻いても勝てんから空軍で攻めたんやぞ

6: 風吹けば名無し 2018/12/23(日) 02:40:06.53 ID:R7bXI/2od
イタリア「勝ち馬に乗るで」

8: 風吹けば名無し 2018/12/23(日) 02:40:58.76 ID:+wVWfYv10
>>6
足引っ張りまくったんだよなぁ

9: 風吹けば名無し 2018/12/23(日) 02:40:59.38 ID:hvyQFP7o0
ヒトラーの悲願やからな

13: 風吹けば名無し 2018/12/23(日) 02:42:37.33 ID:R7bXI/2od
スペイン「ナチスに恩はあるけど、参戦する義理も無いからしらんで。勝手にやれや。」

ヨーロッパなのにどちらの大戦にも参戦しない有能

17: 風吹けば名無し 2018/12/23(日) 02:43:45.10 ID:T3/c7leU0
イギリスだけに集中してればソ連ほど苦戦せんかってんやろ?
やっぱ多方面作戦はあかんわ

22: 風吹けば名無し 2018/12/23(日) 02:44:49.86 ID:Lxbwemly0
>>17
航続距離がね...

28: 風吹けば名無し 2018/12/23(日) 02:47:05.42 ID:ab2gujMHC
>>17
これどうなん?
ワイのあっさいあっさい知識やと、ドイツがイギリスに上陸出来ないでアメリカ参戦で終わりなんやけど

38: 風吹けば名無し 2018/12/23(日) 02:50:26.56 ID:Lxbwemly0
>>28
ドイツには航続距離が短い飛行機とクソザコ海軍しか無いから制空権も制海権も確保できずに上陸も空挺も満足にできない
島国攻めるのって大変よ

57: 風吹けば名無し 2018/12/23(日) 02:53:56.19 ID:vXJ6N5+K0
>>38
なんでその島国の日本はバカスカ本土に爆撃されたん?

62: 風吹けば名無し 2018/12/23(日) 02:55:51.31 ID:hvyQFP7o0
>>57
糞強爆撃機と糞強海軍のある国が来たからだぞ

64: 風吹けば名無し 2018/12/23(日) 02:56:20.54 ID:Lxbwemly0
>>57
海軍力も空軍力もドイツとは桁違いやんか
ナチにはまともな空母もないんやぞ

66: 風吹けば名無し 2018/12/23(日) 02:56:36.99 ID:cVp+FoXc0
>>57
アメリカがドイツより強かったから

77: 風吹けば名無し 2018/12/23(日) 02:58:33.36 ID:J4nQZTmIM
>>57
アメリカがチートすぎたのと日本の工業力が発展途上で平々凡々だったせいやろ
ドイツやソ連並の工業力あっても負けてただろうけど

21: 風吹けば名無し 2018/12/23(日) 02:44:38.58 ID:b+QGi3mj0
ドイツ「アメリカはあかんやろ…」
日本「ソ連はあかんやろ…」

35: 風吹けば名無し 2018/12/23(日) 02:49:50.23 ID:ihXt596i0
>>21
このクソ無能共ほんと腹立つ
シンプルに弱いだけのイタリアがマシに見える

50: 風吹けば名無し 2018/12/23(日) 02:52:52.29 ID:iElkaHD80
>>35
日本もドイツも世界からきらわれとったからお互い喧嘩して一人ぼっちになりたないから
気を使いすぎて何も言えなかったんやろうな

26: 風吹けば名無し 2018/12/23(日) 02:45:54.54 ID:1qCI0bLrr
ソ連は無理やろ
広大過ぎるわ

27: 風吹けば名無し 2018/12/23(日) 02:46:32.91 ID:cRsMQHcUa
ナポレオンに学べ

29: 風吹けば名無し 2018/12/23(日) 02:47:17.01 ID:Lxbwemly0
イタリア軍に加勢してなければモスクワまで到達できたっぽいという事実

31: 風吹けば名無し 2018/12/23(日) 02:47:32.07 ID:T3/c7leU0
「永世中立国ワイ、高見の見物」
戦争せんでええとかめっちゃ平和やん

36: 風吹けば名無し 2018/12/23(日) 02:50:05.71 ID:jx6i8Z750
>>31
ナポレオンのときは速攻攻め落とされとったやろ

44: 風吹けば名無し 2018/12/23(日) 02:51:47.35 ID:9zP2pTXO0
>>31
永世中立国じゃなくて山のおかげだぞ

60: 風吹けば名無し 2018/12/23(日) 02:54:33.67 ID:67JcGdba0
>>31
山のせいで価値無いだけやぞ

39: 風吹けば名無し 2018/12/23(日) 02:50:59.98 ID:DVKtg7tl0
ヒトラー「3ヶ月でソ連を!?できらぁ!」

270: 風吹けば名無し 2018/12/23(日) 03:29:45.07 ID:VVNT5Yc00
>>39
なお完璧に奇習決まって3日ほど混乱させたのにモスクワまで攻めきれないドイツさんサイドが弱すぎる
というかソ連が強すぎるわ

40: 風吹けば名無し 2018/12/23(日) 02:51:11.54 ID:QMAVECWH0
膠着すると借金が返せないからや
ナチスの巨大兵器や巨大施設はタダやないし
返すには占領地広げるしかない

41: 風吹けば名無し 2018/12/23(日) 02:51:14.17 ID:ai7ZzRzA0
ドイツに零戦の設計図送ってやればよかったのに

54: 風吹けば名無し 2018/12/23(日) 02:53:19.10 ID:9w9ZI6l70
>>41
運用思想違うしクソの役にも立たんと思うで

42: 風吹けば名無し 2018/12/23(日) 02:51:26.76 ID:cRsMQHcUa
潜水艦作りまくって作りまくって意地悪しまくったら勝てそう

45: 風吹けば名無し 2018/12/23(日) 02:52:00.62 ID:R7bXI/2od
真面目に考えて将軍の能力ならドイツが勝ってそうなのに、その上の政治家が
一次にロイドジョージ、二次にチャーチルっていいタイミングで有能がいるイギリスさんが凄すぎる

56: 風吹けば名無し 2018/12/23(日) 02:53:29.90 ID:EZIbgfJq0
>>45
一次もチャーチルが海軍大臣だったんだよなあ
なおガリポリ

46: 風吹けば名無し 2018/12/23(日) 02:52:27.47 ID:EZIbgfJq0
戦争が前提のナチ経済

47: 風吹けば名無し 2018/12/23(日) 02:52:28.68 ID:eXjxUpky0
同盟国の日本と挟み撃ちにできるやろなぁ(ニチャア

55: 風吹けば名無し 2018/12/23(日) 02:53:29.86 ID:Lxbwemly0
>>47
「ソ連さんにお願いすればアメリカと講和できるやろなあ...」

49: 風吹けば名無し 2018/12/23(日) 02:52:51.76 ID:9GSnaZFda
ポーランド攻めたのは失敗だったよな
なにソ連との緩衝国潰してんねん

52: 風吹けば名無し 2018/12/23(日) 02:53:17.97 ID:T3/c7leU0
不可侵条約結んでるから攻めたらいかんのか・・・せや!破棄したろ!
戦争のときこれ多すぎやろ何のための条約なんや

67: 風吹けば名無し 2018/12/23(日) 02:56:48.67 ID:9zP2pTXO0
日独伊三国同盟とかいう百害あって一利なしのクソ同盟

74: 風吹けば名無し 2018/12/23(日) 02:58:12.61 ID:9GSnaZFda
枢軸勝っても間違いなくドイツと日本で冷戦の代わりに開戦するだろうしな
これは断言出来るわ
枢軸に未来無さすぎる

81: 風吹けば名無し 2018/12/23(日) 02:59:03.84 ID:eXjxUpky0
>>74
まんま高い城の男の世界やな

87: 風吹けば名無し 2018/12/23(日) 03:01:26.17 ID:UAu8aC7b0
>>74
枢軸勝ちルートがアメリカ滅ぼすかどうかによって変わるんちゃうか
アメリカ存在したまま欧州戦線とアジアが日独の手に落ちてるなら日独は冷戦の中露みたいな感じになってそう

82: 風吹けば名無し 2018/12/23(日) 02:59:37.70 ID:rZneL0hr0
バトルオブブリテンで負けたのが無能すぎる
ミッドウェイ以上の失態やで

92: 風吹けば名無し 2018/12/23(日) 03:02:42.70 ID:sw84BxH50
そもそもイギリス倒した後にアメリカが控えてるんやからどうにもならんやろ

93: 風吹けば名無し 2018/12/23(日) 03:03:01.06 ID:tO9u/jX40
イギリスを島に封じ込めて黙殺って手はなかったんか

103: 風吹けば名無し 2018/12/23(日) 03:05:36.88 ID:vfgRPETG0
>>93
アメリカがイギリスに軍事物資を送りまくってるから放置できん

114: 風吹けば名無し 2018/12/23(日) 03:07:12.15 ID:tO9u/jX40
>>103
海峡をしっかり締めときゃよさそうなもんやが、そこまで海軍力なかったんか?

128: 風吹けば名無し 2018/12/23(日) 03:08:26.21 ID:9r2FiZs70
>>114
そもそもドイツ海軍にイギリス海軍とやりあう力なんて全くないんだが
潜水艦ですらイギリスの対潜能力の前に最後は無力化して海中の的にされて海の藻屑と消えまくったし

163: 風吹けば名無し 2018/12/23(日) 03:13:10.60 ID:R7bXI/2od
>>114
Uボートでガンガン貨物船沈めるで

あかん、何故か潜水艦の行動筒抜けや

112: 風吹けば名無し 2018/12/23(日) 03:07:02.50 ID:IYGZq4hH0
ドイツアホアホ言われてるけど冬将軍無かったら世界征服してたんちゃうんか?

122: 風吹けば名無し 2018/12/23(日) 03:07:58.11 ID:DVKtg7tl0
>>112
ナポレオン「おっ、そうだな」

113: 風吹けば名無し 2018/12/23(日) 03:07:11.10 ID:7aosB+Y50
フランス「う~ん…連合国負けたからコッチが正統な政府ってことでw」

121: 風吹けば名無し 2018/12/23(日) 03:07:49.54 ID:U4SY/yqYp
ヒトラー「クルスク攻めるで」
マンシュタイン「えぇ…やめといた方がええやろ」
ヒトラー「うるさい! 攻めるんじゃ」
マンシュタイン「はい… なら早いとこ攻めましょう」
ヒトラー「…けどソ連怖いしもうちょっと待つわ」
マンシュタイン「???」
ヒトラー「予定日になったけどもうちょい延期するやで~」
マンシュタイン「もう作戦バレてるし中止した方がええで」
ヒトラー「うるさい! 攻めるんじゃ」

123: 風吹けば名無し 2018/12/23(日) 03:08:05.02 ID:O1whtoYk0
ドイツ「ソ連攻めるぞ!」

日本「ま?対ソ連の兵力他に回せるやん」
ソ連「日本引いたしドイツに専念できるやん」
これはwinwin

138: 風吹けば名無し 2018/12/23(日) 03:09:32.78 ID:DeEJsQXF0
>>123

153: 風吹けば名無し 2018/12/23(日) 03:11:02.60 ID:OBNqzlfi0
>>123
日独の連携はガバガバ

135: 風吹けば名無し 2018/12/23(日) 03:09:12.58 ID:7WOL7XW+0
疑問なんやけどポーランド侵攻したからドイツは宣戦布告されたのにソ連はええんか?
こいつもナチ並に無茶苦茶やっとるやんけ

176: 風吹けば名無し 2018/12/23(日) 03:15:45.51 ID:DOHFA53c0
>>135
連合が最も恐れてたのはドイツもソ連も批難してこの両者が本当に結託すること
ドイツとはもう決裂した以上、ソ連とは何としても連合と敵対するようなことは避けたかった
その状況を利用してやりたい放題やってたのがソ連

136: 風吹けば名無し 2018/12/23(日) 03:09:15.19 ID:pEoIY4CK0
台湾、関東州、朝鮮、南洋諸島といい世界が認めてる勢力圏持ってたのになぜ中国大陸まで欲張ってしまったのか

150: 風吹けば名無し 2018/12/23(日) 03:10:49.56 ID:UAu8aC7b0
>>136
牟田口閣下「中国側から銃弾が飛んできてな」

158: 風吹けば名無し 2018/12/23(日) 03:12:21.02 ID:eXjxUpky0
>>136
中国が嫌がらせしてくるからしゃーなしやで!

162: 風吹けば名無し 2018/12/23(日) 03:13:04.92 ID:OBNqzlfi0
>>136
アメリカソ連と比べるとまだまだ足らんなとか思ってたんやろなあ

166: 風吹けば名無し 2018/12/23(日) 03:14:01.07 ID:9zP2pTXO0
>>136
アメリカがやめろと言った時点で諦めるべきだったな
中国に手を出す前は日米関係も良好だったのに
蒋介石とアメリカが仲良いの知ってたやろ

251: 風吹けば名無し 2018/12/23(日) 03:26:16.31 ID:pEoIY4CK0
>>166
ほんこれ

186: 風吹けば名無し 2018/12/23(日) 03:16:56.88 ID:G9+oIWsQa
列強「満州はやり過ぎだから中国の鉄道利権ちょっとてばなそ」
日本「無理」
列強「じゃあ制裁ね」
日本「列強植民地南下するわ」
列強「それやめよ」
日本「仏印も貰うわ」
列強「締め上げるわ」
日本「このままじゃ詰むからアメリカに先制攻撃するわ」
アメ「対岸だから乗り気じゃなかったけど殴られたから本気出すわ」

193: 風吹けば名無し 2018/12/23(日) 03:17:35.37 ID:DVKtg7tl0
ヒトラーって軍事に関しては伍長レベルなのに元帥相手に偉そうに命令できたのが意味わからんわ
士官学校も出てないのに軍事の天才扱いされてたのが意味不明

226: 風吹けば名無し 2018/12/23(日) 03:23:20.18 ID:qErL+Ldc0
太平洋戦争で日本が勝つ方法は無いという事実
開戦した瞬間負け確とか草も生えない

234: 風吹けば名無し 2018/12/23(日) 03:24:11.41 ID:DVKtg7tl0
>>226
ドイツがヨーロッパ戦線で勝つ事を前提とした戦争やからな

252: 風吹けば名無し 2018/12/23(日) 03:26:20.22 ID:qErL+Ldc0
>>234
そのドイツも1942ぐらいでもう敗戦が決まってたらしくて悲しいなぁ

255: 風吹けば名無し 2018/12/23(日) 03:27:22.63 ID:rEENGwjW0
>>252
スターリングラードでヘマしてもうたからな
こっから巻き返すのが無理だったんやね

235: 風吹けば名無し 2018/12/23(日) 03:24:18.48 ID:fVa6snVQ0
日本やドイツは大局的な戦略感のための交渉が弱い気がするな
翌日負け越しても良いから1週間後の勝ちを拾う発想というか
常に全力過ぎる

264: 風吹けば名無し 2018/12/23(日) 03:28:58.87 ID:DVKtg7tl0
ヒトラーが調子に乗らない
ヒトラーが作戦に口出ししない
優秀な元帥にすべて任せる

これだけで勝てた可能性が高い

269: 風吹けば名無し 2018/12/23(日) 03:29:41.82 ID:rEENGwjW0
>>264
そんなのは独裁者にならないから無理やぞ

275: 風吹けば名無し 2018/12/23(日) 03:30:05.54 ID:sCWpJzZ+a
>>264
それでも可能性高いとまでは言えん気もする
長引きはするやろうけど

1001: 名無しさん@大艦巨砲主義! 2011/7/24(日) 12:20:40.20 ID:milio


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コメント

1.名無しさん:2019年01月01日 12:12 ID:ZjOMtmhT0▼このコメントに返信
有馬庄屋!
2.名無しさん:2019年01月01日 12:15 ID:Rmrr.ImF0▼このコメントに返信
零戦があれば勝てたと言うがそれは間違い

この根拠は零戦は航続距離が長いから、と言うものであるが
実際にはBf-109とたいして違いは無い

しかもBf-109は実戦を想定して全速に近い速度を巡航速度にしているのに対し
零戦は200km以下という超低速でゆっくりと長く飛んでいるだけなのだ

零戦はその防弾装備のなさと合わせ、真の戦場であるヨーロッパの空でとぶ
資格を持ち合わせていない欠陥戦闘機でしかなく、そんなものはドイツの役には立たない
3.名無しさん:2019年01月01日 12:17 ID:A7S.L0K10▼このコメントに返信
ヒトラーおじさんはどっちにしろソ連攻めるつもりだったしイギリス方面は完全な手詰まり
じゃあソ連攻めるしかないじゃん?
当時のソ連を完全に攻め落とせる国など存在しないが
4.名無しさん:2019年01月01日 12:25 ID:RrOM6HK40▼このコメントに返信
準友好国に奇襲を仕掛けるという無謀
借金とか頼めなかったのか
5.名無しさん:2019年01月01日 12:31 ID:CXaly0O30▼このコメントに返信
まあイギリスとの戦争は仕掛けられた戦争で
ヒトラーの野望はロシア征服だったしな
6.:2019年01月01日 12:35 ID:yX1ZZLV20▼このコメントに返信
このコメントは削除されました。
7.名無しさん:2019年01月01日 12:37 ID:.AqC98Uo0▼このコメントに返信
ドイツ空軍「もっと航続距離の長い戦闘機を作ってくれないか?」
設計者  「あなたは、素早い戦闘機をお望みですか? それとも納屋の扉をお望みですか?」
    ・・・大戦末期、米軍のP-51が上空で乱舞
ドイツ空軍「ほら、上空で納屋の扉が暴れまわってるぞ !」
設計者  「・・・・・」

設計者が誰だったか思い出せないけど、まぁ、いいか。
8.名無しさん:2019年01月01日 12:39 ID:9MAnfbzR0▼このコメントに返信
Bf109って配管の都合でドロップタンク使えなかったんだっけ?
9.:2019年01月01日 12:43 ID:yX1ZZLV20▼このコメントに返信
このコメントは削除されました。
10.名無しさん:2019年01月01日 12:49 ID:y.iW3uXr0▼このコメントに返信
米英はがっちり手を組んでで正に同盟って感じなのに、日独伊はホント名目だけでまるで連携できてない不思議
11.名無しさん:2019年01月01日 12:50 ID:03rRxUAi0▼このコメントに返信
※9
追加
仏印がヴィシー側に付いたら仏印進駐し自由フランスに仏印を引き渡す。
12.名無しさん:2019年01月01日 12:51 ID:sNvulkDr0▼このコメントに返信
イタリアと同盟組むという愚策アンド愚策について
ヒトラーなんでボンクラの極致みたいなムッソリーニを助けようとしたんや
13.名無しさん:2019年01月01日 12:53 ID:OMAeYHwH0▼このコメントに返信
>>7
納屋の扉発言がかのウィリー・メッサーシュミットで飛んでたのがP-47だったはず
14.名無しさん:2019年01月01日 12:56 ID:5SyvLKzA0▼このコメントに返信
三国同盟結ぶ前にイギリスから再同盟の話はあったのにそれ蹴ってドイツと手組んだからなぁ
日本さんの先見の無さは涙が出ますよ
15.名無しさん:2019年01月01日 12:57 ID:y.iW3uXr0▼このコメントに返信
※12
そりゃ全体主義の先輩だし
ナチスのあの啓礼だって元はムッソリーニがやってた古代ローマ式敬礼を模倣したものだし
16.名無しさん:2019年01月01日 12:57 ID:OMAeYHwH0▼このコメントに返信
>>10
共通の敵に対抗するために手を組んだ連合と周り全部敵で敵じゃないから手を組んだ枢軸の差じゃないかね
17.名無しさん:2019年01月01日 13:03 ID:y.iW3uXr0▼このコメントに返信
日英同盟があったんだから連合国入りは普通に狙えたのにね
わざわざ枢軸なんて入っちまってもう
18.名無しさん:2019年01月01日 13:05 ID:mt2F2d3.0▼このコメントに返信
※2
メチャクチャで草
19.名無しさん:2019年01月01日 13:07 ID:5tvItM4a0▼このコメントに返信
ドーバーの東西鬼ほど機雷撒いていればアシカが上陸したかも?
20.名無しさん:2019年01月01日 13:10 ID:efWSwf3L0▼このコメントに返信
元々のプランからシてザルだしなぁ
21.名無しさん:2019年01月01日 13:14 ID:aSX3QkkD0▼このコメントに返信
イギリス征服を成功させたのはローマ帝国皇帝グラディウスとノルマンディー公ウイリアムの二人だけ。
22.名無しさん:2019年01月01日 13:16 ID:aSX3QkkD0▼このコメントに返信
>>17
日英同盟は日露戦争後解消。
23.名無しさん:2019年01月01日 13:20 ID:EUqfG8id0▼このコメントに返信
逆やぞ
英国等の列強は実(満州利権は)認めとるで
24.名無しさん:2019年01月01日 13:21 ID:54JdA8.s0▼このコメントに返信
そらV2ロケットで殺したイギリス人より過酷な製造工程で殺した作業員の方が多いから多少はね
25.名無しさん:2019年01月01日 13:27 ID:fIjjChKa0▼このコメントに返信
敵作り過ぎやでドイツは
26.名無しさん:2019年01月01日 13:27 ID:y.iW3uXr0▼このコメントに返信
つまり日本も強力な防空網と海軍を整備すればそう簡単には落とされないということだな
ただドーバー海峡よりも遥かに海岸線が長いのがネックだな
27.名無しさん:2019年01月01日 13:35 ID:o4mv56vP0▼このコメントに返信
※8
メッサーはE7型から増槽をぶらさげられるよ
28.名無しさん:2019年01月01日 13:36 ID:.1p8WVwC0▼このコメントに返信
一次大戦の時も2正面だったけど、ロシアが講和したから
今回もイケると思ったんじゃね
29.名無しさん:2019年01月01日 13:37 ID:58XKlN5l0▼このコメントに返信
日本は、日露戦争までは勝てない戦争はしない、という選択をできた
日露戦争後は、というか山縣が死んでから陸軍が暴走し、海軍も協調性を失った感じだね
政党作ったり、議会制を取り入れて、民主制を一生懸命取り入れようとしたけど、
結局は維新をくぐり抜けた元老が支えだった
いなくなったら、国力考えず暴走暴走また暴走・・・
30.名無しさん:2019年01月01日 13:39 ID:58XKlN5l0▼このコメントに返信
海軍反省会読んでると、ドイツに抱き込まれたのはハニトラにかかったからかも、とあったね
ドイツも国際的に孤児になっていたから、日本のお偉いさんが来ると精一杯歓待したんだと
それで、陸軍や外交官がドイツびいきになったと
日本も、国際的に孤児だったから余計にね
ちょっと情けなさ過ぎでしょ
31.名無しさん:2019年01月01日 13:41 ID:jYc6cbbB0▼このコメントに返信
※9,11
そんな連合国ポチな行動とってたら世界でも屈指の扇動されやすさ&好戦性を誇る帝国臣民が黙ってられるわけないんだよなあ…
いくら正しそうな戦略でも実現できなきゃ愚策にも劣るで
32.名無しさん:2019年01月01日 13:43 ID:mVeOU.vX0▼このコメントに返信
今も昔も変わらない害務省
相手国に染まりすぎなんだよ
33.名無しさん:2019年01月01日 13:47 ID:.Xgqg8pz0▼このコメントに返信
>>12
アメリカにケンカをふっかけた
ボンクラの極致の某国よりまし
34.名無しさん:2019年01月01日 13:52 ID:y.iW3uXr0▼このコメントに返信
※32
外務省がどうしようが軍部が大陸で勝手に動いて米英の反感買いまくってるんだからどうにもならん
それと変に戦争を煽る新聞とそれに乗せられる愚民ども
35.名無しさん:2019年01月01日 13:54 ID:7vWY6AHm0▼このコメントに返信
>>30
現在は 親韓派が強力すぎてもうね
マスコミは無論
レーダー照射なんて大したことないと元幕僚長が発言するわ
映像公開は日韓関係改善に有害と防衛大臣が渋るし 公開したらしたで 日本の方が悪いと野党議員が言い出す始末・・

反日で一枚岩の韓国に比べて日本はあまりにもバラバラ・・・
36.名無しさん:2019年01月01日 14:13 ID:fIjjChKa0▼このコメントに返信
※35 一枚岩( ´,_ゝ`)プッ
37.名無しさん:2019年01月01日 14:16 ID:cgrKqBtd0▼このコメントに返信
ヒトラーとか軍事に関して例えるなら、ZOZOTOWNの社長が軍を指揮するレベルだから怖いよな。
38.名無しさん:2019年01月01日 14:17 ID:YyXGUtuw0▼このコメントに返信
下賤日本「あかん、欧米物資を買う中国軍を攻めきれない。

死傷者は増え、戦費は増すばかり、国家総動員令も発動したが遠からず国家破綻の敗北確定」



「無用のゴミ艦隊でアメリカ攻めたろ」

39.名無しさん:2019年01月01日 14:21 ID:pXE8.qOE0▼このコメントに返信
結局ソ連と中共を育てた米が1番アホなんですけどね
40.名無しさん:2019年01月01日 14:33 ID:DkmldXO50▼このコメントに返信
いやいや、ヒトラーは元々イギリス占領する気なかったぞ? 理由はイギリス滅亡させたらアジアの植民地全てが日本帝國の手に落ちて、ヨーロッパから永遠に離れてしまうから。
41.名無しさん:2019年01月01日 14:33 ID:fc.EOxBF0▼このコメントに返信
>>35
親韓派がおおいのはいいことじゃん 平和がいちばん
友達がいま韓国旅行してるけど、飯マジ美味くて最高みたいだわ TWICE可愛いしな
42.名無しさん:2019年01月01日 14:37 ID:sJovr.qB0▼このコメントに返信
※41
まあ、ほとんど在日か帰化だけどな
 
一時のエステブーム以降、見るものはないしどこ行ってもキムチ臭で溢れてるしで日本人は減ってるよww
 
43.名無しさん:2019年01月01日 14:53 ID:y652ygB40▼このコメントに返信
結局、情報戦に失敗して無理な戦いをせざるを得なかった。
日本も同じ。
で今の日本はどうか?情報線においては昔より酷い。
44.名無しさん:2019年01月01日 14:54 ID:iFZLmqdd0▼このコメントに返信
いうてイギリスもあと一息やったろ
対空に市民が鉄パイプ槍持ちだしてんやぞ
45.名無しさん:2019年01月01日 15:01 ID:emsnUxZi0▼このコメントに返信
ダンケルクで降伏しない時点で、バトルオブブリテンにドイツが勝っても降伏しないよ
もう、アシカ作戦に成功しないと無理よ
なんか、アメリカのレンドリースを打ち出の小づちのように言ってる人いるけど
あれ、輸入品目増やせば増やす頬、イギリス経済が死ぬ計約なんだけどな
その点考えてダンケルクで降伏しない時点で、イギリスは血を吐き続けるマラソンを選択した事になし
あそこで戦争継続を選んだチャーチルは、狂ってると言われてもおかしくないからな
46.名無しさん:2019年01月01日 15:09 ID:saRY1OFM0▼このコメントに返信
>>イタリア軍に加勢してなければモスクワまで到達できたっぽいという事実
少しは日露戦争とか勉強すべき。「後退を続けて敵軍の補給線を伸ばして遅滞戦闘で消耗させ、自軍の補給が潤沢になったところで冬将軍の助けを借りて反撃に転じる」が昔から首尾一貫してロシア軍の縦深戦略だ。
第二次世界大戦の際は「軍の撤退時に工場や農場や民家を焼き払って、進軍してきたドイツ軍にいかなる物資も休憩場所も渡さない」という焦土戦略まで行った。

あと、北のモスクワを占領してもドイツに利益がない。南のコーカサスの油田と穀倉地帯を押さえられればソ連軍には立ち枯れる運命しかない。そういう状況下でスターリングラードで撃退されたのがドイツの敗因であって、モスクワで撃退されたのは敗因ではない。
北部方面でドイツが占領して利益が大きいのは「海に面したレニングラード」だが、あのショボい水上艦艇で占領を維持するのは無理。

ちなみにドイツ軍の作戦計画が「冬が来るまでに勝利できる」という甘い見通しであったことと、ヒトラーが作戦開始を数か月延期したのも敗因の要素だ。
47.名無しさん:2019年01月01日 15:10 ID:I.FcCwLS0▼このコメントに返信
※37
ZOZOTOWNの社長は連合軍がカレーではなくノルマンディーの上陸して来るとか予言めいた戦略眼持ってないだろ。
軍がヒトラーの言う事を聞いてたら、完全な奇襲なのに人為的ミス連発で自滅したオマハ担当の米軍並に苦戦してたぞ。
連合軍がノルマンディに上陸しているにも関わらず軍はその情報を信じずカレー防衛に固執したので、SS第一装甲師団が戦場に間に合わない手痛い失策をかましてたが、それが上陸当日に防衛戦に参加して来るんだからな。

※44
鉄パイプは対上陸戦だな。
イギリス本土防衛の空軍は四軍管区に分かれているが、バトル・オブ・ブリテンに参加したのはその内の一つでしかない。
ドイツは限界ギリギリまで戦い続けたが、イギリスは悪い意味で余裕かましてた。
軍管区の縦割り構造でロンドンが火の海になろうとウチには関係ナシと無視を決め込んでたからな。
48.名無しさん:2019年01月01日 15:11 ID:cHYBNiYY0▼このコメントに返信
RAFはパイロットは余ってたが戦闘機が不足していた。
ロールスロイスのエンジン工場が爆撃されてあと少しでマーリン・エンジンの生産が止まる寸前だった。

が、ヒゲの一声で軍事目標から市街地爆撃に切り替えられて戦闘機は生産され続けRAFは息を吹き返し
ルフトヴァッフェは壊滅的な状態になりイギリス本土への侵攻作戦は永遠に中止された。

ドイツが戦果分析を正確に行えて、イギリスの諜報員を活用しヒゲがそれを活かしていたらイギリスは
アメリカにある亡命政権しか残らなかっただろう。
49.名無しさん:2019年01月01日 15:11 ID:oWeoqrJD0▼このコメントに返信
ドイツ騎士団領の時代から
あそこは蛮族への防衛拠点だから
千年の昔からバチカンの盾だから
イギリスもソビエトロシアも
等しく蛮族だからしょうがないね
50.名無しさん:2019年01月01日 15:14 ID:8UcBqsV10▼このコメントに返信
蒋介石はちゃぶ台返し狙ってるのに、支援とか無理。
曲がりなりにも日本が築き上げた満州利権保障しようという北洋軍閥に肩入れするのは当然。
しかも、あの時点では完全にこっちが正統だし、国民革命軍とかソ連の支援受けているとか成り立ちからして胡散臭すぎるわ。
51.名無しさん:2019年01月01日 15:18 ID:cHYBNiYY0▼このコメントに返信
※2
真の戦場というか、第一次世界大戦でヨーロッパ各国は巴戦は双方被害が甚大になる経験を経て
高速戦闘機による一撃離脱戦法を見出し、特にルフトヴァッフェはそれを活用した。

ドイツにも巴戦を好むエースパイロットは居たが、多くは戦死している事と
ルフトヴァッフェのチート級エースパイロットは皆一撃離脱専門といっていい事を考えると
零戦をドイツが活用するとしたら空母による大西洋でのUボートのエアカバー位しか使い道は無かったのでは?
52.名無しさん:2019年01月01日 15:19 ID:GvMUWFUO0▼このコメントに返信
鎖国せずにアメリカ大陸目指せばよかったんじゃね?
53.名無しさん:2019年01月01日 15:21 ID:YP7LYENm0▼このコメントに返信
>193: 風吹けば名無し 2018/12/23(日) 03:17:35.37 ID:DVKtg7tl0
>ヒトラーって軍事に関しては伍長レベルなのに元帥相手に偉そうに命令できたのが意味わからんわ
>士官学校も出てないのに軍事の天才扱いされてたのが意味不明

フランス相手のラッキーパンチが当たって勝利。
ヒトラー「これが電撃戦です」
将軍達「さす総統」
ヒトラー&将軍達 「「戦車あればいいんで、機動戦に邪魔な火砲は捨てます」」

英米ソ「あいつらアホか・・・」

54.名無しさん:2019年01月01日 15:24 ID:eV.DSh450▼このコメントに返信
一番の敗因は髭のおっさんがダンケルクで連合国の兵士を逃がしたから
55.名無しさん:2019年01月01日 15:26 ID:pFFQnaMZ0▼このコメントに返信
対ソ戦があかんのは、冬将軍だけじゃないで。
あの領土のむやみやたらな広さも原因やで。

どうしても戦線に大兵力が必要になるという。
しかも、広く浅くにしかならんし。
56.名無しさん:2019年01月01日 15:28 ID:saRY1OFM0▼このコメントに返信
※8
フランス攻略中に英国を攻めるという可能性が高まった時点で、ドロップタンクの開発生産命令が出ていた。
Bf109E型から、胴体中央ドロップタンク用の燃料配管が組み込まれていた。
しかし「どうせ投棄するタンクだからアルミ内張りの紙製で良いだろう」と安価なものを作ろうとしたために、強度不足で離陸時に不意に脱落する、ガソリンが漏れる、残量が少ないと投下が出来ない等の不具合が出まくって実用化に何年もかかってしまった。
Bf109F型からは両翼にドロップタンク用配管が設置されたが、利用したのは高空長距離偵察任務の機体だけ。両翼のパイロン用強化構造部は「外付け機関砲パック」の装着に利用された。
同時期、日本の零戦はアルミ製の高価なドロップタンクを何の問題も無く使っていた。広すぎる太平洋戦線では、会敵しなければ空タンクを投棄せずそのまま帰還して再使用した。
57.名無しさん:2019年01月01日 15:37 ID:0eWnw5Dl0▼このコメントに返信
エニグマという映画にある「暗号の解読」効果はどれくらいだったのかな?
58.名無しさん:2019年01月01日 15:39 ID:aSX3QkkD0▼このコメントに返信
>>30
日本人と中国人は激減、東南アジアも減少傾向だって。
韓国人は韓国旅行しないのか?
59.古古米:2019年01月01日 15:44 ID:WY97d53H0▼このコメントに返信
今の日本は大正義アメリカ様に、駐留経費渡して平和ボケを楽しんでいる状態。
最近、大正義アメリカ様から「ちっとは働け」と言われて、モソモソ動いているけど。
吉田イズムって凄いなぁ。
60.名無しさん:2019年01月01日 15:51 ID:RlbPa9ej0▼このコメントに返信
>>57
ほぼドイツ側の暗号は解読できてた。
連合軍では「ウルトラ」と呼ばれるくらい正確だった。

けどそれを余りにも信用しすぎて優先度が
ウルトラ情報>>>>>>>前線からの報告
という状態に陥っていた。

前線の兵士が
「独軍に反攻の兆しあり」
と報告してるのに、後方司令部(情報部)では
「そんな情報はウルトラに載ってない」
と無視するような事をしてた。

結果、バルジの戦いでは独軍に先手を取られてしまうことになる。
61.名無しさん:2019年01月01日 15:55 ID:p3Qe.NIw0▼このコメントに返信
※25
ドイツ人も、ヤップさんに言われたくないやろ
62.古古米:2019年01月01日 15:58 ID:WY97d53H0▼このコメントに返信
※56
ドイツ空軍のドロップタンクには、「拾われた方は基地までお持ちください。謝礼を差し上げます」と書いて会ったそうな。
イギリスやアメリカは使い捨てだったみたいだけど。
特にイギリスは、金属をドイツに再利用されるのを恐れて、木製のドロップタンクも使っていたとか。
63.名無しさん:2019年01月01日 16:01 ID:6LUsDokw0▼このコメントに返信
※6
蒋介石は、清朝領土の完全継承めざしてるから、
満州捨てれない日本とは、組めない。
朝鮮・台湾の返還まで要求してくるぞ。
64.名無しさん:2019年01月01日 16:03 ID:6LUsDokw0▼このコメントに返信
※7
メッサーシュミット・タンク・ハインケルぐらいしか戦闘機設計してないだろ。
65.名無しさん:2019年01月01日 16:05 ID:6LUsDokw0▼このコメントに返信
※9
日本の介入ないしの東南アジア独立は、不可能。
アフリカの独立は、ソ連の介入ありき。
66.名無しさん:2019年01月01日 16:05 ID:Fg3oZxWz0▼このコメントに返信
うーん、流れから見てもドイツがイギリスと戦うことになった経緯は何となく理解できるとは思うけどなー。
それを、手放しに非難するのはなー、なんか変な感じ。

当時は、ライラント進駐にオーストリア併合とスロバキアの傀儡など、ドイツに対して連合国はかなり弱腰だったことが分かるだろ?
しかも、ヒトラー自身が第一次世界大戦で敗北してソ連に対してかなり恨みを持ってて、戦争をする前提でメフォ手形を発行してたからソ連との戦争は確定ルート。
さらに言えば、当時から赤化が警戒されてて、当然、連合国にとってもソ連は目の上のタンコブだった。
ポーランドの連合入りに対しても、ソ連とドイツが国境を接するメリットを考慮すれば、連合国はポーランドすらも見捨てるとヒトラーたちは、考えていたのではないだろうか?
その証拠に、バトルオブブリテンを中止して以降、イギリスへの侵攻計画は無くなった。このことから考えるに、イギリスの参戦は殆ど想定されていなかったと考えても不自然ではないはずだ。
イギリスを下すには、ソ連の一部領土を併合し、工業力の面においてイギリスを超えるしか方法が無かった。
また、開戦前のヒトラーはソ連を腐った納屋と揶揄していたように、バルバロッサ作戦に踏み切った理由が分かるだろ?
67.名無しさん:2019年01月01日 16:07 ID:6LUsDokw0▼このコメントに返信
※41
味覚音痴の友達だね。
68.:2019年01月01日 16:11 ID:gEniIc.U0▼このコメントに返信
このコメントは削除されました。
69.名無しさん:2019年01月01日 16:13 ID:92HICKnI0▼このコメントに返信
ディープステイト「あかん、このままではイギリスが負けてしまう。直ぐにアシカ作戦を中止させろ。」「了解。」ドイツ参謀本部、ゲーリング「総統、イギリスは我がドイツ空軍だけで倒して見せます。」
70.名無しさん:2019年01月01日 16:14 ID:6LUsDokw0▼このコメントに返信
※46
さらに1カ月開戦を遅らせてれば、ブリカスがバクー油田を爆撃してた。
レンドリースの無いソ連なぞ、赤子も同然。
71.名無しさん:2019年01月01日 16:28 ID:gEniIc.U0▼このコメントに返信
>>68
追加です
ナチスの根本施策として、ベルサイユ体制打破、ボルシェヴィキ打破、ユダヤ人打破、生存圏確保がある。

ロシア革命の実行者の多くはユダヤ人だったから(トロッキーとか)、ナチスにとって、ソ連は不倶戴天の敵、ソ連を打倒することは、ナチスの上記根本施策のボルシェヴィキ打破、ユダヤ人打破、生存圏確保を実現することにつながる。

つまり、ソ連打倒はナチスのレゾンデートルみたいなもの、一丁目1番地だった。
結果的に二正面作戦になったのは目論見違いだったが、どんなことがあってもヒトラーは必ずソ連を攻撃したよ。
72.名無しさん:2019年01月01日 16:37 ID:revUDAZl0▼このコメントに返信
つかドイツの3流海軍じゃ、一時的に南部の航空優勢握って上陸しても継続補給が難しいぞ
夜間に軽艦艇が封鎖線を突破してくるの分かってるし


そも1国の空軍を空軍だけで制圧するようなこと、末期のアメリカですら出来てない
戦略的縦深を生かして、補給と再編が行われいる限り戦力としては存在し続ける

レーダー網&防衛側の有利もあるけど、なによりルフトバッフェの数が少なすぎる
最低5倍くらいの作戦機+パイロットがないと無理
73.名無しさん:2019年01月01日 16:38 ID:gEniIc.U0▼このコメントに返信
>>30
それは第一次大戦直後でマルクの価値が低く、ドルやポンドの外貨を持った外国人にとってドイツ旅行が快適だった頃の話だろう。
別段ハニートラップではなく、外貨を持った外国人なら誰でも良かった、そるを勘違いしたんだろう。
74.名無しさん:2019年01月01日 16:43 ID:gEniIc.U0▼このコメントに返信
>>22
違うよ
第一次大戦後に解消だ。
アメリカの圧力でイギリスが解消した。
イギリスは継続したかったが、イギリスはアメリカに多額の借金をしてたから、アメリカの圧力に屈した。
75.名無しさん:2019年01月01日 16:44 ID:c6YorzI00▼このコメントに返信
当時のイギリスは衰退してて弱いと思ってるアホがたまにいるが、第二次世界大戦まで大英帝国は健在だし、一人当たりGDPでもイギリスはアメリカに匹敵しててトップクラスだったからな
兵器、武器製造数でも意外と多いんだよな
まあ一次大戦の英仏露、二次大戦の英露、東西二正面作戦はあかんね
どちらか片方なら勝機はあるけど両方を敵に回したらそら負けるわ
76.名無しさん:2019年01月01日 16:46 ID:hEgV5KDL0▼このコメントに返信
石油がねーから、バクーに行くしかないんよ。対イギリス戦の方が余計。WW1を考えれば、フランスを屈服させただけ上出来とも言える。
77.名無しさん:2019年01月01日 16:47 ID:YmgYhDVZ0▼このコメントに返信
日本「ソ連、ドイツが攻めたら無条件で日本も攻めるわ」
⬇︎
日独伊三国同盟
⬇︎
ドイツ「バルバロッサ作戦」
⬇︎
日本「関東軍特種演習」
⬇︎
ドイツ「あと30kmでモスクワ占領やで日本も参戦してや」
⬇︎
日本「やっぱ、真珠湾攻撃」

日本の戦略性のなさはくそ
78.名無しさん:2019年01月01日 16:49 ID:gEniIc.U0▼このコメントに返信
>>4
ナチスにとってソ連は不倶戴天の敵、打倒しなければならない。
ナチスにとって、ソ連との戦いは、一種の宗教戦争みたいなもの。
だから、理屈だけでみると必要ないムチャな戦争になる。
79.名無しさん:2019年01月01日 17:03 ID:revUDAZl0▼このコメントに返信
日本はドイツ頼みだったから、ドイツの勝利を信じてw開戦したのに
ちょうど2日前にモスクワ前面で敗北

ドイツ贔屓の連中はお通夜状態w
・・・なんでこんな戦争始めちゃったんだろって感じ
80.名無しさん:2019年01月01日 17:06 ID:YmgYhDVZ0▼このコメントに返信
※79
日本が関東軍特種演習発動しなかったからやぞ
それに、ソ連軍にビビりすぎ、あんなものレンドリース
止めればただのカスや
81.名無しさん:2019年01月01日 17:12 ID:revUDAZl0▼このコメントに返信
国の存続考えたら、油とらなきゃ!になるのはしゃーない

安全保障以外でソ連極東軍と事を構える旨みがないやん
陛下からもstopかかったしの

そも常識的に考えれば、ドイツが同盟国の日本に図らずにかってにおっぱじめた時点で
破棄して何ら差し支えなかったからな

平沼のアホはほんとどうしようもない
82.名無しさん:2019年01月01日 17:32 ID:XIZ6YHXt0▼このコメントに返信
自国の総理何人も殺してるような軍持ってる国がまともな戦略とか考えられるわけない
誰もまとめずにその場その場で適当に戦線拡大して死んだだけの国。日本にまともな行動を求められるわけがない
83.名無しさん:2019年01月01日 17:45 ID:KDVLJraN0▼このコメントに返信
零戦の設計図送るのに対して運用思想全然違うって....
事実零戦程の航続距離をもつ制空戦闘機があれば間違いなくバトルオブブリテンで勝ってたんだよなぁ....
84.名無しさん:2019年01月01日 17:45 ID:EOXILgtq0▼このコメントに返信
※47
バトル・オブ・ブリテンで主力となったのは、第10から第13までの四つの
飛行群のうち第11飛行群。また北イングランドに来襲する爆撃機に対応する
べく第12&第13飛行群も矢面に立った。
第12飛行群のマロリー司令は第11飛行群のパーク司令のため、航空基地
上空の哨戒飛行を担当していたんだがそれでも第11集団の基地に対する
空襲を防げず、パーク司令から苦情を入れられたりしてる。
その上、第12にせよ第13にせよ自らの消耗に耐えつつ、第11に増援を
送らなければならなかったのでイギリス空軍には全く余裕が無かったぞ。
唯一、第10がある程度、戦略予備としての機能を担えたくらいだ。
85.名無しさん:2019年01月01日 17:46 ID:03rRxUAi0▼このコメントに返信
※80
その赤軍にノモンハンで負けたのですがね。
赤軍が耐える期間が長くなるだけで満州侵攻が早まり大陸から追い出される。鴨緑江~豆満江ラインで耐えられればいいがね。
極東ルートのレンドリースが無くなるだけでペルシア回廊、北極海での輸送は続く。極東ルートが使えない分、北極海が重要になる。ドイツはその出血に耐えられる海軍があるの?
86.名無しさん:2019年01月01日 17:51 ID:YmgYhDVZ0▼このコメントに返信
※82
今でも経済戦略なくて、軍でも経済でも同じ失敗をしてほんと反省しない国だわ
87.名無しさん:2019年01月01日 17:52 ID:YmgYhDVZ0▼このコメントに返信
※85
あくまでも太平洋戦争(南進論)とソ連包囲(北進論)とどちらがいいかを洗濯した上でのことやで
北進論の方が損害少ないやろってこと
88.名無しさん:2019年01月01日 17:58 ID:revUDAZl0▼このコメントに返信
※87
油止まってるから国家経済崩壊するだろ
どこが損害少ないねん

米ソと戦う必要性がそもそもないけどな
89.名無しさん:2019年01月01日 18:24 ID:clkDJszl0▼このコメントに返信
※83
いや その説 散々論破されてるから
90.名無しさん:2019年01月01日 18:25 ID:XNr00j.U0▼このコメントに返信
高度1万メートル航続距離1万キロメートルの爆撃機が編隊で飛んでくるとか負け確やん
91.名無しさん:2019年01月01日 18:36 ID:zeBZBcpz0▼このコメントに返信
※2
その割には日本軍が普通に落としていたアメリカのB-17にほぼ手も足も出なかったんすけどね、ドイツ空軍……。
92.名無しさん:2019年01月01日 18:36 ID:bfk.eryf0▼このコメントに返信
※87
独ソ戦開始時の極東ソ連軍は30個師団(約86万人)で、その後半減したとして15個師団。
日本は最大16個師団を動員できるが、火砲・戦車の性能差及び攻撃3倍の法則などを考えると...。
関特演で準備した兵力じゃ全然足りないなぁ、ソ連のトーチカ陣地のことも考えるとさらに絶望的。
93.名無しさん:2019年01月01日 18:53 ID:KF.KpnsZ0▼このコメントに返信
ヒトラーの無能が暴露された瞬間だな
94.名無しさん:2019年01月01日 18:53 ID:eV.DSh450▼このコメントに返信
※91
おいおい、太平洋戦線のB-17 は旧モデルが主流だよ、ニューギニアでは現地改修の武装強化型で対応
運用している数も桁違いレベル、ヨーロッパ並みに飛んでくれば簡単に撃ち落とせるわけではない
95.名無しさん:2019年01月01日 19:07 ID:fIjjChKa0▼このコメントに返信
ドイツの話なのに関係無い国家をさらっと混ぜて草

※41 水道水を飲んでポックリ逝った歌手も居るから気を付けな(間に合うとは思えないがね)
※93 ナポレオンもヒトラーも大事な局面で寝ていたからだろ?
96.名無しさん:2019年01月01日 19:40 ID:t0WL43cg0▼このコメントに返信
イタリアが空母作って、ドイツ戦闘機積んで「近場から」イギリス攻めりゃよかったのにな。
もちろん護衛はドイツ艦隊とUボートでさ。
ソ連は、突っつかなけりゃ黙ってたんじゃね?
97.名無しさん:2019年01月01日 20:12 ID:KjcKiFT.0▼このコメントに返信
>>3
日露戦争に第一次大戦、2連敗中のロシア、もちろん完全に攻め落とすのは不可能だけど、ヒトラーがソ連の主力軍を一発叩けば何とかなると言う考え方をしたとしても間違ってない。

ただ、ダラダラとバクー油田方面へ進出して補給線をノビノビにしたのは完全に失敗だよね。
98.名無しさん:2019年01月01日 20:19 ID:KjcKiFT.0▼このコメントに返信
>>4
日本なんか本当の友好国~同盟国なのに三連発で裏切られてんだぞ。(1.防共協定あるのに国共合作、ソ支不可侵条約結んでいる蒋をシナ事変開戦後まで支援。2.いきなり独ソ不可侵条約結んでノモンハンでソ連と戦ってる日本を裏切る。3.ユーラシア四ヵ国同盟推進で日ソ中立条約結んだ日本を無視していきなり独ソ戦争始める)
99.名無しさん:2019年01月01日 20:22 ID:revUDAZl0▼このコメントに返信
※96
空母なんて所詮、短い1本の滑走路を持つ小飛行場に過ぎんぞ
多数の長大な滑走路を持つ飛行場「群」を束ねた一大航空戦では、単位がしょぼ過ぎてゴミ以下のレベル

多数の飛行場群に正面から殴り勝てる米空母部隊がチート過ぎるだけ
100.名無しさん:2019年01月01日 20:24 ID:s3f1z6480▼このコメントに返信
冬将軍とかいう最強の軍人…。
101.名無しさん:2019年01月01日 20:25 ID:ii5AzJxR0▼このコメントに返信
尚、ドイツも日本もソ連を米国が影で支援してたことを知らなかった模様。
102.名無しさん:2019年01月01日 20:27 ID:.povC.Sh0▼このコメントに返信
※85
ノモンハンは痛み分けであって、負けたわけではないだろ。

日本は戦力を投入してないのに、ソ連さんは本気出した挙句攻勢がとん挫しとるし。
103.名無しさん:2019年01月01日 20:27 ID:KjcKiFT.0▼このコメントに返信
>>12
ドイツは単独だと出口が無い。海軍も無い。でも、イタリアは海軍あるけど地中海から外に出れないからやっぱり限りなく役立たずに近いんだよね。ただ、トルコやら中東からソ連への道を作るには、やっぱりイタリアは大きいんだよ。

フランコが独伊について地中海から大西洋への道が出来てたらイタリアの価値は大きかっただろうね。逆に言えば、スペインは中立を維持することで両陣営から大きな外交的利益を得られた。日本の外務省は無能しかいなかったから三国同盟組んで破滅に突っ込んでったけどね。
104.名無しさん:2019年01月01日 20:30 ID:Gy91pDpn0▼このコメントに返信
満州の事をアメリカどうこう言ってる奴もう、〇んでくれ。何度説明してもわからないんだろ。もう〇ねや
105.名無しさん:2019年01月01日 20:31 ID:KjcKiFT.0▼このコメントに返信
>>102
はっきり言えば、ソ連の失敗だよね。侵略を受けた日本側は現状~国境を維持するのが仕事だから、実を言うとこれ以上のアクションは取りづらい。
106.名無しさん:2019年01月01日 20:32 ID:.povC.Sh0▼このコメントに返信
※94
お前の言ってることは、ほんとか?
太平洋戦線でB17が使用されたのは初期だけ、中盤以降は航続力不足でB24に置き換えられて戦線に転出してるだけちゃうか?
107.名無しさん:2019年01月01日 20:33 ID:KjcKiFT.0▼このコメントに返信
>>104
左翼唯物史観に染まって、利権やら陰謀論を信じる人間につける薬は無いからね~。
108.名無しさん:2019年01月01日 20:33 ID:revUDAZl0▼このコメントに返信
※102
そういう負け惜しみマジでダサいわ
結局、戦略的敗北でソ連側の主張が通ったのが全て

関東軍も機械化部隊投入してそれなりに増強してるし、まだ規模の小さかった虎の子の航空隊は大損害受けてるじゃん
95戦すら引っ張り出す有様だし
109.名無しさん:2019年01月01日 20:38 ID:A7S.L0K10▼このコメントに返信
>>97
まあ過小評価するのも分かる
冬戦争の体たらくもあるし
しかしそもそもの国力が違いすぎる上に地理的にも圧倒的に不利、更に相手は当のナチスと並ぶ人権糞食らえの超独裁国家ソ連には勝てる術などねーですわ
対ソ戦を決行した時点でドイツの敗北は確定していた
110.名無しさん:2019年01月01日 20:46 ID:.povC.Sh0▼このコメントに返信
※2
>しかもBf-109は実戦を想定して全速に近い速度を巡航速度にしているのに対し
零戦は200km以下という超低速でゆっくりと長く飛んでいるだけなのだ

航続距離&滞空距離というのは戦闘機にとって死活問題。
特に直衛任務のある艦載機にとって重要。

巡航が200kmでも、敵を目視して加速すればすぐに戦闘速度にあげれるんだよなぁ。
はっきりいって巡航速度が速いことには何の利点もない。


>零戦はその防弾装備のなさと合わせ、真の戦場であるヨーロッパの空でとぶ
資格を持ち合わせていない欠陥戦闘機でしかなく、そんなものはドイツの役には立たない

そもそも、20mmを防御できる防弾性能(パイロット背部のみだとしても)をもった戦闘機なんか存在しない。
というか、ヨーロッパの欠陥戦闘機を神聖視しすぎだ。
111.名無しさん:2019年01月01日 20:48 ID:.povC.Sh0▼このコメントに返信
※107
日本人は共産主義者の陰謀に関して軽視しすぎだと思う。
112.名無しさん:2019年01月01日 20:48 ID:KjcKiFT.0▼このコメントに返信
>>85
赤軍はどれだけ戦力を投入してもろくに国境線を超えて進攻出来なかった。自分から戦争始めた癖にね。

ただ、北進論の問題点は、動員準備に一~二ヶ月かかると計算すれば、本格的開戦が9~10月になる。そうなると両軍の本格会戦は冬だから、軍事作戦は困難だろうね。ボロ負けの可能性も大。

あと、独ソ開戦でも米国は参戦しなかったんだから、日本の参戦でも、おそらく米国はソ連を無視する。米国は世論が英国を救援することで固まってるけど、ソ連は関係が無い。むしろルーズベルトとハルは独ソ開戦で英国が助かって時間稼ぎが出来た事を喜んでた。だから対ソレンドリースは気にしなくて良い。

北進はしなくて正解。問題は、6月末の大本営連絡懇談会で、議論が北進か南進の二択の選択、みたいな議論になってしまって、全員が「何もしない」という最善の結論を忘れてしまった事だね。
113.名無しさん:2019年01月01日 20:52 ID:Aes11xyH0▼このコメントに返信
>>91
はぁ?
114.名無しさん:2019年01月01日 20:53 ID:KjcKiFT.0▼このコメントに返信
>>109
ものすごく同意。ソ連時代より、まだ帝政ロシア時代の方が兵士の人権は守られてたからね。

あと、ヒトラーのドイツも、もともと第一次大戦の兵士上がりが、あの日の不幸を繰り返さないというスローガンで立てた国だから、兵士の待遇は良くて、しかもギリギリまで総動員もためらう程の人権尊重振りだから、明らかにドイツは不利
115.名無しさん:2019年01月01日 21:06 ID:Aes11xyH0▼このコメントに返信
※91
B17の総生産数12677機のうち損失機数は4688機
これは生産数の37%にも達する。
ほぼ大半が対独戦での損失
1943年のドイツ爆撃は地獄への直行便として
第8空軍の損害は極めて深刻な状況だった



アジアに毛の生えたような程度の配備機数のB17を何機が落とした程度で悦にいるようじゃねぇw
116.名無しさん:2019年01月01日 21:17 ID:bfk.eryf0▼このコメントに返信
※91
太平洋に配備されていたB-17はC/D型が主で、大して頑丈ではなかった(大型機に不慣れな日本は苦戦したけど)。
ヨーロッパに配備されていたB-17は改良型のF/G型が主で、C/D型に比べて防御力と火力が大幅にアップ。
それでもB-17は4000機以上を喪失(ほぼヨーロッパ方面)し、酷い時は損失率25%に上ったこともあった。
ドイツ空軍はB-17以外にも、B-24やランカスターなどの重爆を数千機撃墜しているし、
ドイツのほうが日本より強力な航空部隊を有していたよ。
117.名無しさん:2019年01月01日 21:27 ID:vCU0egVD0▼このコメントに返信
>>74
そのとおりです
あなたが正しい
*22は間違い
118.名無しさん:2019年01月01日 21:28 ID:.YGXZz2S0▼このコメントに返信
イギリスにはUボートの海上封鎖と空軍の双発爆撃機に雷撃させるとか…戦艦を囮にした作戦をやるとか…空軍力だけっていうのがダメだよなぁ。

あと、イギリスじゃなくてスペインに対して侵攻してジブラルタル占領するとか、なんかヒトラーは考えが半端なんだよなぁ。

ソ連に関しては、まず開戦を1年先延ばしにして広軌の機関車とか輸送用のトラックとか弾薬の備蓄とか機動力を支える補給能力を強化するのが先決なんじゃ……フランス戦からたった1年でフランスよりも広いソ連って、そんなに急いでやらなきゃいけないほど経済ヤバかったのかな?
119.名無しさん:2019年01月01日 21:30 ID:bfk.eryf0▼このコメントに返信
※105
ノモンハン事件の結果、
・第23師団が壊滅しソ連は日本軍を駆逐。
・国境線はソ連が主張していたハルハ川で画定。
・事件後は左遷、更迭及び自決者が続出。
はっきり言えば、国境線をノモンハンにできなかった日本の失敗だよね。
120.名無しさん:2019年01月01日 21:38 ID:revUDAZl0▼このコメントに返信
※118
赤軍粛清後のショックが残っている内に片付けたい
ソ連は新機材への更新が急ピッチで進んでた

正直1942開戦だと、白ロシアすら制圧できたか微妙


※119
自決も「自称」だもんなw
全滅するまで戦わなかったから、とか捕虜になったからで強要して殺してる

拡大させた当の本人らは知らん顔w
121.名無しさん:2019年01月01日 21:44 ID:.povC.Sh0▼このコメントに返信
※108
>結局、戦略的敗北でソ連側の主張が通ったのが全て

それは国の姿勢の違いの差でしかないわな。
そもそも、北進した時にどうなるかという話だったんだから、ソ連側の主張が通ったとかそんなことは関係なくて

当時の限定的な日本軍ですらソ連軍は苦戦したという事実でしかない
122.名無しさん:2019年01月01日 21:45 ID:revUDAZl0▼このコメントに返信
※110
パイロットの疲弊とか、ローテ組むって思考がないのが旧軍っぽいですねw
巡航早いほうがソーティ稼ぎやすいし、無駄な移動時間そのものを減らせるんだが

長時間の飛行・緊張状態はパイロットの負担を増やすだけ、自動操縦すら出来ないし
敵を見つけてから増速に関してはフイたw
常に先手や50:50の状況で戦闘が始まるわけないだろ

元の速度・高度が低いほど、空戦では致命的な結果に繋がるというのに
123.名無しさん:2019年01月01日 21:45 ID:tR4izl5s0▼このコメントに返信
三国同盟がすべてクソ
124.名無しさん:2019年01月01日 21:48 ID:revUDAZl0▼このコメントに返信
※121
俺はノモンハンの事について書いたまでだが?
苦戦したから云々ってさぁ・・・w

万事そういう感じで、現実直視せずに戦訓握りつぶすから負けるのよね
航空関係ではいろいろ改善あったけど、陸に関してはほとんど進まなかったね
125.名無しさん:2019年01月01日 21:54 ID:3iApMT1w0▼このコメントに返信
※110
>巡航が200kmでも、敵を目視して加速すればすぐに戦闘速度にあげれるんだよなぁ。
はっきりいって巡航速度が速いことには何の利点もない。

不意の会敵戦や奇襲を喰らった時には100km近いヨーロッパの戦闘機との巡航速度の差はかなり大きい

>20mmを防御できる防弾性能(パイロット背部のみだとしても)をもった戦闘機なんか存在しない。


スピットやハリケーンは機銃を8〜12丁も搭載し
シャワーの様に弾丸が降り注いでくる
ドイツ機が穴だらけで帰還できても 被弾発火しやすい翼内燃料タンクを採用している零戦では
生き残れないと思う


126.名無しさん:2019年01月01日 22:07 ID:.povC.Sh0▼このコメントに返信
>不意の会敵戦や奇襲を喰らった時には100km近いヨーロッパの戦闘機との巡航速度の差はかなり大きい

不意打ち食らったら、ダイブして逃げるしかないんだから、どんな速度でも食らったら終わりだよ。
不意に会的しても、高度を速度に変換したら数秒で100キロくらい増速できるから関係ないわな。

だから巡航速度の差ってのは全く意味がない。

>スピットやハリケーンは機銃を8〜12丁も搭載し

F4Fでも12.7ミリ6門とかの相手ができてるんだから、機銃を8〜12丁も搭載しってのは、関係なくね?
127.名無しさん:2019年01月01日 22:10 ID:.povC.Sh0▼このコメントに返信
※124
うん?北進しても全く相手にならないという、その理由で、ノモンハンが出たんだから、「苦戦したから云々ってさぁ・・・w」って言われても草しか生えないんだけどなぁ。

日本という国が全力でソ連と交戦すれば
ドイツと挟み撃ちの効果はあったはあったか?なかったか?て話じゃないの?
128.名無しさん:2019年01月01日 22:15 ID:revUDAZl0▼このコメントに返信
※127
まったくないわけはないが
日本にとってデメリットが大きすぎるだけ

勝てる見込みもほぼないし、中国戦線どうすんの?
そも北進してすぐ油が手に入るのかい?

いくらドイツ頼みとはいえ、ドイツの為に日本があるわけじゃないからな
129.名無しさん:2019年01月01日 22:27 ID:iU5KUZpb0▼このコメントに返信
※96 ソ連は、突っつかなけりゃ黙ってたんじゃね?

独ソ不可侵条約は狐と狸の化かし合い。
たまたまドイツが先に破棄しただけで、ドイツが破棄しなければロシアが破棄しただけのこと。
ソ連のレスの速さから見て、不意を突かれたのではではないことは明白。
130.名無しさん:2019年01月01日 22:29 ID:.povC.Sh0▼このコメントに返信
※128
ドイツがソ連に行くのを止めるしかないよな
131.名無しさん:2019年01月01日 22:30 ID:.povC.Sh0▼このコメントに返信
※129
>たまたまドイツが先に破棄しただけで、ドイツが破棄しなければロシアが破棄しただけのこと。

どうだろ、内部粛清に精を出し続けてたかもしれんで。
132.名無しさん:2019年01月01日 22:31 ID:.povC.Sh0▼このコメントに返信
※89
その論破した話は聞いたことあるけど、論破になってなかったと思う。
133.名無しさん:2019年01月01日 22:32 ID:eV.DSh450▼このコメントに返信
※106
偵察型は引き続き運用していますよ。
134.名無しさん:2019年01月01日 22:39 ID:l5YVMxNz0▼このコメントに返信
※126
そうやって速度に劣る側が加速している時間が致命的なんだけどね
巡航速度が速い方が戦闘突入時には有利なのは常識だよ
関係ないって意見は初めて聞いたわ
135.名無しさん:2019年01月01日 23:01 ID:.povC.Sh0▼このコメントに返信
※134
接敵するまで1分以上かかる距離で発見したとして、2秒ほど降下して加速すると不利になるのか。
少し考えればわかりそうなもんだけどな。
136.名無しさん:2019年01月01日 23:10 ID:revUDAZl0▼このコメントに返信
少し考えればわかるだろ
不意打ち受けなくても、速度を稼ぐために高度を捨てれば不利になる(劣位)

高度と速度で勝る側が優位なのは基本中の基本だろ・・・
137.名無しさん:2019年01月01日 23:23 ID:revUDAZl0▼このコメントに返信
※127
あと、ノモンハンでの敗戦は陸軍中央に大きな影響与えてるからな
砲兵・戦車・航空機で圧倒され、正面きった戦闘で国軍が大敗北したって認識だし

関特演もあくまでパフォーマンスにすぎず、ガチでやる気なんてなかったしな
渋柿は不可能、熟柿なら可能かも・・・で待ってる間に陛下からクレーム&南進が決定した


ソ連崩壊後に情報が出てきて、損害比率で見ればこっちが勝ってる!
だからノモンハンは痛み沸けって珍説が吹聴されるようになっただけ
138.名無しさん:2019年01月01日 23:28 ID:.povC.Sh0▼このコメントに返信
※136
>不意打ち受けなくても、速度を稼ぐために高度を捨てれば不利になる(劣位)

こういう返事が返ってくる時点で理解してない証拠なんだよなぁ。
滞空時間はゼロのほうが圧倒的に長いんだから、優位な位置取りで助長な動きが可能なんだけどな。

>高度と速度で勝る側が優位なのは基本中の基本だろ・・・

交戦時間が限られてるほうが圧倒的不利だよ。
1,2回のダイブで時間切れになるんだぞ。


というかさ、単純にDBの燃費が悪いってだけなんだよ。
Bf109C/Dは巡航なら1300km位出るし(理論上は

増槽すらねぇしな。

逆にゼロは海軍機で哨戒任務があるから、滞空時間が優先。
陸軍の迎撃機と速度と高度を競う時点でいかんだろw
139.名無しさん:2019年01月01日 23:31 ID:xTbtrkzq0▼このコメントに返信
スペインは有能なんやなくて外に手を出してる余裕がないだけやで
140.名無しさん:2019年01月01日 23:32 ID:.povC.Sh0▼このコメントに返信
※137
>ソ連崩壊後に情報が出てきて、損害比率で見ればこっちが勝ってる!
>だからノモンハンは痛み沸けって珍説が吹聴されるようになっただけ

イミフ
珍説ではなく事実。

>あと、ノモンハンでの敗戦は陸軍中央に大きな影響与えてるからな
砲兵・戦車・航空機で圧倒され、正面きった戦闘で国軍が大敗北したって認識だし

だから、それは関係なくね?

IFの話をしてるんだよな?

それとも歴史の話をしてるの?

141.名無しさん:2019年01月02日 00:47 ID:d0t9UxWy0▼このコメントに返信
※129
さすがにドイツが攻めてくるとわかってたら軍の大粛清やらなかったと思うわ
それに十分攻め込まれ過ぎだ
もう一息で降伏するレベルだったぞ
ソ連の東側なんかド田舎過ぎてそこだけあってもなんもならんぞ
142.名無しさん:2019年01月02日 01:13 ID:9XXzAui30▼このコメントに返信
アメリカに宣戦して戦争に引っ張り込んだ日本が最大の無能だぞ
ドイツと日本が負けるの確定した瞬間だからな
143.名無しさん:2019年01月02日 01:42 ID:uWuqOfu30▼このコメントに返信
※110
零戦の20㎜はなぜか瞬発信管を採用していて、派手に炸裂するけど機体深部にダメージを与えない謎仕様だぞ
しかも60発しか弾丸積んでないから3斉射くらいで撃ち切って、あとは7㎜の豆鉄砲だ
さらにはゼロ戦は照準器に問題があって、機銃・機関砲の弾道がゼロインする200mで敵機を狙うと弾が当たらないんだ
正確には命中が期待できる位置関係だと敵機が照準器の外に飛び出ちゃって狙えないんだ
あと、エンジンってのは出力上げればあげるほど燃費が悪くなるの
戦場への到達時間を重視して巡航速度を500㎞/hに設定したら、モノすっげー油食うの
正確なところは調べなきゃわからんけど、作戦半径1000㎞なんて絶対無理とは断言できる
※140
ノモンハン戦争はノモンハーニー・ブルド・オボーをめぐるソ満蒙国境画定戦争で、日本は戦後処理においてソ連側主張に異議を唱えることができなかったんだから、負けだよ
ノモンハンは戦闘ではなく戦争なんだ
貴様栄えある皇軍が戦略目標もなく戦闘に踏み切って一万五千を超える死傷者を得るような無能の集団、無責任の組織だとでも抜かすつもりか
144.名無しさん:2019年01月02日 01:57 ID:9a.A1UTc0▼このコメントに返信
>しかも60発しか弾丸積んでないから3斉射くらいで撃ち切って、あとは7㎜の豆鉄砲だ

BF109も20mmは60発しか積んでなくて、あとはお前の言う7㎜の豆鉄砲だが?

>戦場への到達時間を重視して巡航速度を500㎞/hに設定したら、モノすっげー油食うの

なんで、零戦で迎撃機の動きを求めるんだ

>ゼロ戦は照準器に問題があって、機銃・機関砲の弾道がゼロインする200mで敵機を狙うと弾が当たらないんだ

そりゃ、空戦しているんだからか、何かしらの重力とかの影響受けるわ。
そんなん、乗って修正して使うのがパイロットの仕事だろ。
145.名無しさん:2019年01月02日 01:57 ID:9a.A1UTc0▼このコメントに返信
BF109E ね
146.名無しさん:2019年01月02日 03:03 ID:4Ov6vBQM0▼このコメントに返信
※140
お前さん、わざとなのかいけぬまなのかはっきりしてくれよ
上で全部書いたけど

俺はifの話なんぞしてないぞ?お前さんID:YmgYhDVZ0だろ


※79
日本はドイツ頼みだったから、ドイツの勝利を信じてw開戦したのに
ちょうど2日前にモスクワ前面で敗北

ドイツ贔屓の連中はお通夜状態w
・・・なんでこんな戦争始めちゃったんだろって感じ

これに噛み付いてきたのが始まり
147.名無しさん:2019年01月02日 03:04 ID:4Ov6vBQM0▼このコメントに返信
※85
あくまでも太平洋戦争(南進論)とソ連包囲(北進論)とどちらがいいかを洗濯した上でのことやで
北進論の方が損害少ないやろってこと


・北進は軍事的に不可能(と軍中央は見ていたし、現実的ではない)
 最低でも極東ソ連軍が半減しないと無理

・国家経済的に、油の手に入らない北進より南進を選ばざるを得ない
 中国も片付いてないし、これ以上兵力を北にとられちゃたまらん
 
 その状況を無視して損害云々とかアホかと
 ノモンハンのくだりを見ても、どうも目先の数字しか見えないようだの

・戦略目的を達成できなかった(ソ連は達成した)ノモンハンは負け、損害比率とかでゴネたところで勝敗には関係ない

たったこれだけの話を理解できないのってヤバいぞ
ちょっと自分の頭の中、整理したらどうですかね?
148.名無しさん:2019年01月02日 03:27 ID:zPktkOej0▼このコメントに返信
※140
ソ連が戦略目標(国境線はノモンハン)を達成して、日本は戦略目標(国境線はハルハ川)を達成できなかった。
「ノモンハンは痛み分けだ!」って辻政信みたいに主張しても、ノモンハン事件は日本の負けですね。
北進するとして1941年における陸軍の師団総数51個のうち、半数以上の27個師団は中国戦線で戦っている。
残りの24個師団で攻撃しても、防御を固めた極東ソ連軍(30個師団)に勝利するのは不可能に近い。
極東ソ連軍の戦力が半減しても戦勝は難しいし、参謀本部ロシア課も「日本軍の北進は無理」と報告している。

話を元に戻してドイツが2正面作戦を実施したのは、イギリスがドーバー海峡の天候が荒れる9月まで耐えた結果、
アシカ作戦が1941年内に実施できなくなり、元々の目的であるソ連侵攻の時期を逸してしまいそうだったから。
他にドイツの石油備蓄が尽き欠けていて、ソ連の油田を急いで奪取する必要があったことや、
イギリスが粘っているのはソ連健在なのが原因では?とヒトラーが考えたのも原因。
149.名無しさん:2019年01月02日 03:45 ID:TD.rPAMk0▼このコメントに返信
※3
ね。
ヒトラー的にはブリとは講和か休戦で十分。
ロシアは「生存圏」として支配下に置く必要がある。
更に海空で手出しが難しいブリより地続きで陸戦挑めるロシアのが勝ち目あるし。
ボル嫌いだし石油出るし。

ポーランド分け取りでドイツだけ宣戦布告されたのは英仏がドイツだけ叩くって決めてたそうだからね。
滅ぼされたポーランドの情報部員は杉原千畝他の日本の情報機関員に美味しく頂かれましたとさ。
150.名無しさん:2019年01月02日 06:44 ID:xYZrsavE0▼このコメントに返信
>>148
ソ連がそんなしょうもない戦果狙いでわざわざ鉄道まで事前準備して、軍も準備万端で進攻してきたとでも?
151.名無しさん:2019年01月02日 07:19 ID:iGXRUlHz0▼このコメントに返信
※147
南進の現実がどうなっていたか今の日本見ればわかるだろう
君はモスクワの工作民かよ。
全然合理的じゃねーじゃん
152.名無しさ:2019年01月02日 07:21 ID:iGXRUlHz0▼このコメントに返信
モスクワのタイフーン作戦の現実を知らない
極東軍のレンドリースがない場合の現実を知らない
要するに、今も日本はゾルゲの陰に怯えてるんだよ
153.名無しさん:2019年01月02日 07:48 ID:5sO9Q9zZ0▼このコメントに返信
※2
阿保に発言権は無いという社会常識に従え
航続時間と航続距離の関係ぐらい理解しろ
154.エンアカーシャ:2019年01月02日 10:15 ID:1zj3f35U0▼このコメントに返信
<バトルオブブリテン>で、4000機の航空機を損耗しなければ、
ドイツ軍が戦勝していた、

攻めずに、
攻めさせて置けば、
勝てていた、

イギリスには、資源が無いのだから、枯渇と消耗で苦しめれば良かったのだ、
戦艦が来れば、潜水艦で、
航続距離の短い、イギリス戦闘機をカモにして、
ゆっくり、追い詰めて行けば、正解だった、

損耗した航空戦力は、ドイツ滅亡まで回復しなかった。
155.名無しさん:2019年01月02日 11:01 ID:O3L2b.qR0▼このコメントに返信
※37
僕が考える世界を平和にする方法は「世の中からお金をなくす」ことです
156.名無しさん:2019年01月02日 12:34 ID:UQhsUJqs0▼このコメントに返信
ゲーリング「零戦?、そいつ急降下爆撃出来んの?」
157.名無しさん:2019年01月02日 13:49 ID:DqL35EnJ0▼このコメントに返信
※155
その考えてポルポトさんに近いよな
158.名無しさん:2019年01月02日 14:08 ID:NSGuoDaL0▼このコメントに返信
※121
北進した時にどうなるかって参考にI
ノモンハンの日ソ戦の損害比率を参考にしたんだろ
日本側は限定的な戦力投入?航空隊と機甲部隊は当時できうる全力だろ
結果 日本軍は航空隊は戦力消耗 機甲部隊も損害に耐えきれずに早々引き上げさせた
ソ連軍が日本軍の1・5倍程度の損害比率と確かに
善戦したが 防御戦闘に移行してからの戦果が大きい
戦力差がほとんどなくむしろ火力において劣る日本側から防御を固めたソ連軍陣地に攻めかかるのは自殺行為
北進したらどうなるか→撃退されるという結果
159.名無しさん:2019年01月02日 14:17 ID:byvkXJs00▼このコメントに返信
ブリカスはエニグマ解読の事実を悟られないようドイツ空軍にコベントリー爆撃をさせる位のしたたかさよw
160.名無しさん:2019年01月02日 15:10 ID:W2zmBhFY0▼このコメントに返信
日本が弱いのはサッカーの弱さに似ている
根性はあるんだがずるさがない
そのずるさのかたまりがチャーチルで、だからイギリスは強かった
161.名無しさん:2019年01月02日 15:14 ID:4Ov6vBQM0▼このコメントに返信
※151
ホンとアホだなw

南進で負けたから北進なら、って安易過ぎるんだよ
やらなかったのは、やれない理由があったから
もう十分書かれてるだろ、盲目かよ

北進も南進もどっちも「ない」ってのが答え
負けるだけだからな

何が悲しくて米ソと事を構えなくちゃならんのよ
ドイツ頼みで戦争に飛びこんだものの、その時点で当のドイツは負け始めてる状態
梯子外されて茫然自失w

御前会議での開戦決定があと1月ちょっと延びてたら、戦争そのものが起きなかったんだがね
162.名無しさん:2019年01月02日 16:31 ID:EkvRHnej0▼このコメントに返信
※14

当時はアメリカは引きこもり状態でグデグデ。
イギリスというか倒閣状態で同盟国のフランスは月間倒閣状態でグデグデ。イギリスもそれに巻き込まれて有効な対策が打てずじまいでグデグデ…なところと同盟したいのかという話。

結果わかっているから言えることであって、比較的まっとうなドイツより当時のイギリスがましなのか言われれば困る。
163.名無しさん:2019年01月02日 16:49 ID:EkvRHnej0▼このコメントに返信
※77

日本の対米外交は日独ソの三国同盟による圧力で対抗しようとしたものであって
対ソ戦争なんぞ少なくとも対米問題が片付くまでは微塵にも計画に入っておりませんからな。ちなみにソ連もこの同盟には乗り気だった。イタリアも混ぜてもらう気だった。ドイツの外交官も乗り気だった。

ヒトラーが蹴っ飛ばして独ソ戦始めたおかげでその構想が木っ端みじんになっただけで。
164.名無しさん:2019年01月02日 18:33 ID:DqL35EnJ0▼このコメントに返信
※160
今の日本サッカーは弱くないよ、問題は有能な監督がいないだけ
165.名無しさん:2019年01月02日 19:27 ID:9a.A1UTc0▼このコメントに返信
※146
>俺はifの話なんぞしてないぞ?お前さんID:YmgYhDVZ0だろ

違いますよ。

IFの話なんかしてないなら、レスんなよ。
166.名無しさん:2019年01月02日 19:29 ID:9a.A1UTc0▼このコメントに返信
※162
アメリカの大統領さんはやる気満々で、参戦まがいの行為をやりまくってるけどな。
167.名無しさん:2019年01月02日 19:37 ID:9a.A1UTc0▼このコメントに返信
※2
>この根拠は零戦は航続距離が長いから、と言うものであるが
>実際にはBf-109とたいして違いは無い

違いはないどころか行動半径は1000km近く差があるな

>しかもBf-109は実戦を想定して全速に近い速度を巡航速度にしているのに対し

基本どの飛行機も巡航は全力の7割くらいのスピードなんだが、Bf109の燃費がクソだったってだけ。

>零戦は200km以下という超低速でゆっくりと長く飛んでいるだけなのだ

艦上機なので低速での運動性や艦隊の直衛任務のための滞空時間が重視されてるため。
168.名無しさん:2019年01月02日 21:59 ID:Trxr6gSW0▼このコメントに返信
ヒットラーはただ権力を振り回したかっただけ。何の将来の展望も無かった。無駄なことばかりして最後に 本来の目的ソ連を攻めたが遅かった。英国 フランスまで攻撃 むだだった。もう少しソ連を、ロシアを領土化したかったらユダヤ人を利用するべきだった。ロシアには世界最大のユダヤ人共同体があって迫害されていた。もう少し党内に自由さが有ったら大成功したはず。米国まで敵にしたら日本と同じで破滅するしかなかった。日本も同じ。勝利なくともソ連だけ攻撃していたら米国は称賛したはず。ソ連は英米の本当の敵だったからだ。
169.名無しさん:2019年01月02日 22:55 ID:K.o2xMKb0▼このコメントに返信
>>2
嘘つくなって。
109の航続距離は600〜800Km前後。
ドロップタンクもない。
零戦は21型ならタンク無しで2100Km。
タンク有りなら3300Kmだ。
170.名無しさん:2019年01月03日 01:12 ID:nVbszxVl0▼このコメントに返信
ドイツは海軍で勝てないのに空軍で勝てると思ったのは謎。
戦略で勝てないのに戦術で勝とうとするなや。
ソ連ガイジにも技術で勝てると思ってたし、策ある者は滅ぶってホンマなんやね。
171.名無しさん:2019年01月03日 01:49 ID:BHNYAOVF0▼このコメントに返信
米2
だったら極東方面に配備されたスピットさんは
なんでゼロや隼に蹴散らされたんでしょうね。
なにより巡航速度200km以下とかどのソースで言っとるんだ??
悪いがきっちりした文献には出てこないぞ?
172.名無しさん:2019年01月03日 02:57 ID:G4Pe6B760▼このコメントに返信
ターニャさん「どうしてこうなった!」
173.名無しさん:2019年01月03日 19:26 ID:qHzsdxzQ0▼このコメントに返信
Q 開戦当初、米軍は零戦との戦闘を禁止する通達を出していた

A 確かにアメリカ軍は積乱雲とゼロは避けることという通達を出しています。但しこれは敵国が新型戦闘機を出してきたときは通常に出されるものです。(ヨーロッパではFW190が登場したときに出されています。)
零戦が無敵だったとは言えません。大戦初期のアメリカ海軍の艦上戦闘機はグラマンF4Fワイルドキャットですが、スコアからいけば五分五分か、零戦の方が多数損失しているのです。グラマンを蜂の巣にして、急降下逃避されたのを日本軍は
撃墜と誤認していたようです。無理もありませんね、自分のところの零戦は一発もらったら火達磨でオシマイでしたから。

Q バトルオブブリテンで、ドイツが零戦を使っていれば勝利できた。零戦はその類まれなる航続距離で、存分に活躍できたのでは?

A2.バトルオブブリテンは、被弾しないで帰還できた機体は殆どない激闘でした。言い換えれば被弾に対応できたから戦争が継続できたのであり、被弾したらパイロットもろとも失ってしまう零戦を使用していたらあっというまに人的資源が枯渇してしまったことでしょう。まして空中電話が通じない零戦では、編隊空戦は不可能です。
零戦の無線機はよほど近接しないかぎりはほとんど僚機と通じることはありませんでしたから、自ずと集団で連携プレーなどできるはずもなく、
米軍パイロットには日本のパイロットは常に各々バラバラに行動し、協調性のかけらもない連中だ、などと酷評されてしまうこともありました。
まともな無線機が作れない当時の日本の基礎工業力の低さには悲愁を感じさせてくれます。
それに零戦の航続距離が長かった理由は、巡航速度が極めて遅く200km/h台設定されていたからです。もし欧米なみの巡航速度でしたらあっという間に燃料がなくなってしまいます。


174.名無しさん:2019年01月03日 19:43 ID:e8MWi8YP0▼このコメントに返信
Qスピットファイヤも零戦の敵では無かった?

零戦がオーストラリアで戦ったのはスピットファイヤMk.5
砂漠仕様のサンドフィルター付きでした。
パイロットはオーストラリアの義勇兵で
対地支援が主で対戦闘機戦闘は殆ど経験がありませんでした
オーストラリアに運ばれてくる長い航海で各所に腐食が生じ故障してもスペア部品もなく 飛ぶのがやっとの状態でした
練度と経験に勝る搭乗員が乗る零戦が絶対有利な状況でした


「スピットファイアは全くすばらしい飛行機だった。零戦に比し最大速度、高々度性能で特に優れていた。
最大速度は零戦よりもはるかに速く、特に突っ込んでからのスピードは驚く程だった。
高度は一〇、〇〇〇メートル以上一一、〇〇〇メートルぐらいまで上がったと思う。
わが方は九、〇〇〇~一〇、〇〇〇メートルがせいぜいで、高々度では空戦性能ががたっと落ちたが、幸い空戦が八、〇〇〇メートル以下であったのでやれた。
先方の戦史(「対日空戦」)には零戦の方が上昇が良いとあるが実際はあまり変わらなかった。」

当の日本人も認めています
175.名無しさん:2019年01月04日 03:07 ID:9J7MdH7T0▼このコメントに返信
>米軍パイロットには日本のパイロットは常に各々バラバラに行動し、協調性のかけらもない連中だ、などと酷評されてしまうこともありました。
まともな無線機が作れない当時の日本の基礎工業力の低さには悲愁を感じさせてくれます。

イミフ
無線機と練度に関連性はあるの?

というか、無線機があったら編隊機動ができるのかとw

>それに零戦の航続距離が長かった理由は、巡航速度が極めて遅く200km/h台設定されていたからです。もし欧米なみの巡航速度でしたらあっという間に燃料がなくなってしまいます。

別に巡航速度で移動して接敵前に速度を出せばいいだけの話。
何故か、この手の話をする人は、迎撃機と同じ動きを艦上機に要求する。 
176.名無しさん:2019年01月04日 03:12 ID:9J7MdH7T0▼このコメントに返信
>グラマンを蜂の巣にして、急降下逃避されたのを日本軍は
撃墜と誤認していたようです。無理もありませんね、自分のところの零戦は一発もらったら火達磨でオシマイでしたから。

戦果誤認はどこの国も同じで大差ない。
アメリカ軍なんか、日本が、その地域に配備した航空機の数倍の撃墜を記録していたりする。


日本軍を持ち上げすぎるのはどうかと思うが、異常に過小評価しようとするのはなんなんだろうな。
病気か何かか?
177.名無しさん:2019年01月04日 03:19 ID:9J7MdH7T0▼このコメントに返信
wikiより抜粋
ポートダーウィン航空戦 零戦vsスピットファイア

1943年2月から、ポートダーウィン上空に来襲する日本海軍の零式艦上戦闘機と数次に渡って会戦した。状況は非常な長時間飛行で長駆飛来する零戦を、レーダー管制にて待ち伏せ迎撃するという、スピットファイアにとっては極めて有利なものであったが、結果は零戦の5機喪失(未帰還3機)に対し、スピットファイアは喪失42機(未帰還機26機)という一方的なものあった[19]。このほか、両軍一次資料による実損害等と照らし合わせたものでは、全9回の日本海軍との空戦で零戦7機喪失に対しスピットファイア34ないし35機喪失となる[20]大きな損害を受けた。

RAAFパイロットの多くは、欧州戦線で高速のBf 109やFw 190へスピットファイアの旋回性能を生かした格闘戦で対抗してきた経験から、それまでに高い操縦性を持つ零戦と対峙していたP-40戦闘機隊の「一撃離脱戦法に徹すべき」という忠告を聞かず、零戦が得意とする格闘戦に正面から挑んでいき多くが撃墜された。対戦した第202海軍航空隊、第753海軍航空隊が、搭乗時間1,000時間以上の熟練パイロットで構成されていたことも敗因とされる。
178.名無しさん:2019年01月04日 08:02 ID:B.nVv5b80▼このコメントに返信
※177
チャーチルはオーストラリアにスピットの旧型
それも北アフリカなどで使われる砂漠仕様の機体しか供与しなかったのです。
砂漠という環境で航空機を運用してしまうと、ミクロン単位のホコリを吸い込んだエンジンは破損してしまう恐れがあります。
そこでそれを防ぐために、通常ボークスフィルターと呼ばれる砂塵フィルターを航空機の機首などに取り付ける必要が生じるのです。
エンジンの下に突き出したフィルターによる空気抵抗の大幅な増加に伴って、つけてない普通の機体に比べて最高速度が32km/hも減少してしまい、さらに燃費も悪化し、正に砂漠以外の環境でそのまま使ったりしたら、最悪この上ない装備付きの機体だと言えるのです。
さらに、オーストラリア空軍に供与されたスピットファイアは、イギリス本国から地球の反対側に輸送されてくる長期にわたる船旅の途中で、エンジンが腐食し始めてしまったために、実際にはこれよりもっと性能が下回るような状況でした











179.:2019年01月04日 08:16 ID:JEXfdSas0▼このコメントに返信
このコメントは削除されました。
180.名無しさん:2019年01月04日 08:32 ID:0xYl12BN0▼このコメントに返信
※175
>イミフ
無線機と練度に関連性はあるの?

なぜそんな質問が出てくるのか
逆に意味不明

>というか、無線機があったら編隊機動ができるのかとw

えーと・・・じゃあどうやって編隊機動するんですかねw ハンドサイン?





別に巡航速度で移動して接敵前に速度を出せばいいだけの話。
何故か、この手の話をする人は、迎撃機と同じ動きを艦上機に要求する。 
181.名無しさん:2019年01月04日 09:21 ID:9rXz6bGx0▼このコメントに返信
>>180
>別に巡航速度で移動して接敵前に速度を出せばいいだけの話

こちらが先に敵を発見できれば良いが 同時に
もしくは相手に先にこちらが発見された場合は
敵機より優位の高度をとろうと上昇する際、100km近い巡航速度差は致命的ですよ


一撃離脱戦術の概要は一言で言うとエネルギー空戦です。
具体的に言うと、位置エネルギー、つまり高度の優位を基にした急降下機動によって敵を圧倒するというもので、この空戦法で重要となる航空機の性能は速度性能はもちろんですが、他に加速性能や急降下性能や高高度性能、上昇力といった、正に近代的な航空機の性能をフルに生かせる戦闘法だというわけです。
いわばパイロットの空戦能力というよりも、機体の性能で戦うといった次第で、この空戦法ができない戦闘機というのは、それができる戦闘機に一方的に攻撃されかねない事になります。

急降下に入った戦闘機は、もちろん機種にもよりますが、大体時速700~900kmにも達する高速でもって、攻撃した後に速力を維持したまま離脱するんですよ。時速500km以下でうろつく零戦が、時速800kmで突入してくるP-38の攻撃を運良くかわせたとしても、くるっと回ってさあ攻撃しようとなっても敵機はもう追いつけない はるかかなたです。

実際に1943年、ブーゲンビル上空でゼロ戦6機が護衛する山本五十六長官の乗る一式陸攻が米軍のP-38に襲撃されたときのこと、
降下した後、速度を維持したまま急上昇して一式陸攻に突入した2機のP-38にゼロ戦は全く追いつくことができず、あっという間に長官機は火達磨となってジャングルに墜落してしまったのです。

182.名無しさん:2019年01月04日 13:56 ID:77OjNZMV0▼このコメントに返信
正式化の時期が遅すぎだが、三式戦闘機が有ったらドイツの対英戦は大分楽になったよーな気がするんだよな。
零戦が有ればのイフはよく目にするが、ドイツ製の水冷発動機の飛燕の方が良相性だと思うわ。
183.名無しさん:2019年01月04日 19:17 ID:9J7MdH7T0▼このコメントに返信
※180
>>イミフ
>>無線機と練度に関連性はあるの?

>なぜそんな質問が出てくるのか
>逆に意味不明

無線機の有無と組織戦は可能だって事だろ
当時の片道無線だとなおさらな。

>えーと・・・じゃあどうやって編隊機動するんですかねw ハンドサイン?

あらかじめ決められた機動をする。
ロッテやサッチウィーブを知らんの?

それとも何か、話し合いながら起動してるとでも思ってたの?
184.名無しさん:2019年01月04日 19:33 ID:9J7MdH7T0▼このコメントに返信
※181
それ、機体のもつ最高速度自体が200キロ近く違うんだから、比較対象がおかしいよ。
P-38は航続距離も長いしね。
機体特徴がアンチ零戦だしな。


>こちらが先に敵を発見できれば良いが 同時に
もしくは相手に先にこちらが発見された場合は
敵機より優位の高度をとろうと上昇する際、100km近い巡航速度差は致命的ですよ

まあ、致命的とは思わないけどな。
全速でも速度差は悪わけで、それが絶対ではない。
ましては巡航ではね。
そもそも、敵と遭遇する危険のある空域に入れば速度を上げるか
高度を少し想定より高くするだけで対策できる程度の問題。

数時間もの長い滞空時間による優位性のほうが遥かに重要だよ。
15分以下しか滞空出来ないとか、話にならん。
185.名無しさん:2019年01月04日 19:34 ID:9J7MdH7T0▼このコメントに返信
>一撃離脱戦術の概要は一言で言うとエネルギー空戦です。

零戦が捕獲されて研究されるまでは、格闘戦をやり続けるんじゃね?
バトルオブブリテンの期間位は持つんじゃねーの。
186.名無しさん:2019年01月04日 19:51 ID:9J7MdH7T0▼このコメントに返信
※178、179
そんなのは、抜粋したwikiに載ってるから、何度もわざわざ書き込まなくていいよ。

ただ言えることは、wikiに書いてある通り、

「しかしこのような状況は、日本本土から数千キロ離れたラバウル基地や、チモール海洋上を航行する空母を拠点に長距離を飛行してダーウィンやタウンズビルなどのオーストラリア北部や西部を攻撃していた日本軍機も同様であり、さらに日本軍機は質の低い燃料や質の低い潤滑油を使用せざるを得なかったことによる性能低下や故障に悩まされるという、連合国軍にはない事情に悩まされていた。」

と、日本側にも不利な状況はあるわけで、どちらかが不利か有利とか言い出したらキリがない。
187.名無しさん:2019年01月05日 23:03 ID:VRlm0.a00▼このコメントに返信
※185
持たねーだろうな
188.名無しさん:2019年01月05日 23:33 ID:CAsfaqMf0▼このコメントに返信
※184
>全速でも速度差は悪わけで、それが絶対ではない。

絶対ではないと主観でグチグチ言おうが不利である事実は変わらい

>そもそも、敵と遭遇する危険のある空域に入れば速度を上げるか高度を少し想定より高くするだけで対策できる程度の問題。

その程度の対策で事が済むならレーダー誘導された敵機に先手を取られた史実が説明できないw

>数時間もの長い滞空時間による優位性のほうが遥かに重要だよ。

バトルオブブリテンはヒトラーが戦略目標を航空基地から都市爆撃へと方針転換したせいでイギリス空軍撃滅が不徹底になったせい
航続距離のせいだという話は間違い
ドイツ爆撃機は激しい対空砲火を避けるために高高度に占位 自ずと戦闘空域も零戦が苦手な高高度になった 低速で高高度に上がると運動性がガタ落ちなゼロじゃ役に立たなかったろうねw





189.名無しさん:2019年01月06日 00:14 ID:DJl74lT.0▼このコメントに返信
※186
>そんなのは、抜粋したwikiに載ってるから、何度もわざわざ書き込まなくていいよ。

177こそ書き込まなくていいよw
ゼロ戦神話(笑)を語る上で外せないこの話
知らないとでも思ったの?
しょうがないからオーストラリア空軍の実情も書かざるを得なくなるじゃないか・・・

いわゆるポートダーウィンの空戦が今となっては相当なハンディキャップマッチだった事は書いた
通りだよ
日本側にも不利な事情?
いえいえ どう比較してもオーストラリア側の方が不利な環境じゃんw



190.名無しさん:2019年01月06日 00:30 ID:vP4NZxDS0▼このコメントに返信
※183
あらかじめ決められた機動をする。
ロッテやサッチウィーブを知らんの?
それとも何か、話し合いながら起動してるとでも思ってたの?

知ってるけど?
日本軍もロッテ戦術を採用したけど
廃れてしまった
原因は航空無線の不備のせいで細かなパフォーマンスが出来なかったからと言う史実もねw

191.名無しさん:2019年01月06日 00:33 ID:vP4NZxDS0▼このコメントに返信
てゆうか旧軍オタってネット右翼と親和性があるからか知らんが粘着しすぎだろw


ここまでスレが下がっできているのにまた反論が書き込まれてあったら正直笑うわwww

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