2018年09月08日 20:05

第二次世界大戦時のドイツと日本ってどっちがすごい?

第二次世界大戦時のドイツと日本ってどっちがすごい?

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引用元:第二次世界大戦時のドイツと日本ってどっちがすごい?
http://hebi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1536225597/

1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/09/06(木) 18:19:57.112 ID:0O2TyXDsd
イタリアはまあ置いといて

2: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/09/06(木) 18:20:21.478 ID:Id9sBUx10
何に関してだよ

4: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/09/06(木) 18:20:32.505 ID:0O2TyXDsd
>>2
全てに関して

3: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/09/06(木) 18:20:29.552 ID:mvV0U3Lud
ドイツの航空機はカッコいい

5: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/09/06(木) 18:20:54.757 ID:0O2TyXDsd
>>3
日本もかっこいいじゃん。白

6: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/09/06(木) 18:20:57.914 ID:mPGdiwbw0
チャレンジ精神はドイツ

8: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/09/06(木) 18:21:30.559 ID:u+OjCcyDd
ドイツに決まってんだろ
日本はフランスに勝てない

9: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/09/06(木) 18:22:02.868 ID:0O2TyXDsd
>>8
フランスにすら勝てないの!?意外

11: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/09/06(木) 18:23:24.469 ID:mQgqG25p0
ドイツから沢山兵器を提供してもらって技師も派遣してもらって製造指導までしてもらったのでドイツ

14: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/09/06(木) 18:24:14.287 ID:0O2TyXDsd
>>11
へえ!遥々きたんだね!

13: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/09/06(木) 18:23:48.212 ID:E9wTA1p0d
ドイツだな

15: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/09/06(木) 18:24:30.505 ID:B02aiXsVd
潜水艦はドイツのほうが上か

19: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/09/06(木) 18:26:50.173 ID:0O2TyXDsd
日本て結構雑魚だったんだね
日清日露わりかし良くやったと思ったけど

20: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/09/06(木) 18:26:51.196 ID:+Exg5qSY0
技術力は圧倒的にドイツ
日本が提供できた技術は空母関連くらいだっけ

21: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/09/06(木) 18:27:10.525 ID:+rCUYeY00
ナメック星編で例えて
アメリカ=フリーザ
ドイツ=スーパーサイヤ人になれない悟空
日本=クリリン

26: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/09/06(木) 18:29:13.091 ID:0O2TyXDsd
>>21
アメリカってそんなフリーザかな?
結局ドイツとやりあってたのはイギリスでアメリカは途中参戦じゃんね

23: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/09/06(木) 18:28:30.183 ID:uGP/LvTKd
国土がイギリスで中身が日本だったら?

27: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/09/06(木) 18:29:34.202 ID:UBf4BQV3d
>>23
イギリスがあの位置にない時点でドイツの敗因が無くなるからドイツの圧勝

24: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/09/06(木) 18:28:59.365 ID:XWnhvpQy0
偉人の数で言えばドイツ
ルーデルとかハルトマンとか色々

25: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/09/06(木) 18:29:05.209 ID:HbBpYpWL0
日本の戦車
対人戦闘なら勝てる
航空機
装甲が薄い分、軽くてやたら速い
日本の戦艦
でかいぞ強いぞカッコイイぞ

28: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/09/06(木) 18:30:26.516 ID:0O2TyXDsd
>>25
お、おう

航空機はすごいと思う
軽量化させまくったミニ四駆みたい

30: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/09/06(木) 18:31:18.350 ID:0O2TyXDsd
バトルオブブリテンで勝ったのはすごいよね英国万歳

31: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/09/06(木) 18:31:22.552 ID:efMYTjKW0
白兵戦はソ連より強い

32: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/09/06(木) 18:32:13.262 ID:0O2TyXDsd
>>31
マジ?

33: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/09/06(木) 18:34:39.205 ID:VwNzv+2u0
>>32
それはマジ
北方領土を超えて攻め込んできたソ連兵を日本軍はあっという間に撃退した
ただ、撃退するまでにソ連兵が上陸した近くの村々は壊滅した
だから北海道の人たちはソ連、ロシアを恨んでる老人はめちゃくちゃ多い

34: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/09/06(木) 18:38:29.609 ID:38dl2tqOK
戦闘機ならドイツのメッサーシュミットより日本の零戦だろ

1001: 名無しさん@大艦巨砲主義! 2011/7/24(日) 12:20:40.20 ID:milio


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コメント

1.名無しさん:2018年09月08日 20:09 ID:oNURmy7t0▼このコメントに返信
ギユリちゃん帝国キム八ヌルちゃん少将
2.名無しさん:2018年09月08日 20:10 ID:oNURmy7t0▼このコメントに返信
工ルダー帝国ガガ―ン少将♪
3.名無しさん:2018年09月08日 20:10 ID:uyfGgm1j0▼このコメントに返信
陸軍空軍はドイツのほうが上
海軍は日本のほうが上
暗号や弾道ミサイルのような特殊技術はドイツのほうが上

よって総合的にはドイツのほうが上
4.名無しさん:2018年09月08日 20:19 ID:H.pWM3vT0▼このコメントに返信
いっとくけど、Bf-109の方がゼロ戦より小さいからな
日本人から見ても操縦席は小さかった
5.名無しさん:2018年09月08日 20:20 ID:OXpCdlc40▼このコメントに返信
やっぱ飛行機だとME262とかスツーカとかカッコイイ!
戦車は言うまでもない。
戦艦は大和の勝ち。
6.名無しさん:2018年09月08日 20:21 ID:Agbg.cYR0▼このコメントに返信
意外とドイツは艦だけじゃなくて航空機も弱いんだよな。。。
7.名無しさん:2018年09月08日 20:22 ID:cLMkPW7M0▼このコメントに返信
ドイツは軍隊の運営法で強かったんじゃない?
日本みたいにグダグダじゃないかったし。
8.名無しさん:2018年09月08日 20:31 ID:9hPEHnMD0▼このコメントに返信
陸戦と空戦なら圧倒的にドイツでしょ

よく言われるのはアメリカはリソースの七割が対独戦、残りの三割は対日戦。

しかもドイツは同時にイギリスやソ連とも戦ってるから山賊追いかけたり植民地軍相手にしていた日本とはレベルが違う
9.名無しさん:2018年09月08日 20:34 ID:LXxYKJpR0▼このコメントに返信
チハでティーガーに勝てる訳がない
10.名無しさん:2018年09月08日 20:37 ID:GIBcLSNG0▼このコメントに返信
※7
ドイツ国防軍 陸軍
ドイツ国防軍 空軍
ドイツ国防軍 海軍
ナチス親衛隊 SS
どこが美味いの?
11.名無しさん:2018年09月08日 20:37 ID:9hPEHnMD0▼このコメントに返信
海戦も水上戦力なら圧倒的に日本が有利だけど、Uボートからしてみれば日本海軍なんてただのカモなのでは
12.名無しさん:2018年09月08日 20:38 ID:eiJRRCr90▼このコメントに返信
戦艦大和型戦車とか作れば日本の勝ち
13.名無しさん:2018年09月08日 20:39 ID:2rnNrA.g0▼このコメントに返信
11.ドイツから沢山兵器を提供してもらって技師も派遣してもらって製造指導までしてもらったのでドイツ

>ん?そこまでか?ドイツ>日本になる程とは思えんが、イギリスで当てはめたらまあ分かるんだが...
14.名無しさん:2018年09月08日 20:39 ID:.qIMQQQg0▼このコメントに返信
現在ならトリクルダウンあるから周遅れだが。ふふんふん。(*´▽`*)

科学技術、通算なら敗北、現在ならトントン。

マンパワーは勝ち。

戦闘能力も勝ち。

ゆとりの評価もつけられている。払いがわからなくて滞納、しかし、真相心理は影響をうけ、晩ごはんが、かれーになっている。

ゆとりの方向には行くが、お前らが自立的。さて、支払いレートの変動は?電撃が、らんなうぇい。
15.名無しさん:2018年09月08日 20:40 ID:QZk2CUis0▼このコメントに返信
戦闘機 ドイツ
戦車  ドイツ
銃   ドイツ
潜水艦 ドイツ
航空機 ドイツ
戦艦  日本
空母  日本
将軍  ドイツ
歩兵  日本
16.名無しさん:2018年09月08日 20:44 ID:0mkJcOrh0▼このコメントに返信
兵器の生産量や殺した人数を比較すれば、圧倒的にドイツ
経済ベースで見ると、枢軸はドイツだけで戦争している
日伊の10倍以上も作ってるし、殺している
(それで消滅しなかったソ連兵が、どこから湧いてんだ、という話でもある)

新兵器や科学力は段違いにドイツ
根性は日本(組織的に必死特攻やったのは日本だけだからな)
世界史視点では、しょせん太平洋戦線はオマケ
17.名無しさん:2018年09月08日 20:45 ID:FGA1GCP10▼このコメントに返信
サッカー  ドイツ
武芸    日本
18.名無しさん:2018年09月08日 20:46 ID:1MlMA33p0▼このコメントに返信
世界最先端の工業国だったし、ドイツの方が遥かに国力が上
日本が勝ってるのは海軍海運くらいしかない

19.名無しさん:2018年09月08日 20:47 ID:ZIEdBcSf0▼このコメントに返信
日露戦争での戦死者はほぼ1:1だったけど独ソ戦での戦死者は7:1だからな
独逸の方が7倍強い
日本海軍も太平洋戦争で日米戦死者費1:20だったことからお察し
零戦も前期はともかく後期になると他国の戦闘機の半分の馬力しか無くて速度でも圧倒的に劣っていたからな
結局空母機動部隊も艦載機無くなって戦力にならなかったし
20.名無しさん:2018年09月08日 20:48 ID:Agbg.cYR0▼このコメントに返信
※16
そりゃそーだ国民突撃隊とか文字通り日本で無かった本土決戦の一億総玉砕とかリアルにやった国だしな


21.名無しさん:2018年09月08日 20:48 ID:OupPAlP60▼このコメントに返信
日本はゴミ、
武器は、ドイツのパクリ猿バージョン
人命軽視武器、神風攻撃!
人命軽視の戦闘機、バンタンパン除去、燃料の除去、零戦!
人命軽視カイテン!
マインドがゴミ
武器もゴミ
人間も小人猿
人命軽視....普及がない未開の戦闘

日本はゴミだ
22.名無しさん:2018年09月08日 20:50 ID:vYlRhX2u0▼このコメントに返信
当時の大日本帝国軍、なめんなよ
めちゃくちゃ強すぎて意味不明なくらい戦線拡大してもうたんやし
ノモンハンでも赤軍の損害酷すぎたんで、スターリンは日本とアメリカを戦争させるように工作したんやから
23.名無しさん:2018年09月08日 20:51 ID:9hPEHnMD0▼このコメントに返信
※16

首都ベルリンが陥落するまで降伏しなかったドイツの方が日本より根性あるのでは…?
24.名無しさん:2018年09月08日 20:51 ID:GIBcLSNG0▼このコメントに返信
※8
チェコ・オーストリアを併合して、仏が属国で伊・フィンランド・ルーマニア・ブルガリア他同盟国多数でベルギーが武器を提供してくれたりオランダが兵隊を提供したりほぼヨーロッパ連合なドイツ第三帝国しかも交戦期間は短い
亜細亜の同盟国の武器全部こっち持ちでほぼ孤立無援で終戦まで孤独奮闘する日本
前提条件がEU=日本
>>1 なんで上海事変でズタボロに負けたの(映像でよくわかる惨めなナチス)
25.名無しさん:2018年09月08日 20:52 ID:OupPAlP60▼このコメントに返信
米軍が空中散布したたビラで原爆のポクギョクルル通知し、民間人を避難させろと指示を無視し、民間人の避難を防いで、広島、長崎で多くの民間人を死なせておいた。
このすべてが人命軽視の風潮、ゴミマインド!
日本はゴミ
26.名無しさん:2018年09月08日 20:54 ID:Uc08l8ur0▼このコメントに返信
※22
牟田口 廉也将軍を知っています?
日本軍はゴミだった。
27.名無しさん:2018年09月08日 20:54 ID:rokzOUMW0▼このコメントに返信
日本なんてww1から戦術ドクトリンも技術も止まってるやん
28.名無しさん:2018年09月08日 20:55 ID:EwKmAOCM0▼このコメントに返信
三国同盟で、ルーズベルト大統領米国がドイツを攻めたかったとだと思うドイツ直接参加するのに国内の批判あびるからね。
ドイツと同盟国の日本に嫌がらせをして戦争をするようにしむけたんだろう
29.名無しさん:2018年09月08日 20:56 ID:Agbg.cYR0▼このコメントに返信
※25
ポクギョクルルって何?(;´・ω・)
30.名無しさん:2018年09月08日 20:57 ID:ZIEdBcSf0▼このコメントに返信
大日本帝国軍(世界史上最弱)
戦艦大和 戦果無し
零戦 他国の技術と生産機械で作ったパクリ戦闘機 パクリしか出来ない日本に改良などできる訳が無く後半でゴミ
陸軍 敵軍の兵士よりも自軍の兵士を飢えと疫病と無謀な突撃で自滅させた数の方が多い
日本戦車 戦車戦ができないゴミ
大本営 クーデターを起こし自国を滅亡させた大戦犯
日本人 戦争たのしー お上のいう事はすべて正しいで他国を侵略し自国を滅亡させた悪の根源
31.名無しさん:2018年09月08日 20:59 ID:GIBcLSNG0▼このコメントに返信
※23
アレホント惨めで降伏できないから戦ってただけ、しかも実際は最後まで奮戦してたのが祖国の裏切り者外人部隊という・・・・(祖国に居場所がない)
※20 ・・・樺太
32.名無しさん:2018年09月08日 21:00 ID:raJSQYPP0▼このコメントに返信
ソ連に満州や朝鮮をギネス記録なみの進撃速度で奪われてるのに日本兵の方が強いのか(困惑
33.名無しさん:2018年09月08日 21:03 ID:QNe3GWJa0▼このコメントに返信
普通にフランスと小競り合いして追っ払ってるじゃん
34.名無しさん:2018年09月08日 21:03 ID:M.MClSrD0▼このコメントに返信
※30
だから戦争したくなーーーいと日本は日米交渉で最大限に譲歩しているだろ
全て米国に提出すべきカードを出し切り手持ちのカードが他になくなってしまった
いやはやどうしょうもないですな

35.名無しさん:2018年09月08日 21:04 ID:9hPEHnMD0▼このコメントに返信
※32

オラついて北進論とか唱えて関東軍特別演習とかやってた四年後にはソ連の対日参戦が1日でも遅くならないか神頼みしてたの草も生えない
36.名無しさん:2018年09月08日 21:04 ID:zb8INt8i0▼このコメントに返信
第2次大戦時の中国軍が弱かったと言うけどあの頃の中国は、装備もまともに無いだろ。ドイツがフランスを破ったのとは違うよな。
37.名無しさん:2018年09月08日 21:04 ID:UuxjDUgR0▼このコメントに返信
まあ欧米と比べると日本が比較的弱いのは仕方ない当時は新興国だし・・・
つってもアジアでは最強だし世界的に見ても大国のひとつだったのは事実
38.名無しさん:2018年09月08日 21:04 ID:JDGOoKPj0▼このコメントに返信
日本側が防衛でドイツ側が攻撃、としてアメリカの代わりにドイツが「マリアナ」「硫黄島」「沖縄」を攻めてくる
海軍艦艇の少ないだろうドイツは日本軍航空隊(あるいは特攻隊)の侵入を許す、またアメリカのように上陸用艦艇も揃えられない
重戦車は上陸どころか持ってこれないだろう、こういう防衛なら日本軍は強い
多分イギリスの代わりに日本軍がバトルオブブリテンしても防衛できるかも
ただソ連の代わりに日本軍が独ソ戦したらモスクワは防衛しても(冬将軍が)
早ければ1942スターリングラード(冬が来る前に野戦で南方軍集団に突破突破アンド突破されまくる)
遅くてもクルスク1943(野砲、対戦車砲、スターリンオルガン、機甲師団が劣るので)突破突破アンド突破だろうねぇ
地上襲撃機は優秀だろうから(あとパイロットを救出できるかもしれないので)どこまで食い下がれるかな?

39.名無しさん:2018年09月08日 21:05 ID:.TQgU88M0▼このコメントに返信
※34

日本は譲歩してないよ

アメリカに譲歩するように甲案と乙案で圧力かけて、アメリカが妥協しなかったから開戦
40.名無しさん:2018年09月08日 21:06 ID:ZIEdBcSf0▼このコメントに返信
日本が戦争を起こした結果
東南アジアの国々は経済的に物質的に大きな被害を受けた
死傷者は何百万人と言う想像を絶する数に及んだ
全人類が貧困に苦しんだ
大国は疲弊し戦後も軍費を増大させ世界は貧困に苦しみ続けている
日本自体も神罰を受けるがごとく滅亡した
例え勝ってもその経済的負担や独立運動による疲弊は免れなかっただろう
間違いなく戦争は害悪にしかならないと断言できる
よって戦争を起こした大日本帝国軍こそが世界最弱である
41.名無しさん:2018年09月08日 21:06 ID:.qIMQQQg0▼このコメントに返信
うむ、よいまとめ。しかし、全ての兵士が日本勝ちであり、将の勇猛さも日本である。ドクトリンも、日本は勇気があるものである。

官僚にも、義勇兵はいるだろう。くろーだくーんを討ち取った所で、は、もはやない。こちらは、安倍晋三を討ち取った所で。

さあ、中間発表、張った張った!
42.名無しさん:2018年09月08日 21:06 ID:ssmH8UtB0▼このコメントに返信
※32
ドイツ帰りのアメリカ軍兵士が「ドイツでの戦いはピクニックだった、限られた武器で戦っていて兵士は日本のほうが屈強だ」って言うぐらいには日本兵は強かった
43.名無しさん:2018年09月08日 21:08 ID:DBlF0Y390▼このコメントに返信
ブラック国家度合いなら圧勝
44.名無しさん:2018年09月08日 21:09 ID:ZIEdBcSf0▼このコメントに返信
※34
満州建国と中国侵略も辞めなさい
45.名無しさん:2018年09月08日 21:10 ID:0cFCLkzu0▼このコメントに返信
最近雨がよく降るせいか、また日本disがボウフラみたいにわいてる・・・
どんなに他人を馬鹿にしても自分のみじめさは変わらへんで?
まず第一に大日本帝国より強かった軍隊っていくつあるのさ?アメリカ、ソ連、大英帝国、ナチぐらいじゃないか?
大日本帝国がそんなにいかんのならほかの国々はいったいどうなるんでしょうかねぇ?
46.名無しさん:2018年09月08日 21:14 ID:0cFCLkzu0▼このコメントに返信
それに戦前なら欧米諸国とアジアには圧倒的な格差があるしね
戦後のヨーロッパは繁栄を維持できましたか?今のEUを見れば分かりそうだけどねぇ
・・それはそれとして、ドイツは強かった 今は残念なことになりつつあるけど
47.名無しさん:2018年09月08日 21:15 ID:IeZH7FgH0▼このコメントに返信
※42
牟田口 廉也将軍を知っています?
日本軍はゴミだった。
48.名無しさん:2018年09月08日 21:16 ID:gLGHyfdc0▼このコメントに返信
そりゃドイツだろ
日本は陸軍放置で総ての国力を海軍に注ぎ込んでいたが
ドイツは陸海共に快進撃
49.名無しさん:2018年09月08日 21:17 ID:rokzOUMW0▼このコメントに返信
日本が生んだ英軍屈指の名将 牟田口廉也
50.名無しさん:2018年09月08日 21:19 ID:.TQgU88M0▼このコメントに返信
※42

アメリカと戦ったドイツ軍は二軍で、一軍は東部戦線に張り付いていた

でもその二軍相手でもアメリカ軍は日本相手よりも戦死者出した模様
51.名無しさん:2018年09月08日 21:20 ID:tlAJowhy0▼このコメントに返信
技術力ではドイツには勝てん
潜水艦
シュノーケル航行(潜航したままバッテリーに蓄電)
飛行機
エンジンの馬力は上(高性能)、液冷式は液漏れしない
ロケット兵器
金属(合金)とかも上
家内制手工業の日本と大違い…
(日本は工場により物差しが違う)
設計図(ドイツは精密なのが日本の数十倍の量)
戦車
日本は軽戦車ばかり中戦車、重戦車は皆無
戦術
ドイツ海軍名物(潜水艦)軍狼戦術
潜水艦が敵の貨物船とか発見
信号送り仲間の潜水艦を呼び袋叩き
(日本…単艦で攻撃、しかも軍艦ばかり狙う通商船破壊せず)
52.名無しさん:2018年09月08日 21:21 ID:zb8INt8i0▼このコメントに返信
日本軍が強かったと言い張るんならあの頃の後進国の中国軍に勝ったと喚くより近代化した現代の中国軍に勝てよ。
53.名無しさん:2018年09月08日 21:22 ID:P4mLw6MT0▼このコメントに返信
本スレ北方領土を超えて攻め込んできたソ連兵
※22
違うから、逆だから。
ノモンハン事件のせいで
54.名無しさん:2018年09月08日 21:23 ID:bBj498nV0▼このコメントに返信
※42
関連するソースは?
そして、ドイツの主力は、ソ連との対決の中であった。
米軍との戦闘は、ドイツ軍の第3陣兵力。
西部戦線でガスライターで虐殺いた、米軍のM4シャーマン戦車は日本軍を相手には無敵の虐殺者であった。
日本軍はゴミだった。
55.名無しさん:2018年09月08日 21:25 ID:ZIEdBcSf0▼このコメントに返信
※42
一部の部隊は強いところもあったかもしれないが米兵一人に対して日本兵は20人殺されているから日本陸軍が強い事は無いよ
56.名無しさん:2018年09月08日 21:26 ID:8tL8D0TF0▼このコメントに返信
技術レベルがアメリカとドイツが10段階だと9とか10で、
日本は良くて6くらいだろ。
57.名無しさん:2018年09月08日 21:28 ID:ywCYvxLF0▼このコメントに返信
※56
イタリア、フランス、ロシアは3~4ってとこだがな。
58.名無しさん:2018年09月08日 21:28 ID:iDGOz4.30▼このコメントに返信
陸軍はドイツ。海軍は日本。
ちなみにドイツには国防空軍は存在したが、日本は陸軍航空隊と海軍航空隊。
59.名無しさん:2018年09月08日 21:29 ID:ywCYvxLF0▼このコメントに返信
※55
日本軍の大半は餓死だから、戦闘でのキルレシオは沖縄戦とかだと1に近い。
60.名無しさん:2018年09月08日 21:30 ID:iDGOz4.30▼このコメントに返信
うるせえ、在日!
61.名無しさん:2018年09月08日 21:30 ID:SU9tYKk.0▼このコメントに返信
いくら現実がゴミでも、
過去を美しく包装しないでください
過去日本軍はゴミだった。
62.名無しさん:2018年09月08日 21:30 ID:SU9tYKk.0▼このコメントに返信
※60
いくら現実がゴミでも、
過去を美しく包装しないでください
過去日本軍はゴミだった。
63.名無しさん:2018年09月08日 21:31 ID:ydI1TzHd0▼このコメントに返信
※8
それ、チォン猿工作員が連呼してるだけでソースないよ。
64.名無しさん:2018年09月08日 21:32 ID:KTsUupv60▼このコメントに返信
OupPAlP60
Uc08l8ur0
bBj498nV0

何か日本語がオカシなのが大挙襲来してる様だが
なんか知らんがいよいよ「Xデー」でも近づいてるんか?
65.名無しさん:2018年09月08日 21:32 ID:ADqLfamI0▼このコメントに返信
ドイツのほうが強かったにきまってるだろ
66.名無しさん:2018年09月08日 21:33 ID:iDGOz4.30▼このコメントに返信
牟田口廉也の無茶苦茶な作戦を実現させてしまうくらいに日本兵は剽悍だった。
67.名無しさん:2018年09月08日 21:34 ID:mvunhTBy0▼このコメントに返信
日本軍は必ず敗戦である。
理由は、日本軍には補給という概念が全くなかった。
現代戦は補給戦闘なのに...

日本軍は未開て、販売という概念が全くなかった。
したがって、必ず敗戦するものである。

一言で日本軍はゴミ!
68.名無しさん:2018年09月08日 21:34 ID:GJfXBNkv0▼このコメントに返信
※62
その精強で偉大な日本軍のおかげで生存を許されてる現代チォン猿や全世界の有色民族はゴミですか?
日本人が孤軍奮闘で白人の世界支配を覆していたときに、マッチの一本、自転車一台でも作れたんですか?

もし、アジアに日本がなければ、アフリカと大差ない奴隷地帯のままです。
69.名無しさん:2018年09月08日 21:35 ID:GJfXBNkv0▼このコメントに返信
※67
その精強で偉大な日本軍のおかげで生存を許されてる現代チォン猿や全世界の有色民族はゴミですか?
日本人が孤軍奮闘で白人の世界支配を覆していたときに、マッチの一本、自転車一台でも作れたんですか?

もし、アジアに日本がなければ、アフリカと大差ない奴隷地帯のままです。
70.名無しさん:2018年09月08日 21:35 ID:lfIqXPpj0▼このコメントに返信
牟田口 廉也将軍!



日本軍はゴミ!
71.名無しさん:2018年09月08日 21:36 ID:iDGOz4.30▼このコメントに返信
最弱は韓猿。
72.名無しさん:2018年09月08日 21:37 ID:RMAXNDHn0▼このコメントに返信
※68
いくら現実がゴミでも、
過去を美しく包装しないでください
過去日本軍はゴミだった。
73.名無しさん:2018年09月08日 21:37 ID:ZIEdBcSf0▼このコメントに返信
※59
そういう考え方だから駄目よ
補給や飢え病死も含めて戦争だろ
それが日本軍の弱さであり日本人のまぬけさ
どうせ飢え死病死する敵軍とわざわざ戦ってやるかよ
74.名無しさん:2018年09月08日 21:40 ID:GJfXBNkv0▼このコメントに返信
※72
その精強で偉大な日本軍のおかげで生存を許されてる現代チォン猿や全世界の有色民族はゴミですか?
日本人が孤軍奮闘で白人の世界支配を覆していたときに、マッチの一本、自転車一台でも作れたんですか?

もし、アジアに日本がなければ、アフリカと大差ない奴隷地帯のままです。
君たちは最優秀民族・日本人ではない。たんなる畸形顔のブサイク劣等民族チォン猿。それを忘れてはいけない。
75.名無しさん:2018年09月08日 21:40 ID:GJfXBNkv0▼このコメントに返信
※73
その精強で偉大な日本軍のおかげで生存を許されてる現代チォン猿や全世界の有色民族はゴミですか?
日本人が孤軍奮闘で白人の世界支配を覆していたときに、マッチの一本、自転車一台でも作れたんですか?

もし、アジアに日本がなければ、アフリカと大差ない奴隷地帯のままです。
君たちは最優秀民族・日本人ではない。たんなる畸形顔のブサイク劣等民族チォン猿。それを忘れてはいけない。
76.名無しさん:2018年09月08日 21:41 ID:9hPEHnMD0▼このコメントに返信
※63

マッカーサー元帥の回顧録でアメリカは対日戦には三割しかリソースを投入しなかったって書かれてるんですがそれは
77.名無しさん:2018年09月08日 21:41 ID:ZIEdBcSf0▼このコメントに返信
※69
米軍は日本に侵略されたアジア解放の為に戦った
ルーズベルトの演説が今でも映像で残っている
そして米国が勝った事によりアジアは解放された
日本軍が勝ったらアジアは皆天皇の支配下に置かれていた
これもアジア人が日本語と天皇に対する忠誠を強要されている映像が残っている
78.名無しさん:2018年09月08日 21:42 ID:GJfXBNkv0▼このコメントに返信
※77
その精強で偉大な日本軍のおかげで生存を許されてる現代チォン猿や全世界の有色民族はゴミですか?
日本人が孤軍奮闘で白人の世界支配を覆していたときに、マッチの一本、自転車一台でも作れたんですか?

もし、アジアに日本がなければ、アフリカと大差ない奴隷地帯のままです。
君たちは最優秀民族・日本人ではない。たんなる畸形顔のブサイク劣等民族チォン猿。それを忘れてはいけない。
79.名無しさん:2018年09月08日 21:43 ID:2S40L0FZ0▼このコメントに返信
※75
心気症の発症か?
あなたの遺伝?
落ち着け!猿!

勉強しろ、
日本軍の最精鋭軍の将軍様だ。

牟田口 廉也将軍!



日本軍はゴミ!
80.名無しさん:2018年09月08日 21:43 ID:P4mLw6MT0▼このコメントに返信
※53修正
本スレ33の「北方領土を超えて攻め込んできたソ連兵」ってそんなソ連兵いたか?
日本とドイツを比較するんだったら、お互いの本土防空戦を比べると参考になるかも。
ドイツは連合軍(米英)の重爆撃機を1万5000機ほど撃墜しているけど、日本はB-29を300~400機を撃墜しているのみ。
※22
ノモンハン事件のせいで 日和ったのは帝国陸軍で南進論に傾いたのよ。
81.名無しさん:2018年09月08日 21:44 ID:2S40L0FZ0▼このコメントに返信
※75
火病の発症か?
あなたの遺伝?
落ち着け!猿!

勉強しろ、
日本軍の最精鋭軍の将軍様だ。
82.名無しさん:2018年09月08日 21:46 ID:80VgVN6N0▼このコメントに返信
※56
ドイツが10だとして、イギリスが9、アメリカが7、
ソ連が5、日本が4、イタリアが3ぐらいかな。
イギリスは低く見られがちだけどレーダーやらジェットやら先進技術は軒並み高い。
技術のイギリスと物量のアメリカが組んだから圧倒的な強さになった。
日本は一部だけ突出してる部分もあったけど、総合的には大分低い。
開戦直前から飛躍的に技術が進歩してどうにか欧米の足元に及び、
独自にジェットエンジンも開発するなどイメージと違って先進技術も積極的に研究してたが、
根底となる工業力が低いままだから技術をそのまま再現する事もできなかったしね。
83.名無しさん:2018年09月08日 21:46 ID:pvoodFrj0▼このコメントに返信
単純な国力(工業力)では当時のドイツは日本の3倍くらいあったと言われている
主力戦闘機の生産数でBF109 が約33000機、零戦約10000機からも伺える

ただし地理的な必要性の問題で海軍だけは当時の日本はドイツを上回っていたと言う

陸軍の戦車は高校野球とメジャーくらいの差があり比較にならない

あとはまぁ...大日本帝国の精神論はァァァァァ、世界一ィィィィィ
84.名無しさん:2018年09月08日 21:48 ID:.YLNdavB0▼このコメントに返信
※23
ヒトラーより昭和天皇のほうが戦争と自分の役割を理解していた
ドイツなんて第一次でも第二次でも戦争責任者が自分の負うべき責任を放棄してるから、その責任を強制的に負わせられた人たちがとくに重たい負担に耐えることで戦後処理を行った。大変に不敬な仮定ではあるが、もし昭和天皇が徹底抗戦・一億総玉砕を訴えていたらドイツと同様かそれ以上に悲惨な目にあってたよ
85.名無しさん:2018年09月08日 21:49 ID:jRq2FSED0▼このコメントに返信
ドイツは言うほど凄くない。
レシプロエンジンの開発競争で欧米に敗北、
結果制空権を失ったしな。
86.名無しさん:2018年09月08日 21:49 ID:7IBXQcMy0▼このコメントに返信
ドイツの技術は戦後冷戦の礎になった。
日本は第一次大戦の延長のまま戦った。

この差。

チョビ髭を手懐けられる将軍が居たら歴史は変わっていた。
87.名無しさん:2018年09月08日 21:49 ID:pEcz..n00▼このコメントに返信
でもドイツってカタログスペック詐欺多いいでしょ。
WikiペディアじゃいまだにFw190A-5が670 km/h (6,250m)。Fw190D-9が698 km/h (6,400m) / 732 km/h (6,400m)出たとか嘘書いてあるし。
そんなに出たらP-47にもP-51にボコられんよ。

日本軍にカモられたP-39が東部戦線では大活躍で過大評価されまくりのFw190より速かったとソ連人言ってるし。
ソ連人がFw190褒めてるの見たこと無い。

ハインケルHe112
Bf109と競い合ったけど惜しくも敗れた見た目がスピットファイアみたいで美しい戦闘機。
日本海軍がHe112輸入して柴田武雄が乗ってみた。柴田は源田実と零戦の開発会議で旋回性能を重視して作ってくれという源田に対して
「速度こそ第一。搭乗員の腕がどんなに良くても速度はどうにもならない。旋回なら搭乗員の技量で補える」と断固源田案に反対したほどで一早く一撃離脱の有効性に気づいてた人だった。
Bf109と競い合ったHe112に柴田も期待した。
だが乗ってみるとカタログスペックの速度などでない。急降下してやっと500km/h出る嘘つき戦闘機だった。
「なんだこれ。96艦戦より使えない」
柴田はガッカリするのだった。そして日本海軍はHe112の輸入を12機で止めてしまった。96艦戦より使えないから。

戦鳥常連の大塚氏も言ってたけどドイツ軍のカタロクスペックは30km/hほど低くしたのが正解。
88.名無しさん:2018年09月08日 21:50 ID:hvFRgERz0▼このコメントに返信
ドイツの無能ぶりが日本も泥沼に引きずり込んだんだな。不可侵条約を破るのは最低。
ドイツと日本の違いは、日本がアジアを欧米植民地から解放し、それがアフリカにも波及したということだ。
89.名無しさん:2018年09月08日 21:52 ID:GJfXBNkv0▼このコメントに返信
※79
その精強で偉大な日本軍のおかげで生存を許されてる現代チォン猿や全世界の有色民族はゴミですか?
日本人が孤軍奮闘で白人の世界支配を覆していたときに、マッチの一本、自転車一台でも作れたんですか?

もし、アジアに日本がなければ、アフリカと大差ない奴隷地帯のままです。
君たちは最優秀民族・日本人ではない。たんなる畸形顔のブサイク、遺伝子が劣る劣等民族チォン猿。それを忘れてはいけない。
90.名無しさん:2018年09月08日 21:52 ID:bYer.zel0▼このコメントに返信
狭い戦闘機運転席では、防弾板を除去し、燃料を除去し、安いナイフを冷やす、愚かな軍隊が日本軍であった。
ただ!ゴミの軍隊!
マキシム機関銃が十字飽和攻撃するが、バンザイ突撃!をする無謀な愚か者の軍隊!
ただ!日本軍は、ゴミの軍隊であった。
91.名無しさん:2018年09月08日 21:53 ID:80VgVN6N0▼このコメントに返信
※80
本土防空は海洋国と大陸国の縦深の差が露骨に出るから。
アメリカ軍が中国から出撃した場合は中国大陸から日本に至るまでの縦深で迎撃が容易だったけど、
太平洋側から飛んで来られた場合は気付いた時は本土上空に迫ってる状況なので迎撃の余裕が無かった。
それが分かってるからアメリカも太平洋側から攻めてるんだしね。
ドイツの場合は前哨となるフランスという広大な土地があり、
フランス~ドイツ間の縦深で点在する飛行場や対空陣地からの絶え間ない迎撃が可能だった。
92.名無しさん:2018年09月08日 21:53 ID:GJfXBNkv0▼このコメントに返信
※81
その精強で偉大な日本軍のおかげで生存を許されてる現代チォン猿や全世界の有色民族はゴミですか?
日本人が孤軍奮闘で白人の世界支配を覆していたときに、マッチの一本、自転車一台でも作れたんですか?

もし、アジアに日本がなければ、アフリカと大差ない奴隷地帯のままです。
君たちは最優秀民族・日本人ではない。たんなる畸形顔のブサイク、遺伝子が劣る劣等民族チォン猿。それを忘れてはいけない。
93.名無しさん:2018年09月08日 21:53 ID:SctF.z8S0▼このコメントに返信
※80
牟田口閣下は連合軍の軍人だぞ
日本軍を内部から崩壊させたかなりの切れ者w

94.名無しさん:2018年09月08日 21:54 ID:SU9tYKk.0▼このコメントに返信
※89
こいつ火病がひどいね!
DNAが火病だね!
95.名無しさん:2018年09月08日 21:56 ID:P4mLw6MT0▼このコメントに返信
※83
ドイツの航空機生産数は約12万機で、日本の航空機生産数は約8万機。
ちなみにアメリカの航空機生産数は約32万機...。
96.名無しさん:2018年09月08日 21:57 ID:g.jsxb7u0▼このコメントに返信
※93
だから戦法だったが、解放されました.WWWW

問題は、そのような将軍が日本軍にはたくさんありました。WWWW
97.名無しさん:2018年09月08日 21:57 ID:GJfXBNkv0▼このコメントに返信
※94
その精強で偉大な日本軍のおかげで生存を許されてる現代チォン猿や全世界の有色民族はゴミですか?
日本人が孤軍奮闘で白人の世界支配を覆していたときに、マッチの一本、自転車一台でも作れたんですか?

もし、アジアに日本がなければ、アフリカと大差ない奴隷地帯のままです。
君たちは最優秀民族・日本人ではない。大便食べる畸形顔のブサイク、遺伝子が劣る劣等民族チォン猿。それを忘れてはいけない。
98.名無しさん:2018年09月08日 21:58 ID:80VgVN6N0▼このコメントに返信
※87
日本軍機は正規や全備重量での実際の性能だけど、
欧米はカタログスペック専用の機体を使っての文字通りのカタログスペックだしね。
日本降伏後にアメリカが四式戦をテストしたら性能が格段に上がったのはそのせい。
自動車メーカーが出す理想値のカタログスペックと、自分で乗った場合の実燃費程度の差があるよ。
99.名無しさん:2018年09月08日 21:58 ID:WCQLmYbv0▼このコメントに返信
米国は月の1台ずつ空母製造した!
日本とは比較不可!
100.名無しさん:2018年09月08日 22:01 ID:GJfXBNkv0▼このコメントに返信
※99
その精強で偉大な日本軍のおかげで生存を許されてる現代チォン猿や全世界の有色民族はゴミですか?
日本人が孤軍奮闘で白人の世界支配を覆していたときに、マッチの一本、自転車一台でも作れたんですか?

もし、アジアに日本がなければ、アフリカと大差ない奴隷地帯のままです。
君たちはアメリカ白人でも最優秀民族・日本人でもない。たんなる畸形顔のブサイク、遺伝子が劣る劣等民族チォン猿。それを忘れてはいけない。
101.名無しさん:2018年09月08日 22:02 ID:mvunhTBy0▼このコメントに返信
※97
こいつ火病がひどいね!
DNAが火病だね!
正気か?
102.名無しさん:2018年09月08日 22:03 ID:GJfXBNkv0▼このコメントに返信
※101
その精強で偉大な日本軍のおかげで生存を許されてる現代チォン猿や全世界の有色民族はゴミですか?
日本人が孤軍奮闘で白人の世界支配を覆していたときに、マッチの一本、自転車一台でも作れたんですか?

もし、アジアに日本がなければ、アフリカと大差ない奴隷地帯のままです。
君たちはアメリカ白人でも最優秀民族・日本人でもない。たんなる畸形顔のブサイク、遺伝子が劣る劣等民族チォン猿。それを忘れてはいけない。

事実は悔しいでしょう。君たちは劣等民族。
103.名無しさん:2018年09月08日 22:09 ID:iy8aNRQm0▼このコメントに返信
ドイツのヘルメットを被りドイツ製の機関銃その他諸々で武装しドイツ式防御陣地で守りを固め、ドイツ人将校が実質指揮したチャイニーズ部隊と戦ってますな。
104.名無しさん:2018年09月08日 22:10 ID:2rnNrA.g0▼このコメントに返信
ドイツ兵の方が日本兵より優秀なように書いてるバカがいるが、陸続きの大陸で戦えば戦果が良いのは当たり前すぎて笑うわ。
日本本土上陸作戦してたら戦死者数どうなってたか。
105.名無しさん:2018年09月08日 22:15 ID:UCrTMY.A0▼このコメントに返信
※18
>世界最先端の工業国だったし、ドイツの方が遥かに国力が上
日本が勝ってるのは海軍海運くらいしかない

だったら日本は海軍もドイツには太刀打ちできないだろうねw
実に不思議だ
106.名無しさん:2018年09月08日 22:20 ID:pEcz..n00▼このコメントに返信
※95
毎度思うけど生産数がなんになるんだ?
Dデイの時ドイツ、フランスには300機の稼働戦闘機しかいなかった。
ボーデンプラッテでドイツ軍がかき集めるだけかき集めて1000機だった。

日本はラバウルだけでも200機いた。トラックにも200機いた。
機動艦隊だけでも400機いた。
1945年2月16、17日の米機動艦隊艦載機1000機が来襲した時は関東地区には300機がいた。
本土防空で四国、三重、北九州、広島、鹿児島からも20機~40機の規模編隊が迎撃してる。
フィリピン、台湾にも100機はいたはず。上房さんのいたスマトラ島やシンガポールも戦闘起きてるから1戦隊以上はいただろう。
マレー半島や蘭印方面、ニューギニアでも戦闘は起きている。
陸軍機だけでも500機は余裕で超える。


毎度思うけど生産数がなんになるんだ?
稼働機で見るべきだろ。
107.名無しさん:2018年09月08日 22:20 ID:H.pWM3vT0▼このコメントに返信
連合国側がドイツの空爆を行う時は、日中なら午前中に太陽に向かって進撃し、
爆撃後は午後に今度は太陽に向かって退却することになった
常に迎撃機は太陽の方向から来ると言う悪状況
護衛機もなくてそれで犠牲が大きかったのは当たり前
それでも昼間爆撃を続けたアメリカ人というのは根性があるのか、馬鹿なのか
一方のイギリスは市街地への誤爆、目標破壊の確実性は無視して夜間爆撃に切り替えた

ドイツがベルリン崩壊まで降伏しなかったのは、WW1での休戦後の扱いがひどかったのが
トラウマだったから
108.名無しさん:2018年09月08日 22:23 ID:H.pWM3vT0▼このコメントに返信
※95
なお、アメリカが一番多く生産した航空機は4発のB-24
GMが自動車生産のノウハウで専用工場を作ったために起きた現象
日独とも単発機を作るので精一杯(エンジンを含めて)
109.名無しさん:2018年09月08日 22:27 ID:pEcz..n00▼このコメントに返信
Bf109って生産数3万機とかいうけど離着陸の事故がものすごく多いい。
ハルトマンの著書にも新人が着陸失敗して廃棄されたBf109の山ができたと書いてるが。

戦鳥常連のBUNさんのブログより抜粋。Bf109事故多すぎぃぃぃ。

1941年中のドイツ空軍は合計5002機の機体を登録抹消しています。戦闘での損失はその中の2849機、残り2153機は事故等での消耗です。
機種別に見ると、

Bf109
戦闘損失622機 事故等705機 1月の戦力841機に対する消耗率157.8%
Bf110
戦闘損失246機 事故等217機 1月の戦力384機に対する消耗率120.6%
Ju87
戦闘損失225機 事故等141機 1月の戦力456機に対する消耗率134.3%
爆撃機合計
戦闘損失1154機 事故等644機 1月の戦力1339機に対する消耗率134.3%
110.名無しさん:2018年09月08日 22:27 ID:pEcz..n00▼このコメントに返信
 何だか例の機種が変な具合です。事故機が多いのかな、と思ってしまいますが、ここは冷静になって、損傷機の数字を眺めます。

・部隊で修理できない損傷

Bf109
戦闘16機 戦闘以外463機
Bf110
戦闘38機 戦闘以外77機
Ju87
戦闘29機 戦闘以外56機
爆撃機
戦闘187機 戦闘以外439機

 双発以上の爆撃機の修理は部隊で手に負えないのは理解できるような気がしますが、やはり例の機種はよくわかりません。戦闘の30倍も戦闘以外で損傷するとは、戦闘で損傷した機体の殆どが帰って来れらない程に脆弱なのか、あるいは何かとんでもない事情があって次々壊れているのではないか、との考えが頭に浮かんできます。
111.名無しさん:2018年09月08日 22:27 ID:pEcz..n00▼このコメントに返信
・部隊で修理可能な損傷

Bf109
戦闘80機 戦闘以外350機
Bf110
戦闘23機 戦闘以外119機
Ju87
戦闘27機 戦闘以外74機
爆撃機
戦闘130機 戦闘以外538機

 小規模な損傷も同じような同じような傾向です。
ただ例の機種については、部隊で直せる程度の損傷は戦闘によるものがやや多く、大修理を要するような損傷の殆どは戦闘以外の理由で発生していることがわかります。 ということは、出撃して帰還するまではとりあえず無事な機体が多いということで、まさか格納庫や列線に並びながら壊れて行くことはあり得ませんから基地での離着陸時に集中的に何かが発生しているという状況が推測できます。

 このような兵器を運用していると、たとえ個々の戦闘で勝利できても先行きが暗いことは誰の目にも明らかだろうと思います。操縦者のスキル低下がまだ顕著になっていない全盛期のドイツ戦闘機隊ですらこのようなものだったので、それ以降の時期は推して知るべし、です。
112.名無しさん:2018年09月08日 22:29 ID:erEJfBik0▼このコメントに返信
ここ最近よく見かける妙な日本語の荒らしは何なんだろう?
福島みずも女史のツイッターみたいに韓国語や英語でネイバー翻訳だかしたら意味の通る文章になるのだろうか?
試すの面倒だからしないけど
113.名無しさん:2018年09月08日 22:31 ID:0folvaSo0▼このコメントに返信
ドイツ人は設計士は偉い先生様、現場の声など聞く必要もないって発想だったのかね。

114.名無しさん:2018年09月08日 22:31 ID:pEcz..n00▼このコメントに返信
戦闘の30倍も戦闘以外で損傷するBf109w

カタログスペック偽証のFw190と戦闘の30倍も戦闘以外で損傷する欠陥戦闘機が日本馬鹿にできるのか?w
115.名無しさん:2018年09月08日 22:34 ID:0folvaSo0▼このコメントに返信
※112
韓国人を装って「チ.ョ.ンはこんなに馬鹿なんですよ」と印象づける逆工作かと思ったけど、

・日本人におちょくられると本気で怒ってる
・言い回しや語句、発想が日韓サイトで暴れてる韓国人に酷似している

これらの点で、「日本語がまだ不自由な韓国人」である可能性が高い。
116.古古米:2018年09月08日 22:35 ID:fI.P78nL0▼このコメントに返信
日本はバックドアにされちゃった上に、ボコボコにされたね。
117.名無しさん:2018年09月08日 22:37 ID:B7mOLMU.0▼このコメントに返信
日本人は白兵戦が強い(大嘘
ソ連兵にもアメリカ兵にも銃剣でボコボコにされてたのが現実
日露戦争でもソ連の銃剣突撃があると日本兵は逃げ回ったって言われてるのになんで白兵戦が強いとかいう作り話が本当の事のように語られてるんだろう・・・
シ/ナチ/ョンの事笑えないレベルの恥ずかしい偽造歴史でホルホルするのやめれ
118.名無しさん:2018年09月08日 22:39 ID:83Y69Xj30▼このコメントに返信
陸戦主体の欧州戦線と海戦主体の太平洋戦線同列に比較する馬鹿はいつまで出てくるのだろうか
大陸での会戦と海上での会戦でどちらの方が犠牲者が多く出るかなんか明白だし
太平洋戦線は海戦だけじゃなく島嶼部での上陸戦、つまりは水陸両用作戦がメインで単に陸軍だけでなく
海上輸送、艦砲射撃や空母含めた海上戦力の存在が大きい
そうした前提で構築された陸軍主体の独ソと海軍主体の日本を比較する意味がないし
戦闘機だって艦載機と陸上攻撃機比較する意味が不明

欧州と太平洋戦線入れ替えたら帝国陸軍は壊滅だろうが独ソじゃ戦争自体出来ずにボコボコにされて終わりだろうよ
119.名無しさん:2018年09月08日 22:41 ID:erEJfBik0▼このコメントに返信
※117
じゃあなんで日露戦争でロシアは旅順も遼陽も奉天も失ったんですかね?
ロシアのほうが圧倒的に兵力も装備も豊富なはずなのに・・・?
120.名無しさん:2018年09月08日 22:42 ID:A.R9w6Lx0▼このコメントに返信
「肉弾」桜井忠温

日露戦争の激戦地・旅順での体験を1906年に『肉弾』として刊行。 世界16ヶ国語に翻訳され世界的大ベストセラーとなった。

ドイツ皇帝はドイツ全軍の将兵に必読書として奨励。

アメリカのセオドア・ルーズベルト大統領から「予はこの書の数節を我が二児に読み聞かせたが、英雄的行為を学ぶことは一朝有事の時に際して、一般青年の精神を鼓舞すべきもの」という賞賛の書簡が寄せられた。

ドイツ語版は1940年に再販された。三国同盟を契機として、再びドイツ人のあいだで偉大な日本軍人への尊敬と評価が再燃したのである。
121.名無しさん:2018年09月08日 22:43 ID:erEJfBik0▼このコメントに返信
※116
ボコボコ(米国以外ほぼ全部)
122.名無しさん:2018年09月08日 22:45 ID:iebkX.AA0▼このコメントに返信
※118
陸でも海でもそれなりに戦えた日本軍はすごいな。

末期でボコられたイメージだけが先行しているが、陸主体で戦えるなら、それこそ戦闘機が無くても敵に出血を強いる戦法は取れるし、沖縄みたいに壮絶な戦いになっていただろう。
123.名無しさん:2018年09月08日 22:47 ID:.xkMn7kv0▼このコメントに返信
※116
日本軍にボコボコにされた大英帝国とオランダ帝国を馬鹿にしてやるなよ・・・
124.名無しさん:2018年09月08日 22:48 ID:MYyr.u5O0▼このコメントに返信
マジレスすると、直接交戦した相手が桁外れ。
日本は、中国、アメリカ、ロシア、東南アジア、いずれも「ほんの一部」
ドイツは、ほぼ全周ヨーロッパ、ロシア&アメリカの援軍相手。

開戦決意した事自体が、信じられんわ。
125.名無しさん:2018年09月08日 22:50 ID:.3.fzZgK0▼このコメントに返信
※124
すごいのは超大国アメリカだけで、他の国はチンカスみたいに日本軍にボコられてたんですが・・・

イギリスだって、アメリカ無しでは日本軍に手も足も出なかったし、終戦まぎわでもシーファイアは撃墜されてるし
126.名無しさん:2018年09月08日 22:59 ID:oDInKQ.t0▼このコメントに返信
ドイツはすべてのジャンルで総じて強い
日本は特定のジャンルで尖って強い
127.名無しさん:2018年09月08日 23:00 ID:x89TlBNJ0▼このコメントに返信
※123
ボコボコにはしたけど立地的優位があるからなー
米がいの先進国は日本に攻めに行くのが大変だし
それでも海軍はガチだし世界的に見れば強いほうではあるんだけど
まあ、ドイツも日本もイギリスもフランスも国力で言えばアメリカに比べればゴミみたいなもんだんだけどさ
128.名無しさん:2018年09月08日 23:09 ID:P4mLw6MT0▼このコメントに返信
※107
アメリカが昼間爆撃を続けたのは、夜間爆撃でアメリカが戦果を挙げても、先駆者イギリスのお陰にされてしまいそうなことと、
夜間爆撃は実質無差別爆撃(命中率は昼間爆撃の10分の1以下)なので、米国内のドイツ系移民に配慮する必要があったから。
他にもB-17の重装甲・重武装を信頼していた面もある。イギリスの重爆撃機は爆弾搭載量は多いけど、装甲や武装は貧弱だったから。
まぁ、B-17も酷いときは出撃機数の25%を喪失したりして、護衛機P-51を求めるようになったけど。
1944年からは1回の出撃で700~1000機のB-17とP-51が攻撃し、夜はイギリスが攻撃するためドイツは文字通り24時間爆撃されていた。
129.名無しさん:2018年09月08日 23:09 ID:MBXJgbRo0▼このコメントに返信
指揮官と機甲技術はドイツ
兵士とゲリラ戦法など白兵戦は日本
130.名無しさん:2018年09月08日 23:12 ID:.zltU95f0▼このコメントに返信
※125
いや、イギリスには後半普通にボコられてるぞ
インド戦線なんか英軍主体だし

アメリカの支援を言うが純粋なタイマン戦争なんてありゃせんし
それ言い出したら日露戦争の日本だって同じこと事言えちまうぞ
131.名無しさん:2018年09月08日 23:14 ID:3dLtaxri0▼このコメントに返信
まーたクソ酒飲んで暴れてるのがいるよw
132.名無しさん:2018年09月08日 23:14 ID:uyfGgm1j0▼このコメントに返信
※125
インパールで英軍にチンカスみたいにボコられた日本軍がなんか言ってるぞ
133.名無しさん:2018年09月08日 23:15 ID:opHb9d.E0▼このコメントに返信
※87
そうなんだよな、日本は戦闘時の重量での最高速度で戦闘時最高速度ともいえるものでドイツやイギリスやアメリカなどは燃料も弾薬もかなり少ない状態での文字通りの最高速度で戦闘状態とはかけ離れているもの。
だから、四式戦や彩雲や雷電やキ84等で100オクタン140グレードガソリンと高品質部品の使用はあったがかなりの速度を出しアメリカをびっくりさせたんだよな、また当時の日本の92オクタンガソリンと低品質部品でも公表値以上の速度が出ることはよくあったそうだ。
それと、日本の航空機用発動機は高出力になると稼働率が落ちたが、日本よりは良いがドイツの液冷エンジンも前述の速度から見て出力が額面通り出ているか怪しそうだし、こちらも日本よりは良いがアメリカも大概だったらしくダブルワスプには結構てこずらされたらしくそれで行方不明になったB-29も意外にあったんだとか、それにイギリスでもセントーラスの整備性と稼働率の低さにはてこずらされたよう、しかも戦後になっても引きずっていたらしい、結局航空機用の高出力発動機はどこも命がけで綱渡りだったということ、イギリスとアメリカとドイツは日本よりも上回ってはいたがそこまでではなかった、そりゃ戦後ジェットかターボプロップに行くわな。
あと、この件から少し外れるがドイツは戦後戦争責任をナチスに押し付け責任逃れをし、戦後賠償もナチスの責任で西ドイツに責任はないがナチスに支払い能力がないので西ドイツが払う繰り返すが西ドイツには責任はないなんていういい顔をしながら責任逃れをするという姑息なことをしたので、ドイツがいいとは思えないな。




134.名無しさん:2018年09月08日 23:15 ID:y8Kyzubw0▼このコメントに返信
※130
それ、全部アメリカ様のおかげ。

>日露戦争の日本だって

へえ。英国はロシア兵を何人やっつけてくれたんですか?
135.名無しさん:2018年09月08日 23:16 ID:y8Kyzubw0▼このコメントに返信
※132
それ、全部アメリカ様のおかげ。
136.名無しさん:2018年09月08日 23:19 ID:XiMqkhbb0▼このコメントに返信
※132
その精強で偉大な日本軍のおかげで生存を許されてる現代チォン猿や全世界の有色民族はゴミですか?
日本人が孤軍奮闘で白人の世界支配を覆していたときに、マッチの一本、自転車一台でも作れたんですか?

もし、アジアに日本がなければ、アフリカと大差ない奴隷地帯のままです。
君たちはアメリカ白人でも最優秀民族・日本人でもない。たんなる畸形顔のブサイク、遺伝子が劣る劣等民族チォン猿。それを忘れてはいけない。

事実は悔しいでしょう。君たちは劣等民族。
137.名無しさん:2018年09月08日 23:19 ID:.YI9gbWo0▼このコメントに返信
何をもって凄いなかの基準がわからないからね質問自体がおかしいやろ
個人的な感じだとドイツ語かな?って思う日本もあかんところはあったけどもいいところもあったやろし

戦場が全く違う太平洋戦とヨーロッパ戦線を単純に比べる事は出来ないやろし
138.名無しさん:2018年09月08日 23:24 ID:.zltU95f0▼このコメントに返信
※134
いや、だからインド戦線は英軍主体なんだって


あと日露戦争は技術支援や情報提供、終戦交渉と
英米は直接戦闘するより遥かに重要な支援してくれてたじゃん

兵を倒してないから日本は単独でロシアを倒した、とでも?
さすがに傲慢すぎるだろ
139.名無しさん:2018年09月08日 23:31 ID:8NB85XNi0▼このコメントに返信
イギリスはアメリカに散々助けてもらって耐え切ったからな。
アメリカ=フリーザもしくはスーパーサイヤ人でOKだよ。
140.名無しさん:2018年09月08日 23:36 ID:.zltU95f0▼このコメントに返信
※139
バトルオブブリテンはアメリカの本格支援より前だけどね

ドイツはイギリス落とせなかったのが致命傷だったね
そらヒトラーも遺書でチャーチルに恨み言言うわなw
141.名無しさん:2018年09月08日 23:36 ID:j9IkAwWr0▼このコメントに返信
※138
傲慢なのは無知だけを武器にしたあなたの言い草では?

どう考えてもアメリカ無しではイギリスは日本軍に勝てなかったし、日露と同一視するのは異常な誘導でしかない。
もちろん、アメリカもそういう認識だったので対日侵攻のときはイギリス海軍に補佐的な役割しか与えませんでした。

目の前のドーバー海峡をドイツ軍に簡単に突破されて大西洋を脅かし、アジアでは日本軍相手に手も足も出ず敗北。
「もとはといえばイギリスから始まった戦争なのに、あいつらのだらしなさはなんだ!」と怒り心頭だった米軍。

だから戦後のアメリカは旧敵国の日独よりイギリスを冷遇して、1950年代のイギリスは、それは酷い経済状態でした。
142.名無しさん:2018年09月08日 23:38 ID:gKNCYCFC0▼このコメントに返信
※87
Fw190は加給機の性能がイマイチなんで実は高高度苦手。だから高高度性能に優れるP-51やP-47には不利。
まあそれ以前にこの二機種が前線に登場する頃にはドイツ戦闘機部隊の錬度は崩壊寸前であった。
143.名無しさん:2018年09月08日 23:39 ID:KvFSpjUV0▼このコメントに返信
※139
イギリス海軍はアフリカ沖まで逃げてたくせにねw

自分たちがそれを知ってるから、イギリス人は胸を張って戦勝国としてドヤ顔できない鬱屈した感情がある。
ドイツへの敵愾心や日本への必死の批判も性根はそこが原因w
144.名無しさん:2018年09月08日 23:40 ID:gKNCYCFC0▼このコメントに返信
※138
その英軍を支えてたのはアメリカの物資と輸送機なんだけどね。
145.名無しさん:2018年09月08日 23:46 ID:1MlMA33p0▼このコメントに返信
※105
ドイツは陸軍国で日本は海軍国
国力のリソースを注ぐ場所が違うんだから、国力で劣っていても日本が海軍海運で勝るのは別におかしなことじゃない
146.名無しさん:2018年09月08日 23:48 ID:uadg9EDI0▼このコメントに返信
先に逝ったのはドイツだけどな
147.名無しさん:2018年09月08日 23:53 ID:pEcz..n00▼このコメントに返信
※142
ところが東部戦線は高度3000m以下がほとんどな低空がメインな戦場。
Fw190が得意とする高度域なのにP-39より遅いとソ連人は言う。
ノヴォトニーのFw190AもP-39にケツとられて逃げることができず穴だらけになって命からがら帰還。
ソ連軍撃墜王ニコライの言う通りFw190はP-39以下の速度しか出てなかった。

ソ連軍が語るFw190を知りたい人はニコライ・ゴロドニコフで検索してね。
そのほかオスプレイのP-39にもノヴォトニーのFw190AがP-39にケツ取られて逃げることができず失速寸前まで速度落としてオーバーシュートさせ帰還した話が載ってるよ。
148.名無しさん:2018年09月08日 23:53 ID:gKNCYCFC0▼このコメントに返信
※146
まぁ、先にリングに上がってたし多少はね?
149.名無しさん:2018年09月08日 23:55 ID:8penA1f90▼このコメントに返信
※116
日本というお母さんはボロボロになったがお母さんが生んだと言える
アジア、アフリカの国々はスクスク育った。
日本は、人種差別や、植民地政策に反対し、独立自尊を守ろうとして、
当時世界最強だったロシア、アメリカと戦ったんだよ。
こんな立派な国ってあったか?
150.名無しさん:2018年09月08日 23:55 ID:pEcz..n00▼このコメントに返信
※143
インド洋に南雲機動艦隊が来たときも逃げ回ってましたな。
アメリカ抜きじゃ何もできないイギリスってスネ夫みたいw
151.名無しさん:2018年09月08日 23:56 ID:.zltU95f0▼このコメントに返信
※141
傲慢だと言うのはID:y8Kyzubw0に言ってやれや
そもそもの趣旨は純粋なタイマンなんてありゃせんのに「全部」などと寝言を抜かしてることに対してだ
日露戦争はほんの一例、別に他の歴史上の戦争でも同じ。ゲームでもあるまいに支援があったから何だというのか?

それでも
>どう考えてもアメリカ無しではイギリスは日本軍に勝てなかったし、
も言い過ぎだぞ
アメリカに限らずイギリスも戦争初期から日本の攻勢限界は予期してる
そもイギリスと日本じゃ国力に差があるのに何で「どう考えても」などど口にできるのか。
数字で見たって日本にインド突破は無理だ

※144
もちろん知っているがコメの趣旨はそこにない
152.名無しさん:2018年09月09日 00:02 ID:f79MYSPZ0▼このコメントに返信
※151
まぁ確かに勝てればよかろうが戦争だし、タイマンなんてありえないのも正論
ただ日本がインドを突破するのは無理でもイギリスが日本を東南アジアから追い払うのもまた無理ではないか?
結局イギリスが植民地失って終わりになりそうではある
まぁアメリカがいたから戦勝国にはなってるけど
153.名無しさん:2018年09月09日 00:04 ID:00yg.et60▼このコメントに返信
※151
発狂する畸形チォン猿発見w

君たちは「弁当爆弾」以上の兵器がなかった劣等民族。
あっ、それを作ったのは依頼された支那人だったねw

弁当爆弾すら自力で作れなかった低脳畸形の馬鹿民族・チォン猿。
154.名無しさん:2018年09月09日 00:05 ID:dZX7Cuty0▼このコメントに返信
1944年以降日本海軍が壊滅状態になって哨戒網と海上戦力が無くなってから攻勢してきたイギリスに対して
イギリスにボコられたとかはさすがに意味不明
アメリカが日本海軍潰してくれたからインド攻勢出来たわけで
別にイギリスが弱かったとは思わないが日本下げに意味不明な擁護しだすからおかしくなる

アメリカの支援を受けたイギリスを英軍主体と呼称して
日露戦争時の英米に支援を受けた日本を支援のおかげというのは壮大な矛盾
155.名無しさん:2018年09月09日 00:08 ID:fgwVjoJj0▼このコメントに返信
ビルマ戦線はイギリス主体だし、末期には兵装(M4他新型兵器多数)も航空支援も充実したわけだが
昼間に陣地を奪っても、夜には日本側の夜戦で取り返されるという状況で戦線が硬直していた
インパール作戦は日本側の失敗だが、日本側が状況打破をしようと攻勢にでたための失敗であって
イギリス側が攻めてきたわけでは無い
結局のとこイギリス軍は全然強くはなかった
156.名無しさん:2018年09月09日 00:09 ID:MGN4d4Yh0▼このコメントに返信
※152
イギリスでは無理だね。

アメリカの生産力だから日本軍の猛攻に反撃転換するほどの増産攻勢かけられたが、イギリス程度の増産で二流の空母を増産しても勝ち目が無い。
艦載機だって開発してるうちに戦争終わってしまう。
実際に最後まで英製艦載機はうまくいかなかったからねえ・・・
157.名無しさん:2018年09月09日 00:09 ID:TdApAEVr0▼このコメントに返信
んなこと言ったら日本が優勢だった頃のイギリスはドイツを主敵にしてたんだからドイツ軍主体で勝ってたようなもんだろ

158.名無しさん:2018年09月09日 00:10 ID:dSNy6ioY0▼このコメントに返信
そういえば英軍に撃沈された日本海軍艦艇ってどれくらいあったっけ。
159.名無しさん:2018年09月09日 00:16 ID:MGN4d4Yh0▼このコメントに返信
※157
仮にドイツと戦ってなくてもイギリス海軍では日本の空母艦隊に歯が立たない。

もともと海軍先進国だったせいで、WW2の頃には主要国で一番平均艦歴が古い老人海軍と自嘲していたほど。
160.名無しさん:2018年09月09日 00:32 ID:dZX7Cuty0▼このコメントに返信
あとよく言われるアメリカの片手間
それを言ったら日本も陸軍約214万、海軍約17万は大陸(朝鮮台湾含む)にいたわけで
終戦時の兵力から言っても1/3は大陸にいた事になる
数字だけ見たら太平洋戦線につぎ込んでる人員も日本は十分片手間であったと言えるわけでぶっちゃけ意味ない
人的資源・兵器数(戦車・戦闘機)・輜重類いずれも陸の方がコスト掛かるわけで単純比較は無意味
161.名無しさん:2018年09月09日 00:34 ID:dSNy6ioY0▼このコメントに返信
※160
アメリカの片手間論、開戦前の海軍大拡張費用計算に入れてない気がするんだよなぁ。
162.名無しさん:2018年09月09日 00:35 ID:JOwb3Pa.0▼このコメントに返信
※152
イギリスが対日に本格的に力入れだしたのが44年頃からだからなぁ
何とも言えないのが正解でしょ
実情は難しいだろうね。つかイギリスから見れば地理的に遠いアジアを守ってもらうための日英同盟だったわけだし
だからこそイギリスは最後まで日本を説得してたのに、日本のガイジムーブがなければな...、なぜナチスに付いたし
ただ戦争が長引けば長引くほどイギリス有利に働くはなぁ

というか重ねて言うが趣旨はここには無いんだけどな...


つーかそもそも戦略的、外交的、政治的に敗北は必至なのに
なんでこんなに『戦闘』ないしは『戦術』に拘ってる奴が多いんだ?
それに支援含めての戦争だろ?ゲームじゃないわけだしスポーツでもない
タイマンなら勝てたとか、支援があったからノーカウントとか意味なくないか?
163.名無しさん:2018年09月09日 00:40 ID:f79MYSPZ0▼このコメントに返信
※162
ナチスについたのはソ連が怖かったからじゃないかな?
あと「戦闘」「戦術」にこだわる理由は単純明快、このスレがどの国の「軍隊」がすごいかであって戦争の勝敗は度外視だからかな?
軍隊のすごさを考えるうえで複雑な外交的要因とかは面倒だからねぇ
もちろん戦争の勝敗は当然軍隊の強さだけで決まるものではないのだけれど
164.名無しさん:2018年09月09日 00:41 ID:f79MYSPZ0▼このコメントに返信
※163
このスレが → このスレの主旨が
165.名無しさん:2018年09月09日 00:57 ID:BOjAmzze0▼このコメントに返信
※159
日本と英国では国力差があるから断言は出来ない
英国にたいして勝利した気になってる人もいるが
実際やってる事はただの火事場泥棒だからな
帝国軍人たちは自覚してたけども
日本が英国より強いと主張するのもなんか違うんだよなー
166.名無しさん:2018年09月09日 01:02 ID:eiR.ANr80▼このコメントに返信
どちらも敗戦国
167.名無しさん:2018年09月09日 01:16 ID:b45c7kQv0▼このコメントに返信
※22
ジャ.ップさんが(通信以外は)装備でドイツを上回る、フラカスを占領して
レッドスチームでお馴染みのソ連さんと
渡り合えると思うか?
168.名無しさん:2018年09月09日 01:28 ID:dZX7Cuty0▼このコメントに返信
※165
国力の連呼も意味ないと思うがなぁ
国力で言ったら当時の清やロシアの方が上だが日本は勝った
ベトナムよりアメリカも方が遥かに上だがベトナムは勝った
国力が必ずしも戦争の勝利を決めるわけではないし局地戦ならなおさら

というか※159は国力の指摘してないから
単にドクトリンとノウハウの話。
169.名無しさん:2018年09月09日 01:38 ID:fMzWnCeq0▼このコメントに返信
※160
それな。
数値によるソースはいまだにどの特亜猿も出してない。
そんなもん無いからね。

※165
「国力」だけならサレンダー・モンキーと軽蔑されたフラカスでも日本よりは上やんw
当時のフランスが逆立ちしたって日本海軍に勝てたわけないが。
イギリスも同様。

170.名無しさん:2018年09月09日 01:44 ID:dSNy6ioY0▼このコメントに返信
※169
フランス空軍の惨状見てると陸空戦も日本に勝てるか怪しい。
171.名無しさん:2018年09月09日 01:56 ID:i2O9qSwc0▼このコメントに返信
近代戦はすべては航空戦に左右される
そこで主要国の1939~1945年までの航空機生産総数を見てみよう

アメリカ 300,557
ドイツ 119,907
ソ連 158,220
イギリス 131,549
日本 76,320

最弱やんか
172.名無しさん:2018年09月09日 01:59 ID:nn1nssbX0▼このコメントに返信
マッカ-サ-は陸軍海戦メインの太平洋戦争と陸軍メインの欧州戦争でわ兵士の損耗が桁違いあと海戦は参加兵力が多い方が圧倒的に有利本土防空戦は、ドイツ縦深陣地、日本一層しかない横陣その程度も分からないならコメントしない方がいいと思う。ドイツ海軍は帝国海軍よりも遥かに対潜水艦戦はひどいい号出すら無双出来る。
173.名無しさん:2018年09月09日 02:00 ID:i2O9qSwc0▼このコメントに返信
アメリカ 300,557
ソ連 158,220
イギリス 131,549

VS

ドイツ 119,907
日本 76,320

比率3:1以上
174.名無しさん:2018年09月09日 02:09 ID:RZWzRNPV0▼このコメントに返信
※171
アメリカ、ドイツ以外は日本軍機に勝てる算段すらないわけだがw
175.名無しさん:2018年09月09日 02:09 ID:RZWzRNPV0▼このコメントに返信
※173
アメリカ、ドイツ以外は日本軍機に勝てる算段すらないわけだがw
176.名無しさん:2018年09月09日 02:15 ID:i2O9qSwc0▼このコメントに返信
ソ連単独やイギリス単独を相手に戦争するなら、日独はやや有利。
しかしそんな都合のいいことはないのである。
177.名無しさん:2018年09月09日 02:22 ID:Nt47qRlY0▼このコメントに返信
※176
つまり、都合良いランキングだけを持ち出す特亜猿はマッチ一本作れなかったチンカス以下の劣等民族である。
178.名無しさん:2018年09月09日 02:37 ID:5EUe6pJE0▼このコメントに返信
※25
ガチの朝鮮人?
179.名無しさん:2018年09月09日 04:31 ID:bbCY0E.80▼このコメントに返信
※23
思想的に染められた子供と祖国に戻れない外国人武装SSの絶望的な戦いや
180.名無しさん:2018年09月09日 04:48 ID:MGN4d4Yh0▼このコメントに返信
※23
ドイツは積極的に特攻もせず、ぞろぞろと両腕上げて捕虜にされてたやん。

ソ連軍なんかの捕虜になれば、どんな待遇かは言われてなくても分かってたはずなのに。
181.名無しさん:2018年09月09日 05:03 ID:DBZcOZw.0▼このコメントに返信
当時の日本って
誰が日本国民だったのかも明確に
理解できていなかったんじゃないだろうか
たぶん、喚き倒す素人に振り回されて
雰囲気で動かされている可能性のほうが高い。
朝鮮民族ですら日本国民な訳だし。
結果、戦争を煽った朝日新聞の勝利となる訳だがw
国は、日本国民にのみ専念すべきだったのだ。
182.名無しさん:2018年09月09日 05:06 ID:.IKV7LSA0▼このコメントに返信
いくら強そうな海軍をひけらかしていても、時が来れば在庫一掃セールよろしく殲滅される
第一次大戦のドイツもそうだったし、日露戦争のロシアもそうだったし、大東亜戦争の日本もそうだった

海軍如きを当てにして戦争に打って出た国の末路は大体同じになる

強力な海軍があれば戦争にどこまでも勝ち抜けると盲信してしまった、マハン教信者とでも言おうか

183.名無しさん:2018年09月09日 05:14 ID:.IKV7LSA0▼このコメントに返信
※171
ランカスターやスターリングのような四発爆撃機は、ゼロ戦みたいな戦闘機の10倍のコストが掛かるらしい
米と英の生産数には、そういった四発爆撃機も(1機)で数えてるとおもわれるので、数字以上の差があったことになる
一方日本は四発爆撃機を生産どころが実用化すらできなかった
足回りが作れなかったらしい
だから飛行艇はおkだった
184.名無しさん:2018年09月09日 06:15 ID:IgFftc7e0▼このコメントに返信
※182
単にアメリカを敵に回した結果にすぎない。

アメリカ以外で日本海軍に勝ち抜けた国など存在しない。

いずれにせよ、日本人の足元にも及ばない劣等民族特亜猿が語る資格はない。
185.i774:2018年09月09日 06:42 ID:ulw0l.FF0▼このコメントに返信
鉄鋼生産力という点ではドイツは日本の3~4倍の規模があった。
そのさらに3~4倍あったのがアメリカですな。
で、日本勢力圏内の地域別生産比率を見ると「なんで半島併合や大陸進出しちゃったかなぁ」という数字ばかり出てくるんだよな。
186.名無しさん:2018年09月09日 06:53 ID:.WwwpDQw0▼このコメントに返信
ドイツってイメージだけはスゲーんだよなぁ
サヨク史観が至る所にまで蔓延ってる現状ではなかなか実態は伝わらんな
187.名無しさん:2018年09月09日 07:01 ID:SAzaHNVC0▼このコメントに返信
※158
足柄 妙高 羽黒と海没処分含めて主に妙高型重巡が討ち取られてるわ
188.名無しさん:2018年09月09日 07:05 ID:snB29UKe0▼このコメントに返信
日本軍の、特に初期の南雲機動部隊の縦横無尽の活躍ぶりは目を見張るものがあった。
そもそも大東亜戦争は、南進後にマラッカ海峡から西に進軍するつもりだったのだが、
何故か日米開戦してしまった。
日中戦争でのドイツの国民党支援や、日本海軍がイギリスをお手本にしてきて、親英だったために、
ドイツからの再三の参戦要求に応じずもたもたしていたうちに、ハルノートを突き付けられて
対米開戦という愚を犯してしまった。が、これには山本五十六という親米家の不可解な意思決定もある。
1940年にとっとと対英開戦のみしていれば、全く違った戦争になっていただろう。
事実として対英米開戦後、連合艦隊の潜水艦舞台はアフリカ東海岸沖まで進出し、マダガスカルで戦闘もあった。
おそらくセイロン辺りや前述のマダガスカルを制圧してインド洋の制海権を握り、インドは解放され、補給線を絶たれたエジプト英軍はロンメルに降伏し、大英帝国は実質的に崩壊していただろう。
189.名無しさん:2018年09月09日 07:18 ID:igm6bK4t0▼このコメントに返信
必要としてた分野が違うから比較してもなぁ
ドイツは大陸国家で陸軍に全振りしてたし航空機も短距離で良かったから高性能化できた
対して日本は海洋国家で海軍の比率が高かったし航空機も飛行距離が大事で軽量化を優先してた

第二次対戦の頃の技術や素材は今よりその土地に合わせた運用が大事だったのよ
ドイツの航空機が日本来た所で飛行時間短すぎて海に落ちるからな。使えんわ

技術力って話だったら全体的にはドイツの方が高かった
190.名無しさん:2018年09月09日 10:50 ID:jkrJqkcC0▼このコメントに返信
ドイツが陸ってのはヒトラー自身が陸出身だったし、妥当。

日本が海って言うのは疑問。
大日本帝国海軍は関東軍より上に位置付られてたか?
どっちかってーと関東軍に振り回されてた側なんじゃないの?

技術的にも態勢もドイツが日本以下だったとは思えない。
191.名無しさん:2018年09月09日 11:06 ID:voq9Xijx0▼このコメントに返信
インパール作戦を前面に出して反論してる奴がインパール作戦を知らないだから大笑い。
「インパール作戦は無茶苦茶無謀」くらいの認識で取り上げてんじゃねえよ、無知。
192.名無しさん:2018年09月09日 11:14 ID:.IKV7LSA0▼このコメントに返信
ドイツの有名な8、8センチ高射砲のトータル生産数が13000門
帝国陸軍が敗戦までに生産した高射砲の”全種類”の”全数量”が、4000門弱

あと海軍の高角砲もあったが数量としては誤差レベル
193.名無しさん:2018年09月09日 11:44 ID:voq9Xijx0▼このコメントに返信
関東軍は事実上大日本帝国陸軍内別組織。
194.名無しさん:2018年09月09日 11:48 ID:voq9Xijx0▼このコメントに返信
大東亜戦争において大日本帝国海軍がインド洋の制海権を大英帝国海軍を殲滅して掌握していたのすら知らないで、「インパール作戦は無茶苦茶無謀」くらいの認識の無知。
195.名無しさん:2018年09月09日 12:20 ID:rpKSxVcc0▼このコメントに返信
※16
国土を敵軍に完全占領されて敗北なんてマヌケすぎる

凄いと言うかドイツ軍は愚かさで凄いね!

これが大昔の出来事なら国民はみんな戦利品として奴隷にされちまうだろうよ。
196.名無しさん:2018年09月09日 12:55 ID:EUM4aunh0▼このコメントに返信
航空機「外国の航空機の設計真似するぞ(パクったろ)」
潜水艦「独から設計図とサンプル買ったぞ真似するぞ(パクッたろ)」
なお製造技術が追いついてなくてパクれなかった模様
197.名無しさん:2018年09月09日 13:18 ID:igm6bK4t0▼このコメントに返信
※190
WW2での軍事費比率は下記の感じ

ドイツ 陸5:海2:空3
日 本 陸4:海6

日本は空軍が無く陸海で同額予算を配分してたはずだからそれぞれ1として空軍に変換すると下記のようになる
日 本 陸3:海5:空2

どの分野に力入れてたかわかると思うけど
198.名無しさん:2018年09月09日 14:01 ID:rCiQnosH0▼このコメントに返信
※194
殲滅なんかしていないが?
東洋艦隊の主力は撤退して温存

制海権云々だがビルマは東南アジア最大の食料生産地であり、ビルマから陸路でつながっているインパールの食料補給に制海権は関係ない
というか思いっきり内陸だし

陸軍将兵が飢えたのは、そもそも橋もないチンドウィン川を越えアラカン山脈を踏破するルートでは、馬匹すらロク使えないにもかかわらず、7万もの大軍を送り込んだから

近代戦において策源地から離れた人口過疎地においても大軍の運用が可能になったのは鉄道やトラックなど輸送力が向上したからであって、その輸送力を使えない状態では大軍を維持する補給が成り立たないのは明白なのに
だから無謀極まる作戦だと言われる

199.名無しさん:2018年09月09日 14:21 ID:YbIF2Oie0▼このコメントに返信
※194
制海権を掌握していたとして開戦初期ならともかくインパール作戦時の海軍なぞ太平洋のアメリカに手一杯で何も出来ない

インパール作戦当時には海軍と共同で戦爆連合100機によるビルマ北部の空襲を3回ほど実施している
英印軍が毎日3便述べ1000機の空襲とは比較にもならないよ

日本史昭和17年にビルマを失った英印軍は空軍再建を本格的に取り組み始めた
ほぼ同時期に、援蒋ルートの遅延から輸送機による補給を本格化することになり、一年後には稼働700機、飛行場200箇所を完成させる

この後から英印軍によるビルマ方面の空襲が始まるけど航空部隊はどんどん増加されて、昭和18年末からは空襲は1日3〜5便に及ぶほどになっていて、たまに送られる補充機がたちまち破壊される、そういう状況

インパール作戦当時には常時稼働1500機400飛行場体制が完成していて、英印軍側が逆にビルマ攻撃準備のための特殊コマンドを投入するところだった 戦後、スリム司令官がコヒマの件で危うかった、と述べたのは十分補給を受けた正規の日本軍がいたらそういう可能性があった、という事に過ぎず、外交辞令、お世辞
正規と認められないほど前線の日本軍は弱体化していた
すでにレド公路の陸路輸送は、空路輸送の完成であまり意味をなさなくなっており、また、輸送機を襲う日本側の航空部隊は無くなっていた




200.名無しさん:2018年09月09日 14:31 ID:1zWj5Zfa0▼このコメントに返信
ヨーロッパ
P-47 0.7
P-51 1.2
P-38 1.4
P-40 0.8
P-39 0.4
Spitfire 0.7

太平洋
F6F 3.7
F4U 2.5 
20空軍戦闘機(P‐51 P-47) 3.4

まさにけた違いww
太平洋はヨーロッパの3倍~10倍は激しい戦場だった
201.名無しさん:2018年09月09日 14:32 ID:1zWj5Zfa0▼このコメントに返信
Average casualty rates for U.S. ground combat units
          Pacific Amphibious      Euopean Protracted
             Campaigns          Campaigns
Killed in action     1.78                .36
Wounded in action   5.50               1.74
Missing in action    .17                .06
Total           7.45               2.16


太平洋戦争は西部戦線と比べて1日当たりの死亡率が5倍
死傷率でも3.5倍
そりゃ米兵もヨーロッパに行きたがるよなw
楽勝のヨーロッパに行く可能性がほぼなかった海兵隊が可哀そうになる現実
202.名無しさん:2018年09月09日 14:35 ID:1zWj5Zfa0▼このコメントに返信
撃墜されたアメリカ軍エース

陸軍エース
2位マクガイア→搭乗機P-38、一式戦が撃墜
9位カービィ→搭乗機P-47、三式戦が撃墜
17位リンチ→搭乗機P-38、撃墜死相手不明
39位クラッグ→搭乗機P-38、零戦が撃墜

海軍・海兵隊エース
2位ボイントン→搭乗機F4U、零戦が撃墜
3位ハンソン→搭乗機F4U、零戦が撃墜
17位べーカー→搭乗機F6F、撃墜死相手不明

ナチ空軍が撃墜できた15機以上撃墜の米軍エース0
太平洋はエースさえも生き残るのが難しい過酷な戦場だった
203.名無しさん:2018年09月09日 14:50 ID:1zWj5Zfa0▼このコメントに返信
日本スゴイと自画自賛するつもりはないが、国際的にナチの3.5倍強かったと認められている。

日本を(フィリッピン等占領された)これら地域から排除することは簡単な仕事では無かった。
大日本帝国の兵士達の降伏率は大戦を通じて驚くほど低く1~3%だった。しかも
そのうち自発的なものはその3分の1だ(残りは自殺できないほど負傷した者)
その結果太平洋戦線での米国兵の損耗率は欧州戦線と比較して3.5倍に達した。

Removing Japan from these lands - which fell primarily to the United States- proved
no easy task. Imperial Japanese soldiers surrendered at appallingly low rates.
According to some sources, only one to three percent of Japanese forces surrendered
throughout the war, and only one third of these troops actually wanted to surrender
(the rest were too sick or wounded to commit suicide or continue fighting.)
As a result, most estimates suggest that America’s casualty rate in the Pacific
theater was about three and a half times larger than in Europe

The 5 Most Precarious U.S. Allies of All Time
米にとって最も危険だった同盟国   ナショナルインテレスト誌 2015/01/21

204.名無しさん:2018年09月09日 14:54 ID:1zWj5Zfa0▼このコメントに返信
第二次上海事変のシナ軍は
ナチのエリート軍人が指揮し
ナチの士官が訓練し
ナチの戦車他を多数装備し
ナチ式のヘルメットをかぶり
ナチの小火器で武装し
ナチ式の要塞線に籠った。

結果
日本軍戦死   ナチ式シナ軍戦死   ナチ軍事顧問犬死 キルレシオ
9,115名      250,000名        数名     27:1wwwwwwwwwwwwwww
205.名無しさん:2018年09月09日 14:55 ID:1zWj5Zfa0▼このコメントに返信
ヨーロッパと太平洋の戦闘の激しさの差は、受傷したパイロットの死亡率の差が物語る

頭部と頸部の傷害に受傷したパイロットの死亡率
第8空軍17.6%
ブーゲンビル配属の米陸軍航空隊 37.5%
と2倍以上
万一ケガしても安全に帰れるのがヨーロッパ

Fatality Rates

Table 187 compares the regional frequency of wounds and the case fatality rates in the Eighth Air Force in Europe and in the ground forces at Bougainville.

The marked difference in fatality rates in wounds of the head and neck (17.6 percent for Eighth Air Force casualties as compared with 37.5 percent at Bougainville) is at least partly
due to the fact that a large number of the wounds of the head in Eighth Air Force casualties were mild lacerations due to Plexiglas fragments.
Casualties due to flak fragments only in the Eighth Air Force and the casualties at Bougainville are compared in table 202.
206.名無しさん:2018年09月09日 14:58 ID:1zWj5Zfa0▼このコメントに返信
※19
キルレシオ1:20?なんことだ?

レート 皇軍死傷 連合軍   戦場      敵将
0.005  **671   102,384  インドネシア ポールテン
0.018  ***65   3,478   真珠湾    キンメル  
0.02   9,657   145,703   マレー     パーシバル
0.03   11,225  146,000  フィリピン    マッカーサー(1941年の戦い)
0.03  9,115    250,000  上海       ファルケンファウゼン(ナチ軍事顧問30名ごと殲滅) 
0.14  4,100    28,000   拉孟・騰越   ステルウェル 
0.35  419,912  1,172,266  フィリピン   マッカーサー オスメニヤ(フィリピンキャンペーンフィリピン人こみ)
0.64  65,908   101,568   沖縄戦    バックナー (正規軍のみ)
0.69  18,375   26,040   硫黄島     ニミッツ
0.76  10,897   13,286   ペリリュー   ニミッツ
0.79  165,000  207,244    ビルマ  スリム マウントバッテン (ビルマキャンペーン全体)
0.08   *4,597  53,463    ビルマ   マウントバッテン (日本軍攻勢期)
2.3   419,912  172,266   フィリピン   マッカーサー(米軍のみ)
207.名無しさん:2018年09月09日 15:00 ID:1zWj5Zfa0▼このコメントに返信
ナチ空軍の輝かしい戦績w

             ナチ機撃墜数   ナチ機地上撃破数  ナチ機撃墜破合計  空戦による損失数  キルレシオ
P-47            3,082         3,202        6,284          884              7:1
P-51            4,950         4,131        9,081          450             20:1
P-38            1,771          749        2,520          不明             不明
P-40             481           40         521          不明             不明
P-39              14           18         32           0             ∞   
スピットファイア      256           3          259          不明            不明
A-36             84            17         101          不明            不明
P-61             58            0          58          0              ∞
合計            10,720         8,160        18,880         1,334            不明

Flying Magazine 1946年2月号
208.名無しさん:2018年09月09日 15:22 ID:dSNy6ioY0▼このコメントに返信
※199
視点の中立性が皆無
やりなおし
209.名無しさん:2018年09月09日 15:48 ID:VIhkpvzy0▼このコメントに返信
ナチが強いとかwwwwwwww
ガルパンとかいう糞キモ豚アニメの受け売りだろwwwwww
虐殺の合間に本土防空戦を必死に戦ってた人類の敵を礼讃とかwwwww
キモいキモすぎるwwwwww
210.名無しさん:2018年09月09日 16:18 ID:aV7XOXy50▼このコメントに返信
※208
きちんと反証できる頭がないなら
書き込まないほうがいいよ
211.名無しさん:2018年09月09日 16:31 ID:VIhkpvzy0▼このコメントに返信
昭和19年最初の月の空戦では、7機の一式戦が撃墜されて7名が戦死、その他、
各1機が不時着、あるいは胴体着陸し、司偵1機(戦死2名)も撃墜された。一方、
連合軍の損害記録と一致する一式戦の撃墜戦果は、スピットファイア4機(戦死3名)、
ハリケーン3機、ボーファイター1機(戦死2名)、F5写真偵察機1機(戦死1名)、
C47輸送機4機の計13機であった。
 1月のビルマ方面の連合軍航空兵力は、英空軍532機、米陸軍航空隊287機
の計819機。その内訳は戦闘機576機、中型爆撃機70機、重爆撃機79機、
偵察機10機、輸送機84機であった。連合軍は、同時期の日本陸軍航空部隊の兵力
を約250機、うち戦闘機100機と見積もっていた。
 1月末の第5飛行師団の兵力は、50戦隊一式戦保有37機(可動27機)、操縦者
45名。64戦隊一式戦保有35機(可動20機)、81戦隊司偵保有20機(可動13機)の
計168機であった。教飛204戦隊の兵力は不明だが、他戦隊の例から推して
一式戦30機前後と思われるので、合算しても200機以下。連合軍による総兵力
250機の評価は過大だったが、戦闘機100機という見積もりは、概ね正確であっ
たということになる。一方、第5飛行師団も連合軍の航空兵力を約1000機と見積
もっていた。双方とも、相手側兵力をちょうど2割ほど過大に評価していたことになる。

梅本弘「ビルマ航空戦 下」より

バトルオブブリテンで一方的にナチ空軍を叩き潰した英空軍に対して日本陸軍の主力戦闘機1式戦隼は数的劣勢ながらもキルレは常に1:2を確保していた
212.名無しさん:2018年09月09日 16:32 ID:aV7XOXy50▼このコメントに返信
※209
その人類の敵と同盟組んで戦ってたのはイタリアと、あとどこだっけかな?
213.名無しさん:2018年09月09日 16:35 ID:1HqGFlB10▼このコメントに返信
時代に取り残されてい''ゼロ戦'
パイロットや燃料タンクを守る防弾装置や装甲は皆無であること。また、急激な急降下をすれば機体は分解しまった
機体が脆弱であるという最も知られてはいけない秘密です。ゼロ戦の優秀な旋回能力や航続性能は防御を犠牲にして手に入れた力でした。機体を極限まで軽量化することによって、大排気量のエンジンを開発できない日本の技術力でも世界で渡り合っていく航空機を作ることができたのです。
214.名無しさん:2018年09月09日 16:36 ID:1HqGFlB10▼このコメントに返信
✅崩れた無敵神話
飛び込みをすることができない障害者オワタ戦闘機の機体が
ゼロ戦の秘密を知ったアメリカは新規航空戦闘機を戦線に投入し、またゼロ戦と戦闘する際も高空から銃撃を浴びせて急降下で離脱する戦法をとるようになりました。ゼロ戦の無敵神話も終わりを告げます。

太平洋戦争半ばになってくるとアメリカは新鋭機としてF4UコルセアやF6Fヘルキャットを投入してきます。この時点でゼロ戦には限界が見えていましたが、日本の技術力と生産力ではアメリカ新鋭機に対抗できる戦闘機の開発が進まなかったのです。ゼロ戦は主翼の翼端を切り詰めて速力を増大させることを狙ったゼロ戦32型や、エンジンを強化した52型など日々改良されて騙し騙し使われていき、太平洋戦争を通じて日本海軍の主力戦闘機として使われ続けました。しかし、基本設計は戦前に作られていたものだったため、小手先の改良では性能の飛躍的な向上はしませんでした。

また、戦争を通して育っていったベテランのパイロット達も戦死してしまった状況では、ゼロ戦の性能差をカバーして戦うことなど不可能でした。そうした中で、戦争末期になってくるとゼロ戦は特攻機として使用されていくようになります。
215.名無しさん:2018年09月09日 16:36 ID:VIhkpvzy0▼このコメントに返信
ナチヲタのファシスト豚が乏しい知識でいくらブヒブヒわめこうが、イギリス人自身が史上最大の戦いをインパールやコヒマの戦いと言ってる

★英国「最大」の戦い=インパール作戦

17世紀以降の英国の戦闘(戦争)で、最も大きな影響を及ぼしたのはどの戦いか。
英陸軍博物館が先日、ネット・アンケートとシンポジウムで答えを探った。
アンケートではフランスのナポレオン軍に勝った「ワーテルローの戦い」(1815年、ベルギー)が1位、
シーク教徒との「アリワルの戦い」(1846年、インド)が2位、
ナチス・ドイツとの「ノルマンディーの戦い」(1944年、フランス)が3位。
第二次大戦中にビルマ(現ミャンマー)・インドで旧日本軍を破った「インパール・コヒマの戦い」(44年)は、5位だった。

その後のシンポジウムで、上位5戦闘について参加者が決選の投票をした結果、インパール・コヒマが1位で以下、
ノルマンディー、ワーテルローと続いた。同物館学芸員のトーマスさん(40)によると、インパール・コヒマに従軍した
連合軍兵士の過半がインド人。「勝利でインド人が自信をつけ、その後の独立につながりました。
英国の帝国主義を終わらせた戦いでした」と説明する。

この戦闘では双方が多大な戦死者、餓死者を出した。歴史をやや上から見渡せば、こうした犠牲の一つ一つがインド独立や
帝国主義終幕につながっている。英国民が旧日本軍との戦いを、こんなふうに考えていると知ることは、
将来の両国関係にとっても大切だと思う。

毎日新聞 2013年05月08日
216.名無しさん:2018年09月09日 16:37 ID:1HqGFlB10▼このコメントに返信
エンジニアの技術も、機体の技術、航空力学技術もなかった日本の限界です。

日本軍はゴミでした。
217.名無しさん:2018年09月09日 16:40 ID:VIhkpvzy0▼このコメントに返信
どんな日本軍へのバッシングも
【米兵は楽勝なナチ狩に行きたがった】で常に完全論破できる。

兵士の多くが一八歳の少年だったことから「ダイアパー」(おむつ)師団とのあだ名をちょうだいした
第七十五歩兵師団は、一九四四年の秋、ケンタッキー州ブレッケンリッジ・キャンプで戦闘訓練を
終えようとしていた。元一兵士のハーヴィー・カッツは回想する。
「ある日、われわれは列車に乗せられた。そして、全員じっと座ったまま、列車は西へ行くのだろう
か東へ行くのだろうかと考えていた。東へ向かっているのがはっきりしたとき、誰もが歓声を上げた。
行く先はヨーロッパだとわかったからだ」
<日本殲滅 日本本土侵攻作戦の全貌 トーマス・アレン ノーマン・ボーマー 181頁>

GIたちは日本軍との死闘よりもフランス観光がてらのナチ狩りに行きたがった
楽勝だしな
218.名無しさん:2018年09月09日 16:43 ID:Tn9HnDTt0▼このコメントに返信
ヨーロッパ機の当時のヨーロッパの空は過酷そのものでした。飛行場を飛び立ち、海峡上空でレーダーに探知されると敵機がすぐに迎撃に飛び立ってきて、激しい空中戦が展開されます。イギリス空軍の装備するハリケーンやスピットファイアは、7.7mm機銃を8~12門も装備しており、両翼から放たれた弾丸は、まるでライスシャワーのようにドイツ機を包み込みました。ひとしきり作戦を終えたドイツの戦闘機や爆撃機は、穴だらけになって基地に帰還するのです。イギリス側も似たようなものでした。
219.名無しさん:2018年09月09日 16:43 ID:Tn9HnDTt0▼このコメントに返信
穴だらけになって帰ってくるというのは逆に言えば、それだけヨーロッパの航空機の防御力は高かったということです。

つまり戦闘機の最も被弾確率が高い翼に燃料を詰めるのは、第一次大戦からの教訓もあってヨーロッパではあまりにも非人道的なことと認識されていたんです。翻って日本のゼロ戦の翼には翼内タンクが装備されており、これに一切の防弾処理も消火装置の設置もしていませんでした。
220.名無しさん:2018年09月09日 16:43 ID:Tn9HnDTt0▼このコメントに返信
つまり、言うなれば、ゼロ戦はガソリンを充満させた空飛ぶポリタンクですよ。
流れ弾が一発でも翼に命中したならば、即火達磨になって空中分解する殺人飛行機です。
戦後、各国のガンカメラ映像を見た、世界最高の撃墜王であるエーリッヒ・ハルトマンは、
『日本軍機が簡単に発火しているのが印象に残った』
というコメントを残しています。
221.名無しさん:2018年09月09日 16:44 ID:VIhkpvzy0▼このコメントに返信
連合軍戦闘機にボロ負けしたナチはイカサマのインチキ過大戦果報告で対抗した(笑)


しかしドイツ戦闘機パイロットが主張している、この驚くべき撃墜数は、受入れられるであろうか?
ドイツ空軍戦闘機パイロットとしての生活について記したハインツ・クノッケの著書に、
短い序文をのせた米空軍のE・R・ケサダ中将は、撃墜数を疑問視して、次のように書いている。

「この本の一部は、私には誇張のようにみえる。 (米軍のパイロットもときには事実を誇張したことがあったが)
たとえば、私はクノッケと違って、ドイツ空軍のエースたちが、連合軍機を150機以上も撃墜したとは信じられない。
彼の本のあちこちには、明らかにナチの宣伝と思われる記述が含まれているが、若者たちによって鵜呑みにされている」  

また英国のアシャー・ジー大佐は、次のようにのべている。
「メルダース、ウィック、マルセイユのような連中は、確かに、連合国空軍のどのパイロットにも劣らない第一級のパイロットであった。
しかし200機以上にも達するような、撃墜記録は、バカバカしいほど誇張されている」

マーチン・ゲーデン著 『メッサーシュミット ドイツ空軍のエース』
222.名無しさん:2018年09月09日 16:44 ID:Tn9HnDTt0▼このコメントに返信
パイロットを保護するための背面鋼板などの装甲も、ゼロ戦には一切装備されていませんでした。7.7mmのような小口径弾であっても、当たればパイロットは負傷してしまい、当たり所が悪ければ死んでしまいます。この背面鋼板の設置は各国とも戦争が始まるやいなや、すぐに行っているのに対して日本海軍は大戦末期、44年まで設置を見送ったのは、日本陸軍ですら42年ごろに取り付けているのに対しても常軌を逸しているといわざるを得ませんね。
223.名無しさん:2018年09月09日 16:45 ID:Tn9HnDTt0▼このコメントに返信
さて、そこでもしも、当時のバトルオブブリテンで、ドイツ側が日本海軍の零式艦上戦闘機を装備していたら、という
下らない仮想戦記ですが、結論から申しますと
ドイツ空軍は1940年に消滅していた
ということは間違いないでしょう。
224.名無しさん:2018年09月09日 16:45 ID:Tn9HnDTt0▼このコメントに返信
軍用機たる戦闘機の防弾装甲は極めて重要な装備の一つです。
過酷なヨーロッパ戦線では防弾のない戦闘機は軍用機ですらないのですよ。
225.名無しさん:2018年09月09日 16:46 ID:Tn9HnDTt0▼このコメントに返信
また、パイロットの確保そのものにも問題があります。ゼロ戦は低速低高度の格闘戦でしか敵と戦うことができません。
ゼロ戦はその機体強度の不味さから、急降下機動ができないと以前言いましたよね?
問題はパイロットの養成なのです。
226.名無しさん:2018年09月09日 16:46 ID:Tn9HnDTt0▼このコメントに返信
格闘戦ができるパイロットというのを養成するには、最短でも2~3年もの期間を飛行訓練に当てなければならないのです。対するバトルオブブリテン時のイギリス空軍のパイロットたちは基礎訓練の後、3~6ヶ月間の訓練中隊での飛行のあとは、すぐに実戦投入が可能でした。
227.名無しさん:2018年09月09日 16:46 ID:Tn9HnDTt0▼このコメントに返信
ゼロ戦に搭載されている無線機が使い物にならないということも大きすぎる問題です。末期は多少改善されたようですが、日本の低い工業技術力で作られた無線機は、基本的に雑音だらけで実用に耐えるものではありませんでした。坂井三郎などの日本のパイロットは、使い物にならないゼロ戦の無線機用のアンテナの支柱をノコギリで切り落としたなんていう冗談みたいな話もあるのです。
228.名無しさん:2018年09月09日 16:47 ID:VIhkpvzy0▼このコメントに返信
1st Bombardment Divisionの1945年におけるナチ戦闘機に対する戦闘報告
 「今までの数週間、敵の在来型単発戦闘機は、空中戦闘では積極性を欠いていたし、出会ったときですら戦闘意欲を示さなかった。」

なんでこんな連中が200も300も撃墜できるんだよwwwwwwwwwwうさんくせーwwwwwww

『B17 Flying Fortress』 ウィリアム・ヘス著
229.名無しさん:2018年09月09日 16:47 ID:Tn9HnDTt0▼このコメントに返信
ドイツ空軍のパイロットはたとえベテランであっても、格闘戦なんて前近代的な戦い方は多分できない人が大多数でしょう。急降下すると空中分解するゼロ戦を与えられても、有効な戦法も確立できないまま、かわいそうにそれこそ敵戦闘機のカモと化してドーバー海峡の海の藻屑になっていたでしょうね。
230.名無しさん:2018年09月09日 16:49 ID:Tn9HnDTt0▼このコメントに返信
ドイツ空軍内でゼロ戦はすぐにでも練習機に回されることにならないとするならば、
オリジナルのゼロ戦を実戦でも使用可能なだけの改造が行われる羽目になるのは当然の成り行きだとおもいます。
231.名無しさん:2018年09月09日 16:49 ID:Tn9HnDTt0▼このコメントに返信
まず手始めに防弾装備からでしょうね。翼内タンクはまず間違えなく取り外されて、胴体内タンクも位置が改められ、防漏処理が施されて容量が大幅に減少します。パイロット用の防弾鋼板や防弾ガラスが取り付けられ、空中分解しないよう機体強度も軍用機にふさわしいだけ確保され、重量は大幅に増加します。ちゃんと通じる無線機が取り付けられ、航空機銃もドイツ製に取り替えられるかもしれません。
232.名無しさん:2018年09月09日 16:49 ID:Tn9HnDTt0▼このコメントに返信
時間があれば空力的リファインと急降下性能の改善のために、エンジンを液冷のダイムラーベンツにすることも望ましいでしょう。―――もうこれはゼロ戦とは呼べる代物ではありませんね―――結果、構造が強化され実戦向きとなったゼロ戦は重量増加と燃費の悪化によって、その特徴であった航続距離の長さは失われ、ロンドンでの滞空時間は30分程度、何の変哲もない凡作機としてバトルオブブリテンは史実以下のドイツ空軍の敗北に終わっていたでしょうね。
233.名無しさん:2018年09月09日 16:50 ID:VIhkpvzy0▼このコメントに返信
そんな戦闘機が連合軍機を大量撃墜した? 運動性は悪い、武装は貧弱、航続距離も乏しいのに? 
それじゃ「三重苦を背負っていよう」と言われそうだが。これ以上、取り沙汰しても辺際がないか? 
「プロパガンダの泥塗れ」と言えそうな、第3帝国の著作物を見ると、戦闘機や飛行士が超人的、怪物的に見えるが、
連合国側の著作物を研究すると、異なったイメージが湧く。
「何、ドイツには300機も撃墜したエースがうようよ居る? 変だなあ、そんな凄い奴には出会ったことないが……」連合軍飛行士たちは首を傾げる。

ナチのエースの記録はナチ本土上空で一方的にナチ機を虐殺している連合軍パイロットからは眉唾あつかいだった
234.名無しさん:2018年09月09日 16:50 ID:Tn9HnDTt0▼このコメントに返信
ゼロ戦のエンジン出力の低さと低巡航速度が理由じゃないでしょう
235.名無しさん:2018年09月09日 16:51 ID:AJ2VePLg0▼このコメントに返信
なんか急にコメントが殺到してビックリしたが
※200〜209とかはコピペだろ
5ちゃんの軍事板でも全く無視されてる大陸打通作戦がどうのこうのと主張してる奴が来てんのかよ
236.名無しさん:2018年09月09日 16:52 ID:Tn9HnDTt0▼このコメントに返信
正に日本の零式艦上戦闘機みたいなへっぽこ戦闘機のことだったんですね。
237.名無しさん:2018年09月09日 16:52 ID:VIhkpvzy0▼このコメントに返信
日本軍パイロットが塩にぎりを零戦で食べてたころ、ナチはBf109で塩と称するシャブでラリってた(笑)
そしてP-51にバタバタ落とされた

EUの薬物研究機関EMCDDAが2009年に発表したメタンフェタミンに関する報告書です。
『メタンフェタミン―世界の状況のなかでのEUの見解』というこの報告書の最初に、メタンフェタミン問題の歴史的な概観がまとめてあるのですが、そこに次のような記載があります。

「1938年にベルリンに本拠を置くTemmler製薬会社はPervitinという商品名でメタンフェタミンの生産を開始した。
第二次世界大戦の間、戦闘能力を亢進させ集中力を高めるために、ドイツ軍ではPervitinが広く配布され、「パイロットのチョコレート」「パイロットの塩」と呼ばれた。」

[出典]
EMCDDA–
;Europol joint publications
Methamphetamine:A European Union perspective in the global context1
238.名無しさん:2018年09月09日 16:53 ID:VIhkpvzy0▼このコメントに返信
ローランド・P・ビーモントも次のように書いている。

「すぐれたパイロットの個人記録はおもしろいが、ほとんど信じられない。
ドイツの“撃墜記録”を事実として受入れるさい、著者(エドワード・シムズをさす)は多分、これらの記録が編集された状況
――すなわちヒトラーの宣伝機関に踊らされいたドイツ――を無邪気にも見過ごしたようにみえる。
同様に、英、米、ドイツのエースの表をくらべてみると、ドイツのエースは、なにかスーパーマンのようにみえる。
ただ一回の戦闘で、我々英国の戦闘機6機を撃墜したり、一日に12機以上を撃墜することのできる人間が、どこにいるだろうか?
1939年から45年にかけて、イギリス海峡と欧州で38ヵ月間、作戦に参加、630時間飛行しても、だれもその記録には対抗できるものはない。
ドイツの戦闘機パイロットは、1940年には、我々ほどすぐれているようにはみえなかったし、1945年になると、ぐっと腕がおちた。
勝利を記録した方法の違いが、ドイツのエースの能力を、過大に評価していたのではないかと思われる。」

マーチン・ゲーデン著 『メッサーシュミット ドイツ空軍のエース』
大戦初期から連合軍パイロットにとってナチ機は単なるカモに過ぎなかったwwww
239.名無しさん:2018年09月09日 16:55 ID:VIhkpvzy0▼このコメントに返信
7~8時間の飛行が当たり前だった〈零戦〉や〈ムスタング〉なら、延々と戦い、敵機多数を撃墜しても不思議はない。
だが、燃料が乏しいMe109は、大抵、5分で空戦を切り上げ、引き返したのだ。証拠が欲しければ、数え切れないほど戦った、英空軍ファイター・コマンド(戦闘機集団)の戦闘詳報を精査すれば良い。
殆どの場合、ドイツ戦闘機は、5分足らずの空戦をして、撤収したことが判る。ドイツ戦闘機は「高度が低くなるか、格闘に巻き込まれそうになると、直ぐ逃げた」の記述が多い。この内容にも留意すべきだ。
運動能力が低い上に短時間しか飛べないドイツ機の行動や特徴を、見事に語っていよう。「大量撃墜」など有り得ないことを間接的に証明している。
にも係わらず、ドイツ側は向きになって「大量撃墜」を力説する。一体、何を撃墜したのだろう? ひょっとして渡り鳥か? 目の悪いパイロットが、渡り鳥の群れに突っ込んで、機銃を撃ちまくったかも知れない。基地へ帰ったら「敵機20機(渡り鳥20羽)を撃墜した」と報告するのだ。

「素晴らしい。総司令部に〈鉄十字賞〉を申請しよう!」基地司令が大いに感激したら、渡り鳥も引っ繰り返る。絶笑。
240.名無しさん:2018年09月09日 16:58 ID:VIhkpvzy0▼このコメントに返信
>>299
アメリカ軍ソーティに対する総損失と損失率
P-47 423,435 3,077 0.7%
P-51 213,873 2,520 1.2%
P-39 30547 107 0.4%

ドイツ軍が空戦で撃墜した数
P-47 884 0.002
P-51 450 0.002
P-39 0 0
ほぼソーティに対する損失率は0、ナチとの闘いの損失率は遊覧飛行で墜落する確率より低い安全な作戦だった。

B-17 291,508 4,688 1.61%
B-24 226,775 3,626 1.60%

この2機種のヨーロッパ戦線での損失率はただでさえショボいが、これでも総損失で、P-51や47の例を見てもわかる通りドイツ軍が撃墜したのはこの中でも1/5ぐらいで安全性は戦闘機隊とあまり変わらないだろう

ナチの本土爆撃が極めて安全性の高い作戦であったという事実は数字が実証している。
241.名無しさん:2018年09月09日 17:08 ID:VIhkpvzy0▼このコメントに返信
莫大で甚大なナチの損害
P-38、P-47、P-51のたった3機種で20,000機近いナチ機を撃墜破

第二次大戦のヨーロッパ戦線に参加したアメリカ戦闘機といえば、P38、ベルP39、カーチスP40、リパブリックP47、
ノースアメリカンP51、ノースロップP61となるが、このうち最も多く使われたのがP47で、つぎがP51、三番目がP38である。

すなわち、のべ出撃機数がP47の423,500機にたいし、P51は213,900機、P38は129,900機で、これはアメリカから移動した機数自体が大きく違う。
つぎに投下した爆弾量は、P47が114,000トン、P38が20,000トン、P51が5,700トンである。やはりP47とP38の積載能力の大きさを知らされる。
ところが敵機を撃墜した数は、軽量のP51が圧倒的で、4,950機プラス地上破壊の4,130機である。
P47は撃墜3,080機に地上破壊3,200機だが、のべ機数が多いからP51よりだいぶ率かおちる。
これにたいしてP38の撃墜1,770機プラス地上破壊750機は、割合に率がいいほうだ。

「ロッキード戦闘機 “双胴の悪魔”から“F104”まで」著者鈴木五郎
242.名無しさん:2018年09月09日 17:34 ID:1zWj5Zfa0▼このコメントに返信
ロンメル軍の敗北はイタリアから燃料が来なかったとか、重要なタンカーが 撃沈されたからとか言われるが、根拠がない。
ロンメルは十分な燃料を受け取っており、ロンメルが直面した困難はヨーロッパからの 補給物資の途絶が原因ではなく、むしろアフリカ内陸部での燃料輸送の不能に起因している
エル・アラメインの敗戦時においても、アフリカ軍団の補給物資の1/3はベンガジに滞留していた

ヒトラーがロンメルを十分に助けなかったという説は正しくない
ロンメルは北アフリカで維持できる最大の部隊を与えられていたし 1942年8月末の時点でも戦車と重砲の数はイギリス軍を上回っていた。
これらの部隊を維持する為に、同程度の規模の他のドイツ軍と比較にならないほどの 多くのトラックを与えれらていた。

リビアの港湾能力が低く運搬距離が非常に遠かった状況下では、限られた地域を守る為に 部隊を送るとしたヒトラーの最初の決定は正しく、ロンメルがヒトラーの命令に挑戦し
基地から適当な距離を越えて進撃を試みた事は誤りであり、黙認できることではなかった。

M.V.クレフェルト 「補給戦」


こんなのが名将扱いwwwwwwwwwwwwwwwww
ナチには補給線という概念が希薄だった

243.名無しさん:2018年09月09日 17:45 ID:1zWj5Zfa0▼このコメントに返信
※224
ナチのガラクタ爆撃機はバトルオブブリテンの時点で時代遅れの産廃扱いだったが?

九月二十七日、ドルニエ、ハインケルおよびユンカース爆撃機を戦闘機で援護するという初期の戦法に立ち返ったドイツ空軍は、昼間攻撃のもろさを再びさらけだした。
ブジストルに向った八〇機と、ロンドンに向った三〇〇機のかかから、五五機が撃墜されたのである。
英軍の損失は三八機であった。
ドルニエ、ハインケルおよびユンカース爆撃機の任務はほとんど終了していた。
一九四〇年九月の末日、スペイン内乱で大活躍をし、 フランスの戦いでも大きな戦果をあげた各種の水平爆撃機は、ユンカースJu87「スツーカ」急降下爆撃機同様、イングランドの上空ではもはや戦闘用としては使い物にならない旧式機であることが明らかになった。
もっと快速で、新しいJu88もあまり良くなかった。
イギリスの損失戦闘機二〇機にたいし、ドイツは四七機を失い、そのうちの大部分は爆撃機であった。
こうして、一九四〇年八月から九月までの二ヵ月間に、無敵ドイツ空軍の伝説は雲散霧消した。

エドワード・ビショップ著『栄光のバトル・オブ・ブリテン』
244.名無しさん:2018年09月09日 18:09 ID:yirLTKf60▼このコメントに返信
※229
ドイツも格闘戦普通にやってましたけど。
というよりやらざるを得ない。
米英軍が爆撃機と一緒に飛んでくるのに一撃離脱だと一回攻撃したらもう攻撃できない。追いつけない。
1.5倍の法則なんて言われるぐらいでな。そんぐらい速度差無いともう追いつけないのよ。
Fw190なんてただでさえ高高度性能悪いし。一回抜かれたら追いつけない。となると格闘戦になっちゃう。
東部戦線なんて戦闘高度低すぎて急降下による一撃離脱がやりにくくやはり格闘戦が多発。
ハルトマンだけが一撃離脱で騒がれてるってことは他のドイツ軍パイロットはやってなかったってことだ。
事実、ハルトマンの一撃離脱は訓練生時代に習ったものでも部隊に配属されて教わったものでも無く、部隊に配属されてもなかなか撃墜ができずロスマン曹長の戦い方を参考にして編み出したものだ。
そんでもってドイツ軍は東部戦線にYak3が現れるとYak3とは格闘戦をするなと言った。
ということはYak3以外とは格闘戦やってたってことだ。
ノヴォトニーのFw190Aも一撃離脱なんてやってない。格闘戦いつまでもグタグダやってたら増援のP-39に襲われ穴だらけになって帰還してる。
あれが岩本さんだったらまごまごしてると米軍機が集まってくるからととっとと切りのいいところで止めて離脱して高度回復につとめていただろう。

ドイツ軍が攻撃側で米軍側が守りの時でもやはり格闘戦だ。
ようつべにボーデンプラッテの戦いあるから見てきてみん。格闘戦ばっかやってるから。
直線番長のP-47とBf109が巴戦やってるよ。

そんでもってビルマも中国もダーウィンも欧州戦線で戦ってた米、イギリス連邦系のパイロットが極東方面にやってきて日本軍と戦うと最初の1、2回はドイツ軍と戦ってた戦法で戦い(要するに格闘戦)敗北を喫してんだよね。
1人じゃ格闘戦できないからドイツ軍も格闘戦に応じてたってことだ。
他にも米軍のF4FやP-39が格闘戦でBf109を撃墜してる。
245.エンアカーシャ:2018年09月09日 19:07 ID:GDp77vbO0▼このコメントに返信
当時、全世界で、日本とドイツだけが、唯一、<レールガン>を試作していた、 ← 雑誌<ガン>より

ドイツの試射では、弾頭が摩擦熱で消失、
日本では、この結果を基に、速度を落として実験していたらしい · · · 、
アメリカもイギリスも無し、

中国、韓国は、当時、実在しない国だった。
246.名無しさん:2018年09月09日 20:12 ID:6mVTo3.W0▼このコメントに返信
※244
因みにハルトマンは Me262 への乗り換え要請を拒否したという
247.名無しさん:2018年09月09日 20:28 ID:WWzdwBJV0▼このコメントに返信
※245
・・・・・・・・もう、いい加減にしてほしいです。
日本機に見るべき技術など何もなかったと何度言ったらわかるのでしょう?
248.名無しさん:2018年09月09日 20:33 ID:WWzdwBJV0▼このコメントに返信
※245
なぜかつての日本のことを話しているのに、現在の他国が無理やり出てくるのですか?
自国の産業水準に関する知識など微塵ももたずに無茶な設計要求を押し付けた軍部がいたのはどこの国の話でしょう?また、それがどんな結果をもたらすのか知っていながら、その要求をただ安易に満たすことしか考えなかった技術者たちがいたのは?人間の生理的限界を無視し、無謀な作戦ばかり強行した挙句、最後には統率の外道と呼ばれた自爆攻撃までさせた用兵家たちはどこの人だったのでしょうか?
悲惨極まるというのが戦前の日本に関する私の率直な感想です。
時々、この時代を神の国か何かのように崇拝している輩がいるようですが、老人が昔を懐かしんで言うならともかく、
戦後生まれなら新興カルトかなにかの部類でしょう。
現在の他国を卑しめてまで、戦前の日本を持ち上げたがる人たちは、
きっとかつての日本に美点なんて何も見いだせないからそんなことせざるを得ないのでしょうね。
249.名無しさん:2018年09月09日 20:35 ID:FeYBl.x30▼このコメントに返信
※247
そんな日本機に終戦間際にオクタン化低い燃料入れてなんとか実戦参加させてたら、イギリス自慢の最新鋭シーファイアすら簡単に撃墜してしまったというw

P-80の設計に影響を与えた説もあるね。

主翼後縁の線で胴体を前半と後半に分離し、エンジンを後部胴体の前方へむき出しに見えるようにした。
 これで機体の整備、エンジンの点検修理が非常にスムーズになり、時間を節約できることになった。
 この方式はP80が最初ではなく、日本では中島の陸軍九七式戦闘機ですでに採用されており、その後、「隼」および「疾風」、三菱の海軍零式艦上戦闘機(「零戦」)にも及んでいる。
 胴体の前後分離方式では、日本の方がパイオニアだったのである。
 もう一つ、翼端タンクの装備は一石二鳥というべきもので、ここに付けると翼端の境界層剥離(翼に沿って流れる空気がはがれる現象)を防ぐ制御板の役目をすると同時に、抵抗も他の場所より少なく、さらに投下時やうち抜かれたときの危険度が低くなった。
 このような新しい方法は、のちのジェット戦闘機の型式に大きな影響を与え、圧縮空気取入れ口やエンジン装備法(後部胴体ごと)は、今日でも踏襲されている。
250.名無しさん:2018年09月09日 20:37 ID:abDT3UZL0▼このコメントに返信
※248
その精強で偉大な日本軍のおかげで生存を許されてる現代チォン猿や全世界の有色民族はゴミですか?
日本人が孤軍奮闘で白人の世界支配を覆していたときに、マッチの一本、自転車一台でも作れたんですか?

もし、アジアに日本がなければ、アフリカと大差ない奴隷地帯のままです。
君たちはアメリカ白人でも最優秀民族・日本人でもない。たんなる畸形顔のブサイク、遺伝子が劣る劣等民族チォン猿。それを忘れてはいけない。

事実は悔しいでしょう。君たちは劣等民族。
251.名無しさん:2018年09月09日 20:42 ID:0NY02eMW0▼このコメントに返信
※248
むしろ戦前日本を地獄のように喧伝してるのが戦後GHQが洗脳した「日本原罪論カルト」
252.名無しさん:2018年09月09日 20:46 ID:dSNy6ioY0▼このコメントに返信
※249
終戦間際でも比率的には91、92オクタン燃料のほうが多いよ、絶対数はともかく。87オクタンとかは入れちゃうと高度3000メートルも飛べなくなるらしく戦闘は事実上不可能ではないかな。
253.名無しさん:2018年09月09日 21:18 ID:7ffVL4GO0▼このコメントに返信
※249
それいつの空戦?
簡単に撃墜したとかパイロットがそう証言したの?
254.名無しさん:2018年09月09日 21:32 ID:amxDvy2V0▼このコメントに返信

一九四二年末には、「シーファイア」の艦隊航空隊は六個中隊となり、一九四三年末にはさらに六個中隊が「シーファイア」を使っていた。
 なおこの他に、護衛空母〔商船などを改装した装甲のない空母〕用の四個中隊の中に複数の「シーファイア」があった。
 
艦隊航空隊の中隊は、砂漠航空部隊と協同して作戦し、また“Dデイ”にも活躍した。
 
一九四五年の初め、英国海軍は極東で、フィリピンから日本本土にかけて活躍した米機動部隊の大兵力と協同作戦を開始した。
 「シーファイア」3型の八個中隊が、艦隊航空母艦「インブラカブル」「インデファティガブル」および護衛空母「ハンター」「ストーカー」「アタッカー」および「チェーサー」で、「アベンジャー」攻撃機および「ファイアフライ」攻撃機とともに、スマトラにある日本の製油工場を攻撃した。
 英海軍の空母「イラストリアス」と米海軍の空母「サラトガ」を含む機動部隊によって行われた他の作戦では、日本機二四機を撃墜し、貯油タンクに火災を起し、飛行場を爆撃し、船舶一隻を撃沈した。
 英米の飛行機には一機の損害もなかった。
 艦隊航空隊は日本の大根拠地トラック島を攻撃し、また八月には日本本土の広範な掃討作戦にも参加した。
 「シーファイア」はまたラングーン〔ビルマ〕およびピナン〔マレー半島〕の侵攻も援護し 終戦当日の8月15日には零戦2機を撃墜している

ウェストランド社とカンリフェ社では、「グリフォン」エンジン装備の「シーファイア」の生産をはじめたが、F15型の就役は第二次大戦には間にあわなかった。
 「スピットファイア」19一型の海軍型は、着艦フックが改良され、方向舵の底部を切り取って、尾部の先端に針型の拘捉装置が取付けられた。
 戦後いくらかがカナダ海軍、ビルマ空軍に渡された。
 またペンキをはがし、よく磨いた一機が米国海軍試験所の宣伝用飛行機となった。
 
255.名無しさん:2018年09月09日 21:59 ID:XEkAQ6nV0▼このコメントに返信
ゼロ戦なんて発展性ゼロの欠陥機じゃねえか
ケツとるだけの空戦なら強いが、一撃離脱されたら手も足も出ない雑魚
何より弾数が少なすぎた
256.名無しさん:2018年09月09日 22:01 ID:dSNy6ioY0▼このコメントに返信
※254
この記述内の終戦日の空戦で一機撃墜されたようだな。シーファイア。
つーかこれ無断転載なのでは・・・。
257.名無しさん:2018年09月09日 22:14 ID:1HqGFlB10▼このコメントに返信
※254
そうでしょうか?私ゼロ戦の見た目大嫌いです。
258.名無しさん:2018年09月09日 22:15 ID:1HqGFlB10▼このコメントに返信
ズングリムックリした星型空冷エンジン機に汚い緑色一色で、デザインは最悪です。
せめて英米独のようにカッコイイ迷彩塗装とかできなかったのでしょうか。
259.名無しさん:2018年09月09日 22:17 ID:1HqGFlB10▼このコメントに返信
私ゼロ戦、・・・速度は酷く遅く無いですか?
260.名無しさん:2018年09月09日 22:17 ID:1HqGFlB10▼このコメントに返信
ゼロ戦はその登場当時から世界の一流戦闘機に最高速度にして60km/hも劣っていたわけですね。
261.名無しさん:2018年09月09日 22:18 ID:1HqGFlB10▼このコメントに返信
ところで、戦闘機というのは、その登場後も不断に改良され続け、大戦前や初期に開発された機体でも最高速度などの基本性能は戦争の推移とともに向上しつづけるものなんです。いわゆる名機の条件にも、改良され続けて長期間第一線に止まり続けるいうものも挙げられます。
それに対してゼロ戦のお粗末な速度性能は年代が進むとさらに各国機との差が開いていったんですよ。
262.名無しさん:2018年09月09日 22:18 ID:1HqGFlB10▼このコメントに返信
1940年には高々60km/hの速度差だったのが、大戦中ごろの1942年になると100km/h以上
263.名無しさん:2018年09月09日 22:19 ID:1HqGFlB10▼このコメントに返信
1940年

最高速度
零戦21型 533km/h
Bf109F-2 595km/h
スピットファイアMk.Ⅱ 595km/h


1944年

最高速度
零戦52型丙 541km/h
Bf109K-4 710km/h
スピットファイアMk.14 719km/h
264.名無しさん:2018年09月09日 22:20 ID:1HqGFlB10▼このコメントに返信
よくもまあ、こんな発展性の低い低速戦闘機が世界最強だなどといえますね。
265.名無しさん:2018年09月09日 22:21 ID:1HqGFlB10▼このコメントに返信
テンペストV (最大搭載状態)
速度 698m/h(高度6950m)

P-51D(燃料満載時計測)
最高速度 700km/h (高度7620m)

スピットファイアMk.14(燃料搭載量95%)
最高速度 719km/h (高度7800m)
266.名無しさん:2018年09月09日 22:22 ID:1HqGFlB10▼このコメントに返信
ゼロ戦の低速は、当時の日本がまともな高出力エンジンを製造できなかったことによる当然の結果であるのですよ。
当たり前のことですが、出力が高いエンジンの飛行機ほど高速が出る。
ゼロ戦の登場時のエンジン馬力は1000馬力にも満たない、たったの950馬力ですよ?
267.名無しさん:2018年09月09日 22:22 ID:1HqGFlB10▼このコメントに返信
大戦末期になると各国とも2000馬力級のエンジンを装備していますが、一方のゼロ戦は1130馬力で頭打ちになっています。このような低性能機で、連合軍の新型戦闘機に対抗するのは事実上不可能となってしまったのは論を待たない史実でしょ。
268.名無しさん:2018年09月09日 22:24 ID:1HqGFlB10▼このコメントに返信
この新時代の戦闘機の戦法について初めて明確な答えを出したのが、ベルサイユ体制から新生後間もないドイツ空軍でした。
ドイツ空軍はスペイン内乱の実戦で、高速機による一撃離脱の有効性を再確認し、2機の戦闘機が一つのペアになる編隊空戦術を編み出し、これをロッテ戦法と名づけました。
269.名無しさん:2018年09月09日 22:25 ID:1HqGFlB10▼このコメントに返信
ヒットアンドランこと一撃離脱戦術の概要は一言で言うとエネルギー空戦です。
具体的に言いますと、位置エネルギー、つまり高度の優位を基にした急降下機動によって敵を圧倒するというもので、この空戦法で重要となる航空機の性能は速度性能はもちろんですが、他に加速性能や急降下性能や高高度性能、上昇力といった、正に近代的な航空機の性能をフルに生かせる戦闘法だというわけです。
いわばパイロットの空戦能力というよりも、機体の性能で戦うといった次第で、この空戦法ができない戦闘機というのは、それができる戦闘機に一方的に攻撃されるハメになるのです。
270.名無しさん:2018年09月09日 22:25 ID:1HqGFlB10▼このコメントに返信
・・・・・急降下に入った戦闘機は、もちろん機種にもよりますが、大体時速700~900kmにも達する高速でもって、攻撃した後に速力を維持したまま離脱するんですよ。たかだか時速500km以下でうろちょろする零戦が、どんなに一生懸命芸をこらしてくるくる回ろうが、時速800kmで突入してくるP-38の攻撃を運良くかわせたとしても、くるっと回ってさあ攻撃しようとなっても敵機はもう地平線のかなたじゃないですか?
271.名無しさん:2018年09月09日 22:25 ID:1HqGFlB10▼このコメントに返信
1943年、ブーゲンビル上空でゼロ戦6機が護衛する山本五十六長官の乗る一式陸攻が米軍のP-38に襲撃されたときのことです。
降下した後、速度を維持したまま急上昇して一式陸攻に突入した2機のP-38にゼロ戦は全く追いつくことができず、あっという間に長官機は火達磨となってジャングルに墜落してしまったのです。
272.名無しさん:2018年09月09日 22:26 ID:1HqGFlB10▼このコメントに返信
ゼロ戦はたかだか時速500km以下でうろちょろする~などといいましたが、実はゼロ戦の飛行特性には
大きな欠陥があったため、この戦闘機は速度と格闘性能の両方を満たしていた、などということはとてもではないですがいえません。
273.名無しさん:2018年09月09日 22:26 ID:1HqGFlB10▼このコメントに返信
それというのもゼロ戦は、高速度域での舵の応答性が最悪な戦闘機なのです。
どのくらい最悪かというと、時速290kmを越えたあたりから舵が急激に重くなり、ほとんど両手で操作しないとまともに動かせなくなります。もちろん時速500kmで格闘戦ができたなんてゼロ戦パイロットは現実にはいません。なぜならそんな速度では真っ直ぐにしか飛行できないからです。実戦ではみんな300km以下の低速度域でアクロバットしていただけなんですよ?
274.名無しさん:2018年09月09日 22:27 ID:1HqGFlB10▼このコメントに返信
このゼロ戦の欠陥は、たとえば時速850kmの降下時でも操縦性が良好なドイツのフォッケウルフFw190などとは対照的です。『ゼロ戦は速度と格闘性能を兼ね備えた戦闘機』などというのは嘘であることがよくわかります。
275.名無しさん:2018年09月09日 22:27 ID:1HqGFlB10▼このコメントに返信
また、近代的な非行特性で重要なものにロールレイトの良し悪しというのもあります。
これは飛行中の機動性に直結する重要な性質で、ロールレイトのよい戦闘機というのは、たとえば敵の射線に入り、
攻撃を受けた場合にも容易に敵の追尾を急旋回によって振り切ることが可能で、戦闘機同士の空戦では必須の性能とも言えるんですね。この性質でもFw190は抜群の性能を持っていた反面、ゼロ戦といわず日本機全般はおそらく大戦機では最低クラスのロール性能で、パイロット泣かせだったと思います。
276.名無しさん:2018年09月09日 22:30 ID:1HqGFlB10▼このコメントに返信
戦い方をわきまえた敵に対してはそれしか有効な攻撃法が無いのが第二次大戦の空戦術というものです。坂井三郎や岩本徹三のようなゼロ戦のエースパイロットは、基本的にほとんどのスコアを一撃離脱によって稼いでいるのも、他国のエースパイロットと同じです。坂井は特に『一撃離脱ができないパイロットは、無能』とまで言っています。
277.名無しさん:2018年09月09日 22:30 ID:1HqGFlB10▼このコメントに返信
でも、ゼロ戦は速度を出すと舵が利かなくなる以外にも、近代的な戦闘機としては致命的な欠陥がいくつもありますからね・・・・
278.名無しさん:2018年09月09日 22:30 ID:1HqGFlB10▼このコメントに返信
それはそうなんですが、圧倒的に不利なんですよ。他国の機体と比べると。
さっきも言いましたが、位置エネルギーを運動エネルギーに変える際、つまり急降下時ですが、戦闘機の速度は一般的に時速800kmぐらいにまでなることがあるのですが、その際機体の剛性が十分に確保されていることが必須ですよね。
279.名無しさん:2018年09月09日 22:30 ID:1HqGFlB10▼このコメントに返信
ところでゼロ戦の量産前のプロトタイプは十二試艦上戦闘機というのですが、この十二試艦戦の第二号機が飛行時間2千時間のベテラン奥山益美の搭乗で急降下テストをしたことがありました。その際、彼が高度1500m辺りから約50度の降下角度で降下を始めたところ・・・・
280.名無しさん:2018年09月09日 22:31 ID:1HqGFlB10▼このコメントに返信
突然、飛行場上空にすさまじい大音響が鳴り響き、人々はとんでもない現象を目の当たりにします。
第二号機は翼と機体が一瞬で飛散、発動機がポロリと落っこちました。他の部分は上空で粉々に粉砕されます。
そうです。零戦のプロトタイプはものの見事に空中分解したのですよ。
281.名無しさん:2018年09月09日 22:31 ID:1HqGFlB10▼このコメントに返信
滑走路の周辺に降り注ぐ無数の機体の破片は、太陽の光をキラキラと反射してそれは美しかったといいます。
機は見事に四散しパイロットは帰らぬ人となりましたが、事故原因ははっきりとはわからず、結局のところ機体の一部の補強工事でお茶を濁してゼロ戦は海軍の艦上戦闘機として制式化されるのですが・・・・
282.名無しさん:2018年09月09日 22:31 ID:1HqGFlB10▼このコメントに返信
その後再び、アクロバット飛行をしていた二階堂中尉のゼロ戦が、急降下中時速540kmに達したとき左翼に皺がはしり、外板にたるみが生じました。危険を感じた中尉が機を静かに引き起こしたそのときに、突然激しい振動が襲い、一瞬彼は失神しかけました。そして意識を回復した中尉が見たものは、左右の補助翼が無くなり、右主翼の上面外板の一部も消えていた無残な自機だったのです。
283.名無しさん:2018年09月09日 22:32 ID:1HqGFlB10▼このコメントに返信
彼は運良く墜落の危機を免れ、無事に飛行場に降り立つことができましたが、今度はその事故原因を調べるためにゼロ戦に搭乗した下川大尉が高度4000mから55度程度の角度で急降下テストを行ったとき、突然機体の一部がいくつか剥がれ落ち、そのままコントロールを失った大尉機は海上に墜落してしまいました。
284.名無しさん:2018年09月09日 22:32 ID:1HqGFlB10▼このコメントに返信
再三にわたるゼロ戦の空中分解事故はいずれも、水平最大速度近辺で機体に異常が生じ、時速600km程度という低速で空中分解にまで至るというお粗末なものです。事故原因は風洞実験での計算間違いや、『フラッター』と呼ばれる機体の振動が日本の基礎科学力不足で解決できなかったこともあるのですが、根本はゼロ戦の機体強度の低さが大きな原因であることは明らかでした。
285.名無しさん:2018年09月09日 22:32 ID:1HqGFlB10▼このコメントに返信
その結果、これらの事故をうけて量産されたゼロ戦21型の急降下制限速度は、時速629kmに制限されることになってしましました。
286.名無しさん:2018年09月09日 22:33 ID:1HqGFlB10▼このコメントに返信
零戦の開発は三菱が担当しましたが、現代では走行中タイヤがバラバラになる程度ですが、
当時は飛行中機体がバラバラになるという、クレームも付けようの無いほど酷い
欠陥飛行機を製作していたというわけですね。
287.名無しさん:2018年09月09日 22:33 ID:1HqGFlB10▼このコメントに返信
ゼロ戦の機体剛性が他国のものと比べて情けないほど低くかった一つの原因は、日本の工業力では出力の高いエンジンをまともに作ることができないことにありました。つまりゼロ戦を設計した堀越技師は、例のごとく自国の産業水準の程度などまるで理解していない当時の軍部が提示した無理なカタログ要求を安易に満たすため、極端な機体の軽量化によってそれを実現した、というのは結構よく知られた話なんですが、その際に機体の骨組みにバカ穴と呼ばれるくり抜きを多用した結果、近代的な飛行特性を確保するだけの機体強度が得られず、低い急降下制限速度に繋がってしまったというわけです。
288.名無しさん:2018年09月09日 22:35 ID:1HqGFlB10▼このコメントに返信
ほかにも、ゼロ戦の低い機体強度がもたらした、艦上戦闘機としての収納性に対する制約についても、ここで話しておきましょうか。
空母に搭載される艦載機というのは、一般的に言ってスペースをとらないように小さく翼が折りたためるのが望ましいんですね。
たとえば米海軍の艦上戦闘機はこのように・・・
289.名無しさん:2018年09月09日 22:36 ID:1HqGFlB10▼このコメントに返信
根元から折りたためてコンパクトに運用、収納ができるのです。
290.名無しさん:2018年09月09日 22:37 ID:1HqGFlB10▼このコメントに返信
ゼロ戦はじっこだけしか申し訳程度に折りたためないのです。
291.名無しさん:2018年09月09日 22:37 ID:1HqGFlB10▼このコメントに返信
元はゼロ戦が空母のエレベーターに引っかかってしまうため、こんな子供だましの先っちょだけの折りたたみ機構が付けられたのですが、無駄に生産性を阻害するだけのこの部分は、32型のモデルなんかでは切り取られてしまいました。
292.名無しさん:2018年09月09日 22:37 ID:1zWj5Zfa0▼このコメントに返信
ヨーロッパの空戦は所詮二軍同士の戦いにしか過ぎなかったのが、英海軍艦載機の活躍で立証されている。

更に別な記録を掲載しよう。今度は英海軍航空隊の戦闘記録だ。
1944年5月8日のノルウェー沖、英空母〈エンペラー〉の戦闘機中隊が、米海軍から貸与された2000馬力のF6F5〈ヘルキャット〉で、哨戒任務に就いていた。
途中、Me109とFw190の編隊と遭遇して、空戦が始まった。英軍側に被害はなく、Me109を2機とFw190を1機撃墜した。
ドイツ側の惨敗だが、戦争後期で戦闘機隊も崩壊を始めており、ろくな飛行士が居なかったせいか?
 古いF4F〈ワイルドキャット〉もドイツ空軍と戦った。第882飛行中隊のパイロット4人が、やはり大戦後期に、
最早、時代遅れとなった〈ワイルドキャット〉でノルウェー沖を飛行していた。途中、Me109の編隊と出会い、空戦が始まった。英軍は損害なしで、Me109を4機、叩き落としている。
 
 因みに、英海軍は〈ワイルドキャット〉(山猫)の輸出型を、最初は〈マートレット〉(岩燕)と呼んだ。が、最後は米海軍と同様に、〈ワイルドキャット〉と呼称した。
〈ワイルドキャット〉は、見て呉れは冴えないものの、馬力荷重や翼面荷重など計算すると、〈零戦〉には適わないとしても、さほど見劣りしないことが判る。
〈スピットファイア〉の初期モデルと比較しても、それほど遜色がないのだ。〈零戦〉や〈スピットファイア〉は別格だが、〈ワイルドキャット〉もそこそこ運動性の良い戦闘機と判断できる。
このように、格闘に強い戦闘機とぶつかると、Me109は手もなく捻られたのである。
293.名無しさん:2018年09月09日 22:38 ID:1HqGFlB10▼このコメントに返信
陸上機を改造しただけのイギリスの艦上戦闘機シーファイアですら根元から折りたためるのに、まったくゼロ戦ってほんとに艦上機なのか疑いたくなるぐらいですね
294.名無しさん:2018年09月09日 22:38 ID:1zWj5Zfa0▼このコメントに返信
撃墜されたアメリカ軍エース

陸軍エース
2位マクガイア→搭乗機P-38、一式戦が撃墜
9位カービィ→搭乗機P-47、三式戦が撃墜
17位リンチ→搭乗機P-38、撃墜死相手不明
39位クラッグ→搭乗機P-38、零戦が撃墜

海軍・海兵隊エース
2位ボイントン→搭乗機F4U、零戦が撃墜
3位ハンソン→搭乗機F4U、零戦が撃墜
17位べーカー→搭乗機F6F、撃墜死相手不明

3軍で7人ものアメリカ軍エースを葬った日本軍
一方、15機以上撃墜したエースでナチに撃墜された者皆無wwww
何百機も撃墜したスーパーエース()がme262とかウーフーとか伝説的()な名機()で戦ったのにおかしいなあww
295.名無しさん:2018年09月09日 22:38 ID:1HqGFlB10▼このコメントに返信
それにゼロ戦の20mm航空機銃はスイス・エリコン社のライセンス生産品ですが、真珠湾の頃にはもうすでに旧式化していて、その遅い初速による弾道特性の悪さから、かなりのベテランでしか敵機に命中させるのが困難だったといいます。
296.名無しさん:2018年09月09日 22:39 ID:1HqGFlB10▼このコメントに返信
航空用機銃の性能で重要なのは、信頼性や重量などを除けば、弾丸の初速と発射速度があげられます。初速は速ければ速いほど弾道が直進して、ねらった敵機に当てやすいですが、逆に遅いと弾道が放物線を描き、新米パイロットでは命中させるのが困難となるのです。
297.名無しさん:2018年09月09日 22:40 ID:1HqGFlB10▼このコメントに返信
また三次元空間を自由に動き回る航空戦では敵機を捕捉し、射撃できるタイミングは非常に限られたものになりがちですから、そこで重要になるのは銃の発射速度で、発射した場合にたくさんの銃弾をばら撒ければ、それだけ命中率が向上しますよね。ここでちょっと、真珠湾攻撃前後の各国の20mm機関砲のカタログスペックを見てみましょう。

1941年各国20mm機関砲

初速 発射速度
エリコンFF(日本) 600m/s 500rpm
MG151/20(ドイツ) 800m/s 700rpm
Hispano Mk.II(イギリス) 880m/s 600rpm
ShVAK(ソ連) 860m/s 800rpm
298.名無しさん:2018年09月09日 22:40 ID:1zWj5Zfa0▼このコメントに返信
Luftwaffe Aircraft Used Only Against Allied Bombers
Month Year Percentage
June 1940 0%
June 1941 7%
June 1942 17%
June 1943 21%
June 1944 29%
January 1945 50%

ドイツ空軍の敗因を専ら対米英戦に求める人も少なくないようだが、
実際のところ戦略爆撃などなくてもドイツ空軍は東部戦線で多大な損害を受け、
飛行訓練時間も低下している。
確かにハルトマンやバルクホルンなどのエース記録 は輝かしいものがありますが、
撃墜記録なんて万国共通で眉唾で。特にナチのは全く信用できない。
それに航空戦で撃墜される飛行機の割合は全体からすれば僅か。
ドイツは米英との戦争抜きでソ連とだけ戦争していても決して勝利できなかった。
299.名無しさん:2018年09月09日 22:40 ID:1HqGFlB10▼このコメントに返信
ゼロ戦の20mm機関砲は、もともと大型機迎撃用に搭載が決定されたものなのですが、その初速の低さからくる威力不足で、敵の4発重爆に対してはほとんど効き目がありませんでした。しかし、小型で俊敏な戦闘機に対しては命中するはずもありません。
300.名無しさん:2018年09月09日 22:41 ID:1HqGFlB10▼このコメントに返信
とはいっても、ゼロ戦の7.7mm機銃も他国の同級の機銃に比べて別段高性能なわけではないのですから、
パイロットはかわいそうですよね・・・・・
初速 発射速度
7.7mm 97式機銃(日本) 723m/s 900rpm
7.92mm MG17(ドイツ) 840m/s 1000rpm
7.7mm ブローニング303(イギリス) 811m/s 1200rpm
301.名無しさん:2018年09月09日 22:41 ID:1zWj5Zfa0▼このコメントに返信
太平洋戦域での米軍損失機数
Losses of All Types of Airplanes Overseas,
By Theater and By Type of Loss: 1941 to 1945
Pacific Ocean Areas           1,394
Far East Air Forces           7,229
China & India-Burma           3,289
Alaska                   492
Twentieth Air Force            651
Other Overseas              826
陸軍航空隊太平洋戦域総損失    13,881
World War Two
Naval Aviation Statistics
Fighters                   6527
Bombers                   2755
Total                    9282
Navy-MarineCorpslosses         909
海軍海兵隊航空隊太平洋戦域損失 10,188

太平洋戦域米軍航空機損失  24,069機(海軍海兵隊の攻撃機、偵察機、飛行艇等は除く)
すごい損害だな、特に米製艦載機に手も足も出なかったナチには無理な芸当だな
302.名無しさん:2018年09月09日 22:42 ID:1HqGFlB10▼このコメントに返信
結局のところ、坂井三郎の言うように、
何の役にもたたない20mmなんて無かったほうがよかったんじゃないですか?

タダでさえ遅い初速に加え、土台そのものがヤワであるという相乗効果によって、ゼロ戦20mm最低伝説が芽生えてしまったのですね。ドイツのものと日本のものとで機銃の品質が同一であったなどということも考えがたいでしょう。上に示した初速の表は、あくまでエリコン社のカタログスペック値ですからね。日本製の機銃はその工作精度の低さからよく弾づまりや、果ては筒内爆発まで頻繁に起こっていたといいますから。
303.名無しさん:2018年09月09日 22:43 ID:weofJ.Fb0▼このコメントに返信
※288
このように・・・だってわからないんだが?

日本軍最弱列伝のブログをわざわざ書き連ねて何がしたいんだか
304.名無しさん:2018年09月09日 22:43 ID:1zWj5Zfa0▼このコメントに返信
British, and French forces in the war in Europe follows:
      Battle dead Permanently disabled  Captured    Total
Tunisia     19,600      19,000          130,000    168,600
Sicily       5,000       2,000          7,100    14,100
Italy       86,000     15,000           357,089   458,089
Western Front 263,000   49,000       7,614,794   7,926,794
Total       373,600    85,000        8,108,983    8,567,583

Army Battle Casualties and Nonbattle Deaths in World War II

Atlantic area theaters
Total deaths among battle casualties  177,100

米軍はたった17万人の死傷者で、自軍の何倍もの857万人ものナチをノルマンディから1年足らずで粉砕した
こんな惨敗は人類史上始めてだろう
無駄死にとはナチのためにある言葉だ
305.名無しさん:2018年09月09日 22:43 ID:1HqGFlB10▼このコメントに返信
確かに、ゼロ戦の20mmは大戦後半より砲身を長くしたエリコンFFLに生産が切り替わっていきましたが、43年ごろではまだ1号の生産のほうが多いぐらいです。新しい2号銃は初速が750m/sで発射速度は450rpmに減少しています。
306.名無しさん:2018年09月09日 22:44 ID:1HqGFlB10▼このコメントに返信
しかし重量と反動が増えた2号銃は、ゼロ戦が一連射するごとに翼がよじれるようだなどと評されていますからね。もちろん弾はあさっての方向に飛んでいきます。
下手をすれば初速のもっと低かった1号銃よりも酷いんじゃないですか?
日本軍オタクはなぜかやたらと大口径砲が大好きでたまらないようですが、
結局のところ脆い零戦に20mmを積んだのは全くの無駄ということだったんでしょうね。
307.名無しさん:2018年09月09日 22:44 ID:1HqGFlB10▼このコメントに返信
全くろくなこと無いですよね。無闇にカタログスペックだけ欧米機に近づけようとした代償が、これらの機体の頑丈さの不足となって多方面に問題を噴出させたのです。
こんな練習機並みのヤワな機体に武装だけ施したようなボロい戦闘機で戦争になるわけがないですよ。
零戦などのフニャフニャな戦闘機は日本を滅ぼした一つの元凶といっても差し支えないぐらいです。
308.名無しさん:2018年09月09日 22:45 ID:g.eUxo7r0▼このコメントに返信
大陸打通男は巣に帰れ
309.名無しさん:2018年09月09日 22:45 ID:1HqGFlB10▼このコメントに返信
※308
なっ何がですか!・・・・今までの私の説明を聞いてて言うことはそれだけですか?
310.名無しさん:2018年09月09日 22:46 ID:1HqGFlB10▼このコメントに返信
※308
・・・・何なんですか
311.名無しさん:2018年09月09日 22:46 ID:1zWj5Zfa0▼このコメントに返信
ナチ夜間戦闘機のスーパーエース()らは、得意()の夜間戦闘で次々と爆撃機のランカスターにぶち殺されていたw

54機撃墜のハインリヒ・プリンツ・ツー・ザイン=ヴィトゲンシュタイン少佐が死亡した1944年1月21日にかけてのベルリン爆撃
(正確にはベルリン南西のマクデブルクが爆撃目標)では、第1夜間航空団第I飛行隊(I./NJG 1)の飛行隊長で、
夜間航空団で第3位のスコアを持つマンフレート・モイラー大尉も失われました。
He 219に乗って、マクデブルク上空でイギリス軍爆撃機群を迎え撃ったモイラー大尉は、通算65機目を撃墜しましたが、
あまりの接近したために燃え落ちるアブロ「ランカスター」と空中衝突したのでした。

Royal Air Force Bomber Command 60th Anniversary
Campaign Diary
November 1944
312.名無しさん:2018年09月09日 22:49 ID:EJqUSmxG0▼このコメントに返信
だった一人でよくやるわ

さいなら
313.名無しさん:2018年09月09日 22:50 ID:1zWj5Zfa0▼このコメントに返信
B-17は戦略爆撃でドイツ本土を灰塵にしただけでなく、戦術爆撃任務でも大活躍して ロンメルも粉砕した

2 ロンメル軍団を苦境に追い込む

一九四三年二月、ロンメル元帥のアフリカ軍団は、二正面作戦の苦況を味わわされていた。

第97群は、一九四三年一月十二日、カッスル・ペニトを攻撃して目覚しい戦果をあげた。
地上で二〇機以上の敵機を破壊し、多数の格納庫に爆弾を命中させた。
迎撃してきたドイツ、イタリア戦闘機は、爆撃機と護衛のP38戦闘機との交戦で、多数撃墜された。
ドイツ空軍は、二月六日、連合国の北アフリカ向け輸送船団を発見して、攻撃を加えた。
これがきっかけとなって、第12航空軍のB17部隊は、もう一つの著名な攻撃を行なうことになった。
翌七日、B17とB26の五一機は、前日船団を襲撃した敵機の基地、サルジニア島カグリアリのエルマス飛行場を攻撃した。
爆弾は飛行場全体をおおい、火災が発生して敵機二五機を破壊した。
爆撃機の銃手たちは、空戦でメッサーシュミットMe109を五機撃墜、味方B17の損失は皆無であった。
314.名無しさん:2018年09月09日 22:54 ID:1zWj5Zfa0▼このコメントに返信
太平洋戦線では零戦や隼といったマニューバブルな戦闘機に苦戦したP-40であったが
北アフリカ戦線ではレンドリースされたP-40が大活躍して、どんくさいナチ機を一方的にぶちのめした
クライヴ・コールドウェル以下多数のエースを生んだ名機中の名機となった

Many RAAF pilots achieved high scores in the P-40. At least five reached "double ace" status:
Clive Caldwell (22 kills), Nicky Barr, John Waddy, Bob Whittle (11 kills each) and Bobby Gibbes (ten kills) in the Middle East,
North African and/or New Guinea campaigns. In all, 18 RAAF pilots became aces while flying P-40s.
A total of 301 P-40s were allocated to the Royal New Zealand Air Force under lend lease, 297 seeing service,
(the remaining 4 being lost on delivery). These aircraft equipped 14 Squadron, 15 Squadron, 16 Squadron, 17 Squadron, 18 Squadron, 19 Squadron and 20 Squadron.
Some RNZAF pilots in North Africa and Italy also flew British P-40s while serving with RAF squadrons.
315.名無しさん:2018年09月09日 22:59 ID:1c8pMM7p0▼このコメントに返信
※248
その精強で偉大な日本軍のおかげで生存を許されてる現代チォン猿や全世界の有色民族はゴミですか?
日本人が孤軍奮闘で白人の世界支配を覆していたときに、マッチの一本、自転車一台でも作れたんですか?

もし、アジアに日本がなければ、アフリカと大差ない奴隷地帯のままです。
君たちはアメリカ白人でも最優秀民族・日本人でもない。たんなる畸形顔のブサイク、遺伝子が劣る劣等民族チォン猿。それを忘れてはいけない。

事実は悔しいでしょう。君たちは劣等民族。
316.名無しさん:2018年09月09日 23:00 ID:1zWj5Zfa0▼このコメントに返信
零戦に痛めつけられる

「スピットファイア」は、太平洋でも戦った。
オーストラリアに侵攻しようとする日本軍を阻止する戦闘だった。
この新しい戦場では、日本海軍の零式艦上戦闘機と対決しなければならなかった。
強敵であった。
ドイツ・イタリア機に通用した戦法は、ここでは駄目だった。
太平洋戦争のまえ、中国本土で零戦と戦った米義勇航空隊「フライング・タイガーズ」の指揮官クレア・シェンノートは、
おそるべき零戦の威力についてワシントンに報告していたが、無視されていた。
太平洋戦争初期には、この零戦の高性能と中国戦線で練磨された日本軍パイロットの精強さは、
連合軍パイロットにとっては、大変な脅威で、零戦との戦闘で、彼らはさんざんに痛めつけられていたのであった。

 スピットファイア 英国を救った戦闘機 ジョン・ベダー著

バトルオブブリテンでナチ機を一方的に叩きのめしロンドンを救ったスピットファイアも零戦には歯が立たなかった
317.名無しさん:2018年09月09日 23:01 ID:EwqJCaZt0▼このコメントに返信
そら米国とソ連とイギリスの全力を同時に相手して約4年弱戦ったドイツと、米国の片手間と全力の中国とイギリスの植民地軍を相手に4年弱戦った
日本を比べるなんざ普通に考えてどっちがキツかったか考えるまでもない。米国とソ連って戦後の2大超大国だぞ?それの全力を4年弱。おまけにイギリスの全力付き。日本が米国とソ連を同時に相手して4年弱持つか??無理だろ。だがドイツは持った。それだけ国力が違ってた証拠。
318.名無しさん:2018年09月09日 23:02 ID:1zWj5Zfa0▼このコメントに返信
北アフリカでナチ機をバタバタ叩き落したエースもビルマでは一式戦相手で生き残ることはできなかった
3月17日には反撃で英軍のモーニン飛行場を204戦隊の一式戦15機で襲撃
迎撃にあがってきた、北アフリカやシチリアでナチ機10機を撃墜したエース
W.M.ホワイタモア少佐が搭乗する スピットファイアVIII型に長岡敏夫伍長の一式戦2型が
撃墜されたが、ホワイタモア機は他の一式戦2型が撃墜して、ナチ10機と長岡伍長の仇をとって
A.マク.ビート中尉が搭乗したスピットファイアVIII型も空中戦で撃破
地上攻撃でスピットファイアVIII型3機を完全破壊するというほぼ完勝。
この日は他にバトラー中尉の搭乗するスピットファイア(型不明)も1機撃墜

昭和19年3月17日
「モーニン攻撃」
【戦果】
スピットファイア2機撃墜 1機大破
スピットファイア3機地上撃破
【被害】
損失:一式戦闘機1機
319.名無しさん:2018年09月09日 23:05 ID:1zWj5Zfa0▼このコメントに返信
※317
片手間?なんのことだ
だからナチヲタはww

ヨーロッパの空戦は所詮二軍同士の戦いにしか過ぎなかったのが、英海軍艦載機の活躍で立証されている。
更に別な記録を掲載しよう。今度は英海軍航空隊の戦闘記録だ。
1944年5月8日のノルウェー沖、英空母〈エンペラー〉の戦闘機中隊が、米海軍から貸与された2000馬力のF6F5〈ヘルキャット〉で、哨戒任務に就いていた。
途中、Me109とFw190の編隊と遭遇して、空戦が始まった。英軍側に被害はなく、Me109を2機とFw190を1機撃墜した。
ドイツ側の惨敗だが、戦争後期で戦闘機隊も崩壊を始めており、ろくな飛行士が居なかったせいか?
 古いF4F〈ワイルドキャット〉もドイツ空軍と戦った。第882飛行中隊のパイロット4人が、やはり大戦後期に、
最早、時代遅れとなった〈ワイルドキャット〉でノルウェー沖を飛行していた。途中、Me109の編隊と出会い、空戦が始まった。英軍は損害なしで、Me109を4機、叩き落としている。
 
 因みに、英海軍は〈ワイルドキャット〉(山猫)の輸出型を、最初は〈マートレット〉(岩燕)と呼んだ。が、最後は米海軍と同様に、〈ワイルドキャット〉と呼称した。
〈ワイルドキャット〉は、見て呉れは冴えないものの、馬力荷重や翼面荷重など計算すると、〈零戦〉には適わないとしても、さほど見劣りしないことが判る。
〈スピットファイア〉の初期モデルと比較しても、それほど遜色がないのだ。〈零戦〉や〈スピットファイア〉は別格だが、〈ワイルドキャット〉もそこそこ運動性の良い戦闘機と判断できる。
このように、格闘に強い戦闘機とぶつかると、Me109は手もなく捻られたのである
320.名無しさん:2018年09月09日 23:07 ID:ab0ew9.h0▼このコメントに返信
※313
欧州で無敵だったB-17も太平洋では日本軍のフロート付水上機に撃墜されてるね。
321.名無しさん:2018年09月09日 23:07 ID:1zWj5Zfa0▼このコメントに返信
※317
無知蒙昧なナチヲタwwww

Average casualty rates for U.S. ground combat units
          Pacific Amphibious      Euopean Protracted
             Campaigns          Campaigns
Killed in action     1.78                .36
Wounded in action   5.50               1.74
Missing in action    .17                .06
Total           7.45               2.16


太平洋戦争は西部戦線と比べて1日当たりの死亡率が5倍
死傷率でも3.5倍
そりゃ米兵もヨーロッパに行きたがるよなw
楽勝のヨーロッパに行く可能性がほぼなかった海兵隊が可哀そうになる現実
322.名無しさん:2018年09月09日 23:09 ID:ab0ew9.h0▼このコメントに返信
※317
海ではアメリカの主力はほとんど太平洋。

大西洋では日本軍にボロ負けする程度の弱いイギリス海軍でも活躍できた。

323.名無しさん:2018年09月09日 23:10 ID:WMZ8.mo40▼このコメントに返信
ヨーロッパ機の航続距離が少ない大きな理由は、翼内タンクが装備されていないことにありました。
翼内タンクとは、飛行機の機体の中で比較的大きな面積を占めている翼の部分にまで燃料タンクを設置することで、
燃料の積載量が飛躍的に伸びるんですね。
324.名無しさん:2018年09月09日 23:10 ID:WMZ8.mo40▼このコメントに返信
・・・・彼らが大した理由もなしに翼内タンクの増設に乗り気でなかったと思いますか。
ところでブタオさん、戦闘機が被弾する確率の最も高い部位はどこでしょう?
325.名無しさん:2018年09月09日 23:11 ID:WMZ8.mo40▼このコメントに返信
当時のヨーロッパの空は過酷そのものでした。飛行場を飛び立ち、海峡上空でレーダーに探知されると敵機がすぐに迎撃に飛び立ってきて、激しい空中戦が展開されます。イギリス空軍の装備するハリケーンやスピットファイアは、7.7mm機銃を8~12門も装備しており、両翼から放たれた弾丸は、まるでライスシャワーのようにドイツ機を包み込みました。ひとしきり作戦を終えたドイツの戦闘機や爆撃機は、穴だらけになって基地に帰還するのです。イギリス側も似たようなものでした。
326.名無しさん:2018年09月09日 23:11 ID:WMZ8.mo40▼このコメントに返信
穴だらけになって帰ってくるというのは逆に言えば、それだけヨーロッパの航空機の防御力は高かったということです。
327.名無しさん:2018年09月09日 23:11 ID:WMZ8.mo40▼このコメントに返信
つまり戦闘機の最も被弾確率が高い翼に燃料を詰めるのは、第一次大戦からの教訓もあってヨーロッパではあまりにも非人道的なことと認識されていたんです。翻って日本のゼロ戦の翼には翼内タンクが装備されており、これに一切の防弾処理も消火装置の設置もしていませんでした。
328.名無しさん:2018年09月09日 23:12 ID:WMZ8.mo40▼このコメントに返信
つまり、言うなれば、ゼロ戦はガソリンを充満させた空飛ぶポリタンクですよ。
流れ弾が一発でも翼に命中したならば、即火達磨になって空中分解する殺人飛行機です。
戦後、各国のガンカメラ映像を見た、世界最高の撃墜王であるエーリッヒ・ハルトマンは、
『日本軍機が簡単に発火しているのが印象に残った』
というコメントを残しています。
329.名無しさん:2018年09月09日 23:12 ID:ab0ew9.h0▼このコメントに返信
※321
欧州戦線は無事に帰れた帰還兵が多いから、「コンバット」みたいなほのぼの戦場ドラマ・シリーズを放送できたんだよなw

精強な日本軍を相手にした地獄の太平洋戦線は、最近まで美化することもドラマ化することもはばかられる風潮があった。
330.名無しさん:2018年09月09日 23:12 ID:WMZ8.mo40▼このコメントに返信
パイロットを保護するための背面鋼板などの装甲も、ゼロ戦には一切装備されていませんでした。7.7mmのような小口径弾であっても、当たればパイロットは負傷してしまい、当たり所が悪ければ死んでしまいます。この背面鋼板の設置は各国とも戦争が始まるやいなや、すぐに行っているのに対して日本海軍は大戦末期、44年まで設置を見送ったのは、日本陸軍ですら42年ごろに取り付けているのに対しても常軌を逸しているといわざるを得ませんね。
331.名無しさん:2018年09月09日 23:13 ID:WMZ8.mo40▼このコメントに返信
さて、そこでもしも、当時のバトルオブブリテンで、ドイツ側が日本海軍の零式艦上戦闘機を装備していたら、という
下らない仮想戦記ですが、結論から申しますと
ドイツ空軍は1940年に消滅していた
ということは間違いないでしょう。
332.名無しさん:2018年09月09日 23:14 ID:WMZ8.mo40▼このコメントに返信
ゼロ戦に搭載されている無線機が使い物にならないということも大きすぎる問題です。末期は多少改善されたようですが、日本の低い工業技術力で作られた無線機は、基本的に雑音だらけで実用に耐えるものではありませんでした。坂井三郎などの日本のパイロットは、使い物にならないゼロ戦の無線機用のアンテナの支柱をノコギリで切り落としたなんていう冗談みたいな話もあるのです。
333.名無しさん:2018年09月09日 23:15 ID:1zWj5Zfa0▼このコメントに返信
※317
植民地軍ってなんだ?おいしいのか?

1943年にレンドリースの米製兵器で固めたスリムの英印軍が、ビルマ北部アキャブを
強攻して大損害を受けて撃退されているわけだが

The Arakan Campaigns
December 1942 to April 1944
December 1942 to April 1944
Location: The Arakan, Burma

However, by the end of the month the growing evidence pointed toward
a powerful Japanese threat growing across the Kaladan, and the British and Indian units
in the Arakan had lost over 3,300 killed and wounded during the attack on Donbaik.
All close observers were convinced that the whole enterprise had been ill-advised from the start.
334.名無しさん:2018年09月09日 23:17 ID:WMZ8.mo40▼このコメントに返信
何なんでしょうね。日本軍にとってパイロットは消耗品ですか?
結果、大戦中のゼロ戦の洋上損失の3割が、長距離飛行による疲労のせいで、
集中力や判断力が低下し航法を間違えての墜落だったといいます。もう目も当てられない。
335.名無しさん:2018年09月09日 23:18 ID:WMZ8.mo40▼このコメントに返信
日本側は始終消極的で、パイロットは落下傘すら装着しないことも多く、大部分が墜落とともに海の中で死んでしまいました。これはもちろん国力の問題もあったわけですが、人的資源が豊富な国がパイロットの救助に力を入れ、逆に貧困な国が使い捨てにしていたというのは皮肉な話ですね。
336.名無しさん:2018年09月09日 23:18 ID:1zWj5Zfa0▼このコメントに返信
※325
一人で気持ちよくラリってるようだが
ヨーロッパで地獄を味わったのはナチだけだぞww
ナチ機を一方的にゲーム感覚で撃墜して安全に帰還できたのがヨーロッパ戦線ww

             ナチ機撃墜数   ナチ機地上撃破数  ナチ機撃墜破合計  空戦による損失数  キルレシオ
P-47            3,082         3,202        6,284          884              7:1
P-51            4,950         4,131        9,081          450             20:1
P-38            1,771          749        2,520          不明             不明
P-40             481           40         521          不明             不明
P-39              14           18         32           0               ∞            
スピットファイア      256           3          259          不明            不明
A-36             84            17         101          不明            不明
P-61             58            0          58          0               ∞
合計            10,720         8,160        18,880         1,334           14:1

Flying Magazine 1946年2月号

337.名無しさん:2018年09月09日 23:19 ID:WMZ8.mo40▼このコメントに返信
・・・・なんてこと言うんでしょうか。それってどんなに酷い殺人ミッションにも文句も言わず、もしくは言えずに、抑圧された体制には従順するしかできない精神が貧困な国民になれということですか?
今、現在進行形でそんな猿国家がありますが・・・
338.名無しさん:2018年09月09日 23:19 ID:fgwVjoJj0▼このコメントに返信
ひどいゼロ戦さげスレを並べてる奴がいるな うっとおしい
ゼロ戦のフラッターによる急降下制限はバランスタブの調整で解決している
ただ、もともと翼面荷重が低いために急降下速度をあげると機体が浮き上がるので速度を出せなかった
そして低い翼面荷重は空母搭載機としての海軍側の要求
速度も空母上空の長時間防空の目的に対応するためと、当時の護衛対象機の速度、
想定される敵機の速度から求めたものであり、出現時期としてはそこそこの速度
(低空での加速性・上昇性能は非常に優秀)
そして空冷機が基本はエンジン交換はできずに後継機を作るのが通常なので
エンジンの出力上昇がなかったのを責めるのは意味が無い
実際、中島では隼の後継として疾風を出現させている
ゼロ戦の後継の烈風が完成しなかったのは、雷電を含めた設計の対応に堀越氏が
過労で倒れたためと、元の要求仕様の無理さ、対応エンジンの未完成が絡み合っての事
日本海軍の責任ではあるが、ゼロ戦の責任ではない
339.名無しさん:2018年09月09日 23:20 ID:1zWj5Zfa0▼このコメントに返信
※334
目も当てられない惨状はナチ空軍だぞww

大ロシアの正確な公式資料におけるナチ空軍の損失

Bajas generales de las Fuerzas Aereas de Alemania en aviones recombate y en personal durante la Gran Guerra Patriotica 1941-1945

En frente occidental(西部戦線) 21 850機
En Alemania y en los paises ocupados (ドイツ本土)11 050機

Bajas de personal de las fuerzas aereas(ナチ空軍兵士の損失)1 736 200

Ficha tecnica sobre el estado de las Fuerzas Armadas de Alemania en la segunda guerra mundial,
biblioteca GRU del Estado Mayor de las Fuerzas Armadas de la URSS, inv.№ 3476s, l.15. ←ここ注目

ナチ空軍だけで日本軍の太平洋方面における全損失に匹敵する甚大で莫大な損失
空軍だけでこんな莫大な損害を受けたのは歴史上でナチだけで今後もこんなバカな軍隊は現れないだろう
340.名無しさん:2018年09月09日 23:20 ID:WMZ8.mo40▼このコメントに返信
ゼロ戦の7式7.7mm機銃も外国製のライセンス生産品ですよね。
これはイギリスのヴィッカース社のを国産品にしたものです。
341.名無しさん:2018年09月09日 23:21 ID:1zWj5Zfa0▼このコメントに返信
※337
ソーティに対する損失率

ヨーロッパ
P-47 0.7
P-51 1.2
P-38 1.4
P-40 0.8
P-39 0.4
Spitfire 0.7

太平洋
F6F 3.7
F4U 2.5 
20空軍戦闘機(P‐51 P-47) 3.4

まさにけた違いww
太平洋はヨーロッパの3倍~10倍は激しい戦場だった
342.名無しさん:2018年09月09日 23:21 ID:WMZ8.mo40▼このコメントに返信
ところでライセンス元のヴィッカースE自体は、第一次大戦中1917年に英空軍採用の骨董品でして、こんなものを後生大事に大戦末期まで使い続ける日本海軍の気が知れませんわね。
343.名無しさん:2018年09月09日 23:21 ID:WMZ8.mo40▼このコメントに返信
ゼロ戦に1944年から搭載された、3式13mm機銃はアメリカの傑作機銃ブローニングM2のコピー品です。
このように海軍だけによらず、日本の航空機銃のほとんどすべては、外国製品のコピー品か、ライセンス生産品で占められていました。エリコンFFなどのライセンス生産品はちゃんとした正規のものですが、大部分の模倣品はライセンス料など一円も払っていない、完全に他国製品をパクっただけのものだったようです。
開発能力を一切持たない国は惨めですね。
344.名無しさん:2018年09月09日 23:22 ID:WMZ8.mo40▼このコメントに返信
日本の工業界の基礎技術力の低さを象徴する話として、ドイツのマウザー砲ことMG151/20という、口径20mmの機関砲を輸入したときの話があります。それまでの日本の劣化コピー航空機銃というのは、作動不良の頻発や威力不足、弾道の直進性などで酷く劣ったものしかなかったのですが、1943年のニューギニアで、ドイツから潜水艦で800丁も運ばれてきたマウザー砲を陸軍の戦闘機飛燕に搭載して運用したところ、すべてが電気操作で作動するこの故障知らずの機関砲は、ボタンを押すと「ジー」というモーター回転音を立てて滑らかに作動し、実戦でも双発爆撃機のB-25の主翼を一撃で吹き飛ばしたりしたため、日本の関係者の度肝を抜いたということがありました。
345.名無しさん:2018年09月09日 23:22 ID:WMZ8.mo40▼このコメントに返信
もちろん日本はこの優れた機関砲の国産化をしたいと考えますが、まずは試作をしてみようと技術者が見てみたところ、日本では量産どころか職人によるコピーすら不可能な技術で作られていることが判明します。
346.名無しさん:2018年09月09日 23:22 ID:1zWj5Zfa0▼このコメントに返信
※340
でも日本軍の機銃のほうが威力あったぞナチヲタファシストwww

頭部と頸部の傷害に受傷したパイロットの死亡率
ナチ相手の第8空軍17.6%
日本軍相手のブーゲンビル配属の米陸軍航空隊 37.5%
と2倍以上
万一ケガしても安全に帰れるのがヨーロッパ

Fatality Rates

Table 187 compares the regional frequency of wounds and the case fatality rates in the Eighth Air Force in Europe and in the ground forces at Bougainville.

The marked difference in fatality rates in wounds of the head and neck (17.6 percent for Eighth Air Force casualties as compared with 37.5 percent at Bougainville) is at least partly
due to the fact that a large number of the wounds of the head in Eighth Air Force casualties were mild lacerations due to Plexiglas fragments.
Casualties due to flak fragments only in the Eighth Air Force and the casualties at Bougainville are compared in table 202.

347.名無しさん:2018年09月09日 23:23 ID:WMZ8.mo40▼このコメントに返信
なにせ、MG151/20は銃本体がプレス加工という、一枚の鉄板を加工して形作るという高度な工作技術によってできており、電気式による同調装置も到底模倣不可能で、何より圧倒的だったのは、弾丸までプレス加工でできていたことあり、通常であれば弾丸の弾頭というのは金属の塊を削りだして形にするのですが、MG151/20の場合は一枚の薄い板を叩いたり曲げたりして弾丸の形に加工するわけですよ。こうすると削りだしの場合と比べて弾頭の炸薬量が大幅に増えて、威力が非常に大きくなる利点があります。まさに金属加工の芸術品ですので、日本では職人ですら作れなかったのです。
348.名無しさん:2018年09月09日 23:23 ID:WMZ8.mo40▼このコメントに返信
確かにアメリカもマウザー砲と同系列のMG151のコピー品の量産に着手しますが、数千丁生産したにもかかわらず製造不良多発で、すべて廃棄するハメになったそうですけど、手も足も出なかった日本に比べればずいぶんとマシでしょう。
まあこんなものを普通の町工場でも生産できるドイツの金属加工技術が尋常ではなかったということもあったでしょうが、
とにかく日本には航空機銃に関する見るべき技術など一切存在していなかったことは事実だろうと思います。
349.名無しさん:2018年09月09日 23:23 ID:WMZ8.mo40▼このコメントに返信
ゼロ戦のエンジンの名前は『栄』といいます。この栄エンジンの説明をする前に、ちょっと日本の航空用エンジンの開発史を振り返ってみましょう。1925年、日本の中島飛行機は、イギリスのブリストル社製の450馬力の『ジュピター』空冷エンジンのライセンス権を取得、1927年にブリストル社から生産指導技術者2名を迎えて、国内でエンジンの製造を開始しました。
350.名無しさん:2018年09月09日 23:24 ID:WMZ8.mo40▼このコメントに返信
中島は1930年に、アメリカのプラット&ホイットニー社製の空冷エンジン『ワスプ』をこのエンジンに融合させ、これをジュピターの頭文字から『寿』エンジンと名づけ、これを国産第一号エンジンとし、海軍に制式採用されるようになります。
351.名無しさん:2018年09月09日 23:24 ID:WMZ8.mo40▼このコメントに返信
この寿エンジンのノウハウを元に、アメリカのプラット&ホイットニー社のツイン・ワスプをコピーしたのがゼロ戦の940馬力の栄です。
352.名無しさん:2018年09月09日 23:24 ID:1zWj5Zfa0▼このコメントに返信
※345
立派な機銃積んでても別にナチ迎撃機も何の役にもたたず、ただ撃墜マークに化けるだけの犬死の無駄死にだぞ

独機は、もはや動く標的に

一九四四年も秋になると、爆撃機隊の目標は、さらにドイツ本土の奥深いところへと伸び、もちろん、ムスタング部隊も、
例のごとく、爆撃機隊とともに行動し、迎撃してくるドイツ空軍戦闘機の大編隊を、一手に引受けていた。
この頃になると、ムスタングのパイロットたちは、ドイツ迎撃戦闘機との空戦を“ガチョウ退治”とよぶようになっていた。
四〇機から六〇機にもおよぶ迎撃戦闘機が、びっしりと密集隊形をつくって、そのまま爆撃機の編隊に向ってくる様は、
まさに“ガチョウの群れ”を思わせるものがあった。
この年の十一月に入ると、一回の出撃で、これら迎撃機を五機以上も撃墜するパイロットが、何人も現われたものである。

P51ムスタング 米空軍の最強戦闘機 ウィリアム・ヘス著
353.名無しさん:2018年09月09日 23:25 ID:WMZ8.mo40▼このコメントに返信
つまりゼロ戦のエンジンも含めて、日本の航空用エンジン全般はほとんど外国製の模倣品だったであったわけで、戦争が始まり外国からの技術の流入がなくなると、もうこれ以上の本質的な出力向上の改造ができなくなってしまい、各国とも大戦末期には2000馬力級のエンジンを搭載した戦闘機を開発しているのに対して、ゼロ戦は1130馬力にしか満たない大戦初期並の低出力エンジンで一方的に撃墜されるだけのカモになってしまったのでした。
354.名無しさん:2018年09月09日 23:25 ID:WMZ8.mo40▼このコメントに返信
中島は苦肉の策で、栄エンジンを無理やり18気筒化したりして、公称2000馬力級のエンジン『誉』を作り出しますが、1000馬力を超えた辺りからすでにカタログスペック通りの出力が出なくなるといった次第の日本の低い工業技術力では、不良品の続出、もしくはうまく作動したとしても、2000馬力などとは程遠い低出力しか出せない欠陥エンジンにしかなりませんでした。
355.名無しさん:2018年09月09日 23:26 ID:WMZ8.mo40▼このコメントに返信
しかし、問題は日本の主力機のエンジンが敵国のアメリカとイギリスのものに全面的に依存していたということでして、当然戦争が始まってしまえばそこで発展性が失われてしまいます。
356.名無しさん:2018年09月09日 23:26 ID:WMZ8.mo40▼このコメントに返信
おまけに中島の航空機関連施設には開戦の直前まで、プラット&ホイットニー社の技術者が滞在していたものですから、工場の位置や設備がアメリカ側にバレバレという情けないことにもなっています。
357.名無しさん:2018年09月09日 23:26 ID:1zWj5Zfa0▼このコメントに返信
※348
ドイツの科学力は世界一wwwwwwwwwww

戦車は、極めて重大な欠陥を抱えていました。意外に思う人が多いでしょうが、ドイツ軍の平均的な戦車の戦闘力は、ソ連はもとより、イギリスにも劣っていたのです。
なぜかと言うと、当時のドイツは、厚い鋼板を丸く加工する技術が貧弱だったのです。

 戦車のプラモデルが好きだった方はピンと来るでしょうが、連合軍の戦車は丸みを帯びて女性的なのに、ドイツの戦車は角張って男性的でしょ?
実戦では、丸いほうが、敵の砲弾をはじきやすくなって有利なのです。従って、ドイツの戦車は打たれ弱かったのです。

 ドイツ軍は、この欠陥を克服するためにどうしたか?極めてドイツ的な発想ですが、鋼板をひたすら分厚くしたのです。
こうして出来上がったのが「重戦車」(ティーゲル、パンテル、ケーニヒスティーゲル)です。
プラモではとても強そうですが、あまり実戦的ではありませんでした。どうして?重すぎるのです。
駆動部分に負荷が掛かりすぎて、しょっちゅう故障していたのです。
一台の重戦車の背後には、常に5名くらいの技師さんが控えていたそうです。なんともトホホな話です。

358.名無しさん:2018年09月09日 23:26 ID:WMZ8.mo40▼このコメントに返信
日本は同盟国ドイツのエンジンもライセンス生産しましたが、彼の国は液冷エンジンと呼ばれる、エンジンを空気で冷却する空冷エンジンとは違って、グリコールなどの液体で冷却する複雑な方式のエンジンが主流であったため、日本の手には余り、また工業技術力の低さとも相まって欠陥エンジンを大量産するハメになり、このエンジンを搭載した陸軍の飛燕戦闘機は、初めてのフェリー飛行にして27機中4機がエンジン故障によって墜落してしまうなど、とてもモノにできたとはいいがたい状況でした。
359.名無しさん:2018年09月09日 23:27 ID:WMZ8.mo40▼このコメントに返信
ドイツのDB600系統のエンジンは日本のほかにも、イタリアやスウェーデンで戦中ライセンス生産されていましたが、これらの国では日本の場合ほど製造にてこずったという話は余り聞きません。これはいかに日本の工業技術力が他国に比べて劣っていたかということが浮き彫りになる事例でしょうね。
360.名無しさん:2018年09月09日 23:31 ID:1zWj5Zfa0▼このコメントに返信
※358
ナチの切札となった夜間戦闘機ウーフーは、10機出撃したら5機は離陸したら即帰還残り5機も10分したら帰還するオンボロだった
こんなガラクタに乗って何十機も撃墜したスーパーエース()が何人も出たっておかしくね?
それにナチ自体が何百機も撃墜した大エース()がゴロゴロいるのになんでアメリカ軍エースを一人として討ち取れなかったのか
(答)インチキだから

Keeping complex He-219s operable became increasingly problematic as the war progressed.
One Uhu pilot wrote: “It was rare that more than 10 machines took off on a night mission,
usually less, and of those half either returned immediately after takeoff or were forced to land
within the next half hour on account of malfunctions or problems. In the majority of cases, it was onboard electrics that failed.”

361.名無しさん:2018年09月09日 23:32 ID:DSLu0h8o0▼このコメントに返信
※337
たしかに北朝鮮と韓国猿はそうだな。

最優秀民族・日本人に嫌がらせする暇があったら、祖国をよくする努力でもしろ。

またこの秋もノーベル賞で泣き叫ぶ畸形民族チォン猿。
362.名無しさん:2018年09月09日 23:32 ID:1zWj5Zfa0▼このコメントに返信
※359
そんな高性能の機体がたくさんあるなら、アメリカ軍のエースがナチに何人も撃ち取られてるはずだが
おかしいなぁ(笑)

アメリカ陸軍エース
2位マクガイア→搭乗機P-38、一式戦が撃墜
9位カービィ→搭乗機P-47、三式戦が撃墜
17位リンチ→搭乗機P-38、撃墜死相手不明
39位クラッグ→搭乗機P-38、零戦が撃墜

アメリカ海軍・海兵隊エース
2位ボイントン→搭乗機F4U、零戦が撃墜
3位ハンソン→搭乗機F4U、零戦が撃墜
17位べーカー→搭乗機F6F、撃墜死相手不明

3軍で7人ものアメリカ軍エースを葬った日本軍

一方、15機以上撃墜したエースでナチに撃墜された者皆無wwww
何百機も撃墜したスーパーエース()がme262とかウーフーとか伝説的()な名機()で戦ったのにおかしいなあww
363.名無しさん:2018年09月09日 23:33 ID:Pyol4.mH0▼このコメントに返信
ゼロ戦の油圧式引き込み脚機構は、アメリカから参考輸入したヴォートV-143を真似て作られました。
364.名無しさん:2018年09月09日 23:34 ID:Pyol4.mH0▼このコメントに返信
ゼロ戦の98式射爆照準器は、1938年にドイツから輸入したHe112に搭載されていた、ReviC2のコピー品です。
このレヴィ照準機は、日本がコピーをした時点ですでにドイツでは旧式となっていたにもかかわらず、日本では大戦末期まで採用され続け、大戦初期に開発されたReviC22のコピー品である4式射爆照準器が零戦に搭載されたのは1944年のことでした。ジャイロ式の照準機は最後まで搭載されておりません。
365.名無しさん:2018年09月09日 23:34 ID:Pyol4.mH0▼このコメントに返信
なお、ゼロ戦が最初に装備していたのは、光像式ではなく鏡筒式と呼ばれる望遠鏡型の原始的な射撃用照準機でした。
余談ですが、日本は海軍艦艇の分野でも、その光学照準機はドイツのカール・ツァイス製の模倣品が大多数だったようです。
366.名無しさん:2018年09月09日 23:34 ID:Pyol4.mH0▼このコメントに返信
プロペラについてですが、これはアメリカのハミルトン・スタンダード社のもののライセンス生産品です。日本は戦時中でも、この半ば涸れかけた技術のプロペラに何らの改良も加えることがないまま、終戦まで使い続けました。戦後、ハミルトン社に戦時中に払わなかった分のライセンス料を日本が支払おうとしたところ、料金は1ドルでいいなどと冗談を返されてしまったという逸話さえあります。こんなもの後生大事に生産し続けていた日本の工業界には涙がちょちょぎれてしまいます。
367.名無しさん:2018年09月09日 23:34 ID:Pyol4.mH0▼このコメントに返信
無線帰投装置は、無線の誘導電波を利用して自機の方向を確認したり、基地や空母に帰還するときに用いられる航法装置です。
日本ではこれも自主開発など不可能であったため、対日経済制裁発動前にアメリカから輸入したフェアチャイルド社のクルシー式RC-4をコピーしてゼロ戦などに搭載しました。ですからこれもかなりの年代モノだったわけですが、代替品を作れずに終戦まで使用され続けます。
368.名無しさん:2018年09月09日 23:34 ID:Pyol4.mH0▼このコメントに返信
ゼロ戦が搭載していた無線電話は、直接どこかの国の製品を模倣したとかいうことはちょっとわかりませんが、以前にも言った通りこれは大戦末期まで全く通じるものではない欠陥品で、戦後アメリカに教えてもらったところによると、この原因はただアースの取り方が間違っていたというだけのことだったそうです。
369.名無しさん:2018年09月09日 23:35 ID:Pyol4.mH0▼このコメントに返信
また日本は当時、電線のコードに、銅線に布を巻いて塗料を塗っただけという信じられないような粗悪品を用いていたともいいます。普通なら絶縁体にはビニールか何かを用いるものです。それが布であったために漏電は酷いものであったことでしょう。
370.名無しさん:2018年09月09日 23:35 ID:Pyol4.mH0▼このコメントに返信
しかし、経済制裁前の日本の無線機は、戦中とは違って結構通じたという話も存在しますが、これはアメリカ製の高品質な真空管を用いていたからというわけがありまして、輸入が途絶えて国産のものに切り替えた途端にあのような欠陥品になってしまったということです。
371.名無しさん:2018年09月09日 23:35 ID:Pyol4.mH0▼このコメントに返信
今見てきました通り、ゼロ戦に用いられた戦前の日本の航空技術といったものはおよそ、純国産とは言いがたいような外国製品の物まね、ライセンス生産品の使用によって成り立っているというのが真実で、それでもライセンスしたものは正当な権利がありますが、そのほかは無断コピー、今の感覚で言うところのパチモンですよ。
372.名無しさん:2018年09月09日 23:36 ID:xomwzD0T0▼このコメントに返信
なんか零戦下げしてる馬鹿が、スレ伸ばしてたのか。
F4F-3(開戦時の主力)なんか、主翼折りたたみ機構なかったとゆうのに。
二号零戦で、99式20粍2号銃で、よじれるなんてきいたことないが、
急降下速度制限も上がって、主翼強度もあがっているのに。
零戦の命中精度悪いのは、堀越設計の機体共通の弱点では、あるが。
それでも20粍弾命中しないとB-17は、撃墜できないわけで。
373.名無しさん:2018年09月09日 23:36 ID:Pyol4.mH0▼このコメントに返信
これがブタさんの言う日本の誇りだというのなら、
あまりにも惨めで安っぽい誇りだという思いを禁じえないのは私だけでしょうか?
当時の日本に他国に誇りうる技術など何も存在しはしません。すべてが他国の焼き増し、模倣品ばかりだったのです。
374.名無しさん:2018年09月09日 23:37 ID:1zWj5Zfa0▼このコメントに返信
※370
言ってることがよくわからんが、B-29のcombat lossは494
COMBINED SUMMARY OF 20TH AIR FORCE & 9TH GROUP OPERATIONS
     20TH AIR FORCE                 9TH BOMB GROUPC
     From June 5, 1944 on             From February 9, 1945 on
Missions          380                        75
Sorties        
Combat          31,387                       1843
Other           1,617                        169
Total           33,004                       2012
Bomb and
mine tonnage      171,060                      11,376
B-29 losses
Combat losses      494                   14 + 5 non-combat
Training losses in U.S.  260                          1
Air crew losses
Killed             576                26 + 1 ground crewman
Missing           2,406                  96 (12 repatriated)
Wounded or injured    433                         30
ナチ空軍を撃滅した赤軍空軍もB-29にはかなわなかったのだ
B-29を494機撃墜した皇軍>>>34機撃墜の赤軍>>>>>>>>>赤軍空軍に叩きのめされたナチ
375.名無しさん:2018年09月09日 23:37 ID:DSLu0h8o0▼このコメントに返信
※371
その精強で偉大な日本軍のおかげで生存を許されてる現代チォン猿や全世界の有色民族はゴミですか?
日本人が孤軍奮闘で白人の世界支配を覆していたときに、マッチの一本、自転車一台でも作れたんですか?

もし、アジアに日本がなければ、アフリカと大差ない奴隷地帯のままです。
君たちはアメリカ白人でも最優秀民族・日本人でもない。たんなる畸形顔のブサイク、遺伝子が劣る劣等民族チォン猿。それを忘れてはいけない。

事実は悔しいでしょう。君たちは劣等民族。
376.名無しさん:2018年09月09日 23:38 ID:DSLu0h8o0▼このコメントに返信
※373
その精強で偉大な日本軍のおかげで生存を許されてる現代チォン猿や全世界の有色民族はゴミですか?
日本人が孤軍奮闘で白人の世界支配を覆していたときに、マッチの一本、自転車一台でも作れたんですか?

もし、アジアに日本がなければ、アフリカと大差ない奴隷地帯のままです。
君たちはアメリカ白人でも最優秀民族・日本人でもない。たんなる畸形顔のブサイク、遺伝子が劣る劣等民族チォン猿。それを忘れてはいけない。

事実は悔しいでしょう。君たちは劣等民族。
377.名無しさん:2018年09月09日 23:38 ID:1zWj5Zfa0▼このコメントに返信
※373
まぁラリって壁演説してる暇あったらデータ分析しようやww

P-39のヨーロッパでの空戦による損失は0(対空砲火等総損失は107機)、撃墜は20機
キルレシオ∞wwww
それでロシアではソ連パイロットに操縦されたP-39が無双状態wwwww

During the fighting in North Africa and Italy the USAAF lost 107 P-39s, most of them lost to ground fire while undertaking ground attack missions.
In return the P-39 pilots scored twenty confirmed aerial victories and destroyed a similar number of aircraft on the ground

一方太平洋では、過大気味の米軍ですらキルレシオ1:1と認めているwwww

The poorly regarded fighters traded off a 1:1 kill ratio against more maneuverable Japanese aircraft with more experienced pilots,
378.名無しさん:2018年09月09日 23:39 ID:Pyol4.mH0▼このコメントに返信
ゼロ戦の円形の平面です。1937年に作られた、イギリス・グロスター社のF.5/34
ゼロ戦はイギリス・グロスター社のF.5/34のパクリです。
同じ形状です。
379.名無しさん:2018年09月09日 23:40 ID:1zWj5Zfa0▼このコメントに返信
※373
地中海で少数のマートレット(F4F)はナチ機撃墜にUボート撃沈と三面六臂の大活躍
ナチ機は全くと言っていいほど歯が立たなかったw こんなガラクタをマンセーするナチ厨ってwwww

英海軍も米海軍も、このような改装空母の構想を、だいたい同じころ考えていた。
イギリスの「オーダシティ」は、捕獲したドイツの商船に飛行甲板をのせた簡単なもので、エレベーターも格納庫もなかった。
船団を攻撃するドイツの長距離爆撃機をふせぐため「マートレット」戦闘機六機を搭載していた。
この艦は一九四一年六月に初めて就役したが、その短い一生のなかでも、
イギリス本国とジブラルタルの間を四つの船団を護衛して作戦中に、対潜水艦戦でも貴重な役割を果したのである。
この作戦の四番目の戦闘で空母は重要な役割を演じた。
一九四一年十二月、イギリス本国に向っていた船団を護衛していたとき、潜水艦狩りで大活躍をしたのであった。
Uポート四隻を撃沈し、ドイツ機二機を撃墜し、三機に損傷を与えて逃走させたのである。

四月には、英海軍最初の護衛空母「バイター」を中心にした支援部隊が作戦を開始した。
空母の搭載機は「ソードフィッシュ」九機と「マートレット」三機だった。
西方に向う船団が、Uボートの脅威を受けているのを救援するため派遣されたのだったが、
護衛空母の搭載機はUボートを撃破し、潜水艦二隻のうち一隻を撃沈した。
しかし、もっと重要がことは、船団がUボートの集合している場所を、被害を受けずに通過できたことであった。

『Aircraft Carrier 』 ドナルド・マッキンタイヤー著
380.名無しさん:2018年09月09日 23:40 ID:DSLu0h8o0▼このコメントに返信
※378
その精強で偉大な日本軍のおかげで生存を許されてる現代チォン猿や全世界の有色民族はゴミですか?
日本人が孤軍奮闘で白人の世界支配を覆していたときに、マッチの一本、自転車一台でも作れたんですか?

もし、アジアに日本がなければ、アフリカと大差ない奴隷地帯のままです。
君たちはアメリカ白人でも最優秀民族・日本人でもない。たんなる畸形顔のブサイク、遺伝子が劣る劣等民族チォン猿。それを忘れてはいけない。

事実は悔しいでしょう。君たちは劣等民族。
381.名無しさん:2018年09月09日 23:40 ID:Pyol4.mH0▼このコメントに返信
世間ではゼロ戦のパクリ元と目されている機体ですよ、イギリス・グロスター社のF.5/34
382.名無しさん:2018年09月09日 23:41 ID:DSLu0h8o0▼このコメントに返信
※381
その精強で偉大な日本軍のおかげで生存を許されてる現代チォン猿や全世界の有色民族はゴミですか?
日本人が孤軍奮闘で白人の世界支配を覆していたときに、マッチの一本、自転車一台でも作れたんですか?

もし、アジアに日本がなければ、アフリカと大差ない奴隷地帯のままです。
君たちはアメリカ白人でも最優秀民族・日本人でもない。たんなる畸形顔のブサイク、遺伝子が劣る劣等民族チォン猿。それを忘れてはいけない。

事実は悔しいでしょう。君たちは劣等民族。
383.名無しさん:2018年09月09日 23:41 ID:Pyol4.mH0▼このコメントに返信
ところでゼロ戦の量産前のプロトタイプは十二試艦上戦闘機という名前だと以前お話しました。
十二試艦上戦闘機とF.5/34はほとんど同じ馬力のエンジンを搭載しているのですが、最高速度がほとんど一緒なのです。
最高速度に重量は余り関係ありませんから、つまり両者の空力的特性はほとんど同一だということです。
エンジン 馬力 最高速度
十二試艦上戦闘機(1939年) 瑞星13型 875hp 509km/h
グロスターF.5/34(1937年) ブリストル・マーキュリーIX 840hp 508km/h
384.名無しさん:2018年09月09日 23:42 ID:Pyol4.mH0▼このコメントに返信
形が似ているというのは単なる印象論ではないです。ゼロ戦とF.5/34とは、寸法や翼面積もほとんど一緒なのですよ。いくら時期が近かったからといって、ここまで数値が近いというのは偶然にしてはありえないのではないでしょうか?
翼面積 翼幅 全長
零戦21型 22.44㎡ 12m 9.06m
グロスターF.5/34 21.36㎡ 11.63m 9.76m
385.名無しさん:2018年09月09日 23:43 ID:Pyol4.mH0▼このコメントに返信
さらにゼロ戦は運用思想を変更した後期の52型になると、もうほとんど数値が一致し

翼面積 翼幅 全長 自重 翼面荷重
零戦52型甲 21.30㎡ 11m 9.12m 1900kg 89kg/㎡
グロスターF.5/34 21.36㎡ 11.63m 9.76m 1894kg 89kg/㎡
386.名無しさん:2018年09月09日 23:44 ID:Pyol4.mH0▼このコメントに返信
これはもはや完全な同一機種と言って差し支えないのではないでしょうか?これほど寸法が一致していて、他機種であるなどということは、常識的に考えてありえません。たとえば同一機種のBf109のE型とF型、スピットファイアのV型とIX型の違いのほうが遥かに大きいですから。
387.名無しさん:2018年09月09日 23:44 ID:Pyol4.mH0▼このコメントに返信
何なんでしょうね。
堀越はゼロ戦を格闘戦機から一撃離脱機に変更した際に、その点で優れていたコピー元に先祖帰りでもさせたのでしょうか?
388.名無しさん:2018年09月09日 23:44 ID:DSLu0h8o0▼このコメントに返信
※386
その精強で偉大な日本軍のおかげで生存を許されてる現代チォン猿や全世界の有色民族はゴミですか?
日本人が孤軍奮闘で白人の世界支配を覆していたときに、マッチの一本、自転車一台でも作れたんですか?

もし、アジアに日本がなければ、アフリカと大差ない奴隷地帯のままです。
君たちはアメリカ白人でも最優秀民族・日本人でもない。たんなる畸形顔のブサイク、遺伝子が劣る劣等民族チォン猿。それを忘れてはいけない。

事実は悔しいでしょう。君たちは劣等民族。
389.名無しさん:2018年09月09日 23:45 ID:DSLu0h8o0▼このコメントに返信
※385
その精強で偉大な日本軍のおかげで生存を許されてる現代チォン猿や全世界の有色民族はゴミですか?
日本人が孤軍奮闘で白人の世界支配を覆していたときに、マッチの一本、自転車一台でも作れたんですか?

もし、アジアに日本がなければ、アフリカと大差ない奴隷地帯のままです。
君たちはアメリカ白人でも最優秀民族・日本人でもない。たんなる畸形顔のブサイク、遺伝子が劣る劣等民族チォン猿。それを忘れてはいけない。

事実は悔しいでしょう。君たちは劣等民族。
390.名無しさん:2018年09月09日 23:45 ID:Pyol4.mH0▼このコメントに返信
もう一つ、ゼロ戦の開発には不自然な点があるんですよ。それはゼロ戦がありえないぐらいハイスピードで開発されているということです。当時基礎科学力の著しく低かった日本の兵器開発の歴史を紐解いてみると、他国の兵器や技術を模倣した場合とちがって、独自に開発した場合は極めて時間がかかるという特徴があるのです。事実、ゼロ戦の後継機開発は随分と長い時間をかけたにもかかわらず、すべて失敗に終わり、終戦までゼロ戦が第一線機として使い続けられています。
391.名無しさん:2018年09月09日 23:45 ID:DSLu0h8o0▼このコメントに返信
※390
その精強で偉大な日本軍のおかげで生存を許されてる現代チォン猿や全世界の有色民族はゴミですか?
日本人が孤軍奮闘で白人の世界支配を覆していたときに、マッチの一本、自転車一台でも作れたんですか?

もし、アジアに日本がなければ、アフリカと大差ない奴隷地帯のままです。
君たちはアメリカ白人でも最優秀民族・日本人でもない。たんなる畸形顔のブサイク、遺伝子が劣る劣等民族チォン猿。それを忘れてはいけない。

事実は悔しいでしょう。君たちは劣等民族。
392.名無しさん:2018年09月09日 23:45 ID:Pyol4.mH0▼このコメントに返信
そこへ来るとゼロ戦の場合は、三菱が計画説明書を提出してから試作一号機がわずか11カ月という異例の速度で完成したのです。おまけにキ33の設計を片手間にやりながら・・・・。あまりに不自然すぎると思いませんか?
三菱はもうすでに出来上がった基礎設計を持っていたとしか考えられないのではないでしょうか
393.名無しさん:2018年09月09日 23:46 ID:Pyol4.mH0▼このコメントに返信
確かにゼロ戦の設計主任の堀越二郎は、外国の記者などにゼロ戦の設計とグロスターF5/34との類似点を尋ねられるたびに、日本の設計技術は96式艦戦にして世界に追いついて・・・・・などと言って話を適当にはぐらかし、実際グロスター機を参考にしたかどうかについてはいつも答えなかったといいますが・・・・・
394.名無しさん:2018年09月09日 23:47 ID:fgwVjoJj0▼このコメントに返信
※383
馬鹿か
最高速度だけでなく、航続力、機動性(翼面荷重)、上昇力、加速力、旋回性能など多種多様な項目が設計にはからむ
そして、一つを伸ばそうとすると、他の値が悪化する
最高速度が同じなら空力特性が同じなどと嘘をほざくな
395.名無しさん:2018年09月09日 23:47 ID:DSLu0h8o0▼このコメントに返信
※393
その精強で偉大な日本軍のおかげで生存を許されてる現代チォン猿や全世界の有色民族はゴミですか?
日本人が孤軍奮闘で白人の世界支配を覆していたときに、マッチの一本、自転車一台でも作れたんですか?

もし、アジアに日本がなければ、アフリカと大差ない奴隷地帯のままです。
君たちはアメリカ白人でも最優秀民族・日本人でもない。たんなる畸形顔のブサイク、遺伝子が劣る劣等民族チォン猿。それを忘れてはいけない。

事実は悔しいでしょう。君たちは劣等民族。
396.名無しさん:2018年09月09日 23:49 ID:Pyol4.mH0▼このコメントに返信
そうです。大日本帝国は三等国家の発展途上国でした。
ところで、なぜいろいろと為になることを教えてくれたり、自国がその国の製品をパクってやまない国を
鬼畜米英などといって卑しめたりする恩知らずな国があるものでしょうね。どう思います?ブタオさん。
397.名無しさん:2018年09月09日 23:50 ID:Pyol4.mH0▼このコメントに返信
ゼロ戦を例にとってみましょう。主にアメリカとイギリスの技術によって作られたゼロ戦は、アメリカの工作機械を用いてアメリカの鉄屑やイギリス経済圏のボーキサイト、希少金属を原料とし、アメリカの潤滑油、航空用ガソリンで稼動させいたというのが実情です。どれかが抜けても、零戦の運用はうまくはいきません。
398.名無しさん:2018年09月09日 23:50 ID:Pyol4.mH0▼このコメントに返信
たとえば、戦前の日本では高級工作機械が自前では生産できませんでしたから、開戦前に輸入した外国製の工作機械が消耗していくとともに、クランクシャフトなどの多くの部品は工作精度や耐久性が低下の一途をたどり、ついにはまともに動くエンジンが作れなくなります。
399.名無しさん:2018年09月09日 23:51 ID:Pyol4.mH0▼このコメントに返信
この意味がわかるでしょうか?つまり、アメリカと日本は今ほど対等な立場ではなかったのです。
こういった現象は兵器に限らず、日本の工業生産全般に言えることでした。
当時の日本が海外に依存していたのは石油だけではありません。産業の全分野にわたる依存だったのです。
400.名無しさん:2018年09月09日 23:51 ID:DSLu0h8o0▼このコメントに返信
畸形チォン猿が自力で作れた最強兵器とは・・・

汚物投擲w
畸形チォン猿にとって大便は民族食だから、持ち歩いて人間に投げることぐらいたやすい。

ちなみに弁当爆弾は、中国人技師・向佽濤に依頼して作ってもらったものである。
そんなオモチャのような爆弾さえ、自力で作れなかった劣等馬鹿民族なのだ。
401.名無しさん:2018年09月09日 23:52 ID:DSLu0h8o0▼このコメントに返信
※396
その精強で偉大な日本軍のおかげで生存を許されてる現代チォン猿や全世界の有色民族はゴミですか?
日本人が孤軍奮闘で白人の世界支配を覆していたときに、マッチの一本、自転車一台でも作れたんですか?

もし、アジアに日本がなければ、アフリカと大差ない奴隷地帯のままです。
君たちはアメリカ白人でも最優秀民族・日本人でもない。たんなる畸形顔のブサイク、遺伝子が劣る劣等民族チォン猿。それを忘れてはいけない。

事実は悔しいでしょう。君たちは劣等民族。
402.名無しさん:2018年09月09日 23:52 ID:Pyol4.mH0▼このコメントに返信
マッカーサーはこのような日本人の稚拙さや幼児性を評してこのようにいいました。
『日本人の精神年齢は12歳である』と。
まさに反抗期真っ盛りの子供であるというわけです。
403.名無しさん:2018年09月09日 23:52 ID:Pyol4.mH0▼このコメントに返信
しかし、まさかさしものアメリカも、すこし自分の立場を日本にわきまえさせようとしたら、突然キレて、後援者である自分を
背後から金属バットで殴りつけるとは予想してはいなかったようですね。
404.名無しさん:2018年09月09日 23:53 ID:DSLu0h8o0▼このコメントに返信
※402
その精強で偉大な日本軍のおかげで生存を許されてる現代チォン猿や全世界の有色民族はゴミですか?
日本人が孤軍奮闘で白人の世界支配を覆していたときに、マッチの一本、自転車一台でも作れたんですか?

もし、アジアに日本がなければ、アフリカと大差ない奴隷地帯のままです。
君たちはアメリカ白人でも最優秀民族・日本人でもない。たんなる畸形顔のブサイク、遺伝子が劣る劣等民族チォン猿。それを忘れてはいけない。

事実は悔しいでしょう。君たちは劣等民族。
405.名無しさん:2018年09月09日 23:53 ID:Pyol4.mH0▼このコメントに返信
あまつさえ、苦し紛れにこれは聖戦だなどと嘯く始末ですよ。自分のことは棚に上げて、社会が悪いというわけです。挙句、若さに酔い、自己陶酔の果てにやらかしたのは特攻と称する体を張った体当たりです。
しかしその改造バイクは保護者の援助で作ったものでした。
406.名無しさん:2018年09月09日 23:54 ID:Pyol4.mH0▼このコメントに返信
それが、80年の歳月がたってみると、彼らはアジア解放のために立ち上がった栄光の軍隊だとかいう人たちが現れるのですよ?
歴史の流れって面白いですわね(笑)
407.名無しさん:2018年09月09日 23:54 ID:DSLu0h8o0▼このコメントに返信
※403
その精強で偉大な日本軍のおかげで生存を許されてる現代チォン猿や全世界の有色民族はゴミですか?
日本人が孤軍奮闘で白人の世界支配を覆していたときに、マッチの一本、自転車一台でも作れたんですか?

もし、アジアに日本がなければ、アフリカと大差ない奴隷地帯のままです。
君たちはアメリカ白人でも最優秀民族・日本人でもない。たんなる畸形顔のブサイク、遺伝子が劣る劣等民族チォン猿。それを忘れてはいけない。

事実は悔しいでしょう。君たちは劣等民族。
408.名無しさん:2018年09月09日 23:54 ID:DSLu0h8o0▼このコメントに返信
※406
その精強で偉大な日本軍のおかげで生存を許されてる現代チォン猿や全世界の有色民族はゴミですか?
日本人が孤軍奮闘で白人の世界支配を覆していたときに、マッチの一本、自転車一台でも作れたんですか?

もし、アジアに日本がなければ、アフリカと大差ない奴隷地帯のままです。
君たちはアメリカ白人でも最優秀民族・日本人でもない。たんなる畸形顔のブサイク、遺伝子が劣る劣等民族チォン猿。それを忘れてはいけない。

事実は悔しいでしょう。君たちは劣等民族。
409.名無しさん:2018年09月09日 23:55 ID:DSLu0h8o0▼このコメントに返信
畸形チォン猿が自力で作れた最強兵器とは・・・

汚物投擲w
畸形チォン猿にとって大便は民族食だから、持ち歩いて人間に投げることぐらいたやすい。

ちなみに弁当爆弾は、中国人技師・向佽濤に依頼して作ってもらったものである。
そんなオモチャのような爆弾さえ、自力で作れなかった劣等馬鹿民族なのだ。
410.名無しさん:2018年09月09日 23:55 ID:Pyol4.mH0▼このコメントに返信
彼らにももう少し、日本の正しい歴史を学んでもらって、反面教師とすべきでしょう。
また再び日本みたいな道をたどりたくなければ。
411.名無しさん:2018年09月09日 23:59 ID:DSLu0h8o0▼このコメントに返信
韓国猿が祝う8月15日「光復節」の嘘w

終戦後もアメリカとソ連は日本人様に朝鮮統治継続を要請しました。
9月になると畸形チォン猿が勝手に建国を宣言したが米ソは承認を拒否w

南北分断支配されて南は1948年アメリカ統治から独立した・・・するとなぜか過酷な軍政で自国の民間人大虐殺(笑う)しかも北と南で同族戦争をエンジョイするw
412.名無しさん:2018年09月09日 23:59 ID:dSNy6ioY0▼このコメントに返信
とうの昔に論破されたデマサイトを無断転載してドヤ顔って・・・。
413.名無しさん:2018年09月09日 23:59 ID:DSLu0h8o0▼このコメントに返信
※410
その精強で偉大な日本軍のおかげで生存を許されてる現代チォン猿や全世界の有色民族はゴミですか?
日本人が孤軍奮闘で白人の世界支配を覆していたときに、マッチの一本、自転車一台でも作れたんですか?

もし、アジアに日本がなければ、アフリカと大差ない奴隷地帯のままです。
君たちはアメリカ白人でも最優秀民族・日本人でもない。たんなる畸形顔のブサイク、遺伝子が劣る劣等民族チォン猿。それを忘れてはいけない。

事実は悔しいでしょう。君たちは劣等民族。
414.名無しさん:2018年09月10日 00:02 ID:QGikcHGM0▼このコメントに返信
※413
目の錯覚ですね・・・・・・もう、あなたは一生ブタ猿の姿でいるといいです・・・・
415.名無しさん:2018年09月10日 00:21 ID:F85C59c.0▼このコメントに返信
※414
その精強で偉大な日本軍のおかげで生存を許されてる現代チォン猿や全世界の有色民族はゴミですか?
日本人が孤軍奮闘で白人の世界支配を覆していたときに、マッチの一本、自転車一台でも作れたんですか?

もし、アジアに日本がなければ、アフリカと大差ない奴隷地帯のままです。
君たちはアメリカ白人でも最優秀民族・日本人でもない。たんなる畸形顔のブサイク、遺伝子が劣る劣等民族チォン猿。それを忘れてはいけない。

事実は悔しいでしょう。君たちは劣等民族。
416.名無しさん:2018年09月10日 00:21 ID:F85C59c.0▼このコメントに返信
畸形チォン猿が自力で作れた最強兵器とは・・・

汚物投擲w
畸形チォン猿にとって大便は民族食だから、持ち歩いて人間に投げることぐらいたやすい。

ちなみに弁当爆弾は、中国人技師・向佽濤に依頼して作ってもらったものである。
そんなオモチャのような爆弾さえ、自力で作れなかった劣等馬鹿民族なのだ。
417.名無しさん:2018年09月10日 01:02 ID:PGZQY0on0▼このコメントに返信
マッカーサーはこのような日本人の稚拙さや幼児性を評してこのようにいいました。
『猿日本人の精神年齢は12歳である』と。
まさに反抗期真っ盛りの子供であるというわけです。
418.名無しさん:2018年09月10日 01:32 ID:YMSE4bAZ0▼このコメントに返信
大陸打通の基地外と
日本軍最弱列伝ブログの書き写しの奴と
朝鮮連呼しかいないのか此処は?

怪しい資料の無断転載とコピペだらけ
419.名無しさん:2018年09月10日 12:15 ID:gCINNfr50▼このコメントに返信
三カ月後、バターンの陥落が見えてくると、彼は
I shall return
の一言とすべての将兵を残して魚雷艇で逃亡した(中略)
マッカーサーが敵前逃亡できた最大の理由は
英軍司令官パーシバルがシンガポールで日本軍の捕虜となったからだ。これで
米軍司令官まで捕虜ではさすがの白人連合も恰好がつかない(中略)
彼が厚木に降り立つ二日前、先遣隊百五十人がC46輸送機などでここに飛来した。
彼らはつい昨日まで最前線で日本軍と渡り合ってきた猛者たちだが、着陸を前に
我々はひどく興奮し、怯えていた(週刊新潮編集部編『マッカーサーの日本』)
と、一番機に搭乗していたフォービアン・パワーズ少佐が語っている。いかに怯えていたか。

厚木の凱旋将軍 「マッカーサーは失禁していた」

マッカーサーは日本軍にビビってお漏らししていたのだった(笑)
420.名無しさん:2018年09月10日 13:23 ID:BTmpjNST0▼このコメントに返信
※379
オーダシティーにやられたUボートって間接的な戦果を含めてもU-131しかないよ。
HG76船団の他の戦果は普通に護衛艦が挙げてる。
421.名無しさん:2018年09月10日 19:26 ID:dkRxZofU0▼このコメントに返信
※420
資料を捏造してたなんて・・・
何を主張しても誰からも信頼されないね
422.名無しさん:2018年09月11日 15:35 ID:WtKDsD8H0▼このコメントに返信
総合的にはドイツ
海上戦力においては日本
423.名無しさん:2018年09月12日 17:16 ID:2PGi4d5O0▼このコメントに返信
自衛隊幹部が異様な低学歴集団である
9/12(水) 15:15配信 プレジデントオンライン
自衛隊幹部が異様な低学歴集団である理由
■自衛隊幹部の51%が高卒以下だった

headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180912-00026144-president-soci&p=1
424.名無しさん:2018年09月12日 17:17 ID:2PGi4d5O0▼このコメントに返信
■自衛隊幹部の51%が高卒以下だった

 筆者の情報公開請求とプレジデント社との共同取材により、自衛隊幹部は公務員の中でも異様な低学歴集団であることが判明した。しかも、それは米軍や韓国軍にも劣るレベルだという。
425.名無しさん:2018年09月12日 17:17 ID:2PGi4d5O0▼このコメントに返信
まず目立つのは大卒の低さである。大卒以上の幹部(尉官以上)は45.9%しか存在しない(2017年10月末時)。大卒率ほぼ100%のキャリアの国家公務員や米軍の現役幹部の83.8%(15年時)と比べると異常な低さだ。
韓国も100%大卒以上

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