大艦巨砲主義!ツイーター
スポンサーリンク

2016年01月26日 02:05

呪いに関わる一族なんだけど年季開けたのでお話します

呪いに関わる一族なんだけど年季開けたのでお話します

タグ:
2212903i

引用元:呪いに関わる一族なんだけど年季開けたのでお話します

http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1453531129/
1: 名無しさん@おーぷん 2016/01/23(土)15:38:49 ID:Nab
話す前に呪いって言われる物の種類を説明

個人的に相手を呪うこれは呪詛
丑の刻参りとかはこれだね

宗教的に呪いや災いを求むこれは祈呪
言い方は色々だけど陰陽の類

元々良くない物の祀ってたのを抑え込む為に新たに強い主宰神を祀りそれに眷する神で抑え込む
これは神道って分類されて呪いとは関係無さそうだけど実は密接に関係してたりします
この手の主宰神は天照大御神で少し大きな神社の周りにやたら小さな神社が点在してある事が多い
この場合小さな神社の祀神は〇〇の命(尊)や〇〇國主が多い

2: 名無しさん@おーぷん 2016/01/23(土)15:39:40 ID:58l
呪いとかマジで効くの?

12: 名無しさん@おーぷん 2016/01/23(土)15:44:16 ID:Nab
追記
上記の天照大御神を祀ってる所でもなるべく夜には近づいたらダメだよ
天照大御神はお日様の神様って言われる通り夜には余り力を持たない
逆に夜は元々祀ってあった良くない物の時間に当てはまる事が多いから
丑の刻参りなんかを神社でするのはこの為だね

>>2
俺は人を呪うは専門外だから少ししか知らない
上に書いた神道にあたる一族だから

17: 名無しさん@おーぷん 2016/01/23(土)15:52:15 ID:19u
去年は近所の天祖神社に夜に初詣したけどあかんかったか

20: 名無しさん@おーぷん 2016/01/23(土)15:53:56 ID:Nab
ウチの一族の話も神道にあたる
少なく見ても500年は鎮祈をやってる

引き継ぎの際に聞かされたまつわりは
まだ日本が荒れてた時代。俗に言う室町幕府の時代ね

>>17
それは別だよ
神社自体が起きてるから神社が眠ってる状態はダメだよ

19: 名無しさん@おーぷん 2016/01/23(土)15:53:23 ID:zrc
あっ犯罪か否かって意味です

21: 名無しさん@おーぷん 2016/01/23(土)15:55:17 ID:zrc
お札やお守りの効力が理解できないのですが

22: 名無しさん@おーぷん 2016/01/23(土)15:55:26 ID:19u
起きてるけど眠ってるんだな深いわ

26: 名無しさん@おーぷん 2016/01/23(土)16:01:14 ID:Nab
>>19
呪いが実証出来たら犯罪に出来るんじゃない?
>>21
物によるよ御守りも依代や御神依を使ってるなら
書いて字の如く御守り
>>22
社に火が入ってる(御神体が開かれてる状態)は神様が起きてる


話戻すね
その戦時代に戦乱から逃げる為に商人が筆頭になって十数人が山の中腹に集落を建てたのがウチの社の起源にあたるらしい

31: 名無しさん@おーぷん 2016/01/23(土)16:04:15 ID:19u
扉閉まってるから御神体の状態わかんないよぉ(´;ω;`)

33: 名無しさん@おーぷん 2016/01/23(土)16:09:14 ID:Nab
>>31
普段は夜には御神体を閉じるから初詣や神社祭なんか以外に夜中に行かないのが吉

32: 名無しさん@おーぷん 2016/01/23(土)16:07:36 ID:Nab
ある程度の時間が経って筆頭だった商人は集落の名主に
集落内で子供も大きく育ち集落も大きくなり始めた頃に
名主の息子が惚れた娘が他の男と逃げたのがきっかけで娘の家族が村八分にされたのがそもそもの始まりになったらしい

34: 名無しさん@おーぷん 2016/01/23(土)16:09:56 ID:19u
俺神社のことナメてたよ

38: 名無しさん@おーぷん 2016/01/23(土)16:13:53 ID:Nab
村八分にされた家族は両親に弟が1人
もちろん村八分喰らうと畑や仕事にも参加出来なく食べ物にも困る
家族は山を越えた村に食べ物を調達しに出たり山中の物を食べたり
でも名主の息子を筆頭に集落内での嫌がらせが激しく山奥に逃げたんだって

47: 名無しさん@おーぷん 2016/01/23(土)16:23:22 ID:Nab
で、暫く経った後に山の向こうの村である病気が出たらしい
その病気は今でも名前変えてあるけど人権思想なんてない時代にその病気が出たりしたら一族郎等大変な目にあったらしい
伝染したり遺伝したりとか曖昧な感染法が言われて人間扱いされないどころか人里から離れた所に追い立てられるとかそんな感じらしい

49: 名無しさん@おーぷん 2016/01/23(土)16:28:49 ID:19u
らい病すか

50: 名無しさん@おーぷん 2016/01/23(土)16:29:37 ID:Nab
その話にかこつけて名主の息子が山中に逃げた家族はその病気だから大変な事になる前に対処しようって言い出して山に逃げた家族の事を追い立てたんだね
家族は山中に自分達で作った家を構えてたらしいんだけどその家に家族を追い詰めて周りを柵と板で閉じ込めたんだって
柵と板の高さは今で言う所の3mくらいだったって

>>49
うん。詳しいね

52: 名無しさん@おーぷん 2016/01/23(土)16:31:56 ID:Nab
お出かけしないとならなくなったからちょっと暫く離れる
また夜にでも来ます

54: 名無しさん@おーぷん 2016/01/23(土)20:27:59 ID:Nab
ただいま

柵と板を要は塀にしたわけだけど今の跡地見る限り約8m?四方くらい
囲いを作って暫くの間は子供の鳴き声や叫び声がしてたらしい
2、30日後には全く声もしなくなったんだけど名主の息子がそれを聞いて面白半分に取り巻きを連れて家族の所に行ったら変な笑い声の様な声が響いてて慌てて集落に戻って若い人間を集めて塀と塀の中の家を焼き払いに行ったらしい

55: 名無しさん@おーぷん 2016/01/23(土)20:38:21 ID:Nab
武器になりそうな鎌やクワなんかも持って行ってたんだろうと思うけど
塀の一部を壊して中に入ると真っ黒な子供と腐った死体
真っ黒な子供は目玉も真っ黒らしくはっきり言って化物な姿形で振り返ると同時に先頭にいた若者に飛びかかり喉を食いちぎったので数人は山中に逃げて数人はその真っ黒な子供を襲い名主の息子と残りの数人は呆然としてたって
真っ黒な子供は動かなくなって持って来た油と火で家を焼き払い集落に戻って名主に事の詳細を伝えた

56: 名無しさん@おーぷん 2016/01/23(土)20:46:43 ID:Nab
名主は息子のした事に思う所があったのか集落の人間を集めて山中の家に向かい供養をする事を決め
名主の息子は嫌々ながらも一緒に行く事に
塀も含めて辺り一面が真っ黒く焼け焦げた家族の家に着くとまず焼けた大人の亡骸を埋蔵し焼けた残骸を漁り子供の亡骸を探したけど子供の亡骸は見つからず日も落ちたので皆を連れて集落に戻る事に

58: 名無しさん@おーぷん 2016/01/23(土)21:04:10 ID:Nab
それから数年くらいだと思うけど名主の息子が天然痘?の様な病気に悩まされ醜く変貌してしまい息子の為に名主が医者を街から招いた
医者の付き添いに先に話した名主の息子が惚れて集落から逃げた娘と少し年下の男と医者の3人で集落にやって来た
医者が名主の息子を診察し始めて家族が見当たら無いと娘に尋ねられた名主が罪悪感から事の顛末を娘に娘は事の顛末を聞いて山中に飛び出して戻らず数日が経ったので
集落の人間を連れて山中のあの家族の家に向かいそこで娘の亡骸を見つけて医者と連れ添いの男に事の顛末と娘が死んだ事を知らせた
名主の息子もその後直ぐに体が変色して亡くなったらしい

59: 名無しさん@おーぷん 2016/01/23(土)21:21:39 ID:Nab
その後名主が亡くなるまでの二十数年の間に同じ様な大きな水疱の様なものが出来肌が褐色に変色する病気が何度かあったのとあの一家の祟りと言う噂と山中であの真っ黒な子供が何度か目撃されたのとがあり自分が生きてる間に供養の祠を建てて亡くなったって

名主さんが書いた日記みたいのがウチの当代引き継ぎの際に渡されんだけど名主さんが死んだ後も病気と真っ黒な子供は度々出て病気で死に肝だめしなんかで山中に行ったりした人が喉を食いちぎられた死体になって発見されたりって続いたみたい

60: 名無しさん@おーぷん 2016/01/23(土)21:28:07 ID:Nab
元々は武家が収める土地に住んでた集落の人達だから集落を出てその話を武家の人や近くの村なんかで話した結果
武家連中の格好の遊び場になったらしい。で、真っ黒な子供の犠牲になった人もいたりして討伐隊が組まれるほどの騒ぎになったんだよね

63: 名無しさん@おーぷん 2016/01/23(土)21:36:57 ID:Nab
真っ黒な子供は見つけられて武家の連中に斬りつけられたけど少しも怯む事も弱る素振りも無く向かって来るんで近くの大きな木に槍と刀で貼り付けられたんだって
真っ黒な子供は聞いた事も無い様な叫び声と奇妙な言葉らしきものを叫び続けたんで首を落とそうとしたんだけど貼り付けた木が邪魔で首は落とせなかったので鎖で縛り付け周りの土を掘りその土で真っ黒な子供を埋めたらしい

64: 名無しさん@おーぷん 2016/01/23(土)21:51:34 ID:Nab
その埋められ方が過去にあの一家が閉じ込められたやり方と一緒で
木の周りに柵で囲い板で張る。その中に生き埋めになる様に土で埋められたんだよね
街に帰った後討伐隊は自慢気にその話を吹いて回ったんだけど討伐隊の数人が例の奇病にかかりそれが街に蔓延するのを嫌った領主が坊主を派遣
当時は仏閣と神社なんかの神閣はごっちゃだったのが主流らしく一家が亡くなった跡地には仏堂を建てて真っ黒な子供を埋めた木は神体にして木はそのままで社を建てたんだよね

65: 名無しさん@おーぷん 2016/01/23(土)21:56:46 ID:Nab
仏堂は坊主が出入りするだけの静かな所
社の方は夜な夜なあの奇妙な叫び声が響くらしく相変わらず武家の連中の肝だめしの場所になったらしく埋められはずの真っ黒な子供の目撃と訪れた者の間に例の奇病がちょくちょく出たらしい

66: 名無しさん@おーぷん 2016/01/23(土)22:03:38 ID:Nab
領主が立ち入りを禁じる為に社の周りに柵を建てさせ中にいる物を閉じ込める為に呪いを社にかけさせたんだよね
その呪いをかけた鬼道者がウチの先祖にあたるんだけど呪いってかけてる一族にも及ぶので150年周期で一族の家の持ち回りになったらしくウチで3家目になる

67: 名無しさん@おーぷん 2016/01/23(土)22:11:41 ID:Nab
明治の廃仏棄釈や大戦時の軍の摂取何かの時に社や仏堂なんかも荒らされたけどその度に例の奇病が出たり真っ黒な子供が出たりしたので未だにウチの一族の持ち回りにて管理されてる

柵は形は変えて今は金網になってるけど中の社はそのままの形で残ってる社は直したりもしてるけど神体はそのまま
ウチの一族は神体を山藁様って呼んでるんだけど未だに山藁様の祟りは残ったまま

69: 名無しさん@おーぷん 2016/01/23(土)22:25:52 ID:Nab
時折どこで聞いたのかは知らないけど肝だめしに来る人がいるんだよね
俺が当代の引き継ぎ後にも山藁様の社に入って例の奇病になって連れて来られた人が数人いたしウチ一族は山藁様の伝承を疑わないけど面白半分で祟られてる人が未だにいるんだよね
先先代は奇病に対して何かしらの力で緩和させれたらしいけど俺は無理だった
我が家の年季は開けたから俺が山藁様に関わる事は無いけど
人道が無い山奥の神社や最初に書いた大きめの神社の周りに小さな神社が点在してる様な所の封鎖された場所には近づいちゃダメだよ
ウチの山藁様もそうだけど良くない物を祀ってた場所は少なくないらしい
良く無い物を閉じ込める場合は神様の力を借りて呪いって形で閉じ込めてる事が多いから近づかせない囲いがある場所は元々の神体が祀ってある場所
みんなも気をつけてね

68: 名無しさん@おーぷん 2016/01/23(土)22:17:27 ID:SV0
神様なのに祟るんか
もうこれわかんねえな

71: 名無しさん@おーぷん 2016/01/23(土)22:34:42 ID:Nab
>>68
ちなみに御神体っていうのは神様が宿る物
神体っていうのは人柱にされた亡骸や良くない物の一部を収めた物ね

72: 名無しさん@おーぷん 2016/01/23(土)22:36:00 ID:SV0
>>71
神様とは違うんか
なるほど
神体が祀られてる有名な寺とか神社とかある?

73: 名無しさん@おーぷん 2016/01/23(土)22:41:37 ID:Nab
>>72
正直伝承されてる一族以外は何を祀ってるかは良く知らないんだよね
ただ山中にポツンと立ってる神社とか昔に人柱を立てて災害や疫病を治めた場所か多いらしいよ

76: 名無しさん@おーぷん 2016/01/23(土)22:46:41 ID:SV0
>>73
へえ
俺の家の近くの山にこんなところあって昔から肝試しに行ってるんだけど危ないんかね
http://open2ch.net/p/news4vip-1453531129-76-270x220.png
no title

78: 名無しさん@おーぷん 2016/01/23(土)22:52:20 ID:Nab
>>76
どうだろうね。その土地に昔から住んでる人が止めない場所は大丈夫
普通に神様祀ってる神社も多いだろうし
ただよく知らない土地の山中の神社はオススメしない

79: 名無しさん@おーぷん 2016/01/23(土)23:23:03 ID:lUM
>>78なんでよく知らない土地の山中の神社はオススメできないん?

83: 名無しさん@おーぷん 2016/01/24(日)03:58:36 ID:8Da
>>79
バイパス通ってる時に鳥居を見つけて行ってみたら水子供養の社だったとか経験無い?バイパスや高速なんかは元々道じゃない山面に作られたりするから本来山中にある社がむき出しになって目に付いたりするけど
水子供養なら本来お寺さんがしっくりくるけど大明神で祀られてるって事は何かしら含みがある社かも知れないね
知ってる土地の場合近づいちゃいけない所は昔から伝えられてるけど曰くを知らないのに興味本位の参拝以外の目的で探検ごっこなんてするととんでもない目に会う事が有り得るからね

74: 名無しさん@おーぷん 2016/01/23(土)22:43:20 ID:EMV
面白い
俺、実は稲荷の信奉者なんだ
ダキニ系でも、ウカノミタマ系でも、サタヒコ系でもない白菊稲荷の系譜
オモイカネも一緒のところ

>>1からみて稲荷てどう

75: 名無しさん@おーぷん 2016/01/23(土)22:46:10 ID:Nab
>>74
犬神様は繁栄を授けてくださるよ
神格に属する稲荷様は良い神様だよ
あくまで神格に属する犬神様の場合ね

77: 名無しさん@おーぷん 2016/01/23(土)22:48:21 ID:EMV
>>75
ご意見どうも
毎日水替え大変だけど大事にするわ

81: 名無しさん@おーぷん 2016/01/24(日)00:43:55 ID:MdX
ああそういえば善い物を祀る神社と悪い物と祀る神社が一緒の場所にあって入ったら怖い体験をしたという話を怖い話で聞きました

85: 名無しさん@おーぷん 2016/01/24(日)04:06:04 ID:8Da
>>81
結構多いよ。当家以外本来の伝承は知らない事も多いから
とんでもなく良く無い物を閉じ込めたり祀ってある場合は大抵周辺の人達にも伝承されてるけどね。決して近づかない様に教え込まれてる

84: 名無しさん@おーぷん 2016/01/24(日)04:00:38 ID:yf3
八幡様が近所にあるけど毎日お参りしたほうがいいかな

86: 名無しさん@おーぷん 2016/01/24(日)04:07:15 ID:8Da
>>84
八幡様は源氏の神様で有名だよね
全然問題無いと思うよ

88: 名無しさん@おーぷん 2016/01/24(日)04:14:45 ID:PwH
面白かったぞ
>俺が当代の引き継ぎ後にも山藁様の社に入って例の奇病になって連れて来られた人が数人いたしウチ一族は山藁様の伝承を疑わないけど面白半分で祟られてる人が未だにいるんだよね
これマジ?黒い子供見た?

黒い子供に限らず幽霊妖怪心霊体験聞きたい

89: 名無しさん@おーぷん 2016/01/24(日)04:23:57 ID:8Da
>>88
面白くは無いよ。こういうの見て肝だめしに行こうってする奴はほっといてもするだろうけど頭の片隅にでも残れば気をつけてもらえるしね
良くない物は関らなけりゃ問題無いよ。触らぬ神に祟りなしってまさにコレ
逆に俺は幽霊とか心霊とかがマジで怖い
何もして無いのに突然現れて恨みます的なのとか反則だよな

90: 名無しさん@おーぷん 2016/01/24(日)04:26:57 ID:PwH
>>89
怖いけど、物語として面白かったという意味だよ
俺は全くそういうものに会わないうえに心霊スポットには怖くて出向かないから
好奇心だけは強まっていく
会いたいなー

91: 名無しさん@おーぷん 2016/01/24(日)04:31:54 ID:8Da
>>90
出会わないのが一番。ウチの一族の人間は山藁様に出合わない様に細心の注意を払って数百年間社の管理をして来たしね

1001: 名無しさん@大艦巨砲主義! 2011/7/24(日) 12:20:40.20 ID:milio


  • このエントリーをはてなブックマークに追加

スポンサーリンク

★★ 最 新 お す す め 記 事 ★★
★★ 特 設:海 外 の 反 応 ★★

コメント

1.名無しさん:2016年01月26日 02:12 ID:7a1hCazA0▼このコメントに返信
これ、軍事と何の関係があるんだ?
2.名無しさん:2016年01月26日 02:19 ID:3WfyetpR0▼このコメントに返信
俺も神道の宮号の一族だけど宮司を招いて委任してるよ
実質もううちの一族あんま関わってない
3.名無しさん:2016年01月26日 02:24 ID:mYO5Qe0k0▼このコメントに返信
妖怪退治の話の続きが・・・。
4.名無しさん:2016年01月26日 02:24 ID:N3mOXEchO▼このコメントに返信
呪いがあるのならここまで兵器が発展しなかった…
5.名無しさん:2016年01月26日 02:25 ID:VhmswPUk0▼このコメントに返信
相手に藁人形とか見せて「お前を呪ってるぞ」という精神攻撃すれば効く
相手に知らせないなら全くもって効果なぞ無い
6.名無しさん:2016年01月26日 02:28 ID:G7Rw.H2Z0▼このコメントに返信
触らぬ神に祟り無し、仏教だろうがキリスト教だろうが人間では神仏には勝てない。
7.名無しさん:2016年01月26日 02:34 ID:D5DFxik10▼このコメントに返信
一生懸命長文書いてくれてるけど、句読点がなくて非常に読みにくい。 何度も読み返しが必要で、ストーリーが頭に入ってこなかった。
8.名無しさん:2016年01月26日 02:39 ID:8e3qQATdO▼このコメントに返信
てか、祟り=流行病、黒い子供=月の輪熊って落ちが見え見え。
浅いな~w
9.名無しさん:2016年01月26日 02:54 ID:6JmjzmhX0▼このコメントに返信
まぁ日本は元々祟るものを神として祀る風習と言えばいいのかそういうのがあるからね
何でかは知らんが
10.名無しさん:2016年01月26日 02:54 ID:fBGLmMtNO▼このコメントに返信
弟=黒い子供=山藁様?
まあ伝承に理路整然としたストーリーを求めるのも無粋だが(>_<)
ええと名主が亡くなるまで20数年、
黒い子供は実体があって生きてて姿は子供のままですね?
なんだかビミョーな話だな(-"-;)
11.名無しさん:2016年01月26日 02:56 ID:zuywmMru0▼このコメントに返信
でも朝鮮人に放火されまくってるのは?
見た感じ彼らにはなんの祟りもないようだけど????
12.名無しさん:2016年01月26日 02:57 ID:thEEgBNv0▼このコメントに返信
所謂神社の名称で大体どう言う所かって、やってなかった?
神宮とか八幡とかっての。

こう言うのはオカルト好きに教えてやって凸レポを聞くくらいでいい。
まず、遊びに行く時間が無いし。
13.名無しさん:2016年01月26日 02:59 ID:4EZWbcRS0▼このコメントに返信
娯楽として楽しめない人たちが湧くぞー
14.名無しさん:2016年01月26日 02:59 ID:IIWxKbaE0▼このコメントに返信
寒い夜にさらに寒くなるまとめを読んでしまった・・・
15.名無しさん:2016年01月26日 03:03 ID:Kyc4UtHB0▼このコメントに返信
呪いねぇ、、、個人の勝手だが、三輪や江原みたいに「私、凄いんです」と宣伝しちゃうと胡散臭くなっちゃう。今回が正にそれ。
16.名無しさん:2016年01月26日 03:09 ID:MaWqE.rH0▼このコメントに返信
日本人は残酷だということをイレギュラーで広めたいアカヒかヘンタイ系の作り話。
それに日本人は祭ってあるものを肝試しなどといって冒涜したりしないからな。
17.名無しさん:2016年01月26日 03:10 ID:toQKthla0▼このコメントに返信
不思議.netかな?
18.名無しさん:2016年01月26日 03:12 ID:en4R.j670▼このコメントに返信
※10
海人ゴンズイ…
19.名無しさん:2016年01月26日 03:13 ID:lp3ID6rD0▼このコメントに返信
まんま糖質だな
20.名無しさん:2016年01月26日 03:46 ID:y.5q.EGwO▼このコメントに返信
ぞわっ、とした。
神社にも相性があると思っている。
かく言う自分は子供の頃から稲荷系が苦手だなとは感じていたが、伏見稲荷大社に参拝に訪れたのが決定打。あそこに行くと靄がかって見える。とにかく怖い、真正面が見れないというか。畏れってやつなのかな?まやかしに会いそうな、なんとも言えない雰囲気がある。
21.名無しさん:2016年01月26日 03:49 ID:11UH2ktd0▼このコメントに返信
既に、某国人は祟られている気がするけれどね。
22.名無しさん:2016年01月26日 03:49 ID:BnB0WXHpO▼このコメントに返信
磯部、獄中から昭和天皇を呪った。
23.名無しさん:2016年01月26日 03:53 ID:BnB0WXHpO▼このコメントに返信
尼子義久は津山事件とは関係ない。
24.名無しさん:2016年01月26日 03:54 ID:2sfFCnxC0▼このコメントに返信
日本語不自由過ぎるだろ
句読点はともかく、満足に「てにをは」も使えないのか
文節もおかしいし
25.名無しさん:2016年01月26日 04:17 ID:myFImUZ50▼このコメントに返信
8と16と24が馬鹿種族だな
歳ゆかず経験乏しく因果の恐怖を味わってない浅さに思いを致すのは今とは言わない
なんで8の倍数かは知らん
7のような実直な報告の方が将来は明るい
26.名無しさん:2016年01月26日 04:30 ID:HREU8z7e0▼このコメントに返信
そう言えば現在、隣の半島の国が仏罰の真っ最中
27.名無しさん:2016年01月26日 04:40 ID:BnB0WXHpO▼このコメントに返信
八っ墓村のたたりじゃあ!
28.名無しさん:2016年01月26日 05:17 ID:YjFeaBZFO▼このコメントに返信
そもそも、神道にはヒンデュー教の神も奉られてんのに何を言ってるんだ?

それに怨み等を静めるのは神道だけとはかぎらない。

六種の観音が六道に迷う衆生を救う六観音菩薩ぐらい聞いたことあるだろ?

餓鬼なら千手観音聖観音。
畜生道なら神道仏教双方にある馬頭観音ってぐあいにな。
29.名無しさん:2016年01月26日 05:28 ID:efwHMD720▼このコメントに返信
厨二拗らせると大変やね
30.名無しさん:2016年01月26日 05:35 ID:FFmCi2NK0▼このコメントに返信
※20
何を信じるも信じないも自由だけども
あまりそういうことは公に言わない(書かない)ほうがいいと思うよ
まさに触らぬ神に祟りなし
31.名無しさん:2016年01月26日 05:42 ID:kqzHijMBO▼このコメントに返信
川口浩の家系は呪われた一家だ
32.名無しさん:2016年01月26日 06:16 ID:0EDnxSJt0▼このコメントに返信
初デートは神社に行く主義。
某カルト除け。
33.名無しさん:2016年01月26日 06:41 ID:q6qRZCnDO▼このコメントに返信
うちの実家そこそこの規模の神社だけど、特に家族誰も信じてないな

完全にビジネス思考でやってるからクリスマスとか普通に家はクリスマスで飾り付けしてるし祝うよw

パワースポットで紹介されたりするが、そこに住んでる人間がそんなパワーで恩恵受けてないし、金のパワーで色々な恩恵受けてるくらいだな
34.名無しさん:2016年01月26日 07:10 ID:39RV.Il40▼このコメントに返信
民俗学も日本の文化と割り切れない人多いよね
35.名無しさん:2016年01月26日 07:23 ID:naKJAoyH0▼このコメントに返信
※16
アホか
36.名無しさん:2016年01月26日 07:32 ID:nMuO7qkN0▼このコメントに返信
オカルト話つくるひとって神道っての勘違いしてる人が多いんだよなぁ、、、
コレなんかパターンがクトゥルフ神話そのままコピーされてるしなぁ、、、

まぁ正式な神じゃないモノを祭ってる社もあるんだけどね
例えば鎌倉の権五郎神社ってのは平景正という実在の武士を祭ってた(今は伊勢神宮から分祀)
地方の村社って、基本先祖祭ってるか(頼朝が推進した熊野信仰からの分祀)が多い
稲荷(晴明)神社も流行ったのが江戸時代末期、かなり新しいものだったりする

つか神道にとっては霊は神、呪いとか人のために働いてくれる気安い人?じゃないんだけどねぇ、、
呪いとか封印って概念自体が基本密教(仏教)、土着神道に対して優位に見せる方便だし、、、

自分は神道だから、なんであれ先祖(昔の人)が霊でも来てくれるのは「めでたいこと」だと思うんだけどなぁ、、、
37.名無しさん:2016年01月26日 08:13 ID:ZO.W8Dj60▼このコメントに返信
神社見つけたら隈なく散策してしまうわ。
気をつけようっと。
38.名無しさん:2016年01月26日 08:28 ID:fR9.bpzO0▼このコメントに返信
こじらせすぎだろ
赤面ものだわ
39.名無しさん:2016年01月26日 09:08 ID:ZS7xvYLi0▼このコメントに返信
>>1 次の大戦のオカルト兵器として利用するための布石じゃね
40.名無しさん:2016年01月26日 09:17 ID:Kt4y9cra0▼このコメントに返信
邪教徒のベッキーなんかも、神社に行くと地獄に堕ちるとか思ってるんだろうか
41.名無しさん:2016年01月26日 09:17 ID:GfebvK120▼このコメントに返信
まあ神様じゃなくても夜中に自分ちの庭(神社の境内)で複数人にウロウロされたら気分悪いわな
スレの話は作り話だとしても伝承で伝えられてる昔話にはいろんな教訓や経験が反映されてる事も多いから面白い
42.名無しさん:2016年01月26日 09:34 ID:6.lvpBhV0▼このコメントに返信
神様はもちろんだけど、妖怪や異形人外のものは存在するだろうね……。
特に幽霊は全世界共通だし、神様も全世界共通の概念として存在するわけで、全くの0なわけがない。
全くもって文化も、人種も、地域もなにもかも違うのに共通する概念があるってのは興味深い。
我が家も元神主の家系らしいから、非常に興味深く読んでしまった。

……できればオカルトまとめで読みたい内容だったけど
43.名無しさん:2016年01月26日 09:46 ID:Rxadpg2e0▼このコメントに返信
山藁様の名前は妖怪の山童と同一視されたためかな
44.名無しさん:2016年01月26日 09:56 ID:tIRS.W0k0▼このコメントに返信
別に未知のものを否定はしないし、むしろ科学で判っている方が少ないかも知れん
だがこの手の話は「消防署の方から来ました」と大して変わらん、金が絡めばなお更
この未知の現象に対して人間の常識で「管理」するだと?ww
その力の源泉を理解していない人間が制御も行使も出来るはずが無い
逆に言うとその力の存在を認めない人間に説明する事もまた不可能なのであるがw
ただ一つ確かな事はスレ主は全て「らしい」で語ってるって事だ
45.名無しさん:2016年01月26日 10:13 ID:ZRxxGUu.0▼このコメントに返信
洒落怖?
46.名無しさん:2016年01月26日 10:15 ID:ZRxxGUu.0▼このコメントに返信
※1
別に軍事限定のまとめサイトじゃねえしここ
47.名無しさん:2016年01月26日 10:20 ID:bVbfUjx10▼このコメントに返信
文章書く才能はないようだ
48.名無しさん:2016年01月26日 10:35 ID:h3BOj9pA0▼このコメントに返信
伊勢神宮参拝する時、日が暮れてから参拝するのが良い。天照大御神は偉大な神で昼間多くの人々が参拝されても、一人ひとりの願いを受け止めることができる。だが多くの人の前では個人の願いに答えを与えることが出来ない。
日暮れて1人で参拝できる時が有れば、社前で天津祝詞を奏上して頂きたい。物理学ではあり得ない現象、重力を離れ自然のリズムを無視し、地上の最高の「美」を見せていただける場合を期待して欲しい。神様が1人の人間と確実に繋がっていることを教えて頂ける筈だ。
天照大御神の昼の姿は太陽光と同じ働くであり、本当に動き始めるのは暗くなってからだ。
49.名無しさん:2016年01月26日 10:45 ID:VdtOi4xc0▼このコメントに返信
八幡神は戦の神様…(小声)
50.名無しさん:2016年01月26日 10:46 ID:URZS83xu0▼このコメントに返信
スレ主の呪詛知識が微妙

丑の刻参りなんかは願掛けの延長上にあるものだから天照大神は関係ないし、むしろスレ主の言葉で言うなら「神社が起きて」る前提の行為だしなぁ

スレで話題とされてる呪詛にしても、呪術的な資質があるわけでもない人間がたった三人犠牲になっただけにしては効果と影響が大げさ過ぎる

※欄にもあるけど、衛生観念が未発達な時代に腐乱死体に接触を持ったために起こったため伝染病と熊かなんかの猛獣の伝承が結びついて尾鰭が着いたんじゃないかね

読み物として評価するなら逆茂木文になりすぎ
特に名詞の指定を無理矢理「修飾詞+一般名詞」で済ませようとするもんだからいちいち冗長になりすぎるし分かりにくい

51.名無しさん:2016年01月26日 10:57 ID:nEOm7Np80▼このコメントに返信

 年始に「平将門の首塚」に丸の内の超大手企業の役員達がお参りに行くっていう風習は
 みんな知ってるよね?
52.名無しさん:2016年01月26日 11:04 ID:cQhPBHpe0▼このコメントに返信
呪いは永久に解けないよ、呪った相手の子孫末裔までも不幸にするから油断してると絶好調の時に足元がすくわれ、ならずの底なし沼に落とされる。
53.名無しさん:2016年01月26日 11:05 ID:ZK6zltWB0▼このコメントに返信
こじらせ気味の中学生か
54.名無しさん:2016年01月26日 11:15 ID:bstSKgte0▼このコメントに返信
前半は少しおもしろかったけど、後半はぐてぐてでがっかりした。話の展開が無理やりすぎ。
55.名無しさん:2016年01月26日 11:41 ID:H6B5NUYm0▼このコメントに返信
名主の息子というから東台所神社の話かと思ったらちがうのね
56.名無しさん:2016年01月26日 12:37 ID:YPVs0C9GO▼このコメントに返信
じゃあ俺もそういった一族やな
確かに実家は元々神社があった場所で裏に色々祀ってるのあるけど
嫌だと思った相手がどんどんやらかしたりして失脚するし一時はかなり連続でそれが続いたりどうやっても自分の力じゃどうにもできんやろって思ってた事業所長も嫌だと思ってからすぐに不祥事で消えたし
でもこんなのはただの偶然だしただタイミング良く起こっただけ
不思議な力とか全く信じないしタイミングが重なり不思議だなと思うだけ
57.名無しさん:2016年01月26日 12:46 ID:Z3stYLmu0▼このコメントに返信
※11
あいつらが放火して回ってるのは有名どころばかりだろ
スレ主の言う「神様」を奉ってるところ。

将門のような「神体」を祀って封じてるところはやられてない。

理解が足りなすぎるぞお前
58.名無しさん:2016年01月26日 12:54 ID:cyUSeyY2O▼このコメントに返信
藪知らずに入ってみたい
59.名無しさん:2016年01月26日 12:59 ID:Yp4dhdFR0▼このコメントに返信
そうなんだ
60.名無しさん:2016年01月26日 13:10 ID:8OsvYvzV0▼このコメントに返信
句読点が無くて、所々日本語のおかしな文章
61.名無しさん:2016年01月26日 13:30 ID:fQDlYs4P0▼このコメントに返信
かなり前に洒落怖で、そんな囲われたとこに行ってどうのこうの、という話があったなあ。
も一度読みたいな。
62.名無しさん:2016年01月26日 13:36 ID:8OsvYvzV0▼このコメントに返信
※9

古代中国で栄えた殷(商)の風習だよ
倭人と同じく海に潜って漁をして、倭人と同じく占いで政治をして、倭人と同じく太陽神の末裔を名乗る長がおさめていた王朝で、
倭人と同じく髪は伸ばしっぱなしで全身に刺青をしていたから当時の中国大陸では嫌われていたんだ
てか、殷の生き残りが倭人だろ

古代中国の宗教にはない「祟られないように祀る」という習慣があり、無残な死を遂げた魂を神格化して怒りをおさめようとしたりするのを、他国は理解出来ずに野蛮だと下げずんでいた
丁度、靖国神社を理解出来ない中国人みたいにね

殷は滅ぼされた後は、中華思想に乗っ取って滅ぼした民族により悪口ばかり書き残されている
王妃はご存じ狐の化け物
日本の妖狐だよ
63.名無しさん:2016年01月26日 13:43 ID:94laZQS90▼このコメントに返信
※5
普通に犯罪になるよw
64.名無しさん:2016年01月26日 13:47 ID:8OsvYvzV0▼このコメントに返信
※28

大昔、火を祀る宗教が世界中で指示されていたけど、それをキリスト教が駆逐したという経緯がある
以後、火を祀る宗教は悪魔の宗教と決めつけられ迫害された
魂を鎮める為に神格化して祀る宗教もね←神が人間をつくり…てキリスト教にとっては抹消するべき習慣

そこを何とか他宗教に紛れ込ませて生き残ろうとしたから、仏教(と言っても西アジア発祥)に残っていたりする

日本は古代から火を祀り魂を神格化して祀る民族
65.名無しさん:2016年01月26日 13:53 ID:8OsvYvzV0▼このコメントに返信
※36

俺も、神道を勘違いしてる記述が大杉て、こういう話にはいつも辟易している

まるで他民族が神道を犯して日本人は残虐であった捏造をふれ回っているように思える

民俗学なんて最たるもの
66.名無しさん:2016年01月26日 14:04 ID:4UeVqe.P0▼このコメントに返信
読み物としては面白かった
でも本当にあったかといわれれば俺はこの世界が上位種によるプログラムで動いてるデジタルワールドという説のほうがもう少し現実的だと感じる
67.名無しさん:2016年01月26日 14:25 ID:n8qSvMay0▼このコメントに返信
そもそも日本の神々は祟り神
祟り神を祀って封印し祟りをご利益に変換して貰う
そのご利益の大きさは祟りの厄災の大きさに比例する
だから祀るのを止めたりすると祟り出す
68.名無しさん:2016年01月26日 14:55 ID:hrdAfE2.0▼このコメントに返信
呪詛とか他人の思念を弾くにはジョジョのように無駄無駄無駄無駄ァー!!という位の
自分から出す強いエネルギーが一番効く
足を引っ張ってくる人の面倒を、どの道見る気が無いなら、普通に邪魔だと言えばいいし
萎縮してしまうなら威嚇して突き進みたい
69.名無しさん:2016年01月26日 15:05 ID:rYIBGCYZ0▼このコメントに返信
※50
スレ主の文章が分かりづらいって人もいたけど、読み間違いじゃね?w
丑の刻参りは天照にとは言ってないでしょ。

天照大御神は太陽だから、夜は力がない→
逆に、(天照大御神に)封じられてる系は夜に力が増す→
だから丑の刻参りは夜に

って流れでしょ。はじめから叩こうとして読んでない?w
70.名無しさん:2016年01月26日 15:10 ID:rYIBGCYZ0▼このコメントに返信
※62
んでも、倭人が呉の太白の裔、って名乗ったっつー話があるし。
殷は海と遠いけど、呉や越は海に近く、刺青文化があって殷から野蛮人扱いされていたようだし。
71.名無しさん:2016年01月26日 15:12 ID:8OsvYvzV0▼このコメントに返信
「東日本最古(3世紀前半)最大級の高尾山古墳を取り壊さないで!」『古代スルガの王の墓』と見られる、古墳の上に熊野神社と高尾山穂見神社…沼津市は道路建設を進める方針
ttp://hosyusokuhou.jp/archives/44697853.html

東日本最古の古墳が壊される!? 卑弥呼と同時代...道路は本当に必要か
ttp://j-town.net/shizuoka/column/gotochicolumn/208387.html


72.名無しさん:2016年01月26日 15:19 ID:YjFeaBZFO▼このコメントに返信
なんか勘違いしてる人がいるが、日本の神々ってのはギリシャ神同様に人間と同じで完璧な存在とは違うし、恐れられ敬う存在ではあっても呪いを叶えるような存在じゃないぞ。

そもそも各々に担当があるから多数の神が存在する。

それに人の怨みつらみや呪い関係なら仏教だろ。
だから地獄という観念が存在するのが分からないか?
73.名無しさん:2016年01月26日 15:33 ID:2jLVKgSp0▼このコメントに返信
八幡様のお掃除に行くのだけど、紙人形が杉の木に打ち付けてあって
呪われそうで触るのも嫌だったけど、お掃除だからと仕方なく剥がして
こんなことをするのは止めて欲しいと掃除仲間とぐちぐち言いあったのはいい思い出です。
74.名無しさん:2016年01月26日 15:47 ID:cyK7jbwB0▼このコメントに返信
学術的な知識としては大したもんだと思うが
これを全部信じてると言われたら寒気しか感じんわな
75.名無しさん:2016年01月26日 16:13 ID:.7Fso0sF0▼このコメントに返信
よく知らんが、母方の血筋が呪われてて、その通り母の代以降男生まれてなくて、直系が滅ぶんだわ。
母方の親戚が集まると、よくその話になるが、別に悲観的でもなくあっけらかんとしたものだよ。
余所のお宅も多かれ少なかれそんなんあるかと思ってたんだけど、そうでもないみたいだね。
76.名無しさん:2016年01月26日 16:20 ID:HsZcsK4p0▼このコメントに返信
米65 民俗学をほんとに知ってるの?民族学では無いかなぁ^^;
日本人らしさ満載ですごい面白いよ。
77.名無しさん:2016年01月26日 17:26 ID:o4m8v5jY0▼このコメントに返信
無粋な人が多いねぇ
荒魂・和魂だよ
祟り神を祀るのはよくある話で、学問の神様で有名な天神様だって菅原道真公が太宰府に飛ばされて失意のままに亡くなった後に飛ばした連中が相次いで雷に撃たれて死んだから、祟りだと恐れて神としてお祀りしたわけだし
大田区の新田神社も、だまし討ちに遭って憤死した新田義興公の亡霊が出たからと祀られたものだし
何を信じるかは個人の自由だけど、こういう日本人の根底に流れるような思想というか感覚は失って欲しくないものだよ
日本で生まれ育った日本人以外には理解出来ないだろうけどね
78.名無しさん:2016年01月26日 17:31 ID:8OsvYvzV0▼このコメントに返信
※70
>んでも、倭人が呉の太白の裔、って名乗ったっつー話があるし。
>殷は海と遠いけど、呉や越は海に近く、刺青文化があって殷から野蛮人扱いされていたようだし。

殷の時代に呉も越も無い
殷が周に滅ぼされて中国大陸に散らばって生き延びた
例えば栄はそんな民を集めて出来、そこから漢字を作った前漢の皇帝が生まれた
漢字てのは殷ご使っていた文字を整えたもの

大伯は殷を滅ぼした周から出て来たんだけど、彼も全身に刺青を施し髪は伸ばしっぱなしで「自分は中華の後継者ではない」と周が整えた中華思想に反発して呉の祖となった


※76.
>民俗学をほんとに知ってるの?民族学では無いかなぁ^^;

これだけ日本中に朝鮮人が住み着いていて、マスコミでさえ朝鮮人の嘘を拡散しているのに今さらw

外国ではアッシリア学として成立している日本の古代文字を否定して漢字が最初の文字とか言ってる学者しかおらず、
スウェーデンの学者さえ日本の古墳は5000以上前のものなのに何故日本の学者は調査し直さないのだと訴えるのを無視し続ける日本で、
その陰惨でオカルトチックな地方の伝承とやらにどこまで信憑性があるのやら
79.名無しさん:2016年01月26日 17:43 ID:8OsvYvzV0▼このコメントに返信
※70
書き忘れたけど、殷が呉や越を野蛮だと言っていたのではなくて(時代が違う)、殷も倭人も全く同じ理由で他の中国大陸に住んでいた輩からさけずまれていたんだよ

考古学的に実在を認められている最古の王朝である殷(商)の風習は
倭人と同じく海に潜って漁をして、倭人と同じく占いで政治をして、倭人と同じく太陽神の末裔を名乗る長がおさめ、倭人と同じく髪は伸ばしっぱなしで全身に刺青をしていたから当時の中国大陸では嫌われていた
海から遠いと言っても、殷が使っていた貨幣は日本の八重山諸島でしか採れない貝だ
八重山諸島の遺伝子はスンダランドで派生して海を渡り八重山諸島を経て中国大陸に渡ったことが分かっている
殷も倭も中国読みではどっちも「イ」
中国の歴史書にも、とどのつまり殷=呉であり呉=倭の先祖と書いてある

とにもかくにも殷にも倭(ヤマト国。 ちなみに邪馬台国てのは誤り。『魏志倭人伝』には「邪馬薹(やまと)国」と記されていたのに、 新井白石が書き写す時、薹(と)と臺(たい)を誤り更に台(たい)と略し、「古史通或門(こしつうわくもん)」で「邪馬台国(やまたいこく)」と記しちゃった!それなのに未だに邪馬台国とか教科書で学ばされている日本人、バカス!)ともに「祟られないように祀る」という習慣があり、無残な死を遂げた魂を神格化して怒りをおさめようとしたりするのを、他の民族は理解出来ずに野蛮だと下げずんでいた
80.名無しさん:2016年01月26日 19:11 ID:xa7dKtKyO▼このコメントに返信
夜中に神社行くのは何の問題もないと思うんだけどな。
お百度参りとかは夜中にやるものではないのかな?
大きな神社の境内に小さな社が点在してるのも普通に見かけるけどな。
81.名無しさん:2016年01月26日 19:51 ID:YLLTkHdgO▼このコメントに返信
九州のある山村に、神の道ってのがあって、そこに入ったりすると祟られたり、神隠しに合うんやで。
地元の言い伝えには従った方が良いね。
82.名無しさん:2016年01月26日 20:05 ID:93E.VN810▼このコメントに返信
申し訳ないけど、読みにくすぎる。
句読点改行はしろという感想しかない。
83.名無しさん:2016年01月26日 20:10 ID:8OsvYvzV0▼このコメントに返信
日本人自身が戒めの為につくった話と、
それらを利用して他国の伝承(今回のはクトゥルー神話か?)をさも日本のものかのように語り
日本人や神道が陰惨な物かのように貶める嘘の伝承をごっちゃにするなって話ですよ
84.名無しさん:2016年01月26日 21:39 ID:s6HO4MUD0▼このコメントに返信
長生きな所から見て生物ではなく異星か異次元から投入された生体プローブかな
奇病は他星・他世界由来のウィルスなりが原因の感染症
もしくはプロープ自体を構成するナノマシンによる生体汚染か
85.名無しさん:2016年01月26日 21:50 ID:lwQL9.ky0▼このコメントに返信
俺は無神教だからこういう話は何とも言えないな
某神社とは鎌倉時代(?)から付き合いがあるらしいから一応正月には顔出すけど
86.名無しさん:2016年01月27日 02:28 ID:WmCyqLzgO▼このコメントに返信
家ごと3メートルの塀で囲まれたなら脱出は容易い(-"-;)
家をばらして衣服を千切り梯子くらいは作れるだろう(>_<)
板切れで地面を掘るもよし
何とでもなりそうでちょっとリアリティが、なf^_^;
設定を井戸に落とされた事にした方が絶望的かも
他の話になりそうだ(-"-;)
87.名無しさん:2016年01月27日 04:06 ID:FR.GzKHY0▼このコメントに返信
そもそも大戦中の摂取ってなんだよw
88.名無しさん:2016年01月27日 07:22 ID:ORojCqCb0▼このコメントに返信
夜に参拝するなら、やはり月読命を祀っている神社の方がいいんかな?
てか祟神と言えば将門公なんて超有名じゃないか
ミシャグジさまも荒神さまだし
それにしても疱瘡神(疫病神?)と普通の神様が一緒の敷地にある神社も
良くないんだろうか
89.名無しさん:2016年01月27日 08:33 ID:BomQkndg0▼このコメントに返信
摂末社(小さい社)は、その神社の祭神と関連づけて他の神様を祭る所だから、普通なんにも心配するような施設じゃない。とりあえず、元の話はタタリ風味を濃くしようと盛りすぎだねー。
90.名無しさん:2016年01月27日 11:25 ID:ji.nVU1m0▼このコメントに返信
こういう話が出た時にすぐに嘘だとか作り話だとかいう人がいるけど、伝承なんてどこまで真実なのか分からないものだし検証するのが面白いのであって、嘘だ、妄想だ、厨二病だと片付けるのは無粋だよ
これ自体が作り話だとしてもね
91.名無しさん:2016年01月27日 17:29 ID:QxlHGdoJ0▼このコメントに返信
※75
うちの父方がそんな感じ。
たまに生まれるけど長生きできないみたい。一応途中で養子取って家を継がせたりしたみたいだけどダメだから、血筋じゃなくて家系なんだろうなあ。
92.名無しさん:2016年01月27日 20:02 ID:ym5ye6Fw0▼このコメントに返信
清々しいほど胡散臭い話だなあ。神様関係ないじゃないか。
呪いが云々という世界はあっても、それは人間同士の話だ。


※33
念のために尋ねるが、まさか厳島神社の関係者か?
あそこの神様は人間が金儲けに走ってばかりで交流できないことを大変嘆かれているぞ。
ふざけたことを言ってないで本気で神様と向き合え。
神様に愛想尽かされたら、その地域は滅びるぞ。神職は神と人の仲立ちをする中間管理職なんだから、しっかり仕事しろ。
93.名無しさん:2016年01月28日 01:36 ID:S85xzdpX0▼このコメントに返信
3メートルの柵と板ってw 
当時の板の価値を知らん奴の妄想ですね。
94.名無しさん:2016年01月29日 00:38 ID:R8lIHKxJ0▼このコメントに返信
文章がヘタすぎるので、読むのやめたw
95.名無しさん:2016年01月29日 15:38 ID:M653juQH0▼このコメントに返信
まあ疫病と熊で正解だな
伝説はもうこんな可哀想な惨いことすんなよという戒めと自らの残虐性への自戒
96.名無しさん:2016年01月30日 06:36 ID:.dndEbtX0▼このコメントに返信
陰陽論で考えると
宗教には二つの種類がある
土金系と
水金系だ

神道は当然水金系だ
社会が大きくなり人があふれると土金系となる
これは人の社会と文明の強さを元に人を強くする宗教だ
水金とは人の強さが分解されていく段階に当たる
土金系とは戦勝国の宗教で
水金系は敗戦国の宗教だ
インドや中国ヨーロッパの宗教はすべて土金系だ
社会体系を重んじる
修行は主に人の力を強める
水金は人より自然が強いだけで
その自然は他の国に通じている
シャーマン系が多いため、修行といっても
人は強くならない
弱くなることもある
戦勝と敗戦によって決まる
97.名無しさん:2016年01月30日 13:31 ID:kvbG6NwS0▼このコメントに返信
神だから力があるんじゃないの。
力があるから神に処されたわけだ。
村八分がなきゃこうなんなかったわけで、
自業自得だ。関係ない輩には申し訳ないが。
98.名無しさん:2016年01月31日 15:12 ID:W6IGeOS60▼このコメントに返信
こういうどうしょうもない駄文まとめ読むたびに
ひぐらしって名作だったんだな…と思う
99.名無しさん:2016年02月02日 00:43 ID:Wjs.NMMd0▼このコメントに返信
史上最悪の呪詛と断言できる

【檀君の呪い】をどう思うかね?
100.名無しさん:2016年03月03日 15:46 ID:cKVsaU7t0▼このコメントに返信
アニミズムに関わる人間って、本当に迷惑
人に入ってみたり、悪いことしかやらない
101.名無しさん:2016年03月20日 17:33 ID:ZjIaNV7q0▼このコメントに返信
せっかくの題材なのにわかりにくい。
登場人物に名前つけてくれ、!

お名前