スポンサーリンク

2016年09月20日 12:05

零戦とかいう世界的傑作戦闘機wwwwwwwwwwwwwwwww

零戦とかいう世界的傑作戦闘機wwwwwwwwwwwwwwwww

Zero_11

引用元:零戦とかいう世界的傑作戦闘機wwwwwwwwwwwwwwwww
http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1474126149/

1: 名無しさん@おーぷん 2016/09/18(日)00:29:09 ID:JQP
糞雑魚連合国のへなちょこをぼこぼこにする有能

2: 名無しさん@おーぷん 2016/09/18(日)00:29:50 ID:H5v
なお後継機

3: 名無しさん@おーぷん 2016/09/18(日)00:30:23 ID:JQP
零式艦上戦闘機とかもう名前からして強いわ

4: 名無しさん@おーぷん 2016/09/18(日)00:31:10 ID:bYP
スピットファイア「ほーん、で?」

6: 名無しさん@おーぷん 2016/09/18(日)00:32:46 ID:JQP
>>4
イギリスとかいう糞雑魚国家はアフリカでヘタレと遊んでろよw

8: 名無しさん@おーぷん 2016/09/18(日)00:35:24 ID:0TZ
グラマンF6F「よろしくニキーwwwwwww」

10: 名無しさん@おーぷん 2016/09/18(日)00:36:59 ID:N1O
戦闘機のスバル360みたいなもん

12: 名無しさん@おーぷん 2016/09/18(日)00:37:38 ID:Fn3
よく知らんが性能よかったんか

15: 名無しさん@おーぷん 2016/09/18(日)00:39:18 ID:JQP
>>12
上であがってる糞雑魚イギリスの戦闘機を30機近く落として一桁の被害しかださなかったり
米帝が戦闘を避けろとマニュアルに書く程度には強かったで

16: 名無しさん@おーぷん 2016/09/18(日)00:40:00 ID:bYP
>>15
それは相手がスピットファイアじゃなくてホーカーハリケーンやぞ

13: 名無しさん@おーぷん 2016/09/18(日)00:38:22 ID:wjs
日中戦争じゃ無双状態だったという事実

19: 名無しさん@おーぷん 2016/09/18(日)00:40:29 ID:N1O
>>13
あれ相手がカーチスP40とかじゃなかったっけ

22: 名無しさん@おーぷん 2016/09/18(日)00:41:05 ID:bYP
>>19
I-16です…(.小声)

24: 名無しさん@おーぷん 2016/09/18(日)00:41:40 ID:N1O
>>22
フライング・タイガースと勘違いしとった
スマンな

14: 名無しさん@おーぷん 2016/09/18(日)00:38:55 ID:N1O
スピットファイアは何だかんだ拡張に拡張を重ねて最後まで一線級だったんだけどなあ

17: 名無しさん@おーぷん 2016/09/18(日)00:40:00 ID:0TZ
宙返りの速さは世界一

20: 名無しさん@おーぷん 2016/09/18(日)00:40:42 ID:bYP
>>17
なお格闘戦でもベアキャットには負ける模様

18: 名無しさん@おーぷん 2016/09/18(日)00:40:23 ID:HlO
なんか戦後は神話になって過剰も持ち上げられて今はカス扱いされてる印象

23: 名無しさん@おーぷん 2016/09/18(日)00:41:18 ID:H5v
なお高速時の戦闘は隼以下の模様

25: 名無しさん@おーぷん 2016/09/18(日)00:41:53 ID:8vk
5式戦闘機の方が良い

26: 名無しさん@おーぷん 2016/09/18(日)00:41:57 ID:mH9
なお後半

28: 名無しさん@おーぷん 2016/09/18(日)00:42:21 ID:JQP
>>26
特攻で大活躍してるんだよなぁ^^

30: 名無しさん@おーぷん 2016/09/18(日)00:42:36 ID:Gou
>>28
いかんでしょ

36: 名無しさん@おーぷん 2016/09/18(日)00:43:40 ID:JQP
>>30
国の思想を体現した行為に使われるなんて誉やで

40: 名無しさん@おーぷん 2016/09/18(日)00:45:22 ID:Gou
>>36
練度足りなくて取り敢えずぶつけただけなんだんだよなぁ…

42: 名無しさん@おーぷん 2016/09/18(日)00:45:58 ID:mH9
>>36
考えた本人が統率の外道って言ってるんだよなあ

27: 名無しさん@おーぷん 2016/09/18(日)00:42:14 ID:HlO
まあ自前の戦闘機用意できるだけでも十分有能やろ

31: 名無しさん@おーぷん 2016/09/18(日)00:42:36 ID:N1O
>>27
それな

29: 名無しさん@おーぷん 2016/09/18(日)00:42:27 ID:Ye0
なお所持してた国

33: 名無しさん@おーぷん 2016/09/18(日)00:43:23 ID:6sI
速度  Me262に劣る
信頼性 F6Fに劣る
運動性 F8Fに劣る
武装  P-47に劣る
航続距離 P-51に劣る

37: 名無しさん@おーぷん 2016/09/18(日)00:43:42 ID:bSt
初期のアメリカンパイロットが経験積んでないひよっこばっかだからこそ無双できたんやで。

38: 名無しさん@おーぷん 2016/09/18(日)00:44:36 ID:N1O
>>37
ドイツはスペイン内戦やポーランド侵攻、日本は支那事変で実戦経験があったのは大きいよねえ

41: 名無しさん@おーぷん 2016/09/18(日)00:45:44 ID:bSt
>>38
せや、アメリカのパイロットなんか初期は空母に着艦すらできんやつばっかやで

39: 名無しさん@おーぷん 2016/09/18(日)00:44:58 ID:H5v
比べるならせめて
同世代と比べろや

44: 名無しさん@おーぷん 2016/09/18(日)00:46:15 ID:N1O
>>39
零戦だって型が色々あるしな

45: 名無しさん@おーぷん 2016/09/18(日)00:46:23 ID:6sI
>>39
同年代のF4Fにもキルレで劣る模様

53: 名無しさん@おーぷん 2016/09/18(日)00:49:10 ID:H5v
>>45
そりゃ無線機付けない海軍やからしゃーない

47: 名無しさん@おーぷん 2016/09/18(日)00:46:50 ID:bYP
>>39
一番年代近いのオーパーツ化け物戦闘機Bf109なんですけど…

48: 名無しさん@おーぷん 2016/09/18(日)00:47:14 ID:N1O
>>47
艦上戦闘機と陸上機比べてどうすんねん

55: 名無しさん@おーぷん 2016/09/18(日)00:50:13 ID:bYP
>>48
零戦は陸上運用もしてたから多少はね?

49: 名無しさん@おーぷん 2016/09/18(日)00:48:08 ID:Ye0
こんなん活躍しちまったから上層部が調子乗ったんやろ

51: 名無しさん@おーぷん 2016/09/18(日)00:48:57 ID:JQP
>>49
調子乗ったのは露にまぐれ勝ちしたからやぞだぼ
零戦に罪はないわ

56: 名無しさん@おーぷん 2016/09/18(日)00:50:28 ID:Nby
ワイも零戦過大評価やと思うわ
結局ミッドウェー前もF4Fとキルレシオ1:1だったって説濃厚やしな
でも一部木製とか言う批判は的外れやで、モスキートとかもおるんやし

58: 名無しさん@おーぷん 2016/09/18(日)00:51:15 ID:H5v
>>56
1:1.2やぞ

57: 名無しさん@おーぷん 2016/09/18(日)00:50:44 ID:bSt
零戦が強い言われ始めたのはアメリカンパイロットが「自分はこんなにも強いんだゾ!」ってことをアピールしたいがために零戦ageしまくったから

59: 名無しさん@おーぷん 2016/09/18(日)00:51:45 ID:HlO
もはや最近は過小評価ぎみやろ
極端やねん

62: 名無しさん@おーぷん 2016/09/18(日)00:52:21 ID:H5v
>>59
陸軍機見直され始めたし多少はね

65: 名無しさん@おーぷん 2016/09/18(日)00:53:10 ID:YL9
>>59
評価は時代によって移り変わるものやからな
零戦は今川義元くんと真逆の流れ

60: 名無しさん@おーぷん 2016/09/18(日)00:52:04 ID:YLU
語感も少なからず影響しとると思う
ゼロ戦やからね

63: 名無しさん@おーぷん 2016/09/18(日)00:52:45 ID:bYP
零戦は強いんや
でも使いつぶし過ぎなんや

64: 名無しさん@おーぷん 2016/09/18(日)00:52:52 ID:Nby
後はアクタンに落ちた零戦で弱点が判明してF6Fが作られたってのも納得いかん
アクタンにゼロが墜落する数ヶ月前にはF6Fもう開発終わっとる

69: 名無しさん@おーぷん 2016/09/18(日)00:55:47 ID:N1O
>>64
アレはデマや
もう誰も相手にしとらん

67: 名無しさん@おーぷん 2016/09/18(日)00:54:34 ID:pBM
艦上機ゼロ戦くんを陸上機と比べたら(アカン)


なお末期

68: 名無しさん@おーぷん 2016/09/18(日)00:55:16 ID:Ye0
最強の機体が数年後には雑魚になってるってことは
ガンダムの機体開発の速さもあながちウソではないんやね

70: 名無しさん@おーぷん 2016/09/18(日)00:55:52 ID:JQP
>>68
戦時中は技術の発達が速いから残当

72: 名無しさん@おーぷん 2016/09/18(日)00:58:09 ID:Nby
ほんまF8Fが日本に到着する前に戦争終わらしてよかったわな

74: 名無しさん@おーぷん 2016/09/18(日)00:59:20 ID:bYP
>>72
本土決戦用にアメリカT29とパーシングと90mm搭載ヘルキャット調達してるという事実

シャーマンではいけないのか

75: 名無しさん@おーぷん 2016/09/18(日)00:59:58 ID:urL
零戦が強いのではなく
乗ってた奴らが頭おかしかった説
一理ある

79: 名無しさん@おーぷん 2016/09/18(日)01:02:26 ID:Nby
日本「零戦強いししばらくいけるやろ!後続機はもうちょい後でもええわ!」
アメリカ「F6F強いけどもっと小型化いけるやろ、F8Fすぐ開発するで」

80: 名無しさん@おーぷん 2016/09/18(日)01:03:33 ID:H5v
>>79
烈風開発は1940年から始まっとるで

84: 名無しさん@おーぷん 2016/09/18(日)01:06:38 ID:H5v
やっぱり陸軍の方が航空機優秀やな(確信)

85: 名無しさん@おーぷん 2016/09/18(日)01:07:46 ID:bSt
>>84
ノモンハン経験してるから防弾が大事なことも知ってるし、無線も海軍のとはレベルがダンチ

86: 名無しさん@おーぷん 2016/09/18(日)01:08:20 ID:Nby
なんでここまで零戦有名なんやろな
隼とかももっと目立ってええのに
五式戦とか三式戦かっこええやろ

87: 名無しさん@おーぷん 2016/09/18(日)01:09:39 ID:bYP
>>86
名前と一航戦、ラバウルのおかげやろなぁ

88: 名無しさん@おーぷん 2016/09/18(日)01:14:41 ID:uH2
21型は1000馬力未満のエンジン搭載機の中では最強だとは思う

89: 名無しさん@おーぷん 2016/09/18(日)01:18:26 ID:bYP
>>88
あのエンジン縛りの中では奇跡やな

91: 名無しさん@おーぷん 2016/09/18(日)01:22:26 ID:rdv
>>89
そら防御捨てればそうよ

92: 名無しさん@おーぷん 2016/09/18(日)01:24:46 ID:bYP
>>91
まあその時代はみんな捨ててるから多少はね?

93: 名無しさん@おーぷん 2016/09/18(日)01:26:16 ID:rdv
>>92
一番厚い部分で1mmとか金属製としては異次元じゃないですかね…

1001: 名無しさん@大艦巨砲主義! 2011/7/24(日) 12:20:40.20 ID:milio


スポンサーリンク

★★★★★★★★★★★★★★ 最新オススメ記事 ★★★★★★★★★★★★★★

コメント

1.名無しさん:2016年09月20日 12:11 ID:RAFI2ie.0▼このコメントに返信
当時世界最強だったからな
2.名無しさん:2016年09月20日 12:13 ID:IA22Djb60▼このコメントに返信
軍部「零戦イケるやん!」

?「いまのうちに後継機考えとかないかんで」

軍部「は?そらアレか?この零戦が落とされる、つまりワイらが負けると言いたいんか!この非国民が!!」

かこんなんじゃそら負けますわ。
3.名無しさん:2016年09月20日 12:14 ID:r60LDDAL0▼このコメントに返信
登場時に最強なら兵器としてなんら問題ない
4.名無しさん:2016年09月20日 12:14 ID:Y3PVd0CG0▼このコメントに返信
確かにいい機体だよ~
...強化バリエーションと後継機がすぐ出来ればね
5.名無しさん:2016年09月20日 12:18 ID:IUVMkdzUO▼このコメントに返信
そんな草かな
まずまずだったじゃん?
6.名無しさん:2016年09月20日 12:18 ID:I1VNPf2bO▼このコメントに返信
そのころイギリスでは
「ソードフィッシュの後継機ができたぞ!アルバコアだ!」
7.名無しさん:2016年09月20日 12:19 ID:IUVMkdzUO▼このコメントに返信
不屈の闘士・デファイアント
8.名無しさん:2016年09月20日 12:21 ID:fkB5s61B0▼このコメントに返信
F8Fベアキャットとか配備されてないのと比べられてもなあ。そんなの出して良いならF-3最強だわ。
9.名無しさん:2016年09月20日 12:22 ID:MA4sRdtg0▼このコメントに返信
三式戦「首ないまま並んでるンゴwwwwwwwwww」
10.名無しさん:2016年09月20日 12:22 ID:ROkoCsSr0▼このコメントに返信
性能としては最高でしょ
11.名無しさん:2016年09月20日 12:23 ID:mg3VnGZZ0▼このコメントに返信
P-51は真横からみたシルエットがきれい
ゼロ戦は真上からみたシルエットがシンプルできれい
12.名無しさん:2016年09月20日 12:23 ID:bT4GcxtcO▼このコメントに返信
名前は最強。
13.名無しさん:2016年09月20日 12:23 ID:ESuwGY8E0▼このコメントに返信
知能の足りないやつの考察ほど笑えるものは無いな

傾向によって生まれも判るし
14.名無しさん:2016年09月20日 12:24 ID:r60LDDAL0▼このコメントに返信
※9
「飛燕~。あたらしい顔よ~」つ=ハ112-II
15.名無しさん:2016年09月20日 12:24 ID:I1VNPf2bO▼このコメントに返信
そのころイギリスでは
「できだぞ!後方に機銃が撃てる新鋭機、ブリストル・デファイアントだ!」
16.名無しさん:2016年09月20日 12:26 ID:bkSX1DTTO▼このコメントに返信
※2
ワロタ。今もそういう所あるよね…。
17.名無しさん:2016年09月20日 12:27 ID:mg3VnGZZ0▼このコメントに返信
ソードフィッシュ
太刀魚かとおもったらメカジキのことらしい
18.名無しさん:2016年09月20日 12:28 ID:297ZO9mg0▼このコメントに返信
機体はセバスキーやグロスターのパクリ
エンジンはライトサイクロンのパクリ
機銃はエリコンのパクリ
その他部品ネジ一本に至るまで、全てどこかのパクリ

性能は大絶賛する後続距離は、実際にはBf-109に劣り、空戦性能も攻撃機であるスカイレイダーにすらかなわない

また、大絶賛している超ジュラルミンも、欧米ではB-29に普通に使われている程度の物でしかなかった
19.名無しさん:2016年09月20日 12:29 ID:BNxaan1P0▼このコメントに返信
メッサー君の方が好きかな。
20.名無しさん:2016年09月20日 12:30 ID:7vhmV6ji0▼このコメントに返信
紫電改の方が性能はよいと思う。
21.名無しさん:2016年09月20日 12:31 ID:fkB5s61B0▼このコメントに返信
あの時代に日本があれだけやれたこと自体が偉い。
世界の名機であることは論を待たないわけだがなかなか作れないぞ?名機。
国力も取り巻く環境も時系列すら違うのに機体の単体の能力だけ言っても始るまい。
今ならかつての弱点は概ね払拭されている。次はもっと上手くやれる。
22.名無しさん:2016年09月20日 12:32 ID:I1VNPf2bO▼このコメントに返信
ルーデル「当たらなければ、どうってことはない」
23.名無しさん:2016年09月20日 12:34 ID:b1DPeHNJ0▼このコメントに返信
格闘戦では最強、1945年時点でもプロが乗ったゼロに勝てる戦闘機は
欧米には無かった、しかい米軍が それ!(格闘戦特化型)に気が付き
途中から1激離脱方式に戦術変更、要は相手の土俵には乗らなくなった。
例えば回線当初の P38の日本軍での呼ばれ方は、
ペロ8=ペロッと簡単に食える奴
1激離脱方式に戦術変更後
双頭の悪魔=察して
の違い、アメは当時からソフト作りに特化していた。
24.名無しさん:2016年09月20日 12:34 ID:4lYEzZ3y0▼このコメントに返信
もし日本空軍があったら、戦闘機行政はもう少しましだったんかね?
ダメだろうね
25.名無しさん:2016年09月20日 12:35 ID:r60LDDAL0▼このコメントに返信
※24
世界各国の例を見るとより混乱するだろうね
26.名無しさん:2016年09月20日 12:37 ID:FP5eI6be0▼このコメントに返信
アメリカの技術専門誌が選んだ[史上最強の軍用機」で2位に選ばれるぐらいに設計や構造が優れている。
一位はフォッカーアインデッカー,、三位はB29。
27.名無しさん:2016年09月20日 12:37 ID:qS013bPf0▼このコメントに返信
戦争に負けた日本が世界最高ではないだろカス

日本だけ最高傑作だっただw 

アメリカさえも知らない、核融合人工NOVA発生装置でも持って、次の第三次大戦で敵国を七宝焼きにしてから

世界最高というべきだw  

地球上のすべての場所で、人工NOVAを発生させる装置、敵国のICBM基地も一瞬で数億度の高熱で焼きつくす

ゼロ戦などどうでもいい、第三次大戦でゼロ戦使うのかね?  クソ空母でもいいがw  

戦争のステージは1世紀進んだんだよ今はw
28.名無しさん:2016年09月20日 12:38 ID:gxkepKLi0▼このコメントに返信
モルヒネDEBU「空母は航空機に関連する物だから空軍の所属だ!」
29.名無しさん:2016年09月20日 12:39 ID:I1VNPf2bO▼このコメントに返信
ソ連「B-29のパクリ?活躍すれば問題なかろう」
30.名無しさん:2016年09月20日 12:39 ID:cinItsln0▼このコメントに返信
※24
なぜそう思う
というか日本は太平洋を外征する立場にあるのにそれがどうやって機能する
そもそも航空機運用が遥かに高度に統合された現代だって陸海空で航空機運用してるのに大戦期に日本が空軍を有するメリットは何だ
31.名無しさん:2016年09月20日 12:39 ID:r60LDDAL0▼このコメントに返信
52型とかエンジン殆ど強化してないのに
防弾・武装マシマシで速度が上昇し運動性の低下は最低限とか設計おかしい
32.名無しさん:2016年09月20日 12:39 ID:fkB5s61B0▼このコメントに返信
※16
ねーよ、そんなもん。進歩の激しい最新兵器の一つに軍の命運かけてどうする。
設計の存在そのものが消耗品でコンテンツでいつかは終わるものだわい。そんなのが判らん軍人なんて居るまい。
33.名無しさん:2016年09月20日 12:41 ID:IUVMkdzUO▼このコメントに返信
スカイレイダーが大変態なのはわかるがこいつは大戦に間に合ったんだっけ??
34.名無しさん:2016年09月20日 12:41 ID:mg3VnGZZ0▼このコメントに返信
大型爆撃機とか弾道弾だけを空軍管轄にしたほうが円滑にいきそう
35.パイロットは命懸け、大工さんは鉋懸け:2016年09月20日 12:41 ID:UQ3B6jxQO▼このコメントに返信
弟子『親方~、戦闘機の鉋懸け、こんな物スッか~?』

親方『おおぅ亀、モスキートは表面が命だ、しっかり懸けとけょお』

弟子『わっかりやした~親方~!!』

36.名無しさん:2016年09月20日 12:43 ID:cinItsln0▼このコメントに返信
※33
間に合ってないな、ベアキャットなんかは間に合ったが戦闘してないとかそういうの
37.名無しさん:2016年09月20日 12:45 ID:mg3VnGZZ0▼このコメントに返信
モスキートって木製の爆撃機だっけ
妙なロマンがある
38.名無しさん:2016年09月20日 12:47 ID:cinItsln0▼このコメントに返信
※2とか※16みたいなアホの年齢が気になる・・・
エリートをバカ扱いしたい底辺のルサンチマンかただの小学生かどっちだ
39.名無しさん:2016年09月20日 12:47 ID:P581z8Po0▼このコメントに返信
*32
つーか、雷電が零戦の後継機なんだけどね、、、、
40.名無しさん:2016年09月20日 12:51 ID:I1VNPf2bO▼このコメントに返信
日本「戦局悪化のためパナマ運河爆撃中止はやむなし」
イギリス「チャスタイズ作戦いっきまーすwうえーいwww」ダムバスターヒューン
41.名無しさん:2016年09月20日 12:51 ID:cinItsln0▼このコメントに返信
※39
開発者繋がりというか零戦の後継というとさすがに艦戦が求められるんであないか・・・
42.名無しさん:2016年09月20日 12:51 ID:j6ZfoDbe0▼このコメントに返信
性能や強さはそこそこ。だけど強くないからと言って世界的傑作戦闘機じゃないわけでもないからな。
世界的傑作戦闘機ではあると思う。

何も知らない将の頃のワイ映画を見て
なに山本長官の来訪打ってんねん!筒抜けやぞ!
あ、来た!米軍機来た!
なんやあの飛行機?胴から2本手が生えててそこから後ろに足が生えてて尾翼で連結?
P-51とか零戦みたいなちゃんとした戦闘機じゃないやん!
こっちの護衛はあの零戦やぞ!勝つる!

なお
43.名無しさん:2016年09月20日 12:51 ID:gsPyHVS00▼このコメントに返信
ボロクソ言われる事がある52型だけど
エンジンの排気方向を工夫したりして速度向上させてるとか
それまでに比べて機体強度が増していたりとか

工夫を凝らすことで
堅実に強化できてて俺は好きだなぁ

44.名無しさん:2016年09月20日 12:53 ID:zHC35d1OO▼このコメントに返信
※39
雷電は局地戦闘機(陸軍では重戦)であって艦上戦闘機の零戦の後継機ではない。
やっぱり烈風が後継機。
45.名無しさん:2016年09月20日 12:54 ID:6lasRh4d0▼このコメントに返信
※2こうやぞ
軍幹部「いくら強くても陳腐化早いしゼロ戦の後継機早く作るんご!でも生産力低いからスペック高めで作るんご」
技術者「具体的にはどんな機体を?」
軍幹部「機体規模はそのままに出力倍増しで作るんやで、これなら空母の艦載数変わらんからめっちゃ制空力高まるやろ」
技術者「…」
なお現実では大柄な烈風ですらエンジン開発でつまづいた模様
46.名無しさん:2016年09月20日 12:55 ID:VaLqAXGaO▼このコメントに返信
こういう話だと何でもかんでも米軍と比べるけどな、現用でも
あんなおかしな所と比べてどうすんの?って
他は酷いもんだぞ
どっかの貴族がどっかから中古品拾ってきて個人参加したり落とされる度、なんとかエンジンだけでも回収して繋いで再生しようとしたり
工業製品として量産して敵も分析しなきゃってモン出してただけ立派なもんだよ今だってそうだ
47.名無しさん:2016年09月20日 12:55 ID:VOzl9Ls.0▼このコメントに返信
※18
>機体はセバスキーやグロスターのパクリ
コンセプトも性能も全然似つかわしくもないものを外見上の見た目からパクリ認定とか、恥ずかしくない?
48.名無しさん:2016年09月20日 12:55 ID:wxmT.8620▼このコメントに返信
人を貶め、下げなければ自分がいたたまれないミンジョク。
でも、第三者から見れば、それが惨めにしか見えないあわれさ。
49.名無しさん:2016年09月20日 12:56 ID:mg3VnGZZ0▼このコメントに返信
エンジンがよければなんでもできる・・・ry
50.名無しさん:2016年09月20日 12:56 ID:xIlEpJRR0▼このコメントに返信
エンジンを年に1回300馬力アップくらいできていれば終戦時まで戦えたろうね(無論、無双状態ではない)。
メッサーシュミットBf109もFw190もスピットファイアも、エンジングレードアップするだけで終戦時まで第1線機だったしね。
その点陸軍機は隼→疾風と、飛燕→五式戦の流れでうまいこと戦闘機の更新ができた。
51.名無しさん:2016年09月20日 12:58 ID:P581z8Po0▼このコメントに返信
海軍は雷電の性能にかなり期待してて、雷電を大増産して零戦を減らそうとしてた(艦載型まで考えてたなんて話も、、、、)。
艦戦としての後継機はその後の烈風だけどね。

、、、まぁその雷電がトラブル続きの上に、対戦闘機戦は無理とか判断される有様なのがケチの付き始めというか、三菱の層の薄さというか。
52.名無しさん:2016年09月20日 12:58 ID:2Azbx3JP0▼このコメントに返信
※27
黙ってろ、バカカス在日、頭悪いの分かったから何も言うな。
53.名無しさん:2016年09月20日 13:03 ID:6ug7gqAA0▼このコメントに返信
※31
貧乏日本しか作らなかった1000馬力最強戦闘機だけど
よくぞあそこまで仕上げたと思う

なお、隼3型厨が騒ぎ出す模様…
って、それ俺の仕事じゃん
54.名無しさん:2016年09月20日 13:05 ID:zHC35d1OO▼このコメントに返信
※2
日本海軍は零戦開発してから正式機として採用する前に次の新型機(雷電)を開発してるけどな。

零戦十二試艦戦(昭和12年試作)
雷電十四試局戦(昭和14年試作)
零戦正式採用日本紀元2600年(昭和15年)
後継機が難産だったからって勝手な臆測すんなや!
55.名無しさん:2016年09月20日 13:06 ID:JYwMyQQ00▼このコメントに返信
◆暴露!!朝鮮大学校が日米を壊滅すると目標!2016・9

産経新聞に『朝鮮大学校「日米を壊滅」』と題する記事が掲載。総連議長許の指示を受けた朝鮮大学校長の張が
米日帝国主義の破壊や金正恩への忠誠を在校生らに伝え決起を促したとみられています。

桜井誠氏の朝鮮大学校への断固抗議が正しかったことが証明されました。

法務省の役人は腹を切って詫びなさい!

朝鮮大学校で何故桜井誠氏があれだけ声を上げて抗議したのか?今になってようやく世間も理解できたようです。

愚かな、本当に愚かな。八年前の時点でも朝鮮学校が総連と結びついたテロ機関であることは理解できていたはずなのに・・・
それでも諦めるわけにはいきません。ここは日本、我々の故郷なのですから!
56.名無しさん:2016年09月20日 13:06 ID:5lH3Syty0▼このコメントに返信
ジムカーナ(だけ)は無敵だったCR-Xを思い出す。
57.名無しさん:2016年09月20日 13:07 ID:YtI.0Yz50▼このコメントに返信
もしゼロ戦の特性をまったくアメリカ軍が知らずに
F4F、100機 対 零戦、100機
だったら零戦が圧勝だったと思う。

F6F、100機 対 零戦、100機だったらわからん。
58.名無しさん:2016年09月20日 13:09 ID:qS013bPf0▼このコメントに返信
※52
お前のほうがクソ在日だろ  カスこれとかで金儲けしてるんじゃないよw

これから似の時代の戦争が大事で過去の糞戦争を謝罪しても何にもならない
59.名無しさん:2016年09月20日 13:09 ID:k0jvRW.x0▼このコメントに返信
海軍機→零戦が知名度抜群で有名、しかし中期以降はF6Fに七面鳥にされる、末期に雷電や紫電改が多少活躍。
陸軍機→ノモンハンで防弾装備の大切さと軽戦の限界を痛感、一式から防弾板は標準装備になり格闘戦、軽戦至上主義なパイロットからの悪評を押し切り重戦志向の新型機を開発し米軍を苦しめる、しかし零戦とは対照的に陸軍機全般は知名度皆無。

この違いはなぜなのか
60.名無しさん:2016年09月20日 13:15 ID:fhcbTAL20▼このコメントに返信
スペック的には烈風や紫電改の方が上なんだが、いかんせん純正ハイオク尽きた時期の産物やからな・・。
そりゃ戦果挙げてる零式の方が人気あるんだろうな。
チナワイは一式陸攻が1番好きやで。
61.名無しさん:2016年09月20日 13:15 ID:bOCeiBRJ0▼このコメントに返信
>スピットファイアは何だかんだ拡張に拡張を重ねて最後まで一線級だったんだけどなあ

なお、ソードフィッシュはレーダーやらロケット弾ポッドまで積み込む魔改造で、終戦まで使い倒された模様
62.名無しさん:2016年09月20日 13:15 ID:bOCeiBRJ0▼このコメントに返信
>スピットファイアは何だかんだ拡張に拡張を重ねて最後まで一線級だったんだけどなあ

なお、ソードフィッシュはレーダーやらロケット弾ポッドまで積み込む魔改造で、終戦まで使い倒された模様
63.名無しさん:2016年09月20日 13:17 ID:P581z8Po0▼このコメントに返信
*50
初期の誉と同じ運転条件なら、理論上140馬力までは出るんだけどねぇ(誉のテストで1500まで出してぶっ壊れた)。当然、誉と同じ燃料とオイルが必要になってくるという無理ゲー、、、

不思議なのは、陸軍のハ115では水メタ運用してるのに、海軍の栄じゃ水メタやめちゃってることなんだわな(隼のハ115は5000~6000mで1200馬力くらい出てる)。
64.名無しさん:2016年09月20日 13:17 ID:6ug7gqAA0▼このコメントに返信
雷電は戦闘機のポジションとしては後継機ではないけど
戦争後半の防空戦闘を考えると
順調に開発が進んで、18年初頭から量産が進められていたら
十分に後継機的な活躍が出来たんじゃないかな

対戦闘機戦闘がダメみたいに言われてるけど
アメリカでのテストの結果を読んでも
F4UやP-47よりずっと良かったと思うんだな
65.名無しさん:2016年09月20日 13:19 ID:wN0.5xTO0▼このコメントに返信
艦戦ていうサイズの縛りと、太平洋という戦域の縛りがあったからね
スピットやメッサ―が、ベルリンやロンドンからわざわざ地中海へ飛んで行って戦うか、っていう
太平洋ではそれが日常だから工業力で基地か艦船を作りまくるか、飛行機の燃料を増やすしかないわけで

戦力の効率が投射距離に従って変化する式があったと思うが、
当時の日本だって自国防衛に限っては十分な国力があったので、
艦船や航空機の製造量を見れば判るが百万トンとか数万機のレベルで作っている
しかし当時は金本位制だったから信用の創造に限界があり
大恐慌⇒ブロック経済⇒原料禁輸⇒お前のブロックの市場を明け渡すか戦争か
の流れがあった以上は植民地を作らないなら工業をやめるか武力で貿易を認めてもらうしかない
すると西洋から見て地球の裏側の島国かつ植民地をあまり持たない上に
船の建造と外地のインフラ作りに工業力の伸びが常に規制されていた日本が
どういう飛行機を作るべきだったのかということを考えると、
要求された水準以上の答えを出した傑作ということになる。

F8Fとか五年も先の飛行機と比べられたってそんなことは知らない。
ファミコンとPS2を比べるようなもので意味がないし、
比較対象になっていることに驚きもしないで草をはやすコメントが未だにあることに逆にこちらが驚く。
66.名無しさん:2016年09月20日 13:22 ID:xIlEpJRR0▼このコメントに返信
※64
空気抵抗減少のためにエンジンカウル絞り込んで延長軸で回す設計思想自体が無理あったのよ。
いっそ鍾馗みたいにエンジンむき出しで全長絞ったほうが高速には都合良かった。
ってか、なんで同じ用途の戦闘機を陸海軍わかれて開発してんのよ。
67.名無しさん:2016年09月20日 13:23 ID:r60LDDAL0▼このコメントに返信
※66
要求仕様の時点で用途が違うから
68.名無しさん:2016年09月20日 13:26 ID:Xmx.12Ko0▼このコメントに返信
アメリカ軍が初めて零戦と対峙したときは、
日本の飛行機なんて紙と竹で出来てるんじゃないのかwwって油断してたらしいがな。
69.名無しさん:2016年09月20日 13:28 ID:4IY.7rpV0▼このコメントに返信
毎度思うんだが何でスピットと比べられるんだろうか?
陸上機と比較されて艦載機が互角とでも言われたらそれだけで艦載機側の高性能っぷりが証明されるのに
70.名無しさん:2016年09月20日 13:31 ID:TIJGaeCc0▼このコメントに返信
搭乗員の練度に頼り切った防御0で攻撃一点張りの飛行機。
海軍の要求が厳しすぎて防御装置を除去した。

いろんな見方があるが弱点は速度と防御力だね。
高性能エンジンを製作する技術、資源、金、時間が無かった。
71.名無しさん:2016年09月20日 13:33 ID:xIlEpJRR0▼このコメントに返信
※65
艦戦と島嶼用戦闘機を同じ機体でまかなうのが、無茶なのよ。
それを高いレベルでバランス取れているのが零戦だけど、やはりコンセプトの無理を長期間ごまかすことはできなかった。

要は艦戦なら、あくまで艦上機としての運用が第一であり、航続力に能力を振る必要はあまりなかった(艦爆や艦攻程度で充分)。
また米機動部隊激激用の航空艦隊専門の戦闘機なら着艦性能は二の次にして(陸上基地から運用するため)高速、大航続距離の戦闘機を開発すればよかった。

まあ、そんな国力あったら戦争していないけど。
72.名無しさん:2016年09月20日 13:33 ID:6ug7gqAA0▼このコメントに返信
※66
そんな事解ってる

でもさ、70年近くも前に作っちゃったんだから仕方ない
そこまで頑張ったんだから、ちゃんと仕上げて配備してほしかったなという話で
大昔の設計を今更こき下ろしても仕方ないじゃないか

でも同じ三菱の飛龍は上手くいったのに雷電は何故ダメだったのかと思うけど
逆に雷電で失敗したから飛龍が成功したのかな
73.名無しさん:2016年09月20日 13:38 ID:xIlEpJRR0▼このコメントに返信
※67
いや、どっちもソ連のエスベエ用に開発された戦闘機だからさ。
細かい仕様に違いあれど、要するに高速で追い剥ぎするように攻撃する爆撃機を叩き落とすコンセプトは同じだから。
陸海軍で他の戦闘機は明らかに要求が違うんだけど、鍾馗と雷電だけは、だいたい同じ目的。
いや、もちろん異論は認める。
74.名無しさん:2016年09月20日 13:39 ID:bONylj.Q0▼このコメントに返信
零戦は傑作やと思うけど、弱点に対して取れる手法が単純明快なのと、日本がまともな燃料を持ってないってのがなぁ
75.名無しさん:2016年09月20日 13:40 ID:2Azbx3JP0▼このコメントに返信
※58
kusozainiti,
ア〇在日、バ■在日、知ったこと言うな、時給800円?
76.名無しさん:2016年09月20日 13:40 ID:I1VNPf2bO▼このコメントに返信
アメリカ「ブリえも~ん、P-51が使えないよ~」
イギリス「仕方ないなあ(ゴソゴソ)マーリンエンジン~」テッテテー
アメリカ「ヒャッハー!」
77.名無しさん:2016年09月20日 13:41 ID:E00inlkG0▼このコメントに返信
零戦ネタは定期的にあがるなぁ。
零戦も優秀だったけど、なにより開戦当初はパイロットが優秀だった。
と定期的に書き込んでみる。
78.名無しさん:2016年09月20日 13:43 ID:xIlEpJRR0▼このコメントに返信
※72
失敗をこき下ろしているわけじゃなくて、エンジンカウルを絞り込む思想は当時としては堅実なもので、間違ってはいない。
その後の空洞実験でカウル絞り込んでも絞り込まなくても結果は変わらないって出ただけで。
あそこでカウルを絞り込むような無理な設計でなく、堅実に空冷効率アップした戦闘機設計してれば、ってな「タラレバ」ですよ。
まあ空力の鬼の堀越技師だから、その理論で零戦は成功したけど雷電は失敗したよね、くらいの話。
79.名無しさん:2016年09月20日 13:49 ID:wN0.5xTO0▼このコメントに返信
定期といえばキルレシオの話も必ず出るけど、
大戦中の喪失機数なら日本語のそれは知らないが英語版のウィキならば載ってるからちょっと見てみるといいよ。
どれか一機種がいくら優れていても全体が負けたら意味がないって零戦で誰しもよくわかるだろうけれど、
それなら各国が全体でどれだけ効率的だったかということが損失を比較すると想像できてくるから。
日本の場合は結構健闘してる。逆に言うと今が技術的に進んでいてもいかに技術格差があっても戦争では油断できなくて、
日本にとっての次が90年の湾岸戦争でいう米軍の立場だと言い切れないなら物量も大事、ということでもある。
80.名無しさん:2016年09月20日 13:53 ID:r60LDDAL0▼このコメントに返信
※73
鍾馗、というより日本陸軍の重戦闘機は制空戦闘機として計画されてます
81.名無しさん:2016年09月20日 13:55 ID:6ug7gqAA0▼このコメントに返信
※78
カウリングを絞り込んだ飛行機はフランスでもイタリアでもアメリカの色んな試作機も
ドイツのフォッケの試作機(ちょいアプローチが違う)なんかでも
何だか無駄に苦しんでる

ただソビエトは問題無かった風だけど
やはり寒いからかねえ
82.名無しさん:2016年09月20日 13:57 ID:.hBPcPkl0▼このコメントに返信
まあでも途中からはF4Fにも負けてたんだけどね(笑)
83.名無しさん:2016年09月20日 13:57 ID:fkB5s61B0▼このコメントに返信
※77
俺はむしろ零戦という世界最高峰の物を作り出す素地が日本にも有ったのだと言うことを強調したい。
今更レシプロ機の最強を目指しても始らないわけだが世界最高峰の物を作り出す素地そのものは無くならない。
形を変えて新幹線だの乗用車だの最高峰を作り上げている。日本を取り巻く環境や技術の蓄積はは戦前とは比べものにならん。
素地そのものはファンタジーでもお花畑でもなく、どっかの半島の人並みに誇ってみたところで言いすぎという事もない。
言わぬが花というのはあるのだけどな。
84.名無しさん:2016年09月20日 14:02 ID:5jKTtArL0▼このコメントに返信
日本に有利なとこだけ見てハッスルしてる愛国者は
不利なとこだけ見てハッスルしてる似非平和主義者の類友
85.名無しさん:2016年09月20日 14:02 ID:5GAz84K40▼このコメントに返信
※47
欧米の研究家やマニアには常識の話だ
日本人だけがこの事実を頑なに認めないだけ
86.名無しさん:2016年09月20日 14:03 ID:I5pl4B1P0▼このコメントに返信
傑作戦闘機かどうかは、早いとか重武装だとか1対1でどれが強いかとかで決まらんからなあ。
登場タイミングとかライバル機とかいろいろ日本のベストだったのは確かだろう。
87.名無しさん:2016年09月20日 14:05 ID:fkB5s61B0▼このコメントに返信
※84
日本人でそんなヤツは居らん。韓国人じゃあるまいし。次勝つためにはお復習いは大事。
日本がどんだけ反省好きか知らんわけでもあるまい。それに付け込んでたかるのが従軍売春婦共だろ?
88.名無しさん:2016年09月20日 14:06 ID:SXWCvPrM0▼このコメントに返信
良くも悪くも大日本帝国にしか作れなかった飛行機。
戦艦大和と並び、進歩を軽んじて虚構の神話に陶酔した軍上層部の象徴。
89.名無しさん:2016年09月20日 14:08 ID:AYEM1gXJ0▼このコメントに返信
※37
ホーカー・ハリケーンも木製だよ。

90.名無しさん:2016年09月20日 14:08 ID:P581z8Po0▼このコメントに返信
*71
航続力じゃなくて、滞空時間に能力を振った結果あぁなった。
当たり前に航続力も長くなって、護衛や侵攻作戦で役に立ったけど。

*78
どこでも同じ事考えて、結局のところ効果は大して無いという結論になってた。
で、FW190やF4Uはエンジン冷却気を高速で噴き出すことで、抵抗を相殺するという手法を取った。
つまるところ、流線型大好きの堀越技師の理論は、この時点ではちょいと時代遅れになりつつあった(本人も後で「考えすぎだった」とか言ってるし、雷電の胴体も火星ギリギリに細くしましょうかと軍に提案してるそうだ)。
91.名無しさん:2016年09月20日 14:12 ID:KPX4FoSq0▼このコメントに返信
※62
確か最高速も724Kmとかマーク何とかで出してなかった?
92.名無しさん:2016年09月20日 14:12 ID:faaQaVpM0▼このコメントに返信
海軍と陸軍で別々にライセンス契約してきて2倍お金払う無能国家やぞ
93.名無しさん:2016年09月20日 14:13 ID:wN0.5xTO0▼このコメントに返信
70年追いつけ追い越せしてきてやっと手本以上のものが作れた喜びが
三年のうちに叩き壊されてから「進歩を軽んじた」と臥薪嘗胆して一世代のうちに再興する人間を
「進歩を軽んじて虚構の神話に陶酔した」とは言わないと思うが。
WW2した人間と高度成長前後の人間は世代的に言って同じ人だよ
94.名無しさん:2016年09月20日 14:15 ID:6ug7gqAA0▼このコメントに返信
※89
鋼管帆布張りじゃなかったか?
95.名無しさん:2016年09月20日 14:17 ID:P581z8Po0▼このコメントに返信
*85
定番のコピペに「欧米じゃ常識」とか言うようじゃお里が知れるよ(笑)

(ちなみに、欧米じゃ三式戦はMC202のコピーだと思われてたこともあるww)

*89
木製じゃ無くて、鋼管骨組みに羽布貼り
96.名無しさん:2016年09月20日 14:20 ID:ynTQ6GMg0▼このコメントに返信
高性能の戦闘機を作るよりも、高性能の無線機を作る方が大切。

これが日本がWWⅡの航空戦で得た最大の教訓じゃないかと思うけど。
97.名無しさん:2016年09月20日 14:28 ID:6ug7gqAA0▼このコメントに返信
※96
無線機には問題なかったと大昔の航空ファンで読んだぜ
98.名無しさん:2016年09月20日 14:36 ID:P581z8Po0▼このコメントに返信
*92
製造メーカーが違うんだからしゃーない。
サイクロンのライセンスを中島が取れば、三菱でも作れる訳では無い。
99.名無しさん:2016年09月20日 14:36 ID:Z6gUIkcm0▼このコメントに返信
やはりガダルカナル航空戦でベテランを大勢失ったのが痛かった。
それも戦闘で撃墜されるより、パイロットの疲労のせいで墜落するケースが多かったらしい。
つまり、何時間もガ島まで長距離飛行して疲労でフラフラになりながらも、有利な条件で待ち伏せている米機にはきっちり勝って、その帰りに疲労で意識失って墜落する機が続出。
機体性能より、疲労を無視した運用に問題があったのは確実。空母が使えりゃ島に接近してから発進できたのにね。

でも現代でも「空中給油機があれば自衛隊戦闘機はどこまでも飛べる」と勘違いしてる人、多いね。ガ島の再現とかしなきゃいいけど。
100.名無しさん:2016年09月20日 14:39 ID:I1VNPf2bO▼このコメントに返信
ライセンス契約は会社と会社で交わされるもので、陸軍機の発動機製造会社と海軍機の発動機製造会社が別だから、契約が二重になったってのは以前の似たようなスレで指摘されてる。
101.名無しさん:2016年09月20日 14:43 ID:42Zyd4Z00▼このコメントに返信
※92
残念、それは国際的コンプライアンスを守った結果だ

大体ハ-40/140は川崎、アツタは愛知、全く別々の会社なんだからどっちかの会社からライセンス渡したら契約上違反だ
102.名無しさん:2016年09月20日 14:43 ID:xIlEpJRR0▼このコメントに返信
※90
わかっている人だから言ってみるけど、要するに火星エンジン直径一杯な極太短小戦闘機、性能的にはサンダーボルトから過給器を外して軽量化しました、みたいな戦闘機が堀越設計で見てみたかったわけよ。
鍾馗と何が違うの?って言われると、曲線の優美さかな、くらいの。
103.名無しさん:2016年09月20日 14:45 ID:xIlEpJRR0▼このコメントに返信
※97
戦後、日本機を米兵が整備すると無線機快調に作動したそうな。
電気関係に詳しくないんでうろ覚えだが、アースの問題だったらしい。
104.名無しさん:2016年09月20日 14:47 ID:KPX4FoSq0▼このコメントに返信
※97
配線のシール材が油紙だったんで、緒元どおりの性能を発揮させるのにはベテランの女工さんが巻いた線で無いとダメだったとか聞いたが
あと、エンジン関係全般だがガスケット材がダメで高圧縮エンジン化して馬力を稼げなかったとか
105.名無しさん:2016年09月20日 14:52 ID:P581z8Po0▼このコメントに返信
*99
ところが銀河は、「我が優秀なパイロットなら、攻隊無しでもなんとかなる」、、、と交代操縦士無しで三名運用。反省する気は無い模様、、、

*102
エンジン換装せず低翼にした紫電になりそうな気もする(笑)。まぁ、さすがに川西の設計よりはスタイルは良いだろうけど。
個人的には、La-7を目指して欲しかったかなぁ、、、と思う(エンジン馬力的に)
106.名無しさん:2016年09月20日 14:57 ID:I1VNPf2bO▼このコメントに返信
いやホント、戦国時代関係の通説見直しがようやく本格化してきたのに比べて、第二次世界大戦関係の通説見直しは未だに一般的じゃないのよ。
アメリカやソ連に保管されている資料なんか、まだ手付かずのままってのがあるくらい。
107.名無しさん:2016年09月20日 14:58 ID:CNG0maC.0▼このコメントに返信
P-51のシルバーボディカッコイイ
108.名無しさん:2016年09月20日 15:00 ID:Xrz.CNAG0▼このコメントに返信
※47 パクリだろうが、装甲がないとか、よりも
開戦初期に米英軍と互角以上の戦いを遂行した事実が重要なのだ
空母、陸上基地、はては水上機まで、任務を遂行して
東南アジア占領で、米英の妨害は排除した、その事実と結果が重要なのだ
109.名無しさん:2016年09月20日 15:02 ID:xIlEpJRR0▼このコメントに返信
※105
まあ銀河のコンセプトがJu-88のまるパクリだから。一式陸攻の直系子孫じゃないからね。
もともと陸攻のコンセプトが遠くの艦隊を一方的にボコるってな都合のいい考えだったしね。
それなら高速の双発爆撃機でいいんだから、あそこまで航続力に前フリする必要もなかった。
いっそ陸軍の呑竜採用するか、いちばんいいのはB26インベーダーのライセンス生産かな。
110.名無しさん:2016年09月20日 15:06 ID:inxHhAIf0▼このコメントに返信
中国戦線で初めて実践投入されたときのレポートがアメリカの技術者に伝わったとき
そんな飛行機は航空力学上ありえないって断言されたのが零式戦闘機

当時の技術水準ではトップレベルだったのは間違いが無い
特に弾性操縦系は鹵獲したアメリカですら脱帽モノだったらしいね
111.名無しさん:2016年09月20日 15:07 ID:3KMgypJ10▼このコメントに返信
※2
※18
未だに紙巻きコードを信じてそうな奴だな。
112.名無しさん:2016年09月20日 15:10 ID:E2Eu9FBn0▼このコメントに返信
ゼロ戦の航続距離は上空直掩の時間を長くし少数でカバーできるようにして、艦戦よりも艦爆、艦攻をより空母の格納庫の限りあるスペースに搭載して攻撃力を最大化したものらしい。露天繋止で山盛りの米空母とは違い大事に大事にちゃんと格納した日本らしいとこだね。
軽量化したのは空母の発艦時一番前方からゼロ戦、艦爆、艦攻の順に並ばせて一気に短時間で発艦作業を終了させるためにどうしてもゼロ戦の発艦距離を短くするためだったようだ。そういう意味でゼロ戦、九九式艦爆、九七式艦攻の組み合わせは絶妙だったのだろう。
ただね、艦上戦闘機をあらゆる場面に使わざるを得なかった、使うしかなかったところがなんとも悔しいところだよね。
113.名無しさん:2016年09月20日 15:10 ID:gb.CMbA00▼このコメントに返信
あの零式に搭乗する騎士が強かった
114.名無しさん:2016年09月20日 15:15 ID:NB7WxTcJ0▼このコメントに返信
※12
115.名無しさん:2016年09月20日 15:27 ID:I1VNPf2bO▼このコメントに返信
技術朴ってもモノにならないイージス艦、揚陸艦、戦車、練習機、銃、防弾ベストなどなど製造してるような国が現在もあってだな…
116.名無しさん:2016年09月20日 15:30 ID:ESuwGY8E0▼このコメントに返信
※52
そいつに触るな
qS013bPf0はここに現れる有名な在日右翼
今日はお薬も足りてないので特に頭がオカシイ
117.名無しさん:2016年09月20日 15:49 ID:AztY4h.l0▼このコメントに返信
※113
シドニアの騎士のようにパイロットがどんどん消耗すれば負けるしかなくなる

クローンで大量生産できたかw  
118.名無しさん:2016年09月20日 15:51 ID:rQOUMX6A0▼このコメントに返信
零戦が駄っ作機というならば
なんでそんな機種を大量生産したんだろうねぇ
なんで後継機開発が遅れに遅れたんだろうねぇ

とりあえず定説をひっくり返す最近の風潮は嫌い
ミリタリーにしても歴史にしても
119.名無しさん:2016年09月20日 15:52 ID:.pxvSLxj0▼このコメントに返信
取り敢えず堀越ニキを酷使していくと言う風潮
120.名無しさん:2016年09月20日 15:58 ID:m8NxnlEZ0▼このコメントに返信
航空機で機銃弾を防ぐような重装甲なんて不可能だし、薄いところが1mmだとかはあまり関係がないと思う
人員保護用の装甲板or多重ガラス程度が必要だったと思うけど
それでも、主翼に燃料タンクがあるからゼロ戦の弱点の火災を防ぐのはほぼ不可能に近い
資源があれば別だったと思うけどね
121.名無しさん:2016年09月20日 16:02 ID:G0InVzhH0▼このコメントに返信
スピットファイアはその系譜で最後は
ジェット艦上戦闘機スーパーマリンアタッカーにまで辿り着いたけど
スピットファイアMk1とアタッカーに何の共通性があるのかと問いたい
122.名無しさん:2016年09月20日 16:19 ID:P581z8Po0▼このコメントに返信
*109
彗星で零戦より速い艦爆ってのを実現したので、その手法で零戦より速い一式陸攻を目指した感じ。
アツタの双発などという怪作にならずに良かったというべきか、大差無いというべきか、、、

*110
アメリカ軍のテストパイロットが「コイツは最高のスポーツ機だ」って絶賛したという笑えない話が、、、、

123.名無しさん:2016年09月20日 16:21 ID:r60LDDAL0▼このコメントに返信
※122
スピットファイアもBf109もスポーツ機なのでセーフ
124.名無しさん:2016年09月20日 16:23 ID:9XpCEfza0▼このコメントに返信
>なお後継機
ぶっちゃけ零戦の改良は二二甲ぐらいまでで打ち止めにして、いきなり2000馬力級なんか狙わずに金星積んで1300〜1500馬力程度、最高速度600km/h弱ぐらい、それなりの防弾を備えたストップギャップを十四試辺りで用意してればなと思わんでもない。
そいつで場を繋いどいて2000馬力級、650km/h程度、改良された防弾の奴が十六試辺り、つまり史実の烈風と同時期程度になるわけだが、史実通りに紫電一一や烈風みたいな開発過程でどハマりしても、ヘルキャットに無双されて慌てたりはせずに済んだはず。
取り敢えず名前として烈風を上げたが、仮に順調に開発が進んでも別に烈風がいい機体になったとは思わない。紫電の改五のほうが遥かにマシな性能になったと思う。これももし完成すればの話だがなorz
125.名無しさん:2016年09月20日 16:25 ID:2WJ.sAmk0▼このコメントに返信
自由に発想して機械をつくれるわけじゃない。
艦戦で、あの馬力で、あの性能要求で、出来た飛行機として傑作。
126.名無しさん:2016年09月20日 16:32 ID:Lu8R16YS0▼このコメントに返信
戦争は技術の競争でもあるからな
傑作は傑作でも、すぐに陳腐化してしまう
技術者は堀越だけではないにしても、追いつかんだろう

堀越の言うように、パイロットの質が下がって、防弾の弱さが顕在化したって面もあるだろうし
技術者やパイロットの人数含めて、やはり物量だよな。
127.名無しさん:2016年09月20日 16:35 ID:qIwLgTxR0▼このコメントに返信
実際に戦ったこともない特定東アジア人共が何を言っても意味ないのに
実際に戦った米国人が認めているんだから良いだろ
お前らも現役の兵士と戦闘して評価されたら?
あのご自慢のJ20米軍にぶつけてみたら?
128.名無しさん:2016年09月20日 16:42 ID:V8Br37bI0▼このコメントに返信
※18
もしかしてでっかい釣り針かもしれないけど、フランスのカレーから飛んでロンドンに三十分と飛んでいられないメッサーと
台南からフィリピンまで飛んで一時間はいられたゼロ戦を比べるとはwww
中々卓越した意見をありがとうwww
129.名無しさん:2016年09月20日 16:43 ID:rOwH8RjQ0▼このコメントに返信
管理人さん毎回同じようなことしか出ないゼロは飽きたよ、たまには1式戦やFW190という傑作機でもスレ立ててよ。
130.名無しさん:2016年09月20日 16:44 ID:G0InVzhH0▼このコメントに返信
日本機=名工が心を込めて打ち上げた日本刀(慢性欠乏症ゆえ刀工の投げ捨てた失敗作も使う模様)
アメリカ機=量産型優良鈍器(めちゃ便利、めちゃたくさん、もういらない、また来た、山になった)
ドイツ機=時計仕掛けの時計じゃないもの(よくわからない装置だが、ドイツ人整備士は鼻歌で修理)
イギリス機=変な形、変な仕掛け、変な構造(だけど、ジョンブルはそんな事気にしない)
イタリア機=おぼっちゃまのスポーツカー(いいじゃん、オサレだろ)
フランス機=貴族のおしゃれアイテム(ちょいとクラシカルがトレビア~ン)
ロシア機=量産型粗悪鈍器(ウラー!ウラー!ハラーショ!)
131.名無しさん:2016年09月20日 16:49 ID:tj3EFYeL0▼このコメントに返信
※128
零戦でもBf109の巡航速度に合わせると増槽込みで8時間も飛べない
まあ巡航速度同士で比べてないから意味のない比較だが
132.名無しさん:2016年09月20日 16:49 ID:ynTQ6GMg0▼このコメントに返信
高性能の戦闘機を作ったけど、それをどう生かすかまでは陸海軍航空の偉い人(特に海軍)は明らかに考えて無かったよね。
旧来の格闘戦至上主義なんて、戦術も無く高性能と操縦士の技量を生かして相手を圧殺するという考えを前面に出したようなもんだし。
弱小の中国空軍や植民地空軍まではそれで通用したんだろうけど、米軍の様に手持ちの機体をどう使うかを真面目に考える空軍
が来ると全く通用しなくなった。

スポーツで言えば今まで同好会レベルの個人技主体のサッカーをしていたところに、欧州流のフォーメーションサッカー
を持ち込まれて散々にやられたような感じだな。


今でもF‐2やF‐15J、F‐35が単機でも高性能なのは判るが、空自は有事の際これらをどう使う積りなんだろう?
より具体的に言えば、どういう戦術でSu-27やJ‐20に対抗するの?
133.名無しさん:2016年09月20日 16:53 ID:.erkxKWo0▼このコメントに返信
ドイツのfw190こそが最高傑作
134.名無しさん:2016年09月20日 16:54 ID:V8Br37bI0▼このコメントに返信
※85
そりゃあ認めるはずがない。前提の一つが東洋人に我々以上のものが作れるはずがないだからなぁ。
ディスカバリーチャンネルだかの兵器ベストテンでも日本の兵器はほとんど出てこない有様だし。
135.名無しさん:2016年09月20日 17:09 ID:G0InVzhH0▼このコメントに返信
つくづく思うけど、零戦という出来事はまったく日本人的だな
21型は天才型、52型は秀才型、どちらも持てるものだけで限界を超えたけど
強敵との遭遇に自信を鍛える以外の解を見出すのが苦手

やっぱり強いのはチームプレイの上手い奴らなんかね
136.名無しさん:2016年09月20日 17:11 ID:G0InVzhH0▼このコメントに返信
※135
自信×
自身○
137.名無しさん:2016年09月20日 17:12 ID:P581z8Po0▼このコメントに返信
*123
Ju-87の開発時の名称は、急降下スポーツ機だったとか。どんなスポーツだか知らんが(笑)

*124
やっぱり雷電(一四試)が、火星版の二式単戦だったら良かったんだわな。まぁどのみちパイロットが高速重戦に対応しきれないし、南の島の飛行場じゃ事故多発だろうけど。もしくは、陸上機なら中島にやらせるか(モロ二式単戦になるだけかw)。
138.名無しさん:2016年09月20日 17:14 ID:abBB.pHI0▼このコメントに返信
アメリカ特製オイル使ったらクッソ性能アップした不思議な子
139.名無しさん:2016年09月20日 17:20 ID:xy25eOtI0▼このコメントに返信
F6Fが登場してから急激に廃れていった模様
140.名無しさん:2016年09月20日 17:25 ID:7waIhgYy0▼このコメントに返信
松根油ではエンジンが可哀想。 パイロットも可哀想。
141.名無しさん:2016年09月20日 17:29 ID:G0InVzhH0▼このコメントに返信
最初の空技廠改良型零戦を52型じゃなく
胴体再設計、厚板構造の火星搭載試作機として十七年中に完成させてたら
鐘馗よりは使いやすい戦闘機になりそうだけど
142.名無しさん:2016年09月20日 17:29 ID:lutakAZ9O▼このコメントに返信
富岳にジェットエンジンついたら最強爆撃機に成る
143.名無しさん:2016年09月20日 17:32 ID:EcLFvXAP0▼このコメントに返信
WWⅡのレストア機を毎年のように飛ばせる環境があるところは正直うらやましいな。
144.名無しさん:2016年09月20日 17:35 ID:WLfbfOx00▼このコメントに返信
※103
アースの処理事態は問題なかったらしい
ただ南方の風土で配線や真空管のソケットがカビたり錆びたりして漏電してたのが原因とか
145.名無しさん:2016年09月20日 17:38 ID:G0InVzhH0▼このコメントに返信
※137
急降下スポーツ機なんて名目あったんですか
Do17の高速郵便機なんてので怪しさMAXと思ってたけど、その上があったとは
146.名無しさん:2016年09月20日 17:46 ID:OerDP6350▼このコメントに返信
金星エンジンを早くに積んでみてほしかった
147.名無しさん:2016年09月20日 17:50 ID:4x4Wuql.0▼このコメントに返信
松根油で実際に飛んだ飛行機は、無いよ
其れはデマ。
148.名無しさん:2016年09月20日 17:51 ID:G0InVzhH0▼このコメントに返信
※144
日本国内の無線メーカーによるテストでは
機体に搭載しない無線電話は50キロ以上でも良好に会話が出来たが
機体に積んだ途端ノイズの嵐
苦心惨憺の末、それがアースの問題であると判明
アンテナまでのケーブルのシールド等の問題も含めて
結構時間をかけて改修出来たのが18年

本土防空戦では無線電話は普通に使えたそうですが
マリアナに間に合ったかどうかは知りません
無線機自体の腐食等の問題はそれ以降の問題かと
149.名無しさん:2016年09月20日 18:01 ID:LAu2vJ0r0▼このコメントに返信
まあ水冷V型機は前面投影面積増やさずに
比較的簡単にパワーアップできるからな
150.名無しさん:2016年09月20日 18:27 ID:dS9APffRO▼このコメントに返信
零戦下げの連中は日本の技術力や生産力を見越して言ってるのか?日本は島国なのにBF109並みの航続距離しか無い戦闘機で良かったと本気で思うのか?
151.名無しさん:2016年09月20日 18:32 ID:dxIOND.C0▼このコメントに返信
確かにゼロ戦は航続距離長いし、ドッグファイトでも、最初は無敵の飛行機だったがそのために乗員の命は軽く見られ、人が死んでも、飛行機は無事に守れと、大本営が通達をしている、なんと飛行機の装甲が拳銃の弾でも貫通する位薄いし・・・
152.名無しさん:2016年09月20日 18:33 ID:RCVQLbdI0▼このコメントに返信
※124
>いきなり2000馬力級なんか狙わずに金星積んで1300〜1500馬力程度、
>最高速度600km/h弱ぐらい、それなりの防弾を備えたストップギャップ
>を十四試辺りで用意してればなと思わんでもない。

「格闘性能ガー」
「旋回性能ガー」
「乗り心地ガー」

って試験段階で駄目だしされまくってお蔵入りにされるのが火を見るより明らかなんですが……
おい横空の教官連中、お前らのことだぞ。
153.名無しさん:2016年09月20日 18:57 ID:P581z8Po0▼このコメントに返信
*151
飛行機の装甲というのを誤解してなきゃいいけど、、、
どちらにしろ零戦は五二型に至るまで、防弾ガラスすら装備してない。つまり装甲が薄いんじゃない。無い。

*152
そこで架空機の定番ネタ。初めから低翼で開発されて、火星のままスムーズに陸上機化を達成した紫電(陸用強風)ですよ。
自動フラップで空戦もそこそこOKさ。
、、、でも1500馬力じゃ多分最高速度が零戦と大差無いうえに、火星2×型に換装するとやっぱり震動問題が発生するというオチが、、、
154.名無しさん:2016年09月20日 19:18 ID:h3CGV3QB0▼このコメントに返信
所詮ゲームと思われるだろうし実際忠実という訳ではないが、某ロシア製無料フライトシムをやればなんとなく零戦の強みと弱点は実感できる
155.名無しさん:2016年09月20日 19:19 ID:wN0.5xTO0▼このコメントに返信
別に架空機を持ち出さなくても、珊瑚海~MIの間に機動部隊整備の余裕を持たせたり、
インド洋の時に中東まで行くかどうかを考えるだけで別の状況が見えてくると思うが。
米豪遮断にこだわった理由が潜水艦の排除以外に考えにくい上にMIを急いだ理由が遮断の為の米軍排除でないと理解できないし、
インド洋を取るメリットは満州を取らなければならなかった原因であるソ連の継戦能力を削ぐことにもなる。
どちらか一方は成るだけでも史実よりは何十パーセントか太平洋や工業に動員できる資源量が違ったはず、
そうすると機械の信頼性とか技術者の負担についてももう少しマシになるので、
史実はこの循環が逆に回ったから43年以降雪だるま式に不利になったわけで。
156.名無しさん:2016年09月20日 19:21 ID:NGkoU0Ri0▼このコメントに返信
又いつもの在日が火病起こしてる
訳して韓国にでもお持ち帰りする気かな?
日本人のレスですーとか言って
どこでも自演を辞めない朝鮮人だな
157.名無しさん:2016年09月20日 19:23 ID:2fpowOUx0▼このコメントに返信
土井さんの話によると昭和17年4月に金星零戦の話は持ち上がったそうだな。
戦鳥のアホどもは無理とか言ってるけど専門職の土井さんがやればよかったのにてきなこと言ってるんだよなぁ。
で、陸軍はやってのけて爆撃機なみに上昇力悪い3式戦が陸軍で一番上昇力いいんじゃねと言われるぐらいパワーアップして
加速力もP-51D以上急降下制限速度もF6Fの800km/hを上回る850km/hで伊勢上空戦では檜少佐の5式戦がP-51Dの背後につきどんどんP-51に肉薄して見事に撃墜。
余剰馬力による恩恵。零戦もやればよかったのにもったいない。
158.名無しさん:2016年09月20日 19:43 ID:OPPHsL0a0▼このコメントに返信
大戦終了までに戦闘してない世代と比べられましても
159.名無しさん:2016年09月20日 19:48 ID:Qxo43j120▼このコメントに返信
※76
どちらかっつ~と
イギリス「P-40の代替機、P-51を造ってもらったからもってくよ」
アメリカ「ふ~ん(あまり興味無)」
イギリス「ひょっとしてコイツってマリーンとの相性よくね? (試したら驚異的性能!)」
アメリカ「いいもんもってるじゃね~かw コッチ寄越せよww」
の方が近いんじゃね~かな
160.名無しさん:2016年09月20日 19:54 ID:FdU9QcWo0▼このコメントに返信
※155
なんというか全般的に浅いな、架空戦記位しか読んでないんじゃないか?
>米豪遮断にこだわった理由が潜水艦の排除以外に考えにくい
ほんのちょっと調べればオーストラリアを脱落させるため、とナンボでも書いてあるのに、
ろくすっぽ調べもせずに「○○以外に考えにくい」とかほざく人ってほんと面白いね

>インド洋の時に中東まで行くかどうか
地図見て中東がどれだけ遠いか位考えられない人って、オコチャマ以上のどういう評価が適当だと思う?

>インド洋を取るメリットは満州を取らなければならなかった原因であるソ連の継戦能力を削ぐことにもなる。
その気になれば何時でも潰せる上に一番デカい極東ルートを放置してるのに
数千kmも離れたインド洋くんだりまで行ってペルシャルート潰すなんて阿呆丸出しなんだよなぁ
161.名無しさん:2016年09月20日 20:00 ID:wN0.5xTO0▼このコメントに返信
※160
楽しそうに叩いてるところ悪いが自分の意見がないなら>160だって似たようなもんだよ。
豪州の脱落を狙ったことは一般常識だがそれが対戦装備の不備など自覚したうえでの潜水艦の排除なんじゃないかということが
豪州のところで言いたかったことで、
中東については陸路行くと誰が言った?
ドイツが机ぶっ叩いて要請しても対ソまで考えられなかったから蹴ってることくらい知ってるよ。

お前のような人をたたく以外に楽しみのないやつが掲示板の話をおこちゃまのあおり合いに貶めているんだよ
少しは自覚しろ
162.名無しさん:2016年09月20日 20:03 ID:fpvHW.QN0▼このコメントに返信
※45
さらにそれに加えて
横空の超ベテランパイロット:「零戦並みにくるくる回れないとヾ(`◇')ダメッ!」で完全に収拾が付かなくなった。
163.名無しさん:2016年09月20日 20:09 ID:oZ0V.LzN0▼このコメントに返信
海軍機を陸軍機と比較してしょぼいってそりゃ当たり前だろ
なんの制約もない陸軍機と空母から飛び出さなきゃいけない制約がある艦上機はそもそも比較が間違い
数年後に登場する機体と比べて低性能じゃんとか言ってることも意味不明
164.名無しさん:2016年09月20日 20:33 ID:dDikXGqi0▼このコメントに返信
※9
五式戦「お前に空冷積んだら普通に名機になったンゴwww」
165.名無しさん:2016年09月20日 20:35 ID:aQ8TrvOl0▼このコメントに返信
当たらなければどうという事は無い
をやった結果ベテランパイロットが払拭する結果になったがな
166.名無しさん:2016年09月20日 20:37 ID:r60LDDAL0▼このコメントに返信
アンチ零戦派の主張するような機体
高速・防弾重視・運動性無視
コルセアですな
で、コルセアは艦載機としては問題作なんだよね。
167.名無しさん:2016年09月20日 20:44 ID:.bQoSZSo0▼このコメントに返信
※157
設計側からは早くから金星への換装案を出してるんだけどね
時間が掛かるとして軍が却下してる

結果、ちまちまとした改良が続いて、返って時間を浪費する結果になってる

たしかに、時間が掛かる改良をやってる時間が無いってのは、間違いではないんだけど
168.名無しさん:2016年09月20日 20:48 ID:WUWCRykp0▼このコメントに返信
日本軍上層部「新型機は零戦より”全て”の項目で上回ること」

そんなん無理に決まってますわ。
169.名無しさん:2016年09月20日 21:00 ID:T1wpUjPZ0▼このコメントに返信
※124
170.名無しさん:2016年09月20日 21:51 ID:HQjuQD4H0▼このコメントに返信
海軍「ゼロ戦改良して?」
三菱「はい」
海軍「ゼロ戦改良しながらゼロ戦の後継作って?」
三菱「はい」
海軍「ゼロ戦改良しながら後継機作って局地戦闘機J2作って?」
三菱「はい?」
海軍「J2を雷電って名前にしたわ、ゼロ戦作るのやめて雷電に生産ラインガン振りの準備しといて?」
三菱「はい」(忙しすぎてまだできてない)
海軍「雷電も烈風も遅い!!もう川西の紫電作るから生産ラインを紫電にしろ!!」
三菱「はい...」(直ぐに生産ラインを変えられない)

無能海軍
171.名無しさん:2016年09月20日 21:52 ID:3thL4beh0▼このコメントに返信
※31 エンジン300馬力の差+翼端詰めて格闘よりも一撃離脱寄りに振った
だから21型と遜色ない格闘戦性能を52乙までは確保できた
さすがに52丙だと重すぎて、せっかくの長所を殺してしまったらしい
172.名無しさん:2016年09月20日 21:53 ID:9HwAyMVw0▼このコメントに返信
「零戦が強いのではなく
乗ってた奴らが頭おかしかった説」

昭和17年1月の一式戦、二式単戦と零戦の模擬空戦は二式単戦の上昇力以外ですべて零戦の勝ちだった
だが考えてみてほしい 陸軍側は開戦時の一式戦配備数は56機、二式単戦はわずかに増加試作機だけ
陸軍は隼をまだ使いこなせてなかった 逆に海軍は零戦と1年ちかく実戦を乗り越えてきた

ただしサイパン陥落後に米軍が行ったF6Fと零戦52型との模擬空戦でも零戦が勝利していることを考えると
零戦は戦闘機として素性の良い設計であったと思う
173.名無しさん:2016年09月20日 21:54 ID:Hkk.msbb0▼このコメントに返信
ドイツ空軍にバトルオブブリテンで勝ったスピットファイア隊は
オーストラリアでゼロ戦にボロ負けだったよな
174.名無しさん:2016年09月20日 21:57 ID:iMaF4HVy0▼このコメントに返信
※18
何も誇るものが無いからって妬むなよ
半島人。
175.名無しさん:2016年09月20日 22:00 ID:Hkk.msbb0▼このコメントに返信
>>172
これ知らない人多いよな
近頃ゼロ戦より隼が優れてたって人多いけど,模擬空戦で結果出てるんだよな
二式戦とは同高度での戦闘では上昇力は同等だったはず
176.名無しさん:2016年09月20日 22:01 ID:3thL4beh0▼このコメントに返信
※172 格闘戦戦闘機て、パイロット込みで完成品だもの
格闘空中戦=アクロバット飛行ができてナンボなわけで
いくらわざものの日本刀があっても、ずぶの素人が振ったのでは藁人形も切れやしない
177.名無しさん:2016年09月20日 22:03 ID:HQjuQD4H0▼このコメントに返信
そういえばアメリカは当初ゼロ戦をヴォート V-143のコピーだと思ったらしいな
V143の日本への輸出が1940年だから時代的にあり得ないけど
特アの連中はこれからこれでデカイ釣り針作って恥じかいてほしい
178.名無しさん:2016年09月20日 22:07 ID:Dt3sLdoF0▼このコメントに返信
※140
いや松根油はジェット燃料じゃなかったの?
実際、橘花の燃料は松根油で試験飛行したと聞いたが。
松根油はガソリンの代用じゃないのよ。
179.名無しさん:2016年09月20日 22:12 ID:9HwAyMVw0▼このコメントに返信
172に追加 昭和18年ラバウルに進出した三式戦と零戦が非公式に模擬空戦を行ったが
零戦はこれにも勝利をおさめた
180.名無しさん:2016年09月20日 22:31 ID:r60LDDAL0▼このコメントに返信
※179
そもそも三式戦は対戦闘機戦に不向きって評価されちゃってるからなぁ・・・
181.名無しさん:2016年09月20日 22:59 ID:k16xR2Uf0▼このコメントに返信
柳田邦男の『零戦燃ゆ』で読んだ話だが、アメリカ軍が零戦を初めて鹵獲してテスト飛行・分析した結果が
「我々とはコンセプトが違う機体」って結論だとか書いてたな

これぐらいの動力性能の機体を、当時のアメリカの技術力でも作ることは可能だが、そもそも戦闘機に求めるコンセプトが違う機体だって
182.名無しさん:2016年09月21日 00:11 ID:Bel47Hu.0▼このコメントに返信
※173
ダーウィンの戦いを引き合いに出すなら単発戦闘機同士の損害を比較しなきゃいけないが、
バトル・オブ・ブリテンで見た場合、Me109とスピットファイアの損害比はMe 109が180機に
対してスピットファイアが219機でMe 109に勝てたとは言えなくなる。
余談だがハリケーンと比べた場合は、Me 109の153機に対してハリケーンが272機と、差は
さらに広がる。

もちろんドイツ側が多数の爆撃機を失ったのは事実だし、イギリス側の戦略目標はドイツの侵攻阻止
だからバトル・オブ・ブリテンを制したのはイギリスであるという評価は覆しようがないけど。
183.名無しさん:2016年09月21日 00:22 ID:zjlMinX50▼このコメントに返信
※173
スピットファイアは零戦に比べたら一撃離脱よりの機体だったが、
当のパイロットたちは、バトルオブブリテンの経験からスピットファイアの格闘性能に自身を持っていて
次々に零戦相手にドッグファイトを挑んでは敗北したのだとか・・・
184.名無しさん:2016年09月21日 00:38 ID:oJ467PXQO▼このコメントに返信
隼3型のエンジンを使うのはアカンの?
185.名無しさん:2016年09月21日 02:11 ID:6iwwG6Lt0▼このコメントに返信
※173
海峡越えて来て疲れたメッサーに対して待ち伏せで勝ったんじゃ、機体性能が勝利をもたらしたとは言い切れない。
小回りのきくスピッツファイヤが直進性に優れたメッサーを格闘戦に誘いこんだのが勝因だと思うが、戦い方如何によってはぼろ負けしててもおかしくないよ。
186.名無しさん:2016年09月21日 02:19 ID:qfhu1Jfu0▼このコメントに返信
やっぱり雷電の性能が今一つだったのが悪いんだろう?対戦闘機戦も十分にこなせる機体だったらあ当初の計画通り海軍の主力戦闘機は雷電に切り替わってて占領地の防空に使われてた。なんにせよ600機量産して戦果が20機くらいって酷すぎる。
金星エンジンって量産で1500馬力とか出せるようになったの戦争終盤の頃だから、中盤に金星ゼロ戦開発しても重くて鈍重で航続距離が激減した失敗作になるだけだろう。紫電は論外。
187.名無しさん:2016年09月21日 02:44 ID:A6hFqhtI0▼このコメントに返信
※184
計画は存在したらしいが人手不足で断念したようだ
188.名無しさん:2016年09月21日 03:36 ID:CuOEAJRd0▼このコメントに返信
またこのネタか・・・
189.名無しさん:2016年09月21日 03:38 ID:Dr2CtYVj0▼このコメントに返信
紫電は未完成品というか水上機をそのまま陸上機にしました的な物だしね@@;

3~4ヶ月の訓練で40機失うとか滅茶苦茶すぎる・・。 さすがにあれを受け取った部隊は気の毒としか。

Bf109が10年続いたという話はよく効くけどE型までとF型からはほとんど互換の部品が無いレベルで別の機体になってるしなぁ・・
形は似てるけど別物といったほうがいいと思う。
190.名無しさん:2016年09月21日 03:42 ID:3Xns8q4r0▼このコメントに返信
ガンダムで言うところのザク
191.名無しさん:2016年09月21日 03:56 ID:C8HuPqXR0▼このコメントに返信
まともなオ-ダ-を出せなかった海軍が悪い。
やっぱり源田が悪いんかね。
192.名無しさん:2016年09月21日 05:11 ID:blnGB7Mm0▼このコメントに返信
当時の日米ごときの戦闘機のどうのこうのとホザク前に、戦闘機の技術革新国ドイツを忘れるな!
日米がパクリ倒して無理くり作った戦闘機を、世界的とか何とかいうこと自体、もの知らずもいい加減にしろよ!
193.名無しさん:2016年09月21日 05:24 ID:blnGB7Mm0▼このコメントに返信
しいて言うなら、ゼロ戦は熟練パイロット専用です。
その熟練パイロットは、最も多い時で総員100人もいない現実を、考慮に入れてお話を進めて下さい。

未熟者が熟練パイロットになるには、航空戦法を体で覚え、実戦で実績を残した者です。
194.名無しさん:2016年09月21日 09:49 ID:owx7stNg0▼このコメントに返信
*172
>ただしサイパン陥落後に米軍が行ったF6Fと零戦52型との模擬空戦でも零戦が勝利していることを考えると
テストの結果って、低空での運動性以外F6Fが圧倒している、、、じゃなかったっけ。
195.名無しさん:2016年09月21日 09:59 ID:7xYobKiF0▼このコメントに返信
バトル・オブ・ブリテンで零戦が100機あったらなぁ

首都防空戦で109KかTa152が100機あったらなぁ

日本とドイツは遠すぎた
196.名無しさん:2016年09月21日 09:59 ID:7xYobKiF0▼このコメントに返信
バトル・オブ・ブリテンで零戦が100機あったらなぁ

首都防空戦で109KかTa152が100機あったらなぁ

日本とドイツは遠すぎた
197.名無しさん:2016年09月21日 10:01 ID:KbSxW9Ox0▼このコメントに返信
パイロットが優秀なだけだっただけだよ。山なり弾道の20mmを敵機に当てられるなんて。
198.名無しさん:2016年09月21日 10:17 ID:.bMmNoIP0▼このコメントに返信
最強かどうかは分からんが、エンジンが千馬力ならあれ以上の機体は作れんやろ。
よく
・防弾が~
・急降下速度が~
・20mmのションベン弾が~
とかいうけど、同じエンジンでこれを満たせば,もっと良い戦闘機になったと思うのかな。
零戦は元々艦隊の防空用としても想定されていたから20mmは必須。
アメの50口径をもし使えたとしても、B公には通じなかったやろね。
重装甲の敵爆撃機が存在しなかったからブローニングで逝けた訳で。
アメでも、元々迎撃機として設計されたP38はやはり機関砲積んでる。
199.名無しさん:2016年09月21日 11:13 ID:A6hFqhtI0▼このコメントに返信
※198
そもそもブローニングは99式20ミリより重いwwww
200.名無しさん:2016年09月21日 11:16 ID:Oc2r2dER0▼このコメントに返信
※185
バトル・オブ・ブリテンはいくつかの段階に分けることが可能だけど、
イギリス南岸の航空基地やレーダー基地が標的だった頃はスピットに
とって特に不利だった。理由は主に二つあって、

1) 海峡上空で交戦する場合、ドイツ側の方が有利な高度で戦闘に入れることが
多かった。

2) この時期、イギリスは戦闘機でも旧態依然とした3機編隊(Vicフォーメーション)を
組んでいて、ドイツ側の4機編隊(シュヴァルム)と、それに伴うより新しい戦術に
苦戦した。

これら、ドイツ側にとっての利点は標的がロンドンなど、より内陸の都市に変わったことや
イギリス側でもフィンガー・フォーという4機編隊が採用されるに至って失われていく。
201.名無しさん:2016年09月21日 13:17 ID:1.SB.l200▼このコメントに返信
堀越技師的には97式艦戦が最高傑作だった模様
202.名無しさん:2016年09月21日 14:43 ID:z.GwHTp.0▼このコメントに返信
97じゃ無くて96だろ艦戦は
203.名無しさん:2016年09月21日 22:58 ID:dBV3NILO0▼このコメントに返信
>航続距離 P-51に劣る

しれっと嘘こくでねえ
204.名無しさん:2016年09月21日 23:01 ID:dBV3NILO0▼このコメントに返信
※18
おまえみたいな古いデマを平然と吹聴する輩が増えた頃から
このまとめブログは駄目になり始めたと思うわ
205.名無しさん:2016年09月22日 14:06 ID:DM02bJMh0▼このコメントに返信
俺おっさん。搭乗するならP51Dを希望する。子供の時は好きでなかったが、今見るとグラマーかつ美人。日本の戦闘機では、運用はしくじったが陸軍機のほうが総じて性能良さげ。
206.名無しさん:2016年09月22日 14:46 ID:v2a.YDF80▼このコメントに返信
※9
爆撃機のエンジン付けましょうね~
207.名無しさん:2016年10月19日 13:36 ID:tlFKacN70▼このコメントに返信
零戦は堀越二郎の設計ミスが、栄エンジンのお陰でばれずに大戦果挙げた幸運機。
NACAの紡錘形40%理論を盲信して、無駄な
機体設計。Ⅰ型零戦に金星搭載してれば、名声挙げれない。(機体大型化・航続距離減少・空戦能力低下)
初期の敵が国民党空軍だったのが、大戦果の要因。ソ連軍相手なら同じI-16でも加速不足を痛感しただろ。
堀越の無能設計は、14試で露呈する。
同時期にタンクは、FW-190試作で紡錘形試してすぐ、設計変更。
零戦に火星載せたのがFW-190。堀越も同じことしてれば、初の陸海軍統一機になれたのに。

お名前