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2018年05月17日 22:05

太平洋戦争の時の日本軍ってどのあたりで詰んでたんだろう

太平洋戦争の時の日本軍ってどのあたりで詰んでたんだろう

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引用元:太平洋戦争の時の日本軍ってどのあたりで詰んでたんだろう
http://matsuri.5ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1524351150/

1: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 07:52:30.15 0
インパールあたり?

2: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 07:53:18.23 0
苦し紛れで誘われて真珠湾奇襲したとこ

3: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 07:54:24.84 0
日本海海戦で完全勝利したとこで帰趨決まってた

228: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 16:36:39.01 0
>>3
この時にアメリカは日本を仮想敵国にしたらしいな

4: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 07:58:01.15 0
始まる前からだよ
日中戦争で苦戦して苦し紛れに始めた戦役だし

9: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 08:02:52.56 0
>>4
これだな

5: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 07:58:51.11 0
くず鉄石油の禁輸措置が取られたあたり
1940年かな

6: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 07:59:13.68 0
国力で完敗
外交戦で完敗

8: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 08:02:41.54 0
真珠湾で空母を叩けなかったのが痛かったです

10: fusianasan 2018/04/22(日) 08:03:31.30 0
普通にミッドウェーでエースパイロット達を失った時だろうな

69: fusianasan 2018/04/22(日) 10:04:33.00 0
>>10
太平洋戦争としては同意する
近代戦は国力に優れるほうが勝つのでGDPの大きな相手に正面戦争を挑むと決めた時点で負け

11: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 08:03:37.33 0
シベリア出兵でなかなか撤兵しなかったあたりだな

12: fusianasan 2018/04/22(日) 08:04:22.48 0
核開発できるまで石油止められようとも我慢するしか無かったんだろうな

14: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 08:12:23.88 0
爆撃か雷撃か迷ったところ

15: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 08:23:48.46 0
原油確保はいいとして真珠湾攻撃だな
フィリピンの米軍は邪魔だが無視しておけば、おっぴらに活動はできないしな

96: fusianasan 2018/04/22(日) 11:37:46.74 0
>>15
もうそのころから米軍の諸島侵略が始まっていて日本がうまく輸送できなくなっていた

18: . 2018/04/22(日) 08:27:29.19 0
ミッドウェー海戦だ これ定説

21: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 08:33:06.54 0
山本五十六を失ったあたり

23: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 08:37:33.87 0
珊瑚海海戦でヨークタウンを撃ち漏らしたあたりで詰んでた

31: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 08:50:04.35 0
だいたい奇襲で勝ってどこで講和するつもりだったんだ?
アホみたいに戦線拡大して世界征服でもするつもりだったのか

39: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 09:01:25.41 0
>>31
日中戦争にしても対支一撃論で
ガツンと一発かませば蒋介石ビビって有利に講話に持ち込めるぜ!
っていう算段だったのに引くに引けずに泥沼化という

35: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 08:54:47.00 0
226事件の時

43: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 09:20:43.11 0
相手が講和に応じないと終わらないからな

44: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 09:24:02.27 0
日本が考えていた戦争終結の姿が全く思い浮かばん

45: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 09:26:40.25 O
アメリカ空母艦隊を殲滅したら講和してくれる(笑)

46: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 09:27:52.00 0
大和特攻で散華された海軍士官が言われた「日清日露で勝ち過ぎて奢って反省をせず進歩を怠った」所からだと思う
武器にしても作戦立案にしても敢闘精神で乗り切ろうとする上層部の頓珍漢な時代錯誤の考え方からいかれてた
勉強ができれば優秀なんて嘘ってのは今の国会でも表してるw

177: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 13:54:19.78 O
>>46
自己保身能力に関しては極めて「優秀」な奴ばかり
吐き気がするほど頭がいい

49: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 09:31:52.74 0
きちんと分析して予測はできてるのにあまりに都合が悪いとその分析はなかったことにしてしまう
フクイチの津波想定でも繰り返された

50: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 09:34:09.65 0
外務省が米国に宣戦布告伝えるの遅れたから奇襲になったんだっけ?
短期決戦狙いだったのにそれじゃ無理だよな

51: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 09:34:35.22 O
そして誰も責任をとらない

52: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 09:34:39.67 0
日露戦争でも実はシベリア鉄道の輸送力を少なく改竄して報告してた日露戦争はどうにか判定勝ちになったけど日本の軍人を含む官僚って昔からそう言うところあるんだよなあ

53: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 09:42:00.45 0
日中戦争に突入しなかったら
独ソ戦が始まらなかったら

というのはよく考える

64: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 09:58:58.89 0
なんで詰んだ時点で降伏しなかったんだろ?
少なくともあと1年早く降服してればどんだけ傷が浅かったか

206: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 15:33:05.37 0
>>64
始めた後に詰んだらそこが降伏ポイントになっただろうけど
始める前から詰んでたのでずっと降伏ポイントが出てこない

65: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 10:00:13.09 0
次の一戦で勝って少しでも有利に講和しようと思ってるうちに泥沼に損切りができないのよね

67: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 10:01:16.11 0
さんざん国民を煽っておいて負けたら
自分に矛先が向きかねないと怖れた
偉い人たちの保身が引き際を誤らせた

73: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 10:10:19.99 0
マスコミに煽られて戦争に突入した時点で負けた

74: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 10:10:39.18 0
詰んでたから、奇襲開戦で少しでも優位な講和をだったんじゃないの

84: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 10:20:28.92 0
>>74
その論理がわからない
有利な講和ってどんな条件を考えてたんだ

75: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 10:11:12.77 0
始まったとき

76: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 10:11:38.42 0
満州事変起こったときも政府はなにやってんだバカって慌ててたもんな

82: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 10:18:42.66 0
満州事変

85: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 10:23:19.65 0
軍事施設の真珠湾はともかくフィリピンに手を出した時点で対米講和はあり得ない

87: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 10:24:11.78 0
226事件の後に軍部をきちんと統制できる体制を作らなかった時点で

88: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 10:25:21.21 0
冷静に分析できる奴が少なすぎた
当時の政府や軍部は
歴史的にも戦争に負けたことがない
神の国なんだから負けるわけがないって本気で思ってたからな

90: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 10:27:25.78 0
その誰も責任を持ってないって国の構造が日本の問題なんだよ
だから最初から詰んでる

112: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 12:13:56.29 0
近衛がアメリカとの戦争回避しようとしてたのは事実
東條と敵対していた石原莞爾もアメリカとの戦争は時期尚早とわかっていた
しかし東條の南に石油を求めるという方針が取られた

114: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 12:18:38.96 0
というか対米戦争なんか望んでたのは田中新一ら一部のみ
大勢は対米開戦を回避すべく立ち回っていた(が失敗した)

128: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 12:41:21.93 0
石原莞爾のいうとおりにしてたらすべてが上手く行った
満州事変もソビエトと戦うためだったし
ドイツと一緒にソビエトと戦ってばなあ

132: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 12:47:57.38 0
>>128
そんな時代じゃないから
ソビエトから守るには国際連盟にしっかりいて国際的に立ち向かう姿勢を強固にすべきであって
国際連盟から出てしまって国際社会の孤児になって焦って、三国同盟に飛びついて破滅
満州建国がそもそも日本破綻への導火線

143: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 12:57:14.28 0
座して死を待つかこちらから仕掛けるかって状況だったし始める前にほぼ決まってた

145: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 13:00:00.36 0
>>143
座してたら台湾は領有出来てたんじゃね

148: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 13:02:25.90 0
まぁでも第二次世界大戦って戦勝国敗戦国関係なく結局みんな悲惨だったよな・・・

150: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 13:04:14.16 0
儲かった奴は黙ってるだけだよ

162: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 13:29:01.58 0
関東軍が勝手に始めた時点でもう詰んでた

169: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 13:38:07.14 O
ミッドウェーで日本側が索敵を軽視したのも敗因の原因の1つ

対する米軍は索敵を重視

170: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 13:39:12.64 O
満州に石油があることに気付いてたらアメリカと戦争しなかったかもね

171: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 13:39:37.58 0
石原莞爾の思想性こそが振り返ってたときむしろ唯一の救いなんだが
石原莞爾の北進論と東條の南進論
南進論は単に石油を求めて米と戦争するという道でしか無い

175: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 13:44:43.64 0
石原莞爾が招いたのが米の攻撃だもの
満州事変で大陸に建国を認めてしまった時から
軍隊の勝手な行動を追認する日本政府という全ての始まりであって日本の終わり

179: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 13:56:48.17 0
山県有朋がやりたい放題だった時から

213: 名無しさん募集中。。。 2018/04/22(日) 15:40:47.71 0
>>179
たしかに山県は軍閥を作ったが利用したのは昭和の統制派の連中
山県が生きてたらアメリカとは開戦してないかもしれない
山県は臆病なほど慎重だったからな

183: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 14:16:07.54 0
パールハーバーで既に詰んでる

199: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 15:09:31.95 0
パイロットの数とかの話では、そもそも自動車運転できる人の数が桁2つレベルで少なかったらしいね

202: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 15:23:00.48 0
少数精鋭主義で今の特殊部隊みたいに強かったけど
国力の差考えたら総力戦したらフツーに意味ねえしな
まあそれを誰もが分かってたけど止められなかったんだけど

205: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 15:31:18.05 0
>>202
「日清日露の戦役以来、寡兵よく大軍を倒してきたのが我が皇軍の伝統である」

・・・これが市民レベルじゃなくて政府、軍参謀に至るまで当時は常識とされた考え方だったからね

215: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 15:47:33.38 0
>>205
日米開戦前に官僚が日米の国力差を数字で説明して統計上は勝てる確率が全く無いと主張しても
軍部が「寡兵よく大軍を倒してきたのが我が軍」で議論が終わっちゃうってのは有名な話だわなw

204: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 15:28:58.55 0
情報統制されてるし教育もアレだからなあ
知識人とはいえ厳しいだろ

209: 名無しさん募集中。。。 2018/04/22(日) 15:35:15.86 0
ミッドウェーで虎の子の空母四隻と熟練搭乗員の喪失は決定的だった
真珠湾で空母二隻を取り逃がしたのとミッドウェーでの四隻の
上下の大きさは日本の国力からも致命的だった

210: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 15:37:00.53 0
日清日露で勝てなかったら
あそこまで怠慢にならなかったのかな

211: 名無しさん募集中。。。 2018/04/22(日) 15:37:22.45 0
レーダーの実用化の有無と暗号解読されてたこと

218: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 16:00:54.97 0
日英同盟の解消

219: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 16:04:52.28 0
結局、体力ある方が勝ちって話だわな
ソ連は何度も大きなミスやらかして大損害出してるけど
体力勝負で押し切ったしな

222: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 16:13:38.54 0
① 来る欧州大戦に巻き込まれたときに備えて満州・華北(ひいては東南アジア)を取らないといけない
② 満州・華北を取るには欧米諸国による蒋介石への援助を断ち切らないといけない
③ 欧米諸国の援助を断ち切るには来る欧州大戦に参加しなければならない
④ ①に戻る

のループにはまったとき

224: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 16:17:54.73 0
蒋介石がどこまででも逃げると覚悟してしまったから中国全土を占領しないと戦争が終わらなくなってしまったからなもちろんそんな兵力も兵站能力もない

226: 名無し募集中。。。 2018/04/22(日) 16:25:08.61 0
武器を作るための工作機械もだいたいアメリカ製
自分たちではつくれないから戦争末期までボロボロになるまで使い込んでいた

1001: 名無しさん@大艦巨砲主義! 2011/7/24(日) 12:20:40.20 ID:milio


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コメント

1.名無しさん:2018年05月17日 22:06 ID:8COU4oxC0▼このコメントに返信
日本とタイ以外の全ての有色人種が、白人の奴隷だったのが、つい70年前。
アメリカが、最後の植民地候補「日本」を狙って、地球の裏から出張して来た。

その前、第一次大戦前後、白人同士の奴隷奪い合いが勃発した。
日本も、奴隷にされる側の「人種」として扱われそうになったが、軍事力と経済力があった為、
白人のいくつかの国家は、「日本は征服するより味方にした方がお得だ」と考えた。それが国際連盟。

日本は、白人グループに入り込み、内側から「有色人種奴隷制度」をなくそうと提案したが、白人は一斉に拒否。
第二次大戦になる。
日本は対米戦争の片手間で、アジア各国にインフラを敷き、戦中戦後に独立できるようノウハウを与えた。

結果、白人は原爆使用と民間空襲までして「勝ったのに」全ての植民地を失った。
「この戦争が終わったら地球全土の奴隷化が完了して生活が楽になる!」って士気で戦争してたのに。馬鹿だ。

日本の功績は、世界で初めて、人類史で初めて、地球史上初めて、有色人種が白人に戦争を挑み、
しかも奴隷制度完全撲滅!を果たした、「有色人種の救世主」なんだよ。

これは「勝利」だ。後の戦勝国とか敗戦国とかは、敗者の負け惜しみに過ぎない。
戦争は、「勝てばいい」って物ではない。「目的を達成する為」の物だ。
日本とアメリカは、ひとつの宝物を目指して奪い合ってた訳ではない。
アメリカの目的は日本を奪う事、日本の目的は有色人種国家を強くし独立させる事。結果は「達成された」
2.名無しさん:2018年05月17日 22:06 ID:3jijMGAe0▼このコメントに返信
戦艦大和を計画した時
3.名無しさん:2018年05月17日 22:07 ID:7t8p3PNI0▼このコメントに返信
ドイツがヘタレた時だろう
4.名無しさん:2018年05月17日 22:09 ID:fn7qhZh.0▼このコメントに返信
10時間前の記事がこれ

「なぜ戦前の日本は戦争にならないような大人の判断が出来なかったのか?」

ネタ切れすぎだろう
5.名無しさん:2018年05月17日 22:09 ID:mx4NMJyN0▼このコメントに返信
関東軍暴走だろうな
これが最後のターニングポイント
6.名無しさん:2018年05月17日 22:12 ID:IsjAR.Qw0▼このコメントに返信
戦争は外交の一環で、最後の最後、最終手段なんだよね
外交で詰んだからこそ戦争になった。

しかも先手を打たされるという最悪の形でな。

話し合いの段階で日本を追い詰めて先手を打たせるとか
アメリカは2枚も3枚も上手だったって事さ。
7.名無しさん:2018年05月17日 22:13 ID:MVImTtvc0▼このコメントに返信
アメリカは昔っから殴らせた上でそれなりに全力でやり返すんだなってしみじみ思うわ
戦争においては敵に回したくない国ナンバーワンだと思う
8.名無しさん:2018年05月17日 22:16 ID:..5GT6qb0▼このコメントに返信
まず 慰問団顧問に ギユリちゃんと キム八ヌルちゃんを 迎え全軍の戦意をマックスにする
すると それだけで すべての歯車が前転しだし ミッドウェィは圧勝

勝利後すぐに
シーレーンの防御網構築を開始し南方資源輸送航路を確保、 同時進行で政府及び大本営主導で航空輸送基地を緊急整備。
周辺国に経済支援を約束すると同時に労働力を確保、各種工場を順次建設、大東亜共栄圏総動員体制を確立する。

技術部門の士官も ミッドウェィ後すぐ
八木アンテナ技術部とVT信管作製とレーダーの改良計画を軍司令部に説明し開発改良に着手。
優秀な昭和初期の技術者達は、次々に新技術を開発w

敵は戦力を大量投入しようとするも、日本製の新型レーダー、新型航空機の前にあえなく沈黙
敵潜水艦も制空権を奪われた海域で簡単に壊滅に追い込まれる

テケテ テケテテケテ♪  テケテ テケテテケテ♪ テケテケテw
テテレレーテレレーテレレレーレー♪  テテレレーテレレーテレレレーレー♪ 
テーレーレ テーレーレー テーレーレ テーレーレー  テーレーレ テーレーレーー
テレレレー♪ 
9.名無しさん:2018年05月17日 22:20 ID:L09AcmrH0▼このコメントに返信
日露戦争終結の仲介をアメリカに頼んだ時だぞ
見返りの満州の共同開発アメリカの要求通り認めてれば
太平洋戦争は起こらない(違った形で起こるかもしれないけど)

っで、太平洋戦争始めた時点で詰んでる

ワンチャンあるとすれば、独ソ中立条約をドイツが破った時
ソビエト大使に、日ソ中立条約は今も有効と外務省が入ってれば
ソ連の連合国入りはないから、本土決戦でベトナム的講話
10.名無しさん:2018年05月17日 22:21 ID:ShBlgfzV0▼このコメントに返信
真珠湾で壊滅的な打撃を与えず逃げ帰った所かな
あそこで空母艦隊を探してキッチリ沈めるか、
ハワイの軍事施設を完全破壊出来なかったのが本当に痛い
真珠湾の戦艦も、完全破壊出来ていないから直ぐに修理して復帰してきたからね
11.名無しさん:2018年05月17日 22:24 ID:diiwHQuA0▼このコメントに返信
>1が言いたいのは開戦以降、戦略的にどの辺りから詰んでたのかということだろ
「戦争仕掛けた時から」とかそういう極論じゃなくてさ。

開戦前に五十六は、2〜3年は暴れてみせる、と言っていたから、1943あたりで講和に持ち込めなかった時点でもう終わってたんだろうな。ミッドウェイで主力空母全滅した時に海軍は終わっていたと思う。
12.名無しさん:2018年05月17日 22:25 ID:r.N6g8.v0▼このコメントに返信
>苦し紛れで誘われて真珠湾奇襲したとこ

開戦した時点で負け確定

そもそも何で当時の非開戦論者は
必死に「アメリカだけとは戦争するな!」と言ってたのか
まず考えろっての
13.古古米:2018年05月17日 22:26 ID:QQszHvNu0▼このコメントに返信
マスゴミの無茶振りを国民が信じてしまった。
今みたいにSNSが有ったら、戦争していない。
14.名無しさん:2018年05月17日 22:27 ID:S5JmZamY0▼このコメントに返信
この手の話で必ず石原持ち上げる奴いるけど頭おかしいんじゃねぇの?
石原こそ軍の無秩序性を励起した最大の原因だろ
制御も出来ないのに満州事変起こして罰されることも無く参謀本部へ異動
満州事変で勝手しておきながら二二六事件では「陛下の軍隊を私するな」とか言い
宇垣に大命降下下されそうになると宇垣内閣を潰して林を祭り上げるし
日中戦争では武藤を批判してまんまと言い換えされる始末

戦争開始時には何も関わっちゃいないが戦争への種を蒔いたという意味では広田や近衛と変わらない立派な戦犯
15.名無しさん:2018年05月17日 22:27 ID:Wot80w5l0▼このコメントに返信
お題と関係ない話が多いな。

イッチ> 太平洋戦争の時の日本軍
スレ回答者> 太平洋戦争前

戦略としては、スレの多くに賛同だけど、囲碁・将棋でも詰みと投了を同等とするなら、開始時はばくち勝負開始。
ミッドウェーまでじゃないかな。
16.名無しさん:2018年05月17日 22:29 ID:W3Bg1hmN0▼このコメントに返信
日本はアメリカ市民の継戦の意思を砕いて停戦に持ち込む賭けに出て失敗した訳だけど、北も同じ道を辿りそうだな
陸戦は最低限になりそうだからベトナムの様にアメリカの継戦意思を砕く機会が無い
17.名無しさん:2018年05月17日 22:29 ID:s7kC3orb0▼このコメントに返信
主敵はソ連なのに、なぜアメリカと戦う羽目になったのか?
満州なんてアメリカにくれてやればよかったのに
18.名無しさん:2018年05月17日 22:32 ID:kWYXD2Xn0▼このコメントに返信
戦争を終わらせる段取りもせず開戦したら、そら勝てんわな
19.名無しさん:2018年05月17日 22:33 ID:L09AcmrH0▼このコメントに返信
※15
真珠湾の後だと、バルバロッサの時だと思うよ
アメリカと正面切って、戦って勝利するのは無理
個人的にはソ連参戦が、降伏の口火だと思ってるから、あの時の松岡が悪い

良いか悪いか置いといて、本土決戦しかないと思うよ勝ちを拾うには
「これ以上、アジアごときの平和にアメリカの若者殺すな、本土決戦なら、講話な」ってのがアメ議会
厭戦気分蔓延で、ベトナム的講話
白人のルーツであるヨーロッパ戦線とは、モチベの差があるし

20.名無しさん:2018年05月17日 22:37 ID:88T3zu3Z0▼このコメントに返信
北朝鮮から横須賀にノドン撃たれて講和する気になれるのか?
21.名無しさん:2018年05月17日 22:37 ID:c0NrPyS.0▼このコメントに返信
戦争のやり方が分からないのに戦争を始めてしまった。
22.名無しさん:2018年05月17日 22:39 ID:zFUMkpIW0▼このコメントに返信
調子に乗って必要ない豪州侵攻のためのガ島攻略した時
23.名無しさん:2018年05月17日 22:40 ID:s.9BoatH0▼このコメントに返信
真珠湾攻撃した時点でつんでる。

ルーズベルトが対ドイツに備えて陸軍省に見積もりを求めた際に、内容がマスコミにリークされて莫大な予算がかかると国民に知れ渡ってしまい、海の向こうのことなんざ知らねーと反戦ムードになっていた。
しかし本土の一部である真珠湾を攻撃したことによって、それが一気に覆されてしまった。真珠湾周辺の戦力を完全に駆逐できたとしても敗戦までの日が伸びるだけ あの時の戦争は妥協という言葉は無く、どちらかの国家が消滅するまで勝敗は決まらなかったから。

ある意味枢軸国の敗戦の立役者は日本と言ってもいいでしょ。
24.名無しさん:2018年05月17日 22:40 ID:RsIX4mOv0▼このコメントに返信
ミッドウエイーで敗けてから、もしあれで勝ってたら西海岸のボーイングの工場くらいは空襲とかで生産力低下させることぐらいはできたとおもう。
しかし何であの海戦で負けたのかほんと不思議
25.名無しさん:2018年05月17日 22:41 ID:KRhICdrX0▼このコメントに返信
※74
殴るだけ殴って有利な講和に持ち込めるのは格下の国しかない
つまりその考え方自体が既に間違っていて、実際当時の日本において開戦論者が闊歩してた時点でもう詰んでる
26.名無しさん:2018年05月17日 22:44 ID:Hn7MI.Ia0▼このコメントに返信
詰んだのはアメリカに攻めたとき。真珠湾の時点で基地以外の施設、資源の方に打撃を与えていたら結果は解らなかったし、アメリカに攻めなければ空母戦術が露呈せずに済んだ。先にアジアの方を攻略すればよかったし、ソ連に不可侵のプレッシャーを与えてチャーチルを爆死させればよかった。
27.名無しさん:2018年05月17日 22:45 ID:88T3zu3Z0▼このコメントに返信
※23
ドイツはドイツでイギリスダメだったから条約破ってソ連侵攻とかバカやってるから
日本非難なんか出来ないね
28.名無したん:2018年05月17日 22:47 ID:CaKh6yio0▼このコメントに返信
>>19
本土決戦の場合、自軍の被害を抑えるためにアメ公は量産した原爆の投入による主要都市の破壊とガス爆弾の大量使用や枯葉剤による山岳部の森林破壊を徹底して進めて日本の軍民の無力化を計ると同時に、ソ連に大量の揚陸艇を供与しての北海道と東北の占領を依頼したろうね。

そうなった場合、日本の被害は史実の十倍になり、東北とそれ以外の地域という二つの日本が誕生しただろう。

むろん冷戦時にも凄まじいテロやスパイ合戦で多くの人が死んだり、投獄されたりで殺伐とした社会になっただろうね。

戦争開始後に停戦の隙があるとしたら、日本側に十分な余力のあった時期でアメリカ側がそれなりの戦略的勝利を得て面目を施した直後しかないね。
すなわち、ミッドウェー海戦後かガダルカナル島航空戦開始時くらいだ。

でも名誉心の強い軍人達の抵抗が凄まじいだろうね・・・
29.名無しさん:2018年05月17日 22:47 ID:Y26oLrPI0▼このコメントに返信
将来への教訓にすべきだな
挑発されて戦争を始めるのは、たとえ自国側に理があっても不可だ
対中だって尖閣あたりの小競り合いから全面戦争に発展すれば、日本はまた焼け野原になる
戦わずに自国の利益を最大化する道を探れ
30.名無しさん:2018年05月17日 22:48 ID:s.9BoatH0▼このコメントに返信
※24
艦載機程度で工場の生産力低下は無理、工場の数が多すぎる上にバラけてるから
バトルオブブリテンの時ですらイギリスの戦闘機生産数を低下させられなかったぐらい。
31.名無しさん:2018年05月17日 22:48 ID:UyTcHvOf0▼このコメントに返信
そうですよね、元々アメリカというところは連邦政府への不信が前提でありますし「みんなが同心して勝利」以外で勝てないと次第に危険なことにもなる。ハワイを陥落し、さらにカリフォルニア州が攻め落とされたりでもしたら、アメリカは半分征服されたも同然な空気になり得る。ゲームでもおなじみの感じになったかもしれません。
さて史実での転機はソロモン戦で寄り切られたところ。これで「日本には反抗する力がなくなった」という認識が彼我に知れ渡ったところ。当然ですよね。ミッドウェイの話を皆さんされていますけれど、当時としてはあまり重要視されていませんでしたし、今でもあまり重要ではありません。日本軍は彼らだけではありませんでしたしね。バブル崩壊後のようなもので、ずっと後世から見ると「ああ、あそこかも」という一ポイントに過ぎない。
32.名無しさん:2018年05月17日 22:48 ID:o4XUpGW60▼このコメントに返信
開戦した時点で詰みだが、戦争としてアウトになったのはマリアナ沖海戦だろうか。
機動的に運用できる航空兵力が事実上壊滅、マリアナ諸島陥落により、太平洋側から日本本土が爆撃が可能になったわけで。
あとは蛇足みたいな戦いだからな。ひたすら日本がサンドバックとなって出血し続けるだけという。
ここで降伏を決断できれば良かったろうが、当然、無条件降伏くらいしか受け付けてもらえないだろうし
軍部も負けてねえと言い張りそうだから、無理筋だろうな。日露戦争時の指導者なら、決断できたかもしれんが。
降伏をできたとして、軍部は解体、陸海軍とも大削減、アジアの占領地域、大陸・朝鮮半島の放棄を余儀なくされるだろうが、
ソ連が参戦してくることは免れるだろう。
史実より早く、アメリカが半島や大陸に入り込みソ連や中共と衝突するとなると、解体した日本軍を再編成して、米軍や国府軍
の援軍に送り込むことになるか。連中の泥試合に巻き込まれなかった史実の方が良かったのかねえ。
33.名無しさん:2018年05月17日 22:50 ID:v6TRBYKH0▼このコメントに返信
南部仏印駐留。南に行くのは見逃して貰えると思っていたら、これで石油を止められた。
34.名無しさん:2018年05月17日 22:50 ID:4YiSO8A60▼このコメントに返信
日本が詰んだことなんて無いぞ

今も世界で最も平和で豊かな国家として存続している
35.名無しさん:2018年05月17日 22:51 ID:3ieHrhrf0▼このコメントに返信
国力差を考えれば、開戦した時点で詰んでる


始まった後で日本が降伏せずに済むとしたら、
1、対馬沖海戦みたいなパーフェクトゲームを繰り返して、親ソ派のルーズベルトの死ぬ1945年まで何度も太平洋艦隊を殲滅させ続ける
2、ドイツのナチス政権が何らかの理由によって崩壊して連合国の戦争目的が消える
3、ソ連の脅威が一気に強まり、枢軸国との妥協を考えるまで米英の警戒度が上がる

最低でもこの3つの条件が揃う必要があるだろう
無論現実的にはあり得ない話なので、リアルに考えればやっぱり開戦を防ぐ必要がある
36.名無しさん:2018年05月17日 22:51 ID:3jijMGAe0▼このコメントに返信
真珠湾・ミッドウェーなど、東に向かったのが失敗
全ての戦力を西に向けて、ドイツとともに北アフリカを占領していたら、様相は変わったであろう
37.名無しさん:2018年05月17日 22:51 ID:s.9BoatH0▼このコメントに返信
※27
アメリカさえ参戦させなければ何とかなったはず。
ソ連にロクな戦略爆撃できないし。
38.名無しさん:2018年05月17日 23:03 ID:p3YGYekC0▼このコメントに返信
ミッドウェーだろうな。あれで負けてなければガダルカナル島に飛行場建設しなかったし
山本五十六がミッドウェーで戦死してたら海軍も発言力が減って無理な作戦を実行しなかっただろうね
39.名無しさん:2018年05月17日 23:04 ID:tp9WCZfX0▼このコメントに返信
山本五十六が真に無能だったら…
「真珠湾奇襲をしよう」という卓見に至らなかったのでは…という考え

「真珠湾で太平洋艦隊叩いたらすごくね?」「お前頭いいな」にならなかった
もし日本海軍が無能、無能&無能ぞろいだったら
日本と中国が戦争していて、アンドナチスとかと同盟を結んでいて、それで東からロシア攻めてくれや(あるいはシンガポールせめて英国潰してくれやと言われてる状況)で、さらに天皇陛下から「ちょ!おまえ!どうなってんだ!」と怒られた状況で…
「しょうがないからアメリカと戦争します」(天皇陛下「ふぁっ!?」)なのは山本五十六(以下軍人)がぶっ飛んでいただけだと思う

正直「無理です」「勝てません」と言える連中(卓見できる連中が必要なのではない「無能」がいるだけで結果は同じだった)
40.名無しさん:2018年05月17日 23:08 ID:8wTzq7W20▼このコメントに返信
第一次大戦で中途半端に参戦してロクに血も流さず甘い汁だけ吸ったあたり
ぶっちゃけ米英(特に英)の対日感情悪化って、中国の利権問題以前にここによる所も大きいと思う
もっとガッツリ参戦してたらアングロファミリーの一員とまではいかなくても、繋がりがかなり強固になってた筈やで
最もガッツリ参戦してたら、下手したら太平洋戦争以上に戦死者出たかもしれんけど
41.名無しさん:2018年05月17日 23:10 ID:KRhICdrX0▼このコメントに返信
※37
なおドイツにはロクな補給路が無かった模様
42.名無しさん:2018年05月17日 23:12 ID:JLUFOdhv0▼このコメントに返信
多くの人が挙げる真珠湾以後でも
シンガポールを交渉材料にイギリスと講和できていれば
本土決戦まで至らず詰んではいなかった
それより不具合を抱えたままの明治憲法をアップデートせずに
最後の元老が死んだことの方が国家運営的に詰んでいる
43.名無しさん:2018年05月17日 23:12 ID:LQ4n1HSM0▼このコメントに返信
インド洋作戦の事を言ってる人がいるけど史実でもインド洋作戦をやっていてね、それでガなる方面から圧迫されたから兵を対米戦に向けたのよ。
正面から圧迫されたらどうするの?それに対米戦争なんだけどドイツからの攻撃要請があったんだぜ。そういう事は抑えて返信して欲しい。ネット軍師の人達は特にね。
44.名無しさん:2018年05月17日 23:13 ID:OjIRaco20▼このコメントに返信
テケテ テケテテケテ♪  テケテ テケテテケテ♪ テケテケテw
テテレレーテレレーテレレレーレー♪  テテレレーテレレーテレレレーレー♪ 
テーレーレ テーレーレー テーレーレ テーレーレー  テーレーレ テーレーレーー
テレレレー♪ 
45.名無しさん:2018年05月17日 23:14 ID:sPLbt.iL0▼このコメントに返信
>だいたい奇襲で勝ってどこで講和するつもりだったんだ?
どこでというかどうやって、だな
ロシアを宿敵としつつアメリカと喧嘩してる状況で仲裁してくれる国なんか世界中見まわしても存在しねぇよ
46.名無しさん:2018年05月17日 23:15 ID:3jijMGAe0▼このコメントに返信
軍部大臣現役武官制が、すべての元凶
47.名無しさん:2018年05月17日 23:17 ID:qibu5nFg0▼このコメントに返信
特攻始めた当たりでもう終わってた。
美しい死を求めたら、戦争としてはもう終わりだろ。
48.名無しさん:2018年05月17日 23:19 ID:tYUFhMrX0▼このコメントに返信
ミッドウェーとか勝っても負けても一緒。あそこで負けた時点でもまだ帝国海軍の方が戦力はあったくらいなんだから。
49.名無しさん:2018年05月17日 23:19 ID:gtkcwNDV0▼このコメントに返信
フィリピン、シンガポールが落ちても米英が講和する気が無かった時点で
長期戦をする体力はなかったし、新造船・新型機も間に合わない状態だった
(すでに日本は開戦前に大型艦の建造は停止 一方アメリカは大型艦の建造を増強)
50.名無しさん:2018年05月17日 23:20 ID:Io2s4Oob0▼このコメントに返信
開戦前の時点で最終的に負けるってわかっていたから開戦前の時点で詰んでたでいいんじゃないか
51.名無しさん:2018年05月17日 23:20 ID:8COU4oxC0▼このコメントに返信
※12
>開戦した時点で負け確定そもそも何で当時の非開戦論者は必死に「アメリカだけとは戦争するな!」と言ってたのかまず考えろっての

① 結果、全ての植民地を失ったのは、誰?

② 結果、アジア各国、有色人種を独立に導いたのは、誰?
52.名無しさん:2018年05月17日 23:23 ID:Tj4Y3jH40▼このコメントに返信
最初からだろ
53.名無しさん:2018年05月17日 23:23 ID:gtkcwNDV0▼このコメントに返信
※24
直接戦闘に参加した艦船・航空機の数は米軍の方が多いし
日本は会戦の前からカタリナ飛行艇に機動部隊の位置を把握されている
一方でアメリカは日本に機動部隊が出動していることを知られていない
これで勝てる方が不思議
情報不足と戦力分散の愚を絵に描いたようなもの
54.名無しさん:2018年05月17日 23:24 ID:o123SiwP0▼このコメントに返信
ここに来る奴等が知ってるわけないやないかw
素人が分析できるぐらいなら戦争に勝ってるってw
55.名無しさん:2018年05月17日 23:24 ID:mX9cK1xg0▼このコメントに返信
ここの解説を読めば読むほど北朝鮮の核開発は正しい選択であることを確信させられる
56.名無しさん:2018年05月17日 23:28 ID:gtkcwNDV0▼このコメントに返信
※50
米国に駐留していたこともあった山本司令が本気で米国が一撃をやられて講和する可能性があると考えていたのか疑問なとこ
海軍首脳の動きは、むしろ帝国日本を解体したがってたようにすらみえる無能ぶり 本気で故意かもしれない
ある意味敗戦で体制は改革された (かなり歪んでるから、それが良策かどうかは別として)
57.名無しさん:2018年05月17日 23:29 ID:.CfQlzdQ0▼このコメントに返信
100%殺る気の相手だから
外交で一つ戦争回避しても、戦争するまで外交攻撃止めない
日本人全滅が正義だから、核使いまくった
58.名無しさん:2018年05月17日 23:31 ID:jK8r8NMo0▼このコメントに返信
ゾルゲ諜報団メンバーの活動を許した時点で
59.名無しさん:2018年05月17日 23:32 ID:15OfaUmG0▼このコメントに返信
満鉄利権からハリマンを追い出したところじゃないかな。
60.名無しさん:2018年05月17日 23:32 ID:JagfjQLe0▼このコメントに返信
関東軍特種演習捨てて、ドイツ軍に加勢する選択肢を潰して、真珠湾攻撃へ歩んだ時
61.名無しさん:2018年05月17日 23:33 ID:.iys0M370▼このコメントに返信
※35
国家経営に失敗し、外交で負けたから開戦した訳だしね。
62.名無しさん:2018年05月17日 23:34 ID:VgB2rF.V0▼このコメントに返信
南米→オーストラリアの補給ルートを断ち切れなかったのが
63.名無しさん:2018年05月17日 23:36 ID:vJgajOEz0▼このコメントに返信
日比谷焼き討ちの時に終わってるわ。
根幹は大和民族の血の気大杉問題よ。
64.名無しさん:2018年05月17日 23:37 ID:pnA9Zu2g0▼このコメントに返信
アメリカ軍はミーティングやって末端の兵士にも作戦の内容をわからせた
日本軍は将校や下士官だけが作戦内容を知っていて玉砕の素晴らしさを末端の兵士にわからせた
詰まないほうがおかしい
65.名無しさん:2018年05月17日 23:37 ID:OR4Te4va0▼このコメントに返信
※51
① 結果、全ての植民地を失ったのは、誰?
→欧米諸国が植民地を放棄もしくは失陥した原因の「ひとつ」になったのは確か。けれどその代償として植民地どころか「自国領土」である台湾や朝鮮半島、北方領土を失った事実は覆せない。さらに沖縄は数十年も返還されず、竹島は隣のごろつきに不当占拠された原因になってるのもあの開戦のせい

② 結果、アジア各国、有色人種を独立に導いたのは、誰?
これははっきりいって日本ではないw 日本の行動が精神的な後ろ盾になったとか、直接的な日本統治を経験したことによるインフラ・軍事力整備という恩恵を無視していいわけでもないが、独立を決心しみずから血を流してそれを勝ち取ったのは間違いなく現地の人々であり指導者だ。そしてその背景には(とっくに敗戦していた)日本ではなく、むしろ米ソ対立という世界情勢のほうが遥かに重大な影響を及ぼしている。ぶっちゃけ太平洋で欧州勢が勢力を大きく後退させたまま取り戻せていないのは日本ではなくアメリカやソ連のせいだよ
66.下流老人:2018年05月17日 23:38 ID:MXEh4Rj60▼このコメントに返信
戦いというものは、戦う前にほぼ勝敗は8割がた決まっている、太平洋戦争は戦う前に敗けていた。
67.名無しさん:2018年05月17日 23:41 ID:qIT4qvgT0▼このコメントに返信
※45
>だいたい奇襲で勝ってどこで講和するつもりだったんだ?

独ソ戦でドイツが勝つのは鉄板だと思っていた。
ソ連の資源を手に入れたドイツなら、長期戦でイギリスに勝てる。
そうなったら、アメリカは世界戦を戦う大義がなくなるわけだから、
日独で講和を持ち掛ければいい。
68.名無しさん:2018年05月17日 23:46 ID:uxJ7i7Hm0▼このコメントに返信
※65
あなたの意見は正しい。
武器弾薬食料を持たせず自国民を玉砕させ、無駄に意味のない特攻をさせた国がアジアの解放などできる訳がない。
69.名無しさん:2018年05月17日 23:48 ID:QFlBpZIN0▼このコメントに返信
どこで詰んだかといえば、国連脱退したとき
最低最悪でも交渉のテーブルから逃げ出すべきではなかった
70.名無しさん:2018年05月17日 23:50 ID:vfe7nRZp0▼このコメントに返信
ターニングポイントではなく「詰み」ならば間違いなくミッドウェー海戦。
ミッドウェー後はどう足掻いても現状の結末しかないと思う。
71.名無しさん:2018年05月17日 23:51 ID:SxPqV4w70▼このコメントに返信
1942年にインド侵攻してたら、ドイツの通商破壊作戦よりも効果が大きかったよ。
陸路でインドからイラン突ききってパレスチナまで行く。主兵は歩兵。補給は東南アジアから海路で。
太平洋では積極的には戦わないで防御だけ。
72.名無しさん:2018年05月17日 23:53 ID:C775udNa0▼このコメントに返信
真珠湾攻撃した瞬間に詰んだ
どうやっても日本一国で米国には勝てない
世界の裏側にあるようなドイツの影響なんか期待できない
自国民を弾圧してでも戦争を避けるべきだった
そうすれば巨額の軍事費を経済政策や社会福祉にまわせるし米国からの経済的支援も期待できるから何の問題も無くなる
73.名無しさん:2018年05月17日 23:56 ID:hD9KEpC.0▼このコメントに返信
満州国成立の後始末で平身低頭している最中に、
熱河作戦を始めた軍部を政府が止められなかった時点
日本人は精神分裂病患者、しょせん黄色猿だと認定され
以後、話し合うだけ無駄だと思われた
(人種差別全開の時代)

対米開戦後なら、ポートモスレビー攻略に6空母フルを送り出せず、
2.5空母だけで強引な作戦をし、戦略敗退したこと
アメリカと和平を結ぶためのチップとして、
珊瑚海海戦とミッドウェー海戦は「無傷」で勝たねばならなかった

42年04月時点で、搭乗員足りない・練度足りない、
と空母艦長から悲鳴が上がっている
勝利の影で大日本帝国は終わっていた
74.名無しさん:2018年05月18日 00:00 ID:6EXW.k6z0▼このコメントに返信
※51
植民地が解放されたのは米国のおかげだよ
米国が世界の覇権を握った時に米国が植民地制度や奴隷制度など辞めようと言い出して解放してくれた
敗北者の意見なんか何の意味も無い
75.名無しさん:2018年05月18日 00:00 ID:VbNgbhln0▼このコメントに返信
初めから
76.名無しさん:2018年05月18日 00:01 ID:TZW9eEnw0▼このコメントに返信
最初から。
暗がりで、屈強な白人どもに囲まれて「ズボンを降ろして尻をこっちに向けろ!」と凄まれた時点で、もう詰んでた。
おとなしくズボンを降ろすにしても、突撃するにしても、結果は同じ。
77.名無しさん:2018年05月18日 00:02 ID:7PR1B6l.0▼このコメントに返信
>「日清日露で勝ち過ぎて奢って反省をせず進歩を怠った」

戦後の経済成長で日本の技術力最高と奢って反省をせず進歩を怠ってる今の日本企業を見ると笑えないわ
78.名無しさん:2018年05月18日 00:05 ID:j1cI2Slk0▼このコメントに返信
真珠湾攻撃で給油基地と艦隊を壊滅させられなかった事だろうな
それが成功していたらミッドウェイの敗戦も無かったし太平洋は日本の勢力下だったよ
つまり空爆も無かったって事
79.名無しさん:2018年05月18日 00:06 ID:WQfL.Gx60▼このコメントに返信
潜水艦で大手
80.名無しさん:2018年05月18日 00:12 ID:4LTQW2Nf0▼このコメントに返信
※71
ビルマで双方動けなくて戦線が停滞してたのに、どうしてインドまで行けるの?
インパール作戦でわかるように、ろくな道が無いのよ
海路で移動は無茶 マレー作戦が当時の日本の上陸作戦の限界
81.名無しさん:2018年05月18日 00:15 ID:lICGYKl60▼このコメントに返信
<日中戦争で苦し紛れに始めた・・・>←一度しか勝てなかったね中国はwww

※65・68 知ったか乙
竹島は戦後(戦中では無い)半島が勝手に独立宣言後調子に乗って暴走した結果だ
北方領土はロシアの不可侵条約を破った結果(一部は失敗に終わっているぞ)
沖縄は仕方が無いだろ?勝利した米軍が直接統治している(返還については米国の判断、最悪二度と戻らない可能性有)
台湾は敗戦後返還は当然の成り行き
意味の無い特攻(軍人は有ったが民間人に特攻はデマゴーグ、何時特攻させたかソースを望む)
アジアの開放、解放しただろ?何処に目付けてやがる

ぶっちゃけチ ョン猿と関わった時点で日本の運命は大きく傾いた、それだけの話(特に毎日新聞の罪は重いぞ)
82.名無しさん:2018年05月18日 00:16 ID:7l3y8hJh0▼このコメントに返信
アメリカに目を付けられた時
83.名無しさん:2018年05月18日 00:18 ID:EKvtJYA90▼このコメントに返信
日本もソ連攻めればアメリカのレンドリースの荷物を9割は削減できた
ドイツ軍は快進撃でモスクワに入れた
だから大日本帝国海軍が元凶
84.名無しさん:2018年05月18日 00:20 ID:CMP.mpSb0▼このコメントに返信
※41
それはソ連もだぞ
勝つことはないが負けることもなかったはず
85.名無しさん:2018年05月18日 00:23 ID:vtmAN2up0▼このコメントに返信
こんな所で、ぐたぐた言わないで自衛隊入れば話は終わりなんだよな。俺も含めてだけど只まぁー、ルーピー鳩山の時代だったけど、自衛官がわざわざ日米共同訓練の時に、鳩山を批判したらしいけど、これはこれで戦後日本のやばさを象徴してると思うわ。山本太郎さえ権威の極致で今上天皇に直談判だった訳だけど、あれは戦後日本のやばさだわ
86.名無しさん:2018年05月18日 00:38 ID:Zgnq387s0▼このコメントに返信
珊瑚海とミッドウェーを真珠湾並みのキルレで勝ってたらワンちゃんあったかもなぁ
アメリカに勝つにはベトコンみたいにアメリカ世論を動かさないと
大統領は戦争を続けたらいつか勝てるのを知ってるわけだし
87.名無しさん:2018年05月18日 00:38 ID:7MBOliO40▼このコメントに返信
幕末からだよ。白人様に逆らう、唯一の存在なんだ。

いつかどこかで、やられる運命だったんだよ。

どうせやられるなら、一発かまして、華々しくやろうって事だよ。

だから、世界史に参加できたんだ。悪役にされたけど、

100年後、1千年後はどうなるか解らん。

やるだけはやったと言う事だ。

88.名無しさん:2018年05月18日 00:39 ID:vtmAN2up0▼このコメントに返信
殊更解放したとは言わないけど、上記にもあるように実際に現地で立ち上がった人達がいる訳だしね。ただブリカスの歴史上でも稀有な対外戦争であれだけ捕虜が出たのは大東亜戦争なんだよな。それに良くも悪くも、日本が帝政ロシアをあれだけ弱体化させてからその後のソ連に繋がった訳だから
、解放かどうかはわからないけど、間違いなく日本の存在があったからそういう流れにはなったよな。殊更解放したとは叫ばないけどね。
89.名無しさん:2018年05月18日 00:43 ID:PIbBw5YM0▼このコメントに返信
※1
負け惜しみ御苦労様
90.名無しさん:2018年05月18日 00:47 ID:sv1slU.40▼このコメントに返信
珊瑚海戦で戦闘機の撃墜数の優位性が無くなっている。

対空火器が戦後まで25mm豆鉄砲ではアメリカ軍機は撃ち落とせない
91.名無しさん:2018年05月18日 00:52 ID:vtmAN2up0▼このコメントに返信
半島に、投資しすぎ。これを国内に回せばまた違ったと思うし、陸海軍で共同で運用できる装備は、多少性能が落ちても共通できる部分は増やすべきだった。装備開発庁を発足させるべきだった。それと島の要塞化、高速輸送艦の整備、海防艦の整備、上陸させたら滑走路もくそもないんだから、要塞化に資源一本化、チハに現地でできる程度に150ミリ砲搭載を、現地の裁量でできるようにする。ミッドウェー前後から、艦載機をゼロ戦一本にする。偵察機は除く。ゼロ戦の防弾装備13ミリ機銃の追加等やる。火星を積んだ戦闘機を陸海軍共同運用。鋳物、陶磁器式爆弾の整備。陶磁器。
植物油の増産椿、アケビ、ゴマ、菜種。こういった事は、よく言われる。
92.名無しさん:2018年05月18日 00:56 ID:vtmAN2up0▼このコメントに返信
※90
あれは、陸軍の八八式7.5cm野戦高射砲、を共同運用するだけで違ったと思うわ。
93.名無しさん:2018年05月18日 00:59 ID:SQYW.kOS0▼このコメントに返信
中国にロビー活動まけたから
94.名無しさん:2018年05月18日 00:59 ID:Ts9r852F0▼このコメントに返信
真珠湾を航空機で叩かずに従来計画されていた中部太平洋で艦隊決戦・・・
まぁ仮に一回勝ってもアメリカは講和には応じないだろうしその後 諜報力 生産力 科学技術力 損失の回復力の差が顕著に出て来て結局は国防圏は崩壊し敗北
95.名無しさん:2018年05月18日 00:59 ID:3b7oL5Mk0▼このコメントに返信
勝利条件に実現可能性がないのでね。

※83

アメリカはインドやペルシャ経由でレンドリースをやっていたので日本がどう頑張ろうがレンドリースは止まらない。
96.名無しさん:2018年05月18日 01:10 ID:WXZNGXrr0▼このコメントに返信
ブリカスが米の参戦をけしかけ始めた時
97.名無しさん:2018年05月18日 01:10 ID:Yx40dwXR0▼このコメントに返信
日独伊同盟と日ソ不可侵かなあ
弱気になって来てた帝国の外交が、アレで急に間違った方向へ強気になった

98.名無しさん:2018年05月18日 01:16 ID:N4kUUkRf0▼このコメントに返信
軍部とずぶずぶだったアサヒと読売が国民を煽ったため国論が退けなくなった。
戦後には慰安婦捏造のアサヒはつまりは昔から日本に害をなすだけの便所紙
99.名無しさん:2018年05月18日 01:33 ID:JJZluvwF0▼このコメントに返信
満州事変のあたりから。つまり最初から最後までずっと敗北コース。「戦争」で勝つ目は一ミリクロンも存在してない。

当然、「戦闘」は勝ったり負けたり。派手に激しく、ワッショイワッショイ。

それ感動ドラマを見て「戦争」そのものが勝利する錯覚するのは・・・・。日本人の心の豪病、永久の宿痾。

100.名無しさん:2018年05月18日 01:44 ID:q8XQpLVQ0▼このコメントに返信
相手はあとになるほど飛車角金銀が続々と追加される特殊ルール
同じく特殊ルールで日本は先手で好きなところに配置していいルールが有ったから最初だけ調子良かった
101.名無しさん:2018年05月18日 02:03 ID:r8WSYBf20▼このコメントに返信
最初から詰んでたが正解だが、あえて太平洋戦争時で考えてみるとセイロン沖で東洋艦隊を叩けなかったあたりかなあ
42年後半だと勝利(引き分け)への流れを作る要素がミッドウェー勝ってたとしても太平洋でもビルマインドでもコーカサスでも地中海北アフリカでも消失してるんで、英国インドの守りが整っていなかった42年前半に速攻でインドにちょっとお邪魔してちょっかいだすことができてたらドミノ倒しで他の戦線への影響波及で変わってた可能性はある(ドイツ頼み)
インドにどうやって?との意見はあるが、ビルマ自体英国の守りの体制が整わない段階で急襲したからあれよあれよと全域制覇できたわけで、敗残兵を追撃してインドに乗り込めてたら退却せざる得なくなる展開が読めているとはいえ独立運動激化させてた可能性ある
インドに突っ込んでいけなかったのは東洋艦隊を叩けなかったので、ビルマへの船舶による思い切った裸輸送ができなかったため現地の物資が不足したためだしね
102.名無しさん:2018年05月18日 02:04 ID:QXYnA.U00▼このコメントに返信
アジア諸国が独立したから日本は勝ったとか言ってるの完全チョ、ンだろ
アジアを白人から解放するために日本人300万人が死んだとかふざけるなよ
英霊に申し訳ない
散って行った英霊の皆様は日本のために戦ったのであって断じてアジアの為に戦ったんじゃない
そしてその結果日本はアメリカの属国にされたわけで日本の勝利を信じて戦死された英霊の方に申し訳ないし戦争に導いた日本の指導者達が許せない
103.名無しさん:2018年05月18日 02:22 ID:zvTstEKF0▼このコメントに返信
最初から

国民は騙されてただけ
104.名無しさん:2018年05月18日 02:40 ID:puI.qcGR0▼このコメントに返信
※1
親離れ子離れが出来ない誇りは無意味。
諸君の言う世界とは大東亜限定だった。
因みに東南亜細亜と露西亜は世界寄り。
105.名無しさん:2018年05月18日 02:59 ID:NNI6wPx80▼このコメントに返信
苦戦続きの中でマリアナ沖海戦が最後のチャンスだったんだろう。
この海戦に敗北して完全に詰んだ。
106.名無しさん:2018年05月18日 03:08 ID:BGBX.QJH0▼このコメントに返信
囲碁には 敗着って云う一手がある。 途中だろうがあとだろうがその一手で結果が負けと決まっている手が敗着と云う。つまり真珠湾攻撃は最初から敗着だった。海軍が一年は戦えるとか予想できたのに陸軍はイケイケどんどんだった。 現実に攻撃せずハワイ沖で実弾訓練、航空機攻撃を米国に見せる余裕が有ったら外交はうまく展開しただろう。 同時にソ連を攻撃する。しかしウラジオストク、サハリンののこり半分を占領。これは英米に見せつけるためで負けてもいいのだ。ソ連と戦争ごっこをすることが重要だった。ソ連は英米の敵だったから。それで石油はもらえた。陸軍が自信過剰の馬鹿だったから外交的戦争をできなかった。軍はやるぞやるぞも仕事のうちだ。
107.名無しさん:2018年05月18日 03:11 ID:KHe38ph.0▼このコメントに返信
満州国というか大陸に手を出しちゃった時じゃねーかな
言語も文化も違う土地を奪っても良い事ないって
108.名無しさん:2018年05月18日 04:09 ID:FA9Z2Prr0▼このコメントに返信
戦争をどの範囲・レベルで考えるかによってかなり違う。
109.名無しさん:2018年05月18日 04:10 ID:fn97t5EX0▼このコメントに返信
*74
>植民地が解放されたのは米国のおかげだよ
>米国が世界の覇権を握った時に
現実を見ようよ。すべては繋がってる。
日本が欧州を追い出し、指導者を応援し、軍を支援し、彼らの独立の機運も高まった。
日本の働きが無ければアメリカは欧州を追い出せてないよ。アメリカは流れを追認しただけ。
110.名無しさん:2018年05月18日 04:13 ID:59TIzqgr0▼このコメントに返信
日本が戦争始めたことになってるの? 何のためによ。
喜んで周囲を巻き込んで戦争始めた。 みたいな言われ方してなんの違和感も感じないのか?
お前ら、俺らの爺さんたちは、そんなに戦闘民族だったと思うか? どこのジャングル部族だよ。
111.名無しさん:2018年05月18日 04:24 ID:q8XQpLVQ0▼このコメントに返信
※110
>日本が戦争始めたことになってるの? 何のためによ。

本質は石油獲得戦争
戦前の日本の行動が国際社会で受け入れられず、石油を止められたのでそれじゃヤバイと他国のを
分捕ることにした
112.名無しさん:2018年05月18日 04:52 ID:pJkVmDDm0▼このコメントに返信
太平洋戦争開戦時は破竹の快進撃だった事実マッカーサーは逃げたし
ミッドウェーだな其れまで日本有利の海軍力が此れで逆転してる
113.名無しさん:2018年05月18日 05:53 ID:nZuiKa0w0▼このコメントに返信
まぁ海軍的にはミッドウェー

陸軍は中国戦線が既にズタボロうんこ状態になっていて最早作戦の
目的も失っていたので中国から撤退すべきだった。
114.名無しさん:2018年05月18日 06:01 ID:sFX4M3q40▼このコメントに返信
ハルノート拒否で詰んでるだろ
115.名無しさん:2018年05月18日 06:04 ID:W1S38Yo80▼このコメントに返信
開戦を決めた御前会議で永野軍務局長という者が日本の状態を豊臣家に例えているが、それは正しい。
その結果、篭城しても負けるから討って出るではなく
どのように戦っても負けるからここは折れるという結論が欲しかった。
116.名無しさん:2018年05月18日 06:19 ID:xJfgwzJp0▼このコメントに返信
真珠湾。俺だったら開戦を大幅に遅らせる。
117.名無しさん:2018年05月18日 06:33 ID:rrTIkvGR0▼このコメントに返信
当時の日本はアメリカとそんなに国力に差があるとは思っていなかったんだよ
当時は今と違って海外の事なんてわからないことだらけだからね
海外に行ったことのある人間なんて極少数だしね
今みたいにネット見ればなんでも情報が手にはいる時代じゃないからさ
アメリカと日本に国力に10倍近い差があったことを果たして当時の首脳部のどれ程の人間が知っていたことか…
118.名無しさん:2018年05月18日 06:45 ID:RmWOf.iU0▼このコメントに返信
アヘン戦争後と日清戦争後の違い
119.名無しさん:2018年05月18日 06:50 ID:QMDyJ.hY0▼このコメントに返信
日本にとっての勝利の可能性予測で言われていたのは、ドイツ大勝利でアメリカがやる気をなくす、という前提のみだから、独ソ戦争の流れ次第。つまりスターリングラードで日本も詰んだ。

山本五十六は、米国が艦隊喪失でやる気無くすとか妄想してたらしいけど、絶対ムリ。戦争を吹っかけられたアメリカが停戦する気になるのは、カリフォルニアに日本軍が上陸して完敗するか、全く逆に日本を追い詰めて、硫黄島のように両軍に大損害が出て、世論が納得するときだけだろうね。

戦争って、勝ち逃げが出来ないんだよ。
120.名無しさん:2018年05月18日 06:52 ID:Cg5OwFWh0▼このコメントに返信
※117
>総力戦研究所
>「開戦後、緒戦の勝利は見込まれるが、その後の推移は長期戦必至であり、その負担に青国(日本)の国力は耐えられない。
>戦争終末期にはソ連の参戦もあり、敗北は避けられない。ゆえに戦争は不可能」という「日本必敗」の結論

英知を集めた研究部門で経済統計も含めてシミュレーションまでしてますがね。
それをあえて無視しての開戦ですよ。
ちなみにGDP比だと5倍くらいの差だったはず。
それ以外の金融での優位とか、資源産地と生産地までの物流とか、統計だけでは読めない要素もありますけどね。
むしろこういう部門を国防総省のようにできなかった日本政府の問題とは言えるかもしれない。
121.名無しさん:2018年05月18日 06:55 ID:xJfgwzJp0▼このコメントに返信
※117
経済統計は公表されてるし製造される艦船は概ね把握しているし国力の差も当然理解していた。
早期の開戦ならアメリカの武器製造が出そろう前と言う判断だったのだろうが経済の先読みを誤ったというのが俺の考え。
明らかに作りすぎで製造も維持もアメリカの財政で賄うものなのだから外貨収入か大幅な税収増か為替がいきなり強くならない限りはアメリカ財政は破綻する。俺だったらアメリカ財政の破綻を狙う。実際は開戦でアメリカドルが強まった。そりゃ勝つ見込みならドルは上がるだろう。勝ちが確実になったらドルは相当に強まった。
外交官も武官も海外には派遣されてるよ。もちろん優秀な奴な。それなりに詳細なデータも集め、揃えていただろう。だがデータがあったってそこからの判断をしくじればそれまで。
122.名無しさん:2018年05月18日 07:02 ID:W02x2Qsf0▼このコメントに返信
ワシントン軍縮会議で日英同盟が破棄させられたとき。
123.名無しさん:2018年05月18日 07:43 ID:hiXO3K4D0▼このコメントに返信
此処で開戦当時の話ししてるの何なの?戦争の目的は勝つ事
だからの真珠湾なんだよ負けるの前提でやる戦争なんて有り得ないからね
124.名無しさん:2018年05月18日 07:47 ID:8sFOXJ9C0▼このコメントに返信
>>10,209
ミッドウェーのパイロット損もう率定期
125.名無しさん:2018年05月18日 07:59 ID:jtGrETVe0▼このコメントに返信
ミッドウェーにしてもあそこでなんとか成果上げて、アメリカが嫌戦で講和になるも希望的観測で実際にになったかどうかはわからんしな
空母の生存性やらもう差が開きつつあったし多少伸びたぐらいだよなぁ。たぶん
空母とかそうそうに作り直す国力ももうないしな
126.名無しさん:2018年05月18日 08:11 ID:l0UJDEGe0▼このコメントに返信
2.26より5.15だったと思う。
127.名無しさん:2018年05月18日 08:16 ID:eJ27lpVo0▼このコメントに返信
※110
>日本が戦争始めたことになってるの? 何のためによ。
10年そこら野放図な進出政策したツケを侵略で片付けようとするためだろ
開戦前の時点で日本の支配域がどれだけ拡大してたと思ってんだ?そんな事して問題ない訳ないだろ
128.名無しさん:2018年05月18日 08:27 ID:4LTQW2Nf0▼このコメントに返信
※101
イギリス東洋艦隊はかなりの間引っ込んだままだよ
空母もなくなっていて、PofWの二の舞になる可能性のある殴り込みなど出来る状況じゃ無い
でも、日本も補給線の限界 海路で輸送・上陸するほどの余力は無い
シナで手こずってるのに、インドを抑えるような余力などない
道路がまともな場所ならイギリスはM-3を投入してくるが、日本には対抗手段が残念ながらない
何しろフィリピンですら実際には完全な占領はできておらず、アメリカ軍の残存兵の存在を許し
延々とスパイ活動をしていたのに気づいてないくらいなんだから
129.名無しさん:2018年05月18日 08:31 ID:l2gy.Cbp0▼このコメントに返信
※56
山本五十六は、海軍の壊滅を意図していたよ。
そして、海軍消滅による終戦により、本土の無事を願った。
ただ、現場が、優秀で勝ち続けたのが、想定外なんだろ。
最後のブイン前線視察は、自殺覚悟か、ルドルフ・ヘスみたいに
敵前逃亡はかったか、謎は残る。
130.名無しさん:2018年05月18日 08:47 ID:l2gy.Cbp0▼このコメントに返信
※95
レンドリース
北海航路>全体の一割
ペルシャルート>全体の三割
極東ルート>全体の六割
極東ルートは、機関車・貨車の100%揚陸ルートなので、
これがないと赤軍の反攻がほぼ不可能になる。
当時の独ソの兵力輸送は、鉄道が基本。
ペルシャルートが、1942年前半に潰れてたら、ソ連のスターリングラード攻防戦で、
ドイツ第六軍を包囲殲滅することは、不可能。
バクーも陥落の可能性高いし。(防衛側に武器ないわけだし)
131.名無しさん:2018年05月18日 09:12 ID:l2gy.Cbp0▼このコメントに返信
※128
1942年5月ごろならインドミタブルが、活動中だね。
それでもベンガル湾での制海権は、イギリスは、喪失してるから、
チッタゴンとかに上陸戦するぐらいは、可能だろ。
成功すれば、インド東北部孤立するから、イギリス軍撤退>日本軍勝利>インドで独立運動活発化
だろうし。
インパール作戦失敗の一つに自由インド軍の帯同があるから(これで、ア・ウンサンが離反)。
ビルマ経由の困難なルートよりはるかにましだろ。
制空権は、零戦は当然だが、隼にも抵抗できる飛行機がイギリスにない状況だし。
ちなみにマダガスカル島が当時、枢軸側なので、そのきになれば、潜水艦基地として利用可能だった。
これは、レンドリース・ペルシャルートに被害を与えれることを意味する。
レンドリースの積荷強奪できてれば、アメリカに勝てたかもしれないレベル。
132.名無しさん:2018年05月18日 09:28 ID:Jpmg9cCO0▼このコメントに返信
日英同盟を解消した瞬間に詰んだ。
同盟を維持していれば大恐慌発生以後の展開が全く別物になったはず。
133.名無しさん:2018年05月18日 09:41 ID:JZoAFu6x0▼このコメントに返信
戦前の総力戦研究所で日本敗北の演習結果が出た時点でもう確定してた。
134.名無しさん:2018年05月18日 09:45 ID:l2gy.Cbp0▼このコメントに返信
※132
日英同盟を日英米三国同盟にすれば、すべて解決していた。
九か国条約で、満州の分離独立も可能になり、後の火種もなくなる。
135.名無しさん:2018年05月18日 10:12 ID:eLQgZmPy0▼このコメントに返信
※134
昭和天皇はそれ志向していたけれど
当時の新聞はドイツ!ドイツ!ドイツ!
だからねー

ドイツが英国潰すのも時間の問題ってのが当時の日本の主な新聞の論調
136.名無しさん:2018年05月18日 10:37 ID:7Bh3U8jF0▼このコメントに返信
世界一優秀民族りコリアンだけで支那を押さえられていたら、全く違った結果になっていただろう。
137.名無しさん:2018年05月18日 10:43 ID:4LTQW2Nf0▼このコメントに返信
※131
だからそれを実施する船舶量が日本にないんだってば
マレーでは開戦前だったからまだかき集められたけど、開戦後は
南方と日本の間の輸送路を維持しないといけない
それが精いっぱいで余力が無かったのだから、さらに侵攻は無理なんだってば
ミッドウェイ位の小島なら占領部隊を運ぶ程度は可能だけど
陸続きの敵地に兵を運んでも補給が続かずせん滅されるだけ
138.名無しさん:2018年05月18日 10:44 ID:eJBqTvcx0▼このコメントに返信
GHQの社長が記者会見でにせ日本人に言及。日本に反日売国奴の共産主義者があまりにも多い
在日をスケープゴートと弾除けにして、共産主義者で染められたマスメディアが、DHCの会長が開いた記者会見にのこのことやってきたが、共産主義者などと言えば握り潰して、報道しない自由を謳歌したに違いない。
安倍内閣の成長戦略の柱として、スーパー既得権とも称される放送法の改正がある。法で守られている事をいい事に、公正をその分守らないといけないはずのTV局が、中国共産党に忖度して、安倍首相の外交での大活躍を国民に全く伝えず、浅田真央の表彰式では日の丸と君が代は何度もカットしたのに、外国選手の表彰式と国歌は伝えたTV局。浅田真央の母親がどうか娘を応援してやってくださいと自国の各メディアに手紙を渡さざる得なかった状況とはどんな事態なのか、保守政権に私的な憎悪を燃やし国家を空転させようと、フェイクにもりかけ、とくだらない事を延々と流し続け、まるでこんなに下らないのは内閣が悪いから、総理大臣が悪いからとでも言うような顔で「公正な報道」を流し続けている。電波オークションでは、こういった事業者に電波を分けるのは禁止にしましょう。
安倍首相が2014年に立ち上げた内閣人事局で、霞ヶ関の人事権を掌握したが、それによって手も足も出せなくなった財務省を筆頭とする官僚団は、マスコミと組むことによって日本を空転させ、内閣を潰そうとしている。マスコミと官界のアカはつるんでいるのか。もしつるむようになったら国家転覆まで狙って不思議ではないぞ。
ツイッターとかでこう言った認識は共有されてるのか? 俺はSNSとかやらないので知らないんだ。
139.名無しさん:2018年05月18日 10:55 ID:cycUnc0E0▼このコメントに返信
真珠湾の前、早期講和も可能なのではと考え始めた辺り
140.名無しさん:2018年05月18日 11:00 ID:eJBqTvcx0▼このコメントに返信
石油をアメリカに頼らざる得ない時点で詰みだよ。国内でも出る石炭ヵら石油に変わった時、もし出来たのなら2方向3方向からエネルギーを確保するルートがなかった時点で終わりだよな。他にも止まったら、これは何ヶ月、これは何ヶ月もつとあっただろうし、資源がない時点で詰んでると言えるのかも。
141.名無しさん:2018年05月18日 11:06 ID:.unNVXeb0▼このコメントに返信
陸軍の中国大陸侵攻。欲望のままに大陸深くに侵攻した結果、戦線が伸び切り物資を食い尽くした。
142.名無しさん:2018年05月18日 11:07 ID:MicwsMx10▼このコメントに返信
開戦前なら南部仏印進駐(1940年7月)
開戦後ならミッドウェー海戦の敗北(1942年6月)とガダルカナル島の失陥(1942年8月以降)
143.名無しさん:2018年05月18日 11:16 ID:B0o2Skqr0▼このコメントに返信
※133
みんな著者(猪瀬直樹)で選り好みしないで「昭和16年夏の敗戦」読もう。
144.名無しさん:2018年05月18日 11:57 ID:ZtCjPyVh0▼このコメントに返信
アメリカがハワイに海軍拠点を移し、フィリピン人を大量虐殺の上で占領して太平洋の覇権争いを挑んできた時点で詰んでる。
145.名無しさん:2018年05月18日 12:35 ID:5XJ0LMsJ0▼このコメントに返信
日華事変起こして以降はダメだな。満州までで引きこもってひrたすら防衛に徹すればよかった。
中国本土はアメリカも狙っていたので、日華事変以降はどうころんでも詰んでいる。
満州なら『満州?ソンな田舎どーでもええ』でおわっていた。
146.名無しさん:2018年05月18日 12:39 ID:2PygEqUW0▼このコメントに返信
桂ハリマン協定を反故にしたとき。
アメリカの資本参加で満州開発は負担減、中華民国とか軍閥抑えるのもアメリカのお墨付きでスイスイ
権益でズブズブになっとけばいいのに、協定蹴飛ばしたから潜在的敵国扱いされて、あげく敗戦だよ。
147.名無しさん:2018年05月18日 14:32 ID:FA9Z2Prr0▼このコメントに返信
※117
政府レベルじゃ皆理解してるでしょ。
一般人だってある程度教養ある人は「なんとなく」は分かってると思うよ。
148.名無しさん:2018年05月18日 15:05 ID:2PygEqUW0▼このコメントに返信
※147
俺もみんな判ってたと思う。
ただ、清国に勝ちロシアにも勝って世界の5大国にまでのし上がったとあっては
国力差なんかシビアな問題じゃない(根性でクリア可能)って感覚に陥っても仕方ない気がするな。
149.名無しさん:2018年05月18日 17:16 ID:zC4J.Xwy0▼このコメントに返信
日本とタイ以外の全ての有色人種が、白人の奴隷だったのが、つい70年前。
アメリカが、最後の植民地候補「日本」を狙って、地球の裏から出張して来た。

その前、第一次大戦前後、白人同士の奴隷奪い合いが勃発した。
日本も、奴隷にされる側の「人種」として扱われそうになったが、軍事力と経済力があった為、
白人のいくつかの国家は、「日本は征服するより味方にした方がお得だ」と考えた。それが国際連盟。

日本は、白人グループに入り込み、内側から「有色人種奴隷制度」をなくそうと提案したが、白人は一斉に拒否。
第二次大戦になる。
日本は対米戦争の片手間で、アジア各国にインフラを敷き、戦中戦後に独立できるようノウハウを与えた。

結果、白人は原爆使用と民間空襲までして「勝ったのに」全ての植民地を失った。
「この戦争が終わったら地球全土の奴隷化が完了して生活が楽になる!」って士気で戦争してたのに。馬鹿だ。

日本の功績は、世界で初めて、人類史で初めて、地球史上初めて、有色人種が白人に戦争を挑み、
しかも奴隷制度完全撲滅!を果たした、「有色人種の救世主」なんだよ。

これは「勝利」だ。後の戦勝国とか敗戦国とかは、敗者の負け惜しみに過ぎない。
戦争は、「勝てばいい」って物ではない。「目的を達成する為」の物だ。
日本とアメリカは、ひとつの宝物を目指して奪い合ってた訳ではない。
150.名無しさん:2018年05月18日 17:18 ID:zC4J.Xwy0▼このコメントに返信
 ★ 白人は、 日本を国際同盟に引き込んだ時点で、 「全ての植民地を失う」「全ての有色人種独立」は確定していた

 ★ 白人は、 日本を国際同盟に引き込んだ時点で、 「全ての植民地を失う」「全ての有色人種独立」は確定していた

 ★ 白人は、 日本を国際同盟に引き込んだ時点で、 「全ての植民地を失う」「全ての有色人種独立」は確定していた

 ★ 白人は、 日本を国際同盟に引き込んだ時点で、 「全ての植民地を失う」「全ての有色人種独立」は確定していた

 ★ 白人は、 日本を国際同盟に引き込んだ時点で、 「全ての植民地を失う」「全ての有色人種独立」は確定していた

 ★ 白人は、 日本を国際同盟に引き込んだ時点で、 「全ての植民地を失う」「全ての有色人種独立」は確定していた

 ★ 白人は、 日本を国際同盟に引き込んだ時点で、 「全ての植民地を失う」「全ての有色人種独立」は確定していた
151.131:2018年05月18日 17:52 ID:w6kEbxMQ0▼このコメントに返信
※137
MI/AL作戦参加輸送船21隻あれば、十分だろ。
152.名無しさん:2018年05月18日 19:17 ID:t22lkpaB0▼このコメントに返信
勝てない相手と開戦不可避になった時点でおわり
153.名無しさん:2018年05月18日 20:22 ID:RbZVFogO0▼このコメントに返信
※117
日本の人口:7000万
米国の人口:1億2000万

うまくやれば、米国に勝てないにしても、戦術的に都合のいい絵はいくらでも描いてやるわ程度には調子に乗ってたんじゃね
154.名無しさん:2018年05月18日 21:55 ID:yb1bL5PO0▼このコメントに返信
だからモンゴルは白人に歯向かうどころか男は奴隷、女は孕ませてたってば
155.名無しさん:2018年05月18日 23:37 ID:YHdf73..0▼このコメントに返信
戦略:開戦した時点
戦術:ミッドウェー

因果関係:日露戦争で賠償金が取れなかった事
156.名無しさん:2018年05月19日 01:38 ID:2WFZJ.ZJ0▼このコメントに返信
ドイツと比較すると本土決戦を回避できて、政府を残して負けることができて成功だと思われる。
戦争なんて起きる時は起きるんだし。

中国利権をある程度捨てて、国民党政権の矛先がイギリス辺りに向くのを待ってから、イギリスと協調して中国を叩けばよかったか。

中国市場争奪戦に優位に立てたけど列強諸国の味方がいなくなって国民党政権のターゲットにされてしまったのが痛い。
157.名無しさん:2018年05月19日 02:29 ID:Kn0ujPvL0▼このコメントに返信
※83
>日本もソ連攻めれば

日本陸軍もソ連がモスクワ防衛のため極東から大々的に兵力を引き抜いたら対ソ戦に踏み切るつもりで
満州に演習名目で75万の兵力を集結させたが、引き抜かれた兵力が意外に少なく(100万以上が極東に残った)、
特に火砲 洗車 航空機の数で圧倒的に日本側が不利だったため対ソ戦は見送りとなった
158.名無しさん:2018年05月19日 05:37 ID:FPmaeLv50▼このコメントに返信
※157

関特演始まる前に、政府は南進で決定してたけどね。つまり、公にはソ連進攻の可能性を言ってるけど、これはドイツに対して恩を売る、という松岡の顔を立てただけで、動員兵は間をおかずにどんどん仏印に送って、事実上、対ソ戦争を不可能にしたわけ。全ては松岡の北進論封じの為。(詳細は杉山メモの6月25日から30日までの議事録見たら、事の顛末が全てわかる)

日本の政治は、こういう小賢しい内部対立の処理は上手なんだけど、外交本体になるとダメなんだよね。
159.名無しさん:2018年05月19日 06:05 ID:.nrusofV0▼このコメントに返信
"関特演"で集積された軍需物資はぜんぶ現地に置きっぱになったらしい
同じ年に対英米戦争発動
日本金持ちすぎんだろ
160.名無しさん:2018年05月19日 07:08 ID:FPmaeLv50▼このコメントに返信
そういえば、その火砲、戦車、航空機(陸軍)不足の原因はシナ事変での大量の人件費支出なんだよね。シナ事変終わらせられてたら、関特演にさらに十万以上の兵を回せて、総動員兵数上乗せ出来てたから、北進出来てたかもね。
161.名無しさん:2018年05月19日 12:59 ID:Wm..vJJs0▼このコメントに返信
※128
問題はね東洋艦隊が引っ込んだかどうかを確実に知ることができない以上、いつ何時襲撃をかましてくるかわからない点がビルマへの海上からの補給が不十分で追撃できなかったというところにある(主敵はあくまでアメリカととらえている点も影響している)
もちろんご指摘の通りというか先にも述べているがイギリスは日本がインドに殴り込みをかければ他戦線からでも無理やり戦力引っぺがしてきて日本軍は返り討ちにあっただろう
だけど東洋艦隊が壊滅した場合、そしてそれを日本がつけこんで速攻でインドにちょっかいを出した時点でイギリスはかなりのエネルギーを割かないといけないし、42年前半段階ではイギリスに東洋に割ける余裕はあまりなかった点に注目すべきと思うよ
東洋艦隊が壊滅したら旧式戦艦や重巡をインド洋泳がせるだけでオーストラリア経由のインド・中東北アフリカ・ソ連への補給は大きく低下するし、マダガスカル攻略も遅れアフリカ回りのルートの安全性も低下で各方面への負担は大きくなる
効果は複数発生し相乗する
まあそれでもうまくいく可能性は低いのは間違いないですけどね
なにしろ日本は脳みそ硬直状態だしドイツは気まぐれ閣下の心の状態次第だしね
162.名無しさん:2018年05月19日 13:14 ID:Wm..vJJs0▼このコメントに返信
※137
ソロモン・東部ニューギニアを支えるためにどれだけの船舶が使用されたかお忘れかな?
あとね陸続きというがインドはインド大陸と揶揄されるように海路を用いなければイギリスも十分な戦力・物資の補給は困難なんですよ
そして独立運動に仮に火をつけることができ激化させることができればインド内部での輸送も戦力補充も困難になる
イギリスの首相がチャーチルでなくハリファックス卿となっていればインドをどうにかなだめすかし問題化しなかった可能性が高いが、チャーチルは植民地の独立なんて問題外叩き潰すな頭の方だからぐっちゃぐちゃにかき回して面白いことになってた可能性がある
163.名無しさん:2018年05月20日 07:18 ID:1thnQeth0▼このコメントに返信
ミッドウェーやな。

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