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2016年01月02日 12:05

軍刀ってかっこいいよな

軍刀ってかっこいいよな

タグ:
c71712ac

引用元:軍刀ってかっこいいよな

http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1411045327/
1: 名無しさん@おーぷん 2014/09/18(木)22:02:07 ID:dgwBBz9nF
工場生産で切れ味最悪だったらしいが

4: 名無しさん@おーぷん 2014/09/18(木)22:07:11 ID:BsKgE5FsS
いや伝統的な製法より実戦に向いてたものも多いぞ
粗悪品も多いのは事実だけど

5: 名無しさん@おーぷん 2014/09/18(木)22:09:51 ID:Zoq3LaBhH
>>4
実践に向いてる軍刀について詳しく

7: 名無しさん@おーぷん 2014/09/18(木)22:10:53 ID:krjAtHuYR
>>5
先祖伝来の業物を、軍刀に打ち直して持って行った人も結構いる

12: 名無しさん@おーぷん 2014/09/18(木)22:26:42 ID:BsKgE5FsS
>>5
うろ覚えなんだが
軍刀ってのは一般に拵えの一種であって刀身そのものはあまり関係ない
そんで刀身も統一されたものではなくて伝統的な手法で作られたものから鋳造品まで色んなものがある

中でも評判が良かったのは車のスプリングを軽く打ち慣らしてプレスで抜いたやつ
切れ味鋭く、安価で丈夫だったそうな

また先祖伝来の家宝の刀を軍刀拵えにして私物として持ってく人もおおくて
そういうのの中には価値はあっても実戦的じゃないのもあり、破損したり紛失したり
相当数の刀が海外に流出したそうな

79: 名無しさん@おーぷん 2014/09/19(金)11:49:50 ID:2lvLfqbjh
>>12
スプリング鋼ね
アレは現代技術の結晶だから

13: 名無しさん@おーぷん 2014/09/18(木)22:27:38 ID:Zoq3LaBhH
>>12
ふぇぇぇ
凄いな

サンキュー

17: 名無しさん@おーぷん 2014/09/18(木)22:39:29 ID:BsKgE5FsS
>>13
ただし、そういう工業刀は日本刀として認められない例が多いから登録が通りにくい
優秀な武器が認められず破棄されるというのは悲しむべきか喜ぶべきか

6: 名無しさん@おーぷん 2014/09/18(木)22:10:37 ID:5pwFnVjoU
ナイフやら刀って戦争で使うの?投げるの?

8: 名無しさん@おーぷん 2014/09/18(木)22:12:15 ID:xjJM1bDmQ
>>6
刀投げるとか忍者かよ

11: 名無しさん@おーぷん 2014/09/18(木)22:14:20 ID:5pwFnVjoU
軍服に刀って似合うと思う?

俺は似合わないと思ってる

14: 名無しさん@おーぷん 2014/09/18(木)22:28:25 ID:H2XvHshsn
サーベルだろ
やだよカッコ悪い

15: 名無しさん@おーぷん 2014/09/18(木)22:30:08 ID:5pwFnVjoU
竹槍のほうは強そう

18: 名無しさん@おーぷん 2014/09/18(木)22:41:34 ID:7Cnxpfgpq
軍刀って血ついたら切れ味悪くなって殴り殺すって聞いたんだけどデマなの本当なの?

20: 名無しさん@おーぷん 2014/09/18(木)22:47:57 ID:e8899nO82
>>18
なんか最近軍刀ageが行き過ぎの感があるけど
大量生産品は普通にナマクラやで

21: 名無しさん@おーぷん 2014/09/18(木)22:49:48 ID:7Cnxpfgpq
>>20昭和刀みたいな名前の大量生産品は切れ味悪かったって聞いたことある。名刀ってどんくらい切れるもんなの?

19: 名無しさん@おーぷん 2014/09/18(木)22:43:03 ID:4J2ZcwUGp
名刀とよばれる刀はなぜ切れ味がいいのかを名刀をぶっ壊して中を科学的に分析した上で
硬い鉄の棒にやらかい鉄パイプをかぶせてつくる興亜一心刀という軍刀が生まれた
刀の性質が完璧に整えられてるからすごい切れ味だったらしい

23: 名無しさん@おーぷん 2014/09/18(木)22:50:53 ID:4J2ZcwUGp
下士官の軍刀って握る部分は塗装なんだよな

24: 名無しさん@おーぷん 2014/09/18(木)22:51:26 ID:6gLEwKEtV
>>1には戦ふ日本刀という本がおすすめ。
日本の軍刀すげぇぇ!になるから

26: 名無しさん@おーぷん 2014/09/18(木)22:59:58 ID:4J2ZcwUGp
どこまでか粗悪なんだろうな
たしか満州事変ころから増産がはしまったんだっけ

28: 名無しさん@おーぷん 2014/09/18(木)23:21:32 ID:qNUTQU6YJ
粗悪以前に冶金技術とか金属の質低かったのもあるだろうな

30: 名無しさん@おーぷん 2014/09/18(木)23:32:14 ID:14loI47dv
鉄砲が標準装備になった頃には、軍刀なんて・・・

31: 名無しさん@おーぷん 2014/09/18(木)23:33:40 ID:bx40RoSLU
持ってる意味無かっただろ大戦時代に軍刀なんて
お飾りみたいなもんよ

32: 名無しさん@おーぷん 2014/09/18(木)23:35:10 ID:4J2ZcwUGp
指揮するための長い棒感覚かな
治安維持には威圧効果があるけど

33: 名無しさん@おーぷん 2014/09/18(木)23:49:28 ID:e8899nO82
旧軍お得意の浸透戦術やると必然的に戦う距離が近くなるんで
軍刀使うこともあったんやで

34: 名無しさん@おーぷん 2014/09/18(木)23:50:44 ID:14loI47dv
>>33
そもそも支給されて無い

35: 名無しさん@おーぷん 2014/09/18(木)23:56:04 ID:jTdecBQrQ
士官クラス以上じゃないと持ってないんじゃない?

36: 名無しさん@おーぷん 2014/09/18(木)23:56:45 ID:4J2ZcwUGp
下士官の軍刀は支給じゃないの?

37: 名無しさん@おーぷん 2014/09/19(金)00:01:31 ID:iXQo3QyzZ
>>36
自腹やで(ニッコリ)

38: 名無しさん@おーぷん 2014/09/19(金)00:18:25 ID:aQHOdCyOu
調べてみたら騎兵や憲兵等軍刀が必要な兵科は支給されるけど
歩兵の士官や准士官は>>37の言うように自腹みたいだったお

39: 名無しさん@おーぷん 2014/09/19(金)01:00:33 ID:aQHOdCyOu
遠い外地のほうじゃ勝手に軍刀持ってた奴が多かったらしい

41: サテンドール◆9oT1165PzM 2014/09/19(金)04:25:26 ID:bLW85kC7A
日本刀は至高

54: 名無しさん@おーぷん 2014/09/19(金)05:39:06 ID:wWj2zRPoE
これじゃだめなんですか?
http://i.imgur.com/UjpXDHm.jpg
no title

1001: 名無しさん@大艦巨砲主義! 2011/7/24(日) 12:20:40.20 ID:milio


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コメント

1.名無しさん:2016年01月02日 12:09 ID:Gh1t28eZ0▼このコメントに返信
ハッタリが必要なのもわかるけど、後になってみれば「その労力で兵器作れよ」って感じだよな
2.名無しさん:2016年01月02日 12:16 ID:eSxaVLSGO▼このコメントに返信
スレタイが軍鶏に見えたw
3.名無しさん:2016年01月02日 12:23 ID:YukcDL6E0▼このコメントに返信
※1
一般の兵士に兵器開発出来る訳が無いだろいいかげんにしろ!
あれだ、スーツに合わせるネクタイみたいなもんだろ
4.名無しさん:2016年01月02日 12:24 ID:mibPYg.W0▼このコメントに返信
人のウチの家宝の刀を戦時徴用して軍刀に拵たり、恩賜の刀にしやがって泥棒。
5.名無しさん:2016年01月02日 12:24 ID:l3.1EPC20▼このコメントに返信
昔の日本刀とは違うの ?
6.名無しさん:2016年01月02日 12:25 ID:ZT8lp5DV0▼このコメントに返信
用途が竹光と同じではなw
7.名無しさん:2016年01月02日 12:31 ID:FrIHCOSV0▼このコメントに返信
切腹用なんじゃねぇの?
8.名無しさん:2016年01月02日 12:34 ID:.r9U14aX0▼このコメントに返信
最後わろた
9.名無しさん:2016年01月02日 12:34 ID:ClhboIoT0▼このコメントに返信
軍刀も物によってはピンきり。満州製の興亜一心刀や兵器廠の刻印やそれぞれ違う。
兵士が当時に彫り込んだ物まである。
うちの97式軍刀には米英撃滅と彫り込みがあるものや航空搭乗員用の軍刀やらがあるけど
昔は居合などに使う用途では馬鹿にされていたんだよ。
美術刀や古刀のほうが美術品として価値があるものとされゴミ同然の扱いだった。
今もあまり変わらない。いちばんの激動の時代を生きた日本刀として兵器としての刀なのに
自ら価値や歴史に目をそむけて理解することを止めた戦後の老害世代がゴミ扱いをいちばんするんだよな。
先人の思いを彫り込んだ願いなども気持ち悪いとか刀を所持してるような人間が言うよ。腐ってると思うね。
10.名無しさん:2016年01月02日 12:37 ID:z88AACsA0▼このコメントに返信
寒冷地だと、従来の日本刀の金属成分じゃ寒さで強度低下を起こすので、
工業刀のほうが優秀だったとか。
軍刀といっても、当時の金属工学をフル活用したものから、形だけ刀にしたものまで
ピンキリだから、一括りでは評価しずらいよな。

※5
日本刀は玉鋼を何度も折り曲げていき、職人が手作業で鍛え上げていく。
と、いっても戦後になってGHQが決めた定義なんだけどな。
古来の製法で作る刀を日本刀という美術品扱いで存続させた経緯がある。
11.名無しさん:2016年01月02日 12:40 ID:ttg7bbCr0▼このコメントに返信
軍刀拵に直すとどうしても価値は下がっちゃうからなあ。古道具屋とかにいくとサビサビの軍刀拵に直した日本刀があったりしてなんともわびしい。
軍刀拵にして価値が上がったものだと東郷元帥に下賜された一文字吉房ぐらいかなあ
12.名無しさん:2016年01月02日 12:41 ID:6t.JAOZ70▼このコメントに返信
皆行社、水交社謹製の昭和刀が無銘ながら実用的で曲がりにくく、折れにくく、白兵戦で活躍したと、沖縄22連隊在
陸士出(元国士大講師)の人から聞いた。
ただし、文化的価値が無いから、教委では認めてもらえず、放棄させられたのが少なくないと言う。
逆に赤羽刀は隠れた国宝、重文級がゴロゴロしているとの事。
室町時代の博物館展示の振りより、満鉄の凍土仕様レール技術を織り込んだ最先端の冶金で作られた刀は現在でも
充分実用大である。
特にシーズン6の The Walking Dead を視ていると尚更である。
13.名無しさん:2016年01月02日 12:43 ID:4FmP8Udx0▼このコメントに返信
道具としては結構な使い勝手がいいはずなんだよね。
つくりとかはばき目釘あたりの改良はされてるし。
14.古古米:2016年01月02日 12:44 ID:ZgtlP6iM0▼このコメントに返信
戦場での使われ方は実質指揮棒なんだろうなぁ。
今でも機動隊の隊長は白い棒で指揮とっているし。
15.名無しさん:2016年01月02日 12:45 ID:NRl8XlJC0▼このコメントに返信
そりゃピストルのほうがいいだろって思ったらまさかの
16.名無しさん:2016年01月02日 12:51 ID:lEWu.mvr0▼このコメントに返信
最後のは機関部はどうなってんだよw弾どこよ
17.名無しさん:2016年01月02日 12:52 ID:oPl5ZLzu0▼このコメントに返信
軍刀を持っていないと中国人の部下が全然指揮に従わなかったとか
18.名無しさん:2016年01月02日 13:03 ID:Oj0P0GWz0▼このコメントに返信
粗悪品じゃ無い量産された使える軍刀ってのはいつまで生産されてたんだろうな
その時の技術はバッサリと棄てられたのかな
19.名無しさん:2016年01月02日 13:05 ID:4FmP8Udx0▼このコメントに返信
剣を吊れるってのは士官の特権だから…そりゃ吊ってないヤツの命令なんてきかんわなw
20.名無しさん:2016年01月02日 13:06 ID:18bXtPsa0▼このコメントに返信
光人社のなんとかよもやま物語では (飛行教練とかなんとか)
「竹をぶった切って憂さ晴らしするぜ!」(教官にボコボコにされて指導されてるので)
「あかん・・・ 折れてもうた・・・(刀が)」
てなお話があるけど、軍人さんにもなってない学生さんの持ってる刀だから他より酷いのか、あるいは。
21.名無しさん:2016年01月02日 13:06 ID:NjgCC9.t0▼このコメントに返信
>>16
14年式は、ブローニンク方式でいうところのスライドの部分は固定で
ボルトが動く方式だからああいう工作も可能になっている。
ちなみに、開戦初期にオランダ軍から鹵獲したルガーP-08も
同様の理由で工作が可能だから、軍刀付きに加工したものがある。
22.名無しさん:2016年01月02日 13:10 ID:ClhboIoT0▼このコメントに返信
現地採用で軍属扱いならあってもおかしくはないと思うけど。軍属なら部下ではない。
言うことを聞かないのは半島人であって分散させ10人中2人位でお互いに監視させ悪さをしないように
監視したって満州行ってた爺様は言ってたな。部隊行動中などに行方不明とか逃亡しないようの目的だったみたいだけど。
ノモンハンじゃ朝から版まで死体運びをしていたって話していたよ。
23.名無しさん:2016年01月02日 13:12 ID:ZqUOmH8bO▼このコメントに返信
イ・ク・サ・カ・リ・バ・ア
ラ・イ・ズ・ア・ッ・プ
24.名無しさん:2016年01月02日 13:14 ID:z88AACsA0▼このコメントに返信
※18
製造そのものが軍の造兵廠とかだから、太平洋戦争終戦と同時に途絶えてるだろうねぇ。
25.名無しさん:2016年01月02日 13:20 ID:iX70A.oo0▼このコメントに返信
そもそも昭和といえども近代製鉄技術があるんやで。元素ー添加したり 、熱処理の発達で刃物に適した金属を作れるんだから、今までよりいい刀ができるのは間違いない。まあ刀の使い手の技術によるものも大きいけど。素人が無茶苦茶な使い方して粗悪と判断された刀も少なくないでしょう。
軍刀の審査委員に美術刀論者がいて美術の観点から批判されてたまらなかったとか。
軍刀が日本刀扱いされないのは悲しいなぁ。日本刀における技術革命やぞ。

そういや、軍刀スレをまとめたのは初めてだな
26.名無しさん:2016年01月02日 13:25 ID:3sB11jbZ0▼このコメントに返信
軍刀は刀身はともかく拵えが弱くてクソ
27.名無しさん:2016年01月02日 13:31 ID:9VDHQf1D0▼このコメントに返信
群水刀の話が無いのかよw
それと、意外と軍刀は登録するのに問題ないけどね
日本美術刀剣保存協会の鑑定は教育委員会の認定との違うしねw
28.名無しさん:2016年01月02日 13:32 ID:NjgCC9.t0▼このコメントに返信
※25
よく言われるのが、鑓の銘品は少ないのに刀の銘品が多いのは、
実戦で使わずじまいだったから消耗せずに残ったというのがあるね。
茎を目釘一本で止める方式とか、強度的にどうなのさという部分があるのも、
消耗するまで実戦で使われなかったので不具合が浮かび上がらなかったのかもしれないし。
(もっとも目釘で止める方式は、刀身にかかる力を分散するとか、
力学的な合理性があるという説もあるけど。)
29.名無しさん:2016年01月02日 13:42 ID:oPl5ZLzu0▼このコメントに返信
※19
仮に士官と知っていたとしても軍刀下げてない奴は舐められたらしい
30.名無しさん:2016年01月02日 13:43 ID:9VDHQf1D0▼このコメントに返信
軍刀を語る時、村田刀、造兵刀、寒冷地用の振武刀、満鉄刀、群水刀とそれぞれの特徴を語らないと始まらないけどね。
まあ、日本刀の流通では群水刀が最も高いかな。機械鍛錬でも優れたものが出来たのが群水刀。
31.名無しさん:2016年01月02日 13:59 ID:HDFfalt70▼このコメントに返信
軍服に軍刀が似合わない?逆、日本軍の軍服には軍刀が無いと寂しいくらい似合う
32.名無しさん:2016年01月02日 14:08 ID:2boP5R7K0▼このコメントに返信
軍刀なんだから曲がらず折れず良く切れて耐候性がありメンテも楽なら純粋な日本刀の製法に因らなくても良い。
軍刀としての評価と美術的骨董的価値のある日本刀としての評価は分けて考えるべきと思う。
とかなんとか言いながら日本刀の形状そのものが恰好よろしい。誰がどうケチ付けようが難癖付けようが武人・軍人たるもの、
儀礼の場とかその場に相応しければ腰に帯びてて欲しいもんだ。成人式の洟垂れ小僧とか論外だが。
33.名無しさん:2016年01月02日 14:13 ID:z7vzr0V40▼このコメントに返信
※27
登録できないのは特殊鋼刀の類。興亜一心刀は登録証付が出回ってる。
ステンレス刀も見たことある。造兵廠の特殊鋼をプレスして作ったような物は
登録とれないばかりか切断処分されてしまうので、史料価値はあっても国内に持ち込めない。
34.名無しさん:2016年01月02日 14:19 ID:VoqV20jB0▼このコメントに返信
拵えのデザインはカッコ良くて好き
見た目だけで言えば軍服に軍刀なんて最高じゃないか
あれはどんな男性が着てもイケメンに見えるよ
35.名無しさん:2016年01月02日 14:20 ID:2boP5R7K0▼このコメントに返信
※33
リアル斬鉄剣ではないが特殊鋼の軍刀にはロマンを感じる。戦前の技術であっても当時なりの創意工夫はあった。
軍用なのだし現代の素材工学や最新技術を極めたら教条主義的な日本刀の枠にとらわれないものすごいのが出来ると思う。
36.名無しさん:2016年01月02日 14:30 ID:xH8CMWTG0▼このコメントに返信
不錆鋼刀は欲しいんだけどな。
刀匠が打った銀三鋼の包丁は持ってる。
良く切れるけどステンレスなんで若干刃持ちが悪い。これは仕方ない。
※33
軍刀開発の歴史で日立製鉄の「青紙シリーズ」が出来たんだけど
成分見たら凄いよ。タングステンまで添加されてる。
今、「肥後守」がちょっとした人気だけど、あれは青紙使ってる割に非常に安いから、っていうのもある。
丁寧に研げば凄く良く切れるよ。
37.名無しさん:2016年01月02日 14:33 ID:.AEbhQxV0▼このコメントに返信
※35
つTANTO、ニンジャブレード
38.名無しさん:2016年01月02日 14:41 ID:4FmP8Udx0▼このコメントに返信
個人所有のは磨上して仕立て直しってのも結構あったらしいよね。
昔のは「大量に作った中から優秀な数振りを抜き出し」名刀としてるわけで。
近世のは「大量に作った中から駄目なもんを破棄」なんだから

工業製品の素性としては、平均的に軍刀のほうが優れているといえるのだろうね。
39.(たま):2016年01月02日 14:42 ID:bz48Kk0NO▼このコメントに返信
日本車の板バネで作ったらいかんのか?
40.名無しさん:2016年01月02日 14:42 ID:MV7mGzUX0▼このコメントに返信
軍刀って銃剣とはまた別?それとも含めて?
41.名無しさん:2016年01月02日 14:50 ID:4FmP8Udx0▼このコメントに返信
代表的な銃剣、つまりは黒塗りの牛蒡剣なわけだけども。
アレ通常時には刀ついてないから、砥がなきゃ使えないシロモノだし・・・刃物と呼ぶには抵抗があるね。
威嚇用とか重機の錘としては優秀だったと訊くが。
42.名無しさん:2016年01月02日 15:00 ID:MLQ1U.nF0▼このコメントに返信
日本刀として認められないかもしれないけど、現代鋼で打った刀の方が高性能だと思うよ
43.名無しさん:2016年01月02日 15:05 ID:slEljgQ60▼このコメントに返信
サーベルの方が好きかな
44.名無しさん:2016年01月02日 15:06 ID:ggildF4k0▼このコメントに返信
「見た目」という大事な部分を担ってくれるモノだからまぁ実用品だよね、と自分は思っている。
あとナックルガード?のついてるサーベル風の軍刀が当時の西洋に対する複雑な想いを感じ取れて好きだったりするw
45.名無しさん:2016年01月02日 15:20 ID:xH8CMWTG0▼このコメントに返信
※44
海軍の士官短剣なんか、模造刀の刀身までありますからね。
「あれ、何に使うんですか?」と聞かれて「リンゴの皮を剥くのに使うんです」
とすっとぼけた回答するのが当時の定番の海軍士官ギャグ。
まぁ、持ってると気分的には高揚する傾向なのは否定しない。
46.名無しさん:2016年01月02日 15:31 ID:ADR95RFd0▼このコメントに返信
まず将校と下士官の軍刀はわけて語ってほしい。
前者は被服の一部、後者は○○式~という名の付いた制式兵器=工業製品。
47.名無しさん:2016年01月02日 15:33 ID:cTfIm8Om0▼このコメントに返信
「サーベルは馬上からの攻撃や盾を持っての攻撃には適してるが、ジャングルの白兵戦には両手で持てる日本刀・軍刀が良いでしょ。」
と、言っても飛び道具にはかなわないけど、相手に対する威圧感は半端ないよ。日本刀向けられたら何故か足がすくむ。
48.名無しさん:2016年01月02日 15:43 ID:4QdtgSVlO▼このコメントに返信
航空自衛隊は宇宙空間白兵戦用日本刀の開発に取り組むべき。無重力じゃ、鉄砲や斧は使えないよ。宇宙服を切り裂ける、良く切れる刀、薙刀でないと。
49.名無しさん:2016年01月02日 15:46 ID:sFVMZXpI0▼このコメントに返信
暑い村田刀トークが開催されているかと思ったら違った
中二病患ってたらあの無骨さに一度はハマったことがあったはず
50.名無しさん:2016年01月02日 15:49 ID:iX70A.oo0▼このコメントに返信
板バネ使ってナイフ作ろうとしたけど焼き戻してもすげえ硬かったぞ。削れりにくい。ベルトグラインダーほしいんじゃ〜。
軍刀の専門書はないからねぇ。発売されないもんかねえ。美術刀一辺倒の刀剣界に科学の新風が吹くことを祈る。
51.名無しさん:2016年01月02日 15:53 ID:xH8CMWTG0▼このコメントに返信
※48
ソ連の宇宙ステーションには自衛用に23ミリ機銃が装備されてましたよ。
52.名無しさん:2016年01月02日 16:09 ID:GEYbba9d0▼このコメントに返信
満鉄刀は丈夫で切れ味が良くて低温に強いらしいな
53.名無しさん:2016年01月02日 17:09 ID:rgq2ckOJO▼このコメントに返信
馬鹿な日本刀厨は駄目だ
古今東西の名刀が使い物にならなくて専用の刀が作られたのに
工業製品の軍刀が切れ味で負けるはずがない
54.名無しさん:2016年01月02日 17:15 ID:hYIzoTzxO▼このコメントに返信
爺さんだったかが、軍刀持てる階級の将校だったが何に使ったか知らないが定期的に内地から軍刀の研ぎ師が各部隊を回って研ぎ直ししてたそうだ。日本刀の最大の弱点が目釘だそうで、軍刀はすぐ緩む目釘をなくしヒルト(柄)とガード(鍔)で固定するサーベル式の優れものだそうだ。ただし学徒動員の学生が刃を入れたバッタもんが大半だそうで、それを嫌い佐官クラスになると日本刀拵えのオーダーメイド軍刀を持ったそうだ。まぁこのクラスの将校は拳銃も南部式じゃなくてコルトやブローニングを買ってるけどね。爺さんは満州でローヤルとか言う拳銃も買ったそうだ。
55.名無しさん:2016年01月02日 17:34 ID:SYoarpk40▼このコメントに返信
戦の足しにもならんもの持つのがステータスになった時点で敗北が決まっていたわけだ。
56.名無しさん:2016年01月02日 18:09 ID:HDFfalt70▼このコメントに返信
※55
昔から今でも実戦じゃ役に立たない拳銃をステータスにしてるけどな
57.名無しさん:2016年01月02日 18:48 ID:jmO7Qkip0▼このコメントに返信
別に何とも思わんけどなぁ。持つと意外に重い!ってぐらいにしか感じない。
特に興味無し。叔父が日本刀飾ってたけど精神捻くれた人間が持つもんなんだろうとしか思わんかった。
58.名無しさん:2016年01月02日 19:08 ID:ccO7lAdy0▼このコメントに返信
使う軍人の技量が同じとして、軍刀とスコップはどっちが強いんですか?

板バネ軍刀は「気分はもう戦争」に登場してたね。
この記事では板バネ軍刀の評価が高いけど、日本刀のような
炭素含有量の高い芯金に柔らかい鉄を鎬につけた構造ではないので
いうほど高性能ではないはずなんだが?
59.名無しさん:2016年01月02日 19:10 ID:0iuS9QIM0▼このコメントに返信
先祖を貶すようなこという人も大概だけどね
戦中を生きた人間と戦後の人間では環境が違い過ぎる
自分の祖父は優しい人だった
60.名無しさん:2016年01月02日 19:21 ID:no7TxM8D0▼このコメントに返信
最後のやつ無双セイバーやんけ!
61.名無しさん:2016年01月02日 19:43 ID:DID9aoP80▼このコメントに返信
指揮官に持たせるって言うなら西洋式のサーベルの方が好きだな
日本文化の復活みたいなノリで出てきた軍刀も嫌いじゃないけど、馬に乗った近代陸軍の指揮官が持つのはサーベルって印象がある
62.名無しさん:2016年01月02日 21:17 ID:xH8CMWTG0▼このコメントに返信
将校はの軍刀は指揮刀との兼用だったけどな。
戦場では兵隊は散開し、かつ銃声でやかましいので、指揮刀で指示する。
だから、将校私物の軍刀は細身の軽い奴が好まれた。
63.名無しさん:2016年01月02日 21:32 ID:7.EmfSo.0▼このコメントに返信
最後wwww
モーゼルはアホの子の使う銃ってはっきりわかんだね
64.名無しさん:2016年01月02日 22:07 ID:lvGAas9R0▼このコメントに返信
うちの爺さんの兄は、少尉で任官、家宝の日本刀を軍刀に打ち直して持って行ったらしい
南方で戦死したので、その軍刀がどうなったかは全然わからないそうだ
65.名無しさん:2016年01月02日 22:29 ID:ftrcAk2g0▼このコメントに返信
※54
スペインは中立国であり、多くの会社、アストラ、リバティ、リリー、ローヤル、レギナー、レライヤルなど多数輸入され
しかも安かったので、自腹で拳銃を買をにゃ成らん士官には、喜ばれたそうだ。
特にローヤルは、マガジンが長く装弾数が多い為、良く売れた様だ。
確かに不恰好なほど銃杷が長いよ。
66.名無しさん:2016年01月02日 22:37 ID:xH8CMWTG0▼このコメントに返信
※57
おっしゃることはわかるが、美術品としての価値はある。
素人でも解る見所は刃の白い部分と地金の部分の境目を
刀身を斜めにして蛍光灯下で「透かす」ように見る。
本当に主旨には同意だが、僕は大学で金属工学を専攻したんで、
ここの美しさは解るつもり。
※58
分からないね。偽銘バレバレの安い脇差を持ってて、引っ越しで登録証無くしたんで、
「えーい使い潰したれ」と段ボールやら竹を切りまくったけど、案外使える。
刃や鋼材じゃなくて反りの効果が大きいみたい。ただしコツは必要。
目標に当たった瞬間、若干手元に引く動作をすると良いみたい。単なる打撃じゃダメっぽい。
※64
「市丸利之助 軍刀」で検索して出てくるような結果になると良いのですが・・・。
67.名無しさん:2016年01月02日 22:38 ID:MlHf2mwp0▼このコメントに返信
俺もずっと軍刀かっけぇと思ってたから実際に佩用してた人に話聞いたらかなりがっかりするもんだった。
長くて重くて邪魔で白兵戦なんてまずないし、抜刀すると狙撃されるし、捨ててくるわけにいかないから持ってただけだって言ってた。
68.名無しさん:2016年01月02日 22:54 ID:ftrcAk2g0▼このコメントに返信
軍刀と言っても、上は家伝の名刀を鉄鞘に仕込んだ物から、下は官給品の刃紋も無い様な物までそれこそ玉石混同だからな。
ただ実用というなら、満鉄刀あたりが究極に成るだろうね。
只、美術刀剣としてはダメだろう。
今の時代人切り包丁は必要ない。
美しさの線引きは難しいが、銃刀法の関係上どっかで一線を引くしかないだろう。
69.名無しさん:2016年01月02日 23:01 ID:xH8CMWTG0▼このコメントに返信
※67
どっちみち将校は戦場で兵士を指揮するのに「指揮刀」って持つ必要があって
(海軍で対空機銃の指示する時に棒で目標を指すでしょ。あれの派生系。
それを拡張した感じで陸軍の指揮刀は手旗信号にやや近い。行軍の開始、停止、右折、左折なんかは全部指揮刀による指示)。

「只の棒切れの指揮刀(実用品)と軍刀(被服品)を2つ持つなら、軍刀で使い勝手の良い奴がええやん」って発想に至る。

だから指揮刀を良く使う騎兵科や砲兵科の将校の場合、指揮刀の代用に使える細身で薄い軽い軍刀。
指揮刀を使わない航空科将校は基本的に脇差を拵え直しの短い軍刀(ここらは海軍士官短剣と事情が少し似ている)。

戦中に大量動員された甲幹上がりの将校は偕行社で売ってる軍刀(刀身は上で諸氏が述べている通り)だから、
確かに長くて重くて、しかも指揮刀として使う場面も無かったろうから、おっしゃる感想になるだろうね。

70.名無しさん:2016年01月03日 00:07 ID:uoiP86n60▼このコメントに返信
造兵工廠で冶金学的研究の下に製作されているのでよく斬れたし、武人の蛮用にもよく耐えたらしい。ただし日本刀の形態をしているが、玉鋼を使用して鍛錬したものではないので、刀身には刃文とか、匂い、沸といった日本刀の味わいはない。西洋刀と変わりがない。ただし装備が個人負担の将校の中には、家に伝わる日本刀を軍刀拵えにして携行する者も少なくなかったらしい。

自衛隊で儀仗用に使われる指揮刀はサーベル型だが、日本らしく日本刀型にしてほしいものだ。個人的には三条宗近を模した刀身がいいと思っている。
71.名無しさん:2016年01月03日 00:09 ID:uoiP86n60▼このコメントに返信
※48
野太刀もお忘れなく。
72.名無しさん:2016年01月03日 00:12 ID:uoiP86n60▼このコメントに返信
※58
亡くなった祖父さんは、中国戦線で白兵戦を行ったらしいが、スコップが一番有効だったらしい。使いこんだスコップだと顔半分をこそぎ落としたという。
73.名無しさん:2016年01月03日 00:20 ID:uoiP86n60▼このコメントに返信
※4
わが家の場合は戦時徴用されることなく刀箪笥に収まっていたらしい。しかし終戦間際の大空襲ですべて焼けてしまったと聞いた。祖母さんは嫁に来たとき、姑から「これはあなたの守り刀に」と言って懐剣を渡され、びっくりしたそうだ。普通の町屋に住んでいるのに、いったいこの家は何だと思ったらしい。戦前は刀剣を所蔵している家が少なくなかったらしい。
74.名無しさん:2016年01月03日 02:32 ID:R.YeW6140▼このコメントに返信
田舎で軍曹してた爺ちゃんが終戦時に屋根裏に隠した軍刀
家の建て替え時に出てきて爺ちゃん大泣きしてた
75.名無しさん:2016年01月03日 08:47 ID:cH9q.7YL0▼このコメントに返信
※4
 刀は徴用なんてしてないぞ。刀身不足の折、してたら民間から根こそぎ無くなっとるよ。
 「軍刀報国」運動による供出はあったが、これは基本的に任意の寄付だよ。
 まあ、周囲から「出せ~出せ~」って圧力は地域によってはあったかもね。

 さらに言えば、恩賜の刀は基本的に新規作刀だ。
76.名無しさん:2016年01月03日 10:59 ID:TX0DQa8mO▼このコメントに返信
>>自衛隊で儀仗用に使われる指揮刀はサーベル型だが、日本らしく日本刀型にしてほしいものだ。

刀身は日本刀型の筈。
あと、両手持ちの日本刀型は儀礼刀として使い勝手が…
旧軍も儀礼刀はサーベル型だし…

今の制服に合うデザインと考えると、サーベル型の方が良いような…

より実戦的な想定を含めるなら日本刀型が良いとは思うけど…

下士官刀とか無くなってるからなあ…
77.名無しさん:2016年01月03日 11:18 ID:cH9q.7YL0▼このコメントに返信
両手持ち型のサーベルというのが実は戦前の日本にはあったりしまして。
78.名無しさん:2016年01月03日 11:19 ID:MgwjaPHF0▼このコメントに返信
上の人も書いてるけど、日本刀は目釘は折れるし(その代わりに柄や刀身は壊れないけど)、柄糸は切れやすい。
使わないまでも柄は季節でガタが出てくる。昔の武士は修理にはそれほど悩まなかったのかな?

※48
東西の刀匠曰く、鉄を多く使いメンテも大変な刀剣は、戦場で使うメリットが無いと言ってたな。
飛び道具は銃火器は自分も危なそうだから、クロスボウじゃないかな。
79.名無しさん:2016年01月03日 11:53 ID:cH9q.7YL0▼このコメントに返信
※78
修理の為の職人が今とは比べものにならない結構な数いたよ。ただし、お値段はそれなり。
目釘に関しては、そもそも刀身が遠心力で柄から抜けるのを防ぐ為だけの物。刀身の固定そのものはほとんど柄自体が受け持つ。
見てみたら「実は目釘が折れていた」つまり、「折れていたけど使えていた」って事例が多かった事からも分かるとおり、
実は一部で言われるほど大きな欠点ではない。目釘の代用品ならすぐに調達できるしね。
80.名無しさん:2016年01月03日 12:06 ID:TX0DQa8mO▼このコメントに返信
>>両手持ち型のサーベルというのが実は戦前の日本にはあったりしまして。

あれは実戦に用いる為の改良だからなあ…
81.名無しさん:2016年01月03日 17:03 ID:xh3frQFa0▼このコメントに返信
私が学生の頃、アルバイト先のおじさんの体験談。おじさんはホテルの靴の係。
「戦争中私は、中国で相当人を殺した。
ある時、刀を研ぐ人が京都からやってきて言った言葉。
 こんなに人を切った刀は見たことがない!!!  」

どれだけ人を切って殺したのか。
皆さん、どう思います?

82.名無しさん:2016年01月03日 18:01 ID:2pmDZkeb0▼このコメントに返信
中田商店の下士官刀は馬皮の刀緒付きで、細かく再現されて居り、お世話になった在台の元皇軍曹長に贈ったら、涙を零しながら喜ばれていた。
83.名無しさん:2016年01月03日 19:00 ID:cH9q.7YL0▼このコメントに返信
※82
 日本国内に刀身込みで残ってるのって少ないからな~。
 刀身不足が原因で払い下げによる一般販売されていたのが時々出回るくらいで。
84.名無しさん:2016年01月03日 20:24 ID:MgwjaPHF0▼このコメントに返信
※81
戦争でクリーンファイトとは言わないけど、銃の時代で刀で人を斬るって
それは一方的な殺戮だなぁ
85.名無しさん:2016年01月03日 21:28 ID:2pmDZkeb0▼このコメントに返信
※83
刀身よりも軍刀拵えの方が、結構価値を持つと聞く。
例えば、鉄鞘や末期の粗末な黒塗り木鞘や皮外装の鞘、また、陣太刀風の海軍刀など、従来無価値と思っていた外装に値が付くとのこと。
また尉官、佐官、将官用の色違いの刀緒なども然り。
刀緒に白手袋を挟むのがおしゃれだったとの事。新東宝の憲兵シリーズでも天地茂で見掛ける。
86.名無しさん:2016年01月03日 23:39 ID:cH9q.7YL0▼このコメントに返信
※85
 外装にも価値はあるけど、刀身だって価値あるよ。だから刀身だけ別に売られて散逸しちゃってるパターンが多い。
 下士官刀の場合、拵えと刀身に揃いのシリアルナンバーが振ってある工業製造の刀で、美術品としては価値は無いとされているが、資料的価値、希少価値はそれなりに高い。
 何しろ基本的に官給品だから終戦時に揃って処分されていて、※83の払い下げ品や戦地での戦利品しか残ってないから。
87.名無しさん:2016年01月04日 07:01 ID:DhBfQ58f0▼このコメントに返信
自衛官の礼装って帯刀するのがテッカテカのサーベルでクソダサいんだよな
ああいうところで自国の特徴出さずにそのままイギリスの猿真似するのってどうなのよ
88.名無しさん:2016年01月05日 22:04 ID:6pr6e0GTO▼このコメントに返信
昔あった
89.名無しさん:2016年04月04日 00:22 ID:7.I5LWX.0▼このコメントに返信
いや、中国軍は銃足りずに青龍刀で突撃してきたりすることがあるから虐殺とは言えない可能性もある 特に支那戦線じゃ軍刀使った兵士も少なくないと思うよ

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