スポンサーリンク

2018年09月10日 10:05

戦艦大和って過大評価されすぎだよな

戦艦大和って過大評価されすぎだよな

03

引用元:戦艦大和って過大評価されすぎだよな
http://hebi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1536366736/

1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/09/08(土) 09:32:16.978 ID:fQz6zRC90
何の役にもたたなかったのに

5: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/09/08(土) 09:34:16.709 ID:klP8nK/M0
大和ホテル

9: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/09/08(土) 09:40:41.685 ID:Bn4I+O7k0
旧世代の最強兵器というロマン

15: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/09/08(土) 10:16:08.318 ID:S+7JK+Lf0
耐久性はまあまああっただろ

18: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/09/08(土) 10:17:03.262 ID:+MGKhRn30
>>15
まあまあどころじゃないんですがそれは

16: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/09/08(土) 10:16:23.584 ID:0v5OTMp+0
主砲の弾にバリエーションがなさすぎた
バードショットみたいな散弾があればある程度、対空にもなったのに

19: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/09/08(土) 10:18:29.766 ID:S+7JK+Lf0
>>16
三式弾があっただろ
役立たずだったみたいだが

25: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/09/08(土) 10:28:32.284 ID:LMlBoZk1d
工法は戦後役に立って日本は世界屈指の造船大国になったよ

26: 自然気胸170/49 2018/09/08(土) 10:30:11.743 ID:Ri7xjYzT0
>>25
それ定型文のようによく聞くけどさ
後世じゃなくて戦争で役にたってくれよ

28: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/09/08(土) 10:33:57.516 ID:LMlBoZk1d
>>26
戦争で役に立つ可能性はあったよ
軍部が出し惜しみしてしまった
燃料不足が影響したかもしれないが

29: 自然気胸170/49 2018/09/08(土) 10:36:23.884 ID:Ri7xjYzT0
>>28
そういうのひっくるめてな

30: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/09/08(土) 10:39:07.494 ID:LMlBoZk1d
>>29
まず航空機でアウトレンジされてしまうから対艦砲戦が難しいのが問題だったんだ
大和が活躍できるのは艦隊の対空防御か対地砲撃しかなかった

34: 自然気胸170/49 2018/09/08(土) 10:45:14.484 ID:Ri7xjYzT0
>>30
レイテ決戦のエンガノ岬海戦で
ガンガンの航空戦闘のど真ん中で奮闘した

戦艦伊勢と日向は普通に帰投してきた
二隻の艦長には航空機の攻撃は絶対よけれる自信があったそうだ

35: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/09/08(土) 10:49:56.930 ID:LMlBoZk1d
>>34
航空機には進入コースがあるので当時の航空機性能であれば特に魚雷を避けることはできた。
アメリカ側も簡単に避けられると豪語する艦長がたくさんいた。
しかしカミカゼは避けられなかった。

36: 自然気胸170/49 2018/09/08(土) 10:57:12.177 ID:Ri7xjYzT0
>>35
神風か

老朽艦の金剛型はもう何時壊れてもいいから
ガンガン前線に投入されて戦果を上げたんだよね

それ故に後世では『ほぼ全ての作戦に参加した歴戦の英雄』
って紹介されているわけだ

皮肉なもんだ

37: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/09/08(土) 11:09:48.537 ID:LMlBoZk1d
>>36
爆弾や魚雷は投下コースに対して当たらないように操舵すればかわせるが
カミカゼは避けられないから落とすしかないんだよね
落ちなかったら即大破だからアメリカ側のプレッシャーやばいし威力も高かった
そうじゃなきゃあんな大規模にカミカゼしないよ

31: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/09/08(土) 10:39:27.687 ID:yA2XG6OV0
死蔵すんなってのは分かるけど沈んだらそれこそショック起きそうだし
死蔵した海軍の気持ちも分からんでもない
でもやっぱ地球の裏にある宇宙戦艦ヤマトより手元のピストルのほうが強いからなあ

34: 自然気胸170/49 2018/09/08(土) 10:45:14.484 ID:Ri7xjYzT0
>>31
新しく買ったノートを汚したくないって感覚じゃない
新しく買ったノートを汚して責任を取りたくないって感じる

死蔵というか責任逃れてきな

38: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/09/08(土) 11:12:42.048 ID:S+7JK+Lf0
そういえば駆逐や軽巡ならともかく重巡以上に250kgとか500kgって効果あるのか?

40: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/09/08(土) 11:15:23.348 ID:LMlBoZk1d
>>38
そりゃあるよ
撃沈しなくても鉄屑にはなりうるよ

42: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/09/08(土) 11:18:45.542 ID:S+7JK+Lf0
まあ確かに上部構造なんかは大分ダメージ与えられるか

43: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/09/08(土) 11:37:56.171 ID:LMlBoZk1d
>>42
喫水線下で爆弾が爆発すると装甲が厚くても破壊される現象があるので、爆弾が軽いからと侮ってはいけない
ワンパン撃沈もないとは言えない

48: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/09/08(土) 12:30:53.296 ID:CBNYati70
大和は技術が評価されてるだけで戦果が評価されてるわけじゃないから妥当

49: 万民の神 ◆banmin.rOI 2018/09/08(土) 12:32:41.050 ID:/aeguCBR0 BE:396731329-BRZ(11111)
費用対効果が悪すぎる
戦艦大和の資材と時間だけで1000機くらい航空機作れたらしいやん
まぁ当時は戦艦TUEEEE時代で結果論やが

50: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/09/08(土) 12:33:52.474 ID:ryPanxMCd
でも元々他所の国でつくってもらうことでしか艦持てなかった国が自国の技術マシマシで造って造船大国になったの凄くない?

1001: 名無しさん@大艦巨砲主義! 2011/7/24(日) 12:20:40.20 ID:milio


スポンサーリンク

★★★★★★★★★★★★★★ 最新オススメ記事 ★★★★★★★★★★★★★★

コメント

1.名無しさん:2018年09月10日 10:09 ID:w3Tq4.SI0▼このコメントに返信
>戦艦大和の資材と時間だけで1000機くらい航空機作れたらしいやん
その航空機に乗せるパイロットどーすんだよ
畑で取れる訳じゃねーんだぞ
2.名無しさん:2018年09月10日 10:11 ID:7V0WeUeR0▼このコメントに返信
また飛行機や戦艦すら作れない半島負け犬スレか。
3.名無しさん:2018年09月10日 10:19 ID:M2YoT1.d0▼このコメントに返信
過度な小型軽量化優先で船体強度が不足してて射撃精度の問題で交互射撃するとかそういう話じゃなくて9門同時斉射すると船体が歪むので6門までしか同時斉射出来なかったっていうあたり、日本らしいなって思う船。
素直に7万トンクラスで作ってたら当時の日本の造船技術でも9門同時斉射出来たらしいが。
4.名無しさん:2018年09月10日 10:20 ID:mU6yj6Sg0▼このコメントに返信
戦艦なんてものは見せ札なのになんで徹底的に秘匿したんだか
戦況が違うとはいえティルピッツは引きこもってるだけで英国に大損害与えたってのに
5.名無しさん:2018年09月10日 10:21 ID:7V0WeUeR0▼このコメントに返信
※3
と毎度お馴染み日本下げの怪しいソースコピペの半島民。
6.名無しさん:2018年09月10日 10:22 ID:LMbqlXn40▼このコメントに返信
※4
秘匿してたのは主砲口径定期
7.名無しさん:2018年09月10日 10:22 ID:plF.agPX0▼このコメントに返信
大和型はコンパクトに仕上げたけど、艦船史に残る革新的な技術やコンセプトは無いんだよね。
やっていること自体は、過去の戦艦の順当なパワーアップだし。
帝国海軍の最後の戦艦として悲劇的な終わり方をしたから名前が残ったけど、
もし、航空機の時代が来ずにその後も戦艦が作り続けられたら、そういう戦艦もあったで終わっていただろう。
8.名無しさん:2018年09月10日 10:24 ID:KT2tZOEt0▼このコメントに返信
大和はすごいでしょ
運用がものすごいアホだっただけ
9.名無しさん:2018年09月10日 10:24 ID:6s0gNTK40▼このコメントに返信
※4
だよな、まぁ理由はあったんだろうけど
いっそのこと建造中から世界に公開しといたら、外交にも影響あたえられたかもしれんのに。
10.名無しさん:2018年09月10日 10:24 ID:kWqYnmij0▼このコメントに返信
歴史を未来人視点の結果論で見るのはどうかと思うな
戦果と性能はある意味関係ないしな
当時は今の時代程世界の事がわかったわけじゃないし、航空攻撃など戦術の移り変わりのスピードも尋常じゃなかった
そのスピードを加速させたのが日本だったのは皮肉だけども
11.名無しさん:2018年09月10日 10:26 ID:MDpI.5u90▼このコメントに返信
パンチ一発も当らないけどパンチ力50tあるボクサーみたいなもん
人気があるのも頷ける
12.名無しさん:2018年09月10日 10:28 ID:XXYwIo580▼このコメントに返信
大和型の技術自体はは評価できる。ただ、細かい艤装は欠陥だらけなんだよな…
射撃システムも自艦の砲撃で故障して各個射撃とか、高射砲、機銃も航空機に追従できないとか、軽量化が過ぎて船体に欠陥があるとか…
現に両艦とも3つに折れた状態で沈んでる。
13.名無しさん:2018年09月10日 10:28 ID:LMbqlXn40▼このコメントに返信
※9
アメリカは10隻以上の新型戦艦建造計画があったからそれほど脅威には感じないと思われる。
14.名無しさん:2018年09月10日 10:28 ID:iQXbnlgi0▼このコメントに返信
無知の恥
15.名無しさん:2018年09月10日 10:31 ID:7V0WeUeR0▼このコメントに返信
※13
アメリカのは、旧式化著しい正規戦艦群の更新用だよ太平洋と大西洋の艦隊の同時更新てゆう雇用対策で巨額すぎて議会から一部執行停止を食らっていたよ。
16.名無しさん:2018年09月10日 10:32 ID:etXPoSNs0▼このコメントに返信
戦艦が旧式しかなかったから大和型作っただけ
運悪く航空機の時代になってしまったから使える機会がなくなった
17.名無しさん:2018年09月10日 10:32 ID:XXYwIo580▼このコメントに返信
※素直に7万トンクラスで作ってたら

これはインフラの問題なんだよな…工廠のドックのサイズに合わせるためにコンパクト設計にしたんだよな…
18.名無しさん:2018年09月10日 10:32 ID:7V0WeUeR0▼このコメントに返信
※12
また軽量化ガ~のNHK報道妄信教徒か!。
19.名無しさん:2018年09月10日 10:34 ID:pU81xyBj0▼このコメントに返信
色々基礎となる技術が不足してたからなぁ
だから優れてる点があっても全体では微妙になっちゃうんだよね
20.名無しさん:2018年09月10日 10:38 ID:gFuEmyUb0▼このコメントに返信
※1
大和の乗員2500名分の訓練考えたら同じだろ。
それとも大和型は、無人で動いてたのか?
21.名無しさん:2018年09月10日 10:38 ID:nLmZifPf0▼このコメントに返信
今は寧ろ過小評価されてると思うがなあ
22.名無しさん:2018年09月10日 10:39 ID:gFuEmyUb0▼このコメントに返信
※3
そもそも三連装砲塔で、三門同時砲撃する馬鹿は、いない。
23.名無しさん:2018年09月10日 10:40 ID:kP7FvYqc0▼このコメントに返信
過大評価されてるといえばビスマルク級
WW1の頃からたいして進歩ない設計に紙装甲
長門級相手でも苦戦しそう
24.名無しさん:2018年09月10日 10:41 ID:.hULfBKi0▼このコメントに返信
やめろよ、複葉機にやられたビスマルクさんの立場がなくなるだろ。
25.名無しさん:2018年09月10日 10:41 ID:JceM8ABs0▼このコメントに返信
高い金かけて出し惜しみってのは割りとよくある。効果を期待できても「もしやられたら」となるとどこの軍でも渋る。
特に戦艦とか象徴見たいな物だし。
ましてや航空機の時代と分かってれば尚更。
象徴てしてなら今でも通じる大和はある意味で充分な役割を果たしてる。
26.名無しさん:2018年09月10日 10:42 ID:7V0WeUeR0▼このコメントに返信
※23
其れに遣られたイギリスの戦艦て、、、。
27.名無しさん:2018年09月10日 10:43 ID:SIwSQ9vr0▼このコメントに返信
確かに砲艦外交に使っておけばと思うな。アメリカ国民が直接、大和を見ることで世論に何らかの影響を与えらたかも知れん
28.名無しさん:2018年09月10日 10:45 ID:WkvjdbO70▼このコメントに返信
おいおい、ドイツ艦の防御力はイギリスの数段上だぞ。防御力重視がドイツ海軍大型艦の伝統。
大和級の場合、副砲廃止にまで踏み込めなかったのが残念だったな。まあ、日本軍の場合両用砲が無かったので仕方ない面もある。
当時の国力ではここらが限界だったってことやね。
29.名無しさん:2018年09月10日 10:48 ID:XXYwIo580▼このコメントに返信
日本も40センチ砲戦艦にしてたら無理のない設計になったろうね…
40cm3連装4基の高速戦艦を4隻揃えられてたかもな…
30.名無しさん:2018年09月10日 10:50 ID:XXYwIo580▼このコメントに返信
それとも同じ船体で戦艦2隻と空母2隻とか…
信濃でやってるから不可能ではないはず…
31.名無しさん:2018年09月10日 10:51 ID:9ktZk7rz0▼このコメントに返信
そもそも戦争のために大和を作ったんじゃなくて、公共事業の一環だった説好き。大和級型の総建造費を現代のコストで見ると高速道路1本分くらいかかってる。もともと世界経済が落ち込んことに対する対策が大和建造って説。当時の船は大量に鉄を使うから鉄鋼産業が儲かる。

軍縮条約で戦艦の数が制限されてたから、1つ1つの戦艦を巨大化高火力化しないといけなかったのが、大和計画の起こり。その後に戦争が始まることになったので、軍縮条約を無視しして建造されたけど、戦争が起きなければ既存の戦艦を更新しただけだったかもしれない。
32.名無しさん:2018年09月10日 10:53 ID:EhtV.wjH0▼このコメントに返信
アメリカに大和みせても世論変わるわけねえだろ 貧乏人が見栄張ってロレックスつけんなアホみたいな目で見られるだけや
大体日本よりアメリカの方が大鑑巨砲主義やぞ
33.名無しさん:2018年09月10日 10:53 ID:XXYwIo580▼このコメントに返信
ならば双胴空母何てどうだ?
単純に、通常の倍の航空機の搭載量だぞ!上手く造れば陸攻の搭載も不可能ではない!
(片道だけど…)
34.名無しさん:2018年09月10日 10:58 ID:WAvzcjKy0▼このコメントに返信
高価過ぎる兵器は使い所が難しい
35.名無しさん:2018年09月10日 10:58 ID:XXYwIo580▼このコメントに返信
※既存の戦艦を更新しただけだったかもしれない

金剛型の代替艦が発端だからね…でもロンドン条約で流れて大和建造の頃には年数的に扶桑、伊勢型もヤバくなってきてたんだよな…そもそも扶桑、伊勢型は失敗作だし更新が急がれたんだよな…
36.名無しさん:2018年09月10日 10:59 ID:7sJjhxab0▼このコメントに返信
過大評価されてるのは大和、ビスマルク、アイオワあたりかな(評価が両極端になることもあるが)
逆がウェールズとかリシュリューで、評価の価値もないのがリットリオって感じ
37.名無しさん:2018年09月10日 11:00 ID:A.5mg7Rp0▼このコメントに返信
空母大和級を作ろう。ななめる滑走路つけよう。よいもの。戦艦、もう無理だが、何とかできはする。ドクトリンはある。しかし、空母である。つまり、戦艦の時代は終わった。

水の中に沈んでいる部分をずんぐりにして、バラスト水ましましでやれば、ダメコン沢山できるから、更に不沈戦艦にできるが、まとだなぁ。潜水艦にすべき。
38.名無しさん:2018年09月10日 11:01 ID:GA5CSqrC0▼このコメントに返信
①戦艦は艦隊決戦に使うべきもの
②輸送船の攻撃などというセコイ真似はしない
③島に対する艦砲射撃などもっての外

結局、宝の持ち腐れになってしまいしたwww
39.名無しさん:2018年09月10日 11:02 ID:0TVeFQVN0▼このコメントに返信
珍奇な持論を開陳するみたいな感じですしねえ!
40.名無しさん:2018年09月10日 11:02 ID:4Z49CnxM0▼このコメントに返信
大和が建造された時代は、ライト兄弟の発明による飛行機の性能が著しく進歩し、航空機を戦争に利用する時代の転換期でした。航空機と空母が戦争の主体に突入した時代に超ド級の大和を建造するなど、現代の感覚では時代錯誤ですが、残念ながら、人は過去の経験からしか判断できないものなので、それまでの大艦巨砲主義を棄て去る事も不可能な時代だったとも言えます。
唯、日本海軍もアメリカと並び世界で初めて機動部隊を創設した先見性はあったのですが、大鑑巨砲と空母機動豚の二頭を追っため、空母機動部隊の増強が中途半端となになったとも言えます。然しながら、日米の経済力の差は余りにも大きく、開戦後、日本が建造した空母は8隻、アメリカが建造した空母は100隻と国力に差があり過ぎました。
41.名無しさん:2018年09月10日 11:03 ID:g72Z.ZqQ0▼このコメントに返信
山本五十六が安全に将棋を指す為の場所だよコレ。
42.名無しさん:2018年09月10日 11:04 ID:Z8zCZ0hj0▼このコメントに返信
戦後は戦争の話になると気狂い左翼が暴れるから
まともな分析ができなくなってしまったんだよな。
早く治安維持法を復活させてほしい。
43.名無しさん:2018年09月10日 11:04 ID:BTmpjNST0▼このコメントに返信
※28
両用砲なんて諸国の中でも米と英の二か国くらいじゃないの?
ある程度、実用的なモノを作れたのは。
それも申し分ない性能だったか、と言われるとねえ。
優秀とされる米製5インチ砲でさえ日本の駆逐艦と撃ち合うのは骨だったそうだし。
結局、両用砲が良いのか副砲・高角砲を分けるのが良いのかは最後まで決着の付かないテーマだったのでは。
44.名無しさん:2018年09月10日 11:06 ID:5gBOUe6X0▼このコメントに返信
やっぱりアンドロメダでしょ。ネビュラチェーンだっけ?
45.名無しさん:2018年09月10日 11:07 ID:MIXVbbkL0▼このコメントに返信
ブロック工法とか世界最大とかあるけど
戦後、日本造船の基礎になったり
イスカンダルまで行ったりと
経済的には元は取り返したんじゃね?
46.名無しさん:2018年09月10日 11:08 ID:JJd8PoHQ0▼このコメントに返信
戦術的なものだけみて戦略的にどうであるかを見ていないという点で戦車不要論と被るものがあるな
47.名無しさん:2018年09月10日 11:13 ID:g48rMkHM0▼このコメントに返信
制空権が確保されていたら艦砲射撃には有効だったな?
48.名無しさん:2018年09月10日 11:14 ID:g72Z.ZqQ0▼このコメントに返信
制海・海上護衛を無視して艦隊決戦では本末転倒でしょう。
大和云々じゃなく昭和の海軍そのものが間違い。
49.名無しさん:2018年09月10日 11:16 ID:.ND.s9lE0▼このコメントに返信
※11
要塞攻撃に使えば良かったんやな。
それなら出番が無かったというのも頷ける。
50.名無しさん:2018年09月10日 11:17 ID:05.Q5J810▼このコメントに返信
≫1
大和の造られた時期とコストご存知ない?
パイロットも航空機も開戦までに十分間に合うわ
51.名無しさん:2018年09月10日 11:18 ID:gFuEmyUb0▼このコメントに返信
※32
空母のかわりにモンタナ級建造するから、アメリカをミスリードするこは、できたんじゃないか?
アメリカとはいえ、戦艦クラス建造できるドック・船台は、限られるんだし。
建造期間も空母より長いし。
52.名無しさん:2018年09月10日 11:19 ID:UVsuBWnq0▼このコメントに返信
※20
適正から数少ない特殊技能の航空機乗りと少数の指揮官とマンパワーという人数集めれ何とかなる艦艇乗りをくらべても
53.名無しさん:2018年09月10日 11:20 ID:pU81xyBj0▼このコメントに返信
※47
しかし潜水艦の数も大幅に負け取るしなぁ
しかもほとんどが開戦してからの就航なのがアメリカのヤバいところやね
54.名無しさん:2018年09月10日 11:23 ID:28czT3pj0▼このコメントに返信
航空戦力時代を見誤って造った単なる木偶の棒。
55.名無しさん:2018年09月10日 11:24 ID:gFuEmyUb0▼このコメントに返信
※30
そもそも建造ドックが呉に一つ、船台が、長崎と神戸にしかないので、
開戦に間に合わない。
横須賀第六ドックと大神海軍工廠完成していれば、4隻同時就役は、可能だったけどね。
56.名無しさん:2018年09月10日 11:25 ID:GA5CSqrC0▼このコメントに返信
太平洋戦争末期には、米空母機動部隊の圧倒的な戦力により、制空権を奪われていたが、
米空母機動部隊の戦力が整わない昭和17年頃に、大和を大暴れされる手はあっただろう
57.名無しさん:2018年09月10日 11:27 ID:gFuEmyUb0▼このコメントに返信
※49
ハワイ要塞攻撃に使用したら、大和型のほうが、沈むよ。
58.名無しさん:2018年09月10日 11:28 ID:g72Z.ZqQ0▼このコメントに返信
大暴れして艦船にキズでも付けたら査定マイナスになるよ。
59.名無しさん:2018年09月10日 11:32 ID:LMbqlXn40▼このコメントに返信
※43
イギリスの両用砲、10,2cm砲の本格採用は1943年だし、13,3cm砲はカタログ値で毎分8発だから日本と較べても進んでるわけではないんだよね。
60.名無しさん:2018年09月10日 11:38 ID:C0iizoMU0▼このコメントに返信
超大和型戦艦が模索されていたようだし、世界はまだ戦艦の進歩を捨てていなかった
アイオワ級は現代の戦争でも使われたし、役立たずとも限らない
61.名無しさん:2018年09月10日 11:44 ID:KwJgNN400▼このコメントに返信
零戦もそうだが、日本軍の兵器は旧世代兵器のハイエンドという印象が強い気がする
62.名無しさん:2018年09月10日 11:44 ID:kWx1Eu240▼このコメントに返信
兵器としての価値よりも文化品としての価値が高い。
63.名無しさん:2018年09月10日 11:47 ID:v6x5jD.D0▼このコメントに返信
まあ、戦艦同士の一騎打ちだけが目的だったから、当時でもすでに時代遅れの感は否めない
 
特に、かっての日本海海戦の勝利が日露戦争の勝敗を決したという成功体験は国内で絶対のもので
あっただろうし
 
64.名無しさん:2018年09月10日 11:52 ID:BTmpjNST0▼このコメントに返信
※59
カタログで最大8発なら日本どころか、日本と同じく副砲・高角砲分離主義の
ドイツの15cm副砲にも追い付かれる……。
65.名無しさん:2018年09月10日 11:57 ID:cgzZKNAZ0▼このコメントに返信
※50
「航空戦力で戦艦沈められる」と証明されたのは、太平洋戦争始まってからなんですが。

開戦時、海軍の航空戦力に求められてたのは
艦船の砲撃の為の観測と、それを安定させるための制空権確保だぞ・・・
66.名無しさん:2018年09月10日 11:58 ID:EZfqJlM20▼このコメントに返信
大和は当時最強だっただろ。
航路がアメリカに漏れてたから、空母にやられたんだろ?
67.名無しさん:2018年09月10日 12:02 ID:nKBY5Dmj0▼このコメントに返信
むしろ一個の兵器がコストほどの働き無かったって良くある話なのに何度も言われすぎ
68.名無しさん:2018年09月10日 12:03 ID:cgzZKNAZ0▼このコメントに返信
※63
※65でも書いたが、時代遅れになったのは開戦後だ。

完全に「時代遅れ」となったのは、大和が沈んだ坊ノ岬海戦で、
アメリカは第3戦艦隊の3隻(アイダホ、ニューメキシコ、テネシー)と
第4戦艦隊の3隻(ウェストバージニア、メリーランド、コロラド)を用意しながら、
これを直接攻撃に参加させなかったとき、だな。
69.名無しさん:2018年09月10日 12:04 ID:VZ.3sJRT0▼このコメントに返信
大和の資源で航空機作れるってマジ?
鉄製の航空機とかすごい強そう
70.名無しさん:2018年09月10日 12:04 ID:8hxfrbgj0▼このコメントに返信
武蔵のほうが作りもよく天皇陛下も僥倖している
武蔵を日本海軍の象徴にする予定がボコボコにされ轟沈
71.名無しさん:2018年09月10日 12:07 ID:jwCWFMpZ0▼このコメントに返信
*64
対艦威力を増すために口径を増したんで、対空砲としての取り回しが悪くなって不評だったとか。
対艦用には6インチクラスが欲しくて、対空用は4~5インチクラスが普通なんで、両用するにはどっちか我慢するしか無いんだよねぇ。
72.名無しさん:2018年09月10日 12:08 ID:Svu0awvI0▼このコメントに返信
海軍首脳が大和を象徴として過大評価
結果、沈めてはならぬ船として温存しホテルと揶揄される結果となった

ミッドウェー海戦時でも戦艦部隊を突入させていたら同島は地図上から消滅するw
(最後が沖縄特攻だと知っているから言えるが)同じ特攻なら、ミッドウェー海戦→ハワイと行けば相当な被害担当艦として、味方機動部隊への攻撃を吸収していたでしょうに
で巨砲は対地砲撃に強烈に役立つしね
73.名無しさん:2018年09月10日 12:10 ID:v6x5jD.D0▼このコメントに返信
※68
マレー沖海戦以降ってことなんか?
 
とすると、日本だけじゃなく世界各国が日本の開戦時まで大艦巨砲主義だったってことだな
 
74.名無しさん:2018年09月10日 12:11 ID:8ZcfSHjU0▼このコメントに返信
※69
大和が1億5千万円、零戦がだいたい15万円。
だから航空主兵論者は戦艦1隻の予算で飛行機なら1000機できるとアバウトに言った。
どこのラノベで大和の資源で航空機ができるなんて読んだ?
軍隊も官僚だから、全部予算ベースで考えているよ。
自衛隊だって、結局予算で動いてるだろ?
75.名無しさん:2018年09月10日 12:11 ID:Q15o95NF0▼このコメントに返信
航空戦闘力時代の到来は大和建造中。
真珠湾攻撃で山本五十六が証明した。
で、山本五十六は大和乗艦して、自らの考えの正しさと、空母艦隊運用に応用していなかった誤りをミッドウェー海戦で体験した。
76.名無しさん:2018年09月10日 12:16 ID:LMbqlXn40▼このコメントに返信
※73
対艦ミサイルが実用化するまで戦艦の有用性は失われていませんよ。もちろん最盛期ほどではないですが。
77.名無しさん:2018年09月10日 12:22 ID:Dz29j6KZ0▼このコメントに返信
ジェラルミン>アルミと銅、マグネシウム、亜鉛などの合金。鉄なんてなんぼあったて1000機どころか零戦の1機も作れんと思われ。
78.名無しさん:2018年09月10日 12:27 ID:cgzZKNAZ0▼このコメントに返信
※73
つまる所、そう。
よくアメリカは週刊護衛空母だの隔月刊空母だの言われてて、
航空戦力の拡充をやってたと言うが、何のことはない、「空母『も』たらふく作ってた」というだけの話。
戦艦は建造に時間が掛かるから、そんなに数作れなかったというだけで、同様にガシガシ作ってたんだよ。
それでアイオワ級なんかは、戦時中に4隻も進水してて、戦争終らなきゃさらに2隻の建造が予定入っていた。

※75
真珠湾の時点じゃ可能性を示しただけだし、大和就役は、真珠湾攻撃の数日後なんですが。

完成したもんを、即鋳潰せと???
79.いつもの:2018年09月10日 12:29 ID:taEANKtF0▼このコメントに返信
大艦巨砲主義に最後まで固執し続けたのが日本海軍
世界各国が条約明け後の航空戦に対応し、すべての新型戦艦が30ノット以上の速力をもつのに対し大和は26ノットという鈍足で、
しかも世界の新戦艦が30ノット以上の高速艦だということを知らなかったという
対してアメリカは真珠湾で復旧した戦艦ですら30ノット出せるように改装した

副砲と高角砲を一本化している流れに逆らい別々に装備し、精神力ばかり重視し科学的な研究を怠った結果、電測装置の開発に
大きく後れ機械的な機構でも古く劣った物しか出来なかった
たとえば、砲の装填装置はアメリカ戦艦は全自動で操作員は殆ど居ないのにたいし、日本の戦艦は砲弾を人力で運ばなくてはならなく
そのため砲弾は一度小さく分解して人力で運び、装填前に再び組み立てなくてはならない
照準装置もアメリカ戦艦がジャイロで波浪の揺れを消して安定させているのに対し、なんと日本の船では人間の手で
装置を上下させているのだ
よくイメージされるのが、照準機を覗き込んだ射撃手がレバーを動かせばそれに合わせて主砲が動くという物だか
大和の主砲の操作方法は、照準機を覗き込んだ射撃手が伝声管で砲塔にいる操作員に方位、仰角を伝える方式だった
こんな方法では、刻一刻と変化する目標に命中させられる訳が無いのだが、当時の日本人は不思議にも思わなかったのだ

続く
80.名無しさん:2018年09月10日 12:29 ID:FR5KMO4c0▼このコメントに返信
>戦艦大和の資材と時間だけで1000機くらい航空機作れたらしいやん
その1000機くらい航空機を動かす燃料があれば戦争を避けることはできただろうな。
81.いつもの:2018年09月10日 12:29 ID:taEANKtF0▼このコメントに返信
続き

船体強度も全く足りず、主砲の9門同時射撃が出来ないため、わざわざ発砲遅延装置を取り付け衝撃を分散させようとしたがうまくいかず、
結局9門同時射撃は禁止されてしまった

日本海軍がようやく現状を理解した時には既に遅く、空母が全滅してからだった あわてて完成寸前だった信濃を空母に改装、4
番艦も解体したが遅すぎ信濃は何の役にもたたず撃沈されてしまった

海軍の後れた思想のせいで大和型2番艦の武蔵は航空戦の時代に世界で最後に建造された戦艦という不名誉な船になってしまった
82.名無しさん:2018年09月10日 12:32 ID:EcxQPYrh0▼このコメントに返信
そんな過大評価されてないだろ。
「戦えば」カタログスペック上当時のアイオワにもダコタにも負けない最強戦艦だぞ!
ってだけ。それは別に過大じゃない。
83.名無しさん:2018年09月10日 12:36 ID:49.WYXZn0▼このコメントに返信
結果論で語る無意味さ。
84.名無しさん:2018年09月10日 12:38 ID:Nl6AX0980▼このコメントに返信
※70
轟沈の意味わかってる?
85.名無しさん:2018年09月10日 12:42 ID:abog0uPN0▼このコメントに返信
船体の設計は優れてたかもしれん。しかし装備類は既存装備の大型化なんで技術的には大したことはない
86.名無しさん:2018年09月10日 12:44 ID:abog0uPN0▼このコメントに返信
本当に必要なのは装備の小型化と高性能化だったが、規格を統一して高い精度の部品を量産することができなかったので仕方ない
87.名無しさん:2018年09月10日 12:51 ID:gFuEmyUb0▼このコメントに返信
※75
真珠湾攻撃は、イギリスのターラント空襲の焼き直しにすぎない。
日本ごときが、海軍先進国のイギリスの先にいくわけないだろうが。
88.名無しさん:2018年09月10日 12:54 ID:D491D.Q90▼このコメントに返信
そして次はアメリカは武蔵撃沈の戦訓で大和には片舷集中攻撃に切り替えた、と言う
89.名無しさん:2018年09月10日 12:55 ID:F6PXCoKh0▼このコメントに返信
デカブツ故の扱いにくさが凄かったって砲術長だった人が書いてたな
90.名無しさん:2018年09月10日 13:01 ID:.S8gX55t0▼このコメントに返信
>戦艦大和の資材と時間だけで1000機くらい航空機作れたらしいやん

このコメント見て初めて知ったよ。航空機って鋼でできてたんだ!!てっきりアルミの合金と思ってたよww
あと、時間ってなんだよw造船所のおっさんがが航空機溶接でもするんか?
91.名無しさん:2018年09月10日 13:03 ID:XXYwIo580▼このコメントに返信
※84
ボコられて沈むことだろ?
そのくらい知ってるよ!
92.名無しさん:2018年09月10日 13:04 ID:2wFfc6.e0▼このコメントに返信
大和が活躍できないように、米軍が戦略を練り上げ、日本
が米軍の戦略にはまってしまったと、思います。裏付けは、ありません。直感です。
93.名無しさん:2018年09月10日 13:05 ID:efnXNDyX0▼このコメントに返信
カタログデータは、それなりだったが、経戦能力が極めて低い(例えば、砲の発射ガスで砲作業員が倒れる等)。まあ、完成したころには航空機全盛時代となり、秘密にし過ぎたため、撃沈されてから、そうだったんだて感じで、何の役にも立たなかった。資材と労力の無駄使い。
94.名無しさん:2018年09月10日 13:06 ID:Yp3vufWe0▼このコメントに返信
※87
真珠湾攻撃の先進性は、機動部隊による多数空母の集中運用。
タラントは「航空機でも、いける」という根拠になったに過ぎない。
当時、空母の運用に関しては間違いなく世界の海軍の中で最先端をいってた。
ただし、大和を含む戦艦の運用については、お世辞にもうまくやったとはいいがたく、
その点でも、山本五十六を持ち上げる気はまったく有りません。。。
95.名無しさん:2018年09月10日 13:09 ID:7V0WeUeR0▼このコメントに返信
※86
と戦艦を駆逐艦や潜水艦と同列に見る足りないオタク。
96.名無しさん:2018年09月10日 13:12 ID:0w.VE9z30▼このコメントに返信
記憶遺産として残ったんでよかったろ
亡くなった方は気の毒ではあるが
ある意味、現物はないが日本の頤和園みたいなもの
でも今の知識があって作る人はいないだろうな
97.名無しさん:2018年09月10日 13:18 ID:D491D.Q90▼このコメントに返信
※91
大間違いだ、タコ
98.名無しさん:2018年09月10日 13:19 ID:LSai6hPO0▼このコメントに返信
今、中国が必死に空母建造してるのと同じ。
これさえあれば艦隊決戦で勝る!って。

誰がノーガードの殴り合いに応じるもんかよ。
99.名無しさん:2018年09月10日 13:21 ID:0w.VE9z30▼このコメントに返信
日本が原爆の存在を知らなかったのは悲劇だな
今思えば原爆こそ抑止力であり、歴史を動かした兵器だった
一部の学者は知ってたんだろうが軍部や政府ら指導層に想像力がなかった
100.名無しさん:2018年09月10日 13:27 ID:0w.VE9z30▼このコメントに返信
戦艦大和と武蔵の起工のが原爆の原理発見よりも早かったんだな
アメリカはたった4、5年で原爆を開発したってわけか
101.名無しさん:2018年09月10日 13:33 ID:7V0WeUeR0▼このコメントに返信
※100
アメさんが投入した資金て新規・新造・新型で固めた金満方面艦隊を数個作れる代物今じゃ絶対議会が認めない大博打。
102.通りすがりの名無しさん:2018年09月10日 13:33 ID:0SvnFPpZ0▼このコメントに返信
航空機の発展で大和・武蔵など戦艦が時代遅れになった⇒戦艦ばかり作ってた奴は無能
結果だけで当時の背景知らないタコ。

1930年代、軍用機があっても偵察や着弾観測位で陸海軍の補助的役割にしか過ぎない。
一応偵察機を撃ち落とす為の戦闘機が出てきて、戦闘機同士の戦いが始まり『制空権』の概念もやっと出てきた時代。
そんな時代に『これから航空機の時代だ!』なんて大号令かけて整備した国や軍は殆どいない。いれば傍から見れば異端。
航空機の集中運用を考えてた山本五十六も上級軍人でなければ異端視され弾かれてた。

>日本ごときが、海軍先進国のイギリスの先にいくわけないだろうが。
 イギリスは大戦中、空母を運用して戦果上げたか?潜水艦運用したか?戦艦はどうなった?
103.名無しさん:2018年09月10日 13:37 ID:.aeHsIAO0▼このコメントに返信
※1
というか戦艦(鉄)と戦闘機(ジュラルミン)って材質違わね?

戦艦の代わりに空母は作れたかも知れないけど、戦闘機は作れないだろ
104.名無しさん:2018年09月10日 13:38 ID:.aeHsIAO0▼このコメントに返信
大和が無かったら宇宙戦艦ヤマトは存在しないので有ってよかったと思う

100年後に宇宙戦艦に換装されるまでの偽装
105.名無しさん:2018年09月10日 13:40 ID:.aeHsIAO0▼このコメントに返信
※7
バルバスバウ(艦底の先っちょの尖ってるところ)は大和が初じゃないの?

何かで読んだ知識なので怪しいけど

宇宙戦艦ヤマトの特徴にもなってる。
106.名無しさん:2018年09月10日 13:40 ID:Nx7BOPTp0▼このコメントに返信
>ブロック工法
 戦中から成果上げてるよ。戦時標準戦と松型駆逐艦と海防艦の量産は、これが無ければ不可能だった。

※102
>イギリスは大戦中、空母を運用して戦果上げたか?
Uボート狩りに成果上げてますよ。
日本海軍かスカタンだった分野(シーレーンの確保)で、英海軍は海軍の本分を全うしてます。
107.名無しさん:2018年09月10日 13:45 ID:.aeHsIAO0▼このコメントに返信
※45
それな
最終的に換装してアンドロメダまで行って放射能除去装置貰ってくるんだら十分役に立ってるんだよなあ。

ヤマトが無かったら2120年に人類滅亡してるのに
108.名無しさん:2018年09月10日 13:48 ID:DsKE9ava0▼このコメントに返信
※105
バルバスバウ自体はそれ以前からあるよ
確かアメリカが初

あそこまではっきり突き出しているのは大和が初

109.通りすがりの名無しさん:2018年09月10日 13:48 ID:0SvnFPpZ0▼このコメントに返信
※106
>Uボート狩りに成果上げてますよ。
 情報ありがとうございます。護衛空母はかなり戦果を挙げてますね。自衛隊の護衛艦も対潜ヘリ積んでるし。
110.名無しさん:2018年09月10日 13:48 ID:.aeHsIAO0▼このコメントに返信
※69
作れないだろ
零銭はジュラルミン(アルミ合金)だし、鉄があっても無駄じゃね

作れるのは空母でしょ
111.名無しさん:2018年09月10日 13:50 ID:v6x5jD.D0▼このコメントに返信
いずれにせよ、シナや朝鮮など当時まだ地べたを這いつくばってたレベルの国には
 
逆立ちしたってできなかったものには違いない
 
112.名無しさん:2018年09月10日 13:51 ID:LMbqlXn40▼このコメントに返信
※109
まあ殆どの護衛空母はアメリカ製なんだけどね。
113.名無しさん:2018年09月10日 13:51 ID:.aeHsIAO0▼このコメントに返信
※70
武蔵は名前がね
大和(=日本)なんだから大和の方が良い

114.名無しさん:2018年09月10日 13:52 ID:.aeHsIAO0▼このコメントに返信
いろんな戦艦あるけど、大和型が一番カッコいい
デザインは優秀
115.名無しさん:2018年09月10日 13:56 ID:.S8gX55t0▼このコメントに返信
※103
1は特三号戦車1000機作るつもりしてるんだろなwじゃなきゃ飛行機に鉄なんてそんなに使わないだろうからw
116.名無しさん:2018年09月10日 14:00 ID:gFuEmyUb0▼このコメントに返信
※102
マジでいってる?
ビスマルクの足どめしたの何?
タラント軍港のイタリア戦艦群にダメージ与えたの何?
ウォースパイトの八面六臂の活躍を知らないと?
DOYが、シャルンホルストボコッタの無視?
イギリス海軍のほうが、戦艦・空母活用しとる。
117.名無しさん:2018年09月10日 14:02 ID:DsKE9ava0▼このコメントに返信
※112
そのもらった護衛空母を気に入らないからと言って時間かけて改造するイギリス

しかも一番護衛空母が欲しい時期に
118.名無しさん:2018年09月10日 14:02 ID:kP7FvYqc0▼このコメントに返信
※81
主砲斉射のタイミングをずらしたのは衝撃波が隣の砲弾の弾道に悪影響が出るから0.3秒ずつずらしたんですが
大和型以外もね

あと、最後に完成した戦艦はヴァンガードな
119.通りすがりの名無しさん:2018年09月10日 14:05 ID:0SvnFPpZ0▼このコメントに返信
※112
イギリス軍は陸海空共にアメリカから多大な援助で戦ってるから(笑)
レーダー関連の運用も良く研究し戦ってるから、イギリス軍は昔からケツに火が着いて追い込まれてからの方が底力発揮する気がする。
120.名無しさん:2018年09月10日 14:05 ID:KhPNzvyB0▼このコメントに返信
※114
金剛のほうがスマートで好き
大和型は上から見るとふとっちょなんだもん、異論は認める
121.名無しさん:2018年09月10日 14:07 ID:tWQbaoY90▼このコメントに返信
大和鎮めるためにアメリカが一体いくつの爆撃機持ってきたか
っての調べるとどんだけビビってたかは推し量れる
122.名無しさん:2018年09月10日 14:19 ID:I7jD0eZm0▼このコメントに返信
むしろ大和ほど過小評価されている戦艦はない。

もしミッドウェー作戦で機動部隊と行動を共にしていたら、無線を傍受できた筈。

ガダルカナルを巡る戦いでも大和を出していればアメリカの戦艦に撃ち負ける事もない。


冗談抜きで、大和を活用すれば戦争に勝てたという説もあるくらいだ。
123.名無しさん:2018年09月10日 14:29 ID:XhmD.aLu0▼このコメントに返信
ガダルカナルで大和だしてれば比叡は助かったやろうな… 大和も好きだけど森下艦長がやっぱりセットでかっこいい レイテでの咥え煙草での神回避
124.名無しさん:2018年09月10日 14:30 ID:LMbqlXn40▼このコメントに返信
※116
相手が三流ドイツイタリア海軍が相手だから活躍しただけ。イギリス海軍が日本海軍の立場になってアメリカ海軍と遣り合ってたら手も足も出せずに敗北するのは変わらない。
125.名無しさん:2018年09月10日 14:31 ID:pdjwKmJ80▼このコメントに返信
過大評価な艦と言えばビスマルク級やシャルンホルスト級もだろ
126.名無しさん:2018年09月10日 14:52 ID:qnWOtUGb0▼このコメントに返信
※122
そう、大和は過小評価されていると思う。

・・・ただし、運用する方の海軍の方が過大評価され過ぎているだけで
127.名無しさん:2018年09月10日 14:52 ID:LMbqlXn40▼このコメントに返信
※126
イギリス海軍よりは過大評価されてないだろ
128.名無しさん:2018年09月10日 15:04 ID:LW5OjN0y0▼このコメントに返信
兵器として過大評価を受けるのは寧ろ誉れではなかろうか
129.名無しさん:2018年09月10日 15:06 ID:bL8wiG8l0▼このコメントに返信
>>79
やっときたか!待ってたぞ!
130.名無しさん:2018年09月10日 15:11 ID:LW5OjN0y0▼このコメントに返信
※124
イギリスがアメリカと戦う事になってて草
それがありならアメリカ海軍VSアメリカ海軍もアリだな
131.名無しさん:2018年09月10日 15:15 ID:LMbqlXn40▼このコメントに返信
※130
イギリス海軍の仮想的の1つはアメリカ海軍でしたし
132.名無しさん:2018年09月10日 15:16 ID:PlhqKDmH0▼このコメントに返信
大和を始めとする戦艦部隊は打たれ強さを活かして、ミッドウェイで空母部隊の前衛を務め空母への敵航空部隊の攻撃を吸収させる役割を担わせるのが兵器の長短を活用した戦法だった。そうしていればミッドウェイ海戦の結果は全く違ったものになり、その後の帝国海軍の戦いも全く違ったろう。実際には軍艦としては最も脆弱な艦種の空母を敵の矢面に立たせてあのザマ。ミッドウェイの惨敗には索敵ミス以前の大きな理由がミッドウェイ攻略部隊全体の役割分担の段階にある。正に負けに不思議の負けなし、これがミッドウェイの惨敗。

もう一つ、大和や武蔵がその巨砲を活かせるチャンスがあった。それはガダルカナル攻防戦だ。敵に奪われた滑走路を奪回する作戦で我が方が艦砲射撃を使ったケースもあるが、その艦砲射撃を46センチ砲で思う存分叩いていたらガダルカナルの奪回は行えた可能性がかなりある。それに大和や武蔵の持つ強靭な防御力ならば少数の敵戦闘機による航空攻撃など脅威でも何でもないからね。ガダルカナルを奪回し、そこにしっかりした基地を完成させていれば、ラバウルと併せて南方エリアの防御力・航空攻撃力はかなりアップし、帝国陸海軍の悲願だったニューギニア攻略も実現した可能性も少なくない。このガダルカナル投入案は現実にも検討されたが「狭い海域に大和や武蔵を投入してもしものことがあれば」という帝国海軍お得意の責任逃れのロジックで却下されて使われず仕舞いに終わり、大和・武蔵の大飯喰らいの床の間の置物(言い換えれば只の粗大ゴミ)化が確定してしまった。

大和・武蔵の最大の教訓は、沈められたら困るから勿体無くて使うに使えない兵器を作るのは資金や資材や時間の無駄だ(朝鮮人の大好きな見栄張るだけの無意味な行為と同レベルの愚行だ)から最初から作るな!ということだ。
133.名無しさん:2018年09月10日 15:24 ID:bL8wiG8l0▼このコメントに返信
ついでに書くと、日本とアメリカの戦艦を比較するときは兵器に目がいくけど、エンジンも別次元の代物だった。
日本は大正以来の重油蒸気機関だけど、アメリカのは現代に通じるものだった。仕組みはディーゼルでタービンを回して点火、ディーゼルは発電機に使用。豊富な電力で電子機器、主砲、対空砲を全自動で動かしたのだ。タービンの予備にディーゼルに切り替えることも可能。何より燃料が
被弾に強く始動が早い!
日本戦艦の如く、エンジン始動に1日掛かる上に、被弾即炎上、蒸気爆発などないのだ!

134.名無しさん:2018年09月10日 15:27 ID:7V0WeUeR0▼このコメントに返信
※133
と何時ものコピペ朝鮮人。
135.名無しさん:2018年09月10日 15:30 ID:bL8wiG8l0▼このコメントに返信
134
ちがうよ
136.名無しさん:2018年09月10日 15:34 ID:PlhqKDmH0▼このコメントに返信
※116
帝国海軍の弁護や擁護をする気はないが余りにもレベルの違う話を同列として比較しているから反論しておこう。
ソードフィッシュなんて時代遅れも甚だしい(何しろ複葉機)代物が通用したのはドイツ海軍やイタリア海軍が相手だったからだよ。
アメリカ海軍の空母機動部隊相手ならば、当時の大西洋でドイツ相手に活躍していたレベルのイギリス海軍のアークロイヤルなどの空母部隊など一方的に虐殺されている。複葉機のソードフィッシュでは間違ってもアメリカ空母の艦隊防空戦闘機の網をくぐりぬけられない。それこそマリアナ沖海戦以上の一方的な虐殺で終わる。

大戦初期にイギリス海軍の意識や装備が日米の海軍に比べてどれほど遅れていたかは我が機動部隊と在アジアイギリス艦隊がセイロン周辺海域で戦った一方的な結果で明らか。あるいは我が陸攻部隊の前になすすべもなく撃沈されたPOWと僚艦でも明らか。

仮に第二次世界大戦でアメリカ海軍の太平洋艦隊とイギリス海軍とが戦っていたら、半年ともたずイギリス海軍は壊滅していたのは確実だ。
(そもそもイギリス海軍は大戦の最後までちゃんとした艦上戦闘機を作れなかった。空軍戦闘機として名機の誉れ高いスピットファイアを艦戦化したが残念ながら期待外れで終わったし、他の艦上戦闘機として製造した機も凡作。まあ艦戦に関しては我が国も傑作・名機と持て囃された零戦の後が続かなかったのは事実だが)
137.名無しさん:2018年09月10日 15:40 ID:pU81xyBj0▼このコメントに返信
※119
しかし、英海軍の輸送任務での大活躍は結局はソ連のためというのもかなりあるけどねー
138.名無しさん:2018年09月10日 15:41 ID:DsKE9ava0▼このコメントに返信
アメリカの戦艦にディーゼル何て積んでたっけ?

タービンに点火?なんの事?
蒸気タービンって火を使う所は無いと思うけど、ガスタービンエンジンの勘違い?

意味わからない
139.名無しさん:2018年09月10日 15:41 ID:gFuEmyUb0▼このコメントに返信
※124
イギリスは、アメリカと戦わない。
そして、日本が、イギリスの立場なら、U-ボートに封鎖されて終わり。
艦隊決戦なんざ、日米でしか夢想してないよ。
その点、日米は、相思相愛だな。
140.名無しさん:2018年09月10日 15:43 ID:bL8wiG8l0▼このコメントに返信
核砲弾があれば勝てたんじゃね?
141.名無しさん:2018年09月10日 15:45 ID:8hxfrbgj0▼このコメントに返信
※84
たしかダメージ受けて5分以内とかに沈没
142.名無しさん:2018年09月10日 15:50 ID:Mrrzdr5P0▼このコメントに返信
燃料も物資も限られる中、今作れる最高の船を作った時日本は既に負けていた
143.名無しさん:2018年09月10日 15:50 ID:gFuEmyUb0▼このコメントに返信
※136
開戦初期のイギリス海軍の失態は、日本海軍を下に見てた油断によるもの。
強敵の認識あったら慎重に行動するは。
アメリカ相手に勝てないの判っていて戦争するほど、イギリスは、馬鹿じゃない。
イギリス海軍とゆうより、イギリス軍全体が、資金不足と戦略ミス(大戦の早期開始を読めなかった)
によるもの。
144.名無しさん:2018年09月10日 15:57 ID:LMbqlXn40▼このコメントに返信
※139
上にも書いたがイギリス海軍の重要な仮想敵の1つがアメリカ海軍。ちなみに空軍の仮想的はフランス空軍だ。
日本がイギリスの立場ならアメリカの援助を受けていずれUボートは封殺できる。
英軍に艦隊決戦思想がないなんて発想のほうが幻想
145.名無しさん:2018年09月10日 15:58 ID:ue.J39G20▼このコメントに返信
※94
その後のアメリカの運用見ると日本はそこで止まっちゃった気がするけど
146.名無しさん:2018年09月10日 15:59 ID:gFuEmyUb0▼このコメントに返信
※133
レキシントンや戦艦群の推進機関は、スチームドタービン・ターボエレクトロニック。
日本の戦艦と同じ重油ボイラーだぞ。
147.名無しさん:2018年09月10日 16:04 ID:LMbqlXn40▼このコメントに返信
※145
日本海軍は戦争中盤から空母にも見切りをつけて基地航空隊重視に切り替えてます。
148.名無しさん:2018年09月10日 16:05 ID:gFuEmyUb0▼このコメントに返信
※144
最初から植民地に艦隊分散させなけりゃいけないイギリスと
フィリピンや他の植民地放棄上等のアメリカじゃ、海軍戦略が、
まったく違うだろうが。
人種差別主義国家の当時のアメリカが、日本支援なんてありえません。
ドイツと挟撃すらしかねんわ。
149.名無しさん:2018年09月10日 16:07 ID:gFuEmyUb0▼このコメントに返信
※147
パイロットと艦載機が、なかっただけ。
見きりなんてつけてない。
150.名無しさん:2018年09月10日 16:10 ID:pU81xyBj0▼このコメントに返信
日本は対潜水艦技術が微妙だから、空母あっても守り切れないしなー
電子兵装の技術の差は特にでかかったしな
アメリカでさえ300隻近い潜水艦運用してるんだからさ。ドイツは1000とかだけどw
151.名無しさん:2018年09月10日 16:32 ID:bL8wiG8l0▼このコメントに返信
>>レキシントンや戦艦群の推進機関は、スチームドタービン・ターボエレクトロニック

あの時代にハイブリッド?
それはそれですごいわ!
152.名無しさん:2018年09月10日 16:35 ID:0.Jmtzjt0▼このコメントに返信
リベットで継ぎ合わせるから本来魚雷でもへこむくらいなのに
リベットが飛んで浸水して沈没した
日本の溶接技術が幼稚な故な結果
153.名無しさん:2018年09月10日 16:40 ID:bL8wiG8l0▼このコメントに返信
大和のエンジンはドイツから情報提供受けてディーゼルエンジン作ったけどあまり調子がよくなくて、大正時代の蒸気タービンに積み直したんだよな?そのディーゼルも空母に積んだけど使えなくてこれまた積み直したんだっけ?
違う意味でドイツと手を組んだの間違いだろ?
戦闘機のドイツ製エンジンラン国産も使えなかったし…
154.名無しさん:2018年09月10日 16:45 ID:bL8wiG8l0▼このコメントに返信
※152
そのせいで船体が折れたんだよな…大和の建造エピソードで焼いたリベットを下から専用箸で摘まんで投げて上でリベット受け取って、あわせてリベットガン持った職人が打ち込む職人芸を書いてた本があった…
自慢するとこそこじゃないと思うが…
155.名無しさん:2018年09月10日 16:47 ID:LMbqlXn40▼このコメントに返信
※153
そもそも艦船用ディーゼル自体がこの時代には早すぎた感じがしますね・
航空機エンジンに関してはそもそも燃料噴射装置部分のパテントを売却拒否されたので・・・。
156.名無しさん:2018年09月10日 16:47 ID:BTmpjNST0▼このコメントに返信
※125
ビスマルク級については2014年頃からようやく、すでにドイツ語圏や英語圏の文献で
言及されてきた設計思想が和訳され、ミリヲタの目に届き始めたというところ。

2000年代初頭の極端な低評価が史料の精読も含めてようやく改まってきた。
(当時は艦長が残した日誌の内容が180度誤訳されて広まったり、脆弱とされてきた
艦内通信施設の位置まで誤解されるほど酷いものだった)
最近、ビスマルク級について行われてるのは再評価であっても過大評価ではないと思うよ。

ドイツのインフラ事情(キール運河の浅さに起因する武装の選定や重量、サイズ上の制約など)に
即しつつ同時期の他国の15インチ砲搭載艦に充分に伍すことができる、といったもので、例えば
16インチ砲搭載艦を相手に回しても有利に戦えるなんて評価は誰も下してないでしょ。

2000年代初頭より前の評価は知らん。その反発として、極端な低評価が広まったなんて話は
ネットで小耳に挟んだけどね。それこそどんな極端な持ち上げ方をされていたのか、かえって
興味が湧くわ。
157.名無しさん:2018年09月10日 16:52 ID:BTmpjNST0▼このコメントに返信
※151
当時、軍艦まで蒸気タービン+ターボ・エレクトリック方式で動かしてたのは素直に凄いね。

民間船まで含めると客船「シャルンホルスト」(後の空母「神鷹」)が、空母に改装される前に
同じ推進方式で定評を得ていたのだが。
158.名無しさん:2018年09月10日 16:53 ID:bL8wiG8l0▼このコメントに返信
>>燃料噴射装置部分のパテントを売却拒否されたので

そのあと三菱が実用化したんだよな…五式の金星に積んでたと思うが…
今の三菱とは大違いだな…
159.名無しさん:2018年09月10日 16:54 ID:3yiU3rbX0▼このコメントに返信
まーたリベットリベット

アメリカの戦艦だって船体主要部の接合はリベットです

船体全部溶接はドイツ位しかないがドイツでも装甲はリベット接合だぞ

NHK信者はどうしてこんなにしつこいのかな?
160.名無しさん:2018年09月10日 16:56 ID:bL8wiG8l0▼このコメントに返信
>>空母に改装される前に
同じ推進方式で定評を得ていたのだが

当時の日本のことを読むと現代の半島南と被るんだが…
新技術だ!バラしてみた→組み立てられない、造れない…
161.名無しさん:2018年09月10日 16:57 ID:3yiU3rbX0▼このコメントに返信
※153
その代わりドイツは戦車用ディーゼルエンジンが作れなかった
日本は早くから戦車はディーゼルに統一してたのに

不思議なもんだ
162.名無しさん:2018年09月10日 16:57 ID:LMbqlXn40▼このコメントに返信
※158
三菱ではなく愛知航空じゃなかったっけ。
163.名無しさん:2018年09月10日 17:01 ID:bL8wiG8l0▼このコメントに返信
※159
同じリベット打ちでも、日本は職人がトンカントンカン打ってた。アメリカは機械打ち。飛行機見ろよ!日本のは表面ガタガタwアメリカはきれいな仕上がり…
戦艦もそうだろ?だから魚雷数発で沈んだんだよ!www
いい加減現実見ようよwww
164.名無しさん:2018年09月10日 17:01 ID:UwhwrNGd0▼このコメントに返信
副砲弱点説を未だに唱えるやつは化石。
副砲は追従性確保のためと半端な装甲は無意味なのでわざと薄くしていると知らない。
砲弾の落角なんてせいぜい15度~25度程度なので、砲塔を突き抜けてしまう。
急降下爆撃にしたって最大でも40度程度。これも砲塔の筒の部分まで破壊しても、爆炎はコーミングアーマーで止まる。
下手に装甲すると、砲弾の信管に炸裂する位置を教えてやるだけ 。

また、装甲の接続形式について、
装甲部分は米帝さまでもボルト締めってのを知らないヤツはニワカ。
あんな分厚さ溶接できるわけないじゃん。
そもそも、加熱処理した特殊鋼を溶接するなんて正気か?と思う。
性能が発揮できなくなるぞ?
大和型の水中防御の弱点は、水中弾防御用に装甲の角度を変えた箇所の継ぎ手構造の強度不足。
これ、アイオワ級やサウスダコタ級も、水中弾防御用装甲と水線部装甲の接続部の継ぎ手強度不足っていう同様の欠陥がある。
大和がダメなら、船体容積の少ないこいつらはカスということになるがよろしいか。
165.名無しさん:2018年09月10日 17:03 ID:bL8wiG8l0▼このコメントに返信
※162
そうだっけ?金星は三菱だから…噴射ポンプ愛知だっけ?
愛知のドイツ繋がりは九九艦爆か彗星かな?

166.名無しさん:2018年09月10日 17:04 ID:3yiU3rbX0▼このコメントに返信
※157
ハイブリッドといっても、単に蒸気タービンで発電してモーター回してスクリューに回転伝えてるだけで、タービンでスクリューを回せないけどな
でも、容積や重量当たりの出力で不利だから条約明け後の新戦艦群では通常の蒸気タービン方式になったけど
167.名無しさん:2018年09月10日 17:04 ID:LMbqlXn40▼このコメントに返信
※153
大和のディーゼルは計画案のひとつにあっただけで搭載してないよ。
168.名無しさん:2018年09月10日 17:05 ID:bL8wiG8l0▼このコメントに返信
燃料噴射装置ってカワサキでもムリだったのか?
169.名無しさん:2018年09月10日 17:08 ID:3yiU3rbX0▼このコメントに返信
※163
アホだろ
造船用のリベットがトンカチ程度で止められるわけないだろ、日本でも機械使ってるわ

航空機の表面の波うちはリベット関係無い
板圧の違いが現れてるだけだ

全く違う話を混ぜてくるな
170.名無しさん:2018年09月10日 17:11 ID:uhM6Pgi60▼このコメントに返信
坊ノ岬沖海戦での米軍機体損失12機、戦死者13名。
航空機がいかに強力かがよく分かる数字だね
171.名無しさん:2018年09月10日 17:17 ID:LMbqlXn40▼このコメントに返信
※168
カワサキは航空機エンジン作ってなかったような・・・。
172.名無しさん:2018年09月10日 17:18 ID:Tz2Ywl5W0▼このコメントに返信
※50
プリンスオブウェールズっていう超最新鋭戦艦の話する?
173.名無しさん:2018年09月10日 17:19 ID:LMbqlXn40▼このコメントに返信
※165
系統は良くわからないですが火星も金星も誉れも途中からキャブレターから燃料噴射装置に変わってますね。
174.名無しさん:2018年09月10日 17:20 ID:bL8wiG8l0▼このコメントに返信
>>造船用のリベットがトンカチ程度で止められるわけないだろ

トンカチwww
せめて10ポンドハンマーだろ?どこかの博物館で見たけど巨大なドリーとリベットガンとハンマーがあった。どれも二人で抱えて使うようなものだった…
リベットも杭レベルのもの。
トンカチでカシメられらるはずないわ…
画面ばかり見てないで外に出ようよ!
175.名無しさん:2018年09月10日 17:52 ID:zNJhyYVm0▼このコメントに返信
※170
この数字には・・航法ミスで着水した機体数も含まれている模様
日本艦隊が撃ち落とした機体は・・その半数以下と思われます。
176.名無しさん:2018年09月10日 17:57 ID:PJKT7LFU0▼このコメントに返信
※174
お前がトンカチでリベット止めてたと言ってたんだろうが
177.名無しさん:2018年09月10日 18:00 ID:Nx7BOPTp0▼このコメントに返信
※122
アレね、実はGFの目論見通りなら理にかなってるんだわ。
1.第1航空艦隊がミッドウェイ攻撃
2.それを知ったアメリカ太平洋艦隊が出撃←ここ大事!
3.第1航空艦隊、ミッドウェイ無力化。
4.第1航空艦隊、GF主力と合流。並行してミッドウェイ攻略部隊上陸。
5.アメリカ太平洋艦隊、来寇。
6.GF主力及び第1航空艦隊、アメリカ太平洋艦隊と決戦。これに勝つ。
ってのが、GF参謀達が考えたタイムスケジュール。
第1航空艦隊は、あくまで「前衛」だったんだよ。
その後ろに本隊(GF主力)がいて、決戦前にランデブーするという段取りは悪くない。
総数60隻以上になる大小艦艇が本土から「よーいどん」でまとまって行動すると、艦隊の航海参謀が過労死するよ。
問題は、「もし、アメリカ側が事前に待ち構えていたら?」と言うIFが想定外だったこと。
178.名無しさん:2018年09月10日 18:00 ID:bL8wiG8l0▼このコメントに返信
※176
そうだっけ?(^-^)
179.名無しさん:2018年09月10日 18:01 ID:.VVUY4aG0▼このコメントに返信
スターウォーズで言う所のデス・スターみたいなものだろうかね
180.名無しさん:2018年09月10日 18:02 ID:bL8wiG8l0▼このコメントに返信
>>問題は、「もし、アメリカ側が事前に待ち構えていたら?」と言うIFが想定外だったこと

日本の最高頭脳集団がそんな想定もできないとか…
マンガだな…
181.名無しさん:2018年09月10日 18:08 ID:iHav7NgU0▼このコメントに返信
A-10と一緒で、大和単体での行き当たりばったりの使用じゃ脅威にならん。

航空戦力、水雷部隊との連携と、適材適所で相手の艦隊戦力を少しづつ削ぎ落し、最後に主砲でズドン…てのが理想だけど、相手が「月間空母」のアメリカじゃアカンわな。

正規空母瑞鶴の最期…艦載機もう無いから囮として使用とかアホな事やらかす体質が、上層部にある限り、どう足掻いても大和の活躍のさせ様がない。

半藤利一を始めとする左巻き共が、「海軍は悪くない。陸軍が悪い」て風潮を広めたのと、東京裁判で海軍が割引判決してもらってるけど、実際は海軍は大概やらかしてる。(潜水艦の下手くそな運用や兵站護衛の軽視、慢心から航空機のアップデート遅れ等)

182.名無しさん:2018年09月10日 18:14 ID:Nx7BOPTp0▼このコメントに返信
※171
戦時中はDB系を作ってるよ。
と言うか、あそこは水冷一本槍だった。
そしてその頃から油漏れはKAWASAKIの証しだった(マテ
183.名無しさん:2018年09月10日 18:15 ID:LMbqlXn40▼このコメントに返信
※182
なぜかカワサキと川西がごっちゃになってたわ
184.名無しさん:2018年09月10日 18:18 ID:a204TkW80▼このコメントに返信
>>戦艦大和の資材と時間だけで1000機くらい航空機作れたらしいやん

艦艇の主原料は鋼。飛行機の主原料はアルミ合金。大和型二隻合わせても零戦一機分のアルミすら使っていないんじゃね?
185.名無しさん:2018年09月10日 18:19 ID:jwCWFMpZ0▼このコメントに返信
*151
ハイブリッドじゃない。ターボエレクトリック。蒸気タービン発電→モーター駆動オンリー
アメリカはターボエレクトリックが大好きで、主力艦にもずいぶん採用してたけど、アイオワ級では蒸気タービン駆動になってる。普通ってもアメリカ基準での普通で、日本じゃ手に負えないような高温高圧のを何事もなく動かしてる。


*163
リベットの打ち方はどこも変わらん。両面に工員が立って挟んで打って潰す。航空機のリベットはアメの航空機(特にグラマン)の方が雑だぞ。飛行機作る鉄工所って言われるくらいだから。P51とかピカピカだけど、アレはパテ埋めして塗装重ね塗りして磨き上げてるから。
日本機は外販が薄いので痩馬だらけになりやすいが。
186.名無しさん:2018年09月10日 18:20 ID:Nx7BOPTp0▼このコメントに返信
※180
現場(第1航空艦隊)は心配してたんだよ。
「相手がいる戦いで、そうそうこっちの思い通りにいくもんかい」
ってね。
だから事前の会議で「予定より早くアメリカ艦隊が来たら、そっち優先で良いか?」と確認してる。
もともとミッドウェイ攻撃は、米艦隊をおびき寄せるエサなんだからGF司令部も「おK」と言えば良いものを、
「陸軍部隊(後に有名となる一木支隊)に無駄足踏ませるのはいかがなものか」
で、
「高度な柔軟性を以て臨機応変に対応せよ」
と言う回答を、南雲達は押しつけられた。
で、南雲の下にいた草鹿と源田が
「大丈夫ッスよ。来たら来たで、秒殺ッス」
と安請け合いした。
187.名無しさん:2018年09月10日 18:28 ID:GbFTWeRC0▼このコメントに返信
でも、よく資源もない国が造り上げたよね。大和とかさ、長門なんて終戦まで残って挙げ句は、水爆実験だし。伊400号なんか、三隻造って三機の飛行機積んで、パナマ運河?破壊しに行く手前で終戦でしたっけ? よくやったね、そこはすごいかな。
188.名無しさん:2018年09月10日 18:29 ID:Nx7BOPTp0▼このコメントに返信
※185
>グラマンの主翼
 前縁はちゃんと枕頭鋲だけど、後ろ2/3ぐらいは普通のリベットをバンバン打ってた。
 と言うのも工作精度の限界で、そこら辺からは空気の流れが乱れるんで、普通のリベットでも抵抗が増えないと割り切ってるから。
 むしろ、普通のリベットを打って仕上げ工程を省略することで時間短縮できるメリットを取った。
 胴体も、同じ理由で普通のリベット打ち。
 開戦後、撃墜したグラマンがサンプルとして本土へ送られた際、それを調べたメーカーのエンジニアは、グラマン社の清々しいほどの割り切りとそれを許すアメリカ海軍に「凄み」を感じたそうです。
189.名無しさん:2018年09月10日 18:31 ID:bL8wiG8l0▼このコメントに返信
>>その頃から油漏れはKAWASAKIの証しだった

完全な不具合なのに、「オイル漏れと振動ですか?カワサキだから…(^-^)」と言われたよ…
店の人、あまりに振動、騒音がひどくなってから「おかしい」って気づいた…
190.名無しさん:2018年09月10日 18:33 ID:jwCWFMpZ0▼このコメントに返信
*161
日本は早い時期にトラックや戦車をディーゼルに統一して(さすがにバイクや乗用車は無理だったけど)、ガソリンは航空機に回してたから、必然的にそうなる。
ドイツは基本ガソリンエンジンだから、戦争の真っ最中にディーゼル採用してもあんまり良いこと無いという判断。
他に、米軍でもM4(シャーマン)は、ディーゼルのもあった(M4は規格が管理されてて、製造現場ごとに使えるエンジンはなんでも使えって方針だったんでエンジン形式だけでも何種類もある)んだけど、燃料供給が面倒くさいってんで、陸軍じゃ使わず海兵隊が使ったり、イギリスに送られてる。
191.名無しさん:2018年09月10日 18:48 ID:UwhwrNGd0▼このコメントに返信
魚雷防御は、如何に最終的な防御壁よりも離して爆発させられるかがキモだよ。
その間を多層化し、燃料タンクを置いたりするのが液層多層式で
プリエーゼ・シリンダーを置いたりするヘンテコなイタリア・ソ連の方式もあるが、
これらはぶっ壊されながら衝撃を吸収する為にあるという点では共通だ。
何もないのは空層式。サイズの割に効果が劣るし、多層化していなければ一発で捨てる浮力も大きくなるが、
シンプルで軽いという無視できないメリットがある。
いずれも共通しているのは、最終的な防護壁までの空間は、爆圧吸収の為に浮力と共に失われるということだ。
魚雷は装甲の様に弾いて無傷、なんてことにはならないってことを知るべき。
192.名無しさん:2018年09月10日 18:48 ID:UwhwrNGd0▼このコメントに返信
で、米英の戦艦は液層多層でがんばって水中防御力を稼いでいるが、
米英の条約型戦艦はそもそも排水量を規定されているせいで、全般的に容積不足。
特に米国戦艦はパナマックスという大きな枷があって最大幅が足りていないので、
爆圧を吸収する能力は高くないし、予備浮力的に耐久力もハッキリ低い。
低威力の魚雷に対しては多層の浅い層で止まる可能性はあるが、
まあ大戦後期の魚雷には、ただのクラッシャブルストラクチャとしか機能しないだろう。
193.名無しさん:2018年09月10日 18:49 ID:UwhwrNGd0▼このコメントに返信
大和型の場合、設計者の牧野氏が液層多層にしておけばよかったと後悔したというのが
一人歩きしている感があるが、
あれはもっとああしていればより強力になったのに、という趣旨に過ぎない。

大和型が空層式にしたのは、水中防護幅が大きく、強固な水中弾防御装甲が最終防護壁を兼ねることで
必要な性能を十分満足できるからだ。
だったら軽量化できる空層式で良いじゃん。
TNT換算で350㎏(異説510㎏)に余裕で耐えられるのだから、これ以上は開戦時の魚雷に対して過剰防御にしかならない。
まあ、末期の潜水艦搭載魚雷には耐えられないだろうが。
バブルジェットは最終防護壁を抜き、外側の機関区で止めることになるだろう。
194.名無しさん:2018年09月10日 19:07 ID:bYvr24LA0▼このコメントに返信
本来の目的はワシントン海軍軍縮条約に対応するためと
威嚇と抑止力なのに実際に使うから・・・
195.名無しさん:2018年09月10日 19:15 ID:uhM6Pgi60▼このコメントに返信
海軍軍縮条約が無ければ米国との差が目に見えて理解できたんじゃなかろうか
196.名無しさん:2018年09月10日 20:00 ID:tOBdU.Wt0▼このコメントに返信
宇宙戦艦ヤマトの歌詞にもあるじゃろ?ロマンだよ
カッコいいは正義
197.名無しさん:2018年09月10日 20:19 ID:pzdd.DL20▼このコメントに返信
また朝鮮人の日本ディスカウント記事かよ下らねえ
198.名無しさん:2018年09月10日 20:22 ID:gFuEmyUb0▼このコメントに返信
※191
液体あると、衝撃波は、均等に広がると中学の理科で習ったが。
199.名無しさん:2018年09月10日 20:22 ID:gFuEmyUb0▼このコメントに返信
※151
WIKIぐらいみろ馬鹿ものが。
200.名無しさん:2018年09月10日 20:27 ID:gFuEmyUb0▼このコメントに返信
※158
ディーゼルエンジン造れれば、可能な技術。
問題は、ボッシュじゃなくて、DBが、自動燃料調整装置渡さなかったことだ。
201.名無しさん:2018年09月10日 20:44 ID:htS1KdKG0▼このコメントに返信
目的、状況、手段で考えないと、結果が悲惨な目に。
時代遅れに。

完成初期に燃費、人員気にせず出せれば活躍できたかも。
202.名無しさん:2018年09月10日 20:45 ID:n0ln5Yck0▼このコメントに返信
未だに「鉄鋼技術がオーパーツだから現代でも作れない」とかな。
ただ単に不要だから亡くなった技術やぞ。
203.名無しさん:2018年09月10日 21:00 ID:MTD5pf9h0▼このコメントに返信
※198
そういうこと
結局、液層防御でも衝撃波が伝わる事は解決できないから、液層防御が空層防御より
優れている、と言う事にはならんのよね

どちらも一長一短あるから何を目的にした防御思想なのか、と言う事にしかならんのよね
204.名無しさん:2018年09月10日 21:04 ID:lNUCmcfx0▼このコメントに返信
電探がもうちょい進んでいればなぁと思う。
205.名無しさん:2018年09月10日 21:12 ID:81lZEaXp0▼このコメントに返信
※79
また、はじまったか
いい加減に心を入れ換えろ!
206.名無しさん:2018年09月10日 21:30 ID:dJuyu2sP0▼このコメントに返信
※22
普通に斉射もするんだが
公算(確率)射撃だから、照準が定まれば同時斉射するのは普通
そのために、主砲を8~10門積むのが普通だった 当然ながら斉射で壊れるような事もない
照準が定まるまでは1発づつ撃つけどな
機銃の場合は交互撃ちで弾の発射間隔を短くしていたが、それと混同してはいけない
207.名無しさん:2018年09月10日 21:34 ID:zZJkTDal0▼このコメントに返信
日本は第二次ロンドン海軍軍縮条約に参加しても、それはそれで道はあったんじゃないかな?と思うけどどうですかね?
208.名無しさん:2018年09月10日 21:50 ID:.28WQo.X0▼このコメントに返信
DB601ライセンス生産の燃料噴射装置は、海軍向けの愛知はボッシュの無断コピー、
陸軍向けの川崎は三菱が金星様に開発していた噴射装置がうまく合ったのでこれを
使ったと記憶してる。
おかげで愛知は戦後ボッシュから金を取られたとか。
陸海用の共通化を最初からやっておけばそんな事にならなかったと思うが。
209.名無しさん:2018年09月10日 21:56 ID:dJuyu2sP0▼このコメントに返信
※151
大馬力のエンジン出力を扱える変速機を作る方が難しかっただけ
ハイブリッドだから優秀というわけでは無い
210.名無しさん:2018年09月10日 21:57 ID:LMbqlXn40▼このコメントに返信
※208
当初は愛知と川崎どちらかだけでは生産能力が不足すると見られてたからね。
211.名無しさん:2018年09月10日 22:17 ID:.28WQo.X0▼このコメントに返信
※210
当初は愛知に陸軍も発注するつもりだったが、WW2勃発で需要が大きくなり、
陸軍用は川崎になったとも。
でも共通化は大戦中期くらいから模索していたらしいので、
生産を別々の会社でやるにしても最初から共通化しておけばねえ。
212.名無しさん:2018年09月10日 22:47 ID:J4.MY1Iq0▼このコメントに返信
日本軍の兵器は総じてゴミ
213.名無しさん:2018年09月10日 22:47 ID:cjlnAuNV0▼このコメントに返信
※207
「統帥権ガー」で、226お替わりだよ。
214.名無しさん:2018年09月10日 23:00 ID:DhqFY09h0▼このコメントに返信
石油に困窮してなければもっとガンガン使っただろうけど
215.名無しさん:2018年09月10日 23:49 ID:CuheRMvU0▼このコメントに返信
時代遅れ
216.名無しさん:2018年09月10日 23:55 ID:pO1sl5jI0▼このコメントに返信
たぶん空母を所有する国にしか倒せないんつおい
217.名無しさん:2018年09月11日 01:03 ID:YaxWmK350▼このコメントに返信
だから戦艦がとか、航空機がとか、どちらかだけでいいというのは無いんだよ。

218.名無しさん:2018年09月11日 03:44 ID:GyRbwbzR0▼このコメントに返信
大和級三隻作るカネと資材で、金剛級六隻新規に作った方が良かった。
多分作れるよね?
219.名無しさん:2018年09月11日 06:56 ID:CaB8qxhc0▼このコメントに返信
艦載機が無くい単艦出撃した空母が何の成果もあげられずに沈んだら役立たずて言うてるようなもんだからなぁ

 
220.名無しさん:2018年09月11日 08:19 ID:UoVAstbt0▼このコメントに返信
*218
造れません。
戦艦クラスを建造できる設備が、海軍工廠のドック二か所、民間船台二か所しかないのす。
大和だろうと、金剛だろうと製造期間は、あまり変わりません。
装甲板と主砲の製造次第です。
221.名無しさん:2018年09月11日 08:30 ID:Ho7UXhKH0▼このコメントに返信
サヨク史観から離れる所から始めようよ
222.名無しさん:2018年09月11日 08:50 ID:EzX1jOsP0▼このコメントに返信
※203
液層は、スプリッターとして突入してくる外壁の破片や弾片の衝撃を和らげる効果があるんだけど?
絶対的な衝撃吸収性能には水中防御幅が必要だから米戦艦のそれがまともに働くか怪しいもんがあるのは事実だが、
効果無しとまで言うのは流石にどうかと思うぞ。
223.名無しさん:2018年09月11日 09:56 ID:KZDa6jE.0▼このコメントに返信
*211
弾も燃料も自分達の仕様で自分達の分を確保してるくらいなんでなぁ。
224.名無しさん:2018年09月11日 10:09 ID:XoN1L4y50▼このコメントに返信
※152
まだあのNHKの嘘番組を鵜呑みにしてる奴が....
大和も武蔵も潜水艦からの雷撃を受けても速力も落とさずそのまま帰投してるし、その最期はとてつもない数の魚雷の直撃に長時間耐えているだろ。
あの数を食らって浮いていられる船なんて世界のどこにもねえよ。リベットの不具合で浸水して沈没とか、どこの馬鹿が言い出したことなんだか。
大体、装甲板はアメリカですらリベットで繋いでるっていうのに。
225.名無しさん:2018年09月11日 10:15 ID:XoN1L4y50▼このコメントに返信
※224
ただし、設計が完璧だったと言ってるわけじゃないからな。ああいうものは多かれ少なかれ欠点というものを持っていて、それを他の部分でどうカバーするかなんだよ。特に大和は1番艦であり、テストベッドとしての役割が大きい。2番艦の武蔵ですでに大和建造で問題とされた部分の改良が行われていたし、3番艦の信濃になると、装甲厚や配置まで変更されてたらしい。
226.名無しさん:2018年09月11日 10:33 ID:9auVE.RX0▼このコメントに返信
大和は浪漫だから
浪漫に実用性は追求しちゃダメ
227.名無しさん:2018年09月11日 10:34 ID:VPQlhoGh0▼このコメントに返信
※223
燃料は陸海共通だぞ
228.名無しさん:2018年09月11日 11:22 ID:CZqeyI3c0▼このコメントに返信
※227
いや、油田→製油所→タンカー→前線まで全くの別ラインだよ。
前線の飛行場では、迷子になって着陸した1機2機程度の燃料の融通はあったけど。
ある時、前線で海軍から陸軍へ
「陸軍サン、ちょっと燃料ちょうだい。一機分だけ」
と要請があり、
「まぁ、一機分なら」
と安請け合いしたら、その一機が4発機の二式大艇。
「海軍サン、そりゃ無理だよ!」
と断りを入れたと言う笑い話がある。
229.名無しさん:2018年09月11日 12:25 ID:EzX1jOsP0▼このコメントに返信
※225
それをきちんと解説するなら、信濃こと110号艦は改大和型だ。
大和型は旧いVC装甲、NVNC装甲、試製48センチ砲しかない時期に検討されているため、
各部の装甲厚が過剰装甲になっている。
また、機関の燃費を石橋をたたく様に燃費を低く見積りすぎ、燃料タンクが不要なほど大きい。
そこで、10㎜ずつ舷側と水平装甲を削減して、その分艦底起爆式機雷に対応して三重底にしたり
不要な燃料タンクを初めから廃止していたりもしている。

ただ。たかが10㎜削減した程度では安全距離はほぼ動かないので、正直ただの三重底の代償重量だな。
大和型はあり得ないほど頑丈だ。
230.名無しさん:2018年09月11日 12:32 ID:EzX1jOsP0▼このコメントに返信
大和型は膨大な予備浮力を使い切る前に転覆して沈没したし、
その点まだ設計上どうにか出来ることはあったのではないかという
後悔はあるが、戦艦史上最も堅牢な戦艦であったのは揺るぎがたい事実だ。

大和型が浴びたのは、一個艦隊が余裕で消滅する物量だ。
にもかかわらず、大和も武蔵も最期の瞬間まで船としての航行能力を残していたのは凄まじいことだ。
231.名無しさん:2018年09月11日 17:49 ID:8Q3ghEcf0▼このコメントに返信
GHQの戦後政策を無視してるやつも多いんだよなぁ。
戦前の価値観を消し去るために、どんな優れた物があっても「アレはダメダメだった」ってレッテル貼って教育しまくった結果やぞ。
そして史実をちゃんと検証せず、それに毒されたやつの声がでかいのがイマココ。
アメリカさんニンマリ。
232.名無しさん:2018年09月12日 01:01 ID:UHF9FUJ90▼このコメントに返信
役に立たなかったのは大和のせいではなく無能な軍部のせいなのに

お名前