2018年11月10日 10:05

日清日露と神だった日本軍が太平洋戦争で負けたのはなんで?

日清日露と神だった日本軍が太平洋戦争で負けたのはなんで?

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引用元:日清日露と神だった日本軍が太平洋戦争で負けたのはなんで?
http://hebi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1539857647/

1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/10/18(木) 19:14:07.737 ID:VrqCoyem0
ワンチャン勝てたんじゃね?

3: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/10/18(木) 19:14:46.416 ID:odzM3M/Y0
HOIなら余裕

4: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/10/18(木) 19:15:03.818 ID:oRYZfc78d
図に乗ったからだよ
それと英米に追い込まれた

5: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/10/18(木) 19:16:42.262 ID:KocwSSGW0
相手が金の力だけで連合国最弱の糞雑魚からもう世界中敵に回しても誰も勝てないスーパーマンになるチートだったから

8: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/10/18(木) 19:18:19.052 ID:QRGzkhCE0
満州で地盤を固めなかったのが敗因
満州と日本で円ブロックしてればアメリカとの同盟も夢じゃなかった

9: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/10/18(木) 19:18:51.840 ID:UXA8AZvpd
イギリスなんてたいしたことないアメリカを本気にさせたのがいけない

10: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/10/18(木) 19:19:35.862 ID:91ASL5Ada
ザコ狩りとマグレで調子のったから

13: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/10/18(木) 19:21:07.693 ID:jNatdkJ7M
中国がザコすぎるせいで調子乗ったんだよな

14: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/10/18(木) 19:22:36.630 ID:1P1uWKiI0
高い城の男の世界憧れるよねえ

17: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/10/18(木) 19:23:45.005 ID:+Tbi40fzd
因みに日露戦争の時借りた莫大な借金を返す為日本は長い間苦しめられた

28: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/10/18(木) 19:31:34.647 ID:oRYZfc78d
>>17
結局はそれよな

21: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/10/18(木) 19:26:03.694 ID:Ea8WqgVq0
日露なんて大事なとこ全部イギリスにやってもらってたじゃん

22: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/10/18(木) 19:26:42.700 ID:UjdCqpuJd
>>21
スエズ運河止めたりか

25: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/10/18(木) 19:27:19.973 ID:9uKQYuF40
その頃からアメリカさんがしゃしゃり出てたからそうなる運命だった

27: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/10/18(木) 19:29:57.983 ID:N8WrKcCfd
防衛戦は強いよね日本

30: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/10/18(木) 19:35:19.150 ID:BM9N8H340
朝鮮出兵はそこそこ勝ってるぞ

34: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/10/18(木) 19:36:39.734 ID:KjdudxUD0
アメリカさんそのあとベトナムで負けてるしな
タイミングがわるかった

35: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/10/18(木) 19:37:48.460 ID:KocwSSGW0
>>34
負けた理由が世論っていうのがな

39: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/10/18(木) 20:10:28.363 ID:KocwSSGW0
第二次世界大戦の日本も同盟国が協力できないも同然で全員敵だったが

1001: 名無しさん@大艦巨砲主義! 2011/7/24(日) 12:20:40.20 ID:milio


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コメント

1.名無しさん:2018年11月10日 10:07 ID:y1C2wlyl0▼このコメントに返信
戦の大小に関わらず補給は大事
2.名無しさん:2018年11月10日 10:10 ID:oyHK2.6k0▼このコメントに返信
国力かな
3.名無しさん:2018年11月10日 10:14 ID:pbrHV.ge0▼このコメントに返信
その時は俺が居なかったからなあ
4.名無しさん:2018年11月10日 10:14 ID:MXehfAlo0▼このコメントに返信
ビギナーズラックで勘違いしてギャンブルハマったとこに、対戦相手のアメリカがチートすぎた。
5.名無しさん:2018年11月10日 10:16 ID:IPxC.gRP0▼このコメントに返信
日露戦争は戦争的には勝利だけどロシア軍自体の戦争遂行能力は十分残ってたし、ツァリーズムがグダグダだって証明にはなるけど日本軍が強い事の証明にはならない
日本は味方兵士殺しすぎるんだよな。軍歌の歌詞の散れ散れ連呼っぷりは酷い
6.名無しさん:2018年11月10日 10:16 ID:SeOcDYzA0▼このコメントに返信
安倍のせいで北方領土が戻ってこない戦犯
7.名無しさん:2018年11月10日 10:17 ID:tJJ3ZcfZ0▼このコメントに返信
露は兎も角、清と米と一緒くたにするなよ…
DQN同士の喧嘩で勝ったからっていきなり拳銃構えたカウボーイに勝てる訳ねーだろ
8.名無しさん:2018年11月10日 10:21 ID:mZrP6Ma20▼このコメントに返信
学業優秀だけの人材が組織のトップに増えると、国も軍も弱くなると相場が決まっている。
だいたい、理屈だけこねて文句をつけたり自己の机上の論理に基づく無理な作戦をたてるのが
このタイプで太平洋戦争における大本営が頭はいいけど無能な最たる集団といえた、前線に
無理な要求した挙げ句、戦後の裁判では戦犯逃れに奔走した。
*日清、日露までは明治維新の戦乱での叩き上げが主導してたからね。
そういえば中国の各王朝も結局、科挙とかで集めた優秀(?)な人材で国が構成されていくと
弱体化して最後には滅ぶんだよね。
9.名無しさん:2018年11月10日 10:21 ID:IkQEFo4G0▼このコメントに返信
日清、日露は日本の後ろに欧米がついて清とロシア相手に戦った。太平洋戦争は孤立無援で多くの国と戦った。勝てるわけがない。ここでも、アホの1つ覚えに安倍批判。
10.名無しさん:2018年11月10日 10:22 ID:Xq5Eiw3S0▼このコメントに返信
このサイトって「日本は負けた」だの「日本の将来は暗い」だの、そんなスレばっかだな
 
中華がスポンサーだってのは、どうやら本当らしいなww
 


 
11.名無しさん:2018年11月10日 10:22 ID:LR4Gl11v0▼このコメントに返信
徹底的な要塞化、サイパンだとかは条約で要塞化の禁止だったのはわかるけど、昭和16年の時点で地下要塞の構築、また要塞化できる島は徹底的にやる。後は1930年の時点での戦艦建造をやめ、海防艦や敷設艦の増強、後は、白菊などの植物油で動く機種の役割増大。種に対潜水艦役割。
白菊など航空機以外でも訓練の中心に対潜水艦活動を行う。後は戦車の構造を現地で件引き車に改造できるようにする。15センチ砲の生産増強
陸水弾薬装備の、共通化をやる。主砲の構築を15センチまでの砲を中心にやる。思いつくのはそれぐらい
12.名無しさん:2018年11月10日 10:23 ID:XxD1KKm40▼このコメントに返信
日清日ロは強国の後ろ盾があり、二次大戦は強国を敵にしたからだ。
13.名無しさん:2018年11月10日 10:23 ID:LR4Gl11v0▼このコメントに返信
※9
日清の時の日本の後ろ盾てどこ?
14.名無しさん:2018年11月10日 10:23 ID:4vVpJxmP0▼このコメントに返信
清露に勝つことで外的危機をひとまず遠避けることが出来た
これで心置きなく内部抗争に勤しむことが出来るようになったからだぞ
15.名無しさん:2018年11月10日 10:23 ID:y1C2wlyl0▼このコメントに返信
バカ◯ョンいうジョーカーがいたからな
彼奴らはいつの時代でもジョーカーw
16.名無しさん:2018年11月10日 10:24 ID:HaXwcE0Y0▼このコメントに返信
やっぱり日本の過去の国難の本当の元凶はロシアだわ
17.名無しさん:2018年11月10日 10:26 ID:hREVjFf30▼このコメントに返信
のび太がスネ夫ではなく、調子に乗ってジャイアンに喧嘩を売ったから。

マジスレすると国内資源(人を含む)と補給の差が段違いだった。
18.名無しさん:2018年11月10日 10:26 ID:W4G4k2cu0▼このコメントに返信
山本クソロクが1年は戦えるが
あとはワカランと無責任な
戦争をしたから
19.名無しさん:2018年11月10日 10:27 ID:hotHdSTy0▼このコメントに返信
日清日露では外交でも謀略でも相手に勝ってたのに、
太平洋戦争時は、
ソ連のスパイが総理の顧問をやってた。
20.名無しさん:2018年11月10日 10:27 ID:5A11tltf0▼このコメントに返信
※9
日清・日露戦争ではちゃんと外交的に少なくとも同等かそれ以上に優位な立場でいたからな。
太平洋戦争の時はドイツとの同盟に活路を見出そうとしたんだろうけど、
どう考えても米英ロ中その他まとめて相手にするには分が悪すぎ。
21.名無しさん:2018年11月10日 10:28 ID:HaXwcE0Y0▼このコメントに返信
個人的にはアメリカを許せても中国と協力できてもロシアだけは滅ぼしてやりたい
22.名無しさん:2018年11月10日 10:28 ID:LR4Gl11v0▼このコメントに返信
幕末の頃に、台場の発想を桂太郎が矮小化したでしょ。それが尾を引いて、日本が持っている城塞の考えが断絶したように思う。確かに迂回されたら無駄になるけど、台場は交通路なんかにも設置した訳で、こういう所から城塞の考えが貧弱になった
23.名無しさん:2018年11月10日 10:29 ID:uP07FBVR0▼このコメントに返信
実は真っ当な内容だったハルノートを受け入れ、英米と喧嘩せず大人しくしていればよかったのにな
24.名無しさん:2018年11月10日 10:30 ID:5A11tltf0▼このコメントに返信
※18
軍人として、自分の実力を正直に報告するのは正しいだろ。
問題は政治家がその後、どうするかも考えずGOサインを出したこと。
まあ、他に選択肢がないくらいに追い込まれてしまったというのがそもそもの敗因なんだろうけど。
25.名無しさん:2018年11月10日 10:30 ID:HpXIInoc0▼このコメントに返信
・アメリカとの国力差圧倒的
・アメリカ以外の諸外国と喧嘩しまくって余裕ない最中にアメリカを敵に回す
・海軍と陸軍と日本政府が互いに足の引っ張り合い
勝てる要素どこにあるの?
26.名無しさん:2018年11月10日 10:31 ID:LR4Gl11v0▼このコメントに返信
※9
なんか、こういうの、ほんとに何?
27.名無しさん:2018年11月10日 10:35 ID:LR4Gl11v0▼このコメントに返信
真面目な話するけど、日本海軍と属国論者って似てるのよ。海軍はアメリカと戦争したくないから、し、な、前線伸ばすっていう発想だよな。
ここから戦後のぐちゃぐちゃ且、政治が特亜に完結してる所が始まってるわな
28.名無しさん:2018年11月10日 10:35 ID:Lnlqopjw0▼このコメントに返信
調子に乗った。
29.名無しさん:2018年11月10日 10:35 ID:5A11tltf0▼このコメントに返信
※8
ドイツも優秀と言われた参謀集団が国を滅ぼしたからな。
学業優秀な人が集まると、皆減点されるのを嫌って、可もなく不可もないような折衷案か
現実を無視した理想論しか出てこなくなる。
そして失敗しても誰も責任を取らないから同じ失敗が繰り返される。

独裁が正しいとは思わないが、少なくとも中途半端な策は出さないし
失敗したら本人の首が飛ぶので、同じ失敗がズルズル繰り返される可能性は低い。
30.名無しさん:2018年11月10日 10:36 ID:xrORxcAC0▼このコメントに返信
幕引きまでのある程度の算段を立てたうえで満を持しての日露戦争。
ギリギリで勝っても振り返ってみれば出費がかさんで帳尻が合わなかった。
これで少しは賢くなったと思ったら、
台所事情が分からないイケイケ国民や
無責任に「半年や1年は存分に暴れてみせます」キリッで軍部が始めた太平洋戦争。
いや、追い込まれて開戦したにしてもあまりにもね...
31.i774:2018年11月10日 10:37 ID:FWQLjxiV0▼このコメントに返信
国力的には「生産投資額の差」で負けた。
あっちはWW1前後からヨーロッパから資金が流入し「戦争でもない限り過剰なレベルの生産能力」が揃っている状況だった。
もちろん日本は資源調達の問題も抱えているのだが、あっちの生産能力が需要(レンドリース等も含む)と均衡したのは「戦争に入ってから」だよ。
通貨的には世界の金在庫の70%超が集まってる1国と残りを分け合うその他、というレベルだった。
つまり「背景事情はかなり異常な戦争」だったということ。
32.名無しさん:2018年11月10日 10:37 ID:LR4Gl11v0▼このコメントに返信
アメリカと日本の関係って言うのは、ペリーが脅迫してきた事から始まるのに、、、、、まぁ良く散々言えるゴミたれがいるな
33.名無しさん:2018年11月10日 10:38 ID:fB.2nKvx0▼このコメントに返信
欧州戦線ほっぽいて中立宣言してる米国を戦争に引きずり込んだ結果やね。まあ結局対ドイツに労力を割いてたからアジアでは日本は終戦まで領土が大きかった。
34.名無しさん:2018年11月10日 10:39 ID:HZBmHp4U0▼このコメントに返信
戦略爆撃機や原爆、レーダーなどの出現はほぼ予測していなかったと言っていいだろうね。
それまでのヤツとは知略の点で一味もふた味も違うバケモノだったから。
35.名無しさん:2018年11月10日 10:41 ID:07fJycMw0▼このコメントに返信
「総力戦に対応できなかった」
36.名無しさん:2018年11月10日 10:41 ID:IkQEFo4G0▼このコメントに返信
あの上海にあるペンシル型のビルの多くはサスーン財閥や外資が建てたものである。香港にしても、マカオにしても欧米のものである。当然、彼らはもっと大陸本土の占領地を拡大したい。それには清という国が邪魔である。よって、日本を使って清を滅ぼせば自分たちは手を汚さずに乗っ取れる。しかし、今度は日本が邪魔になってきた。
37.名無しさん:2018年11月10日 10:43 ID:LR4Gl11v0▼このコメントに返信
日本の事を散々言ってる馬鹿ウジ虫がいるけど、戦争になったら相手がいるんだからいつ終わるかわからない訳でしょ?それで戦争にやたら完結性をもとめるよね。たいして旧軍の指導者と変わらない気がするわ。
38.名無しさん:2018年11月10日 10:46 ID:HZBmHp4U0▼このコメントに返信
戦局を変えられるレベルの新兵器を短期間に作られると対応できない。
それが可能だったのがアメリカ。しかも複数を同時進行でやられて
しまうのだからどうしようもない。
39.名無しさん:2018年11月10日 10:48 ID:OtzJPR5J0▼このコメントに返信
1民族レベルでうぬぼれた
2アメリカで黄禍論が強まった
3中韓がめちゃくちゃに日本を憎んだ
4元老が世界情勢を理解する後継者を作れなかった
5「日本は対ロシアの盾になりたい」と英米に伝えることに失敗した
6補給軽視の民族DNA
7第一次大戦をちゃんと見て体験しなかった
8日本が取れるところに取りやすい石油資源がなかった
9国民が聞きたいことしか聞かないことを選んだ
投:アメリカの明白な使命に、「太平洋を庭池にする」があった

40.名無しさん:2018年11月10日 10:49 ID:LR4Gl11v0▼このコメントに返信
戦争になったらいつ終わるか分からないから、で完結性を求めて山本五十六で決戦主義の戦艦、一式陸攻でしょ?永続的にどうやって戦争を遂行していくが課題になるはずなのに、、、、やたら完結性を求めるのは、馬鹿だなとし言えないわ
41.名無しさん:2018年11月10日 10:51 ID:s3y1.Eo80▼このコメントに返信
相手が強かった
ってかアメリカだって十倍以上の国力と資源を持つ所と総力戦やれば日本と同じようにクッソ情けない結果になるしボッコボッコになるぞ
42.名無しさん:2018年11月10日 10:51 ID:ZDJl2cAc0▼このコメントに返信
勝てない状況で戦争してしまったから・・
43.名無しさん:2018年11月10日 10:51 ID:Avbcsq.s0▼このコメントに返信
ほっといてもナチスは戦争起こすし、ソ連が台頭して冷戦も始まる
今の日米関係みたいに、とにかくアメリカに服従していれば台湾は失わなくてすんだと思う
44.名無しさん:2018年11月10日 10:52 ID:rhDrmyUv0▼このコメントに返信
関東軍が増長し過ぎて、軍の指導層に将来のビジョンを持った有能な人材が居なくて
場当たり的な対応を繰り返した結果、まんまと中国軍に引き込まれて泥沼化から
抜け出せなくなったから。
45. 最高委員長の感想:2018年11月10日 10:53 ID:FtrNzM2R0▼このコメントに返信

 金正恩 「 日本人は先々のことを見通す『 想 像 力 』 がないんだよ 」
46.名無しさん:2018年11月10日 10:53 ID:ZIhMpAVC0▼このコメントに返信
総力戦で勝てない相手と戦った
ロシアもそうだったが、あの時代は総力戦ではなかった
47.下流老人:2018年11月10日 10:53 ID:CGOwZze60▼このコメントに返信
いわゆる組織の変質、戦う集団から相互互助会に変わってしまった結果だよ。
明治の元勲たちなら、勝てない戦いはしないヨ。
48.名無しさん:2018年11月10日 10:54 ID:LR4Gl11v0▼このコメントに返信
※44
海軍が、、、、陸軍と政府が、合意してた停戦案を妨害した事実だとか知ってる?
49.名無しさん:2018年11月10日 10:55 ID:LR4Gl11v0▼このコメントに返信
※47
相互互助会なら、陸軍やら海軍は対立しないわな
50.名無しさん:2018年11月10日 10:59 ID:aO.o3Cuw0▼このコメントに返信
もう少し、北朝鮮並みの交渉テクニックがあれば、あと10年粘れば、米ソ冷戦で
うまい汁が吸えたのにね
まあ、昭和15年の時点でドイツとの同盟を組んだのは悪手だったな


51.名無しさん:2018年11月10日 10:59 ID:Avbcsq.s0▼このコメントに返信
軍だけは藩閥を残すべきだったろな
特に薩摩人
52.名無しさん:2018年11月10日 11:01 ID:LR4Gl11v0▼このコメントに返信
※51
なんで薩摩人残すの?教えて
53.名無しさん:2018年11月10日 11:01 ID:66MkWl430▼このコメントに返信
ハワイ占領出来たのに
遠慮して占領しなかったから
もうちょっと前から言えば
ハワイが併合を頼んで来たときに
財政難を理由に断ったから。
54.名無しさん:2018年11月10日 11:03 ID:aO.o3Cuw0▼このコメントに返信
いつも思うけど、昭和16年時点で今の日本の国家備蓄並みに原油があれば後2年対米開戦を先延ばしできたんだよね・・
そうなれば米国はドイツに参戦できず、ソ連は昭和17年時点で崩壊し、英独が講和し日本は生き残ったかもしれない
まあ資源がないくせになんで食料や原油の備蓄をしなかったのか謎だな
55.名無しさん:2018年11月10日 11:04 ID:3NwMKIGY0▼このコメントに返信
全部山県有朋が悪い
56.名無しさん:2018年11月10日 11:07 ID:3NwMKIGY0▼このコメントに返信
※51
日本軍が上の命令無視したり猪突猛進するようになったの黒木為楨とかあの辺の奴らのせいじゃないの?
57.名無しさん:2018年11月10日 11:07 ID:o2BY43Yf0▼このコメントに返信
日清日露は欧米のバックアップありきだからねぇ

その欧米を敵にしちゃねぇ笑
58.名無しさん:2018年11月10日 11:08 ID:tJJ3ZcfZ0▼このコメントに返信
※29
これって国まで大きい話にならずとも
会社レベルですらあるあるの話だしな
お勉強だけできる現場を知らない層が上を占めるようになると会社が死ぬ
59.名無しさん:2018年11月10日 11:08 ID:aO.o3Cuw0▼このコメントに返信
後もしもだけど日本が山東油田や、大慶油田を昭和15年時点で発見したら、そもそも米国と戦争すら発生しなかっただろうな
太平洋戦争は究極的には米国の原油の禁輸が原因だから
60.名無しさん:2018年11月10日 11:11 ID:LR4Gl11v0▼このコメントに返信
※57
あの三国干渉ってわかる?義務教育すんだ?
61.名無しさん:2018年11月10日 11:15 ID:LR4Gl11v0▼このコメントに返信
昭和維新って?知ってるか?明治維新を見習って狂った事をやろうとしたんだから、なんでそれで明治維新や明治の元老を美化するのかわからないし、第一次大戦の経験なんて、日露はその走りみたいなものだし、それに青島攻略戦を経験してるし、成果は救助だけだったけど対潜水艦作戦も一様を経験してるからな。
62.名無しさん:2018年11月10日 11:17 ID:RhMo7ein0▼このコメントに返信
要約すると日清日露は停戦の仕方まで方針がほぼ決まっていたんだよ、誰に仲介を頼むか迄な。
第二次世界大戦は上層部は誰も勝てるとは思って無いのに一か八かで開戦した。
まあ、何もしなければ石油切れで枯死するんでしょうがない面もあるが…
63.名無しさん:2018年11月10日 11:18 ID:WzSSYZM30▼このコメントに返信
日清日露も国力差はあったが、後の日米ほどじゃない
太平洋戦争のほかにもう一つ、「原爆」っていう存在を知る前に戦争をしてしまったのは本当に不幸なことだったと思うよ
64.名無しさん:2018年11月10日 11:24 ID:SLM5RBin0▼このコメントに返信
帝国陸軍の総兵力は700万弱だったが、南洋諸島には含まれないフィリピン(昭和18年10月14日、フィリピン第2共和国として独立、枢軸各国は直ちに独立を承認)を除く太平洋島嶼部(沖縄、硫黄島含む)への布陣は現状自衛隊と同様な僅か25万人だった。これじゃあ、まるで島々を守る意思などないだろうと言われても仕方ない。ちなみに独立最前線のビルマは33万人、フィリピンは53万人、インドネシアは29万人、ベトナムは10万人だった。たった25万の日本軍を黙らせ、フィリピンと日本本土である沖縄・硫黄島へたどり着くのに3年以上もの時間と10万人の戦死者を米軍は浪費した。その間大日本帝国の開戦目的だった東亜の独立は達成された。ミャンマー、フィリピン第2共和国、自由インド仮政府、カンボジア、ラオス、ベトナム、インドネシアが開戦中に独立を果たした。太平洋島嶼戦は米軍を太平洋に足止めし、ビルマインド方面へ転出させないための陽動囮作戦だった。昭和19年11月の「第5回戦争指導要綱(国会図書館アジア歴史資料センター)」には「太平洋では米軍を消耗させ、東南アジアの独立を確実なものとする」と書かれている。
戦後アメリカは太平洋が主戦場であったかのように見せかけるため大東亜戦争という呼称を太平洋戦争と改めた。アジア大陸の解放戦争で米英軍はボロ負けだったから、勝ち戦と欺しやすい太平洋を主戦場にすり替えたのである。太平洋島嶼戦は陽動囮作戦だった。軍事史に残る快挙であった。英霊に合掌。

太平洋戦域日本軍 布陣数

ガダルカナル島の戦い 36,204人
アッツ島の戦い 2,650
タラワの戦い 2,600
マキンの戦い 353
サイパンの戦い 31,629
テニアンの戦い  8,500
グアムの戦い 22,554
硫黄島の戦い 22,786
沖縄の戦い 116,400
ペリリューの戦い 10,900
計 254,576人


65.名無しさん:2018年11月10日 11:25 ID:GlJwDe3C0▼このコメントに返信
もっとも大きな原因は日本海軍がゴミだった事
66.名無しさん:2018年11月10日 11:25 ID:HQz2dQHD0▼このコメントに返信
無謀にも世界で一番強い奴と戦ったからやぞ
67.名無しさん:2018年11月10日 11:28 ID:ZV3mlWrB0▼このコメントに返信
※9
> 日清、日露は日本の後ろに欧米がついて清とロシア相手に戦った。

日清・日露に日本の後ろに欧米がついていたとかどの時空の日本だよソレ

日清戦争は、日清双方が欧州列強の仲裁を蹴って始めた戦争やぞ
勝って遼東半島の租借権を得るつもりでいた日本は三国干渉で遼東半島の租借を諦めざる得なかった
その後、清はロシアに遼東半島の租借と旅順港の使用権を与え、ロシアは旅順に永久要塞群を構築し、これらは日本の安全保障上の脅威となり、後の日露戦争の遠因にも繋がる

日露戦争も、日英同盟は締結していたが欧州列強のうちドイツはロシアを鼓舞(英独露の王・皇帝は親戚同士)、フランスはロシアの友好国
バルチック艦隊がアフリカと東南アジアで寄港出来たのはフランス植民地
アメリカは仲裁に動いたが戦争へはノータッチ (戦債の市場での引き受けは許した)
68.名無しさん:2018年11月10日 11:29 ID:WzSSYZM30▼このコメントに返信
日清日露のころまでは政策上、迷う必要がなかった
とりあえず朝鮮はもちろん満州まで最低でも支配圏にしてなるべく日本を防衛しやすくするってこと
それが達成されてから血迷ってしまった感がある気はする
69.名無しさん:2018年11月10日 11:29 ID:GlJwDe3C0▼このコメントに返信
日露戦争も日清戦争も欧米の支援で勝てたのが大きいよな
でも結局、得たモノよりも英米への莫大な借金が大きく残った
戦争するごとに国力を消耗するのは戦争が下手だよ
日本は戦闘はそこそこやれても政治レベルでの戦略が日露戦争の時点で駄目
戦争で勝ってすら大損してる
70.名無しさん:2018年11月10日 11:30 ID:v.2QGSUO0▼このコメントに返信
※10
ポリコレの隠れみのと同じ。
保守サイトを装い大量保守を呼び込みスレタイは日本おとしめばかり。
実体は、ネット保守の深度や程度を情報収集。これがパヨクの狙い。

 
71.名無しさん:2018年11月10日 11:31 ID:aO.o3Cuw0▼このコメントに返信
※62
その理屈はわかるんだけど、後2年開戦しなければ日本にとってはより有利な状況で講和できただろうね
なんせ、
日本が開戦しなきゃ、米国は日独に参戦できない
でソ連が崩壊する
ソ連が崩壊すれば、英国はエジプトを失い、ドイツと講和に追い込まれる
ようは原油をきっちり2年分備蓄しなかった政府の無策が悪い
72.名無しさん:2018年11月10日 11:32 ID:qNbiTpoZ0▼このコメントに返信
日露戦争に勝ったから
日本の死傷者数はロシアを遥かに上回っていたので実際は勝ちいくさではなかった

第2次世界大戦でもいくら死傷者数が出ても戦い続ければ
ロシアと同じようにアメリカも「負けたor引き分けにしよう」と言って来るだろうと考えていた
73.名無しさん:2018年11月10日 11:38 ID:jt1dUMpY0▼このコメントに返信
戦いの期間も相手も長過ぎ多過ぎ。
74.名無しさん:2018年11月10日 11:39 ID:OwAtjLzr0▼このコメントに返信
同盟国で主力のドイツが負けたからに決まってんだろ
ドイツが米英に勝っていれば日本も勝てた

75.古古米:2018年11月10日 11:40 ID:v1WoIA.b0▼このコメントに返信
日清戦争では日清製粉が、日露戦争ではマルハニチロが創業したのに、大東亜戦争では東亜損保しか創業できなかったので、損になった。(錯乱中)
76.名無しさん:2018年11月10日 11:41 ID:qNbiTpoZ0▼このコメントに返信
南方にまで戦場を広げたのが敗因だな
南方ではなくソ連を攻撃するべきだった
ドイツと一緒にソ連を挟み撃ちにすればよかったのだ
77.名無しさん:2018年11月10日 11:44 ID:lRMGbAUB0▼このコメントに返信
国力の差から負けるのは仕方ないにしても、十全に戦ったというよりほぼ無様に負けたような印象
挙国一致とか言いながら海軍陸軍で足の引っ張り合いするとか酷すぎるわ
78.名無しさん:2018年11月10日 11:46 ID:Ckr.7Chz0▼このコメントに返信
政治家と軍人、大きくは国民の質が下がったからやろ
幕末、明治の動乱を生き抜いた人たちは勇敢さと謙虚で達観した精神をもちつつ分をわきまえて国力を発展させてきたけど昭和は酷すぎた。増長して欲にまみれて敵を侮り準備を怠って挙げ句の果てに身内の足を引っ張り合うありさま。どうやったって勝てんわ
79.名無しさん:2018年11月10日 11:47 ID:GlJwDe3C0▼このコメントに返信
所詮ロシアにしても清にしても近代化していない後進国に過ぎなかった
ロシアが工業国になったのはスターリンの五ヵ年計画によるもの
その前は小規模農家ばかりの農業国でしか無かった
むしろ近代化していてこの程度の国に手こずるのが不思議なくらいだ
まともな国ならもっと楽に勝っていただろう
日露戦争では死傷者にもっと十倍ほどの差が出ていて当然だった
むしろこの時点で日本軍が雑魚な事が世界に知れ渡った
80.名無しさん:2018年11月10日 11:48 ID:L16dPxIK0▼このコメントに返信
敵がアメリカだったから。

あと、日清、日露はある意味、局地戦で、総力戦にはなっていなかったから。
これは、第一次大戦で、戦争の方法がガラっとかわったからなので、戦略の環境が違うのでどうしようもないが。
81.名無しさん:2018年11月10日 11:50 ID:GlJwDe3C0▼このコメントに返信
一つの見逃せない要因は日本に対して世界各国ほとんどが宣戦布告している事だろう
日本はまさに世界を敵に回していた
列強国以外の軍事力も経済力も大したものでは無いかもしれない
だが領土や港を利用させてもらえることや国内の労働力を利用させてもらえることは軍事的にも輸送や偵察などの面で大きかっただろう
82.名無しさん:2018年11月10日 11:54 ID:qNbiTpoZ0▼このコメントに返信
戦争を始める時は、
「負け」と判断する基準、
そして誰が「負け」と判断するかを
予め決めて置くことが大事だな
83.名無しさん:2018年11月10日 11:58 ID:d.614UXa0▼このコメントに返信
神じゃないよ。
引き際を知っていただけ。
大東亜戦争はコミュンテルと同調者のフランクリン・ルーズベルトが糞。
84.名無しさん:2018年11月10日 11:59 ID:erpv7F760▼このコメントに返信
EDAJIMAが10人いれば勝ってたわw
85.名無しさん:2018年11月10日 12:01 ID:pdAtKg9Q0▼このコメントに返信
アメリカと戦ったから。

アメリカ以外なら普通に勝てた。

じっさいイギリス軍は弱かったし。
86.名無しさん:2018年11月10日 12:02 ID:GlJwDe3C0▼このコメントに返信
やはり明らかに悪い事は世の中に認められないんだと思う
日本国内でも外国でも人間の感情が大日本帝国の動きを嫌がった
日露日清戦争には正義があった
武力で侵略してきた露を討つのは間違いなく正義
朝鮮を独立させることも正義だろう
その後の日本のやり方に不信や疑問はあったかもしれないが
だが日米戦争は日本側が悪だった
リットン調査団が譲歩に譲歩を重ねても日本側はそれを無下にした
人種差別人体実験虐殺ナチスと同盟を結んだ
列強が共同管理している中国を独り占めしようとした
国連を脱退し身勝手な軍拡と侵略を続けた
このような世界と人類に対する裏切りが何よりの敗因だったのではないかと思っている
87.名無しさん:2018年11月10日 12:03 ID:qNbiTpoZ0▼このコメントに返信
日本がアメリカより先に原子爆弾を開発して
ニューヨークとロスアンゼルスに落としていたら勝てた
88.名無しさん:2018年11月10日 12:09 ID:lEsU7U9l0▼このコメントに返信
隣の貧乏神を背負っちゃったからな
89.名無しさん:2018年11月10日 12:09 ID:9rBkMc1.0▼このコメントに返信
Kの法則
90.名無しさん:2018年11月10日 12:12 ID:an6Fc5FH0▼このコメントに返信
当時の勢力図見れば簡単にわかる
戦略ゲーム感覚で考えただけでも、日本に勝てる要素なんて微塵もない
中国を乗っ取れてようやく対抗手段があるレベル

内面で見ても技術力が明らかに違う
どっからどう見ても日本に勝ち目ない
91.名無しさん:2018年11月10日 12:14 ID:jt1dUMpY0▼このコメントに返信
アメリカだけは体力が違いすぎた。
92.名無しさん:2018年11月10日 12:14 ID:qNbiTpoZ0▼このコメントに返信
ミッドウェー海戦で負けた時、「負けました」と言って降伏すればよかった
93.名無しさん:2018年11月10日 12:19 ID:GlJwDe3C0▼このコメントに返信
逆に勝てる要素を見つけるのが難しいくらいに全てにおいて負けている
94.名無しさん:2018年11月10日 12:19 ID:4brZUr5T0▼このコメントに返信
※86
アヘン戦争や欧米列強の植民地支配について抜けてる気がするの
あと楽観に加え内部での欲と裏切りと内通と情報統制と
めちゃくちゃに絡み合った毛糸玉みたくなって
成功()例だけを重視し危機意識が薄れてた部分の政治と軍事の二律背反が起きたんじゃないの?
戦争は平時の状態から始まっていて
武力の行使はその結果だと誰かが言ってたっけ

現代においてもそれは顕著な話じゃないだろうか?
結局、経済といろんな欲望の均衡が崩れた時が
戦争の発端なような気がする
95.名無しさん:2018年11月10日 12:20 ID:v.2QGSUO0▼このコメントに返信
ここまで黒幕でてない。

戦争の「勝者・敗者」両方から金ぶんどれる奴。
戦争仕掛け人。世界 諸悪の元凶。
国際金融資本 左派 ㋴

18世紀フランクフルトのゲットー
狭い㋴居住区にシフ家、ウォーバーグ家、バルーク家、カーン家、
そしてロス茶イルド家。
 
チャーチルの後ろにバルーク
96.名無しさん:2018年11月10日 12:20 ID:Z36rR5aO0▼このコメントに返信
アメリカが神より強かっただけ
97.名無しさん:2018年11月10日 12:21 ID:Z36rR5aO0▼このコメントに返信
※92
アメリカ「それで許されると思った?」
朝日新聞「なんでやめるんや?」
日本国民「せやせや」
98.名無しさん:2018年11月10日 12:26 ID:v.2QGSUO0▼このコメントに返信
※94
戦争は偶発的でなく仕掛け人がいる。
世界大資産家  金融キテガイ連中
金さえ儲かればいい悪魔。戦争家。

 
99.名無しさん:2018年11月10日 12:26 ID:4zjqApz70▼このコメントに返信
・日清日露は、「只の不意打ち」だったから。
・日清日露の、極狭い戦場に対し、分不相応な太平洋展開をしたから。
・日清日露で、「実力と凶暴性」を世界に知らしめたことで、討伐ブラックリスト上位に乗ったから。
100.名無しさん:2018年11月10日 12:28 ID:XCCfyZ6j0▼このコメントに返信
早期講和を目論んでいたなら、真珠湾など攻撃せずに米国本土の海軍基地や造船所を攻撃しないとな。
トラック諸島を拠点にしていれば、当初燃料はあったやろ?
航空機で軍艦を沈められると実証したのは帝国海軍なんやから。
何故、真珠湾にしたのかな?
太平洋艦隊の本拠地なのは解るけど、日本は既に空母運用能力を持っていたから、対応は出来たやろうに。
運用可能な空母6隻の内、1隻と駆逐艦と武蔵を太平洋艦隊を迎え撃つ為に待機させ、あとは米国本土に向ければ、戦況は変わっていたかもよ。
後々米国の鬼生産の空母建設を遅らせる事は出来た筈で、その間に有利な講和に持ち込めたのでは?と、今更ながら思うけどな。
101.名無しさん:2018年11月10日 12:29 ID:Sg9WacVt0▼このコメントに返信
日露の時点でイギリスのアシストがあってなお辛勝だっただろ。
そこからさらに格上の相手を含めた多正面で戦って勝てるわけないわな。
102.名無しさん:2018年11月10日 12:31 ID:UKk0LLPm0▼このコメントに返信
日新日露は文明開化の重鎮が生き残っていたからな。
保身<<<国 が国家の中枢にいた。
貧乏くじを引いても、国を良い方向へ導こうという人が多かった。

それらが退場した結果、
国<<<保身 が軍や政治の中枢を握るようになった。
このままじゃ国はダメになるとわかっていても、放置して、結局破滅まで突っ走った。

これは今も言えることで、終戦後の
保身<<<国 の人々は日本を復活させたが。次世代の
国<<<保身 の人々が失われた30年を作り上げた。

また終戦レベルで日本が壊れない限り、しばらくは状況が好転することはあるまい
103.名無しさん:2018年11月10日 12:33 ID:.mxwujMd0▼このコメントに返信
官僚が権力にあぐらをかき馬鹿なエリート意識からくる選民思想で数々の失態を繰り返し戦争になった。
戦争中も官僚が軍の実行トップになり数々の馬鹿な作戦を起こした結果が敗戦した理由のすべてだよ。


軍の暴走?何いってんの?本当は官僚の暴走だろ
104.名無しさん:2018年11月10日 12:35 ID:d.614UXa0▼このコメントに返信
コミュンテルの謀略。日本外交の敗北。第2大戦において冷戦の萌芽は存在した。
日清・日露戦争時にソ連は存在しない。
105.名無しさん:2018年11月10日 12:36 ID:Sg9WacVt0▼このコメントに返信
※99
>日清日露は、「只の不意打ち」だったから。

じゃあなにか、清もロシアも自分からケンカだけ売っておいて、むざむざ不意打ちを喰らったのか?
底抜けの間抜けだなwwww負けて当然だわ。
106.名無しさん:2018年11月10日 12:37 ID:GlJwDe3C0▼このコメントに返信
※94
それが大戦とそれまでの戦争の違いという事だろう
局地的な戦争は軍隊の強さだけで勝負がついた
だが大戦や総力戦となると国内の経済力や国民の戦意高揚も大きな問題になってくる
さらに国際社会での立場や外国との関係の重要度も大きくなった
そして植民地は必ずしも悪い事とは言えない
未開の地を開拓するのはその地の人々のためにもなる
アフリカや南米を見ればわかるが地元の人間がトップに立てばよい結果を生むとは言えない
むしろ人権を勝ち取った国がそれらの国を征伐する事は使命といってもいい
日本の植民地支配は天皇への忠誠を誓わせ日本の価値観を押し付けるモノだった
欧米の植民地支配より国は貧しくなり日本軍に強制労働弾圧虐殺されて資源を略奪されて国民は貧困に苦しんだ
これを正義と言えるだろうか
107.名無しさん:2018年11月10日 12:38 ID:U1Bwftey0▼このコメントに返信
外交における現状をまるで認識できていなかったから
主要外国全部敵に回して勝てるわけないだろ
108.名無しさん:2018年11月10日 12:39 ID:8wqO6mVJ0▼このコメントに返信
日本が戦わなければ今の東アジアの自由は無い、そこにバ韓国がある事も分からないのな。
109.名無しさん:2018年11月10日 12:40 ID:Avbcsq.s0▼このコメントに返信
日露戦争から始まった要因もある
莫大な借金(主にアメリカ)、戦争終了後も残った国民への重税
戦争で購買数を増やし、影響力を強めた新聞
日比谷焼き討ち事件等の、失政したら国民が暴動を起こすという前例
110.名無しさん:2018年11月10日 12:42 ID:GlJwDe3C0▼このコメントに返信
※103
外務省は英米との同盟を目標とし中国とは外交で講和するつもりだった
関東軍に対して何度も戦闘を辞めるように要請している
三国同盟も外務省は拒否したが軍部が勝手に結んだ
111.名無しさん:2018年11月10日 12:42 ID:Z36rR5aO0▼このコメントに返信
※100
武蔵はまだ竣工してませんが?
112.名無しさん:2018年11月10日 12:53 ID:3QV.QtXT0▼このコメントに返信
多正面作戦で、しかも、どの面の敵も自国より国力が上という時点で負け確定。勝てると思った奴は頭おかしい。
113.名無しさん:2018年11月10日 13:00 ID:PAUI8.o10▼このコメントに返信
戦線を広げ過ぎて、例え3倍の戦力が有っても守り切れない。
サイパンとグァムを戦力が減る前に絶対防衛ラインとして堅持強化していれば、アメリカは北回りかオーストラリア経由しか進路が無いので進撃が困難になっていた。
あとは、東南アジアの資源地帯だけ占領統治して、日本への資源輸送に護衛専念。

空襲も不可能だしどんどん国力が増し、アメリカもそれを悟ると講和を持ちかけてくるだろう。
114.名無しさん:2018年11月10日 13:03 ID:NnKNmM.O0▼このコメントに返信
調子に乗ったじゃないだろ。雑魚狩りでイキってた?違うだろ

そもそも急造の軍を練磨する暇も無く動かさなきゃいけなかったのは誰のせいだ?
海の向こうから散々日本を荒らしに来て、逆ギレの挙句暴力に全特化しやがった
馬鹿猿毛唐が全部悪いに決まってんだろ。何度同じ話題を繰り返す気だ?

日本は最後まで抵抗したぞ。貿易を絶ち追い出し遠ざけ、
キリカスお断り、面倒事も戦争もお断り、あっちへ行けこっち見るなと、
三行半を突き付けたにも拘わらず、暴力で我儘を押し通した挙句、
今も猶人間では有り得ない野蛮な手段に依存し続ける、
人間的理性とは永劫無縁の馬鹿猿毛唐が最初から何もかも全て悪いんだろうが

やーいやーいうちオマエんとこよりすげーカミサマいるんだからなーと
多神教虐めて自国民の自尊心煽る為の血みどろの政争の具である
ハリボテの唯一神サマを未だに崇め奉る恥知らずにして品性下劣な
馬鹿猿毛唐以外に悪者がいるのか?日本からは散々お断りと言ってるのに
115.名無しさん:2018年11月10日 13:04 ID:RhMo7ein0▼このコメントに返信
※71
一応開戦時には軍民合わせておよそ3年分の備蓄があるにはあったんだ。
だけど戦争を行うには限界の備蓄量でもあるから開戦しかないとなったんだよね。
116.名無しさん:2018年11月10日 13:08 ID:GlJwDe3C0▼このコメントに返信
※113
米国は開戦してから数年で経済力倍になって軍事費は国家予算の半分まで引き上げてさらに女子供にまで軍艦作らせて軍事力を何倍にもする訳ですがね
117.名無しさん:2018年11月10日 13:22 ID:aO.o3Cuw0▼このコメントに返信
※115
なるほど・・だけど・・だからこそ我慢すべきだったな
米国の方が立場が苦しいのにね
はっきり言って米国国民は戦争なんかしたくなかった
で日本が参戦しなきゃ、ドイツにも宣戦布告できない
米国が宣戦布告できなきゃ、イギリスがエジプトを失うし、ソ連が崩壊する
(シベリア方面軍をモスクワに派遣できないのでモスクワを失う)
そうなれば英国はドイツとの講和に追い込まれ、ドイツはウラルとかジブラルタルまでのドイツ帝国を完成できる
その辺を分析できなかった昭和軍閥は無能だな
118.名無しさん:2018年11月10日 13:26 ID:R3T4ET6S0▼このコメントに返信
アメリカを全く攻めるつもりがなくちょっかい出して大失敗
子供の喧嘩みたいだな
みっともない
119.名無しさん:2018年11月10日 13:27 ID:IkQEFo4G0▼このコメントに返信
日露戦争で莫大な戦費を貸し付けたのはロスチャイルド。そして、この戦争の仲介の労を取ったのが米国。そして、ポーツマスで調印式を行い戦後賠償を放棄させられ替りに鉄道をもらった。小村と入れ替わるかのようにやって来たのが鉄道王のハリマン。彼は桂総理にそれを共同経営しようと持ちかけた。当時、鉄道の技術は米国のほうが進んでいたし、日本は莫大な借金があった。共同経営とは名ばかりで、民営化して、発行株式のほとんどを持てば実質ハリマン、つまり米国の鉄道になる。では、なぜ、米国はその鉄道に固執したのか?それはロシアの石油利権をロックフェラーたちが独占したかったからだ。そのためにトロツキーに莫大な資金を持たせてロシアに送り返し、革命後、重要なポストにつけるつもりだった。当時のバルカン半島はヨーロッパの火薬庫と言われていて地中海で原油を輸送するよりも鉄路を使って極東まで運びそこから船でアンカレジ港まで運べば安心できる。1867年にロシアからアラスカをタダ同然の値段で買い取ってもいた。しかし、日本がこれにノーを突きつけてきた。計画が狂った米国はここから、新聞王のハーストなどと一緒に反日をやり、逆に親中になって大陸から日本を追い出しに係る。
120.名無しさん:2018年11月10日 13:33 ID:xGNzIdGx0▼このコメントに返信
早食い競争のつもりでいたら大食い競争だった
しかもその相手はドイツとも同時に大食い競争できる胃袋の持ち主だった
121.名無しさん:2018年11月10日 13:36 ID:Xqi.LLle0▼このコメントに返信
※100
米国本土の根拠地を叩くには少な過ぎだ
完璧に奇襲が決まった真珠湾でさえ
29機の未帰還機と多数の被弾による修理不能 要修理機を出しているのに
米陸軍航空隊と海軍の反撃で返り討ちにあうよ
そんなのを叩くのは艦上機では役不足
戦略爆撃でないと無理
122.名無しさん:2018年11月10日 13:39 ID:GtdUDjG.0▼このコメントに返信
※114
あなたの個人的感情を
日本国家と日本人は共有していないよ
123.名無しさん:2018年11月10日 13:42 ID:z6SFgN3n0▼このコメントに返信
アメリカ、イギリス、中国を同時に相手にするとか無能すぎだろ
頼みの同盟も全然機能してないし最初から負け戰
124.名無しさん:2018年11月10日 13:43 ID:Ckr.7Chz0▼このコメントに返信
日露戦争後にひたすらアメリカのポチやってればそれなりの帝国として生き残れたんか?
125.名無しさん:2018年11月10日 13:46 ID:sLDdI8yx0▼このコメントに返信
勝ち負けの哲学とは、なんぞや。

こうやって、飯を食えているではないか?ただ、明治憲法の捻れが、現行憲法
に改正されているのでは無いか?そして、また捻れがでてきている。?むかしの大農地に戻るときが来ている。
126.名無しさん:2018年11月10日 13:55 ID:NnKNmM.O0▼このコメントに返信
※122
俺もそもそもの前提条件を無視した
誰が悪い何処が悪かったの逆張りを共有する気は無いよ

海の向こうからちょっかい出して来たのは毛唐だし
暴力を盾に潰す気満々で不平等押し付けたのも毛唐だし
最低最悪の原始的暴力に頼り今も依存し続けてるのも毛唐。それは事実だ

毛唐が殺して犯して奪う事ばかりに特化した考えを何千年も続けて来た
最低最悪に野蛮な種族である事も事実、その集大成があの大戦だろ
日本が関わらなきゃいけない理由なんて「日本には」一つも無かったのに、
押し掛けられて脅し付けられて変革、開発、慣れない事ばかりさせられて

誰が悪かった、何処が悪かったと言う気にもならん程一方的に毛唐だけが悪い
127.名無しさん:2018年11月10日 13:56 ID:UJ.hqukX0▼このコメントに返信
アメリカというキ千ガイが百パーセント悪い
128.名無しさん:2018年11月10日 14:02 ID:uo5qinx20▼このコメントに返信
清とロシアは日本より弱かった
アメリカは日本より強かった
それだけのことだろアホか無能
129.名無しさん:2018年11月10日 14:10 ID:fiYGnh110▼このコメントに返信
※126
友達いなさそう
130.名無しさん:2018年11月10日 14:12 ID:0bxxxdoP0▼このコメントに返信
日本の参謀が何故無能だったか。
負けると解っている戦争を、日本のためではなく満州のために行ったのはなぜか。
結果として本土は焼け野原、満州、朝鮮、台湾は無傷だったのはなぜか。
本土決戦に何故関東軍は参加しようとしなかったのか。
131.名無しさん:2018年11月10日 14:13 ID:NnKNmM.O0▼このコメントに返信
※129
日本が嫌いなのか?
明治から昭和にかけて
日本の軍部や政府の至る所が
アッパラパーでないと気が済まないのか?
132.名無しさん:2018年11月10日 14:14 ID:q6wWUwHq0▼このコメントに返信
信賞必罰がなっていない軍隊、せこい領土野心で和平機会を逃す閣僚、憲法を絶対視して不都合に目をつぶる法学者、政局争いの挙句民主主義を放棄する政治家、作戦計画すら立てていない海軍、メンツにこだわって技術協力をしないせいで実用化済み技術を知らなかった航空行政、所定の弾薬量を100分の1程度と見積もる参謀本部等々、馬鹿しかいなかったからじゃないか?
133.名無しさん:2018年11月10日 14:15 ID:hI0PAi6i0▼このコメントに返信
防大上がりの人に聞いたことが有るけど
軍隊で平時に出世するのは軍事能力が無い人ばかりだってさ。
政治もそうだったんだろうね。
134.名無しさん:2018年11月10日 14:17 ID:TQNq.3Rv0▼このコメントに返信
日露戦争にしても局地戦での勝利から講和に持っていた感じだからな。
仮に日露戦争でもガチの国家間総力戦になったら資源的にも勝ち目はない。
135.名無しさん:2018年11月10日 14:18 ID:7MKSl0R40▼このコメントに返信
朝鮮半島に税金をつぎ込み過ぎて国内が貧しくなってしまったから
あの時投入した血税返してほしいわ
136.名無しさん:2018年11月10日 14:26 ID:jtj1qCrI0▼このコメントに返信
※131
日本の至らなさはこれ全て ケトウ のせいで反省する必要はないかw

なにもかも日本が全て悪い 日本のせい
反論に対しては
「韓国に対する愛はないのか!」「 この親日派め」
って言っとけば全て丸く収まる某国の様になりたくないね

失敗に対する洞察と反省がない民族に未来はないよ
137.名無しさん:2018年11月10日 14:35 ID:AvLC.SC50▼このコメントに返信
大本営の戦略ミス(情報の収集と分析の軽視)と単純に国力の差(資源と工業力)。
日露戦争も本当は危なかったが、アメリカを仲介に立てて上手く収束できた。
大東亜戦争はあまりに手を広げすぎてるし、国力に10倍も開きの有るアメリカが参戦してきたので無理ゲー状態。
さらにアメリカが輸送経路を遮断したので重油や鉄鋼が明らかに不足して決定的になった。
むしろ装備が不完全で物資も足りないのに連合国軍全てを手こずらせた日本軍は本当にすごく負けたのが不思議なくらい。
138.名無しさん:2018年11月10日 14:35 ID:epfQHj9Z0▼このコメントに返信
当時の試作兵器による歩兵戦術総力戦(日清日露)と近代兵器の投入待ちよる偶発的遭遇戦(ww2)


139.名無しさん:2018年11月10日 14:38 ID:UJ.hqukX0▼このコメントに返信
※136
あの戦争はアメリカが百パーセント悪いという事実を認める勇気がない民族に未来はない

現実に、それをリビジョニズムだと因縁つけてる中韓猿は滅亡中だろ
140.名無しさん:2018年11月10日 14:41 ID:vXMzAAh10▼このコメントに返信
日清戦争の黄海海戦で世界のどの国もが清国に日本がボコられると思っていた。
戦前のオッズは9.5対0.5ぐらい。
安全なところから日本がボコられるのを見ようと中国の艦船にヨーロッパの軍事アドバイザーも多数乗っていた。
それくらい圧倒的に火力の違いがあった。
鎮遠、定遠はドイツが作った当時世界最大の超弩級戦艦。
まあ日本も日露ほど一方的じゃなくかなりやられたけどな。
日露戦争の海戦ではその時の経験が生きた。
141.名無しさん:2018年11月10日 14:47 ID:dzb1hwZ.0▼このコメントに返信
※139
あなたの極端な意見はここでも支持されることはない
残念だね
単なる排外主義者じゃん あんた
142.名無しさん:2018年11月10日 14:48 ID:m2z57C0q0▼このコメントに返信
何回同じスレ出すんだ。 一言でいえば米国を攻撃した。攻めるのなら堂々と本州から出動を公開していくぞ行くぞの様にふるまったら、海上戦で
お互い試し打ちになった。
または日本の力を見せたかったのだから、ハワイ沖でも空母艦隊の演習を見せればよかった。 それだけで効果は有ったはず。
しかし絶対にしなければならないことが有った。それは対ソ攻撃だった。日本はすべて逆をやってしまった。そもそも蒋介石国民党と戦ったこと自体が間違い。蒋介石と組んで中国共産党軍を抑えソ連を攻撃し、 米国にはやりたければ演習で戦略的にやっていれば正解だった。南進の必要は無かった。軍部が費用対効果と云う語を知らなかった。戦争は経済である。軍が稼げるのはマイナス資産だけだ。つまり米国の前で演習すれば
実戦より経費が少ないしマイナス感情も少ない。戦前の日本軍は楽して効果を上げる考えが無かった。
143.名無しさん:2018年11月10日 14:51 ID:oABRs4Js0▼このコメントに返信
>>8
日露のあと、平和な時代wが30年くらい続いたしね。
経験者じゃなくて、成績のいいヤツがのさばってた。
144.名無しさん:2018年11月10日 14:56 ID:ZdbEo1dI0▼このコメントに返信
>>27
海軍の癖に中東アフリカ行かない金食い虫がどうかしましたか?
145.名無しさん:2018年11月10日 15:00 ID:epfQHj9Z0▼このコメントに返信
日清日露期の世代とww2期の世代とでは、組織的連携が極端に異なった作戦行動を敢行したのが仇となった上に

そこを突かれた以上、後は史実通りの断片的廃退を期すこととなった。

つまり、組織的に二大巨頭であった陸軍と海軍とでは、最終的軍事行動の必達が異なる。(帝国主義と中立主義)
146.名無しさん:2018年11月10日 15:02 ID:ZdbEo1dI0▼このコメントに返信
>>27
 所詮は薩摩海軍よ。中東許すまじとか、石油を寄越せとか、云わないでアジアアジアの精神勝利。特アと同じ。
147.名無しさん:2018年11月10日 15:05 ID:ZdbEo1dI0▼このコメントに返信
>>27
 大体嫌いなんだよねぇ、日系や経団連のアジア人に日本語話させようとかさあ。文化的多様性無くなるじゃん。フィリピン人はクリスチャンだぞ?農学バイオなら解るが違うなら吊るす気でやれよと。
148.名無しさん:2018年11月10日 15:06 ID:ZdbEo1dI0▼このコメントに返信
>>65
 陸も大したことは...。
149.名無しさん:2018年11月10日 15:08 ID:ZdbEo1dI0▼このコメントに返信
>>125
 本当だよな。外部の邦人守れないならアメリカみたいにIT農業で良い。アジア主義大っ嫌い。
150.名無しさん:2018年11月10日 15:09 ID:ZdbEo1dI0▼このコメントに返信
>>141
イギリスと一緒に海軍や資本主義らしく弱いもの虐めという道もあった。害悪なり。
151.名無しさん:2018年11月10日 15:11 ID:ZdbEo1dI0▼このコメントに返信
 海軍国で良いからアジア外の国々を虐め抜くべきだった。アジア中心主義なら。
152.名無しさん:2018年11月10日 15:13 ID:UJ.hqukX0▼このコメントに返信
※141
排外主義w

特亜猿を包囲リンチ殲滅するのは人類の義務
153.名無しさん:2018年11月10日 15:16 ID:ZdbEo1dI0▼このコメントに返信
>>126
海の向こうも糞もねえ舐めてんじゃねぇぞ。農学と政府だけだそれ。シーマン楢葉人扱いしろ死ぬまで搾り取れ。毛唐とかウザいんだよ。黒けりゃエライのか腐れポリコレ野郎。対応出来ない野郎が悪い。日本の為なら外国を幾らでも犠牲にする。ここ迄言えなきゃシーマンシップじゃ無い。日本さえ良ければ良い。解ったか!ボランティアじゃねぇんだぞ!だから負けるんだよ!
154.名無しさん:2018年11月10日 15:17 ID:Z60VQKXI0▼このコメントに返信
>>9
日露戦争の終戦後に、英米の支援…特に資金援助について
政府が国民にしっかり説明出来てれば
そこからの半世紀の流れは
もう少し変えられたんじゃないかと思うんだがなぁ。

例によってマスコミが許してくれんだろうなぁ…。
155.名無しさん:2018年11月10日 15:17 ID:vLDiOjoX0▼このコメントに返信
1にも2にも資源不足
それ以外に負ける要素は無い
156.名無しさん:2018年11月10日 15:21 ID:ZdbEo1dI0▼このコメントに返信
 やっぱり日本人は農民やっているのが一番優しいわな。次は勝とうぜ奴隷貿易だ!
157.名無しさん:2018年11月10日 15:22 ID:ZdbEo1dI0▼このコメントに返信
>>135
海軍的だー。
158.名無しさん:2018年11月10日 15:24 ID:ZdbEo1dI0▼このコメントに返信
>>133
まぁ解る。後、出世すると軍事革命起こさなくなるしな。保守化して。守る側だけじゃ無く殺しに行く側の人間も軍事は必要。
159.名無しさん:2018年11月10日 15:32 ID:ZdbEo1dI0▼このコメントに返信
 やっぱりなぁ。農民覗こうかなぁ。いやいや、東北しか日本の合理主義者居ないんだから。日本が駄目になってしまう。

 意外と東北が衰退したからもかもな。強い日本軍で東北もそこそこかもだが、生糸とか経済拠点だからなぁ。
160.名無しさん:2018年11月10日 15:36 ID:ZdbEo1dI0▼このコメントに返信
アメリカイギリスと戦わないなら植民地虐めしなきゃならない。植民地虐め出来ないから滅んだ。
161.名無しさん:2018年11月10日 15:38 ID:D0N3f5kI0▼このコメントに返信
陸軍海軍共に将校の慢心
162.名無しさん:2018年11月10日 15:39 ID:ZdbEo1dI0▼このコメントに返信
 意外と資源の呪いかもな。豊かだから海軍力が衰退した。近隣の中国とかみたいに仲間が居ない孤立島のアメリカには海軍力や合理主義で勝てなかった。風靡被害で東北はシーパワー化するだろう。
163.名無しさん:2018年11月10日 15:42 ID:ZdbEo1dI0▼このコメントに返信
 サシの戦争だったからかもな。しかも海戦。同盟国抜きだと弱いとか。
164.名無しさん:2018年11月10日 15:43 ID:ZdbEo1dI0▼このコメントに返信
 外交力かなぁ。シーパワーの合理主義では無く、人間力が必要なのに人間力で負けた。
165.名無しさん:2018年11月10日 15:47 ID:NnKNmM.O0▼このコメントに返信
※136
そもそも海の向こうから押し掛けて来たのが毛唐だと言ってる

発端、元凶、何もかもの始まり、根源が毛唐だと言ってる
そこを否定できるか?俺はそこを考慮に入れず
後追いで右往左往してた日本の政府や軍を非難する気にはなれない
166.名無しさん:2018年11月10日 15:50 ID:WmsnIPXb0▼このコメントに返信
日清日露の戦いわ薩摩長州が主力第二次大戦わ旧幕府軍の倅が起こした戦い、昭和維新お夢見て。
167.名無しさん:2018年11月10日 15:50 ID:0bxxxdoP0▼このコメントに返信
ミッドウェーは、圧倒的に日本の軍艦が多かった。
負けたのは、頭が悪かったからだ。
168.名無しさん:2018年11月10日 15:50 ID:mQkKZcoV0▼このコメントに返信
敵を作りすぎた
169.名無しさん:2018年11月10日 15:57 ID:NnKNmM.O0▼このコメントに返信
※160
これだ

毛唐の方が野蛮で盲目で狂信的で
理性と無縁の暴力に特化した猿だった
170.名無しさん:2018年11月10日 16:02 ID:PAUI8.o10▼このコメントに返信
今は有事になればイギリス・フランス・アメリカ・オーストラリア・インドと5カ国から、戦略物資の補給を受けられる協定を結んでいるが、大日本帝国は全くいなかったと言う戦略上の問題も有るね・・・・・
171.名無しさん:2018年11月10日 16:12 ID:nfEGDS3V0▼このコメントに返信
そらもう大艦巨砲主義のせいよ
172.名無しさん:2018年11月10日 16:15 ID:Cy7wg1MN0▼このコメントに返信
一点集中型の軍隊だからじゃない。
規模が大きくなるにつれ弱くなるみたいな。
173.名無しさん:2018年11月10日 16:17 ID:9qT5tLzs0▼このコメントに返信
※167

ミッドウェー海域の戦闘に投入できた艦載機数はアメリカ側の方が上。
それで、艦隊撃破と基地攻略の二兎を追う作戦を実行したんだから
結果は至極当然。
174.名無しさん:2018年11月10日 16:43 ID:m6eZ9ojF0▼このコメントに返信
※173
機体数はアメリカの方が若干多いといってもアメリカの方は旧式機が結構混ざってるしパイロットの練度も日本が上回っていた
以後の圧倒的に劣勢な物量 戦力差で戦わざるを得ない状況に比較したら
あれしきの機体数の差程度が勝敗を左右したというならば日本海軍はアメリカと戦う資格はないんじゃない?

総合戦力は日本側が圧倒してたのは事実


175.名無しさん:2018年11月10日 16:47 ID:0bxxxdoP0▼このコメントに返信
※173
そんな負けて当然の作戦をしたから馬鹿だと言っている。
176.名無しさん:2018年11月10日 16:59 ID:GB1yY1Lp0▼このコメントに返信
日露でイギリスに足元見られたよな。先勝して講話に持ち込むしかない日本じゃ、米も長期戦で金に物言わせて戦うわ。 まあ、勝ったとこで、帝国が残ったらブラック企業よりやべー徴兵制度とかあるんやぞ。勝たなくてよかったよ。
177.名無しさん:2018年11月10日 16:59 ID:0bxxxdoP0▼このコメントに返信
赤城、加賀、飛竜、蒼龍は攻撃機用、その他の空母は護衛機用とする。
戦艦、巡洋艦、駆逐艦も空母を守るべきだった。
そうすれば日本海軍の圧勝だっただろう。
要は、作戦を考える能力がなかった。
馬鹿みたいにアッツ島やキスカ島を攻めて兵力を分散したし、南雲機動部隊を前面に出し、戦艦大和は後方にいた。
戦艦大和はアメリカ空母がミードウェーに向かったのを知っていたが南雲も察知しているだろうと知らせなかった。
南雲の近くに戦艦がいれば状況は違っていた。
178.名無しさん:2018年11月10日 17:03 ID:0bxxxdoP0▼このコメントに返信
※176
確かに勝利したアメリカの若者は、朝鮮、ベトナム、イラク、ソマリア、アフガニスタンで戦争している。
179.名無しさん:2018年11月10日 17:27 ID:jVDuO2Bb0▼このコメントに返信
※177
ミッドウェー上空が快晴であれば南雲機動部隊の勝利
180.名無しさん:2018年11月10日 17:44 ID:R1GYJUY00▼このコメントに返信
総力戦の準備の為に海外進出したのにそのまま総力戦はじめたからな。負けるのは当然だよ
181.名無しさん:2018年11月10日 17:49 ID:YS01zF6c0▼このコメントに返信
増長し過ぎて現実が見えなくなったからじゃないかな?
たびたび見られる国粋主義的なコメントのように
182.名無しさん:2018年11月10日 17:51 ID:R1GYJUY00▼このコメントに返信
>>103
そんな事実はない。逆に官僚側に軍人が入り込んだ
183.名無しさん:2018年11月10日 17:52 ID:9XZxWZ2B0▼このコメントに返信
国粋主義じゃねえよ。
ポピュリズム右派。
ネトウ・ヨ・ヘイトはポピュリズム左派。
184.名無しさん:2018年11月10日 18:09 ID:.6qyzzlO0▼このコメントに返信
日清・日露は、日本が一丸ととなって戦ったから。
相手は、片手間(方面軍の投入)だったのも大きい。
対米は、日本側は、だれもアメリカとの戦争を想定していない。
海軍すら、戦術論をこねくり回してた程度。
対してアメリカは、日本侵略を本気で準備してた。
勝てるわけないね。
185.名無しさん:2018年11月10日 18:11 ID:e7x0.f7I0▼このコメントに返信
日清日露は元老が決めていた。
彼等は何がフィクションで何がファクトかを知悉していた。
戊辰戦争参加者が政策決定の場からいなくなったとき、
後には生まれながらに事実を曲げて教育なされた気の毒な政策決定者だけが残された。
186.名無しさん:2018年11月10日 18:13 ID:.6qyzzlO0▼このコメントに返信
※11
対潜は、レーダー実用化できた英米以外じゃほとんど意味ないぞ。
パシッブソーナーは、戦闘速度じゃ使い物にならんのだし。
187.名無しさん:2018年11月10日 18:17 ID:e7x0.f7I0▼このコメントに返信
政策決定者は非常に優秀であった。

やはり、いろんなものの解釈が間違っていたことに、
十年以上気がつかなかったからだろう。
188.名無しさん:2018年11月10日 18:17 ID:.6qyzzlO0▼このコメントに返信
※20
外務省は、日英独伊の4カ国同盟で、対ソ包囲網。
日独伊ソ4カ国同盟で、対米対抗を夢想してたんじゃなかった?
189.名無しさん:2018年11月10日 18:20 ID:.6qyzzlO0▼このコメントに返信
※39
在日工作員様おつかれさまです。
当時の朝鮮人は、大日本帝国の威をかりて、大陸でさんざん悪さしてました。
だいたい韓国なんて存在しませんし。
歴史は正しく覚えましょう、高麗棒子。
190.名無しさん:2018年11月10日 18:20 ID:e7x0.f7I0▼このコメントに返信
日本人に能力がなかったゆえでなかったことは、
曲がりなりにも戦いきったその推移から明らかで、
何が問題かというならば、やはり、
191.名無しさん:2018年11月10日 18:22 ID:.6qyzzlO0▼このコメントに返信
※43
無理、海軍大好きFDRが、大艦隊建造の大義名分を失う。
192.名無しさん:2018年11月10日 18:25 ID:.6qyzzlO0▼このコメントに返信
※51
明治以降の新教育システムだと、薩摩から偉人でてない。
小泉家のような売国奴輩出してるぐらいだぞ。
193.名無しさん:2018年11月10日 18:31 ID:.6qyzzlO0▼このコメントに返信
※59
それなら、WWⅠにオスマントルコ攻めに陸軍派遣して、
アラビア半島北岸を確保してればよかった。
ロイヤルダッチシェルと組んで、油田開発してれば、
スタンダード独占にならず、アメリカと強気の交渉もできた。
油田発見できてれば、英蘭と交渉して、カリマンタン島と
交換するのも美味しい。(満州全域+半島より資産価値有り)
194.名無しさん:2018年11月10日 18:37 ID:.6qyzzlO0▼このコメントに返信
※71
欧州戦線・北アフリカ戦線に米軍は、大して戦力投入しとらん。
太平洋方面のほうが、戦力投入してる。
レンドリースが、続く限り、英ソの敗北はない。
1943年になれば、陸海の兵器生産がピークに達するので、
あとは、無慈悲に侵略開始するだけ(アメリカのやってることは、侵略)。
BoBと同時に対英開戦したほうが、まだ勝機はあった。
195.名無しさん:2018年11月10日 18:40 ID:.6qyzzlO0▼このコメントに返信
※65
福留繁・源田実の大幹部がアメリカのスパイじゃ勝てんだろ。
196.名無しさん:2018年11月10日 18:43 ID:.6qyzzlO0▼このコメントに返信
※86
日米戦争限定なら100%アメリカが悪だろ。
だからこそ、日本に先に手を出させたわけだし。
実際は、アメリカのほうが、開戦前に日本の潜水艦を無警告撃沈してる。
197.名無しさん:2018年11月10日 18:45 ID:.6qyzzlO0▼このコメントに返信
※99
日本討伐なんて、アメリカとドイツしか考えて無い。
英仏は、日本と融和政策とってたが、日本が自分から拒否してただけ。
198.名無しさん:2018年11月10日 18:48 ID:.6qyzzlO0▼このコメントに返信
※81
戦勝国になってオコボレ目的の乞食国だろ。
たしか、イタリアも日本に対して賠償金要求してたな。
199.名無しさん:2018年11月10日 18:54 ID:.6qyzzlO0▼このコメントに返信
※113
マリアナに展開していた航空戦力が、スプールアンスの艦載機に壊滅させられたのに。
マリアナ海戦で、特攻使用して、機動部隊壊滅・揚陸部隊捕虜のほうが、講和の可能性できた。
アリューシャンルート・フィリピンルートどちら通っても、本土爆撃・海上封鎖可能なんだし。
200.名無しさん:2018年11月10日 18:58 ID:.6qyzzlO0▼このコメントに返信
※100
英国海軍の優秀な弟子たる日本海軍なら泊地攻撃は王道戦術だろ。
日本海海戦が、異常なだけで、あんなパーフェクトゲームを何度もできるわけがない。
201.名無しさん:2018年11月10日 19:00 ID:XdTTAK850▼このコメントに返信
※196
> 実際は、アメリカのほうが、開戦前に日本の潜水艦を無警告撃沈してる。
あのー、アメリカの「航行制限区域」に無断で潜航してたんだから、完全に正当防衛なんですけど。
無知すぎるから、何も語らないほうが身のためだよ。
202.名無しさん:2018年11月10日 19:07 ID:BUbVj6gV0▼このコメントに返信
日清日露とも、大陸にこちらが乗り込む戦
対米は海の上で殴り合い
条件が全然違う。アメリカ大陸に殴り込むまで力が足りなかったというのが全てよ
203.名無しさん:2018年11月10日 19:08 ID:zkh41ZmD0▼このコメントに返信
昭和の外交が下手だったから
日清日露は孤立しないようにうまくやっていた
204.名無しさん:2018年11月10日 19:19 ID:q.28IjcP0▼このコメントに返信
突き詰めれば国民がアホだったからですね。
勇ましい右翼様がマスコミ攻撃するわ軍部が言論統制するわ
それにマスコミも乗っかって雰囲気で流れ込んで逝った

勇ましい国士気取り連中には気をつけろって事だ
205.名無しさん:2018年11月10日 19:39 ID:hz0B9y0u0▼このコメントに返信
幕末の動乱を乗り越えて来た志士上がりの連中がいなくなったからだろ。
事なかれ主義、減点主義で官僚化した軍人ばかりになった。
政治家も同様。
ぬるま湯の中でふやけ切った。
206.名無しさん:2018年11月10日 19:57 ID:NnKNmM.O0▼このコメントに返信
※197
そこは無理も無い事だろ
西欧纏めてイエズスの前科者だから

今の国連の毛唐もそうだけど、
そういう事全く踏まえず外交進めようとする悪癖があるよな
ちょっぴり配慮してくれたのはオバマ一人だけ
頭が悪いと言うのなら間違いなく毛唐が馬鹿猿過ぎる

融和する気が本当にあったのか疑うレベルで考え無しだ
207.名無しさん:2018年11月10日 20:10 ID:C.c08Pa80▼このコメントに返信
日露戦争における成功要因たる艦隊決戦思想と白兵戦至上主義が金科玉条となったから。

目的と手段を履き違え、艦隊決戦思想と白兵戦至上主義を学習棄却出来なかったのが大きい。
208.名無しさん:2018年11月10日 20:16 ID:NOnHcDPG0▼このコメントに返信
日英同盟更新しなかったから

近衛文麿が陸軍 海軍をコントロールして
四方面作戦 戦線拡大を阻止できなかったから

ナチス・ドイツと同盟したから

日ソ不可侵条約締結でソ連を信用してしまったから

209.名無しさん:2018年11月10日 20:22 ID:qfzriUSQ0▼このコメントに返信
日清も日露でも最後まで非戦論が強くて、ギリギリまで和平交渉をしてたのに、対米戦争前ときたら、上っ面の交渉を利用して奇襲攻撃することしか狙ってねえしよ
開戦後のNHK放送のアナウンサー「帝国海軍遂に勃つ!!!」

どうしてこうなったの

210.名無しさん:2018年11月10日 20:34 ID:JIht.WJu0▼このコメントに返信
政治、外交、軍事にまたがる最高意思決定が可能な人間がいなかったからじゃない?
日本人は昔から一頭図抜けた独裁者が嫌いだから。

まあ、今の日本だと内閣総理大臣がまさにその地位だけど
211.名無しさん:2018年11月10日 20:52 ID:NOnHcDPG0▼このコメントに返信
明治の元勲が
大久保利通 伊藤博文 桂太郎 陸奥宗光クラスの
政治指導者を
育ててこなかったから
212.名無しさん:2018年11月10日 21:00 ID:NOnHcDPG0▼このコメントに返信
近衛文麿が
数多の重要な政治的 外交的局面で
判断を誤ったから
また
政治的決断を降さず あやふやに放置したから
213.名無しさん:2018年11月10日 21:12 ID:Jc5BuR780▼このコメントに返信
※209
日清日露と、交渉にはお雇い外国人連れてって交渉
その大物中の大物がヘンリー デニソン。その人が戦争前に亡くなった

街の喧嘩に例えると、日清日露も、殴り合いで第三者が出てきて「この辺で手打ちにしようゃ」的に終わる
この第三者を引っ張り出してくるのが、デニソンの仕事だったんだけど、開戦時にはもう故人
太平洋戦争は、仲介役になれたのはソビエト位、そのソビエトがドイツの条約破りで、連合国入り
殴り合いから発展した、仲裁役のいない殺し合いなので、どっちかが死ぬまで終わらない感じ

214.名無しさん:2018年11月10日 21:25 ID:5lVDK2C50▼このコメントに返信
電撃作戦以外では圧倒的に無理。しかも敵の重要根拠地を効率的にたたいてじゃないと。アメリカさえ潰すことが出来れば枢軸に傾く、独ソ戦の問題は残るけど。
兵隊を無尽蔵に突っ込めるアメリカ、ソビエト、中国は核や絨毯爆撃で人口そのもの減らさないかぎり勝てない。アメリカがとった戦略は戦争という盤上では正しいよ。人道的なことを考えたら悪でしかないけどな。
215.名無しさん:2018年11月10日 21:34 ID:Cxb6oggc0▼このコメントに返信
停戦の落としどころ、第三国の協力がないなら
大国に負けるのも当たり前
日本が、清、ロシアを無条件降伏まで追い詰めるのが勝利条件とする
日清戦争、日露戦争、どちらも停戦しないで泥沼になった場合、日本がまともに何年戦えるのか

216.名無しさん:2018年11月10日 21:49 ID:NOnHcDPG0▼このコメントに返信
近衛文麿は
コミンテルン 共産ソ連の隠れ共鳴者だったのか?
それとも
みんなにいい顔をしたかった
優柔不断な毛並みのいい
ただのお坊ちゃまだったのか?
217.名無しさん:2018年11月10日 21:56 ID:0bxxxdoP0▼このコメントに返信
※215
実際、日中戦争は日本の連戦連勝なのに完全な勝利は出来なかった。
アメリカは中立で、日本、中国に平等に資源を輸出していた。
アメリカは戦争当事国には輸出しない。
日中双方、アメリカからの輸出が必要なため、日華事変とする。
泥沼の日中戦争の出口が見えないので、日本はアメリカに仲裁を依頼した。
アメリカ「それなら満州を中国に返してみてはどうだろう。中国も納得するだろう。」
日本がブチ切れて、真珠湾攻撃をする。

日中戦争で疲弊しているから、助けてくれと、頼んだ世界一の軍事大国アメリカに、奇襲攻撃を仕掛けるのは愚かな行為だ。
東京、大阪、京都、名古屋より満州が大切とは狂っている。
本土は東京大阪名古屋その他は焼け野原原爆まで落ちるが、満州、朝鮮、台湾は無傷だった。
何故、朝鮮に謝罪と倍賞しているのか理解できない。
満州が申し出れば、謝罪と倍賞をするのか。
台湾もか。
218.名無しさん:2018年11月10日 22:05 ID:NOnHcDPG0▼このコメントに返信
戦争形態が
ウェストファリア体制の制限戦争から
対戦国を殲滅してしまう迄
また
勝つ為に手段を選ばない戦時国際法を無視した野蛮な 総力戦に
欧州大戦から変わってしまった事に
気付いた
政治指導者 戦争指導者 外交指導者が
日本に存在しなかったから
219.名無しさん:2018年11月10日 22:05 ID:XCCfyZ6j0▼このコメントに返信
※121
当時はまだ米国は開戦準備が整っていなかったと認識しているが?
ルーズベルトは、ヨーロッパ戦線に参戦したかったらしいが、何せ「戦争には参加しない」との公約で当選したから、大っぴらな予算を組めなかった筈。
そこでコミンテルンが暗躍して、日本を引き込み米国民の同意を得て鬼生産が始まったのでは?
米国の工業力をよく知っている五十六だからこそ、同じ叩くなら本土より真珠湾を選んでしまったのかな? と思う。
つまり、引いてしまったのかなと。
220.名無しさん:2018年11月10日 22:17 ID:XCCfyZ6j0▼このコメントに返信
※200
日本海海戦の頃とは戦力は桁違いに違うよ。
日露戦争以後、日本は軍拡が飛躍的に進んだからな。
パーフェクトに勝つどころか、長引いたら負ける事は軍部も解っていたと理解している。
そこで、有利な内に早期講和を目論んで始めた戦争なら、最初に一番打撃を与えられる攻撃を仕掛けないと、還って後々不利になるのは道理かなと思ったよ。
221.名無しさん:2018年11月10日 22:21 ID:NOnHcDPG0▼このコメントに返信
人生の失敗や挫折から
実人生を身をもって体験し学んでいる
高橋是清のような政治指導者が
数多2・26や5・15で暗殺され

代わって
ペーパーテストエリートの東條英機のような
官僚軍人が政治指導者になってしまったから
222.名無しさん:2018年11月10日 22:24 ID:NOnHcDPG0▼このコメントに返信
石井菊次郎が
外務大臣じゃなかったから
223.名無しさん:2018年11月10日 22:27 ID:Z36rR5aO0▼このコメントに返信
WW1の終わらせ方がドイツを騙した形で、休戦なのに敗戦にして国をどん底におとしたから
WW2では日独とも決定的に負けた状態にならないと停戦にはならなかった
次の世界大戦も起きたとしたら手打ちでの終了は考えにくい
224.名無しさん:2018年11月10日 23:10 ID:2q2JZ1Ha0▼このコメントに返信
暗号が全て丸裸だったから
225.名無しさん:2018年11月10日 23:20 ID:j1GCsbvb0▼このコメントに返信
清やロシアのようなハリボテ雑魚と本物の強者アメリカとを比較するのがおかしい。
226.名無しさん:2018年11月11日 00:05 ID:QFpM3leY0▼このコメントに返信
鉱工業生産イタリア以上フランス未満でどうやって勝てると思ったのか
227.名無しさん:2018年11月11日 01:23 ID:bfMWV8D90▼このコメントに返信
驕りと、うのぼれ。己を忘れ敵米国を軽く見過ぎた。孫子読みの孫子知らずが原因だ!
228.名無しさん:2018年11月11日 02:06 ID:r88A8MSn0▼このコメントに返信
※226
工業生産の向上、ひいては欧米と伍し得る軍事国家たるに必要な資源と労働力は中国大陸から
調達(収奪)するというのが当時の陸軍統制派の計画だったんだよ。

そのためには先ず中国の国民党政権を打倒して、中国に日本に都合のいい政権を作る必要があると彼らは
考えたわけだ。というより彼らは中国人は劣等民族だからまともな国家は作れない、我々優秀な大和民族が
彼らを指導してやる必要があると本気で考えていた。その思考形態ははっきり言って彼らが不倶戴天の敵と
見做してた欧米白人勢力の人種観と全く変わらないわけで

……でも、陸軍統制派の考えが全くの間違いであったことは、今の共産中国の興隆ぶりがはっきりと示していると思う。
229.名無しさん:2018年11月11日 03:12 ID:wfSlB4pb0▼このコメントに返信
アメ公は大勢力なのに劣勢の時ほど強いからタチが悪い。
230.名無しさん:2018年11月11日 05:36 ID:v49aEEng0▼このコメントに返信
いつの時代も情報が大事なのに情報を投げ捨てて竹やり特攻を選択してるからな。
231.名無しさん:2018年11月11日 06:48 ID:jqKsCRNU0▼このコメントに返信
※216
近衛公は自分に人気があっても権力が無いのを気にしていたので、陸海軍の非主流派(皇道派と艦隊派)に接近していた
それが原因で天皇に嫌われてしまった
なので東條幕府(東條政権+天皇)が倒された後に、ちょっとだけ近衛近辺の陸海軍非主流派が復権している
でも天皇に嫌われていたので結局敗戦まで大したことは出来ず

232.名無しさん:2018年11月11日 10:21 ID:Rkc09TBM0▼このコメントに返信
降すべき政治的決断は分かっていたが
大久保利通のように命を狙われるのを覚悟で
決断できなかった近衛文麿に
リーダーシップとしての
気魄 胆力 粘り強さ 執念 覚悟 勇気 狡猾さが
欠けていたから

あらゆる政治派閥に
八方美人だったから

最期は服毒自決してしまったのが残念だった
233.名無しさん:2018年11月11日 12:39 ID:Vkr2Y37.0▼このコメントに返信
※223

まあ、ドイツ国民としてはイーブンでの停戦講和と思っていたのに
ベルサイユ条約では国土の二割が奪われ一千億マルクの賠償金だもんな。

あれで安直な相手側の講和提案には騙されないぞーになった。

234.名無しさん:2018年11月11日 12:56 ID:vwH.JjxA0▼このコメントに返信
日露戦争後はせっかくロシアと友好的にやっていけてたのに、日露戦争の影響で革命が起こってソ連になるという皮肉
235.名無しさん:2018年11月11日 21:10 ID:i9vwPaKK0▼このコメントに返信
ミッドウェー の大敗北を 陸軍に隠匿した 山本海軍大将のせいだな・・・おかげで陸軍はガダルカナル島などに兵を派遣してしまったし・・
陸軍は満州で海軍は八丈島周辺での決戦に固守してれば大敗北は無かったよ・・ドーリトルの小隊空襲に慌てふためいて 不必要なミッドウェイまで出て行った山本大将のアホさ加減、最悪だわ・・
236.名無しさん:2018年11月11日 21:31 ID:seDA9QvF0▼このコメントに返信
上層部がスパイだったから。天皇からしてガーター騎士団だし。

やったことは強盗請負。不支持層の骨抜き。
237.名無しさん:2018年11月11日 23:21 ID:aaX9dT3l0▼このコメントに返信
単純にアメリカの方が強かったから
238.エンアカーシャ:2018年11月12日 06:30 ID:6.Zjj8qW0▼このコメントに返信
アメリカが、日本と同じ1000馬力エンジンしか戦闘機に使えなければ、
日本が勝っていた、

それだけだろ?。
239.名無しさん:2018年11月12日 13:57 ID:MnN.Q6BR0▼このコメントに返信
日露→アメリカイギリスの超絶バックアップがあってギリギリ勝利。日本は情報戦で凄い頑張った。
日清→ガワは強いはずの清国が内部ボロボロで自滅。日本は作戦がやたらと功を奏した。
太平洋戦争→勝てる見込みほぼゼロで始めて、実際に勝てる見込みほぼゼロのまま推移して終了。日本は褒める点ゼロ。

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