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2016年11月29日 21:00

第二次世界大戦の日本って逆になんで中国やイギリスやロシアに圧勝できたんや?

第二次世界大戦の日本って逆になんで中国やイギリスやロシアに圧勝できたんや?

03

引用元:第二次世界大戦の日本って逆になんで中国やイギリスやロシアに圧勝できたんや?
http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1480289307/

1: 名無しさん@おーぷん 2016/11/28(月)08:28:27 ID:6P8
戦時初期だったらアメリカにも勝ててたんか?

2: 名無しさん@おーぷん 2016/11/28(月)08:29:21 ID:nBH
おは高い城の男

3: 名無しさん@おーぷん 2016/11/28(月)08:30:34 ID:szs
圧勝って程でもないやろ。

5: 名無しさん@おーぷん 2016/11/28(月)08:32:14 ID:6P8
>>3
インドネシアにいたイギリス最強の陸軍相手に圧勝したらしいで
ロシアはなんやっけ将軍がバカで有名なやつで犠牲多かったらしいが

9: 名無しさん@おーぷん 2016/11/28(月)08:36:02 ID:XPt
>>5
インドネシアはオランダ領やんけ

11: 名無しさん@おーぷん 2016/11/28(月)08:37:49 ID:6P8
>>9
シンガポだったっけ
マッカーサーが夜逃げしたやつ

13: 名無しさん@おーぷん 2016/11/28(月)08:39:05 ID:Zbd
>>11
フィリピンやんけ一体ニキの歴史知識はどうなってるんや

15: 名無しさん@おーぷん 2016/11/28(月)08:41:06 ID:6P8
>>13
ファッ?
いや日本が東南アジアで圧勝してるうちに原爆でドーンってやられたという

17: 名無しさん@おーぷん 2016/11/28(月)08:42:14 ID:Zbd
>>15
ボロカスに負けた上に原爆叩き落とされたやんけ

18: 名無しさん@おーぷん 2016/11/28(月)08:42:34 ID:6P8
>>17
最後の方の敗戦は目立つけどわりと勝ちまくったやんけ

30: 名無しさん@おーぷん 2016/11/28(月)08:53:49 ID:m6w
>>18
太平洋戦争4年間のうち、初めの半年を除いた大部分を「最後の方」と呼ぶなら正しいわな
普通はそう呼ばないけど

7: 名無しさん@おーぷん 2016/11/28(月)08:34:10 ID:Gyj
ミスった、イギリスに圧勝ってのはまあわからなくもないけど中国ソ連には圧勝って言うほど買ってないやろ、中国は降着してるしソ連にはノモンハンで押し負けてる

11: 名無しさん@おーぷん 2016/11/28(月)08:37:49 ID:6P8
>>7
中国の引き撃ちほんとひで
やっぱ中国は攻めるの弱いけど守るの強いな

12: 名無しさん@おーぷん 2016/11/28(月)08:38:13 ID:Zbd
マレーの英軍は装備、練度共に貧弱な植民地軍だし大戦前のノモンハンではソ連軍に叩きのめされたんだよなぁ

16: 名無しさん@おーぷん 2016/11/28(月)08:41:10 ID:poj
ABCD包囲網で日本の輸送船は見つけ次第沈めろだった訳やし
仮にも武力化を進めてる新興国と自分達の植民地の接続海域な訳やから
全くの空き巣っていう訳でもないやろ。それなりに精鋭を置いてやられて
「アメリカさん、仕返ししてやって下さいよ~(泣)」ってところやろ

18: 名無しさん@おーぷん 2016/11/28(月)08:42:34 ID:6P8
>>16
フィリピンかシンガポールのイギリス軍は精鋭中の精鋭やぞ

19: 名無しさん@おーぷん 2016/11/28(月)08:43:10 ID:szs
つかアメリカ以外の国は実質どこもピーピーよ。
そのアメリカですら結構苦しめられてたんやで。

21: 名無しさん@おーぷん 2016/11/28(月)08:46:27 ID:6P8
>>19
アフリカとかノーダメージやんけ

27: 名無しさん@おーぷん 2016/11/28(月)08:50:40 ID:szs
>>21
アフリカも戦場になってるんですが

22: 名無しさん@おーぷん 2016/11/28(月)08:48:05 ID:lSa
ロシアに勝ったって言っちゃうのが大日本帝国崩壊の始まりやろ
あんなん絶不調相手に4回8-7で「はい勝ちー!お互いもう戦われへんからジャップくんの勝ちー!」ってやらせたようなもんや
日本は投手使い切ってゼーゼーかたやロシアはまだまだ半一軍選手遅れる状態で

25: 名無しさん@おーぷん 2016/11/28(月)08:49:29 ID:6P8
>>22
それは日露戦争の話で、第2次世界大戦ではしっかり1軍を投入してきたろ
西の方にも戦力やってたらしいけど つかロシアってあんなでかいのによく侵入許さなかったよな

23: 名無しさん@おーぷん 2016/11/28(月)08:48:08 ID:szs
敗戦国の日本が竹槍用意してるのに対して
戦勝国のイギリスが鉄パイプに銃剣つけた槍作ってたからな。
さすがにこれはイギリスでも士気が下がるいうて無かった事にされてたな。

25: 名無しさん@おーぷん 2016/11/28(月)08:49:29 ID:6P8
>>23
竹槍とか嘘乙 さすがに誇張 

26: 名無しさん@おーぷん 2016/11/28(月)08:49:51 ID:REy
>>23
ダンケルクで主要装備失ったからね仕方ないね
なお半年もせんで体勢を立て直した模様

31: 名無しさん@おーぷん 2016/11/28(月)08:55:31 ID:0mE
途中まで勝ってただけで圧勝してたわけやないンゴねぇ
五回まで4-2くらいで勝ってただけやで
ほんでそっから31失点よ

33: 名無しさん@おーぷん 2016/11/28(月)08:56:32 ID:6P8
>>31
まぁたしかに
そもそも韓国併合でやめとけばなぁ
国際連合でバックレたのとかなければ

34: 名無しさん@おーぷん 2016/11/28(月)08:57:15 ID:SiM
戦争初期の相手は植民地軍やぞ
むしろ勝てんかったら恥やんけ

35: 名無しさん@おーぷん 2016/11/28(月)08:57:18 ID:lvS
どっかの海戦で勝った負けたとか意味あるか?
1勝100敗でも最後に勝ってれば勝ちや

40: 名無しさん@おーぷん 2016/11/28(月)09:02:53 ID:AxA
主力同士の交戦でアメリカに判定勝ちを拾えたのは開戦してから1年後の南太平洋海戦で、それからはまともな勝利が無いんですが

そして第二次世界大戦はロシアじゃなくてソ連相手やろ

ノモンハン事件は負けてるし、終戦間際の死体蹴りも頑張ったけど勝ったとはねえ

イッチの歴史認識ガバガバ過ぎ

42: 名無しさん@おーぷん 2016/11/28(月)09:05:45 ID:AxA
四年間を九回に分けて考えると、一回で4点くらい取ったけど二回に主力が炎上して、そこから九回までは差が開く一方で、九回にぐうの音も出ない敗戦

イギリス相手でもインパールとかは33-4レベルだし

43: 名無しさん@おーぷん 2016/11/28(月)09:06:12 ID:vko
イッチの世界線では、真珠湾攻撃を始め、日本が圧倒的な勝利を見せつけ、東南アジア、果てにはロシア帝国を支配に納めたにも関わらず、アメリカが原爆を落とす奇襲で日本を破壊した世界線やぞ

45: 名無しさん@おーぷん 2016/11/28(月)09:07:16 ID:AxA
>>43
正しい歴史認識とは何だったのか…

47: 名無しさん@おーぷん 2016/11/28(月)09:08:23 ID:szs
>>43
ソ連生まれてなくて草

63: 名無しさん@おーぷん 2016/11/28(月)09:19:19 ID:szs
アメリカがほんまにヤバイのよなぁ。
なんやねん週刊空母て。

64: 名無しさん@おーぷん 2016/11/28(月)09:20:07 ID:aam
>>63
毎号に正規空母が付録でくっ付いてくやろうなぁ~

66: 名無しさん@おーぷん 2016/11/28(月)09:20:35 ID:SiM
>>63
週刊護衛空母やな
正規空母はさすがにあの国も月刊や

70: 名無しさん@おーぷん 2016/11/28(月)09:22:13 ID:szs
>>66
他の国だと季刊でも厳しいのになぁ

72: 名無しさん@おーぷん 2016/11/28(月)09:23:24 ID:5Cg
>>70
大日本帝国出版やとどんなペースなんや?

74: 名無しさん@おーぷん 2016/11/28(月)09:24:34 ID:SiM
>>72
頑張って作ったとして半年~一年

65: 名無しさん@おーぷん 2016/11/28(月)09:20:07 ID:lSa
週刊空母はたまたま被っただけやけどな

73: 名無しさん@おーぷん 2016/11/28(月)09:23:39 ID:szs
リバティ船とかも数がおかしいし、最短記録が4日とチョイて。
何で輸送船がその時間でつくれんねや。

75: 名無しさん@おーぷん 2016/11/28(月)09:25:15 ID:AxA
>>73
ブロック工法と電気溶接と大量生産システムとシンプルな設計が良かったみたい

まあリバティ船も脆性破壊とかの欠点あったんだけどね

80: 名無しさん@おーぷん 2016/11/28(月)09:35:22 ID:szs
あとリベレーターという弾こめて撃つよりも早く作られる銃。
性能はお察しやが。

84: 名無しさん@おーぷん 2016/11/28(月)09:50:10 ID:z54
アメリカが関与する間も無く中国を内陸まで打通し
返す刀で満州からシベリアへ浸透しエカテリンブルクまで割譲させ
さらに驚異的な早さで兵站を整え東南アジアの英領へ電撃戦しインド制圧

圧勝って言ったらこのレベルやけど、こんなんアメリカでも出来んやろ

89: 名無しさん@おーぷん 2016/11/28(月)10:00:18 ID:6P8
>>84
ちょっとまった 中国を内陸まではイカなくても満州落としたやんけ
シベリアはさすがに冬将軍で無理やけど
シンガポールまで倒したし

93: 名無しさん@おーぷん 2016/11/28(月)10:05:39 ID:DlK
満州事変から大戦がはじまったのか
日露戦争からはじまったのか

94: 名無しさん@おーぷん 2016/11/28(月)10:06:26 ID:6P8
>>93
日露戦争の借金があかんし日本の資源たりないから満州制圧はじまったんやっけ

98: 名無しさん@おーぷん 2016/11/28(月)10:09:51 ID:AxA
>>94
満州借りてたけど将来的にはイギリスの香港返還みたいに返す必要あったけど日露戦争の一番の戦果を絶対に返したくなかったから独立させた
後は総力戦するためには満州の資源欲しかった

103: 名無しさん@おーぷん 2016/11/28(月)10:13:42 ID:6P8
>>98
なるほどすごい詳しいですね ありがとです

106: 名無しさん@おーぷん 2016/11/28(月)10:15:39 ID:AxA
>>103
いや、規約上は経済制裁できるってだけで、イタリアとソ連の例は満州事変よりは後や
説明不足やったな
実際に侵略認定された国が経済制裁食らった例として出したんや

111: 名無しさん@おーぷん 2016/11/28(月)10:17:24 ID:6P8
>>106
でも実際はスパイ送って独立を推進させただけなんやろ?日本が急成長してるのをよく思わなくて言いがかりつけて経済制裁加えようとしたんやないか?
クリミア侵攻したロシアとか全然ピンピンしてるけど、経済制裁なんてたいしたことなくない?とか思った

112: 名無しさん@おーぷん 2016/11/28(月)10:19:41 ID:SiM
>>111
アホかな?日本の国債腐るほど買ったんはユダヤ資本よりアメリカ政府やし借款は一次後には返し終わってるわ

ガチ中二な上に陰謀論者かいな

115: 名無しさん@おーぷん 2016/11/28(月)10:22:58 ID:6P8
>>112
日清戦争で勝って一躍上流国家になった日本が、欧米のパーティーに行った時にユダヤ人銀行家とたくさん仲良くなったんやって
そんでロシアの覇権が強くなった時に、そのユダヤ人の一人がささやかなパーティーに日本人を招いて、こっそり相談したんやって 日本兵の士気と練度はどのくらいかと
それにたいして日本の将軍が良い返事したら、じゃあ金貸すよって話もちかけたんやと

118: 名無しさん@おーぷん 2016/11/28(月)10:24:30 ID:AxA
>>115
リットン調査団が出したリットン報告書と、それに基づく勧告を受諾できなかったから松岡洋右率いる日本全権が離脱したの

121: 名無しさん@おーぷん 2016/11/28(月)10:26:13 ID:Wlh
>>115
リットン報告書は1932年
国際連盟脱退は1933年やぞ

114: 名無しさん@おーぷん 2016/11/28(月)10:21:08 ID:r92
一体どこの世界から来たんやイッチは

120: 名無しさん@おーぷん 2016/11/28(月)10:26:04 ID:aVE
午前会議の内容見ると41年までの情報はかなり正確やで
ソ連の戦力をズレなしで一番把握してたのは日本や
36年でも2年以内に両アングロサクソンにシーレーンを遮断されて敗北に追い込まれるとかな
見直すとかなり正確

41年までは

122: 名無しさん@おーぷん 2016/11/28(月)10:26:54 ID:6P8
じゃあ仮にワイが間違ってるとして

自分の国が資源なかったとして、他国を占領するか?
そんなことしたら怒られちゃうだろ!
もっとやむにやまれぬ理由があったんちゃうって思わんのか

>>120
41年になにがあったんや・・・

123: 名無しさん@おーぷん 2016/11/28(月)10:27:47 ID:52Y
>>122
今もバリバリアメリカやらロシアがやっとる事やんけ

126: 名無しさん@おーぷん 2016/11/28(月)10:31:15 ID:AxA
>>122
アメリカに石油と屑鉄止められると支那事変継続不可能や
でもこれまで散々金も兵隊も浪費してたのにアメリカに言われたから撤兵しますとか面子的に言えるか?

だから代わりに資源をドイツに占領されてたフランスやオランダの植民地に求めただけや

特にオランダが持ってた蘭印のパレンバン油田は当時の日本の石油需給をほぼ賄える規模やったからな

でも資源のためとか言えんから大東亜共栄圏とか言い出したんや

132: 名無しさん@おーぷん 2016/11/28(月)10:35:21 ID:6P8
>>126
これはすごい納得する なるほどな
アジア主義って格好良いしマジで思っちゃいそうだからそれっぽく聞こえるんやよな
でも実際はやっぱり石油やったんやね

125: 名無しさん@おーぷん 2016/11/28(月)10:30:56 ID:QbE
日本の負けた理由は作戦判断基準を精神性に重きを置いたこと。
自分達を過大評価しすぎたこと。
支配層の曖昧な目的意識。
トップと下っ端の認識の不一致やぞ。

それは今も続いていること。

129: 名無しさん@おーぷん 2016/11/28(月)10:33:16 ID:6P8
>>125
マジで思うんやけど、「精神性に重きをおいた」これさすがに現実味なさすぎやろ
マジで竹槍で戦車に勝てるとか、東大生が思ったとかかんがえてんのか
ニキ達は知識は多いけど・・・記憶は強いけど頭は弱いんやな って事になっちゃうで

136: 名無しさん@おーぷん 2016/11/28(月)10:37:03 ID:AxA
>>129
竹槍三百万本あれば列強恐れずに足らずとか言ってた荒木貞夫っていう陸軍大将がいてだな

142: 名無しさん@おーぷん 2016/11/28(月)10:39:18 ID:CBg
>>129
竹槍を使えば
船舶も飛行機も戦車も壊せる!
一億総玉砕や!
君は何を言っておる!お国が大変な時なんだぞ!

148: 名無しさん@おーぷん 2016/11/28(月)10:41:57 ID:6P8
>>142
草生える 数で勝負の中国と同じレベルやんけ

131: 名無しさん@おーぷん 2016/11/28(月)10:34:57 ID:DyY
猪瀬、汚職がアレだったけど
本業の方では良い本書いてるな

昭和16年夏の敗戦 (中公文庫) | 猪瀬 直樹
緒戦、奇襲攻撃で勝利するが、国力の差から劣勢となり敗戦に至る...。
日米開戦直前の夏、総力戦研究所の若手エリートたちがシミュレーションを重ねて出した
戦争の経過は、実際とほぼ同じだった!知られざる実話をもとに
日本が“無謀な戦争”に突入したプロセスを描き、意思決定のあるべき姿を示す。

153: 名無しさん@おーぷん 2016/11/28(月)10:46:48 ID:aVE
昭和16年6月6日の対南方施策要網

半年間の議論の結論
以下要約

「米英との戦争は、国力上その計画が成り立たない」
「帝国の物的国力は対米英長期戦の遂行には不安」
「輸入遮断により液体燃料を中心に経済的交戦力に懸念が生ずる」
「好機に投ずる南部武力行使はなし」

165: 名無しさん@おーぷん 2016/11/28(月)10:54:46 ID:aVE
午前会議に提出されてる総力戦研究所の報告を見る限り
ソと隣あうより独と隣り合わせになるほうにビビってんだよ
南進については>>153
どっちに転んでも地獄って言うね

170: 名無しさん@おーぷん 2016/11/28(月)10:58:35 ID:5Yj
>>165
詳しいな
南、北進論の時点で詰んでたわけや

173: 名無しさん@おーぷん 2016/11/28(月)10:59:48 ID:CBg
>>170
でも進まなきゃ内部崩壊っていうね

175: 名無しさん@おーぷん 2016/11/28(月)11:02:06 ID:AxA
>>173
どうにかして支那事変を決着させる必要があったんだけど、緒戦の大勝利に目が眩んで和平工作も何回もやっては横槍が入って潰れるしなあ
国民政府を対手とせず声明は本当クソ

175: 名無しさん@おーぷん 2016/11/28(月)11:02:06 ID:AxA
>>170
どうにかして支那事変を決着させる必要があったんだけど、緒戦の大勝利に目が眩んで和平工作も何回もやっては横槍が入って潰れるしなあ
国民政府を対手とせず声明は本当クソ

177: 名無しさん@おーぷん 2016/11/28(月)11:03:40 ID:aVE
>>170
せやで
日独はここで意見が衝突してる
南進して疲弊した独と隣合わせならまだええやんという考え

ただ何故かヒトラーも日本の南進支持
これが決定打

154: 名無しさん@おーぷん 2016/11/28(月)10:47:23 ID:N4Q
イタリアとかいう裏切り者
ドイツさんに謝れや

158: 名無しさん@おーぷん 2016/11/28(月)10:49:49 ID:6P8
>>154
でもさっきアフリカでも戦争あったって聞いてググって調べてたんだけど
イタリアって砂漠で活躍したらしいやん

159: 名無しさん@おーぷん 2016/11/28(月)10:50:52 ID:CBg
>>154
ムッソリーニ派はドイツと最後まで戦ったから…

160: 名無しさん@おーぷん 2016/11/28(月)10:52:57 ID:4jf
負けた国はパイロットに人外居スギィ!

162: 名無しさん@おーぷん 2016/11/28(月)10:53:49 ID:CBg
>>160
出撃回数が連合軍とは桁が違うからな

163: 名無しさん@おーぷん 2016/11/28(月)10:54:09 ID:AxA
>>160
勝ってる方はパイロットに休養も再訓練もあるし、ベテランは教官に回すからねえ
というか身も蓋もない話すると、負けた方の国はそこまで飛行機作れない

164: 名無しさん@おーぷん 2016/11/28(月)10:54:42 ID:6P8
>>160
イタリアにはおらんかったろ
ドイツには世界級、日本にもそこそこの化物いたらしいけど
逆に歩兵の怪物っておらんのか

166: 名無しさん@おーぷん 2016/11/28(月)10:55:49 ID:CBg
>>164
船坂弘

168: 名無しさん@おーぷん 2016/11/28(月)10:56:33 ID:AxA
>>164
スナイパーだけどシモヘイヘ
ちなみにソ連も凄いスナイパーがいた筈や

172: 名無しさん@おーぷん 2016/11/28(月)10:59:35 ID:EQA
>>168
ロシアのフョードル・アプラフコフが二次大戦の狙撃エースやな
100人くらい少ないけどドイツはマティウス・ヘッツェナウアーがエースや

198: 名無しさん@おーぷん 2016/11/28(月)11:31:00 ID:aVE
>>194
こいつら当時全員30中盤ー後半くらいの若造やからな
それより飛ぶ鳥落とす勢いのヒトラーの言うこと聞いてたほうがええやろって判断なんやろうけど
正確に戦況見てたのはこいつらやったね

191: 名無しさん@おーぷん 2016/11/28(月)11:19:33 ID:aVE
総力戦研究所の予算が陸軍から計上されてたんやが
新設された中心メンバーが英、仏防衛大学の留学生のエリートで有能だったのに
予算がどんどん削られて米開戦時には発言権がなくなったのが痛い
独ソ戦は動かず現状維持、南進せず、日独伊は見直し
そら干されるやろうけど

194: 名無しさん@おーぷん 2016/11/28(月)11:23:05 ID:6P8
>>191
かなしいなぁ 発言権とか気にせずどなりまくればよかったのに
ワイみたいな低能でも叫び続けてればこのスレみたいに博士や有能がよってきて情報書いてくれるんやから

198: 名無しさん@おーぷん 2016/11/28(月)11:31:00 ID:aVE
>>194
こいつら当時全員30中盤ー後半くらいの若造やからな
それより飛ぶ鳥落とす勢いのヒトラーの言うこと聞いてたほうがええやろって判断なんやろうけど
正確に戦況見てたのはこいつらやったね

195: 名無しさん@おーぷん 2016/11/28(月)11:23:22 ID:AxA
>>191
不都合な真実って奴やね
東條英機「これ机上の計算だからね、本当の戦争だと意外な事も起きるからね、でも他所で喋ったらアカンで(意訳)」

なおほぼ的中した模様。

198: 名無しさん@おーぷん 2016/11/28(月)11:31:00 ID:aVE
>>195
こいつら当時全員30中盤ー後半くらいの若造やからな
それより飛ぶ鳥落とす勢いのヒトラーの言うこと聞いてたほうがええやろって判断なんやろうけど
正確に戦況見てたのはこいつらやったね

1001: 名無しさん@大艦巨砲主義! 2011/7/24(日) 12:20:40.20 ID:milio


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コメント

1.名無しさん:2016年11月29日 21:03 ID:WA7Fv6Pi0▼このコメントに返信
なんじぇい語マジでキショイ
日本語で会話してるスレをまとめてほしい
2.名無しさん:2016年11月29日 21:05 ID:PjEtgUt00▼このコメントに返信
中国戦線だって、毎年数万人も戦死してたのに、圧勝❓❓(笑)
3.名無しさん:2016年11月29日 21:05 ID:dIhRmOWc0▼このコメントに返信
実力だよアニキ!
4.名無しさん:2016年11月29日 21:05 ID:zSH6Fwf60▼このコメントに返信
流石にこのネタは食傷気味じゃないか?
短期間にループしている気がする。
5.名無しさん:2016年11月29日 21:09 ID:u.A5Gtl70▼このコメントに返信
それは誰にもわからなかった・・・。
6.名無しさん:2016年11月29日 21:09 ID:44W5uC9f0▼このコメントに返信
圧勝?ロシアカスに樺太と千島列島とられといて何ほざいてんだこのクソゴミ1は
7.名無しさん:2016年11月29日 21:09 ID:13UBXxDh0▼このコメントに返信
※1
よろしくニキ勢に覚悟せんとな
8.名無しさん:2016年11月29日 21:10 ID:HXswucl20▼このコメントに返信
太平洋戦争開戦直前「戦わずしてアメリカと屈するだと?中国で戦死した英霊四十万の犠牲をなんと心得る!」
現代「アメリカにくっついて戦地に赴くだと?太平洋戦争300万人の犠牲を重みを忘れたのか!」
この議論を展開する人たちの逆を行くのが正解だと思う。
9.名無しさん:2016年11月29日 21:14 ID:.Yq7muZiO▼このコメントに返信
精神障害者のカルテか何かか?
10.名無しさん:2016年11月29日 21:14 ID:hgmqM14V0▼このコメントに返信
日中戦争と太平洋戦争は繋がってるけど分けて考えた方がよくない?
11.名無しさん:2016年11月29日 21:19 ID:nRW5HQ0y0▼このコメントに返信
個々の戦場では勝てていたかもしれんが
情報の取り扱いと戦略の拙さで負けた

あと凶産主義者の悪辣さにも負けた
12.名無しさん:2016年11月29日 21:19 ID:PK5zxPP90▼このコメントに返信
全部「あんなちっこい島国の引きこもりどもが俺らに勝てるわけがないだろwww」と舐めて掛かってたら先制ストレートで大ダメージ食らった→今までこんな組織的な反抗(日本側は背水の陣)を食らったことがなくて混乱からの内乱だの他国の介入を恐れて手打ち
これが日清日露で

尚、太平洋戦争は真珠湾で「開戦でこれだけやられるのは予想外だったけど長期戦ですりつぶせば楽勝w」とやって勝ったけど
その間に硫黄島やら神風特攻やらでトラウマ乱発
勝ったら勝ったで昭和天皇を民衆の前に生贄のつもりで出したら暴動すら起こらないわおとなしいわ特アは恩知らずだわで
「あれ?日本より俺らの方が野蛮じゃないかコレ?」とか思った模様
13.名無しさん:2016年11月29日 21:19 ID:Qk.iaVE80▼このコメントに返信
中国に勝てずにジリ貧の逆転惨敗が目に見えてるから
火病ってアメリカに開戦して打開しようとした事実を認識できずに
いつまでもホルホルするだけの糞ジゃッフ°欠陥脳。
14.名無しさん:2016年11月29日 21:20 ID:C5qA.WCl0▼このコメントに返信
日本が圧勝したのは、オランダだけだったと思うの
15.名無しさん:2016年11月29日 21:24 ID:ObncpML00▼このコメントに返信







このサイトってスレタイに保守好みなの充てといて結局扱下ろす左翼の電波塔に成り果ててしまっているよね

結論はただ日本人の祖先を馬鹿にしたいだけでしょ















16.名無しさん:2016年11月29日 21:25 ID:DctneTo20▼このコメントに返信
工業力と資源の差だろ。
兵士の質は多分世界一だったと思う。
けどロシアつかソ連とは長期で戦えば負けたと思うし、イギリスにしても本国から離れた東南アジアだからなあ。
中国を攻めきれなかったのも結局は戦線が広がり連合から支援受けてた中国相手に限られた戦力で戦う日本との差だからな。
兵士の質の証明がソ連参戦後の北方領土だろ
武装解除後の孤立無援で民間人を逃がすために戦った守備隊はソ連を打ち負かして武装解除したからな
17.名無しさん:2016年11月29日 21:25 ID:PK5zxPP90▼このコメントに返信
※13
日本は中国戦線では負け知らずで米との敗戦で中国大陸から撤収したんですがね・・・
ちなみに、そこで戦っていたのは国民党軍であって共産党は火事場泥棒していただけなんだがその辺はどう思いますか?w

あ、御免ね国民党軍も中国人民なんか守らないどころか囮にして逃げ回っていたから共産党と大して変わらんゴミカスだったなw
18.ゲハロエおやじ27号っス:2016年11月29日 21:27 ID:hzZArGQU0▼このコメントに返信
日露戦争と太平洋戦争のもっとも大きな違いは、指揮官の登用のやりかた、日露戦争は実績を重視し、太平洋戦争では年功序列とテストの点数ネ。
19.古古米:2016年11月29日 21:27 ID:.KYDe8t20▼このコメントに返信
日清・日露戦争の勝利で軍部の発言力が強くなった事。
当時の政党と政府が腐敗まみれと報道(宣伝)されて人心が政治から離れてしまった事。
特に陸海軍大臣のどちらかが辞任すると政府が潰れるという制度を悪用されて、政府が潰され巻くって対外交渉能力を失っていった事。
経済は財閥主体による格差社会となり、一般人の中に「昭和維新」を求める声が溢れていた事。
当時の大日本帝國は、政治・経済の袋小路に迷い込んで、その打開を軍事に求めてしまった。
だからボコボコにされたけど、戦争で財閥も軍部も政党も全部吹っ飛んで、初めからやり直しになった。
20.名無しさん:2016年11月29日 21:27 ID:94WuK3jy0▼このコメントに返信
地理も歴史もあやふやなのによくこんなスレ立てられるなあ
21.名無しさん:2016年11月29日 21:29 ID:WF3UsBNy0▼このコメントに返信
イギリスの極東派遣軍に勝っただけでイギリスには勝ってないからな
逆に日本がヨーロッパまで行って戦えるかと言われると、むしろ補給面で辿り着くことさえ無理だろうし
ロシアにも勝ってないし
22.名無しさん:2016年11月29日 21:32 ID:SDIcj5.f0▼このコメントに返信
どこが圧勝なんだ?
23.名無しさん:2016年11月29日 21:33 ID:03LpyoXD0▼このコメントに返信
※8
24.名無しさん:2016年11月29日 21:33 ID:.nagtSMC0▼このコメントに返信
日本はミッドウェイじゃなくて、ガダルカナル攻防戦で終了
ドイツはスターリングラードじゃなくて、モスクワ攻防戦で終了
イタリアは始めから終了
要は国力が足りなかった
25.名無しさん:2016年11月29日 21:33 ID:PK5zxPP90▼このコメントに返信
※16
ですなぁ、二次大戦での最高&最低の軍隊と言われている
最高の軍隊に日本の兵士
最低の軍隊に日本の参謀、は適格だと思いますわ・・・
26.名無しさん:2016年11月29日 21:33 ID:vGSWWQb.0▼このコメントに返信
中国・・・連戦連勝のはずが泥沼化して収拾つかず大量の陸軍を貼り付け続けるハメに。圧勝?なんか違う。
イギリス・・・戦勝初期は快勝するものの後半逆襲される。これも圧勝とは違う。
ソ連・・・そもそも末期の末期に火事場泥棒的に参戦されただけで圧勝もクソもない。

どれも圧勝ではないと思うんだが。
27.名無しさん:2016年11月29日 21:34 ID:Qk.iaVE80▼このコメントに返信
※15
U-1 と News.USに逝け、な。

あそこの糞ジゃっフ°上げアクロバティック論調すり替えにご満足頂けるだろう。
28.名無しさん:2016年11月29日 21:34 ID:J8TiEqnq0▼このコメントに返信
ソ連の対米スパイ工作に敗れたからな。
政治レベルの敗北だし、諜報機関も含めて最後の最後までスターリン、ソ連の目論見を見抜けなかった。
29.名無しさん:2016年11月29日 21:36 ID:51kWd5HN0▼このコメントに返信
イギリス最強の陸軍精鋭中の精鋭(ブレンガンキャリア)


なおレパルスとPOWでチャーチル更に禿げたもよう
30.名無しさん:2016年11月29日 21:36 ID:yJkYYL8O0▼このコメントに返信
マレー半島のイギリス軍って前大戦の装備だろ
負けるほうが難しい
31.名無しさん:2016年11月29日 21:39 ID:PF6qNXm40▼このコメントに返信
実力でしょ。

アメリカが規格外の化け物だっただけで、イギリス程度になら負けるわけない。

米英と張り合ってたほどの日本軍相手に、シナやオランダ軍ではどうにもならん。
32.名無しさん:2016年11月29日 21:41 ID:wOs.sb8O0▼このコメントに返信
昔の中国には勝てても今じゃ勝負にならない力の差なんだが
イギリスにも結局アメリカと組まれて惨敗
ソ連は泣きっ面に蜂だっただけ
今の日本の現状見たら全く誉められたものじゃない
せめて中国をもっとボコボコにすべきではあった
33.名無しさん:2016年11月29日 21:41 ID:PF6qNXm40▼このコメントに返信
※30
逆でしょ。

当時のイギリス軍は、上陸して自転車漕いでた日本軍が関心したほどの物量と機械化された富国の軍隊だぞ。
34.名無しさん:2016年11月29日 21:42 ID:VPlA8DHb0▼このコメントに返信
ロシアは海戦
英国は植民地警備部隊
中国はもともと弱い
勝てる要因があったがアメリカはガチだったから
35.名無しさん:2016年11月29日 21:42 ID:izRQnyNW0▼このコメントに返信
※19
なんか、こうやって並べてみると、
最近の日本というか、世界の国々の状況に近い気がする…
36.名無しさん:2016年11月29日 21:42 ID:SLO0a.Ds0▼このコメントに返信
ヨーロッパもアジアもアメリカがでてこなかったら、ドイツと日本が勝ってたって話だ。
シナでは、日本軍が蒋介石の国民党軍を壊滅できてなかったが、さりとて蒋介石も大掛かりな反攻は無理な状況。毛沢東の紅軍はほとんど馬賊で端っこで山賊行為をしてただけだしな。ほぼ中国は日本の支配下にはいってたのよ。
37.名無しさん:2016年11月29日 21:42 ID:3BHZwM0R0▼このコメントに返信
イッチの歴史観が謎過ぎる
38.名無しさん:2016年11月29日 21:43 ID:yVVJJHs60▼このコメントに返信
第一次世界大戦もアメリカが参戦するまではいい勝負だったし下手したら英仏にドイツが勝っていた。
それがアメリカが参戦したことで全部ひっくり返された。

そのアメリカを相手に戦争初めて勝つる!みたいに思ってたのが日本。

まぁ山下中将がパーシヴァルに「イエスかノーか!」と迫ったのは良い絵が撮れたけどな。
あれだけであと100年はイギリスをバカにできる。
39.名無しさん:2016年11月29日 21:44 ID:PF6qNXm40▼このコメントに返信
※32
シレッと中国アゲ工作するなよ、特亜猿。

外貨不足で日本様に泣きついて、石油備蓄は6日分、
技術では日本の足元にも及ばない土人軍隊がなんだって?
40.名無しさん:2016年11月29日 21:45 ID:PK5zxPP90▼このコメントに返信
※19
その弊害で公職追放令した結果アカを大量に公務員に抱え込んでしまいましたからねぇ・・・
41.名無しさん:2016年11月29日 21:46 ID:lEkXvRMt0▼このコメントに返信
資源が欲しくて泣く泣くやったのにやっぱり資源がなくて負けたんか、悲しいのう
いまは武力ではなく経済力でうまいこといってるけどこの先どうるのかしらん…!?
42.名無しさん:2016年11月29日 21:47 ID:lCunNdey0▼このコメントに返信
圧勝?
空想小説か何かかな……莫大な借金と多大な国民の努力と犠牲によって得た辛勝だろ。
43.名無しさん:2016年11月29日 21:47 ID:pWiw51dU0▼このコメントに返信

対中国、内戦中真っ最中の中国がなぜか突然日本に攻め込んできた。日本が有利に戦って当然。
対英国、欧州でナチ相手に破滅直前、日本が勝って当然。
対米国、初手の奇襲で圧倒的な大戦果、日本が有利に進めて当然。

ただ、全部に同時に並行して戦争すると勝てる戦争も勝てなくなる。それだけ。

ロシアは・・・・日露戦争のこといってんのか?
日露戦争なら、シベリア鉄道完成前(援軍が満足に出せない状態)に、満州で殴りかかったから勝てた。

ソ連相手の場合は、第2時世界大戦でもノモンハンでもまったく勝てなかっただろ?
44.名無しさん:2016年11月29日 21:48 ID:QqDOtq2X0▼このコメントに返信
元スレ読んだけどこのページの引用の間違いがひどい

そしてイッチのガバガバ知識とそれに対する辛辣なツッコミもひどいw
45.名無しさん:2016年11月29日 21:49 ID:jam.Gj2w0▼このコメントに返信
「ユナイテッド・ステイツ・オブ・ジャパン」の宣伝かw
46.名無しさん:2016年11月29日 21:49 ID:03LpyoXD0▼このコメントに返信
※15  正解!当時の日本人は国を護る為に必死で戦ってくれた。その上に我々が存在する。
どんな歴史にも現代人が把握できていない様々な歴史が存在する。ここで色々と語られている方々は事後に生きている人間であります。
戦ったら負ける。戦わずとも国は亡ぶ。戦って意地を見せてくれた先祖に感謝致します。
47.名無しさん:2016年11月29日 21:49 ID:FWgSi0p10▼このコメントに返信
シンガポールのイギリス軍を攻略した日本陸軍は兵士の質がイギリス軍とは段違いだった。
その優秀な兵士を戦略的に疑問のあるガダルカナルやインパール作戦で消耗し、物量不足も重なり次第に弱体化していった。
48.名無しさん:2016年11月29日 21:52 ID:PK5zxPP90▼このコメントに返信
※32
え?開戦前は散々挑発&犯罪行為やってヘイト稼ぎ回った挙句
ぶちきれた関東軍に言い訳の仕様もないくらいにボコボコにされて
当時の国際法でも完全アウトの便衣兵使っても勝てなくて
南京や重慶では事前に通達されてもつまらない面子で意地張った結果どっちもいざ開戦前に逃走してボコボコにされ
捕虜を解放したら捕虜巻き添えにして銃撃していたのが国民党軍なんだが貴方どこの異世界の話しているの?

ああ、共産党はその間火事場泥棒しては山賊扱いで処刑されていたけど国際法では問題ないからね?貴方の知能で理解できるかまでは知らんけどw
49.名無しさん:2016年11月29日 21:52 ID:PF6qNXm40▼このコメントに返信
※41
アメリカ-日本-欧州が国際通貨で支配する世界経済から、
中国、北朝鮮、韓国、ロシア、イランを締め出して弱体化させること。

つまり、TPPを中国包囲網と捉える安倍さんも、
中国に高関税などで出血させるトランプも「中国潰し」の方向性は一緒。

欧米日本が回してる世界経済のインフラに、これ以上乞食とチンピラをただ乗りさせないってこと。
50.名無しさん:2016年11月29日 21:55 ID:JaPpv2d50▼このコメントに返信
そら開戦当初はドイツがブイブイ言わしまくってた時期と重なるからそんなクソ遠い辺境に兵力配備するヒマがなかっただけや
51.名無しさん:2016年11月29日 21:56 ID:PF6qNXm40▼このコメントに返信
※43
ノモンハンはまともな戦車も無い歩兵相手に、かなりの損害出して実質ソ連軍の敗北と分かってきたらしいね。

もし、日本軍が北進論で本気でソ連を叩いてたら、勝負にもならなかっただろう。
52.古古米:2016年11月29日 21:57 ID:.KYDe8t20▼このコメントに返信
※35
確かに。
資本主義も民主主義も賞味期限が切れ掛けてんのかもしませんね。
でも、まだ新しい主義は生まれてこない・・・

※40
GHQはスト禁止は打ち出したけど、アメリカは赤は禁止しなかった。
マッカーシー旋風が吹くまでは。
戦前にはアメリカにもナチ党も共産党もあったのよ。
でも、今は法律で両方とも禁止だった筈。
53.名無しさん:2016年11月29日 21:57 ID:DtOfgeUy0▼このコメントに返信
まぁぶっちゃけ
太平洋戦争に関しては普通に考えて勝てるわけない戦いだったわけで
戦争に突入した経緯を見る時に
「ある意味已むに已まれぬせんそうだった」
と見るのか
或いはいまの韓国のように火病に侵された
「愚かで間抜けな選択」
だったのか・・・
また終戦に関しても同様で
「善戦空しく大国の前に力尽きた」
と見るのか、或いは
「落としどころを間違えた結果お尻のお毛々までニッパーで抜かれちゃった」
と見るのか・・・
それはあなた次第です
54.名無しさん:2016年11月29日 21:58 ID:O3ftxl.B0▼このコメントに返信
兵士は日本人、士官がドイツ人、将官がアメリカ人ってのは聞いたことあるな。
55.名無しさん:2016年11月29日 21:59 ID:PF6qNXm40▼このコメントに返信
※50
真珠湾は超大国アメリカがガチガチに固めた最先端の要塞地帯だし、
イギリス海軍は主力を出したところで日本海軍に勝てるとは思えない。
56.名無しさん:2016年11月29日 22:02 ID:Gu343ROF0▼このコメントに返信
日本陸軍の戦死者の七割は餓死者だよ
戦闘では3倍の兵力、10倍の火力、100倍の支援の米軍とも互角以上に戦っているから
米軍は包囲して補給線を断ち消耗戦で勝利しているんだよ
57.名無しさん:2016年11月29日 22:05 ID:wOs.sb8O0▼このコメントに返信
※39
※48
だから昔中国に圧勝してても今の中国に勝てるわけないだろ馬鹿共
数の暴力と軍事力と核の有りなしで考えろや
本気で中国に勝つにはアメリカが本気出すかアジア諸国総出でいかないと無理だっつうの
58.名無しさん:2016年11月29日 22:05 ID:zmXhrv250▼このコメントに返信
スレ主の時系列が無茶苦茶w ソ連は居ないのかよwww
59.名無しさん:2016年11月29日 22:08 ID:rzL0a5HQ0▼このコメントに返信
中国相手なら圧勝だったろうが現在の中東と同じで
兵器をプレゼントしてくれるスポンサーが米国ソ連だったから殲滅、完勝に持ってくのは難しかった

ソ連は完全な陸軍国家で戦闘機や軍艦は多かったが日本軍が全軍を投入できれば日本海軍の支援が届く範囲限定なら勝てただろう
それ等の支援が届かない極東以外のソ連領土に戦線が拡大すればその場所でソ連に勝つのは陸軍の物量差で無理
つまり徹底抗戦されればモスクワまで追い込めない日本はいずれ空と海の戦力差もひっくり返された可能性が高い

イギリスはドイツからの侵攻で米国からの点滴うけて生きてる瀕死の状態だったから勝って当然
60.名無しさん:2016年11月29日 22:08 ID:OcLnzeYg0▼このコメントに返信
なんか日露戦争辺りも混同してないか、この1は
61.名無しさん:2016年11月29日 22:08 ID:nFZctc.E0▼このコメントに返信
日本人の人の良さとアメリカのダブルスタンダード。
とくに東条は、日本優位にすると結果的に国民にウソをついた点で有罪。
アメリカと戦って勝てると思っていた人は多くはなかった。ただ和平交渉の時期が戦後になったことは問題であった。
もしあの戦争を続けていたならアメリカにとってもベトナムやアフガン以上の修羅場になっていたことだけは明白である。山国日本筋金入りの国民総ゲリラのお国柄はアフガン、ベトナム以上で陸軍が占領することは不可能である。
 そういう意味では終戦はアメリカの利益になったし日本が失ったものも筆舌以上甚大であった。

だが、これが、それ以降の朝鮮半島、ベトナム、イラク、アフガン、シリヤとアメリカは常に戦場から逃げ帰り莫大な兵士、戦費を浪費する原因となった。日本は戦後戦死者を出していない、日本を敗者と見るかどうか、まだ結論は出ているとは言い難いのが歴史の皮肉。
62.名無しさん:2016年11月29日 22:10 ID:PK5zxPP90▼このコメントに返信
※54
最高の軍隊、ってやつですな
大将はアメリカ人(細かなことは下に任せて責任は自分で負う)
参謀はドイツ人(軍規絶対主義、ただし軍規がおかしいならそれを改善するのも積極的に行なう)
仕官はイギリス人(率先して行動し集団の規範を示す)
兵士は日本人(忍耐強く、集団行動に優れる)
括弧内が理由だそうです、まあ人により異論はあるけど大体合ってるかと・・・
63.名無しさん:2016年11月29日 22:10 ID:b76TdxEs0▼このコメントに返信
最終的にはコテンパンにやられたにしろあの戦力配置で良くあそこまで戦えたなと驚嘆せざるを得ない
特にペリリュー、硫黄島、沖縄は尋常じゃない戦力差なのにあの粘り様
敗戦時も何だかんだ6個総軍400万近くいたんだからなぁ
64.名無しさん:2016年11月29日 22:12 ID:PF6qNXm40▼このコメントに返信
※57
数の暴力ってアンタ、現代戦に大規模動員するのがどれだけ大変が知らないでしょ。
日本を圧倒できるほどの動員可能なのは、世界でアメリカだけだよ。

下手すりゃ逆に、レーダーやデータリンクが優れてる自衛隊に個別戦域で数的に押さえこまれて包囲殲滅されるぞ。

65.名無しさん:2016年11月29日 22:13 ID:WA7Fv6Pi0▼このコメントに返信
※27
お前のような極左テロリスト予備軍はオリンピック前に全員駆除されなければならない
お前自身も公安のリストに載ってるんだろ?
66.名無しさん:2016年11月29日 22:13 ID:PK5zxPP90▼このコメントに返信
※57
スレタイトルをよく読んでから書き込めよ馬鹿w
67.名無しさん:2016年11月29日 22:16 ID:PF6qNXm40▼このコメントに返信
※59
つか、空と海の戦力差ってアメリカ様からの援助無しのソ連では
日本軍に殲滅されたらそのまま敗戦でしょ。

イギリスほどの国力、工業力があっても当時の日本海軍とやりあって
戦争終わるまでに消耗を超えるほどの増強するのは無理だよ。

アメリカが規格外だったから可能だっただけ。
68.名無しさん:2016年11月29日 22:17 ID:1P.eMsF80▼このコメントに返信
戦略的には中国に負け、イギリスにも仕返しされボロ負け、ロシアには降伏後も侵略された。
69.名無しさん:2016年11月29日 22:22 ID:wOs.sb8O0▼このコメントに返信
※66
喧嘩売ってきたのはてめえだろうが雑魚が
喧嘩売るなら相手選べや
大日本帝国の二の舞になんぞ
70.名無しさん:2016年11月29日 22:29 ID:PF6qNXm40▼このコメントに返信
※69

つまり、清帝国 vs 大日本帝国 の二の舞になるとw

劣等な特亜猿のくせに生意気すぎるんだよ。
71.名無しさん:2016年11月29日 22:33 ID:drdnmHLy0▼このコメントに返信
大日本帝国は国力はないが、軍事力だけはあったから最初は勝ち進めた
でもこれだと、持ってる軍事力を消耗しても、その穴埋めができない
局地戦ならそれでも問題ないが、総力戦に耐えられるほどではなかったということ
72.名無しさん:2016年11月29日 22:34 ID:wOs.sb8O0▼このコメントに返信
※70
じゃあアメリカなしで中国と戦争してみるか?w
5日で日本負けると聞いたが
因みに俺は日本人だぞ
お前らみたいな日本信者じゃあるまいし日本が中国に勝てるなんて万人は思ってないぞw
73.名無しさん:2016年11月29日 22:35 ID:f3xH1hCN0▼このコメントに返信
なぜ朝鮮学校の公安監視対象者ブラックリスト記載済犯罪者達が、関係のない議題を書き込んでいるのだ。
世界から笑われるぞ。
74.名無しさん:2016年11月29日 22:35 ID:ftM6lvc00▼このコメントに返信
なんで絶賛ドイツと戦争中のイギリスが選りすぐりの精鋭をアジアに展開してんだよ
75.名無しさん:2016年11月29日 22:36 ID:cYR9u71e0▼このコメントに返信
太平洋戦域に来ていたイギリス軍なんて2線級の装備の旧式部隊だぞ
イギリスの本番は欧州だからなわざわざ遠い太平洋方面に主力を送るわけないだろ
そんな部隊に勝ったからって自慢にはならんぞ
76.名無しさん:2016年11月29日 22:38 ID:uuaUvvWB0▼このコメントに返信
中国には、相手国の本土奥深くまで侵攻したんだから勝った時期もあったといえると思うが、
対ロシアはかなりあぶない辛勝だぞ。

日本海海戦はイギリスに戦費を借りて、地球をほぼ1周近く遠回りしてきた条件の悪い相手に勝ったのであって、
日本にとって地の利がありすぎる、有利過ぎる対等とは言えない条件の戦いだったし、
奉天会戦なども、総兵力数も損耗数でも負けている、ほぼ負けと言えるような戦いだ。
さらにロシア側では本国側が一枚岩でなく、対日本に全力をもってあたれないという状況もあった。
日本は全力を尽くし、全力を尽くせなかったロシアが負けた(だけど日本の損耗数は多い)、という構図。
外交的には勝利だが、実益という点では純粋な勝ちとは言えないね。

イギリス相手は、マレー沖海戦とシンガポール攻略に勝っただけ。
日英同盟の維持が出来なかったのは大失策。
77.名無しさん:2016年11月29日 22:41 ID:PK5zxPP90▼このコメントに返信
※69
だからスレタイを見ろ、と言ってるんだろうがw
今現在の話なんぞしていませんが?それとも貴方の脳内では今でも国民党軍が中国の主力なの?w

あ、現在の話なら日本から戦争吹っかける理由なぞ欠片も無いのであしからず、当時と違って大陸内に介入する理由もありませんしね
78.名無しさん:2016年11月29日 22:46 ID:uuaUvvWB0▼このコメントに返信
現代の中国に侵攻なんかしたって、戦費の無駄遣いで、日本本土で使える公共事業費・社会保障費が減るだけで
得られるものが全くない大赤字になるだけだしね。意味ないよ。

コスパのいい在日米軍は何としてでも、例え思いやり予算を増やされたとしてでも、
絶対維持するべきだよ。

在日米軍の維持と防衛費の増強の両方同時が望ましいね。
79.名無しさん:2016年11月29日 22:46 ID:f3xH1hCN0▼このコメントに返信
※69
とっとと攻めて来い腰抜け、負け犬。
80.名無しさん:2016年11月29日 22:47 ID:kmpaWal.0▼このコメントに返信
※51
ノモンハンは「ソ連軍の敗北と分かってきた」って・・・

戦史について語りたかったら、
怪しげなネットを鵜呑みにするより、まずは研究書を読もう

ジューコフは小松原師団を見事に包囲殲滅しており、
ノモンハンは赤軍の勝利、というのが定説だよ

新資料が見つかったのを知らないのか!というなら、
そんなものはみんなとっくに知っている
現在、どのように定説が語られているか、
ソ連近代史の研究者S・D・ゴールドマンの著作から引用してみよう

「2002年になると、ロシアで部隊別の損耗数が発表された。
 それによるとソ連軍は死傷者が2万5655人
(うち死者が9703人、負傷者が1万5952人)で、
 モンゴル軍は556人である。
 つまりソ連の損耗数のほうが日本に比べて大きかった可能性がある
     【中略】
 だがこの数字をどのように解釈するにせよ、
 赤軍の力がはっきりと実証され、
 関東軍が無残な敗北を喫したという事実は否定しようがない。
 この点については日ソの文献の間に見解の相違はみられない」
(S・D・ゴールドマン 『ノモンハン1939 第二次世界大戦の知られざる始点』 220-221頁)
81.名無しさん:2016年11月29日 22:47 ID:wOs.sb8O0▼このコメントに返信
※77
だから喧嘩売ってきたのはてめえらだろうが!
昔は日本の方が強かったですねはい
それは認めてるのに今でも中国に勝てると思ってるから馬鹿なんだよ
因みに俺は日本人だぞw
82.名無しさん:2016年11月29日 22:48 ID:2D5ETlKu0▼このコメントに返信
※62
これ、よく聞くけど誰が言い出したの? アメリカ人? ただ、理由付けで言うと米人はそれに該当しないと思うけど。細かな事は下に任せて責任は自分で負う?? うーん、そんな米人は思い浮かばないけどなあw
83.名無しさん:2016年11月29日 22:49 ID:PF6qNXm40▼このコメントに返信
※72
中国海軍では自衛隊相手に三日も持たないし、開戦初日から批難決議と外貨交換停止で
中国は明日の物資にも貧窮する羽目になる。
都市部では物資と燃料の奪い合いで暴動頻発、大都市はすべて火の海になるw

石油備蓄が6日なのを笑われたから、とりあえず5日と吼えてみたの?w
そもそも5日くらいじゃ台湾だって攻めきれないだろう。

その程度の低脳民族だから、特亜猿は永遠に日本人に勝てないんだよ。
84.名無しさん:2016年11月29日 22:51 ID:FlbCUiZe0▼このコメントに返信
本スレの流れは無視して、「開戦初期の快進撃」の成功理由をなるべく考えてみる
①対中国戦線
・日本は近代的でドクトリンも整っていて訓練も十分な軍隊を持っていたが、中国は立ち遅れており、近代的な軍隊は編成途上で、工業の質も量も日本よりも劣っていた。ドイツから支援されていた一部の部隊は精強で、日本軍の上海→南京攻略の際に善戦したが、それ以外は質的には日本軍に太刀打ちできなかった。
・中華民国という国家ではあったものの、実態は軍閥が割拠して統一されておらず、十分な協力ができなかった。国民党と共産党なんか、建前上は協力しているのに、お互いに戦うことすらあった。
②対英・南方戦線
・初期の真珠湾奇襲成功により、最大の脅威だった米太平洋艦隊が壊滅し、日本(海軍)は二正面作戦の危険から解放され、南方攻略に集中することができた。
・最初の攻撃で多数の敵航空機を撃破できたため航空優勢を握ることができた。
・英は主戦場である対独戦のために極東の戦力を満足に増強できていなかった。米も戦時体制に入りきっていなかった関係で英と同じく。オランダは本国がすでに失陥している以上、お察し。元々植民地の警備用ぐらいの軍隊しかいなかった。
③日本
・真珠湾奇襲が成功し、自身と匹敵しうる強大な戦力と直接対峙するのを回避することができた。
・明治維新後の近代化を成功させており、世界水準の軍備を持っていた。
・初期に航空優勢、制海権を握れたことで、相手の機先を制して迅速な進撃ができた。

こんなものかねぇ。
85.名無しさん:2016年11月29日 22:52 ID:PF6qNXm40▼このコメントに返信
※81
そりゃ日本より何十年も技術が遅れて、兵士はアフリカ民兵水準の中国を強いと言うわけないわ。

悔しかったら、ポールペンの球ぐらい自力で作れば?w
86.名無しさん:2016年11月29日 22:53 ID:PF6qNXm40▼このコメントに返信
※80
関東軍の装備相手に、それだけボコられたら、実質敗北に近いんじゃね?

87.名無しさん:2016年11月29日 22:54 ID:b76TdxEs0▼このコメントに返信
※76
いっつもこの手の話だとスルーされるけど
バルチック艦隊を出さざるを得なくなったのは日本が旅順・ウラジオ艦隊を壊滅させたからで
要はロシアは最後の残ったコマを出しただけで有利も不利も無くそうせざるを得なくなっただけ
兵員の損耗数で勝敗が決まるなら日中戦争もノモンハンも日本の勝ち
一枚岩で無かったのはロシアの都合で日本には何の関係もないし挙国一致で戦えた日本の方が有能だっただけ

戦闘面と政治面で分けたがるけど限りなくダブスタになってるの気付いてるのかね?
戦闘と政治分けたら太平洋戦争なんて日本が本来的に負けたのはアメリカだけになるんだが
中国もイギリスもアメリカの支援があって戦えてただけでそこを無視して日露の時は英米の支援のおかげとか意味不明
88.名無しさん:2016年11月29日 22:55 ID:.7EeXHik0▼このコメントに返信
スレ主は紺碧の艦隊辺りの世界線からきたのかな?
頑なに自分の勘違いやら誤解を認めないし
89.名無しさん:2016年11月29日 22:55 ID:nFZctc.E0▼このコメントに返信
※68
歴史しってるかな。
中国に負けた事は無い、まさか金メダルの数の話では無いよね。
アメリカは朝鮮半島を半分取られて逃げ出している。
イギリスは東南アジアから逃げてるが日本は何処で負けてる?
ロシヤ?日露以後戦争した負けは無いし降伏も無い、武装解除は大本営の命令。
90.名無しさん:2016年11月29日 22:57 ID:f3xH1hCN0▼このコメントに返信
※72
おいスケ ベ華僑
日本人を名乗るな。日本人はみんなお前たちをチャーンコロって言って、戦争ではけつを出して
「助けてクダセー」といって手を摺り足を摺りしていたので、馬鹿にしてるんだぞ。
怒れ。
そして5日で降伏しなかったら、土地を明け渡せ。
お前たちは海へ向かって南京大行進しろ。
どーせ口だけの負け犬が。
91.名無しさん:2016年11月29日 22:58 ID:PF6qNXm40▼このコメントに返信
※76
そもそも日本海海戦で日本海軍が世界の海軍史上で過去に後にもないほどの
完璧な勝利を収めたから、ロシアはそのあと打つ手が無くなった。

あれが重症負いながらボロボロの軍艦一隻でもウラジオストックに逃げ込んでたら、
大陸への補給路を妨害できて日本あいてに勝てる見込みも残せたけどね。
92.名無しさん:2016年11月29日 22:58 ID:cYR9u71e0▼このコメントに返信
来ていたイギリス軍は戦艦は旧式だし戦闘機も初期型のスピットを無理矢理艦載機型にしたシーファイアだしなぁあれマークⅤより性能が劣るからな
しかも太平洋は日本軍のホームグラウンドだしな勝って当たり前の状況なんだわ
逆に日本軍がイギリスにいって戦っていたらボコボコにやられてただろうな
93.名無しさん:2016年11月29日 22:59 ID:TWt.ozAP0▼このコメントに返信
最低の軍隊は日本の参謀ではなくて、ヒトラーの参謀(特に本人)で間違いないだろ。
しかも、最後はヒトラーや幹部が自決して、ドイツ政府機能さえ無くなった。
94.名無しさん:2016年11月29日 23:03 ID:PF6qNXm40▼このコメントに返信
※92
ようするにイギリス海軍は日本海軍より弱かったというだけじゃん。

日英戦争なら、海戦二回ぐらいでイギリス海軍は壊滅、
敗北して講和するしかないよね。
95.名無しさん:2016年11月29日 23:03 ID:uuaUvvWB0▼このコメントに返信
※87
言葉尻は変えているけど、「※87の内容全体」は※76とほぼ内容が変わらないよw
戦闘と政治が混同するのはあたりまえ。総合力と「経緯」の話なんだから。
有能という言葉はラッキーの一言で済ませられる話。
同様のロシアの「都合」もアンラッキーの一言で済ませられる話。何も問題ないよ。
96.名無しさん:2016年11月29日 23:06 ID:Ydx7WZic0▼このコメントに返信
イッチの頭の中の第二次大戦の世界線にソ連が存在しなくてロシアが存在することに草。イッチは別の世界の人間なんじゃね?
97.名無しさん:2016年11月29日 23:06 ID:PF6qNXm40▼このコメントに返信
※95
お前言ってること滅茶苦茶だぞ。

トーンスル猿は遺伝子のせいで脳が狂ってるのか?

>有能という言葉はラッキーの一言で済ませられる話。

これはwww
98.名無しさん:2016年11月29日 23:06 ID:wOs.sb8O0▼このコメントに返信
※83
※85
※90
何度も言うけど俺は日本人だからw
いいからアメリカ抜きで中国と戦争してみろ数日で沈むからw
俺も戦争はしたくないが避けられなくなったら玉砕覚悟で中国と戦うよ
お前らと会う時もくるだろう
99.名無しさん:2016年11月29日 23:06 ID:2D5ETlKu0▼このコメントに返信
※12
敗戦後のマッカーサーのトコへ天皇陛下がやってきて「すべての責任は自分にある」と言ったら、マッカーサーは驚き感銘を受けたってエピソードがすごく象徴的だったと思う。マッカーサーさんは南方で日兵を「捕虜を取るな」でコ🔳しまくってて、そりゃ自分がフィリピンから追い出された事への仕返しだったんだろうけど、でも日本人とは何か?とは、このとき初めて知ったんじゃないかと思うよ。
それまでは黄色い物まねサルぐらいにしか捉えてなかっただろうから。
けど、それでも今でも米国は日本を恐れているんだと思うよ。それは彼らが生み出した日本のイメージに引きずられているって気がするけど。侮れない。ただそれだけで彼らが日本を敵視するに充分な理由があると思う。
だけど、当時も今も、侮られた民族は隷属化されてしまうと言う悲しい現実があるんだ。関西人が値切るように、価値や尊厳は貶められて扱われるのが強者・強国の特権だと言うのを変えてゆかないと。でも関西人は値切るのをやめないだろ? だから世界は大変なんだ。
100.名無しさん:2016年11月29日 23:09 ID:FlbCUiZe0▼このコメントに返信
※84
ついでに敗因もまとめてみた

①対中国
・とにかく広い。中国は人口も多いため、日本よりも(質はお察しだが)多数の兵力を擁することができた。このことから、中国はひたすら日本軍と正面から決戦することは避け、強力な日本軍とぶつかればさっさと逃げ出し、弱体な日本軍をちまちま攻撃する戦略を取った。中国軍に対して数で劣る日本軍はなかなか中国軍を捕捉・撃滅できず、逆に警備のために分散した小規模な部隊を攻撃されて損害を被った。
・いわゆるゲリラ戦に苦しめられたわけだが、後期には日本軍も対策を取り、支配地域での抵抗は下火になりつつあった。が、根本的に広い中国に対して兵力が足りず詰め切れなかった。
②対英・米
・初期に多大な戦果を挙げたが、ミッドウェーの敗戦をはじめ、積み重なる損害を満足に回復できなかった。特にミッドウェーの敗戦は重要じゃないかと考えていて、海上機動する強力な航空兵力の投入能力を喪失したことにより、ガ島近辺で苦しい消耗戦を強いられてしまった。(4空母が無事だったら、数百機の艦載機の反復攻撃でガ島の制圧も行けたんじゃないかと思う。)
・日本が攻めきれない間に、米国の生産力がフル稼働し、日本を圧倒する兵力が養成されてしまった。
③日本
・もともと戦略は短期決戦志向で正面戦力を重視したために、補給や兵站関係の準備が十分でなかった。このため、広大な太平洋戦線を支え切る兵力を維持できなかった。(まぁ、元々想定していなかった規模の戦争をやったのがいけないんだが。)
・そもそも資源がなく、人口の面で見ても相手を圧倒する物量を確保できなかった。(南方は制圧できたけど、それでも資源は足りなかった。)
・暗号を解読されるなど、情報戦で完全に後れを取ってしまった。

他にもあると思うけど、疲れたからここまでにします。知恵熱が・・・。
101.名無しさん:2016年11月29日 23:09 ID:yE..aTR.0▼このコメントに返信
※61
朝鮮戦争で日本人も国連軍の物資輸送や掃海作業に参加させられ、死傷者を出しています
102.名無しさん:2016年11月29日 23:10 ID:cYR9u71e0▼このコメントに返信
※94
勝ったのは地の利のおかげだな舞台が欧州なら日本軍の装備じゃまず勝てないな
戦争序盤ならまだしも末期の頃なら戦闘機からして零戦じゃ相手にならないよ
欧州機が相手じゃ零戦じゃカモネギだろうな
103.名無しさん:2016年11月29日 23:15 ID:PF6qNXm40▼このコメントに返信
※98
じゃあさ、劣等民族・特亜猿がなぜ遺伝子から顔と脳が劣っていてブサイクなアウアウアー民族なのか、
お前の意見を述べてみて。

中韓猿は、頭も弱いし腰抜けだし、喧嘩や戦争させれば世界一弱い虚弱民族だけど、
どうすればいちばん早い方法で駆除殲滅できると思う?
104.名無しさん:2016年11月29日 23:16 ID:b76TdxEs0▼このコメントに返信
※102
そもそも欧州で日本が戦うわけないんだから無意味な仮定なんだよなぁ…
権益が衝突するところで戦いは起きるんだから地の利もクソも無いだろ
自国から遠く離れた遠征地で全力を出せない(=国力を逸脱してる)派兵しか出来ない時点で負け
なおかつそういった場所で勝てもしない国家を敵に回す事がさらに負け
これはイギリスに限らずどこも同じ。日本にもっと輸送船とシーレーン維持可能な戦力があればとか無意味な仮定
105.名無しさん:2016年11月29日 23:17 ID:wY.F1jib0▼このコメントに返信
しかし考えてみると、よく日本の国力で4年も持ちこたえたと思う。確か戦時国債の発行額って当時のGDPの10倍以上じゃなかったっけ?まず外国がこれを買うことないだろうから、ほぼ国内(併合した韓国含む)及び植民地(台湾等)で賄ったんだろ?どんだけ内部留保溜め込んでいたんだよって話だわな。まぁ戦時中は配給っていう形で物価統制してたし、終戦後は紙くずになってハイパーインフレになっちまったけど、それでも財政的に戦費を捻出してたってのもすごいと思うわ。

106.名無しさん:2016年11月29日 23:19 ID:PF6qNXm40▼このコメントに返信
※102
なんで?

日英対立はアジア利権なんだから、イギリスをアジアからたたき出せば
日本の大勝利だよ。

欧州に行く必要なんかない。

>末期の頃なら戦闘機からして

末期もなにも、二度の海戦で壊滅する程度のイギリス海軍では継戦なんか無理。
日本軍あいてに4年も戦えたのはアメリカという規格外の生産力を持つ超大国だからできたこと。

そもそも空母の艦載機からして勝負にもならない。
107.名無しさん:2016年11月29日 23:23 ID:cYR9u71e0▼このコメントに返信
※104
つまり俺の言っていた事を認めているわけじゃねーか(笑)
太平洋戦域で日本軍がイギリスに勝てたのは地の利のおかげって事なんだよ
イギリスは遠い欧州から大西洋を回ってやって来ていて疲弊していた上に馴れない環境で戦っていた訳だからな装備も決していいとは言えなかったしな
地形的にもスピットには向いていないしなホームグラウンドの日本海軍が勝つのは必然で自慢するほどの事ではないんだよ
108.名無しさん:2016年11月29日 23:23 ID:nFZctc.E0▼このコメントに返信
※72
戦争に勝つためには中国陸軍が日本全土を把握しなければならない。5日?テレビゲームでもやっているつもり?
日本に機雷と潜水艦があるため中国海軍はお飾り。空からは攻撃は出来ても占領はできない。日本は山だらけで戦車も爆撃も致命傷にはならない。日本軍が玉砕した島々を見て見ろ、本土決戦となれば侵略軍がとてつもない犠牲を覚悟しなければならない。つまり、日本との戦争は割に合わない。
そんな数字今後は語らないことだ。
109.名無しさん:2016年11月29日 23:23 ID:PF6qNXm40▼このコメントに返信
※105
ガダルカナル戦あたりでは、アメリカは太平洋に回すはずの戦力まで太平洋に差し向けて
当面は対日戦に海軍力を集中することにしたから、欧州がヤバいと危惧されてたらしいね。

ビールを冷やすのにガソリンぶっかけて気化で冷やしてたほどの米軍の物量攻撃あいてに
四年も戦ったって日本軍は精強すぎる。
110.名無しさん:2016年11月29日 23:24 ID:kmpaWal.0▼このコメントに返信
※86
ノモンハンの時のソ連と日本の戦車の性能って、同じくらいなんだ

日本は決して戦車開発でそう遅れていたわけでなく、
欧州戦がはじまって以降の進歩がものすごい急ピッチなだけだったり

あと、ノモンハン戦の後半、日本軍は守勢に回って防衛ラインを構築していたりする
スターリングラードで見せた手腕ように、
ジューコフはこの手の防衛ラインを粉砕するのが得意なんだけど、
めっちゃくちゃ自軍に損害を出すんだよね

もっとも、関東軍と同じくらいの戦死者数、倍近い戦傷者数は、
欧米から見たら、たしかに恥ずかしいことなのかも知れない

小松原師団を包囲殲滅したのは事実だが、
しょせん相手は関東軍で、当時のジューコフはまだまだヒヨッコ司令官、
とdisられることは確かにある
( たとえばソ連史家G・ロバーツの『スターリンの将軍 ジューコフ』74頁)
111.名無しさん:2016年11月29日 23:25 ID:PF6qNXm40▼このコメントに返信
※107
地の利も糞もイギリス海軍レベルでは、空母機動部隊を運用していた日本海軍に勝てる見込みはゼロなんだがw

112.名無しさん:2016年11月29日 23:27 ID:PF6qNXm40▼このコメントに返信
※107
>ホームグラウンドの日本海軍が勝つのは必然で


なるほど、アウェイのハワイ攻撃やオレゴン空襲までして、ほぼ無傷で帰ってきた日本海軍は世界最強ということですね。
113.名無しさん:2016年11月29日 23:30 ID:tXaQdosr0▼このコメントに返信
命を捨ててでも突撃して相手を倒すってやり方を、日本兵がちょくちょくやってたんだけど
中国を含めて多くの国の兵士が、それをやられるとびびるか逃げ出すかしてた
だから日本軍は命がけで攻めれば勝てるという確信を持っていた
しかし米軍兵士は逃げずにしっかり応戦したから日本側に大きな被害が出てしまった
雑な説明だし陸戦の話だけど、今風のプロ軍人があまり居なかったんだよ
日本軍が勝った相手には、覚悟の差で勝ててた
同じ覚悟を持っていて、装備と技術まである米軍には勝てなかった
114.名無しさん:2016年11月29日 23:30 ID:vdET9Qw60▼このコメントに返信
アメリカは国のトップが優秀だった。
なにせ選挙で4選するアメリカの国民に愛されまくりのルーズベルトだぜ?
彼が亡くなった時には黒人までも泣いて、さらに多くの国民にいつまでも彼が自分達の大統領であって欲しかったと思わせて、
チャーチルも彼の声を聞くだけで気分が良くなった。亡くなったのはとても残念だと言わせた男だぜ。
ここまで人に愛される政治家が世界のどこにいるよ?
115.名無しさん:2016年11月29日 23:30 ID:kmpaWal.0▼このコメントに返信
※105
実は日中戦争の開戦1年後には、
日本の兵力と経済力が、はやくも限界に来ていたりする

「1938年(昭和13年)7月末時点で、日本陸軍は戦時動員計画をこえる、
 全34個師団で構成されるようになっていた。
 満州・朝鮮に9個師団、 
 華北に9個師団、華中に14個師団が派遣されており、
 本土には2個師団を残すだけになっていた。
             【中略】
 華北華中での23個師団の戦時動員は、日中戦争当初の工業生産力上の
 動員限界15個師団をはるかに超えるものだった。
 したがって、その他陸海軍の軍備増強も加わり、
 国内では早くも鉄製品をはじめ金属類の供出もおこなわれていた。
 この時点において、すでに戦争の長期化による兵器・装備などの需要が、
 国内の工業生産力を超えるようになっていたのである」
(川田稔 『昭和陸軍全史 2』 275-276頁)


そこで総力戦体制(責任の所在をわからなくする体制とも言える)を必死で構築して、
どうにかやりくりしてきたいうのが実態
116.名無しさん:2016年11月29日 23:31 ID:cYR9u71e0▼このコメントに返信
※111
それが地の利なんだよ太平洋という空母を展開できる環境が日本海軍に有利だったと言うわけさ脚の短い欧州機には不利な環境だからな勝って当たり前なんだよ
117.名無しさん:2016年11月29日 23:31 ID:Zcs6ojN00▼このコメントに返信
こんなシナチヨンのスパイが上げたスレに
マジレスして
敵に塩を送ってる馬鹿日本人はなんなの?
118.名無しさん:2016年11月29日 23:36 ID:PF6qNXm40▼このコメントに返信
※113
いや、当時の日本陸軍の訓練の水準と能力は世界トップクラスでしょ。
戦術行動でも日本陸軍兵士なみに熟練した行動できたのってコマンドぐらいじゃないの。

日本陸軍がまともに食い物と武器がある状態では米軍兵士ではまったく歯が立たなかったが、
後半の米軍は日本軍の補給を叩いて、飢えと弾薬不足の日本軍あいてに物量と潤沢な火力で戦った。
119.名無しさん:2016年11月29日 23:40 ID:PF6qNXm40▼このコメントに返信
※116
いやいや、仮にも全世界に植民地を抱えてたイギリス海軍が日本軍に勝てる空母戦力もなかった段階で
「日本海軍より弱かった」それだけの話。

複葉機を載せた空母で、どうやって日本海軍とやりあうんだよw
しかも、アメリカ様の艦載機がなかったら、最後まで日本軍に勝てるまともな艦載機を自国で開発できなかったし。
120.名無しさん:2016年11月29日 23:41 ID:.gktT01F0▼このコメントに返信
※110
>日本は決して戦車開発でそう遅れていたわけでなく

ソ連と比べると遅れは否めない

ソ連の戦車が戦車同士の戦闘を見据えて主砲に高初速長砲身のキャノン砲を採用しているのに対し日本の戦車は陣地攻撃用の低初速短砲身の主砲
121.名無しさん:2016年11月29日 23:41 ID:f3xH1hCN0▼このコメントに返信
※98
おいスケ ベ華僑
日本人を名乗るな。日本人はみんなお前たちをチャーンコロって言って、戦争ではけつを出して
「助けてクダセー」といって手を摺り足を摺りしていたので、馬鹿にしてるんだぞ。
怒れ。
そして5日で降伏しなかったら、土地を明け渡せ。
お前たちは海へ向かって南京大行進しろ。
どーせ口だけの負け犬が。
122.名無しさん:2016年11月29日 23:42 ID:f3xH1hCN0▼このコメントに返信
なぜ朝鮮学校の公安監視対象者ブラックリスト記載済犯罪者達(管理者)が、関係のない議題を書き込んでいるのだ。
世界から笑われるぞ。
123.名無しさん:2016年11月29日 23:47 ID:7t6L.xKV0▼このコメントに返信
※118
硫黄島であれだけ米軍に損害でるんだから強いんだろうな
124.名無しさん:2016年11月29日 23:48 ID:wvTz1isA0▼このコメントに返信
サムライの戦国時代を一から本読め
125.名無しさん:2016年11月29日 23:52 ID:cYR9u71e0▼このコメントに返信
※119
仮に日本海軍が欧州に来てもイギリスには勝てん
イギリスは同時すでにレーダー網が完備されて通信機で戦闘機と対空網と連携もとれていた
日本機じゃイギリスの防空網を突破することは出来ないんだよ
まあ零戦、艦攻、艦爆の類はボコボコにされて終わりだろうな
空母なんて航空機がなければただの箱だしな(笑)
126.名無しさん:2016年11月29日 23:56 ID:PF6qNXm40▼このコメントに返信
※125
なんか悔しくてヒィヒィ泣いてるようだけど、
つまりアジアの植民地をぜんぶ取られて自慢の大英帝国海軍も全滅では
もはやイギリスなんか欧州辺境の弱小国、日本様に敗戦講和して終わりだよ。

ようするに、もう欧州辺境の三流国に落ちぶれて、
日本がわざわざ脅威、敵と見なすほどの力は永遠にアジア及び世界で行使できなくなるってことw
海軍力のないイギリスなんか誰が怖がるよ?w
127.名無しさん:2016年11月30日 00:04 ID:8TKl62tu0▼このコメントに返信
強かったからに、決まってるだろう! ボケ!

同じ武器と同じ数なら、世界最強だよ!!!

中国なんて、ゴロツキでアメリカとソ連がバックにいなけりゃ、すぐ降参して、

日本が中国を制して、連合国を築いていたよ。

128.名無しさん:2016年11月30日 00:04 ID:qfLLoXYU0▼このコメントに返信
※126
横からだが日本がどんなに頑張ってもイギリスをアジアから追い出すのは無理だと思うぞ
たとえ海戦で完勝したとしても陸が制圧できない
ビルマからインドにかけてまともな道がないからインパールをやらかして終わりだと思う
逆にイギリスはスエズからデリーまで陸路で運べる(中東は38年に英資本の元で大規模な鉄道が作られてた
129.名無しさん:2016年11月30日 00:05 ID:1xhTRK..0▼このコメントに返信
中国は逃げ回ってたからまともに戦えなかった
イギリスはマレー半島は押さえたけど、ビルマより先ではにらみあい
圧勝とはとてもいえない
ソ連が出てくる頃は、日本の兵は南方とかに抽出されていて
スカスカ 量的に50~100倍で攻めてくるから勝ちようがない

どれも圧勝とは遠いんだよな
130.名無しさん:2016年11月30日 00:10 ID:.Duu7I3q0▼このコメントに返信
※128
無理無理w

そもそも当時のイギリスにとってシンガポールがアジア支配の重要拠点だった。
あそこを抑えられると、インドネシアやシナ南部に展開してるオランダ、フランスに
にらみをきかせることもできず、オーストラリアへのルートも支障をきたす。
つまりイギリスのアジア支配は不可能になる。

覇権の根幹は海軍力だという常識も知らない特亜猿みたいなこと言い出すなよ、日付変わってID変更君w
131.名無しさん:2016年11月30日 00:11 ID:kr3rNiAw0▼このコメントに返信
※126
つまりそれが地の利ってやつさイギリスはドーバー海峡を挟んでヨーロッパ大陸が非常に近いつまり太平洋のような大規模な艦隊戦自体がほとんどおきないんだよ
海上戦のほとんどが単艦か少数の戦闘で海上戦はメインじゃない欧州大陸の空が舞台だからな
欧州の空で日本軍機が戦っても役にはたたなかったろうな
スピードが遅く防御が紙で高高度性能が低い零戦は欧州機のカモになっていただろう
132.名無しさん:2016年11月30日 00:11 ID:Spioolho0▼このコメントに返信
※118
それは残念ながら、史実とは異なっていたりする

日中戦争のために、日本陸軍は将校と下士官がえらく不足し、
兵隊だけ増やす水増しを行ってる

将校1人当たりの下士官・兵の数を比較すると

          アメリカ       日本

   1939年  12・1人     17・5人

   1945年   8・3人     24・6人

ちなみに日本陸軍の定員充足率と、現役将校の割合も見てみると、

   1939年  定員充足率99%  現役将校率36%

   1945年  定員充足率74%  現役将校率19%

幹部(将校)をきちんと養成し、どんどん部隊が引き締まってくるアメリカと、
ひたすら兵隊を増やし、しかも定員充足率が低い日本じゃ、
部隊の内実がケタちがい

ついでにいえば、これでも陸軍はまだ頑張っていた方で、
人員の養成については海軍は本当にダメダメだったりする・・・
133.名無しさん:2016年11月30日 00:15 ID:M4yBnMub0▼このコメントに返信
※131
陸軍機相手になんで艦載機なんだよ
どういう状況だそれ
134.名無しさん:2016年11月30日 00:16 ID:.Duu7I3q0▼このコメントに返信
※131
そうそう、つまりイギリスは対日で勝ち目が無いと点では一致してるわけだ。
俺の以前の書き込み↓の通りにしかならないからな。
日本の戦略目標は欧州支配ではないからね。
いくら低脳民族がアホな連呼しても無駄だよ。



なんか悔しくてヒィヒィ泣いてるようだけど、
つまりアジアの植民地をぜんぶ取られて自慢の大英帝国海軍も全滅では
もはやイギリスなんか欧州辺境の弱小国、日本様に敗戦講和して終わりだよ。

ようするに、もう欧州辺境の三流国に落ちぶれて、
日本がわざわざ脅威、敵と見なすほどの力は永遠にアジア及び世界で行使できなくなるってことw
海軍力のないイギリスなんか誰が怖がるよ?w
135.名無しさん:2016年11月30日 00:19 ID:kr3rNiAw0▼このコメントに返信
※133
つまり太平洋で日本軍機が勝ったのも元々は陸軍機のスピットをシーファイアと無理矢理改造したような機体が相手だから勝てたというわけさ
太平洋という地の利のおかげって訳なんだよ
136.名無しさん:2016年11月30日 00:19 ID:vCS.laIv0▼このコメントに返信
やっぱり戦争は勝たないかんと思うわ
敗けるとそれ以前の戦いまでボロカス、同じ日本人(?)としてシンパシー感じないコメばかり
137.名無しさん:2016年11月30日 00:20 ID:IKIUs8cY0▼このコメントに返信
※133
止めた方がいい。用兵からして解ってないから
ゼロ戦は艦上機でありあくまで空母運用が主体なのになぜか陸の空での戦いに摩り替ってる
たとえるならせめて隼とかにすればいいのにな
138.名無しさん:2016年11月30日 00:23 ID:Spioolho0▼このコメントに返信
※126
それは大誤解

宿敵ナチドイツに首都ロンドンをぼんぼこ爆撃されていた当時のイギリスは、
極東に割く戦力などほとんどない
実際、マレー半島やシンガポールで戦ったのはインド軍やオーストラリア軍との混成軍

とりわけイギリス東洋艦隊はカツカツで、
日本海軍はそうした欧州戦によるイギリスの極東戦力の低下をバッチリ計算に入れていたりする
(昭和15年英対日作戦予想兵力)

こうした状況に乗じて攻め込んだ日本を、機を見るに敏なりと考えるか、
欧州戦のドサクサにまぎれて火事場泥棒をしたと見るかは、論者によって異なるけどね・・・
139.名無しさん:2016年11月30日 00:24 ID:AXhSDpcS0▼このコメントに返信
日中戦争が圧勝…??
降伏文書に調印しとるやん。
140.名無しさん:2016年11月30日 00:24 ID:kr3rNiAw0▼このコメントに返信
※137
隼の方があり得ないね遠い欧州に派遣される可能性があるとしたら海軍だよ
太平洋戦域に派遣されたイギリス軍が海軍であるようにね
141.名無しさん:2016年11月30日 00:25 ID:.Duu7I3q0▼このコメントに返信
※135
つうか、緒戦でゼロ戦が戦ったイギリス機は陸上機ばかりだろ。

地の利も糞もない。

単に「イギリス海軍は日本海軍より弱い」「イギリス陸軍は日本陸軍に負けた」

それだけのこと。
142.名無しさん:2016年11月30日 00:26 ID:Spioolho0▼このコメントに返信
というか、当時のイギリスの生産力をなめきっている人大杉

4発爆撃機をあれほど大量生産できた国家なのに、生産力の低い日本がどうやって勝てるというんだ・・・
143.名無しさん:2016年11月30日 00:26 ID:qfLLoXYU0▼このコメントに返信
※130
史実でシンガポールが落ちても普通にオーストラリアとの海路は維持してんですが...因みに英、豪共にまともな護衛さえ付けてない
まともに地図を見たことあるなら広大なインド洋が封鎖できると考える訳がない
てかなんで同盟国のフランスとオランダに睨みを利かせる必要があるんですかね
144.名無しさん:2016年11月30日 00:26 ID:.Duu7I3q0▼このコメントに返信
※138
なんか悔しくてヒィヒィ泣いてるようだけど、
つまりアジアの植民地をぜんぶ取られて自慢の大英帝国海軍も全滅では
もはやイギリスなんか欧州辺境の弱小国、日本様に敗戦講和して終わりだよ。

ようするに、もう欧州辺境の三流国に落ちぶれて、
日本がわざわざ脅威、敵と見なすほどの力は永遠にアジア及び世界で行使できなくなるってことw
海軍力のないイギリスなんか誰が怖がるよ?w
145.名無しさん:2016年11月30日 00:26 ID:kr3rNiAw0▼このコメントに返信
※137
追記 零戦は陸上基地で運用された経験もありますよ
146.名無しさん:2016年11月30日 00:28 ID:Spioolho0▼このコメントに返信
※144
反論ができないからって、コピペして楽しいの?
147.名無しさん:2016年11月30日 00:28 ID:qfLLoXYU0▼このコメントに返信
※145
てか零戦の損失の大部分は陸上基地での損耗だった気がする
148.名無しさん:2016年11月30日 00:29 ID:.Duu7I3q0▼このコメントに返信
※143
>なんで同盟国のフランスとオランダに睨みを利かせる

アホすぎて話にならんわ。
植民地獲得のライバルだぞ。

とくにシナ南部やタイ近辺では仏英は激しく対立している。

>史実でシンガポールが落ちても

そりゃアメリカ海軍が日本海軍を一手に引き受けたからね。
イギリスがアジアに戻ってきたのは、日本海軍が対米で劣勢になってから。
アフリカまで逃げてたイギリス海軍w
149.名無しさん:2016年11月30日 00:31 ID:.Duu7I3q0▼このコメントに返信
※146
うん、楽しいよ。

いくら必死に逃げ道を探してごまかしても、
イギリス海軍が日本海軍に勝てないという指摘が図星で悔しがる特亜猿を見られるからねw
150.名無しさん:2016年11月30日 00:35 ID:f2rWN8gx0▼このコメントに返信
戦車開発か〜(´Д` )
1939年の時点で日ソを比較するならば、残念ながら日本側が遅れていたと言わざるを得ないかな。
ノモンハンでの日本側の主力は89式中と95式軽。
89式は言わずもがな。95式も装甲、主砲、機動性共にもう一つだったし、97式は量産が漸く立ち上がって試験的に4輌が送られただけ。
ソ連側のT26は兎も角、BT5.BT7には水をあけられてた感はある。
日本戦車兵の練度で何とか対抗出来たってのが実際のところかな。
つーても、97式1輌で隼4機作れるんだから、貧乏な帝国陸軍に機械化はムリな注文だわな。
151.名無しさん:2016年11月30日 00:35 ID:kr3rNiAw0▼このコメントに返信
つまり太平洋に来たイギリス軍とおなじ様に日本海軍が少数の艦隊で欧州に来てもまあ同じような目に合うという事さ
152.名無しさん:2016年11月30日 00:35 ID:.Duu7I3q0▼このコメントに返信
※142
アメリカの生産力で四年も勝てなかった日本に
イギリスごときが損耗を超える増産できて勝てるわけないだろw

開戦一年で日本海軍の空母の一隻でも沈められるのかね?
イギリス海軍全滅と引き換えにw
153.名無しさん:2016年11月30日 00:37 ID:.Duu7I3q0▼このコメントに返信
※151
だから何を必死に泣き叫んでるの?

日本の戦略目標に欧州制覇とか大西洋の支配なんて無いよw
154.名無しさん:2016年11月30日 00:38 ID:2Lj3U9xy0▼このコメントに返信
日ソ不可侵も知らずに語るとか中卒かよマジで
155.名無しさん:2016年11月30日 00:39 ID:qfLLoXYU0▼このコメントに返信
※148
これはベルサイユ体制下の英仏関係について全くの素人ですねたまげたなぁ
英、蘭じゃ国力が違い過ぎてライバルどころか英が蘭の領土保証をしてたんですがそれは...
アメリカがいなくても見つけられるわけないやろ...戦時中英、豪間が使ってた海路は日本の船じゃ足が足らん
156.名無しさん:2016年11月30日 00:39 ID:Spioolho0▼このコメントに返信
※149
誤魔化しているのは君なんだけど?

※138でも書いたように、『昭和15年英対日作戦予想兵力』で、
日本側は、ろくな補充もないイギリス東洋艦隊がカツカツなことを予測していた

実際、軍令部第3部第8課長、中堂観恵大佐は、
『我々は英極東艦隊を困難なく撃破できると信じている。英海軍は欧州戦争のために
 強力な援軍を極東海域に派遣することはできないだろう』とハッキリ言ってる

Uボートだけでなく、油断したらティルピッツみたいな戦艦が飛び出してくる対独戦で手一杯の英国の弱みに、
日本はばっちりつけ込んだというのが史実だよ
157.名無しさん:2016年11月30日 00:43 ID:HZ1LcYWj0▼このコメントに返信
第2次大戦中の民間船舶の建造量を見てみるとイギリスが730万トン、日本が330万トンらしいが
158.名無しさん:2016年11月30日 00:44 ID:oQKsrOcu0▼このコメントに返信
圧勝? あっ、しょう……
159.名無しさん:2016年11月30日 00:45 ID:kr3rNiAw0▼このコメントに返信
※153
わかってないなぁ俺の話しているのは戦略論じゃなくて戦術論なんだよね
この地形で戦えばどうなるかこっちの環境で戦えばどうなるかと最初から一貫して言っているんだかなぁ?
最初から戦略論は一言も言っていないぞ俺が戦術論を話していたら戦略論にすり替えて話かけてきたのはそっちなんだがね?
支配だのそういった思想の話をしているわけじゃないのさ
イギリスがまけたのは地理的、距離的な問題だと言ったんだよ
そして同じような状況なら日本も負けるだらうと例え話をしたんだ
戦略論の話をしている訳じゃないのよ
160.名無しさん:2016年11月30日 00:45 ID:.Duu7I3q0▼このコメントに返信
※156
だってまともに読むまでもない特亜猿のたわ言でしょ。

昭和15年の「予測」を引っ張り出しても、現実にイギリス海軍が日本海軍に勝てたわけないでしょ。
「強力な援軍」と言っても昭和15年当時は「軍艦」が海軍力の根幹、空母は補佐か、あるいは有効かって
未知数の頃じゃん。

つまり、当時のイギリス海軍の水準で、日本海軍に勝てる算段が無いというのが常識的な結論。
そこを捻じ曲げていくら詭弁を弄しても無駄だよ。
空母に乗せた複葉機www
161.名無しさん:2016年11月30日 00:47 ID:Spioolho0▼このコメントに返信
※152
アメリカにとって対日戦は片手間なんだけど・・・

新しい正規空母を次々と投入できる43年まで急ぐ必要がまったくない上、
英ソが死にものぐるいで戦っているドイツ軍の攻撃力は、
アメリカ軍が横からちょっかい出しただけでも、エラいことになるほどのものだったり

アメリカ軍の対日戦の戦死者は、約10万人
アメリカ軍の対独戦の戦死者は、約18万人
という数字を見ても、それは明らか

ちなみに、日本軍の対英米戦の戦死者は約150万~180万人
162.名無しさん:2016年11月30日 00:49 ID:.Duu7I3q0▼このコメントに返信
※159
わかってないというより、「自分が知恵遅れの馬鹿」だと認めチャイナよw

そもそも必要性もなく、当時でもありえなかった戦略をでっちあげて
それにのっかること自体が特亜猿なみのアホなんだよ。

そういう幼稚な妄想がしたかったら、
もしモンゴルの平原で10式とK2戦車が戦ったらどっちが強い?みたいな
韓国猿と変わらんぞw
163.名無しさん:2016年11月30日 00:53 ID:.Duu7I3q0▼このコメントに返信
※161
ああ、その片手間連呼作戦も特亜猿の典型的な工作テンプレだから恥ずかしくて辞めたほうがいいよ。

今まで何千回も論破されて、ただの一度もまともに戦力や予算配分のソースを出せた工作員はいないからね。

ちなみにガダルカナルあたりでは対日戦に集中する方針で太平洋が手薄になると危惧されたほどの
海軍力を太平洋に回してたりするw
164.名無しさん:2016年11月30日 00:54 ID:lTQ0SSAI0▼このコメントに返信
※161
日本の対米戦も片手間だから、気にすんな。
少なくとも対英では、マレー沖、スラバヤ沖、セイロンと、海では英国を圧倒したのは事実。
165.名無しさん:2016年11月30日 00:55 ID:Spioolho0▼このコメントに返信
※160
いいかげん、ヘリクツと知ったかぶりは止めなよ・・・

『昭和15年英対日作戦予想兵力』すら読んだことないってバレバレなのに、
補助も根幹もクソもないよ

予想は、機数や艦数をめぐるもので、この予想の精度がガチで高かったんで、
この頃の海軍の分析力はまともだったと良く言われるんだよ
166.名無しさん:2016年11月30日 00:59 ID:.Duu7I3q0▼このコメントに返信
片手間連呼リアンのアホさ加減は対独戦の死傷者の6割近くも対日で出していると
良いながら片手間と叫ぶアホさ加減だな。

優秀な兵器をわんさか揃えて、おまけに大規模な地上戦、本国侵攻までした対独戦と
海戦メインの対日戦の死者数が4割ぐらいしか変わらない時点で片手間どころの騒ぎじゃない。
167.名無しさん:2016年11月30日 01:00 ID:kr3rNiAw0▼このコメントに返信
※162
当時でもあり得なかった戦略をでっちあげるとはなんの事だ?
俺はあくまで日本海軍が欧州に来たらという例え話しかしていないがね?
誰かと勘違いしてんだろ途中から他の人も話に混じっていたようだからな
まあ日本軍の装備は太平洋にあった装備だから太平洋で勝つのは当たり前なんだよ
仮に日本の装備で欧州にいってもたいした活躍は出来なかっただろうな
168.おじさん:2016年11月30日 01:02 ID:b4HumzDP0▼このコメントに返信
すまん、タイトルの「逆に」の意味がわからん…。
169.名無しさん:2016年11月30日 01:02 ID:qfLLoXYU0▼このコメントに返信
※163
まともな本を読んだことがないのが丸わかりですねたまげたなぁ
少しでも第二次世界大戦の本を読んだら連合国が欧州優先なのははっきりわかんだね
まあ取り敢えずニミッツ、チャーチルの回顧録、モリソンの研究書を読めば書いてあるよ(てか二次大戦の話がしたいならこれくらいは読んどけ
170.名無しさん:2016年11月30日 01:02 ID:f2rWN8gx0▼このコメントに返信
※161
日米戦は海洋と島嶼での戦闘。
米独戦は大陸での戦線。
主戦場の戦闘形態が違うんだから戦死者数だけ比較しても意味が無い。
171.名無しさん:2016年11月30日 01:04 ID:.Duu7I3q0▼このコメントに返信
※165
>昭和15年英対日作戦予想兵力』すら読んだことないって

そりゃねえよ。

で、お前は手元に
キラルフィの「太平洋作戦論」「米軍の反攻戦略」「Z一流」の現物ぐらいは確保してるの?w

ネットで拾った付け刃の知識ぐらいでドヤ顔するのは恥ずかしいぞ。
しかも書いてることを恣意的に拾って自説強化のつもりが「まったくわかってない馬鹿」だと
露見してるだけだしw


172.名無しさん:2016年11月30日 01:08 ID:.Duu7I3q0▼このコメントに返信
※169
たまげたのは、当時のアメリカの刊行物にも目を通してない馬鹿が、
必死で特亜猿の片手間テンプレにしがみつく滑稽さだよ。

ハンソン・ボールドウィンの「米国の反攻戦略」でも確保して読んでみれば?w
173.名無しさん:2016年11月30日 01:10 ID:lTQ0SSAI0▼このコメントに返信
※167
当時は黄色人種が白人様に勝つなんて全然アタリマエじゃねーだろう。
太平洋にあった装備で当たり前に勝てるなら、カメハメハ大王が太平洋を制してるわ。
174.名無しさん:2016年11月30日 01:11 ID:.Duu7I3q0▼このコメントに返信
※167
それ自体がなんの意味もない特亜猿の妄想でしょ。

イギリスはアジア利権のために、アジア周辺でも戦える海軍力が必要だった。
日本は欧州制覇する気も必要もなかった。
しかし結果として、イギリス海軍は日本海軍に勝てなかった。

馬鹿じゃねーの?

175.名無しさん:2016年11月30日 01:11 ID:YBGKsabv0▼このコメントに返信
インパールから先へは行けず、ニューギニアでは反攻され
しまいにゃ日本本土まで艦砲射撃されてるのに「イギリスに圧勝」
はないと思うんだ。期間をセイロン沖海戦の頃までに区切るならともかくとして。
176.名無しさん:2016年11月30日 01:12 ID:kr3rNiAw0▼このコメントに返信
※173
お前バカだろ(笑)
177.名無しさん:2016年11月30日 01:13 ID:Spioolho0▼このコメントに返信
※170
対英米戦における日本軍の戦死者数もちゃんと出しているんだけど、ナゼ無視をするんだろう・・・
178.名無しさん:2016年11月30日 01:14 ID:.Duu7I3q0▼このコメントに返信
※175
それはアメリカ様が対日戦で勝ち続けたおかげでしょw

特亜猿工作員みたいに幼稚な間違いするなよw
179.名無しさん:2016年11月30日 01:14 ID:qfLLoXYU0▼このコメントに返信
※172
日本で言う戦史叢書並みの本を馬鹿にしてどうやって知識を揃えるのか(困惑
なんか君はスティネットとかの本が好きそうですね(小並感
180.名無しさん:2016年11月30日 01:17 ID:.Duu7I3q0▼このコメントに返信
※176

いや、※173はあながち間違いでもないぞ。

自国防衛と帝国維持のために整備した清国海軍は、
基本的に大西洋向けに整備されていた欧州の海軍にボッコボコに叩きのめされたw

181.名無しさん:2016年11月30日 01:19 ID:kr3rNiAw0▼このコメントに返信
※174
なんの意味もない妄想だと言うなら突っかかってくんなよ
そもそも例え話をしてたら突っかかってきたのはそっちだからな
まあ例え話を無駄だの意味がないなどと言うなら最初からこの議論自体が成り立たないんだけどな
182.名無しさん:2016年11月30日 01:19 ID:.Duu7I3q0▼このコメントに返信
※179
おや、劣勢に気づいてトーンダウンですか?w

まだデジタル化されてない文献は、現物買うか
国会図書館、もしくはアメリカ議会図書館で閲覧するしかないから
ネットだけの君には無理でしょうw
183.名無しさん:2016年11月30日 01:21 ID:6jG9Hdym0▼このコメントに返信
※160
おいソードフィッシュをディスるなよ
たしかにスペック上の数値はどうしようもないような機体だが
類い稀なる旋回半径の小ささを生かして戦闘機を返り討ちにしたり
羽布張りだから防御力が無いように見えるが、実は撃たれても穴が開くだけで平気で飛び続けたり
速度が遅すぎて敵機は照準を付ける前に追い越してしまうから撃たれにくかったりと割と優秀な艦攻なんだぞ
184.名無しさん:2016年11月30日 01:21 ID:.Duu7I3q0▼このコメントに返信
※181
いいじゃん、おちょくって特亜猿工作の邪魔をするのが楽しいんだよw

だまってりゃ、何を言い出して勝手に既成事実化するかわからんからな。
185.名無しさん:2016年11月30日 01:23 ID:kr3rNiAw0▼このコメントに返信
※184
そもそもなんだよ特亜猿ってちょっと日本に否定的な意見をするとそうなるのか?(笑)
186.名無しさん:2016年11月30日 01:28 ID:.Duu7I3q0▼このコメントに返信
※185

特亜猿がイライラするのはおもしろいからね。
187.名無しさん:2016年11月30日 01:31 ID:qfLLoXYU0▼このコメントに返信
※182
論破されかけてるから論点ずらしか...
話を戻すと日本の兵站能力じゃアジアの制圧なんて不可能だからどう頑張っても日本じゃイギリスには勝てない
188.名無しさん:2016年11月30日 01:34 ID:kr3rNiAw0▼このコメントに返信
日本を客観的に分析しただけなんだがなぁ何でもかんでも盲目的に日本信仰をしすぎるのも韓国や中国の自国上げと変わらなくなるぞ
日本のいい部分はいい悪い部分は悪いと認めた方がいいな
189.名無しさん:2016年11月30日 01:34 ID:.Duu7I3q0▼このコメントに返信
※187
ほらね、特亜猿工作員は結局、結論ありきだからバレバレなのよw

海軍力を行使できないのにアジアで覇権維持できるわけないだろうがw

190.名無しさん:2016年11月30日 01:36 ID:.Duu7I3q0▼このコメントに返信
※188
なんでそれまでテンプレなんだよw

特亜猿パターンをわざわざ自分で出してくる馬鹿さ加減w
191.名無しさん:2016年11月30日 01:39 ID:6jG9Hdym0▼このコメントに返信
※160を読み返して思ったんだが
「軍艦」が海軍力の根幹って当たり前だよね
海軍に所属する艦はたとえ非武装であろうと軍艦扱いだし
戦艦の間違いだというのはすぐ分かるけど、煽ってる側の間違いはみっともないぞ
192.名無しさん:2016年11月30日 01:41 ID:qfLLoXYU0▼このコメントに返信
※189
制海権を取ったところで戦争の勝敗を決めるのは陸やぞ
歴史上色々な覇権国家が誕生したけどその国を覇権国家に知らしめたのは陸上での戦い。そう言う意味ではマハンは間違っていたわけだわな
193.名無しさん:2016年11月30日 01:45 ID:.Duu7I3q0▼このコメントに返信
※192
アウェイの植民地維持にその理屈は馬鹿丸出しだろうw

194.名無しさん:2016年11月30日 01:45 ID:kr3rNiAw0▼このコメントに返信
※190
どうしても特亜猿という事にしたいんだな(笑)
まあだいぶ論点がずれてしまったがな君はあれか俗に言うネ、トウ、ヨと言う奴なのか?
随分とネ、トウ、ヨと言うのは閉鎖的なんだな
195.名無しさん:2016年11月30日 01:47 ID:8kXTRFI.0▼このコメントに返信
イギリス海軍と日本海軍は方向性がまったく違うのに比較なんて無意味だって
いくら帝国海軍が空母もってようがイギリス近海まで来なければ関係ない、そもそも油が無ければ動けない。
イギリスはドイツのUボートに辛勝したけど、日本海軍はアメリカ潜水艦相手にどうなりましたかね?

日本がどうして負けたのかは今の海上自衛隊を見ればわかる
196.名無しさん:2016年11月30日 01:48 ID:qfLLoXYU0▼このコメントに返信
※193
植民地がアウェイならそこに行ったこともない日本はどうするんですかね?

そしてイギリスはスエズからデリーにかけて大規模な鉄道を整備してたから陸路で運べるんだよなぁ
197.名無しさん:2016年11月30日 01:51 ID:.Duu7I3q0▼このコメントに返信
※194
とうとう在日猿語まで言い出したかw

特亜猿ってイジるとおもしろい。
198.名無しさん:2016年11月30日 01:54 ID:kr3rNiAw0▼このコメントに返信
※197
ネ、トウ、ヨはちょっとでも日本に否定的な意見をすると在日扱いするからなぁだから嫌われるんだぞ
199.名無しさん:2016年11月30日 01:56 ID:.Duu7I3q0▼このコメントに返信
※196
海軍力を喪失した清は、日本軍が上陸もしてない台湾を取られたけど?w

大規模な鉄道www 当時の輸送量知ってるの?w

そもそも「植民地」と海路で自由に航行できず、物資輸送にも困るって、
それはもう「喪失」と大差ないわけでw
200.名無しさん:2016年11月30日 01:58 ID:.Duu7I3q0▼このコメントに返信
※198
つまり、連呼リアン在日猿は好かれてるとでも?w
G以下の嫌われもの、包囲リンチ殲滅の対象でしょ。

世界中探してもチォン猿が好かれてる国や地域は無いと思うぞw
201.名無しさん:2016年11月30日 01:59 ID:Spioolho0▼このコメントに返信
※182
横だけど、英書を挙げるなら、内容くらい触れたらどう?

クッソたかい英書を買える人は少ないのに、
内容を紹介しないのは、そもそも読んでおらず、ただの知ったかぶりとしか思えない

議論は、ヨーロッパ第一主義のことでしょ?

ネットだけでも、いくらでも文献があがってくる有名な話だよ
たとえば20世紀アメリカの軍事史家を代表する一人、ダートマス大学のルイス・モートン教授は、
その著書、『United States Army in World War II The War in the Pacific : Strategy and Command: The First Two Years』
の中で、キング提督が統合参謀本部で述べた意見を紹介している

「A fixed percentage of the resources of the Allies, 25 or 30 percent, King suggested, should be set aside for the war in the Pacific.
 (来年度のために)連合国のリソースを25%か30%、とキングは数字を挙げ、
 これらを太平洋戦線のために回してもらわなければならないと主張した」

ttps://www.ibiblio.org/hyperwar/USA/USA-P-Strategy/Strategy-18.html#cn4
(↑の377頁)

これは、増やした結果が25%から30%というわけ
キングが抗議するまでは、太平洋戦線に回されていたリソースは25%以下だったことが分かる
202.名無しさん:2016年11月30日 02:02 ID:.2hd8S9j0▼このコメントに返信
※200
しかし絶滅寸前のネ、トウ、ヨにもまだ君みたいなコテコテの奴がいたんだな(笑)
早く目を覚ました方がいいぞ黒歴史になるからな(笑)
203.名無しさん:2016年11月30日 02:03 ID:f2rWN8gx0▼このコメントに返信
※177
その論調だと米英軍が日本軍との直接戦闘で20:1の損害を与えたかのような印象を受ける。
日本軍戦死者数の内約70%は餓死、病死。
原因は潜水艦、航空機による通商破壊。
そういうモノを含めて戦争なのは分かるが、それを持って対日戦片手間説を肯定するのは些か暴論ではないかと考えるのはオレだけか・・・
204.名無しさん:2016年11月30日 02:04 ID:qfLLoXYU0▼このコメントに返信
※199
日清戦争が終わったのは北京郊外に陸軍が来たのと列強の介入がないと理解したからだろ...で、もともと独立意識の強かった台湾を手放したわけ

輸送力も何も当時の輸送の主力は鉄道だぞ。何のために鉄道を引いたり敷設権を得たと思ってんのか

で?史実で制海権を握った日本はインドを制圧できましたか?イギリスは戦中にインドを失いましたか?
205.名無しさん:2016年11月30日 02:06 ID:ff8sYzOK0▼このコメントに返信
※150
チハで何とかなったのが原因で砲塔強化すれば十分って勘違いしたから戦車の開発が遅れたんだよ

逆にソ連は最新のBT-7が撃破されたからガソリンをディーゼル改めたり新型のT-34を開発したからね
206.名無しさん:2016年11月30日 02:09 ID:6jG9Hdym0▼このコメントに返信
連合軍が主敵はドイツと定め、ドイツを降伏させてから日本を叩くという構想を
持っていたのは事実だがそれを「対日戦は片手間」と表現するのは違和感を覚えるなあ
207.名無しさん:2016年11月30日 02:11 ID:.2hd8S9j0▼このコメントに返信
まあ空の戦力ではイギリス、陸上の戦力でもイギリスに部があるしな
唯一海では日本の方が優勢だが結局どこで戦うかだな
太平洋だったら日本が有利だが欧州だったら日本の装備じゃ勝てないしな
まあこんな仮定の話がダメならそもそもイギリスと日本じゃ離れ過ぎていて戦争にはならんしな
決着をつけるのはかなり難しいだろうな
208.名無しさん:2016年11月30日 02:16 ID:yXqmDq.F0▼このコメントに返信
当時は日本よりドイツの方が遥かに生産力が高いから連合国のリソースも対独戦の方が多いのは当たり前なんだけどね。
しかも欧州の枢軸陣営は衛星国家も結構あったし。
209.名無しさん:2016年11月30日 02:34 ID:HZ1LcYWj0▼このコメントに返信
※150
>97式1輌で隼4機作れるんだから、貧乏な帝国陸軍に機械化はムリな注文だわな

97式よりはるかに性能が上のT-34をソ連は戦争中に53000輌余り生産している
仮に1輌で隼6機作れるとすると隼32万機をつくったことになる」
(実際の隼の生産数は5000機ちょっと)
210.名無しさん:2016年11月30日 02:58 ID:f2rWN8gx0▼このコメントに返信
※209
東条英機「戦車?カネかかるんじゃヴェケェ〜(°Д°)野砲も小銃もタマが無いんじゃ〜❗️どうせ作っても運べないやんけ❗️」
当時の陸軍高官も戦車の有用性や可能性には一定の理解がなくも無かったが。無い袖は振れんし、海軍が予算持っていくし、時代は航空主兵になりつつあった。
日本戦車と戦車兵には同情する。
211.名無しさん:2016年11月30日 03:49 ID:V7kOApQt0▼このコメントに返信
初戦は圧勝するでしょ。
今の日本だってアメリカや中国相手に大日本帝国みたいなことできるで。
1年後を考えず全国力を費やせば、最初に殴りかかったところはぼこぼこにできるだろう。
そのあとが問題だがね。
212.名無しさん:2016年11月30日 04:15 ID:6jG9Hdym0▼このコメントに返信
※211
無茶を言うなよ…
日本の基本戦略は敵の初撃を防いでアメリカの来援を待つという方式だから
武器・弾薬・燃料の予備が大して多くないし日本単独では一年も継戦能力はないぞ

更にいえば専守防衛が国是のため揚陸艦も空母も大陸間弾道ミサイルも無いのに中国はまだしも
アメリカにどうやって攻撃するんだよ
213.名無しさん:2016年11月30日 04:44 ID:dK1YrJuu0▼このコメントに返信
そもそも国家の方針決定にソ連のスパイが関わってる時点で日本の敗戦は不可避でしょ。
214.名無しさん:2016年11月30日 05:51 ID:5MFX6G760▼このコメントに返信
※1
コイツらの方が知識量豊富やんけ
つか京言葉に近いのにキモいとはこれいかに
東京弁は便宜上の標準語で真の標準語は京言葉やぞ関西弁やぞ
215.名無しさん:2016年11月30日 05:53 ID:5MFX6G760▼このコメントに返信
政治・軍事の話をしてる時に「ww」や差別用語使う奴はまともじゃない
216.名無しさん:2016年11月30日 06:48 ID:ZDm9qV2M0▼このコメントに返信
「逆に」の意味が分からん。

たんなる実力。
217.名無しさん:2016年11月30日 06:51 ID:ZDm9qV2M0▼このコメントに返信
※215
ヘイトと言い出してからシールズ馬鹿チ.ョンが軒並み逮捕されたり、ツイアカ凍結されてるねw
218.名無しさん:2016年11月30日 07:01 ID:ZDm9qV2M0▼このコメントに返信
※212

211が言ってるのは国力に応じてそういう軍備編成も用意した場合じゃないか?
大日本帝国も何年も軍備を整備したし、浅瀬の真珠湾攻撃に使える新型魚雷が間に合ったのは41年の秋。

もっとも、今の日本が理由あって中国に殴りこみかけたら、
国際通貨(ドル円ユーロ)と世界経済に依存してる中国は軍も経済も半月も持たないがな。





219.名無しさん:2016年11月30日 07:36 ID:V.d1YY650▼このコメントに返信
ソースは大本営だな
日本の公式発表では圧勝連勝だ
220.名無しさん:2016年11月30日 07:55 ID:9x4CcZoQ0▼このコメントに返信
イッチの歴史観ガバガバ過ぎぃ!
221.名無しさん:2016年11月30日 07:57 ID:YBGKsabv0▼このコメントに返信
※178
日本だって仏印に進駐したり、対米宣戦したりと
同盟国の戦果に呼応しまくってるから、ま、多少はね?
222.名無しさん:2016年11月30日 08:13 ID:JZo4n85H0▼このコメントに返信
どの国にも負けてるんですが……
223.名無しさん:2016年11月30日 08:23 ID:Ox.g631E0▼このコメントに返信
というか、当時の国力だと中国相手でも手一杯だったのに、他も敵に回した日本の無能っぷりが酷い

アホすぎ
224.名無しさん:2016年11月30日 08:24 ID:ZDm9qV2M0▼このコメントに返信
ま、アメリカ以外はチンカスだったということですな

そのアメリカと四年戦争した日本がすごかったのは事実
225.名無しさん:2016年11月30日 08:26 ID:JsQlmDJk0▼このコメントに返信
強かったから。
秀吉の朝鮮出兵は明国イエズス会支配化阻止支援行動だったんだって。
直接海から行かなかったのはスペインが制海権握ってたから?
結果スペイン没落。田中さんの新史観です。で、英国台頭。
226.名無しさん:2016年11月30日 08:27 ID:lTQ0SSAI0▼このコメントに返信
たった数か月でシンガポールの英軍まで駆逐するとか、確かにアホみたいに強いが、なぜか。
227.名無しさん:2016年11月30日 08:37 ID:Qvcxl6EK0▼このコメントに返信
周りに雑魚しかいなかったという点を割り引いてみても純粋に強かったから。
チートすぎる米国が相手だったから相対的に弱く見えるだけなんだよね
228.名無しさん:2016年11月30日 08:41 ID:ZDm9qV2M0▼このコメントに返信
※223
中国w

シナは米英からの援助でサンドバッグ役にされてただけw

229.名無しさん:2016年11月30日 08:44 ID:9x4CcZoQ0▼このコメントに返信
そらね、戦車配備してないし航空機は旧式だしそもそも半分が現地兵で練度も低いとかね。一体どうやって勝つのか私が知りたいですな。
それでも死傷者4000人の被害やから、もし英軍が欧州戦前やアフリカ戦前に釘付けにされてなかったら、シンガポール落ちてたか怪しかったで。
230.名無しさん:2016年11月30日 08:53 ID:ZDm9qV2M0▼このコメントに返信
※229
そもそもシンガポールは大英帝国が威信と莫大な経費、技術をつぎ込んだ当時最先端の要塞だったから
落とせたのは、それだけ日本軍が優れていたということ。

あれ、ドイツ軍が攻めたら2年かけても落ちなかったかもねw
231.名無しさん:2016年11月30日 09:07 ID:lYQZM7gI0▼このコメントに返信
日本が圧勝してたのなら、何で英支蘇に降伏してるんですかねぇ……
232.名無しさん:2016年11月30日 09:32 ID:jxCuJszi0▼このコメントに返信
※231
連合国の主たる米軍に敗北し、日本全軍無条件降伏したからでしょう。
南方方面は敗色濃厚な戦局であった時期であっても支那方面に関しては、不利な戦局になっていない。
233.名無しさん:2016年11月30日 09:35 ID:9x4CcZoQ0▼このコメントに返信
※230
そのシンガポールがこの様だったんですが。
偶然で落としたとは言わん。召集された半分無いし三分の二が上で挙げた戦力や。
落とせて当然やし、寧ろこれだけの死傷者を出した事の方がそもそも驚きやね。もっとも、同時攻撃を成功する為に強襲戦術をとった結果やが。
せやから、もし英欧軍の正規軍が主力で、機甲師団や最新兵器が配備されとったら、苦戦か、まず落とせてへん。
ビルマで停滞した事、知らない訳やあらへんやろ。

マジレスはアカンかったか?
234.名無しさん:2016年11月30日 09:41 ID:1WonM.0C0▼このコメントに返信
※230
ドイツ軍もエバン・エマールやブレスト、トブルクや
セヴァストポリなど要塞の速攻において数々の成功を
挙げてるよ。
235.名無しさん:2016年11月30日 10:54 ID:PhslVwQq0▼このコメントに返信
死ぬ気で満州油田みつけるしかなかったね、って海賊と呼ばれた男でいってた!
236.名無しさん:2016年11月30日 11:18 ID:DJX5GFH30▼このコメントに返信
歴史知識って言いづらいな
237.名無しさん:2016年11月30日 12:01 ID:R6XsyPAx0▼このコメントに返信
本国から遠いとか主力は欧州戦線で戦闘中とかあるんで、がっぷり噛み合ってたら日本も簡単には戦果上げれてないやろな。アメリカさんがチート級の兵站力で太平洋戦線にアホほど戦力投射できたって話で。
238.名無しさん:2016年11月30日 12:04 ID:vNZVKwsH0▼このコメントに返信
そもそもイギリスは日本参戦前に風前の灯だった件
239.名無しさん:2016年11月30日 12:07 ID:vNZVKwsH0▼このコメントに返信
米にとっちゃ太平洋戦なんて片手間やん
ドイツ降伏後に本腰いれた感じ
240.名無しさん:2016年11月30日 13:49 ID:6EnmKkGq0▼このコメントに返信
イギリスに圧勝といってもシンガポールは陥落させたけど、となりのとなりのビルマやらインド、オーストラリア圏では日本軍は悲惨な目にあってしまっている。しかも最終的にイギリス軍艦から本土への直接攻撃も喰らってる。
全体をみるとむしろイギリス勢力に日本は足を止められてしまってるわけで、イギリスにしてやられた感あるでしょ。
あとロシアはソ連だけど事前にノモンハン事件で手ごわいと思わされてしまってるんでね。
241.名無しさん:2016年11月30日 15:22 ID:M3msvRg90▼このコメントに返信
実力。
242.名無しさん:2016年11月30日 15:23 ID:bNti.l.t0▼このコメントに返信
圧勝してねーだろ馬鹿
何を学んでんだよ。
243.名無しさん:2016年11月30日 15:24 ID:M3msvRg90▼このコメントに返信
アメリカが規格外の化け物だっただけで、イギリス程度になら負けるわけない。

米と張り合ってたほどの日本軍相手に、シナやオランダ軍ではどうにもならん。
244.名無しさん:2016年11月30日 15:33 ID:hcXveBDn0▼このコメントに返信
野球で試合始めたけど、途中からラグビーとアメフトにルール変更させられたでいいかな。
245.名無しさん:2016年11月30日 16:22 ID:M3msvRg90▼このコメントに返信
※240
アメリカが日本軍に勝ちはじめるまでは、イギリス軍はボロ負けでしょ。

アメリカ様の尻にひっついてコソコソついてきただけ
246.名無しさん:2016年11月30日 16:53 ID:1WonM.0C0▼このコメントに返信
※245
フランス領インドシナへの進駐もアメリカとの開戦もドイツ様の戦いぶりを
見て決めた日本の人間にそんなこと言われたくないだろうよ、イギリス人も
247.名無しさん:2016年11月30日 21:02 ID:e2ms5EXu0▼このコメントに返信
アメリカ以外はチンカスだったということですな

そのアメリカと四年戦争した日本がすごかったのは事実
248.名無しさん:2016年11月30日 21:03 ID:e2ms5EXu0▼このコメントに返信
※246
全然関係ない。キムチ食いすぎたチォンみたいなこと言い出すなよ。
249.名無しさん:2016年11月30日 21:14 ID:VeY8Wl2D0▼このコメントに返信
まあマレー沖海戦は中攻隊の”最後”の晴れ舞台なんですけどね
250.名無しさん:2016年11月30日 21:56 ID:I5XU6pqw0▼このコメントに返信
※248
おっ?通説から真っ向に挑んでいくスタイル!
若いねぇ、素晴らしいねぇ。

と言う事で説明おなしゃす。
251.名無しさん:2016年11月30日 22:25 ID:e2ms5EXu0▼このコメントに返信
工作員が顔面キムチレッドで発作
252.名無しさん:2016年11月30日 23:30 ID:ZulR5IsA0▼このコメントに返信
どうでもええやないけ~
結果、アジアから欧米の植民地がなくなったから・・・
253.名無しさん:2016年12月01日 00:18 ID:TkZOv.da0▼このコメントに返信
※251
言い負かされたら相手を半島人扱いするだけの簡単なお仕事です
254.名無しさん:2016年12月01日 00:25 ID:agG2Z1wn0▼このコメントに返信
日本が強かったからでしょ。

そんな当たり前のことをスレ立てして議論するほどのことかねえw
255.名無しさん:2016年12月01日 00:27 ID:agG2Z1wn0▼このコメントに返信
※253
荒れるからつつくなよ
ここにはシールズ朝鮮猿みたいな基地外民族も涌いてるんだから
256.名無しさん:2016年12月01日 01:30 ID:SWxeFoW50▼このコメントに返信
※243
そんな君には、ジンギスカンパーチーに参加してみることをお勧めしますね
257.名無しさん:2016年12月01日 01:41 ID:IURul1s50▼このコメントに返信
なんか事実誤認に基づく感想が多過ぎだな
258.名無しさん:2016年12月01日 13:04 ID:B99uQsfi0▼このコメントに返信
格闘技トーナメントで言えば、日本、イギリス、オランダ、シナはいちおう人間で
そのなかで日本が圧倒的に強かった。

アメリカは所詮で日本軍にボロ負けしたが、
後から意地になってなぜかゴリラを投入してきたw

そのぐらいの差があるよ。
人間界最強なんてゴリラの力とは比較にもならない。

もっともゴリラを相手に4年近くも張り合った日本も恐ろしいけど。
259.名無しさん:2016年12月01日 16:26 ID:SWxeFoW50▼このコメントに返信
※258
イギリスには勝てた、
と思い込んでいる人は、インパール作戦はどこと戦ったと思っているんだろう・・・

開戦初期は調子が良かった、と考える人もいるだろうけど、
当時はそもそも首都ロンドンすらドイツに爆撃されている状況で、
イギリスは極東に戦力を割く余裕はまったくない
マレー戦やシンガポール戦は、欧州正規軍とは一線を画するインド軍やオーストラリア軍との混成

オランダは本国がナチドイツに占領されており、
やはり植民地に戦力はほとんどない
当時駐留していたオランダ正規軍の兵力は将校千名、兵卒およそ3万4千名
そしてイギリスと同じく、そのうち2万8千名はインドネシア人だったりする
(どういうわけか、こうした史実はこの国でめったに語られない)

中国なんか、国家として統一すらなされておらず、
日本が戦っていたのは中国軍というより国民党軍なんだけど、
そんな敵相手にはやくも38年にはあっさり攻勢限界を迎え、戦線は膠着状態に突入している

1937年~41年の4年間、
中国戦線における日本軍戦死者はおよそ18万人
1941~45年の4年間、
対日戦におけるアメリカ軍の戦死者はおよそ10万人

こうした数値を見るだけでも、アメリカ軍にとっての日本軍より、
日本軍にとっての国民党軍の方がずっと手強かったことが分かる
260.名無しさん:2016年12月01日 21:21 ID:shRxMMxz0▼このコメントに返信
次はイタリア、朝鮮抜きでやる
261.名無しさん:2016年12月06日 19:47 ID:BorNwpcZ0▼このコメントに返信
32
98
198
200
202

論点ずれてるけれど、日本語についてよく理解している?

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