スポンサーリンク

2017年05月06日 10:05

ウッキウキで日本来た元軍が見たのは武士という事実www

ウッキウキで日本来た元軍が見たのは武士という事実www

モンゴル

引用元:http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1493805172/

1: 名無しさん@おーぷん 2017/05/03(水)18:52:52 ID:foG
フビライかわいそう

2: 名無しさん@おーぷん 2017/05/03(水)18:53:28 ID:h7y
戦闘民族だからな

3: 名無しさん@おーぷん 2017/05/03(水)18:54:09 ID:r6p
野蛮民族より野蛮だったという事実

10: 名無しさん@おーぷん 2017/05/03(水)18:56:05 ID:rlN
>>3
ウッキウキで着いた国に自分達より頭おかしい奴等がいると事実

5: 名無しさん@おーぷん 2017/05/03(水)18:54:56 ID:LZj
元寇で当時の戦力の何割を使ったんやろ

13: 名無しさん@おーぷん 2017/05/03(水)18:57:04 ID:foG
>>5
海バリアあるから元の本隊は全然来てないやろ
ほぼ宋と高麗とかやろ

11: 名無しさん@おーぷん 2017/05/03(水)18:56:32 ID:LZj
当時で合計20万人を超える戦いってとんでもないで
13世紀最大の戦いや

12: 名無しさん@おーぷん 2017/05/03(水)18:56:38 ID:gcQ
相手の船に馬の死骸投げ入れるキチ○イ

14: 名無しさん@おーぷん 2017/05/03(水)18:57:18 ID:k3q
ワイ全く知識ないんやけどあんな広大な領地維持しながら
おまけに海を渡ってよく分からん国に派兵するとかアホと違うか?

17: 名無しさん@おーぷん 2017/05/03(水)18:59:49 ID:LZj
>>14
とにかく攻撃の精神やろ
逆にあそこまでデカくなって調子乗らないやつの方かまおかしい

27: 名無しさん@おーぷん 2017/05/03(水)19:03:53 ID:tcj
>>14
そら南宋には誼通じててそれを滅ぼした元は無視やから
なんとかせんと面子に関わる
元も最初から日本が仲良くしてくれたら攻めて来んかったで

20: 名無しさん@おーぷん 2017/05/03(水)19:01:25 ID:WrW
西はポーランドまで行ったんやろ?
チンギスハン死ななかったらどこまで行ったんやろ

22: 名無しさん@おーぷん 2017/05/03(水)19:02:38 ID:foG
>>20
言うても森多いとこきついし無理ちゃう?

23: 名無しさん@おーぷん 2017/05/03(水)19:02:53 ID:suq
>>20
チンギスはその頃とっくに死んどるぞ
オゴタイが死んだから帰ったんや

25: 名無しさん@おーぷん 2017/05/03(水)19:03:21 ID:WrW
>>23
せやったか

35: 名無しさん@おーぷん 2017/05/03(水)19:05:35 ID:4QT
>>20
東欧はほとんど人住んでなかったから・・・

28: 名無しさん@おーぷん 2017/05/03(水)19:04:25 ID:haz
ほんまこういう巨大帝国って一代で完成して一代で潰れるやんな

34: 名無しさん@おーぷん 2017/05/03(水)19:05:29 ID:BUU
>>28
チトー「つまり、一代で完成して一代で潰れたワイのユーゴは巨大帝国やった……?」

39: 名無しさん@おーぷん 2017/05/03(水)19:06:31 ID:foG
>>34
個人に頼りすぎぃ!

40: 名無しさん@おーぷん 2017/05/03(水)19:06:32 ID:Lnq
>>34
あなたは自分が有能すぎたせいもあります

29: 名無しさん@おーぷん 2017/05/03(水)19:04:30 ID:BUU
しかも頑張ったのが九州の人らで、日本側も本隊はまだ来ていないとか
あの辺りの九州の人らが団結するってもう軽いスーパーバーバリアン大戦やろなぁ

31: 名無しさん@おーぷん 2017/05/03(水)19:04:58 ID:4Mt
実際陸続きで元の本隊とやりあってたらボロ負けやろ

38: 名無しさん@おーぷん 2017/05/03(水)19:05:53 ID:hdk
>>31
そら当時の騎馬部隊なんて戦車が大軍で押し寄せて来るようなもんやしなぁ…ゲリラ戦しかなさそう

41: 名無しさん@おーぷん 2017/05/03(水)19:06:37 ID:TKn
>>38
大陸やと身を潜める場所がなさそう

42: 名無しさん@おーぷん 2017/05/03(水)19:06:45 ID:GIu
元「民間人たてにしたろ!」
民間人「助けてクレメンス」
武士「関係ない、いけ」

こうってきいたんやけど

45: 名無しさん@おーぷん 2017/05/03(水)19:07:11 ID:TKn
>>42
それもあったとか資料で見たな

51: 名無しさん@おーぷん 2017/05/03(水)19:07:57 ID:9i3
>>42
武士「敵が攻めてくる前に略奪したろ!」

55: 名無しさん@おーぷん 2017/05/03(水)19:08:30 ID:foG
>>51
うーんこの盗賊集団

46: 名無しさん@おーぷん 2017/05/03(水)19:07:14 ID:9i3
元軍「敵の首飾っといたろ。恐ろしくて戦意喪失やろなあ」
武士「首が奪われたぞおおおお取り返せええええええ」
元軍「ファッ!?」

47: 名無しさん@おーぷん 2017/05/03(水)19:07:18 ID:TMx
当時に船で朝鮮から日本まで来て戦争するなんて無理やったんや
秀吉も

50: 名無しさん@おーぷん 2017/05/03(水)19:07:49 ID:TKn
>>47
秀吉は1ヶ月弱でソウルまで攻めてるんやで

60: 名無しさん@おーぷん 2017/05/03(水)19:08:40 ID:tkd
>>50
そら朝鮮軍は全部逃げたからな
当時の日本軍はたぶん世界最強だったし
それでも最終的には負けたんやで

63: 名無しさん@おーぷん 2017/05/03(水)19:09:08 ID:TKn
>>60
そりゃ中国人のマンパワーの前にはねえ

48: 名無しさん@おーぷん 2017/05/03(水)19:07:21 ID:tkd
そもそも民間人たって他人やし
武士「俺は嫌な思いをしてないから」

49: 名無しさん@おーぷん 2017/05/03(水)19:07:45 ID:haz
あの時代人権なんてなかったし農民なんてボロ切れみたいな扱いやったんとちゃうの

59: 名無しさん@おーぷん 2017/05/03(水)19:08:34 ID:4QT
>>49
当時は農民=武士やで

62: 名無しさん@おーぷん 2017/05/03(水)19:09:00 ID:haz
>>59
ま?あっそうかやから後で兵農分離したんか

53: 名無しさん@おーぷん 2017/05/03(水)19:08:24 ID:LZj
元寇の鎌倉武士団打線(最新の研究)

1(中) 壱岐対馬は最初から見殺して相手の戦法を見極めてた
2(二) 既に出兵5か月前に出兵の時期を想定し鎌倉武士団を大宰府に展開してた
3(一) 相手が人質を楯にして攻めてきても関係なく矢を射かけまくってた
4(三) 2度目は30キロの防塁を沿岸に、20キロの空堀を博多の南に、10キロの水堀を大宰府に築いていた
5(遊) 博多が略奪されてるのは目に見えてるので、敵が来る三日前に博多を略奪しつくしてた(鎌倉武士団が)
6(右) 2度目の時はモンゴルに倣って人質を楯にして攻撃してた
7(左) てつはうにあんまり動じずそのまんま徒歩で戦ってた
8(捕) 2度目の時は夜襲しまくって眠らせなかっただけじゃなく相手の船に牛馬の腐乱死体を積極的に投げ入れてた
9(投) 元軍が壊滅した後、取り残された元軍の内、宋人は助命したが高麗人、モンゴル人は負傷者も女性も含めて皆殺しにしてた


66: 名無しさん@おーぷん 2017/05/03(水)19:09:31 ID:WrW
>>53
武士道ってなんなんですかね・・・

69: 名無しさん@おーぷん 2017/05/03(水)19:10:00 ID:9i3
>>66
武士道って言葉ができたのは明治時代定期

71: 名無しさん@おーぷん 2017/05/03(水)19:10:26 ID:4QT
>>69
新渡戸稲造「ワイがつくりました」

56: 名無しさん@おーぷん 2017/05/03(水)19:08:32 ID:kOV
武装で褒めるとこ日本刀くらいしかないのに、割と外国相手に善戦してて草

67: 名無しさん@おーぷん 2017/05/03(水)19:09:35 ID:Fie
>>56
鍛え抜かれた肉体があるんやで

72: 名無しさん@おーぷん 2017/05/03(水)19:10:42 ID:tkd
>>56
日本刀なんて戦争では使ってなかった定期
かわりに和弓という射程と威力で世界最強の弓がね

57: 名無しさん@おーぷん 2017/05/03(水)19:08:33 ID:iJJ
???「博多が落とされたら略奪されて敵が物資補給できてしまうなあ…せや!!」

61: 名無しさん@おーぷん 2017/05/03(水)19:08:54 ID:BUU
教師「当時のモンゴルは子供のころから馬と戯れる騎馬民族が主流やった! 日本はそれにたじたじ!」

ワイ「ほーん、じゃあ当時の武士はどんな生活してたんやろ」
ワイ「犬追物? 流鏑馬? 騎馬民族やんけ!」

78: 名無しさん@おーぷん 2017/05/03(水)19:11:06 ID:foG
>>61
支配層だけ騎馬では騎馬民族と呼べない…呼べなくない?
モンゴルは全員当たり前のように騎馬やろ

82: 名無しさん@おーぷん 2017/05/03(水)19:11:45 ID:suq
>>78
せやな馬は金がかかるんやモンゴルはそれを一人何匹も持ってた

88: 名無しさん@おーぷん 2017/05/03(水)19:12:55 ID:kOV
>>82
遊牧民やからね。
武田やら越後騎馬軍団と平原の戦いみてみたいわ。

89: 名無しさん@おーぷん 2017/05/03(水)19:12:58 ID:Lnq
>>78
フィンランドの冬戦争でも徴兵された兵士の多くが
狩猟で日常的に銃を扱ってた人たちばっかりやったからな
日常で兵器になり得るものを使ってる人らは強いで

92: 名無しさん@おーぷん 2017/05/03(水)19:13:35 ID:foG
>>89
スコープなしで狙撃する化け物生まれてそう

96: 名無しさん@おーぷん 2017/05/03(水)19:14:36 ID:bPi
>>92
???「スコープは光を反射するから使わないのは確定的に明らか」

100: 名無しさん@おーぷん 2017/05/03(水)19:15:36 ID:Lnq
>>92
銃の扱いもそうやけど冬の山で鹿追ってたから
冬山に対する知識を持ってたのも大きいと言われてるね

99: 名無しさん@おーぷん 2017/05/03(水)19:15:27 ID:foG
モンゴル帝国ってグループ企業の一番デカイ子会社が元なんか?

110: 名無しさん@おーぷん 2017/05/03(水)19:18:04 ID:bPi
>>99
モンゴル帝国解散で暖簾分けしてもらった大企業が株式会社元って感じ?

112: 名無しさん@おーぷん 2017/05/03(水)19:19:23 ID:WrW
あんま関係ないけど確か秀吉が朝鮮に攻め入った時に連れてきた陶工のおかげで九州は陶磁器作れるようになったんやっけ

118: 名無しさん@おーぷん 2017/05/03(水)19:20:40 ID:Lnq
>>112
連れて来られた陶工たちは本国よりもいい暮らしができたので
「帰りたくないンゴ」と言って帰国拒否したのは有名な話やね

121: 名無しさん@おーぷん 2017/05/03(水)19:21:44 ID:ywe
>>118
職人を大事にしないからなぁ

123: 名無しさん@おーぷん 2017/05/03(水)19:22:13 ID:WrW
>>118
やっぱいい人材は優遇した方がええんやなぁ

114: 名無しさん@おーぷん 2017/05/03(水)19:19:56 ID:BUU
ベトナムの対モンゴルの戦いが思いのほか智将でぐうかっこいい



なんでフランスに負けてん……

116: 名無しさん@おーぷん 2017/05/03(水)19:20:30 ID:bPi
>>114
兵器の質やね?

117: 名無しさん@おーぷん 2017/05/03(水)19:20:39 ID:BUU
>>116
しかたないね

122: 名無しさん@おーぷん 2017/05/03(水)19:21:51 ID:4QT
>>114
負けてはない
内紛にフランス介入
フランスが味方になったほうが勝利
阮朝はそのままフランスの影響下に

124: 名無しさん@おーぷん 2017/05/03(水)19:22:59 ID:Fie
>>122
内乱に介入して傀儡政権化は近代の植民地作りの常套手段やなぁ

160: 名無しさん@おーぷん 2017/05/03(水)19:32:12 ID:hdk
農民がバイト感覚で戦に出陣する国やぞ
そらもうあれよ

162: 名無しさん@おーぷん 2017/05/03(水)19:33:04 ID:bPi
>>160
農業と戦の二刀流が定番だった時代

180: 名無しさん@おーぷん 2017/05/03(水)19:38:58 ID:haz
正直ワイも城攻め見てみたい
最後はえいえいおーとか聞こえてくるんやろなぁ

196: 名無しさん@おーぷん 2017/05/03(水)19:44:02 ID:5qA
>>180
真田幸隆の城攻めは見てみたいけど秀吉の城攻めは見てるだけで体調崩しそう

199: 名無しさん@おーぷん 2017/05/03(水)19:45:16 ID:f5l
>>196
兵糧攻めの実況スレとか闇深そう

200: 名無しさん@おーぷん 2017/05/03(水)19:45:20 ID:foG
>>196
???「お腹減ったやろ?たんまり食ってええんやで(ニッコリ)」

206: 名無しさん@おーぷん 2017/05/03(水)19:47:46 ID:5qA
>>200
よっしゃたんまり食うでーー!!

なお胃痙攣

211: 名無しさん@おーぷん 2017/05/03(水)19:48:41 ID:foG
そういえばモンゴル帝国の都ってなんで跡形もないの?

213: 名無しさん@おーぷん 2017/05/03(水)19:49:08 ID:haz
>>211
遊牧民やから一箇所に留まらないんとちゃうの。知らんけど

214: 名無しさん@おーぷん 2017/05/03(水)19:49:37 ID:BUU
>>211
今の北京が一応元の首都やなかったっけ?
そん時の名前は大都やけど

216: 名無しさん@おーぷん 2017/05/03(水)19:49:52 ID:ywe
>>211
陵墓らしきものが近年発見されたとかしないとか

218: 名無しさん@おーぷん 2017/05/03(水)19:49:57 ID:l9O
>>211
大都(北京)ちゃうんか

まぁ、遊牧民族やし

219: 名無しさん@おーぷん 2017/05/03(水)19:50:31 ID:tcj
>>211
カラコルムの遺跡は残っとるし
元の大都なら北京の中に城壁残ってて今公園になってる

215: 名無しさん@おーぷん 2017/05/03(水)19:49:49 ID:oS1
なんやかんや漢民族に同化しちゃう運命

1001: 名無しさん@大艦巨砲主義! 2011/7/24(日) 12:20:40.20 ID:milio


スポンサーリンク

★★★★★★★★★★★★★★ 最新オススメ記事 ★★★★★★★★★★★★★★

コメント

1.名無しさん:2017年05月06日 10:15 ID:.lV8UrC.0▼このコメントに返信
今の若者からしても昭和のオッサンが怖いのに、
その前の日本人だからな。
正直、逃げる、負ける、怖いなんて、一言でも言えば一族末代までの恥となる時代。
そんな連中相手に戦うなんて日本人からみてもゾッとするわ。
日本人からしても日本人が全力で打ち込んだら、経済だろうと、戦争だろうと、誰も止められない、勝てる気がしないわ。
2.名無しさん:2017年05月06日 10:16 ID:ig4ulnEB0▼このコメントに返信
九州なめんな!元ども!
3.名無しさん:2017年05月06日 10:18 ID:JChVIzaq0▼このコメントに返信
>ワイ全く知識ないんやけどあんな広大な領地維持しながら
>おまけに海を渡ってよく分からん国に派兵するとかアホと違うか?

朝鮮人が海の向こうに分捕り放題の島国があるニダよって耳打ちしたんだよね。
対馬ではやりたい放題やってくれたけど、その後日本の武士の恐ろしさを嫌というほど味わうことになる。
4.名無しさん:2017年05月06日 10:20 ID:T5pPYQKG0▼このコメントに返信
元寇は、南北の宗を滅ぼした時、仕えていた兵を処分するために行った。
反乱分子の掃討だね。

やる気の無い兵士が木の船で荒波の日本海へと送られ、士気の高い日本の武士の前に壊滅した。
本来の意味は、反乱分子の掃討だから、十分に目的は果たされた。
5.名無しさん:2017年05月06日 10:20 ID:gQbiSBDw0▼このコメントに返信
チトーはチート
6.名無しさん:2017年05月06日 10:22 ID:XaDVRXFK0▼このコメントに返信
あの世界中で暴れまくったスペイン人の宣教師も
「こいつらバカみてえに戦いの練習してる この島は無理かも」
って手紙書いてるしな
7.名無しさん:2017年05月06日 10:23 ID:gQbiSBDw0▼このコメントに返信
モンゴル軍は必ず直前に併呑した国の兵を前線に立てる
まあ肉の盾だな

第一次元寇は高麗の兵、第二次の時は南宋の兵が前線に立てられた

日本軍が相手したのは主にこいつら
8.名無しさん:2017年05月06日 10:25 ID:eHfqUmy80▼このコメントに返信
人間の盾って香田さんですやん
裏切り者の日本人が跋扈する現代の政治屋、バカ僚見てみ、売国奴こそ肥え太るのが現代だw

元軍が見たのは昔の日本だよ
9.名無しさん:2017年05月06日 10:28 ID:4DnNxxYC0▼このコメントに返信
長い船旅で疲弊仕切ってて戦える状態じゃあ無かったでしょうし。
10.名無しさん:2017年05月06日 10:29 ID:fOwIEIZL0▼このコメントに返信
スコープ無しでヘッドショット決めまくる妖精さんだしなフィンランドは
11.名無しさん:2017年05月06日 10:31 ID:eHfqUmy80▼このコメントに返信
※9
対馬を殲滅したから長いわけでもないで、老人は消し若者は二足羊とおもちゃで対馬は何回か殲滅されてるで
防人という兵士しか対馬に住んでいない時期もあったくらいだよ
12.名無しさん:2017年05月06日 10:31 ID:ig4ulnEB0▼このコメントに返信
当時の日本はまだ武士だった時代
めっちゃ重い鎧を着たまま、馬に乗りながら弓を打ってくるという至難の技を当たり前にやったり、計画はばっちり整えたり、元の弱点を見抜いたり、そしてくそ重い刀で無双やってたその強さはスパルタかな?と呼ばれるほど強かった、元はびっくり!
後にこれを大日本帝国の根源と呼ばれた
13.名無しさん:2017年05月06日 10:31 ID:b6.PRuav0▼このコメントに返信
まあ現代でも勝手に行って捕まった奴はそのまま墓に眠れ言われるし、多少はね?
14.名無しさん:2017年05月06日 10:32 ID:j3A88OvW0▼このコメントに返信
なるほど、つまり属国の軍事力を削るために島国を侵略させたわけか
15.名無しさん:2017年05月06日 10:33 ID:OQx6BwnR0▼このコメントに返信
アンゴルモアって元寇題材のマンガやってるけどいまいちなんだよな。
もっとおもしろくできただろうに。
16.名無しさん:2017年05月06日 10:34 ID:eHfqUmy80▼このコメントに返信
適当に物量撃ちの元の弓兵に対して日本側は那須与一だらけだったとか  
17.名無しさん:2017年05月06日 10:34 ID:PCKhzzPA0▼このコメントに返信
兵站を整備できない困難さを抱え、脅して支配するといやり方が通用しなかったということ。
恐らく、そういう事態を把握し、適切な対抗策を打ち出せた当時の日本側の分析と判断力の勝利。
最初の外交戦に屈していたら、現在の日本はなかった。
具体的には今の朝鮮人のようになっていた可能性が高い。(プライドがない)
18.名無しさん:2017年05月06日 10:36 ID:0wpKNXX.0▼このコメントに返信
やっぱり同族殺しって大事だと思うんよ
人種差別<能力差別ってことだし、国内の綱紀粛正、警察権力の大切さをわかってるってことでもある
今でも習慣残っててアニオタなんかは徹底的に非国民扱いされたおかげで成長してると思う、ちょっとはやるとすぐ内部分裂して細かい宗派で争い始めるのもいい

ここを安易に同族だから、同じ宗教だからというから外人はあかんのだわ

今、お金も流れが世界統一してしまったから、日本人には有利だと思う
外人は同族は殺し合わないとか、統一したら平和が来るとかお花畑なこと思ってる、対して日本人は「バッカそこからの内紛が楽しいんだろw」って感じする、内紛、同族殺しで血がたぎるというかw
19.名無しさん:2017年05月06日 10:38 ID:5vajCtVx0▼このコメントに返信
当時の兵種は
日本武士は重武装長射程弓騎兵
モンゴル騎兵は軽武装単射程弓騎兵
ヨーロッパ騎士は重武装白兵騎兵
モンゴル騎兵は機動力と射程に勝るので、大平原でヨーロッパ騎士にワンサイドゲーム
日本においては、日本の地形に特化した日本武士が重装甲と長射程でモンゴル騎兵に勝った。
大陸じゃ難しかったろうね。
20.名無しさん:2017年05月06日 10:39 ID:eHfqUmy80▼このコメントに返信
※18
売国奴を消せ!  ためらうな
21.名無しさん:2017年05月06日 10:39 ID:TwPbhRaT0▼このコメントに返信
やっぱり戦争は上陸戦が一番難しい。
なお易々と上陸されたあげく休戦で引き返す相手を襲撃し返り討ちにあったにもかかわらず勝った勝ったと騒いでる国もあるもよう。
22.名無しさん:2017年05月06日 10:41 ID:eHfqUmy80▼このコメントに返信
義援金を敵国に横流しするような女は日本人であっても首を刈り取るべきだ
23.名無しさん:2017年05月06日 10:42 ID:sGIN.NLx0▼このコメントに返信
中高の歴史資料集とかに出てる蒙古襲来絵詞、竹崎季長が先駆けして弓射でボコられて馬が血吹いてるとこまでしか載せてないから日本側ボコられてたように見えるけど


そのちょい先では弓射たりやり構えたりした蒙古兵に混じって逃げ出す蒙古兵が描かれてるんだよな
あそこ見るとそこまで一方的だったとは到底思えん
24.名無しさん:2017年05月06日 10:43 ID:3ZBwR1Mq0▼このコメントに返信
モンゴル軍「元寇…僕の気持ちはウキウキなのら!」

日本にやってきて「あぁ…もう逃れられない!」
25.名無しさん:2017年05月06日 10:46 ID:qlh87Bnp0▼このコメントに返信
今の北朝は兵農分離してないから田植えの時期に攻められると困るとかw
26.名無しさん:2017年05月06日 10:46 ID:c0yIIjfs0▼このコメントに返信
ちょいちょい唐入りが日本の負けって意見を見かけるな。最近の風潮なんかな
言い分としては戦略目標を達成できなかったからというものらしいけど
極論でも暴言でもなく秀吉が死んだ時点で戦略目標が撤退になったわけで、しかも敗走したわけでもなく講和を結んでの撤退だから言うても引き分けなんだよね

27.名無しさん:2017年05月06日 10:48 ID:yqM9hDpr0▼このコメントに返信
.>武士道ってなんなんですかねえ・・・

武士道を持たない相手に武士道精神発揮しても、なあんも伝わっちゃねえ、と周りを見回して思うこの頃。

日本人の国民性はそんなに変わらなくても、戦い方は相手によってかわるのかも。
28.名無しさん:2017年05月06日 10:48 ID:vY.zsaKH0▼このコメントに返信
ワイ謎の赤マフラー、オトウット勢力に暗殺されかかったので蒙古側につくことを決意



と思わせて和睦させるために頑張る
29.名無しさん:2017年05月06日 10:49 ID:r.3RsQCR0▼このコメントに返信
遊牧民族が海洋民族の住む島国を攻撃するのはムリゲー、特に当時の船はサイズも強度も輸送力も不足していた。
あの重い刀を持ちながら、深夜に泳いで敵船に単身乗り込み全員始末してくるような相手に遊牧民が勝てるわけがない。
朝になって船団の中の一隻から一人も船から出てこなかったらどんな相手でもビビる。
防塁を作り上陸を阻み、例え陸上戦でも長弓で射程外から部隊を削られ続けたら戦意も落ちる。
30.名無しさん:2017年05月06日 10:50 ID:5OmuE18t0▼このコメントに返信
※10
それ妖精ちゃう、死神や
31.名無しさん:2017年05月06日 10:50 ID:N5tylku00▼このコメントに返信
>2度目は30キロの防塁を沿岸に、20キロの空堀を博多の南に、10キロの水堀を大宰府に築いていた
水城は白村江の戦いに負けた時大陸から攻められた時の為に作られたもので
元寇の時よりずっと前からあったぞ
文永の役の時は大宰府に篭城して本州からの援軍を待つ作戦だったが
思いのほかあっさり撃退出来て水城の出番は無かったが
32.名無しさん:2017年05月06日 10:50 ID:m.81OMYq0▼このコメントに返信
当時の日本人のDNAは現代人にも残ってるはずだから、食生活とか生活のスタイルを変えていけば、それが現れてくるかも。陸上自衛官とか、肉を中心の食事にしたらいい。自分達で狩猟ないし屠殺して、解体して食うようにしたら、いい訓練になると思う。
33.名無しさん:2017年05月06日 10:50 ID:sGIN.NLx0▼このコメントに返信
※21
あぁ・・・

あそこんちのドラマだとスゲーことになってるよな
戦列艦ばりの大砲てんこ盛りのジャンクが出て来たり、どうみてもセーカー砲みたいな小口径砲なのに威力はカノン砲みたいだし射程半端ないし

逆になんでそれで補給隊襲って失敗とかしてるのかと
34.名無しさん:2017年05月06日 10:50 ID:diB2aALa0▼このコメントに返信
元軍って言っても、ほとんどは半島人だったってことが分かってる。
やつらは、対馬で暴れまわって、虐さつや強かんを働いたからな。
そんな土地をわが物だと主張し始めているのが韓国人。
35.名無しさん:2017年05月06日 10:53 ID:p4VGka.I0▼このコメントに返信
モンゴルはフレグが中東遠征してた時にフビライとアリクブケが後継者争いおっ始めて
それが決着してからもカイドゥのせいで東西分断状態になってて、その時期にやったのが元寇
仮に全軍動員出来る状態だったとしても、海の向こうの山がちで草原もほとんど無い土地を、遊牧民の誰が欲しがるかねぇ
36.名無しさん:2017年05月06日 10:54 ID:Ae2jHUyb0▼このコメントに返信
スレタイと絵が面白すぎて、いい腹筋の運動になったwww
37.名無しさん:2017年05月06日 10:55 ID:eHfqUmy80▼このコメントに返信
※25
その時期に攻撃すべきだなw
38.名無しさん:2017年05月06日 10:56 ID:N5tylku00▼このコメントに返信
※35
黄金の国ジパングの話があったように当時の日本は大量の金を輸出していた
その主な輸出先がモンゴルと敵対していた南宋
文永の役は南宋の資金源を断つため
39.名無しさん:2017年05月06日 10:57 ID:.OGkSwrj0▼このコメントに返信
馬の死体とかの下りは古事記とかから?
それとも当時では普通の事?
40.名無しさん:2017年05月06日 10:57 ID:cJ2eM6cb0▼このコメントに返信
大日本帝国も中国完全制覇してたらシナ総督府の鳩山みたいなのが日本から独立して漢化されてただろうな
経緯は違うが残留孤児とか漢化しちゃったわけだし
41.名無しさん:2017年05月06日 10:58 ID:alXYX.xh0▼このコメントに返信
×ウッキウキ
〇イヤイヤ
なお大陸人も同じ、やる気があったのは半島人ぐらいだが
武士が予想以上に強くて痛い目に合いすぐ逃げ出した模様
42.名無しさん:2017年05月06日 10:58 ID:Qj.nSpXu0▼このコメントに返信
元の本隊が本気攻めしてたらニッポンポンは3日も保たなかったろ
男は首狩り女は犯され奴隷にされ属国になった
まぁ50年後の日本もそうなるだろうけど
43.名無しさん:2017年05月06日 11:00 ID:2JWfv.HS0▼このコメントに返信
盾にされた捕虜が
「かまわねぇから俺ごと射れ~!」
って言いそう。
寄せ手も
「こころえた!」
とか言いそう。
44.名無しさん:2017年05月06日 11:00 ID:eHfqUmy80▼このコメントに返信
※42
君の半島が先に干上がるよ
45.名無しさん:2017年05月06日 11:01 ID:VOZbaGZU0▼このコメントに返信
>>39
腐敗した死体を敵陣に投げ入れるなんてのは古来から常套手段だよ。
敵の戦意を喪失させるのに有効らしい。
特に船に投げ入れたら臭いは半端ないだろうし、ずっと消えないから24時間何日間も苦しめられて効果絶大だったんじゃね?
46.名無しさん:2017年05月06日 11:01 ID:2dnh8j9q0▼このコメントに返信
うーん・・・なんか本スレは面白半分なのか結構ウソ書いてるなぁ。

*23
竹崎いいよねぇw
あの時代、一族からはぶられたら戦に行けないってのに、友人に馬やら旗持ちやらいろいろ借りて一人で参戦。
なおかつ武勲をたてたんだからスゲーわ。
47.名無しさん:2017年05月06日 11:01 ID:Pt3nip2s0▼このコメントに返信
※39
打線コピペの半分くらいはここ最近ネットで急に見るようになった話で日本・元・高麗のどの一次史料にもない話だから注意するんやで
焦土作戦で博多略奪とか死体を元の船に投げ入れた はソース聞いても答えが返ってきたことがない
中途半端に一次史料にある話を混ぜてるとこがまたタチ悪いんだよな、このコピペ
48.名無しさん:2017年05月06日 11:02 ID:.lV8UrC.0▼このコメントに返信
帰還を考えずに、
単体で敵集団に突入して10数名切り殺して名誉の戦死を望む軍団に勝てる訳がない。
49.名無しさん:2017年05月06日 11:02 ID:eHfqUmy80▼このコメントに返信
腐敗した死体に矢を突き刺しておいて毒矢にするんだよ
50.名無しさん:2017年05月06日 11:04 ID:Pt3nip2s0▼このコメントに返信
※19
武士はむしろかなり短射程射撃を重視した弓騎兵やぞ
お互い重い鎧をぶち抜かなきゃならんから
攪乱・離脱とかをよくやったとされるモンゴル系騎兵のほうが長射程重視でしょ
51.名無しさん:2017年05月06日 11:04 ID:c0yIIjfs0▼このコメントに返信
※42
海がある時点で元には相当不利
上陸できたとしても大規模な騎馬隊を好きに展開できるほど日本広くない
52.名無しさん:2017年05月06日 11:05 ID:N5tylku00▼このコメントに返信
※42
欧州方面の戦いは多くて1~2万の世界なのに
上陸作戦に15万使ってるんだから
十分本気で攻めて来てたわ
よく棄民もかねていたと言われてるが
貴重な水上戦力をすり潰してまでする事じゃない
結果的に東側海域の影響力を失って倭寇に苦しむ事になったし
53.名無しさん:2017年05月06日 11:08 ID:2JWfv.HS0▼このコメントに返信
※42
それはおかしい。日本は敗戦の焼け野原からすぐに回復したが、一応戦勝国の中国はなかなか発展出来ず、最近になってようやく日本の支援などによって大国となったというのに…50年後に何だって?
54.名無しさん:2017年05月06日 11:08 ID:Pt3nip2s0▼このコメントに返信
※42
10万以上の軍を動かしたのってモンゴル帝国史上日本遠征以外には数えるほどしかないぞ
物凄いコストだし海を渡るなら船戦に慣れた高麗や南宋の軍を使うのは当然だし真面目じゃないわけないわ
55.名無しさん:2017年05月06日 11:08 ID:eHfqUmy80▼このコメントに返信
※52
結果、重要な者を戦死させてその後国が滅びたしな
56.名無しさん:2017年05月06日 11:08 ID:Mf01htxw0▼このコメントに返信
※43
同胞を平気で見殺し、攻撃するのは日本人の特性
それは近代の太平洋大東亜戦争、そして現代社会でも同じ

白人は組織的に合理的に考えて、有用なら見殺しにしない
日本人は、自分の保身の為に平然と見殺しにする

日本人社会の、和やかなようでいて根底にある殺伐さは、日本人としての民族的なもの

半島の火病、嘘、見栄の救い難い劣悪な特性に較べれば遥かにましだが
オレ的には白人社会のほうがイイ
日本人の殺伐さには辟易してきた
57.名無しさん:2017年05月06日 11:09 ID:sGIN.NLx0▼このコメントに返信
※52
棄民説よく見かけるけど、逆に言うとそれだけ九州制圧に自信があったし、本格的な入植する気があった証左とも思えるんだけどね

もしくは、九州制圧後を見据えて九州での耕作、補給基地化を考えてたって説もあった気が

58.名無しさん:2017年05月06日 11:09 ID:2dnh8j9q0▼このコメントに返信
※34
半島人もいたけど大陸の連中もいたと思うよ。
元に侵略されてさらわれた人たちが、まぁ、いろいろあって遺体で帰ってきたんだけど、手に紐を通されてたそうで。
これ、通州事件で日本人も同じ事やられてるし、中国に侵略されたチベット人も手に針金を通されて逃げられないようにされてたっていうし、大陸の連中の常套手段なんじゃね?
59.名無しさん:2017年05月06日 11:09 ID:eHfqUmy80▼このコメントに返信
※54
半島はその時代には船を作る技術もあった、李氏朝鮮ではなかったw
60.半島封鎖。:2017年05月06日 11:10 ID:2tbYKOny0▼このコメントに返信
強国造りは、毎日100円をこつこつと貯めていく様な気の長い作業。
安部総理の華麗な外交に頼るだけでなく、国内の地道な努力が必要。
金融の世界でも、グローバルに活躍するユダヤ人の祖父母達は100円にこだわり大切にする。
61.名無しさん:2017年05月06日 11:11 ID:.lB.zcTX0▼このコメントに返信
※23
蒙古襲来絵詞の槍構えてたり、矢を撃ってる蒙古兵、てつはうも後の時代に書き足されたもので
実際は竹崎季長単騎に追いかけられてる蒙古兵だったらしいな
62.名無しさん:2017年05月06日 11:11 ID:pewW9TZO0▼このコメントに返信
※42
どっちかという50年後は、

中韓猿は地球から滅亡消滅

ロシアはモンゴルに毛の生えたような弱小国

通貨価値も軍事力も衰退したアメリカに代わる覇権国・日本
63.名無しさん:2017年05月06日 11:11 ID:QcfSKOzM0▼このコメントに返信
「当時の武士を自衛隊や安保に置き換えてみればよい。左翼はそれらを廃止すれば平和がやって来るような事を言っている。日本人は悪者であり他国へ再び侵略すると思っている。しかし、一体どこに侵略するというのか?反対しているのは大陸と半島と在日と左翼メディアである。そもそも、日本は幕末から明治にかけ、富国強兵を行っていた。それは国内の産業を近代化発展させ経済力をつけ、その資金で軍事力を強化しなければならなかった。そうしないと日本も欧米列強の植民地にされかねない。その国内が大切な最中に、何故、ワザワザ大陸や半島に出て行かなければならなかったのか?それはロシアが遅れた植民地政策を取ったからである。地図を見れば判るように、北は北極で出て行けない、南はヒマラヤ山脈や清と言う大きな国があって出て行けない、西はヨーロッパ諸国があって出て行けない。出て行けるところは極東しかなかった。極東の最大の港はウラジオストック。しかし、ここは冬季になると流氷が流れてきて使えなくなってしまう。そこで不凍港を捜さなければならなかった。そして彼らが目をつけたのが朝鮮半島だった。ここには羅津、仁川、釜山と理想的な港があった。ロシアはここを起点に東アジアに出ようと考えた。その為の兵員や物資を運ばないといけない。そこでシベリア鉄道の線路を南へ伸ばした。当時、英国はアジアに沢山の植民地を持っていた。そしてロシアの南下を防ぐために日英同盟を結び盾に利用した。今の日米安保の様なものである。もし、あの時日本が出て行かなければ半島や大陸の1部は今頃ロシアの植民地になっていたかもしれない。日本は莫大な借金と国民の血を流して半島を守った。感謝されても非難される事は無い。」
64.名無しさん:2017年05月06日 11:11 ID:eHfqUmy80▼このコメントに返信
半島の戦術
元宗主国様、ぜひ日本を攻め落としましょうw  こう言って宗主国を消してきた歴史がある、組んだ国はすべて外国との戦でホロン部
65.名無しさん:2017年05月06日 11:13 ID:Pt3nip2s0▼このコメントに返信
※23
そもそもあれって「直属の数人だけで無茶やった俺がピンチになったけど白石さんが助けてくれました」って場面だしね
著者がピンチになったって地の文で明確に書いてある場面を日本軍全体のピンチにすり替えた一昔前の史学界・教育界は低レベルすぎもしくは悪意ありすぎだわ
66.名無しさん:2017年05月06日 11:14 ID:I9OHHBI10▼このコメントに返信
自分の爺さんですら別次元の生き物なんじゃないかって思う程のバイタリティだった。明治生まれで兵役も生き抜いて、激動の昭和に今の自分と変わらない年齢で一文無しで大陸に渡って起業までしてる。しかし貧乏が当たり前の時代で、こんなの特別じゃない。今の停滞した現実を見ると、2世代前、こんなのが普通にゴロゴロ居たのが信じられん。
鎌倉武士に至っては人の皮を被ったオーパーツな気がする。価値観も、武器の差は有れ戦闘能力も、現代の基準からは掛け離れていそう。
67.名無しさん:2017年05月06日 11:15 ID:pewW9TZO0▼このコメントに返信
※56
最優秀民族・日本人こそ世界のお手本

「 強国に囲まれた島国という共通点をもつ日本に英国は見習うべきではないか?日本の成功した原因を考えてみるに、そのほとんどは日本人全体にある軍人精神と自己を犠牲にする愛国心とにもとめられるだろう。

どのようにして日本の連中はそんな愛国心を抱くようになったのか。アッパークラスの少年が、父祖である侍(つまり、日本の騎士)の騎士道を学び、大きくなればそれを実践し、さらにはミドルクラスやワーキングクラスに教えたからである。つまり、彼らは子どものときに始めているのだ。
われわれのイングランドにも、中世の騎士のなかに振り返るべきすばらしい先祖がいる。しかし、わたしたちは、彼らのまねをすべきなのに、そうしていない。
もし子どものときに、先祖の愛国心を学び、その名誉と自己犠牲という理想を実践に移せば、われわれも日本人と同じくらい、どんな外国の侵略にも負けない強国になるにちがいない。 」

ベーデン=パウエル 1904年

68.名無しさん:2017年05月06日 11:15 ID:7wnBZLDE0▼このコメントに返信
バカ「>>53は創作混じってる定期。ただし、どれが創作かは死んでも言わへん。」
69.名無しさん:2017年05月06日 11:16 ID:sGIN.NLx0▼このコメントに返信
※61
竹崎季長本人による追加・手直し説もあるけどどっちなんだろうね
70.名無しさん:2017年05月06日 11:18 ID:toJaJ2bV0▼このコメントに返信
朝鮮出兵は明の重税に苦しんでいた朝鮮人が
積極的に物資をくれたおかげで驚異的なスピードで進軍ができたんやで

なお、日本も重い年貢を取ると聞いて寝返った模様
71.名無しさん:2017年05月06日 11:22 ID:5TF3sV9S0▼このコメントに返信
朝鮮人が船をわざと手抜きで造ったなんて言ってた教師がいたが、仲間が乗るのにか~?と当時疑問だった
72.名無しさん:2017年05月06日 11:22 ID:Pt3nip2s0▼このコメントに返信
※68
具体的には9番以外はほぼ全部、元寇の基本的な史料である蒙古襲来絵詞・元史・高麗史にはそんな記述はないorそこまで具体的には書いてない
死んでも具体的な根拠を言わないバカはこのコピペを作ったり無邪気に信じてるほうやで?
73.名無しさん:2017年05月06日 11:23 ID:c0yIIjfs0▼このコメントに返信
※70
いくらなんでも手前ぇんとこの政府すっとばして明の重税を恨むなんてのはおかしくないか?
74.名無しさん:2017年05月06日 11:23 ID:mwfa..JP0▼このコメントに返信
※70
当時の朝鮮に大規模な日本軍にくれるほどの物資があったのか?w

進軍してくる日本軍の威容に腰抜かしたまま眺めてただけじゃないの?

無能な奴隷民族が抵抗したところで勝てるわけないし、
「ああ、これが次のご主人様かあ・・・」ぐらいの感覚でしょ。

75.名無しさん:2017年05月06日 11:26 ID:sGIN.NLx0▼このコメントに返信
※71
仮にやってても韓国が言ってるような「日本のために」じゃなくて極短納期と酷使に対するサボタージュとかだろうけどね

もともと遠洋航海に向いてる構造の船じゃないし
強度に関しても、後代似た構造の中国ジャンク船が英清戦争の際に英海軍の砲撃一発で木っ端微塵になって英海軍が逆にびっくりなんて事例も
76.名無しさん:2017年05月06日 11:27 ID:Mf01htxw0▼このコメントに返信
※67
ふんふん、この爺さんが日本人を褒めました

で、その後の大戦では日本はどうなった?
組織力が無いものだから、白人にしてやられた

懐古のみで欠点を顧みなければ、真の意味で先には進めません
77.名無しさん:2017年05月06日 11:27 ID:z6WWUkMc0▼このコメントに返信
海を越えての侵攻はどの国がやっても難しいよね。
なお、あっさり首都が陥落した国があったらしいが。
78.名無しさん:2017年05月06日 11:27 ID:c0yIIjfs0▼このコメントに返信
※75
おれはたんに「ケンチャナヨ」で造っただっただけじゃないかと思ってるw
79.名無しさん:2017年05月06日 11:32 ID:0wpKNXX.0▼このコメントに返信
はじっこのある世界の中で生きて死ぬ、って出来るの多分、日本人だけだと思うんだよ
外国は困るとすぐ外に紛争しかける(今は、資本主義で世界が統一されてるから、逆効果。やった瞬間に経済制裁くらって詰むのに)
少子化勧めたり、労基法ガン無視の犯罪出来るのは日本人の強みでもあると思う(落ち着いたらやったヤツを必ず殺し返すのも含めて)


外国の「死刑廃止」とかいかんと思うのさ
あれって宗教上の「神様に救われるはずの選民殺していいの?」って矛盾を棚上げしてるだけと、私は読みます

日本人はルールもしくは綱紀粛正でちゃんと殺す、反面ハラキリとかできっちり許す(ものすごく統治ルールがしっかりしてる)潔ければ死んだ敵も褒めたりする。逆にすごく生と死に対して誠実

もう一点英霊的な考え方、これもいい「人間が神のように振舞うのをすごく評価する」、これって宗教改革ガンガンやるし、ルールも常にマイナーチェンジするってことだから。
サブカルでいうと「神様ウルトラマン」「人間ウルトラマン」どっちも行ける感じ?

神ポジの存在を擬人化しないのは思考停止だし、淀む。

今ある世界の問題、日本史で全部クリア済だと思う。

80.名無しさん:2017年05月06日 11:33 ID:sGIN.NLx0▼このコメントに返信
※78
それに加えて納期の短さと大量発注による避けようのない粗製乱造じゃないんかね?

当時はライン工みたいなシステムもないし、製材から組み上げまで全部を同じ船大工一家でやってたんだろうし
81.名無しさん:2017年05月06日 11:34 ID:kKygkj6m0▼このコメントに返信
フィンランドさんはなあ、スキーが大きい。
モッティできたのは、これが多分に影響している。

当時の武士の騎馬戦の心得で、頭をあまり下げるな、八幡座をいられるというのがある。
八幡座は、兜の中央に空いている直径2~3センチくらいの穴なんだんけど、ここに馬上から矢を当ててくる化け物がいたらしい。心得になる位なので、結構いたと思われる。
技量がおかしいレベル。
82.名無しさん:2017年05月06日 11:34 ID:gTSpNwRu0▼このコメントに返信
ちょっと前に秀吉だって出兵してるだろアホウヨ
83.名無しさん:2017年05月06日 11:34 ID:PEjsm5Oy0▼このコメントに返信
朝鮮人「ご主人様日本を攻めましょうやつらを滅ぼしてくださいニダ」
元「しょうがねえなー、おまえらモンゴルに平伏しろ俺がご主人様だわかったか、っと」
鎌倉幕府「うるせえなめてんのか」
元「じゃあ滅ぼして征服な。うっきうきやでぇ」朝鮮人「これでにっくき日本も終わりニダ、ホルホル」
武士「なんだコノヤロウやんのかこらぁバカヤロウ」
元「なんだこいつらてつはうを食らえ」
武士「知ったことかーーーー!!」
台風「はいここ通りますよ」
元「あああああああああ!!(ブリブリ」
大体こんな感じ。
84.名無しさん:2017年05月06日 11:35 ID:Pt3nip2s0▼このコメントに返信
※71
逆に高麗の船は頑丈だったって書いてる文献があったり旧南宋軍よりモンゴル+高麗その他の艦隊のほうが台風の被害が少なかったって記録されてたりするからな。
まあ船の質だけじゃなく停泊してた場所とかにもよるんだろうけど
85.名無しさん:2017年05月06日 11:36 ID:sGIN.NLx0▼このコメントに返信
※82
元寇と唐入りの時系列もわからんバカですか?
86.名無しさん:2017年05月06日 11:37 ID:u2zJMAYx0▼このコメントに返信
島国というだけで百個師団相当の防衛力を有する、とチャーチルやったか英国の偉い人が書いてたわ。
ナポレオンもヒトラーもドーヴァーは渡れなかったし。
87.名無しさん:2017年05月06日 11:38 ID:T.D3zu2a0▼このコメントに返信
朝鮮出兵で日本軍のキルレシオは50だったんだけど、こっちが50人殺してやっと1人殺られる計算、これで負けなら勝つ戦争なんて無いだろ。
88.名無しさん:2017年05月06日 11:38 ID:9wNu87db0▼このコメントに返信
元の船団の兵站は現地調達の人間狩り。船側に死体を吊り下げ干し肉にするっていう悍まじさ。奴等の正体を忘れちゃいけないぞ。
89.名無しさん:2017年05月06日 11:39 ID:YLMlCIxF0▼このコメントに返信
朝鮮人の道案内。「我々は、簡単な海道を知ってますので、攻めましょう。」
90.名無しさん:2017年05月06日 11:41 ID:OXNRkIU30▼このコメントに返信
元の強さは広大な平地でこそ発揮できるのであって山岳地帯だらけの日本に海越えて来たって勝てるわけねえよ
91.名無しさん:2017年05月06日 11:41 ID:duPDDRqA0▼このコメントに返信
ウキウキもなにも龍ノ口で使者を切り捨てた事聞いたら怒り心頭だったろう。
ま、無礼千万な手紙のせいではあるが。
92.名無しさん:2017年05月06日 11:43 ID:wHPG.L4W0▼このコメントに返信
※76
白人にやられたんじゃなくて、「アメリカの物量だけ」だろう

むしろボッコボコにされたのは英蘭など白人側だよね

チォン猿は脳内アメリカ人にでもなったつもりか?

大便食うキケイの劣等民族のくせに
93.名無しさん:2017年05月06日 11:44 ID:MmoTscJz0▼このコメントに返信
女連れてきてる時点で侵略してそのまま居座る気マンマンだからな。皆〇しにするのも当然といえる。
94.名無しさん:2017年05月06日 11:44 ID:AWKrcE4D0▼このコメントに返信
※87
例え被害0としても
作戦目標を達成出来ない時点で負けだよ
95.名無しさん:2017年05月06日 11:45 ID:E0BsowLE0▼このコメントに返信
サンキュー島津
96.名無しさん:2017年05月06日 11:45 ID:JKOsjSi70▼このコメントに返信
どウッキウキがウッキッキに見えた。
97.名無しさん:2017年05月06日 11:46 ID:PCKhzzPA0▼このコメントに返信
※4
服属地の兵士が先陣を切らされるのは当然だが、負けるために行うと言うことはない。
服属地が増えれば先陣の兵士も地位が上がる。
必死に戦うことについては変わりがない。
馬鹿の意見。
負け惜しみかな。
98.名無しさん:2017年05月06日 11:47 ID:wHPG.L4W0▼このコメントに返信
※94
でも、大便食民族チォン猿は日露戦争のスレでは逆のことを言うんだろ?
99.名無しさん:2017年05月06日 11:47 ID:Z68SKmdV0▼このコメントに返信
船作るのに手抜きしたとか言う意見もあるが、近年の海底の発掘調査で出てきた船はかなりしっかりした作りだったんだよな
100.名無しさん:2017年05月06日 11:47 ID:PEjsm5Oy0▼このコメントに返信
※94
なら、大東亜戦争は日本の勝利だな。
日本の国体護持と植民地の解放、どちらの戦略目標も達成してる。
101.名無しさん:2017年05月06日 11:47 ID:.lB.zcTX0▼このコメントに返信
※69
これ作らせたのは恩賞貰った後だから、実のところ、書き加える必要ないし
絵師に再度依頼すればいいのにそれをせずに、蒙古兵を別人が描いているってのはおかしいと思うぞ
追加された絵に使われた塗料が鎌倉時代当時、存在しないものだった説があったかと

とは言え、江戸時代末期にズタズタになっていたものを繋ぎ合わせたのが現在残っているものだから真相は闇の中だけど
(修復中に散逸した部分を、江戸時代の絵師が描いた可能性もあるし)
102.名無しさん:2017年05月06日 11:49 ID:PCKhzzPA0▼このコメントに返信
※18
何を言ってるんだ。日本語を書け。低脳。
103.名無しさん:2017年05月06日 11:51 ID:Qj.nSpXu0▼このコメントに返信
支那は軍事大国を目指し技術を日進月歩で向上させ多種多様な分野でシェアを日本から奪っている。
日本人は危機感をもたず過去の栄光に囚われ妄想に浸り現実逃避している。
日本は内側から支那の移民侵略により静かな民族浄化を受けている最中である。女を孕まし日中ハーフを増やすのだ
武力を用いずとも50年保たず日本国は儚く崩れ去っていることだろう。
104.名無しさん:2017年05月06日 11:53 ID:Pt3nip2s0▼このコメントに返信
※99
結局のところこれとか棄民説とかは神風説の盲信に無理が出始めた頃に、順当に戦闘で日本が勝ったってのをどうしても認めたくない勢力が必死でひり出した話って感が拭えないな
元軍のバッドコンディションを指摘するにしても、弘安の役の司令官交代や疫病みたいな明確に書いてあることを言えばいいのに
105.名無しさん:2017年05月06日 11:54 ID:PCKhzzPA0▼このコメントに返信
※29
各個撃破が出来たんでしょうね。
小舟で寝込みを襲ったということもあるが、数隻の小舟で囲んで乗り込まれたら相手は恐怖だっただろう。
真っ暗だから助けに行くことも出来ないし。
毎晩少しずつ全滅させられたら戦意も喪失するだろう。
106.名無しさん:2017年05月06日 11:54 ID:YLMlCIxF0▼このコメントに返信
元寇が、壱岐島を荒らし回ったので飯が食えなくなった。このおかげで壱岐倭寇ができ、中国沿岸、東南アジアを荒らし回った。台湾の鄭成功もこの一人。中国は倭寇のせいで鎖国をするように成った。
皇帝「日本の役人、倭寇を取り締まれ」
日本役人「元々の原因はそちら。捕まえても、恩情を示せば辞めるでしょ」
107.名無しさん:2017年05月06日 11:55 ID:duPDDRqA0▼このコメントに返信
でも日本は運が良かったよ。
将門の乱、前九年後三年の役、それに続く源平合戦のおかげで武家政権が出来あがってたから。
これがさしたる内乱もなく都のおじゃる麻呂が幅利かせてたら元の侵攻に対抗する勢力も大したこと無かったろう。
108.名無しさん:2017年05月06日 11:56 ID:ZlxUNWRh0▼このコメントに返信
>単体で敵集団に突入して10数名切り殺して名誉の戦死を望む軍団

大東亜戦争の頃と全然変わってねえw
現代もカロウシ戦術でデフレという最大の敵と戦い死んでいくやつがいっぱいいる
109.名無しさん:2017年05月06日 11:57 ID:EwMN9rC50▼このコメントに返信
日本ばっかり過去の侵略行為がーとか言われるのに半島人にはなーんもなし。ふざけんな!
110.名無しさん:2017年05月06日 11:57 ID:Z68SKmdV0▼このコメントに返信
※100
そもそもの目的だった資源の確保が出来てないから普通に負けやぞ
111.名無しさん:2017年05月06日 11:57 ID:NKUlrh..0▼このコメントに返信
オゲンコー
112.名無しさん:2017年05月06日 11:58 ID:eHfqUmy80▼このコメントに返信
※88
生きたままですよ、使った女は汚れてるので波にあてて洗って又使いまわし、死んだら干し肉にした
113.名無しさん:2017年05月06日 11:58 ID:PCKhzzPA0▼このコメントに返信
※103
もともと同族だろう。出て行けばいいだけのこと。質は上がる。
114.名無しさん:2017年05月06日 11:58 ID:eOVZ0DuX0▼このコメントに返信
※103

軍事技術

アメリカ>>>日本>>フランス>イギリス>>ドイツ>>スペイン、イタリア>イスラエル>>ロシア>>>中国




まあ、西側トップ級の日本は永遠に無理でも、とりあえずロシアぐらいの技術水準になってこい、劣等民族。
115.名無しさん:2017年05月06日 11:59 ID:zH5OvzUC0▼このコメントに返信
※91
まあ当時でも使者処刑って「かかってこい、相手になってやる」って意味だしね

手紙の内容も「友好してね(威圧)」みたいなもんだし

なお、幕府が手紙の内容について助言求めたのが南宋から亡命してきてた僧侶だったんで、バイアスかかった可能性も
116.名無しさん:2017年05月06日 11:59 ID:DPoE0CAe0▼このコメントに返信
島国だから飲み込まれなかったんだな…
117.名無しさん:2017年05月06日 12:00 ID:eHfqUmy80▼このコメントに返信
※114
イスラエルは戦争の国だから結構上ではないか? 
118.名無しさん:2017年05月06日 12:01 ID:eOVZ0DuX0▼このコメントに返信
※110
国体護持と植民地解放以外にそんな目標立ててたっけ?
119.名無しさん:2017年05月06日 12:01 ID:jFZZhcyR0▼このコメントに返信
これ外国の連中は嵐が来て元は負けたとか今までの日本の教科書レベルのことしか信じてないからな。
120.名無しさん:2017年05月06日 12:01 ID:zEPDz3gX0▼このコメントに返信
陰湿胸糞身分差別搾取強欲日本人全体主義犯罪者どもが望むのは赤字4億のブコフ図書館よりも赤字4200億の原発の会社東芝の原発だからなあ
頭おかしいサイコパスだから
121.名無しさん:2017年05月06日 12:01 ID:eHfqUmy80▼このコメントに返信
※115
ニューカマー対オールドカマーかw
122.名無しさん:2017年05月06日 12:02 ID:2IfL7DtH0▼このコメントに返信
鎧武者海に落としたのに泳いで帰っていったって話も聞いたんやけど…
123.名無しさん:2017年05月06日 12:03 ID:PCKhzzPA0▼このコメントに返信
※120
お前がな。
自分の文を読めw
124.名無しさん:2017年05月06日 12:03 ID:eOVZ0DuX0▼このコメントに返信
※117
イスラエルは軍事全般となればゴミみたいなわずかな技術しかないよ。

むしろイタリアやスペインが過小評価されてる。

この二国は中国やロシアがさんざん苦労しても作れないまともな空母を
自国の設計と自前の技術で余裕で作れてる。
125.名無しさん:2017年05月06日 12:03 ID:lsG.TYGD0▼このコメントに返信
オゴタイもバトゥも親父に輪を掛けてクッソ有能だったからなー
オゴタイがあと10年ぐらい生きててくれたらその後の白人の調子こいた世界もなかっただろうに
126.名無しさん:2017年05月06日 12:05 ID:eHfqUmy80▼このコメントに返信
※119
台風で負けたでええやん   あほくさい 

そういうことも考えて戦争しないと、もっと早く上陸して拠点を築けなければ負けますよ 

だから今度は移民を入れて移民侵略しているのです、考えていますやんかw 
127.名無しさん:2017年05月06日 12:06 ID:eOVZ0DuX0▼このコメントに返信
※122
武装して鎧を着たまま泳ぐのは日本古式泳法の基本だよ。
128.名無しさん:2017年05月06日 12:09 ID:.5CtzejF0▼このコメントに返信
元軍の馬が船酔いだった説を唱えてみる。
今でさえ輸送に気を使うのに、当時の船で日本海渡航して無事だったとは思えんし。
機動力が落ちた元軍って強いのかね?
129.名無しさん:2017年05月06日 12:10 ID:zH5OvzUC0▼このコメントに返信
※119
外国の歴史だと案外そんなもんじゃね?

ジャンヌ・ダルクだって日本だと神がかった快進撃ってイメージがあるけど、実際はそれまで騎士が忌避してた大砲の積極運用とかの戦術上の教義的な制限ガン無視したからってことみたいだし
130.名無しさん:2017年05月06日 12:11 ID:Iwmk3QoD0▼このコメントに返信
日本刀使ってないわけないやんけ
全力で斬りかかって来るから近接戦闘でビビりまくりよ
131.名無しさん:2017年05月06日 12:13 ID:pxI1k9np0▼このコメントに返信
※3朝鮮人が海の向こうに分捕り放題の島国があるニダよって耳打ちしたんだよね。

昔から朝鮮人はクソだね
132.名無しさん:2017年05月06日 12:17 ID:1XbkK.mj0▼このコメントに返信
皆よく知ってるね
要は鎌倉武士は狂ってるってことなのね
133.名無しさん:2017年05月06日 12:17 ID:AWKrcE4D0▼このコメントに返信
※130
元寇の頃は刀の全盛期だな
よく槍の方が使われていたと言われるが
槍が出てきたのは鎌倉後期なんだよな
134.名無しさん:2017年05月06日 12:18 ID:40sGFEmV0▼このコメントに返信
※8 人間の盾は香田じゃなくてイラクの三馬鹿。しかも押しかけと言うかボランティア。
135.名無しさん:2017年05月06日 12:19 ID:PEjsm5Oy0▼このコメントに返信
※110
その資源確保がなぜ必要だったのかが、結局日本が国体護持するためなんだから、達成できてますが何か。手段が達成されていなくても目的が達成できたならそれは勝利だ。
で、アメリカのそもそもの目的、有色人種が白人様にたてつけないようにしてやるというのやら、イギリスの世界征服の野望は見事にぶち壊されたわけだがそれはいいのかね?
136.名無しさん:2017年05月06日 12:26 ID:Z68SKmdV0▼このコメントに返信
※118
あくまで開戦時の日本の戦略目標は、現在のインドネシア方面にある原油や天然ゴム、ガスが採掘できる資源地帯の占領であって、その途上に欧米の植民地もあるんで、目的地にたどり着くための大義名分として植民地の解放を唱えただけやで
137.名無しさん:2017年05月06日 12:28 ID:AWKrcE4D0▼このコメントに返信
※135
第二次大戦で得をした連合国は
アメリカだけだからな
植民地経済に依存していなかった日独は
むしろダメージが少なかったという
138.名無しさん:2017年05月06日 12:29 ID:YLMlCIxF0▼このコメントに返信
元寇の武将が皇帝に嘘を言ったんだよ。元寇はかなり戦いましたので、体制を立て直して、また、攻めましょう。ところが、捕まえてた捕虜が、迂闊な事に逃がしてしまい、この捕虜のお陰で嘘がバレてしまい、皇帝はカンカンに怒ってしまって首を跳ねたんだ。
139.名無しさん:2017年05月06日 12:31 ID:Z68SKmdV0▼このコメントに返信
※135
天皇制の維持を目標に動き始めたのは、本土が焼け野原になり始めてからやろ
そりゃ拡大解釈していけば結果論としてそうなるかもしれんが、開戦目標として国体護持を掲げてた訳ではないからな
140.名無しさん:2017年05月06日 12:32 ID:g1.RSJt.0▼このコメントに返信
神風で勝ったと思ってたが
小国のクセに鬼畜な戦闘狂なら「島から出ない内は放置しよ」
と、なるんだな

頑張ったし強かったかもしれないが、何故かカッコイイとは思えない現実
141.名無しさん:2017年05月06日 12:39 ID:v8Pv1VQ.0▼このコメントに返信
※21
>やっぱり戦争は上陸戦が一番難しい。
「平家物語」で義経は、四国上陸直前に海に馬を下ろし兵士も泳がせ、船を盾にして一気に上陸
迎え撃つ敵がいないことを確認すると、その辺の住民を捕まえて平家方の砦を落としに行く
(一の谷あたりからぶりっ子の化けの皮が剥がれてDQN強盗団丸出しになってゆくのだが、
この辺が一番「西部劇のギャング物」っぽくて一番面白い)
義経だからまあ特殊枠に入るのかもしれないが、こんな襲撃と迎撃を繰り返してきた連中ですよ~当時の武士ってのは
やっぱそんな島に上陸しようってのが無茶

志賀島に上陸した元軍、死んでもいいから土の上を歩きたかったんだろうなあ…
142.名無しさん:2017年05月06日 12:41 ID:YLMlCIxF0▼このコメントに返信
元寇の教訓は中韓の嘘には乗るな。
倭国のせいにして、朝鮮人も中国沿岸で海賊してる?日本で罪人は蒸し焼き。
143.名無しさん:2017年05月06日 12:41 ID:kEx5qdf20▼このコメントに返信
主力に半島のエヴェンキ族ばっか投入するからこうなる
144.名無しさん:2017年05月06日 12:43 ID:eOVZ0DuX0▼このコメントに返信
※136
それは反日左翼とチォン猿の言い草
145.名無しさん:2017年05月06日 12:43 ID:F.fHi.uR0▼このコメントに返信
※133
槍は室町初期の南北朝時代ぞ
鎌倉までは騎乗して弓がメインで近接と下馬用に大太刀と薙刀
146.名無しさん:2017年05月06日 12:44 ID:dKkSiYgL0▼このコメントに返信
族滅という恐ろしいことが平然と起きていたし呼吸をするように殺しあいが当たり前だったしな

人質ごと殺しにかかるから捕虜を盾にしても意味がないってきちがいの時代だからな
147.名無しさん:2017年05月06日 12:47 ID:0.ZmD0ID0▼このコメントに返信
元寇と言いつつ、実際大半を占めていたのは中国人朝鮮人
倭寇と言いつつ、実際大半を占めていたのは中国人朝鮮人
148.名無しさん:2017年05月06日 12:48 ID:dKkSiYgL0▼このコメントに返信
米140

台風の時期にまで海に長いこと居座ってたら台風被害に会わない方がおかしいよねって話だよ
149.名無しさん:2017年05月06日 12:48 ID:t9TO5SIo0▼このコメントに返信
所詮は、鎌倉武士団の軍事力にモンゴールも高麗も宋も敵ではなかったと云うことだ。
日本側は自覚が無かったのだろうが、当時は圧倒的に鎌倉武士団が世界最強の軍隊だった。
150.名無しさん:2017年05月06日 12:48 ID:UYWix5KZ0▼このコメントに返信
※18
>外人は同族は殺し合わないとか、統一したら平和が来るとかお花畑なこと思ってる、
実際問題ヨーロッパでEUが全て正しいと思えないって風潮が段々と発言力を高めている。
イギリスがEU離脱して早く出てってと言ってたフランスまでEUから離脱かもう少し距離を
置こうと言う考えを持ってる人が大統領選に出てる。
151.名無しさん:2017年05月06日 12:50 ID:w8X.q3b40▼このコメントに返信
※137
日本は目的のアジア解放を達成した
ドイツは欧州連合と呼ばれる第四帝国と達成した
ソ連は世界の半分を赤化したと同時に超大国に成長したが独ソ戦によるダメージで混乱
それに続きアメリカも超大国に成長した、植民地はあったがフィリピンとは独立という約束をしてた
西欧(スイスとリヒテンシュタインとドイツは除外)は植民地を失い弱体化
東欧は赤化になった
中国は国民党が負けて台湾に逃走、共産党が勝者になって中国の主導権を奪った、よって赤化
植民地だった国々は白人と戦争して勝って独立を成し遂げた
インド、タイは戦後、日本を助けた
152.名無しさん:2017年05月06日 12:50 ID:Z68SKmdV0▼このコメントに返信
※144
いや、事実だからな
何をどうやったらそうできるか判らんレベルで外交でヘマこきまくって自分の首締めて、アメリカとかが資源売ってくれなくなってそれで二進も三進も行かなくなって南方を攻めたのが太平洋戦争なんよ
153.名無しさん:2017年05月06日 12:54 ID:oLpiaDrO0▼このコメントに返信
別にウキウキじゃないだろ。
宗主国に命じられて仕方なしにやってきた朝鮮半島の民族が殆どだったと思うが。
154.名無しさん:2017年05月06日 13:02 ID:RPJy5vra0▼このコメントに返信
元寇と言っても中身は八割が中国人(江南と漢人)、一割が朝鮮人(高麗)、残りの一割がモンゴル人と少数民族の連合軍なんだよね
155.名無しさん:2017年05月06日 13:03 ID:bb.6gPIN0▼このコメントに返信
まあ日本側も武士の時代になってキレッキレッの一番強い時期だったしな
156.名無しさん:2017年05月06日 13:05 ID:PxtVFX.60▼このコメントに返信
日本→神風
ロシア→極寒
朝鮮→不潔・貧乏
157.名無しさん:2017年05月06日 13:06 ID:M9wxtpoW0▼このコメントに返信
※44
更地になるの間違いでは
158.名無しさん:2017年05月06日 13:08 ID:Z68SKmdV0▼このコメントに返信
※155
権力闘争の末に相手を族滅させまくってて草も生えない
159.名無しさん:2017年05月06日 13:11 ID:f9B5av5f0▼このコメントに返信
※110
今の日本は石油取引出来てるやん
白人追っ払って、護国を成し遂げたなら普通に勝ってるじゃん
160.名無しさん:2017年05月06日 13:13 ID:AWKrcE4D0▼このコメントに返信
※145
槍が主力に移ったのは南北朝だが
生まれたのは鎌倉後期と言われてるぞ
161.名無しさん:2017年05月06日 13:19 ID:gG.cuOM20▼このコメントに返信
※154
何度も言われてるが、征服した異民族が数の上での主力になるのがモンゴルの基本編成だぞ
モンゴル人自体、主力になるほど数が無いんでな
162.名無しさん:2017年05月06日 13:20 ID:URXQaztm0▼このコメントに返信
戦国時代の九州はまとまってれば毛利以上に天下取りに影響を与えたと思うけど。
なんせまとまらない。というか、島津の感性VSキリスト教の狂信者VS基地外という地獄絵図('A`)
もし選べと言われたら間違いなく島津を選ぶと思う。
163.名無しさん:2017年05月06日 13:21 ID:864PrVPv0▼このコメントに返信
3回目を画策してサハリンに集結したが フビライが死んだ。
また日本の武士が強かったのは 主戦場が船だったから乗り移ってきた武士の剣には高麗兵モンゴル兵は鎧が弱いために 串刺し状態だった。馬が使えないのが致命的。最初武士は戦法が違うので戸惑ったが二度目はなれたものだった。また個人戦になると武芸の練度が武士のほうが圧勝していた。
モンゴル兵の中の宋兵高麗兵は移住の目的でクワや 鋤など農業の道具までそろえて来たが夢は破れた。 モンゴル兵にしてみれば今までの経験は全く役に立たない 別の世界と戦ったことになる。残虐さにおいてはモンゴルンの上を行く民族であった。鎌倉時代までの日本の歴史は縄文以来ずうっと戦争の時代であったからだ。
164.名無しさん:2017年05月06日 13:23 ID:M9wxtpoW0▼このコメントに返信
※110
自由貿易と札束で手に入れてる。
165.名無しさん:2017年05月06日 13:24 ID:Y.iEWR400▼このコメントに返信
※162
キリスト教の奴にいたっては、家臣の妻をNTRしまくるしな
166.名無しさん:2017年05月06日 13:29 ID:WEcfUkaJ0▼このコメントに返信
ワイ無知で詳しく知らんのやが
元寇の発端て、おれらの家来になれ!って手紙持ってった元の使者を斬ったから、怒った元が攻めてきたんだよね?
もしおとなしく従ってたら、ワイら今ごろ羊食ってモンゴル語しゃべってたんやろか?
167.名無しさん:2017年05月06日 13:31 ID:PCKhzzPA0▼このコメントに返信
※128
船酔い説には反対。
10日ほどのクルージングに参加したことがあるが、酔わない人は酔わないし、すぐ酔う人もいる。自分も初日の夜にひどい船酔いにかかったが、しばらくするとけろっと直った。みんな一日で慣れる。
168.名無しさん:2017年05月06日 13:33 ID:jcg8jwex0▼このコメントに返信
承久の乱だっけ?関東武士だけで20万を東海道、中山道、北陸道から分進合撃22日で京まで行ってるの。高度な機動戦もこなす武士本隊残ってるのに、博多占領されたとして元軍にその後の勝機とかあるんかな。
169.名無しさん:2017年05月06日 13:33 ID:PCKhzzPA0▼このコメントに返信
※166
支配階層に入ってくることは確か。
170.名無しさん:2017年05月06日 13:34 ID:URXQaztm0▼このコメントに返信
※166
一応、朝鮮の反乱軍から日本は救援要請を受けてる。結局は無視したが。
その対応としての元寇ってのが分かりやすいけど、仲介が朝鮮人なのでいわずもがな。
171.名無しさん:2017年05月06日 13:34 ID:gG.cuOM20▼このコメントに返信
※166
いや、複数回着て他が使者と言いながら国内情勢探ってたから、
二回目以降は同じように探ってたからスパイと判断されて処刑された

スパイの結果、寝返りそうな有力御家人と通じられたら危なかったから、切り捨てて正解
172.名無しさん:2017年05月06日 13:35 ID:URXQaztm0▼このコメントに返信
※165
お前のモノは俺のモノなので、教義にはひっからないと思ったんじゃね?
173.名無しさん:2017年05月06日 13:36 ID:URXQaztm0▼このコメントに返信
※167
それて、馬の話じゃなかったけ?陸に上げてもよたよたしてたって話。
174.名無しさん:2017年05月06日 13:39 ID:Z68SKmdV0▼このコメントに返信
※159
それはまた別の話だろ
屁理屈をこねるなよ。太平洋戦争(大東亜戦争)の目的であった、南方での資源地帯の確保は出来ていないんだよ。その上で無条件降伏を飲まされて、独立国としての立場も一度失っている。間違いなくあの戦争には負けたんよ
いまの日本があるのは一度全部失ったあとに外交や経済の世界で戦って勝ち得た物が積み上がった結果だからな
あと白人は追っ払えてないぞ。横須賀とか沖縄とか見てみろ
175.名無しさん:2017年05月06日 13:40 ID:URXQaztm0▼このコメントに返信
※168
多分無理だと思う。あと日本には家畜を飼うための牧草がほぼないので元の馬を長期間維持するのは無理。
あと、当時の武士団は外洋艦隊戦は苦手でも船上戦闘は得意だったりするのでなおさらタチが悪い。
陸上戦闘は日本の地形からすれば武士団が圧倒的に有利だし、弓も何気に日本の方が射程長いしな。
176.名無しさん:2017年05月06日 13:41 ID:lEh9sC0d0▼このコメントに返信
世界帝国”元”との闘い、なんて明治以後に世界史知って初めて気が付いたんであって
鎌倉幕府はそれなりに真剣だったが、日本史的には実は九州の端っこで起きた椿事にすぎなかったんだけどね
177.名無しさん:2017年05月06日 13:42 ID:URXQaztm0▼このコメントに返信
※174
その理論だとフランスは勝ってないことにならない?国ごと消滅してるし。
第一次大戦後のドイツとかもそうだね。
一応、日本は統治機構、軍は残ったわけだし。
国家として負けたけど国が無くなったわけじゃない。
178.名無しさん:2017年05月06日 13:43 ID:QnDjLy.O0▼このコメントに返信
元も高麗にそそのかされて乗ったのが運の尽き。
179.名無しさん:2017年05月06日 13:45 ID:Z68SKmdV0▼このコメントに返信
※176
それなりに真剣どころか、最初の元寇の後に報復としてこっちから高麗征伐を計画してたりしたけどな
180.名無しさん:2017年05月06日 13:47 ID:IF2uEFjd0▼このコメントに返信
※177
俺、自衛官だけど自衛隊は帝国陸海軍とは全く異質の存在だよ。
軍は残ったとは言えない。
権限がなさすぎる。
181.名無しさん:2017年05月06日 13:49 ID:WEcfUkaJ0▼このコメントに返信
サンキュー※169、170、171
朝鮮が救援求めてきたとか元の使者がスパイしとったとか知らんかったわ
182.名無しさん:2017年05月06日 13:50 ID:.y3Jtjw50▼このコメントに返信
本スレ69と71は葉隠知らんのか
183.名無しさん:2017年05月06日 13:53 ID:URXQaztm0▼このコメントに返信
※179
時宗が死んだのがデカイかな。まあ、天皇の後継問題がえらいことになってるし。
そのまま、後醍醐天皇が暴れるし、しれっと尊氏を九州が支援するし。
新田さん空気よめないし。
184.名無しさん:2017年05月06日 13:55 ID:URXQaztm0▼このコメントに返信
※180
一応手続きとして海軍は解体されてないんだよね。
海自だけは旧海軍の後継といって問題無いかと。
性質が変わったこととはまた別の話。
185.名無しさん:2017年05月06日 13:57 ID:GXtn6IDh0▼このコメントに返信
地元で御四面様って神様になった豪族がヒャッハーなさったみたいです。
186.名無しさん:2017年05月06日 13:59 ID:Z68SKmdV0▼このコメントに返信
※177
いや、だから戦争には負けてるだろって話な?
フランスに関しても誰がどう見ても間違いなく一回負けてるぞ。本土防衛失敗して降伏までして、普仏戦争の頃から続いてた第三共和政が崩壊して、日本風に言うと国体を守り切れなかったんだから
187.名無しさん:2017年05月06日 14:01 ID:duPDDRqA0▼このコメントに返信
※178
強大な元も「かかわったら負け」の法則に引っかかったのか...
さすが全ての人類の足を引っ張る見本だなあの国は(笑)
188.名無しさん:2017年05月06日 14:03 ID:YLMlCIxF0▼このコメントに返信
泳いで海上夜襲戦をこの頃からしかけてるやんけ。
189.名無しさん:2017年05月06日 14:03 ID:URXQaztm0▼このコメントに返信
※186
戦争の勝ち負けと国体護持はちょっと違うのでは?
一応、天皇陛下は守ったし。現行憲法のあやふやな言い回しのせいで分かりにくくはなってるけど。
日本国としての国体は保ってるでしょ。
フランスは戦勝国って自分で言ってるよね?あれはどうなん?
190.名無しさん:2017年05月06日 14:05 ID:URXQaztm0▼このコメントに返信
※188
1800年くらいまではこの方法でやってる。
泳いで行ける範囲なら無敵です(`・ω・´)b
191.名無しさん:2017年05月06日 14:06 ID:Z68SKmdV0▼このコメントに返信
※189
いまのフランスは後に第4共和制を成立させることになる、自由フランスからの流れやから別に矛盾はしないぞ
感覚的には元のフランスが降伏したあとに、亡命した人たちが新しいフランスを作ってそれで領土を取り返した感じ
192.名無しさん:2017年05月06日 14:08 ID:URXQaztm0▼このコメントに返信
※191
それだと、国家元首も国会議員がそのまま残ってる日本は何も変わってないことになるな。
負けたけど日本は残ったってのが妥当なんじゃね?
193.名無しさん:2017年05月06日 14:09 ID:T5pPYQKG0▼このコメントに返信
※167
船酔いで正解だよ。

元は遊牧民族。馬に乗って自由自在、情報の速さと圧倒的な残忍さで世界史に躍り出た。
馬から降りて戦ったことも、海に出たこともない。

元寇は宗の兵士の大量処分と、支那人に恐怖を植え付けること。
ボロ船で日本海を超え、上陸さえ難しかった。
そこに台風が来ただけのこと。連日ボロ船の上で、駆り出された宗の兵士は大変だっただろうね。
見事海の藻屑となり、元の恐ろしさを支那民族は肝に銘じた。
フビライに反乱なんぞ、夢にも思わなかっただろう。
194.名無しさん:2017年05月06日 14:13 ID:T5pPYQKG0▼このコメントに返信
※56
自己紹介がお上手ですね。
なんか組も分裂して、抗争も終盤戦ですかね。

あらゆる所で、君らは内輪揉め。
195.名無しさん:2017年05月06日 14:15 ID:Pt3nip2s0▼このコメントに返信
※193
元寇で旧南宋軍が大ダメージ食らったせいでモンゴル帝国の権威に傷がついて盗賊やら反乱やら発生しまくってるんですがそれは
そもそも棄民だけのため帝国史上トップクラスの10万以上の遠征なんかやるわけない
軍隊を動かすには大量の金や手間がかかるってこと忘れてない?
196.名無しさん:2017年05月06日 14:15 ID:Z68SKmdV0▼このコメントに返信
※192
ワイは別に日本が消滅したとは言ってないで。別の奴の意見と勘違いしてないか?
あくまで太平洋戦争に関しては南方の資源地帯を確保するという目的は達成できず、戦争としては間違いなく負けたって主張してるだけよ
197.名無しさん:2017年05月06日 14:19 ID:T5pPYQKG0▼このコメントに返信
※195
だから ※4 にも書いたけど、反乱分子の処分と、民衆に翻意を起こさせないための見せしめ。
元の常套手段だ。ヨーロッパ方面でも同じことをしている。
あまりにクレイジーだったので、皆聞きつけただけで城を逃げ出した。おかげであの領土の拡張速度だ。

その証拠に、モンゴルの兵はほとんどいなかった。
198.名無しさん:2017年05月06日 14:21 ID:lsG.TYGD0▼このコメントに返信
※132
鎌倉時代は初期から戦国後期のドロドロが生ぬるく思えるぐらい族滅とか権勢争いのために襲撃して皆殺しとかやってた時代だから
あまり語られないけど平家物語の教科書で習うような活躍した人達も死にまくってる
政局争い程度のためとかあいつの顔むかつくんで合戦しちゃいまーすって時代だった
199.名無しさん:2017年05月06日 14:21 ID:2.lHQs420▼このコメントに返信
騎馬軍団って言っても広大な平原があればこそ使える戦術で、山と湿地ばっかりじゃ刀で斬り合いした方が早い
200.名無しさん:2017年05月06日 14:24 ID:URXQaztm0▼このコメントに返信
※196
あ、すまん。
南方資源の確保はしたんだけどね、輸送路を維持できなかった。
正直、樺太全島をもらってれば戦争せずにすんだのにとは思う。
生存権確保って意味では生き残ってるので結果オーライなのか?
201.名無しさん:2017年05月06日 14:24 ID:4CGXcHBM0▼このコメントに返信
深く侵攻されたりまんがいち直に上陸急襲されたときのことを考えて幕府の本拠は京都ってことにしてたみたいな話をどっかでみたなあ
時頼存命時代から長い間対策を練ってたらしいけど本当のところは知らない
202.名無しさん:2017年05月06日 14:27 ID:bS7SjqDa0▼このコメントに返信
海岸を塹壕で覆いつくしてくれた北条に感謝だね
だが、今の日本に日本のためにこれだけの偉業を成し遂げるものはいないだろうな
日本に限らず自国のためにここまでする馬鹿はいないよ
203.名無しさん:2017年05月06日 14:28 ID:N5tylku00▼このコメントに返信
※197
負けた反動で反乱起こされてるし制海権失って海賊が活発化しているのに
どこに見せしめとして有効だった要素あったの?
そもそもモンゴル人だって数万単位で動員されている
南宋、朝鮮人が多かったのはモンゴルには海戦のノウハウが無いからでしょ
204.名無しさん:2017年05月06日 14:28 ID:4CGXcHBM0▼このコメントに返信
騎馬軍団はよほど急斜面でもない限り山でも結構強いらしい
205.名無しさん:2017年05月06日 14:30 ID:URXQaztm0▼このコメントに返信
※204
急斜面は木曽馬が最強(`・ω・´)b
206.名無しさん:2017年05月06日 14:30 ID:lsG.TYGD0▼このコメントに返信
※73
明じゃないけど実際にそういう理由で最初は支援されてたのが加藤清正
鬼上官が中央の悪徳官吏と宗主国をやっつけてくれるーとか思ってたらオランカイの跋扈する北に攻め込んで民衆も石田三成も何やってんだこいつって感じになった
207.名無しさん:2017年05月06日 14:31 ID:Pt3nip2s0▼このコメントに返信
※197
いや、元寇の「後に」そのダメージのせいで治安が乱れまくったって書いてるだろ
元寇棄民説って治安維持のための軍をワザとすり潰した結果治安が悪化しましたっていう
元朝指導部をホームラン級のバカ扱いするひでえ説だぞ
208.名無しさん:2017年05月06日 14:31 ID:qUDY0NkJ0▼このコメントに返信
(^◇^)
なに 言ってんだか
略奪戦で  半分は上納 半分頂き
みんな元気に 侵略戦 やってたんだ
兵器供与・指揮官付で 地元の強盗・ゴロツキが志願
209.名無しさん:2017年05月06日 14:33 ID:URXQaztm0▼このコメントに返信
※206
行動だけ見たら石田三成が一番常識人だと思う。そりゃアノ連中に囲まれたら無愛想にもなる。
210.名無しさん:2017年05月06日 14:33 ID:T5pPYQKG0▼このコメントに返信
※203
それは結果論だろ。

兵士を始末する目標は達成したが、意図した恐怖は植え付けられなかったといった所だろう。
211.名無しさん:2017年05月06日 14:41 ID:N5tylku00▼このコメントに返信
※210
東の外れの島国に大金叩いて攻め込んだら返り討ちにあったという話の時点で
余程のアホでない限り周りからどう思われるかなんて計画を練る段階ですぐに分かると思うが
そもそも棄民説の根拠となる資料は一切無いし
212.名無しさん:2017年05月06日 14:42 ID:PCKhzzPA0▼このコメントに返信
※197
日本は金が出る。のどから手が出るほと手に入れたい土地。
棄民を処分できれば目的達成などあり得ない。
死んでも気にはかからないというのと負けてもいいというのとは訳が違う。
敗北の噂は国の弱体化に拍車をかけることぐらい皆知っている。戦国武将も常に拡大政策をとることにより武将をつなぎ止めた。
馬鹿なことを言うのは止めな。弱かったから負けた。それでいいじゃないか。
213.名無しさん:2017年05月06日 14:43 ID:Pt3nip2s0▼このコメントに返信
つーか弘安の役の後に元は第三次日本遠征のために海に慣れた兵の育成や民間船とかを転用してまで侵攻軍の整備に躍起になってるんだよなあ
そもそも棄民が目的だったら船まで壊す必要は全くないんだから船を揃える金や手間を無視できる陸続きの国に送り込めばいいんじゃないですかね…
それに家来は民が疲弊してるから日本遠征やめましょうって諫めてるというね
ここまでを踏まえつつ棄民のための遠征としたらフビライはマジでシャレにならないレベルの暗愚ってことになるぞ
214.名無しさん:2017年05月06日 14:44 ID:PCKhzzPA0▼このコメントに返信
※193
みんな同じ条件。モンゴル人は人間じゃないのかw
私がいつも船に乗っていると思うのか。
215.名無しさん:2017年05月06日 14:44 ID:pOG6OPEM0▼このコメントに返信
筋トレし過ぎて、筋肉で骨が変形してたんだっけ?
216.名無しさん:2017年05月06日 14:45 ID:T5pPYQKG0▼このコメントに返信
※211
言いたいことが分からない。何が気に入らないわけ?

モンゴルの常套手段。捕虜にした敵の兵を、敢えて死なせるような形で最前線に送り込む。
結果的に、10万か15万か、宗の生き残りを処分したんでしょ?
217.名無しさん:2017年05月06日 14:46 ID:PCKhzzPA0▼このコメントに返信
※193
当時の船はそんなもの。
218.名無しさん:2017年05月06日 14:47 ID:N5tylku00▼このコメントに返信
※216
聞きたい事は2つ
1.元軍が大金叩いて負けた様を見て周りは元軍に恐怖を抱くの?
2.そもそもその説の資料はあるの?
219.名無しさん:2017年05月06日 14:48 ID:Pt3nip2s0▼このコメントに返信
※216
モンゴル帝国の遠征で現地軍をワザと死なせたって判明してる戦いって何があったっけ
220.名無しさん:2017年05月06日 14:50 ID:T5pPYQKG0▼このコメントに返信
※212
別に元の肩を持っているわけじゃないよ。

ただ日本の勝因は「神風、ラッキー」だけではなかったということ。運は味方しただけで、主要因ではない。
護られるべくして護られた。

元の敗因は、
①士気の低さ ②宗の兵の処分 ③海戦を強いられ、馬も持ち込めなかったこと

日本の勝因は
①士気の高さ ②統率のとれた戦闘民族 
という事が言いたいだけ。
221.名無しさん:2017年05月06日 14:54 ID:x57R1.rr0▼このコメントに返信
壱岐、対馬の人は随分酷い目にあったらしいね。まぁ南宋も高麗も蒙古もWW2でお返ししたから。
222.名無しさん:2017年05月06日 14:56 ID:Pt3nip2s0▼このコメントに返信
※220
馬の持ち込みは出来てるよ
元は日本遠征に備えて済州島だかどっかに馬の牧場を整備してたはずだし、
弘安の役の元軍側の史料では台風後の撤退で臨時に馬をおろして収容人員を増やした話がある
蒙古襲来絵詞でも両軍の弓騎兵が戦ってる場面があるから、少なくとも日本軍の印象に残る程度の数は実際に戦場にいたと考えるのが自然
223.名無しさん:2017年05月06日 15:01 ID:c0yIIjfs0▼このコメントに返信
※206
明じゃなければわかるよ
民衆は苛烈な朝鮮の朝廷にうんざりしてたし日本軍に協力的だったといってもいいけど、火事場泥棒を大規模に働いたというのがより実状のような気もするけどね
224.名無しさん:2017年05月06日 15:03 ID:c0yIIjfs0▼このコメントに返信
※216
15万の軍隊を進軍させるだけでどのぐらい金かかるかわかってる?
そんな手間かけるくらいなら坑にでもしたほうがよくない?
225.名無しさん:2017年05月06日 15:05 ID:loM.iFVW0▼このコメントに返信
決して朝鮮半島を擁護するわけではないけれど、朝鮮は反乱を手伝って欲しいと日本に援軍を求めていたはず。
結局援軍は無かったけどその反乱で元寇が少し伸びたとも聞いたことがあるし。

まあ、元をそそのかしたのも朝鮮だとしたら昔から割れてるなぁとしか思えないけれど。
226.名無しさん:2017年05月06日 15:06 ID:T5pPYQKG0▼このコメントに返信
※219 
だから、常套手段ですよ。トゥルケスタンとの戦いとか。

”チンギス・ハンをあえて侮辱王のしたこれらの町々を攻撃し、直接何の関係もない領民を虐殺した。
 自主的に城門を明け渡した町は容赦され、住民を城壁の外に出し、モンゴルの兵士は数日間好き放題に略奪した。3日間抵抗してから降伏したタシケントの西のベナケットでは、兵士は全員処刑され、職人(中世では馬10頭分の価値があった)は連れ去られた。若い男はモンゴル側に連行され、次の戦闘で盾として先頭に押し出され、敵の攻撃のショックを吸収する部隊として用いられた。”


おすすめサイトを上げとくので、あとは自分で勉強して。
【3. モンゴル帝国の卑劣な戦法】
ww.k2.dion.ne.jp/~yohane/0000ozomasii4.htm

【世界史講義録  第41回  モンゴル帝国の成立】
ww.geocities.jp/timeway/kougi-41.html
227.名無しさん:2017年05月06日 15:07 ID:T5pPYQKG0▼このコメントに返信
※222
狭くてボロい船で、そんなに馬を運び込めないだろ。
馬も荒波の日本海を超え、ストレスと疲労に満ちてるでしょ。

モンゴル兵指揮官と共に、数は限られる。
228.名無しさん:2017年05月06日 15:08 ID:N5tylku00▼このコメントに返信
※220
ツッコミばかりで悪いけど
日本側は諸侯が好き勝手やってて統率は取れてなかったよ
赤坂の戦いは敵を引きつけるはずが抜け駆けのせいで泥縄的に始まったからな
抜け駆けしてでも手柄を挙げようとしてたから士気は高かったんだろう

武士が強かったのは短弓では貫けない程分厚い鎧着と
良く鍛錬された馬術、弓術の力だと思う
229.名無しさん:2017年05月06日 15:09 ID:U5w1nhQH0▼このコメントに返信
※225
下手に手伝ったら最後「反乱が失敗したのは日本のせいニダ!」と子々孫々まで恨まれるからな。
鎌倉時代の人もその程度の事は気付いてたんだろ。
230.名無しさん:2017年05月06日 15:12 ID:vK43I66o0▼このコメントに返信
鎌倉時代の主力武器は長刀だから元の槍とか刀より優位に戦えた。
元は日本と戦の作法が違うとわかると、自由戦闘が許可されたので、元軍が装備してる珍しい物を剥ぎ取ろうと農民兵が元軍に群がった。
武士に対しては人質は無意味だった。
元軍の兵士は海に落ちたら溺れたけど、武士はだいたいフル装備でも泳いで岸まで帰れた。
なお、十分な恩賞が与えられなかったので鎌倉幕府は債務超過で崩壊した。
231.名無しさん:2017年05月06日 15:16 ID:c0yIIjfs0▼このコメントに返信
※226
棄民や処分は盾としてつかうこととは違うだろって言われてるんだよ
文永弘安はほとんどショック材でしか編成されてないことになるんだけど
232.名無しさん:2017年05月06日 15:17 ID:T5pPYQKG0▼このコメントに返信
※228
手柄もあるが、想像してほしい。
こちらは日本防衛の総力戦だぞ?

全体としては完全に統率などされていないだろうが、各部隊はしっかりと指令系統ができている。
私が言いたいのは「元と日本の士気の違い」これだけです。戦いで最後に重要となるものは士気です。

言われているように、甲冑や馬術・弓術もあるでしょうね。
233.名無しさん:2017年05月06日 15:18 ID:j5mfMe4X0▼このコメントに返信
最初に来た時に押し込めたのに、日本側の武士が好戦的過ぎて死を恐れないでどんどん来るから船まで撤収して、夜中には海賊に襲われて敗走
次きたら土塁で毒矢届かず一方的に撃たれて海に逃げて増援待ってたら台風が増援も纏めて海の底へ
元で最低の侵攻だったんじゃないかな
234.名無しさん:2017年05月06日 15:19 ID:T5pPYQKG0▼このコメントに返信
※231
理屈は同じだろ。ちゃんと読んだ?

最前線に、前回抵抗した兵を徹底的に送りこみ第一陣とする。
何がそんなに不満なの? 疲れるわ。
235.名無しさん:2017年05月06日 15:21 ID:URXQaztm0▼このコメントに返信
※233
自分達よりも好戦的な敵と戦ったことなかっただけなんじゃ…
236.名無しさん:2017年05月06日 15:22 ID:AWKrcE4D0▼このコメントに返信
※234
この場合第二陣が居ないじゃんって話だろ
237.名無しさん:2017年05月06日 15:26 ID:JvxcvWKe0▼このコメントに返信
チンギスからムンケまでと、フビライの戦い方はぜんぜん違うから、、、

南宋戦や帝位継承のために、フビライ軍はかなり現地(中国)との同化(漢民族軍閥の優遇)してんだよね、、、
それゆえ元名乗った後ではさらに漢民族軍閥に依存する軍隊になっちゃったのよ、、、
元寇で日本にやってきたのはそういう部隊で、あんまり以前の性質持ってなかったりする、、、
238.名無しさん:2017年05月06日 15:26 ID:T5pPYQKG0▼このコメントに返信
※236
だから、そこまで根詰めて練られていない(海上だし、練りようがない)。
そのような理由もあって、元寇の第一目標は宗の残党の処分と言っているわけです。

これだけ言っても、言いたい事が分かってもらえませんかね。
239.名無しさん:2017年05月06日 15:29 ID:c0yIIjfs0▼このコメントに返信
※234
だからね、あなたが※4で書いてるのは

>元寇は、南北の宗を滅ぼした時、仕えていた兵を処分するために行った。
>反乱分子の掃討だね。

>やる気の無い兵士が木の船で荒波の日本海へと送られ、士気の高い日本の武士の前に壊滅した。
>本来の意味は、反乱分子の掃討だから、十分に目的は果たされた。

文永弘安の役の日本の勝因を「元の目的は反乱分子の掃討にあったから」と主張してるんでしょ?処分さえできれば目的の達成ってことだよな?

でも※226の例示はあくまでも勝つために占領地の人員を前線に送り出してるわけであって全然別物なんだよ
じゃないと後詰の元の本体が来ていない説明できないよな?
240.名無しさん:2017年05月06日 15:33 ID:AWKrcE4D0▼このコメントに返信
※238
明らかにコストと釣り合ってないし
棄民説が予想でしかない以上分からんわ
元南宋人の力を削ぐ意図があったにせよ
第一目標として負けても良いと
考えてやる規模じゃない
それなら直接粛清した方が早い
241.名無しさん:2017年05月06日 15:35 ID:iEb2ZhW.0▼このコメントに返信
元からの使者をことごとく斬首した鎌倉幕府は今の売国外務省の代わりになってもらいたいぐらい有能
242.名無しさん:2017年05月06日 15:35 ID:T5pPYQKG0▼このコメントに返信
※239
それも説明しました。

日本の占領と宗の兵の処分。二つを同時に為しただけ。
一つは達成された。
ともあれ、日本は勝つべくして勝ったというだけの話ですよ。

何をそんなにムキになってるのか。
やたらとフビライスレが上がりますが、歴史の工作でも始める気ですか?
243.名無しさん:2017年05月06日 15:36 ID:dbgRPTrN0▼このコメントに返信
「名乗りも返さん蛮族相手に、此方も情け無用にブチ殺すのは女々か?」
「名案にごつ」
244.名無しさん:2017年05月06日 15:37 ID:T5pPYQKG0▼このコメントに返信
※240
では、日本海と日本の武士をなめてたというだけの話じゃないですか。
245.名無しさん:2017年05月06日 15:40 ID:c0yIIjfs0▼このコメントに返信
※242
ひとつは達成されたあと、※226に従うなら元の本隊が日本に送られてこないとおかしいでしょ?
あと誤字だと思って見逃してたけど「宗」ってどこの国だよ
246.名無しさん:2017年05月06日 15:42 ID:Pt3nip2s0▼このコメントに返信
※242
で、棄民のために大量の船まで一緒に処分した理由は?
南宋軍や高麗軍がいらないからって再利用できる貴重な水軍装備まで浪費する必要は無いよね?
失った船を穴埋めするためにかなり苦心してるのに
247.名無しさん:2017年05月06日 15:42 ID:AWKrcE4D0▼このコメントに返信
※244
文永の役の頃は舐めてたと思うよ
3万の兵でちょっと脅せば
降伏して降るだろうと

逆に弘安の役は15万の兵に
植民用の農具まで揃えて本気だったと思う
248.名無しさん:2017年05月06日 15:44 ID:T5pPYQKG0▼このコメントに返信
※245
察してくれ、宋だ。

だから、日本侵攻が想像を絶して困難だったので、2回攻めて諦めたという事でしょう。
249.名無しさん:2017年05月06日 15:44 ID:.gXPnc7s0▼このコメントに返信
元寇、弘安の役で江南軍が宋の兵士だったから処分のためなんて説は、もう10年以上前に否定されてるぞ
理由は江南軍が使用した船は、南宋軍が使用していた船で、兵士も同じく沿岸警備など重要な戦力だった
これが弘安の役で壊滅した結果、中国南部の警備、特に海上の警備力が大きく緩み、占領していたベトナムなどで反乱が多発する結果となり、元の衰退にも繋がっている
250.名無しさん:2017年05月06日 15:46 ID:T5pPYQKG0▼このコメントに返信
※247
どれだけフビライが本気だろうと、宋の兵士の士気が上がるわけがないのです。
水上の、烏合の衆。

しかし、それだけの数を駆逐したのは、流石に天晴れですね。
251.名無しさん:2017年05月06日 15:48 ID:OZdLnevo0▼このコメントに返信
昔の武士は野獣みたいなのばっかだからな
女を宛がって家族を作らせて守る物で縛らないと何するか分かったもんじゃ無いからな
そこへ日常をぶち壊す元寇だろ
野獣のごとく日本の武士が襲いかかれば
そりゃ驚くし悔しいからリターンマッチもするだろうよ
それも負ければ頭にきて征日本省なんて役所まで作っちゃうよ
252.名無しさん:2017年05月06日 15:50 ID:F42n6wIc0▼このコメントに返信
※18
なんだそのアニオタ最強説…

ネットばっかしてねぇで仕事探せ無能
253.名無しさん:2017年05月06日 15:51 ID:F42n6wIc0▼このコメントに返信
※27
そもそも当の武士が言ってたわけでもない武士道を持ち上げるとかイミフですわ…
254.名無しさん:2017年05月06日 15:52 ID:YLMlCIxF0▼このコメントに返信
使者弥四郎を元の世祖に送っている。彼の言うことには、高句麗は信用ならないし、脅しをかけてくるので、新書も交流も辞めてると言ってる。

元の世相が言う事には、よその国を奪い手に入れたいのだと漢族が嘘を言っている。が、漢族と日本が仲悪いので、協議させるために出陣させる。と言っている。それに、日本に送った国史を返さなかったとも言ってる。

日本は以降いっさい使者も新書を送らない。
255.名無しさん:2017年05月06日 15:53 ID:F42n6wIc0▼このコメントに返信
※108
大東亜では普通に浸透戦術
武士の切込みは攪乱後の離脱込みなんだが…

まぁ世界最弱民族のケンモメンにはわからないよなwww
256.名無しさん:2017年05月06日 15:54 ID:J.3vTHNF0▼このコメントに返信
高麗が元をそそのかした結果起こった戦役ということを忘れてはいけない。
257.名無しさん:2017年05月06日 15:54 ID:csbh9Qy40▼このコメントに返信
フビライって聞くたびにエビフライ思い出す
258.名無しさん:2017年05月06日 15:56 ID:T5pPYQKG0▼このコメントに返信
※249
誰が否定したの?

私は処分が当然の筋だと思うけど。
モンゴルより遠く離れた地で、人民の多い宋を統べようと思えば、敵兵の残党処分は喫緊の課題です。
元はヨーロッパ方面では上述したような戦法を取り、恐怖に因る支配を行ってきた。

宋も同じと考えるのは当然のことでしょう。
元は略奪の限りを尽くすこと自体が目的でした。
チンギスハーンの有名な逸話に、こんなものが紹介されています。

”チンギス=ハーンが晩年に将軍たちを集めて宴会をやった。チンギス=ハーンは将軍たちにたずねました。「人生最大の幸せは何か。」
 将軍たちは「草原で家族に囲まれてのんびり遊牧をすることです。」と答える。
 「それは違う。」チンギス=ハーンは言った。「人生最大の幸福は、敵を思う存分撃破し、駿馬を奪い、美しい妻や娘を我がものにし、その悲しむ顔を見ることだ。」”


数々の話を見れば、フビライの性格も分かりそうなものです。
まさか宋に法を敷いて統治しようなど、考えもしないでしょう。
259.名無しさん:2017年05月06日 15:56 ID:.gXPnc7s0▼このコメントに返信
※248
元は三回目の日本遠征計画していたが、弘安の役後に中国南部~東南アジアで反乱連発して、それを取り締まれないわ、二度の失敗を見てクビライの指導力が落ちたと判断した、モンゴル王族がクビライの追い落としのために反乱を起こして、それの鎮圧にかかりきりになって3度目の日本遠征は取り止めになった
260.名無しさん:2017年05月06日 15:58 ID:YLMlCIxF0▼このコメントに返信
漢族も国を取られて、元を騙してる。
早く失敗して、共倒れを狙ってる。
261.名無しさん:2017年05月06日 16:01 ID:3HeCAHBL0▼このコメントに返信
※180
二度と書き込むな
人殺しのクズ野郎が
262.名無しさん:2017年05月06日 16:04 ID:.gXPnc7s0▼このコメントに返信
※258
歴史研究者なら全てと言っていい
そもそも、元が大きくなった要因は「占領した国からも人材を取り立てて軍に組み込んで行ったから」だ
259で書いたナヤン・カダアンの乱はクビライ最大の危機だったが、カダアンの軍が朝鮮に入るのを、文永の役で逃げ帰ってきた東征右副都元帥、洪茶丘や高麗、南宋その他の寄せ集めた軍が阻んで、クビライの勝利に貢献している
263.名無しさん:2017年05月06日 16:05 ID:T5pPYQKG0▼このコメントに返信
※259
では、
「三度攻めようとしたが、日本海と武士に阻まれた。」

これでいいですか?
しかし基本は、※232 にも書きましたが、士気の差だと思いますよ。

大筋が判明していれば、それ以上に世界史から学ぶものがあるのでしょうか?
私が得ている教訓程度で、十分だと思いますけど。大事なのは、歴史から何かを学んで今に活かすことでしょう。

そうでなければ、何か歴史を画策し、工作したい連中がいるということのように思えます。
264.名無しさん:2017年05月06日 16:06 ID:SiCliNmN0▼このコメントに返信
きっとこの時代の武士道は朝倉宗滴をぬるま湯呼ばわりできるレベルなんだろうな
265.名無しさん:2017年05月06日 16:08 ID:01pEnc4n0▼このコメントに返信
モンゴル騎兵を最初に破ったエジプトの
マムルーク達の事も忘れないでほしい。
266.名無しさん:2017年05月06日 16:10 ID:T5pPYQKG0▼このコメントに返信
※262
そうですか。結局、君が何を言いたいのか分からないので、君の主張を書いてくれ。
人に噛み付くだけで、君自身の主張というものが無い。

疲れたので、気が向いたら見ておくよ。
267.名無しさん:2017年05月06日 16:11 ID:JvxcvWKe0▼このコメントに返信
※258
なんか日本でもそーなんだけど、昔の戦って戦場に近いものが先陣を切るのは普通なのよ、、、
たとえば信長の越前攻略も先陣は越前衆が多くを占めてた、、、
高麗も南宋も、日本に近いから戦力を出しただけ
だからあなたの説とるなら、処分と言うだけの規模の人数が遠征に駆り出されたか、が問題になる、、、

で、当時の南宋軍は50万近くいたのよ、それが南宋攻略でほとんど元側に吸収された、、、
だからそのうちの10万程度処分したところで、元軍内の中国人部隊の割合変わらない、、、
これは「処分」というほどの規模じゃないのよ、、、中華大陸の感覚ではね、、、、
268.名無しさん:2017年05月06日 16:12 ID:.gXPnc7s0▼このコメントに返信
文永、弘安の役での二度の大敗北はクビライの権威を大きく傷つけて、ウルスを支えていた三王家が一斉に反乱を起こすほど危機に陥っている
元も政治的に安定しているなんてことはなく、隙があれば追い落とそうとする勢力が入り乱れていたんだよ
269.名無しさん:2017年05月06日 16:14 ID:01pEnc4n0▼このコメントに返信
メンツで日本とかベトナムとかジャワを
攻めたりしないで、アリクブケ派を徹底的に
やっつけとけば子孫の後難を防げたのに。
270.名無しさん:2017年05月06日 16:16 ID:P7RVDdP60▼このコメントに返信
※4
ソレも在るけど、抑々は臣従してた朝鮮王の阿諛追従が原因。
コレで騎馬民族的野心を焚付けられた皇帝が侵略命令をだした。
編成主体は南宋と言い出しっぺの高麗。
その残虐性を対馬・壱岐で遺憾無く発揮した為に日本軍がマジギレして・・・

なお現代の地球市民(リベラル)とやらは、対馬・壱岐に続きたくて我満汁垂流しとる。
対馬・壱岐のジェノサイドを曰く「聖人君子の恩寵」と冀う位だからな。
僅か数十年前には残虐性では引けを取らぬ通州事件が在った程なのに・・・
崇拝する相手からジェノサイド・ホロコーストの被害に遭い「神の福音」と絶頂するとは、
彼奴等、何処まで朝鮮的やねん?
271.名無しさん:2017年05月06日 16:17 ID:kaQlZWsl0▼このコメントに返信
※263
「私はこう思う」ってだけの妄想と大差ない説をいつまで垂れ流してんだよ。いいかげん目障りだ。

自説に自信があるのなら然るべき場所に発表したら宜しい。このような便所の落書きに書いて満足する程度の妄想ならいい加減に消えてくれ。
272.名無しさん:2017年05月06日 16:21 ID:01pEnc4n0▼このコメントに返信
元朝ってフビライの大遠征以降凋落した
イメージしかないよ。宝抄とか流石に刷り
過ぎだろうよ。やっぱり唐宋が何だかんだ
一番好きだな。
273.名無しさん:2017年05月06日 16:26 ID:Pt3nip2s0▼このコメントに返信
「モンゴル帝国は例外なく占領地の人や文化の徹底破壊を図った」ってイメージはもう過去のものだからな
現地勢力との調整が重要視される場合も普通にあった
少なくとも元朝上層部は南宋地域の民心の安定とかは気にしている
274.名無しさん:2017年05月06日 16:27 ID:g9GsUsht0▼このコメントに返信
ウッキウキで日本に侵攻してみたら、待ち構えていた鎌倉武士団がニマーっと笑たっとw
275.名無しさん:2017年05月06日 16:29 ID:AWKrcE4D0▼このコメントに返信
※273
宗教に無関心だったから
よくある宗教弾圧が無くて侵略者としては
比較的容易に受け入れられたと言うね
276.名無しさん:2017年05月06日 16:29 ID:.gXPnc7s0▼このコメントに返信
※263
大筋がといいながら、何故元軍の士気が崩壊したかも知らんでしょ?
弘安の役なら、東路軍が江南軍より先にまず橋頭堡となる地域を確保しているはずが、上陸もできず数か月も海上をさまよっていた結果
正直、君は大筋すら知らないんでないかと疑ってるんだが
277.名無しさん:2017年05月06日 16:39 ID:01pEnc4n0▼このコメントに返信
モンゴルって中東で中国式の宝抄刷ったり
逆に中国で中東式の税制敷いたりと
かなり不味い事をやって中東と中国双方で
破滅したじゃないか?一時的に世界の一体化
を達成したから顕彰されてるけどモンゴルが
与えた影響ってあんまり良いものがない
気がする。
278.名無しさん:2017年05月06日 16:39 ID:.gXPnc7s0▼このコメントに返信
そもそも南宋が元軍に滅ぼされたのは、元軍が南宋人を殺さず奪わずを徹底した結果だぞ
元の大軍相手に、5年間も襄陽を防衛し続けた呂文煥が寝返ったのも、元が彼を重用したからだ
元軍の司令官のバヤンもこの殺さず奪わずを徹底したので襄陽陥落後、続々と南宋軍の兵士は元軍に降伏が続き、殆ど戦闘もないまま南宋の首都、臨安まで迫っている
279.名無しさん:2017年05月06日 16:49 ID:jJNar6HQ0▼このコメントに返信
アラブ・イスラム世界にとっちゃマムルーク朝はサラディンのアイユーブ朝以上の存在であるべき、という意見は多いよね
280.名無しさん:2017年05月06日 16:58 ID:01pEnc4n0▼このコメントに返信
モンゴルが良き敵に寛大なのは知ってるけど
ちと雑な統治をし過ぎだろうよ。中国を
諸侯領に分けたらいかんだろ。
281.名無しさん:2017年05月06日 16:59 ID:x57R1.rr0▼このコメントに返信
宗教弾圧なくても日蓮がいる日本を攻めたのは後々までもまずかったってえことかね。
282.名無しさん:2017年05月06日 17:02 ID:O4h8YFN70▼このコメントに返信
※225
そんな頃から事大主義してたんですか?

日本が助ける
 → 日本が侵略したニダ。千年許さないニダ。

日本が助けない
 → 日本は冷たいニダ。超汚染に対する愛は無いニカ?

ヤツラは底なしのろくでなし
283.名無しさん:2017年05月06日 17:12 ID:b..FSdeh0▼このコメントに返信
平家だったら元にもワンチャンあったのに・・・
板東武者が総大将の時代にせめて隼人のそばに攻め入るとか割と暴挙じゃないかな・・・
284.名無しさん:2017年05月06日 17:16 ID:b..FSdeh0▼このコメントに返信
※282
日本は弥生時代あたりから朝鮮半島に出兵、派兵繰り返してるし半島国家は大陸国家と日本との間をうろうろしてたし多少はね・・・
285.名無しさん:2017年05月06日 17:27 ID:kEx5qdf20▼このコメントに返信
朝鮮半島って食ったら死ぬタイプの呪いのアイテムだから…

元→半島食ったら日本が隣にあったから戦争して大損害
清→半島食ったらやっぱり隣の日本と戦争して大損害
ロシア帝国→半島食おうとしたら日本と戦争になって滅びた
大日本帝国→半島食ったのでちゃんと滅びた
アメリカ合衆国→半島を半分食べたのでベトナム戦争負けた
286.名無しさん:2017年05月06日 17:38 ID:Xu1qtYOv0▼このコメントに返信
燃える筥崎宮から白装束の神人が30人ぐらい現れるお話好き
287.名無しさん:2017年05月06日 17:46 ID:ddd.169I0▼このコメントに返信
やっぱり夜襲は日本のお得意芸なんやねって
288.名無しさん:2017年05月06日 17:58 ID:8l8ydRQE0▼このコメントに返信
>野蛮民族より野蛮だったという事実
鎌倉武士とか戦国武者がドン引きするレベルの鬼畜やで。野蛮なんてかわいいもんやないw

>あの辺りの九州の人らが団結するってもう軽いスーパーバーバリアン大戦やろなぁ
九州の一番南には命捨てがまるのが得意技の薩人マシーン連中がおるしなw
289.名無しさん:2017年05月06日 17:58 ID:PCKhzzPA0▼このコメントに返信
※285
半島人自体も出所不明みたいなものだ。
290.名無しさん:2017年05月06日 18:14 ID:9JIDB.C70▼このコメントに返信
鬼島津の先祖達だろ
勝てるわけねえよ
291.名無しさん:2017年05月06日 18:18 ID:ZsNt0Yjf0▼このコメントに返信
元「倒した敵の首を刈り取るなんて野蛮すぎるやろ・・・まぁ、植民地にするで」←神風「そうはさせへんで」そんな感じだっけ?
292.名無しさん:2017年05月06日 18:21 ID:Qj.nSpXu0▼このコメントに返信
対馬のように本土が蹂躙されるだろうね
293.名無しさん:2017年05月06日 18:31 ID:hEV.dnZQ0▼このコメントに返信
寒いと呼吸の熱で息白くなって場所特定されるから雪食べながら狙撃したろ
294.名無しさん:2017年05月06日 18:32 ID:9.eiIqUG0▼このコメントに返信
朝鮮人を37564にしたのはナイス判断w
295.名無しさん:2017年05月06日 18:33 ID:kh6jRTt.0▼このコメントに返信
武士道と言う言葉が明治に出来た。とか、嘘書いて有る。
武士道とは死ぬ事と見つけたり・・・葉隠れを知らぬとは
296.名無しさん:2017年05月06日 18:37 ID:qG1bZs0m0▼このコメントに返信
※61
絵を見た感じではその説は信じられないな。
騎馬武者や矢を射ている蒙古兵に比べて、逃げてる奴らの方がヘタッピだろ。後から加筆されたんなら、あっちだ。
それに騎馬武者のポーズが明らかに追撃する物ではない。攻撃で馬が急停止したか、少なくとも敵の攻撃を避けるために頭を下げている形。
あれは敵の攻撃の中、私は勇猛果敢に突撃しましたって場面だろ。あっちがガンガン弓を撃ってくれてないと、意味がない。
それを日本側が劣勢と見るのがおかしいだけ。
297.名無しさん:2017年05月06日 18:39 ID:b..FSdeh0▼このコメントに返信
もともと日本の豪族は戦闘民族多くてその調停役としての大和朝廷が大きくなった
九州地方や近畿沿岸部の豪族は半島に権益を持ってたし一部属国のようなものも半島に存在してたのは近年の研究でわかってた
んで、半島で日本と主に権益を争ってたのが大陸と高句麗で百済の迷走に巻き込まれ権益争いで敗れ日本は半島での影響力が低下
大陸と半島が元に統一されたのも日本はしっかり情報収集して知ってたわけで大陸側の日本進出は以前から警戒されてたこと
さらに日本の支配体制が日本有数の戦闘民族で頭のおかしい板東武者が中核にいる鎌倉幕府で焦土作戦を実行し更に台風まで来て
元には弱り目に祟り目で帰っていったんじゃないかというのが資料が増えた現代の通説、元ちゃんには勝ち目なんかもとからなかったんや・・・
298.名無しさん:2017年05月06日 18:41 ID:Luf9mI7k0▼このコメントに返信
>>31
大陸と地続きだったらそもそも武士の戦法も変わってくるよな。
まぁ、その場合は国の形そのものも大きく変わってくるだろうけども。

地続きだったらって仮定になると元軍が本隊で押し寄せてくるどころではないレベルで条件がいれかわる。
299.名無しさん:2017年05月06日 18:41 ID:OGFo89290▼このコメントに返信
※261
自己紹介かな?
キチーガイパヨクこそ消えなよw
300.名無しさん:2017年05月06日 18:45 ID:b..FSdeh0▼このコメントに返信
そもそも現代の朝鮮人の祖である高句麗はもともと大陸の非漢系民族が漢系民族に押し込まれて半島に逃げ込んだのが興りだったといわれてる
もともと半島に住んでた民族は日本や高句麗と同化して存在しないといわれてるね
301.名無しさん:2017年05月06日 18:45 ID:9BkqnM3V0▼このコメントに返信
※261
自衛隊がクズ=一般人超過軍人未満はクズ=任期を終えた元軍人(一般人超過軍人未満)の韓国人は例外なくクズでOK?
302.名無しさん:2017年05月06日 18:50 ID:HNs.MZUI0▼このコメントに返信
普通に鎌倉武士はチートだけどな
弓矢の威力も飛距離も鎌倉武士の方が上で、しかも蒙古兵の矢では鎌倉武士の鎧は貫けかったらしい。
一方布切れみたいな蒙古兵の鎧はブスブス貫かれたらしい。
しかもそんな布切れみたいな鎧だから日本刀で一刀両断されまくった。

そんな弱兵ではどうやっても蒙古に勝ち目は無かったって事。
303.名無しさん:2017年05月06日 18:50 ID:9BkqnM3V0▼このコメントに返信
※300
最近見た血液型分布で見ると日本と韓国は酷似していて、韓国と中国は違ったから‥

血液型分布で見ると日本の方が大陸側へ押し込んでるよな(大陸側が押し込むと大陸側の血液型分布になるはずなんで)

‥。
邪推すると朝鮮人って大陸(シナ)に物凄く嫌われてるな。人間扱い受けてなかったんだろね-
304.名無しさん:2017年05月06日 18:54 ID:9BkqnM3V0▼このコメントに返信
てか沼地(田んぼ)に弓騎馬とか相性悪いし‥実際東南アジアは侵略されて無かったはず。

305.名無しさん:2017年05月06日 18:56 ID:7fD0Vzxl0▼このコメントに返信
人質とっても、人質ごと切り殺しに来るから元軍大パニック
単騎で、多勢(元軍)にどんどん突っ込んでくるから元軍大パニック
306.名無しさん:2017年05月06日 19:13 ID:pSHIQmas0▼このコメントに返信
※296
反撃する三人の蒙古兵が加筆じゃなく逃げる蒙古兵が加筆だって?結論から言うと
「それはない!」
逃げる蒙古兵の足と反撃する蒙古兵の腕が重なってる部分があるが、よく見ると透けている。反撃する蒙古兵が手前になるように強引に後から書いたためだ。後ろにいる逃げる蒙古兵が後から書かれたのなら線を止めて重ならないように書けたはずだ。日本の武者は矢を受けて急停止しているが、逃げる蒙古兵のさらに後ろで矢を射る蒙古兵からの攻撃を受けたのであろう。加筆された兵からの攻撃では近すぎる。
また、この絵は巻物で他の絵が多数存在する。似たような絵でたった一騎の日本武者に十名近くの蒙古兵が逃げる絵もある。それを見ればどっちが加筆か一目瞭然だ。
307.名無しさん:2017年05月06日 19:21 ID:b..FSdeh0▼このコメントに返信
※303
高句麗のあった場所はもともと大陸の権益地だったんだけど高句麗が占拠実効支配したのよ
だから大陸の王朝は元までの間にも度重なる奪還作戦を繰り返してたんだけど大陸が不安定だったり安定してる時期には高句麗にチートな宰相が発生したりでなかなかどうにもならんかった歴史もあったり
308.名無しさん:2017年05月06日 19:25 ID:akTdOsu60▼このコメントに返信
元寇は高麗王が、一緒に日本を攻めるニダ。船も用意するニダって進言したから始まった。
つまり朝鮮人の侵略。
309.名無しさん:2017年05月06日 19:29 ID:hizIHWr10▼このコメントに返信
西方や、東南アジアやベトナムは本拠地から遠いからな。
日本は海があるとはいえ、目と鼻の先だ。そんな所に世界のモンゴル帝国に逆らう国がある事が異常なんだよ。
普通は、属国に成るか、攻めてきたら降伏する。モンゴル軍と聞いただけで、逃げて行くのが常識なんだ。

それを使者の首を刎ねて、ふざけんなとは、どんな無茶苦茶な国なんだよ。
日本は世界一の野蛮人の国だったんだよ。おまけに頭がいい。侍のおかげだ。貴族支配ではこうはいかない。

海際で止めておけば良いものを、小船で船に乗り込み、白兵戦を仕掛け、命を的に突っ込んでくる。
モンゴル人も、びっくりしたろう。こんな野蛮人とは戦えないと、戦意喪失して、逃げ出した。

310.名無しさん:2017年05月06日 19:37 ID:.gXPnc7s0▼このコメントに返信
※306
蒙古襲来絵詞見たこともないのか
たった一騎というのはたぶん絵詞前巻、文永の役の事だろうが、逃げる蒙古兵を追う一騎、これは三井資長で、三井は蒙古襲来絵詞を書かせた竹崎李長の姉の婿だ
これは三井だけで戦っていたのではなく、竹崎李長ら一門で博多へ向かい、そのときの三井の追撃を書いたものだ
311.名無しさん:2017年05月06日 19:44 ID:.gXPnc7s0▼このコメントに返信
ちなみに、蒙古襲来絵詞は恩賞貰うためではなく、恩賞もらった後に自身や家人の活躍を書かせたものだ
よく、教科書には竹崎の乗る馬が傷ついてそれにしがみつく李長の写真だけが乗るが、実際の絵詞ではその後ろに、白石道泰ら百騎以上が迫っていることも書かれている
312.名無しさん:2017年05月06日 19:54 ID:ARoII2Z20▼このコメントに返信
歴史学者の見解では、最初は結構日本やられたんじゃないっけ?
その後、次は本気で攻めるぞと脅しをかけたけど北条が使者まで斬首したから
フビライは怒って支配したばかりの地域の兵士10万と朝鮮の兵士4万を送り込んだ
けど日本は防御設備建設済みで、元軍は陸上に陣取ることが出来ずに船に押し込まれて
苦戦している間に台風まできて
良い船に乗ってた武将クラスとか運のよかった兵しか生きて帰れなかった感じ
313.名無しさん:2017年05月06日 19:55 ID:pSHIQmas0▼このコメントに返信
※310
見たことあるから書いてるんだが?

306のコメントは何にも知らなそうな※296へのコメントだから専門的な解説はいいんだよ。
314.名無しさん:2017年05月06日 20:11 ID:LXxpuu.S0▼このコメントに返信
※312
1回目
九州上陸した元軍は菊池武房が100人で赤坂の松林の中にあった元軍の陣地を夜に奇襲。
襲ってきた人数が多大であると誤解した元軍は撤退(赤坂の戦い)鳥飼潟を通って撤退しようとした所、日本軍に合流しようとしていた竹崎季長ら5人と遭遇。竹崎季長は他4人の配下に突撃を命令。まさかたった5人が突撃してきているとは考えもしなかった元軍はまた大軍に襲われたと混乱し、散々にやられるが襲ってきたのは5人だと気づき反撃を開始。
が、その頃には後続約100人を引き連れた白石通泰も合流し、続いて他の日本軍も続々と参戦。副将が負傷した事もあって元軍は撤退した。(鳥飼潟の戦い)
元軍は「このまま戦い続けても私達が死ぬだけで何の意味もない」と撤退を開始。
高麗の将軍、金方慶は「背水の陣だ。船を焼き払い、決死の覚悟で戦おう」と主張したが採用されなかった。
そして撤退途中、台風に遭遇したと思われる。(対馬沖ではなかったかと推測されている)

背水の陣なんて勝ってる側が使う戦術じゃあないよ
315.名無しさん:2017年05月06日 20:14 ID:N3fS6m2Y0▼このコメントに返信
※296
そもそもまずはあそこがどういう場面かを理解しないと
あれは「竹崎季長(著者)が直属部下数名のみで無茶な突撃をかけたら案の定ピンチになったが、後から来た白石通泰の部隊に助けられた」という場面
ピンチになっている竹崎季長が追撃の姿勢になっていないのは当たり前、後ろから来る白石勢はどう見ても馬上で前方射撃(追物射)の体制を取っている
最終的には元軍を撃退する場面だから逃げてる元兵が本来の絵なのは当然
316.名無しさん:2017年05月06日 20:14 ID:Tz.DYoly0▼このコメントに返信
違うで、人肉食の朝鮮人がほとんどだったから対馬で捕らえた捕虜を船のへりにぶら下げて干し肉にしとったんやで
317.名無しさん:2017年05月06日 20:20 ID:N3fS6m2Y0▼このコメントに返信
※314
だいたい合ってると思うけど菊池武房が元軍先鋒を撃破したのは普通に日中では?
というか元寇ってなぜか日本軍が夜襲メインで戦ったイメージが定着してるけど、
2回の元寇通して記録上完全に夜襲と言えるのは弘安の役に一度しかなかったはず
実際には元寇って昼間の正面衝突メインだよね
318.名無しさん:2017年05月06日 20:32 ID:DHwjM6FU0▼このコメントに返信
※309
「野蛮人」ならモンゴル人こそアジアでも最下層に近い野蛮人だし、
彼らも自覚していただろう。

おまけにモンゴル帝国は、ユーラシア全域の文明人も野蛮人も相手にしてきたから、
そんなもの屁でもないだろう。

舐めてかかって襲ってみたら、精悍な最優秀民族だっただけ。
319.名無しさん:2017年05月06日 20:36 ID:2.lHQs420▼このコメントに返信
騎馬軍団に山は無理でしょ

現代の国道並みに広い道路でもあれば別だけど、騎馬軍団というぐらいならかなりの馬がいるはずだから藪が生い茂ってたらもう戦術として馬は使えない
320.名無しさん:2017年05月06日 20:40 ID:g9GsUsht0▼このコメントに返信
弘安の役のときなんか六波羅探題から派遣した6万が到着する前に
決着するという。九州の武士団強すぎだろ。
てか、九州ってどれだけ動員できるんだ?
321.名無しさん:2017年05月06日 20:44 ID:KoAUab3.0▼このコメントに返信
※303
弥生時代末期から古墳時代にかけて日本人は朝鮮半島南部に渡って支配(北部は魏など中国王朝)してるしな。
朝鮮半島は古代中国人、日本人、満州族の順に支配者が変わってる。
322.名無しさん:2017年05月06日 20:46 ID:T5pPYQKG0▼このコメントに返信
※271
出典は上述しました。※226
ちゃんと読め。ただ誹謗中傷ありきで噛み付くのはやめろ。

※276
士気の低下はちゃんと書きましたよ。コメントを読まずに、ただ噛み付き続けるだけの連中が一番タチが悪い。
国を乗っ取られて、恐怖に脅かされ、慣れない海戦を強いられ地に無理矢理送り込まれた、帰る場所の無い兵士達ですよ。
323.名無しさん:2017年05月06日 20:58 ID:N3fS6m2Y0▼このコメントに返信
棄民説はありえんでしょ
上でも出てるけど死なせるために送りこむ兵たちと一緒に海の藻屑にするために国力を疲弊させてまで大量の船を用意してくれるとか気前良すぎですわww
そこまでして旧南宋軍を捨てたいのなら第三次日本遠征計画がことごとく国力疲弊を理由に中止になったのもおかしな話だし全く成立してない
324.名無しさん:2017年05月06日 21:10 ID:T5pPYQKG0▼このコメントに返信
※323
モンゴルから遠く離れた地を治めるために、反乱分子の制圧と消去。

※258

あり得なくは無い。私は十分納得できる内容ですけど。
3回の遠征ですか。それも書きましたが、宋の兵士の消去と日本制圧を兼ねていた。
もしくは現在の反日特亜のように、外へ目を向けさせることで内部の不満を宥め賺そうとしたのでしょうか。
325.名無しさん:2017年05月06日 21:21 ID:BzxgC10J0▼このコメントに返信
まあ日本がモンゴルと陸続きだったら、相当蹂躙されてたのは間違いないよ
日本の地形がモンゴルと全然違ってて助かった

山、谷、沼、田圃…
326.名無しさん:2017年05月06日 21:24 ID:BzxgC10J0▼このコメントに返信
今の対馬・壱岐の島民は元寇後の入植者の子孫という事実
鎌倉が見殺しにしたのを差し引いても、島民ほぼ全滅させるモンゴル軍と高麗マジえぐいぜ
327.名無しさん:2017年05月06日 21:24 ID:g9GsUsht0▼このコメントに返信
※324
切り取り次第で帰ってくるなを棄民というなら棄民といえるかもしれんな。

でもまあ、鷹島にあらかた兵を放置していくわけだが、棄てていった張本人の
范文虎が後年バレて一族処刑されているところをみれば棄民が主目的であった
とは言えないだろうね。
328.名無しさん:2017年05月06日 21:26 ID:N3fS6m2Y0▼このコメントに返信
※324
死なせたほうがいいと思ってるくらいいらない軍に大事な征服事業の一環を主力として任せるの?
元に捨てられたと思ってる兵達が遠征先の制圧を成功・勢力を定着させて新たな反元勢力になったり、
元への反感から遠征先の国に味方して敵国の戦力を大幅に強化するような事態になったらどうするの?
10万とかいう大帝国にとっても十分大規模と言える数の軍をそうした危険を顧みず野に放つってちょっと危機管理ガバガバすぎやしませんかね
それと、日本遠征に目を向けさせて不満を逸らすって元史に日本遠征の軍役負担が国内の不満のもとって明記してあるのに何を言っているのか
329.名無しさん:2017年05月06日 21:27 ID:BzxgC10J0▼このコメントに返信
※15
ちとアッサリすぎるんだよなあ
俺は対馬と壱岐に関してはもっと悲壮感を期待してた
そこでさんざんやられたうえで迎える元寇、って展開だったら熱かったのに
330.名無しさん:2017年05月06日 21:31 ID:9su4IYU.0▼このコメントに返信
※4
陳舜臣が、そのような説を言っているのは知っているけど、いくらなんでも非現実的でしょ
文永の役は、そもそも南宋が滅びる前だし、
弘安の役の計画も、南宋が滅びる前から建てられているし
331.名無しさん:2017年05月06日 21:42 ID:T5pPYQKG0▼このコメントに返信
※328
何度も書いてるでしょ。しつこいな。
宋や高麗の兵士を始末するのもあるし、征服もあると。それはモンゴルの常套手段だと。

それとも何ですか? 特亜サイドの教科書では、モンゴルに制圧されて兵士が駆り出されたとしたら、都合が悪いんですか?
文化大革命もありましたけど、粛清はお家芸じゃないですか。
332.名無しさん:2017年05月06日 21:57 ID:.JVE8V5b0▼このコメントに返信
本文53の主眼は

高麗側の日本侵略を正当化するために日本内での対立軸に移して、儒教的道徳的甲乙主義的朝鮮戦争での日本への道義的マウント戦術がひっくり返されるのをなんとかしたいというスタンスが主眼かな?

打線の説明は主観的なものでなんの証拠も説明もほとんど無い

高麗王忠烈
征東等処行中書省副丞
高麗王国軍司令官 金方慶
『高麗史』

などなど
333.名無しさん:2017年05月06日 21:59 ID:b..FSdeh0▼このコメントに返信
※331
モンゴル帝国やりくちから考えて粛清のための遠征だというのはない
せいぜい遠征ついでににいらないやつらを盾代わりに程度のものでしかなかっただろ
ただ棄民ってのはあながち間違いないかもしれない、それだけ勝っても負けても大陸での口減らしにはなるからな
日本も農業化で人口が増えすぎたのを半島に派兵して口減らししてた時期があったからな
334.名無しさん:2017年05月06日 22:00 ID:.JVE8V5b0▼このコメントに返信
鎌倉が見殺しとか別にそういう事ではないぞ、そもそも守護とはその国の警護役、まずは変事にそこの国の守護が当たるのが当然
そしてそれでもかなわないなら防衛しているうちに援軍を送る、しかし、当時の兵站運用は稚拙だので、守護や御家人の三々五々の終結に頼らざる得ないので全軍終結から有効な戦力の到着までには時間がかかる


半島側が道義的マウントが崩れそうなので対馬壱岐を見殺しにしたとすり替えるためのスレだな
335.名無しさん:2017年05月06日 22:00 ID:N5tylku00▼このコメントに返信
※331
結局棄民だったという一次資料の無い妄想だし
君の言う常套手段というのはソ連よろしく督戦隊置いて
制圧した兵を敵に突っ込ませる戦術でしょ
上陸戦である今回はそれに当たらない
何故なら本隊が居ないから

負ければ莫大な投資や海上戦力が消え
勝っても反抗的な兵に土地を与える事になる
全く得しない話で妄想の余地も無いわ
336.名無しさん:2017年05月06日 22:03 ID:.JVE8V5b0▼このコメントに返信
『高麗史』金方慶伝によると、元軍は三郎浦に船を捨てて、道を分かれて多くの日本人を殺害しながら進軍した[189]。進軍中の都督使・金方慶率いる高麗軍(三翼軍)の一翼である中軍に日本兵が攻撃を仕掛けてきたが、金方慶は少しも退かず、一本のかぶら矢を抜き厲声大喝すると、日本兵は辟易して逃げ出した[189]。追撃した高麗軍中軍諸将の朴之亮・金忻・趙卞・李唐公・金天禄・辛奕等が奮戦したため、逃げ出した日本兵らは大敗を喫し、戦場には日本兵の死体が麻の如く散っていたという[189]。元軍の総司令官である都元帥・クドゥン(忽敦)は「蒙古人は戦いに慣れているといえども、高麗軍中軍の働きに比べて何をもって加えることができるだろう」と高麗軍中軍の奮戦に感心した[189]。
337.名無しさん:2017年05月06日 22:03 ID:.JVE8V5b0▼このコメントに返信
『高麗史』金方慶伝によると、この夜に自陣に帰還した後の軍議と思われる部分が載っており、高麗軍司令官である都督使・金方慶と元軍総司令官である都元帥・クドゥン(忽敦)や右副都元帥・洪茶丘との間で、以下のようなやり取りがあった。

金方慶「兵法に『千里の県軍、その鋒当たるべからず』[191]とあり、本国よりも遠く離れ敵地に入った軍は、却って志気が上がり戦闘能力が高まるものである。我が軍は少なしといえども既に敵地に入っており、我が軍は自ずから戦うことになる。これは秦の孟明の『焚船』や漢の韓信の『背水の陣』の故事に沿うものである。再度戦わせて頂きたい」

クドゥン「孫子の兵法に『小敵の堅は、大敵の擒なり』[192]とあって、少数の兵が力量を顧みずに頑強に戦っても、多数の兵力の前には結局捕虜にしかならないものである。疲弊した兵士を用い、日増しに増える敵軍と相対させるのは、完璧な策とは言えない。撤退すべきである」[174][190]
338.名無しさん:2017年05月06日 22:05 ID:.JVE8V5b0▼このコメントに返信
高麗王は、征東等処行中書省の副丞

つまり日本侵略戦争が成功すれば、副総督の立場、植民地権益としての利益は見込めた、何せ日本は「金」が出る国だったから
339.名無しさん:2017年05月06日 22:06 ID:T5pPYQKG0▼このコメントに返信
※335
出典は何度も示したよ。※226
せめて読んでくれ。


どうして、そこまで宋・高麗の幹部と兵士始末説に対して、取り付く島も無いのか教えてくれ。祖国には都合が悪いのか?
そして、君が主張したいことをしっかり述べてくれ。
ただ私の説を叩きたいだけにしか見えない。
340.名無しさん:2017年05月06日 22:09 ID:.JVE8V5b0▼このコメントに返信
日本の神国思想など、大日本帝国でのイメージを中世に還元しただけ、
モンゴル帝国も数多の国も戦争の際に神に祈るぐらい平気でする
日本特殊論は大陸と半島の日本侵略の言い訳・屁理屈に過ぎない

沖田畷の戦いに至る島原半島での戦国時代の竜造寺と島津の島原半島での戦いの際に、有馬氏にイエズス会から派遣されたマラバール海岸改宗兵が砲兵として大砲ぶっぱなしてた時も神に祈りは捧げている
341.名無しさん:2017年05月06日 22:09 ID:Vz38anh00▼このコメントに返信
>>42
当時も今も、大朝鮮の卑怯さに変わりはないんだねw
342.名無しさん:2017年05月06日 22:11 ID:N5tylku00▼このコメントに返信
※339
※226の何処に元寇は棄民を処理するためでしたと書いてあるのかな
俺の見方が悪かったらすまんが

私の説と言ってるし君だけが考えた妄想なの?
343.名無しさん:2017年05月06日 22:12 ID:N3fS6m2Y0▼このコメントに返信
※331
兵だけでなく船を始め大量の道具や資材までドブに捨てた理由も 敵に回った場合の危険性についてもさっきから全く答えになってないんだが
ちなみに日本遠征計画の軍役への不満が原因で起きた反乱の一つでは純然たるモンゴル系の勢力である反乱軍をフビライは高麗等の征服地の軍も含めた官軍で討伐している
モンゴル系の利益第一で高麗や中華地域の軍民を始末したいなら反乱を鎮圧する必要無かったよね
344.名無しさん:2017年05月06日 22:14 ID:T5pPYQKG0▼このコメントに返信
※340
そうか。もう高麗のウリナラファンタジーで、歴史の中で反日するしかないんだな。
ID:.JVE8V5b0

それで、こんなに躍起なわけだ。
しかし酷い特亜の資料は、今も昔も変わらんね。
※336

そろそろ半島の 2017 5/6の現実を見たらどうかね?
345.名無しさん:2017年05月06日 22:19 ID:T5pPYQKG0▼このコメントに返信
※342
何度も言わせるな。一つでも資料に目を通して、事実を検証しようという気がないだろ?
あんたの結論ありきで、都合のいいよう誹謗中傷するのをやめろ。

次のページに、分かりやすく書いてある。
【世界史講義録 第42回 モンゴル帝国の発展】
ttp://www.geocities.jp/timeway/kougi-42.html

頼むから、せめて読め。
346.名無しさん:2017年05月06日 22:21 ID:T5pPYQKG0▼このコメントに返信
※343
意味が分からない。頭を冷やせ。
ふつう反乱は鎮圧するものだろ。どこに放置したい奴がいるのか?
347.名無しさん:2017年05月06日 22:25 ID:.JVE8V5b0▼このコメントに返信
こないだ『中国ってなんで元寇以来日本をせめてこなかったんだっけ????』というスレから対して時間がたっていないのに、
大幅に「元寇」のwikiの内容が編集しなおされている

そこで上がった「長崎事件」に対しても含めるような内容になってる、なんだか連動して見えるが?
変だな
348.名無しさん:2017年05月06日 22:29 ID:T5pPYQKG0▼このコメントに返信
※347
それでしょうね。
鎌倉幕府の件、聖徳太子の件、鎖国の件などで、昨今日本の歴史改変が騒がれている。
(天皇の退位も同等か?)

これらは神社の冒涜や、自動車テロと密接に関連しているだろう。
行き場を失った朝鮮人が、日本を徹底的に冒涜したい破壊衝動に刈られているのだ。

終末は近いね。
349.名無しさん:2017年05月06日 22:49 ID:T5pPYQKG0▼このコメントに返信
※347

ID:.JVE8V5b0 ……

ひょっとして、手の内晒しちゃったか?
元寇スレは、コメント伸ばしてウリナラファンタジーを既成事実化したかったのか?

そしてwikiの改変に至っては、火傷してぶちまけちゃったと。
やたらと私に噛み付いてくるから、変だなとは思っていた。

そして口直しに、「世界史を勉強すると嫌いになる国wwwww」で、イギリスとイスラムを叩いて、特亜批判を躱してる。
完璧に管理人とグルじゃん。
どうよ、私の歴戦の読解力は。大体当たってるだろ?

それにしても、宋と高麗の残党が処理されるために元寇として送り込まれたとするのは、相当に困るんだなぁ。
特亜の教科書に、どう書いてんの? 気になるわ。
350.名無しさん:2017年05月06日 22:49 ID:9su4IYU.0▼このコメントに返信
※345
横だが
これは史料とは言わんでしょ
自説を書き連ねているもの
調べてみたら金岡新こと、浅野典夫と言う人みたいね
高校教諭で、このサイトが有名になり、著作を出している

>南宋を滅ぼしたあと、元は旧南宋軍の処理に困った「らしい」。南宋は元との戦争で大軍を抱えていました。
>南宋が滅んでも、その兵士達は大勢残っているわけで、かれらに仕事をあたえるための日本遠征「だった よう です」
元史などにあった記憶もないし、割とマジで、陳舜臣ソースじゃないかな
351.名無しさん:2017年05月06日 22:50 ID:zJFKSRdS0▼このコメントに返信
※339
宋・高麗を棄民・処分扱いはちょっと雑かな
降伏した将家を取り込んで膨張していくのがモンゴル帝国のビジネス(?)モデル
正面戦よりも示威&外交交渉(都市単位でね)で降伏させ、彼らの部下諸共自軍に加えていく
徹底抗戦し続けて負けると、※226の指摘の様に街ごと蹂躙&肉壁にされる

一方降将は手柄を立て、皇族や直系の部下との婚姻などで同化していく。使えない奴は勿論途中で使い潰される
だからね、この降将を一回限りの肉壁扱いするのはちょっと違う(使い潰せる軽い存在なのは確か)

つまり「宋・高麗は冷や飯食っている外様の出世争いの結果」が相応しいかもしれない

352.名無しさん:2017年05月06日 22:54 ID:N3fS6m2Y0▼このコメントに返信
※346
モンゴル系の利益のために征服地の軍民はワザとでもすり潰すのがモンゴル帝国の絶対の方針っていうのが主張でしょ?
最も優先されるべき同族が棄民の地である高麗に攻め込んできてくれたんだからついでに旧南宋軍も鎮圧の名目で半島に派遣するなりして反乱軍に壊滅させるのが一番効率的じゃん
その後は大事な同族である反乱軍と和解するなり、同族とは言え反乱を無罪放免じゃ示しが付かないから自分の直属軍で討伐するなりすればいい
船のために大量の資材を浪費する日本遠征に比べれば遙かにコスパのいい棄民策なのに何故そうしなかったの?って話になってくる
353.名無しさん:2017年05月06日 22:55 ID:T5pPYQKG0▼このコメントに返信
※350
そうですか。しかし歴史を学ぶには十分な資料だと思いますよ。
私は世界史を全体の変化を関連付けながら、面白く読ませてもらいました。

特におかしな点も無いと思いますが、あれば指摘し、「自分の主張」をしっかりと出してくださいね。
一方的に否定だけされても、話しようが無い。
354.名無しさん:2017年05月06日 22:58 ID:T5pPYQKG0▼このコメントに返信
※351
異論ありません。モンゴル人の気質なんでしょうね。
タタールの軛というか、周りは災難でしたが。
355.名無しさん:2017年05月06日 22:59 ID:T5pPYQKG0▼このコメントに返信
※352
いやwwww

わるい。君が書けば書くほど、何が言いたいのか分からない。
頭が………
356.名無しさん:2017年05月06日 23:28 ID:.lPJkJMb0▼このコメントに返信
てつはうは撤退時に使う物だからあの絵は日本側が追撃かけてる時の絵だろうね
357.名無しさん:2017年05月06日 23:37 ID:g9GsUsht0▼このコメントに返信
※353
いや、それ資料であっても史料ではないから。
その「資料」にしたって、棄民という話ではなく征服地の兵士に
さらなる征服のために死兵であることを強いただけだし。
これはモンゴル帝国の常套手段。

でも、それを「棄民」とはいわないなあ。
「棄民」というのは口減らしのことだから。
358.名無しさん:2017年05月06日 23:38 ID:N3fS6m2Y0▼このコメントに返信
※355
「10万で船を使っての棄民遠征なんてどう考えても・事前に予想できるだけでもマイナスの影響や危険性のほうが大きいのになんで元はそんなことしたの?」とか
「すり潰すべき棄民のはずの高麗軍がなんで
元朝の官軍としてモンゴル戦士を討伐してるの?」とかの
概要を調べれば素人でも思い付く超基本的な棄民説への反論にすらマトモに答えられない頭ならそもそも最初から棄民説に固執することないんじゃないですかね…
結局棄民説ってフビライやその側近が国のトップとしてあり得ないくらい頭が悪かったと仮定してやっとギリギリ成立する程度の説だよ
359.名無しさん:2017年05月06日 23:46 ID:PCKhzzPA0▼このコメントに返信
「棄民」説っていうのは、負けたのは武器もまともに与えられず、船もボロだったから負けたのであって、朝鮮人が弱かったせいではないと言い訳したいのと、日本は二流軍と戦っただけ。という、ここでよくあるアメリカ軍は日本と片手間で戦ったというのと同じ理由付けなのだろうかw。
日本軍は四方八方敵だらけで、片手間どころでもなかったんだけどね。
馬鹿は何度叩きつぶされても同じ手でくる。元寇もそうだったのかもね。
360.名無しさん:2017年05月06日 23:47 ID:T5pPYQKG0▼このコメントに返信
※357
いや、調べろよ。私は一度も「棄民」という言葉は使っていない。

そこまでして、私の何が否定したいの?

361.名無しさん:2017年05月06日 23:47 ID:g9GsUsht0▼このコメントに返信
ID:T5pPYQKG0は棄民という言葉を自分勝手に定義してる。
棄民っていうのは、国家が国民に必要な保護をしないことで、食糧難から
くる口減らしや、戦争時に住民が敵国に蹂躙されるがままにすることを
意味する。
でも、モンゴル帝国がやってたことは保護しなかったどころじゃないからな。
奴隷が当たり前の世界で、人を殺すことになんの呵責もない民族だから
当然ちゃあ当然だが、死兵であることを強いたり、肉壁にもする。
当然、死んだらポイ捨て。
それでも、モンゴル帝国にとっては征服活動の戦力になってたんだから
棄民ではない。
362.名無しさん:2017年05月06日 23:50 ID:g9GsUsht0▼このコメントに返信
※360
おっと、そうだったかすまんな。
でも、「兵士始末説」でも同じこと。
単なる始末のために日本遠征したわけじゃない。
モンゴル帝国の征服活動の一環にすぎんし、軍船を動員しただけで
征服地の兵士をつかった用兵も特に変わらん。
363.名無しさん:2017年05月06日 23:53 ID:PCKhzzPA0▼このコメントに返信
※349
>イギリスとイスラムを叩いて、特亜批判を躱してる。

そう思う。
364.名無しさん:2017年05月06日 23:53 ID:qqpw77y90▼このコメントに返信
文永と弘安の間に高麗侵攻計画を日本側が
立案していたらしいじゃないか?
365.名無しさん:2017年05月06日 23:55 ID:T5pPYQKG0▼このコメントに返信
※362
だから、お前はコメントを読まないのか?
そろそろいい加減にしろよ。

※331
しっかりと詫びろ。
366.名無しさん:2017年05月06日 23:56 ID:P.XHV6tz0▼このコメントに返信
※359
そもそもボロ船説も棄民説も元や高麗の史料には一切その根拠になる記述が無い(そうじゃなかった根拠になりそうな記述はあるが)って時点で
「天下のモンゴル様が日本ごときに普通に負ける訳が無い…元が本気じゃ無かったに決まってる!」って願望から作られたのがミエミエですし
なお元を擁護しようとする余り逆に元を馬鹿にした説になっている模様
367.団塊:2017年05月06日 23:56 ID:Y2P2V9DB0▼このコメントに返信
元寇は「元」と「元の手下の高麗」と「元に朝貢する宋」の元軍が、全力で日本を侵略しようと襲ってきたが、二度とも日本軍が完勝。完敗の元軍は逃げた。
台風が~~というのも嘘。
上陸して戦うも毎日毎日負けては船に逃げた。負けては逃げ負けては逃げてを日本海に3ヶ月も続けて(=漂流して)りゃ、そりゃあ台風の一個や二個は遭遇するわな。
・・
元軍は、台風に負けたんじゃない。日本軍に負けに負けてぼろ負け。だから、さっさと逃げ出したと正直に言ったら粛清されるから台風のせいにしたのが一回目。
二回目は、逃げ出してまた台風のせいにはできないから頑張ったが、負け続けて全然日本を侵略できずボロボロになって3ヶ月も日本海。とうとう逃げ出したら 嘘(海上で台風襲来)が誠になった。
368.名無しさん:2017年05月07日 00:00 ID:Q2GG8k.X0▼このコメントに返信
たまにはアイン・ジャールートも思い出して
あげて下さい。鎌倉武士の天晴れな活躍
ですがマムルークも負けてません。
369.団塊:2017年05月07日 00:02 ID:dPQdC7yS0▼このコメントに返信
※364
元寇は、元が敵。手下の手下の手下の奴隷半島高麗など眼中にない
370.名無しさん:2017年05月07日 00:03 ID:6.nMD.gE0▼このコメントに返信
ちなみに、モンゴルの連中は残党の処分なんて高尚なことは考えてないと思うぜ。
単純に処分したかったら射撃の的にでもして楽しんだだろう。

東路軍の高麗兵、江南軍の旧南宋兵が戦闘で何人死のうがそんなもん構わないと
思ってただろうが、単純に無為に死んでいいと思ってはいなかった。
それは、范文虎が大量の兵を失って帰国したときは処罰もされず(戦闘や台風で
死亡したと報告したと思われる)、あとで棄ててきたとわかって一族処刑されてる
ことからもわかる。

鷹島に置いてくることで兵士の始末には成功してるんだから、兵士の始末が目的の
ひとつなら范文虎は処刑されなかっただろうね。
371.名無しさん:2017年05月07日 00:06 ID:FTkmYj8E0▼このコメントに返信
一応、攻めて来る前に元から平和的に恭順せよとの使者が来とったはず…。
なお当時の幕府の対応…。
372.名無しさん:2017年05月07日 00:10 ID:pbVmKDCt0▼このコメントに返信
※370
なるほど。戦地に送り込むことが、自国の反乱分子の掃討と思われて困る節があるんだね。
文化大革命にも通ずるし、それは現代の粛清にも繋がると。
皆さんは、他に心当たりがありますか?

現在進行形だと、PM2.5や土壌汚染、水質汚染を放置し続けている中共が、明らかに自国民の数を減らそうとしてますよね?
これから何かが支那と朝鮮で起ころうとしているとか…

お家芸がバレそうで、必死で元寇の wiki をいじってるってわけね。
373.名無しさん:2017年05月07日 00:11 ID:6.nMD.gE0▼このコメントに返信
※365
どのコメントだよ?
兵士処分説(※339)はつかってるよな?

当初はモンゴル帝国の征服にともなう軍拡方法の説明はしてるけど、
途中から旧南宋兵の処分の話ばっかりじゃん。

個人的にはモンゴル帝国の征服地拡大の常套手段のあたりはのれるけど
旧南宋兵の処分の話はちっとものれないな。
374.名無しさん:2017年05月07日 00:11 ID:Q2GG8k.X0▼このコメントに返信
モンゴルが世界を征服して偉大なのは分かる
けどバクダットの図書館を破壊したのは
許せない。
375.名無しさん:2017年05月07日 00:12 ID:pbVmKDCt0▼このコメントに返信
※371
日本は遣唐使を廃止したり、大陸情勢はよく分析している。

ただ「フザケンナ」ってことでしょ。今の特亜の態度と、日本の保守派の反応と一致するけど。
376.名無しさん:2017年05月07日 00:14 ID:6qzyCver0▼このコメントに返信
※94 ※110
おまえがどんなに屁理屈こねても朝鮮征伐では9割の戦いで日本が勝ってたけどねw
377.名無しさん:2017年05月07日 00:15 ID:pbVmKDCt0▼このコメントに返信
※373

目が悪いのか、文字が読めないのか、理解できないのか…

※331
処分と征服、両方と言っている。南宋だけ特別と言ってるあんたの方が特殊でしょ。
その根拠と、あんたの結局の主張を述べろと。
378.名無しさん:2017年05月07日 00:16 ID:fvgecxOJ0▼このコメントに返信
※370
そもそも上でも出てたがリョブンカンみたいにフビライのほうから奮戦を認めてスカウトしてる例もあるわけだしな
旧南宋軍を不穏分子としてしか見ていないなら反乱の旗頭になりかねない南宋軍の名将を重臣にしたりはしないだろう
歳のせいか元寇には来なかったが
379.名無しさん:2017年05月07日 00:17 ID:6.nMD.gE0▼このコメントに返信
※372
>なるほど。戦地に送り込むことが、自国の反乱分子の掃討と
>思われて困る節があるんだね。

どんなレッテル張りだよ?
上に書いた通り、当時のモンゴル人なら自国の反乱分子の掃討なら
遠慮なく的にして弄びながら殺しただろうさ。
中国人的に合理的なら穴を掘らせてそのまま埋めただろうよ。
わざわざ軍船を与えて10万人も送りだしたりしない。

とりあえず、范文虎が兵を失ったことではなく鷹島に大量の兵を
置き去りにしたことで処刑された理由を説明してくれんか?
380.名無しさん:2017年05月07日 00:21 ID:pbVmKDCt0▼このコメントに返信
※379

論立てて説明もされていないのに、范やら鷹島やら言われてもな。
まずは自説を述べろよ。

この粘着力は、明らかに困る節があるからだぞ。
問題は、それが何なのか?
おそらく祖国の、国内事情だろうな。
381.名無しさん:2017年05月07日 00:36 ID:Pd.w9J990▼このコメントに返信
元寇はバカウヨとバカサヨの両方が同じトンデモ説を信仰してはしゃいでるパターンが多いからトンデモ説の布教速度が倍増してタチが悪いんだよなあ
神風説は皇国史観と自虐史観の両方を満足させられるしボロ船説は史実の根拠なんていらないからとにかく半島を貶めたいよ派と
武士が勝った訳じゃない、手抜き工事してくれた高麗様のおかげ派の両方に需要があるというね
382.名無しさん:2017年05月07日 00:36 ID:0zl9Turn0▼このコメントに返信
くだらないこと言い合ってるけど
宋や高句麗使ったのは船舶の建造と航海技術持ってて根拠地が日本に近いからっていう至極単純な理由だろう
内陸の騎馬民族にはないものを持ってる配下にやらせたってだけの話
それ以外の理由もあるかもしれんがこれがもっとも大きな理由だろう
383.名無しさん:2017年05月07日 00:40 ID:6.nMD.gE0▼このコメントに返信
※380
お前こそコメ読めよ。
兵士処分説は支持しないが、モンゴル帝国の用兵パターンは同意っていってるが。
で、お前はどんな根拠から兵士の処分だっていってるわけ?

あと、中共ってレッテル貼りするのは結構だが、全然脈絡がないことに気づけや。
征服地の残党処分をやったって当時はそんなの当たり前だから、現代の誰も
都合悪くならんがな。
長平の戦いで秦が趙兵40万人を生き埋めにしてる時点であの国には当たり前の話。
384.名無しさん:2017年05月07日 00:43 ID:pbVmKDCt0▼このコメントに返信
※382
句読点が打てないのでしょうか?

日本の歴史に特亜が口を出すのは、魂胆が見え透いていて腹立たしいですね。
もう寝るとします。
385.名無しさん:2017年05月07日 00:43 ID:9Nr1LoWb0▼このコメントに返信
流石に「神風説を唱える皇国史観に染まったバカウヨ」なんて藁人形じゃねえの?
ネットにはどんな奇説・珍説も転がっているから、探せばあるだろうが傍流どころの話じゃないだろ
386.名無しさん:2017年05月07日 00:45 ID:pbVmKDCt0▼このコメントに返信
※383

⇨※377
387.名無しさん:2017年05月07日 00:45 ID:fvgecxOJ0▼このコメントに返信
※382
ほんとそれで簡単に終わる話のはずなんだが歴史界隈にはここみたいに単純な理由に納得できない層ってのが一定数いるからな
戦いの勝利にやたら革命的思考うんぬんを深読みされる織田信長とか
388.名無しさん:2017年05月07日 00:50 ID:pbVmKDCt0▼このコメントに返信
※387
なるほど、読めてきたよ。

半島は有事で、難民が日本に災いすると予測されているよな?
(海上で藻屑とするけど)
その現在の半島情勢がダブるんだろ。

とするとだ、元寇なんてものも、結局は尻尾巻いて逃げ出した朝鮮兵と南宋兵が難民として日本に来たという話かな??
似たようなもんだな。
389.名無しさん:2017年05月07日 00:52 ID:k8ABUKDs0▼このコメントに返信
※385
神風説自体が見向きもされなくなってきてる今はさすがに絶滅危惧種だろうけど、
始まりは中世の皇国史観信者みたいな人達だし戦中とかも利用されたからな
ここまで定着したのは戦後のサヨクかぶれした史学界のせいだろうけど
390.名無しさん:2017年05月07日 00:55 ID:pbVmKDCt0▼このコメントに返信
これは我ながら新説ですね。

「元寇:高麗・南宋の偽装難民説」
一つの説として、十分説得力があるでしょう。状況も現在と同じ。
大体しょぼい船で15万も来る方がおかしい。祖国にいても抹殺されるので、難民化したんだろ。
どうですかね、歴史学者の先生方。
391.名無しさん:2017年05月07日 00:57 ID:0zl9Turn0▼このコメントに返信
※389
戦争関連の誤った認識は誤った資料を基に編集された皇軍時代の軍事研究がかなり影響してるらしいよ
軍にしてみれば歴史的背景や資料の信憑性とかはあまり関係なく状況と対処を学ぶための教材だったからどうしようもないんやけど
392.団塊:2017年05月07日 01:03 ID:dPQdC7yS0▼このコメントに返信
元は人質にとった高麗人にそそのかされ「俺の植民地になれ。高麗みたいに植民地になれ。拒否すりゃ殲滅するぞ」と日本に脅しに来た。
鎌倉幕府は怒って切り捨てた。
元は、拒否されたから日本を滅ぼそうと全力で侵略してきた。日本軍は侵略者元軍を撃破完勝した。
ーーーー
兎に角、侵略者 宋も高麗もモンゴル人の元も全部まとめて撃ち破った日本の完勝。元も宋も高麗も大負けの完敗したんだよ、日本にね。
支那朝鮮半島は、なん千年も日本を侵略しようと襲撃しては、負け続けてきた。一度も勝てない支那朝鮮。勝ち続けてきた日本。
ーーーーー
今まさに核ミサイルさへできれば日本に勝てると頑張ってる北朝鮮3代目。今度ばかりは防衛戦じゃなく朝鮮半島を殲滅しなきゃ核ミサイル攻撃の危機を除去できない。
393.名無しさん:2017年05月07日 01:21 ID:9Nr1LoWb0▼このコメントに返信
※391
それも都市伝説か旧軍への悪意あるデマじゃないかなあ
元寇時の地形や布陣図なんて軍が持ってたとも思えないし
つうか元寇に軍事研究に使えるレベルの詳細資料なんてあったっけ?

そりゃ戦史や国史の一般教養レベルでサラッと流す位は勉強しただろうが、
精神論以外の教訓を獲得できるモノじゃないような
394.名無しさん:2017年05月07日 01:28 ID:0zl9Turn0▼このコメントに返信
※393
元寇に関しては皇軍とは関係ないかもしれんが小説のような形で発表された当時の資料とはかけ離れたものを資料にしてたりするんでしょうがないね
信長あたりの創作ドラマチックストーリーが定着したのは割りと皇軍のせい・・・
395.名無しさん:2017年05月07日 01:29 ID:vy.7tJlN0▼このコメントに返信
大海を遠征して上陸しないといけない。
これだけで騎馬を主力とする軍には、超ハンデ。

しかも、たどり着いた先には、世界に稀な重装騎馬弓隊が歓迎準備済み。
さらに日本の地は平地が少ない+湿地ばかり(稲田ばかり)ので、軽装騎馬の迂回機動戦術が使えない。
元軍の誇る騎馬弓は短弓なので、武士団の長弓に射程と威力で劣る。
さらに気候の関係上、そもそも乾燥帯で作られた元軍の弓が、湿気の多い日本で満足に使えたのかも怪しい。

相性が悪すぎ。
396.名無しさん:2017年05月07日 01:33 ID:G.vGfGgc0▼このコメントに返信
実際の元寇の兵士は、ほとんどが高麗軍兵士だった。そもそも、フビライに日本侵攻を唆したのも高麗だ。
397.名無しさん:2017年05月07日 01:43 ID:HjuYsJvW0▼このコメントに返信
※388
軍備を準備して兵員を集中するような難民はないだろうなあ。
難民は北から漁船が流れ着くようなものでしょう。
398.名無しさん:2017年05月07日 03:50 ID:B2Vb7I.m0▼このコメントに返信
※107
399.名無しさん:2017年05月07日 06:24 ID:pbVmKDCt0▼このコメントに返信
※397
だから、高麗や宋の兵士が自分の武器を持って来たと。
フビライの圧政に恐怖した兵たちは、現在と同様に難民自体が目的だった。
そしてフビライに打診し、如何にもモンゴル軍という様で日本に大挙した。

上陸するや否や散って行って、九州の田舎にひっそりと住み着くようになったとか。
九州の汚染具合を見ると、納得できそうですが。
何十万か密入国した者は、武士に始末された者もいるし、一目散に山に入り逃げ延びた者もいる。
それ自体が元寇を打診した朝鮮人の目的だったと。
400.名無しさん:2017年05月07日 06:33 ID:pLtqwSAz0▼このコメントに返信
鎌倉武士「あいつら夜襲に弱いぞ!」

誰でも弱いだろ…
401.名無しさん:2017年05月07日 07:58 ID:30dgwbKE0▼このコメントに返信
重装弓騎兵というロマン溢れる兵種だった鎌倉武士団
402.名無しさん:2017年05月07日 08:02 ID:vRK2QoyB0▼このコメントに返信
凄いねレス数
403.団塊:2017年05月07日 08:45 ID:dPQdC7yS0▼このコメントに返信
元が日本に負けた言い訳を嘘捏造して延々と続けているが、そんな妄想はどうでもいい。兎に角、日本が元と宋と高麗を完膚なきまでに打ち破った。日本の完勝。元の完敗。
404.名無しさん:2017年05月07日 08:56 ID:XbKD6vi10▼このコメントに返信
※401
>重装弓騎兵というロマン溢れる兵種だった鎌倉武士団

そう書くと何やらカッコいいイメージだけど、「吾妻鏡」読むとヤンチャな武士もチラホラいて可愛いっすw
405.名無しさん:2017年05月07日 10:13 ID:zXz7qdJZ0▼このコメントに返信
>>53
>2度目の時は夜襲しまくって眠らせなかっただけじゃなく相手の船に牛馬の腐乱死体を積極的に投げ入れてた

これすごいなwww
というか、周りがならず者国家だらけなのに今の日本は甘過ぎる

406.名無しさん:2017年05月07日 10:53 ID:OCQuke4z0▼このコメントに返信
米405

西洋もペストの死者を敵に投げ込んだり
してたし戦国時代は相手のところの井戸にうん○や小便いれて使えなくしたり鏃にうん○つけて相手に射ってたしえげつないぞ。
 人質を縛り付けて盾にしたら人質捲き込んで矢を射ってきたりとか壱岐と対馬を元の戦術を見るために見殺しにしたりとか博多はどっちにせよ元に略奪されるのわかってるから鎌倉武士で略奪される前になにも残らない程度に先に略奪するとか昔はえげつない戦いしてたよ。
 鎌倉武士団が完勝しすぎてこのままじゃ褒美もらえないから元との戦に苦戦したって絵を描いて嘘つくくらい余裕の勝利だったよ。
その絵が有名な竹崎季長の元寇の戦いの絵だし矢なんか元側がてつはうの射程外から飛んできてやたら当たるしムリゲーだしあいつら人質ごと俺ら殺しにくるから人間じゃねーよっていってる資料がある
407.名無しさん:2017年05月07日 12:52 ID:qmApMFFn0▼このコメントに返信
弓の射程がどうのってレスがチラホラあるけどこの時代は馬上での短距離射撃が基本だから
少なくとも弓騎兵が活躍した文永の役の陸戦においては和弓の射程距離ってのはあんまり関係なかったと思うぞ
※406
2行目以降の出典ってマジでどの史料なのよ?
元史にも高麗史にも蒙古襲来絵詞にもないよね
408.名無しさん:2017年05月07日 13:45 ID:Z7ujRw1o0▼このコメントに返信
強くなるしかなかった。戦うしかなかった。怯まない。これからも。
409.名無しさん:2017年05月07日 14:18 ID:vN8VUmI60▼このコメントに返信
本スレ60

日本と戦い敗北した結果、国を失ったのは中国側やぞ
410.名無しさん:2017年05月07日 14:19 ID:DnJNpFRn0▼このコメントに返信
シナ・チ ョン・露助はブッコロス
411.名無しさん:2017年05月07日 16:16 ID:J7H91fKb0▼このコメントに返信
高麗がわざと元の船を手抜きで作ったとか抜かすアホ教師うちの学校にも居たけど
実際にはただ単に高麗の造船技術が低かっただけの話や
というか、古来から朝鮮の造船技術(航海技術含む)が日本を上回ったことは一度もない

昔、日本(倭)が海を越えて何度も朝鮮半島へ攻め入ってくるのを見かねた新羅の重臣が
王に対して、逆に海を渡って日本へ攻め入るべきだと主張したけど
結局、新羅の航海技術では不可能と結論づけられたという話が朝鮮の歴史書にある
412.名無しさん:2017年05月07日 19:39 ID:6qIhlPLg0▼このコメントに返信
出世やら本領安堵やらそらーもう血眼よw
幕府ときたら結局恩賞ナシ神風のお陰やからってそらーしょっぼーんよ
413.名無しさん:2017年05月07日 19:41 ID:9Nr1LoWb0▼このコメントに返信
※411
その通りだけど、新羅寇の記録は幾つもあるからね
航海技術の差はあるけど「日本海を渡って来れない」という程の差ではない

ただねえ…何故か朝鮮史書には全く記録がないんだよ
だからと言って教えないと防人・水城が理解できないと思うんだけどねえ
教科書の記述だけだと、白村江の大敗に過剰にビビって引き篭もったように見えてしまう
日本同様に連中も海を渡ってこれるのが分かっているから対策する必要があるわけでさ

興味深いのが、「被害にあった農民が新羅を憎んで、入植した新羅人を弓で襲った」なんて記録もある
新羅寇の結果、朝廷でも「新羅人来航禁止!」なんて意見も出たけど
結局「日本が好きで来る奴はいいんじゃね?」みたいなグダグダなオチになった模様

「現代と全く同じじゃねーか!」とイラッとするけど
「ご先祖様も今と心根が同じ日本人なんだなあ」と、グダグダを含めて微笑ましく感じる
414.名無しさん:2017年05月07日 19:51 ID:RDHyKwPU0▼このコメントに返信
蒙古襲来絵巻は恩賞をもらうために書いたんじゃなかったっけ?
415.名無しさん:2017年05月07日 21:18 ID:aRWrGBvl0▼このコメントに返信
>元も最初から日本が仲良くしてくれたら攻めて来んかったで

いまの中国が言う「友好」ってやつか?
416.名無しさん:2017年05月07日 21:24 ID:hf4xJyME0▼このコメントに返信
元の戦術は先方に元の精鋭兵士で突破口を開いて、中間に併合国の兵士(実はこれが主力。先方が敵を崩してるので士気の低い兵士でも戦える)、後方に元の兵士だったはずだが。最前線に併合国の兵士とかありえねーから。まず勝てない
417.名無しさん:2017年05月07日 21:30 ID:VUNlRu0z0▼このコメントに返信
※297
その時代から変わらない島津クヲリティは伊達じゃない。

※320
20倍~50倍くらいまでなら対応できるのが九州クヲリティです。
418.名無しさん:2017年05月07日 21:54 ID:BlNq6xHR0▼このコメントに返信
最近の若造はマルコポーロ知らんのか?

ネットだけの知識では足りんぞ
419.名無しさん:2017年05月07日 22:18 ID:dQR1m5jF0▼このコメントに返信
壱岐対馬の島民が船のヘリに食料とされた女子供などを見ればその党委の武士だってキレるだろ

薩摩1国で7つの海を支配したイギリスに喧嘩売ったのはヤバいと思うだろ、あの当時から日本人の根性は変わってないと思うわ

日本の仕事はなんでも完ぺきにこなさなきゃいけない、完ぺきにこなさなきゃご飯が食べれないのは今も昔も一緒だと思う、朝鮮人の帰化した元が攻めてきても大したことはなかったと思うわ
420.名無しさん:2017年05月07日 22:37 ID:dQR1m5jF0▼このコメントに返信
日本の祭りを見ても毎年死者や負傷者が出るのに止めようともしないどころか逆にケガや火傷したってお構いなしアドレナリン出まくりでまた来年祭りをしたいというのが日本。1億人以上の人口で全国各地で危険なお祭りがある国はそうそうないんじゃないかな?

負け戦を勝ち戦にしてこそ武士の誉れ!あの当時から強大な敵ほど燃えるのが大和民族だと思うわ 団結力なら世界屈指だと言っても過言ではないと思う
421.名無しさん:2017年05月07日 22:45 ID:VUNlRu0z0▼このコメントに返信
※419
本居宣長が「花火見物のカップルの後姿を見ると…どっちか男か分からんくらいひ弱になってもうた('A`)」と書いた。
その数年後から幕末に突入してたりする。人間心持一つだと思う。
憲法九条を改正できなかったら九州は独立してもう一回攻め上るのでよろしく(・∀・)
422.名無しさん:2017年05月07日 23:08 ID:VUNlRu0z0▼このコメントに返信
※420
確かにココまで危険な祭りをコレだけの数残してるのは日本くらいだね。
逆に中国は全部なくしてしまって今復活させようとしてる。
まあ、文献も生き証人も丸ごと葬ってしまったので、復活というよりも創造になってるけど。

武士と騎士の違いは負けたら死ぬか身代金になるかの違いだと思う。あいつら遊びでやってるもん。
滅私奉公モードになったときの日本人は真面で人間味が無くなるほど没入するからね。
423.名無しさん:2017年05月08日 00:01 ID:vvgjtIep0▼このコメントに返信
ディスカバリーチャンネルによると日本刀は、元の船で振り回すのに最適で
反対に元の刀は振り回すのに不利
更に、侍は強靭な体力を持ち、元の兵隊に勝ち目は最初からなかった
という説もある。
424.名無しさん:2017年05月08日 00:03 ID:vvgjtIep0▼このコメントに返信
※56
白人社会は 奴隷にするので 殺さないだけ
奴隷が普遍なものとして存在している白人社会のあの殺伐さは
理解不能
425.名無しさん:2017年05月08日 01:09 ID:zy.Jx65W0▼このコメントに返信
鎌倉武士 朝鮮と元の連合軍を水際で阻止
朝鮮   秀吉軍にあっというまにソウルと全土を占領される

強さで見たら別格やな
強さの桁が違う
426.名無しさん:2017年05月08日 01:14 ID:zy.Jx65W0▼このコメントに返信
※424
まあ白人の同胞なんて無いわけだしw
アイルランド飢饉とかフランス革命とか朝鮮並み
フランス革命当時の平均寿命なんて20代だしな

金髪碧眼のバイキングなんて倭寇より悪質だし
※56は白人に夢見すぎw
427.名無しさん:2017年05月08日 01:16 ID:kr.bk1UV0▼このコメントに返信
※365
ご紹介いただいたサイトを見てきましたよ。
概要を知るにはいいサイトだと思いましたが、内容をまるっと信じられるかというと別の話しかと思います。
資料と史料とは違うんだよってことを何人かの方はおっしゃりたかったのかと・・・。
「○○という史料にはこう書かれてあって、別の○○という史料にはこう書かれてあり、そこから考察すればこういう結論が導き出せます」とか書かれてあるといいかなと思いました。
他の色んな文献や論説もあるでしょうから、色々ご覧になって比較するのも面白いかと思います。
一次史料の解釈にしても、研究者によって色々ありますので、そういうのを見てあれこれ考えるのも歴史の楽しいところかと思います。
428.名無しさん:2017年05月08日 03:45 ID:ERHmLA8F0▼このコメントに返信
>西はポーランドまで行ったんやろ?チンギスハン死ななかったらどこまで行ったんやろ
一言で「元」って言っても、分裂してフビライは5つあるハーンの中でも極東担当班の班長でしょ?
「韃靼人の踊り」に出てくるコンチャックハン がカッコイイ。 YouTubeで見てくれ。
429.名無しさん:2017年05月08日 04:13 ID:pyzM3YfO0▼このコメントに返信
秀吉ウキウキで朝鮮攻めたが何もない荒地ばかりで皆戦意喪失したんやでw
430.名無しさん:2017年05月08日 04:43 ID:WeoavPZe0▼このコメントに返信
※428
勘違いしてないかな?元朝はモンゴル帝国本体だよ。明成立後も元朝は滅びていない
本拠地に帰ってホンタイジに帰属するまで継続している。指摘の韃靼(北元)がそれね

つーか韃靼は「もう元はないよ」という中国目線の名称で、モンゴル帝国目線だと、
本拠地がモンゴル高原→中国部分に拡張して元→負けて戻って来ました
になる。極東はおまけだね
431.名無しさん:2017年05月08日 04:55 ID:FrPrfBcE0▼このコメントに返信
お薦めです。↓↓↓

目からウロコの日本の歴史【CGSねずさん】

元寇の裏側 攻めてきたのは彼らだった【CGS 日本の歴史 5-8】
432.名無しさん:2017年05月08日 09:48 ID:KU1ih.vZ0▼このコメントに返信
※423
当時の古文書見ても、「同数の兵力なら日本側が圧倒」してたらしいしね…
最初の戦いでは、午前中に連携された集団攻撃に苦戦するも午後には対応してるし
諸島占領に派遣されてたモンゴル軍も同数の武士団に壊滅させられてる
そういう「細かな部分の積み重ね」が”大兵力での総攻撃”に固執させることになり
二度目の侵略の際に台風で大きな被害を受ける遠因になったのかもしれない
433.名無しさん:2017年05月08日 10:01 ID:yfSZBvUV0▼このコメントに返信
*424
戦国時代の宣教師のフロイスは 日本人は
欧州人がいかに残酷かしらないと書いている。南北米先住民虐殺はホローコーストがかすむほど。欧州は何世紀も前から相手国の内部対立を利用して植民地化している
アフリカ奴隷貿易もアフリカの部族対立を利用したもの。英国の植民地化が独立するときはシンガポールやクゥエートや 印パとバングラみたいに分裂するのは少数派を植民地支配の手先にしたことから。
434.名無しさん:2017年05月08日 10:54 ID:3kPZaiH70▼このコメントに返信
武士道とかどうがつくのは道教の影響だろ。悲しいな。
435.名無しさん:2017年05月08日 11:01 ID:wssgJBCh0▼このコメントに返信
武士側の水際迎撃作戦によって元は橋頭堡が築けないうちに船団が台風で吹っ飛ばされたんだよ

あと二回目の時は半分ぐらいは入植予定の民間人だったという話だったらしいけど
436.名無しさん:2017年05月08日 11:06 ID:tcysIACq0▼このコメントに返信
モンゴルは弓矢は発達したけど刀は大した事なかった。
どちらかというと打撃で相手を弱らせる感じ。
だから鎧も布製で打撃をクッションで受け止めるような貧弱なもの。
たいして鎌倉武士の刀はオーパーツかというくらいめっちゃよく切れる。
貧弱な元軍の布戦闘服なんか小手を当てるだけでザッパザッパ切れる。
突きをいれればサクっと抜ける。
後半は「あれ?こいつら近接戦はすっげーよええぞ?」となって船の上に乗り込んで好き放題。
後はガクブルになって船上に引きこもっている所を嵐にあって海のもくず。
437.名無しさん:2017年05月08日 11:21 ID:Vx6P1hAU0▼このコメントに返信
※436
鎌倉武士の刀はオーパーツといっていいレベルかと。
なまくらもけっこうあったらしいが、戦国時代でも再現できないようなレベルのモノもあるし。
量産が必要だった戦国期のが質が下がったのかもしれんが、生産数は圧倒的に戦国期のが多いので洗練されてくるもんなんだが。
438.名無しさん:2017年05月08日 11:25 ID:hNpQZJxj0▼このコメントに返信
フランスはナチスに勝ったとドヤ顔で主張するタイプやら、ドイツはソ連にキルレシオで勝ってたから負けてないとか主張するタイプの馬鹿が沸いてるなw。毎度のことだが。
うんうん。確かに連合国は勝ったね。日独は負けた。それは間違いない。文禄慶長の役の日本やドイツの東部戦線のキルレシオは凄かった。それも間違いない。が、途中のキルレシオとかは勝敗には関係ない。同盟国の勝敗も関係ない。言い尽くされてるが、勝敗はその国の戦略目標が達成できたか否か。

文禄慶長の役=壬辰倭乱は、日本:敗北、朝鮮:敗北、明:勝利、なんだわ。
これは、
WW2欧州戦線は、ドイツ・イタリア:敗北、フランス・ポーランド・オランダ:敗北、英米ソ:勝利、ってのと同じ。

ドイツもイタリアもフランスも戦略目標(独伊:領土拡張、フランス:領土防衛)を達成できなかった=敗北ってこと。実際に世界中でフランスはSurrender Monkeys扱い、イタリアはネタ扱いされてる。つまりどっからどうみても負けてるどころか、かなりみっともない負け方(=ボロ負け)をしてるってこと。それと同じ。朝鮮は秀吉の時は国土防衛に失敗し、王都どころか全土蹂躙されてる時点で完敗なんだよ。日本が戦略目標(朝鮮・明の占領)を達成できなかった=敗北、は確かだが、国土防衛に失敗した朝鮮もまた敗北、なんだよ。亡命政権が国に戻れただけマシな敗北ってだけにすぎない。明が呆れて朝鮮を直轄にすることも和平交渉で日本にやっちゃうことも充分あり得た、と考えれば判るだろ。一方、属国までで食い止めた明は日本の侵略を阻止できた。つまり、戦略目標達成で勝利。

わかったかな? 
439.名無しさん:2017年05月08日 12:42 ID:qEgPr.Lp0▼このコメントに返信
※438
明は滅び、日本も江戸幕府に移行した。
双方国力を消耗したのは事実で、国体として残っている日本が勝利と考えた方が合理的。
日本は欧州列強の侵略を阻止する牽制として朝鮮討伐を行ったとするなら、目的は達しているので勝利ということになるよ。お前の意見に合わすと。
その後、九州を浸食していた欧州勢力は駆逐され、手出しも出来なかったからそういう点でも目的は達している。
440.名無しさん:2017年05月08日 14:23 ID:dihmy8AF0▼このコメントに返信
地元贔屓の判定で引き分け防衛したチャンピオンが試合後倒れて死亡って感じだね

441.名無しさん:2017年05月08日 14:24 ID:1HGs4lfL0▼このコメントに返信
中世欧州の騎士は基本捕らえて身代金取るので不さつだったが
徴兵された平民はぼっこぼこ死んでたらしいからなぁ
※56はどんだけ白人に夢見てんろうなぁw
442.名無しさん:2017年05月08日 14:39 ID:oUyGklRX0▼このコメントに返信
※56
キリストユダヤイスラム、白人アラブは宗教の名の下に女子供を容赦なくミナゴロシにするぞ、後朝鮮人は理由なく快楽の為女子供をオカしてミナゴロシにするぞ。
443.名無しさん:2017年05月08日 14:43 ID:HgFuEq7X0▼このコメントに返信
対馬の住民の手のひらに穴をあけて数珠つなぎで引きずり回す、被占領中朝民族の野蛮国家。
444.名無しさん:2017年05月08日 14:48 ID:oUyGklRX0▼このコメントに返信
※438
明は朝鮮役の後は女真族を抑えきれずに滅ぶ、日本によって最強の守備兵がズタズタにされたから分かる?結局のところ日本に負けたんだよ、国号も清に変わったし支配階級も漢人から女真族に変った。日本は豊臣から徳川に変わったが同じ日本の儘・・・朝鮮は・・どうでもいいや!
445.名無しさん:2017年05月08日 14:59 ID:na..w4AZ0▼このコメントに返信
戦闘民族サイヤ人はどう考えても日本人を差してるわw
446.名無しさん:2017年05月08日 15:15 ID:X5K.hG130▼このコメントに返信
九州武士明治新政府「俺らの御先祖様やべーな、どうみても鬼畜蛮賊やん。
せや、神風のおかげって事にしといたろ。
よし、学校でそう教えよう。」
447.名無しさん:2017年05月08日 15:44 ID:WeoavPZe0▼このコメントに返信
※444
歴史じゃなくて国史なら、明らかな嘘が無い限りどんな強弁してもいいけどさ、
その明滅亡の理屈だと

大日本帝国が負けたのは半島経営に関わって大陸に深入りしたのが大きな要因→まあ事実
→つまり日本を大陸に引きこんで疲弊させた朝鮮民族が日本を滅ぼした!

みたいなアクロバット論理も成立しかねないよな
448.名無しさん:2017年05月08日 15:45 ID:DnwewqBL0▼このコメントに返信
壱岐も対馬も途中の港しか奪われてない。本島は死守してる。
449.名無しさん:2017年05月08日 16:30 ID:Vx6P1hAU0▼このコメントに返信
※446
薩英戦争で英国の陸戦隊の上陸を断念させてるからね。欧米の目を気にした可能性はあるかと。
450.名無しさん:2017年05月08日 16:35 ID:10DgEbzp0▼このコメントに返信
日本が朝鮮の宝を全部奪っていったニダ!
それ宗主国に言ったれよ
美男美女を差し出したがために出がらし国家になったんだからw
451.名無しさん:2017年05月08日 16:52 ID:KrP2PuLe0▼このコメントに返信
朝鮮人の口車に乗って、朝鮮製造の船団作って大損害出しただけじゃん。
今でもたいして変わらんねぇ。
452.名無しさん:2017年05月08日 19:07 ID:Yn4AN8jl0▼このコメントに返信
※447
大陸では日本軍はほぼ負け無しだぞ
中国相手に連戦連勝していたからな
453.名無しさん:2017年05月08日 19:41 ID:Y4UNHtb90▼このコメントに返信
フビライのじいさん(ジンギスカン)は実は大陸に逃げた源義経で
平家討伐のためにこんなに力を尽くした自分をないがしろにしたばかりか
自分を討てと命じた兄の頼朝が憎くて憎くてしかたがなく
孫子の代まで日本を滅ぼせと言い続けてきた
孫のフビライはそれを実行しただけ
454.名無しさん:2017年05月08日 20:21 ID:dX1KCUOU0▼このコメントに返信
※12
本文
>相手の船に馬の死骸投げ入れるキチ○イ

馬を投げ入れるってどんな怪物だよ。
455.名無しさん:2017年05月08日 20:39 ID:I7c5jcTr0▼このコメントに返信
未だに義経がモンゴル大帝になったと思ってる奴がいるのが衝撃やわ、朝鮮人の脳みそでも移植したのか?
456.名無しさん:2017年05月08日 20:42 ID:dO00hLIz0▼このコメントに返信
九州男児が団結すると強い!元寇もそうだけど、幕末の頃に薩摩藩の参勤交代行列を横切ったイギリス人を切り捨てたことで、当時世界最強と言われていた英国海軍の艦船を薩摩の錦江湾で迎え撃った薩摩藩の強かったこと、予めオランダ人からの情報で、英国海軍が薩摩に報復に来るとの情報を得て、湾入り口等の両側に多数の砲台を作り応戦体制を準備していたところに、彼等からしたら非文明国の日本など一ひねりだと思ったのか、ゆったりと錦江湾に入ったところで、英国艦隊は前後左右から集中砲火を浴びた、旗艦他数隻の船が沈められ、残りの船は逃げた。
当時世界最強の海軍と言われていた英国海軍が、日本にぼろ負けしたとのニュースが世界を駆け巡り、フランス、アメリカ等はイギリスを笑いものにした。
しかし、その戦いの経験から、薩摩は新型砲の威力を知り、「小の虫を殺して、大の虫を生かす」、つまり、新しい技術を得る為には、頭の一つや二つ下げようとの結論だったようです。当時、天皇から幕府へは「攘夷」の命が下りており、それに従っただけとの薩摩の意見が通り、賠償金は全額徳川幕府が支払った。
俺は個人的に、日本がアジアの周辺諸国のように欧米列強の植民地にならなかった背景には、この薩英戦争の影響が大きいと思っている。この時の城主の前、つまり先代城主の島津斉彬公の近代化に対する先見性と薩摩武士の意地により、日本は植民地となることから免れたと思っている。
その後は薩摩藩の思惑通り、英国と薩摩藩の貿易が活発になり、武器等の近代化を成すことができ、それが明治維新に繋がった。
その時の名残か、英国では日本で今、正月等に食べられている小型のミカンのことを「satsuma」と呼ばれている。
北海道に住む自分が、南国鹿児島県人のご先祖様へ感謝の意味を込め、書かせてもらいました。
457.名無しさん:2017年05月08日 20:55 ID:CshJd1PQ0▼このコメントに返信
※429
朝鮮半島は耕作できる平地が西に偏り過ぎてるのが地味にキツイんよ
おまけに植林技術が無いから朝鮮の山は禿山しかなくて木材すら足りなかった。
458.名無しさん:2017年05月08日 21:02 ID:uBc7WyzE0▼このコメントに返信
3万人とも4万人とも言われる蒙古兵と朝鮮兵については全員首をはねたが、嫌々命令で参加した南宋兵は処刑を免ぜられ、1万5千人ほどが大陸に帰還したと言う話を読んだ記憶があるが本当だろうか。


459.名無しさん:2017年05月08日 21:17 ID:uBc7WyzE0▼このコメントに返信
※456
英国艦は沈んではいない、十数名が戦死。
当時の薩摩には英国軍艦を沈めるだけの威力ある大砲が無かった事による。
もし1隻でも沈んでいれば英国の大敗北になっていた。

460.名無しさん:2017年05月08日 22:57 ID:pkZxiO.k0▼このコメントに返信
戦闘人員数見れば自明だろ
461.名無しさん:2017年05月08日 23:22 ID:oFmNp3ZT0▼このコメントに返信
>名無しさん
朝鮮人が船をわざと手抜きで造ったなんて言ってた教師がいた
が、仲間が乗るのにか~?と当時疑問だった

でもなあ、スクラップ目的の「どう考えても、これ沈むやろ」て魔改造の船を客船にしたあげく同胞300人沈んでるし、後先考えない性根は700年たっても変わってないってことでは?
462.名無しさん:2017年05月08日 23:47 ID:jOK8yOmS0▼このコメントに返信
朝鮮人と一緒に戦争して勝った国なし。
463.名無しさん:2017年05月09日 00:06 ID:hzzb9jSX0▼このコメントに返信
朝鮮出兵は負けたんじゃなくて二回目の時点でスペインが力を失ったから撤退の為の戦いで
秀吉が死んだから完全に退散しただけや
464.名無しさん:2017年05月09日 00:07 ID:63RB05dY0▼このコメントに返信
ここの管理人って他人の褌で相撲を取るようなまねをしてるだけだよな
465.名無しさん:2017年05月09日 00:17 ID:hzzb9jSX0▼このコメントに返信
敵が来ると略奪始めるのは大陸の伝統だ。
野戦でも明は島津にコテンパンにやられとるがな。
因みに元寇の時の絵で侍に矢を放ってる三人組は後から書き加えたイタズラ書き。
実際には侍一人に大勢で逃げ回ってた。
466.名無しさん:2017年05月09日 00:30 ID:hzzb9jSX0▼このコメントに返信
>>447
味方滅ぼしたならやっぱ朝鮮ダメだがな
因みに明軍は日本軍にコテンパンにやられたがスペインがイギリスに負けて予想以上に疲弊したため
一回目の出兵で奥へ奥へと攻め入ってる途中でスペインの情報を入手した日本は朝鮮出兵の目的を失い急ブレーキ
大名達も大陸や半島なんて別に欲しくないので二回目はほぼ撤収の為の派兵であって奥には攻め込んでない。
467.名無しさん:2017年05月09日 00:45 ID:hzzb9jSX0▼このコメントに返信
なんか必死により野蛮な方が勝つみたいな珍説推してる奴がいるけど
元寇の後に明に認められたいってだけの理由で攻めてきた一万以上の朝鮮軍をたった600人程度の対馬の侍が撃退してる事からも技術力の差は明らかであってだな
そもそもWW2の時も圧倒的な技術と物量を誇るアメリカに負けたんであって日本は国際法を守りながらもなりふり構わずの野蛮な支那には負けてない
468.名無しさん:2017年05月09日 00:51 ID:2NfvTr8Z0▼このコメントに返信
元、宋を滅ぼすのに一苦労
周りの国から攻め落とす、高麗もその一つ
高麗の兵も使い宋を攻め落とそうと目論む
高麗からすれば再三の襲撃で散々な目に合わされ元の強さを知っているが
それが攻め落とすのに苦労する宋とも遣り合いたくない
そこで高麗が元に耳打ち「宋には貿易をする日本という国がある。
まず日本を攻め落とし日本の兵で持って海からも宋を攻めてはどうか」
元「日本とはどのような国か」高麗「小さい島国の野蛮人=未開人ですw」
(高麗『日本を元に取らせ元が弱ったらまた寝返って日本を奪おうw』)
元「そうか、ならお前らが先陣なw(後これまでに下った宋兵)
  元軍は後ろで控えてるから安心しろw(おまエラが逃げ出さないようにな):
高麗「げぇえぇ!!(こんな筈じゃなかった)」
そして蒙古襲来、神風により大破へw
469.名無しさん:2017年05月09日 01:34 ID:GDD.dTP70▼このコメントに返信
※26
逆に聞くけど唐入りが日本の勝利と言う根拠って何?
それから何故日本の勝利じゃなきゃいけないの?
日本の敗北じゃ何か不味いの?

秀吉の大誤算・大失敗と言われてる出来事なのに敢えて日本の敗北では無いと
言い張るのってアノ国の精神的勝利みたいで正直気持ち悪い
470.名無しさん:2017年05月09日 01:47 ID:CbMuJzjs0▼このコメントに返信
※456
既に指摘されてますが英国艦隊7隻は被害は受けてますが沈んではいませんよ
事前に英国艦隊に鹵獲され曳航されていた薩摩の輸送船?3隻は英国艦隊の撤退時に沈められていますね
薩摩砲台の存在を知らなかった英国艦隊が無防備に沿岸に接近したせいで
戦死者数は英国の方が圧倒的に多かったですが薩摩は艦砲射撃によって市街に甚大な被害を受けています
長州も同じような経験から藩として西欧諸国との外交を初めており
日本の西欧植民地化を防ぐ先駆けとなったのは薩摩長州の台頭が大きかったというのは異論ありません
471.名無しさん:2017年05月09日 02:21 ID:GDD.dTP70▼このコメントに返信
※87
それって李氏朝鮮の官軍相手の話だろ、朝鮮義勇軍がゲリラ始めると場合によっては局地戦では逆転されたし
明の正規軍相手だとだいぶ低くなり、後期の明の将軍の率いる私兵集団が明側の主力になるとほぼ互角になったと聞く

それにキルレシオなんかが戦争の勝敗に関係はしないよ、戦略と兵站が優れた側が勝敗を左右する
472.名無しさん:2017年05月09日 08:11 ID:y4J12u9R0▼このコメントに返信
安田さんはお元気でしょうか?
なぜか救出が盛り上がらない。
ふようのそんざいのざいにちちょうせんじんだからでしょうか?そう言う噂を聞きましたよ。
ふようのそんざいのざいにちちょうせんじんども何しとる。助けてやらんか!!同胞だろ
ウォン提供してやって
ドルユーロルーブルペソや円は持って無いだろうから
ウォン払いでお願いするニダ
世界最高の価値があるニダ
日本人はほとんど持ってない貴重紙幣だよ
ほ〜〜らほ〜〜ら
これがウォン紙幣ニダよ
ドルユーロ円元などと比べ物にならんよ。珍紙幣だよ
さあ早く受け取って安田さんを解放するニダ
473.名無しさん:2017年05月09日 09:04 ID:Pfbos3Yb0▼このコメントに返信
※459
ユーライアラスの艦長や次官司令が戦死してるし、けっうな損害だと思うけどね。
陸上砲台対戦艦の戦としてはボロマケの部類に入ると思うよ。

※470
下関戦争は陸戦隊上陸まで許したうえに白兵戦でもたいした切込みをせず長州兵が弱いってばれた戦いだし。
薩英戦争とはまったく評価が逆じゃね?
474.名無しさん:2017年05月09日 10:00 ID:MtVPmN1A0▼このコメントに返信
※473
そもそも、下関戦争は藩内を一応攘夷派が抑えて戦争したものだけど、幕藩派もたくさんいた訳で、むしろ失態を演じさせて攘夷派を排除しようとした気配もある。事実、この戦争に対しては幕府からの沙汰はなく、長州が罰金を対象国に払って終わっている。
幕府が怒って征伐に派兵するのは、その後に京都を焼き討ちしようとした計画がバレてから。それでも藩主は蟄居させられただけで取り潰しにもなっていない。そもそも最初から幕府は攘夷派の排除で済まそう最初から藩主の毛利と画策していたんじゃないかと思うね。
長州が本格的に藩として倒幕運動を始めたのはクーデターを起こして藩主から実権を奪ってから後の話。ついにのっぴきならなくなって、反対派も討幕派につき、第二次幕長戦争にかったんじゃなかろうか。
475.名無しさん:2017年05月09日 10:33 ID:zuslO9.70▼このコメントに返信
※35
貿易の拠点にしたかったらしい
南宋とか高麗を支配下にしたので海上貿易を一手に収めようとした模様
もともと交易で国富を得ていた連中だから自然な成り行きではある
  
ただ元は一回目の出征で懲りていたらしい
それを焚きつけて二回目の遠征をさせたのは半島ミンジョク
一回目の遠征で日本に肥沃かつ広大な農地が存在すると知り
欲しくて欲しくて欲しくて欲しくて欲しくて欲しくて欲しくて
しかたなかったみたい

元は遊牧民族で商売の拠点として使いたいだけだから
宗主国に征服させて農地は自分がせしめようと皮算用してた
476.名無しさん:2017年05月09日 10:45 ID:ddyNH1Nq0▼このコメントに返信
元は樺太から北海道を経由して東北にも来てた
東北が良馬の産地なのは元が馬を持ち込んで攻めて来ててそれを鹵獲したから
477.名無しさん:2017年05月09日 11:14 ID:Y.csjKb90▼このコメントに返信
棄民説に固執してる奴こんなまとめサイトのコメ欄じゃなくて
ちゃんとしたところにいけばいいのに、仮に論破しても無駄なのにな
説が無理やりすぎて論破できないけど
そもそも何故か棄民説が主力の説で反論述べるやつがおかしい、いや特アの人間か
などと精神が病んでる言い方してるから説得力ゼロ
コメ欄でも支持してる奴いないのに反論してるやつがおかしいみたいな物言いしてるしな

戦術として敗残兵を先頭にするのはよくある
それを宋の兵士を減らすのが主目的としてるから目的は達成されてる!
と力説されても何言ってんだこいつってなるわな
それの反論が「このサイト見ろ!」だけじゃあね
しかもそのサイトも言い切ってないしな
478.名無しさん:2017年05月09日 11:14 ID:U4qcnwKU0▼このコメントに返信
>一度目の文永の役の際には、壱岐守護代・平景隆ら百余騎が応戦するが、圧倒的な兵力差の前に壊滅して壱岐は占領され、島民が虐殺を受けるなど大きな被害をこうむった。

10万に挑む百人とか映画でも「そりゃナイナイw」で終わるレベルをどういう心境で戦うんだろうか
479.名無しさん:2017年05月09日 11:14 ID:C98i2i8X0▼このコメントに返信
※3
元の内部でも島国である日本に下手に攻め込めば袋小路で退路を断たれエライ目に合うと反対してた人達が大勢いたんだよな。
それを欲に目のくらんだニダーがそれはもうしつこく根気よく説得して日本に攻め込む運びとなった
(因みにこのニダー、実にニダーらしく日本人どころか同胞もとばっちりで苦しむ羽目になるのにお構いなしで話を進めていた)
480.名無しさん:2017年05月09日 11:32 ID:C98i2i8X0▼このコメントに返信
※71
世界ふしぎ発見でも言ってたよ。日本が元に滅ぼされなかったのは実は抵抗運動してたニダー達が船を脆く作ったおかげでもあるんだと
美談のようにまとめてた
481.名無しさん:2017年05月09日 11:41 ID:8r0TIamV0▼このコメントに返信
日本最強伝説
元+宋+高麗 当時のザワールド世界中 VS 日本 
の図の中で、元が日本に手紙。
if「通商しようよ」→ 日本「いいよ」
if 「通商しようよ、高麗も応じたよ」→日本「は?・・・まあOK」
史実「通商しようよ、高麗も応じたよ、さもなくば・・」→日本「無礼ね、使者斬首」
元「俺の凄さ知らんのな・・よし、そっちの役人、元の首都にご招待!」
招待された日本人、幕府に報告。
元使者「ひっひっひ、凄さわかったろー さ、天皇よ、我の下につ・・・」
バシュっと
元の使者また即座に斬首。 幕府「いやー神国に無礼ね」
怒りブルブルのフビライ
当時の全世界軍(元、宋、高麗)の連合艦隊 10万人が日本侵略に
彼ら、そのまま侵略移住するつもりで農耕道具まで持参
対する鎌倉武士・・サムライ政権最強
元「なんなんだ、奴らは?いったい何が起きてる・・・我が精鋭軍が・・ボコボコに」
世界軍、陸地に陣を築く事できず何か月も海上生活。
ラスボス天皇、・・天に祈願
そしたら台風でバーン


482.名無しさん:2017年05月09日 12:31 ID:8WNGAmQU0▼このコメントに返信
しかし不思議なんだがなんで元と高麗軍は対馬にいすわらなかったのかね?
第二回目の弘安の役の時も対馬とか中継基地にしときゃもっと楽だったろうに。
それとも対馬奪還の為に鎌倉武士が対馬に攻めてくるのがそんなに恐かったんかね?
483.名無しさん:2017年05月09日 14:02 ID:QAA..GIa0▼このコメントに返信
「第零次世界大戦」(日露戦争)の「奉天会戦」が

日本陸軍約25万人対ロシア陸軍約36万人の計61万人動員した戦い!!
484.名無しさん:2017年05月09日 14:40 ID:MuZ39Vtf0▼このコメントに返信
この時代の武士は馬上でロングボウと同程度の威力を持つ大弓を扱った世界で唯一の重装騎兵なんだぜ。日本刀よりそっちの方がおかしい。
485.名無しさん:2017年05月09日 16:06 ID:F1JNBl0v0▼このコメントに返信
元軍たってモンゴル人はほとんど乗ってなかったんちゃうん
宋人や高麗人が日本人見てどれぐらい驚くのかは知らんが
486.名無しさん:2017年05月09日 16:28 ID:Y6EN.Yel0▼このコメントに返信
大陸でのモンゴルの戦い方と違うしなー。
重要戦術の騎馬と短弓戦術できる神出鬼没の本軍じゃなかったし。
一人につき複数の馬を所持して馬がバテたら乗る馬交換、80km離れた所から一日で攻めてくる。本軍は鉄砲が出来るまで無敵の軍団。
海が無かったらやられてた、そして前線基地を作らせて騎馬と本隊持って来れるようにしなかった九州軍(*^ー゚)b グッジョブ!!
487.名無しさん:2017年05月09日 16:32 ID:E2wXO5uq0▼このコメントに返信
※447
いいとこつくね、良く朝鮮のこと知ってるね、朝鮮が付いた国は必ず負ける、これだけは同意見だね疫病神朝鮮。
488.名無しさん:2017年05月09日 16:36 ID:x8dOCDH30▼このコメントに返信
※469
明軍は日本(秀吉)軍に何もできなかった
すざまじい兵力差があったのに、日本相手に勝利どころかまともに戦うこともできなかった
日本側は国内の政治的事情で撤退している
それを「日本の敗北」としてもいいけど、
明は大軍の出兵で国力が傾き後の滅亡につながった
相手の事情で勝ち?になった、悲惨な勝利であることに変わりはないよ
489.名無しさん:2017年05月09日 16:40 ID:Y6EN.Yel0▼このコメントに返信
フビライはお兄ちゃんが死んだあとのドサクサに紛れて、ハンを名乗りクリルタイを得て承認された訳ではないから、モンゴル本隊は連れてこれなかったんと違う?下手すると弟のフラグ以外の従兄弟の内陸国の王たちに後ろから攻められるし
490.名無しさん:2017年05月09日 17:32 ID:Vr6zMwVx0▼このコメントに返信
博多とかヤクザの親分さんがチンピラヤクザに詫びを入れに行くくらい
頭おかしい戦闘民族がおる修羅の国に攻めるからこうなる
ロケットランチャーは撃つし警官なんかもコロコロするよ
491.名無しさん:2017年05月09日 19:13 ID:0Syeb1jX0▼このコメントに返信
隼人の連中はなんというか

縄文時代の頃から違うから…(震)
492.名無しさん:2017年05月09日 19:29 ID:jWvVwwIW0▼このコメントに返信
10年くらい前のディスカバリーチャンネルで元寇についてやってて、戦争の序盤は元が押していたが、市街地で接近戦になり始めると、日本側が押しまくって、形勢が変わったと説明されてた。
493.名無しさん:2017年05月09日 21:13 ID:Ni6qJ5jO0▼このコメントに返信
※477
※4で適当なこと言って、振り上げた手を降ろしたくなくて悪あがき。そんなところだと思うよ。
494.名無しさん:2017年05月09日 22:22 ID:Pfbos3Yb0▼このコメントに返信
※484
重装騎兵に大弓と薙刀と日本刀って良く考えると恐ろしい重装備だよな。
495.名無しさん:2017年05月09日 23:25 ID:En.Tnr6F0▼このコメントに返信
漫画家の江川達也さんいわく
日本の武士は世界最強の首狩り族らしい

元の軍隊の首なし死体がゴロゴロしていただろうね
496.名無しさん:2017年05月10日 02:26 ID:McYK6Poi0▼このコメントに返信
先に略奪したろ! が一番草生える
497.名無しさん:2017年05月10日 04:20 ID:MJHMHO7c0▼このコメントに返信
文永の役で少数で先陣を切って大軍の元に突撃した竹崎季長も
弘安の役で「河野の後築地」で戦った河野通有も
日本国内では冷や飯を食っていた負け組の武士なんだよな。

それで、いつの日かきっと大戦で手柄を立てて返り咲いてやるって虎視眈々と戦を夢見ていたところに
10万も首を持って上陸してきたもんだから、そらもう武士たちから見たらお宝の山よ。
498.名無しさん:2017年05月10日 09:17 ID:fb51vBEA0▼このコメントに返信
東方の蛮族狩るだけの簡単なお仕事と聞いて来てみれば
完全武装のガチムチ正規軍に囲まれるとかいう無理ゲー
しかも何故か知らんがやたらと首を切り取ることにこだわるサイコパス揃い
なんだこの罰ゲーム
499.名無しさん:2017年05月10日 09:24 ID:cumzT3QG0▼このコメントに返信
効率的に行動してるだけだな
500.名無しさん:2017年05月10日 09:28 ID:8l3Gk9I80▼このコメントに返信
※494
重装ロングボウ騎兵の段階ですでにだいぶ頭おかしいのにサブウェポンが薙刀長巻日本刀てなぁw
見ただけで逃げたくなるわ
501.名無しさん:2017年05月10日 09:52 ID:S6zSpn560▼このコメントに返信
元スレ見ても「ドリフターズ」にしか見えない。
「首置いてけ~」とか。

13世紀の欧洲はホーエンシュタウフェン家と教皇庁の抗争、大空位時代だったんだが。
蒙古軍は騎馬軍団展開出来ないとキツいもんな。
502.名無しさん:2017年05月10日 10:51 ID:lYiQ01XQ0▼このコメントに返信
つまり日本武士は優秀だったとw
手緩く交渉なんかしてたらゾッとするわ。
503.名無しさん:2017年05月10日 10:57 ID:HjQdseoL0▼このコメントに返信
※18
おまえ頭おかしい
504.名無しさん:2017年05月10日 10:58 ID:QLPTiQRi0▼このコメントに返信
※496
戦略的にカッコイイ言い方に変換すれば焦土作戦だからな。
まあ近代でこんなことする阿呆は旧ソ連や朝鮮くらいのもんだろうが、
当時としては比較的当たり前の戦略だったんだろな。
505.名無しさん:2017年05月10日 11:11 ID:w4cIiG8P0▼このコメントに返信
元軍が高麗と宋の奴隷に「手抜きの軍船」を作らせた時点で勝負はついていた
506.名無しさん:2017年05月10日 11:19 ID:x3vSFLtR0▼このコメントに返信
九州の御家人はほぼ関東やら東北出身なのに鬼島津の祖先があああて無知すぎなお前らww
507.名無しさん:2017年05月10日 11:26 ID:rwEFLGTG0▼このコメントに返信
時の高麗王(名前は忘れた)が高麗を元から守るため、海の向こうに黄金豊かな国の日本があることをフビライにチクッタ。フビライはそれを聞き入れ、高麗を元から守るという思惑とは裏腹に元は日本侵攻を高麗に命じた。それにより、軍船を造るために高麗の山々がはげ山になり、戦費調達のため高麗は非常に苦しんだと言われている。そして、最前線には高麗軍と宋軍があたり、あとは皆さんの知るとおりである。なんかこういう経過をみていると、なんとなく現在の半島民族の気質によく似ていると思う。思惑がはずれて逆に自分達が困ると言いう点で現在にもつながっているな。今度の文新大統領の政策や思惑が逆に韓国を窮地に陥れるようになるんだろうな。ま、誰が新大統領になっても変わらないと思うね。
508.名無しさん:2017年05月10日 12:32 ID:g4wvUt0R0▼このコメントに返信
日本は歴史的には歩兵がマジ基地だからなぁ
雄略期に騎兵整備される前も弓と剣と盾の軽装歩兵で高句麗騎兵相手にしてたし
騎兵整備後も剣と盾装備の騎兵+軽装歩兵の組み合わせで
長物が発展しなかったお国柄
509.名無しさん:2017年05月10日 12:43 ID:tkZpRAac0▼このコメントに返信
※505
「手抜きの軍船」=いつも通りの朝鮮製ですね分かります
510.名無しさん:2017年05月10日 12:58 ID:ofgSdJio0▼このコメントに返信
手抜きの軍船ってケンチャナヨ製造のことだろ
511.名無しさん:2017年05月10日 12:59 ID:buJSwAt30▼このコメントに返信
太平洋側の、九十九里浜みたいなところへ上陸しなくちゃ無理だよ。後ろがつっかえて順番待ちだし。
512.名無しさん:2017年05月10日 14:41 ID:qFcj.l5j0▼このコメントに返信
博多の浜に立って「修羅の国によく来たっ」
たたずむ修羅の群れ
怯える元軍
513.名無しさん:2017年05月10日 15:12 ID:TVxq2Ld70▼このコメントに返信
>9(投) 元軍が壊滅した後、取り残された元軍の内、宋人は助命したが
>高麗人、モンゴル人は負傷者も女性も含めて皆殺しにしてた

さすが、鎌倉武士‼️ GJです❗️‼️‼️‼️


514.名無しさん:2017年05月10日 15:44 ID:sFuoiQP80▼このコメントに返信
???「お前んとこの住民一日千人ブロッコリー」
???「じゃあワイ一日1500人作るは」

夫婦喧嘩でコレだしなぁ
火事と喧嘩は江戸の華
あまりに戦闘民族。
515.名無しさん:2017年05月10日 16:26 ID:dFctPZFs0▼このコメントに返信
大鎧かっこよ過ぎ
いざ鎌倉かっこよ過ぎ
516.名無しさん:2017年05月10日 16:32 ID:xi6k2hSK0▼このコメントに返信
なるほど。武士道がなかったから勝てたんだな。武士道にこだわったから昭和の戦争では負けたんだな。
517.名無しさん:2017年05月10日 16:35 ID:JGyiw6z30▼このコメントに返信
※509
宋はともかく高麗が手を抜かなくても台風に耐えられる船を作れるかも怪しいしなぁ
518.名無しさん:2017年05月10日 16:40 ID:dFctPZFs0▼このコメントに返信
※516
奴隷の歴史しかないお国方…?


武士道という名称があとづけで確か鎌倉武士の共通精神みたいなものは当時からあったと読んだが


519.名無しさん:2017年05月10日 16:41 ID:dFctPZFs0▼このコメントに返信
あと神風は報酬ケチるための幕府の言い訳だともある
520.名無しさん:2017年05月10日 17:09 ID:DvAInRfY0▼このコメントに返信
※495
元寇の時は死体が多いのと顔見てもどれが大将首か分からないから代わりに耳を切り取ってたよ
福岡には至る所に蒙古耳塚がある
521.名無しさん:2017年05月10日 18:34 ID:Ezx6wed90▼このコメントに返信
冷静に考えると武士のヘアスタイルが怖い
522.名無しさん:2017年05月10日 19:05 ID:u1eI7EFH0▼このコメントに返信
※519
何故か神風が2回も吹いて日本が命拾いしたことになってるけど
当事者達の記述に神風どころか台風なんて無いんだけどね
殲滅戦で鎌倉武士団が圧勝したってだけ

元寇は「ヤーヤーワレコソハー」から始まって絵巻の3人の元兵とか鎌倉サゲのデタラメな記述教育が多い
不思議だね
523.名無しさん:2017年05月10日 20:12 ID:PnnGH.e70▼このコメントに返信
※8
こいつは何を言ってるんだ
524.名無しさん:2017年05月11日 02:08 ID:BoQzK7yn0▼このコメントに返信
いや騎馬民族が海から攻めて来たとか只のギャグでしか無いし

なんで自分達の有利を全力でゴミ箱に捨てて機動力皆無の上陸作戦とかできると思っちゃったの

しかも縦しんば陸に取り付いたとして、大草原の遊牧民が天下取れた大陸とは違ってほぼクソ険しい山だぜ?しかも火山ばっかの

更にそこで育ったガチムチヘラクレスが飯喰いながら武器研ぎ上げてる時点で勝てる訳が無いだろ
525.名無しさん:2017年05月11日 03:57 ID:kCgYofKF0▼このコメントに返信
>実際陸続きで元の本隊とやりあってたらボロ負けやろ

陸続きだったら、って何だよ?w
全く意味のない仮定じゃねえか
逆に日本列島がもっと離れてた攻めても来る事すら出来ないわw
526.名無しさん:2017年05月11日 04:40 ID:X3R7fh390▼このコメントに返信
※525
陸続きならそもそもそこは日本ではないだろうしな。
侍だって存在してなかっただろう。
527.名無しさん:2017年05月11日 09:10 ID:cHAWntYc0▼このコメントに返信
※517
高麗の船はしっかりしていたらしいよ
沈まず帰国したのは高麗が多く南宋は少なかったらしい
おんぼろ舟を作ったとか習ってきたけど、侵略にノリノリで自分たちが乗る船なのにおんぼろを作るわけがない
実際、海底で見つかった船は立派だったらしいし
528.名無しさん:2017年05月11日 10:45 ID:SWxkW46T0▼このコメントに返信
※527
つまり少なくとも高麗が手抜きしてたってのは大嘘でノリノリで士気も高かった訳だな
529.名無しさん:2017年05月11日 23:48 ID:YJRdnpJ.0▼このコメントに返信
元軍が壊滅した後、取り残された元軍の内、宋人は助命したが高麗人、モンゴル人は負傷者も女性も含めて皆殺しにしてた


まあ、モンゴル人を皆殺し、てのは解らんでもないけど、なんで宗人許され、高麗人は許さんかったんやろ?


530.名無しさん:2017年05月11日 23:57 ID:P7qkdnOx0▼このコメントに返信
※529
対馬でベトナム戦争の時とほぼ同じことやったから
531.名無しさん:2017年05月12日 10:20 ID:.Atgbx6n0▼このコメントに返信
※303
血液型分布は知らんけど、2009年に発表されたゲノム解析では韓国人(朝鮮人)と中国人はほぼ同じだったなぁ。
中国サイトでは中国人がショックを受け、韓国サイトでは韓国人がショックを受けてて面白かったw
532.名無しさん:2017年05月12日 17:22 ID:lih.rYkP0▼このコメントに返信
*22 それ違う、日本人じゃない。
なりすましちよんパンジーだ。
533.名無しさん:2017年05月12日 18:27 ID:FFtmTENq0▼このコメントに返信
※530
ベトナム戦争でも証明されてるけど連中は作戦の為に残虐行為を行うんじゃなくて物凄く楽しくて興奮するから残虐行為を行うんだよなぁ。多分
食料にされた対馬の人達は船べりに吊るされただけではなくもっと凄い目にあわされてると思う
534.名無しさん:2017年05月12日 20:18 ID:X2eYaakI0▼このコメントに返信
フビライ、エビフライ説
535.名無しさん:2017年05月13日 02:09 ID:d1FCFo7U0▼このコメントに返信
秀吉の唐入りは半島通った時点で失敗は確定
なぜか?
抗生物質の無かった時代に気候区分を超える侵攻は
物凄く時間が掛かる
モンゴル帝国の侵攻範囲はステップから寒帯がメイン
日本は温暖湿潤気候でモンゴル弓が夏に腐るレベル
逆もまたしかりで寒帯の韓国北部を通れば疾病が最大の敵になる
つまり半島南部から南シナ海をわたり中国南部に侵攻するルートを
取らなければ失敗するんだよ
もちろん当時にそんな知識は無い
536.名無しさん:2017年05月13日 02:26 ID:Tvz75WIm0▼このコメントに返信
※507
全然文献読んでないのがまるわかりw
岩波の旧唐書倭国日本伝・ 宋史日本伝・元史日本伝読んどけ
537.名無しさん:2017年05月13日 09:44 ID:ohghJTk20▼このコメントに返信
※56
「日本人の殺伐さには辟易としてきた」

多分君は周りに嫌われとるだけなんやないか
538.名無しさん:2017年05月13日 13:56 ID:MZ72pmNz0▼このコメントに返信
やっぱ、チンギスハンって源義経なんじゃないかな。日本侵攻に情熱燃やしすぎ。
539.名無しさん:2017年05月13日 14:06 ID:MZ72pmNz0▼このコメントに返信
※529
半島人が元をそそのかしたのがバレてるから。
南宋の僧侶が亡命してきていて幕府に情報提供していた。
540.名無しさん:2017年05月13日 21:10 ID:Qa4iW3kt0▼このコメントに返信
その時代から日米同盟あったら今も最強の国だった可能性が微レ存…?
541.名無しさん:2017年05月14日 08:13 ID:oZBPHJbA0▼このコメントに返信
言うて、バヤン(南宋攻略の総司令官)とか来たら負けたと思うぞ?
南宋軍人も張弘範とか呂文喚とかの名将も来ていないし

主力はハイドゥの乱鎮圧に回されていたから来るのは無理だったけど
542.百田尚樹:2017年05月15日 05:41 ID:fniBR7zw0▼このコメントに返信
難民受け入れ反対!
難民は"はすみとしこ"の家に宿泊させろ!

【日時】皇紀2677年5月19日14:00
【集合場所】Aleph「秘密の空間」
【生中継】オトナのビンビン生放送
【主催】日本第一党、行動する保守運動、在日特権を許さない市民の会、新社会運動、しきしま会、稲田ともみ組
【現場責任者】桜井誠 & 川東大了"試し腹"ブラザーズ
543.名無しさん:2017年05月15日 09:35 ID:avDu4T9B0▼このコメントに返信
※541
いやぁ無理やろ
率いるのがカスの高麗人と士気のない宋人じゃどうにもならんし
本隊連れてくるにしても馬どうするんだって話だし
仮に連れて来れたとしても日本の地理には大規模な騎兵隊は不向きだし
そもそも軽騎兵の元軍は重装騎兵の鎌倉武士には相性悪い
544.名無しさん:2017年05月15日 11:00 ID:a.t.METp0▼このコメントに返信
※438 ※469
おいおい、あの朝鮮征伐の明、朝鮮の敗北っぷりを見て明の勝利って、与太話以外何物でもないぞ。
明と朝鮮の記録には、秀吉が亡くなったから日本軍は帰還しただけで、あのまま半島に駐留されていたら
もうどうしようもなかったって、彼ら自身がそう記しているんだから。

しかも秀吉が死んだから日本軍が一時帰国しただけで、再度襲来してくるのは間違いから
準備しとかないとって、明と朝鮮はガクブルして財政難に拍車をかけてたんだから。

ちなみに世界史レベルでは数年~数十年単位で他国への遠征は普通であり
攻撃しては引いて、蹂躙しては引いて、時には永く駐留或いは恒久支配といったりが常識。

その世界の常識の観点からいうと慶長の役ので秀吉が亡くなった時点の判定では
日本の遠征は成功状態で、明朝鮮は破滅状態になっていたわけ。

この状態を【日本の負け】と主張する人間は、精神系の病院での受診を勧める。
545.名無しさん:2017年05月15日 12:14 ID:a.t.METp0▼このコメントに返信
※471
どんな内容のトンデモ本を読んだんだよ、北島万次とか中野等、貫井正之という反日&自虐史観の連中の本か?
こいつらは小学生のレベルの捏造をするから注意したほがいいぞ。


いわゆる義兵のことだけど、義兵が主導的立場で、日本軍を逆転しとことなんて一度もないぞ。
全羅道で集まっていたのは、朝鮮官軍と義兵の集団で、義兵だけで規模の大きい秀吉軍の部隊を追い払ったことはない。

少し君の言っていることも擁護するのなら、日本軍本体から離れて一人で行動または数人~十数人で行動している
秀吉軍の兵や人夫の集団を、義兵200とか300で襲い掛かって勝利したことを言っているのなら、
君の言っていることも、まぁ事実だけどね。。

よく義兵神話として引き合いに出される小早川軍の全羅道攻略の話だけど、
あれも史実は、次々に小早川軍に各地の義兵部隊は壊滅させられて、小早川軍の少数の別動隊が、
朝鮮軍と義兵の合同の権リツの部隊と交戦して、一旦は引き分け状態に持ち込めた程度だぞ。

小早川軍も全羅道から引き揚げた理由というのも、同時期に明軍の部隊が平壌に襲来したため(この明軍は小西行長に敗北した)
明軍介入の備えから平壌~開城に防衛ラインを築くために、半島南部の各部隊から一部を抽出したのだけど、
小早川軍にも、その指令がおりたから全羅道から、引き上げたわけなんだよ。
546.名無しさん:2017年05月15日 12:16 ID:a.t.METp0▼このコメントに返信
※545 続き
この防衛指令を意図的に伏せて、権リツが小早川の先鋒の一支隊と交戦して一旦は防いだことを組み合わせて
【朝鮮義兵の激しい抵抗で、小早川の全羅道攻略は失敗させられた】と捏造歪曲しているのが、
韓国、北朝鮮、在●朝鮮人、日本の●日自虐史観の教授、研究者連中の実態。

義兵がらみなので第一次晋州城、延安城の戦いも書くけど
これらも【日本軍撃破して退けた戦い】ではないことも、史実として付け加えておく。
いずれの戦いも、最初から最後まで主導権は日本側にあり、将兵の戦いで押し破られて、城攻めを断念したものではない。
城攻軍の武将たちが、消極策を採用したためで、少し強気で攻めておけば、いずれも落城していたという内情が朝鮮側の記録から判明している。

ちなみに、これらの城攻軍は策源地に帰還する途上で朝鮮軍や義兵を撃破したり、拠点も壊滅させて悠々と帰還していったと
これまた李史朝鮮の記録に記されており、韓国のドラマや日本の反日自虐史観の連中が言うような、
ボロボロの敗残兵のイメージとは実態がまったく違う。
547.名無しさん:2017年05月15日 12:16 ID:a.t.METp0▼このコメントに返信
※546 続き
次はキルレシオの件に触れたいけど、
キルレシオが戦争の勝敗に関係しない???? 少なくとも朝鮮征伐では
李氏朝鮮は秀吉軍に惨敗を重ねて、慶長の役末の時は兵力の動員が破綻に向かっていってたんだぞ????

明軍も蔚山城攻防の大損害や11万以上の兵を動員した3方向の攻勢の大失敗による損害で兵力が減退し、
もし秀吉軍が攻勢に出られたらどうなるかって、防衛体制も覚束ないことになっていたのだが。
事実、1599年には秀吉軍は朝鮮の都への一大攻勢の計画があった。

これでもキルレシオ関係ないの??
ちなみに秀吉軍と明軍の各戦場のキルレシオを計算すると、大体、1・3~1・5 で秀吉軍が優勢。(属軍の朝鮮軍の損害も入れるとさらに上がる)
しかも、大抵の戦場では明軍が秀吉軍の3倍~5倍で数的にも優勢であったにも関わらず損害は上回っていた。
私が※544で書いた、明朝鮮の記録の秀吉軍に太刀打ちもできなかったというのは、当時の明人、朝鮮人の正直な感想だろう。

最後に兵站がどうたら言ってるけど、秀吉軍は朝鮮水軍や義兵には一切、補給が切られたことはないのは歴史的事実。
これについては、いまさら私が長文でどうこう書くほどもないほど、ここにいる諸氏には知れ渡っていることだから書かない。
548.名無しさん:2017年05月15日 16:54 ID:KjOZH1u40▼このコメントに返信
※543
そもそも、モンゴルの主力は征服地からの徴兵だから高麗だろうが宋だろうが多分戦力は変わらないかと
まあ、装備の差もあるが、渡洋戦力だけだと物量差で武士に勝つのは無理ゲー
現地の有力御家人を味方にして戦力追加しないと敗北必至だったと思うが
549.名無しさん:2017年05月15日 17:51 ID:y6cYJDXW0▼このコメントに返信
キルレシオ言い出したらドイツはソ連に勝ったことになる
戦争の勝敗は戦略目標を達成できたかどうかだぞ
明征服も朝鮮南部領土化も、達成できてない以上負けだ
日本に勝てないという「感想」を残した明朝の将兵がいた一方で、日本側首脳は維持できないと判断して占領地から全面撤退した。
この判断が間違ってたと言いたいのかな?
日本優勢だった、秀吉が数年生きてれば勝てたとは言えても、勝ったとは言えない。
550.名無しさん:2017年05月15日 20:05 ID:OmYTB.BE0▼このコメントに返信
ヨーロッパでポーランドやハンガリーより西に行かなかったのは、まず当時のヨーロッパが不潔で後進的で狂信だけが渦巻く何の魅力もない土地だったからに加え、征服したポーランド人やハンガリー人を最前線で使うという戦略が取れなかったからじゃないか?
彼らが同じヨーロッパ人を攻撃することを拒否したんだろう。
551.名無しさん:2017年05月15日 20:07 ID:OmYTB.BE0▼このコメントに返信
国民主義はヨーロッパ由来だが、近代よりも前に国民意識に近いものはあったのかもしれない。
ヨーロッパ単位で。
552.名無しさん:2017年05月15日 23:08 ID:yGipR46M0▼このコメントに返信
※26
どっからどう考えれば日本が負けたという話になるんだろうね
秀吉の死で撤退しただけってのは有名な話のはずなんだが

つうか本スレもコメ欄もめちゃくちゃなレスがチラホラあるな

※549
あんた言ってること滅茶苦茶だな
昔の戦略論と近代の戦略論ごっちゃに考えた上で
時代背景も当時の状況も全く調べず考えずに話している

>日本に勝てないという「感想」を残した明朝の将兵がいた一方で、日本側首脳は維持できないと判断して占領地から全面撤退した。
この判断が間違ってたと言いたいのかな?
この文章にいたっては全くの意味不明
553.名無しさん:2017年05月16日 09:53 ID:ULoMpIae0▼このコメントに返信
※552
朝鮮征伐は豊臣秀吉軍の自主的撤収が正しいのだけど、どうしても 負け という事にしたいのがいるようでw

野球で例えると
JチームがMKチームに11・1 で圧勝してたけど、試合中に監督が倒れて試合中止になった。

MKチームの関係者がメディアに 「MKチームの勝利」「Jチームの戦略的敗北」 とやたらと宣伝。
↑少なくともこの状態  負け とは言わないよなぁw

554.名無しさん:2017年05月16日 11:35 ID:5dNRRupK0▼このコメントに返信
※553
1回目は、一部兵を置いたままで完全に撤退すらしてないんだよね。
双方の被害を見れば一目瞭然、日本に関しては数年後に関ヶ原の合戦という大規模戦闘をするほどの力を残しているのも事実。
555.名無しさん:2017年05月16日 11:38 ID:5dNRRupK0▼このコメントに返信
東欧州の重装歩兵に対しては、ほぼ被害なく攻略できたそうだけど、当時の日本の武士は騎乗弓による攻撃も使われており、モンゴルでも用いられていたパルティアンショットが通用しなかった。
556.名無しさん:2017年05月16日 19:17 ID:rhfnryN00▼このコメントに返信
武士が日本の地形に適した兵士なのは間違いない
もっとも当時の兵站事情からすれば占領を目指していたとは到底思えない。兵員に対する補給規模が占領実施が可能な規模ではなかったらしい

>555
 あの時代に東欧は重装歩兵ではなくビザンツ文化の影響の強い初期の騎士兵装。重装歩兵の時代はローマ帝国分裂時代には終焉している
そして、元寇における元軍側は騎射兵を主力にした陣容ではないから、パルティアショット云々は的外れ
パルティアショットの戦術展開は基本的には騎射兵による奇襲戦であって元寇のような海上戦闘を経た会戦では騎射は当然する余地はないし、そんな余地を結果的に与えることもなく武士が圧倒してた
 あと、当時の武士が騎乗騎射したという話はソースがない。(流鏑馬が実践で使えるという妄想なら勉強し直ししようね)
日本の和弓は騎射向けのサイズではないし、仮に騎射向けの小型弓では、十分な迎撃距離は出せない。迎撃射撃であれば下馬して射程の長い和弓使うのが当然の話。攻撃的展開なら武士の騎射はありえるが迎撃戦なんだからわざわざ射程の短い騎射弓で戦闘する必要もないw
 もう少し基本を理解してからコメントしようね。背伸び小学生


557.名無しさん:2017年05月16日 19:29 ID:rhfnryN00▼このコメントに返信
暇なのでネタ投下

とある私大の定期考査より
 問題
元寇における当時の日本の外交権の所在はどこか?外交権の所在を明確化出来たといえる事例・文献を踏まえて論述せよ



558.名無しさん:2017年05月17日 02:37 ID:r.xf97hE0▼このコメントに返信
ご自慢の大陸の馬が
日本の地形じゃ上手く扱えなかったって話
559.名無しさん:2017年05月17日 21:44 ID:seHqR7d50▼このコメントに返信
福岡は他県民から観光地少ない言われてんだし元寇ランドでも作れよ
560.名無しさん:2017年05月18日 05:56 ID:DxHOWLRt0▼このコメントに返信
朝鮮半島が古来から敵なのはわかった。


我々んとき教わったのは、モンゴル攻めてきた!だけだもん…
50代だけど今の教科書心配。
561.名無しさん:2017年05月18日 07:51 ID:1j.v8te80▼このコメントに返信
【稲田ともみ組】朝鮮討伐&共謀罪制定祝賀デモ

韓国と断交し除鮮せよ!!
ネト.ウヨ、児童ポ.ルノ愛好家、美少女ミリタリーファン、性欲やイライラが溜まった童.貞戦士は集結して下さい!

桜井誠氏の「日本第一党」と稲田防衛大臣を支援し、朝鮮殲滅、憲法改正、軍拡・核武装、アカ狩り、秘密警察、原発増設、オスプレイ 100機導入を実現。
在日朝鮮・韓国人、パヨクを徴兵し、我々愛国者は大本営で軍事戦略を遂行!

【日時】皇紀2677年5月24日(水)14時30分
【場所】Aleph「秘密の間」
【共催】日本第一党、行動する保守運動、在日特権を許さない市民の会、Aleph、稲田ともみ組、新社会運動、原理研究会、赤報隊別働隊、宇宙平和連合
562.名無しさん:2017年05月18日 20:55 ID:i0JayNJV0▼このコメントに返信
クソ重い馬や牛をどうやって敵の船になげこんだんだろ。鎌倉武士は化け物じみた腕力だったのだろうか。
563.名無しさん:2017年05月18日 21:47 ID:1UQGvwSZ0▼このコメントに返信
※555
馬は海上移動できません
パルティアンショットなんて役に立ちませんわ
564.名無しさん:2017年05月18日 22:49 ID:stPJUbFB0▼このコメントに返信
*56
世界史勉強してる~?白人種の恐さ知らないの~?
565.名無しさん:2017年05月19日 03:27 ID:jmXzHhRx0▼このコメントに返信
愛国播磨女会の、桂田雅でーす!

毎日官邸に通報メールしてます。
安倍首相、稲田防衛大臣、桜井日本第一党党首を支持し「核武装して日本を戦争できる国」にしましょう!

安倍総理とトランプ大統領の友情はとても素敵です♪日本がアメリカと戦争したことある訳がない!
福島原発事故、沖縄戦集団自決、広島原爆、関東大震災、従軍慰安婦、南京大虐サツはザイニチ、マスゴミ、民進党の捏造話です。全部「余命ブログ」に書いてあるわ❗
チ.ョン、パヨク共は本当にバカですね。

日本第一党兵庫県本部長
在日特権を許さない市民の会
566.名無しさん:2017年05月20日 07:23 ID:f8u.2YGo0▼このコメントに返信
>博多が略奪されてるのは目に見えてるので、敵が来る三日前に博多を略奪しつくしてた(鎌倉武士団が)

博多略奪は九州に置かれた田舎武士だぞ
鎌倉武士は略奪後の街を要塞化しただけ
567.名無しさん:2017年05月20日 14:55 ID:ATM9gtys0▼このコメントに返信
武士は兵科でいえば重装弓騎馬兵で、装備してる弓は威力も射程も元軍とは段違い
しかも竹崎みたいに5騎の寡兵でも数千の舞台に突撃してくる基地外っぷり
そりゃ上陸初日で船に逃げ帰るわ
568.名無しさん:2017年05月21日 22:12 ID:nTSfWXyE0▼このコメントに返信
「武士道って言葉ができたのは明治時代定期」なんてうそを息をするみたいに書くやつ・・・・朝鮮人か?!

 「武士道とは死ぬことと見つけたり」と葉隠れに書いてあるだろう
569.名無しさん:2017年05月22日 02:42 ID:vrO3GkvY0▼このコメントに返信
元寇で拉致された日本人を
助けるために始まったのが倭寇
これは覚えておこうな
570.名無しさん:2017年05月22日 14:12 ID:ykjDz3Ba0▼このコメントに返信
>武装で褒めるとこ日本刀くらいしかないのに、割と外国相手に善戦してて草

日本刀なくても圧倒してるで
同じ日本人と思えんくらい頭おかC
つーか九州人てホンマぶっ飛んでるわ
571.名無しさん:2017年05月23日 16:19 ID:.KQX.DsA0▼このコメントに返信
※1
ただ今の時刻
2017 5.23 16:21です
572.名無しさん:2017年05月24日 17:56 ID:oIXZ.ka40▼このコメントに返信
>>176
なに寝言を語ってるんだ?
古来から中国は日本(や周辺諸国)にとって最強の世界帝国で、
その世界帝国を侵略してる元の存在に危機感を抱かない政権があるわけがない

神風が吹いて壊滅したって話もあるが、その話が本当なら少なくとも台風が来るまでは
ン十万の敵を海上に足止めできるだけの兵力をを動員してたって事になるから、
日本側もガチ本気でしょ
573.名無しさん:2017年05月25日 12:51 ID:.ZNr2pDn0▼このコメントに返信
※556
武士が騎射を行ってたのは、歴史勉強してたら常識だぞ?
吾妻鏡にも載っているし、中国の歴史書にも載っている
あと、元寇は海上戦なんて殆ど無いぞ
文永の役では平野部での戦闘で元軍が敗れて撤退、弘安の役でも志賀島に上陸した元軍が武士団に負けて3ヶ月間海上をさ迷って壊滅したんだが
教科書でも教えるはずだが、何聞いてたんだ?
574.名無しさん:2017年05月25日 22:15 ID:Mjjx9lNP0▼このコメントに返信
って事は島津とかも戦ってたのか
575.名無しさん:2017年05月26日 01:39 ID:abmBZu4.0▼このコメントに返信
高麗ごとき雑魚なら4万(文永)も送り込めば余裕で制圧。
10万(弘安)送り込んでも、九州一地方だけで同数を繰り出したうえ、更に増援もありまーすという日本の国力が化け物なんだよ。
必ずしも面積の広さじゃない。
農業生産性が優れていたのだろう。
576.咎さん:2017年05月26日 08:33 ID:nPcYA9g90▼このコメントに返信
>>[てつはう]は火薬入り[焙烙]、手投げ弾だよ、朝鮮人は倭乱の時[種子島]で好きに狩られたんダヨ、足軽鉄砲に(笑

ほぼ無抵抗に[種子島]の的、加藤清正何て[無人の野の如く]進軍して、暇潰しに[虎猟に講じる]程(笑
577.名無しさん:2017年05月26日 13:47 ID:tTL.PVbU0▼このコメントに返信
日本人はDNA的に見て、温厚だったと言われるネアンデルタール人の痕跡が一番色濃く残っているが、「もはやここまで」と腹をくくったら何をしでかすか判らない民族だからね
農耕民族でもあり戦闘民族でもある
そらアメ公が日本と戦って懲りて条約無視して日本国憲法を作るわけだ

578.名無しさん:2017年05月27日 03:54 ID:LmUPiIDY0▼このコメントに返信
ネト.ウヨのバカども、

次の総選挙では間違いなく、桜井誠氏の「日本第一党」に投票するんだぞ。
忘れないように、額に大きく油性マジックで「桜井誠、日本一」と書いておけ。
間違っても「試し腹・桜井誠」とか「トランプ桜井」とか書くなよ!

幸福実現党には負けられないぞ。

新社会運動
行動する保守運動
在日特権を許さない市民の会
579.名無しさん:2017年05月27日 22:31 ID:ylACa2vJ0▼このコメントに返信
〉高麗の将軍、金方慶は「背水の陣だ。船を焼き払い、決死の覚悟で戦おう」と主張したが採用されなかった。

これが本当なら、高麗のいう通りにやってたら、モンゴル人は誰も帰れず、復命も出来なかったんじゃ?

立派なアリバイだけは作って自己正当化に余念の無い政治的姿勢というのは高麗から今に至るまで何処でも一貫していて凄い。
580.名無しさん:2017年05月27日 22:38 ID:ylACa2vJ0▼このコメントに返信
574

島津も当然最前線で戦っていた。


高麗の誘導にフビライが乗り、
フビライは出さなくてよい犠牲を出したにも関わらず、最後まで高麗に誘導されたことそのものを自覚していなかった。

これは歴代中華王朝に共通している。
唐も明も清もそうだった。
そしてアメリカもそうだった。
581.名無しさん:2017年05月27日 22:43 ID:ylACa2vJ0▼このコメントに返信
「これが正義でございます。」という声ほど恐ろしいものはない。

中華皇帝としてのフビライに、中華に逆らう国など天の下に非ずと、そのように誘導したのは高麗だろう。

モンゴル帝国から自分の代に中華帝国に脱皮していきつつあったフビライが陥るであろう罠に陥らせたわけだ。
582.名無しさん:2017年05月27日 22:51 ID:ylACa2vJ0▼このコメントに返信
高麗が間に立って真摯に取り次ぎをすれば、建前面子が保てればよい中華の皇帝に征服する動機はない。

政策決定後に意見を求められた南宋の僧侶というのは、そのあとの話であって、先立って高麗側から何の連絡もないどころか逆に敵対的な対応があったであろうことは、対馬侵攻見ても明らか。

三別沙にしても単発で、いわば朝鮮戦争前夜の韓国側の自国民狩を思い起こさす。
583.名無しさん:2017年05月27日 22:57 ID:ylACa2vJ0▼このコメントに返信
なんで高麗がモンゴルに抵抗していて船を意図的に沈むように作ったという与太話が罷り通ったかと言えば、日韓併合後は同じ大日本帝国だったから、今現在の日本人以上にそこら辺の配慮に長けた日本人が逃げ道を作ったから。
それが占領期後に、まあ、あとは言わぬが花だが。

何でここまで言うかというのは、
アメリカも元や日本と同じような罠に落ちてるように見えるから。
584.名無しさん:2017年05月30日 03:09 ID:R086Cd360▼このコメントに返信
ネト.ウヨのバカども、

次の総選挙では間違いなく、桜井誠氏の「日本第一党」に投票するんだぞ。
忘れないように、額に大きく油性マジックで「桜井誠、日本一」と書いておけ。
間違っても「試し腹・桜井誠」とか「トランプ桜井」とか書くなよ!

幸福実現党には負けられないぞ。

新社会運動
行動する保守運動
在日特権を許さない市民の会
585.名無しさん:2017年05月30日 06:27 ID:diIuil9e0▼このコメントに返信
モンゴルが高麗占領したときも結構おもろいな。朝鮮人らしく約束破り満載で。
586.名無しさん:2017年05月30日 23:23 ID:4k9tuklO0▼このコメントに返信
※556
元寇に限っても実際に参加した武士が監修した蒙古襲来絵詞で「追物射」で一斉攻撃を加えるって作戦が明記されてるのはガン無視か?
古代から絵画にも文にも大量に騎射の証拠が残ってる(騎射が殆ど無くなったとされる戦国時代ですら一応ある)のに騎射のソースなしとかのたまうとか基本的な知識すらなく適当ぶっこいてんじゃねえよ
587.名無しさん:2017年05月31日 05:46 ID:f7RBNup00▼このコメントに返信
ネト.ウヨのバカども、

次の総選挙では間違いなく、桜井誠氏の「日本第一党」に投票するんだぞ。
忘れないように、額に大きく油性マジックで「桜井誠、日本一」と書いておけ。
間違っても「試し腹・桜井誠」とか「トランプ桜井」とか書くなよ!

幸福実現党には負けられないぞ。

新社会運動
行動する保守運動
在日特権を許さない市民の会
588.名無しさん:2017年06月01日 10:34 ID:4sKo1g8Z0▼このコメントに返信
元からすればドリフのお豊の祖先たちが相手じゃあ、そりゃ会戦にもっていかんと勝てんわな もっともそんな何万も展開できる地形は限られてるわけで
589.名無しさん:2017年06月01日 12:19 ID:p2buQkjN0▼このコメントに返信
九州とかいう戦闘人種の住む島に着いたのが終わりの始まり
590.名無しさん:2017年06月02日 00:04 ID:4ET1jfJz0▼このコメントに返信
下手な鉄砲数打ちゃ当たるで相手の武将クラス死んどるからな。武将よりも上か。
591.名無しさん:2017年06月02日 22:56 ID:ezfUUyGX0▼このコメントに返信
大河ドラマで元寇をテーマにしたのは「北条時宗」だけだな。
21世紀の大河ドラマで全話DVD出てないのはこれと武蔵だけだが、見たことないから出して欲しい
592.名無しさん:2017年06月03日 02:15 ID:o.6Z6yRL0▼このコメントに返信
「ネト.ウヨ」とは

北朝鮮拉致被害者や在外邦人などの日本人の安否には関心がなく、更には震災被害者の日本人に対しても非情で助け合いの気持ちなど皆無のエゴイズムな人たち。毎日、ネット上で在日や左翼を叩くことで欲情し、存在意義を認めてもらおうと必死な人々。真から日本のことなど考えていないので別名「非国民」「似非保守」ともいう。
593.名無しさん:2017年06月03日 14:45 ID:LQVIhZf40▼このコメントに返信
元の本隊は、元寇の戦いにほんの少数しか参加していない。
多くの兵士は、宋にいた朝鮮系民族と高麗人(朝鮮人)だった。
舟が高麗人が作った脆弱な作りだったことが、日本に幸いした。
594.名無しさん:2017年06月05日 01:55 ID:P3VoC3Te0▼このコメントに返信
武士道ってのは犬畜生と言われてもたとえ自分が死ぬとしても
勝利してもしくは目的を果たして家と主家の安泰を図るものだから
そういう意味では鎌倉武士は武士道を貫いている
595.名無しさん:2017年06月06日 16:45 ID:zPJZKxIg0▼このコメントに返信
※593
どうした負け犬クソ雑魚ナメクジの朝鮮人君w
596.名無しさん:2017年06月07日 10:10 ID:h6L.QaCw0▼このコメントに返信
こういうスレ見るたびに、みんな歴史詳しいなぁと感心する。学校で習わんことばっか。
597.名無しさん:2017年06月08日 09:23 ID:.PTeCSVH0▼このコメントに返信
※153
今と違って冷房のない時代の台風シーズン前の猛暑の時期だ。
南宋軍到着待ちの2週間の間に疫病が流行り船倉の漕手がヘロヘロになってこりゃ無理ポと感じた元の指揮官は撤退を考えたが
麾下の高麗指揮官が強く攻撃を進言した。
無理やり大量の船を作らされた船大工と違って高麗将兵は憎き倭を攻められるという千載一遇の好機にやる気満々だったらしいぞ。
598.名無しさん:2017年06月09日 14:56 ID:xT1JrqOY0▼このコメントに返信
お前らそもそもにして、ベトナムにも敗北して、日本にも敗北して戦力磨り潰して元滅亡させてるのに棄民説は有り得んわ

日本&ベトナムに数十万の兵を失ってるんだぞ?
599.名無しさん:2017年06月09日 23:21 ID:dwXhsQKU0▼このコメントに返信
597

いいや。20世紀のコリアの中国侵出もそうなるが、単に自分達より下の征服対象を好きに出来ると解った途端に当然のごとく御先棒を担ぐというより誘導しただけだろ。
600.名無しさん:2017年06月09日 23:24 ID:dwXhsQKU0▼このコメントに返信
もし成功していたならば、モンゴルや南宋人の大量の犠牲で、コリアの好きに出来る植民地が手に入る。
何度も繰り返されてきた構造になる。
601.名無しさん:2017年06月12日 17:42 ID:Au9Go4Mz0▼このコメントに返信
ギレン「日本おとしたろ。とりあえず上陸戦やからズゴック100、ゴック500、アッガイ1000おくったろ」
レビル「ガンダム50、ガンキャノン200、ガンタンク300でえーやろ」
602.名無しさん:2017年06月12日 21:15 ID:CjFlBLk60▼このコメントに返信
世界帝国を築いたモンゴル人なればこその日本遠征だよ。
無能な漢人や朝鮮人の王朝では「その域」にまず達しないからw
603.名無しさん:2017年06月15日 23:38 ID:Le6kZ8gq0▼このコメントに返信
海超えとか補給が容易ではない遠征軍に対して、防衛側の焦土作戦は戦略的に絶大な効果があるから(震え)

「前回あいつら捕虜盾にしとったな。つーことはあいつらは味方盾にされると攻撃出来んってことか。よっしゃ捕虜盾にしたろ」
分析能力が優れてただけだから(震え)
604.名無しさん:2017年06月16日 22:34 ID:qwNllH1n0▼このコメントに返信
ウッキウッキで弱小民族殺したろと思ってたら
完全武装の戦闘民族が手ぐすね引いて待ってたとなるとそら逃げ帰るわな
605.名無しさん:2017年06月17日 04:13 ID:TzQ3.Ipx0▼このコメントに返信
つーかあいつら人を食ってたのかよ
606.名無しさん:2017年06月19日 09:01 ID:2aHwb8AY0▼このコメントに返信
現実性がない
現実ではないのだから妥当性がない
現実問題、アタマにないのだから本人には現実性はない

興味の無い範疇で現実を直視しないといけないのだから気が付く能力とは違って認識することは常軌を逸しているのだから大変だな
607.名無しさん:2017年06月20日 08:16 ID:JtiAFkO00▼このコメントに返信
この当時から日本軍って夜襲と近接戦闘が得意なのよね

お名前