2016年10月31日 10:05

太平洋戦争に出征した兵士の主な死因

太平洋戦争に出征した兵士の主な死因

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引用元:太平洋戦争に出征した兵士の主な死因 [無断転載禁止]c2ch.net
http://vipper.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1477301002/

1: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/10/24(月) 18:23:22.462 ID:LIlxn7Z20
餓死

2: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/10/24(月) 18:23:43.025 ID:6RQfNJ5ya
で?

4: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/10/24(月) 18:25:11.775 ID:LIlxn7Z20
つまり敵と戦って死んだわけではない

5: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/10/24(月) 18:25:25.369 ID:cut9Gojod
アメリカの作戦が成功したってことやな

6: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/10/24(月) 18:25:32.002 ID:BG433HNid
酷いな
相当な無能だった訳か

7: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/10/24(月) 18:25:52.938 ID:LIlxn7Z20
上層部のずさんな作戦で多くの兵士が死んだ

築地と同じ無責任体質

8: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/10/24(月) 18:26:54.782 ID:FxDpUzGP6
補給線がなぁ

9: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/10/24(月) 18:27:45.023 ID:PhO6AtJK0
>>1
マジでこれだから困る

11: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/10/24(月) 18:28:23.816 ID:L8Ofdy7A0
インパールとガ島が代表的だし

12: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/10/24(月) 18:28:34.629 ID:LIlxn7Z20
日本軍は補給のことは考えていなかったらしい
第二次大戦に参戦した国の中で、もっとも食糧のことを軽視していたらしい

15: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/10/24(月) 18:29:32.136 ID:BG433HNid
>>12
当時は三国志とか読む人いなかったのかな?

16: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/10/24(月) 18:29:32.716 ID:/nrFu0B5d
>>12
お前よりは考えてたよ無能

18: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/10/24(月) 18:31:23.998 ID:rIjAZ9830
補給は考えてただろ
それをなしうる国力が無かっただけで

21: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/10/24(月) 18:32:58.014 ID:LIlxn7Z20
>>18
補給する能力はないけど、補給のことは考えていたとかおかしくないですかね

25: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/10/24(月) 18:35:11.685 ID:rIjAZ9830
>>21
補給を完璧にするために輸送船だの護衛艦だの作ってたらもっと早く戦争に負けてただろ

30: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/10/24(月) 18:37:27.043 ID:BG433HNid
>>25
それは無いわ

50: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/10/24(月) 18:56:13.415 ID:L+5Rucxp0
>>18
割とマジでうまくいってたところも現地調達が基本だったからマジで頭が悪い

19: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/10/24(月) 18:31:36.002 ID:GJ3UboaGp
???「物には限りがありまするが、ただ無限にして無尽蔵なのは、この精神力なのであります。」

20: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/10/24(月) 18:31:57.140 ID:8an2iXPC0
バターン禁止

22: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/10/24(月) 18:33:26.727 ID:HowqcKaJd
孫子読め

23: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/10/24(月) 18:34:09.819 ID:NdDWt2RZa
水木しげるは現地人と仲良くなってヤムイモ食ってエンジョイしてたらしいぞ

29: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/10/24(月) 18:36:57.650 ID:vYVGufNW0
>>23
現地人の協力を得ることが進軍の基本、なんてモンゴル帝国やローマ帝国からグリーンベレーまでいつの時代でも変わらんことだよな

僕はコミュニケーション苦手なので戦争とかしないでほしいです

40: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/10/24(月) 18:47:04.233 ID:IweoIbe0E
>>29
現地の協力を得るってことは食料を現地調達するってこと
水木さんは個人単位だから可能だったが元々ニューギニアあたりじゃ
突然わたってきた数万人を養えるような食料生産量がない
飢餓に陥った武器を持つ集団がそれでも現地人から略奪しようとしなかった点に驚くべき

24: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/10/24(月) 18:34:11.421 ID:x94WATLt0
兵站って
輸送船がバンバン沈められたのが原因か

32: キュア坊主 ◆Ocure013Nwik 2016/10/24(月) 18:38:16.759 ID:vYVGufNW0
>>24
無防備に沈められるような所に補給船を泳がせなきゃいけなかったのが原因
遠出しすぎて餓死したんだよ

26: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/10/24(月) 18:35:53.046 ID:LIlxn7Z20
日本軍に蔓延っていた兵站軽視、精神主義、人権軽視など

27: アスペニート 2016/10/24(月) 18:36:07.622 ID:qRn8FrJ40
インパール作戦失敗後の7月10日、司令官であった牟田口は、自らが建立させた遥拝所に幹部将校たちを集め、泣きながら次のように訓示した。
「諸君、佐藤烈兵団長は、軍命に背きコヒマ方面の戦線を放棄した。食う物がないから戦争は出来んと言って勝手に退りよった。これが皇軍か。
皇軍は食う物がなくても戦いをしなければならないのだ。兵器がない、やれ弾丸がない、食う物がないなどは戦いを放棄する理由にならぬ。
弾丸がなかったら銃剣があるじゃないか。銃剣がなくなれば、腕でいくんじゃ。腕もなくなったら足で蹴れ。
足もやられたら口で噛みついて行け。日本男子には大和魂があるということを忘れちゃいかん。
日本は神州である。神々が守って下さる…」。
訓示は1時間以上も続いたため、栄養失調で立っていることが出来ない幹部将校たちは次々と倒れた。

これ最後のオチが面白くて好き

34: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/10/24(月) 18:40:09.928 ID:LIlxn7Z20
>>27
まさにこんな感じだったんだろうな

36: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/10/24(月) 18:43:14.736 ID:BG433HNid
>>27
牟田口さんが前線で指揮をとれば良かったのでは?

61: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/10/24(月) 19:02:48.090 ID:cut9Gojod
>>27
無知だったけどこんなリアルアンドリューフォークがいたんだな

83: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/10/24(月) 19:17:24.029 ID:E9pmWzaAa
>>61
フォークと同じで前線には出てこないクズのヘタレ
さらに逃げる時に食料と芸者を専用機に乗せて自分たちだけで逃げた腐れ外道

この部下にいたのが名将宮崎繁三郎でこんな無茶無謀な作戦でも自分たちの部隊を無事撤退させた少将
その部隊にいたのが後のオリンピックバレー日本代表監督になった大松監督

ちなみに星一徹もインパール帰りという設定

28: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/10/24(月) 18:36:18.096 ID:2k1PZmI80
感染症が主だけどな

31: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/10/24(月) 18:37:55.187 ID:LIlxn7Z20
そもそも特攻なんて攻撃方法思いつくやつらが補給のことなんか考えてるとは思えないけどな

37: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/10/24(月) 18:44:56.145 ID:jeGAyuae0
要するに陸軍と海軍が仲悪いのが原因
陸軍が船作るとか別々に航空機作るとかアホか

38: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/10/24(月) 18:46:54.943 ID:BG433HNid
問題は、なぜそんなアホばっかりだったのか?

39: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/10/24(月) 18:46:58.236 ID:P4rYGv7PK
1910年から1945年まで朝鮮半島を日本が統治していたというびっくり事実

45: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/10/24(月) 18:49:16.015 ID:LIlxn7Z20
>>39
朝鮮半島の上の満州も日本が統治していたし
太平洋の旧ドイツ領だった島も日本が統治していた

42: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/10/24(月) 18:48:24.556 ID:7w1R9sqw0
物流を抑えられてるのだからそうなる

だから意地でもアメリカ人を潰さなければならなかった

71: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/10/24(月) 19:12:11.214 ID:GfVl/BgC0
>>42
経済制裁受けてる北朝鮮ですらそんなアホなことしないというのに

43: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/10/24(月) 18:48:40.706 ID:bzFVDFXc0
銀河英雄伝説で言うとアムリッツァーみたいな感じか
無能上司が意味のない出兵を決めて、食料がなくなり士気が著しく低下
補給船も破壊される、補給側に過大な不可をかけるってやつ

46: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/10/24(月) 18:50:02.961 ID:PgaKVEmxd
戦線を拡大させすぎた

47: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/10/24(月) 18:51:21.791 ID:YC0TlCrX0
餓死溺死が上位だったよね

48: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/10/24(月) 18:54:26.025 ID:CGod9wkqa
>>47
たぶん半数以上が餓死か病死、いわゆる戦死できた人間でも空腹で全力ダッシュしたら倒れるようなレベルで機関銃に突っ込まざるを得なかったとかも少なくないと思われ

49: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/10/24(月) 18:54:58.787 ID:lMKAlShG0
空腹や病気ですら精神論で乗り切ろうとする
貴様たるんどる!の一言で終わりよ。
この伝統は現代でも大して変わらん

63: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/10/24(月) 19:04:45.394 ID:CGod9wkqa
>>49
でも先進的なところもあったよ
当時の米軍がどんなに優秀な奴でも黒人は戦闘職種に着けないとかしてた時に日本軍は出自にこだわらず徴兵してたからな
平等すぎて帝国大学出たてのインテリや戦闘機や兵器の開発設計ができる技術者を陸の兵卒で重用して小卒DQN兵士のイジメで死なせたりしてるほどだ

51: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/10/24(月) 18:57:50.360 ID:g1dvcUqQa
ほんとこの国は何十年もぜんぜん変わらないよな。

52: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/10/24(月) 18:58:16.438 ID:x94WATLt0
戦艦の主砲に食いもん詰めて火薬で島内までブチこめばよかったんじゃ
というか輸送船 商船ぼんぼん沈められる海軍ってもうその時点でボンクラだよな

54: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/10/24(月) 19:00:06.422 ID:oGwQIR5D0
>>52
限られたリソースで対潜装備整えたらその時点で水上戦力で負けるし
結局数揃えたら勝つの世界

53: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/10/24(月) 18:58:31.621 ID:cCtPBMwHF
なぜそんなアホばっかりなのか?
士官学校では戦略を教えないのかよ

55: キュア坊主 ◆Ocure013Nwik 2016/10/24(月) 19:00:22.920 ID:vYVGufNW0
>>53
経費、交通費を出さない会社は出さないんじゃなく出せないんだよ

56: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/10/24(月) 19:01:43.019 ID:YC0TlCrX0
船も位置バレバレで潜水艦の良いマトだったんでしょ

59: キュア坊主 ◆Ocure013Nwik 2016/10/24(月) 19:02:31.550 ID:vYVGufNW0
>>56
潜水艦のいいマトじゃない水上艦ってなかなかいないだろ

62: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/10/24(月) 19:04:37.420 ID:YC0TlCrX0
>>59
日本の潜水艦はあんま活躍してないんだな

65: キュア坊主 ◆Ocure013Nwik 2016/10/24(月) 19:06:39.057 ID:vYVGufNW0
>>62
アメリカ海軍ですら潜水艦で沈めた日本の戦艦は一隻だけだったりするよ
潜水艦はそんなにいっぱいあるわけでもないし

57: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/10/24(月) 19:02:26.886 ID:Zd0Aqkoya
潜水艦も位置バレバレでいいまとだったみたいよ

58: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/10/24(月) 19:02:30.405 ID:dHEwaRsK0
冷静に見るとすげー馬鹿馬鹿しいけど
今でもその辺大して変わってないよね
日本人は戦争を真面目に反省すべき

73: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/10/24(月) 19:13:21.480 ID:Rhd55uHM0
>>58
無理かと思うぞ
だって戦争煽ったのは国民なのに
その反省は一切せずに負けたら全部軍に責任押し付けて
自分たちは被害者ですみたいな連中だからな
終戦の日が近づくと戦争の悲惨さとか語ってるババアとか見てると腹が立つわ

60: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/10/24(月) 19:02:42.569 ID:cn0m7gKa0
200年ぐらい戦争が無くて
普通に江戸が終わるころから生きてる人がいるぐらい短期間だしなあ

64: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/10/24(月) 19:05:34.991 ID:LIlxn7Z20
そもそも日本は独力で戦争することができない国だと主張する軍人もいたらしい
戦争に必要な物資を自国でまかなえない国は戦争ができないとか
アメリカ、イギリスと敵に回せば負けるとわかっていた軍人や外交官もいたらしいんだが
なぜ戦争になったのかが何冊本を読んでもわからん

90: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/10/24(月) 19:20:28.240 ID:E9pmWzaAa
>>64
そんなの簡単だ
コミンテルンの共産主義の手下がアメリカではルーズベルト、日本では近衛文麿とそのブレーンの尾崎秀実、それとゾルゲ
こいつらがなし崩しに日本を兵糧攻めで戦争に巻き込んだ
東京オリンピック返上のために盧溝橋事件を起こしたのも共産主義だと言われている

反日連中の共通点は奴隷制度を持っていた国のほとんどが日本の敵だつた事だ

66: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/10/24(月) 19:07:04.840 ID:LIlxn7Z20
満州事変あたりからおかしくなっていったのはわかるんだが、
リットン調査団からの国際連盟離脱で、世界を敵に回して戦うことになったっぽい

松岡洋右も、アメリカと対立するとまずい、と何回も言ってたらしい

67: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/10/24(月) 19:07:44.778 ID:qbFeeuBc0
今度戦争が避けられないとなったらせめて物資を融通してくれそうな国と組もう

68: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/10/24(月) 19:08:32.455 ID:LIlxn7Z20
中国とアメリカを敵に回して、どこの国が日本に物資を供給するんだよ

69: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/10/24(月) 19:09:25.499 ID:cn0m7gKa0
黒船来航から100年もせずに維新日清日露を経て世界大戦が終戦よ

無理ぽ

70: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/10/24(月) 19:12:01.236 ID:JvG7awU+0
紀元前五世紀から孫子が兵站を重要視してたのに20世紀にもなって
何を勉強したんだろうな帝国陸軍は

72: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/10/24(月) 19:12:21.859 ID:YC0TlCrX0
守りと撤退ができないのは今も変わらんよなあ

74: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/10/24(月) 19:14:07.870 ID:jeGAyuae0
と言うか何で素直に中国から手を引かなかったの?

79: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/10/24(月) 19:16:48.641 ID:LIlxn7Z20
>>74
俺もそれはすごい思っただけど、たぶん三国干渉の記憶があったのと
日露戦争後に選挙制度の改革があって、国民が戦争を望んでいたっぽい

満州事変も内閣が軍の暴走を抑えられなかったというよりは、
選挙で負けるのをおそれて、放置したというのが真相のようだ

75: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/10/24(月) 19:14:13.698 ID:Zd0Aqkoya
森元のオリンピックとか見てれば今も同じことしてるよね

76: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/10/24(月) 19:14:44.053 ID:GfVl/BgC0
米英は鬼畜だから捕虜になりそうになったら自決しろなんてのもホントアホらしい
実際は捕虜になると生存できる可能性が高かった
逆に日本の捕虜になると死亡率がめちゃくちゃ高い

82: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/10/24(月) 19:17:13.828 ID:Zd0Aqkoya
>>76
それも幻想
降伏を許さず殺したり、捕虜虐殺もスゲーしてるから

85: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/10/24(月) 19:18:32.903 ID:GfVl/BgC0
>>82
生存率見てみればいい

77: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/10/24(月) 19:14:45.243 ID:ETDaZiA9d
潜水艦だって制空権とられたらそら厳しいわ

81: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/10/24(月) 19:17:09.272 ID:lMKAlShG0
もともと、兵站や補給っていう裏方仕事が評価されない土壌。
おまいらが土方やらトラックの運ちゃんをバカにするのを見ると、
現代でも日本人のメンタルは大して変わってないのを実感するよ。

89: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/10/24(月) 19:20:10.576 ID:ETDaZiA9d
>>81
それはどこも一緒だぞ
輸送艦出の幹部より戦闘艦出の幹部のがデカい顔してるのがどこも普通

空軍でも高射出の幹部より戦闘機出の幹部のがデカい顔してるし

86: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/10/24(月) 19:18:34.381 ID:LIlxn7Z20
ドイツの捕虜になったときの死亡率が5%で
日本の捕虜になったときの死亡率が40%って書いてあったけどな

日本軍は兵士の扱い自体がひどかったから、兵士も捕虜をひどくあつかったらしい

92: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/10/24(月) 19:21:40.440 ID:nE3Vi3rC0
>>86
食いもんがなかったんだろ
こっちも飢えてんのに捕虜に食わす分があるわけもなく

94: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/10/24(月) 19:27:36.460 ID:GfVl/BgC0
>>92
もうそんな状態なら降伏しなさいよって話しだよな

96: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/10/24(月) 19:30:50.307 ID:nE3Vi3rC0
>>94
子々孫々にわたって飢えるよりひどい事になるかもしれんけどね
当時の欧米植民地のありさま見るとさ

99: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/10/24(月) 19:32:20.564 ID:dQi6OhJaa
>>94
降伏しようって言ったらそれを言いだした奴に敗戦の責任がなぜか全部ふっかけられるなぞシステムだからね

101: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/10/24(月) 19:33:47.751 ID:GfVl/BgC0
>>99
責任とりたくないっていう今の政治と似たような感じでズルズルやってたんだろうな

87: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/10/24(月) 19:19:13.852 ID:YC0TlCrX0
日本海海戦ぼろ勝ちしたから世論は開戦をメチャ煽ってたんだよね

91: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/10/24(月) 19:20:59.393 ID:mtkPyTAR0
俺のじーちゃんトラック諸島にいたらしいんだけど
死因がほぼ餓死だったらしい
木の根っこやらシャツやら食って生き延びたんだと

98: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/10/24(月) 19:31:05.735 ID:x94WATLt0
お客さんのじーちゃんが巡洋艦矢矧の生き残りって言ってたな
冬月あたりに拾われたのかな
言ってたというかもうだいぶ前の話だからそのじーさん死んでるかもわからんが

104: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/10/24(月) 19:35:21.170 ID:yRf/IVn+a
上層部がクソなのは日本の伝統だったのか

106: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/10/24(月) 19:37:05.383 ID:Zd0Aqkoya
>>104
江戸時代以降の伝統だよ

109: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/10/24(月) 19:47:58.383 ID:2ycjYXdl0
なお軍事徴用された民間船舶の方の死亡率も半端ない模様

1001: 名無しさん@大艦巨砲主義! 2011/7/24(日) 12:20:40.20 ID:milio


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コメント

1.名無しさん:2016年10月31日 10:11 ID:3.OOOFYT0▼このコメントに返信
と自衛隊の海外派遣に合わせて工作スレを立ち上げるパヨクスレ主。
2.名無しさん:2016年10月31日 10:11 ID:PGvss7uS0▼このコメントに返信
そんだけ現地調達して無かったって事で良いのかな?
3.名無しさん:2016年10月31日 10:14 ID:td4.Q.Vt0▼このコメントに返信
餓死だろうと病死だろうと戦争で死んだら戦死だ
4.名無しさん:2016年10月31日 10:15 ID:JSN3vRjx0▼このコメントに返信
一番悪いのは常に左翼とマスコミ、これだけ覚えておけばいい。
5.名無しさん:2016年10月31日 10:20 ID:SZsyteXO0▼このコメントに返信
サバイバル叩き込んでなかったから
6.名無しさん:2016年10月31日 10:21 ID:wo6dXTpu0▼このコメントに返信
現在は別として、当時アメリカ以外で、自前で補給が完全にできていた国なんてないのに、なぜか当時のアメリカ基準で話を進めるんだろう?
7.名無しさん:2016年10月31日 10:21 ID:3.OOOFYT0▼このコメントに返信
※2
そもそも現地調達になるのは、本当の初期か末期の兵站が切れた時だよやっぱ日本の物を食べないと士気がダダ下がりだし健康問題にもなる海軍の空母の乗員が寄港地でオヤツ感覚で果物を買って所属の班に配って作戦前に全員当たって医務室送りてのが在る。
8.名無しさん:2016年10月31日 10:22 ID:.mXFxskf0▼このコメントに返信
教えてほしいんだけど、
仮にも陸軍は緒戦で資源地帯を取りに行ってそこそこ押さえて分けでしょ。
何で燃料・資材が不足するような事態になってんの?
南方で色々作ろうと思ってたの?
9.名無しさん:2016年10月31日 10:23 ID:luW1nuMA0▼このコメントに返信
ファシズムは右左両翼なんだよなぁ・・・。

補給は太く短く、はっきり分かんだね。
10.名無しさん:2016年10月31日 10:23 ID:wItBqbMC0▼このコメントに返信
フィリピンの場合はとりあえず
人だけ送り込めばいいという
お役所仕事が原因の一つだがな
着の身着のままで漂着して餓死
やるせない
11.名無しさん:2016年10月31日 10:23 ID:tJ9uN6d60▼このコメントに返信
なんだ、今のブラック企業の話か
12.名無しさん:2016年10月31日 10:24 ID:sDA0ToxU0▼このコメントに返信
この私一人の微力でも、せめて敵と刺し違えて盾~ という絵すら描けない
13.名無しさん:2016年10月31日 10:26 ID:8HSouIOHO▼このコメントに返信
そうならなかっためには実際の歴史より最低100年早く西欧列強諸国並みの植民地化(搾取)を広げておく必要があったという…
14.名無しさん:2016年10月31日 10:27 ID:5ogrQj9FO▼このコメントに返信
マナリヤか餓死
15.名無しさん:2016年10月31日 10:27 ID:iDS5hSiB0▼このコメントに返信
餓死が多かったのは制海権が取られたことが要因、
病死が多かったのはソレだけ劣悪な環境だったという事。
そこまでしてまで戦わねばならなかったわけだよな、おかげで今の日本がある。
戦争において餓死、病死はよくある話。
先人の奮戦に敬礼!
16.名無しさん:2016年10月31日 10:28 ID:eOOxD3Co0▼このコメントに返信
ソ連とかいう味方が一番恐ろしい軍隊wwwwwww
17.名無しさん:2016年10月31日 10:29 ID:9rbEr7fF0▼このコメントに返信
石田ミッツ「いつの時代も補給線無視してずかずか進む戦闘バカはいるもんやな、ホントバカ、皆バカ」
18.名無しさん:2016年10月31日 10:29 ID:sDA0ToxU0▼このコメントに返信
投げっぱビンボ―パック旅行
19.名無しさん:2016年10月31日 10:29 ID:luW1nuMA0▼このコメントに返信
※8
元々資源だけ手に入れるはずが、国内で起きた大東亜宣言をして大義名分を得よう(迫真)て言う馬鹿が増えて、継戦能力なんか無い日本は長期戦に引きずり込まれた。
他の国の面倒看られる程の国力なんかねぇの。
20.名無しさん:2016年10月31日 10:30 ID:.UJH1OI20▼このコメントに返信
※6
そのアメリカを相手に戦ってしまったからだろう
21.名無しさん:2016年10月31日 10:31 ID:.mXFxskf0▼このコメントに返信
15.
敵と戦う前に内部のぼんくらのせいで死ななきゃならなかった人に、
簡単に、奮戦に敬礼! とか
馬鹿にするのもいい加減にしなさいよ。
22.名無しさん:2016年10月31日 10:31 ID:Qt3ABVzK0▼このコメントに返信
本スレの朝鮮人達が戦闘指揮したらどうなったんだろうな。
全員逃亡で大虐殺だろうな。
23.名無しさん:2016年10月31日 10:32 ID:.wKhNyEo0▼このコメントに返信
高齢者がイモやサツマイモを見るのはもう嫌ってスレでも書いたけど
こういうのをみるといかに甘えてるか分かるよ、イモやサツマイモを嫌いだと宣ってる連中も指揮官も
多くの人間が餓死で亡くなった事実を受けて、反省と苦労した兵隊さんに感謝していただきたい
24.名無しさん:2016年10月31日 10:32 ID:wo6dXTpu0▼このコメントに返信
わざわざ、南方で煙が出ないようにろうそくでご飯を炊く、つわものがいたということも忘れないで。
25.名無しさん:2016年10月31日 10:33 ID:tRvfP44w0▼このコメントに返信
陸軍はかなり酷かったらしいな高地攻めも人海作戦でアホすぎたし
海軍の目覚ましい成果と予算配分に権限拡大を嫌って無視したって言われてるけどそれにしても無能すぎたなぁ
26.名無しさん:2016年10月31日 10:34 ID:He52P.vV0▼このコメントに返信
歴史上、日本の軍隊の兵站軽視は、最早伝統芸。
大戦中に至っては民間から徴発した輸送船をろくに護衛せず撃沈されまくり
前線は悲惨なこととなり、船を貸し出した企業からも深く恨まれることとなる。
27.名無しさん:2016年10月31日 10:36 ID:.UJH1OI20▼このコメントに返信
※8
米潜活動よる船舶量のひっ迫で南方から内地に輸送するのが上手くいかんかった。
それが本スレにある 
>なお軍事徴用された民間船舶の方の死亡率も半端ない模様
28.名無しさん:2016年10月31日 10:38 ID:.gycTDFg0▼このコメントに返信
圧倒的な物量で攻めて来る連合軍に対し庶民から集めた鉄くずで対抗しようとしてたのだから、兵士はたまったものじゃない。
29.名無しさん:2016年10月31日 10:43 ID:FOpfKMOuO▼このコメントに返信
太平洋で輸送船がアメリカの潜水艦に沈められまくって、今も多数の船が沈んでいる海域が有るんだったか。
30.名無しさん:2016年10月31日 10:43 ID:4rtTJMIF0▼このコメントに返信
戦病死
31.名無しさん:2016年10月31日 10:44 ID:sDA0ToxU0▼このコメントに返信
なんたら海戦で兵器の種類、質、量がどうで 作戦展開がどうで 被害損傷がどうで~
はほんの一部分にすぎないんだな 特に日本側、下っぱ兵にとっては
地図や書類を広げ思考巡らす事も無くても 「このキノコ食えるんだろうか…」切実なしょっぺぇ戦い延々続く
米国にしたって勝手に同志撃ち自滅してる命かけたお笑いパターンもあるしな
32.名無しさん:2016年10月31日 10:45 ID:.UJH1OI20▼このコメントに返信
自衛隊はその反省で対潜護衛戦力は世界有数なのだが、「どうせ上陸されたら日本はオワリ」などと戦車不要論 ≒ 陸自不要論を言う奴は
対潜護衛戦力が全滅してでも敵上陸侵攻軍を迎撃出来なきゃ降伏する方がマシと言いたいらしい。
同盟国・友好国に海上補給線が繋がっていれば、森林山岳河川だらけの日本列島は攻めるに大変な地勢なんだけれどね。

本当に太平洋戦争の戦い方を反省するならばな。
33.名無しさん:2016年10月31日 10:47 ID:.wQszgqzO▼このコメントに返信
上官による下級兵のリンチ!で銃口を口に入れ足の親指で引き金を引く!爺様が言ってた仲間が上官にリンチされてるとこ見て仲間をかき集めて上官の目と耳を潰して左足首を切り捨てた!
34.名無しさん:2016年10月31日 10:48 ID:D1hd2x.V0▼このコメントに返信
餓死と病死で70%で約30%の、60万人程度が戦闘で亡くなったのだろう。
日本軍に兵站なし。これでは、長期戦を戦うには無理があり過ぎた。人間は動物だ。
戦国武将の格言に腹が減ったら戦は出来ぬがある。
昭和の帝国軍人はいつの間にか官僚制の害毒でバカになり果てていた。
ローマのシーザーは兵站の重要性を良く理解していた。2000年も前の偉大な軍人だな。
35.名無しさん:2016年10月31日 10:50 ID:q822IDZv0▼このコメントに返信
なんだ、電通の話かw
36.名無しさん:2016年10月31日 10:53 ID:R.ocLWT30▼このコメントに返信
今も生産効率の問題が注目されてるけど同じ問題引き起こしてる気がする
要するにまた戦初めても同じ事起こるってことか・・・
やだー
37.名無しさん:2016年10月31日 10:54 ID:tRvfP44w0▼このコメントに返信
※32
上陸されたら終わりだよ?
だからと言って抵抗するなとは言わないし戦車は必要だが無駄に犠牲を増やす可能性の方が大きいだろうな
中国が上陸してくるとしたら既に制海権がとられ制空権もキツイ状態になっているしここまできたらアメリカも期待できないだろ?撤退してんじゃね?
当然すぐピストン輸送で海から空からガンガンそれこそ数百万単位の地方で能たりんの反日洗脳兵士がだ送らる
この時点でもうどうにもできん中国が本気出したら1億歩兵こえるんだからな
どちらかというと戦車をインドやベトナムに販売して金と技術を向上させるって方がいい彼らのほうが立地的にもうまく運用できる
38.名無しさん:2016年10月31日 10:58 ID:fNxguDj90▼このコメントに返信
今も然程変わらんやろ。その精神性は大戦から殆ど変わってない
今の労働環境にそれが色濃く出とる
39.名無しさん:2016年10月31日 11:01 ID:8HSouIOHO▼このコメントに返信
アメリカ以外の参戦国で、アメリカの支援なしに、まともに兵たんできていた国がそもそもありましたっけ?
40.真実史観2の1:2016年10月31日 11:01 ID:blmFmJK70▼このコメントに返信
日本精神の自浄回路がやっと作動し、戦後71年の捏造史観から覚醒して、真実史観へ!
①人間脳欠落欠陥ヒトモドキの、人間化包囲網!
戦後71年の今年も、日本極悪軍人ご先祖極悪とお考えの方へ!
 世界が、食民治宗主国や後の凶産カルトの白人に侵略され尽くし、タイ(英仏の緩衝国)と日本の有色人国家が、最後に残った。そして人類が完全征服される直前の、最後の最後に、前門の虎(凶産ソ中)後門の狼(食民治宗主国)に挑んだのが、日本と仲間の同胞(有色人や、弱小国白人)です!
日本は、戦いには敗れはしましたが、同胞が引き継ぎ、戦争目的(互恵・平等・ブロック経済破壊しての自由貿易)は完遂しました(1960年の植民地独立付与宣言)。もし日本、戦わざれば、支配者と奴隷の二極世界のままで、国名も失せ、大和民族は日本族と呼称されていたでしょう。
 日本開国当時、独立国は日本とタイ(英仏の緩衝独立国)のみ!これで一般常識人は完全氷解し、職責者文系凶授の「善悪史観」など、論外となる。

太平洋(白色対有色)戦争
 前門の敵(ソ中凶産主義傀儡毛沢東と欧米列強食民治主義傀儡蒋介石)と交戦(反共戦争)中に、後門の敵(食民治主義の欧米列強)が宣戦布告(ABCD通牒)し、日本(最後の有色人独立国)壊滅を謀った、白人による有色人国家殲滅戦争!

大東亜(有色人自存自衛蜂起)戦争
日本の自存自衛戦争!

 知識操作(整合)回路(思索回路)があれば、「資源無き小国日本は無法の戦国時代に、自存自衛の適者生存戦を展開」は、子供でも解ることだ!

白人残滓の黄禍(有色人のリベンジ)論払拭して「真実が基」の真の同盟へ!
「黄禍(有色人リベンジ)」が白人の恐怖
 日露戦争日本勝利以後の白人(食民治主義・凶産主義)の恐怖は、「有色人連合の黄禍」で、水と油の白人両者は、西安事件以後、この「黄禍論」一点のみで連合した。
41.名無しさん:2016年10月31日 11:02 ID:D1hd2x.V0▼このコメントに返信
※32
日本は山岳部を要塞化すれば、守るに易く、攻めるに難い国となる。
戦車の変わりに対戦車砲、小型ミサイル等の充実が実用的だろう。
但し、平たんな地形の北海道では戦車の併用も重要だ。
42.真実史観2の2:2016年10月31日 11:04 ID:blmFmJK70▼このコメントに返信
②結果、蒋介石汪兆銘中国と共同の日本の反共戦は、西安事件以後、蒋介石軍が裏切って分裂(蒋介石と毛沢東の国共合作)したため、汪兆銘南京政府と日本連合軍との、反共戦に変化。
 そして、隠れていたもう一方の白人、食民治主義国が正体を現し、白色連合の有色人潰し、「黄禍殲滅戦争」が、開始されたのである。「水と油」は、戦後すぐの朝鮮戦争、米国の赤狩り、そして冷戦が、証拠!もし日本戦わざれば、ソ中凶産か米英、いずれかの属国と成り下がり、国名も失せ、日本族呼称となっていた。
 日中戦争ではなく!日中連合反共戦争が、正当呼称!
 日中合作は即座に、有色人対白人の「黄禍」と成り得る。戦後の台湾韓国、そして、日中条約以後の中国の大躍進(世界第二の大国)は、日本抜きでは語れないのが証拠。
 有色人対白人のキーは日本の手中に有るのであって、中国や韓半島ではないことを、このことは実証した。
 食民治主義と凶産主義の白人連合に追い詰められた大東亜戦争は、八紘一宇の「互恵・平等・ブロック経済の破壊」で、対峙が目的なので、「白色対有色戦争」は、先人の意志ではない!目的完遂(凶産国や捏造国のみが残滓)の現在は、もちろん、先人の遺志でもない!
 これ等を踏まえ、「白人の黄禍の恐怖」を払拭すれば、「白人と有色人連合」による、中国と韓半島のドーナツ包囲網が構築可能となり、亜人間(人モドキの支那人や朝鮮人)を、人間へ導くことが出来る。
 田中角栄や中曽根が米国や戦勝国等と歩調を合わせておけば、遅くともソ連崩壊時に、中国凶産解体しての軟着陸は、可能であった。角栄や中曽根等職責者(教授・NHK・報道各社)の無知が、消えかかった火(中国凶産)に油を注ぎ、大火となった!

ソースは下記(選択し検索)
真実史観目次子孫へ遺す血と汗と涙の表意文字で書かれた日本適者生存史

真実史観
43.名無しさん:2016年10月31日 11:05 ID:xz0BAcpG0▼このコメントに返信
戦国時代だと無能な将軍は負けて戦死or切腹するか謀反起こされて終了だからな
44.名無しさん:2016年10月31日 11:06 ID:zM2fIjek0▼このコメントに返信
牟田口様は後方で芸者遊びをしながら作戦を見張るのに忙しくて、とても最前線に立つ事なんて不可能です。
45.名無しさん:2016年10月31日 11:07 ID:sDA0ToxU0▼このコメントに返信
アメリカ以外に兵站築ける戦争はできない その上よりによって敵はそのアメリカである
~にもかかわらずヤケクソかよw 人余りがそんなに憎いのかとw
46.名無しさん:2016年10月31日 11:07 ID:z.2lsF5t0▼このコメントに返信
※41
要塞線の内側に戦争を継続できるだけの生産拠点があれば良いけど、
日本の山間部にそんな工業地帯はないんだよなあ。
南から上陸されて沿岸の諸工業地帯を破壊されるとキツい。
47.名無しさん:2016年10月31日 11:08 ID:2thaF7QA0▼このコメントに返信
「日本は神州だから神々が守ってくださる」と戦時中言われたとしたら「日本は神の国かもしれないが、そこにいる人間はクズばかりだ。特に上層部」とリアルタイムで考える自信がある。
48.名無しさん:2016年10月31日 11:15 ID:yfGUJ9uHO▼このコメントに返信
心理戦だからなあ
49.パクパク・クネクネ:2016年10月31日 11:17 ID:x69RcYda0▼このコメントに返信
電撃的に進攻しているうちは、
占領した相手の備蓄した食料や燃料で補給することが出来るが、
進攻の足が止まってしまうと、それが出来なくなってしまう。

そのときには、伸びきった戦線の一番先まで補給する兵站の能力がない。

まあ勝利に奢った無敵軍団の最後はいつもそんなものだ。
50.名無しさん:2016年10月31日 11:19 ID:r9pWUtJj0▼このコメントに返信
インパール作戦

息も絶え絶えだけど何とかイギリス軍を包囲して勝ったと思ったら、あっちは輸送機からパラシュートつけて食料投下
こっちは包囲している側の筈なのに全く食料が届かず、敵がミスって落とした食料を命懸けで取りに行くとかいう笑うに笑えない史実

誰が呼んだか「チャーチル給与」

51.名無しさん:2016年10月31日 11:21 ID:r9pWUtJj0▼このコメントに返信
というか陸軍はソ連と戦う事しか頭になかったし、海軍は海軍で石油の9割を依存しているアメリカ相手に日本近海で待ち受けて勝つことしか考えてないような組織だったからネ、そんなんで補給を維持出来るわけないやろ

52.名無しさん:2016年10月31日 11:22 ID:aBJwy6300▼このコメントに返信
※8
資源地帯から日本に輸送するには、輸送船やタンカーが要る
で、その輸送船/タンカーは海軍も戦力維持のために使う
そして陸軍も派遣してる守備隊に食糧弾薬燃料運ぶために使う
最後に戦時経済の民需を支えるために輸送船/タンカーが要る
この3本柱をしっかり守らなきゃならないんだけど、太平洋は余りに広すぎてカバーしきれなくなった
輸送船タンカー保有数世界三位の日本でも、まったく足りなかった
しまいには民需船舶を必要とする東条さんと、海軍の兵站が必要な嶋田さんが取っ組み合いする始末
戦争後期は南シナ海もアメリカ軍に押さえられてどうしようもなくなった
大陸打通作戦で陸軍も洛陽おとしたり頑張ったけど土台無理な話で、大陸からの本土爆撃を妨害するための作戦だったようだ
海軍はマリアナで負けて無意味になったけどね
あと油田運営のノウハウもほとんどなかったし、資源採掘も順調にはいかなかったみたいね
北進論と南進論でわかれてて急きょ南進論になって準備できるはずがない
加えて共産主義者の浸透があったからね、日米ともに
朝枝、瀬島、志位など沢山いたからなぁ
53.名無しさん:2016年10月31日 11:23 ID:CEnKLW9Z0▼このコメントに返信
※44
プロジェクトが動き始めたら、あとは現場任せよ。どこでも。
現代でも、現場に担当常務来てアレコレ言われたら邪魔なだけ。
もっとも、牟田口将軍は責任を取ることをしなかったから、まあ給料泥棒だね。
赤軍の方がよほどわかりやすい(失敗したら銃殺かシベリア送り)。
まあ、日本で敗戦の責任をとった将官はいないけどな。
大西中将や有馬少将は、あれは責任逃れの1種の自殺だし。
54.名無しさん:2016年10月31日 11:23 ID:aKVSQYCi0▼このコメントに返信
※2
太平洋戦争での島嶼部の場合、基本的に現地調達は略!無理だった。一方大陸の場合は土地の広さからか、或程度現地調達は可能だったようだ。
考えても判るが現地住民数千人~1万人規模の中規模島に、同規模の軍事部隊が進駐し現地調達で食えるわけがない。最初の内は陸揚げした物資で食いつないだが、其れも精々1-2ヶ月だろネ?。
単純計算で悪いが、一万人が一ヶ月駐屯する糧秣重量等だがね、一人日当り米五合(750g)で7.5t/日。30日で230tとなる。
これ以外の(消耗する)副糧食・個人携行弾薬・その他で凡そ2-3Kg/人/日だよ。つまり兵隊分だけで1000t位必要。他に部隊単位の装備である機関銃、野砲や一部は重砲等の装備及び弾薬を考えれば2000-3000t/師団となるかな。毎月大型輸送艦(船)一隻分位の弾薬・糧秣が必要なわけだ。大砲其のモノでも砲身は数百発射撃すれば、ライフリングが減って交換する必要が出てくるだろ?。尤も砲弾其のモノが其れほど充足してなかった様だが。此は餓島帰りの恩師(代用教員が多かった)や、職場の先輩(大正生まれ)より実際聞いた話だ。
旧軍はこの島嶼部に最大で100コ近い師団(師団換算/10000人規模として)を送り込んだ訳だが、数十隻の補給艦/月当り必要と云う補給体制からして元々無茶だったと言わざるを得ない。S30年頃の刊行物に載ってた写真だが、当時の島嶼部で米軍が橋頭堡確保した場合、大型のLSTが何隻も接岸揚陸出来る様な形を取ってる。数個師団(7-8万人規模)の揚陸でも万t以上の物資を揚陸しつつ作戦を展開したわけだ。呉々も輜重が基本だと感じたね。
55.名無しさん:2016年10月31日 11:25 ID:r9pWUtJj0▼このコメントに返信
負けたときの責任転嫁をユダヤやらコミンテルンに押し付けてるあたり、WW1に負けたドイツもWW2の日本も同じやな

ドイツなんてお前が軍資金渡して戦争中のロシアにレーニン送り込んだのにコミンテルンの陰謀もクソもあるかよ
56.名無しさん:2016年10月31日 11:28 ID:sDA0ToxU0▼このコメントに返信
考えたくない事を考えないまま突き進んだだけ とりあえず突き進んでりゃあれこれ考えずに済む
兵站に限らん
57.名無しさん:2016年10月31日 11:30 ID:rwQXj8vL0▼このコメントに返信
日清日露だって脚気で随分死なせてるし、第一次大戦でもそうだよ。別段太平洋戦争に限ったこっちゃないし、広い目で見たら日本に限ったことでもない。太平洋戦争での日本の場合は、まず降伏するって例が少ないから悲惨さが際立つ訳だが。

というかだな、補給には弾薬とかも含まれる訳で、軍が軽視してる訳ねーだろ。
それまで日本近辺での戦争ですら完璧な補給なんてできてなかったのに、太平洋の西半分まで手を広げでできる訳ねーw。単に身の丈以上の戦争しちまったって話なんだよ。
58.名無しさん:2016年10月31日 11:31 ID:CEnKLW9Z0▼このコメントに返信
※55
しかし、戦争に負けた日本が一瞬で赤化しかけて、その後もマスコミや教育に長らく影響したことを考えれば、コミンテルンの手が真っ白ってことはないだろう。フリーメーソンやユダヤの陰謀は、まあ話数分の一だし、主要素ではないだろうけど。
59.名無しさん:2016年10月31日 11:32 ID:wo6dXTpu0▼このコメントに返信
※37
>中国が上陸してくるとしたら既に制海権がとられ制空権もキツイ状態になっているしここまできたらアメリカも期待できないだろ?撤退してんじゃね?

現実を無視した、たられば論を言っても意味はない。
現状日本に大規模兵団を上陸させる実力がある国はアメリカのみ。

日本とアメリカの海上兵力、航空兵力を突破する実力がなく、日米安保条約を無視前提。
経済、技術投資をまるで無視した人民解放軍がこのまま順調に強くなる論。しかも、日本、アメリカは何もしない前提。
自らは補給できて、自衛隊、在日米軍は補給できない前提。中共近海の海上封鎖のことは考慮せず。
こんな妄想を連呼しても日本人の心を折ることはできんよ。
60.名無しさん:2016年10月31日 11:32 ID:ata6xjd.0▼このコメントに返信
戦争後期は制海権取られてたわけで、そこで兵站云々軽視かんぬん言われても、
そもそも負けてるんだから、そこで万全に補給線を維持できるとか考える方がおかしい。
過去の偉人が兵站を大切にしてた??
負けてる状況で、飛び地になってしまった味方陣地でも補給を滞らせなかった例など、聞いたことないわ。
「兵糧攻め受けてる城に補給物資を滞りなく届けよ」と言ってるようなもん。

これが無茶だと思えないなら、話にならん。
61.名無しさん:2016年10月31日 11:32 ID:aBJwy6300▼このコメントに返信
※55
レッドパージや赤狩りについて、ちょっとは便利な箱で調べような?
ちなみに今の共産党の志位さんの伯父さんソ連のスパイだからな?
62.名無しさん:2016年10月31日 11:45 ID:LkmQjBoB0▼このコメントに返信
朝鮮戦争の顛末、朝鮮人自身による自国民虐殺の歴史を詳細に羅列してやろうか?、在日朝鮮人のクズども。
日本の事をディスってるつもりなら、おまエラの悪行の数々を全てのスレに大量にバラまいてやろうか?。
63.名無しさん:2016年10月31日 11:46 ID:wItBqbMC0▼このコメントに返信
増援おくれ
→ 兵隊を船に積んで送り出しました
  僕の仕事はお終い

護衛をつけて、食糧と武器も
ちゃんと届けないと足を引っ張るだけ
と認識していないお役人
64.名無しさん:2016年10月31日 11:46 ID:CEnKLW9Z0▼このコメントに返信
※60
兵站を軽視したわけでなく、うまくいかなかっただけ。
ガ島でも、本来持久戦にならず、連隊レベルで島を奪取する予定だったから、補給はあんなもんで良かった。
勝利すればエアカバーの元、堂々と補給できるわけだから。
ガ島に師団級の戦力投入しても、腹ペコながら総攻撃ギリギリできた。
問題は失敗した時のことを考えていなかっただけで。

で、負けが込んでくると、前線の戦力が次々遊兵化し始めて、そこへの補給は本来後方で安全であるはずであったから、これまた計画に齟齬が出始めて・・・。
まあ現場の兵士からするとたまったもんではないが、実際に餓死しているので恨み言の一言でも言いたくなるけど、考えていなかったのと、実行できなかったでは、結果は同じでも行程がだいぶ違う。
65.名無しさん:2016年10月31日 11:49 ID:ze23Iu5nO▼このコメントに返信
メインの目的は日本国内の口減らしだから
死んでくれれば死因は何でも良かったんよ
66.名無しさん:2016年10月31日 11:50 ID:yylEhtYBO▼このコメントに返信
陸軍師団が1日活動(戦闘行動)するには中型トラックで
100台相当の荷物が必要とか聞いたな。
67.名無しさん:2016年10月31日 11:52 ID:r9pWUtJj0▼このコメントに返信
※58
負けた側の民心の動揺が一気にこれまでの逆に振れただけだろ

※61
日本の赤狩りってのは戦時中は牢屋にぶち込まれていたり、ソ連に亡命していたりしたり、戦後になってアカにかぶれたりした奴がメインの対象だろ
俺が言ってるのはコミンテルンの浸透があったかどうかじゃなくて、負けた原因までコミンテルンに責任転嫁してる事だよ

ゾルゲ事件なんて近衛がプレーンにするつもりで抱えてた昭和研究会に尾崎秀実が潜り込まれた訳だが、それってスパイを見抜けなかった近衛の責任だろ

脇の甘さやら情報戦の弱さが敗因であって、コミンテルンの陰謀ってのは主客転倒
68.名無しさん:2016年10月31日 11:55 ID:tYnZ7m3p0▼このコメントに返信
アメリカに包囲網敷かれたから仕方なく戦った!とか言ってる奴って最高にアホやな。今まで何考えて生きてきたんだか。
69.名無しさん一等兵:2016年10月31日 11:56 ID:lkcmXuZS0▼このコメントに返信
※5
生産量の限られるジャングルにキャパシティを越える人員を投入すれば、物資の奪い合いになる。
パプアでは猛毒を持つ蛇でさえも片っ端から兵の腹に収まるし弱い毒を持つ根菜類も “ 電気イモ “ と称して食べたと聞いています。

緒戦の戦果に迷って無謀な作戦を立案した参謀とそれを認可した首脳陣に責任がある。
残念ながら、日本の地政学的弱点がそれを助長したとも言える。

インドネシア油田地帯から日本までの距離はあまりにも遠い。
70.名無しさん:2016年10月31日 11:58 ID:mE.Te10Y0▼このコメントに返信
餓死するぐらいならバンザイ突撃で死なせてくれって気持ちになりそう
71.名無しさん:2016年10月31日 11:59 ID:isAmga7R0▼このコメントに返信
責任とって切腹するやつがいなかった
何が武士の国だ
72.名無しさん:2016年10月31日 12:00 ID:rwQXj8vL0▼このコメントに返信
*63
護衛は海軍の範疇だよ。
73.名無しさん:2016年10月31日 12:00 ID:isAmga7R0▼このコメントに返信
※68
包囲網で兵糧攻めして正々堂々、戦わないアメリカは卑怯なんだろ
どっかの軍人共とそっくりだな
74.名無しさん:2016年10月31日 12:04 ID:r9pWUtJj0▼このコメントに返信
※73

リデル・ハートの間接アプローチ戦略も知らなそうっすね
それか南北戦争の時のアナコンダ戦略とか
75.名無しさん:2016年10月31日 12:06 ID:lRerx7yu0▼このコメントに返信
お前らミリオタクキモいよw
餓死や病死だけじゃなく、拷問を受けて死んだ日本兵もたくさんいるぞボケww
76.名無しさん:2016年10月31日 12:08 ID:VbnsEEde0▼このコメントに返信
補給計画が甘かったことと
連合側がその補給線を重点的に攻撃した
複合的要因で補給が壊滅した
77.名無しさん:2016年10月31日 12:13 ID:taEE8vne0▼このコメントに返信
なにこの無知を囲んで生ぬるく見守ってやるスレ・・・
みんな優しいなw
78.名無しさん:2016年10月31日 12:14 ID:ZDxqKi1z0▼このコメントに返信
バカはこいつらだろ上から目線で
兵站がうまくいかなかったのは補給線を潰されたから
k
79.名無しさん:2016年10月31日 12:15 ID:isAmga7R0▼このコメントに返信
潰されたのに侵攻を続けたんだから軽視してると言ってもいいのでは
80.名無しさん:2016年10月31日 12:21 ID:m2KH224o0▼このコメントに返信
開戦時、日本の最大の貿易相手国はアメリカだった。
「経済的相互依存が進めば戦争は起きない」という主張が全くの嘘か、無知ゆえの妄言である事が分る。

米潜水艦の通商攻撃については米軍内でも、いくら戦争とはいえ非人道的ではないかという批判や、
効果を疑問視する声もあった。だが累積する損害は、目立たないが日本を追い詰める結果になった。
81.名無しさん:2016年10月31日 12:22 ID:lZusaZ3P0▼このコメントに返信
>>1 は「〜らしい」を付けないと会話が出来ないのか?自分の発言に責任や自信を持てないの?
それこそ自分の批判してる軍部()と同じだぞ。
82.名無しさん:2016年10月31日 12:22 ID:NliOlf.c0▼このコメントに返信
降伏論の人は戦後の連合軍の収容所でどのような残虐行為があったのか知らんのだろうね。
言っておくけど、米軍も拷問虐殺やってる。
83.名無しさん:2016年10月31日 12:24 ID:wo6dXTpu0▼このコメントに返信
※79
南方進出をやめれば、対日輸出制裁が解除(対日講和)されるんならそれでいいですな。
84.名無しさん:2016年10月31日 12:24 ID:ymMVLyYy0▼このコメントに返信
補給を送ろうにも貨物船の脚が遅い上に満足な武装が無いしで護衛も少なかったからやられ放題。

だから駆逐艦で鼠輸送を行ってたんだが...
補給の警視だったら鼠輸送すらせんぞ。
85.名無しさん:2016年10月31日 12:25 ID:G2Xlng5f0▼このコメントに返信
一方現代人の死因 肥満
86.名無しさん:2016年10月31日 12:26 ID:NliOlf.c0▼このコメントに返信
自衛隊に攻撃力がないという意味はこれだろうね、海越えて補給を維持できない。
87.名無しさん:2016年10月31日 12:26 ID:mxiG7RsO0▼このコメントに返信
食料は全て20万人の慰安婦に差し出していたという事だろうな。
88.名無しさん:2016年10月31日 12:28 ID:uDpwUgsH0▼このコメントに返信
>感染症が主だけどな
これは事実上の餓シだよ
平時なら何でもないC級D級の伝染性ウイルスや細菌にも、飢餓状態だと一発アウトでシ亡するんだ

けがして破傷風、くらいは額面どおり病シにカウントしていいけどな
89.名無しさん:2016年10月31日 12:29 ID:G7P.z3MT0▼このコメントに返信
下士官による隊内の懲罰やいじめと暴力で死亡した忘れるな。
90.名無しさん:2016年10月31日 12:40 ID:oMVOV1dW0▼このコメントに返信
※89
朝鮮ではよくあること、帝国日本の失敗は、アメリカを属国にしなかったことだw 

朝鮮を属国にしたらクズが入ったw   それだけだろw 
91.名無しさん:2016年10月31日 12:40 ID:zwSyisEH0▼このコメントに返信
リットンの報告書通り国連決議飲んどけばハルノートは有り得なかった。
利権だけ確保して緩衝地帯にするのが植民地の正しい活用法。
奴隷の使い方をよーく知ってるイギリスの指南を無視して意地張った結果が戦争や。
ローソク大臣から頑張ってた融和路線ぶち壊した無能松岡。
最近は「ケンカ売らされた」みたいな被害者史観が増えてて草。
どっかの半島民族みたいできしょいわ。
92.名無しさん:2016年10月31日 12:42 ID:8HSouIOHO▼このコメントに返信
大陸打通作戦で南方への鉄道路線確保と大陸内米軍基地の排除は狙ったんだけどね。1944年に…
93.名無しさん:2016年10月31日 12:42 ID:hxeyW7LX0▼このコメントに返信
現代シーレーンを守る方法を考えてください。
94.名無しさん:2016年10月31日 12:42 ID:oMVOV1dW0▼このコメントに返信
※91
支那のカス野郎も、ハーグは紙くずというので    日本も支那程度の屑だったんだろw 
95.名無しさん:2016年10月31日 12:44 ID:n7mpspbw0▼このコメントに返信
※89
下士官というより入営三年以上の古参兵な。
本当なら三年でお役御免になって娑婆に戻る筈の古兵を、日華事変が始まった頃から兵が足りないからと
三年たっても従軍期間を無理やり延長させて現役に止めたから却って風紀が悪化した。

死ぬか再起不能の怪我でもしない限り生きて故郷に帰れないという絶望感が、
新兵いじめを頻発させた上に、前線の現地住民に対する暴行略奪をも誘発させてる。
96.名無しさん:2016年10月31日 12:46 ID:WAcKM0550▼このコメントに返信
別に食料の現地調達は、日本軍に限ったことではない。
もともと物資に乏しかったところに、海路も陸路も輸送路を連合国に破壊されたため、日本軍だけでなく現地住民も飢餓に陥った。
海路の方が危険になったために、陸路で何とかしようとして、「死の鉄道」と言われる泰緬鉄道の悲劇なんかを起こしてる。
バターンとか、食料や物資が多少は手に入るかと思っていたら、ただでさえ物資が乏しい日本軍のところに食料・物資が尽きてマラリアを蔓延させている捕虜が8万人近く投降して来たもんだから、どうしようもなくなった。バターンごと自軍兵士を見捨ててさっさと逃げたマッカーサーが、補給なんてする訳がない。飢えと病で弱った米兵が次々死んだが、戦後マッカーサーとアメリカは、当然全てを日本のせいにして、責任逃れをした。
97.名無しさん:2016年10月31日 12:46 ID:307DSU4U0▼このコメントに返信
>>12
いや全体が補給軽視してるわけじゃなくて
海軍が俺たち関係ない艦隊決戦だってシーレーンの防衛に戦力割かなかったんだよ

その証拠に戦争終盤になるまでシーレーン関係ない割りと満州や中国でも北のほうは
割りと食料豊かで帰還兵が出生時より太って帰ってきたなんて例もあったくらい

それと補給線軽視してたら
大陸打通作戦やら泰緬鉄道の整備なんて強行しないだろ
あれは基本海の補給が信用できないから陸軍が独自で陸で補給線作るって話だし
98.名無しさん:2016年10月31日 12:46 ID:oMVOV1dW0▼このコメントに返信
※93
シーレーンはとても長いので日本近海を言うのなら   法を守れカス日本  それだけですw 

インド洋のシーレーンはどうでもいいですw  支那が墓石に出て行ってみればいいのですw  支那の墓石ですw 

日本のシーレーンは日本のEEZと接続する海域だけですよ   カスのあなたにはわからんだろw
99.名無しさん:2016年10月31日 12:49 ID:qC2Pbdt50▼このコメントに返信

 「脚気」じゃなかった?

 ロシアとの海戦や旅順での死闘の影で数万人の兵卒が脚気で亡くなったらしいね。

 海軍軍医総監・高木兼寛と陸軍軍医総監・森林太郎のバトルは有名。
 結論から言うと、ビタミン補給を提言した高木総監のお陰で「脚気」で亡くなる
 兵隊が海軍では随分と減ったんだよね。

 論戦に敗北したは森は森鷗外となって執筆に専念するようになったけれど、
 高木説を全否定した森が推奨した、従来の食事を摂り続けた陸軍の兵卒は、数万人が「脚気」で亡くなった。
 罪は大きいよなあ。
 
 余談だけど高木兼寛の功績を賞賛して南極には「Takaki Promontory」という半島があるらしいね。

 
100.名無しさん:2016年10月31日 12:49 ID:lFa9NFmo0▼このコメントに返信
上層部って言うか、中間も末端も最前線の事なんて他人事だったんだよナァ。。。
帳面の上で合ってりゃそれで良いって体質は今も昔も変わんない。
101.名無しさん:2016年10月31日 12:52 ID:7zsn.mFiO▼このコメントに返信
そもそも開戦時点で商船量が足りてないんだけどな。
護衛も含めて充足させようなんて考えるなら、満州事変以前から南方欧米領進攻を意図して予算付けないとダメだろ。

身の丈に外れた戦争に突っ込んでいったというだけの話。
102.名無しさん:2016年10月31日 12:52 ID:oMVOV1dW0▼このコメントに返信
インド洋で破壊活動しろよカス死なw   日本の船見つけ出してでキチンしたらええねん

盛大にパナマ船籍までやってみろカス死なw  

日本の船だけ止めるなんて、日本近海でも不可能だ   間違ってロシアやアメリカの船舶を攻撃してみろカス支那
103.名無しさん:2016年10月31日 12:55 ID:76HCkLfI0▼このコメントに返信
当時はインターネットとか無かったからマスコミの論調がそのまま国民の総論だったからね。
プロパガンダって言ってるが、それを形成させたのはマスコミ。
104.名無しさん:2016年10月31日 12:58 ID:8HSouIOHO▼このコメントに返信
欧州アメリカと違って日本は資源地帯まで鉄路(当時陸路で主要だった輸送方法)が“国内”にあった訳じゃないんで。
105.名無しさん:2016年10月31日 12:59 ID:9T95LjPJ0▼このコメントに返信
山本七平の著作にあったな。
日本軍首脳陣は農業国の何たるかを理解してなかった。マニラは一大プランテーションでマニラ麻ばかり作っていて、麻しか算出しないと言う意味では繊維工場と同じであった。それを理解せずに農業国=現地調達可能と考えて人だけ送れば、畑の真ん中で餓死と言う状況が生起する。
みたいな趣旨で。
106.名無しさん:2016年10月31日 12:59 ID:QzwZXv8u0▼このコメントに返信
>>27
おいおい大人が自分らの事男子っていってるぞ?
女子会ネーミング嫌いはここにはつっこまんの?
無駄口はそれどころじゃないか、、、
107.名無しさん:2016年10月31日 12:59 ID:QiPidQRz0▼このコメントに返信
>>8
当然施設が整った本土に輸送して活用するはずだったんよ。
でも、その輸送を護衛する海軍が通商破壊戦を全然理解してなくて通商破壊されまくりなんよ。
かくして帝国は前線どころか国民も餓える事になったんよ。

海軍が成功体験に執着し過ぎなのが原因なんよ。

108.名無しさん:2016年10月31日 13:01 ID:3rHIxQYa0▼このコメントに返信
米軍は捕虜の生存率は高いけど捕虜を取る時の段階で結構やらかしてるぞ
一線級の部隊の場合は大分マシだったそうだが…
その辺はソ連と似たようなものか、ソ連の場合は突き抜けてるが
109.名無しさん:2016年10月31日 13:04 ID:FVOgBWKE0▼このコメントに返信
>103 特にアサヒ

今も昔もガンはアサヒ
110.名無しさん:2016年10月31日 13:07 ID:oMVOV1dW0▼このコメントに返信
※108
だから朝鮮戦争ではシナ軍に捕虜の天安門をしている   アメリカも一応文句を言っただけで

ヒラリーはメールで文句をいうだけだw
111.名無しさん:2016年10月31日 13:08 ID:oMVOV1dW0▼このコメントに返信
※110
アメリカ人軍人の天安門だw  シナ軍はアメリカの若者兵を盛大に天安門したw  

アメリカも捕虜はそうしてきたから文句を言っていないw
112.名無しさん:2016年10月31日 13:10 ID:8HSouIOHO▼このコメントに返信
つーかWWⅠからWWⅡまでの、日本の全予算および陸海軍予算の割合と、列強諸国のそれを見比べたら、どこかに特化して予算つぎ込まなければ対抗すらできないと見当がつくと思うけど。
我慢しろと言われて素直にハイと答える組織なんてまれだぞ。
113.名無しさん:2016年10月31日 13:18 ID:oMVOV1dW0▼このコメントに返信
ロシアも旅客機を撃墜しているから、トルコの戦闘機撃墜には文句を言っていないだろw  
114.名無しさん:2016年10月31日 13:18 ID:8HSouIOHO▼このコメントに返信
大戦中に使用された兵器を実用化するための予算取りなんて、昭和10頃までさかのぼるし、その兵器を作る技術を手に入れる予算取りはさらにその前から始まってる。
それこそ明治維新前までさかのぼる話。
115.名無しさん:2016年10月31日 13:20 ID:JBXUekIg0▼このコメントに返信
官僚主義と腐敗だよなぁ。今も変わらんが、中国見て我に返ればいいのだが。
116.名無しさん:2016年10月31日 13:22 ID:6t0RrG4y0▼このコメントに返信
海上護衛戦力を整えたら負けるという意見の人もいるみたいだけど、
私は整備していなかったから負けたと思う。
ぶっちゃけ、大金をつぎ込んでつくった戦艦は時間稼ぎにも貢献していなかったので、
海上護衛艦を整備した結果、半減していても戦局に影響していないと思うわ。
117.名無しさん一等兵:2016年10月31日 13:25 ID:eNu23qb00▼このコメントに返信
※75
仲間同士で殺しあったと言う記録もあります。

それは “ 日米を問わず “ 。
もっとも 餓死 戦病死に比べれば比率は非常に低いでしょう。
具体的な比率は知らないが。
118.名無しさん:2016年10月31日 13:25 ID:FlBnjnsd0▼このコメントに返信
※109
そのアサヒとやらは戦争反対の記事も書いてた。
で、戦争反対の記事を書いたところ、国民から
「戦争反対なんてバカは記事を書く新聞は金輪際買わない!」
と言われて、不買い運動が起こった。
その不買い運動の影響は絶大で、大阪支社がマジで傾きかけた。
アサヒは新聞売り上げのため、戦争反対の記事は載せるのをやめ、その後は
戦争賛美の記事ばかりを書いた。

その後、朝日新聞の業績は元に戻り、順調に新聞は売れ続けた。

つまり国民も戦争を賛美していたし、戦争賛美の記事を求めていたということ。
ここから目をそらしていては戦争の実体は見えなくなるので注意。
119.名無しさん:2016年10月31日 13:28 ID:rwQXj8vL0▼このコメントに返信
*107
日本海軍は、日本近海に攻めて来る敵海軍を削り倒す能力しかありませんので(藁)。

実際問題として日本には南方を確保しても、資源を素材化するための工場なんかを急速に準備する能力がほとんど無かったそうで。
欧米が現地に建てたプラントを接収した以外は、大量の原料材を確保しただけで、鉱石持ち腐れのような状況だったそうな。
それから、一番欲しいニッケルとかは、占領地ではほとんど取れないとか。
120.名無しさん:2016年10月31日 13:31 ID:stbq5YES0▼このコメントに返信
※118
つまり、アサヒは大衆迎合のバカ非だな!
121.名無しさん:2016年10月31日 13:34 ID:jv8FU.9f0▼このコメントに返信
※117
へーーー  日本は逝くさ慣れしてるから  どうだろうね?  

ブラックカス企業がのさばる民族だから、そういう意味なら弱そうだけどね
122.名無しさん:2016年10月31日 13:36 ID:juLElhA30▼このコメントに返信
※118
シナ朝鮮のようだね。
なおアサヒのねつ造記事は勝手にアサヒが書いて、シナ朝鮮がそれを利用したと言っている、保守と言われる言論人がいるが(多い)、
向こうが指示をして工作員を配置し書かせていると考えた方がいい。

なにを言いたいかと言えば、
この保守言論人と称する連中は同類だということ。

チョ ンネル桜などでもそういっているし、先日の動画の討論ではでっかい豚が
「私たち戦後保守は」
と言っていたからそうなんでしょう。

それから、最近アサヒや毎日、NHK離脱組の記者などが保守面して保守系とされる番組に顔を出し始めている。
政治屋が党名を変えて同じ面々というのと同じ構造だ。
こいつらを信じられますかということだ。
123.名無しさん:2016年10月31日 13:36 ID:8HSouIOHO▼このコメントに返信
海上護衛戦力に割り振ったらアメリカあるいはイギリスが大艦隊で日本に攻めてきたと思いますよ。
ドイツ海軍にやられたノルウェーのように占領されたんじゃないですかね。
124.名無しさん:2016年10月31日 13:38 ID:jv8FU.9f0▼このコメントに返信
※123
日本は陸軍国だからどうかなw   日本が強いのは海軍なんて馬鹿でも思わないだろw
125.名無しさん:2016年10月31日 13:41 ID:6t0RrG4y0▼このコメントに返信
※123
それをしのげないのなら、どちらにしろ史実通り敗北でしょうね。
逆にしのげたら、イギリス海軍が手薄になるのでドイツがブリテン島を攻略していたかも知れない。
126.名無しさん:2016年10月31日 13:42 ID:7zsn.mFiO▼このコメントに返信
※116
それドクトリンが根こそぎ変わるし、その前提として日本の外交方針がそうなってなきゃならんでしょ。
「南方進攻しまっせ~」なんて予算を海軍が要求すんの?
127.名無しさん:2016年10月31日 13:43 ID:jv8FU.9f0▼このコメントに返信
ロシアがチェチェンに苦しんだかどうか知らんが  数万単位の屈強なのが相手になる

北海道に来たら、アメリカも止められないから、結局ロシアは助かったと思うけどなw 

歴史に模試など無いが、支那から帰ってきた陸軍がロシアと戦う

シベリアの日本軍もそれを知る
128.名無しさん:2016年10月31日 13:46 ID:jv8FU.9f0▼このコメントに返信
今の日本人とは別の人種が大日本帝国軍ですよw 
129.名無しさん一等兵:2016年10月31日 13:46 ID:eNu23qb00▼このコメントに返信
※123
海軍力を海上護衛戦力に振り向けなくても、 “ 米英の大艦隊 “ は 日本に攻めてきました。
130.名無しさん:2016年10月31日 13:52 ID:wItBqbMC0▼このコメントに返信
ガ島、ニューギニアはまだ現地の状況が
わかりませんでした という言い訳もあるだろう
しかし、インパールとバシー海峡の悲劇は
現実を見ていない軍上層部の責任がすごく大きい
あまりにも無駄死にが多い
131.名無しさん:2016年10月31日 13:52 ID:juLElhA30▼このコメントに返信
なぜ日本人ではない物が、日本語を使って日本を貶める文を書いているのか。
これだけだな。
自分の国の惨めさを書け。
132.名無しさん:2016年10月31日 13:52 ID:WAcKM0550▼このコメントに返信
本スレの捕虜の死亡率の話、そもそも捕虜に取らずに虐殺してたらカウントされない。
アメリカが南方戦線で、日本兵を捕虜に取らずに大量虐殺してたのは知られた話だろうに。
情報収集の為に必要な捕虜も集まらず、アメリカ本国でも問題視された。
「捕虜を連れて来たら報奨金を出す」ことにした途端、大量に捕虜が集まった。
自国も飢えてるのに、生真面目に捕虜を取ってた日本軍で、捕虜死亡率が高いのは仕方がないだろう。
あとドイツもロシア兵捕虜の6割近くを死なせてたはず。
「ドイツの捕虜になった時の死亡率が5%」ってなんの話だ。
133.名無しさん:2016年10月31日 13:54 ID:rwQXj8vL0▼このコメントに返信
海上護衛にリソース振ったって、どうにもならない。駆潜挺出そうが、護衛空母出そうが潜水艦に撃沈される有様だから。
レーダーはロクでもないわ、聴音機の精度悪いわ、ヘッジホッグのような前投兵器も無いわ、、、
そこにB25やら艦載機まで来るんだからどうしょうもない。
134.名無しさん:2016年10月31日 13:56 ID:.vf369lW0▼このコメントに返信
アメリカ軍が補給路潰しに熱心だったからな
接収する食料が無い太平洋の島とかまあどうにもならん
かと言って戦艦等正面戦力を削ると今度は平時の抑止力としての価値がなくなる
流石に開戦直前からは補助艦艇に力を入れているが
同様にアメリカも船舶建造の計画を戦前から用意してたのでどの道競り合うとキツい
135.名無しさん:2016年10月31日 13:56 ID:juLElhA30▼このコメントに返信
※130
あんたぐらいの頭以上の思考判断力は関係者にはあっただろうよ。
それでもやろうとした動機をあんたは分からないだけのことよ。

比大統領が、最後には日本の側に立つと言ってくれたのは、これと関係があると思うがね。
歴史の学びの深さで評価が違うと思う。
136.名無しさん:2016年10月31日 13:57 ID:dq1omLyj0▼このコメントに返信
こういうスレは補給が出来なかったと補給をしなかったを一緒にして話すから不毛なだけだよな。
137.名無しさん:2016年10月31日 13:58 ID:JxJKxYdv0▼このコメントに返信
現地調達という略奪を軍が執行しなかったという裏付け以外の何者でもないよな
138.名無しさん:2016年10月31日 13:59 ID:jv8FU.9f0▼このコメントに返信
※135
いや、俺でもやらんなw  
139.名無しさん一等兵:2016年10月31日 14:00 ID:eNu23qb00▼このコメントに返信
※131
失敗に真摯に向き合う事に興味が無い様でしたら、投稿はお差し控え下さいませ。

貴殿には大日本帝国大本営を統べる人間になって欲しかった。
140.名無しさん:2016年10月31日 14:09 ID:jv8FU.9f0▼このコメントに返信
※139
え、財務省を学べと?   経済学部卒は募集していませんよw
141.名無しさん一等兵:2016年10月31日 14:10 ID:eNu23qb00▼このコメントに返信
※136
『 補給しなかった。』 ≒ 『 兵站を遮断されて物資が送れなかった。』 となります。
戦線を広げすぎた結果とも言えるが 《 日本の地政学的見地 》 からすれば南方に陸軍を展開する必要性があった。

言葉足らずに揚げ足取りは どうでしょうか?
142.名無しさん一等兵:2016年10月31日 14:15 ID:eNu23qb00▼このコメントに返信
※140
「 財務省を学べと?」 一等兵が言ってもいない言動を提示して 〈 話の筋を誤魔化す手法 〉の目的は 何ですか?
143.名無しさん:2016年10月31日 14:18 ID:vJGkhxrA0▼このコメントに返信
米軍は日本軍が思いのほかに強かったから、
包囲して攻撃を繰り返す兵糧攻めに切り替えたのが真実だよ
144.名無しさん:2016年10月31日 14:18 ID:juLElhA30▼このコメントに返信
※139
ほめ殺しはやめなさい。
反省と貶めは違うな。

上にも書いているとおり、補給を考えていなかったというのと、相手が攻撃して補給できなかったは本質的に違う。
旧軍でも関ヶ原等戦国期を含め、兵站の重要性は真っ先に教えているよ。

分かっていても戦法、兵器の進化、兵力差、質の違い。事前に読めない部分はどうしても出てくる。

盲目的な支持はおかしいが、私は他人の苦労は理解する方だ。
安易に批判ばかりする連中を見ると馬鹿と言ってやらなければ気が済まない。
ほっておいていい物でもない。
145.名無しさん:2016年10月31日 14:19 ID:.biBZvm90▼このコメントに返信
※60
同意

この手の話題になると自慢げに「にほんぐんはほきゅうをけいししていた無能キリッ」って騒ぐ無能君が大量に湧いてウンザリする

海軍に関しちゃ※134のとおりだし
そもそも日本が国際的に孤立するまでは守るべきシーレーンは日本近海と大陸間しか無く
攻め寄せるアメリカ艦隊を近海で迎撃することに特化しするので問題なかった

また、外交が怪しくなり始めた時期から護衛の海防艦の整備は最速でやっていたし
護衛戦のまずさも将兵の意識=ドクトリンの転換がなされる前に開戦してしまったのが原因
146.名無しさん:2016年10月31日 14:21 ID:5IGl2bH90▼このコメントに返信
※141
戦時中なんだから対戦国からの邪魔が入るのは当たり前で、妨害を排除して補給ができる算段が立っていないのなら「補給をしなかった」と同議だよ。やる気はあったができませんでした。は話にならない。
できないなら撤退・・・100歩譲って転進という言葉を使っても良い・・・の案件だよね。
147.名無しさん:2016年10月31日 14:21 ID:.biBZvm90▼このコメントに返信
※139
>失敗に真摯に向き合う

オマエさんがやっているのは他人の失敗をあげつらってちっぽけな優越感に浸っているだけ
148.名無しさん:2016年10月31日 14:22 ID:jv8FU.9f0▼このコメントに返信
※142
大本営をよく知るやつなら財務省もしれよw 
149.名無しさん:2016年10月31日 14:24 ID:jv8FU.9f0▼このコメントに返信
※147
完全に無視して前に進むともっと大きな落とし穴にハマるぞ
150.名無しさん:2016年10月31日 14:25 ID:jv8FU.9f0▼このコメントに返信
大本営に騙されて4年も戦争して敗戦した

財務省に騙されて25%まで消費税増税するのかよお前は
151.名無しさん:2016年10月31日 14:26 ID:et3gXbiL0▼このコメントに返信
イメージでしか物を語らない>>1から滲み出る頭の悪さよ
152.名無しさん一等兵:2016年10月31日 14:26 ID:eNu23qb00▼このコメントに返信
※144
ごもっとも。

自分も貶めるつもりはない。 勿論、名無しさん一等兵が作戦立案したからと言って戦局を好転させる智力もない。
言葉でバ力を変える能力も無いが突き放しても、結局 バ力はのさばるでしょう。
153.名無しさん:2016年10月31日 14:28 ID:jv8FU.9f0▼このコメントに返信
※150
失われた30年もカス財務省戦争をおこない今まさに負けそうな勢いだ  総理は韓国のプロパガンダに土下座して負けくさり

ボケナスのそしりをまぎら割れるためにロシアにもばらまき戦争をするらしい w
154.名無しさん:2016年10月31日 14:30 ID:oD9NAOg10▼このコメントに返信
餓死、食中毒、感染症
じじいから聴いたジャングルでの死因ベスト3
一番キツイのが食中毒らしい
155.名無しさん一等兵:2016年10月31日 14:31 ID:eNu23qb00▼このコメントに返信
※146
話の筋が違う。

〈 南方に陸軍を派遣する必要性 〉 と
156.名無しさん:2016年10月31日 14:31 ID:UEg.8B2S0▼このコメントに返信
>>27 の牟田口廉也ってwiki見たらホントにド外道な奴だったんだな
157.名無しさん:2016年10月31日 14:32 ID:TD5TJq.Y0▼このコメントに返信
むしろ国力10倍近い相手に長期間戦えたなと思う側面もあるけどね。
158.名無しさん:2016年10月31日 14:33 ID:fNMgAvZ40▼このコメントに返信
餓死が多いのはまあ、わかる。
次は731部隊の存在理由だ。
日本で井戸水に慣れ、都会では上水道に慣れた日本人が、未開の地でどんな目に合ったか。
消化器系の感染は皆経験し、それなりの死亡率だった。
また、蚊に媒介される感染症も蔓延し、それなりの死亡率だった。
そこへ補給がない。体力がないところへマラリヤや赤痢にあったら、死亡率は相当なもの。
ついでに、予防薬や治療薬はなかった。
いまなら、エボラが流行ったところへ大部隊で病気鎮圧に行くのに、装備なしで行くようなもの。
159.名無しさん:2016年10月31日 14:37 ID:5IGl2bH90▼このコメントに返信
※155
同じ。
必要性に対する、補給の十分性についての話。

そもそも南方に油田は有っても製油施設が国内にしかないのだから、必要性だけで動く案件じゃないだろ。
160.名無しさん:2016年10月31日 14:40 ID:EuLIOG4E0▼このコメントに返信
※159
補給が得られない中そのまま戦い続けた例なんて
太平洋だけではなく欧州でも、連合軍でもあるんですけどね…
161.名無しさん一等兵(続き):2016年10月31日 14:41 ID:eNu23qb00▼このコメントに返信
※146
〈 戦線を広げすぎた結果の困難 〉 を天秤に掛けて、前者に運を任せたからです。

大東亜共栄圏 は日本が自立自衛の為に必要な物資調達を目的に考えられていたからです。
目的が大日本帝国の能力を超えていたから結果、ポツダム宣言受諾の形で日本陸海軍が解体されました。
162.名無しさん:2016年10月31日 14:42 ID:jv8FU.9f0▼このコメントに返信
※158
ペストやコリアのはやりには対処したからまあ、そうだろ   エバラなんかには対処できんよ当時にはw
163.名無しさん一等兵:2016年10月31日 14:48 ID:eNu23qb00▼このコメントに返信
※159
パーレンバンにはロイヤルダッチシェルの製油所があったと聞いています。

ご存知?
164.名無しさん:2016年10月31日 14:54 ID:wo6dXTpu0▼このコメントに返信
※146
アメリカ合衆国以外は、妨害を排除して補給ができる算段が立っていないのに戦争をはじめた国と言えますね。
165.名無しさん:2016年10月31日 14:54 ID:P05XJYXi0▼このコメントに返信
つーか、当時の他の国と比較せずに「日本はー」はやめて欲しいね。
あと、知識無さ過ぎるのに、勝手な事語るのはやめて欲しい。まぁ日本の上層部が腐りやすいのは同意するが。

当時の他国と比較しても日本はかなり先進的だったし、トップクラスに人道的だったよ。まぁ身内には厳しかったけど。
結局いつでも何処でも必要なのは、「ノーブレスオブリージュ」と、「権利と決定には責任を」ってとこだと思うね。
166.名無しさん:2016年10月31日 15:01 ID:pRXpkctS0▼このコメントに返信
まぁ海外でよくガリッガリの米英軍の捕虜の写真見せて
日本軍は非人道的だとかやってるけど
当の日本軍だってロクなもん食ってなかったんだよな
もちろん補給線軽視して無計画にどんどん進攻していった日本軍も問題あるが
自分たちでさえロクなもの食ってない日本軍に対して非人道的だとか当時の現状を見てない特亜人レベル
167.名無しさん一等兵:2016年10月31日 15:01 ID:eNu23qb00▼このコメントに返信
※164
ご指摘の通りです。
ここまで理解した上でなければ、大東亜戦争の日本側の兵站軽視を批判できないと思います。

残念。 Ipadの電源充電率10%を切りました。
電源を切断します。
168.名無しさん:2016年10月31日 15:05 ID:z6lFXtsPO▼このコメントに返信
おらが入院中に話聞いたじさま談:中隊長は最後まで旨いモノ食ってたで、最後は皆さんで美味しくいただきましたとさ。隊員のほとんどは餓死と病死
169.名無しさん:2016年10月31日 15:07 ID:5Q5DP5wT0▼このコメントに返信
※160
連合軍(主に米英仏)の場合、補給の不備で餓死や病死した兵士ってどのくらいいたんだろうね?
日本軍みたいに全体の半数近い死者がでたことはありえないだろうけど
170.名無しさん:2016年10月31日 15:09 ID:f9UwuGVE0▼このコメントに返信
そらお前刀持って馬乗ってた時代から1世代程度で鉄の塊が空飛んで原爆運んで来る程目まぐるしい時代だもん
普通に考えてなんもかんも間に合うわけないべ
171.名無しさん:2016年10月31日 15:12 ID:z6lFXtsPO▼このコメントに返信
武器弾薬の補給すら無い上、食糧は現地調達ちうナポレオン狂ヒロヒトの基本方針が基地害過ぎる。医薬品も無い上免疫落ちてるから、ちとした怪我で人間が腐るんだと
172.名無しさん:2016年10月31日 15:17 ID:juLElhA30▼このコメントに返信
※156
wikiは参考にするが、恣意的な書き込みもあるそうだ。
特に政治的な面。
国連などの状況を見ると、公正さなどないと思って私は見ている。
人権機関のトップがシナ人だぜ。
何の冗談だ。
173.名無しさん:2016年10月31日 15:27 ID:5Q5DP5wT0▼このコメントに返信
※166
どうせ侵略されるんなら自国の兵士にちゃんと食糧補給できてる国の方がいいよね って話に落ち着くよね

例えば日本よりはアメリカの捕虜になったほうが飢え死にはしない 
これは捕虜だけでなく占領された住人にもいえて 末期にはアジア人も日本軍ともに飢え死にしたらしいし
外国軍がやってくることを"解放"って表現するかしないかはそのあたりの違いなのかな
174.名無しさん:2016年10月31日 15:28 ID:wo6dXTpu0▼このコメントに返信
結局の所、戦闘で勝利し制海権(占領地域)も確保できていれば、補給が滞ったりしないんだよね。
現に、支那戦線での日本軍は、国民党がさんざん焦土作戦しており、現地徴発ができない状況だったにもかかわらず、補給線がしっかりしていたので餓死者とか出してないでしょ。
勝っていても不足するような形をとっていて、はじめて補給を軽視したといえる。

仮にアメリカであっても、いくら物資をたくさん持っていたとしても、戦闘でことごとく敗北し、戦場で孤立なんてしていたら物資が前線に届けられないという場面が発生する。(例:バターン半島)
そういうのを全部含めると、戦闘で負けない軍隊で、かつ本国に物資がたくさんある国しか当てはまらない。
175.名無しさん:2016年10月31日 15:50 ID:5Q5DP5wT0▼このコメントに返信
※174
スターリングラードの戦いにおけるドイツ軍は
ーーーーーーーーーーー
普通に計算したら補給足らない予定だけれど
ゲーリング元帥の案で、空軍輸送すれば補給は大丈夫らしいから侵攻するぜ!

(やっぱり)制空権奪えなくて駄目でした……(現地ドイツ兵 餓死・凍死)

元帥「空軍が一騎当千の活躍できてりゃなー 俺の補給プランは完璧だったのによー」
ーーーーーーーーーーー
こういう場合は 軽視 それとも 軽視してなかった のどっちに当てはまる?
176.名無しさん:2016年10月31日 15:52 ID:8HSouIOHO▼このコメントに返信
鉄腕DASHでついに鋳鉄始めたけど、産業化ってつまりああいう問題一つ一つ解決していかないとできないものなんだよね。
177.175:2016年10月31日 15:52 ID:5Q5DP5wT0▼このコメントに返信
※侵攻というよりは補給案を当てにして後退しなかったという感じだった
178.名無しさん:2016年10月31日 15:57 ID:.v2hLcYIO▼このコメントに返信
海運「酷い扱いされたから次は船出さねーから」
マジ?
179.名無しさん:2016年10月31日 16:01 ID:.v2hLcYIO▼このコメントに返信
マリファナ海戦
180.名無しさん:2016年10月31日 16:04 ID:wo6dXTpu0▼このコメントに返信
※175
スターリングラードのドイツ軍の補給が途絶えたのは、ウラヌス作戦によりスターリングラードの両側を守っていたルーマニア軍が敗北し、ドイツ第六軍が包囲されたからじゃないですかね?
181.名無しさん:2016年10月31日 16:05 ID:SSv6PJhl0▼このコメントに返信
そういや大戦末期、食い物に困ってた捕虜にゴボウを食べさせたら戦後そいつに木の根食わされたって東京裁判で訴えられて、罰を受けた可哀想な日本兵がいたな
182.名無しさん:2016年10月31日 16:05 ID:z.2lsF5t0▼このコメントに返信
※175
ドイツが製作した方の『スターリングラード』って映画を見ると少し
描写されてるけど、ドイツ軍も補給は重視してた。だけど物資の
運搬手段の供給が追い付かなかった。
だから集積所まではどっさり届くけど、そこから先の前線部隊までは
なかなか届かないって側面もあった。

ソ連さえアメリカからトラックを大量にレンドリースで供給され、自らも
大量に生産していたが、それでも攻勢限界点の発生はどの作戦でも
避けられなかった。1943年にはマンシュタインにハリコフを奪還されたり、
タンネンベルク線や最末期のバウツェンのように頓挫させられた攻勢もある。

ソ連のような工業国がアメリカの支援を受けてもこれなんだから、ドイツ単独では
なおさら思うように補給できなかっただろう。
183.名無しさん:2016年10月31日 16:14 ID:.v2hLcYIO▼このコメントに返信
チュイコフ「俺らがまだ生きてると奴等に思い知らせてやらなければならない!」
牟田口「神が護ってくださるから歯で噛んで行け!」
184.名無しさん:2016年10月31日 16:15 ID:.v2hLcYIO▼このコメントに返信
ゲーリング「空輸で余裕まかせとけ」
185.175:2016年10月31日 16:16 ID:5Q5DP5wT0▼このコメントに返信
※180 ※182
コメ欄でも既にけっこう話題に上ってるけど

「物資は後方にちゃんと準備してあるにはあるんだよなー でも前線に運び続けられるか万全の自信はないわ」
「でも戦わずして退却して戦線を下げたり、逆に既に盛り上がってる進撃予定案に水を差すのはなー」
「まあ勝てれば問題ないだろ やる前からうまく行かなかったときの事を考えてどうする!
 予定通り戦闘計画を実行するぞ!」

「敵にやられて補給路途絶えちゃった……俺たちだって補給できるもんならしたかったんだよ」

という場合は、補給の軽視 にあたるのかあてはまらないのか気になってさ
186.名無しさん:2016年10月31日 16:18 ID:.v2hLcYIO▼このコメントに返信
次の大戦
兵士「賞味期限すぎてる!」
187.名無しさん:2016年10月31日 16:19 ID:wo6dXTpu0▼このコメントに返信
※185
作戦遂行側は、勝利前提で作戦を練ることはあれど、敗北前提で作戦を練っていない。というのがこれまでの結果につながっていると思いますよ。
188.名無しさん:2016年10月31日 16:30 ID:d8oFehuw0▼このコメントに返信
※178
マジ。簡単に言うと……
戦中:海軍の海上交通路護衛に対する認識の薄さから、船をボコボコ沈められる。海運従事者の死者は海軍の戦死者より多い。
戦後:喪失船腹に応じて国から支払われた保険金、戦時補償金を、特別課税という名目で根こそぎ持っていかれる。

文字通りのフルボッコ。
海運関係は海軍が嫌いというより、戦争そのものにトラウマを抱えてる状態。
189.名無しさん:2016年10月31日 16:31 ID:wItBqbMC0▼このコメントに返信
パレンバンの製油施設は空挺部隊で
ほぼ無傷で確保してたんだよね
だから南方にはガソリンがあった
マリアナ海戦前に機動部隊が
タウイタウイにいたのはそのため
でも対潜戦闘が出来ないから離着艦訓練が
出来なかった
正規軍すらそんな状態で輸送船団の護衛など
とても回らない
だからといって裸で船団を送り出すのは
上層部がおかしいよ
190.名無しさん:2016年10月31日 16:36 ID:8HSouIOHO▼このコメントに返信
ノルマンディー上陸後に発動されたコブラ作戦も最後のほうでは輸送用トレーラーからガソリン抜いて進撃したらしいからなあ。
輸送物資が尽きかけたところでバルジの戦いが起きて、ギリギリ救われた感じ。
参加した兵士がナショジオの番組で証言していたけど、冬季用衣服なんかはドイツ兵の支給品のほうが充実していたから、捕虜から徴発して“下着で後方の収容所に見張りなしで行かせた”んだってさ。
つまり、後は野となれ、山となれ…
191.名無しさん:2016年10月31日 16:39 ID:8HSouIOHO▼このコメントに返信
お前、輸送中の陸軍は海運関係者の五倍以上犠牲になってるだろ。
それに、海軍の戦死者は輸送任務以外で海運関係者よりもっと死んでるぞ。適当なこと言うな。
192.名無しさん:2016年10月31日 16:41 ID:wo6dXTpu0▼このコメントに返信
※188
認識の薄さというと、そうだけども日本海軍は、外洋侵攻想定の軍ではなく、外航するには船舶が足りなく、ノウハウもなかったって感じじゃないですかね?後世からは何とでも言えるけど。
そもそも日本海軍はマリアナ沖にきた大艦隊を迎えて撃滅するというドクトリンで、そのための装備をずっと備えてきたわけで。
山本提督の作戦もそうなんですが、想定していない戦い方をしなければいけない戦争に引き出されたのが、主たる原因じゃないですかね。
193.名無しさん:2016年10月31日 16:47 ID:8HSouIOHO▼このコメントに返信
最近の海軍下げは陸軍に朝鮮兵士がいて海軍にはいなかったから、朝鮮人のいる陸軍を持ち上げるために嘘でっち上げる流れが出来てる気配があって、ブチ切れてんだよ。
194.名無しさん:2016年10月31日 16:54 ID:8HSouIOHO▼このコメントに返信
海運労組が70年前の話持ち出して自衛隊の徴用に応じないのを正当化しようとしてるけどなあ、
「沖縄が危険になったら住民は(工作員もろとも)見捨てますw」って宣言してるのと同じだってことはわかってるんだよ。
断言するが、何かあったら今度はテメエらの責任だ。
絶対忘れないぞ。
195.名無しさん:2016年10月31日 16:56 ID:wo6dXTpu0▼このコメントに返信
バターン半島の米軍は、日本軍に投降した時には食料が尽きていた。
餓死者も出た。在比米軍は、補給を軽視していた。

日本の補給軽視論が成り立てば、こちらも成り立ちますね。
196.名無しさん:2016年10月31日 16:56 ID:zlC7dgaG0▼このコメントに返信
あのような無謀な戦争を起こしたんだから、
本来なら日本は滅びてる
しかし硫黄島、沖縄での局地レベルの苛烈な抵抗でポツダム宣言を引き出してしまった
日本人の性質により戦略レベルの失敗を戦術レベルで挽回してしまった
と言う訳で本当に身に染みた大失敗をしない限り、日本人が学習することは無いな
197.名無しさん:2016年10月31日 16:58 ID:FwhP9ADB0▼このコメントに返信
ソロモン諸島の占領ってなにがしたかったんだろう。
五十六海軍マジ無能。日本兵を死なすのが目的だったと言われても仕方がない。
198.名無しさん:2016年10月31日 17:05 ID:wo6dXTpu0▼このコメントに返信
※197
全ては、援蒋ルートをつぶしたかった。からはじまっているんじゃない?
難易度激高ムリゲーだけど、ソロモン付近を抑えれば、オーストラリアと以西は封鎖状態になって干上がるという目論見かと。
199.名無しさん:2016年10月31日 17:06 ID:605QE0Pd0▼このコメントに返信
毎回こういうネタありますが
予想通りでしたね。
へーそうなんだって感じの興味深いのよろしくお願いします。
それから牟田口さんのエピソードもいいんだけど
そろそろ飽きたかな。
どうせならそれよりも正確なデータもあれば面白いと思います。
死因別とか地域方面別とかね。
200.名無しさん一等兵:2016年10月31日 17:07 ID:CmWVJQjn0▼このコメントに返信
※194
海外派遣で民間船舶の徴用を拒否なのだから “ 現行憲法下 “ で協力を拒否するのは当然かと。

日本の領海内であれば、自衛隊単体で総て事足りる。
201.名無しさん:2016年10月31日 17:07 ID:WOoQZYBb0▼このコメントに返信
※32
戦車不要論は「上陸されたら終わりだからいらない」じゃなくて「山ばかりで土地が狭い日本じゃ戦車運用できないからいらない」という意見だよ。
実際東南アジアのインドネシアなどは、地形上戦車運用が向かないので主力戦車を保有していない。
202.名無しさん:2016年10月31日 17:07 ID:d8oFehuw0▼このコメントに返信
※197
アメリカに近い島々を占領する

アメリカ、ビビって主力艦隊を繰り出して来る

日本海軍主力、ソロモン近海でこれを待ち構えて迎撃、撃破する。

要するに艦隊決戦をやりたくて戦線をアメリカの方向に押し上げたわけだけど、
肝心のアメリカがその手に乗って来ず、やがて攻勢の限界点に来て自滅したというオチ。
203.名無しさん:2016年10月31日 17:08 ID:F0z0ji4s0▼このコメントに返信
2016年10月31日現在
全日本海員組合 〒106-0032 東京都港区六本木7-15-26 TEL:03-5410-8329 FAX03-5410-8337

リスト1

【1.常任役員】
組合長:森田 保己(組合代表者)
組合長代行:田中 伸一
組合長代行:松浦 満晴
中央執行委員:池谷 義之(国際局長)、髙橋 健二(水産局長)、平岡 英彦(国内局長)、立川 博行(政策局長、広報室担当、中央執行委員会企画室担当)、勘場 賢次(総務局長)
204.名無しさん:2016年10月31日 17:11 ID:WOoQZYBb0▼このコメントに返信
※182
ドイツのソ連侵攻が失敗したのは、ソ連で補給することを当てにしてたが、当のソ連が想像以上にオンボロすぎて補給できなかったから。
205.名無しさん:2016年10月31日 17:11 ID:F0z0ji4s0▼このコメントに返信
2016年10月31日現在
全日本海員組合 〒106-0032 東京都港区六本木7-15-26 TEL:03-5410-8329 FAX03-5410-8337

リスト2

【2.本部機構と責任者名】
[中央執行委員会直属機関]
中央執行委員会企画室 室長:新見 善弘
広報室 室長:及川 孝敏
欧州事務所 代表:(欠員)
付属船員職業紹介所 事務局長:和田 文男
船員離職者無料職業紹介所 事務局長:和田 文男
船員労務供給事業所 所長:和田 文男
政治活動委員会(外局) 事務局長:立川 博行
206.名無しさん:2016年10月31日 17:12 ID:F0z0ji4s0▼このコメントに返信
2016年10月31日現在
全日本海員組合 〒106-0032 東京都港区六本木7-15-26 TEL:03-5410-8329 FAX03-5410-8337

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【2.本部機構と責任者名】(続き)
[組織原局および専門局]
国際局 外航部 部長:渡辺 裕之
同 フィリピン代表部 代表:近藤 雅大
同 ベトナム代表部 代表:上林 順司
同 中国代表部 代表:谷村 篤
国内局 国内部 部長:和田 文男
同 組織部 部長:平岡 英彦
水産局 水産部 部長:勘場 賢次
同 インドネシア代表部 代表:近 英男
政策局 総合政策部 部長:浦 隆幸
総務局 総務部 部長:鈴木 順三
同 奨学金制度運営管理部 部長:勘場 賢次
207.名無しさん:2016年10月31日 17:13 ID:F0z0ji4s0▼このコメントに返信
2016年10月31日現在
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【2.本部機構と責任者名】(続き)
[非常設機構]
本四架橋総括事務局 事務局長:浦 隆幸
208.名無しさん:2016年10月31日 17:14 ID:TyVaqkVQ0▼このコメントに返信
というかだれも陸海軍で別に航空機作ってたってのに突っ込まないのね
要求が違うんだから当たり前だし陸軍だって上陸部隊があるから輸送船もいるだろ
いや海軍陸戦隊かどっちかにしろとは思うけど海軍は海軍で基地防衛の部隊はいるから…
209.名無しさん:2016年10月31日 17:16 ID:WOoQZYBb0▼このコメントに返信
※203
これ個人情報晒してるから普通に違法・通報事案じゃね?
210.名無しさん:2016年10月31日 17:17 ID:7zsn.mFiO▼このコメントに返信
正直徴用拒否は海運側に同情せざるをえない。
戦時中の被害はもちろんだが、戦後の扱いもヘドが出そうなクソっぷりだからな。
211.名無しさん:2016年10月31日 17:20 ID:F0z0ji4s0▼このコメントに返信
2016年10月31日現在
全日本海員組合 〒106-0032 東京都港区六本木7-15-26 TEL:03-5410-8329 FAX03-5410-8337

リスト4

北海道 〒053-0005 苫小牧市元中野町4-1-6 TEL:0144-33-3141 FAX:0144-32-5756
※佐藤 康博
道北 〒097-0022 稚内市中央5-8-26 TEL 0162-23-3021/6248 FAX:0162-22-6365
清水 誠
道東 〒085-0017 釧路市幸町13-2-6 TEL:0154-24-0174 FAX:0154-22-6481
澤井 均
道南 〒040-0053 函館市末広町23-7 TEL:0138-22-8127 FAX:0138-27-0224
熊谷 勝明
東北 〒986-0876 石巻市西山町1-8 カムロ第1ビル 2階H室 TEL:0225-23-1424/1425 FAL:0225-95-4622
※髙橋 雅幸
八戸 〒031-0811 八戸市大字白銀町字三島下95八戸水産会館4F TEL:0178-33-3241 FAX:0178-31-0118
鈴木 敏(地方支部長代行)
気仙沼 〒988-0053 気仙沼市田中前2-3-19 TEL:0226-22-1509 FAX:0226-23-6619
髙橋 雅幸
小名浜 〒971-8101 いわき市小名浜隼人203-11 TEL:0246-54-2191 FAX:0246-54-2197
正路 義光(地方支部長代行)
関東 〒221-0044 横浜市神奈川区東神奈川1-9-10 TEL:045-451-5580 FAX:045-451-5584
※大山 浩邦

212.名無しさん:2016年10月31日 17:22 ID:F0z0ji4s0▼このコメントに返信
2016年10月31日現在
全日本海員組合 〒106-0032 東京都港区六本木7-15-26 TEL:03-5410-8329 FAX03-5410-8337

リスト5
新潟 〒950-0075 新潟市中央区沼垂東6-9-10 TEL:025-247-3276 FAX:025-241-4909
奈良 章
三崎 〒238-0243 三浦市三崎2-17-2 TEL:046-882-6555 FAX:046-881-6250
柏原 陽一
静岡 〒424-0942 静岡市清水入船町7-5 TEL:054-352-9136 FAX:054-352-9138
森本 雷行(地方支部長代行)
関西 〒650-0024 神戸市中央区海岸通3-1-6 TEL:078-331-7541 FAX:078-331-8578
※鴨頭 明人
大阪 〒559-0033 大阪市住之江区南港中8-1-34 TEL:06-6612-4300 FAX:06-6612-7400
遠藤 飾(地方支部長代行)
名古屋 〒455-0032 名古屋市港区入船1-5-8 TEL:052-651-5495 FAX:052-653-1809
金子 浩行
北陸 〒920-0022 金沢市北安江3-1-38 石川県水産会館4F TEL:076-260-0444 FAX:076-260-0440
鴨頭 明人
213.名無しさん:2016年10月31日 17:27 ID:F0z0ji4s0▼このコメントに返信

2016年10月31日現在
全日本海員組合 〒106-0032 東京都港区六本木7-15-26 TEL:03-5410-8329 FAX03-5410-8337

リスト6

九州 / 関門 〒801-0841 北九州市門司区西海岸1-2-18 TEL:093-331-3600 FAX:093-331-1227
※漢那 太作
長崎 〒850-0861 長崎市江戸町1-18 TEL:095-823-7251 FAX:095-821-4216
松本 順一
鹿児島 〒890-0072 鹿児島市新栄町12-10 TEL:099-253-6605 FAX:099-253-6606
姫路 司
沖縄 〒900-0031 那覇市若狭3-4-1 TEL:098-868-1884/1958 FAX:098-863-6375
大﨑 昭男

以上、全日本海運組合HPより。
214.名無しさん:2016年10月31日 17:29 ID:5Q5DP5wT0▼このコメントに返信
※195
補給が尽きたらその時点で敵に降伏して捕虜になり餓死を防ぐ というのは当然では?

戦場での餓死はつまり、日本軍や東部戦線でのドイツ軍のように敵に降伏できなかったゆえの悲劇だと思う。
215.名無しさん:2016年10月31日 17:34 ID:2jP5CHVf0▼このコメントに返信
牟田口「食料など敵から奪えばいいではないかw
貴様らはそれでもテーコク軍人か!!気合が足りんwww」
216.名無しさん:2016年10月31日 17:38 ID:RJ7B6dUG0▼このコメントに返信
空軍創設案を握りつぶしたのが五十六
こいつが無能過ぎて草しか生えない
暗殺されたからって過剰評価されてる軍人
217.名無しさん:2016年10月31日 17:40 ID:8HSouIOHO▼このコメントに返信
空軍作ったらドイツのようにゲッペルスみたいなのがトップにつくのか、そりゃすげえな
218.名無しさん:2016年10月31日 17:44 ID:8HSouIOHO▼このコメントに返信
※216
空軍が創設されたら誰がトップに相応しい?
石原?板垣?牟田口?それとも誰?
219.名無しさん:2016年10月31日 17:44 ID:SuOAWMvM0▼このコメントに返信
日本軍はベトナムでは不作なのに収奪して住民が飢餓に苦しんだ
日本軍はインドネシアで現地人が使っていた船舶の殆んどを徴用した為流通がマヒした
食い物に関してもこれだけやらかしているぞ
220.名無しさん:2016年10月31日 17:47 ID:8HSouIOHO▼このコメントに返信
現地で徴用したからベトナム人の他華僑あたりも使役についてますね。
中間搾取がどうなっていたか知りたいな。
221.名無しさん:2016年10月31日 17:47 ID:WOoQZYBb0▼このコメントに返信
※216
空軍なんて当時はアメリカさえ作ってないぞ。
222.名無しさん:2016年10月31日 17:48 ID:8HSouIOHO▼このコメントに返信
※219
知ってます?
日本陸軍にいた朝鮮人兵士は主に後方支援に配属されていたそうですよ。
223.名無しさん:2016年10月31日 17:51 ID:8HSouIOHO▼このコメントに返信
※219
知ってます?
ベトナム戦争では韓国人部隊がベトナム民間人を襲撃して、日本軍よりはるかに残虐な行為を繰り返した資料があるんですよ?
224.名無しさん:2016年10月31日 17:56 ID:RJ7B6dUG0▼このコメントに返信
ソナーの性能が劣悪だったこと(だから後半護衛艦がたくさんいても撃沈されまくり)
輸送船団のルートが暗号解読で全部ばれてたこと(会敵率100%でも気づかないアホ海軍)
タンカーの数が開戦時でそもそも圧倒的に不足していたこと(兵站のへの字もないアホすぎる海軍)

陸軍に名将多けれど、海軍は無能五十六を筆頭に猪突猛進馬鹿山口&角田&西村とチキンな田中(ガ島で輸送船見捨てさっさと逃走、ルンガ沖海戦は全く指揮せず部下が優秀なので勝っただけ)&栗田、理論馬鹿の小沢と碌な奴がいない
一番戦果を挙げたのが南雲というオチ
唯一優秀といえるのは木村だけ
他はカ スしかいねえ

寧ろ陸軍は米国師団の3分の1以下の火力&艦砲射撃の鉄嵐の中、よく戦ったと言えるわ
インパールの牟田口と辻がう ん こなのは同意
225.名無しさん:2016年10月31日 18:00 ID:8HSouIOHO▼このコメントに返信
※225
知ってます?
ルーデルとの会敵率150%でも出撃させられたソ連軍のこと。
226.名無しさん:2016年10月31日 18:01 ID:.v2hLcYIO▼このコメントに返信
空軍トップは岩本さんだろ
227.名無しさん:2016年10月31日 18:01 ID:8HSouIOHO▼このコメントに返信
※224
知ってます?
そのコメント、故人の侮辱に該当する可能性あるんですよ?
228.名無しさん:2016年10月31日 18:04 ID:ck4GeReN0▼このコメントに返信
ラバウルで生き残った大叔父さん、戦地の様子は最後まで教えてくれなかった。言いたくない、思い出したくない程、辛かったんだろう。
229.名無しさん:2016年10月31日 18:10 ID:.biBZvm90▼このコメントに返信
※216
無能なのはキミ

空軍があったらドイツやイタリア例を見ればわかるとおり
陸上機基地との連携が全くできないどころか艦上機や水偵の運用にも支障がでて大惨事になっていたよ
日本は当時空軍が無くて正解
230.名無しさん:2016年10月31日 18:12 ID:8HSouIOHO▼このコメントに返信
※224
知ってます?
全体の責任を個人の無能におとしめて批判する手法は、海外の学会では既に否定派が大勢を占めてるんですよ?
231.名無しさん:2016年10月31日 18:14 ID:.biBZvm90▼このコメントに返信
※201
>戦車不要論は「上陸されたら終わりだからいらない」じゃなくて「山ばかりで土地が狭い日本じゃ戦車運用できないからいらない」という意見だよ。

日本以上に山ばっかりで平地の少ない朝鮮半島ですが
朝鮮戦争の緒戦はどうでしたか?
232.名無しさん:2016年10月31日 18:17 ID:msRAbPa.0▼このコメントに返信
日本軍は補給軽視ガーっていうやつは大東亜戦線でどこからどのようにして補給を繋ぐのかまったく言わないよな

兵站の魔導師たる諸氏の戦略的補給計画を是非とも拝聴いたしたいものだわ
233.名無しさん:2016年10月31日 18:34 ID:.biBZvm90▼このコメントに返信
※232
それに加えてアメリカの妨害をどうやって切り抜けるか
オレも是非拝聴したい
234.名無しさん:2016年10月31日 18:35 ID:.v2hLcYIO▼このコメントに返信
ヤン「キャゼルヌ先輩に聞いて」
キャゼルヌ「ヤンに聞けよ」
235.名無しさん:2016年10月31日 19:01 ID:HipEnpTE0▼このコメントに返信
バカなのかな。誰も可能な手段があったなんて言ってないんだよなぁ
どう考えても不可能なんだから、実は最初から補給のことなんて考えてなかったんだろうか?って話
236.名無しさん:2016年10月31日 19:12 ID:XsWooAqRO▼このコメントに返信
小卒の兵隊に高学歴の兵隊がイジメられたイメージができたのは
軍隊経験を書き残した(書き残せた)人に高学歴兵隊が多かったからで
むしろ高学歴兵隊の方が進級も速いし嫌らしいイジメをしてた
って何かで読んだことある
結局旧軍隊も学歴社会だったとか
237.名無しさん:2016年10月31日 19:12 ID:RJ7B6dUG0▼このコメントに返信
空軍がなくてよかったって奴アホだろ
少ない航空開発力を一本化の上
海軍機だけで太平洋戦線戦ったのが倍増だぜ?

元々陸上基地との連携なんか皆無
マリアナはそれが主作戦だったのに角田が戦闘機隊未着なのに突っ込めって言って壊滅させた
238.名無しさん:2016年10月31日 19:18 ID:tNBP2OaW0▼このコメントに返信
うちの爺さんは農家で農作業で得た知識を元に植物をナイフで切って食べても良いものと悪いものを判別して何とか復員できたらしい。それでも体重が30キロを切り、文字通り骨と皮だけで自分で立つこともできないくらい衰弱して帰ってきたらしい。場所はフィリピン。死んでからのまた聞きなので詳しく聞きたかったが、復員していなければ私は存在していない。
239.名無しさん:2016年10月31日 19:19 ID:jP0RB.AQ0▼このコメントに返信
※236
今の日本と違って徴兵制があることは勿論

・学歴至上主義
・経済競争至上主義
・ほぼ固定された社会階層
・職能差別が当たり前
・自国内だけで国民を食わせていくことが不可能

という社会だったからな当時の本邦は。
ホラ、今でも似た様な状況の国があるだろ? 日本のすぐ近くに。
240.名無しさん:2016年10月31日 19:30 ID:8HSouIOHO▼このコメントに返信
どこかの国は日本に対抗する一心で海運輸送料金をダンピングし、保険も切られ、今も世界中の輸送に損害を与え続けてるが、日本海軍を批判したところで事実から逃れることはできない。
241.名無しさん:2016年10月31日 19:34 ID:QHShLvTj0▼このコメントに返信
兵站軽視してたのは海軍で陸軍は重要視してただろ
海軍が輸送船の護衛もやらないで軍艦作るって言って造船所もみんな艦艇の建造に回したせいで
輸送船の数が足りないうえにみんな沈められて陸軍のいる南方の島まで物資が来ないし
海軍に文句言っても話聞かないから陸軍なのに自前で輸送船も作ったりしてた
インパール作戦とか末期だと船はみんな沈められて日本国内ですら物流が死んでるし
そもそも物資もないんだから兵站なんか考えたって意味ない
242.名無しさん:2016年10月31日 19:36 ID:7zsn.mFiO▼このコメントに返信
じゃ米軍も同様にアホだな。
マリアナ海戦の陸上機は海軍機だよ。
太平洋戦線航空機倍増って、大陸は空にすんのかw

日米のような海洋国は陸海軍で運用が違いすぎるから当時で正解だ。
日本は空軍創設の検討は二度されているが、いずれも「時期尚早」で流れている。
米も戦間期にミッチェルが騒いだが、気を引いてはいない。
(英は大陸軍があるので独立空軍のメリットはある)

日米が戦後空軍創設に至ったのは、ジェット、レーダー、核の実用化による高速・長距離・大火力化で、ドゥーエの言う独立空軍論の前提が海上にも生まれたからだ。
243.名無しさん:2016年10月31日 19:38 ID:8HSouIOHO▼このコメントに返信
今朝方、「日本郵船」「商船三井」「川崎汽船」の海運大手3社が、主力の定期コンテナ船事業の統合に向けた新会社を設立することで合意した、と発表があったの知ったけど、それに関連したスレ立てだったのかな。
244.名無しさん:2016年10月31日 19:39 ID:qu.QExHA0▼このコメントに返信
海軍は補給軽視以前に、輸送船を護る発想がないから仕方ない。敵は非武装の船は撃たないという思い込み。現代のお花畑たちと同じ発想。
245.名無しさん:2016年10月31日 19:43 ID:8HSouIOHO▼このコメントに返信
輸送船の護衛は海軍の責任!ってことは、例えばレイテ前後のフィリピンで陸軍航空部隊は輸送船放置して乗船した部隊もろとも見●しにしたって意味にもなるけど、それはいいのか。
246.名無しさん:2016年10月31日 19:49 ID:.biBZvm90▼このコメントに返信
※237
>海軍機だけで太平洋戦線戦ったのが倍増だぜ?
>元々陸上基地との連携なんか皆無

目先の駒の数とドンパチにしか目が行かないオマエさんもなかなかの無能だなw


※241
>陸軍なのに自前で輸送船も作ったりしてた
アメリカ軍陸軍も船舶を保有していたけど

※244
オマエんなかの妄想の日本海軍はそうなんだろうなw


そして誰も※232※233に答えられないっと
247.名無しさん:2016年10月31日 19:50 ID:8HSouIOHO▼このコメントに返信
海軍の責任だもん!ボク(陸軍?)ちゃん関係ないもん!とかヒス起こしても「お前はアンドリュー・フォークか」って目で見られるだけだろ。
248.名無しさん:2016年10月31日 19:51 ID:g86jdY.j0▼このコメントに返信
一番多いのは溺死だったはず。
249.名無しさん:2016年10月31日 19:56 ID:Sr8mG95v0▼このコメントに返信
海軍は暗号戦、情報線、部隊運用でボコボコ沈められている
定時移動、同一ルートの活用、ただ漏れ暗号、航空機と船舶の護衛や偵察の方法が未熟
ロックウド司令がダメ出していた、まあ、アメリカもこの人が動くまではダメダメだったが
250.名無しさん:2016年10月31日 19:58 ID:.biBZvm90▼このコメントに返信
※247
まぁどこの国も陸海空三軍は滅茶苦茶仲が悪いからね
当事者は命張っているから(良くは無いが)わからんでもないが

こういった掲示板でやたらと貶めている輩は正真正銘のアホウと言える
251.名無しさん:2016年10月31日 19:59 ID:8HSouIOHO▼このコメントに返信
連合軍は暗号解読機(ボンベ)発明したのひた隠しにしてたからね。それを戦後も黙ったまま使い続けてたのがバレて、外交問題になってなかったか?
252.名無しさん:2016年10月31日 20:03 ID:8HSouIOHO▼このコメントに返信
無線と航空機と乗船者でしか情報伝達できない海軍と、無線と有線と航空機と車両と人馬で情報伝達できる陸軍だと、自由度が違う件について。
253.名無しさん:2016年10月31日 20:12 ID:g86jdY.j0▼このコメントに返信
情報経路が限られているからこそ、セキュリティは強固でなくてはならず
広範な伝達経路をもつ陸軍のほうがセキュリティ強度高いってのはどういうことよ・・・
254.名無しさん:2016年10月31日 20:17 ID:8HSouIOHO▼このコメントに返信
暗号解読の必要度が日本海軍に比べて陸軍が低かったからで、解読の必要度が増した後半では陸軍の暗号も解読されてきている。
前線では、連合軍が捕虜をとらえて情報収集に努めたというのもある。
255.名無しさん:2016年10月31日 20:17 ID:2jP5CHVf0▼このコメントに返信
※182
悪役将校が物資と女を隠匿してたシーンかな?
前線に届いていたけど、兵士に分け与えなかった
ロシア版では前線の中間地点にドイツ軍が置いて行った物資を
両軍の兵士が仲良く盗み食いシーンもあったっけw
256.名無しさん:2016年10月31日 20:22 ID:8HSouIOHO▼このコメントに返信
中国戦線で日本陸軍将兵が捕まったとして、アメリカ将校に引き渡される前に国民党軍他内で勝手にリ●チされた可能性はもちろん「ある」。
257.名無しさん:2016年10月31日 20:29 ID:UNpffbdI0▼このコメントに返信
旧日本軍の一番信じられん点は、参謀本部って計画たてるだけで、失敗しても責任ないってこと。
そら、特攻隊も作るわな。自分たちはいっさい傷つかないんだもん。
戦争おいしすぎて止めたくなかったろーなぁ。天皇陛下殺してでも続けたかったろうなぁ。
258.名無しさん:2016年10月31日 20:34 ID:g86jdY.j0▼このコメントに返信
赤道の向こう側に飛行場設営してたり、艦隊戦力や航空機部隊を運用できる軍隊だったのに
補給軽視とかいいがかりだよな、そりゃ比較対象が米や英だからショボく見えるだけで。
むしろかなりロジティクスの整備を熱心にやった軍隊だぞ、旧軍は。
259.名無しさん:2016年10月31日 20:37 ID:SSx6TZDo0▼このコメントに返信
※188
GHQに没収されるから船舶会社への補償はしたくてもできなかったって言う奴がいるけど、占領軍がいなくなったら軍人恩給の方はちゃっかり復活させてんだよなあ
いま海上自衛隊が日本の船舶会社に何か依頼事をする場合、陸上自衛隊に間に入ってもらってるらしい
260.名無しさん:2016年10月31日 20:39 ID:UOirr6wy0▼このコメントに返信
この手の話は中国戦線だと全く見かけない
海路が寸断された1945年になってもだ
中国がいかに豊かな国だったかがよくわかる
261.名無しさん:2016年10月31日 20:41 ID:RJ7B6dUG0▼このコメントに返信
※246
暗号解読に触れないお前もなかなかのアホだな
会敵率100%でも気づかないんだから海軍は相当の阿呆だよ
262.名無しさん:2016年10月31日 20:44 ID:SSx6TZDo0▼このコメントに返信
※258
インパールの日本軍が水牛で輸送をしてたってディスる奴がいるけど英印軍だってラバで輸送してたんだよなあ
263.名無しさん:2016年10月31日 20:57 ID:.v2hLcYIO▼このコメントに返信
水牛よかラバのほうが使役向きだったからじゃね??
264.名無しさん:2016年10月31日 21:00 ID:8HSouIOHO▼このコメントに返信
これが情報戦で日本が負けた原因だ!みたいな著作の作者が、無線機の出力だの距離減衰だの指向性の有無だの自然現象による障害だの部品の性能だの全部理解して書いてるかと言ったら「そんなわけはない」。
265.名無しさん:2016年10月31日 21:03 ID:lJemmKmU0▼このコメントに返信
※225
それは倒せよって話だろ。何しに出撃してんだよ
266.名無しさん:2016年10月31日 21:04 ID:.v2hLcYIO▼このコメントに返信
満州経営してたんだからヤンの1人や2人いただろうに
267.名無しさん:2016年10月31日 21:05 ID:8HSouIOHO▼このコメントに返信
出撃して到着するまで敵が同じところにずっといると思ってたら、当時の軍人より無知だろ。時系列知らないのはアッチ系に多いよな。
268.名無しさん:2016年10月31日 21:09 ID:8HSouIOHO▼このコメントに返信
勝った側も負けた側も責任者は等しく功績を強調し、責任を上層部あるいは忘れる傾向にあるのは変わらないよ。
報告書があてになるなら、広島が軍事都市で民間人はいないような報告書残した原爆製造の責任者はどうなんだ。
269.名無しさん:2016年10月31日 21:18 ID:8HSouIOHO▼このコメントに返信
社会主義陣営は今でも下にいる人間に全責任負わせて処分するのが得意だよな。その下は切り捨ててはいサヨナラだ。かつての日本軍よりよっぽど無慈悲だぜ。
今の指導者はいつ総括されるんだい?
270.名無しさん:2016年10月31日 21:19 ID:.WtWLbPl0▼このコメントに返信
※214
欧州同士の戦争なんかじゃ当然なんだけどね、戦争における白人の扱いと黄色人種の扱いは違うとか、そういう細かいところはまた別として、今回ここで言いたいことは別。
271.名無しさん:2016年10月31日 21:24 ID:AsRkMD410▼このコメントに返信
※241
開戦前に陸軍の兵站方から海軍の輸送能力に疑問が呈された。
それを受けて海軍は海上輸送には万全を期すと豪語するものだから陸軍も承諾したという経緯があって
しかし実際に始まってみると海軍には輸送船団を護衛する余力はなく、いいように沈められた。

慌てて木造の護衛船を造ったりもしたけど制空権、制海権とも奪われてて手も足も出なかった。

なんか陸軍が非人道的みたいに言われるけど、実際には海軍の無責任が兵士を餓死させたと思うね。
まぁ増援も救出も無理だから玉砕しろ、とか陸軍もやっぱおかしいと思うけど。
272.真実史観:2016年10月31日 21:25 ID:blmFmJK70▼このコメントに返信
有色人世界の常識!大東亜戦争は有色人団結独立戦争!
 ・・・日本の存在しない世界を想像してみたらよい。もし日本なかりせば(もし日本戦わざれば)、ヨーロッパとアメリカが世界の工業国を支配していただろう。欧米が基準と価格を決め、欧米だけにしか作れない製品を買うために、世界中の国はその価格を押しつけられていただろう。
  ・・・ 南側のいくつかの国の経済開発も、東アジアの強力な工業国家の誕生もありえなかっただろう。多国籍企業が安い労働力を求めて南側の国々に投資したのは、日本と競争せざるをえなかったからにほかならない。日本との競争がなければ、開発途上国への投資はなかった。
 ・・・ また日本と日本のサクセス・ストーリーがなければ、東アジア諸国は模範にすべきものがなかっただろう。ヨーロ ッパが開発・完成させた産業分野では、自分たちは太刀打ちできないと信じ続けていただろう。
 ・・・東アジア諸国でも立派にやっていけることを証明したのは日本である。そして他の東アジア諸国はあえて挑戦し、自分たちも他の世界各国も驚くような成功をとげた。東アジア人は、もはや劣等感にさいなまれることはなくなった。いまや日本の、そして自分たちの力を信じているし、実際にそれを証明してみせた。
 ・・・ もし日本なかりせば(もし日本戦わざれば)、世界は全く違う様相を呈していただろう。富める北側はますます富み、貧しい南側はますます貧しくなっていたと言っても過言ではない。北側のヨー ロッパは、永遠に世界を支配したことだろう。マレーシアのような国は、ゴムを育て、スズを掘り、それを富める工業国の顧客の言い値で売り続けていただろう。

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『もし日本なかりせば』暗に大東亜戦争の本意を喝破したマハティール首相

真実史観
273.真実史観2の1:2016年10月31日 21:30 ID:blmFmJK70▼このコメントに返信
海洋民宗主国国家オランダの真実史観
①オランダ ヴァン・ティン・Eduard van Thijn(サン・ティン?)アムステルダム市長(1983-1994)・後(1994年)の内務大臣1991年の挨拶。  
 「憲兵少尉のシベリア抑留経験者、溝口平二郎(平成9年3月14日逝去)が挨拶を聴き、後に財団法人日本国防協会の理事の浅井啓之が1994年3月24日に文章に起こした」
 サン・ティンの名前が実在しないので捏造論があるが、ヴァン・ティンの聞き違いだろう(サン・ティンと筆者は現地で聞いた)。発音してみれば分かるが、・ティンが強く発音されるため、聞き違えやすい(ヴァン・ティン発音は、現地発音ではない。オランダ語の発音はファンタイン。活字からではなく、確実に現場で耳から聞いた発音を、サン・ティンと文字にした。つまり、サン・ティン記述は現地で聞いた証し)。要は名前よりも、年代と、アムステルダム市長の後に国務大臣を勤めたという経歴が大事なのだ。捏造であれば、決してこんな初歩的なミスはしない。ましてや公開された挨拶文などはすぐばれるので、決して捏造などしない。常識で考えればすぐ分かることだ。
 「1991年の訪蘭時」平成3年、日本傷病軍人会代表団が、大東亜戦争の敵国であったオランダを訪問した折、同国の傷病軍人代表と共に、首都アムステルダム市長主催の親善パーティに招待された。その時の市長の挨拶です。
 「あなた方の日本国は先の大戦で負けて、私共のオランダは勝ったのに大敗をしました。今日の日本国は世界で一、二位を争う経済大国になりました。私達オランダは、その間、屈辱の連続。即ち、勝った筈なのに、貧乏国になってしまいました。
274.真実史観2の2:2016年10月31日 21:31 ID:blmFmJK70▼このコメントに返信
②戦前は『アジア』に大きな植民地(オランダ領東インド(蘭印)=ほぼ現在のインドネシア)が有り、石油等の資源・産物で、本国は栄耀栄華を極めておりました。しかし今では、日本の九州と同じ広さの本国だけになってしまいました。あなた方の日本国は、『アジア各地で侵略戦争を起こして申し訳ない。アジアの諸民族に大変迷惑をかけた』と、自らを蔑(さげす)み、ぺこぺこと謝罪していますが、これは間違いです。あなた方こそ、自らの血を流して、アジア民族を解放し、救い出すと言う人類最高の良い事をしたのです。
 何故ならあなたの国の人々は、過去の歴史の真実を目隠しされて、先の大戦の目先の事のみ取り上げ、或いは洗脳されて、悪いことをしたと、自分で悪者になっているが、ここで歴史を振り返って、真相を見つめる必要があります。本当は私共白色人種が悪いのです。100年も200年も前から競って、武力で東亜民族を征服し、自分の領土として勢力下にしました。
 植民地や属領にされて永い間奴隷的に酷使されていた東亜諸民族を解放し、共に繁栄しようと、遠大崇高な理想を掲げて、大東亜共栄圏と言う旗印で立ち上がったのが、貴国日本だったはずでしょう。本当に悪いのは侵略して権力を振っていた西欧人の方です。日本は戦いに敗れましたが、その東亜の解放は実現しました。即ち日本軍は戦勝国の全てを東亜から追放して終わりました。その結果アジア諸民族は独立を達成しました。日本の功績は偉大です。血を流して戦ったあなた方こそ最高の功労者です。自分を蔑(さげす)むのを止めて、堂々と胸を張って、その誇りを取り戻すべきです」。1994年3月24日浅井啓之氏記聞

 護国の英霊に、これ以上の頌詞(しょうし)はない。アメリカがこの見解に達した時が日本の真の終戦だ。

ソースは下記(選択して検索)
オランダアムステルダム市長サン・ティンの真実史観

真実史観
275.名無しさん:2016年10月31日 21:32 ID:8HSouIOHO▼このコメントに返信
その点あちら系の指導者はスゴいよな。
違う意見を持つ者は敵も味方も家族ごと脅して沈黙させてるんだろ?
都合が悪ければ墓だって荒らしたり、他人がやったことにすり替えてるしな。
しらばっくれてなかったことにする方針にかけては軍隊より始末が悪い。
276.名無しさん:2016年10月31日 21:39 ID:OYiggb8gO▼このコメントに返信

官靴の脆さだろうな。
277.名無しさん:2016年10月31日 21:44 ID:8HSouIOHO▼このコメントに返信
海軍で戦没した士官には、臣籍降下したとは言え伏見宮恭王第四王子も含まれているから、過剰なまでの海軍disはつまり皇室批判の一貫というわけだ。
278.名無しさん:2016年10月31日 21:48 ID:WOoQZYBb0▼このコメントに返信
※270
>戦争における白人の扱いと黄色人種の扱いは違う
人種で扱いが劣悪になるとか、それが事実なら戦争負けて占領された時点で今ごろ日本なんて国や民族は存在してないだろ。
279.名無しさん:2016年10月31日 21:53 ID:.v2hLcYIO▼このコメントに返信
後付け似非の大義名分とかともかく着地点見えてたわけ?
着地点が敗北なら作戦成功なわけだが
280.名無しさん:2016年10月31日 21:53 ID:8HSouIOHO▼このコメントに返信
昭和18年に朝香宮鳩彦王(陸軍大将)の第二皇子で臣籍降下している海軍大尉も転勤を断ってクエゼリンで玉砕しているから、過剰な日本軍disは陸海軍双方で犠牲になった皇室disだよ。
281.名無しさん:2016年10月31日 22:04 ID:j0McPUes0▼このコメントに返信
※236
当時の高学歴者の書いた物を読んでると軍に限らず、インテリの自分達が大事にされず、
そこらの低学歴や百姓・労働者と同等に扱われる事への怨念が渦巻いててゾッとする事がある。
戦後、極限に達した反軍的思考や、労働力を引き出すだけで過疎化に何の対策もしなかった、
農村に対する冷酷さとも繋がってる気がする。
282.名無しさん:2016年10月31日 22:08 ID:ACD9ULKr0▼このコメントに返信
何故戦争になったか?
 戦争してたら予算ジャブジャブ使えるじゃん!!
283.名無しさん:2016年10月31日 22:23 ID:22v5dCeU0▼このコメントに返信
※282
戦争財政で紙幣が紙切れになって、戦後超インフレですが
軍需工場も派遣軍人が勝手に材料を大量発注したんで
負債が多くて倒産しちゃってますが
284.名無しさん:2016年10月31日 22:24 ID:8HSouIOHO▼このコメントに返信
海軍人事局に所属していた人物の回想によると、いわゆる上流家庭出身の予備または短期現役士官の父親や母親から、理由をつけて内地勤務にしてくれと大臣やお歴々経由で言ってきたんだとさ。
すべて却下したらしいがね。

上級国民、上級国民。
285.名無しさん:2016年10月31日 22:29 ID:8HSouIOHO▼このコメントに返信
財産持ち出した派遣軍人とその遺族が詳細ごまかして責任転嫁いても、それはあり得ることだから。
それを今から事実ではなく責任のほうを追求するなら、それはその人次第ですよ。
286.名無しさん:2016年10月31日 22:54 ID:zlC7dgaG0▼このコメントに返信
昭和16年夏の敗戦
対米戦争の結末が海上輸送路断たれての野垂死に、という結論は日本の当時のシミュなんとかで開戦前に出てますが
お次は、日米はペリー来航以来の宿敵だったトンデモ論ですかねw?
287.名無しさん:2016年10月31日 22:55 ID:8HSouIOHO▼このコメントに返信
昔から全世界でずっと責任のなすりつけあい、押しつけあいが続いてたんだ。今さら何を言ったところで誰にも止められないだろうね。
288.名無しさん:2016年10月31日 23:45 ID:h.j9opIXO▼このコメントに返信
少くとも白洲次郎は徴兵忌避に成功してるぞ。
しかも1回だけじゃない。
普通の上級国民は、世間体もあるから徴兵に応じたんだが。
陸軍は出身地毎の部隊に配属されるので、金持ちの息子が贔屓されたりすると即地元に伝わってしまう為、あまり極端な操作はできなかった。
289.名無しさん:2016年11月01日 00:03 ID:oJvaHRxx0▼このコメントに返信
※270
>欧州同士の戦争なんかじゃ当然なんだけどね
フリードリヒ・ヴィルヘルム・エルンスト・パウルス大将「え?」
290.名無しさん:2016年11月01日 00:16 ID:UOM.sgY90▼このコメントに返信
鮮人により殺害れた
291.名無しさん:2016年11月01日 00:17 ID:UOM.sgY90▼このコメントに返信
鮮人に食われた
292.名無しさん:2016年11月01日 00:17 ID:UOM.sgY90▼このコメントに返信
鮮人に売られた
293.名無しさん:2016年11月01日 01:39 ID:3G6Efk.00▼このコメントに返信
ソッコーで連合艦隊壊滅して制海空取られちゃったからねw 結果、敵の網の中を補給船でウロチョロ出来る訳もなく、孤立無援の離島で長期的に耐えて耐えて。まぁ餓死するわな
294.名無しさん:2016年11月01日 05:57 ID:FV1h9KxQ0▼このコメントに返信
※262
で? 英印軍はどのくらいの餓死者を出してるの?

補給を軽視っていうのはインパールの日本軍みたいに
「制空権を奪えてないけど (だからこそ)後退でなく進撃だ! 物資はできるだけ用意したぞ! 」
「これを牛で運ぶんだ! 完璧だろ! ちゃんと補給のことを考えてるんだぜ! 」
みたいな無茶な発想の上で、撤退や保守を選ばず進撃したり戦線を拡大することを言うと思う。
295.名無しさん:2016年11月01日 06:09 ID:YJ3DHrJz0▼このコメントに返信
腹が減っては戦はできん!提唱国が餓死対策を怠ること作戦上は皆無である。

作戦の遂行を怠れば、不測の事態となり得る。

戦闘での死者数は、兵器類によるもの。

アメリカは勝つために使ってはならんものを使った。特に射程距離30~40メートルある、火炎放射器です。

つまり、直接的戦闘を回避するため、ひたすら焼き払うことに終始した。

296.名無しさん:2016年11月01日 06:41 ID:x68H0HQy0▼このコメントに返信
※278
イギリス人の捕虜の扱いの違いとか知らんのかい?
297.名無しさん:2016年11月01日 06:56 ID:FztNao.40▼このコメントに返信
ブラック企業が蔓延る土壌が有る国だから。
298.名無しさん:2016年11月01日 08:15 ID:o9HcCVn9O▼このコメントに返信
>で、英印軍は
「アメリカの支援を受けなかった」英印軍がどの程度の餓死者を出したか、を記した記録があるなら、こちらも見てみたい。
「アメリカの支援を受けた」英印軍の記録ならあるんでない?
299.名無しさん:2016年11月01日 08:34 ID:o9HcCVn9O▼このコメントに返信
>で英印軍は

自分でインパールの日本軍は補給を軽視していたと書き込みながら、イギリス側の補給事情を軽視するのは、自分の指摘した日本軍の思考そのものじゃないですかね。
300.名無しさん:2016年11月01日 08:34 ID:FV1h9KxQ0▼このコメントに返信
※298
どういう意味?
301.名無しさん:2016年11月01日 08:35 ID:q.rE68k10▼このコメントに返信
戦争の話題になると皆国全体を考える指揮側の立場からあーだこーだ言うけど
実際には徴兵されようがされまいがどっかの命令で右往左往して
最悪こんな死に方すると考えると生々しくていやだな
302.名無しさん:2016年11月01日 08:39 ID:FV1h9KxQ0▼このコメントに返信
※299
イギリス軍が補給を軽視して餓死者を何割もだした戦線があるの?
303.名無しさん:2016年11月01日 08:42 ID:hH4Tzu950▼このコメントに返信
補給も問題だが、工作機械や技術力まで海外依存、
さらにプライドの高い指導部まるで今の韓国、そんなんじゃ戦争勝てんよ。
304.名無しさん:2016年11月01日 08:50 ID:o9HcCVn9O▼このコメントに返信
陸上なら開戦初期のマレー戦、マーケットガーデン作戦かな。戦った相手が捕虜受け入れてくれるだけマシだったか。
まあ、その後方叩いて敵軍と捕虜とも飢餓に追い込んだのも他ならぬ連合国軍なわけだけどさ。

海上でもPQ-17、ヴィガラス作戦と支援に失敗した例はあるよ。アメリカの支援で乗り切ったのは日本と違うところだね。
305.名無しさん:2016年11月01日 08:59 ID:DZ8IyRMLO▼このコメントに返信
人は餓て死ぬって基本的なことを知らなかった奴が指揮していたとしか思えませんデス
306.名無しさん:2016年11月01日 09:02 ID:FV1h9KxQ0▼このコメントに返信
※304
マーケットガーデン作戦での餓死って印象にないのだけど、何百人・何千人くらいが餓死したのかな?
補給が途絶えて戦闘不能になったら降伏するというのはまっとうだとおもう。

日本軍や東部戦線でのドイツ軍は組織として降伏しなかった(できなかった)軍隊だからこその
異様な戦病死数だと思う。
307.名無しさん:2016年11月01日 09:12 ID:o9HcCVn9O▼このコメントに返信
そうだね、できない状況に追い込まれて戦わざるを得ない状況になったから犠牲が増えたよね。
追い込まれないような戦力なんて日本には用意できなかったよね。
それでも開戦するしかないよう、当時は互いに互いを追い込んでいったみたいだね。
日本指導部だけの責任だとは俺は断言できないけど、異論は認めるよ。押しつけられても迷惑だけどさ。
308.名無しさん:2016年11月01日 09:14 ID:rKZuZLBr0▼このコメントに返信
うわーすげー! て史上でもネタになるくらい派手に拡大してったもんだから、
でも彼らって兵站考えてんの? という大きな反動になる どうしても突っ込まれちゃう。
まぁこれくらいはね…程度の進軍だったら 力量不足や勢い任せやウッカリで軽く扱われてたと思う
309.名無しさん:2016年11月01日 09:16 ID:FV1h9KxQ0▼このコメントに返信
※307
少なくともインパール作戦は攻勢において決行前から補給に無理があった(水牛輸送とか)のに
日本軍の方から山岳地帯に侵攻→コヒマなどを占拠してからさらにディマプールへと前進 というのは
あきらかに補給を軽視しての主体的な軍事行動だと思う。
310.名無しさん:2016年11月01日 09:21 ID:rKZuZLBr0▼このコメントに返信
敗戦後も米国その他の兵站いうか施しがあってちょっと助かりました
311.名無しさん:2016年11月01日 09:25 ID:o9HcCVn9O▼このコメントに返信
そのインパール作戦をなぜやらなければいけなかったかは戦史そう書に書かれてる。
歴史群像でも別の資料を元に解説されたコラムがあったと思うが。
ビルマ展開後からの全戦局の推移と、どう物資と兵士が準備されて運ばれたかは大まかにでも頭に入れてほしいですね。
そこだけ切り取って結果論で語りたがる人がまあ普通なんですけど。
312.名無しさん:2016年11月01日 09:28 ID:FV1h9KxQ0▼このコメントに返信
※311
「インパール作戦をなぜやらなければいけなかったか」
教えてくださいな 

その上層部の命令こそが立案段階から補給に無理があったとして現代に非難されてるんですが
313.名無しさん:2016年11月01日 09:29 ID:rKZuZLBr0▼このコメントに返信
兵站を捨てていたけど ちょっとそれ露骨にアレだろってんで兵站もやってるフリしてた
不徹底いうか 優しいんだな ただの見栄っ張りか怖がりなのかもしれんけど
314.名無しさん:2016年11月01日 09:37 ID:o9HcCVn9O▼このコメントに返信
だから戦史そう書その他を調べに行ってくださいよ。
私の書き込むこと全部真に受けて知ったつもりになったら、自分が恥かきますよ?
315.名無しさん:2016年11月01日 09:38 ID:o9HcCVn9O▼このコメントに返信
私だって「知ったつもりの1人」なんだもの。
この先どんな研究資料が日の目を見て認識がどう変わるかなんてわかりませんってば。
316.名無しさん:2016年11月01日 09:39 ID:FV1h9KxQ0▼このコメントに返信
※314
自分で説明できるほど理解できていないことを誤魔化さなくてもいいんですよ
317.名無しさん:2016年11月01日 20:41 ID:uGRcbyxv0▼このコメントに返信
補給船とかガンガン沈められてたし
日本の中にも航路とか情報売るスパイがいたからな


ちなみにうちの爺さん飛行場で働いてたけど夜に山で合図みたいな光が見えて
そのすぐ後アメの戦闘機が襲ってきて死にそうになったそうだ
318.名無しさん:2016年11月01日 22:23 ID:SqXa49Yg0▼このコメントに返信
インパール作戦とは、南方作戦における本当の(資源目当てとされるが実は)目的とは援蒋ルート遮断の維持。これは空輸で事実上無意味化していたが、それでも米が陸上から武器、弾薬、兵站を送りこめれば、かなり話はちがった。そのためビルマの上、援蒋ルートの遮断のためには、ウインゲート部隊などに扼されている正面を、軍事力で敵の進撃拠点を叩くことが重要となる。この点、英軍は無駄口君の判断を強く評価している。

ただこれは日本のグランドスキーム自体が誤っており、日本が上海事変以降、決戦での勝利を何度も得ながら、逃げ回るシナに翻弄されたのは、日本が当時の勝利条件である非武装敵市民のミナゴロシ(ヒロシマ、ナガサキ)をかたくなに拒み続けたところによる。むしろ敵を攻撃するのに民間人を攻撃する発想自体が、日本の歴史では存在しなかった。つまり日本に謀略を仕掛けてくるのは国民党に浸透したシナ共産、いやそれらは全て米の煽りによるもの。日本は戦前から欧米のように民間人の大量殺戮を研究し、実施し、シナがよく宣伝で使う背後の米、シナなどに三光作戦を完全に実施すべきであった。
319.名無しさん:2016年11月01日 23:07 ID:vBcbqfZu0▼このコメントに返信
短期決戦がコンセプトの軍なんだから長期戦できるように制度が整備されてないわけで批判にあたらんよな
320.名無しさん:2016年11月02日 09:34 ID:mDbCxgTa0▼このコメントに返信
※318
支那事変にしても支那兵、馬賊による一般市民への攻撃を保護するところからスタートしてる。
一般人に対して攻撃せず、保護対象にしたから日本兵は現地の人に恨まれたりせず、子供を匿ってもらえ中国残留孤児が生まれたりしているのに。
そんな日本軍が敗戦したために、やってもいない一般人の攻撃の非を全て引き受けさせられている無念さ。
321.名無しさん:2016年11月02日 20:29 ID:UJEIPgwL0▼このコメントに返信
最近、実家で兵隊の遺書をまとめた文集みたいなもんが見つかった。

うちのひい爺さんは1945年、5月の沖縄で戦死した陸軍曹らしい。
らしいっつーか確定。毎年二つの墓を参ってる時点で気づけよな俺…
墓石にバッチリ刻んであるじゃん…今まで読もうともしなかった

”自分は小さい頃から頑丈だったし、健康面は問題ない。むしろ肥えました。自分の心配はしなくていいから、子供たちのことを頼みます(意訳)。”
みたいな内容だったけど……

と思ったけど国内だから補給が十分行ってたってことか。
記事では遠い戦場へは届けられなかったってことがメイン話題だし。

少なくとも、当時も補給の考えはあった。ってことで。
322.名無しさん:2016年11月04日 10:30 ID:cPaoLtNO0▼このコメントに返信
陸軍機と海軍機は用途が違うし運用も違うんだから別々の飛行機なのは当たり前なんだよな、上陸戦を実際にやるのは陸軍だし自由に使える船を独自に装備するのも普通なんだよな、アメリカ軍は陸軍機もあるし海軍機も
あるし海兵隊なんて半端な連中すらいるんだぜ
323.名無しさん:2016年11月05日 11:40 ID:JN9oUUWl0▼このコメントに返信
戦地でシコリ過ぎ!
324.名無しさん:2016年11月07日 13:53 ID:DQ7a4JZa0▼このコメントに返信
補給のことを考えたらそもそも中国とアメリカを相手にした戦争継続は不可能なわけで
じゃあ戦争をやめられるかと言えば上層部で意思統一が出来ないのでそれも不可能なわけで
仕方が無いから兵士と国民の命と財産を犠牲にしたというのが本当のところでしょ

つまり明治維新で発足した政府がクソだったってこと
325.名無しさん:2016年11月07日 21:56 ID:OEiIKBBd0▼このコメントに返信
「父は敵国襲来で混乱する団の中、一人勇ましく反撃に出て戦死した。そんな父を尊敬して私も軍にいる」と言った若い兵士が
スコール+他所の爆撃であわてて足を滑らせ死亡。その若い兵士の死亡時の遺族に送られた伝言は「敵国襲来で団が混乱する中、一人勇ましく反撃に出て多くの仲間の命を救いつつも運悪く銃弾が胸を抜け、しかし死なず最後は天皇万歳と繰返し散っていった。」
死に樣までねじ曲げる国家だ。死んだ兵士の父の死に樣まで怪しい。
326.名無しさん:2016年11月11日 01:13 ID:8DOdLBzF0▼このコメントに返信
軍部の暴走って言うけど
統帥権甲板問題で軍は政府の言う事聞かなくていいって煽ったのがポッポの祖父やで
当時の政治家も充分クソやで
327.名無しさん:2016年11月11日 12:52 ID:rI228.Bl0▼このコメントに返信
ソ連のジューコフ元帥が日本兵は最高だが上層部は近代戦の要諦を理解していないとノモンハン戦の後で述べている。これに尽きる。戦死でなく餓死とはなんと英霊に申し訳するのか?
328.名無しさん:2016年11月14日 22:28 ID:TN350Gkt0▼このコメントに返信
軍部の独走ってのは実はそんなにない
政府とエリート役人、エリート軍人が責任とるのが嫌でハッキリとした方針、指令をくださず
現地部隊の臨機応変な対処にまかせるという無責任体質があった
で、現地部隊が対処すると暴走になるという
329.名無しさん:2018年08月12日 00:36 ID:FrxFO7zf0▼このコメントに返信
コメ1
コメ4
こういう人間未満を無駄口と呼びます

ウヨヒトモド●は戦時に戻れば好きなだけ自決できるよ?なぜ戻らないんだい?wオラオラ帰れよチンパン戦犯犯罪者wwwwwww
330.名無しさん:2018年12月26日 15:58 ID:cnN6WBM80▼このコメントに返信
日本郵船なんか船ほとんど巻き上げられた上に戦後補償に所得税100%吹っかけられて実質無料奉仕
結果として日本郵船は戦後から今まで、おそらく今後も政府に協力的じゃなくなった

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