2018年01月01日 12:05

戦艦大和って何であんなデカく作ったの?

戦艦大和って何であんなデカく作ったの?

Yamato_Trial_1941

引用元:戦艦大和って何であんなデカく作ったの?
http://hebi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1513068785/

1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2017/12/12(火) 17:53:05.044 ID:nuMYhOpJ01212
あれじゃ魚雷当たりやすいし的になるだけじゃん、大和の予算で駆逐艦サイズを
量産した方が良かったんじゃないの?

3: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2017/12/12(火) 17:53:41.853 ID:DP+MzEUp01212
デカいのかっこいいじゃん

4: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2017/12/12(火) 17:54:02.960 ID:YeZBOwCb01212
ロマン

5: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2017/12/12(火) 17:54:25.688 ID:a7gz1P2S01212
当たっても沈まないから大丈夫

6: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2017/12/12(火) 17:54:41.527 ID:BvDMew08M1212
イスカンダルに行くため

7: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2017/12/12(火) 17:55:03.578 ID:cNeO5CGY01212
当たりやすいとかそういう次元の大きさじゃないだろ戦艦なんて

8: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2017/12/12(火) 17:55:05.220 ID:bKaBumhn01212
大艦巨砲の時代に出られたら無双だったかもね

9: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2017/12/12(火) 17:55:05.703 ID:qAnHV7paa1212
敵戦艦を寄せ付けないって立派な戦果があるんだが

13: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2017/12/12(火) 17:55:57.232 ID:4oFOysz501212
ちっさい大和30隻と大きい大和一隻
どっちが怖いよ

16: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2017/12/12(火) 17:57:09.103 ID:XgtLOe2h01212
戦艦は今でいうと核兵器のような意味合いもあった

17: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2017/12/12(火) 17:57:15.932 ID:dNxOm8O3M1212
46cm砲積むため

21: 慢性胃炎 2017/12/12(火) 17:58:55.302 ID:K0wG2AvS01212
>>1
戦艦てのは本来人殺しの道具ではない
『砲艦外交』が目的として造られている

それを忘れた旧日本軍はそれを戦力と考えてしまった
そのせいで戦争が起こり敗戦に向けて突き進んだんだろう

あれだけの戦力を使って見たいと思うのが普通
大和なんかあんなもの造らなければ良かったんだ

もうとっくに最強の戦力は整っていたのに

28: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2017/12/12(火) 18:02:42.894 ID:xnTMbQRS01212
>>21
いろいろとニワカでw
排水量制限でぐぐれ

32: 慢性胃炎 2017/12/12(火) 18:05:22.638 ID:K0wG2AvS01212
>>28
1922年のワシントン軍縮条約と
1930年のロンドン軍縮条約

22: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2017/12/12(火) 18:00:36.130 ID:XgtLOe2h01212
作り始めたころには、というか完成する前後ぐらいまで有用だったんだがな

23: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2017/12/12(火) 18:01:38.621 ID:Pm9SRVa4p1212
実はあれでも性能の割にはかなり小さかったりする

24: 慢性胃炎 2017/12/12(火) 18:01:39.102 ID:K0wG2AvS01212
戦艦大和を実践で使えないくらい大切なら
最初から開戦なんかしなければ良かったのに

使えない戦力を温存するために金剛達が被害を被った
速力もない使う気もない時代も違うで何の為の戦力だ

山本五十六も大和も現代でもてはやされ過ぎだ
本当に凄い英霊を見る目を曇らせる

情報が教育がおかしい、

25: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2017/12/12(火) 18:02:16.550 ID:SQ8SpmDGr1212
大和は装備の規模の割にコンパクトってミリヲタが言ってた

26: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2017/12/12(火) 18:02:24.024 ID:jOycr0L201212
46cm砲使うため
兵器ってのは使うためにあるんだから
核兵器ですら

27: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2017/12/12(火) 18:02:38.299 ID:bLHm00L301212
作り始めた時は航空機がそんなに脅威ではなく艦同士で撃ち合いする事しか頭に入れてなかったから

29: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2017/12/12(火) 18:02:43.144 ID:qAnHV7paa1212
撃沈されなければ沖縄で史跡になってたはず
世界唯一の移動要塞として

32: 慢性胃炎 2017/12/12(火) 18:05:22.638 ID:K0wG2AvS01212
>>29
大和の戦力が残ってたら敗戦を認められない国民がうるさい
だから潰された唯一役に立った事例なんじゃないかな

36: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2017/12/12(火) 18:06:42.893 ID:W3Ws2uPR01212
>>29
米軍に接収されて水爆実験の餌食さ

30: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2017/12/12(火) 18:05:01.763 ID:YOf7TWhRK1212
ぶっちゃけ巨大戦艦を造る予算で空母と航空機をつくったほうが良かった

33: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2017/12/12(火) 18:05:59.065 ID:dNxOm8O3M1212
>>30
そしたら軍艦に輪をかけて消耗戦になってより早く敗戦してたな
まあ、確かにある意味その方がマシではあるけど

35: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2017/12/12(火) 18:06:28.645 ID:jOycr0L201212
むしろ空母なんか作らずに大和4隻さっさと作って艦隊決戦やってりゃ勝てたかもしれん

49: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2017/12/12(火) 18:14:53.433 ID:zs4Oy11M01212
あのクソ重い砲塔を3個積むため
砲塔のサイズからしたら船体はコンパクトに収められてる

51: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2017/12/12(火) 18:17:11.585 ID:xnTMbQRS01212
あとお前らネットの知識しかないだろうが
戦記物読むと日本軍の武器の精度がどれだけ悪かったかわかるぞ
機銃や機関砲が弾詰まりで出ない
魚雷発射管の不具合で撃てない
着弾したのに不発
出撃したのにエンジン不調で帰投
などなど枚挙にいとまがない

52: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2017/12/12(火) 18:21:50.795 ID:gExWannVM1212
>>51
何処の国でも不具合はあるだろうけど全てが突貫工事だからなぁ
よくあんな短期間で経済成長し航空機やら巨大戦艦をバカスカ作ったと思うわ
ちょっと前まで侍が刀や槍で戦ってたやんけ

54: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2017/12/12(火) 18:25:09.781 ID:xnTMbQRS01212
>>52
ガダルカナルの闘い
 米軍が日本軍基地滑走路を爆撃→パイロットも総出でスコップで補修(数日かかる
 日本軍が米軍基地滑走路を爆撃→重機(ブルドーザー)で補修(数時間で終わり
勝てるわけがない

57: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2017/12/12(火) 18:26:53.748 ID:gExWannVM1212
>>54
当時の街を見たら力の差は一目瞭然だわ

65: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2017/12/12(火) 18:41:42.197 ID:HUMWrAZH01212
大和企画当時の最大の主砲:40センチ

40センチ以上の46センチ主砲搭載しようぜ

46センチ主砲ぶっ放すと衝撃で艦がひっくり返ってまうで

おk、巨大化しようぜ!!

75: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2017/12/12(火) 19:05:04.302 ID:bnNraPtX01212
世界一の巨大戦艦は日本軍のシンボル←まぁわかる

大和を沖縄沖に特攻させる←え?

77: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2017/12/12(火) 19:08:39.278 ID:C1rdgbYr01212
でかい方が強い理論

80: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2017/12/12(火) 19:13:30.950 ID:jPR7wo2sM1212
核兵器よりはまだ穀潰し度は低いけどな

81: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2017/12/12(火) 19:13:43.437 ID:YIk8Lj2H01212
デカイほうがカッコイイ

82: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2017/12/12(火) 19:13:52.195 ID:GEV+svTsp1212
核ミサイルと言うか原子力空母と原子力潜水艦足したみたいな

84: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2017/12/12(火) 19:14:54.216 ID:jOycr0L201212
核兵器は仕事をしないのが仕事だから

94: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2017/12/12(火) 19:37:46.336 ID:ltyjTDqqa1212
アレでも主砲のサイズ的にはふたまわりほどコンパクトにできてるらしい

1001: 名無しさん@大艦巨砲主義! 2011/7/24(日) 12:20:40.20 ID:milio


★★★★★★★★★★★★★★ 最新オススメ記事 ★★★★★★★★★★★★★★

コメント

1.名無しさん:2018年01月01日 12:10 ID:CjdAhtVP0▼このコメントに返信
奈良の大仏と同じ。
大きいほうがご利益があると思うのは1000年以上前も今も変わらない。
2.新年初いつもの:2018年01月01日 12:11 ID:ItNci5Bf0▼このコメントに返信
大艦巨砲主義に最後まで固執し続けたのが日本海軍
世界各国が条約明け後の航空戦に対応し、すべての新型戦艦が30ノット以上の速力をもつのに対し大和は26ノットという鈍足で、
しかも世界の新戦艦が30ノット以上の高速艦だということを知らなかったという
対してアメリカは真珠湾で復旧した戦艦ですら30ノット出せるように改装した

副砲と高角砲を一本化している流れに逆らい別々に装備し、精神力ばかり重視し科学的な研究を怠った結果、電測装置の開発に
大きく後れ機械的な機構でも古く劣った物しか出来なかった
たとえば、砲の装填装置はアメリカ戦艦は全自動で操作員は殆ど居ないのにたいし、日本の戦艦は砲弾を人力で運ばなくてはならなく
そのため砲弾は一度小さく分解して人力で運び、装填前に再び組み立てなくてはならない
照準装置もアメリカ戦艦がジャイロで波浪の揺れを消して安定させているのに対し、なんと日本の船では人間の手で
装置を上下させているのだ
よくイメージされるのが、照準機を覗き込んだ射撃手がレバーを動かせばそれに合わせて主砲が動くという物だか
大和の主砲の操作方法は、照準機を覗き込んだ射撃手が伝声管で砲塔にいる操作員に方位、仰角を伝える方式だった
こんな方法では、刻一刻と変化する目標に命中させられる訳が無いのだが、当時の日本人は不思議にも思わなかったのだ

船体強度も全く足りず、主砲の9門同時射撃が出来ないため、わざわざ発砲遅延装置を取り付け衝撃を分散させようとしたがうまくいかず、
結局9門同時射撃は禁止されてしまった

日本海軍がようやく現状を理解した時には既に遅く、空母が全滅してからだった あわてて完成寸前だった信濃を空母に改装、4
番艦も解体したが遅すぎ信濃は何の役にもたたず撃沈されてしまった

海軍の後れた思想のせいで大和型2番艦の武蔵は航空戦の時代に世界で最後に建造された戦艦という不名誉な船になってしまった
3.名無しさん:2018年01月01日 12:14 ID:S01tlg760▼このコメントに返信
大和はパナマ運河通行の制約がなかったのととにかく頑丈で最強の火力をってコンセプトだったしな。
あのサイズでも頑張って小さく納めた方なんだよ。
4.名無しさん:2018年01月01日 12:15 ID:XTLfuybQ0▼このコメントに返信
46cm砲戦艦としては小さいんだが
まあ、空母がモノにならなかった際はこっちを主力にしなきゃならんから妥協できんよな
5.名無しさん:2018年01月01日 12:16 ID:qNt4AAwp0▼このコメントに返信
軍艦で「武装の割に小さい」って転覆フラグのような
6.名無しさん:2018年01月01日 12:18 ID:xfu4lc.n0▼このコメントに返信
ゆーて、設計にツッコむと46cm三連装砲 三基 九門 をまともに撃てるギリギリまで小型軽量化した奇跡の産物ですぜ
7.名無しさん:2018年01月01日 12:18 ID:qJUsly460▼このコメントに返信
大和とか武蔵とかいうとほかの語感に引っ張られて「よくわからんけどかっこええ」状態だけど
本来は
戦艦奈良、戦艦埼玉 くらいの意味なんだよな
8.名無しさん:2018年01月01日 12:18 ID:.OS.cZGa0▼このコメントに返信
とりあえず大艦巨砲主義という言葉が出ればこのサイトにまとめらる風潮
9.名無しさん:2018年01月01日 12:20 ID:S01tlg760▼このコメントに返信
米2
大和の自動化の遅れは否定しないけど足の速さの問題は戦略と運用の違いだろ。
アメリカの高速戦艦は相手を殴りに攻めにいくためで大和はそれを追い払うための待ち伏せだし。

ロサンゼルス級やヴァージニア級みたいな原潜とおやしお型やそうりゅう型が運用がちがうのと同じだよ。
10.名無しさん:2018年01月01日 12:22 ID:KILYt2kU0▼このコメントに返信
より長い射程と強力な攻撃力を獲る為に巨砲を積み敵の砲撃に耐える防御力を獲る為に巨大化
11.名無しさん:2018年01月01日 12:24 ID:in79xk8i0▼このコメントに返信
大艦巨砲主義!大艦巨砲主義!
12.名無しさん:2018年01月01日 12:25 ID:uNld1mf70▼このコメントに返信
46サンチ砲搭載艦としては小さく作ったんだが・・・・
13.名無しさん:2018年01月01日 12:25 ID:b8K8fRz40▼このコメントに返信
あれでも46センチ砲三基九門搭載戦艦と考えるとかなりコンパクトなんだがな…。装甲も厚いし。

※5
大和自体は装甲も分厚いし、建造中の設計変更で水中防御区画がずれているなんてことも無い。トップヘビーでもないから大丈夫。転覆した奴らは「無茶をして小型化」したからそうなったんだ。例えばテゲトフ級なんか素直に連装四基八門とかで作ったり大型艦の建造経験がないハンガリー側の造船所で作ってなかったりすれば大分マトモだった
14.名無しさん:2018年01月01日 12:27 ID:X0bTRGqS0▼このコメントに返信
帝国主義でも建艦競争でもその道の優等生になることはできても新しい原理原則を作るのが苦手だからねえ
この場合の苦手というのは発案だけでなくどうやって世界に広めるかという宣伝広告の部分も含んでるわけだが
15.名無しさん:2018年01月01日 12:30 ID:CSTugMif0▼このコメントに返信
戦術レベルで強力な兵器を保有しても戦略レベルでは完全に負けてるんだから何をしても無駄
16.名無しさん:2018年01月01日 12:30 ID:uNld1mf70▼このコメントに返信
ガチ.ンコで米戦艦と殴り合う為やで。通常の砲戦距離20~30kmで主要区画は敵の40サンチ砲弾を弾き飛ばし、こっちの46サンチ砲弾は当たり処問わずボコボコにするためや。
きゃ~怖い。
17.名無しさん:2018年01月01日 12:33 ID:986BbtZi0▼このコメントに返信
アナクロニズムの時代錯誤
18.名無しさん:2018年01月01日 12:35 ID:BK7WC59A0▼このコメントに返信
>あとお前らネットの知識しかないだろうが戦記物読むと日本軍の武器の精度がどれだけ悪かったかわかるぞ
そも、ネット記事の多くはその戦記モノ「も」参考にしてまとめたもんなんですが。
大体、個人レベルの戦記モノは主観でかかれてて、過小か過大で表現されすぎてて寧ろアテにならん。
日米両方の同じ戦場の戦記複数読んで、足して数で割って、ようやく全体像が判るっていうか。
総合評価で
「原則技術に日米大差なし、互いに一長一短あり。
 ただし素材の質に関してはそもそもモノがないという理由で日本が劣り、量に関しては米が圧倒しすぎ。
 その結果、個々で比較すると微小の差でも、量の積み重ねで結局米が上になる」
・・・って結論に至るんだよなあ。個々で差が0.5程度でも1対10の戦力差なら、1対15と、更に差は広がる。
19.名無しさん:2018年01月01日 12:35 ID:IFc6S7ud0▼このコメントに返信
ミサイルの時代とか大和にはきつし
20.名無しさん:2018年01月01日 12:37 ID:0NRvjcEL0▼このコメントに返信
大和は横に長いからね
21.名無しさん:2018年01月01日 12:37 ID:HnEisb070▼このコメントに返信
何十年もたってからああすべきだったこうすべきだったってのは、歴史として俯瞰で物事が見える側の傲慢だわな。
それはともかく、大和って浪漫の塊だよね。
22.名無しさん:2018年01月01日 12:40 ID:Y6.1WUiz0▼このコメントに返信
日本海軍「日本に近づく敵艦隊を漸減邀撃作戦で削り、最後に艦隊決戦でとどめを刺す」
日本海軍「決戦で勝つために相手より遠くから攻撃できる戦艦を作ろう」
日本海軍「巨大砲を乗せるには船体は大きくなってしまうな」
研究機関「その漸減邀撃作戦って現実には無理じゃね?」
日本海軍「こ、航空機研究もやってるから!」

船主体で考えるから大きいと思うが「46センチ砲を運んで撃てる」フネとしては小さくした方である。
大和型の大きさうんぬんより、航空機エンジンの開発遅滞の方がよほど問題だな。
23.名無しさん:2018年01月01日 12:42 ID:bXqpW9om0▼このコメントに返信
46cm砲戦艦としてはコンパクトに作られてるぞ
長さであればアイオワ級の方が長いし
アメリカですらそのサイズから大型の41㎝砲戦艦(改長門型)か41㎝砲に拡大した金剛型と考えてたくらい
24.名無しさん:2018年01月01日 12:47 ID:TmFTzoqR0▼このコメントに返信
※18
シャフトの中心出しやオイルシール、プラグで劣っているのは有名だけどね
アメリカの長所は航空機系でいうと、高品質ガソリン・歪みの少なく大型の防弾ガラス・塩害対策・層流翼あたりか
日本はそういう観点だとなんだろ
25.名無しさん:2018年01月01日 12:49 ID:V4dqZAKH0▼このコメントに返信
 第二次大戦までは、射程数百キロとかって兵器がなかったから。原爆も航空機からの投下だった、大戦艦は軍備を象徴する重要な物だった。現代では射程数百キロどころか数千キロが当たり前なんで、昔の戦術は通用しないし、地政学と言われて来た物も時代遅れ。というか、全く別の地政学が今の常識なんだが、マスコミなどで報道される事は先ずない。基本的に、アメリカの一極支配に反対してるのは中国とロシア。基礎が共産主義の国だからお察し。所詮、独裁主義の隠れ蓑。いや、トランプもどうかとも思うけど,なんつーか、相手に対して激薬を選択したとも見れる。中国やロシアの一貫した占領政策よりは、アメリカが多少不安定でも信用するしかない。
26.まゆヲタ!:2018年01月01日 12:52 ID:k4PMfeku0▼このコメントに返信
関係ないけど、紅白番組で渡辺麻友が卒業した。マイクを置いて感動した。有難う、まゆゆ!
11月のアンクレットが1位だった(まゆセンター)2位の365日の紙飛行機もかなり取ったな
27.名無しさん:2018年01月01日 12:55 ID:jgs.mQUS0▼このコメントに返信
点火プラグの出来が悪いとフルスロットルで失火するからパワー絞るしかないんだよなあ。
アメリカで高評価を得た日本機にしたってチャンピオンプラグ使っての物でしょ。
28.名無しさん:2018年01月01日 12:56 ID:Nj0Pwrim0▼このコメントに返信
※2
>大和型2番艦の武蔵は航空戦の時代に世界で最後に建造された戦艦
ヴァンガード「」
ジャン・バール「」
29.名無しさん:2018年01月01日 12:57 ID:U2DcCuNf0▼このコメントに返信
大は小を兼ねる
兼ねなかった模様
30.名無しさん:2018年01月01日 12:57 ID:hSXlZgCq0▼このコメントに返信
※24
機体を軽量に設計できるところだな。はっきり言ってアメリカ戦闘機は必要以上に重い。
31.名無しさん:2018年01月01日 12:58 ID:b.pN4hcx0▼このコメントに返信
規格を統一できないと、安定的な量産はできんからな。
32.名無しさん:2018年01月01日 13:00 ID:tDaI0Guz0▼このコメントに返信
※17
時代錯誤とは言うが、作り始めた当初は時代に合ってたんだよなぁ…
航空機の有用性が唱え始められた頃にはあらかた作り終えちゃったんだよ
だからまだ未成艦だった信濃を間に合わせ空母にしたわけで
33.名無しさん:2018年01月01日 13:03 ID:csNl9fb30▼このコメントに返信
まず第一に日本は戦艦から空母へといち早く転換しようとした国家である。
単に国力が無くて実践できなかっただけだ。だから一層救いが無いんだが。
後からのアメリカに簡単に追い抜かれる始末。

第二に、大和は砲火力の高さと装甲の厚さからすると極めてコンパクトというべき艦だ。
バイタルパートも船体の約51%と極めて小さい。普通なら53~54%くらいだ。
扶桑型の56%と比べると隔世の感がある。しかもその小さなバイタルパートの浮力だけで浮いていられる。
設計の巧みさには目を見張るばかりだ。
34.名無しさん:2018年01月01日 13:03 ID:ItNci5Bf0▼このコメントに返信
※22
二番目は間違い、より遠くからと言う理由で46cmを採用したわけじゃない
想定砲戦距離は1万5千mから2万5千mでこれはそれまでの40cm砲と変わらない

より重い砲弾を相手に叩きつける方策として口径を大きくすることを選んだ結果、余禄として射程距離が伸びただけ

35.名無しさん:2018年01月01日 13:03 ID:bGXenX5c0▼このコメントに返信
連合艦隊司令部にとっては、居心地の良いフネだった
ラムネを大量に製造できた
36.名無しさん:2018年01月01日 13:04 ID:TmFTzoqR0▼このコメントに返信
※30
必要な強度出さずに軽量化はNG
特にバカ穴はミニ四駆じゃないんだからと

そういや超々ジュラルミンは日本の方が優れているな、KMXもか
37.名無しさん:2018年01月01日 13:06 ID:B1x7jUdJ0▼このコメントに返信
如何せん資源と人が無さ過ぎた
オーストラリアくらいの国土があったら最強の国になってたと思う
38.名無しさん:2018年01月01日 13:07 ID:TmFTzoqR0▼このコメントに返信
※37
オーストラリアだとそもそも人口が伸びないのでは?
39.名無しさん:2018年01月01日 13:11 ID:HzyoA5a10▼このコメントに返信
そもそも日本はアメリカと同等数には戦艦揃えられない。
ならばより強力な艦(大和型)を作ろうというのは何一つ間違ってない。
実際には4隻建造の計画が2隻で打ち止め。
アメリカは無慈悲に40㎝砲搭載新戦艦10隻建造。

なのに「日本は戦艦作ってた!アメリカは空母作ってたのに!」
とか本気で言いだす人が多すぎる。
40.名無しさん:2018年01月01日 13:12 ID:GaY5PRzI0▼このコメントに返信
※32
突貫工事でも完成に3年半近くかかってるもんなぁ
その間に航空機の発展が目覚ましすぎた訳だが…
41.名無しさん:2018年01月01日 13:15 ID:JmTboV1C0▼このコメントに返信
※9
「いつもの」ですよ、「いつもの」。
42.名無しさん:2018年01月01日 13:16 ID:GaY5PRzI0▼このコメントに返信
※38
オーストラリア大陸、あの広大な土地の殆どが砂漠に近い荒野だもんな
43.名無しさん:2018年01月01日 13:16 ID:vDsYfVjT0▼このコメントに返信
でっかい砲で相手の戦艦一撃で沈めたいからな
まあ、まさかあんな急激に飛行機技術が発達するとは予想できなかったし
44.名無しさん:2018年01月01日 13:16 ID:UHWNk4Po0▼このコメントに返信
あの時代大和よりデカイ戦艦意外といっぱいある
大和はデカイようで小さく作られた高速超弩級戦艦
45.名無しさん:2018年01月01日 13:18 ID:L.D5bzwU0▼このコメントに返信
46cm砲搭載艦としたら異例の小型艦なんだけど大和って
アイオワ見てみろよ。
46.名無しさん:2018年01月01日 13:18 ID:0qa7vICp0▼このコメントに返信
米39
空母の登場で戦艦が最強でなくなったけど火力は健在だったしアメリカは空母も戦艦も両方使い分けてたよね。真珠湾攻撃以降は空母最強戦艦は役立たずって言う人いるけどそれぞれで利点はあったし
47.名無しさん:2018年01月01日 13:22 ID:ItNci5Bf0▼このコメントに返信
※36
必要な強度は出した上で無駄な部分にバカ穴開けてるだけだ
バカ穴で強度が落ちた訳じゃない


48.名無しさん:2018年01月01日 13:22 ID:F.oWkf7a0▼このコメントに返信
そもそも大和の建造を止めても駆逐艦の量産とかあれ以上は無理だったからな。
造船ドックが足りん
49.名無しさん:2018年01月01日 13:23 ID:X3ojJN5N0▼このコメントに返信
ドイツのビスマルクを超えたかったんじゃね?
50.名無しさん:2018年01月01日 13:25 ID:6UTv.ZOL0▼このコメントに返信
クーボクーボいうけど、アメリカじゃ空母機動部隊なんて戦争末期の頃までは穀潰し扱いだったんだぜ
51.名無しさん:2018年01月01日 13:28 ID:hGHEukTz0▼このコメントに返信
面白いのはアメリカが世界最大世界最強の戦艦は大和!ってのが面白くなかったらしくて、ずーっとアメリカの戦艦アイオワを運用してたんだよな。
海軍にとっては実用性とかコストとかそんなのより、すごい戦艦が海軍にはある!
っていうのは誇らしいことなんだよね。
だから日本をうらやましいって思ってたんだと。
52.名無しさん:2018年01月01日 13:28 ID:xKLtDYqI0▼このコメントに返信
いや、大和は46cm砲搭載の割に小型ですけど

後大艦巨砲主義にこだわってたのはアメリカだよ?
日本は開戦後にさっさと大和級3番艦信濃まででのこりの建造計画は破棄してるけどアメリカはアイオワ級作り続けてたし流石にモンタナ級は破棄してるけど

艦艇も戦艦は巡洋艦に勝る、巡洋艦は駆逐艦に勝る、駆逐艦は戦艦に勝る(小回りとか雷撃戦)のでそれぞれ必要な訳で
駆逐艦30隻あってもレーダー射撃できるアメリカ巡洋艦と戦ったら負けるわ
だったら戦艦で耐えてなぐりかえしたほうがまし
53.名無しさん:2018年01月01日 13:29 ID:QJR7F4SQ0▼このコメントに返信
米戦艦はパナマ運河渡るから大きさに制限あるから
それより大きい戦艦つくれば強いよねって考え。
54.名無しさん:2018年01月01日 13:30 ID:QJR7F4SQ0▼このコメントに返信
※5
全長が小さいだけで全幅はけっこうあるからセーフ
ずんぐりむっくり。
55.名無しさん:2018年01月01日 13:32 ID:lUnyGOWW0▼このコメントに返信
軍事ってのは一回や二回のイレギュラーで確証性を出すものではないし、
飛行機が優勢でもアメリカの艦隊まで飛行機を持っていく術が当時の研究では未発達だった(真珠湾奇襲で確立された)。
そして簡単に言うと、アメリカやイギリスには多くの戦艦がいたから真珠湾奇襲前までは戦艦含む敵の主力艦隊を無力化するには1ランク上の戦艦だけにしか不可能であり、それが世界の常識だった。
今でいう「核抑止力」だな。
当時は核ではなく「戦艦抑止力」全盛期だった。

ただし真珠湾奇襲成功後、日本は戦艦を研究することはあっても戦艦を建造するのはやめている。
あくまでも大和型戦艦は真珠湾奇襲及び空母(当時は補助艦的な立場だった)を艦隊の主力として編成する前の時勢に作られた。
だから結果的には戦艦など造らなくてもよかったかもしれないが、当時としては必要な選択だった。

纏めるとこんな感じだろうか。いずれにせよ結果論で大和建造をただ批判するのはよくない。
56.名無しさん:2018年01月01日 13:33 ID:FPuAeiZR0▼このコメントに返信
基本的に戦艦は、自艦の主砲の直撃に耐えられる装甲を持つ。
つまりパナマ縛りのある米艦と撃ち合えば、一方的に被害を与えられる無敵艦(のハズだった)。
57.名無しさん:2018年01月01日 13:35 ID:q6bfiAjU0▼このコメントに返信
こういうスレ立てる1は松本氏の本とか読まないのか?図書館にいけば大体どこにでもおいてるだろう?あれ読めばなぜ生まれてなぜあの性能かは全部わかるだろうに。
58.名無しさん:2018年01月01日 13:35 ID:TmFTzoqR0▼このコメントに返信
※47
じゃあ、必要な強度の要求仕様が低かっただけね
(穴開けるのに必要な手間はスルーしといてやる)
59.名無しさん:2018年01月01日 13:39 ID:gedQZvEv0▼このコメントに返信
補足すると装甲を軽量化のために直接フレームに取り付けた欠陥構造。当たらなければ…の歪んだ思想。設計者のあれだけ魚雷や爆弾が命中するとは…なんて無能発言…
60.名無しさん:2018年01月01日 13:40 ID:e3dopbSk0▼このコメントに返信
デカァァァァァいッ
説明不要!!
61.名無しさん:2018年01月01日 13:41 ID:NDLViBsd0▼このコメントに返信
※2
しれっと武蔵が世界最後の戦艦とか嘘つくなよ
戦後に完成した戦艦だってあるわ

そもそも航空機が数ヶ月数年単位で進化するなんて誰も予想していなかったからな
大和型建造中に空母が有利って気付いて戦艦の開発は中止になったけど大和、武蔵は完成間近でもう手遅れだし
作ったは良かったが持て余していたくらいだから
アメリカだって開戦直後に主力が戦艦から空母に入れ替わってるからそりゃ世界で大混乱よ
62.名無しさん:2018年01月01日 13:46 ID:YqOghL8Y0▼このコメントに返信
※32
航空機の有用性が証明されるのはWW2開戦してからだしな。
・当時の常識では海戦は「戦艦vs戦艦」で最終決着なので「強い戦艦」である大和を開発
・WW2開戦
・マレー沖海戦で航空機で戦艦を落とせてしまう事が発覚
・アメリカが本気出して空母を大増産。「強い戦艦」の優位性が死ぬ

槍が主力だった戦場に急に大量の火縄銃持ち込まれたようなもんなんだから、どうにもならないべ。
こっちが頑張って100丁揃えて結果出したら、それ見てた相手が1万丁を緊急生産して投入してきた感じ。
63.名無しさん:2018年01月01日 13:51 ID:gedQZvEv0▼このコメントに返信
戦闘機の照準器も、日本側は古臭い、スコープ型が主流だった。対する米国は敵機の幅をロックすれば自動で弾道補正してくれる優れもの。終戦間際でやっと同盟国の独国からOPL式を輸入した(それとて戦前のレビ2という旧式)。
独国もDB601をモノにできてない日本側の事情を「察して」の提供だった。
64.名無しさん:2018年01月01日 13:51 ID:yL62pBdl0▼このコメントに返信
森永エールチョコレートのコマーシャルに影響されて
「大きい事はいいことだ!!」
65.名無しさん:2018年01月01日 13:51 ID:6zF0obuq0▼このコメントに返信
艦隊決戦型戦艦として見ると大和は充分に高速なんだけどなぁ
66.名無しさん:2018年01月01日 13:52 ID:ypGAVj3G0▼このコメントに返信
船体比スペックに優れた船を造れる技術を持ってたなら、それこそもっとまともなモノ作れって話だよね。
67.名無しさん:2018年01月01日 13:54 ID:gedQZvEv0▼このコメントに返信
※61
そこはアメリカの柔軟性の凄さ。艦隊決戦で使えない→上陸作戦の支援。
陛下から賜ったフネだから壊すな!使うな!の日本とは大違い…
68.空缶:2018年01月01日 13:58 ID:T9H.AbkH0▼このコメントに返信
貴様らあけましてクソおめでとうございます。
逆に考えろ大きいから大和なんだ。
いや実際、国力をあげて作る船が巡洋艦くらいの大きさだったらおかしいでしょ。
69.名無しさん:2018年01月01日 14:02 ID:gedQZvEv0▼このコメントに返信
※63
なお何とかコピー生産したものの、末期のお決まりの、球切れ、取り付け不良による弾着点の狂い(なぜか一点支持方式)、炎上
とパイロットに不評。元のスコープ型に戻せ!との声が続出した。
70.名無しさん:2018年01月01日 14:07 ID:OIUFNQFU0▼このコメントに返信
日本は大艦巨砲主義だって良く言われるけど
大戦時の日本は言うほど大艦巨砲主義じゃなかったよね
開戦時にすでに進水してた武蔵以降戦艦つくってないし
真珠湾の結果を知って尚、マレー沖海戦までは日本以外のどの国も作戦行動中の戦艦を航空機で沈められるなんてこれっぽっちも信じてなかったんだよ
日本は真っ先に空母至上主義に至ったけど、遅れてきたアメリカとの国力が違いすぎてしょぼい結果になったってのが正当な評価だと思う
日本海軍のドクトリンで問題があったとすれば空母に随伴する艦艇に最後まで雷撃戦能力を付与してたことぐらいじゃないかな
71.空缶:2018年01月01日 14:07 ID:T9H.AbkH0▼このコメントに返信
※68続き
「大砲巨艦主義」と誘い受けしている管理人さんの意図を読まないお前らに泣いたので書いとく。
今年もよろしくお願いします。
72.名無しさん:2018年01月01日 14:08 ID:ItNci5Bf0▼このコメントに返信
※69
陸軍の話し?
73.名無しさん:2018年01月01日 14:13 ID:9n1W.mDi0▼このコメントに返信
実は大和って足が速かったと知った時の衝撃。
27ノットで計画されていたけど、実際には最高で29ノットくらい出せたらしいじゃん。
金剛型と殆ど変わらん・・・。
74.名無しさん:2018年01月01日 14:13 ID:NDLViBsd0▼このコメントに返信
※67
空母で航空優勢→艦隊決戦、から戦艦で戦線足止め→空母でトドメ、だからね
それだってアメリカのあの工業力があって十分に数を揃えられるからこそっていう背景もあるから
あの国を基準にすると色々おかしな事になるわ
陛下のフネが~っていうなら一番使い込まれた上で最後まで活躍した金剛型、長門型の立つ瀬が無い…
75.名無しさん:2018年01月01日 14:14 ID:gedQZvEv0▼このコメントに返信
大和がコンパクトになった理由は港湾の不備。当初の計画は280mくらいだった。
76.名無しさん:2018年01月01日 14:15 ID:9n1W.mDi0▼このコメントに返信
大和を上手く運用していたら対米戦に勝てた、という説もある。
いや、マジで。
77.名無しさん:2018年01月01日 14:18 ID:aMHZgvKJ0▼このコメントに返信
46cm砲搭載の船を他の国が作るとなると、かなりの大きさになるらしいな
小型の方が被弾率下げられるし、日本は資源も限られてるから技術力でコンパクトにする必要があったのも一因

※61
落ち着け、※2はパヨチンが以前書いたツッコミどころ満載のコピペだ
大和記事にこのコピペするのがネタになってる
78.名無しさん:2018年01月01日 14:18 ID:DZ2YxO6W0▼このコメントに返信
デカくはないけどデブだよね まあ主砲を撃つためには仕方ないけど
79.名無しさん:2018年01月01日 14:20 ID:gedQZvEv0▼このコメントに返信
陛下のフネが~っていうなら一番使い込まれた上で最後まで活躍した金剛型、長門型の立つ瀬が無い…

そこが艦隊派の目論み。旧式艦を損耗させ、ただただ新型戦艦が欲しいだけ。彼らには戦時という頭がない、
80.名無しさん:2018年01月01日 14:21 ID:wzHhK6sM0▼このコメントに返信
でかいつーても46cm砲搭載艦としては凄くコンパクトって何度もry
ほんと、もっと積極的に使えば戦略的にも大分違ってきただろうに(最終的に敗戦は避けられんだろうが)
81.名無しさん:2018年01月01日 14:21 ID:6pbELHff0▼このコメントに返信
射程と攻撃力が増すために、火薬の積められるよう弾が大きくなる、それを撃ち出す砲が大きくなる、それを載せる船が大きくなるってのが大艦巨砲主義だからな
航空機の発展で空母が戦艦の射程も攻撃力も凌駕するようになったら、戦艦が廃れて空母の運用が発展するのは必然だわな
82.名無しさん:2018年01月01日 14:23 ID:L.D5bzwU0▼このコメントに返信
※76
秘密にしないでスペック公開して外交カードに使えばよかったんだよな
そうすれば米国も対抗上18インチ砲搭載艦を作らざるを得なくなるから
83.名無しさん:2018年01月01日 14:23 ID:wzHhK6sM0▼このコメントに返信
※79
金剛型はともかく、長門型って何か貢献したっけ?
伊勢型の間違いじゃ?
84.名無しさん:2018年01月01日 14:28 ID:OroPVNv60▼このコメントに返信
ちっちゃかったら、大和ではなく、小和になっちゃうだろ!

昭和とかぶるからだよ!

85.83:2018年01月01日 14:29 ID:wzHhK6sM0▼このコメントに返信
あ、※79は※74宛てなのね、これは失敬
86.名無しさん:2018年01月01日 14:29 ID:f3.HXqEj0▼このコメントに返信
※52
そのアメリカもモンタナ級には未練があったらしくて追加建造予定のアイオワ級2隻よりもモンタナ1隻の方が良いって海軍は粘っていたけどね
アメリカも巷でいわれるほどすぐに切り替えていたわけではなかった
87.名無しさん:2018年01月01日 14:29 ID:lUnyGOWW0▼このコメントに返信
アメさんのチートっぷりの話で思い出したけど、
当時アメリカはB-29の開発に大和型を余裕で10隻以上建造できる程の予算を費やしていたらしい。
VT信管の開発にも同じくらい。原爆にいたってはその倍以上の金を掛けたという。
本当かどうかわからんが身が竦む話だ。
88.名無しさん:2018年01月01日 14:31 ID:lUiTowtk0▼このコメントに返信
毎度毎度の※2のコピペを張りたいが為だけの屑スレ。

あの時代の日本の溶接技術の貧弱さで、よくまああれだけの厚さの装甲をリベットで貼り付けたもんだよ全く。

大体、見た目で大和型より、アメリカの正規空母の方が大きく見えると思うんだが?

アイオワ型だって大和型より全長長いし、基本日本海軍の軍艦は装備兵力の割には他国の軍艦に比べて非常にコンパクト。(トップヘビーになりがち

だが)当時の造船工の方々は尋常じゃ無いぐらいの技術を持ってたと聴く。

こういう嘘コピペを執拗なしつこさで広める事をするのは?

そう考えたらすぐ解る。

大和の主砲塔を動かすシステムがどうなってるのかチンプンカンプンなんだろうな。笑える。

そりゃそうだ。あの当時車輪も造れなかった連中の末裔だもの。

日本人と同じ仕事をさせると強制労働!地獄!って喚き散らかすただのヘタレ連中達。
89.名無しさん:2018年01月01日 14:33 ID:q8uCW5U90▼このコメントに返信
損害を恐れて出し惜しみせざる得ない国力しかないのに大和作ったのが間違えだったっと思うわ
戦争は損失を恐れていてはできない
90.名無しさん:2018年01月01日 14:37 ID:lUnyGOWW0▼このコメントに返信
※87
訂正。開発と製造だな。誤解を与えて申し訳ない。
91.名無しさん:2018年01月01日 14:43 ID:0n8OZOqr0▼このコメントに返信
でかく作ったんじゃなく
できるだけ小さく作った結果が大和やぞ。
92.名無しさん:2018年01月01日 14:44 ID:lUiTowtk0▼このコメントに返信
追記、
特に※2の面白いところ

「たとえば、砲の装填装置はアメリカ戦艦は全自動で操作員は殆ど居ないのにたいし、日本の戦艦は砲弾を人力で運ばなくてはならなく
そのため砲弾は一度小さく分解して人力で運び、装填前に再び組み立てなくてはならない」

当時のアメリカ軍の映像が残ってるけれど、人力で砲弾乗せてたりする。装身はは機械システムだけれど。
翻って大和型は砲弾そのものがほぼ1トン半。しかも立てた状態で格納してある。人力で装身?不可能です。(笑笑)水圧と電気機械システムによるほぼ全自動です。
「砲弾を一度小さく分解」(大爆笑)
発射用の装薬の事を恐らく韓違いしてるんだろうと想像出来るが、認知なんとかって恐ろしいな。


93.名無しさん:2018年01月01日 14:52 ID:dhmH1Hmc0▼このコメントに返信
IDの末尾が「1212」の連続で区別しにくいこと、この上ない
94.名無しさん:2018年01月01日 15:02 ID:seSlIXOt0▼このコメントに返信
大は小を兼ねるって言うでしょ
とにかく戦艦もオッ○イもチ○コもデカイ方が良いw
95.名無しさん:2018年01月01日 15:02 ID:rcaTFvda0▼このコメントに返信
※89
損失を恐れてというより、決戦を行う所を見つけられなかった。と言うべきなんじゃないかな?
アメリカがチートすぎ。
だから、マスコミを総動員し国民への言論統制して、アメリカとの開戦を回避するしかなかったのでは?(スイスは第二次大戦時、参戦をあおるような報道を規制していた)
96.名無しさん:2018年01月01日 15:03 ID:y6kSMRhh0▼このコメントに返信
駆逐艦サイズに軽巡の武装を載っけた世界唯一の船があってだな
97.名無しさん:2018年01月01日 15:05 ID:lUiTowtk0▼このコメントに返信
面白いから更に追記

「船体強度も全く足りず、主砲の9門同時射撃が出来ないため、わざわざ発砲遅延装置を取り付け衝撃を分散させようとしたがうまくいかず、」

3連続砲を同時発射すると、砲身の中にはライフルが刻まれている為、互いの砲弾が回転しながら飛んでいく。

その時の回転による気流が砲弾の散布界に影響を与える為、真ん中の砲身と左右の砲身で発砲の際コンマ幾らかのズレをワザとつけて発射するように

してある。

また主砲9門同時発射は余りにも46センチ砲の爆風が凄すぎて(実際に斉射試験の時に立ち会った方の体験談によると長門クラスとは赤子と大人の差

ぐらいあったという話が残っている)艦上にいる人間が耐えられないとの事。だからこそ大和型の3連装機銃とか、連装高角砲には爆風除けのシールド

が付いてある。あれは防弾用では無い。
98.名無しさん:2018年01月01日 15:07 ID:ItNci5Bf0▼このコメントに返信
※88
これも毎度のツッコミだが、当時どの戦艦も装甲を溶接止めしたものは無い
リベットって棒の両端を潰した物だから、理屈の上ではどんな厚さの板でも止められる(単純に言っただけからね)

>トップヘビーになりがち
残念、むしろ日本ほど船としての安定性に気を使う国はない(今でもそう)
過去に痛い目を見たからね、むしろこういった経験をしてないアメリカのほうこそ装備が大幅に増えた大戦後半で
トップヘビーを気にしないで痛い目を見ている

翔鶴型の設計段階での、設計側と運用側で飛行甲板の長さを決める時の綱引きなんか面白いよ

>こういう嘘コピペを執拗なしつこさで広める事をするのは?

これは、過去のおかしな発言をまとめた発言集だからね
バカ発言をネタとして晒してるんだよ

>そりゃそうだ。あの当時車輪も造れなかった連中の末裔だもの。

上記の通りだからね、一緒にするな、泣くぞ

99.名無しさん:2018年01月01日 15:12 ID:s4GwMx2l0▼このコメントに返信
上から造れと命令されて、どんなに無茶だろうとも、とりあえず造れちゃう日本人
できない中国人、南北朝鮮人
100.名無しさん:2018年01月01日 15:17 ID:H8AVtiBR0▼このコメントに返信
ww2の魚雷の射程なんて6kmくらいだし、速度も30ktくらい
日本の酸素魚雷が異常で20km、50ktらしいけど
50ktたって、たったの27m/s 6km先に到達するのに3分~4分もかかる
泊まってでもいない限り当たらんよ。

魚雷攻撃するなら、十分接近して撃たないとだめだし、それは駆逐艦が阻止する。
終戦間際の航空機による魚雷投擲は作るときは想定外だったんじゃないかなー。
それも弾幕が十分に厚かったら低空進入なんか出来ないはずだしね。
でかいから魚雷にやられる、なんて状況はもう艦隊がまともに機能していない状況
小さくてもやられる。
101.名無しさん:2018年01月01日 15:18 ID:L.E.MHt.0▼このコメントに返信
「いつもの」はブチ切れしてマジレスするやつらが出てくるまでが様式美だから
それがなくなったら知らない人が嘘情報に洗脳されてしまう危険性もあるしこれでいいんだよw
102.名無しさん:2018年01月01日 15:18 ID:Zyzi3c3R0▼このコメントに返信
※92
日露戦争の三笠だって主砲は水圧式装填だよな。
よほど無学な奴が書いてるよ。

それより映画【男たちの大和】で対空機銃弾を運ぶのに甲板上を人力で走り回って、敵機の機銃掃射でバタバタやられてたのマジか?艦内から運ぶように作りゃ良かったじゃんか。戦艦乗って機銃掃射で死にたくないわ。
ちなみに武蔵は主砲が勝手に発砲しまくって死傷者続出。「主砲は何をやっとる」と砲術長がぶちギレたとか。
103.名無しさん:2018年01月01日 15:23 ID:vO9auZcz0▼このコメントに返信
かの山本五十六閣下は「パナマ運河も通れないような戦艦造ってどうする?」と仰有られたという。それが全てだ。
104.名無しさん:2018年01月01日 15:33 ID:R3QWxD7u0▼このコメントに返信
大和ってさ
アウトレイジ不可能なのに長距離砲詰んで馬鹿じゃねえの
せめてアオイワだよね
105.名無しさん:2018年01月01日 15:35 ID:qNt4AAwp0▼このコメントに返信
戦艦 粟生岩阪
106.名無しさん:2018年01月01日 15:45 ID:gedQZvEv0▼このコメントに返信
※102
後付け機銃なんだからやむを得ない。せめて単装機銃を増設すべきだった。あと20ミリ機銃のベルト給弾ができたなら、全て20ミリ機銃に変えたらかなり違うものになったのでは?
107.名無しさん:2018年01月01日 15:48 ID:vDrLsP9B0▼このコメントに返信
※5
その点もしっかり考慮に入っているので大和型の航行性は恐ろしいほどしっかりしており、駆逐艦が逃げ出すような暴風や長門や陸奥でも慌てる様な暴風でも安定して航行している。(中の、とくに航海に慣れていない人は地獄らしいが…)

ちなみにライバル格のアイオワ…というよりも当時のアメリカの軍艦はその点は二の次、三の次なので兵器としてはともかく船としての信用性はがガタ落ち・・・まぁ、日本は外洋で戦うのが基本戦術なのに対してアメリカは本土やカリブ海、フィリピンなどの近海で戦うのが主目的あのでそこまで気にする必要性がなかったというのもあるが。
108.名無しさん:2018年01月01日 15:51 ID:fCuCd96d0▼このコメントに返信
※102
艦内から運べるようにってそれ「機銃運ぶのに防御構造スカスカにしろ」ということなんだが
機銃弾も専用の弾薬庫に保管されているので、そこから多数の機銃へ内から運べるようにするってことは、そのぶん防御構造に弱点作ることになる
109.名無しさん:2018年01月01日 15:53 ID:vDrLsP9B0▼このコメントに返信
※28
アイオワ「ちなみに私ら姉妹も武蔵(大和型)より後の就役なんですがね」
110.名無しさん:2018年01月01日 15:55 ID:bE9QNz4Y0▼このコメントに返信
巨大戦艦が無かったら巨.乳に擬人化出来ないだろι(`ロ´)ノ
111.名無しさん:2018年01月01日 15:56 ID:vDrLsP9B0▼このコメントに返信
※54
御蔭で、横から見ればこれほど美しい戦艦はそうそうないのに前から見ると盥なんだよなぁ…
112.名無しさん:2018年01月01日 15:56 ID:gedQZvEv0▼このコメントに返信
※109
他のスレで※2に加えて「ダメコンも専用の指令室があった」とあった。何故に大和と対比されるのか?
113.名無しさん:2018年01月01日 16:03 ID:vDrLsP9B0▼このコメントに返信
※95
その点で言うならアメリカ側も同様…結局、戦艦の仕事は艦隊決戦ではなく陸上基地や空港などへの艦砲射撃がメインになったと

というかこの当時、日米が戦艦を引っ込めて空母だか艦載機持ち出してどんぱちしていたのがおかしいだけで欧州では普通に戦艦が主役なんですけどね…。
114.名無しさん:2018年01月01日 16:09 ID:ItNci5Bf0▼このコメントに返信
※104
アウトレイジですか・・・

長距離砲造ったんじゃなくて長距離砲になっただけなんだけど・・・

じゃあ、イタリアの38.1cm砲は大和より射程距離長いけど、これはアウトレイジを狙ってたのかね?
115.名無しさん:2018年01月01日 16:12 ID:euRQFvt60▼このコメントに返信
今の時代でいずもを空母にすると言うと簡単に喜ぶのと同じだろ。
116.名無しさん:2018年01月01日 16:18 ID:lUnyGOWW0▼このコメントに返信
※113
英国は空母(装甲空母?)を運用していたけど艦載機の搭載数は日米のそれには全然及ばないものだったみたいね。
空母の設計に関わるほどの、太平洋と大西洋の環境の違いとかあったのだろうか。

話は逸れるが、ロイヤルネイビーのビスマルク追撃戦の話は非常に燃えた。
117.名無しさん:2018年01月01日 16:26 ID:dAxphYBr0▼このコメントに返信
精度うんぬより油だ。陸軍と協調してライフラインを維持できなかったのが大和の性能を発揮できなかった要因。
今だって、北海道の炭鉱などから取れてしまう水素で日本が成功するとコントロールが効かなくなるから必死で水素開発を社会的に封殺している。明治大正以降、一貫して日本の弱点は油。
118.名無しさん:2018年01月01日 16:28 ID:7ZE9oYME0▼このコメントに返信
有効な数をもった46cm砲を積みたかったから
その割には小さくなってる
何も考えず作ればあと3割は大きくなってた
119.名無しさん:2018年01月01日 16:39 ID:Hh0vxBAX0▼このコメントに返信
※113
まあ、欧州は陸続きみたいなもんだから空母はいらんわな。
120.名無しさん:2018年01月01日 16:45 ID:WU8Phbyw0▼このコメントに返信
設計当初より50メートルも小さくなってるんだからなんであんなに大きいのじゃなくて
なんであんなに小さいのが正解だね
121.名無しさん:2018年01月01日 16:46 ID:wHVFfH9z0▼このコメントに返信
まーた大和サゲしたいパヨクが発狂してんのか

チョ、ンはロクな兵器作れなかったもんなww
122.名無しさん:2018年01月01日 16:49 ID:wu1G3AVp0▼このコメントに返信
メシが旨かったらしいよな
特に士官は天国だったろうな
123.名無しさん:2018年01月01日 16:50 ID:RnusT9p90▼このコメントに返信
アメリカの戦艦はパマナ運河を通る関係上、
最大が限定されるから、それより大きな艦、砲をつくれば理論上勝てる。艦隊戦ならね。

124.名無しさん:2018年01月01日 16:52 ID:KQ9lBzjD0▼このコメントに返信
信濃かなぁ ホントにどうしようもないのは
改装して空母にされて 満足に運用する機体もパイロットもなしで 潜水艦に撃沈
125.名無しさん:2018年01月01日 16:56 ID:5y5dotn20▼このコメントに返信
戦艦大和ってずっとヤマトホテルやってて、最後は海上特攻でタコ殴りって気の毒だよな
同型の武蔵があれだけがんばったんだから、大和ももっと使い方があったんじゃないかと思う
126.名無しさん:2018年01月01日 16:56 ID:ItNci5Bf0▼このコメントに返信
※122
でもしっかり、飯代は取られるけどね
127.名無しさん:2018年01月01日 17:11 ID:iX0GyJFE0▼このコメントに返信
※125
艦載機のタコ殴りにあったのは武蔵も同じ
128.名無しさん:2018年01月01日 17:15 ID:c9qzVzJb0▼このコメントに返信
戦艦の保有数に制限ついたからじゃね?
129.名無しさん:2018年01月01日 17:20 ID:qPAXk.jH0▼このコメントに返信
物量では米海軍に敵わないからと個艦優越主義をつき進めた結果の産物
パナマ企画でアメリカは巨大戦艦を作れないだろうという読みも大和型の誕生に一役買った
まあ米海軍はモンタナ級の建造経過を立てて発注までしてたわけだから、けきょくその読みは外れたが
130.名無しさん:2018年01月01日 17:26 ID:9yc56.xL0▼このコメントに返信
※2 大嘘
最後に出来た戦艦て武蔵じゃないぞ英ヴァンガード(1946)や仏ジャン・パール(1949)とかあるしな!
ロク調べもしないでコピペでドヤろうとするからこんなことになるんだよ!
131.名無しさん:2018年01月01日 17:37 ID:nkuOgpR50▼このコメントに返信
あれでもかなりコンパクトに作ったんだぞ。普通に設計したら全長300メートル、排水量九万トン超になるのを頑張ってあそこまで小さくまとめた努力のたまものよ!
132.名無しさん:2018年01月01日 17:57 ID:uZH41Wk80▼このコメントに返信
同時期の米空母エセッ〇ス級のほうが排水量は少ないが見た目大和よりデカイぞ
133.名無しさん:2018年01月01日 18:02 ID:uNld1mf70▼このコメントに返信
※106
レイテ戦時には単装機銃だらけだったけど、菊水作戦時には単装はかなり減らして3連装がさらに増え取る。
134.名無しさん:2018年01月01日 18:03 ID:VjUUAR6U0▼このコメントに返信
考えてみると当時は船齢20年越えの戦艦しかなかったんだから新しいのは必要だし、どうせ作るなら1ランク上のにしようってなるのは
当然の展開なんだよなあ。
135.名無しさん:2018年01月01日 18:11 ID:fxXaTjP60▼このコメントに返信
※24

沈頭鋲をお忘れですよ。
136.名無しさん:2018年01月01日 18:55 ID:pOnhN5OI0▼このコメントに返信
大和作らなきゃ空母艦隊が2つ3つ作れるとか思っとるのかな
大和はそこまで大きくないぞ
137.名無しさん:2018年01月01日 19:06 ID:8nZc8QzH0▼このコメントに返信
※2
また、出たか
お前は
138.名無しさん:2018年01月01日 19:25 ID:HqQJ0.pM0▼このコメントに返信
海の大きさと比べればなんて事無い
139.名無しさん:2018年01月01日 19:28 ID:XwmIZD750▼このコメントに返信
重厚長大の終焉でも有ったし、戦後復興のハシリでも或るのだと思うネ❓。
巨大戦艦による敵艦隊殲滅はマレー沖での英戦艦撃沈で終焉した。然し、戦後の軽工業主体から始まる復興と、其の後の重工業中心に其れは復活したが、今の現状見れば既に重心は情報関連に移りつつ在る。とは云っても(日本以外での)兵器産業や類似の造船(艦)、自動車等の産業は依然主要産業である。斯様に産業の移ろいを見れば必ず盛衰は有るモノの、一定の割合で重工業は必須産業(嘗ての大艦巨砲主義の如き)の畝りがあるのは必定だろう。大艦巨砲主義時代と其の後に得た(±の)知見を此れからも活かせば、決して見劣りする様な国家になる事は無いと考える。
140.名無しさん:2018年01月01日 19:31 ID:HzyoA5a10▼このコメントに返信
俺らは戦艦同士の大艦隊決戦なんて起きなかった事を知ってる。
でも当時はそんなこと知る由もない。
戦艦数で勝てなきゃ質でなんとかと考えるもの当然、何もおかしくない。
(実際に質で勝てていたかは別問題)
それに空母艦載機が戦艦をバッコンバッコン撃沈してたと思い込んでる
人も結構多いんだけど、戦闘行動中に空母艦載機のみで沈んだのは大和だけ。
それも戦艦1隻+1個水雷戦隊だけに300機以上投入するという米軍にしか
不可能な大規模攻撃でだ。
というか大和武蔵以外の戦艦は艦載機の航空攻撃で大した被害受けてない。

141.名無しさん:2018年01月01日 19:35 ID:AuWoMEpR0▼このコメントに返信
※2
これほんま可笑しい。
なんで1942年に就役した戦艦が「最後に建造された戦艦」なんだよwww
最後に就役したのはヴァンガード級だろ?
142.名無しさん:2018年01月01日 19:37 ID:dU3Z7mgt0▼このコメントに返信
※108
防御構造すかすかにとか関係ないだろ?結局は航空魚雷での喫水線下の攻撃で沈んでんだから。大和の舷側には副砲があったのを撤去という大改装をしてるのだから本当は出来たはず。砲撃戦の防御力より対空機銃の威力増強や給弾への防御力の配慮に踏み切れなかった中途半端な設計だっただけ。

つかお前結果至上主義者か?偉い人達が考えたんだからそれが最上なんだと信奉してるみたいだな。
143.名無しさん:2018年01月01日 19:39 ID:ItNci5Bf0▼このコメントに返信
※141
大和はカス、日本は遅れていた、と言ってるヤツはそう思ってるってことだよ
144.※141:2018年01月01日 19:39 ID:AuWoMEpR0▼このコメントに返信
ジャンバール級があったか
145.名無しさん:2018年01月01日 19:55 ID:R5riD1vI0▼このコメントに返信
※142
時系列すら理解してないとか半島出身か
雷撃が成功したのは対空砲が破壊されて防御火力が弱まった事で雷撃機が接近しやすくなったからなんだが
各機銃へ容易に抜けられるということは、爆風もその通路を通過しやすくなるという事で
、一発で複数の対空砲を破壊されることになる
こんなことは、ばかでもわかるはずだが、そんなことも理解できんのか?
146.名無しさん:2018年01月01日 20:02 ID:R5riD1vI0▼このコメントに返信
あと、※142は舷側の副砲と機銃の数も位置も理解してないと言うことでいいか?
そうでないと機銃の給弾に副砲の弾薬庫の話は出ないし、出せないはずだが
147.名無しさん:2018年01月01日 20:18 ID:gU52YyXy0▼このコメントに返信
横からだが
※142
大和に関しては対空機銃の増強は充分にやっただろ
問題なのは弾幕担当の高角砲と突破後の防御機銃の担当する有効防空距離に幾分空間があったこと、そして基本的に対空火器の管制の精度が甘過ぎた事
せめて米のように40mmクラスの対空砲があれば3重の対空網を構成できたと思うが、ただ40mmクラスを1基積むには25mm級は2基下ろさないと重量的にやばくなるので純粋に火砲の数は減少する
ちなみに対空火器を増設するという事を大雑把に言うと、25mm3連装で3tくらいあり加えて1門当たりの銃弾を数百発とか確保するだけで弾薬箱の数も重量も凄い事になる上に機銃員が何人も必要なので兵員室も増設する事になる
改装する事で予備浮力を失っていくのだからドンドン増やせとはいかない、が、大和級は見ての通りキャパが大きかったからかなりの増強は果たした
だからこそ、問題なのは搭載していた火器及び管制器の性能という話になる
ましてや戦中の改装工事であり後期の問題もあったから増設機銃には射撃管制装置は間に合わず、機銃群横で対空指揮官が指揮棒で目標機を支持する砲測照準となっていたのだから命中もおぼつかない
スリガオの米海軍のレーダー射撃ほどの命中率も無かったかもしれない
そして開戦当初の米艦載機ならともかく、後期の重量級の機体を落とすには発射速度も遅く命中してもなかなか落とせない25mmは明らかに能力不足だった
せめてスェーデンが国連脱退した枢軸国にもボフォース売ってくれてればとか、戦前にドイツの3.7cmの製造技術とか貰えてればとか思う
148.名無しさん:2018年01月01日 21:29 ID:Jct7LiTg0▼このコメントに返信
大和はとりたててデカくはない。外寸に対して異様に重いけど。
プラモで同スケールのいずもや赤城と並べて飾ってるが、パッと見殆ど同じ大きさ。
つーかまーだこんなにアホがいるのか。やっぱり定期的にこのネタはやった方がいいな。
149.名無しさん:2018年01月01日 21:42 ID:KnbZHCaK0▼このコメントに返信
※49
ビスマルク級は端から相手にしてないでしょ。火力も防御力も桁が違う。
それより遥かに先進的な米英の新型戦艦が対抗馬だよ。
150.名無しさん:2018年01月01日 21:50 ID:ntVmNa0W0▼このコメントに返信
大和型作らずに空母と艦載機を作れば良かったっていうのはよく聞くが、どうせどんどんパイロットを消耗していって最終的にエンガノ岬の瑞鶴とかみたいになると思うんだが
151.名無しさん:2018年01月01日 22:42 ID:QMxTxdMv0▼このコメントに返信
アメリカの戦艦と砲戦して勝つ為にでかくした
結果、馬鹿の山本五十六が真珠湾を航空機による攻撃で
アメリカ太平洋艦隊を壊滅させてしまい
戦艦の時代は終わり、無用の長物と化した
152.名無しさん:2018年01月01日 22:58 ID:usoEOg680▼このコメントに返信
パナマ運河通らないといけないからサイズに制限のあるアメリカ戦艦に対抗して、パナマ運河通らなくていいからアメリカ戦艦よりもでかい大砲持った強い戦艦作るのがコンセプト。
これだけ聞くと作りたくなるよな!なお航空機。
153.名無しの准尉:2018年01月01日 23:01 ID:Pu7NAvYh0▼このコメントに返信
46㎝砲運送艦。
154.名無しさん:2018年01月01日 23:23 ID:yyQMVlvP0▼このコメントに返信
全然でかくないんだけど。
長門級とかの旧態依然の設計の戦艦と比べても
46cm砲搭載している割にかなりコンパクトに作られてる。
もし必要性が無くなってる副砲とか載せていなかったら
もっと中央配置に出来てコンパクトになってる。
155.名無しさん:2018年01月01日 23:32 ID:kvtboKC10▼このコメントに返信
アメリカが、開戦後に空母を大増産することにしたと考えている奴がいるが、空母数十隻を建造する両洋艦隊法が成立したのは開戦前だからな。
補助艦艇として使うつもりが、開戦後は主力になってしまっただけの話。奴らに先見の明はないが、国力とシステム的思考の能力があるから勝てる。
156.名無しさん:2018年01月01日 23:41 ID:c.4HsFQy0▼このコメントに返信
大和:全長263,4メートル:全幅:38,9メートル
ヘリ空母いずも:全長248メートル全幅:38メートル
英空母:全長284メートル全幅38、8メートル
原子力空母ミニッツ::全長333:全幅41メートル甲板幅76,8メートル
これだとやや小ぶりの出雲くらいの大きさの大和がそれほど大きく感じないし
いずもの甲板を大きくすれば立派な空母になるね
157.下流老人:2018年01月01日 23:53 ID:CzaNkWvG0▼このコメントに返信
戦艦大和はその性能の割にコンパクトにできている、出来ればもう少し速度が欲しかったが
そうするとエンジンが大きくなり、それがまた船体を大きくし、速度を落とす要因になる。
あれぐらいが現実的だと思うヨ。
158.名無しさん:2018年01月01日 23:55 ID:fYgNCQz90▼このコメントに返信
※2
お前、物知らなさすぎ
159.名無しさん:2018年01月02日 00:00 ID:OX111eQs0▼このコメントに返信
※157
旋回性能も長門よりいいというしな…
160.名無しさん:2018年01月02日 00:04 ID:OX111eQs0▼このコメントに返信
副砲が二門なら、※2 の好きな両用砲ができてたかもな…
改大和型では副砲無しの高角砲オンリーの予定だしね…
161.名無しさん:2018年01月02日 00:06 ID:SoSgtJ0M0▼このコメントに返信
大和はコスパ的にもペイできたんじゃないかな?
大和の目的はアメリカの議会にパナマ運河超えられない巨大戦艦を開発する必要性を否定させて尚且つ太平洋艦隊の脅威になり続ける事
文民には弱く見えるように尚且つ武官には強く見えるようにいい感じに仕上がったいい感じの戦艦だと思う
対戦中に46センチ砲の戦艦が出現しなかったという意味でアメリカとの軍拡競争を抑えることに成功してるし
最後まで生き残る事で太平洋艦隊の戦艦群を最後の最後まで牽制できた
初期目的は完全に達成したんだから大和計画自体は成功したと言ってもいいんじゃないかな?

162.名無しさん:2018年01月02日 02:35 ID:aJnwtI2I0▼このコメントに返信
※141
「いつもの」って書いてある通り
大和を不当に貶めるために、少しづつ真実をずらして書いたテンプレ

最近は逆にないと寂しく感じる
163.名無しさん:2018年01月02日 02:42 ID:CjRpVQ4.0▼このコメントに返信
※161
巨大戦艦の否定←空母で十分になっちゃったからな
太平洋の脅威←おっぱっぴー?
文民には弱く武漢には強く←当時の日本の文民や武官にはそう見えただろうな
46cm←40cmで充分ですしィ?
最後まで生き残る←沖縄特攻で沈没したのは平行世界の話ですかそうですか
初期目的←艦隊決戦できませんでした
164.名無しさん:2018年01月02日 02:46 ID:SYhmI6230▼このコメントに返信
※48
アメリカの友の故親父(海軍の大将)さんが言っていたが
当時米英が日本を差別して海軍の戦艦の割当を米英日を5.5.3と下ので
日本はそれをばん回する為に大きな戦艦大和や武蔵で対応しようとしたのではないかと..
165.名無しさん:2018年01月02日 03:47 ID:E7ANElkV0▼このコメントに返信
大和武蔵なしの、完璧に航空主兵全振りで戦端開いて
航空攻撃が想定よりも効果を挙げることができなかったら……
15年前に建造された長門陸奥が最新という状況で戦わないといけなくなるから

大和作らなければ云々ってのは理屈が通らないんだよな
未来から見れば正解を知っているからそういう意見が有力に見えるだけであって
当時の人にはそんなこと分からないんだから
あえてケチつけると、エスパーではなかったことを責めなければならなくなる
166.名無しさん:2018年01月02日 03:54 ID:SoSgtJ0M0▼このコメントに返信
※163
何が間違ってるのかわからないぞ
否定したいのか肯定したいのかもわからないぞ
ちゃんと最後まで生き残って艦隊決戦させなかったでしょ?
40センチで満足させたでしょ?
太平洋艦隊を牽制して議会に軍拡させてないよ
完全に初期目標達成してるよ
大和の戦略兵器としての価値は十分に証明され居ると思う
167.名無しさん:2018年01月02日 06:30 ID:PYZcJqXD0▼このコメントに返信
大和は時代遅れ、飛行機と空母造った方がマシだった!
って連中、本当に減らないよなあ。まあそんな連中のコメント読んでるとwikiで検索するということすらしてないようなニワカ未満てことが分るけどな。
時系列すら曖昧なまま神の視点で語る阿呆共。
大体、二次大戦に参戦した戦艦で本来の役目を果たした艦の方が圧倒的に少ないのに。大和sageの連中が崇めるアイオワ級にしてからが、戦艦本来の戦い方で戦果を上げていないわけで。
168.名無しさん:2018年01月02日 06:43 ID:6ahyzytj0▼このコメントに返信
なんでも一番でなきゃ・・一番デカかったから今も大和にあこがれる・・・
一番だったからアニメでも使えた・・
一番だったから70年たっても大和は別次元!
169.名無しさん:2018年01月02日 07:00 ID:Kx.qNYWq0▼このコメントに返信
※2
>世界各国が条約明け後の航空戦に対応し、すべての新型戦艦が30ノット以上の速力

ノースカロライナ級・サウスダコタ級・・・・

>対してアメリカは真珠湾で復旧した戦艦ですら30ノット出せるように改装した

さらっと嘘を書くなよw
170.名無しさん:2018年01月02日 07:27 ID:oaroeyiw0▼このコメントに返信
※169
※2は「いつもの」とあるように、過去にネットに投稿されたトンデモコメントをまとめたものだよ
大和スレ名物w
171.名無しさん:2018年01月02日 08:06 ID:dspKqvbV0▼このコメントに返信
※149
英軍の戦艦が日米に追いつくのが戦後のヴァンガード級。
カタログ上では保守的に見えるドイツ戦艦の方が英戦艦よりも先進的だよ。
沈みにくさだけを徹底追求したビスマルク級は面白い。
172.名無しさん:2018年01月02日 08:23 ID:A4pEQGj.0▼このコメントに返信
※165
ケチをつけるとすれば建造そのものではなく運用法だよなぁ

それも※161のような意見を聞いてなるほどと思ったし。まぁ現場は忸怩たる思いもあったとは思うからアレが正解だったとは納得しがたいんだけど。ミッドウェーでもう少しなんとかならんかったのかとかw
173.名無しさん:2018年01月02日 09:08 ID:UxCkb.Wn0▼このコメントに返信
※151
あほ
大和型は航空機が主力となるので建造された戦艦なんだが
174.名無しさん:2018年01月02日 22:07 ID:tHKOUlk20▼このコメントに返信
話を別に振ってみて
ヤンマガでやってるアルキメデスの大戦で示された大和(改大和型)の使い方が素晴らしい。
というか理に適ってる。

問題は焚き付けが上手くいきすぎて対米開戦へ進みそうな点。w
あと、50㎝3連装砲×4基は重すぎぃ!
175.名無しさん:2018年01月02日 23:38 ID:6Fjrv4sr0▼このコメントに返信
※171
あれって、ビスマルクが凄いのか、イギリス戦艦がへぼいのか。
まあ、浮いてるだけならかなりなもんだったし、乗員は新兵が多くて訓練不足だったとかあったようだから、すごいのは違いないとは思う。
でもさ、あんだけ艦隊投入して、1隻相手にあれだけ時間かかったのは、イギリスがへぼいという方が正しい気がする。
176.名無しさん:2018年01月03日 00:59 ID:.biVc9vS0▼このコメントに返信
※175
距離が近すぎ俯角がたしなくて喫水線より上ばかり攻撃したせいでほとんど浸水してないのが時間がかかった最大の要因。
ビスマルクの自沈命令が無ければ沈めるのにもっと時間かかったんじゃない?
177.名無しさん:2018年01月03日 10:17 ID:7w5W2vLm0▼このコメントに返信
ビスマルクは沈むのには時間がかかってるが、戦闘能力自体は開始三十分で全喪失してるんで、評価はそこまで一方的にはできない
178.平うどん:2018年01月03日 14:54 ID:TpnaEyWj0▼このコメントに返信
※175
ビスマルクの防御は 沈みにくさ > 戦闘能力の維持 だから※177が指摘している様に一概に正しいかは微妙

>あんだけ艦隊投入して、1隻相手にあれだけ時間かかったのは
当時ロイヤルネイビーの象徴でもあったフッドが撃沈されためメンツにかけてビスマルクを沈めることそののものが目的になっていたからね


あとイギリス戦艦のスペックがぱっとしないのはだいたい予算のせい
元々世界中の植民地と本土を繋ぐシーレーン維持のため、多数の巡洋艦ら補助艦艇と支援艦艇お金がかかる上に
WWⅠの後遺症も手伝って戦艦の設計が条約前のG3やN3計画よりかなりこぢんまりしたものになってしまった
キングジョージⅤ世級の次にライオン級も計画していたけど、コンパクトにまとめた40cm砲搭載中速戦艦だったし
179.平うどん:2018年01月03日 14:58 ID:TpnaEyWj0▼このコメントに返信
※63
新手のキヨタニ風コピペネタかい?

日本は戦前の零戦から映像式の98式射爆照準器を使っていたのも知らんとはw
180.名無しさん:2018年01月03日 22:22 ID:SzJdRMa40▼このコメントに返信
※175
ビスマルクの乗員は艦長の日誌によると、練度は艦長をひとまず満足させる程度には十分だった。
訓練不足としているのは、その日誌の内容を180度誤解した某サイトに端を発するデマ。

※177
ビスマルクが早期に戦闘力を失った戦いでは、それまでの交戦で舵機室が破壊され7ノットしか
出なくなっていた所へ約1万8千メートルから命中弾→砲塔の火災によって油圧を喪失したことが
原因の一つ。この火災によって砲塔の動力を失うというのはどの戦艦にも起こり得る。
ビスマルクだけの問題じゃない。

この時、ビスマルクは低速になっていただけじゃなくて一方向にしか旋回できなくってもいて、
英艦から見れば照準が付けやすい標的だったというのもある。つまり早期に戦闘能力を失ったのは、
最後の戦いまでの状況が生み出した結果に過ぎない。最大戦速が発揮できて、舵も十全な状態であれば
あれほど早く沈黙に追い込まれることもなかっただろうね(というか、そもそも英艦隊に追いつかれず
ブレストに入港できていただろう)。
181.平うどん:2018年01月03日 23:41 ID:xgP04uxB0▼このコメントに返信
※180
キミがドイツ艦大好きなのはわかったけど

> 沈みにくさ > 戦闘能力の維持
というのは、WWⅡ時代のトレンドの集中防御方式を使わず全体的に満遍なく装甲を施したため
あとなかなか沈まなかったのは近距離からの砲撃を受けていたので弾薬庫に砲弾が落下するとか水線下へのダメージが起きにくかったから
同様に近距離で殴り合った第三次ソロモン海戦では旧式な14インチ巡洋戦艦ベースの霧島が16インチ戦艦2隻の砲撃を受けても沈まず、最期は航行不能による自沈処分だった。
182.名無しさん:2018年01月03日 23:47 ID:SzJdRMa40▼このコメントに返信
※181
自沈したのは比叡であって、霧島は総員退去後に雷撃処分しようとしたらその前に沈没だろ。
183.名無しさん:2018年01月03日 23:54 ID:SzJdRMa40▼このコメントに返信
※181
と、ごめん。霧島も自沈で正しかった。
ただビスマルクまで同様に旧式とする説には異論もあるんで注意しよう。
あれはあれで、砲戦の遠距離化や航空爆弾といった新時代の脅威に対応した装甲配置であったことが、
同時代史料からも分かっている。
184.名無しさん:2018年01月04日 08:23 ID:oIjIrJ6b0▼このコメントに返信
※180
ビスマルクは火災じゃなく、開始10分で一、二番主砲間に命中した砲弾で両方の砲が旋回不能、三番も命中した衝撃で使用不能、四番砲も破壊されたのが30分ほどの間に起こったんだが
大和型はあれだけ航空機に乱打されても、沈む寸前まで砲戦能力維持してた。
第一次大戦の延長型と、それ以降の進化していた各国の戦艦との防御構造の差が出ただけのことだよ
185.名無しさん:2018年01月04日 12:11 ID:jN4tdu.D0▼このコメントに返信
※184
いや、A、B砲塔間に命中した砲弾で火災発生、油圧喪失で旋回不能で合ってる。
C砲塔は前盾命中の衝撃で左砲の昇降ができなくなり、命令に基づいて放棄。
D砲塔は至近距離からバーベット射貫。いずれも距離18-3kmのことで、他の戦艦、とりわけ砲塔とバーベットが薄い欧州艦では発生して不思議じゃない損害だよ。
日米の戦艦と同じ基準で考えてはいけないし、ビスマルクだけの問題でもない。
186.名無しさん:2018年01月04日 12:21 ID:FBko8QGW0▼このコメントに返信
戦中に建造された艦船数を日米で調べてみろよ。
日本は駆逐艦ばっかりいっぱい作ってるぞ。
比べてアメリカは空母メッチャ増えてるし。
大和やめて駆逐艦さらに増やしたって、どうにかなる問題じゃないわ。
187.名無しさん:2018年01月11日 12:13 ID:E7DVun6F0▼このコメントに返信
割合で見ると日本もアメリカも大体同じものを大体同じ割合で作ってる。
大和は出し惜しみをしなければ普通に強かったとは思うがなぁ。

お名前