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2016年08月26日 00:05

日露戦争でロシアに圧勝した世界最強の大日本帝国がアメリカに敗戦した理由wwwwwwwwwww

日露戦争でロシアに圧勝した世界最強の大日本帝国がアメリカに敗戦した理由wwwwwwwwwww

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引用元:日露戦争でロシアに圧勝した世界最強の大日本帝国がアメリカに敗戦した理由wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww [無断転載禁止]c2ch.net
http://vipper.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1462447071/

1: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/05/05(木) 20:17:51.248 ID:6RdzW18500505
①日本はイギリスオランダ中国オーストラリアの片手間にアメリカと戦争する必要があった

②ミッドウェーで偶然アメリカが勝った

③輸送に失敗した

他に何かある?

2: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/05/05(木) 20:18:23.683 ID:6RdzW18500505
同盟国のイタリアが弱すぎたのも一因だな

14: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/05/05(木) 20:21:34.826 ID:97RsI7HL00505
>>2
イタリア弱くねえよ!

4: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/05/05(木) 20:19:02.847 ID:/DSA9FUd00505
アメリカに原爆開発された時点でどう転んでも負ける

6: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/05/05(木) 20:19:32.093 ID:FCDSng4S00505
②は何回やってもアメリカの勝ちだろ

11: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/05/05(木) 20:20:57.106 ID:0Bnxng7x00505
>>6
んなこたないだろ。

8: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/05/05(木) 20:20:05.556 ID:pCl1iLHa00505
イタリアを敗因に挙げる奴は
当時の事情を知らないニワカ

9: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/05/05(木) 20:20:27.317 ID:FiRzo3dL00505
>>8
からかってるんだろ

13: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/05/05(木) 20:21:24.400 ID:2Eq0Z2vM00505
戦争を円滑に遂行するプランがなかった
責任ある階級が大衆を抑えられなかった
そもそも軍隊が大衆に同情的だった

17: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/05/05(木) 20:24:05.384 ID:ntRqykACa0505
貧困層=軍部みたいなもんだったから押せ押せは止められん

19: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/05/05(木) 20:26:29.475 ID:fVLi8r2Z00505
満州鉄道の権益にアメリカがちょっかい出して来たときに
一緒にやりましょうって子分になれば良かったんだよ

アメさんは戦う相手じゃなくて用心棒に雇う相手や

22: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/05/05(木) 20:28:00.449 ID:Jew9+ALS00505
>>19
大国の殺意をいなしつづけて1000以上の歴史を培ってきたのに
どうしちゃったんだろうね・・・・・

26: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/05/05(木) 20:30:27.024 ID:6RdzW18500505
>>22
日本がロシアを倒すほどの大国になったからさ

20: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/05/05(木) 20:26:49.647 ID:ybpOv1EO00505
日本が戦艦一隻作ってる間にアメリカは20隻作ってたんだってなワロタ

21: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/05/05(木) 20:27:10.319 ID:lPu3/bd700505
なんか枢軸国が三ヶ国だけしかいないと思ってるやつって多そうじゃね

23: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/05/05(木) 20:28:40.472 ID:6RdzW18500505
>>21
他はザコばっかりだし妥当

30: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/05/05(木) 20:32:48.070 ID:O5pQ4XFQ00505
>>23
連合国は英ソ中米豪の5ヶ国。後は雑魚だから5ヶ国で妥当
みたいな話だな
別に4でも6でも何でもいいけど

33: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/05/05(木) 20:35:05.519 ID:J+u5XQ8/00505
>>23
ルーマニアの油なめんなよ!

24: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/05/05(木) 20:28:45.598 ID:seXfHrP500505
ミッドウェーとかそんなに影響与えてないでしょ
ソロモンで消耗戦やったのが問題

27: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/05/05(木) 20:31:22.622 ID:2Eq0Z2vM00505
>>24
機動部隊と優秀な航空兵とを失ったのがどれほど大きいか

32: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/05/05(木) 20:34:07.676 ID:seXfHrP500505
>>27
CVなんて航空基地があるから大丈夫だしそもそもミッドウェーじゃ航空機搭乗員は大して失われていないだろ
ガダルカナルで消耗戦したのが1番の間違い
だかが移動基地のガワだけ数個失ったくらいで

46: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/05/05(木) 20:43:00.925 ID:0q1GGQpO00505
>>32
日本の島嶼航空基地なんて、互いの通信能力低すぎ、索敵能力ほぼ皆無で役に立たないよ。
航空母艦失ったから、空母航空隊がラバウルに配属されたんじゃん

37: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/05/05(木) 20:36:35.624 ID:2Eq0Z2vM00505
>>32
大丈夫なわけ無いだろ
航空機の航続距離考えろ
それに航空兵何人死んだと思ってる

39: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/05/05(木) 20:38:06.063 ID:seXfHrP500505
>>37
ミッドウェーよりその後の消耗戦の方が影響大きいだろ
海上着水して救助された奴は多かったはず

40: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/05/05(木) 20:40:03.809 ID:2Eq0Z2vM00505
>>39
なんでその後消耗戦を続けなきゃいけなくなったのかを考えろ

43: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/05/05(木) 20:41:31.133 ID:seXfHrP500505
>>40
そりゃあ戦力の逐次投入したからでしょ

50: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/05/05(木) 20:47:01.827 ID:O5pQ4XFQ00505
>>43
ガダルカナル戦8月の状況
機動部隊、前進部隊、第8艦隊出動。つまり全力。
木更津空を急遽派遣するなどラバウル海軍航空隊を増強。つまりほぼ全力。
川口支隊投入を決定。当時では牛刀で鶏扱いされてる。

別に特に逐次投入はしてないな

53: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/05/05(木) 20:50:16.079 ID:seXfHrP500505
>>50
マジかよ
んじゃあ敵の陸軍が強かったからか

55: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/05/05(木) 20:52:55.512 ID:O5pQ4XFQ00505
>>53
敵兵力見積もりの間違っていたから
川口支隊の総攻撃自体は飛行場の一角を一時占領したように、一応おしいとこまでいってる
まあしょうがないね

59: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/05/05(木) 20:56:47.275 ID:seXfHrP500505
>>55
うーんやはり情報戦外交戦で負けたって事なのかな
残念

62: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/05/05(木) 21:01:42.031 ID:O5pQ4XFQ00505
>>59
つうかガダルカナルやソロモンで消耗戦が”無い”としても、ニューギニア戦線でやるだけ
膠着状態になればどっかで消耗戦は起きるんよ

65: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/05/05(木) 21:03:05.275 ID:seXfHrP500505
>>62
どーにかして短期決戦で終わらせれば…
無理だけど

79: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/05/05(木) 21:16:10.573 ID:O5pQ4XFQ00505
>>65
だからFS作戦であり、ハワイ占領計画なんよ
ただ計画通りに事が進んでも、短期で戦争は終わらないと当時予想されているんだけどね

101: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/05/05(木) 21:37:59.727 ID:seXfHrP500505
>>79
そうだよな
あーあやっちゃったなーって感じ

25: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/05/05(木) 20:29:50.245 ID:RrnuPybV00505
まずアメリカに喧嘩を売ったことが間違い

29: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/05/05(木) 20:32:18.454 ID:J08HWwYT00505
日本の軍艦はアメリカの石油で動いてるのに勝てるわけがないよ
国力もとんでもない差があったし

34: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/05/05(木) 20:35:18.462 ID:0q1GGQpO00505
政権首脳部が無能

軍司令部が低能

35: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/05/05(木) 20:36:11.325 ID:bz/9UdvW00505
>>1
戦力を全部アメリカに回しても勝ててないと思うよ
物量が違う あと日本は核開発段階だし

42: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/05/05(木) 20:41:15.019 ID:HNgXol1e00505
ゼロ戦を敵に拾われ分析されたこと

47: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/05/05(木) 20:43:42.640 ID:2MzeZJEBd0505
EDAJIMAが10人いなかった

49: 太郎 2016/05/05(木) 20:45:31.151 ID:nKfs24jp00505
長期戦に備えなかったから
植民地支配を広げただけで資源確保できなかった

51: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/05/05(木) 20:49:00.373 ID:6RdzW18500505
>>49
いや、資源自体は押さえてる。輸送に失敗したから本国にほとんど届かなかったんだがね

58: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/05/05(木) 20:56:16.004 ID:0q1GGQpO00505
>>51
資源地帯押さえて、掘り出す機材がない、機材があっても運び出す道がない、道があっても車がない、車があっても積み出す港がない、港があっても船がない
・・乙武状態でしたなw

64: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/05/05(木) 21:02:41.771 ID:6RdzW18500505
>>58
何言ってんのか知らんが、インドネシアなどの資源はちゃんと押さえて石油も取り出せてる。

アメリカの通商破壊によって輸送がうまくできなかっただけ

71: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/05/05(木) 21:10:30.996 ID:0q1GGQpO00505
>>64
原油取り出せてたって、油田から港までの道が整備されてない。もちろん鉄道もない。
原油運ぶタンクローリーもない。港には原油備蓄するための設備もない。おまけにタンカーの数もない。
SLGとかじゃこれら省略されちゃってるけどね・・
資源地帯から日本に資源運べなかった理由の大半がこれで、通商破壊ではないのです。

74: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/05/05(木) 21:12:23.270 ID:6RdzW18500505
>>71
>油田から港までの道が整備されてない。もちろん鉄道もない。

なわけねーだろwww

だったら旧宗主国のオランダはどうやって運んでたんだよwww

78: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/05/05(木) 21:15:55.821 ID:0q1GGQpO00505
>>74
ん?オランダはアジア方面から原油等を運んでなかったよ。
コストが高く、アメリカから輸入した方が安いから。

81: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/05/05(木) 21:17:15.178 ID:6RdzW18500505
>>78
そんなわけねーだろwww

インドネシアからは勝手に油田がわいてくるんだぞ?つまり無料。アメリカから輸入するより安上がりだよwww

91: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/05/05(木) 21:23:09.798 ID:0q1GGQpO00505
>>81
勝手に湧いてくる?なわけないじゃん。
まともな産出量を維持するのにも投資が必要だし、採掘設備だけじゃなくて、
道や港にも莫大な投資が必要なのはわかるよな?
さらに、輸送ルートも長距離になるぶん高くなる。
それにインドネシア産の原油は質が悪く、精製するのもコストが高いし、
オランダにはまともなコンビナート技術がない。

アメリカから精製された重油や軽油を輸入した方が安いんだよ

95: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/05/05(木) 21:31:13.164 ID:6RdzW18500505
>>91
だからそんなわけないんだよwww まともな精製技術がなかったのはアメリカ以外みんな同じ。

それでも、オランダはインドネシアから石油をとってたわけで。

52: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/05/05(木) 20:49:28.849 ID:ZveCP/Ro00505
中国とも戦ってたんだぞ

54: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/05/05(木) 20:51:45.350 ID:0q1GGQpO00505
ミッドウェーの戦いは
①アメリカに情報漏れ杉
 シンガポールにまで情報が伝わってた
②艦の配置悪杉
 空母をろくな護衛もなく前面配置、戦艦は後方→は?
③そもそも計画そのものが馬鹿杉
 仮に、占領できたとして、その後の補給のめどが立ってない、つか補給なんかできない
 →じゃあ、なにしにミッドウェーに行くんだ?観光か?

これで作戦実行する方がどうかしてる

57: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/05/05(木) 20:54:13.916 ID:6RdzW18500505
>>54
言うほど情報もれてないぞ。暗号はひどいもんだったが

艦の配置が悪いのは同意。あとは戦略目標を絞らなかったことも問題点だな。

56: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/05/05(木) 20:53:56.090 ID:ZveCP/Ro00505
八木アンテナを無視したからなぁ

60: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/05/05(木) 20:57:21.818 ID:Ilt5/ycD00505
ロシアは判定勝ちだよ

61: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/05/05(木) 21:00:05.569 ID:Jew9+ALS00505
>>60
で、アメリカさんに仲介頼んで講和したら
賠償金0の講和結んじゃって
民衆がぶちぎれてあばれたんだよな

66: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/05/05(木) 21:04:08.485 ID:6RdzW18500505
>>60
いや、ロシアの陸軍海軍を押さえつけて有利な条件で講和したんだからどう見ても日本の完全勝利

63: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/05/05(木) 21:01:49.177 ID:J+u5XQ8/00505
ミッドウェー島の占領なのか米機動部隊の殲滅なのか命令があやふやだったからな

68: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/05/05(木) 21:04:59.066 ID:6RdzW18500505
>>63
実際これはでかい。どっちかに絞ってればもうちょいましな結果になってただろうに

67: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/05/05(木) 21:04:09.887 ID:0q1GGQpO00505
日本「っざっけんな!賠償よこせ!」
ロシア「ん?じゃ、もっかいやるか?」
日本「・・・」

こんな感じ、よくやった方だとは思うけどね

69: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/05/05(木) 21:06:05.600 ID:6RdzW18500505
>>67
>ロシア「ん?じゃ、もっかいやるか?」

日露戦争末期のロシアにそんな軍事力ないです。

76: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/05/05(木) 21:12:59.350 ID:0q1GGQpO00505
>>69
多少、面白く書いたんだけど、当時の日本はロシアに軍事力が残ってないなんて知らなかったし、
日本の方が破綻寸前だったから、ロシアのブラフに簡単に転んだんだよ

70: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/05/05(木) 21:09:10.896 ID:Jew9+ALS00505
>>69
だから当たり前のことではあるんだよなぁ
でもこの情報が当時の民衆に降りてくるわけなく・・・・

72: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/05/05(木) 21:11:22.282 ID:6RdzW18500505
>>70
戦争目的はすべて達成されたんだから無駄に被害増やしてまで賠償金得る必要なんてなかったわけ。

75: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/05/05(木) 21:12:48.354 ID:Jew9+ALS00505
>>70
ん?ロシアの軍事力なかったのか?
日本軍に負けて敗走しただけなうえに
1年たったら予備軍が32万人増える状態だったと聞いたんだが・・・
違うの?
ロシア革命が起きたから運よく講和できたんじゃなくて?

80: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/05/05(木) 21:16:18.184 ID:6RdzW18500505
>>75
よく勘違いする奴いるんだが、ロシアにはもう大した軍事力はなかった。

陸戦で負け続きで、頼みの綱のバルチック艦隊も全滅してたから、講和に応じるしかなくなってたわけ。

84: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/05/05(木) 21:19:03.136 ID:Jew9+ALS00505
>>80
そうなのか・・・
ウィッテ有能

109: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/05/05(木) 22:04:44.388 ID:7dWKePHaa
技術的には日本も当時から理系の奴らってすごいけど
生産設備が今の日本と違って遅れてたらしい
飛行機作る癖に旋盤はやっと国産できたくらいで
結局現物合わせみたいのも蔓延ってた
必要以上に職人頼りな事やってて技術開発が間に合わなかったみたい
今の日本は逆に世界一のロボット大国で町工場潰しまくってるから面白いけど

112: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/05/05(木) 22:09:44.171 ID:ZBcVFjcM0
ミッドウェーって以外と必然的に負けてるよね
暗号解読されてたし戦力的にも不利だったし、まあ運要素あったのは事実

114: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2016/05/05(木) 22:19:26.802 ID:Sp6xoG5S0
どうやっても勝てんよなアメリカの国力がまず半端ない

1位 アメリカ 17155.8億ドル(1944年)
2位 ソビエト連邦 4303.1億ドル(1939年)
3位 イギリス 3607.3億ドル(1943年)
4位 ドイツ 2737.4億ドル(1944年)
5位 日本 2045.2億ドル(1941年)
6位 フランス 1989.4億ドル(1939年)
7位 イタリア 1520.3億ドル(1940年)

http://i.imgur.com/fKWhIsX.jpg
no title

ワシントン州シーアトルのボーイング B-29 爆撃機生産工場 - 1945年

1001: 名無しさん@大艦巨砲主義! 2011/7/24(日) 12:20:40.20 ID:milio


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コメント

1.名無しさん:2016年08月26日 00:09 ID:7ZiY3mT50▼このコメントに返信
序盤はともかく終盤は質でも量でもボロ負けだったし負けるのは必然だったろう。
日本がアメリカに勝つことは絶対に出来ない。唯一あるとすれば講話だけどそれもかなり難しいし、アメリカと戦争した時点で負確だったわ。
2.名無しさん:2016年08月26日 00:09 ID:lHHx69jCO▼このコメントに返信
なんでそんなに気になるかな?
2日置き位に見るぞ
このお題
3.名無しさん:2016年08月26日 00:10 ID:1O5KJ5oJ0▼このコメントに返信
まーた持ち上げて叩き落とすパターンか
どんだけ日本叩きたいんだよって感じ
4.名無しさん:2016年08月26日 00:10 ID:PFVsIXM.0▼このコメントに返信
アメリカと戦争したら山本五十六が一年や一年半くらいな戦えるけどそれ以上の戦争継続は無理って大本営の場ではっきりと言ってたし勝てないと公言してただろ
5.名無しさん:2016年08月26日 00:12 ID:Dcxa.jtw0▼このコメントに返信
工業力で視れば日本がどうしようもなく調達に乏しいし、途上でしかなかったと分かる。
ルートおさえられたらおしまいなのは今も変わらんよ。
当時の大戦なんか持久力がものをいうのだから、局地戦なんかよりも根っこの部分で冷静に判断できなくなった帝国には勝利なんてなかった。
6.名無しさん:2016年08月26日 00:12 ID:7w4ZamuT0▼このコメントに返信
陸海が反目してたから
7.名無しさん:2016年08月26日 00:14 ID:wfxjDQSm0▼このコメントに返信
日露に圧勝だとか夏休み丸出しのスレなんて纏めんなよ
8.名無しさん:2016年08月26日 00:15 ID:QglHpyfF0▼このコメントに返信
ミッドウェーでの情報流出のAFがどうとかいう話はアメリカが流した欺瞞情報って説があったような。実際はスパイからの情報のほうがメインだったんだとか。日本側の情報管理のずさんさも意図的に情報を流してアメリカの機動部隊を確実に釣り出すためだった、っていう説もあるし。
9.名無しさん:2016年08月26日 00:17 ID:TO4.n.8s0▼このコメントに返信
アメリカに妥協した結果イギリスとの同盟関係を分断されたからやろ
中国利権の対立は日英VS米だった
そして大東亜戦争は究極的には中国利権を巡った戦争
10.名無しさん:2016年08月26日 00:19 ID:c8zNEg2A0▼このコメントに返信
この手のスレって大抵タイトルの語尾にwついてるけど
そんなに笑える内容なの?
11.名無しさん:2016年08月26日 00:20 ID:PdGJVeGC0▼このコメントに返信
毎回このネタだなスレ主は在日か?
12.名無しさん:2016年08月26日 00:21 ID:pcrvivh80▼このコメントに返信
アメリカの最高指揮官と違って日本の最高指揮官は口を出さないので
軍が勝手に動きまくり
13.名無しさん:2016年08月26日 00:21 ID:.C1pZQM90▼このコメントに返信
イギリスや欧米諸国では、第二次大戦イコールドイツ軍対連合国って認識。日本軍が太平洋でアメリカ軍やイギリスと戦ってことすら、殆どの国の教科書には載ってないから(笑)それだけ、日本は弱かったんだけど。? 本気でマレー半島の戦いでイギリス相手に勝ったつもりでいる奴を見つけてビックリしたわ(笑)
参考までに第二次大戦の各国戦費。
【連合国】
アメリカ約3410億ドル
イギリス約1200億ドル
ソ連約1920億ドル
その他

【枢軸国】
ドイツ約2720億ドル
イタリア約940億ドル
日本約560億ドル

第二次大戦は総力戦だから、戦費に如実に各国の軍隊の実力がみえてくる。
戦費イコール戦力
日本の戦費読める?(笑)
イタリアより少ないよ?
イギリスと比較出来る?
あれだけ激戦だと思ってた太平洋戦争って案外激戦でもなんでもないんだよ(笑)
 当時の日本は北朝鮮やそこらのアジアの貧困国と同じ発展途上国でした。主な輸出品は絹です(笑)。
国内のGNPは信じられないほど低く、一般庶民は厳しい暮らし、しているのに軍事費だけは糞高い(もちろん雑魚だが)まるで北朝鮮とそっくりですね。(笑)
14.名無しさん:2016年08月26日 00:21 ID:GSljF1S60▼このコメントに返信
情報流出があれでも、オペレーションリサーチの下となった統計的確率論で捉えて軍隊送るアメリカに、精神論と運と読み任せで勝つにはアメリカ以上の天才と最大の運が必要だから勝率5%もないかと
15.名無しさん:2016年08月26日 00:22 ID:QI5Tl91m0▼このコメントに返信
日露戦争は圧勝じゃないぞ。
バルチック艦隊は壊滅したけど、ウラジオストク艦隊は顕在。
そのウラジオストク艦隊の通商破壊戦により、兵站線は限界に近かった。
そしてウラジオストク艦隊を壊滅させたくとも、湾岸防御施設がある港から出てこない。
日本側が強行するには、艦隊戦力が足りない。

そういう状況で陸軍は大陸で優勢は保っていたけど、
ロシア側はシベリア鉄道で兵や物資の補給は心配ない状況。
一方、日本は兵站線が破綻しかけているので、十分な物資を運べない。

あのまま続けていたら、ロシア側の勝利で終わったのじゃないかな
(その代わり、ロシア革命が10年単位で早まっていた可能性大)
16.名無しさん:2016年08月26日 00:23 ID:wYCZECl5O▼このコメントに返信
うちの故ジーさん南方から生還したんだけど、なんで遺族会から通知くるのって親に聞いたら、故ジーさんは次男で長男(大伯父)が未婚のまま戦死したので次男のジーさん(未婚で修行中)が奉公先から呼び戻されてあとを継いだんだけど、赤紙が来て出征して生還したって話だった。
17.名無しさん:2016年08月26日 00:23 ID:gSFWDyoW0▼このコメントに返信
ミドウェーのシュミレーションは元海軍の人たちが図上演習通り何回もやっても日本側が負けたって本で読んだことある
18.名無しさん:2016年08月26日 00:23 ID:SUgjzTPy0▼このコメントに返信
日露戦争は言うほど圧勝じゃない定期
日本は陸軍全滅ロシアは海軍全滅で泥沼化したから和解しただけや
陸軍国の戦いと海軍国の戦いのなんと不毛なことよ
19.名無しさん:2016年08月26日 00:27 ID:.C1pZQM90▼このコメントに返信
日本がアメリカイギリス相手に善戦したと思ってる人マジでいるの?日本が戦ってた米英って、地球の裏側の植民地軍だよ?まさか本国の正規軍と戦ってたとでも思ってたの?
しかも、当時ヨーロッパはドイツ軍が大陸ヨーロッパを殆ど占領して、イギリスは窮地にたたされてたんだけど?しかも北アフリカ戦線でドイツ軍と激戦を行ってたことも知らないの?
植民地軍相手に勝てて当たり前だろ。しかも地球の裏側。にも関わらず、マレー半島の戦いでは、三流の植民地軍相手のm3シュチュアート軽戦車相手に、日本の部隊が全滅されかかってる。とんだけ弱いんだよ(笑) 相手は軽戦車だよ?
もう少し現実みようよ
太平洋戦争日本軍戦死者190万人 
アメリカ軍太平洋方面戦死者9万人

190万と9万だよ!?!?どんだけ日本軍弱いんだよゲームにすらなってねーじゃんか。
 対して
ヨーロッパ方面のアメリカ軍戦死者は21万人。 西部戦線の本格的な攻勢は1944年6月以降なのにその数字。しかもドイツ軍は優勢なアメリカ軍相手に自軍以上の損害を常に与えている。 イタリア戦線のモンテカッシーノの戦いにおいてはドイツ軍の損害の五倍以上もの損害を相手に与えている。しかも山や谷がとても多いイタリア半島でね。 いったいどれだけ日本軍は弱いんだろうね。戦略戦術技術すべて1910年代のままだね。
潜水艦も煩くて直ぐ発見される役立たず。なんの戦果も上げてない。 
日本海軍も真珠湾攻撃の奇襲以外、アメリカ軍の正規軍相手に全て連敗。
 誇りの硫黄島の戦いも、日本軍があまりにも雑魚過ぎてバカにされて数日で陥落できるとおもわれて舐められている始末。それをちょっと予想外の抵抗をしただけで、日本軍は強いとかいいだす、方々。。
日本軍戦死者2万人。
アメリカ軍戦死者6400人だよ?
数字読める?ドイツ軍だったら3ヶ月は持ちこたえていただろうね。 
韓国や北朝鮮とかわらんな思考回路がな(笑)

20.名無しさん:2016年08月26日 00:29 ID:iTDr13wK0▼このコメントに返信
>日露戦争でロシアに圧勝した

そもそも圧勝してない。質でも量でも最強でもない。
某半島の無条件愛国酒なみの内容にワロタ
21.名無しさん:2016年08月26日 00:30 ID:zfhvnnGl0▼このコメントに返信
「資源が足りないから、2年以上戦争遂行できない」 「アメリカと戦っても勝ち目はない」
「いや、インドシナ、インドネシアを占領して資源を確保すればよい」 → 実際には確保できず
22.名無しさん:2016年08月26日 00:32 ID:plZ2pZjHO▼このコメントに返信
圧勝したのか!?
23.名無しさん:2016年08月26日 00:34 ID:SZPNOBky0▼このコメントに返信
艦隊決戦等と言いながらただの消耗戦しかやらなかった。
24.名無しさん:2016年08月26日 00:35 ID:yBRtDwgt0▼このコメントに返信
日本が米国といい勝負をするためには最低でも
開国があと30年は早くなければダメだった。
25.名無しさん:2016年08月26日 00:35 ID:47EUgerA0▼このコメントに返信
圧勝してないし、世界最強でもなかった
26.名無しさん:2016年08月26日 00:36 ID:QI5Tl91m0▼このコメントに返信
日露戦争の時に通商破壊されて詰みかけた事実を受け入れて、
艦隊決戦と海上護衛戦どちらもきちんとやるドクトリンになっていたら、
もう少し軟着陸を狙えた可能性はあるけどね。

太平洋戦争敗北の原因としては国力の差よりも、海上護衛戦に対する理解のなさのほうが重いと思われる。
27.名無しさん:2016年08月26日 00:38 ID:t.YZ5AHd0▼このコメントに返信
朝鮮人を守って味方にするという大失敗をしたからだろ
奴らと関わるとKの法則という呪いで国が亡ぶようになってる

ロシアにくれてやって朝鮮人を殲滅させていれば
どれだけ今の日本が助かっていた事やら
28.名無しさん:2016年08月26日 00:39 ID:Qi1KDG6A0▼このコメントに返信
※11
とはいえ無知でしょうもないテンプレ回答がそれなりに溢れるのが凄い

29.名無しさん:2016年08月26日 00:40 ID:XD5nFAt40▼このコメントに返信
まずロシアに圧勝してないのに、圧勝した!俺たち無敵!とヵ思い込んだことが一番の敗因
30.名無しさん:2016年08月26日 00:41 ID:wKPlQRYx0▼このコメントに返信
※9

戦争ってそういうものだよな。
ドンパチが始まる前に概ね決着が付いてることは多々ある。
例えば、関ヶ原の戦いでも徳川の分断作戦が効いたし。
日本がイギリスとずっとくっついていたらどうなってたか分からないな本当に。
31.名無しさん:2016年08月26日 00:42 ID:Qi1KDG6A0▼このコメントに返信
※23
んじゃ具体的な構想あげてみ?
艦隊決戦の意味わかってないだろ
32.名無しさん:2016年08月26日 00:43 ID:SlXpejPk0▼このコメントに返信
※28
ただの悪意ある無知だよ
自分の都合のよい情報しか取り寄せず不都合な情報は一切聞く耳持たない
33.名無しさん:2016年08月26日 00:43 ID:Qi1KDG6A0▼このコメントに返信
※30
逆に言えばイギリスとの分断に成功したから戦争をけしかけてきたわけであって
34.名無しさん:2016年08月26日 00:46 ID:SlXpejPk0▼このコメントに返信
※19
日本と戦ってた米英が植民地軍か
バカだろお前
一部にそういう奴らがいたってだけだろ
あと海軍はドイツ軍に壊滅させられてないぞ
ちなみにスチュアートは普通にドイツ軍の三号戦車や四号戦車とガチ戦闘できるんだけどそれらの戦車って何戦車って言うんでしたっけ?
35.名無しさん:2016年08月26日 00:48 ID:SlXpejPk0▼このコメントに返信
※17
戦後の話なら逆
アメリカやらいろんな国がシミュレーターやら図上演習やら色んな方法でシミュレートしたら何度やっても「日本が勝ってしまう」
36.名無しさん:2016年08月26日 00:50 ID:Ci7vQfvK0▼このコメントに返信
ソ連に備えつつ、中国、大英帝国、アメリカと戦端を広げていく。
戦争目的が増え過ぎて、何がどうなったら勝ちなのか分からないまま、世界の25%を舞台に戦争をした。

大日本帝国を滅ぼすには、ここまでやる必要があったわけで、弱かったわけじゃない。
どんなに強くても、負けるまで戦わされたら負けます。
元祖ルーピーの近衛文麿は、本当にすごいなぁと思います。
37.名無しさん:2016年08月26日 00:52 ID:CXExGJDF0▼このコメントに返信
※27
ロシアは朝鮮人を殲滅しただろうから法則は発動しない。
すると日本は、喉元にナイフを突きつけられた状態でロシアと向き合うことになるから、それは選択として有り得ない。

日本人が朝鮮人を殲滅する、これこそ正しい道だったが、情の深い日本人には選ぶに酷な道だった。
38.名無しさん:2016年08月26日 00:57 ID:TO4.n.8s0▼このコメントに返信
※30
希望的観測も混じるが他の妨害に合っても日英同盟が堅持される場合、戦争は起こらなかったんじゃないか?
外交の延長あるいは破断として戦争を考える場合、中国大陸に食い込むためにだけに米が日英と戦争するのは本土が海軍国に挟撃される形になる
そんな安保上のリスクを冒してまでやるとは思えん

そもそも戦争に至った別の個人的要因は黄色人種への蔑視とアカに指向された政治判断やし
そこら辺の対処も日本と英国もある程度利害が一致する
39.名無しさん:2016年08月26日 00:59 ID:CXExGJDF0▼このコメントに返信
※4
戦争に勝つか負けるかしかないと知る軍人なら、戦争可能な期間を限定するのではなく、『負けます』と言うべきだったと思うけどね。
その戦争可能な期間が短期決戦、早期講和なんてアメリカの状況を見れば有り得ない戦略を生み出したんだから。
まぁ、その場でそれを言うのはあまりにハードルが高かった、と言うのはあると思うけど……
40.名無しさん:2016年08月26日 01:01 ID:lDBiDPWA0▼このコメントに返信
潜水艦による通商破壊作戦の損害が増えてくるのは1943年の末から
南方輸送が破綻するのはフィリピン陥落のほうが影響がでかい
潜水艦よりもフィリピンからの航空攻撃とマリアナからのB-29による機雷封鎖のほうが効果的に
日本の輸送路を破壊した。
潜水艦は過大評価しすぎである。
41.名無しさん:2016年08月26日 01:01 ID:gSFWDyoW0▼このコメントに返信
※35
うろ覚えで負けって言ってしまったけど、撤退戦の研究って本では引き分けで現実のような大惨敗はしないって書いてたわ
うろ覚えですまなかった
42.名無しさん:2016年08月26日 01:06 ID:fsL5hEYNO▼このコメントに返信
アメリカは両洋艦隊法を通過させた
43.名無しさん:2016年08月26日 01:09 ID:pQMHA6jM0▼このコメントに返信
経済力と航空機に対する考え方、外交力。そもそも日ソ不可侵条約を締結した時点で負け。 日本はソ連をせめていれば英米は称賛しただろうし 石油ももらえた。外交が下手と云うより無知だった。当時でもソ連は米国の敵だった。だから米国はナチに対して最初は寛大だった。
44.名無しさん:2016年08月26日 01:11 ID:29ot5mI70▼このコメントに返信
ペーパーテスト秀才、ブックスマートを有能と勘違いした日本と頭でっかちの欠陥人とした米国の違い。
このために無能な指導者によって、ソ連の謀略にはまって、日中、日米戦争に引きずり込まれ、米国の参戦のために、秘密の宣戦布告のハルノートにおたおたして、真珠湾攻撃してあげた!ルーズベルトの肉を切らせて骨を断つ策略に見事に嵌まった日本の間抜けぶりがよくわかる。
ソ連の手先になっていた朝日新聞など、日中、日米戦争を煽りまくっていた時点で日本の悲劇が始まっていた。
45.名無しさん:2016年08月26日 01:11 ID:LULOzE8c0▼このコメントに返信
ドイツ軍は強かったからな
ハンガリーも結構善戦したが....
46.名無しさん:2016年08月26日 01:14 ID:Dn0CEq5y0▼このコメントに返信
そもそも日本海海戦の戦果だけ見て日露戦争が圧勝だったってのが勘違いなんだよ
バルチック艦隊が地中海から延々航海をしてきて船も人も疲弊しきっていた(乗員に死亡者もかなり出た)ところに当時の同盟国イギリスから補給への横槍を入れられてさらに追い討ちをかけられた、と言う前段階があってこそなのにまるで日本が単独で全てを成し遂げたみたいに考えるのがまずおかしい
さらに日本は増税に次ぐ増税で国民に相当の負担を強いて海外からも借りられるだけの金を借りてなお戦費で破綻寸前にまで追い込まれてたから講和を急いだのであって、
政府も軍部も辛勝だったと認識していたのに馬鹿な国民がお前らみたいに圧勝したと思い違いをして日比谷焼き討ち事件を起したんだよ
まず前提から勘違いで崩壊してる
47.名無しさん:2016年08月26日 01:18 ID:gx.hev.e0▼このコメントに返信
よく頑張ったんじゃない?

スポーツと違って陸軍将兵1個師団同士、戦艦10隻同士で戦うもんじゃないからね。
48.名無しさん:2016年08月26日 01:21 ID:fvc5mj.l0▼このコメントに返信
物量
兵器の質
兵站
パイロット育成
暗号解読能力
将校のレベル
原爆

全てにおいて優勢なのは米なのだから日本は負けるべくして負けた
49.名無しさん:2016年08月26日 01:21 ID:5dWXFO420▼このコメントに返信
※43
確かにソ連をドイツと挟撃・アメリカと満州権益分け合って喧嘩売らない、が
日本にとって一番楽な道だったと思うんだよな

だがこの時点で日本が東からソ連を攻めて勝ったとしても
結果が日露戦争の二の舞になりそうなくらいメリットが少なすぎるんじゃないかと
50.名無しさん:2016年08月26日 01:25 ID:pRtcGB8x0▼このコメントに返信
ロシアに圧勝してなくね?
51.名無しさん:2016年08月26日 01:28 ID:MLdsyMqT0▼このコメントに返信
日英同盟破棄した時点で負け確定。
英国の政治力を甘くみてはいけない(現在も)
52.名無しさん:2016年08月26日 01:33 ID:xdp9GBXg0▼このコメントに返信
※8
まあ普通に頭が回るならアメリカと戦うくらいなら国売って金もらおうと思う奴はいるよな
53.名無しさん:2016年08月26日 01:46 ID:iRErv0PS0▼このコメントに返信
またvipから転載かよ
54.名無しさん:2016年08月26日 01:50 ID:n0n5jDfP0▼このコメントに返信
アメリカ相手に喧嘩売ったというのがもう最大の敗因
55.名無しさん:2016年08月26日 01:52 ID:q.8tKh5wO▼このコメントに返信
理由が少なくとも100はあるよね。ありすぎ!
56.名無しさん:2016年08月26日 01:53 ID:KFq6pqic0▼このコメントに返信
※50
歴史を忘れた民族だから仕方ないな
57.名無しさん:2016年08月26日 02:02 ID:MLdsyMqT0▼このコメントに返信
※35
どんなシュミレートだよ?
58.名無しさん:2016年08月26日 02:03 ID:4CogjW4q0▼このコメントに返信
隔月刊正規空母
月刊軽空母
週刊護衛空母
日刊駆逐艦
三時刊規格型輸送船
59.名無しの想像力:2016年08月26日 02:05 ID:lkGaXTkl0▼このコメントに返信

そのときの各国のGDPだけ並べても、過去の社会的、文化的蓄積を無視できない。

日本のほうが中国より近代的とか、中国のほうが歴史、文化、芸術が上とか、

事実だが、そのまま信じられないように。

日本が負けたのは、日本人がアメリカ人よりも想像力が欠けているからだ。

未来のこと、ほんとうの状況、強力な兵器、倫理、こういうことを、あれこれ考える想像力が

日本人はアメリカ人に比べておとっているのは、今もおなじ。
60.名無しさん:2016年08月26日 02:06 ID:KjNnIfGb0▼このコメントに返信
※13

>本気でマレー半島の戦いでイギリス相手に勝ったつもりでいる奴を見つけてビックリしたわ(笑)

マレー半島の戦いはドキュメンタリーを作っているぐらい向こうは気にしている。
日本の強さ、作戦、遂行能力を、皮肉混じり(負け惜しみ)に高く評価している。


61.名無しさん:2016年08月26日 02:09 ID:KjNnIfGb0▼このコメントに返信
※58
62.名無しさん:2016年08月26日 02:12 ID:KjNnIfGb0▼このコメントに返信
なお、シナ朝鮮人は、歴史は他国を貶めても自分が上がるわけではない。ということに目をつぶりたい。

オリンピックの閉会式を見れば分かるが、あれが世界的に評価されたのはこれまでの積み上げあってのこと。
歴史も結局はごまかしはきかない。
私も書き込むからね。
63.名無しさん:2016年08月26日 02:15 ID:5u7EFSHH0▼このコメントに返信
「圧勝」の一語を入れただけで爆釣だよな
64.名無しさん:2016年08月26日 02:17 ID:q3mZdoVk0▼このコメントに返信
日露戦争は明石大佐の活躍等、
戦闘以外での工作が功を奏したからな。
ロシアが後顧の憂いなく挙国体制で戦争できていれば
日本は消えていただろうな。
65.傾奇者:2016年08月26日 02:17 ID:L7UqyeVn0▼このコメントに返信

保守系市民による真の保守政党

「稲田朋美先生でオ@ニ党」

を結成。自民党と連立政権を構築する。
我々の妄想の時間を邪魔する在日、パヨ.クは全て殲滅する。

皇紀2676年8月

行動する保守運動
在日特権を許さない市民の会
66.名無しさん:2016年08月26日 02:19 ID:Ixwo71TgO▼このコメントに返信
川口支隊派遣する前に一木支隊送って全滅させてたでしょ。
それで慌てて川口支隊送ったけど、相手の方が数多いのに半個師団程度の兵力を送っても飛行場なんか獲れるわけない。
こういうのを兵力の逐次投入っていうんだよ。
67.名無しさん:2016年08月26日 02:23 ID:p02fuCZ30▼このコメントに返信
ミッドウェーは魚雷に転換せずに行けば勝ててたんだろうか?
68.名無しさん:2016年08月26日 02:27 ID:KjNnIfGb0▼このコメントに返信
※64
そうならないように戦ったのだから、日本は優れていたということだろう。
馬鹿だね。
69.名無しさん:2016年08月26日 02:30 ID:KjNnIfGb0▼このコメントに返信
※65
パヨクはそのうち馬鹿認定されるのは間違いない。
しかし、一定数(数百万人)存在するので、消さない限りは運動は止めない。
それから敗戦で経済を奪われてしまったので、連中は金を潤沢に持っている。
政治屋は連中の影響を受けるというか、当然ながら連中そのものと考えるのが普通である。
70.名無しさん:2016年08月26日 02:36 ID:A943t0Zi0▼このコメントに返信
ハワイがアメリカ領になる前にカメハメハ大王の申し入れを受けて日本に併合していればな

71.名無しさん:2016年08月26日 02:45 ID:9cZhyMlJ0▼このコメントに返信
バカバカしい論調だよなぁ。特に日露戦争の話。※46みたいなやつよく見るけど阿呆としか言いようがない
戦争は外交の延長線上である以上日露戦争の一面として日英同盟を結びイギリスから最大限の援助を引き出し、
ドイツやフランスの動きを封じた日本の外交勝ちでもあるんだが。それをイギリスのおかげとか馬鹿の極み
そもそも日本が最大限優位に、ロシアを最大限不利にする為のものが日英同盟だし

こういう奴ほど逆に日中戦争時はアメリカの援助引き出した中国の勝ちとか言うんだよなぁ
結局日本叩きたいだけ
72.名無しさん:2016年08月26日 02:48 ID:Ta8ftdeZ0▼このコメントに返信
日露戦争が圧勝…?
73.名無しさん:2016年08月26日 03:02 ID:ghiCZTCo0▼このコメントに返信
大本営にバカばかり集めると戦争は負ける。
74.名無しさん:2016年08月26日 03:15 ID:.C1pZQM90▼このコメントに返信
〉〉71
馬鹿はお前だよ。
ここでは主に軍事に関して話してるのに、当時の政治力を、「戦争とは政治の延長」とか、誰でも知ってる知識をドヤ顔で、軍事と戦争戦略を勘違いしてる時点で馬鹿丸出し(笑)
 イギリスとの同盟が有ったから、日本軍が強くなったわけじゃないだろ?
軍事的な側面の話をしてるのに勘違いして、恥ずかしいな。 日露戦争なんかあらゆる面でロシアに対して劣ってただろ。日本海海戦だって、イギリスの妨害工作と、詳細な艦隊の位置に関する情報提供があっての勝利だろ。しかも相手は地球の裏側から遠征。 日本にヨーロッパでバルチック艦隊と戦う力でもあったの?
75.名無しさん:2016年08月26日 03:23 ID:kcMvINpv0▼このコメントに返信
いまだにハリマンの満鉄投資話がでてくるけどもハリマンはアメリカ政府と仲悪いんだよ
その上でアメリカの経団連みたいな連中も反対してたからそっちとったっていう話がある

ただ断り方が非常に相手の気分を害するやり方だったのはアホだったけどね。
その件自体は大事にならなかったのも米政府やあっちの企業連の意向に沿っていたからだろう
米国を中国の利権に共同で運営するような形を考えるのなら別の形にすべきであって満鉄自体は関係ない

※71

別に ※46は事実を述べてるだけであってあなたも事実を述べている。別に矛盾はない
ていうか日露戦争って英国とロシアの代理戦争でしかないよ。 英国に利用されたのが日本ってだけ
日本を主体にして考えるとそうなんだけどもグランドストラテジー的な視点でみれば明白で
ロシアをバルカン半島やトルコから東に目を向けさせたのはドイツ。 三国干渉で無関係なドイツが入ってきてる時点で
当時の日本も理解してただろうし、欧州の揉め事からロシアが手を引いた時点で東にくるのはわかってただろう。

日中戦争はアメリカを引き込んだ中華民国が勝ちというか、中華民国もアメリカもまけだわねw
かったのは中国共産党。  日露戦争時の日本は政治的、戦略的なレベルではほぼパーフェクトで
あれいじょうは望めない位だっただろう。戦争前から終わらせる工作はじめてるなんて日本とは思えない
やはり明治の元勲が多かったからだろね
76.名無しさん:2016年08月26日 03:47 ID:KjNnIfGb0▼このコメントに返信
※19
前も見たな。この数値。
ウイキで見ても、米軍の対日戦争損害は30万人以上。
しかもフィリピンなどでは、フィリピン軍を前面に立たせ自分たちは後方から支援という形をとった。
それでも死者は約2万人、死傷者は10万程度。圧倒的な航空優勢の下にあって。
日本が使者が多い理由は、逃げ場がなく、降伏をしなかった。また降伏しても捕虜をとらずに米軍が殺したから。死人に口なし。
攻勢側は死者数は減る。後退させられるからだ。

また、米軍は損害を意図的に少なく発表している。実際にその後の死者を含めればもっと多いだろう。
B29の損害もそうだし、
特攻機による空母の損害も沈没数0だが、サラトガは本土に曳航後修理をされて復帰となっているが、原爆実験で廃棄。
名前は忘れた。正規空母も同様で、結局港に放置後廃棄。実際には撃沈だが、あえて、その扱いにはしなかった。
他にもこういう事例は多かったと思う。

他の国の損害を合わせると日本軍は大戦を通しての損害数ではさほど変わらない。
あの状況で良く戦ったと言える。

戦記物を読むと、弾が無くなり多くの兵士が自決か、万歳突撃を行っている。この突撃も無意味ではなく、少数に突撃させ(弾薬を奪えとの命令)敵の射撃点を特定し攻撃するものだったりする。
終盤の戦いでは、弾が補給可能であればさらに甚大な損害を与えるか、全滅させることも可能だっただろう。
77.名無しさん:2016年08月26日 04:00 ID:9cZhyMlJ0▼このコメントに返信
※74
お前こそ馬鹿?ヨーロッパでバルチック艦隊と戦う力とかありえない仮定持ちだして意味不明
相手を不利な状況に追い込んだ上で撃滅なんて当たり前の事だろ。日本がアメリカにそうされたようにそれをされた方の負け。
まるで互いの戦力が万全の状況で全力でぶつかり合わなきゃいけないみたいな言い方だな。軍事の話にもなってねぇよ。

※75
利用されたっていうかイギリスの極東での権益保障を日本が肩代わりする代わりに支援をするのが日英同盟だからね
日露戦争が辛勝なのは紛れもない事実だけど圧勝してるなんて論調全然聞かないよ
日本海海戦とか一部の戦闘では良く言われるけど。46の前提という前提がそもそも無い
78.名無しさん:2016年08月26日 04:18 ID:fFb0dV4q0▼このコメントに返信
日露戦争に勝ったのは謙虚な日本に英国とアメリカが味方してくれたから。

第二次大戦に負けたのは天狗になった日本が英国とアメリカを敵に回したから。

軍事力よりも味方の質が勝敗を決する。

以上。

79.名無しさん:2016年08月26日 04:22 ID:fFb0dV4q0▼このコメントに返信
小国であっても英国とアメリカを味方につければ負けない
大国であっても英国とアメリカを敵に回せば敗北する

日本が覚えておくべき教訓。
80.名無しさん:2016年08月26日 04:29 ID:k.udGVfAO▼このコメントに返信
連合国No.2の英は非連合国露中韓朝や連合国への降伏を許されずに国家消滅して講和出来なかった独同様不満分子。
81.名無しさん:2016年08月26日 04:47 ID:SY.4lRst0▼このコメントに返信
むしろ味方はイタリアだけなんだよなぁ
そもそもアメリカと殴り会う原因がドイツが全力で嫌がらせしたせいだぞ
82.名無しさん:2016年08月26日 04:54 ID:FlQDFjbq0▼このコメントに返信
て言うかアメリカに勝てる国あるか?
83.名無しさん:2016年08月26日 05:02 ID:lDBiDPWA0▼このコメントに返信
バルチック艦隊を引っ張り出せたのは旅順艦隊を撃滅したからなんだよなぁ
なぜそこを見ないのだろうか
84.名無しさん:2016年08月26日 05:19 ID:ZqSzo8Ri0▼このコメントに返信
スレ主アホか。
戦争で圧勝するのはイルミナティだけ
スレ主は戦争をスポーツの試合と勘違いしてないか
戦争は勝っても負けても多くの死傷者が生まれて悲劇でしかない
85.名無しさん:2016年08月26日 05:27 ID:Ahxqi9dR0▼このコメントに返信
勝ったんじゃなくて、”勝ち逃げ”できただけやぞ
日本海海戦だって、会戦1日目はグズグズでしたやん
その日の夜の水雷夜襲がうまくいったからよかったけど

もちろん勝ち逃げできただけでも日本がかなり優秀だった


86.名無しさん:2016年08月26日 05:28 ID:.C1pZQM90▼このコメントに返信
※76
>>B29の損害もそうだし
B29の対日戦投入機数は約1200機
未帰還及び喪失が450機ほど
対空砲、戦闘機による撃墜が150機ほどです
残りの300機が、被弾による損傷、エンジン火災
(あなたのは日本語WIKIをよんで知ったかしてますが、出来ることなら、英語WIKIや海外サイトを見た方がいいですよ。日本語ウィキの誤訳や誤植の多さに驚くと思います)


>>また、米軍は損害を意図的に少なく発表している。
 よく戦闘機同士の戦闘だと、誤認戦果といって、実態より多くの戦果を報告することはありますが、自軍の損害に関して間違えはありませんよ?
(日本軍をどうしても礼賛したいようなので、あなたの脳内妄想の可能性は非常に高いですが笑)
これはあなたの妄想ですか?ソースは?
87.名無しさん:2016年08月26日 05:34 ID:.C1pZQM90▼このコメントに返信
※76
>>弾が補給可能であればさらに甚大な損害を与えるか、全滅させることも可能だっただろう。
まず補給ができない時点で、軍隊として雑魚役立たずですね。またその無茶苦茶な論理が通るならなんでもありでしょう。
会話にすらなりません。 米英や独は前線の10万の兵士を支えるために、後方兵站として100万の兵が働いていたのですよ。それが軍隊ですね。 


>>あの状況で良く戦ったと言える。
いいえ。全くよく戦っていません。
ドイツ軍の方がよっぽどよく戦っているでしょう。敵軍の方が圧倒的の戦力があるにもかかわらずね。
近代戦において、機械化された敵に対して、肉弾自殺することを評価する人は、あなたぐらいでしょう(笑)
あなたの理屈では、現代の世界で最強の軍隊は北朝鮮になるでしょうね(笑)
 


88.名無しさん:2016年08月26日 06:23 ID:17n7s.K80▼このコメントに返信
本スレのオランダ石油ガイジは何なん?

オランダが蘭領インドネシアの石油を
インドネシア→喜望峰・スエズ→オランダ ルートで運んでたと思ってんのか?

インドネシアの石油については半分以上がイギリスとアメリカの資本に抑えられていたはず
こいつの理屈だと、資源産出国というだけでスリランカは世界の紅茶業界を牛耳れることになる。
資源産出と製造・加工・販売は全くの別。
※よくいわれる「もしもアメリカに宣戦布告せずインドネシアだけを占領~」みたいな議論もイギリス・アメリカの権益を侵害することになるから机上の空論
89.名無しさん:2016年08月26日 06:44 ID:B6FdoAod0▼このコメントに返信
愚スレ
90.名無しさん:2016年08月26日 07:02 ID:J4XuehJu0▼このコメントに返信
※86
ウイキは嘘ねつ造が多いことは知られている。
特に海外版は、朝鮮売春婦や、南京嘘虐殺事案などが書かれているそうだ。
なので、数字はこちらの方が正しいよ。
91.名無しさん:2016年08月26日 07:03 ID:J4XuehJu0▼このコメントに返信
馬鹿工作員が必死で書き込んでいるので止め

※19
前も見たな。この数値。
ウイキで見ても、米軍の対日戦争損害は30万人以上。
しかもフィリピンなどでは、フィリピン軍を前面に立たせ自分たちは後方から支援という形をとった。
それでも死者は約2万人、死傷者は10万程度。圧倒的な航空優勢の下にあって。
日本が使者が多い理由は、逃げ場がなく、降伏をしなかった。また降伏しても捕虜をとらずに米軍が殺したから。死人に口なし。
攻勢側は死者数は減る。後退させられるからだ。

また、米軍は損害を意図的に少なく発表している。実際にその後の死者を含めればもっと多いだろう。
B29の損害もそうだし、
特攻機による空母の損害も沈没数0だが、サラトガは本土に曳航後修理をされて復帰となっているが、原爆実験で廃棄。
名前は忘れた。正規空母も同様で、結局港に放置後廃棄。実際には撃沈だが、あえて、その扱いにはしなかった。
他にもこういう事例は多かったと思う。

他の国の損害を合わせると日本軍は大戦を通しての損害数ではさほど変わらない。
あの状況で良く戦ったと言える。

戦記物を読むと、弾が無くなり多くの兵士が自決か、万歳突撃を行っている。この突撃も無意味ではなく、少数に突撃させ(弾薬を奪えとの命令)敵の射撃点を特定し攻撃するものだったりする。
終盤の戦いでは、弾が補給可能であればさらに甚大な損害を与えるか、全滅させることも可能だっただろう。
92.名無しさん:2016年08月26日 07:05 ID:QglHpyfF0▼このコメントに返信
※19
潜水艦はワスプとヨークタウン沈めてるしノースカロライナとサラトガを中破させてる。ドイツ軍の海軍力じゃ太平洋だと話にならん。
93.名無しさん:2016年08月26日 07:07 ID:J4XuehJu0▼このコメントに返信
※91
追記
ちなみに、シナの損害は、シナ発表では3000万人などとなっているが、これは嘘だと思う。
三光作戦なんて、日本人が思い付かない名称。
つまり、自分たちがやったのを日本軍にかぶせているというのはあり得る。
94.名無しさん:2016年08月26日 07:10 ID:J4XuehJu0▼このコメントに返信
※91
追記
B29米軍発表(自分の記憶)
撃墜約700機
内約500機が対空砲
撃破(帰還したが破壊)約2000機
多分破棄されたものも多いだろう。
95.名無しさん:2016年08月26日 07:16 ID:J4XuehJu0▼このコメントに返信
※87
北朝鮮について、私はいつもそんなには弱くはないだろうと書いている。
大戦期の兵器でも使い方によっては戦果を上げることは可能。
こういうのを用兵という。

あんたらは何を言っても聞かないので話にならないのだから、議論する必要はない。
私の見解はあんたらよりは客観的に正しいので黙って下を向いていればいい。
馬鹿は黙ればいいのである。
分かったか。低脳。
96.名無しさん:2016年08月26日 07:30 ID:J4XuehJu0▼このコメントに返信
※78
ではお前達が謙虚になれ。
それでも世界はお前達を許さず、滅ぼすだろう。
97.名無しさん:2016年08月26日 07:51 ID:7RiOAIwH0▼このコメントに返信
ロシアに圧勝してないし、政治家が無能で講和しなかったら体力尽きてgdgdになったと思うよ。
98.名無しさん:2016年08月26日 07:55 ID:S15cb3vH0▼このコメントに返信
一体何回同じズリネタオカズにホルっとシコっとドッピュンコすれば気がすむのかねぱよちん団は
とっくに味のしなくなったガムを何ヵ月も、下手したら何年もクッチャクッチャしてていい加減飽きんのかね
そして一体いつになったら日露で日本は戦勝なんてしていなかった等という抱腹絶倒ものの歴史修正を諦めるのやら
諦めが悪すぎる
対日コンプ拗らせ過ぎでしょ
99.名無しさん:2016年08月26日 08:00 ID:jfWJmqBD0▼このコメントに返信
答えは簡単。
当時の支配層が馬鹿で間抜けで自己中だったからw
100.名無しさん:2016年08月26日 08:01 ID:BBACSorB0▼このコメントに返信
※76
サラトガ廃棄は当たり前。エンプラも引退やで。エセック.スクラス余ってるのに、なんで旧式空母とっておくの?
逆にエセッ.クス級のフランクリンなんかは修理して使っている。丸焼けだったのにね。
空母は1隻1億円(当時)だから持って帰るのよ。駆逐艦なんかは無理してもって帰らない。
弾が潤沢なら大損害を与えられる(硫黄島)が弾がないなら中国軍にも負ける(ラモウ等)。
もともと対空機銃の銃弾に不自由する国。オリンピックで故障さえしなけりゃ金メダルみたいは半島的言い訳。
バンザイ突撃も、近代戦は歩兵戦車航空機の三位一体で敵を崩すのが基本なのに、歩兵しかないから仕方ない。まったく兵士が気の毒だ。
善戦したと、損害率と、戦術の可否は別問題。
日本軍ageするふりで、貶めるのはやめたまえ。英霊に失礼だぞ
101.名無しさん:2016年08月26日 08:05 ID:OHvLfFV.0▼このコメントに返信
ざっくり言って、「アメリカ優勝、日本準優勝」なんだよなあ。
サッカーでいうならブラジルに負けただけ、卓球でいうなら中国に負けただけ、
他は全勝、という。

全体の勝ち星負け星でいえば、十二分に「勝ってる国」なわけで。
最後にひとつ負けただけ。例えて言うなら項羽。
102.名無しさん:2016年08月26日 08:11 ID:EBRL94Ie0▼このコメントに返信
圧勝してないだが
103.名無しさん:2016年08月26日 08:13 ID:BBACSorB0▼このコメントに返信
※95
よう、習近平。もしくは金正男。
私が正しいからってのはそういうことだぞ。
ホントはあっち系でしょ?
104.名無しさん:2016年08月26日 08:13 ID:BBACSorB0▼このコメントに返信
※101
今川義元も、そうだけどなw
105.名無しさん:2016年08月26日 08:14 ID:J4XuehJu0▼このコメントに返信
馬鹿工作員が必死で書き込んでいるので止め

※19
前も見たな。この数値。
ウイキで見ても、米軍の対日戦争損害は30万人以上。
しかもフィリピンなどでは、フィリピン軍を前面に立たせ自分たちは後方から支援という形をとった。
それでも死者は約2万人、死傷者は10万程度。圧倒的な航空優勢の下にあって。
日本が使者が多い理由は、逃げ場がなく、降伏をしなかった。また降伏しても捕虜をとらずに米軍が殺したから。死人に口なし。
攻勢側は死者数は減る。後退させられるからだ。

また、米軍は損害を意図的に少なく発表している。実際にその後の死者を含めればもっと多いだろう。
B29の損害もそうだし、
特攻機による空母の損害も沈没数0だが、サラトガは本土に曳航後修理をされて復帰となっているが、原爆実験で廃棄。
名前は忘れた。正規空母も同様で、結局港に放置後廃棄。実際には撃沈だが、あえて、その扱いにはしなかった。
他にもこういう事例は多かったと思う。

他の国の損害を合わせると日本軍は大戦を通しての損害数ではさほど変わらない。
あの状況で良く戦ったと言える。

戦記物を読むと、弾が無くなり多くの兵士が自決か、万歳突撃を行っている。この突撃も無意味ではなく、少数に突撃させ(弾薬を奪えとの命令)敵の射撃点を特定し攻撃するものだったりする。
終盤の戦いでは、弾が補給可能であればさらに甚大な損害を与えるか、全滅させることも可能だっただろう。
106.名無しさん:2016年08月26日 08:16 ID:bqtq7LkQ0▼このコメントに返信
>>1みたいな奴が日比谷焼打事件起こしたんだろうなあ
107.名無しさん:2016年08月26日 08:18 ID:J4XuehJu0▼このコメントに返信
※103
ランチェスターの法則だと、陸戦は地形や防御陣地などの計算上の係数が大幅に変わるので、単純なスペック上の計算はできないということを知っているから書いているだけ。
一見ほめているように見えるだろうが、私は事実を客観的に書こうとしている。
なので、シナ朝鮮を侮りは絶対にしない。
108.名無しさん:2016年08月26日 08:21 ID:J4XuehJu0▼このコメントに返信
※100
米がなぜ空母を轟沈とせず、廃艦としたのかその政治的意図が分からない馬鹿。
B29も昔は100機ほどの損害なんて言っていた。
対空砲はほとんど当たらなかったし、届きもしないという印象操作(日本は劣っている)が行われた。
109.名無しさん:2016年08月26日 08:27 ID:6MUEEZYB0▼このコメントに返信
ルーズベルトがガイジだったから
110.名無しさん:2016年08月26日 08:39 ID:BBACSorB0▼このコメントに返信
※108
サラトガ廃艦は当たり前でしょ?赤城や加賀に相当する旧式艦でアングルドデッキにできないじゃん。
エンプラは日本軍の攻撃でボロボロ。修理してツギハギなので、わざわざ使う意味がない。空母余りまくってるし。
政治的意図ならエンプラやメリーランド原爆実験に使えばいいやん。
終戦に伴う急速な軍縮で、不要な艦実験に使っただけ。
酒匂や長門を持ってきたのは政治的意図だろうけど。
加賀や蒼龍真っ青の被害を受けたフランクリンは修理して使っているよ。
つまり実質撃沈なんて寝ぼけた艦船はなかったわけだ。
もちろん、戦術的には損傷させて戦線から離脱させるだけで充分なのだが。

まあB29を意図的に少なく言ってた、ってより研究が進んでいなかったんですな。
あと、米の戦時文書が公開されたことも大きいよ。
実際、米の公式発表だけだったら、損害はそんなもんだし(NHKも故意に誤報を流したわけではない。意図的に取捨選択した部分はあれ)。
今のアフガンやシリアだってホントのところ、どうなっているかは50年後の米文書公開をまたなければ研究できないよな(たしか米の法律で一定年月までは機密扱いにできる)。
新選組の再評価も明治終わりくらいからだし、自分の意見じゃなく、多角的に見ることが大切よ。
すくなくとも人を馬鹿にすることで自分の正しさを認識するようじゃ、半島人と変わりはしない精神構造。
111.名無しさん:2016年08月26日 08:43 ID:vMxCMdgJ0▼このコメントに返信
連合国て呼ぶ時代中国共産党自体無かった!
それにハルノートはロシアのスパイ後殺害された
当時の外交は情報がうすく今よりはマシってだけだが71年たっても同じだ!
お坊ちゃん達が外交して日本は国益を損なった!いい加減
外交に携わる人間をちゃんと選べ試験もそうだが中身だ!
悪知恵を働かせ国の為に動ける人材だエリートは糞だ喧嘩も出来ない親に喧嘩はダメよと
育てられた子ばかりだからだ!勉強して外務省に入るだから勉強は出来ても気転が回らない鈍感な奴ばかりだ!
112.名無しさん:2016年08月26日 08:49 ID:zScQl6DJ0▼このコメントに返信
ビルマの日本兵の話好き
たった数十人で数万の敵と戦ってたとこもある
113.名無しさん:2016年08月26日 09:04 ID:J4XuehJu0▼このコメントに返信
馬鹿工作員が必死で書き込んでいるので止め

※19
前も見たな。この数値。
ウイキで見ても、米軍の対日戦争損害は30万人以上。
しかもフィリピンなどでは、フィリピン軍を前面に立たせ自分たちは後方から支援という形をとった。
それでも戦死者は約2万人、死傷者は10万程度。圧倒的な航空優勢の下にあって。
日本に戦死者が多い理由は、逃げ場がなく、降伏をしなかったこと。また降伏しても捕虜をとらずに米軍が殺したから。死人に口なし。
攻勢側は死者数は減る。後送させることができるからだ。

また、米軍は損害を意図的に少なく発表している。実際はその後の戦死者を含めればもっと多いだろう。
B29の損害もそうだし、
特攻機による空母の損害も公表では沈没数0だが、サラトガは本土に曳航後修理をされて復帰となっているが、原爆実験で廃棄。
名前は忘れた。別の正規空母も同様で、大破後曳航。結局港に放置後廃棄。事実上は撃沈だが、あえてその扱いにはしなかった。
他にもこういう事例は多かったと思う。

他国の損害を合わせると日本軍は大戦を通しての損害数ではさほど変わらない。
あの状況で良く戦ったと言える。

戦記物を読むと、弾が無くなり多くの兵士が自決か、万歳突撃を行っている。この突撃も無意味ではなく、少数に突撃させ(弾薬を奪えとの命令)敵の射撃点を特定し攻撃するものだったりする。
終盤の戦いでは、弾が補給可能であればさらに甚大な損害を与えるか、全滅させることも可能だっただろう。
114.名無しさん:2016年08月26日 09:08 ID:J4XuehJu0▼このコメントに返信
※110
多面的な思考ができない典型。
廃艦が決まっているなら、港まで曳航し、修理はせんよ。
馬鹿というのはこれを言おうというのばかりが頭にあって、周りを見ることができない。
それから国籍にこだわると言うことは、自分が日本人ではない。ということ。
115.名無しさん:2016年08月26日 09:30 ID:BLEsPHrX0▼このコメントに返信
自動化ツールが適当に拾って来てるんだろ
圧勝とか言ってる戦史叢書も読んだことない無知が何言おうと全て反応する価値すらない
116.名無しさん:2016年08月26日 09:51 ID:4lby77LP0▼このコメントに返信
精神力じゃ近代兵力に勝てなかったんだよ・・・
実際問題、ジャングルだから食べ物あんだろー補給とか必要ねーべ、みたいなこと言ってる軍隊が勝てると思えんのだが
117.名無しさん:2016年08月26日 09:55 ID:KAeQG6ak0▼このコメントに返信
WW2の戦勝国は日本だろうw
アジアは解放された
共産主義は滅びた
人種差別はなくなった
ブロック経済はなくなった
原爆で非戦闘員を虐殺したアメリカは永遠の敗北者となった。
118.名無しさん:2016年08月26日 10:12 ID:BBACSorB0▼このコメントに返信
※114
戦争が終わってないから、自力航行で港に帰ったんだが。ウルシーで工作艦に応急修理施してもらって。
特攻機で水面下に穴があいてないのだから、機関室に火が回ってなければ自力航行できるでしょ?
サラトガなんか、極端に言うと表面が焦げただけだからな。フランクリンは丸焼けだったけど完全修理して70年代までは現役だし。
サラトガが米本土まで曳航ってどこの並行世界だ?火葬戦記の読みすぎだぞ。
wikiレベルの知識でも5月に修理完了だ。まだ太平洋戦争真っ最中だから、そりゃあ修理するさ。
馬鹿のセリフが特大ブーメランだな。
事実一つ確認しないで思想家気取りとは恐れ入る。

サラトガみたいな旧式空母(ダメコンも前地代レベル)になぜそれほどこだわる?
事実を確認できないのは、精神病だぞ。
119.名無しさん:2016年08月26日 10:33 ID:6xulpZft0▼このコメントに返信
ロシアに圧勝したのは日本海海戦だけじゃん
120.名無しさん:2016年08月26日 10:37 ID:BBACSorB0▼このコメントに返信
※119
陸戦で、味方は拠点を保持し、敵は後退した。
これを世界中に宣伝して、勝利を演出した。
あと、意外なことに火力戦で撃ち勝っているよ。
121.名無しさん:2016年08月26日 10:44 ID:6xulpZft0▼このコメントに返信
圧勝の考え方が違うみたいだ
122.名無しさん:2016年08月26日 12:22 ID:pQAN.xGM0▼このコメントに返信
※77

違うよ。英国の極東権益の為だけではなくて世界レベルの覇権国と挑戦国のパワーゲームの一環。その視点なくして語れない

トルコで南下を阻止されたロシアが極東で動いたのを英国が阻止するのに日本を利用したという話。日本はまだ地域大国ではあっても
大国ではないからね。 そんな世界に影響を与えられるような存在にはまだなれてない 日本はあくまでシアターであってアクターではない

主役は英国とロシア。 アクターがフランスやドイツ。 日本は場に過ぎないレベルに近い 
ただ英国はパートナーに中国ではなく日本を選んだ このことは重要 この勝利で世界的な大国として認知されるんだしね
123.名無しさん:2016年08月26日 12:27 ID:ZWOCGQ0c0▼このコメントに返信
日露は粘り強いとうほぐが大将
第二次は脳筋の九州が大将ってどこかで見た
124.名無しさん:2016年08月26日 13:24 ID:86YumkQL0▼このコメントに返信
※123

薩長閥を排除するために席次制度が採用され、組織が硬直化した結果があれ。
125.名無しさん:2016年08月26日 13:25 ID:86YumkQL0▼このコメントに返信
馬鹿工作員が必死で書き込んでいるので止め

※19
前も見たな。この数値。
ウイキで見ても、米軍の対日戦争損害は30万人以上。
しかもフィリピンなどでは、フィリピン軍を前面に立たせ自分たちは後方から支援という形をとった。
それでも戦死者は約2万人、死傷者は10万程度。圧倒的な航空優勢の下にあって。
日本に戦死者が多い理由は、逃げ場がなく、降伏をしなかったこと。また降伏しても捕虜をとらずに米軍が殺したから。死人に口なし。
攻勢側は死者数は減る。後送させることができるからだ。

また、米軍は損害を意図的に少なく発表している。実際はその後の戦死者を含めればもっと多いだろう。
B29の損害もそうだし、
特攻機による空母の損害も公表では沈没数0だが、サラトガは本土に曳航後修理をされて復帰となっているが、原爆実験で廃棄。
名前は忘れた。別の正規空母も同様で、大破後曳航。結局港に放置後廃棄。事実上は撃沈だが、あえてその扱いにはしなかった。
他にもこういう事例は多かったと思う。

他国の損害を合わせると日本軍は大戦を通しての損害数ではさほど変わらない。
あの状況で良く戦ったと言える。

戦記物を読むと、弾が無くなり多くの兵士が自決か、万歳突撃を行っている。この突撃も無意味ではなく、少数に突撃させ(弾薬を奪えとの命令)敵の射撃点を特定し攻撃するものだったりする。
終盤の戦いでは、弾が補給可能であればさらに甚大な損害を与えるか、全滅させることも可能だっただろう。
126.名無しさん:2016年08月26日 13:27 ID:86YumkQL0▼このコメントに返信
※118
米がなぜ空母を轟沈とせず、廃艦としたのかその政治的意図が分からない馬鹿。
B29も昔は100機ほどの損害なんて言っていた。
対空砲はほとんど当たらなかったし、届きもしないという印象操作(日本は劣っている)が行われた。
127.名無しさん:2016年08月26日 13:38 ID:IDoWXy4u0▼このコメントに返信
バカウヨ必死だなwwwwwwwwwwww
128.名無しさん:2016年08月26日 13:39 ID:fvc5mj.l0▼このコメントに返信
日本最強厨の工作が止まりません
129.名無しさん:2016年08月26日 13:43 ID:fvc5mj.l0▼このコメントに返信
現在の日本最強厨=86YumkQL0

今後もIDをコロコロ変えてコピペの連投を続けると思われる
工作乙ですなあw
130.名無しさん:2016年08月26日 13:43 ID:yu6cTP2M0▼このコメントに返信
帝国陸海軍相戦い、余力を以って英米に対す。
陸軍と海軍が、あちこちで勝手に戦い、
陸軍が潜水艦や空母造っているようじゃ、勝てんよ。
131.8823π線:2016年08月26日 13:51 ID:EaYliTVK0▼このコメントに返信
当時日本は日露戦争のロシアと同じ状況だったんだな
まんま、それをアメリカにやられた
ただそれだけの話

別に日本が強かったわけでもない
132.名無しさん:2016年08月26日 14:06 ID:xyC.8yLn0▼このコメントに返信
当時の○○新聞が「露西亜に圧勝した」みたいな煽りを行った為に>>1みたいな考えの一般市民が増えて
戦争賛成論者が大量に出てきたのが敗因
133.名無しさん:2016年08月26日 15:14 ID:.C1pZQM90▼このコメントに返信
※76
あなたが隣国の人の用に、日本軍のあまりの弱体さを認めたくない気持ちはわかりますが・・・)

>ウイキで見ても、米軍の対日戦争損害は30万人以上

あなたの言う30万以上という数は、対日戦だけの損害ではありません。
ヨーロッパ戦線と太平洋戦線を合計した戦死者です。
あとご存じだとは思いますが、戦死者と死傷者は違います。(もし死傷者を入れると日本軍は190万どころでは済まない)
アメリカ軍戦死者 416,800 人(商船員 (9,500) and アメリカ沿岸警備隊 (1,900)も含む)
ここではアメリカの死者は約40万。
英語版WIKIや英語圏のサイトで情報を調べてみると、
さらに戦闘での死者を抽出してはっきり区別している資料もあった。つまりアメリカ沿岸警備隊や内地での事故での死者を含まない純粋な戦闘による死者。
アメリカ陸海軍合計292131人とのことである。
さすがアメリカ。空軍、沿岸警備隊や商船乗組員をはっきり区別しているあたり、非常に信憑性が高い。
他にも僅かな誤差はあるが、ほぼ変わらない。
そして各戦線(対ドイツと対日本)による戦死者は
欧州戦線のアメリカ軍死者数
合計           183588 63%
太平洋戦線のアメリカ軍死者数
合計           108504 37%

一方日本軍の太平洋方面の戦死者は190万です(中国方面も入れると230万、なお一般市民の犠牲者は80万です)
以上よりあなたが出鱈目だとわかりました。  
134.名無しさん:2016年08月26日 15:42 ID:Pca8J61YO▼このコメントに返信
日露戦争当時の戦争指導内閣が、大平洋戦争を指導したらどんなIFが書けるのかなぁ…
135.名無しさん:2016年08月26日 16:17 ID:BBACSorB0▼このコメントに返信
※126
だから、轟沈した空母はいないって。
エセック.ス型は長船体型以外はモスポールだよ。全艦健在。
戦後、直距離爆撃機による核攻撃万能論の中、海軍は予算確保の為に…空軍は空母不要論の為サラトガを…ってならわかる(事実だから)けど、妄想で大破炎上した空母をもってこられても...
日本だったら沈んでいるほどの損害をうけたのはフランクリンとバンガーヒルのみ。
あとは中破以下。
特攻による全ての損害合わせても小破以上100隻から200隻(輸送船含む)。戦死傷者1万人程度の大損害のみ。
あえて大損害と書いたのは、日本軍なら連合艦隊をすり潰されたほどの大損害だったから。
アメは出血に耐えた。
136.名無しさん:2016年08月26日 16:29 ID:7.FtLoAQ0▼このコメントに返信
満州は中国の租借地なんだから日米だけで権益決められるわけないだろ
小村寿太郎は桂ハリマン協定に反対したし中国に話し合いに行っている
137.名無しさん:2016年08月26日 17:16 ID:1LXds5iV0▼このコメントに返信
真珠湾攻撃も相当詰めが甘いというかかなりお粗末だからな・・・。
もっと言えば下準備の外交段階でもお粗末だし。

目も当てられないし、日露戦争の時と比べて大幅にアホしかいない。
138.名無しさん:2016年08月26日 17:49 ID:BBACSorB0▼このコメントに返信
※133
戦傷者が死者の3倍いる経験則を考えれば、まあ30万であっていると思うが。
日本の場合、なにせ玉砕が多いので戦傷者は100万人はいないと思うよ
139.名無しさん:2016年08月26日 19:23 ID:.z..b4Yg0▼このコメントに返信
日露戦争との比較なら、局地戦か全面戦争かの違いだな。
日露戦争はなんだかんだ言って朝鮮半島の奪い合いでしかない。
戦場の範囲が違いすぎる。
140.名無しさん:2016年08月26日 19:47 ID:myoP0TBCO▼このコメントに返信
日露戦争を第零次世界大戦と見做す歴史家も多いよ。
141.名無しさん:2016年08月26日 20:46 ID:VGWXIxte0▼このコメントに返信
金もない、資源もない、工業力もない
結果貧乏が悪い。
142.名無しさん:2016年08月26日 20:52 ID:ZmiNpHcz0▼このコメントに返信
兵站の軽視
以上
143.名無しさん:2016年08月26日 20:57 ID:c8zNEg2A0▼このコメントに返信
※133
欧州戦線は地上戦がメインで太平洋戦線は海上戦がメインだったんだから
欧州戦線のほうが死者が多いのは当然では?
強い弱いは関係ないと思うよ。
144.名無しさん:2016年08月26日 21:14 ID:K7.6lVfV0▼このコメントに返信
横からだが、中国戦線は地上戦だけど太平洋戦域より死者少ないと思うぞ
戦死者数が強い弱いと無関係では有り得ないだろう
145.名無しさん:2016年08月26日 21:30 ID:d3x7spAw0▼このコメントに返信
勝ったのに賠償金なしとかひでぇよな
あと「圧勝」ではないと思う
146.名無しさん:2016年08月26日 22:08 ID:c8zNEg2A0▼このコメントに返信
※144
太平洋戦線での日本軍の戦死者の約半数が餓死や病死らしいから
敵との戦闘で戦死した割合は中国戦線のほうが多いんじゃないかな。
でも確かに強い弱いは無関係ではなさそうですね。
147.名無しさん:2016年08月27日 03:37 ID:.HNH9fe10▼このコメントに返信
※125
>>攻勢側は死者数は減る。後退させられるからだ。
対独戦(一例をあげると)(硫黄島、沖縄より圧倒的に激戦)
モンテ・カッシーノの戦い 
攻撃側)アメリカ軍 100,000以上
(防御側)ドイツ軍  20,000以上

アンデルヌの戦い
(前半攻撃側)ドイツ軍 戦死 15,652
(防御側)アメリカ軍 戦死 19,276

また1944年6月以降の西部戦線の損害比率、
つまり、ドイツ軍と連合国軍の戦死者数は1:1.8程度。
このころはほぼドイツ軍は防御側でしたね。イタリア戦線や、北アフリカ戦線に関しても同様ですね。
これらのことから、あなたの「>>攻勢側は死者数は減る。後退させられるからだ」
という発言は誤りだということですね。
簡単にいうと、日本軍があまりにも弱すぎたために、まともな戦争にすらならなかっただけということ。
言い訳の余地はありませんよね?実際に、装備や技術力、戦術が対等な軍隊同士だと、損害はほぼ同等ですね。

>>他の国の損害を合わせると日本軍は大戦を通しての損害数ではさほど変わらない。
いえいえ、とてつもなく違いますよ
いえいえ、とてつもなく違いますよ。妄想はやめてください。
反論するならソースをお願いします。 
148.名無しさん:2016年08月27日 10:03 ID:AwBWWi4t0▼このコメントに返信
●ペリリューの戦い
アメリカ海軍最強部隊が数百倍の戦力ながら大苦戦。気が狂ったアメリカ兵が続出したらしい。

ペリリューの戦い NHK で映像が見れる
149.名無しさん:2016年08月27日 12:46 ID:CIGb50ry0▼このコメントに返信
そもそも日露戦争で圧勝していない。

海軍側は日本海海戦で圧勝したのみ。
    ウラジオスットクの駐留艦隊による通商破壊作戦では商船が何隻も撃破され早期掃討に失敗し苦戦(対米戦でも同じ失敗を繰り返す)
    機雷で貴重な戦艦クラスを複数隻失っている。

陸軍側は○○会戦と呼ばれる戦いがいくつかあるが、ロシア側は撤退が続いたため勝利しただけ(味方の人的被害は大きい)。
    旅順要塞を落としてはいるが、乃木率いる第三軍は消耗しきった。
    順調だったのが樺太制圧。

大成功したのは諜報活動と技術開発。

決して圧勝はしていない。
この誤解と無知が後の対英米戦の大敗北に繋がる。このスレ主は歴史を知らなさ杉。

150.名無しさん:2016年08月27日 17:03 ID:tdXhch5mO▼このコメントに返信
※147
日本軍のアメリカとの戦いは殆んど補給の出来ない島で行われた。
そして、補給力の無い日本軍は不十分な手持ちに武器弾薬食糧を消費しつくしたら、後は放っておいても戦闘力を無くした日本兵は勝手に飢え死にしてくれる。
だから基本的に本国と戦場が地続きのドイツに比べて死者が多くなるのは当然。
従って日本軍も武器弾薬が有る間はアメリカ軍に多大な犠牲を強いている例は幾つも有る。
151.名無しさん:2016年08月27日 17:10 ID:.kzAxGh60▼このコメントに返信
例の国の例の法則しかないだろ。

元寇
日清戦争
日露戦争
大東亜戦争
ベトナム戦争

モンゴル帝国も負ける。大清国も負ける。ロシア帝国も負ける。大日本帝国も負ける。さらにはアメリカですら負ける。
かの国を味方にしたが最後、どれだけ強い国であっても絶対に負ける。まったくとんでもない疫病神だよ... ... 。
152.名無しさん:2016年08月27日 20:50 ID:LIxRI6fz0▼このコメントに返信
※150
補給路を確保する側とそれを絶とうとする側とで戦ってる
正面戦闘の戦果や被害だけを重く見るのは70年前と同じ補給軽視の思想
153.名無しさん:2016年08月27日 21:18 ID:rlBvCFKb0▼このコメントに返信
日露戦争
 大英帝国が軍事面と資金面で、アメリカ合衆国が資金面と莫大な物資面で、日本を支援
 フランス帝国とドイツ帝国がロシア帝国を支援しようとしたがイギリスに睨まれて支援出来ず

WW2
 イギリス連邦加盟国とアメリカ合衆国が対日参戦
 日本の同盟国は地理的に連携できず、一番近い満州国は日本が保護する立場で頼れず
154.名無しさん:2016年08月27日 22:03 ID:tdXhch5mO▼このコメントに返信
※152
誰も補給を軽視なんかしてないでしょうが。
アルデンヌとかと全然条件が違うのに補給を受ける事が可能な例と不可能な例を比較して日本軍が弱いなんて言ってるからそれは違うでしょうと言いたいだけ。
そんなに比較したいならスターリングラードでソ連軍に包囲されて補給を断たれたドイツ軍とでも比較すれば良い。
あれで最後まで降伏しなかったら日本軍と同じような感じになるよ。
それだけ補給を断たれた軍隊は脆弱だという事。
一つだけ違うのは、ドイツ軍は武器弾薬食糧が無くなれば大概降伏するが、日本軍は最後まで降伏しない場合が多い。
だから戦死者数がはねあがるんだよ。

155.名無しさん:2016年08月27日 23:14 ID:LIxRI6fz0▼このコメントに返信
※154
アルデンヌとかスターリングラード云々は俺が言ったことではない
156.名無しさん:2016年08月28日 00:08 ID:U43DtHpdO▼このコメントに返信
※155
※150の書き込みをきちんと読めば補給の重要さを説明してると直ぐに分かるはず。
何故、補給軽視の思想ととるのか理解出来ない。きちんと読んでから返信して欲しい。
157.名無しさん:2016年08月28日 01:44 ID:gZ5DqS8g0▼このコメントに返信
※154
どうしても、とてつもない雑魚で、欧米からも全く関心がないほど役立たずな日本軍をほめたい気持ちは分かりますが
嘘をつくのはほどほどにしましょう。
>>弾が補給可能であればさらに甚大な損害を与えるか、全滅させることも可能だっただろう。
まず補給ができない時点で、軍隊として雑魚役立たずですね。またその無茶苦茶な論理が通るならなんでもありでしょう。
会話にすらなりません。 米英や独は前線の10万の兵士を支えるために、後方兵站として100万の兵が働いていたのですよ。それが軍隊ですね。 よく物量で、ドイツ軍は負けたといわれていますが、よく調べてください。日本軍とは比較にならないほど豪華な食事を食べていますよ。

>>誰も補給を軽視なんかしてないでしょうが
息を吐くように嘘をつくのはやめましょう。日本軍は1800年代の欧米諸国の軍隊とすら比較できないほどお粗末です(( ´艸`))
島ではない、地続きの戦いである、インパール作戦(ビルマの戦い)はご存知ですか?
あなたのおっしゃる「地続き」であるにもかかわらず、兵站というものがかけらもありませんでしたよね?
なんと、補給は攻撃開始の時に配給された30日分の弾薬食料。あとは現地調達というありさまです。
ドイツは地続きだから??大笑いですよ。 日本が地続きだろうが、海に囲まれてようがなんの関係もありません。
地続きでも、技術力も工業力もない発展途上国であったため、自国でまともにトラックも製造できていませんでした。
それで、どうやって補給をするのですか? ちなみに攻撃側のアメリカ軍も補給は船舶ですよ?日本が島国で自称世界三大海軍国なら、輸送船による補給の重要性はあきらかでは?リソースはいくらでもさけますよね?
地球の裏側のイギリス軍相手に、一方的に虐殺されていますよね?(( ´艸`))
あなたは本当にネットで知ったかしてる人ですね。知識が全然ない。
158.名無しさん:2016年08月28日 01:48 ID:gZ5DqS8g0▼このコメントに返信
※154
すぐ降伏するはずのドイツ軍が、なぜバルジの戦いで硫黄島の比にもならない、沖縄戦より大きな損害を
アメリカ軍にあたえているのですか?
軍事力、戦術、技術力が対等だからですよ。
なんかイラク戦争時のアメリカとイラクぐらいの差はありますね( ´∀` )
159.名無しさん:2016年08月28日 02:19 ID:gZ5DqS8g0▼このコメントに返信
※152
152さんのおっしゃる通りです。
>>日本軍のアメリカとの戦いは殆んど補給の出来ない島で行われた
>>補給を受ける事が可能な例と不可能な例を比較しても無意味

いやいやアホですか?
電撃戦しかり、包囲殲滅戦しかり、近代の軍隊の戦術は、陸だろうと、敵の両翼または、弱点から侵入し、後方との連絡を絶って、包囲し殲滅
するのが基本ですよ? 補給ができない?それも立派な敵の戦術です。近代の戦争は、常に敵の側面と後方の取り合いですよ?
常に敵に後方を取られないように、戦術を展開していくのです。後方をとられそうになったら、その前に戦術的撤退をする。まともな近代n軍隊だったら当然ですね。 第一次大戦のマルヌの戦いでなぜドイツ軍が優勢だったにも関わらず、攻勢をやめ、戦略的撤退をしたかこぞんじですか?
そのとき、ドイツ軍はもし攻勢を続けていたら、英仏軍に包囲されかねない、陣形になっていたのです。だから、包囲される前に撤退したのです。
まあ、北朝鮮と同等の日本軍には30年前のドイツ軍と比較するのも失礼ですがね
まさかあなたはそんなこともご存じないの?
あなたは知識がなさすぎです。まさか戦争をスポーツかなんかと勘違いしてるのでは?まあ薄っぺらい知識なのはわかりました。
160.名無しさん:2016年08月28日 02:23 ID:gZ5DqS8g0▼このコメントに返信
※154
そおういう意味を理解したうえで、日本海軍とドイツ海軍を比べると、ドイツ海軍は非常に強い海軍といえますね。
それに比べて日本海軍は・・・・・・・雑魚・・・役立たずのゴミですね
161.名無しさん:2016年08月28日 02:33 ID:gZ5DqS8g0▼このコメントに返信
ってか、戦時中もこいつらしいみたいな「補給がないんだから戦死者が増えるのは仕方ない」とかいう、無能な馬鹿がいたために、何の罪もない兵隊たちが死んで行ったと思うと悲しくなるよ。
162.名無しさん:2016年08月28日 03:08 ID:U43DtHpdO▼このコメントに返信
※158
まだ、そんな事言ってるの?。アルデンヌ攻勢はドイツに残った精鋭をかき集めての最後の大規模作戦。
50万もの兵を動員して奇襲攻撃を掛けたうえでの戦果。補給も可能だし撤退も可能。
沖縄戦の日本軍は見かけは11万6000だが、初年兵や現地で徴兵した防衛隊が多数混じっており、おまけに沖縄を半ば見捨てる形で精鋭の第9師団を台湾に抽出してしまってる。
第32軍司令部の評価でも実質使える歩兵戦力としては4万人程度。
それでアメリカ軍に与えた損害は戦傷者を含めれば8万6000人に上る。これはバルジでドイツ軍がアメリカ軍に与えた損害に匹敵する。
そもそも、アメリカ軍は4月中に沖縄を占領する予定だったのに6月下旬まで掛かり、作戦失敗と日本軍の手強さを公式に認めてる。
君が幾ら日本軍が無能で弱いと叫んでも、当のアメリカ軍が日本軍を手強かったと認めてるんだよね(笑)。
163.名無しさん:2016年08月28日 03:26 ID:U43DtHpdO▼このコメントに返信
※157
補給を軽視してないのは※150の私の発言の内容であって日本軍の事ではない。そのくらい理解して欲しかったんだけど。
そもそも君が単純に損害だけ比較して日本軍が弱いなんて言ってるから突っ込んだんだけど(笑)。
底が浅いのは君の方でしょ♪。
164.名無しさん:2016年08月28日 04:40 ID:U43DtHpdO▼このコメントに返信
※159
君の大好きな最強ドイツ軍は、そのアルデンヌ攻勢で肝心の補給が続かず作戦は大失敗。
貴重な物資と精鋭をすり減らしてドイツの敗北を速めました(笑)。
もう一度いうね、肝心の補給が続かず、貴重なパンターやティーガーⅡを棄てて逃げました(笑)。
165.名無しさん:2016年08月28日 06:43 ID:VYcZy8m10▼このコメントに返信
〉〉補給を軽視してないのは私の発言であって

いやいや、日本軍のどこが補給を重視してたか具体的にソースを挙げられますか?あなたの妄想ではないですよ。緒戦の日本本土から圧倒的に近いマレー半島でさえ、イギリス軍との戦争で、食料弾薬の備蓄がほぼつきかけていて、戦闘継続困難になってたこともしらないの?
ガダルカナル島の戦い、その他の中部太平洋の島々に輸送船で部隊を送る時ですら、輸送船に一切護衛はなし。護送船団方式すら採用せず、アメリカ軍に片っ端から撃沈される始末。
そんな状況で補給を重視してたとなぜ言えるの?
 まあ、列強再弱の日本海軍が、ソナーや、海上レーダーすらもない30年遅れの駆逐艦を護衛に付けた所で、効果は分からんが、ないよりましだろうね。
166.名無しさん:2016年08月28日 07:00 ID:VYcZy8m10▼このコメントに返信
〉〉ドイツ軍は、そのアルデンヌ攻勢で肝心の補給が続かず作戦は大失敗。

あれれ?補給が続かず作戦は大失敗したのになんで、損害はアメリカ軍の方が多いのかな!?
当時ドイツ軍は前年の44年6月のソ連による史上最大の作戦、バクラチオン作戦で中央軍集団は壊滅して、開戦以来の熟練兵は殆どが戦死したために、西部戦線のドイツ軍の平均年齢は33を超えているような状態だったんですがご存知ですか?
しかも、西部戦線が開かれてもドイツ軍主力の7割は依然として東部戦線にありました。それに加え、イタリア半島でもイタリア戦線でアメリカとイギリス相手に闘ってましたね。
それだけ不利な状況で以下の結果です。
アンデルヌの戦い
ドイツ軍 戦死 15,652
アメリカ軍 戦死 19,276(沖縄戦の戦死者より多い)
167.名無しさん:2016年08月28日 07:16 ID:U43DtHpdO▼このコメントに返信
※165
君が文章を理解する力がないのはよく分かった。
私は最初から日本軍が補給を重視してたなんて一言も言ってない。
日本軍に補給力がない事が死傷者を増大させてたと最初から言っている。
そして、補給もなく物資が無くなっても降伏しないから死傷者が無駄に増大したと指摘している。 確かにそれは日本軍の弱点であり構造的な問題ではあるが、だからといってそれだけで、日本軍が弱小軍隊だと断定するから薄っぺらいと言ってるの。
大体島に配置されたら撤退自体難しいし、殆んどの場合撤退や降伏自体が許されてない。
そもそも君は補給の事を無視して単純に与えた損害だけ比較してたから、補給の問題で大失敗したアルデンヌ攻勢なんか持ち出したんだよ。
後になって補給は重要だー、補給を軽視していた日本軍は弱小だーなんて言い始めるから自分の発言に矛盾が起きる。
168.名無しさん:2016年08月28日 07:18 ID:VYcZy8m10▼このコメントに返信
〉〉単純に損害だけ比較して日本軍が弱い
ええ?無茶苦茶もいいところですね。
アメリカ兵1人殺すのに、日本兵10人殺されてて、日本軍は弱くないと?
沖縄戦
日本軍戦死者 11万0071人
アメリカ軍戦死者 1万2520人
↑の数字読めますか?文字は見えますか?
では戦死者以外を見てみましょう。
いったい、日本軍のどこが強いの?
戦死者以外を見ると余計に酷いことになるんだけど? 戦術は1910年代のまま。機関銃の配備はドイツ軍矢アメリカ軍と二桁は違う。短機関銃の配備なし。自動小銃の配備はなし。装甲車なみの雑魚戦車。軍用トラックはなし。歩兵戦術は白兵戦。 
海軍に至っては、いつまでたっても日本海海戦の再現をしようとしてる30年おくれの雑魚。ソナーなし。実用的なレーダーなし。 航空機は45年まで零戦() 潜水艦に至っては、ドラム缶を叩くような騒音を発する、デカいだけで、糞の役にも立たない。 
戦略戦術は全て行き当たりばったり。
その集大成がインパール作戦(笑)
 んで、どこが強いん!?ん?(笑)
169.名無しさん:2016年08月28日 07:38 ID:VYcZy8m10▼このコメントに返信
※167
んで、その日本軍とやらが、いったいどんな理由で強いんだい? 日本版電撃戦でもしたのかい?
それとも、お得意の超人的身体能力?(笑)

当時の日本の平均身長は栄養状態の悪さから今より10cmも低かったことはご存知?それで、身体能力で優れていたとはとてもじゃないけど思えませんね。では精神力(笑)ですか? アメリカ軍の評価によると、最後まで粘り強く戦うドイツ軍に対して、日本軍は攻撃されると、忍耐力がなく、すぐに機関銃の前に飛び出してきて、自ら死んでくれるので、非常に弱かったと、軍の正式な評価がありますよ。

 んで?行き当たりばったりの戦術の何が強かったといえるの?ん?
170.名無しさん:2016年08月28日 07:42 ID:U43DtHpdO▼このコメントに返信
※166
見苦しいな、連合軍がもうドイツに攻勢に出る力は無いと油断してたから最初の奇襲だけは成功したのと、最後に戦車や重火器を棄てて身一つで逃げたから兵員の損失はまだ抑えられたというだけだよ。島じゃないんだから逃げられるんだよ。
でも失った装甲車輌や燃料等の物資の補充はもはや不可能で、それが敗北を早める原因になった。これは私が勝手に言ってる訳じゃなくてアルデンヌ攻勢への一般的評価。
大体、足りない燃料は連合軍の燃料集積地を襲って現地調達なんて杜撰な作戦が成功する訳ないだろ。インパールの日本軍を笑えないわ。
171.名無しさん:2016年08月28日 08:25 ID:U43DtHpdO▼このコメントに返信
※168
沖縄戦の日本軍の実質戦力は半分以下だって書いてるよね?。
アメリカ軍の損害は戦傷者含めれば86000だと書いてるよね?。それなりの重傷を負わせれば無力化できるのに何故戦死だけ比較するのか分からないよ。
ちなみにアメリカ軍は負傷して24時間以内に死んだ兵士だけ戦死扱いにしてるから戦傷の中にも戦死者が多数含まれてる。
君の言う雑魚の日本軍に沖縄戦の司令官のバックナー中将も戦死させられてるよね?。
172.名無しさん:2016年08月28日 09:20 ID:dH6Dyr0I0▼このコメントに返信
そもそも日本軍が弱かったら日清戦争・日露戦争に勝てない
WW1で、イギリス・フランス・ロシアが日本に支援を頼まない
WW2へ入る前に、ドイツ・アメリカ・イギリス・ソ連から支援を受けた中国に日中戦争で負けるだろう
そして、このスレも立たない

日本軍が弱かったと願いたい理由は知らないが、上記の国やWW2で日本と戦った国全ての評価を下げる事なるよ
173.名無しさん:2016年08月28日 11:33 ID:0SQF24180▼このコメントに返信
そりゃ当時の日本は強かったさ
米英は日本を味方だと思ってたから、アジアの番犬にするために強くしてくれた
ところがこの番犬、米英の牧場を荒らし始めるんだな。米英から得た力で
弱くは無いが、純粋に頭が悪かったんだろう
174.名無しさん:2016年08月28日 20:02 ID:py30DPg70▼このコメントに返信
ロジェストヴェンスキーに敬礼…

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