2016年12月31日 09:05

日本の殿様→陣地の一番奥に座ってる 西洋の王様→突進の先陣を切る

日本の殿様→陣地の一番奥に座ってる 西洋の王様→突進の先陣を切る

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引用元:日本の殿様→陣地の一番奥に座ってる 西洋の王様→突進の先陣を切る
http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1483087034/

1: 名無しさん@おーぷん 2016/12/30(金)17:37:14 ID:QfF
日本の殿様は意気地なしか

2: 名無しさん@おーぷん 2016/12/30(金)17:37:43 ID:g19
漫画やぞ

3: 名無しさん@おーぷん 2016/12/30(金)17:38:10 ID:oCE
殿様と武将、王族と騎士を混同しとるぞ

4: 名無しさん@おーぷん 2016/12/30(金)17:38:11 ID:6c6
漫画やな

5: 名無しさん@おーぷん 2016/12/30(金)17:40:45 ID:DhE
織田信長「ええな」
東郷平八郎「せやな」

6: 名無しさん@おーぷん 2016/12/30(金)17:41:18 ID:buf
西洋の王様って城から出んの?

8: 名無しさん@おーぷん 2016/12/30(金)17:41:48 ID:sDz
上杉謙信とかめっちゃ強いじゃん
単騎で軍団壊滅するわ

9: 名無しさん@おーぷん 2016/12/30(金)17:42:24 ID:exj
漫画やな

10: 名無しさん@おーぷん 2016/12/30(金)17:43:15 ID:K4Z
お偉いさん「日本は戦争できない国になってしまった。憲法を改正しろ」

なお戦争おきても自分や親族は特権使って参戦しない模様

36: 名無しさん@おーぷん 2016/12/30(金)19:33:34 ID:qTm
>>10
現代戦でお偉いさんが最前線で指揮してたらアホやで
お偉いさんの役目は勝利条件と敗北条件決めて戦争を終わらせる事や
責任者が真っ先に死んだら戦争を終わらせようが無いやろ
敵国は誰と交渉すればえぇねん

11: 名無しさん@おーぷん 2016/12/30(金)17:44:16 ID:5zs
たとえば戦争で王様とあと数人だけ死んだ場合って残った兵士はどうなるんや?奴隷にされるんか?

17: 名無しさん@おーぷん 2016/12/30(金)17:49:17 ID:dNY
>>11
国単位の合併みたいなもんや
まるごと奴隷はそうないやろけど「敗戦国の人間」てレッテルがついてまわる

13: 名無しさん@おーぷん 2016/12/30(金)17:44:44 ID:tay
ポーランドには一人で突撃して2人だか殺して帰ってきた王様がいたはず

15: 名無しさん@おーぷん 2016/12/30(金)17:46:07 ID:bHc
常に先陣切ってたはいいけど戦死して国が混乱になったのは誰やったっけ
グスタフアドルフか?

35: 名無しさん@おーぷん 2016/12/30(金)19:25:13 ID:wpi
>>15
スウェーデン王やね

18: 名無しさん@おーぷん 2016/12/30(金)17:50:09 ID:VlM
敵陣の真ん中で炎を纏いながら乱舞するぞ

20: 名無しさん@おーぷん 2016/12/30(金)17:52:35 ID:orf
西洋の王様無能スギィ!

21: 名無しさん@おーぷん 2016/12/30(金)17:54:13 ID:ymY
ゲージが溜まったから◯ボタン押すぞ

22: 名無しさん@おーぷん 2016/12/30(金)18:15:11 ID:LiV
殿様も王様も(基本的には)は戦う役職ちゃうぞ

23: 名無しさん@おーぷん 2016/12/30(金)18:17:18 ID:xWP
やあやあわれこそは(名乗り上げ)

24: 名無しさん@おーぷん 2016/12/30(金)18:22:35 ID:iPb
王様「50ゴールドやるから魔王倒してこい」

25: 名無しさん@おーぷん 2016/12/30(金)18:23:48 ID:XQZ
先陣切る王様とかアホかな?

28: 名無しさん@おーぷん 2016/12/30(金)18:33:58 ID:7Z1
頭がやられたら部隊が混乱するやん
余計危険やで

29: 名無しさん@おーぷん 2016/12/30(金)18:39:33 ID:iPb
>>1みたいな発言する練度の低い兵が多いなら士気は上がるんじゃない
兵が戦術に多少でも理解があれば頭が前にいてリスクしかないのが分かるでしょ

30: 名無しさん@おーぷん 2016/12/30(金)18:43:00 ID:Ikk
西洋の王様←インドア
日本の殿←アウトドア

こんなイメージ

32: 名無しさん@おーぷん 2016/12/30(金)18:53:20 ID:Ttj
王様が先陣を切る・・?
何を見てイッチはそう思ったんや

43: 名無しさん@おーぷん 2016/12/30(金)21:52:01 ID:QfF
>>32
ロードオブザリングや

46: 名無しさん@おーぷん 2016/12/30(金)21:54:33 ID:NVD
>>43
創作物やんけ

48: 名無しさん@おーぷん 2016/12/30(金)21:55:45 ID:QfF
>>46
だならなんやねん
歴史物かて創作やないて証拠は度煮込むないねん

33: 名無しさん@おーぷん 2016/12/30(金)19:17:58 ID:TA4
福島正則

34: 名無しさん@おーぷん 2016/12/30(金)19:22:28 ID:l5B
むしろ西洋の王様とか只管城に匿ってるだけの冠野郎やん

39: 名無しさん@おーぷん 2016/12/30(金)19:39:22 ID:Zm0
>>34
代わりに女王様は獅子奮迅の活躍やで

40: 名無しさん@おーぷん 2016/12/30(金)19:39:26 ID:jTL
今川義元
龍造寺隆信

41: 名無しさん@おーぷん 2016/12/30(金)19:40:53 ID:IoB
島津「」

51: 姫川友紀◆3bN16RDHhomo 2016/12/31(土)00:18:52 ID:RrH
>>41
いかんのか?

42: 名無しさん@おーぷん 2016/12/30(金)19:51:05 ID:DSb
前線指揮官でも行政の首長でも建築技術者でも実績のある
加藤清正とかいうチートキャラ

44: 名無しさん@おーぷん 2016/12/30(金)21:53:06 ID:cd6
王が先人突っ切って先死んだら雑兵共は何したらええかわからんやろ

45: 名無しさん@おーぷん 2016/12/30(金)21:54:05 ID:TdL
チェスでも将棋でもキングや王将は突っ込んだりせーへんし
万国共通やろ

1001: 名無しさん@大艦巨砲主義! 2011/7/24(日) 12:20:40.20 ID:milio


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コメント

1.名無しさん:2016年12月31日 09:11 ID:w1mdpx2W0▼このコメントに返信
また負け犬在日パヨクの煽動スレ主か。
2.名無しさん:2016年12月31日 09:11 ID:nbwlvEyy0▼このコメントに返信
中の人が大塚さんの征服王が何か言いたそうにしてるぞw
3.名無しさん:2016年12月31日 09:12 ID:AP4PzxEw0▼このコメントに返信
なるほど>>1は知将やな
4.名無しさん:2016年12月31日 09:15 ID:O7HjaBG70▼このコメントに返信
信長は蒲生氏郷だか細川忠興だかにあんまり前に出るなよって注意したらしいけど
信長自身が戦力の少ない若い頃だけじゃなく大勢力になってからも陣頭指揮取ってるからあんまり説得力ないんだよなあ
5.名無しさん:2016年12月31日 09:16 ID:bU3HvYdx0▼このコメントに返信
玉を歩と交換してみろよ。

直ぐに勝負着くからさ。
6.名無しさん:2016年12月31日 09:16 ID:DzjPt2hL0▼このコメントに返信
ロードオブザリングが有りならこっちだって戦国BASARA出すわ
7.名無しさん:2016年12月31日 09:17 ID:9pXvdDnB0▼このコメントに返信
そう言えば冬休みか。
8.名無しさん:2016年12月31日 09:18 ID:9Yz0TZzE0▼このコメントに返信
むしろ日本の武将のが先陣切って突っ込んでるイメージしかないのだが
9.名無しさん:2016年12月31日 09:18 ID:RUeQuaAw0▼このコメントに返信
また馬鹿を演じてるつもりの日本下げか・・・。
仮面が取れなくなる落ちってよくあるよね・・・。
10.名無しさん:2016年12月31日 09:19 ID:FXswqpf20▼このコメントに返信
こいつは黒田長政とか最上義光とか知らんのやろうなぁw
むしろ西洋の方がスウェーデン王以外あんまりイメージないけどな。
11.名無しさん:2016年12月31日 09:20 ID:InsXg3Hz0▼このコメントに返信
関ケ原で御大将として秀頼が先陣切ってたら(出張ってたら)西軍が勝ってた
12.名無しさん:2016年12月31日 09:20 ID:dJiD3B4J0▼このコメントに返信
ヨーロッパの王が先頭を切った例など皆無(笑)
部族長は王じゃないからね
13.名無しさん:2016年12月31日 09:22 ID:oNVyW.nb0▼このコメントに返信
西洋の兵は、偉い人が前に立って突進しないとみんな逃げちゃうからねぇ。
でも、キチンとした軍隊なら大丈夫なんじゃない?
初っ端からチェスで王様を前に立てる西洋人も中々いませんからwwwww
14.名無しさん:2016年12月31日 09:22 ID:AwXdXjlW0▼このコメントに返信
ソースはロードオブザリング(キリッ)
15.名無しさん:2016年12月31日 09:22 ID:BymbM9fv0▼このコメントに返信
西洋の日本より進んだ籠城戦とか攻城兵器の存在知らんのか?アホくさい
16.名無しさん:2016年12月31日 09:23 ID:47qhihj60▼このコメントに返信
日本を貶められれば理論破綻しててもおkってかw
17.名無しさん:2016年12月31日 09:24 ID:9W48sztY0▼このコメントに返信
ソースはロードオブザリング(ドヤァ)ワロス
18.名無しさん:2016年12月31日 09:26 ID:NnH2yrxF0▼このコメントに返信
創作を証拠という辺り1はテョンかな
19.名無しさん:2016年12月31日 09:26 ID:w1mdpx2W0▼このコメントに返信
※15
うん~人口の少ない日本で大消耗前提の籠城戦て利点が無かったから信長・秀吉以前は、そもそも必要が無かったてだけだぞ。
20.名無しさん:2016年12月31日 09:26 ID:Vlv6wIjM0▼このコメントに返信
※3に座布団一枚
21.名無しさん:2016年12月31日 09:28 ID:TUjJZ.Q90▼このコメントに返信
社会には役割というのがあるんだよ
社長が雑務に惑わされずに専念できるようにするのが社員の仕事のように

1が言ってるのは、残念だけど幕僚は何やってんだ、無能なのかということを誇ってるバカだぞ
22.ゲハロエおやじ27号っス:2016年12月31日 09:29 ID:CXTK4RrO0▼このコメントに返信
多分ウソだと思う、西洋だって王様が死んだら敗けじゃネ?
23.名無しさん:2016年12月31日 09:32 ID:UfVNePS90▼このコメントに返信
自分だけの為に戦う白人と、王様為に戦う日本人。
人徳の差だなwwww
24.名無しさん:2016年12月31日 09:34 ID:gjEkgpLg0▼このコメントに返信
※22
というか敵の王を捕らえて「私が悪うございました」と頭下げさせるのが勝利条件だったりするのに、わざわざ前に出てその条件を達成しやすくさせるアホな王なんぞおらんわ。
25.名無しさん:2016年12月31日 09:38 ID:0AqEch020▼このコメントに返信
先陣切って突っ込む武将なんて
いくらでも居たが
猪突猛進が優秀かどうかは、結果でしか
わからない
イッチは時代劇かなんかで見方が歪んでるの?
26.名無しさん:2016年12月31日 09:38 ID:4GAgg8DX0▼このコメントに返信
いや 事実だろ
日本の大将は陣地を敷いて戦場をコントロールしてた
西欧の大将は先陣を切って大群を率いてた
イングランド王やアレクサンダーとかね

戦い方の違いなのに直ぐに日本サゲとか言う
ネ,トウヨは気に食わないから歴史を歪曲する
隣人と発想が同じだなw
27.名無しさん:2016年12月31日 09:39 ID:kp.E8UYM0▼このコメントに返信
城主と混同してねえ?
城主であっても突撃するし
殿様の配下で城を持ってなくても城主より偉いやついるし
28.名無しさん:2016年12月31日 09:39 ID:eakKv9Lb0▼このコメントに返信
元は「やあやあ我こそは」で武将の一騎打ちで、
元寇以降は総力戦主体になり始めたけどそれでも
敗軍は将だけを殺して再利用っつー雑兵への配慮が
最大級に行き渡ってたのがかつての日本な訳だが。

兵士を捨て駒にし始めたのは明治以降の話。
それこそ、西洋流の軍紀を取り入れ始めてから。
29.名無しさん:2016年12月31日 09:40 ID:tUMCF3fh0▼このコメントに返信
それだ!天皇陛下安倍総理じきじきに尖閣に上陸すれば
中国は黙るに違いない
30.名無しさん:2016年12月31日 09:42 ID:dXEp9Tsh0▼このコメントに返信
将棋で王が突っ込むか?
31.名無しさん:2016年12月31日 09:42 ID:w1mdpx2W0▼このコメントに返信
※26
と何処から持ってきたのか?な知見を披露する自信過剰なパヨク。
32.名無しさん:2016年12月31日 09:43 ID:TnhuJdMc0▼このコメントに返信
伝令や物見などからの情報による指揮系統が整っているのなら後方で広く俯瞰しながら指揮できる。
整っていないと、前線で声が届く範囲=式範囲なので前線で指揮しないと統率が取れない
33.名無しさん:2016年12月31日 09:46 ID:.aOQebeP0▼このコメントに返信
水野勝成「誰が奥で座っているねん。若手はいつも先陣きりたくてうずうずしとるぞ。」
34.名無しさん:2016年12月31日 09:46 ID:aK4F1nHJ0▼このコメントに返信
孔明が司馬懿の挑発に失敗した話
思い出したわ
35.名無しさん:2016年12月31日 09:46 ID:chzUUGxi0▼このコメントに返信
パククネが 「殿様」だとは 気づくまい キムジョンウンは 「王様」だけど
36.名無しさん:2016年12月31日 09:47 ID:RunTuGep0▼このコメントに返信
バサラなら先陣切って御大将が出陣するぞ
37.名無しさん:2016年12月31日 09:47 ID:ZKn08B1R0▼このコメントに返信
負けて捕まっても貴族待遇の捕虜生活。領民の血税から賠償金払って増税搾取で賄う。
負けたら城を枕に切腹。

そりゃ前線なんかに立つ暇ないですわ。
38.名無しさん:2016年12月31日 09:48 ID:93ZPA.6M0▼このコメントに返信
nobless obligeや
39.名無しさん:2016年12月31日 09:48 ID:UotO0fwh0▼このコメントに返信
このア.フィまとめは、またアホなスレ1が煽ってコメを稼いだクソスレをまとめてるのか。
どうせ、元スレもここの管理人が立ててるんだろ?
40.名無しさん:2016年12月31日 09:48 ID:i4DR.Z8U0▼このコメントに返信
※4

大勢力になってからのは前線に出ないと戦線崩壊しそうだったからなだけで、好き好んで出て行ったわけじゃないよ。
41.名無しさん:2016年12月31日 09:48 ID:u3YRttcs0▼このコメントに返信
グスタフが例外なだけで、基本傭兵を戦わせているイメージ
42.名無しさん:2016年12月31日 09:49 ID:0AqEch020▼このコメントに返信
なんか近世までの戦いと、近代以降が
ごっちゃになってる様な
43.名無しさん:2016年12月31日 09:51 ID:s4Gjqtqq0▼このコメントに返信
また創作しか知らない馬鹿が立てたスレか、論じる価値なし
44.名無しさん:2016年12月31日 09:51 ID:XHoGSO1s0▼このコメントに返信
アレクサンドロスとかレオニダスとかの話かと思ったら、作り話のことか・・・
45.名無しさん:2016年12月31日 09:52 ID:SCTI.Cux0▼このコメントに返信
実際、古代ギリシャでは、政治家や王様が陣頭に立って戦ってたし、戦死もした
色々な理由があるが、当時は密集して隊列組んだ戦い方だったから、
最前列に立って自ら進んで隊列を指揮しないといけなかった
つまり、号令を伝える技術が未熟だったのと、現場主義、
あとはそれほど当時の戦闘が複雑じゃなかった
あの有名なアレキサンダー大王も、騎兵の先頭に立って突撃してたぞ
司令官が司令できる場所に配置されることと、
その国の権力者が司令官になることがセットになってる
だから、当時の権力者はマッチョだぞ

それ以降の戦争は知らん
46.名無しさん:2016年12月31日 09:53 ID:pOyaBjv80▼このコメントに返信
イメージと勝者の情報操作か、兵士が話を盛っただけだろ。個人の性格だぞ。どの国でも先陣切る奴はいるし、どの国でも後ろで置き物やってるやつもいる。国別で考える必要はないだろう。最高権力者という意味では、西洋だって別に宗教戦争でも神や法王は先陣切ってないだろ。
47.名無しさん:2016年12月31日 09:54 ID:pWIqDGtL0▼このコメントに返信
総大将なのに先頭の5人に絶対いるとか言われた黒田とかどうすんねん
48.名無しさん:2016年12月31日 09:55 ID:gMuyY86n0▼このコメントに返信
敵国に土下座して命乞いした KING OF KASU なら半島にいるけどなw
49.名無しさん:2016年12月31日 09:57 ID:Gbny5Esk0▼このコメントに返信
ドイツ軍の師団長は攻防どちらも戦闘中に敵弾による戦死のイメージ
日本の師団長は師団全滅最期に自殺のイメージ
50.名無しさん:2016年12月31日 09:58 ID:VCuKOPFS0▼このコメントに返信
フィクションでいいなら、戦場ではないが、
自称「貧乏旗本の三男坊」やら自称「ちりめん問屋のご隠居」とか
やんごとなき立場の人が前面に出て難事解決する話があるじゃないかwww

桜吹雪背負った自称「遊び人」はそれ自体が仕事の一環であるが。
51.名無しさん:2016年12月31日 09:58 ID:6KeGCxIi0▼このコメントに返信
碌に戦力や戦況を考慮せずに「日本の殿様→陣地の一番奥に座ってる 西洋の王様→突進の先陣を切る」と言えるイッチー君は厨坊以下だな!
まぁ、イッチー君みたいな間抜けが攻めて来たら、余程の素人でもない限り負けないと思うよ。
52.名無しさん:2016年12月31日 09:59 ID:qMCwZiTZ0▼このコメントに返信
じゃあゲーム・オブ・スローンズ的に西洋のお偉いさんはクソ野郎ばっかりだわ。
53.名無しさん:2016年12月31日 10:03 ID:r8yLeUlx0▼このコメントに返信
総大将とられたら優勢だろうが瓦解する時代だから当然だろ
現代はもっと酷いけどな6000キロも離れた安全圏から命令してくんだから
というか追い詰められた合戦はどこの国も将が出るから論外として通常の合戦で西欧で前線に出てた将少なくね
有名なのはリチャード1世とかじゃないのかハンニバルだって出てないだろ
この点中東の軍は結構将軍が前に出てたよな
54.名無しさん:2016年12月31日 10:03 ID:ZhFCwaGM0▼このコメントに返信
先頭に立つタイプってたいてい死んでるだろうね
後世まで名前を残してたのは相当戦上手だったり、部将が殿様想いで庇ったりしてたんだろう
55.名無しさん:2016年12月31日 10:04 ID:EhGkpc4U0▼このコメントに返信
身代金をやりとりする騎馬戦ゲームだった時代のヨーロッパでは封建領主である諸侯や騎士も最前線に出た。
どうせ命のやりとりにはならないからね。

日本は首取りの殺し合いだったが、封建領主である棟梁は最前線に出た。
なぜなら、武士とは弓馬相撲の芸に長けた職能者なので、それらの技能を示すことが求められていたためだよ。
しかし、鉄砲が戦場の主力化して鉄砲主体の完全な消耗戦かつ大規模戦になると徐々に最前線に出なくなった。
引き金を引くだけの戦闘に栄誉も何もあったものではないからね。


56.名無しさん:2016年12月31日 10:04 ID:ZhFCwaGM0▼このコメントに返信
殿様が先頭にたったら部将が庇うように前にたてば全軍前進することになって突撃に勢いがでそうだ
57.名無しさん:2016年12月31日 10:05 ID:9Hotfv.j0▼このコメントに返信
指輪物語に殿様いたのか(驚愕)
58.名無しさん:2016年12月31日 10:06 ID:BfNeFyzu0▼このコメントに返信
まあ日本にもいるだろ

んで戦術的には、最前線で戦うのも、後衛に構えるのもどっちも有意義
指揮官が最前線で戦うのは士気の鼓舞と、指揮官が状況が分かって兵士達が前にいる指揮官を見れるから、指揮伝達が早い事
後方にいるのは状況を俯瞰できるし安全、作戦を練ったり相談できる

指揮官が前に立つのはハイリスクだけどハイリターンって感じ
59.名無しさん:2016年12月31日 10:07 ID:pqNPJJcZ0▼このコメントに返信
アメリカ陸軍航空隊のドーリトル少佐:日本初空襲部隊の隊長機に自身が搭乗する
大日本帝国海軍の大西中将:神風特攻隊を創設した後にフィリピンから日本に無事帰国








60.名無しさん:2016年12月31日 10:07 ID:ZhFCwaGM0▼このコメントに返信
敵にレゴラスみたいなタイプがいたら、アラゴルンが先頭だったらしんでるだろね
61.名無しさん:2016年12月31日 10:08 ID:S.bt4H.00▼このコメントに返信
ロードオブザリングでスレたてとかガイジやんけ!
頭に破魔矢ささって氏ね!
62.名無しさん:2016年12月31日 10:09 ID:8yq2HLsl0▼このコメントに返信
戦国時代頃だと、ヨーロッパじゃ君主は本当に座ってるだけで、兵も指揮官も全て傭兵なんて時代だけどな
63.名無しさん:2016年12月31日 10:10 ID:vJJj0abi0▼このコメントに返信
大将を弓矢、または鉄砲で撃てば、即戦争終了、10分位で終わるだろう。

将棋だと王将で攻め、王将で王手をかける狂った将棋になるのだろう。
64.名無しさん:2016年12月31日 10:11 ID:8u0SwwT50▼このコメントに返信
またこの手の馬鹿な煽りスレか
はちまはDMMに買収されてたが、共産主義やらこの手の煽り記事大好きな大艦巨砲主義は
どこがスポンサーなんですかねー
65.名無しさん:2016年12月31日 10:12 ID:gMuyY86n0▼このコメントに返信
戦国時代で常習的かつ確実に先頭集団で戦った大名といえば

井伊直政 (本陣の指揮は家老の木俣が執っていた)
蒲生氏郷 (新規採用の士に 銀の鯰尾兜の武士⇐本人 が先頭に居るからそいつに附いていけと声をかけている)
     (イエズス会報告にも先頭に立っているが非常な幸運のゆえに負傷しないとある、病気で早死にしたのは皮肉だね)




66.名無しさん:2016年12月31日 10:12 ID:OIpI7pvz0▼このコメントに返信
全軍を把握できるところにいて各種指示の出発点になるのが王のいる本陣だろ
王が一兵卒になってどうするよ
67.名無しさん:2016年12月31日 10:12 ID:sYyJ.s8E0▼このコメントに返信
で、支那共産党の情報工作としては、日本人がどんな反応すれば成功なの?
五毛党 六四天安門事件 裸官
68.名無しさん:2016年12月31日 10:12 ID:pqNPJJcZ0▼このコメントに返信
大英帝国陸軍のウィンゲート少将:グライダーによる殴り込み部隊を直卒して事故死、配下部隊も過半が未帰還
大日本帝国陸軍の牟田口中将:ビルマから日本に無事帰国

69.名無しさん:2016年12月31日 10:13 ID:ns5ytHOj0▼このコメントに返信
つまり>>1は
敵に囲まれてあわや討ち死に状態の明智光秀を助けるために、
自ら手勢を率いて本願寺勢に突入した織田信長は大将ではなかった、と

いやむしろなにやってるんだ信長は…
70.名無しさん:2016年12月31日 10:15 ID:4GAgg8DX0▼このコメントに返信
※31
何でネ,トウヨって論理的な思考が出来ないの?
俺が左翼ってどこが?

アホな左翼にしろネ,トウヨにしろ思想が違うだけで
単純馬鹿だから相手にレッテルを貼るだけって
同じ思想になるんだなw
どこから持ってきた知見って言うのは
単に君の勉強不足だからだろ
71.名無しさん:2016年12月31日 10:16 ID:a80nmv5v0▼このコメントに返信
つまらない>>1の妄想スレなんてほっとけよ管理人…
72.名無しさん:2016年12月31日 10:16 ID:PcAVEATw0▼このコメントに返信
ロードオブザリングスは、「それまで西洋の物語の中ではクエストを課す役にすぎなかった王様を前線に立たせた画期的な作品」だぞ
どんだけ新しい概念だと思ってんねん
73.名無しさん:2016年12月31日 10:17 ID:7oWHvX2j0▼このコメントに返信
こういう思考回路ってDNAレベルで脳に障害でもあるのでは?と思うわ。
結局のところ、日本シネと言いたいみたいだけど。。。。
74.名無しさん:2016年12月31日 10:19 ID:YHdKOk0e0▼このコメントに返信
ロード・オブ・ザ・リングが観たくなったじゃねえかよおおおおお
75.名無しさん:2016年12月31日 10:19 ID:a7y90b5W0▼このコメントに返信
明智光秀「坊主に囲まれた。ボスケテ」
ノッブ「分かった。え?兵が全然足らん?
敵の1/5位しかいない?ま、ええわ。俺に続けー。
足撃たれた!!めっちゃいてぇ!」

尚、戦には勝った模様
これ長篠の戦い以降の話だからなあ
勢力でかくなっても桶狭間の頃から変わってねえでやんの
76.名無しさん:2016年12月31日 10:21 ID:rmNC.bh80▼このコメントに返信
大将が先頭を切って突撃するというのは、ハリウッドバージョン。
77.名無しさん:2016年12月31日 10:22 ID:pqNPJJcZ0▼このコメントに返信
フットワーク軽く諸外国に精力的に訪問している安倍総理は(指揮官先頭)主義の西欧流
ついに一度も日本に来なかった韓国のパククネなんかは将帥が陣幕で踏ん反りかえっている儒教風味のアジア流
78.名無しさん:2016年12月31日 10:23 ID:o6jO1Abk0▼このコメントに返信
大将が先陣切る陣形は士気が低い時に役に立つ
あと、命令系統が混乱してる時もとりあえず大将についていけばいいので立て直せる
常用する陣形ではない
79.名無しさん:2016年12月31日 10:24 ID:d7yApXpx0▼このコメントに返信
※70
いきなり切れるなよww
80.名無しさん:2016年12月31日 10:26 ID:0JHnKLA.0▼このコメントに返信
※4
信長は尊敬してた今川義元が陣頭指揮をする人だったからね。
倒しちゃった以上、代わりに天下を治めないといけないというプレッシャーに
常に苦しんでいたらしいし。
81.名無しさん:2016年12月31日 10:27 ID:FH60xfIn0▼このコメントに返信
WWⅡでイギリスの貴族の左官・将官級は常に弾の飛んで来るところに身を晒して、先陣を切って突撃した。
このためWWⅡでのイギリス貴族の死亡率は恐ろしく高い。

一方日本の将官級はけっして弾の届かないところに身をおいた。
このため日本の将官級の死亡率は恐ろしく低い。
降伏時においても責任を取ることを拒絶し、進駐軍を「コイツラ、12歳のガキかよ」とあきれさせた。

フクシマ原発でもリーダシップを発揮すべきエリート層は保身だけを考え、
危機を救ったのは放射能が渦巻く現場で働く人たちの判断だった。

無能なエリートと困難を乗り切る有能な現場力といった構造は
日本の太古の昔から受け継がれ、未来においても多分変わらない。



82.名無しさん:2016年12月31日 10:28 ID:8yq2HLsl0▼このコメントに返信
※59
ドーリットル中佐は任務の指揮官で、作戦立案はフランシス ロー大佐だが?
ロー大佐は搭乗せすアメリカ本土だぞ?
特攻も、有馬正文中将が最初の特攻機に載って戦死している
83.名無しさん:2016年12月31日 10:28 ID:d.p0SX5r0▼このコメントに返信
というか

ロードオブザリングでも王様最初は城で指揮してなかったか?w
2部の籠城戦でも最後のヤヴェって状況まで突撃してなかったよーなw
84.名無しさん:2016年12月31日 10:30 ID:J.2YAgW50▼このコメントに返信
陣地の一番奥に引きこもるどころか、大軍勢で完全包囲した小田原城が干乾しになる様を肴にしつつ側室侍らせて大宴会してた秀吉
85.名無しさん:2016年12月31日 10:32 ID:gIbODxkB0▼このコメントに返信
むしろ戦国武将で前線でない奴のほうが少ない気がする・・・
86.名無しさん:2016年12月31日 10:32 ID:BtfftBVR0▼このコメントに返信
某国は一番先に逃げる
87.名無しさん:2016年12月31日 10:32 ID:z6OO0Ozi0▼このコメントに返信
陸の方陣歩兵が主戦だった時代は、まず指揮官の声が届かないといかんので、必然的に指揮官は前線右翼で指揮をとることになる。
まあナポレオン時代ぐらいまでは、武器が槍から銃剣に変わってもこんな感じだよ。

88.名無しさん:2016年12月31日 10:33 ID:WMlHFutu0▼このコメントに返信
なんで皆、「ソースはロード・オブ・ザ・リング(キリッ)」なんてのが根拠な1の話で真面目に論争してるの。
89.名無しさん:2016年12月31日 10:37 ID:.aBR0WyV0▼このコメントに返信
前線指揮官が不足しているときは、総大将が陣頭指揮もせにゃならんときもあるが、普通は後方ででんと構えてるもんやな。
90.名無しさん:2016年12月31日 10:37 ID:RfDnQkSr0▼このコメントに返信
自分の見た創作物でも信長が先陣切っとったわ
なお敵側の将軍も本願寺顕如に先陣を切るよう求めた模様
91.名無しさん:2016年12月31日 10:39 ID:Jw77Kz4r0▼このコメントに返信
先頭で軍を率いるのと先陣を切るのは別物なんだろうけど、色々尾ひれついてごっちゃになってるだけじゃないんかね。
あと兵が先陣で活躍した結果に将になったのを将が先陣を切ったとか、時系列とか主客が転倒してるとか。
少なくとも総大将が一騎がけする状況って…。

今の日本で考えるとさ、クレーム処理に一番最初に社長が出てって、こじれたら次誰出すんだって事だよ。
92.名無しさん:2016年12月31日 10:45 ID:8ac8F8cf0▼このコメントに返信
日本の殿様はたしかに陣地の一番奥に居座ってるイメージあるな
西洋の王様はそもそも戦陣にすら出ないでお城に居着いてるイメージだが
93.名無しさん:2016年12月31日 10:48 ID:QbDVLJGQ0▼このコメントに返信
※9
外来種マジデ増えたからな



ハーフだろこの陰湿さ
94.名無しさん:2016年12月31日 10:52 ID:9WlesH9t0▼このコメントに返信
織田信長、上杉謙信、北条氏康、最上義光、佐竹義重、蒲生氏郷、本多忠勝、黒田長政、小早川秀秋調べると結構大名クラスもやっちゃってる。
95.名無しさん:2016年12月31日 10:55 ID:dKbLB6Ia0▼このコメントに返信
※6
戦国バサラは草。あんなの実際の大名がやってたら命いくつあってもたりんわな
96.名無しさん:2016年12月31日 10:56 ID:7Rj2IFrM0▼このコメントに返信
※10
>お偉いさん「日本は戦争できない国になってしまった。憲法を改正しろ」
>なお戦争おきても自分や親族は特権使って参戦しない模様

そういう批判は昔からあったぞ。
だから乃木大将なんかは自分の息子を従軍させて、日露戦争で失ったりしている。
あと今、徴兵制度ないから特権も何も・・・
97.名無しさん:2016年12月31日 10:57 ID:4YfCYmX20▼このコメントに返信
西洋の軍隊は基本的に傭兵だから抜け駆けや逃亡を防ぐために相互監視が不可欠。よって陣形は横に長くなり大将が前線に出やすい。
また大将が先頭に立って戦わないと兵士の士気が著しく下がる。
要するに大将が前線に出るような軍隊は完成度が低いってこと。
イッチはそんなことも分からない真性のバカ。
98.名無しさん:2016年12月31日 10:58 ID:op3yzciV0▼このコメントに返信
まーた低能な>>1晒しageスレか
99.名無しさん:2016年12月31日 11:00 ID:LH5iu0O10▼このコメントに返信
そもそも日本の都市部への空襲はハーグ陸戦条約違反なんだよなぁ・・・・
100.名無しさん:2016年12月31日 11:00 ID:DmjNArew0▼このコメントに返信
1の勝手なイメージじゃん
101.名無しさん:2016年12月31日 11:00 ID:WTwUV8su0▼このコメントに返信
リチャード獅子心王のイメージかな?
なぜ獅子心王、ライオンハートと異名をとるのか考えるべきだな
102.名無しさん:2016年12月31日 11:01 ID:8yq2HLsl0▼このコメントに返信
※81
日本でも上級将校は先陣切るものの意識が強くて、消耗も多く止めろと通達されてるんだが?
牟田口廉也も敵の手榴弾が届くような距離で指揮を採って、新聞には負傷しながらも指揮を執る猛将と載ったこともあるが、上層部からは指揮官負傷や死なれると部隊崩壊しかねないので止めろとされている
他にも戦陣訓で、刀持つなとか敵から将校と見分けられないように兵と同じ格好しろと何度も出ている
103.名無しさん:2016年12月31日 11:02 ID:KBA2Apc00▼このコメントに返信
千葉の地元の殿様は酒飲んで寝坊して合戦に参加できなくて家康に怒られたから次の合戦で死んでやると言って先頭で突っ込んで無事に死亡したぞ。
率いていた部隊が混乱して家康本陣まで雪村に攻めこまれたけど死んでたから処罰されなかった。
ちなみにお墓に酒は危ないから辞めようと書いてある。
104.名無しさん:2016年12月31日 11:07 ID:NsaZmy9D0▼このコメントに返信
先陣に立つまではいい、戦意が高揚するからな。
でも考えもなしの突進はいかん、そういうのは匹夫の勇。
105.名無しさん:2016年12月31日 11:08 ID:8D7uMmpc0▼このコメントに返信
遅刻魔の徳川秀忠さんですら遺体に刀傷だか銃弾の跡があるからな
指揮官は鼓舞したり戦況を把握する位置にいなければ軍は強くなれない
地面に這いつくばり女を貢いで属国を長年していた民族の子孫には分からないんだろうがな
106.名無しさん:2016年12月31日 11:09 ID:FTfTBGXt0▼このコメントに返信
>>10 こいつは黒田長政とか最上義光とか知らんのやろうなぁw

黒田長政たちが白兵戦でバッタバッタやっている中、
敵の兵隊に負けそうになって苦戦している黒田長政を家臣の後藤又兵衛は一瞥して
ふーん、大変そうだね、頑張ってねっていう感じで戦っていて
戦いが終わった後に
「君主が死にそうなのに、なんで助けねえんだよ!」って長政が詰問したら
「あの程度で死ぬ奴は君子じゃない」って返した後藤又兵衛、ぐう畜すぎ。
107.名無しさん:2016年12月31日 11:10 ID:1TVRw87h0▼このコメントに返信
天正四年(1576)摂州天王寺での合戦において、織田勢は本願寺勢一万五千余に包囲され、柴田勝家などと肩を並べる織田軍団の大将原田直政などが討ち死にし壊滅寸前だったところ、信長は三千の勢を後詰させ、自身は先陣を駆けて戦い辛くも本願寺勢を退却させ勝利した。この時信長自身は太ももに銃撃を受け負傷している。

永禄四年(1561)総州古河城に立て籠もっていた関白近衛前久は上杉輝虎に第四次川中島合戦での勝利を祝う書を送り、その中で輝虎自身が太刀打ちに及んだことは比類なき次第だと記している。

1571総州岩井の合戦において、佐竹勢が北条勢の背後を突こうとしたところ、思いがけず北条の分隊と遭遇した。大名佐竹義重は先手を切って真っ先に一騎で敵勢に突入し七人を切り捨てた。

他にも最上義光や蒲生氏郷など、「殿様」にも関わらず先陣を駆けたり、自ら太刀打ちする者は数多く存在した。
比較したわけではないが、指導者クラスにもかからわず陣頭指揮する割合は、近代未前の日本において他文明より結構高かったと思われる。日本のようなボトムアップの傾向を持つ文化では、指導者が指導者であるべき理由は西欧や支那文明ほど自明ではなく、それゆえ指導者たるべき力量を証明する必要があった。戦場以外でも、例えば前田利家が自ら畚を担いで伏見城の堤作りに奔走しなければならなかったように、指導者が自ら労かなくては被支配者が納得しない文化があったと言っていい。
108.名無しさん:2016年12月31日 11:12 ID:agY6ix6b0▼このコメントに返信
※81
>一方日本の将官級はけっして弾の届かないところに身をおいた。

栗林中将・牛島中将他「おい」
こういうのを「息をするように嘘をつく」と言うんだな

ついでに海軍は旗艦が先陣切って突撃するんで将官の死亡率が高い
109.名無しさん:2016年12月31日 11:13 ID:h.1.nHoI0▼このコメントに返信
西洋の王様って、王妃とかいろいろ連れて行って、
天幕はって指示したはいいが、
補給断たれて疫病でばたばた
とかいうのがいるね
指揮官先頭といっても
戦場に王宮を持っていってはダメだよな
110.名無しさん:2016年12月31日 11:14 ID:n.Vt3LRW0▼このコメントに返信
そもそも先陣切る癖のある王の記録が残ってるのは「特筆すべき無謀」のため。
それが当たり前だから記録に残るわけじゃねえんだよ。
111.名無しさん:2016年12月31日 11:15 ID:4CamCygC0▼このコメントに返信
※68
申し訳ないが牟田口を引き合いに出すのはNG。
112.名無しさん:2016年12月31日 11:19 ID:HBM.8Lmu0▼このコメントに返信
※103
三河武士めんどくさいな
怒られると持ち場放棄して単身で敵陣に突っ込んで討ち死にする人多すぎ
家康はよくトラウマにならなかったなw
113.名無しさん:2016年12月31日 11:20 ID:HdelYgKd0▼このコメントに返信
織田信長「イッチの言うとおり義元は後方にいたな。しかたないから3千人ほどでわしもまざって突撃したわ。新助に手柄を取られて正直悔しかったぞ。」
島津義弘「信長殿。大将が先陣きって部下の手柄取ったらだめだろ。朝鮮の泗川の戦いみたいに20万人に囲まれた状態だったら、遠慮いらないから心おきなくみんなと共に突撃してよか。
7千人ほどで3万人以上の首級上げたけど、持ちきれなくなって捨て置いたわ。明側の報告では8万人の損害が出たようだけど朝鮮側はわからん。大体は逃げ足が早いけど泳げなくて川で溺れていたな。忠恒の練習相手としてはうってつけじゃった。相手大将も先陣切って攻めてくれたら島津としては戦いが早くすんでよか。」
本田忠勝「わしも姉川では1万人相手に単騎で突撃したのでセーフ。一人部隊なので先頭も後方もないけどな。おっと、すまん、そもそも大将では無かった」
114.名無しさん:2016年12月31日 11:22 ID:RGeIci2s0▼このコメントに返信
西洋の王の方が引っ込んでるぞ
ぶっちゃけ、戦場にすら行かない場合のが多い
115.名無しさん:2016年12月31日 11:24 ID:.LTRbwKC0▼このコメントに返信
こないだ、映画のブレイブハート見たけど、イギリスの王様は後方で指揮してるだけで、騎馬突撃なんかまったくしてなかったな。
116.名無しさん:2016年12月31日 11:25 ID:cubitDKI0▼このコメントに返信
これはロードオブザリングのステマだな
117.名無しさん:2016年12月31日 11:28 ID:0B4l99q60▼このコメントに返信
※26
引っ込め朝鮮人。
関係ない。
118.名無しさん:2016年12月31日 11:28 ID:1TVRw87h0▼このコメントに返信
そりゃ毎回陣頭指揮していたら命がいくつあっても足りないだろう。
必要な時にするし、またそうすることを厭わないというだけの話で、それは西欧だろうが日本だろうが変わらない。
日本の殿様クラスは常に奥に引っ込んでいるとは決していえない。
119.名無しさん:2016年12月31日 11:31 ID:0B4l99q60▼このコメントに返信
王を取られたら将棋はおしまい。
社長はでんと構えて後ろから援護。
でもここぞと言うときは前に出る。こういうものではないだろうか。
120.名無しさん:2016年12月31日 11:34 ID:FTfTBGXt0▼このコメントに返信
お爺ちゃんになった家康のイメージが大きいからね。
関ヶ原でも大阪の陣でも、奥の陣地に引っ込んでいたから。

でも、若い頃は、姉川でも三方ヶ原でも前に出てたんだぜ。
121.名無しさん:2016年12月31日 11:35 ID:t2IeW0wE0▼このコメントに返信
夏草の賦。
大将は先を駆けぬ者先に逃げぬ者って書いてあったよ。
122.名無しさん:2016年12月31日 11:37 ID:kCHQq8w80▼このコメントに返信
>>1が救いようの無い馬鹿で終了。でええやろ。
123.名無しさん:2016年12月31日 11:38 ID:k.aAhKtv0▼このコメントに返信
島津義久とか言う、敵陣の一番苛烈な場所に向かって『退却』した頭のおかしい殿様
124.名無しさん:2016年12月31日 11:38 ID:.LTRbwKC0▼このコメントに返信
マッカーサーもヤバくなったら兵を見捨てて自分だけ飛行機で逃げてたよね。
125.名無しさん:2016年12月31日 11:39 ID:9Wsa4xBe0▼このコメントに返信
いかにもなパヨク思想だよな
銀英伝のラインハルトがもろにこれ
作者がバリバリの中華礼賛パヨだからね
126.名無しさん:2016年12月31日 11:40 ID:agY6ix6b0▼このコメントに返信
※120
家康は大阪の陣では江戸から出張ってきてるし
いい年したジジィがよくやると思う
127.名無しさん:2016年12月31日 11:40 ID:bLEt6Jwn0▼このコメントに返信
スレ主が阿保なのはワカッタ
128.名無しさん:2016年12月31日 11:43 ID:lX4tDRTv0▼このコメントに返信
まあ、なんというか、戦いの規模と時代の違いだと思う。

古代で小規模同士での戦いだと基本王様というか部族の長は先陣を切るのが当然。
まあ、古代でも大国の皇帝なのに最前線で戦う光武帝劉秀みたいな例外はいるが。

戦争は国の大事。
軽々しく起こすな。何があっても負けるな。長引かすな。と孫子にかかれるいるぜ。
前にいるか後ろにいるかは重要ではない。
129.名無しさん:2016年12月31日 11:46 ID:KyDmz8o50▼このコメントに返信
通信手段が伝令や角笛、ほら貝、太鼓、旗みたいなものしかない時代には現場の指揮官が
陣頭に立つのは珍しくないだろうけど、たとえ西洋でも基本的に総大将は奥にいるものじゃないの?
最高指揮官が最前線に立つケースは、戦闘狂か必要に迫られてって感じするけど。

というか、興味あるなら戦史やらの本買えばいいのに。そうして購買層が増えてったら
出版社も海外資料の翻訳本を出してくれるかもしれないし、部数捌けるとなったら
価格も躊躇するような高値でなく、気軽に買える程度に抑えられるかもしれない。
130.名無しさん:2016年12月31日 11:46 ID:dcg3HTWc0▼このコメントに返信
指揮官は部隊を鼓舞するために、勇敢でなくてはならないってのはあるけどね。
空挺団も団長(確か将補)自らパラシュート降下するし。
131.名無しさん:2016年12月31日 11:47 ID:Ti0ygMR10▼このコメントに返信
総指揮官が後ろに控えるのは洋の東西を問わず同じ。
隊長が突っ込むのも洋の東西を問わず同じ。
もっとも、ヨーロッパの戦争は隊長クラスはめったに死なんからな。
生け捕りにされて身代金を払って解放される。

※123
それ、島津義弘や
132.名無しさん:2016年12月31日 11:47 ID:agY6ix6b0▼このコメントに返信
※125
ジェシカの台詞とかよくよく考えると「じゃあヒゲの首相になったらだれも逆らえないね」だしな
若い頃は大好きだったけど、大人になったら変なところがやたら目立つのに気付いた
133.名無しさん:2016年12月31日 11:48 ID:l7ydVV5b0▼このコメントに返信
※120
大阪のときは70くらいのジジイなのに前線で戦えってか?
関が原のときは時間と共にどんどん陣を前に出して三成の陣を圧迫してるけどな
134.名無しさん:2016年12月31日 11:48 ID:HBM.8Lmu0▼このコメントに返信
家康は大坂夏の陣でも真田毛利軍相手に戦ってるぞ
135.名無しさん:2016年12月31日 11:49 ID:BfNeFyzu0▼このコメントに返信
※118
※58で述べたけど、前に出る事自体はメリットもデカいからね
命晒す以上はハイリスクだけど

士気が落ちてる時とか、戦力にやや不安がある時とかは有用だったんじゃないだろうか
136.名無しさん:2016年12月31日 11:55 ID:8MgafK0Y0▼このコメントに返信
※123
それ弟の維新義弘公やで。
137.名無しさん:2016年12月31日 11:56 ID:1TVRw87h0▼このコメントに返信
自分から陣頭に出て戦うのと、敵勢に思った以上に攻め込まれて止む無く太刀打ちするのとは区別しないと。
家康の場合は大体後者。
138.名無しさん:2016年12月31日 11:57 ID:FTfTBGXt0▼このコメントに返信
※123

あれは他の西軍の大将のように伊吹山を越えて退却するのが難しかったからじゃないかね。
なんて言ったって彼は66歳のお爺ちゃんなのだから。

「老武士の為、伊吹山の大山を越え難し。たとえ討たれるといえども敵に向かって死すべきと思う。」
島津義弘『惟新公自記』
139.名無しさん:2016年12月31日 11:57 ID:ewIw05dw0▼このコメントに返信
ロードオブザリングって王の子供とか、捨てられた元王族の末裔は先人切ってたけど
取りつかれた王様とか爺さん連中結局戦ってなくない?
とりあえず真田丸
140.名無しさん:2016年12月31日 11:59 ID:l7ydVV5b0▼このコメントに返信
>日本の殿様は意気地なしか

具体的に誰のことを言ってるんやろか?秀頼?
141.名無しさん:2016年12月31日 12:00 ID:nzOVuH3R0▼このコメントに返信
>>132
俺も同じや
中二病ってのが俺にもあったんやな~
142.名無しさん:2016年12月31日 12:01 ID:e6dmmzQL0▼このコメントに返信
※28
江戸時代になるまで、敗残兵は捕まれば奴隷だぞ。
戦争は、経済的理由でおこるもの。
食糧と換金物の獲得が戦争の発生理由。
戦争て、経済学なんだは。
143.名無しさん:2016年12月31日 12:04 ID:Ti0ygMR10▼このコメントに返信
在陣して動かないで指揮をとってたのと、馬に乗って槍もって切り込んだのはわけないとな。
144.名無しさん:2016年12月31日 12:06 ID:Ll.eW9gm0▼このコメントに返信
地方領主やまとめ役の大将の役割とか理解できてなくて草
145.名無しさん:2016年12月31日 12:08 ID:JW7SauXj0▼このコメントに返信
昔の指揮官は戦局が見えなかったり指示が出せなかったりしたんで前に出てたってのはよく聞くな
146.名無しさん:2016年12月31日 12:13 ID:e6dmmzQL0▼このコメントに返信
※85
毛利輝元と大友宗麟かな。部下が優秀だから丸投げできる。
晩年の毛利元就と武田信玄と北条氏政。
年とると前線にでれんはな。
147.名無しさん:2016年12月31日 12:15 ID:e6dmmzQL0▼このコメントに返信
※101
雄ライオンは、狩りを雌に丸投げで、昼寝のイメージしかないぞ。
148.名無しさん:2016年12月31日 12:18 ID:O6frmvB20▼このコメントに返信
思い込みの激しい阿保発見
149.名無しさん:2016年12月31日 12:21 ID:lF4ko2Yx0▼このコメントに返信
時代と規模によるとしかいえなくね?
麾下の兵が多くなると総大将はどうしても最前線で戦うなんてできないし
日本もヨーロッパも時代が下るに従って人口が増えて戦場に参加する兵士増えるし、大勢力にであれば時代を問わず大兵力を率いることになる
一般的に陣にどっしり構えてるイメージのある武将、例えば徳川家康や武田信玄に北条氏康なんかも勢力が大きくなる前は自分が最前線で戦ってる
必要があるから陣で指揮に専念することになったんだと思う。

あとフランス王ってよく捕虜になるイメージがある。
150.名無しさん:2016年12月31日 12:27 ID:LM0JLLiD0▼このコメントに返信
史実の夏侯淵も戦じゃないけど現場施設で少数で出歩いて奇襲受けて死んだな
151.名無しさん:2016年12月31日 12:29 ID:FTfTBGXt0▼このコメントに返信
※150

なお、曹操に「大将自ら戦うなんて有りえない」と酷評されたもよう。
152.名無しさん:2016年12月31日 12:30 ID:6cffsz.J0▼このコメントに返信
黒田長政「せやろか」
最上義光「せやろか」
蒲生氏郷「せやろか」
井伊直正「せやろか」
153.名無しさん:2016年12月31日 12:32 ID:Ut4GcBRK0▼このコメントに返信
国の指導者ならチャーチルはすごかったね。あの人は若い頃から戦場に出て何度も死ぬ目に遭ってる。
生粋の職業軍人とまではいかなくとも、これから政治家を目指す人はこの人やケネディ程度の軍歴は経験して欲しい。
154.名無しさん:2016年12月31日 12:33 ID:3iPgkqya0▼このコメントに返信
1402年のアンカラの戦いで、前線で戦ってたトルコ側の王が捉えられて、一日で(作戦や戦術レベルでなく)戦争自体の勝敗が決し、領土を大量失陥するわ、その後10年くらい空位で国内機能不全起こすわでこれを教訓にヨーロッパでも総大将は後方の考えが広まっていった。ヨーロッパだからって不変じゃない。
155.名無しさん:2016年12月31日 12:38 ID:lF4ko2Yx0▼このコメントに返信
あと>1はアラゴルンを王だと思っていたのだろうか
アラゴルンは物語の最後にゴンドールとアルノールの王位につくが、作中の大部分はドゥーネダインのレンジャーとしての身分しか持ってない
作中に出てきた王はローハンのセオデンだけで、ゴンドールの執政デネソールが次いで身分の高い人物だが
セオデンは戦死したものの別に先陣切った描写はないし、デネソールはミナス・ティリスでキャンプファイヤーしてただけだ。
156.名無しさん:2016年12月31日 12:46 ID:BfNeFyzu0▼このコメントに返信
※153
そういう現場に立った事のある指導者は、現場の人間から指示が得やすいからね
特に軍人の支持を得られるのは結構デカい
157.名無しさん:2016年12月31日 12:55 ID:HPNoWA210▼このコメントに返信
なんで戦国時代を外国と比べたがるひとは同じ位の年に外国で何やってたかを調べようともしない奴ばっかなんだろう
158.名無しさん:2016年12月31日 12:55 ID:B6.F6pQr0▼このコメントに返信
チェスのキングを見ろ、将棋の王将と同じ動きしかしない
それどころかキャスリングなんていう、自分がピンチになったらルークを身代わりにして脱出するルールまである
キングと王のどっちより臆病者か、一目瞭然だとおもうけどね?
159.名無しさん:2016年12月31日 12:59 ID:LSDXMQMF0▼このコメントに返信
天地を喰らう1の劉備とか単騎で董卓の軍勢を全滅させるぞ
2だと自粛して引き篭もるがな
160.名無しさん:2016年12月31日 13:02 ID:C9DWZUf10▼このコメントに返信
後漢の劉秀は没落貴族からのたたき上げだったため、常に自ら先陣で突撃した
周りは戦死させないように必死だったとか
結果、連戦連勝の戦果をあげた
161.名無しさん:2016年12月31日 13:02 ID:roLOO.9r0▼このコメントに返信
なんか、なろう作家が言いそうな。
162.名無しさん:2016年12月31日 13:06 ID:W8wrYvXu0▼このコメントに返信
※117
何を以て朝鮮人なのか理解出来ないけどw
そう言う胆略的な所が何かと直ぐに
反日デモ起こす韓国人とそっくりなんだよなw
お前の先祖こそ朝鮮人なんじゃねーの
似た者同士はいがみ合うからなw
163.名無しさん:2016年12月31日 13:06 ID:q7D2wZyx0▼このコメントに返信
まーた釣りスレを取り上げたのか・・・
業者用のスレなの?
164.名無しさん:2016年12月31日 13:08 ID:wzlFdomH0▼このコメントに返信
※161
騎馬は一切戦闘に参加しなかった。ただの乗り物である。
よって武田騎馬は幻想。武田に騎馬はなかった!
流鏑馬? 騎射三物? あれはただの神事。たんなる宗教行事で、戦闘や武士とはまったく無関係。
現実と物語の区別がついてない。

騎馬が戦闘に使われるようになったのは明治以降で、騎兵連隊から。


という、トンデモ意見を聞いて、頭がクラクラしたことはある。
なろう作家、ならもっと過激なファンタジーが見れそうだけどな。
165.名無しさん:2016年12月31日 13:11 ID:0dkzDRAF0▼このコメントに返信
本スレ10
>お偉いさん「日本は戦争できない国になってしまった。憲法を改正しろ」
>なお戦争おきても自分や親族は特権使って参戦しない模様

「太平洋戦争 皇族 戦死」で調べてみよう
あと、その理屈だと実際に戦場勤務経験がある人が権力握ったら批判できないぞ?
たとえばヒトラーとか すでに名前出てるけどチャーチルも
アメリカの歴代大統領も軍隊経験者が多いし
166.名無しさん:2016年12月31日 13:12 ID:vU3Gf2Jh0▼このコメントに返信
史実と仮想の区別がつかない1ちゃん無能のかたまり
167.名無しさん:2016年12月31日 13:14 ID:vJJj0abi0▼このコメントに返信
その考え方なら大将どうしに一騎打ちをやって貰い、将兵は見ているだけになるだろう。

やがて将兵も来なくなり、大将どうしの二人だけになり、しらけて来るので一騎打ちも無くなり、じゃんけんになるだろう。

更に経過するとじゃんけんも無くなり、やがて自国の特産品等で、優劣を競う様になるだろう。
168.名無しさん:2016年12月31日 13:19 ID:wzlFdomH0▼このコメントに返信
チャーチルもヒトラーもケネディーブッシュも、戦場に出てたのは若者ころだけ。

元首になってから、最前線に行けるわけないだろ。
元首(社長)の仕事を投げ出して、兵士(平社員やバイト)の仕事だけするような、社長がいる会社(国家)に行きたくもないぞ。

意気地のあるなしの問題ではない。
169.名無しさん:2016年12月31日 13:26 ID:Z.u9egh20▼このコメントに返信
刀槍を取りて、敵兵を数多く倒すは兵卒の勇者なり
兵卒を勇者に仕立てるが将なり。
多くの将を使いこなすが王なり。
王の力、王独りによって計るべきことに非じ。
その号令に従えし者の数をもって計るべし。
170.名無しさん:2016年12月31日 13:27 ID:8MgafK0Y0▼このコメントに返信
※159
馬鹿な! RPGの天地を喰らうで単騎駆けとか無理だろ!! (すっとぼけ)
171.名無しさん:2016年12月31日 13:46 ID:AEDpxwPQ0▼このコメントに返信
※164
日本に来ても西国しか見てない宣教師が騎兵戦術が衰退した西国大名同士の合戦を見て『日本人は騎乗戦闘をしない』って日記に書いた事例が有ったそうなので、それを真に受けた可能性が有ります
172.名無しさん:2016年12月31日 13:46 ID:9Wsa4xBe0▼このコメントに返信
※161
田中芳樹がすでに言ってるんだよなぁ
173.名無しさん:2016年12月31日 13:58 ID:sT01cl7n0▼このコメントに返信
※162
いつも同じ返しだな。ご苦労さん。
174.名無しさん:2016年12月31日 14:06 ID:6XMmA5an0▼このコメントに返信
※53
ハンニバルに関しては、リヴィウスの歴史だったと思うが、兵士達と一緒に武器を持って戦ったと記述があるよ
自分だけ安全なところにいるような人物だったら、16年も敵地のど真ん中で、なおかつ無補給で部下から離反されずに戦い続けることは不可能だっただろう
対戦相手のローマ側も今の日本で例えるなら総理大臣に当たる執政官級の要人が10人以上戦死しているから、指揮官も一兵卒と一緒に戦うと言うのは当時の文化だったのでは?
日本の上層部が自分だけは安全なところで部下を死に追いやったと非難されるが、
多くの激戦地で現場の最高指揮官は部下と玉砕していることから、
日本でも西洋のノブレス・オブリージュのような文化が全くないわけではないな
大本営の中枢部に関しては非難されるべき人物が多いと思うが、
戦地で戦った多くの現場指揮官は最後の最後まで統制を保って戦い抜いた立派な人物だ
175.名無しさん:2016年12月31日 14:08 ID:9pXvdDnB0▼このコメントに返信
そもそも比較するにも、その時の状況が違いすぎる。(次代から地形やその時の装備形態、思想、戦術、戦略どころかファンタジーまで)
のに比べてるのがおかしい。
※81もそれを信じてたとして、その比較対象はイギリスと日本ではなく。アメリカと日本でないとな。

あと現場の状況に合わせた判断が出来るなら、将軍クラスなんて現場にいない方がいい。
遠くにいて、情報が遅れるとか来ない。またはそれらを合わせて、現場に合わない無理な指揮をするのが無能なだけ。臆病者とかそう言う問題じゃない。
176.名無しさん:2016年12月31日 14:15 ID:QO1eg8yj0▼このコメントに返信
こんなイチャモンみたいなお題でこんなに語り合える皆にときめく
真面目に日本まだまだイケるというきがす
テヨン残念~
177.名無しさん:2016年12月31日 14:16 ID:W8wrYvXu0▼このコメントに返信
※173
ネ.トウヨもアホな韓国人も大嫌いだからな
178.名無しさん:2016年12月31日 14:29 ID:N7w.dQ2J0▼このコメントに返信
フィクションドヤ顔とかガイジかな
179.名無しさん:2016年12月31日 14:33 ID:N7w.dQ2J0▼このコメントに返信
決めつけるなとか言いながら
ウヨ連呼とかガイシの所業
180.名無しさん:2016年12月31日 14:34 ID:eGZwV0Q20▼このコメントに返信
>>1は最前線で突撃する王様の方が偉いと勘違いしてるのか?
まぁ、左翼には「戦争したければ総理大臣が最前線で戦え」とか言う人、多いからな。
軍事について学ぼうとしないから、非合理的なこと言い出すんだろうな。

王様の突撃とは違うけど、日米戦のとき、
山本五十六は前線視察中に戦死、しばらく海軍の指揮は混乱。
敵将ニミッツは前線視察などしなかった。
でも軍事研究家などで「五十六はニミッツより勇敢で偉い」などと言う人はいない。
むしろ「指揮官が前線に出てくんな」って意見ばかりなんだよね。
181.名無しさん:2016年12月31日 14:37 ID:e.b.9WsH0▼このコメントに返信
自分は戦わないくせに死んだ者に「おお!勇者よ!死んでしまうとは情けない!」とか言って傷口に泥を塗る西洋の王様
182.名無しさん:2016年12月31日 14:50 ID:pDPAT.2I0▼このコメントに返信
というか、中世武士は割と戦場で弓引いていたろう。
183.名無しさん:2016年12月31日 14:52 ID:9pXvdDnB0▼このコメントに返信
実際に現場レベルじゃ来てほしくない。
何だかんだで、警護なりその他の対応が増えるだけだし。
184.名無しさん:2016年12月31日 15:03 ID:9Wsa4xBe0▼このコメントに返信
※183
道雪「あ? ヤバけりゃ置いて逃げろや」

ぶっちゃけ逃げるに逃げれんわな
そいつ死んだら負けやんけ
185.名無しさん:2016年12月31日 15:05 ID:.oBm6ujm0▼このコメントに返信
※180

現憲法では、総理大臣が軍人になって戦闘に参加するコトはできないのにね。
186.名無しさん:2016年12月31日 15:12 ID:OBlFWdBq0▼このコメントに返信
奥にいるのは陣地に待機してるときだろ?いざ戦となれば先人切って戦うだろ!引っ込んで怯えてるのは朝鮮人だけだ!
187.名無しさん:2016年12月31日 15:12 ID:1TVRw87h0▼このコメントに返信
※184
隆信「ほー。誰のこつ言うとるんじゃ」
188.名無しさん:2016年12月31日 15:17 ID:LAj8MASV0▼このコメントに返信
朝鮮の王様→宗主国の軍隊に戦わせる
189.名無しさん:2016年12月31日 15:26 ID:agY6ix6b0▼このコメントに返信
※188
朝鮮戦争じゃ北も南も不利になるとトップが国を棄てて逃げだそうとしていたな
どっちも宗主国の司令官にド叱られているが
190.名無しさん:2016年12月31日 15:35 ID:sO6EhCO60▼このコメントに返信
※81
それWW1の話な。ちなみにWW1当時の貴族子弟は少佐で大隊長での出征が基本。そして大隊の構成員は郷里の地元民という理由があったので貴族は先頭を切らなければならなかった。そしてWW1終結後に跡取りがいなくなった貴族が多発したという事が起こった。この辺は日露戦争の日本も同じで「地元華族によるお殿様隊長」という風習が残っていた。
WW2になると郷里編成の連隊という原則が崩れたので普通に士官として出征し、特に突撃時に先頭を張ることもなくなった。貴族の死傷率も他の士官と特に変わりはない。
191.名無しさん:2016年12月31日 15:38 ID:kBD2sAjD0▼このコメントに返信
スレ主は、話題を提供したって事かな?
192.名無しさん:2016年12月31日 15:40 ID:aV.CDSvE0▼このコメントに返信
日本には尻から味噌が出るロジスティックフリーな武将が居るもよう
193.名無しさん:2016年12月31日 15:41 ID:3AwS0vvP0▼このコメントに返信
※4
太閤になった秀吉が自分が信長と蒲生それぞれと戦ったらという話をしたとき
「信長公はたとえ一騎になっても逃げ延びて再起することができる恐ろしい方だが
騎馬武者の五人も討ち取ればそれは蒲生の首だから蒲生など恐れるに足らん」と言った
194.名無しさん:2016年12月31日 16:04 ID:kEyTsSID0▼このコメントに返信
ブレインデッドもソースになるかな
195.名無しさん:2016年12月31日 16:10 ID:9pXvdDnB0▼このコメントに返信
韓国にも白将軍って英雄が居るのに親日≒売国と言う形式。
196.名無しさん:2016年12月31日 16:13 ID:zlLS2zps0▼このコメントに返信

司令官が銃後にいるのは西洋も同じ。ナポレオンは 士官の時でも後方で地図を広げ命令していた。ワーテルローの戦いでは戦場に造られた司令部で
仮眠をとっていた。目がさめたら負けていた。
司令官が先頭に立つのは場合によって。アレキサンダーとダリオス二世の戦いではお互いに先頭に立った。銃がまだなかったじだいだ。上杉謙信が 信玄にかかったのは信玄の陣屋で白兵戦の先頭ではなかった。おそらくたまたま 馬上で様子を見に行ったらそこに信玄がゆっくり休んでいたのだろう。たぶんゲーム感覚で襲ったのでは?このころの戦いにはゲーム感覚があった。毎年毎年同じ時期に同じ戦場に双方進撃して 適当にひきあげる。
197.名無しさん:2016年12月31日 16:37 ID:DvI6R8h50▼このコメントに返信
少し前、天ぷら騎士団は阿部首相は現場に行けと騒ぎ、民主党支持者は福島原発事故時の菅首相の対応を称賛した。
まあ、そんなもんだろう。
198.名無しさん:2016年12月31日 17:00 ID:Kf7qn1vI0▼このコメントに返信
先陣でも切らんと家来達が従わなかったんだろ?
199.名無しさん:2016年12月31日 17:06 ID:rgFg0HC.0▼このコメントに返信
グスタフアドルフって、ど近眼で、間違って敵陣に近づいたところをやられたんだよな確か。
200.名無しさん:2016年12月31日 17:28 ID:pUjJh79s0▼このコメントに返信
ライオンハートさんくらい好戦的じゃないとそうそう前には出ないだろ。
201.名無しさん:2016年12月31日 17:29 ID:vuEqPLm.0▼このコメントに返信
大将が前線で闘うのは形成が悪い時に士気を上げるため。
望まず戦ってしまう(混戦状態になる)のは采配出来ない無能者。
戦う以前に人智をつくして勝ちを決定してから、戦場に臨むのが最高の将。←はたから見ると、陣地で引きニート状態w
202.名無しさん:2016年12月31日 17:53 ID:1K4zTtW30▼このコメントに返信
常に戦国大名が陣地を構えていた訳でもない、織田信長は桶狭間の戦いの際には自ら槍を持って今川の本隊に斬り込んでいるしこの戦いが織田信長の数々の戦でも唯一の“奇襲”だったんだよ。
203.名無しさん:2016年12月31日 17:55 ID:8yEhdvWL0▼このコメントに返信
よく「政治家や将軍が先に戦争に行け」なんて言う馬鹿がいるけど、司令塔が先陣切ってどうすんだよって話だよな。
204.名無しさん:2016年12月31日 18:51 ID:okWynIif0▼このコメントに返信
(時代による戦争の変遷を考慮しなければ)客観的にみて、日本の総大将に匹敵するほど前線に出ていたのって、フランス外人部隊の指揮官クラスなものぐらいですが・・・
まぁこれは誇張のしすぎだが、あの高級指揮官連中の前線に出て戦死する率は鬼島津並に異常だわ
205.名無しさん:2016年12月31日 19:41 ID:BNBeF6mb0▼このコメントに返信
こういうのも紐帯の分断工作なんだろうな。
おまえたちはどうなんだ、シナ朝鮮。
腰抜け、負け犬、馬鹿の国。
206.名無しさん:2016年12月31日 20:12 ID:UOWa5QPK0▼このコメントに返信
戦争と合戦は違う
総大将はが討たれると
配下が優先するのは自軍の勝敗より自家の安全
わかりやすいのは今川義元が討たれた後
数に有利な今川家が敗走したのがそれ

207.名無しさん:2016年12月31日 20:16 ID:R1vLzNli0▼このコメントに返信
※142.
たしか雑兵は「寝返りOK」だったような気が…
昔から源氏の戦いは、基本敵を根絶やしにせず、取り込む戦い方だったような…
徳川も敵を取り込んでいたハズ… 違った?
208.名無しさん:2016年12月31日 20:19 ID:gMuyY86n0▼このコメントに返信
※204
ナポレオンも若い時は結構無茶やっているよ
209.名無しさん:2016年12月31日 20:38 ID:TP.QpO6R0▼このコメントに返信
いくつか書き込もう。

※196
>>馬上で様子を見に行ったらそこに信玄がゆっくり休んでいたのだろう。
ちがう。あの合戦を考える時、越後と甲斐の動員兵力の差を見なけりゃいけない。
越後は8千、甲斐は1万2千。
この兵力差で戦うために謙信が取った戦略は妻女山に陣を置き、信玄に退路を切らせること。
「背水の陣」なんだよね。退路を切られたら、突撃をかける。
越後勢は「帰心矢の如し」、前進を、突撃を続ける。退却は論外。そんな合戦だったんだよ。
(この戦法を後世では「車掛かり」といった。退却は無しで前進のみ。死にもの狂いの中央突破なんだよね。)
謙信は、毘沙門天の化身たろうとした武将だから、馬上刀を振るいながら、突撃したんだと思う。

秀吉が上杉景勝の刀を見て、養父譲りの馬上刀だと言った噺がある。

「流星光底逸長蛇」だったんだけどね。

あ、今、気が付いた。これ、関ヶ原の島津の撤退に似ている。
210.名無しさん:2016年12月31日 21:13 ID:Yo.wNzMV0▼このコメントに返信
朝倉宗滴話記でも読めや。
この人も色々おかしいw
211.名無しさん:2016年12月31日 21:15 ID:TP.QpO6R0▼このコメントに返信
※202
>>この戦いが織田信長の数々の戦でも唯一の“奇襲”だったんだよ。
ちがう。信長の最大の「奇襲」は、越前中入り、だと思うぞ。
浅井が朝倉に付いたから、失敗したけど、あれ「奇襲」だと思う。
その中入り失敗で、※193.の噺になる。
あの時、秀吉は殿軍を務めたからねぇ。
信長は、お市からの情報で、真っ先に撤退した。
だもんで、、※193.の噺になる。
212.名無しさん:2016年12月31日 21:28 ID:JACZUpLo0▼このコメントに返信
常識的な頭持ってりゃ大将がトップに立って突っ込むダメさが分かるよな
昔は連絡手段が限られてたので、先頭に伝令走らせるより自分が突っ込んだ方が早い、ってのはあったけどな
213.名無しさん:2016年12月31日 21:32 ID:Y6db8sfX0▼このコメントに返信
ラスボス「まず、三万くらいからいくでー。つぎは弟と二手十万ずつなー。あ、行き先ではちくいち陣地築城もしっかりー。」
214.名無しさん:2016年12月31日 21:56 ID:DFjcWLN60▼このコメントに返信
>西洋の兵は、偉い人が前に立って突進しないとみんな逃げちゃうからねぇ。

そんな兵隊を束ねる存在としての結果が現在にまで繋がってる軍隊の階級制度だしな
トップが先頭に立つのは組織が小さ過ぎるか、トップの自前軍以上の戦力を持つ地方軍からなる集合体だからだろう
215.名無しさん:2016年12月31日 22:33 ID:TP.QpO6R0▼このコメントに返信
※214
そーゆー、書き込みは、止めろ。
書き込み内容ではなく、引用の仕方がノイズになってる。
ここに巣くう連中は、只のセンテンスやワードを引き剝いた言説にはウンザリしている。
>西洋の兵は、偉い人が前に立って突進しないとみんな逃げちゃうからねぇ。
この※の元は何なんだ?その※元を明示しろ。
ここはそれができる。
216.名無しさん:2016年12月31日 22:46 ID:cglbjsog0▼このコメントに返信
総大将はその時その時で最善と思える判断をしてるだけ
全体を指揮するときは本陣で俯瞰するし
自軍を鼓舞すべきときは先陣をきるし
そういった事ができないか敵より劣れば負けって結果になっとる

それは古今東西関係ないやん
217.名無しさん:2016年12月31日 23:05 ID:UlPsyUyM0▼このコメントに返信
※168
>チャーチルもヒトラーもケネディーブッシュも、戦場に出てたのは若者ころだけ。
内閣総理大臣を経験して、日本の黒幕とまで言われながらも日清戦争でヒャッハーしていた山縣有朋という変態がいるんだが
218.名無しさん:2016年12月31日 23:17 ID:pupsEUoM0▼このコメントに返信
あやまれ!最前線で正月越したノブにあやまれ!雪の中やぞ!w
219.名無しさん:2016年12月31日 23:47 ID:2HBrXQ.L0▼このコメントに返信
メルギブソン監督のブレイブハートを見れば一発で分かる。
戦争は人間将棋ゲーム。
王侯貴族は絶対死なないし狙う事も許されない。
細~い剣で貴族同士の突っつき合いセレモニーはあったかもしれないが。
平民だけが殺し合う戦争ルールが確立されていた。
220.名無しさん:2017年01月01日 00:06 ID:IYRukCri0▼このコメントに返信
清正のこと書いてる人いるけど、実戦経験あまりないんだよね。虎退治とか他人の話だし。
内政官としては優秀だったらしいが。
221.名無しさん:2017年01月01日 00:14 ID:.1bG2DIl0▼このコメントに返信
さっきRIJIN
観ただろプロでも
全力で闘ったら3分で息切れ
なのでタッチ交代インターバル競争バトンリレーやで
それを後方で指揮するの当たり前だろ
しかし女の巨人の試合1分ワロタ

222.名無しさん:2017年01月01日 01:35 ID:4T6DYGjF0▼このコメントに返信
※152
武田勝頼もまぜてくれ
223.名無しさん:2017年01月01日 01:36 ID:4T6DYGjF0▼このコメントに返信
※153
ブッシュパパも対日戦でTBF乗っとるで。
224.名無しさん:2017年01月01日 01:40 ID:4T6DYGjF0▼このコメントに返信
※164
義経の鵯越とかも騎兵じゃないあつかいなの?
225.名無しさん:2017年01月01日 04:52 ID:KRrRK1WG0▼このコメントに返信
西欧の一時クロスボウ禁止の気運も要するに
「甲冑も貫通する威力のクロスボウで貴族や王族を狙い撃ちするの禁止」
と言う理由だもんな。
イタリア都市国家のクロスボウ傭兵は平然と貴族王族を狙い撃ちしたみたいだけど。
226.名無しさん:2017年01月01日 04:57 ID:KRrRK1WG0▼このコメントに返信
東ローマ帝国最後の皇帝のコンスタンティヌス11世の最後の突撃が語りぐさになるのも、一国の皇帝が自ら剣を振りかざして敵陣に斬り込むというのがものすごくレアと言うか空前絶後の話だからだしな。
227.名無しさん:2017年01月01日 05:10 ID:RoDj0VRL0▼このコメントに返信
一方、朝鮮では王自ら中国の地方役人に土下座していたw
情けないね~w
228.名無しさん:2017年01月01日 05:12 ID:xsWUl.5U0▼このコメントに返信
将棋なら入玉して敵陣で守りに入ったらほぼ負けなしだろ。将棋の王が攻めないって何言ってんの?
象棋は九宮(帥・将の移動出来るスペース)から出られないけどな。
229.名無しさん:2017年01月01日 05:16 ID:EkvySMUl0▼このコメントに返信
そこでバイキングと言う蛮族の登場
230.名無しさん:2017年01月01日 12:55 ID:RsCsH6oL0▼このコメントに返信
※207
違わないね
そもそも雑兵なんてものは、そこら辺の領地の田んぼから借り出した農民だし
えっちらおっちら何となくどっちが勝つかなぁってウロウロして、あわよくば手柄取れないかなぁと逃げ回ってあっちが勝ちそうとなったら、平然と「こちらの雑兵でござい」と点呼に並ぶっていうのが雑兵
それにいちいち腹を立ててたら、領地で一揆が起こるし
日本の戦争ってのは頑張るのは武士階級で、農民ってのは自分達の食う事以外は基本的に興味ない
仮に殿様がすげ代わっても、良い政治をしてくれさえすれば農民達は文句ない
奴隷扱いされたら、領土で待ってる親族が反発必至だよ
戦国時代だって商人の寄合が有ったんだから、光の速さでうわさが広がってしまうわ
まぁ、一人二人居なくなっても大丈夫なように、6男とか一杯兄弟が居た訳だけど
長男が農地を総取りで、その他スペアの兄弟たちは飼い殺しってのがデフォ
そこを雇って戦闘専門の人員を育てたのが、織田信長でそれは信長様が超金持ちだから出来た事だし、尾張兵が弱いと評判だったからとにかく数を揃えて特別に戦闘訓練してやらんと使い物にならんかったから
そこまで金回りが良くない普通の大名は、そんな金くい虫なんか抱えられないし
※142は雑兵が何か理解していないんだと思われ
231.名無しさん:2017年01月01日 12:56 ID:l4z57Irx0▼このコメントに返信
西洋の王様ってのは、実質山賊の頭目みたいなもんだから
Kingを王と訳すのが間違い
232.名無しさん:2017年01月01日 13:02 ID:RsCsH6oL0▼このコメントに返信
基本的にヨーロッパの戦争ってのは、高貴な身分の人間は捕虜にして金を巻き上げるシステム
貴族による盛大な殺し合いゲームだよ
ガチで命狙われる日本の戦争と訳が違う
だから18世紀の革命とかでガチで命を狙われだしたら、尻尾捲いて亡命したろう
233.名無しさん:2017年01月01日 13:25 ID:.1bG2DIl0▼このコメントに返信
※221
なんか見て来た様に本の知識だな
私のように演繹で回答導き出してくれたまえ
234.名無しさん:2017年01月01日 15:05 ID:wylXOeE90▼このコメントに返信
ゲームで史実知った気になってる餓鬼か?
冬休みは有効に使えよw
235.名無しさん:2017年01月01日 17:12 ID:vJZE2.4i0▼このコメントに返信
※12
本文にもあるけどグスタフ・アドルフの軍は王が最前線にいるから傭兵も士気がめちゃくちゃ高かった
スウェーデン人以外にもフィンランド・エストニアと現地のドイツプロテスタントを傭兵にしてたけど、王が戦死してもそのまま戦って勝利したぐらいには効果があったみたい
そのせいで宰相オクセンシェルナは会戦の後からウェストファリア条約に至るまで禿げるぐらい苦労したけど
236.名無しさん:2017年01月01日 17:13 ID:vJZE2.4i0▼このコメントに返信
※12
あと名前忘れたけど十字軍の頃にかっこつけて先陣切ったらクロスボウで狙撃されて死んだ王が英国にいたはず
237.名無しさん:2017年01月01日 19:17 ID:dIyX.Iu00▼このコメントに返信
※236
あれ、俺が知っているのは、自国に引き返す途中に味方の王様に捕らえられて身代金要求されたのぐらいしか知らないなぁ。

王が先陣切るのは、だめだろ。
それをやろうとするのは新興勢力だけであり、そうじゃなければ周囲から諌められるのがヲチ
238.名無しさん:2017年01月01日 21:31 ID:gg8zXlTl0▼このコメントに返信
※230
※142だが
金目のものが手に入らなければ、敗残兵を奴隷として売買するのは普通のことだぞ。
雑兵が寝返り上等て、寝返った雑兵の食い扶持どうするんだ?
そもそも領主が動員する雑兵と陣借りする傭兵団を混同してないか?
領主を裏切って雑兵が家に帰れると思ってるのか?
残った家族が無事だと思うのか?
239.名無しさん:2017年01月02日 09:28 ID:ruBPbhp20▼このコメントに返信
トップ自らが先陣に立って万一のことがあったら領地や権利の保証は誰がするんだよ
そりゃ王族みんな親戚で身代金みたいなヌルゲーやってる西洋は良いけどよー
240.名無しさん:2017年01月03日 11:15 ID:a7tCTlxE0▼このコメントに返信
1番奥にどっしりと座って構えてるのがかっこいいんじゃん。
そうゆう社長さんになりてー
241.名無しさん:2017年01月05日 01:40 ID:oKzWlKKq0▼このコメントに返信
独裁者「俺は若いころに最前線で命を張ったし、息子の一人も戦争で亡くした。最前線に立つ勇気がない臆病者は政治に口」

↑毛沢東にしろ、典型的な独裁者はこんな感じで自分の権力を正当化している
242.名無しさん:2017年08月06日 20:41 ID:0G2URMpE0▼このコメントに返信
割といるんだよな「大将のくせに後ろで引き籠ってる臆病者」とか意味不明な事ほざく奴。
大将死んだら戦線崩壊で下はいい迷惑だろアホかと。

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