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2016年08月24日 22:05

日本軍がアメリカに質で勝っていたけど量で負けたという風潮www

日本軍がアメリカに質で勝っていたけど量で負けたという風潮www

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引用元:日本軍がアメリカに質で勝っていたけど量で負けたという風潮www
http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1472001750/

1: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)10:22:30 ID:Tdn
質でも負けてたんだよなぁ

2: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)10:24:49 ID:Tdn
P-51やブローニングM2とか数々の名兵器をアメリカは開発してる

3: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)10:25:30 ID:404
質で勝ててる面なんてなかったろ

4: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)10:27:57 ID:Tdn
>>3
だよな。
序盤の零戦の戦果は零戦の性能ではなく米軍機が格闘戦にのってくれたから。
アメリカが一撃離脱戦法に切り替えてからはもう一方的にやられてる

7: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)10:32:00 ID:nuW
>>4
零戦の戦果が著しいのは武漢とか対支那戦線だしな。

5: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)10:30:28 ID:Tdn
兵器だけじゃない。
組織としての軍の質も負けている。
日本軍の陸海軍の仲の悪さはひどい

6: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)10:30:57 ID:tw@ARIMAAGp5I
陸海軍で連携取れないとか終わってるやろ

8: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)10:32:11 ID:Tdn
連携とらないどころか足を引っ張り合ってる。
戦果を偽造したり教えなかったり

9: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)10:33:06 ID:GJl
辻政信「現場を見ない官僚化した軍のせいやで」

12: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)10:34:26 ID:Tdn
>>9
一理あるけどこいつも結構無能だからなぁ…

15: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)10:35:32 ID:GJl
>>12
さくせんのかみさまやで(´・ω・`)

18: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)10:36:41 ID:nuW
>>15
その神様のおかげで島取られて、貧乏神かな?

23: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)10:39:06 ID:GJl
>>18
変装の達人やで(´・ω・`)

25: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)10:40:45 ID:nuW
>>23
やっぱり最後は変装して別人になって余生を過ごしたのかな?

28: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)10:41:39 ID:Tdn
>>25
隠居どころか国会議員やってたぞ…

29: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)10:42:49 ID:nuW
>>28
あれ?最後は東南アジアで行方不明にならなかったっけ?

30: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)10:43:39 ID:Tdn
>>29
議員として視察してたんよ

31: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)10:43:53 ID:GJl
>>29
そう。国会議員やってた時にね。
死んだってのはほぼ確定だったと思う。何かみつかったんだよな。

10: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)10:33:21 ID:Tdn
零戦はキルレシオ的にはF4Fにも惨敗。
質でも量でも負けてるんならそりゃ勝てないわ

16: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)10:35:53 ID:Rva
でも国民党には完勝したから・・

21: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)10:38:39 ID:Tdn
p-51は強いし生産性にも優れるし整備もしやすい傑作機だからなぁ

24: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)10:39:36 ID:5WI
ゼロ戦ってそもそもエンジンも核となる機関銃もデッドコピーですしおすし

26: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)10:40:45 ID:Tdn
>>24
アメリカとの基礎的な工業技術の差がでてるね

27: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)10:41:29 ID:nuW
>>24
その分装甲を削って軽くして見ました~

32: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)10:44:50 ID:FgS
そんなんなのに何で序盤勝ってたの?あちらが舐めプだったの?

33: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)10:45:46 ID:Tdn
>>32
それは戦争序盤は日本軍が量で買ってたから
アメリカが完全な戦時体制入って本気出すのは43年から

39: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)10:49:28 ID:Tdn
太平洋戦争序盤はむしろ日本軍が数でおしていた。
でも43年以降はF6Fの登場やアメリカ本気モードで数でも質でも負けていた

40: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)10:51:02 ID:404
日本人が高等教育受けられていない中、アメリカは一次産業から三次産業まで成熟してたからな
喧嘩売るだけで当時の日本の馬鹿さが分かる

43: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)10:53:52 ID:Tdn
>>40
前戦時中のニューヨークの画像を見たけど普通に今の東京級の大都会で驚いたな
やっぱアメリカは怪物だわ

52: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)10:59:06 ID:ZzI
>>40
アメリカ人にはアルファベットすら書けないのが何%かいるのは既にバレてしまったんだが、当時のアメリカ人の識字率は今の日本みたいに99%なのか?
昔の日本の識字率は江戸明治生まれの女が怪しかった。

41: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)10:52:04 ID:Tdn
開戦時のアメリカ軍の空母は5隻
サラトガ、レキシントン、エンタープライズ、ホーネット、ヨークタウンだ。
一方日本はなんと9隻
これだけ数の差があれば序盤の勝利も納得だ

42: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)10:53:28 ID:ZzI
でもさ、アフリカみたいに兵器の質や量でも完全に劣っていても勝つ場合もあったんだろ。
ズール族やっけ?

45: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)10:54:41 ID:Tdn
>>42
ベトナムみたいなパターンだな
やっぱゲリラ戦とか展開したんじゃないか?

44: (´@з@`)あっとまーくん 2016/08/24(水)10:54:35 ID:hEh
指揮官が有能でだいほんえいがまともだったら和平まで持ち込めたんとおもうんよ

48: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)10:56:41 ID:Tdn
>>44
無理だな。
例えハワイを落とせてもアメリカ本土を落とすことは絶対に不可能。
アメリカは中国より広いロッキー山脈がある。
日本がもたついてる間にアメリカは完全な戦時体制に以降して結局ボコられる

46: (´@з@`)あっとまーくん 2016/08/24(水)10:55:57 ID:hEh
みんな大好き五十六さんが生きてれば和平できたのに

47: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)10:56:35 ID:BZ1
>>46
ないない(^^)/

49: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)10:58:09 ID:Tdn
>>46
山本五十六はミッドウェー、ガダルカナルでしくじってるからなぁ

50: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)10:58:12 ID:Tbv
アメリカが強すぎるだけだぞ
アジアだけで見るなら確かに日本は強かった

51: (´@з@`)あっとまーくん 2016/08/24(水)10:58:54 ID:hEh
>>50
問題は物の無さと指揮官だな

56: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)11:00:47 ID:Tbv
>>51
物の無さってかあの時は皆が皆余裕がなさすぎただけ

53: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)10:59:12 ID:Tdn
>>50
それはそうだな。
当時の7大国の一員だし弱くはないんじゃないかな

56: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)11:00:47 ID:Tbv
>>53
決して弱くは無かったように思う
強くもないけど
ドイツも出来なかった事を余裕でやっちゃうアメリカが強すぎるだけよ

54: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)10:59:35 ID:BZ1
プロパガンダ(というか広報)がもっと上手で、
例えば東京大空襲や阿波丸事件とかの
「アメリカの非道さ」をもっと全世界に公表してやればよかったなー

とは思う。

57: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)11:01:25 ID:Tdn
>>54
「ナチスの同盟国」っていうレッテル貼られてるから無理

58: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)11:02:16 ID:BZ1
>>57
だから、そのレッテルを覆せなかったね。。。という残念さ。

55: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)11:00:23 ID:L5Z
むしろ質で日本軍に負けてる主要国ってあるの?
イタリア?

59: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)11:02:44 ID:oI3
>>55
戦車なら日本と互角じゃないか
イタリアは三発とか作っててユニークなんだけどエンジンがナチのもの多いし軍用機はわからんが

65: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)11:04:32 ID:7Vm
>>59
軍用機もイタリアが上だよ
零戦の攻略法見つけられtらね

67: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)11:05:19 ID:Tdn
>>65
MC.205はp51と並ぶ傑作機だよなぁ

60: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)11:03:15 ID:Tdn
>>55
イタリアならまあ勝ってただろうね。
イタリア製の機関銃はクソばっかりだからさ
まあでもMC.205とかはなかなかだと思う

61: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)11:03:17 ID:BND
>>55
海軍なら米英以外の国全て
陸軍はそもそもドクトリンが違うからなぁ
初期のフランスに勝てるかな?くらい

62: (´@з@`)あっとまーくん 2016/08/24(水)11:03:19 ID:hEh
日本が生き残る方法(真珠湾殴っている想定)

東條解雇軍部そう入れ換え→慢心せずに戦い軍艦よりも輸送艦を潰す→陸軍と海軍を天皇パワーを使いある程度仲良くする


64: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)11:04:31 ID:Tdn
>>62
相手は8時間に一隻一万トン級の輸送艦作る国だぞ

66: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)11:04:58 ID:Tbv
>>62
東條英機ってある意味過剰評価されてるよな

76: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)11:07:23 ID:oI3
>>62
和平しかないでしょ 真珠湾は軍の暴走でしたてへぺろからの連合国入り

77: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)11:07:40 ID:BND
>>62
インドネシア、マリアナ、フィリピンに
防衛拠点を絞る

84: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)11:09:30 ID:ZzI
>>62
フィリピンの要塞化。ミッドウェーもガ島まで進撃もしない。

海に機雷撒いたり、空港をあちこちに作ったり、塹壕の迷路だの色々あるべ。

63: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)11:04:26 ID:ZzI
ガ島奪還作戦の時点で日本にはブルドーザがないと知った。だから空港を作るのに難儀した。アメリカはブルドーザがいっぱいあった。

当時の日本って陸の輸送にロバとか使ってるんだよな。アメリカのようにトラックではない。

68: (´@з@`)あっとまーくん 2016/08/24(水)11:05:34 ID:hEh
→五十六先輩しきの下海軍使う→危機に陥った時以外玉砕しない→暗号を定期的にかえる→ある程度勝ってアメリカに爆撃機を飛ばす→爆撃→交渉

70: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)11:06:16 ID:Tdn
>>68
暗号変えるのってクッソ金と時間と手間かかるぞ

71: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)11:06:47 ID:Tbv
そうだ!方言使おう!

78: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)11:07:50 ID:Tdn
>>71
薩摩弁でやったけど日系アメリカ人にばれたぞ

75: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)11:07:16 ID:SZV
チハタンで75mm積んでるのが普通なフランス戦車に勝てると思えない

82: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)11:08:54 ID:BND
>>75
だが明らかな欠陥戦車でもある
人数しぼったせいで1発1発に時間がかかる

87: (´@з@`)あっとまーくん 2016/08/24(水)11:10:35 ID:hEh
>>82
ドイツに航空機技術か軍艦技術わたす代わりに戦車、銃の技術を、もらう

91: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)11:12:08 ID:oI3
>>87
もらっても材料も作る機械もないんだよなあ

93: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)11:12:48 ID:BND
>>87
無駄
特に戦車に関しては無駄
いくら強化した所で
当の東南アジア諸国のインフラが脆弱過ぎて
運べない

79: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)11:08:17 ID:BZ1
暗号解読もそうだけど、「捕虜になった時、秘密をしゃべっちゃだめだよ!」という
教育すらおろそかだったとか。 orz

83: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)11:09:05 ID:tw@ARIMAAGp5I
長期戦に突入したらそれこそ勝ち目無いやろ

85: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)11:09:43 ID:Tdn
長期戦になったらそれこそ圧倒的な物量で轢き殺されるだけだぞ

89: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)11:11:22 ID:Tdn
日本から攻めてこないならアメリカは安心してドイツを潰せる。
ドイツ降伏後は英米仏にリンチされるだけだ

90: (´@з@`)あっとまーくん 2016/08/24(水)11:12:04 ID:hEh
やりたくないけどソ連と同盟

95: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)11:13:02 ID:Tdn
>>90
ドイツ「駄目です」

97: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)11:13:48 ID:BND
>>90
コレはある意味ある
ナチス以外は考えてた
特にソ連と日本はソレを前提で進めていた

100: (´@з@`)あっとまーくん 2016/08/24(水)11:14:30 ID:hEh
>>97
でもいろいろあって中悪かったし

103: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)11:15:28 ID:BND
>>100
当時水面下で進めていたんだが...
ナチスと戦争始まって無くなったけど

102: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)11:14:50 ID:Tdn
ドイツの工業技術は化物。
ドイツ製兵器の設計図もらっても日本じゃ作れないんじゃないか

104: (´@з@`)あっとまーくん 2016/08/24(水)11:15:31 ID:hEh
>>102
ドイツの機械とドイツの技術者を送ってもらえば

116: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)11:19:20 ID:n3V
兵器の優劣だけで勝敗が決まるなら、日露戦争もベトナム戦争もインドネシア独立戦争もないだろ

121: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)11:20:34 ID:Tdn
>>116
質も量も戦略も負けてるぞ

124: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)11:21:04 ID:n3V
>>121
そりゃ戦争にも負けてるもん
今更そんなこという必要はないよ

123: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)11:20:53 ID:5i1
日露戦争は日本のほうが質良かったけどな

126: 平等院(°こ°)◆Stxnk01rnk 2016/08/24(水)11:22:28 ID:iYn
>>123
そらそうよ

132: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)11:24:42 ID:BZ1
>>123
日露戦争で、ロシアの評価がめちゃくちゃ低いけどさ。

ロシアは、奉天までの陸軍輸送に満州鉄道を片道輸送で機関車を全部使い捨て!
という恐ろしい物量作戦やってたんだぜ!
そんなことできるくらいなので、あとちょっと粘られたら負けたのは日本だったかもしれない。

135: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)11:25:37 ID:Tdn
>>132
実際終戦時日本は戦費尽きてたからね

138: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)11:26:12 ID:n3V
>>135
最初からやでw

141: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)11:26:46 ID:Tdn
>>138
つ国債

144: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)11:27:08 ID:n3V
>>141
つまり、最初から戦費なんてなかったんや

143: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)11:26:53 ID:GJl
>>135
プラザ合意の頃まで借金払い続けてたんだもんな、、

140: (´@з@`)あっとまーくん 2016/08/24(水)11:26:27 ID:hEh
日本が生き残る方法

一、ソ連に中国の土地を割ると軍艦技術をやる代わりに硬い同盟

二、イギリスと同盟

145: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)11:27:12 ID:oI3
>>140
それってイコール連合国入りやん

152: (´@з@`)あっとまーくん 2016/08/24(水)11:28:39 ID:hEh
>>145
連合が嫌なら一だな

155: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)11:30:16 ID:oI3
>>152
一の選択肢も実質連合国入りや
ソ連も連合国の一員

150: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)11:28:32 ID:Tdn
イタリアは特殊潜水艦とか頑張ってたな

156: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)11:30:28 ID:GFR
ロシア帝国とか過大評価だから
クリミア戦争も近代化の遅れで負けたし
代々オスマン帝国にしか勝てないし
防衛戦に至っては冬将軍にいつも助けられてる

158: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)11:32:12 ID:oI3
>>156
ええ…北方戦争で大国スウェーデン破ったのはどこですかね?

161: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)11:32:26 ID:vXT
>>156
地の利は得てるんやな

159: (´@з@`)あっとまーくん 2016/08/24(水)11:32:18 ID:hEh
日本が勝つ方法

舩坂弘クローン大量生産

163: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)11:33:06 ID:Tdn
>>159
戦闘機パイロットはルーデルで

165: (´@з@`)あっとまーくん 2016/08/24(水)11:35:08 ID:hEh
>>163

歩兵 舩坂

戦車兵 ロンメルと西住

狙撃兵 シモヘイヘ

パイロット ルーデル

168: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)11:35:49 ID:BZ1
>>163
ルーデルさんは地上攻撃だ! と、一応。

170: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)11:36:34 ID:Tdn
>>168
エースパイロットでもあるぞ…

160: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)11:32:18 ID:Tdn
でも本当大本営はそうやってアメリカと和平するつもりだったのだろうか…

166: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)11:35:09 ID:Nl4
途中で満州を中国に返したりしてアメリカと講和して
ドイツに宣戦布告する事を考えずにはいられない

173: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)11:37:25 ID:vXT
坂井三郎は不要なのか…

175: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)11:37:58 ID:Tdn
>>173
性格

176: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)11:38:10 ID:BND
>>173
岩本さんの方が良い

174: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)11:37:53 ID:oI3
そういや米のエースパイロットってだれかいるんか?

178: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)11:38:55 ID:BZ1
>>174
すぐ休暇取っちゃうから

180: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)11:40:15 ID:oI3
>>178
Wikiですまんがリチャード・ボング 40機撃墜だと

181: (´@з@`)あっとまーくん 2016/08/24(水)11:40:16 ID:hEh
>>178

??「カールスランド軍人足るもの!」

179: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)11:39:43 ID:Tdn
>>174
いることにはいるぞ
枢軸とは違って兵力に余裕があるから少ないだけで

183: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)11:44:18 ID:GJl
ドイツのエースパイロットは恵まれてる
撃墜されても歩いて帰ってきてまた飛んでいくんだもん。

185: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)11:45:24 ID:kXl
>>183
なお同乗者

186: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)11:45:37 ID:Tdn
アメリカの第二次世界大戦での死者数 40万
日本の去年一年間の死者数 120万

アメリカ死んでなさすぎだろ…

187: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)11:48:52 ID:oI3
>>186
これ見るとソ連2000万人戦死がやっぱ群を抜いてるな
なお戦後労働力不足で苦しむ模様

188: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)11:49:16 ID:BZ1
>>186
物量で抑え込んだからね。

映画でも記録フィルムでも、アメリカ軍が走っている姿なんて
ノルマンディー作戦しか見たことない。
というくらいに安全着実に攻めてたw

189: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)11:52:32 ID:GJl
>>188
442連隊「・・・。」

193: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)11:55:38 ID:BZ1
>>189
ゴメン。忘れてた。

219: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)12:20:52 ID:4L5
今と変わらず昔も外交下手くそだから最強のアメ公とバトル羽目になった


武士は食わねど高楊枝、忍耐は美徳、寡黙は美徳

アホかよ、外交では自己主張しまくってなんぼ
我慢、我慢、and我慢でブチ切れてアメ公に喧嘩売って70年以上半属国日本

232: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)12:29:08 ID:yuA
>>219
70年なんてまだまだ序盤
取り返しのつかない外交失敗で万年属国ですわ

236: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)12:32:55 ID:4L5
>>232
下に見てた近隣諸国に技術力で並ばれ、脅威になったわけで

70年、ほとんど対策を取らなかったツケもありアメリカ様なしでは自国を守れなくなってる始末

228: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)12:27:24 ID:4L5
日本は昔から研究者や技術を蔑ろにしすぎ

そんなんだから支那に抜かれたんだ

238: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)12:33:17 ID:kt4
工業化の歴史が100年違うからなあ、基礎工業力に差があって当然
80年前までサムライが闊歩してた国なんだからしゃーない
それこそネジ一本、鉄材一つ、エンジンオイル一滴の品質から違う訳で
「足りぬ足りぬは工夫が足りぬ」でどうこうできるレベルじゃないだろ
今でいえば、日本とインドネシアかミャンマーあたりが技術競争する感じだろうか?

でも結局開戦回避コースに進んでたら、日本も今みたいな経済大国じゃなくて
中進国か下手すりゃいっぺん共産化しかねない気はするけど

241: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)12:34:26 ID:4L5
>>238
それは無い

今ほどではないにしろ、イギリスやフランス並みにはなってた

250: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)12:42:41 ID:kt4
>>241
たとえば、航空機に使うエンジンオイルの品質が圧倒的に違っていた
これは稼働率にシビアに影響する
ボルトやナットレベルのパーツの精度もまちまちだから
前線での補修や整備に差がついてしまう
超超ジュラルミンが優れていても、機体のごく一部に使う素材であって
それだけで性能が大幅にあがるもんでもなし、耐久性という弱点もある

一つ一つの工夫(蝶型フラップだの自動空戦フラップだの)に見るべきものがあっても
結局、運用も含めた兵器の質という面では劣っていたと認めざるを得ないのでは

240: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)12:34:14 ID:BZ1
戦争って、個々の兵器だけじゃなくて物量で決まるし、
個々の兵器って、技術だけじゃなく用法で決まるしなぁ。

結果がすべてなのでどうこう言わないが、
日本軍にも、ものすごくよい兵器、良い技術があったのは間違いないよ。

例えば、超々ジェラルミンね。
これはつい最近までは最強の強度を保つアルミ合金だったのは紛れもない事実。

243: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)12:35:15 ID:yuA
乗り心地が悪い~とか言って日本のパイロットは最新技術に慣れようとしない

244: 名無しさん@おーぷん 2016/08/24(水)12:36:43 ID:BND
>>243
陸軍は普通に無線機による戦法だったし
早期に重戦開発をしている

1001: 名無しさん@大艦巨砲主義! 2011/7/24(日) 12:20:40.20 ID:milio


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コメント

1.名無しさん:2016年08月24日 22:08 ID:zPkvJT5f0▼このコメントに返信
あの戦争で褒められんのパイロットとかの神テクだけやで
あとゴミ
2.名無しさん:2016年08月24日 22:09 ID:X56IwYMp0▼このコメントに返信
ほんの数十年前まで『メイドインジャパン』は粗悪品と同義だったんだよ
3.名無しさん:2016年08月24日 22:09 ID:6ifPLWpBO▼このコメントに返信
そもそも国力でも基礎工業力でも資源でも人口でも負けてた(笑)

今更ながら、アメ相手によく戦争吹っかけられたなー。

4.名無しさん:2016年08月24日 22:12 ID:ooHpua2Q0▼このコメントに返信
電線、パッキンも満足に作れなかったw
根本的に粗悪品ばかりだったんよな
電線なんか紙まいてペンキ塗ったお粗末な代物w
5.名無しさん:2016年08月24日 22:15 ID:kAQ0oTaM0▼このコメントに返信
※3
追い詰められて、トチ狂ったとしか思えんな。
6.名無しさん:2016年08月24日 22:15 ID:xlaX766C0▼このコメントに返信
※3
外交でしくじって戦争するか内戦するかぐらいに追い込まれたからな。
7.名無しさん:2016年08月24日 22:15 ID:yYbKQAMm0▼このコメントに返信
※4
国道すら舗装されず、停電も多かった。
要するに、社会インフラなんて後回しで、軍艦戦車航空機を作っていた。
日露戦争程度がせいぜいで、総力戦をできる国では全く無かったんだよ。

8.名無しさん:2016年08月24日 22:15 ID:RDONCUH.0▼このコメントに返信
ありえない風潮で持ち上げて叩き落とすスレか
ボロカスに日本を貶したいのは分かるけどあざといw
9.名無しさん:2016年08月24日 22:17 ID:Z0DvOCGnO▼このコメントに返信
そんな風潮あるっけ?
あったとしても序盤だけだろ
10.名無しさん:2016年08月24日 22:18 ID:ASKQf1Xj0▼このコメントに返信
大砲一つとっても日本の15榴に対してアメリカはロングトム
質でもちょっと…
11.名無しさん:2016年08月24日 22:19 ID:WE5FLBar0▼このコメントに返信
※3
ありとあらゆる回避フラグを叩き折ったからな。歴史なんて後からみればそんなもんなのかもしれないけど。

※8
戦術、戦略、ハード、基礎技術、ドクトリン、兵員の練度(一部エース除く)とあらゆる点でほぼほぼ劣ってたんだからしゃーない。
12.名無しさん:2016年08月24日 22:19 ID:9.QufHDJ0▼このコメントに返信
まぁ結局日本は何やっても駄目な国ってこったww
13.名無しさん:2016年08月24日 22:20 ID:xlaX766C0▼このコメントに返信
日本が勝ってたのは兵器の質というより兵員の質じゃないの。
14.名無しさん:2016年08月24日 22:21 ID:377mladb0▼このコメントに返信
「我々は、不屈の精神で勝つ!」

アメリカ様にも不屈の精神あるんですがねぇ…
想像力なさすぎw

間抜けな中学校の部活みたい
「オデらはいっぱい練習したから勝てうんやど!」
相手はもっと練習してるって。
15.名無しさん:2016年08月24日 22:23 ID:pcgYfiMv0▼このコメントに返信
経済、資源、 食糧、兵力が日本の10倍あったからな
16.名無しさん:2016年08月24日 22:24 ID:xlaX766C0▼このコメントに返信
二次大戦は弱者連合VS強者連合だったからな、勝てるわけない。
17.名無しさん:2016年08月24日 22:24 ID:EkZbX3.fO▼このコメントに返信
日露戦では国力10倍のロシアに勝てた!次のアメリカも10倍だから多分勝つ!
18.名無しさん:2016年08月24日 22:25 ID:qkxxiIgp0▼このコメントに返信
※12
と嘯く有史いらいの負け犬民族在日。
19.名無しさん:2016年08月24日 22:25 ID:Ws.Nf9or0▼このコメントに返信
質でも勝ってたにきまっとるがな。
追軍慰安プの証言によると、ジープで日本兵に拉致されたんやからな。
ジープの起源は日本
20.名無しさん:2016年08月24日 22:25 ID:pFEJzfVJ0▼このコメントに返信
※11
回避フラグなんかあったか?
21.名無しさん:2016年08月24日 22:26 ID:dEK5bs1U0▼このコメントに返信

質でも量でも負けたというのが正確だろうな


量を軽視したからだとばかり喧伝するのは、量しか誇れるもののない国の計略だから要注意だ




22.名無しさん:2016年08月24日 22:27 ID:6d8wPOmk0▼このコメントに返信
アメリカにあれだけやれたら十分かと
23.名無しさん:2016年08月24日 22:27 ID:BEX.ek3i0▼このコメントに返信
流石に日本が技術に優れてたとか誰も思ってないやろ。
アメリカ製工作機械で零戦作ってたとかなんとか
24.名無しさん:2016年08月24日 22:28 ID:9EMXvUvB0▼このコメントに返信
日本の勝つ方法、「舩坂弘クローン大量生産」でワロタw
25.名無しさん:2016年08月24日 22:28 ID:EkZbX3.fO▼このコメントに返信
勝つと思えば勝つ!負けると思えば負ける!安土桃山時代の…
26.名無しさん:2016年08月24日 22:28 ID:rsGMyvqO0▼このコメントに返信
戦争初期の一航戦、二航戦のパイロットの質は間違いなく世界トップレベルだったと思うんやが…
27.名無しさん:2016年08月24日 22:31 ID:qkxxiIgp0▼このコメントに返信
※23
当時の工業機械の老舗は、ドイツ・英国・アメリカて具合で各社いろいろなルートから部品を手に入れて運用していたらしいそれにメスを入れたのは、戦後の話。
28.名無しさん:2016年08月24日 22:32 ID:dYUJoPlC0▼このコメントに返信
今でこそ日本は世界有数の技術国だが、当時は世界の中位ぐらい
中国(当時の)と戦争する位が精々だった
29.名無しさん:2016年08月24日 22:33 ID:9EMXvUvB0▼このコメントに返信
しかしよ、WWⅡ当時って石油ガー言ってるのよく聞くけど、石油って当時相当希有なのシロモノだったんかね?
日本も昭和40年くらいまでは石炭がエネルギーの主力だったんだろ? 
WWⅡあたりでは何となく石油の需要分かるような気もするが、その40年くらい前のWWⅠ時代でも戦車とかも石油使ってたんか?
30.名無しさん:2016年08月24日 22:33 ID:.xj1..NRO▼このコメントに返信
当初は練度の高い兵士だったけどね
質も量もガッタガタだったじゃん最終的には
(燃料とか特にさ)
31.名無しさん:2016年08月24日 22:33 ID:Er.iUky60▼このコメントに返信
それぞれのメンツばかりを優先して最善を尽くしてない
国力が違う上に効率が悪すぎる
メリケンはすげえわな
32.名無しさん:2016年08月24日 22:34 ID:.xj1..NRO▼このコメントに返信
石炭で飛行機って飛ばせるの??
33.名無しさん:2016年08月24日 22:34 ID:WK3s9.YC0▼このコメントに返信
※7
尚、朝鮮や台湾、旧満州の大都市圏は下水道や上水道やらが有って首都東京よりも進んでいたようだけどね…

※13
どこの戦闘か忘れたけど、状況にもよるが陸上戦だと日米双方がほぼ互角の数だと日本が優位だったらしい。
34.名無しさん:2016年08月24日 22:35 ID:yYbKQAMm0▼このコメントに返信
※22
俺だったら、子孫に対して「アメリカにあれだけやれたんだから」と開戦して無条件降伏、
なんて絶対にしたくない。
35.名無しさん:2016年08月24日 22:35 ID:h2yqlXce0▼このコメントに返信
アメリカがチートすぎた
例えばゼロは後継機が~と言われるけど英独もスピットやBFを
終戦まで改良しながら使い続けただろ 
まあゼロの弱点は余裕のない設計ゆえの発展性のなさだったけどな
36.名無しさん:2016年08月24日 22:35 ID:X56IwYMp0▼このコメントに返信
※26
兵隊の質は高かったと言っていいかもしんない
でもあんまり大事に使わなかったからな・・・
37.名無しさん:2016年08月24日 22:35 ID:1ER15k5o0▼このコメントに返信
散々既出だがそんな風潮ないな。

※27
大和建造の為に調達したドイツの超巨大旋盤は戦後も長らく使用されてたとかなんとか
38.名無しさん:2016年08月24日 22:35 ID:ASKQf1Xj0▼このコメントに返信
アメリカは当時100オクタンのガソリンをバカスカ作れた唯一のチート国家だしなぁ
39.名無しさん:2016年08月24日 22:35 ID:6ifPLWpBO▼このコメントに返信
※5、※6
確かに。

世界で最初にモータリゼーション起こした大国(あるいはリアルチート国家)が相手って時点で無理ゲー(泣)

日本のモータリゼーションは戦後も戦後だし。

40.名無しさん:2016年08月24日 22:38 ID:71HYZ6930▼このコメントに返信
今も昔も日本がアメリカ等先進国に勝てない理由が正にそれ
自画自賛厨が日本の成長の伸びしろを無くしてるんだよな
悪い点を認め次への糧にさせてくれない自称愛国者こそが癌
41.名無しさん:2016年08月24日 22:39 ID:0TjLHNhA0▼このコメントに返信
※32
航空燃料として使ってたかは詳しくないから知らんが、人造ガソリンが造れるぞ (コスト馬鹿高いけど)
42.名無しさん:2016年08月24日 22:39 ID:BGf2hZTd0▼このコメントに返信
兵員の質では勝っていただろうね、なにせ何十年も戦闘続行中だったから、戦訓は膨大にしてノウハウもある。
何十年ぶりに戦争する米とはキャリアの差が出るのも当然、ただその差を改善する力が米は予想以上だった、相手が悪かったな。
43.名無しさん:2016年08月24日 22:39 ID:mXlYnpjw0▼このコメントに返信
※37
阿保な小学生が時々大日本帝国脳内妄想劇場を開演してるからねしょうがないね
44.名無しさん:2016年08月24日 22:39 ID:Gm920XqW0▼このコメントに返信
初期の小型航空機とか酸素魚雷とか一部だけ見ればちょこちょこ質で勝っている部分もあるけど
総合力で劣り過ぎてて霞む
45.通りすがり:2016年08月24日 22:40 ID:J0dU3bp9O▼このコメントに返信
武官みたいな人が勇ましいのは良いが
客観的な判断が出来ない人が指導部に居たから...

ネット上の自称愛国者様もまた敵を侮る傾向にある
(中国等を)必要以上に恐れることも、侮ることもいけない
46.名無しさん:2016年08月24日 22:40 ID:zoeYmIHj0▼このコメントに返信
そんな風潮はないが、自力でエンジンまで開発してたのはよくやったと思う
47.名無しさん:2016年08月24日 22:41 ID:QEm2c.gL0▼このコメントに返信
ライト兄弟が飛行機を発明して、航空産業の先進国というイメージだが
実は1930年ぐらいの航空産業は欧州が先進国。
48.名無しさん:2016年08月24日 22:41 ID:xlaX766C0▼このコメントに返信
※40
太平洋戦争の戦訓は十分生かされてると思うんだがな。
49.名無しさん:2016年08月24日 22:42 ID:WK3s9.YC0▼このコメントに返信
※29
少しは自分で調べろよ…

WWI当時の戦車ははほとんどガソリンだよ。
50.名無しさん:2016年08月24日 22:42 ID:mXlYnpjw0▼このコメントに返信
※40
中国が先進国でないとしたらアメリカ以外の先進国に経済面では圧勝なんですが
51.名無しさん:2016年08月24日 22:43 ID:pFEJzfVJ0▼このコメントに返信
※40
レッテル貼りつけて思考停止する方が問題だろ
52.名無しさん:2016年08月24日 22:45 ID:zryNYQsw0▼このコメントに返信
日本の最大の問題点は、暗記だけの高学歴ブックスマートを有能と勘違いして、ソ連の謀略に対応できずに、日中、日米戦争にひきずりこまれてしまったことである。
逆に、米国が凄いのが、ブックスマートを頭でっかちの変人として、社会で有能なストリートスマートを有能として、多くの指導者を育ててきた。
日本軍の昇格が、大学の点数で決めていた点で利己主義者のブックスマートに支配されて、官僚は省益を優先して、国益を無視した結果、戦争を始めた。
日本の高学歴が、中華の科挙のようにペーパーテストで選んだために、利己主義者を選び、目先の利益で動くために、ソ連のスパイが作成した宣戦布告のハルノート(米国議会に公表すれば簡単に潰せる代物)でおたおたして、ルーズベルトの希望通りに真珠湾攻撃して、米国の参戦を可能にしてあげた間抜けな指導者達であった。
今の東大出の元首相、元都知事を見れば、よくわかる。
53.名無しさん:2016年08月24日 22:45 ID:MVPcj9fU0▼このコメントに返信
兵員の質では勝ってた。
指揮官?前線指揮官レベルは拮抗。
後方指揮官は許容範囲
司令部クラスは論外
54.名無しさん:2016年08月24日 22:45 ID:KmAGywbp0▼このコメントに返信
ゼロ戦も後期は性能がね・・・他国の航空機の性能が~と言うより低品質のエンジンオイルや燃料使ってたからな・・・
松脂やらをエンジンにぶっこんでまわしてたし。
だから開戦初期のゼロ戦と後期ではパイロットもだけど性能も違う。

戦後米軍の調査でアメリカ製の高品質オイルや燃料を使ったら、他国の戦闘機と負けず劣らずの数値を叩き出してるからな。
55.名無しさん:2016年08月24日 22:47 ID:10kLrd3V0▼このコメントに返信
質では勝ってた面もかなりあると思うけどな。
質で劣っていたのは指導者の質くらいじゃないかね?かなり乱暴な見立てだけど、質の面で致命的なのはこれだったと思う。
56.名無しさん:2016年08月24日 22:47 ID:BGf2hZTd0▼このコメントに返信
※29

「石油は血の一滴、国家の血液」なわけだが、この重要性は現代においても
いやむしろ現代だからこそ、当時以上に重要性を増してる。その輸送路の確保は至上命題だかんね?

石油が絶たれるくらいなら対外戦した方がお安いぐらいなんだから。大事に使ってくださいよ。
57.名無しさん:2016年08月24日 22:47 ID:5o3FRcV90▼このコメントに返信
> 日本軍がアメリカに質で勝っていたけど量で負けたという風潮www

↑そんな風潮ないだろ。妄想ででっち上げたのか?草まではやしちゃって。キモすぎる。

質で勝っていたけど量で負けた、と言えば、第二次世界大戦のドイツvsロシアかな。
58.名無しさん:2016年08月24日 22:48 ID:pFEJzfVJ0▼このコメントに返信
※52
>ルーズベルトの希望通りに真珠湾攻撃して、米国の参戦を可能にしてあげた間抜けな指導者達であった。

真珠湾攻撃しなかったら、アメリカが先制で日本本土を爆撃するだろうけどな。
59.名無しさん:2016年08月24日 22:50 ID:pFEJzfVJ0▼このコメントに返信
質を上げる=工業力の向上だからなぁ。
量で負けるってことは質でも負けるってことと同義なんだが、なぜ別物と考えるのか。

それに、別に日本が量を軽視していたわけでもないってのにね。
60.名無しさん:2016年08月24日 22:50 ID:ASKQf1Xj0▼このコメントに返信
ソ連のジューコフ将軍は日本陸軍を評して下級士官以下の士気と能力は誉めてるな
上級士官以上は稚拙って言ってるけど
61.名無しさん:2016年08月24日 22:51 ID:WK3s9.YC0▼このコメントに返信
本スレの零戦の機銃がデッドコピーって…
ライセンス生産とデッドコピーの違いがわからないのかな…
同じエリコン製の機関砲を使用してた米国もドイツ等もデッドコピーになるのかな(笑)
62.名無しさん:2016年08月24日 22:53 ID:BGf2hZTd0▼このコメントに返信
末期戦で台南航空戦に一千機以上突っ込めるくらいには生産力あるからね、一応。
というか比較対象が米な時点でもう・・・
63.名無しさん:2016年08月24日 22:53 ID:reHev4Ey0▼このコメントに返信
欧米が鎖国をぶち破って以降、何もかも足りない中で少ないリソースを富国強兵に一点集中させて突っ張って成立してた国なんだからあらゆる中身がガタガタなのもお察しだよ
技術も品質も劣る中であれだけのモノを完成させて建造して鍛錬して戦果もあげたものの
結局、自分達の意思を米相手に通すためにガチで挑んで砕け散った、それが大日本帝国

ちなみに当時の中国共産党は日本軍とまともに戦わないどころか中国人同胞に虐殺と略奪を繰り返しておりましたとさ
64.名無しさん:2016年08月24日 22:54 ID:NtOnJELD0▼このコメントに返信
そんな風潮だったの?
日本人なのに知らなかったわー。負けは負け。
65.ゲハロエおやじ27号っス:2016年08月24日 22:59 ID:dpL.Tki70▼このコメントに返信
特に日本は司令官クラスが試験の点数を基にした年功序列で適正が無視されたからネ。
開戦時の南雲中将やレイテの栗田中将など決定的な場面で効いている。
アメさんは基本、前任者の推薦だしスタッフは司令官が決めるからネ。
66.名無しさん:2016年08月24日 22:59 ID:3VOLS6uo0▼このコメントに返信
第二次世界大戦で、空母機動艦隊を運用して空海戦を繰り返していたのは日本とアメリカだけで、
現代に至っても、機動艦隊どうしでドンパチやった国はないそうだしな。
少なくとも、当時の日本の艦船や航空機の生産力は高かった。
アメリカが化け物過ぎたけどね。

ただ、フランスの戦車は性能も生産数も多かったのに、ドイツに瞬殺されたのは
ドイツの戦術、兵器運用がすげかったそうな。
67.名無しさん:2016年08月24日 23:00 ID:9EMXvUvB0▼このコメントに返信
※49
調べてみたよ、WWⅠでも石油って活躍してたんだな。
飛行機や戦車がまだ緒戦では主力でも無かった時代にガソリンを動力に使うってのなんかいいな。
正直WWⅠでは動力は人力と石炭ばっかだと思ってたわ。
しかし見てみると石炭動力の戦車もあったんだな、面白いからもっと調べようっと。
68.名無しさん:2016年08月24日 23:01 ID:WU1Lp2LR0▼このコメントに返信
アメリカにさえ手出ししなければ、他の国相手なら無双できる海軍力だったのになぁ・・・
69.名無しさん:2016年08月24日 23:02 ID:MH8.XebK0▼このコメントに返信
北ベトナムがアメリカに勝ったと言ってる人いるけど、あれ正確には反戦運動とかでアメリカが戦争継続がめんどくさくなって
引き上げてしまったというのが正しいからな。戦後、北ベトナムの参謀が「北爆がもうちょっと続いていたら降伏するしかなかった」て
証言するほど北も追い込まれていたからな。
70.名無しさん:2016年08月24日 23:02 ID:ti1fkCNq0▼このコメントに返信
日露もVS二軍戦みたいなもんだしな
71.名無しさん:2016年08月24日 23:02 ID:tJh8mLDL0▼このコメントに返信

日本軍がアメリカに質で勝っていたけど量で負けたという風潮www>そんな風潮は無い


72.名無しさん:2016年08月24日 23:02 ID:7ktFhb900▼このコメントに返信
パイロットの質なら開戦当初は上だったがベテランを使い捨てしたから途中からそれすら下になっちゃったね
相手より人口が少ないのに使い捨てしたら(せざるを得なかった面もあるが)そりゃ負けるよ
73.名無しさん:2016年08月24日 23:03 ID:pFEJzfVJ0▼このコメントに返信
日露のどこが2軍戦なんだよ・・・
74.名無しさん:2016年08月24日 23:04 ID:SF41gYBj0▼このコメントに返信
兵器の質やで、ゴミみたいな指揮官、将官、軍官のことやないで、味方をすり減らしへ崩壊させるために生まれてきたような連中の質やないで。
兵器と戦闘員の質で一瞬上回った気がするだけやで。でも死んでいなくなるから後には質でも劣るがな。
75.名無しさん:2016年08月24日 23:04 ID:7ktFhb900▼このコメントに返信
※69
戦争目的達した方が勝者だからなんであれ北ベトナムの勝ちだよ
マスコミ使った情報戦も立派な戦術。それを反省してアメリカは以降は戦争でマスコミを重視するようになったようだし
76.名無しさん:2016年08月24日 23:05 ID:fsNdHs1M0▼このコメントに返信
質でも負けてた?
だから何?いったい何が言いたいんだ?こういうのw
対米開戦の愚を言いたいのなら、そりゃそうだろうよwみんなそう言ってるw
やる前から必敗は叫ばれてたからなww
77.名無しさん:2016年08月24日 23:05 ID:XVxbHap10▼このコメントに返信
※61
20ミリはその通りだけど、副兵装の7.7ミリや13ミリ機銃はピッカースやブローニングM2のコピーだったからね
そっちの話なんじゃないかな
78.名無しさん:2016年08月24日 23:05 ID:1ohkRqyZ0▼このコメントに返信
「質では狩ってるが量に押されてる」ってのは、戦時中に作られたフィルム映像やラジオで
盛んに喧伝された文句。戦後しばらくは作家もそれを信じていて、今もその名残が少し残っている。
79.名無しさん:2016年08月24日 23:06 ID:AQOK7C.E0▼このコメントに返信
質では日本、、、米国の当時の軍部の老人たちや技術者らそう教わったが、何か?
80.名無しさん:2016年08月24日 23:07 ID:FaJqtq860▼このコメントに返信
※60
そら下級士官以下が実戦を積む機会は多々あったけど、上級士官は大規模戦闘の経験も蓄積もなかったからね
一番の敗因は外交官の成長と経験の蓄積が明治以降全然伸びしろがなかったことかなと思う
あとは利権優先で国益を考える政治家が亜流な事かね(今もだが)
81.名無しさん:2016年08月24日 23:07 ID:pFEJzfVJ0▼このコメントに返信
※79
一般兵の質はそうかもね
82.名無しさん:2016年08月24日 23:07 ID:MF039cHM0▼このコメントに返信
ステーキの米国と梅干しの日本じゃ最初から勝負は目に見えていたわな。
83.名無しさん:2016年08月24日 23:08 ID:U1NG32Zk0▼このコメントに返信
メリカに戦争を仕掛けたのがバカだっていうけど、戦争は軍事だけじゃない。徹底して相手を追い込んで、先に手を出させる。イラクと同じ。開戦する前に既に負けてる。つまり、一人で死ぬか、一人でも多く道づれにして死ぬかの二択しかない状況になったとき、どの選択肢を取るかってだけの話。結局、どの国でも後者しか選択してないじゃん、歴史を見れば。


84.名無しさん:2016年08月24日 23:10 ID:oQKgcLhF0▼このコメントに返信
結局国力で圧倒的差があると兵器の質も量も差がつくのよね
85.名無しさん:2016年08月24日 23:10 ID:ELbczpZB0▼このコメントに返信
粗無傷のゼロ戦を鹵獲するまで性能では全く歯が立たなかっただろ、しかも後で開発して此処まで短期間で作れただけでも米国以上では無いかい?
それと勝手に風潮とか言うな、当事国が言える発言だろ
86.名無しさん:2016年08月24日 23:12 ID:GANTBPKt0▼このコメントに返信
大量生産の品質管理技術がなかった。
これを痛感したからこそ戦後の日本製品の高い品質水準が作られたんだと思う。
もっとも大量生産の技術は陳腐化して日本より後発の国でも高品質の製品を作れるようになってるし、IT化によって変わりつつある新しい品質管理技術に日本はキャッチアップできなくなりつつある。
87.名無しさん:2016年08月24日 23:13 ID:7ktFhb900▼このコメントに返信
※85
あの国力でよくやったのはわかるが開戦前から何年もかけてゼロ戦作った日本を戦争中鹵獲したとはいえ後継機すぐ開発しちゃうんだもんなアメリカは
結局日本は戦車も艦載機も後継機作れなかったし国力の差はやっぱでかいわ
88.名無しさん:2016年08月24日 23:13 ID:oQKgcLhF0▼このコメントに返信
日本が質で勝ってた部分って何がある?
酸素魚雷における魚雷の射程距離とか?
それにしたって取り回しの良さを犠牲にしてるし、当時の無誘導の魚雷じゃたいして優位にもならなかったんだけど

あとは数えるくらいしかないだろうが、その他の圧倒的多数は米のほうが上
89.名無しさん:2016年08月24日 23:15 ID:VjSeITaF0▼このコメントに返信
※32
産油国でもないドイツが第二次世界大戦で世界に先駆け機械化部隊を大展開できたのは、「石炭液化技術」を確立してたから
ドイツの戦車や潜水艦や航空機はみんな人造石油=液化石炭で動いていた
つか、現在でもドイツの電力はこの石炭発電(液化石炭による発電)に頼っている
90.名無しさん:2016年08月24日 23:15 ID:P0PrAK1a0▼このコメントに返信
よほど日本軍を弱くいって、貶めたいんだね。
プリンスオブウェールズとレパルスを沈めた日本が本当に負けたのはアメリカ軍にだけだよ。

あと、質ってなに?
91.名無しさん:2016年08月24日 23:15 ID:BGf2hZTd0▼このコメントに返信
質とは精度との言葉通り、工作精度の違いもあるだろうね、工場毎、車体毎で部品精度のバラつきがあるようじゃイカン。
92.名無しさん:2016年08月24日 23:17 ID:ZSr7h1QK0▼このコメントに返信
お前らが散々馬鹿にしてる人民解放軍も、朝鮮戦争でアメリカ相手に休戦・講和に漕ぎ着けられただけ大日本帝国よりよっぽど優秀なんだよなあ
93.名無しさん:2016年08月24日 23:17 ID:oQKgcLhF0▼このコメントに返信
※90

>日本が本当に負けたのはアメリカ軍にだけだよ。

スレタイ見ろ
初めから米との比較の話をしてるんだろうが
94.名無しさん:2016年08月24日 23:18 ID:ZRtqeG470▼このコメントに返信
※29
WW1直前頃がが石炭から石油へのエネルギー移行の分水嶺、日露戦争当時の軍艦は石炭で動いていたがドレットノードの登場以降給炭員のマンパワーがいらずエネルギー効率も高い石油へと急速に移行した。ただしドイツなんかの移行期の弩級艦には石炭燃料艦も残っててWW1に参戦している。戦車や飛行機は軽量かつハイパワーのガソリンエンジンの登場で初めて登場し得た代物
95.名無しさん:2016年08月24日 23:18 ID:7LzQIPPH0▼このコメントに返信
アメリカって言うけど出来てから数百年だぞ
お前ら千年以上何やってたの?って話じゃないの?
96.名無しさん:2016年08月24日 23:19 ID:7ktFhb900▼このコメントに返信
※91
ソ連ってT-34とか工場ごとに部品がばらついててソ連自身は全てT-34でくくってたけどドイツは部品が違う=亜種ってことで分類を分けてたらしいな
それだけばらついてるのになんで普通に質もあったのかわからん
97.名無しさん:2016年08月24日 23:19 ID:ay.eEn3H0▼このコメントに返信
戦後もM4A3中戦車のエンジンが本国と同レベルで作れずに非常に評判が悪かった。
61式戦車にしても中の人がノンシンクロのMTと格闘してる頃、アメリカではトルコン式の自動変速が普及してた。こと車両に関して言えば欧米の水準に追いついたのはここ最近のお話。
98.名無しさん:2016年08月24日 23:19 ID:v.absSP30▼このコメントに返信
※90
じっさいにアメリカ以外の国には勝てたからねえ。

イギリス程度なら普通に戦勝できた。
99.名無しさん:2016年08月24日 23:19 ID:QEm2c.gL0▼このコメントに返信
※85

鹵獲零戦テスト:1942年9月
ミッドウェー海戦:1942年6月
100.名無しさん:2016年08月24日 23:19 ID:1MJAtJoo0▼このコメントに返信
第二次世界大戦で日本がどうすれば勝てたか、を論ずるより
現在の日本をどうやって盛り立てていけるか、を論ずる方が建設的なんじゃないですかね。

とりあえず無駄な残業やめて年2ヶ月位の休暇を義務付けよう
101.名無しさん:2016年08月24日 23:20 ID:bBuqWfqL0▼このコメントに返信
質でも量でも勝ってたことなど一度もない
日本軍の戦略は真珠湾を攻撃して米海軍に大打撃を与えて米世論の非戦論を促す目的での速攻と欧州でのドイツの快進撃に期待して起こした短期決戦なのだから
102.名無しさん:2016年08月24日 23:22 ID:v.absSP30▼このコメントに返信
※95
それは関係ない。

産業革命のあとは、ペルシアもインドもシナも列強にボロカスにやられてる。

むしろ後発の日本人が、超大国アメリカと四年も張り合えたのが恐るべき偉業。
だから世界は日本人に一目置く。
103.名無しさん:2016年08月24日 23:22 ID:VjSeITaF0▼このコメントに返信
※100
日本は法定の祝日や休暇の日数なら米独等より多い
生産性が低すぎて非効率なだけ
104.名無しさん:2016年08月24日 23:23 ID:1ohkRqyZ0▼このコメントに返信
ドイツが倒れた後はイギリスどころか国民党にも連敗だがな・・・
105.名無しさん:2016年08月24日 23:23 ID:v.absSP30▼このコメントに返信
※101
質では開戦時は世界最高だよ。
106.名無しさん:2016年08月24日 23:23 ID:.XwHSVtQ0▼このコメントに返信
サリンを取ってみても、ドイツ軍のサリンは今でも十分に使えるレベルで(今というのがもう20年前くらいの話だが)
日本軍のサリンは分解して腐って別のものになっている
麻生が支那の化学弾調査で、日本軍のものは10年程度で腐って錆びて機能しない物になっていたので
支那の化学弾廃棄ODAを停止したんだ
鳩山のボケが再開して、ボンクラ社員が拘束されて今でもあそうだがそのままなのは仕方がないと言えるのだろうか?
107.名無しさん:2016年08月24日 23:25 ID:.KJiJY2R0▼このコメントに返信
※4
紙を巻いてペンキを塗っただけとかwww
小学生の工作じゃあるまいしwww
108.名無しさん:2016年08月24日 23:25 ID:XVxbHap10▼このコメントに返信
※105
兵器の性能=質、とするならそうかも知れないけど、基礎工業力や部品のバラつきを抑える量産技術と考えると話は別だよ。
109.名無しさん:2016年08月24日 23:27 ID:pFEJzfVJ0▼このコメントに返信
※99
1942年10月26日の南太平洋海戦を知らないの?
110.名無しさん:2016年08月24日 23:27 ID:XVxbHap10▼このコメントに返信
※107
いや、ほんとの話だよそれ。
欧米では戦前からビニール被覆の電線が実用化されてたけど、日本は高分子化学分野も遅れていたので紙巻きの電線をプラグケーブルにも使用していたの。
111.名無しさん:2016年08月24日 23:28 ID:oQKgcLhF0▼このコメントに返信
※105
たしかに開戦時の海軍戦力は質・量ともに世界最高だった
アメリカの空母の数が整うまで数年かかったからな
もっともあっという間に追い越された後は差が開く一方だったけどな

だが陸軍では独ソのほうが上
まあこれは日本が海軍国で予算が海軍優先だったから当然というか仕方ないんだけど
112.名無しさん:2016年08月24日 23:30 ID:BGf2hZTd0▼このコメントに返信
※96
「このマウザー機銃ジャムんねぇ、すげぇ!ジャムってもすぐ治せる」 ←テストパイロットこの言葉が哀愁を誘う
ドイツは工業国だから(でも得意分野は歪だけどね)
113.名無しさん:2016年08月24日 23:31 ID:.KJiJY2R0▼このコメントに返信
※110
雨が降ったときとか大変そうだ
114.名無しさん:2016年08月24日 23:31 ID:8hDuaWEE0▼このコメントに返信
そんな風潮聞いたこともないわ
115.名無しさん:2016年08月24日 23:31 ID:O0413QI50▼このコメントに返信
※112
マウザーは米帝ですらつくれないオーパーツだからなぁ
116.名無しさん:2016年08月24日 23:33 ID:.2gpasdA0▼このコメントに返信
兵隊さんのヤマト魂の質では勝ってたやろ!
あと悲壮感の質とか・・・
117.名無しさん:2016年08月24日 23:33 ID:ksYTmfgk0▼このコメントに返信
ここのレス見ると「そういう風潮は今でもある」としか言いようがないなww
現実では質と量はほぼ不可分だよ
多少質で勝ってたところで量で押してその間に追いつけばいいだけのことだ
118.名無しさん:2016年08月24日 23:34 ID:.XwHSVtQ0▼このコメントに返信
※106
松本サリン事件でドイツのサリンを紹介する番組で見た  サリンといえばドイツ 

オウムのサリンも不純物が多く数年で分解するレベルらしい
119.名無しさん:2016年08月24日 23:35 ID:VjSeITaF0▼このコメントに返信
※113
まあ電線と言ってもゴム被覆線(当時の日本ではこれが最高級)、紙巻線、リッツ線(布巻線)、エナメル線(銅線に塗料を塗ったもの)と
いろいろあって用途別に使い分けてたからね
120.名無しさん:2016年08月24日 23:35 ID:tC52.r500▼このコメントに返信
※110
確かにビニールやプラスチックは戦後広まったイメージだな。
戦前・戦中は竹や和紙しか無い感じ。

そんなんで良く戦争する気になったな・・・
121.名無しさん:2016年08月24日 23:36 ID:BGf2hZTd0▼このコメントに返信
あれ、予算は陸軍と等分だろう?海軍に予算優先とかされてないはず。
122.名無しさん:2016年08月24日 23:36 ID:ELbczpZB0▼このコメントに返信
※99 慢心で負け戦しただけだろ?カウントに入れるなら入れるが良いさ
MI戦では新型機は出たのか?
123.名無しさん:2016年08月24日 23:37 ID:9hIZ4z470▼このコメントに返信
日本「言うても戦略目標達成したからあいこやあいこ」
124.名無しさん:2016年08月24日 23:37 ID:9PmLM3hV0▼このコメントに返信
※32
石炭そのままではアカンから毒は石炭液化したんやろ。ペイロード無視したら蒸気機関の飛行機できるんかなぁ。ソ連はディーゼル爆撃機作りよった。将兵は日本の兵士にアメの武器持たせてドコソコノ士官にってのがあるけど、ドコソコのもなんともなぁ。板の兵士に鰤の武器(バンジャンドラムとか)持たせて仏の士官がっていうような喜劇見てみたい。
125.名無しさん:2016年08月24日 23:38 ID:ClTyqa8t0▼このコメントに返信
別に日本以外のどの国でもアメリカとやったら負けると思うが…。
タイマンなら中国かソ連が内陸に引き込んで焦土戦術するくらいしか勝ち目無かったんじゃね。
国土が崩壊しても上の人間が生き残ってさえいれば勝ちという外道戦法を使える国しか勝てないだろう。

しかしそんなどうしようもない屑みたいな日本より国力が無かったり発展してない国はどれほどひどい国なんだろうな?
126.名無しさん:2016年08月24日 23:38 ID:tyqUrbBo0▼このコメントに返信
アメリカ建国以来、日本が一人当たりのGDPでアメリカに勝ったことないみたいだ
発展面で国の歴史の長さとかまったく関係がないってことだね
127.名無しさん:2016年08月24日 23:39 ID:O0413QI50▼このコメントに返信
※122
アベンジャー「」
128.名無しさん:2016年08月24日 23:40 ID:BGf2hZTd0▼このコメントに返信
※110
物理・化学の提出論文数が桁違いだかんね…やっぱ基礎理論は大事、今回は科学力で負けた。ってぇことで
戦が終わった後、素材工学やら電子、化学、原子力やらの基礎研究を頑張ったわけだしね。
129.名無しさん:2016年08月24日 23:43 ID:tyqUrbBo0▼このコメントに返信
米英独は日本より質が高い兵器をつくれてたことが多いんじゃないかという気がする
130.名無しさん:2016年08月24日 23:44 ID:AV4e.naG0▼このコメントに返信
>> 日本軍がアメリカに質で勝っていたけど量で負けたという風潮

戦争中の日本人は、例外なくそう信じ込まされていた。(うそだと思うならオマイラのジイちゃんに聞いてみな)
日本は優秀であるが、圧倒的物量に押されているという図式は
特に負けが込んできたときに有効な精神論だった。


131.名無しさん:2016年08月24日 23:45 ID:v.absSP30▼このコメントに返信
※126
たしか1989年のひとり当たりGDPは日本が世界一だよ。
132.名無しさん:2016年08月24日 23:47 ID:CS4LQQpk0▼このコメントに返信
1941年から1942年の前半までは、部分的に勝っていた部分がそれなりにあると思う。
でも1942年以降は質の面でも、水を開けられるばかりだったと思われる。

日本が連合国に勝てる可能性があるとしたら、政府、軍部全面協力したうえでの国家総力戦しかない。
アメリカに対する勝利条件は講和交渉締結。

戦術の大前提は真珠湾攻撃時にハワイの石油貯蔵施設、湾口施設を徹底的に破壊すること。
そして、日本の基本戦略は海上護衛戦重視により、史実みたいに兵器が大量生産できない状況を防ぐ。
対アメリカの基本戦略は兵站線の遮断。
対中国はアメリカが戻ってこない間に停戦交渉をまとめるのが理想。
次善の策は、シーレンに関係する都市以外は放棄し、少人数で守りやすいラインまで陸軍の戦線を縮小する。
対アメリカ・オーストラリアの戦略として
海軍全面協力のもとで、浮いた陸軍の人員を回してフィリピン・ジャカルタ島を攻略して、アメリカのアジア拠点を日本の勢力下におく。
ソロモンは補給線が伸びすぎるので、ジャカルタ島を拠点にして嫌がらせ攻撃に留める。
外務省はフィリピン、ジャカルタ攻略の戦果を背景にして、オーストラリアに圧力をかけて中立国宣言をださせる。

対イギリスはインドの独立支援を軍事、政治両面でおこない、イギリス経済にダメージを与えて、弱体化させる。
その後は、ドイツがブリテン島上陸に成功することを祈るのみ。(ここまで成功すれば潮目が変わるはず)
133.名無しさん:2016年08月24日 23:48 ID:v.absSP30▼このコメントに返信
※108
「日本軍が」というお題だから練度、兵士の質も含めてね。

開戦時の日本軍の質に、連合軍が到達した時期なんてただの一度も無いでしょ。
134.名無しさん:2016年08月24日 23:48 ID:BGf2hZTd0▼このコメントに返信
軍隊的には現状において優位を確保できる兵器が「質の良い」兵器だから
その点でみりゃ、使うべき時に使う兵器を装備していた旧軍の手腕は評価したい。
135.名無しさん:2016年08月24日 23:50 ID:pFEJzfVJ0▼このコメントに返信
※130
>日本は優秀であるが、圧倒的物量に押されているという図式

そりゃ、山砲1につき携帯15発しかしてない状態で、1,2発売ったらお返しに1000発以上打ち返されるような戦いなんだから
圧倒的物量が印象に残ってたってだけの話だよ。
136.名無しさん:2016年08月24日 23:50 ID:lGYgySPyO▼このコメントに返信
アメリカの戦力が充実してくる1943年には既に劣勢だからなあ。
珊瑚海海戦、ミッドウェイ海戦、南太平洋海戦、第二次ソロモン海戦、第三次ソロモン海戦
と1942年中の海戦は戦力的に拮抗か
日本がやや上回る戦力を投入してるんだが
結局ガダルカナル島の争奪戦に破れて敗色は濃厚だった。

まあ、戦力は互角でも補給能力なんかは隔絶した差が有ったせいも有るけど。
137.名無しさん:2016年08月24日 23:51 ID:QEm2c.gL0▼このコメントに返信
※109

サッチウィーブが本格的に用いたのは1943年に入ってからのラバウルからで
何が言いたいかというと、貴方の言う「F4Fは零戦に全く歯がたたない」と言うことはなく
サッチウィーブ以前は大体の場合、作戦機が多い方が勝っていた。
138.名無しさん:2016年08月24日 23:54 ID:hLtIAXKSO▼このコメントに返信
なんでイタリアよりも下扱いになるかね。
当時まともな機動艦隊を運営出来てたのはアメリカと日本くらいだからイタリア海軍とかただの標的だぞ。
139.名無しさん:2016年08月24日 23:55 ID:k31yqhwT0▼このコメントに返信
全部じゃないけど戦艦とか駆逐艦とか質で米軍より勝ってた物は結構あったでしょ
ただ戦闘機や対空砲なんかは戦争後半は圧倒的に質で負けてたけどね
140.名無しさん:2016年08月24日 23:55 ID:O0413QI50▼このコメントに返信
※134
戦時の粗製乱造さえなければまともな兵器のほうが多いんだがなぁ
141.名無しさん:2016年08月24日 23:56 ID:f.D9XwfF0▼このコメントに返信
根性では勝っていたかもしれんな、根性論だけでは戦争に勝てんかったが。

142.名無しさん:2016年08月24日 23:56 ID:g0Dhy2860▼このコメントに返信
アメリカの戦時生産が効果を発揮する前の
量で互角か、やや優勢の1942年での敗戦が、
戦争指導の拙劣さの証明
量で負けたというのは、その戦争指導部の責任逃れの言い訳
戦争指導の質がアメリカより劣ったから緒戦の勝ち戦を生かし切れず敗けたのだ
143.名無しさん:2016年08月24日 23:57 ID:BGf2hZTd0▼このコメントに返信
規格外の米軍と補給能力を比べてやるなよ…独の攻勢限界点を鑑みるに
海路とはいえ輸送能力はなかなか有るからね日本軍も。
144.名無しさん:2016年08月24日 23:57 ID:99XsNRTy0▼このコメントに返信
日本軍の士官育成がダメだったなら、日本陸軍の教育を受けた朝鮮系士官もダメだったということになるけど、朝鮮戦争で活躍したのはその日本陸軍式教育の朝鮮系士官なんだよなあ。
145.名無しさん:2016年08月24日 23:57 ID:jG.oRiCG0▼このコメントに返信
昨今の家電メーカーの失態の数々を見て、
「日本軍は愚かだが、その中でも最も愚かな連中が参謀肩章を下げて作戦を立てている」
「日本人の作る組織は、現場の努力で何とか出来る限界を超えると、全体が崩壊する」
という言葉の意味が理解出来た。
146.名無しさん:2016年08月24日 23:57 ID:O0413QI50▼このコメントに返信
※138
イタリアは早々に航空エンジン開発能力を完全に喪失してるからなぁ
英独伊がまともな機動艦隊が作れなかったのは空軍の横槍が酷すぎた
147.名無しさん:2016年08月24日 23:58 ID:v.absSP30▼このコメントに返信

「ウリはマッチ一本作れなかった劣等民族二ダが、アメリカ様はすごかった二ダ」


なお、戦勝国アメリカは、恐ろしい神風民族のホームである日本より占領地・半島南部の土人をはるかに過酷に扱った模様w

それらアメリカ軍の半島での蛮行は、長らく軍事政権が続いた韓国では語られることもなかった。
148.名無しさん:2016年08月24日 23:59 ID:pFEJzfVJ0▼このコメントに返信
軍艦に関しては、日米だけ時代が違うと思うわ。

149.名無しさん:2016年08月24日 23:59 ID:BGf2hZTd0▼このコメントに返信
勝ち筋は「短期決戦、早期講和」しかないからね。でも米が話聞いてくれないんです・・・
150.名無しさん:2016年08月25日 00:01 ID:aeKC.pZs0▼このコメントに返信
まあ負けなかったら戦後米ソから袋叩きで日本は存在しなかったよ
151.名無しさん:2016年08月25日 00:02 ID:xaLRlvVc0▼このコメントに返信
むしろ圧倒的な量の差は最初から知ってた
なにしろ日露戦争で使った全砲弾数が
WW1では1日で消費されたのを知ってたのだから
だからこそ、早期講和しか無いと思っていた
(講和手順を考えずに開戦したけど)

学問のすそ野も狭いから、質も全般では負けてた
ただ、ごく一部の特化技術だけは上をいってた

なお、鉄の生産量を見てもイタリアよりは工業力は上
152.名無しさん:2016年08月25日 00:03 ID:i.S516W.0▼このコメントに返信
※144
実際日本の高度成長を支えたのは陸大、海士出身ばっかりだしね。
「貴官らは御国の楚となれ」を誠意をもって本当に実行した先人達には頭が上がらない。
153.名無しさん:2016年08月25日 00:04 ID:dlv9vitc0▼このコメントに返信
イギリスなんかあの米にエンジン技術を供給するほどの技術力だからな
それがP-51Dとなって枢軸側を圧倒することになるわけで、米に隠れがちだけど
イギリスも侮っちゃいけない
154.名無しさん:2016年08月25日 00:06 ID:uYeB1sSg0▼このコメントに返信
戦前戦中の兵器の資料とか見ると、開戦当初はともかく、負けが込んできた頃にはダメダメだったとわかるぞ。
元々資源がない上に、やたらと徴兵しまくって人材がなくなったから、挺身隊みたいなド素人が兵器組み立ててた。
それでまともなもんになるわけがない。
155.名無しさん:2016年08月25日 00:06 ID:3RP2ouWe0▼このコメントに返信
※148
他国の軍艦は沿岸防衛または植民地防衛用が殆どだからねぇ
日米だけが艦隊決戦を意図した戦力整備してた(イギリスも主力艦だけなら艦隊決選指向)
156.名無しさん:2016年08月25日 00:06 ID:UNbqFfhg0▼このコメントに返信
※85
零戦vsF4Fは捕獲前の序盤からそんなに差はないよ。
珊瑚海で零戦のやや勝、ミッドウェーでまあ互角、ガダルカナルでやや負ぐらい。
零戦対策戦術のサッチウィーブだって中国からの報告で研究初めてミッドウェーで実戦披露だよ。
157.名無しさん:2016年08月25日 00:07 ID:8QaYXwcW0▼このコメントに返信
上が無能 これに尽きる
158.名無しさん:2016年08月25日 00:07 ID:5XzAnQ000▼このコメントに返信
むしろ質の差の方が大きかったろw
159.名無しさん:2016年08月25日 00:08 ID:dlv9vitc0▼このコメントに返信
終戦後米ソはドイツの技術(ロケット、航空技術)の奪い合いになったけど、日本の技術が米に渡って戦後役立てられたという話はない
日本の技術はその程度ってこと
160.名無しさん:2016年08月25日 00:08 ID:VUsSqkgW0▼このコメントに返信
※151
そらイタリア、フランス、ソ連よりはマシだ。

戦前ソ連は日本製の工作機械、時計、精密機器を買ってくれるお得意さんだったからな。
1960年代まで、そういう日本製の工作機械を大切に使い続けてたらしい。
161.名無しさん:2016年08月25日 00:09 ID:zrAtbVRQ0▼このコメントに返信
※8
零戦が最強説を否定する奴は売国奴だ!ってスレがこの前まとめられてたよ
162.名無しさん:2016年08月25日 00:10 ID:QchNevAs0▼このコメントに返信
自衛隊の練度がスゴイ系の動画多いけど、墓穴掘ってるようにしか見えない
その練度の高い兵士が居なかったら、居なくなったらどうすんだよ
そもそも練度が高いってどれ程だよと
163.名無しさん:2016年08月25日 00:12 ID:i.S516W.0▼このコメントに返信
※154
アメちゃんとこもド素人の主婦が作業者だぞ。
それでも職人技で組み立てた部品より精度は上。
その違いは旋盤等の工具、生産システムの違いによる。
164.名無しさん:2016年08月25日 00:13 ID:xoaWtJTm0▼このコメントに返信
※162
墓穴も何も量をそろえる予算をつけてもらえないから質でカバーしてるわけで、ほかにどうしろと?
165.名無しさん:2016年08月25日 00:13 ID:3RP2ouWe0▼このコメントに返信
※154
そもそもどこの国も熟練工の徴兵はやってる
166.名無しさん:2016年08月25日 00:15 ID:eODDtl2d0▼このコメントに返信
※58
いや、それはない
それだと、ルーズベルトは選挙公約に反することになる
167.名無しさん:2016年08月25日 00:17 ID:VUsSqkgW0▼このコメントに返信
※162
質 vs 量

・第三次中東戦争

イスラエル空軍はフォーカス作戦でエジプト空軍機の大部分を破壊し、
その日のうちにシリア・ヨルダン空軍にも同様に大打撃を与え、さらにイラクまで攻撃した。

この戦いの終わりまでにイスラエル空軍は46機の戦闘機を失い、
452機のアラブ諸国の航空機を撃墜・破壊した。

・第四次中東戦争

1970年8月の終わりまでに、イスラエル空軍機は4機を撃墜された代わりに111機のアラブ軍機を撃墜した。



これが現実
168.名無しさん:2016年08月25日 00:17 ID:aeKC.pZs0▼このコメントに返信
アメリカは猿と戦ってたんだぞ
猿が人間に勝てる訳が無い
悔しいけど
169.名無しさん:2016年08月25日 00:20 ID:JOao.Ba90▼このコメントに返信
※166
真珠湾の半年前に、アメリカが日本本土爆撃計画を計画していて、ルーズベルトのGOサインまであるよ。
結局機体が集まらずに延期していたら真珠湾になったけどね。
170.名無しさん:2016年08月25日 00:22 ID:i.S516W.0▼このコメントに返信
※162
幾ら練度が高かろうが戦闘すると必ず損耗する。
旧軍は層が厚くまだ予備兵力を持っていたから補填できたけど
新軍には戦略予備投入できる余裕が無い、この時点で旧軍より厳しい環境だわな。
171.名無しさん:2016年08月25日 00:22 ID:WI4LFZE10▼このコメントに返信
スッキリしましたか
172.名無しさん:2016年08月25日 00:23 ID:Zxqfyxkm0▼このコメントに返信
当時の工業生産力って、アメリカ>>超大国の壁>>ソビエト>イギリス≧ドイツ>>地域大国の壁>>日本>フランス>イタリアの順だろ。むしろ良くやった方ではないかと。
173.名無しさん:2016年08月25日 00:25 ID:lGx.a.Ur0▼このコメントに返信
そもそも日本の機械工業は薩英戦争以降ずっと英米式だから、いきなりドイツの技術を入れてもきちんと製造できないぞ。
そういう意味でも日英同盟破棄は痛かったんだよなぁ…。
174.名無しさん:2016年08月25日 00:25 ID:aeKC.pZs0▼このコメントに返信
欲しがりません勝つまではVSリメンバーパールハーバーってか(笑)
175.名無しさん:2016年08月25日 00:25 ID:JOao.Ba90▼このコメントに返信
JB355

・戦闘機350機、爆撃機150機を用意し、1941年11月1日には計画を遂行できる。
・中国から飛び立ち、日本本土に焼夷弾を落とす。攻撃目標は長崎、神戸、大阪、東京(つまり真珠湾攻撃とは違い、民間人への無差別爆撃)。
・この報告を承認するというルーズベルト大統領の直筆サイン「FDR」が入っている。
176.名無しさん:2016年08月25日 00:26 ID:FjkoZXjw0▼このコメントに返信
日本人のダメな部分を見たかったら 帝国陸軍を研究すればよい。
滅びゆく組織や会社は皆、驚くほど末期の帝国陸軍に似てくる。
「成功は多面的だが、失敗は皆同じ顔をしている」 失敗学の「畑村陽太郎」先生の名言を
思い出す。
177.名無しさん:2016年08月25日 00:26 ID:VUsSqkgW0▼このコメントに返信
※168
では、イギリスやオランダは猿にボロ負けしたわけですねw
178.名無しさん:2016年08月25日 00:27 ID:3RP2ouWe0▼このコメントに返信
※173
おフランス「ウチの機械もけっこう導入してるんだけど・・・」
179.名無しさん:2016年08月25日 00:27 ID:A16MG2cm0▼このコメントに返信
戦争にifはないし質より量ってこったろ
偉そうに質を誇っても意味はない
180.名無しさん:2016年08月25日 00:28 ID:tryRsoIn0▼このコメントに返信
質で言ったら日本はイタリア以下
181.名無しさん:2016年08月25日 00:28 ID:9spdHnO10▼このコメントに返信
イタリアは当時から自動車レースがさかんで、フィアットやアルファロメオは強豪チームだった(1930年代の8C2600とか直列8気筒スーパーチャージャーよ、そんな車日本にあったか?)。そのおかげか、優秀なエンジン屋が多くて航空機用水冷エンジンでも扱いに困らなかったようだ。
実際アルファロメオでもDB601のライセンス生産をしている。
182.名無しさん:2016年08月25日 00:29 ID:JOao.Ba90▼このコメントに返信
※173
日英同盟破棄はアメリカの策謀だしね。

これ以前から日本はアメリカの標的になってたって事
183.名無しさん:2016年08月25日 00:30 ID:dlv9vitc0▼このコメントに返信
※175
>1941年11月1日には計画を遂行できる

結局未遂で終わったことをとやかく言っても仕方ないだろ
「計画しただけで戦闘行為と同じ」というなら関東軍特殊演習をやった日本陸軍もソ連に攻てたのと同じってことになる
実際ソ連の対日参戦の理由の一つがそれなんだけど、このソ連側の言い分と同じこと言ってることになるんだぞ?
184.名無しさん:2016年08月25日 00:30 ID:.xvFiQ8l0▼このコメントに返信
喧嘩しなきゃ植民地まっしぐらだったろ
結局負けて属国だけどな
資源ない国は悲惨やで
185.名無しさん:2016年08月25日 00:31 ID:qYGi5P.i0▼このコメントに返信
別に帝国陸軍だけダメで、帝国海軍は全然マシだったって事も無いと思うけど。
どっちも似たような欠点や間違いはしているよ。
186.名無しさん:2016年08月25日 00:31 ID:i.S516W.0▼このコメントに返信
技術力ってのは乱暴だが 金*人*時間を投入すれば上がるからね。
日本はかなり研究してたし、選択的に使える技術を採用したんだから一部優位な箇所もあるさ。
ただ、戦争はシステム戦だかんなぁ。
187.名無しさん:2016年08月25日 00:32 ID:oWo5CKgV0▼このコメントに返信
そんな風潮無いっつってんだろうが!!(ドンッ!
188.名無しさん:2016年08月25日 00:33 ID:VUsSqkgW0▼このコメントに返信
※180
そんなことないよ。

レベル的にはソ連、フランス、イタリアよりは上。
189.名無しさん:2016年08月25日 00:34 ID:JOao.Ba90▼このコメントに返信
※183
何を言ってるんだお前は
190.名無しさん:2016年08月25日 00:35 ID:I40agTNy0▼このコメントに返信
アメリカじゃなくてソ連に攻め込んで鉱山と油田を獲るべきだった。
ソ連は間違いなく消滅してただろう。
191.名無しさん:2016年08月25日 00:36 ID:aeKC.pZs0▼このコメントに返信
日本が降伏せずに本土決戦していたら何発の核を落とされ上陸されて国の機能が麻痺して何千万の日本人が死んでいたか
負けた相手がアメリカで良かったよ
192.名無しさん:2016年08月25日 00:37 ID:qYGi5P.i0▼このコメントに返信
※190
・・・間違いなくソ連一国相手に戦力すり潰してたと思うんですが・・・
193.名無しさん:2016年08月25日 00:39 ID:JOao.Ba90▼このコメントに返信
※191
アメリカじゃなかったら、核を落とされてないし、そもそも日本本土に上陸できる軍事力を持つ国はアメリカしかないよねw
194.名無しさん:2016年08月25日 00:40 ID:i.S516W.0▼このコメントに返信
※179
こと航空戦に関しては良質なほうが優位。量をもって覆すことはできない。
これは太平洋、朝鮮、ベトナム、中東等でも実証された結果。
また当時世界四位のイラク機甲師団が壊滅した湾岸において似たような事例もあるから
一部陸戦にも活用できるかもしれない、何がその決定要因になるかはようわからん。
(恐らく質と情報の優位がそれにあたるのかな)
195.名無しさん:2016年08月25日 00:42 ID:S8IA8Asj0▼このコメントに返信
※4
>電線なんか紙まいてペンキ塗ったお粗末な代物w
このネタ出ると思ったwww 悪質な嘘なんだよなぁ。質の程度は知らんがゴム皮膜だっつーの
自分も半端に知った気になっていたときコロっと騙されてたから、あまり笑えないが
ageにしてもsageにしても極論・暴論、それから悪質な嘘は願い下げだね
196.名無しさん:2016年08月25日 00:43 ID:tryRsoIn0▼このコメントに返信
※188

DB601は日本には扱いきれなかったが、イタリアは普通に使いこなしてた件は有名だが
1940年時点でイタリアは零戦とほぼ同排気量で1200馬力の国産空冷エンジンを作っていました。
栄は840馬力です。
197.名無しさん:2016年08月25日 00:48 ID:I40agTNy0▼このコメントに返信
※192
別に日本が勝つ必要ないんだが。スパイゾルゲを知らんのか?
日本が攻め込むだけでソ連は戦力不足でウラル以西を失ってた。
42年の独ソ戦はそれだけギリギリの攻防だった。
モスクワ失った後に講和になるかどうかは解らんが、
ソ連の畑で収穫できる兵士は戦争終了時点で限界、国家崩壊寸前だった。
日本が42年で北進してたら45年までにソ連は消滅してたよ。
198.名無しさん:2016年08月25日 00:49 ID:aeKC.pZs0▼このコメントに返信
チハたん頑張れ
199.名無しさん:2016年08月25日 00:50 ID:doFmw93A0▼このコメントに返信
昔も米国は全てにおいて進んでいるからな。
常に先進を追い求める。競争社会でもあるから切磋琢磨が激しい。
物事の本質を見極め、何が一番大事なのかをわかっており、合理的に
重要なことに結び付ける。だから驕りもないが自信もあり常に余裕。

日本の失敗は、大陸との関係を強めた影響による日本の組織の劣化
言い換えれば東亜の一部となったことによる劣化。
それ以前の人たちであれば、まず米国と戦争する選択はしなかっただろうし
増長するような風潮にもならなかった。
200.名無しさん:2016年08月25日 00:50 ID:JOao.Ba90▼このコメントに返信
※195
「スミソニアン博物館で保存されているいくつかの日本製軍用無線機だとゴム被覆が残っているものがある。」って出てきた。

最近は日本下げの嘘が多いね。
調べるのが難しいもっともらしい嘘が多い気がする。
201.名無しさん:2016年08月25日 00:51 ID:qYGi5P.i0▼このコメントに返信
※196
日本もだけどイタリアもDB601の国産化には手間取ってるよ。DB-605も極少数ながら量産に移している辺りはさすがだけど。
そういや日本にはボッシュが燃料噴射装置売ってくれなかったけどイタリアには売ったんだろうか。
202.名無しさん:2016年08月25日 00:53 ID:VUsSqkgW0▼このコメントに返信
※180
そんなことないよ。

レベル的にはソ連、フランス、イタリアよりは上。
203.名無しさん:2016年08月25日 00:53 ID:jib8n.km0▼このコメントに返信
コルセアの方が威圧感はあるな
204.名無しさん:2016年08月25日 00:54 ID:i.S516W.0▼このコメントに返信
※197
それは神の俯瞰だから言える後知恵だな。北満方面における開戦時期の日ソの戦力比は何対何だ?
205.名無しさん:2016年08月25日 00:57 ID:HrCUvAGyO▼このコメントに返信
そもそも開戦時期が決まった理由の一つが
翔鶴型空母が完成して太平洋における航空戦力で一時的に量的に上回ったからだからな。
がその優勢な機動部隊もエンタープライズら米機動部隊の粘り強い抵抗に疲弊していき
第三次ソロモン海戦で投入できた空母は双方1隻という相討ちに近い結果に。
で1943年以降は予想通りエセクス級とインディペンデンス級の圧倒的な量の前に潰された。
206.名無しさん:2016年08月25日 00:58 ID:VUsSqkgW0▼このコメントに返信
※200
当時の日本の軍用無線機はアメリカと同レベルという調査結果も出ているね。

207.名無しさん:2016年08月25日 01:00 ID:febgRifF0▼このコメントに返信
敗因の第一原因が量ということだね
208.名無しさん:2016年08月25日 01:00 ID:x7i8O87o0▼このコメントに返信
ゼロ戦にはEFIとかPGM-FIとかEGIとかあったのでボッシュは不要だったw
209.名無しさん:2016年08月25日 01:01 ID:tryRsoIn0▼このコメントに返信
※201

具体的にどの辺が手間取ってるの?
というか、空冷エンジンの件には反論ないし
DB605を運用してた時点でどっちが優れているか答えは出てるね。
210.名無しさん:2016年08月25日 01:02 ID:VUsSqkgW0▼このコメントに返信
※199
>昔も米国は全てにおいて進んでいるからな。


そんな国が、自国の兵士で被爆実験をして、1970年代まで黒人の完全な参政権も与えられなかったのか?w

むしろ空力や航空機の設計なんかでは日本以下だっただろ。
211.名無しさん:2016年08月25日 01:03 ID:VUsSqkgW0▼このコメントに返信
※209
では、最強イタリア軍が誇る空母機動部隊と艦載機を紹介してくださいw
212.名無しさん:2016年08月25日 01:04 ID:dMTeAlYT0▼このコメントに返信
広島原爆の後、新型爆弾を搭載したB-29が出てるっぽいと長崎爆撃の5時間前に掴んでいたのに
その報告を黙殺する上層部。

これで戦争に勝てるか?

戦後にそれを知った戦闘機乗りが5時間もあれば上がって体当たりでもなんでもできたろうに、と悔しがってた。
213.名無しさん:2016年08月25日 01:06 ID:tryRsoIn0▼このコメントに返信
※211

ドクトリンが日本と違うため、当初空母を必要としていなかった。
ドイツもだがアメリカを相手にするつもりは無かったからね。
(後で客船改造して空母は作ったけど。)
214.名無しさん:2016年08月25日 01:06 ID:3RP2ouWe0▼このコメントに返信
※201
日本の場合ライセンスとかいいつつ現物コピーだからな
ドイツの対応が酷すぎる
215.名無しさん:2016年08月25日 01:09 ID:GNglmHS10▼このコメントに返信
>死んだってのはほぼ確定だったと思う。何かみつかったんだよな。
辻のことを恨んでる生き残りの日本兵に殺されたという説がある。
216.名無しさん:2016年08月25日 01:09 ID:uDlF0E850▼このコメントに返信
TPPとは
ttp://www.yamato-gr.co.jp/ans/14-06/index.html

アメリカが格差と貧困大国になってた!富裕層が優遇される米国の現状
ttps://is.gd/abtiFA
217.名無しさん:2016年08月25日 01:09 ID:3RP2ouWe0▼このコメントに返信
※209
その後独自開発を完全放棄してるんだから話にならん
218.名無しさん:2016年08月25日 01:09 ID:i.S516W.0▼このコメントに返信
※207
多変量要因なので一概には言えないがむしろ「質」と「運用」のほう
219.名無しさん:2016年08月25日 01:10 ID:x7i8O87o0▼このコメントに返信
※212
それは今も日本政府ボンクラ組織が日本を滅ぼすということを言いたいのだなw  わかりますん
220.名無しさん:2016年08月25日 01:11 ID:3RP2ouWe0▼このコメントに返信
※213
違うね。
空軍と海軍の対立が激しすぎてまともな艦上機を用意できなかっただけだ。
221.名無しさん:2016年08月25日 01:14 ID:JOao.Ba90▼このコメントに返信
※212
小倉上空にいた、B29に日本の迎撃機(飛行第59戦隊と第203航空隊)が迎撃に来たので、あきらめて小倉上空から離脱して、30分後に長崎に落としたのにか?
222.名無しさん:2016年08月25日 01:14 ID:dlv9vitc0▼このコメントに返信
※220
コメ指定の数字は小文字でお願いします
せっかくのポップアップ機能が使えなくなるので
223.名無しさん:2016年08月25日 01:15 ID:tryRsoIn0▼このコメントに返信
※220

艦上機は用意してんだよ。
Re2001艦載用改造型を。
224.名無しさん:2016年08月25日 01:15 ID:doFmw93A0▼このコメントに返信
※210
そういう一面もあるが、例え空力や航空機の設計が優れていようが
米国は敵の機体を回収し、綿密に研究して弱点を見つけ
中盤以降は日本の機体は太刀打ちできなかったわけだが。
進んでいるというのは何も設計に限った話ではない。
225.名無しさん:2016年08月25日 01:15 ID:i.S516W.0▼このコメントに返信
バトルオブブリテンの件を鑑みるに、航空戦においては情報優位があれば迎撃側が優位なのかもしれない。
あの時王立空軍は機数的に壊滅寸前だったのに、防御に成功してるもんな。
226.名無しさん:2016年08月25日 01:19 ID:VUsSqkgW0▼このコメントに返信
※213
でも軍艦もたいしたことないよね。

航空機だって、ほぼ全分野で傑作機を輩出できた日本に比べるとイタリアはチンカスレベル。
227.名無しさん:2016年08月25日 01:19 ID:aeKC.pZs0▼このコメントに返信
八百万の神にしてみれば日本が勝って戦後米ソに楯突いて人体核実験場にされて滅ぶよりは負けて軍部を一掃して今の平和で強い経済力の国にしたかったのだろう
ベトナムやアフガンを見れば質より量じゃ無い事は明白だ
白人に楯突く日本人の姿を見て各植民地が独立した
日本は戦争に負けて列強に勝った
228.名無しさん:2016年08月25日 01:21 ID:OI2HjOlB0▼このコメントに返信
※210
航研機くらいしかワールドレコード取れなかった日本機が何だって?
低速プロペラも最後までライセンス品に頼りっぱなしなのに……。

アメリカは戦時中にブレンデッドウィングボディの試作機を作ってるよ?
229.名無しさん:2016年08月25日 01:24 ID:i.S516W.0▼このコメントに返信
地中海を制圧できれば十分(それでも相手は強敵RM)な伊国(さらには欧州海軍全部)と
広範海域で航空戦力を運用必須な日米では必要とする戦略方針も戦略、戦術、兵器も違うから比較は意味が無い。
230.名無しさん:2016年08月25日 01:25 ID:febgRifF0▼このコメントに返信
※218
アメリカが日本と同規模だったら欧州に介入できなくなるから
GDGDになって無難な講和になったんじゃね。
231.名無しさん:2016年08月25日 01:25 ID:VUsSqkgW0▼このコメントに返信
※228
日本軍機やドイツ機と同等の出力で同じレベルの性能出せた米軍機なんて一機も無いよ。

航空力学の研究においては、早くからドイツの影響が強かった日本のほうが米英よりリードしていたことは
ジョン・キレンも述べている。
232.名無しさん:2016年08月25日 01:27 ID:dlv9vitc0▼このコメントに返信
WW2設計のP-51やF8Fが今でもエアレースで活躍できるんだからな
同時期に開発された烈風や疾風や紫電改じゃとても無理な話
233.名無しさん:2016年08月25日 01:28 ID:VUsSqkgW0▼このコメントに返信
※232
・・・といくら悔しがって誤魔化しても、
日本軍機やドイツ機と同等の出力で同じレベルの性能出せた米軍機なんて一機も無いよ。

航空力学の研究においては、早くからドイツの影響が強かった日本のほうが米英よりリードしていたことは
ジョン・キレンも述べている。
234.名無しさん:2016年08月25日 01:31 ID:aeKC.pZs0▼このコメントに返信
真珠湾奇襲から終戦まで全く日本にはツキがなかった
アメリカはラッキーの連続だった
国にも国運があるようだ
235.名無しさん:2016年08月25日 01:31 ID:tryRsoIn0▼このコメントに返信
※226

え?ヴィットリオ級戦艦の主砲は大和級より口径は小さいけど
初速が速いたため、大和級以上の性能を誇ってたし、何より足が速い。


航空機にしてもほぼ同年代の日本機より高性能だったよ。
傑作かどうかは主観だから、当てにならんし。
少なくとも、珍カスは言い過ぎ。
236.名無しさん:2016年08月25日 01:32 ID:dlv9vitc0▼このコメントに返信
※233
いや、君がバトルしてた相手とは俺違うぞ
あたかも横レスしたかのようになったが

同じエンジンで戦うオートレースやボートレースじゃあるまいし、兵器において出力が同じならって仮定することは無意味
出来上がった兵器の完成度と性能がすべてだもん
237.名無しさん:2016年08月25日 01:32 ID:febgRifF0▼このコメントに返信
やっぱ物量最強でしょ。
アメリカで石油とれなかったら
燃料切れの泥仕合しか見えん。
238.名無しさん:2016年08月25日 01:35 ID:VUsSqkgW0▼このコメントに返信
※235
いやいや、チンカスでしょ。

ショボイ内海で、これまたショボいドイツ軍の手伝い程度の役割を与えられて、
その手伝いすらまともにできなかったチンカスがイタリア軍。

いいとこ「マイナーリーグ」にすぎない。
239.名無しさん:2016年08月25日 01:35 ID:i.S516W.0▼このコメントに返信
・・・色々規格外の大和型と比べたら欧州艦が可哀想だろ・・・
米兵站と日本兵站を比べるようなもんだぞ
240.名無しさん:2016年08月25日 01:37 ID:3RP2ouWe0▼このコメントに返信
※235
日本を落とすために駆逐艦以下の航続性能しかない戦艦を持ち上げるのかwww
241.名無しさん:2016年08月25日 01:37 ID:VUsSqkgW0▼このコメントに返信
※236
いやいや、それならなおさら突然エアレースの話で割り込んだ君が頭おかしいよね。

空力や設計の話をしてるのに、戦後のレースが、出力さえ上なら、ってそれこそ馬鹿丸出し。
242.名無しさん:2016年08月25日 01:39 ID:tryRsoIn0▼このコメントに返信
※238

何度も言うがドクトリンあっての兵器開発であり、そこを無視して評価するのは違う。
貴方の言う、外洋作戦能力が重視するなら、今の自衛隊は珍カスと言ってるようなもんですよ。
243.名無しさん:2016年08月25日 01:39 ID:qYGi5P.i0▼このコメントに返信
日本もイタリアも軽戦車レベルの中戦車で戦い抜いた仲間じゃないですかッ!!
と燃料を投下してみる。
244.名無しさん:2016年08月25日 01:39 ID:i.S516W.0▼このコメントに返信
根拠地に大量の艦艇を要し、距離的制約の少ない地中海にて伊海軍が
RMに敗れた点からいっても海戦でも、何気に「質」優位ぽいな、正確には技術優位か。
245.名無しさん:2016年08月25日 01:40 ID:VUsSqkgW0▼このコメントに返信
※240
「日本サゲのためなら、イタリア軍アゲくらいウリには当然の権利二ダ!」
246.名無しさん:2016年08月25日 01:40 ID:dlv9vitc0▼このコメントに返信
>空力や設計の話をしてるのに

悪いが割り込んだつもりはない
君らの言い争いに関係なく、スレタイに沿った話題を言っただけ
それとも誰かと誰かがいい争いしてたら言いたいこと言っちゃいけないの?
247.名無しさん:2016年08月25日 01:40 ID:1kUWCCi10▼このコメントに返信
※226
日本の航空機がほぼ全分野で傑作機?
飛行艇→異論なし
艦上戦闘機→1000馬力級の艦戦としては優秀機あり
艦上爆撃機→99艦爆は駄機、彗星は動けば良機レベル
艦上攻撃機→97艦攻凡機 天山良機 流星改は空母からまともに飛べないやん
艦上偵察機→二式艦偵や彩雲は傑作だが、他国に相当する機体なし。そんなもの作ってる暇あるなら…
双発戦闘機→? 凡機しかない
双発爆撃機→航続力だけはあり Ju-88やB26レベルなし 銀河や飛龍も欧州にいけば駄機レベル

海軍は太平洋を飛ぶ関係上、航続力に全振りで、防弾と搭載量犠牲にされている感。
陸軍はソ連陸軍と殴り合う気満々だったので防弾などしっかりしている。でも長距離進行して小型爆弾ばらまくドクトリンだったので搭載量不足。

ないないづくしの中で、良い飛行機や設計に頑張った飛行機などはあるが、傑作機となると?
もちろん、異論は認める。
248.名無しさん:2016年08月25日 01:40 ID:CWMCQsTb0▼このコメントに返信
F4Fのキルレシオはアメリカと日本の資料ひかくせなアカンからめんどいな
あの時代誤報まみれだし

というか日本軍の資料残ってんの?
249.名無しさん:2016年08月25日 01:42 ID:VUsSqkgW0▼このコメントに返信
※242
うん、だからイタリア軍の役回りなんてドイツの補佐以下、ままごとレベルのチンカスでしょ。
それが目的だったんだから、日本軍サゲに失敗したぐらいで何もチンカスイタリア軍を恥じることはない。

ショボイ内海で、これまたショボいドイツ軍の手伝い程度の役割を与えられて、
その手伝いすらまともにできなかったチンカスがイタリア軍。

いいとこ「マイナーリーグ」にすぎない。
250.名無しさん:2016年08月25日 01:44 ID:doFmw93A0▼このコメントに返信
※237
物量、質、フロンティア精神のこの三つだ。

話は変わるが、燃料の質も全く違ったよね。
251.名無しさん:2016年08月25日 01:44 ID:VUsSqkgW0▼このコメントに返信
※247
なんでイタリア軍との比較に急にドイツ軍機が出てくるの?w

結局イタリアは、アメリカとガチで張り合えた日本とは比較にもならないチンカスだということですね。
252.名無しさん:2016年08月25日 01:45 ID:JOao.Ba90▼このコメントに返信
※235
>え?ヴィットリオ級戦艦の主砲は大和級より口径は小さいけど
初速が速いたため、大和級以上の性能を誇ってたし、何より足が速い。

散布界が広く、ただ届くってだけじゃん。
早いといっても、1,5ノットしか差がねぇし
253.名無しさん:2016年08月25日 01:48 ID:hCFjnJTD0▼このコメントに返信
凄いのは作ってたけど、じゃあ量産目的か量産に適した物だったかって言うと、そうじゃないしなぁ。

凄いの作ったんだぜ(ドヤァ でも負けたよねって言われるのは至極当然かと。
254.名無しさん:2016年08月25日 01:49 ID:qYGi5P.i0▼このコメントに返信
※250
戦後に疾風が米国製燃料とスパークプラグをつけて689kmを発揮~てのも、その二つだけを取ってもこれだけ違う、て事でもあるんだよね・・・
255.名無しさん:2016年08月25日 01:50 ID:i.S516W.0▼このコメントに返信
んー物量で負けたと言い訳できるのは独機甲師団ぐらいだわな。
256.名無しさん:2016年08月25日 01:50 ID:VUsSqkgW0▼このコメントに返信
※253
そんなにドイツを責めてやるなよ・・・

日本民族ほど精悍ではなかったし、先に負けたからって・・・
257.名無しさん:2016年08月25日 01:50 ID:3RP2ouWe0▼このコメントに返信
※247
99艦爆は長く使う予定の無い繋ぎの機体だったので・・・彗星がなかなか完成しないのが悪い
97艦攻は完成時では間違いなく世界一(雷撃時の突撃速度が時速100キロ以上早い)・・・天山がなかなか(ry
双発戦闘機・・・二式単戦すら高くて揃えられない日本陸軍がさらに高価な双発戦闘機なんて・・・
双発爆撃機・・・速度や防御機銃はなかなかですぞ。それに燃料減らせば相応の爆装もできる。
258.名無しさん:2016年08月25日 01:50 ID:dlv9vitc0▼このコメントに返信
マイナーリーグって英蘭における南方植民地のことだわな

プリンスオブウェールズとレパルスだけはガチだったけど、それ以外は兵器も兵士も二線級
兵士の多くは現地民だったしな
目と鼻の先に自国を滅ぼす気マンマンの強国(=ドイツ)がいるんだからその防備が最優先に
なるのは当たり前
ただドイツ海軍は通商破壊特化の歪なドクトリンを採用してたからイギリス海軍の主力を
遠いアジアに向ける余裕があった
259.名無しさん:2016年08月25日 01:53 ID:tryRsoIn0▼このコメントに返信
※252

届くだけつったら大和級の42kmだって届くだけじゃん。
速度だって5ノット違えば十分だろ。
260.名無しさん:2016年08月25日 01:53 ID:VUsSqkgW0▼このコメントに返信
※258
それは工作員が繰り返す寝言であって、シンガポール要塞は大英帝国の利権の要だからね。

日本軍より圧倒的に潤沢な装備と人員揃えてボロ負けした、これがすべて。
日本に勝てたのは物量攻勢かけられたアメリカ様のおかげ。
261.名無しさん:2016年08月25日 01:54 ID:hCFjnJTD0▼このコメントに返信
※252
船で1ktって割とでかいけどね。
イタリアは戦艦経済で回してただけあって、結構高性能なのが多い。ただ、大和と比べると言っても、使う場所も目的も違う訳だから、一概にどっちが強いとは言えないだろ。

と言い逃げしておく。
262.名無しさん:2016年08月25日 01:56 ID:1kUWCCi10▼このコメントに返信
※251
技術的には日本と同じくらいチンカス(ドイツや英米視点で)ってな感じじゃない?
チンカスという言葉使うなら。
まあ、全般的にやる気ないのは認めるが。
ラテン系兵器(イタリア・フランス)の特徴として、カタログスペックはいいんだけど、使ってみるとどうも、ってのが多いよね。
263.名無しさん:2016年08月25日 01:57 ID:VUsSqkgW0▼このコメントに返信

で、イタリア海軍が戦略的に枢軸欧州になにか貢献したっけ?w

足引っ張っただけのチンカスでしかなかったようなw
264.名無しさん:2016年08月25日 01:58 ID:dlv9vitc0▼このコメントに返信
※260
>シンガポール要塞は大英帝国の利権の要

利権より自国の存亡のほうが大事だろ
よって英にとっての優先順位は目と鼻の先の対独戦>遠いアジアの植民地を攻める日本

なことに変わりはない
265.名無しさん:2016年08月25日 01:59 ID:VUsSqkgW0▼このコメントに返信
※262
結局イタリアは、アメリカとガチで張り合えた日本とは比較にもならないチンカスだということですね。

ドイツ軍の補佐もできずに完敗したチンカスだからなあw
266.名無しさん:2016年08月25日 01:59 ID:JOao.Ba90▼このコメントに返信
※259
散布界が違うとかいてるだろ。
10mと1000mで外れていたら、両方外れているから同じと言っているようなもん。

あと、5ノットも差はないし、舷側装甲も100mm以上さがあるからな
267.名無しさん:2016年08月25日 02:00 ID:doFmw93A0▼このコメントに返信
ヨーロッパから、当時過酷な航路を渡り北米大陸に入植(経験主義)
長い年月をかけ、西部開拓(インディアン、ヴァッファロー虐殺)を続け
西海岸にたどり着く(フロンティア精神)、鉄道が開通しゴールドラッシュ
都市化も進み、あらゆる改革を永続的に遂行する合理的思想(プラグマティズム)
彼らが勝ち得たものは、大量の資源が埋蔵する広大な北米大陸
それを可能としたものは精神と知力。
最も魅力のある土地であるから世界の智衆が集結。

物量、質を彼らが持ち得ているのは当然のことである。
268.名無しさん:2016年08月25日 02:01 ID:VUsSqkgW0▼このコメントに返信
※264
それは工作員が繰り返す寝言であって、シンガポール要塞は大英帝国の利権の要だからね。

日本軍より圧倒的に潤沢な装備と人員揃えてボロ負けした、これがすべて。
日本に勝てたのは物量攻勢かけられたアメリカ様のおかげ。

そもそも、日本人でもイギリス白人でも無いお前が悔しがる必要も資格も無いよw


269.名無しさん:2016年08月25日 02:03 ID:tryRsoIn0▼このコメントに返信
※266

大和:27ノット
ヴィットリオ:31.5ノット
270.名無しさん:2016年08月25日 02:03 ID:qYGi5P.i0▼このコメントに返信
大和型の最大速力27ノットはかなり控え目な数字で、実際には29ノットくらい出せたって証言もあるからなあ・・・
実際どうだったのかって証拠は無いけどさ。
271.名無しさん:2016年08月25日 02:03 ID:VI066YaH0▼このコメントに返信
さぁ?
ヤマトの主砲とかアメリカは大きくても自国の戦艦と同じ40cm砲だと見積もったけど
実際は想定を上回る45cm砲だったことしか優位なエピソードは知らんな
272.名無しさん:2016年08月25日 02:05 ID:dlv9vitc0▼このコメントに返信
※268
悔しがってるのは英にとっての優先順位は

自国本土の防衛>植民地の防衛

という当たり前のことを認めることができない※268だろw

本土はいわば人間で言うならいわば脳であり心臓である
これがつぶされたら利権も何もケシ飛ぶわ
273.名無しさん:2016年08月25日 02:08 ID:1kUWCCi10▼このコメントに返信
※260
シンガポール要塞に戦車はただの1台も配備されてないし、装備も潤沢でないよ。大英帝国陸軍は当時アフリカでロンメルと絶賛ガチ殴り合い中。
小銃、大砲は残弾気にしないといけないレベルだし、日本軍がジャングルを浸透してくるとは思わなかった。
でも、海からの侵攻には無敵だし、まあ守りきれると思っていた模様。舐めていたのね。
インパール作戦までは英軍はなめプして、その度に日本軍に痛い目にあった模様。オーストラリア軍は本土防衛がかかっていたので、もう少し真面目だった模様。
なお、日本と英軍が、他に敵がいなくて、互いにガチでやったとすれば日本の負けよ。日本が英軍に楽勝できるほどの資源、技術があれば開戦しないって。
274.名無しさん:2016年08月25日 02:08 ID:i.S516W.0▼このコメントに返信
水平射が主の欧州艦と弾道射が主の日米艦じゃ使い方違うのよ
射撃精度に自信のビスマルクが大和を抜くのに必要な距離は12kmまで接近してから
だけど大和はビスマルクがどの距離に射ても抜けるんだぞ・・・だから可哀想だって言ってるのに
275.名無しさん:2016年08月25日 02:08 ID:JOao.Ba90▼このコメントに返信
※269
ヴィットリオ:29ノットね
276.名無しさん:2016年08月25日 02:08 ID:hCFjnJTD0▼このコメントに返信
※270
機関一杯ならそれぐらい出せるだろうが、そんなの常時出せんし、戦闘で安定して出せる速度として27ktよ。

あとヴィットリオ・ヴェネット級の31ktも機関一杯の速度だから、限界速力は29ktと言う事。
277.名無しさん:2016年08月25日 02:10 ID:14o.Bukd0▼このコメントに返信
※268
実際のところアジアにいた連合国の部隊は2級どころか3級、4級の部隊だった訳で
さらに日本は42年の末頃には負け始めたけど43年の終わりまでアジアの連合国の軍需物資の75%はオーストラリアからかの供給な
278.名無しさん:2016年08月25日 02:11 ID:qYGi5P.i0▼このコメントに返信
なるほど、出したとしても緊急時出力だったってことね。
279.名無しさん:2016年08月25日 02:13 ID:3RP2ouWe0▼このコメントに返信
ヴィットリオの主砲は射程こそ長いが長距離では貫通力が減衰しやすい
大和の主砲と比較した場合、貫通力でも砲弾重量でも炸薬量でも劣る。当たり前だが
比較するならアイオワだろ
280.名無しさん:2016年08月25日 02:17 ID:jib8n.km0▼このコメントに返信
イタリア海軍は規模は大きかった
問題は海戦を避けるとか言う問題に出たこと
281.名無しさん:2016年08月25日 02:18 ID:1kUWCCi10▼このコメントに返信
※265
日本もアメリカとガチで張り合えてないぞ。
欧州戦線にアメリカが手をだしてなければ、そもそも張り合えないレベル。
パラオやサイパンや沖縄で善戦しているけど、欧州戦線みたいに強敵を物量で押しつぶしたってよりは、ベトコンを押しつぶしたに近い。
だから陸軍は本土決戦に拘ったわけだし。
戦争が長引いたのも、結局太平洋の広さの問題だし(互いに前線基地を潰さないと侵攻できない)。
結局特攻という最終非常手段を使わなければ、許容値以下の損害しか与えられないしね。
まあ、イタリア軍within太平洋ならガダルカナルで降伏、ラバウルで降伏、マーシャルで降伏、マリアナに負けたから白旗、と戦争が随分早く終わったろうけど。
282.名無しさん:2016年08月25日 02:18 ID:dlv9vitc0▼このコメントに返信
※256
>日本民族ほど精悍ではなかったし、先に負けたからって・・・

ドイツのほうが先に開戦したから長い期間を戦ったし、日本と違って本土決戦を最後まで戦い抜きましたが
283.名無しさん:2016年08月25日 02:20 ID:hCFjnJTD0▼このコメントに返信
て言うか、そもそも有視界戦闘が30km辺りだし、両艦とも射程はあくまでおまけ。砲でまず重視されるのは、当たり前だが威力よ。
だから砲だけ取るなら、V.Vは勝てんわな・・・。
まあ、その分使い勝手は良かった様だし、色々あるさ。



どっちもそんなに使われなかったけど。
284.名無しさん:2016年08月25日 02:20 ID:15MP5dyFO▼このコメントに返信
ヴィットリオが出す29ノットと世界一巨大で重装甲の大和の出す27ノット強とどちらが優れてるかと言えば…ねぇ。
285.名無しさん:2016年08月25日 02:21 ID:i.S516W.0▼このコメントに返信
リットリオ級は同じ欧州艦であるビスマルク級あたりとの比較が適当。
米艦と比較ならダコタ級だけど…SHS持ってるから遠距離は悲しいことになる
286.名無しさん:2016年08月25日 02:22 ID:3RP2ouWe0▼このコメントに返信
※281
無茶を言うな
日独英ソ連合軍でようやく互角に戦えるかどうかだぞ?当時のアメリカは。
287.名無しさん:2016年08月25日 02:24 ID:3RP2ouWe0▼このコメントに返信
まぁ欧州で一番バランスよかった戦艦はダンケルクじゃないかな?
288.名無しさん:2016年08月25日 02:24 ID:xOG.ouQv0▼このコメントに返信
大和やら武蔵は完全に役に立たない無用の長物だった

あんなの造ってるから負けたんだよ
289.名無しさん:2016年08月25日 02:26 ID:VUsSqkgW0▼このコメントに返信
※282
特攻もせずになし崩し的になだれ込まれただけ。

おかげで日本は、「国体護持を条件とする無条件武装解除」にもつれ込ませることに成功したが、
ドイツは自動的に敗戦(国家そのものが消滅)させられたから、戦後統治では連合国に徹底的に痛めつけられた。
戦後の三年間にドイツ軍人、民間人含めて300万人が死んでいる。
290.名無しさん:2016年08月25日 02:27 ID:3RP2ouWe0▼このコメントに返信
※288
昔なつかしの大和時代遅れ論者のおでましwwww
291.名無しさん:2016年08月25日 02:28 ID:VUsSqkgW0▼このコメントに返信
※262
結局イタリアは、アメリカとガチで張り合えた日本とは比較にもならないチンカスだということですね。

ドイツ軍の補佐もできずに完敗したチンカスだからなあw
292.名無しさん:2016年08月25日 02:29 ID:VUsSqkgW0▼このコメントに返信
※258
それは工作員が繰り返す寝言であって、シンガポール要塞は大英帝国の利権の要だからね。

日本軍より圧倒的に潤沢な装備と人員揃えてボロ負けした、これがすべて。
日本に勝てたのは物量攻勢かけられたアメリカ様のおかげ。
293.名無しさん:2016年08月25日 02:29 ID:dlv9vitc0▼このコメントに返信
※ 260
>日本軍より圧倒的に潤沢な装備と人員揃えてボロ負けした、これがすべて。

これはどういうつもりで言ってるんだ?
これが本当なら日本軍は何も勝ってることはないが運、もしくは奇襲で虚を突いたから勝てただけってことになるじゃないか
294.名無しさん:2016年08月25日 02:29 ID:1kUWCCi10▼このコメントに返信
※274
超大型通商破壊艦と艦隊決戦特化艦を比べてもな。
大和は単艦での作戦は考えられていないし、ビスマルクは霧深い北海で近距離で殴り合う為のものだからな。
あと、大和そんなに固くないって。ヴァイダルパートが抜かれないだけで、38センチ砲弾が数発当たればどこかしら壊れるよ(極端な集中防御のせい)。まあ大和が勝つだろうけど、ビス撃沈、大和小破だろうね。
295.名無しさん:2016年08月25日 02:29 ID:3RP2ouWe0▼このコメントに返信
※289
しかもソ連に対する肉壁としてむりやり復活させられるおまけつきである
296.名無しさん:2016年08月25日 02:31 ID:JOao.Ba90▼このコメントに返信
※294
いや、その感想だと大和って化物だとしかw
297.名無しさん:2016年08月25日 02:32 ID:doFmw93A0▼このコメントに返信
レンドリース法の詳細をみれば、当時の米国以外が全て組んでも、米国の相手になれるかわからない。

(例) 米国からソ連に出荷された航空機だけでも14,795機にもなる。
298.名無しさん:2016年08月25日 02:33 ID:jib8n.km0▼このコメントに返信
アメリカは戦艦もバンバン建造してたからな
空母の数もチートだが戦艦もチート
299.名無しさん:2016年08月25日 02:33 ID:JOao.Ba90▼このコメントに返信
独ソ戦のソ連の物量の大半はアメリカ製だしね
300.名無しさん:2016年08月25日 02:34 ID:xOG.ouQv0▼このコメントに返信
※290
寧ろ 大和の優れてた点教えてよ
戦果だって偵察機の撃墜や、
副砲で駆逐艦にダメージ与えた位しかないでしょ?
大戦中ですら無用の長物扱いされて
どう考えても財政圧迫しただろ?

キミは夏休み中の中学生かよ
プラモ作ってないで勉強しな
301.名無しさん:2016年08月25日 02:36 ID:i.S516W.0▼このコメントに返信
※294
んだ。アレに随伴艦と下手したら空母までついてくるわけで。太平洋は魔境だな・・・
302.名無しさん:2016年08月25日 02:36 ID:JOao.Ba90▼このコメントに返信
日本が戦中に建造した 駆逐艦63隻

アメリカ 746隻

303.名無しさん:2016年08月25日 02:36 ID:hCFjnJTD0▼このコメントに返信
※289
ドイツの様にソ連を介入させたくなかっただけで、勿論予想外の抵抗も少なからず影響しているだろうが、特攻が全てじゃない。
て言うか、ドイツも特攻やってるんだよなぁ・・・。
304.名無しさん:2016年08月25日 02:38 ID:1kUWCCi10▼このコメントに返信
※293
日本がイギリスに技術的に勝っているところなんて何もないけど、何か?
強いて言うなら母艦艦載機運用のノウハウが昭和16年の時点で世界一だったくらいで。
あと、歩兵の浸透戦術が抜群にうまかった。
シンガポールの勝因はそれに尽きるよね。
欧州ほどの兵力密度ないところでは超有効。
だけど、装甲と火力、航空機の三位一体戦法には疎く、結局は最後まで体得できなかったよね。
ジャンケンで言うとグーしか出せないみたいな。
305.名無しさん:2016年08月25日 02:38 ID:JOao.Ba90▼このコメントに返信
※300
戦果は使い方の問題
306.名無しさん:2016年08月25日 02:38 ID:dlv9vitc0▼このコメントに返信
ドイツはドイツで少年兵がパンツァーファーストで戦車に肉薄攻撃したりしてるからな
特攻で人命をすり減らすだけが能じゃない
307.名無しさん:2016年08月25日 02:41 ID:3RP2ouWe0▼このコメントに返信
※306
国民擲弾兵は老若男女問わず投入してなかったっけ?
308.名無しさん:2016年08月25日 02:41 ID:xOG.ouQv0▼このコメントに返信
※305
使い方を想定して建造されるべきだよ
309.名無しさん:2016年08月25日 02:42 ID:1kUWCCi10▼このコメントに返信
※296
大和は戦艦としては化物よ。だって、ビスよりクラス二つ(実質は一つだけど)上じゃない。
だけど、ビスも化物は化物だからクラスの差ほど一方的にならないよな、って。
310.名無しさん:2016年08月25日 02:44 ID:xOG.ouQv0▼このコメントに返信
※303
ドイツと日本の特攻はニュアンスが違うよ
日本は必死だけど、
ドイツは人命優先の特攻で、
現場判断で辞めても構わない
ってものだからね
311.名無しさん:2016年08月25日 02:44 ID:hCFjnJTD0▼このコメントに返信
※308
航空機で露払いして戦艦で砲撃戦をする。
戦術としては何も間違ってませんよ?
312.名無しさん:2016年08月25日 02:45 ID:3RP2ouWe0▼このコメントに返信
※308
想定通りに使われる兵器は決して多くない
313.名無しさん:2016年08月25日 02:45 ID:jib8n.km0▼このコメントに返信
ドイツ軍も結構チート
敵の人数なんかそれこそゴキじゃねえか
よく45年まで耐えたわ
314.名無しさん:2016年08月25日 02:48 ID:xOG.ouQv0▼このコメントに返信
※311
既に艦隊決戦ではなく制空権を巡る戦いに
移行しつつあったから
想定が既に間違いだと思うんだ
315.名無しさん:2016年08月25日 02:48 ID:JOao.Ba90▼このコメントに返信
※308
想定しないで作る訳無いだろ
316.名無しさん:2016年08月25日 02:48 ID:1kUWCCi10▼このコメントに返信
※299
そんなこともないが、トラックだけは超助かったらしいな。
アメの物資なくてもソ連がベルリンを陥せたことは間違いないけど(すくなくともウクライナからは叩き出された)、化物じみた火力の集中をあんなに連続でできたのは明らかにアメリカ製のトラックのおかげだしな。
317.名無しさん:2016年08月25日 02:49 ID:xOG.ouQv0▼このコメントに返信
※312
その通りだよねー
318.名無しさん:2016年08月25日 02:49 ID:JOao.Ba90▼このコメントに返信
※314
>制空権を巡る戦いに移行しつつあったから

それは大和が建造されたあとの話
319.名無しさん:2016年08月25日 02:51 ID:VUsSqkgW0▼このコメントに返信
※282
特攻もせずになし崩し的になだれ込まれただけ。

おかげで日本は、「国体護持を条件とする無条件武装解除」にもつれ込ませることに成功したが、
ドイツは自動的に敗戦(国家そのものが消滅)させられたから、戦後統治では連合国に徹底的に痛めつけられた。
戦後の三年間にドイツ軍人、民間人含めて300万人が死んでいる。
320.名無しさん:2016年08月25日 02:52 ID:hCFjnJTD0▼このコメントに返信
※308
あのさぁ・・・、人命を優先するのは当たり前でしょ。お前、失ったマンパワーを回復させるのにどんだけ時間掛かると思ってんの?只でさえ人口が少ないんだから、自動化や保護を優先するのは当たり前。でなくたって人の消費の激しい戦争で、如何に犠牲を少なくするのは世界的な常識かつ戦略な訳。
つまり日本の特攻は蛮勇の域から出ない愚策に過ぎない。発案者自身がそう言ってたろ。

お分かり?
321.名無しさん:2016年08月25日 02:53 ID:1kUWCCi10▼このコメントに返信
※314
艦船の建造には(平時には)数年かかる。
君は小学生時代に大学生時代のことを予想して生きてたわけだね。
特に戦時は平時の数倍の速度で兵器と戦術が発達していく。
1930年代に複葉機が主力だったのに、だれが10年前後でジェット機や戦術ロケットが出てくると思った?
ないないづくしで、現場でやっつけ仕事しながらが第二次大戦だったのさ。アメリカ軍でさえ。
322.名無しさん:2016年08月25日 02:54 ID:8ca4UqCj0▼このコメントに返信
※307
さすがにドイツの女性は末期戦の戦闘に投入されたりはしてない。
323.名無しさん:2016年08月25日 02:55 ID:JOao.Ba90▼このコメントに返信
※320
>つまり日本の特攻は蛮勇の域から出ない愚策に過ぎない。発案者自身がそう言ってたろ。

特攻は、通常攻撃でダメージを与えられなくなったから実行されたので、愚策とは言いがたいけどね。
作戦としてどうかとは思うが
324.名無しさん:2016年08月25日 02:56 ID:xOG.ouQv0▼このコメントに返信
※320
急にどうした
何の話をしてるの?
325.名無しさん:2016年08月25日 02:57 ID:i.S516W.0▼このコメントに返信
※311
そう、そしてこの戦術を実施しようと旧海軍は頑張った。
けど飛行機の発達が早すぎ陳腐化したけど、敵から見れば残すと危険すぎる存在には違いない。
本意ではないが副次的に艦隊の盾を出来たので、艦隊保全に寄与することになる。

だいたい建造時に航空機が急激な発達を予言できた知識人なんてほとんどいないんだからね。
326.名無しさん:2016年08月25日 02:59 ID:hCFjnJTD0▼このコメントに返信
※314
だが、エアカバー付きの戦艦は一隻も沈んでない。航空機は瞬間火力には長けているが、継続火力には向いてない。アメリカだからこそ取り逃さなかっただけであって、戦艦が無用と言う証明にゃならん。
327.名無しさん:2016年08月25日 02:59 ID:xOG.ouQv0▼このコメントに返信
特攻はクソ作戦の上、
発案者は戦後生き延びて電通の映画部門で
のうのうとしてたのが許せない
328.名無しさん:2016年08月25日 03:00 ID:1kUWCCi10▼このコメントに返信
※320
それ、スターリンに言ってやれ。ロシア的には人命は畑でとれるらしいぞ。
日本の特攻は、ありゃあ効果的だぞ。人道的なことをさっぱりのぞけば。
特攻は前半と後半で意味や意義を分ける必要があるけど、後半の方を考えれば訓練時間数十時間の兵士が命中率10%の有人巡航ミサイルになるんだぞ。ミサイルの生産よりよほど安い。
329.名無しさん:2016年08月25日 03:00 ID:3RP2ouWe0▼このコメントに返信
アメリカ軍を用いてアメリカ機動部隊に攻撃しても攻撃成功率は殆ど無いという分析結果を
アメリカ自身が出している
そのような化け物相手に通常攻撃などもはや無意味だった。
330.名無しさん:2016年08月25日 03:01 ID:hCFjnJTD0▼このコメントに返信
※324
スマンスマン※310よ
331.名無しさん:2016年08月25日 03:02 ID:dlv9vitc0▼このコメントに返信
開戦前は大艦巨砲主義と航空決戦主義の両睨みだったんだよ
だから大和の建造は間違った選択とは言えない
航空優勢のほうが正解だなんて、未来人に教えてもらわないとわからないんだから
これは米も事情は同じ
332.名無しさん:2016年08月25日 03:02 ID:3RP2ouWe0▼このコメントに返信
マンパワー的な観点で言えば特攻より
護衛機なしで戦略爆撃を継続するほうがよほどやばい
333.名無しさん:2016年08月25日 03:05 ID:1kUWCCi10▼このコメントに返信
※332
特攻は4000人くらい、ドイツ戦略爆撃は15000機数万人が犠牲。
爆撃機は10人乗り(くらい)だから、よほどヤバい。
334.名無しさん:2016年08月25日 03:07 ID:i.S516W.0▼このコメントに返信
※328
超効率的だかんな、それこそ未来から誘導弾手に入れたようなもの。
戦争てぇのは効率よ、その冷徹な現実の前には人道など屁の役にもたたんからねぇ。
335.名無しさん:2016年08月25日 03:09 ID:dlv9vitc0▼このコメントに返信
※334
効率だけ求めるなら開戦時から特攻すればいいという話になるな
そうしないのは結局のところ人道というブレーキがあるから
336.名無しさん:2016年08月25日 03:10 ID:hCFjnJTD0▼このコメントに返信
特攻の方に脱線しちまったが俺が言いたいのは、ドイツも犠牲を払って終戦を迎えた。それを日本ageの為だけにち特攻を持ち出してsageるのが気にくわない。
大体、戦後の日本で死亡者が居ない様な書き方も無知丸出しだしな。反乱や戦後統治での死亡者も居るのによ。
337.名無しさん:2016年08月25日 03:10 ID:3RP2ouWe0▼このコメントに返信
※328
ロシア人兵士は結構大事にしてたけどね
ゴミのように使い捨てられたのは中央アジア辺りの出身者
共産主義による平等()
338.名無しさん:2016年08月25日 03:12 ID:1kUWCCi10▼このコメントに返信
※326
1隻1億円(当時価格)の戦艦を1機100万円の飛行機数十機で撃退できるんだから(沈める必要はない)戦艦は廃れたんでしょ。
当時の情勢からして戦艦無用とは全然思わないけど。
大和建造しなかったら長門陸奥でアイオワ級4隻と殴り合わなければいけない状況も考えられたからね(考えられるだけで対応策を用意しなければいけないのは自動車保険と同じ)。
339.名無しさん:2016年08月25日 03:21 ID:i.S516W.0▼このコメントに返信
始まった時は「作戦行動中の戦艦を航空機で沈めることは出来ない」が軍事常識だったかと。
そして戦艦が廃れたのは大戦が終結して間もなく。対艦攻撃力がインフレして装甲意味ないんじゃね?と気づいてからだおね。
340.名無しさん:2016年08月25日 03:21 ID:hCFjnJTD0▼このコメントに返信
※338
廃れたっつたってミサイルが出てきてからだけどな。航空機は戦争の中心になったが、それで戦艦が追い出された訳じゃない。

航空機の台頭≠戦艦の衰退
341.名無しさん:2016年08月25日 03:22 ID:1kUWCCi10▼このコメントに返信
※336
ドイツと日本比べたら失礼だよ。
ソ連兵が東京にヒャッハーで乗り込んできてみ?まだ不貞三国人の方がましだよ。
西部戦線でもドイツ人捕虜は地雷処理で毎日数十人の犠牲者、東部戦線では言うまでもなく。
幸い、日本はコールドゲームで負けを認めてもらったので、国体維持はできた。領土も明治開国時と同程度には認められた。
342.名無しさん:2016年08月25日 03:28 ID:i.S516W.0▼このコメントに返信
末期の日本海軍は「コレいらねーんじゃね?」by源田(航空主兵論者)と考えてたあたりなかなか先進的ではあるかもしれない。
廃れたのはその後の未来なのだから。
343.名無しさん:2016年08月25日 03:32 ID:1kUWCCi10▼このコメントに返信
※340
いや、戦艦の存在意義自体が戦略決戦機動兵器(なんかかっこいいな)だから。
敵のどんなに強力な軍艦が攻めて来ても、同程度の軍艦で沈める。そのために一番強力な兵器を積み込んだのが戦艦でしょ?
航空機が複葉機の時は、まだまだ存在意義があった。200キロ程度の距離は夜戦で一気に詰めれるし。
ソロモンなんかでも制空権がゴチャゴチャの頃は活躍の場があったし。
たしかに充分なエアカバーある数隻の戦艦は機動部隊ごときの攻撃じゃ止まらないけど、1回こっきりだから。数隻の戦艦は次に使い物にならないけど、機動部隊は艦載機さえ入れ替えれば次があるしね(まあそんな単純でもないけど)。
兵器の本質が目標へ攻撃力をぶつける、と考えると、戦艦は第二次世界大戦で徐々に使い道がなくなっていったんだろうね。
344.名無しさん:2016年08月25日 03:33 ID:Bd.jQZlS0▼このコメントに返信
支那朝鮮はぴかちゅーで負け
マリオで負け
キティーちゃんで負け
チャプテン翼で負け
ドラえもんで負け
攻殻機動隊で負け
ゴジラで負け
城で負け
食品で負け

書ききれんな。
ただ、ここに書いている在日、工作員数だけは多い。
345.名無しさん:2016年08月25日 03:36 ID:hCFjnJTD0▼このコメントに返信
※343
そりゃ戦略的な価値もあったが、基本はその継続的な火力投射量やで。
346.名無しさん:2016年08月25日 03:36 ID:1kUWCCi10▼このコメントに返信
※344
日本が優秀でも、支那朝鮮を見下す君が優秀なわけでもあるまい。
だいたい、君が上げているものは、全部君が作ったものでもあるまい。
日本男児としての矜持を持つなら、みっともない真似はやめたまえ。
347.名無しさん:2016年08月25日 03:42 ID:tIfRr0UE0▼このコメントに返信
気象兵器による渇水で深刻な電力不足
地震兵器による4大地震、核爆弾。

超兵器の攻撃で日本はボロボロ。
質とは機体性能や技術の事で
練度とか士気とかの事ではなさそう。
348.名無しさん:2016年08月25日 03:42 ID:i.S516W.0▼このコメントに返信
やはり島嶼、上陸には継続的火力発揮できる戦力欲しいものな
駆逐艦ぽい対地砲撃艦のズムウォルト級は先祖返りかもしれんのう
349.名無しさん:2016年08月25日 03:44 ID:3RP2ouWe0▼このコメントに返信
※348
ズムウォルトは予算不足で適当に実験兵器ぶっこんでるだけなんで・・・
350.名無しさん:2016年08月25日 03:47 ID:1kUWCCi10▼このコメントに返信
※345
だからその火力投射量を発揮出来る前に阻止されるようになったんだよね、後半戦は。
日本の戦艦だって飛行機に機銃を撃ちまくる為に建造されたわけでもあるまい(それなら秋月クラスで充分だ)。
ようするに航空機の持つ火力当車両は戦艦の持つ火力投射量にかなわない、って言いたいんだろうけど、戦艦が目標に火力投射する前に航空機によって阻止されてしまうようになったのが問題なわけで。
具体的に作戦で話せば、昭和20年4月段階で現存していた連合艦隊すべて(大和長門榛名日向伊勢が全部損傷しておらず燃料もたっぷりの仮定)で沖縄の那覇救援に向かえば、機動部隊の阻止攻撃ではたぶん止まらない。まあ、米戦艦隊に止められるだろうけど。
でも、それで戦艦部隊は磨り減って、二度と作戦には使えない。費用対効果で言えば、日本の国家予算の半分が消えてしまうのと同じ。
351.名無しさん:2016年08月25日 03:49 ID:Bd.jQZlS0▼このコメントに返信
※273
朝鮮人在日。退場。
自分の国の持ち駒でやれ。
世界のおもちゅあ。ぱよぱよチーン
352.名無しさん:2016年08月25日 03:52 ID:Bd.jQZlS0▼このコメントに返信
※346
私は書き込みであんたらを叩き潰し、結構役に立っているよ。
お前こそ人に言わず、それが自分の姿だと知れ。
直接お前にあっても負けることはない。
住所と名前を書け。
そのうえで、訴える。
353.名無しさん:2016年08月25日 03:54 ID:Bd.jQZlS0▼このコメントに返信
※346
それがお前たちの姿だということが分からない馬鹿。
馬鹿は下を向いて黙る。

354.名無しさん:2016年08月25日 03:58 ID:1kUWCCi10▼このコメントに返信
※352
何を訴えるのかは知らんが、大丈夫か?
あと果し合いや戦で尋常に名を名乗れと言えるのは自分が名乗った場合よ?
別に日本人として生まれたのはありがたい(環境的に)ことだとは思うけど、日本人ってことだけで優越感を持つのは阿呆だな。
貴族に生まれたから平民を見下す両班と変わりはしない。あ、もしかしてあっち側か。
355.名無しさん:2016年08月25日 04:02 ID:ELPlj4bo0▼このコメントに返信
帝国陸軍は精神力で敵に勝つ。保有兵器や装備なんてにの次
356.名無しさん:2016年08月25日 04:03 ID:1kUWCCi10▼このコメントに返信
※353
要するに底辺日本人だから、それより下を見ていたいのですね、わかります。
生まれも育ちも、能力的にもそっち系なのですね。
まあ、氏素性より才能的な問題が大きいんだろうけど。
357.名無しさん:2016年08月25日 04:05 ID:Bd.jQZlS0▼このコメントに返信
※353
追記。
結構書き込み、徹底的に支那朝鮮人、工作員を馬鹿にし、叩き潰してきているが、
先日オリンピックの閉会式のあと
多分支那朝鮮人が必死の書き込みをやってくるぞと予想を書いたところ、
その通りになっているね。
分かりやすい連中だ。
さすが世界のおもちゃ。
名前を書き、住所を書け。
身元を確認する。そして訴える。
358.名無しさん:2016年08月25日 04:10 ID:Bd.jQZlS0▼このコメントに返信
※354
日本に生まれ法的には生粋の日本人と言いながら
アイデンティティは全く別。
分裂病理を抱え狂うしかないあわれな連中。最下層民。それがあんたらの深層心理だろう。

才能?あるよ。書き込みはここだけではない。
お前たちが大した知識も才能もないのは文を読めば分かる。
自分の能力を客観視できないのが馬鹿。

私は戦略的にお前たちを馬鹿にすることが日本のためになると理解しているから国民の代弁者として書いているということだ。

名前と住所を書け。
訴える。
359.名無しさん:2016年08月25日 04:10 ID:Bd.jQZlS0▼このコメントに返信
※356
調査を開始する。
360.名無しさん:2016年08月25日 04:10 ID:1kUWCCi10▼このコメントに返信
※357
何を訴えるんだ?
韓国なんて特亜三カ国と日本くらいしか興味がないぞ。
工作員なんて、大丈夫か?
日本sageの奴なんて、あれ大抵日本人で愉快犯だぞ。
まとめで荒らすより本スレで荒らしたほうが効率いいだろうが。
361.名無しさん:2016年08月25日 04:15 ID:1kUWCCi10▼このコメントに返信
※358
とうとう電波受信できるようになったか。
国民の代弁者?ひとり国家(具体的にはニートの汚部屋)の一人警備員だろ。
才能があるという奴に才能がある奴はいない。
実るほど頭を垂れる稲穂かな。
ようするにスカスカの稲穂なんですね。わかります。
362.名無しさん:2016年08月25日 04:23 ID:VUsSqkgW0▼このコメントに返信
※346
横からだけどシナ韓国猿より劣る日本人なんていないでしょ。

頭脳でも体力でも体格でも顔でもシナ朝鮮猿は劣ってるし、
日本人でいうならアウアウアーレベルばかり。
どこの日本人がシナ韓国猿みたいに地下鉄で大便したり、それを食ったりして喜ぶんだよ?

そもそも、シナ韓国猿が日本人の100分の1の能力でもあれば、
中韓合わせて日本程度の功績は上げられるはず。

だいたいシナ韓国猿300匹で日本人一人に張り合えるか、どうかだと思うよ。
363.名無しさん:2016年08月25日 04:25 ID:awx0iW1M0▼このコメントに返信
日本sageしたいだけのパヨクの脳内にしか存在しない風潮
364.名無しさん:2016年08月25日 04:37 ID:doFmw93A0▼このコメントに返信
生粋の日本人から外れた、ダークサイドに陥り
あまりにも針が振れすぎた過激な思想の原理主義者は無視するのがよし。
同じような輩の存在は、日本が遅き敗戦に至った理由の一つでもあるし
又は、終戦前の1週間、妨害工作を行い続けた青年将校と変わらない。
365.名無しさん:2016年08月25日 04:37 ID:QHJC4PRu0▼このコメントに返信
大和の最大戦速は、やっぱりカタログスペックどおり27ノットじゃないかな。
28ノット出てたって話は公試運転の時にボイラーを臨界圧まで使って耐圧試験するからその時にでた瞬間的な速度で、すぐに圧を下げないとボイラーが爆発する。
普段は船底に蛎殻やらフジツボとか海藻類が付着してるから最大でも25ノットぐらいになってるだろう。

ちなみにアイオワは公試の時ボイラー耐圧試験で35.3ノット出してる。
でも、これも瞬間最大の時のでカタログスペックとしては33ノット。
アイオワ級はエンジンと船体の相性が悪いのか30ノットを越えると激しい横ブレが生じて乗り心地が悪くなってたそうだ。正規空母と行動する時だけ必死になって30ノット出してたらしい。

あと、翔鶴は40ノット弱だした事がある。
どこかの海戦で戦線離脱する時に隣の軽巡が最大戦速だしてるのに、それをでかい空母のくせに追い越して行っちゃったとの証言があるから。
366.名無しさん:2016年08月25日 05:19 ID:doFmw93A0▼このコメントに返信
領事館の超絶な売国奴によって、真珠湾が奇襲攻撃となってしまったことはおいといて
あの戦争(大東亜戦争)は当時の米国の価値観からみても、日本に正義があったといえる。(冷戦構造、赤狩り、ヴェノナ文章から)

しかしながら、正義が日本にあれど、正しい選択をしたわけではない。
その戦争の道に突き進み、それを選択してしまい、講和に持ち込めず戦争を長引かせて、
様々なところ負けてしまったこれらの原因を、今後の為にも、あらゆる角度から
研究して歴史に残さなければいけない。

その一環として、米国に物量だけで負けたという風潮は消し去ること。
367.名無しさん:2016年08月25日 05:24 ID:GjgR.8eh0▼このコメントに返信
※362
申し訳ないが日本をageる様でsageるのはNG
368.名無しさん:2016年08月25日 05:26 ID:r8X.FOso0▼このコメントに返信
鬼畜米英(特にアメリカ)にあれだけ嫌がらせと圧力をかけられて
「最悪の状況での最善」を選んだ日本民族はいかに偉大なのかってことね。

他の民族なら反撃するまでもなく敗北して終わり。
そもそも他の凡庸な民族ならアメリカに睨まれた時点で即座に国が分裂して求心力を失う。
韓国猿なんか見てるとよく分かる。
どこの国に睨まれても内紛で自ら崩壊して国を売り渡すだろう。
369.名無しさん:2016年08月25日 05:27 ID:r8X.FOso0▼このコメントに返信
※346
横からだけどシナ韓国猿より劣る日本人なんていないでしょ。

頭脳でも体力でも体格でも顔でもシナ朝鮮猿は劣ってるし、
日本人でいうならアウアウアーレベルばかり。
どこの日本人がシナ韓国猿みたいに地下鉄で大便したり、それを食ったりして喜ぶんだよ?

そもそも、シナ韓国猿が日本人の100分の1の能力でもあれば、
中韓合わせて日本程度の功績は上げられるはず。

だいたいシナ韓国猿300匹で日本人一人に張り合えるか、どうかだと思うよ。
370.名無しさん:2016年08月25日 05:46 ID:rcBlqMDI0▼このコメントに返信
※189 横だけど実際※183の理屈の方が正しいと思う
189は『ソ連空軍志願隊』って知ってる?

シナ事変が始まったらソ連が国民党に米英とは比べ物にならないほど大規模に援助していて
特に空軍はアメリカのフライングタイガース(中国空軍訓練顧問部隊・飛虎隊)とちがって
一度退役した米人のボランティアどころか、ソ連政府が現役の精鋭を選別して編成

フラタイは1941/12/20(日米開戦後)まで戦闘に加わってないけど
ソ連空軍の方は当初からソ連人パイロットが戦闘を行なって日本軍を撃墜したり
アメリカと違って日本領台湾を実際に爆撃してる。

日本は反日親中支援についてソ連に抗議したけどソ連外相は
「シナ事変は戦争じゃないんだろ? 俺らがどんだけ中国援助しようが日本を攻撃しようが敵対してるつもりはないんだが?
それとも喧嘩売ってんのか日本!?」みたいに返してる。

米対中援助、フライングタイガース、JB355などを引き合いに出して「アメリカとは交渉の余地がない どうやっても敵対」
みたいな宿命論に陥りがちだけど
実際に日本は何度も紛争を起こしたり↑のようなことをされたソ連ともその後中立条約や協定を結んでいるわけで
外交はそんなに単純なものじゃない。
371.名無しさん:2016年08月25日 05:52 ID:1kUWCCi10▼このコメントに返信
※365
翔鶴が軽巡追い越したのは単に波が荒い外洋だったからじゃない?
台風みたいな荒天下ではフルスピードの長門に駆逐艦が随伴できなかったんだし。
372.名無しさん:2016年08月25日 06:11 ID:i.S516W.0▼このコメントに返信
※370
朝鮮、ベトナム、ウクライナとやり口が変わってないし
国際法ガン無視なあたりやはりロシア人だな…
373.名無しさん:2016年08月25日 07:13 ID:VpY4M5Vu0▼このコメントに返信
およそ戦争に勝つためには、物質的な武装とともに精神的な武装が大切であります。物には限りがありまするが、ただ、無限にして無尽蔵なるものは、実にこの精神力であります。
374.名無しさん:2016年08月25日 07:13 ID:WLkNfwSe0▼このコメントに返信
いや航空技術は当時としては優秀でアメリカのアナリストに「近眼で眼鏡かけた連中が多い日本人に航空機が作れるはずがないし、作れたとしても使いこなせない」とバカにしてたら序盤痛い目にあってるわけだし
戦後世界で日進月歩だった航空技術研究開発をアメリカに8年一切禁止されたのが痛い。まあそのおかげでクルマとか新幹線は世界一になったんだが
375.名無しさん:2016年08月25日 07:14 ID:KtC.wk3A0▼このコメントに返信
少数精鋭頼みでは何時かは破綻する
376.名無しさん:2016年08月25日 07:16 ID:KtC.wk3A0▼このコメントに返信
おまけに無制限一本勝負では・・・・
377.名無しさん:2016年08月25日 07:22 ID:Fc34QomN0▼このコメントに返信
アメ=敵に勝利する為、相手の3倍兵器 を作る。

独=相手に勝利する為、相手の3倍性能の兵器を作る。

日=相手に勝利する為、前線(現場)兵士が相手の3倍努力する。

基本は今も変わらず!
378.名無しさん:2016年08月25日 07:25 ID:u7O2EBSB0▼このコメントに返信
ミッドウエー海戦は、南雲の大失敗だったが、その後も、南雲を使い続けた。これに対して、真珠湾奇襲でやられたアメリカは、すぐに司令官を交代させている。人事の面でも、アメリカに負けている。
反省していないので、戦後も、同じ失敗をし続けている。
大臣、官僚は、成績、経歴で選んで、失敗したら‥すぐに交代させる人事システムが必要だ。
379.名無しさん:2016年08月25日 07:56 ID:YSKtVpHE0▼このコメントに返信
総じていうと休まずに広げすぎ。
アメリカ側は取り敢えず最前線から逃げとけば時間を稼げた。
380.名無しさん:2016年08月25日 08:16 ID:koJIWnDS0▼このコメントに返信
※310 まず特攻してる時点で必死だぜ... 人命優先でも助かる確率なんてメチャ低いし、個人的にはナッターなんて狂気の塊
381.名無しさん:2016年08月25日 08:22 ID:HoqN1m4S0▼このコメントに返信
質では勝ってた中国相手にも政治でいいようにやられたからな
382.名無しさん:2016年08月25日 09:31 ID:3MP7PSjR0▼このコメントに返信
勝ってたのは開戦当初の戦力っすよ・・そんなこと誰でも知ってるやん。

383.名無しさん:2016年08月25日 09:35 ID:3MP7PSjR0▼このコメントに返信
※377
・・・。
戦いは数だよ兄貴!

戦中に作った数をみたら
ドイツとソ連の戦車の数を見れば分かると思うよ。
日本とアメリカの軍艦数よりは同じような数になるかと・・

ドイツの戦車が3倍の性能が有ったら今頃ドイツが世界征服してたと思う。
384.名無しさん:2016年08月25日 09:37 ID:grdEKd3C0▼このコメントに返信
日中戦争が終わっていない内にアメリかと戦争して戦線を広げるなんて頭に血が上って戦略の基本的な部分が見えていない状況だったし、軍縮に同意する政治家も軍と新聞の攻撃対象だったし、兵士と兵器開発者の根性だけが優れていたような気がする。
385.名無しさん:2016年08月25日 10:09 ID:zl2Ckoni0▼このコメントに返信
*365
元々大和の蒸気はかなり低めの設定になってる。重装甲過ぎて無理な高圧にして故障出たら、修理もままならないから。
アイオワは、、というか、当時の米艦は機関の高圧化・小型化に関しちゃ世界一だね。日本じゃ到底追いつけない。

*378
作戦中の不手際の検証とかを全然しないのが問題。島嶼防衛とか部隊が軒並み玉砕しちまうもんだから、情報が全然つたわらないから改善のしようも無い。
386.名無しさん:2016年08月25日 10:13 ID:g7hl5ySN0▼このコメントに返信
個人的には物資量で負けてたから、制約の多さが技術進歩の差につながり質でも負けてるようになっただと思うわ。

なんでも、量は多いほうが安定する特に技術に関することは先の大戦で明らかだと思う。
少ないからこその進化もあるとは思うけどね
387.名無しさん:2016年08月25日 10:44 ID:fLl0RBl30▼このコメントに返信
いまだにイタリアが戦場でパスタ茹でてたなんて本気で信じてる奴いるし質はアメリカに勝ってたとか言う奴もたまに居る
388.通りすがりのキチ:2016年08月25日 11:08 ID:mVgepgKs0▼このコメントに返信
えーと、

量も質のうちと認識しておりまして、引きずり込まれた戦略も質ですし
始めっから「無謀」で「完敗」でしか無かったと解釈しておりますが。
389.名無しさん:2016年08月25日 11:33 ID:0Pxyjo9m0▼このコメントに返信
イタリア人って当時の海軍に自信があったらしいね
390.名無しさん:2016年08月25日 12:47 ID:PrXp6klb0▼このコメントに返信
Jリーグのサッカー選手と高校のサッカー部の試合を48時間おこなうとして、
 Jリーガーの選手は5人
 高校のサッカー部フルメン
 Jリーガーは交代なしの連続48時間出場
 高校のサッカー部は交代自由で1時間ごとに選手が1名づつ増えていく
普通に考えても 高校のサッカー部 圧勝だろうな

391.名無しさん:2016年08月25日 12:49 ID:8yrGMAyw0▼このコメントに返信
もともとのドクトリンが数ではアメリカに勝てないから、質では上回るものを揃えるだからな。
そのドクトリンは開戦当初はうまいこと機能していたとこまでは否定しない。

しかしその高品質はジムを作らずにガンダムを量産していたので相対的に高品質だったという印象なんだよな。
それに一九四三年以降は、アメリカはZガンダムの頃の兵器を繰り出してきているのに、日本は一年戦争時の後期型で戦っていたという感じ。

392.名無しさん:2016年08月25日 13:34 ID:8yrGMAyw0▼このコメントに返信
一九三八年当時の工業力はアメリカ>ドイツ>イギリス>>日本>ソビエト>フランス≒イタリア>オランダ>スペイン>中華民国という感じみたいですね。
(具体的に言えばフランス+イタリア≒日本という数字になるので、日本がダメダメだったわけではない)

※経済規模で考えると人口規模がモノを言うので、
ソビエト≒3日本。中華民国≒2日本になるみたいです。
393.名無しさん:2016年08月25日 14:17 ID:AZc.KilO0▼このコメントに返信
イタリアは戦前から水上機レースで火花をちらすなど
技術力はあった
ただ国力:生産力が無さすぎ
金が無くて、石油もないから
艦隊が動かせないし修理も出来ない
開戦したら宣伝していた空軍は
映像を使い回してただけで全然機数がない
なんで参戦したの? のレベルだからな

一方でソ連はレンドリースがあったのと
海軍を無視したのを差し引いても
戦車・航空機を大量に作り出した実績があり
日本より国力があったと言わざるを得ない
394.名無しさん:2016年08月25日 14:44 ID:c2Q6BDs00▼このコメントに返信
イタリアより日本の方が無能なんだよなぁ。
日本のガバガバ情報管理のせいで内情はダダ漏れだった。
それは同盟国のナチスにまで波及していて、日本からドイツの情報筒抜けだったという。

イタリアやドイツに文句言う前にどれだけ迷惑かけたかって少しは学校で教えた方がいいよ。
395.名無しさん:2016年08月25日 15:08 ID:6lU.H6dP0▼このコメントに返信
日本もアメリカに質で負けてない部分もあったって事でしょ
アメリカだからって全てにおいて日本に勝ってたわけじゃないしな
日本に沈められた艦艇や落とされた戦闘機たくさんあるんだし
396.名無しさん:2016年08月25日 15:50 ID:h0l49v3R0▼このコメントに返信
一方 中国は質(たち)の悪さで日本に勝った
397.名無しさん:2016年08月25日 16:08 ID:CeiTjkRv0▼このコメントに返信
零戦は一番肝心のF4Fとの戦い(空母対空母の戦いが決まる重要な要素)
では、ほぼ互角で勝ってない。
F6F出てきた後は御存知の通り。
398.名無しさん:2016年08月25日 16:13 ID:CeiTjkRv0▼このコメントに返信
世界最大・最強のアメリカに、
マリアナ以前までは空母対空母でそこそこいい勝負になってたってので十分でないの?
そんなことできた国、人類史上で日本だけだぞ。
399.名無しさん:2016年08月25日 16:36 ID:4Iry8zNN0▼このコメントに返信
※346
横からだけどシナ韓国猿より劣る日本人なんていないでしょ。

頭脳でも体力でも体格でも顔でもシナ朝鮮猿は劣ってるし、
日本人でいうならアウアウアーレベルばかり。
どこの日本人がシナ韓国猿みたいに地下鉄で大便したり、それを食ったりして喜ぶんだよ?

そもそも、シナ韓国猿が日本人の100分の1の能力でもあれば、
中韓合わせて日本程度の功績は上げられるはず。

だいたいシナ韓国猿300匹で日本人一人に張り合えるか、どうかだと思うよ。
400.名無しさん:2016年08月25日 17:32 ID:KtC.wk3A0▼このコメントに返信
世界を二分してしまって調停国も無し、時間は無制限で一体どうしろというのだ?
401.名無しさん:2016年08月25日 19:00 ID:h1EPl.l70▼このコメントに返信
最期はもう質で勝るところがほとんどなかったな・・・・。
402.名無しさん:2016年08月25日 19:05 ID:JOao.Ba90▼このコメントに返信
※370
JB355は米軍軍人が、日本の本土の都市に住む民間人を狙っているという点で、根本から違うけどね
403.名無しさん:2016年08月25日 19:58 ID:gxgviLB80▼このコメントに返信
物量を支えるのにも質が重要ですしね
そのころの日本に大量生産、品質管理の概念があったかどうか
404.キー84:2016年08月25日 20:34 ID:XghZ.oT00▼このコメントに返信
あの戦争で日本側が米軍に優っていたものといえば一部の下級将校と下士官・兵のみ。あとは推して知るべし、二流の兵器、三流の作戦指揮官、四流の戦争指導層。結局、日本はあの戦争に負けるべくして負けたということだろう。
405.名無しさん:2016年08月25日 20:35 ID:KrR8wRIf0▼このコメントに返信
朝鮮戦争の頃米軍が航空機用30ミリ機関砲を作ってくれないか?って言ってきたらしい。
日本の会社は設計図を焼却処分していて作れないって断った。
ちなみに30ミリ機関砲は雷電等に搭載されたことがある。
米軍から製作の依頼あるくらいだから、いちがいに劣ってたとはいえないんじゃないか?

406.名無しさん:2016年08月25日 20:47 ID:B.76jek10▼このコメントに返信
※398
>>マリアナ以前までは空母対空母でそこそこいい勝負
実はそんなにいい勝負もしてないんよ。
たとえば空母ホーネットを刺したので一般的には日本の勝ち戦とされている”南太平洋海戦”だが、あれで何が起きたかというと、開戦以来の日本の艦上機隊が壊滅した。
しかも艦上機で空母に止めを刺しきれなかった(米軍が放棄したあとで日本の水上艦が沈めた)のが、ホンマに絶望的。
艦上機を潰しきるほどの無茶な攻めをしたにもかかわらずや。


407.名無しさん:2016年08月25日 23:38 ID:q4fHBoNO0▼このコメントに返信
アメリカは識字率は低かったが、整備マニュアルがレゴブロックの取説並みに絵と数字だけでわかる作りだったから、字の読めない整備兵がいても問題なかった。手先が器用なら良い整備兵になれた。

一方日本は文字だけのマニュアルを現物で試行錯誤しながら理解すると言う、手先の器用さプラス頭と要領の良い奴がいい整備へいとなった。
408.名無しさん:2016年08月26日 07:54 ID:17n7s.K80▼このコメントに返信
※402
軍事基地・工業地帯が目標でありわざわざ民間人虐殺を目的としたものではないし
何より建前上は中国空軍がおこなうもんだ(日中双方が 戦争ではない ことを主張)

しかも現地中国軍&米軍の要請も"本土アメリカ政府の判断"で結局 日本攻撃用の爆撃機は送られなかった

日本側でのいわゆる関特演や真珠湾攻撃における"万が一交渉が成功したら引き返せ"指令みたいなもので
未実行に終わった作戦は後から「あいつらはとんでもないことをたくらんでいた」という批難にはなるけど
これ自体を裁けるもんじゃないだろう
409.名無しさん:2016年08月26日 08:35 ID:17n7s.K80▼このコメントに返信
"Destruction of Japanese factories in order to cripple production of munitions and essential articles for maintenance of economic structure of Japan. Cities included Nagasaki, Kobe, Osaka and Tokyo. "
(爆撃の)目的は軍需品と日本の経済構造の維持に必要不可欠な製品を製造する工場です。
(目標)都市には長崎、神戸、大阪そして東京が含まれます。

あと 「幻」の日本爆撃計画―「真珠湾」に隠された真実という肯定的な書籍も、秦郁彦(JB355について否定的な保守派学者)も
当時の中国が用意できた(アメリカの)爆撃機B-10の航続距離では中国(海岸近い南京)から福岡までの距離すら往復できず
中国に送られるはずだった爆撃機が大西洋方面へ移送されたのもそのためだっただろう としている。
(つまりはほぼ実現不可能だった、ルーズベルトは計画を承認したのであってアメリカ政府が計画を立案したわけでなかったからこういう齟齬が起き当然却下されている)
410.名無しさん:2016年08月27日 08:07 ID:rlBvCFKb0▼このコメントに返信
質で勝っていた論を話す人は前提条件に開戦半年や1年とか期間限定したり
二式大艇のように兵器を限定している

それを何も考えず「質でも負けてたんだよなぁ」って言う1がアホ過ぎる
アホだからスレ立てたとも言えるが
411.名無しさん:2016年08月29日 00:26 ID:S6KKz5o50▼このコメントに返信
しかし、質だ量だと言っても、日本が始めた神風攻撃を未だにアメリカ
は受け続けている。
911はその代表だが、アフガン、イラク、シリアで、今この瞬間にもアメリカ人の
若者が自爆攻撃つまり神風の恐怖におののいている筈だ。
日本との戦いに勝った筈なのに、アメリカの若者は未だに戦場に引き出されて
いる、それにひきかえ日本の若者はそんな事は関係なしに冷房の効いた部屋で
ゆっくりとオリンピック観戦にうつつをぬかしていたではないか。
どっちが戦争に勝ったのかわからないね。
真の意味で日米どちらの質が上?








412.名無しさん:2016年09月01日 17:48 ID:NgHHZveb0▼このコメントに返信
阿呆丸出しの本レスと冷静な※蘭との差が際立つ良いスレ。今日もいい天気だ。

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