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2016年04月06日 12:05

大日本帝国海軍という過大評価集団

大日本帝国海軍という過大評価集団

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引用元:大日本帝国海軍という過大評価集団

http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1459830134/
1: 名無しさん@おーぷん 2016/04/05(火)13:22:14 ID:NJj
1年も優勢を保てなかった糞雑魚集団

2: 名無しさん@おーぷん 2016/04/05(火)13:22:53 ID:1VH
潜水艦「よろしくニキーwww」

3: 名無しさん@おーぷん 2016/04/05(火)13:23:12 ID:kf6
最初から半年で終わらせーや言っとったやろ!

4: 名無しさん@おーぷん 2016/04/05(火)13:23:38 ID:QFH
出だし最高あと最低

5: 名無しさん@おーぷん 2016/04/05(火)13:25:32 ID:qc9
国力がダンチやししゃーない
むしろ序盤押してただけでもすごい

6: 名無しさん@おーぷん 2016/04/05(火)13:25:40 ID:Tev
相手がアレ以外ならガチで世界最強だから…

7: 名無しさん@おーぷん 2016/04/05(火)13:26:06 ID:nYI
陸軍よかマシ

10: 名無しさん@おーぷん 2016/04/05(火)13:27:01 ID:NJj
>>7
大して変わらないぞ

24: 名無しさん@おーぷん 2016/04/05(火)13:52:54 ID:bcg
>>7
戦時中は陸軍よりはるかに酷かった

8: 名無しさん@おーぷん 2016/04/05(火)13:26:09 ID:reO
仲裁国が居なかったのが問題
正直運が悪かったとしか・・・日露が逆の例

12: 名無しさん@おーぷん 2016/04/05(火)13:28:19 ID:QFH
大和とかいうアニメのおかげで人気出た無能

13: 名無しさん@おーぷん 2016/04/05(火)13:29:04 ID:reO
>>12
存在を知られてない秘密兵器に配属された瞬間のことを思うと中二心が疼く

14: 名無しさん@おーぷん 2016/04/05(火)13:30:59 ID:qc9
>>13
ホテルに配属とはたまげたやろなぁ

15: 名無しさん@おーぷん 2016/04/05(火)13:43:10 ID:YDz
航空隊は陸軍も海軍も優秀やってんけどね…
最初は

20: 名無しさん@おーぷん 2016/04/05(火)13:49:32 ID:5QG
>>15
所詮植民地軍相手なんだよなぁ

陸も海も本国から送られてきたら劣勢になっていっとるし

16: 名無しさん@おーぷん 2016/04/05(火)13:45:07 ID:7fw
http://i.imgur.com/jbxXg6p.jpg
no title

17: 名無しさん@おーぷん 2016/04/05(火)13:46:56 ID:kf6
>>16
満州が国にすらなってなくて草

18: 名無しさん@おーぷん 2016/04/05(火)13:48:03 ID:Ta1
>>16
あとちょっと頑張ればオーストラリア行けてたんやね

22: 名無しさん@おーぷん 2016/04/05(火)13:49:53 ID:7fw
>>18
これだと凄さがもっとわかる。強い、強いぞ大日本帝国
オーストラリアも射程圏内だったのかな?

http://i.imgur.com/aoIukOk.jpg
no title

23: 名無しさん@おーぷん 2016/04/05(火)13:50:44 ID:dZQ
>>22
凄いけどなんか見難い

26: ■忍法帖【Lv=6,はぐれメタル,3Zt】 2016/04/05(火)13:53:19 ID:xqD
軍縮風潮で戦闘機の開発でも足引っ張りあってたアメカス激ザコやったのにな

28: 名無しさん@おーぷん 2016/04/05(火)13:54:12 ID:5QG
>>26
結局国力の差やな
軍縮しとったとしてもそれを短期間で補える力があるアメ公に勝てるわけがなかった

29: 名無し 2016/04/05(火)13:54:50 ID:gs7
宣戦布告するのイギリス オランダだけじゃだめなんですか…?

31: 名無しさん@おーぷん 2016/04/05(火)13:55:11 ID:uKh
アメリカとかいう失敗してから考えれば余裕で取り返せるチート集団

32: 名無しさん@おーぷん 2016/04/05(火)13:55:45 ID:3gO
新聞「また勝ったで!」

民衆「やったぜ。」

34: 名無しさん@おーぷん 2016/04/05(火)13:56:12 ID:reO
>>32
朝日は戦前も戦後も余計なことしかしない

36: 名無しさん@おーぷん 2016/04/05(火)13:57:00 ID:5QG
マスコミ批判もええけど結局悪かったのは国民、政府すべてなんだよなぁ

39: 名無しさん@おーぷん 2016/04/05(火)13:58:09 ID:reO
>>36
負けたのは日本国民全員の責任←わかる
悲劇の責任は日本国民←ないです

43: 名無しさん@おーぷん 2016/04/05(火)14:00:56 ID:QFH
>>39
あるぞ
負けた奴が全て悪だから悲劇の責任もなにもかもが日本全ての責任

それが嫌なら次は勝つんやな

45: 名無しさん@おーぷん 2016/04/05(火)14:01:24 ID:reO
>>43
反論と見せかけた東京裁判批判かな

40: 名無しさん@おーぷん 2016/04/05(火)13:59:11 ID:qc9
これで良かったと思うで
変に拡大して中国とか取り込んでたら治安最悪やったやろうし

42: 名無しさん@おーぷん 2016/04/05(火)14:00:47 ID:bcg
海軍善玉論とか終戦後の神話がずっと残ってるんだよなあ
陸軍ホント損しとるわ

46: 名無しさん@おーぷん 2016/04/05(火)14:02:02 ID:5QG
>>42
まぁ万歳突撃や集団自決の印象がでかいんやろな

海軍はそういう汚いことには縁遠いから美化しやすい

47: 名無しさん@おーぷん 2016/04/05(火)14:02:20 ID:yDS
でも正直米カス率いる連合軍を半年間ボッコボコにしたのは
今じゃ考えられなくない?

50: 名無しさん@おーぷん 2016/04/05(火)14:02:54 ID:reO
>>47
本格的な国家間戦争はこれが始めてやぞ
国力も確かに大きかったが今ほどじゃない

52: 名無しさん@おーぷん 2016/04/05(火)14:03:48 ID:gAp
>>47
今は「アメリカ海軍にダメージ与えられるのは自衛隊位」程度やな

56: 名無しさん@おーぷん 2016/04/05(火)14:05:21 ID:bcg
人員が多く憲兵が身近にいる陸軍の方が悪いうわさが伝わりやすい
海軍は何かあっても船の上で処理できるし、直接戦闘も少ない
士官の待遇はいいし、エリート層が多く華のあるイメージも大きい

57: 名無しさん@おーぷん 2016/04/05(火)14:05:54 ID:reO
まあ、FBIとCIAの関係みたいなもんやろ(適当)

58: 名無しさん@おーぷん 2016/04/05(火)14:06:34 ID:qc9
ワイ将、ヤギアンテナの存在を知り絶句
ちゃんと使えば勝ってたんじゃないか説を打ち出す

59: 名無しさん@おーぷん 2016/04/05(火)14:07:03 ID:reO
>>58
ブラウン博士「せやな」

73: 名無し 2016/04/05(火)14:12:17 ID:GaE
正直国の為に命捧げるって言うほど尊いか?特に特攻や万歳突撃なんて人権軽視どころじゃない 人は弾じゃない

家族や恋人の為に生きて帰る方がよっぽど偉いと思う 第二次の悲劇からはこうした感想を抱いた 死んでいった兵士にはやはり畏敬の念はあるけど お国の為に…なんてワードを21世紀にまだ持て囃してる人は分からん

75: 名無しさん@おーぷん 2016/04/05(火)14:13:29 ID:MF5
>>73
兵士は消耗品だからな
それを地でやったのが特攻

77: 名無しさん@おーぷん 2016/04/05(火)14:14:13 ID:qRZ
>>73
戦争前は命が一番大事、
戦争なったら命より大事なものがある
終わったらやっぱり命が大事…の繰り返しやぞ

79: 名無しさん@おーぷん 2016/04/05(火)14:14:51 ID:reO
>>73
理想論で言えばそうやけど
戦後日本が分裂せず今の治安が保たれてるのは天皇が処刑されなかったからで
処刑されなかった理由が特攻やったという現実的な視点もあるからな
汚い話ではあるけど

80: 名無しさん@おーぷん 2016/04/05(火)14:15:17 ID:QFH
>>73
そもそも国が亡んだらなにされるか分からん時代に
一個人の命より国家のことを考えるのの何がおかしいのか

流石に集団自決やら特攻やらは擁護せんけど

81: 名無しさん@おーぷん 2016/04/05(火)14:16:03 ID:bcg
>>73
帰る場所もなくなる可能性が大きかったからやろ
家族が空襲で死んだ兵だって多いやろし

83: 名無しさん@おーぷん 2016/04/05(火)14:16:49 ID:yDS
>>73
あの時代自立してない国はほとんど植民地で酷いもんだからね
今のチベットの現状みると、やはり国が残るために戦うことは必要やと思うよ

78: 名無しさん@おーぷん 2016/04/05(火)14:14:38 ID:bcg
アメカスよりもオーストラリアとかオランダの兵士の方が残虐ぞ

86: 名無しさん@おーぷん 2016/04/05(火)14:18:26 ID:Ge0
>>78
日本兵の捕虜の取り扱い考えれば残虐になっても不思議ではないような気がする
異文化どうこう差し引いても捕虜の死亡率30%は異常としか

87: 名無しさん@おーぷん 2016/04/05(火)14:20:43 ID:bcg
>>86
ただの私怨なんやで
オーストラリアは戦争する理由が薄いから犠牲を嫌ってたし
オランダは本国も植民地も奪われてしまったし

その元凶となった日本を恨んでたんやで

88: 名無しさん@おーぷん 2016/04/05(火)14:21:17 ID:reO
>>87
オーストラリア まだわかる
オランダ ふざけんな畜生

91: 名無しさん@おーぷん 2016/04/05(火)14:22:40 ID:WkT
>>88
インドネシアの闇は深い

82: 名無しさん@おーぷん 2016/04/05(火)14:16:19 ID:reO
あの時日本がなくなってたら、今ごろワイらもシベリアで働いてるかもしれんからなあ

99: 名無しさん@おーぷん 2016/04/05(火)14:38:05 ID:cgC
陸軍「対ソ戦のこともあるし戦線はニューギニア西部まで」→海軍「嫌ンゴオーストラリアまで行くンゴ」

東条「国力維持できなくなるからこれ以上船舶を徴用しないで」→海軍「嫌ンゴ徴用しまくるンゴ」

陸軍「ガダルカナルの再来は嫌だから戦線を交代させよう」→海軍「嫌ンゴソロモンは譲れないンゴ」

陸軍「もう本土の燃料が残り少ないからこれ以上戦わないで」→海軍「嫌ンゴ捷号作戦のためにも燃料は譲れないンゴ」

100: 名無しさん@おーぷん 2016/04/05(火)14:38:57 ID:EaF
>>99
なお外交面

102: 名無しさん@おーぷん 2016/04/05(火)14:41:40 ID:2ED
>>100
仏印進駐ェ…

104: 名無しさん@おーぷん 2016/04/05(火)14:42:20 ID:nXP
>>102
ぶっちゃけハノイなんかイランかった

101: 名無しさん@おーぷん 2016/04/05(火)14:41:08 ID:bcg
海軍にはとにかく輸送や護衛の概念がなかった

108: 名無しさん@おーぷん 2016/04/05(火)14:44:23 ID:2ED
>>101
輸送護衛なんて悠長にやってる国力なんて無いっていう結論やから多少はね?
結果論だけど陸軍みたく自国完結型の長期総力戦を志向しなかっただけマシかもしれん

103: 名無しさん@おーぷん 2016/04/05(火)14:42:04 ID:nXP

インドネシアだけ占領して
あとはソ連戦やってれば勝てた

106: 名無しさん@おーぷん 2016/04/05(火)14:43:21 ID:cgC
>>103
無理やろ
対ソ戦に全力を傾けるしか勝機はないで

109: 名無しさん@おーぷん 2016/04/05(火)14:44:57 ID:nXP
>>106
10万だけで占領して
終わったら極東へ

111: 名無しさん@おーぷん 2016/04/05(火)14:45:27 ID:cgC
>>109
その途中でアメリカの船がなぜか日本軍のせいで沈んで開戦やぞ

114: 名無しさん@おーぷん 2016/04/05(火)14:46:02 ID:nXP
>>111
でも開戦には踏み切らないのでセーフ

116: 名無しさん@おーぷん 2016/04/05(火)14:46:41 ID:Ge0
>>111
アメリカも二正面作戦はしたくないだろうしやるとしたらドイツ戦の後やろ

117: 名無しさん@おーぷん 2016/04/05(火)14:47:12 ID:cgC
>>116
現実に二正面で戦争していたんですがそれは

127: 名無しさん@おーぷん 2016/04/05(火)14:50:56 ID:Ge0
>>117
相手から殴りかかってきたんだから選択の余地ないやん

107: 名無しさん@おーぷん 2016/04/05(火)14:43:48 ID:EaF
>>103
なお戦車の性能と生産数

110: 名無しさん@おーぷん 2016/04/05(火)14:45:21 ID:nXP
>>107
日本陸軍300万で攻めれば問題ない。

113: 名無しさん@おーぷん 2016/04/05(火)14:46:01 ID:cgC
>>107
国力に関しては沿海州占領してレンドリース止めればある程度はどうにかなる
問題は冬将軍よ

112: 名無しさん@おーぷん 2016/04/05(火)14:45:59 ID:OAd
対ソ戦とか無理杉内
T-34倒せないし工場近いからバンバン送られてきてすぐ大陸追い出される

125: 名無しさん@おーぷん 2016/04/05(火)14:50:08 ID:WkT
ナチスがソ連攻めるのを予想して日本軍もせめて挟み撃ちする考えがあったな

128: 名無しさん@おーぷん 2016/04/05(火)14:51:20 ID:EaF
>>125
日本「日ソ中立条約あるしへーきへーき」
なお

1001: 名無しさん@大艦巨砲主義! 2011/7/24(日) 12:20:40.20 ID:milio


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コメント

1.名無しさん:2016年04月06日 12:08 ID:ddiEKJim0▼このコメントに返信
安倍は緊急事態条項と憲法改正で大日本復活マンセーである
2.名無しさん:2016年04月06日 12:08 ID:ggpxPwHTO▼このコメントに返信
はいはい。また自虐ですか。
3.名無しさん:2016年04月06日 12:13 ID:86LY7NwSO▼このコメントに返信
シナチス
「試してみるアル」
4.名無しさん:2016年04月06日 12:14 ID:ddiEKJim0▼このコメントに返信
しかも戦後レジュームの脱却とかいいながら
米国の戦争屋に依存しいいなりになりすでに自己矛盾に陥っている
似非右翼カルトである。
5.名無しさん:2016年04月06日 12:15 ID:H0PZWGWM0▼このコメントに返信
スレ主の知能がお察し

本当にサヨクの質の低下が心配になるレベル
昔はディレクションは間違っていたが知能は高かったのに
今は知能が低いから野盗の群れと変わりない
6.名無しさん:2016年04月06日 12:16 ID:WoGql0Hd0▼このコメントに返信
そもそも帝国海軍は補給・維持を端から考えてなかったんだから
戦後の維持やパワーバランスまで考えて動いてる勢力相手に緒戦で勝てたのも
数年のうちに補給限界が来て戦略が破綻したのも
どちらもある意味当たり前なんだよな
前者も後者も自然に考えればわかることで過剰に持ち上げるものでも過剰にこき下ろすものでもない
7.名無しさん:2016年04月06日 12:17 ID:Dut55r6ZO▼このコメントに返信
シーレーン抑えられたからだし
日本に資源と人材と金が山ほどやれば、負けなかっただろうけどね
8.名無しさん:2016年04月06日 12:18 ID:6mp2jMLn0▼このコメントに返信
戦の華形は今も昔も陸軍やで
海軍は見た目の迫力と違って現場は暗くて臭くてカッコ悪いから鬱屈しやすい
エリートは陸軍、落ちこぼれが海軍(空軍は元々陸軍の領域)
これは人類史上変わらない不文律
9.名無しさん:2016年04月06日 12:18 ID:A9jPJ6mU0▼このコメントに返信
工藤俊作 検索
10.名無しさん:2016年04月06日 12:18 ID:rUxWFijI0▼このコメントに返信


 俺らの先祖って、宇宙人だったの?
11.名無しさん:2016年04月06日 12:19 ID:lm7NgGxRO▼このコメントに返信
帝国陸軍のほうが過大評価されてるだろ。
慰安婦とか南京とか、どんだけゴイスーなんだよ
12.名無しさん:2016年04月06日 12:21 ID:HI5p.vBS0▼このコメントに返信
でも当時としてもまともに戦えるだけの実力はあったっていうね。と言うか色々と足りてない割にはよくもまぁあそこまで戦ったわ。
13.名無しさん:2016年04月06日 12:24 ID:ggpxPwHTO▼このコメントに返信
どうせまた全部
山本五十六が悪かったで終わるんだろ?
14.名無しさん:2016年04月06日 12:25 ID:Dut55r6ZO▼このコメントに返信
1日に何十人もの韓国人女性を抱き、中国人相手に無双した日本帝国陸軍だっけ?
15.名無しさん:2016年04月06日 12:25 ID:bs.yHcz10▼このコメントに返信

朝鮮志願兵の子孫が湧いてきた。(´・ω・`) ↓

16.名無しさん:2016年04月06日 12:26 ID:HI5p.vBS0▼このコメントに返信
※11
あれは本当にどうなってるんだろうなw
武器弾薬足りてないから当然格闘戦だろうしw
手からかめはめ破でも撃てたんだろうか…じゃあ負けなくね?w
17.名無しさん:2016年04月06日 12:26 ID:APW5.KyO0▼このコメントに返信
俺も頑張ったとは思うが、部活の練習試合じゃないんだし、結果が全てだからなぁ
前回はたまたま国体を維持出来たけど、次の戦争も「負けたけど海自は頑張ったよ!」で済むはずない
自虐の一言で済ませることは簡単だが、こういう視点も必要だと思うで
18.名無しさん:2016年04月06日 12:28 ID:liRd0L0gO▼このコメントに返信
なら米国以外はカス以下のゴミだと言ってるも同然なんだが、
スレ主含め、※欄の人達は、矛盾を理解してるのだろうか...
19.名無しさん:2016年04月06日 12:29 ID:IZQOkwXu0▼このコメントに返信
陸軍はなぁ、弾も無いのに三十万にん頃し、20万の女を抵抗すらさせずにさらい更にその殆どを弾を使わずに頃し、合わせて50万の死体を70年たった今でも見つけられない様に隠したんやぞ、最強やぞ
20.名無しさん:2016年04月06日 12:29 ID:iOOfX0gk0▼このコメントに返信
WW2で正直勝ってた戦闘て陸軍だけだろ
21.名無しさん:2016年04月06日 12:30 ID:13iUgqxx0▼このコメントに返信
アメが軍縮風潮?アホー!
アホが居るwww
単純バカすぎる。ニューディール失敗
とか知らんのか
22.名無しさん:2016年04月06日 12:30 ID:IZQOkwXu0▼このコメントに返信
上層部に糞が多かったからなぁ、特に陸軍牟田口は許さん、終戦にも陸軍が反対して無かった?まぁ陸軍は開戦にも反対しとったけど
23.名無しさん:2016年04月06日 12:31 ID:PA1KrMB50▼このコメントに返信
大体阿川弘之の海軍ステマと、司馬遼太郎の陸軍ネガキャンのせい
24.名無しさん:2016年04月06日 12:31 ID:Vh.AZVVz0▼このコメントに返信
※4
一方左翼は対米従属を嘆きつつも、日米安保あってこその平和国家を大事にしてるからこちらも自己矛盾。
25.名無しさん:2016年04月06日 12:31 ID:ReHCBbBD0▼このコメントに返信
アメリカ以外には何のメリットもなかった日・独伊同盟の不思議。
26.名無しさん:2016年04月06日 12:33 ID:IZQOkwXu0▼このコメントに返信
※25
所詮世界からハブられた奴らの集まりやし、殆ど意味の無かった同盟やろ
27.名無しさん:2016年04月06日 12:33 ID:tgd4wCI30▼このコメントに返信
※21
え、今のアメリカならやる気満々ですよ  2049年に滅亡させるらしいですから  工作員メール事件とかw  

支那はやる気満々ですw  日本は独自でどう転んでもいいように、コウモリにならないようにすべきですw 
28.名無しさん:2016年04月06日 12:33 ID:5hBIGqJ90▼このコメントに返信
司馬遼太郎より太田龍

昭和天皇が日本国最大の売国奴論に納得した
29.名無しさん:2016年04月06日 12:35 ID:IZQOkwXu0▼このコメントに返信
※28
君は知能がたらないんだね、可哀想に
30.名無しさん:2016年04月06日 12:37 ID:sUNZkOgn0▼このコメントに返信
遠洋に展開して長期間の戦闘やるような
備えじゃなかったからな。
31.名無しさん:2016年04月06日 12:38 ID:kV2zQno70▼このコメントに返信
好き勝手に言えばよい。朝鮮戦争再開しても、決して日本は韓国を助けない。それだけ肝に銘じてくれ。
32.名無しさん:2016年04月06日 12:38 ID:eFQbsbu30▼このコメントに返信
※11
日本軍最強伝説のコピペを見るとたしかに過大評価だなwwww
船坂弘は別枠だろうけど
33.名無しさん:2016年04月06日 12:39 ID:K47CZwlu0▼このコメントに返信
※18
理解してないんだろうな大日本帝国を下げれば下げるほど、戦ったほかの国の評価も下がるということに。

そもそも本当に雑魚だったら一矢報いることすらできないし、戦いの優位すら保てないだろうに
34.名無しさん:2016年04月06日 12:40 ID:c1XZ9BD30▼このコメントに返信
陸軍も海軍もどんぐりの背比べだろ
どっちも悪いとこもあるし良いとこもあった
なんで過剰に海軍が持ち上げられてるのかは知らない
35.名無しさん:2016年04月06日 12:40 ID:IP3ZLBuV0▼このコメントに返信
イギリス海軍とかいう空母はクッソ弱いし戦艦もイマイチやけど、対潜とレーダーと暗号は世界一な日本とは真逆の海軍
日本海軍って本当にイギリス海軍の弟子なの?
1100隻のU-boatに補給線攻められて800隻くらい沈めて壊滅状態に追いやったイギリスと、200隻くらいのアメリカ潜水艦に攻められて数十隻しか沈められないまま補給線も大型艦もフルボッコにされた日本の差に、涙が出ますよ…
36.名無しさん:2016年04月06日 12:41 ID:IP3ZLBuV0▼このコメントに返信
Vやねん!南雲機動部隊!
ミッドウェー粉砕待った無し!
37.名無しさん:2016年04月06日 12:43 ID:tgd4wCI30▼このコメントに返信
※35
まるで今の自衛隊  ハイテクだが多分支那にやられるw    技研はもっと頭を使えという意味でとってほしいw
38.名無しさん:2016年04月06日 12:43 ID:sQCFNkeA0▼このコメントに返信

海軍力だけなら当時の日本は世界一、かアメリカにちょっと劣るぐらい。
39.名無しさん:2016年04月06日 12:45 ID:.WAfmyRh0▼このコメントに返信
※35
まあそこはほれ、イギリスは第一次世界大戦でUボートの驚異を身をもって知ったからやろ。ただ、それを言ったら日本もヨーロッパに海軍を派遣しているんだけどね。
40.名無しさん:2016年04月06日 12:46 ID:jv.npVQP0▼このコメントに返信
そうか、ユニコーンのシナンジュとは中国の赤?
41.名無しさん:2016年04月06日 12:48 ID:6wDKzRWG0▼このコメントに返信
航空主兵論をいち早く実用レベルで運用実践した世界初の組織であるにもかかわらず
肝心要のパイロット育成に手を抜いた不思議集団
空母と航空機だけ駄々余りってどういうことなんすか…
42.名無しさん:2016年04月06日 12:49 ID:iOOfX0gk0▼このコメントに返信
海軍がどんな組織だったのか知りたければ
ニコニコ動画で
「組織腐敗のメカニズム 」って奴見ろよ
43.名無しさん:2016年04月06日 12:49 ID:p27FNRPd0▼このコメントに返信
戦前から陸軍は毛嫌いされて海軍は美化される傾向があったからな。
44.名無しさん:2016年04月06日 12:50 ID:WoGql0Hd0▼このコメントに返信
※35
戦艦はそりゃ大和型やアイオワ級に比べて性能こそぱっとしないものの
むしろ運用の妙もあって戦果は日米の戦艦以上に挙げてるような
空母に関しても残念なのは艦載機の方だけで空母自体はそこまでひどいものでもなく
艦載機開発が混乱してたのは海軍が新設の空軍と領分争ってたって原因もあるから一概に海軍だけの問題とは言いづらいし
45.アメ肛&安倍自民マンセーするバカ&キチ・ガイ:2016年04月06日 12:50 ID:tvQ7CtewO▼このコメントに返信
第二次大戦何て所詮茶番。真偽のほどは不定かだが、実は大戦中日米は裏で通じ合っていて、米国の石油が第三国を通じて日本に供給されてた何て話も有る。
(´・ω・`)信じるか信じないかは、お前らしだい!
46.名無しさん:2016年04月06日 12:51 ID:a9SX4B.z0▼このコメントに返信
※42
新しく上がってる「官僚国家の憂鬱」も面白かったで
大日本帝国はもうメチャクチャ
47.名無しさん:2016年04月06日 12:51 ID:CXe1Twpt0▼このコメントに返信
自決も突撃(万歳とはちょっとちがう)もシナ人相手に戦ってたせいで身についてしまった。
48.名無しさん:2016年04月06日 12:52 ID:hO4vSpxGO▼このコメントに返信
※40
アメリカには戦前には自動車学校というものが当たり前にあり
そのノウハウを活かせたけど
日本の場合は若者達にエンジンとブレーキとは何か?
と言う所から始める必要が有ったんだぜ。
49.名無しさん:2016年04月06日 12:53 ID:Gvyn3q510▼このコメントに返信
運悪く零戦の弱点を知られたのが最大の敗因だよ。
不時着してた零戦を破壊せずに残ってたのを鹵獲されたんだっけな?
50.名無しさん:2016年04月06日 12:53 ID:WLKGapQuO▼このコメントに返信
韓国人という妄想誇大夜郎国民
51.名無しさん:2016年04月06日 12:54 ID:jXip7A7u0▼このコメントに返信
ほんと、アンチの質が落ちたな、
昔はもう少し理論武装していて、言い合っても面白かったのに
最近はどっかの本に書いてること(しかも論破されてる)を、ただ連呼してるだけだからつまんね
52.名無しさん:2016年04月06日 12:56 ID:9s1mM2pE0▼このコメントに返信
>>6 いやウヨクが正しいよ
そもそも短期停戦合意が目的にしてたから旧日帝は。6の理解だと完全勝利を前提にしてる。
ていうか戦争がずさんだったことが海軍弱いには結び付かない。
あの戦争は、事案だけ既に発生してて、それに対応する責任者不在で見切り発車したんだ。んでくそしょもないミス連発してる。つまり今の東京オリンピックとまったく同じ。
建築大手(海軍)の実力が低いからミスしまくってるというより実行委員会(軍上層部)の連携不足がミスしまくってる原因だからね
53.名無しさん:2016年04月06日 12:56 ID:.WAfmyRh0▼このコメントに返信
※49
そういえば昔の本にははアクタン・ゼロをもとにF6Fを作ったと書いてあったなー
54.名無しさん:2016年04月06日 12:57 ID:Phn8shLW0▼このコメントに返信
※13
五十六批判コメ読む限り、コメしてるのサヨじゃなくてバカウヨ連中なんだよな。
なんで?
55.名無しさん:2016年04月06日 12:58 ID:WoGql0Hd0▼このコメントに返信
※47
自決が陸軍のこと言ってるなら申し訳ないけど
艦長が艦艇とともに生涯を閉じる風潮は明らかにトーマス・フィリップス提督の影響じゃないのかな
56.名無しさん:2016年04月06日 12:59 ID:Phn8shLW0▼このコメントに返信
※18
当時の国際情勢は、アメリカ以外どこの国もロシア革命やら第1次大戦やら関東大震災やら226事件やらでガタガタだったから、あながち間違いではないぞ。
57.名無しさん:2016年04月06日 13:00 ID:LLl5yobn0▼このコメントに返信
アメリカ相手には半年か一年しか持たないよって山本さん事前に言っただろw後は政治の問題。
58.名無しさん:2016年04月06日 13:01 ID:YSh8rJEY0▼このコメントに返信
※49
いやアクタン島より前に鹵獲されてるし、サッチ・ウィーブそのものはミッドウェーで既に実行されてるから・・・
59.名無しさん:2016年04月06日 13:03 ID:fs0ooCgZ0▼このコメントに返信
※41
ミサイルを10万発用意したが撃てる自衛官は100人程度とでも言うのですか? 

アメリカは朝鮮戦争でもベトナム戦争でも使えないくらいに製造したらしいですがw  まあ、勝てばいいのですけどねw
60.名無しさん:2016年04月06日 13:03 ID:56rs4Lvm0▼このコメントに返信
過大評価とかいいつつ「大」日本「帝国」海軍て書いてあげてるんだな
61.名無しさん:2016年04月06日 13:04 ID:ReHCBbBD0▼このコメントに返信
※53
中国戦線でデビューした時に既にフライングタイガー隊に21型が無傷で捕獲されていて構造性能データは米国に送られてた。
ただし、日本軍が中国地域を抑えていたので機体は米国本国には持ち出せなかったようだ。
62.名無しさん:2016年04月06日 13:05 ID:pU8b7zk5O▼このコメントに返信
アメリカ相手に空母沈めた国は他に存在しないけどな。
63.俊作:2016年04月06日 13:05 ID:A9jPJ6mU0▼このコメントに返信
アラウンドのピンク板を無視しろ!
64.名無しさん:2016年04月06日 13:07 ID:A9jPJ6mU0▼このコメントに返信
明治天皇陛下有り難う御座います。
こんな、素晴らしい日本に生きられて…
65.名無しさん:2016年04月06日 13:07 ID:Phn8shLW0▼このコメントに返信
※62
当時と現代をごっちゃにするとかw
全然状況も装備の質も運用の仕方も違うだろ。
66.名無しさん:2016年04月06日 13:07 ID:WLKGapQuO▼このコメントに返信
マジノ戦突破されて国土抉られまくったフランス陸軍も、ベルサイユ条約とハーグ協定頼みで大損害出したイギリス海軍も、全部アメリカさまの力で助けてもらったんやで。
67.名無しさん:2016年04月06日 13:07 ID:9s1mM2pE0▼このコメントに返信
※56はい情弱ww
戦争直前の日本経済はガタガタじゃねーから
ソースは百田尚樹の取材資料
68.名無しさん:2016年04月06日 13:08 ID:V.86z48n0▼このコメントに返信
海軍の一番の失敗は、赤城、加賀、蒼龍、飛龍という大切な4空母と多くの
経験豊富な搭乗員を失ったミッドウェー海戦
歴史にIFはないが、もし翔鶴、瑞鶴の修理を待って、赤城、加賀、蒼龍、飛龍、
翔鶴、瑞鶴の空母オールスターで戦っていれば、エンタープライズ、ホーネット、
ヨークタンの米空母3隻は撃沈できたであろう
さらに、後方で遊んでいた大和、長門、陸奥がミッドウェー島を艦砲射撃で
ボコボコにすれば、一木支隊などがミッドウェー島を占領できて、その後の
戦局に大きく影響を与えたものと思われる
(異論は大いに認める)
69.名無しさん:2016年04月06日 13:10 ID:GSB2r.tHO▼このコメントに返信
現代の軍の運用をあらかた先駆した手法を取ったのに、それで目先で勝っちゃったもんだから中長期的運用する考えが打ち消され、早期終結を目指すばかりに逆に遠回り手法になって、アメリカが徹底的に分析して最短でやられると言う、脳筋的人間に権利集中させた同然の結果

70.名無しさん:2016年04月06日 13:10 ID:TTbRFYl20▼このコメントに返信
>>77
ヤン・ウェンリー乙
71.名無しさん:2016年04月06日 13:11 ID:pU8b7zk5O▼このコメントに返信
>1100隻のU-boatに補給線攻められて800隻くらい沈めて壊滅状態に追いやったイギリス

補給線の短かはも、同盟国の多さも断然イギリスの方が有利じゃん。英仏海峡とか、地中海とか、沿岸でU-ボートがいたらすぐに叩けるし、船も港に逃げ込めるけど、こっちは太平洋の真ん中で狙われるんだぜ。逃げようもないし、見つけようもない。
72.名無しさん:2016年04月06日 13:13 ID:Phn8shLW0▼このコメントに返信
※67
経済に限定した覚えはないぞ。
政治面は、軍部の介入許してガタガタじゃねぇか。
73.名無しさん:2016年04月06日 13:14 ID:6uMuPVy.0▼このコメントに返信
※65
当時でも現代でも、アメ空母を沈めた国って日本以外にいるの?
「装備の質」も「運用の仕方も違う」だって? そんなの当たり前だろ。
当時には当時の軍事的常識や装備があり、現代には現代のそれがある。

で? アメ空母を沈めた国って日本以外にいるの?
74.名無しさん:2016年04月06日 13:14 ID:1m9rsUyS0▼このコメントに返信
ゴミスレ定期
75.名無しさん:2016年04月06日 13:15 ID:i01w3Sb.0▼このコメントに返信
なんだかんだやっぱ日本すげーよ!
76.名無しさん:2016年04月06日 13:15 ID:fs0ooCgZ0▼このコメントに返信
※67
どれだけ糞だったんだw  早く外務省を殲滅しないと次もないぞ   本当にないかもなw
77.名無しさん:2016年04月06日 13:15 ID:cmNLJeJt0▼このコメントに返信
wikiなんか見てもそうだけど、世界三大海軍とか世界三大提督とかに日本海軍が入ってるけどこれは世界的な認識なのかな?
78.名無しさん:2016年04月06日 13:15 ID:Phn8shLW0▼このコメントに返信
※69
アメリカなんて、開戦後1・2年そこらで、日本の占領政策を研究する委員会立ち上げてるからな。
どんだけ余裕なんだよ…
79.名無しさん:2016年04月06日 13:16 ID:9s1mM2pE0▼このコメントに返信
※68 異論
ガダルカタルで海陸全戦力投入してオーストラリアフルボッコで全然間に合ったと思う。
まだあの時点でアメリカが本腰入れてないからね
80.名無しさん:2016年04月06日 13:17 ID:Phn8shLW0▼このコメントに返信
※77
質・量・個人の能力だけ見れば、間違いはないよ。
ただ、上層部の運用がクソ。
上層部全体がスパイだったのかと疑うレベル。
81.名無しさん:2016年04月06日 13:18 ID:0ykCPU9Q0▼このコメントに返信
※71
天皇の浴槽と呼ばれていた日本海にまで浸透して通商破壊を行うバーニー作戦ってのもあったんだけどね…
82.名無しさん:2016年04月06日 13:19 ID:MAdvB7520▼このコメントに返信
※21
アメが海軍軍縮したのは新造戦艦が欠陥品で国民に税金の無駄遣いと怒られずに合法的に鉄屑を始末するためだったんだが
多分あれを平和主義ゆえと教えられてるんだろう
83.名無しさん:2016年04月06日 13:20 ID:0ykCPU9Q0▼このコメントに返信
※77
ワシントン海軍軍縮条約の時に、米英・日・その他って感じでトン数制限されたから、多分その時の影響
84.名無しさん:2016年04月06日 13:20 ID:.WAfmyRh0▼このコメントに返信
※73
ドイツ「Uボートでブロック・アイランドを撃沈したんですけど」
85.名無しさん:2016年04月06日 13:20 ID:Phn8shLW0▼このコメントに返信
※79
だいたい豪州攻め込もうとして、海軍が必要以上に南進したせいで、アメリカの本格介入招いた面あるからな。
取り返しがつかなくなった瞬間、陸軍に泣きついて責任丸投げとかクソすぎ。
86.名無しさん:2016年04月06日 13:21 ID:Ag7sfxXZ0▼このコメントに返信
じゃあ、次の戦いで勝てばいい。

ISIS=イスラエルVS全世界



もちろん日本軍は全世界の方で参戦する。
87.名無しさん:2016年04月06日 13:21 ID:QyiQDFla0▼このコメントに返信
※73
一応ドイツもUボートで護衛空母を一隻沈めてるけど、
空母同士の対決で正規空母をボカボカ沈めてるのは日本だけだよ
てか日本が沈められた空母は20隻だが日本もアメの空母を10隻は沈めてるんだぜ。
ttps://www.youtube.com/watch?v=yvVrnZbnwl0
88.名無しさん:2016年04月06日 13:21 ID:9s1mM2pE0▼このコメントに返信
※72
なんだ情弱じゃなくてただバカなんだねww
戦前軍事も政治はほぼガタガタ。
板垣(野党)が一言反対しただけで国家予算止まるんだぜ。
ガタガタじゃなかった時期の方が少ないからね。
89.名無しさん:2016年04月06日 13:22 ID:6uMuPVy.0▼このコメントに返信
※77
せやで? 日本人が一番当時の日本海軍の実力を過小評価している。
WW2当時ならば、日本に海軍力で勝てるのはアメ公だけ。
全体的に見たらイギリスも強いけど、あそこは本国が遠すぎてたぶん無理。

※77
あいつらに本気ださせたら最強だからな‥総力戦体制に入った時にアメリカの生産力は既知外。
1940年以前と総力戦体制に張ったそれ以降の生産力をみるとドン引きするレベル。
そして、あんな国に喧嘩を売った日本が本当にバカに見える。売らないと奴隷直行だったけど。
90.名無しさん:2016年04月06日 13:23 ID:DE6WPm8c0▼このコメントに返信
※79
ハワイの東沖を資源探査して半分くれというシナでないとアメリカもビビらんw  ヘタれませんよw
91.名無しさん:2016年04月06日 13:23 ID:2KAc5SP0O▼このコメントに返信
代議員制民主主義とか。
議会で過半数取れば、政権取れる→第一党の過半数握れば、第一党の首班になれる→第一党の最大派閥の過半数握れば、領袖に…
最終的に、何人の議員を押さえてるのかな…
92.名無しさん:2016年04月06日 13:23 ID:6uMuPVy.0▼このコメントに返信
※84
あぁ。なるほど。空母同士ではないのも含むのかw そりゃすまんね。
93.名無しさん:2016年04月06日 13:24 ID:kV2zQno70▼このコメントに返信
在日コメントが多いな。生活保護でコメント書いてないで、仕事してくれ。
94.名無しさん:2016年04月06日 13:25 ID:Phn8shLW0▼このコメントに返信
※88
つまり、俺が※56でコメしたように日本もガタガタだったってこと認めるんだろ。
なんで噛みついてきたんだよこいつ?
95.名無しさん:2016年04月06日 13:26 ID:9s1mM2pE0▼このコメントに返信
※85 そうか?
硫黄島くらいまでアメリカ、戦争反対派強くて本腰入れてないように見える。
あの時点で全軍投入してたら、完勝は無理でも、停戦に持ち込んで満州、台湾くらいは手に入れたと思う。
96.名無しさん:2016年04月06日 13:27 ID:ddiEKJim0▼このコメントに返信
わあ百田尚樹とかってネト・ウヨ似非右翼作家じゃん。
こいつの最新作もなんのひねりもなくわかりやすい似非愛国心満載の作品

ウヨは買ってあげれば、書いてあることはいつも通りの論調だけど(笑)
97.名無しさん:2016年04月06日 13:28 ID:rNZW8mmY0▼このコメントに返信
結局、過大評価じゃなかったと言う事か
とりあえず次は勝とうぜ
98.名無しさん:2016年04月06日 13:28 ID:ReHCBbBD0▼このコメントに返信
ドイツ軍にも日本軍にもカーチス・ルメイのような本物の鬼畜が居なかったのが敗因か。
99.名無しさん:2016年04月06日 13:28 ID:.WAfmyRh0▼このコメントに返信
※86
ISIS=イスラエル?ISIS=イスラム諸国ならまだ理解はできるけど
100.名無しさん:2016年04月06日 13:28 ID:ddiEKJim0▼このコメントに返信
※93
お前は書き込みが商売じゃないのか?
101.名無しさん:2016年04月06日 13:28 ID:LcMis0GF0▼このコメントに返信
※86
グローバルは嫌ですw
102.名無しさん:2016年04月06日 13:29 ID:sQCFNkeA0▼このコメントに返信
※85
戦後50年にアメリカが出した資料に
パールハーバーの半年前には アメリカは既に、対日戦争の大統領許可のサインした文書が見つかってるんだけど
もうね ハルノートとか南進とかもあんまり関係ない。
103.名無しさん:2016年04月06日 13:30 ID:9s1mM2pE0▼このコメントに返信
※94
だーかーら
なんで政治がガタガタだと国がガタガタになるの?
今の中国も政治ガタガタだけど破綻してないでしょ?
104.名無しさん:2016年04月06日 13:33 ID:kUZS5oCY0▼このコメントに返信
※80※83※89
そうなのか。
それじゃあ、陸軍が世界三大陸軍と呼ばれてない以上、陸軍に比べ相対的に海軍の評価が高くてもしょうがないよね。
105.名無しさん:2016年04月06日 13:34 ID:M51Wn4F20▼このコメントに返信
陸軍が割食ってるのは現役武官制や統帥権干犯問題で国政を壟断して無茶苦茶やったからだろ
陸軍悪玉論とかいい気味としか思わん
陸軍にはそれがお似合いだ
106.名無しさん:2016年04月06日 13:35 ID:45YQxW.G0▼このコメントに返信
大日本帝国海軍を過大評価すればするほどそれを壊滅させた米海軍の優秀さが際立つという。
総合力では米海軍>>ロイヤルネイビー>大日本帝国海軍>>>その他が妥当な感じか。
何にせよ大日本帝国海軍は対潜能力の欠如が痛いね。潜水艦で群狼戦術されるとほぼ負け確定という。いくら空母に戦艦と正面戦力が整っていても輸送船を守れない海軍なんて何の役にも立たない。
107.名無しさん:2016年04月06日 13:37 ID:Phn8shLW0▼このコメントに返信
※103
想像以上のバカだったw
政治は国の脳味噌だぞ。
あと、中国と当時の日本とは状況が全然違うしガタガタ度合いも違う。
108.名無しさん:2016年04月06日 13:38 ID:IDF8XZuY0▼このコメントに返信

貧乏国だから1回限りの決戦海軍を整備して、日露戦争では有効だったが、第二次大戦ではあまり役にたたなかった。
過大評価も過小評価もない。

仮想戦記のように、相手がなぜかしら艦隊決戦で勝負をつけようとしてくれればよいが、実際に艦隊決戦とよべるのはマリアナ沖海戦くらい。
もし、ここで全機特攻という鬼畜作戦をとっていれば勝てたかもしれないが、それは無理だしね。
109.名無しさん:2016年04月06日 13:41 ID:Phn8shLW0▼このコメントに返信
※108
艦船を沈めるには、底部に魚雷で大穴あけないと沈めれないから、艦船上部を攻撃する特攻は効果的じゃないと思うぞ。
実際対策取られた後は、的同然だった。
110.名無しさん:2016年04月06日 13:41 ID:xwGyGfSB0▼このコメントに返信
そもそも陸軍悪玉論を必死で吹聴した米内光政が一番怪しいんだよ。
こいつが希代の詐欺師。
111.名無しさん:2016年04月06日 13:46 ID:0ykCPU9Q0▼このコメントに返信
※105
統帥権干犯問題はロンドン海軍軍縮条約なんですが、それは
海軍の艦隊派と鳩山一郎とかの野党政治家が、浜口雄幸首相を攻撃したときのだぞ
112.名無しさん:2016年04月06日 13:46 ID:LGcickSi0▼このコメントに返信
50年後
民主党当選させた平成の奴らクズすぎwww
113.名無しさん:2016年04月06日 13:47 ID:47b5UmmE0▼このコメントに返信
1941年にはアメリカはすでに大幅な軍拡に走っていたという事実
そうでなければさすがに1943年以降ああも大艦隊が湧いてくるわけがない
どのみち日本は詰んでた
114.名無しさん:2016年04月06日 13:47 ID:iOOfX0gk0▼このコメントに返信
陸軍は難攻不落シンガポールのイギリス軍8万5千を打ち破って
アーサーパーシバル司令官を降伏せしめシンガポール奪還
イギリス最大の敗北と言われる勝利戦してるけど

海軍は勝利して何かを得た戦いってあるか?
115.名無しさん:2016年04月06日 13:50 ID:QyiQDFla0▼このコメントに返信
※114
その横でイギリス東洋艦隊を撃滅したぜ
116.名無しさん:2016年04月06日 13:51 ID:9s1mM2pE0▼このコメントに返信
※107どう違うんだよww具体的に事例挙げてみてww全部論破するからwww
経済的に豊かで国民一人一人に最低限の教養があれば政治ガタガタどころか無政府でも問題ない
ポル・ポトとか過剰な恐怖政治だったら話は違ってくるが
まさかお前、これだけの戦争オタクのいるところで旧日本軍は恐怖政治をしていていたという在日の作り話主張しないよね?
117.名無しさん:2016年04月06日 13:53 ID:YVVTL2nn0▼このコメントに返信
あの当時の帝国海軍は、間違いなく世界有数だろ。
問題は、軍備にしろ戦略にしろ日本の戦争観が常に博打なこと。
欧米の戦争観は、第一次大戦まで常に外交駆け引きの延長線上だけど
極東で欧米列強の帝国主義に対する危機感で近代化した日本は、
常に生存権をかけた戦いというのに戦争観を置いていた。
どんなに軍備を整えようが、この意識の差は大きい。
そういう根源的な意味では、ナチスと似ているかもね。
118.名無しさん:2016年04月06日 13:54 ID:Ag7sfxXZ0▼このコメントに返信
※99
オランダの司法省に務める高官が
イスラエルがISISを作ったと言っているから間違いない。

つまりイスラエル=ISISが韓国の高官にテロをすると言ったという事。
イスラエルは日韓の敵だから共に潰そう。

ttp://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51935870.html

※101
イスラエルは枢軸国だから日本は連合国側に行こう。
119.名無しさん:2016年04月06日 13:54 ID:USiOQH5H0▼このコメントに返信
ラジオニュースのBGM
勝った時→軍艦行進曲
負けた時→海ゆかば
120.名無しさん:2016年04月06日 13:55 ID:0ykCPU9Q0▼このコメントに返信
※113
そもそもその前に帝国海軍の軍縮条約を不満に思っていた艦隊派が、軍縮条約脱退して対米を念頭に海軍を拡張しようとしたら、瞬く間に両洋艦隊法が成立して軍縮条約を脱退する前より不利になってしまうという日本の自爆があったりする。

アメリカ相手に軍拡競争しようとした艦隊派(加藤寛治とか)と、その後ろ盾になってた宮様と神様のせい
121.名無しさん:2016年04月06日 13:55 ID:Phn8shLW0▼このコメントに返信
※116
>経済的に豊かで国民一人一人に最低限の教養があれば政治ガタガタどころか無政府でも問題ない

シリア問題で、無政府状態になった地域から、金があるやつらが難民としてEUに流出してる件は、どう説明するんだ?
122.名無しさん:2016年04月06日 13:55 ID:USiOQH5H0▼このコメントに返信
太平洋戦争がなかったら、あるいは講和で
優位に停戦していたら、現在の日本は
どうなっていたのだろう。
恐ろしい。
123.名無しさん:2016年04月06日 13:57 ID:WLKGapQuO▼このコメントに返信
まさかとは思うけど、週間空母と書かれて起工から完成まで一週間でできると勘違いしている人はいないよね?
いたら常識を疑うレベルだけど、いないよね?
124.名無しさん:2016年04月06日 13:57 ID:Phn8shLW0▼このコメントに返信
※122
たぶん、なぜか大赤字になる日本式植民地経営で、財政が吹っ飛んでた。
125.名無しさん:2016年04月06日 13:58 ID:3pxvkosC0▼このコメントに返信
※38
表向き、日本海軍の評価は高いが、ダメコンはどうでしょ?

ww1で日本海軍は駆逐艦を派遣していますが艦船同士の砲撃の経験は無かった。
『 イギリス艦船が弱くて、日本艦船は強い 。』 本当?

【制空権を敵に握られた状況下での味方艦船行動は保障できない。】 大東亜戦争初期のイギリス戦艦でもあり、後半の日本海軍全体でもある。

敵の資質を “ 公正 “に評価しましょうね。
126.名無しさん:2016年04月06日 13:59 ID:8AZWShk10▼このコメントに返信
帝国海軍は、桜の花のごとく
潔く たおやかに その使命を
果たしました。
海洋国家の発展の礎に違いはありません。
尊い犠牲に感謝して、新しい海洋国家を
新しい装備で再建すべし。
皇国海軍として。
127.名無しさん:2016年04月06日 14:04 ID:7KEiy18g0▼このコメントに返信
確かにゼロ戦が好き過ぎるあまりにゼロ戦より隼や疾風の方が優れていると言うと発狂して在日認定してくる面倒くさい輩もいるからなぁ。70年前からタイムスリップしてきたのならまだ納得できるけど
128.名無しさん:2016年04月06日 14:05 ID:WLKGapQuO▼このコメントに返信
WWⅠでアメリカ軍艦は砲撃を経験してましたっけ?
129.名無しさん:2016年04月06日 14:07 ID:hO4vSpxGO▼このコメントに返信
※76
翔鶴、瑞鶴は珊瑚海海戦で受けたパイロットの損失が大きすぎて、
そのままでは1年は復帰は無理(史実ではミッドウェイで母艦を失ったパイロットで補填した。)

それだけ時間たてば相手がヨークタウン三姉妹だけって事はなくなるんで
ほぼ無意味な仮定。
戦艦もノースカロライナ級とサウスダコタ級が投入されてる。
130.名無しさん:2016年04月06日 14:10 ID:w1hisBWaO▼このコメントに返信
日本は少数精鋭だったが軍縮で出来なくなった所を、アメリカが月産空母で数で押しきられた。
131.名無しさん:2016年04月06日 14:11 ID:4J1CldT90▼このコメントに返信
単に日本貶めをやりたい誇れるものがないコンプレックス連中が相手なので
まともに対応しても意味がないが

撃退する理論として今考えたのだが

例えば
アメリカの海軍と全く同じ海軍同士が戦った場合とうなるか想像してみよう。

この場合でもどちらかが勝利する。

最終的には結構な差が付く。

その理由はいろいろあるだろう。

運も左右するので

必ずしも勝った方が優秀という訳ではないし、
負けたからといって
劣っているとも言えない。

私はいかなる勝負に置いても負けた方を馬鹿にはしない。
132.名無しさん:2016年04月06日 14:11 ID:LcMis0GF0▼このコメントに返信
※110
ごみんてるんを疑われてもしかたがないよないw
133.名無しさん:2016年04月06日 14:13 ID:IP3ZLBuV0▼このコメントに返信
※130
時系列めちゃくちゃ
アメリカ海軍が大拡張することになった両洋艦隊法は、日本がロンドン海軍軍縮条約を脱退した後に成立してる

そのせいで、まだ空母数とかで優位に立てる内に開戦するしかなくなった

134.名無しさん:2016年04月06日 14:13 ID:Phn8shLW0▼このコメントに返信
※131
つまり、何が言いたいんだ?
話があっちゃこっちゃとんでいって結論がないぞ。
135.名無しさん:2016年04月06日 14:19 ID:LcMis0GF0▼このコメントに返信
みんながまじめに考えたことはみんな正解ということなんじゃないかw 
136.名無しさん:2016年04月06日 14:20 ID:WLKGapQuO▼このコメントに返信
駆逐艦のシフト配置はアメリカが先行。日本は1944年の松型で採用、イギリスは1945年のウェポン型で採用なので、イギリス海軍の設計思想は日本より遅れていたことになる。
137.名無しさん:2016年04月06日 14:21 ID:PhlKbiBb0▼このコメントに返信
なんだかんだ言って日本が国として残ったのは必死に戦ったじいちゃんたちのおかげやで
それだけは感謝しないといけない
138.名無しさん:2016年04月06日 14:23 ID:LcMis0GF0▼このコメントに返信
※137
そこで考えを止めてはダメだ  次はもう始まっている
139.名無しさん:2016年04月06日 14:24 ID:.WAfmyRh0▼このコメントに返信
※136
シフト配置云々より装備しているレーダーやソナー、爆雷とヘッジホッグの差が大きいだろう。
140.名無しさん:2016年04月06日 14:24 ID:Phn8shLW0▼このコメントに返信
※137
それ(日本という国を残した)はそれ、これ(ボロ負けして植民地・領土を失い、内政を弄られた。)はこれ。
141.名無しさん:2016年04月06日 14:27 ID:bpwyrQY70▼このコメントに返信
※35
今さらだけど「暗号解読」を読んでる。
エニグマの衰勢とナバホコードは面白い。
142.名無しさん:2016年04月06日 14:27 ID:0ykCPU9Q0▼このコメントに返信
日本が分割せずに済んだのは、反日親中容共のFDRが病死して、まだFDRに比べたらマシなトルーマンに大統領が変わったからだと個人的には思うの

もしもう少しでもFDRが長生きしていたらと思うと寒気がする
檜山良昭の日本本土決戦みたいな展開になっていたかも
143.名無しさん:2016年04月06日 14:27 ID:3pxvkosC0▼このコメントに返信
※128
指摘の通り、アメリカ海軍は大規模な砲撃戦に参加した事はないです。

イギリスが得たww1の戦訓はアメリカ海軍に生かされている。
例えば、アメリカ空母が航空機格納庫をオープン式にしたのに対し、日本空母は密封式。

甲板に紐で括りつけて翼を折り畳み充分耐えられる米軍機とそれが出来ない日本軍機。
揮発油(ガソリン)爆発で沈んだ空母がありましたね。

後、電子機器の発達した米艦船と伝声管に頼る日本海軍では、大きな差がありました。
144.名無しさん:2016年04月06日 14:30 ID:26RdBkdOO▼このコメントに返信
山本「一年どころか半年も保たないって始める前に言ったろ!いい加減にしろ!」
145.名無しさん:2016年04月06日 14:30 ID:0ykCPU9Q0▼このコメントに返信
※141
あれは面白いよね
民族ジョークで馬鹿にされがちなポーランドに対する印象がガラリと変わったわ
イミテーションゲームって映画が、アラン・チューリングを主人公にエニグマ解読をやってたからオススメやで
146.名無しさん:2016年04月06日 14:32 ID:J6lw9Ytg0▼このコメントに返信
※143
レキシントンかな?
あと密閉式と開放式にはそれぞれデメリットがある。
密閉式は被弾時の弱点、開放式は荒波などの海域や強風に対して弱い。
147.エンアカーシャ:2016年04月06日 14:33 ID:BwKFcJMz0▼このコメントに返信
日本海軍の練度は、世界一高い、見張り員は昼でも星が見えた、アメリカ人には不可能だった、ドイツも、イギリスも、同様、韓国には、海軍が存在しなかった、戦艦を建造する能力なんて無いからだ、無能、戦艦大和は世界一の性能を誇っている、現在でも、戦艦として、ナンバー1の座を確保している、現代の韓国海軍の総力を結集しても、建造不可能、、70年前の大和に劣る、当時の日本軍は、師団ごと、艦船ごとに、積載物資を確保していた、各艦ごとに、主計課が、存在するのは、そのため、天皇から、一括して、慰安婦や、食料を受け取っていたとする、韓国側の妄想は、現実世界には、存在しない。
148.名無しさん:2016年04月06日 14:34 ID:g9a.foEy0▼このコメントに返信
※144
海軍「え!1年半年で余裕で潰せるって意味じゃなかったの⁉︎」
149.名無しさん:2016年04月06日 14:34 ID:LcMis0GF0▼このコメントに返信
※26
まるで支那韓同名みたいじゃないですかw   北でさえも逃げ出して直でアメリカと話しを付けたがっているのにw
150.名無しさん:2016年04月06日 14:35 ID:79W.g90i0▼このコメントに返信
米国と物量が同じでも負けてたよ
日本は上がダメ、今の政治や官僚を見ててもわかる
なんというか、合理的な判断を出来ない民族かも

消費税上げて失敗したら、さっさと下げたらいいだけなのに
それさえ出来ないのだから

米国なんかベトナム戦争に勝てないとわかったら、一目散に撤退した
151.名無しさん:2016年04月06日 14:36 ID:tHd158np0▼このコメントに返信
海軍ageの為の陸軍sageは頭に来ますよ~。
さんざん陸軍から生産ライン取っていった癖に、お粗末な戦術で一気に失うとかこれもう分かんねえな。
152.名無しさん:2016年04月06日 14:38 ID:.73W.kCE0▼このコメントに返信
植民地軍だから弱くて、本国の軍が来てたら負けてた?欧州から戦場の東南アジアまでヘイコラ来た連中に負ける訳ねーだろ。戦場が大西洋やインド洋南部でも無い限り、アメリカ以外の海軍に帝国海軍が負ける要素ねーわ。
153.名無しさん:2016年04月06日 14:38 ID:WLKGapQuO▼このコメントに返信
アメリカは開戦前に建造した戦艦で電気推進式も採用してましたが、大電流を扱う技術(インフラ)が発達していたアメリカだからできたわけです。
ただ速力が出ないのでノースカロライナ型以降は蒸気タービン方式になりました。
154.名無しさん:2016年04月06日 14:39 ID:LcMis0GF0▼このコメントに返信
※147
だが空母艦載機の偵察はなっていないw
155.名無しさん:2016年04月06日 14:39 ID:MtdQLmtm0▼このコメントに返信
※147
そんなガラパゴス兵器で世界一と威張っても…それを言うならイタリアも最強の複葉機を造ったり、ドイツも最強の列車砲を造ったり、アメリカに至ってはモンタナ級を造っていたわけだし。
156.名無しさん:2016年04月06日 14:39 ID:6uMuPVy.0▼このコメントに返信
※124
日本式は「その国の自立」が前提だったので永続経営は考えていなかったけどね。

※143
密閉式と開放式の差は周辺の気候の差が出ているだけ。
台風がわんさかやってくる日本近海で開放式なんてつくったら、お察し。
ついでに言えば米空母もすべて"密閉式"だったわけではない点も注目点よ。
157.名無しさん:2016年04月06日 14:40 ID:79W.g90i0▼このコメントに返信
※152
みんな、米国海軍としか比較してないよ
158.名無しさん:2016年04月06日 14:40 ID:.73W.kCE0▼このコメントに返信
※147
流石に近代化改修後のミズーリとかには負けるやろ。
159.名無しさん:2016年04月06日 14:41 ID:zSjV2enx0▼このコメントに返信
ふーん😒そうなんだ
160.名無しさん:2016年04月06日 14:41 ID:79W.g90i0▼このコメントに返信
※122
この人、GHQと左翼に洗脳されすぎw
161.名無しさん:2016年04月06日 14:42 ID:T48cV9iW0▼このコメントに返信
※140
ID:9s1mM2pE0は、自分の無知無能に気付く程度の知能は有ったようだ。
ツッコミどころばかりのコメントなので「全部論破するからwww」の、その仕方を楽しみにしてたんだが。
162.名無しさん:2016年04月06日 14:42 ID:LcMis0GF0▼このコメントに返信
※156
日本には富国強兵が一択だった  植民地経営は日本人に向いていない  そういう文化なので仕方がないw
163.名無しさん:2016年04月06日 14:42 ID:SMC2uc160▼このコメントに返信
帝国陸軍士官だった爺様曰く、「俺たちゃ全くの不完全燃焼。連合軍とは殆どまともに戦ってない。終戦時の兵力の殆どが米軍に弾を撃った事すらない。最初から日本に余裕がないのは士官なら分かってたし、その余裕は既に陸軍が使ってた。なのに海軍が勝手にアメリカと戦ってあっさり負けてきやがってあの穀潰し野郎どもめが…。」とまぁ、戦後は全ての悪よ元凶の様に扱われた陸式サンにも色々言い分はあったようですよ。
164.名無しさん:2016年04月06日 14:43 ID:.73W.kCE0▼このコメントに返信
※150
ベトナム戦争はアメリカ世論の厭戦ムードに負けただけで、不利になったから撤退した訳じゃなくね?
165.名無しさん:2016年04月06日 14:43 ID:YSh8rJEY0▼このコメントに返信
※143
ハルゼィbfore「台風などなにするものぞ!!」
ハルゼィaftor「台風には勝てなかったよ・・・」 (搭載機百機以上の損害)
166.名無しさん:2016年04月06日 14:44 ID:79W.g90i0▼このコメントに返信
当時の日本は、台湾以外は植民地と思ってなかったよ
つーか植民地がどういうものか理解してなかった
167.名無しさん:2016年04月06日 14:45 ID:LcMis0GF0▼このコメントに返信
※160
もう十分に恐ろしいほど朝鮮人GぶりぶりをGHQのせいで潜りこまされて滅亡寸前ですやんw 

トンキンカス知事みてみろよってなw
168.名無しさん:2016年04月06日 14:46 ID:tHd158np0▼このコメントに返信
「日本の大戦中の発明!」みたいな本を読んでると、つくづく日本は基礎技術がクソザコナメクジだったんだなぁて。
列強の追いつく為に基礎技術を後手に回るってこれも(ry
169.名無しさん:2016年04月06日 14:47 ID:4J1CldT90▼このコメントに返信
※134
つまり
あんたが読解力のない馬鹿ということが分かる
ということさ。


170.名無しさん:2016年04月06日 14:47 ID:WLKGapQuO▼このコメントに返信
電気、レーダーについてはアメリカにエジソンとテスラがいて、イギリスの暗号解読にはチューリングなんてのもいました。
連合国のバックとなるアメリカは、基礎となるインフラと理工学が日本よりはるかに先行していました。
そのうえで理論を現場に行き渡せるだけの予算も持っており、マンハッタン計画や兵器製造をしながら実戦にも兵士を回すだけの人的資源があったわけです。
171.名無しさん:2016年04月06日 14:47 ID:.WAfmyRh0▼このコメントに返信
※156
要は高波や台風によって失われる飛行機の値段と戦闘時の可燃ガスや飛行機用の爆弾や魚雷が格納庫に溜まるリスクを天秤にかけたのでしょう
172.名無しさん:2016年04月06日 14:48 ID:79W.g90i0▼このコメントに返信
※164
そうだよ
それを負けというんだ
米国はメディアを検閲・統制出来なくて負けた

 
173.名無しさん:2016年04月06日 14:49 ID:0cwUNSnB0▼このコメントに返信
米軍と直接対峙してるんだからしょうがない。
陸軍といっても、所詮イギリスやオランダの現地軍/植民地軍相手だから、ある意味で戦力差がありすぎ。
もし、本国軍と同等の装備だったら、初戦から敗退の連続だよ。
174.名無しさん:2016年04月06日 14:50 ID:0rfhHcfk0▼このコメントに返信
そういえば、ワイの親戚の元海軍パイロットのオッサン(92)とつい最近話をしてきた
まあ知ってた話ばっかりだったけど、生で聞くと重みが違うな

ただ、ひとつ気になる話があったんだよな
「昭和19年に横須賀にいたとき、ユンカース爆撃機が空技廠から回ってきてなあ、潜水艦で持ってきたと聞いた」
「テストパイロットのコマツさんが乗ってテストしてたが、落っこちまってなあ」
「子供産まれたばかりだったんだがなあ」
って言ってたんだが、何持ってきたんだろう?
分かる人いる?

1944年にJu86じゃ古過ぎるし、Ju87は足短いから海軍には向かないし、Ju88もわざわざ持ってくるものか?
かといってハインケル系もドイツ系ってことでまとめてユンカースなんて呼んでたのかなあ
それとも潜水艦で持ってきたってのが誤情報だったんやろか
175.名無しさん:2016年04月06日 14:51 ID:WLKGapQuO▼このコメントに返信
戦時国債だけで日本の国家予算を超える資金を集めることのできたアメリカもさすがに末期には台所事情が苦しくなったようですね。
176.名無しさん:2016年04月06日 14:52 ID:VmdfL6qh0▼このコメントに返信
※84
護衛空母じゃん・・・
177.名無しさん:2016年04月06日 14:52 ID:LcMis0GF0▼このコメントに返信
※172
コミンテルンは今もしなんてるんとなってアメリカをむしばむ  

もちろんエランてるんや支那ンテルンは今日本にたくさんいるw
178.名無しさん:2016年04月06日 14:52 ID:Pnp4WI5j0▼このコメントに返信
※172
何がやばいって西側はもう戦争に勝てそうにないところだな
帝国主義の責任を日本ドイツに集約した上で新たに掲げた侵略手法の民主主義に自ら足をとられるわ敵に利用されるは大変なことなってる
179.名無しさん:2016年04月06日 14:52 ID:CXe1Twpt0▼このコメントに返信
※55
すまない。海軍のこと考えてなかった。
チャイニーズ兵は国際法ガン無視で捕虜としてまともに扱われず、残虐に扱われるから自決したほうが幸せっていう風潮のことを言いたかった。
180.名無しさん:2016年04月06日 14:55 ID:0ykCPU9Q0▼このコメントに返信
※170
レーダーなら日本にも八木秀次がいただろ、まあ活用できなかったけどw
暗号なら、日本陸軍に釜賀一夫って人がいて、ワンタイムパッドを使って日本陸軍の暗号を原理的に解読不能にした。
まあ海軍の暗号はガバガバなままだったんだけど。
基礎科学とかで色々遅れを取っていたのと、マンハッタン計画を出来たのはアメリカだけってのはその通り。
181.名無しさん:2016年04月06日 14:57 ID:.WAfmyRh0▼このコメントに返信
※176
護衛空母を空母として認めないなら特攻は主要目標である空母を1隻も沈められなかったという結果になるけどいいの?
182.名無しさん:2016年04月06日 14:57 ID:Pnp4WI5j0▼このコメントに返信
※173
日本の負けも同様歴史もしは無い。シンガポールほどの要衝に戦力が配備できてないならそれは既に帝国として統治能力が無い上日本の戦力を見誤った無能というだけ。欧州から手が放せない云々の理由も同様
そもそも欧州でも米の莫大な助けが無かったら干上がってた雑魚である

技術的に極めて優れた国で単純に強力な軍隊を持ってたのは事実だけどそれらは運用まで含めて語られる話だろう
183.名無しさん:2016年04月06日 14:58 ID:79W.g90i0▼このコメントに返信
※177 
※178
 
いまの日本はもうどうしようもならんね

 
184.名無しさん:2016年04月06日 15:00 ID:VmdfL6qh0▼このコメントに返信
※56
ニューディール政策が大失敗でアメリカ経済ガタガタだったけど
185.名無しさん:2016年04月06日 15:00 ID:wQQ6bQF60▼このコメントに返信
※1
大日本帝国復活って、これマ!?
僥倖すぐるはwwww

>>73
そういう家族や恋人の為に~ってのは、メリケンさんの価値観だわな。
当時はお国の為に~が日本の価値観で、今はメリケンの属国だから価値観も共有し、そういう考えになってしまっているんだろうねぇ。かくいう俺もそうなんだけど。
あんだけ無茶苦茶戦わなかったら、きっと今頃は手酷い事になってたかも。
歴史にIFは無いとも言うし、お国の為に戦った名も無き英霊を貶すのは感心しないな。
それとは別に、所謂A級戦犯の人は無能過ぎるので貶されても残当。
186.名無しさん:2016年04月06日 15:00 ID:Pnp4WI5j0▼このコメントに返信
※181
特攻の過小評価ってのはそいつらが馬鹿だ無能だと叩く軍上層部wやらと同じ思考なんだよな
正面戦力の撃滅にしか目が行ってなくて支援装備を叩く重要性を分かってない
分かってないのは概ね現代のアホだけで当時で言えば正面戦力への対応に忙殺されてその暇が無かったというのが現実だが
187.名無しさん:2016年04月06日 15:02 ID:VmdfL6qh0▼このコメントに返信
※154
偵察しっかりしているだろ。
南太平洋海戦とかの偵察手順見ろよ
188.名無しさん:2016年04月06日 15:02 ID:PA1KrMB50▼このコメントに返信
※173
陸軍の主敵は国民党と極東ソ連だろ
何でヨーロッパの本国軍を想定しなきゃならんのや
189.名無しさん:2016年04月06日 15:03 ID:0ykCPU9Q0▼このコメントに返信
※174
多分これ?
日本陸軍が輸入したJu87を、海軍が研究用に借りたとか(推測)
ttp://www.sankei.com/smp/west/news/130815/wst1308150012-s.html
後は、遣独潜水艦作戦での技術交流の中に、スツーカも入っていたとか。
Wikiでは確認できなかったけど
190.名無しさん:2016年04月06日 15:03 ID:.73W.kCE0▼このコメントに返信
※173
仮に本国と同じ装備だとしても、補給が続かない植民地軍に勝ち目は無いよ。その時代はそれこそ装備の質なんて兵士の質と数でどうとでもなる時代だし。アメリカが物量で日本を圧倒したように、日本陸軍が物量で圧倒するだけだわ。そもそもオランダやイギリスの装備が、日本に比べてそこまで優秀なのかって疑問もあるが。
191.名無しさん:2016年04月06日 15:04 ID:6uMuPVy.0▼このコメントに返信
※171
台風のたびにそこそこの数を損失していたら、
日本の国力・生産力だと早々に「台風に負けた航空艦隊」って感じになりそう。
※165氏の書いたアメリカなんて、損失しても「痛い」だけで、
ちゃんと補充されるのがアメリカの生産力‥。
192.名無しさん:2016年04月06日 15:05 ID:YSh8rJEY0▼このコメントに返信
※174
Ju86が海軍、Ju87を陸軍がテストしてるけど開戦前だからこれには少なくとも潜水艦関係ないね。
193.名無しさん:2016年04月06日 15:07 ID:LcMis0GF0▼このコメントに返信
※185
憲兵隊や特高警察によってマスゴミやエランテルン、支那んテルンを殲滅する気が有るなら今度の戦争は負けはしないw
194.名無しさん:2016年04月06日 15:08 ID:WLKGapQuO▼このコメントに返信
ドイツのエニグマは開戦前からポーランドの学者によって解析され、資料がイギリスにもたらされて全部筒抜けだったのを最後まで隠し通していたみたいですね。
さらにドイツ高級将校の捕虜収容所にはあちこちに盗聴器が設置され会話をすべて録音していた(法的にどうかは不明)。テープと筆記記録が公開されています。
195.名無しさん:2016年04月06日 15:13 ID:sQCFNkeA0▼このコメントに返信
日本の陸軍は中国戦前から、参謀本部に「関東軍は第一次大戦と大して変わらない。近代装備から10年遅れてるから暴発するな!
近代改修するから待て 」言われていた
196.名無しさん:2016年04月06日 15:16 ID:WLKGapQuO▼このコメントに返信
余談になりますけど、31ノット・バークなどは日本嫌いで見下していたらしいですが、朝鮮戦争での掃海活動が終わる頃には日本の乗組員(元海軍)を高く評価するようになったみたいです。
197.名無しさん:2016年04月06日 15:19 ID:g9a.foEy0▼このコメントに返信
ネト○ヨの「日本は負けたけど優秀だった。」論って一体何なの?

戦争を部活の練習試合かなんかだと思ってんのか?
198.名無しさん:2016年04月06日 15:19 ID:iOOfX0gk0▼このコメントに返信
※190
陸軍はシンガポール戦で
イギリス軍85000に半分以下の36000で勝ってたけども

中国大陸戦線でも対米戦でも対ロ戦でも
ヨーロッパ相手だって
日本は物量戦なんてできないでしょ
199.名無しさん:2016年04月06日 15:26 ID:CXe1Twpt0▼このコメントに返信
※197
冷静に分析しているだけだろ。勝敗うんぬんがどうこう言っているわけでもない。
1度でも負けたら、永続的に敗者で弱者のレッテルが張られるという考えは典型的な大陸風な考え、思考停止しちゃってる。
200.名無しさん:2016年04月06日 15:30 ID:0ykCPU9Q0▼このコメントに返信
※194
エニグマを解読できた事実を、1975年に機密が解除されるまで隠し通していたイギリスさん流石やでぇ
そしてそのエニグマを旧植民地の政府に使わせて、ばっちり解読していたというね。
ここまでえげつないといっそ感心するわ。
1975年に機密解除の許可を得て、戦時中にエニグマ解読に従事したイギリスのお偉いさんが書いたウルトラ・シークレットがおすすめ
日本語訳も出てるよ
201.名無しさん:2016年04月06日 15:30 ID:Y1q.d5om0▼このコメントに返信
※75
>>>73兵士は消耗品だからな>それを地でやったのが特攻

特攻を最初にやったのはアメさんですが・・・・
最初に東京を爆撃したのは、陸軍機の爆撃機を持ってきて空母から飛び立ちながら、その空母へ帰還できない(爆撃機は着艦不可能)と云う特攻です。
空母は飛び立たせてからすたこらさと逃げていき、あとは東京を空爆したらシナ大陸へ勝手に行って生き延びろと・・・・つまり後は知らん頑張れよ、ってなもんですねアメリカさんは、これを特攻と言わず何でしょうか?

ミッドウェーでも、飛び立った後の米空母は、100%日本軍にやられてしまう覚悟でしたから、飛び立って後、帰る空母が有ると思うな・・・・と言われ飛び立って行った米軍機は、まさしく特攻でしたがね。
まさしく、やけくその米艦隊に、当時圧倒的戦力の日本海軍が負けました。指揮官が官僚脳の日本軍と、戦力差にビビらずやるだけやってみようと、やけくその特攻米軍機の勝ちだったという事でしたね。
米軍は戦後に、ミッドウェーでのシュミレーションを7回行ったが、いずれも、我軍が勝ったのは「運が良かっただけ」との結論、というのはすでに知られているところ。
202.名無しさん:2016年04月06日 15:32 ID:g9a.foEy0▼このコメントに返信
※199
>1度でも負けたら、永続的に敗者で弱者のレッテルが張られるという考えは典型的な大陸風な考え、思考停止しちゃってる。

誰もそこまで言ってない。
ただ、褒めちぎるだけで、なぜ負けたのかを分析しようとしないだけでなく、そういう話に持って行こうとすると、工作員や特亜のレッテル貼りしてきて議論を潰す姿勢は、おかしいと言ってる。
203.名無しさん:2016年04月06日 15:32 ID:Pnp4WI5j0▼このコメントに返信
※199
失敗したら全否定と粛清を行う連中は放っておけ
失敗に対する分析はまず失敗に至るまでの判断と行動の合理性から捉えなければ同じ状況で何度でも同じ失敗をするからな
なが良くてなにがまずかったのか冷静な分析ができない為革命改革と称しなんでもぶっ壊して再構築ができないのが左翼の特徴で制度疲労に対して極めて脆い為その体制がほとんど壊滅したわけだな
204.名無しさん:2016年04月06日 15:33 ID:PA1KrMB50▼このコメントに返信
※198
ぶっちゃけ日本が物量優位だったのは第一次世界大戦しかないんじゃないかな
205.名無しさん:2016年04月06日 15:36 ID:M5E8w7VY0▼このコメントに返信
大日本帝国に駆逐艦一隻に沈められた空母があるらしいぞww
206.名無しさん:2016年04月06日 15:36 ID:g9a.foEy0▼このコメントに返信
※204
アメリカなんて、第1次大戦の時にイギリスなどに売りつける物資や武器弾薬を作る工場を増築してたからな。
この時点ですでに完全チート物量が確立してた。
207.名無しさん:2016年04月06日 15:37 ID:4J1CldT90▼このコメントに返信
※201
全く無知で歴史を知らないカンだけで書いた文章。
運も良かったかもしれないが
米軍は結構情報を握った上で作戦を立てている。

それから、
陸上基地と
空母群
2手あれば圧倒的に有利。これで勝てなければあんたは無能というレベルだよ。

私はサヨクではないので誤解しないでね。
日本軍がアホだったわけではない。
情報戦にしてやられたということ。
208.名無しさん:2016年04月06日 15:41 ID:wCMUdPjD0▼このコメントに返信
アメリカの月刊空母とかいうけどさ、終戦までに竣工した船舶合計は日本の3倍程度なんだよな(400:1200)
まぁ、輸送船とか、頓単位でみると完敗に近いんだけどな(笑)
大東亜戦争で負けたのは失策だけど、ブロック工法、電気溶接などの技術は得られた訳で、戦後の日本経済を立て直し、造船大国となるには役に立った。

まぁ負けは負けだ、綺麗ごとを並べて過去の栄光に縋るのは、支那・朝鮮だけで十分、
次の戦争に備え、勝つことこそが英霊に手向ける花になる、そして勝方に付くべき。
予算拡大、軍への昇格、軍事法廷開廷祈願!
209.名無しさん:2016年04月06日 15:42 ID:0ykCPU9Q0▼このコメントに返信
※201
ドゥーリットル空襲のこと?
投機的な作戦だったのは確かだけど、実際成功して、乗組員もかなり生還してるから特攻とは言えんだろ
B-25の乗組員が6人で、全部で16機だから単純計算して96人。
損害が戦死1人、行方不明2人、捕虜になって刑死したのが8人だから計11人。
ってことは生還したのは85人ってことか。
生還率88%のドゥーリットル空襲を、機体が途中で故障でもしない限り生きて帰れない特攻と一緒にすんなや
210.名無しさん:2016年04月06日 15:45 ID:Pnp4WI5j0▼このコメントに返信
※207
どっちも資料のある話でまー正しいだろ
だがそもそも情報を持ってたら勝てるというわけではない
よく言われるが大戦当初から諜報もレーダー技術も米英の方が上だった、んがレーダーでいち早く察知して迎撃体制作っても現場の戦闘で負けてたわけで実際の戦闘の不確定要素を排除した結果論は因果の絶対性を重視しすぎてて問題があるだろう
211.名無しさん:2016年04月06日 15:45 ID:g9a.foEy0▼このコメントに返信
※208
軍事法廷は、現憲法下でも『下級裁判所』という扱いなら、設置できるらしいぞ。
212.名無しさん:2016年04月06日 15:48 ID:6uMuPVy.0▼このコメントに返信
※202
他の人の話も観て、そうとしか「読もうとしない」ならば、あんたがおかしいよ。
213.名無しさん:2016年04月06日 15:48 ID:Pnp4WI5j0▼このコメントに返信
※208
数と同盟選びと政治は重要だ・・・
そもそも半端に真面目な民主主義だったのが日本の一番まずいところで戦争始めてから内閣解散や開戦時点で戦時予算に戦時統制やってない時点でいかにも日本っぽくてだめすぎる
214.名無しさん:2016年04月06日 15:54 ID:6uMuPVy.0▼このコメントに返信
※208
空母が一番際立って語られるけれど、戦艦も日本の2隻にたいして、6隻就役させているし、
駆逐艦などの補助艦も、日本の6倍だか8倍だかの数を就役させるアメ公であった。
何が怖いって、それを戦中に発注して、ほぼ完成させていったことなんだよね。

しかも、航空機なども確か10倍だか100倍だか生産していたような‥。
欧州などに配りまくっていたしw

※209
アレは「決死の作戦」ではあったが、「必死の作戦」ではなかったよなぁ。
ちゃんと回収ルートまで構築していたし。
215.名無しさん:2016年04月06日 15:59 ID:0rfhHcfk0▼このコメントに返信
※189※192
レスさんくす

まあ潜水艦で運ぶならJu87が限界かなと思うけど、Ju87にせよなんにせよ、海軍に来てたってソースが見当たらなくてね…
せっかくだからもう少し聞いてみるわ
216.名無しさん:2016年04月06日 16:06 ID:CLtPNbLp0▼このコメントに返信
戦争終盤に弾薬・食料を運ばずに慰安婦を前線に運んでた有能
217.名無しさん:2016年04月06日 16:08 ID:Pnp4WI5j0▼このコメントに返信
まぁほぼ確実に死ぬ作戦と死んで来いという作戦は物凄い近いけど厳然と壁はあるからな
ただ所詮兵士は捨て駒みたいな糞達観論の根拠にしてしまうと議論にならない
218.名無しさん:2016年04月06日 16:16 ID:IDF8XZuY0▼このコメントに返信
※214
あと大型艦の工期の短さも特筆すべき。
日本は最短で3年なのに、アメリカは2年。この差はでかい。
あと、大型艦を建造できるドッグが日本には5つしかないのも痛いな。
219.189:2016年04月06日 16:25 ID:dLt1DPKP0▼このコメントに返信
※215
調べ直したらやっと論理的な整合性のある仮説が出来た
多分秋水の原型になったロケット戦闘機Me163(Ju248)のこと
Me163の名前で有名だけど、D型はユンカース社が製作を引き継いでたからJu248って呼ばれてる
遣独潜水艦作戦の第四次で、伊29が1944年にMe163とMe262の資料を持ち帰ってる
伊29は復路で沈没したけど、シンガポールで零式輸送機に乗り換えた乗組員が一部の資料を持ちだして、それを元に秋水と橘花作ってる
だから多分秋水じゃない?
元になった機体はB型だけど、D型はユンカース社のだから混同されてもおかしくない
220.名無しさん:2016年04月06日 16:30 ID:q6QeuinR0▼このコメントに返信
海軍は戦えるか? と問われたので「半年や一年は存分に暴れてみせる」と答えたのは
大体合ってる。ミッドウェーでは一敗地にまみれたけど、潜水艦でワスプは仕留めたし
南太平洋海戦でホーネット撃沈。エンタープライズやサラトガも病院送りにしたし
少なくとも昭和17年中は互角だったのは間違いない。
そこで手打ちが出来なかったのだから負けは必然だったわけだし。
221.名無しさん:2016年04月06日 16:38 ID:0rfhHcfk0▼このコメントに返信
※219
おーすげー!ありがたい。
それならまあ話は繋がるなあ。

ペラがあったか聞いてみるわ。
おじさんもこういう話題になると生き生きするもんで、喜ぶだろう。

重ねてありがとう。
222.名無しさん:2016年04月06日 16:39 ID:q6QeuinR0▼このコメントに返信
※154 ※187

ミッドウェー海戦では米空母は出てこないと偵察線も一段7本(内訳:赤城、加賀、利根2、筑摩2、榛名)で利根4号機は30分遅れ等々不手際が目立った。その戦訓で、南太平洋海戦は偵察合戦勝ちでホーネット撃沈、ヨークタウン撃破。
マリアナ沖海戦に至っては三段偵察を実行。一段目だけで16機投入だ。偵察戦では圧倒したが、レーダーで察知されF6Fと近接信管で400機が墜とされてゲームセット。七面鳥撃ちで、実施的に太平洋戦争は終了だった。レイテ沖や大和特攻は、まあ棋士の終局作りか。
223.名無しさん:2016年04月06日 16:41 ID:g9a.foEy0▼このコメントに返信
NHK速報で、6人乗りの空自機が鹿児島上空で行方不明だと!
224.名無しさん:2016年04月06日 16:50 ID:E7kHdgUtO▼このコメントに返信
まあ、1942年の間はほぼ互角にやりあってるし、1943年も局地的には勝った戦いもある。
基本負けっぱなしの陸軍よりは善戦してると思うけどね。
225.名無しさん:2016年04月06日 16:53 ID:q6QeuinR0▼このコメントに返信
※224

陸軍は昭和19年に大陸打通作戦を成功させて、北京からラングーンまで鉄道で行けるようにしたんだよ。
島嶼戦は海軍に協力して損害を出したが、本格地上戦では負けていない。
226.189:2016年04月06日 16:57 ID:0ykCPU9Q0▼このコメントに返信
※221
追記
さっきの仮説で一つ引っかかるのは、秋水は一応戦闘機なこと
爆撃機と言えるかは疑問符
それでも秋水だと思うのは、時期的にぴったりなのと、空技廠と協力して訓練してたって記述があるのと、特攻機として運用することを前提に搭乗員の訓練をしてたって記述があるから
秋水が配属されてた航空隊はwikiにまとめられてるから、その中に該当してれば秋水で間違いない
227.名無しさん:2016年04月06日 17:00 ID:ZQFcWfEL0▼このコメントに返信
>35
第一次の経験あるし、アメからの援助がでかいし、相手の水上艦少ないから対潜注力できるし。
船坂軍曹が一万人ぐらい居って海にも空にも配属されて津爺とか幻多とか無駄口とかがおらんかったら勝って棚。
228.名無しさん:2016年04月06日 17:02 ID:YSh8rJEY0▼このコメントに返信
※219
ただそれだと完全な局戦の秋水を爆撃機と言い、殉職したテスパイの名前も違うのも気になる。
(橘花だと似たような境遇で攻撃機でユンカース系列の発動機だけど、所属が木更津で落ちてもいないしな・・・)
まあ※174氏の爺様の記憶違いと言われればそれまでなんだけどねw
229.名無しさん:2016年04月06日 17:05 ID:E7kHdgUtO▼このコメントに返信
※225
それ、相手が中国軍やないけ…。
海軍はずっとアメやヨーロッパ連合とやりあってたんだけど…。
230.名無しさん:2016年04月06日 17:06 ID:8EURL25p0▼このコメントに返信
狭い島国の中での共通意識を持った自国民との戦いしか知らなかったのに短期間で一気に亜細亜のほぼ全てを手中に収めちゃったからね...
特亜人との戦いならともかく白人とのガチ戦闘もほぼ初めてに近かったとか初めて尽くしの戦争だったから失敗は仕方が無かったのかも
ただ先の戦争の確定的な失敗は朝鮮人に文明を与えたことであることは間違いない
231.名無しさん:2016年04月06日 17:25 ID:0rfhHcfk0▼このコメントに返信
※226※228
ま、ペラがあるかを聞けばとりあえずはわかると思うんだ
ペラがあったら?そのときは真相は謎のままやね…w

ユンカース爆撃機って言うから、「大きかった?」って聞いたら、「いや大きくなかったぞ」って言ってたんだよね
そんときゃ、まあ、シュツーカがめぐりめぐって横須賀でテストしてたんやろうなあ、と自己完結しとく

なお、おじさん(厳密にはおじではないのだけど)の指す「大きい」の基準は二式大艇(全長28m)な模様
二式大艇の全長を「30m弱」と近似で記憶してたから、これだとJu88だとしても「大きくない」になっちゃうんだよなあ…
232.名無しさん:2016年04月06日 17:57 ID:PA1KrMB50▼このコメントに返信
だから明治以来、陸軍の主敵はチャイナ(国民党)とロシア(極東ソ連)だと何度言えば…
ヨーロッパで陸戦可能な軍制敷くなんて唯のアホじゃないですか
233.名無しさん:2016年04月06日 18:01 ID:Ka75hi2H0▼このコメントに返信
海軍善玉論は一体どこからひろまったんだろうね?
海軍も調べていくとなかなかクソだと思うわ 
イメージ戦略は大事やねぇ
234.名無しさん:2016年04月06日 18:06 ID:9McQ3.TK0▼このコメントに返信
夜戦とか2倍以上の敵艦隊相手にして勝利したことは一度や二度ではないが
235.名無しさん:2016年04月06日 18:32 ID:ozj1kiPjO▼このコメントに返信
ワシントン軍縮まで(臥薪嘗胆しつつ富国強兵に勤しんでた)の海軍と太平洋戦突入前(陸軍との縄張り争いがごとくな拡張拡大主義一辺倒)の海軍では月とすっぽん

どちらが月でどちらがすっぽんかは…
236.名無しさん:2016年04月06日 18:32 ID:hO4vSpxGO▼このコメントに返信
※220
1942年末の第三次ソロモン海戦で敗北して輸送船団壊滅
大本営で殴りあいの末に開戦前から国力維持の為に必要とされてた民需用の船舶に手をつけ始めるまで
ちょうど1年。
ガダルカナル撤退の決定が1942年の大晦日。
逆に言えば開戦1年で既に敗北濃厚ななってたが、
それで健闘したと言うべきかどうかは・・・
237.名無しさん:2016年04月06日 18:34 ID:XFxRQnU50▼このコメントに返信
超大国アメリカに負けただけで、他の国のチンカス海軍から見れば圧倒的だろ。

238.名無しさん:2016年04月06日 18:41 ID:sQCFNkeA0▼このコメントに返信
※236
大健闘だよ。
作戦の主要目標は ほとんど達成された。
239.名無しさん:2016年04月06日 18:41 ID:AQaa1uoa0▼このコメントに返信
※235
艦隊派が宮様と神様を味方につけて条約派を次々追い出したのがなあ
要するにブレーキが壊れた。
マジで東郷平八郎は晩節を汚したよ。
人間を神様にしてはいけませんってのはその通りだね
240.名無しさん:2016年04月06日 19:19 ID:o2h1b6p60▼このコメントに返信
八木アンテナの件ならふつーに評価されとったで、八木博士は技術院総裁にまでなった人やで
問題は真空管や
241.名無しさん:2016年04月06日 19:33 ID:V.86z48n0▼このコメントに返信
※129
ミッドウェー海戦について
①母艦が炎上・沈没して海上に不時着した艦載機が多数いた
②翔鶴、瑞鶴の修理そのものは2ヶ月強で完了し、1942年8月の第二次ソロモン海海戦に参加している
③珊瑚海海戦後でも、翔鶴、瑞鶴の搭乗員の半数は残っている
④源田実が燃え盛る赤城から退艦する時に「翔鶴、瑞鶴がいてくれたら」と言っている
ミッドウェー作戦を2ヶ月遅らせて、1942年8月に実施し、他の母艦の搭乗員もかき集めて翔鶴、瑞鶴を
連れて行けば、最初にやられた母艦の艦載機も収容し第二次、第三次攻撃を行うことができたであろう
さらに、あの時点で世界最強であった大和、長門、陸奥を「全般的支援」という名目で後方で遊ばせて
いたのは大いに疑問である

大本営及び海軍上層部は、緒戦の勝ちにおごり高ぶって、「どーせ、ヨークタウンは出てこないだろう」と
敵をなめた態度で戦いに挑んだため、戦の神様が怒って、アメリカに勝利をプレゼントした
(異論は大いに認める)
242.名無しさん:2016年04月06日 19:41 ID:DInVW20f0▼このコメントに返信
※238
維持できてないやん。
243.名無しさん:2016年04月06日 19:42 ID:DInVW20f0▼このコメントに返信
※241
ちなみにミッドウェー作戦自体、真珠湾攻撃で燃料基地などの主要施設を叩いていたら、全くやる必要がなかった模様。
244.名無しさん:2016年04月06日 19:53 ID:sQCFNkeA0▼このコメントに返信
※243
真珠湾攻撃して米軍がすぐに 反撃体制をとれないから
真珠湾攻撃の帰りにミッドウェーを攻略すれば良かったんだよ。補給艦を別動体として本国から輸送してもらって
航空機は多少損害はあったけど、艦隊は無傷なんだから
245.名無しさん:2016年04月06日 20:00 ID:cSQI0XEm0▼このコメントに返信
アメリカ以外なら、海軍単体ならば余裕で勝てたんだぜ。
イギリスなんてロクな空母なかったしな。

外交さえうまくやってれば、世界の覇者に入れたかもしれないんやで
246.名無しさん:2016年04月06日 20:07 ID:o.V.4VgW0▼このコメントに返信
ミッドウェー島の攻略には空母からの空襲ではなく、大和・武蔵・長門・陸奥の艦砲射撃で平らにして一木支隊に乗り込んでもらえば良かった。
中破の翔鶴はともかく、無傷の瑞鶴をつれていき5隻。瑞鶴は艦隊防空用の制空戦闘機だけ、足らんかったら96艦戦でもいいから数を
揃える。相手はデバステータなら全然オッケー。もちろん一航艦、二航艦の猛者は対艦兵装で待機。4隻で240機。世界最強の先頭集団だ。
ヨークタウン、エンタープライズ、ホーネットの3隻くらいあっという間に海の藻屑にしてくれる。
247.名無しさん:2016年04月06日 20:50 ID:V.86z48n0▼このコメントに返信
※246
あのー、細かい話で恐縮ですが、戦艦武蔵が就役したのは1942年8月で、
6月のミッドウェー海戦には間に合わなかったのですが
248.名無しさん:2016年04月06日 20:51 ID:EGqtykEm0▼このコメントに返信
大戦末期のソ連による満州侵攻って言っちゃ悪いけど唯一日本が先の大戦で被害者面できる要素なのに
ナチスによる侵略戦争である独ソ戦に乗じて日本からソ連攻撃→たぶん敗退→ソ連の一転攻勢、満州・中国戦線崩壊
みたいな歴史コースを想像したら恐ろしすぎる。
そうなったら場合の歴史の日本は英米だけでなく中国にもソ連にも謝罪と敗北感を味わい続けなきゃならなかったと思う。
249.名無しさん:2016年04月06日 20:54 ID:.WAfmyRh0▼このコメントに返信
※245
イギリスの潜水艦にやられたいほうだいされると予想
250.名無しさん:2016年04月06日 20:56 ID:XHcbdQwM0▼このコメントに返信
※244
パールハーバー奇襲直後のウェーク島攻略に失敗してますやん。ましてウェークより遠いミッドウェーを攻略って。
あとミッドウェー諸島って唯のサンゴ礁なんだけど、そんなところ占領してどうするつもりだったのやら。
251.名無しさん:2016年04月06日 21:00 ID:XHcbdQwM0▼このコメントに返信
※245
潜水艦一点張りのドイツ海軍も威勢のいいのは前半だけでしたやん。
空母一点張り(正確には魚雷一点張り)の帝国海軍はそりゃ真正面の闘いでは英海軍に序盤は有利やろうけどやな。
戦後のイスラエル軍もそうだが、この手の特定の兵種に一点張りした軍隊って、最後まで勝つケースは少ないのよな。
252.名無しさん:2016年04月06日 21:00 ID:i6HzAQ5k0▼このコメントに返信
※245
お前日独伊三国総出でイギリスに勝てたとしてそれで勝ちといえるんか?
253.名無しさん:2016年04月06日 21:18 ID:XHcbdQwM0▼このコメントに返信
※233
野村吉三郎→保科善四朗→源田実のラインが自民党国防族にがっちり食いこんでたからのう。そこからでは?
あと朝日新聞や毎日新聞といった左翼メディアと旧海軍残党との戦前からの交流かな。

バカ右翼に対しては、大和かっけーゼロ戦ツエーって言ってれば簡単に黙ったろうしな。あと日本右翼の基調にある反米気質と帝国海軍は相性が抜群やったのよな。


254.名無しさん:2016年04月06日 21:21 ID:sQCFNkeA0▼このコメントに返信
※250
ミッドウェー島は大型爆撃機も使用できる空港があるんだよ。
日本の航空機なら ミッドウェー島からハワイを空爆可能だし
ウェーク島攻略に向かったのは、駆逐艦7 軽巡3そんな戦力じゃ
255.名無しさん:2016年04月06日 21:34 ID:.WAfmyRh0▼このコメントに返信
※254
ミッドウェイからオアフ島は往復4000キロ以上、一方ゼロ戦21型は増槽込で3350キロ、1式陸攻は爆弾搭載で2500キロ。当時の日本には往復出来る飛行機はないで。まずは富嶽を開発して次に滑走路を富嶽が離発着可能なように整備して、往復出来る護衛戦闘機を開発する。あまりにも遠い道のりだ。そもそもミッドウェイからハワイを空爆できれば苦労はしない。
256.名無しさん:2016年04月06日 21:39 ID:q6QeuinR0▼このコメントに返信
>>248
たらればだけど、日本は律儀に条約守ったんじゃなかろうか。不可侵条約だから不可侵と。
対米戦はハルノートで決裂に追い込まれたのだから闘うのが正義。開戦文書だってわざと遅らせたわけでもない。
害務省・大使館員の落ち度。いいだけ利用されて卑怯者呼ばわりされてしまったが、日本はあくまで筋を通そう
とする国民性なんだよ。もちろん奇襲攻撃、サプライズアタックはやるし、いくさは謀略が付きものだが。
今のサッカーとか柔道の戦い方を観たら、まあ律儀というか真面目というか。そういう日本は好きだけどね。
257.名無しさん:2016年04月06日 21:42 ID:.WAfmyRh0▼このコメントに返信
※254
そもそも日本は戦略爆撃機をつくれなかったんだから。せめて2式大艇の陸上機版をつくることができればよかったけどね。ちなみに艦載機を使おうとしても出費がバカにならず全く採算があわないから。
258.名無しさん:2016年04月06日 21:52 ID:7zYVMwkD0▼このコメントに返信
ここのコメ欄に出てくる程度の必勝の作戦()は
大抵日本海軍が当時検討してて、成算なし、投入戦力に見合う価値なしと判断された作戦ばっかり
259.名無しさん:2016年04月06日 21:53 ID:DInVW20f0▼このコメントに返信
※256
正直者は馬鹿を見るどころか国が滅ぼされる国際政治の場で、正直者であろうとするとか、高度すぎる自殺以外何でもない。
260.名無しさん:2016年04月06日 21:57 ID:DInVW20f0▼このコメントに返信
※258
よく言われる真珠湾の燃料基地破壊しなかった件
日本海軍「我が国は補強して破壊できないようにしてるから、相手側もやってるはず!だから却下!」

結果
米国「何故彼らは何も『補強してない』燃料基地を攻撃しなかったんだ?ここを攻撃されてたら、我々はどうしようもなかったのに?」
261.名無しさん:2016年04月06日 22:13 ID:XWocNiNV0▼このコメントに返信
馬鹿かって話だよな
あの時代のアメリカと殴り合おうと思える事がまず奇跡
KIDレスリングよえー全然だめダッセーっとか言う馬鹿と同じ
どう見てもKIDは強い

262.名無しさん:2016年04月06日 22:15 ID:uDJfVw3X0▼このコメントに返信
海軍の動きは、どうみてもわざと負けたかったとしか
思えないんだよな。

スパイだらけだったんじゃないの?
今と同じで。
263.名無しさん:2016年04月06日 22:18 ID:XWocNiNV0▼このコメントに返信
※262
あー山本五十六フリーメイソン説とかトンでも話あったよな
まあ何が本当かわからんからな
一応全て検証する姿勢は大事だ
264.名無しさん:2016年04月06日 22:28 ID:V.86z48n0▼このコメントに返信
※233
海軍善玉論というか、戦後すぐに陸軍悪玉論が広がり、海軍は、どっかの国民が
ヒットラーにすべての罪を擦り付けているように、陸軍に罪を擦り付けた
(陸軍悪玉論のイメージ戦略)
①太平洋戦争を起こしたのは、陸軍大将の東条英機
 終戦させたのは、海軍大将の鈴木貫太郎
②関東軍は大本営の言うことを聞かずに暴走した
③226事件というクーデターを起こして、重臣たちを暗殺した
④インパール作戦等、無謀な作戦で多くの兵隊を犠牲にした
 (兵の命は1銭5厘=召集令状のハガキの値段、と言われた)
⑤悲惨な戦闘シーンは陸軍の方が素人わかりしやすい
⑥海軍OBは「水交会」という組織で情報連絡を取り合い、
 戦後、作家を多く輩出し、海軍ageの本があふれた
⑦反面、陸軍に対しては、森村誠一が「悪魔の飽食」というウソ本を書いてdisった
⑧陸軍は新兵イジメが酷いというイメージが流布された
 ➾実際には海軍や今の海自の新兵(新入隊員)イジメも酷いものだが
265.名無しさん:2016年04月06日 22:28 ID:DInVW20f0▼このコメントに返信
※262
ジパングって漫画じゃ、米内がわざと国が負けるよう画策してたというトンデモ設定入れてたからなぁ。
266.名無しさん:2016年04月06日 22:28 ID:xPBBTIR.0▼このコメントに返信
ちょっと調べれば海軍善玉、陸軍悪玉論が大ウソなのは常識でしょ
陸軍は無能やクズもいるが奮戦、海軍のバカ、腐敗、基地外振りは
ちょっと異常、人数が全然違うのに横並びで同額予算分捕って腐り
きった利権集団で兵が武器持っておらず、海上の密室であることから
陰湿極まるイジメ集団だったしな
特に狂将山本五十六や味方○しの鬼黒島亀人は日本人の手でしっかり
名誉を剥奪して裁くべきだ
267.名無しさん:2016年04月06日 22:31 ID:H0GSsbTp0▼このコメントに返信
※229
中国軍つったってアメちゃんの装備と軍事顧問団の提供バッチリ受けてる中国軍で半分米軍みたいなもんだ
中国の日本軍は空襲が激しかったけど夜間に進軍してどうにかしたとか1945年に騎兵突撃成功させたとか色々面白いわ
268.名無しさん:2016年04月06日 22:32 ID:DInVW20f0▼このコメントに返信
※264
むしろ、イジメに関しては、陸軍の方は少なかったという話があるからな。
陸軍では、将校も兵士も全員銃持ってるので、イジメなんかしたら報復で撃たれるからと。
269.名無しさん:2016年04月06日 22:45 ID:V.86z48n0▼このコメントに返信
※266
「ちょっと調べれば」と言っているが、その「ちょっと調べる」ことをしないで、
雰囲気で民主党に政権を取らせたのが一般大衆(愚民)ということ
かつては、「陸軍の暴走で戦争が始まり、海軍が(OBも含めて)終結させた」と
本気で信じている人が多数いた
陸軍・海軍は国内の問題だが、海外からのイメージ工作には注意が必要
270.名無しさん:2016年04月06日 22:47 ID:q6QeuinR0▼このコメントに返信
暗号も海軍が抜かれたが、陸軍の基本暗号は終戦まで解読されなかった。
開戦を知らせる電文でも
海が「ニイタカヤマノボレ1208」と直接的なのに対して、陸は「ヒノデハヤマガタトス」と
あくまでも慎重だった。
艦艇に暗号書を載せたりするハンデはあったにせよ、海派自信過剰だったんだろうな。
山本長官戦死で、さすがに解読されてるんじゃあ? と疑念を持った者が出たそうだが
結局、抜本的な改革はなされずしまい。福留繁みたいに暗号書ごと捕虜になっても
帰還後出世した人間までいるのだから、海軍はやっぱ屑の集合体だったな。
271.名無しさん:2016年04月06日 22:57 ID:DInVW20f0▼このコメントに返信
※270
暗号は複雑に作ってることもあって、更新が容易にできないからね。
実際それが原因で、全体の更新が遅れて、緊急避難措置的に薩摩弁一時採用してたほど。

速攻で米国の情報部にいた日系人兵士にバレたけど。
272.名無しさん:2016年04月06日 23:11 ID:q6QeuinR0▼このコメントに返信
実録「ウインドトーカーズ」
命令:ナバホ族通信員の命を守れ。万々一捕虜になりそうな場合は確実に阻止しろ。

映画は評判イマイチだそうだけど、一度観てみたい。ニコラス・ケージは嫌いじゃないし。

273.名無しさん:2016年04月06日 23:20 ID:DInVW20f0▼このコメントに返信
※272
携帯式の火炎放射器で燃やされる豆タンに泣ける…
せめてバズーカで葬ってくれ!
274.名無しさん:2016年04月06日 23:59 ID:PA1KrMB50▼このコメントに返信
戦前は学校でも軍隊でも体罰が絶対禁止だった
ttp://blog.livedoor.jp/kangaeru2001/archives/52456998.html

「戦前の少年犯罪」作者のブログ
誤解されやすいんだが「体罰がなかった」という意味ではない
勿論「建前と本音を使い分ける汚いジャアアアアップ!」なんて浅はかな話でもない
興味があったらみてみ
275.名無しさん:2016年04月07日 00:08 ID:VEV3vwMo0▼このコメントに返信
まあ日本がドイツと共にソ連を攻めていたら、ソ連は滅亡していただろうな。
T34は独ソ開戦当初から存在したが、全くの役立たずで、ドイツの快進撃は止まらず、
モスクワを攻撃され、レニングラード・スターリングラードの悲劇を生んだ。
ソ連を救ったのはレンドリース。
276.名無しさん:2016年04月07日 00:11 ID:YqTx6ywB0▼このコメントに返信
>モスクワを攻撃され、レニングラード・スターリングラードの悲劇を生んだ。

レンドリースが本格始動(1943)する前に自力でモスクワもレニングラードもスターリングラードも守り切ったわけですが
277.名無しさん:2016年04月07日 00:12 ID:5eS.1kJa0▼このコメントに返信
あくまで上層部の話だが、
英、米海軍と戦前から仲が良すぎたんだよ、
嘘くせー作戦ばっかり、海軍さんは、
陸は20年3月頃から動きがおかしい。
278.名無しさん:2016年04月07日 00:13 ID:YqTx6ywB0▼このコメントに返信
当時世界第二位だったと思うけどね
アメリカにはかなわない
かといってイギリスよりは上
279.名無しさん:2016年04月07日 00:16 ID:Y8nUHVYK0▼このコメントに返信
※278
いや、軍事でも経済でもボロ負けでしょ。
280.名無しさん:2016年04月07日 00:18 ID:bx2YTXe40▼このコメントに返信
※275
うまくいけば、T-34のデータをごっそり手に入れてたかもしれないのにね…
どうしてアメリカに喧嘩売ったのか…
281.名無しさん:2016年04月07日 00:19 ID:YqTx6ywB0▼このコメントに返信
※279
海軍力なら明らかに日本のほうが上じゃん
空母の数
艦載機の性能
282.名無しさん:2016年04月07日 00:20 ID:YqTx6ywB0▼このコメントに返信
※279
スレタイ読んだ?
283.名無しさん:2016年04月07日 00:23 ID:VEV3vwMo0▼このコメントに返信
※276
あれだけの民間人の被害を出して「守り切った」とは腹が痛い。日本人が「広島を守った」と言うようなものだ。
レニングラードは1944年まで、スターリングラードは1943年まで戦闘が続いた。
レンドリースは1941年のモスクワの戦い時点で十分に実施されている。
284.名無しさん:2016年04月07日 00:24 ID:cUGOzKLk0▼このコメントに返信
日本海軍の本来の運用が、日本近海で敵を迎え撃つものだから、補給とかを考慮してない。とはいえ、給油艦、補給艦とか、戦闘艦の規模に対して少なすぎる。
285.名無しさん:2016年04月07日 00:29 ID:dcPVXiw70▼このコメントに返信
よく海軍ageの話で山本五十六が「半年は暴れて見せますがそのあとは保証できません」と答えたことを挙げて、「海軍はまともな判断力を持っていたのに」とか言うけど、
実際にはこの時の会話は近衛首相が山本に対米戦の勝率を尋ねたのに山本は「勝てない」と明言せずに逸らかしたってことだからな。その後近衛が及川海相にも対米戦勝利の見込みと開戦の是非を尋ねたのに及川も負けるとは言わず「首相の決定に従う」として近衛に判断を丸投げした。
軍縮会議の頃は予算を削られまいと「政治家が軍事の判断に口を出すな」と叫んでいたくせに、いざ対米戦が現実になると対米戦に勝てない責任を取りたくないがために他所に責任を押し付ける糞保身官僚集団
286.名無しさん:2016年04月07日 00:31 ID:bx2YTXe40▼このコメントに返信
※284
陸海軍は、決戦思想で、補給をアホみたいに軽視してたからな。
しかも、上層部だけでなく現場の兵にも「補給部隊行きは恥だ!」という考えが蔓延してた。
287.名無しさん:2016年04月07日 00:33 ID:cUGOzKLk0▼このコメントに返信
※268
実際、使えない小隊長クラスなんか後ろからやられてるらしいな。兵に言わせれば、使えない小隊長のせいで部隊が全滅するから。
288.名無しさん:2016年04月07日 00:34 ID:bx2YTXe40▼このコメントに返信
※285
下手に政治に介入できるようになったせいで、将校連中の『官僚化』が進んだからな…
作戦会議の場でも官僚答弁使う有様だし…
289.名無しさん:2016年04月07日 00:36 ID:DvI7hxRO0▼このコメントに返信
※281
逆に言えば空母以外そんなに有利じゃない
というか、イギリスには空軍もあったし、巡洋艦や駆逐艦とかの補助艦艇の数は比べ物にならん
継戦能力って点だとイギリス有利
日本は対潜能力が低すぎる上にしげんのんで、
290.名無しさん:2016年04月07日 00:36 ID:YqTx6ywB0▼このコメントに返信
※283
土地を明け渡さなかったモスクワとレニングラード
市をめぐる攻防開始から半年で敵主力を包囲殲滅して、残りは追い返したスーリングラード

これを守り切ったと言わずになんと呼ぶのか
犠牲の多寡は「守り切った」の条件に含まれない

>スターリングラードは1943年まで戦闘が続いた。

パウルス率いる主力の第六軍が包囲されたのは1942年内
包囲を解くべく救出作戦が展開されたのは12月だが、赤軍に撃退されてる
ここで戦いの帰趨は決した
そこからの一ヶ月はヒトラーが降伏を禁止したから絶望的な抵抗をしていたに過ぎない
結局最後には命令を無視してパウルスが降伏したんだけどな

291.289:2016年04月07日 00:37 ID:DvI7hxRO0▼このコメントに返信
途中送信しちゃった
日本は対潜能力が低すぎる上に資源の多くを国外からの輸送に頼ってるんで、飲み水を穴の空いたバケツで運びながら戦ってるようなもの
日本海にすら進出されたとか、話にならない
292.名無しさん:2016年04月07日 00:40 ID:YqTx6ywB0▼このコメントに返信
>日本海にすら進出されたとか、話にならない
>日本は対潜能力が低すぎる上に資源の多くを国外からの輸送に頼ってるんで

イギリスが進出したわけじゃないだろ
イギリスにはもとより日本に対し潜水艦による通商破壊をする能力など無かったのだから無意味な指摘だ
293.名無しさん:2016年04月07日 00:46 ID:DvI7hxRO0▼このコメントに返信
※292
イギリスの潜水艦の生産数はアメリカとほぼ同等
というか、もしかして日独伊vsイギリス単体っていう想定なの?
それなら勝ち目はあったかもねw
夢のインド洋作戦か。
どうも勘違いされがちだけど、生産力って点だとイギリスは普通にチート国家
アメリカは超チート
294.名無しさん:2016年04月07日 00:46 ID:Y8nUHVYK0▼このコメントに返信
※281
艦載機はどの時で比較するかによる。馬鹿にされやすいけどイギリス軍も終戦近くになってようやくというかファイアブランドやシーフューリーのような高性能な飛行機を造ったわけだし。空母もイラストリアス級やコロッサス級、インプラカブル級やアークロイヤル、ユニコーンなど多くの装甲空母を完成させたで。
295.名無しさん:2016年04月07日 00:47 ID:VEV3vwMo0▼このコメントに返信
※290
>土地を明け渡さなかったモスクワとレニングラード

国民の生命と財産を守るのが軍事、これが我々の価値観。
ソ連軍が守れたのは国土だけ。これを失笑と言わずになんと呼ぶのか。


>パウルス率いる主力の第六軍が包囲されたのは1942年内

で、レンドリースは何時から届いたのかを考えてみようか。
296.名無しさん:2016年04月07日 00:49 ID:YqTx6ywB0▼このコメントに返信
※293

日本とイギリスの海軍力どっちが上かって話じゃなかったの?

俺は※278からそのつもりだったけど

お前さんがどういうつもりでレスつけたかはしらんけど
297.名無しさん:2016年04月07日 00:53 ID:YqTx6ywB0▼このコメントに返信
※295
ソ連はドイツはおろかどの国よりも多くの死者を出してドイツを追い返したがが、これを「守り切った」と呼ぶのはそんなに変か?
「失笑」なんて悪意丸出しの言いかたするより「守り切った」のほうが公平な言い方です

本格始動したのは1943年とはじめから書いてる

トラックや鉄道といった戦略物資が戦局を有利にすすめるほど届いたのはそこからだ
298.名無しさん:2016年04月07日 00:57 ID:VEV3vwMo0▼このコメントに返信
※297
笑止千万
299.名無しさん:2016年04月07日 01:00 ID:YqTx6ywB0▼このコメントに返信
※298=無知蒙昧
300.名無しさん:2016年04月07日 01:04 ID:DvI7hxRO0▼このコメントに返信
※292
いや、イタリアやドイツと戦ってなかったら、普通に潜水艦を送るくらいできるよ
というか、第二次世界大戦の時にも普通にイギリスの潜水艦太平洋戦域まで来てるって
第二次世界大戦の時はドイツとイタリアと戦ってたからそんな余裕がなかっただけで
301.名無しさん:2016年04月07日 01:14 ID:YqTx6ywB0▼このコメントに返信
※300
通商破壊を出来るかどうかとなると話は別だろ
潜水艦の根拠地は何処にするのか
マレー半島の軍港が妥当だろうが、史実では日本陸軍に攻略されたほど脆弱だもん
流れだと海軍力の話だから日本海軍の話にすると、機動部隊が行ったらもう英国海軍に勝ち目はない
日本海軍vs英海軍の直接対決であるマレー沖海戦でPoWとレパルスはどうなった?
302.名無しさん:2016年04月07日 01:22 ID:YqTx6ywB0▼このコメントに返信
※294
貴方が言うとおり、空母搭載機の性能で日本を抜くのは末期のごく一部だけ
つまり殆どの期間、日本海軍の空母艦載機は英に対し優位性を維持していた
303.名無しさん:2016年04月07日 01:36 ID:DvI7hxRO0▼このコメントに返信
※301
フィリピンを失ったアメリカ同様、オーストラリアを補給基地として使えば?
米豪遮断に失敗したのと同様に、英豪遮断に失敗しそう(適当
だから通商破壊はできるんじゃない?

というかお前頭が史実の日本海軍なみの艦隊決戦思想だな
国家総力戦を艦隊決戦で勝っただけで勝てるわけ無いだろ
そんな頭で戦争を始めたから負けたんや
304.名無しさん:2016年04月07日 01:39 ID:DvI7hxRO0▼このコメントに返信
なんというか、国家総力戦は総合力で勝ってないと勝てないんだよ
潜水艦に極振りしたドイツも、世界で最初に空母機動部隊を実現した日本も、結局は負けただろ?
正面火力が高ければ勝てるなら苦労しないって
305.名無しさん:2016年04月07日 01:46 ID:YqTx6ywB0▼このコメントに返信
※304

私はスレタイを受け、はじめから海軍力に限定した話をしている
総合力なら英国のほうが上かもな
だからといって日本海軍のほうが上だと言ったのを取り上げるつもりはない
306.名無しさん:2016年04月07日 01:49 ID:YqTx6ywB0▼このコメントに返信
逆だw

取り上げるつもりはない ×
取り下げるつもりはない○
307.名無しさん:2016年04月07日 01:51 ID:Y8nUHVYK0▼このコメントに返信
※301
イギリス軍の軍港はマレーに限らずインドだけでも東部のコルカタ(カルカッタ)、南部のチェンナイ(マドラサ)、西部のムンバイ(ボンベイ)とたくさんあったからなぁ。やっぱりインドはでかい。軍部は大マジメにインドを占領するつもりだったけど無理があるって。
308.名無しさん:2016年04月07日 02:02 ID:DvI7hxRO0▼このコメントに返信
※305
ああごめん、海軍の総合力ってこと
海軍の艦艇には空母以外にも戦艦、巡洋艦、駆逐艦、潜水艦、補給艦、etc…って色々あるやろ?
日本海軍とイギリス海軍を比較すると、空母は相当後にならんとイギリスに勝ち目なし
戦艦は数では大きく負けてるけど個艦能力なら勝てる
それ以外の生産数は日本に勝ち目ないくらい差がある
日本海軍って、正面火力だけに特化したすごい歪な海軍なのよ
短期決戦には有利だけど、長期化したらもう駄目
309.名無しさん:2016年04月07日 02:02 ID:YqTx6ywB0▼このコメントに返信
英国の船団護衛の優秀さは広く知られているが、逆に通商破壊ができる能力が有ったかどうかに関しては寡聞にして
知らない
これは「出来る」と言う側が証明する事柄だろう
「やろうと思えば出来たはず」みたいなのじゃなくて具体的な話を聞きたい
310.名無しさん:2016年04月07日 02:16 ID:DvI7hxRO0▼このコメントに返信
※309
そもそもアメリカがやった通商破壊戦術ってのは、ドイツがイギリスとアメリカに対して行った群狼作戦のパクリなのよ
イギリスは群狼作戦の被害者であると同時に、それを壊滅させた当事者だから群狼作戦のことはそら詳しいやろ
で、アメリカが日本に対して行った通商破壊戦はハワイとオーストラリアを根拠地にしとったわけ。
アメリカが中立を保つ場合ハワイは使えんやろうがオーストラリアは言うまでもなく使える
というか、Uボートを使った無制限潜水艦作戦ってのは元はといえば第一次世界大戦の時にイギリスが海軍力でドイツを海上封鎖したことに対する報復なんよ
なおかつイギリスの主要な造船所はマジで世界中にあるから建造を阻止するのはアメリカ同様無理
前述したようにイギリス海軍とアメリカ海軍の潜水艦の建造数はほぼ同じ
これらの条件から可能だと思う
311.名無しさん:2016年04月07日 02:19 ID:YqTx6ywB0▼このコメントに返信
>それ以外の生産数は日本に勝ち目ないくらい差がある

それはで世界中の植民地を守らなければならないという英国の国情によるものだな
同じように正面特化というのも日本の国情によるもの

条件は同じと言える

だが、日本の空母機動部隊のほうが質量ともに優秀なのは決定的だろ
決戦による損害を避けたければ英国海軍は篭ってるしか無い
ドイツのティルピッツのようにな

つまり空母および戦艦の優位性が、艦隊決戦以外でも効力を発揮させられる
312.名無しさん:2016年04月07日 02:19 ID:A5YsezlL0▼このコメントに返信
※307
いや、もっと近くのオーストラリアに基地を作ればいいんじゃないか
313.名無しさん:2016年04月07日 02:27 ID:YqTx6ywB0▼このコメントに返信
※310


史実で米潜水艦が積極的に通商破壊したのはWW2のドイツ海軍の活躍に刺激されてのもの
しかし今回の歴史ルートではドイツ潜水艦の活躍はない
対独戦はナシという前提だったよな?

そういう「お手本」がない状況では、経験のない潜水艦による通商破壊をイギリス海軍がとるかどうかは未知数
「やるでしょう」は※310の希望的観測にすぎんな
314.名無しさん:2016年04月07日 02:28 ID:blg1RX.aO▼このコメントに返信
誰だ、ファイアブランドやシーフューリーなんて例に挙げてるのは?。第二次大戦に間に合って無いじゃん。
流星は曲がりなりにも実戦に参加してるのに。
315.名無しさん:2016年04月07日 02:29 ID:DvI7hxRO0▼このコメントに返信
※311
日本海軍の誇る最後の切り札の大鳳と何とあの大和型戦艦を改装して作られたという信濃がどうして沈んだのか忘れたので教えてくれ
一番武勲のある空母と言っても過言ではない翔鶴が艦隊決戦といえるマリアナでどうやって沈んだのかもど忘れしてしまった
日本海軍初の超弩級戦艦の金剛ってなんで喪失してしまったんやろなあ
316.名無しさん:2016年04月07日 02:31 ID:YqTx6ywB0▼このコメントに返信
お手本が有るとすればWW1までのドイツ海軍の戦術ってことになるが、一世代もふた世代も前の戦術が役に立つのかどうか
317.名無しさん:2016年04月07日 02:33 ID:DvI7hxRO0▼このコメントに返信
※313
じゃあ無制限潜水艦作戦でもやったら?
群狼作戦ほどじゃないにしても、かなりの脅威になるよ
無制限潜水艦作戦は第一次世界大戦だからいいんじゃない
318.名無しさん:2016年04月07日 02:35 ID:DvI7hxRO0▼このコメントに返信
※316
真面目な話、日本海軍の海上護衛能力って一世代か二世代前だから
ドクトリンが古くても潜水艦は進歩してるし
319.名無しさん:2016年04月07日 02:37 ID:YqTx6ywB0▼このコメントに返信
※315

信濃が潜水艦で沈んたことくらい知ってるわ
だが横須賀を射程の収められるまで米潜水艦が来れたのはレイテ沖海戦という
「艦隊決戦」で日本海軍が壊滅的ダメージを受けたからじゃないか
敵主力が健在でも潜水艦は神出鬼没、何処にでも現れてやり放題出来るとでも思ってるのか

どうも英海軍のほうが強いって言いたいがために潜水艦万能論みたくなってるようだが?
320.名無しさん:2016年04月07日 02:38 ID:A5YsezlL0▼このコメントに返信
※313
イギリスは第1次大戦でもUボートに苦しめられているからお手本はあるよ
321.名無しさん:2016年04月07日 02:41 ID:YqTx6ywB0▼このコメントに返信
※315

つか、米潜水艦の話を持ち出すのは反則だろw
英潜水艦の優位性を示す根拠にはならん

ちなみ日本の潜水艦だった空母撃沈という「大物食い」はやってる
322.名無しさん:2016年04月07日 02:44 ID:vcx98pxA0▼このコメントに返信
イギリスは戦闘機の航続距離が短い時点で海上での制空権が取れないんだよね。つまり哨戒機が飛びまくれるってこと。あとなぜかよくイギリスVS日本の場合はイギリスは艦載機や空母を開発できるのに日本は開発できない縛りがあるよね。
323.名無しさん:2016年04月07日 02:46 ID:DvI7hxRO0▼このコメントに返信
※319
潜水艦万能論を話してるんじゃなくて、それくらい対潜能力の低さは致命的だってこと
大鳳も翔鶴もその艦隊決戦の最中に潜水艦の雷撃で沈んだんじゃないかw
いい加減空母と戦艦が強かったから日本海軍はイギリスより強いという戦艦と空母万能論をやめーや
324.名無しさん:2016年04月07日 02:50 ID:YqTx6ywB0▼このコメントに返信
日本潜水艦による大物食い(全て沈没)
空母ワスプ
空母ヨークタウン
重巡洋艦インディアナポリス

色々批判されることの多い日本の潜水艦だが、いちおうそれなりに戦果は挙げてる

英潜水艦のめぼしい戦果って何かあるの?
325.名無しさん:2016年04月07日 02:53 ID:DvI7hxRO0▼このコメントに返信
※319
信濃を沈めたアーチャーフィッシュの根拠地はミッドウェー島なんですが、それは
そら日本海軍も52隻アメリカ海軍の潜水艦沈めとるが、アメリカ海軍が建造した250隻くらいの内の二割にすぎん
それにたいして日本海軍が潜水艦に沈められた艦艇の数ときたら!
326.名無しさん:2016年04月07日 02:53 ID:YqTx6ywB0▼このコメントに返信
※322
米相手に潜水艦に苦戦したのは確かだな

だが、米の潜水艦が強かったからって英のも強いことにはならない

※324でも言ったが、英の潜水艦のめぼしい戦果って何かある?
327.名無しさん:2016年04月07日 02:55 ID:vcx98pxA0▼このコメントに返信
てか日本VSイギリスって作戦目的でかなり違うだろ。
東南アジア占領かインド占領かまたは忠実みたいな感じでどちらかの本土を壊滅させるレベルか。
勝利条件がどれかでかなり違うだろ。
328.名無しさん:2016年04月07日 02:57 ID:YqTx6ywB0▼このコメントに返信
>信濃を沈めたアーチャーフィッシュの根拠地はミッドウェー島なんですが、それは

レイテ沖海戦とは関係ないって言いたいの?
この場合根拠地は関係ない
日本の連合艦隊が壊滅したことが問題なのだから

※325
米の威を借るのそこまでにしてもらおうか
今は英との比較の話だ
で、英の潜水艦のめぼしい戦果って何かあるの?
329.名無しさん:2016年04月07日 02:59 ID:DvI7hxRO0▼このコメントに返信
※324
地中海に引きこもったイタリアと、もともと大陸国のドイツ相手にどうやって潜水艦が戦果上げればええんや
まずイタリアにもドイツにも空母おらんのやぞ
そもそもターゲットが少ない上に、イタリア海軍ときたらタラント空襲の時点で戦艦壊滅するし
というか、日本の潜水艦を批判してるんじゃなくて日本の対潜能力を批判しとるんや
ついでに言えば、大物食いじゃなくて撃沈トン数で考えろや
330.名無しさん:2016年04月07日 03:07 ID:YqTx6ywB0▼このコメントに返信
※329
>もともと大陸国のドイツ相手にどうやって潜水艦が戦果上げればええんや

つまり、実戦でしのぎを削ったドイツや米そして日本ほどの経験がないってことはみとめるわけね
WW1でドイツに沈められた経験だけで日本に対峙できるのか怪しいものだ

>日本の潜水艦を批判してるんじゃなくて日本の対潜能力を批判しとるんや

米にかなわなかったことくらいお前に言われんでも知ってるわ
だが俺は英との比較の話をし、それにお前がくらいついてきたんだろ?
英のほうが上だと
だが、こと潜水艦に関しては上記のように英のは大したことないだけの理由がある
そんなんで本当に通商破壊なんかできるのか?
日本の対潜能力の低さを考慮するなら英の潜水艦の能力不足も考慮しないとな
331.名無しさん:2016年04月07日 03:11 ID:YqTx6ywB0▼このコメントに返信
「日本海軍より英海軍のほうが上」
の根拠として米海軍が強かった話を持ち出すからおかしくなるんだよ
英は米に劣るんだから
332.名無しさん:2016年04月07日 03:17 ID:A5YsezlL0▼このコメントに返信
※319
>だが横須賀を射程の収められるまで米潜水艦が来れたのはレイテ沖海戦という
>「艦隊決戦」で日本海軍が壊滅的ダメージを受けたからじゃないか

開戦半年後の1942年6月には房総半島から100kmも離れていない地点で駆逐艦山風が早くも潜水艦に撃沈されている

水上艦艇でどれだけ優位に立っていてもそれだけでは潜水艦を封じ込めることはできないのは大西洋のUボートの活躍を見ればわかるはずだが

333.名無しさん:2016年04月07日 03:20 ID:YqTx6ywB0▼このコメントに返信
だから米の威を借るのはよしな
こんどはUボート威を借るわけね

経験なき英潜水艦は米や独に劣る
334.名無しさん:2016年04月07日 03:23 ID:DvI7hxRO0▼このコメントに返信
※332
彼、多分艦隊決戦にさえ勝てば制海権は確保され潜水艦は行動不能になるって頑なに信じこんでるから何を言っても無駄
第一次世界大戦を見れば、ユトランド沖海戦でドイツの水上艦艇が封じ込められても無制限潜水艦作戦やってたの分かるはずなんだけど
日本海海戦の頭で太平洋戦線考えてるから話が合わない
335.名無しさん:2016年04月07日 03:24 ID:YqTx6ywB0▼このコメントに返信
>水上艦艇でどれだけ優位に立っていてもそれだけでは潜水艦を封じ込めることはできないのは大西洋のUボートの活躍を見ればわかるはずだが

結局潜水艦万能論じゃん
そこまでいうなら潜水艦偏重のドクトリンを押せばいい
ドイツのようにな
だが潜水艦じゃ内陸の基地を攻撃することは出来ないんだぞ
水上艦を攻撃を考えた場合、潜水艦は補助的な役割にしかならないことにかわりはない
336.名無しさん:2016年04月07日 03:26 ID:A5YsezlL0▼このコメントに返信
※330
>実戦でしのぎを削ったドイツやドイツや米そして日本ほどの経験がないってことはみとめるわけね

アメリカだって第2次大戦になるまでは通商破壊作戦を行った経験はないわけだが
337.名無しさん:2016年04月07日 03:29 ID:YqTx6ywB0▼このコメントに返信
※336
史実では英海軍の潜水艦は通商破壊はおろか軍用艦攻撃でもさしたる成果を出していない
338.名無しさん:2016年04月07日 03:30 ID:DvI7hxRO0▼このコメントに返信
※335
潜水艦偏重して意味あるのは、相手の対潜能力を遥かに上回る潜水艦を作れないと意味ない
そんなことも分からんのか
日本の潜水艦って190隻作って131隻沈められてるわけ
Uボートは恐らく日本の潜水艦よりも優秀だったと思うけど、1100隻作って約7割沈められてるわけ
339.337:2016年04月07日 03:31 ID:YqTx6ywB0▼このコメントに返信
もちろんそれはそうする機会も理由もなかったせいだが、そこが米とは違う
必要に迫られてこそ軍は強くなる
英潜水艦に関しては強くなる機会がなかった
340.名無しさん:2016年04月07日 03:32 ID:DvI7hxRO0▼このコメントに返信
※337
だって潜水艦使うまでもなく沈むんだもんw
ソードフィッシュですらタラント空襲でイタリアの戦艦沈めてるし
ドイツ海軍の水上艦艇があまりに出撃したがらないからヒトラーが切れて全ての水上艦艇を解体して潜水艦作れって言われたの知らないの
341.名無しさん:2016年04月07日 03:33 ID:vcx98pxA0▼このコメントに返信
米の潜水艦と英の潜水艦て排水量て一緒なのか?潜水艦が遠距離まで行動するにはどうしても排水量を大きくするか潜水母艦を作るか港を確保しないといけない。
あと日本がイギリスと戦う場合は中国戦線の陸軍航空機も活用できるからね。イギリスが忠実通りに水上艦艇を引っ込めるならこれらと陸攻とかは対地、哨戒が任務になるけど。
潜水艦がある程度役に立つのは分かるけど結局水上艦艇がないと制海権は取れないからね。
342.名無しさん:2016年04月07日 03:34 ID:DvI7hxRO0▼このコメントに返信
※339
普通に考えて、空母と戦艦で優位に立てないイギリス海軍が、潜水艦を使う必要に迫られるってことになると思わないの?
真珠湾攻撃の後で戦艦をたくさん沈められ、保有空母でも劣勢なアメリカが、アメリカ海軍のトップを大艦巨砲主義のキンメルから潜水艦の専門家のチェスター・ニミッツに替えたのしらない?
343.名無しさん:2016年04月07日 03:37 ID:YqTx6ywB0▼このコメントに返信
※340

ならばお前の言う「日本相手に通商破壊は簡単」はそう簡単ではないということだ
まず英は通商破壊の経験どころか潜水艦運用の経験が無い
そして日本海軍はドイツ海軍みたいな陸軍国が通商破壊に特化したものじゃない
まさか日本海軍>ドイツ海軍なことに異論はないよな?
344.名無しさん:2016年04月07日 03:37 ID:A5YsezlL0▼このコメントに返信
※335
>だが潜水艦じゃ内陸の基地を攻撃することは出来ないんだぞ

潜水艦で補給を断てば内陸の基地も機能を停止する
345.名無しさん:2016年04月07日 03:38 ID:iyvBDwY80▼このコメントに返信
イギリスが太平洋で使えるような大型潜水艦は60隻程度しかない
これなら日本海軍でも対処可能だろ。ローテ考えるなら20隻ぐらいしか同時に動けないし
東南アジアを日本が押さえる前提なら潜水艦の航海ルートもかなり制限されるし。
346.名無しさん:2016年04月07日 03:43 ID:YqTx6ywB0▼このコメントに返信
>空母と戦艦で優位に立てないイギリス海軍が、潜水艦を使う必要に迫られるってことになると思わないの?

米潜水艦の活躍は空母や航空戦力で制海権・制空権をにぎってたからだろ?
潜水艦単独で勝てるならなぜあんなに巨費を投じて空母や航空機を作れるかって話よ
347.名無しさん:2016年04月07日 03:43 ID:A5YsezlL0▼このコメントに返信
※337
>史実では英海軍の潜水艦は通商破壊はおろか軍用艦攻撃でもさしたる成果を出していない

そりゃドイツやイタリアの艦艇は引きこもっていて滅多に出てこないからね
アメリカの潜水艦だってヨーロッパでは戦果あげてないだろ?
348.名無しさん:2016年04月07日 03:44 ID:mH.5R5iv0▼このコメントに返信
なんかイギリスは潜水艦を出せば日本なんぞひとひねりとでもいいたげな人がいるが
じゃあなんでイギリスは植民地が攻撃されてる時に潜水艦を送らなかったのかね?それほどイギリスの潜水艦が素晴らしいならプリンスオブウェールズなんぞ送ってないで代わりに潜水艦十数隻送れば日本の輸送艦は壊滅でマレー作戦は失敗だわな。
マレー作戦に間に合わなくてもセイロン島攻撃されてる時にどうして送らない?空母は送れて潜水艦は送れないのか。
地中海からちょっと引き抜いて送ればそれで済んだんじゃないのかね?
349.名無しさん:2016年04月07日 03:45 ID:YqTx6ywB0▼このコメントに返信
>そりゃドイツやイタリアの艦艇は引きこもっていて滅多に出てこないからね

だから英の潜水艦は弱いとわかってくれればそれでいい
経験をつみたくてもつめないのは英が悪いということではないが、弱いものは弱いのだ
350.名無しさん:2016年04月07日 03:45 ID:ovYaHAJi0▼このコメントに返信
いい加減飽きてきたんだけど、いつになったら海軍力には正面火力だけじゃなくて海上護衛、つまり兵站を維持する能力を含むって事を分かってもらえるんだろう
351.名無しさん:2016年04月07日 03:46 ID:YqTx6ywB0▼このコメントに返信
>なんかイギリスは潜水艦を出せば日本なんぞひとひねりとでもいいたげな人がいるが

イギリス海軍のほうが強い、と言っちゃったもんだから、引っ込みがつかなくなってるだけな模様
352.名無しさん:2016年04月07日 03:47 ID:iyvBDwY80▼このコメントに返信
※344
相手の水上艦隊が行動不能になっていれば水上艦で補給が断てる。
潜水艦より確実に。
航空機があればより効果的だな。
353.名無しさん:2016年04月07日 03:47 ID:vcx98pxA0▼このコメントに返信
あと日本の潜水艦の損失率についてだけどこれには運用の仕方にも違いがあるからね。哨戒機が多く警戒が強い軍港近くで偵察したり、空母艦載機がうようよしてる中で哨戒機すればそりゃ損失するわ。ただイギリス軍単独でそれができるかってこと。
忠実では逆にインド洋で通商破壊してたのは日本で、さらには水上艦艇での通商破壊すらやろうとしてたけど。
354.名無しさん:2016年04月07日 03:49 ID:YqTx6ywB0▼このコメントに返信
>海軍力には正面火力だけじゃなくて海上護衛、つまり兵站を維持する能力を含むって事を分かってもらえるんだろう

だれもそれを否定などしていないが?
日米戦で日本は海上護衛戦力が不足していたことも否定しない
だがそれと英潜水艦が日本に対し通商破壊や水上艦攻撃をする能力を持つか否かとは別の話
355.名無しさん:2016年04月07日 03:51 ID:YqTx6ywB0▼このコメントに返信
海上護衛力
英>日

なのはわかっとる

だが、それと英が日本に対し通商破壊をすることが出来るか否かは別問題なのだよ
英にとっちゃ攻守逆になるんだからな
356.名無しさん:2016年04月07日 04:09 ID:DvI7hxRO0▼このコメントに返信
個人的には、戦時中に日本の二倍の空母、三倍の戦艦、十倍の巡洋艦、4倍の駆逐艦、二倍の航空機を生産するだけの生産力があり、それだけの資源を輸送する輸送力と海上護衛能力がある以上、そらアメリカに比べたらイギリスは楽な相手でも勝てない事に代わりはないと思うんやけどなあ

ttp://en.wikipedia.org/wiki/Military_production_during_World_War_II
357.名無しさん:2016年04月07日 04:10 ID:mH.5R5iv0▼このコメントに返信
さらに言えば、イギリスは大戦中に潜水艦を70隻程度失っていたらしい。これは主にドイツとイギリスとの戦いで失ったものだろう。ドイツはそもそも海上輸送に依存しとらん国で、駆逐艦の性能も数も低いのは言わずもがな。イタリア海軍も対潜能力はお粗末なものだし、駆逐艦の数は独伊合わせて日本の半分以下だ。日本軍の対潜能力がイタリア程度と仮定しても、日本の半分以下の駆逐艦数の国らと戦って潜水艦をアメリカ以上に失っているわけだ。対潜哨戒機や機雷の分もあるだろうが、そんなものは日本軍だって持っていた。これで日本軍と戦えばいったいどの程度失えばいいのかね。Uボート退治のほうは皆褒めるが、潜水艦のほうを持ち上げていく人とは中々珍しいものに出会ったものだ。アメリカはガトー級を持っていたからいいがイギリスはそうはいかんだろう。
358.名無しさん:2016年04月07日 04:18 ID:DvI7hxRO0▼このコメントに返信
※357
うーん
担当戦域の広さが違うからなあ
対潜攻撃よりも触雷やドイツ空軍の爆撃(マルタ島とか)で沈んでるのが多いし
というか、日本とイギリスがもし戦った場合は多分アメリカ同様オーストラリアの基地から出発して広い太平洋で作戦をやる分、地理的には有利だと思うんだけど
359.名無しさん:2016年04月07日 04:20 ID:DvI7hxRO0▼このコメントに返信
※357
あ、もうちょい調べたらUボートに沈められてるのが結構いた
日本の潜水艦で敵の潜水艦沈めた例ってあるっけ?
360.名無しさん:2016年04月07日 04:22 ID:mH.5R5iv0▼このコメントに返信
※358
その広い太平洋で作戦行動を行える潜水艦はどれだけいるんだ?数がアメリカと同等とばかり言っているが、沿岸用の潜水艦なんかいくら持ってたって太平洋じゃ何の役にも立たんぞ。※345曰く、60隻程度ということだが。これはどうなのだ。地中海で戦果上げられたからって太平洋で同じことはできん。
361.名無しさん:2016年04月07日 04:29 ID:DvI7hxRO0▼このコメントに返信
※360
それを考えると、イギリスはドイツとイタリアと戦わなくていいから通商破壊の心配がないこと
日本はアメリカと戦わなくていいから通商破壊の程度は低いこと
の2つがあるため、生産可能な数がお互いにどのくらいになるのか検討がつかない
多分※345が言ってるのはS級潜水艦の第3グループで、これは1942年から就役したやつなんだけど、これを量産していたらというIFになるのか?
もし日本が中国と戦っていなかったとしたら日本は大いに優位になるが、そもそもそれだと何でイギリスと日本が戦争してるのか意味わからない
362.名無しさん:2016年04月07日 04:30 ID:DvI7hxRO0▼このコメントに返信
政治的な要素を考えずに純軍事的にどっちが強いかなんて考えるのは難しいなあ
363.名無しさん:2016年04月07日 04:34 ID:iyvBDwY80▼このコメントに返信
他国の影響が無い場合の国力の算出は難しいね、特にWW2は
イギリスの場合アメリカからのレンドリースとドイツからの通商破壊の影響に交戦期間の長さを考慮に入れなきゃならないし
日本の場合は長引く対中戦の影響をどれくらい見積もるのか
364.名無しさん:2016年04月07日 04:37 ID:YqTx6ywB0▼このコメントに返信
難しくないでしょ
空母は日本が強い←確定
潜水艦による通商破壊で島国日本イチコロ←怪しい。多分無理

ほかは大雑把にいって互角だとすると空母力の差で日本のほうが強い
365.名無しさん:2016年04月07日 04:39 ID:YqTx6ywB0▼このコメントに返信
日英が国としてどっちが強いかと難しすぎるから何とも言えん
ただ、スレタイにしたがって海軍力の話に限ると日本のほうが上
そこは譲らない
366.名無しさん:2016年04月07日 04:43 ID:DvI7hxRO0▼このコメントに返信
※360
Uボートは開戦時に57隻で、月産29隻だったらしいけど、損失が大きかった頃は損失の補填しか出来なかったっぽい
日本って四年間で沈めたのが50隻ちょいだから、単純計算して月1隻くらい?
どうなんだろこれ
367.名無しさん:2016年04月07日 04:47 ID:DvI7hxRO0▼このコメントに返信
※364
イギリスがまさかのフランシス・ドレーク時代に戻って海賊になる可能性があることに気づいて草
生産力とか調べるとイギリスは真面目に日本の倍ではきかないくらいあるからなあ
アメリカよりはマシな条件で終戦できるからイチコロとは言わんが、シーレーンに甚大な被害が出るのは間違いないと思うの
368.名無しさん:2016年04月07日 04:58 ID:BA1i5lNh0▼このコメントに返信
※269
戦後の海軍シンパ系作家連中は鈴木貫太郎を(海軍の仲間)扱いすることが多いんだけど、実際は満州事変の頃には鈴木は海軍を退役して宮中に入ってるんだよなあ。
天皇陛下が満州事変絡みで田中総理を叱責した件には鈴木の助言があったとも。
寧ろ、五十六の戦氏を鈴木に黙っていた嶋田海軍大臣に鈴木が切れて食って掛かっている位。
他ならない海軍が鈴木を(仲間扱い)してねえんだよなあ。
ほんと帝国海軍ってカスやわ。


369.名無しさん:2016年04月07日 05:03 ID:iyvBDwY80▼このコメントに返信
※367
航空索敵が発達した時代で水上艦による通商破壊とか絵空事だわ
370.名無しさん:2016年04月07日 05:16 ID:DvI7hxRO0▼このコメントに返信
※369
アドミラル・グラーフ・シュペーも知らんのか
というか、単に通商破壊ドクトリンを採用した場合を海賊って形容しただけ
※345
今調べたらガトー級潜水艦の77隻にめちゃくちゃ沈められてて草
日本軍の戦闘艦の三割、商船の六割を沈めたと言われているらしい
なお喪失は20隻かあ
イギリスでも通商破壊出来そう(小並感)
371.名無しさん:2016年04月07日 05:19 ID:DvI7hxRO0▼このコメントに返信
wikipedia読んだらアドミラル・シュペー一隻を捜索するのに戦艦×3、空母×4、巡洋艦×16からなる対策部隊を編成したって書いてあって草
372.名無しさん:2016年04月07日 05:28 ID:BA1i5lNh0▼このコメントに返信
阿南陸軍大臣が自決する前に「米内(海相)を切れ」、と言ったそうだが、これは鈴木政権に米内が非協力的だったことへの恨みだったんよ。
鈴木を尊敬していた阿南は、「鈴木閣下はオマエら海軍の大先輩なんとちゃうんかコラ」と言いたかったんよな。

くっさい海軍シンパ連中が聖人君子の様に戦後べた褒めしてきた米内だが、現実はその背後にいる岡田啓介のコントロール下にあった程度の人。
東條政権倒閣運動の黒幕の一人である岡田は、226事件で氏にかかってからは、二度と政治の表舞台に立とうとしなかったんよな。
気持ちは分かるけどな。

373.名無しさん:2016年04月07日 05:57 ID:k7xsy4AT0▼このコメントに返信
※348
イギリスにとっての主戦場は地中海・大西洋・ドーバー海峡なんですがそれは……
374.名無しさん:2016年04月07日 06:22 ID:wiFBGoEKO▼このコメントに返信
まあ…相対的な善玉悪玉論にこだわると、日本を戦争に駆り立てた他の存在を忘れがちなる問題がありますね。
375.名無しさん:2016年04月07日 06:27 ID:NptDL.w10▼このコメントに返信
※368
鈴木貫太郎の妻も宮中にいたことがあり、昭和天皇と直接しゃべることができる人で、
海軍軍人の妻というイメージからはかけ離れた人

※372
米内光正については、阿川弘之などは、米内の政治的手腕は棚に上げて、おとぼけエピソード、
ほのぼのエピソードのみを強調し、良い人アピールを必死に行っている

最後の海軍大将で、自他ともにいくさ下手と認める井上成美についても、軍人としての手腕は
棚に上げて、良い人アピールを必死に行っている

彼らのストーリーだと、「国際情勢を分かっている米内光正、山本五十六、井上成美などが
戦争に反対したが、山本五十六が(陸軍の将校などに)暗殺される恐れがあったから、連合
艦隊司令長官として海上に逃がした」とのことである
376.名無しさん:2016年04月07日 06:31 ID:NptDL.w10▼このコメントに返信
※374
現時点でも残ってる、極端な陸軍悪玉論、海軍善玉論については、時計の振り子を戻す必要があるだろう
377.名無しさん:2016年04月07日 07:40 ID:DvI7hxRO0▼このコメントに返信
※375
井上成美は、本人の自己評価が低いだけで実際有能やで
中央で対米戦は無理って抗議してたらいきなり前線送りにされて、世界初の空母機動部隊同士の戦闘の珊瑚沖海戦を指揮して戦術的勝利をもぎとってる

これで戦下手ならミッドウェーやらかした南雲忠一はゴミ屑としかいえん

井上成美の書いた新軍備計画を読むだけでも、その有能さがきわだって
378.377:2016年04月07日 07:42 ID:DvI7hxRO0▼このコメントに返信
訂正
その有能さが際立って見える

山本五十六や米内光政はともかく、井上成美は有能やと思うよ
379.名無しさん:2016年04月07日 07:55 ID:FFJ0b.e80▼このコメントに返信
陸戦は戦車がなければ機関銃の弾幕に生身で突撃しないといけないんやで
380.名無しさん:2016年04月07日 08:11 ID:oCX7TOBL0▼このコメントに返信
※377
南雲のおっさんは、インド洋でもやらかしてるぞ
武装転換に手間取って、あわやって時に味方の援護で助かってる、
学習しないおっさんだ
381.名無しさん:2016年04月07日 09:26 ID:Y8nUHVYK0▼このコメントに返信
結局どのタイミングでどこで戦い何を勝利条件にするかで変わる。
382.名無しさん:2016年04月07日 12:32 ID:NptDL.w10▼このコメントに返信
※268
戦艦陸奥の爆発・沈没事件についても、イジメられた新兵が火薬庫に火を放ったという説もある
一部に自然発火説もあるが、大多数は人為的要因説
383.名無しさん:2016年04月07日 16:17 ID:OK98sPJC0▼このコメントに返信
※377
ポートモレスビー攻略という一番肝心の任務に失敗、
陸路だけで攻略する羽目になって全滅した責任の一端は井上にある。

※380
任務そのものは成功させてるからねえ。
何一つ達成してない井上より下の評価は俺にはできんな。

後の南太平洋海戦も珊瑚海海戦と似たような結果になるけどね。
384.名無しさん:2016年04月07日 18:14 ID:oCX7TOBL0▼このコメントに返信
※382
駆逐艦「潮」の爆雷事件に一票
柱島、作業泊地で停泊中の駆逐艦潮が爆雷を誤って海中に落下させた
起爆装置は深度25mで設定されていたが、奇しくも水深25前後の位置だったため爆発せず、
大型艦の暗車の動きによっては、1~2m位海底が抉られる為とっても危険である
その為、潜水して探すも見つからず、有耶無耶に終わったのである。

そして、運命の朝、戦艦陸奥は爆沈した

嘘か本当化は不明。
出典「第七駆逐隊海戦記 光人社NF文庫」より
385.名無しさん:2016年04月07日 20:08 ID:g45MEKsk0▼このコメントに返信
戦艦て爆雷ごときで沈むかね?ましてや長門型、魚雷を二~三発は食っても大丈夫なように出来てるんだろう?
爆雷の威力に詳しいわけじゃないがあれは装甲がろくにない潜水艦を吹っ飛ばすためのものだろ。
386.名無しさん:2016年04月07日 22:22 ID:5SLHWTFu0▼このコメントに返信
戦艦の装甲で特に厚いのは主砲塔の前方防盾と喫水直下の側面(大和級41㎝)。しかし、艦底も同じ装甲で囲うわけには
さすがにいかない。薄くなったところで爆雷が自然爆発でドカン。まあ、これで大戦艦が爆沈するほどの爆発が
起こることはないが、何らかの誘因となって火薬庫に引火して轟沈した可能性は、実は否定できない。
火薬庫、弾薬庫がどれだけ危険なのかは素人には分かりづらいかも知れないが、登載火薬を考えると恐ろしい。
387.名無しさん:2016年04月07日 23:31 ID:NptDL.w10▼このコメントに返信
秋山真之が「本日、天気晴朗なれど、波高し」と打電したのは、「波が高いと
敵艦の喫水以下の装甲の薄いところが海上に出て攻撃しやすい」、という意味
だと言われている
388.名無しさん:2016年04月15日 04:39 ID:HLXFX9EX0▼このコメントに返信
海軍は攻勢限界点ってものを理解してなかったからな
ただ前に進めばいいと思ってやがる
こんなのがエリートってんだから笑わせる
どんだけ戦争遂行の邪魔すれば気が済むんだこいつら
389.(•ө•)ダックニコルソン :2017年05月10日 23:05 ID:gwTo4exw0▼このコメントに返信
○ttps://www.youtube.com/watch?v=ZOEZK9_TF9k

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