大艦巨砲主義!ツイーター
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2016年03月20日 09:05

日本が第二次世界大戦に勝つにはどうしたら良かったの?

日本が第二次世界大戦に勝つにはどうしたら良かったの?

タグ:
364b58ca-s

引用元:日本が第二次世界大戦に勝つにはどうしたら良かったの?

http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1456532734/
1: 名無しさん@おーぷん 2016/02/27(土)09:25:34 ID:Whl
戦車を2倍巨大にすれば良かったの?

3: 名無しさん@おーぷん 2016/02/27(土)09:26:26 ID:lL1
まずアメリカを味方につけます

5: 名無しさん@おーぷん 2016/02/27(土)09:29:43 ID:Ffi
東進をやめて西へ向かい、インド洋を制すればよかった。

8: 名無しさん@おーぷん 2016/02/27(土)09:59:58 ID:wWD
ヒトラー「2人でソ連倒すって決めたやん。」

10: 名無しさん@おーぷん 2016/02/27(土)10:01:42 ID:7h5
真珠湾攻撃後ハワイ完全占領して帰ってきた空母全部拿捕してれば

11: 名無しさん@おーぷん 2016/02/27(土)10:01:58 ID:R2l
戦車二倍にしてたらとかいうけど
してたらしてたで対策されてたからな
こういう議論は意味無い

14: 名無しさん@おーぷん 2016/02/27(土)10:12:49 ID:hWq
アメリカと同盟を組んでソ連をやっつける

15: 名無しさん@おーぷん 2016/02/27(土)10:14:02 ID:fGM
紺碧の艦隊を見ればいい

16: 名無しさん@おーぷん 2016/02/27(土)10:19:42 ID:atU
情報が筒抜けになってなければ、余裕で有利な状況にして、講和条約に持ち込めてたはず

17: 名無しさん@おーぷん 2016/02/27(土)10:19:54 ID:wWD
まず、ミッドウェーは勝てた。
次はハワイ戦、確実に負ける

パールハーバー時点で占領するしかねえべさ

18: 名無しさん@おーぷん 2016/02/27(土)10:22:18 ID:hVT
人材も資源も乏しいから無理(´・ω・`)

20: 名無しさん@おーぷん 2016/02/27(土)10:29:37 ID:atU
>>18
だから五十六は短期決戦に賭けていて
初期の内に徹底的にぶっ叩いてアメリカの戦意を挫いて
講和に持ち込もうとしてたんだよ
ところが日本軍の情報が筒抜けになっていて頓挫した
これが敗因の一つ
日本は圧倒的に劣ってたってわけでもない

21: 名無しさん@おーぷん 2016/02/27(土)10:33:15 ID:TAc
>>20
真珠湾で一気にアメリカ世論が開戦に傾いたのに初戦で都合よく勝ったぐらいで戦意挫けるわけないんだよなぁ…
アメリカの差別意識なめすぎてたとしか思えん

22: 名無しさん@おーぷん 2016/02/27(土)10:38:38 ID:atU
>>21
その辺はどうなんだろうな
ただ情報が筒抜けでなければ相当な大打撃を与えられてたのも事実なんだが

26: 名無しさん@おーぷん 2016/02/27(土)10:42:00 ID:TAc
>>22
与えたとこでアメリカ世論刺激するだけだし最終的に敗戦てシナリオは絶対変わらないんだからより過酷な占領政策になって何もいい事がない

29: 名無しさん@おーぷん 2016/02/27(土)10:48:37 ID:atU
>>26
その辺は見解の相違かな
アメリカがどう出たかは不明だし

30: 名無しさん@おーぷん 2016/02/27(土)10:50:53 ID:TAc
>>29
初戦日本軍思惑通りに快進撃→講話を言い出すも国内の継戦主張派が収まらず→結局兵站能力越えた戦線拡大により自滅
日本側だけ見ても史実通りかもっとひどいルートになる

31: 名無しさん@おーぷん 2016/02/27(土)10:52:44 ID:aE4
>>20
それよく言われるけど
国の命運を一か八かに賭けるとか
人材も政策決定システムも無能すぎるで(´・ω・`)

32: 名無しさん@おーぷん 2016/02/27(土)10:53:25 ID:atU
>>30
確かに快進撃で逆に勘違いさせちゃう可能性もあるか

>>31
当時は識見のある人が、って事だよね
とどのつまりは

23: 名無しさん@おーぷん 2016/02/27(土)10:39:29 ID:hWq
元々攻めてくる敵を邀撃するように出来ていた軍隊に侵攻を要求しても仕方ない

24: 名無しさん@おーぷん 2016/02/27(土)10:39:38 ID:R5x
ドイツを裏切る

25: 名無しさん@おーぷん 2016/02/27(土)10:40:17 ID:o9h
敵にゼロを渡さなければよかったのが一つあるような
わざわざパイロットが生きてる希望にかけて破壊しなかったから敵の手にわたったものが……

27: 【1843円】 2016/02/27(土)10:43:42 ID:Izn
日独伊ソ四国同盟を結ぶ

まぁナチスが奇襲しかけてダメになったけどね……

28: 名無しさん@おーぷん 2016/02/27(土)10:47:26 ID:N4x
日本が勝てるわけないやろ、連合側か枢軸側についたかの問題

33: 名無しさん@おーぷん 2016/02/27(土)11:06:09 ID:A3w
アメリカに喧嘩売ったところが間違いの始まりなんだろうな
日中戦争でうまく決着つくところで休戦しておけばよかったんじゃないかな

1001: 名無しさん@大艦巨砲主義! 2011/7/24(日) 12:20:40.20 ID:milio


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コメント

1.名無しさん:2016年03月20日 09:09 ID:.2LBU6eo0▼このコメントに返信
ドイツと組まなければ良かったんじゃね?
2.名無しさん:2016年03月20日 09:11 ID:0JCNYLBe0▼このコメントに返信
盧溝橋での日中開戦即土下座
代わりにナチ虐めに精を出すこと
要するに中国に手を出さないだけで勝てる
3.名無しさん:2016年03月20日 09:12 ID:6qNE6STn0▼このコメントに返信
ドイツと同盟を結ばず、最低中立を維持する
少なくともこれで負けないし、これしかない
4.名無しさん:2016年03月20日 09:12 ID:m6NXYEXe0▼このコメントに返信
※1
単独って事? 
それとも米英をと組んで植民地を追認するって事?

5.名無しさん:2016年03月20日 09:12 ID:J3carpX90▼このコメントに返信
日本がどれだけ粘っても、最終的にはアメリカは物量にものを言わせて原子爆弾を量産し、
核弾頭の雨が日本全土に降り注いでもっと悲惨な戦後になってたと思う

アメリカは採算とか度外視して、とことんやっただろう。
6.名無しさん:2016年03月20日 09:13 ID:OpWvLV5.0▼このコメントに返信
生産力と資源、あと参謀部の硬直思考の排除
7.名無しさん:2016年03月20日 09:14 ID:m6NXYEXe0▼このコメントに返信
※2
最終的にアメリカにヤラれる未来は変わらないだろう。
それとも中国に手を出さない=アメリカの利権に手を出さないって事か?

※3
単独で大東亜共栄圏?
8.名無しさん:2016年03月20日 09:15 ID:WHwBAITw0▼このコメントに返信
日英同盟死守
9.名無しさん:2016年03月20日 09:15 ID:yN0X1r0b0▼このコメントに返信
アメリカの要求を全て飲み連合国側に付く
只、そうしてたら日本は今の韓国の様な扱いを受けてただろうけどね
10.名無しさん:2016年03月20日 09:18 ID:tGopSdCN0▼このコメントに返信
アメリカに共産主義の危険性を説いて、味方にすべきだったのかも。
11.名無しさん:2016年03月20日 09:19 ID:3nhmAvLW0▼このコメントに返信
アメリカと敵対した時点でほぼ詰みだからな
満州にアメリカ利権を入れて、対露と中国分割で仲良くやっていくぐらいしかないんじゃないの
その場合日英同盟も維持されそうだし、すくなくとも外交的孤立は避けられたはず
12.名無しさん:2016年03月20日 09:20 ID:QMbUqDX50▼このコメントに返信
半島合併前の借金返済し、全てのインフラを整え、日本人として平等に扱った事。
本土が危険になっても良いから放置が正解だった。
13.名無しさん:2016年03月20日 09:21 ID:0JCNYLBe0▼このコメントに返信
少なくとも当時の政府や新聞頭イカれてるからお手上げ
14.名無しさん:2016年03月20日 09:23 ID:3q7URPa90▼このコメントに返信
満州利権を渡してハワイの自治を取り戻してあげて同盟を結んで太平洋の半分を確保
アメリカには朝鮮人の異常さを理解させ、太平洋をWINWINの関係を維持する
あとは西進に集中する。すでにさんざん結論はでているぞこの話題ww
15.名無しさん:2016年03月20日 09:24 ID:XXxcVitW0▼このコメントに返信
※11が正解。
16.名無しさん:2016年03月20日 09:25 ID:s6lwSaR60▼このコメントに返信
明治維新からやり直し、が一番じゃないかと思う。
17.名無しさん:2016年03月20日 09:25 ID:80z9BHK50▼このコメントに返信
最初の1か月くらいの戦果でもって和平交渉突入。
メディアを駆使してアメリカ人の厭戦気分をかき立てる。
で、獲得した領土や利権の半分くらいをアメリカに譲渡方向で
アメリカを抱き込んで平和宣言→終戦。くらいかな。
18.名無しさん:2016年03月20日 09:30 ID:RX8I4IU40▼このコメントに返信
ルーズベルト暗殺
19.名無しさん:2016年03月20日 09:31 ID:GUs.4B6n0▼このコメントに返信
こんな小さな島国が世界最強の米国に殴り込み、奇襲とはいえ米太平洋艦隊をフルボッコにして、核兵器を2発も落とされる程てこずらせたんだぞ。

勝てなくても日本人は十分戦ったのではないか?
20.名無しさん:2016年03月20日 09:31 ID:RVJLdcAk0▼このコメントに返信
第一次で欲を出して火事場泥棒をかましたのがそもそも・・・まぁ大陸政策が進めばいずれ日英同盟は切られたと思うが、孤立を自ら早める結果になったのは悪手。
21.名無しさん:2016年03月20日 09:32 ID:SVEy4NYz0▼このコメントに返信
週刊空母、日刊駆逐艦の国と正面から戦った時点で間違い
仕方ないね
22.名無しさん:2016年03月20日 09:33 ID:bNnXzJEv0▼このコメントに返信
あの時点で米国と戦争して勝てるわけがない。中国の分割統治をもちかけるしかなかった(英国:米国:日本)
リットン調査団の報告書は満州国はみとめてなかったが満州での日本の権益は保証していた。ここが最終ラインだった
23.名無しさん:2016年03月20日 09:33 ID:yvRRG.kFO▼このコメントに返信
情報収集能力の強化と潜水艦による敵国艦への攻撃を徹底するべきだった、日本の場合潜水艦は主に偵察に使ってたようだし、それとハワイは軍事施設を完全に戦艦部隊で破壊しとけば良かったのでは?
まぁ色々要因はあるか…
24.名無しさん:2016年03月20日 09:37 ID:5q4cQE.M0▼このコメントに返信
ない!
25.名無しさん:2016年03月20日 09:39 ID:0JCNYLBe0▼このコメントに返信
正直始まってしまっては両方とも怒り狂ってるから止まらんし勝てるわけない
26.名無しさん:2016年03月20日 09:40 ID:kB.4.KTM0▼このコメントに返信
勝てない敵と戦った
してはいけない国と同盟を結んだ
もうだめぽ
27.名無しさん:2016年03月20日 09:41 ID:I.b.OER50▼このコメントに返信
なんか違えてる人いるから訂正するけど、アメリカ大統領のルーズベルトが反日感情で喧嘩吹っかけてきたんだよ?
最初に手を出すしかないような経済制裁かけたりして追い込んでたってマッカーサーもそこは認めてたぐらいだし
28.名無しさん:2016年03月20日 09:42 ID:ftA.NBCw0▼このコメントに返信
日本とアメリカの物量が逆なら圧勝だった
29.名無しさん:2016年03月20日 09:42 ID:vLSoYo8R0▼このコメントに返信
満鉄をハリマン(エドワード・ヘンリー)に売り飛ばし、ハリマン(ウィリアム・アヴェレル)の親友ブッシュ(プレスコット)にでも経営させる。
後にブッシュ(ジョージ・ウォーカー)はテキサスではなく満州で石油企業を経営することになる。
ついでに欧州で不要なユダヤ人も放り込んでおく。満族漢族ユダヤアメリカが誰も主導権取れない状態になる。

当然中国はいろいろ問題起こすけど、盧溝橋とか通州事件とかに巻き込まれるのはヤンキーども。
満州国の後ろ盾はアメリカとなり(戦後の韓国みたいなもの)。日本は朝鮮戦争みたいに米軍に軍需品売りつける。
30.jyaga:2016年03月20日 09:42 ID:uFWgv7kT0▼このコメントに返信
ヤマトで無くて核爆弾やレーダーに金を掛けるべきだった!特に核爆弾を量産し潜水艦内蔵の戦闘機で核攻撃!1カ月後で終戦、世界の覇権を手に入れたであろう!
31.名無しさん:2016年03月20日 09:42 ID:VYPcLdiu0▼このコメントに返信
>アメリカと敵対した時点でほぼ詰みだからな
 満州にアメリカ利権を入れて、対露と中国分割で仲良くやっていくぐらいしかないんじゃないの
 その場合日英同盟も維持されそうだし、すくなくとも外交的孤立は避けられたはず

ただトルーマン大統領って人種差別ひどかったって聞いたことがあるから
講和なんて最初から無理だった気がする。
32.名無しさん:2016年03月20日 09:43 ID:DCp8VaII0▼このコメントに返信
桂・ハリマン協定結んでるだけで戦争回避できただろ。
人種差別が~とか言って攻めてくるとか言うアホいるけどねーわ。
日本が戦争に参加しなければ全力でドイツに戦力振り向けたアメリカにドイツは1943年半ばぐらいに負けてたかもしれないんで1年半待っとけばそのまま冷戦。
アメリカの方から日本に資本主義陣営に入ってってお願いしてくるよ。
貴重な前線基地、共産主義陣営の防波堤で戦略拠点として申し分ない地理の日本はのどから手が出るほど貴重。
33.名無しさん:2016年03月20日 09:43 ID:xCiCpZC40▼このコメントに返信
彗星艦爆を開発リソースを集中することで早期実用化+空冷化+防弾防火防御火器強化+陸軍と共用化+双発爆・攻を最小化しての大量生産化というネタを考えてみた  ラバウルあたりでも30機程度の陸攻より80機の彗星を使えれば 戦局を変えられる
34.名無しさん:2016年03月20日 09:47 ID:.ZnUNEWLO▼このコメントに返信
真珠湾奇襲の騙し撃ちをしなかっても、アメリカとの講和は有り得ない。当時の日米関係は現在の日本と北朝鮮並みに荒んでた。だから戦争になったのに
35.名無しさん:2016年03月20日 09:47 ID:XXQsa4S.O▼このコメントに返信
紺碧の艦隊は、ほとんどひたすら日本軍が無双するだけのアニメで、最初以外はつまらなかったわ。
36.名無しさん:2016年03月20日 09:49 ID:JKv4tgwM0▼このコメントに返信
アメリカとの戦争は避けられなかった。ルーズベルトがどうしても日本を潰したかったからだ。
どんなに譲歩しようとも、新たな難癖をつけてくるのは目に見えている。
ルーズベルトが仕掛けていたのはフライングタイガーズだけではなかった。海でも仕掛けていたし、
資源、物資貿易差し止めもそうだ。
ただ、日本とアメリカの国家規模、産業規模、技術力で負けていたのは間違いない。
石油その他の資源不足、レーダー開発の遅れ、真空管(対空大砲に使用)、暗号の不備は決定的な敗因の原因だろう。
直接的には戦闘機の勝敗が戦争の勝敗を決めた。
日本のことだけを考えればどんなに譲歩しても、隠忍自重すべきだった。勝てない戦争はしてはいけないからだ。
大変な、無茶苦茶な犠牲を払ったが、そのおかげで植民地時代が終わったからだ。日本は世界に貢献したとも言える。
37.名無しさん:2016年03月20日 09:50 ID:II7hOBr30▼このコメントに返信
私は第二次大戦は勝てたと思う

旧軍の玉砕戦術が敗因

栗林忠道中将のようにゲリラ戦に徹し、米軍に甚大な人的被害を与えれば

米国内で反戦デモが起き相手国より講和となる

あの戦力差なら講和となっても実質勝利でしょう
38.名無しさん:2016年03月20日 09:50 ID:rbjYydz40▼このコメントに返信
日独伊同盟で負け確定
39.名無しさん:2016年03月20日 09:51 ID:WV5JQUXv0▼このコメントに返信
※35
原作者が自分の作品に酔う奴だから、仕方無い。
作品読んでみ?自画自賛ばかりで吐き気がして来るから。
40.名無しさん:2016年03月20日 09:52 ID:.QsjrHsb0▼このコメントに返信
※19
違う。アメリカはそのままでも日本に絶対勝てたのに戦後の冷戦を想定して核爆弾の威力を実験したんだよ。日本人はモルモットにされたんだ。広島市民と長崎市民を虐殺したアメリカを許すな。
41.名無しさん:2016年03月20日 09:52 ID:FeqN.e3F0▼このコメントに返信
無理ゲー。
42.名無しさん:2016年03月20日 09:52 ID:0JCNYLBe0▼このコメントに返信
欧州情勢が複雑怪奇だった時点で負け
ナチと組むという解を導いたのはある意味奇跡
43.名無しさん:2016年03月20日 09:52 ID:QjqvChQ90▼このコメントに返信
江田島平八を10人育てる。
44.名無しさん:2016年03月20日 09:53 ID:xOKYMcAs0▼このコメントに返信
満州をアメリカ様に自由に使って頂く(∴開発資金大幅減)
その前提で動くので、半島なんかに国税投入しない。
あんな人種と一切関わらない。
もち日英同盟絶対維持は必須。
出来ればだが、台湾と北方領土(南樺太含む)だけでも
何とか現状維持をアメリカ様に認めてもらう。
Noと言われたら、共同管理運営体制を懇願する
(対露対策としてはBestかも)

最も大事な事として
日本が国家を続けるならば
アメリカ様の言葉は絶対だ!!(フラジャイル長瀬智也風にww)

今だってアメリカ様の飼い犬=イエスマン
しかも敗戦国扱い
(侵略国家・慰安婦問題・異常なまでの中韓反日教育・過去の賠償等)

であれば同じ飼い犬でも、連合国参加してたほうが
まだましだったと思うけど。
45.名無しさん:2016年03月20日 09:54 ID:jHKaLw4L0▼このコメントに返信
それは日露戦争でアメリカにも満州の経営の取り分を少し渡せばよかったんだよ。外務省小村の重大ミス。
伊藤侯なんかが大分心配したんだが。
あとにことごとにいやがらせを受けることになった。
46.名無しさん:2016年03月20日 09:54 ID:E9ry8jfV0▼このコメントに返信
そら連合国入りルートやろ(HOI脳)
47.名無しさん:2016年03月20日 09:55 ID:.QsjrHsb0▼このコメントに返信
※35
あれは仮想戦記を謳った昭和とは別の時代のSF。スターウォーズやガンダムを見た方がよっぽど面白い。
48.名無しさん:2016年03月20日 09:55 ID:0bJXGiIT0▼このコメントに返信
大和と武蔵に注ぎ込んだ情熱を潜水艦にぶちこんどきゃもう少しまともに戦えた。
49.名無しさん:2016年03月20日 09:55 ID:QjqvChQ90▼このコメントに返信
※11にさらに付け足しで蒋介石と講和できればってのはどうでしょう?
50.名無しさん:2016年03月20日 09:55 ID:4nxBgVry0▼このコメントに返信
統帥権は取りやめ軍部の政治介入を排除 これに反対の軍閥や右翼ついでに過激思想の左翼も国家反逆罪で徹底粛清し国内の膿を取り除く
アメリカとの同盟を条件に満州を手放すが中国はいくつかの勢力に分割させ大国にさせないようアメリカと意思を統一する
そしてアメリカはヨーロッパ戦線に全力をおき日本はソ連のヨーロッパ戦線を弱体させるためソ連と開戦
ナチスドイツを歴史より早めに潰せたらそのままソ連と対峙しアカ潰しへ
ヨーロッパ方面から欧米連合軍 コーカサス中央アジア方面から日米連合で攻め自治区の民族独立を煽りソ連から離反も促す
で、原爆が開発されたらモスクワや周辺都市に3~4発落としてソ連終了
終戦後日本は戦勝国として極東のソ連領土を分割譲渡を条件にする
51.名無しさん:2016年03月20日 09:55 ID:GSQE8eZS0▼このコメントに返信
原爆落とせば勝ててたよ
52.名無しさん:2016年03月20日 09:57 ID:hkCCnMa50▼このコメントに返信
軍部+平沼+近衛の奇跡のコンボ
日露戦争の奇跡のコンボのツケかもな
53.名無しさん:2016年03月20日 09:57 ID:rbjYydz40▼このコメントに返信
チャーチル暗殺
54.名無しさん:2016年03月20日 09:57 ID:.oRWxPQk0▼このコメントに返信
日ソ不可侵条約、日独伊三国同盟。これが敗因。要するにヒトラーが厄病神。
日ソ条約でソ連軍を独ソ戦に集中させるって意味が分からん。松岡祐介、あの世から説明してくれ。
55.名無しさん:2016年03月20日 09:58 ID:p.v.taRy0▼このコメントに返信
3日に一回くらいでこのネタ見てる気がする
56.名無しさん:2016年03月20日 09:59 ID:h7kxEO6C0▼このコメントに返信
アメリカに負けて正解だよ、勝っていたら今頃軍国主義で間違いなく徴兵制度もあるだろ、東アジアはほとんど日本領土になっているわ
57.名無しさん:2016年03月20日 09:59 ID:cioRvXCG0▼このコメントに返信
そら戦況が不利になる前に手打ちにすりゃ勝ちだよ
相手が手打ちに応じるかは知らん
58.名無しさん:2016年03月20日 09:59 ID:WsDeAvTU0▼このコメントに返信
明治維新の時に薩長国と旧幕府国に日本を割ります
第二次世界大戦は連合国と枢軸に分かれて戦います
勝った方が日本を統一します
59.名無しさん:2016年03月20日 10:02 ID:iyjMLgTw0▼このコメントに返信
アメリカに核開発を先んじられた時点で無理。
使いたくてウズウズしてるんだから、
どの道、日本は核攻撃の実験場にされた。
60.名無しさん:2016年03月20日 10:07 ID:XgPuXkuc0▼このコメントに返信
早期講和あるのみ
下手に出るのみ
真珠湾奇襲をひたすら謝るしかなかった
61.名無しさん:2016年03月20日 10:08 ID:fMc2ZR450▼このコメントに返信
第二次世界大戦の括りなら枢軸国側に付かないことが勝利のための前提だな。大東亜戦争の括りならとにかくアメリカに多少満州の利権を融通させてでも開戦しないこと。太平洋戦争の括りならとにかく開戦時期を遅らせること。月刊空母とかやってたアメリカだがあれが全て完成したときに全てをつつがなく維持出来たとは思えん。のらりくらりと開戦を遅らせるだけでアメリカの財政は厳しくなっていっただろう。実際維持は厳しかったらしく大戦後にはその粗方が処分されていったわけで。戦後国民党政府を支援する力はアメリカに残されていなかったし言うほどアメリカが無敵だったとは思えん。
判りやすく日本が勝つ最低条件をということならハワイ島を日本の陣地とすることだろうな。いくらアメリカでも西海岸から真珠湾まで往復して攻略するのはしんどい。途中寄れる島なんてないしな。
62.名無しさん:2016年03月20日 10:09 ID:dpki.bNN0▼このコメントに返信
軍艦造るよりは潜水艦大量に造って、国内外の情報の大切さと人の能力の有無を正確にする事が必要だった。
63.名無しさん:2016年03月20日 10:10 ID:bnbqlAM8O▼このコメントに返信
犬養/鳩山が「統帥権」とか言い出して、軍に要らん入れ知恵したところからやり直さないと駄目かな…
64.名無しさん:2016年03月20日 10:10 ID:y5i9M7sJ0▼このコメントに返信
第一次世界大戦の立ち回りから出直さないと無理
65.名無しさん:2016年03月20日 10:11 ID:.QsjrHsb0▼このコメントに返信
潜水艦造っても日本海軍の意識を変えないと。輸送艦を撃沈した時のポイントを上げて輸送艦撃沈をやり甲斐のあるものにしないとダメ
66.名無しさん:2016年03月20日 10:12 ID:wTVSc.Ny0▼このコメントに返信
実際、日本はアメリカとイギリスとやり合う必要は無かったんだよ。
日本国民を無理矢理戦争へ導いた新聞などのマスメディア、その元締めがソ連だったのさ。元を辿れば日本が倒幕維新をやらねばならなかった理由はロシアの日本侵攻に対抗する為だった訳で、日露で勝ったとは言うけれど、実際のところは防衛出来たに過ぎずロシアを倒した訳じゃない。
日本にとって、ロシアを崩壊させて日本への領土欲を無くさせないとダメだった。
67.名無しさん:2016年03月20日 10:14 ID:.sRtTc.j0▼このコメントに返信
日米対決は文明の衝突。国力から言って、日本が負けるところまで宿命だったと思ってる
米もそうだが、今より人命がだいぶ軽く安く、拡張主義で考え方もだいぶ違う当時の日本と日本人
だいぶ犠牲を払ってはいるが、あの戦争で勝ってもそれがいい事なのかどうかは疑問。
また当時の軍国日本がいつか限界が来て一度破綻するのはいつからか既定路線になっていた
それがあの戦争だっただけ。いつから詰めろに入ってしまったのかは…だいぶ難しいが
ひょっとするとペリーの黒船かもっとさかのぼってモリソン号事件とかに行き着くかも
68.名無しさん:2016年03月20日 10:14 ID:ZYJLIKoq0▼このコメントに返信
軍部の政治家軽視の風潮を改めない限り何をやっても駄目だろうね。
破滅するまで突き進むブレーキの無い国家だったからな。
69.名無しさん:2016年03月20日 10:15 ID:67NLtcB50▼このコメントに返信
中国を分割すればよかったけど陸軍・マスコミ・世論がそれを許すはずがない
となるとナチスドイツ建国時に日本の優秀な科学者をドイツに送り
原子爆弾の開発チームに入れてもらいアメリカよりも早く原爆を作り
アメリカ艦隊の真上に落としてその威力を見せつければ

和平交渉もスムーズにいって日本は満州は勿論、台湾・東南アジアまでを領土として終戦となる
70.名無しさん:2016年03月20日 10:17 ID:FV1XGaFT0▼このコメントに返信
アメリカに朝鮮を譲って和平交渉すれば良かった
71.名無しさん:2016年03月20日 10:18 ID:Qba5Dl8o0▼このコメントに返信
朝鮮を保護、育成せず、完全無視すべきであった。
官民ともに支那人に関わらない政策を実施する。
対米開戦前に 工作機械の精度を高め、
あわせて電気通信専門家を大量育成する。
ピンポイント戦法で、戦果を積み上げる。
72.名無しさん:2016年03月20日 10:20 ID:E9ry8jfV0▼このコメントに返信
軍縮条約を破棄しない

日本が多少軍拡したところで、本気を出したアメリカ様の前では吹っ飛ぶ

アホの艦隊派が軍縮条約破棄→アメリカの両洋艦隊法成立はあまりにも美しく裏目に出てて草も生えない
73.名無しさん:2016年03月20日 10:22 ID:LFYBi2Qi0▼このコメントに返信
アメリカは当時日本が中国大陸で得ていた利権を横取りしたかったのが本質なので戦争は不可避。
単純に日本が先に手を出したという状況を作りたかっただけで裏じゃしっかり日本にけんか(軍事行動)を売っていた。
その後はABCD包囲網と言われる経済封鎖で日本に対して圧力をかけ最終的にハルノートで日本の命運を決定づけた。

日本が勝つか有利に講和を進めるためには真珠湾時点で原爆を完成させるしかなかった。
74.名無しさん:2016年03月20日 10:26 ID:GUs.4B6n0▼このコメントに返信
負けたとはいえ普通に考えて世界初の空母艦隊同士の艦隊戦をした国家として世界史に永遠に記憶された誇りはある。

単純に勝ち負けの問題ではない。

あの弱肉強食の列強支配の時代に帝国として君臨し、米国戦以外は負けた事がなく、原爆を落とされて焼け野原にされても驚異的に復興し経済大国になった異常国家。

俺が外国兵士なら憲法9条の縛りがあっても日本とは戦争したくない。

それくらいの驚異を太平洋戦争で世界にインパクトを与えたのではないかな。
75.名無しさん:2016年03月20日 10:26 ID:WmY8fQWC0▼このコメントに返信
トルーマン大統領の人種差別がひどいというか日本は情報戦で中国やロシアに完全に負けてた気がするな
ロビー活動やスパイつかってアメリカの日本へのイメージをよくしておいて、アメリカの世論がなるべく反戦に
向かうような工作をしておく。当時のアメリカ世論は相当戦争を嫌がってたから太平洋方面で日本の戦力が圧倒的なうちに
アメリカ艦隊をたたければ早期講和も可能だったかも。
76.名無しさん:2016年03月20日 10:28 ID:.oRWxPQk0▼このコメントに返信
共産主義者とルーズベルトが同盟した時点で、戦争は不可避だったし日本の敗北も不可避。日中戦争は途中から日米の代理戦争。止めることなどできるわけがない。
77.名無しさん:2016年03月20日 10:31 ID:.oRWxPQk0▼このコメントに返信
ルーズベルトが共産主義者と結託して始めた戦争。朝鮮戦争もベトナム戦争もその結果。今日のアジア危機もその結果。アメリカの青年諸君、大いに名誉の戦死を遂げたまえ。
78.名無しさん:2016年03月20日 10:32 ID:XgPuXkuc0▼このコメントに返信
何故日本だけ落としたか?
ドイツは同じキリスト教徒だから落としにくいから日本にだけ落としたそうだ
トルーマンの弁

79.名無しさん:2016年03月20日 10:35 ID:.oRWxPQk0▼このコメントに返信
日清戦争は図体のでかい野蛮人との戦争、日露戦争は仲裁が入ることが前提の戦争。大東亜戦争は日本を滅亡させることが目的の戦争。何れも答えは最初っから見えていた。
80.名無しさん:2016年03月20日 10:37 ID:E9ry8jfV0▼このコメントに返信
中国国民党がナチスドイツとくっついている頃に(中独合作)それに対抗して英米を味方につける

要は中国と日本の立ち位置を入れ替えて、日本が連合国入り、中国は枢軸側に入れる
81.名無しさん:2016年03月20日 10:37 ID:azGdBtrX0▼このコメントに返信
米国人のメンタルの話が出てくるけど、真珠湾の被害は米国内では戦時中情報規制がされていて、少なくとも米本土では在泊していた戦艦の半数が沈んで、その他も損害負ったとか知らされてない。
つまり、「戦艦半数やられてもやりかえす」ってのは史実の米国人の考えではない。
戦果発表と日米交渉の詳細を開戦直後に日本が米国内で発表して、米の野党と連携しての情報戦しかけて厭戦気分を盛り上げて、米議会を混乱させて勝ち逃げするしかないでしょ。
元々の史実の日本の狙いの一つで、そもそもそれをさせてもらえなかったのも米国の手腕ではあるけど。
82.名無しさん:2016年03月20日 10:39 ID:RmOzVOA50▼このコメントに返信
※78
それはないでしょ。ただ単に日本の方が防空が弱くて成功しやすいからだと思う。
83.名無しさん:2016年03月20日 10:39 ID:25sCUR3j0▼このコメントに返信
素直にリットン報告書受け入れとけって話。まずはそれからだ。
一時のメンツにこだわって最終的な利益を失うのは日本人の悪い癖だ。
84.名無しさん:2016年03月20日 10:41 ID:.oRWxPQk0▼このコメントに返信
大東亜戦争は白人支配維持のための最後の悪あがき戦争。白人にとってのラストチャンス。今ならjappの息の根を止められる。
確かに日本の息の根は止めたが、白人支配の息の根も止まった。あの戦争は負けたんじゃねえよ。相打ち。
85.名無しさん:2016年03月20日 10:43 ID:.oRWxPQk0▼このコメントに返信
>>82
おばか。ドイツ木廿絨毯爆撃で瓦礫になったよ。
86.名無しさん:2016年03月20日 10:44 ID:UrL6VFur0▼このコメントに返信
日本の遅れた思想では、何をどうやっても勝てない

海軍を例に上げれば、世界各国の中で最後まで戦艦を造り続け大艦巨砲主義にこだわり続けた
魚雷もレーダー射撃の発達で、水雷戦の機会はもうない、として他国では巡洋艦の雷装は完全廃止、駆逐艦への搭載も万が一の自衛用程度でしか装備されなくなっていた中で、日本だけは敵戦艦を倒すために魚雷の搭載を優先した

結果はアメリカ、イギリスやドイツが正しく、日本の駆逐艦は魚雷を発射する前に正確無比なレーダー射撃によって次々に撃沈され、巡洋艦も正確なレーダー射撃によって魚雷の誘爆で沈んでいった

これほど遅れた思想の軍隊では勝てる訳がない
87.名無しさん:2016年03月20日 10:45 ID:Unj8Ce4A0▼このコメントに返信
アメリカと戦争になった状態からスタートと仮定するなら
ひたすら粘って粘って持久戦。これしかない。
粘り倒してアメリカ首脳部がソ連のヤバさを認識する時代になるまで待つ。そして和平。
ソ連の危険性を正しく認識してたならナチスを倒した後に日本の重要性に気づくはず。
もともとこの戦争自体、日本の外交的大失敗とアメリカの外交的失敗から発生したものだもの。本来なら余計な起こす必要のない戦争。
88.名無しさん:2016年03月20日 10:48 ID:O3MAOa9T0▼このコメントに返信
一度どこかでコテンパンに負けないと止まれなかったと思うよ日本帝国
89.名無しさん:2016年03月20日 10:48 ID:fpj.gJNK0▼このコメントに返信
※84
どこが相打ちなんですかねえ?

日本未だにガッチリ支配されとるやん・・
世界の主要産業も軍事力も中東の石油利権も白人がガッチリにぎっとるやん・・・
植民地解放は直接支配の旨みが無くなって間接支配に移行したからだぞ
90.名無しさん:2016年03月20日 10:50 ID:.QsjrHsb0▼このコメントに返信
ま〜だ真珠湾奇襲の後に占領論を唱える人がいるのか。オアフ島には3万人ほどアメリカ陸軍がいたし、要塞もあった。ハワイを占領するなら日本の持てる限りの輸送艦をつぎ込む必要がある。バレる可能性も高くなる。なにより軍部が事前にシミュレーションをして不可能と判断したくらいだし。
91.名無しさん:2016年03月20日 10:50 ID:E9ry8jfV0▼このコメントに返信
※86
君の海軍の知識間違いだらけなんだけど
イギリスもアメリカもフランスも戦時中に戦艦作ってるし、戦後に完成したヴァンガードという例もある
92.名無しさん:2016年03月20日 10:50 ID:7tswlYy20▼このコメントに返信
日独同盟がまったく機能しなかったからだろ。
ドイツが対ソ戦に踏み切ったことは日本にはまったくの想定外だっただろうし、
逆に、あまり知られてないが、ドイツがさんざん対英戦(特にシンガポール攻略からインド洋、アラビア海周辺までの展開)に踏み切ってほしいと何度も要請してきたのに、無視。
挙句に勝手に対米攻撃で独伊は参戦させられたと怒り心頭。
早期対英参戦が実現し、対ソ戦に参戦していたら、アメリカが参戦してきたかどうか怪しい。
日中戦争へのドイツの対中支援や、ユダヤ人迫害など、日独間が相互不信の塊で、米英間のような、文化的に共通基盤があるような強固な同盟でなかったのが大きい。
93.名無しさん:2016年03月20日 10:54 ID:E9ry8jfV0▼このコメントに返信
戦前からの構想で、割といい線いってると思うのは最後の海軍大将の井上成美が1941年に書いた新軍備計画論

・航空機の発達した今日、之からの戦争では、主力艦隊と主力艦隊の決戦は絶対に起らない。
・巨額の金を食う戦艦など建造する必要なし。敵の戦艦など何程あろうと、我に充分な航空兵力あれば皆沈めることが出来る。
・陸上航空基地は絶対に沈まない航空母艦である。航空母艦は運動力を有するから使用上便利ではあるが、極めて脆弱である。故に海軍航空兵力の主力は基地航空兵力であるべきである。
・対米戦に於ては陸上基地は国防兵力の主力であって、太平洋に散在する島々は天与の宝で非常に大切なものである。
・対米戦では之等の基地争奪戦が必ず主作戦になることを断言する。換言すれば上陸作戦並びにその防禦戦が主作戦になる。
・右の意味から基地の戦力の持続が何より大切なる故、何をさておいても、基地の要塞化を急速に実施すべきである。
・従って又基地航空兵力第一主義で航空兵力を整備充実すべきである。之が為戦艦、巡洋艦の如きは犠牲にしてよろし。
・次に日本が生存し、且(かつ)、戦を続ける為には、海上交通の確保は極めて大切であるから之に要する兵力は第二に充実するの要あり。
・潜水艦は基地防禦にも、通商保護にも、攻撃にも使える艦種なる故、第三位に考えて充実すべき兵種である。
94.名無しさん:2016年03月20日 10:56 ID:RmOzVOA50▼このコメントに返信
※85
お前がバカ。ドイツはレーダー網もしっかりしていたし、空襲を受けながらも工場疎開や地下工場を利用して生産数は維持している。それに当時のドイツ空軍はMe262やTa152、サラマンダーなど続々と新型機を出していた。ヒトラーの無能がMe262の開発を送らせなかったらもっと成果が出てたな。
95.名無しさん:2016年03月20日 11:00 ID:wkGheNjg0▼このコメントに返信
※19
カーチス・ルメイは戦争はそもそも非人道的な行為で目的達成を目指すものであり
やる以上手段を選ばず勝たなきゃ意味がないと断言していたわけで
お前みたいなの見たらやっぱり日本人そんなもんかって鼻で笑われただろうよ
96.名無しさん:2016年03月20日 11:01 ID:E9ry8jfV0▼このコメントに返信
※84
第二次世界大戦で中立を守ってむしろ戦時中のヨーロッパ諸国に物資を売りつけて高度経済成長してたのに持ってた植民地全部失ったポルトガルって国があってだな
97.名無しさん:2016年03月20日 11:03 ID:azGdBtrX0▼このコメントに返信
※93
 非常に卓見だと思うが、問題なのは陸上からの航空兵力だけだと侵攻作戦には支障が出るってこと。
 これは絶対国防圏を確保して、持久するって方針になってからの話だと思うわ。
 後、日本は航空部隊の兵力移動時に損耗する航空機の数もかなり多いから、その辺りも課題かな。
98.名無しさん:2016年03月20日 11:07 ID:whGvl..80▼このコメントに返信
ハワイにいた3隻の空母が最大の敵だった。
潜水艦で監視して
6隻の正規空母は、攻撃用と戦艦隊防御に
他の空母は防御用の戦闘機を載せて、
戦艦、巡洋艦、駆逐艦で空母を攻撃すれば良かった。

アメリカは、ドイツをたたくのが一番の目的だったので講和しただろう。
日本に攻撃させたのははあくまでもドイツをたたくための手段だった。

山本の馬鹿な作戦のおかげでアメリカは太平洋でも優位になってしまった。
99.名無しさん:2016年03月20日 11:08 ID:nUG0ZGWP0▼このコメントに返信
※67
軍国日本って呼称から、まるで日本だけが軍国で特異な政治体制だったような言い方だけど、
それなら英米ソも軍国だったし、あの戦争をきっかけに最も多くのものを失ったのは英蘭だね。
100.名無しさん:2016年03月20日 11:08 ID:.oRWxPQk0▼このコメントに返信
>>83
帝国主義の時代にどこに一方的に領地を放棄せよって言われて従うばかがいる。
101.名無しさん:2016年03月20日 11:10 ID:MP2Qb9in0▼このコメントに返信
そもそも開戦が誤りだった。
日清戦争日露戦争で局地戦で勝って、かろうじて戦勝国になったことで調子に乗ってしまった。
戦争なんて利害関係の対立によって起こるもの。ABCD包囲網も日本が自らまいた種に過ぎない。
アメリカに対する開戦は、局地戦で勝って終わるはずだったのが図らずも全面戦争になってしまった。

完全にぬるい目算で始めた戦争自体が間違っていたので、どうやっても勝てるはずがないんだよ。
102.名無しさん:2016年03月20日 11:10 ID:l6RC5rG40▼このコメントに返信
情報が筒抜けだからアメリカが戦意喪失しなかったとかバカだろ。そんなレベルの話じゃない。
当時の日本はアメリカと英国連邦諸国だけで貿易の4分の3占めてる。
アメリカからしたら経済制裁で絞れば長期的に見て優位になるなんて当たり前の話で、情報が~云々のレベルじゃない。
103.名無しさん:2016年03月20日 11:13 ID:MP2Qb9in0▼このコメントに返信
※98
>アメリカは、ドイツをたたくのが一番の目的だったので講和しただろう。

これこそが、当時のぬるい目算に過ぎないんだよ。
講和できるはず、で始めた戦争が講和できずに泥沼化してしまった。
アメリカは清やロシアよりもしたたかであったということだ。
104.腹黒い名無し:2016年03月20日 11:15 ID:UrhCek5C0▼このコメントに返信

アメリカの、ドレイのように虐げられている黒人たちに、

莫大な武器、弾薬と資金を援助し、独立闘争を支援する。
105.名無しさん:2016年03月20日 11:15 ID:.QsjrHsb0▼このコメントに返信
※100
つ三国干渉
106.名無しさん:2016年03月20日 11:16 ID:l6RC5rG40▼このコメントに返信
※100
リットン調査団は満州の事情を考慮した上で報告書を書いていて、そんなに日本に厳しい内容ではないんだけどね。
少なくとも、三国干渉に従った日本は結果的には中国への進出を進められていて、決して「ばか」ではないよ。もう少しお勉強なさって。
まして、中国に関する多国間の条約がなかった三国干渉の時代と違って、九カ国条約が存在するあの時代であれば、より慎重な対応が求められた。これが実態。
107.名無しさん:2016年03月20日 11:17 ID:lOR6INqP0▼このコメントに返信
普段は思い切りドイツの肩を持つ俺だが、「日本が第二次世界大戦に勝つには」
という命題に答えるなら「独伊と組まないで米英と組む」しかないと思う。
当時の国民は日露戦争の大きな犠牲の上に勝ち取った満州利権を他国と分割
したくなかった所に、世界恐慌で「生命線」を維持したい政府や軍部の思惑が加わったから、
史実の外交をほぼ全否定しなきゃいけないくらいの無理があるけど。
108.名無しさん:2016年03月20日 11:17 ID:azGdBtrX0▼このコメントに返信
※102
 大事な過程が一つ抜けている。
 情報が筒抜け→『海戦に負ける』→米国が戦意喪失せず、短期決戦失敗
109.名無しさん:2016年03月20日 11:20 ID:zLZBh9Fm0▼このコメントに返信
■日露戦争に辛勝した時点で鮮やかに朝鮮撤退&中国満州も撤退
→千島列島は相手がスターリンだから【日本がどんなに賢くふるまって居ても強奪されて今のようになっていた気がしてならない】
→朝鮮人は全員強制送還。泣いてもわめいても送還。
→台湾はそのまま保持してて良い
■バレないようにルーズベルトを暗殺→アメリカと敵対しない。英字新聞をアメリカ国内に作って色々中国あたりを叩くプロパガンダを展開する
ルーズベルトはひどい反日だった
ハルノートを突きつけられたらどうしようもない
■日独伊同盟とかに乗らない
■ドイツが戦争を起こしたら即座に連合国側についておざなりに参戦
■独ソ不可侵条約締結を見たら直後に温存してあった武力を結集して千島列島の防衛にあたる
110.(たま):2016年03月20日 11:20 ID:OUWYzOikO▼このコメントに返信
真珠湾の前に、連合軍側に寝返てたらどうなんだろうな。

『…フッフッフッ、打倒ドイツ!!』


111.名無しさん:2016年03月20日 11:21 ID:azGdBtrX0▼このコメントに返信
※103
 当時の日本首脳陣の考えは「講和できるはず」ではなく、「講和できたらいいな~」くらいのレベルだよ。
 勝てるなんて基本的には考えていなくて、でも戦わなきゃって感じ。
112.名無しさん:2016年03月20日 11:23 ID:l6RC5rG40▼このコメントに返信
※108
意味不明。
情報が筒抜けだろうがなかろうが、長期的に見れば絶対に勝てる相手と講和条約結ぶわけがない。
貴方の言い方で正しい様相を示そうか?
情報が筒抜け「じゃない」→『海戦に負ける』→米国が戦意喪失せず、短期決戦失敗
こうなるだけ。
だからさ、日本の敗因はより大局観でみたところにあるんだよ。大局観がなかったことこそが日本の敗因の最たるだね。
113.名無しさん:2016年03月20日 11:26 ID:7Pnk63h50▼このコメントに返信
全てアメリカの書いたシナリオ通り
「日本を実質的な支配下に置く」
これが現実になる以外はアメリカの譲歩はない
日本は敗戦以外の選択肢を持たされていなかった
海自の護衛艦がタイムスリップする以外に日本が勝つことはないねえ
114.名無しさん:2016年03月20日 11:27 ID:MP2Qb9in0▼このコメントに返信
まあ当時はマスコミが戦争を後押ししていた。朝日新聞も弱腰日本政府は日露戦争で勝っても要求が少ない、もう一度力で奪い取れなんて国民を煽ってたからね。
開戦しなかったら政権が倒れて、どちらにしろ開戦派が政権を握っていただろうな。
115.名無しさん:2016年03月20日 11:28 ID:9YeN7xzp0▼このコメントに返信
地中海から大西洋に抜けてドイツを相手に。まあ対潜能力低かったからどうなるかは知らんしイタリアの高速艦隊相手にどうなるかも・・・・・
116.名無しさん:2016年03月20日 11:29 ID:7qKUSKIYO▼このコメントに返信
アメリカが世界恐慌から立ち直れず内戦状態に陥ったなら、あるいは。
117.名無しさん:2016年03月20日 11:30 ID:azGdBtrX0▼このコメントに返信
※112
いや、「情報が筒抜けだからアメリカが戦意喪失しなかった」などとは誰も言っていないって婉曲に指摘したつもりなんだけどね。
大事な過程が一つ抜けると、意味合いが大きく変わるから。
118.第二名無し書記:2016年03月20日 11:33 ID:UrhCek5C0▼このコメントに返信

ウソばっかりつくこと。

満州、撤退するよ~ん    しない。

軍事力、削減するよ~ん   しない。

真珠湾、攻撃するよ~ん   しない。

ウソばっかりついて、ダラダラと時間稼ぎして、昭和30年から、昭和50年ごろまでに、

イギリス並みに国力を蓄えていって、まず第一番目にインパール作戦を決行し、インドを独立へと導く。

牟田口 「 これぞ名づけて『 金正恩作戦 』であります(笑) 」
119.名無しさん:2016年03月20日 11:33 ID:azGdBtrX0▼このコメントに返信
※113 >海自の護衛艦がタイムスリップする以外に日本が勝つことはないねえ
 そこで檜山良昭の大逆転シリーズを連想する俺はオッサンだろうか。
120.名無しさん:2016年03月20日 11:33 ID:2u.IaeWE0▼このコメントに返信
※43
ワロタ

まあ、当時の日本で米英相手に戦争仕掛けるんなら、
開戦同時攻撃を行い、ワシントンDCやNYを焼き払えない時点でもう日本はアウト。

それくらい力の差があり過ぎたw
121.名無しさん:2016年03月20日 11:33 ID:MP2Qb9in0▼このコメントに返信
※111
開戦派に押し切られたってことね。勝てると信じ切っていた無能な奴らが扇動したわけで
国民も何も知らずに乗っかっていた。
それに引きずられるように戦争を始めてしまった。
122.名無しさん:2016年03月20日 11:33 ID:UvzOcRXe0▼このコメントに返信
あの戦争を知っている我々から見たら
絶対にアメリカ相手に開戦しては駄目だと馬鹿でも解るけど

当時の国際情勢に詳しい開戦反対派からして
もし始まったとしても日清、日露の事を思うとひょっとすれば何とかなるかもという
ふんわかした楽観が心の奥底にあったんだろうなと思う
123.名無しさん:2016年03月20日 11:34 ID:xi7mujmzO▼このコメントに返信
官僚化した軍を持つと
どこの国でも負けに突入するよなぁ
124.名無しさん:2016年03月20日 11:34 ID:l6RC5rG40▼このコメントに返信
※117
繰り返しになるけど全く意味不明。
情報が筒抜けだろうがなかろうが、アメリカの戦意が挫けることなんてない。
過程が抜けると意味合いが変わる(笑)何が変わるんだか。
まあどうしても噛みつきたかったんだろうね。分かるよ。そういう年頃ってあるから。
125.名無しさん:2016年03月20日 11:37 ID:raR9LuKD0▼このコメントに返信
このまとめは本当にこの議題が好きだなぁ。
126.名無しさん:2016年03月20日 11:40 ID:l3SHL7qU0▼このコメントに返信
尾崎を始めコミンテルスパイを早期排除し、近衛内閣を誕生させない
日英同盟の堅持とアメリカ政界や白人社会へのロビー活動で
国際社会へ満州統治の正当性を訴えて、日米開戦回避
ユダヤ石油資本を味方につける
その上で第一次大戦と同様な立ち位置が取れれば、負けはなかった
127.名無しさん:2016年03月20日 11:40 ID:E9ry8jfV0▼このコメントに返信
日清日露までと、第一次世界大戦後の国家総力戦は戦争の性格が全く異なる
そもそも支那事変の時点ですら日本は大変なことになっていたのに、役に立たない味方を増やして、敵に回したら経済が死ぬ相手を敵に回してる時点で勝ち目がない

ドイツが中国国民党を支援しています→マスコミにはドイツが中国国民党を支援していることを隠し、外交交渉で味方につける
→お、外務省も中々やるやん

英米が中国国民党を支援しています→英米の露骨な援蒋行為を国家総出で批判!英米との敵対を深める
なぜなのか
128.名無しさん:2016年03月20日 11:43 ID:gGqg3dAzO▼このコメントに返信
何をどうやってもアメリカに勝てる可能性はゼロ。
中国と満州から手を引いて戦争を回避する事が無難。
まぁ日本国民は政府や軍部に対して不満が爆発し大暴動に
なるだろうけど戦争に突入して空襲や原爆で死体の山を
築き上げるよりは遥かにマシだと思う。
129.名無しさん:2016年03月20日 11:46 ID:AzWRjNxF0▼このコメントに返信
別にアメリカ側も楽勝って訳じゃなかったからな
失敗の本質って本を読むと、何となく分かる。
とりあえず、当時の日本軍に足りなかったのは、発想の転換をしてきた敵に対応する能力、戦略的思考、成果主義による人事制度
か?
130.名無しさん:2016年03月20日 11:46 ID:azGdBtrX0▼このコメントに返信
※124
まあ、些細な事と言えばそうかもね、人によっては。自分は気になったので、指摘させて頂いただけです。

でもアメリカの戦意が挫ける事が無いってのはどうなんだろうね~。
実際に「開戦冒頭でいきなり在泊の戦艦4隻沈められて、残りの4隻も損傷しました。航空機も300機以上やられました。」
って聞かされて「リメンバー・パールハーバー」って戦意昂ぶらせた訳じゃないから。
米本土の大部分は「大きな損害くらいました。」って聞かされてただけだから。
まあ、この辺は比較できる対象が無いから所詮推測にしかならないが。
131.名無しさん:2016年03月20日 11:50 ID:B5N2qi7.0▼このコメントに返信
アメリカ国内で協力者を使って攻撃やデモ隊使って政府批判をして誘導すれば完全敗北まで無かったかも。移民や日系人はアメリカ国民として戦えとしたのが敗因かな?
132.名無しさん:2016年03月20日 11:50 ID:wZOftc830▼このコメントに返信
※129
楽勝の定義にもよるだろ。被害やサンフランシスコ講和条約を考慮するとアメリカの完勝になる。
133.名無しさん:2016年03月20日 11:51 ID:legYdsSx0▼このコメントに返信
元々、満州はロシア、朝鮮は日本で妥協するところだったから南満州鉄道はハリマンに売って海兵隊にでも守らせとけばよかったニダ。
もう鬼畜米英で燃え上がり、その気になった時点で終わりアル。
まあ、その程度だったという事スミダ。
134.名無しさん:2016年03月20日 11:51 ID:1zu2p.na0▼このコメントに返信
つーか、よしんば真珠湾で空母落とせたとしてもアメリカ国民が講和のぞむとは思えんのよな
連中は熱しやすいが飽きっぽい国民性と感じる。ベトナム戦でもイラク戦でも、こちらが不利になったから戦争やめようとかいう論調にはならんのよね
むしろ敵が強大だと燃える国民性。弱い物いじめな構図が10年くらい続いて大した成果も得られずやる気なくしていくパターンばかり
135.名無しさん:2016年03月20日 11:52 ID:xaBzPGoi0▼このコメントに返信
大陸での権益を手放してドイツに宣戦布告すれば少なくとも敗戦国にはならなかったな。

鬼畜米英に勝てるのに何故戦わぬってマスゴミも煽りまくってたから内閣総辞職する覚悟で天皇を説き伏せて錦の御旗を手にしても暗殺されたりして軍部をねじ伏せるのが到底無理なんだけども。

ただ日本は戦争に負けても戦後、経済的にも安全保障でもかなり有利だった。
これをアメリカの舎弟にならず自力のみで成し遂げる事は出来なかったし全てにおいて戦前の軍令部のお許しが必要だから北朝鮮に毛が生えた程度の三流国家に甘んじて伸び悩んでいるだろうし、場合によっては朝鮮半島で起きた事態がまるっと日本で起こっていたら東日本連邦と西日本共和国とかになっていたかもね。
136.名無しさん:2016年03月20日 11:55 ID:qRmS.ew20▼このコメントに返信
2.265.15事件が起きなければ勝てた可能性が微レ存
137.名無しさん:2016年03月20日 12:04 ID:.T2Flrgk0▼このコメントに返信
マジレスしようとしたが、字数足りねえし、どれも結果論でしかないな。
まず大前提として、たとえ日本がアメリカより強かったところで連合国相手に単独で勝てるわけないから、日本だけがどうこうしたところで枢軸国側に居た時点で負けは確定(連合国が勝って枢軸国が負けるというのが変わらないとするならば)。

・結果的に負け組のグループとなる「日独伊三国同盟」が最悪の一手だった
・背後にアメリカが控えているのに、東南アジア一体を植民地支配する欧州各国に宣戦布告した(もともと第一次大戦でこの辺の植民地を日本に譲り渡したドイツはそもそも植民地が無いので日本の侵出を恨みようがなかったからこそ同盟関係結べたというのもあるが)
・一般人も現代とくらべて情報を知る機会が圧倒的に少ないので、日露戦争や日清戦争に調子づいて欧米を舐めくさってた

日本が選択を誤ってジワジワと枢軸国側、つまりは結果論とはいえ敗戦国側につくことになった理由は挙げればキリがないが、まあいくつかを挙げるとしたらこんな感じだろ。
そもそもアジアでは「日本単独(及び朝鮮・満州・台湾・占領済みの東南アジア)対連合国全部」みたいな構図なうえに、イタリアがいきいなり裏切ったのを皮切りに、最終的に同盟国が全滅して孤軍奮闘してた時点で、日本がアメリカとタメ張れるほどの国力と軍事力を持っていても勝ち目ない。
枢軸国側についたのが、負けの始まりにして後戻りできない転換点だった。

まあ、繰り返しだけど、あくまで結果論だ。枢軸国が勝てるような情勢になってたんなら連合国側についてても敗戦国になったわけだから、その辺も考慮しはじめたらもう本が何冊か出版できるくらいの寮になるんじゃね?
138.名無しさん:2016年03月20日 12:06 ID:yfKfA7GX0▼このコメントに返信
最初の真珠湾攻撃でアメリカの空母艦隊の全てを撃沈できていれば、その後の戦局の展開も随分変わっただろう。

連戦連勝でミッドウェーにも勝利、レイテ沖海戦にも勝利し、アメリカ軍に甚大な被害が出て死者が増えればアメリカの世論を厭戦に誘導し、早期講話の可能性も増したかもしれない。

しかし、当時の帝国主義世界において、有色人種として白人文明に互角以上に対抗できたのは日本だけ。その日本に対するアメリカや他の白人諸国の危機感は相当に強かったハズ。
万一、アメリカと講話出来てもその後にソ連に攻め込まれ、もっと悲惨な結果になっていたかも。
139.名無しさん:2016年03月20日 12:11 ID:5gnSHo1c0▼このコメントに返信
最近アレが来てないな、youtubeの旧軍美化動画のURL貼りまくるやつ
居るとウザいが、居ないとそれはそれで物足りない
140.名無しさん:2016年03月20日 12:13 ID:OXKIoWyD0▼このコメントに返信
二次時大戦を欧州に局限し、太平洋戦争を回避すれば、一次と同じく二次でも日本は戦勝国になれただろう。
太平洋戦争の直接の原因は、日露戦争後の満州の権益を、英米を裏切って日本が独占したことだ。
だから少なくともそこに至るまでには舵を違える必要がある。

なぜ日本が満州独占に至ったか、直接の原因は日露戦争の6年後に行われた朝鮮併合だ。
これにより日本は大陸に国境線を抱えることになり、軍事費の増大を招いた。
日露戦争で傾いた財政は朝鮮のインフラ整備で今度こそ破綻に向かった。
朝鮮併合を行わず、半島から軍を引き、半島と満州を英米と共同で経営すれば太平洋戦争は回避できた。

朝鮮併合を行い、戦争を支援してくれた国に不義を働いた当時の日本の指導者は万死に値する。
141.名無しさん:2016年03月20日 12:18 ID:whGvl..80▼このコメントに返信
兎に角3隻のアメリカ空母が一番の脅威だ。
一番の脅威に立ち向かわなかったのが敗因だな。

開戦時点では、ゼロ戦は強かったし、世界最高の空母部隊、戦艦などがあったのに何も手を打たず、
勇敢なドーリットル東京空襲に挑発されて中途半端なミッドウェー攻撃でが逆に待ち伏せされ
空母4隻を撃沈される。
なおこの時のアメリカ雷撃部隊の捨て身の作戦に感銘を受けた海軍は特攻撃を思いついたと考える。
負けるはずのない海戦に負けて、南の島を取られて、本土空襲で負ける。
陸軍は、中国戦線を支配していたので、吃驚しただろう。

陸軍「日本が負ける。、圧倒的に連合艦隊の方が強いだろう。連合艦隊は何をしている」
海軍「そんもん、もうありまへん。いつまでもあると思うな親と連合艦隊、海の底に沈んでます。
   東京、大阪、名古屋その他の都市はみんな焼野原ですわ。」

142.名無しさん:2016年03月20日 12:24 ID:yGGhXkYc0▼このコメントに返信
米国を攻撃した時点で負け。山本五十六は1年くらいは暴れられると言明した。つまり最後は負け。 では外交を含めどうしたらよかったのか?
ソ連を不可侵条約が有ろうとなかろうと攻撃するべきであった。 当時はドイツがソ連に侵攻中で極東は手薄だった。ドイツは日本を頼りにしていたこともあった。ソ連を攻撃しても英米はむしろ喜んだはず。 潜在的に英米の敵だったから。 日本人の協定を守る律儀な性格が破滅に向かった。
多少図々しい態度も外交に必要なのは今でも同じ。 韓国がこう言った、中国がこう言ったでピリピリするようではその時点で負け。小笠原 沖ノ鳥島のラインを越えた時 日本政府は実力行使をしてこそ問題は解決される。 何か日本外交は品を求めているように思う。
143.名無しさん:2016年03月20日 12:25 ID:cDTHeASh0▼このコメントに返信
ドイツが急にソ連に攻め込まなきゃ日独ソの連携もあって講和や落とし所あったかもな。ソ連もドイツとポーランド分割してたしアメリカも譲歩してた可能性はある。ドイツの暴挙で引くわけにも行かず勝てる見込み0戦争やるしかなくなったな
144.名無しさん:2016年03月20日 12:27 ID:.sRtTc.j0▼このコメントに返信
※99
軍国日本っていう呼称は当時の各国との比較ではなく、現代日本との対比で使ったつもり
そこに反応しちゃうのも分からんでもないけど

今の体制が最善とも思わんが、当時の猛々しいばかりのメンタリティよりは学習してマシになってると思う
最善は戦わずして勝つ。戦って勝つのは次善。戦って負けちゃうのは…

さておき、日米関係はスタート時点から愛憎いりまじっていて
特に日本にとっては一度対決してある程度納得できなければ収まらなかったんじゃなかろうかと思う
まだ一部収まらないからこういうスレができるのだろうが…
145.名無しさん:2016年03月20日 12:28 ID:OXKIoWyD0▼このコメントに返信
山本五十六「短期決戦、緒戦で勝ってビビらせて、後は外交で早期決着を図りましょう」
外務省「えーっと、なんか届いてんぞ。なになに?対米宣戦布告状?おいおい、開戦時刻もう過ぎてんじゃねえか。やっべ」

自国の力量すら弁えてない日本に、戦争しかけて勝つなんて芸当は不可能。
146.名無しさん:2016年03月20日 12:29 ID:OXKIoWyD0▼このコメントに返信
※142
×品
○責任逃れ
147.名無しさん:2016年03月20日 12:34 ID:l6RC5rG40▼このコメントに返信
※130
まあ貴方自身がうまく説明できないレベルで些細な違いってことだろうね。
内心は、「アメリカが戦意喪失しないなんて信じたくないんだいピエー><」で噛み付いてみたはいいけど、言葉が続かなかったって感じだろうけど。
私が言いたいのは、そういう貴方が言ってる細かい艦艇や航空機が何機撃沈しましたみたいな話じゃなくて、もっと大局的に見て長期的な日本の不利が確定している状態で講和条約結ぶわけがないという話でね。
ただ貴方の言っていることがまさに日本人的な戦争のイメージなんだよ。自分が純日本人であると自信を持っていい。そういう感じの「長期的に不利な自分とどうにか講和条約結んでくれるかも」というどっか抜けた感性が日本の敗因。
148.名無しさん:2016年03月20日 12:34 ID:pvo1ietQ0▼このコメントに返信
開戦した時点で勝ち目はなかったし
開戦しないためには日本の主権が揺らぐまで譲歩を飲み続けるしかなく

大局論だが戦勝国と言う立場になるのは不可能であり、主権を手放して敗戦国にならない道を歩んだとしても、冷戦時代に共産主義と資本主義の代理戦争の会場になっていただろう
149.名無しさん:2016年03月20日 12:37 ID:xjsz.2ck0▼このコメントに返信
あの時代のアメリカの差別意識は凄まじいぞ。沖縄戦でも日本兵の頭で遊んでる写真とか結構あるし。かっこいいもの(刀、旗)とかは持ち帰って武勇にしてるんだろうけどね。
150.名無しさん:2016年03月20日 12:39 ID:ZyM0PWfZO▼このコメントに返信
※138
そもそも真珠湾を母港にしてる米空母って
エンタープライズとレキシントンの2隻しかいないんだけど。
151.名無しさん:2016年03月20日 12:40 ID:yhIzsF4p0▼このコメントに返信
勝ってた日本に生まれたとして今より幸せとは思えないからどうでもいいわ。
152.名無しさん:2016年03月20日 12:44 ID:9.2dPfheO▼このコメントに返信
やはり、原爆の開発に全力を尽くすべきだった?大和 武蔵より。

153.名無しさん:2016年03月20日 12:46 ID:EKQrf6s80▼このコメントに返信
自殺に行ってるのに「勝つには」って無いやろが
154.名無しさん:2016年03月20日 12:48 ID:k2RCYYPE0▼このコメントに返信
アメリカは真珠湾攻撃が始まる半年以上前から中国大陸に義勇兵として米兵を送り込んで戦ってたんだからハルノート前からやる気満々だったんだよ。

この間のロシアの義勇兵と同じやね。
155.名無しさん:2016年03月20日 12:52 ID:.QsjrHsb0▼このコメントに返信
※154
飛虎が日本軍と交戦したのは真珠湾の後だぞ
156.名無しさん:2016年03月20日 12:55 ID:l6RC5rG40▼このコメントに返信
日露戦争のような短期的な講話条約を~とも言うが、むしろ日露戦争との状況の違いが、アメリカが短期講話なんて絶対しなかったといえるいい根拠だと思う。

日露戦争のロシアにしても、イギリスやアメリカ、そして当初はどちらかと言えばロシアよりだったフランスまで早く戦争やめろという世論になり、そこに至って短期決着を決意した。長期的にやれば日本が兵站瓦解するのは目に見えてたのにね。
第二次大戦時なんて、むしろ日本のほうが孤立する立場であり、当然仲介国などない。経済制裁続ければ日本は疲弊する。こんな状態で講和条約なんて話になるわけがない。
一億歩譲って結んでくれたとしても、国際的に孤立した国との条約なんて破棄したとしても何の非難も起きない。
またしばらくしたら、日本に対する経済制裁と中国への支援を再開すればいいだけ。

日露戦争との決定的な違いである「国際的な孤立」がある時点で、短期講話なんて絶対無理。そして長期になれば、必ず日本は経済的に疲弊する。
結局ワシントン体制に従順になって、ソ連を孤立させる方向に持っていくしかなかった。それが弱腰と呼ばれても。
157.名無しさん:2016年03月20日 12:56 ID:LR7nORfS0▼このコメントに返信
もし負けてなかったら今も日本と朝鮮が一緒だった可能性あるんだろ
考えただけで恐ろしい
158.名無しさん:2016年03月20日 13:00 ID:Exof7LrI0▼このコメントに返信
イタリアがついた陣営が負ける
159.名無しさん:2016年03月20日 13:00 ID:NjEZSoCR0▼このコメントに返信
戦争前に大型爆撃機と原爆開発すれば何とかなる。
160.名無しさん:2016年03月20日 13:01 ID:.QsjrHsb0▼このコメントに返信
※152
日本にはウラン235がほとんど採れなくて福島で疎開した子供を動員してチマチマ採掘していたくらいだから原爆製造は難しい?それに完成したところでアメリカ本土にどうやって投下するのか。まずは富嶽を造るところからだな
161.名無しさん:2016年03月20日 13:05 ID:8g1wAf.I0▼このコメントに返信
いやまあ常識的に考えて日英同盟破棄するなよ実際当時はそんなに力ないんだから少しは耐えようよとか
冷静に考えて山東半島とかいらねえだろ最低限南洋だけで引くとかしろよとか
なんか軍部主導で発想が戦国みたいなとこあって採算度外視の外交になるのが
162.名無しさん:2016年03月20日 13:08 ID:QjwUFl3G0▼このコメントに返信
アメリカとの敵対自体が問題だった:時代、地理、内情ともにアメリカとの敵対回避は無理だろ。出来るとすれば何十年も前からの変化が必要になる

アメリカに初撃でダメージ与えて短期決戦の講和に持ち込めばよかった:勝てば勝つほど盛り上がる日本で国民感情、過激派をどうやって説得できる?
内輪もめは解決できたとしても本土に攻撃を受けてない以上、ベトナム戦争の時ぐらいに世論が傾かないとアメリカは日本が勝つ講和なんて認めんだろ。自由の国でも報道規制ぐらいはできるだろうし

そもそもドイツと同盟を結ばなければよかった:これは一理あるようにも見える。経済制裁受けたもの同士で固まろうって言う負け組同盟じゃあ勝ち組が同盟結んだ時点で勝てない。でも当時の日本相手に他に同盟組みたがる戦力になる味方が他にいるか?
単独行動?日独伊三国同盟のおかげでアメリカの戦力が欧州に流れたんだぜ?単独じゃ余計に叩き潰されるよ

○○を増産する、開発に力を入れる:物資が不足してる状況じゃ何を絞って、何を増産するかは確かに重要。でも大勢に影響を与えれる最良レベルの増産、開発は軍部、開発部の説得なども含めて砂漠で一粒の砂金を探すレベルで無理

とまあ勝てない要素をあげてみたけど、もちろん勝てる要素だってあると思うよ。戦線の広げ方の問題とか、暗号のレベルを変えるとか、関東軍とか、マッカーサーに『あいしゃるりたーん』って言わせないとか。でも問題は勝てない要素の方が強すぎるって事だと思う
163.名無しさん:2016年03月20日 13:10 ID:rWEsD6XE0▼このコメントに返信
海軍軍縮交渉時に日英同盟を破棄せずに
アメリカの言い分を全部飲む代わりに「この条件だと自国の防衛が出来ないのでアメリカとも軍事同盟を結ぶ事」
これを押し通す
あとは何をしても良し
164.名無しさん:2016年03月20日 13:17 ID:GTfy5J.K0▼このコメントに返信
第2次大戦はどうすれば勝てたの?とかいうスレが腐るほどたつけど
開戦前に当時の色々な分野のエリートたちが集められてアメリカとの戦争をシミュレートさせた結果

「なにやっても絶対に負ける」という結論をだした
このエリートたちは敗戦までの経緯を予想したのだが見事に当たっていた

半端な知識な俺らがどれほど議論しても無駄すよ
165.名無しさん:2016年03月20日 13:18 ID:eK6yBEPP0▼このコメントに返信
 第二次大戦開戦時において戦略的要因で日本が連合国側に比べて優位な点はほとんどなかった。ゆえに戦えば負けるであろうことは軍事的知識が多少なりともあれば容易に想像できるはずだが当時の日本軍の中枢は何を考えていたのか本当に理解に苦しむ。

 さらに言えば当時の大日本帝国が置かれていた状況の理解が致命的なまでに間違っていた・・・。満蒙生命線などと呼ばわって日本が生き残るためには大陸の権益が絶対必要との妄想に取りつかれて、そもそも戦う必要すらない戦争の道を歩んでしまった。

 まあ後世からふりかえって物事を語っても仕方がないけど、戦争に負けて海外の植民地をすべて失い連合国に占領され、国家主権を一時的にすべて失っても日本国として再生できたわけで結果論として、日本が国として独立を保ち日本人が生きていくために”植民地”は絶対に譲れないものではなかったことが戦後歴史的に証明されてきたように思う(もちろん朝鮮特需や冷戦構造という時運に救われた面もあるけど)

 ”お国のために”という思いで戦いに赴きあまつさえ命まで失った先人に敬意を払うべきと思うと同時に、日本がなぜ道を誤って亡国の憂き目を見たのかもっと真剣に考えるべきだと思う。

 
166.名無しさん:2016年03月20日 13:20 ID:.gS8XHOG0▼このコメントに返信
へーそう
167.名無しさん:2016年03月20日 13:22 ID:ey1fDNzm0▼このコメントに返信
そりゃあ間違いないのはアメリカの従順な犬になりドイツと縁を結ばないことだと思うが、当時の時代背景、思想からして絶対無理無理かたつむり
168.名無しさん:2016年03月20日 13:24 ID:OXKIoWyD0▼このコメントに返信
米国は金もうけのために支那大陸進出を窺っていて、
日露戦争で日本に協力したのは、日本が戦後支那大陸で得る権益(=満州の権益)を分け与えるという餌を撒いたからだ。
それ反故にしたら、そりゃあ米国の矛先が直接日本に向いても仕方がない。
ちゃんと約束通り権益を渡していたら、そのうち満州や朝鮮は米国の州になっていたかもしれないが、
日本にとってはそれが共産勢力に対する盾となるので、恐らく利益の方がはるかに大きかっただろう。
169.名無しさん:2016年03月20日 13:25 ID:B.TVDkY80▼このコメントに返信
国力差が大きすぎて勝てん
勝てないなら戦争しないって選択肢も、満鉄を日米共同運営にするあたりまで遡らないと無理
170.名無しさん:2016年03月20日 13:31 ID:OXKIoWyD0▼このコメントに返信
朝鮮併合以降の大東亜共栄だの五族共和だのヘンテコなおせっかい思想は
全部外患によって誘導されたものではないかと疑っている。
難民を国益の判断ではなく『憐れんで』受け入れたメルケルの極左思想そっくりに見える。
171.名無しさん:2016年03月20日 13:36 ID:OXKIoWyD0▼このコメントに返信
当時の人だって今の人だって未来なんて読めないだろうけど、
当時、満州の扱いで欲を搔かず協力国への筋を通して誠実に対応していれば、30年後の国の破滅は避けられたのではなかろうか。
172.名無しさん:2016年03月20日 13:40 ID:azGdBtrX0▼このコメントに返信
※147
 いや、「情報が筒抜けだからアメリカが戦意喪失しなかった」と「情報が筒抜けだから海戦に負けてアメリカが戦意喪失しなかった」では全然違うんだが、それが理解できないのだろうか。
 で、それまでのスレでは後者については語っていても、前者については誰もそんな事を言っていない。そもそもただその事実を指摘しただけなんだが。
 日米戦はそう言う次元の話じゃないと言えばそうなんだが、それは上記に対しての反論にはならないだろ。

 大局的にみて米が講和結ぶ可能性がまあ考えられないのも同意するが、その根本となる米国民の戦意が継続した事に関しては米側の情報操作が非常に大きな役割を果たしている可能性があるので、その情報操作が効かなかったら実際はどうなんだろうね~って疑義を、このスレの趣旨に従って持ち出したんであって、「戦意喪失しない訳無いし、講和しただろう」などと断言するつもりはないよ。
 米国民の戦意が低下しても講和なんかあり得ないというのであれば、そうかもしれないし、そうじゃないかもしれない。先にも述べたが、あれだけの大損害を喰らったって状態での比較対象がないので、結論は出ないのだろうが。
173.名無しさん:2016年03月20日 13:46 ID:pNalMJd.0▼このコメントに返信
何回か書いているが確率がありそうなのはインドを独立か完全な内乱状態にする事。
これによって英国への補給を滞らせ戦線離脱させる(講和でも降伏でも中立でも可)

英国離脱による皮算用

橋頭保を失った米国の欧州上陸の延引
北アフリカ戦線でのドイツ軍の損耗の回避
上記によってできた余力をもって独ソ戦でドイツが勝利。
米国が不利を悟って講和に向かう。
アメリカ大陸を米国、アジアを日本、欧州とアフリカ中東をドイツが統治で手打ち。

174.名無しさん:2016年03月20日 13:47 ID:b4BbFBDG0▼このコメントに返信
※170
ビルマの独立運動家のバー・モウと、英国首相のチャーチルから、日本人くらい意志疎通のできないコミュ障な奴らはいないって言われてるんだよなあ。
ちなみにバー・モウもチャーチルも、戦前の日本の立ち位置について、かなり同情的だった人。
そんな人からもダメ出しされてしまう程度の国だったんよ。
175.名無しさん:2016年03月20日 13:50 ID:b4BbFBDG0▼このコメントに返信
※171
東條、廣田、近衛の三人を暗札すれば米国と手打ち出来たろうな。
最近流布されてる東條擁護論なんぞギャグにしか聞こえんわ。
176.名無しさん:2016年03月20日 13:52 ID:l6RC5rG40▼このコメントに返信
※172
うん。読んでよく分かったよ。

貴 方 自 身 が う ま く 説 明 で き な い レ ベ ル で 些 細 な 違 い
なんだね。

どちらにせよ「情報が筒抜けだったとしても」海戦に負けてアメリカが戦意喪失しなかった
のだから私が最初に打ったコメントは貴方が言う重要な過程(笑)の有無に関係ないわけだけど。
でっ^^なんで私に噛み付いたの?
もしも納得いかないなら、もっと具体的に何が違うのか説明してみなよ^^

後半については、結局オマエの言ってることは「どっちとも言えない」だけ。なんで意見もまともにないのに噛み付いたんだよ。
ちなみにお前はもっと「国際的に孤立した国家との条約を順守する必要があるのか」という観点からものを考えてみるべきだね。
百歩譲って講話できたとしても、アメリカはしばらくした対中支援と経済制裁再開してたよ。それは講話なのか?

まっ、噛みつきたかったんだね。分かるよ。私も子供の時はそうだった。
177.名無しさん:2016年03月20日 13:58 ID:Kz1vxzOc0▼このコメントに返信
日中戦争が泥沼の長期戦になり国家総動員法、物資統制などが
行われた時点ですでに負けは見えていたと言ってもいいのでは。
国家総力戦になれば国その物がどうなるか軍も国民も
よく分かっていなかったかもね。
178.名無しさん:2016年03月20日 14:02 ID:CXDBkHv30▼このコメントに返信
日本自体腐ってたからな。維新の目的は明確だったけど、戦中の目的はあれど明確な強い目的があれば
あんな馬鹿みたいに日中戦線を活動させない。今の政治と何ら変わらんわ。
江戸幕府か明治政府初期のような政治体制なら国民も幸せになれるだろうが。
179.名無しさん:2016年03月20日 14:04 ID:D0GBh66i0▼このコメントに返信
満州でアメリカと利権を共有できれば
ソ連も抑えられるしわりといい落とし所だったのにな
180.名無しさん:2016年03月20日 14:06 ID:cX9l4KN60▼このコメントに返信
呪われた国「韓国」と組んだりしたら100パーセント負けるにきまってる。

ちなみに日本軍の情報は朝鮮人軍属からソ連コミンテルンへ流れていればアメリカにも筒抜けに決まってる。
当時のアメリカも、かなりコミンテルンが入り込んでいた。
在日特権は、そこから派生したものと考えると全ての辻褄が合う。
181.名無しさん:2016年03月20日 14:09 ID:azGdBtrX0▼このコメントに返信
※176
「情報が筒抜けだからアメリカが戦意喪失しなかった」これは戦意喪失しなかった原因はアメリカが日本の状態をよく知っていたから。
「情報が筒抜けだから海戦に負けてアメリカが戦意喪失しなかった」これは戦意喪失しなかった原因はアメリカが海戦で日本に勝ったから。
普通に読むと上記のようになるので、因果関係が異なるよ。
そして、それまでのスレでのこの「海戦に負けて」ってのは真珠湾ではなくミッドウェーのことです。
だから「表現は正確に」と指摘させて頂いた次第です。

後半については、戦意喪失していた可能性を指摘したのです。結論は出ないが可能性を指摘するってのはそんなに悪い事かな?
それを言ったらこのスレのような議題自体が成り立たないでしょ。
182.名無しさん:2016年03月20日 14:16 ID:wrxGhioS0▼このコメントに返信
満州は関係ないと思うよ
満州で譲ったら、また別の権益を求められるだろ
当時はすんごい時代で、「他国が権利を持つ他国の権益を第三国同士が勝手に協定で取り分を決める」とかあった時代だぜ
マジで「力こそ正義」な時代
チャーチルも言ってたけど、「力を持つなら力を示せ」な時代なんで、下手に譲ると「まだ取れる」としかならない
結局は、人種差別と共産主義だけど、人種差別の方がでかいんじゃないかなぁ
アジア人、とにかく日本人だけでも西欧人と同じ人間だって認めさせる時間が必要だったけど、そんな時間はなかったし
せめてアカの危険性だけでも周知できてりゃ良かったんだろうけど
アジアの豚ごときが何言っても信じないだろうしね
かなり改善された現代であっても、日本のバブル崩壊の警告をまともに取り合わなったって話だったし
183.名無しさん:2016年03月20日 14:19 ID:l6RC5rG40▼このコメントに返信
※181
ああ、やっと意味がわかったよ。でも言ってることは全然間違いだけど。
私が言ってるのは本スレ>>20の文脈でのことで、意味合いから行けば前者的な意味だ。
それに「後者の話してるんだい!」と噛みつかれたから、???となってしまった。
大変申し訳ない。子供の扱い慣れてなくて。

後半についてはもう繰り返ししか言えねえ。
おまえは「国際的に孤立した国家との条約を順守する必要があるのか」という観点からものを考えてみるべき。
おそらく講和条約の政治上の何たるかを理解できていない。

後これは意地悪じゃなくてアドバイス
>>「表現は正確に」と指摘させて頂いた次第
こんな偉そうなこと言ってる割には、なぜミッドウェーとちゃんと書かないかな?
「情報が筒抜けだから海戦に負けてアメリカが戦意喪失しなかった」も誰が海戦に負けたのか意味不明。
まっ、成長したらそのへんもちゃんとできるようになるよ。今は心配しなくていい。
184.名無しさん:2016年03月20日 14:33 ID:WsIMWAJX0▼このコメントに返信
最初にハワイを日本軍が占領すれば良かった。
185.名無しさん:2016年03月20日 14:34 ID:E9ry8jfV0▼このコメントに返信
※184
はい無理定期
186.名無しさん:2016年03月20日 14:40 ID:YLaNMs5t0▼このコメントに返信
ドイツからユダヤ人を保護して南樺太か朝鮮半島に移住させ自治権を与えて戦後の独立を約束する

187.名無しさん:2016年03月20日 14:41 ID:5Ju905Dx0▼このコメントに返信
※164
「何をやっても絶対に日本は負ける」からこそ日本を引っ掛けて開戦に持ち込ませた、とも言える。

戦争→焼け野原→資本投下、ずっとこのパターン。
188.名無しさん:2016年03月20日 14:44 ID:azGdBtrX0▼このコメントに返信
※183
いや、こちらも誤解していたようです。失礼しました。また、表現が足りなくて申し訳ありません。
言い訳させてもらうと「情報が筒抜け」ってMIを決定付けたオレンジ暗号の事かとばかり。「情報が筒抜けで負けた海戦」と言えば「ミッドウェー」ってのは言わずもがなと思いまして。
パープル暗号は誤訳ばかりで、アメリカが日本の事を分かった「つもり」になったという、ハッキリ言って日米交渉のミスリードの元凶なので、全く考慮に入れていませんでした。本来なら考慮すべきでした。

「国際的に孤立した国家との条約を順守する必要があるのか」については、条約とは基本的に締結国間での適用となる紳士協定なので、自分の現在の見解としては「孤立してようが関係なくYES」ですが、もちっと調べてみます。
189.名無しさん:2016年03月20日 14:47 ID:b4BbFBDG0▼このコメントに返信
※179
満州にアメリカ資本が入れば、最終的に全部アメリカに分捕られたと思うで。
資本力も技術力も軍事力も信用度も全部アメリカの方が優秀なんだから。

でもそうすれば日本は平和裏に大陸と縁を切れる(た)んだよなあ。

190.名無しさん:2016年03月20日 14:59 ID:HkgiOmTz0▼このコメントに返信
スレタイ通りにWW2で日本が戦勝国となるには、と問われた場合
「アメリカとは開戦せずドイツに宣戦布告する」と答えるしかない。
何故そうしなかったか、と問われたのなら「無理だった」としか答えようがない。
191.名無しさん:2016年03月20日 15:13 ID:2U3beS9oO▼このコメントに返信
まあ、アメリカを敵に回さなきゃ良かったんだろうけど、当時はマスコミにあおられて、世界から孤立化する事が、英雄視されていたし、中国の資源を巡って、アメリカから資産凍結されたりと回避は難しかった(ほぼ不可能)。

一番の原因は朝鮮と合併したのが、不味かったのかな。
192.名無しさん:2016年03月20日 15:25 ID:wuuLOh170▼このコメントに返信
大和艦作らず空母大量生産
193.名無しさん:2016年03月20日 15:29 ID:qFty7y3F0▼このコメントに返信
※168
満州の利権というか、鉄道利権だね。
194.名無しさん:2016年03月20日 15:34 ID:41vsRpaR0▼このコメントに返信
※182
>当時はすんごい時代

そのすごい時代とやらはもう殆ど終わってた

195.名無しさん:2016年03月20日 15:43 ID:ZLCt.oVv0▼このコメントに返信
土佐商会の時点でヤバイ
196.名無しさん:2016年03月20日 15:47 ID:ZLCt.oVv0▼このコメントに返信
ユダ金連中殺しておくべきだった、
197.名無しさん:2016年03月20日 15:49 ID:s33l375n0▼このコメントに返信
「どうやったら負けないうちに終わらせることができたか」を考えるほうが、今後のためになるかも。いくさ始めるなら、終わらせる道も用意しておかないと。たくさんシミュレーションして何とおりもの道を考えておいてから始める。答えがひとつしかなくていくさ始めたらバクチになってしまう。さあさあ、はったはった!
198.名無しさん:2016年03月20日 15:59 ID:SsOr2U8p0▼このコメントに返信
日本の軍事関連産業の人間に政治や経済についていろいろ意見させることを禁じる。
米国と同盟を組んで、エネルギーと食料の確保を確約させる。
東南アジア諸国がヨーロッパの列強の植民地になっていたが、日本はそういった国々の解放運動に力を貸さない。
日本の大陸進出は止めて、朝鮮半島を完全に植民地化して、朝鮮人を奴隷のようにこき使って、人口の減少を促進させる。
朝鮮半島に米国の補給基地の建設を打診し、日本軍もこれに協力する。
ドイツとイタリアを敵視して、その周辺諸国と同盟を組み、金を出さずに口先だけ協力している振りをする。
日本の軍事関連産業の関係者は頻繁に周辺国の軍事的進出を催促するだろうが、それを憲兵によって拘束し豚箱に叩き込む。
中国とロシアを完全に敵視し、周辺国への武器の無償供与を行う。
とにかく米国、ロシア、中国、欧州諸国すべてを敵に回したら勝てる戦争も勝てないよ。
最後に孫子の兵法を小学校から一般教養科目としてすべて暗記させる。
199.名無しさん:2016年03月20日 16:02 ID:dVXEwqJP0▼このコメントに返信
2.26事件辺りから暴走する軍隊を抑えてられたら
政治もまともに機能してたら
200.名無しさん:2016年03月20日 16:10 ID:QCWFwdeE0▼このコメントに返信
米国の要求を呑んで中国から撤兵しておけば良かっただけ。もっと言えば上海攻略後に深追いせず講和してシナ事変を終わらせておけば尚良し。
後は三国同盟を華麗にスルー。そうすれば戦争に巻き込まれる事も無かった。
唯一の懸念は国際社会で受け入れられなかった満州ぐらい。話し合いで満州問題にケリを付けて国連復帰したら完璧。
201.名無しさん:2016年03月20日 16:22 ID:gEAXhJxa0▼このコメントに返信
アメリカと開戦せずにドイツと共にソ連を攻めてたら勝ててたのかなぁ?
陸上兵器はソ連の方が上っぽいし、特にロケット系はロシアの十八番じゃなかったっけ?
202.名無しさん:2016年03月20日 16:22 ID:lxBdgOKs0▼このコメントに返信
※200
ほんこれ
ぶったけ中国に深入りして良い事は何もなかった

ただ難を言うならば日本は満州だけ握ればいいのだが、満州を握り続ける限り
国共の両中国からのあの手この手の嫌がらせレベルの攻撃は避けられず、そして日本がしびれを切らして根本的解決を図り…
という筋道が避けられないのよね。
結局、中国に深入りしない為には満州国は英米にイッチョ噛みさせといて恨みも分散させといた方が良かったと言う話。
203.名無しさん:2016年03月20日 16:29 ID:lxBdgOKs0▼このコメントに返信
※182
そのすんごい時代はWW1で終わり。ベルサイユ会議で様々な条約に日本もきっちり署名してる。
その位知らんじゃすまされないよね?

場も空気も読まない上で、既に切り分けの済んだチャイナを独り占めしようなんて到底通らん話
共犯者を作るとか工作もしないし、連盟脱退とかトチ狂った真似するし、中国では暴れまくるし
挙句戦端開いたドイツと手を組んで東亜進出まで図る・・・ここまでやって沙汰無しなハスが無い
むしろ満州事変からよくここまで武力制裁しなかったと欧米の温厚さには頭が下がる

やりたい放題やらかしたしっぺ返しがあの戦争だと言うに、
未だに経緯ガン無視して「ジンシュサベツガー」しか言えないお前みたいな白痴が居る限り何も変わらんな。
204.名無しさん:2016年03月20日 16:31 ID:azGdBtrX0▼このコメントに返信
米帝様と戦争しないようにするには、当時のように利権の独り占めはせず、なんらかの損得勘定で絡めて味方に引き込めって事だね。
……戦後日本はなんだかんだでこの路線行ってないか? で、今の中国は戦前の日本の轍を踏んでないか?
205.名無しさん:2016年03月20日 16:39 ID:U0iLHtBg0▼このコメントに返信
決戦論を何の根拠もなく否定するひと多いけど
戦史をちゃんと読むと当時としては妥当な判断なんだよなぁ

個人的には早期にパナマ運河を破壊もしくは占領しておけばアメリカといい条件で講和できたと思います
206.名無しさん:2016年03月20日 16:40 ID:azGdBtrX0▼このコメントに返信
※203
 当初はむしろ協調外交で中国の不平等条約を徐々に緩和する流れだったが、中国が愛国と言う名の厨二病を発症して駄々こねだした為、どうしてくれようって欧州諸国と日本は協議してたりするんだが。この辺がそれなりの伏線になっていると思われ。欧州諸国の利権を侵した訳でもないし。
207.名無しさん:2016年03月20日 16:48 ID:KzoXry4p0▼このコメントに返信
※11
素晴らしい分析力だな
208.名無しさん:2016年03月20日 17:05 ID:Ta.22Qr20▼このコメントに返信
最近思った事なんだけどね
大体、途中まで良い勝負してた。途中で勝てた大一番を指揮者のミスで取りこぼした、後半はゼロにも対策がとられて空中戦も不利に
最後は本土空襲の上に大2発・・・『耐えがたきに耐え…』大雑把に書き過ぎかもしれんが、こんな流れだったと認識してる
けれど日本で習った歴史、伝えられる戦争時の状況などはその90%以上が日本人からの伝聞だ
で、その中にはアメリカ側から見た第二次大戦の当時の心理や分析などを日本の記者が意図して聞いた質問のアンサーばかりで多少なりとも日本人の意図を汲んだり編集もあって本来のフィルター無しの状況とは若干違ったものであって当然のことだと思う
そこから更に資料を読んだ者の加筆があったりだし一次資料であるアメリカの公文書から偏った思想もなく伝えられたものなど無くは無いだろうけど、あるかないか程度であってメディアが編集すればより悲惨にオーバーに書くだろうし目的が純粋な伝聞ではない為であり、また旭日旗大好きな人の伝える内容は嘘までは無いとしても伝えたくないものは省いて伝えるのが人間心理というもの

で何が言いたいのかってていうと、日本はがっぷり4つに正々堂々正面戦を挑んだが、数々のミスもあるが所詮、大陸の物量作戦に日に日に押されていって終いには特攻までしたが敗北、といった完全に日本視点であるけれど、本土に1発2発の焼夷弾しか被害の無かったアメリカは本気中の本気、全力を出してそもそも戦ったのか、からして疑問に思った

もしかしたら開戦直後はびっくりしたこともあったかもしれないが、その後に『もう少しやると思ったんだが・・なんて意見がアメリカの歴史番組では流れていたかも知れんし相手の力加減なんて本土に無傷では期待値を込めた推測でしか無いんではないかとも思う
209.名無しさん:2016年03月20日 17:16 ID:U0iLHtBg0▼このコメントに返信
※208
どこだったか忘れたけど東海岸で日本軍が攻撃してきたとかでパニックになった事件あっただろ
それなりに攻撃されることにびびってたのは垣間見える
210.名無しさん:2016年03月20日 17:30 ID:Ta.22Qr20▼このコメントに返信
米209

俺も見たわそれ
潜水艦で、ぼ~っと浮上して【ドーン】と・・
でショック死したおばーさんがいたとかってやってたけどw
211.名無しさん:2016年03月20日 17:31 ID:wrxGhioS0▼このコメントに返信
※194、203
終わってたっけ?
第二次大戦前までは、厭戦気分はあっても東南アジアまでは届いてなかったと思うけど・・
ベルサイユ会議ってのはベルサイユ条約の事だと思うけどあの民族自決はアジアやアフリカには適応されてないし
人種差別撤廃提案が退けられたのもその会議の席だったと記憶してるけど
ヒトラーのオーストリア併合に至る流れも酷かったしなぁ
すんごい時代が終わったのは、第二次大戦の後、東南アジアの独立戦争あたりからじゃないかと思ってる
それでも人種差別はなかなかなくならなかったわけだけども
(アメリカの日系人他移民の帰化が認められたのは1952年の新移民帰化法)
212.名無しさん:2016年03月20日 17:35 ID:whGvl..80▼このコメントに返信
※170
役員が接待でおだてられて、技術をただで渡して、倒産しそうになる会社みたいだな。
213.名無しさん:2016年03月20日 17:40 ID:a.pZdnAx0▼このコメントに返信
※37
大西洋でドイツを【右腕】で叩き潰し、太平洋で日本を【左手】で屈伏させたアメリカ合衆国が日本に負けるのでしょうか?

“ カエル跳び “ 作戦では随時、〔 飛行場確保 〕を基準に作戦立案し 〔占領地域に均等に兵力を配った〕日本軍を容易にねじ伏せられています。
214.名無しさん:2016年03月20日 17:45 ID:whGvl..80▼このコメントに返信
※170
朝鮮併合で東北の開発のための金を朝鮮の開発に使わされる。
朝鮮半島は大いに潤う。
戦後は、併合したことの謝罪と賠償を要求されて支払う。
要求する方もわるいが、
支払う必要もない金を謝罪とともに払う馬鹿がいる。
これなら、何度でも要求される。

支払え、
もう払いました。
支払え
これが本当に最後ですよ。
分かったもらってやる。

支払え、
もう払いました。
支払え
これが本当に最後ですよ。
分かったもらってやる。

いい加減終りにしないと
いつから日本人は腰抜けの馬鹿になってしまったのか。
215.名無しさん:2016年03月20日 17:53 ID:b4BbFBDG0▼このコメントに返信
※206
列強の中で中国にいちばん近い日本が泥をかぶったという一面はあると思う。
いまシリアにロシア軍が介入してるのに少し似てるかもしれない。

ただし東條が展開したノンストップ中国征服作戦は擁護不可能。
216.名無しさん:2016年03月20日 17:56 ID:b4BbFBDG0▼このコメントに返信
※213
ドイツ人よりも日本人を頃せって喚いていた当時の米国人がちょっと死者が出たくらいで引くわけがないんだよなあ・・・
217.名無しさん:2016年03月20日 18:01 ID:.e.HinDv0▼このコメントに返信
こういうのって何言っても後知恵でしかないし当時の時代背景を事実として知っておくのだけで良いんじゃないのかねぇ
218.名無しさん:2016年03月20日 18:11 ID:E9ry8jfV0▼このコメントに返信
※217
賢者は歴史から学び、愚者は経験から学ぶっていうでしよ

歴史について議論したり批判したりするのを、「後知恵」とか、「あのときはああするしかなかった」とか言っていたら意味ないじゃん
219.名無しさん:2016年03月20日 18:12 ID:EBWKVEjW0▼このコメントに返信
まず国内に大規模油田を見つけます
220.名無しさん:2016年03月20日 18:13 ID:.e.HinDv0▼このコメントに返信
※218
あのときああすればよかった、というのも同じくらい無意味だと思うけど
221.名無しさん:2016年03月20日 18:17 ID:E9ry8jfV0▼このコメントに返信
※220「次」同じ失敗をしないためにも必要じゃん
222.名無しさん:2016年03月20日 18:29 ID:azGdBtrX0▼このコメントに返信
※218
批判をする際に当時の事情を全く考慮していなかったり、「こうすべきだった」で終わらせれば良いのに、今の価値観や結果論で「だから○○は馬鹿」とか言い出す人がいるから後知恵と批判されるんだよ。
どうしてそういう決断になったのかをちゃんと考慮した上で、当時それを避ける手段とそれを取りうる可能性はどうだったのかという視点が大事だと思う。
223.名無しさん:2016年03月20日 18:36 ID:2ljkSMNF0▼このコメントに返信
※203
第一次世界大戦は1918年終結でOK?

で、トルコの言う「祖国解放戦争」は何年?
第二次エチオピア戦争でイタリアがエチオピアを併合したのは何年?

『その位知らんじゃすまされないよね?』

224.名無しさん:2016年03月20日 18:37 ID:1m9TgGhE0▼このコメントに返信
時間は一方通行だ
考えるだけ人生の無駄
225.名無しさん:2016年03月20日 18:37 ID:d8G7yTnu0▼このコメントに返信
日本人の根本的な欠陥。
韓国の人材、技術、資源を使っても勝てなかった無能。逆に韓国が日本を併合してたら余裕で勝てた。
226.名無しさん:2016年03月20日 18:41 ID:azGdBtrX0▼このコメントに返信
※225
 人種的欠陥はどうかしらないが、韓国が日本を併合どころか自らの独立を維持できなかったって程、当時の韓国が日本に劣っていた時点でその理論は破綻している。
227.名無しさん:2016年03月20日 18:46 ID:olfYn.xU0▼このコメントに返信
ここに居る連中全員に言うべき事は唯一つ。

大日本帝国の都合で大東亜戦争が起きたわけではない

という事。
228.名無しさん:2016年03月20日 18:53 ID:b4BbFBDG0▼このコメントに返信
本スレの”ゼロ戦を米軍に奪われなければ~”って書き込みが痛すぎるな。
革新的な新兵器が一種類あったらそれで勝ち逃げできるような戦争ではないだろうに。
まさか、グラマン・ヘルキャットはゼロ戦を解析して開発されたとかいう昭和の時代のデマを信じてるんじゃねえだろな。

229.名無しさん:2016年03月20日 18:55 ID:cuoDzVH60▼このコメントに返信
韓国の人材 = 農民
   技術 = なし
   資源 = とんする
かてねえわ
230.名無しさん:2016年03月20日 19:10 ID:1bmLHCiM0▼このコメントに返信
※225
そんな日本に併合されちゃった劣等民族が居たそうだな
231.名無しさん:2016年03月20日 19:11 ID:41vsRpaR0▼このコメントに返信
※211
戦後の日本の扱いを見る限り

「殆ど」終わってたとみいいんじゃね

今でも0になっては無いし、0になることも無いだろうけど
それはそれ
232.名無しさん:2016年03月20日 19:11 ID:E9ry8jfV0▼このコメントに返信
第一次世界大戦の戦勝国側だったんだから、ワシントン体制に準じて、九ヶ国条約を遵守(協調外交)してる限りは戦争にはならんがな

問題はそれを弱腰外交として排撃した軍部

まあ、中国との摩擦は避けがたいんだけど。
233.名無しさん:2016年03月20日 19:24 ID:L29HSXlU0▼このコメントに返信
満州の利権を、アメリカと分け合うw。そして日米同盟。世界地図から中国とソ連は消えてたかもなw。
234.名無しさん:2016年03月20日 19:27 ID:2ljkSMNF0▼このコメントに返信
※232
第一次世界大戦は1918年終結でOK?

で、トルコの言う「祖国解放戦争」は何年?
第二次エチオピア戦争でイタリアがエチオピアを併合したのは何年?

で、日本への敗戦処理は1945以降で,戦勝国には第一次大戦の戦後処理に対する反省は無かったという訳かね?
235.名無しさん:2016年03月20日 19:44 ID:2dcOPBP.0▼このコメントに返信
最近のアメリカ見てると真珠湾なくてもアメリカから宣戦されてたように思う
236.名無しさん:2016年03月20日 19:52 ID:E9ry8jfV0▼このコメントに返信
※234

日本が戦争回避できたかどうかの話をしてるんだけど
237.234:2016年03月20日 20:24 ID:2ljkSMNF0▼このコメントに返信
※236
ゴメン、※231への返答を間違えて 232 と書いちまった
238.名無しさん:2016年03月20日 20:49 ID:py677wcW0▼このコメントに返信
※225
今の韓国を見て本気でそう思えるならお前の頭は相当おかしいぞ
奴らにできるのは泥棒とかの犯罪行為だけ

大和を作ったのがまず間違い(潜水艦がもっとあればなぁ)
ドイツと組んで中国を攻めつつ(何故ソ連に行った!)
このうえで、アメリカ本土に攻撃できてたら流れは変わったかも知れない
ドイツの敗色が濃くなっ段階で降参し、掌を返していれば、今の日本はもっと影響力を持てたはず
日本の旧陸軍って相当アホだったと思うよ
239.名無しさん:2016年03月20日 20:51 ID:vvEs.Tfw0▼このコメントに返信
満州国をアメリカにくれてやったらアメリカがソ連、中国と戦ってくれたんだろうか
いや、実行したら関東軍に暗殺されるだけなんだが
240.名無しさん:2016年03月20日 21:02 ID:E9ry8jfV0▼このコメントに返信
檜山良昭の大逆転!太平洋戦争を阻止せよ

を思い出した

あれは開戦派にクーデターを起こさせて、天皇の指示の下にカウンタークーデターを起こすのがトゥルーエンドだったな
241.名無しさん:2016年03月20日 21:09 ID:Z00wsNcE0▼このコメントに返信
ここ朝鮮人だらけですねw
242.名無しさん:2016年03月20日 21:17 ID:phZ3MqSN0▼このコメントに返信
ハルノートを受け入れ、満州は米国と共同統治wwすれば良かった。
243.名無しさん:2016年03月20日 21:19 ID:b4BbFBDG0▼このコメントに返信
お追従か、哀訴か、さもなくばだまし討ちか。
これしか芸の無かった戦前のコミュ障日本がアメリカと対等に友好関係を持つなんて㍉
敵対するか、属国になるか、それしかなかった。

ひょっとすると今の日本もそうなのかもしれない。

244.名無しさん:2016年03月20日 21:40 ID:py677wcW0▼このコメントに返信
※243
その台詞をそっくりそのまま、捏造と妄想だけで中国やバ韓国に縋って、日本を売国する
お前らに返してやるよ
245.名無しさん:2016年03月20日 21:48 ID:8kU.Gruw0▼このコメントに返信
英国と同盟を解消せず、日独伊同盟を結ばず、満州利権を米国に緩やかに割譲しながら開戦をずるずる引き伸ばしながら、支那事変を終わらせる緒を探しつつ、ドイツが劣勢になったタイミングで連合国側に加担することかな。

日英同盟維持したまま可能な限り満州利権を切り売りして時間稼いでご機嫌伺いすれば、日本が勝敗が決しそうなドイツに加担することはありえない。

最終的な満州における国益は損なうかもしれないが(戦争して貧乏になるパターン)、敗戦は避けることが出来るだろう。
246.名無しさん:2016年03月20日 22:03 ID:azGdBtrX0▼このコメントに返信
※243
 全部大韓帝国がやってますやんw (騙し打ちは第二次日韓協約で「もうやりません」って言ったのにやらかした「ハーグ密使事件」ね)
247.名無しさん:2016年03月20日 22:04 ID:azGdBtrX0▼このコメントに返信
ああ、李氏朝鮮まで遡れば戦争は騙し討ちがデフォだったな。
248.名無しさん:2016年03月20日 22:40 ID:YD9E.oLe0▼このコメントに返信
え、勝ったんでしょ
アジアの欧米植民地解放されたジャン
249.名無しさん:2016年03月20日 22:42 ID:YD9E.oLe0▼このコメントに返信
アジア解放とナチス打倒
この2つを達成するためにはあのルートしかなかった
250.名無しさん:2016年03月20日 22:44 ID:mXeFx0PZ0▼このコメントに返信
いつスタートで考えるんだ?
1941年12月7日スタートで考えるなら、何をどうしようが敗北決定だよ。
いや、もうここで書ききれないくらい、何から何まで当時の日本の意思決定(と呼べるほど吟味もしていなければ覚悟もないが)が悉く間違ってる。
どこで何がどうなろうが、日本は一回派手に負け戦をする運命にあった。

とりあえず何処まで遡るかと言ったら、日韓併合くらいまでは遡りたい。
日本は、海戦を主戦とする限りにおいては、(世界に冠たる帝国になることはないが)派手な負け戦はそうはない。
朝鮮半島の統治権を得ることで、向こう数十年で見れば、利よりも損の方が圧倒的に大きい。
ここでかなり日本は色々と拗らせてる。
251.名無しさん:2016年03月20日 22:49 ID:OoxHze.K0▼このコメントに返信
※248
その代わりに日本がアメリカの植民地になるとかいう特大級のギャグ
252.名無しさん:2016年03月20日 22:53 ID:doYiG.a.0▼このコメントに返信
戦争に負けたから、朝鮮半島を切り離せた。
試合に負けて勝負に勝った。
253.名無しさん:2016年03月20日 23:15 ID:7Pnk63h50▼このコメントに返信
零が。。大和が。。
兵器の性能と作戦を語ってるニワカさん
どんなに高性能な兵器、どんなに素晴らしい作戦をもってしてもアメリカに勝てない事実は覆らないですね
超高性能、絶対に漏れない世界一の紙おむつがあっても津波には勝てません
仮にキルレシオで上回ったとしても物量の前では無力
勇猛果敢、一騎当千の戦場エピソードが増える程度にしかなりません
--------------------------
過去を修正することはできませんが学ぶことはできます
自衛隊と日米安保の強化。これ以外の選択肢はありませんね
254.名無しさん:2016年03月20日 23:19 ID:5gnSHo1c0▼このコメントに返信
おまえら何そんなスレ趣旨に沿った話ばっかしてんだ?なあ?

もっと韓国をバカにしろ!

不意打ちと植民地軍とシナチンピラ軍と護衛艦隊にだけは無双できた日本軍…
そんなの認めれるか!俺の自我が保てねー!

もう紺碧みたいな日本無双のアホ仮想戦記は必要ない!
敵は韓国だけでいいんだ、それだけで俺は明日も生きてられる!
255.チョットダケ:2016年03月20日 23:23 ID:xvRMx9yd0▼このコメントに返信
アメリカが凄すぎても、朝鮮から満州まで統治し、台湾から南太平洋
までこの手に持っていた日本は、喧嘩する相手がまさかアメリカとは
思えなかったからハルノートで狼狽して国論分裂戦わずしてこのハル
ノートで終わってしまった。 だが、どうだろうアメリカは朝鮮半分し
か統治できない体たらく。その後ベトナムで負けるおまけまでつけてる。
まーあそこまでアメリカは必死に日本に対抗していたということ。
256.名無しさん:2016年03月21日 00:02 ID:gF3ZPQZ20▼このコメントに返信
※249
別にアジア解放なんてする必要なかった。
そんなお節介焼いてる暇があったら国内に手厚く投資して財政を立て直し富国強兵を継続するべきだった。

なんでアジア解放なんてできもしない大風呂敷広げたかって?
伊藤老暗殺後の世論の勢いで後先考えず朝鮮を併合してしまった、その理由を後付けでアジア解放ってことにしたんだよ。
257.名無しさん:2016年03月21日 00:44 ID:nHU.jrKk0▼このコメントに返信
※234
第二次エチオピア戦争?

国際連盟はイタリアを侵略者として非難し経済制裁も発動してる
直接武力で押し止めるまではいかなかっただけで
当時の時点で既にこのような行いが国際社会から非難される行いになってたことは間違い無いかと

で、こーゆーことをやらかしてるからイタリアは孤立して
満州で似たようなことをやってた日本や
欧州で似たようなことをやり始めたドイツと手を結んで凹られることに・・・
258.名無しさん:2016年03月21日 01:27 ID:3HuxxqZ40▼このコメントに返信
※225
馬鹿。劣等民族が何を言うか。
相手するのも毎度毎度バカバカしくて、楽しくて仕方がない。
ああ、日本が残したインフラ代金まず返せ。まけて1000兆円ぐらいでいいぞ。

歴史は変わらんよ。
あんたらが常に属国で、みじめな被支配国であり続けた事実はどうしようもない。

大東亜戦争はそれ以前の政治的な駆け引きの側面が大きいので、たらればを語ったところでどうしようもない。
半島と大陸に関わりあわなければとは思うが
あの当時日清・日露は避けて通れず、その後の満州も抑えておきたいバッファだっただろう。

まあ、負けなければ日本の影響圏は残ったわけではある。

大東亜戦争は
ハワイを占領
フィリピン決戦で勝利(ただし相手は3倍)
すれば講和に持ち込めた可能性は十分にある。

まあこれを否定するのは思考力の無い馬鹿であるから、これを解とすればよい。
259.名無しさん:2016年03月21日 01:30 ID:xBJI9H2q0▼このコメントに返信
本土決戦で10年くらい戦争していれば負けなかったかもね
260.名無しさん:2016年03月21日 02:04 ID:Tide6IBI0▼このコメントに返信
どう足掻いても勝てない。伊401の晴嵐に核を積んでればさすがのアメリカも降伏しただろうが極論過ぎる。

パナマ運河を射程に収めて通れないようにすれば交渉次第かも。
261.名無しさん:2016年03月21日 05:07 ID:FVEDUQfu0▼このコメントに返信
大東亜戦争 負けて悔いなし。先輩方は自分の命を懸けてよくやってくれた
満州建国も満州における日本の傀儡政権樹立も、満州における日本の特別な介入もアメリカ政府と外交上ちゃんと 話し合いで
合意していた。
日本は満州をアメリカはフィリピンを それを認める事と。
262.名無しさん:2016年03月21日 05:36 ID:DIc.4v.50▼このコメントに返信
『真珠湾攻撃の翌朝に日本側が取りうる最高の戦略は「無条件降伏」であった。
なぜなら、ルーズヴェルト大統領は対日戦を準備できないことになるからである。
もし真珠湾攻撃の翌朝に「無条件降伏」がなされたとすれば、アメリカに可能だったのは
せいぜい日本側に中国からの軍撤退を促し、フィリピンで行ったように、満州国を自立させる計画を練るといった程度であろう。
もしそうなれば、朝鮮半島と台湾は無傷のまま日本領として存続しただろう。』
263.名無しさん:2016年03月21日 06:43 ID:9TZeG40E0▼このコメントに返信
※256
東條政権がアジア解放を言い出した最大の理由は、石油資源が欲しかった海軍を味方に付けるため。
なぜ海軍を味方にしたかったかと言えば東條が中国大陸絶対征服するマンだったから。例え天皇に背いても。
”中国征服”は、東條のアニキ分だった永田鉄山の見果てぬ夢だったんだ。


264.名無しさん:2016年03月22日 04:43 ID:3o9B1G.m0▼このコメントに返信
真珠湾に爆弾が落ちる前に宣戦布告文書を渡しに行かなかった外交官のサボタージュさえなければ
米国民がああまで対日戦争を頑張ったかどうか。
最初から厭戦気分で、マスコミも大統領を責めたろうし、アレさえなければ単独早期講和のメはあった。
265.名無しさん:2016年03月22日 13:06 ID:9M3Ty2hO0▼このコメントに返信
日本が真面目にハルノートを受け入れてたら、まだマシかな。まぁ当時の日本は暴走してたからな
海軍はいいとして、陸軍だな。戦力が弱すぎる。紙装甲と言われてるからね
日英同盟破棄がダメージだった。してなかったらアメリカと戦争はなかった。
266.名無しさん:2016年03月22日 23:59 ID:fpHFhrkX0▼このコメントに返信
対米開戦は最悪手だな。

日英同盟まで戻っても良いけど、point of no returnは連盟脱退やろなあ…
朝鮮戦争中の国連常任理事国みたいに、gdgdにしとくべきだった。

軍縮条約切れの後、対米開戦せずにだらだらしてたらアメリカも苦しかっただろうけど、それも連盟常任理事国のままならもっと楽だったろうと思う。
…ただその場合、アジア各国がどうなってたかはよく分からんw

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