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2018年06月13日 14:00

手榴弾←これ

手榴弾←これ

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引用元:手榴弾←これ
http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1528813050/

1: 名無しさん@おーぷん 2018/06/12(火)23:17:30 ID:q4V
なんて読む?

2: 名無しさん@おーぷん 2018/06/12(火)23:18:51 ID:YIE
しゅりゅうだん

3: 名無しさん@おーぷん 2018/06/12(火)23:19:08 ID:T5w
パイナップル

4: 名無しさん@おーぷん 2018/06/12(火)23:19:09 ID:7if
昔の人は
てりゅうだんって読む人多いな

5: 名無しさん@おーぷん 2018/06/12(火)23:19:12 ID:QlP
てりゅうだん

6: 名無しさん@おーぷん 2018/06/12(火)23:19:23 ID:Dnc
ぐれねぇど

7: 名無しさん@おーぷん 2018/06/12(火)23:19:30 ID:IMo
しゅりゅうだんやろ

8: 名無しさん@おーぷん 2018/06/12(火)23:19:49 ID:q4V
荒野やってるトッモの画面見ててりゅうだん投げりゃええやんって言ったら
てwwてりゅうだんwwwって言われたンゴ

19: 名無しさん@おーぷん 2018/06/12(火)23:21:52 ID:IMo
>>8
えぇ………

11: 名無しさん@おーぷん 2018/06/12(火)23:20:16 ID:QlP
てなげだん

12: 名無しさん@おーぷん 2018/06/12(火)23:20:34 ID:l0G
しゅりゅうだんでしょ

14: 名無しさん@おーぷん 2018/06/12(火)23:20:39 ID:2Zo
旧陸軍はてりゅうだんって言ってたような

15: 名無しさん@おーぷん 2018/06/12(火)23:20:59 ID:S0g
なんか言い間違いが起こらない様にとか
混同しないようにとかで
てりゅうだん読みなんやろ?

16: 名無しさん@おーぷん 2018/06/12(火)23:21:14 ID:DYi
てりゅうだんでしょ

17: 名無しさん@おーぷん 2018/06/12(火)23:21:25 ID:Dnc
正式にはてりゅうだんらしいな
しゅりゅうだんは間違った読み方なんだとか

18: 名無しさん@おーぷん 2018/06/12(火)23:21:41 ID:jJM
ええやん てりゅうだん

23: 名無しさん@おーぷん 2018/06/12(火)23:23:13 ID:YIE
実際のところ、手榴弾って
そんな簡単に人をコロコロできんの?

24: 名無しさん@おーぷん 2018/06/12(火)23:23:17 ID:DYi
割とどっちでもええらしいな

33: 名無しさん@おーぷん 2018/06/12(火)23:26:14 ID:QlP
けっこう破壊力あるんやね・・

爆発時5メートル範囲以内の人間は致命傷を受け、15メートル範囲に殺傷能力のある破片が飛散する。

34: 名無しさん@おーぷん 2018/06/12(火)23:26:46 ID:q4V
>>33
ワイの部屋くらいならどこいても即死するンゴ

35: 名無しさん@おーぷん 2018/06/12(火)23:27:18 ID:QlP
>>34
トイレに逃げろw

1001: 名無しさん@大艦巨砲主義! 2011/7/24(日) 12:20:40.20 ID:milio


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コメント

1.名無しさん:2018年06月13日 14:10 ID:kkTK2joo0▼このコメントに返信
ポテトマッシャー!
2.名無しさん:2018年06月13日 14:11 ID:wF6nlBDR0▼このコメントに返信
はんどぐれねーど
3.名無しさん:2018年06月13日 14:12 ID:B3jzBAgu0▼このコメントに返信
グラナーテ!
4.名無しさん:2018年06月13日 14:14 ID:.yeSskUT0▼このコメントに返信
意外と重くて、元巨人軍の沢村がこれを投げ過ぎて肩を壊したって話だな。
5.名無しさん:2018年06月13日 14:14 ID:lwo.ouVY0▼このコメントに返信
てなげだん
6.名無しさん:2018年06月13日 14:15 ID:HSzdLTmG0▼このコメントに返信
パイナッポー
7.名無しさん:2018年06月13日 14:16 ID:R8DCtCtx0▼このコメントに返信
※4
星一徹もそうだよな
8.名無しさん:2018年06月13日 14:20 ID:SMu4MG0z0▼このコメントに返信
元冦の時にモンゴル軍が使ってたのは「てつはう」という手榴弾で重さは5kg以上あった
9.名無しさん:2018年06月13日 14:24 ID:5BwKUgl00▼このコメントに返信
腐女子の分際で!
これなら重戦車も吹っ飛ぶぞ!!
10.名無しさん:2018年06月13日 14:24 ID:g9VGIMgX0▼このコメントに返信
ヘルメットを置いてそこで一回叩いてから投げたってのは何時頃の話なんだ?
これはガセなのか?
11.名無しさん:2018年06月13日 14:24 ID:oCCvN4lM0▼このコメントに返信
ほうろくだま!(焙烙玉)
流石に時代が違うか・・・。
12.名無しさん:2018年06月13日 14:26 ID:HYMuphWe0▼このコメントに返信
攻撃型と防御型の2種類あるけど厳密に使い分けされてるアニメとか映画とか見たことないなあ。
ドイツ軍のポテトマッシャーは攻撃型で突撃しつつ相手に投げつける。米軍のパイナップルは防御型で塹壕や壁の影から隠れながら投げつけるって理解でOK?
13.名無しさん:2018年06月13日 14:29 ID:3W2Q4mqh0▼このコメントに返信
てりゅうだんだな
14.名無しさん:2018年06月13日 14:31 ID:EB6A2ywh0▼このコメントに返信
コンボラ やろ?
15.名無しさん:2018年06月13日 14:32 ID:n.iaNr0h0▼このコメントに返信
*10
日本:安全ピンを抜いて、信管を固いのにぶつけて点火して投げる。
ドイツ:柄の先のキャップ取って、中の紐引っ張って点火して投げる。
アメリカ:安全ピンを抜いて手を離すと、保持レバーが外れてバネじかけのハンマーが信管を叩いて点火する。
16.名無しさん:2018年06月13日 14:36 ID:iBvwWS3Y0▼このコメントに返信
イギリスでは、聖なるピンを外して3つ数えて投げるんだっけ
17.名無しさん:2018年06月13日 14:38 ID:IlsESGDu0▼このコメントに返信
手投げの榴弾だからてりゅうだんだと思ってた
18.名無しさん:2018年06月13日 14:39 ID:n.iaNr0h0▼このコメントに返信
4では多すぎ。5は論外。
19.名無しさん:2018年06月13日 14:40 ID:xcHUJynm0▼このコメントに返信
>>そんな簡単に人をコロコロできんの?
5m圏内なら爆発と破片で、それ以上の距離でも破片が当たればコロッといく
全周に対する散弾銃みたいなもんやから
20.名無しさん:2018年06月13日 14:40 ID:45rv2vb20▼このコメントに返信
てりゅうだんは重箱読みの反対(なんていうんだっけ?)で違和感すごいけど正式名称なんだ。
21.名無しさん:2018年06月13日 14:42 ID:SFNK3rbJ0▼このコメントに返信
ファイヤーインザホー
グレネー!
グラナーダ
22.名無しさん:2018年06月13日 14:42 ID:g9VGIMgX0▼このコメントに返信
*15
サンキュー!
国によって違うんじゃヘタに奪って使うのも大変そうだな・・・
23.名無しさん:2018年06月13日 14:42 ID:kkTK2joo0▼このコメントに返信
※16
ヴォーパルバニーに気を付けて
24.名無しさん:2018年06月13日 14:44 ID:8qCwn71L0▼このコメントに返信
正式名称は知らんけど、軍隊だと聞き取りやすさ優先だから
てりゅうだんかてなげだんだろ。
25.名無しさん:2018年06月13日 14:47 ID:5pOxLloi0▼このコメントに返信
※10
旧日本軍の手榴弾は擲弾投射機にそのまま使えるようにてっぺんを打撃して発火する。
普通に使う時はメットや靴にガツーンしたが、投射機なら発射時の力で自動発火。

普段はかえって不便になったけど、まあなんとか運用でカバーできる範囲だったらしい。
26.名無しさん:2018年06月13日 14:48 ID:lTLz.rZO0▼このコメントに返信
アコース、クラッカーだっ!!
27.名無しさん:2018年06月13日 14:49 ID:fWWwzAu.0▼このコメントに返信
手榴弾失敗動画は有るけどそれ程の威力は感じられ無いね
28.名無しさん:2018年06月13日 14:51 ID:N8wqO1Um0▼このコメントに返信
みんなマニアだな
29.名無しさん:2018年06月13日 14:52 ID:5s..OXxP0▼このコメントに返信
ポテトマッシャー型の結束手榴弾をみると
あれって誘爆するもんなのかと思って少し怖い
30.名無しさん:2018年06月13日 14:55 ID:j5.O6F.J0▼このコメントに返信
※27
爆風では無く破片をばらまく物だからね。
爆発は地味に見えて、見えない位速い破片が周囲に飛び散ってる。
31.名無しさん:2018年06月13日 14:56 ID:Z8F2VPp30▼このコメントに返信
ドサッ コロコロコロ 俺「··!!!みんな伏せろおおおおお」
32.名無しさん:2018年06月13日 14:56 ID:akajqvl30▼このコメントに返信
タイミングよく西部警察見てたけどコンクリートの建物もバスもトラックも木っ端微塵なんでしょ(棒)
33.名無しさん:2018年06月13日 14:56 ID:5pOxLloi0▼このコメントに返信
イタリア、安全用の輪を外すと着発信管がオンになるため、外した後落としたり自分や他人に触れると自爆する。
なお安全装置に不具合が出やすく、取り出した時に着発信管が生きていて自爆することもある模様。
34.名無しさん:2018年06月13日 14:57 ID:ioWkync50▼このコメントに返信
※11
第二次大戦で日本軍は金属不足で、焙烙玉を使っていたよ
35.名無しさん:2018年06月13日 14:58 ID:M4Bnu6wz0▼このコメントに返信
赤い悪魔
36.名無しさん:2018年06月13日 15:00 ID:KiBs1FkA0▼このコメントに返信
米21
ファイアインザホー、 グレネード。
コレしか読めない。
65歳で病気にかかってるころグレネードで頭吹っ飛ばして自殺したい。
お口にくわえて、たくさんコカインや強力なドラッグやった後に
最高の爆裂で脳みそをコナゴナにして爽快な幕を閉じたい
37.名無しさん:2018年06月13日 15:01 ID:wmDqRL7E0▼このコメントに返信
※20
湯桶(ゆとう)読みですな。
38.名無しさん:2018年06月13日 15:02 ID:B3jzBAgu0▼このコメントに返信
※12
どこの手榴弾だろうと物陰から投げたり、突撃中に投げたりできるよ。
39.名無しさん:2018年06月13日 15:04 ID:3tmi35t60▼このコメントに返信
パイナポォ
40.名無しさん:2018年06月13日 15:06 ID:mRqYI2D30▼このコメントに返信
しゅりゅうだん、てりゅうだん、どっちも正解だということかな?
41.名無しさん:2018年06月13日 15:06 ID:57jII8g.0▼このコメントに返信
元からある単語に、「手で」「手元の」「自分で」を表す「手」を付けた「手〇〇」は「て〇〇」と読むのがほとんど(例外もあるけど)。
「手料理」は「しゅりょうり」とは読まないし、
「手弁当」「手風琴」「手弁当」「手計算」「手信号」「手人形」「手作業」も同様。
「木でできた杓子」は「きじゃくし」、「石でできた灯籠」は「いしどうろう」なのも同じ。
同様に「手で投げる榴弾」は「てりゅうだん」。
しかし、戦後「榴弾」という言葉に馴染みがないせいか「手+榴弾」という形が忘れられ、音読みで揃えられて読まれることが多くなった。
今では「しゅりゅうだん」が主流だな。
戦前も「しゅりゅうだん」読みがなかったわけじゃないけど。
42.名無しさん:2018年06月13日 15:07 ID:B3jzBAgu0▼このコメントに返信
※36

「グラナータ!」=「Граната!」(ロシア語)
「グラナーテ!」=「Granate!」(ドイツ語)
「グレネード!」=「Grenade!」(英語)
43.名無しさん:2018年06月13日 15:10 ID:1ZujTJpS0▼このコメントに返信
※27
その手の動画は大体屋外の訓練でしょ?遮蔽物に隠れたり坂の上で扱ったりして直線上にいなければまあ問題ない威力だからね

逃げ場がない場所や室内だと割とシャレにならない
44.名無しさん:2018年06月13日 15:12 ID:B3jzBAgu0▼このコメントに返信
※30
アメリカやフランスのみたいにチョコレートみたいな刻み目を
表面に入れて破片を飛ばすものから、ドイツの柄付きみたいに
中の爆薬が生む衝撃波で殺傷するものもあるね。
後者にはある程度、工兵用の爆薬の代わりになるって利点が。
45.名無しさん:2018年06月13日 15:12 ID:Y0VJVP5E0▼このコメントに返信
米17も書いてるけど、手投げの榴弾だから「てりゅうだん」が正しい
でも今や「しゅりゅうだん」が一般的だからね…
46.名無しさん:2018年06月13日 15:14 ID:tHcn5x0c0▼このコメントに返信
大昔は、擲弾だよ
それを扱うのが敵弾兵「グレナディアーズ」
投げるのに体力がいるし、扱いは危険だし、なにより敵に肉薄しないと使えない。
故に勇敢で優秀な兵隊がその約を担った。
転じて、擲弾が使われなくなった時代でも精鋭部隊の呼称として定着した。
マーチで有名な英国擲弾兵連隊「ブリティッシュ・グレナディアーズ」や
ナポレオンの近衛擲弾兵連隊「グレナディアガーズ」
ドイツ装甲擲弾兵「パンツァーグレナディアー」
は、特に有名。
47.名無しさん:2018年06月13日 15:17 ID:WvDIz92b0▼このコメントに返信
沖縄戦とかの記録見て、手榴弾は自決用の道具だと思ってたヤツがいたな。
48.名無しさん:2018年06月13日 15:25 ID:mRqYI2D30▼このコメントに返信
※46
オフレッサー上級大将「今回も落とし穴なんやろうか・・・」
49.名無しさん:2018年06月13日 15:26 ID:5pOxLloi0▼このコメントに返信
※44
あの表面は滑り止めだよ。
アメリカはパイナップル状より滑らかで野球ボール状の方が野球慣れしたアメリカ人に投げやすいって評価が出て、その後は野球ボールに近い大きさと形状に改良している。
表面変えても特に性能に影響はなかった模様。
50.名無しさん:2018年06月13日 15:33 ID:57jII8g.0▼このコメントに返信
陸軍の歩兵操典(1928年版)に
「手榴弾(テリフダン)」と書かれている。
51.名無しさん:2018年06月13日 15:33 ID:.AQ.8ZFs0▼このコメントに返信
ドイツ軍のは大きいが遠くまで投げれる。理にかなっている。
52.名無しさん:2018年06月13日 15:34 ID:WQXnZ.860▼このコメントに返信
手榴弾は結構重量があって投擲の際に肩を痛めがちだから野球投げは禁止なんやで
肘を伸ばして腕を固定して後方から弧を描くように放り投げるんや
投げ終わったら即座にその場に伏せて爆風を避けるのが基本
53.名無しさん:2018年06月13日 15:36 ID:P6.xv.x70▼このコメントに返信
※47
日本軍は、重擲弾筒が主力だったからじゃない?
鹵獲されたのを米軍も使ったりしたみたいだし
54.名無しさん:2018年06月13日 15:39 ID:57jII8g.0▼このコメントに返信
※52
今調べてみたら、マーク2手榴弾って600グラムもあるらしいな。
野球の球は150グラムもないから、4倍以上か。
55.名無しさん:2018年06月13日 15:39 ID:5pOxLloi0▼このコメントに返信
※51
遠心力で投げられるからでかいのを遠くに投げられたらしいね。
なお木製の持ち手を一本ずつ全部くり抜いて持ちやすい曲線がついた筒に加工しているので生産性が最悪だった模様。
56.名無しさん:2018年06月13日 15:41 ID:0hj39wO40▼このコメントに返信
トカゲロンのやつは、脚榴弾?
57.名無しさん:2018年06月13日 15:41 ID:4DVdRPEg0▼このコメントに返信
※12
攻撃型は「投擲手が平地を敵陣に向けて走りながら投げ、爆発のタイミングを計って伏せる」という使い方なので、殺傷範囲よりも投擲可能距離が長い(あまり重く大きくない)ように設計してある。
防御型は「投擲手はあらかじめ掩体を確保した上で、接近してくる攻撃側に向かって投げる」という使い方なので、投擲可能距離より殺傷範囲が大きくても問題ない。つまり大きく重く設計できる。
ちなみにパイナップル型手榴弾は攻撃型なのだが、「外殻の刻み目が外側にあり、内側は平滑」であるために破片の大きさが不均一で、ときには「意図しない大きな破片が長距離を飛んで来て味方を殺傷する」という問題が有った。だから米軍はポテトマッシャーを参考に改設計してアップル型やレモン型を作った。
ドイツ軍のポテトマッシャーは「長方形断面の金属棒の前後の長辺に等間隔で切れ目を入れたもの」を円筒形に巻いて、その外側に薄い保護外殻を被せた設計なので、均一な破片が設計通りの距離に広がる。
58.名無しさん:2018年06月13日 15:48 ID:pmufJ7MV0▼このコメントに返信
※54
日本軍のは体格に合わせて?軽め
59.名無しさん:2018年06月13日 15:50 ID:B3jzBAgu0▼このコメントに返信
※49
なるほど。後の時代、なんでアメリカの手榴弾の表面がツルツルになったのか
知らんかった。すっきりしたよ、ありがとう。
60.名無しさん:2018年06月13日 15:51 ID:P6.xv.x70▼このコメントに返信
日本軍も、柄の長いタイプの重手榴弾もあるよ
中国でドイツ製のなんかをみて研究して作ってそっち方面には配備されたりしたはず
でも兵隊さんには重くて評判は良くなかったらしい
61.名無しさん:2018年06月13日 15:52 ID:X5tsgZe50▼このコメントに返信
ウチの爺、先月亡くなったけど満州にいた頃に死ぬ目にあったのが、ソ連兵に塹壕目掛けて手榴弾投げられた時だったそうな。俺だったら脱糞するわ。。
62.名無しさん:2018年06月13日 16:05 ID:n.iaNr0h0▼このコメントに返信
ラモウの戦いとかでは、重症の兵が投げ込まれた手榴弾に覆いかぶさったりしたそうで。
63.名無しさん:2018年06月13日 16:14 ID:57jII8g.0▼このコメントに返信
パタリロ!では特殊合金製の洗面器をかぶせて防いでいたりしたな
ギャグだけど
64.名無しさん:2018年06月13日 16:22 ID:n.iaNr0h0▼このコメントに返信
あと塹壕にはちょっと深めの穴を掘って、そこに放り込んで被害を減らすようにしたそうだ。
65.名無しさん:2018年06月13日 16:25 ID:M3cuUJ7o0▼このコメントに返信
聞き馴染みがあるのは
てなげだん
66.名無しさん:2018年06月13日 16:37 ID:sOg4UJYb0▼このコメントに返信
アッポーペン
67.名無しさん:2018年06月13日 16:38 ID:m0JS7xcQ0▼このコメントに返信
>爆発時5メートル範囲以内の人間は致命傷を受け、15メートル範囲に殺傷能力のある破片が飛散する。

>今調べてみたら、マーク2手榴弾って600グラムもあるらしいな。
>野球の球は150グラムもないから、4倍以上か

ひえええ・・・けっこうな重さを遠くまで投げないと自分がお陀仏なのね
恐ろしや
68.名無しさん:2018年06月13日 16:47 ID:kKYiiIfj0▼このコメントに返信
重箱読みだから正しくはねーだろてりゅうだん
聞き間違い防止の為の軍「採用」の名称だろ
69.名無しさん:2018年06月13日 16:48 ID:WQXnZ.860▼このコメントに返信
直径1m程度の歩兵が自分で作る個人用掩体の中には足先に深さ数10cmくらいの手榴弾坑ってのを掘っておくんだよ
手榴弾を投げ込まれたら足でその穴に手榴弾を蹴りこんで被害を極限するんだけどまあ普通はパニックになって掩体から這いがろうとしたところを吹っ飛ばされそうだけどな
70.名無しさん:2018年06月13日 16:52 ID:GjuV7jTN0▼このコメントに返信
福岡名物
71.名無しさん:2018年06月13日 17:01 ID:Y0VJVP5E0▼このコメントに返信
軍でしか使わない道具なんだから、軍で呼ばれてる名称が妥当だと思うが
旧軍でも自衛隊でも「てりゅうだん」だろ?
72.名無しさん:2018年06月13日 17:14 ID:j5.O6F.J0▼このコメントに返信
※57
破片タイプが防御型、爆風タイプが攻撃型
だからMk2は防御型だと思った。
73.名無しさん:2018年06月13日 17:18 ID:kZqhwULi0▼このコメントに返信
「しゅりゅうだん」だろうけど
「てりゅうだん」でも通用すると思うんだけどな
74.名無しさん:2018年06月13日 17:23 ID:LveRlIsa0▼このコメントに返信
タイガー戦車をティーガーなりティーゲルなり言うくらいどうでもいい
75.名無しさん:2018年06月13日 17:24 ID:HYMuphWe0▼このコメントに返信
対戦車手榴弾は被害範囲が投擲距離より大きいから遮蔽物に隠れながら使わないと死ぬwww
76.名無しさん:2018年06月13日 17:25 ID:qKIy2VnE0▼このコメントに返信
※58
※41

つーかそもそも兵器なんだから軍が名付けるのに
採用もクソもないだろ
77.名無しさん:2018年06月13日 17:27 ID:hHAbBwwk0▼このコメントに返信
世論を よろん と読むか せろん と読むか
くらいつまらないンゴ。
78.名無しさん:2018年06月13日 17:28 ID:HYMuphWe0▼このコメントに返信
※72
米軍が開発中の奴は両方を使い分けできるって謎構造。実戦だと確実に混乱しそうだな。
79.名無しさん:2018年06月13日 17:29 ID:rFbr0z8U0▼このコメントに返信
ドイツ軍の物は、手榴弾でさえカッコイイなw
80.名無しさん:2018年06月13日 17:31 ID:r3jfoCL40▼このコメントに返信
てりゅうだんって聞いたことあるわ
昔の人が言うなら、そっちが正式名称じゃね
81.名無しさん:2018年06月13日 17:32 ID:r3jfoCL40▼このコメントに返信
※20
日本軍は「てりゅうだん」らしいね

昔の人が使う=正式名称って事だろうね
82.名無しさん:2018年06月13日 17:49 ID:kNTAE8wV0▼このコメントに返信
メタスラで重宝するやつ
83.名無しさん:2018年06月13日 18:00 ID:7nyroEBt0▼このコメントに返信
ハングレ

マジレスすると手投げ榴弾なので略して「てりゅうだん」が正しい
84.名無しさん:2018年06月13日 18:02 ID:SpmOFzwD0▼このコメントに返信
>>33※19
大松「破片をばらまくものだから爆発の威力はそんなにない。誰か一人覆いかぶされば他の皆は至近距離にいても助かるぞ。」
85.名無しさん:2018年06月13日 18:10 ID:8HK6D2jl0▼このコメントに返信
※72
有名なイタリアの「赤い悪魔OTO M35」は爆風型(攻撃型)だった。破片外皮が無く、着発式信管で「衝撃を与えると起爆する」方式だった。爆風型とはいえ、起爆装置に大きな一個の鉛玉が使われており、それが飛んで偶然に人に当たる可能性は有る。
この手榴弾は砂漠で砂地に落ちると不発弾となり、のちに通りかかった誰かがうっかり蹴とばすと起爆して殺傷した。このため敵味方双方から恐れられた。不安定な作動と事故の多さに悩んだイタリア軍は最終的にドイツからポテトマッシャーを買って使用した。
86.名無しさん:2018年06月13日 18:13 ID:mHPhnhqr0▼このコメントに返信
自衛隊に訓練行ってタコツボ掘ったときに、穴の奥にさらに縦横10センチ、深さ20センチぐらい掘り下げたわ。
これに手榴弾入れれば安全とか説明されたけど、なんか信じられなかったな
87.名無しさん:2018年06月13日 18:21 ID:8HK6D2jl0▼このコメントに返信
※84
「破片をバラ撒く」機能だけに特化すれば、大きさはゴルフボール程度で良い。外殻は樹脂で、そこにダブルオーバック程度の鉛玉を均等に埋め込む形にする。時限式点火装置のヒューズを収めるために直径4cm程度に大型化してしまうが、握りやすく軽いので30m程度の遠距離に投げることが可能。確か北欧でそういうものが開発中と聞いたが、軍に採用されたという話は聞かない。
88.名無しさん:2018年06月13日 18:51 ID:67No7Dm60▼このコメントに返信
辞書的には「しゅりゅうだん」が正しい
「手中に納まる榴弾」という意味だし

だが日本は業界用語が多いからな
「架線」は辞書だと「かせん」だが業界人は「がせん」と読む
89.名無しさん:2018年06月13日 18:52 ID:45rv2vb20▼このコメントに返信
※37
ありがとう
90.名無しさん:2018年06月13日 19:02 ID:.8DCfiqU0▼このコメントに返信
子供の頃は皆「てりゅうだん」と言ってた。小学校高学年になる頃から幼稚っぽく感じられるようになって「しゅりゅうだん」読みになった。
でも考えてみると海軍でも戦闘中の聞き間違い対策で「右舷 左舷」を「みぎげん ひだりげん」と言うしな。
91.名無しさん:2018年06月13日 19:19 ID:BlXHQYg60▼このコメントに返信
※88

手で投げる榴弾だからてりゅうだんじゃなかった

もしかして諸説あるって奴かな?
92.名無しさん:2018年06月13日 19:19 ID:7U1GeZAO0▼このコメントに返信
なんで自衛隊で教わる投げ方あんな変なんだ?
93.名無しさん:2018年06月13日 19:22 ID:7U1GeZAO0▼このコメントに返信
米75
対戦車手榴弾は破片型じゃないから効果範囲は狭いはずだけど。
94.名無しさん:2018年06月13日 19:32 ID:iRKc8YoF0▼このコメントに返信
※16
モンティ・パイソンとはまた古いネタを…
95.名無しさん:2018年06月13日 19:34 ID:znyss6Oc0▼このコメントに返信
世論のヨロン、セロンみたいなもんなんだろ。

しゅりゅうだん=あんまり強くなさそう
てりゅうだん=強そう
てなげだん=なぜかゲリラなイメージ
96.名無しさん:2018年06月13日 19:40 ID:LBYnPteV0▼このコメントに返信
※90
実際問題聞き違えや異口同音はいろいろ不都合があるからね
道路でも「しどう」と言われて「市道」と「私道」を聞き分けるのが不可能だから
役所なんかでは市道(いちどう)私道(わたくしみち)を言ったり
自動車関係なら「とくしゅ」では特殊(とくしゅ) 特種(とくだね)とかい言ってるから
97.名無しさん:2018年06月13日 20:00 ID:TqBUviqv0▼このコメントに返信
てなげ榴弾→て榴弾
98.名無しさん:2018年06月13日 20:02 ID:FDMHnWNC0▼このコメントに返信
※86
破片を飛ばして人員等を殺傷する兵器だからそれぐらいの穴で大丈夫。
相当昔だけど、幹部学校の訓練生が手榴弾投擲時に誤った操作をしてそれに気付いた教官が手榴弾に覆い被さって他者への被害を防いだ事が有ったから破片は人体は抜けないはずだよ。
99.名無しさん:2018年06月13日 20:34 ID:E9iHS9dp0▼このコメントに返信
既に亡くなった人だけど、擲弾筒手だった老人のお話。
その人が話してくれた事「おれ支那兵が夜襲に来た時、怖いから天幕の裏で寝たふりしてた。
だが伍長殿から”こら!中山!何してる早く撃てー!”と怒鳴られて暗闇の中、敵の機関銃らし
き発火に向けて撃った。ところがその一発が指揮官か何かを倒したので敵はすぐ引いていった。

後は転戦先のラバウルで栄養失調になって、病院船で台湾の高雄陸軍病院に入った。
最後は兵長の位地になって鹿児島で終戦を迎えた。
100.名無しさん:2018年06月13日 20:43 ID:5pOxLloi0▼このコメントに返信
※93
まあ、対戦車目的なだけに爆薬量は多いからね。
それこそRPG-7やM72なんかはグレネードランチャー感覚で歩兵戦でも多用されるぐらい。
101.名無しさん:2018年06月13日 20:46 ID:Eq3cUIDf0▼このコメントに返信
まったくの無知なんだけど、
手榴弾って現代戦でも使われるの?
102.名無しさん:2018年06月13日 20:48 ID:ioWkync50▼このコメントに返信
※75
対戦車は擲弾だから破片を飛ばす榴弾と違い爆風と爆音がダメージになるから
物陰に隠れるだけじゃダメ、耳を塞いで窪みに身を隠すんだよ

※86
手榴弾の目的は、殺傷じゃなくて負傷だからだよ
103.名無しさん:2018年06月13日 20:51 ID:ybo0B1Zu0▼このコメントに返信
※6
アポ―もある。
104.名無しさん:2018年06月13日 20:53 ID:57jII8g.0▼このコメントに返信
※88
「手」の中に収まる「榴弾」なら「てりゅうだん」だろ
105.名無しさん:2018年06月13日 20:57 ID:HYMuphWe0▼このコメントに返信
※93
何かの本でソ連のRPG-43は重さが1キロオーバーだから投擲距離が15~20m程度なのに対して爆発威力半径が20mって見た記憶があるんだが、
半径じゃなくて直径だったのかもしれん。
106.名無しさん:2018年06月13日 20:59 ID:uZuIix5n0▼このコメントに返信
キャッチボールが楽しい。
3回続いたら名誉除隊だ。
107.名無しさん:2018年06月13日 21:03 ID:rnA.JLQ40▼このコメントに返信
フラグは破片で死ぬことがあるが、コンカッションは死なない所か何食わぬ顔して平気で立ってることもある
108.名無しさん:2018年06月13日 21:06 ID:zcdOqS4b0▼このコメントに返信
※104
湯桶読み禁止
109.名無しさん:2018年06月13日 21:14 ID:9.saHQy90▼このコメントに返信
※108
何で?
音訓揃えるのが正しくて、湯桶読みや重箱読みが
間違いだなんてのは、何の根拠もないただの妄想だよ?
110.名無しさん:2018年06月13日 21:40 ID:pmufJ7MV0▼このコメントに返信
※101
ゲリラ殺傷用なら使われる
あとはブービートラップ用とか

ただ、一般民間人かどうかの確認が必要な場合が多いのでむやみには使えない
また、明らかに敵がいるのがわかっていれば、面倒なので戦車砲なり対戦車ミサイルでやっつけちゃう
111.名無しさん:2018年06月13日 21:41 ID:pmufJ7MV0▼このコメントに返信
※105
普通は相手が遮蔽物の向こうにいるものだから、間違ってない値かも
112.名無しさん:2018年06月13日 21:44 ID:F1fU89jZ0▼このコメントに返信
あんま関係ないけど、俺の会社で自衛隊で使う訓練用地雷を作ってる
プラスチックケースに細い爆薬(信管サイズ)が入ってる
ポン!くらいの音で軽く土を吹き上げるくらいのやつ
113.名無しさん:2018年06月13日 21:44 ID:IdHR.1Mt0▼このコメントに返信
てつはう
114.名無しさん:2018年06月13日 22:42 ID:4af42D5b0▼このコメントに返信
※8
回回砲でぶん投げてるからてつはうは手榴弾とは言えない
爆裂砲弾やね
115.名無しさん:2018年06月13日 23:14 ID:FA2faI4B0▼このコメントに返信
金田一少年のサバゲー話では人が何人もバラバラになってたなぁ
116.名無しさん:2018年06月13日 23:14 ID:h.uEdkC30▼このコメントに返信
戦場の狼の攻略本には「てりゅうだん」で載ってた
117.名無しさん:2018年06月13日 23:22 ID:YhVc0uz.0▼このコメントに返信
マジレスするとJIS規格なり何なりで定義されていない用語に正解は無い。
118.名無しさん:2018年06月13日 23:40 ID:.sitAjtY0▼このコメントに返信
手榴弾は人間の感覚で投げられるし破壊力と攻撃範囲が広いから便利だなあってFPSやってて思う。
119.名無しさん:2018年06月14日 00:42 ID:bMWre3lc0▼このコメントに返信
※105
RPG-43は対戦車擲弾だから 一応逃げる時間も考慮して遅延信管が長めにセットされていたらしいよ
120.名無しさん:2018年06月14日 01:08 ID:PVKI1N0l0▼このコメントに返信
榴弾の「リュウ」って、ツブツブ飛び散るんでザクロっていう意味なんだけど、なぜかパイナップルとか言うね。
ちなみに、イベリア半島最後のイスラーム圈だった 「ガルナータ王国」(後のグラナダ(Granada))で
ザクロが名産だったこともあってそこから、「ツブツブがザクロみたい」=>「ザクロと言えばグラナダ」=>グレネード。
となった。しかし英語圏ではグレネードと言えば手榴弾の意味しかない。 ちな、ザクロ石はガーネット(garnet)というがね。
121.名無しさん:2018年06月14日 01:34 ID:Zm35iRWT0▼このコメントに返信
一つの名詞に音読みと訓読み混ぜるの許せないから「しゅりゅうだん」派
122.名無しさん:2018年06月14日 02:34 ID:7mdDZlWJ0▼このコメントに返信
※120
 普通の榴弾自体はパイナップルとは呼ばないよ。
 パイナップルはあのレバーや板チョコみたいな模様がついたフランスのミルズ型手榴弾の、見た目からきたニックネーム。
 現在はほぼミルズ型手榴弾オンリーなので、手榴弾=パイナップルとなっちゃってる。

 一方の榴弾は、当初はGrenadeと呼ばれていて、幕末の日本が導入した当初でもストレートに直訳して柘榴弾(ざくろだん)と呼び、
それが転じて日本語の榴弾となっている。
 その後、榴弾は炸薬に無煙火薬を採用するなどして高性能化し、初期の榴弾(Grenade)との差別化から高性能炸薬弾(High Explosive shell)へと
名称が変わっている。これが19世紀末から20世紀頭くらいの頃だが、日本では変わらずに榴弾という名称を使い続けている。

 手榴弾(hand grenade)はこの名称変更に影響を受けていないが、手榴弾を投げられた時には「Grenade!」と叫んで周囲に警告しながら対処する訓練を
していたはずだから、今更変えるのも混乱の元と考えられたのかもと自分は推測しています。
123.名無しさん:2018年06月14日 02:47 ID:7mdDZlWJ0▼このコメントに返信
※122 すいません。ミルズ型手榴弾はイギリスでした。
 また、パイナップルのニックネームの元はアメリカのマーク2手榴弾で、これはフランスのF1手榴弾を元にしたマーク1手榴弾をさらに改良したものです。
 F1手榴弾は途中からミルズ型手榴弾の機構を取り入れて改良しているので、ごっちゃになってました。
124.名無しさん:2018年06月14日 04:48 ID:iFYQpRt70▼このコメントに返信
尋常小学校卒業程度の兵だと「手」を「テ」と読む。なので、「てりゅうだん」と呼称した。
高等教育受けた将官だと「シュリュウダン」と呼んだらしいが、補給将校が軍曹級に伝達する際は「てりゅうだん」に変換したらしい。
めんどくせw
125.エンアカーシャ:2018年06月14日 06:24 ID:kJixpfPs0▼このコメントに返信
<対人>用と、<戦車爆破>用が有る、
どちらを使う?。
126.エンアカーシャ:2018年06月14日 06:29 ID:kJixpfPs0▼このコメントに返信
125の2、

テロ組織である、<シーシェパード>は、<火炎ビン>を、捕鯨船の爆破目的で、使用していた、
<火炎ビン>も、立派な手榴弾、

<シーシェパード>は、他にも、
異臭のする<BC兵器>や、網膜を焼いて<失明レーザー攻撃>などを、繰り返し、
日本側が、映像を公開するまで、<やっていない>と、国際社会をウソで騙そうとしていた。
127.名無しさん:2018年06月14日 06:53 ID:WfP.JVbj0▼このコメントに返信
「ハンド・グレネード」を和訳してって言われたら、「てりゅうだん」のほうがしっくりくるけどな
128.名無しさん:2018年06月14日 07:30 ID:RaZfJoBe0▼このコメントに返信
手りゅう弾は訓練中の事故が小銃よりも地味に多い。
投てき時にレバーの側から握って投げちゃいけないよ。
129.名無しさん:2018年06月14日 07:31 ID:av5VFYzJ0▼このコメントに返信
※101
使い方や使う場面は昔から変わってない。
今でも最後は歩兵。
また現代は、非対称戦(ゲリラ対正規軍)が大半になるんで民間人が混在する中では強力な兵器が使いにくい場合があるし、建物を制圧するような場合は便利な武器。
130.名無しさん:2018年06月14日 09:09 ID:oiQCEPjh0▼このコメントに返信
※90
俺これの逆パターンだわ。小学生くらいまで「しゅりゅうだん」呼びだったけど、その後映画やらゲームやらで「てりゅうだん」に矯正されていった
131.名無しさん:2018年06月14日 10:36 ID:9IrASq4O0▼このコメントに返信
非致死性手榴弾のスタングレネードを密閉空間で投げた場合、心臓が弱い者はは大音響で心臓麻痺を起して死亡することがある。
132.名無しさん:2018年06月14日 11:32 ID:ORctncXL0▼このコメントに返信
*99
擲弾筒は当時の中国じゃかなり恐れられていて、国共内戦でも鹵獲した擲弾筒が使われたとか(訓練された日本兵みたいにいかないから、立ち木に押し当てて水平撃ちするんだって)。
133.暴君:2018年06月14日 14:06 ID:NEOwgurz0▼このコメントに返信
※92
 
 敵弾が飛んできてる中で、無理に投げようとするから不自然になるんだよ。www

敵が撃ってこなければ、ソフトボール投げのように自然に投げられるのにね。w
134.名無しさん:2018年06月14日 14:18 ID:oarHLEQO0▼このコメントに返信
手榴弾は実はTNTよりも、下瀬火薬の方が威力が大きい。戦闘服が燃えてしまうくらいに。
まあ、MK2やM26系手榴弾は両方ともレバー側を掌の奥側に、握り込まんと安全ピン緩めた時に弾き飛び易くなる。つまり事故って事な。
打撃式のタイプは仕掛け地雷としては非常に秀逸で、ソ連みたいに農耕用トラクターで、兵員満載リヤカー(トレーラー)引いてる場合に使うと、現在の地雷だとトラクターつまり、牽引車は吹き飛ばせるが兵員が無傷。
旧軍のだとトラクターに踏ませて、兵員室木っ端微塵って使い方が出来る。
何しろ、打撃式は踏んでも発火するから・・・
旧軍のは小型だからか、破片で即タヒじゃなくて、化膿するケガ負わせ中途半端に生き残らせる点でかなり悪質なシロモノだ。
まあ、ポテトマッシャーや攻撃手榴弾の様な爆薬の塊だと、即タヒ出来なかったら、音圧で耳が破壊されて障害者になっちゃうからね。
135.名無しさん:2018年06月14日 17:06 ID:QdGf4NQ50▼このコメントに返信
※134
柄付き手榴弾クラスだと鼓膜を破られる他、衝撃波で骨を折られたり、内臓を破裂させられるかも。
136.名無しさん:2018年06月14日 18:40 ID:9wlqYrbG0▼このコメントに返信
※121は
「手料理」を「しゅりょうり」、
「手作業」を「しゅさぎょう」、
「豚肉」を「とんにく」、
「目分量」を「もくぶんりょう」、
「紙風船」を「しふうせん」、
「石灯籠」を「せきどうろう」
と読むべきだと考えているのだろうか。

※124
なんでそんな嘘をつくの?
「手榴弾」は、日本語のルールから言って「てりゅうだん」と読むのが正しいんだけど?
137.名無しさん:2018年06月14日 19:51 ID:D0WPfkUY0▼このコメントに返信
福岡の戦場にいる方たちはなんて呼んでるのかな?
138.名無しさん:2018年06月14日 23:13 ID:oarHLEQO0▼このコメントに返信
>135
耳小骨って、破壊されて飛び散ったら再生しましたっけ?
内耳同様に、再生しないので人為的聾唖者となる訳で。
外科的に再建するにしても、空気中で耳小骨を再建て顕微鏡手術するにしても厳しくないかな?
医学生じゃねぇから、出来るのかわからんけど。
因みに、攻撃手榴弾って自衛隊だと225g程度のTNTかコンポジションB炸薬使ってるネェ。
5m以内有効って根拠なら、教科書の火薬類取扱者必携の事故った場合の被害爆圧の辺りに記述があるね。
内臓損傷による緩慢な致命傷から、腹腔開放による急速な致命傷まで。
139.名無しさん:2018年06月15日 16:29 ID:w4mWFyey0▼このコメントに返信
現在、日本では手榴弾をマスコミのみが「しゅりゅうだん」と呼称し、名称が統一されていないが、日本軍や自衛隊では手榴弾は「てりゅうだん」と呼称される。

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