2018年10月10日 12:05

戦艦大和と武蔵をつくらずに零戦一万機作ってたら戦争勝てたんじゃね?

戦艦大和と武蔵をつくらずに零戦一万機作ってたら戦争勝てたんじゃね?

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引用元:戦艦大和と武蔵をつくらずに零戦一万機作ってたら戦争勝てたんじゃね?
http://matsuri.5ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1534282964/

1: 名無し募集中。。。 2018/08/15(水) 06:42:44.95 0
大和と武蔵の乗組員が3000人ずつで人的リソースもそっちまわせば
相当層の厚い航空隊ができて楽勝できそうだが

2: 名無し募集中。。。 2018/08/15(水) 06:45:01.64 0
10000機以上作ってますけど

4: 名無し募集中。。。 2018/08/15(水) 06:47:44.08 0
>>2
最初から一万機上乗せするってことだぞ

3: 名無し募集中。。。 2018/08/15(水) 06:47:25.84 0
燃料が足りません

5: 名無し募集中。。。 2018/08/15(水) 06:48:29.47 0
当時の飛行機は殆どの部品がアルミ合金であるジュラルミン製
鉄なんてエンジンと脚の一部だけで殆ど使ってない

馬鹿はどうしようもないね

7: 名無し募集中。。。 2018/08/15(水) 06:49:12.02 0
大和と武蔵ってその存在を国民のほとんどが知らず
国内最強の戦艦は陸奥と長門だと思われていたっていうのは本当なのかな

26: 名無し募集中。。。 2018/08/15(水) 07:18:15.05 0
>>7
陸奥ではなく金剛では?

110: 名無し募集中。。。 2018/08/15(水) 09:42:41.71 0
>>26
規模でいうと大和級の次は長門陸奥
金剛は日本軍の戦艦としては小規模な方だったけど脚の早い巡洋戦艦だったから実戦ではいちばん活躍した

8: 名無し募集中。。。 2018/08/15(水) 06:49:53.37 0
操縦士
燃料
空母

どれもありませんが

9: 名無し募集中。。。 2018/08/15(水) 06:51:00.81 0
一人前のパイロットの養成に手間と時間がかかるからな
それが間に合わなかっって神風なんて非効率的な事始めたわけで

12: 名無し募集中。。。 2018/08/15(水) 06:53:56.52 0
ゼロ戦は高性能機ではない
大戦初頭に勝ち続けたのは優秀なパイロットを揃えていたから
それらが損耗し居なくなってからは活躍していない

13: 名無し募集中。。。 2018/08/15(水) 06:53:57.08 0
搭乗員や整備員や修理機材の確保は?
零戦だけ作って敵艦を沈める艦爆や艦攻や陸攻は要らないの?
艦上機それだけ作って載せる空母は?
仮想戦記みたいな風にはいかないんだよ

18: 名無し募集中。。。 2018/08/15(水) 06:57:39.79 0
>>13
大和と武蔵で使ってた人員や作ってた人員を打ち切って
全部航空隊にまわすんだよ

20: 名無し募集中。。。 2018/08/15(水) 07:07:09.20 0
>>18
船乗りや造船技師がいきなりパイロットになったり飛行機作れるわけねえだろw

15: 名無し募集中。。。 2018/08/15(水) 06:55:46.87 0
ミッドウェー以降は熟練パイロットがいなくなって勝てなくなったんでしょ

22: 名無し募集中。。。 2018/08/15(水) 07:10:38.23 0
防禦力の高い大和型戦艦で米戦艦隊をつり出して
陸攻や水雷戦隊の攻撃で仕留める構想だったんだよ
もう戦艦は主兵力ではないが大和型戦艦には役割があった

114: 名無し募集中。。。 2018/08/15(水) 09:45:07.11 0
>>22
所が大和はやまとホテルとなって全然前線へ行かず後方司令室になってしまったよね

23: 名無し募集中。。。 2018/08/15(水) 07:11:09.74 0
1の考えは小学生のとき思ったわ

24: 名無し募集中。。。 2018/08/15(水) 07:12:36.75 0
山本五十六の逸話でも聞きかじったんだろうなぁ
軍隊ってのはドクトリンに基づいて戦力を整備するんだ
当時の日本海軍は艦隊決戦用に特化したいわば艦隊決戦軍
当時はどこの海軍も航行中の戦艦を撃沈出来るのは戦艦だけという認識
艦隊決戦の切り札作らないで艦上戦闘機だけ作るとか有り得ない

25: 名無し募集中。。。 2018/08/15(水) 07:18:01.85 0
実際は空母を前にださせて大和ははるか後方で待機してただけじゃん

27: 名無し募集中。。。 2018/08/15(水) 07:18:38.95 0
世界で最初に攻撃機で戦艦沈めたの日本なんですけど

30: 名無し募集中。。 2018/08/15(水) 07:24:46.75 0
どっちにしろ人も金が無いから動かせない

31: 名無し募集中。。。 2018/08/15(水) 07:24:56.29 0
最初から2万機のゼロ戦に特攻させてれば勝てたかもしれないというのはあるな
ただし米空母を一網打尽に出来る機会が必要だが

118: 名無し募集中。。。 2018/08/15(水) 09:47:39.10 0
>>31
投乗員を一人でも死なせたくないから真珠湾攻撃続行を止めてサッと引き上げて後半は特攻だよ
頭がおかしいとしか言いようがない

35: 名無し募集中。。。 2018/08/15(水) 07:28:18.52 0
零戦1万機作ったらそれを運ぶ空母も必要になるよな

42: 名無し募集中。。。 2018/08/15(水) 07:33:48.50 0
零戦も途中までは良かったんだけれど
戦争中盤からは完全に劣勢になっていった
それと被弾に弱くてパイロットが死亡するケースが多くて練度が低いパイロットが増えてしまった
大出力のエンジン作れなかったのが結局駄目だったね

47: 名無し募集中。。。 2018/08/15(水) 07:47:43.13 0
>>42
エンジン開発しても
高出力航空機用の燃料が精製できなかったし
もともと詰んでる

49: 名無し募集中。。。 2018/08/15(水) 07:52:45.87 0
>>47
航空機用高性能潤滑油も無いよ

46: 名無し募集中。。。 2018/08/15(水) 07:42:06.60 O
米軍に捕獲されたのもまずかった
零と空戦やるときは単独じゃなく2機で攻撃しろと通達が出た

52: 名無し募集中。。。 2018/08/15(水) 07:56:34.86 O
町工場とメガファクトリーのぶつかり合い

町工場が連日操業しても製造数はメガファクトリーには敵わない

熟練の工員が徴兵されたのもまずかった

55: 名無し募集中。。 2018/08/15(水) 08:03:11.00 0
戦前の日本は大量生産のQCなんてやってないから品質が酷かった

65: 名無し募集中。。。 2018/08/15(水) 08:26:59.00 0
ゼロ戦は開戦から前半は活躍できたけど後半にはまるっきり
疾風や重装備の紫電改や雷電の開発を早めるべきだったな

66: 名無し募集中。。。 2018/08/15(水) 08:36:23.98 0
空母の航空戦のみの勝敗
珊瑚海海戦→勝ち
ミッドウェー→日本側の零戦損失が1機だけ多いがまあ引き分け
第二次ソロモン→負け
第三次ソロモン→負け
南太平洋→負け
 (この後アクタン・ゼロで零戦解析されて対策される)
以後の戦い→全部負け

サッチウィーブが上申されて下達されて全軍の戦術になったのはいつからかわからんが
初戦の珊瑚海以外零戦が活躍できたことはない

203: 名無し募集中。。。 2018/08/15(水) 10:49:14.82 0
>>66
というかもうミッドウェーで戦略的大敗退をしたから
単純にその後はそれを取り返せなかっただけ
F4FがF6Fに刷新されたのが原因ではない

71: 名無し募集中。。。 2018/08/15(水) 08:48:17.26 0
日本が勝つ唯一の作戦は最初から本土周辺での決戦に持ち込むしかなかった
広い太平洋を戦場にしたら物量に勝る米国に勝てるわけがない

72: 名無し募集中。。。 2018/08/15(水) 08:49:37.57 0
>>71
それだと資源が足りなすぎて戦争継続できないんだよ

75: 名無し募集中。。。 2018/08/15(水) 08:57:46.43 0
>>72
いや広い太平洋に空母や戦艦を航行させたり戦闘機を飛ばすことのほうが
はるかに石油を消費する
本土周辺で戦うなら石油の消費も少なくて済む
何より兵士の士気が上がる

73: 名無し募集中。。。 2018/08/15(水) 08:55:19.73 0
最低でもインドネシアまでの戦線防衛は必須
インドネシアの石油基地やボーキサイト採掘基地を守るためにそれより戦線を前に進めてニューギニアは必須
インドネシアやインドシナ半島の資源を送るための安全な航路確保のために前線を進めてグアム・サイパン・ウェークは必須

74: 名無し募集中。。。 2018/08/15(水) 08:55:24.89 0
飛行機の数も足りないけどパイロットの数も足りないからな飛行機の質もね

81: 名無し募集中。。。 2018/08/15(水) 09:06:27.05 0
戦艦よりも潜水艦のほうに注力すべきだったな

83: 名無し募集中。。。 2018/08/15(水) 09:08:04.35 0
日本軍の潜水艦はもっとも使い方を間違った兵器とは言われたけど物凄い騒音だったから大量に作っても大量にやられただろうけどね

85: 名無し募集中。。。 2018/08/15(水) 09:11:26.06 0
>>83
大型潜水艦の中で小型水挺組み立てて
アメリカ西海岸空襲までやったのに

86: 名無し募集中。。。 2018/08/15(水) 09:14:22.45 0
アメリカにだけは逆立ちしても勝てない
ハワイ攻略してもまだ太平洋の彼方にあるし
広すぎて都市爆撃も西海岸側のピンポイントしか出来ないやん
アメリカ様が徹底抗戦してやるって言ったらどうしようもないw
奇襲して太平洋艦隊沈めたら戦意を無くして降参してくれないかな?とかどんだけ虫の良い発想だよw

87: 名無し募集中。。。 2018/08/15(水) 09:17:01.71 0
>>86
それしか勝ち筋がないんだからその虫のいい話に全力で取組むのは合理的だろ
尤もまともな人間なら決して乗らないゲームであることに間違いはない

88: 名無し募集中。。。 2018/08/15(水) 09:18:03.48 0
ドイツがヘマしなかったら東海岸攻撃させてはさみ打ち出来たのに

89: 名無し募集中。。。 2018/08/15(水) 09:19:08.78 0
勝てない奴とは戦わないことよ
つまり臥薪嘗胆するしかなかった
春まで待てばドイツ敗北が決定的になったから2正面作戦せずに済んだし

90: 名無し募集中。。。 2018/08/15(水) 09:19:12.58 0
戦闘機はあったがエンジン整備をできる人が不足していたから飛ばすことができなかった

91: 名無し募集中。。。 2018/08/15(水) 09:19:46.75 0
まずもってドイツも日本もアメリカに勝つつもりなんかなくて有利な交渉したかっただけだし

93: 名無し募集中。。。 2018/08/15(水) 09:23:15.85 0
中国でさえ逃げまくって徹底抗戦するって戦法でお手上げだったのに
アメリカンに勝てるわけねえw

94: 名無し募集中。。。 2018/08/15(水) 09:24:37.57 0
ハルノートを見なかったことにして米の要求通り中国から撤退すれば領土も失うことも無かった
朝鮮はまぁ要らんかっただろw

100: 名無し募集中。。。 2018/08/15(水) 09:34:48.71 0
>>94
満州国は崩壊で
朝鮮は独立

日本はグアム除く南洋群島と樺太の南半分と千島列島と台湾だけ
が領土として残るようになるのかな?

あと遼東半島の付け根の大連や旅順あたりの関東州は
香港みたいな扱いで租借継続できたかもしれん

95: 名無し募集中。。。 2018/08/15(水) 09:24:44.53 0
三国干渉の時みたいに臥薪嘗胆すれば良かったのに・・

97: 名無し募集中。。。 2018/08/15(水) 09:30:47.41 0
今の北朝鮮ですら所属してるのになんで国連脱退しちゃつたの?

99: 名無し募集中。。。 2018/08/15(水) 09:32:43.78 0
>>97
松岡洋右はマジで大戦犯やろ
こいつが居なかったら三国同盟もなく
日米交渉で開戦を回避出来た可能性がある

98: 名無し募集中。。。 2018/08/15(水) 09:31:23.43 0
中国から撤退したら大陸で死んだ英霊に申し訳ないって言われたら誰も反論出来なかったっていうけど
馬鹿みたい

103: 名無し募集中。。。 2018/08/15(水) 09:39:17.19 0
戦って勝ってしまうと英霊に申し訳なくて撤退出来なくなって負けるまでやるしかないシステム

104: 名無し募集中。。。 2018/08/15(水) 09:39:19.59 0
そもそも落としどころをしっかりイメージ出来てなかった皇軍が勝てるはずない
南方の資源と満州国を中心とした大陸への利権と南洋諸島
こんなの全部武力で維持できるだけの国力を当時の帝国は持っていなかった

105: 名無し募集中。。。 2018/08/15(水) 09:40:00.75 0
政治家も軍中央も落とし所を探ってたのに現場のはねっかえりと
世間や軍に忖度した新聞屋が戦争気分煽ったんじゃん

109: 名無し募集中。。。 2018/08/15(水) 09:42:14.01 0
いわば
まずバーンと当たって後は流れで
結果としてこういう作戦だった

112: 名無し募集中。。。 2018/08/15(水) 09:44:09.28 0
そもそも零戦はアメリカに本体を持っていかれて研究されて攻略法編み出されていたからどっちにしろ無理だと思われ

113: 名無し募集中。。。 2018/08/15(水) 09:44:18.85 0
外務省がバカなんだよ交渉事で席を蹴って脱退なんて
負けなんだよしかもそんな愚挙を褒め称えるバカ新聞

117: 名無し募集中。。。 2018/08/15(水) 09:46:17.70 0
やけくその日本にそんな発想は無いよデカイ船で突っ込んでああああああ!!!と叫ぶぐらいしかできんよ
デカイ船より真面目に富嶽を全力で生産した方がよかったろうに

127: 名無し募集中。。。 2018/08/15(水) 09:53:18.19 0
>>117
富嶽は予定の出力を出せるエンジンが作れずただアメリカの富嶽と同等のB-36もレシプロ6発では出力が足りずジェットエンジン4発つけて10発エンジンになってたからハードルはかなり高かった

121: 名無し募集中。。。 2018/08/15(水) 09:48:46.50 0
日本のハイスペエンジンは例外なく工芸品だから実戦に耐えられない

131: 名無し募集中。。。 2018/08/15(水) 09:55:08.96 0
>>121
同じパーツを大量に作ることが出来ないから最後は職人さんの現物合わせだったからな

128: 名無し募集中。。。 2018/08/15(水) 09:53:31.05 0
国民が貧しくて技術に触れる機会もなかったらそうなるよね
だから勝つためには軍縮して民需を高めて更なる技術革新を誘導する
これしかない

130: 名無し募集中。。。 2018/08/15(水) 09:54:54.29 0
>>128
昭和恐慌下でそれができるだけの政治力があれば戦争なんて馬鹿らしくてはやってられねえよな

132: 名無し募集中。。。 2018/08/15(水) 09:55:21.51 0
トヨタがシステマティックな大量生産を習得したのは
朝鮮戦争でトラックを大量発注したアメリカが
こうやって作るんだよと伝授した後の話

227: 名無し募集中。。。 2018/08/15(水) 11:07:18.32 0
>>132勉強になるなぁ

134: 名無し募集中。。。 2018/08/15(水) 09:55:48.41 0
アルキメデスの大戦読め

140: fusianasan 2018/08/15(水) 09:58:55.82 0
>>1
潜水艦を開発するのが1番よかったよ

142: 名無し募集中。。。 2018/08/15(水) 10:00:02.09 0
ハイオクタンの航空燃料がない
工作精度が悪いから稼働率低い
パイロットが未熟

157: 名無し募集中。。。 2018/08/15(水) 10:05:40.26 0
むしろ大和武蔵の存在を秘密にせず公表して外交交渉に臨めば戦争は避けられたのではという指摘もある
兵器とはそういう使い方もある

195: 名無し募集中。。。 2018/08/15(水) 10:37:03.97 0
無い無い尽くし無い尽くし
ニッケルモリブデンまるで無いハイオクガソリン潤滑油まるで無い
高級プラグ高級ケーブル精密工作機械まるでない熟練工も搭乗員も無い
無い無い尽くし無い尽くし

206: 名無し募集中。。。 2018/08/15(水) 10:51:27.20 0
多分一番正解なのは潜水艦を大量に作る事だっただろうな

1001: 名無しさん@大艦巨砲主義! 2011/7/24(日) 12:20:40.20 ID:milio


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コメント

1.名無しさん:2018年10月10日 12:10 ID:5WE3S0ys0▼このコメントに返信
いや、そんなに優秀なパイロット居ないからw
2.名無しさん:2018年10月10日 12:10 ID:B8OimRCO0▼このコメントに返信
アメリカがもっと高性能な戦闘機をもっと大量に投入してくるからそもそも無理です
3.名無しさん:2018年10月10日 12:11 ID:SC18knr70▼このコメントに返信
鉄をアルミニウムにできる技術があるなら黙ってても戦争に勝てる。
4.名無しさん:2018年10月10日 12:12 ID:0yMlAk4d0▼このコメントに返信
そこで潜水艦ですよ(紺碧の艦隊脳)
5.名無しさん:2018年10月10日 12:12 ID:9eSI9XY90▼このコメントに返信
また釣りスレかパヨク。
6.名無しさん:2018年10月10日 12:12 ID:0m8qqyjK0▼このコメントに返信
戦艦は意外に安いから費用対効果が考えられてたんだぞ
当時の時価で
大和1隻5000万円 零戦1機5万円
7.名無しさん:2018年10月10日 12:13 ID:9eSI9XY90▼このコメントに返信
※2
アメさんも零戦に徹底的にボコられてようやくてレベルだよ。
8.名無しさん:2018年10月10日 12:13 ID:K9dSh4HA0▼このコメントに返信
まずパイロットの問題があるな
次に航続距離を考慮したら戦闘可能時間も考えて空母や基地の維持整備補給が問題になるからな
制海権を奪われたら無意味になるだけ
9.名無しさん:2018年10月10日 12:13 ID:QVeG2hnL0▼このコメントに返信
アメリカがどんだけ戦闘機作ったか調べてから書き込め
10.名無しさん:2018年10月10日 12:14 ID:6cxUhjw80▼このコメントに返信
「ゼロ戦2万機造ってたら~」じゃねえか!前にも見たけど……

紺 碧 の 艦 隊 定 期
11.名無しさん:2018年10月10日 12:15 ID:SDOdwZI60▼このコメントに返信
乗せれる空母作っても護衛する駆逐艦、巡洋艦の数が足りねえよ
対潜ソナーも性能が低すぎて潜水艦にボコボコにされたのを忘れたのか?
12.名無しさん:2018年10月10日 12:16 ID:qcMWYvEA0▼このコメントに返信
当時は
「作戦行動中の戦艦は航空機では沈められない」
と考えられてたから航空機より戦艦が偉かったんよ。
「沈められる」と証明したのは皮肉にも日本海軍だったのだが
それはそれ、これはこれ的な話よ
13.名無しさん:2018年10月10日 12:17 ID:lPAdxeSB0▼このコメントに返信
そこで北進論ですよ、海軍なんて通商破壊と船団護衛だけやればいいんだよ
アメカスに喧嘩売らなければ時間かかっても中国は制服できたのに
14.名無しさん:2018年10月10日 12:17 ID:bZPLXvUo0▼このコメントに返信
そもそも零戦自体全然強くもないし大和と武蔵を作るのやめても零戦を余分に一万機も作れないし仮に余分に一万機あっても大戦後半にはただのカモになっていたからやっぱりやられるだけだな
15.名無しさん:2018年10月10日 12:17 ID:ewaBHPYb0▼このコメントに返信
そもそも山本五十六がガンだった。
戦う前から米国に負けると公言し、艦隊を指揮する提督に逃げて損害を抑え、一番大事な戦果を棄てることを許した。
その結果、勝てる海戦を幾度も負け続け、米国の継戦能力を潰せず、だらだらと戦争を続けた。
日本人から見たら最大の戦犯。
16.名無しさん:2018年10月10日 12:17 ID:QjKGEZq10▼このコメントに返信
自分はそれよりも潜水艦をもっと有効に使えば良かったのでは思う。ドイツも米国も敵のタンカーや輸送艦を次々沈めて行ったのに日本の潜水艦はいったい何をしていたのかと思う。
17.名無しさん:2018年10月10日 12:18 ID:pFEoptF.0▼このコメントに返信
誰が乗るんだ?
18.名無しさん:2018年10月10日 12:18 ID:wzoRmnxN0▼このコメントに返信
大和を作り出した頃にはゼロ戦は影も形もないが
それを言うなら、まだ機体とエンジンの量産工場や
工作機械の整備、熟練工の育成、パイロットの育成
を言った方がいい
ただ、開戦を決めたわけでも無いのにそのような
設備を過剰に持つ余裕は日本には無かった
要するに国力の底上げが必要だったとの結論にしか
ならない
19.名無しさん:2018年10月10日 12:18 ID:B8OimRCO0▼このコメントに返信
>日本が勝つ唯一の作戦は最初から本土周辺での決戦に持ち込むしかなかった
>広い太平洋を戦場にしたら物量に勝る米国に勝てるわけがない
包囲海上封鎖からの本国集中攻撃されて史実以上にフルボッコになっていた。考えるだけで恐ろしい。
正面打撃力偏重で補給が疎かで痛い目に遭った日本海軍。
それでも唯一世界上位水準だった日本海軍もあまり役に立たない本土戦。
絶望的な資源と食糧難・・・これが史実だったら俺は今存在しないと思う。
20.名無しさん:2018年10月10日 12:19 ID:wrPQPAMg0▼このコメントに返信
現実は機体はあったけどパイロットがまっすぐ飛ばせるだけの素人しか居ない状況だったからな
そもそも零戦の量産時は大和武蔵はほぼ完成してたから、予算を流用しても量産されるのは一昔前の96式の方だな
21.名無しさん:2018年10月10日 12:19 ID:NSh8NTWN0▼このコメントに返信
燃料どうすんだ?
22.名無しさん:2018年10月10日 12:20 ID:TtezAXyJ0▼このコメントに返信
うざいなぁ…わざと否定されやすいスレタイ持ってきて※稼ぎか?
23.名無しさん:2018年10月10日 12:28 ID:B8OimRCO0▼このコメントに返信
※7
旧式のF4Fは初戦で運用間違えていたからゼロ戦に圧倒されたけど、新しい航空戦術に適応していたF4Fは最終的に互角以上。
低速での旋回以外ほぼすべての面でゼロ戦を上回るF6Fを1942後期または1943年から大量に投入してくるアメリカにどうやって対応するの?さらにもっと高性能なp51やp47もある。
24.名無しさん:2018年10月10日 12:29 ID:6cxUhjw80▼このコメントに返信
そんなことよりさっさと後継機たる烈風をつくって差し上げろ
25.名無しさん:2018年10月10日 12:30 ID:J.oftC.L0▼このコメントに返信
あの当時空母一隻に搭載出来る戦争機75機
スレ主なんか言えよ
26.名無しさん:2018年10月10日 12:30 ID:XHgdmn0V0▼このコメントに返信
零戦と大和が同じ素材で作られてると思ってる大馬鹿。
27.名無しさん:2018年10月10日 12:31 ID:OJ.lDajm0▼このコメントに返信
国力の無い日本が、国家予算の5%以上を切り崩して切り札的な兵器を投入するのなら
それはもう船以外の選択肢が無いんだよ。量産機大量に作っても燃料も無ければ分担も出来ない
パイロットもいない。つまり大和と武蔵の代わりは無い、他の何に材料回しても勝てんものは勝てん
28.名無しさん:2018年10月10日 12:31 ID:E9jvYwJD0▼このコメントに返信
建造で大和なかなかでないんだぞ
29.名無しさん:2018年10月10日 12:32 ID:2v81oipJ0▼このコメントに返信
大和や武蔵は戦艦としての性能は世界一だった。ただ、それを効果的に運用出来る頭が日本の将校には居なかった。
30.名無しさん:2018年10月10日 12:33 ID:RdDtTX0N0▼このコメントに返信
搭乗員がおらんやろ
確か飛行予科練習生12期は4000人程度の採用だったのが、13期で筆記試験免除までして3万人以上の大量採用したらしいし
どれだけ搭乗員が足りなかったか
31.名無しさん:2018年10月10日 12:34 ID:6cxUhjw80▼このコメントに返信
※28
艦これか何か?
32.名無しさん:2018年10月10日 12:34 ID:EAl42.mO0▼このコメントに返信
ゼロ戦が大した性能じゃないなんて、当時の米軍ですら言えねーわ!!運動性能世界最高(当時)、最強武装(当時)20mm機関砲、但し守備力ほぼゼロ。ゼロ戦の名は伊達じゃない!!
シャアの「当たらなければどうということはない!!」の台詞はおそらくこの辺りからの派生。
33.名無しさん:2018年10月10日 12:34 ID:YAXW9Iff0▼このコメントに返信
※10
紺碧の艦隊は零戦1万機追加なんてばかなことはしてないだろ!
34.名無しさん:2018年10月10日 12:35 ID:DL8.LLyt0▼このコメントに返信
レシプロ作らずにジェット作れと言ってるぐらい時系列も無視した現実見えていないアホの戯言
35.名無しさん:2018年10月10日 12:36 ID:PA5kuz.00▼このコメントに返信
では永遠の議論w
大和、武蔵を作らなかったら場合のリソースの割り振りって
大抵、他の兵器製造へ割り振られるけど
国内インフラ整備とか国内産業育成とかに回した方が良いと思うんよね。
機械生産で製品精度が上がるってだけでも効力、兵力の底上げになるっしょ?
オイル漏れ無くて稼働率高いエンジンとか、架空の議論でも皆地味で御金かけたくないかなぁ?
36.名無しさん:2018年10月10日 12:37 ID:hw7vSjkA0▼このコメントに返信
米16
対潜哨戒はアメリカの方が上だったからそれでどうにかなるとは思わないけどな…
個人的には一等駆逐艦なんていう、軽巡と変わらんような艦種じゃなくて、丙型のようなブロック工法多用した護衛艦の量産を推し進めるべきだったと思う。
結局日本が負けたのは主力艦の喪失というよりも輸送艦が沈められすぎたからだし。
37.名無しさん:2018年10月10日 12:37 ID:p2nFlJTK0▼このコメントに返信
どうせ潜水艦作ったとこで大西洋の戦いみたいに撃沈数より潜水艦の損失の方が上回るから無理だろ
38.名無しさん:2018年10月10日 12:37 ID:PNn31srx0▼このコメントに返信
だから情報戦で負けたのだと何度言えばクソガキは理解するのであろう
39.名無しさん:2018年10月10日 12:38 ID:PA5kuz.00▼このコメントに返信
あ!※18氏がいたw
40.名無しさん:2018年10月10日 12:38 ID:hw7vSjkA0▼このコメントに返信
米32
そりゃ開戦時のアメリカなんか、軍縮アンド軍縮の風潮だから。
41.名無しさん:2018年10月10日 12:39 ID:PyowQ.yZ0▼このコメントに返信
燃料も資材もないし 優秀なパイロットも戦闘機の戦闘機たる重要な部品だからね

高精度のスナイパーライフル素人に持たせても優秀なスナイパーにはならんみたいな
42.名無しさん:2018年10月10日 12:40 ID:BT02AkBX0▼このコメントに返信
純粋な戦闘機って防衛兵器だよね
43.名無しさん:2018年10月10日 12:40 ID:ulGtKCSS0▼このコメントに返信
紫電改にして
44.名無しさん:2018年10月10日 12:42 ID:UKcbJR2I0▼このコメントに返信
仮に大和と武蔵を1万隻造っても戦争には勝てない。
これが解らないならもうどうしようもない。
45.名無しさん:2018年10月10日 12:44 ID:1qLlAX2D0▼このコメントに返信
江田島平八が、あと10人居れば勝てた
46.名無しさん:2018年10月10日 12:45 ID:6cxUhjw80▼このコメントに返信
無能「せや、戦車一万輛造ったろ!」
47.名無しさん:2018年10月10日 12:45 ID:dMai3dH30▼このコメントに返信
※35
2.26やらの前に東北その他地方の救済に当ててれば軍部台頭ももう少し抑えられたかもね
そうすれば戦争回避確立も上がるだろ
48.最後の少佐:2018年10月10日 12:46 ID:EnaXeK6A0▼このコメントに返信
ゼロ戦をそんなに作ってもB29を止められないんじゃないかな
49.名無しさん:2018年10月10日 12:46 ID:ewaBHPYb0▼このコメントに返信
日本とアメリカ双方で赤の情報工作に完敗した戦争というのは間違いないが、このスレ主はそういうソフト面よりもハード面しか見ていないから、群がる奴等も同等。
50.名無しさん:2018年10月10日 12:46 ID:QjKGEZq10▼このコメントに返信
お前らにかかれば何をしても日本は勝てない。
51.名無しさん:2018年10月10日 12:47 ID:uPzDKrTH0▼このコメントに返信
そんなにパイロットが居ないし、燃料もない(定期
52.名無しさん:2018年10月10日 12:48 ID:ydQsVDVE0▼このコメントに返信
零戦が1万あってもB -29の高度に達することは出来ない。
よって東京大空襲も原爆も防げなかった。
日米の航空機力には圧倒的な差があったんだよ。
53.名無しさん:2018年10月10日 12:48 ID:evaFW7Td0▼このコメントに返信
第二次世界大戦中に生産された軍用機
米軍約30万機対日本軍約7万6千機
その中で戦闘機は
米軍約10万機対日本軍約3万弱機

ちなみに米軍で二番目に生産されてたのが練習機(約6万機)
以下軽爆撃機(約4万機)、重爆撃機(約3万2千機)、輸送機(約2万4千機)と続く

零戦1万機増えた所で誤差でしかないんだよなぁ……
54.名無しさん:2018年10月10日 12:49 ID:RsYdQbxv0▼このコメントに返信
2ヶ月前のを今更まとめたのかよ

※50
勝てる案出してみろよ
出せるもんならな
55.名無しさん:2018年10月10日 12:49 ID:B8OimRCO0▼このコメントに返信
※24
烈風ってエンジン出力アップ+ようやく対被弾性能考慮で必然的に増えた重量にもかかわらず、旋回性能を零戦並みに維持しろ、みたいな馬鹿な要求なせいで失敗したあれか。翼面荷重維持するために巨大な翼をもち、当時主流になった高速機動に向かない。いくら翼面荷重が低くても機体が重くて大柄になったらエネルギー損失が大きいのでゼロ戦のような軽快な機動は期待できない。機体が大柄になると最終的な空気抵抗も増大するので想定された最高速度も当時の平均以下。当時の空戦で最重要な性能である高空を高速で飛ぶ能力がダメダメ。
正直F6Fにも優位に立てるかわからないのが烈風。
こんなのなら疾風や紫電改のほうがよっぽど優秀。しかも終戦が伸びて烈風が無事実践投入されたとしても相手はF8F、P51H、P47M-N、ツインマスタングや挙句にはシューティングスターだ。
56.名無しさん:2018年10月10日 12:50 ID:K7l4FTlE0▼このコメントに返信
金だけあっても結局量産設備が無いし資源も足りない、よって意味のない仮定
大和級造る金と資材を対潜哨戒用護衛艦艇充実に充てるって仮定の方がまだ現実味あるわ(ソナーとかあんまり質良くないけど)
57.名無しさん:2018年10月10日 12:51 ID:dalWXGiM0▼このコメントに返信
有能護衛艦と高射砲の大量生産、ついでにソナー、射撃管制装置、電探の開発や
58.名無しさん:2018年10月10日 12:51 ID:PS4awvYa0▼このコメントに返信
んー、でも、確か米国は戦闘機を約6万機生産していたんだけどな。
1万機追加してもまだ4万機足りないぞ。
59.名無しさん:2018年10月10日 12:52 ID:sp8nfs.60▼このコメントに返信

大和・武蔵やめて作るなら潜水艦

もちろん通商戦に全振りの戦術変更の徹底もなきゃ意味ない。

余力があれば建設重機の量産だな
60.名無しさん:2018年10月10日 12:53 ID:7pJ.DDc40▼このコメントに返信
※16
日本の潜水艦も通商破壊にアメリカやオーストラリア・インド洋などで従事しているからまるっきり軽視していたわけではない
ただ太平洋は広いから捕捉が難しいというのもある
ちなみにアメリカ海軍の潜水艦が効率よく通商破壊を実行できたのは対潜装備以前に、輸送船団が同じ暗号で定期的に商船の位置、状況、護衛法を報告してたのを解読していたから
61.名無しさん:2018年10月10日 12:54 ID:Wb8wADGM0▼このコメントに返信
デカイ船で突っ込んでああああああ!!!wwww
62.名無しさん:2018年10月10日 12:55 ID:3oy.fb100▼このコメントに返信
戦術なら真珠湾攻撃(民間人の被害最小)とか硫黄島での防衛戦(米軍の足止め)などあるけど、二万機作れたところで国家戦略がゴミなら何にも変わらないよw
63.名無しさん:2018年10月10日 12:56 ID:6cxUhjw80▼このコメントに返信
※55
幻の戦闘機とかウッキウキだったのにフルボッコにされてて草
64.名無しさん:2018年10月10日 12:58 ID:Ii4dOlxQ0▼このコメントに返信
真珠湾でいきなり特攻やって世界にキチ外だと思わせる以外、勝てる見込みはない。
65.名無しさん:2018年10月10日 12:58 ID:YHjNbPBB0▼このコメントに返信
大艦巨砲主義!
66.名無しさん:2018年10月10日 12:58 ID:E8OAw1.Q0▼このコメントに返信
油油油油満州の油
見つけられたらね
67.名無しさん:2018年10月10日 13:00 ID:amQdU37g0▼このコメントに返信
アルミは地球のどこにでもある、埋蔵量は鉄の約2倍(東洋アルミ調べ)
超々ジュラルミンはアルミ他亜鉛5.5 %、マグネシウム2.5 %、銅1.6 %の合金でどこにでもあるもので出来てる
別に最新鋭化学の産物でもなんでもない
68.名無しさん:2018年10月10日 13:01 ID:f0xxtkwB0▼このコメントに返信
ゼロ一万?なんでここのスレ主は安易な考え方のお人が多いんや、それを言うなら潜水艦100隻の方がまだ有益やろ。笑
69.名無しさん:2018年10月10日 13:02 ID:PS4awvYa0▼このコメントに返信
おお、10万機いっていたけざっくり計算だったからまだ少なかっか。
米国ってチート過ぎてやだなぁ。
70.(たま):2018年10月10日 13:07 ID:Pm0HCSqh0▼このコメントに返信
末期の釜石への連合国ね艦砲射撃は、日本海軍 を空襲湾内で仕留めたから実行できた。
それほど日本側の戦艦戦力を恐れてたと言う事。
71.名無しさん:2018年10月10日 13:11 ID:vh70LLvQ0▼このコメントに返信
どんなに優れた技術や兵器が出来てもそれを動かすのは人間である以上、机上の空論でしかない<零戦大量増産作戦
72.名無しさん:2018年10月10日 13:12 ID:hwDiRKhT0▼このコメントに返信
商人「それを造らないなんてとんでもない」
73.名無しさん:2018年10月10日 13:13 ID:vh70LLvQ0▼このコメントに返信
そもそも戦争末期に貴重な油をたっぷり詰め込んだ大和を海上特攻目的で考えたのだって愚策だろうに・・・何れにせよ
74.名無しさん:2018年10月10日 13:14 ID:2kHZ4s900▼このコメントに返信
パイロット養成が不可能
鉄とジュラルミンで部材が異なるから単純比較できんしな

そもそもZeroは全型合わせて1万機以上製造されとる
本スレ1っちは出直し!!
75.名無しさん:2018年10月10日 13:14 ID:NVrYDEVf0▼このコメントに返信
それより陸海軍でいろいろ統一してれば…
別個に開発とか無駄にもほどがあるやろ
76.名無しさん:2018年10月10日 13:15 ID:XIGQ4Cl.0▼このコメントに返信
大和、武蔵つくってなかったら、空母に支援されたアメリカの戦艦部隊が正面から殴り込んできて、日本海軍を蹂躙しておしまい。
77.名無しさん:2018年10月10日 13:15 ID:xS57cTpQ0▼このコメントに返信
結果的に錬度の高い乗員が被弾して死んじゃったんだから機体がくそってことですわ。
78.名無しさん:2018年10月10日 13:16 ID:OcOo9jar0▼このコメントに返信
零が増えたところでなぁメリケンさんドッグファイト乗ってくれへんよ
79.名無しさん:2018年10月10日 13:17 ID:3VGk55nd0▼このコメントに返信
そんなことくらいなら最初から米国を攻める必要はなかった。そもそも軍部は米国の国力を甘く見ていた。結果を見ればわかることだ。
第一に戦略が無かった。軍事力を完全機密にすることは戦術であって、戦略ではない。戦略は逆にちょこっと力を見せて威嚇して、来たらやっちゃうよ って云う態度で相手の行動を左右することで、エネルギーの消費が少ない。抜かずの名刀も抜いてしまえば鞘に収める時は何か起きていて、あとが面倒くさい。現在は艦隊演習などで戦略をしている。当時軍部が賢ければ米国西海岸沖でも、ハワイ沖でも空母艦隊の軍事演習を公開していれば、米国の態度も違っただろう。しかし絶対にしなければならなかったのは、ソ連を攻撃することだった。米国も英国も、中国国民党もドイツも
日本もソ連こそ当時の全世界の敵だったのだ。ソ連が存在したために中国共産党も力を大きくしたのだ。日本は根本を理解できなかった。
ドイツも最後にソ連を攻撃せず、最初からソ連を攻撃していたら大成功だったはず。それは西欧はほとんどソ連の敵だったからだ。第二次大戦は理論なき大戦だった。呉越同舟。 資本主義も共産主義も左右に分かれず、混沌とまぜあわって戦争した。整然と東西に分かれてやっていたら西側も日本も勝利し、共産主義は崩壊、ロシア国民でさえ喜んだだろう。松岡洋介が悪いのだ。
80.名無しさん:2018年10月10日 13:17 ID:XIGQ4Cl.0▼このコメントに返信
または日本が新型戦艦建造してなければ、アメリカは戦艦4〜5隻を建造するリソースを他の鑑定に回してもっと強大になっていた。
81.名無しさん:2018年10月10日 13:19 ID:xS57cTpQ0▼このコメントに返信
※76
イッチの考え方なら殴りこむ相手がいなくならないかね。
82.よっしゃ出番だ:2018年10月10日 13:20 ID:eh0xZfqB0▼このコメントに返信
大艦巨砲主義に最後まで固執し続けたのが日本海軍
世界各国が条約明け後の航空戦に対応し、すべての新型戦艦が30ノット以上の速力をもつのに対し大和は26ノットという鈍足で、しかも世界の新戦艦が30ノット以上の高速艦だということを知らなかったという
対してアメリカは真珠湾で復旧した戦艦ですら30ノット出せるように改装した

副砲と高角砲を一本化している流れに逆らい別々に装備し、精神力ばかり重視し科学的な研究を怠った結果、電測装置の開発に大きく後れ機械的な機構でも古く劣った物しか出来なかった
たとえば、砲の装填装置はアメリカ戦艦は全自動で操作員は殆ど居ないのにたいし、日本の戦艦は砲弾を人力で運ばなくてはならなく
そのため砲弾は一度小さく分解して人力で運び、装填前に再び組み立てなくてはならない
照準装置もアメリカ戦艦がジャイロで波浪の揺れを消して安定させているのに対し、なんと日本の船では人間の手で装置を上下させているのだ
よくイメージされるのが、照準機を覗き込んだ射撃手がレバーを動かせばそれに合わせて主砲が動くという物だか大和の主砲の操作方法は、照準機を覗き込んだ射撃手が伝声管で砲塔にいる操作員に方位、仰角を伝える方式だった
こんな方法では、刻一刻と変化する目標に命中させられる訳が無いのだが、当時の日本人は不思議にも思わなかったのだ

続く
83.名無しさん:2018年10月10日 13:20 ID:FfrYFYDd0▼このコメントに返信
日本の戦闘機はゼロ戦しか知らない奴。しかも1万機?
ゼロ戦は大戦後期には既に旧式機で発展の余地もない。
せれを作るなら高高度戦闘機とジェット戦闘機の実用化を太平洋戦争が起こる前に計画した方がマシだが?
それと戦略兵器として富岳級の重爆機とィー400クラス潜水艦もその時期に計画し試作研究しておけばよかったのにな?
84.名無しさん:2018年10月10日 13:20 ID:eh0xZfqB0▼このコメントに返信
続き

船体強度も全く足りず、主砲の9門同時射撃が出来ないため、わざわざ発砲遅延装置を取り付け衝撃を分散させようとしたがうまくいかず、結局9門同時射撃は禁止されてしまった

日本海軍がようやく現状を理解した時には既に遅く、空母が全滅してからだった あわてて完成寸前だった信濃を空母に改装、4番艦も解体したが遅すぎ信濃は何の役にもたたず撃沈されてしまった

海軍の後れた思想のせいで大和型2番艦の武蔵は航空戦の時代に世界で最後に建造された戦艦という不名誉な船になってしまった
85.名無しさん:2018年10月10日 13:24 ID:..91YUmi0▼このコメントに返信
数だけ増やしてもなぁ。戦力のバランスと作戦のほうが重要だと思うが。
だいたいアメちゃんは各戦闘機一機種で10万機のオーダーなんだし
86.名無しさん:2018年10月10日 13:26 ID:XIGQ4Cl.0▼このコメントに返信
※69
アメリカ軍用機がチートなのは、開戦前からアメリカは民間パイロットが2万人もいたから。
そのまま軍用機パイロットになってもいいし、高齢や適性がないパイロットは初等教官や後方の輸送機やフェリー担当をやってもらえる。
ガンガン飛行機作ってもパイロットが間に合う恐ろしさ。
87.名無しさん:2018年10月10日 13:28 ID:eeGd4VOP0▼このコメントに返信
>燃料が足りません
ホントこれ
日本が劣勢になった理由の一つ

真珠湾の時にコンビナート壊さなければ戦況は大きく違ったかも知れない。

 まあ一番の問題は、大艦巨砲主義を唱えた連中を止められなかった、軍上層部が悪いのだろうけどさ
その資源で空母と爆撃機作ってたら勝ったかもねw
88.名無しさん:2018年10月10日 13:28 ID:4W1cEsTJ0▼このコメントに返信
※82 84
いつものコピペありがとう。
本当に突っ込み所しかないね。
89.名無しさん:2018年10月10日 13:29 ID:Dc8lwnTX0▼このコメントに返信
まず、予算があってもラインも全然不足で生産できないし、さらに生産できたところでパイロットがいない。
ガソリンも20mm機銃弾もぜんぜんたらない。極端にいえば、1万機駐機できる場所すら無いぞ。
90.名無しさん:2018年10月10日 13:29 ID:XIGQ4Cl.0▼このコメントに返信
※81
相手がいないならアメリカ艦隊が東京まで来ておしまい、防げないから?
91.名無しさん:2018年10月10日 13:30 ID:uvYvOQHf0▼このコメントに返信
アメリカも戦時中戦艦を建造してた筈だが。しかも大量に
92.名無しさん:2018年10月10日 13:32 ID:ofQTEEjh0▼このコメントに返信
やっぱ2chよりコメント欄の方がまともだな。

飛行機作ったって太平洋上で飛ばす空母がなくなったら意味がない。
その撃沈された空母の殆どは敵潜水艦にやられてる。
だったら対潜能力が必要ってわけだが、これ戦艦建造用の資材を転用したところでどうにかなるのか?

油関係が足りないってのは指摘されまくりだな。
アメ公が日本を叩けるとの自信の根拠の一つに、日本が石油関連製品の調達は殆どアメリカから賄っていたという実情があったのもその一つだろ。
潤滑油も燃料も供給が止まった状況で戦争してんだから、金属だけあってもしゃあないわな。

それと負け犬根性が刷り込まれすぎて、直ぐに「絶対正義アメリカ様には絶対勝てない」って結論出して思考停止させるのいい加減に止めなさいよ。
そんなに敗戦という結果を金科玉条の如く掲げて、経験から学ぶことを全て放棄する思考のままでいたいのか?
全ての事柄を全部「敗戦」って結論に結びつけてたら、何も改善の余地なんて見えてこないじゃん。
現実にはそんなわけはないからね。

これに付随して、特攻隊の戦果を矮小化するってのも典型パターンだな。
戦果が低かったのであれば、何でアメリカは特攻隊による被害状況を戦後何十年も隠蔽していて、戦中も特攻隊対策のために戦術練り直して、現場の兵士達の精神面のサポートまでしてたの?って話にならんか。

とにかくさ、インターネットの世の中になった今でも、過去にアメリカが作り上げたアメリカ神話を妄信したままの人、まだまだ多すぎるんだよ。
もっと自分の頭で考えて、自分で情報収集して、それで結論を導き出す訓練をしてみよう。
93.名無しさん:2018年10月10日 13:33 ID:Dc8lwnTX0▼このコメントに返信
※84
発射遅延装置ってのわからんと書くなよ。
あれは1秒以下のほんのわずかに発砲に差をつけて着弾散布界を小さくする=命中率を上げるために開発された装置だぞ。
全く同時発砲すると砲弾同士が干渉して着弾がばらけるのを改良するためにわざわざ開発された装置だ。
嘘はたいがいにしとけ。
94.名無しさん:2018年10月10日 13:34 ID:PyowQ.yZ0▼このコメントに返信
江田島平八を11人製造すれば戦争には勝てた 民明書房から出てる本にもそう書いてある
95.名無しさん:2018年10月10日 13:35 ID:o9EUcGdc0▼このコメントに返信
航続距離
96.名無しさん:2018年10月10日 13:37 ID:18s1JPVS0▼このコメントに返信
勝つ必要はなく、アメリカと現状維持に近い条件で停戦すれば終わりのはずだった。
97.名無しさん:2018年10月10日 13:38 ID:UeGN.Txr0▼このコメントに返信
アメリカの空母は、鉄が不足して飛行甲板は木材製になった
ギリギリだった


98.名無しさん:2018年10月10日 13:39 ID:HsRM1Tyn0▼このコメントに返信
零戦もさ、紅の豚みたいに木製モノコックじゃ駄目なのかね?

イギリスだかどこかが木製のモスキートってのを造ってた気がする。
99.こっちも出番だ:2018年10月10日 13:39 ID:eh0xZfqB0▼このコメントに返信
戦艦大和は世界最強の戦艦だと言うが事実はそうではない

最強だという根拠は6万4千tの排水量と、主砲が46cmでありその主砲に耐える最大厚650mmの装甲、たしかに数字だけでみれば世界最大である

しかし、そこには数字には現れない数々の欠陥があるのだ
まず主砲だが日本は砲弾の直径を大きくしより大威力の砲を目指したが、他の先進国は
砲の直径はそのままに、初速を上げるための長砲身化の方向に向かった
どの国も50口径以上の長砲身を持つのに対し、大和は45口径という短砲身の砲でしかない

さらに、アメリカでは砲弾のサイズはそのままに大重量化しており大きな威力向上を果たしていた
これは新しい設備を必要とせず既存の設備のままで生産出来る
大して日本は新たに46cm砲用の設備を用意する必要がある、しかも日本の戦艦主砲は46cm、40cm、36cmと3種類もあるのに対して、アメリカは40cm、イギリスも一部を除き38cmと他国は主砲を統一していた
日本は生産効率と言う物を、全く理解していなかったのだ
続く
100.名無しさん:2018年10月10日 13:39 ID:eh0xZfqB0▼このコメントに返信
続き
次に装甲だが、大和は自艦の主砲に耐えるというが、その砲弾はもろく低質な装甲でも耐えられると言うだけの事だ
他国の砲弾に耐えられるのではなかった
装甲の面積も小さな物しか作れず、モザイクのような物しか出来なかった
砲塔を見てもらえばよく分かるが、他国の砲塔が一枚板を組み合わせて出来ているのに対し、大和の砲塔が小さな板を重ね合わせてまるで民家の屋根の様になっている
その為、計画通りの対弾性があるのは装甲全体の3割以下でしかなかった
また軽量化の為、装甲が船体の構造材を兼ねた設計になっていた。これは被弾で装甲が割れると、船体が崩壊してしまうことを意味する。設計者はこんな簡単なことすら解っていなかった

船体の運動性、安定性も悪く、舵をきっても一分以上しないと船体が回り始めないのだ
主砲を全門同時に撃つと転覆するため斉射は禁止され、一度も斉射したことはないと当時の乗組員が証言している
もっとも遅れていたのは機関で、前の型である長門型はアメリカから機関を輸入していたが、対米関係悪化で機関の輸入ができず、旧式駆逐艦を解体して機関を流用した
そのため、各国の戦艦の中でもっとも鈍足となったが海軍は問題とすら思わなかったのだ
続く
101.名無しさん:2018年10月10日 13:40 ID:eh0xZfqB0▼このコメントに返信
続き
注排水装置の思想も他国とは異なり、損傷による浸水を食い止め排水する機能を重視した欧米と違い、砲撃を維持するための注水機能を重視したのだ
というのも、大和は僅か5度傾いただけで射撃は出来なくなってしまうのだ
しかし、魚雷を受け片舷に浸水したからといって反対舷に注水したのでは、両舷に魚雷を受けたのと変わりなくなってしまう。また排水を考えていないため、どんどん浸水してくるのに合わせて注水し続けなければならず大和も武蔵も早々に弾薬庫や機関区へと注水しなければならなくなった
注排水装置ではなく、自沈促進装置だったのだ

この時代、既に戦艦から航空機の時代へと移り変わっていて、他国の海軍はそのことを正しく理解し空母機動部隊に同行できるよう戦艦にも30ノット以上の高速を持たせていた
さらに、高射砲と副砲の統一で合理化していたのに対し、大和は旧態依然とした砲配置で副砲と高射砲が別々になっていた

結局、開戦前にはどの国でも戦艦の建造は取り止められたが、日本ただ一国だけが戦艦を作り続けていた

日本は思想すら遅れていたのだ
102.名無しさん:2018年10月10日 13:43 ID:Dc8lwnTX0▼このコメントに返信
根本的に、アメリカと闘う必要はなかったんだけどな。当時の日本は半島、満州の開発どころか、日本の東北、北海道の開発すら全然遅れていたのに、中国本土に手をだす意味は無かった。満州だけであとは一切膨張せず、中国はアメリカさんどうぞどうぞ・・・・なんなら中継のための港湾もおかししますよ・・・ぐらいの態度でいれば、よかったんだわ。
戦術以前に根本的な戦略がなってないから軍備だけでどうこう言ってもしょうがないね。
103.名無しさん:2018年10月10日 13:46 ID:zUOMXd.Q0▼このコメントに返信
珍奇な持論を開陳するみたいな感じですしねえ!
104.名無しさん:2018年10月10日 13:47 ID:99hlN0N20▼このコメントに返信
真面目に書くと、大和型2隻の予算流用しても零戦2000機しか作れない。10000機も無理。
大和がとんでもなく高価な武器のように書かれているけど、あの当時の日本が保有するにしては高価だっただけで、現在で言うなら韓国空軍が原子力潜水艦運用する感じ。46㎝搭載の戦艦としてはフツーの価格(だいたい40cm砲搭載の1.5倍の価格)。
だいたい、大和型自体が新戦艦のプロトタイプなので、最終決戦兵器ってわけでもない。
105.名無しさん:2018年10月10日 13:48 ID:Dc8lwnTX0▼このコメントに返信
※100
こいつは嘘歴史でも創作してるのか?大型艦の機関の不足が顕在化したのは雲龍級空母2番艦以降で、それでも新品の駆逐艦の機関をつかったんだが。
106.名無しさん:2018年10月10日 13:52 ID:MbG08Ivt0▼このコメントに返信
※82,84,100,101は流石にコピペじゃないの?
まさかこんな突っ込み所だらけの長文ポチポチ
打ち込んでるとかないよね…よね?
107.名無しさん:2018年10月10日 13:56 ID:yzKZJg1i0▼このコメントに返信
開戦時に零戦1万機多くあってもほとんど意味ないぞ。
空母の数が変わってないのにどうやって運ぶんだよ。
あとパイロットの育成問題や燃料が無いわ。

そんな夢物語を見たいなら、ご都合主義の架空戦記にどうぞ。

※33
紺碧は大和型の資材で紺碧の艦隊と一般潜水艦をやまほど作ってたけどな。
数年で日本武尊以下の大艦隊を建造してたり、他の艦艇を一杯作ったり、無茶苦茶だぞ。
108.名無しさん:2018年10月10日 14:00 ID:wGu3tGmu0▼このコメントに返信
※98
ソ連「うちのLa-5とかもなー」 後紺碧の艦隊で木零戦ってのがあってだな・・・
まあ与太は別にして、Ki-84の木製型Ki-106を試作してたけどな~ (物にならなかったけど)
なおモスキートはアジアの湿気に大苦戦した模様
109.名無しさん:2018年10月10日 14:00 ID:eh0xZfqB0▼このコメントに返信
※106
もちろんコピペ

いろんなところの馬鹿解説やアホ発言のまとめだよ
元ネタの中には朝日新聞とかもある
110.名無しさん:2018年10月10日 14:03 ID:EAl42.mO0▼このコメントに返信
どうせ特攻隊やるならはじめからやるべき…一万の人間ミサイルなら勝てる!
111.名無しさん:2018年10月10日 14:05 ID:Wi0kssdO0▼このコメントに返信
まあ零戦10000はともかくとして戦艦より航空戦力と言う考え方は間違ってはいない。我々は歴史の結果を見たから何とでも言えるのであって当時は制空権の時代だと認識できた人は少ないんだよ。艦隊指揮を取っていた南雲中将ですら航空艦隊の専門家はでないし、航空戦力の有効性を理解していたかも疑問だからな。ギレンの野望のレビルを見ればわかるでしょ。まああのゲームは61式大量投入で勝てるけどw
あと何かで読んだが日本はアメリカのように1機に対してパイロットが2,3人ではなく1機につき一人だったらしく、南洋諸島では病気の影響で航空機の稼働率は5割ほどだったと書いてあったな。人口が少ないから仕方がないとも言えるが、輸送艦に護衛を付けるという考えが無いからか潜水艦にバンバン沈められ戦えないまま死んだ歩兵は数知れず。軍の習慣や考え方がそもそも日本と言う島国に合ってなかったのかもね。
112.名無しさん:2018年10月10日 14:07 ID:4Dfx2SwA0▼このコメントに返信
兵器よりも情報(スパイ)が重要
明治維新からすべて、コントロールされている日本に勝ち負けを決定する要素なんかないから
113.名無しさん:2018年10月10日 14:07 ID:e0yA.XfI0▼このコメントに返信
一番の正解は、言い尽くされてるけどアメリカと対立しないこと。
満州利権を半分引き渡すことになるから政府が転覆してできないけどなwwwwwwwwwww

日露戦争で『賠償が少ない』ってだけで反政府焼き討ち起きるんだぜ? 今の韓国人と同レベルの民度だからそんな合理的選択はできないのよ。
ハルノートなんか飲んだら『弱腰』の政府を倒すために軍のクーデターが起きるだけよ。

※101
>> 結局、開戦前にはどの国でも戦艦の建造は取り止められたが、日本ただ一国だけが戦艦を作り続けていた
この一文だけでお前の長文が読むに値しない嘘だらけの駄文だと言うことを充分に証明してる。

主要国で『一番先に戦艦の建造を止めて空母や駆逐の大量建造に舵を切ったのは帝国海軍』だわ。
英米の戦艦の起工日や就役日ぐらい調べて書け! マヌケ! WW2終わってから就役してるのがあるほどだわ。

例えばアイオワ級のイリノイやケンタッキー起工日は1942年12月6日で真珠湾より後だわwwwwwwwwwwwwwwww
イギリスのヴァンガードでも1941年10月2日で真珠湾の2か月前だぞ。
信濃みたいに途中で空母に変更した例も皆無。

真っ先に空母主義に切り替えた海軍が帝国海軍なんだよ。それでも空母や飛行機が足らんかったってだけ。
114.名無しさん:2018年10月10日 14:07 ID:QsETJuXe0▼このコメントに返信
海江田の独立国家ヤマトか戦国自衛隊しか手はないな
115.名無しさん:2018年10月10日 14:08 ID:e0yA.XfI0▼このコメントに返信
一番の正解は、言い尽くされてるけどアメリカと対立しないこと。
満州利権を半分引き渡すことになるから政府が転覆してできないけどなwwwwwwwwwww

日露戦争で『賠償が少ない』ってだけで反政府焼き討ち起きるんだぜ? 今の韓国人と同レベルの民度だからそんな合理的選択はできないのよ。
ハルノートなんか飲んだら『弱腰』の政府を倒すために軍のクーデターが起きるだけよ。

※101
>> 結局、開戦前にはどの国でも戦艦の建造は取り止められたが、日本ただ一国だけが戦艦を作り続けていた
この一文だけでお前の長文が読むに値しない嘘だらけの駄文だと言うことを充分に証明してる。

主要国で『一番先に戦艦の建造を止めて空母や駆逐の大量建造に舵を切ったのは帝国海軍』だわ。
英米の戦艦の起工日や就役日ぐらい調べて書け! マヌケ! WW2終わってから就役してるのがあるほどだわ。

例えばアイオワ級のイリノイやケンタッキー起工日は1942年12月6日で真珠湾より後だわwwwwwwwwwwwwwwww
イギリスのヴァンガードでも1941年10月2日で真珠湾の2か月前だぞ。
信濃みたいに途中で空母に変更した例も皆無。

真っ先に空母主義に切り替えた海軍が帝国海軍なんだよ。それでも空母や飛行機が足らんかったってだけ。
116.名無しさん:2018年10月10日 14:08 ID:tjBZyrUe0▼このコメントに返信
まぁ、日本海軍は、資源・技術・あらゆる面で総合的に、最善手に近い戦い方してたのかもね。
個別のことだけ取り上げて、コメ欄でイキってる連中よりは。
117.名無しさん:2018年10月10日 14:08 ID:e0yA.XfI0▼このコメントに返信
※113,※115
あら。長文なのに連投になってる。スマソ。
118.名無しさん:2018年10月10日 14:11 ID:IzwKGXmW0▼このコメントに返信
2018年10月10日13:00
【速報】法務省「新在留資格は厳重に審査する、さらに一部の国を除外して資格を与えない」条件がこちら
1: ガーディス ★ 2018/10/10(水) 07:58:44.82 ID:CAP_USER9
政府が来春の導入を目指す外国人労働者受け入れ拡大のための新たな在留資格で、法務省は出入国管理業務上の支障があると判断した国からの受け入れに制約を設ける方針を決めた。

(1)日本から強制退去となった外国人の身柄を引き取らない国からは受け入れない
(2)乱用的な難民認定申請や不法滞在者が多い国は在留資格付与を厳重に審査する--

方向で検討している。
119.下流老人:2018年10月10日 14:13 ID:Dmy0C.vO0▼このコメントに返信
しかたがないよ、それが歴史、確かに航空優位の主張はあったさ、だから正規空母を6隻も作れたんだよまあ、がんばったほうだヨ。
今だって、もう終った時代遅れのサヨクが暴れてるじゃないか、そんなもんだヨ。
120.名無しさん:2018年10月10日 14:16 ID:lT4doBcW0▼このコメントに返信
せやで。当時、人口八千万だっけ、運動神経いいの一万人用意するだけだからな。楽勝。もっといけるし、多少老いててもいけるよね。いないよかよい。

しかし、戦線が歩兵側にも伸びてもいるから、歩兵も作らんといかんね。そっちは制空権あるし。

航空基地作成と、空母作成は、同じような費用やで。で、移動式という面で、空母が勝るし、敵基地の方が優位であるのでいる。

序に、潜水艦をもっと作っていればよかった面もあるが、大和がサイズとかで日本の技術革新の象徴だったからしゃーないね。日本も通商破壊やるべき。空母戦と、通称ライン破壊と、様々に伏兵させるべきである。砂スナお前らをナメてはいけない。砂スナとはお前らのことをいう。砂に潜らせろ。

エネルギー消費とかもあるが、とっとと戦闘機で機先を制し、油田占拠でよい。五十六やりたい。奇襲しかけるなら電撃的に、一気に全方位のアメリカ防衛線に逝くべきだね。輸送艦、海兵隊もいる。

121.名無しさん:2018年10月10日 14:18 ID:JnAjPjXQ0▼このコメントに返信
零戦の最初の開発目的は 艦隊決戦時の戦域上空の制空権の確保。
航続時間 6時間以上
敵の攻撃機を一撃で撃破するために20ミリ機銃搭載
少しでも燃費を向上させるために 極度の軽量化と小型エンジン(最初は栄より小型の瑞星で試作)
122.名無しさん:2018年10月10日 14:18 ID:lT4doBcW0▼このコメントに返信
あ、後、ゼロ戦燃費イイで。軽いから。そんなにかからん。
123.名無しさん:2018年10月10日 14:19 ID:ctBIYNtG0▼このコメントに返信
戦後の日本を見ると
戦争に負けてはいけないことがよくわかる
124.名無しさん:2018年10月10日 14:20 ID:gCibi0Ca0▼このコメントに返信
大和型2隻分の予算で、調達できる零戦21型は、約1800機。
一万期は、到底無理ですな。
米軍の禁輸前に最初から1万期調達予定で、資本投下してれば別でしょうが。
工作機械・無線機・航法装置・アルミ地金・高品質オイル・ガソリン等。

1941年の開戦時に2000機程度の零戦あったら、勝てたかもしれないけどね。
125.名無しさん:2018年10月10日 14:24 ID:J9mGM0hJ0▼このコメントに返信
ゼロ戦10000機より
爆撃機を1000機つくればよかった
後続距離20000kmできる爆撃機
硫黄島より離陸できれば結構活躍できたな
126.名無しさん:2018年10月10日 14:25 ID:gCibi0Ca0▼このコメントに返信
※16
沈める必要は、無い(魚雷たかいんですし。)
真珠湾の監視さえちゃんとできてればよかったんだよ。
MI作戦で、空母がいるかどうかすら判らない状態て。
127.名無しさん:2018年10月10日 14:30 ID:GGUG6wp30▼このコメントに返信
工業生産力と資源量が桁外れに日本より大きいアメは「babyのように可愛がってやる」に対し 
正当反撃の真珠湾攻めしかし占領なしで戦況有利なうちに講和しなければならない。無理だな。
東南アジア諸民族を独立目的で同時決起させることに成功すれば微かな勝光ありだが 
他はどんな戦略やっても駄目だ。ゼロ戦や航空戦力を主に考えていればずっと益しにできただろうが・・・
128.名無しさん:2018年10月10日 14:31 ID:gCibi0Ca0▼このコメントに返信
※23
海兵隊のF4Fが、零戦相手に有利なのは、BOB同様の迎撃戦だから。
艦載機でも零戦の被害多いんだが、これは、撃墜なのか、迷子で水没か不明だしな。
零戦が、単機で、母艦に帰れるなんて奇跡レベルなんだし。
通常は、99式艦爆さんと同伴。
129.名無しさん:2018年10月10日 14:32 ID:7i.T.flf0▼このコメントに返信
■アメリカに先立ちレーダーを開発する
■アメリカの暗号解読能力や暗号技術を上回る暗号技術を編み出す
■これ↑と同時に日本の暗号が解読されていることを察知する能力
■アメリカ国内でのプロパガンダ活動やスパイ活動をもっと行う
■反日の大統領や閣僚、有力議員はあらゆる手段を通じて社会的に潰して置く活動の強化
遡れば
■日露戦争勝利の時点で大陸から撤退し満州と朝鮮半島は手放しアメリカにハワイと交換させる
が成功していればベスト
朝鮮人と朝鮮半島は何としてもアメリカに押し付けるべきだった
130.名無しさん:2018年10月10日 14:36 ID:Px8T6.h70▼このコメントに返信
はっw俺一人で充分だ···いくぞ!!!!
131.名無しさん:2018年10月10日 14:36 ID:e0yA.XfI0▼このコメントに返信
※16
優先順位が低かったのは確かやけど日本も普通に一杯沈めてるで。
アメリカ潜水艦が日本商船仕留めたのと同じぐらいにはねw
日本は堪えたけどアメリカが堪えてないってだけですわ。

そりゃ同数同士ならどっちが堪えるかは考えなくとも判るwwwwwwwwwwwwwwww
132.名無しさん:2018年10月10日 14:37 ID:gCibi0Ca0▼このコメントに返信
※47
東北は、どんだけ資金投入しても発展しない。
ま、東北の小作人全部満州移住させれば、大地主が、農業機械化して、
その方面が、発達して戦車開発に利したかもしれないけど。
133.名無しさん:2018年10月10日 14:38 ID:4uRDwjrU0▼このコメントに返信
ゼロ戦はアルミ製、一方、大和・武蔵は鋼鉄製。
資材の流用は、ほとんど不可。
よって、艦やめても飛行機は増えない。

134.名無しさん:2018年10月10日 14:38 ID:gBBoMV640▼このコメントに返信
ゼロ戦何万機もっててもダメ

イ800(イ400を2つ横に並べて航空甲板貼っつけた潜水空母にフロート無しの晴嵐8機を搭載)
を16作ってサンディエゴとノーフォクを同時攻撃がベスト。
135.愛と平和の瞑想で核戦争を粉砕!!!:2018年10月10日 14:39 ID:pLQn41sd0▼このコメントに返信

祝平成~新元号天照(アマテラス)へ!(^^)

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AH73年10月10日
136.名無しさん:2018年10月10日 14:47 ID:gCibi0Ca0▼このコメントに返信
さすがに零戦1万機にB-29や航空機総生産数もちだすのは、基地外レベル。
武蔵就役の1942年後半までに零戦1万機あり、運用できるなら対英米で、
航空優勢(当時だと制空権か)で、圧勝できる。
B-29やF6Fのでるまく無い。

実際は、生産できても運用は無理だな。
あと零戦の射撃精度が悪いのは、機体側か運用側の問題なのか?
(南太平洋海戦の米軍レポートに零戦の射撃が下手と書かれてる)
137.名無しさん:2018年10月10日 14:53 ID:gCibi0Ca0▼このコメントに返信
※121
20mm指定は、対B-17用。(B-17自体が、対連合艦隊用戦術爆撃機)
艦載機相手なら7.7mmで十分な時代。
138.名無しさん:2018年10月10日 14:56 ID:XIGQ4Cl.0▼このコメントに返信
※136
練度。

そもそも論として零戦は最高クラスの練度と整備環境で使う少数精鋭用の艦上戦闘機。
だからこそ最初は弾道が難しくて弾数も少ない20mmを載せられた。

たまたま機体性能と操縦性が抜群だったから広く使われた。
139.名無しさん:2018年10月10日 14:59 ID:r.FThi8.0▼このコメントに返信
零戦なんて鉄屑いくら数が増えたところで無駄だぞ
F6はエンジンの馬力だけ見ても零戦の二倍あってさらにターボチャージャーがついていた
140.名無しさん:2018年10月10日 15:05 ID:r.FThi8.0▼このコメントに返信
日本は工業力が無かった
米国はすでに大規模なライン工業に移っていたが日本は職人による小規模な手工業のままだった
結果として職人しか生産に携わる事が出来ず効率も悪かった
資源があっても生産量を増やす事は不可能
141.名無しさん:2018年10月10日 15:05 ID:gCibi0Ca0▼このコメントに返信
※68
潜水艦て日本人に向かん艦種やねん。
現在でもシャワーしかないのに、戦前の潜水艦なんて。
水上艦なら入れる風呂にはいれず、二酸化炭素除去装置も貧弱。
作戦終了で帰港した潜水艦乗員は、グロッキー状態で病院送りも多い。
(by海軍メシ)
U-ボート乗員は、じゃがいもとニシンの缶詰だけなのに、帰港後は、
飾り窓直行できるほど元気だと。

日本人には、風呂が不可欠。ゆえに原潜をもとう。
142.名無しさん:2018年10月10日 15:06 ID:VOYKRtL90▼このコメントに返信
結論から先にいうと、何やっても自力じゃ米帝にゃ勝てない
そもそも日本側の勝ち筋が「相手がやる気なくして折れてくれないかなあ」で、その具体的な方法が「こっちが全力でぶん殴れば(保って一年)ビビるだろ」という、たいして根拠のない憶測しかない
143.名無しさん:2018年10月10日 15:11 ID:r.FThi8.0▼このコメントに返信
※32
実は零戦の運動性能はそれほど高くない
零戦は機体強度が低すぎたために舵を全開で曲げれば機体はバラバラに吹き飛んでしまった
だから実は機体が壊れない程度に手加減した操縦しか出来ず大した運動性能では無かった
20mm機銃は初速が遅く軌道がしなってしょんべんと呼ばれていた
装弾数も少なく20秒も打ち続ければ弾切れになった
防弾性能で日本側に20mm機銃を強要した米国の作戦勝ち
144.名無しさん:2018年10月10日 15:12 ID:V7sXMGI30▼このコメントに返信
今の状況で突然アメリカと険悪になったとして戦闘機一万機とか直ぐに作れるか?日本はアメリカと戦争する予定は全く無かったし準備もしていない。だから負けたんだよ。
145.名無しさん:2018年10月10日 15:13 ID:PKZduZZT0▼このコメントに返信
ゲームならそういう単純な計算もできなくもないだろうが
まぁどちらに転んでも週間正規空母できる国には勝てんわ
146.名無しさん:2018年10月10日 15:16 ID:.dugei.z0▼このコメントに返信
そも無理ゲー
最初っから何しようが負けるってわかってはじめた戦争だしなー
それがわかってて始めた愚かな戦争扱いだけど
それがわかっててもやらなきゃならんかった理由についてはあまり語られないのが残念だ
それでも抵抗した結果がなんとか今なのに
なにがこうすれば勝てたーだよ
147.名無しさん:2018年10月10日 15:17 ID:gCibi0Ca0▼このコメントに返信
※138
機体側問題点として、射撃時の安定性が、問題なかったのか?(機動力が問題じゃないよ)
陸軍機、中島や川崎は安定性に問題でてない(中島は絶賛レベル)
堀越技師設計戦闘機は、尻尾付。海外だとF4Uしかない異端の設計。
水平尾翼下の横面積の不足で、射撃時のすわりがわるかったのかも。

20mm一号銃で対戦闘機戦は、本当に使われたのか?
148.愛と平和の瞑想で核戦争を粉砕!!!:2018年10月10日 15:20 ID:pLQn41sd0▼このコメントに返信

祝平成~新元号天照(アマテラス)へ!(^^)

人類が団結して全てを機械化ロボット化自動化・・して
貨幣制度廃止で就職無し貧富無し難病奇病老化戦争犯罪無し
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AH73年10月10日
149.名無しさん:2018年10月10日 15:21 ID:cy8LcFvu0▼このコメントに返信
まだ零戦サゲスレか...。
半島人はどんだけコンプレックスがあんだよ...。
150.名無しさん:2018年10月10日 15:24 ID:r.FThi8.0▼このコメントに返信
日本の劣勢を決定づけたのがレイテ沖海戦だ
フィリピンの港を抑えられたことによって日本は南方資源を略奪できなくなって半ばやけくそ的な大海戦を何度も引き起こしては自滅していった
何があればレイテ沖海戦に勝利できたか
それが一つの問題だ
たしかに瑞鶴に乗せる戦闘機が無くて焼き鳥のまま出撃させて沈められたという記録があり
零戦の増産が出来れば一定の効果はあっただろう
だが同時にすでに零戦が時代遅れの鉄屑になっていた事実も直視しなければならないだろう
151.名無しさん:2018年10月10日 15:28 ID:cO7ctJSA0▼このコメントに返信
航空機よりも船での戦闘を重要視していたから戦闘機自体に予算が降りない。
大和型の新造する際にも複数の船を造船するという名目で分散して予算を獲得している事からも重要視されていなかった戦闘機で大きな予算が取れないというのもある。
またゼロ戦があってもジェットエンジン搭載機は高高度で飛行する為攻撃できない。ゼロ戦よりもロケットエンジンの桜花を量産した方が同じ特攻するなら相手へのダメージは大きかったといえる。
ただ過去の事をタラレバで話しても仕様がない。戦争で勝っていたらアメリカに侵攻されることは無かったかもしれないが次にソ連の侵攻に警戒しないといけない状態でありソ連に侵攻されれば共産体制になるので今の様な経済成長は無かったと言える。
ゼロ戦神話を語る人は現代風に考えると中国製や韓国製のスマホが普及している所に電卓を沢山作れば勝てると思っているようなもので時代も機能も全く別次元なのに電卓を開発した衝撃だけが印象に残っているような人と言える。
152.名無しさん:2018年10月10日 15:34 ID:Ph1Hvu.S0▼このコメントに返信
スレ主の頭の中では総鋼鉄製の零戦が大和型建造時に飛んでるんだから凄いわw
総鋼鉄製のレシプロ戦闘機とか、そんな超重量級の機体飛ばせるエンジンを量産出来るなら空も陸も兵器開発競争の敗因の一つの性能不足で負けねえよ
153.名無しさん:2018年10月10日 15:35 ID:eqrYqRnU0▼このコメントに返信
→第二次世界大戦終戦時(1945年9月)のアメリカ海軍の残存艦艇(中破、大破を含む)

戦艦:23隻
巡洋戦艦:2隻
空母:28隻
護衛空母:100隻
重巡:22隻
軽巡:50隻
駆逐艦:467隻
護衛駆逐艦:410隻

→第二次世界大戦終戦時(1945年9月)の日本海軍の残存艦艇(中破、大破を含む)

戦艦:4隻
空母:6隻
重巡:4隻
軽巡:3隻
駆逐艦:41隻


(勝て)ないです。
154.名無しさん:2018年10月10日 15:42 ID:M7a9.msC0▼このコメントに返信
日本は戦闘機を作るための材料のアルミ合金が最初から不足していため、材料に余裕があった鉄でも作れる戦艦が作られた。
米国は材料に困らなかったため、戦争で優位に戦える兵器を自由に作れ、準空母とその艦載機が量産された。
日本は材料や工作機械にそれを動かす電力まで不足していたために、戦闘機の製造が困難だった。
つまり日本は艦載機を含む戦闘機を容易に作れなかったため、作れる兵器を作って戦況を支えた。
戦闘機に使われたアルミの原料はボーキサイトであり、日本からは産出しない、その一方で鉄は日本でも砂鉄として磁石で集められるほど産出し、その鉄の精錬に必要な石炭も十分ではないが産出していた。戦況が悪化し石炭が不足すると鉄も不足した、陶器製の手榴弾まで作られた。
冷蔵庫の食材が貧しい状況と一緒だ。
155.名無しさん:2018年10月10日 15:43 ID:r.FThi8.0▼このコメントに返信
※119
日本の規格で言うと赤城加賀は非正規空母だし龍驤は正規空母だし正規空母の数は誇れないぞ
156.名無しさん:2018年10月10日 15:49 ID:pS8kWT310▼このコメントに返信
そもそも石油の輸入が出来なくなったことが開戦の理由なんやで。
零戦の試験機も牛車で運んだんやで。
燃料が無かったんや。
157.名無しさん:2018年10月10日 15:53 ID:eh0xZfqB0▼このコメントに返信
※153
負けた国が勝った国より残存艦艇が少ないのはある意味当たり前なんだが・・・

戦争期間中の艦艇建造数を比べて勝てないと言うなら分かるが?

そのコピペ意味不明
158.名無しさん:2018年10月10日 15:55 ID:XIGQ4Cl.0▼このコメントに返信
※147
多少ブレやら不安定があってもトップエリートなら癖として織り込んでしまう。
本来少数精鋭の艦上戦闘機なら尚更。
159.名無しさん:2018年10月10日 15:58 ID:Zn8y3xhc0▼このコメントに返信
大和・武蔵の代わりなら、翔鶴・瑞鶴級の空母を3~4隻作るという手はあったかも
160.名無しさん:2018年10月10日 16:01 ID:27bW.qFa0▼このコメントに返信
戦争中に78000機作っている。
アメリカが30万機という水準である事を思えば
日本は上出来だった。
まけるべくして負けたのは初めから分かっていた。
ただ日本人はただで植民地化されないぞという意地があった。
大東亜戦争で日本人は強かった。現在のへなちょことはワケが違う。
161.名無しさん:2018年10月10日 16:04 ID:fA3YJZmA0▼このコメントに返信
漫画「アルキメデスの大戦」の所為でこういう輩増殖 しそう。
最近なんか、大和の対抗案の設計で
・イージス艦に酷似
・主砲の替わりにVLS搭載
当時の技術では不可能なことまで書く始末だし。
162.名無しさん:2018年10月10日 16:05 ID:r.FThi8.0▼このコメントに返信
※159
瑞鶴は最後に戦闘機を一機も載せずにおとりになって沈んだんだが
空母だけあってものせる航空機が無いのが日本軍だぞ
163.名無しさん:2018年10月10日 16:13 ID:r.FThi8.0▼このコメントに返信
※160
フィリピンも独立が決まってたし
植民地は自然と終わる風潮があったからなあ
しかも近代化に成功した国を植民地にした例は無いし
本気で思ってたなら被害妄想だと思うんだよな
現に植民地政策は終わったし
独立戦争のおかげみたいに言うやつがいるけどさすがに日本軍は東南アジアの国々をひとまとめにしても余裕で勝てるくらいは強かったはずなんだよな
ましてや日本軍に快勝した米軍が東南アジアの国々ごときに負けるとかありえる訳が無い
164.名無しさん:2018年10月10日 16:13 ID:nVZaRf5r0▼このコメントに返信
大和、武蔵の起工が何年だったかと、零戦、97式艦攻、99式艦爆の初飛行を時系列で調べれば、大和型の建造やめて飛行機つくるなんて判断が可能だったかどうか分かると思うよ。それでこの話しは終了。
165.名無しさん:2018年10月10日 16:24 ID:UH8OW77E0▼このコメントに返信
> 当時の飛行機は殆どの部品がアルミ合金であるジュラルミン製

これ
アルミが足りない。
166.名無しさん:2018年10月10日 16:25 ID:UH8OW77E0▼このコメントに返信
※159
そっちだよなあ

戦艦の材料で戦闘機は作れないけど、
戦艦の材料とドッグで空母は作れる。

167.名無しさん:2018年10月10日 16:27 ID:r.FThi8.0▼このコメントに返信
※164
赤字事業を中止できないから無能なんだぞ
168.名無しさん:2018年10月10日 16:30 ID:njY5PDBx0▼このコメントに返信
米166
終盤は空母あっても積める飛行機がなかったし
大和の代替で作るなら、その分で駆逐艦増やすのが現実的なところだろう
169.名無しさん:2018年10月10日 16:34 ID:LB8y3lIB0▼このコメントに返信
※163
ベトナムとか東南アジア諸国は普通に宗主国相手に独立戦争しかけてるが。
フィリピンが特殊(独立をエサにして扇動しスペインから奪ったけど、アメリカは約束を反故にして植民地化、歯向かったフィリピン人を大虐殺。世界恐慌によりフィリピンは軍事的に支配するに留め経済的には切り捨てる方向で半独立が決まった)なだけで。
170.名無しさん:2018年10月10日 16:43 ID:SZAUCwlt0▼このコメントに返信
アメ公が日本にならって戦艦作の止めてたら、月刊正規空母が2隻になったやろな。
はっきり言って日本が負けたのは大艦巨砲主義のせいでは無い。
むしろアメ公やブリ滓より先に戦艦を作るのを止めてる。
まあ金持ちには勝てません。

※159・166

翔鶴級の空母を3~4隻作った所で同じ。
実際武蔵建造後、戦艦の建造を止めたのに実戦投入出来た正規空母は大鵬だけ。
戦艦を作り続けたアメ公が何隻エセッ・クス級を作ったか。
それに史実では開戦時、翔鶴・瑞鶴のパイロットが見下されていたか。
何をどんなにやっても一緒。
むしろ海軍が頑張っていたら、戦争が長引いて本土上陸作戦やさらなる原爆投下が行われていた可能性さえ有る。
171.名無しさん:2018年10月10日 16:44 ID:nVZaRf5r0▼このコメントに返信
※167
だから調べてみろって。零戦が初めて飛んだ時には大和作り始めて2年たってるし、その1年後には進水してんだぞ?
初飛行ってまだ採用の審査も済んでない。戦力として使えるかの評価も定まってない段階。それ終わってから大分建造進んでカタチになってる大和中止にしてなんか良い事あんの?
172.名無しさん:2018年10月10日 16:46 ID:nDmo6wQv0▼このコメントに返信
ダメコンが大和級の輸送船で物資の輸送
船の燃料は石炭スラリー
石炭液化で低質燃料量産とパルスジェットの投入
エンジン?でかく作れば馬力は出るんだよ
173.名無しさん:2018年10月10日 16:49 ID:CfL1x8mf0▼このコメントに返信
機体が1万機あってもパイロットの育成が無理。
機体が1万機あってもそれを運用する空母がないと無理。

174.開花神道:2018年10月10日 16:50 ID:bYeHyw3z0▼このコメントに返信
真珠湾で徹底的にやって、ミッドウェーでも大勝したりして、アメリカに冷や汗をかかせて、更なる恨みを買っていたら、日本はカルタゴみたいな末路を迎えていた可能性だって、あったんじゃなかろうか?

経歴申し分ない優秀な筈の軍人達の不可解な采配の数々は、アメリカ相手の「やり過ぎ」を何より怖れていたとしか、俺には思えないよ。

ハンニバルの様な、世界中で語り継がれる英雄は誕生しなかったけれど、お陰で国は無事続いている。
175.名無しさん:2018年10月10日 17:02 ID:9Xwl61AN0▼このコメントに返信
第二大戦中の空母の建造数アメリカ100隻に対して日本15隻、工業力に差がありすぎました。戦闘機の生産能力も同じような物でした。
又、大戦の帰趨を決めた要因の一つにレーダー飛躍的性能向上がありますが、この原理は昭和10年の東北大学八木徹郎博士のアンテナ原理(それまでの金属は電波を通さないと言う常識を覆し、電波の波長の半分の金属は電波を増幅すると現象を発見)の発見が寄与したものでした。
それ迄にもレーダーは有りましたが、見えるのは陸地か雲のような巨大な物体でないと把握できない利用価値の殆ど無い代物で、関係者としては何とか戦闘機や軍艦を補足出来る新型レーダーは開発出来ないか必死に模索していましたが実現出来ていませんでした。八木博士のアンテナ原理の発見はこれまでの電波と金属の常識を覆しレーダー性能の飛躍的な向上に貢献することとなりました。
米英は大戦当初に新型レーダーの開発に成功、日米の艦隊戦では地平線の遥か彼方から攻撃してくるアメリカ軍に対して日本軍は反撃できず、艦隊戦のために装備された太和や武蔵の18インチ砲も敵艦攻撃の役に立たない時代遅れの代物となりました。
176.名無しさん:2018年10月10日 17:08 ID:INuQkgla0▼このコメントに返信
ゼロ戦つか開戦時に一万機の五式戦がプラスされるくらい
日本の航空関連の技術が進んでいて割り切れていたら後2年位は粘れたかもな
物資以外でも銃後がボロボロだったからどのみち押しつぶされるのは変わらん
ならば白旗を上げるのは早いほうがいいな

フォードと仲良しだったドイツはアメリカとやりたくなかったんだけどな
少なくともあの段階では
177.名無しさん:2018年10月10日 17:08 ID:iU0VbRon0▼このコメントに返信
春まで待てばドイツ敗北が決定的になったって?
甘い、甘い。
1942年は年間を通して見てもUボートの対英通商破壊戦が頂点に達したり、
ドイツ軍がスターリングラードに達したりとまだドイツ側の攻勢期だよ。
連合国にとって明るい材料は、せいぜいエル・アラメインの勝利と
トーチ作戦の成功くらい。リバティー船が大量就役する1943年6月頃までは、
イギリスが通商破壊戦で干上がる可能性もあった。
日本はせめて、スターリングラード戦の決着がつくまでは待つべきだったな。
あれこそ独ソ戦の転機だった。
178.名無しさん:2018年10月10日 17:11 ID:gCibi0Ca0▼このコメントに返信
※158
第一航艦の零戦乗りでもSBDに撃墜されるんだぞ。真珠湾で、加賀の零戦2機。
艦攻・艦爆は練習即実践に使えるが、戦闘機乗りは、空戦訓練そこまでやっていたのか?、
179.名無しさん:2018年10月10日 17:19 ID:r.FThi8.0▼このコメントに返信
※171
粗大ゴミが無くなるだけでも十分
大和の戦果 無し
180.名無しさん:2018年10月10日 17:21 ID:r.FThi8.0▼このコメントに返信
※169
だからその独立戦争とやらには何の意味もないって言ってんだろ
東南アジアですら勝てる相手に負けるとか日本軍どんだけ弱かったんだよ
列強国のレベルじゃないぞ
181.名無しさん:2018年10月10日 17:25 ID:r.FThi8.0▼このコメントに返信
戦艦の大砲よりも戦闘機の方が長距離を飛べる
しかも近づいて打つから命中率も高い
戦時中の日本の上層部はそんな素人ですらわかる事も理解できないだった
182.名無しさん:2018年10月10日 17:26 ID:KGH.MtY80▼このコメントに返信
※44
>仮に大和と武蔵を1万隻造っても戦争には勝てない。

船があっても動かすための燃料や人員が足りないと言いたいのか?
別に手持ちの戦力全部を同時運用しなきゃいけないなんて事はないし、
敵を圧倒する必要最低限の物量を投入すればいいんじゃないの?

それくらいの燃料ならあるし、そうやって完勝し続ければ、
戦力差が開く事も無いし、艦隊を運用し続けるための燃料も手に入る。
というか普通にこれが史実の日本軍の狙いだろ?
実践するには初期物量からして足り無すぎて早々に運任せになってしまった訳だが
183.名無しさん:2018年10月10日 17:35 ID:KGH.MtY80▼このコメントに返信
※163
>植民地は自然と終わる風潮があったからなあ

大東亜戦争までは欧米は植民地の独立を約束をしては反故にするを繰り返していたんだが?
戦後に独立約束を反故にしたら今度こそ大反乱が起きるだろうと米英は悟ったから、
フィリピン・インドの独立を仕方なく認めたんだよ。
ベトナム・インドネシアも似た雰囲気だったが、
フランス・オランダは米英と違って植民地主義を諦めきれなかったから戦争になった。
184.名無しさん:2018年10月10日 17:38 ID:.2Yxk1tr0▼このコメントに返信
チハとチヌ作らずにチト一万両作ってたら戦争勝ってたんじゃね
185.名無しさん:2018年10月10日 17:42 ID:r.FThi8.0▼このコメントに返信
※183
ほう
じゃあ米国が日本を植民地にしようとしていた証拠を提示してくれたまえ
まさか横から割り込んできて枝葉で妄想かたって終わりじゃないよな
186.名無しさん:2018年10月10日 17:43 ID:I8NvYlTT0▼このコメントに返信
そーいやお寺の鐘を徴発して戦闘機を作ったとか斬新な発言をした人がいたなぁ。
青銅製の飛行機って飛べるのかねぇ。
187.名無しさん:2018年10月10日 17:43 ID:.2Yxk1tr0▼このコメントに返信
ゼロ戦一万機作る余裕があるならその予算と資源全部陸軍に回せバ海軍
188.名無しさん:2018年10月10日 17:56 ID:QEq.b6Mi0▼このコメントに返信
飛行機で戦艦に勝てるって思わなかったからでしょ
それを証明したのは日本なのよね
戦艦で決着付ける時代に建設されたものだしね
189.名無しさん:2018年10月10日 18:05 ID:Zn8y3xhc0▼このコメントに返信
※170
このスレの前提条件は「大和・武蔵をつくらずに」ということ
大和・武蔵の代わりに大型の正規空母を数隻作って、昭和17年6月のミッドウェー海戦に投入出来たら、
その後の戦局はどう変わったかという話し
190.名無しさん:2018年10月10日 18:22 ID:RdDtTX0N0▼このコメントに返信
大和武蔵信濃の資材で飛龍を4隻造っていたら役に立ったかな?
中型正規空母の2個航空戦隊
191.名無しさん:2018年10月10日 18:37 ID:ycSkOGKD0▼このコメントに返信
いや、無理でしょう。
引き延ばす事はできるかもしれないけど、アメリカの生産力を超えられないなら結果は変わらないと思う。
パイロットの未熟さを航空機の性能や戦術で補うとか考え方も全然違う。
そうやってパイロット、航空機、空母までもが量産される国だぞ。
全面戦争中に戦力をドンドン増強できるのアメリカの国力は異常だよ。
192.名無しさん:2018年10月10日 18:37 ID:R6X.zXEu0▼このコメントに返信
タラればの話題程つまらない物はないですよ
193.名無しさん:2018年10月10日 18:39 ID:UiX.FCr10▼このコメントに返信
燃料、人員(パイロット、整備士)、弾薬、場所はどうする?
194.名無しさん:2018年10月10日 18:46 ID:1JXLcmKm0▼このコメントに返信
伊400型を量産して東海岸を空爆すれば反戦ムードが高まって自滅するのでは
195.名無しさん:2018年10月10日 18:48 ID:3X28.ChG0▼このコメントに返信
零戦一万機作っても空母がなけりゃ運用できないから結局信濃みたいな大和型空母造るべ
したら零戦一万機分の資源がねーべ、ってことで結局変わらんだろ
ミッドウェーに大和(と参戦してないが武蔵)の代わりに赤城・加賀・飛龍・蒼龍の同型二隻増えたとしてもアメリカの初回攻撃で戦闘不能になった艦が増えるか飛龍と共に反撃した艦が出来るだけで指揮官変えなきゃ結果は同じだと思うしさ
196.名無しさん:2018年10月10日 18:52 ID:VIA0Jl3j0▼このコメントに返信
>タラればの話題程つまらない物はないですよ

だよね

何でもありの妄想なら風船爆弾に原爆とかもアリだよな
197.名無しさん:2018年10月10日 18:55 ID:KGH.MtY80▼このコメントに返信
※180 ※163

日本軍が戦った相手は東南アジア人ではなく、東南アジアを植民地化した白人侵略者
東南アジア人が戦った相手も再植民地化しに戻ってきた白人侵略者
まあわざと混同してるんだろうけど
198.名無しさん:2018年10月10日 18:56 ID:KGH.MtY80▼このコメントに返信
※185
>じゃあ米国が日本を植民地にしようとしていた証拠を提示してくれたまえ

そんな事言ってないんだが?それが事実か否かはともかく
苦し紛れの論点ずらしか?
199.名無しさん:2018年10月10日 18:58 ID:r.FThi8.0▼このコメントに返信
ミッドウェーは戦力では日本は優勢だった
暗号漏れや偵察漏れや爆弾換装の判断ミスなどの不手際の問題だから戦力が増えたところでねぇ
的が増えるだけじゃないかな
200.名無しさん:2018年10月10日 18:59 ID:KGH.MtY80▼このコメントに返信
※180
>だからその独立戦争とやらには何の意味もないって言ってんだろ

独立戦争がどれほど独立に貢献したかはともかく、
主にフランスやオランダが戦後に東南アジアを再植民地化しようと舞い戻ってきた時点で、
↓みたいな主張は噴飯物だって事くらいは理解できるか?

※163
>植民地は自然と終わる風潮があったからなあ
201.名無しさん:2018年10月10日 19:01 ID:r.FThi8.0▼このコメントに返信
※198
安価たどって読み返してくれ
本筋と関係ない話してるぞ
いきなり関係ない話されても困るわ
202.名無しさん:2018年10月10日 19:02 ID:N32RbC9E0▼このコメントに返信
日本がベトナム人、インド人、インドネシア人と戦争したと思ってる馬鹿。
203.名無しさん:2018年10月10日 19:04 ID:r.FThi8.0▼このコメントに返信
※200
ふーん
じゃあ東南アジアの独立戦争についていかにして近代化もしていない小国がフランスやオランダに勝利したのか納得できるように説明してくれ
それと最大の植民地を持ってた英国と軍事占領した米国はどうしたんだ?
別に喧嘩腰にならなくていいよ
君が私が納得できるように東南アジア独立戦争を解説してくれれば全て済む話だ
204.名無しさん:2018年10月10日 19:08 ID:VIA0Jl3j0▼このコメントに返信
土人島に向かう途中撃沈された大和が不憫でなりません
全くの犬死です
205.名無しさん:2018年10月10日 19:10 ID:02bO8kcg0▼このコメントに返信
※15
ニワカに多いな、山本が海軍の全権掌握してるみたいに思ってるヤツ。
206.名無しさん:2018年10月10日 19:11 ID:VIA0Jl3j0▼このコメントに返信
反日土人の琉球人共和国に向かい亡くなった兵隊さんが不憫でなりません
全くの犬死です
207.名無しさん:2018年10月10日 19:13 ID:VIA0Jl3j0▼このコメントに返信
南雲はザパニーズ工作員だったんだろ?
208.名無しさん:2018年10月10日 19:17 ID:..7xn.gw0▼このコメントに返信
航空機による護衛がついた戦艦の撃沈例ってあるの?
209.名無しさん:2018年10月10日 19:20 ID:Yu3PCnut0▼このコメントに返信
イッチの頭の悪さに脱糞
210.名無しさん:2018年10月10日 19:23 ID:UluMpFkd0▼このコメントに返信
※203
インドネシアは独立戦争には勝利してないね。むしろ完敗して首謀者は拘束され首都は占領された。
その後アメリカがオランダに全力で圧力かけて独立させたけど。

ベトナムは後のベトナム戦争と同じで共産主義(中国)の援助のおかげ。
211.名無しさん:2018年10月10日 19:23 ID:y5.C7YfU0▼このコメントに返信
※87
普通に気違い扱いされて更迭されるぞ。
日本に限らず当時の列強ならどこでも同じ。

大艦巨砲主義は当時列強のスタンダード。
日本がいち早く足抜け”せざるを得なかった”のは資源が無かったから。
212.名無しさん:2018年10月10日 19:24 ID:FwuzTxN30▼このコメントに返信
そういうタワゴトを言いたいのなら
水を燃料として飛ぶことができる零銭・・・とでもしたらいかが
213.名無しさん:2018年10月10日 19:30 ID:xd0Igd7B0▼このコメントに返信
まともなエンジンオイルを作れずに使ってたのは開戦前にアメリカから輸入したのをひたすらリサイクルやぞw
214.名無しさん:2018年10月10日 19:33 ID:.iLVfKjl0▼このコメントに返信
旧式の零戦を1万機作っても、F6相手ならキルレシオが19:1なので(米軍発表なので話1/3にしても圧倒的)12,275機作られてるので、話にならない。いづれにしても、タラれば話はレベルが幼稚園。
215.名無しさん:2018年10月10日 19:34 ID:HWcjqY9I0▼このコメントに返信
そんな資源あったらそもそも戦争やらなくて良かっただろ
216.名無しさん:2018年10月10日 19:37 ID:3IVgLEQj0▼このコメントに返信
※21
松脂からっ。
217.名無しさん:2018年10月10日 19:42 ID:IDa8HU0N0▼このコメントに返信
空母がない。護衛艦がない。レーダーもない。無線機もない。燃料ない。食料ない!
それでゼロ戦だけ作って、どうしろと?
ゼロ戦の航続距離って知ってるか~いw
218.名無しさん:2018年10月10日 19:43 ID:xmmqZm960▼このコメントに返信
たかだか戦艦2隻の建造費でよく日本勝利への道筋の夢見られるなw

紺碧の艦隊読んでチソチソでも弄ってろw
219.名無しさん:2018年10月10日 19:45 ID:r.FThi8.0▼このコメントに返信
トランプ政権による保護貿易により日本は再び資源の枯渇の危険にさらされている
これからの国際政治情勢は油断ならんぞ
220.名無しさん:2018年10月10日 19:49 ID:z8EjLNwN0▼このコメントに返信
無理 どの道お古の戦艦更新の必要もあったんやし大和作り始めた頃合いだとまだ対艦戦闘での航空機の優位性見えてねぇだろ
221.名無しさん:2018年10月10日 19:55 ID:O0m4ixQF0▼このコメントに返信
まずミッドウェィ勝利後すぐに
シーレーンの防御網構築を開始し南方資源輸送航路を確保、 同時進行で政府及び大本営主導で航空輸送基地を緊急整備。
周辺国に経済支援を約束すると同時に労働力を確保、各種工場を順次建設、大東亜共栄圏総動員体制を確立する。
技術部門の士官が八木アンテナ技術部とVT信管作製とレーダーの改良計画を軍司令部に説明し開発改良に着手。
優秀な昭和初期の技術者達は、次々に新技術を開発w
敵は戦力を大量投入しようとするも、日本製の新型レーダー、新航空機の前にあえなく沈黙w
敵潜水艦も制空権を奪われた海域で簡単に壊滅に追い込まれるw

テケテ テケテテケテ♪  テケテ テケテテケテ♪ テケテケテw
テテレレーテレレーテレレレーレー♪  テテレレーテレレーテレレレーレー♪ 
テーレーレ テーレーレー テーレーレ テーレーレー  テーレーレ テーレーレーー
テレレレー♪ 
222.名無しさん:2018年10月10日 19:56 ID:5jLOP.e50▼このコメントに返信
乗る人がいない
作る人がいない
作る場所がない
そのへん飛行場だらけになりそう
223.名無しさん:2018年10月10日 19:56 ID:zTXa4ETS0▼このコメントに返信
米国は対抗して10万機上乗せしてくるぞ
224.鎌倉幕府:2018年10月10日 20:06 ID:kFl81.W30▼このコメントに返信
ザ国家公務員の縦割りお役所仕事で戦争したら、
大敗する典型に過ぎんよ。
そもそも国民の税金を莫大な戦費につぎ込み、
軍部の暴走も止められなかった。
日本史上最大のブラック国家が大日本帝国。
225.名無しさん:2018年10月10日 20:15 ID:.ewxZEsT0▼このコメントに返信
初日から特攻潜水挺投入してるんなら、それを二万作れば良かったんだよな…
226.名無しさん:2018年10月10日 20:15 ID:LAA.7Kgx0▼このコメントに返信
原爆100発作れてたら勝てたんじゃね
227.名無しさん:2018年10月10日 20:18 ID:.ewxZEsT0▼このコメントに返信
>>・イージス艦に酷似
・主砲の替わりにVLS搭載
当時の技術では不可能なことまで書く始末だし。

旭日の艦隊…💧
228.名無しさん:2018年10月10日 20:20 ID:lz69cSwn0▼このコメントに返信
> 奇襲して太平洋艦隊沈めたら戦意を無くして降参してくれないかな?とかどんだけ虫の良い発想だよ
ハワイ以西を完全に制圧して各島要塞化したら、アメリカとの間に海しか無いから
相手は驚異的な大艦隊組んで長躯遠征してくるしかなくなる
戦略爆撃機も太平洋の半分を飛んで直接爆撃して帰ることは出来なかった
B29の航続距離は9000km。ハワイ-ニューヨークは8000km(直線距離だし航路距離はもっと長い)

それでも講和できなければ勝ちは無いと思うけど
戦争は異常に長引いたやろうね
ごり押しできる戦力貯めるまでせめてこれなくなるから
229.名無しさん:2018年10月10日 20:37 ID:cFOPIUtF0▼このコメントに返信
五式戦1万機、陸海で半分ずつ、
比較的丈夫な機体、1500馬力で被弾に強い空冷エンジン、マスタングの空冷版みたいな戦闘機、
2000馬力→重すぎ
1500馬力→戦闘機としての最適解
1000馬力→やはり非力
230.名無しさん:2018年10月10日 20:41 ID:Mq6LjrtW0▼このコメントに返信
バカだなぁ・・・。ゼロ戦を鉄と鋼で作って飛ぶかいな・・・。航空機はアルミ、ジェラルミンで作っとんのやで・・・。
231.名無しさん:2018年10月10日 20:45 ID:jyoJEIt20▼このコメントに返信
※228
東海岸かよ…
アメリカ大陸往復なんて自衛隊でも無理じゃん
232.名無しさん:2018年10月10日 20:49 ID:BTJBiNjy0▼このコメントに返信
特攻の戦果がそこそこあったことを良しとする人に問いたいんだが、特攻をかけるパイロット不足をどう解消するんや?練度の低いパイロットだけで続く作戦ちゃうやろ
233.名無しさん:2018年10月10日 21:02 ID:KGH.MtY80▼このコメントに返信
※210
>ベトナムは後のベトナム戦争と同じで共産主義(中国)の援助のおかげ。

諜報と最新式の戦車や航空機などを大量支援したソ連を忘れちゃイカンだろ?
もちろん中国も人と軽重火器をアホほど提供したけどさ
それはともかく※203は矛盾を指摘されると、論点ずらして煽るだけだからまともに相手にしてもいい事ないぞ?
234.名無しさん:2018年10月10日 21:03 ID:KGH.MtY80▼このコメントに返信
※203
>じゃあ東南アジアの独立戦争についていかにして近代化もしていない小国がフランスやオランダに勝利したのか納得できるように説明してくれ

そんな義理はない。
が、※210が説明してくれた通りだ。
要は他国の強力な物的・政治的な支援があればなんとかなるという事だ。

235.名無しさん:2018年10月10日 21:06 ID:KGH.MtY80▼このコメントに返信
※201 ※203
>本筋と関係ない話してるぞ
>いきなり関係ない話されても困るわ
>別に喧嘩腰にならなくていいよ

自分が言われそうな事を先に言って予防線を張ってみたってか?
そもそも君が※160と私を混同する事からしておかしいが、
どんな脈略だろうと↓の主張がおかしい事に変わりはないし、最初からほぼそこにしか苦言を呈していない。

※163
>植民地は自然と終わる風潮があったからなあ
236.名無しさん:2018年10月10日 21:15 ID:KGH.MtY80▼このコメントに返信
※232
>特攻の戦果がそこそこあったことを良しとする人に問いたいんだが、特攻をかけるパイロット不足をどう解消するんや?練度の低いパイロットだけで続く作戦ちゃうやろ

良しとはしないが、特攻しなくてもパイロットと機体をほぼ確実に失う事を理解してるか?そして戦果0もほぼ確実
どうせ失うなら戦果を挙げられるだけまだマシってのが特攻
237.名無しさん:2018年10月10日 21:41 ID:xxB6hELy0▼このコメントに返信
一万機のゼロよりまともなレーダーと防諜、ブルドーザーさえあればもっと戦えただろうね
238.名無しさん:2018年10月10日 22:01 ID:7RSdGuZt0▼このコメントに返信
開戦時点で1万機搭乗員ともども上乗せ出来たら良い線いったかも。

てか、それ言うなら開戦時に大和と武蔵が実戦配備されていて、それなりの使い方を
心得た人がいたらゼロ1万機よりすごいんじゃ?

なんせ替え砲身もない貧乏海軍ですから。
239.名無しさん:2018年10月10日 22:02 ID:7RSdGuZt0▼このコメントに返信
開戦時点で10000機搭乗員ともども上乗せ出来たら良い線いったかも。

てか、それ言うなら開戦時に大和と武蔵が実戦配備されていて、それなりの使い方を
心得た人がいたらゼロを10000機よりすごいんじゃ?

なんせ替え砲身もない貧乏海軍ですから。
240.名無しさん:2018年10月10日 22:12 ID:lgAwyEsz0▼このコメントに返信
「植民地は自然と終わる風潮にあった」
これは実は事実なんだわ

むろん当時の先進国が植民地を手放したくなかった、という側面はあった。なぜなら第二次世界大戦は植民地を持たざる国が生存戦略として軍事的挑戦をかけたという背景があり、もともと広大な植民地を持っていた国がなるべくそのアドバンテージを保持しようとするのは、40~50年代においてはかなりの切迫感を伴った政策だった

ところがそれとは別に、自由民主主義国家は帝国主義を維持できない、という傾向性が同時に存在している。産業革命を達成して自由貿易の旨みを知った民主主義国家は、平和な状態における自由貿易がどれほどの利益を上げるかというのを国民レベルで認識してしまった。直接的な帝国支配より、経済的連携に基づいた間接支配のほうがずっとオイシイと考えるようになるわけだ。これに人権思想が混ざり合った結果として、支配の原理に絶対に必要な暴力的手段を国民が忌避するようになる。それがために、かなり貧しい部類に入る後進国の貧弱な軍隊が、世界でもっとも高い軍事力と経済力を誇るアメリカのような国をいまだに苦戦せしめている

こんな状況はナチスやソ連、あるいは戦前日本の統治下では起こらなかったことで、第二次大戦や冷戦下での非自由主義国家はアメリカという超大国の軍事力無しではその支配を揺るがされなかった。歴史的にみても反乱に対して比較的容赦なく暴力を振える国家というのはその軍事力が保持できている限りにおいて他民族支配を成功できる公算が高い。一方の自由民主主義国は前述の自由主義のイデオロギーが民主主義と言う体制下で主権者である国民の意思として強く提示されるので、帝国主義的支配を完遂できない傾向に陥りやすく、それは現代に近づくほどより顕著になっていく
こうして現代自由民主主義陣営にとって、植民地を維持し続けるのは到底難しい課題になってしまった
241.名無しさん:2018年10月10日 22:16 ID:4u33KN9s0▼このコメントに返信
1万機増やしてもパイロットは1万人の新兵だしそもそも燃料が・・・
紫電改の完成を2年早くするとか終戦前に烈風が実戦配備とかのほうが価値ありそう
242.名無しさん:2018年10月10日 22:25 ID:lgAwyEsz0▼このコメントに返信
しばしば西洋人はその残虐性や多民族に対する差別、偏見、無理解を指摘されることがあるが、社会体制によって人類の、とくに社会全体としての決定やその傾向性は変化していくものである。人類社会は20世紀に入ろうかという段階で、最底辺まで含めた社会構成員のほぼ全員に政治的発言力を認めざるを得ないようになった。そしてその背景から民主主義(19世紀以前の共和主義とは異なる)、共産主義、全体主義(これもそれ以前の専制君主制とは根本的に違う)というまったく新しい政体を生み出した

このうち自由民主主義を採用した国においては、外交や戦争にまつわる考え方に大きな変化が見られるようになる。自由主義ははじめ19世紀後半に、世界で最も先進的であった英国が目指したが、その時代に英国民は自国の帝国主義に大きな戸惑いを覚えるようになっている。英国以外の国は競争力で劣ることを自覚していたため保護貿易を堅守したが、20世紀になってアメリカが英国を追い抜いたことを自覚して自由貿易に舵を切ると、今度はアメリカ国民が、ベトナム戦争に代表されるように自国の軍隊による一方的な殺戮に強い拒否感を示すようになった。アメリカに追従するカタチで自由貿易をおおむね受け入れた西側諸国でも、すぐに国民感情は同じような傾向性に向かった。かつての外交関係ならとっくに宣戦してもおかしくないような状況でさえ、政治家は国民の意向を汲み取って、なるべく外交交渉や経済制裁でケリを付けようとするようになり、また開戦を決断してもその軍事力行使が極めて限定的なものとなることを強く望むようになった
まだ自由民主主義を完全に受け入れたり成熟していない国家が武力闘争による独立を嗜好した場合、これを押しとどめるのはアメリカのような国家にとってもっとも不得手なこととなった。ロシアや中国はこれをまったく上手く処理できるであろうにも関わらず
243.名無しさん:2018年10月10日 22:31 ID:R8BZAVmK0▼このコメントに返信
アメリカの戦闘機と比べて零戦作るのは手間がかかるとか聞いたから
各々のラインがあれで目一杯だったりしないのかな
244.名無しさん:2018年10月10日 22:39 ID:T7hQ27Ze0▼このコメントに返信
汚い奇襲攻撃でアメリカ人を虐殺して、アメリカ人を本気にさせたから勝ち目はない。
正々堂々と宣戦布告し、太平洋の真ん中で「男らしく戦え」と挑戦状をたたきつければ、自信満々のアメリカは応じたし、
日本は勝っただろう。
真珠湾攻撃と言う卑怯で下劣な作戦さえしなければ勝てたが、結局はアメリカとの大戦争は避けられず、我々が今生きているか保証はない。
245.名無しさん:2018年10月10日 22:51 ID:Fn.MEaaY0▼このコメントに返信
※229
飛燕の設計では、同級生の縁でゼロ戦も参考にさせてもらってる
そして、首なし飛燕に載せられるエンジンも安定して製造できたのは昭和19年も末
開戦時にはどう考えても存在出来ない機体なんだよ
246.名無しさん:2018年10月10日 22:53 ID:Fn.MEaaY0▼このコメントに返信
※243
もともと空母搭載用で限られた数しか作る気はなかったので、ぎりぎりまで性能を高める為に工数が多くかかる設計になっていた
それしかまともに戦える機体がなかったのがダメだったのよ
247.名無しさん:2018年10月10日 23:19 ID:XbxcDVMo0▼このコメントに返信
それよりも紫電改と疾風を前倒しで大量生産してれば、極地戦闘機で米軍の損害を大きくできただろうけど。。。
ミッドウェー海戦で日本の基地に近い場所で開戦に持ち込んで空母は援護+敵艦隊への対空戦闘に 島を中心に
迎撃戦闘を極地戦闘機でやってれば損耗はなかったよね。
248.名無しさん:2018年10月10日 23:19 ID:xkBs.LDV0▼このコメントに返信
※240
大英帝国でもインド以外の植民地は赤字経営だった訳だから物理的にもいつまでも維持できるものじゃないんだよな
第一次世界大戦から西欧列強は弱体化しつつあったし負債を抱えたままではいずれ破綻する
249.名無しさん:2018年10月10日 23:24 ID:.hV5kfA30▼このコメントに返信
燃料って書こうと思ったらすでに何度も書かれてたw
250.名無しさん:2018年10月10日 23:30 ID:XbxcDVMo0▼このコメントに返信
零式と並行して高性能機の開発をして1600馬力ぐらいで680㎞前後の機体を開発してればかなり有利だったのに。
というか隼を改装して620K前後にできてればミッドウェーで戦う必要性もなかったかと。
零式に頼り過ぎた結果が開発の遅れと損耗拡大だからねぇ。
251.名無しさん:2018年10月10日 23:52 ID:r.FThi8.0▼このコメントに返信
※243
日本にラインは無いんだぞ
米国はライン工業だったが日本は手工業だったんだぞ
零戦一機一機を最初から最後まで手作りだったんだ
252.名無しさん:2018年10月11日 00:13 ID:888e5zVV0▼このコメントに返信
※243
中島の社長(元海軍の人だけど、海軍とけんかしてた)が「採算度外視で」開戦後に工場を増設したから
あれだけの機数が作れたんだぞ
中島は日本が負ける時は会社がつぶれる時と覚悟してた
逆に言えば、軍の発注する予算ではまともに多数の機体を準備する事すらままならなかったのが実情
253.名無しさん:2018年10月11日 00:25 ID:zoo0X5.X0▼このコメントに返信
※252
でも中島の生産した機体は粗製乱造で出来が悪く、搭乗員からは三菱製の方がいい、と言われてたけどな
254.名無しさん:2018年10月11日 00:29 ID:IXbijKgT0▼このコメントに返信
大和はミッドウェイで追い込みかけないし、武蔵は謎の反転するし。
戦う気のない戦艦なら1万機と言わず、1機でも戦闘機作った方が良かったかもね。

開戦時の日本のスタンスは飛行機時代の到来を完全に先取りしていたのに
戦艦で戦おうとしてしまったことが頭悪すぎたんでしょうね。

開発責任者には大和、武蔵でどう戦うつもりだったのか知りたい。
戦艦同士の打ち合いなんてなくなることは分かっていただろうし、
空母に砲撃して当たれば1発で空母機能を0に出来るのは確かだけど、
それなら爆撃機でも潜水艦でも良かったし、その方が効率が良かった。

超弩級戦艦をどう使うつもりで開発していたのだろうか。
255.名無しさん:2018年10月11日 01:38 ID:O6aldUQi0▼このコメントに返信
※254
みんなこのコメントを見て欲しい
これが中立で率直なコメントというものだ
戦う気が無い戦艦などこの世に生まれてきた時点で重荷でしかない
生まれてこない方が良かった
256.名無しさん:2018年10月11日 02:29 ID:nUK98VIs0▼このコメントに返信
マレー沖海戦の後に開発されたの?
257.名無しさん:2018年10月11日 02:43 ID:9Uu5eZ.p0▼このコメントに返信
鉄鋼で飛行機は作れないんですよ?
飛行機で主に必要なのはボーキサイト。
それに飛行機そのものは余ってた。圧倒的に足りなかったのは搭乗員。
錬度が足りないから特攻隊なんてものが組織された。
258.名無しさん:2018年10月11日 02:45 ID:9Uu5eZ.p0▼このコメントに返信
※255
ただ物知らんだけやん。
戦術兵器と戦略兵器の区別もつかんのか?
259.名無しさん:2018年10月11日 02:59 ID:HPCXS.Li0▼このコメントに返信
マレー半島沖海戦までは、戦艦は現代で言う核兵器並みの戦争抑止力だった…と言えなくも無い
事実、扶桑・山城などは、カタログ・スペックでは35.6センチ2連装主砲6基搭載という建造当時は世界最強の戦艦だった
意外にポンコツだったのが、アメリカ製で、ベトナム戦争時でも、作動不良が多く、鹵獲したAK47で武装した部隊が大活躍…
なんていう話もあります
260.名無しさん:2018年10月11日 03:15 ID:O6aldUQi0▼このコメントに返信
※258「大和は戦略兵器だぞー」
戦果 「「「「「「「「「「無し」」」」」」」」」」」」」!!!!!!!!!!
261.名無しさん:2018年10月11日 03:44 ID:ONiaQ7ZW0▼このコメントに返信
そもそも戦争しなきゃ良かった
262.名無しさん:2018年10月11日 03:55 ID:wXTNWjBM0▼このコメントに返信
何をしても結局負けていたと思う。最大の敗因は物量や強さじゃなく欠陥だらけの組織の在り方。なお今だに反省できない模様。

まあ零戦やら大和やらでワイワイやってるとこにこんなこと言ってすまないとは思っている
263.名無しさん:2018年10月11日 04:14 ID:sdddS4Zd0▼このコメントに返信
ただ何でも勝てば良いじゃなくて日本の威信を終結したんやでw
今のアメ公のイージスは芸術的な曲線が全然ないな
264.名無しさん:2018年10月11日 04:47 ID:vvQwXBHG0▼このコメントに返信
戦前に水偵積める潜水艦を一般公開しておいて
アメリカまで行けるのもあるんやで〜生物化学兵器ってのもあるかもね〜
って言ってブラフでアメリカ国民騙して国民世論を講和に持ち込む以外になんとかできた方法などないんじゃないかな?
265.名無しさん:2018年10月11日 05:16 ID:vvQwXBHG0▼このコメントに返信
※254
当時の技術者の手記に書いてあるよ
それを読めば当時の戦艦の戦略的価値から大和がどうして旧式期間を積んで鈍足かしたのかとか
樽の様な形状やなぜ小さいのかがわかるよ
凄く合理的な考えの下に折衷案を持って最適解に持ち込んだんだよ
※257
人的資源の損耗が壊滅的だという事が判明して特攻作戦が容認されたという話もあるからね
どの様に終戦しても海軍に国防は不可能だし再建には明治の頃の様に諸外国の好意的な状況での技師や教員の派遣が必要
つまり他国の軍隊の駐留以外に国防はないという結論あっての終戦工作の一環とも言われている
やっぱり人こそが最重要資源だよね軍事教練できる教員や熟練工を失ったのは大きい
266.名無しさん:2018年10月11日 05:26 ID:.oPSQNH00▼このコメントに返信
大和と武蔵を作るカネで、日本列島を縦断する道路を作れば戦争そのものをせずに済んだかもなあ。
雇用も生まれるし交通網拡大に伴う経済効果も期待できるだろ
267.名無しさん:2018年10月11日 06:27 ID:9Uu5eZ.p0▼このコメントに返信
※260
戦略兵器に戦果を求めてどうすんねん?
あほか。
当時の戦艦は海上の陣地であって勝敗条件に直接関わる。
沈まないのが最優先任務なんだよ。今は空母がその役目を担ってるけどな。

268.名無しさん:2018年10月11日 06:48 ID:6PrWezkZ0▼このコメントに返信
たら、ればをいうなら、朝鮮征伐の変わりに琉球、台湾、フィリピンへ南下しておくべきだった。

産業革命やアメリカ独立前にボルネオやカリフォルニアの辺りまで押さえてしまえば、良かったんとちゃうか?

戦国時代の気風で海外進出してたら、鬼畜な南蛮人にも対抗できたやろ。
269.名無しさん:2018年10月11日 07:52 ID:OuelDHm50▼このコメントに返信
作ることばかり考えるより、
おかしな報道ばかりする朝日新聞潰せば、
よかったんじゃないかな。
270.エンアカーシャ:2018年10月11日 09:02 ID:AWT8SHhD0▼このコメントに返信
残念ながら、
<零戦>では、戦艦も空母も、撃沈出来ない、

スレ主が、無能な<精神未熟児>だからこそ、の、発想か?。
271.名無しさん:2018年10月11日 09:13 ID:uiVap3xA0▼このコメントに返信
ミッドウェイで空母沈んだけどパイロットは全滅してないんだよな
逆に空母でどんどん死ぬはずのパイロットが基地航空隊に回されたから
物量チーターにあれだけ粘れた
272.名無しさん:2018年10月11日 09:47 ID:RShhXPtY0▼このコメントに返信
※181
オマエ馬鹿か。
零戦の20mmで戦艦撃って何の意味がある。
250kg抱いて特攻しかければそれなりの戦果は期待出来るが、相手が戦艦ならまず沈まん。
273.名無しさん:2018年10月11日 09:51 ID:RShhXPtY0▼このコメントに返信
※189
ミッドウエーで勝った所で何の意味も無い。
仮にミッドウエーを占領しても維持出来ない。
それはガ島等の史実が示している。
日本海軍の弱点は補給にあった。
まだ輸送船や護衛艦なんかを量産する方がマシだったと思う。
戦争は最前線でのみ戦うものでは無い。
274.名無しさん:2018年10月11日 10:00 ID:RShhXPtY0▼このコメントに返信
※214
まだキルレシオなんて出すクズがおるんやな。
ええか、1対1で空戦するんや無いんやで。
零戦とF6Fが10対100なんて空戦もざら。
パイロットにしても実戦を経て腕を上げるから、最後は少数のアマと多数のプロとの戦いだった。
終戦直前でもそれなりのパイロット同士が、同じ数で空戦すればそんなに差は開かなかったはずだよ。
275.名無しさん:2018年10月11日 11:22 ID:HV8carQg0▼このコメントに返信
※274
零戦とF6の性能差ってかなりあるからな
数が同じでも対等にはなるまい
零戦がF6の何倍も数がそろってようやく互角くらい
276.暴君:2018年10月11日 11:51 ID:8.GQcLew0▼このコメントに返信
 
 鉄をアルミニウムに変換する技術がないから無理。w
277.名無しさん:2018年10月11日 11:56 ID:JREAjzfr0▼このコメントに返信
※275
せめて零戦が高度7132mで水平速度605 km/h、
急降下上限速度768 km/hを発揮できたらねぇ。
(ちなみにこれは、F6F-3の性能)
278.名無しさん:2018年10月11日 12:54 ID:SdXpLXq60▼このコメントに返信
アメリカは戦争中に消耗より増強のが多い化け物をどうしろと。こちらの攻撃力より回復力が高いボスなど永遠に倒せない。
279.名無しさん:2018年10月11日 13:27 ID:bsbtVVTK0▼このコメントに返信
F6Fと紫電改の対戦で一度も紫電改が勝てなかったから、ゼロ戦で勝てるわけないわな。
紫電改側は終戦間際としては粒ぞろいのパイロットを揃えていて
紫電改側がF6F側より機数が多かった会戦もあったのに、一度も勝てなかった。
280.名無しさん:2018年10月11日 13:33 ID:RShhXPtY0▼このコメントに返信
※277
ちなみに低高度(5000mぐらいまで)での上昇力は零戦が最強なのはあまり知られていない事実。
(F6Fのデータを調べてみ。びっくりするぐらい遅い。)
実際アメ公は海面高度で急上昇する零戦を追うなと指示していた。
アメ公の戦闘機は失速して、零戦が簡単に後ろに回り込めるから。
最高速度はエンジン馬力が大きい方が勝るが、上昇力はパワーウエイトレシオの方が重要。
ただし、高度が上がるとロクな過給器を持たない零戦のエンジン出力が低下し上昇力も逆転される。
零戦は翼面積も大きいから、本来は高高度でも十分戦える機体。
まともな過給器さえあれば、もちっとましな戦いが出来たと思う。
281.名無しさん:2018年10月11日 14:32 ID:JREAjzfr0▼このコメントに返信
※280
零戦が今一歩頑丈で、F6F-5のとは言わずともF6F-3の急降下制限速度に追随できていれば
5000m以下の敵機を逃すことはなかったのに、と思うとつくづく惜しいね。
282.名無しさん:2018年10月11日 14:42 ID:9Uu5eZ.p0▼このコメントに返信
まぁ、世界中どこ探したって大した直接的な戦果を持った戦艦なんてありはしないんだけどね。
戦艦を建造するってことはチェスでのキングを生産するってことであってその他の駒である零戦を生産するのとは意味合いが全く異なるんだけどね。
毎度チェスボードをひっくり返すのがアメリカの得意技ってのは余談ではあるけど。
そもそも戦争がルール無用で行われるものなら第一次世界大戦で人類はとっくに滅びてる。
283.名無しさん:2018年10月11日 16:42 ID:RShhXPtY0▼このコメントに返信
※281
あんまり知られていないけど、52型かな、後期型の零戦は主翼外板を厚くして、F6Fに遜色ない程度に急降下制限速度を上げている。
最もそのせいで重くなって肝心の機動性が落ち、さらにエンジン馬力が上がらない事もあってイマイチの評価しか無いみたい。
陸軍の隼が3型になって大して馬力が強化された訳では無いのに陸軍機最強(誉れのスカもあるけど)と評価する人も居る事とは真逆だね。
軽快さがウリの戦闘機が中途半端な改良(改悪?)で機動性を低下させるとやっぱりダメなんだろうね。
重装甲化して重くなった零戦対F6Fだと、なんかF4F対F6Fみたいになるんと違うかな。
被弾時には墜ちにくくなるけど、運動性・火力・速度・防御力の全てに劣る機体に成り下がってしまう。
284.名無しさん:2018年10月11日 18:33 ID:9Uu5eZ.p0▼このコメントに返信
元々零戦は艦載機として特化してるから基本的には滞空して遅滞戦闘に努めてればそれなりだったんだよな。
要は使い道。きちんと要撃機を備えてれば別に終戦まで問題無かったと思う。
結局雷電も紫電改も艦載機化は見送られてたしな。まったくもって惜しい。
誰だよ当時零戦を万能機と勘違いした奴は。
285.名無しさん:2018年10月11日 19:20 ID:2HADn0vK0▼このコメントに返信
※284
「十二試艦上戦闘機計画要求書
1.用途:掩護戦闘機として敵軽戦闘機より優秀な空戦性能を備え、要撃戦闘機として敵の攻撃機を捕捉撃滅しうるもの
2.最大速力:高度4000mで270ノット以上
3.上昇力:高度3000mまで3分30秒以内
4.航続力:正規状態、公称馬力で1.2乃至1.5時間(高度3000m)/過荷重状態、落下増槽をつけて高度3000mを公称馬力で1.5時間乃至2.0時間、巡航速力で6時間以上
5.離陸滑走距離:風速12m/秒で70m以下
6.着陸速度:58ノット以下
7.滑走降下率:3.5m/秒乃至4m/秒
8.空戦性能:九六式二号艦戦一型に劣らぬこと
9.銃装:20mm機銃2挺、7.7mm機銃2挺、九八式射爆照準器
10.爆装:60kg爆弾又は30kg2発
11.無線機:九六式空一号無線電話機、ク式三号無線帰投装置
12.その他の装置:酸素吸入装置、消火装置など
13.引き起こし強度:荷重倍数7、安全率1.8
286.名無しさん:2018年10月11日 19:48 ID:wo3mKQsl0▼このコメントに返信
※232
そもそも、練度の低いパイロットで通常攻撃仕掛けても戦果上げられず未帰還になるだけよ?
いわゆる熟練のエースでも、結局は多勢に無勢で戦死してるわけで、いわんや新兵に何ができるかと。
287.名無しさん:2018年10月11日 20:29 ID:fYKABdOM0▼このコメントに返信
石原莞爾はそういう風に想定して、戦争は暫くやめろって言ってたんだよ
ボーキ調達とパイロット育成に時間かかるから
でも例えその通りにしても、あの年功序列で決まったような指揮官じゃ米軍には勝てなかっただろうね
首相含む幹部が駄目だった、石原も勝手に戦争始めた連中をその場で論破できなかったから非がある
288.エンアカーシャ:2018年10月11日 21:04 ID:rA50cvgz0▼このコメントに返信
270の2、
<零戦11型>
空中戦の損害0で、戦闘機を267機撃墜、
中国軍機は、全て、ソ連製の戦闘機だった、
これに、アメリカのフライングタイガースが加わる、損害ゼロ、

<零戦21型>
アメリカ軍が、< 多数 対 1 >の空中戦を実施するまで、損害無しだった、

<零戦32型><零戦52型>
エンジン出力が、10%向上したが、燃費が2倍に悪化、
15万本の鋲を半数にして、厚板製で製造、30%の重量低下で<高性能か?>と思いきや、
<翼端カット><燃料タンク増設><防弾出来ない防弾><機銃の銃身が空気抵抗><機首の機銃廃止拒否>などで、
格闘戦能力と、航続距離が、著しく悪化、アメリカ機以下の性能と成り、殺人機と呼ばれる事に · · · 。
289.名無しさん:2018年10月11日 23:30 ID:ZutkNsvt0▼このコメントに返信
南太平洋って損失を除けば勝利だとおもうんだが
290.名無しさん:2018年10月12日 02:55 ID:3fbf93k50▼このコメントに返信
※284
別に勘違いはしてないよ。
ファイターなのにマルチロールとして使わざるを得なかったと言うだけであって。
291.名無しさん:2018年10月12日 11:14 ID:GA4XRDmZ0▼このコメントに返信
極論に良策なし。

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