大艦巨砲主義!ツイーター
スポンサーリンク

2016年02月24日 12:05

ゼロ戦って弱点見つかってから世界最弱の機体だったんでしょ?

ゼロ戦って弱点見つかってから世界最弱の機体だったんでしょ?

タグ:
Zero-Type22

引用元:ゼロ戦って弱点見つかってから世界最弱のウンコ機体だったんでしょ?

http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1455521547/
1: 名無しさん@おーぷん 2016/02/15(月)16:32:27 ID:plV
可哀想な戦闘機だよな

6: 名無しさん@おーぷん 2016/02/15(月)16:37:37 ID:LSY
格闘性能に特化しすぎて雑魚になった

9: 名無しさん@おーぷん 2016/02/15(月)16:59:36 ID:QCH
ジークを見たら格闘戦はするな
一撃離脱を狙え
か。

11: 名無しさん@おーぷん 2016/02/15(月)17:03:26 ID:LEA
装甲は紙だけど優秀だぞ
エースパイロットがどんどん死んでいってヒヨッコが乗っていたのが問題

12: 名無しさん@おーぷん 2016/02/15(月)19:43:29 ID:B1K
最近ゼロ戦けなすスレばっかだな。機体はそこまでボロクソに言うほど酷くないのに。
あれか、ゼロ戦最強説を信じた反動で立ててんのか?

13: 名無しさん@おーぷん 2016/02/15(月)22:06:51 ID:wsb
弾に当たらなきゃ問題ない思考で
運動性に振り分けたんだから

14: 名無しさん@おーぷん 2016/02/15(月)22:07:32 ID:fmd
どんな弱点あった?

16: 名無しさん@おーぷん 2016/02/16(火)00:09:44 ID:xZx
>>14
上下動弱い ← エンジン弱いねん
装甲無し ← だからエンジン弱いねん
つくるの面倒 ← エンジン弱いんだってばゴルァ

15: 名無しさん@おーぷん 2016/02/15(月)22:23:35 ID:6Sb
そもそもガソリンがない時点で性能発揮率0%・・・。

17: 名無しさん@おーぷん 2016/02/16(火)00:11:27 ID:Mdc
絶えず航空機の開発競争が続いている中で、
一瞬だけ日本がトップに立つタイミングもあった

そんだけの話だよな

20: 名無しさん@おーぷん 2016/02/16(火)00:21:43 ID:Exl
軽量化すごいんだってな

22: 名無しさん@おーぷん 2016/02/16(火)00:23:32 ID:xZx
>>20
なんかの本でカット図見たけど肉抜きの穴だらけでワラた。
よくもまああんな面倒な飛行機量産したなー

24: ■忍法帖【Lv=17,あやしいかげ,jK2】 2016/02/16(火)00:24:09 ID:82Q
>>22
そいつの技術はすごいのさ

21: ■忍法帖【Lv=17,あやしいかげ,jK2】 2016/02/16(火)00:23:28 ID:82Q
けどゼロ戦の技術が今の航空産業に
貢献できたのは確か
B737やA320くらすで海外を行ける技術がすごい

25: 名無しさん@おーぷん 2016/02/16(火)00:24:16 ID:xZx
>>21
アルミ合金のおかげですキリッ

23: 名無しさん@おーぷん 2016/02/16(火)00:23:41 ID:cvp
ドイツから液冷買ったけど性能を発揮できる資源も技術も頭もなかった時点でお察し

26: 名無しさん@おーぷん 2016/02/16(火)00:24:42 ID:cvp
エンジンではなく機体で勝負したってのが凄い

28: 名無しさん@おーぷん 2016/02/16(火)00:25:24 ID:Exl
零戦じゃないかもしれんが
戦闘機の技術者の人が新幹線の開発に貢献したんだよな

29: ■忍法帖【Lv=17,あやしいかげ,jK2】 2016/02/16(火)00:26:48 ID:82Q
大和や武蔵お陰で
造船企業も大貢献してたし
考えたら航空産業以外は日本は海外を打ち負かしたよ

31: 名無しさん@おーぷん 2016/02/16(火)00:27:53 ID:JsB
エンジンそのものは当時の世界水準に一応達しているよ。あの当時の戦闘機は1000馬力クラスが普通。
その後の馬力増大競争に全く着いていけなかったんで、差が開きまくった。

33: 名無しさん@おーぷん 2016/02/16(火)00:29:40 ID:cvp
戦前のパイロットはスピードより安定性がある複葉機至上主義が多かった。
ドイツのメッサーみたいな完全風防も圧迫感があってみんな嫌ってた。パイロットの言うとおりに作ってたらカスみたいな戦闘機になってたろうな
パイロットは素直に空飛んでりゃあいいのだ

34: 名無しさん@おーぷん 2016/02/16(火)00:30:04 ID:Jeg
物資と絶対量が違うんだからどうしようもない

39: ■忍法帖【Lv=17,あやしいかげ,jK2】 2016/02/16(火)00:38:55 ID:82Q
疾風・隼・鍾馗などの陸軍機をなぜ評価せん
あと紫電改や97式艦爆も意外といいぞ

45: 名無しさん@おーぷん 2016/02/16(火)00:47:59 ID:BBY
機体に使われている超々ジュラルミンは今でもアルミ合金の中でトップクラスの強度なんだぜ

47: 名無しさん@おーぷん 2016/02/16(火)00:50:23 ID:Exl
紫電改ってどうなん
漫画でしかみたことないけど

54: 名無しさん@おーぷん 2016/02/16(火)00:56:17 ID:JsB
>>47
 悪くはないけど、機体設計や性能はそこまで優れているって程でもない。
 同じ陸上機なら雷電程突き抜けてもいないし、武装は強力だが、基本的に疾風の劣化版みたいなもの。

50: ■忍法帖【Lv=17,あやしいかげ,jK2】 2016/02/16(火)00:54:12 ID:82Q
>>47
局地戦闘機と言うけど
航続距離は2500kmくらすだし
それにゼロ戦よりもこちらに集中させた方が良いのにね

57: 名無しさん@おーぷん 2016/02/16(火)00:58:34 ID:JsB
>>50
 烈風の開発具合の関係で、紫電改集中生産音計画もあった。
 時期とかエンジン供給の関係で、実現はできなかったけど。

52: 名無しさん@おーぷん 2016/02/16(火)00:54:52 ID:Mdc
>>47
性能は素晴らしかったらしいけど、
400機しか作れなかったからどうもこうも・・・

55: 名無しさん@おーぷん 2016/02/16(火)00:56:40 ID:BBY
>>52
大戦末期だから仕方ない

60: 名無しさん@おーぷん 2016/02/16(火)00:59:15 ID:Mdc
>>55
時期を考えたら、ライバル機はF8Fかな

そう思うと心もとない気がする

66: 名無しさん@おーぷん 2016/02/16(火)01:01:18 ID:P96
>>60
装備調整次第でジェット機に追い付くようなレシプロ機にはどこの戦闘機も勝てない

48: 名無しさん@おーぷん 2016/02/16(火)00:51:10 ID:cvp
米海軍機のダサさ
戦後はかっこいいのばかりだけどな

51: ■忍法帖【Lv=17,あやしいかげ,jK2】 2016/02/16(火)00:54:42 ID:82Q
>>48
空母「わいのためなんだよ」

61: 名無しさん@おーぷん 2016/02/16(火)01:00:15 ID:tl7
まあ後半の零戦は時代の変化についていけてない紙飛行機なんだけどね
速度の出る頑丈な航空機が一撃離脱徹底したらどうにもならんよ
近くについてもダイブで逃げられる

73: 名無しさん@おーぷん 2016/02/16(火)01:05:52 ID:JsB
>>61
 それを百も承知の上で、少しでもその差を埋めようと頑張って開発したのが52型以降ゼロ戦なのです。
 焼け石に水でしたが。

70: 名無しさん@おーぷん 2016/02/16(火)01:03:27 ID:bQ0
後継機が育たないから仕方なく零戦乗ってたんやないの?

75: 名無しさん@おーぷん 2016/02/16(火)01:07:02 ID:hA7
>>70
そもそもゼロ戦が初飛行した5年前は複葉機が主戦力やしそこから考えたら大した進歩よ

78: 名無しさん@おーぷん 2016/02/16(火)01:09:49 ID:JsB
>>70
YES。だから後半劣勢になるのはしょうがない。
英独みたいにエンジンのバージョンアップで馬力倍増できたらまた違ってたんでしょうが。

80: 名無しさん@おーぷん 2016/02/16(火)01:10:39 ID:tl7
>>78
スピットファイアもBf109もバリエーション多すぎだよな

74: 名無しさん@おーぷん 2016/02/16(火)01:06:02 ID:tl7
五式戦闘機はいい話しか聞かないせいで逆に怪しい

76: 名無しさん@おーぷん 2016/02/16(火)01:08:10 ID:cvp
マスタングとタイマンで殴り合いできるという噂の五式

79: 名無しさん@おーぷん 2016/02/16(火)01:10:18 ID:P96
しかしまあ零戦は紙装甲高機動とかいう中二ど真ん中のコンセプトしてるよな

81: 名無しさん@おーぷん 2016/02/16(火)01:11:20 ID:tl7
>>79
真骨頂は航続距離でもある

85: 名無しさん@おーぷん 2016/02/16(火)01:13:21 ID:BBY
>>79
ついでに20mmの高威力弾数少ない武装というね

87: 名無しさん@おーぷん 2016/02/16(火)01:13:43 ID:tl7
せめて航空機の開発くらい協力出来なかったのかねぇ……

90: 名無しさん@おーぷん 2016/02/16(火)01:18:22 ID:cvp
陸軍「海軍に頼らずとも空母くらい作ったるわ」

海軍「は?俺の当て付けか?死ね」

陸軍「お前が死ねバカ!」

海軍「うっせ!カス」

陸軍「ボケ!」



マジでこんな感じらしい

91: 名無しさん@おーぷん 2016/02/16(火)01:19:19 ID:hA7
>>90
まあそれはどこの国もおんなじ感じらしいけどな

93: 名無しさん@おーぷん 2016/02/16(火)01:21:17 ID:cvp
>>91
ドイツ空軍と陸軍でv型ロケットの予算をめぐって揉めに揉めたらしいしね
ソ連海軍歩兵と陸軍の指令系統をめぐっての銃撃戦とかさ

92: 名無しさん@おーぷん 2016/02/16(火)01:21:08 ID:tl7
>>90
ドイツ海軍「よし空母作ろう」
ドイツ空軍「は?うちの航空隊は一人たりとも貸さんぞ」
ヒトラー「はい解体」

外国もこんな感じだよな

95: 名無しさん@おーぷん 2016/02/16(火)01:22:55 ID:JsB
>>90
 まあ、海軍側にも非がある話もあって、

海「ウチの鋼材の割り当てを増やせ」
陸「なんで?」
海「良いから寄越せ」

後になって事情を知って
陸「あ、空母(信濃)作りたかったの。言ってくれればすんなり譲ったのに」

96: 名無しさん@おーぷん 2016/02/16(火)01:24:57 ID:Mdc
日米の戦闘機開発を年表にしたらこんな感じかな?

戦闘機を毎年更新していくような国を相手にしたらいかんわ
http://i.imgur.com/4ub6GpZ.png
no title

98: 名無しさん@おーぷん 2016/02/16(火)01:26:34 ID:hA7
>>96
更に月ごとに空母を完成させる

99: 名無しさん@おーぷん 2016/02/16(火)01:26:40 ID:Qj9
>>96
鍾馗さんが居ないのが気になる

100: 名無しさん@おーぷん 2016/02/16(火)01:27:02 ID:Mdc
>>99
ど忘れしてた

他にも結構抜けありそう

102: 名無しさん@おーぷん 2016/02/16(火)01:28:48 ID:Mdc
鍾馗さんが入ったら、結構良い勝負感出た(?)
http://i.imgur.com/JQlmXlx.png
no title

104: 名無しさん@おーぷん 2016/02/16(火)01:29:28 ID:Ip2
>>96
>>102
紫電改(ボソッ)

105: 名無しさん@おーぷん 2016/02/16(火)01:30:14 ID:Mdc
>>104
あんなのただのバージョンアップじゃーん

107: 名無しさん@おーぷん 2016/02/16(火)01:32:26 ID:Ip2
>>105
P51初期型「そうだよね、ロールスロイスのマーリン積んでない僕だってD型君と変わらないよね!」

109: 名無しさん@おーぷん 2016/02/16(火)01:33:28 ID:Mdc
>>107
初期型マスタングって、零戦とほぼ同世代機なんだよな・・・

やっぱ結局はエンジンだわ

106: 名無しさん@おーぷん 2016/02/16(火)01:32:05 ID:tl7
>>104
それ入れたら零戦二一型とかP51-Dとか入れなきゃいけなくなるんじゃね?

108: 名無しさん@おーぷん 2016/02/16(火)01:33:13 ID:Ip2
>>106
21はともかく32は区別していただきたいな

1001: 名無しさん@大艦巨砲主義! 2011/7/24(日) 12:20:40.20 ID:milio


  • このエントリーをはてなブックマークに追加

スポンサーリンク

★★ 最 新 お す す め 記 事 ★★
★★ 特 設:海 外 の 反 応 ★★

コメント

1.名無しさん:2016年02月24日 12:09 ID:kAsy9C3j0▼このコメントに返信
技術革新が目まぐるしい時期に、いつまでも古い機体を比較対象にしてるのがおかしい
いくら日本が資源不足でアメリカが桁違いだったとしても、時期は揃えろ
2.名無しさん:2016年02月24日 12:10 ID:YhuiZ9UZO▼このコメントに返信
最弱なわけない
強度面とか装甲の話してんのか?
3.名無しさん:2016年02月24日 12:14 ID:nW4S.U8O0▼このコメントに返信
あまりに極端過ぎないか?
4.名無しさん:2016年02月24日 12:14 ID:BBq0yxLG0▼このコメントに返信
※1
それな
そもそもゼロ戦以外の日本の戦闘機どれだけ知ってるのかも怪しいしゼロ戦が艦上戦闘機というカテゴリなのも無視されてる場合が多いし
同様の事例でチハも日本の戦域や建造年代が無視されるし大和辺りも同様の風評被害が大きいな
5.名無しさん:2016年02月24日 12:15 ID:bNYlmwUb0▼このコメントに返信
自国のために戦う?
米44%、韓42%、日11%
6.名無しさん:2016年02月24日 12:16 ID:X6JoV.5p0▼このコメントに返信
>まあそれはどこの国もおんなじ感じらしいけどな
日本はその仲の悪さが、国家戦略にも影響出して、米ソ両方相手にするごっちゃごちゃな戦略になって、ただでさえ少ない戦力が分散されてボロ負けしたけどな。
7.(たま):2016年02月24日 12:17 ID:wovOwbeFO▼このコメントに返信
その世界最弱とやらのゼロ戦に撃墜された戦闘機は、よほどマヌケって事ですね。
8.名無しさん:2016年02月24日 12:18 ID:U8CKgJAv0▼このコメントに返信
>>33
伊太利亜さんのことか~!!
9.名無しさん:2016年02月24日 12:19 ID:9ssQv7if0▼このコメントに返信
最近こんな感じの飛躍した発言するスレばっか挙げるな
10.名無しさん:2016年02月24日 12:20 ID:1kSJ3F1EO▼このコメントに返信
弱点、って?
11.名無しさん:2016年02月24日 12:22 ID:UM.RfjWtO▼このコメントに返信
※5
政府がいかに信頼されていないかが、アンケート結果に現れてるな。

あえて言おう、
ポチは尊敬されない
12.名無しさん:2016年02月24日 12:22 ID:BBq0yxLG0▼このコメントに返信
※6
それは結果論だ
負けた結果に全てを刷り合わせる分析だと同じ境遇で確実に同じ轍を踏む
そこに至る一定の合理性から解釈してこそそれを避ける後学になる

そもそも組織対立なんて人間が運営する集団から排除不可能な原理原則本質であってそれを根拠にすれば世の組織運営の失敗を全て説明できる
13.名無しさん:2016年02月24日 12:22 ID:tqdqo45G0▼このコメントに返信
上下運動弱いとか開発年表で零戦より先に隼があるとかアホか
14.名無しさん:2016年02月24日 12:22 ID:JZXHTdZw0▼このコメントに返信
この結論を出すスレ主に何を説明しても理解できるとは思わない
15.名無しさん:2016年02月24日 12:22 ID:bJO5Mntx0▼このコメントに返信
F22でも燃料なけりゃあゼロ戦で破壊できるんじゃね?
16.名無しさん:2016年02月24日 12:24 ID:89Lp81N60▼このコメントに返信
どっかの島に爆破もせず無傷の置いてきたアホのせいで装甲ペラペラやん!一定高度上がらん!って解析されたバレたのよね
そっから劣勢よ まぁ遅かれ早かれの話やけどそのアホのせいで時期が早まった
17.名無しさん:2016年02月24日 12:24 ID:zKMfDGUsO▼このコメントに返信
P-38とかと比べんなよ
18.名無しさん:2016年02月24日 12:25 ID:qKOEugtZ0▼このコメントに返信
※4
釣られるな。いつものやり口だ。
零戦とか大和とかをsageればレス伸びるんだから。
まだしも金剛とシャルンホルスト、ソロモンでぶつかればどちらが強いの方が信憑性ある。
19.名無しさん:2016年02月24日 12:26 ID:yLuM0B3F0▼このコメントに返信
ゼロ戦の話題は鉄板だからなー。
20.名無しさん:2016年02月24日 12:26 ID:ddRTMBMiO▼このコメントに返信
世界再弱の集落を取り込んだからな
21.名無しさん:2016年02月24日 12:26 ID:.gDfyWE80▼このコメントに返信
エンジンより旋回性能だろ、ゼロ戦の良さは(にわか情報)
22.名無しさん:2016年02月24日 12:27 ID:BBq0yxLG0▼このコメントに返信
※11
民主国家で国民が民主的手続きを経て選出した税の再分配者が信頼できないから共同体組織に対して無責任であるというなら国民がカスなだけだ
で、国民は別にカスではないので考えてみると※11は国民の共同体である国家と政府を同一化した上で国民を分離し対立構造を作る思考であることがわかる

素でやってるなら低学歴のバカでわざとやっているなら左翼の階級闘争原理である
23.名無しさん:2016年02月24日 12:27 ID:HR4Yrty00▼このコメントに返信
戦闘機の外板は装甲じゃないと何度言ったら
24.名無しさん:2016年02月24日 12:27 ID:qKOEugtZ0▼このコメントに返信
※16
アリューシャンで墜落した機体と勘違い乙。
鹵獲されたのは昭和18年以降で、それらは新型と無関係。
まあ、テストはされているけど。
25.名無しさん:2016年02月24日 12:27 ID:qjmK4F5x0▼このコメントに返信
後継機不足とパイロット不足、さらに技術の未熟な動員市民で作ったからクソボロに弱くなったって池上さん言ってたやないか。
26.名無しさん:2016年02月24日 12:28 ID:.UdCQOyh0▼このコメントに返信
そもそも、戦闘機作れる国自体が少ないんですけど
馬鹿ってほんの一部だけ見て判断しちゃうよね
そこにしか目がいかないように仕向ける連中は笑いが止まらんだろうな
27.名無しさん:2016年02月24日 12:32 ID:t.D9yPK.0▼このコメントに返信
最新鋭最強の機体以外はすべて最弱になってしまうな
28.名無しさん:2016年02月24日 12:32 ID:U8CKgJAv0▼このコメントに返信
※15
ナイジェリア動乱でロケットポッド付セスナを駆って、Mig等を撃破したローゼン伯という方が居られてだな…

※16
パイロットは不時着に失敗して死亡してるし、それを言うなら死亡確認も出来ずに破壊しなかった僚機も同罪だろ。
それに大陸で鹵獲された奴の方が時期早いわww
29.名無しさん:2016年02月24日 12:34 ID:YhuiZ9UZO▼このコメントに返信
運用方針とか運転手の技量次第ってのもある
30.名無しさん:2016年02月24日 12:34 ID:wpl0475D0▼このコメントに返信
※13
初飛行は隼が38年であってるよ。正式採用が41年ってだけ
F4Uだって初の400マイル(640㎞/h)オーバーの機体だったけど色々問題が出て配備が42年、空母に積まれたのが44年だし

しかしこうしてみると量産できたかどうかはさておき、戦闘機はそこそこいい勝負してたんだよな
真に開発力に差が出てくるのは44年以降。同時に超音速機を作りかけてるわけだし
結局は物量で負けたんじゃなくて、物量でも負けたってことなんだよなぁ
31.名無しさん:2016年02月24日 12:34 ID:1PEYO8Ys0▼このコメントに返信
結構中二ネームだな
32.名無しさん:2016年02月24日 12:34 ID:HR4Yrty00▼このコメントに返信
開発中
零「アカン格闘戦じゃ身軽な旧型に敵わんわ… せや!一撃離脱したろ!」
旧「さすが新型ですわ」

米「格闘戦じゃ日本機に敵わんわ…」
米「まぁ付き合ってやることねーか!」
日「格闘戦なら…… それでも格闘戦なら……!」

そら解析されるまでもなく負けるわ
33.名無しさん:2016年02月24日 12:35 ID:X6JoV.5p0▼このコメントに返信
※11
単純に兵力が少ないからアンケートに影響出てるだけでは?
国のために戦うか?と聞かれたら、YESというのは兵士経験者が中心だろう。
兵隊経験者が多い米国と韓国がYES多いのは当然と言えば当然。
34.名無しさん:2016年02月24日 12:36 ID:Bm98qQhD0▼このコメントに返信
時と場合によるだろ
例えばイギリスの主力機は太平洋に持ってきたらキノコ生えてきて飛べなかったし
35.名無しさん:2016年02月24日 12:37 ID:3oeUmuqW0▼このコメントに返信
戦闘機最弱はP39かタイフーンじゃないの?
36.名無しさん:2016年02月24日 12:37 ID:gfI7IZfIO▼このコメントに返信
紙装甲というが、零戦の開発が始まった当時に実用化されていた戦闘機は、みんな防弾装甲なんて無いんだぜ。F4Fだって、最初期の生産タイプは防弾装甲が無いし(というかF4Fの最初の機体は複葉機だしな)。
それに、零戦も後期型は一応防弾装甲があるんだが。
37.名無しさん:2016年02月24日 12:37 ID:Xms3P9hZ0▼このコメントに返信
まあ、あの時代に他国に土下座して併合していただくしかなかった愚民族の末裔のスレだろうよ
その頃そいつらは何が作れていたんだろうな?
38.名無しさん:2016年02月24日 12:38 ID:Q4ddYDf9O▼このコメントに返信
>13

↑隼の原型機の初飛行1938年12月12日。
零戦の原型機の初飛行1939年4月1日。

隼は97戦より格闘戦が弱いと一時不採用になったりして開発期間が長いみたい。
39.名無しさん:2016年02月24日 12:38 ID:1kSJ3F1EO▼このコメントに返信
ひるおびのばかガキ!てめえの手邪魔だ!

ぶった切るぞ!

40.名無しさん:2016年02月24日 12:40 ID:9yfNahdE0▼このコメントに返信
だから隼の方がゼロ戦より強いって
41.名無しさん:2016年02月24日 12:40 ID:X6JoV.5p0▼このコメントに返信
※36
防弾性能付加しようとすると、鉄板入れるから重くなるので開発陣は忌避するからな。
アメリカなどは強力なエンジン積むことで解決したけど。
42.鎌倉幕府:2016年02月24日 12:40 ID:ETsxWtMoO▼このコメントに返信
そもそも大日本帝国陸海軍の主戦場は、対ソビエト→即ちシナ大陸。
だったが、歴史的経緯から見ると、連合艦隊は、最初からアメリカと戦って華々しく散る為に編成されたように感じるよ。
だから、ゼロ戦を含めた帝国海軍には悲哀を感じるね。
帝国陸軍は、大東亜戦争当初の目的を完遂していたし負けてなかったからね。
その温存された体力は、戦後の日米経済戦争に注がれた。
43.名無しさん:2016年02月24日 12:41 ID:X43J1UPP0▼このコメントに返信
1
これ、こういうスレが立てられる度コピペするつもり。

特亜の特徴
まず、自分たちには誇れる歴史も文化もない。→それがある日本が羨ましい→貶め
精神病理上の補償行為と見ればいいこと。
まあ基地の外ということです。まともに相手しないのが処方箋。

ただ、実害はある。こいつらはこれを行うことによって、ゆすりたかりを行うことがビジネスモデルなのだが、加えて海外で同様のプロパガンダを利用することによって、日本企業を抑え込み、商圏を拡大しようとしているわけであり、これには絶対に屈してはならないのである。
意外に功奏し、これまで成功してきているでしょう。こういう視点を持つ知性と感性を持たないと、馬鹿のお人よしではやられちゃうぞ。

知識を持ち警鐘を鳴らす人を支持していただきたい。

さて、いつもの零戦ネタであるが
戦闘機の性能比較をするのであれば基本スペックで比べればいい。
ただ、いろいろな視点があるから、それぞれの持ち味を客観的に評価すればいいだけだと思う。
速度
格闘性
44.名無しさん:2016年02月24日 12:41 ID:U8CKgJAv0▼このコメントに返信
※31
アメさんも「アバズレ」、「黒後家蜘蛛」、「ジャガーノート神」、「野生馬」とか負けてないよ。
というか全世界的に結構中二な兵器名多いw
45.名無しさん:2016年02月24日 12:41 ID:X43J1UPP0▼このコメントに返信
2

零戦は速度では※やや連合国戦闘機に劣っていたのは確か。
生産が続けられたのは、護衛・制空戦闘機(攻勢期に必要)として使えるという判断があったから。
鹵獲連合国機のF6Fなども性能調査したうえで、格闘性能では劣らないと判断されていることが大きい。

局地戦闘機(インターセプター:防御・阻止専門)が紫電改や、雷電など。

☆攻勢と守勢、攻撃と防御とその機種との関係
戦闘機と爆撃機とは、どちらが攻撃用なのか?戦闘機?
いいえ、爆撃機だよ。相手の基地や工場、艦船を攻撃するのだから。軍用機は偵察用→爆撃機→それらを落とす戦闘機の順で生まれた。
つまり、戦闘機は攻撃機たる爆撃機を落とす防御兵器ということになる。

爆撃機を護衛するための戦闘機が生まれ、その空域の制空権を握るためのものが制空戦闘機と呼ばれている。
零戦(艦上用)、P51(地上用)

地上戦における戦車の用法も(ドイツ)同様
攻勢期:3号、4号戦車(中戦車、小口径砲:榴弾)→機動性重視、軽装甲
防衛期:6号(ティーゲル重戦車、大口径砲:徹甲弾)→定点防御、重装甲
状況に応じて、求められる性能や機能、戦術・用兵が変わるということ。
46.名無しさん:2016年02月24日 12:42 ID:X43J1UPP0▼このコメントに返信
3
艦上用に限ってみれば、F6Fまでは実は零戦との性能差はあまりない。F8Fは実用面で?だという評価もある。
F2FやF3Fは零戦とは隔世の感あり。
零戦同時期の、P36、P39、P40
零戦はスペック上はこれらとほぼ同等。
P36など、意外なことに、零戦とスペックは左程差はない。
開戦時配備されていたから日本を軽んじていたわけでもあるまい。(ちゃんと使えば戦力になるぐらい)
零戦は優れた空力性能(多分この理論は日本はトップ)があった。
P38は「ペロ八」とも言われていたりする。
が、速度差を生かして一撃離脱に徹すれば非常に強力だったらしい。

やや専門的なことを言えば(専門ではないが)
艦上機は離艦速度が低い方が良い。→揚力が高いのが○→翼面荷重小(翼が大きい)→空気抵抗が大きい→速度遅い、エンジンも小が良い
陸上機は翼面荷重を小さくし、速度向上を図れる。エンジンも大きくて良い。ただし、航続距離と、小回りは苦手→一撃離脱が適当

つまり、
用兵と数(数的有利は戦法の自由度を増す)と戦術システム(先に発見、誘導、位置的優位→一撃離脱が可能)
この条件を満たせば零戦でも終戦時点まで勝てたでしょう。それだけの事。

47.名無しさん:2016年02月24日 12:42 ID:YhuiZ9UZO▼このコメントに返信
Ilー2あたりが最強じゃね?
48.名無しさん:2016年02月24日 12:42 ID:GyIr6UWA0▼このコメントに返信
後年その技術は琵琶湖上で遺憾なく発揮されるのであった。
49.名無しさん:2016年02月24日 12:42 ID:X43J1UPP0▼このコメントに返信
4
格闘戦に関しては、零戦や隼が、その以前の96艦戦や97戦に勝てなかったのだから、確かにトップの戦術思想とその判断に時代遅れはあったでしょう。

そもそも戦術では、より強く有効な兵器で対応するのが上策。
航空機には対空兵器
戦車には飛行機
船には潜水艦
兵士には機関銃
できるだけ、自分が損害を受けないようにするのが戦術・戦法としての上策であって、性能差はそれほど意味のあることではない。

B29はほとんど落とされなかったという情報が長らく流されていたが、実は相当な損害が出ていたことも最近分かっている、
7百機強が撃墜され、そのうち約500機が対空砲火でやられている。一番効率的で、日本軍の優秀さも示している。
日本軍の対空砲なんて全く効果が無かったなどと言われていたものだ。
B29:護衛無しの中高度侵入で撃墜の損害多し→高高度爆撃、損害は減るも爆撃効果少なし→低高度爆撃、被撃墜多し→護衛戦闘機付き
のような流れ。多分中高度の際の対空砲の効果があったということだろう。
B29がどんなに優れた機体であったとしても、撃墜された点においてはそれだけのことであり、性能云々とはあまり関係ない。

零戦は客観的に見ても優秀機であり、否定のしようがない。ということである。
50.名無しさん:2016年02月24日 12:43 ID:OTFZy6Fs0▼このコメントに返信
21型の翼は中抜きしすぎで急降下加して600km・s出す前に中折れ破損しちゃう欠陥機だからな、テスパイがそれで死んでるし。
米機の急降下で一撃離脱に対応をって話になっても物理的に対応できないってしょうもない理由で落とされまくった熟練パイロット・・・。
20mmも50発しか積め無いし、切れたら同軸の7.7の豆鉄砲で相手の装甲やら燃焼防止の保護ゴムすら打ち抜けないわでもうねw
51.名無しさん:2016年02月24日 12:44 ID:X43J1UPP0▼このコメントに返信
※49追記

よく零戦は後継機ができなくてクソ
と反日歴史・文化無し、戦争でも目立った活躍なしの馬鹿特亜から言われている。
いちおう明快に答えておこう。

これはアメリカと比べればいい。
アメリカにあって、日本に無かったもの。
そう馬鹿でもわかる、蒸気カタパルト。

これによって、軽空母からでも、エンジンの大きい大馬力航空機でも、場合によっては爆撃機でさえも打ち出すことができるようになった。

零戦の後継機といっても、単純にエンジンを大馬力化することができるだろうか。
結局そうすると、烈風のように
機体が大きく、翼が大きい形状にしかできなくなる。(艦上機には向かない)
こんなことは関係者には分かっていたことで、考えつかなかったということでしょうよ。
それなら紫電改で良かったはずだし、それも実際には難しかっただろうから実現していない。

アメリカがカタパルトなしに何かができたかと言えば無理。
艦体全長400mぐらいの空母を作ればなんとかなったはずだが・・・。
52.名無しさん:2016年02月24日 12:44 ID:3zF.wI.h0▼このコメントに返信
例の国が実証機に漏らすほど震えてるから、少しでも弱いイメージを植え付けたいんだろ。
零戦の弱さはガソリンの精製能力の低さだったな。ハイオク入れただけで最強の機動性能を見せたんだっけ。
53.名無しさん:2016年02月24日 12:45 ID:vPRxKGyN0▼このコメントに返信
どういう育ちをしたら、こんな極端な考えをするような人間になるのかねぇ
人間じゃなくてヒトモドキか
54.名無しさん:2016年02月24日 12:46 ID:9yfNahdE0▼このコメントに返信
※46
ティーガーが開発されたのは第二次世界大戦開戦前なんですが
55.名無しさん:2016年02月24日 12:48 ID:xY7olkrkO▼このコメントに返信
スレ立てたイッチって赤トンボ(93式中間練習機)知らないのかな?
特攻とは言え戦果上げているんだけど。
56.名無しさん:2016年02月24日 12:48 ID:9yfNahdE0▼このコメントに返信
間違った※45だった
57.名無しさん:2016年02月24日 12:48 ID:HR4Yrty00▼このコメントに返信
※52
それたぶん陸軍の4式戦闘機のエピソードだね
戦後米軍がちゃんと整備していい燃料いれたら性能が良くなったってやつ
それでも米軍機を圧倒するほどじゃなかった
58.名無しさん:2016年02月24日 12:48 ID:R4dBG2to0▼このコメントに返信
旧式のF104で、当時最新鋭の米軍パイロットの操縦するF15をドッグファイトで撃墜した、自衛隊パイロット、ロック岩崎氏(故人)という方もいらっしゃいました。
59.名無しさん:2016年02月24日 12:48 ID:Yx4SzQte0▼このコメントに返信
※16
日本海軍はバカだから、開戦前に中国で捕獲されているからね!
60.名無しさん:2016年02月24日 12:49 ID:SXoFLaM80▼このコメントに返信
F22と戦う国が70年後そういうかも知れない 

最弱かどうかは、坂井が最後まで乗っていた戦闘機ならそうでもないだろう  日本のカス軍部が悪い

アメリカで言うと、クリントンだなw  支那から献金をもらい、アメリカ軍を弱体して殲滅するw 
61.名無しさん:2016年02月24日 12:50 ID:Vk2FXfIT0▼このコメントに返信
高い冶金技術と良質の鉄、高い精製技術と良質の油は、当時の日本じゃどうしようもねーからなぁ

そこの基礎技術をせめてあと30年積めたら、もっとパイロットのこと考えれた戦闘機作れたんだろうけど。
その頃には第1世代ジェット機だからまた差が開くかね
62.名無しさん:2016年02月24日 12:51 ID:9yfNahdE0▼このコメントに返信
ゼロ戦の後継機は疾風の艦上機版ではダメだったのか?
63.名無しさん:2016年02月24日 12:52 ID:gfI7IZfIO▼このコメントに返信
まあ、あと零戦の悲劇は本来は艦上戦闘機なのに、陸上攻撃機の護衛みたいな開発時に想定されていない任務に投入されてしまった事だな。
64.名無しさん:2016年02月24日 12:53 ID:SznhVzJO0▼このコメントに返信
陸軍機は知名度がないのかあんまりこういう話題だと比較対象にされてないよな
P-51並の性能の疾風とか大戦後期にも善戦した隼とか有るんだが
65.名無しさん:2016年02月24日 12:55 ID:m.XG3UF20▼このコメントに返信
名パイロットが乗ってた場合F6Fだろうと互角に戦ってるからなぁ
弱点見つかってだめになったというより、パイロットの補充・教育に問題があったと考えた方がいいだろ
66.名無しさん:2016年02月24日 12:55 ID:X6JoV.5p0▼このコメントに返信
※63
艦載機にする必要ないだろレベルで航続距離伸ばし過ぎたからな。
そこまで航続距離いらんから防弾装備しろと…
67.名無しさん:2016年02月24日 12:55 ID:SXoFLaM80▼このコメントに返信
※61
ガソリンさえアメリカ並みの品質を持てば勝てたかもしれん  消耗戦はダメだがw 

結局、支那のカスに言えることは、今すぐ尖閣で戦争して、ハワイカリフォルニアに進行してアメリカに勝てやカスw 

そうでないなら、尖閣乞食を引っ込めろよクズが  ということだよw 
68.名無しさん:2016年02月24日 12:56 ID:4rZ17Sol0▼このコメントに返信
米軍が二千馬力級の戦闘機開発して投入してきたのに対し、日本は二千馬力を開発できないなかったのが最大の要因だよ装甲がどうの解析されてどうこうなんてのは枝葉みたいな物、エンジン開発で負けたのがすべて。
69.名無しさん:2016年02月24日 12:56 ID:hKlAjxDP0▼このコメントに返信
大戦初期の機体なのに大戦末期まで互角に戦っていた「隼」
こっちは防弾とか安全性にも配慮していたこともあって生存性が高かったようで、
パイロットが生還して再出撃したりしてた。
エースパイロットの多いね。
70.名無しさん:2016年02月24日 12:57 ID:9yfNahdE0▼このコメントに返信
※64
ホントそれ。ゼロ戦狂の中には陸軍機と比較しただけで発狂して赤や在日の工作員扱いする輩もいるからな〜
71.名無しさん:2016年02月24日 12:57 ID:AKomW.MD0▼このコメントに返信
パヨクとミリタリーオタクの言い合いなんぞ、一般人にはどうでもいいわ。
もうちっとまともなスレ立てろや。
72.名無しさん:2016年02月24日 12:57 ID:HR4Yrty00▼このコメントに返信
※68
二千馬力級エンジンに廃棄タービン標準装備のP-47ほんとすき
73.名無しさん:2016年02月24日 12:58 ID:zGV1kejN0▼このコメントに返信
安い煽りsageネタだな
論ずるだけ負けよ
74.名無しさん:2016年02月24日 12:58 ID:flFE8ygQ0▼このコメントに返信
かなり弱体化してしまったけど最弱はないだろ 私には理解に苦しむね
75.名無しさん:2016年02月24日 12:58 ID:X6JoV.5p0▼このコメントに返信
※65
鹵獲した零戦を、米国のテストパイロットが試し乗りして「癖がデカすぎて操縦がガチ難!?」と言わしめたほどだからな。
早々熟練パイロットが育成できないという問題を抱えていた。
76.名無しさん:2016年02月24日 12:58 ID:SXoFLaM80▼このコメントに返信
※68
日本とアメリカの新兵に渡す戦闘機ならその東リだw  東リは韓国に行ったがw
77.名無しさん:2016年02月24日 12:58 ID:BBq0yxLG0▼このコメントに返信
※62
しでんかいでいいやん
てか誰かが張ってるコピペ読みゃわかるが艦上機はそう簡単じゃない・・・・
加えて時期考えろ、疾風が配備始まったのマリアナ沖海戦終わった後だぞ・・・
78.名無しさん:2016年02月24日 13:00 ID:ZvObdhvk0▼このコメントに返信
チュンチ・ョ・ンも悔しかったら。世界が驚く戦闘機を作ってみろよ。

79.名無しさん:2016年02月24日 13:00 ID:Y40F6zMB0▼このコメントに返信
※12
よくぞ言った
その通り!

「結果論が幅を利かす」の最たるものだよね
80.名無しさん:2016年02月24日 13:01 ID:X6JoV.5p0▼このコメントに返信
※71
☓パヨクとミリタリーオタクの言い合い
◯ミリタリーオタクとネト◯ヨの言い合い
81.名無しさん:2016年02月24日 13:01 ID:T85apPSO0▼このコメントに返信
※11
韓国みたいに徴兵があるわけでなし
米国みたいに銃が身近にあるわけでなし
日本人に戦えと言われてもピンとこないし
単純に愛国心だのの比較にゃならんよ。
82.名無しさん:2016年02月24日 13:01 ID:5I9RrDo40▼このコメントに返信
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
ここのブログ主はこんなんばっかりUpしてるわな?
ザ/イ/ニ/チじゃねえのか?
中盤以降のアメリカ軍機が異常に強かっただけで、
スピットファイア相手には無双なんだが?
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
83.名無しさん:2016年02月24日 13:02 ID:SXoFLaM80▼このコメントに返信
※75
ソレをカスのような使い捨て特攻でホロン部だw 

今の日本なら、電脳を消耗させる  電脳が高いwww  戦争に勝つためにはコストなど無用

コストコストと言うカスは戦時では消えろカス  戦争は勝たねばならない  コストなど問題ではない  

だが、カス空母はダメだw  あれは平和なときに看板として使えw 
84.名無しさん:2016年02月24日 13:03 ID:iuHcwnyX0▼このコメントに返信
その時代に水車も作れなかった朝鮮人に
言われたら恥ずかしいな
85.名無しさん:2016年02月24日 13:03 ID:BBq0yxLG0▼このコメントに返信
※69
否定してるんじゃなくて1ミスで太平洋に落ちる戦場と比べるな
86.名無しさん:2016年02月24日 13:04 ID:df6bwKZv0▼このコメントに返信
大抵のものは弱点知られると最弱になるしな
問題はそれを克服できなかった当時の日本
87.名無しさん:2016年02月24日 13:05 ID:SXoFLaM80▼このコメントに返信
※84
くはない  度人だからw 
88.名無しさん:2016年02月24日 13:08 ID:SXoFLaM80▼このコメントに返信
ストレイダー刃物を持っているからといって、鉄でできた刀を持つ宮本武蔵に勝てる保証はないw 
89.名無しさん:2016年02月24日 13:09 ID:X6JoV.5p0▼このコメントに返信
※86
日本人自体マニュアルで行動するから、問題点が出たときに改良したり臨機応変に対応することが出来ないor時間がかかるという弱点がある。
90.名無しさん:2016年02月24日 13:10 ID:NSMriptZ0▼このコメントに返信
防御よりも攻撃優先は源田が原因だけど、当時の日本の国力を考えたら現実的にはそれしかなかった。
肉抜きで余った素材は再利用出来るしな。

紫電改が1000機あったとしても燃料が低品質なんだから、どのみち大した活躍は出来ないよ。
91.名無しさん:2016年02月24日 13:10 ID:AqkdndyF0▼このコメントに返信
ドイツからの技術移入も滞っていたし、国内の資源調達もほぼ限界だったし、零戦開発段階が技術発展速度のピーク。
陸軍機が話題に上がらないのは、アメリカ軍艦と戦う戦闘機の多くが零戦だったってところ。
特化って、憧れるよな。
92.名無しさん:2016年02月24日 13:10 ID:1HJ3eBcH0▼このコメントに返信
操縦していた人の腕が神業だったからノーカン
93.名無しさん:2016年02月24日 13:10 ID:HvBF519m0▼このコメントに返信
開発と戦争を同時にできる国家的な体力がなかった。以上。
94.名無しさん:2016年02月24日 13:11 ID:xY7olkrkO▼このコメントに返信
陸海とも撃墜された総数で見るか、撃墜された対象(空戦、陸上からの対空射撃、艦船からの対空射撃)の割合で見るかでだいぶ評価は違ってくるとは思うけどね。
空戦だけに限っても相手の機種は違うだろうし。
95.名無しさん:2016年02月24日 13:11 ID:p4iOkk.a0▼このコメントに返信
枢軸にはもっと弱い戦闘機あったから、世界最弱では無いよな
96.名無しさん:2016年02月24日 13:13 ID:.PrihqpeO▼このコメントに返信
零戦批判は日本ミリオタの第二段階だから、生暖かく見守るべし
97.名無しさん:2016年02月24日 13:13 ID:ER3wM5gz0▼このコメントに返信
全部エンジン開発の失敗が悪いんや・・・
98.名無しさん:2016年02月24日 13:15 ID:SXoFLaM80▼このコメントに返信
※90
青山市はパイロットを守るための装備を進言する製造部門を聞くべきだったという 

俺は半分聞くべきだと思う  研ぎ澄まされた刃モードの機体も作るべき 

新兵用のジムも作るべきだがw 
99.名無しさん:2016年02月24日 13:15 ID:6zWhkqAAO▼このコメントに返信
>>34
>物資と絶対量が違うんだから

量産化が難しい機体作って「物量に負けた」とか言ってるようでは話にならんな
100.名無しさん:2016年02月24日 13:15 ID:xQitcdqH0▼このコメントに返信
紫電(水上機 強風からフロート取っ払っただけ)と紫電改(機体からして完全別設計)は、ぜんぜん別物だぞ。
名前に騙されるなよ。

※86
資源無い・技術無い・金無い から戦争になった訳で、、、、(座して死を待つぐらいなら、奴隷になってるであろう子孫達に意地だけは見せる)
ゼロ戦もエンジン性能の弱さを急降下すら出来ない程の軽量化で乗り切ったアイディア機。
誉エンジンすら量産出来なかったのに、どーしろと、、、、(素直に三菱ハー48を主力にしておけば、、、なら、かろうじて認める)
101.名無しさん:2016年02月24日 13:15 ID:NzO9f4X10▼このコメントに返信
21世紀にもなって自国で飛行機を設計・生産出来ない国もあるんだしな
それなりに評価できる戦闘機を当時作れた事自体凄いと思うけどな
欧米との資本力の差も計算に入れて大局を見てみると面白いと思うぞ

※59
その当時、まだ中国は建国されてないけどな
102.名無しさん:2016年02月24日 13:15 ID:zKMfDGUsO▼このコメントに返信
翼にノルナ
103.名無しさん:2016年02月24日 13:16 ID:JNE8bKgR0▼このコメントに返信
※11
こんなとこまで来て、自民下げかね。落ちぶれた左翼ってのは本当に惨めだなw 80年前の日本人にアンケートとって本音を書かせても、この倍も行かないよ。日本は古代から個人主義だ。浅い民族比較しか出来ない馬鹿なサヨクが一生懸命作ったプロパガンダアンケートが唯一の拠り所かいw
104.名無しさん:2016年02月24日 13:17 ID:SXoFLaM80▼このコメントに返信
※101
支那共産党国は1949年建国の粕だよなw
105.名無しさん:2016年02月24日 13:19 ID:gfI7IZfIO▼このコメントに返信
大体な最弱っていうのは、WW2で第一線で使われている複葉戦闘機とか、コンセプトがそもそも怪しい単発復座戦闘機とか、回転銃塔付き戦闘機とか、練習機を手直ししただけの戦闘機とか、箸にも棒にもかからねえような戦闘機を指すんじゃないのか?
106.名無しさん:2016年02月24日 13:19 ID:Y40F6zMB0▼このコメントに返信
※36
54型あたりだと自動消火器や防弾ガラスまで付いてたような気がする

あのスマートな機体で余裕スペースの無い中、
必死で列強レベルに喰らいつこうとしていた事に敬意だよ
107.名無しさん:2016年02月24日 13:20 ID:xQitcdqH0▼このコメントに返信
あ、、、、ハー42だった、、、、orz
108.○っ○ちゃん:2016年02月24日 13:21 ID:rODiLqEiO▼このコメントに返信
「ゼロ置いてけ!!」
109.名無しさん:2016年02月24日 13:22 ID:rEYNPeJ40▼このコメントに返信
強いんだね
110.名無しさん:2016年02月24日 13:24 ID:lxw7Bjz60▼このコメントに返信
まーたこの手のスレか・・・
「格闘戦に全振り」とか言ってる人は、96艦戦を知らないのかねえ?

零戦は、
・96艦戦で最強だった格闘戦性能を犠牲にし、
・航続距離と加速度と武装を飛躍的にアップさせた機体
なんだよなあ。
対米戦の為に作った機体ともいえる。

ただ、それでも格闘戦で米英機を圧倒したのだからこの改良は正しかったんじゃないのかな?
欲を言えば、もう少し格闘戦を犠牲にして、20ミリ機関砲を小口径に変更して、もう少し加速度をアップさせて、もう少し装甲を・・・とすればよかったくらいか。

そもそもF4F並みのエンジンが日本にあれば全ての要求を満たせたのだから、その辺の技術力の差を上手く工夫できた良い機体だと思うわ。
111.名無しさん:2016年02月24日 13:24 ID:d8RvI.2n0▼このコメントに返信
大戦末期には燃料の質が悪くて4割ていどの出力しか出せなかったんだぞ
112.名無しさん:2016年02月24日 13:24 ID:TgCVcSr.0▼このコメントに返信
比較対象の開発時期が違うよな
セガサターンとPS4、Wii Uを比較してセガサターンはスペック低いとか言ってるようなもんよ
113.名無しさん:2016年02月24日 13:25 ID:P4kM1MMI0▼このコメントに返信
※100
その通り。
紫電は応急処置の簡易戦闘機で、紫電改は本格的戦闘機。
戦争終盤、零戦は特攻に使われたが、紫電改は主に本土防衛の迎撃に使われた。
第三四三海軍航空隊が有名だね。
114.名無しさん:2016年02月24日 13:25 ID:gB4hDU520▼このコメントに返信
勘違いしてる奴が多いけど、ゼロ戦は格闘戦を重視してるんじゃなくて、
単に想定してた速度が低いから、低速での飛行能力が高いってだけだからな

飛行機は最高速度と低速性能が反比例するのが当たり前で、
ゼロ戦より遅い戦闘機が相手だったら、ゼロ戦だって一撃離脱やるわ
115.名無しさん:2016年02月24日 13:26 ID:Nw1Cyu7jO▼このコメントに返信
また挑戦人かよ!
キムチくせー
ゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラ
116.名無しさん:2016年02月24日 13:27 ID:7aSusAys0▼このコメントに返信
零戦も良いけど、攻撃機の流星にも人気が集まって欲しいなぁ…
117.名無しさん:2016年02月24日 13:29 ID:9T7uiyDT0▼このコメントに返信
※51
蒸気カタパルトが実用化されたのは戦後で
戦中のアメリカさんは油圧カタパルトなんだが、日本は火薬式カタパルトだったがな
118.名無しさん:2016年02月24日 13:29 ID:pYYfiHPj0▼このコメントに返信
まあなんだ、いつもの特亜嫉妬スレだな。スレタイを言い換えれば弱点が見つかるまでは世界最強ってことだろ。
エンジンが弱さは設計以前から判ってたこと。判った上で一時的にでも世界最強を達成した点は設計の勝利と言える。無ければ無いなり。無いことを言い訳にして何も出来ず、パクりでお茶を濁す何処かの誰かさんよりよっぽど立派だ。ゼロ戦が出た時代は戦闘機の発展が早いのだから後継が続かなければ陳腐化するのは当り前。特亜共は1回でも世界一とか世界水準とか達成したことあるのか?なあ。
戦争では負けたが本質的に技術で負けた訳ではなく、その後自動車産業に転身したエンジニアはそちらで散々仇を取っている。航空産業も敗戦の年季が明けて大分経つからこちらもそろそろリターンマッチだ。敗戦国が何だって?あれからどれだけ経ったと思うよ。情勢が許せば一度立場ってものをはっきりさせる必要があると思う。情勢なんてものは特亜の墓穴でいつでも始りそうだけどな。戦犯国とか気持ちの悪いこと言うバカが沸いてるからしょうがない。そう言うバカを止めないのも同類項。首洗って待っとけ。
119.名無しさん:2016年02月24日 13:30 ID:P.TZt.FP0▼このコメントに返信
ゼロ戦が最弱なのではなく、戦闘指揮をしたトップが最弱だったのかも。

ぶっちゃけ、槍と弓だけの原住民に負けたどっかの国があるそうですし。
120.名無しさん:2016年02月24日 13:31 ID:.jeXxFDs0▼このコメントに返信
ゲーム脳のせいか、なんでも強弱ランク付けがるよな
戦争は日進月歩で技術革新されるし
戦局で覆る結果も出てくる
ランク付けするんなら
最高速度なら、旋回能力ならという単純性能しか出来ないだろ?
121.名無しさん:2016年02月24日 13:32 ID:SXoFLaM80▼このコメントに返信
過去を見て今を見るなら、空自のF15Jは特化型だろうから新兵には無理という回答が導き出される

その上でF3を開発しているのだろうか?
122.名無しさん:2016年02月24日 13:33 ID:tdbE9Ot90▼このコメントに返信
滞空時間に拘り過ぎたための欠点が顕在化した戦闘機だわな。栄エンジンから金星エンジンへの換装が早期に
していたら、もっと活躍できたんだろうけど。
戦闘機のカタログスペックで評価するなら、最高速度より上昇時間((加速力)の方が重要。ジリジリと速度が上
がるより、加速性が高い方が相手に追いつける可能性が高い。
1500CCの車で140psを出すより、2000ccエンジンで140ps出す方が、圧倒的に早い時間で180km/hを出せる
しね(機動性が高い)。
123.名無しさん:2016年02月24日 13:35 ID:LWBUiq.70▼このコメントに返信
ワンパターン戦法ばかりやってたら敵が学習しただけ
124.名無しさん:2016年02月24日 13:36 ID:hH2UtZm80▼このコメントに返信
※68
まえにこのサイトの※欄でも話題になっていたけど
アメリカの二千馬力級エンジンって火星と同じぐらいの寸法と重量だよ
負けていたのは過給器の方

日本の失敗は結果論になるけど
小型軽量の高出力エンジン開発に執着しちゃったからだと思う

カタパルトが実用化できなかった日本の艦上戦闘機は仕方無いとはいえ
他の陸海軍機は火星ベースのエンジンで作った方が良かったんじゃ無いかと

125.名無しさん:2016年02月24日 13:36 ID:AG7T92RY0▼このコメントに返信
開戦時に日本はゼロ戦、アメリカはF4Fで負けた。
じゃあ開戦時に日本はF4F、アメリカはゼロ戦だったら?
126.名無しさん:2016年02月24日 13:36 ID:yE.dtvoW0▼このコメントに返信
軽量化の為にリベット1つにまで気を配ってたらしいな
解体したアメリカがこんな数のリベットでは絶対強度不足で急旋回したら機体バラバラになるはずなのに?と疑問に思って改めて1から強度計算したら配置や材料の質を考慮した上での設計でむしろ頑丈な部類ってのがわかって
「(いい意味で)クレージー」と言ったらしい


まあ向こうとしてはそんなに労力かけるなら馬力あるエンジンに頑丈な装甲に山ほどリベット打ち付ければいいだろって話だが
127.名無しさん:2016年02月24日 13:37 ID:fcZINTWX0▼このコメントに返信
違うだろ。
開発競争に敗れて世代が遅れただけだろ。
128.名無しさん:2016年02月24日 13:40 ID:Wsvg4ZTO0▼このコメントに返信
>>最近ゼロ戦けなすスレばっかだな

そもそもスレ立ててんのが日本人かどうかも怪しい
129.名無しさん:2016年02月24日 13:41 ID:eVwgHAv60▼このコメントに返信
当時の日本は頭、つまり技術者がぜんぜん足りてなかったんだよな
130.名無しさん:2016年02月24日 13:41 ID:fT1DBquz0▼このコメントに返信
※125
ゼロ戦の航続距離がないと東南アジア攻略が不可能になるので想定する意味すらない
131.名無しさん:2016年02月24日 13:41 ID:SXoFLaM80▼このコメントに返信
※125
ソレはない  アメリカがゼロ戦を作る要望がないからだw  

支那のパクリJ22か何かカスすぎてしらんが  カスの要望があるということだw 
132.名無しさん:2016年02月24日 13:41 ID:CYYmrBQw0▼このコメントに返信
零戦は安定性が良すぎてロール性能が悪かった
133.名無しさん:2016年02月24日 13:42 ID:SXoFLaM80▼このコメントに返信
※130
その思い切りが悪い  強い陸軍が有るなら、敵地に基地を作れる
134.名無しさん:2016年02月24日 13:43 ID:1HiXKjjY0▼このコメントに返信
上昇はクソ速いが、高速で下降すると破損する機体wwwwwwww
135.名無しさん:2016年02月24日 13:43 ID:SXoFLaM80▼このコメントに返信
陸軍にスパイでも入っているというのかw 

は、、、、今の日本政府かwww
136.名無しさん:2016年02月24日 13:46 ID:pYYfiHPj0▼このコメントに返信
※128
水車も作れない奴が>>1で「可哀想な戦闘機だよな 」とか言ってる辺りで既に日本人じゃ無いだろ。
日本人ならどういう状況・メンタリティーで「可哀想」って発想になるのだ?こういう頭ごなしから入るやつってほぼ例外なく韓国人だよ。
中国人だと割と自慢から入ることが多いが韓国人だと自慢できる要素が皆無だしな。
137.名無しさん:2016年02月24日 13:46 ID:hH2UtZm80▼このコメントに返信
※59
開戦時の在比米軍「そ、そうだな(汗)」
138.名無しさん:2016年02月24日 13:48 ID:SXoFLaM80▼このコメントに返信
※136
アメリカは水車作れるからなw  
139.名無しさん:2016年02月24日 13:48 ID:6sdBRLvK0▼このコメントに返信
※4
日米独の有名どころくらいしか知らないんだろ。
140.名無しさん:2016年02月24日 13:50 ID:8wGfd1dp0▼このコメントに返信
「ゼロ戦は弱かった」って言えば通ぶれるような風潮はしつ終わるのよ。
141.名無しさん:2016年02月24日 13:50 ID:SXoFLaM80▼このコメントに返信
※139
チハはアメリカと戦ったらマヅ買ったが  支那と戦えばロバしか居なかったw  何を持って悪いのかだよw 
142.名無しさん:2016年02月24日 13:50 ID:CYYmrBQw0▼このコメントに返信
※124
火星エンジンは爆撃機用で、火星のベースになった金星エンジンをパワーアップしたのがハ43
零戦の栄エンジンをパワーアップした誉エンジンがデリケート過ぎたのと戦争による工作技術の劣化で問題噴出だったように、ハ43が量産されたら誉と同じ事になっただけって言われてる
143.名無しさん:2016年02月24日 13:53 ID:KOF5roCy0▼このコメントに返信
最強とか最弱とか論点が極端過ぎんだよ
ゲームの装備品じゃあるまいし、そんな単純に比べられるもんでもないだろうが
144.名無しさん:2016年02月24日 13:53 ID:SXoFLaM80▼このコメントに返信
※142
アメリカに学ぶなら、つい最近コルト45のWW2製造弾がやっとなくなった生産能力に学ぶべき

次の戦争は日本が勝った後、50年位してやっとその時使った弾薬が演習で使い切れるくらいでないとダメだなw
145.名無しさん:2016年02月24日 13:55 ID:PGTZmGX10▼このコメントに返信
これって世界トップレベルクラスの話なんだわ、
せいぜい複葉機が主流で
飛行機自体がほとんど無いというのが当時はむしろ普通だったりする

だから、この手の話が出来るのは日本、欧州、米、露だけ、
そして、当時、日本国内と見てよい朝鮮、満州、台湾のみ

この手の話題が出来る
146.白丁は黙っとれ:2016年02月24日 13:55 ID:nrp8ycji0▼このコメントに返信
そんなことより早く朝鮮戦争再開して朝鮮人が絶滅しないかなwww
147.名無しさん:2016年02月24日 13:55 ID:LLoT9Jdx0▼このコメントに返信
ゼロ戦がいつ開発された機体なのか考えろと・・・
新型機が生まれたから、脅威の対象じゃなくなっただけ。
148.名無しさん:2016年02月24日 13:55 ID:pYYfiHPj0▼このコメントに返信
※132
巴戦番長のゼロ戦がロール性悪い訳ないだろ。
なんかのニュース映画でゼロ戦がカメラ間近でロール1回入れて離脱していくやつがあったがめちゃくちゃ速かったぞ。
149.名無しさん:2016年02月24日 13:56 ID:pYYfiHPj0▼このコメントに返信
※138
アメリカ人はこんなスレ立てないだろw
150.名無しさん:2016年02月24日 13:56 ID:QGL95.4o0▼このコメントに返信
※35
ロシア戦線で大活躍したエアコブラ先生なめんな
151.名無しさん:2016年02月24日 13:57 ID:iWbjj6SAO▼このコメントに返信
アースを付けたちゃんと聞こえる無線機が付いていて、4機1小隊編成で、ロッテ戦法を実行できて相互支援が可能ならもうちょっと戦えたし、横須賀硫黄島バガン島サイパン島グアム島テニアン島トラック、ガビエン、ラバウルにドイツのレーダーがあって管制システムがあったら気象不良で行方不明になる機体が減って損害が減った。みんなが思ってるより被弾しても簡単にはゼロ戦は落ちない!アメリカ軍のガンカメラ映像を見れば解る。やっぱりエースパイロットが次々戦死したのが痛い。人命軽視の思想もいたかった。ゼロ戦の数もやっぱり少な過ぎ台南空のガダルカナルの戦いの初期段階で、8機か9機しかもうなかった。開戦時72機が定数だったのに!
152.名無しさん:2016年02月24日 13:57 ID:SXoFLaM80▼このコメントに返信
※146
黙らしたらダメだろ  どんどん喋らせて、ソレなら北にぶちかましてみろカス  こう言って   かまさせないとw
153.名無しさん:2016年02月24日 13:57 ID:hH2UtZm80▼このコメントに返信
※50
>21型の翼は中抜きしすぎで急降下加して600km・s出す前に中折れ破損しちゃう欠陥機だからな、テスパイがそれで死んでるし。

その墜落の原因は補助翼のフラッター現象
航空機では良くあるトラブルで零戦もバランスを取り直して改善している
零戦の開発の話ではほぼ確実に出てくる話題なんだが・・・

また、零戦の急降下制限速度の弱点は外板が薄すぎたせいで(52型甲で改善)
桁の強度は他の人が指摘している様にむしろ強い部類


零戦などが絡むと
聞きかじりの間違った知識で「○○は欠陥品」とドヤ顔する馬鹿が多いな
154.名無しさん:2016年02月24日 13:57 ID:1kSJ3F1EO▼このコメントに返信
ゼロ戦の弱点、おせーーーて。
155.名無しさん:2016年02月24日 13:58 ID:FLVp9g8B0▼このコメントに返信
何時までも過去の話をするな 朝鮮人になるぞ、アホ。
156.名無しさん:2016年02月24日 13:58 ID:pYYfiHPj0▼このコメントに返信
※145
日本側の立場に立たないなら朝鮮、満州、台湾を入れたら駄目だろ。少なくともこいつらは開発に参加してないし運用にも関与してない。
157.名無しさん:2016年02月24日 14:01 ID:AYngF5d50▼このコメントに返信
多勢に弱い
158.名無しさん:2016年02月24日 14:01 ID:SXoFLaM80▼このコメントに返信
※154
防弾装備がなっていない  だがシャア少佐に言わせれば   当たらなければどうってことはない  らしい
159.名無しさん:2016年02月24日 14:01 ID:pYYfiHPj0▼このコメントに返信
※152
キミの言う通りカスだから煽ったって残念ながら北にはぶちかまさないよ。代わりに日本で吠えてるだけ。何年戦争状態だと思うよ。
160.名無しさん:2016年02月24日 14:02 ID:SXoFLaM80▼このコメントに返信
※159
俺たち戦争中の  AAが頭に浮かんだw 
161.名無しさん:2016年02月24日 14:05 ID:xr54nksr0▼このコメントに返信
まぁそりゃ弱点つけばそんなもんだわ。
解りやすくいうなら、ポケモンのジムリーダーには弱点突けるポケモン持って行くだろ?
そう言うこった。
162.草加一郎:2016年02月24日 14:06 ID:Et3bV0l00▼このコメントに返信
※52
私も同感ですね。最近、「ゼロ戦最弱」なんて、何を煽ってるのやら。
ただし、例の国以外にアメリカも絡んでるんですけどね。
アメリカとしても「心神」の開発を日本に断念させたいのは当然だろう。
ゼロ戦は、同世代、同時期ならパイロットの技量も含めて、間違い無く最強。
ミッドウエー海戦で熟練パイロットの大半を失い、それ以前に養成システムが
少数精鋭の英才教育だった為、一気に人的戦力が落ち、挽回不能となったためだ。
元々、短期決戦前提の開戦で、それ以外に勝機など想定されていなかったし、それが限界だった。
それでも、追い詰められ、自衛のために開戦せざるを得なかったことは、マッカーサーですら認識している。
そもそも、自動車運転当たり前の米国に比して、せいぜい、自転車くらいの経験しか無かった日本とでは
機械操作の経験値に絶望的な落差があった。
物量で大差が有った以上に、人的資源の経験値で圧倒的に劣勢で有った訳で、それを勘案すべきだろう。
機体そのものは太平洋戦線での運用に特化した物であり、勿論、妥協の産物で、それなりの弱点はある。
しかし、スピットやメッサなんぞ、太平洋戦線で物の役立つなどと思っている輩はいないだろう。
あれらもヨーロッパ戦線での運用に特化した妥協の産物で、航続距離など絶望的で、大きな弱点だ。
ま、こんな事は色々な評価基準があり、人それぞれ勝手なことを言えば良いのだが、
未だにWGIPの洗脳に支配された侭の奴等が多いな。
そこに付け込まれ、煽られて自虐史観を甘受させらてどうするんだ。
いい加減、目覚めようぜ。
163.名無しさん:2016年02月24日 14:06 ID:JTuEkigH0▼このコメントに返信
零戦のちょうどいい感じが日本人好みなんだな
隼は玄人好み、二式単戦は腕試しに最適

まあそれ以降の新鋭機は子供らに任せた
164.名無しさん:2016年02月24日 14:07 ID:hH2UtZm80▼このコメントに返信
※142
雷電も強風も素の火星エンジン積んでいるし
雷電はプロペラの振動問題はともかくエンジン出力はほぼカタログ通りでているよ

オマエさんもだが戦闘機用のエンジンは小さくなきゃいけないという固定観念に縛られている



※148
21型みたいに左右に長い翼だとロール率の点では不利なのは事実
まぁ悪いと言っても運動性自慢の機体にしてはそれほど良くない程度の話に尾ひれが付いたんだと思う
165.名無しさん:2016年02月24日 14:08 ID:SXoFLaM80▼このコメントに返信
まあ、日本と戦ったというニダー戦闘機の種類を教えてくれw  

日本と戦った南朝鮮の戦闘機をw 
166.名無しさん:2016年02月24日 14:08 ID:UGz5.DQp0▼このコメントに返信
粗悪な燃料だったしな

167.名無しさん:2016年02月24日 14:09 ID:w4BUxtnV0▼このコメントに返信
まあ、零戦は1940年デビューだからな。後から出てきた戦闘機と比較するのはかわいそうだよ。
後継の艦上戦闘機を作れなかった、または、作らなかったことが問題だな。
168.名無しさん:2016年02月24日 14:10 ID:YAjTM35K0▼このコメントに返信
まず、ゼロの開発がホーカーハリケーンと同じくらいだったのを考えれば全金属の機体は耐弾性能はましな部類。てか実際そんなに簡単には撃墜されてない。そもそも日本は当時の装甲やエンジンだと12.7㎜を完璧に防御するのは無理だと実験から結論付けてた。なので速度と回避性能の向上を図ったわけで。このあたりのことを理解しないで騒ぐのは論外だろ。
あと、よく日本艦隊に攻撃を仕掛けた米艦載機がボロボロでも帰還できたって話をするのがいるけど、あれは日本側が対空機銃の口径選択を間違えたからなんだよな。一番撃墜するべき距離だと20㎜は断片がちょっと当たる程度であんまり威力がない。もし40㎜をつかってたら米軍はもっと損害を出してたと思う。てか、米艦艇の対空機銃の配置を見てみると分かるけど明らかに20㎜は近接用で一人に一門で対応させてる。
169.名無しさん:2016年02月24日 14:15 ID:YAjTM35K0▼このコメントに返信
※51
とりあえず、油圧カタパルトと蒸気カタパルトを間違ってないか?あと、当時零戦等日本の艦載機はカタパルトでん射出に対応できるほどの剛性を設計上持たせてない。なので油圧カタパルトが実用化されてもどこまで使えたかは微妙かも?
170.名無しさん:2016年02月24日 14:16 ID:hH2UtZm80▼このコメントに返信
※168
>もし40㎜をつかってたら米軍はもっと損害を出してたと思う。

毘式40mm機銃「せやな」
171.名無しさん:2016年02月24日 14:18 ID:fT1DBquz0▼このコメントに返信
※168
40ミリ機銃に関しては
ポムポム砲輸入⇒欠陥品だコレ!
ボフォース40ミリ鹵獲して解析⇒作れなくも無いけど量産無理!
だったので25ミリしか選択肢が無かった・・・
172.名無しさん:2016年02月24日 14:21 ID:0rjsQOgs0▼このコメントに返信
40ミリブォフォースは、後期の天山ですら主翼に1発食らうと、真ん中辺から真っ二つになるぐらい。
米軍機ですら誤射されると叩き落とされる。
ドイツ辺りからお花付き37ミリ機関砲買っとくべきだったな。
173.名無しさん:2016年02月24日 14:22 ID:Apzvz1YI0▼このコメントに返信
日本の工業製品は未だにそうだよ。

全てがオーバースペックで、結局本来の機能に余裕が無いんだ。
だから信頼性どうしても下がる。
オーバースペックになるのは客の要望じゃない。
上司連中のポイント稼ぎのためだ。
問題が起きれば全責任は末端の担当がとる。
戦時中と変わらんよ。
174.名無しさん:2016年02月24日 14:23 ID:1kSJ3F1EO▼このコメントに返信
何が見つかったって?
175.名無しさん:2016年02月24日 14:24 ID:OiLaFtBU0▼このコメントに返信
登場したばかりの頃は、2対1でないと勝てない位優れた戦闘機だった。
不時着した零戦を、捕られ、情報取られてから劣勢になっていった。
それまでは最強だった。

後半の三菱のエンジンは馬力あったが燃費悪く、それまでの中島飛行機のエンジンは馬力は少し劣ったが、燃費旋回性能は優れていた。
176.名無しさん:2016年02月24日 14:25 ID:dAC7dgm20▼このコメントに返信
最弱とか草も生えませんねえ
全金属、単葉ってだけでどれだけ恵まれてるか…
WW2を布張り複葉機で戦った国も居るんですよ!(血涙)
177.名無しさん:2016年02月24日 14:26 ID:SXoFLaM80▼このコメントに返信
※173
いやあ、コストカット日本製も捨てたもんじゃないですよw
178.名無しさん:2016年02月24日 14:26 ID:YAjTM35K0▼このコメントに返信
※170
※171
何故英国面しか見なかったのか…
どうにか自分で作れなかったのかと毎度思うよ…
ボフォース40ってスウェーデン製なんだからライセンス買えなかったのかね?
179.名無しさん:2016年02月24日 14:27 ID:JTuEkigH0▼このコメントに返信
カタパルトのある無しはそんなに決定的なものでは無いんじゃないか

米軍もかなり研究したみたいだけど
普通の陸上双発爆撃機であるB-25をワスプは普通滑走で飛ばしてるぞ
しかもエレベータに乗せられないから全機露天積載で甲板は半分近く埋まってる
それでも先頭の機は150mほど滑走しただけで飛び立った

まあ切羽詰れば色んな事が出来るという事じゃない

でも同じカタパルトでも水偵用の火薬カタパルトは別な
アレが無いと水上機の発進がえらい事になる
180.名無しさん:2016年02月24日 14:31 ID:1kSJ3F1EO▼このコメントに返信
同時代、同一条件で!比較検討でなけりゃ、2600がカワウソ!
181.名無しさん:2016年02月24日 14:34 ID:hi..csbO0▼このコメントに返信
その零戦に、文字通り命をかけて乗ってた人がいたのは忘れたくない。

スペックも大事だが・・・
負けたら言うこと正反対になった戦後の人とダブって見える

心情として、いたたまれない。
182.名無しさん:2016年02月24日 14:34 ID:BBq0yxLG0▼このコメントに返信
※170
ライセンス取得して作れるなら無断でやってるだろ・・・
3式中戦車の主砲だって元を辿ればボフォースのコピーだ
183.名無しさん:2016年02月24日 14:34 ID:YAjTM35K0▼このコメントに返信
※179
日本も火薬カタパルトはけっこうまともだった。問題は油圧式で連射がきくかどうかだね。
まあ、実際は大量出撃の場合はアメリカでもカタパルトは使ってないので正規空母の役割は変わらないだろうね。
問題は護衛空母みたいな低速で飛行甲板の短い空母で共通の機体が使えたことと、離陸までの時間を短く出来ることだね。
これは警戒監視には必要な能力だと思う。日本はかなりの数の警戒艦を沈められてるけど、「敵艦見ゆ」の電報を打つとほぼ逃げれなかった。
それに載ってるのが漁師なんだから可哀想だよな。
184.名無しさん:2016年02月24日 14:34 ID:iLfPUQJM0▼このコメントに返信
ゼロ戦云々と言うより、仮に米国相手ではなく、
もっと戦力が拮抗した国と戦争したとしても、
日本は負けたと思うぞ。

何しろ日本は朝鮮というババ抜きのババ引いちまったからな。
法則発動の朝鮮は、とんだ疫病神だ。

次にやる時は、絶対に上下朝鮮とは関わるな。
185.名無しさん:2016年02月24日 14:35 ID:kxzyZeRg0▼このコメントに返信
>装甲無し
他国にも装甲が施された戦闘機なんかなかったんだが。
いい加減、装甲と防弾板の区別をつけろよ。
186.名無しさん:2016年02月24日 14:35 ID:YAjTM35K0▼このコメントに返信
※182
アツタのライセンスを2回買うならボフォース40を技術指導つきで買えたんじゃ無いかと毎度思う。
187.名無しさん:2016年02月24日 14:36 ID:PoVD65260▼このコメントに返信
開戦当時は最強。

ただ空中戦は旋回戦から一撃離脱にかわってしまった。
188.名無しさん:2016年02月24日 14:37 ID:YAjTM35K0▼このコメントに返信
※184
さすがに軍事系の板でそれはネタにならない(´・ω・`)
189.名無しさん:2016年02月24日 14:39 ID:YAjTM35K0▼このコメントに返信
※187
零戦虎徹があんだけ一撃離脱で戦果を上げてるんだから何気にパイロットの考え方次第だったのではと思う。
190.名無しさん:2016年02月24日 14:39 ID:hH2UtZm80▼このコメントに返信
※179
カタパルトがなくて辛いのはむしろ艦攻と艦爆の方

爆装した状態で自力で発艦できないといけないから
天山や彗星の世代になっても防弾板がつけられなかった

開発中のカタパルトを使う前提だった流星は防弾板付で開発していたが
容量制限の6tをオーバーしちゃったんで降ろしてしまった


一方アメちゃんは爆装時8tのアベンジャーをカタパルトで打ち出していた模様



B-25は無茶をやるためにいろいろ装備を降ろしてかなり軽くしていて
防御機銃も最低限しか積んでいなかったので
迎撃機に捕捉されたら大惨事になっていた
191.名無しさん:2016年02月24日 14:40 ID:fbUJ.AeH0▼このコメントに返信
風立ちぬの中で画期的な方式思いつくけど機銃が積めないってシーン思い出した

よくもまああんな状況で飛行機完成させたもんだよ
192.名無しさん:2016年02月24日 14:40 ID:pYYfiHPj0▼このコメントに返信
※182
日本は割と律儀にライセンス取ってる。
可変ピッチ・プロペラなんかは戦後になっても特許料払おうとして余りの律儀さに感動した権者に大幅に特許料負けて貰ったとか。
193.名無しさん:2016年02月24日 14:44 ID:2ZDzf.sH0▼このコメントに返信
まあ、急降下して機首上げ思いっきり遣ると翼折れて其のまま地面にさようならで後ろ追いかけてたアメちゃんパイロットがビックリ仰天とか、乗る方に取ってはたまったもんじゃないもんだけど、それでも白人国家以外であのレベルの航空機作れたのは日本だけなんだけどな
日本以外の黒人・アジア・ラテン・アラブの連中はとりあえず真っ直ぐ飛びますよが限界なのに、日本だけが作りだせるもんだからそりゃアメちゃん全力で日本潰ししなきゃと思うよ
まあ、アメちゃんはドイツも相手にしてるから全力じゃなくて半分しか力出してないのに、会戦当初以外はフルボッコにされると言う悲しい結末だったけど
194.名無しさん:2016年02月24日 14:44 ID:d16T2Pke0▼このコメントに返信
零戦ばかり有名になっているのは違和感あるは
隼の方がいいのに。。。
195.名無しさん:2016年02月24日 14:44 ID:YAjTM35K0▼このコメントに返信
※190
アベンジャーは米国以外だと絶対に不採用だとおもうけどな。
リットルさんのはレーダーで補足できてたのに取り逃がすというわけ分からんミスをしてるんだよな。

※192
1ドルに負けてくれるとか神対応だよな。
196.名無しさん:2016年02月24日 14:47 ID:YAjTM35K0▼このコメントに返信
※193
お前の開戦当初ってのはずいぶん長いな。フルボっこにされるようになったのはかなり後になってからの話だと思うけど。

※194
隼にもっと機銃が乗せれれば名機になってただろうね。主翼の設計の欠陥と言っていいかもしれんが。
197.名無しさん:2016年02月24日 14:48 ID:HFWwbzyM0▼このコメントに返信
アメリカの戦闘機は撃たれてもパイロットが生還できる確率が高くそうした環境の中パイロットの熟練度が増していった。
零戦は撃たれた即座席まで貫通するぐらい装甲が薄かったせいでエースパイロットがどんどん亡くなっていった。
198.名無しさん:2016年02月24日 14:50 ID:9lkwIT0C0▼このコメントに返信
飛行性能 超絶
防御性能 カス
199.名無しさん:2016年02月24日 14:52 ID:yw4tgEw60▼このコメントに返信
ブリュースターF2バッファロー「せやね」
200.名無しさん:2016年02月24日 14:55 ID:Liv.bMgC0▼このコメントに返信
最近こんなスレが多い?
そりゃ在日韓国・朝鮮人の日本下げスレだからな。
日本が昔から国力や技術力を持っていた事を無かった事にしたいんだよ。
そのうち韓国本国で百済の職人が飛行機造りを教えたとか言いだすんじゃねーのか?
201.名無しさん:2016年02月24日 14:55 ID:hH2UtZm80▼このコメントに返信
※183
>大量出撃の場合はアメリカでもカタパルトは使ってない

アメリカの空母は甲板上に進撃速度の遅い順に前から艦攻-艦爆-艦戦と並べていたから
少数づつの出撃じゃ無い限り艦攻艦爆はカタパルトを使っていたよ

日本は逆に滑走距離が短くて済む順に前から艦戦-艦爆-艦攻と並べていた
202.名無しさん:2016年02月24日 14:56 ID:TgCVcSr.0▼このコメントに返信
いつも思うんだけど、零戦って何型のこと言ってるんだろ?
話聞く限りだと二一型、五二型が混ざってるみたいだ
203.名無しさん:2016年02月24日 14:56 ID:K24jeZLk0▼このコメントに返信
加工精度の高い工作機械は輸入品
エンジンオイルは米から買った在庫品
Oリングやらのシール部分の加工技術不足
エンジンの与圧と回転数上げてパワーアップしたら当然トラブルが多発する
当時の製造や整備の環境を考えたら作りがシンプルな隼が一番実用的だったんじゃないかな
零戦は無駄に設計で懲りすぎて劣悪な戦地では扱いにくそうな気がする
204.名無しさん:2016年02月24日 14:57 ID:MzdOLgTx0▼このコメントに返信
管理人も零戦煽りスレで味を占めてるなw
205.名無しさん:2016年02月24日 14:58 ID:jaGCOQqm0▼このコメントに返信
※197
貫通するのが問題ではなく、燃料タンクに被弾したときに火災でパイロットが脱出する前に焼け死ぬのが問題。
ここらへんは陸軍機はノモンハン以降対策を徹底していたため被弾しても生存率が高くベテランが死ににくい要因の一つになったらしい。
ちなみに、陸軍のエースパイロットいわく燃料満タンなら被弾しても火災はおきないが、満タンでない場合は防弾タンクでなければ火災が起きたらしい。
206.名無しさん:2016年02月24日 14:59 ID:JTuEkigH0▼このコメントに返信
※196
隼は翼に機銃が装備できないからこそ余計な重量を背負う事無く
エンジンの僅かなパワーアップがそのまま飛行性能の向上につながり
米英新鋭機と渡り合う事が出来たと俺はいい方に考えている

それが戦後70年を過ぎて知れば知るほど隼スゲエの再評価になってるんじゃない
207.名無しさん:2016年02月24日 15:00 ID:GDiVXxC50▼このコメントに返信
材料も燃料もふんだんに使えるならこんな戦闘機は生まれてなかった。
防弾が施せなければ運動性能で攻撃を回避。
熟練パイロットでなくても操縦しやすい。
アメリカに同じ条件で作れって言っても無理だったと思うぞ。
208.名無しさん:2016年02月24日 15:00 ID:1kSJ3F1EO▼このコメントに返信
武士道
209.名無しさん:2016年02月24日 15:01 ID:HAeBbwCN0▼このコメントに返信
だいたい開戦時からガソリンの面からして大国米に対して不利な状況だったのに
後半なんて工場など叩かれまくり科学者散り散りでろくに研究できる状況じゃないのに頑張った方だと思うけどな
そんな状況で零戦は、日本の立ち居地を良く考慮され作られた名機だと思うぜ
210.名無しさん:2016年02月24日 15:03 ID:0tDIQ5VT0▼このコメントに返信
相変わらず連日の零戦sage必死すぎるだろ。
零戦は零式艦上戦闘機と言うように採用年月日は皇紀2600年=1940年で
1942年末までは疑いの余地なく世界最強だったわけで、それだけで
「最強の戦闘機」の地位は不動のものだが、
1943年以降も連合軍の侵攻に対して大きな反撃戦力だったのもまた間違いない。
アクタンゼロ以降でF6F配備後もラバウルや沖縄で零戦がF6Fと互角以上に戦った事例は数多くある。
確かに時代遅れではあったが、零戦がなかったら圧倒的に早く日本は陥落してたと思う。
英国の航空評論家ウィリアム・グリーンが
「日本軍の敗退は零戦の敗退をもってはじまり、零戦が刀折れ矢尽きたとき日本の力も尽きた」
と言ってるように最後まで零戦は日本防衛の実績を積み続けたよ。
211.名無しさん:2016年02月24日 15:03 ID:EB0e6XqY0▼このコメントに返信
よくでてくる奴一覧

機体はグロスター F.5/34
エンジンはライトサイクロン
機銃はエリコン
その他無線機や小さなパーツ類全てどこかのコピーでオリジナルはなし
全て無断コピーという遅れた倫理観

アメリカと戦争するのに、材料の鉄やアルミ、オイルやガソリンに至るまで全てアメリカからの輸入に頼っている事に矛盾を感じていなかった

空戦思想も遅れていて、防弾を充実させて一撃離脱戦法の時代に巴戦しか考えず、軽量化のために防弾は考えもしなかった

擁護者はよく大戦後期の新型と比べるなと言うが、イギリスもドイツも零戦より前に開発された戦闘機をずっと主力にして戦い抜いた
同世代のF4Fと比べても、FM-2にはハッキリと劣っている

実際、圧倒していたという大戦初期の戦歴を見ても、相手と同数若しくは劣数の場合一度も勝ててない
勝てるのは圧倒的に優位な機数の時だけである

また航続距離もBf-109に劣っている

隼の方が防弾を完備していて、最後まで通用した

最初は艦上機として開発されていなかった
たまたま性能が良かったから艦上機として採用された
212.名無しさん:2016年02月24日 15:04 ID:pYYfiHPj0▼このコメントに返信
※197
アメリカのパイロットは戦績あげたら最前線から外されるだろ。何でそうアメリカ式なら熟練パイロットが醸成されるようなこと平気で書くわけ?
日米で物量の差が実際と真逆なら機体がアメリカ製だろうがパイロットはどんどん亡くなるわい。
213.名無しさん:2016年02月24日 15:05 ID:QecJG2Zm0▼このコメントに返信
ほぼ無傷の零か鹵獲されて研究されて下降スピードだか上昇スピードだかが極端に遅いのがばれたんだっけ?
で、一撃離脱で逃げる戦法取られるようになってから負けが目立つようになった
でも最弱って訳じゃないよ
結局のところ物量で負けた訳で本当に手も足も出なかったら坂井三郎は戦死してたろうよ
214.名無しさん:2016年02月24日 15:05 ID:IGGLuLZLO▼このコメントに返信
世界に誇る川西2式飛行艇があるじゃないか
215.名無しさん:2016年02月24日 15:06 ID:U8CKgJAv0▼このコメントに返信
※75
「これピーキーすぐるw」って感想が出たのは九六艦戦だったような・・・
216.名無しさん:2016年02月24日 15:09 ID:iLfPUQJM0▼このコメントに返信
パイロットの視点で言わせて貰うと、ゼロ戦の特性をフルに生かすには、
相当技量の高いパイロットが必要。

もしも技量の大したことないパイロット同士で戦うのなら、
ゼロ戦よりも優速で、ダイブ逃げられる米軍機の方が絶対的に有利。
ゼロ戦の優れたマニューバリング特性を生かせないパイロットは落とされる。

だから、俺や俺程度のレベルの民間機のパイロットなら、米軍機を選ぶ。
ゼロ戦は雲の上の存在で、優秀な戦闘機乗りを必要とする航空機。
217.名無しさん:2016年02月24日 15:10 ID:fT1DBquz0▼このコメントに返信
隼は空母からの発着艦ができないし
火力無さ過ぎるからアメリカの艦爆・艦攻を撃破しにくい
陸軍の爆撃機を護衛するには隼の航続距離で十分だが
陸攻の護衛にはやや物足りない

218.名無しさん:2016年02月24日 15:10 ID:USgOSU68O▼このコメントに返信
零戦よりずっと前…の代表的なスピットファイアとBf109は途中で見た目以外全くの別物…っていう変貌遂げてるのよね

スーパーマリンとユモの仕業だけど
219.名無しさん:2016年02月24日 15:11 ID:jaGCOQqm0▼このコメントに返信
ゼロ戦は作り込みが細か過ぎて改良が難しく、改良も1人の技師任せ。逆に、中島の飛行機は手堅くシンプルになるよう努め、改良は機体毎の開発改良チームが団体で行う。

三菱の開発体制が鬼畜過ぎる。
220.名無しさん:2016年02月24日 15:13 ID:9T7uiyDT0▼このコメントに返信
※205
零戦含めて海軍機だって対応してたよ
ゴムの粘度が出せなかったりと工業技術が未熟すぎて効果がなかっただけで
陸軍だけ技術が高かったわけはないから脱出後に生還できない洋上という問題のほうが大きい
221.名無しさん:2016年02月24日 15:15 ID:zKMfDGUsO▼このコメントに返信
>よくでてくる奴一覧
>また航続距離もBf-109に劣っている

これは酷すぎやなw
222.名無しさん:2016年02月24日 15:16 ID:W8.UAPb.O▼このコメントに返信
零戦は最新機体ではないから後発の機体に追い抜かされたなら分かるけど、世界最弱って意味不明だよ?
何か最近やたらと零戦をdisるやつ多くない?
223.名無しさん:2016年02月24日 15:17 ID:OfNAYihC0▼このコメントに返信
ゼロ戦は元々「艦上戦闘機」くくりで計画されていたから(何故か大陸方面では局地防衛用って希望出ていた)、空母に載せるのにそんなに機数を作らんだろって前提で設計された。なんでバカ穴空けてでも軽く作ろうぜってなったんだけど、誤算だったのは14試とか16試、17試が失敗・遅延を起こしてどうにもならなくなって、すべての戦闘空域をゼロ戦で賄わなければならなくなったってことで、面倒な加工に目を瞑って結果的に1万機以上作らざるを得ない機体になっちゃった。
初期はその汎用性からなんとかなっていたけど、戦域が広がるにつれてその汎用性が仇になってきたのと、拡張性を捨ててギリギリで作っていたので
(後継機が順調に開発されるであろうという前提)、後から追いついてきたアメリカ機軍団にボロカスにやられることになった。

エンジンの件も、これは軽量化でパワーウェイトレシオを同等にする事で数字上は同等なんだけど、やっぱ余裕馬力・強度が無いってのはハンデキャップで、こればかりは完全に失策の誹りを免れない。F35とか見ても、まぁ計画通り事が進むってのは難しいのはわかるけどね。
224.名無しさん:2016年02月24日 15:17 ID:fT1DBquz0▼このコメントに返信
※221
bf109なんてドイツ軍エースを離着陸事故で次々葬ったのになんで評価高いんだろう?
225.名無しさん:2016年02月24日 15:17 ID:1Xm.NzgPO▼このコメントに返信
毎日毎日よくまぁここまで煽りネタ見つけるなぁ

伸びるから美味しいんだろうな
こういうの
226.名無しさん:2016年02月24日 15:18 ID:xeAP..9i0▼このコメントに返信
それ言われたらMiG-15さんも立つ瀬ないわ。
227.名無しさん:2016年02月24日 15:19 ID:gkAJU3lw0▼このコメントに返信
12: 名無しさん@おーぷん 2016/02/15(月)19:43:29 ID:B1K
最近ゼロ戦けなすスレばっかだな。機体はそこまでボロクソに言うほど酷くないのに。
あれか、ゼロ戦最強説を信じた反動で立ててんのか?

違う違う、単純に対日コンプ拗らせちゃった頭ぱよぱよち~ん(笑)な人達が発作起こしちゃってるだけよ
228.名無しさん:2016年02月24日 15:19 ID:d45P4Z1g0▼このコメントに返信
機体に罪はない。道具も人も使い方次第。
運用が全てだ。
性能で劣るなら2対1を徹底すればいい。
操縦が難しいなら熟練兵を失わぬよう、新兵がなるべく死なずに熟練兵なれるように戦術を立てればいい。
機体のせいにするのは将校の甘えでしかない。
229.名無しさん:2016年02月24日 15:19 ID:jaGCOQqm0▼このコメントに返信
※220
1943年末からでは遅すぎた。
230.名無しさん:2016年02月24日 15:21 ID:W.Pk7ZO80▼このコメントに返信
当時の日本とアメリカのガソリン精製能力の差もデカイ
スーパーハイオクvs.レギュラー以下では勝負にならんわ
231.名無しさん:2016年02月24日 15:22 ID:HAeBbwCN0▼このコメントに返信
※222
ゼロ戦みたいに長所や短所が明確なモノは、罵りやすいし
長所もあるから反論も付き易い
構ってちゃんご用達な話題かもしれんね
232.名無しさん:2016年02月24日 15:23 ID:JTuEkigH0▼このコメントに返信
※217
隼は火力不足とよく言われるけど
翼内装備の機銃のようにちょっと詰まったら撃てなくなるわけじゃなく
レバー引いてガシャガシャやればまた撃てるからね
ほとんどの場面でちゃんと2挺で射撃出来る

アメリカ機は翼内に6挺も機銃積んで確かに重武装的だけど
空戦中に全部出なくなったって話とか聞くと
2挺だけでも弾さえあればいつでも撃てる隼つおいってなるんだな
233.名無しさん:2016年02月24日 15:23 ID:hH2UtZm80▼このコメントに返信
※213
バレたのは急降下制限速度が厳しい事でゼロ戦に後ろに付かれても急降下すれば割と簡単に逃げられる事

上昇力は翼面荷重もパワーウェイトレシオも良好なので
アメリカはむしろ二千馬力級の新型が出てくるまで太刀打ちできず
「上昇中のゼロを追いかけるな」という指示が出ていたくらい
234.名無しさん:2016年02月24日 15:23 ID:jaGCOQqm0▼このコメントに返信
※220
すみません。途切れた。
海上以外で運用された数の方が多かった気がするのですが、海上が主戦場の方が多かったんだっけ。
235.名無しさん:2016年02月24日 15:24 ID:0tDIQ5VT0▼このコメントに返信
※211

>機体はグロスター F.5/34

これ零戦開発開始後に英国で二機だけ作られた実験機で
時期的にも当時の情勢的にも日本で技術導入するのは不可能だって
日本軍最弱伝説で論破されてただろ。
しかも外面が似てるだけで中の構造はまるっきり違うっていう。


>エンジンはライトサイクロン

零戦のエンジンは国産「栄」エンジンで
上記プラットアンドホイットニーエンジンは技術的に参考にされただけ


>機銃はエリコン

これもエンジン同様技術的に影響を受けただけで
零戦の装備機銃は国産九七式七粍七固定機銃と
国産九九式一号二〇粍機銃だ。



反日サヨは零戦が国産オリジナル機で、
日本が国産機であの大戦争を戦ったとなれば
BF109のドイツ、スピットのイギリス、P51のアメリカと肩を並べてしまうから
いろいろ難癖つけてパクリだと言うが、
そもそも堀越技師本人が「零戦は日本人の血が通った戦闘機」と強調して
戦後の零戦パクリ説に反論してるっていう。
236.名無しさん:2016年02月24日 15:25 ID:X43J1UPP0▼このコメントに返信
※43※45※46※49※51で十分。
後はサイトの養分。
237.名無しさん:2016年02月24日 15:28 ID:GDiVXxC50▼このコメントに返信
海軍がゼロ戦以降の艦戦の開発に遅滞をきたしたのは、
堀越技師の病気休業。
新型エンジン「誉」に対する過剰な期待。
238.名無しさん:2016年02月24日 15:29 ID:yzxflPe70▼このコメントに返信
開国して100年もたってない当時で、コピー云々あるけど
よくこれだけの物を作れたよ
一時期にせよアメちゃんに冷や汗かけさせたんだしな
239.名無しさん:2016年02月24日 15:30 ID:GDiVXxC50▼このコメントに返信
P51もマーリン・エンジンが無ければ凡庸な機体だった。
240.名無しさん:2016年02月24日 15:30 ID:MzdOLgTx0▼このコメントに返信
生産性の悪い零戦を1万機もよく生産したもんだわ。
241.名無しさん:2016年02月24日 15:31 ID:JTuEkigH0▼このコメントに返信
※236
何で自分でしたコメント熱烈プッシュなの?
242.名無しさん:2016年02月24日 15:31 ID:fT1DBquz0▼このコメントに返信
※239
凡庸というかほぼPー40だしな
243.名無しさん:2016年02月24日 15:33 ID:W.Pk7ZO80▼このコメントに返信

なんとか日本人の誇りである零戦や戦艦大和の歴史的自信にキズをつけたいアルニダw
244.名無しさん:2016年02月24日 15:35 ID:1kSJ3F1EO▼このコメントに返信
いつ、弱点が見つかったって?
245.名無しさん:2016年02月24日 15:39 ID:yCcS9ghV0▼このコメントに返信
※224
離着陸事故で失われたMe 109は1500機で、全体の5%に留まるという主張もある。

ttp://www.virtualpilots.fi/feature/articles/109myths/
246.名無しさん:2016年02月24日 15:39 ID:GDiVXxC50▼このコメントに返信
人的、物質的リソースが限られた中で当時の人々はよくやったと思うわ。
しかし無駄も多かったな。
陸海軍で共用できた機材もあったはず。
米海軍は偵察、哨戒に艦爆を使用していたのに、日本海軍は偵察専用機を開発生産していた。
米陸海軍の航空機搭載機銃は50口径M2に統一、対して日本は陸海軍、さらに機種毎にバラバラ。
融通転用しようがなかった。
247.名無しさん:2016年02月24日 15:45 ID:1kSJ3F1EO▼このコメントに返信
あの頃、回転するプロペラから機関銃って?
作れたとこって?ある?

鎧不要、防弾装備不要、思想同じ。

248.名無しさん:2016年02月24日 15:45 ID:.meN.eGK0▼このコメントに返信
※238

1920年代までは、まだ外人に設計頼んだり、一部は外国製の部品使ってたレベルだったからな。
自国民の設計と国産部品だけで世界の一線級を作れたんだからたいしたものだ。

いまでもそれをできる国は、アメリカ、フランス、日本くらいだ。

イスラエルやロシアはもう、「一線級」なんてレベルの戦闘機は作れないし、イギリスとドイツも一国では無理。

249.名無しさん:2016年02月24日 15:48 ID:U8CKgJAv0▼このコメントに返信
※247
モーターカノンか同調装置かどっちの事か知らんが、WWⅠ時にどちらも実用化されてるぞwww
250.名無しさん:2016年02月24日 15:50 ID:VvKb.oze0▼このコメントに返信
「当たらなければどうということはない」
20mm機銃を打ち尽くしたら逃げるのみ
251.名無しさん:2016年02月24日 15:52 ID:s.7a3jZj0▼このコメントに返信
文明化してほんの少しのはじっこの国、しかも有色人種の小国が欧米列強に対抗しうるものを造っただけでもものすごいということが分からないのだろうか。当時植民地にならず自前の航空機や艦船を製造できていた非列強国がいくつあったと思ってるのか。
252.名無しさん:2016年02月24日 15:52 ID:kub8XCJl0▼このコメントに返信
表面的なカタログスペックしか知らないニワカの定期スレか
253.こうゆうこと?:2016年02月24日 15:52 ID:zKMfDGUsO▼このコメントに返信
>20mm機銃を打ち尽くしたら逃げるのみ
「まだだ、まだ終わらんよ!(7.7mm)」
254.名無しさん:2016年02月24日 15:54 ID:U8CKgJAv0▼このコメントに返信
※250
「まだ13mmがああ~る!!」(五二型)
255.名無しさん:2016年02月24日 15:58 ID:.meN.eGK0▼このコメントに返信
※246
実は「無駄」は当時のどの国もあるんだよ。

ドイツもフォッケウルフを冷遇したり、Me262を爆撃機に仕立てたりな。

アメリカは別に際立って合理的だったわけでもないよ。
つか、日本を敵視してアジア利権を横取りしようとした結果が
WW2参戦だからな。

物資面では、アメリカ軍に納入予定だった素材や部品を作りすぎて、
当時軍用に生産して余った955真空管なんか今でも買えるぞw
256.名無しさん:2016年02月24日 16:00 ID:rPbjkcOZ0▼このコメントに返信
※148
零戦はロール速度重視してないというか翼がデカイから仕方ないんだけどロール速度は遅いぞ。大ざっぱに言ってフォッケやスピットファイヤの3分の1くらい、鈍重なイメージのヘルキャットの3分の2くらい。だから米軍機が急降下で逃げるというのは正確には急降下しての右ロール。
257.名無しさん:2016年02月24日 16:02 ID:I.1.v60S0▼このコメントに返信
こういうのって出来た当時の基準で判断すべきだろ。後出しじゃんけんで「弱かった」とかあげつらってもねえ・・・言ってて卑怯だと思わないのか。
258.名無しさん:2016年02月24日 16:07 ID:hH2UtZm80▼このコメントに返信
※202
ゼロ戦をディスっているヤツの大半は
各型の違いを判別できていないよ
259.名無しさん:2016年02月24日 16:08 ID:qZMfBZyy0▼このコメントに返信
※256
スピットファイアとフォッケのロールが同じ速さな分けねーだろ!ww
260.名無しさん:2016年02月24日 16:09 ID:.meN.eGK0▼このコメントに返信
※257
そういうこと。

F-22だっていずれは新型機に負ける。
261.名無しさん:2016年02月24日 16:09 ID:JTuEkigH0▼このコメントに返信
※253
7.7mmだと米軍機は前や後ろから撃ってもなかなか落とせないが
乱戦で上下左右からコックピットへ一連射できれば
F6FでもF4UでもP-51でもみんなイチコロだよ

防弾が良いと言ってもパイロットの背中の鉄板とコックピット正面の強化ガラス
あと計器板が防弾仕様なぐらいで上下左右は7.7mmでもプスプス徹るからね

262.名無しさん:2016年02月24日 16:16 ID:JTuEkigH0▼このコメントに返信
52型のロールはF6Fと同じぐらいじゃなかったか
263.名無しさん:2016年02月24日 16:20 ID:5M.i2yNH0▼このコメントに返信
すべてはエンジンだと思うな。

格闘戦とか一撃離脱じゃなくて、どんだけ武器持っていけるかで負けたと思う。

米軍の機体基本的に12.7㎜を4~6丁搭載してたけれど、零式21型で7.7㎜2丁、20㎜2門。米軍機だと下手な鉄砲も数撃てば当たるを地で行ってるから、パイロットか未熟だろうと弾幕で当てられる。そうして生き残ればどんどん上手くなる。

スピットファイヤなんてもっと極端で、7.7㎜12丁積んだというじゃない。それだけ詰めるエンジンがあればなぁ。といったところで、長引く程度だったろうけれど。

隼に関しては参考にならない逸話聞いたな、「P38が後ろから突っ込んでくる、ひらりとかわしてすれ違いざまにコクピットを撃つ。だから簡単」熟練したパイロットは軽く人外の領域に足突っ込んでると思う
264.名無しさん:2016年02月24日 16:23 ID:wvqd6XJr0▼このコメントに返信
零戦21型も前線じゃ相当数が爆戦仕様で運用されていたと日米双方の証言がある。その爆戦撃墜のスコアも入ったのが米国算出のキルレシオ。
その点を加味すれば直掩・護衛として純戦闘機仕様の零戦は当時の1000馬力クラスでもかなり有力な部類。
最大の敵は猫でも熊でもなく米国の開発力、生産力といった工業力。
その米国も帰還できても撃破扱いになる機体を修理運搬の暇なしということで小破扱い海中投棄をしてスコアを誤魔化しているんだな、これが。それも工業力が背景にあるからこそだろうけど
265.名無しさん:2016年02月24日 16:25 ID:9yfNahdE0▼このコメントに返信
※264
どこの戦線を指しているのかはわからないがラバウルは増槽装備で、爆装したのはマリアナ沖海戦ぐらいじゃないか?
266.名無しさん:2016年02月24日 16:26 ID:JTuEkigH0▼このコメントに返信
※263
スピットの多銃搭載機の一銃あたりの搭載銃弾数調べてみ
ちょ、それ20mmじゃなくて7.7でそれってなるよ

射撃時間にすると5秒だっけ
267.名無しさん:2016年02月24日 16:30 ID:9yfNahdE0▼このコメントに返信
※261
そういった装甲が薄いところを狙うことができるのは正にエースの資格じゃないか?新米パイロットに高度な技術を求めるのは酷だと思う
268.名無しさん:2016年02月24日 16:31 ID:rPbjkcOZ0▼このコメントに返信
※235
イヤイヤ、流石に99式一号20mm機銃はエリコンの正規ライセンス生産品だろ。長銃身化して装薬増やした二号は独自改良だが。
52丙型搭載13.2mm機銃は鹵獲したブローニングM2のコピー。ちなみに陸軍もM2をコピーして12.7mmと20mmの2種類の口径で使ってた。
日本軍効率悪すぎ。
269.名無しさん:2016年02月24日 16:35 ID:JTuEkigH0▼このコメントに返信
※267
新米パイロットに命中弾は必要ない
先ずは生きて基地に帰投すること
270.名無しさん:2016年02月24日 16:36 ID:wmjGxUAa0▼このコメントに返信
※256
そこまで差があると旋回性能にずいぶんな差が出るような。
相手が15度バンクする間に5度しかバンクできないと旋回半径はどうしても大きくなるよね。
271.名無しさん:2016年02月24日 16:36 ID:MzdOLgTx0▼このコメントに返信
零戦がロールが遅いのは高速域だけな。
272.名無しさん:2016年02月24日 16:38 ID:TGayCvTnO▼このコメントに返信
零戦がライト兄弟からわずか35年だと言うのを理解してない(>_<)
1年で科学技術は劇的に変わる時代だよ
日本では戦後の朝鮮戦争だともうジェット機がメインだろ(-"-;)
273.名無しさん:2016年02月24日 16:42 ID:Y40F6zMB0▼このコメントに返信
※195
リットルさんがレーダー?

まだ電探実用化前じゃね

それ言うなら低空飛行中に漁船に見つかったでは???
274.名無しさん:2016年02月24日 16:43 ID:QwepRfDS0▼このコメントに返信
ゼロ戦が悪いわけでなく、工業力と軍部の先見性の差。

空母と航空戦力の時代を見抜けずに大和や武蔵作ったり。
航続力や格闘戦にこだわって、初期のゼロ戦神話でゼロ戦を作り続けたのが間違いのもと。
ミッドウエー海戦時にゼロ戦を捕獲され解析された時点ですぐに次の機体を投入できなかったことが悲劇だね。

1946年夏の時点で疾風や紫電改を投入できてたら・・・。
275.名無しさん:2016年02月24日 16:46 ID:rPbjkcOZ0▼このコメントに返信
※259
手持ちのグラフだと最大横転速度がスピットで200mph時150度/秒、フォッケが250m/h時155度/秒くらいでそんなに差はない。
零戦は最大が160mph時60度/秒、200mph時50度/秒くらい。
276.名無しさん:2016年02月24日 16:46 ID:JTuEkigH0▼このコメントに返信
※274
おい、なげー戦争だな
277.名無しさん:2016年02月24日 16:52 ID:GYZKRkto0▼このコメントに返信
1946年じゃ戦争終わってますがなw
278.名無しさん:2016年02月24日 16:55 ID:wmjGxUAa0▼このコメントに返信
※275
ずいぶんな差があるものなんだ…
279.名無しさん:2016年02月24日 17:07 ID:hH2UtZm80▼このコメントに返信
※274
>空母と航空戦力の時代を見抜けずに大和や武蔵作ったり。

未だにこういう間違いをドヤ顔で披露する馬鹿がいるんだなw
280.名無しさん:2016年02月24日 17:08 ID:PtVVv5Iv0▼このコメントに返信
さっさと金星を積んでりゃよかったんだよ
281.名無しさん:2016年02月24日 17:14 ID:9yfNahdE0▼このコメントに返信
※272
それを言ったら飛行機が初飛行してから36年後にジェット機やヘリコプターの飛行に成功していたドイツはもっと凄いことになる。日本が凄いのは新幹線を開発するときに銀河や桜花を開発した三木忠直のような元航空技術者も参加したことだろう
282.名無しさん:2016年02月24日 17:14 ID:GYZKRkto0▼このコメントに返信
※280
実際の燃費性能でどの程度違うのかは知らないけど、金星積んだ型は航続距離かなり落ちてるし初戦から中盤にかけてだと航続距離不足が問題になったんじゃないかなあ。。。
283.名無しさん:2016年02月24日 17:16 ID:hH2UtZm80▼このコメントに返信
※273
千葉や神奈川に一号一型電波探信儀が配備されていたよ

あと日本でも陸軍の方は早期警戒用にレーダーの採用には割と熱心で
九州がB-29に爆撃される頃には結構濃密な早期警戒網を整備していた
284.名無しさん:2016年02月24日 17:21 ID:9yfNahdE0▼このコメントに返信
※274
アメリカの方が大艦巨砲主義にどっぷり浸かっていたんだよなぁ。ただアメリカの場合は沈んでなんぼと捉えているのか、新しい戦艦もどんどん前線に出しているな。扶桑、山城、大和、武蔵も見習うべきだったな。それとアメリカにはモンタナ級を1隻でもいいから竣工して欲しかった。そこは英国面のヴァンガードが誇るべきことだ
285.名無しさん:2016年02月24日 17:25 ID:duHqSzqk0▼このコメントに返信
そもそも、社会主義者にのせられて、アメと戦争するな。
286.名無しさん:2016年02月24日 17:26 ID:MfconVJ10▼このコメントに返信
世界最弱のゼロ戦に負けたF2AやF4Fは・・・
287.名無しさん:2016年02月24日 17:32 ID:hH2UtZm80▼このコメントに返信
※282
落ちるといっても20%程度だし
1943年頃からは防衛戦が主になるから
それ以降はさしたる欠点にはならなくなるよ

288.名無しさん:2016年02月24日 17:38 ID:HlcSuhpx0▼このコメントに返信
※286
勘違いしている人が多いけどワイルドキャットとは互角の勝負でライバルの関係だったんだよね
289.名無しさん:2016年02月24日 17:39 ID:fT1DBquz0▼このコメントに返信
※284
アメリカは燃料気にせず戦艦動かせるので
日本は燃料不足なので性能的に不安のある扶桑型や艦隊決戦以外では使いにくい大和型に燃料廻すぐらいなら
空母、駆逐艦、巡洋艦を優先的に動かしたかった
一方アメリカは燃料は十二分にあるけど船不足(ソロモン海攻防戦の頃は)だったので戦艦も投入してた
290.名無しさん:2016年02月24日 17:44 ID:EB0e6XqY0▼このコメントに返信
※287
金星搭載型を早くに開発出来たなら、史実の32型に当たるだろうけど、32型の開発開始時期に未来を正確に予知できれば、そういう判断もできるだろうけどそれはまず無理だろうね
291.名無しさん:2016年02月24日 17:47 ID:nT4aCtNtO▼このコメントに返信
零戦は昭和19年までまともな防弾装備がされなかったのが致命的。
いくらパイロットの腕が良くても防弾鋼板が無いコクピットに
12.7mm弾が一発でも当たればパイロットは死傷する。
日本軍もパイロット1人を育てるのに時間と金がかかる事を
分かっているはずなのに肝心の戦闘機に防弾しないとかムチャクチャだよ。
292.名無しさん:2016年02月24日 17:49 ID:fT1DBquz0▼このコメントに返信
防弾厨は論破されまくってるのになんで沸いて出てくるの?
293.名無しさん:2016年02月24日 17:50 ID:GYZKRkto0▼このコメントに返信
※287
ん、日本が防戦に回ってからの機体だから問題とされなかったのは知ってるけど、攻勢をかけてた頃だと21型⇒32型程度の航続距離減少でも軍は問題にしてたくらいだからさ。
説明足りなかったけど登場時期が戦局にマッチしている事が兵器には大切って事を言ったつもり。
294.名無しさん:2016年02月24日 17:51 ID:yzxflPe70▼このコメントに返信
※274
基本的な歴史の勉強して来い、話はそれからだ
1946年夏の時点で疾風や紫電改はスクラップの残骸になってたけどなwwwwwww
中途半端な知識はケガの元w
295.名無しさん:2016年02月24日 17:53 ID:AfhLXsrd0▼このコメントに返信
※291
コクピット周りの防御なんて、ぶっちゃけ「どの国も、殆どの戦闘機で大した差は無かった」んですがねえ。
そりゃ双発とか四発とかの重爆なら話はぜんぜん違うけどね。

296.名無しさん:2016年02月24日 18:03 ID:5M.i2yNH0▼このコメントに返信
※266
確かバトルオブブリテン時代でしたっけ? とにかく損傷与えて引き返してもらうのが前提だったとか。 12丁のが見当たらなかったんですが、それでも8丁搭載型でも一丁350発なんですねぇ。

21型で一丁700発だから、どっちの方がというと8丁の方が総合すると弾も多いんですねぇ…
297.名無しさん:2016年02月24日 18:05 ID:5rr2GWIQ0▼このコメントに返信
大韓虚報主義って零戦叩きと大和叩き好きだよね。あと一時期しょっちゅう戦車不要論スレ載せてたよね。
298.名無しさん:2016年02月24日 18:08 ID:.iv2KAmp0▼このコメントに返信
南北朝鮮の兵器って名前すらでてこないけど

自称戦勝国なのにおかしいなwwwwwww
299.名無しさん:2016年02月24日 18:11 ID:yzCTcngoO▼このコメントに返信
マジレスですが、
零戦に限らずどんな機体だって、弱点を見つけられて、対策されたら弱いんじゃないのか?
と思う。
300.名無しさん:2016年02月24日 18:14 ID:8CxCDOet0▼このコメントに返信
そういう朝鮮はどうなのだ?
301.名無しさん:2016年02月24日 18:14 ID:5M.i2yNH0▼このコメントに返信
※299
むしろそうでなきゃ、「弱点」じゃないよね。 
302.名無しさん:2016年02月24日 18:20 ID:CEq190uwO▼このコメントに返信
堀越チームは、雷電の開発不良箇所改善、零戦の改良に時間人員をとられいた。技手の中には、過労で失明する人もいた。戦後堀越氏は結果論になるが、もし零戦に集中できたのならソロモン戦には金星エンジン千五百馬力をのせ、外板を厚くし防弾を備えた零戦五四型をだせたのに、と述べている。ただ当時は、零戦に戦訓からの要望改良の要求が次から次へときていた。零戦五四型のような機体にするには、機体の設計変更が不可欠で、生産が遅れるのを軍部が許さなかった。零戦が紙だと?紙は、時速五百キロ以上だせるかな、二千キロ以上とぶのかな、先人の苦労を、現代の価値観でけなすべからず。
303.名無しさん:2016年02月24日 18:28 ID:PmgyMJLo0▼このコメントに返信
それでもソ連製よりマシ
304.名無しさん:2016年02月24日 18:33 ID:9gNVnFUX0▼このコメントに返信
島から島へ移動して格闘できる戦闘機と言う他には無い設計思想だからねえ
305.名無しさん:2016年02月24日 18:34 ID:lwJL85640▼このコメントに返信
米軍はサッチウィーブで戦ってたからだろ。
306.名無しさん:2016年02月24日 18:40 ID:CEq190uwO▼このコメントに返信
ミッドウェー作戦の中の、アリューシャン作戦のダッチハーバー攻撃で、激しい対空砲火で古賀一飛曹の零戦がエンジンに被弾したらしく、僚機に不時着を伝えた。下をみると草原が広がっているように見えた。が実際はツンドラでぬかるんでいた。古賀機は一回転してしまった。僚機は古賀隊員が出て来ないので、死亡と判断、古賀機に銃撃し破壊しようとしたが、霧が深くなり見つけられなかった。
後にアメリカ軍に発見され、零戦の性能があきらかになってしまった。欠点もみつけた。しかし、この戦闘機のビス一本にまで、日本人が作ったとは驚きを隠せなかったとのこと。
307.☆愛のみが人類を救う☆:2016年02月24日 18:41 ID:1cuVTXHq0▼このコメントに返信
☆世界最終核戦争を阻止し
黄金時代を迎えよう~☆

ラエリアン運動で検索
楽園主義で検索
天才政治で検索

308.名無しさん:2016年02月24日 18:44 ID:IoUqdEBE0▼このコメントに返信
最強じゃないから最弱
バカかと
309.名無しさん:2016年02月24日 18:47 ID:PrMYKg9Z0▼このコメントに返信
1が頭悪すぎでワラたw

一言目二言目には「エンジン」弱いネンでって……
推力対重量比で計算してみ
実はF6Fと殆ど変わらないから
(実際鹵獲された零戦52型甲とF6Fの模擬空戦では維持旋回率、上昇旋回では零戦の方が上と書いてあるが?)
そもそもそんな機体だったら雷電導入の後ですら厚木空なんか零戦使わない筈だろw

大戦後期弱体化したのはむしろ戦術上のソフトウェア面でだろう?

視界上の死角を減らすフィンガーフォー編隊
四番機の生存率が低くなるが相手の長機を狙い、戦術上の混乱を引き起こしやすいサッチウェーブ
日本と違い、対進射撃を重視した訓練内容

むしろプラス4G以上もしくはマイナス1.G掛けながら射撃すると故障頻発するようなAN/M2機関銃の欠点を庇いながら、一定の戦果を上げられるよう、アメリカの用兵者達の工夫が凄かったと言うべきでは?
310.名無しさん:2016年02月24日 18:48 ID:rVy7uEOh0▼このコメントに返信
小型高出力の栄エンジンのおかげで初期に無双して
栄エンジンが小型ゆえに出力アップにして失敗して強化できずに凋落した
最初から金星エンジンで制作されてたらもうちょっと頑張れたかも
まあ三菱は栄じゃなかったら瑞星を使ってた可能性が高そうだけど
311.名無しさん:2016年02月24日 18:51 ID:CvKLIHaNO▼このコメントに返信
エンジンで負けりゃ最弱よ
312.名無しさん:2016年02月24日 18:53 ID:CyfIaiIE0▼このコメントに返信
戦闘機に限らず弱点知られたらどんな兵器でも弱いよ
古代から使われた象騎兵は敵をなぎ倒しまくっててクッソ強かったけど足が弱点とバレて以降は完全終了だし鎧の騎士は銃の発明以降パッタリと姿を消した
逆に兵器は敵兵器の弱点を突くために進化したと言える
313.名無しさん:2016年02月24日 18:56 ID:W69FndNs0▼このコメントに返信
優秀な中の人が死に絶えて新兵ばかりになったから弱くなった
実はアメリカでさえ零戦の後期型以下の機体は山ほどあるし
性能で上の機体でもそれを引き出せなかったためやられるケースも稀ではない
314.名無しさん:2016年02月24日 18:56 ID:AFvi6fGy0▼このコメントに返信
つかよぉみんな忘れているかもだが
当事の米国相手ってのは
今のアメリカと中国が戦って善戦したくらいたいしたもんだぞ
日本くさすってのは今の中国じゃ到底無理って言ってるのと似たようなもんだろ
黄色人種だったら寧ろ胸張って良い事じゃねえか
お前ら日本憎すぎてどうにかなってんだよ
315.名無しさん:2016年02月24日 19:02 ID:fT1DBquz0▼このコメントに返信
ま、どんだけサゲようと
当時の艦上戦闘機で使い物になるのはゼロとF4F、F6Fだけだったというのは変わらないがね
性能的に問題外のフルマー、ファイアフライ
空戦能力は高いが艦載機としては使いにくい液冷エンジン装備、足の短さという弱点をかかえるシーファイア
先進的で高性能だが下方視界が悪く着艦性能が劣悪なF4U
発着艦能力と十分な空戦性能、攻撃隊を護衛できる長い航続距離、艦隊を攻撃機から守る火力
これらをバランスよく揃えられたのはゼロとF4F、F6Fだけ
316.名無しさん:2016年02月24日 19:02 ID:hPqGDDMD0▼このコメントに返信
※299
日本以外はみんなその「弱点」が見つかるたびに更新して弱点消してた
日本は資金と資材不足でその「弱点」をそのままにしてた
てか弱点を悪化させて金と資材を使わずになんとかしようとしてた
例:最低限の装備(脱出装置や消火装置や装甲)を全部取っ払って軽量化による速度アップ狙い
317.名無しさん:2016年02月24日 19:06 ID:1NBvav8d0▼このコメントに返信
オーストラリア「格闘戦を挑むな?知るか!我々は待ち伏せで有利だ!」
その結果が・・・
318.名無しさん:2016年02月24日 19:13 ID:2AQe3.wr0▼このコメントに返信
達人の操る零戦は、最後まで連合軍戦闘機にとって恐るべき敵であり続けた事実。

問題はパイロットの大半は達人じゃないてこと
319.名無しさん:2016年02月24日 19:16 ID:9RtLUyNT0▼このコメントに返信
>紫電改ってどうなん

髪が生えるかな
320.名無しさん:2016年02月24日 19:17 ID:gyF7SAgZ0▼このコメントに返信
戦争の結果がすべて。
正規空母6隻全力をハワイへ向けtのも、セロ戦があったから
321.名無しさん:2016年02月24日 19:21 ID:AFvi6fGy0▼このコメントに返信
※319
俺はダメだったぞ
322.名無しさん:2016年02月24日 19:39 ID:cEayJ6.p0▼このコメントに返信
※306
まあ、最初アメリカは操縦している人がドイツ人パイロットだと思っていたくらいだしね。
323.名無しさん:2016年02月24日 19:41 ID:OqPtnXiv0▼このコメントに返信
※316
いや、日本軍機もどんどん改良してたけど、物量と向こうのエンジン出力に負けただけ。

確信犯的に零戦サゲする特亜猿も気色悪いが、まったく知らないのに妄想で書き込む特亜猿工作員も同じくらいタチが悪い。
324.名無しさん:2016年02月24日 19:47 ID:STzRvwMFO▼このコメントに返信
旋回半径は小さいけど俊敏さに欠ける(ロール率が悪い)機体だから、守勢に廻ると一気に不利になる。
ジャクは一撃離脱戦法の短い射撃時間でも有効打を喰らう。
用兵の要求がそういう機体なんだから仕方が無い。
325.名無しさん:2016年02月24日 19:49 ID:2AQe3.wr0▼このコメントに返信
同じくらい上手な人が乗るなら零戦はグラマンに勝つだろう。
同じくらい下手な人が乗るならグラマンが勝つだろう。
戦争に勝つための兵器としてはグラマンの圧勝。

だがマニアとしてヲタとして、どちらの機体に魅力を感じるかね?
326.名無しさん:2016年02月24日 19:58 ID:kSL.l1mJO▼このコメントに返信
それでも鹿屋で初飛行を目の前で見た時はやっぱり格好良かった

PWのエンジン音もなかなかの重厚感あってまた飛行見たくなる魅力があったぜ
327.名無しさん:2016年02月24日 19:58 ID:OqPtnXiv0▼このコメントに返信
※325
そりゃ「ピーキーすぎておまえにゃ無理だよ」と言えるほうに決まってる。
328.名無しさん:2016年02月24日 20:39 ID:pjemRhSE0▼このコメントに返信
鹵獲して、弱点を探るのはどこもやってるが
零戦の場合、キルレートがひっくり返る程だからなあ・・・
パラメーターを運動性に全ブリしたような機体だから、ネタバレすると脆い
329.名無しさん:2016年02月24日 20:53 ID:S5j2t74l0▼このコメントに返信
※66
そうじゃないよ。
零戦で肝心なのは航続距離じゃなくて滞空時間なんだ。
元々艦載機で3交代24時間体制で哨戒のために飛び続ける必要があったから。
俺に言わせてみれば何でこれを陸軍で使った?て話だよ。
あんまし長距離侵攻には向いてないんだ。対地攻撃したくても下方視界が劣悪すぎるから向いてない。
後半落とされまくったのは皆が言うようにインターセプターに弱かったからなんだよ。
空対空のはずがその様相は戦車対爆撃機のようなもの。前述の通り視界の関係から下方に逃げられると簡単にロストするから何べんでも繰り返し狙えた。そりゃ簡単に落ちるはずだよね。といってもこれはあくまで1対1での話だけど。
数積めることもあって数での優位があるうちは有利に戦えたと思う。
よく言われる紙装甲とかはどちらも当たれば大炎上って状態だったからあんまし関係ないよ。問題だったのは捕虜になってはならないってことでパラシュートを積んでなかったってこと。
330.名無しさん:2016年02月24日 20:56 ID:ePZA2OBn0▼このコメントに返信
20m強力つっても弾数少なすぎ
331.名無しさん:2016年02月24日 20:56 ID:dAC7dgm20▼このコメントに返信
そもそも「艦上」戦闘機というジャンルが日米英にしか無かった件について
なんせ空母持ってるのがこの三カ国だけだからなw
ただしイギリスはロクな艦上戦闘機持って無いが
332.名無しさん:2016年02月24日 21:01 ID:fT1DBquz0▼このコメントに返信
※330
He111相手ですら12.7㎜が力不足で20㎜に切り替えていったのに
B-17相手にする日本は20㎜使えなきゃ話にならん
333.名無しさん:2016年02月24日 21:11 ID:DRsdjXX70▼このコメントに返信
もともとの水戦 ( 強風 ) から陸戦に転用した紫電は中翼で機体バランスが悪く失敗作。
さらに低翼機体へと設計からの改造改良を重ねた紫電改はF6Fに対抗し得る機体に仕上がった。
これに歴戦の名パイロットを各戦線からかき集め、格闘戦の経験値が浅いパイロットにも扱える自動空戦フラップや層流翼の採用などで工夫を凝らし戦果を上げた。
よく比較される陸軍機の大戦末期の切り札・疾風は3000機以上の生産数であるのに対し、紫電改は400機余り。B29による本土爆撃で生産数は制限された。
疾風は一撃離脱のキ44(鐘馗)が原点の陸軍機。紫電改は空中格闘戦に拘っていた海軍機。共に大戦末期の日本の名戦闘機として評価は高い。
日本の弱点はB29などへの高高度迎撃が出来なかった点。
これは当時の新技術、ターボやスーパーチャージャーを実用化出来なかった事が大きい。
334.名無しさん:2016年02月24日 21:13 ID:1KJPvgdt0▼このコメントに返信
※329
また微妙に間違った知識+俺様妄想でドヤ顔する馬鹿がいる
335.名無しさん:2016年02月24日 21:13 ID:o6YdszqC0▼このコメントに返信


なんでもいいが、シナやテヨンには到底作り出すことなどできなかったことは事実


残念だがな








336.名無しさん:2016年02月24日 21:18 ID:LLHQlPtm0▼このコメントに返信
錬度のある操縦士が乗ったゼロ戦がそこそこの数で編隊を組んで
先手を取れる状態なら別に強かっただろ
錬度も数も主導権も取られたら弱くなるのは当たり前

B-29の迎撃を高高度で行えと言われてもそういう戦闘機じゃ
なかったというだけで
そのために雷電を設計したんだから
337.名無しさん:2016年02月24日 21:30 ID:DRsdjXX70▼このコメントに返信
大戦全体の戦闘機同士のキルレシオで言えば、( 日米空戦 ) の被撃墜機の差は巷で流布されてる程、そんなにひどいものじゃない。
むろん大戦末期の地上撃破や特攻機による損失機を含めると日本側にかなりの被害があるのは確か。
国力の差、継戦能力、新鋭機の技術開発力の差、経験値の高い搭乗員の損耗 ( 人命軽視 ) といった戦術・戦略のマズさが大きい。
戦後のGHQ政策による洗脳教育が相当、史実をゆがめてるのも事実。
日本国民のプライドと自信喪失による愚民化が彼ら占領軍の最大の狙いだから。
民主主義の美名の下、あふれる物資、多様な娯楽文化、一億火の玉総員玉砕から一点してコレだもの。
そりゃ日本人も腑抜けになるだろ。
338.名無しさん:2016年02月24日 21:31 ID:CEq190uwO▼このコメントに返信
初代サバンナrxー7の屋根の形は、零戦のコクピットの形を参考にしたとも?
339.名無しさん:2016年02月24日 21:45 ID:5trDrSVW0▼このコメントに返信
※331
>>イギリスはロクな艦上戦闘機持って無いが

そらアメちゃんがコルセア貸してくれたからあんまり自分達で開発する必要ないわな。とりあえずスピッツを改造して試してみたら事故多発だったし。 しかし大戦に間に合わなかったというか開発急がなかったシーフューリーは米のベアキャットと並ぶレシプロ最強艦上戦闘機だ。

340.名無しさん:2016年02月24日 21:53 ID:DRsdjXX70▼このコメントに返信
フロート装備の水上戦闘機は当時の日本の独壇場といっていい。
そこそこの格闘戦も演じられる日本の水戦は広大な太平洋戦域で大戦末期まで活躍した。
紫電改の大元である ( 強風 ) も、ゼロ戦からの転用機として成功した ( 二式水戦 ) も水上戦闘機としては傑作機の部類に入る。
日本のゼロ戦は艦載機として広大な海洋作戦機としての宿命がある。
当時の日本の最先端技術や新基軸を駆使した戦闘機として世界の水準をはるかに超える名機として誕生した。
戦争という国家の非常事態下、総力戦において新鋭機が次々に投入される開発競争にはついてゆけなかったのは事実。
しかし日本人には過去に学ぶ才覚も力量もある。
日本の最先端兵器、そうりゅう潜水艦や対潜哨戒機P1、10式戦車はこうして生まれてきたもの。
心神 = ATDX = X-2 の流れで日本の新鋭機への序章、国産ステルス戦闘機が産声を上げようとしている。
見守りたい。


341.名無しさん:2016年02月24日 21:53 ID:wXNZPn8f0▼このコメントに返信
仮に日本が大馬力エンジンを開発、量産出来たとしてもそれをゼロ戦に積み込むのはムリだったろう。
従ってMe109やFw190、スピットファイアのように初期型と最終型で馬力が二倍、なんて事は無かったし
翼を造り替えて全然別のキャラクターに化ける事も強度不足で無理だった。

そもそも旧型機の改良に割ける開発リソースも無かったんだ。

旧型機を改良するメリットはパイロットの機首転換が最小限で済む事、既存の生産ラインが活かせる事、
新型機の開発に失敗した時の保険くらいのもので新規開発以上になる事はまずない。
342.名無しさん:2016年02月24日 22:02 ID:DRsdjXX70▼このコメントに返信
5 > 自国のために戦う? 米44%、韓42%、日11%
★明確な論拠、出典元を示せ。在日朝鮮人のカスども。
★日本の数字は在日世論がベースか?。米韓ほぼ同率、日本のみ愚劣な愛国心欠如を演出したいってか?。
★捏造やり放題の朝鮮脳なら日本はせいぜい1~2%かゼロにでもしておけ。その方が可愛げがあるぞ。WWW
343.名無しさん:2016年02月24日 22:32 ID:.p1eDgEv0▼このコメントに返信
>>121
1944 初飛行のP-80ジェット戦闘機も入れてやって。

※341
これだろうな、ゼロ戦に水メタノール噴射無の誉乗せてもよかったし。水メタノール噴射なければトラブルも少ないだろうし、誉の重量も150kgは軽い。
344.名無しさん:2016年02月24日 22:51 ID:JGc1bILR0▼このコメントに返信
日中戦争だとゼロ戦は一撃離脱戦法なんだよな。相手方が旧型機で格闘戦強いからw
で、太平洋戦争だと逆の立場になったから格闘戦に強いゼロ戦、一撃離脱の米軍機と立場が入れ替わっただけ。
345.名無しさん:2016年02月24日 23:18 ID:dG8xYv450▼このコメントに返信
とりあえず、設計者の著書読んだ上で加藤寛一郎の著書読もうよ。
『零戦の秘術』とか。
ああ、あとは海軍の要求と当時の世界水準も並べた方がいいのかな。

資源がない&米国のように多人種ゆえの人材・発想の厚みもない国が
戦闘機作り続けられただけでも大したものかと。
海軍の主力戦闘機を牛で運ばざるを得ないような国だったんだし。

あと、あの時代の航空機開発のスピードは異常だと思うな日本に限らず。
んで、日本は自国製だろうが他国製だろうが魔改造したり、
僅かな資料&写真だけで劣化とは言えジェットエンジン作った国だよ。

パイロットの腕の話しだと、ん~。
F6Fを水上機で撃墜したパイロットいなかったっけ?

特定地域の人達にはさ。
1000馬力級のエンジンで、零戦の各能力と同等以上の機体を
作ってから文句言えって言いたい。
346.名無しさん:2016年02月24日 23:29 ID:UfslPq5S0▼このコメントに返信
装甲を施した重たい機体を大馬力エンジンで動かす、ヘルキャットに数で押されて負けた
347.名無しさん:2016年02月24日 23:37 ID:E657wul20▼このコメントに返信
弾に当たらないこと前提で装甲は作られてたし、撃ち込まれたら一瞬で終わる
そりゃパイロットからブーイングがくるよ
348.名無しさん:2016年02月24日 23:44 ID:HlcSuhpx0▼このコメントに返信
※346
その前のワイルドキャットの時点で五分五分だけどな
349.名無しさん:2016年02月25日 00:15 ID:U.1A68A80▼このコメントに返信
何をするにしてもエンジン出力が足りないとしか。
物量というよりは工業力の差だね。
350.名無しさん:2016年02月25日 00:19 ID:U.1A68A80▼このコメントに返信
※345
>多人種ゆえの人材・発想の厚みもない
あの時代は人種差別ひどいからアメリカといえどもそこまで厚みなくね?
工業力を背景とした開発ライン多さとスピードが圧倒的だった。
351.名無しさん:2016年02月25日 00:27 ID:KikY1LK60▼このコメントに返信
零戦は「優秀な艦上戦闘機」だしそれ以上でもそれ以下でもない
兵器に最強は存在しない、それぞれに弱点があり役割がある
創作物のように無双したりはしない、ゼロ戦も他の国の兵器もな
そしてあの水準のものを作れる国が当時いくつあったか
352.名無しさん:2016年02月25日 00:58 ID:maygPMCW0▼このコメントに返信
弱点バレ後、F6までの艦戦には
「ゼロ一機に必ず二機以上で当たれ、タイマン禁止、格闘戦なんて以ての外」
とアメリカ海軍に言わせる程度には最弱。

弱点バレるまでは「見たら逃げて良い」だったからな、落ちぶれたもんだw
353.名無しさん:2016年02月25日 01:09 ID:CcrtI.1k0▼このコメントに返信
そもそも、ゼロだろうがP51だろうがファーストルック ファーストキルが出来るほうが圧倒的に有利だからね。
正直、電探の性能差が顕著になった戦争後半ではあんまり機体の性能差は関係ないと思うけどな。
354.名無しさん:2016年02月25日 01:50 ID:la0GEOYX0▼このコメントに返信
また特亜人のスレかいw
何も作れなかった哀れな先祖を恨めよw

ところで、タイガーIが、おおよそあの仕様になるための開発が開始されたのは1941年だよ。
フランス戦で必要性を感じたんだな。それ以前はモヤーっとやってただけで、途中で頓挫したりしてる。
「ティーガーが開発されたのは第二次世界大戦開戦前」というのはウソと言っていい。
355.名無しさん:2016年02月25日 02:13 ID:SrF3NzK.0▼このコメントに返信
よお、朝鮮人、日韓戦争やろうぜ!。

制空戦闘機 ( F15J + 改 ) 201機 VS ( F15K ) 戦闘攻撃機 60機
マルチ戦闘機 ( F-2 + 改 ) 88機 VS ( KF-16 ) 軽戦闘機 134機

空自は稼働率90%。後方支援はJWACSが4機、早期警戒機E2-C/Dが13機+4機(増備)。空中給油機が4機、
韓国空軍の稼働率は?、残った早期警戒機1/4はまともに動くのか?、2020年以降の敵味方識別装置の未更新どうすんの?。部品足りてるかー?。
356.名無しさん:2016年02月25日 02:22 ID:RNdLdfsi0▼このコメントに返信
※354
>開発が開始されたのは1941年だよ

そのころ日本は新砲塔チハ用の47mm砲の開発を一生懸命やってたわけだ

その前年にはT-34の量産も始まっていたから、このあたりで一気に日本が取り残されていくことになる
357.名無しさん:2016年02月25日 02:36 ID:SrF3NzK.0▼このコメントに返信
大空のサムライも言っている。ゼロ戦の格闘戦能力よりまずは先に敵を発見し、有利な体制で先制攻撃。これがパイロットの必須条件。
機体の格闘戦能力やエンジンの高出力・高馬力は、パイロットの優秀性を補完するための副次的な能力。
日本はこの優秀なパイロットの錬度に支えられて大戦序盤は無双できた。
戦線膠着化、消耗戦に突入した時点で日米の国力差がモノを言い始める。
日本の戦訓として、生きて虜囚の辱めを受けるなという戦陣訓が、熟練パイロットの損耗を早め、経験不足の新人に急速に入れ替わった事が、ゼロ戦の被弾率拡大、日本の敗北を早める一因になる。
358.名無しさん:2016年02月25日 02:40 ID:la0GEOYX0▼このコメントに返信
※356
またおまえかw 反日サイコ野郎w
そんなこと言ったら、何も作れなかったのに抗日戦争とやらをしてたシナ朝鮮人が可哀想だろw
359.名無しさん:2016年02月25日 03:12 ID:RNdLdfsi0▼このコメントに返信
※358
好評の様だから翌1942年の話をしよう
この年にティーガー、4号(長砲身75mm砲装備型)、M4シャーマン、新砲塔チハといった戦争終結まで第1線で使われる戦車が実戦デビューする
こうして並べればよくわかるね、あえて何がとは言わないけれども
360.名無しさん:2016年02月25日 03:14 ID:la0GEOYX0▼このコメントに返信
※359
だが蒋介石がもっていたのは1号戦車だったwww
361.名無しさん:2016年02月25日 03:25 ID:wGmTYuk00▼このコメントに返信
※359
日本陸軍にとって主力兵器は戦車じゃないくて航空機だからね、開発や資源の優先順位が低くて当然じゃない。
それに日本にはT34ショックが発生してないしな
あと4号は歩兵支援戦車の改良型、M4も歩兵支援戦車だから性能いいだけでチハと発想は大差ないんだよ
362.名無しさん:2016年02月25日 04:01 ID:hSKKLujS0▼このコメントに返信
最弱の割にはラバウル終戦まで落ちなかったな。
ゼロ戦弱けりゃ簡単に落せたんじゃないのか?
363.名無しさん:2016年02月25日 04:35 ID:24OqYPG40▼このコメントに返信
※345
対戦前&大戦期のアメリカは多民族でも、
意思決定や開発は白人とユダヤ人だけだろ。

よく言われる「大量生産」や「部品の規格化」も
フォードがやり始めて、それに対抗する形で他のメーカーが必死になった側面が大きい。
それはアメリカのすごさじゃなくて、「フォード」がすごかった。
彼のような逸材がいなかった分野ではアメリカといえどもそれほどすごかったわけではない。
エンジンやジェット機はイギリスが、潜水艦や魚雷は日本が優れていた。
364.名無しさん:2016年02月25日 05:47 ID:G6716Vyj0▼このコメントに返信
※359
太平洋戦争始まって東南アジアが戦場になってんのに一生懸命重戦車開発するバカいねーよ
ビルマのジャングルでどう使うんだ
輸送船も余ってるわけじゃないのにどうやって海越えさせるんだ
どう考えても航空機開発を最優先すべき
365.名無しさん:2016年02月25日 08:07 ID:1JlkbkrD0▼このコメントに返信
※364
ビルマやインドは雨季と乾季があって乾季は草木も枯れて戦車を上手く運用できる。
366.技術が分からん者が:2016年02月25日 08:13 ID:nDXpsI.s0▼このコメントに返信
全く的外れなこと言っているが、零戦の弱点なんて当時の日本人技術者が一番よく知っていたよ。少しは数学や物理の初歩でも勉強しろよ。技術がどのようなものの上に成り立っているか、垣間見ることくらいはできるだろ。このような精密機械は、工業能力背、技術力な度が集積した総合なので、全体のレベルが上がらなければ、航空技術者だけではどうしようもないんだよ。後出しじゃんけんで、工学も技術も数学的知識も無い方が、でたらめにコメントするなんて、恥ずかしくないのか?ろくな根拠も無く知っているかのように主張するなんて韓国人みたい。まず自分の工業や工学や技術への理解のレベルが低いことを嘆けよ。理学系や工学系の基礎的な勉強をしろよ。たとえば、エンジンの問題は、それは日本の工業力も低かったからで、零戦の戦闘機としての責任じゃないよ。ガソリンだって、精製の度合いが異なっていたんだから、それだけでも性能が向上するんだよ。米軍が零戦を落とせるようになったのは、日本軍に熟練パイロといなくなり、捕獲した零戦で零戦の格闘性能などを徹底分析して米軍機の取り込んだり、戦法を変えたりしたからだよ。零戦が出た時期とマスタングが出た時代の差なども大きなファクターだろ。開発時期の差なども重要ということを技術者はよく知っているよ。米軍のトップたちは零戦のことを悪く言わないよ。同時期の米軍機がかなわないと知っていたからね。
367.名無しさん:2016年02月25日 09:33 ID:ikNDigI10▼このコメントに返信
※51
遅レスだが、スチームカタパルトは戦後に開発されたもので当時は油圧なのでは…
368.名無しさん:2016年02月25日 10:27 ID:NxsN7VCYO▼このコメントに返信
間違った知識おれさま的な方はいるでしょうね。しかし、間違った知識を訂正教えていただいて、さらに真実がわかることもあります。
バカにしないで、あなたのおそらく優秀な知識を教えてくださいな。
369.名無しさん:2016年02月25日 10:40 ID:o9sAUwdy0▼このコメントに返信
設計開発の段階では当時の世界最先端で同クラスの軽戦闘機の中では当時の世界最強レベルとは言えた。
ただ量産配備された段階で最新機種ではないというのも世の常だし、第二次世界大戦に突入してからの驚異的な開発競争と進歩のことまで予測してったかは微妙。そもそもそこまで考慮してる余裕なんぞなかっただろうな。
だいたい開発の現場も要求はされたが米軍相手に本気で戦争するとは思ってなかったみたいだし・・・
論理的思考ができる技術者からすれば戦争ほどナンセンスなもんはないだろうさ。改良するにしても軍部と技術者では視点も違うし価値観も相容れないから悲惨なことになる。
370.名無しさん:2016年02月25日 10:59 ID:j9C9nJN60▼このコメントに返信
言っておくが雷電と紫電改は大幅に改善されてるから
何処かの足回りを捨てたドイツの重量過多の虎とはわけが違う
371.名無しさん:2016年02月25日 11:32 ID:cGPRA7qW0▼このコメントに返信
※370
虎だって適切に扱えば足回りに問題を起こさないことは、
カリウスその他の戦車兵が実証してる。
「足回りを捨てた」なんて表現は針小棒大ってもんだ。
372.名無しさん:2016年02月25日 11:34 ID:FEC2f7z30▼このコメントに返信
誰の言葉か忘れたけれど、
泥仕合の勝敗ってのは泥を多くかけたほうが勝ちじゃない、最後まで立っていたものが勝つんだ。
と言うのは真理だと思うよ。
いくら序盤優勢でも、相手だって対策を講じてくるわけで、それに対抗できるほどの基礎体力がなかったのが全て。
これは戦闘機単体の問題じゃない。
373.名無しさん:2016年02月25日 12:44 ID:vMpeQSWI0▼このコメントに返信
ルウム戦役で最強だったザクⅠもソロモンでは雑魚(ザク)だった。
西暦1940年、皇紀2600年では世界最強のゼロ戦も1945年にはただの旧型のザクだった。
それだけのこと
374.名無しさん:2016年02月25日 15:08 ID:ej1YvPNW0▼このコメントに返信
欧州だと一撃離脱戦法が主流になっても中空辺りまで高度が下がったら普通に格闘戦やってたけど、太平洋だと米軍は一撃離脱で高度が下がったらもう一回高高度まで上がるか、普通に撤退してた。
戦争の終盤でも格闘戦での日本軍機の勝率は比較的高かったから米軍は無理な格闘戦は避けてた。
勝ってる戦争で死ぬのは馬鹿馬鹿しいからな。
375.名無しさん:2016年02月25日 19:32 ID:Xz8c61KD0▼このコメントに返信
零式は艦上機の不利はあるけど、それ判ってて使う軍があったし、後半なんて陸から来る相手に本土上空でとか、開発案と使用法違いすぎ。まあ使うしかなかったのはわかるが、零ではなかったと思うが、B29に機銃じゃ効き目無いから体当たりしたろってあたりの話になると辛い。
376.名無しさん:2016年02月25日 20:20 ID:C0oaaVrm0▼このコメントに返信
※375
陸軍の震天制空隊だな(爆弾で自爆する海軍の天雷隊では零戦が使われてるが)
まあ「体当たりも辞さない対空肉薄攻撃」ってのなら独ソでも行われてるが。
377.名無しさん:2016年02月25日 21:24 ID:9kw8a5Gg0▼このコメントに返信
そのわりには零戦は世界中の航空機マニアの憧れの戦闘機には変わりはないけどな!アメリカ人とかカナダ人とかロシア人なんかにはわざわざ零戦を修理した奴がいたな
378.名無しさん:2016年02月25日 21:28 ID:9kw8a5Gg0▼このコメントに返信
なんか昔が懐かしいのかな!ところで今の日本の科学・技術は、お隣と比較するのは気の毒だけど、下見てくれや↓
(ノーベル賞以外は2015年以前の情報)日.本と韓.国の有名な賞の授賞数は↓の通り(差があり過ぎて比.較することは無さそうだけど)
日.本 vs. 韓.国 21 0 ノーベル賞(自然科学分野)2 0 ノーベル賞(人文学分野)1 1 ノーベル平和賞(平和貢献) 7 0 フランクリン・メダル(科学等)2 0 ボルツマン・メダル(物理学)6 0 J・J・サクライ賞(物理学)1 0 ディラック賞(物理学)9 0 フンボルト賞(人文、理、工、医、農)5 0 キッピング賞(化学)3 0 バルザン賞(自然・人文科学)2 0 ブルーノ・ロッシ賞(天文学等)2 0 クラフォード賞(天文学、数学等) 22 0 IEEEマイルストーン(電子技術)1 0 ケリー・ジョンソン賞 (航空宇宙工学) 3 0 ウィリアム・ボウイ・メダル(地質学) 2 0 エジソン・メダル (電子工学) 1 0 ホロウィッツ賞(生物学)3 0 チャールズ・スターク・ドレイパー賞 (技術工学) 6 0 コッホ賞(医学)7 0 ラスカー賞(医学)10 0 ガードナー国際賞(医学)11 0 ウォルフ賞(科学、数学、医学、芸術)7 0 プリツカー賞(建築)3 0 フィールズ賞(数学)4 0 コール賞(数学)3 0 ショック賞(数学・芸術)1 0 ゲーデル賞 (理論科学) 2 0 ゴードン・ベル賞 (計算科学) 1 0 ダーウィン・メダル(生物学)1 0 ジョルジョクアッツァ・メダル(制御工学) 20 3 イグノーベル賞(賞賛・風刺)1 0 ハーマン・カーン賞 (軍事・安全保障)
しかし、いくらなんでも韓.国ってゼ.ロばかりなんだね
379.名無しさん:2016年02月25日 21:31 ID:9kw8a5Gg0▼このコメントに返信
米378←これもあるぞ↓
昨年のトムソン・ロイターの発表による『世界で最も革新的な企業2014』に選出された100社中、日本企業の選出数は世界トップの39社と全体のほぼ40%を占め、日本に続く第2位の米国は35社と第3位以降を大~~~きく引き離しています。
詳細は↓
●アジアからの選出企業は46社(日本39、韓国4、台湾2、中国1)今年は初めて中国からは1社選出。
●北米からの選出企業が次に続き36社(米国35、カナダ1)
●ヨーロッパからは計18 社(フランス7、スイス5、ドイツ4、オランダ、スウェーデン各1)の選出となりました。
ヨーロッパ全部まとめても日本の半分以下は驚き(*_*)ー 技術大国のはずのドイツは仲良く韓国と同数の4社、つまり息も絶え絶えで日本の10分の1~~~
VWの確信犯的行為に現れてるね。英国は、自作の大学ランキングでは世界トップレベルにかかわらず1社も入ってないですね。イノベーション促進のために積極的な税制対策を進めてるらしいですが、、、。結局、世界トップ100の企業の4分の3は日米2か国で占めているということですね。
おまけに、これらTop 100の企業は、他の企業より研究開発費を増加させている。2013年のTop 100の企業の研究開発費は2,087億ドルで、これはあのS&P 500企業を12.9%上回ってるんですね。
380.名無しさん:2016年02月25日 21:35 ID:9kw8a5Gg0▼このコメントに返信
※378
これなんかもどう↓
国連の世界知的所有権機関(WIPO)が11日発表した報告書によると、1995年以降のロボット工学分野に関する特許申請数で、上位10社のうち8社を日本企業が占めた。「ロボット王国」日本の高い競争力があらためて浮き彫りになった。
それとそれと、大元が日本人発明の3Dプリンターやナノテクノロジーの分野でも、95年以降の特許申請数で上位10社に数多くの日本企業が名を連ねた。
381.名無しさん:2016年02月25日 23:06 ID:TdZzFb770▼このコメントに返信
※375
???「斜銃積めばOK」
382.名無しさん:2016年02月25日 23:32 ID:hhOJZQ2A0▼このコメントに返信
※288
ヨンさんいい加減にしてください
いくら脳味噌にもんだいあるからって馬鹿晒し過ぎですよ
383.名無しさん:2016年02月25日 23:36 ID:hhOJZQ2A0▼このコメントに返信
※296

外側の銃で120発
内側で160だか180発だったかは無視ですか
それは良かった
384.名無しさん:2016年02月25日 23:50 ID:hhOJZQ2A0▼このコメントに返信
※383
この話もバトルオブブリテンの8挺装備機なんですが
385.名無しさん:2016年02月26日 00:06 ID:j6JoniXa0▼このコメントに返信
※363
うん、規格化は凄いし功績についても同意。
んで、米国の工業力が加わると。

多人種、については「白人」で一括りにしていいのかって気がする。
確かに「多人種」って表現は違うかもとも思う。

ヨーロッパの放蕩or家出息子・娘達が立ち上げた国だが、
ヨーロッパ自体が人種、じゃないのか。国籍、も違うな。
う~ん、色々と混沌としてるんだけどなヨーロッパは。

米国って、フェアプレーとか言いながら自分が「正しい」って思えば
どんな汚い手も手段として使うし。

脱線したが、零戦が艦上戦闘機として優秀な機体であった事は間違いないと思う。
前に誰かが出してくれたけど全てにおいて最強ってのは、無理だよな。
物理法則を無視できる技術でも出ない限りは。

ん、日本以外の艦上戦闘機で1000馬力級のエンジン使った機体って
どんなのがあったっけ?
「艦上」の時点で空母を運用できない/しない国は脱落するんけどさ。
386.名無しさん:2016年02月26日 01:02 ID:mPyAczwO0▼このコメントに返信
実は零戦は44年初頭まで数で米軍機を上回った状態で戦っていたことが多く、巷で言われるほど撃墜されてないという事実を知らないやつが多いな。
387.名無しさん:2016年02月26日 02:50 ID:YJ.s.N2a0▼このコメントに返信
※386
>実は零戦は44年初頭まで数で米軍機を上回った状態で戦っていたことが多く

1943年末ごろまでには中部太平洋のギルバート諸島マーシャル諸島の航空部隊が大損害を受けるし、南太平洋のソロモン方面はそれよりさらに大きな損害を出している

敵を数で上回りながらこれだけ負け戦が続くということはもはや零戦が通用しなくなっているということだな
388.名無しさん:2016年02月26日 03:18 ID:jNsEqpj50▼このコメントに返信
上下動苦手とか言ってる奴いたけど、零戦の上昇力は世界トップクラスだぞ。あそこから縦旋回のドッグファイトに持ち込まれて、どれだけの米軍機が落ちたことか。「上に逃げるZEROは追うな」が、アメリカがZERO対策として共有した合い言葉の一つだった。あ、ちなみに急降下の方はダメ。すぐ限界来るし、軽量だったために降下速度遅くて逃げられることが多かったからな。
389.名無しさん:2016年02月26日 06:48 ID:29Z4nU1E0▼このコメントに返信
明日のことさえわからないのに、過去の出来事なら、なんとでも言えるわな。
390.:2016年02月26日 13:50 ID:1yA2aAIP0▼このコメントに返信
最弱ってのはよくわからないけど、そういう意味で最強だったのはアメリカと戦う前の中国戦線とかの頃だと思う。
大戦始まってもかなり強い謎戦闘機で、弱点ばれた昭和18年あたりはまだゼロ戦も長短あるのねってなったくらいでないの?
そっから先ベテランパイロット居なくなってF6Fとかいっぱい配備されてきて、昭和19年辺りからはもうどーもならん感じでないかな?
391.名無しさん:2016年02月26日 14:01 ID:1yA2aAIP0▼このコメントに返信
五式戦など使い勝手のいい三式戦じゃないのか?
なんか変に評価高いけど、もう五式戦出たときって敵は世代違うに近かったのじゃないのかね?
392.名無しさん:2016年02月26日 18:14 ID:79Sc5yyY0▼このコメントに返信
※388
そのあたりはスペックとは別の話になってたりする。零戦というか中島のエンジンは燃料系の設計が良いので機体が旋回したりしてGがかかってもエンジンの出力が落ちないんだよ。大戦初期の各国の戦闘機は頭を下げて旋回させるんだがゼロは頭を上げて旋回させるこが出来たらしい。

※391
五式戦はけっこうバランスが変わってるので上昇性能がよくなってるんだよな。あと中島の中戦の思想で作られてるので急降下も750kphくらいは楽にだたらしい。旋回性能は同時期の米軍に勝ってて急降下でもゼロほど遅れをとらないあたりが評価されたんだと思う。
393.名無しさん:2016年02月26日 21:11 ID:jNsEqpj50▼このコメントに返信
※392
※388だけど、勉強になる。そういや欧米機って回避方法がスライスバック多いなぁって思ってた。パワーこそ欧米には負けたけど、エンジンの機構そのものはかなり優秀だったんだね。小町定氏が「1,000馬力限定なら世界最強」って言ってたのも頷ける話だわ。まあその後「無線機がダメなのがつらかった」って言ってたけど。
394.名無しさん:2016年02月27日 01:42 ID:d3qE1ik70▼このコメントに返信
零戦のロールの遅さは致命的。300km/h以上だとどの単発米戦闘機よりロールが遅いから簡単に反転して逃げられる。
395.名無しさん:2016年02月27日 08:13 ID:jvzP9qHG0▼このコメントに返信
では、最弱座談会です。皆さんどうぞ
ロッキードP38 「ゼロが最弱?ペロハチと言われた俺の立場は?」
ポリカリポフIー16「いやいや、ゼロの初陣でワンサイドされた俺でしょ」
フェアリーフルマー「同じ艦上機でボコられた俺を忘れてないか?」
ブラックバーンロック「あ?じゃあ俺に負ける自身ある奴、出て来いや」
一同「俺たちチョーシこいてました、ホントすいません」

ゼロ「なんか、すげー場違い。ってか異次元だわ」
396.名無しさん:2016年02月27日 09:08 ID:To6R0WEt0▼このコメントに返信
>>205
ライターといわれてた一式陸攻も、火だるまは燃料タンクにガスが溜まった状態での被弾。だから対策で炭酸ガス消火装置を装備した。まあ、パイロットやられたら同じなんですが…

>>211
20年くらい前まで騙されてたわw
あれを著書に書いた世代の人は「日本悪」「日本の技術悪」の先入観の塊でしたからね。電装品のケーブルの経年劣化を「日本の技術力の低さ」と書いてましたしねw
銅線に紙テープの話とか。
397.名無しさん:2016年02月27日 09:11 ID:To6R0WEt0▼このコメントに返信
>>297
日本軍の中にいた同胞が鹵獲した武器を使ったニダ!
開発なんてムダなことはチョッパリにさせとけばいいニダ!
398.名無しさん:2016年02月27日 11:28 ID:kGoAMIHF0▼このコメントに返信
弱点が見つかってからっていうか単純にもっと出力が良いのがアメリカが開発できたからであって弱点見つけても同世代の戦闘機のままだったら勝てないよ。航続距離と格闘戦能力に特化した機体なんだから、次世代機の出力で振り切られたら対処できないってだけ
弱点ばれて一番きつくなったのはどっちかというと対空砲の近接信管のせいで対地対艦攻撃で反撃被害が大きくなったことだろう
399.名無しさん:2016年02月27日 12:49 ID:yIDhqHAk0▼このコメントに返信
※392
そういえばエンジンの話聞いたことあったな。
ゼロ戦と同時期の機体の多くは不用意な機動するとエンジンの燃料供給おかしくなるけど、ゼロ戦の栄エンジンは大丈夫でにきていたと。
それって格闘戦じゃでかいよね。
リアルと言われるフライトシムでもそこまで再現して無さそうだよね。
400.名無しさん:2016年02月27日 12:55 ID:hmqqfeBr0▼このコメントに返信
こいつらゼロ戦の出現当初と終戦間近の機体で比較してのかなw
401.名無しさん:2016年02月27日 13:58 ID:EtIVdXUk0▼このコメントに返信
※393
※399
そのあたりは中島供給してた独自キャブレタの存在がかなり大きい。ついでに言えば当時の空冷エンジンのほとんどに搭載されてたりする。
「栄 キャブレター」で検索すればすぐに出てくるよ。堀越がワザワザ選んだのには理由がある。
402.名無しさん:2016年02月27日 17:11 ID:tA.M2yFo0▼このコメントに返信
>>400
終戦間際まで21型普通に使ってるじゃねぇか…
しかも52型とか最大の武器の機動性犠牲にしてるし
403.名無しさん:2016年02月28日 08:53 ID:cINmlCK40▼このコメントに返信
※395
日本軍機は一撃離脱方を多用するp38にボコられ双胴の悪魔と呼んだ。I-16はゼロ戦の7年も前の飛行機。ワイルドキャットとベアキャットぐらい離れている。こんな基本的なことを知らないおまえはバカ。後の2つは生産数も少ないからわからないが。まあシーフューリーが出たら敵わないだろうがな
404.草加一郎:2016年02月28日 11:11 ID:o9iqlV0I0▼このコメントに返信
結局、機体じゃなくってパイロットだっうの。
フィンランド空軍のF2Fなんぞ、機体そのものは時代遅れのゴミだったが、ソ連空軍のパイロットが酷すぎ。
冬戦争では英米が供給したスピット、P38、果てはP51を投入したのにも拘わらず、F2Fにバタバタと落とされた。
これと同じ事で、ミッドウエー後、パイロット養成システムの欠陥で未熟な搭乗員に搭乗させざるを得なかった為だ。
パイロットがゴミなら機体もゴミに落ちぶれる。その辺が欠落してないか?
少数精鋭の短期決戦前提の開戦だったからな。それが不首尾だったんだから仕方ないよな。
ランエボでも若葉搭乗ではラリーで勝てる訳ないだろ。
若葉が原因なのにランエボがダメ車って言ってるようなものだ。ナンセンスの極みだろ。
405.名無しさん:2016年02月28日 17:52 ID:OniVsiCN0▼このコメントに返信
まあ、あれだ。
こんな明らかに装備の劣る戦いを強制されたら、迷わず逃げ出す or 上官殺しますわ。
飛行機に限らず、小銃や機関銃も酷かったらしいじゃん。
406.キー84:2016年02月28日 20:02 ID:Q25.wjQy0▼このコメントに返信
表題の記事は、時代考証のない余りに単純なコメントである。どんな兵器であろうと弱点が見つかれば最弱になるのは当たり前の話。そんなことより、むしろ零戦のデビューから、後年その弱点が発見され且つその対策が採られるようになるまでの約二年半に於けるその輝ける戦歴を高く評価すべきだろう。周知のようにあの大戦中盤の1943年2月、高々1000馬力級の零戦がブーゲンビル島上空で2000馬力級のF4UやP-38に互角以上の空戦を挑んだ話は有名である。しかも更にその三か月後、豪州のポートダーウィン向かった零戦隊がレーダー探知で迎撃してきた英空軍のスピットファイアー数十機を片っ端から撃墜したという話もこれまた有名。従って表題の「ゼロ戦は世界最弱」とかの記事は戦史を知らぬ人間の浅薄な意見に見える。勘ぐれば、どうせ「釣りスレ」かも知れないが…。
407.名無しさん:2016年02月28日 23:54 ID:OPV.4iMP0▼このコメントに返信
※387
>敵を数で上回りながらこれだけ負け戦が続くということはもはや零戦が通用しなくなっているということだな

どこのパラレルワールドの話だよw
408.名無しさん:2016年02月29日 15:04 ID:8FKlvN380▼このコメントに返信
ゼロ戦強かったはずのライバルF4Fでゼロ戦の弱点ばれてない時期でも、南方でのキルレシオはたぶんそんなによくないですよね。
数はそこそこ揃ってたしパイロットの腕もよかった時代。
米軍の公式のやつの数値はかなり怪しいけど、中国戦線みたいな圧倒的な無敵感はない。
同じ条件ではい戦ってってやったら全然負けなかったと思うけど、毎日片道4時間近く飛ぶとか無茶なことやりまくってたせいもあるだろうね。
409.名無しさん:2016年02月29日 18:43 ID:WbwNLir30▼このコメントに返信
※383
 無視とかではなくて、私が見つけた資料ではブローニング機銃で一丁350という資料だったので、総合すると上回るんだなというコメントだったのですが、実際には装弾数は異なるんでしょうか?Mk. Iaという形式の機体なので、同じ機体のことを指しているのだと思うのですが。
410.名無しさん:2016年02月29日 22:03 ID:Z4pQCXmv0▼このコメントに返信
名機に変わりはない❗当時の、今日も世界がそれは認めてること。
411.キー84:2016年03月01日 05:17 ID:rIR3nSWb0▼このコメントに返信
過って或る航空評論家は「五式戦は少なくとも、もう二年ほど早く実用化して然るべき機体であった」と評論している。これで見ると零戦の金星換装化案はそれより早く1942年4月のことだから、結局両者とも日本側の油断で惜しくもその出現時期を失したことになる。従って、もし当初通りこの両者が実用化していたならそれなりの活躍はしていただろうと想像したい。しかもこの両者の後継機は、言わずと知れた疾風と紫電改。これへ米軍並みの130オクタンのガソリンを供給すればP-51やF8Fを相手に互角の空戦となる。いいね。
412.名無しさん:2016年03月01日 09:55 ID:lAxildpV0▼このコメントに返信
ゼロ戦最弱とか言ってるのは、知能の足りないやつだよな
機体の性能に多少の差があったとしても
運用方法や搭乗員の技量で勝敗は全く変わってくるんだから
何を持って最弱って言ってるんだ?
413.名無しさん:2016年03月01日 16:35 ID:J7jYHI1q0▼このコメントに返信
※411
そりゃ元の機体である三式戦の生産が1942年には始まってるわけで、同時並行的に空冷化してれば同時期か下手すりゃ先に生産されてた可能性すらあるからね。ゼロ戦の金星換装案は違ったものになってたと思う。
414.名無しさん:2016年03月01日 22:43 ID:rfmIGMae0▼このコメントに返信
下らん
戦後の技術力発展に貢献したとか言ってホルホルしてるエセ右翼どもってバカじゃねぇの?
そんな技術があったら最初から戦に勝てよと
だからいまだに海上自衛隊が「海軍からの伝統の継承」とかアホみたいな精神教育してんだよ
俺は愛国者だが最近の日本人の劣化が許せない
日本なんか一回滅びた方がいい
もう一度縄文からやり直せ
415.名無しさん:2016年03月01日 23:15 ID:u9Li03Wd0▼このコメントに返信
最弱だよ、戦争中にゼロ戦とタイマンしろって言われると、みんな逃げるぐらい、最弱だよw
416.名無しさん:2016年03月01日 23:50 ID:BOBATkn50▼このコメントに返信
日本海軍の全てが嫌い
417.名無しさん:2016年03月02日 00:12 ID:wLTPBAQP0▼このコメントに返信
※105
でもそんな駄作機多発してた変態国が世界初の実用軍用レーダーやカタパルト実用化して米国に供給して戦術面の革新をもたらしてるんだから技術の進歩って奴一筋縄ではないわ
418.名無しさん:2016年03月07日 10:48 ID:3KOeTesO0▼このコメントに返信
世界最弱って世界には日米しか無いのか?
イギリス軍機も太平洋戦線に進出してきたが、ほぼ無茶無茶にやられてる

零戦が圧倒したP-36は欧州戦線にもまわされ、
フランスでドイツ軍機との戦闘に使われたが、ドイツ軍戦闘機を圧倒
これで最弱と言われてもねぇ
419.名無しさん:2016年03月07日 17:23 ID:vsjwwyKy0▼このコメントに返信
とりあえず最弱はデファイアントだということは変わらない。

お名前