大艦巨砲主義!ツイーター
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2016年03月14日 09:05

大日本帝国の強さwwwwwww

大日本帝国の強さwwwwwww

タグ:
ac3f0927

引用元:大日本帝国の強さwwwwwww

http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1457236193/
1: 名無しさん@おーぷん 2016/03/06(日)12:49:53 ID:cRa
アメリカ>>ドイツ>日本>>>>>>>>>(越えられない壁)>>>>>ソ連>>>>イギリス>>>>>(次元の壁)>>>>>>>>イタリア
割り出した結果がこれ
間違いなく強かったな

やっぱ数の暴力には勝てんわ...

それとイタリアは最初に滅ぼすべきだったな...

2: 名無しさん@おーぷん 2016/03/06(日)12:51:31 ID:LoK
「大日本帝国」は今の倍も領土が合ったよな。
満州に朝鮮に東南アジアと。しかも多民族国家だった。
今の「日本国」とは別の国だな

3: 名無しさん@おーぷん 2016/03/06(日)12:53:40 ID:vfo
ソ連以下だと思うが

7: 名無しさん@おーぷん 2016/03/06(日)12:55:43 ID:qea
>>3
数はそうかも知れないが質はまさしく勝ってた
あいつらに大和や零は作れない

19: 名無しさん@おーぷん 2016/03/06(日)13:02:28 ID:vfo
>>7
艦船や航空機などは微妙だが陸が日本よりもかなり質はいいぞ
ノモンハンじゃBT-7相手にかなり苦戦したし

4: 名無しさん@おーぷん 2016/03/06(日)12:54:10 ID:qea
工業力もあったはずなのに量より質を優先しすぎた...
これも職人の国のサガか...
恐れたアメリカは巨大な龍を封じ込めるように日本の牙を抜いた...

5: 名無しさん@おーぷん 2016/03/06(日)12:54:15 ID:fbj
ドイツも日本も補給が追い付いてなかったのが一番の問題やろな

6: 名無しさん@おーぷん 2016/03/06(日)12:54:29 ID:OTn
日本の国力はイタリアに毛が生えた程度だったんだよなぁ・・・

8: 名無しさん@おーぷん 2016/03/06(日)12:56:51 ID:OTn
陸軍国を何故日本と比べるのだ・・・日本にT34やKVが作れたか?

9: 名無しさん@おーぷん 2016/03/06(日)12:57:34 ID:2HK
日米独三国同盟

11: 名無しさん@おーぷん 2016/03/06(日)12:58:02 ID:fbj
>>9
最高

13: 名無しさん@おーぷん 2016/03/06(日)12:58:31 ID:2Aq
>>9
ドイツいらん

10: 名無しさん@おーぷん 2016/03/06(日)12:58:02 ID:2Aq
なんでや!イタちゃん強かったやろ!!

14: 名無しさん@おーぷん 2016/03/06(日)13:00:16 ID:rPz
イタリアが足を引っ張ったせいだろ最大の敗因は

16: 名無しさん@おーぷん 2016/03/06(日)13:01:28 ID:LJU
いやイタリアいてもいなくても負けたと思うが・・・

18: 名無しさん@おーぷん 2016/03/06(日)13:02:06 ID:rPz
>>16
いやいや!何を根拠に?

22: 名無しさん@おーぷん 2016/03/06(日)13:03:36 ID:LJU
>>18
当時の工業生産高を見てみなさいよ
根性じゃ戦争は出来ません

20: 名無しさん@おーぷん 2016/03/06(日)13:02:40 ID:rPz
まぁ、勝ってただろうな日本は

21: 【1654円】 2016/03/06(日)13:02:59 ID:ELV
日独伊ソ四国同盟←これができてたらなぁ…

23: 名無しさん@おーぷん 2016/03/06(日)13:03:42 ID:fbj
>>21
もういっそのこと
日米独ソ伊同盟でよくね

24: 名無しさん@おーぷん 2016/03/06(日)13:03:56 ID:2Aq
(歩兵装備はドイツより遥かに劣ってたんだよなぁ)

25: 名無しさん@おーぷん 2016/03/06(日)13:05:32 ID:tpS
日本の戦闘機はネジのサイズが規定と違うレベルの粗悪品が多かったって聴いた事ある
マジなら工業後進国だんじゃねーの?

28: 名無しさん@おーぷん 2016/03/06(日)13:07:28 ID:jrG
>>25
日本は軽工業は中々よ
重工業はイタリアと同じくらいハナクソやったけどね・・・

29: 名無しさん@おーぷん 2016/03/06(日)13:08:20 ID:vfo
>>25
日本工業大学の工業博物館行けばわかる
当時の工作機械がずらっと展示されていて国産のものと米・独製では作りが雲泥の差

26: 名無しさん@おーぷん 2016/03/06(日)13:06:26 ID:2Aq
液冷エンジンまともに運用できんしな

27: 名無しさん@おーぷん 2016/03/06(日)13:06:53 ID:rPz
これはイタリアが悪いわ

31: 名無しさん@おーぷん 2016/03/06(日)13:08:38 ID:YmF
外交下手がなけりゃ戦争も勝ってたかもな
ドイツやイタリーと組むのも時期的に遅かったよ

32: 名無しさん@おーぷん 2016/03/06(日)13:09:35 ID:LJU
日刊輸送船、週刊護衛空母、月刊正規空母を作る国にどうやったら勝てるのよ

46: 名無しさん@おーぷん 2016/03/06(日)13:46:53 ID:dYa
アメリカに「やべえこの国頭おかc。ちゃんと統治しねえとエライことになるぞ」って思わせただけでも十分じゃね?
当時のアメリカは>>32だし

36: 名無しさん@おーぷん 2016/03/06(日)13:12:30 ID:Ypp
質より量ってことはソ連が証明したなノモンハンでもあいつら死にまくったし

37: 名無しさん@おーぷん 2016/03/06(日)13:14:14 ID:2Aq
>>36
ソ連と戦後アメリカは初戦、舐めプするって伝統がある

38: 名無しさん@おーぷん 2016/03/06(日)13:15:35 ID:LoK
大日本帝国は変な真面目さ、精神論で米国と戦ったから負けたんだよな。
国のために死ぬなんて米軍は考えられない事だったみたいだし

39: 名無しさん@おーぷん 2016/03/06(日)13:16:11 ID:LoK
合理性を欠いてたから負けた

40: 名無しさん@おーぷん 2016/03/06(日)13:16:36 ID:PZO
フランス「」

41: 名無しさん@おーぷん 2016/03/06(日)13:18:25 ID:2Aq
思想、イデオロギーに上も下も染まりきっちゃったからってのもある
理想主義の塊、そういう意味ではロシアより社会主義が似合う国だな日本は

42: 名無しさん@おーぷん 2016/03/06(日)13:18:53 ID:jrG
有力な機甲戦力があったのにマジノ戦に拘りすぎたフランス先輩

43: 名無しさん@おーぷん 2016/03/06(日)13:20:20 ID:2Aq
フランスは防御で舐めプするっていうね

45: 名無しさん@おーぷん 2016/03/06(日)13:43:55 ID:LJU
まぁ理想と当時の実情がだいぶ違うから仕方ないね

48: 名無しさん@おーぷん 2016/03/06(日)14:58:29 ID:q9j
日本が旧ソ連の生活水準を上回ったのは戦後に入ってから
1960年代とかそんなもんくらいだよ

49: 名無しさん@おーぷん 2016/03/06(日)15:00:31 ID:lAw
識字率は勝ってたけどな

50: 名無しさん@おーぷん 2016/03/06(日)15:27:40 ID:O9W
当時は
液冷エンジンが作れる←最上位工業国
まともな飛行機とか戦車とか潜水艦が作れる←上位工業国
飛行機や戦車を輸入又はライセンス生産できる←普通の国
だから日本は最上位工業国ではないにしろ舐められるほどではないのは確か

51: 名無しさん@おーぷん 2016/03/06(日)15:32:05 ID:q9j
つうか恐慌さえなければ本格的に経済成長が始まって
先進国化への道を進むか進まないかって状況だからな
国民の生活水準は低く貧しかったのは確かなんだが
工業国としては力があったって事でしょ

1001: 名無しさん@大艦巨砲主義! 2011/7/24(日) 12:20:40.20 ID:milio


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コメント

1.名無しさん:2016年03月14日 09:09 ID:r.xvj5Ft0▼このコメントに返信
とりあえず日本はどうあがいても米国に勝てなかったってことだけは確かです
2.名無しさん:2016年03月14日 09:09 ID:TNOlauC80▼このコメントに返信
今日も元気にWWⅡミリオタが暴れてるのか
3.名無しさん:2016年03月14日 09:16 ID:MosQtNK.0▼このコメントに返信
気合いと根性のみ世界一
4.名無しさん:2016年03月14日 09:16 ID:UAW3X2AWO▼このコメントに返信
アメリカに勝つためには、ユーラシア大陸の全戦力を合わせなきゃ無理かな?
まぁ、それでも無理そうだが…
5.名無しさん:2016年03月14日 09:23 ID:ph9zEKbm0▼このコメントに返信
アメリカに勝つのは難しいが、日米同盟で世界最強を目指すなら簡単。
6.名無しさん:2016年03月14日 09:26 ID:VGB.YzQD0▼このコメントに返信
ソ連て航空機は日本と同程度じゃね?
7.名無しさん:2016年03月14日 09:28 ID:O9c3.GCe0▼このコメントに返信
アメリカ以外なら負けないのにな
8.名無しさん:2016年03月14日 09:28 ID:xUUDeGQs0▼このコメントに返信
量じゃ勝てないってシミュレーションで出たから質で対抗しようとしたのが実情
ジリ貧で100%負けるより0に限りなく近い勝率ある方を選んだだけ
戦争回避に全力かけてもダメだったのは欧米の内部資料見ると明らかだから皮肉だが一番マシな選択を日本は選んでた
9.名無しさん:2016年03月14日 09:28 ID:7NTMpa4B0▼このコメントに返信
日本はもう少し熟してから戦争した方が良かったかもしれんね。
開戦が10年後なら相当な技術力だろう。
10.名無しさん:2016年03月14日 09:30 ID:bKwNmHru0▼このコメントに返信
くっさw
11.名無しさん:2016年03月14日 09:32 ID:lR35onA70▼このコメントに返信
天皇は原爆開発は人道に外れるからやめろと指示した。
天皇←バカじゃないの
12.名無しさん:2016年03月14日 09:32 ID:zY8EMuN4O▼このコメントに返信
アメリカがバックについたら大抵の国はチート
ただし国民と指導者の資質による
13.名無しさん:2016年03月14日 09:37 ID:yUjYt1.T0▼このコメントに返信
※9
米はその10年先を行くんじゃねぇかな
そもそも追いつめられて開戦してんのに10年待つとか死んでるだろ
14.名無しさん:2016年03月14日 09:38 ID:GCf9V.xO0▼このコメントに返信
幾ら根性のある日本兵(笑)でも、生爪剥がされる拷問には耐えられなかったみたいね✨
15.名無しさん:2016年03月14日 09:39 ID:mtl9AIFu0▼このコメントに返信
工業力はねぇよ
兵の質だけはガチチートレベルだけどな。なお末期
あ、別に大日本帝国陸海軍が弱いとかそういうわけじゃねーからな?
少なくとも軍縮条約でアメリカがガチビビリして対米七割は無理だから六割九分九厘で勘弁してください(怯え)とイギリス通して懇願する程度には強かった。WW2初期までは列強相手に連戦連勝だし、なにこの黄色サルどもまじ猿の惑星と白人がビビるのも理解できる
16.名無しさん:2016年03月14日 09:39 ID:I1qwmrZj0▼このコメントに返信
>やっぱ数の暴力には勝てんわ...

なお現在
バカウヨ「フヒヒw今時数の優位性は時代遅れwww自衛隊だけで中国とロシアを同時に制圧可能なり〜ww」
17.深山憂国:2016年03月14日 09:42 ID:8eesMXJV0▼このコメントに返信
大日本帝国を目指したこと自体が間違いだった。
現在のアジア諸国の発達段階を見ると、中国人・華僑が優勢な諸国の開発の遅さに驚くばかりだし、朝鮮系の自立意識のなさには嘆かわしいものがある。
多少優れているかと思われたベトナム人ですら、戦争以外には本領を発揮し切れていない。
日本人が戦後賠償代わりに随分手助けしたにも関わらず、恩も忘れて噛み付いてくる基地外ばかりだ。
当時の流行だとしても、外地に植民地を求め、インフラ整備などの無駄な資金を注ぎ込んだ、維新政府の志士たちによる正義感溢れる植民地経営の大失政だ。
どうせ植民地にしたなら、英仏を見習い、徹底的に収奪すべきなのに、五族協和みたいな夢を抱くには相手が悪すぎた。
現在のような日本単独で産業立国を目指していたならば、当時のGDP伸び率から勘案すれば、ドイツ程度の工業立国が可能になっていたと思われるので、英国の世界戦略上、日英同盟が継続されていたろう。
WW2は枢軸国家対日英仏で戦われ、その後ドイツを発火点として資本主義国家対ソビエト連邦戦争にスムーズに移行し、ソビエト連邦解体に向かったことだろう。(アメリカは漁夫の利を得たのは現状同然)
18.名無しさん:2016年03月14日 09:51 ID:u5ZwcQeI0▼このコメントに返信
ソ連を、舐めすぎ。
攻めるときは確実に陸軍戦になるが、当時の日本軍では無理。
驚異の工業力で大量の大型戦車のオンパレードに冬将軍付き。前線では、敵前逃亡にはマシンガン掃討されてしまうが故に日本軍顔負けの勇猛果敢で全力前進してくる歩兵にドンドン後退させられただろうよ。
過去の日ソ戦は、日本が防御してただけ。だから海軍が活躍してた。
19.名無しさん:2016年03月14日 09:51 ID:vDFvkoEi0▼このコメントに返信
朝鮮に金つぎ込まずに工業化してたらどうなったんすかねぇ
20.名無しさん:2016年03月14日 09:52 ID:TSRuXGBF0▼このコメントに返信
※11 石原莞爾は30年実力を養うべきだと主張していた。
当時の大日本帝国の軍上層部には、優秀な戦略家は石原位しか見当たらまかった。
ここに、敗北の根本原因がある。軍事力の要はトップの人質と量だね。
21.名無しさん:2016年03月14日 09:53 ID:4.klJC5y0▼このコメントに返信
総合国力的には 米>英>ソ>独>仏>日
ぐらいじゃねーか?
軍隊の質 (装備&フューマンファクター) 独>米>英>日>ソ>仏
装備の質  米>独>ソ>英>仏>日
兵士の質  日>独>英>ソ>米>仏
下士官の質 独>英>日>米>ソ>仏
指揮官の質 独>米>ソ>英>日>仏
22.名無しさん:2016年03月14日 09:54 ID:yUjYt1.T0▼このコメントに返信
※16
そんな妄想思い浮かべてるバカはお前だけだろ
自衛でも米軍来るまで耐えられるかどうかなのにわざわざ乗り込んで戦争したら韓国にすら勝てんわ
23.名無しさん:2016年03月14日 09:55 ID:F7uLlJic0▼このコメントに返信
軽戦なら勝てるけど、重戦闘機となるとソ連も捨てたもんじゃない。YakシリーズやLaシリーズは間違いなくソ連を代表する名機だよ。
24.名無しさん:2016年03月14日 09:56 ID:X4qrzDGV0▼このコメントに返信
つまりイタリアとだけ戦争をすればよかったんや!
25.名無しさん:2016年03月14日 09:58 ID:AVr0IhEa0▼このコメントに返信
超陸軍国のソ連に艦船の質があるわけないじゃん
ソ連陸軍は物量だけじゃなくハード面でもソフト面でもレベル高杉
45年欧州で連合vsソ連ならまずフランスは落ちただろうな
26.名無しさん:2016年03月14日 09:59 ID:I1qwmrZj0▼このコメントに返信
※22
中国関連の記事のコメ欄には、そういうバカが大量に出てきてるがね。
とにかく、日本最強論言いたいがために、とにかく屁理屈や妄想こねて数の優位性を否定しまくるバカがいる。
27.名無しさん:2016年03月14日 09:59 ID:4.klJC5y0▼このコメントに返信
日本人義勇兵の武装親衛隊なら最強・最凶
28.名無しさん:2016年03月14日 10:01 ID:Pe6sVrYm0▼このコメントに返信
ソ連はアメリカのレンドリースがなければ攻勢でれなかったやん
29.名無しさん:2016年03月14日 10:01 ID:4.klJC5y0▼このコメントに返信
※25
45年のソ連軍は兵員の補充が枯渇しかかってたのだ。
30.名無しさん:2016年03月14日 10:02 ID:lR35onA70▼このコメントに返信
結論----間抜けは戦争するな
31.名無しさん:2016年03月14日 10:02 ID:WnFfa1r.0▼このコメントに返信
アメリカは日本に勝ったは良いが中国の赤化を食い止められず朝鮮戦争でもベトナム戦争でも負け続き。ポンコツである。
対日戦で余力を使い果たしたと見るべき。その他いくつかの国家がアジアの覇権復帰を試みたが余力無し。
形の上では日本は負けこそしたが連合国軍。特に西側の軍事力をごっそり削り取る力を持っていたと言える。充分化け物である。
外交に使えるカードは本来充分持ち得ていたと思う。歴史にifは無いのは確かだがカードの切りようで幾らでも戦勝国側に回るチャンスは有ったと考える。日本軍が負けたのは純粋に軍が弱かったからと考えるのは些か短絡が過ぎるように思う。
もし日本軍がかつての勢いで復活したとして今後同じ道を辿るかというと大いに疑問。日本とやり合えば、或いは数国懸りあっても国力を根こそぎ削られると判ってて戦争する国があるかと言えば相当難しいだろう。
32.名無しさん:2016年03月14日 10:03 ID:.cHAXy7.0▼このコメントに返信
外交の失敗を武力で取り戻そうとしたのが間違いなんだよなぁ。
民族としての根本が善人な日本人が白人の真似して、勝てば良かろうをやったのが敗因。
一番の間違いはマスメディアの赤化を防げなかったこと。
戦争に向かうように世論を誘導された。
33.名無しさん:2016年03月14日 10:03 ID:R4mu.G150▼このコメントに返信
ヒトラーは何をしたかったんや?
何故ソ連にまで喧嘩を売ったんや?
34.名無しさん:2016年03月14日 10:04 ID:5U23.4qe0▼このコメントに返信
>>本38

いやいやあっちは昔も今も、アメリカ万歳、民主主義万歳の国だよ。

35.名無しさん:2016年03月14日 10:04 ID:AVr0IhEa0▼このコメントに返信
なぜ松岡は独ソ同盟が成立すると思ったのか
ナチ党の成立理念そのものがソ連妥当なのにな
36.名無しさん:2016年03月14日 10:04 ID:FWuTZSO20▼このコメントに返信
アメリカの独り勝ちだよね
37.名無しさん:2016年03月14日 10:05 ID:JAY4VSf7O▼このコメントに返信
アメリカに負けたのは物量の差
世界最強の軍隊だったよ
38.名無しさん:2016年03月14日 10:05 ID:4.klJC5y0▼このコメントに返信
※26
その手の自衛隊無双論は技術的優位絶対で精神力を全く評価しないから尚更タチが悪い。
39.名無しさん:2016年03月14日 10:07 ID:AVr0IhEa0▼このコメントに返信
アメリカが上手くやったかというと微妙だな
ルーズベルトが鈍感すぎてチャーチルの反共ビジョンに今日目出来なかったのが痛すぎる
結局ナチスがソ連に置き換わっただけだもん
40.名無しさん:2016年03月14日 10:08 ID:4.klJC5y0▼このコメントに返信
※33
ヒトラーの最終目的はロシアの土地を奪ってドイツ人が入植する事。
英仏との戦争を彼は望んでいたわけでは無かった。
イギリスとは和解して仲間にしたかったのだ。
41.名無しさん:2016年03月14日 10:08 ID:1bzJ4AsN0▼このコメントに返信
誰がどう見ても大した戦争もしないで一番得をしたのはソ連、日米300万位の犠牲を出し、アメリカも多くの犠牲を出した割に得るものがすくなかった、その後の地図を見たらいかにソ連が得をしたか、日本も団塊の世代のエリ-トたちは旧ソ連の考え方が好きなので要注意。
42.名無しさん:2016年03月14日 10:10 ID:AVr0IhEa0▼このコメントに返信
軍の強さって質と量の総体で決まるのに、どうして物量が違うっていうのが言い訳になると思ったの?
力がないならそもそも立ち向かうのが間違っていたっていう結論は避けられないでしょう
43.名無しさん:2016年03月14日 10:13 ID:fgOvRDs70▼このコメントに返信
日本は負けが込むと冷静な判断ができなくなるのがダメ
昭和20年になってもまだ戦争続けてたのは上層部が意地になっていたとしか思えない
44.名無しさん:2016年03月14日 10:18 ID:AVr0IhEa0▼このコメントに返信
つーか海で全勝したとして上陸できたのかよ
最低限西海岸の主要都市を占領するくらいしないと講和できないんじゃないの
45.名無しさん:2016年03月14日 10:18 ID:4.klJC5y0▼このコメントに返信
負けが込んで冷静な判断が出来る者なんてまずいないよ。
スターリンだってモスクワから逃げ出す寸前だったし、イギリスだって英本土上陸目前で装備が不足し兵士に槍を持たせる準備してたんだぜ。
46.名無しさん:2016年03月14日 10:19 ID:I1qwmrZj0▼このコメントに返信
※38
しかも故障や不発、迎撃されるなどの要素は一切起きない前提で語っていて、逆に中国側はチャイナボカンや暴動による革命などの不確定要素を完全確定要素となること前提で語るからな。
そんな設定なら、アメリカ相手にも無双できるわw
47.名無しさん:2016年03月14日 10:20 ID:gNMukP.P0▼このコメントに返信
地球補正が何よりも大きかった
勝てこそしなかったが
ハイテク機器を持ち込んで全部オシャカにし、全滅したスコット
犬ぞりを使い、最初に到達&無事生還したアムンセン
そんな状況の戦闘がアチコチで見受けられる
最近の事例だと
補給を空輸に頼っていたらブリザードに見舞われ訓練で死者を出した米軍
カイロと背嚢の食糧を使い、目的地でのんきに雪合戦していた日本
実際単純スペックだとチハは40年代以降で弱い部類の戦車でしかない
が、15tという軽量さによる密林適応能力がその差を埋めて行った
一方M4は密林地区だとトーチカの役割も果たせず
身動きが取れないところを日本軍にハッチの上に居座られ、
上部機銃をぶんどられ周囲の米軍がその標的に…な事例も
日本軍の軽装歩兵中心&歩兵戦車は間違いではなかった

間違い?決まってる、某博打親父を提督に据えた事だ
敵味方問わず軍人として評価してる者は居ないのが最大の証拠

ニミッツ「小沢さん、一見負け重ねてましたが間違いなく名将ですよ」
松田千秋「あの博打親父が艦政の戦略滅茶苦茶にし
負けが込んだら責任取らず散りやがってまじざっけんなコラ」
48.名無しさん:2016年03月14日 10:22 ID:AVr0IhEa0▼このコメントに返信
個々の戦術的事例をみたらまあどこも強そうには見えるよね
イタリアですら良いところはあるよ
49.名無しさん:2016年03月14日 10:23 ID:evj.reUh0▼このコメントに返信
※41
それが本当ならソ連のやり方が最高なんだから見習うべきだろ。
おれの記憶では戦死者は相当でたはずだけど。
50.名無しさん:2016年03月14日 10:23 ID:Gy0q.D1T0▼このコメントに返信
開戦から半年くらいの戦果は、アレクサンダー大王とかチンギスハーンとかを持ち出してきても、ちょっと歴史上類を見ないほどの凄まじい戦果だった。
日本が「行ける!」と勘違いしてしまっても仕方がない。

これに並べるのはドイツの「ブリッツクリーク」で、ヨーロッパをあっというまに制圧してイギリス軍を本国へ追い返した。

どちらもその後は悲惨な事になったわけですがw
51.名無しさん:2016年03月14日 10:25 ID:IXEEJwlm0▼このコメントに返信
戦術を練る能力はあったが戦略がまるでダメだった
物量以外でも効率が悪い面が多過ぎた
ただ当時のレベルで見ると日本は欧州の平均とさほど変わらない
米国のみ異常な強さ
52.名無しさん:2016年03月14日 10:25 ID:0kfnEDcE0▼このコメントに返信
海軍国としてはアメリカに次いで2位じゃろ
陸軍国としては歩兵装備や戦車の性能から見るに結構低めだと思う…
じゃあ海だけで勝負してたらどうなってたかっていうとアメリカに勝てるわけないだろ!!
53.名無しさん:2016年03月14日 10:26 ID:WnFfa1r.0▼このコメントに返信
※43
アメリカが余力を使い切ることを期待したんじゃないかと最近じゃ思うようになった。原爆までは予想してなかったんだろうけどな。
軍備がどれほどあろうとも金が尽きたらアメリカだろうが戦えない。月刊空母とかアホなことやってたわけだからむしろ経済効率が恐ろしく悪くアメリカとしては相当リスク負ってたと思うぞ。原爆という切り札こそあったが結局日本はポーカーでレイズされまくって潰されたようなものとも言える。
装備の乏しい中国義勇兵に朝鮮半島では追い回されベトナムでは完全な黒星が付いたわけで日本で本土決戦やれる余力がアメリカにあったかというと相当疑問。
54.名無しさん:2016年03月14日 10:30 ID:gNMukP.P0▼このコメントに返信
※43
オーストラリア「ブリズベン~アデレード間以北は放棄しよう、各個撃破されちゃうよ;;」
アメリカ「リメンバーパールハーバーで煽ってなかったら戦争続行不可能やで…」
イギリス「ドイツ一本に絞ろう、モウダメダー」
マッカーサー「わかったわかった、スタンレー山脈のラインで持ちこたえよう
コレ突破されたら講和でも何でもすればいいから!」(っべーわ、マニラ帰る最後のチャンスじゃんよ)

結論:どこも一緒、マッカーサーの自棄が功を奏した感
55.名無しさん:2016年03月14日 10:30 ID:afY0kwK20▼このコメントに返信
※33
 東 方 生 存 圏
56.名無しさん:2016年03月14日 10:30 ID:rHlmFPcl0▼このコメントに返信
間違っとるぞ
日米英仏連合で独伊ソ独裁国家をこてんぱんにするのが正解やぞ
さすがに同じ戦場で同じ旗のもとに戦ったら疎外されへんやろ
57.名無しさん:2016年03月14日 10:30 ID:i5Zg0QRj0▼このコメントに返信
どうせ負けたしどうでもいいけど兵站が一番大事だと学べた敗戦
58.名無しさん:2016年03月14日 10:31 ID:AVr0IhEa0▼このコメントに返信
イギリスは維持すべき土地が広すぎる
アメリカ並みの工業力があっても満足に軍隊配備できんのかよあの広さ
59.名無しさん:2016年03月14日 10:32 ID:HTwZ0cej0▼このコメントに返信
たかだか自国の弾薬の統一もできない軍隊の
何が強いのか?7.7mm弾も小銃用と機関銃と
別々に用意するバカさ加減。これではいくら資源があったとしても敗ける。
60.名無しさん:2016年03月14日 10:33 ID:I1qwmrZj0▼このコメントに返信
※53
どちらかというと、内部の暴発を恐れてたっぽい。
実際、ポツダム宣言受諾する際、一部の将校達が終戦阻止で反乱起こして死者が出てる。
61.名無しさん:2016年03月14日 10:34 ID:bElq6L.40▼このコメントに返信
日本がすごくなったのはGHQのせいだよ
それまでは大したこと無い
62.名無しさん:2016年03月14日 10:35 ID:AVr0IhEa0▼このコメントに返信
英米のポチを最大限演じるのが最善だった
チャーチルに至っては満州事変すら当初は支持していたんだから
63.名無しさん:2016年03月14日 10:39 ID:gNMukP.P0▼このコメントに返信
真珠湾でキンメル更迭による航空主義化、モンタナフラグを折る

松田千秋レポートの爆弾回避術を公用化、ソロモンにおいて戦艦主体でぶつかる

アイオワが出てきたころには制海権握られる、月刊空母?爆弾回避術の前に無効化

これが考え付く限りでの日本最小被害での勝ちパターン
状況を紐解くにバルチック艦隊と大差ない戦力差だしやれない事は無い
とはいえ戦後の様相見たら太平洋戦争で勝つ事が100%日本の為になる…とも言い難いし
そこが一番難しい所
64.名無しさん:2016年03月14日 10:39 ID:HTwZ0cej0▼このコメントに返信
航空機用機関銃など海軍にあったのに、ドイツから買いつけるバカさ加減。軽い航空機用の機関銃があったのに、歩兵用をわざわざ重くする無能
65.名無しさん:2016年03月14日 10:39 ID:ycoTNa.G0▼このコメントに返信
なんでノモンハンて日本の負けなの?ソ連の方が多く人死んでるじゃん
66.名無しさん:2016年03月14日 10:42 ID:fgOvRDs70▼このコメントに返信
よその国が日本軍は強いと思ってくれているのなら
それはカミカゼアタックや精神論に基づく銃剣突撃などではなく
練り上げられた緻密な作戦をほぼ完ぺきに遂行することのできる能力を指しているのだと思う
したがって集中力を維持してうまくいっている時はいいが想定外の事態により計画通りにいかなくなった時それが日本人のアキレスけん
5年前もあったよな
67.名無しさん:2016年03月14日 10:42 ID:WnFfa1r.0▼このコメントに返信
※60
そんなのは些細な懸念だと思う。内部が暴発しようが国内で内戦が始れば勝ち目はいよいよなくなる。
本末転倒だし終戦が天皇の決定なら天皇に弓引くことになる。なんも出来んよ。
日本人は大きな決断をする時って割と個人の主義や自分の命ってのは頭数に入れないことって多いからな。攘夷佐幕然り。
68.名無しさん:2016年03月14日 10:42 ID:XnAmXw0.0▼このコメントに返信
兵器の質で言うと強いのは海軍だけ

当初は戦車も戦闘機も列強に対抗できるレベルだったが、大戦勃発後はどんどん差が開いていった
69.名無しさん:2016年03月14日 10:43 ID:ycoTNa.G0▼このコメントに返信
精神力と軽装備な歩兵の安上がり軍隊を目指した皇道派がいる時点で日本軍は....
70.名無しさん:2016年03月14日 10:44 ID:AVr0IhEa0▼このコメントに返信
戦争っていうのは双方が具体的な目的を持っていて、それを達成したほうが勝ちなんやで
犠牲者の数がどう違うかはあまり関係がない
71.名無しさん:2016年03月14日 10:45 ID:HTwZ0cej0▼このコメントに返信
同じエンジンを陸海軍、別々に買って別の仕様でつくって、互換性をなくす無能。あとに三式戦と彗星艦爆で融通させるも仕様の違いが発覚w間抜けとしかw
72.名無しさん:2016年03月14日 10:47 ID:gNMukP.P0▼このコメントに返信
※62
外交だけで言えば
日本「朝鮮半島には進駐しますが…満州や中国北部に進軍しても目を瞑ります、おまけに朝鮮人も付けますよ?」
ソ連「ん~…不凍港に上海や香港は魅力的だ、解った(オマケはシベリアにでも送ろう)」

日本「正直中国の権益には興味ないんで、調子のってるアイツを痛い目合わせられるなら誰がやっても良いですよ、ハイ」
アメリカ「そうか!じゃあ中国南部から進軍するわ」

米ソ睨みあい、日本対岸の火事w
軍部ひいては国民をどう説得するかが一番の難関だけどww
73.名無しさん:2016年03月14日 10:49 ID:WnFfa1r.0▼このコメントに返信
※71
工業規格が出来上がるのは戦後だな。今やりゃ全く問題ない。下手するとデファクトスタンダードで国際規格だわ。
間抜けもなにもアメリカと戦えるだけの戦闘機持ってるって、すごくね?後にも先にもアジアでそんな国ないだろ。
74.名無しさん:2016年03月14日 10:49 ID:18S1g0cF0▼このコメントに返信
ご先祖さまたちがんばったよな

よくあの国力であれだけたたかえたもんだとおもうわ
75.名無しさん:2016年03月14日 10:49 ID:evj.reUh0▼このコメントに返信
陸海軍の対立とそれに起因する非効率はどこにでもあるけどな。
日本がとくにひどかったのかどうかはわからんけど。
76.名無しさん:2016年03月14日 10:53 ID:18S1g0cF0▼このコメントに返信
※16北朝鮮がミサイルうってきたらこいつらバカパヨをバリアにつかおうぜ(提案)
77.名無しさん:2016年03月14日 10:54 ID:cTN0ZuId0▼このコメントに返信
※26
※38
今まで自衛隊無双論なんてこのコメント欄でも見たことないんだが。
「その手の自衛隊無双論」っていうのはキミの妄想の産物だろ。
妄想の相手にレッテル貼ってを批判しても無意味だということを知れ。
ちなみに量より質が大事ってのが証明されたのは、湾岸戦争からだったと記憶しているが、
なかったことになってるの?
78.名無しさん:2016年03月14日 10:58 ID:gNMukP.P0▼このコメントに返信
※70
そこ言い出したら
当時日本が考えてた敗戦
公用語・英語 宗教・キリスト 老舗や文化も壊されアメリカ化、早い話がフィリピン・ハワイ化
実際の結果
公用語・日本語 宗教・据え置き 文化も老舗もノータッチ、教育こそ自虐史以外ノータッチ(ネットで形骸化が加速)
軍隊もいったん解散したがすぐに復活、規模こそ小さいがソフト面が大幅向上し実質完全体
挙句アメリカ式大量生産機械化工業で豊かな生活までついてきた

人口8000万のうち300万の損失でこの結果は果たして負けと言えるのか
戦争に勝ったらこれ以上のものは手に入るのか?
ちなみに今の人口は1億2000万以上である
79.名無しさん:2016年03月14日 11:00 ID:0eFMhPNZ0▼このコメントに返信
※2
まぁそう言うな
以前軍事知識が足りなさ過ぎて論破されまくったパヨクだとまる判りになるじゃねーか
研鑽つんでから来いよw
80.名無しさん:2016年03月14日 11:00 ID:i4fEqGJq0▼このコメントに返信
アメリカ以外の列強相手なら、勝てないまでも引き分けに持ち込めるレベルには強かった

ノモンハンだって最近の資料だと互角以上に戦っていたことが分かってるし、大陸で総力戦やったとしても一方的に負けることはない
81.名無しさん:2016年03月14日 11:01 ID:geIxbob10▼このコメントに返信
間違っても人間扱いしてはいけないアノ半島地方を・・・

82.名無しさん:2016年03月14日 11:01 ID:XnAmXw0.0▼このコメントに返信
自衛隊無双論ってのは10式は世界最強とか海自は世界で二位の強さとか、演習で米兵が日本の練度を
絶賛したという真偽不明のエピソードのことじゃないかねえ
個人的には自衛隊最強論者は何処にでも居る印象だが
83.名無しさん:2016年03月14日 11:02 ID:gYkqjqZ1O▼このコメントに返信
海軍の玩具が優秀だっただけでそれが壊れたから替えがなくあっという間に拳骨喰らって白旗やったやんw
84.名無しさん:2016年03月14日 11:03 ID:evj.reUh0▼このコメントに返信
※78
「当時日本が考えていた敗戦」の根拠は何ですか?
85.名無しさん:2016年03月14日 11:04 ID:evj.reUh0▼このコメントに返信
※80
列強の極東派遣軍相手だからな。
86.名無しさん:2016年03月14日 11:05 ID:AVr0IhEa0▼このコメントに返信
※78
そこまで日本の戦争目的として入っていたなら勝ちに入れても良いんじゃないかな
ただ戦争始める前にそこまでの歴史的なビジョンを描けるかというと微妙ではあるし、
日本の開戦理由がそこまで何十年先を見据えたものだったのかは知らん
単に利権問題を目的と据えていたなら、占領までされて普通に負けてるけれど、
そこは当時のリーダーたちがどう考えていたかじゃないかな
87.名無しさん:2016年03月14日 11:05 ID:CFpYdUTq0▼このコメントに返信
いかに工業力で勝ろうと、団結力で結集しようと

負けたことに変わりないんやで?
敗戦した言い訳考えてる暇があるなら、敗戦した反省を活かすようにしたらいいのに
スレが非合理すぎ
88.名無しさん:2016年03月14日 11:09 ID:RVqHs2.m0▼このコメントに返信
※87合理的なスレなんかあるのかおっさんwww
なんか国に影響あたえたいなら総理にでもなれば?www
89.名無しさん:2016年03月14日 11:10 ID:WeQA9Lvv0▼このコメントに返信
民族としての根本が善人だからな
90.名無しさん:2016年03月14日 11:12 ID:WnFfa1r.0▼このコメントに返信
※87
反省したから今があるのだろ。これ以上何を目指すよ。大陸をもう一回征伐に行くか?アメリカに成り代わって覇権を目指すか?
反省が活きたならその点を誇る分にはなんの問題も無いんじゃ無いか?
滅亡しない限りは真の意味で敗戦なんてもんはないよ。多少蹴躓いても次勝ちゃいいんだよ。そのための努力が反省と違うか?
91.名無しさん:2016年03月14日 11:13 ID:cTN0ZuId0▼このコメントに返信
この手は話で必ず出てくるのが、アメリカを基準とするやつ。
アメリカ基準としたらどこも劣るだろうに。
92.名無しさん:2016年03月14日 11:17 ID:18S1g0cF0▼このコメントに返信
※87言葉あそびの場所で合理的とかいいだすくっそはずかしいやつ発見wwwwwww
93.名無しさん:2016年03月14日 11:18 ID:pUCkrBAL0▼このコメントに返信
アメちゃんに戦で勝てる国は
有りません
94.名無しさん:2016年03月14日 11:19 ID:v5bEOfkV0▼このコメントに返信
馬鹿だから負けたんだろ
95.名無しさん:2016年03月14日 11:25 ID:fcaUaxGc0▼このコメントに返信
※65
戦争で勝ち、外交で負けた。
96.名無しさん:2016年03月14日 11:27 ID:gbnyH5JC0▼このコメントに返信
実際アメリカが味方だったら勝ってただろうな。

ソ連相手はクッソ大変で占領は無理だろうけど、満州で小競り合いレベルで戦い続けることは出来ただろう。
中国もアメリカと分割統治という形ならなんとかなっただろうね。

そんな世界じゃなくて良かったと思うけど。言っちゃ悪いが負けて正解の戦だっただろうからな。
97.名無しさん:2016年03月14日 11:34 ID:I1qwmrZj0▼このコメントに返信
※91
中国の強さの度合い語る時によく出てくるよね。アメリカ基準に考えるやつ。
しまいには「中国はアメリカに勝てない。だから、日本は中国に勝てる!」と意味不明な論理言い出すやつが出る始末。
98.朝鮮とは距離を取ります。:2016年03月14日 11:36 ID:LMyZOqzA0▼このコメントに返信
 日本帝国軍は陸・海軍上層部の分裂具合、ヒットラーですら呆れてた。
・陸軍の隼戦闘機と海軍のゼロ戦のエンジンは同じ中島のモノだが、呼称も違うし、部品の仕様が全く違う。
 スロットルレバーが逆だったり・・。
・陸海軍で弾の規格が合わない。
 弾薬工場は陸軍・海軍用にそれぞれ作らないといけなく、陸軍の飛行場に海軍の戦闘機が不時着しても燃料補給だけで整備と弾薬補給が全く出来ない。
 対して連合軍は規格化が進み製造効率良かった。

 資源が無い国が規格化を進めて効率化出来ず、圧倒的物量を誇る連合軍は効率的に製造力を発揮した。アメリカに喧嘩売る前に20倍差が有り戦争時にはこれが広がると日米戦の計画時に上がってたが、資料は抹殺された。

 石原莞爾があと30年待たないと言ったがまさにその通り。しかしABCD経済包囲で窮地に立たされてしまったのでやってしまった感がある。
99.名無しさん:2016年03月14日 11:40 ID:cTN0ZuId0▼このコメントに返信
※97
それは、日米安保の仕組み。自衛隊単独でっていう考え方がすでにナンセンス。
在日米軍も自衛隊も戦略、配備も武器調達もすべて日米安保の上でやってるから。
100.名無しさん:2016年03月14日 11:44 ID:m.xyK2KJ0▼このコメントに返信
フェアに評価するならアメリカ442連隊の活躍だろな
日本軍じゃないけど
101.名無しさん:2016年03月14日 11:49 ID:I1qwmrZj0▼このコメントに返信
※99
でもそれって、日本の防衛なのにアメリカが最前線で全力で血を流して戦って、日本はその後方支援するって前提で語ってるよね。
どう考えてもそっちの方がナンセンスだし(先日の韓米演習では、韓国軍30万人、米軍1〜2万人という編成で韓国軍主体)、アメリカ国民や一部の政治家から不平等だと批判が出てる。そもそも、他国のために国の命運かけて核保有国相手に喧嘩売るバカがいるのかいう問題があり、キッシンジャーやCIAの元高官はソ連が日本を核攻撃してもアメリカは報復しないと明言してる。
いくらなんでも、国防を完全におんぶ抱っこ状態なのは自殺行為。
102.朝鮮とは距離を取ります。:2016年03月14日 11:52 ID:LMyZOqzA0▼このコメントに返信
 ソビエト連邦の工業力は広大な領土を背景にした豊富な資源。先のロマノフ時代に重工業を推し進めた財産も健在。
因みに傑作戦車T34のエンジンは、ドイツ製飛行船のアルミ製ディーゼルエンジンを元に製作。ドイツも真似しようとしたが大量のアルミを消費する為航空機製造計画に支障が出る為立ち消え。結局鉄製ガソリンエンジンを最後まで使う羽目に。

 雲霞の如くドイツ軍を苦しめたT34戦車部隊。しかし稼働率は約30%。トランスミッションの破損が主な原因。前線に投入できなかった70%のT34が後ろに控えトランスミッションさえあれば直ぐ前線に送れた・・・。後方からの輸送もしくは前線で撃破されたT34から回収。
103.名無しさん:2016年03月14日 11:54 ID:.w0mrazd0▼このコメントに返信
ドイツと組むと負ける法則。大アジア主義者達も熱烈歓迎した日独伊三国同盟は単なる負けフラグだった
104.名無しさん:2016年03月14日 11:56 ID:ZCvcT0.x0▼このコメントに返信
100年前のニューヨークの写真見てこい
ちびるで
105.名無しさん:2016年03月14日 11:59 ID:u2.QzmN50▼このコメントに返信
※82
おうすげーな

自衛隊が世界でどのくらいの強さになるのかソース持ってるのか
ぜひ見せてくれよ
106.名無しさん:2016年03月14日 12:02 ID:.MMPWfzY0▼このコメントに返信
※103
法則とはいったい……↓

ttps://goo.gl/3pRGYo
107.ドイツもいらんか名:2016年03月14日 12:07 ID:Q2PPwkiyO▼このコメントに返信
今度はイタリア抜きでやろうぜ………

108.名無しさん:2016年03月14日 12:08 ID:8r.lR.9F0▼このコメントに返信
結果論を数十年後に喚き立て、さも、当時の常識であると言い張っている知恵遅れ共に草。
109.名無しさん:2016年03月14日 12:15 ID:3pxJuGcZ0▼このコメントに返信
風立ちぬみて、まだ日本の工業力がー技術力がー言えるなら大したもんだ
米ソ独らと比べたら話にならん
110.名無しさん:2016年03月14日 12:15 ID:QVLYwFFm0▼このコメントに返信
で結局、国 で比較したらダメダメでしょ。
質がとかいうのは詭弁。戦争やってるなら必要なものを前線へ供給できないのはやっぱり駄目なんだよ。
111.名無しさん:2016年03月14日 12:21 ID:eKzV1nVr0▼このコメントに返信
※18
脅威の工業力で大型戦車。T34はどこの国が開発したか知ってた?アメリカの技術者が開発した、(大型企業のの横やりでアメリカ陸軍が採用しなかった)構造が簡単で大量生産に向いてた、日本も作ろうと一時は動いたが陸軍の一部の反対で諦めた、後ノモハン事件でも制空権は日本に取られてるし戦死者も日本より多い(ロシアの発表)、逆に日本相手ではソ連の方が嫌がってた、だから日ソ不可侵条約を破棄して総力で満洲を突破する騙し討ちをしたんだよ。
112.名無しさん:2016年03月14日 12:21 ID:I1qwmrZj0▼このコメントに返信
※107
イタリアは分裂後、片方がサロ共和国として、ドイツ降伏二日前まで戦ってた事実。
113.名無しさん:2016年03月14日 12:23 ID:.R3MxnB.0▼このコメントに返信
ソ連は間違いなく日本より上
114.名無しさん:2016年03月14日 12:23 ID:I1qwmrZj0▼このコメントに返信
※104
俺も見たが、一瞬で日本の軍部はバカだという結論に達した。
115.名無しさん:2016年03月14日 12:27 ID:8.xkFMwx0▼このコメントに返信
第一に世界一識字率の高い軍隊が日本軍。だから世界一統率が取れた軍隊でも在った。連合国軍の兵士の仕事がお土産探しだったらしいが、日本軍では厳しく禁止されていた。其れも文章でね。
116.名無しさん:2016年03月14日 12:31 ID:I1qwmrZj0▼このコメントに返信
※115
ただ識字率が高かったため、将兵のほとんどがブリーフィングの際、作戦内容をこまめにメモ帳に書き込んでおり、連合軍が日本兵の屍体からにもメモを回収して、日本軍の作戦を全部把握してたらしい。
117.名無しさん:2016年03月14日 12:32 ID:I1qwmrZj0▼このコメントに返信
※116
訂正
からにも→から
118.名無しさん:2016年03月14日 12:33 ID:eBT90PU60▼このコメントに返信
こんなサイト見て現実逃避してないではよ働けよ
移民開始までもう間も無いぞ
119.名無しさん:2016年03月14日 12:36 ID:qhSJ0v780▼このコメントに返信
ID:rPz とか言うアホはなんなの?
120.名無しさん:2016年03月14日 12:36 ID:ib4ttU.k0▼このコメントに返信
※56

あのー第一次大戦ではそんな感じだったわけですが・・・・・

むしろ杭を出しすぎたせいで叩かれた感じはあるかな・・・・爪は隠すのが正解なのかも。
優秀さを見せつけてしまったが為に脅威を感じさせてしまって、結果ハブられる事に・・・
121.名無しさん:2016年03月14日 12:37 ID:I1qwmrZj0▼このコメントに返信
陸軍自体は、上がバカだっただけで、戦後、彼らの軍事教育を受けた中国の共産党軍や独立運動を行った東南アジア諸国の現地軍は、目覚ましい戦果を挙げている。
122.名無しさん:2016年03月14日 12:38 ID:CWDE6og.0▼このコメントに返信
支那畜と朝鮮人を囲ったのが敗因、第一それが無ければ開戦も無かった。
朝鮮に金を注ぎ込まず日本海側の対ロ防衛力の向上に注力すべきだった。(プラスしてアメリカとの和解協力)
そうすれば今頃半島はロシアで、朝鮮人はシベリアへ強制移民させられて隣には居なかったのに。
123.名無しさん:2016年03月14日 12:41 ID:I1qwmrZj0▼このコメントに返信
※122
より日本の安全がヤバくなってんじゃねぇかw
目と鼻の先にある半島がロシア領とか怖すぎ。
124.つま先立ちの名無し:2016年03月14日 12:47 ID:241bElpy0▼このコメントに返信

日本がアメリカと戦争をしたら、ゼッタイ負けるという、

日本側のシンクタンクの数値予想も無視すると、旧日本軍みたいに負ける。

 — 数値の比較だけが問題ではない。

戦前の日本のビンボーくささ、庶民のいやしさ、心の貧しさ、自分勝手さ、卑怯さ、

ちょうど、水木しげるのマンガのような、シミッタレた、陰湿な世の中。

こういう面も想像できないと、戦前の日本のふんいきが分からない。
125.名無しさん:2016年03月14日 12:53 ID:5eSz7T7w0▼このコメントに返信
当時の戦力地図見てもわかるように日本>>>>ドイツだよ。
原爆が無かったらアメリカも大惨事になってただろうね。
資源が無い国なのに・・・
国民性としか言いようが無い強さ。
これ事実。
126.名無しさん:2016年03月14日 13:01 ID:Fut3WG7v0▼このコメントに返信
どこが強い弱いってのは戦史叢書読んでから言えよ
かじっただけの知識がさも絶対的に正しいみたいな言い方すんな
127.名無しさん:2016年03月14日 13:01 ID:O9c3.GCe0▼このコメントに返信
日本は大隊以下の装備はなかなかのもんでしょ
連隊以上になると火力不足の感がある
128.名無しさん:2016年03月14日 13:02 ID:I1qwmrZj0▼このコメントに返信
※125
単純に、日本の軍部が講和拒否って無駄に戦争を長引かせただけ。
129.名無しさん:2016年03月14日 13:02 ID:Fut3WG7v0▼このコメントに返信
※125
どんな知識で生きてるんだよ
原爆が無くても負け確定してたわ
130.名無しさん:2016年03月14日 13:03 ID:GlQU3T8N0▼このコメントに返信
※125
地図のどこを見てそう判断したのか理解しかねる。海がバカデカイだけだし、まともにシーレーンを維持できなかったから論外だろ。
131.名無しさん:2016年03月14日 13:06 ID:7p7SsB560▼このコメントに返信
戦訓は生きている。日本を日本人の手に取り戻せれば、世界最高水準に達するだろう。
国力も富も倍増する。日本万歳だお!
132.名無しさん:2016年03月14日 13:07 ID:Fut3WG7v0▼このコメントに返信
※125
何が事実なんだよ
どこが事実なんだよ
133.名無しさん:2016年03月14日 13:08 ID:Fut3WG7v0▼このコメントに返信
※131
内戦でも起こす気か?
134.名無しさん:2016年03月14日 13:10 ID:I1qwmrZj0▼このコメントに返信
※131
まさか『在日認定』を本気で信じちゃいないよな?
あれはギャグの範疇だぞ。
135.名無しさん:2016年03月14日 13:12 ID:GlQU3T8N0▼このコメントに返信
ま〜たソ連弱小論が出ているのか。ロシアにはスヴォーロフやバグラチオン、トハチェフスキー、ジューコフ、ヴァシレフスキーなど昔から名将が多いのにな。独ソ戦で甚大な被害が出たのもスターリンがトハチェフスキーやエゴロフを粛清してヴォロシーロフとか言う無能を指揮官にしなければもっと楽に勝ててた。実際、クルスクあたりからは完全に攻勢に徹しているしな。
136.名無しさん:2016年03月14日 13:14 ID:GlQU3T8N0▼このコメントに返信
書いて気づいた。スターリンとヒトラーは工業を発展させる能力はあるが、軍事的能力は皆無。
137.名無しさん:2016年03月14日 13:18 ID:I1qwmrZj0▼このコメントに返信
だいたい強さを結果論で語るな言う奴いるけど、強さは戦果で判断するもんだろ。
例えば
・一度も喧嘩すらしたことないのに、口では自分は強いと言う奴
・ボクシングの試合に出て、五戦五勝してる奴
がいるとして、人はどっちを強いと判断するよ。
138.名無しさん:2016年03月14日 13:18 ID:o.m0qjSp0▼このコメントに返信
アメリカ並みに民間人も無差別に攻撃してたら楽に勝てたかもついでに白旗降伏敵兵を食糧が減るからその場で全員銃殺
アメリカ軍法裁判で無罪放免になってるけど。(ハワイが無差別に絨毯爆撃で占領されてたらアメリカ合衆国も危険だった
とアメリカ軍大学で教えてるのと違いますか?) 二度とアメリカ合衆国と戦争はしたくないですね 。
敵国は選挙がなくて独裁的で人権が認められない国家です。 攻撃されれば反撃戦争です。

139.名無しさん:2016年03月14日 13:19 ID:I1qwmrZj0▼このコメントに返信
※136
ヒトラーは、戦争に参加して勲章もらった事ある元伍長だぞ。
140.名無しさん:2016年03月14日 13:21 ID:LaKuaq790▼このコメントに返信
※122

に至った遠因(~を囲った)は、ロシアの南下政策への対抗と、世界恐慌から始まるブロック経済化への対応に迫られた結果によるもの。

歴史の必然(受動的だけど)・・ある程度、知ったうえで、後から最善策を考えても回避が難しいと感じてしまう困難な時代・・。
141.名無しさん:2016年03月14日 13:25 ID:I1qwmrZj0▼このコメントに返信
※138
アメリカが都市を爆撃したのは、日本は国民皆兵で一般家庭でも武器を製造してるから軍事施設認定っとこじつけしてやったし、降伏した敵兵を殺したのは現場の兵士の判断で行われた戦争犯罪で、国の命令ではない。さらに言えば、どうやっても確実に勝てる国力あったから、そういう都市爆撃など無茶ができた。
もし日本が国策としてこれをやって、負けが確定したら、国どころか民族が抹殺されてた。
142.名無しさん:2016年03月14日 13:27 ID:GlQU3T8N0▼このコメントに返信
あ、いや勲章といった戦闘レベルの話でなはなく、戦略レベルの話での軍事的才能のことを言いたかった。
143.名無しさん:2016年03月14日 13:28 ID:j2.mexi.0▼このコメントに返信
総合的な工業力が無いから原爆は作れないって結論が当時国内の一線級の科学者から出てたやん
大国と比較したら乏しい部分は少なからずあったで
144.名無しさん:2016年03月14日 13:33 ID:I1qwmrZj0▼このコメントに返信
※142
ああそういう事か。
本来なら、軍の将軍や防衛大臣が戦略立てて、トップがやるかどうかの判断するのが普通でトップは戦略について専門家並の知識はいらないんだけど、この2人の場合、下手に独裁体制だったから、一から十まで実質一人でやる羽目になってたのが、大きな失敗。
145.名無しさん:2016年03月14日 13:41 ID:GlQU3T8N0▼このコメントに返信
金正恩は指揮官としての能力はどれくらいなのかね?
146.名無しさん:2016年03月14日 13:41 ID:rN1DYhxJ0▼このコメントに返信
基本的に講話することを念頭におかず、戦線を拡大し続けたから帝国が崩壊したんだろう。
147.名無しさん:2016年03月14日 13:48 ID:LaKuaq790▼このコメントに返信
※141
同意します。
蛇足で付け加えるなら、戦争推進派は陛下に足を向けて寝るような卑劣な真似はしたくない等、早期講和派は、停戦協議で不利になる事案は避けたい等、単純に経戦能力的に正面戦以外に割く弾薬がそもそも無い等・・

理由は色々挙げられると思います。ただ、旧海軍の戦史を少し知ると、兵隊さんたちが気の毒過ぎるという思いでいっぱいになります。
148.名無しさん:2016年03月14日 14:01 ID:2jD0UuBN0▼このコメントに返信
五十六病にかからず馬鹿な戦い方しなけりゃアメ公にも負けてなかったのに
149.名無しさん:2016年03月14日 14:13 ID:y3TuD4R50▼このコメントに返信
日本が露助より上とか
ありえないから
糞くだらない釣りスレだな
150.名無しさん:2016年03月14日 14:17 ID:WnFfa1r.0▼このコメントに返信
※141
それは同意出来ん。アメリカに日本で本土決戦をやって圧勝できる国力は残ってないよ。強ぶってみてもどこかで必ず折り合いを付けたがっていたはず。アメリカ無敵論なんぞはアメリカのブラフだわい。そんな国力があるならなんで国民党を支援しきれなかったのだ?何で大陸支那は赤化したのだ?人民解放軍なんて元来帝国陸軍に追い回されていた国民党軍より弱い存在だっただろ。アメリカ軍がいくら強かろうがアメリカ本土の経済が破綻すれば米軍の継戦なんぞは不可能だ。支那の赤化どころか力を付けてきたソ連に西ヨーロッパまで食われるわい。
尤もアメリカの疲弊をまって日本本土で徹底抗戦とか狂気の沙汰ではないけどな。天皇陛下の御聖断は御自らの地位を顧みない実に御聖断だったと言える。
151.名無しさん:2016年03月14日 14:27 ID:FucJ7Emn0▼このコメントに返信
マジレスするともろもろひっくるめた総合での実力差はこんな感じ
アメリカ>>(越えられない壁)>>>>>ソ連>>ドイツ>>イギリス>>日本>>フランス>>(次元の壁)>>>>>>>>イタリア
152.名無しさん:2016年03月14日 14:29 ID:T8hGzWrl0▼このコメントに返信
※151で決まり
153.名無しさん:2016年03月14日 14:31 ID:BS3BLM1X0▼このコメントに返信
石油のために台湾フィリピンインドネシアマレーシアの補給路と守りを強固にしとけばなぁ・・・
インドだのオーストラリアだのビルマだの、そりゃ無理だっつーの。いらねーよ。
あとは中国にちょっかい出さなきゃなぁ。
満州国だけしっかり守ればよかっただけなのになぁ・・・
樺太や北方領土もボコボコに負けなきゃ盗られなかったわけだし。

手を広げすぎたの一言に尽きるよな。
154.名無しさん:2016年03月14日 14:32 ID:0oXODesI0▼このコメントに返信
とりあえず、ソ連に勝つのは無茶やろ…。倒しても倒しても無限湧きだのロケット砲付きトラック大量配備で相手焦土化させてから殲滅戦とかやった連中だぞ。アメリカがソ連参戦をどうしてもやらせないために原爆×2したのは結果として日本にも良い面があったわ。ソ連上陸してくるとかマジで笑えない。
155.名無しさん:2016年03月14日 14:38 ID:dKDRIA.R0▼このコメントに返信
空母通す為に運河拡張しようとする様な国に勝てる訳ないやん
156.名無しさん:2016年03月14日 14:43 ID:WnFfa1r.0▼このコメントに返信
※154
そりゃ日本がボロボロの状態で比較すりゃそうだが元来の帝国軍と比較ならそんなに差も無かろう。そもそもソ連って海渡って日本を攻める能力あったのか?碌な海軍持ってなかっただろ。
157.名無しさん:2016年03月14日 14:50 ID:PtLhfamp0▼このコメントに返信
舩坂弘が量産の暁には米英など(以下略
158.名無しさん:2016年03月14日 14:54 ID:BS3BLM1X0▼このコメントに返信
当時の日本と海を渡ってきて戦えるのはアメリカだけだろうよ。
ソ連では無理だよなぁ。
極東で、海を渡ってだもん。
しかも独ソ戦で金を使い果たしているし。

日本はアメリカとうまく講和できていたならソ連に強盗なんてされなかったのにつくづく残念。
軍部は無能だわ。
159.名無しさん:2016年03月14日 14:55 ID:xNv5mJe00▼このコメントに返信
※157
ジャック・チャーチル「呼んだ?」
160.名無しさん:2016年03月14日 14:58 ID:hIV0kb.L0▼このコメントに返信
枢軸・同盟国の個別の生産能力の問題ではなく、同盟の地政学的なメリットをまったく生かしきっていない。海軍が無駄な真珠湾やミッドウェーなんかを攻めずに、アセアンの欧米植民地に侵攻して資源地帯を獲得し独立支援、スエズ以東のインド洋を封鎖すれば英豪とは同じ立ち位置に慣れたのに。アセアンから資源をアフリカなどの独伊軍に相互供給する体制を構築できなかったことが戦略的思想の無さだ。同時期に米英は武器、物資をソ連、英本土、支那蒋介石に供給している。予算をかなりの部分を独占した海軍指揮官が無能すぎた。
161.名無しさん:2016年03月14日 15:01 ID:LaKuaq790▼このコメントに返信
※156
ソ連の海軍力云々というより、一縷の望みだった仲介役のソ連が、不可侵条約破棄し、参戦した行為そのものが、継戦不能の意思を決定的にしたと思われます。
162.名無しさん:2016年03月14日 15:05 ID:.6VVRU5K0▼このコメントに返信
ソ連を過小評価し過ぎている気がするし
イギリスが低すぎる。
まずソ連は確かに海軍は糞だが陸軍は
勿論、空軍も力を持っていた。広大な領土
から出る資源により戦闘機は頑丈。日本の
一発当たれば火を吹く戦闘機とは違う。

イギリスに関しても海軍力は米日英・・と
3番目位だしドイツのUボートを沈めまくっ
た。陸軍もマチルダII等の日本の紙装甲戦車
とは違い頑丈で高火力を持っていた。
空軍に関してもホーカーハリケーンや
スピットファイア等世界に誇れる物も沢山
有る。実は米の戦闘機よりも火力は上回っ
ていたり・・・。
163.156:2016年03月14日 15:14 ID:WnFfa1r.0▼このコメントに返信
※161
※154についてはソ連が強いかどうかの話しかしていない。継戦するしないの話題ではないと思うよ。
直近のスレの流れはアメリカ強いソ連強い日本弱いのランキング的な流れだったのでそれについて反論するべき点がいくつかあったが異常に長くなりそうだったし他の勢力との兼ね合いで勝敗が決るから単純なランキングにどこまで意義が有るかもやや疑問。
ただ154は単純比較でソ連が強いと書いていたように見えたので大戦末期で比較するのはずるいなあと思った次第。不等号で書かれたランキング的なもので言うなら兼ね合いの差は有ったとしても日本はマレーシンガポールでイギリスを撃破している。戦果で言うなら圧勝だろう。兼ね合いだけで言うなら日本はイギリスより数段強い。ノモンハンを見る限り、日本がロシアだけに対抗する単純な日ソ戦をやったら案外良い勝負だったと俺は思っている。
164.名無しさん:2016年03月14日 15:14 ID:PtLhfamp0▼このコメントに返信
※159
夢の対決やなw

冗談はともかく、独ソ戦に参入したほうがまだ勝率高かったかもな
極東ソ連軍は精鋭が送られていたから日本ボコボコだろうけど、
陸はドイツになんとかしてもらう方がまだマシだろうし
日本から開戦しない場合にアメリカが参戦しない奇跡を願う方が正面から戦うより確率高そう
165.名無しさん:2016年03月14日 15:16 ID:BS3BLM1X0▼このコメントに返信
※162
当時のイギリス軍って領土拡大型の軍備とは思えないので戦力的にはどうかと。
本国を中心としたヨーロッパの狭い範囲で戦うような印象なんだけど、違うの?
まともな艦載機も持たずに空母揃えたりして訳分かんないし。

今の自衛隊みたいに、
同盟国と協調して戦うのが前提で戦力を揃えていたような感じがする。
166.名無しさん:2016年03月14日 15:17 ID:0oXODesI0▼このコメントに返信
※156
とりあえず、戦争終結手前に千島までは来とったぞ。で、北海道分捕り計画だったらしいが来たのは歩兵中心でお得意の装甲師団は満州行きにしたら日本の守備隊に意外と手こずり、その間にポツダム受諾、潰して北海道行けるようになった頃には先にアメリカがそこまで掌握し終わってたから「チッ、無理だわ。千島だけで我慢するか」で帰ったはず。始めからソ連とタイマン開戦した場合は延々と碌に人も都市もないところを行軍させられた挙句、秋冬入っちゃってドイツと同じルートな気がするわ。日本が色んな意味で長期戦入ったらアウトなのは対米と変わらんし。日本が先に仕掛けてソ連の背後をドイツが殴るなら行けたかもしれんが、戦車対戦車戦想定ないところにソ連部隊とか全体では勝てても笑えん事態だしなぁ…。しかも、勝てたとしても、ちょび髭総統の思考考えると、黄色人種のことは人間扱いしてくれない・日本の得られる益少ない可能性高くてどの道ドイツと仲間割れしそうという…。
167.名無しさん:2016年03月14日 15:18 ID:ivEBBXCB0▼このコメントに返信
最近艦これに嵌った豚だけども、調べると帝国海軍の艦船って凄いのな。
小さな女の子ばっかりが擬人化されてる駆逐艦だから、駆逐艦って10メートルくらいのイカ釣り漁船くらいの大きさなのかなって思ってたら、概ね100メートル越えてるさも軍艦らしい大きさと装備なのね。
それが200以上、空母や戦艦も沢山、潜水艦も勿論結構あった。陸軍ですら技術力が低いとはいえ、輸送用の潜水艦を持ってたくらいだもんな。
それなのにも関わらず、無論アメリカの物量もあっただろうけど、あそこまで悲惨な結果になったのは、やはり情報を扱う人や技術の差も大きかっただろう。
色々調べた結果至った結論は、会戦した時点で負けていた。
上層部が無能とかそういうんじゃ無くて、純粋に大和民族の特性、それから様々なタイミングの悪さが重なって会戦に至ったんだろうなって思うわ。
仕方なかったんだよね。次頑張りましょう。
168.名無しさん:2016年03月14日 15:26 ID:ywCtf4x20▼このコメントに返信
※154

1945年8月15日に生き残ってた日本海軍だけでも、当時のソ連海軍を余裕で殲滅できたレベルだぞw
そんな強大な海軍を倒して、しかもアメリカ相手にガチで本土決戦するつもりだった日本本土でソ連なんかが戦えるかよ。

ロシア人が強いのはホームで冬将軍に助けられて人海戦術も使えた時だけ。
外征では最弱に近い。
169.名無しさん:2016年03月14日 15:27 ID:5EZJ.9ek0▼このコメントに返信
※160
それ昔から言われてるんだけど
(米には喧嘩売らず、アジアの欧州植民地のみ収奪する))
そういう事出来る知恵あるなら、
陸軍主導で三国同盟なんか結んでないんだよ。
アジアの植民地と言っても、フィリピンだけ除外するのは難しいよね。
170.名無しさん:2016年03月14日 15:29 ID:T8hGzWrl0▼このコメントに返信
※167
陸軍と海軍が別個に空母や潜水艦を保有していたことは寧ろ両者の対立の象徴でもあり褒められることではないんだよなぁ。ヒトラーにもバカにされる始末。某SLGに出てくる名台詞「陸軍としては海軍の提案に反対である」
171.名無しさん:2016年03月14日 15:29 ID:BS3BLM1X0▼このコメントに返信
100式新司偵に乗ってた死んだじーちゃんは「次は負けない」「負けるはずのない戦力だった」と息巻いてたし。
アメリカなんてたいしたことないとずっと言ってた。
そのくせUSJに連れて行くと喜んでいたし訳わかんねw
172.名無しさん:2016年03月14日 15:31 ID:zaKzaqki0▼このコメントに返信
※162
海軍力は米英の二強
173.名無しさん:2016年03月14日 15:32 ID:zaKzaqki0▼このコメントに返信
米英ソ独仏日伊の順でFA

174.名無しさん:2016年03月14日 15:37 ID:ivEBBXCB0▼このコメントに返信
※170
まあ、そういうとこはどうしようも無いわな。大東亜戦争の敗因の一。
だけど、あの時代に潜水艦ってすげぇし、陸軍にノウハウ無いのに一応でも作れたのは凄いと思うよ。
単純に兵器としては皆優れてたと思う。運用法も一応ちゃんと練られてたし。
そういうの知ると、やっぱ皇国ってすげぇってなる。世界有数の軍事大国だもん。
まあ、艦豚の戯言だけどさ。
175.名無しさん:2016年03月14日 15:38 ID:ywCtf4x20▼このコメントに返信
※171
そりゃあの世代は開戦寸前の昭和16年でも「大紐育」「スミス都へ行く」
「空の要塞」とばんばんアメリカ映画が公開されてたくらいアメリカ文化に親しんでたからな。

何もしらずに反日反米やってる特亜猿とは違う。
176.156:2016年03月14日 15:39 ID:WnFfa1r.0▼このコメントに返信
※166
163で書いた「兼ね合い」だとするとまあそうなるな。なのでポツダム宣言受諾は最悪を免れる最後のぎりぎりのタイミングだったのかもしれん。だが強いの弱いのに関して言うならそれはそれこれはこれ。勝ち負けは歴史で定まっているが強い弱いは別問題。やはりランキングはナンセンスだと主張させて貰う。
兼ね合いで言うのなら日本は中国と韓国に圧勝できる程度に強ければロシアよりランキングが低くても構わんよ。そっちはどちらかというとアメリカの管轄だしな。尤も経済の兼ね合いでロシアにもいまいち負ける気がせんのだが。
177.名無しさん:2016年03月14日 15:40 ID:zaKzaqki0▼このコメントに返信
国力:米>>>ソ>独≧英>>日
技術力:英=米>独>>ソ>日
戦術:米≧英>独>ソ=日

なお、仏と伊は比較が難しいので除外
178.名無しさん:2016年03月14日 15:40 ID:qW.ynq050▼このコメントに返信
すごすぎ
179.名無しさん:2016年03月14日 15:44 ID:I1qwmrZj0▼このコメントに返信
※165
第一次大戦で一番疲弊してて、軍備が回復できてなかったのと、第二次大戦前に英仏独で協定結んだ際、ドイツの「これ以上戦線拡大しませんよ〜w安心してね!」という言い分を当時のアホ首相が信じちゃったのが原因。
180.名無しさん:2016年03月14日 15:47 ID:qngIJySj0▼このコメントに返信
※173
上だけではないが、戦略のせの字も知らない書き込みである。
書くのは勝手。

正解は米=英=ソ=独=仏=日=伊

何故かと言えば、
そこが戦力の均衡点であるから。

全くの野原に全戦力を配置して将棋のようなゲームを行うのとは違う。

因みに、大東亜戦争前半の日本軍は、地上兵力は常に劣勢。
それでも勝てたのは優勢な航空戦力を集中運用できたこと。
空爆を繰り返し、無理せず拠点を制圧、占領することができた。
優れた戦術運用とその思想を確立していた証拠である。

しかも
戦線の拡大は戦力の相対的低下につながる。
戦線の距離の二乗に反比例(時々知ったかぶりが書く理屈)

が、航空機の航続力を延ばすことによって上の式を相殺できることは、計算すれば分かることである。

よって
日本が優れていたとは言えないが、劣っていたことは全くなく、運用は先進的であったと言える。
どこぞの外国上げは、日本人ではない、自国を誇れない悲しい連中の書き込み。
181.名無しさん:2016年03月14日 15:48 ID:T8hGzWrl0▼このコメントに返信
※168
空母は実質なし。(鳳翔だけ。しかもパイロットや飛行機がいない。)戦艦もなし。巡洋艦は八雲、酒匂、鹿島の3隻。駆逐艦30隻、潜水艦12隻だけだぞ。ほかは空襲などで破損していた。
182.名無しさん:2016年03月14日 15:49 ID:5EZJ.9ek0▼このコメントに返信
※174
>やっぱ皇国ってすげぇってなる。世界有数の軍事大国だもん。

国家予算の半分近くが軍事費だったからね。
(ドイツも若干似てるが。)
解りやすい例で言うと、海軍の「予科練」。聞いたことあるでしょう?
予科練では飛行機の操縦は学ばない。飛行機操縦は予科練を卒業した後の「飛練」で学ぶ。
じゃあ、予科練では何を学ぶか。
・理系主体の普通学(数学・物理学など。無論、国語や英語も学びます。)
・体育
・軍事学の初歩(モールス信号なんか)
これらを全寮制下で旨いメシをガッツリ食わして勉強させる。

英米の航空機搭乗員は大学生の志願だからね。予科練の手間は省ける。
(大戦後期の「学徒動員」は置いとく)。

実際は子供の教育にも事欠いてたんだよ。
それが大日本帝國の国家としての基礎体力。






183.名無しさん:2016年03月14日 15:50 ID:qngIJySj0▼このコメントに返信
※180
追記

>全くの野原に全戦力を配置して将棋のようなゲームを行うのとは違う。

1対1の総当たり戦でこれを行った場合、
日本は
相当に強い方である。

ただし、どの時点での戦力にするかという基準が決められないし、その意味もない。
そもそもばかばかしい比較である。
184.名無しさん:2016年03月14日 15:51 ID:gNRvcufF0▼このコメントに返信
ソ連も一応、ソビエツキー・ソユーズ級戦艦は作りかけてたじゃん
185.名無しさん:2016年03月14日 15:52 ID:Qwt078N00▼このコメントに返信
※181
当時のソ連海軍調べてみ?w

日露戦争でボロ負けして以来、やる気ないのかってほど貧弱だから。
186.名無しさん:2016年03月14日 15:54 ID:5EZJ.9ek0▼このコメントに返信
※181
長門を忘れてますよ。
艦橋や煙突周りを、あちこちやられて中破だけど
主砲と副砲、機関部、管制系統は生きてるので
艦船相手のドンパチ戦闘には問題ない。
187.名無しさん:2016年03月14日 15:55 ID:Qwt078N00▼このコメントに返信
※177
当時のソ連の技術は日本より下だよ。

一部にいいものもあったけど、概ねイタリア以下くらい。
188.名無しさん:2016年03月14日 16:05 ID:T8hGzWrl0▼このコメントに返信
※186
長門はビキニ環礁に行く時に数ノットしか出ず、修理の為にエニウェクト環礁に立ち寄ったくらいだからなー。戦闘は厳しいかな。出てもただの大きなほとんど動かない的になりそうだし。
189.名無しさん:2016年03月14日 16:13 ID:Qwt078N00▼このコメントに返信

工作員が日本サゲにソ連を出すと惨敗するパターンw

190.名無しさん:2016年03月14日 16:18 ID:T8hGzWrl0▼このコメントに返信
※185
調べてみたら想像以上に悲惨だったwこうなったら問題は船の燃料がないことだけだな。戦後にソ連が日本の赤城の図面を見て感激したエピソードとか聞くとなおさら。
191.名無しさん:2016年03月14日 16:23 ID:Q5Gi.O350▼このコメントに返信
アメリカ>>>ソ連>>ドイツ>イギリス>>日本>イタリア>フランス

現実はこんなもん
192.名無しさん:2016年03月14日 16:23 ID:ivEBBXCB0▼このコメントに返信
※182
意味わからん。
GDPを英米と比べりゃあ仕方ないよ。お国柄色々な教育方針があって然るべきもの。
そもそも資源や人手の少ない日本であれだけ優秀なパイロットが沢山いたのは誇るべきでしょう。
識字率だって高かったし、そこまで卑下するものでしょうか。
世界有数の軍事大国だった大日本帝国、これの何にケチ付けてるのさ。そして現在も世界有数の軍事大国なんだよね。
193.名無しさん:2016年03月14日 16:25 ID:fv.o.hNG0▼このコメントに返信
※189
まあ、日本がまともにソ連に対抗できる戦車を造れなかったのは事実だがな。
194.名無しさん:2016年03月14日 16:26 ID:47fO1NXY0▼このコメントに返信
※191
君はそのリーグに永遠に入れない木っ端カス民族でしょw
195.名無しさん:2016年03月14日 16:27 ID:Q5Gi.O350▼このコメントに返信
いつから日本は下見てホルホルする国になったのか
196.名無しさん:2016年03月14日 16:30 ID:47fO1NXY0▼このコメントに返信
※193
戦闘機や爆撃機、空母、艦載機、潜水艦、魚雷は?

そもそも外地輸送と歩兵援護目的の軽戦車と、
ホーム防衛の戦車を比較しても意味あるまい。
特亜猿はよくそういう気持ち悪い工作するけど。
197.名無しさん:2016年03月14日 16:30 ID:71dgvZ5Y0▼このコメントに返信
液冷エンジンが作れる国が最上位工業国ってw
別に日本が最上位だとは到底思っていないけど聞いたこっちゃねーや。
ならイタリア、ソ連と液冷が主流のヨーロッパは全部最上位工業国になるんだけどな。
198.名無しさん:2016年03月14日 16:31 ID:azx.ZYUw0▼このコメントに返信
※195
日本サゲし過ぎた反動だろ。
199.名無しさん:2016年03月14日 16:32 ID:5EZJ.9ek0▼このコメントに返信
※188
辛目で見るなら、巡洋艦は酒匂のみ。
駆逐艦+潜水艦か。

潜水艦で生き残った12隻の引数外を探すと、
3隻の潜高大のうち2隻。9隻の潜高小のうち2隻は
訓練もそれなりに進んでて使えそうだけど。

ただ、巡洋艦・駆逐艦・潜水艦で言えることは、魚雷の在庫がどれだけあったか。
そりゃ、魚雷が大量にあったなら、
ソ連艦艇相手の局地防衛戦なんか70隻余の蛟龍が活躍するよね。
(実際の魚雷の在庫は64cm、53cm、46cmのいずれもほとんどなかった。
特に潜航艇用の46cmは致命的。だから海龍が爆装体当たりになった)。
200.名無しさん:2016年03月14日 16:32 ID:uHUJcqY40▼このコメントに返信
米>>>ソ≧独≧英≧日≧仏>伊>他

と思うよ冷静に見て
201.名無しさん:2016年03月14日 16:32 ID:onAEMCCI0▼このコメントに返信
比較することがそもそもおかしいけどソ連に勝ってた訳がない。
日本の戦費は確かイタリア以下だったはず。経済力と工業力も全然だめ。
アメリカの工作機械に航空機用エンジンの生産を頼ってたぐらいだし当時の日本はソ連以下。
202.名無しさん:2016年03月14日 16:38 ID:4tTjcMkn0▼このコメントに返信
※200
レンドリースなしのソ連ではそこまでいかないでしょ。
最近はなんらかの意図があってソ連・ロシアアゲしたいらしい特亜猿がよく涌いてるけど。
203.名無しさん:2016年03月14日 16:39 ID:5EZJ.9ek0▼このコメントに返信
※192
戦前の日本は軍事に全振りした「軍事大国」だったってこと。
「軍事に全振り」に理由があったのかも知れんが、
イギリス&アメリカと「軍事力以外の工業力」「基礎教育力」は比較しようがない。
アメリカに至っては失業者対策の意味もあって戦艦建造してたからな。
軍事力に国家予算の半分近く突っ込んで米騒動起こしていた日本とは
軍事力への振り方が違う(繰り返すが、それは必然だったのかもしれないが)。

>あれだけ優秀なパイロットが沢山いたのは誇るべきでしょう。
いないよ。だから予学13期の大量動員になった。

204.名無しさん:2016年03月14日 16:42 ID:uHUJcqY40▼このコメントに返信
※202
ソ独英日仏は団子だと思うけど、地力で僅差抜けてるのはソ連だと思う
その人命軽視と陰謀の国家体制含めてね
205.名無しさん:2016年03月14日 16:43 ID:fv.o.hNG0▼このコメントに返信
※196
戦車の運用法についてはよくある言い訳だけど、そもそもずっと歩兵戦車と巡航戦車などの古い考えに浸っていた時点で時代遅れだ。野球で変化球を打てなかったからキレるようなもの。
206.名無しさん:2016年03月14日 16:43 ID:Q5Gi.O350▼このコメントに返信
たしかGDP比較でアメリカを100とすると
ソ連40、イギリス30、ドイツフランス20、イタリア日本15
ここに地下資源や国土面積が入るとなるとアメリカソ連↑イタリアドイツ日本↓

ドイツや日本の緒戦の快進撃は戦前からの貯金が効いた
アメリカソ連が本気出すとお話にならない
207.名無しさん:2016年03月14日 16:43 ID:4tTjcMkn0▼このコメントに返信
※201
>アメリカの工作機械に


戦前の日本製工作機械や時計、通信機をいちばん多く買ってくれてたのはソ連だよw

そもそもソ連に見るべき技術があったら、戦前・戦中の日本だって血眼になって調べて学ぼうとするだろ。
実際に米英の兵器や軍事技術に対しては繊細に研究してたわけだし。


208.名無しさん:2016年03月14日 16:46 ID:4tTjcMkn0▼このコメントに返信
※205
その詭弁で逃げてるけど、結局はいろんな兵器で日本の技術に及ばないと認めてるわけですね。

209.名無しさん:2016年03月14日 16:46 ID:Q5Gi.O350▼このコメントに返信
日本陸軍は極東ソ連陸軍単体でも怪しいだろ
210.名無しさん:2016年03月14日 16:48 ID:4tTjcMkn0▼このコメントに返信
※206
>ここに地下資源や


それをどうこうする人員にすらことかいてたのがソ連。

レンドリースがなかったら、靴すら足りなかった国を、
「やればできる」みたいな妄想で美化するのは異常。
211.名無しさん:2016年03月14日 16:49 ID:5EZJ.9ek0▼このコメントに返信
※192
>あれだけ優秀なパイロットが沢山いたのは誇るべきでしょう。
パイロットのトップ層は(人間的魅力も含めて)世界最上位でしょう。
零式小水偵で米本土爆撃したり、零観でF6F撃墜したりする藤田信雄少尉
なんかガーランドやルーデルに匹敵するチートさ。
そういうことで自国を卑下するつもりは更々ない。

ただ、当時の日本はパイロット育成に必要な基礎教育すら欠けていた
(これは読み書きソロバンとはレベル違う)。のも事実。
国民男子の約90%が高等小学校までで学歴終了だよ。
時代を考えても、当時の日本は余裕で先進国には入るけど、
その中では下位の方だな。
212.名無しさん:2016年03月14日 16:52 ID:4tTjcMkn0▼このコメントに返信
>当時の日本は余裕で先進国には入るけど、その中では下位の方だな。


現代のイギリスが、イスラエルなみに軍事特化したようなもん。

てか、未来のイギリスが先進国でも下位圏になってるって、
昔の人が聞いたらびっくりするだろうな。
213.名無しさん:2016年03月14日 16:57 ID:Tzpx1tdQ0▼このコメントに返信
※47
>補給を空輸に頼っていたらブリザードに見舞われ訓練で死者を出した米軍
>カイロと背嚢の食糧を使い、目的地でのんきに雪合戦していた日本
それ、ガセネタだよ…有名なコピペだけど
214.名無しさん:2016年03月14日 16:59 ID:fv.o.hNG0▼このコメントに返信
※208
第二次世界大戦になって巡航戦車や歩兵戦車と言った分類は廃れ、戦後は主力戦車の時代になったことは歴史が証明している。まさにその先駆けがT-34やその後に出てきたパンター。反論できる?
215.名無しさん:2016年03月14日 16:59 ID:O9c3.GCe0▼このコメントに返信
あと一月終戦が早かったらかなりの数の艦艇がのこってたのになあ
216.名無しさん:2016年03月14日 17:02 ID:uHUJcqY40▼このコメントに返信
※210
レンドリース繰り返してるけど実際、ドイツは石油の大半をソ連から輸入してたんだから
米にケンカ売った日本と同じで早期にソ連の軍事中枢破壊&油田地帯安定占領しない限りドイツは破綻してた

じゃあ早期にその戦争目的達成できた可能性は?
ソ連はレンドリース開始後のブラウ作戦発動までは自力で持ちこたえてるからあり得ないよ
大体、レンドリースの供給総額のうち大半は英連邦向けだ
217.名無しさん:2016年03月14日 17:02 ID:Q5Gi.O350▼このコメントに返信
※210
それ言い出したら日本も似たようなもんだろ
そもそもまともな資源や労働力すらなかったんだから

先進国には入るけどその当時は先進国か植民地かのどちらかみたいなもん
背伸びしまくってなんとか先進国に入ったのが日本
218.名無しさん:2016年03月14日 17:04 ID:Tzpx1tdQ0▼このコメントに返信
※57
>どうせ負けたしどうでもいいけど兵站が一番大事だと学べた敗戦
孫子も「兵站は行軍に負担が重過ぎるから諦めろ。現地調達せよ。」とか言ってるし。
孫子を凌駕できた米軍がおかしいだけだな。
219.名無しさん:2016年03月14日 17:04 ID:fGzoRHT80▼このコメントに返信
これは最近軍事にはまって日帝つえーって思ってる段階だな
くっさ
220.名無しさん:2016年03月14日 17:06 ID:4tTjcMkn0▼このコメントに返信
※217
日本はレンドリースみたいに無尽蔵に援助してくれるサンタクロースに頼ってませんけど。
しかも外部に頼らずに世界最強のアメリカと4年戦いました。

ソ連なんかアメリカ様の下請けみたいなもんだろw
実際に日本が敗戦確定するまで日本軍に怖くて手も出せなかったのが、それを物語ってる。
221.名無しさん:2016年03月14日 17:09 ID:4tTjcMkn0▼このコメントに返信
※214
戦闘機や爆撃機、空母、艦載機、潜水艦、魚雷は?
戦車しか出せないってのは総合的な技術力では日本と張り合えないと
自分でも認めてるわけでしょw

そもそも外地輸送と歩兵援護目的の軽戦車と、
ホーム防衛の戦車を比較しても意味あるまい。
特亜猿はよくそういう気持ち悪い工作するけど。
222.名無しさん:2016年03月14日 17:15 ID:fv.o.hNG0▼このコメントに返信
※193を見れば分かるが俺は戦車のことしか話してない。他のことに関してはソ連の方が優れているとは一言も言ってない。勝手に向こうが話しを膨らましただけだ。それに、結局戦車に関しては反論できてないでやんのw
223.名無しさん:2016年03月14日 17:17 ID:T8hGzWrl0▼このコメントに返信
※220
工場の機械がモロ欧米製なんですけど。
224.名無しさん:2016年03月14日 17:19 ID:4tTjcMkn0▼このコメントに返信
※222
なるほど、唯一の売りが外地にはいっさい出せない国内専用戦車というわけですね。

ようするに戦車しか出せないってのは総合的な技術力では日本と張り合えないと
自分でも認めてるわけだw

そりゃそうですよね。日本軍の兵器には優れたものが多いけど、
ソ連製兵器で英米や日本が注目したほどのものってほとんど無かったのが事実。



225.名無しさん:2016年03月14日 17:19 ID:uHUJcqY40▼このコメントに返信
※220
だから、ソ連がレンドリース無いとドイツに負けてたって根拠は?

それに極東で日本に手を出せなかったのはドイツと戦ってたからだろ・・
西に注力する為の日ソ中立条約
当時、列強を相手に二正面作戦を優位に遂行出来る国は米しかいない
日本敗北で漁夫の利を狙うのは憎いが条約破りはロシアソ連の伝統芸

ソ連がアメリカの下請けとは珍説だなあ
226.名無しさん:2016年03月14日 17:20 ID:4tTjcMkn0▼このコメントに返信
※223
戦前のソ連は日本製工作機械や時計、ラジオの最大級の大口顧客だよw

戦前に輸入した日本製工作機械を1960年代まで使ってたくらいだ。
227.名無しさん:2016年03月14日 17:23 ID:eKzV1nVr0▼このコメントに返信
※206
アメリカとソ連を比較するのはバカげてる、アメリカは資源を背景に大量生産も超が付くぐらい凄いが、ソ連はアメリカの支援があってもアメリカの足元にも及ばなかった、ソ連とアメリカは同等ではない。後一つソ連が総力を挙げて南進した日本の北方領土の進攻に於いても占守島の上陸戦でも武装解除の日本軍に負けてる、大本営が止めなきゃ島から叩き出されてる、ソ連の力はそんなもんだ。
228.名無しさん:2016年03月14日 17:25 ID:I1qwmrZj0▼このコメントに返信
※181
あと燃料がヤマトの特攻で無駄にされ、ほとんどなかった。
229.名無しさん:2016年03月14日 17:27 ID:I1qwmrZj0▼このコメントに返信
※228
訂正すまん
ヤマト→大和
230.名無しさん:2016年03月14日 17:28 ID:eKzV1nVr0▼このコメントに返信
※222
T34はアメリカ人が設計したの知らないの?嘘だと思うなら調べてみれば。
231.名無しさん:2016年03月14日 17:33 ID:Q5Gi.O350▼このコメントに返信
※220
アメリカはドイツ相手の片手間
それに連合国は日本絶頂期のミッドウェーの時点で戦後の日本統治計画ねる余裕ぶり
4年間の戦いと言っても攻勢はアメリカの準備不足につけ込んだ最初の1年、1年半
残り3年は攻め込まれるばかりで悲惨としか言いようがない

陸軍国ソ連と海軍国日本を比べるのはナンセンスだが
極東ソ連陸軍と全日本陸軍相手でも日本はどこまでやれたか怪しい
232.名無しさん:2016年03月14日 17:34 ID:fv.o.hNG0▼このコメントに返信
※224
ほれ、また僅かな知識で語るからすぐボロがでるwT-34は戦後に東側諸国に運用され、一部は今でも運用されているほどだ。これらの国が運用したのはその国の技術不足もあるだろうが、扱いやすく西側にも対抗できる実力を持っていたのも確かだ。そしてその後のT-54やT-62、T-72に関しては言うまでもない。
233.名無しさん:2016年03月14日 17:35 ID:hgAeE3HN0▼このコメントに返信
日本陸軍が開戦の時点で装備が他国より10年以上遅れていたのは事実。
陸軍上層部もそれを理解していていて、心配していた。
兵器の近代化をするから、今は我慢しろ との命令を無視して関東軍は暴発してしまった。

けど、中国軍は重慶まで追い詰めるは
3万の兵でイギリス軍14万を破る 戦績
234.名無しさん:2016年03月14日 17:35 ID:FucJ7Emn0▼このコメントに返信
※206
よくGDPで比べる人いるけど無意味だと思うんだよね
GDPが同等のはずのフランスはドイツに瞬殺されたわけで
現在だって日本は名目GDPで世界三位
じゃあ日本はそれ以下の国、例えばイギリスと戦って勝てるのか?本土占領できるのか?そういうことじゃないでしょ
235.名無しさん:2016年03月14日 17:38 ID:zbQirWC40▼このコメントに返信
>>1
戦前のソ連が弱かったことを理解しているところを評価する。
236.名無しさん:2016年03月14日 17:39 ID:4tTjcMkn0▼このコメントに返信
※232
なるほど、唯一の売りが外地にはいっさい出せない国内専用戦車というわけですね。
俺は共産圏マニアでもあるからソ連時代の戦車の事ならお前よりよほど詳しいが、
それ以前になんで戦後の話を混ぜて逃げてるの?

ようするに戦車しか出せないってのは総合的な技術力では日本と張り合えないと
自分でも認めてるわけだw

そりゃそうですよね。日本軍の兵器には優れたものが多いけど、
ソ連製兵器で英米や日本が注目したほどのものってほとんど無かったのが事実。
そしてこの事実にいつまでたっても反論できない哀れな工作員。
237.名無しさん:2016年03月14日 17:39 ID:rVxrHKd20▼このコメントに返信
そもそも米国を敵にしたこと自体軍部のおごり、無知。真の敵はソ連だった。ソ連は英米にとっても敵だった。
真相がわからない松岡外相の判断が碁で言う敗着。 つまりその一手でどこまで行っても最終的に負けになる手だった。
8月15日の敗戦は松岡の 日独防共協定 日ソ不可侵条約で最初から決まっていた。ソ連を攻めるべきだった。
238.名無しさん:2016年03月14日 17:49 ID:fv.o.hNG0▼このコメントに返信
※236
さっきも言ったが、俺は戦車以外もソ連が日本に勝っているとは言ってない。飽くまで戦車はソ連の圧勝だということ。T-54からの下りは蛇足だったが、T-34が東側諸国で使われたのは事実。
239.名無しさん:2016年03月14日 17:49 ID:Q5Gi.O350▼このコメントに返信
※234
それは当然
GDP=軍事力とはならない
それはいくら生産力が優れててもその力を軍備に割いていないとな
緒戦のアメリカの劣勢や今の日本が良い例だ
でも国の底力の目安にはなる
いくら開戦前から軍備整えててもアメリカが軍事に国力振り向けたら
日本の開戦前からの貯金が吹っ飛んだ
日本の年間砲弾生産量をわずか一週間で生産できて
日本が年間せいぜい1隻、2隻がやっとだった正規空母をアメリカは毎月建造できる

それぐらい国の生産力を反映するGDPは国力を見る指標として役立つ
240.名無しさん:2016年03月14日 17:50 ID:hgAeE3HN0▼このコメントに返信
※237
アホか。大東亜戦争なんだよ。亜細亜は亜細亜の物
日本が怒らなかったら 今でも多くの亜細亜の国々が植民地支配を受けて、白人に奴隷となってるまんま

「この大戦は植民地主義に終止符を打ち 白人と有色人種との平和をもたらした」イギリス人歴史学者
241.名無しさん:2016年03月14日 17:54 ID:eKzV1nVr0▼このコメントに返信
※237
226事件で殺された陸軍大臣、永田鉄山は今後の戦争は国の総力戦、中国は構うなほっとけ、当面の敵はソ連、国力が充実した最後の最後がアメリカだと。
242.名無しさん:2016年03月14日 17:57 ID:I1qwmrZj0▼このコメントに返信
※240
それ日本の戦争目的と何の関係もないよね。
243.名無しさん:2016年03月14日 17:58 ID:Q5Gi.O350▼このコメントに返信
※240
思い上がりすぎだろう
太平洋戦争が良い影響を与えた面があることは認めるが
日本のおかげでアジアを開放できたというのはどうだろうか?
元々独立運動や活動家もいただろうし遅かれ早かれ独立は進んだと思う

もしかして日本はアジアを開放するために欧米と戦ったとか信じてる?
シンガポールやインドネシアの歴史教科書ではイギリスオランダ人による支配が
日本に取って代わられただけだと書かれているよ
244.名無しさん:2016年03月14日 18:05 ID:zIPIhJZ.0▼このコメントに返信
なんでや!南アジアまで占領できたやろ!
陸軍は戦車の性能が低すぎた。海軍は戦艦大和を建造する必要はあったのだろうか?
でもまぁ、世界に衝撃を与えたからそこそこ強いんじゃね?
245.名無しさん:2016年03月14日 18:06 ID:hgAeE3HN0▼このコメントに返信
※242
大いに関係ある。多くの亜細亜諸国から日本に何とかしてくれと要請されてたから
亜細亜の為に立ち上がってくれと。
大東亜共栄圏は大正時代からある思想で、大正時代には アメリカとの戦争は避けられないと言う論文もある
大正時代の その論文には まず真珠湾を攻撃するべきだと書いてある。
246.名無しさん:2016年03月14日 18:09 ID:Q5Gi.O350▼このコメントに返信
※244
アメリカにしてもソ連にしてもイギリスにしても
第二次大戦のメインは対独戦だろう
日本はドイツの快進撃で手一杯を良いことに米英蘭の植民地荒らした奴ぐらいの認識
247.名無しさん:2016年03月14日 18:11 ID:hgAeE3HN0▼このコメントに返信
※243
戦後インドネシア独立の為に帰国命令を無視して、インドネシア独立の為に戦った日本軍人は、2000人以上
元々独立運動や活動家の多くも日本の支援で活動してた人
248.名無しさん:2016年03月14日 18:14 ID:I1qwmrZj0▼このコメントに返信
※245
それが事実なら、それはそれでアホだろ。
何の関係もない他国のために多額の金と人員費やして戦争初めて、最終的に国土を焼け野原にしてんだから。
関係者全員親族もろとも切腹ものだわ。
249.名無しさん:2016年03月14日 18:16 ID:I1qwmrZj0▼このコメントに返信
※247
それは現地の軍人が、帰還命令無視して独断でやった事で、日本政府の命令じゃないだろ。
250.名無しさん:2016年03月14日 18:17 ID:uTsZi1Js0▼このコメントに返信
帝国陸軍がソ連陸軍に勝つとか無理ってレベルじゃねえぞ
士気も練度も補給もダメダメな植民地軍倒したからって調子乗りすぎやで
251.名無しさん:2016年03月14日 18:18 ID:afY0kwK20▼このコメントに返信
※244
ぶっちゃけインフラ整ってない東南アジアの島々で戦車はそこまで重要じゃないあったほうがいいけど
ただ対戦車兵器がボロ糞だったわけで
252.名無しさん:2016年03月14日 18:19 ID:Q5Gi.O350▼このコメントに返信
※247
現地に残って戦った日本兵はすごいと思うけど
結果的にそうなっただけだろう
最初から日本政府がアジア独立のために戦ったと考えるのはおかしいと思うけどな
インドネシアやシンガポール、その他地域でも華僑狩りと称して現地人を虐殺したり
金銀財宝を東南アジア各地からかき集めて日本に運ぼう企てたり
過酷な労働に徴用などやっていることは欧米に代わる単なる支配者
253.名無しさん:2016年03月14日 18:23 ID:71dgvZ5Y0▼このコメントに返信
勘違いしてる人がいるけど日本が南方作戦に投入した陸軍は兵力2割で海軍も主力は投入してないからな。
ただ帝国陸軍じゃソ連陸軍には勝てない事は確実だろう。石油、弾薬が確保できて予算、開発も陸に振りまくって大兵力を満州に動員できるなら防衛に関しては可能かもしれないけど。
254.名無しさん:2016年03月14日 18:28 ID:hgAeE3HN0▼このコメントに返信
※248
あなた達日本人は、アジア各地で侵略戦争を起こして申し訳ない
諸民族に大変迷惑をかけたと 自分を蔑み ペコペコ謝罪していますが、これは間違いです
あなた達こそ、自ら血を流して東亜諸民族を開放して救い出す事をしたのです

日本は過去の歴史の真実を目隠しされて、あるいは洗脳されて 悪いことをしたと
自分で悪者になっているが ここで歴史を振り帰って真相を見つめる必要があるでしょう

東亜諸国を開放し、共に繁栄しようと崇高な理想を揚げて大東亜共栄圏という旗印で立ち上がったのが
貴国、日本だったはずでしょ

日本は敗戦しましたが、東亜の開放は実現しました。日本の功績は偉大です 
自分を蔑むの辞めて 胸を張ってその誇りを取り戻すべきでは

byオランダのアムステルダム市長
255.名無しさん:2016年03月14日 18:34 ID:T8hGzWrl0▼このコメントに返信
※253
主力艦隊をどこに投じたの?そもそも南方がどこまで含まれるか曖昧な気もするが
256.名無しさん:2016年03月14日 18:36 ID:O9c3.GCe0▼このコメントに返信
日本はドイツの片手間とか言う割に結構苦戦してるよね
いつも思うが片手間とか言う根拠もよくわからんし
257.名無しさん:2016年03月14日 18:37 ID:4.klJC5y0▼このコメントに返信
※180
>戦線の距離の二乗に反比例
これは補給力までを考慮に入れた前線での戦力発揮の事。
補給力の低下は当時の航空機の輸送力ではとてもカバーしきれない。
また航空機は燃料をバ.カ食いするため、補給物資を運ぶための補給物資を大量に使用する事に成る。
つまり航空機ではより先細りの傾向が大きくなるわけ。
258.名無しさん:2016年03月14日 18:39 ID:71dgvZ5Y0▼このコメントに返信
※255
戦艦部隊とか大型空母は真珠湾か内地に待機してたからね。主力も参加しだしたのは南方作戦の最後らへん。
259.名無しさん:2016年03月14日 18:42 ID:Q5Gi.O350▼このコメントに返信
※256
どこが苦戦しているんだ?
ミッドウェー海戦以降の記録読むと日本はフルボッコ
着実に軍備整えててじわじわ日本を締め上げて来ている
260.名無しさん:2016年03月14日 18:45 ID:I1qwmrZj0▼このコメントに返信
※254
「だから何?」としか言えないよ。
海外の市長風情が褒めたからって、日本が抱えた負債が消えるわけでないよ。
ぶっちゃけ、南方の人間がどうなろうと自国の安全保障が最優先に決まってる。
261.名無しさん:2016年03月14日 18:45 ID:hgAeE3HN0▼このコメントに返信
日本のおかげでアジアの諸国は全て独立できました。

日本というお母さんは難産して母体をそこなったが、生まれた子供はすくすく成長してます

今日、アジア諸国が英米と対等に話ができるのは、いったい誰のおかげか?

それは 身を殺して仁をなした日本という お母さんがあった為である

12月8日は、我々この重大な思想を示してくれたお母さんが 一身を賭して重大決意をしてくれた日である

我々は この日を忘れてはならない

byタイ首相 
262.名無しさん:2016年03月14日 18:46 ID:O9c3.GCe0▼このコメントに返信
※259
アメリカにとってガ島は余裕だったの?とても余裕だったように思えないんだけど
263.名無しさん:2016年03月14日 18:47 ID:71dgvZ5Y0▼このコメントに返信
※259
横からだけどソロモンの戦いを調べたら。Wikipedia でも見ればわかることなのにいったい何の記録を見たのか疑問だわ。
264.名無しさん:2016年03月14日 18:50 ID:Q5Gi.O350▼このコメントに返信
それに歴史的な事柄についてはなにも述べられていないよね
言うだけなら何とでも言える
265.名無しさん:2016年03月14日 18:52 ID:I1qwmrZj0▼このコメントに返信
※261
タイは当時、中立国かつ緩衝地帯でどこにも侵略されてなかったぞ。
266.名無しさん:2016年03月14日 18:59 ID:hgAeE3HN0▼このコメントに返信
※265
タイの戦闘機は 一式戦闘機(隼)
267.名無しさん:2016年03月14日 19:04 ID:Q5Gi.O350▼このコメントに返信
※262※263
アメリカ軍にもそこそこ犠牲が出ているね
では日本軍の犠牲者数はどうなの?
硫黄島やペリリュー島の日本軍の奮闘ぶりが話題になることがあるけど
あくまであれは「圧倒的戦力差があるなかで良くやった」って話
島にこもる日本兵の3倍5倍の戦力かき集めて何百隻の艦船で取り囲んで艦砲射撃の雨
さらに延べ数百機から爆撃
そこからビーチに数百の水陸両用戦車揚陸してビーチを確保

こんな圧倒的な戦力差を前にして補給もなく
よく持ちこたえたほうだと
いうことで評価されている
だから苦戦というか思ってたよりやるなって感じだろ
268.名無しさん:2016年03月14日 19:09 ID:I1qwmrZj0▼このコメントに返信
※266
中立国でも海外から武器は普通に買うぞ。
スイスの戦闘機は、大戦の時はドイツやフランスから輸入・ライセンス生産されたものだし、今はF/A-18Cホーネットを使ってる。
269.名無しさん:2016年03月14日 19:15 ID:I1qwmrZj0▼このコメントに返信
※267
その日本軍の内情は、ほとんど餓死病死で死に、あまりの食糧不足で人食い横行というこの世の地獄状態。
270.名無しさん:2016年03月14日 19:23 ID:q5aOs18M0▼このコメントに返信
>ソ連以下だと思うが

大日本帝国の最大版図と比べればソ連小さく見えるぞ
271.名無しさん:2016年03月14日 19:32 ID:T8hGzWrl0▼このコメントに返信
※270
あれを領土としてカウントするならWTOが有史でも一番大きな領土じゃない?
272.名無しさん:2016年03月14日 19:33 ID:I1qwmrZj0▼このコメントに返信
※270
そうやって身の丈以上に拡大した結果、戦線が維持できなくなって負けたんだろうが。
273.名無しさん:2016年03月14日 19:35 ID:UmFY9lgo0▼このコメントに返信
1945年の満州に投入されたソ連の空軍の質・量を考えれば
陸だけじゃ無いことがわかる
少なくともゼロ戦レベルは超えられていた
(何せ1937年の計画機だからな)
まあ、アメリカの支援はあったけどね
274.名無しさん:2016年03月14日 19:47 ID:kEE83Ueh0▼このコメントに返信
暴走関東(満州地方)軍の司令官

立花小一郎  福岡(1919年 - 1921年)
河合操  大分(1921年 - 1922年)
尾野実信  福岡(1922年 - 1923年)
白川義則 愛媛 (1923年 - 1926年)
武藤信義 佐賀(1926年 - 1927年)
村岡長太郎 佐賀(1927年 - 1929年) - 張作霖爆殺事件
畑英太郎 福島(1929年 - 1930年)
菱刈隆  鹿児島(1930年 - 1931年)
本庄繁  兵庫(1931年 - 1932年) - 満州事変
武藤信義 佐賀(1932年 - 1933年)
菱刈隆 鹿児島 (1933年 - 1934年)
南次郎  大分(1934年 - 1936年)
植田謙吉 大阪(1936年 - 1939年) - ノモンハン事件
梅津美治郎 大分(1939年 - 1944年) - 1942年以後、総司令官。
山田乙三 長野(1944年 - 1945年) -

余計なことしやがって 戦争が始まった
275.名無しさん:2016年03月14日 19:51 ID:I1qwmrZj0▼このコメントに返信
※274
幕末からそうだけど、これだから九州人は…
276.名無しさん:2016年03月14日 19:53 ID:kEE83Ueh0▼このコメントに返信
満州事変とノモンハンがなければ中国大陸情勢が違っただろうに
277.名無しさん:2016年03月14日 20:01 ID:qp3ukMby0▼このコメントに返信
※240※250※261
ちょwwそれソース見つからない名越二系列の捏造コピペじゃなかったか?ww
恥ずかしいからヤメレ
278.名無しさん:2016年03月14日 20:05 ID:qp3ukMby0▼このコメントに返信
※270
シーレーンすら維持できてない、一時的に占領しただけですぐ追い出されたのを領土とするのはちょっとなあ…
それに、それ日本の傀儡とはいえ形だけ独立させた東南アジア地域も含まれてるから、「日本の領土」というのはおかしいだろ
矛盾してるんだよ
279.名無しさん:2016年03月14日 20:05 ID:T8hGzWrl0▼このコメントに返信
※276
10月革命や後の内戦で臨時政府が倒されずにレーニン諸共赤軍を壊滅させることができたら間違いなく20世紀は違うものになっていただろう。逆に言うとそれくらいロシア革命は世界的な出来事だったということだ。
280.名無しさん:2016年03月14日 20:13 ID:O9c3.GCe0▼このコメントに返信
※267
アメリカが苦戦したと言ってるだけで今は犠牲者数の話なんかしてないんだけど
281.名無しさん:2016年03月14日 20:54 ID:Q5Gi.O350▼このコメントに返信
※280
じゃあ苦戦するとはどういうことなんだ?

日本軍守備隊1万人死傷して玉砕
艦砲射撃と爆撃機の完全バックアップの元でアメリカ海兵隊5万人上陸して
5000人死傷したが占領

たとえるならプロ野球チームと高校球児が対戦して
8対2でプロ野球チームの勝利
この試合を高校球児なのにプロ野球チームから2点取るなんてなかなかやるじゃんって感じ
これは苦戦したとは言わない
ヨーロッパ戦線は苦戦だらけになる
282.名無しさん:2016年03月14日 20:57 ID:71dgvZ5Y0▼このコメントに返信
※267
島での戦いはそりゃ制海権取られてれば逃げ場なんてないんだから死傷者が多いのは当たり前。
でソロモンではお互い勝ったり負けたりで別にフルボッコじゃないし、ペリリュー、硫黄島や沖縄での被害から化学兵器使用の呼びかけや計画まで立てといて本当にアメリカは余裕だったのかい?俺には君の思ってる余裕の範囲が広すぎる気がするけどね。
283.名無しさん:2016年03月14日 21:11 ID:Q5Gi.O350▼このコメントに返信
※282
ソロモンの戦いでは勝ったり負けたりがあったかも知れん
しかしソロモンの戦い以外はどうなるんだ?
グアムやサイパン、沖縄、なんとか諸島の小っこい島での戦いも見て
勝ったり負けたりなんて言えるのか?
後半は日本が一方的にやられる側
ところどころで思ってたよりやるな、なかなかやるじゃんって戦いがあっただけ

日本軍なら1万人死傷しても勝てばよし
でもアメリカ軍ならたとえ勝っても1万人死傷出したら褒められないどころか国内から批判が出る
人命に対する価値観が違う
こういう状況下なら化学兵器の使用は自軍の犠牲を抑える戦略の一つ
苦戦したから化学兵器を使うというわけではない
言うなればアメリカ軍は勝って当たり前の中でなるべく死傷者を少なくすることが求められていた
284.名無しさん:2016年03月14日 21:11 ID:JyQI5.wy0▼このコメントに返信
満州なんか米が取れない、高粱しか取れない日本に意味の無い土地を
「日本の生命線だ」と抜かした連中が日本を滅ぼしたんだよ
285.名無しさん:2016年03月14日 21:16 ID:O9c3.GCe0▼このコメントに返信
※281
もう少し勉強してからコメントしろ
286.名無しさん:2016年03月14日 21:29 ID:O9c3.GCe0▼このコメントに返信
※281
戦略目標を達成するために多くの兵力を投入しても目標を達成できなかったり計画より大幅に悪い結果を生じたり国が疲弊することが苦戦だと思うんだけど。
287.名無しさん:2016年03月14日 21:35 ID:71dgvZ5Y0▼このコメントに返信
※283
とり合えずミッドウェー以降も簡単に行かなかったのは分かったね。
そしてアメリカでの兵士1人の価値観が高いならなんでその日本よりも苦戦してるはずのドイツでは化学兵器を使ったりしなかったの(使ったりした事実があるなら別)?
まぁ、日本よりアメリカの方が兵士1人の価値を高く見てたのは同意。
288.名無しさん:2016年03月14日 21:36 ID:Me1qaY7f0▼このコメントに返信
※243
お前何も知らんだろ。もう一回読んでこい、超親日だぞ?シンガポールに限らず、東南アジア及びその他全域はみんな親日。
289.名無しさん:2016年03月14日 21:36 ID:Q5Gi.O350▼このコメントに返信
※286
やけに広い定義だね
戦闘は全部苦戦だ
戦えば少なからず人員や物資を消耗して国を圧迫する
290.287:2016年03月14日 21:42 ID:71dgvZ5Y0▼このコメントに返信
※283
てか一万人死傷してもまだ余裕の範疇の米軍が死傷を少なくしようとしてる時点で矛盾してないか。
1万人死傷しようと勝てたからいいんでしょ?
291.名無しさん:2016年03月14日 21:43 ID:Q5Gi.O350▼このコメントに返信
※287
木を見て森を見ず

ドイツ軍と日本軍では戦い方が違う
日本軍は地下壕や洞窟の中に潜伏していた
これを正攻法で一つ一つしらみつぶしに火炎放射器で掃討していたら
時間もかかるし不意の反撃で犠牲が増える
地下壕洞窟を手っ取り早く掃討するには化学兵器が一番だ
292.名無しさん:2016年03月14日 21:43 ID:O9c3.GCe0▼このコメントに返信
※289
例えばビアク島の戦いなんかは損害は日本の方がおおいけどアメリカの苦戦という評価だし特に広い定義でもない。
293.名無しさん:2016年03月14日 21:45 ID:Q5Gi.O350▼このコメントに返信
※290
日本軍とアメリカ軍だと兵士の命に対する価値観が違うから仕方が無い
アメリカ軍は勝って当たり前の中でなるべく死傷者を少なくすることが求められる
294.名無しさん:2016年03月14日 21:51 ID:Q5Gi.O350▼このコメントに返信
※292
知らないけどアメリカ軍からすると苦戦だったんでしょ
完封してやろうと思ったら1点失点しちゃったみたいな
295.名無しさん:2016年03月14日 21:52 ID:71dgvZ5Y0▼このコメントに返信
※291
見えてないのは自分の方だよ。
その洞窟陣地を使った戦法に苦戦してたから条約違反の化学兵器を使おうとしたんじゃないんですかね?(呆れ)
だいたい苦戦してないものにそこまでの対策をしますかねぇ?
296.名無しさん:2016年03月14日 21:56 ID:Q5Gi.O350▼このコメントに返信
※295
だから余裕で勝てるけど余計な犠牲は出したくないから許されるなら化学兵器使いたい
こういうことでしょ

金持ちなのに飲み物は持参の水筒みたいな感じ
297.名無しさん:2016年03月14日 21:57 ID:71dgvZ5Y0▼このコメントに返信
そしてもしアメリカが一万人死傷者だしても野球で一点とられた程度と考える時点で本当に兵士の価値がたかかったんですか?鼻で笑われるわ。
298.名無しさん:2016年03月14日 21:59 ID:O9c3.GCe0▼このコメントに返信
※294
なんでそんなにアメリカが余裕だったという方向に持って行きたいの?
戦争後半だけでなくて全体を見たらアメリカも大概苦戦してる。アメリカが自分の計画通りにいったのってマーシャルギルバート諸島の一部の地上戦くらいでしょ。勝ち負けだけ見たら確かに後半は負け一方だけど多少戦史に興味のある人ならアメリカが余裕だったなんていう人はあんまりいないと思うんだけど
299.名無しさん:2016年03月14日 22:00 ID:71dgvZ5Y0▼このコメントに返信
※296
まぁそう思ってるならそうでいいんじゃない?君と僕とじゃまず人1人に対する価値観がかなり違うみたいだしね。
300.名無しさん:2016年03月14日 22:04 ID:Q5Gi.O350▼このコメントに返信
※297
不謹慎な例えだが
アメリカはケチな金持ち
日本は貧乏な浪費家

金持ちだけどケチなアメリカは少しでも出費を抑えるために遠くのスーパーまで買いに行く
貧乏なくせに近くのコンビニで買いまくるのが日本
いざ不意の出費の時に余裕のあるのはアメリカ

そもそもアメリカと日本では国力が桁違いで人的資源も断然アメリカなのに
アメリカより日本のほうが損害出しまくってる時点で不利になる一方だろ
301.名無しさん:2016年03月14日 22:05 ID:zr9eyQtn0▼このコメントに返信
※256
そうそう。
何年もアホな在日猿が片手間連呼リアン工作してるけど、
むしろ調べれば調べるほどアメリカが対日戦に必死だったのが見えてくる。

ドイツの潜水艦くらいしかなく、イギリス海軍でもどうにかなってた大西洋と違って、
太平洋はアテにしていたイギリス領シンガポールがあっさり陥落、
イギリス海軍もボロ負けでなんの役に立たず、アメリカ単独で死に物狂いで押し返したようなもんだ。

302.名無しさん:2016年03月14日 22:10 ID:Q5Gi.O350▼このコメントに返信
※298
アメリカが後半戦は余裕だったから

アメリカは兵力10万人
日本は兵力3万人
結果、アメリカ1万人死傷、日本3万人死傷して玉砕

あなたがアメリカだったら余裕だったなと言う感想にならないか?


303.名無しさん:2016年03月14日 22:17 ID:XnAmXw0.0▼このコメントに返信
ある程度の死傷者を見込まねば対日戦勝利はないとわかってたから余裕とかはないな
本土決戦は最大の戦いになることは織り込み済みだった
だが最終的な勝利者は米になる目算もちゃんとついていた

304.名無しさん:2016年03月14日 22:18 ID:zr9eyQtn0▼このコメントに返信
※302
実は末期になるとアメリカもそうとう厳しくなってくるんだな。

艦船をコンクリートで作ったり、増産ノルマ達成のために爆弾に砂つめた粗悪品を納入したりして
不発のせいで助かった例も多い。

女までパイロットに動員しはじめてたし、何より経済がもうぎりぎりだった。

苦戦した理由は、

1 戦前の予想より日本軍がはるかに強大だった。

2 日本の生産力が想像以上に高かった(戦中にアメリカが総力あげて1200隻増産、日本は400隻も増産できた)

3 日本に近づくほど、日本軍の反撃強度と米軍の被害が加速度的に増加した。

4 特攻などの攻撃による前線米軍の心理的トラウマと士気低下
305.名無しさん:2016年03月14日 22:21 ID:WnFfa1r.0▼このコメントに返信
※302
でも中国は赤化したよね。国民党の見方を出来るほどの余力は無かったよね。朝鮮半島半分取られたよね。本当に余裕?
ベトナム戦争負けたよね。代理戦争じゃなくて自ら出てって負けたよね。ベトコンは旧日本軍の技術指導付きだったらしいけどね。
でも何で月刊正規空母しなかったの?どんどん弱まってない?
306.名無しさん:2016年03月14日 22:23 ID:zr9eyQtn0▼このコメントに返信

ちなみに戦時中のアメリカは平時の400倍の増産を成し遂げた。
これは日本のみならず、当のアメリカ人すら予測しえなかった大成果だ。
その「もともと豊かな超大国が、さらに400倍に増産して」1200隻の艦船を建造できたのに対して、
戦前からギリギリだった日本はなんと400隻も作り出している。

「現代の日本」ならアメリカの3分の1作れたぐらいなら誰も驚かないし、
本気出せばアメリカだって超えるだろう。

しかし、当時の貧しい日本がアメリカの3分の1といのはまさに化け物級のアウトプットだ。
世界が日本を恐れたのも当然だと言える。
307.名無しさん:2016年03月14日 22:28 ID:O9c3.GCe0▼このコメントに返信
※302
それは何の兵力なの?
あと最後の二行の意味がわからない
308.名無しさん:2016年03月14日 22:29 ID:XnAmXw0.0▼このコメントに返信
WW2のアメリカが強かったのは地力の強さもあるけど、総力戦体制への移行が速やかに行えて国民がそれを支持したから
なぜそうなったかというと、他ならぬ日本のパールハーバー奇襲によって国民の怒りに火が付いたから
結果論になるがその意味で山本の目算は外れたどころか戦略的には裏目に出た

ベトナムではその逆に米国民の支持が得られず、限定的参戦しかできずに結果敗退してる
米軍と政府にとって最大の敵は自国民と反戦ムードを醸成したマスコミかもね
309.名無しさん:2016年03月14日 22:40 ID:5EZJ.9ek0▼このコメントに返信
※304
女性パイロットは興味深いね。
WW2末期はアメリカも総力戦に移行しつつあったと言うことだね。
総力戦体制による女性の動員はBOBの時のイギリスが典型例だけど
防空戦のレーダー管制や暗号解読で積極的に女性を活用している。
緒戦から総力戦だったドイツも1944年後半からの粘りっぷり(地下工場でMe262を約1000機製造)は凄いけど
女性の動員はほとんど行っていない(これはチョビヒゲ伍長の方針)。
日本は1943年ごろから総力戦に移行し、
勤労動員が大々的になったけど、英国ほどに女性は活用仕切れていない。
ここらが興味深いんじゃないかな?
お昼と夜に女性が炭と釜でつきっきりで米の飯炊いてた日本は、総力戦にも限度があった。
吊るしで洋服売ってるアメリカやイギリスと、
型紙からミシンや手縫いにて各家庭にて洋裁やってた日本とでは
社会の発達段階が違うと思うんだ。



310.名無しさん:2016年03月14日 22:44 ID:5EZJ.9ek0▼このコメントに返信
※308
総力戦で言うと、
日本は学徒動員掛かった1943年からだな。
日本の大学進学率は5%以下で、貴重な大学生を動員すると、
もう社会が正常に回らなくなる。
なんせ学徒動員に猛反対した当時の東大総長が平賀譲だよ。
311.名無しさん:2016年03月14日 22:49 ID:gqiyELZb0▼このコメントに返信
物量で負けたってのは誤解を招く表現だよな
実際は量はもちろん質でも負けてた
量産するための技術力がなかった
312.名無しさん:2016年03月14日 22:52 ID:zr9eyQtn0▼このコメントに返信
※308
「遠いアジアの有色人種をあんな残酷に殺すなんて!我々、西洋人は野蛮で傲慢だ!」

と世論に言わしめた最大の原因が日本軍の活躍だからな。
ほんと皮肉なもんだ。

もし日本軍が戦わなかったら、ベトナムなんか虐殺と大量破壊兵器の実験場にされていただろう。
313.名無しさん:2016年03月14日 22:56 ID:5EZJ.9ek0▼このコメントに返信
※311
層流翼理論が好例だね。
アメリカのNACAと日本の東大航研&空技廠は、お互いに独自のアプローチで
層流翼の翼形に辿り着いたけど、層流翼を採用した
雷電・彗星・紫電系の表面仕上げはベッコベコ。
(彩雲は比較的マトモだが)あれでは層流翼の効果を発揮しない。
一方、P-51は翼をツルッツルに磨き上げてたと言う。
314.名無しさん:2016年03月14日 23:06 ID:5EZJ.9ek0▼このコメントに返信
※312
>「遠いアジアの有色人種をあんな残酷に殺すなんて!我々、西洋人は野蛮で傲慢だ!」
>と世論に言わしめた最大の原因が日本軍の活躍だからな。
>ほんと皮肉なもんだ。

それは原爆投下に限って。
市丸利之助海軍少将の「ルーズベルト ニ与フル書」だって1945年7月に米国で公開されているが
世論を動かすには至っていない。

実際に
>もし日本軍が戦わなかったら、ベトナムなんか虐殺と大量破壊兵器の実験場にされていただろう。

ベトナムは絨毯爆撃と枯葉剤で虐殺と大量破壊兵器のオンパレード。

315.名無しさん:2016年03月14日 23:14 ID:zr9eyQtn0▼このコメントに返信
※314
だから、そもそも日本軍が対白人戦争する前は、
「有色人種」なんか人間扱いされてないんだって。

今の全世界の有色人種が人間扱いされて、
まともに白人と相対できるのは日本軍のおかげ。


>ベトナムは絨毯爆撃と枯葉剤で

そんなもん、対日戦でアメリカがやった残虐行為に比べれば小さなもんだよ。
北爆だってかなり限定的で中途半端に終わってるし。
316.名無しさん:2016年03月14日 23:19 ID:T8hGzWrl0▼このコメントに返信
※315
えぇ…お前、ごく短い北爆の期間でアメリカ軍は日本に落とした量より多い爆弾を投下したことを知らないのか?B-52とB-29の搭載量の違いを見ても分かるが。
317.名無しさん:2016年03月14日 23:21 ID:5EZJ.9ek0▼このコメントに返信
※315
>だから、そもそも日本軍が対白人戦争する前は、
>「有色人種」なんか人間扱いされてないんだって

時系列で米国の差別史を見ると、そこらは米国の公民権運動の盛り上がりや442連隊再評価の話が大きい。
どちらも1960年代に入ってから。

>対日戦でアメリカがやった残虐行為
解らん事はないが、無差別爆撃は重慶の102号作戦。
軍規を逸脱した残虐行為は白馬事件や九大生体実験で日本も褒められたもんじゃない。
その視点で言うと「アメリカの残虐行為」の最もたるものは、
事後法で裁いた東京裁判が最もたるものだが、
これも米国の世論を動かすに至っていない。
原爆以外のことは残念ながら日本も(規模の大小あれど)大体同じことをやってる。
318.名無しさん:2016年03月14日 23:23 ID:zr9eyQtn0▼このコメントに返信
※316

そもそもジャングルやトンネルだらけのところに絨毯爆撃するのと民間人がひしめく大都市にするのとでは意味が違う。
たいして効果のなかったのは当のアメリカも認めてるだろ。

アメリカが対日戦で犯した罪は、結局は「有色人種の人権」など視野になかった時代だったからだよ。
それを覆したのが日本軍の最大の功績だと言える。
319.名無しさん:2016年03月14日 23:25 ID:zr9eyQtn0▼このコメントに返信
※317
そうそう、その1960年代にいたるまでの世界の流れは、

日本軍の功績→アジア各地の独立→中東、アフリカ諸国の独立

と来ている。

つまり白人が力で有色人種をどうにでもできるという世界体制に楔を打ったのが日本人の功績。
320.名無しさん:2016年03月14日 23:26 ID:T8hGzWrl0▼このコメントに返信
※316
ソンミ村虐殺事件を筆頭にアメリカ軍は普通の農民でもベトコンだと思ってバンバン殺していたからなぁ。「良いベトナム人は死んだベトナム人だけ」はベトナム戦争の惨状を物語っている
321.名無しさん:2016年03月14日 23:29 ID:5EZJ.9ek0▼このコメントに返信
>>318
重慶爆撃は「当時の重慶には高射砲が展開されていた」
日本都市空襲は「日本の民間人は勤労動員されていた故、軍属に他ならない」
と苦しいながらも国際法でのロジックが整備されていた。
北爆も「ゲリラは何処にいるのか解らない」のロジックで展開されたが、
これが時代感に即して無理筋だったのは今のアメリカが絨毯爆撃を止めた一因。

あと、繰り返すが米国の有色人差別史を調べてみて。
法律で黒人への選挙権付与が保証されたのは1964年。
322.名無しさん:2016年03月14日 23:31 ID:qngIJySj0▼このコメントに返信
※257
知識も見識もなく思考力も無いくせに
レベルが段違いの相手にからむな。
航空機が燃料を馬鹿食いだって?
航空燃料をいちいち空輸し、飛行機を一回一回自力で移動させるんだろうな。
お前が計画すれば。
大笑いだな。

私は馬鹿です。

と言え。それが客観的な自己認識能力というやつだ。
323.名無しさん:2016年03月14日 23:35 ID:T8hGzWrl0▼このコメントに返信
※318
北爆は最初は制限されまくりでほとんど飛行場や都市を爆撃できず、森林を爆撃したけど、解除されたあとは、ハノイやハイフォンを含む市街地や飛行場も爆撃し、大きな損害を与えた。ベトナムも負ける寸前のところまで行っていた。
324.名無しさん:2016年03月14日 23:35 ID:zr9eyQtn0▼このコメントに返信
※321
そういう瑣末なことじゃなくて、対アジア人という観点から白人が無茶ぶりできなくなったのは、
日本軍の功績だし、そこを死に物狂いでスルーしても馬鹿な工作員にしか見えないよ。

>米国の有色人差別史を調べてみて

君よりは詳しいよ。アメリカにいた時期もあるし、議会図書館の文献を閲覧したこともある。
当時のアメリカ国内世論を焚きつけた黒幕はソ連だが、そもそも「遠くのアジア人をあんなに残虐に殺すなんて」
という声に賛同が出るほどの世界情勢にしたのは日本軍の功績。


325.名無しさん:2016年03月14日 23:36 ID:5EZJ.9ek0▼このコメントに返信
※319
>その1960年代にいたるまでの世界の流れは、
>日本軍の功績→アジア各地の独立→中東、アフリカ諸国の独立
>と来ている。

これ、功績ではなく結果オーライなんだが。

小野田少尉が日本帰還時まで、フィリピン人を「ドンコー」と呼んでたことはご存知かと。
軍規に反して現地に残り、独立運動を援助した日本兵の功績は賞賛するが、
実際の日本人の平均水準は東南アジア民族を「2流民族」と馬鹿にしていた。
この辺は小松真一の「虜人日記」を読むとよくわかる。
これで最初から「大東亜共栄圏の設立/欧米からの解放」が目的で
その功績が植民地独立だったとはとても言えない。結果論では正解だが。
326.名無しさん:2016年03月14日 23:42 ID:T8hGzWrl0▼このコメントに返信
植民地解放の流れとしては、日本が欧米を追い出す→現地の傀儡政権に対して不満を持つ集団が出る→欧米を引き連れて日本に対して反乱を起こす→その集団が欧米からの独立戦争にも勝利する→建国という流れだから、結果的に協力した形にはなる。
327.名無しさん:2016年03月14日 23:42 ID:qngIJySj0▼このコメントに返信
嘘つきにだまされないように注意。
328.名無しさん:2016年03月14日 23:43 ID:5EZJ.9ek0▼このコメントに返信
※324
>そもそも「遠くのアジア人をあんなに残虐に殺すなんて」という声に賛同が出るほどの世界情勢
その出典を教えて頂きたいのだが。
不勉強にて知らない。1960年代まで442連隊出身者が不遇だったのは知ってる。
(ダニエル・イノウエが下院議員になったのは1959年)
442連隊の戦功が全て公開されたのは1992年になってから。
329.名無しさん:2016年03月14日 23:43 ID:zr9eyQtn0▼このコメントに返信
※325
「2流民族」と呼んでもらえるだけマシだろう。
すくなくとも「救いようのない猿」じゃなくて「やればできるはず」と文明化してやったんだからな。
いっぺん、昔のハリウッドが作った黒人蔑視のアニメーションでも見てみ?
仮にも自国民だった黒人でもあの扱いだ。

>小野田少尉が日本帰還時まで、フィリピン人を「ドンコー」と

これの何がいかんのかわからん。土人は土人でしょ。
ましてや小野田氏が潜伏していた期間は、現地で私怨絡みの殺人事件があっても、
「ジャングルの日本人がやった」と言えばロクに捜査もされずに終わり。
良い感情を持てというほうがおかしいし、持つ必要もない。

どうもお前みたいな工作員の寝言を聞いてると、「劣等民族を劣等だと認識することすら駄目」だと
シールズみたいな発想で物を言ってるね。
330.名無しさん:2016年03月14日 23:50 ID:5EZJ.9ek0▼このコメントに返信
>>329
>昔のハリウッドが作った黒人蔑視のアニメーションでも見てみ?
同時期に日本が作ったアニメ「桃太郎 海の神兵」も見てみることをお勧めする。

あとは繰り返すが市丸利之助海軍少将の「ルーズベルト ニ与フル書」を読むこと。
日本だって(今日の視点から)良心的に植民地解放を願っていた軍人も居たが、
それは傍流であったことが良くわかるから。

331.名無しさん:2016年03月14日 23:50 ID:5EZJ.9ek0▼このコメントに返信
※329
>昔のハリウッドが作った黒人蔑視のアニメーションでも見てみ?
同時期に日本が作ったアニメ「桃太郎 海の神兵」も見てみることをお勧めする。

あとは繰り返すが市丸利之助海軍少将の「ルーズベルト ニ与フル書」を読むこと。
日本だって(今日の視点から)良心的に植民地解放を願っていた軍人も居たが、
それは傍流であったことが良くわかるから。
332.名無しさん:2016年03月14日 23:53 ID:zr9eyQtn0▼このコメントに返信
※330
どうも勘違いが酷くて話が噛み合ってないねw
わざと馬鹿を装って話の位相を都合よくずらそうとしてるのかもしれないけど。

「日本モー」「日本ガー」で白人の罪を矮小化したり、言葉狩りみたいな発想したり、
工作員って気持ち悪いんだよな。

333.名無しさん:2016年03月14日 23:54 ID:5EZJ.9ek0▼このコメントに返信
※329
>>小野田少尉が日本帰還時まで、フィリピン人を「ドンコー」と

>これの何がいかんのかわからん。土人は土人でしょ。

それは戦後までの日本では当然の考え方だったし、小野田少尉の感覚は当然だと思うが

※329の主張が「八紘一宇」の理想と大きくかけ離れているのもまた事実。
334.名無しさん:2016年03月14日 23:59 ID:zr9eyQtn0▼このコメントに返信
>「八紘一宇」の理想と大きくかけ離れているのもまた事実。

また嘘で都合よく歪曲する劣等民族。

335.名無しさん:2016年03月15日 00:00 ID:VUMBJRQ70▼このコメントに返信
※332
アメリカの罪はベトナムの北爆と枯葉剤で述べたつもり。
まぁ、まずは「ルーズベルト ニ与フル書」を読めって。

>卿等ノナス所ヲ以テ見レバ、白人殊ニ「アングロ・サクソン」
>ヲ以テ世界ノ利益ヲ壟断セントシ、有色人種ヲ以テ、其ノ野望ノ前ニ奴隷化セントスルニ外ナラズ。
>之ガ為、奸策ヲ以テ有色人種ヲ瞞着シ、所謂悪意ノ善政ヲ以テ、彼等ヲ喪心無力化セシメントス。

所謂、植民地に対する愚民化政策を鋭くして聞いしている。

>今「ヒットラー」総統ノ行動ノ是非ヲ云為スルヲ慎ムモ、
>彼ノ第二次欧州大戦開戦ノ原因ガ第一次大戦終結ニ際シ、
>ソノ開戦ノ責任ノ一切ヲ敗戦国独逸ニ帰シ、
>ソノ正当ナル存在ヲ極度ニ圧迫セントシタル卿等先輩ノ処置ニ対スル反撥ニ外ナラザリシヲ観過セザルヲ要ス。
>卿等ノ善戦ニヨリ、克ク「ヒットラー」総統ヲ仆スヲ得ルトスルモ、
>如何ニシテ「スターリン」ヲ首領トスル「ソビエットロシヤ」ト協調セントスルヤ。

何も付け加えることはない。まさに正論。
ただ、こういう人が居たのは事実だけど、傍流だったと言うこと。
で、ないと現地収奪を基本とした杜撰な兵站作戦なんぞ立てるわけない。
336.名無しさん:2016年03月15日 00:05 ID:VUMBJRQ70▼このコメントに返信
※332
あと、繰り返すが

>そもそも「遠くのアジア人をあんなに残虐に殺すなんて」という声に賛同が出るほどの世界情勢

その出典を教えて頂きたいのだが
337.名無しさん:2016年03月15日 00:20 ID:s72eiv3M0▼このコメントに返信
イタリアは11人だと強いが、12人以上だと弱くなる。
これ、豆知識な。
338.名無しさん:2016年03月15日 00:43 ID:VUMBJRQ70▼このコメントに返信
※332
後は追記だ。あんたアメリカに居て、差別問題に詳しいなら
ケンタッキーフライドチキンの
「カーネル・サンダース」が何で「カーネル(大佐)」の称号得られたのかも即答できるよな。
あの大佐は、手羽先唐揚げ出してる居酒屋の大将とは少し違うぞ。
即答できないのなら、wikiで良いから「フライドチキン」調べてみろ。
食いモノを通じて差別解消に一役買った人物だ。
339.名無しさん:2016年03月15日 01:00 ID:57.Kbsiy0▼このコメントに返信
中国、オランダ、朝鮮なども入れてやれw
こういう国を無視して語るから、一般的な日本人の思考がイビツになる。
戦後の日本人の態度は「謙虚」でも「反省」でもなく、ただの知識障害・精神障害。工作員も同じだがな。
もう終わったことだし、べつに些細な点を突いてアメリカやドイツに食い込む必要はない。
全部をちゃんと見て、中国さんもイギリスさんもオランダさんも、強かったですネェって言っとくのが謙虚ってもんだ。
340.名無しさん:2016年03月15日 01:04 ID:Mz.4VoXn0▼このコメントに返信
※339
日本人というか私はまともな判断をしていると思う。
日本はWGIPで連合国に都合のよい歴史を洗脳されている。
それだけのことだ。

341.名無しさん:2016年03月15日 01:31 ID:UtKf1xlT0▼このコメントに返信
※339
戦前・戦中に「中国」なんか無いよw

「朝鮮」もなにか書くほどの存在感あったっけ?w

当時のビルマのほうがよほど重要。
342.名無しさん:2016年03月15日 06:57 ID:eUgx2Gst0▼このコメントに返信
※341
中華民国もしくは中華ソヴィエト共和国、略して中国やろ(適当)
343.名無しさん:2016年03月15日 09:04 ID:FBBx32PN0▼このコメントに返信
物量に負けたって言うけど実際には質でも負けてたよね。
344.名無しさん:2016年03月15日 09:26 ID:loDW91n.0▼このコメントに返信
米でさえ水冷航空エンジンは作れなかった。英国からロールスロイスエンジン買ってきてP-51戦闘機を作ったりしている。
高度な自動車エンジンが作れた国、 独英・・仏伊だけが高度な工作技術を持ってたね。
日本は独から図面を買ってきたんだが、それでも作れなかったよ。金属の加工精度、金属の配合研究が劣っていたからね~
ある程度の大量生産できて、精密加工ができたのは独ぐらいかな~
米は品質の悪さを数で補ってたね。 独tiger戦車には7~10の自国戦車で包囲して対処してた
工作機械を生産できない。精密加工品を生産できない点では中級工業国だね
345.名無しさん:2016年03月15日 10:06 ID:ta4gXYTD0▼このコメントに返信
※246
じゃあ、日本はいらない子だったのか?
346.名無しさん:2016年03月15日 10:16 ID:t12OyV240▼このコメントに返信
※246 じゃあ、日本はいらない子だった?むしろ、ドイツの足を引っ張ったのか
アメリカも、良く戦ったな
※251確かに対戦車はあまりなかった感じが。海…はダメか
347.名無しさん:2016年03月15日 11:02 ID:i6DA9hmq0▼このコメントに返信
日本は量でも質でも負けてた
特に陸軍 
そもそも日本の工作技術は低い
だから機械類は欧米から輸入に頼ってた

だからアメリカ様が本気になると虐殺される
348.名無しさん:2016年03月15日 13:09 ID:VhdoZPF20▼このコメントに返信
※344
P-38「……。」
P-40「……。」
349.名無しさん:2016年03月15日 13:48 ID:vRyuZDds0▼このコメントに返信
※339
劣等民族チォン猿なんかを妙にクローズアップするからおかしくなるんだ。


350.名無しさん:2016年03月15日 23:59 ID:PHdW6Ol60▼このコメントに返信
※349
あいつらがな。こっちは問題ない。
てか全く見ようとしないことで、こっちがおかしくなったんだよ。
クローズアップなんて必要なく、均等に見ればいいだけ。
351.名無しさん一等兵:2016年03月16日 17:14 ID:o0ThH3Ve0▼このコメントに返信
※14
日本兵は捕虜になって、捕虜収容所に収容されると容易に知っている軍機密を米兵に話したと言う記録があるそうですね。

ご存知でしたか?
352.名無しさん:2016年03月16日 17:28 ID:o0ThH3Ve0▼このコメントに返信
※47
『カイロと雑囊の糧食で目的地に到着。雪合戦…。』 というのはやはり【八甲田山陸軍将兵199名死亡】事件以降の日本陸軍の遺産にあるかと存じます。

八甲田山遭難 ~ 日露戦争 ~ 満州国 の陸軍将兵が血を流して会得した経験が今でも生きている自衛隊。
確か朝鮮戦争時点にアメリカ陸軍/海兵隊も戦闘中の冬の寒さに苦しんだ経験があった筈なんですけれどねぇ…。


本で読んだ内容に
『極寒の行軍の渡河は、兵士の衣服を一切脱ぎ、防水袋に詰めて河を渡る。』のだそうで…。(寒)
353.名無しさん一等兵:2016年03月16日 17:32 ID:o0ThH3Ve0▼このコメントに返信
※16
そんな無茶な言動をする人間を見た事も聞いた事も無い。

バ力ネトウョ ではなく “ 特亜の工作員 “としか思えない。(笑)
354.名無しさん一等兵:2016年03月16日 17:38 ID:o0ThH3Ve0▼このコメントに返信
※335
力の無い正義は無力。
正義の無い力は暴力。


古典的な文章ですがご存知でしたか?
355.名無しさん:2016年03月21日 23:56 ID:jfgaj.Dj0▼このコメントに返信
あーあ日独伊ソ四国同盟が実現してたらなー
それはそうと俺は米>>>>>(越えられない壁)>>ソ>>>独>>>英>>日>>伊だと思うぞ
フランス?そんな子知りませんねえ

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