2018年10月12日 12:05

言うて日本軍はソ連に勝てたやろ

言うて日本軍はソ連に勝てたやろ

Type_95

引用元:言うて日本軍はソ連に勝てたやろ
http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1539095863/

1: 名無しさん@おーぷん 2018/10/09(火)23:37:43 ID:1zo
アイツら突撃しかせんし

3: 名無しさん@おーぷん 2018/10/09(火)23:39:15 ID:XJG
ドイツでさえ負けたんだ分かれよ

5: 名無しさん@おーぷん 2018/10/09(火)23:40:13 ID:1zo
>>3
初戦でグダッたからやろ
物量で押し込まれた

13: 名無しさん@おーぷん 2018/10/09(火)23:42:46 ID:XJG
>>5
グダって無くてもソ連を打ち負かせなかったよ

16: 名無しさん@おーぷん 2018/10/09(火)23:43:28 ID:1zo
>>13
ヒトラーがあちこちつまみ食いしたからやぞ

20: 名無しさん@おーぷん 2018/10/09(火)23:45:32 ID:XJG
>>16
しょうがないよソ連以外にも攻めなきゃいけないし

4: 名無しさん@おーぷん 2018/10/09(火)23:39:56 ID:Ayz
突撃勝負なら日本男児は負けないぞ

6: 名無しさん@おーぷん 2018/10/09(火)23:40:45 ID:1zo
>>4
銃剣突撃は日本の方が強いと思う

8: 名無しさん@おーぷん 2018/10/09(火)23:41:15 ID:v2w
さてはイッチソ連の冬将軍の知らんな?

9: 名無しさん@おーぷん 2018/10/09(火)23:41:18 ID:gkS
ソ連の将校って有能ばっかやぞ

11: 名無しさん@おーぷん 2018/10/09(火)23:42:08 ID:1zo
>>9
嘘乙粛清で有能は皆死んだんやで

10: 名無しさん@おーぷん 2018/10/09(火)23:42:05 ID:Bdw
無理です
まず情報戦でも日本はガバガバ
ゾルゲを好きなようにさせてた時点でガバ穴帝国よ

14: 名無しさん@おーぷん 2018/10/09(火)23:42:50 ID:1zo
>>10
ソ連は二人に一丁の銃やぞ負ける方がおかしいやろ

17: 名無しさん@おーぷん 2018/10/09(火)23:44:14 ID:gkS
>>14
こんなん言ってるやつまだおったんか

25: 名無しさん@おーぷん 2018/10/09(火)23:46:47 ID:Bdw
>>14
憲兵や特高がいたにも関わらず、ゾルゲに機密流されるようなガバガバ帝国やぞ

ゾルゲの機密をもとにソ連は日本が侵攻してこないことを悟って大陸の国境に張り付かせてた精鋭をドイツ戦に回したんや これでソ連はドイツに勝った

こんな機密を抜き取られりガバプレイね
まずそこからして負けてる

27: 名無しさん@おーぷん 2018/10/09(火)23:47:02 ID:IZZ
チハたんでT34相手に勝てる訳ないだろいい加減にしろ

28: 名無しさん@おーぷん 2018/10/09(火)23:47:07 ID:hJK
1945年のソ連はガチで強いから無理

40: 名無しさん@おーぷん 2018/10/09(火)23:51:03 ID:gkS
まずシベリアとったとしてもどうすんねんあんなスカスカな土地
補給線伸びまくるだけやん

41: 名無しさん@おーぷん 2018/10/09(火)23:51:49 ID:Bdw
電撃戦はドイツのイメージやけど本物はソ連やしなあ

45: 名無しさん@おーぷん 2018/10/09(火)23:53:13 ID:gkS
>>41
電撃戦をソ連式にしたのが縦深戦術やしな
電撃戦が心臓に向かう針なら縦深戦術は心臓ごと破壊するハンマー

54: 名無しさん@おーぷん 2018/10/09(火)23:58:07 ID:gkS
もういいんや牟田口…
戦争は終わったんや…はよ成仏してクレメンス

55: 名無しさん@おーぷん 2018/10/09(火)23:58:08 ID:ZEW
アメリカからのレンドリースさえあれば日本軍だってソ連に勝てるで(白目)

68: 名無しさん@おーぷん 2018/10/10(水)00:01:27 ID:ypY
ソ連というかスターリンがヤバすぎた
敵味方問わず粛清しとったし

71: 名無しさん@おーぷん 2018/10/10(水)00:02:33 ID:YxI
>>68
冬戦争で軍がまともに機能しないくらい弱体化したが老害一掃できた模様
なおブニョウンヌイ

74: 名無しさん@おーぷん 2018/10/10(水)00:03:47 ID:ypY
>>71
最初ガタガタのソ連軍がドイツ軍と戦うに連れて完成していくのほんますごいわ

77: 名無しさん@おーぷん 2018/10/10(水)00:04:33 ID:j7b
>>71
粛清ガチャでSSR連発したからな

80: 名無しさん@おーぷん 2018/10/10(水)00:05:18 ID:YxI
>>77
ジューコフすここ

69: 名無しさん@おーぷん 2018/10/10(水)00:02:05 ID:cay
T-34登場前に勝たないと終わる

75: 名無しさん@おーぷん 2018/10/10(水)00:04:04 ID:j7b
>>69
BTシリーズすら火炎瓶対策された後は歯が立たんかったで

81: 名無しさん@おーぷん 2018/10/10(水)00:05:24 ID:4Kv
独ソ戦と言う太平洋戦争よりも酷い戦争

85: 名無しさん@おーぷん 2018/10/10(水)00:06:04 ID:ypY
ソ連軍ってたとえ勝っても損害は相手よりも多い戦いが多いイメージやわ

86: 名無しさん@おーぷん 2018/10/10(水)00:06:05 ID:KTE
大陸で戦争してたのに糞雑魚戦車しか作れなかった日本さんにも問題はある

89: 名無しさん@おーぷん 2018/10/10(水)00:06:45 ID:4Kv
ソ連兵に絶対になりたくない

99: 名無しさん@おーぷん 2018/10/10(水)00:08:48 ID:KTE
そのソ連に降伏の仲介役やってもらうとかすげー発想だよな

101: 名無しさん@おーぷん 2018/10/10(水)00:09:19 ID:4Kv
さっさとフランスやインドシナから撤退し皆でソ連を叩けば

105: 名無しさん@おーぷん 2018/10/10(水)00:10:17 ID:cay
>>101
大陸に引きこもられたら無敵の連合艦隊も意味がない

108: 名無しさん@おーぷん 2018/10/10(水)00:11:12 ID:j7b
>>101
海軍さん「ワイらの予算減るやんけ!ふざけんな!」

109: 名無しさん@おーぷん 2018/10/10(水)00:11:17 ID:RMU
陸の大戦犯関東軍

111: 名無しさん@おーぷん 2018/10/10(水)00:11:58 ID:j7b
>>109
関東軍て色んな意味で擁護できる要素無いと思う

113: 名無しさん@おーぷん 2018/10/10(水)00:12:10 ID:YxI
日本人「ソ連は信用ならん!」

自業自得では?

120: 名無しさん@おーぷん 2018/10/10(水)00:14:05 ID:j7b
>>113
勝手に信用して勝手に裏切られたからな
いきなり奇襲したみたいに言われとるけどちゃんと大使通して宣戦布告しとるし
外交官が対日参戦するきやでー言うても本土は聞かないし

115: 名無しさん@おーぷん 2018/10/10(水)00:12:35 ID:KTE
そもそもなんで日本が馬鹿みたいに大陸を欲したかと言えばソ連の南進に備えてのものだったのに対中戦争に対米戦争までやってもう滅茶苦茶という支離滅裂な戦略

121: 名無しさん@おーぷん 2018/10/10(水)00:14:13 ID:ypY
>>115
日本が滅んだのは統制派全てあのアホ共のせいやで
中国に手を出したらアメリカ敵に回るのは残当

166: 名無しさん@おーぷん 2018/10/10(水)00:27:10 ID:ypY
日本が北進すんのはソ連レンドリースルートの遮断だけでも意味があったと思うで
肝心な時に日独は連帯出来ないんだよなあ

176: 名無しさん@おーぷん 2018/10/10(水)00:32:10 ID:RMU
>>166
国民党軍「はえーこの武器どっから来たんや」

ドイツ「ワイやで~^^」

国民党軍「お、謝謝茄子」

日本「ジャーマップさあ……」

173: 名無しさん@おーぷん 2018/10/10(水)00:31:19 ID:4Kv
満州をアメリカにあげても良いけどそしたら
アメリカは敵のど真ん中にアメリカ領が出来ちゃうなぁ

196: 名無しさん@おーぷん 2018/10/10(水)00:40:50 ID:yQh
ガチで日本がソ連に勝とうとしたら開戦の直前まで米英と協調外交してないといけないから無理

211: 名無しさん@おーぷん 2018/10/10(水)00:44:47 ID:YxI
隣国に喧嘩売りまくったけど何とかなってる国…
イ ス ラ エ ル

有能国家やと思う

215: 名無しさん@おーぷん 2018/10/10(水)00:45:54 ID:d11
>>211
中東戦争もう一回ありそう

217: 名無しさん@おーぷん 2018/10/10(水)00:46:43 ID:KTE
>>211
常に全力で国防に備えてないと即死ぬマラソン国家だからそんなに羨ましくはない

219: 名無しさん@おーぷん 2018/10/10(水)00:47:30 ID:rx2
>>217
エジプトが控えているからな

220: 名無しさん@おーぷん 2018/10/10(水)00:48:12 ID:cay
>>219
エジプトは隣のリビアが死んだせいで戦争ができない

223: 名無しさん@おーぷん 2018/10/10(水)00:48:59 ID:ypY
>>217
国防にリソース割きまくってるおかげでIT先進国になってるのはすごE

213: 名無しさん@おーぷん 2018/10/10(水)00:45:22 ID:yQh
日本がソ連に勝ったところで得られるのは陸軍の悲願である大陸の脅威排除のみ
資源もほとんど得られないし国力的にドイツの風下に立つことになるから米独の思惑に振り回されるだけの国になってたやろな

269: 名無しさん@おーぷん 2018/10/10(水)01:05:55 ID:rx2
ここまで軍部があーもう滅茶苦茶だよ状態になるのは珍しい
ドイツはまだ冷静やったやろ

271: 名無しさん@おーぷん 2018/10/10(水)01:08:03 ID:cay
>>269
ドイツは海軍が小さくて勢力が弱いからな
日本の陸軍と海軍の均衡状態がおかしい

277: 名無しさん@おーぷん 2018/10/10(水)01:11:24 ID:ypY
>>269
日本陸軍は己の政治目的で動いとるからしゃーないわ
プロフェッショナル軍人のドイツ陸軍と牟田口交換してほc

1001: 名無しさん@大艦巨砲主義! 2011/7/24(日) 12:20:40.20 ID:milio


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コメント

1.名無しさん:2018年10月12日 12:08 ID:CYQM7Hkz0▼このコメントに返信
ソ連と戦って勝とうにもソ連と戦う気力がなかったし…
2.名無しさん:2018年10月12日 12:10 ID:rmNuYjjG0▼このコメントに返信
勝つって、どういう事? 
3.名無しさん:2018年10月12日 12:11 ID:zG5.1tiH0▼このコメントに返信
ドイツですら勝てなかったのに日本のヘッポコ戦車で何ができると?
4.名無しさん:2018年10月12日 12:17 ID:tmGVjMCL0▼このコメントに返信
米3
いうて独ソ開戦当時のソ連の主力戦車はT-26とかBT-7、つまり日本がノモンハンで被害を与えてた車両だからな。
まぁ仮にウラジオストクとか制圧したところで、資源地ははるか西でシベリア横断しなきゃいけないからソ連とあれ以上戦闘するメリットがないけど。
5.名無しさん:2018年10月12日 12:18 ID:I.R97Iy40▼このコメントに返信
ソ連がアメリカと組んでたことも考慮しないバカ
6.名無しさん:2018年10月12日 12:18 ID:Mbmlx07G0▼このコメントに返信
そりゃ勝てるでしょ。

極東まで戦線のばせば、足の長い日本の爆撃機の餌食になる。

7.名無しさん:2018年10月12日 12:18 ID:b5SbEj1.0▼このコメントに返信
おお偉大なハルトマン おお偉大なハルトマン 永遠に果てなく栄えよ おお我らがハルトマン おお我らがハルトマン 銀河に名立つ王者よ 星々を手折り束ねて全てを捧げてしまえば皆を約束の地へと導く銀河の父よ おお輝けハルトマン おお輝けハルトマン 過去に未来に現在に おお讃えよハルトマン おお讃えよハルトマン 讃え願えば叶う 宇宙を舞う青き翼も夢歌う桃色の花も 心その身さえ捧げよ我らが父へ おお崇めよハルトマン おお崇めよハルトマン 主への絶対の忠誠 おお願えよハルトマン おお願えよハルトマン 黄金の化身を信じて 手に入れし野望儚く彼方へと消えゆくは記憶 時を巡る歯車疑視めて願うは父よ
8.名無しさん:2018年10月12日 12:19 ID:bJeK9N.N0▼このコメントに返信
戦術に勝っても戦略で負けた、だから日本の外交的敗北である。
9.名無しさん:2018年10月12日 12:21 ID:0HT0FFfy0▼このコメントに返信
せいぜい北進して米のレンドリースを妨害するくらいしか出来んよ
シベリア越えられる歩兵は日本にはいない
10.名無しさん:2018年10月12日 12:22 ID:f56u.7k30▼このコメントに返信
バルバロッサ作戦に呼応して予定通りの戦力で北進してればソ連消えてたと思う
11.名無しさん:2018年10月12日 12:25 ID:bshaQqSg0▼このコメントに返信
※9
レンドリース妨害されたらソ連なんて日本軍の敵ですらないな。
12.名無しさん:2018年10月12日 12:26 ID:WFGgxRgu0▼このコメントに返信
WW2の日本軍は歩兵中心の機動戦主義だからなぁ

軽装の歩兵部隊を迂回機動させて敵を包囲・半包囲していくのが必勝パターンなんだけど、歩兵に機動力を発揮させるために軽装だっていうのが弱点。強固に防衛された陣地とか強力な火力に援護された敵部隊を正面から張り倒すのは苦手なの。大陸でも南方でも包囲機動が上手く決まったり敵を陽動して迂回した別動隊で攻撃するとかの機動力を使った作戦で勝ってるけど、強固な防御陣地に立て籠もった敵には苦戦してる。末期の島嶼戦何かでも、日本軍は米軍の海岸橋頭保に対して反撃して成功した事例は数えられるぐらいしかない

ソ連相手に戦っても、最初は何とか勝てると思う。そもそも対ソ戦は計画もあったし、その計画の中に在るシベリア沿岸地域の制圧と、ちょい内陸の制圧くらいだったらできるかも
ただ、それ以上は兵站能力の問題もあるし、ソ連軍の火力集中された戦線を抜くのは難しいだろうね
日本軍側もそういう戦線を突破するために、強力な戦車の開発と配備、砲兵火力の増強をしなきゃいけないけど、生産力の関係でソ連軍を圧倒する事は無理だと思う
極東地域では勝負になるだろうけど、ソ連の奥地まで進撃するのはきついだろうね。どっちかというと最後の辺押し返されて海に叩き落される気がする。日本とソ連がサシで戦ったら負ける可能性もかなりある、負けない戦いをする事は可能だけども

よくあるドイツと一緒にソ連を挟撃する、とかだったら、3年くらいかければ何とか勝てるだろうけど。けどそれもメインはドイツ軍で、日本軍は極東でソ連の兵力を拘束して対ドイツ戦線に集中させない役割になると思うけど
13.名無しさん:2018年10月12日 12:26 ID:59pGgPAB0▼このコメントに返信
勝っても負けても、それは日本とロシアの接近であり、
地球の裏のアメリカにとっては、不都合な事でしかないんだよ。

日本が勝ってロシアを併合しても
ロシアが勝って日本を植民地にしても。

日本とロシアが組むと、ここが世界の中心になるからだ。
だから戦前も戦後も、アメリカは地球の裏から
アジアに割り込んで来るんだよ。
14.名無しさん:2018年10月12日 12:27 ID:T9fNORub0▼このコメントに返信
ドイツと一緒にソ連に侵攻していれば良かったのかもな。
といっても、ソ連に勝つとはどういうことなのかが問題だ。
あの馬鹿広い上に酷寒な領土を全部支配できるわけがない。
どうすれば勝ったことになるのか?
15.名無しさん:2018年10月12日 12:27 ID:59pGgPAB0▼このコメントに返信
※8 >戦術に勝っても戦略で負けた、だから日本の外交的敗北である。

勝っても負けても、それは日本とロシアの接近であり、
地球の裏のアメリカにとっては、不都合な事でしかないんだよ。

日本が勝ってロシアを併合しても
ロシアが勝って日本を植民地にしても。

日本とロシアが組むと、ここが世界の中心になるからだ。
だから戦前も戦後も、アメリカは地球の裏から
アジアに割り込んで来るんだよ。

16.名無しさん:2018年10月12日 12:27 ID:ZfvUycHk0▼このコメントに返信
局地での小競り合いならともかくソ連を占領する能力なんか日本にはねーよ。
シベリア出兵も大失敗に終わったじゃねえか。
それに日本からモスクワまで何キロ離れてると思ってやがる。
17.名無しさん:2018年10月12日 12:30 ID:CYQM7Hkz0▼このコメントに返信
※14

皇道派が対ソ戦を構想していた段階だとソ連軍の極東戦備の壊滅だったような

極東に配備されてるソ連軍を壊滅させる事が戦略目標で、ソ連そのものを倒すのは最初から目標に入っていなかったわけで、とてもじゃないけど現実的とは思えなかったんだろうな
18.名無しさん:2018年10月12日 12:30 ID:mDm2ISTQ0▼このコメントに返信
※16
畸形顔の劣等民族チォン猿には関係ない。
19.名無しさん:2018年10月12日 12:32 ID:SaCNZl0K0▼このコメントに返信
日本の台風、ロシアの冬。
20.名無しさん:2018年10月12日 12:33 ID:7rZ4vdQF0▼このコメントに返信
シベリアから攻めるなんてアメリカでも無理やろ
焦土作戦するまでもないくらい何もない土地が何千キロもあるぞ
21.名無しさん:2018年10月12日 12:34 ID:1hRvQngq0▼このコメントに返信
冬将軍には勝てんのです
22.名無しさん:2018年10月12日 12:36 ID:tmGVjMCL0▼このコメントに返信
米10
しないしない。
ウラル以東なんか当時は未開の不毛な地。
重要なのはウラル以西からモスクワまでの鉱物資源地帯およびコーカサスのバクー油田
だいたいウラジオストクからバイカル湖まで1週間、バイカル湖からウラルまでが3週間列車でもかかる。
つまりこれを歩兵や戦車で制圧していこうとなると3年あっても足りない。
23.名無しさん:2018年10月12日 12:36 ID:0DQ.dOY20▼このコメントに返信
どうせ勝ってもウラルから東しかもらえない
旨味ない
24.名無しさん:2018年10月12日 12:38 ID:x.G2THJO0▼このコメントに返信
硫黄島やペリュリュー タラワ
奮戦したのは火力の差を縮められる
引きこもり戦術で戦ったからだよ
日本陸軍は列強の一軍相手にまともな機動戦を挑む力はない



こちらから身を晒して 火力も兵力も格上で防備を固めたソ連軍に平原の機動戦を挑むなんて狂気の沙汰
航空機による対地攻撃は日本は上手とは言えない 余裕もない 制空戦闘で手一杯になる
25.名無しさん:2018年10月12日 12:39 ID:CiaHVUTD0▼このコメントに返信
普通に勝てないよね。縦深戦術ひとつとっても化物。そのソ連を戦争せずに崩壊させたアメリカは。。。。
26.名無しさん:2018年10月12日 12:39 ID:lA57Q9Z00▼このコメントに返信
そんな被害にみあうものが得られるのかな、シベリアで…
27.名無しさん:2018年10月12日 12:40 ID:QD2uXIbl0▼このコメントに返信
戦闘には勝ったけど、の占守島
28.名無しさん:2018年10月12日 12:41 ID:zG5.1tiH0▼このコメントに返信
日本がソ連に勝てるというのは、つまり日本にまともな兵站の概念とそれを実現できる工業生産力が存在していた事を意味する訳だが、実態がどうだったかはビルマ戦線やインパールを見れば分かる話だな。
29.名無しさん:2018年10月12日 12:45 ID:0GrZTv3m0▼このコメントに返信
アメリカと戦争せず大陸と半島を捨てるなら敗北しない事は可能だが、
権益を失ってる時点で負けと言われたら負けだな
買っても手に入るのがシベリアだけじゃ戦争する意味が無い
30.下流老人:2018年10月12日 12:46 ID:QFqlx5X70▼このコメントに返信
無理、中国の焦土戦術にも勝てなかったのに、更に広いシベリアをどうすんの?
第一、石油は?
31.名無しさん:2018年10月12日 12:47 ID:x.G2THJO0▼このコメントに返信
山賊崩れの支那軍相手にウダウダやって泥沼化させてる日本軍が勝てるわけない

ノモンハンでソ連軍の損害の方が多かったぞと
はしゃいでいる人いるけど
仮に対ソ戦が始まってあれぐらいの損害比率で戦争が推移していったら耐えられなくなるのは日本の方
32.名無しさん:2018年10月12日 12:49 ID:iZ9hAmMB0▼このコメントに返信
ソ連陸軍は、関特演終了時に侵攻できるほどの余力がなかったから、終戦直前まで攻撃を待ったんだろうねえ。
武装解除命令済みの満洲では無双したようだが、蒙古聯合自治政府や千島じゃ手痛い一撃食らったようだけどね。
33.名無しさん:2018年10月12日 12:49 ID:txSln.4w0▼このコメントに返信
ドイツが独ソ不可侵条約を破棄し一方的にソ連に攻撃をかけた。ドイツの機甲部隊は電撃戦でスピードが速く、首都モスクワの手前約60キロ付近まで進撃してきた。その時に、本格的な冬将軍が到来して進撃はストップした。スターリンとしては自分の名前がつく都市と首都だけは絶対に死守したかった。もしそれのどちらかが落ちると国民全体の士気に影響でる。そこで冬の戦いに強い部隊がいる、ジューコフ将軍旗下の精鋭部隊を東部戦線へ移動させたかった。しかし、ノモンハン事件で日本軍は強かった。もし、東西をドイツと日本に挟み撃ちにされては困る。そこで、スパイだったゾルゲに命令し、ゾルゲは尾崎秀実を使って北進論から南進論に向けさせるように指示をした。彼は朝日新聞の社説で日本は元々資源が無いので南進するべきだと書いた。当時の首相近衛は元々左翼で、若い頃に河上肇の貧乏物語を呼んで感動し、東大から河上がいる京大へ移っている。そして、将来、陛下には退位していただき、日本を共和制にしたいと言っていた。そう言う人物だからなのか、尾崎みたいなマルキストを自分のブレーンにしている。あの時、日本が北進論を止めず、ドイツと一緒になってソ連を東西挟み撃ちにすればソ連は勢力を分散せざるを得ない。そして、ソ連降伏後、石油をバクーから鉄路で運べば、その後の米国が取った禁油にも耐えれて、真珠湾も攻撃する必要は生じなかった気がする。
34.名無しさん:2018年10月12日 12:50 ID:tmGVjMCL0▼このコメントに返信
あとレンドリースの分断って話だが、モスクワが攻撃受け始めるよりももっと前から、ソ連は兵器生産の拠点をウラル周辺やもっと東のノヴォシビルスクやオムスクに移してたから
ないと不便だったと思うが、あれの有無で独ソの勝敗は決まらなかったであろうことは確実。
現にドイツ第6軍はレンドリースが本格化する42の時点で既に危険な状態だったわけで。
35.名無しさん:2018年10月12日 12:50 ID:CCCx7bZU0▼このコメントに返信
負けていただろうけど、本土空襲もなかったんだろうな
36.名無しさん:2018年10月12日 12:55 ID:.HoIThoP0▼このコメントに返信
>憲兵や特高がいたにも関わらず
各国が:ゲシュタポやKGBみたいな国家諜報組織を作って情報戦を戦っていた時に
本来軍隊内の秩序を維持するための組織や地方警察の組織を改編して
お茶を濁していたのが大日本帝国やで。
37.名無しさん:2018年10月12日 12:57 ID:S4q0iNmk0▼このコメントに返信
ソ連と戦う前にドイツを潰さないと勝負の土俵にも立てんよw
38.名無しさん:2018年10月12日 12:57 ID:Lg37tUfy0▼このコメントに返信
KV1とT34出てきた時点で戦車戦は日本のボロ負けだから対戦車戦闘は歩兵肉薄攻撃しかないし、砲兵火力もソ連のが上だぞ。新砲塔チハで勝てるのはBT7くらいのもん。それ以上は撃破出来てもやられる数の方が多い。
歩兵同士の接近戦とかならまだ日本にギリ勝ち目あるかな?って感じ。
余裕を持って勝てるってのは航空戦くらい、史実でもそうだったし。
39.名無しさん:2018年10月12日 12:57 ID:9l.cU.wW0▼このコメントに返信
夏場は泥濘と化し冬場はオイルすら凍るツンドラを遥々1万㌖も進軍するんか?
燃料弾薬水食糧をどうやって運搬するんだ?
40.名無しさん:2018年10月12日 12:58 ID:4aEuUWSD0▼このコメントに返信
※22
北進論ってのはシベリア奥地まで攻め込むってことじゃない。そもそも当時の北進論に具体策なんてないんだけど、シベリア出兵で痛い目に合っているので深く進攻すべしなんて意見はなかったハズ。陸軍で保身論が高まるのは独ソ戦勃発後で、おそらくドイツ側からソ連を牽制してほしい旨の要望があったのだと思われる。実際、関特演をやっている間、ソ連極東軍は満洲国境に釘づけで、ドイツとしてはこれで十分だった。実際ドンパチをやらなくても「構え」だけで、北進論は成立する。
41.下流老人:2018年10月12日 13:02 ID:QFqlx5X70▼このコメントに返信
*33
甘すぎる、北進するということは、南進はできないことを意味する、石油の備蓄は1年分しかない、そんなにソ連領になりたい?
42.名無しさん:2018年10月12日 13:04 ID:.OVxy4A.0▼このコメントに返信
2千万レベルで犠牲者出ても負けを認めない国に勝てるわけない
日本は日帝時代も独裁じゃないんだから同規模の犠牲だしたら国体が持たない
43.名無しさん:2018年10月12日 13:06 ID:f3ej06ks0▼このコメントに返信
勝てた勝てた、の模範だっけ、で負けたが、流れ。弱いソ連。たりまえ共産国。

どーすんの、土日跨ぐの。その間に、何か軽食的なパン来そうだが。あんぱん的な。だんご、だんご、だんご、だんご、だんご、大家族。

消極的ー、あの日銀が、この様とは。びびびってるよね明らかにー、ちょべりばー(*´▽`*ちょべりぐ)

何ぱん来るか、震えて眠れ我が名は混沌な土日にするのか、あの日銀が。

俺はすぐ、決断だし、どちらかに選択を出せるが、日銀はのろまで迷いが見られる。「皆さん、我が方、下降なれど優勢なり!」(*´▽`*)

へい番長、ぱん買って来やしたくろだのやろうが(*´▽`*リーゼント)

あんぱんかー。まあ、これタダだし。待ってやろう。利子みたいなものだね。(*´▽`*龍の学ラン)
44.名無しさん:2018年10月12日 13:08 ID:BdwIG1pK0▼このコメントに返信
※9
※11
そうしたら、白海ルートに米英のレンドリースが集中してドイツ海空軍が干上がる。

日本には機動戦、諸兵科連合、火力戦の大家がいないのが痛い。
フランスでさえ機動戦や諸兵科連合の真祖がいるし、その人は戦車だけでグデーリアンの指揮所を食い破りかけた。英国には機動戦の大家が二人もいて火力戦の経験を活かしてロンメルを北アフリカから追い出した。ソ連は帝政ロシアから続く火力主義に、粛清されたが機動戦と諸兵科連合の真祖がいて、伝統と戦術を組み合わせ中盤から巻き返した。
米帝様も初期の北アフリカ戦線では英帝様とその子分達、自由フランスにとっては数合わせしかなかったが、経験と物量、将官のスキルが上手く組み合わさった中盤以降は、戦いを主導していった。
45.名無しさん:2018年10月12日 13:09 ID:zvDW.CRT0▼このコメントに返信
終戦間際に占守島でフルボッコにされるぐらいには弱いからなソ連は

結局他国からどれだけ補給を受けれるかどうかだと思われる 中国もソ連もアメからの補給無かったらあっさり日独に負けてただろ
46.名無しさん:2018年10月12日 13:10 ID:IHpQJPKW0▼このコメントに返信
日本軍は陸軍も海軍も、戦略も戦術も奇襲か分散して挟み撃ちばかり

アメリカの戦史研究家からワンパターンと呆れられるほど

実際の所、なろうの包囲殲滅陣と全く同じ事ばかりやっているという
47.名無しさん:2018年10月12日 13:20 ID:zvDW.CRT0▼このコメントに返信
>46
途中までワンパターンだったけど終戦間際に硫黄島とかの防衛戦で見事な島嶼防衛作戦を立案実行してるやん 負けたから日本の上層部無能扱いされとるけどぶっちゃけ日本とアメリカの上層部入れ替えてもアメリカが勝つと思うぐらい条件に差があるんだから仕方ない
48.名無しさん:2018年10月12日 13:24 ID:x.G2THJO0▼このコメントに返信
※45
占守島のソ連軍の被害ってたかだか3000人くらいだれろ?
キエフやミンスクで100万のソ連軍を撃滅してもドイツは勝てませんでした
49.名無しさん:2018年10月12日 13:25 ID:1ccuCanJ0▼このコメントに返信
緒戦は勝てるかも知れんが、こちらがシコシコ弾作ってる間にあっちは畑でゴッソリ兵隊増産出来るなんて最初からムリゲー。
50.名無しさん:2018年10月12日 13:28 ID:zvDW.CRT0▼このコメントに返信
>45
アメリカの補給があるから何回もボロ負けしてもずーと戦えるだけでソ連自体はそんなに強くないぞ その証拠にアメの補給が途絶えた途端に戦わずしてアメリカに負けたんだから
51.名無しさん:2018年10月12日 13:31 ID:txSln.4w0▼このコメントに返信
当時のソ連の農民は搾取されていた。万国の労働者よ立ち上がれと言ったが、結局、虐げられているのはその労働者や農民たちだった。少しでも党に逆らえば逮捕されシベリア送りか、粛清され殺されてしまう。一体ソ連の国民はスターリンによってどれだけ多くが殺されたのか?そんな党に従いたくはないハズ。日本軍は彼らに自由を与え、搾取はせず、教会も再建し、私有財産も認め、自分たちの投票で指導者を決めれる民主制を導入すると言って解放軍の形にすれば、多くの現地の農民や労働者は味方になってくれる可能性もある。そして彼らと一緒になって憎き共産党を倒し、我々に再び自由を取り戻そうではないか!とロシア革命の逆をやれば良い。今でも、北朝鮮や中国で多くの貧しい生活を余儀なくされている人たちがいる。現在、この両国で優雅な生活をしているのは都会籍の人で、多くの地方の農民籍の人たちは未だに貧しい生活をして暮らしている。当然、彼らの心には不満が溜まっている。これが一気に爆発すればひとたまりもない。だから共産主義の国は国民にデモをさせない、情報を見せない、言論は封鎖して喋らせない。彼らを味方につければ、東アジアの独立戦争の様になり、同じロシア人同士で戦争をさせて潰す。共産主義とは党が神であり、国民はその党に奉仕する奴隷として搾取する存在である。だから、共産主義は世界に広がらないし、最後はどこの国でも嫌われている。
52.名無しさん:2018年10月12日 13:33 ID:0.ns3.zM0▼このコメントに返信
ドイツも日本もソ連に勝てた方法はあった。絶対にと言っていい。 それはドイツが軍事力が最大であったのにも関わらず、最大の目標ソ連を最初から攻撃しなかったからだ。無駄にユダヤ人排斥したり、近隣を攻撃した。英国こそ本当は手なずけれた。戦前国王はドイツ系だった。一気にソ連を攻めていればよかった。また日本もせっかくドイツと防共協定を結んだのだから、中国国民党と争わず一気に攻めていればソ連は退いただろう。
それは勝たなくてもよかったのだ。米国に対してのアッピールで米国は絶賛しただろう。当時ソ連は日本が北進か南進かで危惧していた。ゾルゲが
日本は南進と打電したので安心して、司令官ジューコフと戦車軍団を沿海州から西部戦線に移動させた。こう云う情報は大本営にも届いていたが、
それの重要さを分からない参謀本部が無視してしまった。日本の軍部は外交とか、戦略を知らなかった。だから禁輸された、それ!ハワイ攻撃だ
でやらかしてしまった。自信過剰で自己満足型。米国の力を知らなかった。米国には西太平洋で実弾海軍演習を見せればよかった。それが戦略である。対峙するならそれはそれでいいし、米国が軟化することも大いにあったはず。しかし米国に対し、日本はソ連を攻撃する事実を見せなければならなかった。それは米国の真の敵はソ連だったからだ。 飴と鞭とはこれを云う戦略だ。最小の費用で最大の効果。費用対効果を考えなかった日本軍部は子供の集まり。マッカーサーは戦後日本は12歳のこどもだったと言ったのは、このことで外交的に幼稚だった。
53.名無しさん:2018年10月12日 13:33 ID:8i4tuaT00▼このコメントに返信
ソ連は当時最強格の陸軍国家の一つ
大粛清直後でも勝てるか怪しいと思うぞ
というかシベリア出兵でひいひい言っている時点で・・・
54.名無しさん:2018年10月12日 13:33 ID:on4aYVMX0▼このコメントに返信
ある程度の戦力差だと、拮抗したまま戦線が膠着するか、ある程度侵攻に成功したらその時点で講和してお流れになるだろうからな
何があっても全面降伏までやるっている、狂気的な思考を持ってるのはWW2時のアメリカぐらいだよ
55.名無しさん:2018年10月12日 13:40 ID:zvDW.CRT0▼このコメントに返信
海軍「予算貰うためには仮想敵作らなあかん
ソ連やったら出番ないしそうだアメリカや!」

↑これが敗戦の全てだな
今も縦割り行政の弊害で省益だけで国益考えてないから真っ先にここだけ反省して欲しいわ
56.名無しさん:2018年10月12日 13:45 ID:.OVxy4A.0▼このコメントに返信
※55
海軍「アメリカなんかに勝てるわけないやろ!」
陸軍「は?あれだけ予算取っといて今更何言ってるんや。なら陸軍に回せや」
海軍「できらぁ!」
政府「アカン(アカン)」
57.名無しさん:2018年10月12日 13:46 ID:B892orlW0▼このコメントに返信
大本営並みの脳みそしかないのかねイッチは

1936年時点で極東ソ連軍は関東軍の3倍の師団数、航空機、戦車持ってたで
それをソ連軍の錬度は日本軍の1/3だから余裕で勝てると踏んでノモンハンの
地上戦では敗北したわけで

そもそも華北に戦線を拡大しつつある時期の中で国共合作軍とソ連軍相手に
二正面なんかできるわけねーだろうドアホゥといいたい
58.名無しさん:2018年10月12日 13:47 ID:BdwIG1pK0▼このコメントに返信
※55
大陸・南方進出しても米英仏ソが、ブチ殺し確定ね!√に入るからどっちも同じ。
正解は吉田茂・山本五十六・栗林忠道・皇族・前田侯爵・西男爵のような親米英仏路線の路線。
59.名無しさん:2018年10月12日 13:51 ID:x.G2THJO0▼このコメントに返信
※50
話にならない認識だな
60.名無しさん:2018年10月12日 13:53 ID:PCcWBG6b0▼このコメントに返信
モスクワまで行けないだろ。
途中で補給が続かなくなるし、冬が来たら越冬経験の浅い大部隊が冬を越せるのだろうか。
極東では勝てるかもしれないけど、
主力のヨーロッパ側の機甲部隊に勝てるとは思えないな。
61.名無しさん:2018年10月12日 13:55 ID:tmGVjMCL0▼このコメントに返信
米55
アメリカがフィリピンを勢力下に入れてた時点で既に太平洋を半分以上掌握してたので、どのみち衝突は避けられなかったのは間違いないけどな。
62.名無しさん:2018年10月12日 13:55 ID:pNqePwpZ0▼このコメントに返信
極論日本軍は放っておいてもシベリアで自滅するからな
63.名無しさん:2018年10月12日 13:56 ID:zvDW.CRT0▼このコメントに返信
>60
いやだからさ相手の首都占領した後相手国を完全征服するまでなんて条件ならアメリカだってベトナムにすら勝てないんだぞ

そんなの最初から無理に決まっとるやん
国際法の範囲で適当に講和で終わらすなら日本はソ連に勝てるってそういう話じゃねーのか?
64.エンアカーシャ:2018年10月12日 13:57 ID:RTa2m5vk0▼このコメントに返信
中国皇帝の国が滅亡して、

1912年にチベットが独立  ← ビルマとインドを植民地にしているイギリスが協力、
1924年にモンゴルが独立  ← ソ連が進駐、
1928年にウイグルが独立  ← ソ連が進駐、

中国皇帝を擁する満州国の建国後に、国民党軍が、北伐を終了したのが、1928年7月、

まぁ、
中国人の言葉は、全て破綻しているワケだ、

継承していない。
65.名無しさん:2018年10月12日 14:05 ID:ZAagl3YV0▼このコメントに返信
革命でゴタゴタしてる&日露の傷と大戦で弱ってる当時のシベリアに行って追い返された相手なのに
国際的孤立下で仮に対米戦してなくても無理
66.名無しさん:2018年10月12日 14:06 ID:nZaLOW120▼このコメントに返信
ソ連に勝つためには…日露戦での明石大佐のような人物、機関が必要。
67.名無しさん:2018年10月12日 14:09 ID:zvDW.CRT0▼このコメントに返信
対米戦云々よりアメリカがちゃんと中立法守るかどうかじゃねーの?

そら無限の財布持ってたらどんな国でも戦争に負けんだろ?

ソ連単体の継戦能力はあの当時でもそんなに無いと思うけどなぁ
68.名無しさん:2018年10月12日 14:10 ID:WqYNpKXc0▼このコメントに返信
日露戦争はほぼ引き分けかもしれんが勝ち
第二次世界大戦では関東軍がいたから満州は攻めこまれなかった
まぁソ連も自分の所に連れ込んで叩くのが戦法だし攻めるのは苦手だったはず、少なくとも日本は戦前ソ連には負けない(勝てるとは言わないが)
69.名無しさん:2018年10月12日 14:12 ID:zhxfM3Rz0▼このコメントに返信
2人に1丁の銃でも、仮に戦闘員数比が10対1なら負けだよねw
70.名無しさん:2018年10月12日 14:13 ID:xTknYQeb0▼このコメントに返信
※56
嘘はいかん。
海軍は独自に海軍の行動を策定して、政府の外交無視してアメリカとの開戦方針を勝手に固めて、
ハルノート受け入れ承諾した陸軍と、ハルノートのとおり貿易協定の協議を開始しようとした政府の
行動阻害してるし、真珠湾攻撃も海軍内で決めて行動し、開戦したあとも攻撃目標決定する政府会議にも提出せず、
出撃直前に承認迫ってるからな。
アメリカとの戦争は海軍がやりたがったこと。
中枢や海軍本部にいない連中は一応反対だっただけで、海軍の中枢はアメリカとの開戦派だらけ。
71.名無しさん:2018年10月12日 14:15 ID:1ccuCanJ0▼このコメントに返信
日露戦争は日本が勝ったというより革命が起りそうになって慌てて終戦した感じだからな。
負けちゃ居ないけどかなり苦しい。
72.名無しさん:2018年10月12日 14:18 ID:1ccuCanJ0▼このコメントに返信
※67
軍隊としてはアレだけど、政治犯という名の生物兵器を大量に送りつけて来られちゃ勝てないよ。
共産国や後進国の強みはそういうテロ的な攻撃だ。
73.エンアカーシャ:2018年10月12日 14:26 ID:RTa2m5vk0▼このコメントに返信
64の2、

ドイツ軍が、ソ連軍を壊滅させ、
モスクワの、30キロ地点に接近した瞬間に、日本がソ連に宣戦布告すれば、ソ連に勝てる、
スターリンが、<独ソ不可侵条約>に違反して、ドイツ攻撃を決定、戦力をドイツとの国境に終結させたが、
反対する軍人が、全体の過半数に達しており、<共産党への反逆罪>で、ホロコーストを開始、
航空機も、艦艇も、戦車も、稼働率は10%以下だった、
ドイツ軍は、損害を、ほぼ受けずに、配置されていたソ連軍を殲滅、モスクワまでは、空白地だけだった、
スターリンは、
<焦土化>と、
野砲と重機関銃を組み合わせた<トーチカ>を、一本しか存在しない道路に配置、
散発的に、<Tー34>ほかを、少数、<逐次投入>する事しか出来なかった、
ジューコフ将軍すら、処刑寸前なのを取り消して、復帰させる程、戦力が枯渇していた、
軍を知らない素人しか、残っていなかったのだ。
74.名無しさん:2018年10月12日 14:27 ID:tmGVjMCL0▼このコメントに返信
米63
シベリアやカムチャッカ割譲してなんかメリットあんのって話だが…
最悪バイカル湖超えないと話にならないがそれもどんだけ時間かかるのやら。
75.名無しさん:2018年10月12日 14:31 ID:0mdMVq1Z0▼このコメントに返信
他国と無能な将校が出しゃばらなければ勝てるかもしれない
海空は日本だし、機動力を生かせる
76.名無しさん:2018年10月12日 14:35 ID:A.u0hC950▼このコメントに返信
イギリスに応援してもらいつつ全財産ぶっこむ勢いでやらかした日露戦争でも本国までろくに攻めれず引き分け
制海権とっても氷ばっかりのあんな広大な国にはあまり意味がない
おまけにチハ対T-34やらなきゃならん状態では勝敗は見えてるな
帝国海軍健在ならむこうが原爆作るまでは本土侵略は防げたかもしれんが。
77.エンアカーシャ:2018年10月12日 14:42 ID:RTa2m5vk0▼このコメントに返信
64の3、

ソ連が、必ず、<日ソ不可侵条約>に違反して侵略して来る、と、割り切る事が重要、
アメリカと、ソ連が、日本を割譲すると、密約していたなら、なおさら。
78.名無しさん:2018年10月12日 14:44 ID:tlg3yrMp0▼このコメントに返信
毎度の加勝利条件から不明なスレ....
79.名無しさん:2018年10月12日 14:52 ID:YvvqTovT0▼このコメントに返信
※71
革命が起こりそうになったのは日本に負けてたからなんだから、その因果関係を逆にしたらダメだよ
もしロシアが優勢なら政府柄の不満をそうとう解消できる、と踏んで浮かれてたのが開戦前夜のロシア帝国。ふたを開けてみれば敗戦に次ぐ敗戦で、いっそう不満を高めてしまいましたと言うオチ。
そんでも10年後には日露戦争時の十倍を軽く超える損害を出してやっと革命騒ぎになってるからな。国内事情にうんざりしてた側面は確かにあるが、ロシア軍が負けっぱなしの状態のところで停戦に応じたのは軍事的に盛り返すことが難しいと判断したからで、屋台骨が崩壊するまでにはまだまだ余裕はあった。かりにあそこまで負けてなけりゃ国内の厭戦気分なんて吹き飛んでたよ
80.エンアカーシャ:2018年10月12日 14:53 ID:RTa2m5vk0▼このコメントに返信
64の4、

 → ドイツ軍が、冬将軍にて前進を停止、モスクワ以西は焦土なので、ソ連の国力その分低下、
 → 日本海軍が、アメリカがソ連に行う<無制限支援>の船団を撃破、ソ連軍は回復出来ず、
 → <一式陸攻>で、防空されていない、シベリア鉄道を空爆、モスクワ以東も、これでマヒ、
 → ドイツ軍が、再度、モスクワを攻撃、ソ連滅亡、

3国同盟しているのだから、戦略的に生かす方向で考えると、成功する、

90%が文盲で、共産党が反逆を恐れて<電信技術>を独占しており、武器も無いので、
地方の村人が、個別にゲリラしても、組織的では無いので、効果は無い、
警備を担当して、村人と戦うのは、フィンランド、ノルウェー、イタリアなどの多国籍軍であり、
ドイツ軍の国力に、損失は発生しない、当時の戦力配置図では、2戦級の配置は、多国籍軍が担当していた。
81.名無しさん:2018年10月12日 14:55 ID:CYQM7Hkz0▼このコメントに返信

>>中国皇帝を擁する満州国の建国後に、国民党軍が、北伐を終了したのが、1928年7月、


満州国の建国が1932年なのを知らないのに長文を連投してるアホにつける薬がないな
82.エンアカーシャ:2018年10月12日 14:58 ID:RTa2m5vk0▼このコメントに返信
64の5、

共産党は、滅亡するまで、敗北を認めない、
ロシア帝国(ロマノフ)とは違い、自国民を<虐殺/弾圧>して、権力を確立させたからだ、
現代の中国も、滅亡するまで、敗北を認めないので、誰でも解る。
83.名無しさん:2018年10月12日 14:58 ID:DU9Cy3nA0▼このコメントに返信
快進撃だった幼女戦記も、独ソ戦となる2期目はきつそうだな。
84.名無しさん:2018年10月12日 15:00 ID:x.G2THJO0▼このコメントに返信
※75
ノモンハンの航空戦終盤は敗北だったと
当時戦ったパイロットが言っている
85.エンアカーシャ:2018年10月12日 15:04 ID:RTa2m5vk0▼このコメントに返信
※81
満州の中心都市、<奉天>で、鉄道爆破事件が発生しているんだが?、
満州鉄道を警備している、関東軍(第2師団第29連隊と奉天守備隊ほか)が、地方領主の軍と交戦してるんだが、な。
86.名無しさん:2018年10月12日 15:10 ID:uP0GesE20▼このコメントに返信
シベリアの占領維持も出来ないし、中国戦線の補給線すら維持できない兵站じゃソ連打倒なんて無理に決まってる
怪物的な進化を遂げる装甲兵器群に蹂躙されるか、倒しても無尽蔵に湧いてくる空軍に擂り潰されるか知らないけどまあ普通に大陸から叩き返されるでしょ
87.名無しさん:2018年10月12日 15:11 ID:CYQM7Hkz0▼このコメントに返信
※85

いわゆる満州事変と言われる奉天で鉄道が爆破された柳条湖事件は1931年ですね

1928年に起きたのは張作霖爆殺事件ですが、今時張作霖の爆殺で満州国が建国されたという人はいませんよ

一度歴史を最初から学ばれてはどうでしょう

88.名無しさん:2018年10月12日 15:13 ID:CYQM7Hkz0▼このコメントに返信
むしろ張作霖爆殺後に跡を継いだ張学良が易幟したことによって北伐の完成とみなされるので、因果関係がメチャクチャで、一体どこで歴史を学んだのやら。
89.名無しさん:2018年10月12日 15:20 ID:UC7NHhSH0▼このコメントに返信
疑念を抱く!
90.名無しさん:2018年10月12日 15:20 ID:ngQJZUfU0▼このコメントに返信
占守島()
91.名無しさん:2018年10月12日 15:31 ID:txSln.4w0▼このコメントに返信
なにも日本単独でソ連と戦う必要性は無く、ドイツと共同で挟み撃ちにすれば良い。ドイツが独ソ不可侵条約を破棄したのが1941年6月22日。当時、日本はまだ真珠湾を攻撃してはいないのでイギリスもソ連も米軍の援護は受けれない。また、日本も米国から攻撃はされないし、まだ日本に対する原油は完全にストップにはなっていなかった。日本が誇るゼロ戦が初飛行したのが1939年4月1日。航続距離は3300キロを超え、時速も500キロを超えていた。両翼には20ミリ機銃が2門搭載され、当時はベテランパイロットも多数存在した。戦車は空からの攻撃に弱い。ヤーボと言って主に地上攻撃を専門とする戦闘機もある。ドイツの電撃戦は戦車だけではない。空からスツーカの急降下爆撃と長距離砲を運用して空と陸の両面で攻撃していた。ドイツが西から機甲師団で攻撃をかけながら、日本は長い航続力を活かし、爆撃機をゼロ戦に護衛されながら後方の生産拠点の工場を空爆で叩き潰して生産力を弱体化させる。日本もB29で多くの兵器工場が被害をうけている。また、ソ連も高性能なレーダーも無く、ソ連軍自体が広大な原野で補給線が伸びきっている。そこを航空攻撃で補給部隊を叩いて敵の補給路を遮断する。当時のソ連の戦闘機はまだ性能が悪く、日本のゼロ戦や隼には対抗できない。結局彼らの移動は主に航空攻撃が受けずらい夜間に絞られてしまい制限を受ける。また、現地の人を味方につけてレジスタンスとして利用し敵の線路を爆破させたり、いち早く情報を日本軍に知らせてもらう。日本海側に航空母艦をズラリと並べそこから連日、空から波状攻撃をかける。
92.名無しさん:2018年10月12日 15:41 ID:CYQM7Hkz0▼このコメントに返信
日本海軍が渡洋爆撃を連日仕掛けても中国ですら倒せなかったんだよなぁ…
93.名無しさん:2018年10月12日 15:43 ID:cmVvadMA0▼このコメントに返信
※91
内陸部1500kmまで後退されたらおわりやね。ヨーロッパと違って不毛の地やし寒いし補給線続かんしでシベリア出兵の二の舞や。島根鳥取取って勝利宣言するは馬鹿はおらんやろ。そもそもシベリアソ連軍70万vs関東軍70万の時点で底が知れとる。本気で潰すなら300万連れて来い。
94.名無しさん:2018年10月12日 15:50 ID:P9Z7jVAb0▼このコメントに返信
※80
日本がソ連相手に開戦すれば、確かにドイツがギリギリでモスクワを落とせるかもしれない。ただし、ソ連はモスクワから撤退して戦争を続けるだけ
補給線の伸び切ったドイツ軍はモスクワを維持できないし、最終的にはナポレオンの二の舞になる。1942年の夏にはモスクワ奪還されるだろう
史実よりは善戦できるかな程度で、最終的な戦争の帰結は変わらない
あと、ソ連が楽に片付きそうな日本を先に脱落させようと考える可能性は十分あるので、その場合満州が取られて降伏することになるんじゃない?
1943~1944年に降伏できれば、戦略爆撃も原爆もなくなるし、朝鮮までソ連に取られても台湾は植民地として維持できるかもしれないから、その方が史実よりマシって考えはあるだろうが
95.名無しさん:2018年10月12日 15:52 ID:hYO0CgNa0▼このコメントに返信
日ソ中立条約破って、独ソ戦の後に兵站立て直して終戦にどさくさに日本侵略してきたことは絶対に許せない。
米ソ両面だと、日本でも勝てない。米国だけなら、原発何発落とされても戦闘は継続していた。
安倍が、あんなロクでもない国の、反体制派を殺害しまくる重犯罪人のプーチンと外交交渉を重ねる意味がない。
96.名無しさん:2018年10月12日 15:54 ID:2aYwqce.0▼このコメントに返信
対ソ連だけに集中するならやれたかも知れんけど実態は二正面どころか全方位作戦だからなぁ
97.名無しさん:2018年10月12日 16:01 ID:aAm8WhqS0▼このコメントに返信
ソ連はそれほど強くないよ。
むしろ戦争は下手くそ。
複数の戦線が存在し戦力が分散していたドイツ相手に、あれだけの損害を出してる。
米のレンドリースがなかったらさらに苦労してたろう。
ノモンハンでも占守島でも十分な準備をしたのに、日本側がそこそこの戦力を有している場合は
大きな損害を出している。
結果、火力と車両等近代化に劣る日本軍でも、兵士の優秀、戦闘センスの良さ、伝家の宝刀の夜戦で、
他の戦場でもそれなりに奮戦できたと思われる。
もちろん、ドイツと東西から挟撃しても勝てたか怪しいが。
まぁ、海軍の航空戦力も全力投入すればかなりいけたかな?
98.名無しさん:2018年10月12日 16:01 ID:vMYAwNeZ0▼このコメントに返信
※91
飛行機も戦車もない赤軍へのシベリア出兵でさえアップアップしてたのに。

99.名無しさん:2018年10月12日 16:01 ID:.s5i3u3b0▼このコメントに返信
米75
空軍運用するならそれこそそれなりの面積を制圧する兵力と、必要な物資の運搬があるんだがそれはどうするんですかね…
大戦略じゃあるまいし、空港に入れたら勝手に補給は出来ないぞ
100.名無しさん:2018年10月12日 16:02 ID:NNBUARJW0▼このコメントに返信
前提がよくわからんが第二次大戦で対米開戦しないで日ソ中立破って対ソ開戦てこと?
ドイツと挟撃できるなら対ソではかなり有利とは思うが、冬将軍と原油枯渇問題と米国参戦で結局負けそう。
101.名無しさん:2018年10月12日 16:03 ID:bg8gr9A60▼このコメントに返信
干渉戦争でも負けてるのに
102.名無しさん:2018年10月12日 16:04 ID:Ip3bPhPD0▼このコメントに返信
太平洋で対アメリカ、オーストラリア戦、満州で対ソ連戦、支那大陸で対支那ゲリラ戦、東南アジアで対イギリス、フランス、オランダ戦。
こんなの破綻するに決まってる。
103.名無しさん:2018年10月12日 16:11 ID:Ip3bPhPD0▼このコメントに返信
太平洋で対アメリカ、オーストラリア戦、満州で対ソ連戦、中国大陸で対中国ゲリラ戦、東南アジアで対イギリス、フランス、オランダ戦を同時進行。
こんなの破綻するに決まってる。
104.名無しさん:2018年10月12日 16:21 ID:59pGgPAB0▼このコメントに返信
※16
>局地での小競り合いならともかくソ連を占領する能力なんか日本にはねーよ。

せ、占領・・・? なんかのゲームか?
105.名無しさん:2018年10月12日 16:24 ID:txSln.4w0▼このコメントに返信
なにせ、最初から負けると決めつけている奴らには何を言っても無駄と判断した。答えるのがアホらしいからヤメた。
106.名無しさん:2018年10月12日 16:33 ID:aAm8WhqS0▼このコメントに返信
※98
その言い方はあまりに一方的
あの程度の戦力でイルクーツクまで進出すれば
赤軍ゲリラの跋扈に対処できなくなるのは当然。
一体どんなレベルまで要求するつもりだ?
日本軍は天才と超人の軍隊じゃない。
占領地域からしたら、治安維持に百万の兵力でも苦労したろう。
107.名無しさん:2018年10月12日 16:37 ID:1COFSwgH0▼このコメントに返信
イタリアがアフリカ攻めてなかったらロンメルのおっさんが東部戦線行ってたから多分勝ってた
元々アフリカ戦線には北部戦線向けの割当て転用してるし
108.名無しさん:2018年10月12日 16:39 ID:6JB2zyiC0▼このコメントに返信
日本の兵站は脆弱だったから最初の冬で全滅しそう
109.名無しさん:2018年10月12日 16:39 ID:z6NB66t00▼このコメントに返信
T−34に対抗する手段は大日本帝国陸軍にない。
蹂躙されるがまま。
110.名無しさん:2018年10月12日 16:45 ID:AomLVwmA0▼このコメントに返信
米91
妄想が酷過ぎて笑う
満州からノヴォルシビルスクまで3500km、ウラルまで5000kmあるんだが。
B-29ですら行って帰ってこれない距離なんだけど。
一式陸攻なら片道ですら航続距離足りんわw
111.名無しさん:2018年10月12日 17:23 ID:LBzsGjVp0▼このコメントに返信
嬉しそうにダメ日本を騙る奴らの多さよ

112.名無しさん:2018年10月12日 17:26 ID:hM1sZkdl0▼このコメントに返信
※103
それ、「アメリカ」が強いだけで、他の国は日本軍にボロ負けするチンカスじゃん。

枢軸国側にはアメリカ級の無尽蔵の支援がなかった、それだけのこと。
113.名無しさん:2018年10月12日 17:27 ID:z6NB66t00▼このコメントに返信
※ 客観的に見て、ソ連軍というよりT−34に対抗する手段が大日本帝国陸軍にはない。
これは仕方ない。
114.名無しさん:2018年10月12日 17:35 ID:vMYAwNeZ0▼このコメントに返信
※111
元が「ソ連軍くらいには勝てただろ?」って話だから、常識ある連中が「それは無理」って言ってるだけ。
関東軍さえ、まともにやったらムリゲーと分かっていたんだから。
最後までまともな機甲師団さえ組織できなかった無敵皇軍。
115.名無しさん:2018年10月12日 17:36 ID:cE8pF6f00▼このコメントに返信
縦深攻撃の恐ろしさと難しさをよく分かってないみたいだな
確かに物量でドイツは負けたんだけど、当時多面的にあれをやるのは周到な準備と緻密な計画が必要なんよ
第一、ロシアに侵攻したとしても日本はシベリア越えんとモスクワまで行けんのにどうやって勝つつもりなんだ
ロシアは引きこもって伸びた補給線で勝手に日本が疲弊していくのを見てるだけで良い
116.名無しさん:2018年10月12日 17:39 ID:WiX12Cvz0▼このコメントに返信
痛み分けか現場の努力による
戦術的勝利が限度
戦略的勝利なら工業生産力から
兵站から防諜から色々考え直さないと
無理じゃね?
まあ当時の大本営が、、、というと
結果論抜きにしてもきついものがあるのは
確かだけれども、、、、

117.名無しさん:2018年10月12日 17:50 ID:l4y7IRb60▼このコメントに返信
※115

モスクワ落とさなダメ、って言うような人間多いけど、日本とドイツで東西からソ連の海側の出口を封鎖したら、スターリンは諦めるさ。日本が参戦しなかったからドイツは勝てなかったんだよ。
118.名無しさん:2018年10月12日 17:59 ID:l4y7IRb60▼このコメントに返信
※108

満州の鉄道網と極東ソ連の鉄道網の地図も見たことがなくていい加減な事を言ってるけど、国境線までなら、日本側が圧倒的有利。

その中で比較的に隙になってたのが満蒙国境だから、スターリンはノモンハンを仕掛けたわけ。ソ連は鉄道まで引いてたけど、日本は200キロ徒歩行軍。当然、自分から攻撃考えたソ連側が有利なはずなのに、日本軍にボコボコにされた。

しかも日本側は、侵略者の指摘をされないために、空爆を除いて、陸軍に国境線とされるハルハ川を越境させないように指示までして、ひたすら無茶な受け身指令のもとで。
119.名無しさん:2018年10月12日 18:20 ID:0cZ3ZfBF0▼このコメントに返信
沿岸部の制圧なら間違いなく可能
当時の極東のソ連海軍って帝国海軍が攻めたら戦略計画なしで戦艦で主砲ぶっぱなすだけで殲滅出来る

内陸部の占領なんて仮にソ連みたいな国がもう1つあって互いに侵略みたいなのでも無理でしょ
広すぎ
120.名無しさん:2018年10月12日 18:41 ID:l4y7IRb60▼このコメントに返信
シベリアの内陸部なんてなにも無い砂漠と同じだからね。

押さえるべきはシベリア鉄道だけだけど、ソ満国境の鉄道は簡単に制圧できる。でもモンゴルの存在を考えると、知多方面に打通作戦をかけざる得ないから、泥沼化と紙一重かな
121.名無しさん:2018年10月12日 18:45 ID:r5xw4k9S0▼このコメントに返信
タイマンで核兵器無しルールならば勝てるよ
122.名無しさん:2018年10月12日 18:52 ID:XQPDdgdx0▼このコメントに返信
※5
組んでいたんじゃなくって、ルーズベルトがソ連の親派の共産主義者だったんだよ
123.名無しさん:2018年10月12日 18:58 ID:r5xw4k9S0▼このコメントに返信
t34で負けレス多いけれど
帝国陸軍は歩兵砲兵だけじゃなくて世界一の陸軍航空隊持ってたんやで
重慶爆撃に代表されるように基本的に航空機で敵の戦力を最大減衰してから砲兵支援付き歩兵で攻略
因みに支那の馬賊相手で参考にならんかもだが白兵戦でも当時世界一の強さだよ
歩兵銃の命中率がダントツだし命令なきゃ絶対に撤退しない
あと補給部隊の落伍が無いのも特徴だし負傷兵の復帰率も早さもダントツ
こんなんで犯罪者が懲罰部隊として前線を構成する赤軍ロシア軍に正面から負けるわけがないでしょう?
124.名無しさん:2018年10月12日 19:18 ID:r5xw4k9S0▼このコメントに返信
シベリア出兵レスへ
勉強不足も程々にしようぜ
シベリア出兵は防共白ロシア応援のための東部戦線出兵
メインは英仏の西部戦線
なんか日本の侵略戦争と勘違いしてないか?

出兵はアメリカのウィルソン大統領からの要請で後に暗殺される媚米政権だった原敬首相が受けた
出兵しろやっぱりやめてのウィルソンに何度も付き合い挙げ句に戦力は7000名以下ねとか重装備するなとかアメリカ軍も同行してたんだけどそっち行くなこっち行けって感じで途中で寒いし帰るわってほったらかし
その後の帝国陸軍部隊は現地の白ロシア人に犯罪をしては逃げる赤ロシア軍をぐるぐる追い掛けていたそうな
アホらしい
因みに一回も戦闘に負けてない以前に日本軍が来るぞーってだけで逃げてた腰抜け犯罪者集団が赤ロシア軍だよ
125.名無しさん:2018年10月12日 19:18 ID:LoLsV1wA0▼このコメントに返信
アメリカがソ連を応援せず、ソ連単独だけで戦争していれば勝てただろう。
ソ連は常に他国の支援がなければ勝手に滅んでしまう様な国だったし。
126.名無しさん:2018年10月12日 19:21 ID:ZvXIdXmS0▼このコメントに返信
hoi4やったら簡単に勝てたぞ。
127.名無しさん:2018年10月12日 19:26 ID:tixvJvWd0▼このコメントに返信
※123
大粛清で混乱してるロシア軍にノモンハンで負けて何が世界一なんだが
井の中の蛙大海を知らずだなw
128.名無しさん:2018年10月12日 19:31 ID:vMYAwNeZ0▼このコメントに返信
※123
うん、だから米軍から下士官最強将軍無能と褒められた?わけで。
帝国陸軍のドクトリンでソ連の縦深攻撃以上の作戦レベルを教えていただければさいわいですね。
結局、第一次世界大戦レベルの浸透歩兵戦術は極めたけど(金かからんしな)、それ以降は軍拡の影響もあって更新できなかった。
関東軍が砲兵の打ち合いでは絶対に勝てないことを前提に戦略を練っていたことを見ても、明白。
赤軍ロシアに正面から負けないキリッって。
逆に正面攻撃で勝てるドクトリンがあったら教えてほしいわ(正規の機甲師団さえないし、編成も研究段階の分際で)
129.名無しさん:2018年10月12日 19:32 ID:yZs8M89R0▼このコメントに返信
船頭多くして船山に上る。
クロパトキンの想定通りゆっくり補給線が伸びるのを待ってたら日本は負けただろうし、グリッペンベルクの突撃に全戦力割いていても結果は変わったと思う。
130.名無しさん:2018年10月12日 19:33 ID:78Sgv83t0▼このコメントに返信
大丈夫。満州、中国の各都市から軍、民間人を朝鮮半島に引き上げ、半島の付け根に戦艦、巡洋艦、駆逐艦を並べ、陸海軍の航空隊で守れば、日本陸軍はソ連には勝てる。
131.名無しさん:2018年10月12日 19:34 ID:r5xw4k9S0▼このコメントに返信
>>127
恥じかくだけだからもうレスすんなよ

ウィキペディアレベルの情報確認もせんで
ベタ貼りすまんな

ソ連は従来、イデオロギー的な宣伝のためもあって、日本側の死傷者推定を大きく膨らませる一方で、自軍の人的損害を故意に小さく見せようとしてきた[507]。冷戦下で、ジューコフの報告や、ソビエト連邦共産党中央委員会付属マルクス・レーニン主義研究所が編集した『大祖国戦争史(1941〜1945)』といった、ソ連側のプロパガンダによる過小な損害数のデータが広く知れ渡り、ソ連側の一方的勝利が定説化する大きな要因ともなった[508]。

その定説が大きく覆されるきっかけとなったのが、ソ連の共産主義独裁体制が崩壊した1990年前後であり、グラスノスチにより次々とソ連軍のかつての極秘資料が公開されるたびに、ソ連軍の人的損害が激増していき、ついには日本軍の損害をも大きく超えていたことが判明し[509]、ソ連が情報を意図的に操作していたことが明らかになっていった[510]。
132.名無しさん:2018年10月12日 19:40 ID:y6zppSm.0▼このコメントに返信
※1
せやな、うちの爺さんアムール川挟んで国境にいたけど対岸の戦車がいきなり川渡りだしたら隊長さんがすぐ降参しろっていって無抵抗で降り速攻シベリア送りされたゆうてたからな。
133.名無しさん:2018年10月12日 19:40 ID:2ldL6u700▼このコメントに返信
帝国陸軍が?ソ連地上軍を??
134.名無しさん:2018年10月12日 19:45 ID:r5xw4k9S0▼このコメントに返信
>>127
連投やけど

赤軍はスターリン直接指示で当時東部に回せる正規軍全軍投入よ
兵士5万越え戦車装甲車1000台規模あと火砲は重火砲込みの500越え航空機500以上
対する帝国陸軍は主力を対支那戦線に引っこ抜かれたお留守番1万以下の軽装歩兵で戦車装甲車無し!火砲は軽火砲中心に100以下航空機も初戦は100機もない
終わってみればロシア軍の方が戦死傷者多いわ戦車は武装すらしてない日本兵にピアノ線!で100台以上屠られるわ航空機は10機掛かりでも日本軍航空機2機に全滅させられるわ散々だった

まあノモンハン以降なぜか!なぜか!だよ日本ポツダム宣言受諾以降までロシア軍に攻め込まれていない満洲なんだよ
スターリンどんだけ帝国陸軍にビビってんのかって話
135.名無しさん:2018年10月12日 19:59 ID:xxHs2CAr0▼このコメントに返信
※131
そんな誰しも既知の情報得意げに長文にしてあげなくってもねえw
この敗戦の結果がなんで日本の陸軍航空隊は世界一の航空隊だのなんだのと自惚れるコメントに繋がるのか意味不明w
136.名無しさん:2018年10月12日 19:59 ID:qihxLzaK0▼このコメントに返信
※123
そもそもソ連の凄まじい寒さに耐えられる装備がドイツ軍ですら十分じゃなかったのに
日本軍にそれを超える装備があった訳でもないので
深い雪の中で八甲田山雪中行軍になって全滅だろうな
機体も装甲車もオイルが凍って動かなくなっただろう
137.名無しさん:2018年10月12日 20:02 ID:xxHs2CAr0▼このコメントに返信
※134
ノモンハン事件における日ソ空軍のキルレシオを教えてください
さぞや世界1の陸軍航空隊が群がり寄せるソ連機をバッタバッタと叩き落として
1000機撃墜して味方の損害は10機足らずとか?
何しろ世界一の陸軍航空隊ですからねぇw
138.名無しさん:2018年10月12日 20:03 ID:aAm8WhqS0▼このコメントに返信
※128
その割には対日参戦時の占守島、南樺太のソ連軍は弱かったね。
ノモンハンでもあれだけ事前準備し兵力を集中したのに、大きな損害を出してる。
両方とも、ソ連側の完勝でないとおかしい、くらいの状況だよ。
それなのにねぇ。
縦深攻撃だの、ドクトリンだのの前に実戦がアレではね?
意味ないんだよ。
ドクトリンの話たって。
日ソの圧倒的戦力差の話でさえ、占守や樺太、ノモンハンでの事例を見ると
現実に満州で大会戦が行われた場合、ソ連がセオリー通りに勝利を収めたか、わからなくなる。
139.名無しさん:2018年10月12日 20:08 ID:aAm8WhqS0▼このコメントに返信
※137
別に134を擁護するつもりはないが
ノモンハン航空戦前半においては相当なキルレシオだったんじやないか?
バッタバッタとソ連機が落とされていた。
そんなことぐらい、誰でも知ってることだろうに
140.名無しさん:2018年10月12日 20:08 ID:xxHs2CAr0▼このコメントに返信
※123
>重慶爆撃に代表されるように基本的に航空機で敵の戦力を最大減衰してから砲兵支援付き歩兵で攻略
因みに支那の馬賊相手で参考にならんかもだが白兵戦でも当時世界一の強さだよ

・重慶で日本軍に攻略されたんだ
知らなかった
・参考にならんものあげてなんで日本軍は白兵戦が世界一だと強弁できるのか意味不明
141.名無しさん:2018年10月12日 20:14 ID:r5xw4k9S0▼このコメントに返信
>>135,137
すまんな
たしかに帝国陸軍航空隊世界一!は盛りすぎたわ申し訳ない
航空戦キルレは日本軍2.0弱やったと思うこれもウィキでお手軽ご確認下さい
航空戦の初戦はロシア隊10倍機数の戦闘とかザラやったらしい
作戦期間中常に数で劣性なのに近代航空戦キルレ2は素朴に凄いと思わん?
142.名無しさん:2018年10月12日 20:20 ID:r5xw4k9S0▼このコメントに返信
これもロマンになるかもだが
帝国陸軍はこの時点で四半世紀に渡って対ロシア戦対寒冷地戦の予算獲得と作戦立案してた
でっかい戦車もなければ凍らないオイルも無かったかも知れんが戦術で勝てる算段をしてたんだと思うよ
シモヘイヘで有名なフィンランド戦で重装備赤軍が軽装フィンランド義勇軍に勝ちきれんかっただろ
なんかロマン感じるんよ
143.名無しさん:2018年10月12日 20:23 ID:aAm8WhqS0▼このコメントに返信
※140
別に123を擁護するつもりはないが
白兵戦の強さを数値化することはできないから
「世界一」というのは抽象、あるいは文学的な表現だね。
だから「日本軍は白兵戦が世界一」だという断定はおかしいが、
日本軍の歩兵、特に現役兵が他の列強の兵隊と比較し白兵戦に強かった、という
戦史、手記、証言などの記録は枚挙にいとまがないのは確かだろう。
144.名無しさん:2018年10月12日 20:28 ID:r5xw4k9S0▼このコメントに返信
ここ覗く人たちは知ってると思うけれど
根本中将の話
ポツダム宣言受諾後の赤軍による満洲侵攻を4万人の民間人を護送しながら1週間近くはねつけ赤軍が戦意を失ったって
日本軍は戦術では世界一謳っちゃいかんのか?
145.名無しさん:2018年10月12日 20:29 ID:xxHs2CAr0▼このコメントに返信
※134
>終わってみればロシア軍の方が戦死傷者多いわ戦車は武装すらしてない日本兵にピアノ線!で100台以上屠られるわ

煽りでも何でもなく普通に質問だが
ピアノ線を使って敵戦車の動きを封じたのはソ連軍の方ではないのか?
146.名無しさん:2018年10月12日 20:39 ID:aAm8WhqS0▼このコメントに返信
※144
俺はそれでもいいと思うよ。
太平洋戦争では戦争末期の島嶼戦において、旧陸軍のドクトリンの大転換が行われたペリリュー島戦以降、
米軍は膨大な損害を出すようになった。
優れたドクトリンとは何か、戦術転換とは何か、教科書に載るような最高の模範例だよ。
ここまでのものは先の大戦でも数えるほどしかないんじゃないの。
それをかの悪名高い大本営の参謀らが考案してるんだよ。
ただひたすら日本軍下げの連中のいうことが、ただのプロパガンダでしかない証明だね。
147.名無しさん:2018年10月12日 20:43 ID:xxHs2CAr0▼このコメントに返信
※143
日本軍が白兵戦に強いというのは自画自賛の資料以外知らないんだが教えてください

一ノ瀬俊也著「日本軍と日本兵」より
米軍向けパンフによれば旧軍の兵士は白兵戦では小銃で突きしかしてこなかった
特に銃床(銃の後ろの部分)で相手を叩く方法
を知らず対処は簡単であると記述されてる
148.名無しさん:2018年10月12日 20:48 ID:XhiCLqzj0▼このコメントに返信
ソ連の様な完成された全体主義統制体制の国家は、
民需なんか全部捨てて、兵員は徴兵し放題、資源と労働は軍需に全振りできるから、
全面戦争になったら日本はまず負ける。2000万人死んでも反革命が起こらかった体制だ

要するに共産主義以上に、人権蹂躙や、ガチガチの統制をする体制など、この世界に存在しないという事
ファシズムなんて共産主義に比べれば児戯に等しい
149.名無しさん:2018年10月12日 20:57 ID:CYQM7Hkz0▼このコメントに返信
2000万人死んでも反革命が起こらなかったって、絶滅戦争やってる相手に降伏出来るわけないだろ良い加減にしろ

150.名無しさん:2018年10月12日 20:58 ID:CYQM7Hkz0▼このコメントに返信
ナチスは95%のドイツ国民には戦時中でありながらリッチで豊かな暮らしをさせるために占領地でのどれだけのことをしたか知らない奴が多すぎるわ
151.名無しさん:2018年10月12日 21:17 ID:aAm8WhqS0▼このコメントに返信
※147
どんな局面でも日本軍が強かったとは言はないが、
ガダルカナル他、あらゆる戦闘での小〜大部隊による夜襲奇襲、
沖縄戦(嘉数とか)における狙撃兵の活躍とか。
あとは米兵とか豪兵とかの証言とか戦史、手記とかネットでも
いくらでも拾えるでしょ。

それよりネタが一ノ瀬俊也とはwwww
もうお腹いっぱい。
おつかれしたー。
152.名無しさん:2018年10月12日 21:31 ID:7Xmng4Ao0▼このコメントに返信
※151
世界一の根拠は示せずにそそくさ逃亡
二度とくんなよ無知な愛国者君w
153.名無しさん:2018年10月12日 21:33 ID:zvDW.CRT0▼このコメントに返信
ここ過剰に日本下げの奴が多い掲示板だな

保守系サイトじゃないんか?
154.名無しさん:2018年10月12日 21:39 ID:r5xw4k9S0▼このコメントに返信
>>148
あのさ近現代の共産主義国家=ファシズムなんだけど
ファシズムとはで調べなよ
一党独裁政権で他の思想をもつ者とは両立せず
国軍ではなく自らの政党の軍事力保持
あれれ?ソヴィエトとか中共支那じゃん
155.名無しさん:2018年10月12日 21:49 ID:aAm8WhqS0▼このコメントに返信
※152
俺は「世界一」なんて言ってない。
勝手に人の言ってることを変えるなよ。

それより一ノ瀬俊也とは
笑わせてもらったよ。
お里が知れるな。
もっと公平なことを書く人を出してくれよ
ふふ?
156.名無しさん:2018年10月12日 21:52 ID:r5xw4k9S0▼このコメントに返信
>>152
強い日本軍
で検索すると情報が山ほど出てくるよ
いわゆるそれっぽい本とかじゃなくて相手国の軍人さん証言とかもあるし
親族による情報とかも
ヤフー知恵袋にもいっぱい
157.名無しさん:2018年10月12日 21:58 ID:CYQM7Hkz0▼このコメントに返信
ソースはヤフー知恵袋w
158.名無しさん:2018年10月12日 21:58 ID:nl6or2Mz0▼このコメントに返信
米138
対日侵攻してきた赤軍が弱いだのなんだのの記述多いが、彼らが政治的に編成された正規軍とは別の部隊だってことも知らんやつおるんか。
ジューコフ麾下の精鋭部隊だったら、秒で轢き殺されてるぞ。
159.名無しさん:2018年10月12日 22:05 ID:r5xw4k9S0▼このコメントに返信
ノモンハンは筋金入りの正規兵だったみたい
下の3人
グリゴリー・シュテルン
ゲオルギー・ジューコフ
ホルローギーン・チョイバルサン
圧倒的兵力と装備で作戦練って不意討ちして
軽装のお留守番兵と互角
しかも日本軍は満足に補充兵もなく4ヶ月に渡って戦ったみたいなんだけど大丈夫?
160.名無しさん:2018年10月12日 22:06 ID:aAm8WhqS0▼このコメントに返信
※158
弱いっていうより損害が多すぎるんだよ。
それは対独戦でもそうだろう?
単に共産国家、政治と軍の組織上の問題だけでは済まされない、ソ連軍の欠陥だよ。
161.名無しさん:2018年10月12日 22:09 ID:r5xw4k9S0▼このコメントに返信
>>157
検索してあちこち覗いたけどこれ面白い情報だらけ
なんかで見たこと有るな情報以外がたくさん見れるよ
こんなところのレス覗きするんなら興味有ると思うよ
162.名無しさん:2018年10月12日 22:12 ID:aAm8WhqS0▼このコメントに返信
※157
ヤフー知恵袋上でさらに提示されているソース、そこに名著があったり
信頼のおける書籍、データだったりすることはある。
そうやって短絡的に決めつけるのは良くないなぁ。
君らの悪いクセだ。
163.名無しさん:2018年10月12日 22:14 ID:CYQM7Hkz0▼このコメントに返信
Yahoo!知恵袋読むくらいなら戦史業書がネットで公開されてるから読めば良いのに

ttp://www.nids.mod.go.jp/military_history_search/
164.名無しさん:2018年10月12日 22:14 ID:CYQM7Hkz0▼このコメントに返信
その信頼できる名著や書籍やデータを挙げないでYahoo!知恵袋とかいっているから馬鹿にされるんだろ
165.名無しさん:2018年10月12日 22:15 ID:emWGX.9X0▼このコメントに返信
※153
保守と国粋を取り違えてはならない。
仮定があやふやで議論しにくいが、当時の国力、状況、保有戦力を見るに
北進は国家滅亡の道筋に思えて仕方ない。
イルクーツクはおろかモンゴルすら抑えられないのではないかと思う。
166.名無しさん:2018年10月12日 22:19 ID:aAm8WhqS0▼このコメントに返信
※164
ゴタクを言うな。
Yahoo!知恵袋でも実際にソースが示されている例が、たくさんあるじゃないか。
それくらい自分の目で確かめろ
確かめもしないでそれ言ってるなら、お前、最低な奴だな。
ただの嫌がらせで煽ってるだけだろ?
167.名無しさん:2018年10月12日 22:22 ID:r5xw4k9S0▼このコメントに返信
まあ戦争目的が相手国の滅亡な訳でもないし
日露みたいなタイマン勝負も近代以降はまれだし
このスレは単純に日本軍対赤軍ていう話なんじゃないの?
168.名無しさん:2018年10月12日 22:23 ID:aAm8WhqS0▼このコメントに返信
※165
旧陸軍は北進を考えていたかどうか。
防共回廊戦略とか進めていたんでしょ?
169.名無しさん:2018年10月12日 22:25 ID:r5xw4k9S0▼このコメントに返信
>>163
こんなんあったんやサンガツ
170.名無しさん:2018年10月12日 22:25 ID:DzEJb9K60▼このコメントに返信
ポーランドの国境からモスクワまでであの前線…
シベリアからだったらwww
171.名無しさん:2018年10月12日 22:26 ID:cGfhHwwM0▼このコメントに返信
※166

ソースも明示せずに自分で調べろと言う時点でこいつ論文書いたことないな

大学も出てないのでは?

少なくともアカデミック・ライティングを要求されたことはなさそう
172.名無しさん:2018年10月12日 22:29 ID:r5xw4k9S0▼このコメントに返信
>>171
熱くならずにググれよ
173.名無しさん:2018年10月12日 22:32 ID:cGfhHwwM0▼このコメントに返信
※172

ググって明示するのはそっちだろ

コピペレポートすら自分でググってコピペくらいはするぞ
174.名無しさん:2018年10月12日 22:35 ID:aAm8WhqS0▼このコメントに返信
※171
また明後日の方に持って行き、露骨な個人攻撃か? ん?
俺が大学出てなくても、そう決め付けてもいっこうに構わないが、
もし俺が大学出てたら、お前どうすんの? 
本当くだらないこと書いてるね。
まぁ、確かに「卒論」は書いてないけどな。「卒業○○」は作ったが。

※169
戦史叢書は必ずしも正確じゃない。そこは気にかけて読んだ方がいい。
175.名無しさん:2018年10月12日 22:39 ID:r5xw4k9S0▼このコメントに返信
縦深戦術って出てたけれど
兵力3倍理論で同兵力や2倍程度だと勝ちきれない戦術かな
あくまで相手の補給線伸ばして退却続けて相手の戦力が足りなくなったら仕掛けるやり方?
無敵戦術やんそんなの

あとさ煽り厨は出ていってくんないかな?
スレ荒らしだろ
176.名無しさん:2018年10月12日 22:51 ID:r5xw4k9S0▼このコメントに返信
歴史的事実からだけど
ノモンハンの痛手以降はソ連は満洲に攻め混んではいない
日ソ中立宣言なんて守る気が無くドイツを降伏させたにも関わらず何ヵ月間も
何で?
177.名無しさん:2018年10月13日 00:30 ID:CTx7CqxR0▼このコメントに返信
※176
「ソ連軍の攻勢は時間の問題であり、今年(1945年(昭和20年))の8月か遅くても9月上旬あたりが危険」「8月以降は厳戒を要する」

欧州からの兵力転用 物資の蓄積等 作戦の前の様々な下準備期間にドイツ降伏から最低3ヶ月はかかるだろうと上記の様に日本側でも思っていた
178.名無しさん:2018年10月13日 00:35 ID:dBBXfSE00▼このコメントに返信
圧倒的なソ連の機甲軍団にへっぽこ関東軍が一瞬で捻り潰された、とかいう面白おかしい巷説はプロパガンダの濃度が高い話なので注意が必要
179.名無しさん:2018年10月13日 01:06 ID:AVUZ3wWC0▼このコメントに返信
シベリア出兵とかいうイージーゲームで鉄道沿いチョロチョロするしかない時点でやべーとこなんだよシベリアは。そこから攻めいるとなるとシベリア鉄道沿いになって海上輸送→鉄道輸送と鉄道輸送のみのロシアで大きく差がつく。ノモンハンで二度に渡って同じように負けたうえに指揮官口封じした無能陸軍に勝利条件とか考えられない。悔しかったら関特演実行しろ。
180.名無しさん:2018年10月13日 01:06 ID:jmhIAQtX0▼このコメントに返信
あれほどの損害を受けてなお勝利に邁進し続ける軍隊はソ連軍以外に存在しない。
あれほどの損害を許容できるのは強さの証。日本なんて日露戦争のたかだか死者数万で暴動寸前になった。
確かに国がでかすぎて動員が間に合わず、最初は負けるが、彼の国には底力がありやがて逆転するのがいつものパターン。
それで彼らはナポレオンとヒトラーを破った。
T34は当時最強の戦車でパンターはぶっちゃけぱくり戦車。
冷戦時代なんかソ連陸軍が最強すぎて、西ドイツは核地雷でなんとかするしかないというレベル。
日本が陸で勝てるわけ無い。
181.名無しさん:2018年10月13日 03:40 ID:f9GFXtWg0▼このコメントに返信
※180ってバカなのかな。ナポレオン戦争から独ソ戦争での勝利までの間のロシアの敗北の数々を勝手に脳内消去してるだけじゃん。

しかも冷戦の~、なんて言ってるけど、戦闘が無かったから冷戦って言うんだよ~。
182.名無しさん:2018年10月13日 03:47 ID:Nv6Z.4bD0▼このコメントに返信
占守島では終戦宣言後にソ連軍とガッツリ戦っているよ
内容的には日本側が優勢、砲台の打ち合いでも勝ってる
でも本国から降伏命令が出てシベリア行きになった
心ある日本の政治家はロシアに行った時に墓参りしてるよ
183.名無しさん:2018年10月13日 04:21 ID:fSOGjB3B0▼このコメントに返信
ソ連軍の用兵術が独ソ戦の過程で余りに洗練され過ぎてしまったので
アメリカ軍がこれに追い付くのにベトナム戦争の頃まで掛ったんだよね。

日本の陸自に至っては現在でも大戦末期のソ連軍レベルにまで達してないと思う。
184.名無しさん:2018年10月13日 05:05 ID:jmhIAQtX0▼このコメントに返信
※181にかける言葉が見つからない・・
冷戦中に戦闘が無かったなんて。
ベトナムとアフガンと朝鮮で何があったか知らないなんてかわいそうすぎる。
185.名無しさん:2018年10月13日 05:33 ID:Hq.vU7w00▼このコメントに返信
日露戦争で勝ってるだろう
それ以降は日露不可侵条約で戦ってない
186.名無しさん:2018年10月13日 06:59 ID:48tgu7b20▼このコメントに返信
赤軍は戦い方に違和感を感じる
撤退時の焦土戦法はしょうがないが一般人放置してさっさと逃げたり気に入らない民族たとえばポーリッシュなどは村ごと皆ゴロシ
攻めて来たと思ったら前線部分は全部懲罰部隊の犯罪者や反体制の政治犯に無理やり銃を持たせしかも有名なのが二人で銃を一丁のみ

民衆を守るのが軍隊という帝国陸軍とは相容れない
フィリピン戦でアメリカ軍再上陸前にマニラから一般人を一生懸命逃がしている最中たくさんの英霊が戦死されている
アメリカ軍は一般人もろとも攻撃してたくさんの巻き添えを出してもまともに葬りもせず戦闘を続けていたとか
まあ赤軍はもっと酷くて戦闘に勝ち占領した地域で終わったと思ってあちこちから出てきた一般人をコロシ犯し略奪しまくっていたのは有名な話
強いとかそういう次元じゃない話し
スレちすまんな
187.名無しさん:2018年10月13日 07:08 ID:48tgu7b20▼このコメントに返信
>>176
124レス見たの?
188.名無しさん:2018年10月13日 07:09 ID:48tgu7b20▼このコメントに返信
ごめん>>179
124見たら
189.エンアカーシャ:2018年10月13日 07:22 ID:0Ae2Vflu0▼このコメントに返信
64の6、

日本が、単独で、ソ連と戦争しても<長期戦>に成るので<戦勝>は無い、
さらに、ドイツ軍は参戦せず、単独での消耗戦なので、無謀、

ソ連が<滅亡寸前>だから、勝てるワケだ、
滅亡させて、戦勝。


190.名無しさん:2018年10月13日 09:42 ID:DxHhK3jH0▼このコメントに返信
※186
民衆を守るのが日本軍
釣りか?
流石にこれは同意できんわ
日本軍は天皇のための軍隊
国民軍ではない
191.名無しさん:2018年10月13日 09:57 ID:bzGanXnD0▼このコメントに返信
※186
フィリピン民衆防衛のために奮起した
日本軍?
ならばなぜ1945年の満州で開拓民を見捨てて後退したのかな?
作戦上放棄した地域の民間人の処遇について見ると、軍人と官吏の家族は急きょ列車を仕立てていち早く避難させている
なお家族帯同で赴任するのはほとんど高級軍人や高級役人
その次が後退する軍の輸送列車
対して一般市民は連絡の不手際で集合が遅かったため見切りしたとか後になってから言いわけしているけど、現地の責任者にその気があれば援護も手配もできたはずのことで、
やはり無責任な遺棄・放棄でしょう。
開拓民や商工業者などの一般市民は気づいたら軍隊も役所もからっぽで、
殺到するソ連軍の前に裸で抛り出されていた
「関東軍は民間人を見捨てて逃げた」と今後も言われ続けてもしょうがないね
192.名無しさん:2018年10月13日 10:13 ID:0CNcHy2r0▼このコメントに返信
※186
>民衆を守るのが軍隊
冷酷なイメージのナチスドイツ軍の方が意外や実践してる
デーニッツは1943年にヒトラーから「もはや水上艦艇は役立たずだから廃棄しろ」という命令に「後世必ず役立つ」と説得して 撤回させた
1945年ヒトラー自殺後に後継者になったデーニッツは敵に入手されるのを防ぐために残存艦艇の全てを破壊する計画を撤回させて
ソ連軍の急速な侵攻の前に危機に陥ったポーランド 東プロイセンの数百万人の避難民救出に派遣した 軍艦 商用船 ボート 筏などあらゆる船を動員して200万以上の避難民をソ連軍から救ったハンニバル作戦はダンケルク以上の奇跡の救出作戦だった(ナチスドイツの作戦のため あまり表立った賞賛ができない状況だけど)
193.名無しさん:2018年10月13日 10:27 ID:RBfZgc8F0▼このコメントに返信
>>国民軍とはで調べ直そうね
国民軍とは独立国家国民で組織された軍隊のこと徴兵制など国の制度による
ナポレオンフランス軍が強かったのは国民軍だったから
当時の周辺ヨーロッパ諸国は王族貴族がその都度集めた傭兵の軍隊だったからヤバイと直ぐ逃げる
帝国陸軍は国民軍だぞ
あと天皇の軍隊の意味が分からんのだが?
戦後GHQによる教育の完成形か?
天皇に統帥権があるからの論調か?
そんなもん戦前の論争で決着してるぞ
帝国陸軍=天皇の軍隊=天皇の私兵とでも勘違いしてるの?
私兵と言えば今の中共支那軍隊がまさにそれ
因みに旧ソ連赤軍もそう
勉強不足も程々に
194.名無しさん:2018年10月13日 11:03 ID:93il.1FD0▼このコメントに返信
※193
フランス革命戦争の頃になると、フランス以外の各国も普通に国民を徴兵してる。
フランス軍が強かったのは、徴兵対象に指定されている国民の数が多くて他国より
動員力に勝ったから。例えばプロイセンは、国内経済を疲弊から守るため都市部の
国民は徴兵しなかったよ。傭兵も居たけど、あくまでも軍の一部だ。
195.名無しさん:2018年10月13日 12:09 ID:RBfZgc8F0▼このコメントに返信
>>191
内容があんまりなんでスレ違いだがガッツリ書き込みさせて貰う
あなたが末端レスに反応している以上その辺歩くジジババ歴史脳じゃないと思うから余計あなたから工作員臭がしてしょうがない
支那鮮人系のかたで細々書き込みしているのならお気の毒に思うよf5連打時代が懐かしかろう
今の祖国を見て国際的立ち位置や経済の先行き、国民の扱われ方を日本から見て哀しくならないか?

関東軍が一般人を置いて逃げたというのは何情報か中共プロパガンダ戦略は1930年代にはすでに始まっていることからも察しろよ
詳しくは『佐藤量』先生の日本人の引き揚げ研究を学んでくれ

戦後中共による集中管理法1945.9発効を勉強しろ
保護された日本人が支那大都市各地の集中営で再教育つまり強制的な洗脳を一年以上に渡って受けている
特に満洲に残された100万人以上の一般人が日本への送還が許され開始されたのは1946.12以降でそれまでの間は家族との文通や面会を条件にされたり寝食の虐待や偏向しない者への拷問が一部あったり壮絶だった
そういう中には心から共産主義に染められ帰国後に帝国陸軍の悪逆非道を声高にしていた者がいたり中共の手先として日本で社会的地位を高めた人間も多い
196.名無しさん:2018年10月13日 12:09 ID:RBfZgc8F0▼このコメントに返信

次に何故終戦時に大陸に300万人近い日本人が取り残されたのか
歴史云々じゃなく『満洲も鮮半島も日本及びその友好国だった』コレで解らないか?
ポツダム宣言受諾とは何だったか?
日本軍の無条件の武装解除だぞ
日本帝国の無条件降伏ではない
つまり赤軍や中共支那がやった、敵国とはいえ残留日本人の生活基盤をおびやかし奪いましてや居住地から勝手に連れ出し抑留したり文化生活を否定して再教育することがいかに異常だったか
関東軍の武装解除と撤兵は国家間合意に基づくもので何ら異常でもないし終戦時点で大陸に有る時価総額90兆元ドルで20億ドル(当時換算1ドル=1200円程度)の国民資産を置いて日本人は定住継続するつもりだったし日本政府もその方向性で動いていた
197.名無しさん:2018年10月13日 12:10 ID:RBfZgc8F0▼このコメントに返信
書いても書いても書ききれない
戦争に負けてプロパガンダ戦にも負けて今の状況があるとは言え大学の専門レベル教育を受けないと当時の当たり前が分からず
半世紀以上も経って未だに先祖や国のために散った英霊を貶められ悔しくてしょうがない

因みに僕の祖父母はチチハルで生活し祖父は満鉄務め僕の父はそこで産まれ2歳で引き揚げ
祖父母のように終戦待たずヤバイと資産や職を投げ打って帰国した方々よりもそこでの生活が大事で残ったかたの方が多かったかも知れないと話していた
また祖父の男兄弟はみな南の海や大陸で亡くなっている
他にも懇意にしている方の祖父がシベリア翌年引き揚げ者で色々話を又聞きだが聞いている
歴史は民族の歩んできた生きざま
他の悪意有る民族に汚されてはならないと心から想って止まない
198.名無しさん:2018年10月13日 12:17 ID:RBfZgc8F0▼このコメントに返信
×シベリア翌年
○シベリア抑留
間違えました
199.名無しさん:2018年10月13日 13:42 ID:BxAVuJ1h0▼このコメントに返信
※195〜197
長々と書いてはいるが感情的で文も散漫で
もうちょっと要旨をまとめて欲しいんだが

一通り読んでも軍の保護を得られずに置き去りにされた民間人の塗炭の苦しみがつらつら書いてあるだけで
いったい何に憤慨しているのか意味不明

200.名無しさん:2018年10月13日 13:52 ID:ctFgyqZk0▼このコメントに返信
8/9 ソ連軍進攻
関東軍から方面軍・軍などに国境地域の邦人退避を指示
8/10
朝 関東軍総司令部 新京居留民の避難につき関係機関と協議 夕方6時までに避難準備をするよう通告
乗車順位は「民・官・軍」
対して
満州国式部総務長官 反対「政府職員はとどまる」
新京市長 反対「現実問題として不可能」
満鉄総裁 「軍に従う」
電電総裁 「軍に従う」
昼を過ぎても市民の動きは鈍い 夕方5時 軍家族を非常呼集
8/11
午前1時40分 第1列車出発
「国境地域の邦人退避を指示」されても
最前線の部隊に民間人の収容や輸送の計画・手段があるわけでもなく、自力で陣地にたどりついた人たちもその後戦闘に巻きこまれていく。
邦人保護に軍は無関心だったわけではないが、ただ無為・無策から無理としたものだ
201.名無しさん:2018年10月13日 14:00 ID:ctFgyqZk0▼このコメントに返信


「関東軍総司令官の平時任務において、在留邦人の保護が重要な一目途であったことは多言を要しない。戦時危難の降りかかる時、軍の指揮官が所在同胞の生命を守ることは当然視されていたのであり、そこに疑義はない。・・・・大部の開拓団に対し、軍は自己の分身として臨み、やむなき向きには強権を発動しても後退させ、また作戦の条件が許す限りこれら辺境の邦人群を軍戦力の庇掩下に置くごとく務むべきは、作戦考案決定上関東軍の場合殊に重要な一案件であった。」
とは関東軍参謀の述懐(戦史叢書)

邦人保護がなってなかったと猛省してます

202.名無しさん:2018年10月13日 14:35 ID:7IVWNYDq0▼このコメントに返信
※196
>定住継続するつもりだった

はい?ソ連侵攻が始まるのはわかっていたのだから事前に軍が開拓民の一時退避などの保護政策をとるべき事をしなかった事となんの関係がありますかねそれ?
対ソ戦争の準備の中で関東軍は、旧満州のほぼ4分の3を放棄する計画を立て、極秘に準備を進めていた
定住するつもりであっても定住地が危険な戦場となるのが自明の理なら軍が強制してでもその土地から一時退避させるのが使命だろうが
ソ連が旧満州地域に侵攻してくると、関東軍の大部分は旧満州大部分から満州南部・朝鮮北部に退却していった
旧満州地域に開拓団として植民していた180万人もの日本人に対しては、対ソ戦争が近いことを隠し続けた結果 多くが満州を無防備で逃げ惑い 亡くなったり あるいは中国に残留日本人孤児に身をやつさなければならなくなった
203.名無しさん:2018年10月13日 14:48 ID:5ezihmE.0▼このコメントに返信

「次は軍人の処置であります…満州にとどまって貴軍の経営に協力せしめ其他は逐次内地に帰還せしめられ度いと存じます。右帰還迄の間に於きましては極力貴軍の経営に協力する如く御使い願いたいと思います。」(「ワシレフスキー元帥に対する報告」)。

ソ連軍の火事場泥棒的な侵略に怒るどころか日本は「国体」護持のためにソ連に対し、旧日本軍の軍人・軍属を労働力として提供すると提案してる
シベリア抑留で望郷の思いを抱えて死んでいった兵士は上の報告を読んでどう思ったろうか
国家に見捨てられ それが赤化教育の洗脳を受けて帰ってきても それを「アカの手先に成り下がった連中め!」と罵る資格あるのかと思う
先に彼らを捨てたのは日本だから
204.名無しさん:2018年10月13日 20:59 ID:APHrs9nQ0▼このコメントに返信
徹底的にソ連メタって全力で陸軍にリソースを注力して42年春ぐらいまでにドイツと完璧に歩調を合わせて敵の主力を補足し続けられれば勝てるかも知れない
まあ主力を補足出来なくなったが最後、火力と機甲師団の集中投入からの縦深攻撃で詰みやけどな
良く昔の話を参考にしてソ連は数だけのクソ雑魚!みたいな論調を今でも見るけど、大粛清の時に一時的に弱体化しただけでロシア帝国時代から冷戦時代まで一貫してソ連(ロシア)は陸軍強国やで
それこそWW2終結直後はアメリカが一気に軍縮に舵切ったのもあってワンチャン世界最強陸軍の可能性もある
そもそも西側諸国がソ連の縦深攻撃どうやっても止めれないから核を地雷にして少しでも時間稼ごう!って滅茶苦茶な発想になったんやで
205.名無しさん:2018年10月13日 20:59 ID:APHrs9nQ0▼このコメントに返信
徹底的にソ連メタって全力で陸軍にリソースを注力して42年春ぐらいまでにドイツと完璧に歩調を合わせて敵の主力を補足し続けられれば勝てるかも知れない
まあ主力を補足出来なくなったが最後、火力と機甲師団の集中投入からの縦深攻撃で詰みやけどな
良く昔の話を参考にしてソ連は数だけのクソ雑魚!みたいな論調を今でも見るけど、大粛清の時に一時的に弱体化しただけでロシア帝国時代から冷戦時代まで一貫してソ連(ロシア)は陸軍強国やで
それこそWW2終結直後はアメリカが一気に軍縮に舵切ったのもあってワンチャン世界最強陸軍の可能性もある
そもそも西側諸国がソ連の縦深攻撃どうやっても止めれないから核を地雷にして少しでも時間稼ごう!って滅茶苦茶な発想になったんやで
206.名無しさん:2018年10月13日 23:22 ID:PbbxJkyt0▼このコメントに返信
日本海軍なら勝てる
207.名無しさん:2018年10月13日 23:24 ID:PbbxJkyt0▼このコメントに返信
日本陸軍は、ひ弱やから無理
208.名無しさん:2018年10月14日 02:30 ID:3WtnTjoo0▼このコメントに返信
>>200-201
これも結局戦後史観の作文とか敵国の文書でかなりのフィルターがかかった内容だからね
何とも言えないよ
209.名無しさん:2018年10月14日 02:39 ID:3WtnTjoo0▼このコメントに返信
聞きたいんだけれど
ソ連赤軍や中共軍が侵攻してきて軍がいないからと言って一般人に害がある行動をしたことについて、これが当時当たり前のことなの?
あとさ思想や生活様式が違うから再教育するとか当時としてもあり得ないと思うんだけれど。未だに中共支那では行われているらしいけれどね。

南京とか慰安婦とか嘘だって事実認定が遅れているとはいえ日本軍が毎度組織立って敵国民間人に危害を加えていない前提なんだけれどね。
210.名無しさん:2018年10月14日 07:37 ID:VKE.e6hR0▼このコメントに返信
209の言ってることにだって戦争でしょとか予測できるとか言ってるやつがいるんなら結局さ東京大空襲や2発の原爆もしょうがないし挙げ句には日本の軍部が天皇がとか言い出してんだろうね
教育ってこわいね
一生敗戦脳ってやつ
211.名無しさん:2018年10月14日 17:09 ID:77IxsQhd0▼このコメントに返信
※208
適当なことを言わないように
戦史叢書は旧軍関係者が編纂していて、むしろ戦後史観とは逆のバイアスがかかりがちというのはyss遅れた言われる
212.名無しさん:2018年10月14日 17:20 ID:77IxsQhd0▼このコメントに返信
※211

yss遅れた言われる⇒よく言われる

つまり全般的に旧軍に対し甘い戦史叢書でさえ批判的に取り上げざるをえないくらい救いようがないってこと

213.名無しさん:2018年10月15日 07:15 ID:zF8vIhhV0▼このコメントに返信
※11
ガ.イ.ジ
214.名無しさん:2018年10月15日 17:12 ID:Pc3StmHk0▼このコメントに返信
※209
今も昔も国際法を守ったことがないシナ軍にとっては当たり前。
ソヴィエトに関しては、士官などはともかく、ろくに教育を受けていないような辺境の地から来ているものも多かったのでありうる話。
法治主義を採用する国家からしてみれば当たり前ではない。

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