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2016年10月01日 12:05

俺の中にある太平洋戦争感が崩れ去った

俺の中にある太平洋戦争感が崩れ去った

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引用元:俺の中にある太平洋戦争感が崩れ去った
http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1474958851/

1: 名無しさん@おーぷん 2016/09/27(火)15:47:31 ID:Yfz
アメリカがハルノートが何たらってマジなのか?マジならアメリカ許さん。日本が悪いみたいになってるじゃねぇか

3: 名無しさん@おーぷん 2016/09/27(火)15:49:33 ID:oOU
つまりどういうことだよ?

5: 名無しさん@おーぷん 2016/09/27(火)15:50:53 ID:Yfz
>>3
アメリカがハルノートなるもんを日本に見せる。そこには日本が植民地になれ的な事が書かれてたとか何とか

6: 名無しさん@おーぷん 2016/09/27(火)15:52:09 ID:3L3
>>5
叩き台だからあっちではそれが普通というね
そこからの交渉が重要なんだが日本は暴発しちゃったわけさ

7: 名無しさん@おーぷん 2016/09/27(火)15:53:56 ID:Yfz
>>6
だとしてもだなぁ...

8: 名無しさん@おーぷん 2016/09/27(火)15:55:16 ID:3L3
>>7
もう終わったことを言っても仕方ない
重要なのはこれからのこと

13: 名無しさん@おーぷん 2016/09/27(火)15:59:36 ID:Yfz
>>8
これからかぁ

9: ■忍法帖【Lv=11,キャタピラー,bGw】 2016/09/27(火)15:55:25 ID:wiY
アメリカやフィリピンの歴史知ってりゃ白人のどんだけ残虐かなんかわかんだけどな

なんだか知らないけど日本人は日本が暴発したことにしたがるよね

13: 名無しさん@おーぷん 2016/09/27(火)15:59:36 ID:Yfz
>>9
そんな惨めな事はしたくない

10: 名無しさん@おーぷん 2016/09/27(火)15:57:39 ID:cZc
イッチの中にあった太平洋戦争感ではアメリカが正義だとでも思ってたのか

13: 名無しさん@おーぷん 2016/09/27(火)15:59:36 ID:Yfz
>>10
いや、日本が仕掛けて、そして日本が負けたと思ってた。原爆投下したルーズベルトは大嫌い

41: 名無しさん@おーぷん 2016/09/27(火)16:24:09 ID:Gmh
国内から背中撃たれる状況なんだから外交云々以前の話

42: 名無しさん@おーぷん 2016/09/27(火)16:24:53 ID:sHk
>>41
軍隊を政治に参加させるとああなる
文民統制が一番

43: 名無しさん@おーぷん 2016/09/27(火)16:24:59 ID:bXF
勝てば官軍負ければ賊軍よ

47: 名無しさん@おーぷん 2016/09/27(火)16:26:41 ID:bXF
敗戦する方が悪い

52: 名無しさん@おーぷん 2016/09/27(火)16:28:22 ID:Yfz
>>47
だけど...

48: ■忍法帖【Lv=11,キャタピラー,bGw】 2016/09/27(火)16:26:54 ID:wiY
正義はないと言えばさあ
イラク戦争は正義じゃないよね
日本はあそこで正義じゃない戦いをやってしまったよね

53: 名無しさん@おーぷん 2016/09/27(火)16:28:29 ID:sHk
>>48
俺的には日本のアラブの春の報道がガチでイラついた
アラブの春じゃなくてアラブの冬だっただろあれ

58: 名無しさん@おーぷん 2016/09/27(火)16:30:15 ID:VBJ
>>53アラブの春は挫折して終わったな

50: 名無しさん@おーぷん 2016/09/27(火)16:27:40 ID:sHk
勝てば無罪
負ければ有罪
アメリカにとっては「悔しかったら勝てばよかっただろ」
で済まされる話

60: 名無しさん@おーぷん 2016/09/27(火)16:30:46 ID:Yfz
>>50
アメリカが原爆落とした事は絶対に許さない

56: 名無しさん@おーぷん 2016/09/27(火)16:30:00 ID:OLa
フセインやカダフィがいた頃の方が平和だったよね(よく知らんけど)

64: 名無しさん@おーぷん 2016/09/27(火)16:32:22 ID:sHk
>>56
イラクもリビアも今はまじで世紀末状態
強い独裁者がいなくなってアメリカもやるだけやって帰りやがるからな
ちゃんと責任モテ

67: 名無しさん@おーぷん 2016/09/27(火)16:33:33 ID:Gmh
>>64
アメリカ「それが嫌なら最初っから親米傀儡政権にしとくんだぞ(ニッコリ)」

57: ■忍法帖【Lv=11,キャタピラー,bGw】 2016/09/27(火)16:30:08 ID:wiY
日本は未来が見えてなかったなんて言ったら
イラク戦争も太平洋戦争も一緒だよね

70: 名無しさん@おーぷん 2016/09/27(火)16:34:22 ID:OLa
ちなみに、麻生政権が進めていた「平和と繁栄の回廊」を覚えている人いる?
みんなでちょっとづつ我慢して、その代わりに争いのない平和を作ろうよ!て進めていたんだけど

それを全部潰して白紙にしちゃったのが鳩山政権。
中東に人脈もなく、いきなり潰しちゃったから「我慢」だけが残って
「平和」が一つも実現できない状況になった。

2010年あたりから、中東が混乱し始めたのは日本が悪い。(半分冗談、半分マジ)

71: ■忍法帖【Lv=11,キャタピラー,bGw】 2016/09/27(火)16:35:36 ID:wiY
日本は侵略戦争をやって迷惑をかけましたなんて言うじゃん
イラク戦争こそ侵略戦争だよね 
あれどんだけ迷惑かけてんだよ

74: 名無しさん@おーぷん 2016/09/27(火)16:36:36 ID:Gmh
>>71
アメリカ「悪の独裁者をやっつけてやったんだからその後の混乱は現地土人の民度のせい」

72: 名無しさん@おーぷん 2016/09/27(火)16:35:58 ID:bXF
アラブの春以降外務省のHPが酷い
どこもかしこも渡航中止勧告だらけ

77: 名無しさん@おーぷん 2016/09/27(火)16:37:43 ID:bXF
支持率下がるたびに戦争するどこぞの大国はなんなんだろうな

79: 名無しさん@おーぷん 2016/09/27(火)16:38:12 ID:sHk
日本もアメリカも中国もロシアもイギリスもフランスもドイツもEU諸国も
すべてがくそ国家

80: 名無しさん@おーぷん 2016/09/27(火)16:38:32 ID:Yfz
>>79
だな

81: 名無しさん@おーぷん 2016/09/27(火)16:39:03 ID:03P
日露戦争でアメリカが仲介してくれたとこまで遡ってハルノートを考えないと話にならん

82: 名無しさん@おーぷん 2016/09/27(火)16:39:39 ID:Yfz
>>81
そんなに?

83: 名無しさん@おーぷん 2016/09/27(火)16:40:14 ID:rjc
>>82
あそこの処理で反日が一気に高まったからな

86: 名無しさん@おーぷん 2016/09/27(火)16:41:51 ID:OLa
米「日露戦争仲介してやったぞ」
日「ありがとう」
米「ん」
日「?」
米「ん(満州利権よこせ)」
日「?」

87: 名無しさん@おーぷん 2016/09/27(火)16:42:37 ID:Yfz
>>86
これは...

88: 名無しさん@おーぷん 2016/09/27(火)16:43:13 ID:03P
勝利して樺太貰えたのは間違いなくアメリカのお陰なんだよな
その見返りを貰えなかった

89: 名無しさん@おーぷん 2016/09/27(火)16:43:49 ID:rjc
そもそも満州事変で九カ国条約違反、不戦条約違反してるから敵視されて当然なんだよなぁ
しかも支那事変で調子のってどんどん戦線拡大する国家にキレない方がおかしい

90: 名無しさん@おーぷん 2016/09/27(火)16:44:16 ID:sHk
米「よかったロシアに中国利権独占されなかったー」
日「よーしパパ中国利権取っちゃうぞ」
米「は?アメリカの分は?おい日本中国利権よこせ」
日「よーしパパもっと拡大しちゃうぞ」
米「話聞けええええええ」つハルノート

91: 名無しさん@おーぷん 2016/09/27(火)16:44:54 ID:OLa
日「でも日露戦争に勝ったのはイギリスのおかげだし・・・」
米「ほーう? なら日英同盟潰すわw」

93: 名無しさん@おーぷん 2016/09/27(火)16:45:33 ID:sHk
>>91
そしてワシント海軍軍縮条約へ…

95: 名無しさん@おーぷん 2016/09/27(火)16:46:26 ID:xlz
>>93
海軍軍縮はどの国も望んでたし多少はね

92: 名無しさん@おーぷん 2016/09/27(火)16:45:08 ID:xlz
そこまで遡るならモルガンの話もしないと……

94: 名無しさん@おーぷん 2016/09/27(火)16:45:53 ID:rjc
>>92
申し訳程度に機関車買っただけで済むわけないんだよなぁ

99: 名無しさん@おーぷん 2016/09/27(火)16:47:40 ID:xlz
>>94
問題点はハリマンでは無いということ

96: 【203円】 2016/09/27(火)16:46:39 ID:N7M
桂ハリマンそのまま正式協定になってたらどうじゃろ?

97: 名無しさん@おーぷん 2016/09/27(火)16:47:23 ID:rjc
>>96
アメリカとは少なくとも仲は良かった
ただ国内世論の激高を抑えられるとは思えない

98: ■忍法帖【Lv=11,キャタピラー,bGw】 2016/09/27(火)16:47:26 ID:wiY
日本の国益が大事だとか言うやん
イラク戦争して日本得してないよね

アメリカに尻尾ふってるだけだよ本当に

101: 名無しさん@おーぷん 2016/09/27(火)16:51:17 ID:sHk
>>98
日本は本当に政治も官僚も腐ってる
政治なんて土建屋と大規模企業しか儲からない
それでも政治資金が回ってこれば政治家も官僚も万歳だしね…
唯一政治資金をもらっていない共産党も批判とか考えがまじで頭狂ってるレベルだし

102: 名無しさん@おーぷん 2016/09/27(火)16:52:40 ID:xlz
ハル・ノート最後通牒でもなんでも無いですし……
日本に対してあからさまに悪くなったのは
シベリア出兵以降だし

103: ■忍法帖【Lv=11,キャタピラー,bGw】 2016/09/27(火)16:52:46 ID:wiY
日本は復興支援に協力しますとかってどんだけ外国に金出してんだよ
戦艦大和は金の無駄だったとか言って
今も一緒だよね

105: 名無しさん@おーぷん 2016/09/27(火)16:54:36 ID:xlz
>>103
その後考えると大和は無駄では無いんだよなぁ

107: 名無しさん@おーぷん 2016/09/27(火)16:55:29 ID:rjc
>>105
無駄なんだよなぁ

109: 名無しさん@おーぷん 2016/09/27(火)16:56:13 ID:sHk
>>107
あれはあれだから大鑑巨砲主義が蔓延してた時だから(震え声)

114: 名無しさん@おーぷん 2016/09/27(火)16:58:31 ID:xlz
>>107
様々な分野に技術流れてますし
無駄では無いぞ

116: 名無しさん@おーぷん 2016/09/27(火)17:00:08 ID:rjc
>>114
コストに効用が明らかに見合ってないぞ

108: ■忍法帖【Lv=11,キャタピラー,bGw】 2016/09/27(火)16:55:39 ID:wiY
日本は侵略しましたって

当時のアジアは全部侵略された植民地だしハワイもそうだしね
なんでそれは言わないの

110: 名無しさん@おーぷん 2016/09/27(火)16:56:36 ID:rjc
>>108
日本は(皆で決めた取り決めを破って国際社会の潮流を読まずに)侵略したから

111: 名無しさん@おーぷん 2016/09/27(火)16:56:49 ID:sHk
>>108
タイは生き残っていたはず
それを言ったら北海道だって朝鮮だって沖縄だってそうだぜ

115: 名無しさん@おーぷん 2016/09/27(火)16:58:34 ID:OLa
>>111
タイの歴史的に、ヨーロッパとぶつかったのが日本と同じくらいの頃で
日本は明治天皇のもとに頑張ったけど、タイは妥協の産物みたいな外交をして
国土の半分くらいを持っていかれちゃっているんだけどな。

112: ■忍法帖【Lv=11,キャタピラー,bGw】 2016/09/27(火)16:57:48 ID:wiY
そもそもアメリカだってイギリス軍が侵略した植民地だしな
なんでそれを言わんのかね

121: 名無しさん@おーぷん 2016/09/27(火)17:04:03 ID:bXF
>>112
もう大航海時代からやり直そう

113: 名無しさん@おーぷん 2016/09/27(火)16:58:22 ID:03P
国債秩序のために国際連盟ができてこれ以上の侵略は控えましょうね的な空気だったのに日本が駄々こねて脱退したんだよね

118: ■忍法帖【Lv=11,キャタピラー,bGw】 2016/09/27(火)17:01:31 ID:wiY
タイだけは独立していたって
それがどんだけ異常なことかわかってんのかって話

122: 名無しさん@おーぷん 2016/09/27(火)17:04:13 ID:sHk
>>118
だからそれを言えば朝鮮北海道満州琉球だって変わらない

123: 名無しさん@おーぷん 2016/09/27(火)17:05:01 ID:S88
今北産業

125: 名無しさん@おーぷん 2016/09/27(火)17:05:56 ID:sHk
>>123
ハルノート
まぁ日本も悪い
先進国ろくな国ねぇーな

136: ■忍法帖【Lv=11,キャタピラー,bGw】 2016/09/27(火)17:13:37 ID:wiY
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E7%B1%B3%E6%AF%E6%A6%E4%BA%89
日本はフィリピンを侵略したとかって違うしね
当時アメリカの植民地だし

139: 名無しさん@おーぷん 2016/09/27(火)17:16:18 ID:OLa
>>136
それどころか、当時はハワイでさえ実は植民地。
州に格上げになったのは戦後1959年。

143: 名無しさん@おーぷん 2016/09/27(火)17:17:58 ID:PiQ
>>139
インフラ整えて将来的に併合したんだから台湾朝鮮と同じだな

140: 名無しさん@おーぷん 2016/09/27(火)17:16:28 ID:sHk
>>136
あのな
フィリピンは独立が決まってたのに日本の植民地にされて
あげくに開放してやっただと?w
フィリピン人にとっては日本人も侵略者
ついでに戦時国債で植民地でインフレ起こしたしな
日本がほんとに解放者だと思ったのか?

142: 名無しさん@おーぷん 2016/09/27(火)17:17:16 ID:S88
>>140
それな独立予定だったのに再植民地で結局独立が遅れた

144: ■忍法帖【Lv=11,キャタピラー,bGw】 2016/09/27(火)17:18:09 ID:wiY
日本は悪いことした悪いことしたって
外国の植民地にされないために戦ってたんだよね

現に今でも日本にアメリカ軍駐留されてるし

146: 名無しさん@おーぷん 2016/09/27(火)17:19:00 ID:sHk
>>144
それは開国当時ぐらいだぞ
太平洋戦争時は立派な帝国主義の先進国家

148: 名無しさん@おーぷん 2016/09/27(火)17:19:33 ID:S88
>>144
どこも一緒なんですがそれは
まさか白人と戦ったのは日本人だけとでも?

150: 名無しさん@おーぷん 2016/09/27(火)17:20:52 ID:sHk
アジア解放(アジア侵略)
挙句 負けるのでこうなるんだよ

151: ■忍法帖【Lv=11,キャタピラー,bGw】 2016/09/27(火)17:21:24 ID:wiY
本当はおかしいと思わなきゃならないのってさ
大昔に日本が外国に軍を置いたことじゃなくて

今現在日本にアメリカ軍がいて彼らに毎年莫大な金を払ってるってことなんだよね

これって一緒やん?

152: 名無しさん@おーぷん 2016/09/27(火)17:22:35 ID:rjc
>>151
在日米軍を日本で保有しようと思ったときにかかる金額と今の金額比べて莫大って言えるのか?
集団安全保障すら嫌なのか?

153: 名無しさん@おーぷん 2016/09/27(火)17:23:12 ID:sHk
>>151
どっちかというとアメリカにいてもらってるだけどな
アメリカがいなければ中国ロシアにとっくに侵略されてる
まぁアメリカ嫌いだけどな

1001: 名無しさん@大艦巨砲主義! 2011/7/24(日) 12:20:40.20 ID:milio


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コメント

1.名無しさん:2016年10月01日 12:10 ID:WnJ.TO8HO▼このコメントに返信
うーん…
いきなりパールハーバーからスタートしたんか…
2.名無しさん:2016年10月01日 12:11 ID:HgbRhX.X0▼このコメントに返信
ハルノートやらABCD包囲網やらを知らなかった事より
戦前の日本=悪、みたいにろくに勉強しなくても思い込んでしまう

そんな空気の方が問題なんだろうなあ
流石に変わりつつあるけど
3.名無しさん:2016年10月01日 12:11 ID:t5AkDvFG0▼このコメントに返信
日本は外交下手、要求すれば呑むからさらに要求するとまた呑む
じゃあ、とさらに要求すれば席を立って怒り帰ってしまう
これでは交渉できない   チャーチルだっけかな
4.名無しさん:2016年10月01日 12:17 ID:2WRB.2eU0▼このコメントに返信
ハル・ノートは最後通牒なんかじゃない
日本がアメリカの提案を蹴り続けて進駐したから悪いみたいな論調を最近よく観るけど
アメリカがやってることなんて戦前も戦後も同じだからイラクみたいに圧力かけ続けて発狂待ちなんでしょうに
5.名無しさん:2016年10月01日 12:17 ID:CP1Xs1m30▼このコメントに返信
また工作員スレかぁ、壊れるなあ
6.名無しさん:2016年10月01日 12:17 ID:HgbRhX.X0▼このコメントに返信
死んでなくとも多分あいつも落としただろうけど
原爆投下命令出したのはルーズヴェルトじゃなく
トルーマンだって誰か教えてやれよと
7.名無しさん:2016年10月01日 12:17 ID:.GLj4FOw0▼このコメントに返信
大東亜戦争と言えどアホ
8.名無しさん:2016年10月01日 12:18 ID:hGsz83P2O▼このコメントに返信
白人による、全世界植民地化計画の一つだったからね
アメリカは、後方からのスタートだったから、かなりの国を植民地しないと負け決定だったんだよ
だから、中国そして日本に目を付けた
それだけの話さ
9.名無しさん:2016年10月01日 12:19 ID:2WRB.2eU0▼このコメントに返信
フィリピンでも日本が悪い、アメリカは独立させようとしてたのにって毎回出て来るけど
これもオカシイ話だよな、フィリピンが今に至るまで未開国家なのはアメリカのせいだろうに
10.名無しさん:2016年10月01日 12:19 ID:wUzKvY8E0▼このコメントに返信
※3
それ有名なデマ
11.名無しさん:2016年10月01日 12:20 ID:T27EgWVYO▼このコメントに返信
フランダースの犬知ってるか?
負け犬が勝手におっ死んだって話なんだろアレ
12.名無しさん:2016年10月01日 12:21 ID:wUzKvY8E0▼このコメントに返信
良い悪いとかそういう問題じゃないんだよ
道を歩いてたらあっちからトラックが突っ込んできた
避けないでぶつかった結果、避けない日本が悪いってことになった
まあ正直トラック相手に道を譲らなかったのは頭悪いと思うけどね
13.名無しさん:2016年10月01日 12:21 ID:XUStii110▼このコメントに返信
というか日本は最後まで平和の道さぐってたんだぞ
戦争回避な
であの戦争もなんとか日本が植民地にされないラインで終戦を迎えるためのものだぞ

国際連合で人種差別撤廃を議題としてだしたのは日本

それを白人国家が否決したわけだよ
あいつら本当に屑だぞ
14.名無しさん:2016年10月01日 12:21 ID:vbHoDvvCO▼このコメントに返信
ルーズベルトは太平洋戦争の途中で死んだから、原爆投下した時の大統領はトルーマンだぞ。
15.名無しさん:2016年10月01日 12:22 ID:AZB52R210▼このコメントに返信
勝者が全てを取り仕切る、ってのは今はもう無理みたいだな。
イラク戦争ではフセインに全てをおっ被せたけど、その後も混沌とした状態が続いてるしなあ。
次の大戦が起きたら、決定的な勝敗は着かない気がする。
得るものは少なく疲れた勝者と、負けはしても決定的な破滅もない敗者。
裁く事も裁かれる事も無く、新たなラインが敷かれる事も無く、混沌とするが何となく続くような。
16.名無しさん:2016年10月01日 12:22 ID:XUStii110▼このコメントに返信
あと戦争へ民衆をひきこんでったのは朝日新聞な

まあ大本営発表もたいがいだったけど
17.名無しさん:2016年10月01日 12:22 ID:Tn7aZpCr0▼このコメントに返信
変な話だけど、
幕末に日本に開国を迫った時に、やさしくやさしく手取り足取り国際社会に導けば、欧米にとって都合の良い国になってた。
力の差を見せつけて、上から外交したから、日本はビビッてハリネズミみたいになったんだと思ってる。
18.名無しさん:2016年10月01日 12:24 ID:XUStii110▼このコメントに返信
>>17
ちがうがな
近隣諸国が全部白人のの植民地になってたのが脅威だったんだよ
実は鎖国っていっても日本には海外の情報結構入ってきてたんだぞ
アジアのほぼすべてが植民地化されて奴隷にされてたからな
19.名無しさん:2016年10月01日 12:25 ID:wUzKvY8E0▼このコメントに返信
※8
アメリカはフィリピンを独立させる予定だった定期
むしろアメリカは欧米諸国が持ってる植民地を手放させるつもりだったんだよ
大西洋憲章見りゃ分かるだろ
20.名無しさん:2016年10月01日 12:25 ID:x8NLBaRi0▼このコメントに返信
いきなりハルノートから始まってアメリカが悪い日本は正義の国!って感想しか言えないんじゃ今後の日本の未来も暗いな
ハルノート以前に外交的失策をいくつも犯してるしいつになったらここら辺の歴史は善悪なんて立場で変わるものじゃなくて勝利という目的に向けて正しい選択をしたかが語られるようになるのか
21.名無しさん:2016年10月01日 12:26 ID:wUzKvY8E0▼このコメントに返信
※13
その割には散々和平工作蹴ってたじゃねえかw
適当抜かすな
22.名無しさん:2016年10月01日 12:28 ID:6t4.rObg0▼このコメントに返信
世界恐慌が一言も言及されてないとかアホか
23.名無しさん:2016年10月01日 12:28 ID:HgbRhX.X0▼このコメントに返信
原爆投下に関しちゃトルーマンよかむしろ
ドイツが既に降伏してても完成させたら日本に落とすだろうって
子供だって予想できるのに、落とさないって口約束を信じたふりして完成させ
騙された一面被害者顔してる亡命ユダヤ科学者どもの方が反吐が出るな、俺は
24.名無しさん:2016年10月01日 12:29 ID:C.Lca1ew0▼このコメントに返信
反省・分析せず「次は勝つ!」等と精神論に走るようじゃ、また負けるよ。
25.名無しさん:2016年10月01日 12:29 ID:qOXHpfPQ0▼このコメントに返信
※9
フィリピン独立の草案の内容読むとかなり酷いけどな、満州は傀儡だとか独立とは名ばかりみたいな事言う人居るけど、同じ視点でみたらフィリピン独立の方がエゲつないわな、アメリカの利権はのこしたまま責任だけ放棄してる。
26.名無しさん:2016年10月01日 12:30 ID:Qp7FxRG.0▼このコメントに返信
アメリカは嫌いだけど、ロシア中国よりマシ
そんな感覚も勝者の理論なのかもな
27.名無しさん:2016年10月01日 12:32 ID:PzVl967l0▼このコメントに返信
※18
同じ黄色人種の国が軒並み植民地にされてるのに「貴方とだけは友好関係を築きたい」といわれても信用できないよね。
28.名無しさん:2016年10月01日 12:33 ID:Vwkv2Ydt0▼このコメントに返信
どのみちアメリカが日本を戦争に追いやろうとしたというしかない。
結果、アメリカは巨大な利権を手に入れることに成功したが、現在その基盤を失いつつある。
それを直視し、現在の日本をどのように処遇すべきか真剣に考えるべきである。

道義的にも日本の正義を認め、超大国として扱うならアメリカも利益を得るだろう。

シナと手を結ぼうとすれば結果的にはシナによって消されるだろう。
29.名無しさん:2016年10月01日 12:35 ID:w1impu4M0▼このコメントに返信
自分から全方位に喧嘩売っておいてABCD包囲網とか被害妄想だわ
途上国で自国が戦地のCと、本国占領されてて原油も普通に売ってくれてるDのどこが包囲だ
30.名無しさん:2016年10月01日 12:35 ID:6bt6JY610▼このコメントに返信
△日本は悪だった
◎日本は馬鹿だった
31.名無しさん:2016年10月01日 12:37 ID:Vsdgwy3a0▼このコメントに返信
なんやこの頭悪いまとめは。
32.名無しさん:2016年10月01日 12:38 ID:TYH4rHYw0▼このコメントに返信
× 戦争感
○ 戦争観 
 太平洋戦争を考える前に日本語を勉強しような。まさか、下・・・?
33.名無しさん:2016年10月01日 12:38 ID:CdOfBe5n0▼このコメントに返信
正直ハルノートなんてものを突き付けられる状況にさせてしまった当時の日本の外交が下手糞なだけ。
それをいつまでも他国のせいにしていたら、また同じ失敗をして今度こそ国が亡くなる事になるかもしれない。
34.名無しさん:2016年10月01日 12:38 ID:FcMsoNaL0▼このコメントに返信
喧嘩吹っ掛けられたんは日本のほうやぞ。
日本本土爆撃計画に署名したんはルーズベルト。
同時期に在米資産凍結なんてして挑発したんは米国。
真珠湾攻撃は卑怯だなどと言う権利は米国にはないで。
35.名無しさん:2016年10月01日 12:39 ID:qOXHpfPQ0▼このコメントに返信
※27
人種的差別撤廃を大日本帝国が国際社会に向けて提案したのが否決されたように、当時の国際社会では人種差別は当然のように思われてたからな。
一方アメリカでは西欧に媚びたシナ人が日本人は悪だと吹き込んで排除するように呼び掛けてたりした。
36.名無しさん:2016年10月01日 12:41 ID:u16DBYPW0▼このコメントに返信
独裁が悪とは限らない。
37.名無しさん:2016年10月01日 12:41 ID:wUzKvY8E0▼このコメントに返信
※29

日独伊三国軍事同盟さえ結ばなければなあ

あれでオランダとイギリスまで本格的に敵対するようになったし

本当に馬鹿じゃねえの
38.名無しさん:2016年10月01日 12:42 ID:4bdv40uE0▼このコメントに返信
ハル・ノートどころか、そのハル・ノートも「ハル長官の秘書(ソ連系アメリカ人)の独断で勝手に内容を改竄されて日本に提出された代物」
因みにルーズベルトなんて交渉前に「JB355」と言う記録付き命令書で【対日石油禁止命令を発動する三日前】に「対日無差別攻撃を提督と大統領とグラマン社の署名付き」で中国滞在中のフライング・タイガース(アメリカ人傭兵部隊)に命令してる。

同時に真珠湾攻撃の前に「日本海軍の特殊潜航艇」が真珠湾近海に侵入、これを【勇敢で勇猛な海軍部隊が撃退撃沈】しかも戦後に明らかに戦績戦果が確認されたが「不明船とし、救国の英雄と称えるどころか」ワード号事件扱いで今も事件扱いのまま。

何が凄いかというとこの事実、全部証拠付きで米国ABC放送が特番でドキュメント放送した、それはアメリカが機密文書公開精度と言う70年経過すれば誰でも見れる制度があった為、全て記録付きで証拠と証言まで揃えて米国のTV番組で報道された。

又それを知ったフィッシャー議員が猛烈に激怒し「日米死ななくて良かった若者が沢山死んだ!」と絶対に許せないと活動してたアメリカ議員も居た事。何より反日プロパガンダが教科書に載ってそれを聖書の如く唱える日米の民が居てそれを指差して反日害人が笑って今日に至る。

アメリカ政府が赤狩りを行ったのは、ソ連系スパイが発覚したから「レッド・パージ」=ベノナファイル(ソ連暗号解読)。
そう言う流れでベトナム戦争まで赤狩りが盛んに行われ、赤寄りの大統領が暗殺もされた事があった。


www.youtube.com/watch?v=-sYMucZWpaw
39.名無しさん:2016年10月01日 12:42 ID:qOXHpfPQ0▼このコメントに返信
※34
ルーズベルトの行動は後のアメリカ大統領でも常軌を逸してたと評価してるくらい狂ってたからな。
40.名無しさん:2016年10月01日 12:45 ID:HgbRhX.X0▼このコメントに返信
※17
オランダが鎖国中唯一にして長年の国交を鑑みて
またもう日本の開国は避けられない情勢を考慮し
欧米諸国に不平等条約で日本が食い物にされないよう
我が国がすべての交渉を矢面に立って引き受けよう、と
その優しい先生役を買って出てくれた事はあったんだが…

幕府が蹴った

まあオランダにもそれなりの計算はあっただろうけど
もし実現してたら多分一番軟着陸な開国になったんじゃないかと
41.名無しさん:2016年10月01日 12:45 ID:4bdv40uE0▼このコメントに返信
※30
日本はゲームにすら気が付かなかった
「ジョーカーゲーム」
www.youtube.com/watch?v=U1h704ZMZGs
42.名無しさん:2016年10月01日 12:45 ID:aFBvoVJmO▼このコメントに返信
×日本は悪だった
△日本は馬鹿だった
○日本は甘かった
43.名無しさん:2016年10月01日 12:45 ID:k6gaezJG0▼このコメントに返信
元祖、日米間だけの落としどころです。

その根拠が、ハルノートなるものです。

あれを見たら、日本に対して、誰も文句が言えんでしょう、終戦後、実際に文句を言っても、国際的に取り合わない始末。
44.名無しさん:2016年10月01日 12:47 ID:..Q4hKRo0▼このコメントに返信
普通、到底のめない条件叩き付けてから、交渉に入るんだぞ
暗黙の了解で、表向き双方妥協の落としどころに持ってく為に

会議が始まった時に、段取り終わってる腹芸メインの日本の交渉とは違うんだよなぁ
中国人ほどじゃぁ無いけど、面子ってのが付いて回るから

ただの外交下手のゼロサムゲーム
45.名無しさん:2016年10月01日 12:47 ID:z492Rdog0▼このコメントに返信
叩き台じゃなくて最後通告なんだよなぁ……
交渉過程を初期に戻すどころか初期よりも過酷な要求してくるのは
そんなのアメリカの常識でも交渉決裂ですわ
46.名無しさん:2016年10月01日 12:47 ID:aFBvoVJmO▼このコメントに返信
イラク戦争はイラクではなくアメリカが起こした。

太平洋戦争も同様である。
47.名無しさん:2016年10月01日 12:49 ID:4bdv40uE0▼このコメントに返信
ハル・ノートを改竄した秘書は「ハリー・ホワイト」というスパイで、戦後の対ソ連暗号傍受で発覚(ベノナファイル)。
ハリー・ホワイトは任意同行で尋問を行われた数日後に自殺、詳細をルーズベルトと共に墓まで持っていったのでも有名。

これ脳内電波とかじゃなくて、USA公認の発表だからね。
48.名無しさん:2016年10月01日 12:49 ID:J4K.YUsY0▼このコメントに返信
キリスト教なんざ犯罪者のためにあるようなもんでしょ
自分らの偽善のために死刑廃止しといて、海外では罪のない女性子供を殺しまくったユーゴスラビア内戦とかからわかるように
49.名無しさん:2016年10月01日 12:51 ID:jK6TuP2F0▼このコメントに返信
大日帝は結論を急ぎ過ぎて墓穴を掘ってしまった
今後も気をつけよう
50.名無しさん:2016年10月01日 12:52 ID:4bdv40uE0▼このコメントに返信
ヒント「日米開戦してソ連を喜ばせた」→民主党ルーズベルト大統領
ヒント「日本に原爆投下命令を発動」→民主党トルーマン大統領
ヒント「日本に原爆投下する数が足りない!」→民主党議員ニック・レヴァッサー
ヒント「日本民族と日本文化を移民で壊しましょう!」→日本民主党→民進党二重スパイ(二重国籍)
51.名無しさん:2016年10月01日 12:52 ID:J4K.YUsY0▼このコメントに返信
そんで、いい加減な情報でイラクでも罪のない女性や子供を殺しまくりよ 
奴らの軍事利権の金儲けのために多くの罪のない命を犠牲にしていくクズ人間なんだよ
52.名無しさん:2016年10月01日 12:53 ID:6t4.rObg0▼このコメントに返信
ルーズベルトはスターリンに心酔してた。
個人的見解だがアメリカが満洲にこだわったのはソ連を利するためだったと思っている。
53.名無しさん:2016年10月01日 12:54 ID:HgbRhX.X0▼このコメントに返信
リメンバー・アラモ(対メキシコ)
リメンバー・ルシタニア(ww1)
リメンバー・パールハーバー(対日本)
リメンバー・トンキンベイ(対ベトナム)
リメンバー・911(対イラク)

まあアメリカさんは戦争したくなると毎回相手が先に殴ってくれて
正義の怒りで国家一丸になる不思議国家ですから
54.名無しさん:2016年10月01日 12:55 ID:j6.jNgAn0▼このコメントに返信
※19
フィリピンは独立が約束されてたって話は、以下の流れはググれば判るし、信じるよ
・1934 タイディングス・マクダフィー法で独立を約束
・1935 フィリピン独立準備政府発足、35年憲法制定

ただ、35年憲法では、アメリカがフィリピンの権利を縛る条文が多数仕込まれている
法律、外交、軍事、貨幣発行、etcで20ほど・・・こういった国家の基本的な権限は全部アメリカの承認なり届け出が必要
要するに、アメリカの言いなりの属国扱いで、とてもじゃないが独立とか言えない状況

まあ、「独立準備」の移行措置ということだろうし、今となっては歴史のIFでしかないんだけど、
その後、どういう手順で制約を解除する予定だったのか、イマイチ判らない

実際には1970年代になるまでフィリピンの憲法は改正されてないと思うんだけど、
戦後、そういう所謂「毒条項」はどうなったのか、
本来は1945年憲法とかアメリカから完全に独立する憲法を作る予定だったのか、
そのあたりは、どうなのかね?
55.名無しさん:2016年10月01日 12:55 ID:CPS7UB7D0▼このコメントに返信
※21
適当抜かすな
56.名無しさん:2016年10月01日 12:56 ID:tQQFU0to0▼このコメントに返信
この>>1は太平洋戦争の善悪語る前にもうちょっと教科書レベルの歴史を勉強した方がいいわ。
57.名無しさん:2016年10月01日 12:56 ID:4bdv40uE0▼このコメントに返信
※52
スターリンに心酔してたのは近衛内閣も同じ。
近衛文麿は留学中の息子がスターリンに粛清されたが涙も流さす抗議もしなかった。
58.名無しさん:2016年10月01日 12:56 ID:3x.IXjaJ0▼このコメントに返信
勝てば官軍という話…
59.名無しさん:2016年10月01日 12:59 ID:AnsFJA8z0▼このコメントに返信
※14
そのトルーマンも原爆投下決定当時は「日本に原爆落としてやるぜヒャッハー」みたいに喜んでいたけど、晩年は原爆の件で相当うなされた様子が残っているらしいな。バカじゃねーの

あと、アメリカが言わなくても勝手にやったんだろうけど、ソ連に「日本を攻めてくれ」と頼んだのもトルーマン。これは妻宛に「スターリンに日本を攻めるよう言ってやったぜ」と書いた手紙がアメリカで公開されているらしい。
60.名無しさん:2016年10月01日 13:00 ID:x8NLBaRi0▼このコメントに返信
※55
多分対中の話だと思われ
日本に対するハルノートみたいな無理難題を近衛が和平提案してきた中華民国に押し付けたから大陸での戦争はグダつきアメリカに付け入る隙を与えてそのまま対米戦争へと引き込まれた
61.名無しさん:2016年10月01日 13:03 ID:wUzKvY8E0▼このコメントに返信
※55 ※60
対米でも日米諒解案とかハルノートよりもずっとマシな内容の案があったのに松岡洋祐が潰したりしてたろ

対中も散々やらかしてるが
62.名無しさん:2016年10月01日 13:05 ID:.PIt4o4M0▼このコメントに返信
「話を蒸し返すな 終わったことだろ?」
で終わらせることができたらいろいろ楽なんだけどねぇ
63.名無しさん:2016年10月01日 13:06 ID:wfxRkLyJ0▼このコメントに返信
アメ公はルーズベルトが最高の大統領とか言ってるけど調べれば調べるほど最悪の政治家なんだよな。
世界恐慌の時もろくに対策できてないし、太平洋戦争では結果的に共産主義を広げる手助けしてるし
取り巻きはユダヤ人の共産主義者ばっかりだし。
64.名無しさん:2016年10月01日 13:07 ID:tK20PWVr0▼このコメントに返信
ハルノートはあくまで国務長官のだしたものであって米政府の意思じゃないんだがな
最後まで米は戦争を避けようとどうにか日本に妥協案を打診してたよ
それを日本が大真面目にとったから会戦になった
よくいえば純真だったし悪く言えばあまりにも外交が下手すぎた
65.名無しさん:2016年10月01日 13:09 ID:wXadzrtV0▼このコメントに返信
どうせ
第三次で
みんななくなる
66.名無しさん:2016年10月01日 13:10 ID:Nuvg7ObB0▼このコメントに返信
そもそも何万人という死者を出して血を流して防衛した満州が米国のものになるわけがないだろう

そんな不平等でアジア人を見下していた白人連中の植民地的な考え方
67.名無しさん:2016年10月01日 13:11 ID:z492Rdog0▼このコメントに返信
※61
いやそれこそ叩き台だろと
交渉ってのは妥協を探すもんで別に日米諒解案を蹴ってもそれは普通だから
さらにそこからお互いの妥協位置を探して条件の値切り合いが始まるから

そのはずなのにそれまでの交渉過程無視して最初の案より釣り上げたのがハルノートで
だから交渉する気が向こうになかったのがわかるわけで
68.名無しさん:2016年10月01日 13:14 ID:wUzKvY8E0▼このコメントに返信
※67

だからさ、口では和平交渉してるくせにやってる事は真逆だから、こいつら真面目に交渉する気あるのかって不信感持たれたんだよ

実際は日本内部でも意思統一が取れてなかったからだけど

時間稼ぎと思われたらもうどうしようもないだろ
69.名無しさん:2016年10月01日 13:14 ID:eHP6Aqkx0▼このコメントに返信
イラクはまだ辛うじてのラインで踏ん張ってるけどリビアは完全に世紀末だよな
ケンシロウという名のアメリカが既存体制を倒しただけで居なくなったせいで統率が無くなって前より悪くなってる当たりそっくり

※63
ニューディール政策は失敗したのに成功したようにされてるもんなw失敗したから戦争経済に走ったのにね
70.名無しさん:2016年10月01日 13:15 ID:1SyL8E.r0▼このコメントに返信
この話にしたってハルノート前後の時系列を鑑みてだからな
ピンポイントで善悪を語る場合
だからどういうことだ?って結論を導き出したい勢が居るってのを忘れちゃならん
歴史が好きな奴なら人間はどこまでいってもカスでFAなんだが
それを一方的に煮つめるとあら不思議
謎のポーションよろしく不思議な力を持っちまうからな
釣られる馬鹿が一定数居るから未だにこんな手が張られるのだろうけども
釣る方も釣られる方も含めて眺めてる俺も含めてだが相変わらず人間はクソだなww
71.名無しさん:2016年10月01日 13:16 ID:z492Rdog0▼このコメントに返信
※68
いや条件下げずに釣り上げたのアメリカなんですがそれは
72.名無しさん:2016年10月01日 13:17 ID:3jP7sZU70▼このコメントに返信
もしあの頃、日本が無かったら、今に至っても世界中独立なんて出来なくて、当時の帝国主義のまま20カ国ぐらいしかなかったかも?(むしろもっと国の数がへって、ディストピア化(世界政府化)してたかもね?)
73.名無しさん:2016年10月01日 13:17 ID:Ixel.6li0▼このコメントに返信
※48
元々ローマの辺境のバーバリアンを対象にした宗教だからね
74.名無しさん:2016年10月01日 13:18 ID:tK20PWVr0▼このコメントに返信
米「とりあえず満州から撤退あたりからいくか」

日「なに!おのれ鬼畜アメリカ許さん!」

米「( ゚д゚)ポカーン」
75.名無しさん:2016年10月01日 13:20 ID:wUzKvY8E0▼このコメントに返信
※71
南部仏印進駐とかやらかしておいて何言ってんの
76.名無しさん:2016年10月01日 13:21 ID:IiAOe79X0▼このコメントに返信
※63
ノーベル平和賞受賞者のマーシャルも実は中華民国支援妨害して中華人民共和国成立に最も貢献した人物だからね
その結果が今の状況

「真に恐れるべきは有能な敵ではなく無能な味方である」byナポレオン
77.名無しさん:2016年10月01日 13:24 ID:2WRB.2eU0▼このコメントに返信
※20
こういう意見が支配的で大嫌いなんだよ
結局、日本が過ちを繰り返したと言うだけで、そんな一方的な話じゃないだろうと
中国側がガッついてたのは当然としてアメリカも遅れてきた帝国主義だから日本が邪魔なんで
78.名無しさん:2016年10月01日 13:24 ID:XN55NeQZ0▼このコメントに返信
原爆投下のサインしたのってトルーマンでなかったけ?
ルーズベルト死んだのいつだ?
79.名無しさん:2016年10月01日 13:24 ID:L9h9fCT50▼このコメントに返信
アメリカの現状のやり方見てたらどう言う流れで戦争になったかは簡単に予想がつくし
中国人の現状の性質見れば日本が大陸でどういう嫌がらせを受けたかくらい簡単に想像できるだろ
まだ100年も経ってないんだぞ
早々国民の質が変わるわけないからな
80.名無しさん:2016年10月01日 13:25 ID:z492Rdog0▼このコメントに返信
※75
だからそれ撤退する旨も日本側の妥協として出してますよね?
81.名無しさん:2016年10月01日 13:28 ID:tK20PWVr0▼このコメントに返信
トルーマンの孫が原爆ドームを訪問したときはそのあまりの酷さに嗚咽を漏らして涙が止まらなかったらしい
原爆投下をだれよりも後悔してるのはアメリカ人だよ
82.名無しさん:2016年10月01日 13:33 ID:IiAOe79X0▼このコメントに返信
※81
なお落とした原爆を落としたB29は大切に保管されてる模様
83.名無しさん:2016年10月01日 13:34 ID:L2.vxM5D0▼このコメントに返信
※33
ほんとうにそれ。
満州事変は日本と満州族の言い分も理解できないわけじゃないけど、国際社会としては認められない話だった。
ノモンハン事件やシナ事変に関しては完全にアウト。
そもそも国内世論を抑え込めないから、国際的な約束を反故にするなんて2重の間違いだろ。
国内世論を押さえ込むのが定石。

当時の日本は今の中国と目くそ鼻くそ状態の国家だった。
84.名無しさん:2016年10月01日 13:35 ID:K2toWJ5f0▼このコメントに返信
※57
時系列が狂ってるぞ。

近衛文麿の息子がシベリアで死んだのは昭和31年。
昭和20年に自殺してる文麿が泣けるワケないだろ。

近衛文麿がクソみたいな首相だったのは事実だが、調べずにテキトーに言うのもアホ臭い・・・・
85.名無しさん:2016年10月01日 13:36 ID:wUzKvY8E0▼このコメントに返信
※80
元々日米諒解案読めば、
A.支那ノ独立
B.日支間ニ成立スヘキ協定ニ基ク日本国軍隊ノ支那領土問題
C.支那領土ノ非併合
D.非賠償
E.門戸開放方針ノ復活但シ之カ解釈及適用ニ関シテハ将来適当ノ時期ニ日米両国間ニ於テ協議セラルヘキモノトス
F.蒋政権ト汪政府トノ合流
G.支那領土ノ日本ノ大量的又ハ集団的移民ノ自制
F.満州国ノ承認
を日本側が保障してアメリカ側が容認することによって、アメリカが日中和平の仲介を行うってのが大原則なわけじゃん

乙案だと
四、米国政府ハ日支両国ノ和平ニ関スル努力ニ支障ヲ与フルカ如キ行動ニ出サルヘシ
って言ってるわけで、これって要するにアメリカは日中問題から手を引けって言ってるに等しいじゃん

どう考えても後退してるだろ
86.名無しさん:2016年10月01日 13:37 ID:AnsFJA8z0▼このコメントに返信
※81
付け加えるなら、比較的最近、アメリカで日本の原爆投下に関するアンケートをとった際、10代・20代で「原爆投下はアメリカが悪い」が多数派になったので徐々に世論は変化している。
60代以降のアメリカの年よりは当時は現役の軍人だったり戦争直後の世代なので当然「アメリカは正しかった」が過半数越え、30代~50代は「アメリカは正しい」と教育受けている世代なので、これも「アメリカは正しかった」が過半数越えになる。
本流の世論を変えるにはまだまだ時間かかりそうだけどな
87.名無しさん:2016年10月01日 13:43 ID:RhMWozaC0▼このコメントに返信
大東亜戦争でなく太平洋戦争というのはGHQの戦略
88.名無しさん:2016年10月01日 13:43 ID:j8yury6r0▼このコメントに返信
本スレ>>48 イラク戦争は正義じゃないよね日本はあそこで正義じゃない戦いをやってしまったよね

どんだけ日本が嫌いなんだよ。日本は戦ってねーだろ。

アメリカを支持した件については、そもそも日本にCIAみたいな諜報機関が無いのが問題。
日本の対外情報は大半がアメリカからもらってる。
もちろんウソばかりでなく、日本に役に立つ情報もあるから、何でも疑えばいいというものでも無い。
が、その真偽を検証する手段が日本には無い。
仮に、フセインに会って「あなたは大量破壊兵器開発してますか?」なんて聞いても、信用できるかどうか分からんだろ。
だから、イラク戦争前に「大量破壊兵器開発は無かった」と断言できた日本人はいないよ。いたとしたら、どうやって情報を得たのか教えてほしいね。結局、後知恵で日本を批判してるだけだろ。

あーでも「今後、対外政策で間違わないように日本版CIAを作れ」なんて言っても、どうせ皆反対するんだろな。
89.名無しさん:2016年10月01日 13:47 ID:MIsLbjk40▼このコメントに返信
現代日本だって当時のABCD包囲網並の外交包囲を受けたあげくシーレーン全面封鎖・全面禁輸までやられたら間違いなく戦争に走るだろうさ
90.名無しさん:2016年10月01日 13:48 ID:A4JaSkny0▼このコメントに返信
工作員がうようよ湧きすぎ
91.名無しさん:2016年10月01日 13:48 ID:dnlaGiHy0▼このコメントに返信
最近反米煽る記事やコメントが多いねぇ
日米が仲が悪くなって得するのはどこだろうな~?
92.名無しさん:2016年10月01日 13:48 ID:dDeFdN7E0▼このコメントに返信
現在と未来のために過ぎ去ったことをグチグチ言っても仕方ない
しかし、共産主義者だけは地球上から消滅させるべきだ
93.名無しさん:2016年10月01日 13:51 ID:Z5BXuCfY0▼このコメントに返信
明治の元勲がいなくなって、暗記だけの高学歴、ブックスマートの支配された昭和の悲劇である。
米国議会に秘密のソ連のスパイが作成した準宣戦布告のハルノートを突き付けられて、おたおたした日本が、ルーズベルトの希望通りに真珠湾攻撃をして、米国を戦争モードにしてあげた。
ハルノートなど公表すれば、簡単に潰せるが、機転が利く指導者が日本にいなかった。
ペーパーテスト秀才、ブックスマートでは、謀略渦巻く国際社会では、対応できなかった。
国内では、ソ連の手先の朝日新聞が日米戦争を煽りまくって、真珠湾攻撃を知った左翼幹部が大喜びした。
94.名無しさん:2016年10月01日 13:54 ID:.FyBafic0▼このコメントに返信
戦争には勝たねばならん。
95.名無しさん:2016年10月01日 13:56 ID:lXYhW.Pk0▼このコメントに返信
GHQのプロパガンダがまんま戦後教育に反映されてるから、
日本を一方的に貶める歪んだ日本人が出てくるのよね
でも、そういうブ.サ.ヨ的日本人も団塊世代の退場で絶滅危惧種になっていくよ
ネットのおかげで歴史に対して多角的な見方ができる人が劇的に増えてるし
96.名無しさん:2016年10月01日 13:56 ID:0b8HP5hM0▼このコメントに返信
ハルノートはアメリカからすれば確かに交渉のたたき台だったんだろうけど日本にはあれ以上交渉してたら石油が尽きて何もできなくなっちゃう状況だったから日本からすれば最後通牒みたいなもんだろ。
97.名無しさん:2016年10月01日 13:58 ID:0V2sz9aD0▼このコメントに返信
ただいえることは、大して歴史に興味が無い、大多数の一般人にとって
太平洋戦争はアメリカと戦った戦争という認識だということ。
前に若い人に打ちのジーさんは戦争で死んだと話したら、アメリカと?といわれた。
ちなみにジーさんは昭和15年満州でなくなっている。戦闘支援兵科で橋とかを設置する仕事をしていたらしい。
日米戦の前だ、その話をしたら、日本て中国と戦争してたんですか?といわれた。
98.名無しさん:2016年10月01日 14:01 ID:fxZcdPfE0▼このコメントに返信
日本人が黄色人種だったのが許せない
かったのと当時のアメはシナに心情的に
変な憧れが在った模様、
パールバックの大地みたいな
おとぎ話を信じたのかな?
99.名無しさん:2016年10月01日 14:03 ID:.fCpw2Xs0▼このコメントに返信
そーいや満洲近辺の匪賊どもにも武器バラ撒いてたなアメリカ
100.名無しさん:2016年10月01日 14:05 ID:ZtC6uCp60▼このコメントに返信
10
デマじゃないだろ。外交下手は昔も今も同じ。
要求を呑み続けて挙げ句の果て日本がキレたというのは有り得るだろ。
日本に都合の悪い事は全く認めない思考、それ何なの?
日本視点の歴史さえも鵜呑みにすんなよ。日本は正直、誠実…100%とは限らんよ。
当時生きていた人にしか分からない事を今の人間が正当化するなよ。
必死な分だけ疑わしくなるわ。
101.名無しさん:2016年10月01日 14:07 ID:YlWIkwEZ0▼このコメントに返信
※100
それをチャーチルが言ったってのがデマなんだよ
読解力ねえなあ
102.名無しさん:2016年10月01日 14:09 ID:z492Rdog0▼このコメントに返信
※85
それ援蒋ルートを停止せよって内容でハル自身もそう認識してたからな?
日中の和平を妨害する行為を辞めよ言ってるだけで手を引けとは言ってない
米国による和平のための日中の仲介からしても障害になる行為だしな。武器弾薬兵士の提供は
103.名無しさん:2016年10月01日 14:10 ID:.G.Yw.O.0▼このコメントに返信
※96
交渉しても被害を少なくするだけで
被害を蒙る事には代わりが無いし
それを許容できる余裕は無かったからな

談合で物事を決める日本にとって
意見を戦わせて物事を決める西洋のやり方が合わなかった
というのは原因として多分にあるだろうけど
104.名無しさん:2016年10月01日 14:10 ID:w1impu4M0▼このコメントに返信
張作霖爆殺とか仏印進駐とか蘭印交渉とか日本側の無法としか言えない数々を無視して被害者ぶるのもいかがなものか
105.名無しさん:2016年10月01日 14:12 ID:jrSqv2510▼このコメントに返信
そもそも日本人は国家の統治には向かないんだから、
外国から政治家雇うべきだったと思う。
106.名無しさん:2016年10月01日 14:14 ID:0b8HP5hM0▼このコメントに返信
※104
満州事変から日中戦争にかけては中国側にも非はあるんだがな。
107.名無しさん:2016年10月01日 14:15 ID:cT1uwJV80▼このコメントに返信
事の元凶はコミンテルンだろ。
108.名無しさん:2016年10月01日 14:18 ID:wUzKvY8E0▼このコメントに返信
※102
いや、それがつまり中国問題から手を引けってことなんだよ
日本は汪兆銘政権を、アメリカは蒋介石政権を承認して支援してるのに、日本が中国から撤兵していない(=汪兆銘政権の支援を続けている)まま蒋介石の援助を停止できる訳無いだろ
109.名無しさん:2016年10月01日 14:19 ID:wfZzlwmi0▼このコメントに返信
日本が開戦時の戦力的にアメリカと勝負できるギリギリのデッドラインが1941年でしょ?
計画性が無かったわけではない

予想通り序盤はなんとかなってたし
110.名無しさん:2016年10月01日 14:19 ID:G1AwWNNq0▼このコメントに返信
仕掛け人はすべてコミュニストという事実。
111.名無しさん:2016年10月01日 14:19 ID:fxZcdPfE0▼このコメントに返信
※101がそこまで言うならデマだろうが
しかしその、デマを素直に信じれる様な
素地は在ったのでは。
ま〜ある、意味国民性とか
それから外務省、お前ら昔も今も仕事しなすぎ。
日本の国益守るためシナで要人暗殺する位の
覚悟持てや!
112.名無しさん:2016年10月01日 14:19 ID:1x0qWuqI0▼このコメントに返信
※102
というか、そもそも その文言を入れることを主張した大本営陸軍部自身が
アメリカに援蒋停止を求めることで日米交渉を成立しないように期待してたんだよ

防衛研究所が所蔵している大本営陸軍部第二十班(戦争指導班)業務日誌によると

「1941/11/10(月)
三、外務省より御前会議決定後より今日に至る迄の対米交渉の為様りたる措置を通報し来る 大体良し
  乙案に就き軍事的、政治的、経済的援蒋中止を要求するものなる旨対米打電せるは特に可
  之に依り乙案と雖も交渉成立せざるべし」

「1941/11/20(木)
四、此の如くして遂に甲案不成立乙案交渉に入る 夕刻到着の野村電に依れば前記私案に対しては米調印の誠意ありと
  然れども乙案全部の提議特に援蒋停止の要求に依り交渉は決裂すべきこと最早疑を入れず」

「1941/11/21(金)
五、野村電到着 乙案提示せる所「ハル」は援蒋中止に関し之は援英中止要求と同様なりとて大いに不満の態たりしが如し さもあるべし 之にて交渉は愈々決裂すべし芽出度芽出度(P190)
113.名無しさん:2016年10月01日 14:21 ID:1BEPcZUz0▼このコメントに返信
細かなモノでも技術革新はコスパで測れるものじゃないぞ
114.名無しさん:2016年10月01日 14:21 ID:mFQ9rbFd0▼このコメントに返信
反米煽ってるとか離間工作とか思考停止してんのも戦後教育の賜物なのかね?

過去のことぐちぐち言ってるやつよりアメリカの言うことすることは全て正しいと思ってるアメポチのほうが何倍も気持ち悪いし情けないわ
115.名無しさん:2016年10月01日 14:21 ID:fxZcdPfE0▼このコメントに返信
※110
その事実を言っちゃったらオワコンやんwww.
116.名無しさん:2016年10月01日 14:22 ID:gMPW.gy00▼このコメントに返信
・当時の日本は所詮後進国から一歩だけ前に出た程度の民度であり、現在の特亜と同程度のメンタリティーであったのが最大の原因
・日露以降に無駄に国際関係を悪化させていく元凶は小村寿太郎
・国政に軍部を巻き込んだのは犬養毅と鳩山一郎のコンビによる政争の為だけの政治の結果
・現在も続く日本の報道は所詮扇動屋でしかない害悪である

最低でもこの4点を修正しないとどうにもならない
117.名無しさん:2016年10月01日 14:22 ID:NqEALV.d0▼このコメントに返信
※110
わあ
あの頃のお偉いさんが全部コミュニストとか今初めて聞いたw

日本は悪くない論法の中身ってこのレベルのヨタばっかりだよな
こういうア.フィブログをうのみにする奴が戦争を招く
118.近 衛内閣と昭和研究会闇は続く:2016年10月01日 14:25 ID:yhxS2Pzn0▼このコメントに返信
 戦前「  天 声 ○ 語 と尾 崎 行 雄( 砕 氷 船 理 論 )」: カ エ ルの楽 園 (ベス ト セラ ー中)的 展 開
「欧 米 では 戦 後 戦 犯  組織として 裁 判 にかけられた戦 前 マ ス メ デ ィ ア による  戦  争  責  任 (マ スコ ミ 戦 犯 裁 判)」を開始。「 シ ー ル ズ を 2 0 1 5年に 厚 顔 無 恥 に 応 援 し た  の か ? 在 京 キー 局に 隠れ る 危 険 さ と沖 縄 県 知 事 の 不 自 然 な 沈 黙 」!
近 衛  内 閣 「昭 和 研 究 会」を通して 新 聞 記 者 以 上の影響力を発揮したソ 連 外 患 誘 致 行 為 ス パイ。◆ 真 の 戦 犯 ◆ 尾 崎 行 雄 の 晩 年( 同 名 社 説は 今も 紙 面 で 続 く   テン セ イ ジ ●  ゴ ) 大 日 本 帝 国は民主国家だ!戦時 下に二度( 東 條 内 閣→ 小 磯内 閣→ 鈴 木 内 閣 ) も 総 理 大 臣 が 連 続 で 交 替 す る ほ ど に   独 裁  者 が 存 在 し な か った 日 本◆が 動 か ぬ 証 拠 だ! 戦 前 民 主 国家 だから 戦 後 民 主 化◆ は 簡単 だ(笑) 
中 国 ( シ ナ チ ス 国) と 中 華 民  国 台 湾  独 立 国。
「 反共 国 家 日 米 同 士 の W W 2 相 討 ち 」で「 確 信 犯 的 漁 夫 の 利 」を 得 た共 産圏。 
狂 気 の 「独 裁 者 毛 沢 東 と ス タ ー リン」 だった。「 ア カ イ 」 冷 戦 時代 文 化 大 革 命     ( 中 華 人 民 共  和 国 ホ  ロ コ ー ス ト 記 録 更 新 中)。これは  1 9 6 0 年代 暗 黒 時代の事実 。
119.名無しさん:2016年10月01日 14:26 ID:dnlaGiHy0▼このコメントに返信
※114
過去の事ぐちぐち言ってる奴のが朝鮮人みたいで気持ち悪いわ
120.名無しさん:2016年10月01日 14:28 ID:wUzKvY8E0▼このコメントに返信
※116
どことはいわんが近くの国って日本からメンタリティというか民度が50年は遅れてるよな
いい加減に21世紀に来てほしい
121.112:2016年10月01日 14:32 ID:1x0qWuqI0▼このコメントに返信
※102
112を適当に訳

・1941/11/10(月)
「(前略)対米交渉での文面はだいたい良い
乙案について、軍事的・政治的・経済的に援蒋の中止を要求することは特に良い
これによって乙案といえども日米交渉は成立しないだろう」

・1941/11/20(木)
「(前略)甲案が不成立なので次に乙案交渉に入る。
野村(現地大使)によれば"援蒋条項が抜かれた"野村による試案ではアメリカも調印のきざしがあったという
だがしかし、乙案の全容、特に援蒋停止の要求によって交渉決裂は疑いないだろう」

・1941/11/21(金)
「(前略)野村からの連絡
乙案を提示したところ ハル長官は援蒋中止に関て之は"イギリスを援助することを中止しろ"と同じだと大いに不満だったようだ
そうだろう これによって日米交渉はますます決裂するだろう めでたいめでたい」
122.名無しさん:2016年10月01日 14:34 ID:zZ0BQ0rr0▼このコメントに返信
※88
結局サダムが査察を受け入れなかった時点で詰んでたのよな。
内のなら堂々と受け入れればいい。もっともアメリカがそこで捏造を働かない保証はその時点でなかったけども。
123.名無しさん:2016年10月01日 14:35 ID:zZ0BQ0rr0▼このコメントに返信
→無いのなら
124.名無しさん:2016年10月01日 14:35 ID:1BEPcZUz0▼このコメントに返信
※19
そこから国力を盾にしたアメリカ流自由貿易で実質植民地化ですねわかります。
アメリカはアメリカのルールに従う(ざるを得ない)地域を増やしたかっただけで人権とか正義なんて狙いを隠すための方便に過ぎないのよ。
125.名無しさん:2016年10月01日 14:38 ID:JEzknWzG0▼このコメントに返信
つーかハル・ノートの事も知らん奴等が日本が悪いとか言ってんのかよ
126.名無しさん:2016年10月01日 14:38 ID:zZ0BQ0rr0▼このコメントに返信
フィリピンは一度日本の管理下でも独立してるのよね。
どっちかってとフィリピンは日米で「俺が独立させるんだ」って手柄を争ってた感すら。
127.名無しさん:2016年10月01日 14:39 ID:wUzKvY8E0▼このコメントに返信
※124
それ言ったら大東亜共栄圏とかどうなるのよ
128.名無しさん:2016年10月01日 14:41 ID:Vwkv2Ydt0▼このコメントに返信
※75
本国政府が管理維持する力がないのだから日本が代行して当然。
第一、シナ支援ルートを絶つ目途としては当時としての戦略上間違いではない。

現代における竹島侵略
シナの侵略は許されない。
民族をコロされても当然な連中である。歴史のために。
129.名無しさん:2016年10月01日 14:42 ID:z492Rdog0▼このコメントに返信
※112
交渉の継続の見込みの濃い薄いと交渉の体面が保たれてるか否かは関わりない
第5項を入れても当初の条件から外れてない以上、交渉を続ける意思はあると客観的に見なされる
130.名無しさん:2016年10月01日 14:43 ID:8PFWnLXa0▼このコメントに返信
昭和16年夏に開戦決定してるのにハルノートの話してもなあ、なんか半島人と変わらぬ無知さとメンタリティにウンザリだな。
131.名無しさん:2016年10月01日 14:44 ID:1x0qWuqI0▼このコメントに返信
※128
>第一、シナ支援ルートを絶つ目途としては当時としての戦略上間違いではない。
援蒋ルート遮断については北部仏印進駐であって、南部仏印進駐は別の目的だよ
132.名無しさん:2016年10月01日 14:45 ID:YlWIkwEZ0▼このコメントに返信
※128

火事場泥棒乙
133.名無しさん:2016年10月01日 14:46 ID:3Dq1htJA0▼このコメントに返信
いるよね、ちょっとネットや本をかじって日本は悪くなかった!アメリカの策略だ!許すまじ!
とかほざき出す馬.鹿。煽られて乗る方が馬.鹿、負ける方が阿.呆。
外交なんてそんなもんだろうし、生まれても無いくせにアメリカ許すまじとか、韓国人かよ。

そんなに悔しかったらテメ.エが日本の為に粉骨砕身働いて、日本を良い国にしろよ。どうせ、そんなこと行ってる奴らは低.所得の低.能でゴミみたいな額の税金しかおさめず、技術発展や文化発展に貢献することも無く寄.生虫のように日本にしがみついて死んで行くんだろうな。

アメリカよりテメ.エの方が日本の敵だから、韓国にでも消.えろ。邪.魔。
134.名無しさん:2016年10月01日 14:49 ID:sVovn..v0▼このコメントに返信
歴史は一部分だけ見てはいけない、はっきり分かんだね
135.名無しさん:2016年10月01日 14:49 ID:vDyA1APq0▼このコメントに返信
 ハル・ノートを飲むべきだったと言う人がいるが、飲めばその後にもっとひどい要求をつきつけてきたはずだ。
 ハル・ノートは叩き台で、そこから交渉するべきだったという人もいるが、そのときはずるずると交渉を引き延ばし(当時の
日本は石油の備蓄が残りわずかだった)、日本がにっちもさっちもいかなくなった時点でとうてい飲めない条件を出してきた
はずだ。
 当時のアメリカは、日本から戦争をふっかけさせようとしていた。そして、時間がたつほど日本が不利になることも知っていた。
 だからハルノートに関しては、日本がどう対応してもどうにもならなかった。
136.名無しさん:2016年10月01日 14:50 ID:ai5DVvEd0▼このコメントに返信
日本の悪習

「両論併記」と「非決定」

これを緊迫した国際外交上でやったら取り返しのつかない事態になるよ
137.名無しさん:2016年10月01日 14:51 ID:Vwkv2Ydt0▼このコメントに返信
はっきり言えることは
アメリカは全く正義ではない。利権を手に入れたいだけの侵略国家であるということだ。
コメントの中に
ニューディルが失敗で(成功ではない)、それを経済圏の拡大、すなわち侵略で補おうとしたというのが書かれているが、案外そういうことなのだろうと考えると腑に落ちる。
今のアメリカも全くそうでしょう。
もちろんこの論はシナ朝鮮の思うつぼなので、連中の侵略行為を正当化する気持ちは全くない。
世の中は変わらないから、日本も批判ではなく、そういう国に戻ろうというのが私の主張。
いい子になって滅びるなんてあほらしいと思え。
138.名無しさん:2016年10月01日 14:51 ID:1x0qWuqI0▼このコメントに返信
※135
>飲めばその後にもっとひどい要求をつきつけてきたはずだ。
具体的な根拠は? "はずだ"と主張するからにはあるんでしょ 根拠?
139.名無しさん:2016年10月01日 14:52 ID:FcMsoNaL0▼このコメントに返信
※63
その妻、エレノアルーズベルトは世界人権宣言を起草者として持ち上げられてんだから、もうね。
なにが「人権擁護の象徴」として光り輝く存在かってんだよ。
日本は遠の昔に「人種平等案」出したってのに、議長国米国が賛成多数にもかかわらず握りつぶしたくせにね。
140.◆砕氷船理論◆純粋悪ソ連と中共◆:2016年10月01日 14:54 ID:yhxS2Pzn0▼このコメントに返信
 広 島 の W G I P 碑 文 で「二度とあやまちをくりかえしませぬから?!?という意味不明のまるで日本軍が悪いかのような碑文?」が今でも「修学旅行で訪問した際に疑問を感じる生徒激増中(WGIP洗脳が解けているにもかかわらず、被害者と加害者が逆転した碑文を見せるのは連合民 進党 日 教 組 売 国 連 合)」だ。原子爆弾を落としたのは連合国側だ!
「 戦 前か ら 米 英 日 は 元 第 一 次 世界 大戦 戦 勝 国 国際 連盟 常任 理 事 国 同 士 」であり、「明確な 反 共  同 盟 民 主 主 義 国 日米英伊仏5大国」だった。松 岡 洋 介 外 相 はじめ「意図的に元敵国ソ連とドイツ国と手を結び、国際連盟脱退や英米ヘイトを煽った張本人アカ日」。
「陸海軍が止められない程の民意を盾にした 開 戦 世 論 扇 動 と同じコ ラ ム主筆」=「ア サ ヒ 天 ● 人 語 の 尾 崎 行 雄 主  筆 」は、「1930年代の 私は ゾル ゲ 共 産 ス パ イ 団 として ソ 連 から派遣 された ス パイ団の一員。世 論 操 作を目的としていた◆砕 氷 船 理論を実行した。 」と・・戦時中に明白に 自 白 して 「ソ 連 共 産 党と 国際 コ ミ ンテ ル ン万 歳!」と叫び、開き直った尾 崎 行 雄 は巣 鴨 で 外 患 罪 によって 死 刑 に 処 されている事実。1964年の「東 京五 輪開幕の当日 朝に 中 国 人 民 解 放 軍は 核 実 験 を行い、平 和に対する過 ちを繰り返した 国 家」たる 中華人 民 共和 国偽中国(日中戦争時はROC)「沖縄 県辺 野 古(なぜか 南シナ 海は見て見ぬフリ)やヘ リ パッ ド赤軍。2 0 1 5 年シ ー ル ズを 応援した マス ゴ ミ は 第 二 の 尾 崎 行 雄 外 患 罪 だ
141.名無しさん:2016年10月01日 14:54 ID:wUzKvY8E0▼このコメントに返信
※135
三年分の石油備蓄を持つ日本は当時有数の戦略的な石油備蓄国なんですがそれは
142.名無しさん:2016年10月01日 14:55 ID:0b8HP5hM0▼このコメントに返信
※135
あの時の日米交渉は別にアメリカが戦争吹っ掛けさせたがっていたというより双方が相手のことを読み違えた結果じゃないか?
143.141:2016年10月01日 14:55 ID:wUzKvY8E0▼このコメントに返信
※141
三年分じゃなくて二年分だった
すまん
144.名無しさん:2016年10月01日 14:58 ID:g4LudX9L0▼このコメントに返信
藩漢年を知っているか?
145.名無しさん:2016年10月01日 14:58 ID:5se.yLgp0▼このコメントに返信
いずれにせよ、日本はギリギリのところで交渉し続け、相手の意思決定に依存した行動を取らないという
外交の基本ができていなかったのだから、どうしようもない。
相手の狡猾さを悪いと言って済ませるのではなく、それに左右されないようにする態度が必要。
146.名無しさん:2016年10月01日 14:59 ID:696ZFTEW0▼このコメントに返信
中南米を聖域にしてアジアに手を出すアメリカ
ロシアに苦しんだ欧州がロシア対策に乗り出す日本をけん制する図
複雑怪奇ですじゃ
147.名無しさん:2016年10月01日 15:00 ID:z492Rdog0▼このコメントに返信
※132
南部仏印進駐って日本が許可を求めてフランスが正式に合意して成立したんだけどな
148.名無しさん:2016年10月01日 15:02 ID:wUzKvY8E0▼このコメントに返信
※145

あのころのアメリカは1941年には日本の命綱の石油の90%を占めている輸出先だし、製鉄に必須の屑鉄も輸出してるからどうしようもない

アメリカがその気になれば簡単に日本の命脈は尽きるんだから
149.名無しさん:2016年10月01日 15:06 ID:1x0qWuqI0▼このコメントに返信
※148
>アメリカがその気になれば簡単に日本の命脈は尽きるんだから
現代も、さらに食料やら防衛(在日米軍)を加えておんなじ状況だね (むしろますます傾注してる)
戦前の反省でこれからもアメリカと一蓮托生じゃないとやばいね
150.名無しさん:2016年10月01日 15:10 ID:6i6sP7uZ0▼このコメントに返信
戦争なんてお互いに言い分や名目がある。日本はアメリカとの戦争に負けただけ。 勝ったといわれる連合国も実はアメリカ以外は、日本にボロ負けしてる。 GHQは日本の民力に支えられた軍事力を心底恐れたんだ。 核の時代に入って日本の報復を恐れたんだ。第一次世界大戦後にドイツがナチスの下に復興し、第二次大戦を引き起こした事の轍を踏まないよう、日本が再起できなくするために、徹底した言論弾圧や検閲、ハーグ条約違反となる憲法まで押し付けて、徹底的に日本人の意識を去勢したんだ。。。。吉田茂は経済力がないと戦力も役に立たぬと身を持って認識していたから、経済優先で日本の立て直しを計った。 結果、冷戦時代はそれが当たって日本は世界第二位の経済大国になって復興したが、問題は、その後バブルが弾けて、野党政権が無策であったことから、進路判断を誤ったことだ。 野党を支持した国民の判断の誤りもあるが、民意を誘導した新聞マスコミ等の罪も大きいと云わざるを得ないだろう。。。
151.名無しさん:2016年10月01日 15:10 ID:waSZzIWHO▼このコメントに返信
「俺の中にある太平洋戦争観が崩れ去った」と言えば、日本軍は意外と悪の組織じゃなかった。ってことかな。
日中戦争の話になるけど、南京虐殺や731部隊の話が全部ウソだったのは特に衝撃だった。
その当時の映画のセリフで
「いかに死ぬかとは、いかに生きるかと言うことだ。普段から立派に生きようではないか。」
映画とはいえ、こんな気持ちで戦っていた日本の兵隊が悪逆非道なわけないと思ったよ。
152.名無しさん:2016年10月01日 15:10 ID:6i6sP7uZ0▼このコメントに返信
150の続き

大東亜戦争の片棒を担いだとGHQの口車と検閲に震え上がった、朝日新聞はそのトラウマから抜け出せずに居たがゆえに、同じ過ちを慰安婦問題を世界に煽るという結果を招いたにもかかわらず、いまに至るもその正しい総括も自己分析も出来ずにいる。ここまで来ると、トラウマではなく朝日に外部からの圧力がかかっているのではないかと、疑わざるを得ない。一国の新聞、マスメディアが特定の思想を持った勢力の影響下に有るということが、国家の進路に大きく影響するということを、朝日新聞は自ら知っていたにも関わらず、またしても同じ過ちを犯しているように見えるのは、歴史の皮肉としか言いようがない。 アメリカのアジアにおけるプレゼンスが相対的・絶対的に低下しつつ有るという現実の中で、我々日本人が取るべきは「アジア主義」でしか無いが、それは、現状の中共の台頭をそのまま認めていくということでは、決して無いだろう。 民族の独立や人権、民主主義を無視して進むことは、日本が取るべき道ではないのだから。。。。。。
153.名無しさん:2016年10月01日 15:13 ID:1BEPcZUz0▼このコメントに返信
※138
人質を取った立てこもり犯の要求を聞き入れて、なお人質が解放されない状態なら次の要求が来るのは当然よね
※141
そうせざるえない方面で考えるとヤバさがじわじわ来るのでは?
154.名無しさん:2016年10月01日 15:20 ID:1x0qWuqI0▼このコメントに返信
※153
>人質を取った立てこもり犯の要求を聞き入れて、なお人質が解放されない状態なら次の要求が来るのは当然よね

当時アメリカとしては日本よりもヨーロッパ戦線に介入したかったというのが本音だと思うんだけど

(仮にハルノートが丸呑みされたとして)シナ事変を停戦させた後のアメリカが
わざわざ日本をそこまでターゲットにし続けて、石油備蓄がなくなるまで待ち続けて
ヨーロッパへの介入に尽力せず 世論・議員を何とか先導して対日戦を目論むという根拠は何?
155.名無しさん:2016年10月01日 15:22 ID:VDsmGz4x0▼このコメントに返信
※153

当時のアメリカは人質とった立てこもり犯ってよりは中小企業のメインバンクだろ常識的に考えて

アメリカがどの国に石油や屑鉄を売るかどうかは全くの自由だし、経済制裁は国際連盟の規約でも推奨された平和的な紛争解決手段だ
156.名無しさん:2016年10月01日 15:22 ID:1x0qWuqI0▼このコメントに返信
※153
"なお人質が解放されない状態なら" これはどういう意味?
157.名無しさん:2016年10月01日 15:28 ID:FcMsoNaL0▼このコメントに返信
※155
横からすまんが、在米日本資産凍結もしていいのか?
158.名無しさん:2016年10月01日 15:29 ID:jApwNF1h0▼このコメントに返信
ハル・ノートがーでみんなアメリカが悪いみたいな解釈もねえー
アメリカを引きずり込んだ英国こそ元凶だけどね
ヴェルサイユ条約で日本に戦艦作らせないように画策したのも英国や欧州各国だし
日本は欧州にもて遊ばれてキレたと言うところだね
あと本スレのいつもの民主叩き病の麻生太郎の平和と繁栄の回廊だっけ
初めて聞いたわ。いかにも成果があった様に書いているけど、いま誰もそれ言わないよね
成果があったら評価するんじゃないの今なら。なのに誰も言わない。それだけも話だったんだろ
結局鳩山がーがいいたかっただけだろ。それで世界平和に役にたつの?
野党がー野党がーと偏執して与党のアホな政策に批判しないこいつこそ悪じゃね
159.名無しさん:2016年10月01日 15:31 ID:FrhmuZqO0▼このコメントに返信
当時の軍上層部で、アメリカに勝てると思っていた人間はいないよ。

「半年や一年はずいぶんと暴れてご覧に入れますが、後はいけません。」山本五十六 連合艦隊司令長官

「(ハル・ノートを見て)これは日本への自殺の要求にひとしい」東條英機 陸軍大臣、首相(ハル・ノートを見るまで対米強調を
 あくまで主張していた)

「戦わざるも亡国、戦うも亡国。しかし戦わざるの亡国は精神の亡国である。 最後まで戦う精神を見せての亡国なれば、
 いずれ子子孫孫が再起三起するであろう」永野修身海軍大将
160.名無しさん:2016年10月01日 15:32 ID:dmZYh4bU0▼このコメントに返信
ハルノート呑んでた処で「じゃ次コレ!」って具合で日本をキレさせるのが米国の目論みだった。
我慢を日本が続けている内にトンキン湾事件みたいな「日本の奇襲」をでっち上げて米国側から仕掛けて潰すのが「理想のシナリオ」だった筈。
勿論日本からの奇襲は米国からすれば寧ろ望んですらいた筈だが、真珠湾の損害自体は想定外だった筈。
どこまで歴史を遡れば「戦わず、但し屈せず」の選択肢が出たかはむずかしいが、ハルノートの時点では戦う以外の選択肢は無かった。
161.名無しさん:2016年10月01日 15:37 ID:cyHiFU690▼このコメントに返信
未来が見えてなかったというか利権に触ろうとしてたからな
そら潰されますわっていう
はしゃぎ過ぎた感はある
対外的にはともかく日本が反省するところはあるよ
リベラルは馬鹿だからどうでもいいけど、保守なら考えような
162.名無しさん:2016年10月01日 15:39 ID:wUzKvY8E0▼このコメントに返信
※157

1 第12条、第3条又は第15条による約束を無視して戦争に訴えたる聯盟国は、当然他の総ての聯盟国に対して戦争行為を為したるものと看過す。他の総ての聯盟国は、之に対し直ちに一切の通商上又は金融上の関係を断絶し、自国民と違約国国民との一切の交通を禁止し、且つ聯盟国たると否とを問わず他の総ての国の国民と違約国国民との間の一切の金融上、通商上又は個人的交通を防遏すべきことを約す。
2 聯盟理事会は、前項の場合において聯盟の約束擁護のため使用すべき兵力に対する聯盟各国の陸空又は空軍の分担程度を関係各国政府に提案するの義務あるものとす。
3 聯盟国は、本条により金融上及び経済上の措置を執りたる場合において之に基づく損失及び不便を最小限度に止むるため相互に支持すべきこと、連盟の一国に対する違約国の特殊の措置を抗拒するため相互に支持すべきこと、並びに聯盟の約束擁護のため協力する聯盟国軍隊の版図内通過に付き必要なる処置を執るべきことを約す。
4 聯盟の約束に違反したる聯盟国については、聯盟理事会に代表せらるる他の一切の聯盟国代表者の聯盟理事会における一致の表決を以って、聯盟より之を除名する旨を声明することを得。

ってあるから国際連盟規約上は合法

なお当時の日本は国際連盟脱退してるんだけどな!

個人的には欠席裁判みたいなもんだと
163.名無しさん:2016年10月01日 15:40 ID:ghQ98rVG0▼このコメントに返信
どこで読んだか忘れたけど、ルーズベルトは、真珠湾攻撃の報告書を屑籠に捨てたんだってな。
真珠湾攻撃を知ってたのに、放置して攻撃をわざと受けたのは知ってたけど、報告書を屑籠に捨ててたって話は最近知った。
まあ大した違いは無いけどね。
興味ある人は探してみて。
164.名無しさん:2016年10月01日 15:44 ID:tMh10cK20▼このコメントに返信
ハルノートか、
日露戦争後に始まる日米の中国に対する権益を掛けた葛藤を、
時の指導者が冷静に判断するなら、
有る程度の妥協点を得る事は、不可能な事ではなかった。
其れを無視して、
交渉の結果次第では関東軍が反乱を起こすとか、内乱が起きるとか主張するのは、
余りに後付で苦しい言い訳だ。
百歩譲って、国論が開戦一色だったとしても、
彼我の国力の実状を知り得る立場の指導者ならば、軍を使ってでもそれを鎮圧し、
現実的選択をせねば成らない。
国民が望んだから戦争をしたと言う理屈は、ホピュリズム以外の何者でもなく。
其れでは、指導者としての資質は最低で話しにならない。
一国の命運を左右する立場の人間が持つ責任は非常に重い、
其の行為にたとえ倫理的瑕疵が無かったとしても、
勝てもしない戦争を始めた短慮さ、其れだけで十分罪なのだ。

165.名無しさん:2016年10月01日 15:45 ID:1x0qWuqI0▼このコメントに返信
※163
あなたが言いだしっぺの癖に"どこで読んだか忘れた"全くソースのない話を調べようがないんですが……

俺もどこで読んだか忘れたけど
日本はアメリカから超有利な和平案を受け取ったけどゴミ箱に捨てたらしい
ポツダム宣言を黙殺してたのは知ってたけど、アメリカの譲歩を蹴ってたって話は最近知った
興味ある人は探してみて。(でまかせ)
166.名無しさん:2016年10月01日 15:53 ID:FrhmuZqO0▼このコメントに返信
一つ言える事は、戦った結果として今の人種平等と植民地は全て独立して、平和な世界がある。
これに反論できる奴いる?別に日本のおかげかどうかは置いといて。

167.名無しさん:2016年10月01日 15:57 ID:1BEPcZUz0▼このコメントに返信
※154
アメリカの思惑は別の話やん?
前提 丸呑みはあり得ない
[もし呑んだらどうなる」の話はあり得ない理由の説明

次に日本と拗れたらまた石油ちらつかせて言うこと聞かせればいいやとアメリカに思われたらそれはもう他の植民地と変わらないぞ。
単純な話カツアゲするような奴が味を占めるとどうなるよ?

※155
目減りしない交渉材料ってことが言いたかった

168.名無しさん:2016年10月01日 15:58 ID:dinCHxX60▼このコメントに返信
当時鬼畜米英だの言ってた層も、今鳥越なんてしじい担いだり国会前でアレなデモやってる奴らも、逆に非常に程度の低いレイシストも、みんな情弱なんだなあ
みつを
169.名無しさん:2016年10月01日 16:03 ID:qTYQydj00▼このコメントに返信
とにかく、敗戦時に植えつけられた自虐史観から
早く脱却して、日本を正しい国に戻そうぜ
170.名無しさん:2016年10月01日 16:08 ID:7gk4ML5S0▼このコメントに返信
当時の日本の立場を知りたいなら今のロシアの立場と考えたらいいよ。
クリミア併合での制裁はクソしょぼかったけど、当時の日本並みに制裁してたらロシアもプッチンといっちゃってたかもね。
まぁ、ロシアは資源あるから、耐えるかもしれないけどな。
171.名無しさん:2016年10月01日 16:13 ID:1x0qWuqI0▼このコメントに返信
※167
あなたが言い出した"ハルノートを呑んでも~" の話でハルノートを呑む話がありえない という理屈がわからない

>石油ちらつかせて言うこと聞かせればいいやとアメリカに思われたらそれはもう他の植民地と変わらないぞ。
WW1戦間期のアメリカとの友好時代からずっと石油・鉄鋼資源をアメリカに依存していたわけで
それだと日本は第一次大戦後の石油使用時代からアメリカの植民地だった みたいな理屈じゃん。

資源を有していた欧米との協調が明治以来だったわけだし、そういう点で英米と対立したのが間違いという話

それともあなたはつまり、食料と防衛をアメリカに依存している戦後日本は アメリカの植民地と変わらないと主張したいの?
172.名無しさん:2016年10月01日 16:14 ID:eIgkqab70▼このコメントに返信
有りもしない大量破壊壁がって言ってイラク侵略するのに、弾道ミサイルと核兵器を開発してる北朝鮮には侵略しないもんな。

金のための戦争ってハッキリわかる。
173.名無しさん:2016年10月01日 16:14 ID:0b8HP5hM0▼このコメントに返信
※164
指導者は国益を見据えて動かなければいけないのは当然だけどかといって国民の意思を無視することもできんのよ。ハルノート出された段階だともう手遅れだった、あれを呑んでも石油が入ってくる保障はなかったし、中国からの撤退に満州まで入れられたら陸軍がクーデター、最悪内戦まであり得た。リットン調査団の提言をおとなしく受け入れておくべきだったな。
174.171:2016年10月01日 16:16 ID:1x0qWuqI0▼このコメントに返信
※167
あなたは ID:vDyA1APq0 とは別の人なのね

>あなたが言い出した"ハルノートを呑んでも~" の話でハルノートを呑む話がありえない という理屈がわからない
ここはなしで
175.名無しさん:2016年10月01日 16:17 ID:FcMsoNaL0▼このコメントに返信
※162
じゃ、>戦争行為を為したるものと看過す。ってことは、、、
やっこさんは、すでに日本を敵と認識してたということでOK?
そのうえでの資産凍結は敵対行為ですよね。
176.名無しさん:2016年10月01日 16:19 ID:wUzKvY8E0▼このコメントに返信
※175
日本が他の国に対して敵対行為をしていたと見なされていたんだ
だから資産凍結を含む経済制裁は合法化されているんだ
ちゃんと読めよ馬鹿じゃねーの
177.名無しさん:2016年10月01日 16:23 ID:1x0qWuqI0▼このコメントに返信
※175
日本がその時点で英蘭(+米)を敵視してなかったとでも?
(実際にアメリカの警告を無視して南部仏印進駐を行なって敵対し"予告どおりに"経済制裁を受けた)

南部仏印進駐を行なう前(経済制裁を受ける前)の時点で「情勢の推移に伴ふ帝国国策要綱」によって
南方への資源獲得(英米蘭 植民地への侵攻)について方針が決められているんだけど
178.名無しさん:2016年10月01日 16:26 ID:FcMsoNaL0▼このコメントに返信
※176
あくまでもその時の米国は中立の立場だったでしょ。
バカはそっち。
179.名無しさん:2016年10月01日 16:33 ID:wUzKvY8E0▼このコメントに返信
※178
1938年の時点で日本は国際連盟から対日経済制裁布告食らってるだろ
馬鹿なら馬鹿って自己申告して黙ってろよ
180.名無しさん:2016年10月01日 16:46 ID:N8oHZnTH0▼このコメントに返信
アメリカの自由貿易主義が正しかったことはその後の歴史が証明してるが当時の日本には理解できなかった
というより理解できても当時の日本じゃ実現不可能だった
181.名無しさん:2016年10月01日 16:56 ID:gpu4wWcO0▼このコメントに返信
ルーズベルト陰謀論ってのはアメリカ人が言い出した。それも戦後じゃなくて真珠湾の頃から当時の野党・共和党議員や支持者は「ついにやりやがった」と話していたという。「やった」というのはルーズベルトな。
182.名無しさん:2016年10月01日 16:56 ID:wc7OQBFL0▼このコメントに返信
まぁどこの国もバカで悪だったでしょう
最近こういう記事多いよなどこの工作員だよ(笑)
183.名無しさん:2016年10月01日 16:57 ID:ACkvtqNz0▼このコメントに返信
侵略白人との戦いなので、大東亜の戦い。
大東亜戦争。侵略からの脱却。
184.名無しさん:2016年10月01日 17:00 ID:hXT881kJ0▼このコメントに返信
前提として、ハル・ノートは最後通牒ではなく、日本側の「乙案」のほうが最後通牒。
ハルーノートは、日本側の最後通牒である「乙案」へのゼロ回答。

で、なぜ「乙案」にゼロ回答したかといえば、暗号解読により、交渉中に日本側が輸送船団を南下させているのを知ったから。

> ルーズベルトについては26日午前、スティムソンからの日本軍の船艇が台湾沖を南下しているという情報に際し、
> 日本は交渉を行いつつも軍の南下を行っていると受け取り、「日本側の背信の証拠なのだから、全事態を変えるものだ」と言ったという。
> 以上より(後述するように戦争覚悟で)暫定協定案を放棄し、ハル・ノートを提示したと思われる。
185.名無しさん:2016年10月01日 17:01 ID:FcMsoNaL0▼このコメントに返信
※179
中立の立場、その時も米国はとってますが?
方向転換したなら敵対行為とみなされても仕方ないですわ。
爆撃機やパイロットも派遣してますしね。
真珠湾攻撃をなじる理由はないですね。
186.名無しさん:2016年10月01日 17:03 ID:hMkqisBz0▼このコメントに返信
>>86
欧&米「じゃけん油止めましょうねー」
日 「どっかーんwww」
ココまで書かないと
187.名無しさん:2016年10月01日 17:18 ID:9Fp83ZJA0▼このコメントに返信
貼るノートまで行くなら、ハリーホワイト、尾崎秀実、ゾルゲ、志位までたどり着けよ。
188.名無しさん:2016年10月01日 17:21 ID:ZKKLLEQX0▼このコメントに返信
アジアは古い精神生活の遺産をもっており、日本にとってはそれに優るものはない。この精神生活は、日本を満足させることのできないような状況が西洋によって作り出されたときには、強力な焔となって燃え上がるであろう。しかし西洋の人びとは単なる経済的な手段によってこの状況に秩序を与えることができると信じている。人びとはこのことによって、此度のヨーロッパ戦争よりも、もっと恐るべき破局のための出発点を作っているのである。今日、世界全体にまで広がった公的用件を精神的衝動の介入なしに遂行することは許されないであろう。アジアの諸民族は、西洋が彼らに一般人間的な性格をもった諸理念をもたらすことができるなら、西洋に対して物わかりのいい対応をするであろう。彼らは、人間が世界全体との関連のなかで存在していること、人生はこの世界関連にふさわしく社会的に整えられねばならないことを理解するであろう。東洋の古い伝統の中にありながら、今、彼らが暗い感情に促されて革新を求めて努力している事柄について、西洋が何か新しいことを与えてくれそうだ、と東洋の人びとが思うとき、西洋人と東洋人とは理解ある協力体制を作り上げるであろう。しかし人びとがそのような東西協力による公的な働きを非実際的な人間の空想にすぎないと考えるならば、たとえワシントンにおいて、軍縮が世界平和にとってどんなにすばらしいことかと話し合ったとしても、最後には東洋が西洋に対して戦争をしかけてくるであろう。(1921年8月28日 ルドルフ・シュタイナー「社会の未来」より)

要点(その1)西洋人はこの度の第一次大戦よりも、もっと恐るべき破局のための出発点を作っている。(その2)西洋人が思考態度を改めなければ、東洋が(日本が)、西洋に戦争をしかけてくる。

189.名無しさん:2016年10月01日 17:24 ID:0cByxv5t0▼このコメントに返信
「国際法上、日米戦争の始まりは日本の真珠湾攻撃ではありません。
 それは、1941(昭和16)年7月のルーズベルト大統領による日本の在米資産凍結です。
 これは当時の国際法では「戦争行為」にあたります。アメリカでは批判される見解かもしれませんが事実です。
 ですから、法律的には、真珠湾攻撃は日本の防衛行為だと解釈されます。
 日本はもともとアメリカを攻撃したくはなかったのに、ルーズベルトが仕掛けた。」

「正論」2013年9月号にて、ジョージタウン大学のケヴィン(ケビン)・ドーク教授 
190.名無しさん:2016年10月01日 17:33 ID:0cByxv5t0▼このコメントに返信
日本が戦争を始めたんじゃない
アジアが全て植民地化されて(タイは緩衝国)みんな奴隷国家にされて、最後に世界中から狙われたのが日本なんだよ
国連で不平等な判決を下されて日本はバラバラにされそうになってたんだ
そこに具体的に攻撃された
先に手を出したのはあっちな?日本じゃない

戦争をしなければ良かった?
反撃しなければアジアは永遠に奴隷国家だ
「そんなことは無い、宗主国も手綱を緩め始めてた」とか言い訳するけど、それは「穏やかに植民地支配を続けるために」が目的だ
191.名無しさん:2016年10月01日 17:45 ID:XYphLjQ30▼このコメントに返信
ハルノートを受諾してもどうせ第二第三のハルノートガーって言い回しをする人が目立つが、この言い回しを最初に言い出したのは田母神な
もちろん根拠なし
大東亜戦争肯定論を主張するのは別にいいんだけど、田母神メソッドは恥ずかしいからやめちくり~
192.名無しさん:2016年10月01日 17:48 ID:3zHUYo1r0▼このコメントに返信
ここでも『木を見て森を見ず』的な流れになってるね。
まぁそれが工作の目的だからそうなるわな。

戦後、次々に独立を果たした諸国が、こぞって日本に感謝している事実。
これが全て。
193.名無しさん:2016年10月01日 17:52 ID:1BEPcZUz0▼このコメントに返信
※171
>WW1戦間期のアメリカとの友好時代からずっと石油・鉄鋼資源をアメリカに依存していたわけで
>それだと日本は第一次大戦後の石油使用時代からアメリカの植民地だった みたいな理屈じゃん。
石油を掌握されたら植民地だなんてどこにも書いてないよね?どういう理屈?
外国の要求をすべて受け入れる状態は自治権の喪失=植民地だろ


>それともあなたはつまり、食料と防衛をアメリカに依存している戦後日本は アメリカの植民地と変わらないと主張したいの?
だから飛躍しすぎでしょ。致命的にならないように自給率を気にしているのは確かですが。
日本の位置関係はアメリカの防衛戦略のかなめ石、winwinで交渉材料にならない。
外れるけれど食料禁輸に近いことをされたのは認識すべき。

植民地って言葉が強かったことは謝ります。
194.名無しさん:2016年10月01日 17:54 ID:XYphLjQ30▼このコメントに返信
9月の御前会議で16年末に戦争開始という決定がなされてるのに、ハルノートガーとかフライングタイガースガーとかいうのは畢竟するにバカウヨの逃げ口上に過ぎない
9月から12月の開戦までの間、近衛首相のルーズベルト大統領への首脳会談申し入れと、最終譲歩案の提示(いわゆる甲案乙案)というイベントがあったが、もう本質的な話ではない
195.名無しさん:2016年10月01日 18:06 ID:HGfVfCPx0▼このコメントに返信
※184
これは、どう思います?
ttp://qa.itmedia.co.jp/qa8880080.html
196.163:2016年10月01日 18:08 ID:5R88V2we0▼このコメントに返信
※165
自分が見そうなサイトやGoogleで探してみたんだけど、見付けられなかったよ。
安易に「探してみて」って書いたのは悪かった。
だけど、見掛けたのは確かなんだよ。「へー、知らなかったなあ」と感心したから覚えてる。
197.名無しさん:2016年10月01日 18:10 ID:6t4.rObg0▼このコメントに返信
「日本が悪かった」
「勝ったほうが正義」

とりあえずこういう思考停止の戯言いうのは止めような
198.名無しさん:2016年10月01日 18:11 ID:3zHUYo1r0▼このコメントに返信
ここってなんか極右的サイト名と違って、微妙なスレ抽出多いね。
※欄工作も盛んだし。
な〜んか違和感感じる。
199.名無しさん:2016年10月01日 18:25 ID:G7k.capL0▼このコメントに返信
>大西洋憲章見りゃ分かるだろ

米「みんな俺と同じスタートラインに立とうよ」(植民地をゼロにして俺をまぜてもう一回やりなおそうぜ)
200.名無しさん:2016年10月01日 18:30 ID:DOuRCVD40▼このコメントに返信
※194
だから在米日本資産凍結や対日石油全面禁止はその9月より前だつーの!
201.名無しさん:2016年10月01日 18:46 ID:ax32U8B00▼このコメントに返信
今の価値観で当時を考えるからおかしな事になる。

「植民ウェ~イ! ん?黄色いサルが何かやってるぞ。生意気だ潰せ!」
202.名無しさん:2016年10月01日 18:54 ID:.qQoXRRa0▼このコメントに返信
アメリカの対イラク・シリア・リビア・ウクライナとの遣り口を見るにつけ、先の大戦ww2は、日本はアメリカに貶められたのではないかと思うようになってきた。

情報の国際化に感謝しているわ。。

アメポチジャパンニュースの情報だけだったら、自分も未だに、先の大戦では過大なご迷惑をおかけして真に真にすみません的な気分でいたと思うから‥‥‥。
203.名無しさん:2016年10月01日 19:20 ID:KDRHqP.10▼このコメントに返信
ニコ動なんかでも昔のNHK制作の「いかに1930代から軍が暴走していって開戦に到ったか」とか検証動画上がってんだけど
再生数めっちゃ少ないんだよなぁ・・・
捏造ダロガー、とか言う人のために言っとくとそういう番組って30年くらい前のが多くて実際の関係者の肉声や記録なんかがふんだんに出てくるからね
むしろ最近はそういう戦前の生き証人が殆ど死に絶えたのをいいことに戦争を知らない世代が侵略正当化論を墓のそこから引っ張り出してきてる感じですごく気持ち悪い
咽元すぎれば何とやら、歴史は繰り返すんだなorz
204.名無しさん:2016年10月01日 19:21 ID:8k05nr4E0▼このコメントに返信
>勝てば無罪、負ければ有罪

多分若い奴なんだろうけど、戦った経験もない人間がしかも若いうちから、こういう分かってるような物言い好きじゃないね。
先人への敬意もないし、じゃあこういう奴は自分は自分は有罪と思ってるのか?
違うんだろう、どうせ他人事なんだよ。

日本の罪状のひとつは「平和に対する罪」だよ。どこが?
南北アメリカ、アフリカ、アジアを侵略しまくり、各大陸で数千万単位の人間を殺戮。
例えば税が払えないだけで手を切り落とすような連中がどの顔して言うのよ 笑
205.名無しさん:2016年10月01日 19:29 ID:mHjC1bnr0▼このコメントに返信
*194に補足
昭和16年11月27日に連絡会議で開戦に至るまでの諸般の手続きを行うことを決定している。連絡会議自体は儀礼的なもので、すでに決まったことの権威付けにすぎないので実態はそれ以前に決まっているようなもの。ちなみにこの日にハルノートを受け取っているのでハルノートが日本にとって開戦を決意させた決定的要素であるとするのはちょっと極東裁判史観的だといえる。
206.名無しさん:2016年10月01日 19:30 ID:3zHUYo1r0▼このコメントに返信
NHKは偏向し過ぎで信用ならんからな。
なんせクローズアップ現代で『天安門での死者はなかった』って言い切ったくらい。
207.名無しさん:2016年10月01日 19:38 ID:97s3XqhI0▼このコメントに返信
1が無知すぎてなんとも…

原爆落としたのはトルーマンなのだが。
ルーズベルトは最悪の人種差別主義者だったけどさ。
208.名無しさん:2016年10月01日 19:39 ID:mHjC1bnr0▼このコメントに返信
*197
思考停止ではなく「不条理だが現実を受け入れたうえで考察しようとしている」といってほしい。

あなたは
「時が、熱狂と偏見をやわらげたあかつきには、また理性が、虚偽からその仮面を剥ぎとったあかつきには、そのときこそ、正義の女神はその秤を平衡に保ちながら、過去の賞罰の多くにその所を変えることを要求するであろう。」
という考えかもしれないが、そんなロマンチシズムに浸れるほど現実はきれいなものではないよ。
209.名無しさん:2016年10月01日 19:40 ID:97s3XqhI0▼このコメントに返信
左翼のデモなんか参加してる若者も、こういう無知なのが多いみたいだね。
歴史を知らないから「平和」とか「人権」とか嘘を吹き込まれて洗脳されちゃうのかな?
210.名無しさん:2016年10月01日 19:40 ID:RLSl72nH0▼このコメントに返信
★まず「植民」「植民地」の意味を調べろ。

★「民を植える」と書いて植民地だ。つまり自国の国民を外国に植える、って意味だ。
 移民とほぼ同等の意味であり、そこに「支配」「奴隷」という意味合いはない。
 支配の意味合いが含まれないから、「植民地支配」だの5文字の造語が出来たんだ。
 一方、アメリカの歴史で出てくる「入植者」とは、「植えられた民」を指す。

★つい70年前の戦前は、「日本とタイ以外の有色人種は白人の奴隷」が普通の世界観だった。
 日本は白人勢に対抗する為、日本の軍事力をアジア中に拡大し、白人を押し戻そうとした。
 軍事だけじゃなく、医療・教育・インフラ整備を施した。

★それを「支配だぁぁ!」と言うのが荒唐無稽だ。ちゃんと現地人には給料が出てたし
 採掘生産した物資は現地人にも渡った。

★あと、「アジア開放なんて後付けだぁ!」連呼厨がいるが、
 日本軍や政府が「一枚岩」でもないんだから、「動機の統一化」できる訳ねーだろ
211.名無しさん:2016年10月01日 19:48 ID:SwzvQ7zR0▼このコメントに返信
人種的差別撤廃提案を最初に出した国を調べてみろ
それを握りつぶした国を調べてみろ

有色人種国としての当時の「その国」が感じた恐怖が少しは分かるかもな
212.名無しさん:2016年10月01日 19:48 ID:KDRHqP.10▼このコメントに返信
アメリカは当時の中国に「助けてー!」て請われて対日で出てきたん(少なくとも形式上は)だし
積極的に中国軍に支援と教育もしてるからな
白人VS非白人の解放者
なんて構図がそもそもの衝突理由「日本による中国人の国民感情を無視した侵略」だからしてチャンチャラおかしい
213.名無しさん:2016年10月01日 19:50 ID:0cByxv5t0▼このコメントに返信
「国際法上、日米戦争の始まりは日本の真珠湾攻撃ではありません。
 それは、1941(昭和16)年7月のルーズベルト大統領による日本の在米資産凍結です。
 これは当時の国際法では「戦争行為」にあたります。アメリカでは批判される見解かもしれませんが事実です。
 ですから、法律的には、真珠湾攻撃は日本の防衛行為だと解釈されます。
 日本はもともとアメリカを攻撃したくはなかったのに、ルーズベルトが仕掛けた。」

「正論」2013年9月号にて、ジョージタウン大学のケヴィン(ケビン)・ドーク教授 
214.名無しさん:2016年10月01日 20:07 ID:aBIf.AH10▼このコメントに返信
なんなこれスレ
もう工作止めんかい!
自虐好きだから止めて

ルーズベルトは大統領選の時ヨーロッパ戦線には介入しない!
と公約してた
けどほぼ毎日チャーチルから何とかしてくれ~
頼むでほんま頼むでと懇願
同盟国の日本を追い詰めれば何とかなるか?
シナリオ通り乗ってきたカモ日本…
当時日本のマスコミはほぼアメリカ開戦派
コミンテルンの活動も気になるね~
海軍の総司令長官が開戦反対だったから
今も昔も工作員にやられ過ぎではないか
情けない…
215.名無しさん:2016年10月01日 20:10 ID:aBIf.AH10▼このコメントに返信
白人の侵略は良い侵略
216.名無しさん:2016年10月01日 20:11 ID:mHjC1bnr0▼このコメントに返信
*210

★まず「植民」「植民地」の意味を調べろ。
→意味不明。なぜ、『日本語』を前提として「植民地」をとらえる?。向こうの言葉では向こうの歴史の積み重ねで意味が形成されているのにお前の勝手な思い込みで定義するな。

★つい70年前の戦前は
→妄想乙。あいつらも同じ白人同士でも差別はあったし、奴隷制に反対して不買運動をするなど人権屋なんかもいたりした。全員が全員同じ考えというわけではない。また、日本だけが「医療・教育・インフラ整備を施した」わけではなく、英国や米国もそういう整備を行ってきているよ。(それが植民地化の正当化の方便につかわれているし)

★それを「支配だぁぁ!」と言うのが荒唐無稽だ。
→インフレで紙屑同然の紙幣を渡されても報酬をもらったと向こうは認識してくれないよ。あと、採掘された原油やボーキサイトをもらって何の意味がある?

★あと、「アジア開放なんて後付けだぁ!」連呼厨
→後付けです。「開戰の詔勅」に「アジア解放」と書いていないのは継戦能力を維持するうえでアジアの物資を収奪的取得をしなければいけないので意図的に外した。
あと、実際に形式的に独立させたのは「フィリピン」(戦前から独立予定)「ビルマ」(協力の交換条件)「タイ」(もともと独立国)だけで、現在のマレーシアやインドネシアなどの諸地域は併合する予定だった。この史実を前に「アジア開放」なんて詭弁にすぎない。
217.名無しさん:2016年10月01日 20:14 ID:z492Rdog0▼このコメントに返信
※203
まず思想以前にそんな地味な動画をわざわざ見たいと思うのかと
218.名無しさん:2016年10月01日 20:19 ID:IbS6sTqm0▼このコメントに返信
ハルノートが最後通牒でもなんでもないっていっても、それまでの交渉ちゃぶ台返しなんじゃないの?
そんなものたたき台にできるかよ。
アメリカが戦争準備整ったからちゃぶ台返しでせせらわらいながら戦争か服従か迫っただけだろ。
219.名無しさん:2016年10月01日 20:24 ID:3zHUYo1r0▼このコメントに返信
毛沢東】
何も申し訳なく思うことはありませんよ、日本軍国主義は中国に大きな利益を中国国民に権利を奪取させてくれたではないですか、
皆さん皇軍の力なしには我々が権利を奪うことは不可能だったでしょう
(昭和39年に社会党の佐々木更三委員長の謝罪に対し)

【劉少奇・中華人民共和国主席・序列は毛沢東に次ぐ第2位】
盧溝橋事件は中国共産党の陰謀だった

【周恩来】
盧溝橋で中国共産軍が日本軍と中国国民軍の両方に鉄砲を打ち込み相戦わせようとした」

【初代インド首相 ネール】
彼ら(日本)は謝罪を必要とすることなど我々にはしていない。
それ故、インドはサンフランシスコ講和会議には参加しない。
講和条約にも調印しない
220.名無しさん:2016年10月01日 20:26 ID:KDRHqP.10▼このコメントに返信
一番重要な登場人物であるはずの中国人を日本人の視点からはほとんど無視してるからな
日本人は中国人を被差別民どころか人間のうちにカウントしてねーだろ
中国大陸は誰もいない「無主の地」だったとか
だから日本は進出しても責められる謂われは無いんだとか
これでアジアの解放者ヅラすんだからほんとひで
先の大戦を語る上で一番省みなきゃいけないのは中国人、これに始まりこれに終わるってほどのファクターなのにウヨ論者の俎上に出てくるのは白人と日本人と東南アジアだけ
中国人を人類にカウントしてない
人種差別ってなんだろね?
221.名無しさん:2016年10月01日 20:27 ID:3zHUYo1r0▼このコメントに返信
【インド法曹界の長老 パラバイ・デサイ博士】
イ ンドはまもなく独立する。この独立の機会を与えてくれたのは日本である。
インドの独立は日本のおかげで、30年も早まった、インドだけではない。
ビルマ も、インドネシアも、ベトナムも、東亜民族はみな同じである。
インド国民はこれを深く心に刻み、日本の復興には惜しみない協力をしよう

【ラグ・クリシュナン(インド、元大統領)】
インドは当時、イギリスの不沈戦艦を沈めるなどということは想像もできなかった。
それを我々と同じ東洋人である日本が見事に撃沈もした。
驚きもしたが、この快挙によって東洋人でもやれるという気持ちが起きた。

【ラダ・ビノード・パール(インド・法学博士)】
日 本の子弟がゆがめられた罪悪感を背負って、卑屈、頽廃に流されていくのを私は平然として見過ごすわけにはゆかない。
要するに彼ら(欧米諸国)は日本が侵略 戦争を行ったということを歴史にとどめることによって、
自分らのアジア侵略の正当性を誇示すると同時に、日本の一七年間(昭和3~20年、東京裁判の審理 期間)の一切を
罪悪と烙印する事が目的であったにちがいない。・・・・・ 
私は1928年から1945年までの一七年間の歴史を二年七ヶ月かかって調べ た。
この中には、おそらく日本人の知らなかった問題もある。それを私は判決文の中に綴った。
その私の歴史を読めば、欧米こそ憎むべきアジア侵略の張本人で あるということがわかるはずだ。
222.名無しさん:2016年10月01日 20:33 ID:3zHUYo1r0▼このコメントに返信
【マレーシア外相 G.シャフエー】
なぜ日本が謝るのでしょうか?あの大戦でマレーシア人と同じ小さな体の日本人が大きな体のイギリス人を追い払ってくれたではないですか?日本なくしては東南アジアの独立はありませんでした。この日本の払った尊い犠牲を否定する事はバックミラーばかり見ているようなものです

【マレーシア マハティール首相】
東アジア諸国でも立派にやっていける ことを証明したのは日本である。
そして他の東アジア諸国はあえて挑戦し、自分たちも他の世界各国も驚くような成功を遂げた。
東アジア人は、もはや、劣等感 にさいなまれることはなくなった。
いまや日本の、そして自分達の力を信じているし、実際にそれを証明してみせた。
“もし日本なかりせば”世界は全く違う様 相を呈していただろう。
富める北側は益々富み、貧しい南側は益々貧しくなっていたと言っても過言ではない。
北側のヨーロッパは、永遠に世界を支配したこと だろう

【マレーシア ガザリー・シャフェー元外相】
大東亜戦争なくしては、マレーシア人もシンガポールも、その他の東南アジア諸 国の独立も考えられないんですよ。
どうしてそういう挨拶をなさるのですか。あの大戦で日本はよくやったではないですか。
マレー人と同じ小さな躰の日本人 が、大きなイギリス人を追い払ったではありませんか。
その結果、マレーシアは独立できたのです。
大東亜戦争なくしては、マレーシア人もシンガポールも、そ の他の東南アジア諸国の独立も考えられないんですよ
(日本のある政治家が日本の過去を謝罪した後の言葉)
223.名無しさん:2016年10月01日 20:36 ID:3zHUYo1r0▼このコメントに返信
【マレーシア上院議員 ラジャ・ダド・ノンチック】
我々 は日本軍を歓呼で迎えた。日本は将来の我々の独立のために多くのモノをもたらしてくれた。
我々が日本から学んだ最大のものは「国を守る術」だった、かつて 日本人は清らかで美しかった。
かつて日本人は親切で心豊かだった。アジアの国の誰にでも、自分のことのように一生懸命尽くしてくれた

【ビルマ(現ミャンマー)首相 バ・モウ】
ビルマ人はアジアを結合せしめアジアを救う指導者を待望しつつありしが遂にこれを大日本帝国に発見せり。
ビルマ人はこのビルマに対する最大の貢献に対する日本への感謝を永久に記録せんことを希望するものな り。
真のビルマ解放者はアトリー率いる労働党政府ではなく、東条大将と大日本帝国政府であった

【タイ プラモード首相】
日 本というお母さんは難産して母体をそこなったが、産まれた子供はすくすくと育っている。
日本のおかげでアジアの諸国はすべて独立した。
日本というお母さん は難産して母体をそこなったが、産まれた子供はすくすくと育っている。
今日、東南アジアの諸国民が米英と対等に話ができるのは、いったい誰のおかげである のか。
それは身を殺して仁をなした日本というお母さんがあったためである。
十二月八日は、我々にこの重大な思想を示してくれたお母さんが一身を賭して重大 決意をされた日である。
我々はこの日を忘れてはならない。
224.名無しさん:2016年10月01日 20:38 ID:3zHUYo1r0▼このコメントに返信
【歴史家 Z.アビディーン】
日本軍政はマレー人に独立の種を撒き、成長させた

【シンガポール首相 ゴー・チョクトン】
日本の統治は過酷なものだった。しかし日本軍により欧米のアジア支配は粉砕された。
これはアジアに自信を与えた。大戦後15年以内にアジアの植民地はすべて解放された

【ビルマ独立の父 オン・サン】
日本の軍事訓練は厳しすぎた、何度か自殺を考えるほどだった。
しかしラングーンが落ちた時、我々は間違っていない事を確信した

【スカルノに並ぶインドネシアの独立の父 M.ハッタ】
日本の戦いは8月15日に終わった。我々の戦いは8月17日に始まった。

【朴 鉄柱・韓国・韓日文化研究所】
ソウルから日本を眺めていると、日本が”心”という字に見える。
北海道、本州、四国、九州と、心という字に並んでいるではないか。
日本は万世一系の御皇室を頂き、歴史に断絶がない。
それに対して韓国は、断絶につぐ断絶の 歴史で涙なくしてみることはできない。
日露戦争と大東亜戦争ーこの二つの捨て身の戦争が歴史を転換し、アジア諸国民の独立をもたらした。
この意義はいくら 強調しても強調しすぎることはない、現在の日本の自信喪失は敗戦に起因しているが、
そもそも大東亜戦争は決して日本から仕掛けたものではなかった事態ここ に至る。
『座して死を待つよりは、戦って死すべし』というのが、開戦時の心境であったそれは日本の武士道の発露であった。
日本の武士道は、西欧の植民地勢 力に捨て身の一撃を与えた。それは大東亜戦争だけでなく、日露戦争もそうであった。
225.名無しさん:2016年10月01日 20:42 ID:3zHUYo1r0▼このコメントに返信
長文コピペごめんなさいね。
でも戦後独立を果たした諸国の方々の言葉が一番説得力があるのでは?
と思い貼らせていただきました。
226.名無しさん:2016年10月01日 20:47 ID:ZKKLLEQX0▼このコメントに返信
現在、日本悪玉説をずっと宣伝して回っているのは日本の左翼陣営+その左翼思想に立脚して歴史を眺めている特亜諸国だしね(「後付けにすぎない」とネガティブ投稿してくる連中の本陣にいる大将たちは日本人じゃないんだよね、在日とか、日本在住の韓国記者とかそういう連中)。日本の天皇はヨーロッパのような絶対君主ではなく、すでに鎌倉時代において「君臨すれども統治せず主義」を墨守してきた。明治維新で元首扱いにされたが、昭和天皇のふるまいを見ればわかる通り、鎌倉以降の伝統を昭和天皇も守ってきた。けれど左翼陣営はフランス革命時の王族貴族のように日本も天皇が絶対権力をふるって国民から膨大な富を搾取してきたのだと科学的思考(と当時のインテリは本気で思い込んでいた)=史的唯物論に沿って「思いたがった」ので、強引に「共和制政体への移行」への理論的根拠として日本の天皇を絶対悪の存在にしたてて、これを攻撃してきた(この思考態度は現在の特亜人たちにも公教育を通して受け継がれている)。
227.名無しさん:2016年10月01日 20:48 ID:mHjC1bnr0▼このコメントに返信
*221 *222 *223
こんなお世辞で喜ぶなんてピュア杉wwww。
第一線から退いてなんの行動も必要としない政治屋の言葉をありがたがってどうする?
彼らが現役の政治家だったときにその国の国家予算規模の援助をすれば、適当なお世辞の一つや二つなんてお安い御用だよ。
228.名無しさん:2016年10月01日 20:52 ID:ZKKLLEQX0▼このコメントに返信
※226
江戸時代の将軍においてさえ、当時のヨーロッパ諸国の王制政体の国に比べても、質素なものだった。徳川幕府は自前の領地から上がったものだけで家臣たちを食わせていたのであって、日本のすべての土地を押さえていたのではなかった。身分制の世の中にあってさえも、ヨーロッパの王朝に比べても(もちろんシナの皇帝に比べても)相対的に質素だった。日本がまずエネルギーをそがれたのは、勝海舟をして「三国合従連衡して西洋の圧力を跳ね返す」と言わしめたはずの「東アジア」が、「古代以来の中華思想である華夷秩序(朱子学的序列思考)」から決して離れたがらなかったことにある。現代の中国も朝鮮も依然として「序列思考=中華思想」(すなわち古代)のままである。特亜諸国は日本の近代化そのものを亜細亜への背信行為とみなし、徹底的に日本の申し出を無視し続けた。「今日のような古代以来の酸性土壌の上には近代の花は育たないから、国家の土壌改善をまず行ってほしい、そのうえで近代化し、ともに西洋勢力を押し返そう」という提案は無視された。そして結果日本は「隣のわからずやたちに足を引っ張られながら西洋と激突せざるを得なかった」、つまり「特亜に邪魔されながら西洋と戦争をする」という行為は「避けられない日本の立場(運命)」だったんだよ。そして「実質的にアジアの解放にはひとつも関与してこなかった連中(特亜諸国)」がいまもなお「日本の足をひっぱり続けている」のは、なにか因縁めいたものを感じるね。
229.名無しさん:2016年10月01日 20:59 ID:k7XW8VRl0▼このコメントに返信
ハルノートが叩き台なわけがないんだが・・ 散々日米交渉は継続してきたわけで
その前提を全部捨てられて新しくまったく別の物が出てきたらもう終わりしかない罠

時間を掛けて交渉する余裕がない事を米国は知った上であれをやったんだから確信犯だからね。
抜け道はあったとはいえとても当時の指導力、統制力では戦争回避はできなかっただろう。理屈では
米国を避けてオランダか、英国とだけ戦争するとかは出来たかもしれないが、合理的、論理的な主張が
通るような状況下ではなかっただろう。 正論が通るのなら南部仏印進駐も行われて無いし南京占領もなかっただろうね
230.名無しさん:2016年10月01日 21:03 ID:0cByxv5t0▼このコメントに返信
ハル・ノートを改竄した秘書は「ハリー・ホワイト」というスパイで、戦後の対ソ連暗号傍受で発覚(ベノナファイル)。
ハリー・ホワイトは任意同行で尋問を行われた数日後に自殺、詳細をルーズベルトと共に墓まで持っていったのでも有名。

これ脳内電波とかじゃなくて、USA公認の発表だからね。
231.名無しさん:2016年10月01日 21:14 ID:5HJpUfiy0▼このコメントに返信
シベリア出兵だったり満州国だったり責められる理由は作ってるし残当

アメリカが正しいとは言わないがな
232.名無しさん:2016年10月01日 21:18 ID:ZKKLLEQX0▼このコメントに返信
※231
日本の「シベリア出兵」を攻撃している時点で、キミが「共産主義だいしゅきーな人」だってことは分かるよ。
233.名無しさん:2016年10月01日 21:23 ID:5HJpUfiy0▼このコメントに返信
※232
君が「教養の無い人」だって事だけ分かったよ
234.名無しさん:2016年10月01日 21:24 ID:kdaGZhUq0▼このコメントに返信
すげーなー。ルーズベルトのまわりがアカだらけで日本とアメリカを戦わせてソ連が生き残ろうとしたこととか、満州はソ連との緩衝国家を作ろうとした当時どの国でもやっていた事とか、人種差別があった事とか全部無視か?
そもそもアメリカが覇権国家になろうとしたらどうしても太平洋をとらなきゃならないから日本とぶつかるのが必然じゃないか。
アメリカはバカだから何故大日本帝国が満州にこだわり大東亜戦争を起こしたのか、戦後に気付いた。覇権国家になるはずが世界の半分をソ連(スターリン)に取られ中国も赤化し、朝鮮半島も赤化する寸前だった。アメリカは大日本帝国を潰したため共産国家と単独でアジアで戦わなければならず今もその負債に苦しんでいる。
これに気付かず『大日本帝国は国際秩序を乱した』なんて言っているのは未だにプロパガンダに躍らされているとしか言いようがないのではないかな?
235.名無しさん:2016年10月01日 21:30 ID:MkT8lH8J0▼このコメントに返信
※205
そういう寝言はいいから
アメリカは引き伸ばすだけ引き伸ばして交渉決裂させる気満々だったのはアメリカ側の資料からわかってるだろアホ
日本側は譲歩案を出し、アメリカは更に厳しい案を叩きつけたのが馬鹿でも分かる事実

馬鹿以下のお前には分からないのかもしれないけどね
236.名無しさん:2016年10月01日 21:45 ID:2JXjncaS0▼このコメントに返信
※234
国民党の攻撃で消滅寸前だった中国共産党は抗日を旗印にすることで息を吹き返した。

毛沢東は戦後「共産党が権力を握れたのは日本軍のおかげ」とまで言っている。

中国共産化の最大の立役者は仁日本軍だったんだよ
237.草加一郎:2016年10月01日 21:47 ID:Qmg.GJXT0▼このコメントに返信
こんな事を話題にするならヴェノナ文書について知るべきだろう。
1995年に公開されたヴェノナ文章によれば、ルーズベルト政権内にソ連の工作員が300人も入り込んでいたことに戦後かなり経つまでアメリカは気が付かなかったと言う盆暗ぶりだった。
ヴェノナ文書によると、ハルノートの草案を作成したハリー・ホワイトはコミンテルンの工作員で、それをルーズベルトが採用しハル国務長官に下令した。ハル国務長官は「こんな物を渡されたら日本は戦争をするしかなくなるだろう」と唖然とさせられたと言う。
しかし、アメリカ国民はハルノートの内容など知らされていなかった。そして、コミンテルの工作員の策略に踊に嵌められ、窮鼠猫を噛む状態の日本と戦争させられた事に気付いていなかった。
盆暗な愚か者はアメリカとアメリカ国民なのだ。
日本は勝てないまでも負けずして国益と名誉を守る為、早期講和に賭け、奇襲攻撃による開戦に踏み切るしか無かったのだ。
(宣戦布告文書タイプの遅れも駐米日本大使館員の中に工作員が紛れ込んでいた為なのかもな。あの状況下で、その前夜、転勤する同僚の送別会など優先するとは…意図的サボタージュだとしか思えないよな。)
当時のアメリカ国民の厭戦的雰囲気を勘案すれば、序盤で戦局を優位に展開できれば、講和に持ち込める可能性は極めて高かっただろう。
深謀遠慮の決断で、決して無謀でも愚かでもない。
そして、そのアメリカ国民をも欺き日本に嗾けたのはルーズベルトとコミンテルなのだ。
朝鮮戦争に至りマッカーサーは初めて日本の果たして来た役割に気付き、さらには、日本は自衛戦争を強いられていたと気付いたと述懐している。救いようのない愚か者はアメリカなのだ。
日本人も、いい加減、WGIPの洗脳から醒めたらどうだ。
「日本は勝てる筈も無い無謀な戦争をアメリカに仕掛けた愚かな国」と言う刷り込みに未だに支配されている奴こそ真の「愚か者」なのだ。
238.名無しさん:2016年10月01日 21:54 ID:kvkeoqzi0▼このコメントに返信
※232
233のようなバカは相手にしないでいいと思うよ。
きっと、尼港事件とか知らないんだよ。
239.名無しさん:2016年10月01日 22:01 ID:opeINxcT0▼このコメントに返信
日清戦争・日露戦争で新聞部数は倍々に増えた→味を占めて戦争しろ戦争しろ煽りまくった
国民は新聞ラジオしか情報源がなかった。世論が新聞により誤誘導されていた。これが時代的制約の一。

日本はハワイ王国のため最新式の巡洋艦とコルベットをハワイに送り米国の旧式巡洋艦をコケにした。
また米国の黒人が日本に陳情し、パリで人種平等宣言の採択を迫った。この2点により
米国の日本人差別は蔑視から黄禍論にエスカレートした。これが時代制約の二。

しかし桂タフト協定のような不可侵協定も結ばれたし
米財界には中国進出のため日本との協力を模索していた。
しかし日露戦争後、満州を日米共同経営とする(実質日米同盟である)桂ハリマン覚書に調印した後、
経営権は100%日本で金利だけ払えばいい小村モルガン案に目が眩み日本は桂ハリマン覚書を一方的に破棄した。

桂首相は日英同盟と、その延長としての日米同盟こそ日本の生命線と熟知していたが
吉外新聞に煽られた日本国民は、満蒙は日本の生命線、などと空念仏を唱えて小村寿太郎に快哉を送った。

その結果米国の親日派は姿を消し、世界恐慌後、絹の逆ザヤ輸出を不公正貿易であるとして
北米経済ブロック・欧州経済ブロックから排除された。
当時の日本には絹しか輸出品がなかった。しかし代替品であるレーヨンが開発され絹の輸出は低迷。
不公正貿易と知りつつ、ドルを得るため逆ザヤ輸出をせざるを得なかった。これが時代制約の三。

こんだけ制約があると信長の野望の姉小路とドッコイだ。

そしてブロック経済から排除されてみると、生命線であるはずの満蒙は資金を吸い込むだけで
資源も食料も生み出さないお荷物で、金属ゴム石油を求めて南方に進出せざるを得なかった。

そこを横から襲われるのを防ぐためには真珠湾を攻撃、という流れになった。
240.名無しさん:2016年10月01日 22:07 ID:mHjC1bnr0▼このコメントに返信
*235
*205は寝言じゃないよ。S16.11.27の開戦手続きの決定は、杉山メモや機密戦争日誌で確認できる事実だよ。
アメちゃんの史料から判明しているのは交渉の引き延ばしだけで、「決裂」をもとめていたかは分からないよ。
ちなみに、引き延ばしを望んでいたのは軍備増強がある程度形になるのに2年かかると理由からだよ。時間がたてばたつほど戦力差が絶望的になることが分かっていたから日本の軍部は開戦を急がせたがっていたという事情があったんだよ。
ちなみに日米交渉で日本が譲歩していたというのはどこ?「中国との戦争にちょっかい出すな」「資源よこせ」「9か国条約無視を認めろ」など多少変化はあるけどあまり言っていることは変わっていないよ。ハルノートももともとアメリカが言っていたこととそれほど大きな差は無いよ。まあ、支那事変以前から持つ権益も否定するかのような書き方をしているのは問題だけど。あと、chinaからの撤退範囲に「満州」を含むか否かはアメリカの認識は不明だよ。日本語訳の段階で多分意図的に「満州を含む」と記述しているけどね。質問する前にドンパチしたから藪の中だけど。
241.名無しさん:2016年10月01日 22:16 ID:opeINxcT0▼このコメントに返信
ちな当時世界の鉄と石油の半分を米国が生産していた。金のほとんども米国が所有。
一方の日本は日本の絹と、米国の石油・クズ鉄と交換するという経済戦略(戦略?

もちろん皆さん仰る通りコミンテルンの手先が日米に大量に入り込んでいた。

当時の日本を主導した自称右翼からしてからが、資源・産業の国家管理つまり計画経済と、
五族協和だ中国人朝鮮人とツルもう、という民主党(民進党)とソ連の中間のような連中であった。
吉外新聞に煽動された国民は福沢諭吉先生の金言を振り返らなかった。

ムリやろ。コレがゲームなら電源切って寝るわ。
242.名無しさん:2016年10月01日 22:16 ID:5HJpUfiy0▼このコメントに返信
※238
専攻で習ってるんだから知ってるよ…

で、まさかその尼港事件の為だけに二年間も滞在し続けたとは言わないよな?
243.名無しさん:2016年10月01日 22:19 ID:kdaGZhUq0▼このコメントに返信
米234ですがもうちょい言えば、

そもそも中国人はアジアの裏切りものだった中国国民党(蒋介石)はアメリカの傀儡だったし、中国共産党(毛沢東)はソ連の傀儡だった。日本は維新後より日本と共に白人国家と戦かってくれる国を渇望していたまず期待したのが大清帝国だったがとりつくシマも無く古い中華秩序にこだわり戦争に負け続けつぶれた。次に期待したのが朝.鮮だったが日清戦争後に独立するも国家運営能力がなく併合せざるを得なかった。結局大東亜戦争まで日本が1人で戦うしかなかった。

戦後朝.鮮人はとたんに裏切り白人にしっぽを振った。

中国人と朝.鮮人はアジアの裏切り者である。これがバレるのが恐ろしいから日本を悪魔化しようとする。ここに書き込んでいる特亜人にもう一度言おう。中国人と朝.鮮人はアジアの裏切り者である。
244.名無しさん:2016年10月01日 22:59 ID:DE.Q4EiT0▼このコメントに返信
自虐史観になれとかアメリカ正義ってわけじゃないけど、ハルノートをアメリカが日本に突きつけたから!って論法は、今更ないわ。
あとアジア解放のためだ!とか、それが100%真っ赤な嘘ってわけじゃないけど、そこばっか強調するのどーなんよ。
そもそも満州に断固としてこだわったところから英米との関係が拗れはじめ、その後ドロドロの支那事変突入。
援蒋ルート遮断その他のために仏印に入り込んで、いよいよ英米(特に米)を切れさせる始末。
類似に渡る警告もガン無視でドイツと同盟、南部仏印進駐と、アメリカのパワ-知ってる奴がやることじゃないわね。
日清戦争以来ずっと日本が中国に対して(なんならロシアに対しても)優位に立てていたのは、英米との強調ありきだから。
245.名無しさん:2016年10月01日 23:01 ID:BKwEX.a.0▼このコメントに返信
※233
でもキミは共産主義者だよね。
しかも日本人でもないよね。
246.名無しさん:2016年10月01日 23:03 ID:.G.Yw.O.0▼このコメントに返信
※117
ベノナファイルで調べてみたら良いよ
戦後の東アジア、東南アジアの赤化を考えると
日本もアメリカもしてやられた事になる

因みにハルノート作ったハリー・ホワイトはソ連のスパイな
247.名無しさん:2016年10月01日 23:04 ID:.G.Yw.O.0▼このコメントに返信
って既に書いてあったな
248.名無しさん:2016年10月01日 23:25 ID:5HJpUfiy0▼このコメントに返信
※245
証拠も根拠も無く、よくそんな事が言えるのな

盲目的人間は歴史を語るべきじゃないぞ
249.名無しさん:2016年10月01日 23:41 ID:5R2NP7Tx0▼このコメントに返信
(ルーズベルト陰謀論に騙されないためにおさえておくべきポイント)


・アメリカは日本海軍の暗号を当時解読できていなかった。
・当時はまだ戦艦も重要な戦略兵器だった。
・日本軍の真珠湾攻撃自体が当時としては無謀な作戦であり、日本海軍も最後まで反対派が多かったし
 米国も実行される可能性はないと見積もっていた。
・ハルノートは最後通牒ではない(あれは試案であり、むしろ通常より緩めのものである)
・米英の対日石油禁輸は日本の南部仏印進駐に対する対抗策だった。
・日本は国策で武力南進を決定し、第二次大戦でがら空きになっている東南アジア植民地をかっさらおうとした。
・ABCD包囲網は日本が自国の孤立した状況の原因を相手国に押し付けただけのものである。
・蘭印との石油交渉は日本政府から打ち切った。
・日本は米英から事前に石油禁輸をちらつかされていたのに、それでも仏印南部に軍を進駐させたのである。
・ハルノートの内容は日本を滅ぼすためのものではない。ワシントン体制への回帰を促すための内容である。
・日中戦争は当初は中国の侵略戦争、途中から日本の侵略戦争である。
・満州国には正当性はない。
・「ハルノートに屈したら日本が米英に植民地にされる」はあくまで保守派のネガティブな未来予測である。
・ハリーホワイトの作成したハルノート原案は上長の照査承認を受けており、米国政府の意向をちゃんと反映したものである。
・ルーズベルト大統領の決定だけで戦争はできない。対日石油禁輸も日本との開戦も米国議会で決定されたものである。
・日米開戦は事前に日本が事前に計画した期日通りに日本が始めた。
・昭和天皇は対米開戦を回避せよと遠まわしに主張したが、東条英機がそれを無視したのである。
250.名無しさん:2016年10月01日 23:41 ID:5R2NP7Tx0▼このコメントに返信
・経済制裁の是非は時と場合によって変わる。
 例えば北朝鮮の場合は、国連決議を何度も無視して核やミサイル開発を行っているので、対北経済制裁は妥当なものである。
 そして対日石油禁輸の場合は・・・
 
 ・勝手に満州国を建国
 ・9か国条約を大幅に違反
 ・野心を持って東南アジアに進出

 大日本帝国が真っ黒すぎるので妥当な経済制裁である。
251.名無しさん:2016年10月01日 23:43 ID:3dy.edtY0▼このコメントに返信
ハルノートは別に条件的にはおかしくないだろ
朝鮮や台湾まで放棄しろとは書かれてない

日独伊三国同盟が無ければ蒋介石はナチスと組むだろうし、第二次に日本は連合側で参戦できた
勝ってから蒋介石に大陸の領土を割譲させればいいだろ
252.名無しさん:2016年10月01日 23:46 ID:5R2NP7Tx0▼このコメントに返信
JB355はアメリカが中国空軍を再建させるという計画である。

ルーズベルトが署名したのは
中国軍への航空機お呼び訓練人員の援助計画の内容である。
フライングタイガースとか関係ないし。
253.名無しさん:2016年10月01日 23:48 ID:5R2NP7Tx0▼このコメントに返信
日本が東南アジア植民地を侵略しようとして返り討ちに会っただけなのに
自称愛国者にかかると欧米が日本を植民地化しようと狙っていたというふうに変わる不思議。
捏造以外の何物でもない。
やつらはサヨクを笑えないな。
254.名無しさん:2016年10月01日 23:50 ID:IsEOa1OK0▼このコメントに返信
しかも戦後に成り其のハルがソ連のスパイと判明したんだからな。
255.名無しさん:2016年10月01日 23:53 ID:5R2NP7Tx0▼このコメントに返信
スパイだと判明したのはハリー・ホワイトじゃね?
256.名無しさん:2016年10月02日 00:03 ID:DQ46K1gD0▼このコメントに返信
後にフライングタイガースを指揮する米陸軍航空隊シェンノート大尉が退役して国民党空軍を指揮したのは37年。
統合参謀本部(JB)が対日奇襲作戦「JB355」を策定したのは1941年5月。
10月1日までに、350機の戦闘機と150機の長距離爆撃機を中国に供与して、中国の基地から日本の産業地域を爆撃する計画。
JB355のための追加人員の第一陣である戦闘機100機の要員として、
100名のパイロットと200余名のサポート要員が1941年6月初旬、サンフランシスコから船で出航してる。

計画が結果的に中止になったことで彼らも引き返してるが、
米軍軍人が中国で日本爆撃を行う「特別航空戦隊」を指揮していたとなれば、
ルーズベルト政権は議会の承認を受けずに、実質的に米国を対日戦に参加させていたと非難されるのは確実で、
弾劾のリスクがあるため計画は極秘裏に進められていた。

それとシェンノートも計画には参加して日本の家屋は木製だから焼夷弾を使って燃やす事が効果的だと提案している。
そしてこれは後々の空襲に活かされたことは言うまでもない。
257.名無しさん:2016年10月02日 00:03 ID:08Rd6YHR0▼このコメントに返信
何故に日本国は植民地化されなかったかを学べ。
258.名無しさん:2016年10月02日 00:07 ID:DQ46K1gD0▼このコメントに返信
JB355を立案はルーズヴェルト大統領が日本側の真珠湾攻撃の4ヶ月以上前、"日本のインドシナ進駐の数日前"に承認している。
実際にパイロットが先行して爆撃機の到着を待っていたのでペーパープランなどではなく、
欧州情勢の悪化で爆撃機が回せず中断しただけで、結果的に日本が先に仕掛けた形になったのは"たまたま"であり
そもそもアメリカはベトナム戦争やイラク戦争のように必要なら自分達の方から理由をつけて仕掛けるので絶対に先制攻撃しない国ではない。
ちなみに JB355 で画像検索すれば大統領らのサインが入った文書のスキャンデータが一発で出る。
259.名無しさん:2016年10月02日 00:08 ID:zxe72U480▼このコメントに返信
中国を侵略したと言ってる人達は中国がいつ出来たかわかってる?それにその前の時代にあの土地と交流があったのは日本とアメリカのどちらでしょうか
260.名無しさん:2016年10月02日 00:10 ID:iQki1ZrR0▼このコメントに返信
中国大陸は当時カオス。
まともな国家の体、成してなかったと知ろう。
常にゲリラ戦仕掛けられて、それも軍閥か匪賊の類が政府ヅラ。
鄭家屯事件や寛城子事件、知ってる?
他にもいろいろ事件や紛争、内乱起きたけど、
「その腰にさしてる刀は竹光か!」と言われても日本軍は我慢に我慢重ねていた。
それが中国人を図に乗らせた要因。
満州国建国は時代の必然といってもいいわ。
そして、日本は軍閥や匪賊を満州から放逐して、秩序だった近代的な都市にしたのよ。
数千万に上る人びとが毎年満州国の国境を越えようとやってきた。

それが気に入らないのが蒋介石や配下の軍閥、共産党連中。
欧米各国へプロパガンダ仕掛けて日本を悪者にしていった。

1933年発行のラルフタウンゼント「暗黒大陸中国の真実」より、、
”一人でもいいからアメリカ人は現場にきて中国人と取引してみろ!人の喉掻き きる チにうえた 海賊だ!
銃をとって日本軍に加勢したくなるよ!”  だってさ。

これ今の対中国ビジネスにもいえるよね。
中国とビジネスするならバックで支える外交力と軍事力が無いとダメ!覚悟が必要。
成功すればゆすりタカリがやって来て、断ると嫌がらせをされ操業ストップ。
自国の軍隊を駐留させず海外投資するのは危険が大きい・・・・・・・シナは昔も今もあんま変わらんのよ。
261.名無しさん:2016年10月02日 00:13 ID:0CFEO6u70▼このコメントに返信
※243
脱亜入欧を唱え、朝鮮や中国の植民地化を図った日本の方が裏切者だろう

インドのネルーいわく
「日本のロシアにたいする勝利がどれほどアジアの諸国民をよろこばせ、こおどりさせたかということをわれわれは見た。ところが、その直後の成果は、少数の侵略的帝国主義諸国のグループに、もう一国をつけ加えたというにすぎなかった。」
262.名無しさん:2016年10月02日 00:15 ID:DWsyO4nP0▼このコメントに返信
ジョージタウン大学のケヴィン(ケビン)・ドーク教授とかよく貼られるけど・・・
日本が好きな外国人が居るのは嬉しい事だが
日本を励ますつもりの言葉を鵜呑みにしてしつこく持ち上げるのはどうかと・・・
(プラモード氏やマハティール氏は後に日本嫌いになった)
263.名無しさん:2016年10月02日 00:16 ID:DQ46K1gD0▼このコメントに返信
ハルノートを受け取る前から真珠湾へ向けて機動部隊が出航していたから
「ハルノート関係なく日本には米国への攻撃意思があった」と言うがごときコメントは悪質な印象操作以外の何物でもない。
段階的な交渉の結果、どこかで最後通牒が飛んでくることを見越しての出航なのだから当然。
そして機動部隊だって米国との交渉が妥結した暁には日本へ戻ってくるよう申し伝えてあり、
攻撃命令発せられたのはハルノート受け取って御前会議で対米戦が決議された後。
出航した?だから何って感じ…どうしても悪いのは日本だって言いたいのかな?
ガチハト派で平和主義者の東郷外相がハルノートを見て絶望して対米戦やむなしと思ったんだがな。
264.名無しさん:2016年10月02日 00:23 ID:Qq7Z6jKa0▼このコメントに返信
日露戦争はロシア革命のためだった。
ナチスは結果的にはロシアのために西側をボロボロにした。
大東亜共和圏はEU、中国、ソ連みたいなパヨク的な考え方。
ハルノートはパヨクのしわざ。
戦争を煽ったのは朝日新聞などのパヨク新聞。
戦時中の配給制はまさに社会主義国家。
GHQ には親日派と親中派がいて、親中派はパヨクだった。
戦後日本のパヨク人口の多さは、戦前から練られていた工作としか思えない。

パヨク戦争だったとしか思えないんですけど?
265.名無しさん:2016年10月02日 00:27 ID:uVeeTJf40▼このコメントに返信
当時文民だったじいちゃんがボケる前に聞いたんだが、中国で進軍したきっかけは
「満州で演習中に日本兵が狙撃された」
ことで、先に殺ってきたのは人民解放軍側なんだと。
で、その犯人を追っかけてたら敵軍があまりにも弱く、ついでに本部まで制圧しちまったんだと。

あと、沖縄の被害が酷かったことの再現ビデオを小学校で見せられた記憶があるが、
「米兵が農家のじーさんに道を尋ねただけなのに、じーさんから鍬で襲撃されたので頃した」
「モンペ姿のねーちゃんが手榴弾で自爆」
「公民館に手榴弾が常備されている」
……どっからどう見ても便意兵です。そりゃ、米兵も女子供関係無く殲滅しないと気が気じゃないだろうさ。
266.名無しさん:2016年10月02日 00:27 ID:DQ46K1gD0▼このコメントに返信
インドシナ進駐を行ったのはインドシナを経由して日本と戦っていた国民党に物資を送り続けていたのを
再三に渡り辞めるよう要求していたのを跳ね除けていたから。
満州事変はそれよりずっと以前にヴェルサイユ条約の 21か条要求から続く排日運動で日本の国民が脅かされていたから。
何の前触れも無く突然インドシナ進駐や満州事変を起こしたかのように書いてるのは悪質。
ちなみに満州事変で脅かされていて、現地の陸軍が守ろうとしていた日本国民の大部分は
当時日本に併合され日本人でった朝鮮人だけどな。
267.名無しさん:2016年10月02日 00:28 ID:Qq7Z6jKa0▼このコメントに返信
戦後、基軸通貨が英ポンドからドルになった。
そのための戦争という見方もある。
268.名無しさん:2016年10月02日 00:37 ID:U6.C7CZN0▼このコメントに返信
※42
×日本は悪だった
×日本は馬鹿だった
×日本は甘かった
○日本が正義だった
269.名無しさん:2016年10月02日 00:40 ID:DWsyO4nP0▼このコメントに返信
「最後通牒が飛んでくる事を見越しての出航」ってのがマズいよ、やっぱり。
別に日本に攻撃意思があってもいいんだよ。
和平交渉中なのがマズい。
ハルノートが飲めないなら、そう返事しなきゃ・・・
270.名無しさん:2016年10月02日 00:41 ID:U6.C7CZN0▼このコメントに返信
※63
歴代大統領でまともな奴なんてほとんどいないよね。
ラシュモア山の彫刻なんて極悪人をさらし首にしてるようなもの。
271.名無しさん:2016年10月02日 00:50 ID:DWsyO4nP0▼このコメントに返信
×日本は悪だった
×日本は馬鹿だった
△日本は甘かった
○日本が正義だった
×アメリカも悪だった
×アメリカも馬鹿だった
×アメリカは甘かった
○アメリカも正義だった
272.名無しさん:2016年10月02日 00:58 ID:DpNC02r00▼このコメントに返信
>>151
どっちかというとアメリカにいてもらってるだけどな
アメリカがいなければ中国ロシアにとっくに侵略されて
まぁアメリカ嫌いだけどな

勘違いだ。
アメリカがいなくても日本は中国やロシアに対して十分に自己防衛できる能力がありますから。
実際に日清、日露戦争では過去に勝利(引き分け)し、アメリカに対して敗戦するまでは十分
それを叩き潰して侵略してきたのがアメ公。当時はアメ公が強すぎた。現に今も強いが、どちらにしても過去の戦争は終わったのだから日本は朝鮮半島と台湾を放棄し、日本本土に戻ったとしても現在の国力(世界第三位のGDPと技術力)をもってすれば数年のうちにロシアの軍事力を超えることは十分に可能。おそらく現在の日本が本気出せばアメリカに次ぐ軍事力になるだろう。勿論時間はかかるだが。
どちらにせよ防衛にかかる予算や金だけの計算ではなく、自国を自己防衛するか、安全保障という国家の存続において最も優先すべき事項を他国に依存(どちらかというと強制的な属国だが)しているかでは、天と地ほどの差がある。アメリカという国は最早いかに世界最強の軍事力といえども、核保有国に対しては全くと言っていいほど無力であるということを露呈してきている。現にロシア、中国に対しては直接戦争を起こす勇気すらなく、朝鮮、ベトナムなどの代理戦争ですらユーラシア大陸から撤退を余儀なくされ、更には中東でも泥沼化し、現在に至っては北朝鮮の核保有に対してすら成すすべがないというのが現実。最早アメリカのような世界中を敵に回すような自己中心的な国家とは一定の距離を置き、独断で核保有を素早く行い自衛隊を日本軍として兵器産業の雇用、育成を強化し、自国の政策決定は自国で行えるようにすべきだ。さもないとアメ公と同じ泥舟に沈み、世界中を敵に回すことになるだろう。
273.名無しさん:2016年10月02日 01:12 ID:iQki1ZrR0▼このコメントに返信
当時の親日政権、南京政府汪兆銘の妻、陳璧君の正論すぎる正論。
国民党から漢奸裁判にかけられた陳璧君は堂々と正論を吐いてる。

「もし太平洋戦争が無ければ、我々は中国を救っていた!」
「我々を中国の裏切り者と言うが、将の重慶派こそ国民を捨てて逃げたではないか!」
「我々を日本と通謀した漢奸と呼ぶなら、蔣介石はアメリカ、毛沢東はソ連と通謀したではないか!」
「我々の志は間違っていたのではない。単に日本が負けたからこうなったのだ!」
274.名無しさん:2016年10月02日 01:14 ID:ca.vf0al0▼このコメントに返信
ていうかシベリア出兵で無駄をやらかしてる事からしてアカンがな
そこからあからさまに変わってきた感
付け加えるなら満州国建国とか
275.名無しさん:2016年10月02日 01:33 ID:lVWbGeAr0▼このコメントに返信
※272
>日本本土に戻ったとしても現在の国力(世界第三位のGDPと技術力)をもってすれば数年のうちにロシアの軍事力を超えることは十分に可能。
それってアメリカが国防担保してくれる御陰で防衛費がGDP比1%に抑えられてるからじゃね・・・?
276.名無しさん:2016年10月02日 01:37 ID:DQ46K1gD0▼このコメントに返信
ハルノート以前に石油が無いと立ち行かない国への禁輸措置は立派な敵対行為
戦闘中である敵の国民党への物資支援も立派な敵対行為
これで和平交渉中に最後通牒が飛んでくる事を見越して機動部隊が出航しなければ無能だよ

277.名無しさん:2016年10月02日 01:39 ID:KoKAQg1K0▼このコメントに返信
※21
ハルノートをちゃんと読んでからにしましょうね、
後、勝てない戦争なぜやらないと日本全体であおりましたしね、
それが悪いのでなく、後世に負けて迷惑かけるならそれは罪。

後、、WGIFって、戦争前の祖先を何故馬鹿にすると騒ぐのいますけど、
それって戦後反省しながら復興した先達を馬鹿にしている。

そもそもでいえば、露寇や元寇とかあっても他国に攻めるような愚かな行為はしなかった。
薩長がそそのかされて、露の脅威と外に出た。引くにひかれず満州まで、結局露やシナの一番の脅威になり、米とともにはさまれた。
ABCD包囲網の前に英国にそそのかされてのこのこ半島を併合してあまつさえ自国を放棄して投資して
その行為が日本の歴史にとって間違い。
278.名無しさん:2016年10月02日 02:05 ID:DWsyO4nP0▼このコメントに返信
うん、石油止めも国民党支援も仏印進駐も三国同盟も、互いに戦争する気マンマンだったね。
ここまでやったら「いーかげん戦争回避めんどくせー」ともなるわ。
だから双方がマズかった・・・とは、ならないのよ・・・
やっぱり、弱い方がめんどくさがっちゃマズい。
279.名無しさん:2016年10月02日 02:06 ID:lVWbGeAr0▼このコメントに返信
ハルノート以前の歴史を知らない奴が多すぎる
対日禁輸措置だって唐突に始まったわけじゃないんだぞ?
張作霖事件とまではいかなくてもせめて直前の三国同盟や南仏印進駐ぐらい頭にいれとけっつの
280.名無しさん:2016年10月02日 02:22 ID:SaQA6UwG0▼このコメントに返信
アメリカは本当はドイツと戦争したかったんだろ。でもルーズベルトは公約で戦争しませんって言ってるから自分から仕掛けられない。そこでハルノートとかで日本を挑発した。日本のアジア侵出だって石油目的で、アジアがしっかり貿易できる水準まで成長すれば軍を引かせるってアメリカに言ってたけど聞いてくれなかった
281.名無しさん:2016年10月02日 02:30 ID:zfHJGJUw0▼このコメントに返信
ハルノートに「日本が植民地になれ」的なことなんて書いてないんだけど。
ものすごくひん曲がった考え方をする奴ならそう捉えるかもね。
・日本が他国と結んだ不平等条約の撤廃
・フランス・インド・中国からの撤兵
・日米間の資産凍結の相互解凍
・日米間の条約の復活
・日中間の条約に関する問題の解決
・実質対米同盟である、日独伊三国軍事同盟の撤廃
・中国における、日本が作った政権を廃棄し、中国独自の政党と政府を認めること

要は、アメリカと日本の間にある問題を解決しようっていう「受け入れてくれるかなぁ...?」っていう提案。
日本はずっとこれを実質の最後通牒として「戦争は仕方なかった」という感じにしてるけど、実際は最後通牒なんかではない。
最後通牒は、拒否すれば、武力でもって強制的に従わせる提案や通知のこと。
でもアメリカはハルノートの拒否について一切の記述がなかったどころか、冒頭にtentative and without commitment、訳すと「(この文書は)一時的なものであり(この文書は)拘束力をもたない」と書いてあった。
当然アメリカは試案のつもりだったんだろうし、試案なんだけどね。
まあ試案だから「一緒に解決しよう」って言うには一方的すぎるものになるのは当然とも言えるし、敵対してる国からそんな提案が来たらブチ切れるだろうから、日本が「なんでお前は譲歩しねんだよ」となるのも当然。

まあ両国ともよくないね

こういう>>1がみたいなのがよくいるからあまり2chの情報は鵜呑みにしないほうがいい
282.名無しさん:2016年10月02日 02:51 ID:xHOhOcDp0▼このコメントに返信
愛国保守もパヨクと同じで宗教の様なもんだから説得は無理
勝手な解釈で日本を被害者と位置付けたがるし
283.名無しさん:2016年10月02日 03:21 ID:DQ46K1gD0▼このコメントに返信
相手に最後通牒と受け取られるような試案を形式通り試案と言うのか実質的な最後通牒と言うのかは言葉遊びのレベル
いずれにせよソ連のスパイであった事が確定してるハリー・ホワイトが作った文章が和平に向けて作用しなかった
あの大戦でアメリカは戦闘にだけは勝ったが欲しがっていた中国の権益は支援していた国民党が共産党に敗れた事で失い
実は何も得ていないことから真の戦勝国は共産圏とも言われているから
戦後赤狩りをするまでスパイに良いようにされた米国は日本と揃って共産主義の被害者と言える
284.名無しさん:2016年10月02日 04:01 ID:lT7f9Hru0▼このコメントに返信
※227
ピュア杉なのはウォーギルトインフォメーションに染められっぱなしのあなたでは?
じゃあ、以下の戦勝国側の言葉は?
これも援助金のおかげ?

【GHQ総司令官 D.マッカーサー元帥】
(日本には)石油がない、錫がない、綿がない、ゴムもない。その 供給を全て絶たれたら、どんな小国でも戦争を決断する。
日本人は、もし原材料供給が断たれたら(経済封鎖されたら)一千万から一千二百万が失業するのでは ないかと恐れていた。
それ故に、日本が第二次世界大戦に赴いた目的は、そのほとんどが、安全保障のためであった

【GHQ参謀部長 C.ウィロビー】
東京裁判は史上最悪の偽善だ。もし米国が同じ立場だったら日本と同じように戦っただろう

【米国戦略爆撃調査団】
日本の指導部が、国家の存亡に関わる利益の為にと固く信じて、(今次の)戦争を始めた事は明らかである。
これに対して、アメリカ合衆国は、単に自分達の経済 的優位と主義主張を押し付けようとしたのであって、
国家の存亡に関わる安全保障の為に戦ったのでは無いと、アメリカ合衆国人は信じていた。

【フランス第五共和政初代大統領 シャルル・ド・ゴール】
シンガポール陥落は白人植民地主義の歴史に終焉をもたらした。
285.名無しさん:2016年10月02日 04:16 ID:cMkT96Sd0▼このコメントに返信
そもそも当時のアメリカでは日本人の優秀さを恐れた黄禍論が吹き荒れていた。
また、当時の生物学は有色人種は人と獣の中間の生き物として扱っており、
白人は有色人種を人として扱わず、苛烈な植民地支配を行っていた。
そこに日本が国連で人種平等、五族平和といった世界平和の提言をしたため、
白人による有色人種支配が崩れることを恐れたアメリカは日本人絶滅計画
通称オレンジ計画を策定してABCD包囲網を敷いてハルノート突きつけた。
そして開戦を避けようとする日本の譲歩案に対してもことごとくNOを突きつけた。
さらにアメリカは日本が真珠湾を攻撃する前に公海上で日本の潜水艦に対して
先制奇襲攻撃を仕掛けして撃沈している。
アメリカの無法に対してついに日本は正義の鉄槌を下し、有色人種を解放すべく
アメリカとの開戦を決意するが、ルーズベルトは日本の宣戦布告を握りつぶした揚句、
真珠湾の艦船に対してわざと何も知らせず先制奇襲攻撃をされたように装ってアメリカ国内の
世論を一気に開戦へと傾かせるなど、とにかく白人による地球支配継続のため
日本を滅ぼすことに躍起になっていた。
GHQと日教組の洗脳により大東亜聖戦を日本の侵略だの資源確保のためだの言うバカどもがいるが
先の聖戦は損得勘定を抜きにした有色人種解放のための純粋な正義から行われた。
286.名無しさん:2016年10月02日 04:52 ID:yDrLfr9z0▼このコメントに返信
ハルノートは交渉に付くための条件でアレを呑んだらアメリカが何をするって話じゃないぞ
つまり石油解禁とかしてもらうにはあれ以上何か条件をつけられるのは確実
287.名無しさん:2016年10月02日 07:32 ID:.yHN9Y.R0▼このコメントに返信
※285
>さらにアメリカは日本が真珠湾を攻撃する前に公海上で日本の潜水艦に対して
公海上とする論拠を教えていただけませんか?(否定というより、よくわからないので明確に知りたい)
私が思うに以下のとおり結構複雑な話ですが、解説した資料があるのでしょうか


撃沈された甲標的は2002年に調査されていて、 位置は about five miles off the mouth of Pearl Harbor 真珠湾口から約5マイル
(miles というのは海里1852mだと思うが、一般的なマイル1604mかもしれない?)
ttp://www.soest.hawaii.edu/HURL/gallery/archaeology/midget.html

日本版wiki「ワード号事件」だと、以下の様に書いてある(ただし出典を明記していない)
>アメリカ領海内のハワイ準州の真珠湾周辺にある航行制限区域に侵入していた。
>アメリカの領海内である真珠湾の沖4.8km、水深400mの海底に沈んでいるのが61年ぶりに確認されている
>仮にこれを警告なしに砲雷撃したとしても、国際慣習法上これは正当な防衛行為(不審船の撃沈)に相当すると解される

一方、領海の範囲は「国連海洋法条約」で12海里に統一。これだと上記位置は領海内と判断される
しかし、12海里が世界で一般的になり始めたのは1945年で、それ以前は3海里とする国が主流だった。
領海が3海里(=5556m)という立場だと、wikiの4.8km説なら領海内
5miles説の場合、mileが海里を意味するなら領海外、通常のマイルを意味するなら5320mで領海内
しかし、そもそも当時のアメリカが何海里を主張していたのかよっても議論が異なってくる
ttps://www.kaijipr.or.jp/mamejiten/shizen/shizen_24.html
ttps://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%A0%98%E6%B5%B7#.E9.A0.98.E6.B5.B7.E5.88.B6.E5.BA.A6.E3.81.AE.E6.9D.A1.E7.B4.84.E5.8C.96

さらに、沈没した甲標的の発見位置と戦闘の位置が同じなのか、という問題もある
288.名無しさん:2016年10月02日 07:50 ID:fgkdoL3p0▼このコメントに返信
この手の米欄に必ず書かれる(WGIP)
みんな大好き(WGIP)

少し前に(ついにあのWGIP文書が米国で発見される!)ってニュースがあって、その動画を見たけど大嘘だった
WGIPではないです(キリッ だってさ
騒いでたのは米国在住の日本人商社マンで、定年になってから趣味で歴史本を読んでたような人
プロの歴史学者でWGIPとか言ってる奴いるのかね
ワイも読んでみたいんだけどな、WGIP
頼むぜバカウヨ諸君





289.名無しさん:2016年10月02日 07:50 ID:.yHN9Y.R0▼このコメントに返信
※287
以下間違えてました
1マイル=1604mではなく、1609.344mですね
5マイル=1609.344*5=8,046.72m

だから、
誤 :5miles説の場合、mileが海里を意味するなら領海外、通常のマイルを意味するなら5320mで領海内
正 :5miles説の場合、mileが海里を意味するなら領海外、通常のマイルでも8,046.72mで領海外
290.名無しさん:2016年10月02日 08:06 ID:fgkdoL3p0▼このコメントに返信
※263
”最後通牒”というのは外交用語で、外交交渉を中止します、という宣言、米国はそんなこと一言もいってない

そして最大の問題は、そんなもん関係なしに無線封鎖で存在を秘匿した大艦隊を交渉相手国の国境へ突進させていること
中国海軍がいま同じことを日本にしてきたらどう思う?
外交交渉スゲジュールと軍隊の機動をミックスさせた奇襲攻撃は日本やドイツが多用し、特に日本は戦前からこの手の札付きとされていた

それを問題ない!とあくまであんたが強弁するのなら、まあ好きにしろとしかw

291.名無しさん:2016年10月02日 08:59 ID:vza4Wy4a0▼このコメントに返信
真珠湾が日本の卑怯な奇襲だったってのを、なんとか否定したい心情は解らんでもない
でもワード号事件を引っ張り出して「先に向こうが手出してるじゃんww」はさすがにムリがあるよ
「領海」「航行制限区域」「公海」この辺の言葉に、なんとか言葉のミスを探そうとするのもムリだ
陰謀論の方が、まだちょっと何とかなりそう
292.名無しさん:2016年10月02日 09:28 ID:pxp8oszS0▼このコメントに返信
ウダウダ真珠湾攻撃で、日本を非難してる連中には呆れる。
1991年にすでに米ABCのTV報道で米国人自身が、ルーズベルトが日本を挑発していたと認めてるのにさ!
ウソだと思うなら、ようつべ観てみたらいかが?
FDR plans sneak attack before Pearl Harbor (1st half)、(2nd half)
和訳の字幕付き。

キャスターが「ルーズベルトは日本を挑発していたのか?」
元フライングタイガースのエド・レクター氏は
「確信をもってそうだ、といえる」
米国人パイロットも証言してるのにさ。

第31代米大統領ハーバード・フーバーも、日本を大東亜戦争に無理矢理引きずり込んだのは、
第32代フランクリン・ルーズベルトという狂気の男だったと回顧録に書いてるし。

ほんと中韓脳な連中って、確信犯な成りすまし日本人なのか、GHQに洗脳されたおバカさんなのか、どっちかだわね。
ウザいわ~!
293.名無しさん:2016年10月02日 09:39 ID:atJMsa7m0▼このコメントに返信
 頭の良いひとたちはしばしば話しを難しくする。
 誤り、誤解を防ぐためにはそれはやむを得ないことなのだが・・・。
 頭の悪い自分は、頭の悪い同胞のために、誤解を恐れずざっぱな話しをしたい。

 隣国の内戦は国家の安全保障に対して深刻な脅威である。
 その国の穏健な指導者を推して軍事介入を行って何が悪いのだ?
 その国の国民の福祉にも合致する話しではないのか?
 しかも、諸国から望まれて、執拗な挑発に耐えに耐えた上での介入であるのに?

 その介入がどうして太平洋をはさんだ遠い国から糾弾されねばならなかったのか?
 支那の内戦への介入に、米国の安全保障がどう脅かされたというのか?

 正義とまでは言わないが、そのごく当然の動きをした日本を、侵略国呼ばわりし、滅亡寸前に追い詰めた戦争を正義の戦争と呼ぶ。
 一世紀近く経過しても、まだ誤りを正さない。
 世界から正義が失われたままだ。

 こんなことだからシリア周辺国も、その当の米国さえも、恐ろしくて、断固とした行動が取れないんだよ。そのうちに前の戦争のように、結局もっとも悪辣な連中が勝利することになる。
294.名無しさん:2016年10月02日 10:49 ID:Q68nC06r0▼このコメントに返信
※104
> 張作霖爆殺と・・・うんぬん

爆殺は向こうの身内がやった事を日本側のせいにしてプロパガンダしていたんだよ、分からないの?

先ず、日本側は何両目に乗っているか?・・・は判らないから、ピンポイントで乗っている車両のみを爆破は出来ない。
所が、確実に乗っている車両のみを破壊している・・・おかしいです。
予め線路に爆弾を仕掛けた事になっているが→破壊された車両は下部の床が破壊されておらずに屋根が吹き飛んでいます。それは線路に仕掛けたものでは無いことが明白だと思う。
日本側が線路に爆弾を仕掛けたのなら、何故「只今爆発中」みたいな写真(証拠)を撮影しなきゃならんのだ?それは、最初から日本のやったこととして捏造して冤罪をしかけ批難の声を日本悪しの方向へ持っていくプロパのための工作活動だったとしか考えようが無い。
今みたいに携帯でたまたま通リかかったところで事件に出くわし、偶然撮影チャンスがあって撮れた状態の写真は、当時はムリでしょ?
間違いなく「ここで爆発事件が起きる事が前持って理解っている状態」で、シャッターチャンスを待っている(準備万端で)無ければ爆発の噴煙が上がっている瞬間は撮影出来るはずが有りません。どー考えてもね。
敗戦の天皇の声をラジオで聞き、皇居前広場で土下座して泣き崩れている人々の写真は、実は「前日」に朝日が撮影したものです、そうでなければ号外の発行に写真が間に合うはずがありませんからね。それと同じ仕掛けですね。
295.名無しさん:2016年10月02日 11:02 ID:bpK0WZ.X0▼このコメントに返信
最後通牒でしょ、翌日にはハワイ陸軍司令官に戦争準備命令だしてるし。
まぁ最後かどうかはどうでもいいけど、ルーズベルトが戦争したかったのは事実。
当時の資料とか読んでみればわかるよ、アメリカ人でもルーズベルトとその取り巻きはおかしいんじゃないかっていうレベルだから。

『決戦期の日本』 下村宏 昭和19年
アメリカ国務省 昭和18年1月発行冊子『戦争と平和』 より
十一月廿九日、ハルと英大使の会見 「十一月廿九日イギリス大使と協議し、‘アメリカと日本の外交関係は事実上終わった。問題はいまや陸海軍当局の手に移ることになるであろう’と述べた」(九十二~九十三頁・第十四章)
「注」真珠湾敗戦の真相調査に当った大審院判事ロバーツの報告書も「一九四一年十一月廿七日(米が対日果し状を突き付けた日の翌日)陸軍参謀マーシャルがハワイ陸軍指令官中将ウォルター・ショートに対し、対日交渉が終わった旨を通告し、同日海軍作戦部長も太平洋艦隊司令長官キンメルに同様の通告を行ふと共に、戦争任務遂行の準備を実施を命じた」事実を公表している。
ttp://dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid/1271039/20?viewMode=
296.名無しさん:2016年10月02日 11:09 ID:kOZpadbt0▼このコメントに返信
「ネットで真実を知った」キリッ!ですねw
297.名無しさん:2016年10月02日 11:12 ID:KoKAQg1K0▼このコメントに返信
※284
マッカーサーのお話は、ちゃんと原文と発言の状況見ましたか。
ネットの都合のよい処でしか情報を得ないから間違えるのですよ。
298.名無しさん:2016年10月02日 11:16 ID:48AqtO3d0▼このコメントに返信
>軍隊を政治に参加させるとああなる
>文民統制が一番

これ言う人がけっこういるけど、実は間違いなんだよなあ。
文民統制の方が戦争は起こりやすい。なぜなら軍に所属していた人間がいなければ実際の戦争の命のやりとりを知らないし、知っている部下の命が消えることへの恐れもないからだ。
朝日新聞がなぜ戦争を煽りまくったかって、そりゃ自分とこに関係なかったからさ。
299.名無しさん:2016年10月02日 11:33 ID:48AqtO3d0▼このコメントに返信
しかし米欄でも議論が盛んで、大変よろしい。大事なのは何が正しいのか調べていくことだしな。
倉山満の本とかいいぞ。幕末くらいからさかのぼって、日米だけじゃなく世界全体から見て解説してくれてるし。
>>1もその一歩を踏み出したところ。学校教育が歪んでる現代は誰もが教えられていたことが間違いだと気づくところから踏み出してるんだから、馬鹿にすることはできないだろう。
先の戦争はどこの国が正義でどこの国が悪というわけでもなかった(裏で手を引いていたのは一人勝ちしたソ連ではあるが)。起きるべくして起きたものだと理解して、次の備えにすればそれでいい。

ま、明らかな戦時国際法違反・民間人虐殺である各都市の空襲と原爆投下がある以上、米軍はどう言い訳しようが間違いなく悪だけどな。
300.名無しさん:2016年10月02日 12:02 ID:f0IDKLwV0▼このコメントに返信
>>6
>叩き台だからあっちではそれが普通というね
>そこからの交渉が重要なんだが日本は暴発しちゃったわけさ

日米はハルノート以前からずっと交渉を続けていてほぼまとまりかけていた段階だったんだが・・・
ハルノートが大問題なのはそれまでの交渉の無視してそれまでの交渉でアメリカが提示してた内容にさらに上乗せしたような条件を日本に迫ったからだ
日本としてはそれまでの交渉でも十分大幅な譲歩をしていたのにその誠意すら無視されて一から交渉しなおせと言われたわけだからな
12月までに交渉を纏めないと戦争と言う手段すら取れなくなる日本からすればこれ以上交渉続けるなんて無理
アメリカもその事情は察してたわけだからハルノートはアメリカが戦争するつもりで提示してきたものと言える
ハルノートがアメリカの宣戦布告だと言われるのはこういう経緯があったからだ
301.名無しさん:2016年10月02日 12:05 ID:0CFEO6u70▼このコメントに返信
※298
>文民統制の方が戦争は起こりやすい。なぜなら軍に所属していた人間がいなければ実際の戦争の命のやりとりを知らないし、知っている部下の命が消えることへの恐れもないからだ。


戦前の軍部に関しては全く的外れ
石原莞爾あたりが典型だが、独断で軍事行動を起こして、それが処罰されるどころか逆に手柄になってしまう
302.名無しさん:2016年10月02日 12:11 ID:f0IDKLwV0▼このコメントに返信
※297
間違いも何もマッカーサーが「安全保障のためだった」と言ったのは事実だし
つまり日本の自衛戦争を認めたというのが重要なんだがな
303.名無しさん:2016年10月02日 12:15 ID:fgkdoL3p0▼このコメントに返信
※300
>>日本としてはそれまでの交渉でも十分大幅な譲歩をしていた

その譲歩内容とやらを具体的に教えてほしい
寧ろ日本は譲歩どころか一歩も引かずに、枢軸同盟入り→仏印進駐→海南島占領と煽りまくりだったと思うんだが
304.名無しさん:2016年10月02日 12:17 ID:7J9kpggh0▼このコメントに返信
スルーされてる質問を幾つか拾ってみると、こんな感じかな?
まあ、それを踏まえたうえでも更に解釈は別れるだろうけど。

・アメリカは日本が真珠湾を攻撃する前に公海上で日本の潜水艦に対して先制奇襲攻撃を仕掛けして撃沈している
  公海か領海か、位置情報自体が不明確

・ ルーズベルトは、日本軍の船艇が台湾沖を南下しているという情報に際し、ハル・ノートを提示した
  実際の情報は「10隻から30隻の日本軍輸送船団が中国揚子江の上海港南に停泊している」

・フィリピンは独立を約束されてた
  実情は属国扱い、独立と言えるシロモノではなかった(少なくとも35年憲法段階では)
305.名無しさん:2016年10月02日 12:41 ID:ln5N9NTk0▼このコメントに返信
勝てば官軍、負ければ賊軍。
こんどは勝ちましょう、そのためには核兵器が国力。
核を持ってる国は侵攻されたことはない!!!!
306.名無しさん:2016年10月02日 12:44 ID:p8wKJc8i0▼このコメントに返信
馬鹿め! 善悪や感情で考えるな。
ハルノートにぶち切れた戦前の馬鹿共から進化してねえじゃん。

善悪も感情も捨て「その時々で何が得かだけ」で最適の行動を取るのが政治というものだ。
「戦争と言う手段すら取れなくなる」状況と「99%負ける戦争」だったら前者だろ。
そして国力を育てながら時期を待つ。状況はどう変わるか判らん。三歳児でも判断できるわ。
実際、待ってても中国が赤化して、状況が好転してた可能性もあった。

これは人生にも通じるぞ。まぁ人生は正義や感情を爆発させて果てるのも善しだが。

307.名無しさん:2016年10月02日 13:02 ID:f0IDKLwV0▼このコメントに返信
※303
日米交渉開始は1941年4月からで枢軸同盟入りも仏印進駐も海南島占領もそれ以前の話だ
それらが行われたのも米英の禁輸政策や支那に対する軍事支援に対する受動的な対応による結果
ただこういった行為をお互いに続けててもどんどん自体が悪化していくから日米交渉が開始されたんだよ

そして日本は日米交渉時の譲歩の方針として甲案で
・支那に対するアメリカの自由貿易を認める
・アメリカが対独参戦しても三国同盟により参戦する義務がないことを認める
・平和になり次第、支那、仏印からの撤兵を約束する
ということを決め、甲案でもダメだった場合に乙案としてさらに南部仏印進駐以前の状態に戻して交渉しなおす最大限の譲歩の方針を決めていた
そして案の状アメリカは甲案でも取り合わなかったから日本は乙案まで譲歩した上に三国同盟を死文化するような提案すらしてる
308.名無しさん:2016年10月02日 13:27 ID:DQ46K1gD0▼このコメントに返信
それまでの交渉をひっくり返す露骨な態度を含めて実質的な最後通牒と受け取られた経緯を都合よく無視して
ハルノートには最後通牒と書いてないから最後通牒じゃないとか
最後通牒の表面的な定義しか語らないのは詐欺師に引っかかる馬鹿な人間か詐欺師そのもの
それを問題ない!とあくまであんたが強弁するのなら、まあ好きにしろとしかw
309.名無しさん:2016年10月02日 13:34 ID:pxp8oszS0▼このコメントに返信
真珠湾攻撃前から、すでに米国はコソコソと対日参戦していた。
それがワシントンの公文書館からの開示で明らかにされたの!
爆撃機も米国人パイロットも中国に派遣していたら、そりゃ完全な敵対行為でしょ!

日本側も米国の攻撃部隊のことは知っていただろう。
日本は偵察飛行で米国人パイロットをみつけたはずだ。
日本のラジオでも、そのことは放送されている。

これで納得いったよ。
東條が真珠湾攻撃に際し、宣戦布告の必要はない!これは自衛戦争だ!と言った意味がね。
だが、昭和天皇が必ず宣戦布告はするように、と念を押されたのでそれに従ったということだ。

米国民が「我々は真珠湾攻撃の卑怯なだまし討ちに対してたちあがった!」と信じ込まされていたことが、
完全に崩れたんですわ。
310.名無しさん:2016年10月02日 13:51 ID:0CFEO6u70▼このコメントに返信
※302
マッカーサーは日本の自衛戦争だったとは言ってないよ

経済制裁で失業者が発生し、治安(security)上問題だから日本は戦争をを始めたと言っている
続けて彼は共産中国に対しても日本に対して行ったのと同様の経済制裁が有効だとも述べている

もしマッカーサーが日本の自衛戦争を認めているとしたら共産中国にもわざわざ同じ大義名分を与える政策を推奨していることになるわけだ
311.名無しさん:2016年10月02日 15:36 ID:f0IDKLwV0▼このコメントに返信
※310
マッカーサー発言の原文
>Their purpose, therefore, in going to war was largely dictated by security.
訳すると
>したがって、彼らが戦争に行った目的は、主に安全保障のためです。
少なくとも安全保障のために戦争したという認識をしており本人が意識したかは置いといてもこれは自衛戦争を認めたということになる
安全保障のための戦争だから自衛のための戦争じゃないなんてのは屁理屈でしかない

あと中国に対する経済制裁云々の話は日本の開戦理由とは全く関係なしに日本に勝利したその戦略が中国に対しても有効と言ってるだけ
マッカーサー自身は自衛か侵略かどうかそれが正しいかどうかなんて全く興味なく純粋に勝利するための戦略を述べただけだだろう
侵略は悪だなんて価値観は戦後根付いてきたものでしかも都合よく使われてるに過ぎないし
それ完全否定しちゃったらそもそもアメリカの成立事体否定するハメになるからな
312.名無しさん:2016年10月02日 15:42 ID:sbOtGY6U0▼このコメントに返信
米261

ほーう都合が悪いのか?そもそも大清帝国がしっかりしていれば西洋列強に東洋がなめられることなく日本が立ち上がる必要がなかったんだろうが!朝.鮮なんぞ清にしっぽ振りロシアにしっぽ振りどちらもダメになって日本に服従した地域のトラブルメーカーで最後まで足手まといでしかなったただろ?赤字経営だったでしょうが。

蒋介石はインドの独立を邪魔して、毛沢東は戦後チベットを滅ぼした。大日本帝国はアイシンカクラフギと朝.鮮王室を厚遇して滅ぼさなかった。

どっちがアジアの裏切り者だよ?そもそもあの時代は弱肉強食の時代だ。弱かった中国は列強に食い物にされ日本の安全保障に問題が生じるから大陸に介入したんだろうが!

根本は中国と朝.鮮が弱かったから日本が自衛しなければならなかった。だろ?アジアの裏切り者だから中国人と朝.鮮人は今もアジア各国に尊敬されていないじゃないか。ASEANの信頼度調査の結果調べてみろよ。
313.名無しさん:2016年10月02日 16:25 ID:0CFEO6u70▼このコメントに返信
※311
>Their purpose, therefore, in going to war was largely dictated by security
の直前には
They feared that if those supplies were cut off, there would be 10 to 12 million people unoccupied in Japan.
unoccupied(失業者)が出ることを恐れたと述べているのだから
ここでいうsecurityは安全保障ではなく治安

じゃあ日本が国内治安対策のために具体的にどうしたかというと
The raw materials -- those countries which furnished raw materials for their manufacture -- such countries as Malaya, Indonesia, the Philippines, and so on -- they, with the advantage of preparedness and surprise, seized all those bases
マレー、インドネシア、フィリピンを事前に準備された奇襲によって手に入れたと言っている

計画的な奇襲による先制攻撃で他国の領土を占領するのが自衛行動だなんてマッカーサーが考えるわけもない

>侵略は悪だなんて価値観は戦後根付いてきたもの
すでにイタリアのエチオピア侵略に対して国際連盟による経済制裁が行われている
ヒトラーでさえポーランドに戦争を仕替えける際にはドイツ側の放送局がポーランド兵に攻撃されたための自衛行動だなんて小細工をしている
314.名無しさん:2016年10月02日 16:49 ID:yHx1wGyc0▼このコメントに返信
※210
★まず「植民」「植民地」の意味を調べろ。
→場所ごと持ち主ごとに全く異なる「支配」形態を持っていたのに意味も定義もねえよ

★「民を植える」と書いて植民地だ。つまり自国の国民を外国に植える、って意味だ。
 移民とほぼ同等の意味であり、そこに「支配」「奴隷」という意味合いはない。
 支配の意味合いが含まれないから、「植民地支配」だの5文字の造語が出来たんだ。
→主権を奪われ他国の都合で作られたルールで生かされてる状態を支配や隷属以外で何と表現すればよろしいのか?

 一方、アメリカの歴史で出てくる「入植者」とは、「植えられた民」を指す。
→インディアンに配慮した入植が行われたアメリカが存在する平行世界から来た人なのですか?
 それとも原住民は住みやすい土地を追われ数が減っていずれ居なくなってもマイノリティだから民主主義的には問題ないという判断ですか?
 同じ人口移動に関して今の難民流入問題についてどう思う?話にならないわ。

★つい70年前の戦前は、「日本とタイ以外の有色人種は白人の奴隷」が普通の世界観だった。
 日本は白人勢に対抗する為、日本の軍事力をアジア中に拡大し、白人を押し戻そうとした。
 軍事だけじゃなく、医療・教育・インフラ整備を施した。
→物事の功罪は分けて考えるべき。秤にかけてプラスが多いなんてのはプラスを享受した側の人間だけ

★それを「支配だぁぁ!」と言うのが荒唐無稽だ。ちゃんと現地人には給料が出てたし
 採掘生産した物資は現地人にも渡った。
→そういうケースもあるでしょうねとしか

315.名無しさん:2016年10月02日 17:08 ID:WqBV4.hV0▼このコメントに返信
いまだにヴェノナ文書を持ち出して、「日米開戦はコミンテルンの陰謀だ」と書いてるバカがいるようなので、貼っておく。

コミンテルンは「日米開戦を避けよう」と画策してたから、まったく逆。アメリカにはヨーロッパ戦線に専念してほしかったから、日米開戦は避けたかった。
その証拠に、スパイだったとされるホワイトが書いたハルノートの試案は、日本にかなり宥和的だった。

> 一、太平洋からアメリカ海軍の大部分を撤収する。
> 二、日本と20年間の不可侵条約を結ぶ。
> 三、満洲問題を解決する。
> 四、イギリス、フランス、日本、中国、アメリカの合同委員会でインドシナを保護する。
> 五、中国での各国の治外法権を放棄する。イギリスの香港返還。
> 六、アメリカの日本人移民禁止の移民法を廃止する。
> 他に、日本資産凍結の解除、日本への借款援助のなどである。

これを見ても、日米開戦がコミンテルンの陰謀だと思えるとしたら、めくら同然。

316.名無しさん:2016年10月02日 17:12 ID:f0IDKLwV0▼このコメントに返信
※313
>They feared that if those supplies were cut off, there would be 10 to 12 million people unoccupied in Japan.
>unoccupied(失業者)が出ることを恐れたと述べているのだから
>ここでいうsecurityは安全保障ではなく治安
別に訳の問題だから治安でも安全保障でもどっちでもいいけど、その文章にも
>They feared that if those supplies were cut off, 約)その(アジアからの)供給が立たれた場合、
と書いてあるように米英蘭の経済封鎖という外的要因で起こったからこそ
>マレー、インドネシア、フィリピンを事前に準備された奇襲によって手に入れた
という行為を行ったわけで安全保障(治安)を目的としてると言えるわけだけど

それと侵略と言われる行為は古代から神様のご神託を受けただの原住民が攻撃してきたからだの大義名分を得た上で行われてるぞ
ただ戦後以降は例え自衛行為を大義名分にしても他国領土を侵す行為は侵略となりダメだという考えが強くなったということ
それでもアメリカは侵略という言葉を都合よく使ってるから傀儡政権を立てて自衛行為を大義名分とした戦争を他国でやり続けてるわけだけどな
本来侵略か自衛かなんてのは視点や考え方や利害の問題でしかないから別にアメリカのそういう行為がどっちかなんてどうでも良いけどな

少なくともマッカーサーは日本の行為は自衛による戦争だと言ってしまったわけだから、これは日本が正当性を主張する一つの根拠となる
317.名無しさん:2016年10月02日 17:30 ID:0CFEO6u70▼このコメントに返信
※316
>米英蘭の経済封鎖

それは日本の侵略行動に対する経済制裁であって、これを打破しようとする武力行使を自衛と認めるなら
現在日本がロシアや北朝鮮に対し実施している経済制裁を口実に武力行使をされても文句は言えなくなる
318.名無しさん:2016年10月02日 17:42 ID:lVWbGeAr0▼このコメントに返信
※307
>平和になり次第、支那、仏印からの撤兵を約束する
時期不明瞭、「公正なる極東平和」が確立されれば、という曖昧な前提条件
アメリカにとっちゃ完全に4原則違反なんですけどどこか譲歩・・・?
319.名無しさん:2016年10月02日 17:54 ID:f0IDKLwV0▼このコメントに返信
※317
>現在日本がロシアや北朝鮮に対し実施している経済制裁を口実に武力行使をされても文句は言えなくなる
そりゃ経済制裁してる以上そのリスクがあることを理解できてないのなら平和ボケ過ぎるだろう
経済制裁も武力行使もあくまで対象国を自国の都合を通すための手段なんだから都合のよい結果が得られないなら本末転倒だわ

あと日本は日米開戦前の時点ではアメリカに対して侵略と言える行為は(自衛を大義名分とした行為含めても)一切行ってないけどな
日本と国民党の問題に大して横から介入してきただけ
しかも一方的に国民党に軍事支援して日本を攻撃してたわけだからアメリカは日本に対して侵略行為を行ってたとも言えるな

320.名無しさん:2016年10月02日 18:05 ID:0CFEO6u70▼このコメントに返信
※319
侵略された側に軍事援助するのは不思議なことじゃないね
「そのリスクがあることを理解できてないのなら平和ボケ過ぎるだろう」
321.名無しさん:2016年10月02日 18:07 ID:lVWbGeAr0▼このコメントに返信
そもそもシナ事変はあくまでも「事変」だから
アメリカに中立義務は無い
322.名無しさん:2016年10月02日 18:13 ID:f0IDKLwV0▼このコメントに返信
※320
条約によって進駐していた日本軍を攻撃して日本人どころか支那人、欧米人の被害者まで出した国民党が侵略された側なのかはともかくとして
侵略された側を支援するという大義名分なら加担してもいいという理屈なら日本のアジア進出も正当化できちゃうな
323.名無しさん:2016年10月02日 18:14 ID:h9sy2Hfg0▼このコメントに返信
当時共産主義と最前線で対峙していたのが、ドイツと日本だった。
その2国をアメリカを使って叩いて潰した。

そのおかげで戦後、アメリカ自身が対共産主義の矢面に立たざるを得なくなった。

アジア各国も西欧の支配から独立して行く過程で共産主義も入り込みやすくなったのは、予想していなかった副次的な成果だっただろう。

つまるところ、アメリカ(と言うよりルーズベルト)が共産主義者にまんまとしてやられたってことだ。

GHQの占領政策をみても、当時のアメリカ政府中枢部に左寄りの思想が蔓延していた事が伝わる。

外交交渉云々言っている人がいるが、ハルノート以前に支那大陸に正規軍を「義勇軍」とうそぶいて蒋介石支援に派遣し、最終的には原爆まで落として国ごと滅ぼす気で戦る気満々の、しかも軍事的優位にある相手に、どこまでこちらの要求が通ると思いますか?




324.名無しさん:2016年10月02日 18:19 ID:0CFEO6u70▼このコメントに返信
※322
325.名無しさん:2016年10月02日 18:26 ID:fgkdoL3p0▼このコメントに返信
「米国は東アジア情勢に介入するな!」
「我が国と米国で太平洋を2分割支配することがアジア安定の道である」
って言っていた国があったんや







大日本帝国って言うんやけどな
326.名無しさん:2016年10月02日 18:31 ID:vza4Wy4a0▼このコメントに返信
本当の悪はソ連だった、ソ連と手を組むなんて連合国は間違っていた・・・
残念ながら日独伊よりはマシだった。
将来強大な敵になるとしても、外交交渉で味方になるだけマシ。それが政治だから。
327.名無しさん:2016年10月02日 18:32 ID:0CFEO6u70▼このコメントに返信
※322
そりゃ通らんよ
日本のアジア進出は侵略を受けた側を助けるというより自国の植民地の拡大でしかない
328.名無しさん:2016年10月02日 18:47 ID:fgkdoL3p0▼このコメントに返信
「日本は資源を産しないので、我々の経済封鎖に耐えられず、戦争を決断した」
マッカーサーはそう言っただけ
朝鮮戦争の指導について諮問された時に質問者が、「マッカーサー将軍の対中共戦略と日本との勝利の戦略に共通点があるのですか?」って聞いたんだよ
人生最大の武勲が対日戦だったんだから、そう煽てられればマッカーサーも気をよくするよ
ましてトルーマンから疎まれて公職を首にされた当時のマッカーサーも落ち込んでたろうし


329.名無しさん:2016年10月02日 19:07 ID:lVWbGeAr0▼このコメントに返信
※327
んだな
侵略図見てるとあからさまに南方資源目当てで吹く
330.名無しさん:2016年10月02日 19:11 ID:f0IDKLwV0▼このコメントに返信
※327
まぁ侵略戦争=日本が行う戦争行為、自衛戦争(を支援する行為)=日本以外が行う戦争行為、なら君の理屈は通ってると思うよ
他の人に理解されるかはともかく
331.名無しさん:2016年10月02日 19:51 ID:vr2GrbzU0▼このコメントに返信
それまでのまとまりかけていた交渉を無視してひっくり返すハルノートを「出すような行為」が問題で
日本には交渉をする意思の無い最後通牒と受け取られたし
米国もそう受けとられるのが判っていたからハルノートを突き付けた直後にハワイに戦闘準備に入るよう命令が出ている
その辺を意図的に無視してハルノートに最後通牒と明記されてないとか最後通牒的な内容ではないとか
文章の中身だけをしたり顔で語る人間は恣意的か建前を馬鹿正直に信じるタイプの人間
332.名無しさん:2016年10月02日 22:05 ID:lT7f9Hru0▼このコメントに返信
このスレ変だな。とか、なんか醜いレスが目立つな、っと
おもったら、たいていこいつらの仕業。

=========================================
ピットクルー 株式会社 ttp://www.pit-crew.co.jp
株式会社 ガーラ ttp://sales.gala.jp/cybercops/index.html
イー・ガーディアン 株式会社 ttp://e-guardian.co.jp/e-guardian/index.html
株式会社 ガイアックス ttp://solution.gaiax.co.jp/solution/supportdesk/
日本エンタープライズ ttp://www.nihon-e.co.jp/solution/support.html
株式会社 ライトアップ ttp://www.bc-manage.jp/
=========================================

結構もうかるので、最近この手の会社が増えてきた。
つまり、このスレでもこいつらは、相当数活躍しているということ。
一人おかしいヤツが居たら、最低20人はコイツラが潜んでいると
思ったほうが良い。
333.名無しさん:2016年10月02日 23:15 ID:6cMuxpjy0▼このコメントに返信
※43
普通に言えるわ。効果の低い前線延長やら、三国同盟、他国領土攻撃、そもそも外交が下手糞すぎなんだよ
334.名無しさん:2016年10月02日 23:26 ID:6cMuxpjy0▼このコメントに返信
※135
はずだってなんだよ。まったく見えもしない脅威を根拠に何言ってんだ
戦前の煽りと同じこと言ってんなよ
335.名無しさん:2016年10月02日 23:43 ID:6cMuxpjy0▼このコメントに返信
※331
まとまりかけてた根拠が不明
そもそも日本帝国自体、軍と政府が意思統一されてなかったのではないのか?
336.名無しさん:2016年10月03日 00:32 ID:Mbb..vVM0▼このコメントに返信
フィリピン侵攻って戦時中だろ?そんな条件化で独立間近だから待ってあげますなんて猶予ないよ。そうしてるうちにそこから航空隊とか観戦が湧き出てくるんだから叩くしかない。
337.名無しさん:2016年10月03日 02:04 ID:iuHj5If80▼このコメントに返信
※315
ばーか。
338.名無しさん:2016年10月03日 02:37 ID:kq.eemsj0▼このコメントに返信
勝てば官軍、負ければ賊軍ですから
負ける戦争はしてはいけないね
339.名無しさん:2016年10月03日 02:54 ID:vph3iQQe0▼このコメントに返信
軍と政府が意思統一されてなかった根拠が不明
340.名無しさん:2016年10月03日 12:03 ID:rWH.b0Lb0▼このコメントに返信
以上、マトモな知識もない連中が上げる自虐史観でした。
341.名無しさん:2016年10月03日 12:15 ID:0I2PxLNn0▼このコメントに返信
※340
まともな知識が無いのはお前
342.名無しさん:2016年10月03日 12:20 ID:0I2PxLNn0▼このコメントに返信
※339
お前と違って根拠ならいくらでもある。外交ルートが外務省、政府、軍で独自に存在して交渉も別々だったのはイギリスに知られてるし
開戦間際ですら開戦をしたがる軍と開戦を避けようとする政府で動きが違う。中国大陸での多々ある事件が好例だろW
343.名無しさん:2016年10月03日 14:06 ID:EXzNIy5r0▼このコメントに返信
ハル・ノートは日米交渉の経緯(甲案、乙案)を完全に無視した提案を突然出してきた時点で、
アメリカには最初から交渉で解決する意思はなかったと見るべき(アメリカは外務省のパープル暗号を既に解読しており、
戦争開始までのタイムリミットも知っていた)
これを回答期限が無い単なる叩き台に過ぎず最後通牒では無かったとか言ってる輩は、この事実を無視してる
344.名無しさん:2016年10月03日 15:47 ID:Y77RPgBk0▼このコメントに返信
>>そこからの交渉が重要なんだが日本は暴発しちゃったわけさ
何言ってんだ。この時点でもう色々対日輸出規制してて、日本は干上がるばかりだったんだよ。
もう交渉している暇とかないの。
345.名無しさん:2016年10月03日 19:18 ID:iuHj5If80▼このコメントに返信
インドネシアのアリ・ムルトポ准将(アジア各国の軍部代表のマニラ会議にて)

日本はアジアの光である。大東亜戦争は欧米人にアジア人の勇敢さを示したもので
チンギス・ハーンとともにアジア人の誇りである。
ここで、インドネシアの日本民族の価値についての見方を申し上げる。
今、忽然として日本民族がこの地球上から消えたらアジアとアフリカは非常に困る。…
その時、韓国が一番困ると思う。……
インドネシアが日本に近ければ今のような貧弱なインドネシアではない。…
日本は、欧米と肩を並べて進歩しているだけで十分、アジアとアフリカに尽くしていると考えている。
だから、我々アジア人は外交面に弱い日本を支援したいと思っている。
日本から支援を貰うだけで、応援しないのは運命共同体とはいえないしパートナともいえないのではないか。

フィリピンと韓国の代表が、日本を罵倒。聞くに堪えなかったが、列席の日本代表(自衛官)は、一言も発しなかった。
その時、アリ氏が立ち上げり韓国の軍人に向かって放った言葉。
346.狸の金玉:2016年10月04日 07:32 ID:NHxphdfC0▼このコメントに返信
 Windows XP 以前だったらパソコン稼動中にハードディスクの総てのパーディション削除、直ぐに実行しないで電源を入れとけば通電中は問題なく動作する。 通常業務中パソコンの電源は切るなと厳命しとく。
 何食わぬ顔でシナを脱出、パソコンの電源を切ると二度と起動しない。

 コンピューターウィルスに感染させとく。 コンピューターウィルスに、ファイルシステムを操作してDOS のファイルが5%長くなる奴が有った。 毎日バックアップを取ってもWindows システムが壊れるとリカバリー出来ない。 何故ならDOS ファイルのバックアップが壊れているから。 中国の工場は違法のWindows を入れているからこのテクニックが使える。 参考になればどうぞ、(何があっても絶対にばっくれろよ)。
347.名無しさん:2016年10月04日 19:13 ID:JBiGvPuJ0▼このコメントに返信
白人優位の世界において、それに立ち向かった日本の大東亜戦争がきっかけで、アジアは奮起することができたのは、
クソ左翼がどうわめこうが、まぎれもない歴史の真実。

348.名無しさん:2016年10月08日 23:56 ID:dDKiJc760▼このコメントに返信
キリスト教は白人以外は奴隷にして使いコロコロせってのが有ったからな、今でも原理主義のキリストカルトなんかは危ない。
世界史を顧みれば理解出来るだろw
イスラム教とキリスト教はメチャメチャ人コロコロしてる。

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