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2016年12月04日 12:05

ドイツ軍エースパイロット多すぎやん

ドイツ軍エースパイロット多すぎやん

タグ:
Bf 109

引用元:ドイツ軍エースパイロット多すぎやん
http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1480745743/

1: 名無しさん@おーぷん 2016/12/03(土)15:15:43 ID:m8b
3桁越えいっぱいいるやん

3: 名無しさん@おーぷん 2016/12/03(土)15:22:12 ID:eIJ
3桁が10何人よりも+1が1000人よ

4: 名無しさん@おーぷん 2016/12/03(土)15:38:53 ID:haL
露助相手だから多少は、ね

5: 名無しさん@おーぷん 2016/12/03(土)15:40:25 ID:FPd
敵国と出撃回数ダンチ

6: 名無しさん@おーぷん 2016/12/03(土)15:41:06 ID:BQo
エース(爆撃機)

8: 名無しさん@おーぷん 2016/12/03(土)16:17:06 ID:8vN
英空軍相手に無双するマルセイユとかいう絶対的エース

9: 名無しさん@おーぷん 2016/12/03(土)16:18:59 ID:haL
ユーティライネンとか言う異次元のエース

10: 名無しさん@おーぷん 2016/12/03(土)17:14:43 ID:CsB
敗戦国定期

11: 名無しさん@おーぷん 2016/12/03(土)17:47:53 ID:yUA
あれだけ叩き落とされてもまだ湧いてくるロシアサイドにも原因がある

12: 名無しさん@おーぷん 2016/12/03(土)18:10:55 ID:OVw
終戦後ソ連の捕虜になったブービがソ連政治委員に尋問された時
ハルトマン「あなたは私の事を世界最高の撃墜機数記録保持者と言うが英米では英米機1に対しソ連機は3の値打ちとして計算するので真の世界最高のエースはマルセイユだ」
と言ってソ連政治委員を激怒させてて草

17: 名無しさん@おーぷん 2016/12/03(土)18:18:23 ID:CsB
>>12
ハインツ・ベーアとかいう各戦線安定した記録の持ち主

13: 名無しさん@おーぷん 2016/12/03(土)18:13:49 ID:Sih
突出した戦力がいても戦争には勝てないんだよなあ

16: 名無しさん@おーぷん 2016/12/03(土)18:18:14 ID:zFt
>>13
負けてる方は常に味方より敵の方が多い状態だからエースが生まれるんやで

43: 名無しさん@おーぷん 2016/12/03(土)18:28:30 ID:09k
>>16
敵が多くても撃ち落として帰ってくるってことは、やっぱり戦場では突出して上手い

14: 名無しさん@おーぷん 2016/12/03(土)18:15:24 ID:W9N
少数の天才に頼るのは敗戦国にありがち

15: 名無しさん@おーぷん 2016/12/03(土)18:17:01 ID:feJ
アメ公「下手くそなんだよなぁ・・・」

18: 名無しさん@おーぷん 2016/12/03(土)18:19:22 ID:w5K
逆にいえばエースパイロットが多く生まれざるを得なかった
アメリカなんかある程度活躍したら後ろ下がるし


そして、そんなエースパイロットたちを輩出しながらも、悲しいかな

21: 名無しさん@おーぷん 2016/12/03(土)18:20:08 ID:Ug2
>>18
こんなホワイトな戦い方できる時点でやっぱりアメリカなんだよなぁ

19: 名無しさん@おーぷん 2016/12/03(土)18:19:31 ID:8cX
アメカス「エースを教官にして若手育てた方が効率よくね?」

22: 名無しさん@おーぷん 2016/12/03(土)18:20:29 ID:Sih
>>19
ルーデル「出撃するで!帰ったらまた出撃するで!」

37: 名無しさん@おーぷん 2016/12/03(土)18:24:47 ID:rTC
>>19
生存重視のグラマンといい教練はしっかりやらなイカンという考え
百理ある

20: 名無しさん@おーぷん 2016/12/03(土)18:19:55 ID:d62
なおパイロット全体の技量は米英露が上の模様

30: 名無しさん@おーぷん 2016/12/03(土)18:22:16 ID:W9N
>>20
そらそうよ

23: 名無しさん@おーぷん 2016/12/03(土)18:20:43 ID:w5K
なお、エースの肩書きを持ちつつ、スターリンに名指しでキレられる魔王が

24: 名無しさん@おーぷん 2016/12/03(土)18:20:58 ID:Ug2
>>23
ルーデルニキすこ

27: 名無しさん@おーぷん 2016/12/03(土)18:21:34 ID:XFT
キルスト3桁とかエグすぎるわ

31: 名無しさん@おーぷん 2016/12/03(土)18:22:23 ID:8cX
ソ連が練度低かったのは知ってるが何でなんや?
機体の問題?

34: 名無しさん@おーぷん 2016/12/03(土)18:24:00 ID:W9N
>>31
畑から生えるもんに時間かけてられへんやろ

35: 名無しさん@おーぷん 2016/12/03(土)18:24:30 ID:i7K
>>31
...慢心、環境の違い

38: 名無しさん@おーぷん 2016/12/03(土)18:25:59 ID:d62
>>31
練度は普通やったんやけど機体と指揮官がががが・・・大粛清の影響やね

41: 名無しさん@おーぷん 2016/12/03(土)18:28:06 ID:tcc
>>31
んなこと無いで!バンバン生産してソ連技術をフル回転させた機体や!
計器がお粗末だったり飛んだだけでキャノピーガラスが割れパイロット襲ったりするけどわけないで!
あと空軍ドクトリンが深縦戦術と同梱されるため密集して飛んだりするけどかっけーやろ?

32: 名無しさん@おーぷん 2016/12/03(土)18:23:18 ID:d62
しかしハルトマァンの考えからするとドイツ軍機を70機以上落としたゴジュドゥーブ大佐はとんでもないエースなんすね

36: 名無しさん@おーぷん 2016/12/03(土)18:24:35 ID:w5K
>>32
充分とんでもないんだよなぁ……

39: 名無しさん@おーぷん 2016/12/03(土)18:27:08 ID:9W1
ルーデルハルトマンからのヘイへ船坂といったいつもの流れ

42: 名無しさん@おーぷん 2016/12/03(土)18:28:25 ID:d62
>>39
何でマティアス・ヘッツェナウアーとかフョードル・アフラプコフの話にならないんや!!

44: 名無しさん@おーぷん 2016/12/03(土)18:29:09 ID:9W1
>>42
知らんわ人外兵士の話題でいつも飽きずこの流れを作る奴に聞いてくれ

40: 名無しさん@おーぷん 2016/12/03(土)18:27:56 ID:w5K
一応ソ連にもエースパイロット自体はいるから……(震え声)

46: 名無しさん@おーぷん 2016/12/03(土)18:29:50 ID:Blm
>>40
エースたくさんおるやん

45: 名無しさん@おーぷん 2016/12/03(土)18:29:16 ID:tcc
ドイツエースはルーデルよりバルクホルやクルピンスキーが好きや

47: 名無しさん@おーぷん 2016/12/03(土)18:30:20 ID:w5K
リ、リヒトホーフェン

49: 名無しさん@おーぷん 2016/12/03(土)18:31:13 ID:Blm
へイへ!ルーデル!船坂!
これしかしらんのかいな(呆れ)

52: 名無しさん@おーぷん 2016/12/03(土)18:36:31 ID:Blm
そんなに赤男爵がええんか!?オォン!?
イワン・ゴジュドゥーブやらアレクサンドル・ポクルィシュキンの話しようや!

54: 名無しさん@おーぷん 2016/12/03(土)18:37:22 ID:hrk
>>52
コジェドゥーブのLa-5すこ

57: 名無しさん@おーぷん 2016/12/03(土)18:42:50 ID:tcc
中国国民党にもエースパイロットがいたという事実

61: 名無しさん@おーぷん 2016/12/03(土)19:01:04 ID:Lve
そら右見ても左見ても前も後ろも敵だらけやもん

69: 名無しさん@おーぷん 2016/12/03(土)19:34:32 ID:zWS
ドイツ…ハンス・ヨアヒム・マルセイユ…151
ソ連…リディア・リトヴァク…12

ええ…

70: 名無しさん@おーぷん 2016/12/03(土)19:38:46 ID:WPa
>>69
トップで62機らしいぞ

83: 名無しさん@おーぷん 2016/12/03(土)19:49:21 ID:9mI
そら数が違いすぎて相対的に会敵機会が少なくなるんやから連合のエースが枢軸エースと比べて撃墜数で劣るのはしゃーないやろと

1001: 名無しさん@大艦巨砲主義! 2011/7/24(日) 12:20:40.20 ID:milio


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コメント

1.名無しさん:2016年12月04日 12:11 ID:g8FVNfdf0▼このコメントに返信
すまん、エースの名前みても女の子の顔しか思い浮かばん。
2.名無しさん:2016年12月04日 12:13 ID:P3.OWa200▼このコメントに返信
ヨーロッパは複葉機の頃から戦っているからねえ
紅の豚みたいな空中戦を実際にやって来た歴史があるから英雄も多いだろ
3.名無しさん:2016年12月04日 12:15 ID:6VNEeZ960▼このコメントに返信
国全体でのキルレシオなら完全に頭おかしいレベルのフィンランドよ
太平洋戦線で完全にゴミ扱いされた機体でキルレシオ21:1ってどういうことなの……?
4.名無しさん:2016年12月04日 12:15 ID:kiYhOp1V0▼このコメントに返信
陸の上やからな。落ちても歩いて帰って再出撃よ。
海上戦やと一回落ちたら終わりやねん。
5.名無しさん:2016年12月04日 12:16 ID:jjz1CR1P0▼このコメントに返信
※1
大丈夫! リディア・リトヴァグとエカテリーナ・ブダノワは元から女性だから・・・ (震え声)
6.名無しさん:2016年12月04日 12:17 ID:17AzotCy0▼このコメントに返信
太平洋と違って前線が近いからな
朝起きたら出撃して、トースト食ったら出撃して、ウンコしたら出撃して、おやつ食ったら出撃して、ウンコしたら出撃して、ポーランド女抱く前に出撃してたらエースになるよ
7.名無しさん:2016年12月04日 12:18 ID:zrJ81De80▼このコメントに返信
エースのいる部隊は僚機のスキルも底上げされるから
より生存率上がってさらに有利になる理論
8.名無しさん:2016年12月04日 12:19 ID:LE6iB4fb0▼このコメントに返信
なお西側機のみの撃墜50機以上に限っても37名もいる模様。

出ずっぱりでほとんど交代できなかったからね。
9.名無しさん:2016年12月04日 12:21 ID:r44D3Wka0▼このコメントに返信
向こうのエースは、非撃墜回数も2桁になる人もいるからな~。
日本だとほぼ非撃墜=死亡だから、撃墜数が伸び難い。
10.名無しさん:2016年12月04日 12:26 ID:jjz1CR1P0▼このコメントに返信
※3
寒冷地だから過熱しがちなエンジンが御機嫌だったとか、ピストンパッキンの取り付けを逆さにしたら好調だったとか、
冗談みたいな説も含めて太平洋より有利に戦えた理由が幾つかあるw
それにブルーステルはI-16と比べて遜色ないし、そもそも配備部隊の元々の使用機ってそれ未満のフォッケルとかだし・・・
11.名無しさん:2016年12月04日 12:34 ID:7XiQRpT30▼このコメントに返信
ドイツ爆撃したB-17、B-24、アブロランカスターの3種類だけで1万機以上おとしたんだからエースもいっぱいおるだろなあ。
12.名無しさん:2016年12月04日 12:35 ID:Al3LTk2M0▼このコメントに返信
生還率(墜落しても即死で無ければ徒歩で帰投の可能性が高い)と周囲に敵だらけ
そりゃエースが産まれる訳だわ。
13.名無しさん:2016年12月04日 12:40 ID:VZ4upaLB0▼このコメントに返信
何処から来るか予測し易いから会敵の機会が多いし、陸があるし、相手の数が多いし・・・至れりつくせり
14.名無しさん:2016年12月04日 12:42 ID:03cZSc9Q0▼このコメントに返信
ゲームでも一人で戦線押し返したり出来るエースいると立ち回りが楽でいい。
15.名無しさん:2016年12月04日 12:46 ID:LDu0bnNu0▼このコメントに返信
てか落とした数もすごいけど、これ相手の空軍が壊滅しなかった方がやばいんじゃ。いや陸地だから相手も助かったケースが多いのかもしれないが、それ差し引いてもどんなだよ。
16.名無しさん:2016年12月04日 12:56 ID:oN4wwIYX0▼このコメントに返信
エース高射砲手とかはいないのかな
17.名無しさん:2016年12月04日 12:56 ID:7XiQRpT30▼このコメントに返信
落下傘で脱出も多いんだろが、燃料切れとかは牧場、農地、アウトバーンに不時着したんかね?
いずれにしてもすごいスキルだね。
18.名無しさん:2016年12月04日 12:58 ID:LE6iB4fb0▼このコメントに返信
高射砲はどこの国でも班だからなあ。
19.名無しさん:2016年12月04日 13:04 ID:jjz1CR1P0▼このコメントに返信
※16
対戦車砲とかの直射砲ならまだしも、高射砲は隊単位で弾幕張るんだから戦果出しても隊単位だろ。

※17
畑は畝作るとこだと転覆が怖いな・・・
不時着機からの決死の僚機の敵中救助は日独でも見られるな。
20.名無しさん:2016年12月04日 13:09 ID:HJRHmjy.0▼このコメントに返信
※3
相手の戦闘機、パイロットはもっとゴミですぜ
それでもフィンランドは異能生存体ですけどね
21.名無しさん:2016年12月04日 13:15 ID:gDAcKZvv0▼このコメントに返信
ドイツも日本もだが持たざる国の宿命でどうしても物資と人がないなか一騎当千しなきゃならんから生き抜いてきたパイロットは歴戦のエースになる。

人と物資に余裕のあるアメリカとかならエースになれば後方で育成教育したりするんだが日本やドイツはそんな余裕なくて消耗戦でベテランパイロットも減っていく。
エースが多いってイメージはかっこいいが軍隊の在り方としては良くはない。
22.名無しさん:2016年12月04日 13:20 ID:0GEYrp6B0▼このコメントに返信
相手がいい具合にカモだったってのも大きいよ。ドイツの航空機が優秀で、相手が劣った機体でガンガン突っ込んでくるなら自然と撃墜数は多くなる。性能で五分五分だったこんなことにはなってない。
23.古古米:2016年12月04日 13:23 ID:vmVW4QWH0▼このコメントに返信
「大変だ、大好きな祖国と大好きな街が壊されてしまう」と必死で戦ったんだろうなぁ。
前線の兵士が願うのは家族の安寧だけらしい。
24.名無しさん:2016年12月04日 13:27 ID:LrIGILyB0▼このコメントに返信
独ソ戦初期のソ連パイロットって銃撃されても回避行動すら取らず真っ直ぐしか飛ばないからスコア稼ぎまくれたからな
後は撃墜されても自力で歩いて帰れるぐらい前線と基地が近いから何度でも復帰できるしね、エースでも被撃墜○機って書いてある
25.名無しさん:2016年12月04日 13:27 ID:.zfl6wDF0▼このコメントに返信
リヒトホーヘンという永遠の英
26.名無しさん:2016年12月04日 13:34 ID:15qRfPc30▼このコメントに返信
※1
その内容で1をゲット出来る貴方こそ、真のエースだ
27.名無しさん:2016年12月04日 13:34 ID:6w9XIMwc0▼このコメントに返信
エースをねらえ!
28.名無しさん:2016年12月04日 13:35 ID:.hbIJ.d00▼このコメントに返信
米は5機以上撃墜のエース認定者を戦死させたりしたら兵の士気低下とか国民からの批判とか諸々心配してたとか何とか
29.名無しさん:2016年12月04日 13:38 ID:b34jiw370▼このコメントに返信
人外の話ならジャック・チャーチルとかアールネ・エドヴァルト・ユーティライネンとかが好きだな
30.名無しさん:2016年12月04日 13:39 ID:15qRfPc30▼このコメントに返信
欧州戦線は落ちても再起出来るからな
ハルトマンもルーデルも太平洋だったらトップ10に入れないんだよな。
そう考えるとエイノ・イルマリ・ユーティライネンとそれを支えたフィンランド空軍の整備は異常
31.名無しさん:2016年12月04日 13:40 ID:stgWoebm0▼このコメントに返信
>へイへ!ルーデル!船坂!
これしかしらんのかいな(呆れ)

↑うざっ
32.名無しさん:2016年12月04日 13:43 ID:Gn.oVMAa0▼このコメントに返信
※31
いつもその3人の話題になってwikiのページリンクがはられてってのがお約束だから仕方ないね
33.名無しさん:2016年12月04日 13:44 ID:wm3S705K0▼このコメントに返信
日本との比較では、被撃墜時に生きておられる機体(防弾性)と
         落下傘降下した場所が陸で近所に味方の陸軍がいて
         原隊に戻れて再出撃出来る条件があるから撃墜数が伸びる

         マルセイユだって何回撃墜くらってるか
34.名無しさん:2016年12月04日 13:50 ID:DqH2N8700▼このコメントに返信
※11
防空戦参加組は大半が戦死
半年で千名以上のパイロットが戦死して、アドルフ・ガーランドが我が空軍はいなくなってしまったと書いてるくらい
しかも後半からは連合国軍の護衛、P-51になって更に損耗加速してる
35.名無しさん:2016年12月04日 13:52 ID:DqH2N8700▼このコメントに返信
44年のドイツ本土防空戦なんて爆撃機の護衛無いのにドイツ軍戦闘機、毎回結構落ちている
36.名無しさん:2016年12月04日 14:00 ID:LE6iB4fb0▼このコメントに返信
※35
1944年でもしっかりP-51が護衛機付いてるよ。
それ以前はP-38やP-47。
37.名無しさん:2016年12月04日 14:02 ID:SOp.5Q8F0▼このコメントに返信
パイロットに必要なのは操縦、航法、通信だが欧州はこの内、航法がほぼやらなくて良いから、日米より1年短くて済む。タッチアンドゴーチョチョイとやってエンジンは、どこぞの国と違って信頼性あるから、それだけ訓練飛行時間がとれる。コンパスと時計だけあれば欧州どこでも地文航法でいけるから、超ラク。あちこちで航法用NDBみたいなモノあるしね。
38.名無しさん:2016年12月04日 14:05 ID:RNGXq4Va0▼このコメントに返信
バルクホルンは人間性がぐう聖
39.名無しさん:2016年12月04日 14:10 ID:.70rdtgh0▼このコメントに返信
他所の戦場じゃ5機撃墜したらエースだけど東部戦線じゃ10機墜とすまで半人前だからね
敵味方どちらにとってもソ連人民の命は安過ぎ
40.名無しさん:2016年12月04日 14:12 ID:Jwa3PCbv0▼このコメントに返信
※27
高所では 誰も 誰もひとりきり♪
41.名無しさん:2016年12月04日 14:14 ID:iOLg8D4B0▼このコメントに返信
デヴィッド・マッキャンベルもリチャード・ボングも枢軸側ならもっとスコアは稼いだだろうけど、それを必要としない連合、というかアメリカのパワーよ
42.名無しさん:2016年12月04日 14:28 ID:DqH2N8700▼このコメントに返信
※36
イギリス本土から英仏海峡までな
航続距離の長いP-38ですら沿岸部までしか航続距離が届かないので、ドイツ本土空襲には護衛は付いていない
43.名無しさん:2016年12月04日 14:38 ID:LE6iB4fb0▼このコメントに返信
※42
つ ttps://goo.gl/bby4rN

Murray Williamson, 『Strategy for Defeat The Luftwaffe 1933-1945』
P. 172より。
44.名無しさん:2016年12月04日 15:21 ID:1wg3.3FS0▼このコメントに返信
ベテランが墜落でも現場復帰できるのが大きいのと東部戦線でIL-2という鴨がいたのもスコア稼ぎになったか。
日本は海軍はもちろん、支那戦線の陸軍も国民党軍に捕まったら拷問受けて殺されるからな。
45.名無しさん:2016年12月04日 15:30 ID:DqH2N8700▼このコメントに返信
※43
それ、P-51Dの奴な航続距離
確かB型は航続距離が800マイル
問題はD型、胴体内燃料タンク満タンにすると満足な機動が行えなくなる
日本本土で、50機以上のP-51か赤松大尉の雷電一機に撃墜されてそのまま逃げられたのも、胴体内の燃料タンクの問題から
44年1月にP-51dの部隊配備始まってるが、結局使えるようになるのが44年の後半
46.名無しさん:2016年12月04日 15:51 ID:DqH2N8700▼このコメントに返信
イギリス本土からドイツ空襲、迎撃が一度どころか英仏海峡渡った途端に対空砲火受けるので、最初から7000M以上の高高度維持して飛行するので、目標が内陸になるほど消費燃料が大きく、46の想定通りの航続距離は出せない
日本本土空襲では、B-29は燃料消費抑えるために東京直前まで3000m位で飛行していた
47.名無しさん:2016年12月04日 16:34 ID:lhTlo3DL0▼このコメントに返信
日本帝国軍「死ぬまで帰ってくるな」
48.名無しさん:2016年12月04日 16:39 ID:LE6iB4fb0▼このコメントに返信
※45
だがそこにはしっかり「March 1944 P-51 with droptank」と書いてある。
俺はソースを挙げたのだから、もし論拠があるなら提示して欲しい。
何も無碍にそちらの言い分を否定するつもりはないから。
49.名無しさん:2016年12月04日 16:40 ID:DqH2N8700▼このコメントに返信
※47
大間違い
むしろ、陸海軍共にパイロットは死んでも帰ってこいと命じている特攻ばかり取り上げられる大西滝次郎も、戦前から戦闘機だけでなく、陸攻、艦攻に十分な防弾を要求していたり、パイロットへの訓示も手でプロペラ回してでも帰ってくるのが義務と教えている
特攻のような命令は、戦局が悪化してくると、日本だけでなくドイツ軍でも行っているからな
ドイツは爆弾落としても当たらんだろうから、橋にそのまま突っ込めとパイロットに命じたり、命令があれば自爆攻撃行いますという誓約書をパイロットはに書かせている
50.名無しさん:2016年12月04日 16:44 ID:dL.CP3mn0▼このコメントに返信
敵の数が多かったからちゃうんか
51.名無しさん:2016年12月04日 16:45 ID:ouyCE.Bu0▼このコメントに返信
ドイツやアメリカ、共産主義国家のソ連ですら撃墜王は顕彰の対象で、
勲章あげたり部隊の指導的な地位に付けたりと大切にしてるけど
日本で同じようなことをしたというのは聞いたこと無いな。
52.名無しさん:2016年12月04日 16:50 ID:zBrHFctp0▼このコメントに返信
※50
ぶっちゃけ敵が多くて戦場はほぼ陸地だったから。

敵が多い=何度も出撃するので撃墜するチャンスが多い
戦場が陸地=撃墜されても助かる率がたかい(自力で帰ってこられる率も高い)
戦場が陸地=乗っているのが陸上機だから防弾装備が充実している(地上目標があるので自力で帰ってこられる率も高い)
53.名無しさん:2016年12月04日 16:52 ID:DqH2N8700▼このコメントに返信
※48
うん、だから「ドロップタンク」とあるように、最大行動半径を示しただけ
ドロップタンクは空戦では死荷重になるので、戦闘になれば切り離すようにできている
燃料が残っていようが切り離さないと、被弾すれば一瞬で火ダルマだからな
只でさえ翼まで燃料タンクで燃えやすいと不評買ってたP-51に更なる炎上要素増やすのはいない

内陸への爆撃で戦闘機の航続距離が足りなかったのは、ルメイらの証言や戦術、ドイツ側の戦闘記録でもわかるぞ
54.名無しさん:2016年12月04日 16:53 ID:sz.4CaDS0▼このコメントに返信
ところで撃墜王さんが出撃して、今日も戦果を報告したけど、機関銃の弾がほとんど使われてなかったていうのは
誰のはなしだっけ。
55.名無しさん:2016年12月04日 16:55 ID:LE6iB4fb0▼このコメントに返信
※53
とりあえず、俺が否定したいのは「44年のドイツ本土防空戦なんて爆撃機の護衛無い」
という意見ね。それが間違ってるという論拠はすでに提示した。
反論があるなら同じくらい具体的に資料を提示してもらえると助かる。
56.名無しさん:2016年12月04日 16:56 ID:oC0G6i7g0▼このコメントに返信
リトヴァクの上官ソロマティンは訓練中に事故で亡くなったんだったか。事故とか病気とかでエースになれなかった飛行機乗りも多かったんだろうな。
57.名無しさん:2016年12月04日 17:34 ID:JmNdnpxh0▼このコメントに返信
みんなウォーサンダーやろうず!
58.名無しさん:2016年12月04日 18:11 ID:VjvshX3e0▼このコメントに返信
佐貫亦男著「ヒコーキの心」を読め。
ここで簡単に言うと
ドイツの戦闘機乗りは東部戦線で「飛行場を離陸して10分飛べば会敵」という状況で週六日、少ない日は4回、多い日は7回出撃した。敵機の数は味方の5倍で、飛べば必ず会敵できた。その激務で生き延びれば、スコアは自然に貯まる。「100機以上撃墜できたエースは全体の2%」という統計が有る。
アメリカのボングやマクガイヤはP-38で「増槽付きで片道1時間以上飛んで戦場上空」という状況で、1日二回(午前と午後)を一週三勤で出撃した。敵機の数は米軍の3分の一なので、取り合いになる。戦場上空の滞空時間は約30分だから、天候や補給遅れなどの影響で敵の離陸時刻が15分早くて味方の離陸時刻が15分遅いだけで、全く会敵できず手ぶらで帰投する。
もしボングの出撃回数や戦闘時間や遭遇敵機数をハルトマンと同じにしたら、300機以上撃墜できた可能性がある。
59.名無しさん:2016年12月04日 18:49 ID:ApspJkW80▼このコメントに返信
そりゃ日本機に比べて機体性能の高さが違うからな
日本は中盤移行は欧米機に歯が立たなかったがドイツ軍機は最後まで互角の戦闘をしていたというのが大きいな
それに周りは敵だらけだから飛び立てばすぐに回敵できるから戦闘回数が必然的に増えるんだよ1日に何回も出撃しては撃墜を繰り返すから撃墜数もウナギ登りになるんだよ
それにドイツ機は防弾もしっかりしていたから機体がやられてもパイロットは脱出して生存してまた再出撃が出来たからね
日本機の様に撃墜、即、死って事にはならないんだよな
機体性能の差と地形の差が日本とドイツのエースの決定的な差だろうな
60.名無しさん:2016年12月04日 18:58 ID:sGIsSpQE0▼このコメントに返信
※58
 ifには意味がないと何度言ったら…共同撃墜とかのポイントの厳密さがちゃうやろ。
 ドイツは最終撃墜者にしか付けないけど。他国では共同撃墜参加者全員にポイント1とか0.5なんてあやふやな割り振りしてるんだから。
 ついでにいえば。会敵条件だけを同じにしてもあかんて。
 ある程度スコアついちゃうと全体の底上げのための後方での教官にするという、最終的に数と質の両方で押せるシステムがあるから。
61.名無しさん:2016年12月04日 18:58 ID:etNgcC.V0▼このコメントに返信
全てのドイツ軍人エースを陳腐化させるルーデルの異常で突出しすぎた戦績
62.名無しさん:2016年12月04日 19:00 ID:mBpKBtPc0▼このコメントに返信
日本は無線傍受して敵機にトラブル起きた場合、
それが相手側の整備ミスだろうが落としたことにしてカウントしてこの機数。
戦後、同僚が亡くなった後著書で、軍部の公認撃墜数の10倍主張した人おったけど。
そして日本軍の連携戦術のやり方は生存率高いかわりに効率が悪くエースがでにくいのと、
連携とれず単機戦で何とかしなきゃいけない後半はもうB29みたいな空飛ぶ要塞が
バンバン出てきて撃墜しにくい状況になりまくったせい。
戦争初期もまともな装備ない植民地軍や後進国しか相手にしてないし。
アメリカはキル確定だった場合、キルした奴と同時に撃墜数カウントされるので
比較的多くのエースが出たが、日本機が少ないため突出したエースは出ておらず、
そもそもアメリカ軍はエースの称号を公認してない。
欧州戦線で撃墜王が多いのは、投入された機数の桁が違うってのが大きい。
63.名無しさん:2016年12月04日 19:44 ID:3IGCXfIi0▼このコメントに返信
エースパイロットの基準が5機撃墜だろ
ソ連相手だと数千機単位の撃墜が報告されてドイツ空軍幹部が水増ししているのではと現地視察に行ったくらいだからな
だからエースパイロットがいっぱいいて当たり前
64.名無しさん:2016年12月04日 19:57 ID:QJLcrnOH0▼このコメントに返信
ノモンハンの時の日本陸軍も
ソロモンの日本海軍も
落とした次の日には敵の数が倍になるのを
経験している
ソ連・連合国の湧き方が異常なんだよ
65.名無しさん:2016年12月04日 21:02 ID:3IGCXfIi0▼このコメントに返信
撃墜数200機超えがわんさか
66.名無しさん:2016年12月04日 21:02 ID:3IGCXfIi0▼このコメントに返信
※1

うん、例のアニメの影響だね
67.名無しさん:2016年12月04日 23:08 ID:GdHLm3WJ0▼このコメントに返信
※59
ドイツ軍の戦闘機は最後になるとまともに戦えてない
ジェット戦闘機の例だけでなく、航続距離が短いんで空戦ですぐ燃料切れになる
大戦初期からドイツ空軍は航続距離の長い、長時間空戦できる戦闘機が苦手で大苦戦してる
ドイツ本土上空で他国から飛来した米軍戦闘機に追い回されてた
燃料切れならエースでも新米パイロットに歯が立たない
燃料が尽きて回避行動も取れずに叩き落される動画がyoutubeに残ってるぞ?
68.名無しさん:2016年12月04日 23:40 ID:LE6iB4fb0▼このコメントに返信
※67

1945年3月14日付けのドイツ空軍の修理に関する指令書、No. 191/345
にはこうある。

「Sämtliche Änderungen sind durch die Forderung bedingt, für die
leistungsgesteigerten Motoren auch B4 Kraftstoff minderer Qualität
ohne Gefahr verwenden zu können. Da kraftstoff C3 in unverminderter
Qualität zur Verfügung steht, werden Motoren 605 ASC und 605 DC,
falls sie in dieser Ausführung aufgebaut werden, unverändert wie
bisher abgegeben.da jedoch, sowohl von Neubaufertigung als auch
Reparatur, die Abgabe gewöhnlich in Ausführung 605 ASB und 605 DB
erfolgt, werden nahezu alle 605 Motoren von diesen Änderungen erfasst.」

「全ての変更はより低品質な燃料B4を危険なく使用するという要求に
基づく。C3燃料は変わりない品質で入手可能なので、605 ASCと605 DCは、
それに応じた仕様で製造されている場合は従来と変わらず供給される。
しかし新品および修理品は605 ASBおよび605 DBの仕様で提供されるので、
ほとんど全ての605エンジンにこれらの変更が適用される。」

ソース:ttp://goo.gl/JHMxlT

末期のドイツは燃料不足で邀撃に上げられる戦闘機の数が余りにも少なかったが、
その少ない戦闘機に供給する燃料まで足りなかったってことはないよ。
69.名無しさん:2016年12月04日 23:41 ID:ka8dbcP80▼このコメントに返信
ソ連の場合、戦術行動が規定ガチガチで常に主導権がドイツ側ってのが大きいな。
ハルトマンも常に上空から観察、フラフラ飛んでる初心者狩りを心がけてる
上空からダイブして左旋回すればメッサーに敵う機体は無い
調べてないけど、獲物も(シュトルモビクの護衛専門)ヤクが多いんじゃないか?
70.名無しさん:2016年12月04日 23:57 ID:29lwg09m0▼このコメントに返信
※17
マルセイユは訓練生時代だかに
「帰り道わからなくなって道に下りて聞いた」と言うエピソードがガガ…
71.名無しさん:2016年12月04日 23:57 ID:GdHLm3WJ0▼このコメントに返信
※68
ドイツ軍戦闘機は十分な燃料を積んでいたとしても
(フォッケのドーラ9で航続距離が800Kmしかない、増槽なしP-51Dのほぼ半分)
米軍機に対して航続距離が短い=戦闘時間が短いくて大苦戦したことを言ってるわけだよ
最初のころはドイツ軍の戦闘機を追い払うだけだったが、
後半になると米軍機が攻撃から離脱していくドイツ軍戦闘機を追い回すようになるんだ
それでドイツ本土上空にも関わらず、燃料切れで必死に逃げてるところを撃ち落とされてる
72.名無しさん:2016年12月05日 00:56 ID:AlstgR1N0▼このコメントに返信
※71
短いと言っても一回の任務が一時間のうちに終わらないと思う?
動画が残ってたとしても、流れ弾がエンジンに当たったとかエンジンが
不調になったとかそんなとこだよ
73.名無しさん:2016年12月05日 04:39 ID:wcdmOqw50▼このコメントに返信
日帰り旅行の太平洋と違い、敵が近いので戦闘が頻繁。帰還としたと思ったら、即出撃。それにこき使われる。撃墜されても帰還できる確率が太平洋に比べて高い。
74.名無しさん:2016年12月05日 08:48 ID:xg6I.gZH0▼このコメントに返信
撃墜三桁何十人もいねーよ。・・・・百人だったはず。
75.名無しさん:2016年12月05日 20:25 ID:10L.5unU0▼このコメントに返信
太平洋だと海の上だから撃墜≒死となりスコアが伸びないって論調あるけど、米国は普通に撃墜されても救出してるよね。
日本がパイロットの命を軽んじてただけの言い訳でしょ。

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