スポンサーリンク

2018年06月13日 05:05

江戸時代の火縄銃職人たちに現代のライフルと弾を渡したら同じ物を作れたりするんだろうか

江戸時代の火縄銃職人たちに現代のライフルと弾を渡したら同じ物を作れたりするんだろうか

02

引用元:江戸時代の火縄銃職人たちに現代のライフルと弾を渡したら同じ物を作れたりするんだろうか
http://hebi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1528641097/

1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/06/10(日) 23:31:37.563 ID:KBdTxBaS0
M16みたいな自動小銃
素材や構造、作り方は一切教えない
使用方法だけ教える(説明だけで職人には撃たせない)
弾は1マガジン30発だけ渡す(説明で使う分は別)

ライフリングや弾以外は似たようなの再現してくるんだろうか

2: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/06/10(日) 23:32:40.206 ID:zL6xJjnn0
江戸時代より戦国時代の方が腕は良さそう

3: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/06/10(日) 23:33:44.549 ID:KBdTxBaS0
>>2
それなら戦国時代でもいいや

なんなら戊辰戦争あたりの頃でもいいかも

4: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/06/10(日) 23:34:10.971 ID:7XNwpo9WM
作れる
当時、実際に初めて見た銃をあっという間に作ってしまった逸話が現実にある
それを見て西洋人は驚愕したわけだよ

8: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/06/10(日) 23:40:09.131 ID:PNTHHDdFd
>>4
でもネジだけは作れなくて教えて貰ったけどな

5: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/06/10(日) 23:35:10.967 ID:GyIH1iEq0
技術はあるから作れるはず

6: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/06/10(日) 23:36:05.928 ID:vhpD9i94M
今の形の連射機構を作れないから無理
連射式が出来上がるまでの過程も色々あるわけで

9: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/06/10(日) 23:41:30.028 ID:KBdTxBaS0
雷管とか理解できるのかな

10: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/06/10(日) 23:41:57.405 ID:xGyi0+Yn0
自動は無理じゃないかね
ガス圧とか雷管の仕組みなんて分解だけじゃ理解できるか?

12: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/06/10(日) 23:45:04.948 ID:jfJnaZg/0
当時も装填時間を短くするための早合とかいうやつがあったんだろ?
弾丸と火薬をセットにしておけば早いという発想はあったわけだ

14: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/06/10(日) 23:53:07.847 ID:CPrv0B/Y0
幕末には薬莢のあるライフル銃が輸入されてたみたいだし作れるんじゃね

16: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/06/10(日) 23:55:54.947 ID:SUjbBMD80
あー
明治に持ち込んだ方が面白そうな

17: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/06/10(日) 23:56:03.927 ID:Z8EtfHXG0
当時の工作技術で円筒を作ってるのは気の長い作業だなと思ってすごいと思う。
円筒を作れるなら、当然ライフリングも作れるだろうし作れそうやね(送り速度を変えればいいだけだし)
薬莢は難しいと思うわ

19: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/06/10(日) 23:57:55.387 ID:KBdTxBaS0
>>17
作るにしても彫金技師みたいなのが一個一個削り出すとかになるのかな

21: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/06/11(月) 00:00:22.671 ID:pM1kLZjG0
>>19
実際の薬莢を見たことないから分からんけど
あそこまで薄い形状に削り出す精巧な刃物と固定側の機械を作れないだろうから、彫金師が叩き出して成型する気がする

18: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/06/10(日) 23:57:35.819 ID:MTD+GYyi0
部品が工作機械ありきの形状だから出来上がるのは別物になりそう

22: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/06/11(月) 00:00:38.766 ID:PyLFDqC70
とりあえず薬莢式の中折れ銃から作って次は手動でスライドを動かすコッキングアクション銃
マシンガンはできてもコスト高すぎで一部エリート兵用武器になりそう

23: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/06/11(月) 00:01:49.495 ID:C4C/W/WR0
火薬で躓きそう

27: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/06/11(月) 00:03:07.403 ID:mP/RFwGm0
>>23
あーそうだった
無煙火薬だったね

24: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/06/11(月) 00:02:00.268 ID:r8k9znX70
作れるだろうな
時間はかかるだろうけど

25: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/06/11(月) 00:02:32.815 ID:3l4vA2TB0
銃の歴史年表なるものをググって眺めてみると1600年代くらいまでは大差ないように見える

その後の年表から日本の名前が消えているのは、江戸時代が平和だったからかも知れんね

26: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/06/11(月) 00:03:06.267 ID:/Laclm6x0
アサルトライフルよりガトリングガンのほうが先に発明されたこと。

28: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/06/11(月) 00:04:18.655 ID:+MoQwrwl0
なんか再現はできなくても
元込め式と紙と糊でつくった薬莢くらいは作りそうじゃない

29: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/06/11(月) 00:06:48.008 ID:pM1kLZjG0
そいえばショットガンの薬莢とかプラだし、ライフル側の強度があればいいから木材で作ればいいか、あとは発火部分の機構だな

31: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/06/11(月) 00:08:35.425 ID:3l4vA2TB0
西洋でも現在のカートリッジの原型が発明されるのは1854年だ
昔からオタク気質の日本人が必要に迫られればもっと早かったかも知れん

37: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/06/11(月) 00:19:09.751 ID:6nareMeOa
銃の構造なんて江戸時代からあんま変わってないんじゃないの

40: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/06/11(月) 00:26:44.014 ID:Kf0DhSx7p
>>37
流石に全然違う

41: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/06/11(月) 00:58:34.763 ID:pM1kLZjG0
はじめに鉄を精錬した奴ってすごいよなまじめに

42: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/06/11(月) 00:59:31.562 ID:N+vMl5mY0
流石に無理

1001: 名無しさん@大艦巨砲主義! 2011/7/24(日) 12:20:40.20 ID:milio


スポンサーリンク

★★★★★★★★★★★★★★ 最新オススメ記事 ★★★★★★★★★★★★★★

コメント

1.名無しさん:2018年06月13日 05:10 ID:PsNSmyoL0▼このコメントに返信
真似しようとしてできなくて色々魔改造して原型留めなくなるんじゃね?
2.名無しさん:2018年06月13日 05:13 ID:rorg.R7w0▼このコメントに返信
銃を分解すれば分かると思うが、凄い単純な構造。飛躍的に変わったのは材質や火薬などの製造力。
3.名無しさん:2018年06月13日 05:14 ID:UmWog.N70▼このコメントに返信
切歯咬牙する!
4.名無しさん:2018年06月13日 05:19 ID:YI3L4JDH0▼このコメントに返信
ひとつの発明の裏にはその周辺の技術の発達や理解があってこそだから
それがなければ無理な話よ
5.名無しさん:2018年06月13日 05:21 ID:2mN.IDMW0▼このコメントに返信
不可能、鋳造技術が全く違う
6.名無しさん:2018年06月13日 05:23 ID:uGJwB94L0▼このコメントに返信
雷管の材料はすべて化学調合で作られるものだから、本体は模倣できても雷管の作り方が分からなくて詰む
7.名無しさん:2018年06月13日 05:24 ID:hdkcDYzo0▼このコメントに返信
銃身のライフリングをどうやって切るんだ?
8.名無しさん:2018年06月13日 05:25 ID:AVqOVdlg0▼このコメントに返信
なんかしら作れるだろ
アホみたいに凝り性だから
丸いものはロクロ的なもので作れるし、削ったり磨いたり叩いたりとか大好きだからなw
9.名無しさん:2018年06月13日 05:33 ID:.92h0kkL0▼このコメントに返信
先ずライフル(螺旋)が切れない
此れでアウト
10.名無しさん:2018年06月13日 05:34 ID:qGk175hL0▼このコメントに返信
雷管もそうだけど
バネ作れなくて詰みそう
火縄銃に使ってる板バネじゃなく
もっと小さくて伸び縮みするやつ
11.名無しさん:2018年06月13日 05:37 ID:8XO1Ym1J0▼このコメントに返信
作れるわけないだろ・・・
工作機械の概念すらないのに

ライフリングや機械部分を均等に鋼鉄にするなんて
手作業じゃ絶対無理
12.名無しさん:2018年06月13日 05:40 ID:6jGY1wYE0▼このコメントに返信
アルミ精錬のホール・エルー法が発見されたのが1886年
合成樹脂の発見が1835年しかも発見しただけで量産出来た訳ではない
無理だね
13.名無しさん:2018年06月13日 05:41 ID:LGG4qbwt0▼このコメントに返信
工作機械がないと無理だろう
よしんば形だけは作れたとしても鉄鋼技術が違いすぎる
それに火薬も性質が違いすぎる
出来上がるのはかなり大掛かりな代物になるはず
14.名無しさん:2018年06月13日 05:42 ID:26rQ0FrN0▼このコメントに返信
ネジはたしか作れたんだよな。 雷管とスプリングが無理そう。
15.名無しさん:2018年06月13日 05:45 ID:JmkL.v9i0▼このコメントに返信
M16じゃなくてAK-47ならいけるんじゃない?
16.名無しさん:2018年06月13日 05:46 ID:31yTwqKP0▼このコメントに返信
制作精度という意味では技術力は十分なんだろうな。
当時の火縄銃を現代の技術者が作っても同程度のものになると技術者が言ってたからな。
ネジは独自では作れないでそこは南蛮人に教えてもらったらしいけどな。
17.名無しさん:2018年06月13日 06:01 ID:0skQubZT0▼このコメントに返信
機構や思想をパクって既存の銃に流用はできると思うが同じのを作るのは無理
雷菅も火薬も用意できないし、ネジやバネも厳しい
18.名無しさん:2018年06月13日 06:05 ID:c2G3JWk50▼このコメントに返信
似たような物ならさすがに可能だろうけど、まったく同じ物は無理やろ
国策として全国から職人集めて研究させて何10年と時間かければ分からんかもしれんが
19.名無しさん:2018年06月13日 06:09 ID:d6hKmkex0▼このコメントに返信
造れてもオウムのAKみたいに動作しない、数発で故障、下手したら筒内爆発が関の山だろうな。
散々書かれてれけど素材がどうしようもない。銃本体から火薬、雷管まで。無煙火薬が発明されるのは明治維新後どころか日清戦争のちょい前の仏だぞ。黒色火薬で連発したらライフルが詰まってどうにもならん。雷管が黒船のちょい前。
20.名無しさん:2018年06月13日 06:24 ID:PO2Jvas00▼このコメントに返信
アフガンとかあっちの町工場ではAKのぱっちもん作ってたし
一月に一丁とかだったらなんとかなるかも。
21.名無しさん:2018年06月13日 06:27 ID:2Thu8EVW0▼このコメントに返信
昭和になってからでもバネが真似でけんでブローニングM2の真似ッコが3式(海軍)とかホ103(陸軍)で、似ているのは口径だけで破壊力は全然別物だし、もっと後になっても理由は違っても云う事聴かん銃つくってるからな~、もっともタマ抜かれてしまった昭和よりも見様見真似で蒸気機関・蒸気船まで作り上げた幕末人の方がマトモな物を作れたかも。
22.名無しさん:2018年06月13日 06:31 ID:UN9Xomf.0▼このコメントに返信
無理無理無理の無理の無理
薬莢も火薬も銃身も作れないと思う

シャスポー銃あたりが限界やろな
23.名無しさん:2018年06月13日 06:35 ID:GVTXTSKY0▼このコメントに返信
炉の性能が足りなさ過ぎて本体の強度が届かないでしょ。
24.名無しさん:2018年06月13日 06:35 ID:WMAjpn210▼このコメントに返信
漫画の話だが「続・戦国自衛隊」で同じくタイムスリップした米海兵隊と激戦を繰り返した陸自隊員残党が、
江戸初期に弾薬のみの再生産をしようとして、「薬莢の強度が再現不能」として断念したような・・・
25.名無しさん:2018年06月13日 06:38 ID:JuQ.Kkv.0▼このコメントに返信
それなりに形にはなるだろう

ただ実戦での消耗に耐えうる工作精度と量産は不可能
この二点は明治以来今日まで成功していない
26.名無しさん:2018年06月13日 06:38 ID:gn7hddpA0▼このコメントに返信
※14ネジと言ってもかなり良い加減だよ
鉄の棒に三角の紙を貼りその線に沿ってキスリで削る
其れで出来た雄ねじで銃身の底をかしめる
鉄砲よってバラバラなネジに成る
27.名無しさん:2018年06月13日 06:39 ID:b7FU9Z5j0▼このコメントに返信
化学技術がないから雷管が作れないと思う
それ以外は何とかなるんじゃないかな
28.名無しさん:2018年06月13日 06:40 ID:7srF9wdV0▼このコメントに返信
基礎技術が違いすぎるから無理じゃないかな。
江戸後期のからくり時計が作られるレベルになればわからないけど、それでも精密な金属加工技術が要求されるわけだから、似て非なるはできてもコピーはまず無理だろうね。
29.名無しさん:2018年06月13日 06:44 ID:Temu9UEH0▼このコメントに返信
現代の銃は「何種類もの性質の違う合金」や「セラミック」や「プラスチック」を組み合わせて作られている。
鉄しか作れない当時の技術では作れない。
合金という概念がないんだもの。無理。
30.名無しさん:2018年06月13日 06:46 ID:b4qPjCEH0▼このコメントに返信
作れるわけねーだろ
現代の銃に至るまでどれだけの歴史を重ねたのか知らねーのか
冶金技術が不足してる
化学知識が不足してる
工作技術が不足してる
色んなものが高まった結果作られたもので
それらをすっ飛ばして同じものが作れるはずがない

しかしなろう小説が流行るはずだわ
知識だけでいけると思ってる人が多いのか
31.名無しさん:2018年06月13日 06:46 ID:j8MHUhGV0▼このコメントに返信
一応江戸時代に江川太郎左衛門だったかが国産雷管銃作ってるよ雷管は今の金属薬莢式じゃなくてテープ雷管らしいけどね、少数製造されただけで量産配備には至らなかったけど。
32.名無しさん:2018年06月13日 06:47 ID:xnnMeBdl0▼このコメントに返信
鉄の種類と工作精度と火薬だろうなぁ
躓くポイントは
33.名無しさん:2018年06月13日 06:49 ID:wd1Ywfi70▼このコメントに返信
*20
そりゃアフガンの町工場には旋盤とかあるからできる。
別に鍛冶屋が手作りしてるわけじゃない。
34.名無しさん:2018年06月13日 06:50 ID:iLkj.w0F0▼このコメントに返信
銃なら作れるやろな
むしろ意味分からん拘りの製法とかしそうだが
必要以上に頑丈だとか
しばらく作っていく内に大口径化しそうではある
35.名無しさん:2018年06月13日 06:50 ID:Temu9UEH0▼このコメントに返信
江戸時代の職人にチョバムアーマーをコピーできるのか、という問題に似てる。
結論から言えば、鉄の間に何が挟まっているのか理解することもできないだろう。

ちなみに第二次大戦時、日本の技術者はアメリカ製の大出力エンジンやターボチャージャーを入手したが、
「素材が何でできているのかがわからない」
「なんのためにその部品が付いているのかがわからない」
こんな情けない事態が続出で、ダブルワスプエンジンもターボチャージャーもコピーできなかった。
36.名無しさん:2018年06月13日 06:58 ID:K0Vpfi680▼このコメントに返信
戦時設計の火縄銃もあったけどな。
37.名無しさん:2018年06月13日 06:58 ID:j5.O6F.J0▼このコメントに返信
M16とかならガスチューブとかも厳しい。
38.名無しさん:2018年06月13日 07:02 ID:34Ss79Mn0▼このコメントに返信
作れない
火縄銃を鍛治の技で作ってしまった事は驚嘆すべき事だが
現代の工業製品、銃器のパーツの細かさや精度には手も足も出ないよ。
火縄銃の実物を見れば、一丁一丁が形が違っていて、全く同じと言えるものを量産することはできてない。
同じものを量産するという発想がなかったこともあるだろうし、一品ものとして動作するなら実用の問題も無かっただろうけど
鍛治の技術としては精度が出せないのは事実なので現代の銃の再現は無理だろう
動作は期待しないで形だけ真似れば良いというなら、真鍮や木を削って作れるだろうが、それは特別凄いことではないしね。
39.名無しさん:2018年06月13日 07:03 ID:BG2gCHyt0▼このコメントに返信
精密な工作機械がないと出来ないって?
YOUTUBEの「Homemade barrel rifling machine」をググれ
出来ないんじゃなくて、やるんだよ!
これだから最近の若いモンは・・・
40.名無しさん:2018年06月13日 07:05 ID:j5.O6F.J0▼このコメントに返信
AKなら〜見たいに言われるけど、密造銃や武器の売買で有名なパキスタンにあるダラ村とかでも、密造されてるやつはあくまで撃てるだけで、戦闘に使う物じゃないと作ってる本人達がいってる。
実際にそれを購入するやつは、あくまで護身用程度で、ゲリラ達は中国とかのコピー(56式とか)を買ってる。
41.名無しさん:2018年06月13日 07:07 ID:Temu9UEH0▼このコメントに返信
「できる」とか言ってる人たちはアレだろ、
「僕が戦国時代に自動小銃を製作して天下を統一する件」とか、
そんなのを妄想して脳汁噴射しまくってるんだろ ?
42.名無しさん:2018年06月13日 07:08 ID:ioWkync50▼このコメントに返信
火縄銃にもライフリングのある物もあったよ
ただし削ったんじゃなくて銃身を作るときに偶然出来ただけ

コイルバネは、同じ形につくれるけど
圧縮しないと直ぐに減たって使えなくなる

43.名無しさん:2018年06月13日 07:10 ID:IYIOEG2x0▼このコメントに返信
プラスチックを多様した銃は無理だから木か鉄で作られた銃じゃないとダメでしょ…つまりAK47だなw
44.名無しさん:2018年06月13日 07:10 ID:Temu9UEH0▼このコメントに返信
幕末には、城に収蔵されていた火縄銃にライフリングを切って、ライフル銃に改造する
という後付け加工があった。
どうやったのかは知らないが、そういう加工をされた銃は現存している。
45.名無しさん:2018年06月13日 07:11 ID:YdGYsuIt0▼このコメントに返信
※39
めっちゃ工作機械使ってるじゃんw
46.名無しさん:2018年06月13日 07:12 ID:x5bo2SIX0▼このコメントに返信
今の銃ってガス厚じゃなかったっけ?
47.名無しさん:2018年06月13日 07:12 ID:Temu9UEH0▼このコメントに返信
君達もさぁ、
ドイツのダイムラーエンジンがコピーできずに、三式戦を五式戦に改造した話とか、知ってるよな ?

日本人がなんでもコピーできる民族 という盲信はそろそろ捨てたほうがいいぞ。
48.名無しさん:2018年06月13日 07:15 ID:Og.E8NVV0▼このコメントに返信
雷管と火薬だろ。
自動小銃が機能する、安定した能力を発揮する火薬を作るのは無理だろ。
49.名無しさん:2018年06月13日 07:15 ID:ybo0B1Zu0▼このコメントに返信
ライフリングの削り出しと、雷管が最初の関門。
50.名無しさん:2018年06月13日 07:15 ID:.juehoqh0▼このコメントに返信
工具鋼が手にはいらん時点でどうにもならんというやつ
51.名無しさん:2018年06月13日 07:16 ID:OtPz4p4U0▼このコメントに返信
スプリングを作る技術、素材がないから無理だろう。
52.名無しさん:2018年06月13日 07:19 ID:BG2gCHyt0▼このコメントに返信
※45
すまん、工作機械の古いヤツについては「History of Machine Tools」で調べてくれ
45分と長いので省略してしもうた
53.名無しさん:2018年06月13日 07:20 ID:ybo0B1Zu0▼このコメントに返信
バネは可能だと思うよ。鎖帷子作る時に、鋼線を鉄棒に巻いてバネにしてからカットするから。
54.名無しさん:2018年06月13日 07:27 ID:19Zb2xwm0▼このコメントに返信
何寝惚けたこと言ってるんだ
素材からしてただの鋼鉄とは違うのにM16なんて作れるはずがない
ライフリングを仮にガンドリルで掘るとして(そもそもガンドリルなんて作れもしないが)鋼鉄を掘削できるドリルの素材は?
江戸時代に鋼鉄を精密加工できるものなんてないんだよ
プレス加工も削りだしも出来ないのにM16なんて出来るはずがないだろう、それくらい普通分かることだろうが
55.名無しさん:2018年06月13日 07:30 ID:LXE28dZ60▼このコメントに返信
旋盤もフライスもプレス機も無いもんな。
共通規格すら無いだろうし。
精密加工は無理よ。
56.名無しさん:2018年06月13日 07:30 ID:QIWalxg.0▼このコメントに返信
なぜに江戸時代の職人となっているのか訳わからんが
なにか理由でもあるのか?
57.名無しさん:2018年06月13日 07:32 ID:Temu9UEH0▼このコメントに返信
なろう系主人公「よ〜し、自動小銃完成だ。小学生レベルの知識だよ ? 」

江戸時代人「天才だ ! 」
58.さんすけ:2018年06月13日 07:32 ID:pFEYIwz30▼このコメントに返信
火薬類の開発が大問題だと思います。
まず、雷管に使われる起爆薬は、製造も取り扱いも難しく、開発には事故が伴いやすいです。
そして、発射薬、黒色火薬では、残渣が多く、小径の銃身やガスチューブもすぐ詰まってしまいます。燃焼特性も制御しにくいです。
外国からの情報や、開発の必要を促す情勢など、江戸時代のどの時期かも影響するとも思います。
59.名無しさん:2018年06月13日 07:34 ID:XymAPvox0▼このコメントに返信
構造レベルでは真似できそうだけど
流石に火薬や材質まではなぁ
60.名無しさん:2018年06月13日 07:34 ID:pH8D.aLZ0▼このコメントに返信
真鍮の絞り込み加工という技術が無いから不可能。
あと『田舎の鍛冶屋が火縄銃のコピーを作れた』ってのは間違い。
戦国時代の種子島は製鉄業の発達した場所だったんですよ。
砂鉄の取れない琉球に鉄製品を販売、中国の産物を仕入れて黒潮に乗っかって堺に運ぶ。
それで種子島は繁栄していたのです。
61.名無しさん:2018年06月13日 07:36 ID:bLlkOM.S0▼このコメントに返信
素材作るところから無理だろうなぁ。
ナム戦時代の粗悪火薬ですらダメなのに。
渡すならak-47のがましだろう。
62.名無しさん:2018年06月13日 07:36 ID:ud5cR9Aq0▼このコメントに返信
当時からしたら本当の意味で生きるか死ぬかの国の存亡がかかっているんだから職業や身分を問わず国中の知恵が結集されて作られる。
魔改造とはよく言ったものでその作り方はあらゆる方法で実現しようと模索されると思う。
種子島の話とかでも女をあてがいあらゆる知識を吐き出させて何が必要かを徹底的に突き詰めるなど執念が今の人間達とは違うから工作機械からすべて必要なものは着々と作り上げることが可能かもしれないと思っている。
63.名無しさん:2018年06月13日 07:38 ID:j5.O6F.J0▼このコメントに返信
作り方を知ってても、実際に作れるは別物だぞ。
64.名無しさん:2018年06月13日 07:39 ID:DR.xJoVj0▼このコメントに返信
戦国時代に火縄銃をコピーできたというけど、あくまで同時代の冶金や金属加工の技術で作られたものだからね。
それでも、ネジは作れなかったわけだし。
>>1 の例は、時代や技術レベルを数段階すっ飛ばしている時点で無理と言わざるを得ない。
65.名無しさん:2018年06月13日 07:40 ID:Temu9UEH0▼このコメントに返信
「日本人はなんでもコピーできる優秀な民族だと信じたい願望」ってそれさ、
「大昔、大韓人帝国が地球を支配していたと信じたい願望」と同じだろ。

狂ったナショナリズムだよそれは。
66.名無しさん:2018年06月13日 07:41 ID:2Thu8EVW0▼このコメントに返信
戦時中ターボチャージャーをよう作らんかったんは素材はわかっていても加工できんかった(当時は確かホーローだったと思うがうろ覚え)、ホーローを”割れない様に”焼けなかった。バネは作れた(形は)が強度が出なかった。オーリングを知らんかったから油駄々洩れが日本の伝統だった、グリースがドウタラカンタラとか、ニッケルがヘンダラナンダらって、巣の入らないシリンダーブロックがナンダラコウタラって涙が飛び出す+顎が垂れ下がるような話だらけだから1935年以後の話はやめよう。
67.名無しさん:2018年06月13日 07:42 ID:pmufJ7MV0▼このコメントに返信
無理 当時の銃の砲身は薄板を重ねたもの(巻張り製法)
鍛造鋼鉄の鉄棒を作り、ライフリングを切るための製鉄技術・工作部品技術が当時はまだ無い
火縄銃の砲身強度はそれなりに強いが、現在の火薬の爆発力に耐えられるかは疑問
銃弾に至っては、ヒントすらわからないだろう
68.名無しさん:2018年06月13日 07:44 ID:pmufJ7MV0▼このコメントに返信
※64
ネジの存在を知らなかっただけ 原理をしってからは作ってるだろ
69.名無しさん:2018年06月13日 07:44 ID:HV7wpz.A0▼このコメントに返信
もう何度も出てるけど、
・火薬
・工作機械
・素材(炭素鋼、バネ、ネジなど)
の問題で無理。
M16は分解した事ないが、同じくガス利用式自動小銃を分解した事はあるがスチールプレス部品ばっかりだから手作りじゃ無理。同じ厚さでタダの鉄で作ったらすぐ壊れる。

見た目だけそっくりの物なら火縄銃職人じゃなくて漆器職人あたりに頼んだ方がいいものできそう。
70.名無しさん:2018年06月13日 07:44 ID:Ai1RuGqp0▼このコメントに返信
これさ、すぐさま、もしくは一代で再現なら無理だけど、目標としていつかたどり着くなら可能ってレベルの話よね……
71.名無しさん:2018年06月13日 07:48 ID:j5.O6F.J0▼このコメントに返信
何だかんだで、AK47も完全分解するとM16より部品が多い。
>>ttp://gungeek.doorblog.jp/lite/article/23345054/image/57805841
72.名無しさん:2018年06月13日 07:49 ID:Temu9UEH0▼このコメントに返信
負けず嫌いのバカが、どうにも引っ込みがつかなくなって、いつまでもウジウジ意地を張っていると、
次の日からイジメや無視が始まる。


まだ理解できていなかったのか。イジメや無視が始まる原因が。
73.名無しさん:2018年06月13日 07:55 ID:gRyEum.f0▼このコメントに返信
某宗教団体がAKを作ろうと工作機械まで入手してたけど作れなかった時点で
どれほどハードルが高いか察し。
74.エンアカーシャ:2018年06月13日 07:56 ID:DmcI4b8R0▼このコメントに返信
無理です、

数学の、ゼロ概念を持たないので、精密機械を作成するのは、不可能、
現代の、中国人や、韓国人が、不可能なのと同様に、構造計算が出来ない者作っても、
盗作コピー商品しか、作れない、

どれだけ、上手に模倣しても、<型どり>が上手に成るだけで、歪む、
歪んでも、気付かない、
数学を知らないので、オリジナルには成らない、と、

滅亡前の中国や、併合前の韓国に、銃や大砲が無かったのは、これが原因、
模倣しても、オリジナルの製作が出来ず、進化や発展も無く、だ、

残念ながら、日本にも、ゼロの概念を持つ数学は無かった、
数字は有ったが、外国語扱いで、知識として浸透していなかった、
中韓には、数字すら無かったが · · · 。
75.名無しさん:2018年06月13日 07:59 ID:yxFbnQgG0▼このコメントに返信
なんで銃身にこだわるかなあ。たまの方に螺旋付ければ、機能は満たすだろ
76.名無しさん:2018年06月13日 08:00 ID:7KY9kifg0▼このコメントに返信
形だけなら同じものは作れる
ただし、現代の物と同じ強度は出ない
77.名無しさん:2018年06月13日 08:03 ID:5BwKUgl00▼このコメントに返信
明治に入ってからの村田銃だって銃身だけはベルギーからの輸入品だった
それ以前の段階で高圧プレスとか鍛造とかどーすんの?
78.名無しさん:2018年06月13日 08:09 ID:w3LS.Z2x0▼このコメントに返信
雷管だろうな。

ちなみにボルトは鍛造で作ってた。
後にダイスで切ればいいって教わったんだろw
ちなみに金属加工の技術は超絶技巧を誇っていた。ロストテクノロジーしちゃってるのもある。

化学技術的な見ても解らないもので詰む。
鉄に何の元素が何%入ってるとかも無理だからなw
79.名無しさん:2018年06月13日 08:09 ID:dhteZcZg0▼このコメントに返信
この辺が文系スレ主の限界だよな
現物と「図面」
図面のあると無しでは実現性に段違いの差がある
80.名無しさん:2018年06月13日 08:13 ID:vhgiOW.C0▼このコメントに返信
職人に夢見すぎだろ
81.名無しさん:2018年06月13日 08:14 ID:Dah8.SJd0▼このコメントに返信
見ただけじゃあ無理 分解すれば理解はできると思うが ネジ スプリング 薬莢に苦しむと思う
82.名無しさん:2018年06月13日 08:20 ID:Temu9UEH0▼このコメントに返信
文系はなろう小説でも読んでろよバーカ
83.名無しさん:2018年06月13日 08:22 ID:tHcn5x0c0▼このコメントに返信
素材の組成まで同じというのは不可能かも知れないが、
似た様な物をワンオフなら制作は可能と思う。

ライフリング  フックカッティングと言って旋条を一本づつ刻む方法がドイツは16世紀から有る。
          こんな方法  ttps://www.youtube.com/watch?v=6X_-JfHrxjI

薬莢       本来は、水圧プレスに拠る真鍮板の深絞りだが、非常に無駄出るけど削り出しでも作れる。
          村田銃の真鍮薬莢が手に入らなくなった現在、自作しているマニアがいる。

雷管       現用のジアゾジニトロフェノールは、無理かも知れないが昔の雷酸水銀なら
          1800年にエドワード・ハワードによって発見された物だから、可能かも知れない。

総体として、家内制手工業で作れる範囲だから、絶対無理とも言えないと思う。
実際パキスタンて、非常に粗末な設備で作られてる。
ttps://www.youtube.com/watch?v=ZGeQTO7EQ9M
84.名無しさん:2018年06月13日 08:25 ID:Temu9UEH0▼このコメントに返信
パキスタンの町工場にあるレベルの工作機械が、江戸時代の日本にはない。
パキスタンの工員が理解しているレベルの工学知識が、江戸時代の職人にはない。

はい、論破。
85.名無しさん:2018年06月13日 08:27 ID:tHcn5x0c0▼このコメントに返信
まあ、幕末なら田中 久重が万年時計作ってるから、
自動小銃くらい、現物が有るなら技術的には問題ないと思う。
86.名無しさん:2018年06月13日 08:27 ID:NezJspPY0▼このコメントに返信
精密な切削ができる工作機械が必要
無煙火薬と雷管が必要
無理や

ただしコレらを渡せば
江戸時代の日本人でもM16以上を生産できる
87.名無しさん:2018年06月13日 08:29 ID:xcHUJynm0▼このコメントに返信
工場ラインで製造する部品(薬莢とか)を一々手作りでやりそうだから一丁作るのに気の遠くなる時間はかかりそうだな
88.名無しさん:2018年06月13日 08:30 ID:sOR1f3Oe0▼このコメントに返信
なろう系小説について言及してる人がいるけど
似たようなことなら、志茂田景樹が「戦国の長嶋巨人軍」でやってる
89.名無しさん:2018年06月13日 08:32 ID:Temu9UEH0▼このコメントに返信
あのさぁ、
「日本の職人技術は世界一優秀なんだぁ マンセー ! ! 」みたいな、狂ったナショナリズムは卒業しませんか ?
90.名無しさん:2018年06月13日 08:33 ID:tHcn5x0c0▼このコメントに返信
※84
それは違うよ、映像見れば解るけど彼らの使ってる工作機械は、手加工でも代用できるものばかりだ。
この村は、百年近く前から銃を作って暮らしてる。
部品の互換性のあるマスプロの自動小銃は、精度の点で絶対無理だが、
ワンオフなら、多分なんとか成る。
91.名無しさん:2018年06月13日 08:35 ID:92PiCy5I0▼このコメントに返信
同じものを作れるかだろ?
無理。
92.名無しさん:2018年06月13日 08:39 ID:JXebDTv70▼このコメントに返信
そもそも戦前戦中においてもマトモな自動小銃作れてない時点でお察しやろ少しは学習せぇ。
93.名無しさん:2018年06月13日 08:43 ID:zxjCjYP.0▼このコメントに返信
江戸時代の人間からみたらレッドボックスだろうな
94.名無しさん:2018年06月13日 08:43 ID:YwKf2F1E0▼このコメントに返信
無理だな。薬莢の素材の段階で詰む。形や寸法があってれば動作するってもんじゃないらしいぞ。
95.名無しさん:2018年06月13日 08:45 ID:5s6YX4X10▼このコメントに返信
※92陸軍歩兵銃三丁バラバラごちゃ混ぜにしたら一つも組めないらしいね
96.名無しさん:2018年06月13日 08:46 ID:MLuI3.Wv0▼このコメントに返信
弾だけじゃ無理だわな。
発射できるものが出来ても携帯できないんじゃ無いか?
そもそも黒色火薬の時代に実包の装薬作る「科学技術」が無い。

現代のような冶金技術もなければ合金も作れない。どこに負荷がかかるかコンピューターでシミュレーションできる訳でも無い。そうなると肉厚に頑丈に作るしか無い。出来上がりが大砲になってそう
97.名無しさん:2018年06月13日 08:46 ID:MLuI3.Wv0▼このコメントに返信
※56
化学
98.名無しさん:2018年06月13日 08:47 ID:JXebDTv70▼このコメントに返信
※39
お前先の対戦からなーーーんにも学んでないのな。治金技術はお粗末で工作機械も粗悪品でロクに鋳物もバネも作れなかったから負けたんだろボケ。
99.名無しさん:2018年06月13日 08:48 ID:WTLyGxuX0▼このコメントに返信
まず金属からして作れないだろうよ
100.名無しさん:2018年06月13日 08:48 ID:n.iaNr0h0▼このコメントに返信
*35
何を使ってるか、どうしてそうなってるかは判るんだよ。
だいたい、日本のエンジン技術はアメリカの愛弟子なんだから。
判るからこそ「ダメだこりゃ、勝てんわ」になった。
101.名無しさん:2018年06月13日 08:48 ID:Vd5MEUWz0▼このコメントに返信
※89其れ自体間違っては無いと思うよ但し限界は有る
江戸時代の金物細工今の職人には作れないの
沢山有るらしいから
102.名無しさん:2018年06月13日 08:49 ID:pPi06PLh0▼このコメントに返信
工作機械ありきだろ。
手作りじゃ精度が悪すぎて使えんわ。
103.名無しさん:2018年06月13日 08:50 ID:YrxYj77h0▼このコメントに返信
きっとフルオート火縄銃とか作っちゃうぞ?
104.名無しさん:2018年06月13日 08:51 ID:Temu9UEH0▼このコメントに返信
日本の技術力は世界一ィ と信じたい気持ちはわかるが、
日本人がファミコン(初代)だのカセットテープのウォークマンを作って技術力自慢をしていた時代に、
アメリカは密かにF-117を量産して、部隊編成まで始めてたんだぜ。

これが現実だから。
もうそろそろ「日本の技術は世界一」という根拠のない信仰は捨てようよ。な ?
105.名無しさん:2018年06月13日 08:52 ID:tHcn5x0c0▼このコメントに返信
文化系の頭の人には、わからないかも知れないけど、
作れるかってのと量産出来るかってのは別の話。
町工場の人間でもない、普通の勤め人が
自動拳銃をステンレス「技術的にはかなり大変」で作り、ヤフオクで売って警察に捕まったよね、
之もワンオフだから、
手間と時間さえあれば、たいした機械がなくても作れる。
反対に量産は、簡単なものでも、もの凄くハードルが高い。
オウムがAKを作れなかったのは之が理由。
奴らは、AKを作ろうとしたわけでは無く、量産しようととた。
106.名無しさん:2018年06月13日 08:54 ID:JXebDTv70▼このコメントに返信
※39 国中焼け野原にされて原爆落とされて「やらなければ国が滅びる」状態だったくせにガーランドのコピーすらまともに作れなかった国があるんですがご存知ですか?笑
これだからクソ老害は……
107.名無しさん:2018年06月13日 08:55 ID:Temu9UEH0▼このコメントに返信
ワンオフってなんだよ。冶金学が発達していないのに、火薬の熱で焼き付き(溶着)しない銃なんか作れるわけないだろバーカ
108.名無しさん:2018年06月13日 08:55 ID:fJdtQblI0▼このコメントに返信
雷管に使う薬品がまだ開発されていないから作れない。
109.名無しさん:2018年06月13日 08:56 ID:Temu9UEH0▼このコメントに返信
火縄銃は銃身が焼けちゃうから連発できない。
じゃあ、自動小銃をフルオートで打った時の熱はどう処理するの。
はい、10秒で答えなさい。
110.名無しさん:2018年06月13日 08:59 ID:fzYgu6S.0▼このコメントに返信
正解は作らせてみないと分からないが正解
頭の固い人間は出来ないと決めつけるだろうけどなw
111.名無しさん:2018年06月13日 09:02 ID:JXebDTv70▼このコメントに返信
※104任天堂とロッキードマーチンを並列に比較するとかガイジかな
イチローは2000本安打達成したのに白鵬はヒットすら一本も打てないクズ!って言ってるようなもんだぞ知恵遅れ
112.名無しさん:2018年06月13日 09:04 ID:tHcn5x0c0▼このコメントに返信
※107
火薬の熱で焼き付き(溶着)ってなんだ?
聞いた事がないなwww
機関銃の銃身焼けのことか?
自動小銃ってのはそんなに連続射撃を想定していない。
パキスタンの密造銃も鋼材だってそんな大したものじゃない
それでも一応実用にはなる。
勿論オリジナルには強度で大きく劣るがね。
113.名無しさん:2018年06月13日 09:05 ID:Temu9UEH0▼このコメントに返信
ウ、ヨは馬鹿だって言われているが、なるほど馬鹿なんだなぁと納得したわ。
114.名無しさん:2018年06月13日 09:06 ID:YlCW7VQu0▼このコメントに返信
人コロす勢いで否定してるヤツ、何なの?
115.名無しさん:2018年06月13日 09:06 ID:.5p7.Wvf0▼このコメントに返信
なんか一部の後進国の例を引き合いに出して作れるって言ってる人いるけど
あくまで技術提供してくれる人間がいたからできたのであって
その世界に存在してない知識がいきなりモノだけ見て分かるはずがないだろ
116.名無しさん:2018年06月13日 09:07 ID:JXebDTv70▼このコメントに返信
戦中ですらM2ブローニングのリバースエンジニアリングも出来なかった連中なのに、どの口が「やらせてみないと分からないドヤァ」とホザけるのか
117.名無しさん:2018年06月13日 09:12 ID:SNJY.gtt0▼このコメントに返信
火縄銃は銃身に火薬を詰める当然隙間が有ると威力は半減
ライフルは隙間だらけ当然弾に推進力が有って初めて可能
ライフル用の弾を作るのが最初の難解ダネ
118.名無しさん:2018年06月13日 09:12 ID:tHcn5x0c0▼このコメントに返信
※107
しかし、火薬の熱で(溶着)ってな
馬鹿まるだし、
連続発射で銃身が強度低下するのは摩擦熱。
基本、火薬の熱は薬莢と共に排出される。
火薬の熱で薬室が溶けたなんて話は、聞いたことがない
119.名無しさん:2018年06月13日 09:16 ID:wmDqRL7E0▼このコメントに返信
冶金と火薬で多分ムリぽ。
120.名無しさん:2018年06月13日 09:16 ID:w8c1OHHJ0▼このコメントに返信
まず工作機械の作成からになるから無理じゃね。
当時の道具で一丁だけ再現なら可能性はあるかもしれないが、量産は無理だろう。
121.名無しさん:2018年06月13日 09:19 ID:u5bnqGKE0▼このコメントに返信
無理に決まってんだろ、現代技術なめんな
現代とは比べ物ならないほど冶金技術が低い
そもそも金属部分が少ない
122.名無しさん:2018年06月13日 09:24 ID:n.iaNr0h0▼このコメントに返信
現用銃は無煙火薬の小口径高速弾だけど、黒色火薬の時代は初速を上げられないので、大口径化して威力を出してたの。
なので、現用銃のコピーは、この時点で無理。
(黒色火薬の時代は、マスケットもライフルも10mm以上。M16なんか5.5mm。BB弾以下)

精度と強度の出せるコイルスプリングの製造が難しい。
明治の村田銃でも、無理せず松葉バネ使ったくらいだから。

ガスパイプとガスピストンの加工がほぼ無理。
というか、黒色火薬でガス作動は無理だろ。残滓が多くて。

ロータリーボルトの場合、噛み合いを作れない。
ティルトだとフレームの強度が出せない。
123.名無しさん:2018年06月13日 09:25 ID:Temu9UEH0▼このコメントに返信
連続発射の焼き付きも知らんのか。
せめて小林源文の劇画ぐらい読め。


君も「小学校のクラスでは一番頭の良い子」で、どんな知ったかぶりをしても「嘘をついてる」とバレなかったんだろうけど、
社会に出たらそうはいかんぞ。
知ったかぶりは確実に自分の立場を悪くさせるぞ。謹んでおけ。
124.名無しさん:2018年06月13日 09:29 ID:lS5OzGn80▼このコメントに返信
火縄銃の銃身は巻銃身だったんだぜ
ちなみにパキスタンでは子供が棒の先に刃をつけた物でライフリング切ってるのがようつべに昔上がってた
125.名無しさん:2018年06月13日 09:30 ID:n.iaNr0h0▼このコメントに返信
*116
陸軍のホ103と海軍の三式十三粍はM2のコピーだよ。
(機構をコピーしただけだけでほぼ別物だけど)
126.名無しさん:2018年06月13日 09:30 ID:eccPomiP0▼このコメントに返信
雷しょう→雷管(化学の発展が必要)が作れないから無理、以上
127.名無しさん:2018年06月13日 09:31 ID:tHcn5x0c0▼このコメントに返信
※123
ソースが漫画ってなんだよ
論外www
火薬の熱で溶けた薬莢ってのが有るなら画像でも上げろ。
お前は何で無薬莢式の銃が開発出来ないのか、解らんのだろうな
128.名無しさん:2018年06月13日 09:37 ID:ChZEridP0▼このコメントに返信
雷管は作れていたな。
元込め式単発小銃なら作れたな。
連発銃の発想は作れと言われるまで出てこない。
作れと言われたら出来ただろう。
ただ薬莢は旋盤技術も機械もないので
苦労したと思う。鋳物で代用したかも。
129.名無しさん:2018年06月13日 09:44 ID:w8c1OHHJ0▼このコメントに返信
※123
上からなのか下からなのかよくわからない目線の位置が面白いです。
130.名無しさん:2018年06月13日 09:50 ID:qKIy2VnE0▼このコメントに返信
パキスタンパキスタンってうっせー馬鹿が湧いてんな
つーかパキスタンをバカにしすぎだろ
テコンダーのタイかっつーの。
131.名無しさん:2018年06月13日 09:52 ID:tHcn5x0c0▼このコメントに返信
※122
初期の機関銃「マキシム機関銃」は、黒色火薬を使っていたし
ガスピストンに問題がでるなら
ブローニングオート5の様に
いっそ使わず、ブローバックにすればよい。


132.名無しさん:2018年06月13日 09:57 ID:n.iaNr0h0▼このコメントに返信
*131
マキシム機銃は反動利用。
で、無断コピーしようとした明治日本は、精度が出せずに回転不良頻発して実用を諦めた。
トグルジョイントのショートリコイルという凝った作りだし。
江戸の職人が見様見真似で作れるもんじゃない。
133.名無しさん:2018年06月13日 10:01 ID:tHcn5x0c0▼このコメントに返信
※132
だから、オート5の様にって書いたでしょ。
多分、定量を守れば、ブラックパウダーでも作動するよ、オート5
134.名無しさん:2018年06月13日 10:01 ID:J5C7xDjr0▼このコメントに返信
冶金は可能でも雷管の起爆薬など化学系の技術がないので無理だろう。
雷酸水銀やアジ化鉛を、見ただけで用意できるわけもない。
135.名無しさん:2018年06月13日 10:02 ID:J5C7xDjr0▼このコメントに返信
それに無煙火薬ではなく黒色火薬になるから、連射できるようになってもすすで誤作動起こしそうだ。
136.名無しさん:2018年06月13日 10:12 ID:eK9NsP5h0▼このコメントに返信
ライフリングが無ければせいぜい火力が高い火縄銃程度にしかならんのでは?
137.名無しさん:2018年06月13日 10:13 ID:J5C7xDjr0▼このコメントに返信
銃身だけは、手間暇かけまくったらかなりいいのが作れるだろう。
玉鋼にすりゃ炭素含有量が高いから、今の安い銃より強度出るだろうし。
そのかわり、製造効率はとてつもなく悪いだろうが。
138.名無しさん:2018年06月13日 10:14 ID:hG1p3R4P0▼このコメントに返信
江戸時代の最後の方だったらできるだろ。
薩摩切子とかあんな精密がガラス細工ができるんだから、ネジくらいすぐできるようになる。
ゼンマイばねの時計とかもコピーしていたし。
16世紀にはすでに西洋時計をコピーできる技術があった。
139.名無しさん:2018年06月13日 10:18 ID:NCDE2hE40▼このコメントに返信
素材と旋盤機械の関係で無理じゃないかな
それっぽいものは作れても性能は落ちるだろうし、耐久性も確保できなさそう
当然ながら製作時間が膨大になり過ぎて普及がむつかしい
140.名無しさん:2018年06月13日 10:19 ID:n.iaNr0h0▼このコメントに返信
*137
鉄炮作り始めた鍛冶屋は、刀のつもりで銃身作ったらすぐ割れちゃって、炭素量下げて作り直したそうだよ。
141.名無しさん:2018年06月13日 10:21 ID:j5.O6F.J0▼このコメントに返信
オートにするのが難しい。それも何回か動けば良いのか、それなり(数十発程度でも)に動けばいいのかでも違う。
そもそも銃が出来てオートになるまで何百年単位でかかってる時点でお察し。
発想があっても、それを形に出来るだけのその他の技術が足りなかったんだよ。
今だってそう言うのは多い。
142.名無しさん:2018年06月13日 10:23 ID:J5C7xDjr0▼このコメントに返信
※140
そうなのか。奥が深いな……。
143.名無しさん:2018年06月13日 10:26 ID:j5.O6F.J0▼このコメントに返信
良く言われる「理論上は可能」と同じだと思う。
144.名無しさん:2018年06月13日 10:31 ID:pmufJ7MV0▼このコメントに返信
※138
江戸末期に佐賀藩が自前で当時の最新銃を作ろうとしたが、劣化品にしかならなかった
幕末でも現代のライフル銃はまあ無理だね
145.名無しさん:2018年06月13日 10:35 ID:4yy3bR390▼このコメントに返信
当時はみんな職人の目見当だよ
素材の理論無いのだからムリムリ
ややもすると昭和のはじめでも怪しい
JIS規格なんて戦後だし
146.通りすがりのキチ:2018年06月13日 10:43 ID:Zy1jzH2H0▼このコメントに返信
冶金技術、加工精度が桁違い。

真似るにしても切削加工は必要なので「工作機」も必須となる。
工作機が必須の時点で「手作業」ではまず不可能であると思う。

ましてや、弾丸となると一番の問題は「雷管」辺りの化学分野
の技術蓄積が皆無であろうから、基礎から研鑽する必要もある。

鍛冶屋には門外漢な上に、仮に製造自体できても一丁の値段が
火縄銃の数十倍になってしまうと「数」を揃えられず使いどこ
ろが難しい。それを時の為政者が「武器」とみてくれるかどう
か甚だ疑問ではある。

江戸時代の職人との事で「武器の開発」自体、法に触れて危険
極まりない代物を扱うかどうかも気になるところ。
147.名無しさん:2018年06月13日 10:53 ID:o32U8Lsh0▼このコメントに返信
ばねの品質が出せないから無理だろw
あれ、戦後しばらくたってからだぞ
148.名無しさん:2018年06月13日 10:54 ID:r3jfoCL40▼このコメントに返信
無理だと思う
当時じゃオーバーテクノロジーな要素あるから

純粋に機械部品だけってもんでもない
149.名無しさん:2018年06月13日 10:56 ID:r3jfoCL40▼このコメントに返信
※4 ※5
生産技術的な話はあるよな

設計図と材料だけあっても、それを加工する技術が無ければ作れない
特に加工精度とかな
150.名無しさん:2018年06月13日 10:57 ID:r3jfoCL40▼このコメントに返信
※147
そういうのも生産技術だな
品質の安定したものを大量に作れるとか典型的な生産技術
151.名無しさん:2018年06月13日 10:57 ID:r3jfoCL40▼このコメントに返信

製品本体しかみてなくて、それを作る機会を見たことない奴は多そう

技術系の仕事してるから、むしろそっちはよく見るわ
152.名無しさん:2018年06月13日 10:59 ID:jr9utWZ40▼このコメントに返信
冶金技術からして無理ゲーだよ
切削加工にしたって公差最低でも1/100単位だぞ?
ただ弾丸の仕組みを理解したら実包に関してはブレイクスルーするかもしれんね
紙製薬莢とか弾と火薬を同時に装弾出来る何か
153.名無しさん:2018年06月13日 11:13 ID:yjvMm.BF0▼このコメントに返信
無理!

竹で作った水鉄砲なら海外でも喜ばれるぞ!
154.名無しさん:2018年06月13日 11:20 ID:yDoLFv5t0▼このコメントに返信
※7
昔はフックカッター使った中ぐり盤ちゅーもので切ってた、、、

ダビンチがスケッチを残してる(16世紀初頭)けど、実際に西欧で実用化普及したのは18世紀くらい
江戸時代日本には存在しなかったけれど、島津斉彬が情報(本)だけで集成館に水車利用の大型高性能なモノ作ってるので
必要となれば存在できただろう工作機械と思われ、、、
155.名無しさん:2018年06月13日 11:22 ID:2Thu8EVW0▼このコメントに返信
※125
コピーとは違うだろ。写そうとして写せなかった模造品という方が正しいが正確にはどちらも劣化贋作。僕ちゃんがコピーしたモナ・リザみたいなもんだわ。
156.名無しさん:2018年06月13日 11:26 ID:zh3dCcGS0▼このコメントに返信
1の条件がキツすぎるのと、
必要な技術の格差がありすぎる。
火縄銃は構造自体が単純だからコピーできるのであって、

アサルトライフルレベルは、必要技術が多すぎるから、無理。

157.名無しさん:2018年06月13日 11:38 ID:n.iaNr0h0▼このコメントに返信
だからほぼ別物って書いてるだろw。

完コピーする必要が無いからしなかった。
陸はブレダ、海はホチキスの13mmの弾を既に持ってるから、それを使えるようにしただけでね。当時の日本に新規に弾作るような余裕無い。
あとM2は13mmクラスとしちゃ重いんで、日本の流儀にゃ合わないから軽量化する必要があった。

つーか機構コピーして違う弾(陸に至っては20mm化までしてる)で動かして、終戦まで普通に使ってるのに、コピーする能力も無かったって判断はどこで出てくるんだ?。
158.名無しさん:2018年06月13日 11:46 ID:d1tvCUPe0▼このコメントに返信
つ材料工学

今は50年前には考えられなかった新素材が出てる時代だってのに。。。
159.名無しさん:2018年06月13日 11:52 ID:e3eqMG0X0▼このコメントに返信
現時点でもコカコーラを見せてこれと同じもの作ってくれ言われてもやった奴おらんやん。
それと同じやで。見本あってもできません。
160.名無しさん:2018年06月13日 11:53 ID:1qr4up930▼このコメントに返信
一言で鉄っていっても現代まで積み重ねたものの上に成り立っているんだぞ
バネだって形だけ真似したって必要な性能なんかでるもんじゃない
それを成り立たせる治金技術の積み重ねがあって初めてものになる
製鉄技術の進歩をなめすぎだ
161.名無しさん:2018年06月13日 11:54 ID:I.THzY5r0▼このコメントに返信
工作機械もないし、精度が違うから無理。
162.名無しさん:2018年06月13日 12:01 ID:S5iQIJvc0▼このコメントに返信
さすがに無理
163.名無しさん:2018年06月13日 12:22 ID:Kat811270▼このコメントに返信
その時代の複合部品製品はその時代の基礎技術の集大成なんだから無理だろう
なろう的には錬金術とかの魔法で何とかしないと無理だ
て言うか当時技術的に最先端でも無い日本にも無理だが
当時の欧米でも無理でしょ
連発式の銃が作れても、じゃあM-16作れるか?は否だ
164.名無しさん:2018年06月13日 12:23 ID:HL02z0zK0▼このコメントに返信
どんだけ買いかぶってんの?
165.名無しさん:2018年06月13日 12:32 ID:7XCPMDoA0▼このコメントに返信
同じ条件で、何年あったら、同じものが出来る?
166.名無しさん:2018年06月13日 12:44 ID:xYEhK7Lb0▼このコメントに返信
できないぞ。旋盤技術も知識も無いからな。材料学も無いからな。鋳造と研磨で同じ形はできても同じものは材質からして無理。
167.名無しさん:2018年06月13日 12:45 ID:ybo0B1Zu0▼このコメントに返信
現代のライフルってのもいろいろあるでしょ。
自動小銃は不可能。
狩猟用は、雷管とライフリングが出来れば、何とかなるかも。
雷管の火薬の代わりに、フリント入れて、スパークできんモノか?
168.名無しさん:2018年06月13日 12:48 ID:Kat811270▼このコメントに返信
事務屋的思想だと作れると勘違いするかもね
予算度外視して人員を傾ければ何でもできるとか事務畑の人間が改善の時に良く主張する文言
実際には予算を使わない為の方便なのだが
彼等からすれば予算を用意して書類を作成して発注すれば何でもできるし何でも手に入る積もりだ
予算を用意する為の書類、書類を作成する事が至高の価値で無いと困るから
169.名無しさん:2018年06月13日 13:03 ID:.AQ.8ZFs0▼このコメントに返信
金属の種類を問わなければできる。時計まで作っただろ?大体木製とは云え、からくり人形の精巧さは逆に現代の技術者でもレプリカ作るのに苦労をするだろう。江戸から40年もたたないうちに屋井先蔵が乾電池を発明したその恩恵を、我々は受けている。第一号と現在の単一は全く同じだ。表面が鉄になったのは1959年のころで、それまで紙のラベルが巻いてあり、古くなるとジェルが中から噴き出した。乾電池が発明されるまで、電池は
電気の池で、大きな箱に塩酸などの液が入っていて、動かすとぴちゃぴちゃ音がして、しかも重かった。屋井は寒天でジェル化して安定させた。大発明だった。証拠に現在世界中で第一号と同じ形を使っている。
170.名無しさん:2018年06月13日 13:11 ID:n.iaNr0h0▼このコメントに返信
*167
無理。
別に石が火花出す訳じゃなくて、鉄の表面が石で削れて火花になるので。
171.名無しさん:2018年06月13日 13:17 ID:5BwKUgl00▼このコメントに返信
そういやその昔、大岡越前で不届き者の鉄砲鍛冶が独自で作った連発銃で将軍暗殺を狙うって話があったなー。
見た目M1カービンもどきのステージガンで排莢部(?)から薬莢付の弾装填して撃ちまくっててどんだけオーバーテクノロジーの鉄砲鍛冶だよって思ったな。
鞍馬天狗のリボルバーといい昔からこういう発想自体は変わらんのな。
172.名無しさん:2018年06月13日 13:19 ID:WBrv4CEQ0▼このコメントに返信
冶金技術が違うのと工具、要は切削加工ができないから無理。スプリングも造れない。
部品一つ一つを似た形に出来たとしても組み立てても作動しない。

それより動作を見てガトリング火縄銃みたいな自動装てんと暴発防止機構とか作りそうだがな。
173.名無しさん:2018年06月13日 13:38 ID:12PEjh.E0▼このコメントに返信
完全再現は厳しくても、弾を火薬をパッケージングしたり、それを連射させる機構を組んだりと
大幅なブレイクスルーを体現するぐらいの効果はありそう
174.名無しさん:2018年06月13日 13:44 ID:sXdAFPRg0▼このコメントに返信
江戸時代期、何処の国にそんな技術を持った国があるんですかね
世界中の技術者全員集めたって同じモノは無理、それをヒントに他の物は作れるかもしれないけどさ
外側だけほとんど同じ様なモノは作れると思う
175.名無しさん:2018年06月13日 14:22 ID:Kt.whMhT0▼このコメントに返信
文系「できるかな」
理系「技術的に無理」
文系「そうなんだ、無理なんだ。ありがとう、ひとつ賢くなったわ」
という会話の流れにはならないのか。やれやれだな・・・
176.名無しさん:2018年06月13日 14:26 ID:eQhx9KD60▼このコメントに返信
材料の精度が違いすぎるだろう
鉄だけでも別物だぞ
江戸時代じゃ反射炉すらないのに
177.名無しさん:2018年06月13日 14:33 ID:Kt.whMhT0▼このコメントに返信
ど根性 だとか 負けん気 とかを日頃は軽蔑して、
「こんなところで勝ち負けにこだわったってしょうがないだろ」などとすました顔をしているくせに、

ネットにいる時だけ、異常など根性と負けん気を発揮して、顔真っ赤にして歯を食いしばって必死に頑張り続けるんだから不思議だよなw
現実社会でも、そのど根性と負けん気を発揮すればいいのにね。 
178.名無しさん:2018年06月13日 14:47 ID:.YxeCg3.0▼このコメントに返信
蒸気機関はペリー来航の翌年にはもう試作品を造ってたけどね
見本みせればアッと言う間だろうな
179.名無しさん:2018年06月13日 15:13 ID:wQ0gC.Pg0▼このコメントに返信
素材以外は、 江戸時代作の 万年時計見てみなよ あの時代に 1人で作ったとは 凄すぎる
180.名無しさん:2018年06月13日 15:19 ID:Kt.whMhT0▼このコメントに返信
すっごい負けん気w
君ってまるで柔道部員みたいだね。目が血走ってて汗臭そうw
181.名無しさん:2018年06月13日 15:20 ID:Kt.whMhT0▼このコメントに返信
ど根性ガエルだねw
182.名無しさん:2018年06月13日 15:33 ID:bPoMIIvb0▼このコメントに返信
もしかして、ひょっとして、万万が一
実物渡して此れに似たもの作れと言ったら・・・
183.名無しさん:2018年06月13日 15:35 ID:tHcn5x0c0▼このコメントに返信
まあ、萬年時計を作るには、現代の基本的な工作機械
ボール盤、旋盤、フライス盤、ボブ盤は、最低必要だから、
江戸末期には、それらが既にあったと考えるのが、普通だよな。
紙雷管やパッカーションキャップも既に有るし、
江戸末期って事なら。見本があれば、
M16完コピは無理でも、ブローバック式の自動銃位は作れるだろうな。
量産は無理でもね。
むしろ出来ないって理屈が解らない。
184.名無しさん:2018年06月13日 15:47 ID:Kt.whMhT0▼このコメントに返信
諦めない、くじけない、負けを認めない、相手が根負けするまでやめない
これを現実社会で発揮すればいじめっ子なんかに負けないし、進学も就職もできるし、成績が上がって昇級するし、給料も上がるのに、
なんでネットなんかで発揮してるんだよw馬鹿なのかw
185.名無しさん:2018年06月13日 15:49 ID:Kt.whMhT0▼このコメントに返信
普通の人たちは、現実社会で、今お前がやってるような負けん気を出して、相手が根負けするまで執拗に戦い続けてるんだよw
お前だってやればできるんだよ。現に今、やってるんだからw
やれるんだよ、君は。頑張れよ !
186.名無しさん:2018年06月13日 15:50 ID:eccPomiP0▼このコメントに返信
※183
ボール盤、旋盤、フライス盤、ボブ盤は、最低必要だから⇔ 江戸末期には、それらが既にあったと考えるのが、普通だよな。
話が矛盾しとるやんw
187.名無しさん:2018年06月13日 15:50 ID:eccPomiP0▼このコメントに返信
※185
じゃあまず君から頑張れ。そうしたらみんな頑張るから。
188.名無しさん:2018年06月13日 15:52 ID:Kt.whMhT0▼このコメントに返信
ほら、ああ言えばこう言うw
すごい負けん気w
それを現実社会で、お前の馬鹿にしてる相手にぶつけるんだよ !
189.名無しさん:2018年06月13日 15:53 ID:Kt.whMhT0▼このコメントに返信
お前には、ど根性と負けん気があるんだよ ! お前は気が強いんだよ !
190.名無しさん:2018年06月13日 15:54 ID:CIahn8PZ0▼このコメントに返信
似たようなものは無理でも、参考に出来る原理を使って既存の銃の威力や精度を上げる事は出来るかも
あと完全オーダーメイドの武将とか名人用の銃なんかは更に良い物が使われるようになるかも
191.名無しさん:2018年06月13日 16:05 ID:tHcn5x0c0▼このコメントに返信
※186
何の矛盾があるの?
万年時計の部品の制作には、上記の工作機械が必要って事
現実幕末に田中久重が作ってるんだから、其れに類する工作機械が当時既にあったと考えるのが普通。
欧米には有ったし、輸入したのかも知れないね。
192.名無しさん:2018年06月13日 16:08 ID:Kt.whMhT0▼このコメントに返信
なんだ、結局ダメじゃねぇか。勇ましいのは口ばっかりだな弱虫
193.名無しさん:2018年06月13日 16:19 ID:n.iaNr0h0▼このコメントに返信
時計の部品はほとんど手作業だよ。
一人の和時計の職人が生涯で作り上げられるのが数台にすぎないとか言われるくらい手間かかったそうだ。
194.名無しさん:2018年06月13日 16:27 ID:n.iaNr0h0▼このコメントに返信
ただ、幕末に水戸藩がリボルバー作ってたって話もある(桜田門外の変で使ったのがそうだとか)んで、銃砲製造についてはもっと調べないと技術レベルが判らん、、、。
195.名無しさん:2018年06月13日 16:40 ID:tHcn5x0c0▼このコメントに返信
※193
そうそうそれそれ、
だとすると、手作業で銃の部品を作れない訳がない。
僕も本気で工作機械が全部有ったとは、思っていない。
原始的な物は当然有ったと思うけど、
だから量産は、無理と書いた。
マスプロには工作機械が必須だからね。

多分精度と言う事なら時計の方が上だろう。
何せ、銃は動けばいいが、時計は動いただけでは使い物にならない。
時刻が狂わないのが大前提だから。

此処で精度が如何とか書いてる人間が居るけど、基本勘違いしてるのは精度には二つの意味があると言う事。
その部品の単体としての精度と、複数の同じ製品の中に内臓される部品の互換精度だ。
前者は、名人が鑢を使って実現する事が可能だが、後者はどんな名人でも不可能だ。
同じものを沢山つくるには、後者の精度が必須だか、
少数なら前者の精度ですむ。
万年時計が沢山作られないのは、そう言う事
196.名無しさん:2018年06月13日 16:45 ID:L4dMY3cZ0▼このコメントに返信
※195
時計は複雑でしかも精度も必要。だけど熱も応力も無視できるレベルだから実は銃より簡単なんですよ。簡単というのは設計図どおりに造れば素直に作動するという意味です。なぜ作動するのかといえば小さく熱も発生しないからです。スイスの時計職人なんて超複雑時計を産業革命前から造ってますからね。手間と時間がとてつもなくかかるというだけで、機械としては実はたいしたことありません。アサルトライフルの場合、熱と応力と振動によって膨張したり歪んだりするわけですが、そういう環境に耐えうる金属を江戸時代の職人は買えるんですかね?実物や設計図を見ても、金属がどう変化するかは判りませんし。アフガンの町工場とかだって素材から造ってるわけじゃないでしょ。
197.名無しさん:2018年06月13日 16:59 ID:tHcn5x0c0▼このコメントに返信
※196
それに関してはそう問題ないと思うけどね。
別に小銃程度の腔圧や熱に対応するのに現代の合金鋼が必要なわけでは無い。
普通の炭素鋼で十分だ、玉鋼なんて馬鹿な事は言わんけどね、
幕末なら洋鋼も輸入されてたし、問題ないでしょ。
唯一バネ関係は、熱処理技術の点でネックになるが
村田銃が見送ったのは、軍に拠る過酷な使用が前提だからだ。
へたれば交換すればいいし、致命的とも思わんがね。
アフガンの町工場の材料も、合金鋼じゃないしね。
建築の鉄筋の材料で銃身作ったりしている。
198.名無しさん:2018年06月13日 17:03 ID:DN6G21RT0▼このコメントに返信
※10
バネ自体は鯨を材料とした精密な物がからくり仕掛けなどに使われていたから作れると思うよ。
199.名無しさん:2018年06月13日 17:09 ID:n.iaNr0h0▼このコメントに返信
機関銃や自動小銃が難しいのは、発砲して内圧が下がるまでボルトの開放を一時的に抑えておいて、圧が下がった時点でボルトを開放して薬莢を蹴り出して、再び装填という一連の動作を、確実にこなさなければならないからで。
その強度と精度は相当に厳しい。

元スレの条件で言えば、見本となる現用銃はほとんがガスオペなので、黒色火薬じゃ動作が怪しいし、細いガスチューブが作れそうにない。

あとバネでも特にリコイルスプリングは厳しい。
200.名無しさん:2018年06月13日 17:09 ID:L4dMY3cZ0▼このコメントに返信
※197
単発式の銃なら考えられるが、アサルトライフルを建築の鉄筋でというのは考えられないから一度確認して欲しいですね。
いずれにしろ時計が造れるからアサルトライフルも可能だという話は論理破綻しているということがわかって頂ければそれでいいです。
201.名無しさん:2018年06月13日 17:20 ID:tHcn5x0c0▼このコメントに返信
※200
でもね、実際マキシム機関銃の銃身炭素鋼だよ
其の時代クロモリ無いから
連射も出来る銃と、連射専門の銃
ドッチが銃身強度が必要だい?

そんな訳で、論理破綻してるとは思わないね。
202.名無しさん:2018年06月13日 17:25 ID:DN6G21RT0▼このコメントに返信
※35
素材がわからないとかパーツの意味がわからないというのはお互い様だったんだよ。
アメリカはアメリカで当時の最先端機体であったイギリスのスピットファイアやドイツのメッサーシュミットや日本のゼロ戦に対抗できる旋回性能を持つ機体が作れなかった。
だから重武装重装甲の戦闘機に高出力のエンジンという組み合わせで対抗しようとしたんだけど、上手くいかなくてイギリスからの技術供与と鹵獲機の解析によって戦闘機の性能が飛躍的に向上することとなった。
当時の戦闘機は撃ちっ放しだと数十秒から数分で弾薬が切れていたから装甲を犠牲にしてでも確実に当てられる位置取りができる機動性が重要視されていて、ゼロ戦の紙装甲は有名だけどスピットファイアやメッサーシュミットにしても主翼や尾翼に1~2発の被弾で墜落する程度の装甲でしかなかった。
だから簡単には陸地に避難できないドーバー海峡での海戦ではイギリス空軍もドイツ空軍もパイロットの損耗率が日本軍と大差ない状況になって、故障したり弾切れとなった戦闘機のパイロットが生還を諦めて敵艦に体当たり攻撃を仕掛けている。
203.名無しさん:2018年06月13日 17:25 ID:rFbr0z8U0▼このコメントに返信
フィリピンの密造銃は、全部手作業だw
サンダーとやすりだけで作ってしまう。非常に危険な銃らしいけどw
粗悪品なら同時代の銃ならコピーできるんじゃね?
204.名無しさん:2018年06月13日 17:29 ID:L4dMY3cZ0▼このコメントに返信
※201
そこは否定してませんよ。まあ加工という大問題が残りますが。
建築の鉄筋で銃身造ってるというからアサルトライフルに関してそれはないなと。
あとこれは直接関係ないですが、機関銃は銃身を交換しながら使うものですから誤解なきよう。
205.名無しさん:2018年06月13日 17:34 ID:ji6fiUmX0▼このコメントに返信
銃本体は数丁のコピーを作れるだろうけど、量産は無理でしょ
流石に設備が足りなさすぎる

あとそれより問題は弾丸の方
雷管もそうだし、火薬だって黒色火薬じゃない
そもそも全く同じ薬莢を大量生産なんて出来るのかという疑問
206.名無しさん:2018年06月13日 17:46 ID:tHcn5x0c0▼このコメントに返信
※204
どうして、
炭素鋼ってことなら建築の鉄筋だって同じものだよ、
僅かな炭素の含有量の差しかない。
第一強度が必要なら、肉厚を上げれば済む話だと思うけど。
建築の鉄筋を加工して表面を浸炭硬化させれば十分実用になると思うけどね。
アフガンの町工場もちゃんと熱処理してたよ。動画だけど。
基本、合金鋼で銃身をつくるのは長期間使用する為の耐久性を得るためだ。
そこがオミット出来るなら。鉄筋でも問題無い。
207.名無しさん:2018年06月13日 18:18 ID:L4dMY3cZ0▼このコメントに返信
※206
はっきりしないんですが、結局それはボルトアクションライフルの銃身が鉄筋だという動画じゃないですかね。
オミットの意味ですが、現代のアサルトライフルのように武人の蛮用に耐えるレベルまで求めないにしろ、十発連射したら銃身が破裂するまでオミットしたら造れたことになりませんよね。どうも後者までオミットしちゃってるように読めますよ。
208.名無しさん:2018年06月13日 18:27 ID:Xv3D8tzY0▼このコメントに返信
発射サイクルや銃の大きさは違う物になるけどそこまで自動小銃は難しい構造では無いので再現は出来ると思う。
プラ部分は金属になるので重くなると思うけどね~
あとは薬莢など一つ一つ手作業で作るのでジャム率は高いと思う。
209.名無しさん:2018年06月13日 19:16 ID:dmZfEanC0▼このコメントに返信
※41
現実世界ではゴミ以下なんだから、それくらいの楽しみは理解してあげなよ。
むしろ工作機械を持っていた方が役に立つような気がするけどね。
210.名無しさん:2018年06月13日 19:19 ID:P2R1NOlv0▼このコメントに返信
ドワーフなら出来ます
211.名無しさん:2018年06月13日 19:25 ID:n.iaNr0h0▼このコメントに返信
銃身自体はさして問題じゃないでしょ。
ガンドリルは無くても巻鉄で作る。
その中にライフリングを刻む。
そこまではなんとかなる。マスケットでもやってたから。が、マスケットと違って、銃身の後ろをネジでふさげば済むわけじゃない。
レシーバーを作らなきゃならない。
撃針を内蔵したボルトを作らなきゃならない。
ボルトにはラグがあって、旋回しながら入り込んでロックする噛み合いを作らなきゃならない。
それらがスムーズに動かなきゃならない。

例えば拳銃なら、リボルバーならなんとかなるかもしれん。
けどオートはたぶん無理。
212.名無しさん:2018年06月13日 19:33 ID:muHWPCor0▼このコメントに返信
火縄銃って結構いい加減だよ
実際に見たけど玉の大きさはバラバラだからね
作り方が雑です大量生産したからね
日本に鉄砲伝来してからわずか20年後には
世界の鉄砲の70%日本に有りました
色んな意味で無理してたから
213.名無しさん:2018年06月13日 19:35 ID:muHWPCor0▼このコメントに返信
鉄砲を戦に使ったのは日本です
他の国は狩猟に使ってた
214.名無しさん:2018年06月13日 19:44 ID:FyzO0i290▼このコメントに返信
ライフリンクを切り出す機械は江戸時代にもうあった
215.名無しさん:2018年06月13日 19:46 ID:PbSZCaym0▼このコメントに返信
作れないと思うよ。
同じ様な部品を作れても冶金技術(配合やら温度管理)が出来ないから強度や耐久性が出せない。
現在でも、色いろあるよね。
イスラエルがミラージュのエンジン部品作ろうとして、それでつまずいて設計図を盗ませた件とか
中国がロシアのエンジンをコピーしきれなくて出力も寿命も短く黒煙を吐くとか
韓国が戦車のエンジンコピー出来ないとか
今でもそんな感じなのに、工作機械も科学知識もない時代で作るのは限りなく無理。


216.名無しさん:2018年06月13日 20:01 ID:M0eG.FYr0▼このコメントに返信
※206
>第一強度が必要なら、肉厚を上げれば済む話だと思うけど。

正気か?
肉厚上げると欠陥(金属格子レベルから単純空巣まで)が発生する確率がはね上がる

金属部品で肉厚を2~3%上げるだけでもどんだけ大変だと思ってるんだ?
217.名無しさん:2018年06月13日 20:06 ID:GMg5qebL0▼このコメントに返信
不可能
218.名無しさん:2018年06月13日 20:15 ID:NQuP5S8l0▼このコメントに返信
いろんな専門職人が集まって、同じような(あくまでヨウナもの)もの造って、1個完成して万歳で
興味失くして解散までがデフォ
219.名無しさん:2018年06月13日 20:24 ID:jNx.Zy720▼このコメントに返信
形状は(相当甘く見積もって)なんとかなっても雷管は先ず不可能
220.名無しさん:2018年06月13日 21:43 ID:YaD4lRB.0▼このコメントに返信
※173

勘がいい奴なら薬莢見て、
「ははあ、玉と火薬と火皿を一緒にすれば前から玉込めしなくていいんだな」(後装式の夜明け)
「前から玉込めしないでいいなら、先っぽに槍つけてそのまま突撃できるじゃん」(銃剣の発明)
…って気付くかもな。

連発は厳しいけど、火皿と薬室部分と玉をワンセットにしたの作ったら(玉の固定は松脂とかでいいかな?)中折れ式とか単発ボルトアクションの銃が作れるんじゃね?っていつも妄想してるわ。
221.名無しさん:2018年06月13日 21:45 ID:HfrfDuRZ0▼このコメントに返信
銃より工作機械を渡した方が面白そう。
あと、合金の概念は当時の鍛冶屋にもあるよ銃というか色んな発射装置は昔から研究されてたから
そのまんま完コピは不可だろうけど確実に独自のものが出来上がる。
222.名無しさん:2018年06月13日 21:48 ID:tHcn5x0c0▼このコメントに返信
※216
何を言ってるのか意味不明だが、
バレルの肉厚は、其れこそ銃によってさまざまなんだけど?
単純に言ってショットガンのバレルより、狙撃銃の銃身の方が肉厚で変形しにくく強度があるのは、
当たり前だと思うが?
223.名無しさん:2018年06月13日 21:50 ID:MfKaRLdV0▼このコメントに返信
※157
同意
兎に角関係のない様な内容にまで我が国を侮蔑して優位に立ったような気分に浸りたいような奴が多すぎる
224.名無しさん:2018年06月13日 21:52 ID:tHcn5x0c0▼このコメントに返信
※207
其れはそうだよ、何十発か売ったらバレルが裂けるって話じゃない。
ところで、ボルトアクションなら鉄筋でokでアサルトライフルは、ダメと言う理屈が
まったく解らんのだが、
そんなに強度に差が有るわけ?
そんな話聞いた事無いな。
225.名無しさん:2018年06月13日 22:45 ID:xYEhK7Lb0▼このコメントに返信
技術とは知識の集積と試行錯誤の上にある。完成品だけをみても技術も知識も得られないから無理だよ。
226.名無しさん:2018年06月13日 23:44 ID:hG1p3R4P0▼このコメントに返信
江戸時代が終わって14年後の1880年には、十三年式村田銃を国産で作っているんだから、江戸時代でもかなりの工業技術があったと思うよ。
227.名無しさん:2018年06月14日 00:14 ID:L.mWzpqA0▼このコメントに返信
バネ1つとして使われてる素材も何もかもが違うし、外装以外の部品の加工精度くらい知らないの?
ミリが可愛く見えるレベルの誤差の加工技術がクロムモリブデン鋼やアルミニウム合金などに使われてるのに、それを最高で鋼程度の工具で基礎知識から足りない連中が作るとか良く言ってネット小説の見過ぎってところかな
228.名無しさん:2018年06月14日 00:58 ID:nk.sWuez0▼このコメントに返信
作れるわけがないわな
日本が海外に追い付くまで必死こいて努力し続けるのを100年以上続けてやっとだったのに

※226
国産のための工作機や発電機、素材になる大量の鉄は輸入だけどな
製鋼のための反射炉や平炉も海外から学んだ物だし、それらは日本自前の工業力というか19世紀半ばから必死に海外から学び続けた成果が、江戸時代に蓄えた余力を食いつぶしてようやく芽吹き始めただけ
229.通りすがりのキチ:2018年06月14日 01:17 ID:sgc0x4lE0▼このコメントに返信
江戸時代の鍛冶職人が持つ技術は「金属精錬」と「鍛造」だよね。それでどうこう出来るレベルだろうか…。
230.名無しさん:2018年06月14日 02:20 ID:huirCoUl0▼このコメントに返信
材料の成分調整とかで詰むやろな
あと薬莢の数をそろえる事ができないやろ
231.名無しさん:2018年06月14日 02:22 ID:ZHFY7.8M0▼このコメントに返信
俺たちが超光速航行ができる宇宙戦闘艦の現物だけ渡されて再現できるかみたいなもんか?
232.名無しさん:2018年06月14日 02:41 ID:5SMGCTLv0▼このコメントに返信
>>同じ物を作れたりするんだろうか

すぐに同じものが作れるわけがない。
ただヒントや参考には大いになるから、改良の速度と内容ががとても良くなる。
233.名無しさん:2018年06月14日 02:50 ID:bMWre3lc0▼このコメントに返信
※198
日本ではクジラの髭バネが優秀すぎて、金属バネが廃れた歴史があるよ
234.エース:2018年06月14日 03:07 ID:.Nyru9BM0▼このコメントに返信
まず、2連式のショットガンを作ろうよ。雷管は黒色火薬に小石を混ぜた癇癪玉方式で発火させます。ライフリング?そんなのせっかくの圧力が隙間から逃げるので要らないね!

玉は鉛の丸玉で、薬莢は無しで銃身に直接、玉、火薬、発火火薬を詰めます。バネは板バネでハンマーを作動させます。

この程度なら俺でも作れちゃうね(笑)
235.名無しさん:2018年06月14日 03:33 ID:7yZ1c7bA0▼このコメントに返信
素材である均質の鉄板を作ることでさえ困難だろ・・・
236.名無しさん:2018年06月14日 03:48 ID:7yZ1c7bA0▼このコメントに返信
さらにいえば、現代人に現物と設計図を渡しても、完成品は作れないだろう。
237.名無しさん:2018年06月14日 09:41 ID:1RWA31Nh0▼このコメントに返信
冶金技術的にも無理だろ
現代の小銃って工業力と加工技術の結晶だから
知識だけあってもつくるのとか無理無理
238.名無しさん:2018年06月14日 09:46 ID:JN.t1ZkW0▼このコメントに返信
同じようなものは作るだろうけど、それだけの話だろう。
239.名無しさん:2018年06月14日 13:00 ID:2OMZh.AT0▼このコメントに返信
※234

念のためだけど、散弾銃には基本ライフリングないよ。

せっかくの圧力が隙間から逃げる…ってあるけど、弾頭の直径はライフリングの谷径だから、圧は逃げない。
弾は銃身が膨らむくらいの圧で撃ち出されるよ。それくらいじゃないと弾がちゃんとライフリングに食い込まない。
240.名無しさん:2018年06月14日 17:24 ID:VoRid6PM0▼このコメントに返信
※88
確かPKO軍関が原に参戦だっけ?64式コピーさせてたね。いろいろスムーズには動かなかったけど、連発はできたとか。
241.名無しさん:2018年06月14日 17:55 ID:vMMwI.ON0▼このコメントに返信
ドリフのドワーフみたいな話だな。
でもさすがに現代の科学ゴリゴリにつまってる銃は無理だろ。

無理とわかればそれに似たモノは作り出すだろうけど。
火縄銃をベースに携行性に富んだ連射式や散弾式は作り出したとは思う。
何せすぐさま火縄銃を真似てあれだけ普及させた変態技師どもだからな。
242.名無しさん:2018年06月15日 23:23 ID:bm2Kh4u00▼このコメントに返信
無理。作る道具が作れない。
243.名無しさん:2018年06月17日 08:43 ID:ao.I3uO40▼このコメントに返信
明治時代でも銃身鋼は輸入に頼ってたのにM16を江戸時代の火縄銃職人に作れるわけがない。時代を二つぐらい飛ばしてるw
244.名無しさん:2018年06月17日 12:41 ID:0t7Ac6cz0▼このコメントに返信
戦国自衛隊でできないっていう結論が出てたな。
雷管が無理って言ってたと思う。

大昔に立ち読みした時の記憶なので怪しい部分はある。
245.名無しさん:2018年06月17日 22:03 ID:Y7adAelI0▼このコメントに返信
火薬の量産が出来ないのにんなもん作っても無駄だからそもそも作らない
太平洋戦争時でさえマシンガンの導入を「弾の無駄」と言ってためらった国だぞ
246.名無しさん:2018年06月19日 01:14 ID:P9ppQMwd0▼このコメントに返信
同じものは無理だと思うけど
基本的部分が一緒な所までならいけると思う。
薬莢、自動排莢、ライフリング、チャンバー辺りまでかな
炸薬はどーするか、薬莢の形状次第では火縄でも行けると思うけど。
精度をある程度維持したままだと、オート、ボルトアクションで限界だな。
機構はからくり細工師、バレル、全体的な設計は鉄砲鍛冶になる。
247.ハインフェッツ:2018年06月19日 09:46 ID:.347y4BU0▼このコメントに返信
まあ、かなり似たようなモノなら作れるでしょうが、”基本職人技なので量産できない”コレが一番のネックになるかと。

部品が交換できないとか、薬莢のサイズが微妙に違うためにジャムるとか。
248.名無しさん:2018年06月23日 14:08 ID:oaMr31g80▼このコメントに返信
※123
お前諸に文系でオタクやないかw
人を貶めてもお前が偉くなるわけでは無い事に早く気づこうね!
249.名無しさん:2018年06月25日 14:18 ID:QrjAMrZg0▼このコメントに返信
ポンプアクションショットガンなら江戸時代の職人でもいけそうな気がするが。
ライフル銃の一番のネックである銃身と弾薬だが、ポンプアクションなら手動装填だし
ショットシェルもライフル弾に比べるとまだ製作の現実性があるかも。
250.名無しさん:2018年06月25日 21:32 ID:MAIVMqxS0▼このコメントに返信
ネジの概念がないって驚きやね
どうしても作り方がわからんから鍛冶屋が自分の娘をポルトガル野郎にくれてやって交換で教えてもらったくらいやで
251.名無しさん:2018年06月26日 17:16 ID:wTxLQxvq0▼このコメントに返信
※212
 火縄銃は一発打つたびに銃身が熱膨張起こすんで、複数の大きさの弾丸を用意していたという話も聞いたことある。だから弾の大きさはまちまち。
先込め式は弾を押し込んで引っ掛けてるんだから、多少球の直径がいい加減でも通用したんだろうね。

お名前