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2018年07月10日 02:05

うらしま太郎とかいう胸糞昔話

うらしま太郎とかいう胸糞昔話

03

引用元:うらしま太郎とかいう胸糞昔話
http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1529804630/

1: 名無しさん@おーぷん 2018/06/24(日)10:43:50 ID:k6m
善行しといてあの仕打ちはあかんやろ
親は子供にどう読み聞かせたらええねん

2: 名無しさん@おーぷん 2018/06/24(日)10:44:16 ID:GRn
欲張りすぎると損をするでええやん
タイヤヒラメ

3: 名無しさん@おーぷん 2018/06/24(日)11:21:06 ID:F9Z
竜宮城でどんな接待されたんやろねニヤニヤ

5: 名無しさん@おーぷん 2018/06/24(日)11:33:56 ID:43Y
最後まで気を抜くな
家に帰るまでが遠足

6: 名無しさん@おーぷん 2018/06/24(日)11:34:50 ID:UDH
善行してあれはたしかに酷いよな
乙姫がなんで罠みたいな箱もたせたんかイマイチわからんわ

7: 名無しさん@おーぷん 2018/06/24(日)11:36:02 ID:kvF
>>6
居場所が無くなってるやろうから
すぐ死ねるようにくれたんやで

8: 名無しさん@おーぷん 2018/06/24(日)11:36:12 ID:Yf6
ずっと竜宮城おればよかっただけ
現実から目を背けて、怠惰になった方が得という教訓

9: 名無しさん@おーぷん 2018/06/24(日)11:37:32 ID:Rz2
竜宮城は重力異常かなんかで地上とは時間の進み方が違うって説明をしなかった亀さんサイドに問題がある

10: 名無しさん@おーぷん 2018/06/24(日)11:38:38 ID:lD0
誰も知り合いがいない未来の世界に放り出されて、
乞食とかになって、じわじわとのたれ死ぬよりは、
お爺ちゃんにされてあっという間に老衰で死んだ方が
逆に幸せかもしれんな

11: 名無しさん@おーぷん 2018/06/24(日)11:40:15 ID:Yf6
というか、なんで帰る必要あったんだっけ?

15: 名無しさん@おーぷん 2018/06/24(日)11:42:03 ID:lD0
>>11
普通に
「ずっと留守にしていて家族も心配しているだろうからそろそろ帰るわ」
って感じ

16: 名無しさん@おーぷん 2018/06/24(日)11:42:13 ID:WLr
亀助けたくらいでそんなええ話あるわけないやろって戒め

19: 名無しさん@おーぷん 2018/06/24(日)11:43:51 ID:3zo
散々竜宮城で楽しんで結局は地上に帰って暮らすのね…老化ぐらいの復讐ならええやろ の精神

23: 名無しさん@おーぷん 2018/06/24(日)11:45:45 ID:Rz2
>>19
いうて飯と魚の踊りくらいやぞ
踊りは10分もすれば愛想笑いしかできんやろうし飯も腹ふくれること考えると半日も持たない
すぐ飽きるわ

21: 名無しさん@おーぷん 2018/06/24(日)11:44:17 ID:Rz2
タイやヒラメの舞い踊りを観ながら刺身出てきたら引くわね

22: 名無しさん@おーぷん 2018/06/24(日)11:45:05 ID:Yf6
ちょっともてなすつもりが、遠慮なく飲み食いしてムカついたから復讐したろの精神

24: 名無しさん@おーぷん 2018/06/24(日)11:46:22 ID:Rz2
>>22
それはあるかもな
乙姫もよう食べはりますなぁ楽しみやわとか言ってたかも

26: 名無しさん@おーぷん 2018/06/24(日)11:47:18 ID:Rz2
それにしたって懲らしめ方がエキセントリック過ぎるわ

27: 名無しさん@おーぷん 2018/06/24(日)11:47:24 ID:lD0
浦島太郎が乗った亀はUFOで光速移動していたから
時間の流れが違って戻ってきたときには遥か未来だった
って伝説もあるみたいね
それから名付けられたウラシマ効果って言葉もあるし…

でもそれだと一気に老人化するオチに繋がらないからなぁ

28: 名無しさん@おーぷん 2018/06/24(日)11:48:46 ID:Rz2
ジジイになった事に驚いて鶴にトランスする話もなかったっけ

1001: 名無しさん@大艦巨砲主義! 2011/7/24(日) 12:20:40.20 ID:milio


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コメント

1.名無しさん:2018年07月10日 02:19 ID:XRTHj33d0▼このコメントに返信
何よ!結局奥さんの元へ戻るのね!(# ゚Д゚)ムキーッ!!
2.名無しさん:2018年07月10日 02:26 ID:8Ajf3Fw60▼このコメントに返信
亀助けたお礼の対価を考えるべき
乙姫「三日ぐらいもてなしたろ」→
100年もおもてなしさせられたらキレるやろ
3.名無しさん:2018年07月10日 02:30 ID:S.cNyg6p0▼このコメントに返信
浦島物語は抑留された話。捕まって、帰った時はおじいさんになっていた、それくらい長い間捕まっていたという意味だって聞いたことがある。
松本清張のDの複合がおもしろかった
4.名無しさん:2018年07月10日 02:37 ID:PyLz5UKd0▼このコメントに返信
あの箱が化粧箱だったという説があるらしい。
説1.中の手鏡を見て初めて自分が老けてることに気づいた。箱開けて急激に老人に変化したわけでなく、楽しく過ごしていて鏡をみたらいつのまにかシワと白髪が増えてた、という時間の大切さを誇張してるだけ説。

説2.化粧箱はプロポーズのため。
昔は男から女に化粧箱を送ってプロポーズする習慣があった。乙姫が太郎に化粧箱を渡したのは、次来た時にこれで私にプロポーズしてね、という意味。ただ、もしこれが乙姫のいないところで開かれることがあったら、それは太郎が別の女に箱を渡してプロポーズしたということ。その場合煙を被って老人になっていたのは太郎がプロポーズした相手の女性になる。つまり太郎が爺になったのは浮気防止トラップの事故説。
5.名無しさん:2018年07月10日 02:40 ID:tsur63380▼このコメントに返信
竜宮城にいた間の時代の流れによる認識のズレを埋める為、脳に直接知識を入れる装置を渡したら
肉体がついてこれず死んでしまったのかも
6.名無しさん:2018年07月10日 02:44 ID:LahRN6QM0▼このコメントに返信
バカリズムで見た。
7.名無しさん:2018年07月10日 02:51 ID:0U3kSRlv0▼このコメントに返信
乙姫に精を吸い尽くされたなんて子供に説明できないだろw
8.名無しさん:2018年07月10日 02:53 ID:ktw4U2ij0▼このコメントに返信
随分古いとこまで遡ると、浦島は爺さんになった後鶴になって亀と結婚するんだそうな。
9.名無しさん:2018年07月10日 03:00 ID:k8UZSCjV0▼このコメントに返信
※8
亀と結婚やなくて鶴の恩返しの正体は本当は浦島爺さんなんやで
10.名無しさん:2018年07月10日 03:07 ID:V8pgWwrh0▼このコメントに返信
竜宮城で飲み食いしたツケを寿命で支払ったという新説
妖怪ウォッチの話は凄いと思った
11.名無しさん:2018年07月10日 03:14 ID:bRORIErH0▼このコメントに返信
※9 女性の姿で機織りに来たよね?
12.名無しさん:2018年07月10日 03:19 ID:2D6ku3ye0▼このコメントに返信
善行したのに一人ぼっちに投げ出されるとゆう必ずしも道理に適うと限らないことを早めに教わってたんだな
13.名無しさん:2018年07月10日 03:28 ID:a6AQuy6K0▼このコメントに返信
浦島太郎は猿の惑星
かぐや姫は未知との遭遇
桃太郎はスターウォーズ
14.名無しさん:2018年07月10日 03:48 ID:gOYJZ.gX0▼このコメントに返信
金太郎は?
15.名無しさん:2018年07月10日 04:16 ID:JGb7cFNI0▼このコメントに返信
善行は報われる。楽しい時はすぐに過ぎ去る。有頂天になってると足元をすくわれる。死は救い。
これらの要素を一つの話に詰め込んであるから統一感が無く、訳が分からなくなる。まるで複数の話者が
リレー形式で完成させた感じ。もともと個別の説話だったのが統合されて成立したんじゃないかな。
16.名無しさん:2018年07月10日 04:22 ID:8ktIebIr0▼このコメントに返信
亀「今から1人カモ連れて行きます。えぇ、それじゃ・・・おぅお前ら!コレは手間賃だ取っとけ」
悪ガキs「っへへ、毎度どうも」
亀「また何か困った事があったら言えよ」
17.名無しさん:2018年07月10日 04:35 ID:GZvx9plg0▼このコメントに返信
昔話しの太郎物語では、ほとんどの話しが人々の為に働く物語が多いが浦島太郎は唯一個人的な話しで終わる。
これはもしかして、浦島太郎物語が鬼畜だったからかな。
18.名無しさん:2018年07月10日 04:41 ID:XmgU9RNM0▼このコメントに返信
たぶん亀を助けてうんぬんのくだりは後世足されたものだと思う
19.名無しさん:2018年07月10日 04:43 ID:d.IXD1Fn0▼このコメントに返信
自分だけ未来に行ってしまったり、いつまでも歳をとらなければ社会から孤立してしまい孤独だという事だぞ
社会の時間が進んだ分だけ自分も年取る事が幸せだと教えてくれておるんじゃよ
20.名無しさん:2018年07月10日 05:06 ID:PKF.6sFq0▼このコメントに返信
竜宮城は時間と関係なく、亀で漂流した浦島太郎が竜宮城と思うような場所で助けられ、助けた人に送られるんですが故郷の場所を浦島太郎が勘違いして、間違いの故郷ぽい場所が変わってて時間が経ったと誤認してた説が有りましたよね。


そう言えば、日本の昔話では悪役や調子に乗った人や約束を破った人が、懲らしめられたりしますが。

乙姫さまが悪役? 
それとも浦島太郎が約束を破った事が悪い?
21.名無しさん:2018年07月10日 05:12 ID:5IklXAdw0▼このコメントに返信
開けてはいけない見てはいけない
此の設定は世界中共通
あの話のメインは玉手箱
他は辻褄合わせの付け合わせ
22.名無しさん:2018年07月10日 05:31 ID:gyjTRtLB0▼このコメントに返信
復讐劇だろ
浦島太郎は漁師、つまり竜宮城からすれば仲間を捕まえては殺している憎い相手
亀を助けたから恩返し、と言うのは竜宮城に誘い込む口実
もてなしている間に家族友人は皆死に絶え孤独にし、とどめに本人を老化させるという絶望を味わわせるのが目的なので一思いに殺さなかった
23.名無しさん:2018年07月10日 05:56 ID:tEVSk6wS0▼このコメントに返信
玉手箱は延命のための呪具だったんじゃねえの。肌身離さずもっていないとダメなんだけど、それを言ってはならないみたいな。
24.名無しさん:2018年07月10日 05:59 ID:.IJ2NYiK0▼このコメントに返信
うらやまし太郎にはさせない、という意図
25.名無しさん:2018年07月10日 06:15 ID:lGskdGBJ0▼このコメントに返信
よくわからん亀の背中に乗って知らんところ
に行こうとするのがそもそもの間違い。『お礼をしたいから家に来て下さい。さあ、この車に乗って下さい。』と言われて、知らない人の車に乗っちゃうようなもんだもん。

26.名無しさん:2018年07月10日 06:15 ID:RyLqnC840▼このコメントに返信
浦島氏〜 それはなしんこなしなしですぞー
27.名無しさん:2018年07月10日 06:32 ID:E5rfD2.Z0▼このコメントに返信
亀に誘われて海外(韓国)に行ったが
ぼったくりに遭って恩を仇で返された
28.名無しさん:2018年07月10日 06:40 ID:5uXGfvjs0▼このコメントに返信
※14

金太郎については何らおとぎ話らしいエピソードも無いのに、いつの間にかおとぎ話一族に潜り込んでいる不思議。
強いて言えば、おとぎ話という宿主を乗っ取った「エイリアン」か。

29.名無しさん:2018年07月10日 06:51 ID:tc.CwifL0▼このコメントに返信
バカリズム「うっせぇ!」
30.名無しさん:2018年07月10日 07:04 ID:QlwDHDu80▼このコメントに返信
浦島は、玉手箱で年老いたあと鶴になる。
浦島のあとを追ってきた乙姫は年老いて鶴へと変化した浦島を見て対になるように亀へと変化する。
故事曰く、鶴は千年亀は万年。
つまり変化する事で人間には無かった長寿を手に入れ、二人で永遠につがいとなった。というお話なんだが・・・
この最後の部分が絵本なんかだと完全に省かれているから、訳の分からない話になっちゃってるだけ。
31.名無しさん:2018年07月10日 07:09 ID:l4i.567q0▼このコメントに返信
日本が世界に誇る 超人伝説 かも。
支那人にサンゴを乱獲されている、不甲斐なき現代日本人。
32.名無しさん:2018年07月10日 07:22 ID:.2ROqfOJ0▼このコメントに返信
亀はキャッチ、竜宮はぼったくりバー、玉手箱は請求書入りでしたとさ。
33.名無しさん:2018年07月10日 07:26 ID:A7bMbZwP0▼このコメントに返信
玉手箱は本来願いを叶える箱で、何百年も経って孤独と絶望に打ちひしがれた太郎が開けたから爺になったッてfgoが言ってた
34.名無しさん:2018年07月10日 07:30 ID:J6GQ89Su0▼このコメントに返信
???「だろ?理不尽だろ?そんな理不尽に思う怨念集まって俺らが出来たんやぞ、、、なんて嘘だよ!騙されやがって!」
当時ワイ「桃太郎にそんな理不尽なところあったか?金太郎は物語自体をよく知らん。牛若丸は理不尽部分は史実やし。じじいはなんのやつやねん」
35.名無しさん:2018年07月10日 07:35 ID:Nlu4MxJ.0▼このコメントに返信
俺は玉手箱は願いを叶えるってい考え
浦島が里に戻った時にはもう家族や見知っ人たちがいなかったから自分も早く老いたいと願ったんじゃないかと思ってる
36.名無しさん:2018年07月10日 07:38 ID:.9yFiUtg0▼このコメントに返信
浦島太郎が海中で呼吸できたという事実!
37.名無しさん:2018年07月10日 07:39 ID:Ghnl1tVj0▼このコメントに返信
浦島太郎は教育的にかなり改変されたからな
大半のよく突っ込まれるところは改変後のものだよ
38.名無しさん:2018年07月10日 07:43 ID:Ghnl1tVj0▼このコメントに返信
浦島太郎 延命装置でググッたら解説してるサイトがあるぞ
39.名無しさん:2018年07月10日 08:06 ID:LZ75tfk40▼このコメントに返信
善行までは良かったが、お礼欲しさに知らない人(亀)について行ってはいけないと言う教訓だ。
日本人なら名も名乗らずに、お礼を辞退するのが個人情報を守る上でも大切だね。
40.名無しさん:2018年07月10日 08:08 ID:EDtEoTSh0▼このコメントに返信
間違いなく、かなり初期の段階で複数の物語との融合と改変が成されている。

恐らく、カメを虐めていた連中への報復話とカメを助けた漁師への歓待話がゴッチャになってる。
41.名無しさん:2018年07月10日 08:16 ID:Ghnl1tVj0▼このコメントに返信
亀を虐める子供とそれを助ける話は明治期位に付け足されたものだよ
元々は亀は太郎が釣り上げてた
竜宮城へは船で行ってる
42.名無しさん:2018年07月10日 08:38 ID:CcR59lOj0▼このコメントに返信
あれ?地上に戻って時が経ちすぎてて絶望した浦島が玉手箱開けて鶴になって亀の乙姫のとこ行って結局幸せに暮らしましたとさみたいな終わり方でなかったっけ?
43.名無しさん:2018年07月10日 08:52 ID:iiiDaw3Q0▼このコメントに返信
浦島太郎は竜宮城から戻ってきたとき千年生きたことになり鶴の神仙になれた
そして亀の新鮮であった乙姫と蓬莱山で再会し末永く(神仙なので本当に永く)幸せに暮らしましたとさ。
というのがもともとメジャーだったバージョン。
童話・御伽噺の類は子供に読み聞かせる話に向いてるものが多いので
教育目的として容易に改変され本来なかった教訓が埋め込まれたりする。
浦島太郎もその例で話の構成をまったく考えず「約束は守りましょう」という
教訓話に仕立てようとした結果あんな意味不明な駄作に成り下がった。
44.名無しさん:2018年07月10日 08:55 ID:7MYtaX8M0▼このコメントに返信
亀は出雲の巫女。
それを村人が集団で暴行、浦島太郎が助けて二人は竜宮城で結婚。
村に帰ると村民は報復され誰もいなくなっていた。
45.名無しさん:2018年07月10日 09:25 ID:yab1sRRW0▼このコメントに返信
人助けをしても遊び惚けていると大切なものを失うので、お礼は適度に受け取ったらまた元の世界に帰って働いて暮らしましょうってことだぞ。
46.名無しさん:2018年07月10日 09:33 ID:59oi.LDg0▼このコメントに返信
浦島太郎には実は続きがある。太郎が爺さんになった後、鶴になって飛び去るっていうエピソードがそれ。鶴は千年、亀は万年って言葉はこっからとかなんとか言われてるけど、鶴になったって嬉しくねぇのは変わらんという結局救いのない話…。
47.名無しさん:2018年07月10日 09:40 ID:3KMYycXK0▼このコメントに返信
寝覚ノ床・・・


助けた女とヤったら病気うつされて死亡説
48.名無しさん:2018年07月10日 10:14 ID:y8wtk7d70▼このコメントに返信
玉手箱には莫大な額の請求書が入っていたんやで
49.名無しさん:2018年07月10日 10:45 ID:gazLJfNE0▼このコメントに返信
これ、実話に肉付けした話だから教訓とかないよ。
浦島(太郎では無い)っていう奴が中国に使者で行って、向こうの文化の華やかさにびっくりしたって話に肉付けした物語。
実話を脚色した物語は昔からよくあるよ。西遊記とかね
50.名無しさん:2018年07月10日 11:01 ID:3VZH7chj0▼このコメントに返信
オカマのオットー姫からTime tobaccoをもらった漁師ウラジミールの話
51.名無しさん:2018年07月10日 11:09 ID:7XCYxQ9e0▼このコメントに返信
話の見方変えると
二人暮らしの自分の母親を100年放置して遊びほうけてたって事だからな・・・
罰食らっても仕方ないんじゃ?
52.名無しさん:2018年07月10日 11:12 ID:nMzznCBr0▼このコメントに返信
人は楽しく前向きでいられるときは時間を忘れて若々しくいられるけど、
現実に負けて楽しかった過去を振り返るようになると途端に老け込むぞ
という暗示
53.名無しさん:2018年07月10日 11:16 ID:it5HTaDB0▼このコメントに返信
若いからといってやれ飲み食いだ、やれ女だと遊び暮らしているとすぐジジイになっちまうぞ、という戒めやろなぁ
54.名無しさん:2018年07月10日 11:49 ID:yfBuqbdZ0▼このコメントに返信
知らない人についていってはいけません (亀の誘い)
ただより高いものはない (タイやヒラメの踊り食い)
上手い話には裏がある (玉手箱)
少年老いやすく…(おじいさんになってしまいました)
55.名無しさん:2018年07月10日 12:27 ID:KNymmJnC0▼このコメントに返信
※4
山本正之作詞作曲の「jijy」って曲を思い出した。
56.名無しさん:2018年07月10日 12:33 ID:Ghnl1tVj0▼このコメントに返信
原典も調べず無茶苦茶言ってる奴が多いな
元ネタは風土記の一節だよ
釣り好きの貴族が行方不明になったのを憶測混じりに脚色したのが元々の話
ただし載ってた風土記は失われてるから本当の最初の内容は確定できない
レスに書いてる人がいたけど事実とされている事が元だから教訓とかは本来無い
57.名無しさん:2018年07月10日 12:33 ID:xKbGCiIv0▼このコメントに返信
本当は怖い日本昔話とかいうタイトルのアニメ動画の浦島がメチャ怖かった
58.名無しさん:2018年07月10日 12:46 ID:nMDj17NX0▼このコメントに返信
亀を助けない・・・浦島太郎は普通の生活を家族と共に過ごせる
(親孝行ができるのでノーマルエンドまたは亀の仲間に村ごと報復されてデッドエンド)

亀を助ける
竜宮城に行く・・・竜宮城で遊んで帰ったら現実と竜宮城の時の流れが違っていたので既に親が亡くなっていた(親不孝)
竜宮城に行かない・・・浦島太郎は普通の生活を家族と共に過ごせる(親孝行ができるのでノーマルエンドまたはグッドエンド)

遺された選択肢として
1.玉手箱を開けて老化して亡くなる(デッドエンド)
2.玉手箱を開けずに竜宮城に戻って乙姫と永遠に過ごす(トゥルーエンド)
3.玉手箱を開けずに両親のいない未来の世界で鶴として生きる(原版エンド)

まるでホラーゲームのような昔話だな
59.名無しさん:2018年07月10日 12:46 ID:Ghnl1tVj0▼このコメントに返信
最初はその後蓬莱に行って幸せに暮らしたそうなで終わってたからそれ以降は完全創作の付け足しやな
玉手箱は延命装置でほぼ確定
浦島太郎の話のキモは延命装置のことや七百年経っていることを何故乙姫は言わなかったのかってとこやで
これに関しては何にも書かれてないから想像するしかない
60.名無しさん:2018年07月10日 12:50 ID:Ghnl1tVj0▼このコメントに返信
時間の流れが違うんやないで
不老になって毎日酒池肉林しとったから気づいてないだけで普通に七百年経っとる
61.名無しさん:2018年07月10日 12:50 ID:5a.qzOaL0▼このコメントに返信
軽い気持ちで招待してしまったけど後になってやらかしたことに気づいたんやない?
そこで浦島さんには穏便に退場していただくということで・・
62.名無しさん:2018年07月10日 12:55 ID:F5bHVqqm0▼このコメントに返信
俺は子供のころこの話聞いて普通に納得できたけどなあ。最近はひねた奴が多くなって草生えるわ。ってかお前ら最後まで話知ってるのか?鶴になって空へ飛んでいくんだけど。
63.名無しさん:2018年07月10日 13:10 ID:oJPw5MMD0▼このコメントに返信
浦島太郎は相対性理論を、解り易く説明した物語だよ。

光速以上のスピードで動く亀型UFOで太郎が銀河系を飛び回り、銀河の果ての竜宮城に着き
、色々と観光や遊びや美味しい食事で何日か過して地球に戻ったら、地球では59年程時間が過ぎていた。
まさしくこれは相対性理論そのものだ。高速で動く物体の時間は遅く進む。
白煙は、太郎が地球で適応して生活する為の贈り物だった。太郎が相応の年齢じゃないと、生きにくいからだろう。
64.名無しさん:2018年07月10日 13:39 ID:o1CSJf1n0▼このコメントに返信
徹頭徹尾、自分(主人公)に都合の良い展開じゃないと満足できないって
イッチはラノベかなろう小説の読み過ぎなんじゃないの?
65.名無しさん:2018年07月10日 14:04 ID:1Zwd3VgU0▼このコメントに返信
もともと最後鶴になって、どっか飛んでくんだよな
何が理由で、じいさんになる設定になったんだろ?
66.名無しさん:2018年07月10日 14:11 ID:BBHfjs6n0▼このコメントに返信
乙姫「ぶぶ漬けでもどうどす?」
浦島「食うで」
乙姫(ブチッ、箱持たせたろ)
67.名無しさん:2018年07月10日 14:29 ID:X6wcT4Sg0▼このコメントに返信
乙姫がメンヘラだって話やで。
そりゃあの魚類に囲まれてちゃ浦島ボーイを逃がしたくないやろ。
逃がすくらいならいっそのこと・・・、なんやで。

因みに新・鬼ヶ島の浦島ボーイはちゃんとハッピーエンドしとる。
ぶっちゃけこっちの方が為になるかもw
68.名無しさん:2018年07月10日 14:48 ID:Q8Nlcoir0▼このコメントに返信
そもそも民話で童話ではないからなぁ
69.名無しさん:2018年07月10日 16:33 ID:ovmkCRA70▼このコメントに返信
ここまで未来警察無し
70.名無しさん:2018年07月10日 17:01 ID:aoCzBnET0▼このコメントに返信
何か渡されそうになったら断れっていう教訓だな
71.名無しさん:2018年07月10日 17:24 ID:vVpPxkV.0▼このコメントに返信
鶴になって、ツーっと飛んでいって松の木に止まりました。そして、…と
子供に続きの話をしてたら、嫁に怒られた。
72.名無しさん:2018年07月10日 17:58 ID:MSRkPVkV0▼このコメントに返信
水に潜る御伽話は時事を考えろ
73.名無しさん:2018年07月10日 19:00 ID:Ghnl1tVj0▼このコメントに返信
鶴になるってのも後付やで
何かそれがスタンダードやと思っとる奴もいるようやけど
大本は蓬莱(竜宮城)に向かったところで終わり
その後竜宮城での話と帰ったら数百年経ってて爺になって死んだ話が付け足された
乙姫の化けた亀が迎えに来て鶴になって竜宮城に帰る話はさらに後になって付け足されたもので無いものも多い
特に明治期の改変で省かれてるから読んだことない人も多いやろ
74.名無しさん:2018年07月10日 19:07 ID:exq0gMQV0▼このコメントに返信
乙姫はウンモ星人だろうな
75.名無しさん:2018年07月10日 19:33 ID:8ktIebIr0▼このコメントに返信
竜宮城って書いてあるコンテナに乗せられて知らない国で臓・・・いえ、何でもありません
76.名無しさん:2018年07月10日 19:33 ID:oJPw5MMD0▼このコメントに返信
※74
バルタン星人の可能性もあるな!
77.名無しさん:2018年07月10日 21:48 ID:MKg8KKB00▼このコメントに返信
俺達は生まれた時から玉手箱を開けているから遅効性の毒が回っているんだゾ

後、夏休みに中学のクラスメイトの乙姫の所へ遊びに行ったら
乙姫の親に人間が海にゴミを捨てて環境破壊した事を怒られて
人間の業を背負ってゴミ拾いをして疲れて
やっとこさ家に帰ったら夏休みが終わってたと言う胸糞なエピソードもあるらしい
78.名無しさん:2018年07月10日 22:35 ID:PovgN4QC0▼このコメントに返信
浦島「乙姫の亀さんすごく大きいなりぃ」
79.名無しさん:2018年07月10日 22:59 ID:K21fP1KD0▼このコメントに返信
安徳天皇入水のときの「波の底にも都の候」とはこの竜宮城の事を指している
80.名無しさん:2018年07月10日 23:15 ID:eUilOSbK0▼このコメントに返信
原作では妻と子を捨てて帰って来るド畜生やで、浦之島子は。
81.名無しさん:2018年07月11日 07:18 ID:Za4Wlm520▼このコメントに返信
イザナギ、イザナミの話に通じるものがあるんだよな、ギリシャ神話でも似たようなのあったか
竜宮城が「冥府」って置き換えになれば
シナリオジェネレーターシステム、もうちとバリエーション増やせよ
82.名無しさん:2018年07月11日 09:34 ID:2.Y8PS5e0▼このコメントに返信

 異母弟は牛若丸、ご先祖の家臣は金太郎、自身は鎌倉幕府初代将軍
『源頼朝』

北条政子との間に産まれた次女 三幡(さんまん)の通称は『乙姫』

御執心の愛妾の名は『亀の前』

ゆかりの神社は『鶴岡八幡宮』


室町時代のなろう作家が、鎌倉時代の人物を起用してお伽草紙を二次創作かな?


83.名無しさん:2018年07月11日 12:11 ID:8YpToEfy0▼このコメントに返信
乙姫て天皇家の祖の一つ。
84.名無しさん:2018年07月11日 12:19 ID:n8c54uaW0▼このコメントに返信
あれはいじめてた子供もグルやからな。

現代で言えば逆美人局なんやない。
85.名無しさん:2018年07月11日 18:43 ID:AXP67Vq50▼このコメントに返信
一寸法師も因果応報なオチだったら神作だったのに。
86.名無しさん:2018年07月14日 11:46 ID:zaE05Kbq0▼このコメントに返信
ひらめ や 鯛の舞で歓迎されて、直後に ひらめ や 鯛の刺身が出てくるところが自然の摂理というか・・・。タイムマシンによろしく。

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